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エッチを渋る女性を口説く会話術|女性をセックスに誘って落とす心理術

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キャバ最も重要なのは、絶対にガッツかないことだ。日ごろからしつこい酔客に辟易してる。そんな相手を熱心に口説いたところで、勝機はまったくない。むしろウザがられるだけである。過去、キャバ嬢を50人以上喰った男のノウハウは、マンガの通り。まず念頭に置くべきは入店のタイミングである。
一、土曜日を狙え
キャバクラの常連客には、そこそこリッチなサラリーマンが多い。この手合いは週末は店に来ないので、土曜ならやっかいなライバルがいない状態で戦える。
一、入店はラスト3時間前に
アフターを目論む客の中には、料金をケチろうと閉店1時間前に駆け込んでくる輩が多いが、あまりにあからさまなので、キャバ嬢に警戒される。入店は遅くともラスト3時間前と心得るべし。アフターの切り出し方はストレートで構わない。ただし、卑屈な態度は見下されるので、さもキャバ慣れした客のようにこう伝える。
「店が終わったら一緒にメシでも行こうよ。他の女のコも誘っていいからさ」
警戒心の強いキャバ嬢は、ホテルに連れ込まれないためにときどき同僚を連れて行こうとする。なのでこちらから機先を制し、セックスが目的でないとアピールすればいい。安心してたった一人でやってくるからおかしなものだ。風俗では、たいてい口内発射は無料オプションだ。射精が間近に迫ってきたら、「口でイキたい」とフーゾク嬢に伝え、顔面に乗っかる体勢になり、自分の手でチンコをしごく。その際、亀頭のみが口に入っている状態が望ましい。あとは射精直前に、「あんまり激しくしごいたもんだから、うっかりチンコが口から抜けちゃった」という形をとり、思う存分、顔にぶっかけてやまで。あくまで不可抗力なので、フーゾク嬢も怒るに怒れない。
さて、そのためにはタイマーに二度触れなければならない。一度だけならシャワー中にチャンスがあるが二度となると…。一度目のチャンスは自ら作るべし。
「湯船につかりたいからフロわかしてよ」
デリ嬢が浴室に消えれば少なくとも30秒は戻ってこない。そのスキにタイマーを一時停止できる。そして二度目は、言うまでもなくシャワー直後。一足先に出て、再スタートさせればいい。浴槽に湯がたまるまで5分、シャワータイムが5分。計10分もお得になる。エンコー女の客探しには意外と手間ひまがかかることを知っておこう。安全そうな男を見つけてからアポに至るまで1時間はかかるものなのだ。だから、また1からやり直すぐらいならと現場での5千円程度のディスカウントにはあっさり応じてくる。
「2万って話だったけど1・5にならない?」でOKだ。それでも渋る場合は、この台詞が効く。
「俺、イクの早いからすぐ終わるよ」
エンコー女にとって何よりうれしいのは、はやく客から解放されることに他ならないのだから。5千円でフェラだけのつもりだったけど、やっぱり本番したくなった。
ホテルへ向かう途中の公園でスナップを撮った。「これでいい?」と色々とポーズをつくる女。どこか慣れている感じがした。「やってるとこはいいけど、フェラしてるとこはダメ」ホテル『PA』の部屋で、変なことを約束させられた。俺としてはヌードだけでも議がったのにラッキーだ。すかさずキスを迫る。「こういう感じのほうが好き。ね、リモコン置いて」言うなり、女が口を押しつけ舌を入れてきた。「もう固いじゃん。強そう」女がペニスを触る。
「そこ感じるの。あとで舐めて」自分でバストを触っている。なんか違うぞ、この女。これから裸体や親にも見せたことのない写真を撮るというのに、まったく抵抗感や差恥心が感じられない。どころか楽しんでいる。「こういうの経験あり」「わかるう?でも水着だよ」女は、E出版の『B』という美人系グラビア誌の名を口にした。商業誌に出てる女なら、ハメ撮りはマズいだろう。「いいじゃん、そんなこと。もっと撮ってよ」女は気にしない様子でスーツを脱ぎ「一緒に入らない?」と、俺を風呂に誘った。クリッとした大きな目、ピンと張った胸、大きめの丸尻、長い脚、どれも目がクラクラしてくる部品である。
私ってエッチなの。ていうかマニアよね
風呂から上がり、女がスーツの上だけを着て言う。「こんなのどう?」部屋にあった、ひまわりの造花を脇に置いて微笑んでいる。いかにも、慣れている。ハメ撮りの定番、女を膝に乗せて開脚ポーズをとらせると「穴、丸見え」と面白がった。性器の形態が若さに反比例している。大陰唇は歪んでいて使用頻度高そうな色つきだ。
女は、フェラ以外はどんなポーズも受け入れたが、撮られるのだけは嫌がった。ほんの小さなイボ痔がある。軽く舌を付けた。
「かわいくていいよ」「彼氏、いつもからかうの。今度、手術するからいいけど」そのままアナルへ舐めあげる。
「オジサンの舌って柔らかくて感じる」「俺のもなめてくれる?」「いいよ。できるから」
女は簡単に俺の肛門に舌をつけてきた。「すごいね」「私ってエッチなの。っていうかマニアなのよ。」唾液を使って舐めあげるやり方に、ぺニスが気になった。
これすなわち、「真面目な人だと思ってた」の意なので、性欲を抱いたのはマジメな気持ちから来た結果なのだと論破すべし。
「君のことをマジメに考えるからこそこんな気分になるんだよ」
遊びではないのだとしつこく繰り返そう。若いころは流されてセックスしたこともあったけれど、もうそんなことはやってないと宣ってるわけだが、こういう女はいつまでも卒業なんてできやしない。でもお前はまだ在校生だと否定するのもよろしくないので、「そうやってちゃんと分別がつくようになったキミがいいんだ。遊びだったらオレのほうこそ嫌だよ」会ったばかりの相手とのセックスにこそ興奮するものなのに、いったい何を言っているんだろう。これ、軽い女と思われたくないだけなので、そのあたりのわだかまりを払拭してやろう。
「うん、誰とでもすぐエッチしちゃうような子はもちろんダメだと思うけど、今日みたいにビビっときた日は、気持ちに素直になったほうがいいと思うんだ」
ビビッと来てようが来てまいが関係ナシ。伝えるのは、今日だけは特別なのだという詭弁だ。
「変なことはしないから、一緒に寝るだけだから」と言ってラブホに入ったときは、いざ手を出そうとするとこう言われてしまう。さてどう切り返すか。
「ステキな子とイチャイチャしたいと思うのは変なことじゃないよね? すごく真っ当な感情だよね」これが正解だ。ただしラブホに入る際「何もしないから」と言ってしまうとこの論法は成立しない。言外に「あなた、付き合う気あるの? ないの?」の探りを込めているだけなので、「え? もう付き合ってるもんだと思ってたよ」と、本当に驚いてる表情を作って一言。これで充分だ。「オレだってそんなつもりじゃなかったよ。でもキミと一緒にいたらこんな気分になっちゃった」
下心があったわけでなく、一緒に時間を過ごすうちに魅力を感じてしまったかたちにしよう。いつしか論理がすりかわり、「しょうがないか」の気分になってくれる。
正常位でズブリと挿入してしまおう。しばらく腰を振ったところで、
「ディープキスしながらじゃないと、イケないんだよね」
すでにプレイは始まってしまっている。このままダラダラ突かれまくるぐらいならと、生意気オンナも観念する。こちらも、援交オンナの「とっとと仕事を終えたい」心理を利用する。まず挿入中に前フリをかます。「あとでもう1回ヤらしてよ」当然、女は「えー」とか「ヤダ」とか言うだろうから、そこでこんな台詞を。
「じゃあ、この1回をたっぷり楽しんじゃおっかな〜。休憩しながら1時間くらい出し入れするよ」
 思いっきり動揺を誘ったところでトドメだ。
「でも、もし2回やらせてくれるなら、1回につき5分でイってあげるけど」
 はい、ごっつあんです。
客の立場から友人のような関係にシフトしてしまうあるように、一発終わった後、食事に連れ出すの
が手っ取り早い。彼女らもホテルを離れたら素の状態に戻る。互いのプライベートを話し合ってるうちに、自然と親近感は芽生えるものだ。で、後日に一回、セックスなしの飲みを挟めば、その感情がさらに増幅されるのはほぼ確実。これにて、エンコー女の頭からは「この人は客である」との認識が完全に取っ払われる。

