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ナンネット・寝取り寝取られ・モザイク禁止の変態系掲示板がセフレに出会えるぞ

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1、いわゆる露出愛好家たちが集まるサイトだ。カップルが単独男性を募集していたりもするのだが、オレは露出好きな単独女をターゲットにしている。
 実際に1対1で会えてマンキツやスーパー銭湯などで会って相互オナニー、みたいな感じで楽しませてもらってるのでその手法を紹介しよう。
 まず、募集をかける。オレは自分の特技をアピールすることで、女性からのメールが来る確率を高めている。こんなふうに。
〈僕は鑑賞経験多数で、たくさんの単独女性のエッチな姿を見させてもらってきました。今でもたくさんの常連さんから引き合いをいただいてます。特に、撮影希望の方にはご好評です。ワタシは昔エロ系のカメラマンをしてたので、マンキツなどでの撮影なんかも慣れてると自負しています。単独女性様、良かったら一度ご相談くださいませ〉
 重要なのは、
①単独女性の露出鑑賞経験が多い
②撮影が得意
 の二点だ。単独女性はとにかく露出慣れした単独男性と会いたがっているし、オナニー姿の撮影が得意な男を喜ぶ傾向もある。単純にスマホで撮影してあげるだけなのでカメラマンどうこうは関係ないのだが、このウソ肩書きがあるだけで届くメール数は格段に変わってくる。
2、寝取られ願望のカップルや夫婦を長年相手にしてきた私が、自信を持ってオススメできるサイトだ。愛用者(寝取られたい側と寝取りたい側の両方)の多さ、多種多様な寝取られプレイに対応した各募集掲示板の豊富さなど、何を取っても日本一だと思うからだ。
 とりわけ、単独男性の立場から寝取られ願望カップルを募集できる掲示板「奥さん・彼女の寝取り希望」はマジで使える。
 ここで募集をかけると、年若い夫婦や美男美女のカップルから、
〈ぜひ妻(彼女)を抱いてください〉
とのメッセージがたびたび届くのだ。逆に単独男を募る夫婦やカップルには、くたびれた中年男女が目立つというのに。
 募集文は特に奇をてらったものを書く必要がない。あなたの大事な奥さん、彼女さんを寝取らせてほしいという主旨に、自分の簡単なプロフ、過去の寝取り体験(なければハッタリで可)を加えておくだけでも1、2通の応募は来るハズだ。
 が、もしより多くの応募がほしい場合は、以下の項目を実践してみてほしい。
●画像に自分の写メを貼り付ける。顔バレが怖いなら何となく雰囲気がわかるものでも良い。
●性病ナシのアピール。
●具体的なプレイの提案。たとえば女とプレイ中の写メや動画をダンナや彼氏に逐一メールするとか、アナル、露出などで調教するとか。
 皆さんのご健闘をお祈りします。
3、ナンネットは言わずと知れた変態が集まるSNSだ。男女共に会員は多く、みずからのエロ写真を載せていたり、実際に会ってセックス、なんてことも往々にしてある。
 だがいくらエロにオープンなサイトではあれど、いざ会える女を探そうとしてもなかなかうまくいかない。イケメンとか巨チンなどのアピールポイントを持ってるならまだしも、オレみたいなごく普通の兄ちゃんでは女も会ってくれないのだ。
 そこでこれらのスレッドが役に立つ。ナンネットで実際に会えた女のIDや名前などが晒されており、特に『誰でも会ってくれる』真性のヤリマン女の情報があるのが嬉しい。
〝小細工なしで『会おうよ』と言えばOK〟など、会えた手法が書いてあるのもありがたい。とりあえずオレはこのスレに載ってた女1人と会えました。
