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【エロ漫画】未亡人の奥様マダムと喪服でエッチを楽しむ・葬儀で不貞人妻と乱れる着衣セックス

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不謹慎だが喪服美女や未亡人に興奮するという事実・葬式帰りの人妻とSEXしてみたい

取引先関係の葬式に上司の代理で参列した。故人と面識はないが、葬儀屋独特の節回しのアナウンスを聞いていると、さすがにしんみりなった。親族からすすり泣きの声が聞こえる。遺影の前で焼香。まだ60過ぎぐらいか。死ぬには少し早い。遺族に礼をしたとき、30すぎのー人の女性に目がいった。娘だろうか。少しやつれた感じで、目は泣きはらしている。決して美人ではない。が、何かがオレを惹き付ける。何だろう。同情?まさか。焼香が終わっても気になり目で追いかける。と、だんだんわかっできた。ソソられているのだ。彼女に欲情しているのだ。こんな場でそんな不謹慎な、とは思うが、欲望はいつ頭をもたげてくるかわからない。俺は、あの女性とヤル絵を思い浮かべ秘かに勃起した。

なぜ、俺はあんなに欲情したのだろうか。ルックスがめちゃめちゃいいわげでもないし、どちらかといえば地味ならば、身内の不幸に悲しんでいる憂いのある表情にソソられたのか。確かにそれもある。が、やはり喪服の存在が大きい。彼女が普通の格好をしてたら、恐らくヤリたいと思わなかったはず。全身黒といっ地味で禁欲的な姿が、逆にインモラルな欲望をかきたてたのだ。

AV、特にSMモノでも喪服、未亡人といったシチュエーションは定番中の定番。やはり喪服には男の共アィスティックな性欲を刺激する何かがあるのだろ!喪服姿の女性とヤリたいという強い願望が初めて俺に芽生えた。もちろん、ただ喪服を着ていればいいというわけじゃない。葬式に参列したばかりの、まだ線香の臭いが喪服に付いたままの女じゃないと意味がない。それこそ、若くして夫に先立たれた未亡人などとエッチできたらっ。バチあたりな願望であることはわかっちゃいるが、そのぶん挑み甲斐は十分ある。

喪服の女は葬儀場や寺などに行けば、簡単に見つかるだろう。が、問題はその後だ。仮に自然な形で声をかけられたとして、それに乗ってくる女がいるだろうか。なんせ、葬式帰りだ。とてもナンパに応じる気分ではないのではないか。いかんいかん。そんなことは最初からわかってる。そこをどう口説き落とすかが今回自分に課せられたテーマなのだ。どうアプローチするかはさておき、とりあえず行動の手順を考えてみよう。

まず、いつどこで葬式があるかだが、時間が取れそうな日の前日やその日の朝に、立ち寄り可能な場所にある葬儀場に電話してみる方法。試しに、ある葬儀場に電話をかけると、

「あの、今日ってそちらの会場で葬儀入ってます?」
「今日はお通夜のみ1件入っております。ですから葬儀は明日12時からになりますが」電話に出た女性が何の疑間も持たず答える。これは使えそうだ。もうーつは作戦でも何でもなく、時間に余裕があるときに葬式を見つけたら、迷わず突撃してみようという戦法である。というのも、俺が仕事でよく通る大阪市の谷町筋、上町筋のあたりはお寺が密集しており(100件以上あるらしい)、葬式にでくわす可能性が高いのだ。

実際、意識して通っていると1週間に354件は遭遇。普段は見過ごしていたが、これはかなりの数だ。昼前に車で上町筋を走っている途中で発見したお寺もそんな中のーつだ。近づいてみると葬儀は11時からとなっている。俺はひとまずコンビ二でパンを買い、車の中で待機することにした。12時半頃、寺院を出発、一般の参列者がぞろぞろと外へ出てきた。寺から駅まで歩くと20分。タクシーや自分の車で帰る人もいるが、ほとんどは歩きで駅まで行くようだ。

さあ行動開始といくか。車を出て、帰途につく参列者たちに近づく。しかし、大半は男で、女性がいてもオバハンがほとんど。なかなか俺のターゲットになるような喪服美人はいない。
しばらく待っていると、30代後半と思われる1人の女性が出てきた。ルックスはまあまあ。行ってみるか。

「すいません」「はあ」「上本町の駅まで行かれるんですよね?」「はい」

「よかったら、車乗っていきませんか?」「いえ、積構です」

「駅までだと結構遠いでしよう。ボク、通り道ですし」「…」目もあわせず無言で歩いていく彼女。とりつくしまもない、とはこのことだ。それでも次のターゲッドを待って粘ってはみだが、対象となりそう女性は1人も現れない。見事なまでに完敗である。

