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ソープ嬢・デリヘル嬢・メンヘラ嬢・風俗嬢をセフレにする方法

00101_20180119142139d8d.jpg00098_20180119142140cd4.jpg00102_201801241344108a2.jpg00103_2018012413441112e.jpg00104_201801241344132e9.jpg00105_20180124134409aad.jpgフーゾク嬢をセフレにする方法

世の中、フーゾク嬢をセフレにする方法はいろいろとあるのでしょうが、どんな手を使うにせよ、結局は相手に好意を持たれなければ何の意味もありません。
別の言い方をすれば、彼女たちに気に入られたら、それだけで目的を果たすことが可能なのです。
フーゾク嬢に気に入られるため、私が日ごろ行っているのは簡単なことばかりです。
●清潔を心がける
不潔な客はフーゾク嬢がもっとも嫌う人種です。特に中年男は加齢臭の問題もあるので、店に遊びに行く前に自宅でシャワーを浴びておきましょう。またホテルに入った際、シャワー前に嬢の体に触れるのも嫌われ行為です。
●差し入れをする
オキニの嬢であれ、初対面の嬢であれ、差し入れをすれば簡単に好感度を上げることができます。中でも喜ばれるのが飲み物。夏なら冷たいペットボトル、冬ならホット缶などがいいでしょう。逆に高価な贈り物はドン引きされるので絶対にやめること。
●とにかく誉める
明らかなウソはシラけますが、どんな些細なことでも誉められそうな部分はバンバン口に出して伝えるべきです。たとえば上着をかけてくれたら「ありがとう、気が利くねえ」、フェラに時間をかけてくれたら「すごい気持ち良かったよ。ツボをわかってるねえ」という感じで。 
以上、当たり前のことばかり並べ立てましたが、これら3箇条をすべて実践している人は意外といません。その証拠に、店外デートに応じ、私とプライベートセックスをした嬢のほとんどは、その理由を口を揃えて言います。
「あなたが珍しくいい人だったからエッチする気になったの。また遊ぼうね」
ビジネスライクなフーゾク嬢もやはり人間。気に入った相手にはついガードも緩むものなのです。

プロ意識の低いガイジン風俗嬢は連続指名&食事で落ちる

フーゾク嬢を手っ取り早くセフレにするなら、外人オンナを狙うのが一番だ。
韓国、タイ、ロシア、南米と人種はいろいろでも、彼女たち外人フーゾク嬢にはひとつ、見逃せない共通点があるからだ。
来る日も来る日も仕事漬けの生活。たまの休みも不慣れな異国の地では、どこへ出かけていいのかもわからない。窮屈な寮には同国の人間もいるが、出入りが激しいためなかなか友人はできず、仲間が出来たと思ったら、今度は自分が別の街(店)へ飛ばされるハメに。
つまりはそういうことだ。彼女たちは日々、孤独に耐えながらキツい仕事に励んでいるわけで、その寂しさを埋めてやりさえすればコロッとこちらになびく。では、具体的にどうやればいいのか。簡単な話である。3日ほどで指名すればいいだけだ。
1回や2回のプレイではまだお客さんだが、たて続けに3回も顔を合わせれば、自然とこちらに親しみを持つ。
そしてもうひとつ、外人フーゾク嬢は日本人と比べてプロ意識がかなり低い。
仲良くなった客からメシや飲みの誘いがあれば困るどころか大喜びし、そのまま
プライベートな関係になってしまうことがままあるのだ。
とりわけ、彼女たちはロマンチックなムードに弱い。夜景の見えるレストランなどに誘いだせば、食事後、舌なめずりしてくるだろう。

デリヘル嬢の正しい口説き方

デリヘル本番への第一歩はお店選びからです。基本的にデリヘルに限らず、風俗の一切は本番を推奨していません。売春は犯罪なので。
女のコ選びはとても重要です。まず、全体的な傾向として、

①仕事に慣れていない素人っぽさ

②おとなしそうな、おっとりタイプ

③MっぽくてH好き
この3タイプが本番率が高いと言えるでしょう。そこで、サイトで出勤表を見るときには、写真から受ける印象でかまわないので「Mっぽそうに見える.」を選びましょう。ポイントとしては、

眉をしっかり描いていない(太目町簿目)丸目の間が開いたタヌキ系のタレ目

色白でぽっちゃり系顔の印象がぼやけている
こういったコは、やや強引に攻めても、嫌がらず、逆に思わず体を開いてしまうM女タイプが多いものです。彼女たちのプロフィールにも注目します。NG項目が多いコは排除で特に「アナルなめ」「口内発射」がNGなコは、主張が強く本番されそうになったら、ハッキリと断るタイプ。「アナルファック」と「顔射」以外をNGにしているような女はスルーしましよう。
プロ意識の高い女のコもNGです。得意・好きなプレイが「素股」や「パイズリ」になってるコは、お客をイカせることに一生懸命かつ、自分のプレイに自信を持ってる子が多いので本番させてくれる可能性は低い。好ましいのは「キス」と書いてある。キスが好き、というのは、自分から積極的に動かない受け身派ということに他なりません。できるだけ、主張が少ない子を選びましょう。
プロフィールには、性格についても書かれている場合がありますが、同じ理由で「明るい」だの「笑顔が絶えないお笑い系」だの「サービス満点」だのと書かれているコはダメ。ここは「おっとり」「癒し系」「甘えっこ」というキーワードで選ぶべきです。また、写真ではわからない場合が多いのですが、経験上、刺青の入っている子の本番率はかなり低いと言えます。

女の子を発注したら、次は身だしなみと部屋の掃除(自宅に呼ぶ場合)です。ボク自身の統計からすると、何日も風呂に入っていないボロボロの状態だったり、部屋が異常に散らかっている場合、本番率は確実に下がります。やはり人間、第一印象が大事ということです。最低でも爪はしっかりと切り、洗髪くらいはしておきましょう。基本的なことですが、かなりの重要ポイントです。服もちょっとオシャレな服を着ておくと効果的です。ボクたち男が「頼む!可愛いコ来てくれ!」と祈りながら扉を開けるように、彼女たちも「できるだけカッコいい人!」と祈りながらチャイムを押すのです。あんまり可愛くなかったとしても、オシャレなミニスカートかなんかはいていたら、すこしヤル気も出てくるでしょう?彼女たちが会う客は、爪が伸びてて、ダルダルのTシャツを着たオッサンが多いのです。女の子とデートする気持ちで待っていましょう。いきすぎたオシャレ服も、「実はさっき帰ってきたばっかりなんだよね」と言っておけば、コッチの魂胆が(しることはありません。女の子を部屋に招きいれた後は、ひたすら褒めましょう。ただし、単に「カワイイね」では効果ありません。正解はこれ。「すっごいタイプなんだよね」「前の彼女にマジで似てる」

あくまでも自分が好きなタイプだということを伝えましょう!

