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タグ:タイ

  • 2020/08/17その他

    台湾式イギリス式など全身足裏合わせ、日本には数多くのマッサ—ジ屋があるが、中でもいちばん力強くて痛いのがタイ式マッサ—ジだ。背中ボキボキ、頭グリグリのこのマッサ—ジ本国タイではワットポー古式寺院で講習会が開かれるほど、伝統的で格式が髙い。ま、実際のお店には、そんな講習など受けず見よう見まねでやってる人が大半だろうが。さて、この揉み揉み王国夕イには、実はもう一種、伝統的マッサージがある。睾丸マッサージ...

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  • 2020/07/21その他

    当日、取材を終えたのは、夜の9時半過ぎだった。このまま帰るのもツマランと、ネタ提供者に遊ぶ場所を聞いたところ、御殿場駅東口に《新橋銀座》なる飲み屋街が広がっているという。東南アジア系のパブが、たくさんあるって話だ。残念ながら当人は行ったことがなく、詳細は不明・んじゃ、ちよっくら行ってきますわ。《新橋銀座》に人気は少なかった。ひなびた、という表現が正しいか。『いそしぎ』や『スターダスト』といった名の...

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  • 2019/12/04海外風俗体験談

    【概略・全文は上記記事をお読みください】もう日本を飛び出します。タイの可愛い女子大生のパッツンパッツン制服に囲まれるため日本を脱出することにしました。なんですか、このせかせかした国は。政治も経済もめちゃくちゃだし、国民のモラルも低下してるし。幸福度0ですよ。今後はタイに住みます。だってタイの女子大生って制服なんですもん。パツンパツンの白ブラウス着てるんですもん。こんな子たちを眺めながら、シンハービ...

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  • 2019/05/29海外風俗体験談

    スタイル、確かに便利は便利だが、だからといって必ずしも納得できるとは限らない。顔の印敵が違う、胸が小さい、なんだ意外にデフじゃねえかよ。こ対面でガッカリしでも後の祭り、一度指名したらチェンジはまず不可能だ。しょせん写真は写真、せっかく金を払うんだから実物を見て選びたいというのか本音ではないだろうか。一方、日本と並んでアジア屈指のフーゾク大国と称されるタイでは本番NGといった言葉はおろか“写真指名“とい...

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  • 2019/04/03海外風俗体験談

    【概略・全文は上記記事をお読みください】タイで遊ぶと言えば、首都・バンコクを思い浮かべるだろうマッサージパーラー、置屋、ゴーゴーバーといった種々無様々なフーゾク店がひしめき合う様は鷺男の楽園と呼ぶにふさわしい。しかし、タイで面白いのはバンコクだけじゃない今回、私と友人が向かった先は、同じタイはタイでも、老輔リゾートビーチとして名高いパタヤだ実はココには、地元民御用達の店が千軒以上も存在している。し...

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  • 2018/11/12海外風俗体験談

    【概略・全文は上記記事をお読みください】タイのバンコクにもプロの売春婦でなく援助交際目的の素人女性が集まる喫茶店があると聞いて突撃取材しました。プロの娼婦でないので昼間は学生か、OLか、素人ならではのはにかんだ出会いがそこにはありました。現地在住の日本人がこんな土産話を披露してくれた。「タイの首都バンコクに、援助交際目的の女性が集まる喫茶店があるらしい」情報はあくまで伝聞に過ぎないのだが、その喫茶...

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  • 2018/08/28海外風俗体験談

    タイ風俗産業の一大供給地で 最近は、海外の性風俗をテーマにしたものが結構あり、そこの掲示板を覗けば、すっげー体験談だとか貴重な情報がいっばい力キコされてたりするんだけど、そんな海外風俗のマニアとかオタクの間で、一時妙に盛りあかってた話題があった。 イサーンの青田買い、ピンと来る人もいるに違いない。イサーンとは、タイ東北部の田舎のことで、金に困って娘を置屋にたたき売るなんて、戦前、日本の東北地方の農...

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本場タイの睾丸マッサージ、エロ按摩の上手なやり方・健全店でも勃起不可避!

124_20200817114331ff9.jpg125_20200817114332e7e.jpg台湾式イギリス式など全身足裏合わせ、日本には数多くのマッサ—ジ屋があるが、中でもいちばん力強くて痛いのがタイ式マッサ—ジだ。背中ボキボキ、頭グリグリのこのマッサ—ジ本国タイではワットポー古式寺院で講習会が開かれるほど、伝統的で格式が髙い。ま、実際のお店には、そんな講習など受けず見よう見まねでやってる人が大半だろうが。
さて、この揉み揉み王国夕イには、実はもう一種、伝統的マッサージがある。睾丸マッサージだ。フーゾクではない。嘘か真か、睾丸をほぐすと、腰痛や肩こり、食欲不振に効果があり、視力も回復するという。昨年気ままな女一人旅でタイに出かけた私は、物好きにも現地でこの睾丸マッサージを教わり客まで取るという珍しい経験をした。タイ旅行中ヒマを持て余した私は、ふらっと買春族御用達のゴーゴーバーに入った。ステージで踊る女の子たちを連れ出せる店だ。ダルい気分でカウンターでビールを飲んでいると、同じようにダルそうに腹をゆすって踊る女の子と目があった。彼女はニッと笑い、後方から踊り子たちをかきわけてステップを降り、私の隣に立つ。
私とデー卜。丫女。アレしない、ノーホテル。わたしお金要らない。疲れた。ビア飲む
両手を合わせながら、彼女は片言の日本語と英語を交えて言う。女が女を連れ出しか。レズの気はさらさらないが、元々怖いもの知らずの私。話相手もほしかったところだし、乗ってみるか。外で緒に飲むうち、彼女が提案してきた。
「マッサージ、行くか?」「いいね、行こう行こう!」
「ワタシのおばさん、タニヤでマッサージするよ、行くか」
歓楽街として知られるタニヤ通り裏手にその店はあった。ごく普通のマッサージ屋だ。彼女に続いて中へ入ると、階上から太った毛深い中年のおばさんが降りてきた。
「コンニチワ」「こんにちわ、上は何ですか」「スペシャルマッサーね」スペシャル?ふ〜ん、スペシャルか〜。見せてほしいな。すごく興味があるんですけど。姪っ子の友人のお願いならばと、おばさんは階上に連れて行ってくれた。オープンスペースなのに、こっちはどこも力ーテンで区切られている。しゃベるな、という身振りで、おばさんが個室の力ーテンをそっと持ち上げる。中では裸の客が仰向けに寝転がり股間にかけたタオルの裾から、女のコが両手を差し入れてモゾモゾと動かしていた。睾丸マッサージだ!噂には聞いていたが、こうやってするもんなのか。
翌日、ヒマにまかせておばさんの店を訪れた私は、冗談交じりに、睾丸マッサージを教えてくれと頼んでみた。と、おばさんがベニヤ板を持ってきた。ゴムボールがつ固定してある。なるほどこれをタマタマに見立てて練習するのか。はいいモミモミ。こんな感じでしょうか。ところが黙って様子を見ていたおばさん険しい顔で首を振りズボンを抜ぎ始める。え何するのえ?えー夕、タマだ!おばさん、男だったのかい!今さら引くわけにもいかない。こうしてゴム練習の次は、おばさん、っつーかおじさん相手の本タマ実技となった。睾丸マッサージはピンクマッサージではないので、絶対にサオは触ってはいけない。ただ、根元ぎりぎりのところは触つたことにならないからだ、てなことを真剣に言うおじさん。ま、ゃってみっか。タマタマと内腿ぎりぎりの部分を下からすくいあげ、手首の外側を、股の窪みに沿わせる。さらに手首を返しながら揉み、両親指の腹で竿の裏側をさりげなくさする。タマがすっかりシワを寄せて持ち上がったところで、手のひらを屈折させて、タマの皮を腹部のほうに持ち上げてから、ゆっくり下に引っ張る。これ、上手い人がゃるとセンチ以上伸びるという。「」実習はここまで。ふう。結局のところ、タマの皮を伸ばせばいいのね。しかしこの後さらに体感学習が待っていた。「アナタ、脱ぐ」マジっすかーなんで私がそんな…。でも、相手はオカマ、恥ずかしがることもないか。脱ぎますとも。
「男のタマ、女はココです」
大陰唇を指で挟み、やんわりと伸ばすような動作で引っ張るおじさん。止めてくれーー
ただでさえアレなのにこれ以上伸ばさないでよ!少しさするだけでもうしてるその日の夜、店でダべっていると、日本人のビジネスマン客がやってきた。おじさんが笑顔で私の手を引く
「あなた、スペシャルする」せっかくだから客も取れってか。さすがにそれは営業妨害では……思い出作りにやっとくか。そばで本職の子たちもクスクス笑ってるしね。
「お願いします…」客は私が日本人だと気づいていないのか、無言で目をつむり寝そべっている。教わったとおり、太股のあたりからタマ近辺をさすると…あらもう勃っちゃった一ゃっぱこのへんって男のツボなの?おじさんはオカマだから反応が鈍かっただけなのかな。モミモミして皮をベローン。モミモミして皮をベーン。ついでに実もグリグリッと。「はっはっ」鼻息も荒く、客は私の手をサオに誘導しようとする。駄目ですよそれは。フーゾクじゃないからね。でもちょっとぐらいならいいかな。イタズラ心で、亀頭のくびれあたりをチョチョコしてあげたら、うめき声が漏れる漏れる。わー楽しい!こんなに感じるんだ!ついた客は一人だけだったが日本に帰ってから男友達にやってあげるとこれが大好評。イケそうでイケない感覚がいいんだと。でも腰痛や肩こりが治った人は今のところおりません。