想像していたが怪しさ100%。まったく相手にされない。仮にあの後対象となる女性がいたとしても結果は同じだったろう。じゃあ、いつたいどうすれば怪しまれずに声をかけられるのか。あれこれ考えた末、俺はーつの結論に達した。

不審がられる一番の原因は、葬式帰りの女性に、まったく関係ない男がわざわざ声をかけるところだ。ならば、俺も参列者になってはどうか。もちろん参列するワケじゃないが、黒いネクタイを締め、自分も参列者だという顔をすれば、相手の警戒も弱まるのではなかろうか。以後の俺が、常にカバンの中に黒いネクタイをしのばせるようになったのは言うまでもない。

東大阪方面に仕事で行くことになった。この日なら午後から時間がとれる。俺はさっそく、タウンページで東大阪方面の葬儀場を調べ、前日、3社に電話をかけてみた。ラッキーなことに、その内のーつの会場で2件の葬儀が行われるとのこと。

ー件目は11時、2件目は1時開始らしい。これなら、何とかー件目の出棺の時刻までには到着できそうだ。当日は、雨が降ったりやんだりの天気だっだ。普段ならうっとうしいと思うところだが、この日ばかりは逆にうれしくなってくる。雨が降れば、車で送って欲しいという気持ちが強くなるからだ。

会場に12時に着いた。弱まったものの、雨はまだ降り続けている。駅まで歩いて15分。口ケーションはバッチリだ。ネクタイを黒に換え、車で会場へ。関係者ではないのでさすがに緊張する。誘導のためだろう。駐車場の入口にー人、建物の入口にー人と立派な制服を着た警備員が立っていた。マズイ。目をつけられ質間でもされれば、関係者じゃないのはバレバレ。へたすりゃ香典泥棒に聞尋えられるかもしれない。ここは慎重に行動しよう。車の中から様子をうかがうと、すでに霊枢車がスタンバっており、そろそろ出棺という状況だ。

行動を開始するのは、出棺が終り一般参列者が帰り始めてから。それまでは車で待機だ。10分ほどたって身内を乗せたマイクロバスが葬儀場を後にし、斎場に向かった。参列者が帰り始める。よし、女性も結構いるみたいだ。ワクワクしながらターゲットになる女性を物色。と、いましたいました、喪服美人。30前後くらいだろうか。喪服の上から黒いコートを着て、すらっと背が高い。俺はあわてて車から降り、彼女に近ついた。「雨で大変でしょ。僕、車なんでよかったら駅まで乗っていかれませんか」

「ありがとうざいます。でも家はすぐ近所なんで結構です」そう言って、彼女は次の角を曲がり、駅とは違う方向に帰っていった。感触がよかっただけに残念。次の女性を待つとしよう。この後、オレは2人の女性に声をかけた。が、前の女性同様、彼女らも近いので歩いて帰りますからと断られる。どうやら、故人がお婆さんだったためか、参列者はほとんど身内とご近所だったようだ。

こうしてー件目は無残な結果に終ったが、黒ネクタイ作戦が効を奏したか、女性たちの反応は悪くない。こうなりゃ1時からの2件目の葬式で勝負だっこちらは故人が男性。仕事関係の参列者も多いだろう。
昼食を済ませ、出棺に間にあうように葬儀場に戻る。今回は参列者が多く、焼香に時間がかかってるようだ。警備員がいないので、思い切って中に入ってみた。口ビーに、雑談したり煙草を吸っている人が多数。両側には取引関係と思われる会社からの献花がたくさん供えてある。これなら、紛れ込んでも全然不自然じゃないし、聞かれても仕事関係の者だといえば怪しまれないだろう。

さすがに会場の中で声をかけるのはマズイだろうと、外の車で待つこと10分。出棺が終り参列者と車が会場から出てきた。雨脚が強まり、傘でなかなか顔が見えない。すぐに行動開始だ。ぞろぞろと帰る人の列が続いた後、ぽつんと流れが途切れた。と、そのとき実にいいタイミングでー人の若い女性が出てきた。まだ20代か。迷わず声をかけた。「雨、強くなりましたね。よかったら駅まで真乗っていきません」

「いいんですか。助かります」

うまくいくときはこんなもんだ。彼女を助手席に乗せ車を出す。小柄で童顔、なかなかかわいい。これは何とがモノにしなければ。

「ほんとにすいませんね。ご迷惑じゃないですか」

「いや、どうせ帰り道なんで。どの辺まで帰るんですか」

「豊中なんですけど」「今から梅田まで帰るんですですよ。梅田まで送りましょ」

ここから梅田までなら50分はある。この間にどれだけ仲良くなれるかが勝負だ。

「故人とはどんな関係ですか」「私の友達のお父さんなんです。お会いしたことはなかったんですけど。そちらは?」

「会社関係です。僕もお会いしたことはないんですけど。わざわざ大変ですね」

友達の親の葬式に出たというにあまり悲しそうな感じはない。むろんその方が口説きやすくはあるが、逆に背徳感が少々弱まってしまうのも事実。難しいところだ。とりあえす、話ははずんだ。彼女の名はショーコ。意外にも34才で主婦らしい。歳より5つは若く見える。話すときにちょっと上目づかいで俺の顔を見る大きな瞳がなかなか魅力的だ。

