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性豪お爺ちゃんに昭和時代戦時中のセックス事情のエッチ体験談を聞く

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80超えで愛人4人の生涯現役エロじいさん
歳を取れば人間、いい感じで枯れてきて、いわゆる余生って段階に突入するというイメージがある。しかし、あくまでそれはイメージにすぎないのでは。
強烈な欲望を持つ人間は、年老いてもなお、心にギラギラしたものを秘めているのではないか。
今回から始まる当連載は、そんな元気なスケベじいさんを探しだし話を聞くのが主旨である。

さて、ここにひとりの老人がいる。安田義章。
性風俗研究家として膨大な浮世絵コレクションを持ち、その世界では知る人ぞ知る人物だ。しかし、ぼくが聞きたいのはもうひとつの顔である、今なお愛人を数人を持ち、頼まれればAVにも出演するエ口じじいとしての安田さんだ。

秘蔵ビデオの通販などでその存在を知ってはいたが、本当に現役なのか。だとしたら、いったい何が男をそこまで駆り立てるのか。
聞きたい。その生きざま、経験、心境をつぶさに聞いてみたい。
珍しく東京に雪が積もった日、ぼくと担当オガタは約束の時間に遅れて駅からタクシーで安田邸に向かった。周囲はたんぼだらけ。典型的な田舎の風景だ。

家に上がるとすでにお茶と羊葵が用意されている。すすめられるままコタツに足を突っ込み、簡単に主旨を説明する。親戚の家に遊びにきたような、などんだ雰囲気のなか、もじもじしているぼくにジレたように安田さんが口火を切った。
○え-と、そこにビデオをセットして。すぐ見れますから。見たほうが早いから。わかるでしよ、ビデオ差し込んで、そうそうそう。
(オガタがビデオを再生。画面に中生,女性と男の絡みシーンが映し出される)
●これ、安田さんですか?
○そうそう私。
オガタ若いですね、足とかの筋肉が。
ところで、さきほどお宅に電話したとき出られた女性の方なんですが。

女房です。
私、3人目なんですよ。最初の玄房とは昭和に結婚したんだけど、次女を産んでから死にましてね。2番目は、これおもしろい話なんですが、信州の温泉で旅館をやってる知り合いがいまして、これの姪っこがれ、ひとりでいるもんだから「どうだ」って言われて。
でも、金はあるし、なんか事情があるだろうと聞いたら「あるよ」と。足が悪いんだと。でもまあこっちもいろんな意味で不自由な時期でしたからね、会いに行ったんですよ。で、もらうことになりましてね。
それはいつ?
女房が5月に死んで、その年の。それで結婚して水上温泉ですか、行ったんですよ。ところが、(人差し指を突き出し)これが入らない。子供のときに事故で足をやられて、骨盤までいっちゃったらしいんですね。まあそれは気の毒だけれど、指が入らないようでは。
3人目は?
○翌年。私、なんか、よく道楽者だと言われるけど違うんですよ。
最初が死別でしよ。つぎが指入らない。それでいまの女房とその後ずっとでしょう。
個人的にはバカやってますけど、家庭的には問題起こしてないから。
●ハハハハ。
○それ、大事じゃないですか。外ではいろいろやるけど、家庭は家庭でね、しっかりしないと。鰯分けて考えるということですか。
○(問いを無視し)一昨年ですか、胆石で入院しましてね私。
で、いまつきあってる女性が病院まで見舞いにきてくれたんですよ。そのとき6人部屋の一番奥のベッドだったんだけど、乗つかってきましたよ、ハハハ。
○好きでね。だいたい入れたまま2時間ぐらいはやってるからね。
●え、病院でそんなに。
○ホテルですよ。それがこのビデオ。
奥さん公認なんですか?
○(キッパリと)とんでもない。したら大変ですよ。だって、ビデオが家にゴロゴロしてたらわかるんじや…。
○いや、これは見せてないの。女は機械に弱いから自分ではまず見ないです。
それはどうかなあ。
○カメラは固定でね。これは去年の年末に撮ったやつ。色が統麗でしょ
自分で撮ったビデオは何本あるんですか。
○声の録音テープはいっぱいあるけどね。ビデオはね、そりゃ女の人は嫌がりますよ。でも、そこは押しの一手でいけばね。