4、巨根オトコと巨根好きオンナがマッチングするという、ちょっとイカれた掲示板を発見した。この手のサイトは業者(他サイトに誘導する)による書き込みが大半だったりする。多分に漏れずココも業者書き込みが大半なのだが…。ものは試しと、オレもデカマラアピールをしてみることに。とはいえ実際のオレは巨根でもなんでもない。「手合せした子にはデカいデカいと驚かれます」と文章でアピールだ。いざ始めてみると、2日に1通ほどはメールが届いて驚いたが、ネット拾いの巨根写真を返信しても「すごいですね」と一言メールが届いて終わることがほとんど。ようやくメールのやりとりが続いたのは、「お顔も見せてください」と返信してきた30代後半の主婦だった。そうか、チンコ写真だけじゃなくて顔も必要だよな。いざ顔写メを送ってやると、どうやら許容範囲だったようで、とんとん拍子に会うことになった。キリっとした目元のぽっちゃり主婦さんだ。車の助手席に乗り込む彼女。ベラベラとしゃべっていることを要約すれば、ダンナはトラックドライバーをしていて週に2日は帰ってこないらしく、その間に出会い系サイトやナンネットなどの変態掲示板で遊んでいる浮気しまくり主婦さんだそうな。
「オチンチンおっきい人に会ってみたかったから、今日はルンルンなの。勝負下着で来たんだぁ」
巨チン好きってホントにいるのね。ていうかチンコすりすりしてるし。この人、だいぶ変態だ。車を近くの駐車場に停めてキスをかます。舌をネロネロと絡めてきたと思ったら、彼女はすぐに口を離し、オレの股間に頬をこすりつけてきた。そのままチャックを下して勃起チンコを眺めて…。やば、巨根じゃないとバレたか?
「思ったより大きくないけど美味しそうだねっ」
と、そのままパクリ。嫌われずにすんだようだ。喉の奥に当てるような激しいフェラで発射してしまったが、その後もホテルに入って一晩で3発キメることができた。
5、モザイク禁止掲示板
モザキンなる愛称で変態カップルなどに人気の投稿掲示板で、自らの痴態を披露したい連中の個人撮影セックス写真がずらっと並んでいる。オレのターゲットは、ここの女性投稿者だ。
『ユカです。エッチな私を見て下さい』
『せいこ。私のカラダどうですか? みなさん評価して下さい』
この類の見せたがり女にどうアプローチすればセックスまで持ち込めるのか。過去2回の成功体験から導き出した手法は以下のとおりだ。まずは女の投稿をチェックし、「サイト内メール」で連絡を取れる設定にしている人間を探す。ターゲットを発見したら(大半は30代後半以上)、いきなりメールで接触はせず、最初は掲示板に書き込む形で、
『最高に興奮しました。もっとたくさん見せて下さい。しごかせていただきます』
と適当な感想コメントを書いたあと、次の一文を付ける。
『よかったら、時限で顔をさらしてもらうことできませんか?』
ここの掲示板の連中はみな、顔のモロ出しまではしてないが、深夜などの時間限定で顔出し写真の投稿がよく行われている。それをお願いしてみるのだ。これに応じてくれたら、サイト内メールでお礼をする。
〈ありがとうございます。お綺麗な方で、本当にステキだと思いました。当然、男性パートナーさんがいるとは思いますが、今後、単独男を募ってプレイする機会などがあればお声かけ下さい。もしメールもらえたら、こちらの写真送ります〉
こちらの所在地と直メを付けて送ると、5人に1人くらいは直メでレスが来る。
〈メールありがとうございます。今のところ単独さんとかを募集したりはしてないですけど、もしそういう機会あればお願いします〉内容はこの程度でも、女の変態心が疼きはじめている。で、約束どおりこちらの写真を送る。以降、彼女がモザキンに写真を投稿するたび、直メに感想を送り、なんとか対面に持ち込んでセックスしたのが2回。間違ってはいないと思う。
