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タグ:ザーメン

ドMなロリ美少女がザーメンも放にょうもぶっかけさせてくれた体験談

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男ならば誰もが思うことを、ふと口にしてみる。
ああ…、セフレが欲しい。
ヤリたいときだけ呼び出して、部屋に着いた瞬間、ボクの洗ってないティンコにしゃぶりつくような超〜エロくてカワイイ女っていないのかしら。

挨拶がわりに生で挿れても、さようならのかわりに顔射しても怒らない。
思いついたすべてのプレイに付き合ってくれる、究極のなセフレ。ああ、とてつもなく欲しいぞ!と、中学レベルの妄想をしてみるが、そんな女いるわきゃないんです。

もしいたとしても、「私はSEXが大好きなM女です」
なんて書かれた看板を背負ってるわけでもないのだ。

いったい、ボクの理想のセフレはどこにいるのだろう…。

いた!SMマニアたちが集まる聖域。俗に言うM女専門店ならばどうだ?

普通の店にいる風俗嬢ならば自分がたとえSっ気たっぷりだったとしても、
『こ主人様コ—スのお客が入ればM女のフリもするだろう。だってビジネスなんだもの。しかしMじゃないノーマルな女が好き好んでM女専門店に働きに来るだろうか。

専門店には専門家が集まるもの。専門店にこそ、ガッチガチのM女が集まってくるはずなのだ。さっそくS男になりきって検証してきます。

某日、昼間。案内所に到着。迎えてくれたのは、目がものすごく細いにーちゃんだ。

「サイト見て来たんだけど、真性のMなコがいるみたいで」
「そなんですよ!」お、なんかノリがいいな。

「今だったら、このコ。Aちゃん!時間も待ちませんよ!」

差し出す写真を見れば、たしかにカワイイ。デビュ—当時の宇多田ヒカルを大人にしたカンジ。なんとなくMっぽくも見える。よし、このコでお願いします!大枚を支払い、指定されたラブホへ入る。さあ〜今日は思いつく陵辱プレイをすべて叶えちやいますよ。メッチヤクチヤにしちやうんだから

もっとも、ボクはボクで、ガチガチのドSを演じなきやいけない。綿密な役作りが必要だな。頭の中で、イメトレしながら待つこと20分。
チャイムが鳴り、Aちゃん到着。扉を開ける「こんにちは」
写真よりも若干、年齢がいってるように見えるが全然OKです。

いらっしゃい!どうぞ!
「は一い。春なのに今日寒いね一」

なんだか明るいなあ。写真のイメ—ジよりも活発な印象だ。ホントにM女なのか?まあいい。まずは即尺が可能か試してみるか

この店ではサ—ビス外。サクサクと、ソファに座りタバコを吸おうとするAちゃんの横に立ち、顔の前に股間を持っていく。

「え何ぃ?早いよ〜笑。まずオフロでしょ」

そう言いながら、ジ—ンズの上からサワサワと触ってくるAちゃん。アレ?なんか反応がMっぽくないんですけど…。
「オフロの前にしゃぶってよ」
「あ、それ無理なんだよね。オフロに入ってからね」
な、なんだよその反応はキミ、Mってのはウソじゃん?
「え—、そんなことないって。こう見えてもドMだから—」
「オフロね」と、彼女は立ち上がった。

ティンコをしっかり洗われ気分も新たにプレイ開始だ。
「では、よろしくお願いします」
ベッドの上で、正座をしてペコリとお辞儀するちやん。
よしやっとMっぽくなってきたぞ。ニヤニヤと笑いながら、サービスのアイマスクをつける
デフォルトのサービスで、ピンクロー夕ーやバイブも付いていました。
「どうだいぃ?」
頭の中に萩原流行を思い浮かべながら太ももをサワサワと触ると、「んー」と、わざとらしい声が返ってきた。耳元に息を吹きかけたり、首筋を舐めたりしてみる。なんか嚙み合わないぞ。キスもロを閉じたまま。舌を入れても、向こうからは動かしてこない。ん一。こうなったら直接攻擎だ!

