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禁断の窒息プレイの表情がたまらない・首絞めセックスでドMの援助交際パパ活娘をセフレの虜にした体験談

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さて今年も一発目の打ち合わせ。おなじみの高田馬場ルノアールでございます。
「正月やなぁ。町田は年末年始、どうやって過ごしたんや?」
「年末の一週間は、なんとなくハメ撮り動画を編集してましたね。で、大晦日は例年やっていた『年明けの瞬間、顔射することはできるのか?』って企画をやらなかったので、久しぶりにのんびりすごしましたよ」
「あ〜〜、そういや忘れてたわ! 顔射してもらわなアカンかったんや!」
危なかった!!こっちから言ってたら、今年もやらされるところだったのか! 2年連続で失敗したから、もう飽きたかと思ってたのに!
「まぁ、ええわ。で、2019年、一発目のテーマはどうしたもんやろなぁ」
「ですねぇ。お正月ですし、パァーっとお金を使いまくるテーマもいいんじゃないですか? たまには」「…この出版不況の時代に何を言ってるんや? むしろ金をできるだけ使わん企画にせなあかんくらいや! そもそも町田は経費を使いすぎ……」
編集長の言葉がピタリと止まる。一瞬の沈黙。……来た!バカバカしくも、常人では思いつかない編集長のアイデアが生まれる瞬間だ! 閉じた目がゆっくりと開く!「そうや! エンコー娘とセッ
クスして、金をディスカウントするっていうのはどうや!?
しかも気持ちよくさせて、挿入している瞬間、『安くして!』と交渉するんや! どうや!!」
 …………思ったよりも普通のアイデアでした。しかも絶対に無理なやつ。「どうや!」じゃないよ、本当に。「たとえば2万円で交渉して、ヤッてる最中に『イチゴーにしてくんなきゃ抜いちゃうよ?』って言うやろ? どうなるやろなぁ?」
「そのままスルリとティンコが抜けて、女は去っていきます」
「アホ! そんなん相手も気持ちええから了承するやろ! とにかく1円でも安くするんや!ええな!」というわけで2019年の一発目は、なんの策もなく、エンコーを値切るという凡庸なテーマでした。こんなんでいいのかしら?と、いうわけで今回のテーマは「セックス中に値切れば、気持ちいいから女も言うことをきく」というもの。高校1年のときに、「女なんてのは、ティンコを入れちまえば、なんでも言うこと聞くんだよ!」と言っていた同級生で童貞の岡本タカキくんのことを思い出しました。
 今まで、エンコーでディスカウントの交渉をしたことはありました。でも、それはいつも決まってセックスが終わって、お金を払うときです。よく言っていたのは、「ごめん、実は2万円って約束だったけど、さっき銀行で残高見たら、今月分の給料が振り込まれてなくて。申し訳ないんだけど安く
してくれない?」と、実は金がなかったという嘘をつく、というもの。まぁ、「え〜、無理なんだけど〜」「約束は約束じゃ〜ん」と、だいたい断られるんですが、中には「じゃあいいよ。そのかわり、また会ってね。そのときは2万円だからね!」と、安くしてくれる女もいました。
でも、そんな良い子はほとんどいません。こっちがダラダラ粘り続け、相手が面倒くさくなってあきらめるまで根気よく交渉を続けた結果なのです。しかし、今回は「セックスが終わった後」ではなく、「セックスの途中」です。
間違いなく、「は?」みたいな感じで機嫌が悪くなるだろうし、「え、そんならやめる!」とノー射精でフィニッシュになる可能性も大です。さらに援交に見せかけた援デリ業者だった場合、怖いお兄さんとか呼ばれる可能性だってあります。う〜ん、これ、絶対無理なやつですよ。
とは言っても、検証しなくてはなりません。朝の10時。まずは、いつものように出会いアプリで相手を探します。使用するのはブルーのアイコンの「M」と、イエローのアイコンの「K」。そしてパープルのアイコンの「S」です。ざっと、100通ほどのメッセージを送ります。
「こん」「よかったら、え★こうしない?」
「2万とかでどうかな?」
バラマキ終えて、2時間後。のんちゃん20歳から、「ぜひ会いたいです」という返事が戻ってまいりました。アイコンは、顔から下の写真です。白いニットの胸のふくらみがあざとい!いいねぇ。
「え★こうはしたことあるの?」「2回だけあります」
「新大久保で待ち合わせしたいんだけど」「私、千葉よりなので、1時間くらいかかっちゃいます」
「いいよ。足代も出すよ」
「うーん。でも私、細くないよ? 可愛くもないし。身長も170あるし」
おっと、デカくでブス? マジかー。「2万円にプラス足代」って言ったのは勇み足だったなー。っていうか、アポれなくてもいいから無理難題をぶつけてやれ!
