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タグ:セックス

メイドとのエッチ体験談|お泊まりコースでセックスチャレンジ・ブルマコスプレ撮影会

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欲求不満な地味OLのエッチ体験談
化粧品の倉庫で在庫管理をやってます。
地味な感じですよ。仕事の日は化粧もしてないし。
今日はバッチリお化粧してるってことはお休みだったんですか?
そうそう久しぶりに高校の友達と会って、みんなでご飯食べて。
楽しかった?カレシを連れてきた子がいてその男がすごくいやな人だったからビミョーだったかも。 ふーんキミの力レシは?
年上。29の人。
エッチはしまくってる?
えすごい質問ですね(爆
こういう質問が読者ウケするんですよ。
そのカレシのチンコはどんな形ですか?
真っ直ぐではないかな。 3分の2くらいのどころから急に曲がってる。キュウリみたいな感じに。
それが気持ちいい?
ヘンなどころに当たるんで悪くはないですよ(爆笑)
美脚美尻美少女のエッチ体験談
なんかオネーさんノリいいです
いやいや。実はぼく、雑誌のカメラマンをやってて、モデルになってくれる女の子を探してるんですけど、お話を聞いてもらえません?
別にいいですよ。
内容はおっぱいを撮らせてもらいたい。て相談なんですけど、条件はごにょごにょで。うーん…うーん・・まあいいかなあ。
というわけで木テルへ
それにしても、ぼくみたいなオッサンがいきなり声をかけたのに、ぜんぜん警戒してませんでしたよね?動じてないどいうか。
職場が職場なんで。
何をされてるんですか?
介護ヘンな人がいっぱいいるですよ。ボケてるふうして、胸触ってくじいさんとか。
おっ、めっちゃキレイ
恥ずかしいですね
ワキの下を撮りたいんで
絶対ダメー・ムリムリー
なんで
処理してないからーそうなの?
でも、その必死の拒みっぷりもまたエロいですね。これはこれで読者にウケますよ。
叩きますよー
じゃあ、初体験の話どかを聞かせてもらえます?
めっちゃ気持ちよかったです
即答ですか。おいくつのときだったんですか?
16才のときですね。そのころ私ギャルで、28才のリーマン付き合ってたんですけど、相手はその人です。
スムーズに挿入はできました?最初はマジ無理チョー痛いって思ったんですけど、だんだん気持ちよくなって、すっごく濡れて、ちゃんとイキました
びしょ濡れの初体験だったわけですか。
濡れやすい体質なのかしら
スリムな黒髪美女のエッチ体験談
すいませーん、雑誌の力メラマンなんですけど。
はい
写真を撮らせてもらえません
こういうの、渋谷か原宿のイメージなんですけビ、上野でもやってるんですね。
渋谷どか原宿では撮られたことあるんですか?
町の女の子のスナップみたいなやつですね。
メイドさんみたいな格好でしたょ。
ぼくが撮りたいのは、ファッションではなくエッチなのなんで
いやいや、それはムリですょ。結婚してるんで。
結婚してるんですか、ちなみに、おいくつです?
24で
へー。こんな所帯っ気がない人妻さんがいるどは。一応お礼はゴニョなんですけビ、さすがに撮影はムリですよね?絶対エッチなことしないなら・・
いいですよ。というわけでホテルへ
見た目は気が強そうな感じすけど、いざしゃべるとマイルドですね。それ、メイドカフェの面接のども言われました。一見クール、中身はフニャフニャってのは出るよって。実際人気者だったでしょ?そこそこかな
ふーん。初体験について教えてもらえません?高1、よその学校の文化祭に遊びにいったんですよ。そしたら、出し物をやってる人たちがいて、そこに超理想ピッタリの3年生がいたんで
なるほど。今この彼を逃したらもう二度会えないと思って、連絡先を聞いて。
積極的ですねえ。そうそう。で、付き合うこどになって、初体験しました。めちゃ気持ちよかったんですけど、ラブホのシーツが血だらけになってコワかったですね。
じゃ次は、今まででイチバン興奮したSEX話を教えてください
ハタチになったどき、バイト先のみんながお祝いをしてくれたんですよ。それがニ次会まで長引いて終電がなくなっちゃって。みんなで漫画喫茶で始発待ちしようってことになって、それぞれバラバラに入ったんですよ。そしたらオンナ慣れしている同僚の男の子が私の部屋に後から入ってきて、
「漫画喫茶って興奮しねえ?」て。興奮しちゃったの?「興奮する」って答えてそのままャっちゃいました。漫画みたいな流れじゃないですか。はははっ。…ちなみに今、僕らはラブホにいるんですけど、これは興奮しませんか?しないです。
都会の路上で目線を下げれば美脚が・・・
新宿の雑踏、伊勢丹デパート付近の歩道を歩いているとき、軽い目まいがした。ベンチはない。新聞紙も持ってないので、何も敷かずそのままデパートの壁際にペタンと座り込んだ。で、通行人に白い目を向けられつつコトなきをえたのだが、そのとき凄い光景に出くわしてしまった。都会の路上というのは、座る高さまで目線を下げると、まるで別世界が広がっているのだ。そう、女の太もものオンパレードである。目の真ん前を通りすぎていく無数の、脚、脚、脚。ミニスカもいればエロストッキングもいるし、ほとんどパンツが見えそうなのも頻繁に通る。こんなオイシイもんがタダで見られるなんて!以来、それが私の趣味となった。繁華街の歩道に新聞紙を敷いて、その上にあぐらをかく。
そしてゆっくり脚を眺めるのだ。やや人目は気になるけれど、誰にとがめられることもない。やや小ぎれいなホームレス程度に思われているんだろう。
メガネが似合う美乳お姉さんのブルマコスプレ撮影会
いい人だなーと思ったんですよ。しかもたまたま家がすっごく近かったんです。車で10分くらい。試しに呼び出して危なそうだったら帰ろうと思ってたんですけど。
マジ?それでセックスしたの?
はぃ
ええつ!?マジかよ!
上手かわかんないですけど、好きです。ときに友だちいっしよに雑誌見ながら研究してたんですよ。
筋金入りだね。経験人数は?
10人くらいですね。
Mっぼいから無理やり押し倒されたりしてそぅだね。
昔のバイト先の上司に薬をのまされてフラフラになったところをやられたことあります。あれは嫌な思い出です。
薬ってのは過激だね。
パ—で飲んでたんですけど、何か入れられたみたいなんですよ。
その人が自分のちんこのオブジェを持ってて「俺のは立派なんだ」って鞄から出す狂った人でした。でもふにゃふにゃで
ブルマちよっと試しに撮ってみよぅか。メイドの服着てからね。撮影会だと思えばいいんじゃない?
なんの撮影会なんですか?でもコスプレとかって恥ずかしいなあ。
いいじやん、やってみようよ。
ハメ撮り画像や動画がぎっしりっまってるんだ。エロいねえ
制服を着せられてストッキングをビリビリ破いたりしてますよ。
じゃ最後に今後のセックスライフの目標なんぞは?
結婚しますかね。もう両親にも紹介してるんで、順調に進みそうです。

お泊まりコースでセックスチャレンジ

毎月ナンパを繰り返しているが、なかなか恋人らしき相手が見つからない。35才、独身。日々の暮らしはそこそこ寂しい。そこで今月は、同じような立場の男性に向けて、あるサービスを調査してみたいと思う。出張メイドのお泊まりコースだ。夜9時から朝9時までの12時間、一人暮らしの男の部屋にメイドさんがやってきて、エロいこと以外ならなんでもご奉仕してくれるサービスである。料金は5万円。ちょっと高いけど、お泊まりデート気分を味わえるならいいんじゃないか? それに一緒に寝るんだからエロい出来事も少しはありそうだし…。
というわけで、業者に予約の電話をかけた。「今晩大丈夫なコは、ユリだけですね。かわいい子ですよ」候補は一人だけか…。ホームページの写真は篠崎愛似っぽいけどどうだろう。一晩一緒にいるわけだし、ブーちゃんだけは勘弁だけど、大丈夫かな?

夜9時。自宅アパートに業者スタッフが女のコを連れてやってきた。
さてこの子は…、篠崎愛写真は 目元をちょっと修正したっぽいな。でもオッケーオッケー。十分かわ いいじゃないか。
代金5万を受け取ったスタッフが帰り、彼女がキョロキョロしながら部屋に入ってきた。
「コート脱いでそのへんに座ってよ」「はーい」彼女は緊張してるのか、こちらの目をほとんど見ない。コートの下はメイドらしい青のワンピースだ。
「それ、コスプレ?」「んー、私服」ひとまずお茶を出してやる。
「今日はオレ、ユリちゃんのことユリって呼ぶよ。ユリはオレのことマー君って呼んで」彼女がやっとニコリと笑った。「はい、マー君」
「ユリはハタチだっけ?」「そう」「お肌ピチピチしてるもんね」「でも、ここにアセモ出来てヤバタンだし」
胸元を指さしておどけているユリ。ちょっと緊張が解けてきたのかな。とりあえず何かやってもらうか。
「オレ、腹減ったし何か食いたいな。何か作ってくんない?」
「えー、実家だしぜんぜんやらないよ。いつもお母さんのそばで見てるだけだし」台所へ連れて行き、買い置きのラーメンともやしを渡す。
「ラーメンくらいいけるでしょ?」彼女が袋ラーメンの説明書きを読み始めた。
「計量カップある? お水の量とかきっちりやったほうがゼッタイおいしいから。あと、ここのザル使ってもやし洗っていい?」
どうぞどうぞ。ていうか女の子が台所に立つ姿ってやっぱいいねえ。

10分後、ピラミッドのようにきれいにもやしを盛りつけたラーメンが完成した。さっそくいただきましょう。ズルズルズル。
「マー君、おいしい?」そう言ってユリがオレの顔をのぞき込んでくる。かわいいなぁ。
ラーメンを平らげてから、軽く飲みに行くことにした。時間はたっぷりあるし、今日はカノジョとのお泊まりデートみたいな気分でまったり過ごそう。駅前の居酒屋へ入り、オレはウーロンハイ、ユリはカシスオレンジで乾杯する。聞けば彼女、普段は専門学校に行ってるそうな。
「ユリはけっこう寂しがりだから、付き合う相手ならいつも会える人 じゃないとムリ」「ふーん」「同い年もムリ。年上がいい」「今日はもう付き合ってる設定でお願いできる?」「はーい」
彼女は酒はそれなりにいける口だった。おっ、自分から2杯目を注文してるぞ。「このバイトは長いの?」「1年くらい」
「今までこの1泊コースのお客さんって何人くらいいた?」「一人だけ。てかその人、すごいお金持ちで2日連続で呼んでくれたんだけど」ふーん、モテない金持ちっているんだな。
1時間ほどで居酒屋を出て、帰りにレンタルビデオ屋の前を通りかかった。ユリが言う。
「DVD見たーい」 DVDかぁ、でもせっかくの一夜なのに映画を見るってのは…。待てよ? AVを借りようとしたらどんな反応されるかな? さすがに嫌がるかな?
ビデオ屋へ入り、AVコーナーに向かう。と、彼女は特にためらうことなくついてきた。どころか興味深そうにニヤニヤ笑っているぞ。
「…ユリ、AVとか見るの?」
「スマホで見たことあるけど、夜這いモノとかは萌えるかも」マジか? 酔っぱらってるのか。
お望みの夜這いモノをレンタルし、家路を急ぐ。なんだかユリの口数が少なくなっている。なんだこの雰囲気。わくわくしてきたんだけど。
部屋に帰り、さっそくDVDをデッキにセットした。「じゃあ見るよ?」「えーホントに見るの…」
ビビってるのかな? ほれ、再生スタートだ。ほほー、こりゃエロイ夜這いプレイだ。スゴイ手マンだな。ユリの様子をうかがう。見てる見てる。めっちゃ真剣じゃん。体がビミョーに揺れたりしてるけど、ムズムズしてきてるのかな?と、彼女がわざとのような元気な声で言い出した。「これ。女のコがかわいくないから萌えないし」照れ隠しきた!「でもエロくない?」「うーん。フツー。女のコが写真と全然違くてブスじゃん」彼女はもう興味ないとばかりにスマホをピコピコ触りだした。きゃわゆい!深夜0時。そろそろいい時間な のでユリに風呂をすすめたのだが、あっさりかわされた。乱入される と思ったようだ。ならばしょうがない。風呂は一 人で入って、背中流しでも頼むか。「ユリ、背中流してくれない?」
浴槽から声をかけると、足音が近づいてきた。「はーい?」「背中流してほしいんだけど」「言われると思ったぁー」ニヤっと笑い、オレの後ろへまわり、タオルでこすり始めた。ゴシゴシゴシ 。
この状況、ほどんど洗体エステじゃないか。チンコがぐんぐん固くなっていく。

「…ちょっとボディーソープがたらない気がするな?」「そう?」「手でなすりつけてくれない?」「こう?」「ううううっ」思わず声が出た。もう我慢できん。どさくさ紛れに彼女のほうに向いみる。「…ねえねえ、前面もこすってくれないかな?」ユリがいたずらっぽい目で見つめてきた。ん?しゃがんだぞ。タオルが股のほうにきた。ホントにいいの!?「はい、おしまい!」
さっとタオルで撫でる程度で前面洗いは終わった。彼女が立ち上がり、風呂から出ていく。ジャージに着替えて部屋に戻ると、ユリがぼーっとテレビを見ている。
「とりあえず寝間着に着替えたらどう?何かもってきてるの?」「持ってなーい」何か貸してやるか。でもジャージじゃ色っぽくないしな。
「男モンのTシャツ1枚ってのはダメかな? 大きいヤツだったらパンツ見えないでしょ?」「じゃあ、まあいいよ」
その場で着替えるかと思ったが、ユリは律儀に風呂場で着替えて戻 ってきた。おおっ! Tシャツか らうっすらとブラとパンツが透けてるぞ。と、彼女がテレビのリモコンを操作する。
「どうしたの?」「これからキスマイのテレビ始まるから」キスマイ?ってあのアイドルのか?「見ていい?」
何だか本当にお泊まりに来たカノジョみたいだな。ふとオプションの「ほっぺにキス」を思い出した。「ほっぺにキスしてくれたら見ていいよ?」ほほを出してみると、唇がちょんと軽くふれる。うーん、この程度か。「じゃあマッサージしてくれない?」「でもテレビ始まるし」「見ながらやったらいいじゃん」ごろんと横になり、彼女がオレの上に乗っかる。うんうん、これはなかなかイイ気分だ。「よし、じゃあ今度はオレがやってあげるよ」遠慮するユリを寝転ばせる。むむっ。Tシャツのすそからパンツが丸見えじゃないか。まずは背中をモミモミ。腰もモミモミ。お尻もモミ…。「もう、ダメ!」しかたない。一緒にテレビでも見るか。「ユリは誰が好きなの?」「玉森」「どいつ?」「知らないの? ほらこの人、めっちゃかっこよくない?」「えっ。オレより?」
「マー君もまあまあかな」楽しそうに笑っている。こういうまったりムードが恋人っぽいのかもな。なにせ一つ屋根の下に男女2人きり、夜が更けるにつれて何気にソワソワしてきた。
「そう言えばさ、お泊まりの金持ちさんって、夜は一緒に寝たんでしょ?」「そうだけど、エッチとかはしてないよ」おっと、こちらの気持ちを先回りされた。ならばとストレートに切り出してみる。「オレだったら甘えたくなるけどな」「そうなの?」「まあそうでしょ、男は」