「さぁー、厶アンコに指を入れてしまおうかなああ 」 
思いっきりテンションを上げて指を股に伸ばした瞬間、パッと両手がムアンコを隠した。
「あ、ごめーん。今、中が炎症おこしてるんだよ一。だから指入れはナシで。ごめんね」

はあ、すつかりヤル気が失せてきたぞ。いっそ普通に全身リップとかしてもらったほうがいいかもなあ。
「じゃーさーオレの体中ナメてくれる?」
「ええ〜、もっと攻めてよぉ〜。お金かからないから、ピンクロー夕ー使ってもいいんだよ?」
この女、仕事をする気ないのか?ゲンナリしながら、ピンクロー夕ーのスイッチを入れ、クリに当てる。その瞬間、異変が起きた。

「んん……ぁ、ぁはぁぁ」
お!コイツめ、ピンロが好きなのか?
「ん…ぅぅん。好きぃなのお…」
だんだんと声がイヤラしくなってくる。やっとのスイツチが入ったか!よお〜し、イジメてやるぞ。今までのウラミ、クリにピッタリとピンロを合わせ、ヒダの部分をベロンベロンと優しくナメまわす。そのたびに激しく悶えるAちゃん。もう、ムアンコの中から白い液がたっぶりと出てきてます。こりゃあ、このまま本番できるんじゃないの?そっとガチガチのティンコに唾液をべったりと塗り挿入を試みる。

「え…?入れようとしてる?」
「うん。いいでしょ?」
「ダメぇ!」
「ダメって言えてないし。ダメぇって、ちっちゃいぇが入ってるよお笑」

Aちゃんの顔から、さっきまでの生意気そうな表情が消え、ただ困ったように笑うのみ。カワイイ。「……外に出してよね…」
挿入し、奥まで突き刺す。
「っああああああああ」
大声を上げるAちゃんだが、思ったよりもムアンコが広い。それでも20分格闘し、約束どおりにオナカに射精した。ふーー、お疲れ様でした。

プレイ的なことは皆無。もちろんセフレへの誘いもハッキリと断られた。このまま終了にするわけにはいかんよなぁ。というわけで、翌日。

ここは、ホテルに入ってから店に電話するというシステ厶だ。伝え、待つこと分。ピンポーンとチャイ厶が鳴った。
「あ、こんにちは…Bです」

扉を開けると、ロリっぽいコが立っていた。茶色の膝丈スカー卜に黒いコー卜。唇はぽってり半開き。来ましたよ、こりゃ、見るからにM子です!思わずテンションが上がりそうになるが、ここは抑えねば!

前回は中途半端にテンションを上げたのも敗因のひとつだった気がしてならない。やっぱりドMは、クールで冷たい瞳をしているものだ。

「あの、お風呂を…」
オドオドと部屋の中を動き回るBちゃん。よし、まずは前回できなかった即尺に挑戦だ。

Bちゃんを床にしゃがませ、顔の前に股間を持っていく。こちらを不安げな瞳で見上げる彼女。
いい、いい表情!これですよ!
「チャックを開けて、オレのを出してみな」頭の中でドSのイメージを思い浮かべながら、できるだけクールかつ無表情に言い放つ。

と、Bちゃんは、ボクのチャックを開け、ギンギンになったテインコを取り出すではないか。ビンつと、ティンがちゃんの顔の前にそそり勃つ。ロ元にティンコを持っていけば瞳を潤ませながらロに含み……ふおおおお即尺ゴチツ!

このコってば、部屋に入ってから、数分でチャックからぽろんと出したティンコを舐めてるよ!
「どんなな味がする?」
「臭くて美味しいです」
パンツの上から触りだしたよ。右足の親指で股間を押せば、じわつと湿り気が広がります。こりやあホントに真性M女だ!このままどこまでもイケちやいそうです!

片足でバランスを取りながら、Bちゃんのパンツの横から指を滑り込ませる。
「二チャ」っという音がしたかと思うと、親指がムアンコの中にズブブブブ…。
「っあっんんぁん〜〜〜」
すごいよ!洗ってない足の親指がムアンコに入ってるのに、すっごい感じた声出してるよ!なんちゆうMっぷりだーここまで来たら本番も余裕っぽい?