「全然、大丈夫。そのかわり、何回もセックスするし、最後は全部顔射するよ。あと高校時代の制服持ってきてくれる?」
どうだ! アポの時点では言いづらい言葉をズバーっと言ってやった! 断るなら別にそれでいいし、もしOKなら、2万でも別にいいかな。そこまでやって2万なら安いもんだし。っていうか、そこからディスカウントするわけだし。
「時間、いまからだと、新大久保に着くのが15時とかで、今日20時からバイトだから、そっちを19時には出たいんだけど。それでもいいなら、回数は大丈夫だよ。あと顔にかけるのも制服も大丈夫。汚さないでね」
うわー!?? OK出たよ!制服姿で4時間セックスしまくって、顔射しまくって2万円!安い! でも、そこまでOKで、千葉方面からわざわざ来るってことは、相当なデブスなんでしょ? 人間じゃなかったらお金なんて払いたくないなぁ。
「じゃあ、顔写真ちょうだい?」
「あ〜、こんな感じです」
タイムラインにカメラマークがポコっと表示されました。どれどれ?ポチッとクリックすると、ボブくらいの黒髪、丸顔でダブルピース。ニッコリ笑うのんちゃんの姿が。あれ? そこまでブスじゃないじゃん? たしかに美人じゃないけど、愛嬌のある顔してますよ。これなら全然アリなんですけど。
「ありがとう。全然かわいいじゃん!」
「かわいくないですけど、ありがとう!(笑)」
「じゃあ、1時間後。15時に新大久保駅で待ち合わせで! 改札口ひとつだけだから、出たところで待ち合わせしよー」
「はーい」
アポれました! 4時間、回数無制限の制服セックス! 顔射ありで2万円プラス足代! これは正直安すぎです! さらにこれを安くしてもらおうっていうんだから、かなりの悪徳な援交師ですよ、これ。 
15時、新大久保駅。北風がありえないくらいに寒くて痛い。駅前の道路を挟み、駅から出てくる人々を眺めていると、スマホから「ピロン」と電子音が。
「着きました〜。駅を出たところに立ってます。グレイっぽいコートに黒のパンツです」
のんちゃんからのメッセージ。駅を見ると、大きめのグレーのコート女子がキョロキョロしてます。顔は送られてきた画像通り。まぁ、ちょっとだけ写真写りが良い印象ですが、そこまでブスでもありません。さっそく道路を渡り、声をかけてみます。
「すいません、のんちゃん?」「あ〜。は〜い!」
 ニッコリと笑うのんちゃん。写真の印象と同じく、愛嬌のある顔をしてます。 ウン、普通なら1万5千円がいいとこだけど、セックスし放題で、顔射と制服がついてくるなら上等上等。いいじゃないか。 さっそく、駅から徒歩1分のホテルに入り、3千円を払い、部屋に入ります。
「まずは、着替えちゃったほうがいいですよね?」
 のんちゃん、コートを脱ぎながら言います。制服をもってきてもらった場合、私服がエロかったりすると、着替えさせる前に私服でのプレイも楽しんだりするのですが、コートの下はもっさりとしたパーカー。うん。着替えちゃってくださいな。
「あ〜、やっぱ緊張するな〜」
 そう言いながらパーカーを脱ぐのんちゃん。 ……ん????? え???なにそれ?? なんとパーカーの下はグレイのヒートテックなんですが、そのヒートテックの盛り上がっていること山の如しなんですけど!!
「え?? 胸、何カップ???」
「あ〜……G、ですかね。ははは(笑)」
 ジー??? なにそれ? まさかのGショック!!! しかもいわゆる、デブの「肉塊としてのバスト」ではなく、お腹も出ていません。しっかりとトップとアンダーの差があるGです! ショーックッ! っていうか、たしかにムチムチしてるけど、全然デブじゃない! ダイナマイトボディですよ、これは!
「え〜〜??? そんなことないよ! ただのデブだから! ごめんね。太ってて!」
 ヒートテックを脱ぐと、ダイナミックな谷間! ムチムチはしてるけど、ギリギリくびれも存在します! なんだよなんだよ! 全然アリじゃないか! シャツに茶ピンクのリボン。
グレーのカーディガンにグレーのスカート。黒のソックス。サクサクと着替え終えたのんちゃん。ギリギリ現役にも見えなくもない!!
「うわー! いいじゃん! 撮らせて撮らせて!」
 そう言って、スマホを構える。
「え? 無理無理! 写真は無理ですよ!」
 そう言って、顔を両手で隠す。まぁ、そうだよね。知ってる知ってる。しかし、ハメ撮り成功率7割弱を誇る町田足土でございます。そんな言葉は想定内なのです。 ではここから、のんちゃんからハメ撮りの了承を得るまでの会話をお楽しみください!
