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  • 2019/12/29出会い攻略

    飲み屋ナンパ立ち飲みバーではワイン二人組を引き離せ立ち飲みバーでよくナンパする男性に聞きたい。一緒に飲むところまではすんなり進んでも、たいていの場合、終電が近づくとともにメアド交換をして、以降それっきりじゃないですか。そんなもん、ナンパでもなんでもない。ドリンク奢り屋さんです。立ち飲みバーで即日持ち帰りをキメるなら、ワインを飲んでる子に絞ったほうがいいでしょう。しかもボトルを二人で分け合ってるよう...

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  • 2019/09/18裏情報

    出張族の私は、仕事で上京すると、いつもこのビジネスホテルに泊まる。理由はマッサージサービスが気に入ってるからだ。料金は40分4千円。やってくるのは女性だが、そこは20代後半もあるし、40過ぎのオバハンの場合もある。さて話はここからだ。実はここのマッサージ、「別料金を払いますんで」とエンコーを持ちかけると、なんと9割方が引き受けてくれる。相場は本番1万円だ。決していい女ではないし、ババアだったりもするが、マ...

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  • 2019/08/14裏風俗・風俗体験談

    1、こと風俗に限っては基本的にデリヘルばかりの土地ですが、このあたりは飲み屋やスナックにまぎれて「サロン」が点在しています。わかる人にはわかるでしょう。そういうお店です。 キャッチが声をかけてくるのでそれについていったら、ピンサロみたいな作りの店に案内されます。それぞれがカーテンで仕切られている程度の、いわゆる半個室が多いです。で、女の子が数人あらわれます。ボーイが「この中でどの子にしますか?」と...

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  • 2019/05/04裏情報

    実は今、東京・新宿歌舞伎町の1軒のカラオケ屋が格好の覗きスポットとして話題になっているのをご存知だろうか。セントラルロードでキャバクラの客引きをする事情通は語る。「Hって店でしよ。この界隈じゃ有名ですね・夕方過ぎにはスカウトマン、朝方にはホスト、週末には学生サークルの連中がラブホテル代わりに使ってますよ。個室から乱れ髪のオンナがトイレに駆け込むなんてしょっちゅうですから」ちなみにこのカラオケ屋、な...

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  • 2019/03/11裏情報

    1、近ごろオナニー好き女子の間で話題のローターがある。レロオーラ2。スウェーデン製のクンニ専用ローターで、値段はなんと2万3千円と破格だが、性能に関しては、高価格を補って余りあるほど優れている。レロオーラが最強のクンニローターと呼ばれる理由は、クリトリスへの独特な刺激方法にある。ローター内部にある1センチ大のボールが円運動する様子が人間の舌の動きにそっくりで、これに10種類の振動パターンと、ローター...

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  • 2019/03/02突撃リポート

    8月某日、金曜夜10時。目的地に到着。現場はビルに囲まれた公園のような造りで、園内に生垣や、入り組んだ細い路地が何本も伸びている。広い敷地のいたるところにベンチが設けられ、何組かの買い物帰り風力ップルたちがポツポツ。皆さんびったりと体を寄せ合い、肩に手を回したりキスしたりと、今にもセックスしそうな雰囲気だ。全部で20組はいるだろうか。年齢層は30代が中心だ。ベンチの両脇に大きなゴミ箱が置かれているので、...

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  • 2018/09/27出会い攻略

    1、お腹のたるみが気になり、ジョギングを始めたある夏の午後、天白川沿いの遊歩道で衝撃的なシーンを目撃しました。河原でビキニ姿のギャルが寝そべったり、友人らしき男どもとバトミントンをしてるんですよ。何人も何人も。もともとこのあたりは週末になるとバーベキュー客などで賑わう場所で、若者も大勢やってくるのですが、にしても水着って。しかも一過性の現象なのかと思いきや、その後もさらにビキニ人口が増えてるんだか...

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  • 2018/09/10その他

    1、カンケンプラザ地元の若い連中が集まってくるのだが、数年前からここの駐車場がナンパスポットになっている。週末ともなると3、4台は並ぶ。そこに男の車が横付けするわけだ。全国各地にありがちな、車で声をかけるだけに車が大切で、基本的に軽や小型車だと相手にされないだ。どういうわけか県外ナンバーに弱い。地元に遊び場があまりないため刺激に飢えているのだろう。群馬・水上法師温泉は普通の女性が多い混浴NO1関東の混...

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  • 2018/09/01裏情報

      生活スタイルの違いだろう。首都圏よりも地方は結婚が早い。中でも茨城はさらに早い。未だにヤンキーが文化が根強く残っており、10代でゴールインする連中がわんさかいる。結果、何が起こるか。遊びたい盛りの時期を家事や育児につかれた若妻たちが、結婚数年後ストレスを爆発させる。そして遊び相手を求めて町に飛び出す─。このパーティの水戸会場の状況がその証拠だ。参加者女性のプロフを見ると、20代半ばのバツイ...

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ナンパ待ちスポットの立ち飲みバーで出会い即SEXに挑戦|二人組を引き離せ

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飲み屋ナンパ立ち飲みバーではワイン二人組を引き離せ
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立ち飲みバーでよくナンパする男性に聞きたい。一緒に飲むところまではすんなり進んでも、たいていの場合、終電が近づくとともにメアド交換をして、以降それっきりじゃないですか。そんなもん、ナンパでもなんでもない。ドリンク奢り屋さんです。立ち飲みバーで即日持ち帰りをキメるなら、ワインを飲んでる子に絞ったほうがいいでしょう。しかもボトルを二人で分け合ってるような。
女2人組で2人とも酒に強いなんてことは滅多になく、あれ、だいたいが気の強いほうの意見で、気の弱いほうがワインにつきあってるパターンです。気弱な彼女、慣れないもんを飲んでます。「酔い冷まそうか」と引き離して、外を散歩すればフラフラ抱きついてくることでしょう。残りの気の強いほうにも、もう1本追加で飲ませればもらったも同然です。
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居酒屋の手紙ナンパはこの文面を使ってください

居酒屋の2人客に手紙を渡し、4組中3組と一緒に卓を囲むことができました。以降もプライベートで同じことをやってます。ロケーションは居酒屋なので、こちらも最低2人で行動するのが基本。2人組の女の子を見つけたらメモ帳の切れ端に、なるべく大仰な文章で手紙をしたためるのが成功の秘訣です。
『こんばんは。さっきお店に入ってきたとき、何やら店内の一部がまぶしく光り輝いてるので目を凝らしてみると、そこにいたのはあなたたち2人でした。こんなまぶしい2人と一緒に飲めたら一生の思い出になるはずだと慌てて手紙を書いています。よければ一緒に飲みませんか?もちろん奢っちゃいます。OKなら手を振ってもらえませんか?」
恥ずかしい文面ですが、これぐらいの方が酒の席では笑いが取れるのかもしれません。仮に無視されても、別の席の子たちを狙えばいいわけで、臆する必要はありません。

