チカンのタグ記事一覧

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タグ:チカン

  • 2019/12/01裏情報

    1、けっこう昔からこの類の掲示板はあったのだが、一時期、規制によってネット上から姿を消した。それが最近復活し、以前よりさらに怪しい状況になっている。そもそもこれらのサイトはエンコー希望、募集のカキコミが非常に多い。日時や場所、年齢や希望額などの条件を記載してメアドをさらして相手を見つけるのだ。オレはここで相手を探すことが多いのだが、最近は特にカキコミや応募が増えてきて辟易としている。『カラオケにお...

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  • 2019/11/18裏情報

    バンコクで逆さ撮りにチャレンジしたら…エスカレータの傾斜がキツイから覗きやすい今年3月末、バンコク在住の友人を頼ってタイへ遊びに行ったときのことだ。連日連夜のゴーゴーバー通いにも刺激がなくなり、オレは思わず友人にボヤいた。「あーあ、なんか日本の女が恋しくなってきた」「だったら、さっさと帰ればいいじゃねえか」「なあ、オマエ、エロビデオとか持ってねーのっ」「うるせーヤツだなあ。今はこんなもんしかねーぞ」...

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  • 2019/11/12エロ漫画アダルトコミック

    ツイッターの裏垢で赤裸々なオナニーチカン報告をする現役女子大生ツイッターを使う若い女性の中には、リアルな人間関係とはつながっていない、通称「裏垢」と呼ばれるアカウントをつくる者がいる。その目的は他人の悪口をつぶやくためや友達には知られたくない趣味に関するつぶやきをするためなど様々だが、もっともメジャーなのは性にかんするつぶやきを目的とした「エロ垢」だ。オレはこの「エロ垢」が大好物で、エロ垢をフォロ...

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  • 2019/09/24エロ漫画アダルトコミック

    超ド級の変態女ここにきわまれり!『ナンネット』なるサイトを見ていた。ナンネットとはアダルト系SNSのひとつで、露出やSM、乱交など、濃い目の性癖を持ったユーザーがやたらと多いという特色がある。女性会員のプロフをみれば、「映画館でチカンプレイをしてくれる人いませんか?」「SMに詳しい紳士の方、私を調教してください」こんなアケスケな文言ばかりが並び、ナマ乳や下着姿の画像をアップしてる者も大勢いる。しか...

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  • 2019/09/02突撃リポート

    【概略・全文は上記記事をお読みください】チカン願望のある痴女は相当な美人だった都内JR線某駅に出没する「18時01分の女」『日本初のチカンホームページ』 1日15時間パソコンの前に座り続けるネットおたくのオレが、『F』という掲示板に辿り着いたのは今年4月下旬のことだ。どうやらチカンたちが自らの体験を報告しているらしい。へー、最近はこんなHPまであるんかい。興味をそそられマウスをクリックすると、コレがまたスゴイ...

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  • 2018/09/10裏情報

    「人間ラジコン」と呼ばれるイタズラが話題になっている。実行者は、まずLINE掲示板などでネカマを演じ、出会いを求める男性を見つけだす。できれば、ターゲットの近場に住む10代後半から20代前半の世間知らずな男性がいい。他愛のない会話を何度か繰り替えしたあと、「一緒に遊びませんか?」などと誘い出せば、おびき出される男はいくらでもいる。こいつが人間ラジコンだ。あとはラインを使い、嫌がらせをしたいターゲットの...

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  • 2018/08/18その他

    埼京線のチカンといえば、通勤か帰宅のラッシュ時が有名ですが、なんと毎週「土日の午前中」、新宿方面へ向かう「上り」電車に、いろんな男からチカンされまくっている若い女性がいるとのこと。さっそく現場に向かいました。土曜午前10時。JR赤羽駅の上りホームに、怪しい集団がいました。20代のスカート姿の女性を取り囲むように、怪しげな男たちが数人たむろしているのです。しかもホームだというのに、すでに一人の男性がお尻...

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  • 2018/06/28裏情報

      都市部とは、出会い系アポのとき駅前で待ち合わせし、近くの居酒屋へ入るパターンが一般的な町のことだ。この流れ、ヤレずじまいで終わるパターンが避けられない。さんざん飲み食いして「そんなつもりじゃない」と断られればオゴり損もいいとこだ。悲しい結末にならないために、“即ヤリ”が可能かどうかは、会う前に把握しておきたい。手法はカンタンこう誘うだけだ。『車で迎えに行くね。ドライブでもしようよ』断言し...

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  • 2018/06/28突撃リポート

    埼京線は日本一多い電車として悪名をとどろかせているが、実は女装子(女装した男)チカンのメッカであることはあまり知られていない。女装子チカン?つまり触られたい女装野郎が自発的に乗り込み、それを変態男が狙っているという図式だ。あんなギューギュー電車で好き放題されるなんてどんな気分なんだろう。木曜日の夕方6時30分。 OL風に変装したノリ子(俺)は、帰りを急ぐ人々でごった返す埼京線、新宿駅のホームに降り立...

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  • 2018/03/05裏情報

      パンチラチャリが日本にも浸透欧米で人気の自転車「リカンベント」。背もたれ付きのシートに、運転手があお向けに寝た状態で乗車するシロモノで、最近は日本でもジワジワと浸透しだしているのでご存じの方もいらっしゃるだろう。しかしこの自転車は使いようによっては軽犯罪の道具にもなり得る。あお向けの体勢で公道を走るため、不可抗力を装って女性のスカートの中を覗き見ることが可能だからだ。一部の不届き者がパ...

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チカンプレイ待ち合わせ掲示板ツイッターで盛り上がる・行為を下アングルから撮る輩も

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1、けっこう昔からこの類の掲示板はあったのだが、一時期、規制によってネット上から姿を消した。それが最近復活し、以前よりさらに怪しい状況になっている。そもそもこれらのサイトはエンコー希望、募集のカキコミが非常に多い。日時や場所、年齢や希望額などの条件を記載してメアドをさらして相手を見つけるのだ。オレはここで相手を探すことが多いのだが、最近は特にカキコミや応募が増えてきて辟易としている。『カラオケにお付き合いするので3万ください』だとか『17女、いろいろお手伝いしますので~』などとメールが来ることもあり、怖いのなんのって。きっといわゆる出会い系サイトを利用できないのでこっちに流れてくるのだろう。オレが言うのもなんだけど、こんな掲示板、再び規制されるのも時間の問題だろう。大阪で起こった悪質なチカン女なりすまし事件のあおりを受け、主だったチカン掲示板は次々と閉鎖に追い込まれた。現在も機能しているのはもはやココくらいのものだ。
2、私が思うに、男というものは誰でもチカン行為に多少の興味を持っている。たとえば満員電車の中でムチムチした肉感の女が目の前に立っていたら、ほとんどの人がケツを触ってみたい、スカートの中に手を入れてみたいという衝動に駆られるハズだ。でも何とか踏みとどまるのは、実際にやったときのリスクを考えるからに他ならない。だからこそ、この手の掲示板は貴重といえる。事前にメールのやり取りで同意を得ているとはいえ、相手の女はまったくの他人。そしてチカンを行う場所も電車や漫画喫茶など、れっきとした公の場だ。そんな状況で思う存分、女体をまさぐる。それは日ごろ、皆さんが理性によって抑圧してきた欲望の開放である。これがハマらずにいられようか。まさにチンポ、ボッキンキンである。しかも、これは長らくこの手の掲示板で遊んできたから言えるのだが、チカン願望女はなぜか20代が非常に多く、ルックスも総じてレベルが高い。こんなイイこと尽くめの遊びはそうそうないのではないか。
3、「チカン願望女性なりすまし」事件以降、壊滅状態だったチカン募集掲示板が復活の兆しをみせている。ぽつぽつ新設された掲示板の中でも、とりわけ元気なのがここだ。日に40件近い投稿があるのは、ちゃんと機能している何よりの証拠といえよう。しかもうれしいことに女性の書き込みも全体の3割を占めるくらい多い。従来の掲示板が1割にも満たなかったことを考えれば、どえらい差だ。書き込みの内容もかなり積極的だし。
「26才OLです。明日7時半、東横線の●番車両に乗ります。優しく触るんじゃなくて、指を入れて激しくいじってくれる人いませんか」
「ネカフェでじっくりエッチに触られたいな。チカンだけじゃなく、リモコンバイブとか露出にも興味あります」
また、チカン後にセックスさせてくれるコが意外と多いのも特徴として挙げられる。これも今までの掲示板にはあまり見られなかった現象だ。
ネット掲示板などで男性を募集し、あらかじめ約束したうえでさせる遊びがあるくらいだ。
 以前ならこのような女性は「待ち合わせ掲示板」で発見できたが、その類のサイトは軒並み閉鎖してしまった。路頭に迷った彼女たちがいま集まってるのはツイッターだ。
 どう見つけるか。まずはツイッターの検索欄に、『●●線混んでるかな』と打ち込む。路線名+混んでるといったつぶやきを探すわけだ。いくつか検索結果が出てくるので、さらにもうひと手間。そのつぶやきをしてる女性の名前とプロフィールを確認する。そこに『裏垢』や『エロ垢』の文字を発見したら、そいつが願望を持ったヘンタイ女だ。彼女たちの一見なんの変哲もないつぶやきは「●●線混んでるかな?されに行きたいんだけど」という意味なのである。だからオレはこんな感じで返信をする。〈6時くらいに混むとおもうよ! 乗りたいの?〉
 これに『乗りたいかも』などと返ってくるので、『じゃあオレも一緒に乗っちゃおうかなぁ♪ 先頭車両についたら書き込んで』と待ち合わせるわけだ。さらに服装や持ち物などを聞いておき、該当する女を見つけたら一緒に電車に乗り込み開始。これだけでもオツなもんだが、彼女たちの欲望はこれだけで終わらないこともしばしばだ。しばらくしてホームに下りたタイミングで、もっと楽しもうよとホテルに行ってヤレちゃうことだってある。