フィリピン女性、タイ女性、ベトナム女性とエッチがしたくて東南アジア系のパブをめぐってみた

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当日、取材を終えたのは、夜の9時半過ぎだった。このまま帰るのもツマランと、ネタ提供者に遊ぶ場所を聞いたところ、御殿場駅東口に《新橋銀座》なる飲み屋街が広がっているという。東南アジア系のパブが、たくさんあるって話だ。残念ながら当人は行ったことがなく、詳細は不明・んじゃ、ちよっくら行ってきますわ。《新橋銀座》に人気は少なかった。ひなびた、という表現が正しいか。『いそしぎ』や『スターダスト』といった名のスナックのネオンに譜旅情がソソられる。界隈を歩き回る・最初に入った飲み屋は、フィリピンパブの『F』だ。あちこちの看板を見た中で、一番料金が安かったアジア系の店である。「どうぞどうぞ。お1人ですか」
入り口でキョロキョロする俺に、受付の男が声をかけてきた。
「1時間3千円になります」
すぐに入れる?と喉元まで質問が出たところで、言葉を噛み潰した。店の奥に目をやると、先客が2人しかいない・隅の方で固まっている待機中の女たちは、あからさまに待っていましたという表情だ。何だかなぁ。「こんばんわ」
席について間もなく、ねーちゃんがやって来た・覚しきポッチャリ娘。ルックスは落第点だが、マイクロミニから覗くムチムチの太ももは100点満点。即座に、彼女の太ももに右手が伸びた。
「ダメダメダメダメ!」
彼女は身を翻して、俺の腕を払い退ける。なんで?アジア系スナックの醍醐味はボディタッチじゃん。おぼつかない日本語では、日本男子が満足しないことくらい、君らもわかっているハズでしよ。
「イヤだよ」「どうしてさ?」「怒るよ私」
どうやら、本気らしい。
「じゃあさ、膝に手を置かしてくれるだけでいいよ。モミモミしないから。頼むって」
いったん歩み寄り案を提示し、懸命にほぐしにかかった。が、
アソコには近づくなと、一向にガードを緩めない。平行線のまま話が進んでついに女が動いた。
「わかったよ・触っていいよ。その代わりビール飲んでいい?」わお・その手できたか。
「ムリムリ。金ないもん、俺」
「あるよ。あなたお金持ち。お願いします。私、フィリピンの家族に、お金送らなくちゃいけない」
「ん…ん」
彼女は、俺の動揺を見逃さず、ここぞとばかりに、貧乏話を延々としゃべりまくった。実家はマニラの貧困街で、兄妹は5人いる。そのうちの2人は死産で、一昨年に3番目の弟も交通事故で死んだ。一家の長の親父は、病気で働けない。ウソか本当か、どうでもいいけどさ・そこまでカマしてビールを入れたいのかよ
「たった千円。千円よ」
「病気のパパのために、一杯だけ。お兄さん、お願い!」
あーもうわかったよ・千円くらいならオゴってやるよ。
「アリガトウ。お兄さんやっぱり金持ちね」
彼女がサインを送ったのか、タイミング良くボーイが目の前に現れた。
「あの、そろそろお時間なんですが、ご延長はされますか?」
さ-て、河岸を変えますか。1階がタクシー屋の雑居ビルに、ソソられる看板を見つけた。セクシーパブ『D』。入りましょう。階段を上ると、タクシー屋の2階は、長屋のような作りになっており、『D』の他に、テナントが3つ入っていた。外観から察するに、そのうちの2つはアジアン系。一番奥の店からは、聞き慣れぬ音楽が漏れている。ディスコか?
「いらっしゃいませ」
『D』の店内は、ずいぶん薄暗く、入り口に下着のようなワンピースを着た女の子が並んで立っていた。なんか、とってもエロエロな雰囲気です。思ったとおりだった。《おっぱい操み放題》のスペシャルサービスがあるらしい。拝ますだけか?それ以上はないのか?鼻息も荒く、奥のソファに腰を下ろすと、ほどなく女が現れた。歳の頃ならハタチそこそこ、杏里似のタイ娘だ・薄っぺらい布きれしか纏っていないところからして、やはりモミモミ以上が期待できそうだ。乳首舐めてもOKじゃん?ディープキスしても嫌がらないんじゃない?場合によっちゃ、チンコをさすったりもしてくれたりして。果たして、期待以上のことが起きた。彼女は俺の隣に座るや、挨拶もそこそこに齢ズボンの上からチンコを撫で始めたのだ。たまらず2千円を渡すと、今度は、背中に大きな布を羽織り、対面座位スタイルで、顔面に振りのおっぱいを押し付けきた。
「お兄さん、気持ちいい?」
ニヤリ顔で、俺はBカップを舐め回した。むろん右手は少しづつオメコに向かって進み、それに遅れまいと、左手は自分のズボンを脱ぎにかかる。
「乳首立ってるよ。ほらほら」「はぁ、あっ、あん、すごい」「そう?じゃあ、ここは?」
右手と左手、先に目的を達成したのは、オメコのタッチの方だった。濡れ具合は…5%か。急いで中指に唾を付け、潤いを与えるうち、ようやくズボンとパンツが脱げた。こうなりや、一気に入れちまうか。「ダメよ・ダメダメダメ!」
あらら、やっぱダメなの?
「ぜつたいイヤ。イヤイヤー」
「なら、せめて手でしてよ」
「はははっ。早くパンツ履いてよ。店長に怒られるよ」
この後、2千円チップを3回も払い、何度も手コキを頼んだ。が、彼女は決して首を縦に振ろうとしない。スタッフの目があるから、の一点張りだ。俺は完全に熱くなっていた。すでに出費は1万円。にもかかわらず抜けず終いなんて!もうイクしかないぜ。
女にドリンクを4杯注文してやり、羽振りがいいことろを見せ俺は彼女をアフターに誘った。
「うん。じゃあ、1時過ぎに終わるから、『R』(同じフロアのディスコ)で待っててよ。隣の音楽が掛かっているフィリピンのスナックよ」
スゲー。こんなにすんなり食い付いてくるとは。もしかして、追い風が吹いてる?待ち合わせ場所の『R』は奇妙な盛り上がりを見せていた。爆音のフィリピン民謡に合わせて、店のホステスたちと白人の男グループ(近所の米軍基地の軍人らしい)がチークダンスを踊っている。そんな彼らに、カウンターから日本人のおっさん2人が手拍子。あんまり見ない光景である。
とりあえずビールを呑みながら、改めて店内を見ると、ホステスたちの中に、目に付く女がいた。容姿は土佐礼子似。白人男に、手当たり次第にまとわり付き、体を触りまくっている。なんだ、アイツ?
杏里はまだ来ない。念のため、『D』に確認へ行けば、すでに店は閉められている。いったん家に帰ってから来るのか?自分で自分に言い聞かせるも、背中に嫌な汗が流れる。あのガキ、やっぱ強引にヤっとくべきだった。2時。完全に杏里にバックしられたことを悟った俺はや素早く目標を変えた。米軍からホステスを横取りしてやる!
「はい、ちょっと仲間に入れて下さいね。チェアーズ、チェアーズー」
ダンスに割り込み、誰かれかまわず、挨拶していく。アーミーたちは俺を大馬鹿野郎と思ったのか、受けまくってる。チンコを撰んでくるヤシもいる。オマエに操まれたくないよ。
この奇襲作戦は、思わぬ効果を呼んだ。例の土佐礼子似のフィリピーナが、フリーの状態になったのだ。ルックスに難はあるが、ここはいくしかあるまい。
「うぃつす。酔っぱらってる?」声を掛けた瞬間、そのまま、彼女の口元に、自分のジョッキを持っていった。
「ほれ、一気一気一気!」「うえげほっ、げほ・ゆっくり飲ませてよ。こぼれたよ」
ノリのいい模範解答に、手応えを感じた。いける。
「あらら。胸元びしよびよしょじゃん。おっぱい冷たいでしよ?」
「わははは。すけべ日本人ね?」
「いやいや、あんたこそ、エロエロな体してるねえ」
思わず礼子の腰を抱き寄せると、彼女も俺の股間に自分のアソコを擦り付けてくる。なるほど、とりわけ白人オンリーというわけではないらしい。
5分前に下りた階段を上って、『T』の中を覗きこむ。わお1.上玉の娘さん4人が、身支度をしているではないか。
「そろそろ閉店なんですよ」
申し訳なさそうな顔で、店員が近づいてきた。
「ホントに?残念」
「でも、1時間くらいなら、無理して開けれますよ・・・」
「あつ・いいの。ぜひぜひ」
「では偲先にお金をl」
何でもこの店、タイ人スナックで、システムは4千円の、ホステスの飲み物が1千円。レジを締めたいので、先に代金が欲しいらしい。いいつすよ-。小4枚を払った俺の元に現れたのは、おばさんだった・容姿は、コシノジュンコ似、いや、それよりもさらに悪い。ナメてんのか、こら!さっき入り口にもっといい女がいたじゃねえか!
慌てて店内を見渡して、うなだれた。どうやら例の姉さんたちは、みなさん帰ってしまったらしい・店内には、スタッフとコシノさんと俺のみ。ムカッキ過ぎて、可笑しくなってきたぞ。やはり、というべきだろうか、ホテルで裸になったコシノの体は見るも無惨だった。
水気のない肌に、弛みきった下腹部。背中に奇妙な湿疹まであるというのに、右肩にタトゥのシール付きだ。ダメかも、俺。しかし、今さら逃げ出すわけにもいかず、覚悟を決め風呂へ。と、ここから意外な悦びが待っていた。
彼女、手際よく、俺の体にボディシャンプーをペタペタ。足の指からケシ、脇、胸、そして再び下に降りて、チンコとアナルを攻めるように洗ってくれるのだが、これが気持ちいいのなんの。いざ、プレイに入っても、フェラ中は開いた手で玉袋とケシの穴を刺激するし、楕円を描くような腰の使い方も一級品。発射後には、ゴムを外して丁寧に証めてくれるサービスぶりだ。
これで顔が良かったら、いい娼婦になれるだろうなあ。射精の余韻に浸っていると、コシノが唐突に言った。
「お金、5千円よ」「へ?。」「帰りのタクシー代、5千円。早くよ」
「意味わかんないんだけど?」「5千円ください!」
コシノが俺を阻み付けている。何なんだ俺は我慢しながらオマエとヤツたんだ。ちょっと気持ちよかったけど、金なんて払う気は一切ないぞ。
「も-。日本人ウソ付きばっかり。死ねよ!」「お前が死ねよ!」
言った瞬間、彼女が俺の首を押さえ、ムエタイのようなヒザ蹴りをカマしてきた。
拙嵯に手近にあった枕をぶつけると、彼女は、無言で瞳を返し、身支度を始めた。追いかけて殴るほどバカではない。重い空気が流れた。ただいま時間は5時過ぎ・始発まで間もなくだ。