6、セフレ探しの場としてよく知られている掲示板サイト「ナンネット」。このサイト内に隠れる引っ込み思案な変態人妻をいかにして掘り起こすのか。オレはその方法を知っている。いくらナンネットと言えど、彼女たちは毎日変態男からのメッセージに辟易している。こういう女には誠実に一人の女性として興味をもちました、という体で近づくのが一番だ。送るべきメッセージはこんなかんじだ。
「軽く食事しましょう。それだけで満足です。こちらは41歳会社員、仕事と家庭の連続で毎日がつまらないので、色んな人と会話したいのです。営業職なので平日の昼が都合いいです」
 もちろん、スーツ姿をプロフィール写真にし、信頼感を抱かせることも忘れない。メールが届いたらちょっと小ぎれいなカフェレストランみたいな場所でランチを済ませ、帰り際「一目惚れしてしまった。家庭を壊すつもりはないので一回きりで…」と半ば強引に関係を持ってしまおう。以降、連絡先は聞かずナンネット内メールでのやりとり(ダンナさんに迷惑かけたくないからと言って)に終始し、会うたびにセックス関係に持ち込めばよいのだ。
7、ナンネットは変態が集うSNSだ。ヤリチン、ヤリマン、露出カップル、オカマなどなんでもござれ。普通にメールをしただけでセフレくらい簡単にできそうなものだが、実際そうはいかない。なにしろ女性には同じ考えのオトコから膨大な数のお誘いメールがいってるわけで、返信なんて口クに来やしないのだ。以下に記すオレの爆撃メールは、そんな男どもと差別化を図るべく練りに練った大作だ。重要なのは、少年のような爽やかなエ口さを打ち出すこと。
(こちらは世田谷住みの30才、既婚です。久しぶりにナンネットを開いていろいろ眺めていたら●さんのブロフにたどりつきました(笑)良かったら仲良くしてください。こちらのプロフですが、まあなんてことのない、フリーのエディトリアルデザイナーです。(だからこんな時間にこういうサイトを見れてますw)結婚して子供が1人います。家庭はまあ円満なのですが、シコト、家では得られない人との繋がりが欲しくてたまにナンネットを眺めてます。仕事もテキトーにオシャレっぽいものを書いておく。こいつのおかげで女からの返信が断然増えるし、実際にはランチだけで済んだためしがない。
8、性癖やプレイ目的に応じた掲示板が豊富にあるナンネットにあって、こちらは総合掲示板とでもいうべき場だ。セフレ募集もあればスワップ募集あり、プレイの誘いあれば乱交パーティの招待もありと、雑多な書き込みで溢れている。それだけに他の掲示板より多くのユーザーが注目する場でもあるので、俺はいつもここでスケベ女を釣ることにしているわけだ。
 といっても、エロ募集一色の掲示板に「エッチ相手を探してます」なんて書くのは愚の骨頂。誰にも注目されず、スルーされるのがオチだ。だったら目立つ投稿を書くまで。エロとはまったく無関係の募集文を掲載するのだ。
〈今週末、友人2人と青木ヶ原樹海でキャンプします。興味ある人、ご一緒にどうですか?〉
 ここでの肝は「青木ヶ原樹海」というワードだ。自殺の名所や廃墟など、いわゆるトンがった場所に関心を示すヤツらと言えばサブカル女が典型だが、不思議なことにその性質はヤリマン(ナンネット女ユーザー)にも見られる特徴なのだ。案外、ヤリマンとサブカル女は根っこが同じ人種なのかもしれんが、とにかくそういう理由で、こちらの募集に食いついてくる女が結構いるのだ。書き込むタイミングによっては、4、5人からメールが届くほどに。いったんメールでつながってしまえばこちらのもの。キャンプ前に顔合わせしておこうとかなんとか言って女を呼び出し、そのままホテルへ連れこんでしまえばいい。なにしろ相手はナンネットユーザーだ。そのへんの空気はちゃんと読んでくれるので、拒まれることなど滅多にない。で、まんまと体をいただいた後は、キャンプの話もなかったことにするまでだ。

