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風俗でデリヘル嬢が本番させてくれる理由とパターン・余命半年と言って同情をひけば円盤でなく基盤できるか体験してみた

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今月の『フーゾク噂の真相』でございますが、夏前ということでトロピカルなプレイとかしたいもんですね。太陽の下、水着のお姉ちゃんとプレイとかしてみたい! それ絡みの噂の検証とかしちゃいますか! だって、夏は、もうすぐそこだから!(画面切り替わって高田馬場のルノアール)
「でな、もうすぐ死ぬとか、そういうヤツって、同情を買うやない。単純に。で、そこにつけ込むんや。だから、『俺、実は半年の命やねん』みたいなことを言えば、本番ヤラせてくれたり、プレイも心のこもった内容になるんやないか? どや!」ルノアールのイスにどうかと思うくらい寄りかかりながら言う編集長。アイスティーをがぶがぶ飲んでおります。
 ……まぁ、「トロピカルな噂の検証」なんて言いながら、具体的なビジョンは何も無かったんで別にいいんですけど……なにそのテーマ? つまりボクに芝居をしろってことですか?
「そうや! がんばって死にそうな感じの演技して来るんやで! これ、うまくいかんかったら、町田の演技力が疑問視されることになるで?」ボクね、ライターですから。疑問視されてもいいですよ、別に。……そんなわけで、今回のテーマは、なんと演技力が求められるという、素敵な内容となってしまいました。コレ、うまくいくのかしら? ……っていうか、「この人、死ぬの? なんかキモ〜い。変な病気? 菌とかうつったらイヤなんですけど?」みたいに思われたりしないかしら?
さて、そんなわけで今回のテーマは、「『あと半年の命だ』とフーゾク嬢に言ったら、なんかいいことあるのかしら?」というもの。ま、いいことって言うのは、本番とかってことですよね。今回の検証は、半年の命なボクに同情してくれたフーゾク嬢が「じゃあ、おちんちん入れていいよ?良かったら中出しして赤ちゃん作る?あなたがこの世にいたという証として」みたいな展開になったら大成功なわけですけども、まぁ、そこまでは無理でしょう。本番できれば万々歳なんですけどもね。
で、お店選びとかよりも、今回は大事なことがあります。
まず、半年後に死ぬ病気を何にするかです。「何の病気?」と聞かれたときに、キッチリ答えられるようにしておかなければいけません。いちばんわかりやすいのは癌とかですけど、今、ステージがなんだーとか、治療法はこういうのがあってーとか、いろいろ設定が大変そうです。もしフーゾク嬢の親とかが癌で死んでた場合、かなり詳しかったりする可能性があります。ほら、癌ってポピュラーですからね。かといって、「原因不明で……」とか、「なんか病名を言われたんだけど、忘れちゃって……」みたいなあやふやな感じだと、説得力がなくなってしまいます。やっぱり人って死ぬかもってなったら、助かるためにいろいろと調べますからね。と、いうわけで、とりあえず死に至る病気についていろいろと調べることにしましょう。あ、もしかしたら「闘病日記」みたいなブログとかあれば参考になるかもしれません。そういうのってないかなー。
│ありました。│読みました。│落ち込みました。
……えーっと、何て言うんでしょうか。調べれば調べるほど、キツくなってきました。とくに闘病系のブログとかはせつなすぎます。いろいろな情報が手に入って、けっこう癌に関しては詳しくなりましたが、ブログを読んでいて、相当落ち込みました。だって、読み進めていったら、途中で終わって、最後に兄弟が「このブログを書いていた◯◯は、◯月◯日に永眠いたしました」とか出てくるんですよ?? なんか、こんな罰当たりな企画、本当にいいんでしょうか??
 不意に、頭の中に「ええんや!」と笑う編集長の顔が浮かんできました。いいのか? モラルよりもジャーナリズムなのか!?っていうか、この連載、ジャーナリズムなのか?とにかく、ありえないほどのローテンションになりながらも、癌についての知識を得ることができました。がん保険のこと。
病気の進行度合いのこと。治療は、ボクたちが信じている西洋医学としては、「手術で切り取る」か「放射線」しか方法がないこと。お灸とか、薬膳など、そういった東洋医学が効いた、という事例もあるということ。そういった代替治療にワラにもすがる思いで試している人もいるということ。
 そんな感じで、知識の方はバッチリと得ることができました。問題ありません。ただ、ひとつ心配なことが。余命半年というと、かなり症状は悪化していることになります。その割にはボク、太ってるし、肌ツヤもいいんですよね。なんというか……見た目に説得力がないんですよ。ここは、10キロくらいダイエットをしたり、奥歯を抜いて頬をこけさせたり、顔色を悪くするために醤油を飲んだりしたほうがいいんでしょうか? そのくらいのデ・ニーロ・アプローチをしなければ、フーゾク嬢をだまして本番なんてできないんじゃないでしょうか?と、いうわけで、10日間ほど、ダイエットをすることにしましょう。実は現在、ぶくぶく太りまくりで、人生でMAXの体重を記録しているのです。ロバート・デ・ニーロが役づくりのために行なったアプローチ(『アンタッチャブル』のために、頭
髪を半分以上抜いた)に比べれば、甘いくらいですよ!
 さて、10日が過ぎました。あれから、食事を一日一食にし、甘いモノはもちろん、ご飯やパン、うどん、パスタなどの糖質を一切ストップ。本気のダイエットにはげみました! 結果、なんと3キロ痩せました!!……うん、なんていうか、あんまり見た目に変わりはないです。これって意味はあったのでしょうか……?とにかくもう、このまま行くしかない。「闘病生活の上、あと半年の命」というわけではなく、「こないだ末期だと宣告された」みたいなスタンスにするしかありません。まぁ、
10日間ほど無駄にした気もしないではないですが、がんばって行ってみましょう!さて、お店選びです。まぁ、基本はどんな店でもOKなのですが、とはいえ、「余命半年」というフレーズに同情してくれそうなコっていうと、ものすごい黒ギャルとかはダメでしょうね。「えー、半年? ウケんね、それ」とか言われそうですもんね。ウケないよ!
 やっぱりここは、お人好しでマジメでピュアっぽいコが良いと思われます。そこで、「マジメ・ピュア・素人・ヘルス」などのキーワードで検索。すると「素人ピュア女子大生デリヘル」というコンセプトの「J」というお店を発見。在籍の女のコを見ると、……かなり良いカンジ!ボカシの上からでも、ピュアっぽい雰囲気がうかがい知れます。さっそくレッツお電話電話!
「はい〜、『J』でございます〜」
 声低めのオッサンの高いテンション。
「えーっと、今サイトを見て電話してるんですけど、すぐに行けて、ピュアで優しい感じのコっています?」
「ん〜〜、そうですねぇ。すぐ行けるコで言いますと、Aちゃん、Bちゃん、Cちゃん、Dちゃん。で、お客様のお好みを聞いていますとですね〜、Bちゃん(19歳)がよろしいんではないかと〜」
 サイトをチェックしてみると、黒髪&色白&小顔のコが写っております。ウン、スラーっとスレンダーっぽいのに、オッパイはCカップ。「特徴」という項目には、「萌え・大人しい・美脚・優しい・礼儀正しい」の文字。いいじゃない。コレ、いいじゃない!