インドネシア・マレーシア・カンボジア・インド・オランダ、アムステルダムの置屋ちょんの間巡り|海外風俗体験ルポ

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もう日本を飛び出します。タイの可愛い女子大生のパッツンパッツン制服に囲まれるため
日本を脱出することにしました。なんですか、このせかせかした国は。政治も経済もめちゃくちゃだし、国民のモラルも低下してるし。幸福度0ですよ。今後はタイに住みます。だってタイの女子大生って制服なんですもん。パツンパツンの白ブラウス着てるんですもん。
こんな子たちを眺めながら、シンハービールとトムヤムクンなんぞに舌鼓をうち、夜はタイ式ソープで発射三昧。いやはや天国ですな。 
偏差値50に満たない3流大学を卒業したボクが、行政書士の事務所でバイトを始めたのが今から7年前。チンケな会社に就職するより、働きながら資格を取った方が賢明と考えたのだ。が、殊勝な気持ちで勉強していられたのも最初だけ。金が入ればソープにヘルス、金がなくとも路上ナンパ(ゲット率は低かったが)と、女遊びにハマり出した。毎年の国家試験は当然のようにオチまくりである。5年目の秋、事務所を辞めた。もう限界だった。自由の身になり、唐突に、旅に出よ』っと思いついた。次の仕事は改めて探すとして、とりあえず世界を旅しながら、各地の女とヤリまくろうと考えた。
とにもかくにもボクは、軍資金の180万円(親が作ってくれた定期預金を解約した)を携え、成田空港を飛び立つ。1カ国目は世界屈指のフーゾク大国、タイを選んだ。
1カ月の滞在で訪れたのは、バンコク、サムイ島、プーケット、パタヤの4カ所。中でも一番遊んだのが、最初の滞在地、首都・バンコクである。ほとんどのフーゾクを制覇したのではなかろうか。観光客向けで値段も張るぶん、女のコの質も良かった。わずか1週間で使った金が5万円。これじゃ先がもたんというわけで、以降のサムイ島、プーケツト、パタヤの3カ所では、地元民御用達で料金も格安の置屋(ショート〈2時間〉が500バーツ、ロング〈1晩〉は1千バーツ)を利用することにした。置屋の探し方は簡単だ。タクシーの運ちゃんに「ソン(タイ語で置屋の意)」と告げれば、向こうが勝手に、手近な店まで連れて行ってくれる。
だいたいどこも民家のような作りで、15人ほど女のコを揃えている。年齢は20-25才ぐらいが中心。規制が厳しくなったせいか、いわゆるロリはほとんどいない。ボクの場合、20才ぐらいのコをロングで連れ出すというのがお決まりのパターンだった。多少金はかかっても、メシなどをオゴリ、女のコを気分良くさせておいた方が、後のプレイが断然違ってくるのだ。苦労したのは、3Pを目論んだときだ。恥ずかしがり屋が多いタイ人のこと、容易に0Kしてくれない。結局、一晩で5軒の置屋を回らねばならなかった。余談ながら、プーケットでは、20才の置屋嬢に、
「一緒に住まない?」と申し込まれた。一晩寝ただけの男になぜ、と思ったが、どうやら彼女、日本人との強い結婚願望があったらしい。これ幸いとばかりに1週間ほどおじゃまさせてもらったものの、出発の際、ワンワン泣きつかれ、さすがに心が痛んだ。罪な男である。
マレーシアにはタイから電車で入った。日本人の場合、国境の駅でパスポートに判子を押してもら、っだけで入国可能なのだ。まず目指したのは、ペナン島である。前述の『深夜特急』の中に、ここの中国人街に置屋があると記されていたのだ。ところが、ジョージタウンという中国人街を足を棒にして探し回っても、お目当ては一向に見つからない。そこで、道端のオヤジに尋ねてみると…。
「ああ、それなら『旅社』に行きなよ」
旅社とは、バックパッカー向けの安宿のことで、何でも働いているメイドが買えるらしい。要するに、置屋兼ホテルってわけか。さっそく、15リンギットを支払い、一軒の旅社に宿泊。が、部屋にはヤモリが這ってるわ、クーラーもシャワーもないわで、とにかく地獄。ただ、女のコはツブ揃いだった。20才から卸才まで、合計5人。昼間はみな、洗濯に掃除と忙しいが、日が暮れれば、「遊ばない?」と部屋にやってくる。値段はマチマチで、50リンギットのコもいれば、20リンギットなんて格安のコもいた。昼問はビーチで泳ぎ、夜は宿で女を抱く。この生活が実に居心地がよく、結局、15日間ほど滞在した。5人のメイドはもちろん総ナメである。次に、クアランプールに向かった。マレーシアの首都だけに、期待できるはずだった。
が、実際には、めほしいフーゾクはほとんど無し。警察の目が厳しく、大ぴらに売春できないらしい。12それでも何とかならないかと探し回ること25日間、市内のマッサージ屋のマッサージが100リンギット。ただし、サウナは1日中入り放題)で、25才のマッサージ嬢に、「50リンギットでどう」と持ちかけると、その場(個室だった)であつさりOKが出た。きつと、日本における、韓国マッサージのよーつなところだったのだろう。ただ、たった60分のプレイに150リンギツトもつぎ込むのはバカらしい。結局、ボクがマッサージ屋で遊んだのはこの1回きりだった。
島と島の間をフエリーで簡単に行き来できるインドネシア。バリ、ウブド、ロンボク島、ギリ島、デンパサール、ジョグジャカルタと片っ端から回ってみたものの、女が買えたのは、バリとジョグジャカルタの2カ所だけだ。バリの方は、サヌールという安宿街で、ピンクの照明の点った民家が立ち並ぶ一角を偶然発見した。過去の経験から、一発で置屋だとわかったのだ。さっそく一軒の店に入ると、中には女性が15人ほど。みな20代前半のようだが、ルックスはイマイチ。料金は4時間の連れ出しで12万ルピア(日本円で1500円ほど)だという。まあせっかくだからと、20才のコをお持ち帰りしてみた。ところがこの彼女が絶品だったのである。
アソコの小ささ、肌の冷んやり感…。これこそが南国女の味ってヤツなのだろう。毎日のように置屋に出向き15日間。10人、いや、12、13人は食っただろうか。ハマリまくりである。もうーカ所、ジョグジャカルタでは、宿の近くのちょんの間に通った。値段は5万ルピーと激安だが、相手はみな・前後のオバチャン。ステーキばかりじゃさすがに胃がもたれる。たまには納一旦もりてわけだ。
★タイ、マレーシア、インドネシアと何も考えずに南下してきて、インド洋にぶつかった。そこからオーストラリアに飛ぶことも考えたが、力ンガルーや工アーズロックなど、どうにも健全な空気しかただよってなさそうだ。そこでいったんタイに戻り、タダみたいな値段で女が買えるとウワサの、カンボジアへ向かっことにした。さて、どんな女が待ちかまえているやら。