軽いジャブにも、ユリは相手にしないというような表情だ。 悶々としているうちに、時間は2時半になった。彼女の口数も少なくなってきた。そろそろ寝ますか?一応、二組用意しておいた布団を並べて敷く。ユリはさっさと布団に入り、普通に寝始めた。「本当に寝る感じ?」
「うん寝る」ツンツン突っついてみても反応はない。どうやら本気でもう寝るようだ。オレも寝るか…。と思ったのだが、目をつぶって1分もたたずに、ものスゴイ衝動が襲ってきた。こんな状況で眠れるわけないじゃないか。彼女の布団にゆっくり入ってみる。「もう寝た?」「……」びくりと動いた。「どうしたの?」「いや。ちょっとハグ的な…」 そのまま抱きしめてみる。逃げない。と思ったが、力を込めたらすっと逃げられた。「もう寝るよ!」なんだかなぁ。目が覚めると、朝になっていた。ユリはまだ寝ている。すやすやと気持ち良さそうだ。ったく、昨日はめっちゃ悶々とさせてくれやがって。にしてもこの寝顔、ソソられるなぁ。

…そう言えばこの子、夜這いが 好きとか言ってたっけ。さすがに マジで襲うのはヤバいだろうけど、逆マッサージくらいならどうだろう。布団にもぞもぞと潜り込み、太ももをマッサージしてみる。もぞもぞ動き出した。起きたでも大丈夫そうじゃん。もう完全に起きてると思うけど逃げようとしないし。じゃあ股間のほうもやっちゃおうっと。スリスリスリスリ。おっ! 股が自然に開いてきたではないか。「…んんんあっ」声が漏れたぞ。感じてる、感じてるじゃん。というかこれ、マジでイケるんじゃないの? おっぱいのほうに手を伸ばしてみる。瞬間、手をがっと掴まれた。そして彼女がトンデモないことを言う。「おっぱい触らせてあげるから1万円ちょうだい?」ほう、純情ぶってたけど、ここにきてソレですか。そういう交渉ならオレの得意技だぜ。
「さすがに1万は高いなあ。セックスなら話は別だけど」「エッチはムリ」「じゃあさ、手でしゃしゃっとやってもらって千円は?」「千円はちょっと…。まあ3千円くらいなら」
あっさりかよ! 昨日のだらだらが何だかアホらしくなってくるな。すぐさまパンツを脱いでチンコを出し、オレにまたがってシゴイてもらうことに。では、お願いしまーす。シコシコシコ││。
気っ持ちいい! 一晩悶々としただけあるというか、すごい快感だ。もう勝手におっぱいも触っちゃえ。ああ、もうダメ。いきそうだよ。ううっ!午前9時、彼女は部屋を出て行った。昨晩からあれこれあったけれど、5万円出してこの内容はどうなんだろう。余計に寂しくなった気もするんだけど。

【エロ漫画】ヒッチハイクする女には家出の人妻も!ヒッチハイカーナンパで日本全国セックス旅

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こんなご時世でもヒッチハイクする女のヒッチハイカーナンパがヤレル
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航空券が1万円で売られるこのご時世、人の車をのり継いでヒッチハイクするなんてまずいない。
『大阪まで』
こんな看板片手に、親指立ててイェーイだなんて、そんなカッコ悪いヤシいるわけないっつ-の!
なんて思うのは無理もないところ。実はこのオレ、これまで何十人もの女性ヒッチハイカーを車に乗せ、彼女らにもノッかかった経験があるのだ。
西は兵庫まで得意先を開拓して回るキツイ仕事だが、そのぶん実入りはよく、月収は常に50万を超えていた。
そんなある日のこと。同僚の宮島と営業所の窓から外を眺めていると、1人の女が目に飛び込んできた。
「あの娘、何しとるんやろ」
「もしかしてヒッチハイカ-ちゃうか」
「んなアホな◎女がやらんやろ」
「いや、わからんで。どうせオレらも出発せなアカンし、行ってみいひんか」
「まあ、ええけど」
営業所は高速の○×インター付近にあり、辺りをヒッチハイカーがウロついてる
「汚い車やけど、向こうに用あるし乗っていく?」
「ありがとうございます。」
男2人に女1人。国道171号を西へ。何でも彼女、大学の休みを利用し、東京から九州まで1人旅を続けているという。大阪では幼なじみの家にお世話になるそうだ。
「へ〜。そしたら今晩とかドコ行くか決まってるん?」
「いえ、まだ決めてないんですが」
「ほな、その幼なじみと一緒に遊びに行かへんか」
「いえ、ちょっと、そのコに聞いてみないと」
「そしたら…」あの手この手で誘ってみるが、返ってくる答はすべてNO。箸にも棒にもかからない。
結局、彼女を梅田で下ろした後は、得意先を何粁か回って営業所へ逆戻り。くそ〜、もうこんなボランティア、二度とやるけえ。
それから半年ほど過ぎた。オレと宮島は京都東インター付近で23才の恵という娘を拾った。黄色いタンクトップに桃色のホットパンツ。いかにもお股のユルーい服装で、このコなら落とせるかもと期待したのだ。
モップでごちゃごちゃの後部シートに座らせ、彼女のリクエストどおりさっそく大阪方面へ車を走らせる。
「大阪に友達でもおんの」
「ふふふふ。内緒…」
「内緒ってなんや。あんなあ、オレらみたいなイイ人ぱかりちゃうで。中にはむりやりヤシてまうような悪い男もおんねんで。気いつけなアカンよ自分」
「平気平気。ここに来るまで、トラックのお兄ちゃんに散々ヤラれたから」
「・・・」恵は、コチラが度肝を抜かれるほど、アッケラカンと言ってのけた。散々ヤラれたって、からかってんのかキミ〜。
「なんで〜?ヤラれないワケないじゃん。昨日も青姦したし」
バックミラーに映る宮島も固まりまくっている。恵のエロトークはさらに続く。荷台でヤラれただの、走行中にフェラしただの。…って、ホンマにオマエ、イカれてんちやうか!
と驚いた。宮島が尺八させとるやないか。タンクトップの脇から汚い右手で恵の乳を挟み、左手で彼
女のアタマを上下に動かして…って、
「おい宮島、オマエ何やってんねん!汚いぞ」
「堪忍堪忍。もうタマランかつたんや」
「ドキドキして運転に集中できひんやん。う〜、もう事故ったるぞ〜」
ヤケクソ気味のオレに、恵がトドメの一言を放つ。
「じゃあどこか車止めて参加すれば?べつに3Pでもいいよ」
「え」その後、オレたちは近所の山林でヤリまくった。恵のロとアソコにドピュピュピュ。
もはや3匹の野獣である。こうして、オレと宮島は仕事ソッチのけで女性ヒッチハイカーを〃落とし″にかかる。国道や高速のインター付近を走りへ女と見ればとにかくピックアップ。河原町(京都のナンパスポット)で、トークに磨きをかけてきた2人がソノ気になれば、まな板の上の鯉なんて百発百中に決まって……なかった。
信号待ちの最中に逃げられたこと数回。そういや走行中、ドアから転げ落ちた娘もいたな。
中でも最悪だったのは車を止めた瞬間、陰から彼氏が出てきたときだ。「どうもすいませんね〜」だなんて、んぐぐぐぐ〜・オマエら、殺したろか!
というわけでヒッチハイカーナンパ、実質成功率は2〜3割ってとこでしょうか。

【エロ漫画】盲目の美人マッサージ師の施術中に生チンポ勃起した客が発情しセックス懇願

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美女の極楽マッサージ・スローなフェラ、本番が至福のひと時
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w095.jpgw098.jpg可愛い中国人ばかり!店外デートにも付き合ってくれる桃源郷サウナの真相は

毒を汗と一緒に絞り出し、キンキンに冷えたビールをノドに放り込む。で、スカッと天国。くわあっ、たまんねえー。入浴後の楽しみを想像しつつ、汗にまみれてると、たまたま隣のオッサンと目が合った。妙に笑っているぞ。

「にいーちゃん、ー人できたの?ったくスケべだなあ」

「何のことスか」

「いやいや、とぼけちゃって。あーアツイアツイ。」

他人にいきなり何を抜かす、うつけ者が。…いや、ちょっと待て。「スケべ」ってのは、もしかして、ウワサの中国人女のことか。ナ二、マジなの?浴場内に目をやれば、台の上で仰向けになった客を石鹸で洗う短パン、ランニング姿のオバチャンが2人、クルクル働いていた。韓国式垢スリに酷似した光景とでもいおうか、オバチャンはだらしなく垂れ下がった客の金玉を持ち上げ、足の付け根まで丹念にコシゴシやっている。ん、ひょっとしてこれのことなのか。

確かに、股間をいじられて若干立ち気味、うっとり気味。オッサンの顔を見るとスケべな状況には違いない。が、いくらなんでもなあー。だいいち、ウジャウジャいないじゃん。2人だけでしよ、オバチャンは。アホらし、さっさと上がってビールを飲もう。再びお遊び気分で、へらへらしていた自分が浅はかだった。この後、オレは3階のラウンジで思わず腰を抜かしそうな警樗のシーンに遭遇するのだ。
20・30人の中国娘がラウンジを閣歩

そのカヤカヤと騒々しい空気にフト顔を上げマジで目を疑った。20、いや30人はいるミニスカートの若い女たちがラウンジ中をワラワラ閣歩しているのだ。…まったく状況が飲み込めない。誰なの?何なの、このサウナはっ。

「イラシャイマシェー」と狂った日本語が飛び込んでくる。で、やっとわかった。コイツらが例の中国女たちなのだな。気を取り直し、改めて観察してみると、中国人娘たちは、客が注文した食べ物や酒を運ぶウェイトレスらしい。ところが、さらに観察を続けていると妙なシーンが目につく。

このお嬢さんたち、ヒマさえあればリクライニングシートの側に座り込み、男性客と親しげに会話をしているのだ。中には初老の男に腕をスリスリ触られ、嬉しそうに笑っているコまでいるではないか。やはり情報どおり、あのコたちとヤレちゃうんだろうか。いずれにしろ、オレもリクライニングに腰を下ろし、接触をはからねばなるまい。40席はあるリクライニングはほぼ満席、やっとのことで奥に空席を見つけ、素早くそこへ陣取った。ぬああーとノビをして、まずはリラックス。ニコニコして女のコが来るのを受動的に待つ。が、待てど暮らせど注文を聞きにくる気配がない。しょうかねえーな。「すいませーん、注文いいスか」

「ハイ、ナンデショカ」

ようやく来やがった。ったく遅せえんだよ、極道ウェイトレスが。

「ビールと技豆、お願いします」
「ハイ、ワカリマシタ」「ところでさ、君たちは…」

そう言いかけたとき、すでに女のコはプイと戻った後。ははは、ちょっとフライングしちゃったかなー。まあいい、ビールが来たときに聞けばいいや。

「オマチドウサマ。ビールトエダマメ~」

「はいはい、どうも。それで君たちは・・」

ぐぐぐ。また帰りやがった。何なんだ、ちくしょう。周りには肩を操んだり、あるいは膝の上に座って客とジャレあっている女のコがいるというのに、なぜオレだけハミコなのだよ。唯一のヤング客だぜ、オレは。
常連の中には女のコをお持ち帰りしてる客

目新しい展開はその後も起きず、時間だけが虚しく過ぎていった。わかったことといえば、彼女たちが口ーザで雇われているということだけ。客とセックスをしているという情報の真偽は謎のままだ。もうこうなったら客側から探りを入れていくしかない。
「ビールお代り」をくり返すうちに女のコが2人、オレの足元に座り込んだのだ。みんな色白でかわいい。待っていたよ、よしよし。さーどっちに肩を操んでもらおうかしら。…だが、女のコたちは肩を操むどころか、話そうとはせず、黙ってテレビを眺めるのみ。

「君たちいつもここで働いてんの?昼間は何やってんの」

「ハイ、ヒルハガッコウ」

ダメだ。いくら話を振っても上の空である。これでは君たち、ただのサボリですよ。ちゃんと会話しなさいっ。相手の反応の悪さに困っていると、予想もしない屈辱的な事態が発生した。両者とも時計をみるやすくっと立ち上がり、戻っていくではないか。ガーン。

「ちょ、どこ行くのー」「1シゴトオワリデス」「ソ、ソンナ。キイテナイアルョ」

おどけたところで手加減はない。あれだけいた女のコたちは一斉に奥の従業員用通路へ消えていったのである。抜かった。女のコたちはシフト制で働いていたのだ。入れ代わり
に遅番のコたち(それまでは中番)がやってきたが、しこたま酔っばらった状態でまたーからの仕切り直しは不可能だ。チェ、ここは出直そう。明日こそは、どうにかしてやる。勝手な想像をして、ヘラヘラと駅への帰り道、中番のコを数名発見した。

ほー仲良く帰宅かと思いきや、その中のー人が小走りに集団から離れていく。目で追うと、その先には中年オヤジが手を振っていた。そして、あろうことかオッサンと腕を組んでタクシーに乗り込んでいくではないか。

あいつは・・ウ男の顔には見覚えかあった。先ほどラウンジで女のコを膝に乗せていたオッサンだ。お持ち帰りに間違いない。くっそー、あのタニシ野郎め。うらやましいっ。とはいえ、初日を「偵察」に徹底したため、次回どう攻めたらよいかは自ずとわかった。中国人娘たちのシフトは3つ。

すなわち午前7時ー午後3時までの早番、

午後3時ー午後11時の中番、

午後11時ー午前7時の遅番である。

当然このどれかーつに的を絞り、時間内に落とせばいい。問題は、どう女のコをロ説くかだが、客たちの話を聞いていると、みな口を揃えて言うのが、彼女たちの大半は日本語学校の学生で、金に苦労しているということ。ならばこんな作戦はどうか。

とりあえず日本語をタダで教えようと誘い、ダメならキャッシュを目の前でちらつかせる。かなりの力技だが説得力はあるだろう。さーて、明日が楽しみだわい。
左右正面から酒池肉林のサービス

翌日、午後7時。口ーザのラウンジはすでに客で一杯だったが、幸い女のコが頻繁に通る通路付近のリクライニンク席を確保できた。よし、始めるか。

「すいません、ビール、すいません、シューマイ下さい」

しばらくは注文に徹し、また脇を通る女のコには、愛想をふりまく。といっても目がニコっと微笑む程度であるが、いい声と印象づけるにはさほど的外れな行動ではなかろう。そうこうするうちに女のコが2人、オレの横に座った。

「オカワリイリマスカ?」「え?いま頼んだばっかだし、いいよ」

「…チャーハンタノンデイイデスカ。オナカヘッタョ」「いいよ」

「ドーモ、アリカトデス」彼女、名前は黄(仮名)。鳥龍茶で有名な福建省出身で、23才の学生らしい。ルックスは並だが、愛嬬のある堕立ちをしている。

「貫ちゃん、かわいい顔してるね」「ソンナコトナイデス」

「いやいや、その口元のホク口がなんともはや・・こっひゃひゃひゃ」

「ナニイッテル?アナタオモシロィ、こ「あ、そう。オレ面白い7うひゃひゃひゃ」2人でキャッキャと騒いでいると、ー人、またー人とオレの周りに女のコが集まりだした。口ーザではなぜか、すでに女のコがついている客に他のコたちも集まってくる傾向がある。気がつくとオレの左右正面を計3人の女のコが占領するという、実に素敵な状態に
なっていた。

たわいもない会話を交しながら、あるものは指でオレの足をツンツンいたずら、あるものは腕をねっとりとマッサージ。ぎゃー、いやらしいっ。なんなんでしょうか、これは。桃源郷7いやいゃ、酒池肉林7いずれにしろ気分はナイス。ずっとこの状態でエヘラ顔をし続けるのもったいない。

しかし、昨日お持ち帰りの現場を目撃したかりにはそうもいかぬ。ちょャつど右手にいる陳ちゃん(仮名・25才)はモ口好みのキュート顔。ぜひ彼女をお持ち帰りしたい。
ただいま時刻は午後10時。あまりない。
売春しないよう見張ってる?