しかしいったい、どこで女性と知り合われるんですか
○それはちょっと。いろいろあるんで。
教えてくださいよ
○この女性とは2年そこそこですが、回数で122回いってます。
●ハハ回数まできっちり。
○私じゃない。相手の手帳に書いてあるっていうんだよね。
おいくつの方でしょう。
○45、かな。今日も会えないかって電話かかってきたんですよ。
あ、123回目の。それは失礼しました。
○いやいや、はは。飽きるからね、それでカメラまわすんですよ。
どれくらいのペースで会われてるんですか。
○週に1回。あと、ほかにもつきあっている人がいるんでね。いまは3人。
3人
○あとのは時々だから。疲れるときもありますよ。あなたなんか若いからいくらでもだるみけど。
私はだいたいホテルに行くと6時間ぐらいはいますよ。そのうち2時間は挿入してますね。会うときはどっかの大きなスーパーの駐車場で待ち合わせして。誰が見てるかわからないからね、気を使います。
あとの2名は、おいくつぐらいなんでしょう。
○50代ですね。ひとりはもう15年になるかな。私はつきあいが長いから。宝石関係の商売をしている
人の奥さんでね。暮れにほら、やる予定だったんだけど向こうの都合で会えなくなって。

う〜ん、やっぱり知り合うきっかけが聞きたいですねえ。
○わからない?そんなことないでしょう。この女と寝たいという気持ちがあれば相手の気持ちも察しがつくでしょう。そうしたらバンかけてね。
●バンかけ?
○そりゃときには、あまり知らない人でもバンかけするってことはあるけども、相手を見ていればだいたい外さないですよ。
●バンかけってのは、つまりナンパですね。
○ナンパというより、なんていうか、口説くわけだよ。そうすれば、たいていまとまるね。まとまるって、どんなふうにですか。キメ言葉とかありますか。
○私ら年寄りだから遠回しな言い方はしないですよ。「不自由してるんじゃないの」とかね。未亡人なんか不自由してるのがあたりまえだから。それで失敗したこと1回もないね。いまもひとり目を付けてるのがいますよ。私の場合、だいたいこういう人だって相手がうわさを聞いてることが多いから、口説くまでもないことも多いですけどね。あと3Pとか乱交とか誘われることが多いもんでね。あ、ちょっと待っててください。
(席を立ちビデオを取りに行く。引き返すとオガタにパッケージを渡し、再生を指示)
○これ、レズやってみたいって友だちの奥さんがいうもんだから、私の彼女を連れて京都まで行って撮ってきたんです。レズやってるうちに引き込まれちゃってね。
というと、この男性は?
○私。撮影しているのが神主さん。
●こういうことは昔からやってるんですか。
○いや、頼まれて好奇心でやるだけであまり好きなほうでは。昭和年代ですか、新幹線が開通して間もない頃は、名古屋でトイレの盗撮をさんざんやりましたけどね。3千枚以上の写真を撮ったですよ。
(小学卒業後に丁稚でいった文房具屋の奥さんのトイレ音を聞いてたまらなく興奮したという伏線
があるらしい)

それ、犯罪つすよ
○(感慨深げに)シャッタースピード秒でね。じっとしているから簡単だと思ワだろうけど、けつこう尻が動くもんですよ。あの撮影はむずかしい。金もかかったね。家の1軒は建つくらい。

いきなりのビデオ鑑賞で幕開けた安田さんとの会話、少なくても週1ペースでホテルに行くタフネスぶり、好きモノぶりに唖然である。しかも、いまつきあっている女性が4人もいながら家庭は平和だという。見事だ。
不思議なのは、相手が若いこと。失礼ながら、ふつうなら、高齢の安田さんをセックスの対象だとは考えないのではないか。なぜ、そんなにうまく行くのか。何かコツがありそうだ。そう思ったぼくの
質問は、自然とそっちの方向に集中したのだが、安田さんの答は
「そんなもの、相手の態度で可能性があるかどうかわかる」とニベもない。どうやら理屈で説明できるものではないようだ。
だいいち、ぼくはまだ、なぜこの人が並外れた性への欲望を持つに至ったかについて何も知らない。
そこらの老人と、どこがどう違うのかを知るには、長い人生を振り返る必要があるだろう。

童貞を失ったのはいつですか?
○それはね、そう、童貞とかいうのをどう考えるかで違ってくるんだけれども。いちおう18才のころ
に経験はあるけれど、18のときってのはなんとなくオモチャにされたようなもんでね。自分の意思で
したとなると20才のときです。