「大丈夫、大丈夫! 誰にも見せたりしないから。ネットに流したりもしないし」
「え〜〜〜。でも無理ですよ」
「つか、今、ネットに流したら、ただ俺が逮捕されるだけだから!(笑)そんなバカなことはしないよ」「う〜ん。まぁ、そうなのかもしれないですけど。やっぱり写真が残っちゃうのは不安ですよ」「まぁ、そうだよね。でも俺、今までエンコーで会った子、100% 撮影させてもらったんだよ。だから、のんちゃんでその記録が破れるのが絶対にイヤなんだよね」
「……今まで、何人くらいと会ってしたんですか?」
「50人くらい(本当は500人近く)」
「ええー!! めっちゃ多いですね!」
「うん。昔、映像系の専門学校に行ってたのもあって、撮るのが好きなんだよ。もちろんセックスも好きだけど、今はむしろ、撮影することが目的になってるから」
「……え〜〜……」
「じゃあ、今まで撮影した子の映像とかを、ちょっとだけ見せるよ。顔とかがわかるとアレだから、ちょっとだけだよ」
(そう言って、スマホの中のハメ撮りフォルダの中身を見せる。のんちゃんから、ちょっと距離をとって顔がわからない感じで再生)
「……………本当だ…」
「ね? こんな感じだから。大丈夫。もう本当にただの趣味だから! それにのんちゃん、さっき駅前で会ったときに、目が合ったじゃん?『あ、やばい。好きな目だ』って思ったもん。そのとき」
「いやいやいや。ほぼ、すっぴんですよ〜」「いま、マジで。だから撮りたいって思ったんだよ。とりあえず、いい?(ここでスマホをインカメラにして)じゃあ、一緒にツーショット。カメラ見て?ピースして?」
「え〜〜〜?(そう言いながら、インカメのレンズを見ながらでピース)」 パシャ!
「いいじゃん! ちょっとチューして?(目を閉じてキス)」
 パシャ!「やば! 可愛いじゃん。つか、制服似合うじゃんか!」 パシャ!
「制服にピースは、現役感出るね! こっち見てピースして!」 パシャ!
「つか、おっぱいヤバいよね!(カーディガンの上からおっぱいを揉みつつ)」
 パシャ! ね? 簡単でしょ? みなさんこんにちは。町田足土です。ただいまボクは、のんちゃんをベッドの上に立たせてスカートの中に右手を突っ込み、さらにパンツの横から指をねじり込み、Gスポットをぐりんぐりんとホジっております。左手では、その様子をスマホで撮影中です! 現場からは以上でーす!
「あぁ!! んあああ!! 気持ちいぃぃ!!立って……らんないぃ!!」
 のんちゃんったら、目をとろ〜んとさせながら膝がガクガクしています。
「今、なにされてるの?」
「手で、さわ…さわられて…ます……」
「どこを?」「あそこ……」「あそこじゃわかんないな」
「マン…マンコ、さわられて…」「誰の?」
「のんの…マンコです……」
どうですか? なんとなく目星はついていたのですが、のんちゃん、メチャクチャMです。こういう子は、絶対なんでも言うことを聞いてくれちゃうもんなんですよ! マンコから指を抜くと、真っ白なドロドロの愛液が指にこびりついてます。うっひゃ〜〜。これはすごい! シーツで指を拭きつつ、命令をしてみましょうかね。
「じゃあ、俺のおちんちん、しゃぶってみな?」
 そう言うと、ベッドにへたり込み、ボクのベルトをカチャカチャと外してきます。ガッチガッチになったガ汁だらけのティンコに吸い付くと、ピチャピチャと舐めまくります。
「いいね、もっと奥まで入れて?」
 そう言ってのんちゃんの頭に手をかける。すると、ズズズ〜〜〜っとのんちゃんの頭が沈んでいくではありませんか? え? え? そんなに思い切り突っ込んでないのに?? まるでスケート場かと思うくらいに、ちょっとの力で奥まで入っていくんですけど。
「……んぉお……おごぉ……」
 まるでセルフイラマチオ!! この子、相当なMですよ! 自分からイラマしてますって!うわ〜〜、すげー!!! ここはSを演じて、無理やりやった方がいい! そう空気を読んだボクは、髪の毛を乱暴につかんで、喉奥にティンコを入れ込みました。さらにぐぐぐっとティンコが奥に入っていきます!
「ぐ!!……ぐほぉ!! おぉ!」
 のんちゃんがボクの太ももをギュっとつかむ。あ、やば! 奥に入れすぎたか! すぐに力をぬくと、真っ赤な顔してティンコを吐き出す。ドロ〜ンとした唾液を垂らしながら、せつなそうな目でボクを見るのんちゃん。
「… あぁ…… すごぉ…い……」
 どうやら今のタイミングと奥への突っ込み方、正解だったようです。うわー、あそこまで突っ込んでもいいんだ! その後、何度もイラマを繰り返し、さらに全身リップを命令します。玉からアナル、足の指から背中、耳の穴まで、丁寧に舐めさせます。全然いやがりません! すげー、この子、相当なMだぞ! 才能ある〜。
「……もう、入れたいです…」 さて、もうここまでのM ならば、ゴムなんて付けなくていいでしょう。パンツをズラしてムァンコにティンコを押し当てり。
「……ゴム、付けないんですか…?」「うん。大丈夫。中に出さないから。っていうか、顔にかけるって言ったよね?」「あ、はぁい(笑)」
「うん。じゃあ生で入れるよ?」
「うふふ、はぁい(笑)」
 聞きました?? 一瞬、「この後におよんでゴムつけろとか言うの???」と思いましたが、
「うふふ、はぁい(笑)」ですって! 素晴らしきかなM女!
「…………はああああ!! ……あぁぁ!! すごっぉ………………っっ!!!」
 ヌヌヌっと生のティンコが入っていきます。奥に入れば入るほど、声が大きくなっていきます。しかし、グググッと奥の奥まで入った時は、目を見開き、
「…………っっ!!」と声が出ないようでしたよ。滑稽!!