1、デリヘル嬢をセフレにする画期的な手法です。彼女たち風俗嬢がプライベートでセックスをさせてくれる相手は、よっぽどの男前か、お金持ちのどちらかだと思います。男前は無理だとしても、金持ちのフリなら僕にもできる。高級タワーホテルを使うんです。もちろん1泊何万もする高級ホテルなんて普通に予約できるわけありません。僕がいつも利用するのは「じゃらん」や「一休」などの宿泊予約サイトです。ここで『早割りプラン』やご飯などが一切出ない『晩御飯、朝食抜きプラン』などを探せば、通常価格の2〜3割の価格、1万円前後で高級タワーホテルの空室が予約できるんです。あとは部屋にワインやお菓子などを用意して、デリヘル嬢を呼ぶのみ。 デリを利用するほとんどの客は、自宅かラブホテルなので、高級ホテルに来ただけで女の子たちのテンションはかなり違います。「金に余裕のあるビジネスマン」だと勝手に思い込んでくれるので、彼女たちの方からお近づきになろうとしてくることもある。その場では普通のプレイをして、ごく自然に連絡先をたずねると、あっさり教えてくれます。後日、デートに誘いだしてからもお金に余裕のある男を演じていれば、「家に遊びにおいでよ」の誘いにもほいほい乗ってくる。僕の家はごく普通のマンションなので、見た瞬間にアレ?という顔をしてますが、いちいち突っ込まれたことは1度もありませんよ。
2、セフレ関係に持っていきやすい女の子と言えば、間違いなくドM風俗嬢だと思う。注意したいのはSM系専門店の子ではなく、ヘルスなどごく一般の風俗店の嬢を選ぶこと。専門店の子はシステム上、ドMと言ってるだけで、実際には普通の子だったりすることが多い。セフレに持っていきやすいのは正真正銘のドM嬢だ。一般店のHPの女の子のプロフ欄に「ドMです」などと紹介されてる子はリアルM嬢の可能性が高い。そういう子を見つけたら即予約だが、オプション選びがポイントになる。ほとんどの店で、電マやバイブ、ローターぐらいは常備されているので、必ずこのいずれかを追加する。もし、3種類ともあるなら電マオプション一択でもOKだ。 
女の子と部屋に入り、雰囲気や会話からMっ子であることが確認できたら、こちらはとにかくドSのスタンスを貫く。「実は俺、Sでさぁ」と最初に宣言すれば、女の子も覚悟を決めやすい。実際にドSかどうかは問題ではなく、精神的な上下関係が築ければいいわけだ。具体的なプレイだが、最も効果的なのが、女の子自身に電マを使って延々とオナニーさせる方法だ。
「見ててあげるから、これ使ってオナニーしてみな。俺がやめていいって言うまでやめちゃダメだよ」このオナニー鑑賞プレイ、5分や10分では意味がない。最低でも30分以上必要だ。電マの効果は女の子によって当たりハズレがあるが、当たったときの効果はハンパじゃない。5分おきに絶頂に達するような子に長時間電マオナニーさせると、目がうつろになり、意識も朦朧としてくる。
「今、どんな状況か自分の口で言ってみな」
「勝手にイクなよ。イクときはちゃんとイクって言え」
などと言葉攻めで追い込んでいき、女の子の口から「私は淫乱な女です」「言うこと聞くので許してください」と言わせれば、ゴールは近い。この時点で、嬢の中に「この人には逆らえない」という
意識が芽生えているので、「この後メシ食いに行くけど、オマエも来るか?」と連絡先を聞いて誘い出せばいい。相手が本当のドMだと、その後も同じ関係性が続いていくはずだ。
3、風俗で働いてる子には、とにかくメンヘラ(精神を病んだ子)が多い。毎日好きでもない男のチンコやアナルを舐めたりセックスしてれば、誰でも心を病むだろう。元々精神を病んでいるから普通の仕事ができずに風俗に身を沈めたという女も少なくない。慣れてくれば会った瞬間の雰囲気でわかるようになるが、リストカットの痕やタトゥがある子なんかもメンヘラ率は高い。
そんなメンヘラ風俗嬢は、一番セフレの関係になってくれやすい相手だと思う。一番大切なのは、女の子の信頼を得ることだが、なるべく簡単にセフレにしたいなら、「過去に自分もメンヘル嬢と付き合ったことがある男」を演じればいい。メンヘラ嬢は、客の前では仕事モードになっているので、自分がメンヘラだとわかるような発言はしてくれないし、「病んでるの?」とストレートに尋ねても素直に答えてくれない。なので、こちらから「前に付き合ってた女の子が鬱病だったんだよね」と相談気味に切り出しせば、メンヘラ嬢なら間違いなく食らいついてきて、そのうち「実は私も…」と打ち明けてくる。仮にリストカットなどの自傷癖や、統合失調症で幻覚、妄想などの重い症状を持った子だとしても、話を聞いてドン引きしたりせず、「なるほど、大変だね。そうなるよね」と、相手の苦
労を想像し、理解できる男を演じてあげれば、この人は本当の自分を理解してくれる男だと思ってくれる。鬱病、ボーダー(境界性人格障害)、パニック障害、統合失調症などのメジャーな精神病は、原因や症状をざっとおさらいしておくと演技に厚みが出るのでオススメだが、基本的にどの病気でも極度の寂しがり屋で愛に飢えているのは共通なので、連絡先が交換できたら、最低でも1日1回、優しい言葉をかけてあげることを心がければいい。
身体の相性などではなく、女の子の人格を評価してやり、その子が自分になくてはならない存在であることが伝われば、好きなときにセックスさせてくれる都合のいい女に仕上がるはずだ。
4、優れた容姿やテクニックを持った一握りの人間たちは、いとも簡単に風俗嬢とセフレになれるみたいですが、私のようなチビデブメガネのセックス難民は笑えてくるほど相手にされません。