え、オモチャというのはどういうことですか。
○それは工場で働いていて、8時間交代制でしょ当時。その合間に年上の女性にイタズラみたいなこ
とされたとか、そういうもんでね。
自分の意志とは関係がないわけです。で、その後、軍隊に行横浜の工場で働いていたときにケンカをしましてね。止めに入った現場の女班長が、私の家に来ないかというので行って、2泊3日。
自分はご亭主が兵隊に行って寂しかったんだと思うけど、とことん、全然ヒマなくやられたですね。
オガタハハハ、ヒマなく。年上にモテるタイプだったんですかね。
○さあ、それはわからない。写真持ってきましょうか。
●(写真を見ながら)美青年ですよ、モテそうだ。
○私は奥手だと思いますよ。自分から積極的にやりだしたのは所帯を持ってからです。

赤線とかは?
○(やや憤慨して)あれ、嫌い。気持ちのつながりがないからね。
私はずっとそうです。ただやるだけのセックスは味気なくてね。そういうところへは一度もいつたこ
とないですよ。私を単なるエロじじいだと思う人がいますが、それは非常に心外なことでね、そうい
う誤解だけはしてもらいたくないですね。

はあ。わかりました。
○で、本郷の軍隊に入隊して旭川で訓練を受け、すぐに中国に行ったんです。女つけは全然なかった。
みんなは従箪慰安婦の世話になったりしていたけど、さっきも話したとおり、ああいうのは嫌だからいかなかった。

かなり強い意思がないとできないでしょうね、それは。ぼくだったら少々嫌でも行ってしまいそうです。
○でもね、順番待ちしてひとりⅧ分かそこらで、乗つかって、出すだけですよ。とてもじゃないけど、私はそんな気にならなかったです。鋤すでに確固たるポリシーがあったんですね。となると、つぎの女性は。
○負傷しましてね。ですか、手柵弾でやられて、左肩の肉をもがれてしまって、天津の陸軍病院に入院したんですよ。そこの陸軍看護婦と…

え、負傷で入院した先の看護婦ですか。
○若いときはガマンがきかないからね。触られるとすぐに…。
ちよ、ちょっとすいません。不思議だなあ、なぜ触られるんです?
○それは、便を取るときなんかあそこが大きくなってしまったりするんですよ。すると看護婦が、全
員ってわけじゃないけど、あそこを触って手で処理してくれたりするんです。
●いくらなんでも、それは…
○いや、あります。こっそりだけど、この子は可哀想だと心が動けばそれはね。
●でもそれは安田さんだけではないと。あくまでサービスであると。なのに、安田さんはその先までいっちゃつたってことですね。
○(他人事のように)好きモノなんだろうねえ。Nさんていって30才になるかならないか。
●いやいや、それは全然レベルが違う話ですよね。安田さん、バンかけ、したでしよ?
○なんか言ったんでしょうねえ。
覚えてませんそれは。
やっぱり才能なのかなぁ。そんなことが簡単にできるとはどうしても思えないですよ。
○そんなことないよ。けつこう、やってるのいたよ。だって、近くなって軍の病院にいて男に囲まれてれば、そういうことにもなる。
●バレたら大変なことじゃないですか。
○そう。だからトイレ入ってやってたんだよ。いまみたいなトイレじゃないから(身ぶりを交え説明
に入る)。こう、入ってくでしよ。そうすっと、こっちに(個室が)
並んでて、あっちが一段低くなってる。で、こっちに入って便器のところに私が腰掛けて、女が乗る
んです。ズロース脱げばいいんだから、すぐにできる。
●いつ誰が入ってくるかわからない。けど、そこまでしてもやりたかった、と。
○…うん。

ぼくには想像もできない体験を積み、安田さんは帰国する。アメリカと開戦する直前のことだ。
肩が悪いため、以後は戦地に行くことなく終戦。世の中には平和が戻り、いつの間にか安田さんの好色魂には火がついていた。
本人はそのことと戦争は関係がないと言うが、「工場の班長との2泊3日」「看護婦との密会」で会得した男女のあうんの呼吸は、以後の人生に少なからぬ影響を及ぼしていると思う。あくまで想像
だが、それは〃人妻は落ちる″という手応えではないだろうか。