警戒させない声かけ「今、そこで飲んでるんで」

すごく簡単な、それでいて女が警戒しないナンパを教えます。まず友達と2人で飲み屋に入ります。通りに面していて入り口がオープンになっている店がいいでしょう。こういう形態の飲み屋は繁華街であたりを見渡せばすぐに一つや二つ見つかります。店内に入ったら通りに近い位置に席をとり、女2人組が前を通りかかったら、1人がすかさず追いかけます。大事なのは第一声。「今そこで飲んでるんで、一杯だけ一緒にどう?」どこに連れて行かれるのかわからないナンパと違い、店が具体的にわかり、しかもオープンな形態だと、女は警戒しないものなんです。おもしろいほど簡単ですよ。

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泥酔フラフラ女は朝の駅で拾う

泥酔オンナを探すのに、深夜の繁華街をうろつくのは非常に効率が悪い。おいしそうな獲物には得てして他の男ががっつりマークしているものだ。むしろ狙いは始発電車だ。オレの場合はよく新宿駅の始発ホームでターゲットを探す。探すと言ってもそのへんでうずくまったりしてるからけっこう見つかるものだ。その後、その子と同じ電車に乗って声をかける。「水飲む?」とか「オレも超酔っちゃったよ」くらいのノリで。酔ってるからか、会話に応じてくれる子がほとんどだ。そしてその子が降りたら自分緒に降りちゃう。んで駅を出てトボトボ歩く女についていって、部屋についたところで「まあまあ」とか言いながらあがりこんじゃうって感じだ。そんなウマイ話あるかって思うかもしれないけど、酒で思考が停止してるヤツなんて案外こんなもんだ。一度なんて3つくらいしか言葉を発しないで家まであがったこともあるし。

全国のナンパできる立ち飲みバー

①東京銀座・300Bar

近隣に2店舗ある立ち飲みバー。ここの面白いところは、男も女も9割がたナンパ目的の客しかいないところだ。実際行ってみればすぐに気づくだろう。OL3人組なんかがヒマそうに突っ立っていれば、すぐに男が近づいていく。ドリンクは300円なのでそれをおごってやり、会話がスタートする流れだ。埼玉や千葉からわざわざやってくる女も多く、出会いのモチベーションはすこぶる高いのでやりやすい。もちろん多少のコミュ能力は必要だけども。

②大阪難波・味園ビル2階
このビル2階は小さな飲み屋やバーが入っている。そのどれもが女客と気軽に近づけるようになっているのだが、オレみたいに女をひっかけに行ってる男は、店の外や廊下で声かけすることが多い。
ちょっとサブカルチックというか、小洒落た店が多いので、「この店入りたいけど緊張するし一緒に入ろうやぁ」の一言でオッケーだ。声をかけられる目的で来てる子もいるし、観光客女性2人組なんかもいて、かなり緩い空間になっている。

③福岡大名・fratt
こじんまりした店ですけど、仕事帰りのOLとかが多くて週末はけっこう混んでます。シャンパンやスパークリングワインの種類が豊富なので女の子が集まってくるんですね。ナンパのメッカとして有名なので、出会いの場として意識した女の子がやってきます。自分の周りだけでも何度も持ち帰れてますね。「一杯おごるから話そう」って普通に声をかけるだけで、あとは店員を交えてアホトークするのみです。

ナンパ待ちスポットの立ち飲みバーで出会い即SEXに挑戦

東京・新橋に、ドリンク代が格安の立ち飲みバーがある。ここは都内でもダントツのナンパ待ちスポットと言われている。
金曜の夜ともなれば、店内は身動きが取れないほどOL&リーマンであふれ、なにやら睦まじい感じになっているのだ。金曜、夜7時半。新橋駅から5分ほど歩いたところに店はあった。店内から、低音の効いた音楽が聞こえてきており、いかにも楽しいことが待ってそうな雰囲気だ。階段を下りていくと、客の多さにビックリした。コンクリ打ちっ放しの広い店内は、20代30代のサラリーマンたちで、満員電車なみの混雑ぶりだ。女性は全体の三割ほどだろうか。2人組とか3人組がほとんどで、ガヤガヤ感を楽しむように、隣りの客に肩をぶつけながら酒を飲んでる。
イイじゃんイイじゃん。ナンパ待ち臭がプンプンするぞ。 
にしても男どもはいったい何してんだろ。どいつもこいつも女のほうをチラチラ眺めては「お前、声かけろよ」的な草食系態度だ。せっかく女たちが待ってんのにもったいない。こりゃもらったな。今晩は、オレが女の子ごっそりいただいちゃいますよ。ただ今日のオレは単独行動。2人組女子を引き離してお持ち帰りするまでの実力は持ってないのでメアド収集に専念するとしよう。口説くのは後日メールでゆっくりすればいい。では、どの子からいこうか。向こうの2人組、話しこんでるみたいだけど、マジで語りたいなら静かな飲み屋を選ぶハズ。こんなうるさい店にいるってことはナンパ待ち決定!トーク中に割り込むなんて失礼千万。だなんて気を遣ってちゃナンパなどできっこない。こういうときはカンパイ作戦だ。グラスを2人の前につきだして、はい、カンパーイ。
「え?」
「はい、カンパーイ。はい、君もカンパーイ」
2人はニヤっとしながらグラスを当ててきた。
「今日、2人で来てるの?」
「うん、オニーさんは?」
「オレ、1人」
「へぇ」
会話は普通に進んだ。彼氏はいるとかいないとか、近くに勤務してるとか、そんな他愛ない感じで。しかし長話をする気はない。一区切りしたところで切り上げだ。
「そろそろ行くよ。せっかくし、メアド交換しとこうか」
「うん、いいよ」
あら、幸先のいい出だしだこと。お次のターゲットもすぐに見つかった。このネーさん、ツレの女友達が男と話しこんでるから、一人でツマんなそうにしてる。話し相手になってあげよう。
「こんばんは」
「はぁ…」「オレの友達、向こうでしゃべり込んじゃってさ」
「へえ、そうなんですか」
「カンパイしようよ、はい、カンパーイ」お次も2人組に狙いを定めた。ナンパ師セントウ、彼女らのグラスが空になりかけてるのを見逃さない。
「ういっす、なんかドリンク奢ろっか?」
「え、ホント?じゃあビール」1時間あまりで4人のメアドをゲットできてしまった。もうお腹いっぱいになりそうだ。
でもまだやるぞ。次はあそこにいる、めっちゃ好みの女2人組だ。ただ、オレが店に来たときから、彼女らはグループとしゃべってる。たぶん仲間同士って関係ではない。この場で肉食クンに声をかけられたのだろう。あそこに割り込んでいくまでの勇気はさすがにない。じゃあどうするか。待つ。待つのだ。ドリンクの注文やトイレなどで、必ず女の子は1人になるときがくる。先にツバつけられたからって、他の男が話しかけちゃいけないなんてルールはないのだからね。ほら来た、1人がトイレに向かったぞ
「ちわっす、飲んでる?」「はい」
「トイレ待ちの間しゃべろうよ」
「いいですよ」
しばらくして彼女のトイレ番がやってきた。ケータイはカバンに入ってるというので、オレは自分のケータイを彼女に手渡してお願いした。
「トイレしながらメアド打ち込んでよ」
 ボクちゃん賢すぎ!ちゃんと打ってきてくれたし!
10時を回り、店内はいよいよ混んできた。押すな押すなの混雑ぶりだし、音楽もガンガンかかってる。バーというより、もはやクラブみたいだ。DJブース前のスペースでは、ラユユラ揺れてる人間も何人かいる。おっと、女子1人もいるじゃないの。人目を気にせずユラユラできる女は、ノリがいいに決まってる。一緒に踊っちゃおっと。リズムを取りながら近寄っていき、勢いにまかせて肩を抱く。
「イェーイ」
「びっくりしたぁ。イェーイ」
やっぱりノリはよかった。そしてそのまま会話が始まった。スピーカーがうるさくて聞こえにくいけど、互いに顔を近づけてしゃべるのはサイコーだな。いい臭いするし。
「やばい超楽しいよ」
「わたしも〜」
でしょでしょ。じゃあ、ぼくちゃんとメアド交換しようか。ひと踊りしたあとは、ドリンク注文の列へ並んだ。おっと、目の前は女の子1人じゃないか。
「ちょっとゴメン、財布わすれたんで、ここの順番取っといてもらえる?」
小芝居をかまして、再び列に戻ってきたところで、
「ありがとう。お礼に一杯おごらせてよ」
「え、いいんですか?」「うん、なに飲む?」
オレ、いつのまにこんな熟練のナンパ師になってたんだ?おやおや、女5人組なんて大所帯がやってきたぞ。しかも3人はそこそこイケてるじゃないか。う〜ん、なんとかしたい!5対1でもこの店なら戦えそうな気もするけど、やっぱりここは仲間がほしい。そうだ、あそこの草食リーマン2人に加わってもらおう。
「ちわっす。あそこのグループとしゃべりに行きませんか?ボクが声かけるんで」
「え、ああ、はい」
ふふ、君らも女の子と話したがってるのわかってんだから。ほら、付いてこい。声の掛け方はやはりカンパイだ。真似するんだぞ。
「はい、どうも。カンパーイ」
「あ、カンパーイ」
ニコやかに女たちがグラスを合わせてくる。このバランスならおかしくない。
「女同士でなに話してたの?」
「まあいろいろ」
「恋バナでしょ。それなら男の意見も聞いたほうがいいよ」
リーマン2人もニタつきながら「どこから来たの?」だの、しょーもない会話を始めている。よしよし、お前たち。しっかり間を持たせろよ。一晩で集まったメアドは11人分。こんなことが可能な場所は全国どこを探してもあの店しかない。