そんな私でも、このワザを使ってからというもの、何人かのセフレができました。中には高級ヘルス店のナンバー1嬢まで。これらの奇跡は、秘技、アナル舐めのおかげなのです。やり方はこうです。ヘルスに行って女の子と対面したら、「俺、アナル舐めるのが好きなんだよね」と伝え、プレイが始まったら女の子からの攻めプレイは拒否し、四つん這いになってもらってアナルをひたすら舐めさせてもらいます。彼女らは客のアナルを舐めることはあっても、自分のアナルを舐められることはほとんどありません。仮に彼氏がいる嬢の場合でも、「アナルを舐めて欲しい」とはなかなか言いづらいですし、ましてお客さんにも言えるわけがありません。いきなり舐め始めると、最初は「え?え?」と戸惑う子もいますが、優しくしつこく舐め続ければ、その新鮮な気持ち良さにハマっていくのです。女の子を気持ちよくさせることが最も重要なので、こちらへのプレイは一切期待しません。ときにはアナル舐めでプレイ時間が終了することもありますが、こちらからは絶対に「フェラして」などとは言わないようにしています。プレイ後、「すごい気持ち良かった〜」と喜んでくれる女の子がいれば、その先に進める可能性は高いと思います。
「俺もすごく楽しかったよ。よかったら連絡先を教えてよ。今度ご飯でも行こう」
と正攻法でお願いすれば、後日、食事デートを経て、ホテルにしけ込むことができます。
もちろん、女の子たちの期待に答えるため、ホテルでのプレイもアナル舐めが中心になりますが、プライベート間では通常のセックスもさもらえます。
5、ライトなサービスでそこそこの時給が稼げる手コキ風俗の女の子
ピンサロやヘルスに比べると、手コキ風俗は確かに素人の比率は多いものの、最近は「オールヌードOK」オプションに対応できる女の子が増えてきた。お店のHPでリストを確認し、脱がないしチンコも舐めない、スレてない子をチョイスすべし。そして、いざホテルで対面したら、普通の爽やかな挨拶のできる、行儀のいい大人を演じればいい。手コキ風俗なんて裏モノ読者の皆さんなら誰でも知っていると思うが、女の子に聞いた話では、実際お店に遊びにくる客たちは、チン見せ(露出癖)、M男、女装プレイマニアなどの変態か、隙あらばセックスに持ち込もうとするヤリ目男ばかりらしい。なので、ごく普通に挨拶をして、普通の話題を口にする男が目の前に現れると「なんだか普通の人が来てくれて感動しましたよ〜」なんてセリフが飛び出すのだ。
普通の話題と言われても思い付かんという方は、最近話題になったオシャレ系の映画、雰囲気のいいカフェやレストラン、ペットの話題の3つが鉄板。予習しておくといいと思う。言い忘れたが、基本的に手コキプレイはしない。無理に断る必要はないが、会話が盛り上がれば女の子もプレイのことを忘れてしまうものなので、いかに楽しい時間を作るかを意識するべし。間違っても残り時間が少なくなってきたタイミングで、「あと10分だし、とりあえず抜いてくんない?」などと言ってはいけない。そう、抜かずに帰るのだ。そして後日、再指名を。前回楽しかったからまた来たというスタンスで接し、この日も抜かない。そして連絡先の交換へ。このパターンで外で会えたら、互いに風俗嬢と客の意識は微塵もなく、ごく普通の男女がデートする気分で会える。1度は2人きりでホテルに入ったことがあるだけに、心理的なハードルが低いのも助かる。
6、色々な種類の風俗の中でも、ソープ嬢はプライドの高い子が多く、口説き落とすのが難しいと言われている。が、格安ソープ店の女の子は別だ。プロ意識もルックスのレベルも低いからか、これでもかと見た目を褒めてあげると喜んでくれ、意外と簡単に店外デートに持ち込めるのだ。格安店と言ってもナンバー1嬢は可愛いので、お店で中くらい程度の見た目の子がちょうどいい。
「どうも初めまして。あら?可愛いね!なんでこんなところで働いてんの?」
「マジかー。こんなとこよりキャバで働いた方がいいんじゃないの?
絶対そっちのが稼げるよ〜」のっけから、あまりに可愛くて驚いてしまった風を装って褒め倒し、プレイ中も可愛い可愛いと連呼する。チョイブスだけに褒められ慣れてないのか、「そんなに私がタイプなんですね〜」と、満更でもない感じになるはずだ。もう1つ、彼女達の反応をガラリと変える重要なワザが、『前の彼女がソープで働いていた』という設定だ。
「実は前の彼女もソープで働いてたからわかるんだけど、この仕事してると、異性とちゃんと付き合えなくなるでしょ?」
「えー、そうだったんですか。確かにそうかも」
ヘルスなどと比べて、ソープ嬢は自分が特殊な仕事をしているという意識が強いので、同じ属性の女を知ってる男は、身近な存在に映るのだ。お店でのセックスは丁寧に、かつ相手を気持ちよくさせて、ネチネチしない。 プレイを終えたら、「ここで働いてなかったら付き合いたいくらいだよ」と、攻めまくれば、「私、じつはバツイチなんだよね」とか「子供いるんだよね」など、素性を話してくれるようになる。ここまで来れば連絡先の交換に進める可能性は高い。ラインやメールのやり取りで、本気で付き合いたいという気持ちを見せれば、店外デートにもすんなり進めるだろう。
7、これまで10人前後のフーゾク嬢をセフレにした方法をご紹介しましょう。
まずは気に入った風俗嬢にこんな話を持ちかけます。
「お店の料金分は払うから、今後は外で個人的に会ってよ」
要は裏っ引き(店を通さず風俗嬢とプレイすること)のお誘いです。完全なNG行為ですが、嬢にとっては店側の取り分もまるまる懐に入るのでわりと気安く応じてくれます。
嬢と裏っ引きの約束をしたら、以後、食事↓ホテルの流れで遊ぶようにします。その際、重要なのは、嬢にこんなお願いをしておくこと。
「外で会うときはいつも恋人プレイしてよ。いいでしょ?」 
食事中も、セックス中もとにかく自分といる間は本物の恋人のようにイチャイチャしてくれというわけです。嬢も仕事ですから、まずイヤだとは言いません。むしろ、精一杯私を喜ばせようと健気に恋人の演技をしてくれます。で、こんなことを3、4回も続けるとどうなるか。いつの間にか、嬢の中で私に対する情のようなものが芽生えてくるのです。
こんなこと、店を通して会っていたら絶対にあり得ません。レストランで、ホテルでと、本当のデートに近い環境で恋人プレイをやってるからこそ起きる現象なのです。女のコに特別な情が芽生えてきたかどうかは、態度を見ればバカでもわかります。そんなフシを感じ取ったら、ホテルに入った直後に思い切って言いましょう。