そしてそれは戦後、ますます強くなってゆく。安田さんは実家の稼業である家具屋を継ぐことになるのだが、同時江昭和を代表する性科学者と知り合うのである。知人を通じてではあったとしても、稼業そっちのけで高橋邸に通いつめたというから、きっちりハマッたのだろう。これで、人生の方向がガチッと決まった。
戦時中から写真に凝っていた安田さんは専属カメラマンのようなかたちでセックス資料の撮影をしていたのだが、余録もたっぷりあった。性の相談にくる女性たちには手を出さなかったため、そばにいた安田さんはモテモテだったのだ。勝手に女性がアプローチしてくる状況。恵まれているよなあ。
こうして人妻たちとの性の遍歴を重ね、やがてライフワークともいうべき江戸浮世絵の研究に足を
踏み入れることになる。以後、数十年。浮世絵については思い残すことがないと語る安田氏は人妻た
ちとのつきあい、AV出演などに生きがいを見出し若く見える。

○高橋さんから紹介されたなかには、女子大の先生もいましたよ。あるときに私がいたずらで教室に忍び込んで、教壇の机のところに隠れていたんですよ。そうしたら授業が始まってね、触りたい放題
やってたら、生徒がいなくなってから、「これ以上触られると滝になります」って。うまいこと言いましたね。
確かに。
○モメごともありました。四万温泉で置屋をやってるところの娘とできちゃって、朝一番の汽車で通い詰めるほどだったんだけど、その娘にほれたテキ屋の親分がでてきましてね。
どうなったんですか。
○会ってきちんと話しましたよ。
私の方が長いつきあいだが、私は家庭もあるし、結婚はできないので、彼女がいいというなら別れますと筋を通しました。そしたら相手は「わかった、それでも結婚する」と。その親分とはいまも付き
合いがありますよ。

なかなか腹が据わってますね。
○私は逃げませんから。でも、その娘には産ませてますけど。私、子供ふたり産ませてるんだよね、
外に。

何人になりましょう。
○……最初の家内が2人、いまのが3人だから、7人か。
それでも、あくなき探求は続くんですねせん
教えられたことは「ホレても追いかけるな」、「(秘密を握っても)金をゆするな」「性病に気をつけろ」ということです。
好きなことを追求したい、でも家庭を壊したくはない。ね、これを両立させるためには絶対に必要なことですよ。
至言です。

エッチ漫画・ヘッドマッサージで頭・髪の毛の性感帯を刺激しオナニーやセックス

このページの内容
・野外でヘッドマッサージで女性が濡れる
・ヘッドマッサージオナニーの気持ちよさ
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ヘッドマッサージオナニーの気持ちよさ
独身の僕の唯一の楽しみ、それは寝る前のオナニーです。
チンコをシゴいてドピュドピュと精子を放出した気持ちよさで、眠りに落ちていく。これは独身オトコにしか味わえない、至福のひとときと言えるでしょう。
そんな寝る前のお楽しみを、もっと素晴らしいものにしたい。
こうして僕が始めたのが、家庭用のヘッドマッサージ機を使ったオナニー。通称「ヘッドマッサオナ」でございます。
使うのはヘッドギアタイプのマッサージ機で、オススメは「ドリーミンヘッド」です。
これ、額からこめかみ、側頭部に至るまでパワフルなモミ心地をしてるので、めちゃくちゃ気持ちイイんです。
そんなマッサージに癒されながらのオナニーは、ヤバイのひと言でしか言い表せません。スマホ片手にエロ動画を見ながらチンコをシゴけば、頭のマッサージと相まって、得も言われぬ快感が全身を駆け巡るのです。
フィニッシュした後は、精子を拭く隙もないほどの睡魔に襲われます。

風俗業界の現実を教え込む新米風俗嬢と無料セックス趣味講習の実態

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ソープ、ヘルス、ピンサロ。学生時代からのフーゾク好きが高じ、風俗専門ライターになって早8年。
体験取材も幾度となくこなしてはきたが、現実はそう甘いもんじゃない。
何人ものスタッフに囲まれ、カメラマンの指示どおりポーズを取って……こんな状況でどうエッチを堪能しろっつ-の。しょせん仕事は忍耐だ.
と、文句を垂れたところで、身銭を切って風俗を楽しむ余裕はない。しがない3流ライターの台所
事情では、月に一度か二度ヘルスかピンサロに行くのがせいぜい

