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【エロ漫画】盲目の美人マッサージ師の施術中に生チンポ勃起した客が発情しセックス懇願

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美女の極楽マッサージ・スローなフェラ、本番が至福のひと時
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w095.jpgw098.jpg可愛い中国人ばかり!店外デートにも付き合ってくれる桃源郷サウナの真相は

毒を汗と一緒に絞り出し、キンキンに冷えたビールをノドに放り込む。で、スカッと天国。くわあっ、たまんねえー。入浴後の楽しみを想像しつつ、汗にまみれてると、たまたま隣のオッサンと目が合った。妙に笑っているぞ。

「にいーちゃん、ー人できたの?ったくスケべだなあ」

「何のことスか」

「いやいや、とぼけちゃって。あーアツイアツイ。」

他人にいきなり何を抜かす、うつけ者が。…いや、ちょっと待て。「スケべ」ってのは、もしかして、ウワサの中国人女のことか。ナ二、マジなの?浴場内に目をやれば、台の上で仰向けになった客を石鹸で洗う短パン、ランニング姿のオバチャンが2人、クルクル働いていた。韓国式垢スリに酷似した光景とでもいおうか、オバチャンはだらしなく垂れ下がった客の金玉を持ち上げ、足の付け根まで丹念にコシゴシやっている。ん、ひょっとしてこれのことなのか。

確かに、股間をいじられて若干立ち気味、うっとり気味。オッサンの顔を見るとスケべな状況には違いない。が、いくらなんでもなあー。だいいち、ウジャウジャいないじゃん。2人だけでしよ、オバチャンは。アホらし、さっさと上がってビールを飲もう。再びお遊び気分で、へらへらしていた自分が浅はかだった。この後、オレは3階のラウンジで思わず腰を抜かしそうな警樗のシーンに遭遇するのだ。
20・30人の中国娘がラウンジを閣歩

そのカヤカヤと騒々しい空気にフト顔を上げマジで目を疑った。20、いや30人はいるミニスカートの若い女たちがラウンジ中をワラワラ閣歩しているのだ。…まったく状況が飲み込めない。誰なの?何なの、このサウナはっ。

「イラシャイマシェー」と狂った日本語が飛び込んでくる。で、やっとわかった。コイツらが例の中国女たちなのだな。気を取り直し、改めて観察してみると、中国人娘たちは、客が注文した食べ物や酒を運ぶウェイトレスらしい。ところが、さらに観察を続けていると妙なシーンが目につく。

このお嬢さんたち、ヒマさえあればリクライニングシートの側に座り込み、男性客と親しげに会話をしているのだ。中には初老の男に腕をスリスリ触られ、嬉しそうに笑っているコまでいるではないか。やはり情報どおり、あのコたちとヤレちゃうんだろうか。いずれにしろ、オレもリクライニングに腰を下ろし、接触をはからねばなるまい。40席はあるリクライニングはほぼ満席、やっとのことで奥に空席を見つけ、素早くそこへ陣取った。ぬああーとノビをして、まずはリラックス。ニコニコして女のコが来るのを受動的に待つ。が、待てど暮らせど注文を聞きにくる気配がない。しょうかねえーな。「すいませーん、注文いいスか」

「ハイ、ナンデショカ」

ようやく来やがった。ったく遅せえんだよ、極道ウェイトレスが。

「ビールと技豆、お願いします」
「ハイ、ワカリマシタ」「ところでさ、君たちは…」

そう言いかけたとき、すでに女のコはプイと戻った後。ははは、ちょっとフライングしちゃったかなー。まあいい、ビールが来たときに聞けばいいや。

「オマチドウサマ。ビールトエダマメ~」

「はいはい、どうも。それで君たちは・・」

ぐぐぐ。また帰りやがった。何なんだ、ちくしょう。周りには肩を操んだり、あるいは膝の上に座って客とジャレあっている女のコがいるというのに、なぜオレだけハミコなのだよ。唯一のヤング客だぜ、オレは。
常連の中には女のコをお持ち帰りしてる客