「なんか俺、オマエのこと本気で好きになっちゃったみたいだわ。もう客とフーゾク嬢の関係やめて普通にセックスできない?」 
ここで断られたらまた最初からやり直しですが、経験上、6割は成功します。
8、東京に住んでいるのだが、仕事でよく出張に行く。出かけるのは九州方面が多いだろうか。そして行った先では必ず、その土地の風俗を楽しむ。ある日、SNS『モバゲー』をやっていたとき、たまたま熊本の風俗嬢のページに辿り着いた。そこでふと、次回の出張のことが頭をよぎる。
『プロフ写真を見てかわいいなぁと思ってメールしました。東京住みなんですが、来週、熊本に出張に行きます。都合あえばお店に行きたいんですけど』
何の気なくメールを送ってみたところ、返事が来た。
『お店に来てもらえるのは嬉しいです。出張は来週のいつ頃ですか?こっちには何日くらいいるんですか?』そのままやりとりスタート。『予定は3日です。オススメの飲み屋さんとかあったら教えてほしいです』『何系がいいですか? やっぱり馬刺しとか食べたいですよね?』
『いいね、馬刺し。辛子れんこんとかも食べたいっス』
『了解です。ちょっと調べておきますね』
というわけで、いざ出張当日、教えられた風俗店に向かうと、彼女は大歓迎してくれた。「辛子れんこんの店、調べておきましたよ!」
「ありがとう。よかったら一緒に行かない?観光案内とかもしてもらいたいし」
「いいですよ」
翌日、一緒に観光地を回った後、流れで普通にセックス。しかも次に熊本を訪ねたときは、店関係なく会ってデートができた。
この一件以降、出張に行くときは、事前にSNSや出会い系、ツィッターで風俗嬢を探してアプローチ。メールでやりとり後、店に会いに行って「観光案内してよ」と誘っている。手応えは悪くない。この作戦によって、4人の現地セフレができた。出張族のみなさん、お試しあれ。
9、フーゾク嬢をセフレにする方法としてよく聞くのは、相手を本気で感じさせる、というやつだ。
間違ってはないと思う。現に私もプレイ中に擬似を持ちかけて嬢をメロメロにし、それがキッカケで彼女たちと個人的に遊べるようになった経験が何度かある。頭から流れを教えよう。
まずは店のHPをチェックしてプロフに「ドMです」と書かれている嬢を指名、プレイが始まるやいなや足の指の間や背中を徹底的にペロペロする。
こういう変則的な場所を舐められて喜ぶドM嬢は本当に多い。マジな話、これだけで軽くイッてしまうコもいるほどだ。とにかくこうして相手の気分をたっぷりと盛りあげてから、ようやく擬似の話を持ち出す。「絶対に痛いことはしないからごっこやらない?もっと気持ち良くなれるよ」
先ほどのペロペロ攻撃のおかげで、嬢はこちらのことを「この人は女を感じさせるのが好きなんだ」と信用している。だからこそ、ちょっと危険な香りのするごっこにも応じてくれるわけだ。
で、あとは嫌がる(素振りの)女をベッドに押し倒し、馬のりになって体の自由を奪い、最後はノドを軽く締めながら本番へ(本番がダメなら手マンでもOK)。 
殴る蹴るの暴力はナシといっても、本気で襲いかかるため、マゾっ気の強い嬢ほど痙攣してイキまくる。あとは連絡先を交換して、今度は外で遊ぼうと誘いだせ!
10、私のセフレゲット法は、かなりシンプルです。よくある無料のセフレ募集掲示板にこういった文章を載せてるだけなのですから。〝中年オヤジに汚されたいドMな娘いないかな?ねっとりとしたイヤらしいプレイで、たっぷりイカせてあげるよ〞普通に考えれば、こんな気持ち悪い募集文に食いつく女はいません。でも、毎日しつこく同じ文面を投稿すると、そのうち絶対に反応はあります。自分の経験からいうと、だいたいこういった、1行程度のぶっきらぼうなメールが多いですかね。
〝イヤらしいプレイって、どんな内容なの?〞
やっと届いた返事だから慎重にやり取りしたい気持ちはわかりますが、ここで紳士的な対応を取るの
は大間違い。最初から終わりまで偉そうで下品なキャラで通すのがポイントです。
〝手錠であんたの自由を奪って、スケベなマンコに俺の汚いチンポをブチ込んでやるよ〞
とか〝強制電マで気が狂うほどイカせたいな。覚悟はある?〞
相手はヘンタイ丸出しの募集文に反応してくるスケベ女ですから、とにかくM心をくすぐってやるのが一番なのです。で、アポった後も、約束したとおりのプレイでガンガン女を責めてやる。この流れでセフレにできなかった女は1人もいません。
11、俺はこれまで3人のフーゾク嬢をセフレにしたことがある。やり方を教えよう。まずは店のHPで嬢を選び、そのコが勤務終了する直前の時間帯に予約を入れる。で、嬢がホテルに来たら、やることはひとつ。ストレートに好意を伝えるのだ。
「めっちゃタイプだわ。いや〜君を呼んで良かったぁ」 
こういうセリフをシャワー中でもベッドの中でもしつこく言っておき、プレイ終了後メシに誘う。今日はこれで上がりでしょ?もしこの後予定がないなら軽く飲もうよと。これだけで気軽にOKしてくれるコもいるが、「飲みの後に絶対セックスを求めない」「小遣いをあげる(3千円〜5千円)」を付け足せば確率はグーーンと上がる。飲みが終わったら連絡先を交換し、その場でまた食事デートをしようと誘う。最初の飲みで小遣いを払っている場合は次も払うからと約束し、さらにデート日を嬢の休暇中に合わせてやればすんなりウンと言うだろう。
ただし二度目のデートでも下心は見せちゃいけない。必ず食事だけで済ませよう。勝負に出るのは、再び彼女をフーゾク嬢としてホテルに呼び出してから。ここまで来ると、完全に打ち解けているので、プレイ中の本番はほぼ確実に可能だ。そして実際にハメると、なぜかそれ以降、プライベートで会った時にホテルへ行けるようになってしまうのだ。もちろん、金銭を要求されることもなく。多分、2度の食事デートを挟んでから本番したため、仕事とプライベートの区別がうやむやに。

