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タグ:セクハラ

ホームヘルパーに下半身露出・散髪時におっぱいタッチ|合法的なセクハラプレイ・許される許されないの境界線

私の趣味は街中でのセクハラプレイです。昔から性欲が強かったせいか、街で出会った女性たちに色々とエッチなイタズラを仕掛け、彼女たちの反応をズリネタにしてきました。普段から楽しんでいる私のセクハラプレイをご紹介したいと思います。軽めのものから参りましょう。
まず路上で手を大きめに振って歩いてる女性を見つけます。歩くスピードは遅い方がベターです。
本人に気付かれぬよう真後ろから素早く近づき、歩幅を合わせてさらに距離を縮めます。女性の手が後ろに大きく振られるタイミングを見計らって最接近し、腰を前に突き出せば女性の手が股間をヒットします。その瞬間「痛っ!」と大げ さに声を上げれば、女性は「あ、あ、すみません!」などと謝 りながら何とも言えない気まずい表情に。それがぶつかった手の感触と合わさって最高のズリネタになるわけです。
ではこの調子で次に参ります。街中でよく見かけるビラ配りのお姉さんたち。彼女らもセクハラ対象です。勝負は一瞬。チラシ配りでもティッシュ配りでも構いません。タイプの女子を見つけたら、近づきながら素早く右手の中指と人差し指の間から親指を出してオメコサインを作ります。その親指で女の子が差し出したチラシを挟んでやるのです。彼女たちが見せる一瞬のギョッとした表情がのちのズリネタになってくれます。
続いてコンビニです。女子大に隣接するコンビニは、平日のお昼時ともなると女学生たちでごった返すので、店内で眺めているだけでも十分満足できます。が、セクハラするなら弁当が置かれた冷蔵棚がベストでしょう。
女子大生の皆さんがギュウギュウになりながら思い思いの弁当に手を伸ばす夢のような空間で、私は弁当選びに時間がかかるフリをして居座り続け、そのときを待ちます。これぞという女子が現われたら、腰を屈めた女子大生のお尻に弁当を取る振りをして顔をぶつけます。ムニュっと。
「あ、すみません…」
と言いつつ腕を弁当の方に伸ばしていれば、文句を言われる心配もありません。ただし顔を押しつけるのは片尻のみ。欲張って両尻狙いで割れ目に顔を突っ込むと、悲鳴を上げられて大変なことになります。クリーニング屋に汚れものを持っていくときは、若い女の子がいる大手のチェーン店を選びます。あらかじめ自宅でオナニーして、スラックスのポケットの中に精子をぶっ放しておきます。クリーニング屋はポケットに必ず手を入れて確認するので、女の子の手に精子を付けることができるのです。
月一回の散髪もセクハラチャンスです。
本来は美容院の美人スタッフを狙いたいところですが、お洒落な店はお金がかかってしかたありません。近ごろ女性スタッフが増えている千円カットのお店で十分です。
300円程度の指名料を払って女性スタッフを選んだら、   席に付いてカット開始。普通に髪の毛を切ってもらいます。サイドを切ってるときは女性との距離が離れすぎているので、頭頂部付近にくるまで  待ち続けます。頭頂部を切り始めたら、女性の腋が上がった瞬間を狙って顔を向け思い切り息を吸い込み「ああ、いい匂い」と聞こえるように呟きます。
大抵は無視されますが、時には笑顔で応えてくれたり、眉間に皺を寄せることもあります。最高のズリネタです。宝クジ売り場も格好のセクハラスポットになります。 チャンスは当選番号確認です。あらかじめ枚綴りの束のビニール袋の中にコンドーム(新品)を入れておき窓口に出します。
ほとんどの女性スタッフが袋から落ちたコンドームを見て「あっ!」と声を上げて動きを止めるので「ああ、ゴメンゴメン」と言えば照れ笑いが返ってきます。若い女性のときは凍り付いたように動かなくなる子も。コンドームを手渡ししてくれるときのなんとも言えない表情に興奮しまくりです。
AVなら早送りなのにテレビだと胸の谷間だけでも鼻血が出る不思議
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セクハラじいさんに露出が趣味の老夫婦・訪問介護士もつらいよ・・・
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初めてハタさん夫妻の住む古いアパートを訪問したときのこと。
ブザーを押しドア越しに「こんにちは、〇〇の吉田ですが」
「入って」
とドアを開けたら……ヤッてます。布団の中で爺さんと婆さんが裸でからんでます。思わず、私は玄関先に立ちっくしました。
「なにしてんの、気にせんと上がってや」
気にせんと、って言われてこれが気にならないほど、私の神経は太くありません。
「はよ上がりーな」
再びご主人に促され、ようやく靴を脱ぐ私
「すぐに終わるから、ここに座ってちよっと待っててな」
2人が抱きあう布団のすぐそばの座布団に座らされました。かぶりっきの特等席です。奥さんが細い端ぎ声を漏らしながら私の方をずっと見ています。お願い。頼むから、私を見ないで!
地獄のような状況に耐えること5分、2人が動かなくなりました。どうやら、ご主人、イッたようです。服を着て、布団をたたみながら、ご主人が言います。
「キミとこはいつつも間が悪いな。恥ずかしいがな」
「ほんま、ほんま」
あんたらが私の来る時間に合わせてヤってんねやろ!
どうにも勝手な夫婦ですが、毎回これでは付いていけません。そこで、時間をずらせば見ずに済むだろうと、次は少し早めに行ってみると、
「手が離せないから時間どおりに後で来て」
わかりました、と今度は少し遅めに訪問したら、
「約束の時間に来てくれなきゃ困る!」
この2人、どうしてもヤってるとこを見てもらわないと気がすまないのです。もう我慢できません。私は上司に直談判しました。
「外してください」
「そうか。吉田さんが無理なら会社としてはハタさんをお断りするしかないんだよね」
そう言われると、2人が可哀相になってきます。
損な役回りとは思いましたが、私は少し様子をみますと申し出を取り下げざるを得ませんでした。
しかし、人間ってのは経験を積むうち大抵のことに慣れてしまいます。
私も例外ではありません。我慢しながらハタ家を訪問していると、5回を越えた辺りからあまり気にならなくなってきたのです。というより、上手に無視できるようになったという方が正しいでしょうか。
「はいはい」と適当にあしらってしまう私。まったく、慣れとは恐ろしいものです。
ちなみに、前の担当者が爺さんから聞いた話だと、婆さんは若い頃に飛田新地で女郎をしていたそうで、大変なスキモノとか。年下の爺さんは婆さんにいろいろと仕込んでもらったらしく、人前でヤル
のも元々は婆さんの趣味ということでした。
それにしても、エッチするくらいの元気があるならホームヘルパーを呼ぶ必要などないと思うのですが…。
その他にも、車イスで散歩に出ると必ずストリップを見に連れて行けというじいさんや
「一生のお願いだから接吻させて」
と迫る年寄りなどヌード写真や、女性のアソコや挿入部分が丸見えの写真を自慢気に見せびらかすのが得意ワザです。
キムラさんは自分で撮ったと言っていますが間違いなく嘘でしょう。たまに写っている男の身体の一部はどう見ても50代。おそらく年金をつぎ込み通販などで買っているに違いありません。
ちなみに、私は一応嫌がる態度をとりますが、正直なところ、今日はどんな写真を見せてくれるのかと少し楽しみにしています。
ただ、こんなに元気なエロじいさん、ばあさんを見てると、あきれる一方、少々うらやましくもありますやとても、私はそこまで元気な年寄りになる自信はありません。
いずれにしろ、今は、老い先の短い彼らの相手になってあげようと、日々ヘルパー仕事に精を出す私です。
DVDならモロ見えじゃなきゃ満足できないのに、テレビだと胸の谷間だけでも鼻血が出る。そんな殿方が多いようです。私もそうです。ありがたみ、なんでしょう。テレビ番組でそこまでサービスしてくれるなんて、日本人が忘れつつある感謝の心を思い出させてくれますね。
今回、私が感謝したいのは、フジテレビ系のCS放送番組「もっと温泉に行こう!」です。とにかくどのシーンも女体、女体、女体。しかも脱ぐこと脱ぐこと。尻のワレメぐらいなら毎回のように登場します。こんなの、AVなら早送りするところですが、なんつったってテレビ番組ですからね。
録画必須ですよ。フジさん、ありがとうございます。おかげで温泉に行く必要がなくなりました。