個人撮影のエロ動画で大人気のパンチラ逆さ撮りしながらチカンする鬼畜

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バンコクで逆さ撮りにチャレンジしたら…
エスカレータの傾斜がキツイから覗きやすい
今年3月末、バンコク在住の友人を頼ってタイへ遊びに行ったときのことだ。連日連夜のゴーゴーバー通いにも刺激がなくなり、オレは思わず友人にボヤいた。
「あーあ、なんか日本の女が恋しくなってきた」
「だったら、さっさと帰ればいいじゃねえか」
「なあ、オマエ、エロビデオとか持ってねーのっ」
「うるせーヤツだなあ。今はこんなもんしかねーぞ」そう言ってー枚のCDを手渡す友人。おお、頼りになるねえ。「日本の海賊版っ」「いーや、これはタイのAVだよ。珍しいだろ」
「ふーん」
専用デッキで再生すると、いきなり画面いっぱいにパンティが現れた。んっ、逆さ撮りってやつか。「今、タイじゃパンチラが流行ってんだよ。オマ工もそんなにヒマだったら覗いてくればっへへへ」パンチラ。懐かしささえ感じる響きだが、こんなビデオがあるってことは、タイギャルのスカート下は危機管理ゼロじゃないの。よっしゃ。そういうことなら、ヒマつぶしに素人ギャルのパンツでも拝ませてもらいに行くべか。友人が言うことには、バンコクにはパンチラスポットが多数存在するらしい。中でも特に有名なのが、大型ショッピングセンターのエンポリューム、マーブンクローンセンター、サイアムセンターの3つ。若い女性が多いうえ、階段や工スカレータの傾斜がキツイのが理由らしい。
パンツルックでは話にならん
さっそく小型デジカメ片手に街へ飛び出すオレ。向かった先は、先に挙げた3スポットのーつで、タイOLに人気のデパート、エンポリュームだ。えーっと例のエスカレータはあったーほう、確かに急勾配、に見えなくもない。ほどなく、膝上ミニを穿いたギャルが現れた。よし、まずはウォーミングアップといこう。
背後にピタッ、力メラをスカート下へ。このアングルなら恐らく。《カシャッ》げっーなんかいつもよりシャッター音が大きく感じるぞ。盗し撮りなんて初体験だもん、ムリないか。ともかく画像をプレビューして・んっんちっとも撮れとらんじゃないの。ふー、あんなに緊張して損こいた。
それでも新たな獲物を力メタラに収めるべくジーっとチャ1ンスを窺うも、一向にその機会はやって来ない。それもそのはず、大半の女性がパンツルックばかりなのだ。たまにスカート姿を見つけてもタイトスカートではどうにも攻めようがない。
逆さ撮りのパンチラ天国
タイ版丸の内OLは保守的
パンチラスボットとされるマーブンクローンセンターとサイアムセンターを結タイルがお好みらしい。工ンポリュームに見切りを付け、次なるパンチラスポット、マーブンクローンセンターとサイアムセンターへ。2つは道路を挟んで隣接しているのだが、それを結ぶ巨大な歩道橋が狙い目らしい。よしよし、学生みたいな連中がウジャウジャしてるぞ。とりあえず歩道橋のたもとに立ち天を仰ぐと、ちょうどミーースカギャルがプリプリと階段を上がっていく。ボンレスハムのような太腿おお今チラッと見えたぞー道は開けた。さー、ガンガン撮るぜー。
振り返ったその顔はニューハーフ
勇んだのも束の間、すぐに厳しい現実が立ち塞がった。ギャルとの間合いを計ってるうち、どんどん通行人が割りこんでくるのだ。おまけに、実際の階段は傾斜がそれほどでもなく、地上から覗けるパンツもカメラにはうまく収まらないのである。何とかいい手はないもんか。しばし頭をひねっていたところへ、白いワンピースの山口智子似ギャルが登場した。かわいいータイで見た中じゃ文句なしでナンバーーだ。こりゃ、ちょっとムチャしてでも行かんとなあ。ふっー、落ち着け。股下にカメラを突っ込みシャッターを押す。それだけだ。ほんの一瞬ではないか。えーい、いくぞっー
《パシャリ、バシャリ》よし、今度こそ間違いないだろう。と思いきや、無情にもスカートの生地がレンズに触れてピントがズレてしまっている。あと1センチスカートが短ければ。クソー。しかし、格好の獲物がまたすぐに現れる。今度は、お尻が半分ハミ出てそうなミニス力ギャルである。
そのモンローウォークばりの歩き方は、覗けと言ってるに等しいではないか。迷うことなく覗かせてもらいましよ。ところが、「アラっアナタ日本人っ」気配を察知したのか、女がクルリ
と振り返った。げーその顔は、どっからどう見てもバンコク名物・ニューハーフじゃん。
「ワタシ、日本デ働イテタコトアルノョー。ン?ナ二、ソノカメラっアタシヲ撮リタイノっ」
★これは後で知ったことだが、もしタイで盗し撮りがバレて逮捕されれば実名報道は免れないらしい。そんなことも知らず、バンコクギャルの股間を追いかけ回していたオレ。ふー、もうちょっとで、どこかのタレントみたく人生を棒に振るとこだったぜ。
1、いま、個人撮影のエロ動画で大人気のジャンルがある。逆さ撮りチカンだ。内容は読んで字のごとし。満員電車などで見知らぬ女性にチカンを働き、同時にその様子を同じ人間が撮影するのだ。ときにはカメラをスカートのなかに突っ込むなどの荒ワザを駆使して。モデルを使った撮影だと思いたいところだが、映像を見る限りは実にリアル。女性の顔は映らず、確認できるのはもっぱら女性の下半身映像ではあるものの、身のよじり方やかすかに聞こえる息遣いが妙に生々しく、ガチで犯行に及んでいるとしか思えない出来映えなのだ。
2、360度レンズに狙われたら、部屋のどこにいようと逃げられない。
近ごろ、スマホ専用のこんなレンズが出回っているってご存知ですかこれ、レンズを中心にした360度の風景をいちどに動画撮影できるものでしてこんな方向も自由に撮れちゃうわけですこれが悪い男の手に渡れば、どうなります?
だから、こんな方向とか設置場所に悩まず
どこにでも置けるからバンバンされちゃいますよ
3、テーブル上のスマホだけを注意していたら実はもう1台に盗し撮りを
4、100人中99人が「絶対エロに使えるだろ!」と確信する新技術、VR(バーチャルリアリティ)。ソニーからもプレステVRが発売され人気となっている。
そんなプレステの中でも特に話題のVRソフトが「サマーレッスン」だ。女子高生の家庭教師になって勉強を教える、という建前で女子に密着したり、透けブラを眺めたりできるゲームである。スカートの中を覗きこもうとすると視界が真っ暗になる仕様となっているものの、実はこのゲームにはバグがあり、ゆっくりとスカートに顔を近づけていくと…。一部ではわざとバグを残したのではないかとも噂されている。これからのソフトにも期待したい。
5、10代を中心に、『ピクトリー』という写真投稿アプリが大流行している。10月末には「月間PV(閲覧回数)1億越え」なんて報道もされており、今や使っていない若い子はいないと言っていいだろう。そんな盛り上がりに伴い、話題になっているのが、カップルたちのキス写メだ。完全に匿名で使用できるからか、『キスプリ』『チュープリ』なんて名付けてアップしまくっているのだ。若い子好きのおっさん連中にとっては、見過ごせない状況になっているようだ。
6、テレビで見るエロ放送は興奮するものだが、地上波でのエロはもはや望めない。
いまエロ番組を見たければスカパーだ。「手コキカラオケ」や「絶対にイカせる男」で一躍有名になったエロ番組、“徳井義実のチャックおろさせて~や”や、たびたび街頭ナンパした素人のおっぱいを映す“BAZOOKA!”、出演者が全員AV女優のバラエティ“マスカットナイト”など、地上波では絶対見られないエロさと、AVにはない練られた企画のハイブリッドな映像が目白押し。そして極めつけは不定期で行っている“スカパー! 水泳大会”。AV女優たちのブラ取り合戦や、ノーパンで行うカーリングは完全に本家の水泳大会を超えたエロさ。すぐにチェックしよう。