吉原NO1ソープ嬢のテクニックの気持ち良さ体験談

1_201912050934264c4.jpg2_20191205093428022.jpg3_20191205093429901.jpg4_20191205093431061.jpgトロける遊びと聞いてオレがまず連想したのはソープランドだった。
思い起こせば池袋の1万円ソープで出てきたオフクロばりのババアから始まったオレのソープ人生。はっきり言ってイイ思い出はほとんどない。しかし、それでもなおオレがソープに《トロけ》をイメージしてしまうのはなぜか。
ヘルスにホテトル、ピンサロ…。風俗はいろいろあれど、やはり経験に裏打ちされたプロの技を堪能するならソープの右に出るものはないとオレは思う。しかるべき店でしかるべき女性から至れり尽くせりのサービスを受ければ、ひとたまりもないに違いない。
高級車、高級料理…一般に値が張るものに大きなハズレはない。ソープとて同様。噂では高級ソープでは店に入り女の子と部屋に向う途中の階段でまずイッバッ、部屋に入るなりイッパッ、という即尺、即ベッドなるサービスがあるそうだ。
う-、ヤってみて-。というわけで編集長に直訴すること3日。オレは見事に今回の企画を我が物にした。高級ソープでどこまでトロけられるか。こんなオイシイ体験、オレがやらずして誰がやる。
問題は、全国に数あるソープの中からどこを選ぶかだが、これには目星が付いていた。ソープの一大聖地、吉原。その中でも一流企業の接待に使われたり、芸能人もお忍びで訪れると巷でウワサの筋金入りのAである。料金は、入浴料、サービス料含め2時間で総額10万円。それだけあったらナニができるよ。アレもして、コレもして…。
待つこと5分。やって来ました紺のクラウン。中から黒服風の男が現れこちらに歩み寄ってきた。
「お侍たせしました」
ジーンズ、Tシャツ姿のオレに後部ドアを開け深々と頭を下げる黒服クン。異様な光景に道行く人々の視線が集中する。ヒャー、さすが高級店。10分ほど走ると吉原に到着、バブル絶頂期の大箱ディスコを思わせるゴージャスな建物Aが見えてきた。
「いらっしゃいませ、クボタ様」
店先に並んだ3,4人の黒服が揃って頭を下げる。
VIPか、オレは。大理石のフロントで入浴料3万円を支払い待合室へ。
革張りのソファーに熱帯魚の水槽、大型平面テレビ…何かシティホテルのロビーにいるみたいだ。
「それではご案内します」
「はいはい」
緊張を覚えつつ黒服の後を付いていくと階段の前で紺のワンピースを着た店のナンバー1カオリ(仮名)が待っていた。どことなくモーニング娘の矢口真理を思わせるロリ顔に丸の内OL風の雰囲気が漂う。そのアンバランスさがオレ的にはド真中ストライーク、やっぱ指名してヨカッタ。
「いらっしゃいませ」
カオリがオレの腕に手を回して階段を上っていく。さ〜て、さっそくここでイッパッですか。と、思いきやすんなり個室へと案内されてしまう。え?あ-そうなの。何か聞いていた話と違うけど、ま、いつか。個室の中はヨーロッパ調のインテリアが施され、さながら高級ホテルのシングルルームといった感じか。
ふと洗い場に目をやればくぐり椅子が1つ。
ご存知の方も多いと思うが、名前の通り女の子が下をくぐり、客のアヌスや前立腺を責めるためのアイテムである。スケベ椅子なら、何度か経験はあるが、これはまだ試したことがない。否が応でも期待は高まる。
「とりあえず一杯いかがですか?」
「え、うん」
テーブルに置かれた高級洋酒の中からへネシーを選び、ソファに体を沈める。
「御挨拶が遅れました。力オリです、どうぞよろしくお願いします」
改まって床に正座し、三つ指をつき深々と頭を下げるカオリ。そうコレコレ。
この王様と私的な気分が高級店ってもんですよ。
「ハイ、バンザイしてください」
シャツ、ズボン、パンツと全て脱がされまつ裸に。続いて衣服を脱いだ彼女は、体型は否めないものの十分ナイスバディ、オワン型の美乳が実にまぶしい。盛り上がってきましたよ〜。
「でどうしましょうか」
「ハイ?」一瞬耳を疑った。めくるめく快楽への水先案内人が何たる言い様なんだ。
「マットでもしましょうか」
「イヤ…そりゃ一通りのコースをお願いしますよ」
ホラホラ、部屋に入るなりフェラとか即ベッドとがいろいろあるんでしよ、もったいぶんないでよ
う-ん。どうも想像していたようにはいかないようだ。
髪をまとめたカオリがくぐり椅子を前に泡を作る。来た来た、来ましたよ、お楽しみタイムが。
「どうぞおかけください」
ちょうど洋式便座のようにケシがパックリと割れるあの感覚が体を包む。この下をカオリが通る。そして肛門から前立腺にかけて快感の雨を…。いや-緊張するなあ。
円を描くようにオレの体を洗い始める彼女。そのまるやかな手つきに上品さが漂う。さあ、キミの妙技を見せてくれい。
しかし、なんたること、肝心のサービスが一向に始まらない。カオリちゃん、いつまでたっても、くぐり椅子の下に手を入れてケシを優しく洗い続けるのだ。
ねえ。コレくぐらないの
ヤダ、こんなの通れるわけないじゃないですかあ
「え?けどそれじゃなんで置いてあんのさ?」
「雰囲気、じゃないですか」
「●●●●』
思いっきり拍子抜けしたオレにカオリは続ける。
「そういう店じゃありませんし、アタシみたいな素人にはムリですよ』
「いや、けど…」
10万円だよ。それぐらいやって当然じゃないの。
『ウチは素人っぽさがウリなんです。ろくにマットプレイもできない女のコもいるぐらいですから』
「・・・」
オレはものすごい勘違いをしていたようだ。高級ともなれば普通のソープよりも更にハードなサービスが味わえると思っていたのに、どうやらココは懐具合と心に余裕のある男が10万を払い、素人っぽい女の.とゆったりした時間を過ごす場所らしい。
「何もしないで添い寝してくれっていうお客さんもいますよ」
へ-そりゃ確かに賛沢だ
…なんてフザけんじやね。オレは納得できんゾ。
むろん、そんなオレの失望など伝わるはずもなく、
「それじゃ、お風呂へどうぞ」
と、屈託のない笑顔の彼女。う-ん、こりやジタバタしても始まらない。郷に入れば郷に従えで、せいぜいこの店流の楽しみを味わうしかなかろう。なんてことを考えているうちに、いつのまにやら潜望鏡スタイルに。
コツ、ズボッ。
先ほどまでの控えめな上品さから想像もできない豪快なバキュームフエラでカオリが攻めてきた。その勢いたるや、湯を吸い上げてしまいそう…。イヤ、吸っている。お湯を口の中に入れ、それがオレのイチモッに微妙な心地よさを与えて情けない話だが、女の.みたいな端ぎ声を上げ、歯を食いしばり必死に身をよじった。
足の指まで1本1本丁寧に舌を絡められたら、とてもジッとなんかしてられない。
「あつ、あ〜!」
「もう、動かないでえ」
気がつくとコンドームはすでに装着済みだ。
「ホントは生の方が気持ちイイんですけどね」
鮮やかな挿入劇の後は、くんずほぐれつでもうドロドロ。ローションまみれの体でピストンもままならぬ状態のまま絡み合い、ナニがナンだかわからぬままに1度目の発射を迎えたのだった。
休憩タイムのまどろみの中で、オレは彼女に先程の舌ワザについて聞いてみた。
「お店の友だちとかに教えてもらったんです」
「そうなんだ。けどスゴイよ・こんなの初めてだもん」
「コツはね、なめちやダメなの」
「というと?」
彼女をよ〜く注意してみれば、舌先で上下に祇めるというより、前後に小刻みに高速ピストン運動をしていることがわかった。
「これでね骨まで届きそうな勢いで細かく突くの。そうすればどんな人でも気持ちよくなるのよ」

素人っぽくても、吉原高級ソープでナンバー1を張るだけのことはある。イヤー、恐れいりました
「そろそろ大丈夫?」
「あ、うん」
「じゃあコチラにどうぞ」
彼女に促されるままベッドに移動、2回戦に突入するやすぐにマウントポジションをとられ論あっという間にバキュームフエラ固めへ。スルスルッとオレのモノをアソコに導くと電光石火の速さで腰を沈めてきた。ウシ、先程と比べものにならない強烈なシメつけである。さらにその腰の振りつぶりといったら荒馬にまたがるカウボーイの如し。
『ピッ、ヒイ、ヒイ、イイー.イクウ.お願いいい』
お願いしたいのはコッチである。彼女が叫ぶ度にシメつけが一段階キッくなるのだ。もうダメだ〜。
「えやおうイッたの?」
「あ…うん、ゴメン」
「アタシ的にはもう少しシタかつたなあ」
蜜月を過ぎ、2人の世界は終篇を向えようとしていた。トロけるセックスよサラバ
…ああ諭時間よ止まれ。
余韻に浸っているオレを尻目に、そそくさとパンティを穿くカオリ。
「あ、お洋服ココに置いておきますから、着てくださいね」
オイオイ、最初のいたれりつくせりはドコにいった?
テーブルに放置されたオレのトランクスや靴下が寂しそうじゃないか。
7万円をカオリに渡して待合室に戻ると、そこにはアイスクリームが。ふう、食後のデザートですか、相変わらず黒服クンたちは気がきくねえ。
10万円を払い素人ギャルと過ごす賛沢な2時間…か。そりゃ錘ヒイヒイ言わされましたよ。ああ、トロけましたとも。
けど、ナンだろうこのせつなさは。カオリをトロけさせれなかったからか。この賛沢さが性に合わないのだろうか。