「じゃあ、Bちゃんで。今から新宿のホテルに60分くらいで呼びたいんだけど」
「わっかりました〜。それでは、ホテルに入ってから、またご連絡下さい〜! 入会金2千円、指名料2千円、65分1万9千円になります〜。ホテル代別で、総額2万3千円、ご用意をお願いいたします〜」勢いよく電話を切り、そのまま新宿のホテル街に向う。さぁ〜、いつもテンション高いボクですが、これから「余命半年の男」を演じなければなりません。とりあえずボクの演技プランとし
ては、「1週間前に癌を宣告され、今はまわりの人間に誰にも言えていない。頭の中がパニックを起こしそうになりつつも、なんとか押さえ込んでいる」という感じを考えております。ですので、「もう3日もろくに寝ていないし、食事も喉を通らない」という感じです。それっぽく見えるように、無精ヒゲも良いカンジに伸ばしております。で、病気の設定は胃ガン。しかも
「いろんなところに転移していて、手術もできない状態。放射線治療をしてみても、進行が早いから、どんなにがんばっても半年。もしかしたら、もっと早いかもしれない」と医者に言われているのです。……なんか、だんだん良心がチクチクと痛んできました。世の中には、本当にそういう状況の人がいると言うのに、本番をヤルために、こんなことをしていて良いのでしょうか?ボクって、最低のクズ人間なんじゃないでしょうか……?ラブホでBちゃんの到着を待ちながら、そんなことを考え、本気でちょっとテンションが下がってまいりました。はぁ〜(ため息)コンコン。不意に部屋に響くノック音。来た! 来ました! 萌え萌えで大人しくて美脚で優しくて礼儀正しいBちゃんがやってまいりました!うっわーー! 緊張する!言っておきますが、ボク、演技とかお芝居とか、小学5年生のクラスでの出し物以来、やったことないんですからね! 『ピーターパン』の海賊Aだけですからね? セリフは、海に突き落とそうとする少年たちに対して言った、「水が飲みてぇ? 水
なら海でたっぷり飲めるでねぇか!?」だけですからね?
 そんなどうでもいい思い出が頭の中をグルグル回る。はーー(深呼吸)、落ちつけ。この扉を開けたら、演技スタートだ! 小刻みに震える手をドアノブに伸ばす。カチャ。「アクション!」頭の中で、監督らしき人の声がした。扉を開けると、そこには水色のブラウスに黒いスカート、黒髪&色白
&小顔のBちゃんが立っていました。え? 超カワイイじゃん! 山本美月の顔をちょっと丸くしたような感じです。うわー、なにこのレベル!しかし、ここでテンションを上げたらいけません。ボクの余命は半年なわけですから。ローテンション、ローテンション。
「こんにちは〜。町田さん、ですよね?」
「…………どうぞ」
できるだけBちゃんの顔を見ないようにして、部屋に招き入れます。
「お待たせしましたー、えっと……今日はお仕事お休みですか?」
「………………いや」
「あ〜、そうなんですねー……じゃあ、シャワー入りましょうね」
「…………」余命宣告のショックで、Bちゃんに対し、とことんリアクションを返せないという設定のボク。Bちゃんもやりにくそうです。シャワーに入り、身体を洗ってくれますが、空気を読んでいるのか、軽く無視してる感じの態度にムカついているのか、話しかけて来なくなりました。
 ……あれ? これ、このままだとBちゃん、全然話しかけてこないんじゃないの? そもそもは、Bちゃんがいろいろ話しかけてくるところに、ポツリポツリと、身の上話をしていくっていうプランだったんだけど。……話しかけてきてくれないと、いきなり「こないだ医者に行ったら癌宣告されてさー……」なんて言えないよ、コレ!シャワーが終わり、ベッドに移動する。ヤバい。このままだと、黙ったままプレイが始まってしまう! 考えろ! 町田! この流れを止める流れを考えろ!
 ピーーーン! ひらめいた!
「……Bちゃん、出身は?」
ベッドに座り、ぼそり、と言う。ここから出身地を聞いて、「実家に帰ってる? 親御さんは元気?」↓「身体だけは気をつけてあげてね」↓「親孝行、してる?」みたいな話に持っていって、「え、はい。お客さんは、ご両親に親孝行してます?」って返ってきたら「俺、これから一番の親不孝になっちゃうんだよ……」みたいな流れで告白! どう、コレ! 完璧な流れ!
「出身地は、秘密です〜」
 えーーーー???? なにそれ??フーゾク嬢だから? 自分の情報出したくないってやつ? なにそれ?そんなんいいじゃん! 千葉、とか静岡、とか、そのくらいいいじゃん。住所まで教えろって言ってるわけじゃないんだから!思わず、そう叫びたくなるのをグッとこらえる。マジか。そう来るとは思わなかった。
「そうなんだ……実家住み?」
「え〜、秘密ですよー」
「親御さんは元気?」
「なんで、そんなにいろいろ聞いてくるんですか?」
なにその秘密主義? スパイかなんかなの? 全然、話が進まないんですけど! プロフィールには「萌え萌えで大人しくて美脚で優しくて礼儀正しい」って書いてあったのに!全然優しくないよ!
ベッドの隣に座ったBちゃんは、いきなりボクの左乳首を舐めてきました。右乳首も指で同時に攻めて来ます。あ〜、はじまっちゃったよ。どうしよう。さらに頭をフル回転させる。
 ……よし、こうなったら、とりあえず攻めさせておいて、急に「……親には、ちゃんと親孝行しなよ。俺、そういうのできなくなっちゃうから……」と、泣きそうになりながら言う。これで行こう。かなり無理がある気がするけど、もう仕方ない。いろいろ頭の中で考えているうちに、思わず言ってしまった、みたいな感じでいこう。もうコレしかない!現在、Bちゃんは、ボクのカッチカチになったティンコをズロロロロ〜〜っと音を立てながら舐めております。こんなふうにティンコをガッチガチにさせながらの余命半年宣言はしたくありませんでした。だって、太ってるとか、肌ツヤが良いとかよりも、圧倒的に説得力ないですもんね。……とはいえ、もう仕方がありません。よし、行くぞ!
「……Bちゃんさ……親には、ちゃんと親孝行しなよ」
ズロロロオロ〜〜〜ズロロロロ〜〜。何も言わずに、フェラを続けるBちゃん。「面倒くさい説教?」みたいに思って無視してるのか? クソ!
「親孝行……俺、そういうのできなくなっちゃうからさ……」
ズロロロロロオ〜〜ジュプ。スロロロ〜。マジか。無視か! ここらへんで
さすがに返事が返ってくると思ってたよ! えーい、もう語るしかない!