目新しい展開はその後も起きず、時間だけが虚しく過ぎていった。わかったことといえば、彼女たちが口ーザで雇われているということだけ。客とセックスをしているという情報の真偽は謎のままだ。もうこうなったら客側から探りを入れていくしかない。
「ビールお代り」をくり返すうちに女のコが2人、オレの足元に座り込んだのだ。みんな色白でかわいい。待っていたよ、よしよし。さーどっちに肩を操んでもらおうかしら。…だが、女のコたちは肩を操むどころか、話そうとはせず、黙ってテレビを眺めるのみ。

「君たちいつもここで働いてんの?昼間は何やってんの」

「ハイ、ヒルハガッコウ」

ダメだ。いくら話を振っても上の空である。これでは君たち、ただのサボリですよ。ちゃんと会話しなさいっ。相手の反応の悪さに困っていると、予想もしない屈辱的な事態が発生した。両者とも時計をみるやすくっと立ち上がり、戻っていくではないか。ガーン。

「ちょ、どこ行くのー」「1シゴトオワリデス」「ソ、ソンナ。キイテナイアルョ」

おどけたところで手加減はない。あれだけいた女のコたちは一斉に奥の従業員用通路へ消えていったのである。抜かった。女のコたちはシフト制で働いていたのだ。入れ代わり
に遅番のコたち(それまでは中番)がやってきたが、しこたま酔っばらった状態でまたーからの仕切り直しは不可能だ。チェ、ここは出直そう。明日こそは、どうにかしてやる。勝手な想像をして、ヘラヘラと駅への帰り道、中番のコを数名発見した。

ほー仲良く帰宅かと思いきや、その中のー人が小走りに集団から離れていく。目で追うと、その先には中年オヤジが手を振っていた。そして、あろうことかオッサンと腕を組んでタクシーに乗り込んでいくではないか。

あいつは・・ウ男の顔には見覚えかあった。先ほどラウンジで女のコを膝に乗せていたオッサンだ。お持ち帰りに間違いない。くっそー、あのタニシ野郎め。うらやましいっ。とはいえ、初日を「偵察」に徹底したため、次回どう攻めたらよいかは自ずとわかった。中国人娘たちのシフトは3つ。

すなわち午前7時ー午後3時までの早番、

午後3時ー午後11時の中番、

午後11時ー午前7時の遅番である。

当然このどれかーつに的を絞り、時間内に落とせばいい。問題は、どう女のコをロ説くかだが、客たちの話を聞いていると、みな口を揃えて言うのが、彼女たちの大半は日本語学校の学生で、金に苦労しているということ。ならばこんな作戦はどうか。

とりあえず日本語をタダで教えようと誘い、ダメならキャッシュを目の前でちらつかせる。かなりの力技だが説得力はあるだろう。さーて、明日が楽しみだわい。
左右正面から酒池肉林のサービス

翌日、午後7時。口ーザのラウンジはすでに客で一杯だったが、幸い女のコが頻繁に通る通路付近のリクライニンク席を確保できた。よし、始めるか。

「すいません、ビール、すいません、シューマイ下さい」

しばらくは注文に徹し、また脇を通る女のコには、愛想をふりまく。といっても目がニコっと微笑む程度であるが、いい声と印象づけるにはさほど的外れな行動ではなかろう。そうこうするうちに女のコが2人、オレの横に座った。

「オカワリイリマスカ?」「え?いま頼んだばっかだし、いいよ」

「…チャーハンタノンデイイデスカ。オナカヘッタョ」「いいよ」

「ドーモ、アリカトデス」彼女、名前は黄(仮名)。鳥龍茶で有名な福建省出身で、23才の学生らしい。ルックスは並だが、愛嬬のある堕立ちをしている。

「貫ちゃん、かわいい顔してるね」「ソンナコトナイデス」

「いやいや、その口元のホク口がなんともはや・・こっひゃひゃひゃ」

「ナニイッテル?アナタオモシロィ、こ「あ、そう。オレ面白い7うひゃひゃひゃ」2人でキャッキャと騒いでいると、ー人、またー人とオレの周りに女のコが集まりだした。口ーザではなぜか、すでに女のコがついている客に他のコたちも集まってくる傾向がある。気がつくとオレの左右正面を計3人の女のコが占領するという、実に素敵な状態に
なっていた。

たわいもない会話を交しながら、あるものは指でオレの足をツンツンいたずら、あるものは腕をねっとりとマッサージ。ぎゃー、いやらしいっ。なんなんでしょうか、これは。桃源郷7いやいゃ、酒池肉林7いずれにしろ気分はナイス。ずっとこの状態でエヘラ顔をし続けるのもったいない。

しかし、昨日お持ち帰りの現場を目撃したかりにはそうもいかぬ。ちょャつど右手にいる陳ちゃん(仮名・25才)はモ口好みのキュート顔。ぜひ彼女をお持ち帰りしたい。
ただいま時刻は午後10時。あまりない。
売春しないよう見張ってる?