スワップ複数プレイありのレズオフ会は主婦だらけ・リバ(タチもネコもいけた)百合SEX成功談

ドSのレズになりきり中出しご奉仕
レズを演じてMのレズネコをメールで口説き、オナニー動画を送らせる。それを自らのオナニーのオカズにするという目から鱗の報告。さっそく試したところ、なんと実際に、レズの子(正確にはバイセクシャル)と対面し、ハメ倒すことができた。この女、ドM体質だけに尽くし方はハンパじゃなく、文字通り精根尽き果てるまでの徹底奉仕っぶり。ことの顛末をこ報告しよう。
俺が利用したのは、某変態募集専門サイトのレズパートナー専用掲示板だ。
東海地方に住むサキです。レズに興味がある同性の子いるかな?メール待ってまーす(>0>)
レズになりきり、募集メッセージを書きこんだところ、1学生と、25才のOL、41才の人妻の3人からメールが届いた。人妻も夫のせいで男には一切興味がないそうな。切るしかない。残るOLは、アイコと名乗るバイセクシャルで、以前付き合ってた男に命令され、社内で強制フェラさせられたことがある真性ドM。うまくすればヤレるかもしれない。
最初のうちは、メールで調教し、オナニー画像を送らせて楽しんでいた。俺のことは、別のサイトから拝借した女の写真を送ったことで、完全に女だと信じ込んでいる。
アイコは仕事してるの、かわいそうね。私は今、童貞君のチンポを入れてるの。気持ちいいわよー「お姉様やらしいです今トイレ来ちゃった(>D>)アイコすごい濡れてるのわかりますか?お姉さまのエッチな写真もアイコに見せてください」
2週間も経たぬうちに、アイコはどんな要求にも応じるようになった。仕事中に何度も局部のアップを送りつけてくるんだから、よほど飢えていたんだろう。
アイコと会ってヤル方法はないかと考えるうち、ナイスな作戦を思いついた。俺自身がドSのサキに調教されているM男になりきり、サキの命令でアイコを会わせるように仕向けるのだ。まずは下準備。自分扮するM男(35才)をメールの中で何度も登場させる。
「今日も仕事してるのっ今、私が飼ってるM男にマンコ託めさせてるのよ。気持ちいいわよー」
M男とサキは、すでに付き合いが長く、身元の堅い会社員で、安全な男だとアピールしておいた。アイコにM男の存在を信じ込ませたところで作戦決行。ストーリーはこうだ。まずは指定したホテルでM男と2人っきりで会わせ、徹底的に奉仕させる。M男がイキまくり立たなくなったところでサキが登場。M男の前で2人でレズプレイを楽しみましょう、という流れだ。ただし、M男とアイコが会っている間、サキと連絡を取れないようにしなくてはならない。この問題は、プレイ中、M男とサキの携帯を繋ぎっぱなしにしておき、サキが電話でM男とのセックスの様子を聴いてる、という設定にすればいい。もちろんサキは最初から存在しないので、最後はアクシデントに巻き込まれ、現場にいけなくなったことにすれば辻棲が合う。
『来週の土曜日の昼ー時に、〇〇公園の駐車場にM男を行かせるわ。彼の車に乗ったらすぐにしゃぶってあげるのよ。部屋に入ったら電話をつなげるから、私に聞こえるようにしっかりあえいでね』
『はいお姉さま」
駐車場で女の到着を待った。
アイコは約束の時間よりも10ほど早く到着。白い軽自動車から降りた彼女は、写真通りの色白美人だった。アイコは助手席のドアを開けると、か細い声で「失礼します…」とだけ言い、俺顧股間に顔を埋めた。俺はあらかじめ携帯電話に「どう?ちゃんとM男君ばみつけられたかしら?」とサキから送るメールしていた。アイコがチンコをしゃぶっている隙にそのメールを片手で送信した。よし、出発だ。「じゃ、ホテルに向かうね」
ホテルの部屋に入ると、アイコはすぐさまズボンのチャックを下げチンポをしゃぶり始めた。凄まじいMっぷりだ。風呂場でも、サキの言いつけどおり、俺の体をキレイに洗いタオルで拭いてくれる。「じゃ、サキさんに電話しますね。あ、もしもし、サキさん?僕ですけど。はい、今から始めますので、はい」
携帯に1人芝居をかました後、電源を切り、裏返して枕元に置いた。
「今から彼の体をなめさせていただきます」
アイコが電源の入っていない携帯に向かって話しかけた。
前もってサキのメールで、エッチの実況中継をしながら大きな端ぎ声を出すよう命じてあるのだ。ピチャビチャと音を立てながら耳から首、乳首と紙めあげ、雨びチンポを蛭えて激しい音を立てる。「今かりマンコに挿入していただきます。ああっー入っていきますーああーっー子宮にザーメンかけてください」
彼女には、事前に「M男はバイプカットしてあるから子宮で受け止めても大丈夫よ」と伝えてあったので、大興奮のまま思いっきり中出し。あー気持ちいい
結局、車の中でフェラのー発、子宮に中だしで2発。アナルに生ハメ(フェラ掃除付き)と3発を出し終え、文字通り立たなくなるまでこ奉仕を受けたのだった。
「サキさん、来ないですね…どうしたのかな」ベッドで微睡んでいると、アイコが心配そうな声を出したので、もう一芝居。「そういえば遅いね。もしもし、サキさん?あれっ、電話切れてる。どうしたのかな」心配そうな顔で携帯メールを打つアイコ。サキに送っているんだろう。その夜、自宅で携帯を確認すると、アイコからサキ宛にこんなメールが届いていた。
「どうしたんですか?アイコ心配ですう。連絡ください。次はもっと変能に犯してほしいです」
『ゴメンなさいね。近くで携帯聞きながらオナニーしてたら、近所の人に通報されて、連れていかれたの。アイコは気持ちよかったの?』
『はい。とっても気持よかったですう。ザーメンたっぷり注いでもらいましたよお』
近々、2回目の中だしイベントを考えているところだ。

【エロ漫画】スワップ好きのカップルが集まる温泉で中出し乱交

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翌週、私たちは車で東伊豆の温泉に向かった
そこは北川海岸の波打ち際にある共同浴場で最高の眺めだった
実はあそこスワッパーたちの間で有名なんだよ
スワップ好きのカップルがあの温泉に集まることを知ったのだという
もう1泊することにした
私たちは次の夜も例の温泉に向かった
他のカップルの手前話しかけるのも気がひける
でもこの2人逃げ出さないところを見るとソレ目的のようだ
スワッパーたちが集まっているのだろう
いい男が来るのならまた行ってみるのも悪くないかなと思っている

