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初心者向け・初めての個室ビデオボックスの遊び方・システム|ビデボでのエッチ体験談

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貧乏旅行の女性客が個室ビデオボックスで宿泊!当然エッチな展開に
今年の元旦の夜をビデボで過ごした身だからだ。だけど、あそこに出てきた男たちとは少し違う。思ってもみない展開で正月ビデボを満喫できたのだから。元旦の夜10時、オレは地元大阪・千日前のビデオボックスに入った。
翌日の早朝からはじまる仕事に向けて仮眠を取るためだ。DVDを借りて個室に入る。買い込んだチューハイをゴクっとやりしごく。あ〜、至福のときとはこのことやなぁ。頭がボーっとしてきて気だるくなってくる。ええわ〜。こんなことをやっていたら気づけば深夜0時を回っていた。フラフラしながらもDVDを交換しに受付フロアに向かう。
そのときだった。なんと入口から3人組の女性が入ってきたのだ。白人で、おそらく20代前半であろう女子3人組が。これ、ときどき見る光景ではある。観光に来た外人が安いからとビデボに泊まっていくわけだ。にしても全員女性のグループが元旦にやってくるなんて…。 
酒酔いでヘンになっているからか、彼女たちに声をかけてみたくなった。映画DVDコーナーにいる一人に近づく。 
「ハーイ」「オウ、ハウアーユー?」「アイムファイン」 …が、ここから会話が繋がらない。そうや、こいつを見せたらどうだろ。ポケットから小瓶を取り出し、目の前でひと吸いする。 
「オウ、グレイト!」 と、彼女が小瓶を取って自分の鼻に持っていくではないか。大丈夫かよ。 「ン〜、イエ〜」「ハハハ」 なんだか気にいってくれたみたいだ。これってイイ感じじゃないの? 部屋に誘ってみるか?
「マイルーム、イズ、306。オッケー? カモンカモン」 「イエァ。○×△□」 なんか感触良さそうだけど、後半は何を言ってるかわからない。まあ、さすがに知らん男の部屋には来ないか。部屋に戻りオナを続けていたところ、背後のドアの向こうから例の女たちの音が聞こえた。部屋に向かっているのだろう。そして近くの部屋のドアが開き、入っていったこともわかった。やっぱり来てくれないかぁ。しかし5分も経たないうちに、オレの個室ドアがノックされた。開けてみれば、さっき声をかけた外人さんだ。
「ハーイ」 「あ、ど、どうぞ」 彼女はクツを脱ぎ、部屋に入ってきた。二人でフラットシートに座るもんだから距離が近い。
 「あ、ワッチャネーム?」「リンダ!」 「ウェア、アー、ユー、フロム?」「アメリカ!」 またもや吸い吸いしてる。この子ヤバイわ。アメリカの子も吸うのか?それともドラッグ狂なのか…。会話にならない会話を続けながら、目の前のテレビに流れるAVを見つつ吸う二人。この妙な状況で手を出さない男はいない。リンダのニットセーターに手を伸ばす。意外に小ぶりなオッパイだけど、触っても拒否を示すどころか「オゥ」とヤラシイ笑みを返してくるではないか。そのまま横に寝かせ、覆いかぶさる。ブラジャーを剥いで薄色乳首をレロレロ舐めまわしながら、ズボンの中に手を突っ込む。おいおい、パンティの中ビショビショやん!オレの勃起チンコもあたりまえのようにコスコスしてくれるし。うわぁ、辛抱たまらん!ズボンとパンティを足まで下げ、コンドームを装着して正常位で挿入。 「アウン、オオ、アウン!」  
ちょ、ちょっと、バカでかい声出すなよ!奇妙なアエギ声とじっとり見つめてくる瞳で興奮は最高潮だ。あえなく5分弱で射精した。リンダは服を着なおして最後にもう一度シンナーを吸って部屋を後にした。なんたる幸運! これで終わりかと思えば、30分ほどして再びドアがノックされた。なんやリンダちゃん、もう一発キメたくなったんか?ところがドアの向こうに立っていたのはリンダではなく、連れの外人女ちゃんだ。彼女もオレの部屋に入ってまっ先にシンナーを吸いはじめた。ええやん、リンダに聞いてシンナーセックスしたくなったんやろ?あたりまえのように胸に手を伸ばす。が、彼女がそれを振り払った。 「ノー、ノー」  
え〜、ダメなん? なんやそれ。シンナーだけ吸いに来たんか。しばらく吸わせてやれば受け入れてくれると思ったのだが、彼女は結局胸すら触らせずに出ていってしまった。これがオレの正月ビデボだ。今年はいい年になりそうだ。
ビデオボックスでレディコミを読みオナニーから乱入手コキ本番
ビデオボックスでオナニーだけでなく手コキ本番営業するエンコー女が
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手コキ5千円、本番1万円。、埼玉大宮のビデオボックスに!個室を順々にノックするエンコー女が
嫁が妊娠したこともあり、最近のオレはもっばらオナニーで性欲を解消している。実家はカギがかからないし豊島マンションでは気持ちが盛り上がらない。なので休日の恒例行事はビデオボックス通いだ。実家の大宮周辺にある店舗は行きつくしたといってもいい。