はぁ‐、ライターのオレでも風俗を堪能する何かいい方法はないもんだろうか.
…いや、あるかもしれん。アイツに頼めば願いが叶うかもしれんぞ。そうだそうだ、こりや名案だ。
いやぁ、オレとしたことがなぜそのことに気づかなかったんだ。
実は、オレには谷村という友人がいる。お互い根っからのスケベということで当初からウマが合い、
今も月に2度ほど酒を飲む仲だ。
この谷村が何を隠そう、風俗店のオーナーなのである。7年ほど前にへルスの従業員になり、その後様々な風俗店でノウハウを取得、イメクラを開業したのは今から3年前だ。
当然ながら、オレもヤシの店で遊ばせてもらっているのだが(もちろんお友達価格で)、どうにも
うらやましいことが一つだけある。
それは、谷村が女のコの面接の際、必ず最初に講習と称してエッチしている事実だ。どんな仕事、職種でも役得はあろうが、こんなオイシイ思いが味わえるのは他にないだろう。
しかし、ヤシはオレの羨望たっぷりの愚痴に、さらりと言うのだ。
「講習なんてそんないいもんじゃないぜ。正直言って、もう飽き飽きしているよ」
まったく、なんて野郎なんだ。
そんなもったいないこと言ってるとバチが当たるぞ!
と、今までは単に谷村のことをうらやましがっていただけだった。が、これは考えようによっちゃ、
願ってもないチャンスではなかろうか。
講習に飽きた谷村。毎日でも風俗嬢と遊びたいオレ。互いのニーズはぴったし。オレが谷村に替わり女のコの講習を担当するのは、もはや必然ってもんだろう。
いやぁ想像しただけでもワクワクだ。
なんせ、風俗経験のない.にサービスの基本をみっちりと教えるのだ。オレが教えられるかどうかは置いといても、こんな経験、滅多にできるこっちゃない。
だいたい、谷村の「もう飽き飽きしてるよ」なんてセリフは、ヤシが店のオーナーで今まで何十人
となくこなしてきたから言えるのだ。オレにとっちゃ、そらもう…。

1週間後の3月半ば、行きつけの居酒屋に谷村を誘い、焼き鳥をつまみにウーロン杯を1杯飲んだ後、唐突に切り出した。
「なぁ、オレに一回女の子の講習をやらせてくれないか」
「はあ?」
突然何を言い出すのか。といった表情でオレを見つめる谷村。
「おまえ、もう飽きたとかって言ってたじゃん。だったらさ。な」
「…やりたいのか」
「やりたい。すごくやりたい」
「でも、うちには他にも従業員がいるしな…」
「だ、だめか」
「だめというか、講習なんてそんな楽しいものじゃないぜ。だったらうちの店で新人の子付けてやる
から、そっちで遊びなよ・金も割引いてやつからよ」
「そ、そうかぁ」
谷村の魅力的な提案に思わず納得しそうになってしまう。が、いかんいかん。妥協はせんぞ。
「オレはさ、どうしても講習がやりたいのよ・やらせてほしいんだ」
「どうしたの、オマエ」
「どうしたもこうしたもない。とにかく講習をやらせてくれるのかどうか、きちっと返事をしてくれ」
「あ、あのなぁ…」
ナニを真剣になってるんだと谷村はあきれつつも、オレの迫力に負けたか、ついに「そこまで言うなら」とOKを出した。よしよし、それでいいんだ。オレたちは友だちだもんな。
「けどさあ、いつ女のコが来るかわかんないぜ。オマエ、時間合わせられるの?」
1人ニャつくオレに谷村が冷静な声で言う。なるほど、言われて俗求人誌に毎号、募集広告を出してはいるが、女のコからいつ応募があるのか、これは予想できない。ってことは、オレは面接の女がや
って来るまでず〜つと店で待機してなきゃいかんのか。
「そりゃ、毎日毎日わんさか女の子が来てくれれば誰も苦労はしないんだけどな。まあ、面接希望の
電話があったら連絡するから待っててくれよ」
「…う-ん…そうだな…」
いかにも心もとないが、それ以外に方法はないのだ。おとなしく連絡が来るのを待とう。