スワップ愛好家がセックス相手のカップルを探す妻と勃起した男たち

1_20200122155021f72.jpg2_20200122155023234.jpg勃起した男たち』は、スワップ愛好家セックス相手のカップルを探すためのサイトなのですが、注目してほしいのは、そのサイト内にある画像BBS(画像掲示板)です。
 実はここ、男たちが自撮りチンコ画像をアップする場所で、女ユーザーに大変な人気を博してまして。気に入ったチンコ画像のアップ主に積極的にコメントをつけてくれるんです。
「立派なカリですね〜!シコシコしてあげたくなっちゃいました(笑)」
とか、
「その皮かむりオチンポ可愛いですね。皮を引っ張ったときの画像も見たいです!」みたいな。
 あまりに女のコメントが多いので、最初は私もネカマなんだろと疑っていたのですが、どっこい、事実は違うんですねえ。私が知る限り、彼女たちは本物の女です。
 なんでそう言えるのか。実際に自分のチンコ画像をアップして、コメントをくれた何人かの女性とLINE交換したんですが、彼女たちもまた自撮りのマンコ画像を送ってくれたからです。こちらのポーズ指定に応えて何枚も画像をくれるあたり、騙しでないのは確実でしょう。ちなみにこの画像BBSでは、巨チンの持ち主ほどモテる傾向があり、女性の方からメアドやLINEの交換をしようとバンバンお誘いがきます。自信のある方はぜひトライしてはどうでしょう?

先輩夫婦と家族ぐるみの近親相姦スワップ関係に

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

今回の取材にあたり、私は家族の代表者である父親に、1本のビデオテープを見せてもらっている。冒頭は、とあるコテージに3組の家族が集まってのバーベキュー大会だ。メンバーは1〜3人、うれしそうにトウモロコシを頬張っている男の子は、まだ学生だろうか。歓談シーンの後、突如テープは、室内の光景になった。カメラに向かって投げキッスをする女性、ビースマークでポーズをとる子供。和やかな笑顔が並ぶが、なぜかほぼ全員が半裸だ。テープは引き続き、おぞましい映像を再生し始めた。彼らが家族スワップをしている証拠シーンである。

「これが娘です。で、ずっと飛ばして(早送り)、これが家内です」娘、家内、そう呼ばれる女性たちは画面内でどこかの男性と交わり続けている。それを見ながら平然とリモコンを操る父親。
「これが私ですね。〈フより少しやせてますね」本稿はそんな家族の、今なお継続中の実話である。
本当は全員に会ってほしかった中部地方の某県某市。新幹線の駅からタクシーで30分ほど走った場所に、家族の家はあった。新興住宅街の2階建て一軒家。面した道路幅は広く、祝日のせいか、近所には軒先に日の丸を掲げる家もある。のどかな町だ。家の中に招いてくれたのは、一家の主人である男性、金子キヨシ氏(仮名・42才)。奥さんと子供2人は外出中らしい。
「本当は全員に会ってはしかったんですけど。その方がわかりやすいでしょう」
彼がわかってはしかったこととは何か。家族の絆である。事前の電話の段階でも、彼は念を押すよう
に言った。私たちは無理矢理セックスするような暗い家庭ではなく、お互いに守りあっている。だからよその家庭よりも心が通じ合っているし、仲もすごくいいんです。
「4人揃えば、そういつところも見せられたんでしょうけど」絆うんぬんではなく、肉体関係にある者同士ならではの、ぬめっとした距離感を感じ取りたかったがしょうがない。取材は父親のみに絞ろう。居間に座ると、まず彼は、″証拠″としてのビデオを見せてくれた。無言で見つめるしかない私と、流暢に解説するキヨシ氏。やや日当たりの悪い居間が、どんよりした空気に包まれる。いったんテープを止め、話を伺うことにした。家族相姦。その発端を何から説明していいのかわからないが、まずは一家の中心人物、キョシ氏に触れてみる。キヨシ氏は自営業の両親に育てられた一人っ子だが、高校卒業後も後は継がず、地元の企業に就職。23才のときに、現在の奥さんナオミさん(仮名・当時22才)とお見合い結婚をしている。職業を秘すため詳細は書けないが、見合い話を持ってきた彼の上司は、以前からある農家と仕事上の付き合いがあり、そこの1人娘がナオミさんだった。2人は1年ほどの交際期間を経て結婚。ちなみにキヨシ氏もナオミさんも、セックス経験は過去にあった。世間知らずの2人ではなく、ごく普通の男女が結ばれたと理解していい。