カップルたちの大胆SEXスポット・立ちんぼスポットはどこにある?

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出張族の私は、仕事で上京すると、いつもこのビジネスホテルに泊まる。理由はマッサージサービスが気に入ってるからだ。料金は40分4千円。やってくるのは女性だが、そこは20代後半もあるし、40過ぎのオバハンの場合もある。
さて話はここからだ。実はここのマッサージ、「別料金を払いますんで」とエンコーを持ちかけると、なんと9割方が引き受けてくれる。相場は本番1万円だ。決していい女ではないし、ババアだったりもするが、マッサージ嬢が相手だと妙に高ぶるから不思議だ。
池袋の有名立ちんぼスポット、北口の線路沿い通りは、厳しい警察の巡回により最近は閑散としています。彼女たちはどこへ行ったのでしょうか。東口へと移動していました。この公園、19時〜24時くらいは見た目がやたらと若い女の子が多く、おそるおそる話しかけてみると、やはりエンコー希望で、年齢を問うとこう答えました。
「17才だよ、高校はそっこー辞めてプーしてる」
安全な大人の立ちんぼだけになるのは24時を過ぎたころからで、相場はホテル代別で2. 5万とけっこう高めです。彼女たち、1人だったり、2、3人のグループだったりと様々ですが、基本的に植え込みに腰掛けているのはそれだと思っていいでしょう。
このファーストフードは席の作りが変わっています。写真のように、足下が40、50センチほど高くなっているので、ミニスカの女のコが座ると、前からパンティが丸見えなんですね。ミニスカのコが座る確率はそう高くはありません。春から夏にかけて、街中でその手のコを見かけるようになりますが、それより若干割り引かれた遭遇率だと思えばいいでしょうか。それでも、2時間も店にいれば、
1人や2人くらいはターゲットにお目にかかれます。客回転の早いファーストフードならではです。
残念なのは、この席の前に座る場所がないことですが、これは仕方ないでしょう。前を通りかかるとき、チラっと目をやるに留めておくのが賢明です。
神のおことばを待つ心の弱った女性だらけの喫茶店
ここ数年、カラオケボックスの監視がやたら厳しくなっております。個室でイチャついてたら、インタホンを鳴らされ、店員に注意されるケースも珍しくありません。そんな状況下、この店は、ラブホがわりに使われる場所としてつとに有名です。なもんだからよく、そのものズバリのシーンに遭遇します。狙いはずばり、1階の奥にある個室。一般のカラオケボックスとくらべて、窓がやたらとデカイので、前を通るだけで中を覗けるのです。
構造上、客や店員があまり前を通らないせいか、カップルたちも大胆にコトをおっぱじめます。私は過去、半裸の男女が抱っこちゃんスタイルでセックスしてる場面を目撃しました。
集団の数はめっきり減ったかと思いきや、未だに行われてる場所が存在します。私が通勤に利用する中央線もまたその一つです。本来、車両間は行き来ができるものですが、4号車と5号車の連結部分は、移動が不可能。つまり、逃げ場がないぶん働きやすいのです。にしても、その光景の凄まじいこと。先日も、20代前半のOLの周りを15人の男が取り囲み、胸を揉むわ、パンティに手を入れるわと、もうやりたい放題です。一方の女性は、怖くて仕方ないのか、ただただ時間が過ぎるのを待ってます。触ると犯罪なので、見るだけに留めてますが、あの表情だけでも股間はパンパンです。