興奮もピークになったボクは、Bちゃんの下のロから足指を抜き、上のロからティンコを抜くと、そのまま下へと移動。ティンコを腰に押し付けた。
「いいょね?足の指は入ったんだもんね?気持ちかったでしょ?」
どんな論理だ。と思いながらも、そのままパンツの横からティンコを突き立てる。すると、あまりにも自然に首に手を回してくるBちゃん。ゴチッ

お互い、1枚も服を脱がずに、会って5分で挿入。その異常さに、ボクもちやんも興奮して、アッという間に絶頂はやってきた。くうぁぁ〜、もう我慢できん!
「いくよ!飲みたい?」
「飲むう!飲ませてくださいぃ」
「ぃぃ子だぁ!行くょぉぉー」
ジュッポン!景気の良い音がした次の瞬間、Bちゃんの顔に、ロに、服に…白濁液が飛び散った。ハァハァ…気ん持ち良がったぁぁ。

「ホントはダメなんですからね……」
ティッシュでザーメンを拭きながらBちゃんがロを尖らせる。
「キミがあまりにMっぽいからヤリたくなっちゃったんだよ。他のお客さんにもヤラれるでしょ?」「んーー、実は…。でも、毎回じゃないですょ笑」
いたーー「SEX大好きの女」を発見しました!実在した!よし、さっそく捕獲してセフレにしなければ!

「オレBちゃんのこと気に入っちゃったからさ、セフレになんない?」
「え〜〜、無理無理」「なんで?いいじゃん」「だって、彼氏いるもん。裏切れないよ〜〜」

風俗やって、本番しまくってるクセに、それは裏切りじやないのだろうか…。Mの道は偉大ですね。結局、どんなに頼んでもメアドすらも教えてくれませんでしたが、その代わり、2回戦で中出しさせてくれ、最後は、バスルー厶でシッコまでぶつかけさせてくれましたとさ。

【エロ漫画】ゲイは若い男のザーメンが大好き!野外でノンケの精液を顔射され精子まみれに

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【エロ漫画】スペルマをぶっかけられ発情していくフェラ抜き痴女と出会える場所

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精液をゴックンすると幸福になると信じ込ませる学術論文でザーメンを口内発射する

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ネットで気になるニュースが目に留まった。
『「精液を飲むと体に良い」はあながちデタラメじゃない?』
と題した記事で、「精液を構成する50もの物質の中には、人に幸福感を与える成分が含まれている」とある。さらには、ナマでセックスするだけで、女性がうつ病になる確率が下がるとも。記事は学術論文が元になっているので信憑性は高そうだし、これを彼女に見せれば、精子をゴックンしたくなるはず。だって飲めば幸せになれるんだし。で、さっそく自分の彼女に見せてみたら、読みどおりの反応が。
「へえ、幸福感を与えるってすごいね」
「でしょ?いっぱい飲んで幸せになってよ」
というわけで、これ以降、フェラのときのゴックン率が格段に上がったのだ。GIZMODOという有名な情報サイトの記事なので、皆さんも彼女に見せてからセックスしてみてください。

