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マダムとテレセで赤ちゃんプレイ・風俗で紙おむつはいて赤ちゃんプレイたまには童心に帰るのも最高だ

まずは公開オナニーからどうぞ
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最後にマダムとテレセで赤ちゃんプレイで童心に帰る
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最近の若い子は妄想力が落ちているのだろうか。テレフォンセックスが趣味の私だが、相手はいつも50代以上のマダムばかりだ。もはやテレセ界には、そんな女性しかいないのかもしれない。別にいいんだけれど。相手探しには、テレクラやツーショットダイヤル、出会い系、時にはチャットなども使う。どこを利用するかはたいした問題ではなく、終始「電話エッチしたいな」という姿勢を崩さなければ、相手はおのずと現れるものだ。電話番号やラインは当然教える。いまや着信拒否でも何でもできる時代、なにも怖くはない。さて、マダムたちのテレセだが、これはもう激しいの一言に尽きる。
普段は家事しかやることがない彼女らにとって、電話の世界だけが奔放になれる場所なのだろう。叫ぶようなアエギ声は、私にとってまたとないオカズだ。
風俗でオッパイ飲んで母乳プレイ
故郷離れて十余年。ーと、その昔、武田鉄矢が歌っていましたが、故郷から上京して10年あまり。いつの間にやら毎日オトナ相手に愛想笑いしたり、走り回ったりする日々です。成長してるのかもしれないけれと、それと同時に少年時代にしっかりと持っていた純粋な気持ちや、元気がトントン磨り減っていきます。気がつけば、田舎かり出てきた青年の瞳は、にごりまくりです。ああ、疲れちゃったなあ。そんなボクらの心を癒してくれるオアシスこそが《風俗》・・だったんですけどねー。毎月毎月、風俗に行きまくっていると、正直むなしさを感じてしまうのも事実。店に行って、ー時間だけ女のコとまぐわって白い液を出す。「今日のコは可愛いかったーラッキー」なんて一言ったところで、磨耗した純粋な心や元気が戻ってくるわけでもありません。少年時代の、あのひたむきだった自分を取り戻すには、いったいどうしたらいいんだろう。ああ、少年時代に戻りたい。なんだったら、赤ちゃんに戻りたい。母親のオッパイを飲んで、寝てるだけの生活に戻りたい一と、そこでふと思いついたのが《プレイ》だ。今まで何の興味もなかったが、童心に返るには、これ以上適したリハビリはないんじゃないだろうか。疲れた心を癒してくれるに違いない。とはいえ『しょせんは風俗嬢がどのくらいのレベルでプレイができるのか?』という不安もある。しっかりママになりきってくれなかったら興ざめだし、ただただ恥ずかしいだけだもんなあ。というわけで、プレイを実施している風俗店のレベルを検証しつつ、《あの頃》に戻るための旅へと出かけることにしよう。
《プレイ》で子供のころの気持ちは思い出せるか
そこで見つけたのが、新宿歌舞伎町にある巨乳痴女専門店「M」。在籍の女のコは20-25才。しかも全員が超巨乳なのだーそうそう、自分か子供のころはママだって若いし、赤ん坊のころの自分から見ればオッパイは大きく見えたはずだもんね。コースにはしっかりとプレイの文字もある。ここに決定だ。さっそく新宿へ向かい、区役所通りのスナックやクラブの入ったビルへ。平日の昼間ということもあって、中は真っ暗。長い通路の奥に「M』の看板だけが怪しく光っている。不気味。大丈夫かしら。「いたっしゃいませーー」扉を開けると、細面の店員がひとり、やけにサワヤカな声で迎えてくれた。
「はいー本日は、どういった女のコをお探しでしょうか」
「えっと、プレイがしたいんですが」
「結構ですよー千円で紙オムツのオプションもこざいますか」
「それって、シッコしちゃっても大丈夫なの」
「結構ですよーでも、大きいほうはお断りしてるんですよ」
何だか、本格的に赤ん坊に戻れそうではないか。おもらしなんて、それこそオトナになってからしたことないもんなあ。いっちょチャレンジしてみますか。G力ップでエキゾチックな顔つきのMちゃん(20)を指名し、ホテル『5』にチェックイン。風呂にお湯を張りながら彼女の到着を待つ。うーん、ちゃんと子供に戻れるんだろうか。正直、「バフバブ」だの「ママーオッパイ飲みたいでちゆー」だの言うのは相当恥ずかしい。いや、そもそもソレって、自分の中にあるプレイのイメージを演じてるだけにすぎないんじゃないかしら?実際に子供は「でちゆー」なんて言わないし、バブバ言う赤ん坊だってイクラちゃん以外に見たことない。それに、自分の母親のことを「ママ」とも呼んでなかったし・・
《ピーンポーン》葛藤を繰り返しているうち、Mちゃんが到着した。「おまたせしましたあーー」いりっしゃって・・ウソでしよ
巨大な肉の塊が立っていた。ーのオッパイよりも突き出たオナカ。ドラム缶という表現がここまでハマる女は見たことが無いです。服を脱ぐと、体型は曙そっくり。口ーキックで沈めて、そのままソッコー帰りたいっすーいや、ここはガマンだ。顔は写真指名したときとは別人だけど一応若いし、オッパイもデカい(力ラダ自体が異常にデカいのだが)。当初考えていた条件は一応満たしているのだ。もしかしたら、客を子供に戻すテクニックがあるかもしれない。
「(フー)今日は、どんな感じにしたいい(フー)」
シャワーから出て、ベットに潜り込んだボクに近づき話しかけてくるMちゃん。フーッフーッと、呼吸音が耳に付く。
「えっと・ボクのこと、赤ちゃんと思って接してもらえるかな」
「赤ちゃん?(フー)赤ちゃんになりたいんだあー(フー)。じゃあ、私はお客さんのこと、なんて呼べばいいいーフ(フー)」
「じゃあボク、康史(本名)っていうんでやっちゃん(ボクが小さいころ母親に呼ばれていた)って呼んでくれますか」「うふふ。やっちゃんね(フゴーッ)」
Mちゃんは、ボクにかかっていた布団をーぐと、持参してきたらしい成人用(介護用の紙オムツを取り出した。