陳ちゃんにアタックを開始しようしたその矢先。女のコたちのノリが急にトーンダウンした。なんだかミョーによそよそしい。

「あらら、どうしたの?静かになっちゃって」

「シィー。アソコニブチョウサンキテルョ」
「部長サン」

見ればいつのまにやら、そろいの制服を着た男性が3人、ラウンジを巡回していた。部長サンとはあの中のー人、強面のお方にに違いない。

「別にどうってことないじゃん。何か怒られることでもしたの?」
「ハタラカナイカラ、オコラレルョ」

言ってる意味がわかりん。君たちがここにいるから、オレは無理矢理酒を飲んだり、おごらせられたりしてるのだよ。いわば売上促進に貢献しているじゃないか。そんなオレの言葉には聞く耳持たず3人娘は立ち去ってしまう。

後で戻ってくると約東はしたものの心配だな。うーん、それにしてもヤな予感がする。ひょっとして彼女たちが売春しないよう、見張っているのではないだろうか。まあ世間一般の常識で考えれば、サウナが管理売春を率先してやることなどありえない。いずれにしても、店側にちゃらちゃら巡回などされたらーつざったいだけ。せっかくいい流れだったのによ。

恐い顔してキョロキョ口していた彼らも、特に気にかかることがなかったのであろう、「異常なし」といった風情でラウンジを出ていった。お、いいぞ。しかも、あの3人娘がこっちに戻ってきそうだ。よし、ム履こそ女のコを落とさなければチャンスはない。とにかく陳ちゃんが来たらいきなり口説く。で、ダメそうなら黄ちゃんに切り替える。これでいこう。
ジャパニーズマネーの威力に頼るしかない

重点的に陳ちゃんと話そうと決めたまでは良かった。ところが、くるっと顔を右に向けたとき、エライことが起こっていた。

夢なら覚めて欲しかったが、悲しいかなそれは現実だった。キュートな陳ちゃん、人さし指で思いっきり鼻くそをほじっているのだ。その顔、あまりにブス。陳ちゃん、ちょっとイカレヘッドなんじゃねーの

一気に彼女への想いが冷めていく。だからといってこのまま帰るのはやはり業腹だ。仕方ない。ここは、黄ちゃんに移そう。

「黄ちゃん、オレ肩こってんだ。ちょっと操んでくんない?」

「イイデスョ。チップクレマス力?」

「いいよ、あげる。ところで日本語学校はどう?」

「ニホンゴ、ムツカシイョ」

学費とかも結構大変でしょ

「ココ、キュウリョウヤスイシネ。デモ、ガンバルコトタノシイョ」

なんて出来たコだ。チップをねだらなきゃもっといいのに。
「日本語だったら教えてあげるよ。もちろんタダで」

「アハハ。イーノ7ヤサシイネ」

ゆっくり時間を割いたのが功を奏したか。黄ちゃんは肩を操み終わっても、何か冗談を言う度にオレの体に手を触れてくる。スキンシップかお好きなようだ。かなり打ち解けた証拠だろう。ョシもう一押しー

「じゃ、さっそく今夜かり日本語を勉強しよっか」

「キョウハオワリ。コンド」

おっと。いなす気だな?そうはいくかと、オレはぐずった。

「いいじゃん。仕事終わったら、ちょっと遊ぼうよ・・」

黄ちゃんのおケツをスリスリと撫で、お伺いをたててみる。が、突然、怪訝な表情になる彼女。あれ、やっばおケツはちょっと露骨だったか

「ニッポンジン、スケベダョ」

怒りのセリフを吐き捨て、スタスタと厨房へ戻っていく黄ちゃん。残りの2人も呆れたのか、いつのまにやら他の客についてしまった。甘かった。よく考えれば、ここでは「日本語を教える」なんて手などとっくに使い古されたものだったかもしれない。じゃあしょうがねえ、ジャパニーズマネーの威力に頼るとするか。

上の口はパキュームフェラ下のロはパツグンの締まり

先ほどとは打って変わり、急にテキパキと働きだした黄ちゃんにオレはにじり寄って談判した。

「ねえ、機嫌なおしてよ。お小遣いあげるからさ」「…」「ほしいでしよ」「…ハイ」「じゃ、遊ぼうよ。この意味わかってるよね」「イイデスョ。11時ハンニエキデマッテイテクダサイ」

おおっ。あっさり約束できちまった。今までのじれったい展開は何だったのか。金の力はやはり凄い。駅前の口ータリーに腰を下ろしていると、時間どおり、黄ちゃんはやってきた。長いコートの下はホットパンツ。細く、筋肉質な足がにそそる。さっそくホテルに誘うとすんなりOKがでた。うふふ、いただきまーす。

部屋に入り、まずは一服。さてまずは風呂でも、と思案している最中、いきなりズボンを剥ぎ取られた。わ、大胆。中国人はフェラチオを好まないと何かの本で読んだことがあったが、ウソも甚だしい。彼女は素晴らしいテクの持ち主だった。バキュームといっんでしょうか。ズォォォと、とにかく吸い込む吸い込む。

で、服を脱ぐヒマもなく、戦死した。くっ、やベ・え。極楽すぎるぜ、このコは。没した息子の復活を待ち、ム「度はオレから攻める。悠久の国からやってきた黄ちゃん、一体どんな痴態を見せてくれるのだろうか。何しろ中国人とのセックスは初めてである。紅潮した黄ちゃんの両足をガッパリ広げ、いよいよ突入だ。すると。ヲォー、ンガ、ンガー

あっはっはっは。何だこれ、おい。このよがり声。ケモノだよ、まったく。が、笑ってばかりもいりれなかった。彼女、とにかく締まりが抜群なのだ。いや、こんなに締められたことはかつてない。冗談ではなく、油断するとチンポが外へ押し戻されそうになるのだ。ひとたまりもない。ー分も持たずに発射しちゃって、…ナっさけねー。

★口ーザの女のコたちは、みなこうしたお持ち帰りができるのか
相手したいコがたくさんいたので、黄ちゃんに尋ねてみたが、答えはノー。店がどうこうではなく、客の誘いに応じるかはあくまで個人。カネを積んだところで、即セックスができるわけではない。もっとも、就業時間が終わってかり、客に食事を誘われたり、実際にデートするコは少なくないらしい。恐らくチップなどをもりているのだろうが、彼女たちも日本で必死に生きているのだろう。

ゆったりとスローなマッサージが延々と続き、フェラ、本番を経て、手コキでフィニッシュ。最後にお掃除フェラ。一連がすべて無言で行われるため没入感がハンパなく、見るうちにガマン汁がたらたらあふれる珠玉の名作である。
優しすぎる女優がキモ男の童貞喪失を手伝う
恋人プレイ女優No.1の周防ゆきこが筆おろし。この組み合わせがマッチしないわけがなく、童貞役の「マサキ」のキモさもあいまって、最高の出来となっている。周防が初体験の相手だったらと、本作を見れば誰もが願うだろう。

【エロ漫画】ハプニングバーで人前でセックスする興奮を知った痴女M男をセフレにして女王様ライフ

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風俗嬢の私は、長年、自分の容姿に悩んでいた。一重まぶただしアゴも不格好だし、指名がなかなか取れない。そこで2年前、一念発起して整形にチャレンジ。女芸人のアジアン隅田似だったルックスを、高橋真麻似にレベルアップさせた。結果、収入はアップ、もちろん満足していたのだが。今年の春、深夜。駅から自宅へ向かう途中、薄暗い路地をトボトボ歩いていたときのこと。どこからともなく現れたジャージ姿の若い男が目の前に立ちはだかった。次の瞬間、目を疑った。いきなりズボンを下げ、チンコをみせつけてきたからだ。露出魔じゃん!あまりの衝撃に体が硬直した。何なのこいつ? …というか?この顔、どっかで見たことがあるんだけど…。そうだ! 中学時代の同級生T君だ!私が整形したからだろう、相手はこちらが誰かはわかってないようだが、何なんだろうこの再会は。T君とは中学2年3年と同じクラスだったが、当時は特に交流はなかった。彼は勉強もスポーツもできるし、誰にでも社交的な万能キャラ。一方の私は勉強も苦手だし、集合写真でもいつも後ろのほうにいるような引っ込み思案キャラ。クラスでの立ち位置もまったく違った。そんな2人が露出魔とそのターゲットという形で再会するなんて。しかも相手はこちらが誰か気付いてない…。ふと、妙なイタズラ心が生まれた。「あんた、変態でしょ?」
しゃべりかけられるとは思っていなかったのだろう、T君は目を丸くした。「……はい」
素直な返事じゃん。こりゃドMだな。私にはSっ気がある。ちょっとからかってみたくなってきた。
「変態だったらさ、立たせてみてよ!」「……」「ほら、早くやって!」
彼がチンコをシゴキ出した。マジでやっちゃうんだT君!
「そうそう。そうやって一人でずーっと楽しんでて。私もう行くから」
このへんにしときますか。バイバイ。ちょっと面白かったよ。ところが翌週の深夜、帰り道にまたもやT君が現れた。今回はのっけからチンコをしごいて見せてくる。前回で味をしめたらしい。
「何なのよぉ。この前の続きってこと?」「…はい」「じゃあ、早く立たせてみせて」
T君の手がスピードアップする。しかし、チンコはなかなか上向かない。
「ダメじゃん!」「…すみません」「謝るのとかいいから、早く立たせて!」
「…すみません。外だからちょっと緊張して…」
本気で申し訳なさそうにペコペコ頭を下げるT君。バカだなぁ。でもこの状況、中学時代の立ち位置が逆転したみたいで愉快だなぁ。Sっ気が刺激されるんだけど。本当にイジめてやろうかしら。万が一、彼が逆上してトラブったりしても、相手の身元はわかってるし、こっちは強気に出れる。SMプレイのパートナーとして持ってこいかも。「じゃあ、ホテル行こうか?」「えっ?」
 先導して歩き出すと、T君は狐につままれたような表情でついてきた。駅前のラブホに入るやいなや、いきなり彼を押し倒して馬乗りになる。「とりあえず舐めて!」T君の舌がアソコをなぞりだす。「下手だなぁ」「…す、すみません」
勉強もスポーツも優秀だったT君に、クンニのダメ出しなんか楽しい!「じゃあ服脱いで」
裸にさせ、顔をめがけてしっこを。「ほら、ちゃんと飲んで!」よしよし、ちゃんと口を開けてくれた。素直でよろしい。この状況、中学時代の私に教えてあげたいなぁ。クラスの優秀男子が、将来はあなたのシッコを飲むようになるって。何でも言うことを聞くようになるって。ふふ、ホントに整形してよかった。現在、T君は従順なM男セフレになり、私が気が向いたときに呼び出してイジめてさせてもらっている。当分遊ばせてもらうつもりです。

ディスコやクラブでアラフォーやアラフィフの肉食熟女をナンパし不倫セックスマシーンに

11_20200615213848202.jpg22_202006152138493ce.jpg33_20200615213851284.jpg44_202006152138529c4.jpg55_20200615213854807.jpg66_20200615213855a73.jpg77_20200615213857c4b.jpg88_202006152138581fa.jpg99_202006152139001be.jpg00_202006152138461f2.jpg1_20200615213652266.jpg2_20200615213653077.jpg3_20200615213655c3b.jpg4_20200615213656248.jpg5_202006152136583c9.jpg6_20200615213659ca9.jpg7_202006152137009dc.jpg8_20200615213702499.jpg1、熟女をナンパするならディスコに行け

熟女をナンパするならディスコに行け――。これもはや常識といっていいほど当たり前の話だが、だからといってディスコならどこだっていいのかと言えば、もちろんそんなことはない。やはり、明らかにオトコ目的の熟女どもがわんさかいる店の方が良いに決まってるわけで。その意味では、これから紹介するディスコはおそらく現時点で都内随一だと俺は思っている。まあ、とにかくすごいとこなんだわ。この反応、完全にナンパ待ちだ
去年の夏のことだ。友人と六本木で飲んだ晩、六本木交差点からワンブロックほど離れた路地で、ディスコの看板を見かけた。ふうん、ディスコねえ。さっそく友人と一緒に冷やかすことになったのは、俺もヤツも根っからの熟女好きだったからに他ならない。時刻はまだ夜8時すぎ。盛り上がってればいいんだけれど。期待半分、店内に足を踏み入れたところ、危うく「うひょー!」と奇声を上げそうになった。平日にもかかわらず、見渡すかぎり、フロアが女客で溢れているではないか。年の頃でいえば40過ぎくらいの派手なオネーサンたちが得意気にステップを踏んでいたり、あるいはテーブル席に座って物欲しそうな視線を飛ばしている。対して男客はぐっと少なく、全体の3割以下といったところだ。しかもその大半は50近いオッチャンで、たまに30代くらいのニーチャンも目につくが、どいつもこいつも見るからにダサい。ディスコより、秋葉原のアニメショップにいた方がお似合いというか。にもかかわらず、そういった連中でも、へっぴり腰でステップを踏みながらフロアの熟女たちとえらく仲よさげに話しているんだから驚きだ。なんじゃこりゃ。この調子なら俺たち、ラクショーじゃないの?思ったとおり、テーブル席から周囲を見回すと、方々の席からあからさまに熟女たちが熱い視線を投げかけてくる。これまでいくつかディスコへは行ったことがあるけれど、これほど女たちがギラついてるパターンは珍しい。
「あの、ここ一緒に座ってもいいですかね?」
 ひとまず付近のテーブルにいた熟女2人組に声をかけてみる。
「うんいいよいいよ、座ってぇ」
 この反応、完全にナンパ待ちだったようだ。推定年齢は40半ば。ご両人ともキレイに
着飾っちゃいるが、顔のシワや体型は歳相応というべきか。
「この店にはよく来るんですか?」
「月に2、3度くらいかな」「そんな夜遊びしてて、ダンナさん何も言わない?」
オネーサン2人がそろっておどける。
「あたしたち、バツイチだからそんなの関係ないもんねぇ。子供も成人しちゃったしさぁ」
 自由な身分だねえ。その歳で、夜ごと友だちと男漁りとは。
「ワインボトル入れるからみんなで乾杯しましょうよ」
「きゃー、いいの? うれしい、ありがとー!」