陳ちゃんにアタックを開始しようしたその矢先。女のコたちのノリが急にトーンダウンした。なんだかミョーによそよそしい。

「あらら、どうしたの?静かになっちゃって」

「シィー。アソコニブチョウサンキテルョ」
「部長サン」

見ればいつのまにやら、そろいの制服を着た男性が3人、ラウンジを巡回していた。部長サンとはあの中のー人、強面のお方にに違いない。

「別にどうってことないじゃん。何か怒られることでもしたの?」
「ハタラカナイカラ、オコラレルョ」

言ってる意味がわかりん。君たちがここにいるから、オレは無理矢理酒を飲んだり、おごらせられたりしてるのだよ。いわば売上促進に貢献しているじゃないか。そんなオレの言葉には聞く耳持たず3人娘は立ち去ってしまう。

後で戻ってくると約東はしたものの心配だな。うーん、それにしてもヤな予感がする。ひょっとして彼女たちが売春しないよう、見張っているのではないだろうか。まあ世間一般の常識で考えれば、サウナが管理売春を率先してやることなどありえない。いずれにしても、店側にちゃらちゃら巡回などされたらーつざったいだけ。せっかくいい流れだったのによ。

恐い顔してキョロキョ口していた彼らも、特に気にかかることがなかったのであろう、「異常なし」といった風情でラウンジを出ていった。お、いいぞ。しかも、あの3人娘がこっちに戻ってきそうだ。よし、ム履こそ女のコを落とさなければチャンスはない。とにかく陳ちゃんが来たらいきなり口説く。で、ダメそうなら黄ちゃんに切り替える。これでいこう。
ジャパニーズマネーの威力に頼るしかない

重点的に陳ちゃんと話そうと決めたまでは良かった。ところが、くるっと顔を右に向けたとき、エライことが起こっていた。

夢なら覚めて欲しかったが、悲しいかなそれは現実だった。キュートな陳ちゃん、人さし指で思いっきり鼻くそをほじっているのだ。その顔、あまりにブス。陳ちゃん、ちょっとイカレヘッドなんじゃねーの

一気に彼女への想いが冷めていく。だからといってこのまま帰るのはやはり業腹だ。仕方ない。ここは、黄ちゃんに移そう。

「黄ちゃん、オレ肩こってんだ。ちょっと操んでくんない?」

「イイデスョ。チップクレマス力?」

「いいよ、あげる。ところで日本語学校はどう?」

「ニホンゴ、ムツカシイョ」

学費とかも結構大変でしょ

「ココ、キュウリョウヤスイシネ。デモ、ガンバルコトタノシイョ」

なんて出来たコだ。チップをねだらなきゃもっといいのに。
「日本語だったら教えてあげるよ。もちろんタダで」

「アハハ。イーノ7ヤサシイネ」

ゆっくり時間を割いたのが功を奏したか。黄ちゃんは肩を操み終わっても、何か冗談を言う度にオレの体に手を触れてくる。スキンシップかお好きなようだ。かなり打ち解けた証拠だろう。ョシもう一押しー

「じゃ、さっそく今夜かり日本語を勉強しよっか」

「キョウハオワリ。コンド」

おっと。いなす気だな?そうはいくかと、オレはぐずった。

「いいじゃん。仕事終わったら、ちょっと遊ぼうよ・・」

黄ちゃんのおケツをスリスリと撫で、お伺いをたててみる。が、突然、怪訝な表情になる彼女。あれ、やっばおケツはちょっと露骨だったか

「ニッポンジン、スケベダョ」

怒りのセリフを吐き捨て、スタスタと厨房へ戻っていく黄ちゃん。残りの2人も呆れたのか、いつのまにやら他の客についてしまった。甘かった。よく考えれば、ここでは「日本語を教える」なんて手などとっくに使い古されたものだったかもしれない。じゃあしょうがねえ、ジャパニーズマネーの威力に頼るとするか。