「はあーい、やっちゃん。オシリ上けて(フーッ)」んーー、恥ずかしくはないけど、テンションも上がってこない。「んーー、オムツしたねー。じゃ、オッパイ、飲もうか」もはや、オッパイって感じじゃない。肉の球体だ。乳輪もデ力く広がりすきてどこに乳首かあるかわからない)それでも、乳首らしきでっばりに吸いつくボク。チューチュー。オッパイは出ない一とチューチューチュー。「んんーーあ、ああーーん」いかにも演技っぽいアエギ声。
「ねえ、やっちゃん・・やっちゃんのおちんちん、しゃぶらせてね」
おい、そんなこと言うママがどこにいんだよー違うだろ母親なら頭をナデナデしたり、ギューって抱きしめたり、そういう子供か安心するようなスキンシップが大切なんじゃないのか?射精はその後でいいんだよー喉まで出かかったが、プレイ中に素に戻るような発言は厳禁だ。これ以上テンンョンか下がったら、どうにもならない。ムードを壊さないように、気を遣いながら子供っぼく「ママあオチンチンなめナメしない」と言ってみる。
「えー、でも、時間無くなっちゃいますよ」
コッチの思惑をまったく理解せず、素で返してきやがった。なんだこの曙
結局、口呼吸でフゴーフゴー言いながらのフェラで昇天した。
「やっちゃんのミルク、いっぱい出たねー」鳴呼、虚しい。
5ケ月の娘を保育園に預は自分は風俗とは…
普通の風俗と比べても最悪でした。癒されるところか余計ストレスがたまりました。そもそも、ハタチやそこらの娘っこに子供へと誘う技術があるわけがない。やっぱりここは、実際に子供がいる人妻に行くしかないようだ。
「熟女がイヤだ」なんていってる場合じゃない。で、選んだのは、新大久保の『c』。何でも、20人以上の人妻が在籍していて、なんとその半数が妊婦ー他の人妻も母乳が出るという《妊婦、母乳専門店》だ。期待できそうですねえ。新大久保駅から徒歩3分。ビルの一室のチャイムを鳴らす。「はーいー」落合博満の嫁さんみたいなオバちゃんが出てきて、部屋の中に通してくれた。ツンっと、友達の実家に来たような臭いが鼻に付く。
「妊婦コースは、今みんな予約が入ってます。母乳コースもひとりだけですね。2万2千円です」コッチの話なんて聞く耳持たぬロ調で、すっと出す落合夫人。はいはい、金ね。「女のコが行きますから、エレベータホールの前でお待ちください」
ー軒目の悪夢を思い出しながら、祈りつつ待っているボクの前に、黒いスーツにスカート姿の女性が小走りにやってきた。スレンダーな体系、30代前半で顔もそこそこキレイ。いんやあ、ホッとしたあー。「お待たせしましたー。Yです。じゃ、行きましょうか」「はいはい。えっと、Yさんって、お子さんは・・」「5ケ月の女のコがひとりですね。だから、まだ母乳も出ますよ」「はあ娘さんは今、どうしてるんですか」「保育園に預けてます。だから大丈夫ですよ」
生まれて5ケ月の娘を保育園に預けて、自分は風俗とは・。まあまあ顔はキレイだけど、こんな母親ヤダなあ。
オムツを替えた瞬間、差恥と興奮が襲ってきた。
新大久保のボ口いホテルに入り、打ち合わせ。よし、今回は自分をすへて解放するつもりでまず、正直に白状すると、ボクは学生のころ、自分のことを「やったん」と呼び、母親のことをママちゃまと呼んでいた。が、同級生の間では、母親の呼び方は「おかあさん」や「かあちゃん」と言うのが一般的。家の中では「ママちゃま」と呼んでいたボクも、外に出たら「かあちゃん」だった。もし「ママちゃま」なんて呼んでいるのがバレたら、恥ずかしくて生きていけなかっただろう。ちうか、今、こうやって文字にしても恥ずかしくて仕方かないのだが、この場は心の中の重い扉を開かねばならない。「『ママちゃま』でお願いします。あと、大好きよのことはやったんって言うんで、そっちからはやっちゃんって呼んでください」対し、Yさんは笑いながら、ボクの頭をナデなからいった。
「はーい。じゃあ、やっちゃん、ママちゃまとお風呂入ろっか」一瞬、胸のあたりがゾクゾクッとした。うっわー、何だ今の心の中に《するん》と入り込まれたような衝撃ーちょっとトキトキしてます。「はーい、バンザイしよー」子供のようにー枚ずつ服を脱かされ、そのままオフ口へ。遠い昔、ママちゃまに力ラダを洗ってもらったシーンが、記憶の向こうかりよみかえってきます。フ口かり出た後、紙オムツを装着し、ベッドへ。「やっちゃん、眠い」「ううん。眠くない」「かわいいね。ママちゃま、やっちゃんのこと大好き」Yさんが、ボクの頭をギュっと抱きしめてくれます。目の前にあるオッパイに吸い付くと、甘い母乳が口の中に・・。
「甘いな」「そう。甘いの。美味しい」正直、味は甘いが、これが人間の体から出ているものだと思うと、なんとなく気持ち悪く感じた。でも「うん」と答えて、再び顔をオッパイにうずめる。なんだか、ゆっくりとした気持ちが胸の中に広かる。ティンコはあまり勃っていない。ウトウトと眠くなってきさえした。ん・・あ、シッコしたい。「ママちゃま、シッコしたい」「いいよ。しちゃって」「…うん」紙オムツって漏れは大丈夫なのか?ドキドキしつつもする。布団に入りながら、ママちゃまのオッパイに顔を埋めつつのシッコ。股の周辺が暖かい。すごい解放感だ。Yさんは、その間、ボクをギュッと抱きしめてくれていた。「出た?じゃあ、オムツ税ぎましょねー」
シッコだらけのオムツを替えてもらったその瞬間、何ともいえない差恥と興奮か襲ってきた。
「あー、やっちゃんのオチンチンが大きくなったねー。じゃあ、白いシッコも出して、小さくしなきゃね」
手で優しくナデるようティンコをいじるYさんの微妙なタッチ、気持ちよかです。「ママちゃま、出ちゃう出うー」叫びなから、Yさんがしがみつくと同時に、白い液が噴き出した。「やっちゃん、がんばったね」Yさんは、もう一度頭をナデナデしなから、ギュと抱きしめチューをしてくれた。
《プレイ》は、女のコによって、当たりハズレがありまま本物の母親がいる専門店に行くようにしましょう。お布団の中でのおもらしも解放感マンテンー自分が子供の頃に呼んでいた母親の呼び方や、一人称を思い出して言ってみるのはオススメです。