「ショーコさんはおひるご飯たべました?」

「いえ、まだですけど、河内さんは?」

「僕もまだなんです。よかったら食べにいきません?」

すでに軽い昼食をとっていたが、このまま帰すわけにはいかない。余分に一食してでも、何とか口説き落とさねば。

ファミレスで昼のランチを食べ終わるころには、シモネタができるくらいに仲良くなっていた。俺がこんなエッチをしたことがある、あんなことをしてみたいと言うと、彼女も律儀に自分の経験を話してくれる。これまで、何度か浮気したこともあるらしい。「お酒が入るとエッチな気分になってしまうの」

さすがに昼間から酒を飲ませるわけにもいかない。ここは会話だけでどうにかエッチに持っていくしかない。

「ショーコさんの喪服姿、いいなあ。艶っぼく見えるよ」

「でも、これかなり古いヤツだし、ださくてイヤ」

「そんなことないって。ホントめちゃめちゃソソるで。いっぺん喪服着たショーコさんとヤッてみたいねえ、また機会があったらね、フフフ」

会話の上では一応かわされているが、まんざらでもなさそう。こりゃいけるんちゃうか?ファミレスを出て、再度車を走らせると、俺はおもむろにショーコの膝の上に手に重ねた。いやがる素振りはない。ならばと、ぎゆっと手をにぎる。かなりオヤジくさい戦法だが、ある程度イケると思われる女性にはこれが効く。実際、そのときショーコも手を握り返してきて、俺はその瞬間、彼女が落ちたことを確信した。
車で桜宮のラブホテルに入り、翌彼女を抱きしめキスをする。すでに興奮しきってる彼女から、化粧の香りに混じって線香のような臭いが伝わってきた。コレや。この臭いが俺を興奮させるんや。

「しわになるから脱ぐね」ショーコが喪服を脱ぎはじめた。黒い喪服の身は下着も黒。彼女の肌がいっそう白く見える。もっ、たまらん。俺はそのまま彼女に襲いかかつた。「お風呂入ってないからいや。ショーコは少し抵抗してみせたが、言うとおり風呂に入らせるワケにはいかない。シャワーを浴びると、葬式後の喪服の女とヤッてるといっイケナィ零囲気まで洗い流ざれてしまう。ィヤアァ」

陰部を舌でナメると、ショーコの体から力が抜けていく。すでにクリトリスもこりこりに固い。正常位で挿入し、興奮のあまり3分も持たずに射精お風呂に入った後、ゆっくりと2回戦を楽しんだ。

【エロ漫画】裏メニューで生乳揉めて店の裏でセックスも出来る過激なガールズバー

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精力剤を飲んででもエッチはしたい・ご年配紳士淑女のシニア高齢者見合い奮闘記

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いくつになっても恋はしたい・じいさんばあさんのシニア高齢者見合い奮闘記

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元の会社の上司、山田さんが声をかけてきた。

「うちでルート配送の人間に空きが出たんだ。バイトだけど、やらないか。そのうち、正社員にしてもらえるかもしれないぞ」

そのとき、すでに山田さんは親戚のツテで、車椅子なとの介護用品を卸す会社に再就職していた。

「要するに、高齢者や身障者に向けた生活用品を扱ってるわけだ。食品会社なんかより将来性はずっとあるぞ」

山田さんの力説は、いまひとつピンとこなかったが、朝9時ー午後5時の勤務で日給8千円なら悪くない。賛沢をいわなければオレー人、十分に暮らせるだろう。他に選択肢があるわけじゃなし素直に「お願いします」とアタマを下けた。まさか、これがビッグピジネスに結びつくとは思いもせずに…。
仕事は、ワンボックス力ーで首都圏の老人保険施設に商品を運ぶ肉体労働だった。車椅子や介護用のベットは思った以上に重く、運動不足の体には正直キツイ。が、荷物の積み卸しが終われば任務完了。一緒に回る営業の人間が施設関係者と商談を進めている間は自由時間だ。

「動ける人はいいねえ」仕事を初めてー週間目、ー人東京郊外の施設玄関でタバコを吸っていたところ、車椅子のおじいちゃんに話しかけられた。彼、宮本さん(仮名)は50代半ばの働き盛りに交通事故で下半身不随に。娘夫婦と同居しているが、奥さんを亡くしてかりはボランティアに付き添われ、平日はこの老人保健センターで過ごしているのだという。