それから1時間ほど4人で飲んだり踊ったりをしているうち、カラオケへ移動することになり、マイクを握ってから20分も経たずに俺は動いた。理由は明白である。狙ってい
た熟女の片割れが、いつでも持ち帰ってちょうだいといわんばかりのオーラをむんむん出していたからだ。女がカラオケのトイレから出て来たところで声をかけた。
「ねえ、ここ抜け出してどっかいかない?」「えー、ちょっとそれはマズイっしょ」
「いいじゃん、2人でゆっくり話そうよ」「んふふ、話すだけでいいの?」
意味深な笑みを浮かべながら手を握ってくる女。いやぁなんてわかりやすいオネエ様なんでしょう。
「じゃ、ゴロンと横になりながら話せるところへ行こうっか」「いいわよ」
こうしてあっさりホテルにシケ込んだ俺は、終電までに2度、淫獣のような熟女とのセックスを堪能した。ちなみに友人も、その日のうちにもう片方の熟女ときっちりハメたそうな。やはり飢えた熟女ほどイージーな相手はいないってこったな。ディスコのスゴイところは、この一件が単なるビギナーズラックではなく、行けばほぼ確実に、オイシイ思いが出来る点にある。俺も月イチのペースで足を運んでいるが、特別な作戦もなく、フツーに女に声をかけているだけで勝率は7割を超える。しかもそのうちの半数は即マンだ。なぜこの店には肉食熟女がよく集まるのか。六本木という立地。理由はいろいろと考えられるが、やはりもっとも大きいのは、彼女たちを積極的にナンパする男客どもの存在だろう。いくら若いころブイブイ言わせてきた女でも、さすがに40を過ぎれば男たちから見向きもされなくなるのが普通だ。しかし俺が見たところ、ここに来ている男客は他のディスコの客よりもはるかに熟女好きの度合いが高い。女たちにしてみれば、昔のようにガンガン声をかけられるため、楽しくて仕方ないわけだ。たとえ相手がくたびれた50オヤジや、キモい30男たちだったとしても。そんなわけで、この1年ほどでかなりの数の熟女と遊んできたのだが、なかでも最近、もっともアツかったエピソードを紹介するとしよう。
その日は例の友人と午後7時のオープンと同時に店に行き、すぐに手頃なアラフォー2人組と意気投合。そのまま4人で居酒屋へ流れてからほどなく、俺はカップルになった女とホテルへ急行したのだが、こいつがトンでもない変態だった。
乳首や陰唇にぶっといピアスをぶら下げているドM女で、裸にした途端、自らケツを振りまくって懇願するのだ。
「ああ、見て見て、見てください。私のオマンコ、もうぐっちょぐちょなの〜」「見るだけでいいの?」「え、あの、お、お尻をぶってください」「こう?」「ああ、そう。もっとぶって!もっと!」とまあ、こんな感じで濃厚なセックスを味わったのだが、話はこれで終わりじゃない。その後、用事を思い出したとかでピアス女が早々に帰ってしまい、もう一度ディスコに戻ったところ、またもや40半ばの女とイイ雰囲気になり、ごく自然な流れでホテルへ行くことになったのだ。 わかってもらえただろうか。ここはこんなにもステキすぎる場所なのである。
平日、週末にかかわらずいつも混んでいるが、はじめて突撃するのならギュウギュウ詰めになる金、土より、火、水あたりがちょうどいいだろう。ほどよい混み具合で、ナンパ待ちの熟女たちもチラホラと見受けられる。ご武運を。

2、ディスコでアラフォーの肉食熟女をナンパ
「オマエ、年上いけるクチ?」
居酒屋で、含み笑いをしながら語る熟女好き・川西の話に俺は、食い入るように身を乗り出した。
「いや〜即マン、即マン。そいつの乱れつぶりったらなかったよ」
一体どこで、どんな女とそんなオイシイ思いを?
何でも、先日、上司に連れられて新規のディスコに行ったところ、工口い熟女のナンバに成功し、あれよあれよという間にお持ち帰りしたらしい。
「30代?全然0Kよ。アラフォーなんてまさに食べごろじゃないの」
「それが50代だらけ。アラフィフっつーの?クックック」
…含み笑いの正体はコレだった。50代とは、さすがの俺も気が引ける年齢だ。
「でもババアって感じではなかったぜ。ディスコに来るくらいだからみんな着飾ってるしな」
美味しくはない。しかし、吐き気を催すほどの妖怪でもない。ならちよっくら覗きにいったろかい!
200人ほど入れそうなフロアが、これまた豪華だった。入り口付近にバーカウンター。壁半面に並ぶソファ席、スツール。中央部分はDJブースとお立ち台がフロアをはさみある。
話しかけて来たのはツレのオッサンだった。聞けば案の定、女たちとは他店で知り合った仲間で、店にいるほとんどが顔見知り。この手のイベント情報をメール共有し、月数回集まっているらしい。
「踊りが上手くないとモテんよほらほら、教えてあげるから」
オッサンに連れられフロアに出て、見よう見まねでステップを踏む。「セプテンバー」はこうしてツーステップを繰り返すのね。ワンッー、ワンッー。くるりと回って手拍子パンパン。と、どうだろう。俺らを仲間と認めてくれたらしく、ステップ講習に豊丸も参加してくるではないか。
「よく来るんですか?」
「ときどきね」
いいんでないの。ニッコリ微笑んでくれたではないの。はいはい、ワンツーワンツーー.
が、いかんせん彼女らの連帯感が強すぎて、どうにもこうにも先の展開が見えて来ない。その空気を豊丸も感じているようで、心なしか一緒に踊るにも遠慮がちだ。
「あっちで飲まない?」
「ごめん、今日はみんなで来てるから」やっぱりだ。いくらなんでもこの状況でしっぽり行くわけにはいかんだろう。しやーない、今日は退散しますか。
「え、若い子たち帰っちゃうの?」「ええ帰ります。今日はありがとうございました」
すかさず連絡先を書いた紙を豊丸に握らせ、耳元で鳴く。
「よかったら今度、個人的にステップを教えてくれませんか?」
翌日、豊丸から来た「昨日はお疲れ様」メールにすかさず返信。飲みに誘うと、のこのこと新宿までやってきた。彼女の名前はアキコ、バツイチ。夫とは2年前に別れ、今は娘たちと3人暮らし。昼間はあくせく総菜屋で働いているのだと。
「言うこと聞かんくて困ってるの。ねえ聞いて、上の子なんて隠れてキャバクラで働いてたのよ」
Eはそんなうらぶれた日常を忘れさせてくれる場所。大方、あのオッサン連中とヤリまくってるんだろ。「アハハ、みんなはそうかもね」自分はしていないと否定するが、信じれたもんじゃない。そしていつしか酔いは進み、話はだんだん工口い方向へ。やれ最近彼氏と別れた、やれ女だってしたくなるときもある、と。まるで抱いてくれと言わんばかりだ。
「そろそろ行こうか」
野暮は言うまい。そのままラブホ方面に歩き出すと、アキコも小さくうなずいて腕を絡ませてくる。
彼女は想像以上に欲求不満のようだった。「工口いね」「見た目も40後半には見えない?」
「うん、見えない、見えない」
ウザイ質問とお世辞のラリーが数回続いたかと思うと、もう一回してとばかりにすっかり縮んだ俺の息子を再びパクリ。なんかすごいわ。
上玉を抱けないものか。願わくば、かたせ梨乃クラスを。そういうわけで次は深夜1時過ぎに出撃し、終電逃しのバアさんを狙おうとしたのだが、アテがはずれた。オナゴはたった2人、しかもどちらもおそらく30代なのだ。そりゃセックスするなら50代よりは30代のほうがいいに決まってるのだけど、ヤシらはバアさんみたいにガッガツしてないから簡単には引っかからないだろう。若さだけがウリの俺たちに勝算があるとは考えにくい。でも一応は挑戦してみるか。箸るから一杯どう?
「箸ってくれるの〜。私、赤ワイン」
簡単にノッてきた。貧乳のミホが38才で、ギャル系のクミが36才。2人はママ友で、今日は終電を逃したので朝までいるつもりだと言う。
「俺らと一緒じゃん。でもホント、キレイだよね。モデルさんかと思った」
翌土曜日の夜10時、三たび川西と『E』へ。
ざっと見渡したところ客は50人オーバーで、男女比も4対6と申し分なし。今日はバレンタインイベントらしく、フライヤーには「素敵な出会いを」と大々的に刷られていた。
すぐ横にリストバンドを付けた40代後半らしき女2人がワインをがぶ飲みしている。このリストバンドは飲み放題客の印。つーことは、アンダらもう出来上がってるわけね。
「はいはい、ルネッサーンー」
乾杯に乗じて仲良くなり、川西はショートカットのカオリの横に、俺はスタイルは良いが不細工なカエデの隣に陣取り口説きに入った。去年離婚したカエデは2人の娘(上が27才、下が25才)と一緒に暮らしていて、仕事は契約社員。年齢は50才だ。
「聞いてよぉ、ダンナに一千万も借金があってえ、それに暴力も振るうんだよぉ。私悪くないよねえ、悪くないよねえ」
では、お先に入れさせていただきます。おや、思ったほど粗悪なマンコじゃないな.まずまずの摩擦感だ。カエデが上の口を使って、川西のチンコにしゃぶりつく。慣れてるな、このオバハン。いつもこんなことしてんのかいな。
3、クラブでアラフィフの肉食熟女がナンパ出来る
正月の休み明け、今月号の特集記事を決める編集会議の席上、部員の一人からこんな話が出た。
「六本木のディスコの『マハラジャ」には、若いころにブイブイ言わせてきたアラフォーやアラフィフの肉食熟女がいっぱいやって来てて、あっけないほど簡単にナンパできるんだって」
一同がウンウンとうなずく。なるほど、このネタは採用ですねと。
オレも納得してメモを取ったわけだが、さほどにオイシイ状況ならば、自分で行かない手はないのでは? 
たぶん発売日以降はオトコが殺到すると思うから、その前に突撃してやろう。
というわけで、一応、ディスコに合った服を用意することにした。普段着でも余裕のよっちゃんでイケるだろうが、オシャレにしたほうが熟女ウケするだろうし。
で、おしゃれなディスコ野郎と言えば、それはもう一人しかいない。映画『サタデーナイトフィーバー』のジョン・トラボルタだ。格好はそっくりマネて、白の3ピース&黒の開襟シャツでいきましょう。 格好つけるなら、キッチリやったほうがいい。踊りも練習しとこう。ネットで『ディスコ世代 踊り 練習』と検索すると、一つのユーチューブが見つかった。グッチ裕三似のオヤジが、40から50代のおばさんたちにダンス指導する動画だ。再生ボタンをポチ。
「今日は、ベーシックなステップを教えます。まずはスケーターという踊りです。スケートをやる要領でやってください」 
グッチがステップを踏み、続けておばさんたちも。オレもやってみよう。イチニ、サンシ!
「次は、シェイムという踊りです」イチニ、サンシ!
「次は、サンシャインという踊りです」イチニ、サンシ!
オッケー。3つも覚えれば十分だろう。基本、左右にステップを踏み、たまにクルっと回ったりしてればいいっぽいし、あとはノリでいきましょう。服も踊りも準備万端。乗り込むのがマジで楽しみだ。これまでいろいろナンパをしてきたけど、今回は成功の予感しかしないね! 
金曜日の夜7時半。トラボルタスーツでビシっと決め、六本木へ向かう。アマンドの交差点からちょこっと歩いた場所、ビルの5階に『マハラジャ』は入っていた。
20時まではハッピータイムで、入場料が少し安い(男2千円、女1千円)。ドリンクチケットも値下げしているので、最初に5千円分くらい買っとくか。
「おねーさん、お酒おごりますよ」とかやりやすいし。
店内は、ミラーボールが色鮮やかにダンスフロアを照らし、壁は一面ガラス張りの、往年という言葉がピッタリの雰囲気だった。まだ時間が早いのだろう、先客は10人ほどだが、年齢層は高い。男女ともにほぼ40代以上って感じだろうか。あそこの熟女、かなりノリノリで踊ってますなぁ。お尻をフリフリ、私もまだまだイケるでしょってな感じか。 おっ、隣のオヤジが声をかけた。楽しそうにしゃべりだしたぞ。こうしちゃおれん、オレも動きましょう。 ダンスフロアへ向かい、グッチ動画のステップでユラユラ。みなさん、トラボルタがやってきましたよ。 そばにいたマスクの熟女にさりげなく声をかけてみた。
「おねーさん、よく来るんですか?」「まぁたまに」
「ダンス上手っすよね」
「テキトーテキトー。自分が楽しければいいんだから」
片手で髪をかき上げながらカラダをくねらせるマスクさん。何、この反応。明らかに挑発してきてるでしょ? また別の、アラフォー美魔女風に声をかけてみた。
「おねーさん、よく来るんですか?」「なになに?」
彼女がぐいっと顔を近付けてきた。まるで声をかけられるのを待ってたかのような勢いで。
「よく来るのかなーっと思いまして」
「あー、3回目」
「そうなんですね。ぼくは初めてなんすけど」
「へー、若いでしょ?」  色っぽく見つめてくる美魔女さん。これまたとっても反応がいい。 
と、そこにさっきのマスクさんが近付いてきた。さらにもう一人別の熟女も。
「あ、こっちは友達」
「一緒に来たんですか?」
「そうそう」
3人相手はさすがにシンドイか。ま、ノリのいい熟女が集まってきているのは確かなようだ。まだ時間も早いし、じっくりターゲットを探しますか。時を回った。客の数はだいぶ増え、熟女のテンションも高くなってきた。DJブースの正面に設けられたお立ち台では、私を見てちょうだいとばかりに
踊っている連中も。 
対して、オッサンたちの動きも活発になってきた。誰かが2人組オンナの一方としゃべっていたら、空いてる片方をめざとく狙ったり。これは面白い時間になってきたんじゃないの!
さぁ気合いを入れ直そう。そばにいたテキーラガールに一杯もらい、テキーラをぐいっとあおったときだった。エントランスのほうから、小柄な熟女が入ってくるのが見えた。決して美人ではないが、胸はでかいぞ。 
彼女が踊り始めたところへ近付いていくと、好都合にも相手のほうから声をかけてきた。
「ジョン・トラボルタっぽいね」
「ありがとう。意識して着てきたのに、誰も突っ込んでくれないから」
「似合ってる似合ってる」
袖をペタペタ触ってきた。何だかいきなり気に入ってもらえてるっぽいけど。
歳は40半ばくらいだろうか。足元がスニーカーなんで、とりあえず気合いを入れて遊びにきてるのは間違いない。
「おねーさん、お名前は?」
「ミント」 
ミント!?いい歳こいてミントねぇ。笑っちゃいそうだよ。
「オレはマー君っていうんだけど。ミントさんは一人なの?」
「そうそう」これはもう、ロックオンしていいんじゃね?
「ぼくも一人なんだけど、うっかりドリンクチケットを買いまくっちゃってさ。一杯おごらせてよ」
テキーラガールを呼び、お盆からグラスを2つ取り、彼女に一つ渡す。
「じゃあ、カンパイ」
「はーい」
一緒にごくり。効くなぁ、オレ2杯目だし。彼女も満面の笑みだ。後ろから腕を抱いてユラユラ揺れてみると、ミントさんのカラダがこちらにもたれ掛かってきた。
よしよし、出だしは順調だ。これが肉食系熟女か。だとしたらじっくり語って口説くとかよりも、テンションをガンガン上げさせていったほうがいいかもな。
おっ、この曲は?
西城秀樹の『YMCA』だ。 ミントさんの腕を取ってDJブースの前へ引っ張っていく。スニーカーを履いてきてるし、やっぱり乗りたいでしょ、お立ち台に?
「マジで〜。ちょっと恥ずかしいんだけど」
と言いながらも、彼女はすんなり上がり、ノリノリで踊り出した。
どうだろう、気持ち良くなってくれてるかな? 
ビシっとスーツをキメた男にナンパされてる私ってまだまだイケるてるわ、とか思ってくれてんじゃね。ミントさんはお立ち台で30分近く踊りまくり、ようやく降りてきた。テンションは上がりまくっているはず。あとはもう押せ押せでいいだろう。 
ひとまずテーブル席に誘って腰を下ろす。肩を抱くと、すんなりしなだれかかってきたので、おもむろにキスをしてみた。拒まれない。そのまま胸を触ってみたところ、こんなことを言うではないか。
「どうしたの?セックスしたいの?」 
さすがは肉食熟女。挑発してんのか? ならばこっちもストレートにいこう。
「そうそう。とりあえずここ出ようよ」
彼女の手を取ってさっと立ち上がる。よしよし、すんなり付いてくるぞ。
店を出て、通りかかったタクシーへ乗り込む。車内ではすぐさまキスの続きだ。えーと、六本木って、どこにラブホがあるんだっけ?
ま、新宿へ行くか。 
ところが、新宿のラブホ街へ着いたときだった。彼女がボソリとつぶやいた。
「ここ新宿?なんで新宿来たの〜」
何だかとっても不満気である。こんなところでグダられたら大変だ。さっさとホテルへ入りましょう。そしてその大きなオッパイを揉ませてもらおうではないか。 
部屋に連れ込むやいなや、すぐにオレはパンツ一丁になった。
「スーツがシワになるからね。ほら、ミントさんも脱いだら」
「え〜、いきなり」
照れ臭そうに服のままベッドに横たわる彼女。恥ずかしがるような歳じゃないくせに。とはいえ、こちらが覆い被さていくと、自分からチンコを触ってきた。
「ねえ、舐めてくれない?」
彼女の頭が下へおりていき、チンコに心地よい感触が…。上手いぞ。さすがは熟女だ。
ならばとオレもミントさんの股間へ手を伸ばす。すると、さっと止められた。
「生理なんで」
生理?ま、40代ならあってもおかしくないか。
「でも、オレ、汚れるくらいは平気なんで」 
強引にパンツを脱がしてみる。手に血はほとんどつかないが、もうヌルヌルだ。 
ふと、枕元の時計が目に入った。マハラジャでテキーラを飲んだのが21時半ごろで、途中に2軒目を挟むことなく、現在0時でこの状態。こんなにすんなり辿り着けるなんて。
彼女からアエギ声が漏れ出したところで、ギンギンのチンコを割れ目にあてがった。
「じゃあ入れるよ?」
「…汚れちゃってごめんね」
「大丈夫だって」
「じゃあ…まぁ生理なんで中で出しちゃっていいから」
マジか。そんなこと言ってくれるんだ!ずぶりと挿入し、強引に腰を振ると、まもなく絶頂が襲ってきた。では、お言葉に甘えて発射させてもらうか。…ううっ、気持ちいいなぁ。それに眠気が。
そのまま眠ってしまい、はっと気が付いたのは1時間後である。なんと、ミントさんはいなくなっていた。先に帰ったようだ。 
そう言えば、新宿へ移動したことに困惑していたっけ。もしかして主婦で、最初からさくっとヤッて帰りたかったのかな。 
何はともあれ、結果は期待どおりというか、それ以上の楽勝っぷりである。こうなってくると、もう一回行ってみてもいいかもね。というわけで、翌週火曜、前回よりも時間は遅め、21時半にマハラジャに入った。ちょうど盛り上がってる時間帯でしょう。さて今夜はどんな出会いが…。
ってあれ?
今日は客がかなり少ない。火曜という日が悪かったのか、たまたまだろうか。しかも女は、すでに他の男たちにガッツリとらえられているっぽい数人と、見た目50オーバーのもはやバアさんと言っていいようなお一人さまだけ。ひとまず待ってみるか。
しかしそれから1時間半、やってくるのは3人組とかのグループばかりで、ターゲットにできそうな女が来なかった。 
そして23時。なんと客が男5人ほどと、女はバアさんだけという状況になっていた。マハラジャってこんな日もあるんだね。 
さてどうしたものか? 
あのバアさんを狙うのはさすがに…。
でも、このまま帰るのはあまりにもだし…。
奮発してバアさんに声をかけてみる。
「おねーさん、今日は何時ごろからきてんですか?」
「19時から。おにーさんは21時ごろ来たでしょ?」 
見られてたんだ?
「目立ってかたら。カッコイイし」
意識されてたのかよ。このバアさんも、やっぱり肉食系なのか!?
「…ぼく、ドリンクチケットいっぱい持ってるんで、一杯飲みませんか?」
こんな人を狙うことに意味があるのかわからないが、とりあえず突き進んでみるか。
ドリンクカウンターからジントニックを2つ買ってきて、テーブル席で飲み始めた。並んで座ってあらためて見ると、本当に単なるバアさんだ。
「アナタ、38才なの。甥っ子と一緒ですよ」 
ってことはいくつなんだ? もしかして60才くらいかもしれないな。しかし、戸惑うオレをよそに、おばあさんが紙とボールペンを差し出してきた。
「電話番号教えてくれない?」
マジで?別にいいですけど…。
「…じゃあ、おねーさんのも聞いておこうかな」
「ごめんなさい。結婚してるから教えられないんですよ。でも、こっちから連絡しますんで」
何だその一方的な感じ? 
若いころにチヤホヤされてたときの名残りかな?
「……結婚してるんですね。でも、こんな時間に大丈夫なんですか?」
「うーん、今はダンナが介護で実家に帰ってて家にいないからね。だからちょっと遊びにきてて」
ダンナの留守中にディスコに若い男あさりにやってきている60代か…。マハラジャにはこんな方もきてるんですな。 ひとまず、どんな人なのか聞いてみる。若いころに新宿に
「ソウルトレイン」や「マンハッタン」といったクラブがあったという昔話、最近はカラオケ教室へ行ってるといった話など―。バアさんは延々としゃべり続けた。
ただ、聞いても聞いても、オレには攻め方が見えてこなかった。しかも、どういうわけかバアさんは、いっこうに時間を気にすることがない。 
0時を回ったところで外に出ようと振ってみたものの「閉店までいる」との一点張りだった。すでにその時間には客は3人くらいになったのに。 
ここまできたら、こちらもトコトンいってやろう。こんな歳だからこそ、きっと疲れてくるはずだろうし。そんなこんなで、カラオケ話を続けること2時間、ついに閉店時間になった。
バアさんの家は下町のほうだ聞いている。ここはもう上野のほうへ向かって、さくっとホテルへ入りましょう。
「じゃあ、タクシーでも乗りしょうか?」
「いや、私は、あそこのお寿司屋さんへでも行こうと思うんで。朝までいれるし」
きっぱりした口調だ。おいおいここまできてバイバイはアホらしすぎるぞ。なんならオレも行きましょう。
「でも、ぼく、おねーさんともうちょっと静かなところでゆっくりしたくて」
「いやいや、私だすんで、お寿司食べましょう」 
その後、寿司屋でもひたすら年上好きだということをアピールしても、バアさんはまったくなびいてこない。3時を回ったころあくびをし始めて、反応もしなくなった。 
結局、どうすることもなく朝を迎え、バアさんはそそくさと帰っていった。