LINE・テレセ=テレフォンセックスマニアの重要ツールに|エロネタ

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チャットで出会った横浜の医大生
横浜に住むナオヤだよー近くの子、話さない?

今年の初頭、俺はインターネット上のチャットルームで、ナンパの獲物を物色中だった。ツーショツト機能を使い、女性と思しき名前(ハンドルネーム)のコに、あたりかまわず冒頭のメッセージを送っていたのだ。

日本全国、ひいては世界中の人間がアクセスしてくるこのチャットでは、最初の段階で性別はもちろん、住んでいる地域を聞き出しておかないとナンパになり辛い。さんざん会話した挙げ句〈私は鹿児島よ〉とでも言われた日には目も当てられないからだ。即興で用意したナオヤという名で作業を繰り返したその日、何十人目かにしてようやく返事が戻ってきた。

〈私も横浜だよ。よろしくねー〉

ハンドルネーム、アンズ。23才の女子大生だという
〈こちらこそ、よろしくー〉

サワやかさを装い、他愛な会話から電話とラインを聞き出し、直接会って体をいただく。アンズもまたいつもの必勝パターンに持ち込まれるはずだった。ところがこれが、すんなり持ち込めたのに、その後が遅々として進まない。電話で話してもいつも身の上話に終始するのだ。