その日、オレはいつもどおり南銀通りにあるチェーン系のビデボに入った。よーし、ー週間がんばった自分へのこ褒美だー溜まった欲望を吐きだしてやるー浜崎りおと、人妻合コンモノ、さらには新人女優を個室に持ち込み、いざパンツを下ろす。ああ、りおちゃん、そんなヤラシイ顔でオレを見るなよーーウッ、やばいっすー
早々に1発目を発射して一服したところで、後ろのドアを叩く音がした。コンコン。ん?なんだよ。ったく、どこのデブだ。オナニーの邪魔すんなっての。しかし数秒後、音は再び聞こえてきた。コンコン。
[まちがえてるんじゃないですか?」
そう答えても返事はなく、さらにノックは続く。店員が何か言いに来たのか。立ちあがりドアをゆっくりと開くと、そこに立っていたのは小柄な女だった。ビデオボックスに女。はて、ワケがわからん。店員のはずもないだろうし。
「えっと、どうしました?」「あの…」
その女は、すでに左足を部屋の中に入れていた。
「手コキ5千円、フェラは7千円だけどいいっ」えーっと、このビデボにそんなシステムありましたっけ?健全な(といっのもヘンだが)店だったはずだけど。彼女はオレの返事を待たずに入室し、ドアを閉めた。
女はリクライニングベッドに腰かけると、「早く脱いで、あっ、先にお金お願いね」とまるで当たりまえのようにふるまっている。
「ちょっと待った、どういつこと?」「あれ、オニイさん、前にも会わなかったっけっ」
言ってる意味がよくわからない。あんたに会った記憶なんてないぞ?
「初めてかー。アタシね、ここによく来るのよ」
彼女は続けた。この店には週に1回ほどやってきては、客の部屋を順番に巡ってエンコーをしているらしい。
「ビデオボックスって女の子でも入れるんだ?」「別になにも言われないよ」
戦略としては当たっている。ヌキたいときにヌキっ娘がやってくれば、男ならつい手を出してしまうもんだ。この女、あらためて顔を見ると、肌は汚いがまだ若そうだ。聞くと24才らしい。
「まあいいから、パンツ脱いで。フェラにする?」
そう言うと彼女はTシャツを脱いでブラジャー姿になった。貧相な胸だ。しつこいので手コキだけでもしてもらおうと、オレは5千円を渡した。彼女はすぐに乳首を紙めながら手コキをはじめる。
「これ見ながらやったほうが気持ちいいでしょつ」彼女はセットしてあったDVDを再生し、手際よく女優のフェラシーンまでスキップした。慣れてるね。お、そこイイ・。彼女はそのまま顔をチンコに持っていき、くわえだす。あれ、フェラは別料金じゃないのっま、いいか。
「めっちゃ固くなってるよ。挿れてもいいっ」「え、いくら?」「1万円」「追加でー万?」「ううん、全部で1万でいいよ」ええい、もう払っちゃえ。彼女は着ていた服のポケットからコンドームを取りだし、上から乗っかってきた。
「あん、イイ」音が外に漏れないように、か細い声であえぐ彼女を見るうちに、俺はあっというまに絶頂を迎えた。
★帰り際、受付の店員に尋ねたところ、確かに彼女はたいてい土曜の昼間にやってきて、映画を借りて個室に消えるといつ。中で何をしてるかまでは把握してないとのことだが、薄々は気づいてるんだろう。優香を2、3発殴ったような顔の女がそれだ。ま、他に女なんかいないし、すぐわかるはずだ。
女の残り香を楽しみ自分の香りも残せるオナ場所
誰だって残り精子でパンツを汚したくないものだ
一言で言うと、男女共用の個室なのだが、どこも残り香オナニーができ、かつ自分の残り香(ザーメン)を刻むことができる、ナイスなオナスポットだ。まずは男女共用トイレ。都内だと居酒屋などに多いが、オナニーするために一人で居酒屋に行くのは少々ハードルが高い。そこでオススメが個人経営のカフェだ。なるべくオシャレな内装のカフェを
選べば、簡単に辿り着けるはずだ。
二つ目のスポットは服屋のフィッティングルームだ。俺のオススメはユニ●ロとマ●イだ。ズボンとシャツ、それぞれ2サイズずつ試着の希望を出せば、少々長めに試着室にこもっても不審がられない。最後がプリクラ。最近は女の子しか入れないお店も増えてきたが、ゲーセンなどに併設されたプリクラなら男でも利用でき、若い女の子たちが頻繁に利用しているので、残り香オナも容易だ。2~3人の女の子が狭い空間ではしゃぐので、残り香の強さもかなりのレベルでオナニーがめちゃはかどる。
レディコミを読むオナニーパブという超楽勝バイト
店は午後2時にオープン
私が初めて付いたのは20代半ばと思しきサラリーマンだった。お客の横に座り、ビールを注ぐ。
さて、ここから官能小説の朗読だ。といっても、読むのは宇能鴻一郎のようなコテコテのエ口小説でなく、レディコミ調の軽い文体のモノ。
「隣のオジサンの手がスカー卜に伸びてきて、もうヌレヌーレになっちゃった〜」
こんな感じでひたすら読みふけっていると、ズボンをズリ下げてシコシコしていたお恥客はやがて全裸に。よく見れぱ、もうビンビンだ。
お客さん1人あたりの基本時間は40分。終了10分前に、「10分前で-す」とのアナウンスがかかったので、お客にテッシュを渡してフィニッシュ。実は私、男の人がオナニーするのを初めて目の当たりにしたんだけど、予想以上にあっけなくてガッカリ。