イケメンの半陰陽ふたなりちゃんとオカマでもないオナベでもない不思議なセックス

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某出会い系のアダルト掲示板で、気になる書き込みを発見した。以下がその文章である。
﹃半陰陽です。よろしくお願いします!﹄
非常に興味をそそられた。半陰陽ってことは、チンコとマンコの両方がついてるのか?
とりあえずプロフを確認。投稿していたのは20代前半の女性で、名前はAさん。アイコンにはショートカットの女のアバターが使用されていて、本人の顔はわからない。半陰陽には2つの種類が考えられる。一つは女の身体にチンコがプラスされているタイプ。これはなんだか興奮する。もう一つは男の身体にマンコがプラスされているタイプだ。キンタマ付近にワレメがある男
…だとすると燃え上がれそうにない。とりあえずメッセージを送るとしよう。
「突然のメッセージ失礼します。半陰陽に興味があるのですが、お会いできませんか?」
数分後に返信が来た。「大丈夫ですが、私、見た目は男ですよ?」
え? てことはハズレの方じゃん。ちょっとがっかりだ。でも出会い系に女として登録してるんだから、心は女で、男とセックスするつもりなんだよな。 さてどうしよう。半陰陽にはソソられるけど、見た目が男でも果たして興奮できるのかどうか。ま、いいや、アポっちゃえ。
「来週の金曜日に新宿で会えませんか?」
「はい。大丈夫ですよ。ワリキリでホ別イチゴーをお願いします」
金額は一般的なエンコー嬢と変わらないんだな。
神木隆之介に似たイケメンだ
約束の金曜日。メールで花柄のシャツを着てリュックを背負っていると聞いていたので、それらしき人を探す。数分後に該当する人物を見つけた。見た目は若くて華奢な体つきの男性だ。
「あの、Aさんですよね」「はい。野村さんですか?」
俳優の神木隆之介に似たイケメンだ。プロフにも書いてあったように中性的な顔立ちで、身長は165、6センチと小柄だ。
「見つかってよかったです。バックレも多いので心配してました。それじゃ行きましょうか」
声も完全に男だ。しっかりエスコートしてくれるあたり、エンコー慣れしているのかもしれない。
ホテルに向かう途中で話を聞いた。「サイト経由で頻繁に会ってるんですか?」
「いえいえ、全然会ってないですよ。写真を送ると断れることも多いですから」
確かに見た目はまるっきり男だもんな。断られるのも無理はない。
「野村さんでまだ3人目です。なのでかなり緊張してますよ」
礼儀正しくハキハキとしゃべる姿が妙にインテリっぽい。育ちがいいのかもしれない。てか、普段、どんな生活を送っているのだろうか。その見た目だと、かなり苦労しそうだけど。
「実生活では男として生活してるんですか?」
「うーん。微妙なところです。ケースバイケースですね。かなり親しくならないと、半陰陽のことは打ち明けないですし。それ以外の人には男だと思われているでしょうね」
確かに、自分からカミングアウトされない限り、男として接するだろうな。
「ちなみに、トイレはどっちに入るんです?」
「男子トイレですね。でも立小便はできないので、いつも個室です。もしくは障碍者用トイレですね。男女共用なので」
立小できないってことは、チンコはついてないのか? それか、ものすごく小さいとか。謎が深まる。「ということは性器は…」「まあ、そのあたりの話はホテルに入ってからにしましょう」
さらっととスルーされてしまった。さすがに往来で、マンコはあるのか、チンコはどうか、なんて話は憚られるもんな。
マンコの具合は普通のようだ
ラブホの受付に奇異な目で見られながら部屋に入室。ベッドに並んでトークタイムだ。気になる身体の話を掘り下げていこう。
「まず、性別は女性ってことでいいのかな?」
「はい。見た目は男ですけど、自分は女って意識があります。恋愛対象も男性です」
生まれたときから自分のことを女だと思っているし、戸籍上の性別も女とのこと。しかし、そこで気になることがある。なぜ男性的なファッションかってことだ。髪型もツーブロックだし。もうちょっとフェミニンな恰好をしてもよさそうなのに。
「女っぽい恰好はしないんですか?」
「10 代のころは着てみたこともあるんですけど、違和感がすごくてダメでした」
中高時代は女の制服を着て、女子生徒として生活していたが、似合わなかったので、私服はいつも男モノを着用していたらしい。
「私の見た目がこうなんで、いわゆる普通の女の子が苦手なんですよね。自分とかけ離れすぎて気持ち悪いっていうか」
ふーん。共感できないってわけか。「じゃあ、彼氏はいるの?」「いないですよ。大学時代に別れてからなんで、もう3年以上いないです」「元カレはどんな人だったの?」
「普通の男の人です。出会いは大学ですね。最初は友達みたいな感覚だったんですけど、私からアプローチしました」
いわく、最初は男同士のような友達関係だったのだが、彼女がカミングアウトしてから付き合うことになったという。
「彼もなんとなく察してはいたみたいですけど、最初は私のことをゲイだと思ってたみたいです」
ま、そう勘違いするよな。俺だって彼女にマンコがついてるとは到底思えない。
「最初のセックスはどんなだった?」
「いやあ、普通ですよ。その元カレが相手だったんですけど、挿入してからみこすり半でイッちゃいました。彼、早漏だったんですよ」
話から推察するにマンコの具合は普通のようだ。というか、そもそも彼女は妊娠するのか?さっきから気になることが多すぎて質問攻めになってしまう。
「妊娠ってするの?」
「うーん。よくわかんないんです。医者からはかなり確率は低いって言われてますけど…。一応、毎月生理はくるので、可能性はあるみたいです」へー。人体ってのは不思議なもんだなあ。
「でも、普通の女性よりもオリモノとかは少なくて…。生理の時期は100%体調を崩します。免疫力が低下するみたいです」
気がついたら30分以上も話し込んでしまった。そろそろプレイに入らねば。約束のイチゴーを渡す。
金を受け取ってペコリとお辞儀する彼女。会ってすぐのときは、完全に男だと思っていたが、会話しているとなんとなく可愛らしく思えてきた。だんだん女性としゃべっている気分になってくるのだ。彼女がシャワーから出てきた。バスタオル一枚で胸と股間を隠している。身体が男なので違和感はぬぐえないが、胸を見られるのは恥ずかしいようだ。二人でベッドに座ってキスをする。ヒゲは生えていないが、少しニキビがある。ハリがある若々しい肌だ。緊張しているようで小刻みに震えている。
「震えてるみたいだけど大丈夫?」
「はい、かなり緊張しています。優しくしてください」
まさか男の声でそのセリフを聞くことになるとは。ゆっくりとバスタオルを剥がすと、そこには貧相に痩せた身体があった。おっぱいはまったくないが、乳首はかなり大きい。女のそれと同じくらいだ。「乳首、おっきいね」「そうなんです。Tシャツを着ると、少し恥ずかしいです」
指でこねくり回してから、口に含んだ。「あっ…、うん…」
彼女が小さく男の声で喘いだ。口に含んだ乳首は女のようで、いつもどおりの舐め心地だ。しかし、それ以外の部分は完全に男。頭の中が混乱してきた。一体、俺は誰の乳首を舐めているんだろう。
乳首を舐めながら、手を股間に伸ばす。さあ、いよいよ半陰陽の性器との接触だ。
あれ? おかしいぞ。チンコがついていない。ヌメっとしたマンコがあるだけだ。不審に思い、顔を近づけて性器をじっくり凝視する。 げっ! 超でっかいクリトリスだ。人差し指の半分ほどの長
さもある!「恥ずいんで、あんまし見ないでください」
「えーと、クリが大きいけど、これがチンコってことになるの?」
「はい。チンコっていうか、生まれつき女性器だけがあって、でもクリトリスは他の人に比べて大きいみたいで…」この後、彼女の性別について詳しく聞いたのだが、医学用語が多すぎて難しかったので、簡単に要約する。
通常、性別を決定するのは親から受け継ぐ染色体によるのだが、彼女はそこで異常が起こった。そのために体内のホルモンバランスが崩れ、体つきが男性的になり、クリトリスが肥大化しているらしい。これは﹃仮性半陰陽﹄という状態なんだと。
クリの大きさが親指大に!
恐る恐るクリを指で刺激する。
「どう? 感じる?」「はい。気持ちいいです」徐々にクリが大きくなり、なんとその大きさは親指大に。急激に太く勃起しているのだ。赤黒く隆起するその姿はまるでチンコだ。クリの皮をシコシコと愛撫する。短小チンコとまでは言わんが、包皮につつまれたその姿はやはりチンコとしか形容のしようがない。半陰陽ってこんなことになるのか。衝撃的だ。「クンニしてもいい?」彼女はコクッと小さくうなずいた。口をマンコに近づける。魚介系の汗臭いニオイが鼻についた。洗ってないチンコのニオイに似ている気がする。これも半陰陽の影響が表れているだろうか。意を決して、デカクリをペロペロと舐める。
「あー、いいよー」この大きさじゃクンニではなく、フェラといった方が正解かもしれない。クリを口の中に入れると、大きさがさらに際立った。一般的な女のクリが小豆を舐める感覚なら、こちらはそら豆だ。吸ったり、舐めたりして自己流のフェラを披露する。まさか、ひょっとこ口でクリ責めをする日がこようとは。「すごっ、気持ちいい、ヤバッ」クリが性感帯らしく小刻みに喘いでいる。こんだけデカけりゃ快感も相当なもんだろう。マンコ越しに彼女の顔を見上げて、急激な違和感を感じた。舐めているのはマンコなのに、喘ぐ身体は男なのだ。やっぱり変な感覚だなあ。
デカクリを舐めながら、指をマンコの中にいれてみる。中の感触はどんなだろう。ヌプヌプと突っ込んで、手マンしてみたのだが、普通の女のマンコとの違いはない。
「あー、中も気持ちいいよー」彼女の男アエぎ声を聞くにつれ、なぜか俺のテンションも猛烈に上昇してきた。チンコがギンギンに勃起してるし。
イキ姿は普通の女とまったく変わらない枕元から備え付けのゴムを手にとり、チンコに装着。正常位の体勢でマンコにあてがう。そのまま勃起チンコをデカクリに擦り付ける。
「うーん、もう入れてー」
ご所望ならばしょうがない。半陰陽マンコに突っ込んでやろうじゃないの。
「じゃあ、入れるよ」「は、はい」ゆっくりと中にチンコをねじ込んでいく。結構ギチギチだ。
「久しぶりだから、ちょっとキツイかも…」
膣内を行ったり来たりしながら、なんとか奥までたどりついた。結合部を確認すると、やっぱりデカクリが目立つ。挿入中もシゴいてやろう。「ああ、クリだめ〜」
この喘ぎ声も嫌いじゃなくなってきた。むしろ良い興奮材料になっている。徐々にピストンのピッチを上げて、細い腰を掴みガンガン腰を打ち付ける。顔を見れば男、股間を見れば女。交互に眺めると、これまでの男女の常識が壊れていくような不安に陥る。お次は騎乗位に変更。器用に腰を上下に動かす彼女。結構上手だ。今度は自分でクリを触ってオナニーしてるし、よっぽどデカクリがお好きなようで。「うん。イイ、イイ」
一生懸命に腰を振っている姿が、チンコへの血流を促進してくる。彼女の喘ぎ声は大きくなる一方で、すごい勢いでクリを刺激している。そして、数分後には絶叫が部屋の中に響いた。
「あ〜、イクっ」突然のことで驚いたが、昇天してしまったらしい。マンコはビクビクと痙攣しており、イキ姿は普通の女とまったく変わらない。体位を正常位に戻して、腰を振りまくる。もうフツーに気持ちがいい。新しいトビラを開いた感覚だ。異次元すぎる体験のせいで、頭がバカになっている
のかもしれない。もう、出る!大量のザーメンをゴムの中に射精して終了となった。
オカマでもない、オナベでもない、半陰陽とのセックスを終え、俺の心と体はなんだかワケがわからない賢者タイムとなったのだった。