「私、どうして23にもなって学生かわかる?」
「留年したの?」
「ううん5年生なの。私、医大なんだ。親が医者になれってっるさくて」

横浜の自宅で家族と同居中の彼女は、口うるさい親の命令で都内の医大に進学したという。なるほど、言われてみれば、厳しく朕られたせいか口調はしっかりしているし、ガードも固い。暇な日に遊ぽうよと持ちかけても、まだ知り合ったばかりだからとやんわり断るあたり、ユルイ女ではなさそうだ。
今どんな格好してると思う?
デートの誘いには乗ってこないものの、会話するぶんには躊躇がないのか、以来、毎日のようにアンズは電話をよこしてきた。学校が忙しくてなかなか暇な時間がないと、会うことへの拒絶を暗に匂わせるスキのなさ。俺は長期戦を覚悟した。こういう女は、面倒なぶん落としたときの喜びはひとしおなのだ。

しかし、アンズはただのインテリ女ではなかった。そろそろ話題もなくなりつつあった1月末の夜、飲み会帰りだといら彼女は、電話口でこう切り出してきたのである。

「今どんな格好してると思う?」「え?」「下着姿なの、私」

過去のテレクラやツーショットの経験から、この手のフリがテレホンセックスへの誘いであることは百も承知だ。アンズ、お前はそんな女だったのか。(ま、いっちょ相手してやるか)

俺に電話で興奮するような趣味はない。あえて首を突っ込んだのは、真面目な話ばかりするアンズがどんなアエギ声を出すのか興味があったからだ。

「ブラジャーはずしてごらん」「えー恥ずかしいよ」

「いいから、はずしてごらん」「うん・・」「乳首、紙めるよ」「アァーン」

「ほら、勃ってきた」「ヤだあ」

決壊したダムは巨大な濁流を生み、やがて辺りの木々を飲み込んでいく。もはやそこには、国連大使を敬服し、偽装牛肉に立腹する彼女の姿はなかった。

「イっちゃう、ナオヤ。イっちゃうよー」

「今、何が入ってるの?」「オチンチンーナオヤのオチンチンー」

「オレ、もう出るよ」「出していっぱい出してー」

と家族に聞こえるんじゃないかとこちらが心配するほどの大声で彼女は悶え、そして果てた。
アンズは四国の女なのか
それからというもの、インテリ医大生は、酒を飲んでいようがいまいがテレホンセックスを望むようになった。演ずることに虚しさを感じる俺も、いつか電話を介さぬセックスにたどりつけるはずと、相手を続ける。そんなある日、俺は彼女の発言におかしなものを感じてしまう。携帯のワン切り業者について話題が及んだときのことだ。

「そうそう私も06って着信があったから、かけなおしたら変なテープが流れてたのー」「へえ」

あいづちを打ちながらも、俺は聞き逃さなかった。06?06だと?

横浜に住む俺の場合、ワン切り業者からはどれも03(東京)で始まる。しかしアンズの携帯には、06(大阪)から着信があったというのだ。お前、関西の女なのか?携帯番号は090以下3ケタの番号により、キャリアと地域が簡単にわかる。ードコモ四国ー(どういうことだ。横浜じゃなかったのか)考えられるパターンは2つある。
1携帯を契約したのが四国で、現在は横浜に住んでいる。

2横浜在住というのは嘘で、四国に住んでいる。もちろん携帯を契約したのも四国。
1番ならば、実家が四国にあると考えるのが妥当だろう。高校まで実家で過ごし、医大入学と同時に横浜へ。十分ありえる。家族と同居というのは嘘になるものの、毎晩大きなアエギ声を出せる説明がつく。

信じたくはないが、2番の可能性も大だ。チャットのナンパ男は、誰もが近場の女を探したがる。四国の県名を告げると相手にされないと悟ったアンズは、あえて横浜在住と嘘をついて俺のスケべ心を引っ張り続けたのではないか。以降、俺はそれとなくカマをかけ始めた。
ナ「今日、風が強かったよね(ウソ)」

ア「家にいたからわかんないよ」

ナ「観覧車乗ったことある?あそこ何て言ったっけ?ド忘れしちゃったよ」

ア「みなとみらいでしょ」
うまくはぐらかしてくるあたり、2番説が正しい気もするが、四国の人間の口からスラっと「みなとみらい」なんて言葉が出てくるのもオカシイ。

「ホントは四国なんだろ?」いっそのことストレートにそう問い正せば済むのに、それができない。せっかく心を許し始めた今、彼女に対し猪疑心を持っていることを悟られたくないからだ。
横浜か四国か。それによって今後の展開が大きく変化することを思えば、早急に結論を出したいところだ。確実に調べる術はーつ。興信所にアンズの携帯を伝え、正確な氏名と住所を探った後、現地に向かうのだ。若い女性が住んでいないならただの実家だと判断できるし、いればおそらくそれがアンズだ。そこまでする必要があるのか。今までの自分ならそう突っ込んだろうし、この手記を読むみなさんも同感のはずだ。たかがチャットで出会った1人の女じゃないかと。

しかし俺は、今回のアンズの一件で、以前ょり抱いていたとある好奇心がふつふつとたぎり出すのをハッキリ実感したのだ。

(テレホンセックス好きの女ってどんな顔してるんだ?)