発射後、客は自分のイチモツをフキフキすると「じゃあ、またね」と妙にスッキリした顔で店を出ていった。世の中に楽勝バイトは数あれど、こんなにワリのいい職場はない。そこでバイト後、
「明日から毎日入りたいんですけど」と言うと、返ってきたのは意外にも「コメン、せいぜい週2くらいにしといてくれない?」という答。なんでも、女のコはあくまでズリネタでしかないから、いつ来ても同じオカズじゃ常連客が飽きてしまうとのこと。う-ん、なんとなくわかるような、わからないような…。
初めての個室ビデオボックスの遊び方・システム
誰にも気兼ねせず、いいオカズを見ながらたっぷりマスをかきたい! そんなささやかな願いも、家族がいる自宅ではなかなか叶えにくいもの。そこで重宝するのが個室ビデオボックスです。我々男たちにとってのパラダイスでもあるあのお店はどんな仕組みなのか、詳しく紹介していきましょう。
都市部であれば駅近くの繁華街に、地方ならば国道沿いに、
「DVD鑑賞」
「ビデオ試写室」
などと書かれた看板がすぐに見つかるでしょう。人通りの多い場所にある場合は入りづらいかもしれませんが、誰もあなたのことに関心などありません。何食わぬ顔で自動ドアをくぐってください。
ここから先は、大手個室ビデオグループ「宝島24」を例に説明していきます。まずは入り口脇に設置してある券売機でチケットを購入しましょう。 料金は時間制で、
60分…………(550円)
2時間………(1050円)
5時間………(2100円)
12時間………(2660円)
24時間………(4750円)
 など複数のコースが設けてあります。24時間もオナニーする奴がいるのか! と驚かれるでしょうが、実はホテル代わりに利用する方もいるのです。店内には共用のシャワールームが完備され、店舗によってはコインランドリーまで併設されているほどです。チケットを購入したら、券売機の近くに置いてある買い物カゴを一つとり、棚に並んだ大量のAV作品の中から好きなタイトルを6本選びカゴに入れていきます。
AVメーカーや女優名、SMや熟女などのジャンルごとに分かれているので、簡単に好みの作品にたどりつけるはずです。ここで覚えておきたいのは、借りたDVDは何度でも別タイトルのAVに借り直すことができるということです。とりあえず一度選んでみてダメだったらまた別のにすればいいや、ぐらいの気軽な感覚でいればいいでしょう。続いて、最初に購入したチケットと、買い物カゴのDVDを、フロントの窓口に差し出します。
窓口は顔が見えないような造りになっているので、気恥ずかしさを感じることもありません。そもそもココに来る客全員がマスをカキに来てるので、恥ずかしがる必要などないとも言えます。
もちろん、免許証や保険証など本人確認の身分証明書を出さなくてもいいので、名前や住所などの個人情報を知られる心配も一切ありません。この段階で、店員さんから「お好きな部屋のタイプをお選びください」と聞かれます。ゴロゴロ横になって仮眠も取りたい、脚を伸ばしてシコシコしたい方はフラットタイプを、椅子の上でシコるのがお好みならリクライニングチェアタイプを選びましょう。
また、オナホールなどのアダルトグッズの利用を勧められるので(300円から3千円程度)、興味があれば購入しても良いでしょう。
手続きが済んだら、DVDの入ったカゴを持って、指定された番号の個室へ向かいます。個室は2〜3畳ほどの小さな空間ですが、テレビとDVDプレイヤー、リモコン、ヘッドホン、ティッシュペーパー、ゴミ箱と、オナニーに必要な道具はすべて揃っています。あとは観たいDVDをプレイヤーにセットしてヘッドホンを装着。ズボンとパンツを脱げば準備は万端です。
完全な密室なので、全裸になろうが、全身にローションを塗りたくろうが、アナルにバイブを入れようが、誰にも文句は言われません。
1枚目でいきなりヌクもよし、6枚すべて見てからベストな箇所を選ぶもよし、あるいは新たに6枚を借り直すもよし。中学に戻った気分で、時間たっぷりシコシコしまくりましょう。
銭湯の脱衣所で髪を乾かしていたら「それ、裏モノJAPANのやろ?」と声を掛けられました。その場でしばらく立ち話をしたところ、当然のようにエロ話に。彼はいろんなところでナンパに挑戦するものの、容姿がイマイチなせいで失敗の連続だと嘆いていました。
以前連載していた「運命ナンパ」のレモンコロコロ作戦も試したそうですが、肝心の女の子は拾ってくれず、タチの悪いヤンキーにキャッチボールの道具にされ、思いっきり投げ返されたそうで
す。そんなナンパ好きオヤジが最近見つけた作戦が、寒いのに手袋ナシで原付に乗るちょっとだらしない服の子に、100均のスマホ手袋をプレゼントする、というものです。
大学近くの信号の横で待機して、手袋をしていない子を見つけたら近づき「手袋なしでバイク乗ったらアカン!これしとき!」と100均の袋から手袋をだして渡します。断られても「手袋なしでは手