【エロ漫画】音大卒のセレブなピアノ講師の先生はド淫乱だった・彼女のSM、乱交仲間のセフレにされセクハラレッスンの幸せな日々

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熟女店員さんに卑猥な商品の説明をしてもらう!営業女性にセクハラトークをかます

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●すみません。
○はい。
●あのですね、女性の膣の中に入れるですね。
○はい?
●膣です。ヴァギナです。そこに入れる野菜を探してまして。
○……。
●まあ、相手は彼女なんですけども。ハハハ。
○……。
チラッとこちらを見たが、すぐに視線をそらし、目を見開いたまま絶句してしまった。虚空を見つめたまま、俺の顔は見てくれない。あえてゆっくりと説明したのだが、意味は通じたのかな?
●何かこう、手頃なものを見繕って欲しいんですけど。
○ハハ…。えーっ…わかんない…。(キョロキョロしながら)
●たぶん、キュウリかナスかなって思ってるんですが。
○あ、キュウリはこちらです。
●あー、なるほど。ちょっとボコボコしてますね。もっとツルっとしてる方がいいと思いません?
○あー…、ハハハ。
●あ、このズッキーニ良さそうですよね?
○……。
●それ一本ください。
○あ、はい。
ズッキーニのくだりで俺の顔をチラ見した彼女、ニヤりとスケベそうな笑顔を浮かべた瞬間は見逃し
ませんよ。やっぱりツルツルしてる方が入れやすいもんね
続いてはドラッグストアで見つけた、お下げ髪の40代後半の女性だ。
マンカスを取り除くためのオススメティッシュを紹介してもらおう。40年以上も生きていれば、マンカス掃除ぐらいしたことがあるはずだ。
●すみません、女性用の、性器を綺麗にするためのティッシュみたいなヤツが欲しいんですけど。
○えーと…。
●マンカスってあるじゃないですか。
○……。
●マンカスです。垢のような汚れっていうか。
○はい…。
●あれをうまく拭き取りたいんですよ。
○んー、でしたら医療用のがあるので…。と言いながら歩きだす彼女。マンカス専用ティッシュなんてあるんだ!
○こちらなんですけど、洗浄綿っていって、医療用のもので粘膜とかにも使えるものですので。
●なるほど。性器の粘膜も大丈夫なんですか。
○そうですね。お産のときにも使いますし、目の周りなんかにも使えますので大丈夫だと思いますよ。
さすが、お産を経験してる(たぶん)女性はたくましい。マンカスのクダリでは不安気な表情だったけど、洗浄綿の前にくると自信に満ちた顔に変わっていた。おそらく、これで自分のマンコも洗浄したことがあるんだろう。
妻がクリトリスの痛みで悩んでいるので、代わりに相談にきた夫、という設定で攻めてみたい。
白衣にエプロン姿の40代のベテランさんを見つけたので接近開始。女性の視点ならではのアドバイスに期待したい。
●すみません、ちょっとご相談なんですが。
○はい。
●あのですね、僕の妻なんですけども、性器が痛いっていうんですよ。
○はいはい。
●というか、クリトリスが痛いらしくて。
○はいはいはい。(真剣な顔で何度もうなずく)
●ちょっと触っただけでも痛がるんですね。特に炎症を起こしてるわけでもないのに、常に痛いと。
○あ〜、はいはい、なるほど。
さすがは経験豊富な熟女。適当に考えた症状なのに、その気持ちがわかるみたいだぞ。もしやクリの痛みって、よくある相談なのかしら?
●それに効くクスリとかってあるんですかね?
○あのー、たぶん、それ用のもっていうのは特になくって…。
と言いながら、スタスタと売り場の奥へ向かって歩きだし、ある商品の前で立ちどまった。指さした商品のパッケージには「ホルモンバランス更年期障害に」の文字が。これがクリの痛み止めなのか?
○こちら、CMでもやってる「命の母」っていうもので…。いわゆる漢方の生薬なんですね。これぐらいしか置いてなくて。
●これ、クリトリスの痛みに効くんですか?
○えーと…、生薬なので、ちょっとそこまでは何とも言えないんですけども、病院で処方されるようなものとは違いますので。
●クリトリスが痛いって、よくあることなんですかね。
○そう…ですねー。あの、病気だったり、何らかの原因で炎症を起こしてたりっていうのは珍しいことではないと思いますのでー。
これだけクリトリスを連発しても、自然に会話が進んでいくのは、やはり熟女の貫禄といったところか。お次もクリトリス関連のセクハラを楽しんでみよう。妻のクリが小さくて悩んでる夫が、大きくさせるクスリを探しているという設定だ。少々強引だが、チンポ増大サプリに類したものがあるかも
しれない。たぶんないと思うけど。優しそうなお母さん、という感じの熟女店員さんがいたのでカマ
してみよう。
●すみません。
○いらっしゃいませ。
●ちょっと、婦人科関連の薬を探してるんですが。
○はい。どういった…。
●妻のですね、性器が、といいますか、クリトリスが、小さいんですけども。
○……はい。
●わかりますよね、性器のクリトリス。
○えーと…。はいはい。それは、そのー、どういった…。
●その、クリが小さくて困ってまして、薬の力で大きくできないものかと。
○あー…。ちょっとー、そういうものはウチでは扱ってないんですけどもー。
●そういうおクスリ自体は、存在するんですか?
○たぶん、ホルモン剤のようなもので大きさが変わるというような話は、聞いたことがありますけども、病院の処方薬だと思います。ちょっとウチでは取り扱いがないので。
●じゃ、病院に行けば薬で大きくしてもらえるんですかね?
○んー、それはわからないんですけども、ホルモンバランスの変化で萎縮したり肥大したりするこ
とはあるようなので、一度ご相談されてみてもいいかもしれないですね。当然、クリトリスのことは知ってましたね。熟女ですから。しかもクスリで小さくなったり大きくなったりすることまで教えてもらえました。さすが、年上の女性は色んなこと知ってるなー。
真っ昼間からクリ談義ができたってだけでも満足度は相当に高いです。もう一軒、ドラッグストアでセクハラだ。「デンタルダム」という、女性にクンニをするときに使うフィルム状のコンドームがあるそうなので、ストレートに問い合わせてみよう。
50代前後とおぼしき、パーマヘアの店員さんだ。バッチリ化粧もしてるし、エロトークには強そうだぞ。
●すみません。
○はい。
●クンニリングスをするときに使うコンドームがあるって聞いたんですけど。
○はい?
●クンニリングスです。クンニとも省略しますけど。
○あーはい…。それで何をお探しですか?
●それ用のコンドームがあるって聞いたものですから。
○コンドーム? ですか?
●ええ、クンニで性病になったりしないように。
○それはー、取り扱いがないですね。たぶん、婦人科とか、産婦人科の先生のところでご相談いただければ…。
●モノ自体はご覧になったことはあります?
○あのー、それは装着して使う、というものですよね。
●そうですね。性器にピッタリと貼り付けて、その上からペロペロ舐めたりするものらしいので。
○あー、そういうのはちょっと、私がいままで経験した中では、ドラッグストアで拝見したことがないのでー。
●ここ以外ではありますか?
○いえ、ちょっと拝見したことはないですねー。
クンニコンドーム、意外と知られてないのかも。そりゃ女性側は、そんなものがあったら気持ち良くないもんね。でも細かい説明でセクハラが楽しめたので良しとしよう。
オープンだからやりやすい。ラッセン展の女性営業にセクハラトークをかます
店員にセクハラトークするのが好きだ。たとえば洋服屋。
「このデニムは伸縮性の生地が使われているので動きやすいんですよ」
「そうなんだ。じゃあエッチのときに全部脱がなくても大丈夫だね!」
こんな具合だ。怪訝な表情になってその場を離れる店員の様子が楽しくてたまらないのだ。そんな変態の俺が、ついに最高のセクハラスポットを発見してしまった。それはラッセンの展示即売会だ。個展のようなとこに連れ込まれるパターンではなく、2カ月に一度ほどデパートの催事場などで行われているやつだ。実はあそこでも強引な営業が行われている。ぶらぶら絵を見ていると、若い女性店員が話しかけてくるのだ。先日はこんな感じだった。
「これ、今年の新作で世界に500枚しかないんですよ。実は私も持ってるんです」
「へー。でも、こんなに高額な絵が飾ってあったら、エッチのときに緊張しそうだね」
ずっと笑顔だった店員の顔が一瞬曇った。
「ええ、まあ。そうですね」
「神秘的な感じだし、射精の快感がアップするんじゃないですか?」
「たしかに、神秘的で美しい絵ですよね」
射精の話は聞こえてないかのように会話を続けてくれる。こりゃ楽しい!
「フェラも緊張しますよね」「……」
「あ、でもオナニーならできるかな」
苦笑いを浮かべながらも丁寧に接客していた彼女だが、最後には早く帰って欲しいという空気がビンビン伝わってきた。さっさと退散だ。ラッセン展は比較的オープンな場所で行われるので、すぐ逃げられるのもありがたい。