鹿児島のおすすめホテヘル・デリヘル・セクキャバ・出会いスポット体験談

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 キャッチが声をかけてくるのでそれについていったら、ピンサロみたいな作りの店に案内されます。それぞれがカーテンで仕切られている程度の、いわゆる半個室が多いです。で、女の子が数人あらわれます。ボーイが「この中でどの子にしますか?」と聞いてくるんです。店によって20代やら40代やらまちまちですが、写真で見るのと違って現物から選べるのが非常にイイですね。気にいった子がいなければ店を出て、また違うサロンに行くのが一般的です。女性を選び、1万円を支払ったらその場でプレイ開始です。ゴム付きの本番ですね。こんな業態が僕の知ってるだけで10軒はあります。ずいぶん昔から存在してるのにいまだに潰れないのだから、ありがたいというか貴重な店です。
2、天文館公園で立ちんほをLている。23時以降1万円で買えるカワイコちゃん
ここは深夜~若いギャルや外人などがたちんぼをしている有名な場所だ。でも自分の家でやってるのはあの子だけじゃなかろうか。とにかく顔がカワイイのでびっくりするが、さらに驚きはプレイルームが公園から歩いて3分くらいの彼女のアパートなことだ。中に入ってびっくり。お菓子の食べかけ袋とか、ティッシュが散乱してて足の踏み場もない。玄関を入ってすぐの部屋に布団が敷いてあってにれがまた汚い。顔が可愛いだけにその汚部屋が余計に際立っちゃってる。ちなみにエンコー代は1万円。ミニスカートで立ってる30代は彼女だけだから、場所代を浮かしたい人はどうぞ。
3、OLに絶大な人気を誇る屋久島にイベント盛りだくさんのユースホステル
旅先の女ってのはガードがユルい。もう87才の老人の歯くらい~ユルユルだ。やっぱ非日常的な空気に浮かれちゃうんだろうな。だからどうってことない男も普段以上にステキに見えちゃうんだな。そんな女子の心理的特性を最大限に活かせる宿がにこ屋久島に存在する。さっそくその宿の魅力を列挙しよう。グループ客が多いもともと屋久島は~世界遺産の縄文杉があること、アニメ「もののけ姫」の舞台のモデルになったことなどから「スピリチュアル&癒しの地」としてOLに絶大な人気がある。そんななか~宿泊費が安く立地も良いこの宿に客が集中するのは当然といえよう。イベントが盛りだくさん同宿には~宿泊客同士の交流を目的としたイベントが数多く用意されている。刺し盛りパーティ、七輪焼きパーティ、体験ダイビング、サイクリングなどなど。これらのイベントで一緒に過ごせば嫌でも仲良しこよしとなる仕組みだ。オススメのシーズンは、もちろん夏です。
4、溶岩なぎさ公園足湯
桜島フェリーターミカレから徒歩10分ほど標示あり
「日本最大級の足湯」このフレコミに女子が群がるのは当然で、特に休日なんかは非常に混んでいる。ターゲットはいくらでもいるので、ミニスカからのパンチラを待つもよし、太ももの上のほうまで見せてる子を探すもよしだ。
5、セクキャバなのに追加料金でシコシコありセクキャバ鹿児島市天文館
飲み屋やソープなどの集まる天文館にひっそりと、隠れた名セクキャバがある。4つほどあるボックス席(カーテンで仕切られてる)に通されたのだ。それも、どの子に当たっても必ず誘われる。お店公認なのか、フロアを歩きまわるボーイは何も言ってこない。いくらカーテンで仕切られてるとはいえ、気づいてもよさそうなものなのに。ベ口チュウをしながらの手コキで発射して、お酒を飲んでバイバイ。なかなか興奮するシチュエーションだ。
しばらくすると女性が登場する。セクキャバなのになぜか貧乳の子が多く、お酒を飲んでイチャイチャすること数分で彼女らは持ちかけてくる。「ちょっとだけもらえればヌキOKだよ」なんと2千円一5千円の追加料金を払えばセクキャバなのに手コキ(女の子によってフェラも)がある
6、5千円でフェラしてくれるとこなんてそうそうありませんミュウミュウ鹿児島市近郊デリヘル
とにかく安い19時一21時の間ならばたったの5千円でしっかりしたヘルスサービスが受けられる。安いからといって適当にごまかしたようなフェラなんかではなく逆にイチャイチャ系の濃厚な接客だ。
なぜこんな低料金で遊べるのか、一度嬢に聞いてみたことがある。彼女によればココも元々は他と同様の料金だったそうだが、客がグンと減った結果、オーナーの一声で激安設定をすることになったとか。とりあえず不況とオーナーには感謝しておきたい。
7、地元では有名な老舗の観光ホテル内にある露天風呂です。
ここの特徴は、男女共に専用の白い浴衣着を着て入浴するシステム。湯に濡れてビタ~ッと肌に貼りつくと、女体のラインがクッキリモロにでてミョ~にエロい。しかも、若い女性などはガールズトークに夢中で裾から生チチが出てても気づかなかったりするし、なかには厚い生地を突き抜けんばかりに、チクビがカタ~く、ボツンッと尖っちゃってる若いお姉さんもいたりします。
水着着用OKなので、水着の影しか見えない無粋なお姉さんもいたりしますが、それはそれでエロな目線で見ると、「透けてる水着」は「透けてる下着」にも見えちゃったりするから、けっこうオツなもんです。

ラブホテル代わりカラオケHは格好の覗きスポット

1_20191122183259176.jpg2_201911221833005f4_20200117102433720.jpg実は今、東京・新宿歌舞伎町の1軒のカラオケ屋が格好の覗きスポットとして話題になっているのをご存知だろうか。
セントラルロードでキャバクラの客引きをする事情通は語る。
「Hって店でしよ。この界隈じゃ有名ですね・夕方過ぎにはスカウトマン、朝方にはホスト、週末
には学生サークルの連中がラブホテル代わりに使ってますよ。個室から乱れ髪のオンナがトイレに駆け込むなんてしょっちゅうですから」
ちなみにこのカラオケ屋、なんと、あの鬼畜集団「スーフリ」もしばしば利用していたという《ハク付き》の店。この目で確かめないワケにはいかない。
薄汚れた茶色のビルには、入り口が2つ。向かって左方が一般団体客用、地下に下る右方が「カップル専用ルーム」だ。
「あの〜、カップル専用ルームって空いてます?」
「…すいません。カップルルームは、男女ペアじゃないと入れないんスよ」
バイトの兄ちゃんのしかめっ面を見ながら、俺は客引きのことばを思い出す。
「一般用ルームでも乱れてるヤシらは乱れてますよ。この前も、AV並みの集団レ〇プをしちゃってる5人組がいましたし」すぐさま一般用個室へ移動し、待機。対面の部屋にカップルが入場した。
福山雅治似のなかなかのイケメンと社長秘書風のエロエロっ娘。さて、舞台と役者は揃いましたな。
トイレに行くフリをし中を覗いてみると…おお、早くもチチクリ合ってるではないか!
唇を吸い合うクチュクチュ音が今にも聞こえてきそうな臨場感だ。
恥ずかしそうに乳房を押さえる秘書に福山が襲いかかる。Gカップはあろうかという釣り鐘型の乳房がユサンユサンと余震を起こしていたそのとき、ガラス越しに火照り顔の彼女と目が合った。ヤベ〜ところが、この2人、行為を中断するどころか、ますますエスカレート。…ん?いつの間にか俺の真横にホモっぽい男がいるじゃんよ・鼻の下を伸ばしてまくってるけど、もしやお仲間?
「いやぁ…いいねえ。グフッ」
まあ、いいか。福山が秘書の身体に覆い被さり、いよいよ半尻状態で腰をフリフリ、カッカッ。く〜、タマらんねえ。にしても、なぜこの店、こんなコトになつちまってるのか?その理由は個室を調べればすぐわかる。監視カメラの類いがない上に、「マイククリーナー」と称したピンサロ風のオシボリまで常備、部屋によっては毛布まで用意されている。
特にカップル専用ルームは、トビラのガラス窓に内側からプライドが降りるから、中の様子はまるでわからないのだ。