 あまりに面白くて、ちょっとだけ奥の行き止まりで、精子、ちょっと出ちゃいました(笑)。「すっごい気持ちいいよ? もっとどうしてほしい?」
 こう言うと、大体のM女は「もっと突いて!」とか「もっと犯して!」とか言うもんです。さぁ、のんちゃんはなんて答えるのでしょうか?
「………首、締めて……くだ……さい」
 ……こっちできたか!!! こいつ本物じゃん……。 首絞めセックスを求める女ってたまにいますけど、男からするとドン引きなんですよね……。っていうか、人間の首って普段締めないから、どのくらい締めていいかわかんないじゃないですか。ユルすぎだと「この男わかってねぇな」って思われるし、締めすぎると殺しちゃうし。全然男にはメリットないんだよなー。マジかー……。
 仕方ない。恐る恐る、頸動脈をユルく締めながら、ムァンコをピストンする。
「ぐっ!……ぐぁ………っっ!」 顔がどんどん真っ赤になっていく。涙目でボクをじっと見つめ
る。え? え? もうヤバい? 限界?? パッと力を抜く。すると、顔から赤みが引き、「ヒーッ! 
ヒーッ!」とひどい呼吸音。あぁ、ごめん、やりすぎた!
「ヒー…………もっと、もっど締めて…!」
 ええー! もっとなの? 今のけっこう顔真っ赤だったよ?? 今のよりもっと締めろってことなの? 再びピストン。「あぁぁ!!」と喘ぐのんちゃんの頸動脈を再び押さえる。そのままぎゅうっと内側に締めていく。
「ごぁ………っ!」 また顔が真っ赤に染まる。さっきよりもさらに内側に力を入れていく。弾力のある筋肉の力がボクの握力に反するようにはじき返してくる。それをさらに締める。 のんちゃんの顔が、さらに赤くなる。まるで茹でたタコのように真っ赤だ。次の瞬間、潤んだ瞳がくわっ! と見開いたかと思うと、黒い瞳が、すーっと上にあがっていった。一瞬、白目になる。 ええええええー!!!!!なに今の??? こわい 慌てて、手をほどく。すると、身体がビクンビクンとうねる。ティンコをぎゅぎゅぎゅっとムァンコが締める。うわ! 気持ちいい。首を絞めるとムァンコも締まるんだな。……って、そんなこと思ってる場合か! 死んだ??? 死んだの?? 殺しちゃった????? 口が半開きになりながら、目の焦点がぼやけてるのんちゃん。一瞬の間があり、再びボクの目を見る。よかった、生きてた!
「今の…今の…もう一回……」
 冗談じゃないわ!!! こんな怖いこと二度とできるか!!! 過去にも「首絞めて」って言ってきた女はいたけど、ここまで本気で締めたことないわ! っていうか、もう普通のセックスしようよ!
「お、お願……い、しま、す……もう一回…………あぁん!! あ、あ! あぁぁ!!」
 首絞めを懇願するのんちゃんの気を紛らわそうと、思いっきりティンコでムァンコを突きまくる。どうかこれで勘弁して!これで満足してよ!
「イチゴーにしてくれないとチンコ抜いちゃうよ?」
……って、待てよ? あまりにものんちゃんのMっぷりにド肝抜かれて忘れてたけど、今回のテーマって「セックスの途中でディスカウントを持ちかける」だった。そうか、今こそ交渉の時じゃんか!
「あ! あぁ! 気持ちいい!!もっと! もっとしてぇ! 首も締めてぁ!!」
「のんちゃん? じゃあ、もっとしてあげるから、値段、安くして?」
「あああ、ああ、え? え?」
「全部で1万5千円にしてよ」
「あぁ。ぁあああ! あああ!」
「イチゴーにしてくれないとチンコ抜いちゃうよ?」
さぁ、どうだ?? ここまでボクのティンコに夢中になってるわけですから。安くしてくれるんじゃないかしら? さぁ、どうだ!
「……うん、大丈夫で……す」
 やったー!!! ディスカウント成功!! 勝利!! 今年一発目の検証成立! こりゃあ、春から縁起がいいわ!!!
「その、かわり……。さっきよりもっと首締めて……。さっきのよりも、もっと先に……いき……たい……」
 えええー??? なんで?? さっきよりもっと先って、間違いなくあの世ですよ!正月早々、逝くところじゃないですよ!
「……うん。じゃあ、とりあえず、一発目は顔に出すね」
 そう言って、何度かピストンをしたあと、ティンコを引き抜き、顔に精子をぶっかけました。 その後、生セックス&顔射を繰り返し、結果4発。そのたびに何回も首を締め続けましたとさ。いつものような興奮はなかったです。
結果、制服コスで生セックス4発&4顔射。4時間ハメ撮りしまくりの奴隷セックスで、しめて1万5千円でした。果たして「セックスの途中で交渉すれば、女はディスカウントに応じる」と言い切れる結果になったのでしょうか? あの子、普通じゃなかったからなぁ……。

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もうアゴ疲れたよー
えー、上になるの疲れるよー
なんだか最近こいつも手抜きになってきたな
遊びの女とはいえ情熱の感じられないセックスはつまんないものだ
おほほ、どうせセフレのセックスがおざなりになってきたざますね
おほほそんなときはたとえばメルカリなんかでこういうアホみたいなジャンルの本を買ってセックス前に目に入る場所にさりげなく置いておくざます
もしかして私のために…この人、本気だったのね
口で「本気だ、好きだ」と言われるより信じちゃうかもね
数百円でフェラが丁寧になるなら安いもんだね!