【エッチ漫画】大人のおもちゃの通販女性オペレーターとテレホンセックスのセクハラ遊び

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2年前から通販サイトのコールセンターで主任を務めている
スタッフ管理のため通話内容をチェックするのも主任の仕事だ
女性オペレーターを困らせようと変態連中が電話してくるようになった
ほら、クリトリスはどこ?女性ならどこの刺激がうれしい?
どう動かしてほしい?そういうことを素直に伝えればいいんだよ。
サオの先端にしっかりと突起がついていますので、女性はウレシイと思いますよ
…え〜と、クリ用とGスポット用のバイブがありまして…
→ここからはモテ男のテレセ遊び・女友達とのテレセも楽しいようで・・・
高嶺の花、タレントのY子ちゃんへの足掛かりとしてアプローチしていたS子。酒の力も借りてあと一歩というところまで迫りながら、するりと逃げられてしまった。翌日の「ホントにごめんなさい」というメールの後、全く連絡がこない。泥酔し、普段のスマした感じから想像できないような恥ずかしい姿をさらしてしまったからだろう。はぁ〜、詰めの甘さが悔やまれる……。学生時代の先輩女子からまさかの『ヤッちゃえ』エールいよいよダメか。もう攻め手がなくなったと半ばあきらめの気持ちになりかけていたとき、救いの神が現れた。仕事中にサボって、なにげなくフェイスブックを見ていたら、ウォール(掲示板みたいなもの)にS子の姿を発見。なんで俺のウォールに彼女がと思ったら、一緒に写っているのは大学時代の軽音の先輩、水野さんじゃないか。そういえば、先月に友達申請があって承認したっけ。かれこれもう10年以上も会ってないが、水野さんはサバサバした姉御タイプの女性で、今は音楽関係の仕事に就いてる。なんでS子と写真に写っているのかとコメントを読んでみると、どうやらS子が出演している番組に関わっているようだ。ということはY子ちゃんとも知り合いなのかもしれない。彼女に繋がる糸はまだ切れていなかった!迷わず、フェイスブックで「ご無沙汰です。職場も近いし、久しぶりにメシでもどうですか?」とメッセージを送ると、しばらくして「久しぶりやね。いこ、いこ!」と返事が。夜の予定がしばらく空いていないということで、昼飯を一緒にとることにした。
「オッス。河内くん、オッサンになったね。私もたいがいオバハンやけど」
水野さん、昔と全然変わらない雰囲気だ。確かにオバハンになったけど。
メシを食いながら近況報告や昔話をひとしきりした後、いよいよ本題に入る。
「そう言えば、フェイスブックにS子ちゃんとの写真、載ってましたね」
「うん、仕事で知り合ってんけど、可愛くていいコやで。河内くん、なんで彼女知ってんの?」
「いや、テレビ局におるツレの紹介で飲み会したんですわ」
さて、どこまで本当のことを彼女に伝えるべきか? Y子を紹介してもらえれば最高なのだが、「可愛いいから会いたい」だけじゃ無理だろう。かといって、根は真面目な水野さんにこの連載のことを話せば「何考えてんの!」と怒られるかもしれない。まあ、ええわ。全部話した方が動きやすいし、あとからバレたら、それこそ洒落にならん。
俺はS子との状況、最終的にY子ちゃんを狙っていることを包み隠さず伝えた。すると、
「S子ちゃん、もうひと押しでいけるんちゃう?ヤッちゃえ、ヤッちゃえ!」
えっ、いいんですか……、水野さん。
「Y子ちゃんはあんまり親しくないけど、セッティングはできると思うで。Y子もヤッちゃえ、ヤッちゃえ!」まさかの『ヤッちゃえ』エール。予想だにしなかったが、水野さんが全面協力を買って出てくれたのは大きい。いよいよY子ちゃんへの直接アプローチが実現する!「水野さん、いつしましょ?」
「ゴメンな、河内くん。これからしばらく海外やねん。帰ったらセッティングするわ」
うーん、しばらくの間おあずけってことか、残念……。大きな期待ができた半面、打つ手がなく待っているだけなのは辛いなぁ。そんなある日のこと、なつかしい女性から連絡があった。深夜1時頃、家族が寝静まったなかパソコンでエロ動画を見ていた時、携帯にメールの着信が入った。差出人は、あの小西さん。文面はなく、空メールだった。
小西さんといえば、当時はスーパーのレジ係だった。1年近いアプローチの末、クリスマスの夜に結ばれたあの興奮は、その後の女性ではとても味わえないほどのものだった。『どうしましたか?』と既婚者の彼女に配慮して事務的な文面を送ると即座に『い
ま話せます?』と届いた。
『じゃ、5分後』と返信して、家族に気づかれないよう家を抜け出し、駐車場に向かう。こんな時間にどうしたんだろう。車の中でドキドキして待っていると電話が入った。「お久しぶりです。こんなに遅くにホントにゴメンなさい」
聞けば、旦那は出張、息子はクラブの合宿でひとりなんだそうだ。
「それなら、久しぶりに晩メシでもいけばよかったよなぁ」
「ほんと、失敗したわ。高校の時の女友達と先に約束しちゃったからなぁ」  飲み会から帰って、海外ドラマのDV Dを見終わったら寂しくなって、誰かと話したくなったそうだ。
「すごく勝手でゴメンなさいね。メールに反応なかったら我慢しようと思ってたので」 小西さん、心なしか声が湿った感じだ。もしやドラマでエロいシーンとかあって、ちょっとエッチな気分になってるんとちゃう?
「あはは、バレた?」
「もしかして、もう触ったりしてる? 」
「………」
「触ってるんや」
「……胸はね。服の上からやけど」 
ひゃー、小西さん、テレホンセックスモードになってるやんか。エッチするとき、暗くしないと恥ずかしいと言っていた小西さんが、なんとエロい!テレホンセックスなんて長いことしていないが、小西さんが相手なら興奮すること間違いなし!心臓がバクバク音をて始める。「じゃ、下着の上から下の方も触っていい?」
「……はい」俺も車の中でギンギンになったムスコをパンツから出してしごき始める。お互いの鼻息が荒くなり、大興奮でテレホンセックスを続けていくなか、やっぱり、生身の小西さんに触れたい。中に入れたいという衝動がわきあがってきた。
「今から会って、しよ」
「うん、したい」
「すぐに行くわ」
「うん、早くしたい」
駐車場から車を出し、彼女の家の近くの待ち合わせ場所へ急ぐ。部屋着のままだが気にしない。小西さんはすでに待っていた。「久しぶりやね」「ほんまやね」
それ以上は言葉を交わさずに、二人とも黙っている。早くヤリたい。それだけだ。ラブホを探している時間ももったいない。近くの公園の駐車場に車を突っこんだ。シートを倒し、小西さんに覆いかぶさる。むさぼるようにキスをしながら、スカートをまくり上げる。パンティの股の部分から指を滑り込ませると、ヌルヌルとローションを塗ったような状態になっていた。小西さん、濡れ過ぎ!クリトリスもコチコチに膨らんでいる。
彼女もズボンの上から俺のムスコを触っている。ファスナーをおろし、勃起度120%のムスコをとりだすと、ギュッと握ってしごきだした。
「あぁ、入れて、入れて」
ほとんど前戯なしだが、我慢できないようだ。テレホンセックスもしてたしな。俺も我慢できない。指を滑り込ませていたパンティの股の部分をグイと横にずらし、そのまま正常位で挿入した。
「はぁ、はぁ、入ってる。あぁ、いい」
車内はクーラーを効かせているのに、汗が吹き出し、小西さんの顔にポタポタ落ちる。
「あぁ、イク、イク!」
俺に抱きつきながらブルブル震えている小西さんに大興奮しながら、俺もドクドクと射精した。時間は短かったが、非常に濃い、エロいセックスだった。やっぱり、小西さん、最高!
「ほんとに、今日はありがとう。なんか自分の勝手な気持ちで連絡してゴメンなさいね」なにを言うやら!都合のいい男で大いに結構。でも小西さんはズルズルの関係は望んでいないし、俺もそうだ。今度会うのはいつになるんだろう。