「外に出るのは億劫だし、ここで同じような身の上の仲間とおしゃべりするのが楽しみなんだよ」

宮本さんの話では、ここ数年、老人を対象にした施設か増え続けているらしい。契約金を取って完全看護をうたう特別養護老人ホームから、昼間だけ一般に開放してる所まで形態は様々だが、そうした施設に要介護高齢者がひしめきあっているそうだ。

「在宅介護だなんだっていっても共働きの家庭がほとんどだから、デイサービス(在宅介護者が日帰りで利用できる介護サービス)をやってるとこは満杯なんだよ」

宮本さんと知り合ったのをきっかけに、行く先々の施設で積極的に話を聞くようになった。周りが年輩者ばかりなので、年若いボクをみんな歓迎してくれる。

「荒井さん、お願いがあるんだけと聞いてくれるかな・・」

ある日のこと。ボクの趣味が写真だと知った宮本さんから、自分の写真を撮ってくれないかと頼まれた。口ぶりかりして、葬式の遺影に使いたいらしい。縁起でもないと思ったが、宮本さんの眼差しは真剣だ。仕方なく、自慢の一眼レフを持ち込み宮本さんを撮る。モノはついでと、他のおばあちゃんたちに力メラを向けると、まるで女子高生のような騒ぎっぷりだ。

「写真なんて何年ぶりかしら。せっかく撮ってもらうなら化粧でもしとけばよかった」後日、できあがった写真を配るボクに、彼らは照れくさそうに笑いながら山のようなお菓子を差し出した。
「わしの一生のお願いだ。このばあさんを紹介してくれ」

「荒井さん、この人は・・」
ボクが老人施設で撮ったアルバムをニコニコ見ていた宮本さんの手が、ある写真で止まった。

「ああ、北山さん(仮名)ていう隣町の施設に通ってる人ですよ」

「北山ナ二?齢は?結婚しているのかな。キレイな人だね」

いつになく真剣な表情を浮かべる宮本きん。そして「わしの一生のお願いだ・・」

何を言い出すかと思えば、その車椅子に乗ったおばあちゃんを紹介してくれという。「死んだ女房になんとなく似ててな。この人とつき合えないもんだろうか」

惚れた腫れたの男女関係などとっくに卒業したかに思える齢なのに、人間、いくつになってもトキめきたいらしい。

「わかりました。機会があったら話してみますよ」

「そんなのん気なこと言わんでさ。こっちは老い先みじかいんだから、すぐに頼むよ」宮本さんの粘り腰に負け、その足で北山さんが通ってる施設に出向く。運かいいことに、彼女は来所していた。

「この前は写真とらせてもらってありがとうざいました。実はね、あの写真を見て、おばあちゃんを好きになっちゃった人がいるんですよ。北山さんて、結婚されてましたっけ?」

「まあ、荒井さんたらいやですよ。年寄りをからかっなんて。まったく悪い人だね」

幸い(?)15年前に連れ合いを亡くしていることはわかったが、宮本さんが会いたがっていると言っても、なかなか信じてくれない。何事かと寄ってきたボランティアに事情を説明して2人がかりで説得、やっとのことで了解を得ることに成功したのだった。
「こちらが宮本忠さんで、こちらが北山さんです」

ー週間後の週末、ボクは車椅子も利用できるファミレスで2人を引き合わせた。宮本さんの気合の入れようは凄まじく、いつもボサボサの白髪はきれいにセットされ、ズボンに折り目の付いたスーツまで着込んでいる。

北山さんも嫌がっていた割にはヘアメイクを整え、首元にはおしゃれなスカーフを巻いていた。

「いやあ、わしのワガママを聞いていただいて、すみません」

「いえいえ、こちらこそ。あんまりうれしくて年甲斐もなくこんなカッコしちゃいまして」

「ところで、ご趣味は?」

最初のうちは見てるこちらまで緊張するほどコチコチの2人だったが、趣味の俳句で意気投合。タ暮れどきまで会話は弾んだ。

「思ったとおりの人だ」宮本さんは、北山さんを気に入り、また会いたいとボクをせっつく。いい大人なんだから自分で段取りしろよ、と言いたいところだが、ハンディキャップを負ってる自分に自信が持てないりしい。乗りかかった船とばかりに、野外のレストランをリザーブ、2度目のデートをセッティングしてあげると、宮本さん、気を効かせたボランティアが席をはずした隙に、思う存分、気持ちを伝えたらしい。

じいさん、やるときはやる。北山さんも同じ気持ちだったのか、その後は自分たちでデートを重ねて互いの家を行き来する家族ぐるみの交際に発展。やがて宮本さんは施設に顔を見せなくなった。