【エッチ漫画】触るのはパンティの上からお尻だけ・裏垢で赤裸々なオナニーチカン報告をする現役女子大生

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ツイッターの裏垢で赤裸々なオナニーチカン報告をする現役女子大生
ツイッターを使う若い女性の中には、リアルな人間関係とはつながっていない、通称「裏垢」と呼ばれるアカウントをつくる者がいる。その目的は他人の悪口をつぶやくためや友達には知られたくない趣味に関するつぶやきをするためなど様々だが、もっともメジャーなのは性にかんするつぶやきを目的とした「エロ垢」だ。
オレはこの「エロ垢」が大好物で、エロ垢をフォローするためだけにつくったアカウントで日々若い女たちのエロいつぶやきやオナ画像を見ては楽しんでいた。そんなエロ垢のなかで、ひときわ更新数が多く、かつオレの気を引くアカウントがあった。現役女子大1年生のゆうみ(仮名)だ。彼女は、毎晩自宅での赤裸々なオナニー報告を写メ付きでツイートするのである。
︿今日は新しいローターが届いたからいっぱいオナっちゃった☆﹀
︿声出しすぎちゃったから弟の部屋に聞こえちゃったかも(;_;)﹀
顔出しはしていないものの、首から下を自撮りした裸画像は幼さと大人の身体が絶妙に
交じり合ったなんともいえないエロさを醸し出している。そんな彼女のフォロワーは1000人超となかなかの人気で、オレは毎晩最低一回はゆうみのエロ画像でヌいていた。彼女の魅力はオナ報告にとどまらない。毎朝通学する電車でチカンされているらしく、その状況も生々しく報告してくれるのだ。
︿今日も20分くらいずっとスカートの中に入れられてた…満員だから動けないしずっとイジられてベチョベチョ(T_T)﹀
︿昨日触ってきた人が今日も後ろにずっとついてた…自分でオナるより気持ちいいかも
…﹀
そんな彼女のつぶやきを毎日眺めていると、あることに気づいた。彼女、毎朝いつも同じ男にチカンされているらしいのだ。過去のつぶやきをさかのぼったところ、年齢は50代くらいでいつも黒い帽子をかぶっている髭面の男。彼はゆうみが乗る次の駅から乗ってきて20分強にわたり彼女の尻と陰部をかき回して堪能するらしい。ツイッターで知ったこの情報、何か自分の利益につなげられないだろうか。そこである一つのアイディアが浮かんだ。オレは新たにツイッターのアカウントを作成し、ゆうみをフォローした。自己紹介文には「エロ垢。○○在住の50代」とだけ書き、適当に毎朝ゆうみが通学する時間帯に「今から電車乗る」とだけつぶやく。「○○在住」としたのは、ゆうみが○○に住んでいるからだ。
ゆうみがそのアカウントをフォローしてくれたので、誰にも見られずにメッセージのやりとりをできる「ダイレクトメッセージ」を送れる関係になった。作成から1週間ほど経ったところで彼女に一通のダイレクトメッセージを送ってみる。
︿たぶんどこかで会ったことあるんだよね﹀
すぐに彼女から返事が。
︿ほんとですか?﹀
︿ここ一週間で黒い帽子かぶった人にいたずらされたことなかった?﹀
これまで彼女がツイートした情報から、さもチカン男本人であるかのように自己紹介したオレに対し、ついにゆうみは気づいた。
︿あっ! もしかして○○駅で乗ってくる人ですか?﹀
︿よく気づいたね﹀
︿いつも触ってる人ですよね? 今日も触ってましたよね?﹀
 どうやら、完全にこのアカウントをチカン男本人と思い込んでいるらしい。彼女に合わ
せるようにして会話を続けた。
︿気づいた?(笑) エッチだったね、ビシャビシャだったもん(笑)﹀
︿恥ずかしい…﹀
こうしてオレたちはリアルで会話を交わしたことはないが、ツイッター上ではエロ会話を繰り返すという奇妙な関係となった。毎朝、チカンされ終えたゆうみはその感想を必ず報告する。
︿今日は人が少なかったからあんまり触られなくてつまんなかった(T_T)﹀
こんなやりとりを繰り返すうちに、彼女は全体に公開されるツイートとは別に、一日
のオナ報告を写メ付きで送ってくるようになった。そう、すっかりチカン男に心を開いているらしいのだ。「私、こんなにエッチでごめんなさい」などと。それを見る度にオレは毎晩シコシコ繰り返す日々だ。このような状況になればこちらも色々と試したくなるもの。今度は以下のようなメッセージを送ってみた。
︿明日電車降りたらすぐにトイレに入って、触られてビシャビシャになったパンツ写メってよ﹀
すると翌日、彼女は本当にその写メを送ってきたのである!
︿今朝はかなり激しくてビビりました…﹀
そこには、中心部にヌメリけのある黄色いシミがついたパンツの画像が添付されていた。オレは自由に彼女のエロ画像をリクエストできるようになったのだ。それからは彼女の部屋の鏡の前でオナニーさせた動画を送らせたり、大学のトイレで撮ったエロ写メ
を送らせたり、やりたい放題だ。おもしろいことに、チカン男本人は相変わらず一切彼女に話しかけないらしく、この偽アカウントの存在は今日までまったくバレる気配がない。おかげで現在オレのスマホには彼女の自撮りエロ写メコレクションが200枚以上たまっており、今後もその数は増える見込みだ。
※この記事はフィクションです。読み物としてお読みください。

