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『チェンジ!』と言うのは女を怒らせそうでなかなか勇気がいるものだ。しかし以下の言い回しなら心的ストレスを緩和できる。まずは嬢が部屋にやってきたときに、驚いた顔をしながら一言。
「え? ああ、ごめん、いや、オレの妹にそっくりだわ…」
なんのこっちゃわからない顔の嬢をいちおう部屋に入れて、さらに続ける。
「マジで妹に似てるわ。プレイ中に妹を思い浮かべちゃうから、さすがにキツイな。ごめん、申し訳ないけどチェンジできないかな?」これなら嬢も不愉快な思いをしなくてすむ。

キャバクラで女の子にドリンクをねだられたとき断る勇気がない

キャバ嬢はすぐに「ドリンクいただいていいですか?」と聞いてくる。むげに断ったらその後の空気がヘンになりそうだし、なにより男の見得でついついOKしてしまうものだ。だが彼女らのドリンク代はべらぼうに高い。1杯千円はあたりまえで、店によっては2千円以上とるところもある。痛い出費だ。そんな事態を避けるには、最初に交渉するのがいい。キャッチなどに声をかけられたときにこう切り出すのだ。
「女の子のドリンク込みの値段にしてよ」
応じてくれる場合がほとんどだ。通常料金が1時間3千円の店なら、この一言で女のドリンク込み4~5千円にしてくれる。何杯飲ませても定額なので安心してバカ騒ぎができる。

ちなみに都市部の繁華街、特に歌舞伎町のような悪名高きエリアにいる客引きはとにかくしつこく、追っ払い方が難しい。
「お金ないんで」
「もう帰るんで」
「ほんといいって!」
何を言っても関係なくついてくるのだが、一つだけ、効果的な言葉がある。
「これから仕事なんで」
これで面白いようにすーっといなくなる。同業者かもしれないので余計なトラブルを起こしたくないと思ってくれるのだろう。