「荒井さん、ずるいな。宮本さんばっかり。私にも誰かいない?」

どこかりともなくウワサを聞きつけた年配の身障者から、紹介希望の申し出が殺到したのは、それかり間もなくのことだ。

「ホント、参っちゃいましたよ」

ひさしぶりに会った山田さんにそのことを話すと、ニコニコ笑ってた彼の目がギラリと光った。

「いい金儲けになるぜ」いわく、年配身障者はヒマな上、身の回りの世話はボランティアがやるため年金収入の使い道がない。おまけに配偶者を亡くしてる人が多いから、結婚紹介所を始めれば絶対儲かるに違いない。

「やっぱ人間、最後に残るのは食欲と性欲だかりさ」

年寄りを相手に商売するなんて考えてもみなかったが、山田さんには説得力かある。〈一攫千金のチャンスかも。このままバイトやっててもタ力がしれてるしな〉う決心したボクが会社を辞めると、驚いたことに山田さんも一緒に退職してしまった。

「アイデアを出したのはオレだし、2人でやろうぜ。この仕事、もしかしたら化けるぞ」

こうしてボクらは、おそらく前例がない要介護者限定お見合いビジネスを始めることになったのだ。
入会金2万、見合い料結婚したら10万の成婚

まずは、あちこちの結婚紹介所からかき集めたパンフを参考に、システムを考える。とりあえず絶対にほしいのが、男女別のプロフィール付きアルバムだ。いくら年寄りだって好みのタイプはあるだろうし、互いにどんな障害があるかわからない状態では話のしようもない。

アルバムができたら、それを持って介護老人施設やボランティアが主催する身障者の集いを回り、会員を募る。軌道に乗れば三行広告なとで呼びかけてもいいが、最初は手堅く顔馴染みの年寄りを口説くとしよう。大抵の施設は顔パスで入れるから、何気に世間話をしながら身上調査をして「誰かいい人いないかな」なんてセリフが飛び出してきたところで話を切り出せばいい。

入会金は2万で、見合いのセッティング料は3万。もちろん前払いでいただき、キャンセルしても返金はなし。結婚まで行ったら、成婚料として10万円もらう算段だ。

「山田さん、ちょっと高くないっすかね」

「バカ。オレたちはボランティアやろうってんじゃねえんだ、これぐらいもらわないと割に合わないだろ。様子を見て、ムリなら後で値段を下けりゃいいんだからさ」
まあ、100万は軽くふんだくられるョソの結婚紹介所に比べれば良心的かもな。ただし、いくら安くても誓約書や領収書の類は発行禁止だ。施設に勤めてる人たちってのはお役所的だから、老人相手に金儲けをしてるのがバレれば出入り禁止になるのは間違いなし。へタな証拠は残さないに限る。

「それと、誰を勧誘してもいいけど言葉が満足に話せない人だけは連れてくんなよ。後で家族から無理やり金を取られたなんて訴えられたらヤバイからな」

さすが一般企業の部長職を経験した山田さんは細かいことにまでアタマが回る。いつの間にかボクか実行部隊で山田さんは事務処理とフォ口ーに回るという役割分担ができていた。
「わたしなんか相手にしてくれるかしら?」
さっそく、ボクは古巣の老人施設に潜り込み、会員候補を物色した。が、デイサービスは好きな日、好きな時間に利用できるので、いつも同じ人がいるとは限らず、なかなか顔見知りが現れない。出直そう、と帰りかけたそのとき、集会所の隅で日向ぼっこをしているおばあちゃんか目に入った。

心臓に障害を持ち、ペースメーカーを付けての生活を余儀なくれている米谷さん(仮名)だ。

「どうしたんですか、浮かない顔をして」

「あー、荒井さんだ。ひさしぶりじゃない。どうしてたの」

とりあえず、互いの近況を報告。といっても、すでに米谷さんの情報はアタマに入ってる。確か、旦那は数年前に病死して、いまは年金でー人暮らしのはずだ。考えてみれば、これほど会員の条件を兼ね備えてる女性もいない。73才とはいっても10は若く見える。ボクは彼女に、思い切ってお見合いの件を切り出した。

「ほらボク、仕事柄いろんなセンターへ行くでしょ。でね、仲人をやってくれって頼まれてるのよ。米谷さん、お見合いだけでもしてみる気はない?」

「アハハ。からかわないでよ、いまさらこんなおばあちゃんを」最初は本気にしない米谷さんだったが、口説くうちに「いい人がいるなら、お願いしてみようかしら」とその気になった。

「でも、私なんか相手にしてくれる人、いるかしら?」「大丈夫。任せてよ」

その場で申込書に必要事項を記入してもらい、アルバム用の顔写真を撮る。

「でもあたし、お金ないわよ」料金の話をしようとしたとき、釘を刺された。確かにこちらかり強引に誘って、いまさら金を出せとは言いにくい。

「わかりました。米谷さんは会員第ー号だから、特別タダにしちゃいます。その代わり、みんなに宣伝してくださいね」先の宮本さんの一件で、クチコミの凄まじさは経験済みだ。最初の見合いを成功させれば宣伝などせずとも入会者が殺到するはず。今回はそのための布石と考えよう。
会った途端に一目惚れ。4カ月後にゴールインー