【エロ漫画】レズも3PもチカンもSM調教もOK!私は超ド級の断れない変態ドM女

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超ド級の変態女ここにきわまれり!
『ナンネット』なるサイトを見ていた。ナンネットとはアダルト系SNSのひとつで、露出やSM、乱交など、濃い目の性癖を持ったユーザーがやたらと多いという特色がある。女性会員のプロフをみれば、「映画館でチカンプレイをしてくれる人いませんか?」「SMに詳しい紳士の方、私を調教してください」こんなアケスケな文言ばかりが並び、ナマ乳や下着姿の画像をアップしてる者も大勢いる。しかし、だからこそ逆に、実際に会えるかどうかとなると眉唾ものではある。ネット上だけ淫らなフリしてる女なんていっぱいいそうだし。東京エリアで検索をかけ、そんなエロ女たちをチェックしていたところ、間もなく、おれはトンでもなくハイレベルな写真を見つけた。26才、カオル。下着姿の本人画像(複数枚ある)には目線こそつけられているが、そんなものでは隠しきれないイイ女オーラがプンプンと漂ってくる。プロポーションも抜群だ。まるで現役モデルじゃん!が、その先の一文を読んで一気に萎えた。
「リアルな出会いは求めてません。私を主人公にした官能小説を書いてくれるとうれしいな」
そんな面倒くさいもん書いてられるか!と思いつつも、他のページへ飛ばなかったのは、どことなく後ろ髪引かれる思いがあったからだろう。小説を足がかりにすれば、彼女とお近づきになるチャンスがあるのでは?
『カオルのアソコはビショビショだった。そこへトオルのペニスがゆっくりと入っていった。カオルは思わず「ああ、感じる」と叫んだ………』
寝る間を惜しんで完成させた小説を、サイト内メールで彼女に送った。果たしてこんなシロート丸出しのエロ小説に食いついてくれるのか。翌日、彼女からそっけない返事が届いた。
「できれば小汚いオヤジに無理やり犯されるようなシチュエーションがいいんですけど。できますか?」
力作への感想がまったくないことにもムカついたが、何より腹立たしいのは、彼女に返した「はい、やってみます。ところでカオルさんってキレイですね」というメールが完全に無視されたことだ。エロ小説以外にはまるで関心がないらしい。そうかい。んじゃお望みのレ〇プ小説を書いてやるよ。ただし、やる気はあっても書く技術も才能もないので、本屋で売られている小説を丸パクしてやる。
『押し倒されたカオルの鼻先に黒光りするペニスが押し当てられた。プーンと生臭いニオイが漂う。「お前、姦っちまうぞ」「嫌、やめてぇ!」。カオルの哀願を無視するかのように、浮浪者が強欲な肉棒を女の唇にこじ入れる……』
いきなり文章力がアップして疑われやしないか。そんな不安は杞憂に終わった。
「アソコが濡れちゃいました(笑)。今までいろんな人に小説を送ってもらったけど一番よかったです。また書いてもらえますか?」
むろん書いた。前回同様、丸パクで。たまたま乗ったタクシーの運転手が実は連続強魔で、泣き叫ぶカオルの首を絞めながら墓地で犯すという内容だ。反応は上々だった。
「超ヤバイんですけど。3回もオナっちゃった(笑)。もしかして作家志望なの?」
おれ自身に興味を示しだしたあたり、風向きは完全に変わったようだ。いいぞいいぞ。
「昔の話だけどね。今は普通のサラリーマンだよ」
「でも、あんな小説書くくらいだから、相当サディスティックでしょ?興味ある〜」
こうなると後の展開は早かった。何度か他愛ないメールのやり取りを続けるうち、なんと彼女からうれしすぎる提案が。
「今週末ヒマなの。飲みにいきませんか?」
迎えた当日、待ち合わせの麻布十番に現われたカオルを見て、思わず目を見開いた。想像してたのより2倍、いや5倍はカワイイんですけど。
「あ、はじめまして。とりあえずどっか店に入ろうか」
ガラにもなく緊張するおれに、カオルはサラリと言う。
「私のマンション、すぐそこなの。ウチで飲もうよ」
連れていかれたのは、広さ2DKの超豪華な造りのマンションだった。とてもじゃないが、フツーの26才が住める代物ではない。
「すごいとこ住んでるね。家賃とかどうしてるの?」
「プライベートなことは聞かないでって約束でしょ」
この美貌だ。きっと大金持ちのヒヒジジイにでも囲われてるんだろう。さて、これはいったいどういうことなのか。部屋に招いたってことは、そういうことだよな。ソファに並んで座り、恐る恐るブラウスのボタンをはずしていく。しかしどうにも解せない。あんな変態サイトにこんな美女がいるなんて。美人局なんかじゃないだろな。戸惑うおれを見てカオルが言う。
「ねえ、お願い。小説みたいに乱暴に犯して」
わかった、そういうことならもうなるようになれだ。おれはためらわずビンタをくれ、彼女の首を強めに絞めた。同時に自分の身体を両足の間に滑り込ませ、まだ十分に濡れきってない股間に腰を沈める。「うう、やめて。苦しい〜」
「うるせえ、ド変態が。ホントは感じてんだろ。おら、よがってみろよ」
「ああ、気持ちいい。オマンコ気持ちいいよー! もっとメチャクチャにしてぇぇ!!」
リクエストどおり、髪の毛をワシ掴みにして、頭をソファにガンガン打ちつける。その途端、膣の締まりがグッと増した。ふと浮かんだ疑問を口にしてみる。
「こういう感じで男と会うのは初めて?」
「ううん、4回目くらいかな。レ〇プっぽい小説に興奮すると、書いた人と会いたくなっちゃうんだよね」ドMここに極まれりといったところか。

満員電車でチカンされまくる女・SMのカップルの露出差恥プレイなのか

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
チカン願望のある痴女は相当な美人だった

都内JR線某駅に出没する「18時01分の女」
『日本初のチカンホームページ』

1日15時間パソコンの前に座り続けるネットおたくのオレが、『F』という掲示板に辿り着いたのは今年4月下旬のことだ。どうやらチカンたちが自らの体験を報告しているらしい。へー、最近はこんなHPまであるんかい。興味をそそられマウスをクリックすると、コレがまたスゴイの何のって。

A昨日の3時ころ、山手線で学生のコにヤっちゃいました。オ〇コに指入れたら足が力クガク震えてんの

A小田急線沿線の〇校のコはほとんと抵抗しない。3日前のヤツは乳首はおっ立たせてたし

A東西線〇駅からメチャクチャ美人のOLが乗ってくる。明日こそやったるでー

次から次の過激な書き込みを読み進むうち、彼らが3カ月ほど前からーつの話題で異常に盛り上がっていることに気づいた。

A▲▲駅18時01分発〇線下り列車の先頭車両に、,OK女が乗ってきます。歳は20代前半、足が汚いのが特徴です。みなさんもぜひ一度お試しください

いやあ、いたいた、いましたよ。あの女、マ〇コに指入れたら声まで出しやがってさ。また行こうっと(1月×日)

話題の18時01分の女。同業者がわんさかいるのが困りものです。私は股間を人に譲って、生チンをシゴいてもらいました(1月×日)

とりあえず行ってはみたけと、あんな女のどこか面白れえんだ。やっぱチカンは恥ずかしがってくれねえと(1月×日)

もうおわかりかとは思うが、0K女とは文字どおり、決まった時間・場所に現れ、チカンをさせてくれる女のことだ。つまり彼女は▲▲駅〇線18時01分発下り列車に必ず乗り込み、みなから触られまくっているというわけだ。ケッ、そんな女いるかょ。にわかには信じられないが、掲示板で存在を知った人間の体験報告があることからも、まんざらガセではなさそう。18時01分の女か。こりゃ面白そうだ。

女の特徴を頭に叩き込んだオレは、軽い気持ちで家を飛び出した。タ方5時半、HPに記されていた▲▲駅〇〇線ホームに到着。会社帰りのサラリーマンなどでごったがえすなか、さっそく足が汚い20前半の女を探し歩いた。練馬大根、ゴボウ、ゾウアザラシ、モデル風…。それらしい足は一向に見つからない。今日は来てないのか。それともガセネタだったのか。落胆しかけたその瞬間、直径3センチ程度のアザのような痕が至るところにある、ふくらはぎがオレの目に飛び込んできた。