人間の舌技以上!最強のクンニローターレロオーラ|アダルトグッズ口コミレビュー

1_20191115134545dfc.jpg2_20191115134546c40.jpg3_20191115134548fd6.jpg1、近ごろオナニー好き女子の間で話題のローターがある。
レロオーラ2。
スウェーデン製のクンニ専用ローターで、値段はなんと2万3千円と破格だが、性能に関しては、高価格を補って余りあるほど優れている。レロオーラが最強のクンニローターと呼ばれる理由は、クリトリスへの独特な刺激方法にある。ローター内部にある1センチ大のボールが円運動する様子が人間の舌の動きにそっくりで、これに10種類の振動パターンと、ローター表面に使われている高級シリコンの柔らかな感触が加わり、得も言われぬ快感を生む。さらにローションを併用すれば快感は倍増、人間の舌技ではもはや太刀打ちできない刺激を与えることが可能になるわけだ。こんな優秀なローターを、セックスシーンで応用しない手はない。相手の女の身も心も、トロトロにしてしまうこと間違いなしだ。
2、テントを持ち込める郊外型プールが増えている。関東なら『としまえん』『井の頭公園一万人プール』『蓮沼ウォーターガーデン』などでは、プールサイドにテントがずらっと並んでいる。中でも『西武園』では、ナイトプール営業もしているため、夜間はまさにキャンプ場といった雰囲気だ。自然、カップル連中が「ムラムラしてきたよ」「ダメだよ~」「見えてないから大丈夫だって」ってな感じでイチャつきまくっている。そんな状況に大喜びしているのが、のぞきマニアたちだ。ったく抜け目がない。今夏は、若いカップル客がはしゃぎまくり、フェラやセックスまで拝めることも珍しくなかったと評判だった。来年も郊外のナイトプールには、あやしい男たちが集まることだろう。 
3、首都圏の変態混浴温泉として名を馳せた百穴温泉が消えた今、多くのワニ(混浴温泉に女の裸を見に来る男たち)の注目を集める温泉がある。真田幸村ゆかりの地、長野県上田市の鹿教湯温泉「●鹿荘」だ。混浴露天風呂自体はさほど大きくないが、脱衣所も内湯も男女共用なので女体を拝めるチャンスは多い。男に身体を見られたくない女性むけに「湯浴み着」の貸し出しもあり、逆にこいつのおかげで女性は安心して混浴に入れるため、宿に宿泊している一般の女性客も温泉に足を運ぶのだ。
ネット上では露出マニアのカップルや、それ目的のワニたちの書き込みで賑わっていて、その手のマニアたちも集まってくる。一般客もいるのでおおっぴらにプレイまではしてないようだが、素っ裸で撮影する変態カップルはいるようだ。週末ともなれば、単独ワニが大量発生するので、何も知らずにやって来た観光目的の女性客などは、彼らの異様な佇まいにドン引きすることだろう。