ヘルス嬢に親身になって不幸話を聞いてあげて心を開かせるとセフレ(彼女)にできるか|風俗体験談

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ここから→風俗も上客になれば本番セックスさせてくれるのか
客商売において、とかく《上客》は優遇されるもの。頼んでいないメューがサーピスで出てきたり、混一でいる店で席を融通してくれたり。同じことは風俗でも言えやしまか。
何度も同じコを指名して上客と思わせれば、一般客は違う濃いサービスを受けられ、本番も許してくれんじゃなかろうか。ちなみに私は、お気に入りの女を作らず、より多くの店に足をぶタイプ。
間違っても上客ではなく、この手の恩恵に授かったこともない。ではどう行動すれば認知されるのか。毎日通いつめる?それはあまりに芸がないだろう。常連でなくとも、要は上客と思わせればいいのだ。で、考えた。ー人のコを指名し、間をおかずにまた指名するってのどうだ。しかも2回目はダブル(プレイ時間の2倍)で入る。これなら金があることも何げにアピールでき、かなりの好印象を与えられるに違いない
作戦か決まったところで、あとは店選びだ。デリヘル、ホテヘルなど派遣型は除外しなければならない。この手の風俗は、なりゆきで本番まで進む可能性が大。上客ならではの特別サービスを受けていると呼ぶにはほど遠い。狙うは、やはり店舗型のヘルス、イメクラだろう。慎重に店のHPを調べ、数年前に一度だけ遊んだことのある大久保のイメクラ「5」に決定。女の子は、サイトの写真とプロフから、ノリが良さげな矢田亜希子似、Mちゃんを指名することにした。
3日後、目の前に現れた彼女は、
写真以上に可愛く、巨乳だったOE力ップ、いやFはあるだろうか。
今回、私が選んだのはセクハラコース(50分、1万6千円)。ブレザーにアイマスクでベッドに横たわったMちゃんを、夜ばいプレイの要領で責めるというものだ。まずは服の上からソフトタッチ。と、途端に瑞ぎ声か漏れてくる。演技かなとも思ったが、乳首を摘んで体をくねるその姿からして、本気で感じてるようだ。服を脱かせ、さらに攻めまくる。
「凄く気持ちいいー、あんまりされると変な気持ちになっちゃう」
秘部からは洪水のように汁が流れている。乳首とクリトリスだけでこれじゃあ指入れしたらどうなる
んだ、おい。「あ、ごめんなさい、指入れはNGなの」
うーん、やっばり感じていても冷静なところは残っているのね。んじゃ、改めてクリトリスをホジホジ、チロチ口。「ああ、いいいいー」
感じやすい体だなあ。ほら、もっとクチュクチュ、べ口べロしてやる
「あ、イキそう。あーイク、イッちゃう」
じゃあ今度は私の自い子を可愛がってもらおうかしら。その瞬間、ビーピービーー
プレイ終了を告けるアラーム音が響いた。なんてこった。責めることに夢中で、時間を忘れていたようだ。まあ仕方ねーか。
「じゃあそろそろ着替えよっか」「えっ、でもまだお客さん、イッてないですよね」
「そうだけど、もう終わりだし」「少しくらいなら大丈夫だから、とりあえず横になってください」
彼女は半ば強引に私をベッドに寝かし、キスから始まり、首筋、乳首、脇腹と舌をはわせてきた。そして普通イメクラはゴムフェラの店が多いのに、何も装着せずにパクリ
生でいいの?「うん、イカせてくれたからサービス」
か、うれしいこと言ってくれますなぁ。なんか、早くも上客になったような気分だぞ。
最後は乳首を紙められながらの手コキでフィニッシュ・時間は10分近くオーバーしている。
「でも、良かった、私がイカされただけだったら申し訳なくて」
いい子だなぁ。仕事じゃなけりゃ惚れちまいそうだ。この分じゃ、上客への道は近いかも。
2日後・作戦どおり、ダブルの100分で予約し(コースはセクハラから性感に変更)、再び店を訪れた。前回の様子からして、今日は何かが起きそうな予感大だ。「ああ!」
店員に案内されて私を見たMちゃんは、さすがに驚いたような顔を見せた。が、すぐ笑顔で腕にしがみつき、
「もう来てくれたの〜。うれしいなあ」「うん、この間とっても楽しかったから我慢できなくなって」「ありがとう。それに今日は長いコースにしてもらったみたいで」
「うん、そっちの方がゆっくり楽しめるかなと思って」
「ふふ、いっぱいサービスしちゃうね」
シャワーを浴びて部屋に戻るまで、会話のはずむこと。もはや完全に上客つすか?
「今日はどんな風にしたい?」「やっぱり最初は僕が責めようかな」
「うん、じゃあいっぱいして」
彼女の感じ方は、前回同様、軽く乳首をつまんだだけでも声を上げるほどだ。クリを祇めれば、これでもかというぐらい愛液が溢れ出てくる。
「気持ちいい?」「うん。すごく・ああ〜」「いっぱい感じて」
「ああ〜ねぇお願い、指入れて」え?指入れはNGじゃなかったんかい。「早く入れてえ」
クフフ、これは面白くなってきたぞぉ。Mちゃんの秘部は、もの凄く狭かった。上部がザラザラして、これはいわゆる「カズノコ天井」ってやつじゃないのか。しかも指入れしているだけで締まってくる。くー入れてみてぇ!もっと感じさせて、何げにお願いしてみつかな。でも、断られたら気まずいしなぁ。なんて考えながらも、指は彼女の中を出たり入ったり、舌はクリトリスを祇め続ける。
「ああいい、気持ちいい〜!」
端ぎ声がどんどん大きくなっていく。そろそろいいか。と、彼女の顔を見て、目が合ったそのとき、
「ねえ、して」してって、マジ?マジすか?
「しちゃおうか、でもお店の人には絶対に内緒だよ」
は、はい・そんなことお店の人には口が裂けたって言いません・ていうか、なんだこのウソみたいな展開。こんな上手くいくことってあるのか。それともMちゃん、誰とでも本番しちゃう子なのか。
「生はダメよ」
Mちゃんはペニスを手でしごきながらコンドームを装着・ゴムフエラでさらにビンビンにした後、自分の秘部に誘った。いざ正常位で合体すると、予想どおり、これまで遭遇したことがないほどの締まりの良さだ。ソレが動けば動くほど、さらに締まるから驚き。私はものの5分も持たず果てた。
「ねえ、どうして最後までさせてくれたの?」
1回戦終了後、ベッドでまどろみながら聞いてみた・野暮な質問とは思うが、今回の取材では、ぜひ確認しておきたいポイントだ。
「ん-、この間はまだどんな人かよくわからなかったけど話してみたらいい人だったし・気が合いそうだしいいかなって」
「気が合いそうなくらいでやらせてくれるの、それじゃあ、いろんな人と…」
「ううん、本番は普段絶対にしないよ。お店の人にバレたら辞めさせられちゃうし」
「じゃあなんで?」
「だって長い時間で入ってもらっているのに私ばっかり気持ちよくなってわるいし」やった。
ヘルス嬢に親身になって不幸話を聞いてあげる
「どうなんや? 最近、エンコーの方は?」
「そうですね。年明けから約1カ月半ですけど、まぁまぁ良いカンジですよ。なぜか今年は巨乳率が高いんですよね」
 巨乳、と聞いて、編集長の顔がパァっと明るくなる。
「巨乳、ええやないか! そういえば去年は、エンコーで会った女と定期で会ったりしてたやろ。巨乳とはどうなんや?」
「うーん、たまに『また会いたいな』と思うコもいるんですけど、キープにはいたりませんね。やっぱり難しいですよ」
「そうか。でもエンコーにしてもフーゾクにしても、一回セックスした相手を、次からは金を払わずにセフレにしたいもんよな」
そう言って、ソファーによりかかる編集長。アイスティーをストローですすりながら窓の外を見る。
「ていうか、裏モノってよく『セフレの作り方80』みたいな特集をやったりしてるじゃないですか?ああいうのって本当に効果あるんですか?」
「あるんやない? アレは全部、成功した体験談を集めとるからね。実際俺が試したわけやないけど……」
一瞬、編集長の言葉がとまる。目をバチィと閉じた。……来る! また企画があらたに生まれようとしている!!
 ルノアールの店内にゴゴゴゴゴ……と地響きが鳴りわたる(イメージです)。ゆっくりとまぶたを開けると……パァアアッ! 編集長からまばゆい光が発射されています!(演出です)来たァーー!
「……最近、新しいテクニックを聞いたんや。女のコの不幸話を聞いてあげると、女は嬉しくなって、また会いたくなるらしいで!セフレにするなら不幸な話を親身になって聞いてやる!これや!」
 ……えーーー!! なんか大層な演出をほどこしたわりには、普通っぽいテーマ来たー! っていうか本当ですか? それ?
「間違いないわ。ほら、世の中のホストは、客の女相手にグチとか不幸話をずーーっと聞くらしいやん? そうすることで女も『この人は私の話を聞いてくれるんや!』って依存して、離れられなくなるんや! コレは、どんな女でも、そうなってしまうらしいで!」
「でもそれは、ホストがカッコイイからじゃないんですか?」
「そんなことない! あくまでもスキルやから! ブサイクでも同じことが起こるはずや! だから町田でも大丈夫や!」
 再び、どっかりとソファに沈み込む編集長。窓からの逆光でドヤ顔が光る。っていうか、今、ものすごく自然な流れでけなされました。
「でも不幸話ってどうやって聞き出せばいいんですか?『なんか不幸な話ってある?』って聞いて話せるレベルって、そこまで深刻に『不幸だ!』と思ってなさそうですし……」
「それはアレや。…………そこを考えるのも町田の仕事やで。まぁ、圧倒的に不幸な女っちゅうのはフーゾクに多いやろうな。不幸やから金がいる。だからフーゾクへ堕ちるわけやから。まぁ、とにかく不幸話を親身になって聞いてやって、共感して涙のひとつも見せてやればイチコロやないの?」
そう言って、編集長は再び窓の外に視線を向けて「それにしても寒そうやなぁ、町田よ」とつぶやいていました。
 ……まさか「不幸話を聞いてやればセフレになる」なんて……。今は亡き、マニュアルナンパ雑誌『ホットドッグプレス』に書いてありそうな学生だましのテクニックみたいです。……果たして、うまくいくのでしょうか。
 そんなわけで、まずは店選びから。……とは言っても、「不幸話を聞くのに適している店」というのもなさそうです。ものすごい超最低レベルのデリヘル「サ◯キュー」の女は、もちろんみんな不幸だと思いますが、高級ソープで働くコだって、それなりに不幸な話はあるはず。なにかしらの苦労や不幸がなければ、フーゾクで働かないでしょうからね。
と、いうことで、この連載でも何度も登場している新大久保の名店『U』に電話してみることにしました。サイトをパソコンで開きながらお電話電話。
「もしもしぃ〜〜。『U』でございます!」
「今からいけるコっていますか?」
「そぉーですねぇ。夕方の5時半からなら、AちゃんとBちゃん。7時まで待っていただければCちゃんとDちゃんがイケますね〜」
 さっそくサイトの出席表をチェック。長い黒髪でスレンダーなBちゃんは、どことなくメンヘラ臭がするような気がします。
「Bちゃんは、どんな感じの子ですか?」
「ちょっとおとなしい感じですね〜。寂しがりやって感じです」
おとなしい寂しがりや。ウン、さらにメンヘラ臭がしてまいりましたよ。メンヘラなコって、「自分の話を聞いてくれる男」「自分のことを受け入れてくれる男」に弱いものです。今回の企画には適している気がします。
もちろん、ギャルっぽいコもそれなりに辛い経験や、不幸話もあることでしょう。でも、「レ〇プされたとき、アーシッ、マジで泣いたかんね! アレはマジ、トラウマだわー。病むわー。スパーッ!(メンソールのタバコ)」みたいに、受け入れを求めてなさそうなんですよね。イメージだけど。
「それではBちゃん(21歳)でよろしくお願いします!」
電話でそのままBちゃんを指名。そこからタクシーに乗り込み、光の速さで新大久保へ。『U』の店舗に行き受付をすませ、店から徒歩5分の場所にあるホテルに入りました。
 さぁ、この連載。『フーゾク噂の真相』と名はついていますが、ここ1年は異常なほどエンコーがテーマになっておりました。本当に久しぶりのフーゾクでございます。フーゾクがテーマになっているの11回、エンコーが1回。
 2015年は1回エンコーが増えて、2回だったのですが
……2016年は、エンコーが10回、フーゾクをテーマにした回が2回という、ありえないほどの逆転現象が起こったのです。危なく『エンコー噂の真相』になってしまうところでした。
 そんなわけで、久しぶりのフーゾクです。このフーゾク嬢を待っている時間というのも久しぶりです。この軽いドキドキ。心地良い緊張感ですね。
 ││さて、そろそろBちゃんがやってくるわけですが、どうやって不幸話をさせるかです。
 まさか「今、つらいこととかある? 不幸な話とかあったら話してみなよ?」なんてストレートに聞くわけにもいきません。あくまでも「この人には、私の心の中にしまっておいたつらい記憶、悲しい記憶を思わず話してしまった。でも、それを全部受け止めてくれた!」と思わせなければなりません。そうじゃないとセフレにはなってくれません!
 ……う〜〜ん。実はこれ、メッチャ難しいんじゃない?
 最初は「どう、お仕事大変?とか「大変だよね。辛いこともいっぱいありそうだね」とか言ってみたら向こうがポロポロ話し出して、たまにギュっと抱きしめたり、頭をポンポンとかすればいいんじゃない? と思ってたけど、それで話してくれるもんかしら? これってもしかして、「心を開く会話術」みたいなセミナーとか受けにいったほうが良かったかもしんない。ヤバい! このタイミングで気付くなんて! 最近フーゾクに来てなかったから勘が鈍ってた!!
 ││コンコン。ドアがノック! あー! Bちゃんが来てしまった! どうしよう! まだ作戦が固まってないのに!
 若干パニックになりながらも、ゆっくりと扉を開ける。すると、黒髪に黒のコート、グレイのロングスカートをはいたBちゃんが立っていました。顔は、釈由美子似。ウン! かわいいけど
……目の下のクマがすごい! 
「こんばんは……。町田、さん?」
「はい、そうです」
「よかった〜。優しそうな人で」
 そう言って部屋に入って来ます。あ! 髪が背中あたりまである。「黒髪の超長髪」といえば、メンヘラの代名詞です。しかもマイケル・ジャクソンレベルに整形を繰り返している(あくまでも噂ですよ!)釈由美子似。これは間違いありません!
「Bちゃんは、この仕事長いの?」
「ちょうど半年くらいです」
「どう? 慣れた?」
「う〜〜〜ん、そうですね。……でもこの仕事、慣れたら慣れたで……良いことじゃないですけどね。少しずつ、少しずつ、慣れちゃって、ますね」
 そう言って苦笑するBちゃん。
……どことなく芝居がかった印象を受けます。やっぱりメンヘラっぽーい。
 服を脱ぎ、シャワーを浴びる。そこで手首をチェック! リストカットの痕があったりするかしら。……お! ありません。綺麗な手首です。意外〜〜。
 さて、まだプレイ前ですが、ちょっとつらい話があるかどうか、ジャブをかましてみましょう。