最初にアンコールワットが有名なシェムアップを訪れたのだが、そこに辿り着くまでが一大苦労。まず、タイとの国境の街、ポイペトから乗った乗り合いトラックが最悪で、小さな荷台に10数人がすし詰め、途中からは、大雨まで降ってくる始末だ。
おかげで体はずぶぬれ、ふくらはぎもアザだらけである。そんなこんなで7時間、ようやくシェムリアップに辿り着き、さあ遊ぶぞ、とマーケット付近の置屋に出かけたものの15、16人ほどいた女のコのレベルは低く、料金も案外高い(確か2時間のプレイで3千円ほど取られた)。完全な期待ハズレだ。というわけで5日で切り上げ、トンレサップ川を高速ボートで下り、首都・プノンペンに移動。とそこに存在したのは、まさに買春天国と呼ぶに相応しい場所だった。まず縦6キロ幅2キロしかない小さな街に軒を並べる置屋が何と80軒以上。料金も2時間のショートが1万リエル(330円)、一晩の連れだしが2万リエルと激安だ。女のコも20才前後の可愛いコが多く、ロリだって掃いて捨てるほどいる。世界のどこにこんな国があるだろうか。ちなみに置屋は『トウルーコック』(約60軒)と『スワイパー』(約20軒)の2地区に集中しており、前者がカンボジア女性、後者はクメール系女性という棲み分けがなされているが、ボクが主に利用したのは後者だ。カンボジア女性の方が、フエラやアナル紙めなどのサービスを積極的にやってくれるコが多いのだ。街に慣れてきてからは、夜な夜なディスコにも繰り出した。そこで女のコが買える(相場は一晩2万リエルほど)のはもちろん、エクスタシーやマリファナなどのイリーガルドラッグも簡単に入手できるのだ。クスリを使ってのセックスがどれほど気持ちいいかは、やった者にしかわかるまい。30日間の滞在中、文字どおり、ボクはイキッ放しだった。
世界の最高峰「ヒマラヤ」で知られるこの国だが、置屋などまるでなし。法律が厳しいのか。ボクの探し方がマズかったのか。ガックリと肩を落とすしかなかった。
サリー姿の女とヤリてえーその一占一のみで出向いたインドだが、結果は散々だった。まず、バラナシという街に入った途端、強烈な下痢に襲われ、脱水症状に。周囲に医者もなく、マジで死にかけた。5日後、ようやく体調が回復し、電車で首都・カルカッタへ。先のバラナシで知り合ったアメリカ人から、ハダルストリートという安宿街に置屋があると聞いたのだ。実際、現地に行ってみると、想像どおりサリーを纏った20才前後のコが約10人。料金も150ルピー(375円)と激安だ。
うひょー、こりゃたまらんとばかりに23才のコをチョイスする。が、プレイルームに入って驚いた。なんと床には100個以上の使用済みのコンドームが散らばり、ガビガビのティッシュが山積みなのだ。もう臭いの何の。さすがのボクもこれには参り、体にも触れずに退散とあいなった。数日後、気を取り直し、一発300ルピーの高級店にも行ってみた。と、多少部屋はマシになっていたものの、今度は女のコの肢が臭くて、あえなく撃沈。もうインドではカレーしか食わん。ボクは心に固く誓った。
★タイ、マレーシア、インドネシア、ちょっと飛んで、カンボジア、ネパール、イントの計6カ国を回ると、さすがにアジアには飽きがきた。では、次に向かうはとこがいい。アジア女性の次、それはやはり白人と黒人しかないだろう。あの抜群のバディがどんな具合なのか、想像するだけでボッキもんである。迷った末、ョーロッパを目指すことにした。中でも、まずは世界的に有名な買春地区『飾り窓』が存在するオランダ、アムステルダムに行ってみたい。
『飾り窓』を訪れて、いの一番に驚いたのは、その規模である。広い通りに立ち並ぶちょんの間は100軒、いや、200軒はあるか。どの“窓“でも水着姿やボンデッジ姿の女性が悩ましげなポーズを取っており、前を歩くだけでお誘いの声がかかる。人種の比率は白人7黒人3といったところ。料金はモデルクラスが200ギルダー、並だとその半分だ。
もちろん、最初はどのコを選んでいいのかまったくわからなかった。そこでボクが行ったのが、事前の交渉である。「服は脱ぐか」「もちろん」「乳首は触ってもいいか」「いいわよ」「マンコに指を入れてもいいか」「それはダメ。でも紙めるのならOKよ」「挿入はできるか」「当たり前でしょ」
やけに細かいと思うかもしれないが、とかく観光客はナメられがち。うっかりすると「服を来たままテコキ」なんてことも十分あり得るのだ。もっとも、料金の方ボラレっぱなしだった。白人連中が100ギルダーでホイホイ部屋に入っていくなか、200、300と要求されるときの何と悔しかったことよ。いや、それはまだいいのだ。本当にムカついたのは、ヤッた10人が10人とも、ウンともスンとも言わなかったことだ。いくら「お仕事」とはいえ、そりゃあんまりじゃねーか。
続く首都・アテネでは、1軒のちょんのを発見した。システムは付いた女のコと酒飲み、それから奥のプレイルームにシケ混むという、日本にもよくあるタイプ。
ただ、意外にも、セックス目当ての客は少なかった。なぜか知らないが、みなおしゃべりだけで満足して帰っていくのだ。そんな中、夜毎通っては、セックスに励むボクは上客で、女のコから大モテ。たっぷりサービスしてもらったのは言うまでもない。
ボツボツ金も尽きてきたこともあり、再びアジアへ。まだ訪れてない台湾を訪れた。さて、この国には、連れだしバー、エスコートクラブなど様々なフーゾクが存在するがボクが遊んだのはもちろん、一番料金が安い「理髪店」。文字通り、床屋を模した店内で抜いてくれるという、アレだ。システムはオーソドックスで、まず顔を見せで女のコを選び、奥のプレイルームへ。ただし、店内が真っ暗なせいか、女のコの顔がまったくわからない。よく見りゃ似ても焼いても食えないババアだったなんてこともしばしばだ。結局、5回の出撃で、満足のいくコに当たったのぼ1回切り。ハズれ覚悟だったから、文句を言うつもりもない。
台湾を最後に帰国しようとも思ったが、シヤレ半分、「リスボア」というカジノを訪れた。金を増やして、もう少し海外に居座ってやろうと考え直したのだ。さっそくなけなしの1万パタカをチップに交換、ルーレットでチビチ使ってみたものの、あえなく撃沈。まあ、そんなもんだろな。
「ねえ、遊ばない」帰り、スロットの前で25才ぐらいのチャイニーズ系の娼婦に声をかけられた。聞けばショートで1万パタカ(1万5千円)とのこと。やけに高いが、まだ少し金はある。こうしてボクは、瞬くネオンの群を眺めながら最後の精液を放出した。
★240日の間に、回った国が11カ国。ヤッた女は…ちょっと数え切れません。あれから2年たち、またぞろ亜心い虫が騒ぎ始めた。今度はゼヒ、南米あたりに行ってみたい。いま、ボクはせっせと資金作りに励んでいる。