【エロ漫画】ハンコ欲しけりゃおまんこを・パワハラセックスし放題!教習所教官のセクハラ日記

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初対面の女性を口説くための褒め方

人の第一印象は、出会って15秒で決まると言われていますが、実際出来た恋人を思い直してみると
「初めて会った時チャラくてこんな人とは絶対付き合いたくないと思った人が今の彼氏」
みたいなパターンもありますよね。最初の出会いは最悪だったけど、だんだん好きになってみたいな。第一印象で悪い印象を与えてしまったらそこからリカバリーするしかありませんが、ギャップがあったほうがモテるとも言いますからやり方次第では良い作戦になるかもしれません。
相手の気を引く方法と言えば女性ならボディタッチなど有効でしょうが、男がそれをやれば、、、しかも第一印象の悪かった相手にそれをやっちゃったらただのセクハラになっちゃいます。ではどうするのが良いか?
これは褒めるが正解でしょう。しかも普通に褒めるのではなく、普通の人だったらこういうところを褒めるだろうなというものを全く逆にして褒めてしまうギャップ褒めが良いでしょう。人間というのはイメージと逆の部分を褒めたほうが、逆を褒められると自分の内面を当てられたような気分になり自分の内面をわかってくれていると好印象を与えるようです。ただ、外見を褒めてはいけませんし、気をつけて欲しいのはほめる際には、下心が見えないようにほめてください。
「実は巨乳だよね」なんて言ったら、「バカにしてるの」と激怒されます。

例えば美人には、可愛いねは聞き飽きてるはずなので、
「しっかりしていて、根は真面目そうだね」とか
「家庭的っぽい感じで良いお母さんになりそうだね」など。
プライドが高そうなつんけんしている女性には
「ちょっと繊細な所があるよねけど優しいね」

「どんな人でも笑顔に出来そうだね」

「じつは気が利くね」など。

あとは美人は頭をほめられることは少ないでしょうから
「頭の回転が速いね」とか

また女性の会話目的は基本的には共感であることは忘れてはいけません。
女性が褒められること、話を合わせてもらうことが何より好きなのは常に頭に入れておかないといけません。アドバイスは求められない限りしないようにしましょう。

ゲイ、ホモ、女装子は女性にモテモテ・オネエ言葉でオカマになればセクハラし放題?

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オカマが、のしている。マツコデラックス、はるな愛、クリス松村などなど、テレビをつければ気持ち悪いのばっかだ。ヤツらの間ではゲイ、ホモ、女装子といった棲み分けがあるみたいだが、オレからすればみんなひとまとめにオカマだ。

ひと頃までは気持ち悪がられていた人種だったのに、最近は完全なる人気者で、あろうことかヤツらは女性タレントにセクハラまではたらいてやがる。

「あなた、胸でかいわね」とか言いながらタッチとか。女性タレントさん、あんたにベタベタ触ってんの、男ですよ。女ちゃいますよ。なんでそんなに警戒心なくすかなあ…。ん? んん? これってオレもオカマになればセクハラし放題ってこと?

女装のオカマは、一瞬でも気持ち悪いと思われたらそこでアウトだ。目指すなら、楽しんごタイプしかなかろう。シャツは、ピチピチサイズのボーダータンクトップを選び、セクシーさアピール。色はピンクだ。パンツは白。これまたピチピチサイズで、絵の具をブチまけたような柄が入っている。髪型はジェルでびっちりと撫でつけた。タイトなヘアスタイルはオカマの基本だ。

さあ、やるわよ!渋谷駅ハチ公口。いろんな格好をした若者がいるが、オレがダントツ一番ピチピチだ。ベンチに、デニムの短パンをはいた女の子が座っている。隣へゴーだ。さあ、声をかけるぞ。

「あら、あなたも待ち合わせ?」

言っちゃった、オネエ言葉。意外とすんなり出てくるものだ。

「エロイ太ももね」「はははっ」「それに、胸もデカそうね」「そんなにないし」

会話がつながってる。警戒心がない証拠だ。

「ちょっと触っていい?」胸に手を伸ばしたところで、彼女は逃げてしまった。唐突すぎたか。
お次は、金髪ミニスカの女の子だ。そっと近づく。「あなたも待ち合わせ?」「…まあそんな感じ」「洋服とっても似合ってる」「そっちのピンクもいいじゃん」いい感触だ。オカマってだけで、なんでこんなに無警戒になるんだ?

「髪の毛、素敵ねぇ。そのブレスレットはどこで買ったの」「タイ」「そのネックレスは?」「エジプト」「あなたいろんなとこ行ってるわね。おっぱい小さいクセに」
「言わないでよ。気にしてるんだから」「ちょっと触らせてみなさいよ」

流れがナチュラルすぎる! オレって天才か!胸を指先でムニュムニュと押してみる。
「これだけあれば、あなた十分だわ」ムニュムニュ。

「私なんてまったくないもの。うらやましいわ」ムニュムニュ。彼女の目は笑ってる。どうやらオレはとんでもない手法を編み出したようだ。

次なるセクハラ舞台は、服屋の試着室だ。女って、オカマに着替えを見られることくらい気にしないんじゃないだろうか。一緒に個室に入って「似合うわね」「そう?」みたいな。大型店舗の中をぐるっと回った後、OL風の一人客に狙いを定めた。彼女はクマ柄のTシャツを選んでいる。行くわよ。
「あら、そのクマさんかわいいじゃない。あなたクマさん好きなの?」

「…まあ、はい」「私も好きなのよね」まったく逃げない。オカマって便利だなぁ。
「あなた、それ着てみなさいよ」「いや、いいです」「着てみたらいいじゃない。そうだ、私が見てあげるわよ」「いいよ別に。あははっ」

笑った彼女は、逆にオレにすすめてきた。
「これ着ます?」あら、こんな展開? 困ったな。着たほうがいいのかな。「そうね、着てみるわ」オレはクマTを持って試着室へ向かった。彼女も後ろを付いて来る。個室の外で待ってくれるみたいだ。ごそごそ着替えてカーテンを開く。

「どう、似合う?」「いいですね」「乳首透けてない?」「ははっ、大丈夫です」うーん、これってセクハラじゃないよな。

さあ、次は女性下着の売場へ向かっちゃえ。オカマだったら不審がられないだろうし。派手なパンツやブラが並ぶ店内で、宝生舞似の美形ちゃんを見つけた。タイプだ。どんなパンティーはくんだろう。

「ねえあんた、選ぶの手伝ってくれない?」美形ちゃんは目をランランさせて食いついてきた。
「どんな方が着るんですか?」「あんたみたいな子よ。例えばあなたならどれ欲しいの」彼女が選んだのは、Tバックだった。