「どう? この仕事、大変?」
 さぁ、どうだ。
「そうですねー。なかなかイカない人は、けっこう大変かも」
「あー、なるほどね。大変だよねー。えっと、じゃあ、辛いこともいっぱいありそうだね」
「そうですね。今、なんかバタバタ忙しくて。今期のドラマがすごく溜まっちゃってて。HDで録ってるんですけど、見る暇がないんですよ。それは辛いですねー」
 ……アレ? なんでこんな話になっちゃってんの? なんかそういう辛いじゃないんだよ。
「心が……辛いの!」とか、「地元に残してきた弟が病気で……悲しい…」とか、そういうのを期待してるんだけど。もしかしてBちゃん、辛い話とかないタイプ??
 いや、コレはまだBちゃんが心を開いていないだけなのでは? そうだよね。会って5分ほどで辛い話とか普通話さないもんね。
 よし! お話はここらへんにして、とりあえずプレイに集中しましょう。プレイが終わって、気を許したころに、もう一度聞いてみたら内容も変わってるかもしれません。
 シャワーから出て、ベッドに並んで座ります。軽く唇が触れるようなキス。そして舌を口の中に入れます。
 ……ん? Bちゃんったら舌を絡めてきません。それどころか軽く口をパカっと開いています。目を開けてみると、眉間に若干のシワが寄っているじゃありませんか!
 ……このコ、ディープキスが苦手? っていうか、フーゾク嬢のクセにそれは生意気でしょう。慣れていないエンコー娘とかならば、まぁ許しますけどもね。「少しずつ、慣れちゃって、ますね」って、全然慣れてないじゃん! フーゾク嬢なんてもんはなぁ、ディープキス、生フェラ、本番強要。すべてを受け入れるもんなんだぁ!(怒りの顔で)
「舌、べーって出してごらん?」
 そう言うと、恐る恐るちょぴっと舌が出ます。ダメ、もっと出して! 遊びじゃないんだよ、こっち!
「もっと、出してみて?」
「……んー…」
 ジャッブゥゥゥゥッ!!!無理矢理出させた舌にむしゃぶりつく。舌から分泌される唾液をチューチューと飲み込む。ちゅっぽーーん。うーーん。美味しいじゃない! いいじゃなーい!
 ……ハッ!!!!!
 待て待て待て! 思わず興奮してBちゃんのベロをチューチュー吸っちゃったけど、今回のテーマは「女の不幸話を聞いてあげてセフレにする」です。もし不幸話を聞いてあげて、
「この人、いいかも!」と思われても、カラダの相性が合わなければセフレにはなりたいと思いません。あきらかにディープキスが苦手な女の子の舌をじゅるじゅる吸っているような男、「タダでセックスされてもいい!」なんて思うわけがない! やっばー! 相手の好みに合わせなければ、この検証は泡と消えてしまいます。よし、ディープキスは今ので終わり! 次からは、軽い小鳥キスにしておきましょう。
 Bちゃんのバスタオルを外し、Cカップほどのオッパイを優しく触る。目を閉じてるBちゃん。乳首に吸い付くと「……ん…」と声が出ます。いいねぇ。
 オッパイを数分弄んだあとは、手マンへ移行。するとわかりやすいくらいにビッチャビチャです。Bちゃん、オッパイを攻められるのが好きなんじゃん!
 右手を開き掌を上に向け、中指をムァンコに入れ、8ビートのリズムを刻む。
 そして背中から左手をまわし、左のオッパイをモミモミ。右の乳首をチューチューコロンコロン。
 まるでギターを弾くように、Bちゃんのカラダを演奏します。さぁ、どんな音が聞こえてくるのでしょう。リッスン!
「あぁ〜〜……あぁ、あぁ〜…気もちぃ……あぁぁ〜〜〜」
 ちょっと高いアニメ声のアエギ声。良〜い音です! 読者のみなさん、素敵な音楽を楽しんでますか??ムァンコからの愛液により、中指がどんどんスムーズに動くようになっております。いいじゃな〜い。ボクのティンコもだんだんと盛り上がってまいりました。スタンドアリーナァーー!!!
 盛り上がってるかーい!
ティンコ「イエーーーイ!」
 ライブのボルテージはどんどん上がっていきます! イエーーイ!
 続いてステージ上では、Bちゃんによるフェラチオのソロが始まりました。
 ……しかし悲しいかな、Bちゃんテクニックがありません!
 かなりの早さでヘッドバンキングをしてくれていますが、口とティンコの隙間があいているので全然気持ちよくないのです。さらに口の中でベロはお仕事してくれていません。はぁぁーー!(腹立たしい感じのため息)
 しかしここで「全然、気持ちよくねーんだよバカタレ! 口を閉じて吸い込みながら舌をベロンベロン使うんだよ!」と言ってしまうと、「この人にタダでセックスさせたい!」と思ってくれなくなりますからね。じっと我慢です。適当に「あぁ……」「気もちぃい……ヤバッ(ヤバくない)」と、嘘っぽい声を出しております。
 ある程度、ドヘタフェラを受けた後、体勢を変えて正常位素股に。このまま素股をしながら、タイミングを見計らってセックスに持ち込むのです。後にセフレにするわけですから、ここで一回ヤッておくのが得策なのです。ティンコをヌルヌルにさせ、ムァンコに沿って、上下させます。ヌルンコヌルンコ。するとBちゃん、生で入れられるんじゃないかと警戒してカラダを上の方にズラしていきます。だよね。わかるわかる。
「あ、ガ汁がけっこう出てるもんね。素股とはいえ怖いよね?」
「ガ…ジルってなんですか?」
「あ、ガマン汁のこと」
「あー、そうですね。ちょっと怖いかも…」
「じゃあ、ゴム付けるね」
そう言って、枕元に置いてあるゴムを光の早さで装着。ゴムティンコにベッタベタと唾液を付けて、再びヌルンコヌルンコです。よし、頃合いだ! ティンコの先をムァンコの穴にピタっとセット!
「んー……気持ちいい。ちょっと乳首舐めてくれるかな?」
 ムァンコの先にティンコをセットし、正常位の体勢でボクの左乳首をBちゃんの口元に差し出す。すると、首を寄せながらペロペロと舐めてきます。
「あぁー、超気持ちいい。そのまま続けて」
 Bちゃんが乳首を舐めやすいように、カラダをグッとBちゃんに覆いかぶせる。……すると、どうでしょう? ムァンコの口にセットしていたティンコの先が、少しずつ少しずつ入っていくではありませんか。イッツイリュージョン!
 そのままの勢いで奥まで突っ込む。Bちゃんイヤがりません! ものすごく簡単にイケちゃいました! 
 ……っていうかBちゃんったら、ディープキスもできなければ、ロクにフェラもできないのに、ムァンコの締まりはすごい! あ、ヤバい! ゴムしてるのに、もうイッちゃいそうです! っていうかイク! イク! イッたぁーーー!!(大声)
 ふぃーー。気持ちよかったぁ〜〜。本番のイッチョ上がりです。あ〜、もうカラダに力が入んな〜い。ダラダラしてたぁ〜い。
 ……とは、ならなーい! ここで射精の気持ちよさにまどろんでいる暇はないのです。ここからが本番。優しく包み込むようにBちゃんの苦労話、不幸話を聞いてあげなければなのです!
ベッドで腕枕をしながら、ぼんやりと話してみましょう。用意してきた質問、「どう、仕事大変?」「大変だよね。辛いこともいっぱいありそうだね」のふたつは、さっきシャワーで使ってしまいました。ここはBちゃんのプライベートなことに焦点を当ててみましょう。
「Bちゃんって、彼氏はいるの?」
「いないですよ!(笑)」
「だよね。いたらフーゾクやってないか」
「… … ん〜〜、どうだろう?(笑)」
 ちょっと暗いトーンで苦笑するBちゃん。おや? なんか今、変だったぞ。ちょっと探ってみようかしら。
「あれ? じゃあ、彼氏がいるときからフーゾクやってたってこと?」
「……うーーん。その彼氏、最初はナンパで声かけられてつきあったんですけど……借金があったんですよ」
 おぉ! なんか出て来た! 彼氏の借金。不幸な膿が出てきましたよ!
「で、そのとき私、学生だったんですけど、彼氏が『一緒に借金を返すのを手伝ってほしい』って言ってきて。『で、返したら一緒になりたい』って言われて」
「おぉ! ある意味プロポーズだね。ちなみに彼氏は仕事何をしてたの?」
「バーテン」
 バーテン! 美容師、バンドマンと並んで、「彼氏にしてはいけない3B」ですよ! ロクなもんじゃない人種ですよ!
「で、彼氏が『水商売っていうのは、人と関わる仕事だし、人生の勉強にもなるから、キャバクラとかで働いてほしい』って言うの。彼氏以外の男の人とお酒を飲んだり、肌を触られたり、本当にイヤだったんですけど……。頑張って学校の課題をやりながらキャバに入って、月15万くらい稼いで、それを全部渡してたのね」
「すごいね。超がんばってたじゃん」
「でも彼氏が『月15万じゃ、借金の利子分にしかならないから、もうちょっと高いところで働いてほしい!』って言われて……。結局、フーゾクをやることになったんです」
 マジか! 男のために! っていうか漫画みたい! こんな話が待っていたなんて。いや〜、コレはかなりの不幸話ですよ。もしかしてセフレも夢じゃないかもしれませんよ?
「……で、それからずっと頑張ってたんですけど、なんか去年のクリスマスに『他に好きな子ができた。別れてほしい』って言われたんです」
 ええーー?? わざわざクリスマスに? バーテン、ひどいことするなー!
「……なんか相手はお店に来てたお客さんのコで。私よりも2つ年下の19歳で。『だから今までありがとう』とか言われて……」
「……ひどいね」「でしょ。しかもその19歳の子が、背が小さくて、ロリ系で、中学くらいに見えるんですよ。服もミルクっていうロリータ系を着てて。なんか、自分とまったく違うタイプだったから、すごく引きました。『何こいつ、ロリなのかよ』って」
「うわ〜〜ひどい!」
「もう泣きながら『私、フーゾクまでやったのに!』って言ったんですよ。『じゃあ、今度からその子にフーゾクで働いてもらうんだ?』って聞いたら、『あいつは、そういうこととは無縁だし、やらせらんない』って言ったんですよ。なんなのって。私だってフーゾクもキャバクラも無縁だったのに。すっごく泣きました……」
「ひどすぎるね……」
「もう、本当に……本当に……」
 いやー、さすがバーテン。本当に人でなしです。Bちゃん話しながら声が完全に涙声です。腕枕している手でBちゃんの身体をギュっと抱きしめる。そのまま頭をポンポン。どうだ。コレは効いてるはずだぞ。それにしてもボク、さっきから「ひどいね」しか言っていません。
「そっかー……。そんなことがあったんだね。でも、そうやって彼と別れたのが去年のクリスマスかー」
「……うん。しかも……そいつ、クリスマスイブの夕方にその話をして、そのまま別れて、新しい彼女の家に行ったんです。私をそのままにして……。待ち合わせで会ったとき、ショップの袋にプレゼントみたいなのが入ってたんです。自分へのプレゼントだと思うじゃないですか。そしたら、そのプレゼントはくれないで帰ったんです。あいつ、新しい彼女用のプレゼントを持って別れ話をしたんですよ!」
 死者にムチ打つなー! バーテン!
「すごく、辛かったね」
「……う、ううぅ……」
Bちゃん、とうとう嗚咽を始めました!たまにスンスンと鼻水もすすっております。たしかにこれだけの不幸話、なかなかないもんなー。っていうか、Bちゃんったら確実にボクに心開いてますよね?
 …………あれ? でもなんで、借金のある彼氏と別れたのにBちゃんってば、フーゾク続けてんだろう? え? なんで?
「……」
 一瞬の沈黙。え、なに? どうしたの?
「……正直、すごくムカつくし、いろいろ考えたんですけど……。あいつの新しい彼女は、お金を生み出せないわけじゃないですか」
 ……え、え?
「それに、本当だったら私に内緒で、その子と付き合いだすこともできたと思うんですよ。そうなったら私はずっと『彼との未来のため』って言って、フーゾクを続けてた。でも彼は、正直に別れを告げてくれたんですよ。正直に言ったら、私からお金をもらえなくなるのに。……私のことを騙さなかったのは、それはそれで嬉しくて……」
「あれ……もしかしてBちゃん、今もフーゾクで稼いだお金、その男に渡してるの?」
 再び一瞬の沈黙。そして、ボクの腕の中で、コクンと、Bちゃんがうなずきました。マジかーーーー!!?? もうメンヘラどころの騒ぎじゃないよ。この子、洗脳されてるよ!!!
 っていうか、どんな言葉をかければいいんだ? この場合!「それはよくないよ!」「Bちゃんの人生だよ? それおかしいよ」みたいな意見を言うべきなのか? でも、ここまで本人が入れ込んでるってことは、何を言っても無駄な気がします。むしろ「あなたに彼の何がわかるの?」みたいにキレられるかもしれません。うーーん、ここは、もう、コレしかないですね。
「……そっか」
 ……まぁ、こんな感じだよね。今回はあくまでも「親身になって不幸話を聞く」のがテーマなのですから。……でもコレ、セフレにできるのかしら?
「……なんか、ごめんなさい。泣いちゃったりして。でも、いろいろ話したらスッキリしました。自分の中でも整理ついてなかったんだなぁって、話しながら思いました」
 そう言いながら、ボクの腕枕から離れ、起き上がるBちゃん。いいじゃないか! 今、Bちゃんの心の中は「この人、ものすごくいろいろ話を聞いてくれた。嬉しい。また会いたい!」という気持ちでいっぱいなはずです。
「そっか、だったら良かった。……っていうかさ、Bちゃんが辛くて辛くて仕方ないときには、また俺に話してよ。いつでも聞くからさ」
「本当ですか? えー、嬉しい」
「うん。ラインを教えるからさ、いつでもメッセージしてきてよ」
 そう言って、枕元に置いてあったスマホからラインを立ち上げます。
「……あ〜〜、ラインとかの交換はやめてるんです」
「え? お店の決まりとか?」
「そうじゃなくて。フーゾクするときに元彼に言われたんです。『お客さんと直接ラインとかでつながるのはやめてほしい。悲しくなるから』って。それで『交換しない』って約束したんですよ」
 ええええええええええ???ちょっとちょっと、この子頭おかしいんじゃない? 彼氏に裏切られたんだよね? 彼氏はBちゃんのことを捨てて、ロリ娘(19歳)の元にいるんだよね??
「借金返したら一緒になろう」
っていう約束を反古にして!
「……そうなんですけど私からは彼との約束はひとつもやぶってないんです。今もお金をしてるし……。彼が約束をやぶったからって自分もやぶっていいわけではないし。だから、ごめんなさい。気持ちは嬉しかったです。……っていうか、またお店に来てください。そしたら、そのときにいろいろ話させて下さい!」
 スーーっと血の気が引いて行くのを感じました。そうそう
……フーゾク嬢って、たまにこういう思い込みの激しいメンヘラがいたんだった。久しぶりだったから忘れてたよ。
 完全にやる気が無くなったボク。そんなボクを見て、思わず気を使ったのか、Bちゃん、はにかみながら言いました。
「あのー。もしまた来てくれたら、今日みたいにエッチしてくれていいんで。もしアレだったら、外に出してくれればゴム付けなくてもいいですよ?」