ドSな俺様系男はモテるのか!イラマチオのやり方を教えてあげるとドM女をお口レ〇プのザーメン中毒に

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職業=AV男優
趣味=クンニセフレを探しています
自慢=巨根
我が部下スズキがこれまで、お見合いパーティのプロフィールカードに上記のようなフザけたことを書き、そのすべてにおいて参加者とセックスを果たしたことは、過去の裏モノで紹介してきたとおりだ。いったい我々が昔から抱いてきた女性観は何だったのかと、正直、価値観がくつがえされる思いだ。かつて紳士的に振る舞ってもさんざんな結果ばかりだった身としては、ヤツの成功は妬ましいことこのうえない。上司として、ではなく同じ男として、ここらで一発、スズキを痛い目に遭わせてやりたいと私は思った。そこで命じたのがこの企画だ。
「今度は、趣味イラマチオでやってみろよ」
スズキはあっさり「はい」と返事したが、さすがにその表情は不安げだ。ふふ、世の中なんでも思い通りに行くもんじゃないぜ。イ・ラ・マチオ?どういう意味ですか?
平日夜、新宿のお見合いパーティに足を運んだ。趣味・特技欄にはしっかり「イラマチオ」と記入し、余ったスペースは空白に。余計な情報を埋めると気づいてもらえないリスクがあるからだ。
3分間の回転寿司タイムスタート。さて、イラマ願望のある女の子はどれだけいるかな。ていうか、そもそもイラマチオって言葉を知ってるかな? (●……スズキ  ○……女の子)
最初はスノボが好きという25才の女性だ。イラマチオ、気づいてくれるかな。
●僕はスノボぜんぜん行ってないんですよ。趣味ってほとんどなくて。
○あの…(趣味欄のイラマチオに気づく)
●はい?
○これは…どこまで本気なんですか?(指をさしながら)
●あ!そうそう、趣味ってこれくらいなんですよ。
○いや、本気ですか…。
●もしかして、わりと興味ありって感じですかね。
○…信じらんない。
●でも、今って結構こういうの好きな女性増えてるみたいなんですよ。
○いやあ…信じらんないですね。
目の前のカードに書かれたイラマチオの文字に「信じられない」を連発し、目を丸くしていた。細身のショートカットで、小さいリス系の顔をした女の子だ。こんなコの口に嗚咽させながらチンコを出
し入れできたらどれだけ楽しいだろうか。
●おねがいします!
○…あっ!
●どうしましたか?
○あー!わたしこういうの好きなんですよ!(趣味欄のイラマチオを指差す)
●え?どういうことですか?
○こういうノリ、好きです!好き好き〜!
●イラマチオのノリ、ですか?
○あっはっはは!ちょっと!それ言わないで!
●え、でもイラマチオ好きってことですかね?
○だから! ちょっとヤバい! 言わないでそれ、笑っちゃうから! あっはっはは!
●イラマチオってそんなにおもしろいですかね…。
○やめてって! なにこの人! やばい!あははは!
まるで「イラマチオ」という言葉が彼女を笑わせる呪文であるかのごとく、この言葉を発するたびに大声で笑っていた。これまで、多くのイラマチオを繰り返してきて頭がおかしくなってしまったのだろうか。フリータイムで聞いてみよう。ツインテールの巨乳ちゃん。顔はちょっと崩れてるけど、こういうブスこそイラマチオで征服してやるとたまらないんだよな。
●単刀直入に言っていいですか?
○はい、なんでしょう。
●お姉さん、めっちゃ巨乳ですよね。
○あはは!そうですね!(表情が明るくなる)
●お姉さんのおっぱいを揉みたくない男がいたとしたら、それはウソですよね!
○ぶっちゃけすぎですよ〜!でも、こっちも正直に言ってくれた方が嬉しいんですけどね!
●お姉さん、さてはノリいい感じなんですね!でも、おっぱいよりぼくはこういうのが好きなんですよ(イラマチオの文字を指さす)
○えっ…。
●どっちかっていうとSなんで、責めるほうが好きなんですよ。
○いや、これはないですねマジで。(急に早口になる)
●あ、意味わかりますよね?
○…。
●されたことありますか?
○いや、これはちょっと違いますね…。
下ネタのノリはよかったのだが、イラマチオだけは例外だったらしい。たまにこういう一貫性のない女っているんだよな。清楚系のお嬢さんだ。こういうコにかぎって長くつきあった年上彼氏にがっちりイラマ調教されてたりするもんなんだよな。