がちゃんと動かんから事故したらどうすんねん!」などと強引に手袋をはめさせます。
そして「ちゃんと無事着いたかどうか心配やから」とあらかじめ書いた自分のラインIDを渡すと、ほぼ確実にラインのお礼が来るそうです。
『わざわざ買ったものなのに、私のためにありがとうございました』
その後はこまめにラインでやり取りして、どうにかワリキリに持ち込むそうですが、最初に親切なオヤジを装ってるからか、金額のことをうるさく言ってくる娘は少ないらしく、ホ別5千円で連れ込め
たこともあったそうです。100円の出費でそこそこおいしい思いができると自慢気でした。
ビデオボックスでエッチ募集
ヌキ男の巣窟ビデオボックスに、わけあって連泊しているという女が出会い系にカキコミしていました。部屋番号までオープンにするとはかなりの猛者です。メールするとやはりワリキリ希望とのこと。とりあえず現場へ向かいましょう。部屋をノックしても返事はなく、かぎのかかっていないドアを開けてみます。中では40代後半と思しき高田純次似のおっさんがカツラをかぶって座っていました。
「あれ、サイトの方ですよね?」
「早く入ってぇ。お店の人に怒られちゃうぅ」
IKKOのような甘ったるいオカマ声が。やはりこんなところに女が連泊するわけないのです。
「あの、エンコーしたいってことですか?」
「そうよぉ。2万円くれたら最後までぇ」
「…でも、女性じゃないですよね?」
「オンナよぉ。ほら、お金先にちょうだい」
「だって男じゃないですか」
「オンナだってばぁ。何言ってるのよぉ」
「さすがにそれはムリがありますって」
そのとき彼の股間部分が視界に飛び込んできました。完全に中央がモッコリしています。
「やっぱオトコじゃないですか」
「これのこと?チンポじゃないわよぉ」
「…じゃあ見せてくださいよ」
「それはムリー。お金が先よぉー」
有料でチンコを見て激しく後悔するのもイヤなので、その場を後にしました。
手コキOKのビテオボックス、オナクラ
最近は病気が怖くて、もっばら手コキ風俗ばかりに通っているビテオボックス、オナクラ、(手コキオブションを付ける)アロママッサージなどこれならエイズどころかクラミジアも淋病も怖くない。その僕がつい先日、新宿の手コキ店に革命的なコースがあると聞いた。店舗内でも特定のブレイルームでもなく、一般の漫画喫茶でシコシコしてくれるといっのだ2人して力ッフルシートに入室し、店員や周りの客の気配を感じつつヌルヌルクチュクチュ。彼女やセフレとそういうプレイのできる人には、どうってことないだろうけど、僕にしてみれば想像するだけでタマらないシチュエーションだ。スリル満点。これは行くしかない
目指す店は歌舞伎町のど真ん中にあった。受け付けのおっちゃんによれば、漫画喫茶コース可能な姫は数人に限られているらしい。やることは同じシェイク作業でも、やっばり危険性が高いからか(注意されるぐらいだろうけど)その日は運良く、2人の0K嬢が出勤中とのこと。すかさずアイドル顔のヒナちゃん(仮名)を指名だ。店の前で姫と合流。実物もめちゃくちゃ力ワイイ
手コキ風俗は総じて女の子のレベルが高いのもうれしい。「では行きましょうか」彼女に手を取られ、いざ漫画喫茶へ。どこの店でもいいわけではないらしく、すぐ近くのRといっ店へ連れて行かれる「力ップルシートお願いします」フロントのニイちゃんに特に怪しむ様子はない、そりゃそうだ、ただの力ップルなのだから、「49、50番のシートへどうそ」この漫画喫茶、おもしろいことに力ッブルシートが部屋も壁が高いので上からは覗かれなさそうだが、ドアに丸い穴があるのが気になるとこだ。廊下から十分見られちゃうじゃん。でもそこがイイのかも。シートに座るや、ヒナちゃんはケータイを取り出した。「ヒナです49、50番入りました」声がデカイー周りの客に完全に聞こえてるんですけど、それ、にフーゾク的な台詞なんですけど?のっけからビビらせてくれる。隣の部屋(シングル席)の客が声を潜めてこっちを伺ってる様子が見て取れるようだ、んー、なんだか興奮ー
上半身ハダ力になったヒナは、僕のチンコにローションを塗りたくり、ヌチュヌチュと弄び始めた。タマタマもさわさわこれは効く。上手いクチュクチュクチュ静かな店内に、ヤラシイ音が響き渡る。大げさではなく、本当にフロア全体にまで聞こえそうな大きさだ
(気持ちイイっ)耳に口を寄せ、ヒナちゃんが小声でささやく
はい、気持ちいいです。(こんなに固くしちゃって)はい、すみません(他のお客さんにきかれるかなっ)はい、開かせてください。Mの喜びをわかってくださるいい姫だ。クチュクチュクチュ、ニュル。そのとき、丸窓の向こうに、人の顔が
うっ、今こっち見てなかったかっクチュクチュクチュ
ああ、そんな卑狼なみてたら、フェラチオと勘ちがいしてみんなが見に来るってほら、また顔が?見てる、見てるってばー僕がこのフロアの客でも、絶対に音の出所を探して、必ず覗き込むだろう。窓の向こうの男も気になってんだろなで手コキと知って落胆するんだろな(あ、イキそう)(いいよ、いっばい出して)脚をからめられながら、僕は大量の精子をぶちまけた。