【エッチ漫画】不倫・浮気バレしないために女は親も友達も利用する

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浮気相手とのデートに母や女友達も協力・人妻はこうして不倫する
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一緒に飲んできたとHしてること以外は隠さず報告
浮気相手は同僚や、取引先の人がほとんどなので、下手な細工をせず、家にいてもメールや電話は常に出る。例えば、旦那とテレビを見てるとき什度の金曜にいつもの店でという連絡があって
「会社の人からのメールだったよ。たぶんその後、飲みに出るから、遅くなるかも」
なんて具合に彼にも伝えちゃう。浮気がバレるのは、罪悪感のせいで挙動不審に陥ってしまうから。会社の人と金曜に飲むのはウソじゃないし、正々堂々と旦那の目を見ながら話せば怪しまれるはずがない。もちろん、「せっかくの週末なのにヤダなあ。その代わり土日は2人でイチャイチャしよう」なんてフォ口ーもするけどね。浮気相手と別れたときも同じように、「会社の人とケン力した」って旦那の胸で泣いちゃう。ついでに「そういえば最近、あんまり一緒にいられなかったよね。寂しいよお」とか甘えたり。お陰で旦那は同僚を家に連れてくると、「こいつはオレにべタ惚れだから」なんてノロケてるんだからおめでたいよね。
今後は胸で泣かれても信用しないようにせねば。
彼氏に見せられないモノの隠し場所は…
隠しても見つかりそう。でプレゼントは、「これ、買っちゃった」と自分で購入したことにしイベントで当たった景品だとか言って身につけてます。けど困るのは写真とか手紙の類です。以前は、会社のロッ力ーに隠しておいた、一昨年から働いてる会社は派遣用の口ッ力ーはーつだけで、彼氏には合い鍵も渡してある。考えついた隠し場所が、生理用品棚。さすがに男性はナプキンやタンポン用の引き出しを開けるのはためらわれるようで、バレる気配はありません。ただ、これをバラしちゃうと世の女性に怒られそう。
確かに男としては生理用品には手を付けられない。そんなとこに秘密があったのか。ママ友だちの目を盗むためヤリ部屋を借りる
私、結婚前からー人の男性じゃ満足できなくて、常に2、3人の方とつきあってきたんです。25で結婚して、浮気し放題かと思ったら、すぐに子供ができて。やっと去年から息子が保育園に行き出したので、情事に費やす時間ができた。けど、ご近所やママ友だちの目もあって、意外に動きが取れないんですよね。ラブホに出入りするのなんか見られたらそれこそ大変。なんで、隣町に安いアパート借りちゃったんです。普段着のまま、化粧も6割ぐらいに押さえて、さも買い物に出かけるみたいに通ってます。安アパートで昼問からセックス。なんかいまいち燃えないような。
アリバイ工作に一役かってくれるのは母です。父の浮気が原因で離婚したせいか、「ストレス解消になるなら」と、息子を預かったうえで、浮気相手とのデートに送り出してくれます。旦那から電話が入ると、「近くのスーパー銭湯に行ってるのよ。それより、仕事はうまくいってるの?」などとごまかし、帰りが遅くなると「子供が寝ちゃったから泊まるって電話したら」なんてアドバイスくれたり。たまに実際に母のとこ入ろに出かけて夫に迎えに来てもらったりするので、単に仲のいい母子と思ってるようです。
世にも珍しいケースだと思われるが、母親を抱え込んだら完壁だろうな
匂いをチェック
香水つけるのをやめました。相手も既婚者が多いです。ホテルのボディソープを使わない。匂いが付かないよう注意してます。家に帰る前に駅のトイレでチェックをし、相手が使ったシェービングクリームの匂いが付いたりしたら、持ち歩いてる香水をシュー。夫が気づいたら「今日は気分が滅入ったんで香水付けてみたんだ。どう、ソソるでしょ?」なんてごまかします。
女も男と同じような苦労してるんだ
とにかく匂いの変化には敏感になれってことでしょうか。
浮気した日は《婦人科健診》を口実に
よく、自分の女が浮気したかどうかはHすればわかると。家語する男がいるけど、あれって満更ウソじゃない。私はバイセクで、20代のころ女性とつきあってたんです。あるとき彼女とイチャついてたら、クリの膨らみ方とかヒダヒダの加減がいつもと違う。で、問いつめたら、元力レとHしたって言うわけ。女の体は繊細だから、Hの相手に影響受けちゃうみたい。たいていの男はそんな細かい違いなんか気づかないだろうけど、うちの旦那は神経質なところがあるから、浮気した日に挑みかかられたら「今日、婦人科検診に行ってグリグリされたから優しくしてね」って、さりげなく言い訳してます。それなら乗り気じゃなくても反応がおかしくても怪しまれないから。
0確かに、別のペニスを入れたらアソコの形が微妙に変わるという話を聞いたことがあるけどねえ。婦人科検診ねえ。覚えとこうつと。
セフレを連れて《W不倫旅行》に
結婚してからは会うのが月に2、3度と少なくなりましたが、独身時代からセックスフレンドは欠かしたことがありません。平日の夜、会社が終わった後がメインですが、ときには温泉旅行に出かけたりしてます。方法は、W不倫旅行。学生時代からの友人と、互いにセフレを連れて旅行に出る。昼のうちに夫に電話を入れ「せっかくの休みに奥さんをお借りしてすみません」と友人の声を聞かせ、夜は別行動。これでバレたためしはありません。
0友達を浮気のアリバイに使うのは女の定番。見破る方法はないのかー
「残業中は電話する」と彼氏に言わせてあらかじめ、彼氏の残業中や会社の飲み会とわかってるときに私から「本当に会社にいるの?」とか「何時頃帰る?」などと何度も連絡し、向こうから「仕事中には電話するな」と言わせました。私が浮気相手と会うときのロ実は残業なので、彼氏も電話はしてこないし、メールの返信が遅くても「そういうことできる雰囲気じゃなかった」でOK。彼氏の仕事が営業なので、いつもどの辺を外回りしてるのか極力、聞き出して、絶対に会わないような場所でデートしてます。
お互いニセ残業で、ラブホ街あたりで会ったりしたら最悪やね。
「声聞きたくなっちゃった」と旦那に甘えてアリバイ工作
結婚したんですが、実は元力レとなくて。旦那には、お酒を飲むのがトレス解消法だからと、元力レと会ってます。自分から「これから飲み会なんだ。したくなっちゃった。ねえ、いっそこっちに来ないっ」なんて連絡を入れるのがコツかな。もちろん、そんな飲み会に来るはずないし、電話したことで安心してくれる。最初は夜10時には帰っていたのを、10時半、11時と徐々に遅くしていって、今は実家の方が会社に近いのを理由に「遅くなったから家に泊まるね」って外泊も納得させてます。ここでもやっばり「お父さんに何か伝言ある。電話、替わろうかっ」と、さも実家にいるフリをして連絡入れて。いままで替わるって言ったことないけど、もし話したいって言われたら「もう寝てるんだ。起こしてこようかっ」って答えればいいんじゃないかな。
0かなり危ない作戦に思えます。皆さん、疑わしき場合は実家に電話をかけましよう。
クライマックスあえて旦那の名前を叫ぶ
私の浮気バレ解消法は、あえて旦那の名前を呼ぶことです。
結婚して7年、10人以上と浮気してきましたが、一度も文句を言われたことはありません。家庭を壊すつもりはないので、せめてこれぐらいの努力はしないと。ちなみに私、浮気相手にもこれをやってます。と、旦那よりオレがいいんだなと勘違いしてくれて、大事にしてくれます。
テレビなどで夫の携帯をチェックする奥さんの話が出てくるたび「そんなのおかしいよ。お互い信頼してればやらないよね。あなたもそう思うでしょ」と、自分は絶対にやらない人間だとアピールしまくっとく。と、夫はそれを真に受けて私の携帯をチェックする気配はなし。浮気相手とはメールで連絡しあってます。ただ、私は夫が酔っぱらって寝た後などに携帯はチェックしてます。安心しきってるせいか、口ックをかけても暗証番号は子供の誕生日だし、メールの送受信履歴もそのまま。キャバ嬢らしき女の子ヘメールを送ってるみたいだけど、浮気には至ってないみたい。ちなみに、私にこの方法を教えてくれた友人は、旦那さんの浮気を知り、証拠のメールを自分の携帯に送って保存(送信履歴は削除しておく)、離婚調停で多額の慰謝料をもらいました。
自分の携帯はNGでも、夫の携帯は覗く。これまた女の習性みたいです。間違っても、簡単な暗証だけは設定しないように。