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谷村から携帯に電話があったの
は、それから約2週間後。週末の午後だった。
「おい、今からすぐ来れるか」
「え?あ・わ、わかった。すぐ行く!」
谷村の話では、女のコはすでに店に来ており、とりあえずオレが駆け付けるまで面接時間を引き延ばしてくれるという。いや-、待ちに待った日がついにきた。
小躍りしながら店につくと、さっそく谷村が耳打ちしてきた。

「オレは今日用事があってオマエに講習することができないから、姉妹店の店長に講習を頼んだ。ということにしてあるから」
「了解、了解」
「それから、わかってるとは思うけどあんまりやりすぎて女のコが二度と来ないなんてことにならないよう、よろしく頼むぜ」
「も、もちろんだよ…ハハハ」
笑って答えたものの、正直谷村の話なんか耳に入っちゃいない。
オレはもう、すっかり舞いあがっていた。
ドキドキしながら、プレイルームのドアを開ける。と、今日風俗嬢になったばかりの女のコがベッ
ドにチョコンと座っていた。
「こんにちは、講習を担当する森です。え-と、麻衣子ちゃんだつけ。今日はよろしくね」
「あつ…よろしくお願いします」
緊張を隠しながら努めて冷静に挨拶したオレに、女のコが礼儀正しく会釈。
「OLやってたんだって」
「はい、けど、いろいろあって」
「ん、そりゃいろいろあるよね」
「はい」
とりあえず、素直でイイ子のようだ。が、正直なところ、オレはがっくりしていた。何と言うか、悪い意味で普通すぎるのだ。服装は地味目だし、ルックスも段階の3から4がいいとこだ。う-ん、
夢にまで見た相手がこの子じゃ…。
だが、そこはオレも大人。心の内など微塵も見せたりはしない。
「じゃあ、とりあえずお客さんの服を脱がしたらこのカゴに入れて、それから貴重品はこの巾着袋に入れてシャワールームまで持って行くと…」
「は、はい」
谷村から教えてもらったことを淡々とこなしていくオレ。そして彼女も素直に従い、恥らいながら
も服を脱ぐ。
と、おやおや。現金なもんで、裸を見た途端、股間が元気になってきやがった。結局、誰だっていいのかオレは。

シャワー室でうがいのやり方やチ○ポの洗い方を教えた後、いよいよ本格的な講習プレイの始まり。まずはベッドで全身をリップサービスさせる。特に乳首や太もも、さらには肛門まで舐めさせて…く
う〜たまらん。
それにしても、素直なコだ。こちらが注文すると、忠実にそれをこなしていく。風俗嬢としての素
質は十分だ。
「キミ、なかなかうまいよ」
「ありがとうございます」
一介のライターが何を偉そうにと思いながらも、しだいに「教える立場」が面白くなってきたオレ。
よし、今度はこっちが上になって攻めるとしよう。実際の講習でどこまでやっているか知らないが、
オレも彼女も初体験。多少のエスカレートは仕方ない。
激しいディープキスを交わし、Bカップの乳房を操みしだく。彼女の口から端ぎ声が漏れる。秘部に触るとグチョグチョだ。もうイクしかない。
麻衣子の足を開かせ陰茎を彼女の股間へ導く。そして、さも当然のようにスルリと挿入すると、
「アンッー.」
麻衣子が少し大きな声を出した。
とりあえず抵抗する様子はない。
ならば、気にせずいかしてもらう。
オレは正常位でピストン運動を続け、麻衣子の口の中にザーメンを噴出した。
…快感だ。想像したとおりの気持ちよさだ。この興奮はやはり講習というシチュエーションの成せ
るワザ。いや-、いいもんだ。
しばしポーゼンとしたところで、我に帰った。少し調子に乗りすぎたか。講習役をいいことに、最後までヤシちやったが、あくまで本番はNG。ここはフォローしとかなきゃマズイ。
「え〜と、もしお客さんから本番を強要されたらちゃんと拒否しなきゃダメだよ。今みたいに黙って
やらせてはいけない。わかった?」
何のフォローにもなってない。
どころか、ヤルだけヤシといて、この勝手な言い草はなんだ。が、彼女は不審な顔を見せることもな
く「はい」と領く。まったく、どこまで素直なんだ。
それでも、本番をヤシてしまったことが気になったオレは、麻衣子が帰った後、谷村に正直に事の
しだいを正直に告白した。後でトラブるより、先に報告しておいた方がいいだろう。
「…というわけなんだ。いや-、興奮しちゃって、つい。すまん」
「ふ-ん。やっぱりな、絶対にヤルと思ってたよ」
「え?」
怒られると思っていたのに拍子抜けである。谷村によれば、風俗初体験のコは最初、まず間違いなく本番を拒否できないらしく、それを教えるのも店の仕事だという。
「うん、オレも一応言っておいたけど、あのコ、大丈夫かな…」
「あっ、あのコにはあんまりキッく言わなくてもいいよ」
「どういうことよ」
「あのルックスじゃ、なかなか指名客取るの大変だからね。多少本番でもしてもらって指名客が増えた方が店もあのコもいいんだよ」
「。。。。。。」
返すことばがなかった。鬼というべきか、さすがオーナーというべきか。しかし、それが風俗業界の現実というもんなんだろう。
「もちろん本番なんて店側は奨励してないけどさ」
「そりゃそうだよな」
あれから2週間。麻衣子は週4ペースで働いているそうだ。