都内有名青カンスポットでカップルの痴態を覗く

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8月某日、金曜夜10時。目的地に到着。現場はビルに囲まれた公園のような造りで、園内に生垣や、入り組んだ細い路地が何本も伸びている。広い敷地のいたるところにベンチが設けられ、何組かの買い物帰り風力ップルたちがポツポツ。皆さんびったりと体を寄せ合い、肩に手を回したりキスしたりと、今にもセックスしそうな雰囲気だ。
全部で20組はいるだろうか。年齢層は30代が中心だ。ベンチの両脇に大きなゴミ箱が置かれているので、歩行者から死角になりイチャつきやすいようだ。静かだが、力ップルたちのテンションは高いと見受ける。
夏は青力ンだ。ホテル代の出せない中高生から、人前のセックスでしか燃えない中年力ップルまで、全国の老若男女が、真夏の空の下で楽しんでいることだろう。東京某所に、そんなスケべな力ップルたちが大挙して訪れる、名物青姦スポットが存在するらしい。詳細は明かせないが、とある盗撮マニア氏から聞いた話によれば、夏の夜、その場所に行けば、必ず野外プレイを目撃できるそうな、:当然、マニア氏のような力ップルたちの痴態を覗くデバガメの皆さんもいるし、盗撮ビデオ業者が出没するとの情報もある。できることなら、彼らの動きも見たいところだ。
見れば、他に同性同士のチームが男女一組ずつと紙袋に大量の荷物を詰め込んだホームレスが2人。サンダルを脱いでベンチの上で寝たり食ったりと、思い思いの時間をすこしている。さらに奥に進み、園内にいくつか伸びる細い路地をチェックしていく。生垣で囲まれた真っ暗な路地には、誰もいない。戻ってもうーつ、ビルの壁に挟まれた狭い道を進むと行き止まりにぶつかった。低い塀をはさみ、その前方にさらに細い路地が伸びている。街灯に照らされた路地の先に目を凝らすと、前方50メートルほど先の曲がり角で、何かが動いた。暗くてハッキリわからないが、女性の腕に見える。
通路を戻り、生垣を回り込むように先ほどの人影が見えた路地へ忍び足で近づいていく。このドキドキ感、悪くない。ノゾキって意外に楽しいかも。ビンゴだった。先ほどの通路の角に向かい合う男女の姿が確認できた。しかも、女性の頭が男性の股間に埋まってる。フェラカップル発見ー道に迷ったフリをして、彼らの横を通り過ぎてみた。男性は黒縁メガネの野暮ったい中年だが、女性はワンピース姿の20代前半で、細身の色白ちゃんだ。通りの先が行き止まりだったので、来た道を戻り、再びフェラカップルの横を通り過ぎた。男性が恥ずかしそうに苦笑いしながら、女性の頭を押さえつけている。いやー実にエロい。うらやましいことです。その後ー時間弱、園内をくまなく見て回った。ベンチや階段、夜景の見えるポイントなどに力ップルたちが点在しているが、こちらが同じ場所を何度も行き来するので、集中できないこ様子。邪魔してすみません。
さらに気になるのは、単独の男性たちの存在だ。ー人はTシャツにショートパンツ姿の筋肉質。時折携帯電話を取り出し、誰かと話していた。ー人でデバガメしに来たのなら携帯を使う必要はない。ひょっとして、盗撮グループの一味か。さらにもうー人、手ブラで園内をうろつく男がいた。長い髪の毛が不気味なオタク風で、園内をダラタラ歩きまわっている。もう4回以上はすれ違ったか。彼らもこちらのことが気になるようで、頻繁に視線を投げかけてくる。
夜11時20分。もう一度園内をくまなく歩いてみる。力ップルたちの数は明らかに減っている。が、先ほどの携帯男はしつこく残っていて、こちらを見るたび誰かに電話をかける。何者だっともかく、男ー人で歩くのは目立ちすぎる。これ以上動けません。
乳採みの光景が力メラ越しにはっきり
翌日の土曜日、夜9時半。再び公園に向かった。今回は知人の女性ライターA子さんに頼み、恋人役になってもらった。力ップルを装えば警戒されないはずだ。園内のベンチでは、昨日よりも多い数の力ップルたちがいちゃついていた。相変わらず、ベッタリと寄り添い、今にもハメそうな勢いだ。ざっと園内を見て回ると、現時点で四組ほどが確認できた。
昨日同様、接近して語り合ったり、人目もはばからずディープキスしたり。この他、学生風の同性チームが男女とも2組ずつ、コンビ二の惣菜とビールで晩酌しているサラリーマン、さらに昨日と同じホームレスの姿もある。細い路地のーつに入ると、奥から20代の学生風力ップルが顔を出した。何やらコソコソと挙動不審。このカップルは、つい先ほど別の路地でもすれ違ったばかりだ。
青力ンポイントを探してさまよっているのかもしれない。
昨日、カップルを発見した場所に向かってみたが、人影はなし。奥の袋小路を覗いてみても、カッブルの姿は見えない。と、そのとき、塀の向こうの階段の影で、激しく唇を貧りあう力ップルを発見した。直線距離で10メートル程度。かなり近いが、こちらには気づいてないようだ。さっそく、本日準備してきたビデオカメラを取り出し、物影からズームイン。ハッキリ見えたー乳操んでるーすげーー同行したA子さんも、力メラの液晶画面に映し出されたライブ映像を見て、「うわーー」と、興奮したこ様子。盗撮って結構楽しいんですね。少々はしゃぎすぎたらしい。力ップルの男性に気づかれてしまった。が、盗撮慣れしているのか、少しも慌てるそぶりはない。こちらに視線を向けたまま、ゆっくりと女性の顔を空いた手で覆い隠し、操みしだく手を止めた。見られたのは間違いない。しばらく時間を空けもう一度覗いてみたが、すでに2人の姿はなかった。
再び園内の散策に移ろう。少し歩いたところで、昨日の携帯男を発見した。2日連続だ。こんな場所にー人で来るなんて、間ちがいなく目的があるんだろう。
こちらが力ップルだからか、昨日とは違い、至近距離まで近づいてくる。狙われてるんだろうか。狙われたらしい。青力ンスポットを探している力ップルだと勘違いされたのかもしれない。我々が行く先々に、携帯男が後ろをつけてくるのだ。少し歩いて人影のない場所に移ったところで、A子さんが耳打ちしてきた。
「今、真後ろの非常階段のところにさっきの携帯の人がしゃがんでるよ」
階段の裏側に黒い人影が見えた。しばらく見続けていると、こそこそと立ち上がり、どこかへ消えてしまった。撮影が目的か純粋なノゾキが目的かわからないが、いずれにしても、我々は完全にロックオンされてしまったようだ。
この後は、みんなホテルに行くのか?
気を取り直し奥に進むと、隣の広場に繋がる通路に、立ったまま塀に寄りかかり、激しくいちゃつく力ップルを発見。男が女の後ろかーり抱きかかえるような格好で、立ちバック中にも見える。まもなく男が女の首にキスをしながら両手で胸を操みだした。
よし、ヤッちまえー
期待したが、さすがに通路でセックスには至らない。そういスば、先ほど不審な動きをしていた力ップルの姿をしばらく見かけていない。ひょっとしたら、真っ暗な迷路状の生垣の奥に、青力ンポイントを発見したのかも。さっそく、真っ暗な生垣エリアの中をチェックしてみたが、暗視スコープでもないかぎり、見つけるのは不可能だろう。一方、先ほどの携帯男は、5分おきに我々の前に現われるようになってしまった。青力ンなんてしないからあっちに行ってくれ。22時半をまわった頃から、昨日同様、園内の力ップルが減り始めた。近くのホテルにでもしけこんだのだろうか。デートの途中にここでイチャついて気分を一局め、ホテルになだれ込む。そのまま気分が乗れば青力ンに移る。そんなところか。気が付けば、携帯男と我々の他、ホームレスしか残っていない。そろそろお開きとしますか。