おっさんでもハプニングバー(ハプバー)でモテるテクニック|単独入店よりもカップルで・簡単な縄のテクを

ハプニングバーはセックス好きの集まりなのだから、初心者は思いがちだ。行けば簡単に女とヤレると。確かに正論だ。ただしそれは、人並み以上のコミュニケーション能力と積極性があればの話である。では、恥ずかしがり屋の口ベタ男はどう振る舞えばハプバーを満喫できるのか?201507048.jpg201507049.jpg201507050.jpg201507051.jpg201507052.jpg201507053.jpg
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ハプニングバーではちょっとした縄のテクでめちゃくちゃモテまくる
ハプニングバーでよく見かける光景といえば・・・
オッサンの単独客は悲しくなるほど人気がない
私も昔は彼らのようにまったくモテなかったのですが
ちょっとした工夫のおかげで状況が180度変わりました
縄プレイって興味ある?彼女さんに縄プレイとかどうです?
え、縄師さんなんですか?
縛ってください! お、いいねしたいしたい!
やってもらいなよ
どう?はい…なんかムラムラしてきちゃったかも
じゃあプレイルーム行く?
ハプバーに来る女はなぜかドMばかり
ゆえに縄プレイが強力なエサになるのだ
サイト『誰でも出来る♪簡単緊縛講座』には超カンタンな緊縛方法がいくつか紹介されている
そのうちの2種類ほど覚えればハプバーの人気者は間違いなしだ
ちなみにハプニングバーは単独入店よりもカップルのほうが断然遊びやすい
少し前まで、ハプニングバーには自分ひとりで遊びに行っていた。彼女やヨメはもちろん、セフレもいないので当たり前なのだが、どうもあの場において単独男性は立場が弱すぎる。遊びに来ている女はだいたいがパートナーつきで、カップルはカップル同士で遊ぶことが多く、一晩滞在して一発もヤレないことだってザラにあるぐらいだ。
やはり「僕が同伴してきたこの子と遊んでみませんか?」といった形に持っていかないと、ハプバーを満喫するのは難しいのだ。  
で、色々考えたところ、ハプバーに行きたがってる女性をネット掲示板で探すのが良いのではという考えに行きついた。使用しているのは「ハプバーなんでも掲示板」というサイトだ。僕の書き込みはこんな感じ。 『〇月×日 未経験なのですが、一緒にハプバーに行ってくれるかたいますか? もちろん場所代は出します』  
ライバルが多いためか返信は多くないが、「未経験なのですが」の一文を入れるようにしてから反応が少し良くなったように思う。いざ同伴することになったら、「店内ではカップルってことにしておこう」と約束して入店する。僕が連れている女性と絡みたい男性(カップル)が声をかけてくれるので、それではこちらもお相手さんと楽しみますね、と進めばいい。
ちなみに、「ワクワクメール」で『ハプバーに一緒に行ってくれる子いる? 御礼有』と書き込んでもけっこう反応がある。店代+5千円程度払っても良いならば、こっちのほうが手っ取り早いかもしれない。
手コキだけでなくセフレに
私に22才のセフレができたのは意外なきっかけからでした。出会いカフェで、エンコーセックスをしない「茶飯女」を連れてハプニングバーに行ったんです。正攻法のワリキリ交渉では無理だろうから、ハプバーでエッチな流れにのってあわよくばセックスに持ち込んでしまおうという魂胆からです。しかし、世の中はそう甘くなかった。お小遣い5千円を払っていざハプバーに入ったものの、彼女はどうにもノってきてくれません。結局、なんとか手コキだけしてくれてその日はリリース。でも、往生際が悪いおっさんとして知られる私は、以後同じ女性を呼び出して食事のあとにハプバー、というものを2度繰り返したんです。そのころになると、人様のセックスを見ることには抵抗もなくなり、また私への手コキとなりました。そして迎えた4度目。食事を終え、自然な流れでハプバーに向かおうとしたところでこんな提案を。
「今日はつかれてるからホテルでもいい?」
結局やることは変わらないんだから問題ないでしょ、ということであっさりホテルまで向かいました。私の裸もチンコも見慣れているのであとはすんなり手コキ↓フェラ↓挿入、と至ることができた
んですね。継続は力なり、ってこういうことを言うのでしょう。
セフレとハプバーに行くOLインタビュー
ご登場いただくのは都内で暮らす長田ゆりさん、26才だ。普段はかなりお堅い会社で働いているとのことだが、この過剰な色気はどういうことなんでしょう。まさか職場でもそんなヤラシイ恰好で働いてるの?
「あはは、まさか。会社に怖いお局さんがいるので大人しくしてますよ。今日は、裏モノさんの取材ってことで気合いを入れてきちゃいました」
なるほど、お気遣いありがとうございます。で、そもそも裏モノはいつごろからお読みで?
「小学5年生くらいからですね」
 え、小5?
「はい。当時好きだったグラドルをネット検索してたら、なぜか裏モノのHPにたどり着いて、なん
か面白そうだなって思ったのが最初ですね。で、実際に近所の本屋さんで立ち読みしてみたら、すっ
ごく面白くて」
11才で裏モノを楽しめるとは、かなりクセの強いチビッ子だったようで。てことは、やっぱり性の目覚めも早かったのでは?
「それがそうでもないんですよ。オナニーを覚えたのが15才で、初体験も18才だったので。たぶん周
囲と比べても相当、遅かったんじゃないですかね」
 その世代じゃ確かに遅めかも。では、現在のセックスライフも地味な感じだったりするのかしら。
「んーどうでしょう。あ、でも、このあいだ初めてセフレとハプバーに行ってきましたよ」
 へえ。初ハプバーの感想はどうでした?
「想像してたより大人しい印象でしたね。行く前は店の中でみんなヤリまくってるのかなって思ったんだけど、全然そんな感じでもなかったっていうか」
 乱交とかはしなかった?
「しませんでしたね。そういう流れにもならなかったんで。代わりに、縄師に縛られている女の人をずっと見てましたね。何かイヤらしいなって」
 ところで、さっきサラッとセフレって言ってたけど、そういう関係の人は現在もいるの?
「いまは2人だけかな」
 だけ? なんか過去はもっとヤンチャに遊んでた感じですな。
「ええ、まあ。1年前は同時期に7人くらいいたので」
 相手はどこで見つけるの? 出会い系とか?
「私の場合はぜんぶ合コンですね。そこでいいなと思った人と後日2人で会って…」
 すぐにヤると。
「まあ、そうです(笑)。私、性欲が強い方なので、ムラムラしてるときに気に入った男の人が隣にいると、ついズボンの上からチンコを握っちゃうんですよ」
これ以上ないくらいわかりやすい「抱いてサイン」ですね。ちなみにセフレとのセックスはどんな感じ?
「けっこう変態な人が多かったですけど、一番は医者のセフレかな。その人物語フェチっていうか」
 というと?
「町中で私をミニスカ姿で歩かせて、その人はストーカー役になって尾行してくるんです。で、廃屋
とか空き地があるとそこに引っ張り込まれてされるっていう。私も結構、燃えましたけど」
 うん、2人ともまぎれもなく変態ですね。どうもありがとうございました〜。
中年おっさんのハプバー遊びはどれくらい通用するか
みなさん、今年の夏はいかがお過ごしになられました?きっと若い方は、海だ山だってナンパしまくったんでしょうね。いやあ、うらやましい。あ、ご挨拶が遅れてスイマセン私、中沢一樹と申します。歳が34才、仕事はリース会社の営業、妻と子供が2人まあ、しかないサラリーマンですわ。そんな男がなぜ裏モノのカラーベージに?実は私自身驚いてるんですが、先日、ふとしたきっかけで編集部の方と知り合いましていきなりこんな話を持ちかけられちゃったんですな。
「中沢さん、ちょっと海でナンパしてきてもらえませんいや、それくらいの歳の方がいいんですよ若い男が簡単に引っかけたんじゃ面白くも何ともないでしょ」
要は、中年男か苦労するのを見たいってことなんだろうけど、一一つ返事で引き受けちゃう私も私ですよね。ま、根っから好きモノってことなんでしょう
ただ、さすがに1人で行く勇気はないそこで連れていくことにしたのが悪友、高橋です。コイツは、金ない、ヒマない、モテない、と三拍子揃った、三段腹の中年男取り柄はないか(笑)。いや、私もタメだと思いましたよ普通に考えりゃ、こんなオッサン2人に付いてくる女なんかいるはずありませんもんね。ところが、意外な結果が待っておりまして。
最初に話せた22才のフリーター2人組右のコのオッパイ見てたら早くも半立ち
スイカおいしい?キミもおいしそう
2ギャル3人組とは一緒にスイカ割り、保母さん、右はデバート店員とのこと
やっとの思いでゲットした25才のOL。堂々と脇に座り込んでナンパしてるところなんか、余裕が出てきましたな
あきらめずに声をかけるうち、ボチポチ反応が良くなってきましてね。例えば22才のフリーター2人組とは20分以上もしゃべれたし、3人組なんか一緒に「スイ力割り」までやってくれたま、結局は、お持ち帰りできなかったんだけどきっと私たち自身、場慣れしてきたんでしょうな
で、ゲットしたのが日の彼女です。「ねえ、遊ばないっ」って声をかけたら、信じられないことに、2つ返事でOK何でも今日はー人で肌を焼きに来たみたいで、めちゃくちゃヒマだったんですと。浜辺では、乳を操んだり、胸チラ写真を撮ったりと、もうやりたい放題彼女、やけにノリがよくて、何されてもイヤがらないんですよね結局、最後は宿に連れ込んで3Pです。いやあ、やればできるもんなんですねえ
酒も入ったところで、いよいよ3p突入
その晩、彼女が帰った後、車でまた女を探しに行きました。せっかくのナンパツアー、ー人だけってのも情けないですからねで、いきなり20台後半の2人組をゲット・と言いたいところなんですか、実はコイツら、人の財布で花火、夜釣りと散々遊んだ挙げ句、「ペンションの門限あるから」って逃げちゃった(泣)(次に、防波堤にいた20才の2人組を引っかけました。2人とも明日仕事が休みみたいで、フツーに「一緒に遊ばない?」って声をかけると「いいよ」ってノッてきまして花火で盛り上げた後、うまく宿まで連れて来て、さあこれからと思ったら、玄関のドアにカギがかかってるなんか門限が過ぎちゃったみたいなんですけど、こうなりゃ、行くとこはーつ。車飛ばして近くのホテルにシケ込みました。いやー、びっくりしましたよ。やけにウブだなって思ってたら、私が相手したコ、なんと処女ー19才で未経験なんて女、いまだにいるんですね。しかも、もっと驚いたことに、高橋が連れてったコも処女だったとか何というか、こんなこともたまに起きるというか。要するに2人とも、早く捨てたがってたってことなんでしょうね。
結局、ナンパなんて気の持ち方ひとつ。世の30代40代のみなさん、まだまだあきらめちゃいけませんぜ。
中年おっさんのハプバーナンパ
ハプバー遊びは楽しいものだ。素人の女と次々遊べる上に店内でエロトークし放題のあの雰囲気は、他では味わえない。しかし、俺のようなオッサンには、爽やかそうな明るい20代の男がパンツ一枚で場を仕切っているあの感じはどうにも耐えがたい。しかも女にモテるのは筋肉質な若い男ばかり。我々はその様子を恨めしそうに眺めるだけだなんて。同じ気持ちの方もいるのではないだろうか。全国のハプバーで遊びまわった俺が、おっさんでも気後れせずに楽しめる店をズバリ紹介しよう。東京なら「ラスク」や「ブリスアウト」「リトリート」、名古屋なら「ジュリエット」、大阪は「ベリー」。さらに群馬の「ディナール」。このあたりは客の平均年齢が高めで、店の雰囲気も落ち着いていて、大声を出したりバカ騒ぎしたりする連中はほとんどいない。静かに遊びたい者同士が口コミで集まっているのだろう。そのうえスタッフの対応もしっかりしており、単独客同士をそれとなくくっつけてくれたりするサービスもあったりする。紳士的な対応さえ心がければ、これらの店で必ず楽しめるはずだ。
おっさんが外国人女性ナンパに挑む
外国人女性が大好きな、何の取り柄もないオッサンの俺が、毎月1人以上新規の外人オンナを抱いている。とはいっても、特別なことはしていない。ただクラブに行って踊りながら酒を飲んで、なんとなくナンパしているだけだ。俺の通っているクラブは六本木の「モータウンハウス」銀座「diana」、大阪心斎橋の「サム」、宗右衛門町の「PURE」など。これらのクラブは、外国人向けの
観光ガイドブックで紹介されているため、外国人が多く来る。30~40代がメインだ。おばちゃんの彼女らは若い男とはあまり絡まない。外人オンナはあまり年下の男に魅力を感じないようだ。だから俺のようなオッサンが食いまくれるというわけ。元々日本人よりも性に開放的である上に、普段の生活から解放された興奮や酒の勢いもあるのだろう、俺のような何の取柄もないオヤジでも、運さえよければウソのように簡単にヤレてしまう。相手も最初からその気なので難しく口説く必要もなく、中学レベルの英語で十分。また、クラブでは人生初の逆ナンも経験してしまった。30後半と思しき白人女性に声をかけられたと思ったら、返事をする間もなくグイグイとボディータッチ&激しいキス。挨拶
もそこそこに、半ば逆レ〇プのような形でホテルまで連行されてしまった。あまりに美味し過ぎる展開に、何か裏があるのでは? と身構えていたころもあったが、何度か成功するうちに単なる文化の違いであることがわかり、今では毎週のように足を運んでいる。

【エロ漫画】ハプニングバーで人前でセックスする興奮を知った痴女M男をセフレにして女王様ライフ

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風俗嬢の私は、長年、自分の容姿に悩んでいた。一重まぶただしアゴも不格好だし、指名がなかなか取れない。そこで2年前、一念発起して整形にチャレンジ。女芸人のアジアン隅田似だったルックスを、高橋真麻似にレベルアップさせた。結果、収入はアップ、もちろん満足していたのだが。今年の春、深夜。駅から自宅へ向かう途中、薄暗い路地をトボトボ歩いていたときのこと。どこからともなく現れたジャージ姿の若い男が目の前に立ちはだかった。次の瞬間、目を疑った。いきなりズボンを下げ、チンコをみせつけてきたからだ。露出魔じゃん!あまりの衝撃に体が硬直した。何なのこいつ? …というか?この顔、どっかで見たことがあるんだけど…。そうだ! 中学時代の同級生T君だ!私が整形したからだろう、相手はこちらが誰かはわかってないようだが、何なんだろうこの再会は。T君とは中学2年3年と同じクラスだったが、当時は特に交流はなかった。彼は勉強もスポーツもできるし、誰にでも社交的な万能キャラ。一方の私は勉強も苦手だし、集合写真でもいつも後ろのほうにいるような引っ込み思案キャラ。クラスでの立ち位置もまったく違った。そんな2人が露出魔とそのターゲットという形で再会するなんて。しかも相手はこちらが誰か気付いてない…。ふと、妙なイタズラ心が生まれた。「あんた、変態でしょ?」
しゃべりかけられるとは思っていなかったのだろう、T君は目を丸くした。「……はい」
素直な返事じゃん。こりゃドMだな。私にはSっ気がある。ちょっとからかってみたくなってきた。
「変態だったらさ、立たせてみてよ!」「……」「ほら、早くやって!」
彼がチンコをシゴキ出した。マジでやっちゃうんだT君!
「そうそう。そうやって一人でずーっと楽しんでて。私もう行くから」
このへんにしときますか。バイバイ。ちょっと面白かったよ。ところが翌週の深夜、帰り道にまたもやT君が現れた。今回はのっけからチンコをしごいて見せてくる。前回で味をしめたらしい。
「何なのよぉ。この前の続きってこと?」「…はい」「じゃあ、早く立たせてみせて」
T君の手がスピードアップする。しかし、チンコはなかなか上向かない。
「ダメじゃん!」「…すみません」「謝るのとかいいから、早く立たせて!」
「…すみません。外だからちょっと緊張して…」
本気で申し訳なさそうにペコペコ頭を下げるT君。バカだなぁ。でもこの状況、中学時代の立ち位置が逆転したみたいで愉快だなぁ。Sっ気が刺激されるんだけど。本当にイジめてやろうかしら。万が一、彼が逆上してトラブったりしても、相手の身元はわかってるし、こっちは強気に出れる。SMプレイのパートナーとして持ってこいかも。「じゃあ、ホテル行こうか?」「えっ?」
 先導して歩き出すと、T君は狐につままれたような表情でついてきた。駅前のラブホに入るやいなや、いきなり彼を押し倒して馬乗りになる。「とりあえず舐めて!」T君の舌がアソコをなぞりだす。「下手だなぁ」「…す、すみません」
勉強もスポーツも優秀だったT君に、クンニのダメ出しなんか楽しい!「じゃあ服脱いで」
裸にさせ、顔をめがけてしっこを。「ほら、ちゃんと飲んで!」よしよし、ちゃんと口を開けてくれた。素直でよろしい。この状況、中学時代の私に教えてあげたいなぁ。クラスの優秀男子が、将来はあなたのシッコを飲むようになるって。何でも言うことを聞くようになるって。ふふ、ホントに整形してよかった。現在、T君は従順なM男セフレになり、私が気が向いたときに呼び出してイジめてさせてもらっている。当分遊ばせてもらうつもりです。

陰のある男にスナックや水商売の女はほれやすいのか|スナック嬢をセフレにする方法

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ふらりと入ったスナックでこんな出会いがあったときは
日を置かず2度目に来店してもやることは同じだ
変化球を放つのは3回目の来店時で
鬼の笑顔に魅に了されるのは女の本能なのだろう
4度目の来店ではあえて低いテンションで臨み油断していた気持ちに少し不安を植え付けてやる
今までさんざん揺さぶりまくってきた感情がここでついに発火するのだ
スナックのチーママのエッチ体験談
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●チーママなんですね。
○友達が経営してるお店で働かせてもらってるだけですよ。
●チーママって儲かります?
○まあ、ほどほどじゃないですか(笑)。
●裏モノJAPANって知ってます?
○ん……すいません。
●(中身をバラバラと見せて)どう思いました?
○おもしろそうですよね。
●どんな雑誌読むんですか?
○『anan』かな。
●休日はどこで遊ぶの?
○あんまり出歩かないんですよ。
●家でゲームするとか。彼氏は?
○います。ひとり。
●営みの方は週に何回ほど?
○1〜2回くらい。
●少ないですね。
○少ないですねえ。
●やや不満ですか。
○不満ですね〜。
●一番最近のエッチは?
○おとといです。
●初体験はおいくつですか?
○遅いんですよ。高2の冬。
●お相手は?
○バイト先の先輩の従兄弟。
●なんじやそりや。
陰のある男にスナックや水商売の女はほれやすいのか
スナックのママは、陰のある男に弱いように思われる。彼女ら自身にやや不幸の匂いがあるからだ。オトコに疲れ、空虚な人間関係に疲れ、流れながれて水商売へ。そんな彼女らはどこか事情ありげな陰のある男に、自分と同じものを感じ取って心を許すのか。

場末のスナックではたらく女は、陰のある男に弱いように思われる。彼女ら自身にやや不幸の匂いがあるからだ。オトコに疲れ、空虚な人間関係に疲れ、流れながれて水商売へ。そんな彼女らは真っ当なサラリーマンなんぞに惚れやしない。どこか事情ありげな陰のある男に、自分と同じものを感じ取って心を許すのだ。そこをピンポイントで狙います。オレの設定は、ヤクザに追われてたまたまスナックに逃げ込んだ男。言葉少なに酒を飲みつづければ、そろそろ閉店となったころママさんは言うだろう。
「あんた、行くとこないんだったら、うちのアパートで飲み直す?」これだ。さぁママよ、どうする?