超満員過激系ガールズバーのサービスの内容・システム|女の子の連れ出しは出来るのか

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女子大生やOLがセクシー衣装や水着、さらには正真正銘のブラ&パンティでお出迎え。エッチなゲームだけでなく歓迎パンチラに連れ出しOKの女の子も。いつも超満員の過激系ガールズバーのサービスの内容はどのようなものなのだろうか。

キャバクラより安く、女のコが素人っぽい。そんな謳い文句でまたたく間に全国に広がったガールズバー・ブームだが、ここ最近は、厳しい過当競争を勝ち抜こうと、お色気サービスをウリにする店が増えているという。興味深いではないか。抜きナシ商売にもかかわらず、いい歳こいたニイチャン、オッチャンが殺到するなんて。よほどエロエロしいことが行われてるに違いない。

そこで今回、いま都内でもっともエロいと言われるガールズバーを3軒ピックアップし、順に突撃することに相成った。さーて、たっぷりと楽しませてもらおうじゃないの。まず、足を運んだのは京王調布駅から徒歩5分のところにある▲だ。ピンサロが軒を連ねるいかがわしい通りに、その店はポツネンと佇んでいた。外観だけ見れば何てことのない、ただのバーだ。

トビラを開き、ゆっくりと店内に足を踏み入れる。その先に待っていた光景は、まさにパラダイスそのものだった。5、6人いる女のコすべてが下着姿なのだ。もう一度言う。セクシー衣装でも水着でもない、正真正銘のブラ&パンティである。うおっ、なんじゃこりゃ!「いらっしゃいませー」

バーカウンターの中から、ムチムチした女のコに声をかけられ、おずおずと席に座る。

「ウチの店、はじめてですか?」
「うん。にしてもみんな、すごい格好だね。恥ずかしくないの?」

「最初はね。でも慣れちゃった」
あらためて店内を見渡す。広さはタタミ20畳分くらいとやや手狭で、座席はカウンター席のみ。奥にはポールダンス用のスペースもあるが、マジで踊っちゃうんだろうか。あの格好で。客の入りは上々だ。12ある席はほぼ埋まっていて、誰かが帰ってもまたすぐ新たな客がそこに座るといった具合である。かなり繁盛してるっぽい。

女のコたちもなかなかのレベル揃いで、アイドル並のルックスのコも1、2人いる。が、何といっても目を引くのは、やはり下着だろう。パンティはTバックのような過激なものではなく、ごく普通のランジェリーで、だからこそ、生々しいエロスを感じるのだ。ひょっこりと女子更衣室に紛れ込んだかのような。先ほどのムチムチちゃんがビールを運んできた。彼女が俺の担当らしい。
「いまいくつ?」「23です。去年、大学を卒業したので」「就職しなかったの?」

「いったんOLになったんだけど、ツマんないからすぐ辞めちゃった。いまはこの店だけだよ」

ピチピチの元OLの下着姿を眺めつつ、酒をチビチビと飲む。こんな贅沢、他にあるだろうか。しかしキミ、イイ乳してるねぇ。…あれ? ブラの端からちょこっとだけ見えてるその茶色い物体って…。まさかまさか。「ねえ、乳輪はみ出てるよ」「え、ウソ、ヤダ!」