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
人間は『想像する』生き物だ。そして『想像力』は我々の人生をより豊かに、刺激的にする。
それはセックスにおいても例外ではないだろう。様々なことを想像することで興奮は増し、より大きな快感が得られる。「イメクラ」なんてものがあるのがいい例だ。ただし、誰でも一日中スケベな想像ばかりしているわけではない。当然、仕事や趣味等、他の色々なことについても考えているだろうしそもそも想像のネタ自体そんなにあるわけじやない。ずっと想像し続けようと思ってもどだい無理なのだ。しかし、この地「大阪」には、いる。まさに24時間365日、エッチな想像をしまくつては股間を濡らしているスケベな人妻。
人間の想像力の限界をはるかに超えた「四六時中エロ妄想する主婦」の実態やいかに。
家内のロでヌイてください
今回ご紹介する梨恵子さんは、裏モノ読者のご夫婦(40代) からの推薦である。少し回り道になるが、この夫婦との出会いからお伝えすることにしよう。
『謝礼を払うので、私に出張性感マッサ—ジしてもらえませんか』
昨年12月、40才の主婦からメ—ルが届いた。高橋さんというこの奥さん、ご夫婦そろつて俺のルポを愛読してくれているそうで特に「出張性感マッサージでナンパする」に非常に興味を持ったらしい。
年に数回、スワッピングパ—ティに参加するというこの夫婦の趣味に付き合わされるだけとは思ったが、興味が湧いたのも事実。「亭主の目の前で奥さんにいやらしい行為をする」なんて、なかなかで
きない経験だ。高橋宅の居間で夫婦のスケベ体験談を聞いた後、奥さんと寝室に移動、ダンナさんが見守るなか、性感マッサ—ジを施した。通常のマッサ—ジから徐々に核心へと指を動かし、奥さんのアソコをグシヨグシヨにしたところでダンナとバトンタッチ。2人がハメてるところを撮影して、謝礼に一万円をいただいた。
「河内さんだけ気持ちいい思いしてないのは申し訳ない。僕がシャワー浴びてる間に家内のロでよかったらヌイていただいて結構ですので…」
さっさと浴室に向かうダンナを尻目に、俺のズボンのチャックに手を伸ばす奥さん。なんちゅうスケベな夫婦なんや。2人のセックスを間近で見せ付けられ、俺のペニスの先はすでにガマン汁全開状態。奥さんの強力なフェラチオであっという間にロの中に発射してしまった。
公園の浮浪者に輪姦される妄想
その後も時々高橋夫妻とはメ—ルのやりとりをしていたのだが、7 月のある日、こんなメ—ルをいただいた。
『河内さんの新連載«大阪で生まれた女»に推薦したいスケベな女性がいます。その人、スワッピングパーティで知り合って家内と仲がいいんですけど、何しろ想像力がすごいんですよ』
想像力がすごい?どういうことなんや。会社帰りのダンナさんと会って詳しく話を聞いたところ、
「梨恵子さんって言いまして歳はたしか38だったと思うんですけど、若く見えるし、スタイルのいい、なかなかきれいな女性ですよ」
何でも彼女、人妻で、パーティにはセックスフレンドと参加していたそうだ。その後、セフレと別れたのでパーティに参加したのは一回こっきりだったのだが、高橋夫妻との付き合いは続いているらしい(プレイぬきで) 。
「で、想像力がすごいってどんなんなんですか」
「家内から聞いたんだけど、空想癖があって四六時中エッチな想像ばっかりしてオナニー」
「どんなこと想像してるんですかねぇ」
「例えば、ス—パ—に買い物に行ったら、そこの店員に万引きを見つけられ言わないからと倉庫で犯されて、盗んだナスビを突っ込まれることを想像したりするそうなんですよ。で、家に帰って買った
ナスビでオナニ—しちゃうんだって」
「あと、通りがかった公園で何人かの浮浪者を見ればこの汚くて臭い男たちにマワされてしまう、電車で高校を見れば、駅のトイレに連れ込んで痴女行為をする…こんな調子で年がら年中スケベな想像をしているらしいんですよ。すごいでしよ。見た目はすました奥さま、って感じなんだけどね」
話を聞く限りかなりの強者のようだ。
確かに俺も12、13才のオナニ—覚えたての頃は、一日中スケベな想像をしてはサルのように止め処なくマスをかいていたっけ。正直、あの頃は、辞書に載ってる「性交」という言葉でもおかずになったほどだ。しかしこの奥さんは、すでに30代後半。
その歳でこれだけスケベな想像ばっかりしてるとは、よほどの淫乱女で欲求不満なのだろう。
「家内の話だとスケベには違いないけど、淫乱、欲求不満というのとはちょっと違うようなんですよね。セフレと別れた後はご主人以外とは全然ヤッてないそうだし、男とヤリたくて仕方ないっていうんじやなくて、やっぱり想像好きなんでしょうねえ」
なんかようわからんが、梨恵子さんに興味が出てきたのも確か。いつもどんなスケベな妄想をしているのか直接聞くだけでも興奮しそうだ。
「でも、梨恵子さん、俺と会うのはオーケーしてくれるんですか? 雑誌に載るかもしれないし」
「ええ、彼女も会いたいって言ってますし」「は?」
「家内が梨恵子さんに『裏モノ』見せて河内さんの話をしたそうなんですよ。そしたら彼女、想像して楽しむだけじやなくて実際に行動に移して願望を実現している河内さんはすごいなあ、って感動していたそうですよ。だから、今回も『私なんかでよければ』 ってふたつ返事でオッケーしてくれたんですよ」
感動されるっていうのもへンな話だが、やっぱりうれしいもんだ。是非、会いましよう
ナスビじゃなくてニガウリを入れた
2週間後。待ち合わせ場所にあらわれた梨恵子さんは、スレンダ—でパンツルックがよく似合ぅ女性だった。歳よりもずっと若々しく、30前後に見える。キリッとした表情で爽やかに挨拶する彼女の外見からは、とても四六時中スケベな妄想をしているエッチな女性とは想像もつかない。しかし、予想していたよりずっとええ女だ。楽しくなってきたぞ。予約しておいたレストランの一番奥のフロアに着席。ここなら他の客を気にせず、どんなエロい話もできる。さっそく俺は高橋さんから聞いた話(ス—パ—や浮浪者と空想) の真偽を訊ねてみた。
「ええまあ、そんな想像もしたとは思いますけど…」
「じやあ実際にナスビでオナニ—もしたんですか?」
「ほんとはナスビじゃなくてニガウリなんですけどね…」
恥ずかしそうに話しているこの奥さんが、ブツブツしたニガウリをぶち込んでオナニ—している…。その姿を想像しただけで、もうタマラン!
「いえいえ、入れてないですよ。入りませんってあんな大きいの」
真赤な顔で否定する梨恵子さんを見て、俺の興奮はさらに高まっていく。
「ところで、いつ頃からエッチな想像するようになったんですか」
「中学の頃からかなあ」
彼女によると、子供の頃から空想癖があり、いろんな物語を想像しては一人で楽しんでいた少女だったそうだ。それが、中1でオナニーを覚えた頃からスケベな想像を楽しむようになり現在までエロ空想歴25年。さぞかし、いやらしい想像したんやろな。
「いちいち覚えてないですよ。すぐに忘れてしまいますもん」
「じゃあ、今日想像したこと教えて」
「今日ですか、朝からテレビに出てたタレントとか、宅配便の人とか4人くらいとエッチするのを想像しました」「4人も. オナニ—は何回したの?」「2回だけです」
だけって、2 回もすれば十分だろう!
「この店に入ってからなんか想像した?」
「…あの、ガラス張りの厨房のなかで、調理台に手をついて後ろからヤラれていることを…」
「誰にヤられてるの?」
「中にいる男の人、みんなです」…すごいわ。でもこんなに年中スケベなこと想像していて本当にオナニ—だけで我慢できるのか?
「想像の中では好みのタイプであろうがなかろうが数え切れない人とエッチしましたけど、本当にするのは特定の人だけじゃないとイヤなんです。安心できないというか…」
前の彼と別れたのも、スワッピングで初対面の男とさせられるのが耐えられなかったからだそうだ。
「だから、本当に願望を形にされている河内さんはすごいと思うんですよね」
ほめてもらえるのはありがたいが、特定の人としかできないんなら、俺とも無理やろ。「いえ、河内さんだったらいいですよ。お会いして安心できそうな方だし、私の想像にもいやな顔せず付き合ってくれそうだし」
はいはい、もちろん喜んで付き合いますよ—。じゃあこのままホテルに行きましょか。ん?今日は都合が悪い?明日の昼間がいい? 了解しました!河内さんは、息子の担任の先生なの
翌日、スカ—卜姿で待ち合わせ場所に現れた梨恵子さん、若奥さま風で実にいい感じだ。さっそくホテルヘと向かうが、道すがらまたまた想像している様子だ。
「今日は何を考えてるんです?」
「さっき河内さんに会ったときから、勝手に色々想像しちゃったんですけど」
「え、僕とですか、教えてくださいよ」
「私、小学の息子がいるんですけど、河内さんが担任の先生で、家庭訪問で家にやってきて」
「はいはい」
「居間で、お互いに火がついちゃって、むさぼるようにキスをして…そんな感じです」
歩きながらそんないやらしいこと想像してたんかい。じゃ、もう濡れてるんじやなぃの。
「…たぶん」
ラブホに入り、素早く服を脱ぐ梨恵子さん。胸は小ぶりなものの、実にスタイルがいい。歳の割に身体の線が全然一朋れていないのだ。では、さっきまでのいやらしい想像の結果、股間がどういう状況になっちゃったか確かめさせてもらおうか。
ベッドに横になった彼女の脚を開くと、見るからに小ぶりなアソコ。こりゃ締まりがよさそうだ。指で触れると陰唇の中は熱くヌルヌルしている。「ああ」
吐息をもらし、自分の指でもクリトリスを触り始める。性器がどんどん濡れていくのがわかった。
本音を言えば、早くカラミたい。が、ここはちよっと我慢。まずはオナニーショ—見物といこう。
「今日想像したことを思い出してオナニ—してみ。これ使っていいから」
バイブレ—夕—を渡すと、自ら舐め。乳首、クリトリスと刺激していく。と「あもうイクーー」
まだ3分も経ってないのに、早くも絶頂。なんちゅう感度の良さやねん。
しかも1回イった後すぐにまたバイブでクリをいじめる淫乱ぶり。今度は四つん這いの姿勢で腰を振りながら悶えまくってる。俺のことなど、まったく眼中になさそうだ。しかし、
「やっぱりコレがいいです」
梨恵子さん、おもむろに俺の股間に手を伸ばしてきた。そしてパンツを下ろし、ペニスをパクリ。いやらしいなあ。「先生、気持ちいいですか」「え?あ、うんうん」
どうやらさっき話していた「担任の先生と母親」の想像の世界に入っちゃったようだ。よ—し、俺も演じてやる。「お母さん、やっぱりだめですよ、こんなことしちゃ」
「お願い私のも触ってください」
彼女が俺の手を自分の性器に導き……びしょびしょやんけ!続いてシックスナインの体勢になり、梨恵子さんが俺のサオ、袋、アナルを丁寧に舐める。抜群のテクニックとまではいかないが、非常に気持ちの入ったフェラ。俺も負けじと舌でクリトリス、指で中を刺激する„
「ああ、先生、気持ちいいああ」「お母さん、ぼくも気持ちいいですよ」
俺の気持ちよさそうな反応をみて、梨恵子さんのフェラが激しくなる。もうアカンイク〜俺がロの中で果てた後も、彼女はペニスを吸い続けている。もしかして飲んじゃったの?「だって、出しちやうのって行儀悪そうでしょ」ようわからん理由だが、ゴックンとはうれしいなあ。