米谷さんと家が近く、年齢も釣り合う男性。彼女は介護の必要もないので、多少の障害は構わない。
誰かいないかな…ボクと山田さんは、各施設で見かけたおじいちゃん連中をー人ー人思い浮かべ相手を探した。

「小宮さんはどうだろ」

「いや、あの人はいま寝たきりだかりキツイよ」

「田辺さんは…、あ、奥さんがいたっけ」

「じゃ、安田のおじいちゃんは、リハビリ中の」

「あ、いいね、ピッタリだよ」原因不明の病気で倒れ、右半身がマヒしてるという安田さんは、米谷さんの2つ上。長男夫婦と同居し、毎日、ボランティアと一緒にリハピリに励んでいる。すぐに医療施設の整った××園に出向き、休憩中の安田さんにアプローチをかけた。

「おじいちゃん、元気だった?いつも頑張ってるね。だから今日はご褒美あげるよ」

米谷さんのアルバムを見せながら事情を話す。

「そんなことしちゃ、死んだばあさんに申し訳ない」

奥さんは10年前にカンで亡くなったというのに義理立てする安田さん。ボクが言葉に詰まり黙って妊しまうと、山田さんがしんみりした口調で続けた。

「いやあ、そう思われてる天国のおばちゃんは幸せだよ。でもね、そろそろ自分か幸せになってもバチは当らないと思うけどなあ」

しばらく考え込んでいた安田さんは、ゆっくり顔をあけると「お願いするよ」と言う。吹っ切れたように、本当は宮本さんの件を小耳に挟んでから再婚したい気持ちもあったと照れ臭そうに告白した。そうと決まれば善は急け。次の週末に安田さんの家で見合いを実施することにした。

「子も嫁も再婚を薦めるんですが、僕はこんな体だからどうも自信がなくて・・」

「そんなことないです。直にお顔を拝見して、あまりにいい男なんでビックリしましたよ」

「からかわんでください。あなたこそ・・」

驚いたことに、米谷さんと安田さんは互いに一目惚れ、セッティングしたこちらが驚くほとの熱々ムートで話し込んでいる。

「母が亡くなってかり、あんなに楽しそうなオヤジを見るのは初めてです。本当にありがとうこざいました」

一緒に事の成り行きを見守っていた安田さんの息子が、ボクたちに両手をついて挨拶しながら入会金とお見合い代、合わせて5万円を差し出す。本当は2回目、3回目もセッティング料をいただくつもりだったが、これだけ素直に感謝されると口に出しづらい。結局、2人はそのままつきあいを続け、なんと4カ月後にゴールイン。内輪で祝う席にボクたちも呼ばれ、息子から30万ほどの成婚料をいただいた。
「あなたは報酬なしでシモの世話ができますか」
予想どおり、最初の見合いが成功すると勧誘などしなくともバタバタ入会者が現れた。週にー度見合いができれば万々歳と踏んでいたのに、週2を週3回にしても追いつかない盛況振り。ボクは毎日、会員アルバムを片手に施設を走り回った。見合いをブッキングすること自体はいたって簡単である。
「歳上だけど、女性の寿命は長いしお似合いですよ。こんな素敵な人があなたのことを気に入ってくれたなんて幸せだね」

ほとんどの人たちが障害をコンプレックスに感じており、好みや年齢が合わずとも、いくらでも言いくるめることができた。気を遣ったのは、会員同士が勝手に会わないようすることだ。ー回ごとにセッティング料を徴収するのだから、外で会われちゃ商売にならない。見合い中に電話番号や住所を交換しないか、ボクは細心の注意を払った。

「そういうことしちゃ駄目だって言ったでしょ。今日のお見合い中止だから」

事前に言い聞かせても規約を破る会員(100%おじいちゃん)には、その場で即刻退会の上、罰金を徴収。こちらにしてみれば、入会金と見合い料、さらに罰金も入り、かなりオイシイのだが、おじいちゃんにとっては一大事。なりふり構わず泣きついてきた。「申し訳ない。2度と規則は破りませんから、どうかお見合いさせてください」
彼らがほしいのは茶飲み友だちなどではなく、トキめく相手だ。普段は普通に暮らしていても、心の中には異性への関心や性欲が渦巻いているのだ。

「しょうがないですねえ。特別にもう1回だけセッティングしましょう。でもこれが最後ですよ」

アメとムチを使い分け、落ち込む老人に優しく微笑みかける。

「その代わり料金は割増になりますが、いいですね」

元々料金表など公表していなかったので、相手の懐具合を見て取れるだけ取る。3万の見合い料は4万にも5万にもなり、ある土地持ちのじいさんなどー回につき10万に上がった。それでも、見合いという生き甲斐を見つけた老人たちはためらわずに金を払う。