慌てて乳の位置をもぞもぞ直しながら、彼女が真っ赤な顔で照れ笑いを浮かべる。
「これ寄せブラだから、ハミ出しやすいんだよね〜」

やがて店内にレディ・ガガの曲が大音量で鳴り響き、先ほどまで客の相手をしていた愛くるしい顔の女のコがフロアに現われた。ショウタイムだ。彼女が披露したのは本格的なダンスで、体を左右上下に激しく動かすたび、乳が、ケツが、プルンプルンと揺れる。圧巻はポールダンスだ。鉄棒を股間に挟み、クルクルと回転するのだが、ちょっと想像してくれたまえ。柔らかな生地で出来たパンティで、そんなことをすればどうなるか。股に布が食い込むのである。きゃー具が見えそう(本当にあと少しだった)!どれもこれもなんちゅう下品な遊びだ。
続いてのガールズバーは立川にある店だ。聞くところによると、この店、面白いエロゲームができるそうだが、何のこっちゃ、エロゲームって?お目当ての店はJR立川駅から徒歩10分の雑居ビルの中にあった。ぎいっとドアを開けた途端、おかしな感覚に捕われる。ナース、チャイナ、セーラ服など、いろんなコスチュームに身を包んだ女のコたちが、それぞれ妙なことをしているのだ。

スカートをめくって客にパンティを見せたり、カウンター席に立ち上がって、客の肩を足でグリグリ踏みつけたり。客に棒のようなものを持たせて、服の上からケツに文字を書かせている女のコもいる。あーん、くすぐったいとか何とか言いながら。いったい何なんでしょう、このカオスな空気は。呆然としていると、店長らしき男性が愛想よく近づいてきた。
「どうぞ、あちらの席にお座りください。システムの説明は女のコがしますので」指定されたカウンター席に腰を下ろす。やがて目の前に、お目めぱっちりの、ちょいギャル系の女のコが現われた。下着の上にブラウス一丁という出で立ちだ。「いらっしゃいませ。歓迎パンチラで〜す」そう言ってブラウスの裾をたくし上げてチラ、お次はケツをこちらに向けてチラ。いきなりやってくれるではないか。もうドキドキしてきちゃったんですけど。息つく間もなく、19才の現役女子大生(!)だという彼女が、説明をはじめる。

「えっとぉ、この店わぁ、エッチなゲームが出来てぇ…」

どうやら次のようなゲームが楽しめるらしい。フットマッサージ・カウンターに女のコが立ち、客の肩や太ももを踏む(2分間 1千円)。チュパチュパハンドクリーム ゴム手袋をつけた客の手に生クリームを塗り、女のコが舐める(1分間1千500円)。セクシーキャッチ・手で股間にマシュマロを押し当てた女のコが、客の顔にまたがり腰を沈め、客はそのマシュマロを食う(マシュマロ3個1千500円)。などなど、計40種類。どれもこれもなんちゅう下品な遊びだ。めちゃめちゃ期待しちゃうぜ。
「アタシ、きれいに剃ってるもーん」では手始めに、フットマッサージから行ってみるか。「はーい、了解でーす」JD(女子大生)ちゃんが、おもむろにカウンターに立ち、席に座る俺の肩に右足を置いた。むろん、見上げればパンティが丸見えである。むふ。「いきますよー。せーの」てっきり、そのまま足をグリグリやるだけかと思いきや、股間を俺の顔面に近づけたり遠ざけたりとグラインドしはじめる彼女。股間が鼻先10センチに接近するたび、香水とオンナの匂いの混じったなんとも言えない淫らなカオリが鼻をつく。はみ毛でもしてないかと凝視していると、

「やだー、ガン見されたら恥ずかしいよぉ〜」「はみ毛してないかと思ってさ」「残念でした。アタシ、きれいに剃ってるもーん」

それはそれで興奮します!またたく間にマッサージタイムは終わった。どんどん続けよう。お次はセクシーキャッチだ。JDちゃんの指示で、座ったままカウンターに背を向けて体を反らす。

視線の先には、カウンターに立ち、俺の顔を跨いでいる彼女のパンティとマシュマロがある。「はい、召し上がれ」彼女が腰を沈めると同時に股間もぐんぐん迫ってくる。マシュマロが口に触れるまで、あと10センチ、5センチ、3センチ、1センチ…。パクっとマシュマロを食ったついでに、ペロリと股間を舐めた。うーん、美味。「こら、体へのタッチは一切NGですよ。次やったらレッドカードですからね!」怒られちゃった。でも楽しい〜。まだ遊び足りない。もうひとつくらいゲームしておくか。

「チュパチュパハンドクリームやりたいんだけど」

「おお、それに行きますか。ウチで一番の人気だよ」薄いゴム手袋をはめた俺の手に、JDちゃんが生クリームを塗っていく。何故か、すごく楽しそうな表情だ。

「じゃ、気持ちを込めてたっぷり舐めてあげるね」こんなかわいらしいコトを言う彼女が、〝チュパハン〞を始めた直後、いきなり豹変した。ジュルジュル、ジュパジュパ、ンハァ〜。とまあ、とにかく、痴女系AV嬢のようなヒワイさで指を愛撫するのである。ンハァって。あまりにイヤらしい表情を見ているうち、指が性器にでもなったかのような錯覚に陥った。