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外国人デリヘルで黒人女性のバキュー厶フェラとパワフルセックスを味わった体験談

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ノリでエロい感じになってます。日に焼けた小麦色のお腹に真っ白い精液!
この季節大好きさ、そんな夏の始まりには、小麦色ギャルを食べたいモノですね。今回のテーマも、そういった感じが望ましいですね。
そんなボクのもとに、裏モノ編集長から「次のテーマなんやけどやっぱり夏やし、日に焼けたギャルなんかエエと思うのよ」
なに?テレパシー?ボクもそう思っていたところですさすが夏
「と、いっわけで…ここはメチャクチャに焼けた女。つまり黒人とプレイしてきてよ」…あれ?テレパシーの況がちよっと芳しくないようです。って、黒人?ちよっと黒すぎじやないかしら?夏、関係ないですよ。あの人種は年がら黒いんですけど
「まぁまぁ。黒人のプレイっても興味あると思うんだよね」
エロいことをしたことがないのはです。黒人たちにテインコを舐められたこともなくて、ワールドワイドなステップアップもありますまい。たしかに黒人のプレイってどんな感じなのかは興味あります。黒人特有のバネやリズムをいかんなくしたエロ〜い動きをしたりするんでしよっか?ただ問題は…ボク、黒人ッてなんか怖いんですけど、大丈夫ですかね?テインコはしっかり勃つんでしょぅか…?しかし季節は夏。もきっと起こるはず。日本男児を代表して、黒人のメスにブチかましてきます
さて、クーラーのガンガン効いたお部屋で、まずはいつものよぅにネット讓です。「外人ヘルス」のキーワードで調べると…あんまり見つかりません。外国人へルスはあるものの、黒人がしている店はあんましないみたいです。やつぱり、白人に比べて人気はないんでしょうね。続いて「黒人ヘルス」で調べてみると…おつあつた、ありました。西に軒、池袋に軒「黒人、白人を取り揃又ています」という店を発見。まずは、西麻布の店にしてみます。「え〜、すいません。そちらつて黒人の女のコつていますか?」「あ〜、今、出勤してないんですよ」ロから暗めの声が聞こえてくる。本日、出勤してないつてこと?いつごろ出勤する感じですか?「いや…今、ちょうど出れる黒人の子がいないんですよ。黒人の子つて好きなお客さんと嫌いなお客さんがハツキリしてるんで、…はい」どうやらあまり黒人は人気がなく、指名も入りにくいから、用意しているわけではないらしい。う〜ん、ジャパンにも人種差別は存在するのですね。
続いて池袋の店に。「すいません。そちらに黒人の女のコはいますか?」「はいはい〜。サイトを見ていただけるとわかりますが、黒人です。彼女ならすぐ行けますね〜」低い声のアンちゃんがテンション高めに言う。サイトでチェックしてみると、薄黒い肌に黒髪のちゃんがニッコリ微笑んでいます。ボカシ目線入りだけど、スタイルもバッグン!かなりカワイイ感じです。出身はアメリカ。う〜ん、いわゆるアフリカンではないですね。
黒人とヤるんだから、コスチュームにも凝りたいよねと、白いエリ付きチューブトップに、チェックのネクタイスカー卜のスクールガールの衣装をオーダー。さらに「やっぱ黒人ってエロいから、興奮してオナニーっぽいこともするのかしら?だったら…と、ピンクローターもオーダーしたのに…なんなの?コレ??ホテルにやってきたちゃん扉を開けた瞬間、「ホーム」と扉を閉めなかったことをしました。ズカズカと部屋に入り、デカいおしりでベッドがきしむくらいにドスンと座る。「ハーイアナタ、スケベネ」と、言いながらカバンの中からコスプレとピンクロー夕ーを取り出し、ニヤニヤと笑うちゃん。あぁぁ、さっきノリノリで頼んだ自分がかしいこんなグッズ、この才バちゃんに使いたくないよそんなボクにかまわず、「ルアララ〜」と混じりにサクサクと服を脱ぐちゃん。シャツの中からは、デップリとしたお腹が。ジーンズから出てきたおしりは、肉割れがしていて、ダラ〜ンと垂れまくり。まるで当時の小錦のそれです。なんなの?これ?夢?素っ裸になった後、マワシならぬ、スクルガールのコスチュームを装着する小錦。この衣装って、キュッと締まったウェストだから似合うんであって、簡単に相手を押し出しそうな大関腹じゃあ、ただ強そうに見えるだけです。マンコエ〜。「ン〜、カワイイ〜」なんだか自分の姿を鏡に映し、ご満悦の小錦。ケータイの写メで自分の姿を撮影しながら、「スケベシマシヨ〜。シャワー冷ヒテキテ〜」とシャワーにうながします。洗ってはくれないみたいです。すごくへコみつつシャワーから出てくると、まだ写メを撮ってました。どんだけ自分が好きなんだよ
「Aちゃんって、出身は?」「アメリカ。プエルトリコ人ネ。サルサ、ワカル?」