フーゾク大国タイのマッサージソープ、連れ出しバー、援助OKのレストラン

1_20191127235402309.jpg2_2019112723540341b.jpg3_20191127235405664.jpg4_20191127235407e1d_20200118141522ae4.jpg5_20191127235408f62_20200118141524dc1.jpgスタイル、確かに便利は便利だが、だからといって必ずしも納得できるとは限らない。顔の印敵が違う、胸が小さい、なんだ意外にデフじゃねえかよ。こ対面でガッカリしでも後の祭り、一度指名したらチェンジはまず不可能だ。
しょせん写真は写真、せっかく金を払うんだから実物を見て選びたいというのか本音ではないだろうか。一方、日本と並んでアジア屈指のフーゾク大国と称されるタイでは本番NGといった言葉はおろか“写真指名“といったシステムすら存在しない。いや、存在する必要がないと言った方が正しいだろうか。
マッサージソープ、連れ出しバー、援助OKのレストラン、置屋、コーヒーショッブと呼ばれる売春専門喫茶店、そしてオカマも混じるゴーゴーバー首都バンコクにひしめき合うフーゾクのほとんどか実物を見て選べるうまり顔見せOKがジョーシキ。早い話、こので女遊びをするときは、ご対面でガッカリさせられるなんてことはないのである。確かに、日本のソープなどでもこうした顔見せシステムは存在するが、そのどれもが総額8万以上もする、いわゆる高級店。ところかタイの場合、どんなに高い店で遊んでもわずか1万円前後。へタすりゃーケタ違うのだもちろん、このギャップは同士の経済格差によるもので・・・
そんなわけで、往復の格安航空券代5万円に加え、ホテル代+食事代1万、そして遊び代5万を持ってタイのバンコクへ飛んでみることにした。では、まいりましょ。
写真を見てほしい、ズラリと並ぶ、女、女、女ミスコンテストさながらの壮観なこの眺め、実はソープ嬢の顔見せなのである。マッサージパーラーと呼ばれる。この手の店は、いわばバンコク版ソープランド。フーゾク遊びの王道とでも言うべき存在だ。
訪れたのは、ラチャターピセー通りにある高級大型店、中に入ると、
「イキナリいらっしゃいませー」の日本語による歓待だ。顔見せ用のショーケースはう階に上ったフロアにあった
「お気に入りのコ、選んでくださみんな力ワイーでしょ」マネージャーが言うまでもなく、どのコもスタイル抜群あれ、タ人ってこんなに色白で足長かったっけ。ひとまず保留にして今度は3階へと、ここではヤケにゆったりした空間で女のコが優雅におしゃべりなんぞしているココ、VIPラウンジ(ペントハウス)
いるねこのコなんでも「ベントハウスタイ」の表紙を飾るグラビアガールがいるってんだから信じられないか、女のレベルを考えればまんさらウソには思えない結局、超スレンダー&長身のVIP娘を指名、6階のプレイルームでたっぷり2時間楽しんだ料金は、飲み物とツマミを合わせても総額で2500バーツそれなりに賛沢したつもりだが、使ったお金はわずか1千円あまり意外にリースナフルなのが楽園たる所以なのかも
個室に入らされるとしばらくしてドアか開き、ソロソ口と列をなした7、8人の女のコか入ってきた(右参照)この中から気に入ったコを選べってことなんだろう。料金は、置屋内の部屋で2時間遊ぶ620B、連れ出して1300Bとまさに激安(外人はボッタクられることもあるらしい)
ただ、場所柄、どうもア力抜けないような気がと思ったら案の定、中にはイサーンと呼ばれるタイ北部の農村地帯やミャンマーやカンボジア出身のコがいるようで、英語、日本語はおろか・こっちの話すタイ語すら通じない。また、部屋にシャワーもなくほとんど、’ちょんの間“状態さらには18才以下とおほしきヤバめのコも見受けられたので、結局パスすることにした。ちなみに覗いた置屋は、警察の摘発をおそれてか女のコは別室に待機し、客が来ると近所の飲食店に呼び寄せて顔見せをするというシステム。値段とリスクは比例するってことか。

タイ・パタヤの置屋、ゴーゴーバー、立ちんぼハメまくりツアーで海外風俗豪遊体験

1_20200119194545ebd.jpg2_20200119194547ccd.jpg3_20200119194548d1b.jpg4_20200119194550529.jpg5_202001191945519fb.jpg【概略・全文は上記記事をお読みください】
タイで遊ぶと言えば、首都・バンコクを思い浮かべるだろう
マッサージパーラー、置屋、ゴーゴーバーといった種々無様々なフーゾク店がひしめき合う様は鷺男の楽園と呼ぶにふさわしい。しかし、タイで面白いのはバンコクだけじゃない
今回、私と友人が向かった先は、同じタイはタイでも、老輔リゾートビーチとして名高いパタヤだ
実はココには、地元民御用達の店が千軒以上も存在している。
しかもプレイ代の相場が3-5千円
乗ること2時間半、ホテルに到着した我々が、向かったのは、現地で最もボビュラーな遊び場バー・ビア、日本で言うところの連れだしバーだ
「フフ、また勝っちゃったわね」
ゲームが終わった後、さっそく彼女を持ち返り
お次はどこで遊ぶか。かくのパタヤ
過去三度パタヤを訪れた経験を持つ友人はよれば、ストリートガールはお願いもきいてくれるコが多いらしい。パタヤはまさに天国だ。
3日目はど近い繁華街に足を伸ばし路上ナンパよろしくっかけようという算段だ。
フラれ続けて寸時間、(左写真)が立ち止まった「明日、日本に帰るんだし付き合って」
パタヤはまさに天国だ。

タイのバンコクに援助交際目的の素人女性の集まる喫茶店・タイの割り切りパパ活事情

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
タイのバンコクにもプロの売春婦でなく援助交際目的の素人女性が集まる喫茶店があると聞いて突撃取材しました。プロの娼婦でないので昼間は学生か、OLか、素人ならではのはにかんだ出会いがそこにはありました。

現地在住の日本人がこんな土産話を披露してくれた。

「タイの首都バンコクに、援助交際目的の女性が集まる喫茶店があるらしい」情報はあくまで伝聞に過ぎないのだが、その喫茶店の所在地は日本大使館すぐそばのサイアムホテル脇と、やけに具体的。単なる噂話と聞き流せる種類のものではない。
これ、本当だとすれば相当おもしろい店である。援助交際、という言い方がなされているのは、要するにプロの売春婦が集まっているわけではなく、素人風情の女の子たちだらけという意味である。日本ならばテレクラやアプリでこそこそと活動する援助女が、タイでは堂々と喫茶店でお茶を飲んでいるのだ。男にとってこんなにありがたい環境が他にあるだろうか。
ご存知の通りタイという国は売春が盛んで、あらゆるパターンの風俗店が存在するのだが、マッサージパーラーしかり、連れだしOKのホステスが在籍するバーしかり、どれも相手は「プロ」である。むろん相場は日本よりも安いし、技術も磨かれていたりするわけだが、やはりプロはプロ、お仕事という意識があからさまなセックス、始めから終わりまでシステム化されたセックスになることは避け難い。

しかも彼女らは、北部地方の貧しい家庭から半ば強制的に都会へ身売りされたパターンが多いらしく、そういう事情を踏まえると多少の順罪意識のようなものがモヤモヤと芽生えてくるものだ。しかし素人の援助交際となれば話は別。交渉次第では、あらゆるバリエーションのお楽しみを満喫できるだろうし、なにより彼女らはバンコクの都会っ子。賛沢三昧のためにお小遣いを欲しがってるだけなのだから、いざとなれば別に値切ったって構わないのだ。
普通、海外では素人の女性と懇ろになるチャンスなどそうそうあるものではない。この喫茶店、利用価値はかなり高いと考えていいだろう。サイアムホテルは、市内で最も賑わう一帯からわずかにはずれた場所に建っていた。近辺は決して盛り場と呼べるような地帯ではなく、ぽつぽつと屋台やコンビニがあるだけ。どちらかといえば寂しい土地だ。
ホテルそのものは高級とは言いがたいが、中の下ぐらいのランクには入るだろう。フロントの応対もシンプルな部屋の造りも感じがいい。1泊3千円でこの内容なら文句はない。チェックインを済ませ、さっそくコーヒーショップに入る。と、すでに深夜の12時だというのにそこではまるで女子大の学食のような光景が繰り広げられていた。全20席ほどのテーブルのほとんどをそれぞれ4,5人の女性グループが占拠しているのだ。
ぱっと見たところ、みんな10代後半から20代半ばといったところか。服装も今ドキ風で、おしなべてお酒落だ。娼婦にありがちなド派手な化粧のコはおらず、健康的な肌をわずかに露出気味にしている以外は、街中にいる子と同じだ。ファッション街にあるわけでもなければ、内装がシャレているわけでもない店に集まる若い女性たち。やはりここは援助交際喫茶店なのか。この子たちが全員買えるとすれば、実においしい状況である。