口の中でなま温かい舌が絡みついてくるたび、首の後ろあたりがゾクゾクする。先ほどまでのゲームは何だったんだというほどのスケベさだ。やべ、勃起してきた。と、ここでタイムアップ。JDちゃんがニコっと笑う。

「どうでした?」どうもこうもない。今晩のオカズはキミに決定!つまり女のコの連れ出し料はタダ最後の店はなんとなんと、女のコの連れ出しが可能なガールズバーである。連れ出し。この言葉にはセックスのニオイがぷんぷん漂っている。

さっそく西新宿(といっても歌舞伎町にほど近い)にある件の店、▼へ足を運ぶ。店内はこじゃれた感じの内装で、カウンターの中には女のコが5人。揃いのTシャツを着て、客と会話を交わす様は、普通のガールズバーと変わらない。そこそこの人気店のようで、客席は8割がた埋まっている。メニュー表を見ても連れ出しのことは一切書かれていない。ホントに大丈夫なのか?ビールを注文したついでに女の子に尋ねてみる。「ここって女のコを連れ出せるって聞いたんだけど」「できるよ」

彼女はあっさりと認め、タメ語で話を続けた。

「ただ、誰でもOKってわけじゃないんだよね。お客さんと気が合えばって話だから」客と外出するしないは女のコが自由に決められるらしい。店側としては営業中、彼女たちが自由に外へ出ることを許可しているだけで、連れ出しがシステムに組み込まれているわけではないようだ。だから当然、連れ出し料というものも存在しない。つまり、タダ。ほう、いいやないか。
「でも外に出てる間は女のコも時給がもらえないから、それに見合うご褒美は必要かも。焼肉をごちそうしてくれるとかさ。ま、ホントに気が合えば、そんなのなくても付いてくけどね」納得したところで、別のコがふらっとカウンター前にやってきた。めっちゃカワイイ。黒木メイサ系のクールビューティだ。キミが俺の相手してくれんの?
「どうもどうも。リサ(仮名23才)だよ。よろしく」よっしゃ、決めた。今宵は彼女にロックオン!
「行く行く。ガッツリ飲もうよ〜」そんなワケでその後の70分、俺は自分の持てるすべての話術を駆使し、店外デートの獲得を目指した。そろそろ延長に突入するタイミングでおずおずと切り出す。「リサちゃん、今から一緒に居酒屋にでも行かない? ガッツリ飲もうよ」先ほどからの会話で、彼女が無類の酒好きであることをわかった上での誘い。それに我ながら彼女には結構、気に入られたっぽいし。OKしてくれるハズだ、多分。「ウソ、マジで言ってんの? 行く行く。ガッツリ飲もうよ〜」

っしゃ!まもなく、私服に着替えたリサちゃんが席にやってきた。渋い革コートの下にワンピースという出で立ちが、一層彼女の美しさを引き立てている。いいねいいね。バーで長々としゃべって、ある程度、互いのプライベートな事柄がわかった分、移動先の居酒屋では、大いに盛り上がった。

「…で、そんときアタシ、マジで死にそうになってぇ」「ヤバかったじゃん」「ホントだよ〜、きゃははは。ほら、もっと飲もうよ」望んだとおりの、実にイイ流れだ。焼酎を急ピッチで次々と飲むもんだから、彼女、すでにベロベロの域だ。こりゃエロくさい展開も夢ではないぞ。2時間、ガッツリ飲んだ後で、俺は切り出した。

「ねえ、これからカラオケにでも行かない?」とりあえず密室に誘い込まんことには話にもならない。その上でお口やお手手でチンコさんをいたぶってもらうもよし、ラブホへしけ込むもよし。ああ、はやくパンツ脱ぎてぇ〜。ところが。「えーカラオケ? やだよ、もう店に戻りたいんだけど」ここにきてまさかの拒絶である。ウソぉん!「ちらっと1時間だけでも」
「やだぁ。カラオケとか行くとサカるお客さん多いもん」う、図星…。こうなりゃ奥の手を使うしかない。
「わかった。まずカラオケに行ってくれたら3千円払うよ。で、そこで口で抜いてくれたら…うーん、よし、1万払っちゃう! 1万だよ!」無理くりおどける俺に、リサちゃんは心底軽蔑したようなキツイ視線を向けた。「はぁ? 何それ。もろエンコーじゃん。アタシ、そういうのマジ嫌いなの」