顔を上げると、ピンク色のブラウスに小豆色のジャケットを着た20代の女がー人。30代と思しきサラリーマン風と親しげに話し込んでいる。

「どうしたんだよ」「ちょっとね」

「今日は大丈夫なんだろ」「うん」

「どこがいい?」「ええとね・・」
怪しげな会話が聞こえる。この男、誰なんだ。間もなく18時01分発の〇〇線がホームに滑り込んできた。ドキドキしながら車内に乗り込むオレ。だが、2人はまだホームに残ったまま。なるほど。最後に乗って隅の方でコトに及ぼうってわけか。それなら他の乗客にもバレないもんな。ところが、その後も2人に列車に乗る気配はまったくなし。オイオイ、どうしたんだよ。早くしないと発車しちまうぞ。

プシューVオレは流れる窓の風景から2人の姿を見送るしかなかった。
もしかするとたまたま似た女がいただけなのだろうか。いや、そんな偶然あるわけない。あの女は“18時01分の女“だったのだ。確信を持って翌日のタ方5時半、再び▲▲駅へ。彼女は同じ場所で電車を待っていた。格好はデニムのジャケットに超ミニのスカート。
昨日のサラリーマン風の姿は見あたらない。とりあえず少し離れた場所から様子をうかがうことにしよう。

「白線より内側に下がってお待ちください」

18時01分。今日は素直に乗り込む彼女。当然、オレも後に続く。車内は大変な混雑ぶりだった。体を動かすのも一苦労だ。えーっと、彼女は…。アレ?女の姿がない。どこへ行っちまったんだ。

と、周囲に目をやって仰天。30人ほどの男たちが車両の先端部分に向かって押し合いへし合いをしている。まるでバーゲン会場で買い物するおばちゃんのようだ。ひょっとしてコイツら、あの女に群がってんのか。

ネット上であれだけ話題になれば、大勢のチカンが集まっても不思議じゃない。けど、どこからこんなに沸いて出たんだろうか、オレが本当にたじろいだのは、どんなことが行われているのかと輪の中を覗いた瞬間だった。

女の体に伸びていた手は3本や4本じゃない。しかもどの手も生乳生マンを弄んでいる。当然、スカートや服などもすっかりめくれ上がり、ほとんど半裸状態。チカンAVでもここまでやらんぞ。

一方、彼女の方はといえば、特に気持ち良さそうな様子もない。ョガりまくる姿を想像していただけに、どこか意外な感じだ。

「あ、もしもし、うん、そうなのよお。え、今?電車の中なんだけどお…」

突然、女が携帯で誰かとしゃべりはじめた。チカンされながら電話かよ。信じられん・・、

「オラーどけよ」「なんだよ」「邪魔なんだよ」「ウルセエな」

電車が3駅先にさしかかるころ、チカン同士の小競り合いが始まった。

どうやら良い場所を巡ってのトラブルらしい。

「グスッ、グスッ」女の目にフイに涙が浮かんだ。どういうこと?好きでチカンされてるんじゃないの。それともマゾ的気分でもっと気持ちよくなろうってのか。

「××駅です。お降りの方はお忘れものがないように…」

ドアが開くやいなや、女が一目散に逃げ出す。OK女とはいえ、女は女。レ〇プまがいの行為に耐えられなくなったのかもしれん。
どうする。このままあきらめるか。しかし・・オレは自分に「追えー」との判断を下した。ここまできたら、コトを見届けずに帰るのもくやしい。

果たして彼女は人気のないホームで、いかにも上手そうにタバコを吸っていた。なんだよ。さっきの涙は何だったんだ。

「アッー」

オレの横でチカンの1人がさけんだ。見れば、女が反対ホームの電車に飛び乗っている。やられたー
とりあえず18時01分の女の存在は確認できた。が、そうなると新たな欲が出てくる。誰でも0Kのこの女、オレもぜひ触ってみたい。

翌日タ方、三度▲▲駅へ。彼女はやはりいつもの場所にたたずんでいた。昨日あんなことがあったっていうのに、現金なもんだ。10分ほどたって、50才ぐらいのチカンとおぽしきオヤジが彼女に何事か話しかけた。

「…な、いいだろ・・」「…でもお…」

「…たのむよ・・」「…じゃあ・・」

この後、2人はなぜか連れだって女子トイレに行き、再びホームに戻る。ナニやってんだ。5分後、2人が18時01分発〇〇線に乗り込む。オレは女の背後にぴったり張り付いた。ョシ、いくぞーが、心の叫びとは裏腹に、思ったように体が動かない。周りの乗客にバレたらどうしよう、他のチカンに怒鳴られるんじゃないかな。不安と緊張が体を馨っ。

(イケ、イケ、イケ・・)自らを鼓舞すること十数分、とうとう尻に手が触れた。女にイヤがる様子はなく、チカンからも罵声は飛んでこない。オッシャーー調子に乗って尻をなでつけるうち、得も言われぬ興奮が襲ってきた。周りの目がかえって欲望をかきたてるのだ。これがチカンの醍醐味ってヤツか。

「ちょっと、止めてよー」突然、彼女が叫んだ。慌てて手を引っ込めるオレ。しかし他のチカンたちに応じる素振りはない。どうやら本気じゃないと踏んでいるようだ。

(ちょっと生で触ってみようか)いよいよ大胆になったオレは、スカートの中に手を突っ込む。ん?あれ、あれ、これってもしかして…。
(ノーパンじゃんー・)フイに、先程の光景が蘇ってきた。そうか。あのとき女は、トイレでパンツを脱いだんだ。たぶんオヤジの指示だろうが、こりやええぞ。ますます興奮を覚え、オレは、女のマ〇コにも手をのばす。が、さすがにベテランのチカン連中、そんなオイシイ場所を新米になどゆずるわけがない。精一杯頑張っても、尻の割れ目に指を突っ込むぐらいがせいぜいだった。
勤め先は某区役所。〇〇線は仕事の帰り道り

30分後、女は昨日の××駅で下車。迷わずオレも後に続く。

「どうだった今日?」

「うーん。最近、ストーカーみたいなヤッが増えてさあ」「大丈夫なのか」

「うん。誰にも住所とか教えてないから」

見れば、初日の30代の男としゃべっている。どうやら同じ列車に乗っていたらしい。「アイッ狙ってんの?突然、黒の皮ジャンを着た50と思しきオッサンがにやにや笑いながら話しかけてきた。」

「狙ってる?」「ああ、一発ヤリてえんだろ」

「え、ええ、まあ」「悪いこと言わねえから、アイツだけはやめとけって」

「どうしてです」「マナーがわかってねえんだよ」「マナースか」

「ああ。アイツが誰にでもヤラせるせいで、ヘンな野郎がいっぱい集まってきちまってな。最近じゃ警察まで動き出したみたいなんだよ。な、えらい迷惑だろ」

どうやらオッサン、自分のシマが荒らされているのが気にくわないようだ。

「それにあいつマグロだからよ、ヤッてもつまんねーぞ」「ってことは…」

「まあ。一回だけな」「マジすか」「ああ、とにかくヤリてーならとっととヤッちまいな」ヤルなと言ってみたり、ヤレと言ってみたり。何なんだよ。

「あ、けどムリかもしんねえなあ」「なんでです」
「ほら、オレとしゃべってるとこアイツに見られちゃっただろ」

「なんか問題でもあるんスか」

「いや、ーカ月ぐらい前に『もう二度と来るんじゃねえ』って脅してやったんだよ」

よけいなことするオッサンだなあ。けどそれならなんで彼女にチカンしてるわけ。ますますワケがわからん。

「彼女、いつごろからあの電車に乗り始めたんスかね」「2年ぐらい前かな」

「どういう人なんで芭「なんか××区役所に勤めてるみたいだぜ」

オッサンの話では、〇〇線は彼女の仕事の帰り道になるらしい。なるほど、それなら毎日決まった時間にいてもオカシくない。にしても、そんなお堅い勤め人がなぜ?きちんと社会生活を送れていることから考えても、単に頭のイカれた女だとは思えないのだが。
「どうしてオレらを付けてくるんだ」
18時01分の女にますます興味を
抱いたオレは、思い切ってつけてみようと考えた。一発キメたいというより、どうしてこんなことをやってるのか直接本人に聞きたくなったのだ。問題は、例の男である。ヤツに始終へばりつかれてはさすがに話しかけづらい。とりあえず▲▲駅へ早めに行ってみるか。要は、男と合流する前に接触しさえすればいいだけのこと。まさか一緒に来るってこともないだろう。