上の口はパキュームフェラ下のロはパツグンの締まり

先ほどとは打って変わり、急にテキパキと働きだした黄ちゃんにオレはにじり寄って談判した。

「ねえ、機嫌なおしてよ。お小遣いあげるからさ」「…」「ほしいでしよ」「…ハイ」「じゃ、遊ぼうよ。この意味わかってるよね」「イイデスョ。11時ハンニエキデマッテイテクダサイ」

おおっ。あっさり約束できちまった。今までのじれったい展開は何だったのか。金の力はやはり凄い。駅前の口ータリーに腰を下ろしていると、時間どおり、黄ちゃんはやってきた。長いコートの下はホットパンツ。細く、筋肉質な足がにそそる。さっそくホテルに誘うとすんなりOKがでた。うふふ、いただきまーす。

部屋に入り、まずは一服。さてまずは風呂でも、と思案している最中、いきなりズボンを剥ぎ取られた。わ、大胆。中国人はフェラチオを好まないと何かの本で読んだことがあったが、ウソも甚だしい。彼女は素晴らしいテクの持ち主だった。バキュームといっんでしょうか。ズォォォと、とにかく吸い込む吸い込む。

で、服を脱ぐヒマもなく、戦死した。くっ、やベ・え。極楽すぎるぜ、このコは。没した息子の復活を待ち、ム「度はオレから攻める。悠久の国からやってきた黄ちゃん、一体どんな痴態を見せてくれるのだろうか。何しろ中国人とのセックスは初めてである。紅潮した黄ちゃんの両足をガッパリ広げ、いよいよ突入だ。すると。ヲォー、ンガ、ンガー

あっはっはっは。何だこれ、おい。このよがり声。ケモノだよ、まったく。が、笑ってばかりもいりれなかった。彼女、とにかく締まりが抜群なのだ。いや、こんなに締められたことはかつてない。冗談ではなく、油断するとチンポが外へ押し戻されそうになるのだ。ひとたまりもない。ー分も持たずに発射しちゃって、…ナっさけねー。

★口ーザの女のコたちは、みなこうしたお持ち帰りができるのか
相手したいコがたくさんいたので、黄ちゃんに尋ねてみたが、答えはノー。店がどうこうではなく、客の誘いに応じるかはあくまで個人。カネを積んだところで、即セックスができるわけではない。もっとも、就業時間が終わってかり、客に食事を誘われたり、実際にデートするコは少なくないらしい。恐らくチップなどをもりているのだろうが、彼女たちも日本で必死に生きているのだろう。

ゆったりとスローなマッサージが延々と続き、フェラ、本番を経て、手コキでフィニッシュ。最後にお掃除フェラ。一連がすべて無言で行われるため没入感がハンパなく、見るうちにガマン汁がたらたらあふれる珠玉の名作である。
優しすぎる女優がキモ男の童貞喪失を手伝う
恋人プレイ女優No.1の周防ゆきこが筆おろし。この組み合わせがマッチしないわけがなく、童貞役の「マサキ」のキモさもあいまって、最高の出来となっている。周防が初体験の相手だったらと、本作を見れば誰もが願うだろう。