「Bちゃん、そのままでいいから聞いてくれるかな……吐き出したいだけだから」
 ジュププ、ズロロロロロ〜〜。
「こないださ、胃がキリキリ痛くて仕方なかったから、近所の病院に行ったんだ。そしたら、大きい病院に行ってくれって紹介状を渡されて、大きな大学の病院に行ったんだよ」
 ジュプ、ジュプ、ズロロロロロロ〜。
「そしたらさ……胃ガンだって」
 ズロ……。止まった! 機械のようにフェラを遂行していたBちゃんのフェラが止まった! よし、ここだ! たたみかける!
「しかも、いろんな場所に転移していて、もう手術じゃどうしようもないんだって。放射線での治療は来週からすることになったんだけど、進行が早いらしくて……もって、半年なんだってさ……」
ゆっくりと、口からティンコを外し、こちらを見るBちゃん。なんて言えばいいかわからないって顔をしてます。でも、職業病でしょうか、右手に持ったティンコをコスコスと手コキするのはやめません。
「マジですかー……今も痛いんですか?」
「薬を飲んでるから、今は痛くないよ」
「親とか家族には言ったんですか?」
「いや……まだ言えなくてね。両親、もう70歳近いけど元気だし。息子が先に逝くなんてこと、言えないよ……」
できるだけ、低いトーンで話す。う〜〜ん、大丈夫か? ボク、ちゃんと演技できてるのかしら? なんか、嘘っぽくなってないか?
「……そっか。まぁ、元気出してよ」
 ズロロロロロオロオロオロ〜〜〜!なにそれ!??? 「ま、元気出してよ」??? 元気でないよ! だってボク、癌なんだよ? 半年以内に死ぬんだよ? 死なないけど!「っていうか、超カタいですよね。癌でも勃つんですね」パクッ。ジュロロロロロロロロ〜〜。お前、頭おかしいんじゃないのか??なんなの? 優しくもなければ礼儀も正しくないじゃん! カワイくて美脚だけど!
「……なんで、さ、Bちゃんは、親孝行、してあげて、ね……」
 ズロロロロロロ〜〜〜じゅっぽん。
「っていうか、私の母親って、私のこと愛してないんですよね。帝王切開で私を産んだからお腹を痛めてないんですよ。だから、愛情がないんで。親孝行とか、そういうのはお互いに求めてないんですよ」えええーーー??? なにこれ?面倒くさい女! なに? この話に付き合わなくちゃダメな感じ? ボク、ただ本番をさせてほしいだけなんだけど!
「まぁ、そうかもしれないけどさ……。もう、親孝行ができない俺のぶんまで、ちょっと歩み寄ってごらんよ」ズロロロロロ〜〜〜〜。「お互い、話してみたり、自分の思っていることを言ってみたら、気がつくこともあるかもしれないよ?」ジュプロロロロ〜〜ベロベロベロ〜〜。
「こうやって、何かの縁で会ったわけだからさ。俺の遺言だと思って、そうしてみなよ」
 ジュップ、ジュップ、ジュップ。
「人に、優しくされれば、誰だって嬉しいんだからさ」ズロロロオロロロロ〜〜〜〜。
「……ね?」ズロロロロロ〜〜。ズロッ! ズロッ!
「………………」ズロッ! ズロッ! ズロッ! ズロッ!
 本当に悲しくなってきました。正直、全然ボク死なないけど、惨めな気持ちになってきました。ボクの命が尽きると言うのに、フーゾク嬢に、こんなふうに無視されながらフェラされてる。こんな気持ちになるとは思いませんでした。なんか心が冷めてしまい、ティンコは硬いままですが、イク気配が感じられません。どうしたらいいのでしょう。ここは、ダメもとで「本番させて?」って聞いてみましょうか? ……イヤ、ダメだろう。こんなに凍り付いた関係性で、そんなこと言えるわけがない。しかも向こうからしたら、
「癌かどうかしらないけど、上から目線で親のこととやかく言ってくるヤツ」だもん。絶対に無理ですよ!
とはいえ、このままでは終われません。噂を検証しなくてはならないのがボクの使命! 勇気を出して言うのだ! さぁ!
「Bちゃん、ありがとう。もうフェラじゃイカないと思うんだよね」
ズロロロロ……じゅっぽん。
「だから、フェラはもういいや」
「え、イカなくて大丈夫なんですか?」
「うーん、イキたいけど……なんか、やっぱりショックみたいなんだよね。なんかイカないや」
「あーー……そうですか。じゃあ、シャワーいきますか」
そう言って、ベッドから立ち上がろうとする。待て待て! そんな簡単にあきらめるなよ!
「うーん、本番なら……すぐイケると思うんだけどね」
どうだ!もう、癌とか、余命半年とか、そういうのはどーでもいい、単なる本番を匂わせてるだけのトー
ク! どうだ! もう、これがボクの精一杯だ! 命をかけたパンチ!どうだーー!!!
「はは(笑)」
そう笑うと、そのままBちゃんは、シャワールームに入っていきましたとさ。

芸者遊びのお座敷体験談・舞妓さんや芸妓さんとのエッチな性サービスはあるのか

216_2020081713505929d.jpg217_202008171351019c2.jpg218_202008171351028be.jpg219_20200817135104857.jpg220_20200817135105496.jpg221_20200817135107692.jpg222_20200817135108220.jpg223_20200817135110bd3.jpgフジヤマ、ニンジャ、ハラキリ、テンプラと並び、日本を代表する文化の一つに芸者がある。差しつ差されつしっぽりと酒を飲み、扇子片手に舞をさす。まさに粋な男のための粋な遊び。日本男児として生まれたのなら、一度ぐらいは嗜んでみたいものだ。
先日、芸者遊びについてネッ卜で調べていたところ、興味深いものを発見した。芸者大学あなたも日本の伝統芸能、お座敷遊芸道に入門してみませんか?芸者大学。どして大学なのかわからないが、おそらく私のよぅな無粋者のために、芸者遊びのイロハを叩き込んでくれる場所に違いない。説明によれば、卒業できれば終了証まで発行してもらえるらしい。芸者遊びなんて、よほどの金持ちしかできないものだと思っていた。
群馬県や鳥取県など芸者大学を開講している宿は全国にいくつか存在するらしく、中でも愛知県の三谷温泉だけは冠に元祖と銘打つ老舗といぅ。芸者大学。行ってみょうではありませんか。まるで場末のスナックで飲んでるうだ。
予約を取った愛知県三谷温泉は、ホテル風の大旅館だった。お疲れさまでした。本日は、芸者さんお呼びしてよろしいですね?ええ、お願いしますあの、芸者大学の方でよろしかったですか?仲居さんの念を押すよぅなロぶりに不安を覚えながらチェックイン。よほど芸者大学の申し込みが珍しいのだろうか。大学が始まるのは夜。まだ時間は十分ある。とりあえず温泉にでも浸かりながら作戦を練ることにしよう。講義の内容はわからないが、最終目的は芸者さんとエッチできるかどうかに絞られよう。目の前に、淡色の着物に身をまとった日本髪の女性が現れた。頭には文金高島、顔や首、広くのぞいた胸元から背中まで施された白塗り。年齢は30代半ばか。まさに、絵に描いた芸者っぷりである。初めてのナマ芸者を目の当たりに一挙にテンションが高ぶる私。