「あなた、こういうの好きなの?」「もっぱらこれ」
もっぱらと来ましたよ。宝生舞ちゃんがTバックですか。

「今もはいてるの?」「はい」「ちなみに何色よ」「オレンジ」

オレンジのTバックっすか。くはーっ、タマりまへんな。
「勝負下着とかはどんなのよ」「赤のレースとか」「そんなので男をたぶらかしまくってるんでしょ」「彼氏としかヤラないし」下ネタ、ぜんぜんOKです。さっき会ったばかりの男に、ヤルとかヤラないとか平気で言います。

「カレとは週何回くらい?」「週1くらい」「じゃあ一人エッチは?」「あははっ。たまに、って言わせないでよ!」こんな美人な子が、たまに
オナニーすると告白してきました。オレ、このままオカマとして生きようかしら。言葉のセクハラだけでは物足りない。せっかくオカマになったんだから、女の柔肌に触れてナンボだ。

というわけで、向かうはインテリア売場だ。展示品のベッドやソファに座りながらイチャこくってのはいかがだろう。ソファ売り場に、ボーダーのワンピースを着た女の子が一人いた。きれいなナマ脚を出してる。あれに顔をうずめてやりたい!さりげなく接近し、まずは独り言から。「どれがいいかしら」そのまま彼女が見ていたソファアに腰を下ろす。「これいいわね。あら、あなたも座ってみなさいよ」「え、いいですよ」ワンピースちゃんは、オレの頭から足元までをマジマジみている。「あははっ。あなたと私、ボーダーおそろだわね」「そ、そうですね」「でしょー。だから座ってみなさいよ」言ってるオレ自身、意味不明だと思ったが、オカマには多少の強引さは許されるらしい。彼女はソファアに腰掛けた。
「いい感じでしょ?」「そうですね」「カレシともイチャイチャしやすそうな大きさじゃない?」「はははっ。ちょっと硬いんじゃないですか」
「ちょっと試してみていいかしら?」ワンピースちゃんのほうに倒れ込み、ひざまくら体勢になる。

「まぁ、ちょうどいいわ」「ちょっ、ちょっとぉ」膝元のカバンのせいで、ナマ脚に届かない。「イチャつきかたを試してるのよ。あなた、ひざのカバンのけてくれるかしら」
「もぉ〜、のいてよぉ〜」おっ、今、おっぱいが頭に当たったぞ。やった!ぶらりセクハラ散歩をしてるうちに夜になった。最後はやっぱりクラブでキメたい。触りまくってやるぜ。クラブ店内はゲロ混みだった。若い女の子もかなりいる。あんたらのオッパイ、いただくわよ。まずはバーカウンターで飲んでる一人女に近づく。
「あなた、よく来るの?」「たまにだよぉ〜」「いいわね、ウデ細いわ」「そんなことないよ」「わたし、細い腕とか何気にうらやましいのよね」

撫でるようにペタペタ触ってみる。うん、いい肌だ。

「あら、ちょっとあんた、腕だけじゃなくて、いい乳してるじゃない」そのまま胸に手を伸ばしてモミモミ。わーい、拒まれないし。テンションが上がってきた。ダンスフロアに行ってみよう。おっと、女の子グループ発見!

「あんたたち、何人で来てんの?」「4人ぃーん」「かわいい子ばっかりね。誰が一番おっぱい大きいかしら」
順番に胸をタッチしていく。ごちそうさま!次は派手に露出してる女の子へ。

「ちょっとあんた、エロイ服着てるわね」「そっちもスゴイじゃん」「あんた、乳出しすぎなのよ。ほら、これ何よ」

モミモミ。柔らかーい。もう、やりたい放題だわ。

「サイコーよぉ。もうサイコー」音楽に合わせ、思わず飛び上がった。人生最高の時かもしれない。再びバーカウンターに戻ると、ハーフ顔の女の子が一人で飲んでいた。「あなた、何一人で寂しそうにのんでるの」「えーなにぃ?」「うーん、かわいい。抱きついちゃいたいわ」