2日後の午後5時ちょうど、▲▲駅ホームの先頭で待っていると、駅ビル方面から彼女が現れた。しかし、同時に飛び込んできたのは例の男。クッソー。

「…ねえ・・」「・・こつん。ああ・・」

「…どう思う・・」「・・たぶん・・」

「…なんかさあ・・」「、・ああ、そうだな・・」

オレを指さし耳引ちしている。ナンだ?この後、2人は18時01分の〇〇線をやり過ごし、19時ごろの電車に乗った。続いてオレも車内へ。
時間が違うせいか、チカン連中の姿がない。30分ほどたって、2人が××駅下車。すかさず後を追うと、肩をいからせながらコチラに近づいてきた。

「ォマェ何なんだ」
ヤべーバレてる…

「ハ?なんスか?何か勘違いされてるんじゃないですか?」

「ゴマかすんじゃねえよナメてんのか、コラ」

「いえいえ、トンデモない」「つけてたんだろ」

「だからそんなことしてませんっ」
言い争うこと約5分。一時は殴合いもやむなしと覚悟したが、男は「フザケンなよ」と捨て台詞を残して消えてしまう。女は黙ったままだった。

★結局、女の素性を知ることはできなかった。どうせなら彼女が勤めているという××区役所まで行こうかと考えたが、それじゃまんまストーカーだ。このあたりで手を引くべきだろう。ところで、彼女と30男はどんな関係だったのだろう。夫婦じゃないことだけは確か(最終的には必ず違う電車に別れていた)だが、単なるチカンと変態の間柄でもあるまい。例えば、こう考えたらどうだろう。

30男と彼女はもともとSMのカップル。ある日、露出差恥プレイのためインターネットで場所と時間を指定し第三者を募ったところ、チカンどもが殺到。病みつきになり今もなお続けている。もちろん、オレの想像にすぎないが、まんざらハズレてもいないのではないか。それとも、もつと違う関係が存在するのだろうか。いずれにしろ、彼女は今でも18時01分発〇〇線下り列車に乗っているはずだ。

掲示板を悪用してチカン願望の男や出会い目的の男が自宅にやってくる嫌がらせ

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「人間ラジコン」と呼ばれるイタズラが話題になっている。
実行者は、まずLINE掲示板などでネカマを演じ、出会いを求める男性を見つけだす。できれば、ターゲットの近場に住む10代後半から20代前半の世間知らずな男性がいい。他愛のない会話を何度か繰り替えしたあと、「一緒に遊びませんか?」などと誘い出せば、おびき出される男はいくらでもいる。こいつが人間ラジコンだ。あとはラインを使い、嫌がらせをしたいターゲットの自宅の住所を伝え、家までやってきたラジコンに「私しかいないから、インターホンを鳴らして」「インターホン越しにエッチなことを言って」など次々と指令を与えていくのだ。被害者は昼夜問わず、自宅アパートにいきなり出会い目的の男の訪問を受けるハメになる。また同様に、ゲイ専用の出会い掲示板に、出会い目的のゲイ男性を演じて書き込みを行い、ターゲットの家におびき寄せるキツイ手法もある。ゲイ男性たちの出会いは男女のそれよりもシンプルで、自宅にいきなり相手を呼び寄せる人が多く、中には自分の住所を記すゲイまでいる。
「○月○日、真っ裸のまま、部屋を真っ暗にして待ってるので、玄関のドアを三回ノックしてください。住所は○○…」掲示板にこのような書き込みを残しておけば、かなりの確率で「タチ」のゲイがターゲットの家を訪問することになる。
『掲示板』と呼ばれる類のサイトには、変態セックス愛好家がプレイの相手を探しに来ている。しかし、中にはイヤガラセ野郎も少なくない。連中の手口は極めて悪質だ。まずは女を装ってパートナー募集を出す。
〈今日、埼京線で触ってくれる方いませんか?〉
男が食い付いたら、プレイ場所として満員電車などを指定し、自分も現場へ。そしてその場に居合わせた赤の他人の女になりすまし、メールで指示を出す。
〈今から乗るところ。格好は、紺のニット、白のスカート、黒いカバンです〉
釣られた男が働けば、何も知らない女は当然パニックに陥る。場合によっては警察沙汰になるだろう。このプレイを利用したイヤガラセ事件が多発しているだけに、掲示板は閉鎖されつつあるが、未だにいくつかサイトは残っている。
今年6月、当時・野村證券社員の三十男が、女子大生に悪質なイヤガラセを行ったとして逮捕された。男が犯行に利用したのは、レ〇プ願望を持った女が集う、『疑似レ〇ププレイ掲示板』という特殊な出会い系サイトで、女性本人になりすまし、自宅住所を写メ付きで書き込んだ。
〈刺激がほしい。レ〇プ願望あります〉
結果、書き込まれた住所の近辺で、女子大生は見知らぬ男たちから襲われかけ、事件が発覚した。身の毛のよだつ話だが、同掲示板を使ったイヤガラセは、さほど珍しくはない。タチの悪い連中になると、書き込みの際、こんな工夫さえする。
〈リアル志向です。最初は抵抗しますが、多少の暴力オーケーなんで襲ってください〉

手マン&フェラ大会が繰り広げられるチカンされたがりの若い女性がいるらしい

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埼京線のチカンといえば、通勤か帰宅のラッシュ時が有名ですが、なんと毎週「土日の午前中」、新宿方面へ向かう「上り」電車に、いろんな男からチカンされまくっている若い女性がいるとのこと。さっそく現場に向かいました。
土曜午前10時。JR赤羽駅の上りホームに、怪しい集団がいました。20代のスカート姿の女性を取り囲むように、怪しげな男たちが数人たむろしているのです。しかもホームだというのに、すでに一人の男性がお尻を触っています。いざ電車がやってきました。男たちは彼女を囲みながら車両になだれこみ、連結部分でスカートをたくしあげ、パンツをずりおろし始めます。どうやらこれ、彼女もプレイとして楽しんでいるとしか思えません。新宿に到着後、男の一人に話しかけたところ、
「彼女はチカンされたがってる子で、みんなで遊んであげてるんだよ。これからカラオケボックス行くんだけど、お兄さんも来てみる?」
その後のカラオケでは、手マン&フェラ大会が繰り広げられるという、とんでもない展開が待っていました。彼女、きっと来週も再来週も、赤羽から埼京線に乗ることでしょう。