「あの一、私も飲んじやっていいですかえ?」
ああ、どうぞどうぞ。ビールでいい?いいもなにも、ビール大好きですから!あ、自分で入れますよすでにビンを持ち、自らグラスに注ぎはじめる鈴音嬢。随分と元気のよい芸者さんである。といぅか、テンション高すぎじゃないの?あの、なんていぅのかな。世者ならではのお作法とか、立ち居振る舞いみたいなものって、あるんでしよ?そりゃありますよ一。でも私の場合、誰に対してもこんな感じなんですよね。ハゲたお客様にも、ハゲって言っちゃうし。どっなんでしよ。芸者さんとしっぽりというよりも、場末のスナックで飲んでる気分になってきたぞ。唄に合わせてペニスをスラーー先ほどから座ったまま少しも動こうしようとしない鈴音嬢。芸者大学はまだ始まらないのでしょうか?だって、お客さん1人だとできないよー
へ?聞けば、芸者大学とは初めから複数客を想定して作られたもらしく、芸者側も司会者や三味線などの鳴り物を担当する芸者と共に、複数で行われるのが本来の姿だという。人のお客さんのときもあるけど、ほとんどが50代のオジサンばかりだし。そういうときは二人でお話してることが多いかな。社長さんも大変ですねぇって感じで今さらそんな話をされても困る。今回は特別にお願いしますよ。ホントにやるの?1人でやっても恥ずかしいだけだって
いいからわかった。じや、ハィこれ
彼女が巾着袋の中から小さな冊子を取り出した。表紙には元祖芸者太学、教科書の文字。よし!それでは、最初のページを開いてくださいい
今から三谷温皋、芸者大学を開校いたします、トイレに行きたい方は、今のぅちに行ってきてくださって始まるわけこぅして芸者大学は、無事、開講した。
芸能科それじやさくらさくらからいきますょ!なに、さくらさくらっていいからそこに寝て!半ギレ気味の彼女に命令されるまま、畳の上に仰向けになる。彼女も私の隣に正座では、芸者大学時間目、第課芸能科を始めますに寢ていたい亮生徒名んは、今からお琴になってもらいます。普通お琴は本の糸がありますけれども、今日は真ん中にある太さも長さも違う一本の糸で、さくらさくらをいきたいと思います!パチパチ。唄に合わせて指先でペニスをフニフニとハジく鈴音嬢。アホらし~。もぅ恥ずかしいんだけど!最後まで歌わないとダメ?いや、もういいです。他に観客がいるなら、余興として楽しめるかもしれないが、人きりではさすがに間が持たない。まるでネ夕合わせをしている気分だ着物の裾をまくったら頭を叩かれたじや、そこに四つん這いになって!
尻を突き出し、言われた通りの体勢になる。鈴音嬢が、着物のまま跨ぐょうに私の背中座ったアナタのお尻が黒板になります。いのしかいくつ、って言ったら私が指を前に出すから、その数を勘で当ててください!はぃいくつううっ
突然、彼女の手が私の股間をグリグリ。あの、痛いんですけど。数字を言わなきゃダメでしょはぃいきますよ。いくつ一当たり!ってなったら、今度は次の人に交代していくの終わりかょ。単純に数字を勘で当てる間、股間を触られるだけのお遊びらしい。ゲーム性は限りなく低い。う~ん。めげてる場合じやない。お次は何をすんだ?ええっ、まだやるのまつしかやってないし。今日は大学卒業するために来たんだから!パチパチパチ。はい、立ってください
歌に合わせて二人で踊り、ジャンケン。負けた方が床に寝て勝った方が上に覆いかぶさる。床の~なか~この時、男性が下にいても上にいても腰を前後に振るといぅ遊び。正直王様ゲームの方がよっぽど面白い気もするが、芸者遊びとは、過激さばかりを追究するものではないのだろぅ。たぶん。ている旦那をゆりおこし、じゃ、もっかい寝てください!はぃ寝てい一るダンナさんを揺り起こし一今度は、横たわった私の体をつかみ揺らしはじめる鈴音嬢。ここで立ちあがり、浴衣の裾をまくられる。三国ィチのマツタケを、嗅いでみるよ一り、スルが歌いながら彼女、仰向けになった私の上に騎乗位の体勢でまたがり、腰を振りだした。チヤンスとばかりに、鈴立日嬢の着物の裾をまくったところ、思いきり頭を叩かれた。何やってんの!まったく、ケチな芸者である。めだかの学校彼女が、巾着袋の中からごそごそ取り出した。ペニスを型どったぬいぐるみのょぅだが。
ハィ、立って。今からお子様になってもらいます。言われるまま立ち上がると、浴衣の帯をスルスル外され、赤い腰卷とペニスの形をしたぬいぐるみを、パンツに取り付けられた。今から、めだかの学校といぅお遊戯をします。司会してる人がお名前とお齢を聞くので、かわいく答えてねいお名前は?種市ですタネくん、おいくつですか?これから、かわいくお遊戯をしたいと思います。せ一の、上め一だ一か一の学校は突然踊り出す鈴音嬢。それを横目で見ながら、同じよぅに手足を動かしていく私。少そ一つと覗いてみてごらんコチラの胸元を覗く。
はい、反対そ一っと覗いてみてごらん鈴音嬢の胸元を覗く称みんなでお遊戯しているよ人で手を組んで回軽。はい番!め一だ一か一の学校は。はい、寝て
そつとモミモミしてごらみ股間にぶら下ったペニス型のぬいぐるみを揉む鈴音、見てごらんの部分で、裾の中を覗く鈴音嬢。当然のように股間を覗こうとすると、またも平手が飛んできた。
まず畳の上に座布団を敷き、それを挟むょうに向かい合って立つ。一方が股の間にビールビンを挟み、唄に合わせて、ビンを落とさぬように座布団を跨ぎもう一方の股に挟むのだが、次次と座布団が積み重ねられ、渡された側は再び座布団を崩さないように跨がねばならない。これを繰り返していく遊びらしい。これだけやればもう十分だよ。もう卒業させてあげるから。
もう終わり?卒業したら、このお遊び学生証に先生からサィンがもらえるからさ教科書の裏に、お遊び学士証と書かれた小さな卒業証書がプリントされていた。じや、サインちょうだいよ。私先生じゃないし。は?私、司会者だもんじゃ、卒業できないじゃん。まあいいじゃない。なんだかなあ。
初めての客とは絶対エッチしない
たとえ芸者大学が単なる宴会芸だったとしても、千円という金額にしたら、十分楽しめるレベルだと思く。芸者さんとのエッチな遊びはある意味新鮮だし、それなりに盛り上がりもするだろう。だが、せめてもう少しオイシイ思いができないものだろぅか。ここで私は核心を突く質問を繰り出した。芸者さんとは、エッチできなぃわけ?しないですょ一。スーパーコンパニオンじゃないんだから。
温泉場でのエッチサービスのレベルは芸者が一番低く、続いてコンパニオン、ピンクコンパニオン、スーパーコンパニオンという順に過激になっていくらしい。昔であれば、枕芸者のような者も多かったようだが、最近はシステムとしてエッチ可能な芸者は皆無という。当然この後はエロい展開になるものと思っていた。いや、確信していたと言ってもいいだろうが、茶をすする彼女の着物を剥ぎ取ろぅとしても、頭を叩かれるばかり。それも芸者さんによると思うよ。中にはエッチしちゃう人もいるかもしれない。2回目以降の指名客なら、エッチの可能性アリ。
そんなルールなんて知らんよ
今日は絶対ナシなの?