もちろん店内には女性だけでなく、男性の姿もちらほら見受けられる。顔つきから察するに全員タイ人のようだ。彼らも僕と同じように女性を買いにきたのだろう。ただ、どうにもよくわからないのは、現在の深夜12時という時間である。
いくら土曜の夜とはいえ、素人の女性がこんな時間に売春をするだろうか。日本での援助交際といえば、買い物帰りにお金がなくなったからテレクラに電話し、食事を箸ってもらって2時間ほどセックスして終電までに帰る、といったところだろう。あくまでも空いた時間に軽く稼ぐのがエンコーではないのか。そういう意味では、彼女らはあまりにプロっぽい。それともタイの女の子たちの時間感覚は日本と異なるのだろうか。
まず知るべきは、この店のシステムだ。はたしてどう動けば援助交際に持ち込めるのだろう。待っていれば向こうから誘ってくるのか、それともこちらから声をかけるべきなのか。とりあえず僕は席に座り、ビールを飲みながらじっくり様子を伺ってみることにした。見た感じ、女たちは基本的に同じ席に座って仲間と話をしているだけ。盛り上がっているところもあるが、大半は気だるいムードを醸し出している。
また、周りの男たちも同様で、こちらも2,3人でビールなんぞを飲みながら会話に夢中。あれこれ女を吟味しているといった風でもないし、ちょっかいを出すでもない。女はいくらでもいるんだから慌てるなってとこだろうか。10分ほど様子を見ていたが、男女共に派手な動きはなく、何本もビールを空けてつまらなそうにしていた僕にも声はかからない。やはりこちらからアタックしなければ活路は見いだせないようだ。
僕は近くのテーブルに陣取っていた6人グループの中の1人、生稲晃子に似た女性に注目した。このグループはアイラインの濃さ、派手な服装、気だるそうな態度などなど、常連の匂いを漂わせているが、彼女1人だけはスマートな装いをしていて、しかもかなり美人である。そばに近付いた僕は彼女の肩を軽く叩いた。「こんにちは」振り向いてニッコリ作り笑いを浮かべる彼女。よかった、無視されなくて。
「みんな、ここで何してるの」「ワーキング」念のために尋ねると彼女は、仕事、と一言。素直な答えである。ただあまりにストレートなだけに、拍子抜けの気がしないでもない。仕事とはセックスのことかと聞くと、彼女は黙ってうなずく。ふ-ん、こんな子がねえ。

「お昼は何してるの」
プロの娼婦でないならば、何か定職に就いていてもおかしくない。学生なのか、OLなのか、気になるところではある。

「学生?」「イエス、スチューデント」「年齢は」「21」
21才の大学生が、こんな場所で人目をはばかることなく仕事とは、なんとも喜ばしい話である。
値段を尋ねると、ショートタイム(90分)は6千円、ロングタイム(泊まり)は1万2千円との返事が即座に返ってきた。これ、どうだろう。もちろん日本人の感覚からすれば、安いのは安いんだが、気になるのはそういうことではなくて、料金システムがあまりに明確な点だ。ショートやロングという分類は、プロの用語じゃないのか。
ま、日本にも「本番は3万、フェラだけなら1万」みたいな言い方をする子というのはいるもんだし、それと同じと考えられなくもないのだが。外国人ということで毛嫌いされることもなく、アイと名乗る彼女と僕の間にはショートタイムの交渉が成立した。腕を組んで部屋に戻ろうとすると、ホテルー階エレベータ前の「セキュリティ」と書かれたブースに座っているおっさんが呼び止める。

何事かと立ち止まると、アイが財布の中から学生証のようなカードを差し出し、それを見ておっさんが何やら書き写している。どうもこのホテル、コーヒーショップの女性の連れ込みを公認しているらしいのだが、もし室内で何かがあったときのために、女性に身分証明書の提示を義務づけているようなのだ。もちろん未成年の売春を防ぐ意味もあるのだろう。セキュリティのおっさんは無表情のまま僕に部屋番号を聞いてくる。
内心、またスケベな日本人がやってきたとでも思っているのだろう。恥ずかしい限りだ。部屋に戻って前払いで6千円を渡すと、アイは白いブラウスとジーンズを脱ぎ、少し骨太の裸体を露にして浴室へ飛び込んでいった。さあ、いよいよである。
と、意気込んだ僕ではあったが、残念ながらセックスは基本的にマグロ。サービス精需神は絶無に近く、一緒に風呂でイチャつくこともできなければ、ゴムフェラもどこかぎこちない。正常位で突きまくると、「オーイ、オーイ」と低い声でうめく様子は可愛らしかったが、これといった喜びはついぞ感じられぬままであった(後で聞いたところでは、オーイとは「痛い」という意味だったらしい)。1回終わったところで彼女は当たり前のように部屋を出て行く。まるでホテトル嬢のようなつれない態度。これを素人の援助交際と呼んでいいものか。いや、素人だからこそそっけないのか。
階下に降りると、彼女は何事もなかつたかのごとく先ほどと同じ場所に座っている。1回やったらまっすぐ家に帰るべきだと僕なんかは思うんだが。外に出ると、ホテル前の道路では、20人ほどの若い女の子たちがまるでアイドルのおっかけのように群れをなしてうろちょろとしていた。
喫茶店内に入りきれなかったのだろう。こちらもだいたい3,4人がグループになって、ペチャクチャとおしゃべりに夢中だ。その周りで、車で乗り付けた若い男どもがうろちょろしながらちょっかいをだしている。そりゃ、援助女が集まる場所があれば若い男が放っておくはずがない。気持ちはよくわかる。それにしても、特にこれといった遊び場のない、ただ1本の幹線道路が走るだけのこの場所に、これだけの数の若者が集っているのはどうにも妙な感じである。
僕は2人組で立っていたうちの1人、まだ幼さの残る顔をした女の子に話しかけてみた。ジャンパースカートにつばの広い帽子、まるでピクニックにでも行くかの如きスタイルの彼女もまた、援助交際をしているのだろうか。
「こんにちは」
「こんにちは」
「君は学生?」
「ノー」特に本業を持たない彼女の稼ぎはここでの売春だけだという。いくらなのかと聞くと、先ほどのアイと同じく、ショートが6千円、泊まりが1万2千円との返事。ちなみに隣の彼女も同じ額を言う。日本にも援助額の相場というのはあるが、それはあくまで相場であって、人によって前後数千円の差はあるもの。
しかし、ここではまるで決まり事のように、皆が口を揃えてショート6千円、ロング-万2千円と。とても規定があるとは考えにくい以上、自然とそういう金額に落ち着いたというところなのか。道ばたの屋台では、立ち続けることにくたびれた女の.たちがそばのようなものをすすっている。ムシ暑いバンコクの夜は、まだ始まったばかりのようだ。
翌日の日曜日、昼過ぎに起きてコーヒーショップに入ると、昨晩が嘘のように客は誰もおらず、掃除のおばちゃんがのんびりと窓を拭いている。喫茶店のクセに開店は夕方かららしい。しかし、夕方の6時に出直してもまだ客は誰も現れず、ようやく店内が賑わい出したのは夜も遅い11時になってからだった。これはどういうことか。仮に彼女らが昼の仕事や授業を終えて駆けつけているなら、これほど遅い時間にはならないはず。
また、金曜土曜の夜ならまだしも、翌日に仕事や授業を控えた人間がこんな時間にのんきに売春なんぞするというのも変な話だ。そこで考えられるのが次のような仮説だ。バンコクにはマッサージパーラー、日本で言うところのソープランドがあるのだが、実は彼女らの仕事が終わるのは深夜12時30分ごろ。もし、あまり客の付かなかった子たちが、そのままコーヒーショップに流れているのだとすれば、時間的にはちょうど合致する。
つまり店内を賑やかしている女性の多くはマッサージ嬢なのではないかというわけだ。この仮説が正しければ、ちょっと寂しいものである。僕はあくまでも素人女性との援助交際を求めているのだから。ちなみに、プロの技術を身を持って知るために、マッサージパラーで遊んでみたところ、なんとこちらも料金は6千円。泡風呂でヌルヌルとチンチンを洗ってくれたり、マットでのローションプレイやタワシ洗いまでしてくれたりと、サービス満点。昨日のアイのマグロ状態とはえらい違いである。
これだけプロ意識を持ったコらがコーヒーショップに集まれば、アイのような女は淘汰されて然るべき。ならば、やはりあそこにいるのは素人ばかりなのだろうか。夜になってコーヒーショップに入ると、5人組の女性グループが手招きしてきた。アイスティーを飲みながらピーナツをぼりぼり食べる彼女らは美容院で働く友達同士だそうだが、1日2千円程度の給料しかもらえないのでこうして援助交際をしているという。
そういや、日本でも美容師ってのはよくテレクラにかけて…いや、そんなことはどうでもいいか。彼女らがざっくばらんな性格なのをいいことに僕は疑問に感じていたことを尋ねてみることにした。なぜ、もっと賑やかな繁華街でなくこの喫茶店に来るのか、また、ここには素人の女性だけじゃなく、マッサージパーラーのコも来ているのか。
しかし、誰も明確な答えを持っていなかった。ただなんとなく来ているだけで、周りのグループのこともよく知らないみたいだ。ただ代わりに、彼女らの口から興味深い事実が1つ漏らされた。実は外にいるコは単に満席で中に入れないのではなく、ボスに見張られているため定位置にいなけれなぱならないと言うのだ。そう言われてみれば昨日も今日も、道路脇の同じ場所に立っているグループがいるし、さらによくよく見ると、外にいる男どもの中には、ナンパ目的の若い連中だけでなく「ボス」風情のいかつい者もいる。
要するに、ここには純粋な小遣い目的で売春するコだけじゃなく、管理されている半ばプロ化した子もいるというわけだ。僕のように「素人」にこだわる男には大事な情報と言えるだろう。質問ばかりしている僕に、今度は女性陣から問いかけが来る。2人同時でもいいよ、とバカ笑いする様子は可愛らしいものだ。正直、好みの子はいなかったのだが、お礼に1人連れ帰ることにした。僕も好き者である。深夜1時ごろ、コーヒーショップの入り口付近に、珍しく1人きりで突っ立っている子がいた。