2年後、長女しほ(仮名)が誕生。その3年後、長男ゆうた(仮名)を授かる。 一姫二太郎。絵に描いたような核家族である。両親共に2人を溺愛した。まだ異常な関係は現れていない。夫婦仲を改善するため年2回スワツピングに一家にとある変化が生じたのは、長男誕生から3年、キヨシ氏3‐才のときである。
「私が浮気をしましてね。それでちょっと夫婦仲がギクシャクしてきたんです」
まだ30才とはいえ、子供2人を生んだ妻の体に、キヨシ氏はさほど興味を覚えなくなっていた。さらに浮気までバレてしまい、関係は最悪である。そこで彼は妙な手に打って出る。
「ホームトークに妻の裸の写真を載せたんですよ、勝手に」
ホームトーク、言わずと知れたスワッピング雑誌である。夫婦・カップルが写真とメッセージを掲載し、交際相手を募るページは本誌の目玉コーナーだ。夫婦2人で上手くいかなくても、他のカップルと協力しあえばなんとかなるのでは。お互いを大事にしたくなるのでは。一般の人間はたとえ倦怠期でもそこまで飛躍はしない。パートナー交換など、変態行為と見なすものだ。なぜ、キヨシ氏はスワッピングを選んだのか。「こう、何ていうか、愛情の輸を広げてみたいっていうんですか」
彼の、このズレた価値観がすべての始まりだった。さて、日線の入ったナオミさんの上半身ヌード写真は無事に掲載され、全国から交際申し込みの手紙が届く。キヨシ氏はそこで初めてナオミさんに事情を告げた。「どうだ興味ないか?って。特に反対はされなかったですね」

ここで、提案に反対しなかったナオミさんという女性にも少しだけ触れておきたい。彼女は15のころに父親を失って以来、農家の母親の女手一つで育て上げられ、キヨシ氏によれば性格はおとなしいほうだという。そもそも結婚が成立したのも、「私が強引に押し進めたところもあった(キヨシ氏とからだそうだ。2人の子供が生まれてからも控えめな性格は変わらず、母親同士の付き合いも「あまり見たことがない(同と。見た目は、キョシ氏の採点で50点、ビデオで昨夏の姿(40才)を見た私の採点で60点とする。確かに一見控え目そうな印象ではある。スワップの誘いも、その性格からして断れなかったのだろうか。ともかく、金子夫婦は小さな子供を互いの実家に預けては、年に2回ほどの頻度でスワツピングに出向くようになる。妻が他の男に抱かれ、自分が他人の妻を抱く。よく言われるように、確かにこの体験は夫婦間の愛情を再確認させる効果があるらしい。壊れかけた仲は、自然と元に戻った。
長女は中1のとき父親が女にしたスワツピングカツプルは、大勢の相手とセックスしたがる一派と、できるだけ範囲を広げず特定の相手と親密になろうとする一派に分かれるという。金子夫婦は後者だった。中でも最も親密になったのが、愛知県在住40代後半の中年夫婦である。年は離れていたが、どこか波長があったのだ。近親相姦の話題を持ってきたのは、その2人だった。
「奥さんが中学の息子さんとセックスしてるっていうんですよ。撮影したビデオまで見せてもらいました」男の子は思春期になると否が応でもセックスに興味を覚える。放っておくと性犯罪や非行に走る恐れがあるから、それならいっそのこと家庭内で欲望を解決してあげたい――中年夫婦は雄弁に理屈を語った。キヨシ氏は感化された。スワッピングという、他人には言えない性癖を共有しあっているからなのか、先輩夫婦の意見がすっと心に落ちた。事実、家庭に招かれたときに出会った息子さんは実に素直で、ひねくれたところがまったくない。これは正しい性教育のおかげじゃないのか。ウチもそうしよう。子供を自分たちの手で守ってやって何が悪いのだ。屈折した愛情と言わざるをえないが、確かに以前から彼には子供に対する過剰なまでの庇護意識があった。友達の家に遊びに行くのを嫌い、他の親と親しくしゃべるだけで会話の内容を逐一問い質す。子供はあくまで自分の物だった。