安売りはしないから

目覚まし時計代わりに勃起チンポをフェラチオで起こす目覚ましフェラはどれくらい気持ちよいのか体験してみた

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目覚ましフェラは気持ちよく目覚めるのか
今月も編集長から電話です。
「町田、なんか今、ヤリたいことないか?」
「うーん。正直、電話を切って寝たい。あったかいふとんの中で寝たいですよ。で、フェラで起こされたいですね」
「え?フェラで起こす?」
「え?いや、冗談ですよ。すいません」
「いやいや、フェラで起こすってどういうこと?」
「…いや…、ぐっすり寝ていて、『なんか気持ちいいなぁ…』って目が覚めたら、フェラされてた…って、なんか楽しそうだなぁって、ちょっと思っただけです」
「………いや、それ、おもろいやんか。たしかにフェラで起こされたいわ。男のロマンやな。それ、挑戦してみようや!」まさか、こんなことでテーマが決まるとは…(本当にこうやって決まりました)。しかし、気持ちよく寝ているところを、気持ちよく起こしてほしい。これは男の夢なのは確かです。と、いうことで、実際に検証してみましょう!「目覚ましフェラは、気持ちよく目が覚めるのか!」そんなわけで、目覚ましフェラを体験しようと、作戦を考えることに。まず一番重要なことは、ボクが一度、寝なくてはならないってこと。…ということは、ガッツリ睡眠に入るくらい長いプレイ時間を指定しなくてはいけないってことです。具体的な流れはこんな感じです←。
①ホテルの部屋に女のコがくる。
②一緒にオフロに入って、「じゃあ、ボク寝るから、フェラで起こして」と説明。(もちろん「なんで寝るの?」「なんでフェラで起こすの?」と聞かれるはずなので、あらかじめ「男の夢なの!」とかなんとか言っとく)
③睡眠。
④しばらくして、女のコがフェラ。
⑤ムニャ…気持ちいい…。
⑥気持ちいいまま覚醒。
⑦そのまま発射。
⑧めでたしめでたし。 
…という感じです。つまり、しっかりと眠ってから、フェラで起こしてもらうわけですから、タイムテーブルでいうと…オフロ15分、睡眠までに30分、寝てから30分、フェラで起こされてから射精まで15分と計算すると、少なくとも1時間半は必要なわけです。大体、どこのフーゾクでも値段は2万円近く。失敗は許されません。 
…ということで、さっそく新宿のホテルへ移動し、普段から贔屓にしているデリヘル『C』にサクッと電話です。ここは女のコを指名しなければ、90分で2万円(ホテル代別)というリーズナブルなお店。「はい、では10分後には到着致します!」電話口でハキハキとしゃべる店員。えっと、素直で性格の良いコをおねがいしますね。「大丈夫です!かなりリピーターの多い、人気の女のコになりますので、期待しておいてください!」
いいじゃない。普段はフーゾクの店員の話なんて、話半分にきいていますけれども、彼の自信満々な感じは、たしかに期待しちゃいますよ!ドキドキしながら待つこと10分。「コンコン」というノックの音を確認しつつ扉を開きます。
「どうもー、はじめましてー」
そう言って入って来たのは、30歳くらいの山本未来をふっくらさせたようなAちゃん。…うん、まぁまぁ…じゃないかしら。
「えーっとAちゃんって何歳?」
「えー、いきなり年齢ですかー?24歳ですよぉー」ダウトッ!  絶対嘘ですね。…とは言え、野暮な追求は致しません。なんと言っても、これから目覚ましフェラをしていただくわけですから。ある意味、目覚まし時計みたいなもんですから。時計に腹立ててもしかたないわけでね。はい。さて、とりあえず、お互い裸になってシャワーへ。まずはジャブ程度の質問をしてみましょう。
「Aちゃんはアレ?フェラとか得意だったりする?」
「んーー、普通だと思いますよー。でもフェラするのは好きですね」
「へー。ちなみにだけどさ、目覚ましフェラってしたことある?」
「え? なんですか?」
「目覚ましフェラ。寝ている男をフェラで起こす例のアレだよ」
「えー? 例のアレって、始めて聞きましたよ。流行ってるんですか?」
「いやいや、はやってないと思うけど(笑)、俺、眠っているときに『あれ…なんか気持ちいいなぁ』って目が覚めたらフェラされてる、っていうシチュエーションに憧れるんだよねぇ」「えー、マニアックじゃない?(笑)でも気持ちよくなりながら目が覚めるのって、ちょっといいかも」
お、いいじゃない。乗ってきましたよ!
「じゃあさ、俺の願い叶えてよ。とりあえず寝るから、フェラで起こしてよ」
「え?寝るの?」
「うん。で、『完全に寝たな』って思ってから、…ん〜っと、30分くらいしたらフェラで起こしてよ」
「別に…いいけど、時間無くなっちゃわないかな?すぐ寝れる?」
「大丈夫大丈夫!やったー!長年の夢が叶うよ!」ちょっと大袈裟に喜んでみせると、「ウケるねー(笑)。なんか、あとで感想聞かせてね」と、Aちゃんもノリノリだ。よしよし、良い流れだ。
シャワーから出て、ふたりでベッドの中に入り、電気を暗くする。
「じゃあ寝るね。俺が寝息を立ててから30分くらいね」 
そう言って眼を閉じる。深く息を吸う。暗闇の中で息を吐く。隣にいるAちゃんの呼吸音。スーッ、スーッっと、小さく聞こえます。5分も経過すると、だんだん眠りの世界にいざなわれ…ない。うん。眠れない。なんか隣のAちゃんが小さく動くのが気にかかるし、そもそも眠くならない。数十分ほど経っても、いっこうに眠くならない。だんだんとあせってきます。ヤバい、どうしよう。
あせればあせるほど眠れなくなります。何度もAちゃんがボクの顔を覗き込む気配がします。ああ気になる!そんなやきもきした時間が30分以上は経過したでしょうか。なんとなく、体の体温が上がり、ウトウトとしてきました。(この感じ…寝れそうかも…)
だんだんと体が重くなって行きます。よし、このままいけば…   しかし、次の瞬間。 
体にかけていたふとんがもぞもぞと動きます。Aちゃんがボクの下半身の方にもぐりはじめました。
(…え、ちょっと…早い…) ふとんの中にもぐり、ボクのティンコを握る感覚。ちっちゃくなったティンコがくわえられる。もっちゅもっちゅもっちゅ。あーーー、まだ全然眠りに入れてないよ! 早い早い!!すっかり目が覚めてしまい、枕元に置いてあったケータイを見る。するとふとんに入ってからすでに1時間以上が経過していました。残りはあと15分ほど。つまり、このタイミングでプレイを始めないと、時間が無くなってしまう…。マジか! 