こつこつ貯め込んだ虎の子をいとも簡単に吐き出してしまうのだ。もちろん、会員の希望はできるだけ叶えてやった。見合い時間が3時間じゃ足らないと言えは、6時間15万の特別コースも設けたし、旅行に行きたいと言えば実費プラス特別料金を加算、希望に沿うようセッティングする。

中には「なんでそんなに金を取るの」と責める家族やボランティアもいたが、

「じゃあ、あなたは報酬もなしに旅行に連れて行ってシモの世話までできますか」と切り返せば大半は顔色を変えた。もっとも、ボクたちは会員を旅行らしい旅行に連れていったことなど一度もない。

「ついてからのお楽しみ」と、レンタカーの窓際に荷物を積んで外が見えないようにし、テキトーな川原や山奥に行って

「着きましたーほら、おじいちゃんもおばあちゃんもこ存じでしょ、ここが有名な××原ですよ」まったくヒドイもんであるが、文句を言う年寄りなどー人もいなかった。
クチコミで会員はどんどん増えて商売はいたって順調。しかし、2カ月もするとストレスが溜まり始めた。金は十分過ぎるほどあっても心が晴れない。原因はハッキリしている。
生寄りたちの世話が手に余るのだ。初対面のくせに「結婚したい」と言い出まンイサンや、挨拶もそこそこ「メシ食わせろ」と怒鳴るバアサン。ま、そんなのはテキトーに聞き流せば済む。シャレにならないのはシモの世話だ。特に強烈だったのは、自分の家でお見合いしたいと言ってきた北関東の大家邸に住む春山さん(仮名)である。

山田さんとボクとで、見合い相手のおばあちゃんを連れてジイサンの家に到着。と、春山さんか自慢のプールでひと泳ぎしたいといい出した。健常者2人が手を引いて、足の悪いじいさんと手の悪いばあさんを泳かせる。いかにも美しい光景だ。が、それも一瞬にして悪夢に変わる。春山さんが水中でんこを漏らし、あたりに言葉では表せない異臭が漂いだしたのだ。なぜか勝ち誇ったような顔をしているジイサンと、事情を理解してないバアサンをプールから引き揚げシャワーを浴びせる。水を抜いたプールの後処理をする情けなさと言ったら・・

年配の身障者は神経が緩み、何かのハズミで失禁しても気つかない場合が少なくない。見合いの最中でも車椅子の移動中にしっこを漏らしたりするが、本人は悪いことをしたという意識がなくニコニコ。そんな顔を見るにつけ、なんでボクがこんなことせにゃならんのかと、ストレスが体に蓄えられていくのだった。
いくら金をもらっても割に合わない・・

半年後、ボクらのお見合いビジネスは軌道修正を行う。見合いの席で

「バイアグラを飲んで来た」「いつヤらせてくれる」

などと言い出すスケべじいさんが続出(バアサンも満更ではない様子)したのをきっかけに、

「5回で最後までイかせます」をうたい文句に、セックス有りコースを導入したのだ。4回目までは今までどおりにデートし、5回目にエッチをセッティングするというこの企画は大当たりで、3カ月先まで予約がビッシリ入る大盛況。が、いま思えばこれがまちがいの元だった。

特別な日に、めかし込んでくるじいさんばあさんの服を脱がせ、狭い浴室でシャワーを浴びさせるまではいい。が、本人たちはたいてい手足の自由が利かないため、希望の体位を聞いてボクらがベッドに横たわった2人をその形にしてやらなければならない。それでも正常位でやってくれればまだ楽なのに、久しぶりだからとシックスナイン、バック、松葉くずしなんてリクエストが続くと、もう大変。山田さんと2人がかりで体位を変え、口ーション片手にピストン運動をさせてやりながら、じいさんが「イッた」と自己申告するまで続けなければならない。端で見れば滑稽だろうが、じいさんとばあさんは必死だ。

「早く入れてくれ」「もっと右」「おっ、気持ちがいい」

「わ、私も。もっと動かして」「おう、もっと持ち上げろ」「うう。ああ」
「いいぞ…、いい。ああ」

初めて老人のセックスを目の当たりにした日は気持ちが悪くなり、その後3日間は食事が喉を通らなかった。〈いくら金をもらっても割に合わないんじゃないか〉と疑問か芽生え始めたのも、そのときだ。

★ピジネス開始から10カ月の時点で、会員は男性58人に女性40人。米谷さんを筆頭に、結婚したカップルも5組。会の純利益はー千万強に上った。このまま続ければ、より大きな儲けが見込めるはずだった。しかし、ボクたちは話し合いの結果、商売かり手を引く。理由は言うまでもない。じいさんやばあさんの世話にホトホト疲れたのである。老人が増え続ける日本では、彼らをターゲットにしたセックス産業が誕生するのは時間の問題。参入すれば、まずまずの商売にもなるだろう。しかし生半可な覚悟では決してやれない。このことだけは断言しておこう。