女をイキやすくSEXの感度を倍増させる上手なキスの方法|エッチテク

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女性向けAVに必ず出てくる愛情アピール「座位トーク」
できればしたくないがしておくと効果テキメンなのは…フェラ直後のディープキス
手がつりそうなフェザータッチも電マがあれば簡単にできる!
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「イッていいですか?」「ダメ」の繰り返しで深~い絶頂が
もうどうにでもなっちゃえ! 開き直りセックスへの持ち込み
動かざること山の如し。実はピストンは求められていなかった
いつもより感度倍増!耳栓にこんな効果があるなんて
潮吹きは気持ちよくない。肝心なのはその先だ
潮吹きは尿漏れと同じで男の射精とは違うんじゃ
無知なお前に正しい潮吹きプレイを教えてやるわい
それは絶頂の前段階に過ぎない。だから潮を吹いた後もとにかく手マンを続けるんじゃ
だめ、イッちゃう〜〜!おかしくなっちゃう〜うう〜気持ちよすぎて死ぬ〜
ほおさすればホレ失神すれすれの大絶頂を味わうわけよ
足ピンでしかイケない女にはこの体位でフィニッシュ
絶頂時に足を伸ばすのが癖になっているため
あぁぁもうダメぇ〜!イクぅ〜!普通の体位ではなかなかイってくれないのですが…
このタイプにはこれ
使うは指4本。 クリ派への手マンはこんなに簡単だった

ガールズバーで働く素人娘もお金を積んでけば援助交際に応じるか?未経験の女子大生も中出しまで出来る?