愛知県・名古屋の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント

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1、お腹のたるみが気になり、ジョギングを始めたある夏の午後、天白川沿いの遊歩道で衝撃的なシーンを目撃しました。河原でビキニ姿のギャルが寝そべったり、友人らしき男どもとバトミントンをしてるんですよ。何人も何人も。もともとこのあたりは週末になるとバーベキュー客などで賑わう場所で、若者も大勢やってくるのですが、にしても水着って。
しかも一過性の現象なのかと思いきや、その後もさらにビキニ人口が増えてるんだから驚きです。1人で読書しているのもいれば、腹ばいで缶ビールを飲んでるグループなんかもいて、ここはNYのセントラルパークかよってなもんです。行ったことないけど。とにかく、ビキニin河原は名古屋の文化(?)として立派に根づいている模様。今年の夏が待ち遠しいですな。
2、この初心者向けサーフィン教室が設けているレッスンは、1日コースだけなので、顔を出すたびにいつも来ているメンツが異なる。別にサーフィン好きでもない俺がここをよく利用するのは、受講生の女の子たちと仲良くなれるからに他ならない。秘密は生徒同士が共有する時間の長さにある。というのもこの教室、いったん名古屋で生徒を集合させてから、1台のワンボックスカー(スクールの定員は毎回8名)で静岡などの海へ向かうのが常で、往復に5時間ちかくもかかるのだ。それだけの間、狭い車内で一緒にいれば、見知らぬ男女が仲良くなっても無理はない。さらに海でも共に波乗りを楽しめば(女のウエットスーツ姿を視姦する楽しみさえある)、帰グループなんかもいて、ここはNYのセントラルパークかよってなもんです。行ったことないけど。とにかく、ビキニin河原は名古屋の文化(?)として立派に根づいている模様。今年の夏が待ち遠しいですな。り際に飲みにいく流れも自然に生まれる。
3、串カツ、どて鍋、味噌おでんが絶品の居酒屋だ。オフィス街のど真ん中にあり、毎日、仕事帰りのOLやサラリーマンで大いに賑わうのだが、俺はいつも中には入らず、職場の同僚と店の前でひたすら待つことにしている。泥酔したOL二人組を。実はここ、夏になると店内の気温が凄まじいことになる。一応、2台のクーラーが稼働しているものの、おでんや串カツなどを調理する際の火に加え、店自体が熱を逃がさない構造になっているのか、クーラーの冷気が追いつかないどころか、むしろ外より暑くなってしまうのだ。人間、汗だくになれば、自然と酒の杯は進む。そしてついつい適量をオーバーしてしまう。かくしてこの店は、毎晩のようにへべれけ客を量産しているのだ。
何をアホなことをと笑うなかれ。現に俺たちは普段、この作戦で何組ものOLを難なく持ち帰っている。建物を改修でもしない限り、今後も数多くの泥酔女が排出されることだろう。
4、普段クラブなんぞに縁のない俺でも、このイベントにだけは毎年必ず参加している。題して「水着DEナイト」。タイトルそのまんま、フロア中に溢れかえったビキニ女たち(もちろん一般客だ!)が乳を揺らし、ケツを振って夜通し踊りまくる、狂乱の宴だ。当日は俺と同じ、ビキニ女目当ての男どもが大挙して押し寄せるので、店内は踊るどころか、身動きが取れないくらいに混み合う。これがイイのだ。人混みをかき分けて10メートルも歩けば、その間にビキニブラの先っちょが腕に当たったり、プヨンとしたオケツが手の甲に触れたりと、タマらんことになるワケで。さらに曲が最高潮に達すれば、興奮した女どもが乱舞し、四方八方からもみくちゃにされる。ムギュムギュ、ムニムニとマシュマロのような女体で。
5、ボクが思う「ソソるなぁ」は、レズである。女と女がいちゃこいてる状況に、とにかくめっちゃ興奮する。だけど、ナマでそういう場面を見ることはなかなかない。レズバーとかに行けばお目にかかれるんだろうけど、男のボクは入店できないし。毎年6月、名古屋市中区の池田公園で開催される、日本有数のゲイの祭典「NLGR」は、そんなボクが楽しみにしているイベントだ。当日はライブがあったり屋台が出たり、ゲイ同士の合同結婚式があったり。レズ同士のイチャイチャ場面もあちこちで見受けられる。ただ、イベントがイベントなだけに、会場には酔っ払ったホモもわんさか。うっかり連中に絡まれないように注意を。
6、このあたりはいわゆる工場街で、夜になると、路上といわず空き地といわず、そこかしこでカーセックスが行われております。なかでもオススメは工業用水路が流れる土手の上。深夜、ここで見かける車では必ずカップルがエロっちいことをやってます。大事なことなのでくり返しますが、100%カーセックス中です。ときには土手に車が10台以上も並び、それぞれが上下に揺れてるのだから笑えます。ちなみにここ、多発地帯としても有名で、実際に何度も事件化しています。覗きに行った際、車から女性の悲鳴が聞こえたら、ちゃんと通報してあげてくださいね。
7、みなさん、熟女は好きですか。30代〜40代のエロ姉さんと仲良くなりたいですか。だったらもう、名古屋イチのディスコ「●ラチナム」に決まりですよ。もともとこの箱は若者向けの店で、金曜土曜はギャルや今どきのニーチャンで一杯ですが、火曜と日曜だけは70年代や80年代のヒットナンバーがかかり、かつてディスコで鳴らしたおばちゃんたちがワラワラとやってくるんです。しかも大量に。名古屋はクラブ文化がショボイと言われておりますが、その昔はディスコが大いに栄えた土地でもあり、こうしていまだに若かりしころの気分のまま、熟女たちが羽根を伸ばしにくるわけでして。ディスコに行けばナンパされてナンボ。そんな時代を経験してきた連中ですから、ノリはメチャクチャ軽い。むしろ声をかけられるためにやってくる女性もいるほどで、こちらとしてもありがたい限りです。それでもまだ緊張するなぁって方は、まず「ドリンクでもおごらせてよ」と言って、ご機嫌を伺ってみてはどうでしょうか。よろこんで応じるハズです。
8、名古屋でチカンの多い路線といえば、かつては地下鉄東山線と名鉄名古屋本線がツートップとして君臨していたが、ここ最近は、東山線の女性車両導入により、名古屋本線のひとり勝ち(というのも変だけど)状態となっている。それまで分散していたマニアるためにやってくる女性もいるほどで、こちらとしてもありがたい限りです。それでもまだ緊張するなぁっが一気に集中したためだ。
特にどえらいことになっているのが、特急と快速の先頭車両。なにしろ朝夕のラッシュ時は激混みなうえに、名古屋駅と国府宮駅間にある5つの駅をノンストップで通過するのだ。チカンにとっては天国のような状態だろう。て方は、まず「ドリンクでもおごらせてよ」と言って、ご機嫌を伺ってみてはどうでしょうか。よろこんで応じるハズです。
むろん紳士である私は愚劣な行為などしない。チカンに迫られ、身をよじって抵抗するOL。我慢しきれずビクビクっと体を震わす女子大生。そんなエロい光景をニヤニヤと眺めつつ、ポケット内の右手で股間を刺激するのみである。
9、家出女たちのたまり場だ。彼女たちは日中は出会い系でエンコーをし、夜になると“仕事”を終えた連中がぽつぽつと集まってきては、何をするでもなくダベっている。 常連もいれば、初めてみる顔も頻繁に目にするあたり、きっと愛知県下の若い女の間で、家出するならここへみたいな評判が知れ渡っているんだろう。周囲にはラブホやネカフェなど、寝泊まりする場所にはコト欠かないし。チンコがムズムズする夏の夜、俺はよくここへ足を運ぶ。自宅に泊めてやるからと持ちかければ、1万円以下で気軽にエンコーに応じてくれるからだ。彼女らにしたら寝床をタダでゲットできる上、金も稼げるのだから、断る理由はないのだ。ただし、ここにたむろする女の中には未成年者もけっこう混じっている。遊ぶ際は年齢確認を怠らぬよう。
10、ふらっと立ち寄った夜の公園で、同じようにヒマそうにしている女たちと、なんとなく意気投合し、なんとなくセックスをする。そんな、誰もが夢想する夏らしい一夜を実現させるのに、もっとも適した場所だ。特に園内の図書館あたりは、何をするでもなく、ただだべってるだけの女が、あちこちに落ちている。まるで誰かに拾ってもらえるのを待つかのように。狙い目は夜9時を過ぎたころ。女は2人組でいることがほとんどなので、出陣の際は友人を引き連れていくのが正解だ。