なぜ伝説の高収入ソープ嬢はホームレスに堕ちたのか

1_20200110142558eb7.jpg2_20200110142831ae3.jpg3_20200110142601ee5.jpg4_20200110142603623.jpg5_202001101428296ff.jpg6_20200110142606d32.jpg7_20200110142607627.jpg8_202001101428283fe.jpg【概略・全文は上記記事をお読みください】

伝説のソープ嬢と呼ばれる吉原のトップ嬢がいた。しかし、彼女は現在、ホームレス同然の生活にまで転落している。親バレや追徴課税と経て、天国から一転して地獄へ。その間いったい彼女の身には何が起きたのだろうか。

ソーブ街・かつて伝説のソープ嬢と呼ばれる女性がいた。吉原のトップ嬢だった。しかし、伝説は長くつづかない。彼女は現在、ホームレス同然の生活にまで転落している。天国から一転して地獄へ。その間いったい彼女の身には何が起きたのだろうか。私は10年以上連れ添った夫と離婚し、自ら収入を得る必要に迫られた。37子供なし、考えられる仕事は他にもいろいろあったはずだが、私は迷わずソープランドを選んだ。風俗経験などまったくなかったけれど、不思議と自信だけはあった。いつも年齢より10才は若く見られたし、ルックスもいいほうだと思う。喜ばせることも得意だ。

ソープという仕事そのものに興味があった。女性が男性にカラダを売るなんて、いったいどんな世界なのだろうと。ソープランドといえば吉原だとは知っていた。だから真正面から向かっていった。お店に直接、働きたいのですがと売り込んだのだ。しかし、どの店もニぺもない反応だった。

「37才だと厳しいですねえ」プライドが傷ついた。でもまだ見返してやろうなんてことは思っていない。どこか他の場所でもいいからとにかくソープに潜り込みたかった。
最終的に採用が決まったのは福島県・小名浜にあるソープランドだった。エッチ系の新聞で募集広告を見て、特に何も考えず応募したのだ。採用決定の当日に、講習があった。

「未経験だからいろいろ教えることあるから、こっちに来て」

店長に案内されるまま、広いプレイルームに入ると、大きなお風呂とキングサイズのベッド、マットや変な椅子(スケべ椅子の名称は後に知る)などが並んでいた。まさに手取り足取りツボ洗いや潜望鏡、マットプレイなどの伝統芸をカラダにたたき込まれる。

おおよそ想像はしていたが、なかなか厳しい世界だとあらためて感じた。すっかりヘトヘトになったところで、店長がクギを刺してきた。

「あなたは在齢も年齢なんだし、人一倍がんばらないとダメですよ。次から次へと若い子が入ってきますからね」

また年齢だ。ソープってそんなにも若さが重要なのか。

「でもあなたは若く見えるから28才ぐらいにしておきましょう」

源氏名はエルメスに決まった。
肝心のお給料だが、この店は入浴料1万円+プレイ代2万円で、プレイ代がまるまる女のコの取り分になる。固定給はなく、客がつかないと収入はゼロ。ソープランドではこれが普通みたいだ。店で身につける洋服や下着、化粧の類はすべて自腹。みっともない姿にならないようかなり頑張って稼がないと。

最初のお客さんとのプレイははっきり覚えているけれど、それはあまり重要じゃない。大事なのは、この小名浜で、私が自らの適性を知ったことだ。
男性客が何を求めているのか、どうすれば喜んでくれるのか。日常での男女関係と違い、短時間の肉体関係だけで満足してもらうことは思いのほか難しく、だからこそ私はやり甲斐を感じた。少なくともそのころ、目的はお金儲けじゃなかった。お客さんが私に入れ込んでくれれば楽しく、そしてうれしかった。

私が夢中になったのは、他の子たちがまだ誰もやっていないプレイを編み出すことだった。当時私が自主的に繰り出していたのはこんな接客だ。
●スケスケのランジェリーを着る

ブランド服で三つ指をつくのが流行ったところ、あえてスケスケのランジェリーで出迎えると、初めてのお客さんはみんな「おっ」という顔になった。
●プレイルームに行く前にエレべータでフェラ

部屋での即尺は当時もよくあったが、エレべ―タでしゃぷってる子なんて誰一人いなかった。しかも私はおざなりではなく50回100回と本気でスト口―クした。
●入ったら自分から馬乗りになって一発抜く

講習してもらったツボ洗いなどの伝統ブレイは、伝続的なだけに古いお客さんに飽きられていると思い、セオリ―を無視することに。
●ナマ中出し

後に、高級店では基本中の基本だと知るのだけど、少なくとも小名浜のその店でここまでやってる話は聞いたことがなかった。
●ことば責め

「力タくなってどうしたいの?まだダメ」と、Sキャラで責めた。どこか悲壮感のある受げ身の女の子が多かったのでその逆を行ったのだ。
●時間内は何発でもイカせる

お客がイッても、フェラでたたせては挿入し、時間内はとにかくイカせまくった。プレイを気に入らなかった客に自腹でお金を返すのも10回ぐらいはあったと思う。ブライドみたいなものだろうか。みんなビックリしていたが、気持ちを買ってくれたのか、その大半がまた指名してくれた。もちろん2回目以降は返金無しで。
指名客はどんどん増えた。頑張ればそれに見合うだけの人気が出て、もちろん収入も増える。37才にして天職を見つけたような気分だった。

その客がお店にやつてきたのは、小名浜生活が2年ほど経ったある日だった。私エルメスの噂を聞いて東京から遊びに来たというのだ。激しいサービスを受けたあと、彼は1枚の名刺を差し出してきた。

「こういう仕事してるんですよ。エルメスさん、うちに来てもらえませんか」

吉原の高級ソープだった。私をソデにしたあの町が、私を欲しているのだ。迷うことなどなにもない。見返すチャンスだ。お願いしますと即答した。その高級店は、入浴料が2万5千円で、プレイ代が4万円。給料はプレイ代の4万円だ。小名浜時代の倍。がぜん、ヤル気も倍増した。人気は変わらず継続した。いや、むしろさらに加熱したかもしれない。
店が始まるや、電話が殺到し、たった1分で予約が埋まるのだ。あまりに集中するので、いつしか、まず他の嬢につかないと私を指名する権利を得られないというおかしな私には名誉な制度まで生まれた。店長からはいつも泣き付かれた。

「今月のシフトもうちょっと出てよ。月15日は少なすぎるでしょ。お客さんだって待ってるんだからさ。お願い、店を助けると思ってさ、この通り」

頼まれると悪い気はしない。気づけば、私は1カ月に20日も出勤していた。月収は多いときで250万少なくても150万は下らなかった。生活は派手になった。高級プランド品に身をつつみ、毎日のように高級下着。ウィークリーマンションを抜けだし、中央区の家賃20万の2LDKに住んだ。なにせ月収200万なのだ。いくら使ったって構いやしない。