結局、そのままプレイを受けて、時間ギリギリでフィニッシュ。まさか「眠れない」という超基本的な問題に引っかかるとは思いませんでしたとさ。 なんという基本的ミス。眠れないなんて、凡ミスにも程がある!これで2万円を失ったのは痛すぎます。もう絶対にミスは許されません。こうなったら、寝ないで、徹夜で行くしかありません!そして、時間も90分なんて甘い事は言ってられません。ここはドーンと2時間半くらいとらなければ!…と、いうことで昨年、当連載で行った、超激安フーゾク『S』(11年1月号『超激激安店にカワイイ子はいるのか?』)に行くことにしました。
この店は、30分3900円。60分で7800円。150分で1万9500円という安さ。指名料が別途2千円なので、2万円ちょっと。よ〜し、それだけあれば完全に眠れますよ。完璧な目覚ましフェラ
が味わえますよ!それだけ安ければ、女のコのレベルは…というと、当然、顔の病気になったミラクルモンスターがウジャウジャしています。しかし、しっかりと選球すれば、まぁまぁ良いコもいるという、ふたつの意味での奇跡的な店なのです。 そこで以前、行ったときにプレイした、後藤真希似のDちゃん(フーゾク初めてのウブなコでした)のスケジュールを確認すると、ちょうど明日の夕方に出勤とのこと。よ〜し、それじゃあ今から寝ないで、明日の夕方に備えましょう!(キラキラした瞳で)
翌日の午後6時。ノン睡眠が30時間を超えたボクは、池袋の北口に到着。目はショボショボするし、家のある高田馬場から池袋に来る2駅の間で、何度寝そうになったことか!池袋駅北口から、歩いて
10分のホテルに入る。数分後にノック。久しぶりのDちゃんとの再会です。
「こんにち…あ〜〜、おひさしぶりです〜〜!」久しぶりに会うDちゃんは、相変わらずゴマキ似のかわいさです。人懐っこい大きな目でニコニコ笑います。
「2時間半も予約入れてくれるなんて、どんな人だろうって思ったんですけど…お久しぶりです!ありがとうございます!」
「どう、フーゾクは慣れた?」
「うーーん(笑)。あんまり慣れちゃダメだと思うんですけど…オチンチン洗うのとかは慣れましたよー」
うわー。4カ月前は、「オチンチン」なんて言えないほどウブな感じだったのに!なんかショックです!そのままボクに抱きついて来て、キスをしてくるDちゃん。舌がヌルンと絡まってくる。あーー、なんか複雑!  あのときの純粋なDちゃんが立派なフーゾク嬢になってしまったよ!(笑顔で涙)1分ほどディープキスをした後、とりあえず今回の主旨を説明します。
「え?フェラで起こすんですか?できるかな?」「うん。それでね、フェラするときに、もぞもぞふとんの中に入っていくと、その気配で目が覚めちゃうんだよね。だから、ふとんはかけないで寝るから。あと、チンコを手でこすったりすると、それだけで目が覚めちゃうかもしれないので、手は使わずに口だけでペロペロしてくれるかな?」
「なるほど、むずかしいですね」
「それと『寝たかな』って思っても、1時間くらいは、ほっておいてくれるかな。そっちのほうが眠りも深くなるから。ウトウトしてる状態を起こすんじゃなくて、ガッツリ寝ているのを起こしてほしいんだよね」
前回の失敗を糧にして、かなり入念な打ち合わせをする。これから始まるビッグプロジェクト〝M・F(目覚ましフェラ)作戦〞。失敗は許されません。10分以上打ち合わせを行い、すべては準備完了。さぁ、完璧なる目覚ましフェラで起こしてちょーだい!!エアコンをガンガンに効かせ、あったかくなったラブホの部屋。ベッドに仰向けで寝っ転がり眼を閉じる。Dちゃんは離れたソファに座る。ケータイをいじりながら、少なくても1時間は待機してもらおう(隣に居られると、呼吸音が気になってしまうので)。部屋を真っ暗にし、眼を閉じる。部屋の中で聞こえるのは、「コーーー」と鳴るエアコンの音のみ。暗闇になり、5分もすると、猛烈な眠気が襲って来た。これは!これはイケる!完璧に寝れますよ!だんだんと重くなって行く体。ベッドに〝ぐぐぐっ〞と沈んで行くような感覚。どんどんと意識が遠くなって行きました。夢を見ていた。なんかしらないけど、ボクは小学校時代に戻っていて、学校のトイレに行こうとする。誰もいないトイレ。小便器の前に立つ。シッコをしようとティンコを出した瞬間。小便器の中に、大きなタコがいることを発見した。
「タコがいる。よし、このタコにシッコをかけてやれ」 
そう思ってティンコに手をそえ、狙いを定める。しかし、次の瞬間、タコだと思っていたモノは、タコではなくなり、何かよくわからない大きなオナホールのようなものになっていた。ピンク色に輝く、中央に穴の空いたそのモノが、ボクのティンコにまとわりついてくる。小学時代の包茎ティンコの皮の部分を、ギューーっと引っ張るように前後運動してくる。「取れちゃう!おちんちんが取れちゃう!」と焦りながら、「きっとタコにシッコをかけようとしたバチが当たったんだ!」という考えにいたった。「ミミズにシッコをかけると、おちんちんが腫れるっていうけど、アレに似た感じのバチだ!」と。でも、そのオナホールはヌルヌルしてなんとなく気持ち良い。「気持ちいいけど、きっとおちんちんは取れちゃうんだ」、そう思うと恐怖感が胸の当たりに広がる。恐い。助けて!オナホールを取ろうと股間に手を伸ばす。すると、トイレは消え、ぼやっとした天井が見えた。同時に股間に広がる違和感。一瞬のうちに状況を理解した。ティンコを口にふくみ、ちゅるちゅると味わっているDちゃん。正座で座り、ボクの体には触れずにフェラの真っ最中だ。
(あぁ…そうそう。M・F作戦中だった…あぁ、気もち良い…)
目を閉じ、ピクっと頭を動かすDちゃん。ぼんやりとその様子を見ながら、もう一度目を閉じる。ウトウトとまどろみながらのフェラ。最高だ。ティンコに力が流れ込む。やがて目は完全に覚めたけれど、そのまま目を閉じていると、ティンコはすっかり勃起していた。
Dちゃんは、そのまま上下へのピストン運動へと以降。ジュルジュルとエッチな唾液音が部屋中に響いた。体は脱力しながら、ティンコにのみ力が宿る。あぁ、気もち良い。あぁ…………イクッ!!ビュクン、ビュクン!イッた瞬間、Dちゃんの頭がビクビクっと動く。同時に、口の中で舌が裏筋をベロベロっとナメてくる。ゾクゾクッと走る快感。Dちゃん、成長しちゃったんだね…。「あーー、気持ちよかった…」すっかり精液を吐き出したボクは、まぶたを開いて起き上がる。すると、ティッシュに精液を吐き出しながらDちゃんはニコニコと笑った。
「フフフ。途中、起きたのわかりましたよ。だって、オチンチンに急に〝ぐっ〞て力が入ったから(笑)」Dちゃんはティッシュをまるめながらニッコリ笑い、あらためて「おはようございます」と言った。
女装イベントのフェラ痴女
ゲイやら女装やらが集まるショーイベントで、客は酒を持ち込んで(館内では販売しておらず、近くのコンビニで買ってくる)騒ぐスタイルだ。近年、女性のみのグループがやってくることが増えた。異様なショー光景を見て、酒が妙にまわるのか、泥酔してる子が多い。彼女らが乱れまくってるというわけだ。中にはフェラしたいがために毎月やってくる痴女までいる。スタッフに見つかるとうるさいので、いちおうコッソリやってはいるが…。

【エロ漫画】赤ちゃんを連れて接客の人妻母乳ヘルス嬢・本当にいた驚きサービスの風俗嬢

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地雷を踏んだぞ!俺もこんな地雷を踏んだ事があると皆さん
ちょっと紹介しましょう
いやあ〜世の中には信じられないフーゾク嬢がいるんですね
…ねえ本番とかOK?