土曜、深夜0時。ジャンパー姿で高倉健さん風にキメたオレは、都内の場末街にやってきた。仲間は撮影役のAと、俺を追っているヤクザ役のB。今回はAを除く2人で芝居をうつ。まずAがスナック店内に入りビデオをセット。しばらくしてからオレが息を切らしながら駆け込み、ママさんに言う。「ちょっとトイレ貸してくれる?変な男が追いかけてきたら、いないって言ってくれるかな」
トイレに入ったところで、ヤクザBが登場し、ママさんに尋ねる。「今、ひょろっとしたニイちゃん、入ってこなかったか?」
ここでママさんがかくまってくれれば、ヤクザはしりぞき、トイレから出てきた俺は意味ありげにカウンターで飲み続ける。あとは閉店を待つだけだ。
「な、すごい陰のある男でしょ」「これはお互い、演技力がいりますね」「よし、行くぞ」
昭和のニオイのするスナックが並ぶ一帯で、まず撮影者が一軒の店へ。そして数分後、主役の登場だ。走って、走って、おおげさにドアを開ける。「いらっしゃい、おにーさん」
ママさんの声を受けながら、ずかずかと中へ。
「ねーさん、ビール。便所は?」「そっちだよ」「ちょっとかくまってもらっていいかな。ヘンな連中が来たら、いないって言ってくれませんか」
「ヘンなの来るの?」ママは表情をコワばらせながらうなずいた。便所に入り、ドアをちょっとだけ開けて様子をうかががっていると、まもなくヤクザが登場した。
「さっきここにひょろっとしたオトコ入って来なかった?」さぁママよ、どうする?「来てないよ」最初の関門は突破した。「もう行ったよ」ママさんが便所のドア越しに声をかけてきた。よろしい。完全にこちら側の人間になってくれている。カウンターでビールを一杯飲み干し、さらにもう一芝居。「…くそっ、あいつら!」「どうしたの。さっきの、変な男だったね」「…ええ」
「気をつけんといかんよ、このへんはヤクザ多いから」「ええ、自分、女に手を出す連中は許せないっすから」健さん風の抑えたトーンでぼそっとつぶやく。うふふ、どうよこのセリフ、深読みしてちょうだいよ(※以降、オレのセリフはすべて高倉健さんをイメージして読んでください)。ママさんが2本目のビールをあけた。
「あなた、どこから来たの?」「土佐です。事情があってこっちに……」「仕事は?」「いろいろやってきましたが、今はふらふらするばっかりです」「じゃあ仕事、紹介してあげようか?」
えっ!?彼女はいきなり携帯で誰かに連絡し始めた。「お客さんに建築関係の人がいるからね」「いや、自分は大丈夫なんで」「あなた困ってそうだし紹介してあげるよ」
誰かとしゃべっている。はいはい待ってます、とかなんとか言ってるし。
「そのお客さん、今からうちに来るとこだったみたい。もうすぐ着くって」
ややこしいことになってしまったぞ。面倒見のいい土建屋オヤジとかに、あれこれ事情を聞かれても厄介だな。この店はあきらめよう。

深夜1時半。2軒目に挑戦。例のごとくバタバタ入っていく。なかなか美人なママさんだ。「ねーさん、ビール。便所は…」「そっちだけど」便所に向かいながら、
「もし、自分を探しにヘンな連中が店に来たら、いないって言ってくれませんか」「ちょっと困るよ!面倒なのはやめてよ!」
かなり強い口調の声が返ってきた。「ちょっとそういうのは困るよ!」「すんません」「ちょっと、あんた待って!」
その声を無視して便所に入った。直後、入り口から物音が。「おい、今、ここに人が入ってきたと思うんだけど」こりゃ、かくまってくれないかもな。が、彼女はすんなり言った。
「誰も来てないよ」トイレから戻るとママの表情は引きつっていた。「行ったわよ」「…すんません」
「まあ、座んなさい。あんたはこっちの端っこが似合うわ」やはりスナックのママさんは、陰のある男を守りたくなる母性のようなものを持っているようだ。
「つええヤツをください。自分、酔いたいです」店内には、大ちゃんという客が一人座っていた。常連らしく、しきりとママに話しかけている。ジャマな男だ。
オレはグラスの酒を一気にあおった。「すんません、つええヤツもらえますか」「強いやつ?お酒?」「はい、つええヤツをください。自分、酔いたいです」「じゃあ、ブランデーね。あんまり飲み過ぎたらカラダによくないわよ」「ええ。だけど…」途中で口をつむぐ。わぁ、すごく意味深。どう、ママ、気になる?ダメだ。彼女はすぐ大ちゃんのほうに行ってしまう。早く帰れよ、大ちゃん。
ママが小鉢を持ってやってきた。「あんたも、食べる?」「ありがとうございます……ソラマメか、思い出すな」「どうしたの?」「いや、なんでもないっす」「そう…………」
思わせぶりな芝居にも、ママはなかなかついてこない。そうこうするうちに、大ちゃんがストレートな行動に出た。「ねえ、ママ、この前言ってた焼き肉行こうよ」「あら、そうね」「オニイさん、ごめんなさい。お店2時半までなんですよ。今日はママと焼き肉約束してるんで」なんだよこいつ、品のないヤツだな。ママもこんな朗らかな男、ほっときゃいいのに!
午前3時半。そろそろ開いているスナックがなくなってきた。あ、あそこにまだ1軒やってるぞ。レッツゴー!ドアを開く。げっ、ママさんはたぶん50過ぎじゃないか。しかも客も多いし。しゃーない、こうなりゃ進むのみだ。「ねーさん、ビール」「はいよ」「便所は?」「その向こうだよ」「あの、もし誰か来たら、いないって言ってくれませんか?」「なんだい、それ?」
問いにはこたえずに、便所に隠れる。まもなくヤクザ役がやってきた。
「すんませーん、今、若いヤツ入ってこなかった?」一瞬、店内がシーンとなった。ママさんが口を開く。来てないよ」「ホント?」「誰も来てないよ。ほら、見てごらんなさい、いないでしょ?」
しばらく後、カウンターに座っ たところで、ママさんがビールを注いできた。「かなりおかしな感じだったねえ」「…そうですか」「まあ、何があったかは聞かないけれど」
「…自分、女に手を出すやつは許せなくて」「はーん、そういうことね。そりゃあアレだねえ」
ママさんは一人で何かを納得している。
「私はね、あんたを先に入れた。あんたがどこの何者かは知らないよ。でもね。先に頼まれたものを引き受けたってことはだよ、そりゃあ守らなくちゃなんない」
「…ありがとうございます」「まあ、元気だしなよ」この人とねんごろになることに意味があるのか、さっぱりわからんようになってきたが、もうこのまま進みます!焼酎に切り替えちびちび飲み続けたところ、早朝4時を回り、客が一人ふたりと帰り、ついにママさんと二人きりになった。ママが食器を洗いながら話しかけてくる。
「あんた、家は?」「…自分、東京に出てきたばっかりで…」「ふーん、そうかい。どこから来たの?」「土佐です」「土佐かい。私は東京。生まれてからずっと東京だよ。それにしても土佐の人間がこんなとこにねえ」「ええ、自分、生き方が不器用なもんで」「そうかい。これから飲みに行くけど、一緒に来るかい」狙ったまんまの展開だ。相手がやや歳上すぎなことを除けば。

外はすでに明るくなっていた。連れられていったのは、小さな飲み屋だ。ママさんはビールを、オレは日本酒を頼み、隣に並んでちびちびと飲み始めた。目的はママの部屋、あるいはホテルへ向かうこと。それにはもっと憐れみを誘うべきだろう。何かを思い出したかのように、目をつぶって目頭を押さえる。「涙ながしていいですか」「まあまあいろいろあるね。そりゃあ、東京にもいっぱいいい人はいるよ」「はい」「あんたが何であいつらに引っかかったのかわからないけど、あんたがいいと思ってやったんなら、自信を持ちなさい」
「ありがとうございます。さっきかくまってくれたとき、自分、うれしくて」「いや、いいよいいよ」
雰囲気としては悪くない。でもこうしていつまでも飲んだところでラチが開かんぞ。さらに一芝居いっとくか。「ふぅ〜。どこで寝るかな…」「どうしたの?」「自分、宿無しですから」「あらそうなの。ねえ●●ちゃん、駅前のソファで眠れるお店、教えてあげて」従業員に話しかけている。なんだよ、ネットカフェに追いやる気かよ。こんなに陰のある男なのに泊める気ないの?相手が相手だけに最後はグダグダになってしまったが、作戦そのものは的外れじゃなかったと思う。全国のみなさん、色っぽいママさんのいるスナックで試してみてください。かくまってもらうとこまでは確実にイケますんで。

【エロ漫画】女同士の方がいい?セフレをバイのレズに寝取られた俺

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こちらはバイのドMレズビアンのレズプレイの鑑賞をしてからSM3Pした体験談
レズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイ
【概略・全文は上記記事をお読みください】
まだ22才という若さにもかかわらず、乱交やSM、オナニーと強烈な性体験が日記に報告されている。これはかなりのスケべでしよう。というか、いきなり究極のスケべ女に出会えたかもー
年の瀬も押し迫ったある日、ミナミでユズコと会った。彼女は約束の時間を少し過ぎて現れたのだが、遠くで見てもそうとわかるほどダイナマイトボディの持ち主である。とりあえず、喫茶店にでも入ろうか。
「いきなりあんなメッセージ送ってゴメンね。よくOKしてくれたよね」
「はい…まあ面白そうだったし…」
少し無愛想な返事だが、話をしているうちにだんだんと人なつっこい笑顔に変わっていく。現在、ミナミのイメクラで働いてるという彼女のセックスライフは、それはもう壮絶なものだった。常時7、8人のセックスフレンドを抱え、毎国、毎舞セックスに明け暮れる日々
普通のセックスでは飽きたらず、SMプレイや乱交、レズ…。若干ハタチ過ぎで、もうこれ以上やることないんじゃないかと思うほどだ
「ちなみに、初体験はいつ?」「12才、小6のときです。相手家庭教師やったんですけど、なんかワケわからんうちに犯されて。痛かったっていう思い出しかありません」
中学時代はまったくセックスに縁がない3年間を過ごしたが高校に入り、凄まじいセックスライフが幕を切る。きっかけは「いじめ」だった。クラスのみんなから理不尽ないじめを受け登校拒語になったユズコは、寂しさと時間を輝りわすために出会い系サイトにハマった。もともと断れない性格もあったのだろう。そこで出会たちが求めるまま体験する。
「だってい面白くって仕方がなかったもん。頭の中そのことばっかりで、猿みたいにセックスしまくってた。30人のセックスフレンドがいたこともあって、ー日5人とかヤッてましたよ」まさに、セックス漬け。そのうち学校にまったく行かなくなった。「担任に呼び出しくらって『なんで来ないんだ』って。『出会い系にはまってる』って答えたら「セックスしまくってるのか。じゃ、俺のもしゃぶれ』って」えっ、担任の先生とやったの?「うん、美術準備室で。その先生は他にも生徒に手を出してて、あるときなんか、クラスメートの子を加えて3Pやったこともありますよ」関係は、その教師が女性問題でクビになるまで続いた。遊びに遊んだ彼女が、最も興奮したのは《チカン》だったという。朝の満員電車の中で触られたら、拒むことなくそのままチカンをセックスに誘うこともあった。「電車の連結部分で露出プレイしたときは興奮したなあ」その後、海外の大学へ留学→中退。帰国した後、趣味と実益を兼ねて風俗嬢の仕事に就いた
「ー日どう頑張っても3人が限界やもんね」もちろんこれは仕事で相手する男を除いた人数である。どこが量より質やねん「バイなので女のコと遊ぶのも楽じいし、本質にはMなんで、縄目やアザをつけられるのは大好き。ゲ口はくほどのイマラチオも興奮した。でも、究極は頭でイク。セックスだと思うわ」「なにそれ?」
ユズコとホテルに行ってセックスするか?俺じゃ役不足なんじゃないのか?何よりユズコの大迫力ボディを俺一人じゃもてあましそうだ……あ、いいこと思いついたぞ
「さっき、女のコにもはまってるっていったけど、レズ友達っているの?」
「レズ、とくにネコのコは後々しつこくってめんどくさいからー回こっきりが多いねん。いつもレズ専用の出会い系で調達する」「今からじゃ無理かな?」「えっ、3Pするの?結構バイのコも多いんでいけると思うよ」
言うやいなや、ユズコは携帯を操作しレズサイトにアクセスした。手馴れたもんだ。待つこと30分。乃才の女性からレスがあった。ただし、バイトがあるのであまり時間がなく、こちらが力ップルなので少しお小遣いが欲しいとのことだ。まあエエやろ。ー時間後、やってきたヒトミちゃんは、ユズコとは対照的で小柄で華著な女性だった。ちょっとマナカナに似た、地味目でまじめそうな顔だち。賛沢は言えない。じゃ3人でホテル行きましょうか。まずは3人で風呂に入り2人に挟まれボディ洗い。前後からヌルヌルと攻められるだけで、ムスコはピンピン状態だ。風呂から上がり、3人でベッドに移動。と、ユズコが嬉しそ難うに言う。「ヒトちゃんってドMだよね」「えっ、わかります?」
「私Mだからよくわかるわ」両方ともMということは、俺が2人を」興めることになるのか?
「ううん、私、女のコ相手だとタチでSの方だから」ユズがヒトの後頭部に手を回し、グイッと引き寄せてキスを始めた。ここは、ひとまず2人のレズプレイの鑑賞をすることにしますか。手馴れた手つきでヒトミを亀甲縛りにし、舌と両手で責め立てる。