「わかるわかる。日本にはどのくらいいるの?」「年、日本語ムズカシイネー。日本人スケベ、不。女ノコ、男ノコ、両方スケベ〜。ア〜ン、アンアン」のマネみたいな声を出す。なんだかどんどんボクの心はローです。「ベッドニ寝テ?ン〜、才兄サン、ステキ。チンチン入レタイ?入レルハ万円不?」二まだ、体に指触れる前から「本番の勧誘です。立ち合いからのブチかま〇しが異常に早いっていうか万円高けぇ小錦のクセに「いや…本番は…いいかな…」「ン〜、シタクナイ?珍シイネ〜?黒人初メテ?」「うん…、そう。初めて。黒人ってやっぱりぃの?」「エロイ、スゲベヨ〜。コレ、大好キネー」そう言って、ピンクロー夕ーをマワシハンツの上からクリあたりに当て、みずからスイツチを入れる。
力任せのバキュームフェラは掃除機以来の衝撃、オチンチン良クスル、そう言って、いきなりフンニヤフニヤのテインコにゴムをかぶせるえええええ?何それ?舐めたりして勃たしてよ
「フェラチオ、ナシネ〜。キス?キスモナシ。1万円ナラ、セックスデキル。ナイ?ジャア厶ネ〜」そう言って、ロから唾液を出し、唾液だらけになった指で乳首をニュルニュルと触ってきます。嘘でしょ?疑首ナメ?新しすぎるんですけどまぁこの連載でも何度か外人へルスでプレイしたこともあるし、その経験で「外国人はを恐れて、デイープキスや生フェラをしない」ということは何となくわかっていました。それにしてぎる…。ズゴっと、すっごい勢いでゴムフェラされるものの、テインコはいっこうに大きくなりません。…っていうか、こんな力に任せたバキュー厶フェラ、校のときにイタズラ心で吸わした〇以来の衝撃です。痛い痛い取れるこうなったら仕方ない、攻箋代でコッチから攻めてみよう。気が乗らないけど。小錦をベッドに寝かせる。スクールガールのコスプレが鬼のよっに口いません。でも誘うような顔でボクを見ます。ああ腹立つオッパイを揉むとぐによりと、弾力が一切ないおばあちやんのような感触です。たしかに大きいんだけど、ありがたみゼロ。ぐによぐによしたオッパイに触るたびに「オオーン、オオ〜〜ン」と演技いっぱいにアエぎます。萎えるなあ。続いて丸太ん棒のような太モモを開くと黒くて小さめな下着の厶アンコから、肌の色より更に濃いビラビラが出してます。なにこれ怖い怖いけど、これって直接見たり、舐めたりしなく
ちやいけないんですよね。きつと…。そ〜つと、ムアンコに顔を近づける。ん?何???何この匂い!なんか、古くなつて腐つた木とかが燃えたような…なんか、炭みたいな匂いがする黒人のムアンコつて、ケシズミの匂いなの???あまりの衝撃に、もうそこで終了。メン、ちょつと今日、調子が!て…」とギブアップ官一言しました。「ア〜?元気、ゲンキ出シテ?ニッポン人、ゲンキ出シテ〜」そう言つてティンコをコスり続けますが、度として勃ち上がることはありませんでしたとさ。同じ上うな相撲取りが来ても歯を食いしばつて
「ハーイ、コンニチワ〜〜。アレ?サッキノ、才兄サン〜?」えええええええええええええ???…嘘だろおおお???な、なんと、目の前に立つていたのは、時間前にをつけていただいた小錦ことちゃんだつた。マジで??ちよつとコレ、ドッキリにしては凝りすぎじゃないの??つまりこういうことだ。マジか?この展開は読めなかつた「兄サン、続ケテ来テクレテ嬉シイ〜。イケナカッタカラ、リベンジ?」小錦のヤツは、ボクが別の店の入口から来たことについていないよぅです…たしかにさつき「もし次に同じような相撲取りが来ても、歯を食いしばつてプレイしよう!」と心に誓つたけど、あくまで、同じようなであつて、同じじゃなかつたんだけどな一…。「ジャア、サッキシナカッタ、セックススル?1万円デイイヨ?」なんと、いきなり敵国からの交渉が始まりました。半額かぁ…もう、こつたら!を決めるしかないよぅです裸になり、ベッドに横たわる小錦ちやん。先ほど見れなかったムアンコを開くと、褐色な肌に対して、内側はピンクうわ〜、なんかエグいです。このコントラストはおそるおそる指を入れてみると、さすが黒人のティンコを入れてるからか、メチヤクチヤ広い指が1本が簡単に入っちゃいます。さぁ、ここからが正念場です。ゴムフェラをしようとする小錦を制しみずからティンコをコスる。鬼のようなで少しずつ硬くなってきます。よし、よし…よし、今だゴムを素早着し、ティンコを突っ込む。エイヤッ

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高齢者・熟年になってもセックスがしたい・老人ホームの恋愛模様

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テレビなどで見る老人ホームと言えばジイさんバアさんがそれぞれ楽しそうに運動をしたり、コミュニケーションを取っているほんわかした印象がある。ところがその実態は、意外や意外。大人をとうに通り過ぎ、酸いも甘いも経験した人間たちによる、騙し合い化かし合いの恋愛模様が繰り広げられる、欲望のうずまいた場所であるという。