○趣味は…イ・ラ・マチオ?どういう意味ですか?
●えっと…彼氏と付き合ってたときって甘えるタイプでしたか?
○はい。甘えるタイプですね、完全に。
●じゃあSかMかで言えばMだ!
○そうですね、私完全にMですね!
●そしたらイラマチオはわかるかもしれませんね。ていうかやってるかもですね。
○…はい?
●エッチのときにおちんちんを女性の喉の奥に突っ込むことを言うんですよ。
○え?
●なんていうんですかね、フェラチオの激しい版、みたいなかんじですね。
○え? え?
●あ、フェラチオはもちろん知ってますよね?
○え? えっ…?
この反応、本当にイラマ経験無しなのかもしれないな。期待薄だ。健康的な小麦色に日焼けしたナースさんだ。今日のパーティは仕事終わりだと言うし、こりゃあ欲求不満だろうなあ。今夜はめちゃめちゃに責めてほしいんだろうなあ。
○カードちょうだいしま〜す!
●よろしくお願いしまーす!
○あの〜。
●はい、なんでしょう。
○このなかにひとつだけ触れたくない箇所があるんですけど(真顔で)
●え? なになに?
○おかしくないですか? ひとつだけ。
●え? ああ、ちょっと埋めてない箇所とかあるんですよね。
○ちがくって。これ、趣味の欄なんですか?
●ああ、ボクこういうの(イラマチオ)が好きなんですよ。
○いやあ、これはおかしくないですかねえ。
●それは、お姉さんがSってカンジだから
ですか?
○いや、これはなんで書いたんですか? 
おかしくないですか?
●え、これはけっこう素直な言葉ですよ。
○いやいやこういうの書くんですか? おかしくないですか?
●うーん、ウソついてもしょうがないですからねえ。
○ちょっと私にはわかんないですね、ごめんなさい。
欲求不満ナースといえど拒否反応を示すこともあるようだ。はい、次いこ。ざっと互いのプロフィールについて話し合ったところ、住んでるところも近いし、年齢もタメ。共通点が多くて親近感を覚える。
●なんだか、ボクたち同じところ多くないですか? 家も近いのはビックリですね!
○そうですね〜! でも…ここ(趣味欄)にイラマチオって書かなければいい人なのに。
●え?イラマチオだめですか?
○いやあ…。
●じゃあ、そこが違うだけであとは似た者同士っていうことですね!
○うーん、そうですね。
●そしたらたぶん、実はイラマチオのことお姉さん好きだと思いますよ。ここまで一緒だったらたぶん趣味もおんなじですって!
○いや、それはほんっとに違いますね。
かなり近い場所にいるはずなのに趣味だけ違うだなんてあまりに残念である。アパレルで働く30才の瀬川瑛子似の巨乳さんだ。早く脱がせて彼女の喉ちんことマイちんこを突き合わせたいものだけど。
●お姉さん、SかMで言ったらMじゃないですか?
○そう!完全にMですね。
●ああ、けっこうドMなかんじなんですね!
○そう!そうですそうです! 
●じゃあ僕はSなんで、絶対気が合いますね!こちらは責めるのが専門なので!
○あはははっ! 素直すぎですよ〜!
●そしたらイラマチオとかやってた?
○(一瞬の間)…あはははっ! 秘密です〜。
わかりやすいほどのドMっぷりだ。最後は、ちょっとはぐらかされちゃったけど。もっと話せば、さらにドMトークが期待できる。チェックだな。他の人の話覚えてないですよ!
回転寿司タイム終了後のフリータイムでは、イラマに過剰リアクションした小リスちゃん(2人目)と瀬川系ドMちゃん(7人目)の2人をターゲットに据えることにした。まずは瀬川ちゃんだ。
「さっきはどうも!」
「あーおつかれさまです!」
「さっきもっと聞きたかったことがあるんですけど、どれくらいMなんですか?」
「うーん、どれくらいだろう?」
「じゃあ今まで付き合ってきた彼氏って全員Sっ気がありました?」
「あ!それはそうですね〜!」
「あはは!やっぱりそうなんだ!」
ノリもいいし、さきほどはぐらかされたイラマチオトークの続きをしようか。
「もう、縛られちゃって、みたいな?」
「いえいえ、そういうのはないですけど!フフフフ」
「でもさ、Sの男ってフェラチオすっごく好きじゃない?」
「あー!最初の彼氏のときはいっぱいやらされました!」 