話しかけると彼女ははにかむような顔をして隣に座る。他の女性たちの堂々とした態度との違いにおかしな匂いを感じていると、案の定、ここに来るのは今日でまだ3回目なのだそうだ。
目が合うと市雌すかしそうにうつむいてしまう彼女、お金は何に使うのかと聞くと、毎日お腹いつぱい食べられるようにと、本気とも冗談とも取れぬことを言う。地味目の服装、おぼこい表情。
どう見ても屋台で焼き飯を作っている方が似合うこのコもまた、援助交際を希望しているのだ。
僕はタイという国がよくわからなくなってきた。彼女が正真正銘の素人女性であることは、翌日の昼にわかった。一緒に一晩を過ごしてすっかり打ち解けながら食事を取っていたとき、実はコーヒーショップに来るのは初めてだったと彼女が言い出したのだ。怖くてどうしようか迷っていたときに声をかけてきたのが僕だったというわけだ。そう言えば、入り口のセキュリティで身分証を手渡すのにも手こずっていたし、まだお金も請求されていない。要領がわかっていないのだ。
昼間、一緒にゲームセンターやアイススケート、ボーリングなどを楽しみ、その夜、またしても彼女は僕の部屋に泊まることになった。しかもお金はいらない、ただ一緒にいたいだけだからとうれしいことを言ってくれる。やはりこれぞ素人のなせる技だろう。翌朝、空港まで見送りに来てくれた彼女は、電話番号の書いた紙を手渡しながら、必ずまた来てくれと僕の目を見つめ、例のはにかむような顔をする。タイでセックスフレンドができるなんて夢にも思っていなかった僕は、ただまい上がるだけだった。

アジア風俗は処女を回春の妙薬と信じる華僑マネーの青田買いがやりたい放題

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タイ風俗産業の一大供給地で

最近は、海外の性風俗をテーマにしたものが結構あり、そこの掲示板を覗けば、すっげー体験談だとか貴重な情報がいっばい力キコされてたりするんだけど、そんな海外風俗のマニアとかオタクの間で、一時妙に盛りあかってた話題があった。

イサーンの青田買い、ピンと来る人もいるに違いない。イサーンとは、タイ東北部の田舎のことで、金に困って娘を置屋にたたき売るなんて、戦前、日本の東北地方の農家であったような悲惨な話が、現在進行形で行われていたりする場所だ。実際、バンコク市内のゴーゴーバーや力ラオケ店などの風俗産業で働く女性には、このイサーン地方出身者が圧倒的に多い。

つまりイサーンの青田買いとは、このタイ最大の娼婦の産地で、バンコクに売られる前の初モノの娘を直接買ってしまおうってな意味だ。聞くところによれば、処女を回春の妙薬と信じて疑わない華僑たちは、昔から金にモノいわせて青田を買いま<っていたらしい。
しかし、青田といえば、イコールロリ少女買春に関してはタイ当局も厳しく目を光らせている。俺としては、できれば少女は避けたいんだけどなあ。そんな心配を掲示板に載せてみたら、すぐに返信の力キコが届いた。

〈大丈夫。元O上とか王婦とか、20代過ぎてから風俗デビューする女も多いんだって〉何でも、バンコクに関しては日本の高度経済成長期のようにイケイケな感じだが、地方経済はけっこー厳しいようで、夫のリストラとか失業など、経済的理由から遅咲きの風俗デビューをする女性が多いらしいふむふむ。そりゃソソる話だなあ。やっば、俺は素人さんが一番好き。それが叶わぬなら素人に近い玄人さん、風俗デビューしたばかりの女性が好きーよつしゃ、今回はイサーンで青田買いに挑戦してみよう。
マッサージ店なのにひな壇に女のコがズラリ
しかし、イサーンとはいっても、そのエリアはめちゃ広い実はタイの国土のほぼ半分くらいイサーンだったりするのだ。うーん、どーしよかね。バンコクのホテルで地図を見ながら、ちょっと途方に暮れちゃったけど、まあどうにかなるべ。

とりあえず、イサーン地方のど真ん中、不毛な赤土の荒野か広がるコラート高原にあるナコーン・ラチャシーマーという町にでも行ってみっか。タイではバンコクに次ぐ規模チェンマイやハジャイとほぽ同じ大きさと思つてもらえればいい。バンコクから約4時間、車窓からやっと見えてきた街並みは、意外にも田舎町って雰囲気だ。バスターミナルを出ると、バンコクでは見かけなくなった自転車にサイト力ー付けた人力タクシーのサムローか、まだ現役であちこちを走り回っていたりする。

ホテルに何物を預け、ます出かけた先がマッサージ店だ当然ながら本来は「健康増進」と「疲労回復」が目的で、エッチなサービスなど絶対にないハズなんだけど、店の中に入ると、あらららら。ひな壇にマッサージ嬢がズラリと並んでるではなしカしかも、みな20代のスタイルのいい女ばっかり。好みの女を選んでサーヒスを受けるシステムは、マッサージパーラーとまんま同じある。べつに体操んでもらうだけで、女の好みもクソもないと思うのだが、ひょっとしてこれは

「んじゃ、あの人でお願いしまーす」指名したのは、20代後半の若奥様風、ショートパンツからスラリのびた足が色っぽい女だ。さっきから俺にくれるニコニコ笑顔がとっても印象いい。

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2時間200パーツのマッサージ料金を先払いして2階の個室へ。2畳間ほどの小さな部屋に敷かれた布団に寝転がりマッサージが始まった。と、途端に彼女の手や体が、わさとらしく股間に触れてくる。

何言ってるかわかんないけど、その意味深な微笑みで、十分理解できるぜつまり、キミは俺にエッチしない?って誘ってるんだなあ早い話、ここはマッサージ付き置屋だったのである。

「500バーツー」

そこんとこだけ英語ってのもどうかと思うが、断る理由はこれっぽちもない

「OKーさっそくいただいちゃいまーす」
日本の男がみんなロリ好きなわけじゃない
すっきりしたところで、改めて街のメインストリートを歩いてみたら、あるわあるわ。通りのいたるところに、似たようなマッサージ屋やカラオケ店がいっばい。少し油断したらムタ弾撃って、肝心の素人娘に会えたときに使いモノにならなくなっちまいそうだ。

今回の目的は、あくまで青田買いそれを忘れてはいかんね。タ食をすませてホテルに戻る。外国人観光客はまず泊まらない華僑が経営する老朽化した安宿だ。宿泊客はほとんどが華僑の商人のようで、館内にはあちこちに漢字の張り紙があるそして、玄関先には中国語でホテルの意味を示す「旅社」と書かれた看板・・

これまで幾度も触れたように、この旅社は「エッチできる場所」と同義語なんだよねえそれが証拠に、ホテルの小さなロビーのソファには、いかにも娼婦っぽい女たちが4人ほど座り、俺に色目をつかってきたりする年齢はまだ若そうだけど、あの慣れた雰囲気はどう見てもベテラン娼婦って感じ。迷わずパスーそれより、ホテルのこ主人、このへんに素人の女性買えるとこないの?