キス、乳首ナメ、クンニ・女を失神させるにはどれくらいの時間やるのが効果的か

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右の乳首を30秒ほど舐めたら次は左の乳首へ、でまた30秒したら今度はクンニを2、3分、それから今度はおもむろに手マンを、といった具合だ。チョー敏感な女ならいざ知らず、これでは普通の女を感じさせるのはかなり難しい。そもそも女の体というのは、男と違い、刺激がソク快感につながるようにはできていない。同じ場所をしつこくしつこく、何度も繰り返し攻めてやることで、少しずつ感度が高まってくるわけだ。
したがって、体の部位をあちこちをせわしくなく動き回るような愛撫など、女にしてみればフラストレーションがたまるだけ。「せっかく気持ちよくなってきたのになんでもう止めちゃうのよ」ってなもんだ。
では、ひとつひとつの愛撫にたっぷり時間をかけるとして、どのくらいの長さが必要なのか。5分? いやいや、ぜんぜん短い。10分でも場合によっては不十分だろう。推奨タイムはずばり15分だ。キスにしろ、乳首ナメにしろ、クンニしろ、試しに15分以上やってみるといい。信じられない
ほど女は乱れまくるハズだ。
フェラ上手で性欲の強い女の子、原因はセクハラの過去|エッチ告白
会社パソコンにメールが届いた。
『種市さん、はじめまして! 裏モノJAPAN見てメールしてみました(笑)』
女性らしき読者からだ。とりあえずメールを返す。
『裏モノ読んでくださってありがとうございます。ひょっとして女装の記事(11月号)を見たんです
かね? キモチ悪くてすみません。今後もよろしくお願いします』
翌日、再び同じ相手からメールが。
「おはよーございます♪ メールありがとうございます! そうですよ(笑)てか、裏モノはめっち
ゃ面白くて大好きだから最近ずっと購読してる(^^)  女装の記事、見ました(笑)  似合ってましたね(^^)  あの、ウチ今仕事中なんだけど、仕事終わったら(7時前後)電話しても大丈夫ですか?? 種市さんの声、生で聴きたいしw☆」
これは間違いなくホモのオッサンだ。女装した状態の俺(ノリ子)が気に入ったなんて、それ以外考
えられない。約束の夜7時過ぎ、『仕事が終わったので電話します。この番号で掛けます! 090…』とのメールが届き、間もなくして編集部の電話が鳴った。
「もしもし、種市さんですか? どうも初めまして」
なんと若い女性の声だった。東北地方のとある都市に住んでいる23才で、名前はトモコ(仮名)さんというらしい。
「あ、どうもどうも」
「種市さんですか? ノリ子さん(女装した俺)を最初見て、わーキレイと思って気になりはじめて、それでファンになったんですよ。あれメイクしてるんですか?」
女の子にファンだと言われるのは嬉しいけど、あくまで女装した状態のオレだしな。
「女装子が好きなの?」
「っていうか、わたしバイセクシャルだし、フタナリ(両性具有者)とかトランスジェンダーみたいのに興味あって」
よくわからん子だ。でもちょっと興味をひかれるな。翌日から、トモコさんと頻繁にメールのやり取りを交わすようになった。およそ2週間、その内容はほとんどが下ネタだ。予想どおり、彼女は裏モノ女性読者なだけあり、エロに対する欲求がかなり強く、現在も『最低でも週に3〜4回はオナニーしてます』とか、『何度か仕事の昼休みにオナったことあるし、休日に1人でラブホに行ってすることもあります』などと楽しい発言をしてくれる。飲食店でアルバイトしているとき、自分で股間にバイブを入れたまま出勤して接客するというプレイを1人で楽しんでいたこともあるそうな。
真夜中にこんなメールが届いたこともあった。
『種市さん、どうしようヤバいw;なんか急にエロいスイッチはいっちゃって、それしか考えられない
;///』
『どんなこと考えてるの?』
『……やっぱり教えられないかも;///  しいて言えば色々攻められてること…かな;//』
『じゃ、今から言うことやってみてよ。布団に入ってる? パンツの上から指先でワレ目をなぞってみて』
『はい。ちょうどベッドの上です。あ、もうパンツの中に入れちゃった;//  なんかヌルヌルしてるかも;///』
『ちょっと! 早すぎでしょ! じゃ乳首も触ってみようか』
『もう種市さんの固くなったヤツ、ウチの固くなった乳首にこすって…;///』
『エッチな妄想してるね』
『てかそれ想像しながらしてたら軽くイッちゃった…;///』
いったい俺も何やってんだ、と思わなくもないが、相手は23才、男としてこうならないほうがオカシイだろう。ますます興味がわいてきた。ここはひとつ、裏モノ恒例「女性読者ってどんな人?」の特別版をやってみるのはどうだろう。いったいこの彼女、どこでどんな生活を送り、日々どんなことをしているのか?彼女の都合のいい日に会いに行っていいかと尋ねてみると、『会えるんですか! 嬉しいです♪』と二つ返事でOKがでた。さすが、メールセックスまでした仲だ。
平日の昼1時。新幹線を乗り継ぎ、彼女の住む東北地方の某都市に到着した。待ち合わせ場所に現れたのは、黒いパーカーを着たぽっちゃり体型の短髪女子だ。
「どうも、はじめまして…。あ〜、顔が熱い…。緊張しますね…」
と、照れまくりのトモコちゃん。美人とは言えないかもしれないけど、白くてスベスベの肌はさすが
23才だ。彼女の運転で街中を走りながら話を聞いた。
「裏モノは毎月読んでくれてるの?」
「最近はそうですね。前は犯罪系の特集のときだけ買ってたんですけど」
「そんな悪いことに興味あるんだ」
「雑学というか、知識としてですかね。今はエッチ系の記事も男の人目線で見てるんですよ。あ〜、
この子カワイイみたいな」
このあたりがバイセクシャルと自覚する部分なのだろう。問わず語りに彼女が口を開いた。
「ウチいまお母さんに管理されてるんで、自由な時間がほとんどないんですよ」
「管理されてる?」
「まあ、色々と複雑な事情がありまして…」
なんのことかと思ったら、とんでもない告白をしてくれた。何年か前、お母さんの再婚相手に身体を求められ、しばらくそういう関係が続いていたらしい。
「嫌だったんで、それをお母さんに言ったら、けっこうな修羅場になって…」
「そりゃなるよね」
「ホントに嫌だったんで、我慢出来なくてお母さんに言っちゃったんですけど、お母さんも精神的にアレになってしまって、おまえが誘ったんだろ、とか言われたりして…」
うーん、のっけから随分と重い話になってしまったぞ。話題を変えよう。
「いま彼氏とか、エッチするような相手とかっているのかな?」
「いないですね。前はセフレが何人もいたけど」
「何人もいたの?」
「はい、昔は。10代のころは、けっこう日替わりでしたね」
「日替わり? どこで見つけてたの?」
「テレクラです。フフ」
裏モノ女性読者はなぜかテレクラ経験者が多い。なぜか、ということもないかもしれないが。彼女の場合は、中学を卒業し、ラーメン屋でバイトしてるときにゴミ箱の中に偶然テレクラのティッシュを発見し、いそいでカバンにしまい、あとで電話したらしい。8年前にテレクラティッシュが存在したとは驚きだ。
「そのとき40代の男の人としゃべったら、なんかお小遣いをくれるってことがわかって、そっからハ
マっちゃったんです。ほぼ毎日電話かけてて、一番お金を儲けてたときは、1日に3人と会ってまし
た」
「そんなにお金が欲しかったの?」
「いえ、そうじゃなくて、1回のエッチじゃ満足できなくて、もう1回やりたいなって相手に言っても『もう終わったから』とか言われるから、じゃもう1人と、みたいな感じです」彼女、想像してたよりもかなり性欲が強そうだな。
「ちなみに、いちばん最近したエッチはいつ?」
「前の彼氏が最後なんで、もう8ヶ月ぐらいしてないんですよ」
「テレクラもかけてないんだ」
「テレクラは17才までですね。親にバレてからやってないです。義理の父の件もあるし。だからすごい監視されてるんですよ。テレクラに電話しても会う時間がないので」
だから普段はゲーセンで遊ぶくらいしかすることがないのだという。かなり地味な生活だ。
「トモコちゃん、エッチは結構好きなんでしょ?」
「そうですね。たぶん、ウチ、小さいときから、性的な変な経験が多くて、そのせいだと思います」
「変な経験?」
「小1のときは近所のお兄ちゃんに河原に呼びだされて、アメあげるから目つぶってって言われて、舐めさせられました」
「チンコを?」
「そうです。舐めても味がしないなと思って目を開けたら、ベルトのバックルが見えて、あっ! て
思って」
小1じゃそんな手口にひっかかっても仕方ないか。
「すぐに何舐めてるかわかったんですけど、やめずにずっとチンチン舐めてましたね。そのころからセックスのことは知ってたし、嫌じゃなかったんですよ」
その後も彼女の変な経験はカウントされていく。小3年のときは、同級生から毎日のように胸とお尻を触られるセクハラを受け続け、小5年のときは、担任の先生にチンコを見
せられるなどのセクハラを受け、地域のニュースになるほどの問題に発展したらしい。
「そのころ、義理の父の息子にもイタズラされて、ヤラれそうになったんですよ。未遂でしたけど」
随分と過酷な日々を送ってきたみたいだ。そんな変な体験ばかり繰り返したから、女装子にも興味を持つようになったんだろうか。
「そういえば前にバイセクシャルだって言ってたけど、女の子も好きなの?」
「はい、ウチ、前の彼と付き合う前に、今年の2月ぐらいまで彼女がいたんですよね。遠距離だったので、会ったのは2回だけだけど」
彼女はその子の「彼氏」として会っていたらしい。といっても、性的な関係は「1度カラオケでBまでやった」だけのようだが。さっきから、トモコちゃんが時計を確認しながら、何やら言いたそうな顔をしている。どうしたの?
「私、6時には家に着いてないとマズイんですよ」
「うん、でもまだ3時前だよ?」
「せっかくエッチするなら時間長い方が…」
 ん? エッチする気だったの?
「えっと確認なんだけど、トモコちゃんは、オレとエロいことしてもいいの?」
「はい。昨日もあのタネイチさんとエッチできるって思って、1人で盛り上がってました」
「そうなんだ…でも今日は女装してないけど、平気?」
「あ、ぜんぜん平気です」
そうですか。最初からやる気だったんだね。じゃ、しちゃいましょうか。
「何かやってみたいプレイとかないの? 例えば、目隠しされたいとか、電マとかバイブとかのオモチャで攻められたいとか」
「あ、電マが置いてあるホテルならウチ知ってますよ」
「電マ好きなんだ」
「はい。ヤバくなるけど…」
「じゃそこ行こうか」
トモコちゃんは慣れた感じで車を運転し、5分ほどで一軒のラブホの駐車場に車を停めた。ホテルの部屋に入り、ベッドの上に並んで座る。ではさっそく始めましょうか。
「あの、せめてシャワーは浴びたいです…」
とのことのなので、順番にシャワーを浴び、ガウン姿でベッドの上に移動。おっ、ベッドの脇にバイブの販売機がある。
「バイブも使いたいでしょ?」
「え、あ、はい…」
「じゃ好きなの買っていいよ。一番大きいのがいいんじゃないの?」
「じゃ、これで」
オーソドックスな形のバイブを購入し、電池を入れてセッティングしてるうちに、彼女の顔が赤くなってきた。興奮してるみたいだ。ベッドの上で覆い被さり、優しくキスをしながら首筋やら胸の周りをサワサワなでる。顔がさらに紅潮し「あ…あ…」と声が漏れてきた。ガウンを脱がそうと身体を起こしたところ、「舐めたい…」とチンコを指差しフェラを所望してきた。彼女、かなりのフェラ上手だった。まったりとした舌使いと、緩急をつけたストローク。チンコの根本付近から揉み上げるような手のサポート。三拍子揃ってる。ときおりカリや裏筋などを舌先で柔らかく攻めるアクセントも心憎い。股間に手を伸ばすと、大量のヌルヌルが溢れていた。
「トモコちゃんは舐められるの好きなの?」
「うん…」
攻守交代。仰向けにさせて弱めにペロペロし、同時に乳首も刺激してあげよう。
「うああ、ああ〜」
大きな声が出てきた。クリトリスも乳首もコリッコリに硬くなってます。お次は顔面騎乗の体勢でクンニだ。
「ああすごい! いい気持ちいい!イクイク!」
早くも1回目の絶頂に達したかと思うと、すかさず攻守交代しキスからレロレロ乳首舐めしながらの手コキ、そしてフェラへとスムーズに流れていく。23才とは思えない円熟のプレイだ。
「もう入れて欲しい…」
彼女がまたがり、慣れた手つきで枕元のゴムを装着。股間にチンコを埋めていく。
「はああっ! 久しぶり…」
ヌメヌメのアソコは締り具合もなかなかだ。下から腰を打ち上げると、トモコちゃんも微妙な腰使
いで応えてくれる。
「ああ〜イク! ああイク!」
「イキやすいの?」
「うん。何回でもイケます」
こりゃ大変だぞ。体力が持たないので、そろそろ電マとバイブに登場願おう。ブイ〜〜ン
「ああ、イクイク! イクッ!! だめ〜、おか…しく…なっちゃう…!」
彼女は電マ攻撃でも何度かの絶頂を迎えたが、いくらイッても足りないようで、一瞬グッタリして
もすぐにゾンビのように起き上がり、チンコに食らいついてきた。こうして、ほとんど常に互いの
性器を刺激しつづけるという耐久セックスは3時間も続いたのだった。
裏モノ女性読者、恐るべし。過去、これほどまで性欲の強い子には会ったことがないし、たぶんこれからも出会うことはないだろう。いや、あるいは他にもっとすごい読者がいるのだろうか。メール、待ってま……うーん、しばらくこの企画はいらないかな。