しょっちゅうチカンに遭う子は「流され気質」を見抜かれている・ヤレるかどうかはドライブに誘うと判明する

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都市部とは、出会い系アポのとき駅前で待ち合わせし、近くの居酒屋へ入るパターンが一般的な町のことだ。この流れ、ヤレずじまいで終わるパターンが避けられない。さんざん飲み食いして「そんなつもりじゃない」と断られればオゴり損もいいとこだ。悲しい結末にならないために、“即ヤリ”が可能かどうかは、会う前に把握しておきたい。手法はカンタンこう誘うだけだ。『車で迎えに行くね。ドライブでもしようよ』断言しよう。へぇ、車もってるんだぁと喜んでドライブアポを了承する
ような女は、難なく即ヤリできる。逆に「いきなり車は怖いから」などと拒否してくるようなら、居酒屋へ行こうがどこへ行こうがまずヤレない。
 もちろんアポ時はバカ正直にクルマで向かう必要はない。あくまで即ヤリの資質を問うやりとりなので、「道が混んでそうだから電車で来ちゃった」などとごまかせばいい。
地方部においては、いきなり男の車に乗る文化ができあがっているのでこの判別法は使えないが、都市部ならば百発百中だ。
プロフィールの「自称ぽちゃ」を回避したからといってデブを完全に避けられるとは限らない。「体型=普通」とのたまう女が渡辺直美スタイルなんてことは、ままある話だ。かといってさすがに体重を尋ねるわけにもいかないので、ここではジーンズクエスチョンを推奨したい。
まずは自分がジーンズ好きであるとアピールしたうえ、こう問いかける。
「○○ちゃんは、どこでジーンズ買ったりする?」
 答えは3パターンに分かれる。
①……ジーンズは履かない
②……パルコや109などブランドショップ
③……ユニクロなどの大衆店
ジーンズは下半身の体型を隠しづらいため、デブは敬遠する。①は大デブの疑いアリだ。②の場合は、ショップ名をネットで調べよう。女性ブランドは細いサイズのジーンズしかない店がけっこ
うある。109の店などはどこもそうだ。相手が挙げたショップがその類ならデブ回避だ。
 ③「ユニクロなどの大衆店」は、幅広いサイズでジーンズが揃えられているので、腹まわりを推測しにくい。 そこでこう聞く。
『ローライズとかブーツカットとか買ったりする?』
この手のオシャレ系ジーンズは、例えユニクロでも細いサイズしか置いていない。覚えておこう。
憎むべき犯罪者チカンも、人を見る目だけは肥えている。触っても騒がない女を見抜く選球眼を持っているのだ。チカンによく遭遇するとはつまり、そんな彼らのお眼鏡にかなっている証であり、その気質は出会いの場では非常に与し易いタイプとなる。
プロフ、あるいは交換したが、目の部分だけ★で隠れてような場合、我々はその背景を素直に考えるだけでよい。
①素顔をさらすことの危険性を知っている
②でも写メなしでは興味を持たれないことも知っている
③なのでわざわざ★を乗せる作業をした
④そこまでして出会い系に頼らなくてはならない事情がある 
⑤いつもその写メを使っている 
以上のことから、女が男と会いまくってる現実は容易に見抜ける。おそらく実物は写メイメージの5割減だろうが、即ヤリ人種であることに疑いの余地はない。ただしエンコー系でこの手の写メが来たら、ただ単に5割減の女を有料で抱くというバカな流れになるのでスルーすべし。

日本一チカンの多い埼京線に女装して乗ってみた|エッチ体験談

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埼京線は日本一多い電車として悪名をとどろかせているが、実は女装子(女装した男)チカンのメッカであることはあまり知られていない。女装子チカン?つまり触られたい女装野郎が自発的に乗り込み、それを変態男が狙っているという図式だ。あんなギューギュー電車で好き放題されるなんてどんな気分なんだろう。木曜日の夕方6時30分。

OL風に変装したノリ子(俺)は、帰りを急ぐ人々でごった返す埼京線、新宿駅のホームに降り立った。事前に得た情報によれば、最も多いとされる列車は3・4番線ホーム下り通勤快速の、午後6時から8時までの時間帯に集中しているらしい。すでにホームは人だらけで、すぐ脇の階段から次々と新しい客が流れてくる。次の快速の発車は15分後。まだ先頭車両の停止位置あたりには、列車を待つ客の姿はない。JRの係員が立って「先頭車両付近は大変混み合いますので、なかほどまでお進みくださーい!」と、促しているおかげか、ほとんどの客がホーム奥へ進んでいくのだが、ポツりポツりと立ち止まる客がいる。

みな中年男性だ。パッと見は、ワイシャツのリーマン風や、私服の自営風などごく普通のオッサンたちばかりだが、この周辺での位置取りは明らかに不自然だ。チカンだろう。そろそろ俺も並ぶことにしよう。前から2番目の位置で、電車の到着を待つ。ふと横を見るとエレベータ付近にスカートをはいた細身の女が立っていた。あれ? 化粧がやけに濃いし、スカートから伸びた脚がたくましい。女装子だ。ノーメイクで手ぶらの俺と違って、彼女はバッチリ化粧もして、可愛らしいハンドバッグも抱えている。いよいよ電車が到着する直前になると、ホーム全体に人があふれ出し、オバサンや仕事帰りのOLのお姉さんなどもポツポツ混ざり始めた。「電車が到着します!下がってください!下がってくださーい!」
係員のアナウンスと共に電車が到着。ドアが開き、車内の乗客がおりると、ホームにいた客が一斉に乗り込んでいく。
「ご乗車の際は、順番にお進みください! 押さないでください!」車内に足を踏み入れた瞬間、背後からグイグイ押されるようにして奥へ押し込まれていく。いて! いててて! ものすごい力だ。ギチギチの状態になってからも、さらに入り口側から圧力がかかってくる。うぅ、苦しい…。気が付けば完全にオッサンに囲まれ、両腕がピクリとも動かせないほどの状態に。前方に2人、背後からは誰かの膝が、脚の間にはさまれた状態だ。ドアが閉まり、電車が動き出した。と、一瞬できた隙間を使って、白シャツとグレージャケットの2人が微妙にカラダの位置を変えてきた。グレーの右手があからさまに俺のチンコに向けて近づいてきて、白シャツの左手は俺の反応を確かめるように手の小指に微かに触れてきた。発車2分後には、グレーの右手がスカート越しにチンコの真上に移動。手の甲がジンワリと押し当てられる形になった。白シャツは、俺が小指のタッチを拒否しないと判断するや、しっかりと手を握りしめてきた。

さらに、膝の間に挟まっていた男の足がグイグイ動き、脚を左右に拡げようとしている。どうやらノリ子、3人に囲まれてしまったらしい。列車が最初の停車駅の池袋に到着し、数人の乗客が入れかわった。まわりに隙間ができたので、立ち位置を変えようと思ったが、白シャツとグレーに阻まれほとんど動けない。ドアが閉まると同時に、2人が再び動き出した。白シャツが、握った俺の手を自分の股間に引っ張っていき、グイグイと押しつけてくる。勃起したチンコを触れと促しているのだ。仕方ないので指先でサワサワしてやると、フーフー鼻息が荒くなってきた。問題は、俺の股間に右手を移動させてきたグレージャケットだ。スカート越しにチンコをさわっていた手を、パンツの中に入れようとしている。腰を引くにも引けず、両手もふさがっているので防ぎようがない。結局、直にチンコをムニムニされながら、右手は白シャツのチンコを触らされるという状態で、活動エリアの終着駅となる赤羽駅に到着。ようやく列車の外へ逃れることができた。
翌日、乱れたカツラをブローして、再び新宿駅へ向かった。今回は少し早めの6時ジャストに到着。同じ要領で、列車が到着する10分前に乗車口に並ぶと、思しきオッサンたちの姿を確認できた。列に並ばず壁際で携帯をいじり、列車が到着したら入り口に押しかけるつもりだろう。昨日とは別の女装子も1人いる。

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「間もなく列車が到着します!危ないのでおさがりくださ〜い!」快速列車がホームに入ると同時に、俺の横にオッサンたちがワラワラ集まってきた。囲まれながら車内へなだれ込み、ギチギチの状態でトビラが閉まる。並びは以下の通りだ。メガネは身体全体を押しつけてくるだけ、ポロシャツはいきなり固くなったチンコを押しつけた状態からのスタートだ。電車が動き出した直後に、メガネが俺の右手をつかみ自分の半勃ちの股間にグリグリしてきた。うわっ、ちょっと先っちょが湿ってる! 