正真正銘のスキ者か、男にモテない百貫デブか。凡庸な相手ならばそんなところだが、今回は自称医大生のお嬢様である。テレセ女にありがちなくたびれた様子もなく、むしろ謙虚さすら漂わせた23才。たとえはるか四国であれ、現地へ出向き、その素顔を拝んでみたいじゃないか。何をするでもなく、ただ遠くから姿を眺める。もちろん美人ならばうれしく、不美人なら落胆するだろう。いずれにせよその確認作業によって、現在のどうにもしようのないもどかしさは解消されるに違いない。だからといって興信所に調査を依頼するのか?まるでストーカーじゃん?もう1人の俺が制するが、内なる衝動はもう押さえられない。興信所はわずか2日で調査結果を送ってきた。
氏名シライシレイコ(仮名)

住所〇〇県〇〇市マンション3-6号室
住所はやはり四国の某県。地図で調べると、ほんの数百メートルほど先に医大がある。
ならば、ここの学生と考えるのが自然だが・・両者の関連性を調べるため、試しに医大と彼女の本名を検索ェンジンに打ち込んでみる。すると

〇〇研究会出席者医大3年白石礼子(仮名)現在5年生として逆算すれば、学年は合致する。白石礼子ー医大生なのはほぽ確実だ。残念だが横浜在住は嘘だと断定せざるを得ない。こちらの動きを何も知らないアンズは、その夜もテレホンセックスに狂った。

「ほら、入れるよ」

「アッアンッー」

四国からわざわざはるか横浜まで電話をかけ、自らを慰むる若き医大生。今やストレートな展開は望むべくもなくなったが、その素顔への興味は増す一方だった。
ベンツに乗る黒い髪の女
テレホンセックス相手の顔を知りたい。ただそれだけのアホな目的のために、俺は2月の下旬、四国へ飛んだ。駅前でレンタカーを借り、興信所が調べ上げた住所へ。パチンコ店すら見当たらぬ辺郡な町を見るにつけ、横浜だと嘘をついたアンズの気持ちがよくわかる。目的の物件はオートロック式のマンションだった。

パッと見、家族で住むほどの広さはない。実家ではなく、一人暮らしのようだ。さてどうしよう。マンションの形態次第では、部屋の前でじつと待機するのもアリかと考えていたが、これでは玄関から先に進めない。若い女性が出入りするたびに携帯を鳴らし、着信への反応を見るか。いやその前に、ピザ屋の配達間違いでも装って在宅かどうか調べておくのはどうか。チャイムを鳴らすぐらい問題ないはずだ。玄関口に備えられたインターホンで、部屋316番をプッシュ。応答なし。もう一度。誰も出ない。留守か。とそのとき、どこからともなく管理人のおばちゃんが現れた。