最後の最後で辛酸をなめさせられた俺だが、これだけ店の営業形態がユルユルである以上、必ずチャンスはあるように思う。

下乳はもちろんときには具までーかなり見せる暗めガールズバー
極端に短いンャツの下にはノーブラニップレス。そして小さな布としか言いようのない極小タイトスカートの中には紐パンTバック。俺がこのキチガイじみたコスチュームのガールズバーに足繁く通っている理由は、衣装の過激さもさることながら、女の子のレベルの高さとエゲツないサービスメニューにある。おっばいポッキーや、猫じゃらしでコチョコチョする程度はまだ序のロ。お尻の間にキャンディーを挟んでなめさせてくれたり、ほとんど具が丸見えのアソコに口ーターを当てたりと、ガールズバーとは思えないメニューが並んでいる。タッチはできないものの、アソコが見えている女の子もチラホラいて、お金を払えば大股開きもしてくれる。ストリップなのかガールズバーなのかもはや判断が付けられないほどの過激っぷりだ。この店に初めて足を踏み入れた男は確実に驚き混じりの満足な頻を見せて国りくれるので、接待の2次会では外せないお店になっている。
ガールズバー嬢とヤリたけりゃ時給のちょいポチャやちょいブスが狙い目
ガールズバーが大好きで、あちこちの店で女のコを口説きまくってきた自分だが、最近になってようやく、高打率を維持できるようになってきた。自分なりに勝ちパターンが掴めてきたからだ。今からそいつを紹介するので、ぜひ参考にしてほしい。
まず店選びは、女スタッフの時給が安いところをチョイスする。それには水商売系の求人サイトが便利だ。任意のエリアで片っ端からチェックしていけば、他よリめっちゃ給料の安い店が必ず2,3軒見つかるハズだ(都内の場合,時給1800円以下が該当)
こういう店で働く女は総じてアフターの誘いに乗ってきやすい。普段から口クなものを食っていないため、タタ飯に目がないのだ。ただし実際にアフターに連れ出すのは、その店でもっともパッとしないコを選ぶこと。高めの店ではとても雇ってもらえないちょいポチャやちょいブスが狙い目。
こでは変に口説いたりなどはせず、終始、聞き役に徹するのが重要だ。
「あの店で働いててイヤなことない?」などと尋ねてやれば洪水のように愚痴を吐き出してくることだろう。初日はLINEを交換するところでスマートに切リ上げ、勝負は後日に持ち越す。女のオフ日を確認したうえで食事に誘い出すのだ。女を連れていく先は、普通のチェーン居酒屋でいい。そして
「どうせならちょっとリッチなもん食いたいよな。どんなところがいい?焼肉でも寿司でも何でもいいから言ってみなよ」
アフターで行った安居酒屋と差をつけることで、女に対する好意がさらに大きくなったことをアピールするわけだ。とリわけ、日ごろパッとしないガールズバー嬢には、こういう攻め方がマジで効果的なのである。ここまでくれば7割方は落としたも同然。あとは旨いメシをたらふく食わせ、酒をふるまい、会話中は聞き役に徹して上機嫌にさせてやれば、面白いようにコ口っと落ちる。
安すぎるガールズバーは結局高くつく・ぼったくりの手口
「ガールズバー、安くしますよ」
一人をスルーしたらまた一人、聞いていると特にガールズバーのキャッチが多い。大阪では爆発的にガールズバーの数が増えたと聞く。一馬菜したスナックのテナントを借りたり、普通のバーから群登替えしたりと、比較的安く出店できるので若いオーナーたちが参入しているそうだ。
「ガールズバーいかがですか?安くしておきますよ」
また若いスーツ男から声がかかった。
「いくら?」
「今なら1時間3500円です。さ、行きましょう!」
「もうちょっと安くならない?」
「そうですね〜うん、わかりました13000円で!行きましよ」
あっさりまけてくれるあたり、さすが大阪って感じがする。そのままついていくと、近くの雑居ビルへと連れて行かれた。
「じゃあお客さん、僕はここまでなので、エレベータに乗って3階まで行ってください」
「え、そうなの?ちゃんと3000円で飲めるんだよね?」
「連絡しておきましたので大丈夫です」
確かにさっき電話をしていた。小声だったので聞こえなかったが。
ニップレスやフェラゲームもありの過激ガールズバー
ガールズバーは数あれど、過激さでいったらここがイチバンだろう。最初にカウンターに登場する彼女たちのコスチュームは、腹が出たブラウスとミニスカである。ここまでは一般的なガールズバーと大した違いはない。ところが、ドリンクをオーダーすると、酒が背伸びして取るほどの上棚にあるため、自然と下乳が現れる。うほ、ニッブレスしてるけど、おっばい丸出し状態じゃんよー
興奮はまだまだ続く。さらにチップを弾めば、アクリル板を嬢のオッパイに押し充て、弾力チェックゲームができるのだ。また、女のコにペニバンを装着し、その亀頭に生クリームを塗って、もう1人のガールに疑似フェラさせる、なんて余興も可能(写真参照)。とにかく過激の一言に尽きる。気になる嬢の質も、年齢はみな20代前半で、当たりと呼べるレベルが多い。
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