中年夫婦の教育方針を現実にマネしたのは、娘が中学になってからである。
長女、しほ。当時、公立小学から地元の公立中学に進んだばかりの、どこにでもいる田舎の子供である。「贔贋目に見ても、顔はかわいくはない」と父親が言うように、ビデオで私が見た現在の姿も、地味な印象だった。成績はさほど優秀でもなく、かといって間題児でもない。中学ではプラスバンド部に入部した。その彼女に、ある日、親の過保護が迫る。
「スワツピングのときってビデオをよく撮影するんですよ。それをまず見せてやりましてね」
中1の娘に、自分たちのセックス、しかも他人とのセックスシーンを見せる。この異常な行動を、長女は受け入れた。ありえない。どこか発達が遅れているならまだしも、思春期の女の子が親のセックスを平然と見られるはずがない。しかし幼いころから彼女は、親は絶対、との思想を叩き込まれていた。親は間違ったことをしないと信じ込んでいた。
「問題なかったですよ、どちらかというと興味を持って見てましたから」
ビデオによる洗脳を終えれば、次は実践。ある夜、夫婦は寝室に長女を呼んだ。
「最初は、2人がジャレ合ってるところを見せるだけです。おちんちん触ると気持ちいいんだよ、とか教えながらですね」彼らは教育を与え、そして受けた。以後も毎日のように。
「2カ月ほどで私が女にしました。当然コンドームはつけましたよ」
誇らしげにキヨシ氏は言う。100歩譲って、父と娘の倒錯関係は理解できたとしよう。それだけなら実はよくあることかもしれない。どうしてもわからないのは、2人の関係を許した、そして現在も許している母親、ナオミさんの気持ちである。本人がこの場にいれば、質問もできようが…。
娘を取られる嫉妬は妻よりも大きい
その年のお盆休み、金子夫婦は4年生の長男を祖父母に預け、長女を連れて県内のコテージヘ出向いた。現地で合流したのは、例の先輩夫婦とその子供2人である。長男は高3、長女は中3。もはや言うまでもなかろうが、すでに先輩夫婦は、長男に続き長女も近親相姦の輪に加えていた。コテージ集合の目的は、家族スワップである。先輩夫婦からの提案だった。
「その先輩夫婦は前にもそういうことをしたことがあるらしくて、お嬢さんも一緒にどうですか? って誘われたんです」
なぜ提案を承諾したのか。あれほど大事な娘が他人に触れられる、そんな状況をなぜキヨシ氏は許したのか。そう、血こそつながっていないが、いまや中年夫婦も彼の家族だったからである。娘を任せるに値する一員だったからである。コテージの7人。夫婦間の交換はもう何度も経験済み、となれば、主役は子供たちしかいない。
「乱交ではないです。部屋が2つありまして、別室に1組ずつ消えていく感じで」
その日、初めての組み合わせを計算すれば以下の4通りとなる。
・キョシ氏×相手の娘
・ナオミx相手の息子
。しほx相手の父
・しほx相手の息子
すべてが順次、行われた。誰の心理も想像しにくいが、特にしほの立場は陰惨に思える。
「そうでもないですよ。最初は恥ずかしがってましたけどね。それより私が大変でした。嫉妬するんですよ。家内を取られるよりも嫉妬します」本人の言葉によれば、「アットホームな雰囲気のまま」家族相姦は終了。帰りの車中でも、しほは「○○君のおじちゃん面白かったね」と、ケロリとしていたらしい。もうたくさんかもしれないが、現実を説明するには、新たにもう1人の男を加えなければならない。
長男、ゆうた。時は流れ、彼もまた中学になっていた。
母親に似たのか、おとなしい性格に育ったゆうたは、勉強にもスポーツにも特に関心のない少年だった。体の線も細く、声も小さい。
「中学になってすぐ、部屋に呼んで家内が相手しましてね。息子はその日のうちにできました。正常位です。男の子はやっぱりそういう盛りなんでしょうね、毎日やり始めまして、「よく頑張ってくれてるな』と思いましたよ」
「もしかして、その後、姉と弟というパターンも出てきたわけですか?」
「ええ、はっきり見たわけではないですけど、ときどき声が聞こえますからね」
ゆうたは、こと性に関しては積極的に育った。先述の昨夏撮影のビデオにも、「あのオバちゃんとやりたい」と意思表示する様子が映っている。
ちなみにこのときコテージに集った家族の構成は、金子家4人/一組の夫婦と息子1人一組の夫婦と娘1人息子1人。
組み合わせを計算するのも困難な中、ゆうただけはちゃっかり3人の女性と交わり、自分の役割を果たしている。夕方になっても家族は誰一人帰ってこない。部活動なのか買い物なのか、あの人たちがそれぞれ人並みの休日を送っているというのも不思議な感じだ。
「いたって普通ですよ。学校の話なんかもしてますし。長女は国立大に入れるぐらいの成績だって先生も言ってます」ここ2年ほどキョシ氏の束縛はさほど強くなく、長女しほには、性交渉こそないが(本人の口から聞いたそうだ)、同級生の彼氏がいた時期もあるという。こんな家庭に育ちながら、一人前に恋愛もできるだなんて。その精神、あっばれとでも言うべきか。
妻ナオミ、長男ゆうたにも、キョシ氏の見る限り、おかしなところは何もないそうだ。
長年の刷り込み作業は、一般の倫理観など簡単に吹き飛ばすものなのか。インセストタブーは人間の本能ではなかったのか。常識が揺らぐ。
ちなみに家族スワップは今も月に1度ほど、親しい一家との間で行われ、息子はさておき、徐々にテクニックをマスターしていく娘の姿を見るのを、キョシ氏は楽しみにしているという。
別れ際、「これだけは書いてほしいんですが」と強調して、彼は持論を述べた。
「今の世の中、バラバラな家族が増えてるじゃないですか。うちはそうじゃないですからね。そういう面では間違ってないと思うんですよ」
約束どおり書いた。一応、書いた。彼らが間違っているのかいないのか、その判断は保留しておく。