【エロ漫画】セクハラ編集長・漫画家志望の清純女子にエッチな絵を描かせてオナニー実技指導

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美人店員に商品説明で淫語(エッチな単語)を言わせてみるエロセクハラ遊び

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最初のターゲットはドラッグストアにいた、白衣姿の20代後半らしき色白さんだ。おそらく薬剤師さんだろう。いかにもな奥手な感じの理系女子って雰囲気なので、いい反応が期待できる。
●すみません、あの、アナルの周りの毛を処理したいんですが。
○ああ、お尻ですかね?除毛剤ですと〜、粘膜まわり〜、に使えるのは〜、ちょっとウチにはないですね〜。
すぐに、「アナル」を「お尻・粘膜まわり」に変換してくれた。アナルという言葉を理解していることをコトもなげにオープンにしてくるなんて大興奮だ。
●除毛剤じゃなくてもいいんで、アナルの毛をなんとかしたいんです。みっちり生えてるんで。
○自己処理ということですと、カミソリを使うとか、そういう方法しかないと思います。
●アナルにカミソリ使っていいんですかね。ヒダヒダがありますよね?
○ああ〜、それは気を付けていただかないと〜。
●ぼく、結構な量、生えてるんですよ。
○ちょっとこれ以上はわからないので…。
と言いながら、逃げるように立ち去ってしまった。「ああ〜」のあたりでヒダヒダを思い浮かべてくれたのは確実だ。ごっつぁんです。
お次もドラッグストアの店員さんだ。尿道オナニーに使えるオススメグッズでも紹介してもらうとしよう。 
店内でバイトの女の子に説明していた20代半ばの制服の女性社員さんに接近。どんな反応をくれるだろう。
●すみません、尿道にですね…。
○はい。
●何かこう、入れて刺激するようなものって、ありませんかね?
○すみません、そういうものはうちでは扱ってないですね。
一瞬にして眉間にものすごく深いシワを刻みながら答えてくれた。変質者だと思われたかな。
●例えば、痛くない棒状ものというか、逆に気持ちいいようなものとか。
○棒状…ですか。そういうものはウチには〜…あるのかな。え、あるの?
彼女は素早く店内を移動して、綿棒のコーナーに誘導してくれた。ほほう、つまりアナタは、そいつを尿道に入れて気持ち良くなりなさいと言ってるのかな?
○こちらが綿棒なんですけども。
●はい。ちなみにこの綿棒は、尿道に入れるといい感じになる綿棒なんですか?
○いや、専用のものではないので。
●専用のものがあるんですね。
○ちょっとわからないですけど、ウチにはそういったものはないですね。すみません。
少々物足りない反応だったが、俺の尿道オナニーに綿棒を提案してくれただけでも満足しておこう。
続いては有名百貨店のインフォメーションセンターのお姉さんだ。
さすがは百貨店の窓口だけあって、綺麗な娘さんがいらっしゃいます。20代半ばのお肌ツヤツヤの美人お姉さんに、スケベ椅子の話題でも振ってみよう。
●すみません。
○いらっしゃいませー。
●あの、スケベ椅子ってご存じでしょうか。
○……。
きょとんとした顔で、こちらをじっと見たまま黙ってしまった。知らないのかな。当たり前か。
でもスケベって言葉ぐらいは知ってるはずだから、何かイヤラシイことを聞かれてるってことには気づいてるはずだ。
●…えーとですね、風俗店なんかに置いてある、プラスチックでできた椅子なんですけど。
○ええ、ええ。
●真ん中がこう、へこんでまして、アナルとか睾丸なんかを、こうやって洗えるようになってまして。
○ああ〜…あの、お風呂場で使うものですよね。
澄ました顔をしてるけど、睾丸を洗うシーンを思い浮かべてくれたのかな?
お姉さんは「ちょっと確認いたします」と言いながら、どこかに電話しだした。
○受付の○○と申します。お尋ねしたいんですけれども、お風呂場で使うプラスチックの椅子で、こう、他人が洗えるようになってて、下から手を……、あ、ないですか。わかりました。ありがとうございます。失礼いたします。
(受話器を置いて) 
お客様、バス・トイレタリー用品の売り場に確認したのですが、あいにくお取り扱いがないようでございまして。
「下から手を」ってとこが最高っす!睾丸は下から洗うものだってよく知ってるね!
最高のオカズになりましたよ〜。
某大型雑貨屋のインフォメーションカウンターにも行ってみよう。立っていたのは20代後半のショートカットの美人店員さんだ。
●すみません、スケベ椅子っていう、プラスチックの椅子を探してるんですけども。
○何に使うものなんですか?
●あの、こうやってチンチンの下の方を洗ったり、肛門まわりを洗ったりするものなんですけども。
○あ〜(苦笑いをしながら)ちょっと見かけたことはないんですが。
いい苦笑いが出た! 
絶対にあの金色のスケベ椅子を思い浮かべたはずだぞ。
○プラスチックのものですよねー、
当店では一般的なものしか扱ってないのでー。
●こちらにあるってうかがったんですけどね、スケベ椅子。
○ん〜、あるとしたら
バラエティ用品のコーナーだと思うんですが、見かけたことはないですねー。
●ないですか。
○はい、すみませんが。「見かけたことはない」というセリフは、彼女がスケベ椅子の形状を知ってることの証明だ。やった! 
続いては百貨店の化粧品売り場に突撃してみよう。
女性客ばかりのエリアに乗り込んで、黒ずんだペニスの美白について相談をもちかける。
ターゲットは30代半ばのキリッとした目のお姉さんだ。どんな顔をしてくれるだろう。
●すみません、ちょっと相談なんですが。
○はい、いらっしゃいませ。
●実はですね、ペニスの色が黒いので薄くしたいと思ってるんですけども。
○あー…。ではおかけになって少々お待ちください。
驚いたことに、お姉さんは澄まし顔でテーブルの資料の束の中から何かを探しはじめた。なんだよ、この店は黒ずんだペニス用の化粧品まで売ってるのか?
しばらくして、丸い容器に入ったクリームの写真が載ったパンフレットを見せてくれた。
○あの、お薬ではないんですけども、こちらのボディピンクという商品を取り扱っておりまして。
●ああ、そんなのがあるんですね。
○はい。黒ずみを薄くするものでして、いちおう、脇と肘、膝とかですね。あと乳首なんかにも。男性の方でも女性の方でもお使いいただけるものではあるんですけども。
●これを使えばペニスもピンクになりますかね。
○そこまではちょっと当方ではわからないんですけどもー。一応皮膚の黒ずみに効くものはコチラの商品だけなので。
●乳首がいけるならペニスでもいけそうですね。
○一応、こちらの商品としましては、肘、膝とかですね。摩擦によって黒ずみが出てきたりしますよねー。年齢とかでも。そういったのを明るくするっていう商品なので。
●ペニスも摩擦で黒くなるんですか?
○ちょっとそういうのはわからないですね〜。すみませんけども。
わかってるくせに〜。だから、摩擦による黒ずみを明るくするクリームを出してきたくせに〜。バレバレなんだからね! 
お次はデパートの寝具売り場にお邪魔してセクハラしてみよう。 