「おい、すぐ来いよ。今回のは結構美人だぜ」
谷村から2度目の連絡が来たのは、初講習から1カ月後の4月上旬である。
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「そんな女、オレが講習してもいいのか?」
「いいんだよ」
何かウマすぎる話だ。常識で考えれば、谷村がイイ女をオレに回すはずがない。なぜならイイ女は店側にとっても貴重な戦力。そんな.を素人のオレが講習して機嫌を損ない、辞めるとでも言われたら大ゴトだ。ヤシの話では、そのコ(香織)は九州のスカウトマンが発掘してきたらしく、過去ピンサロで働いていた経験があるという。
「で、店の寮に入れようと思ってるんだ」
「オレでいいのか、本当に」
「いいって。まあ元ピンサロ嬢だからさ。病気も怖いし」
「おいおい、それでオレに回してくれたつてことか奥ひで〜な」
「まあイヤならいいけど、とにかく来るなら今すぐ来てくれよ」
くそ-完全に足下を見られている。が、オレは何を隠そうピンサロも大好き人間。けっ、病気なん
ぞ気にしてられるか。ヤシたるやないか。そういうことなら、遠慮せずにいかしてもらおうじゃない。
というわけで、鼻息も荒く二度目の講習に挑んだオレだが、香織を見てマジに驚いた。井川遥似の
正真正銘の美人なのだ。しかもスタイルも抜群である。ラッキー!
イメクラ勤務は初めてという彼女を手順どおりに導き、頃合いを見て本番に突入しようとしたその瞬間。
「ダメッー」
「え?。」
だって、キミ、グショグショじゃん。ここで拒否はないでしょう。
「あっ、あたし…そういうことしないって決めて出てきたんです…だからダメ」
「あ、そうなの」
よく聞けば、どうやら地元の彼氏(ホスト)に義理立てしているらしい。それがどうした!とも思
うが、ここまで激しく拒絶されたらオレも引くしかない。
「すいません…」
「いやいや、逆に安心したよ。お客さんにもそうやって頑なに拒否しなくちゃダメだからね」
心にもないことを言いながら、それじゃ仕方ね-なとシックスナインの体勢を取り、最終的には前
回同様、口の中で発射。ま、これはこれで満足なんだけどね。