デパートガールは風俗嬢だった・軽い羞恥プレイのアカスリ嬢

0078_20191212084018d74.jpgここのアカスリ嬢は20代半ばの日本人オネーチャンばかりなんです。しかもそこそこカワイイ子たちがピチピチの短パン姿で太ももを露わにしてるんですよ。そんなのに体をゴシゴシされたらタマりませんって(施術時、客は専用の紙パンツを着用)。ちなみにここのアカスリコーナーは仕切り板がほとんどないオープンスペースになっているので、アカスリをしなくても女の子たちに股間を見せつけることができるんです。実際、ソレ目的っぽい客もチラホラいますし。
この銭湯のアカスリ嬢は20代前半の若い日本人だ。
といっても見た目はあまりパッとしない地味な子たちばかりだし、アカスリ自体もごくごくフツーのもの。きわどい部分を触ってくれるような過激サービスなど期待のしようもない。それでも病みつきになってしまうのは、前隠しがタオルのみという挑発的なシステムのせいだろう。施術台に上がる際、あるいは体を反転させる時、おぼこい娘っ子にチラチラと股間を見せつける悦びたるや。まさに天国だ。
アカスリ嬢は日本人と中国人が半々くらいの割合で在籍してるが、どちらも若くてキレイなのが揃っている。しかし興奮度を優先するなら中国人スタッフがオススメだ。俺はよく施術用の紙パンツからわざと横チンをハミ出させてアカスリに臨むのだが、日本人スタッフがそれを完全スルーするのに対し、中国人はちゃんと反応してくれるからだ。「ちょっとちょっと」と笑いながら、パンツのズレを直すといった感じに。この軽い羞恥プレイが、なかなかバカにできないというか。軽い下ネタトーク
に付き合ってくれる点でも軍配が上がるのは中国人の方だ。
普段は声もかけないようなハイレベルなオナゴを、わざと仕事中に引っ掛けてみることにした。ハイレベルなオナゴとはとういう人種なのか。例えば、丸の内OL、銀行の受付嬢、デパガ、幼稚園にガキを送り届ける美しき若妻(主婦も職業だし)なとなど、数え上ければ、それこそきりがない。もっとも、普通の思考回路の持ち主なら、勤務中の女に誘いをかけたりしないだろう。相手がかなりの上玉でも、泣く泣くその場を去り、家に帰ってからオナニーするくらいか関の山だ。しかし、ハードルが高いからこそ、ヤリガイがあろうというもの。果たして、俺は仕事中のタマを掴めるのか
1回目はデバートカールにチャレンジだ。
初めてクンニされたオ土コが出す鳴き声
最初に断っておくが、オレは女の職業に特別な思い入れはない。街を歩くときには焦げたタマ袋をブラ下げ、周囲には絶えずエ口目線を送信。目に付いたオナゴは片っ端からパクつくのが流儀だ。しかし、そんなオレでも、デパガってヤツには大いにそそられる。人前に立つ商売独特の華やかさ。モノを売りつけるとき、さりげなく婿を売ってくる態度。あんな女たちをぜひともヒーヒーいわせたいもんだ。春一番が吹いた平日の昼間、池袋の自宅を出たオレは、意気揚々と新宿の高品級デパートに向かった。あー、妖気に股間がズキズキと痛むなー。現地到着。新宿通り沿いにある正面玄関を潜ると、すぐに店内案内のフロントが見えてきた。中には、厚手のスーツにスカーフ姿の案内嬢が2-3人。真っ赤な唇のせいか、どれもグラマラスだ。ブースから10メートルほど離れた場所に立ち、案内嬢を観察。と、彼女たちが手を膝に乗せながら、通りすぎる客に挨拶しはじめた。
「いませー」「いませー」この独特の発声法はなんなんだ「いらつしゃ」までは虫の息ほどの音量で、後半だけはかすかに鼻孔の奥に抜けるように響く。まるで、初めてクンニされたオナゴが出す鳴き声のようではないか。ちょっと真似してみるか。「ませー」小さな「い」の発声法が、なかなか難しい。手始めに、コレをネタに、ご機嫌を窺ってみるか。ササッとブースに近づくと、すぐに20代前半と思しきケバ目の女から声がかかった。
「いませー。どちらのブティックをお探しですかあ」
「ませー。指輪を買いたいんだけどさ」
さあ、とうだ「指輪でしたら多数ございますが」
笑ってくれるどころか、ステレオタイプな答えを延々続目ている。とてもじゃないけど、こんな女は手が出せん。
おや、君はどこかで会ったっけ?
このデバートの場合、上階に行くほど客がいなくなる。それもそのはず、上層階はグッチ、エルメス、シャネルのような高級ブランドがズラリと並ぶ、少々敷居のお高いフロアになっているのだ。
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