「誰に御用ですか?」

「え、あの、316号の白石さんですけど」「お友達?」

「ええ、はい」

ドギマギする俺を横目に、正面の駐車場を見渡しながらおばちゃんは

「白石さん、車がないからいらっしゃらないわよ」「あ、そうですか」

「お昼には帰ってくるんじゃないかしら」「はい。じゃあ、待ってます」

管理人が目をやった方向に、空車スペースは4台分しかない。アンズはこのどこかに戻ってくるわけだ。ほどなく1台2台と空きスペースは埋まっていったが、運転手はどちらも男。女性の姿が確認できたのは、3台目、ベンツの車内だった。車は無駄のない動きで駐車場に収まり、中から黒い髪の女性が降りてきた。肩からカバン、手には紙袋。体の線は細く、顔はマラソンの市橋有里に似た地味目美人とでも言おうか。君がアンズなのか。彼女はまっすぐマンション内へ消えてゆく。携帯を呼び出すタイミングを逸した俺の目は、残されたベンツに。医大生に高級車。ビンゴのように思えるが。ん、これ横浜ナンバーじゃん?
なるほど、そうか。横浜に実家があって、進学のためにこの地へやってきたと考えれば、つじつまが合うじゃないか。だから天候の話題にはついてこれなくても、地理についてはある程度の対応ができたのだ。
確認のため、俺は車種Eナンバーを横浜の友人に伝え、陸運局で所有者を調べてもらうことにした。もはや、罪悪感など感じている余裕はない。
1時間後、推理は裏付けられた。使用者の姓、白石。間違いない、
さっきの女性こそがアンズだ。名前が違うのは、父親の名義で購入したからだろう。
毎夜エッチな言葉を連呼していたのは、あんなに真面目そうなコだったのか。近くのさびれた喫茶店で、俺は数分前の光景を思い浮かべた。
アンズ、可愛かったじゃないか。想像どおり真面目そうな顔とこざっぱりした服装。ほんの数秒だったとはいえ、その清楚なイメージは深く目に焼き付いたままだ。
(さあ、どうしよう?)
彼女が想像以上の美貌だったおかげで、このまま横浜へ戻るわけにはいかなくなった。こうなればやはり、電話での関係を現実のものとすべきではないか。オナニー好きの欲求不満な女がすぐそこにいるのだ。手を出さずしてどうするよ。
かといってナオャが突然現れたのでは、向こうも面食らうだろうし、気味悪がること必至だ。なにせナオヤは横浜の男、アンズも横浜の大学生なのだ。
ならば、ナオヤであることを隠し、通りすがりの男としてナンバするのはどうか。元々、男に飢えた彼女のこと、きっかけさえっかめば、ホテル行きは容易なはず。
俺にすれば、自分が誰としてであれ、アンズの肉体をいただけるならそれで満足だ。
マンション前に戻ると、すでにベンツの姿はなかった。昼休みを利用した一時帰宅だったのだろう。学住近接の地方大学生にありがちな行動だ。
ならば行き先は学校しかない。すぐさま医大の駐車場で横浜ナンバーのベンツを発見した俺は、構内にもぐり込み、アンズの姿を探した。が、一般の大学と違い、校舎内は研究室だらけで、談笑する学生の姿すら見られない。白衣姿の男女が研究室をせわしなく行き来するだけだ。どこにいったんだ、アンズ。
掲示板になら現れるかと待ってもみたが、本人どころか学生らしき人物さえやってこない。ふと見た掲示板によると、この時期の5年生はテストラッシュのようだ。アンズが学校に通うのもそのせいなのだろうか。
結局、声をかけるチャンスは訪れなかった。校内を探索するうちに駐車場からベンツの姿は消えてなくなり、またマンションの定位置に戻っていたのだ。
その日の深夜も、ビジネスホテルのベッドに寝転びながら俺はアンズを歓ばせた。
「指2本入れるよ?」
「やだ-、入らないよ-」
「ほら、ズブズブ入っちゃった」
「アーンッ!」
すでに俺は、彼女がどういうシチュエーションを好み、どう愛撫されたがるか熟知している。恥ずかしい言葉を吐かせながら強引に迫る。これがアンズの望む男性像だ。
だが、それはあくまで電話での話。現実社会で生きる白石礼子はどうなのか。やはりナンパされるなら強引な男の方がいいのか。
「ねえ、アンズってナンパされて付いていったことある?」
「ないよ-、そんなの。怖いもん」
「そつか…」
テレホンセックスが好きだからといって、日常まで淫らなわけではないようだ。むしろアンズは、何も起きぬ退屈な毎日だからこそ、電話でタガをはずしているのだろう。都会育ちの彼女に、さびれた海と田んぽしかないこの町の寂しさは燃えるに違いない。