「まさか女を所望とか?ヤメときんさい逮捕されるですよ、危険ですよー」

おいおい何か誤解してないか。日本の男がみんなロリ好きと思ったら大間違いだぞ。俺は大人の女しか興味ねーの。ただ、今回は風俗デビューしたての新人さんが希望なんだよ。どこか置屋紹介してよ

「うーんああ、そうだーアソコならいるかなあ」

「どこどこどこ?」

聞けば、ここのすぐ近くに高級な部類に入るホテルがあり、そこのナイトクラフや大きな力フェには、夜な夜なフリーのコールガールがいっばい出没するという

「あそこなら、あるいは風俗デピューしたばかりの女性が現れるかも知れませんぜ、お客さん」

さっそく行ってみる

ミニスカねーちゃんが一酌してくれる嬉しいビアホール
期待に胸膨らませ出かけたものの、ちょっと時間か早すぎたようだ。ホテルのロビーは閑散としている。時間はまだ夜の7時を過ぎたあたりタイの歓楽街ってのは深夜にならないと盛りあがらないもんなあしゃーない、街をふらついて時間を潰すとしよう。

街の中心部には毎夜無数の屋台かならび大勢の人出で賑わっている。とりあえず、ビアホールに入り軽く1杯。駐車場の跡地を利用してズラリとテーブルが並んでるんだが、各テーブルに必ずー人はウェートレスが付いて、コップか空くとすぐにビールを注いでくれるから嬉しい。しかもウェートレスは、みんな~ミニス力にタンクトップの若いおねーちゃん衆思わず鼻の下が長くなるもんね。

「コックンカーップー」

ビールを注いでくれた女のコにタイ語でお礼を言うと、彼女もニッコリ微笑む

20190712220136.png

「キャンユー・スピーク・イングリッシュ」

「少しなら…」

おー少しでも英語がしゃべれる女のコってのは、こんなタイの田舎町では希少価値なんだよね。それによく見ればけっこう可愛いじゃん。もしかして、キミも来月あたりにゃ、バンコクのゴーゴーバーで素っ裸で踊ってるんじゃないのってことさ、ここでヤッちまえば、それはそれで立派な青田買いじゃん。うんうん、やっば声かけるべきだよな

「ねーねーキミの名前は?年齢は?昼間は何やってんの」

「ふふふ、私は」

彼女はピーちゃん、18才。この町からさらにバスでー時間ほど揺られていった田舎の出身で、先週からココで働きはじめたらしい。

「田舎のエ場で働いてたけど給料も安いし、仕事キツイからもう嫌になって」

「英語はどこで勉強したの?」

「学校で習ったよ」

力タコトでも話せるとなると、タイじゃそれなりに高学歴なほうだべさ。そんなコか何でエ場なんかで働いてんの?って、そんなことしつこく詮索してもしょーがねーかクラスにビールを注ぎながら、ピーちゃんは言う。

「いまは、友達と一緒に住んでるよ」

「ふーん、俺もそこに遊び行っていい?」

「えっ」

彼女、ちょっと引き気味です。いかんいかん、最初から積極的すぎると警戒されちまうなあ。

「じゃあ、また明日も来るよ」

そう言って20バーツほどチップを渡してやると

「コックンカーップー待ってるね」

とニコニコ笑顔で、俺の腕にからみついてきたりする。脈アリかな。
素人っぽい20才一始めて3カ月なら十分に新人さん

夜10時。再びホテルに足を運ぶと、ロビー横の中庭のカフエが大勢の客でにぎわっていた。同じー階にあるナイトクラブでは色っぽいボディコン衣装のおねーちゃんか次々に出入りしており、いかにも怪しそうな感じ。か、中は真っ暗でイマイチ様子わかんない。どうしようかなあ
ラフな感じの女のコか声をかけてきた。年齢は20才くらいか。どこにでもいるフツーの女のコ、と言いたいが、ほどフツーの女と娼婦の区別がつけにくい国はないもんなあ。

「アナタはどこのホテルに泊まってるのっ」

やっば、そーきたか。このセリフをいってくるのは、ほぼ100パーセント娼婦だね。コールガールを出入りさせてくれるホテルかどうか?ここからどれくらい遠いか?ってなあたりを計ってるんだよなあ。ひょっとしたら。

「ねー、ここのホテルに出入りしてどれぐらい経つの?」

俺のヘンな質間に彼女が困惑した表情になる。

「もう1年以上?」「ううん。3カ月くらいかなあ」
十分に新人さんではないか。十分に青田ではないか。交渉は簡単に成立した。お値段は一晩で2000バーツ。高くも安くもないが、ただし、彼女をあの安宿に連れてくのは少し恥ずかしい気がする。ここは当ホテルの空室で、とフロントに問い合わせたら、幸いシーズンオフとあって部屋はガラカラ。

しかも、町で有数の高級ホテルなから、宿泊料はバンコクの中級ホテル並だ。やっばり、イサーンは安いなあ。彼女の名はフウ年齢は思ったよりイッてて25才という。
「でも、私一度結婚してるんだよね」

なんて、またも意外なことを言いつつシャワールームに消えていく彼女。タイ人には珍しい巨乳だ。さすがはバツイチ、元ダンナにいっばい操まれたんだろうね。

「おまたせ、アナタも早くシャワー浴びてきなさいよ」

うーん。どうも仕切られてるぞ。キミ本当に青田?ひょっとしてけっこう場慣れしたベテラン娼婦なんじゃないの。シャワーから出てきた彼女は、ベッドの上に正座し、お祈りを始めた。何だ、何の儀式だ。

「床入り前のお祈りよ。初めては必ずやるの」

商売柄、初めて使っマクラも多いんだろうけど、何か違和感あるっちゆうか新鮮ちゆうか。

「ここは田舎だから、みんな信心深いのよ」

少し恥ずかしげな彼女。タイは敬虚な仏教国でもあるのだが、仏教伝来以前の古代からの精霊信仰もまだ人々の生活にしっかりと根付いてるのだ。純朴なおねーちゃんが多いみたいね。しかし、半裸でお祈りする姿って、これあまりにエロチックじゃありません?なんかバチあたりな感じだけど、押し倒しちゃうぜ。

「あつあああ」

タイの娼婦ってのは、いざベツドインするとベッドに寝転がったままのマグロが多いんだけど、彼女の場合は違ってた。積極的に触ってくるし、こちらの胸とか首筋をナメまわしてくるし、さらに挿入すると、足をからめて男根をさらに深く招ぎ入れようなんて、さすがは元人妻。最後は腰を使いながら絶叫で果ててしまった。マジにセックスを楽しんでるね、キミ。

すっかり満足。シャワーを浴びてタバコなど吹かしてたら、「マッサージしてあげる」と、彼女が俺の背中に乗ってきた。サービスいいなあ。でも、肩や腰を操むついでに、度々俺の股間に手を延ばしてくるのはいかがなものか。おまけに「うふっ」と、耳に熱い吐息まで漏らしちゃって。もうっ。そんなに焦らなくても大丈夫とりあえずメシでも食いに行きましよ。
バンコクで性技を学んだ-逆輸入品だった
ホテル近くの屋台で、ビールを飲みながら焼きソバをつつく。

「ダンナとはなんで離婚したの?」
「だって、ぜんぜん仕事しないんだもん」

(離婚)という英単語がなかなか思い出せない俺。その単語を理解できない彼女。そんな2人が英語で会話するのだから、時間がかかって仕方ない。でも、まあ疲れた股間が回復するまでの時間潰しには、ちょうどいいかもしんない。
「もともと、このナコンラチャシーマーに住んでたの?」

「いいえ、去年までバンコクに住んでたのよ。こちらは実家、いまは両親や兄夫婦と一緒に住んでるのよ」

あららつまり出戻り娘ってワケね。しかし、バンコクからの出戻りで、英語がそこそこ話せるって…ひょっとして。
「ねー、バンコク住んでたときも、こんな仕事してなかったっ」

「うん、結婚する前にちょっと」「んあ、そう一、」

あっけらかんと言ってくれるじゃねーかよ。

「ひょっとしてゴーゴー・バーとかっ」

「違うよ、そのすぐ近く。ナナ・プラザのバービアで働いてたのよ」

アソコか・・。ゴーゴー・バーが乱立するバンコク三大歓楽街のナナ・プラザのー階には、オープンエアのバーが並んでるんだけど、そこで働く女のコたちもまたお持ち帰りOKの売春婦なんだよなあ。

ってことはうまり、彼女はバンコクで性技を学んでイサーンへ帰ってきた逆輸入品ってわけだ。青田買いしよーと思って、逆輸入米を買っちまうとはね。

「ねー、何考えてるの?」

「いゃ、何でもないよ。それより、彼女たちはキミの友達?」

道路の反対側からこちらに向かって2人の女性が手を振っている。

「ん、ああそうよ友達子供同士も友達なんだ」
「子供いるの?」

「うん、2人いるよ。お兄さんの奥さんか面倒見てくれてるから、大丈夫」

大丈夫って、いくらタイが売春婦には寛容な社会とはいえ、実家には何と言ってここに来てるんだろう

「でも、子供いるから、そんな毎日はホテルに行けないのよ」

つまり、彼女は毎日常駐してる本業の売春婦ではなくパートタイマうてかりま、日本でも最近は、昼間だけ性風俗でパートタイムのアルバイトしてる主婦も多い主婦層の性風俗業界進出は国際的な傾向なのかもしれないな。

「それに行ったからって毎日お客さんがつくわけじゃないしね。だから、今夜は久しぶりなの」

意味深な微笑みで俺を見つめる彼女。つまり、久しぶりのセックスをもーちょっと楽しみたいってことか。青田買いには失敗したけど、ちょっと古くなった逆輸入米もまた、それなり濃厚なお味で、楽しめそうっす。

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