ソープ仲間には毎晩お寿司や焼き肉をおごり高級な家具や電化製品も店頭で気に入ればその場ですぐ購入した。中でももっともつぎ込んだのがアンティークだ。西洋画に水墨画、絵画や陶器、銀食器に雑貨などなど、仕事をたまに休んではファーストクラスでニューョークへ直行し、骨董商を渡り歩いた。

「こちらはシャガール時代の絵なんですよ。3万ドルでいかがでしょ」「いいわね」

「こちらはマイセンの品であなたのような方に持っていただけるなら、幸せだと思うんですよ」「すてきー」

こんな調子で、あちこちで買いあさるから、向こうでは金持ちマダムとしてすっかり有名人になってしまった。マンションに置ききれなくなってからは、新しく倉庫用の物件も借りた。古くて価値ある品々に囲まれているときがなによりの幸せだった。

働きはじめて4年、力メラマンが店にやってきた。いつものフーゾク専門誌の取材ではなく「週刊紙」が私を取り上げたがっているという。コンビニにも置いてあるような有名雑誌に出れば、また人気はアップするだろうと二つ返事で引き受けた。

喫茶店で記者と落ち合いインタビューを受けた。プレイ内容や自慢のテクニックなど、フーゾク整誌の取材とさして変わらない。

「一日に何人くらいお客さんはつくんですか?」

「えつと、5、6人くらいですかね」

「さすがですねえ。ひと月にどれくらい出動するんですか?」

「まちまちだけど、週6日出ることもありますね」

嘘じゃない。ただ、ちょっとカッコをつけたくて最も忙しいときの数字を言ってしまったことは否定できない。およそ半月後、店に週刊誌が届いた。中身を見て私は腰を抜かしそうになった。目線なしで顔写真が載っているのだ。一般週刊誌なら目線アリだと思ってたのに。確認しなかった私が悪いのかもしれないけど・・

そしてもうひとつの驚きがこの見出しだ。

「2億円稼ぐ伝説のソープ嬢」

ページをめくれば、2年で2億円稼ぐとある。年収1億とんでもない数字だ。記者は、1日に6人週6日フル出勤として単純計算したのだろう。なるほどそれなら億に近い額にはなる。でも実際はどうか。もらっては使う生活なので、もちろん家計簿なんて付けてるわけはなく、正確なところはわからないけど、感覚では1億どころか、その4分の1程度か。

ま、話を膨らませすぎだけど、私の価値が高まったのだからいいか。以来、お客やボーイ、同僚の女の子は口々に言った。

「すごいねえ。記事見たよ。2億も稼いでるんだって?」

「いやあ、まさかあんなに持ってるとはねえ」

「2億あるなら100万ぐらいちょうだいよ」
週刊誌が発売されてまもなく田舎にいる妹から電話がかかってきた。いい歳して独身(他人のことは言えないが)の彼女とは元々それほど仲が良いわけではなく、まして私はずっと帰省なんてしていないので、ずいぶんな間柄だった。それが急にどうして?

不審に思うヒマもなく受話器の向こうから聞こえてきた。

「あの記事なんなのよー近所の人にバレたらどうすんの?」

見てしまったようだ。もちろんだけれど、家族には仕事のことをずっとヒミツにしていた。永遠にバレっこないと思っていた。なのにあの記事のせいで・・

「こっちは東京と違って、田舎なのよー世間体ってもんがあるでしょうにー」「……」

どう言っていいかわからない。ただ黙るしかなかった。
妹はどこか病んでしまったのだろうか。頻繁に電話をかけてきては、そのたぴに口汚く私を罵った。そしてついには東京のマンションまで現われ、外へ出て行った私を指さして叫んだ。

「この女はソープ嬢ですよー」

姉がソープ嬢とバレたことで、田舎で何があったのか。とても冷静に聞ける空気ではなかった。敵は妹だけじゃなかった。ある夜仕事から帰ってくると、マンション管理人室のオバチャンがこっちをじろじろと見ている。なんだろナニか用事だろうか?

「あの何かありましたか?」「いえナニもないですよ」

「でも…、なんか用事があるみたいだったから」「ナニもないですょ。気のせいじゃない?」

「そうですか」

頭を下げ、エレべータに向かったとき、背後から声がした。

「立ちんぼのクセして」

体が固まった。この人にまでバレてるーオバチャンは、顔を合わせるたびに刺すような視線を向けてきた。私を見ながら住人とヒソヒソ話するシーンも何度か目撃した。過敏になってたわけじゃない。自分の噂かどうかは、どことなく空気でわかるものだ。

意外と私の精神はモロいようだった。人目というものに対して、過剰なまでに反応してしまうのだ。裏を返せば、これまでソープで頑張れたのも人に認められたい一心だけだったのかもしれない。私は自分の本心にではなく他人の評価に従って生きていたのだ。

「アイツは汚れた妻」そう後ろ指をさされ始めた以上、もうソープ嬢をつづけることはできなかった。店長の引き留めも聞かず私は店を辞めた。しばらく心と体を休めたかった。

そんなある旦見知らぬ男から電話があった。あの2億円の記事の内容を国税局にチクったというのだ。
「このままだと国税にトンデモない税金とられるよ。もし納めたくなければ、1千万円振り込んでください」

「誰なの、あなた?」

ガチャ。電話は切れた。だいたい察しは付く。私の稼ぎを妬んでいた店の女のコが、男を使ってイタズラ電話をかけてきたんだろう。たぶんアイツかアイツか。でもちょっと気持ち悪いので、念のために国税局に確認の電話を入れてみた。ここで事態はあらぬ方向へ進む。私の記事のことは、国税局も把握済みだというのだ。ほんとに垂れ込んだ人間がいるのか?

「あなたの場合納めている税金の額が少ないようなんですね。確定申告しなおしていただけませんかね」

は、はそんなバカな。電話なんかしなきゃよかった。確定申告がどうこうと言われてもさっぱりわからない。ずっとどうやって税金を払ってきたのかも知らなかったくらいだ。確か給料から10%ずつ引かれてたのが税金じゃなかったの?
「とにかく、お店から資料をもらつて、修正申告してください」

無視という手もあったのに、バ力正直に私は税務署に出向き、もろもろの手続きを済ませた。追徴額は過去2年分500万円にも及んだ。ひょつとすれば、これも無視や嘆願でどうにかなったのかもしれない。分割払いでどうにかしてもらうだとか。

でも私は、キャッシュで払わなければならないものと信じ込んでいた。貯金は300万しかなかった。信じられないだろう。あんなに稼いでいたのにどうしてと。単純な話だ。アンテイークにつぎ込む額が尋常じゃなかったのだ。不足の200万を補うため、身を切られる思いで、アンティークのコレクションをいくつか手放すことにした。自宅に業者を呼び、手持ちの品を査定させる。と、鑑定人のロから耳を疑うことばが。

「大半はニセモノですね」「え」「全部で500万円でよけれぱ引きとりますよ」
この出来事の真相は、今でもよくわかっていない。私が海外でずっとニセモノを掴まされていたのか、それともこの鑑定人のハッタリだったのか。いずれにせよ数千万を費やしたコレクションは、わずか500万円の現金に姿を変えてしまったのだった。