群馬の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント

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1、カンケンプラザ
地元の若い連中が集まってくるのだが、数年前からここの駐車場がナンパスポットになっている。週末ともなると3、4台は並ぶ。そこに男の車が横付けするわけだ。全国各地にありがちな、車で声をかけるだけに車が大切で、基本的に軽や小型車だと相手にされないだ。どういうわけか県外ナンバーに弱い。地元に遊び場があまりないため刺激に飢えているのだろう。
群馬・水上法師温泉は普通の女性が多い混浴NO1
関東の混浴ノゾキマニアの間で最も有名なスポットと言えば、群馬の露天混浴『宝川温泉』だろう。しかし有名だからこそ、普通の女性が寄りつかず、やって来るオンナと言えば、見せたがりの変態系ばかり。面白味にかけると言わざるをえない。そこでオレがお勧めしたいのが、同じく群馬のこの老舗旅館『法師温泉』だ。大浴場が混浴なのだが、宿代が手ごろ(1泊1万5千円~)でかつ、旅行ガイド本に『名湯』としてよく取り上げられているからだろう、OLや女子大生グループなんかがたくさん足を運んでくる。
ただし、ここの大浴場は20時~22時に女性限定タイムとなり、女の子たちは基本的には、その時間帯に風呂に入る。
が、そんな彼女たちも、そのあと部屋で仲間とワイワイ酒を飲んだりしているうちに、もうひとっ風呂入りたくなるのだろう、深夜に大浴場に現れる。そこが狙いです。

素人エンコースポットが千葉にもありました

0050_20180901201618494.jpg 0051_201809012016193d8.jpg0048_201809012016151b6.jpg 0049_2018090120161673f.jpg生活スタイルの違いだろう。首都圏よりも地方は結婚が早い。中でも茨城はさらに早い。未だにヤンキーが文化が根強く残っており、10代でゴールインする連中がわんさかいる。結果、何が起こるか。遊びたい盛りの時期を家事や育児につかれた若妻たちが、結婚数年後ストレスを爆発させる。そして遊び相手を求めて町に飛び出す─。このパーティの水戸会場の状況がその証拠だ。参加者女性のプロフを見ると、20代半ばのバツイチ女がけっこう多い。しかも、喋ってみると素性を偽ってそうなのが何人もいる。離婚はしておらず、単純に遊び相手を探しにきていると見る。婚活ブームのなか、単なる遊び相手を求める女がゴロゴロいるパーティーはここだけに違いない。
早婚の地域では遊び足りない人妻が婚活パーティに来るようです。
アンアン声がクリアに聞こえる壁の薄い民宿
千葉・夷隅 御宿ビーチサイド
仲良く泳ぎ、夕方はビーチに座って語らい、夜はセックスにはげんでいる。実はここ、建物の壁がかなり薄い。デッキテラス(誰でも入れる)にいても、アンアン声がはっきり聞こえるほどだ。
今年もぼくは、夜な夜なデッキテラスで酒でも飲みながら、アンアン声を愉しませてもらいます。
この7月、テレクラでつながったエンコー女が待ち合わせ場所に指定してきたスポットです。
しかしなぜか電話で聞いた格好の女が見あたらず、ならばと、ベンチや街路樹の縁石に座っている女たちに「ワリキリの子じゃない?」と聞いて回ったところ、半数が「そうだよ」と答えるじゃありませんか。その後、彼女らエンコー娘たちと交渉を繰り返していたオッサンがいたので聞いてみると、この公園は、千葉では有名な売春スポットだとのことでした。夏にかけていよいよ女の子が増えるらしいです。ディズニーシーが毎年7〜8月に行っているこのダンスショー、「びしょ濡れイベント」と呼ばれています。ミッキーやドナルドなどのキャラクターが放水機を使って客席に水をまきます。頭のてっぺんからつま先までぐしょぐしょになるほど。
ただしステージのすぐそばに陣取っている、今日は濡れに来ましたーみたいなお客は、それなりに準備をしてきています。薄手のシャツやパンツなどハプニングの起こりそうな格好はしていません。われわれが注目すべきは、ちょっと後方にいる子供連れママさんあたりです。彼女ら、下調べをしてきてないのでしょう、白いスカートとかが普通にいます。このイベントの放水量がハンパじゃないことも知らず。いざ、放水がスタートすると、いきなりパンツまでぐっしょりやられます。しかし子供は大はしゃぎでその場を動かない。・・・あきらめてスケブラやスケパンをさらしているママさんたち、多いです。
モーターショーには水着姿のイベントコンパニオンが付きもの。あれはあれでソソるもんがありますが、こちらのイベントはその域を遙かに超えています。こちらのコンパニオンはプロのモデルとは違って、ギャルのような雰囲気のコたちばかりです。もっとも、ヤワい男は鼻にも引っかけないようなSな雰囲気がかえってそそります。そんな彼女らが、布きれ同然の極小水着姿で車の前に立っているのです。写真のコなんて、Tバックどころか、ほとんどヒモ。見てるコッチはナマツバものです。もちろん、あまたのモーターショーがそうであるように、写真撮影も可能。イベント終了後は、この画像を見てオナれます。 都内近郊に健康ランドは数多あれど、私のようなノゾキ趣味のオッサンをも満足させてくれるのは、千葉県浦安市にあるスパ「M」をおいて他にありますまい。
 このM(マニアの間ではマンゲと呼ばれてる)には、男女別で入る内湯の他に、カップルや家族連
れが一緒に楽しめる水着ゾーンが併設されております。野外の敷地に、10種類の露天風呂やサウナが点在する、ちょっとしたアミューズメントパークの体をなしておるのですが、ここが一種の無法地帯と化しておりまして。平日の午後。館内がわりと空いている時間帯を見計らい水着ゾーンに足を運びますれば、あちこちでカップルどもが人目もはばからずチチクリあっておる。とにかく至るところに死角があり、若い連中が発情してしまうのも止むなしといった状況なのです。
 圧巻は、周囲を壁で囲まれた洞窟風呂でしょう。外から見えくいのをいいことに、フェラまでしてしまうけしからんカップルが後を絶たない。そこへ音もなく近づけば、生々しい男女の営みを堪能す
るのはいと容易きことであります。好きでも何でもない俺が、貴重な休みを返上してこのイベントに参加し続けている理由は、大好きなパンチラ胸チラの宝庫だからに他ならない。それこそあっちでチラ、こっちでチラと、チラリズムが大爆発を起こしておるんですわ、毎年。
それもこれも、飼い主の女が愛犬にうつつを抜かしてみだりにしゃがみ込むせいだ。その無防備さには、感動を通り越してゲラゲラ笑いたくなるほどだ。もう見えすぎだって!
ペット博には、一般参加のイベントが数多くあるが、「ドッグファッションショー」「ふれあいコーナー」「ドッグマッサージ」あたりは特にチラ率が高い。皆さんの健闘を祈る。
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