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もう一つエッチな実験・援交未経験の女子大生もお金を積んでけば中出しまで出来る?
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そろそろ梅雨ですね。みなさん、いかがお過ごしですか?今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせです。
「先月もオモロかったで。やっぱ援交デビュー女に、キッチリ町田が制裁する! 毎年同じことしててもオモロいわぁ」アイスティーをグイっとビールのようにアオる編集長。コップの氷がカラコロンと鳴る。 「ちなみに、前回ヤッた女はどうした? ハメ撮ったんやろ? 見せてくれよ」
「すいません。もうパソコンに移して、アイドルソングをBGMにした映像作品に編集してあります。個人的に楽しむだけですけど」
「なにをしとんねん! ……っていうか町田は、AV男優兼・監督みたいやなぁ。今度その動画、町田の家に観に行くわ……」
そこで言葉がピタリと止まった。目をカッと見開く編集長。……来た!きっとまた何か、バカなテーマを思い付いたのだ!
「……今月も援交はじめて女とプレイするのはどうや?」
え? 先月とまったく一緒ってこと? っていうか、編集長らしくないですね。もっとバカなテーマを言うのかと思った。
「ちゃうちゃう。援交はじめて女いうんは、思わずなんでもヤッてしまうウブなコがいっぱいなはずなんや。ほら、ナンパもののAVであるやん。最初は『ちょっとHなインタビューさせて下さ〜い』って言うてたのに、金を積んでいくうちに、最後にはナマ中出しまでする、みたいなのあるやん!」
たしかに、ナンパ系AVによくあります!
「だから、町田もナンパビデオのように、援交女を金と言葉の力でメチャクチャにしてしまえばいいんや!」
「いいんや!」って、ナニを言ってるんだこの人。
「…っていうかボク、ただのライターなので、ナンパAV男優みたいなテクないですよ」
「ナニいうてんねん。町田はフーゾクルポライター界でいえば、日本代表くらいの実力はあるで! さっそく検証してきてくれや! 題して『初援交女は、金でなんでも言うことをきかせられるのか?』や!」〝フーゾクルポライター界の日本代表〞。名誉なのかなんなのか、全然よくわかりません。……っていうか、金の力にモノをいわすって、経費も無限に使っていいってこと?
「いや、金は千円札にくずして、1枚ずつ釣り上げていこう。ナンパAVにも、そういうのあるやん!」……と、いうことで、とりあえず2ヶ月連続で、初援交娘とセックスしてきま〜〜す!さて、そんなわけで、初援交娘を探すために今回も『HトークDX』を使用します。 「おかねない」とか「まるいやつ(円↓援↓援交)お願い!」といった援交職人たちの書き込みを避けながら、ウブで援交したことのない女のコたちにメッセージを送ります。
『もし良かったら、え、ん、しない?興味あったらでいいんだけど。 池袋に住んでるよー!』  
前回に引き続き、この文章をコピペしまくり、手当たり次第に女のコにメッセージします。この「えん」というのは援交のことですが、この『HトークDX』はNGワードが多く設定されているので、「えん」とそのまま書くとNGワードに引っかかり「**」と変換されてしまうのです。「え」の後ろに「、」を入れたり改行したりしてNGワードをかいくぐる。こうやって、「援交、興味あるけどまだやったことない」という女子たちを釣るわけですね。ここ、テストに出るので覚えておきましょう。さぁ来い! まだ援交に汚れていない少女たちよ!
5時間ほど経過しました。100人以上にメッセージを送ったにもかかわらず、まったく返事がありません。……先月は1時間ほどで引っかかったのに! アレはまぐれだったの? ヤバい。どうしよう。……と、いうことで、ここで作戦変更。次のように書き込んでみました。
『もし良かったら、バイトしませんか?  興味あったら連絡下さい』
 いきなり「え、ん、しませんか?」とメッセージが送られてきたとしても、なかなかそれに「はい!」と返事を送るのは、ウブ娘からすると勇気のいること。このようにして、あくまでも入口は「バイト」にしておき、あとで援交に誘えばいいのです。そんなわけで、あらたにバイト勧誘のメッセージを100人近くに送ってみます。さぁ〜、どんどん来てちょうだいよ!
それから約1時間。なんと、ふたりから「どんな内容ですか?」という返事が返ってきました。しかし、「2万円でセックスをする内容です」と言ったところ、ひとりは返事が戻って来なくなり、もうひとりは「通報しますよ?」と恐ろしい内容の返信がありました。う〜ん、難しい。風俗ルポ界の日本代表、頭を抱えます!ハッ!!そこで一瞬、我にかえりました。今回のテーマは、「ナンパAVのように『お金をたくさん積んだらHしちゃった!』みたいなことは起こるのか?」というもの。ああいうAVは最初から「中出しさせて」とは言っておりません。最初はあくまでも「Hなインタビューさせてください」とか「パンチラ撮影させてください」とか、ライトな入口でした。やっぱり、セックスをいきなり持ち出すと、ウブなコは引いちゃうよね。そこで「バイトの内容を教えて下さい」というコには、このように返すことにしました。
「内容は、アダルト雑誌の撮影になります。『ネットで知り合った女のコ30人』という企画です。内容は、パンチラやHなインタビューなど。顔には全部モザイクが入りますのでバレる可能性はありません。拘束時間は1〜2時間。謝礼は、振り込みではなく、手払いですぐに渡せます」
 どうでしょうか。このライトなエロ! この手軽い感じ! 援交したことのない女子も、思わず手を出しそうな感じでしょう? このタメ口ではなく、敬語というのも仕事でやってるんだなーって印象を与えられますし、「謝礼は振り込みではなく、手払いで」というところもかなりリアルです!
 ただの個人のオッサンが趣味で撮るのではなくて、「アダルト系の仕事なんだ」と、あえてアピール。イケそうじゃないですか?? さぁ、どうだ!?さっそく「どんな内容ですか?」というメッセージを送ってきた20歳の「佳奈ちゃん」に、先ほどの内容をコピペして送る。すると、すぐに「ピロン」と返事が返ってきました!恐る恐るメッセージを開く。「無理です」 無理かーー! いやいや、あきらめないぞ。続いて、別のコにも送ります。ピロン。
えーっと、これは……19歳の「あみちゃん」からのお返事。いかがでしょう!
「いくらもらえるんですか?」………よしッ! よしッ!引っかかった!!!!ここで逃してなるものか! 慎重にいきましょう!!
「すいません、ここで詳しい話はできないので、Lを教えて下さい」ここでいう「L」はLINEのIDを教えて下さい、という意味です。この事務的な「教えて下さい」という感じが、逆に相手の警戒心を解くのではないでしょうか?ピロン。
「●△●×△××(LINEのID)です。お願いします」ホラ! 来ちゃった! LINE来ちゃった! 思った通り! 光の早さでLINEを返します。えい!
「こんにちは。Hトークで話していた者です。バイトの値段ですが、Hなインタビューとパンチラ撮影だけだと、合わせて3千円です」
この絶妙な値段設定! 時間を使って移動して、わざわざパンツ見せて3千円というのは若干安いです。しかしポイントは「Hなインタビューとパンチラ撮影〝だけだと〞」の部分。もっと何かをすれば、さらに金がもらえるということを匂わせているのです!
「もっと増えたりはしますか?」
ほ〜らね! 引っかかってきました! ここで、さらにコレ!
「当然、挑戦してもらえる内容で、さらに謝礼は上がります。ヌードで5千円。男性との絡みもやれるコならば、それなりに値段も上がります。今までだと5万円ほど持って帰ったコもいます」もちろん、5万円なんて払う気はないのですが、この値段を見せることで「この5万円ってセックスだろうな。でもセックスすれば5万円ももらえるの?」と思わせることができるのではないでしょうか。
「うーん」悩んでます! でも本当に悩んでたら「うーん」なんて書いてきません。悩んでるアピールです。コレは行ける!
「どこまでできるかは現場で決めてくれれば大丈夫です。撮影は、新宿か池袋で定期的に行なっています。どちらなら来れますか? また、年齢確認が必要なので、保険証をお持ち下さい。Hトークには、19歳と書かれていましたが間違いないですか?」
 どうだ! 「どちらなら来れますか?」「保険証を持って来て」という事務的な内容。こうすることで、撮影することは決定事項みたいな感じになって、断れなくなるものです。どうだ!
「今週の土曜の13時からなら新宿行けます。保険証、了解しました。大学2年生です」
きたーーー!!!これで少なくても女子大生のパンチラを3千円で撮影できちゃいます! どう? 日本代表のテクニック。見た? 今の見た?
「では、土曜日の13時、アルタ横の住友銀行前でお願いします。それと、このような撮影や、援助交際などの経験はありますか?」
「住友銀行前、了解しました。それと、こういうことの経験はありません」とうとう援交経験のない女子大生ゲット! 土曜が超楽しみになってまいりました!│あみちゃんとの約束の土曜日。
 アルタ横の住友銀行前に向います。おぉ! 白いインナーに黒いカーディガン&黒いスカート。ショートカットのスラッとしたコが立っているじゃありませんか。あらかじめ聞いていた服装とピッタリです。
「……すいません、あみちゃんですか?」
「あ、はい」
スマホを見ていた顔を上げる。すると、深津絵里を幼くさせたようなキレ長で薄めの顔。ぉ〜〜! けっこうカワイイ!
「今日はありがとうございます。町田です。では、行きましょうか」
「あ、はい!」
まわりをキョロキョロしながら付いてきます。緊張してるのでしょうか。正直、ボクのほうが鼓動がすごい! 日本代表として、戦いのピッチに向うサムライジャパンのような心境です。
「えっと、どこで撮影するんですか?」
「一応、パンチラ撮影は、人がいないところの方がいいので、ビジネスホテルに入ろうと思います」
「あ、はい」
元、コマ劇場があった場所には、巨大なTOHOシネマズが立っております。その近くにあるビジネスホテルに入り、エレベータが到着。部屋に入ります。ベッドに腰掛けるあみちゃん。あきらかに緊張しています。
「じゃあ、LINEで説明したように、インタビューからお願いします。年齢と、初体験の年齢、経験人数、彼氏の有無について教えてください」
「あ、はい。19歳の大学2年生です。初体験は15歳で、経験人数は3人です。彼氏はいません。去年のクリスマスに別れました」
「どんなセックスが好きですか?」
「え? あの……普通に優しいのが……」
「今までしたセックスでアブノーマルなのってありますか?」
「あー……最後まではしてないんですけど、高校2年のときに、渋谷のロッテリアで彼氏としゃべってたら非常階段に連れて行かれて、『口でしろ』って言われてヤッたことがあります。店内にたくさん人がいたから、バレたらどうしようって思って怖かったです」
「フェラは、どんな感じに攻めますか?」
「えぇ〜……口でしながら、玉を揉むといいって言われました……」
「精液を飲んだり、顔に出されたことは?」
「……飲んだことはあります。喉がエグエグしますよね……」
 質問に答えながら、たまに下唇を噛んだり、下を向いたり。ウブな表情がたまりません! くぅ〜〜、いいじゃないの、コレ!
「援助交際は、したことないって言ってましたけど、まわりにしてるコはいますか?」
「あ〜、高校のとき、学年にけっこういました。学年で『あのコやってるらしい』って噂されてるコが7人居て。裏で〝援交・神セブン〞って呼ばれてたんですよ」
「え?? なにそのAKBみたいなの!」
「本当に言われてたんです(笑)。その中に、板野友美と、篠田麻里子に似てるコがいたから、みんな〝神セブン〞って呼んでて」
おもしろい! そんな神、全然嬉しくないよ! 少しずつ、あみちゃんの緊張も解けてきたようです。
「援交に興味はありますか?」
「え〜……ないです。そういうのって自分はできないと思います」
「どうして?」
「だって、まず、私って、あまり需要なくないですか?」
「いやいや、かなりカワイイよ。あみちゃんと援交したい人は多いと思いますよ」
「え〜〜……そうですか?」
なんだか良い流れになっております。では、そろそろパンチラ撮影にまいりましょう。
「はい、えっと、これでいいですか?」
スカートをめくり、下着を見せる。ツルツルくしゃくしゃの質感の白いパンツ! いいじゃない! こういうの好き好き! さっそくスマホでパシャパシャと撮影です。ベッドに立たせたり、後ろを向かせたり、ローアングルから攻めたりします。
「ブラも見せて下さい。セットなんで」
当然のように言うと、カーディガンとインナーを一気にめくり上げる。同じく白のブラ。推定Bカップのこぶりなオッパイ。うん、イイネ!
「ありがとうね。一応、これで3千円なんだけど、どうする?」
「何すれば、もう少しもらえるんですか?」
「前に言った通り、ヌードで5千円。で、一応エロ本なんで、絡んだりする写真もほしいんだよね。身体を触られたりしてプラス2千円。手コキとかフェラでどんどん上がっていく、みたいな感じかな」
「……でも、そういうHな感じだと、本当に親にバレたらヤバいんですよ」
「大丈夫、基本、30人以上出演するし、顔にはモザイクが入るし。それにこの雑誌も、コンビニとか普通の書店には置いてなくて、ネットでしか売ってないんだよ。しかも毎月出てるから、1カ月経ったら基本は買えなくなっちゃうんで。ほぼバレないと思うよ」正直、そんな雑誌などないのですが、口からでまかせがドンドコ出てきます。素晴らしい! 日本代表のオートマティックなプレイにご注目下さい!
「……じゃあ、触られるの、お願いします」
 来ましたよ?? 日本代表、一歩前身!
「ありがとう! じゃあ、一応、お金をここに置いておくね」
そう言って、最初の3千円。さらにおさわりの2千円をベッドのはしに置きます。こういうAVありました!
「じゃあ、触っていくよ?」
心臓の鼓動がドクンドクンと早打ちます。日本代表、コーナーからのフリーキックです。中指を立て、寝転がってるあみちゃんの股に手を伸ばします。パンツの脇から、指が……ヌプププ……入った〜〜〜!!!
「…………ん」
 漏れた〜〜! 声、漏れた〜〜〜!!さらに日本代表、指をグリグリと奥までプレス! 指先をチャ、チャ、チャ、と3回動かします。
「……ん、……ん、ん……」
中での指の動きに反応してます!ゆっくりと指を抜いていく。……にゅっぽん!一瞬で、指がビショビショです。これはEROI !! 再び、指を入れ、チャ、チャ、チャ、と3回動かす。そして「にゅっぽん」と引き抜く。「……あぁ!」いちいち声がかわいい! にゅっぽんチャチャチャ、にゅっぽんチャチャチャ。まるで「ニッポン、チャ!チャ! チャ!」と、国民が日本代表を応援してくれているようです!イエーイ!何度も同じ動作を繰り返すたびに、ムァンコは洪水状態。コレはけっこ
うイケちゃうんじゃないかしら!「そう、そうやって、乳首を舐めながら、カメラを見つつ、上下におちんちんをコスってみて?」全裸で寝転んだボクの横。ボクの乳首をペロペロ舐めながら、カメラ
目線で手コキをしているあみちゃん。カメラ目線のキッとした目がカワイイ。ベッドには千円札が
10枚。
「ちょっと、俺のおちんちん、ニオイ嗅いでごらん?」
一度座り直し、ティンコに顔を持っていきクンクンとニオイを嗅ぎます。
「臭い?」
「ううん。臭くないです。無臭ですね」
「じゃあ、一瞬、ペロって舐めてごらん」
「え〜〜〜、ホントですか? ちょっとそれは厳しいですね……」
「じゃあ、これでどう?」
枕元に置いてある財布から、千円札を1枚ずつ、ベッドのはしに置いていく。計5枚。
「ん〜〜」
 さらに1枚、2枚、3枚。
「え〜〜、どうしよう……」
「いいじゃん。ほら、パクッと」
「……………………」
手でシコシコしながら、ティンコを見つめる。そして次の瞬間、なんと、そのままパクリと口に含んだのです! キターーー!!にゅぽ…、にゅ…、ちゅぽ………。部屋の中に、いやらしい音が響いております。「こっち向いて?」とカメラ目線にさせ、パシャパシャと撮影! イイ! イイ表情!
「じゃあ、そのままアナルも舐めてごらん」
「え〜〜〜、それはさすがに無理です〜」
 再び、財布から千円札を出していきます。1枚、2枚、3枚。
「……一瞬でいいですか?」
金の力ってすごい!! でも一瞬なんてダメよ! さらに千円あげるから、3分くらいはたっぷり舐めてもらわないと。
「……3分、ですね。ん〜〜〜、怖い。舐めたことないんですよ……あ〜〜」
腰をあげ、スタンバイ完了! あみちゃん、小刻みに震えながら、ボクのお尻に顔を近づけてきます。………ペロ。 くぅぅぅん!! アナル舐め、いただきました! 唾液と舌がアナルを刺激してきます。ヤバい、コレ最高ですよ! 最高でーーす!
 もうここまで来たら、セックスだってイケるんじゃないの? いや、金さえ出せば生中だしもイケるんじゃない?? なんか日本代表、今、超〜万能感あるんですけど。
「じゃあさ、ここまできたんだから、セックスしちゃおうか」
「………え〜〜……」
「ゴムなしで」
「ゴムなしはダメですよ!それは無理」
さらに千円札をベッドに置いていく。1枚、2枚、3枚、4枚……10枚!もうベッドのはしっこは、無造作に置かれた千円札の青でいっぱいです。
「中には出さないですよね?」
「うん、大丈夫だよ」
スタジアムに立つボク。目の前のゴールには、キーパーはすでにいません。完全なフリー状態。思い
っきりボールを、蹴る!ぬぶぶぶっぶ……。生のティンコがあみちゃんのムァンコに吸い込まれていく。胸から快感がゾゾゾっと上がってくる。ティンコが根元までガッチリと……入った〜〜〜! ゴォォォォーーーーール!!!!!決めたーー!!心の中でカズダンスを踊り狂うボク。国民全員がスタンディングオベーション! 渋谷の交差点での万歳三唱の映像が映し出されています!ズッパンズッパンと、さらにゴールに点が決められていく。「あぁ、いやぁ……あぁ!!」と声をシボり出すあみちゃんに「ほら、カメラ見て」とカメラ目線の指示も忘れません。
……あぁ、そろそろ出ちゃう!
「あみちゃん、最後、中に出すか、顔に出すかなんだけど、どうする?」
「え……オナカの上……」
「どっちかになってるんだよね。ほら、これエロ本だから。ちなみに、顔にかけるのがプラス5千円。中出しは1万5千円だよ」すると、一瞬の間のあと、あみちゃんはボクの目を見ずにつぶやいた。「じゃあ、一万五千円のほうで」キターーー!! 中継の渋谷交差点に、神輿まで出てきました。やった!やったぞ!
「じゃあ行くよ? 最後、中に出したあと精液が垂れてくるところも撮影するからね?」
「あ、はい」 イイ! 「あ、はい」、イイ! さらにティンコが力こぶる!
「あぁーー!」ティンコに反応して声をあげるあみちゃん。イックよ〜〜!!最後のだめ押し!目にも止まらないピストン! 腰をガンガンに打ちつける! あぁ、もう、ダメ! い、い、いぐぅ!!
ダクンッ!!!!あ〜〜〜〜〜べ〜〜〜まりぃ〜〜あ〜〜♪スローモーションの中、脳内で流れる『アベマリア』。顔に日本の国旗をペインティングした国民たち。渋谷交差点で騒ぐ人、道頓堀に飛び込む人の映像が同じくスローモーションで流れる。あみちゃんの身体をギュと抱え込み、最後の一滴まで出し尽くしましたとさ。
あみちゃんに払った金額は4万6千円。ホテル代を足すと5万を超えましたが、日本代表、完全な勝利でした。実はこのあと、同じ手で2人ほどハメ撮りを成功しております。千円札をどんどん積んでいくという手法、かなり有効です。この2人に関しては映像も撮ったので、アイドルソングをBGMにして、良いカンジで編集済。ボクの援交動画コレクションも、たまってきておりますよ!
今回のターゲットはガールズバーだ。
いまやキャバクラ以上に盛り上がりを見せ、路上0でビラをまく女の子のレべルもやたらと高い。
カウンターの椅子に座ると、目の前にロングの茶髪ギャルが立った。女子大生。3万までなら普通に出せるレベルだ。いや、サンゴーでもいいかな。しばらく雑談をかわし、さっそく交渉を持ちかける。「君のこと抱きたくなっちゃったから、お小遣いあげるし一晩どうかな?」
「え-、何ですか、それ」
「いくら払えばいいかな?1枚ずつ置いてくから、いいと思ったらストップって言って」
「一晩付き合うって、普通に飲みに行くってことじゃなくて?」
「違うよ。エッチってこと。まずは1枚ね」
彼女は1万円札を見るや「え-」と笑いながら、体を後ろへ引いた。やす。
「知りあって間もないし、無理ですね、お金じゃ」なかなかしぶとい。でも絶対に動揺してる。ならば一気に追加で12万だ。
「そ、そのへんで!」ストップがかかった。
「12万でいいのね?」
「うん、これ以上はなんか恐いよ」12か…。カネではオチないと豪語する子が納得する金額としてはリアルな線だけど、やっぱ高すぎじゃないでしょうか。
別の女の子が登場した。上戸彩似の大学生だ。さっきよりはイイぞ。5万未満なら客が殺到するだろう。いちばん客は俺だけどね。
「あのさ、エンコーとかってしたことないよね」
「ないですよ」
「でももし俺と一晩一緒に過ごすなら、いくら払えばオーケーかな」
「え、わかんないです」
この段階ではっきり金額を言えるほうがおかしい。わかんなくてもいいのだ。そのうちわかってくるからさ。「じゃ、まずは2万円ね」「や、お金で考えたことないですね」
「だからいま考えてみてよ。はい3万円」
「そ-だな、わかんない。その場になってどんだけ楽しいかとかによると思うから」
「だから今、目の前にいる俺とって意味で考えてよ。はい4万円」
「え、わかんないよ」
と言いながらも、視線はお札に釘付けだ。彼女、実は以前にも超のつくお金持ち男性に「100万円でどうだ」と誘われたが、そのときも断ったんだとか。金額の問題じゃないんですね。でもこういう子、好きです。
派手な看板が目を引く店に入ってみた。店内はかなりゴージャスな造りで客の数も女の子も多い。カウンターに現金を積み上げたら周りの注目を浴びそうだ。
「いらっしゃいませ」
目の前に現れたのは短髪の元気娘だ。4年以上キャバ嬢を続けていたらしいが、営業が辛くてガールズバーに移ったらしい。
「実は4ヶ月前に結婚したんですよ」
なんと新婚さんか。でも新婚でこんなとこで働くってことは、かなりお金に困ってるとも考えられる。けつこう安く上がるかも。
「新妻にこんなこと言うのはアレなんだけど、俺と一晩過ごすなら、いくら払えばOKしてくれるかな?」
「浮気はしませんよ」
「じゃここにお金積んでいくから、いいと思ったらストップして。真剣に考えてね」
「う-ん」
「まずは1枚ね。まあないよね。じゃもう1枚」ダンナヘの罪悪感からか、ストップがかからない。そのままゆっくり置き続けていったが、8枚でもまだ無理らしい。
「え-何枚出てくるの?」
「何枚でも出るよ。はいもう1枚」
「スゴイな-」
はい、これで10枚目と。
「10万円か.この辺でちょっと考えるかな。やっぱり目の前に並べるとすごいリアルだね」
「だよね。でもいまお金に超困ってたら3万円でもオーケーしたと思うし、相手がすごい気持ち悪い人だったら絶対オーケーしないと思うし(笑)」
ひとまず現在のお財布事情と俺のキモさ具合を加味すると10万ってことになるようです。給料日前に試したほうがよかったかな。
お次は小規模な人気店に。狭い店内は客がビッシリ
「こんばんは-」
色白の色っぽい女子大生が現れた。かなりの美人だが、なんとなくダルそうな雰囲気が漂っている。
一時期、お金がなくてキャバクラでバイトしたこともあるそうだが、今はそれほど困ってないので、楽なガールズバーに移ったのだとか。となるとエンコーには応じにくいか…。
「ちょっと真剣に考えてほしいんだけどさ、俺と一晩過ごすな
らいくらでオーケーしてくれる
かな?」
「え-わかんないよ」
「じゃここに置いてくから、ストップって言って」
「え-援交とかしたことないし」
無視して財布から1万円札を取り出し、カウンターに置いてみた。
「ムリムリ。私はやらないよ」
「まあ1枚じゃね一」
「たぶんずっと止めないと思うよ。何枚出てくるのか知りたいし」
宣言どおり、彼女は軍資金の30枚を並べ終わってもストップコールを口にしなかった。
「30万円で終わり?まあ、割はいいよね。他の子だったらオーケーするんじゃないかな」
なんだか終始エンコー野郎をバカにしたような感じだ。これが正しいリアクションなのかもしれないけど。続いて別の店へ。店内は小さなスナックといった雰囲気だ.女の子もわずか2人しかいない。その1人が大学生だ。2年前からこの店でバイトを続けているそうな。
「俺と一晩付き合うなら幾ら払えばいいかな?」
「え-、むずい.大体いくらぐらいなんですかね、相場って」
「2万とか3万ぐらいじゃない?はい、まずは2枚からね」
「ちょっと怖いよ-!」
お札を出した途端、身体を震わせて後ずさりした。やはり現金は迫力が違う。
「ダメ?じゃ3枚」「なんでそんなに出てくんの?」
リアクションは大きいが、4枚でもコールなし。では5枚。
「すごい出てくるんだけど!」
「まだダメ?」
「え-恐いよ-。考えちゃうけど」
マジで怖がってる。現金というのは不思議なものだ。物質的にはただの紙なのに、人によっていろんな意味に見えるのだ。
「じやあこれならどうかな、はい6枚!」
「え-、…うん(笑)」
なんだよ、オチるんじやんか。6万なら5発ぐらいヤレば元は取れるかな。
ところが彼女、連絡先を尋ねると、
「でもまだよく知らないしな-。もう一回お店に来てくれたら教えますよ」
だと。おいおい、売ってくれるのかくれないのかどっちなんだよ〜(泣)。
最後は少しローカルな店へ入った。
「こんばんは。はじめまして」
登場したのは声の大きな女子大生だ。なんだかとてもエンコーなんてしてくれるガラじゃなさそうだけど、こればかりはやってみんとね。
「ねえ、これでエンコーしてほしいって頼んだら迷惑かな?」
「アハハハ」
大声で笑いながらも差し出した万券を手にする彼女。
「なんかすごいですね(笑)」
「2万円じゃまだ無理だよね?じゃもう一枚」
「アハハハ」
「まだダメなんだ」
「え、どうしようどうしよう」
じゃもう一枚、さらにもう一枚と続けて投入。6枚の時点で物言いがついた。
「お金なんて、そんなもらえないですよ」
コースターの裏に連絡先を書いてくれた。普通にナンパ成功だ。
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