税金を納め、手元には300万が残った。掛け値無し、正真正銘なけなしのお金だ。
化粧の代わりにリンスを顔に
300万、女一人暮らすには1年ぐらい余裕で持つ額だが、私には毎月出て行く20万以上の家賃があった。自炊を忘れた身には、外食費も当然必要だし、安い化粧品なんて使いたくない。お金は出ていく一方だった。かといってソープには戻れない。

また、どこかで誰かに陰ロを叩かれるに決まってる。他のフーゾクならどうだろう?たとえば熟女デリヘルとか。そう考えて鷲谷で雇ってもらったが、まるで稼ぎにはならなかった。指名されないのだ。伝説とまで呼ぼれた私がなぜ?月に200万も稼いでいたのにどうして?
私ももう40代半ば。顔には無数のしわが刻まれ、長年服用したピルのせいで体型もだらしない。店長はおなたは暗いと私をくさした。財産や誇りを一気に失ったことで、負のオーラみたいなものがまとわりついたのかもしれない。

かといって今さらフツーの仕事なんて就けるはずもなく結局は、デリヘルの数少ない指名を待つしかなかった。実入りがなければ出費を削るしかない。幸か不幸か、アンテイークがなくなったので広い部厘はもう不要と、家賃5万円のアパートに引っ越した。

できるだけ部屋にこもった。これが悪循環を生んだ。生活レペルを落としたことでヤル気が生まれない。ヤル気がないから生活はますます荒れる。そんな女にデリヘルのお呼びはごく稀だ。およそ10年間、下降線を描くように、私は堕ちていった。貯金はゆっくり確実に減っていった。

ただの怠惰、と言われればそれはそうなのかもしれない。甘え、という指摘ももっともだ。でも私はどうしても前を向けなかった。この10年、胸をかきむしりたくなるような後悔はずっと消えることがなかった。あの記事さえ出なければ、エルメスの伝説は健在だったはずなのに。

今年持ち金が3万円を切った。家賃はおろか、電気・水道・ガス代も延滞する有様だ。生活は最低レベルに達していた。スーパーで期限切れの肉や野菜を買って自炊し、たまのデリヘル出勤時は、化粧の代わりにリンスか塗った(コラーゲン入りと聞いて)。

ある日、鷲谷からの帰り道、すさまじい恐怖感が襲ってきた。家の前に暴漢が待ってる気がしてならないのだ。もはや私はイ力れてた。でもイカれてる当人は自分のイカれ具合がわからない。たまらず上野の安ホテルに泊まることにした。一泊3千円、痛すぎる出費だ。

翌日は、呼ばれてもないのに店の事務所へ行った。他に行く場所なんてないのだ。

「おはようございます」

「また来たの。じゃ、そこらで待ってて。指名きたら呼ぶよ」

しかし、待てど暮らせどお呼びはかからなかった。次の日も、そしてその次も。
現在の彼女はホテルの連泊と外食のせいで、財布の中身は500円を切っていた。行くアテを失った私は上野駅で立ち尽くすしかなかった。

★私がいま寝泊まりしているのは、あるフーゾク事務所だ。働いているわけではない。上野でうずくまっているところに声をかけられ、いつのまにか好意で住まわせてもらった形だ。仕事はないのでお金はなく事務所の人に牛丼などを分け与えてもらってなんとか生きている。アパートはもう引き払った。もしもここを追い出されたら、もうどこへも行く場所はない。

ソープ嬢の本人のフェイスブックでプライベートを見たときの興奮|エッチ告白

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ソープやヘルスのホームページには、風俗嬢たちのブログのリンクがよく貼ってあると思う。リンクを辿ると「アメーバブログ」や「ライブドアブログ」なんかに飛び、日常生活の写真なんかが載せられているわけだ。もちろんフーゾク嬢としての営業用ブログなので、本名や学校がわかるような内容ではない。だがこれらのブログ、その更新をじっくり見張っているとけっこう面白い。ときに本人がうっかりし、自分のプライベートが詰まった「フェイスブック」の情報をバラしてくれるからだ。
なぜそんなミスが起こるのか順序立てて説明しよう。ちょっと小難しい話だが、ご辛抱いただきたい。まずはアメーバやライブドアなど、ブログサイトは一般的にどう更新されているのか。毎日の記事の投稿は、いちいちパソコンからサイトにアクセスするようなまどろっこしい作業は必要なく、携帯から簡単に行うことができる。サイトから発行された「投稿用メアド」にメールすればいいだけだ。例えば次のように。
件名「おはよ!」
本文「今日は早起きしたよー。愛犬に起こされて〜」
件名が記事のタイトルに、本文がそのまま内容になってブログになる仕組みだ。便利なので風俗嬢たちもこれをよく使っており、スマホのアドレス帳にはブログの「投稿用メアド」を登録しているのが
一般的だ。ここまではおわかりいただけたろうか。次に、ブログを書いている人物が、同時にフェイスブックもしているときの、ある現象について説明する。フェイスブックをしている人間は、ほぼ99%がスマホにフェイスブックアプリを入れている。そしてこのアプリ、アイフォンにインストールされた場合は、アドレス帳を自動で読み込み、全メアドに対して2週間に1度、自動的に「招待メール」というのを送る。文面に差出人のフェイスブック名をこんなふうにきっちり載せて。
件名「Kanakoさんのフェイスブックを見よう」
本文「Kanako Okamotoさんが近況や写真をシェアしようと誘っています。(以下ID情報など)」勘のいい方はもうおわかりだろう。この文面が勝手にブログの「投稿用メアド」に送られたら…。ブログの記事に本人のフェイスブック名(&ID)がばっちり載るわけだ。
 とは言えもちろん本人がブログの異変に気付けば、すぐに記事は削除される。運良く見つけることなんて不可能じゃないかと思うかもしれない。しかし手はある。「RSSリーダー・feedly」というソフトを使うのだ。これ、目当てのブログを登録しておくと、そのサイトに新しい記事が載った瞬間、自動的にそのタイトルと本文を保存してくれるシロモノだ。しかも、保存した記事に対してキーワード検索をかけることができる。現在、自分はRSSリーダーにソープ嬢ブログを500ほど登録している。次々保存されていく記事をチェックするのは月に1回ほどで、検索キーワードは「フェイスブック」。これで毎月4人くらいはヒットがあるだろうか。フェイスブックは他人が内容を見られないようにも設定できるため、誰でもかんでものプライベートを覗けるわけではないが、あけっぴろげな子も少なくない。フェイスブックを漁る段階まできたときは至極の喜びだ。友達との旅行写真や学校生活の日記など、キラキラしたプライベートにはもちろん風俗のフの字もない。でもでもこのコはソープ嬢なんだよなぁと感慨にひたるときの楽しさったらもう。過去に一度、フェイスブックが判明した女子大生ソープ嬢に会うため実際に店に足を運んだことがある。学校生活の写真などをしっかり頭に焼き付けて。フェイスブックでは利発そうな印象の子が、マットやお風呂プレイを一生懸命こなす様は何とも言えない興奮だった。この遊び、まだまだ続けていきます。
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