うんピル飲んでるからいいよ
都内の風俗店でスタッフをしていたオレが、今年の春に新店の立ち上げを任された。オーナーの指令はただう、「とにかく未だかつてない店を作れ」
かつてない、かつてない、うーん、ではこんなのはいかがでしよう。
「地雷女ばかりの店ってのはどうですか」
もともとウチはハードプレイがウリの熟女店のためか、面接に来るのはデブ、ブス、ババアばかり。さすがにそんな連中は不採用となるわけだが、コイツらを使って商売できないものかと前々から思っていたのである。
「他店の不採用者の受け皿にもなりますし、どうですか」
冗談半分で言ったつもりが、オーナーは「面白いー」と大マジになった。
「それだけではツマランな。ここはお金をかけてもっとヒドい女を集めよう」
さっそく風俗求人誌に大々的な広告を掲載した。
〈他店での不採用が採用条件です〉
あまりにあほらしい文面なので、広告代理店にキ〇ガイかと思われたほどだ。さて、その日から来るわ来るわ。スリーサイズがオール100の超巨漢50才、鶏ガラみたいな体つきの60才のババア。顔も体も残念な36才・さすがによそで不採用をくらっただけのことはある。もちろんウチは全員採用だ。「自尊心を傷つけられても大丈夫なら今日から働いてください」
「は、はい」むろん断る者はゼ口だ。他に行くところがないのだから。
地雷女専門店の看板を掲げる以上、指名写真の偽装などありえない。とにかくありのままを伝えることにこだわった。
〈〇〇さん(30)チビ、デブ、ブスの3冠王〉
〈××さん(26)刺青番長ですが話をすると意外と癒し系〉
〈▲▲さん(60)衝撃の60代が体験入団。大爆発の予感。ご予約おはやめに〉
女を見下したキャッチコピーのオンパレードだ。客への対応時も真実のみを伝えることにした。例えば、「オッパイの大きい子で」なんて言う客には
「バスト100のコがいます。でもウエストも100ありますよ」
「いやーデブは嫌いなんだよねえ」
「じゃあ〇〇さんにしましよう。体型は普通、でも顔は限りなく残念です」
そして最後にこう念を押す
「絶対に振り替えはしません。でも逃げるのは禁止です。覚悟してお待ちください」
そんな店に行くヤツなんているかよと思われるだろうが、シャレのわかるお客さんは結構いるもので、この馬鹿正直ぶりに「せっかくだから」と遊んでくれる。もちろん60分8千円(ホ別)の激安設定のおかげもあるだろうが。一方、ここでダメなら後がない地雷たちは、サービスに励むしかない。こうして店は次第に繁盛していった。
待機所に地雷ばかりが集まってくっちゃべる様は壮観だ。
「今日一本も着かなかったら水道代が払えないんだよね」
「ウチは帰る交通費もヤバいんだけど」「他の店に面接行ってみようかな」
「アンタ、他で採用されるわけないじゃんー」
デブが嘆き、刺青が泣きをもらし、ババアが罵倒する。目くそ鼻くそが何をやり合ってんだか。またときには、少し売れたばかりに勘違いする地雷もいたりする。
「もうあんなキャッチコピーは嫌。これだけ貢献してるんだから私を可愛く売って」
何本もチンコをくわえるうちに、人間としての尊厳が芽生えてくるものなのかもしれない。そんなときは一喝だ。
「ふざけんなブスだデブだとハードルを下げてやってるから稼げるんだぞー身のほどを知れー」
事実そのとおりなので、地雷も黙り込むしかない。体重90キ口の巨漢が突然、涙ながらに言ったこともあった。「お客さんに『ヒドくないじゃん」と言われるのが嬉しい・・グスン」
どこの店でも働けず、もはや生きる術がなくなったような女が、自力で稼ぎ、しかも客に誉めてもらえる。本人にすれば希望の光が見えたようなものだろう。普段は雑言を浴びせるオレも、このときばかりはホロリときたものだ。

超高級ヘルスの嬢のルックス(芸能人はいる?)サービス内容(本番の有無)は?|風俗体験談

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おいおい、ホントか。15万円の価値がある女なんて、それこそ本物の芸能人とかじゃなきゃ納得できないぜ。ちなみにサイトで目を隠している女の子の写真は、すべて8万円コースだという。
確かに、そこそこイイ女っぽくは見える。でもどうだ?普通のデリヘル店の上位クラスくらいじゃないか?「20代前半から後半までの容姿端麗、麗しき女性たちのおしゃべりと性感マッサージとなりましてですね。ビール、ウイスキー、日本酒、ワインと様々なお酒が飲み放題となっております。本番、セックス等のサービスはいたしておりません」
え?本番ないの?他の店は本番と明言しないにしろ、匂わす言い方はしてたのに。セックスできないのに5万も取るなんて相当な自信だなぁ。午後1時・高田馬場駅から再度電話。1階がコンビニのマンションに誘導される。
「お部屋は401号室になっております。一度呼び鈴を鳴らしていただきましたらね、女性が迎え入れてくれますので。中に入ったら料金をお支払い下さい」
「えっと、もし女の子が気に入らない場合はどうしたらいいんですか?チエンジとかできるの?」
「ええその場合は部屋からすぐに出てください。別の部屋へとご案内します。でも、ご案内するのは当店ナンバー1。間違っても気に入らないなんて事態はおこりませんよ」
ほほ〜ぅ・相当の自信ですよ・そこまで言われると期待はかなり上がります。一度大きな深呼吸をしてチャイムを鳴らす。さあカモーンー5万円の女
「どうも〜。いらっしゃいませ〜。Aで〜す」
黒髪に色白。スレンダーな体系で超和風顔が立っていた。う、う〜〜ん。かわいくないわけじゃないが、微妙だ。なんていうか、引田天功似なんだよな。一瞬、《チェンジ》という文字が頭をよぎる。でも、ナンバー1って言ってたしな。つまりチェンジしてもこの子以上の女の子はいないわけだもの。ならば、ナンバー1の腕前を拝見するべきだな。部屋は2DKで、片方がベッドルーム、もう片方の部屋には大きなソファとテーブルが置かれていた。う〜ん、まるで異世界だ。
「お客さん、お若いですねえ〜」
「そう?もう30だよ」
「全然若いですよ。ここに来るのは50才くらいの人が多いんですよ〜今まで30代の人なんて2人くらいしか来たことないですもん」
キンキンに冷えたビールにおしぼりが出る。さすがに行き届いてますなぁ。で、Aちゃんは今、何才?