気持ち悪っ!ズボンから染み出るなんて、どんだけ興奮してるんだ。変な病気にでもなったら怖いので、必死に手を引っ込めようとしたが、かなり強い力で押し返される。カンベンしてくれよ。一方、左からチンコを押しつけてきたポロシャツもやっかいなことに。右手を俺の尻へずりずりと移動させ、指をケツのワレ目へ侵入させようとしているのだ。必死に尻ほっぺに力を入れて、奥への侵入を拒む。アナルだけは死守せねば。ようやく列車が池袋へ到着し、数人の客が降りたタイミングで身体をひねり、2人から逃れる…はずだったが、メガネが、ほぼ真正面の位置に来てしまった。結局、湿った股間をピッタリ押しつけられながら、赤羽駅まで我慢するハメに。やっとのことでホームに降りると、俺の後をポロシャツが付いてきた。なんだ、ホテルにでも誘うつもりか?試しに改札の近くまで階段を降りてみたが、一定の距離を保ったまま後をつけてくるだけで、声をかけてくるわけでもない。いったい何がしたいのだろう。上り列車のホームに戻ると、無言のままオレの隣りに立って一緒に電車を待ち、新宿へ戻る列車に乗り込んできた。

さらに、さほど混んでいない上り電車の中でも俺の隣りに立ち、股間へ手をのばして指先でサワサワしてくる。まだしたりないのか。まわりの乗客に見られても、まったくお構いなしだ。乗客もチラチラとこちらを盗み見るが、俺が女装子だからか完全にスルーされる。変態同士が好きで絡み合ってるようにしか見えないのだろう。結局、ポロシャツは途中の池袋駅でチンコを触っていた手を離し、俺の肩をポンポンと2回叩いて、降りて行った。19時5分、新宿駅。ホームの客の量は今までで一番多く、電車が着くころには、四方をオッサンに囲まれていた先頭車両に乗り込むと、係員が半ギレ気味に叫び声をあげる。

「これ以上は乗れません! 押さないでください!!おーさーなーいーでーくださーーい!!」完全に無視してグイグイ押し入ってくる。人数が増えたせいか圧迫感も2割増しだ。さて今回も、すぐに女装子狙いとわかるメンツに囲まれてしまった。右のデブはホカホカの身体全体を押しつけてきて、左の坊主メガネは、いきなり俺の股間付近に手を伸ばしてきた。さらに背後から誰かの手がのび、早くも尻をなではじめている。こんな特殊な性癖の持ち主なんて、ごくわずかだと思っていたけど、東京という街には、こんなにもたくさんのホモがいるのか。この人たち、普段は何してるんだろう。今回、俺を取り囲んだ3人の動きは素早かった。デブは俺の手の甲をちょんちょん、と触って反応を確かめたかと思うと、次の瞬間には、大胆に手を握り、さらにズリズリと太股へ手を伸ばしてくる。

そのままチンコ、太股、またチンコ、とせわしなく動かすデブ。興奮して息が荒くなるのは仕方ないとしても、息が臭いのはツライ。最初からチンコへ手をのばしてきたメガネ坊主も、いつの間にやらスカートの中へ手を忍びませ、パンツを下げようとしている。この坊主の指先が、ささくれだっていて、カラダに触れると痛いのなんの。直のチンコタッチだけはなんとか避けようと尻を引くが、背後から第三の手が尻の穴めがけて攻めてくるので退路がない。痛い! 

そのささくれ、マジで痛いよ!!5分後、ようやく池袋に到着したものの、誰も乗り降りしないのでポジションは変えられず。同じフォーメーションのまま、再び発車した。ここで右のデブが新たな動きを見せた。ブラウスの中に下から手を差し込み、ブラをズリあげようとしている。こいつ、乳首を狙ってやがるな。しかも前からのささくれ指のせいで、背後の防御がおろそかになり、すでに尻穴の手前まで指が届いている。四方をビッチリ囲まれ腕をロックされてしまうと、どうあがいても防げないのだ。デブに乳首をはじかれながら、坊主にチンコをささくれ攻撃され、尻穴もグリグリ触られるという、怒濤の三点責めが続いた。これはヤバイぞ。しかも軽く気持ちいいってのが、またヤバイぞ。 赤羽に到着し、ほうほうの体でホームへ。すると、すぐそばにシクシク泣きながら歩く地味な学生風の女の子がいた。可哀想に、されたんだろう。俺も泣いていいかな。

高速バスだけを狙ったチカン犯罪・盲人のフリで胸を触るジイさん

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パンチラチャリが日本にも浸透

欧米で人気の自転車「リカンベント」。背もたれ付きのシートに、運転手があお向けに寝た状態で乗車するシロモノで、最近は日本でもジワジワと浸透しだしているのでご存じの方もいらっしゃるだろう。しかしこの自転車は使いようによっては軽犯罪の道具にもなり得る。あお向けの体勢で公道を走るため、不可抗力を装って女性のスカートの中を覗き見ることが可能だからだ。一部の不届き者がパンチラチャリと呼ぶ所以である。特にローレーサーと呼ばれるタイプに乗車すると、地上50センチという非常に低い位置に目線が設定されてしまう。もはやこうなると女性にとっては天敵以外の何者でもない。

花火大会の路上チカンを追いかける術はなし

チカンに手を染める者は大きく2種類に分けられる。ひとつは発作的に犯行に及んでしまう短絡犯。もうひとつは犯行後にどう逃げるかまでも考慮に入れている計画犯(あるいは常習犯)だ。
 計画犯の典型はバイクや自転車を使う連中だ。言うまでもなく、被害者や現場からラクラク逃げ去るためだが、最近増えてきているのは花火大会や成人式、卒業式など浴衣や着物姿の女性が街中に増える時期限定でチカンをはたらく輩だ。理由は言うまでもないだろう。着物を着ていれば全力で走ることはできない。暴漢にとってこれほど逃げやすい相手はいないのだ。

電車チカンの愛用する極薄ジャージ 

電車チカンの一つに押しつけチカンというものがある。女性の体を直接手で触る一般的な手口ではなく、股間を女性の下半身に押しつけるやり口だ。満員電車の不可抗力を装って。いま、その押しつけチカンがこぞって着用しているのがアディダスのジャージ「F50ハイブリッドパンツ」だ。
とにかく生地が極薄のため、下着を履かずにこれを着用して犯行に及ぶと、他のズボンとは比べものにならない快感を得るらしい。困った連中だ。
ズボンのポケットに穴を開けると、周りの人にバレずにチンポを握れる。もしそれがゆったりしたハ
ーフパンツならば、裾から外に向けて射精することも可能だ。今の時期、そんなどこでもオナニーパンツを履いて、混雑した電車内やコインランドリーなどで、女性に精子をブッカケる犯行が頻発している。下半身裸のわかりやすい変態と違い、一見するとハーフパンツを履いたごく普通の男性にしか見えないため、被害者女性も逃げるタイミングが遅れてしまうようだ。

関西で被害者続出。盲人のフリで胸を触るジイさん

ショップで売られている白い突っ張り棒と赤いビニルテープを使って盲人用の杖を作成し、電車のホームや横断歩道などに立つ。好みの女性が来たら杖を使って盲人の演技をしつつ、「渡りたいんですが、手を貸してもらえませんか?」と声を掛けるのだ。老いた盲人にお願いされたら大抵の女性が応じてしまうだろう。しかし老人の目的はチカンである。段差につまづいたフリで女性に抱きついたり、どさくさまぎれに胸を揉んだり。善意を踏みにじる卑劣な犯行だ。
高速バスは、女性客の割合が多い。それを知ってか、日中の高速バスだけを狙ったチカン犯罪が増えている。後部座席で眠る女性の1人客が狙われているのだ。深夜に比べて全体的に客が少なく、女性客も油断しているからか、パンツの中を盗し撮りしたり、体を触ったりするだけのライトなものから、気づいて起きた女性にはナイフをちらつかせたり、スマホなどで写真を撮って黙らせるなど、凶悪でストレートな手口も横行している。たとえ昼間でも女性の一人旅は油断禁物だ。
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