現在、とある居住型老人ホームで暮らす川島さんに、知られざるその中身を聞かせてもらうとしよう。
居住型老人ホームとは、通いではなく、寝食をそこで過ごすことができるところだ。昨年の冬から、総勢70名以上が居住する巨大ホームで暮らしている私だが、入ってすぐに気づいたのが、「われわれ老人は子どもと変わらないんだな」ということだ。
老化の度合いにもよるが、介護士に「あーん」とご飯を食べさせてもらったり、お風呂やトイレを手伝ってもらったり。寝る前に本を読んでもらったりしている人もいる。苦労しながら年月を重ねて生きてきた人間は赤子に戻っていくのだろう。
だがやっかいなのが、われわれは赤子と違って余計な知恵やプライド、ずるがしこさなどを身につ
けているところだ。私がそれをつとに感じるのは、男女の仲である。老人にもなって男女の仲だなんて信じられないだろうが、老人ホームという場所は恋と嫉妬、性欲と罵詈雑言が入り混じる魔窟だ。
私がそれに初めて気づいたのは、入所したてのころだった。ウチのホームでは1日に2回、午前と午後に園内の庭を散歩するのだが、このときにあるお婆さんが声をかけてきた。
「一緒に散歩しても良いですか?」
「え、ああ、そうですね、はい」
「よかったぁ。断られたらどうしようかと思ってたのよ」
彼女は私の腕に手を回し、後ろを振り向いた。その先にいたのはこれまた婆さん2人組。なぜだか揃ってニコニコしている。彼女は言う。
「他の人とお散歩したらイヤですからね?」「は、ははは」
思い出したのは中学時代、友達に背中を押されて、好きな男子に告白しに行った同級生女子のことだ。何やら好意的なものを持ってもらうのはありがたいのだが、ちょっと子どもじみた行動ではないか。その方とは翌日も、その次も一緒に散歩をした。歩きながら話すのは、これまた中学カップルのような会話だ。
「私以外の人を目で追ったりしないでくださいよぉ」「あ、ああ。すみません」
「好きな色はなんですか? 今度編み物で何か作ってあげますよ」「うーん」
驚いたのは、私たちのような「散歩カップル」が他にも数組いることだ。みんな年齢は60を過ぎているのに、特に女性のほうが「この人(一緒に歩く男性)にちょっかいをかけないでね」と口にする。
昼食時に別の女性と少し話しただけで、先の女性が近づいてきて「あっちで私とお話ししましょう」と半ば強引に腕を引かれたこともある。
私の妻は病気で亡くなったが、彼女は旦那さんもまだ元気で仕事をしているそうだ。それでも旦那のことをまるで忘れたかのように、私にベタベタとくっついてくる。ちょっと異様な光景だなと面食らったのをよく覚えている。いつも二人で行動していたある散歩カップルがいたのだが、いつからか女性が代わっていたことがあった。おそろしいことに、「元散歩相手」の女性が愚痴をこぼす現場に居合わせたことがある。
「(元相方のほうを指差しながら)はしたないわよねえ。ベタベタくっついちゃって。みっともないったらありゃしないわよ」
私は心の中で「前のアナタたちなんか顔を数センチの距離まで近づけていちゃついていたじゃないか。どっちがはしたないんだか」と呆れてしまった。「おさせ」と言わんばかりの言動だ
そんなある日、これまた別の女性から、読書の時間に声をかけられた。「あの、これ」
何かと思えば、折りたたまれた紙を手渡してくる。「えっと、これは?」
「いいから、後で読んでください。恥ずかしいから」
そう言って去っていく女性。よくわからないが言われたとおりに後から紙に目を通すと照れてしていた。
〈いつも遠くから貴方のことを見ています。凛々しいお顔が素敵ですよね。私はここに暮らして半年以上になるのですが、貴方ほど素敵だと感じた男性はいませんでした。良かったら仲良くしていただきたいです。また、手紙を書きます〉
完全なる恋文だ。まさかこの歳になってラブレターをもらうことになるだなんて。その後、同じ女性から何度か恋文が手渡された。返事をしないでいるのも気持ちが悪いので、「私はもうそういう歳ではないので、お気持ちだけ受け取っておきます」とメモ書きを返したところ、以降はピタっと止んだ。その直後のことだ。ホームで一緒に暮らす男性から妙なことを聞いた。
「昨日お手紙をもらってねえ。私もまだまだ捨てたもんじゃないなぁ。ほら、キミが振ったという彼女だよ」
「振った?」「彼女言ってたよ、キミに振られて寂しいから、心の隙間を埋めてほしいって。今度デートでもしちゃおうかなぁ。うらやましがって陰口とか言わないでくれよ?あははは」
老人同士で振った振られたはないだろうと思うのだが、彼女のそのたくましさには開いた口がふさがらない。体の関係なんてものはないのだろうけれど、まるで「おさせ」と言わんばかりの言動だ。