【エッチ漫画】セックス描写満載のレディコミ、レディマガ大好きOLや主婦はやっぱりドエロだった

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セックス描写満載のレディコミ、レディマガを読む女はエッチなのか?突撃インタビュー
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セックス描写満載のレディコミ好きの女は実際やっぱりエッチなのでしょうか?ナンパにはついてきやすいのでしょうか。本屋でレディコミを読んでいる女性に女性にアタックしてみました。
あまりの貧窮のため数百円の金を惜しみ近所の本屋で「ヤンマガ」を立ち読みしていると、すぐ隣で同じように雑誌を立ち読みしている女の姿が目に入った。別に覗き見るつもりはなかったのだが、ふと一肩ごしから目をやると、なんとその雑誌はレディースコミック。 白昼堂々、セックスシーンを黙々とむさぼるように読んでいるのだ。彼女、濃厚なまぐわいがよっぽどお気に入りなのか、俺に気付くことなく集中し切った様子だ。セックス描写満載のレディコミ、レディマガはずいぶん前から出回っているし、結構人気なのも知ってはいた。しかし、こうして人前で立ち読みする女までいるとは、まったくおおらかな世の中というのか、何というのか。 レディコミ⇒セックス描写⇒興奮⇒ヌレヌレ⇒男を欲す、というチャートがすぐさま頭に浮かんだ俺は、声をかけてナンパしてやろうかとしばらく辺りをうろうろしていたのだが、ちょっと目を離したスキにいつの間にか女は姿を消していた。ナンパの際にスケベそうな女を狙うという作戦は、実に理に叶っていると言える。 容姿だけにポイン卜を絞った美人狙いは往々にしてオゴるだけオゴってハイサヨウナラとなり、目的が完遂されないまま終わるパターンが多い。単に知り合いになりたいだけならそれでもいいのかも知れないが、血気盛んな俺の場合Hしてナンポみたいなところがあるので、それなら絶対にヤラせてくれそうなスケベ女だけを狙うのが得策というものだ。ただ、言うは易いが、このヤラしてくれそうな女というのがなかなかわかるものじゃない。 茶髪、顔黒のミニスカート女がスケベかと言えば、そういう女に限ってエッチは彼氏としかダメなんて貞操観念を持っていたりする。要するに表面上遊んでいるように見えるというだけでは決め手とならないのだ。 しかし、レディマガを購入、あるいは立ち読みする女というのは、これはもう私はスケベでございますと宣言しているようなものだろう。エロが好きで好きでたまりませんのよと白状しているも同じである。男に声をかけられれば股間を濡らして迷わずついて来るのではないか。逆の立場になって考えればよくわかる。エロ本に興奮して抜きたくて抜きたくてたまらない状況のときならば、どんな不細工な女とだってヤリたくなるってもんだろう。欲情した状態では誰もが雄と雌になるものなのだ。 日曜の午後、バイト先近くの高円寺駅前の本屋に出向いた。レディコミは裏口付近にずらりと並んでいる。隣のブロックの男性用コーナーからくだらない四コママンガ誌を取り出した俺は、立ち読みしつつ若い女性がやってくるのを待つことに。 5分ほどするとそこに20才前後の小柄な女性が現れ、1冊を手に取って立ち読みを始めた。雑誌のタイトルはKiSS。さほどドギックないソフト路線のレディコミだ。チラチラと表情をうかがってみる。男のように勃起するわけじゃないので外見からは何とも言えないが、興奮していないはずはないだろう。 およそ10分後、彼女が場を離れて歩き出した。後を尾けた俺は、店の外へ出たところですかさず声をかける。「ねえ、よかったら飲みにでも行かない」「えっ、いや、いいです」とっさにギョッとした表情を浮かべる彼女。まるで男なんかに興味はないとでも言いたげなカマトトぶりだ。さっきまでエッチなレディコミを読んでたところを見られていたというのに。 「え、でもさっきエッチなマンガ読んでたじゃん」 でも、に続く文句が適当かどうかわからないが、我ながら強引かなとは思いつつも口にすると、彼女は怒るような口調で言う。 「別に変な本じゃありません!」 しどろもどろになったところを一気に攻め込むつもりでいた俺は途端に萎えてしまう。まあ、彼女もうら若き乙女、こう反論するしかないのはわかるのだが。っかっかと足早に立ち去る彼女を背に、俺は本屋へ戻り「KiSS」をパラパラとめくってみる。と、そこにあるのは大人向けの恋愛ストーリーばかりで、肝心のセックス描写はかなり抑え目になっている。ソフト路線だとはわかっていたが、これでは彼女の言う「変な本じゃない」という意見ももっともだ。 小さな書店では、なかなか目当ての女性に遭遇しないので、今度は新宿ルミネにある青山ブックセンターに向かうことにした。豊富な品揃えと広大なスペース。ここなら客もどんどんやってくるに違いない。お目当てのコーナーは、ずっと奥の方に設けられていた。俺は例のごとくその近くに立って、女性の現れるのを待つ。 しかし、平日の昼間のせいか客足は思ったより鈍く、岸閃にいるのはサラリーマン数人とおばちゃんぐらい。しょうがなく入り口付近で待っていると、ようやくエスカレータから女性が下りてきた。何となく崩れた色気を発している。やさぐれた女が男を軽く弄び、恨みを買ってその男に犯されるなんていうストーリーがお似合いだな。 その女性、まず「Hanako』そして「ザ・テレビジョン」。なかなかレディコミコーナーには向かわない。入店からすでに20分。女の動きに合わせ、なおかつ悟られないように店内をあちこち移動するのも結構ツライものがある。と言うのも、女性の向かう棚の近くには俺が立ち読みできるような本が少ないのだ。何とか情報誌でしのいでいるが、それも飽きて来た。ああアサ芸やフライデーが読 みたい!俺の念がようやく届いたか、彼女は実用書コーナーでダイエット本を眺めた後、ついにレディコミコーナーの方向へ歩み寄って行く。チャーンス。俺は背後のスポーツコーナーで週プロを開きながら様子を伺った。くくく、この女、何を読む気だ。 しかし、女性が手に取ったのはなんとゲーム攻略本。な、なんでそんなもんを!結局、半日以上いたにもかかわらず、レディコミを買い求める女性はおろか、手に取る者さえついぞ目にしないというあり様。みんなもっと本を読みなさいよ。 もし俺がエロ本を買うとしたらどの店を選ぶか、と考えると、やはり人目の多い都心の大型書店は避けるだろう。中学のころはボケたじいさんが店番をする本屋までわざわざ自転車で出向いていた記憶がある。まして相手は女、できるだけ目立たないように行動するはずだ。そこで今度は、深夜まで営業している郊外の書店、ツタヤ中野店に無台を移すことにした。立ち読みしやすい手頃な広さを有し、かつレジも女性定員中心なのでレディコミも購入しやすいことだろう。 なかなか思うような展開にならないまま何日か粘ってみたところ、決まって深夜0時ごろになるとフラリとやってくる女がいることに気がついた。彼女、ごくソフトなものからかなりのハード路線まで、レディコミのあるゆるジャンルを片っ端から読んでいく。ルックスは決していいとはいい難く見かけも垢抜けないが、年齢は20代後半で十分射程範囲。目の前にぶら下がったエサを見逃すのも惜しいと考えた俺は声をかけてみることにした。 「あの、すいません」「はい」 ナンパをされることに不慣れなのか、何か御用ですかとでもいいたげな怪計そうな顔をしている。 「良かったら飲みに行きませんか」 「いえっ、いや結構です」 言葉とは裏腹に、瞬く間に顔が赤くなる彼女。意外な出来事に喜びが隠せないようだ。ここは押すのみ。お酒はまったく飲めないということなので、俺は彼女を近くのファミレスヘ誘い出すことにした。 女の名はナオミ。出身は茨城で、この4月に上京してきたという。ナンバされたのは初めてなのか、注文したパスタを食べ始めても緊張の糸がなかなかほぐれてこない。飲ませて酔わせることができないというハンデを負った俺は、必死になって彼女との会話の接点を探した後単刀直入にレディコミについて突っ込んでみた。 「さっき読んでたAyaとかちょっとエッチなのも好きなの?」 「メジャーになる前にコミケで知ってた人が書いてるんですよ」 「なるほど~マンガみたいにホテル行っちゃおうか」 「そういうつもりだったんですか。私はそんな気ありません」 むくなるかな。オタク女はどんなエロい内容のレディコミであっても、あくまで批評すべき作品の1つとして読んでいるのだろう。これ以上の進展なしと見切りをつけた俺は早々にファミレスを出た。もはや術無しとあきらめかけていたところ、ひとつ大切な場所を思い出した。コンビニがあるじゃないか。確かチェーンによっては1つや2つは置かれているはずだ。 自宅近くのコンビニで張り込むこと丸2日、ようやく赤い顔をした20代後半らしき女が立ち読みをしているのを発見した。薬指に結婚指輪がしてあるってことは、人妻か?ちなみに読んでいるのはレディコミの『タブー』。奥さんが出入り業者に、OLが同僚に犯されまくるレ〇プパターンの多い雑誌だ。この奥さんにもレ〇プ願望ありと見ていいのだろうか。店を出たところですかさずアタックを試みる。 「この辺でいい飲み屋知らない?」 「いい飲み屋はねえ、こっち」 だいぶ酔っているようだ。このままここで押し倒してしまおうか。いや、やはりそれはマズイ。とりあえずは一緒に飲むべきだろう。 「う-ん、い-よ、じゃあ1杯だけ」キャラはまるで華原朋美風ながらもルックスは田中美佐子似の童顔で結構かわいい。名前はサナエ、32才。見かけによらず酒好きでぐいぐい水割りを空けていく。「レディコミとかはよく読むの」「たまにね」自らのスケベぶりを隠そうともしないところは好感が持てる。こいつは脈ありか? それにしても主婦がなぜこんな時間にコンビニをふらふらしているのか。大人げないとは思ったが、亭主との関係に探りを入れてみた。 「旦那はね、50さい、キャハハハ」年齢差18才。亭主じゃ性的に満足させてもらえてないってことなのなよっしや、ならば今晩俺が奥さんをタブーの主人公にしてあげましょう。カラオケボックスへ流れ、タイミングを計って唇を奪うとサナエはこもった叩き声をあげた。 「ん、ん、ん..」たとえ相手が望んでいるのだとしても、俺は体育会の学生じゃないので、カラオケボックスでレ〇プまがいのことをする勇気はない。ここはホテルに誘うのが無難なところだるう。ところがホテルの入り口で手を取る俺にサナエは抵抗を始めた。 「こういうの嫌、絶対にダメ!」と言いつつもトコトコ付いてくるのは、無理矢理パターンへの憧れ故か。ちょっとサービスしてやるかと考えた俺は、部屋に入るなり力づくで服を脱がしにかかった。「いやだ、やめて!」思わず興奮してしまい、俺はあえて前戯もなしに挿入を試みる。 「やめて.お願い、お願い」サナエのあそこはすでにしっかり潤っている。大きめのビラビラも何とも淫廃な色を放っているじゃないか。ほら奥さん、これが欲しかったんだるぇウリウリウリ。こうして2人のプレイはとりあえず完結し、一緒にシャワーを浴びた後2回戦と相成った。サナエは「いっちゃう、いっちゃう」を連呼し、久しぶりの淫乱女相手に俺も心行くまで燃えつきた。それから早朝営業の喫茶店でお茶を飲んだ俺とサナエはまたホテルに向かい、夕方近くまで互いをむさぼり合ったのだった。 あれだけ多くの種類が出版されているレディコミ、レディマガ群。読んでいる人も相当数いるはずなのだが、いかんせんいつ誰が購入しているのかがなかなかわからず、かなり苦戦させられた。ただ、狙いが間違っていないことは確かだとは思う。あんな激しい雑誌を堪能するには、エロに対するそれなりのパワー、欲求が必要だと考えられるからだ。マンガや小説の世界に惑溺しているそこの彼女、ぜひ俺の生身を体験してみませんか。
続いてはスケべな女を狙い打ち女性専用宅配AV作戦
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先日、深夜番組を見ていると、あるアダルトビデオ会社が女性向けにレンタルAVの宅配サービスを始めたと報じられていた。見たいAVを電話で伝えれば自宅まで持ってきてくれるというこのサービス、料金は町中のレンタル店よりずいぶん盛況らしい。
女といえどもAVを見たくなるときはあるのか。スケべなヤツは男女間わずスケべなのかもな。ただ、世間の目があるからレンタル店のAVコーナーには足を向けられないってことか。ちょっと待てよ。こいつはちょっとした発見じゃないかじ以前、レディコミを立ち読みしている女をナンパする企画があったが、AVを借りる女といっのもこれとほぽ同じ意味で狙い目のはずだ。声をかければすぐに股を開きそうな気すらしてくる。
ただし問題は、誰が借りているのかわからない点にある。彼女らも僕のような邪な男の目を避けるからこそ、宅配業者に頼んでいるのだ。そこで僕は考えた。自分で宅配業を始めればいいのである。「女性専用宅配AV」というチラシを作り、一人暮らしの女性が多そうなマンションに投函。ラインナップは適当に10本ほど揃えておけば、なんとかなるだろう。
「もしもしー」「ありがとうございます。宅配AVのフラミンゴです」
「あ、あの、2番の『ハレンチ奥さんイキまくり』と、6番の「原宿でゲットした家出墾をお願いします」
「はい、かしこまりました。20分でお届けします」
バイクを飛ばしてマンションに向かうと、そこには女子大生らしきお嬢さんが。
「ありがとうございます。2本で千円になります」「はい」「これからー人でご覧になるんですか」「え・・ええ」恥ずかしそうにうつむく女子大生。
「そうですか。どういうジャンルが好きなんですか」
「あ、あのやっぱりレ〇プものとか」
「なるほど、どれどれ、もう濡れてるんじゃないですか」
腰に手を回すとピクリと体を震わす彼女。そのまま押し倒すと彼女は抵抗もなく…
以上は僕の妄想なのだがそんなに的ハズレな展開だとも思えない。いきなり押し倒しはないにせよ、徐々に顔なじみになってスケべな会話を交わすぐらいは簡単なことだろう。そこまでくれば、懇ろになるのは時間の問題といういものだ。
短大・女子大の近くのコンビニバイトは美味しい
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コンビニでケータイ料金を支払う人は多い。オレがバイトしている店にも、毎日のように近隣の短大生がやってきては、2〜3万の電話代を置いていく。
そんな彼女らを見てオレは思った。支払い伝票には携帯番号が記されている。そこにかけまくったら誰か1人くらい引っかかるんじゃなかろうか。幸いこの辺りの短大生は一人暮らしが多い。支払い期限を平気で過ぎるようなギャルであれば、アッサリ成功してもおかしくない。
実際、何度か受話器を持った。が、どうしても躊躇してしまう。だってそうだろう。いきなり電話をかけても怪しまれるのがオチ。何かわかりやすい口実はないものか。
話し方は典型的なパープー短大生。買い物の途中、レディコミを平気で立ち読みするような女である。
「いらっしゃいませ」
【ピッピッピッ】
ドコモ請求書にバーコードを通す。しめて2万3627円ナリ。
「はい3まんえ〜ん」
「ありがとございます」と
6373円の釣りを渡すと、チァキは無造作に財布の中へ放り込んだ。その瞬間、オレは閃いた。
お釣りの100円を渡し忘れたと電話をかけたらどうだろう。
もちろん、釣りはキッチリ返してある。が、人間の記憶なんて暖味なもの。やってみよう。
「もしもし」
「えっ、だれー?」
「さきほどコンビニで電話料金を頂戴したものですが」
「あー、あのオニーさんか。で、なんすかー?」
「さっきお釣りを100円渡しそびれちやいまして・・」
「えっ、マジ?」
100円なんかどうでもいいと言われる不安もあったが、この反応は明らかに違う。
「ご近所までお持ちいたしますので、どこか指定していただければ」
「ん、家じやダメ?寒くてチョーかったるいの」「家ですか?」「ダメー?」
「いえ、そうしますと住所は〇×町の△番地でよろしいですか」「なんでわかったの?」
「伝票に記されておりましたので」「あ、そっかー。じやあ待ってるよー」
予相外の展開に戸惑いながら300円とともにショートケーキを持参した。あわよくば室内にあがってしまおうという寸法だ。
その雑誌はレディースコミック。白昼堂々、セックスシーンを黙々とむさぼるように読んでいるのだ。彼女、濃厚なまぐわいがよっぽどお気に入りなのか、気付くことなく誌面に集中し切った様子だ。セックス描写満載のレディコミ、レディマガはずいぶん前から出回っているし、結構人気なのも知ってはいた。しかし、こうして人前で立ち読みする女までいるとは、まったくおおらかな世の中というのか、何というのか。