マンションに向かうと、ベンツは所定の位置に停まったままだった。まだ学校には行っていないようだ。
ところが午後になっても夕方になっても、車の動く気配はなし。さては徒歩で外出したか?いや、昨日の管理人の様子からして、アンズは常に車を使っているはずなのだが…。
せめて部屋か出先かを電話で探ろうとしたが、呼び出し音が鳴るばかりで応答はない。
マンション前に待眠機すること8時間。辺りは暗くなり、各窓にも灯がともり出した。端から2番目の316号室は暗いままだ。
(いないのか?)
車にぱかり気を取られ過ぎたか。徒歩で出かけたのなら、打つ手はない。また明日出直そう。そうあきらめかけた矢先だった。空突如、316号室の窓がオレンジに光り、ほどなくして携帯電話に着信が!もちろん発信者はアンズだ。
「もしもし」
「あ、今日お昼、何度も電話くれたみたいでゴメンね」
「ちょっと暇だっただけだから」
「ゴメンなさい。寝てて気付かなかったの」
昨晩の電話の後、朝までテスト勉強していたため、たった今起きたばかりなのだとアンズは続けた。
「それで、着替えてるの」
「え?」
「今、下着なの」
まだ夜の8時だというのに、起きたばかりだというのに、あの灯の向こうでアンズは火照った肉体を慰めようとしているのか。
正直、気は乗らなかった。これだけ待たされた結果がいつものテレホンセックスだなんて。しかしこのとき譲歩して2度の絶頂を味わわせたことが、引きこもり状態だった本日のアンズをマンションから引っ張り出す引き金となったのである。電話を切って数分後に316号室の灯は消え、玄関からアンズが姿を見せた。追え。
ベンツは医大の駐車場に着いた。俺も車を隣に停め、後を追う。昨日今日の行動やテスト続きのスケジュールからして、学校しかない。渡り廊下にある自動販売機で立ち止まるアンズ。コーヒーを買っているようだ。研究室にでも入られては手も足も出ない。行け、今だ!
「あの-、すみません」
「はい?」
「病院はどこですか?友達のお見舞いに来たんだけど」
「あっちに行ってあの建物の向こうの…」
電話で何度も聞いたあの声だ。
今、丁寧に道案内をしているのは、ほんの数分前に中出しを懇願したあの声なのだ。
「ありがとうございます」「どういたしまして」
「看護師さんですか?」
「いえ、私は学生です」
白石礼子となったアンズは、いつも以上にハキハキしゃべる。目の前にいるのがナオヤだとはきずきもせずに。
「時間あれば、お茶でも飲みませんか?」
「え、あの、勉強中なので…」
「勉強終わってからならいい?」
「いえ、だってあなたが誰かわからないですし」
学生ラウンジのテーブルにつき、カバンから大量の教科書を引っ張り出したアンズは、迷惑そうに目を伏せる。
あなたが誰かわからない
その冗談のような台詞を反濁しながら、俺はラウンジを出た。生身の肉体を堪能する機会はあっけなく失われた。テスト勉強で忙しかったからか、すでにスッキリした後で男を必要としていなかったのか、あるいは俺の器量に問題があったのか。
あれだけ親しいはずの女にフうれるとはショックだったが、同時に、彼女がナンバの誘いに安易に乗らない女だったことに安堵する自分もいる。
(フフ、あいつはナオヤ一筋なんだな)
車に戻った俺は、アンズの番号をプッシュした。直談判に失敗して落ち込む俺を、その甘えた声で慰めてくれないか。
プルルル、プルルル…。
出ない。勉強中は出ないのか。たとえナオヤでも邪魔なのか。もしかして先の一件を声で見破ったなんてことは…。
ふと、何者かが目の前を横切り、ベンツのドアを開けた。アンズだ。帰るのか?怖くなって警察へ?いや、カバンがない。手に握っているのは携帯だ。
すぐに俺の携帯が震えた。発信者、アンズ。
「もしもし」
「今、電話くれた?」
「あ、勉強中にごめんね」
「うん、大丈夫だよ」
「今どこにいる」「え、家だよ」
セーフ。バレてはいない。アンズはまだ平然と嘘をついている。
「ナオヤはどこにいるの?」
「ん?俺も家だよ」
後部シートの影に隠れ、隣のベンツ車内を凝視すると、前方の街灯に黒い人影がかすかに照らされるのが目える。これって…。
すぐに俺はいつもの展開に持ち込んだ。
「アンズさ、今どんな格好してるの?」
「セーターにパンツだよ」
セーターにパンツ。正直に答えている。素直な女だ。
「脱いでごらん」
「ダメだよ」
「どうして?誰かいるの?」
「うん」
「じゃあ、いいじゃん。胸を触ってごらん」
「イヤだ-」
この戸惑い。やはり彼女のテレホンセックスは律儀に行われていたのだ。口先だけでアエげるほど器用ならば、今この状況でも相手をするはずだ。
「じゃあ服の上から胸触ってどらん」
「え-」
「ゆっくり吟採んで」
車内で黒い影が動いた。運転席のシートを倒したアンズが、右手を胸に。
「どう?感じる?」
「もうヤだ-」
「ほら、もっと操んでごらん」
「ウーン」「乳首触って」
「ヤだ-。もう終わり」
激しい展開にはならなかった。ならなかったが、人目を気にしながらわずかでも命令に従おうとした彼女の健気な姿に、俺は初めてテレホンセックスのあじを知った。
「じゃあまたね」と電話を切り、学生ラウンジへと戻るアンズ。
「あのね、今日、学校でナンパされたの-」
「へえ」
横浜に戻った日の深夜、アンズから報告があった。本当は昨晩の出来事だが、横浜在住と偽る彼女に、深夜のラウンジで自習していたという設定は使えないのだろう。
「どんなヤツだったの?」
「なんか、見舞いに来たとか言ってるのに、ずっとそばにいるの」
「ついていけば良かったのに」
「え-やだよ-」
「タイプじゃなかったの?」
「え、普通だったけど」
普通と聞いて案ずる俺。まったく情けない話だ。幻想の中でしかソノ気にさせられないなんて。
今後も俺は彼女のオカズでいるしかないってことか。そんな思いを何も知らず、学校でナンバしてくるなんて気持ち悪い男だとさんざん罵り鑑終えたアンズは、またいつもの甘えた声を出すのだった。
「ねえナオヤ。今、私どんな格好してると思う?」

テレクラ『R』池袋西口店は、最近、20代の援交女からのコールが多いらしい

こんな情報がネットを駆け巡っている。
マジか?今どきのテレクラと言えば、どの店も妖怪みたいなオバサンだらけのはずなのに。平日の夕方。半信半疑で『R』池袋西口店へ。さて、コールの案配は…。
おっ、いきなり自称24才、イチゴー希望の援交嬢とつながったぞ。これが噂の状況か?
待ち合わせにやってきたのは、ビッグダディの元嫁の美奈子を若くしたような女だった。テレクラにしては悪くないレベルだ。でもこれ、テレクラなら〝買い〞だろうけど、出会いカフェならスルー物件だよな。
「…キミさぁ、出会いカフェは行ったりしないの?」