「そうそう! そういうの! イラマチオみたいな、SMチックなプレイってやってたでしょ?」
「う〜ん、あったのかなあ?」
こんな調子で、フリータイムでは終始SMの話しかしなかった。この会場内でもっともスケベな会話を交わした自信があるぞ。次はイラマという言葉が大好きな小リス系のナナコちゃんだ。
「なんかお姉さん、めっちゃ楽しそうに笑ってますよね」
「だってヤバいですもん!今日話したなかで一人だけ書いてること違いすぎて、他の人の話覚えてないですよ!これってヤバくないですか?あははは!」
なんと彼女、目まぐるしく進んだ回転寿司タイムでは「イラマチオ」以外にほとんど交わした会話を覚えていないというのだ。おそるべし、イラマ力!ていうか、そんなんで結婚できんのかよ?
「マジでノリいいよね!で、イラマ好きなんでしょ?今日このあとイラマトークの本編やろっか!」
「今日友達と来てるんでそれできないんですよ〜」
仕方ないので、彼女とはLINEだけ交換して後日会うこととなった。結果、オレは巨乳の瀬川さんとカップルが成立した。イラマチオをするためにホテルに向かっているのだ
SMトークでがっつり盛り上がった彼女とパーティ会場を出る。右隣でゆっさゆっさと揺れる巨乳を眺めながら、適当に近くの居酒屋に入った。話題の中心はもちろん彼女の責められエピソードだ。
「ロウソクとかありました?」
「だから〜、そういう道具使ったのはないですって〜!」
「でもさ、ガンガン突かれたりするのはキライじゃないんでしょ?」
「……」グラスを見つめたまま無言になってしまった。
「ちゃんと言ってごらんよ」
少しSっぽい態度を出して言ってみた。
「じゃあ、手を抑えられてエッチはあるでしょ?」
「……」(こくりとうなずく)たまらず、2本指を突き出した。そしてそれをそのまま彼女の顔の前に持っていった。指フェラをさせたくなったのだ。
「どこまで入ったらフェラで、どこからがイラマチオかわかる?」
「え〜! わかんないよ〜!」
「だってさ、それぞれの喉の距離によって定義が違うでしょ?」
「う〜ん…」
「ちょっとこの指でやって見せてよ」
唇を開かせて指を入れる。「え〜!」と、抵抗していたように見えたが、彼女はハムっと2本の指を飲み込んだ。さっすがドM!暖かい唾液が指を包み込む。
「ん〜! ん〜!!」
バタバタバタとこちらの肩を叩く。そろそろキツいってことね。中で回していた指を抜くと、ポツリと彼女がつぶやいた。
「だからこういうのってキツいんですって〜」
やはり、何度も経験済みらしい。指イラマを終えたいま、あとやるべきことは本物のイラマチオ以外になかろう。ドリンクは半分以上残っていたが、すぐにホテルに向かうことにした。
おそらく、これまでのお見合いパーティルポ史上最高の状態で店を出たと思う。ホテルへ向かう間、一切の会話がない。そこには、これから我々はイラマチオをするためにホテルに向かっているのだという強い意思があった。荷物を置き、すぐにベッド上にくつろいだ。
「クーラーぜんぜん効かないから脱いだほうがいいね」
ズボンとパンツをまとめて脱ぐと、彼女も自分から上着を脱ぎ始めた。…って、まだキスすらしてないというのに!互いに下着姿になったところで、前から決まっていたかのようにようやくキスを交わした。右手を腰に回し、左手を乱暴にブラのなかに通す。すでに立っている乳首が確認できる。
「ンフッ、ンフッ!」と、早くも荒い吐息が漏れ出している。オーソドックスなセックスの場合、このまま服を脱がせてクリタッチにでも移行するのだろうが、イラマチオで意気投合した今回は、その流れはありえない。パンツを下げ、すでにいきり立ったチンコを口の方へ持っていった。
「んんっ! んんんっ…!」
亀頭からサオまでをゆっくりと喉に沈め込んでいく。
「ほら、もっと口開けて!」
「んんんんん〜!」
目を閉じて苦しそうな表情を見せる瀬川さん。口のなかでさらに膨張したペニスを喉に向かってゆっくりと押し込む。
「んんんんんんんんっ!!!」
声が大きくなったポイントで、喉の深い位置に亀頭が達したことが確認できた。
「ほら、ちゃんと動かして」