即尺人妻デリヘルの臭いチンポが好きな変態妻|太ももとムッチリ尻の尽くす貸し出し妻

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ニーハイ太ももとムッチリ尻の尽くす貸し出し妻は最高
私は大阪・京橋でアンティーク家具のブロー力ーを営む40男です。世間では、昨今景気が回復したとか言ってますが、ここ大阪ではまだまだ不況の風が強く、悪戦苦闘の毎日です。しかし、これでも従業員をー人雇っていて、それがセフレでもある上山容子です。彼女が働き始めたのは4年半ほど前のこと。地味な所帯染みた外見の容子に、妻も安心して雇い入れたようです。最初は私自身、彼女に何の興味もありませんでした。が、妻が妊娠したのをキッカケに夜の生活が疎遠になり、身近に居た容子と。まあよくある話です。ほんの火遊びのつもりだった彼女にハマったのは、国公立大卒のプライドの妻では決して考えられなかった、その尽くしぶりです。顔射やゴックンなど当たり前、私のアナルもなめてくれました。そんな只ならぬ関係は、携帯メールの履歴から妻にバレてしまいます。有無を言わせず離婚でした。それが3年前のことです。離婚後も容子との関係は続きました。が、男女の仲になりー年。そろそろ飽きも感じてきたのが正直なところです。そこで向かったのが、上本町の力ップル喫茶でした。一歩中に入ると他のカップルのブレイがモロ見えです。さすがに引いてしまった私たちでしたが、見慣れてくると忘れ掛けていた高揚感が突然燃え上がってきました。容子のフェラにも熱がこもり、勃起度も普段の3割増し。まるで初めての夜のような快感。以来、私たちは力ップル喫茶にハマりました。多い時などは週に5日は通ったでしょうか。
ここまで病み付きになったのは、プチ露出気分が味わえるのはもちろんですが、他の数多くの力ップルさんと絡み、彼らの賞賛のことばを聞いたからでしょう。
「フェラ最高ですね、顔射させてくれる奥さんなんて、旦那さん幸せ者ですよ」
夫婦と偽っていた私たちですが、こんなことばを聞くと何とも言えない優越感に浸れるのです。そのうち、私たちがセックスしていると周りにギャラリーが出来るようになりました。それがまた興奮すること、この上無し。正常位で挿入しながら耳元で「俺たち、ケツの穴まですべて見られてるぞ」と曙けば、容子のオマンコは一段とキュッと締まります。もちろん、私の肉棒はガチンガチン。もう、ラブホで2人でするセックスとは、比べものにならないほどの快感です。力ップル喫茶で端ぎ声が超大きい潮吹き人妻。ちょっとした有名力ップルになると友達の輪も急に広がり、それはやがてスワッピングにまで発展していきます。元来スキモノで、ノリの良い容子は皆の羨望の的でした。
評判が評判を呼びスワッピングの依頼が急増し、さらには単独男性への貸し出し依頼も殺到しました。容子の貸し出しはマンネリ打破の格好のスパイスになりますが、どこの馬の骨ともわからぬ男に抱かせるわけにはいきません。貸し出す相手は力ップル喫茶で知り合った確実な方限定です。しかし、容子人気はとどまることを知らす、そのうち、「自分の友達が2万円出すから奥さんを貸して欲しいって言ってんやけど、どうやろ」なんて話まで出るようになりました。もちろん、最初は冗談だと思って相手にもしませんでした。だって、容子は所帯染みた主婦って感じの三十路女。2万円も出すなら普通、若い娘のいるデリヘルの方がマシでしよう。でも、違いました。依頼主達は、容子を僕の女房と信じ切っているので、そのリアルさ、素人さに魅力を感じているのです。確かに、人妻ヘルスなどと誰っていても、単なる歳のいった熟女かもしれません。こうして容子を有料レンタルし、金を得ると、しだいに商売を考えるようになりました。身近な人間だけではなく、その友達、さらにまたその友達にまで貸し出せば大当たりでした。
依頼をサパけないほどの盛況ぶり。リビーター率も100%です。容子は驚き、私はすぐさま完全予約制を敷きました。偽夫婦デリヘルの誕生です。
当初からは予想もしない展開ですが、開業して意外だったのは、リピーターさんからの私へのプレイの同席や、プレイへの参加を数多く依頼されたことでしよう。力ップル喫茶では容子を独り占めしたいという欲望ばかりだったのに、商売にした途端旦那である私の前でヤリたくなる。客の心理ってのは微妙なもんです。彼らの要望は、オプションとして受け付けました。私が客と容子のプレイを鑑賞するコースをプラスー万円、プレイに参加するコースをプラス2万円。果たして、客の9割がオプションコースをチョイスしました。もっとも、嬉しい悲鳴ばかり上げていられません。毎日、客の相手をしていては、容子の体はボロボ口。そこで当初は週6日でこなしていた依頼を、現在は週3日にセーブしています。では、残り4日で休んでいるのかっとんでもない。淫乱の容子にとってセックスは最高のストレス解消。客より私とするセックスの方がイイと、毎晩のように求められています。まったくもって恐ろしい女です。
臭いチンポが好きな変態妻
埼玉県大宮市の即尺人妻デリヘルの「車内フェラ」オプションを堪能してきました。
マイカーの中でしゃぶってくれるなんて、さすが即尺店です。駅前の待ち合わせ場所に現れたのは、「臭いチンポが好きなんです」と言い切る変態妻さんでした。助手席に乗せてドライブスタートです。いつもはラブホ駐車場でプレイするのがお決まりとのことですが、人気のない道路に入った途端、彼女が股間に頭を埋めてきました。運転しながらのネットリチュパチュパ攻撃で、あっと言う間にチンコはビンビンに。駐車場に着くと一気にフェラは本格的になり、すぐに昇天させられてしまいました。