「あー、まぁ、今は行ってないけど」
軽く尋ねてみたらこんな返事が。つまりカフェだとなかなか客が捕まらないから、テレクラに移ってきたってことね。店に戻ってすぐにまた、さくっと若いコ(自称24才)とつながった。現れたのは、小柄で目が大きくて鼻がデカく、よく言えば愛嬌がある顔立ちだが、テングザルみたいである。
「できればイチゴーでお願いしたいんですけど、難しいならイチサンとかでも」
この年齢でイチサンは安い。
「…キミはさぁ、出会いカフェとかは行かないの?」
「えっ?最近は行ってないけど…」これまた、カフェのあぶれ女か。
3人目は、宮里藍をさらにフリピンパブ嬢っぽくしたような自称ハタチちゃんだった。条件はイチゴー。
「ちなみに、このテレクラにはよくかけてるの?」
「たまにー。友達が池袋のガールズバーで働いてるんで、その子の仕事が終わるのを待つときに、ちょっとかけたり。ダメですかぁ」
ふーん、そんなパターンもあるのね。
4人目は、電話では「29です」と言っていたが、実物を見た感じ30を過ぎてそうなオカメ顔の女だった。ただ、テレクラには珍しく、清潔感はある。
続いて5人目。
「25で、身長は163で、中肉中背って感じなんですけど。だいたいいつもイチからイチゴーくらいでお願いしてるんですけど、おにーさんは30代であんまりオヤジじゃないっぽいから、イチでも大丈夫ですよ」
25才が1万円とは破格である。が、待ち合わせ場所にいたのは、金髪で眉毛がなくてマスク着用の、いかにもなアバズレ風情だった。若い子コールの多さは確かだった。顔のレベルを問わないなら通ってもいいのかも。

テレクラはテレセの場所、という意識でいるとおばちゃんとタダマンできる

テレクラは金を払って妖怪の醜い肉体を買う場所だという認識が定着しているが、私の使い方は少々違う。そもそも誰かとアポりたいという意識すらない。私にとってのテレクラはテレフォンセックスをする場だ。自宅からかけてきた暇なおばちゃんとアハンウフンとテレセをして、満足したところで電話を切る。ただそれだけの遊びだ。なのに、結果的にタダマンにありつけている。テレセの後、暇おばちゃんたちと連絡先を交換し、後日デートすることが多いのだ。あの人たち、売春するほど落

ちぶれてはおらず、かといって恋愛できるような容姿でもなく、せいぜいテレクラ男とのテレセでオナニーするのが精一杯の、可哀相な感じの女なのだが、それでもタダマンならやっておいて損はない。にしてもなぜテレセ目的だったおばちゃんが連絡先を教えてくれるのか。おそらく他のテレクラ客が即アポ狙いばかりの中、ゆっくり会話につきあってくれる男に好感を持つのだろう。和田虫象さんも自宅コールを取ったときは長期戦でゆっくりオトしてみればどうでしょう。
1、芸能界とは銘打っているが、早い話が、韓デリシリーズだ。『韓国芸能界の悲惨な事情』の名でも売られている。昨今、鶯谷の韓デリ嬢たちが隠しカメラをやけに警戒するようになった原因ともいわれている作品群である。
2、ベッキーのCMでおなじみの無料通話アプリが、テレフォンセックスマニアの重要ツールとなっている。ネット上で「LINE・テレセ」と検索したら、相手を探す掲示板はすぐ見つかる。片っぱしからアタックすれば一丁上がりだ。GPS機能で近くにいるユーザーを検索し、チャットができる。類似アプリの中ではダントツで利用者が多い。飲み相手の募集をかけるもよし、ヒマしてる近場の子にアプローチするもよし。写メやボイス機能もあるので、ある程度は相手を見極めることもできる。
3、大手婚活サービスのエクシオが出会いアプリをリリースした。「どうせ婚活で失敗続きのババアばっかりだろ」とお思いのアナタ、その予想は少し間違っている。地図上に出てくる女性(登録者の場所が出てくる)を見ていくと決してババアばかりではない。むしろ20〜30代のオイシイ年齢の子がほとんどだ。しかも婚活中の女性だらけなのだから、そこら中に宝石箱が落ちているようなものだ。アプローチはやはり「マジメに恋人探し中」を装い、直アド交換後はガツガツ責めるのがベスト。GPSを使って近場の人間を探すシステムだが、どういうわけかエンコーを匂わすカキコミがちらほらとある。『優しいパパ募集』『ちょっと困ってます』特に歌舞伎町や池袋などの繁華街に顕著だ。相手が見つかり次第、カキコミは消えてしまうので、頻繁にチェックすべし。いざナンパをしようとしても、女のコを前にするとどうしても第一歩が踏み出せない。原因は、とどのつまり単なる気後れだ。
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