そしてさらに驚いたのが、この男性から聞いたホームの内情だ。
「昨年ぐらいから手紙で仲良くなるのが流行ってるんだよ。私たちはいつまでたっても男と女なんだね。これをきっかけに付き合って、ホームでそういう仲になった人たちもいるんだよ?すごいよな。ホームに来て良かったよ」
ニンマリと笑う男性。そういう仲っていうのは、つまり唇を重ねたり体を触りあったりすることだという。
「そちらも、そういう仲になった女性はいるの?」
「さあ、それは内緒ですよ。僕が女性と一緒にトイレに入っていくのを見ても止めないでね。あはは」
きっとそういう経験があるのだろう。あらためてすごい世界だ。
セクハラ発言で吊し上げられる山さん
老人男女が散歩中に手をつないだり、昼食時はごはんを食べさせあったりするなんてことは日常茶飯事で、皆あまりに自然にやっているものだから、すぐに私も見慣れてしまった。老人ホームはさながら中学校のように、誰と誰が付き合ってるとか、あそこは上手くいってないらしいといった噂がすぐに広まるものだ。
そして、何か粗相をした人の噂もすぐに広まる。山さんという体の大きな男性がいる。彼は自ら「老人ホーム内で何人もの女性と関係を持った」と周囲に公言するほどモテ男なのだが、あるとき、彼が「暴言を吐いた」として団欒室で女性陣に囲まれていた。耳をそばだてると聞こえてきたのはどうしようもない話だ。
「それで、アナタのその発言は女性を馬鹿にしていると思うんですよ」
「なにがだよ。気持ち良くさせてやるって本当のことを言っただけじゃねえか」
「そんなこと女性に言うなんてはしたないと思わないんですか?」
そうだそうだと、他の女性たちも声を上げる。よくよく聞いてみれば、山さんが現在仲良くしている女性に対して、いわゆる「壁ドン」をしたうえで「死んだ旦那よりも気持ち良くさせてやる自信がある」と迫ったのだそうだ。「はしたない」「本当のことをいっただけ」の問答が続いたが、事態はあっけなく終焉を迎えた。「旦那より〜」発言を受けた当の女性が大きな声を出して泣きじゃくり、山さんが悪かったと謝ったのだ。だが山さんがすごいのはそこから。例の女性とは別れたのだが、その数日後にはまた別の女性と仲良くなったようで、私たちの目の前でキスをする始末。老人同士のキスは見ていて気持ちいいものではないが、モテ男はいつまで経ってもモテ男ということなのだろう。
鳥の匂いにまみれた久しぶりのキス
このように老人ホームでの色恋沙汰は枚挙にいとまがない。だが人のことばかり話した私が自分のことを言わないのはズルイだろうし最後にとっておきの楽しいエピソードを紹介させていただきたい。
入所当時はしつこい女性に付きまとわれていたものの、いつしか彼女の姿は消え、私には散歩を共にする女性が4人ほどいた。私と散歩をする順番を決めるために女性陣がじゃんけんをする光景には、何やら鼻高々となったものだが、その中の一人、アキエさんは誰よりも真剣に私のことを好きだと言ってくれる。
彼女は65才で未婚のまま現在まで過ごしてきた強い女性で「川島さんとは若いころに出会いたかったわ。そうしたら絶対に求婚したもの」と嬉しいことを言ってくれる。私のほうも豊満なボディの持ち主であるアキエさんに対して次第に恋心というか、もっと仲良くなりたいという気持ちが湧いた。
ある日、一緒に散歩をした後に読書をしていると、彼女が私の肩をツンツンとしてきた。
「お手洗いに行きたいんだけど手伝ってくださる? 今日は足がちょっと痛くて」
お安い御用と手を繋いで廊下に出た。やはり足が痛そうなので、肩を組んで歩くことにしたのだが、彼女の胸が僕の体にぎゅうっと密着したせいで、少しイヤラシイ気持ちが湧き上がってきて……。
私は思わず、彼女のほっぺたにキスをしてしまった。すると、彼女も頬へのキスを返してくる。これはちょっと、たまりませんな。うちのホームには中庭があり、その奥にウサギ小屋や鳥小屋がある。一番奥の鳥小屋は人目につかない場所で、山さんから「おイタするならアソコが一番」と聞いていたので、アキエさんの小用が終わった足でそこに向かうことに。
私は数年ぶりの口と口のキスを鳥の匂いにまみれた場所ですることとなった。キスではおさまらず、ついつい服の上からアキエさんのお胸をモミモミと……。
だが、そこまでにしておいた。それ以上なにかしようにも、男性機能はもう衰えている。アキエさんとは、そういうことはなくてももっと仲良くなれるだろうし、子どもみたいにすべてを急ぐ必要はないのだから。今でもアキエさんとは「付き合い」を続けている。先なんて考えられる齢ではないので、死ぬまでこのままだったらいいな、と考えるこのごろだ。

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