手持ちの顔画像で検索!身近な女の子や知り合いにそっくりなAV女優を探し出す方法

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1、ドラッグストアの美人店員はんにセクハラしようと「コンドームどこでつか?」とか「ぶつとい浣腸ありまへんか?」とか尋ねてるニイさん、そんなんじゃあきまへん。平気な顔で案内されまつさかいにな。ワシはいつもこうですわ。
「ネエちゃん、スキンあるかいな?」
これでも冷静な顔でコンドームの棚に案内してくれまつけど、この時点でワシの罠にハマつとるん
です。
「これコンドームやん。スキンつて、スキンクリームのことやで」
「あつ、申し訳こさいません」
「ネエちゃん、スキンつていうたスキンってこれのことちゃうがならコンドーム思い浮かべるんかいな」たいがい赤面して、股をそばめて歩いて行きよりますわ。
居酒屋の男女共同トイレなんかで、ハプニングを装つて女のコにチンコを見せる。そういうのつて
楽しいものですが、じつくりは見てもらえません。そこでお勧めはこのマン喫作戦。料理を運んできてくれた女性スタッフに、オナニーしていたフリでチンコを拝ませるという流れです。
2、会社の同僚や取引先の受付嬢など、セックスしたい相手は山ほどいても、その夢がかなうことはますない。だから僕たちは代用品でガマンする。あのコに似たデリヘル嬢がいればすかさす指名し、そつくりAV女優を見つければレンタル期間を延滞してでもヌキまくる。
『おまいらの夢』は、1枚の顔写真ガッキーで検索すると…
そっくりAV女優を探し出してくれるありがたいサイトだ。
顔写真の輪郭や、頬骨の位置、口角の上がり具合などを測定し、数多のAV女優の中から、きわめて近い顔立ちの嬢をピックアップするという機械的な選別法ながら、これがなかなか似てるから面白い。あの子のアエギ顔つてマジでこんな感じかも! と思わせてくれるのだ。憧れの子がいれば、なにはなくとも正面顔写真を入手すべし!
まだ顔は知らないが、電話で話す関係にまでは進んだ女。チャットなどで知り合ったときにありがちな関係だ。
この状況はまたとないテレフォンセックスチャンスだが、「電話エッチしようか」と切り出すのは唐突すきる。
やんわりテレセに入るには、狙いは深夜、女の子がベッドに入っている状態が望ましい。
O寝るとこだよ。布団のなか。
●オレもだよ。じゃ一緒に寝ようか。こっちにおいで。
O恥すかしいよ。
●そんなことないって。ほら、ギュー。
Oギュー。
ギュー(ハグ)につき合ってくれれば、後はチューだのお尻サワサワだのと進めていける。覚えておこう。とっかかりはギューだ。
無料通話アプリのスカイプを使つたチャット(電話)セックス、通称『エロイプ』が一大ブームだ。寝る間際にアハンウフンとやりとりして一発ぶつぱなせば睡眠も深くなるつてものだ。
相手を探すには『エロイプ掲示板』が手つ取り早いのだが、男たちのほとんどはここでM嬢を探している。『ドMの 子、エロイプしま せんか?』
『調教してほしい子、いない?』そんな書き込みばかりだ。だからここではS嬢を求めるスタンスのほうが容易く相手が見つかる。
『ボクをいじめてくれるオネエ様いませんか?』
いさ始まるエロイプでは、S女とM男な関係だけに、艶めかしいアエギ声などは聞かせてくれないが、ナマの女声でやらしい会話をかわしてくれるのだからスッキリ抜くくらいのことはできる。
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漢ってのは、女性のお尻に手の甲が触れるだけでもれしいものなんでしょラか。このオッサンは、天気に関わらすいつも傘を持っていて、下のマンガのよラにグリグリやってます。そのうち痛い目を見るでしょう。
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