ターゲットは、化粧をバッチリ決めた、アラフォーのベテランデパガさんだ。
●すみません、風俗店で使うローションってご存じですかね? 
ヌルヌルした液体状の。
○ええ。
●あれを使ってプレイしても、染みないシーツとかってありますかね。
○……ないですね〜。
ローションを知ってる時点でチンピクものだが、風俗と言った瞬間、一瞬俺の顔を見て後ずさりしたのは見逃さないぞ。
●ないですか。介護用とかの防水みたいな感じならあるかと思ったんだけど。ローション使うとマットが濡れるんですよね。
○んー、赤ちゃんのおねしょとかの小っちゃいシーツとかならありますけど。
●あー、大人が使うヤツなので、ていうか僕が使うので、ははは。
○……。
お姉さんの顔がどんどん凍り付いていく。その表情、最高ですなー。
●やっぱり、小さいものだと厳しいですね。
○となると…ないですね。介護用のヤツも薄いので染みこんじゃうと思いますね。
●なるほど。
○えっと、すみません、何に使うんですか? 
●そのローションを、性的なプレイをするときに使うとヌルヌルして気持ちいいんですけど、マットがローションで濡れちゃうんですよ。マットを汚したくないんで。
○……。 
俺がローションプレイしてる場面を想像したからか、最後の方は、後ずさりしすぎて、どんどん距離がはなれていった。
またもやドラッグストアの店員さんを狙ってみよう。
今回は女性のクリトリスに関するネタを振って、反応を楽しむことにしよう。
ターゲットは20代前半のあどけない顔をした白衣の薬剤師さんだ。
●すみません。
○はい。
●女の子向けの、性器の痒みを取るようなクスリってあるじゃないですか。
○あー、痒みを取るのは…レジ中にある商品なのでお会計のときに言っていただければ出してもらえると思います。え、ナカじゃないですよね。
●ナカ? っていうのは膣の話ですよね。ではなくて、クリトリスの痒みなんですよ。
○あ〜〜…。そういうのはちょっと置いてないです。
彼女はクリトリスを知っている。もう一度言います。彼女はクリトリスを知っている。いやはや、もう照れちゃいますよ。
●てことは存在はするんですか。クリトリス専用の痒み止め。
○それは、ちょっとわかんないんで
すけどもー、ナカの方のはウチでは
扱ってないですね。外側だけで。
●外っていうのはクリトリスは含ま
ないんですか?
○そうですね〜。
●大陰唇のことですか?
○そうですね〜。
最後の「そうですね〜」二連発もなかなかの興奮ものだ。こんなうら若き乙女が、クリトリスや大陰唇をちゃんと知ってるってことだもの。
またもやドラッグストアの店員さんがターゲットだ。
細い身体に白衣に牛乳瓶メガネの20代後半理系女子。こういう子にかぎってドエロだったりするので侮れないものですよ。
●すみません、消臭剤を探してるんですけども。
○あ、消臭剤でしたら階段の下にございますのでご案内しますね。
●いや、実はちょっと特殊な状況でして。
○はあ。
●精子の匂いを消したいんですよね。
○あ〜、そう謳ってるものはご用意ないですねー。アマゾンとかネットで探せばひょっとしたらあるかもしれませんけど。
●そういう専用のものって存在するんですか?
精子の匂い消します!
みたいな。
○いやーどうなんでしょう。はは。
●なんなんですかね。あの匂いの元って。
○う〜ん、汗とはまた違うと思うんでー、汗とかならファブリーズとか色々出てるんですけども。精液は、ちょっと対象外でー。
●なるほど。
○分泌する場所も全然違うのでー。私は専用のものは聞いたことがないですね〜。
ものすごい早口の、サバサバした典型的理系女子だった。「精液」のひとことだけでも大満足でございます。 
お次もドラッグストアの店員さんがターゲット。ストレートにコンドームコーナーに連れて行き、俺のカリ太ぶりをアピールしてみたい。
声をかけたのは20代後半の色白美人さん。ムッチリした体つきもエロいっす。
●すみません。コンドームあります?
○あ、あちらですねー。
言い終わる前にものすごい早さで店内を移動し、コンドームエリアに案内してくれた。
○こちらになります。
●あのー、カリが大きいので、いつも上手くフィットしないんですよね。いい感じにフィットするのが欲しいんですけども。
○カリ?
●……。はい、あのペニスの先端が大きいので、そういう形に適したものってあるのかなって。
○あー、一応パッケージの裏に形は表示されてるんですけども、形はちょっとわからないですね。サイズ展開も特にないと思うんでー。
●そうなんですね。先ブトみたいな商品て、ないんですね。
○はい。すみませんけど…。
●いや、ありがとうございました。 
コンドームのことは詳しそうなのに、カリの意味がわからないなんて。でも、そのおかげで「カリ?」と声にしてくれたので良しとしよう。 
またもやドラッグストアの、綺麗に化粧をしたかなりの美人店員さんだ。気合が入る。
●すみません、浣腸をさがしてるんですが。
○はい、こちらになります。
●それで、SMプレイに適した浣腸が欲しいんですけども。
○え?何にですか?
●SMプレイ、ですね。
○ああ〜…。そのまま絶句してしまった。SMプレイぐらいでそんな顔しなくたっていいのに。絶句してても綺麗ですよお姉さん。 
いや、もしかしてSMに適した浣腸がどれか真剣に考えてくれてるのかもしれない。そうだとしたら興奮度合いも増してきますなー。
●便を綺麗に出したいんですよ。腸内からアナルまで綺麗にしとかないと、色々危ないので。
○ああー…。ここに並んでるのは、基本的にメーカーさんが違うだけなので、効きはほぼ一緒なんですよ。
●あ、そうなんですか。
○はい。製薬会社の違いと、あと一応、年齢の違いがありますけども。
●え、年齢によって浣腸の中身がちがうんですか?
○はい、こちら12才までの子供用がありますので、一応大人用はコチラで。
●さすがに子供とSMはしませんからねー。僕が使うものなので、ははは。
○…はい、大人用はコチラですね。
後半は一瞬たりとも目を合わせてくれず、浣腸のパッケージだけを見つめていた。相当気持ち悪がられたに違いない。
百貨店の店内で、大量の泡を洗面器に乗せて洗顔石鹸を販売していた20代半ばの美肌キャンペーンガールを発見。セクハラしてやろう。
●その泡は何に使うんですか?
○洗顔用なんですよ。
●泡が多いと何かいいんですか?
○細かい泡なので、肌を傷つけずに洗うことができるんですよ。
●皮膚の弱い部分に使ったら安全に洗えるってことですね。
○そうですね。手でこすると摩擦で傷がつきますので。
●じゃ、例えば性器とか洗ってもいいんですかね。敏感な部分だし。
○んー、そうですね。一応洗顔石鹸ですので、お顔に使って頂くのが一番かと思いますけど。
●よく睾丸周りを洗いすぎると、ヒリヒリすることがあるんですよ。こすり過ぎなんですかね。アハハ。
○……。  
洗顔石鹸を扱ってるという責任感からか、睾丸を洗っていいというお墨付きは出してくれない。でも性器が敏感な部分であることに同意してくれたのはチンピクポイントですよー。

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