【エロ漫画】淫乱ビッチも清楚も酔っぱらってラブホへ直行!OL入れ食いの立ち飲みバー

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ゲームになんて興味のないオレが家を出たのは6時ごろだ。途中、スマホで試合速報をチェックしたところ、現在1対2で負けている。案の定だ。渋谷に到着したのは、6時半過ぎだ。まだ試合は終わっていない。持ってきた日本代表のユニフォームに着替えた後、とりあえず駅前をひとまわりする。応援連中はまだほとんど見かけない。あちこちのスポーツバーにでも入っているのだろう。
 まもなく終了時間が近づき、スクランブル交差点の交通規制が始まったころ、そこかしこの飲食店から「うわぁぁ!」という大歓声が聞こえてきた。試合が動いたのか?通り沿いの立ち飲みバーの前で女3人組が店内のテレビをのぞき込んでたので、オレも一緒にのぞいてみる。んん? 3点目取られてんじゃん。こりゃあもう負けで決まりですな。3人組の一人に何となく声をかけてみる。
「ピンチだねぇ」
「でもまだ時間はあるし。最後まで諦めちゃダメっしょ!」
悪あがきしてますなぁ。その後、店内の客が日本コールを始めたりしたが、まもなく90分が経過し、ロスタイムにダメ押しの4点目を入れられ、審判の長いホイッスルが鳴った。結果は1対4、惨敗だ。とりあえずさっきの3人組に声をかけてみっか。
「これ、このまま帰れる気分じゃないでしょ? どっかにパーっと飲み行かない?」
「……いやちょっと」そりゃあ、男1人じゃあ面白くないよね。駅前に戻ってくると、近辺はユニフォーム連中だらけになっていた。平日の朝だし、日本代表の勝ち上がる可能性は限りなく低かったわけなのに、なかなかの人数だ。さてと、ヤケになってる女のコはどーこかな。ん? 大半の人間が普通に駅へ向かっていく。名残り惜しくて駅前に居座ってるような人間が少ないな…。都合よく向こうから一人きりの女がやってきた。声をかけてみる。
「何で負けちゃうかなぁ。オレ、まだ負けたことが信じられないよ」
「ですよねぇ」
「ちょっと語らせてよ」
「はははっ」
足が止まった。普通に反応いいじゃん。ところがメシに誘うとペコリと頭を下げられた。
「でも、これから仕事なんで」
「…そうなんだ」
 仕事ならしょうがないか。その後、2人目3人目も立ち話まではいいものの、バイトや学校を理由に逃げられてしまった。朝という時間帯はどうにもネックだ。今回オレは一人で動いているので一人女を狙いたいのだが、これがまた少ない。どうしたものか…。しかしほどなくして、駅とは反対方向に向かってトボトボ歩いていく女のコを見つけた。背番号10番(選手名無し)のTシャツを着てるぞ。10番って誰か知らんけど。後ろから追いかけて行って声をかけた。
「10番さん、お疲れさま」
 見れば、顔にペインティングをしている。
「かわいいペインティングだね」
「ありがとうございまーす」
「にしても、ほんと残念だよね、10番も頑張ってたのに」
「そうですかぁ? 香川、今回あんま調子
良くなかったじゃないですかぁ?」
10番って香川なんだ。調子とかよく知らんけど、何だか語りたそうじゃん。「でも香川好きなんでしょ?」
「いや、一番好きなのは内田なんだけど、これパパが買ってきたから」
「お父さんに買ってもらったんだ、いいねー」
「でも負けたんで、もう着る機会なくなっちゃったけど」
「そんなことないよ。もしかしたら、ギリシャとコロンビアが辞退するかもしれないからね」
「ウケる。それいいかも!」
「ねえねえ、よかったら軽く飲みにでも行かない?」
「うーん…、だけど今日パパと来てて、今待たせてるんで」
「そうなんだ…?」
早くいえよ! と引き下がろうとしたとき、彼女がスマホを出してきた。
「LINE交換しよ?」
連絡先ゲット!10番ちゃんと別れた後、駅前をウロウロしているうちに、1時間半が過ぎた。すでにユニフォーム連中はかなり少なくなってきて、逆に会社出勤らしき人が増えている。そろそろロスタイムか。おや、あの向こうに座っているユニフォームの短髪は少年…いや短髪女じゃないか?小走りに近づいていく。
「おつかれさまでーす」
「あ、どうも」
歳は三十くらいか。かなりボーイッシュな感じのネーさんだ。こんなところでボーっとしてるので仕事ではないと思うが…。
「待ち合わせですか?」
「いや、一人です」
 ほう。さっそく横に座る。
「どこで試合見てたんですか?」
「新宿で見て。その後そのまま帰るのも何なんでこっちに来たんですけど」
 これ、まさに落胆ちゃんじゃないか。やっぱ持ってるねぇ、オレは。
「ぼくもオネーさんと一緒、何か帰る気分じゃなくて。どっかで飲もうかなと」
「じゃあ飲みます?」彼女はカバンから缶ビールを2本取り出し、一つこちらに差し出してきた。これ、完全にヤケ飲み相手を探してたでしょ、ネーさん?
「お名前は?」
「リエコです」
リエコ、何としてもゴールをこじあけてやるぞ。缶ビールを飲みつつ、前半の同点打は痺れただの、香川が本調子だったらだの、適当なサッカー話にあいづちを打ちながら様子を伺う。
「リエコさんのユニフォーム、本田なのはなんで?」
「えー。それはまあ、単純にかっこいいから。ミーハーなんだよね、私」
 いい雰囲気になってきたとき、ふと彼女がまわりの通行人をちらっと見た。
「あ、もう普通に出社時間なんですね」
「そうそう。何気にぼくたちチラチラ見られてますし。ちょっと恥ずかしいですね」
「はははっ」
「よかったら、居酒屋にでも飲みにいきませんか?」
「いいですよ」
 センター街の24時間営業居酒屋へ入ると、中にはユニフォーム客がわんさかいた。こちらに気付いた一団が声を掛けてくる。
「どうも。おつかれっす!」
 一緒に反省会しましょうみたいなノリだ。こういうのに邪魔されてはターゲットを取り逃してしまう。軽くあしらって端っこの席へ陣取った。互いにウーロン杯を注文して乾杯した後、会話はサッカー話から始まったが、すぐに普通の酒の会話になった。
「私、結婚してるんだよね」
「…そうなんだ。昨日は、旦那さんを誘わなかったの?」
「声はかけたけど、どうせ日本は勝てないだろうって」
 それは旦那の言うとおりだ。
「行きたいなら一人で行ってくればって言われて」
「ふーん…」
 旦那にはほったらかされるわ、試合には負けるわ、そりゃあヤケになりそうですね。
 彼女のグラスが空いたところでメニューをさっと差し出す。
「今日はこんな日だし、とことん飲もうよ」
「じゃあ、日本酒で」
何だこのコテコテな注文は。よっぽど焼きが回ってんのか。こうなりゃもうここで
ダラダラしてもしかたないか。1時間後、会計を済ませ、居酒屋を出た。外に出たところで、エリコの手を握って歩き出す。行き先は伝えていないが、彼女はすんなりついてきた。円山町のラブホ街が近づいてくると、彼女がドンキホーテに寄りたいと言いだした。
「何買うの?」
「お酒買って行っていい?」
 まだ飲むのか。ヤケもここに極まれりとしかいいようがない。
 ラブホに入ると、彼女は日本酒をコップにそそぎ、テレビをつけた。画面ではちょうど今朝の試合のニュース映像が流れている。横にならんでキスをかます。おっと舌をからめてきたぞ。どころか、積極的に服を脱ごうとしてるし。待て待て。ここはせっかくなんだから、ユニフォームのまま楽しもうじゃん。
「上は着たままにしてみようよ」
「……うん」
 こっちが何をしたいか気付くと、少し恥ずかしそうにズボンを脱ぐ彼女。アソコを触ってやるともうビショビショだ。
「あぁぁんああ」
「今日は勝ちたかった?」
「あぁ、うん…」
 彼女がオレのズボンを下ろしてチンコをしゃぶり出す。
「頑張って舐めて。コロンビアとギリシャが辞退すれば、トーナメントに行けるからね」
「うん、ふぉうふぁよね(そうだよね)」
 おおぉ。率先して上にまたがってきましたよ。
「あぁん、入っちゃった」ゴール!
(10番の子は連絡が取れなかったためワンゴールで終了)
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