終わった後、谷村が「今回はどうだった?」と近づいてきた。
「まあ何とか。ただ、賛沢言わしてもらうと、最初のときみたいな興奮はないな」
本当、賛沢である。ダダでエッチさせてもらってるのだ。グチる必要がどこにあるんだ。しかし、オレの物足りなげな顔を見て、谷村はさらに魅力的な提案を持ちかけてきた。オプションを試してみないか、というのだ。
オプション。それは店側が用意した基本コース(ディープキス、生フェラ、指入れ、シックスナイン等)には含まれないプレイ。すなわちこの店においては、パンストXポラロイド写真、口内発射(やった)、アナルファック、ソフトSM等々を指す。もちろん、料金はすべて別会計だ。
「どう、何かやりたいのある?」
「ソフトSMなんかいいよな」
「ソフトSM、オプションで選ぶ客なんて滅多にいないぜ。1年に2,3回あればいいとこじゃないか」
確かに、普通、SM好きなヤシはその手の専門店に行くだろう。
「でもさ、そのいざってときのために練習させておくことも必要じゃないの」
「オマエ、結局、自分がヤリたいようにしたいだけなんだる」
すっかり腹の内は読まれてるが、それでも確実に場をセッティングしてくれる谷村。オレは本当にいい友だちを持ったもんだ。
さて、3度目のお相手は関西地方から面接にやって来た元キャバクラ嬢、江里子である。
性格も元ヤンといった感じで、オレの好みから外れるが、ソフトSMを試すにはうってつけかもしれない。シャワーから出て、オレはさっそく切り出した。
「うちの店はオプションでソフトSMプレイってのが、あるんだよ。
それをちょっと教えておくから」
「あ、はい」
さっそく、ベッドに備え付けのロープで江里子の手足を縛る。そして、彼女の身体をムチで叩いた後、フェラ……とはならなかった。
オレも初めて気づいたのだが、この手のプレイは互いのテンションが高まって初めて成立するもの。
なのにこの女、ずっと薄笑いを浮かべているのだ。オレの持って行き方がマズイのか。いずれにせよ、女に薄笑いされながら、服従プレイなど到底不可能。結局、オレは再び、口内発射だけで講習を終えてしまった。
☆今回の体験を通じオレが悟ったのは、やはり風俗は自分で金を払い楽しむべきものということだ。
もちろん最初は物珍しさでそこそこの興奮を味わえたが、それも一度きり。なにしろ相手に教えなければいけない諸々の注意や指導が面倒臭くてたまらんのだ。一度勃ったチ○コが萎えることもしば
しばだった。
風俗の裏側を垣間見たことで、今後オレの風俗ライフに少なからま影響が出てきそうで恐い。

エロ漫画・泊まりワニ露天風呂で美女の裸体を拝むだけでなく変態カップルの乱交にまざる

このページの内容
・漫画・ワニの集まるところには露出狂美痴女もやってくるという面白い現象
・漫画・変態カップルのセックス現場にまで押しかける泊まりワニ
・漫画・混浴温泉の女の裸目当てのワニに全裸を見せつける素人の女の子
・混浴温泉でなく男女が一緒に水着で入れるスパ施設で覗きを楽しむプチワニが増加中!
・カップルとプレイしたい宿泊ワニのいる混浴
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変態カップルのセックス現場にまで押しかける泊まりワニ
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混浴温泉でなく男女が一緒に水着で入れるスパ施設で覗きを楽しむプチワニが増加中!
混浴温泉は若い女が入ってくることなどまずない。半日粘って1人来るか来ないか。効率の悪さは半端なしだ。なので湯船から顔だけ出して女を待つ混浴ワニはあきらめた。その代わり、いまは水着混浴でワニを楽しんでいる。男女が一緒に水着で入れるスパ施設は、箱根ユネッサンや豊島園の庭の湯、大阪のスパワールドなどを始め、全国各地にある。
『水着着用 混浴ゾーン』で調べれば見つかるはずだ。
こういう施設で朝から晩まで粘れば何人もの若い女の肌を間近で堪能できる。丸い尻、ふくよかな谷間、火照る顔。つぎからつぎへと新しい女が入ってくるのだから休むヒマもない。また、多くの場所ではレンタル水着を貸し出しているのでサイズが合わずに乳首を見せてしまってる子にも遭遇する。しょうもない混浴でワニをするよりだんぜん有意義だ。 

カップルとプレイしたい宿泊ワニのいる混浴
全国どこの混浴にも生息しているのがワニだ。女客の裸体を目当てに、日がな湯船に浸かり、目をギョロギョロさせるあの連中、たいていの温泉では日帰りで姿を消してしまうものだが、なぜかここの混浴温泉宿にはそのまま宿泊してしまう、通称『泊まりワニ』が多数存在する。ぼくもその一人だ。我々は露出系カップルに、部屋へ招かれることを目的としている。そう、つまり見るだけでなくプレイに参加させてもらうために、わざわざ宿泊ワニになっているのだ。もちろんそんな現象が起こるのも、変態カップルがそれを了承しているからであり、相互が納得の上で行われていることは言うまでもない。
女性のワニ対策は
別にそういう目的で来たわけではないものの、たまたま混浴で女性と遭遇してしまったことにより舞い上がってしまう急性ワニもいます。 
女性の方はどう注意すれば良いのか。
ペットボトルで水を用意しておいてワニが先にのぼせて上がるまで、水分補給をしながら持久戦に持ち込んだり許可されている浴場なら湯着もお勧めです。
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