閉じていた目からうっすらと涙がこぼれている。滴る涙から、ついに本物のイラマチオに遭遇できた彼女の歓喜の姿を感じ取ることができる。いやあ、Mってエロいなあ。唾液まみれになったチンコを引き抜き、そのまま濡れたマンコにあてがう。ゆっくりと、なにも言わずともチンコは飲み込まれていった。
「うううんっ!ううんっ!!」
激しく腰を動かし、本人が望む最高のかたちでセックスを終えた。
「ぶっちゃけ、ご飯食べてるときからこういうこと少し考えてたでしょ」
グッタリとしながら、満足げにうなずいた彼女の表情がとても印象的だった。
「喉におもいっきり入れてやるよ」
小リス系のナナコさんとはパーティ当日からLINEを交わし、2日後、互いの仕事終わりに会う運びとなった。すでにLINEで「ヤりたいならさっさとヤってバイバイね〜!」などノリのいい会話を交わしていたので今夜も楽しみで仕方がない。おもいっきりのどチンコに突き刺してやろう。当日、新宿で待ち合わせし、居酒屋で乾杯しながらあらためてイラマチオトークだ。
「最近エッチしたのっていつ?」
「元カレと別れたときだから1カ月くらい前かな?」
「元彼ってどんな人だったの?」
「すっごい忙しくてね、土日しか会ってくれない人でさ、毎回ホテルに泊まって朝にバイバイみたいなカンジだったね〜」
それが3カ月くらい続いたあと、仕事が忙しくなったという理由であっさり振られたという。それってどう考えてもセフレの関係だ。
「ずっとフェラ、みたいな?ていうかイラマ、みたいな?」
「あははは!でもフェラはけっこうしてた!」
「フェラって男性を征服した気分になるからイイっていうコがいるんだけどさ、イラマチオは完全に男が主で女が従になるところが革命的だよね」
「あ〜!わかるかも。フェラってやってるとき自分の支配下にいるって思うもん!イラマはなにも考えられないからな〜」
言い慣れたように「イラマ」と口にするナナコさん。そのイントネーションは「イ」にアクセントが置かれているのではなく三文字がフラットに読み上げられる若者の「シブヤ」というイントネーションと一緒だ。終始下ネタしか話さない我々はチンコのサイズの話題になった。
「そうそう、でっかいチンコってやっぱフェラに苦労するんでしょ?」
「う〜ん、どうだろ?でもそこまで困ったことないかな?」
ここで、ナナコさんの細い手首を握った。
「おれの勃起時はこれのふた回りくらい大きいカンジかな。これを息が止まるくらい喉におもいっきり入れてやるよ」
「え〜!それマジで窒息死だよ〜!あはははは!」
こんな調子で、居酒屋でセックスの前座のような会話を展開したこともあり、店を出てからはスムーズに歩いてすぐのホテルに入った。肩に手をかけ、向かい合ってキスを試みようとしたところ、ナナコさんに制止されてしまった。なに?ダメなの?
「シャワー浴びてから…」
風呂からあがり、軽くタオルで身体を拭き終えたナナコさんが出てきた。ベッドでくつろごうとするが、それは許さない。
「口、入れて」チンコをそのまま、唇に持っていくと、無言でこれをあっさりと受け入れた。
「ヌプッ!ヌプリッ!」オレが仁王立ちし、座った彼女がチンコをほうばる構図だ。
やがて勃起に至ると「ズボズボッ!」と、教科書通りのフェラ音が聞こえてきた。そろそろだろう。うなじの上の部分を手で押さえ、こちらへ引き寄せる。一気に唾液の分泌量が増えるのがわかった。喉奥の粘膜とこちらの亀頭がぴったりとくっついた理想的なイラマチオのポジショニングである。そのまま小刻みに腰を動かし、喉奥がつくりだした人間オナホの肉感を堪能する。
「んっ!んーっ! !」
ズブズブというフェラ音と悲鳴のような声が重なり、陵辱という言葉が相応しい状況となる。
「あっ!あうっ!」
仁王立ちから仰向けになったオレのチンコをふたたび咥え出すナナコさん。指示なしで自らチンコを懸命に咥える態度はさすが生粋のドM体質だ。つむじ部分をおさえ、ここでも喉の奥にチンコを押し込む。上下に手を動かすたびに「ズブリ、ズブリ」「ゴボ、ゴボ、ゴボ」とイラマ音が響く。
それから3分後、急激に襲った快感のせいで彼女の喉奥で絶頂を迎えてしまった。
「あー、ていうかずっとイラマだったねえ」
口から精子を出し終わった彼女は、あれだけのズブズブもなんのその、といった表情だった。
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