愛情幸せホルモン・オキシトシンは倦怠期カップルのマンネリ打破セックスとの相性がバツグンにいい

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オキシトシンという物質は、幸せホルモンとか愛情ホルモンなどと呼ばれており、本来は自閉症やコミュ障などの治療に用いられるクスリである。他人に対する不安感を取り除いたり、気分を高揚させたりする効果があるからだ。
そしてこのオキシトシン、実はセックスとの相性がバツグンにいい。自閉症でもコミュ障でもない私が愛用している理由もまさにそこにある。というのも、この物質には倦怠期カップルの愛情を復活させるという素晴らしい効果もあるため、ヤリ飽きたセフレと互いに使い合えば、新鮮で、燃え上がるようなセックスをふたたび堪能できてしまうのだ。おまけにとても安全なクスリなので、健康な男女
が使っても副作用のリスクはゼロ。利便性もバッチリだ(通常は舌下スプレーの形で服用する)。
ただし、3つほど注意点が。ひとつはオキシトシンの入手は国内で不可能だということだ。現状、個人輸入代行業者を使う以外に方法はない。もうひとつ、オキシトシンの効果が現れるには多少の時間がかかる。遅くともセックスの3時間前には服用しておこう。
さらにオキシトシンには、惚れグスリ的な効果はない。あくまで、すでに肉体関係のある男女の愛情を復活させるクスリであることに留意すべし。

エアーフェラ・疑似フェラはしてくれてもセックスはおあずけされた女性たち・もう一押しでやれるのか

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深夜のファミレスでダラダラ居座っている一人女を狙ったナンパ企画だった。
声をかけると、彼女は酔っ払ってるのか、フナッシーのモノマネをしてハシヤぎ、
「帰れないなら、ウチに泊まってもいいよ一」
なんてことをあっさり言った。ところが、いざ自宅に移動すると、頑なにセックスを拒み、奇っ怪な行動に。口元に手を当てフェラのマネ事をしながら「じゃあ、エアーフェラしてあげるから」
仕方なく、こちらは彼女の顔の前でチンコをシゴいて終了した。

アロマの前戯は最高!マッサージされたい女の探し方・誘い込むと簡単にセックスに持っていける

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マッサージの勉強で若い子を誘い込むには足裏作戦で

「マッサージの勉強中です。謝礼5千円で練習させてもらえませんか」ただのマッサージ募集では女が集まらないんです。似たような輩が増えたのでしょうか。そこでボクが発見した、もっといい募集法を教えます。『足裏マッサージの勉強中』にするんです。さすがにいかがわしいことにはならないだろうと、若い子なんかも連絡をくれます。で、いざ足裏マッサージなんですが、やはり場所はホテルです。横にならなきゃあーだこーだ理由をつけて。もちろん足裏マッサージってのはあくまできっかけ。グイグイやり終えると、今度は肩も、腰も、背中もとリクエストがくるので、後はさわさわパウダーやオイルを使って徐々に股間周辺を攻めていくわけです。

マッサージされたい女とマッサージしたい男たちが相手を募集する掲示板だ。
「マッサージの上手な方いませんか?」などと女性(熟女が多い)が募集をかけていることもあるけど、競争率が高くて簡単には出会えない。
会いやすいのは、「自分の彼女にマッサージしてあげてほしい」という男性からの募集だ。これ実は、マッサージ後の3Pを遠回しに意味している。彼氏さんに横から見られながら女性にマッサージを始めると(オイルでヌルヌルしてれば良し)、いつの間にか色っぽい声が漏れてくる。そのまま気分が高まった女性とセックスするってパターンがほとんどだ。

セックスの時に女性の目を見つめ合いながらプレイすると必ず女は乱れまくる

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セックスのときは、相手と目を見つめ合いながら。
これ、女性向けのセックス指南書やスローセックスのノウハウ本などでよく提唱されているテクニックで、内心バカにしている向きも多いと思う。アホかと。そんな少女マンガみたいなこと、小っ恥ず
かしくてやってられるかと。それを踏まえて断言しよう。
このテクニックは決してバカにはできない。どころか、女を燃え上がらせることにかけては、むちゃくちゃ効果があるのだ。セックス中、女は役割的に受け身に回ることがほとんどだが、男に見つめられることで、一層その役割を自覚する。
平たく言えば、犯されてる感が倍増し、それが本能的な興奮にストレートに結びつくのである。女性向けAVで「見つめ合い」が一つのジャンルとして成立しているのもまさにそれが理由で、女どもには、我々オトコにとっての「フェラ」や「巨乳」などのジャンルと同じくらい重要なのだ。
なので、セックス中は恥ずかしがらずに言うべきだ。
「俺の目を見て」必ず女は乱れまくる。
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