「25です。もともとは銀座のクラブで働いててその後、お金がほしくて風俗に行こうと思ったんですけど、普通の店ってヤクザまがいな人が多そうじゃないですか。ここは紹介だったんですけど、ママが優しいし、素敵な人だったんで、決めたんですよ」
あの電話に出た女性のことらしい。話によると、60才近くだが、上品かつゴージャスで、冬は三輪明宏みたいな毛皮のコートを着ているという。ん〜、見てみたい。そんな話をしながら、Aちゃんは、ボクの肩や、胸のあたりをさわさわと触りだした。絶妙な優しい指使い。そのうち、顔や耳たぶ、首筋に指先を這わす。いつの間にか、上着を脱がされ、乳首に吸い付いてくる。歯でなでるように刺激してくるのがたまらん。く、くう〜〜。ゾクゾクしてくるう……。ティンコはすぐにコンクリ並みに硬くなり、ジーンズの上からナデられるたびに脈打つ。チャックを開けられ、あわや即尺か?というところで「シャワー行きましょうか?」と、動きが止まった。ん〜〜、なかなかのテクニック。期待できるかも。
美しく透き通った声。すでに勃起が始まりつつある。立っていたのは伊東美咲ではなかった。安めぐみでもなかった。彼女はポニョだった。背は小さめで、ややポチャで、目が離れ気味。年齢は20代前半と思われるが、卜—タルすれば総額1万3千円のデリヘルで派遣されても違和感がない、そんなレベルだ。ぼ一によぽによぽによ、ヘルスの子?小さく口ずさみながらスリッパにはきかえ、部屋の中へ。広さ4LDK、支店長どころか頭取でも住んでそぅな間取りだ。ただヌクためだけにこんなスペ—スは当然必要ないわけだが、ラグジュアリ—とはこういうものである。居間のソファに腰掛ける。棚に並ぶ高級そうな酒を自由に飲んでいいそうだが、なかなかそういぅ気にもなれずウ—ロン茶を注文。さてさて、今日のお相手Aちやんはポニョである。この事実はもはや動かしよぅがない。となればサービス内容で1分500円の価値を見出すしかあるまい。隣に座ったA ちゃんが私の股ぐらをまさぐり、ジーンズのジッパーを下ろす。ぴよこんと飛び出るペニーさん。指がさらに絡みつく。これは即尺の流れか。ガマン汁をもてあそびながらAちゃんが囁く。
「シャワー行きますか」
即尺はなくおずおずとシャワール—ムへ。丁寧な洗い方とバスタオルで全身を拭いてくれるサービスはさすが6万円といったところだが、これしきでは満足できんよ当然。再びソファに戻り、フェラのご奉仕を受ける。ねっとりした舌使い、物欲しげな上目遣い。なかなかやるなポニョ。床に膝まづいたA ちゃんが言う。「最初はロでイキますか?」チンコを舐め舐めしながら、Aちゃんははっきり言った。最初「は」ロでイキますか、と。冒頭から私は、とらやだ伊東美咲だなんだかんだと講釈を垂れておったが、法に触れそうなのであえてロには出さずにいたことがある。2時間6万円という金額には暗に「本番アリ」のニュアンスが含まれているのではないか。野暮なため、電話のおばちゃんには尋ねなかったしAちゃんにも問いかけはしない。しかし期せずして彼女は言った、最初「は」と。
「うん、じゃあこのままイツちやおつかな」「はい」
高速ピストンで本日1回目の射精を終了。残り時間は80分。後2回は楽しめそうである。すっきりした体で部屋を歩き回ったところ、奥の和室にプレイマットがあり、別の洋室にもプレイマットがあった。ソファで一発の後は、和室で一発、洋室でも一発ってことだろぅか。全3発は私の計算にも合っている。Aちゃんによれば、この間取りを利用して実際に接待に使われることがあるらしい。2人客が2人のコを呼び、あっちで一組こっちで一組がネチョネチョ楽しみ、さっぱりしたところで居間に戻って契約書にサイン、とまでは行かないまでも、酒を酌み交わして談笑するのだと。ビジネスの世界って面白いです。そろそろ二回戦に参りましよう。
今度は和室で。ソファで本番はやりにくいしね。ローションフェラ、69と進み、いよいょポニョは騎乗位の体勢に。性器をこすりあわせてくる。んじや入れましょつか。ナマでもいいのかしらね。6万円だからいんでしょうね。ではヨイショつと。「ダーメ」
おやおや、6 万円でもナマは駄目ですか。ま、病気も怖いことだし、こっちも無理強いはしませんけどね。「ゴムある?」「ないですよお」
ナマは不可。ゴムはない。実に解決の難しい状況となった。いったいどうせよと言うのだ。ゴ厶ぐらい持参しろってか?「んと、どうしよつか?」「えぇ、エッチは駄目ですよ」
は?しばらく頭が回らなかった。今こ何が起きているのか理解するのに数十秒、さらに納得するのに数十秒。この空間での料金体系によるところの500円分(1分) をかけて私はようやく悟ったのだ。なんたることか。彼女の『最初はロで』は、『二回目は素股で』へとつながる台詞だったのである。結局、おとなしく素股を堪能させてもらい2 回戦はあっけなく終了した。もはや私の頭の中は元を取ることしかなかった。
3発ヌケば一発2万。それでも高いには高いが、かろうじて納得はできよう。残り30分を駆使し、洋室の窓から外を眺めつつ立ちフェラ。脱衣場で鏡に姿を映しながら仁王立ちフェラ。すっかり枯れ切った睾丸から水のよぅな精液が飛び出たとき、残り時間は5分を切っていた。ぎりぎりセーフ!って喜んでる場合か?
レースクイーンにCAにモデルにタレント・超高級ヘルス嬢の正体
とてもじゃないがイイ女と接することができないような男にとって、金はそれを現実のものに変える唯一絶対の手段だ。
5万円を握って高級ソープへ行けば、それまで出会ったことのないイイ女が目の前で裸になり、フェラチオしてくれ、股を開く。これはロマンだ。誰が何と言おうと、ロマンチシズムである。
もちろん「イイ女」の基準は人それぞれだろう。日本人形のような女が好きな男もいれば、イケイケ風だけにソソられる輩もいる。が、世間一般の認識でいうなら
「イイ女」とは《美形でスタイルがいい》ということになりはしないか。そして、その代名詞とも呼べるのが、スチュワーデス、レースクイーンやモデル、そしてタレントという名の芸能人といったと
ころではなかろうか。これは、ホテトルのチラシや三行広告などに、その手の単語が溢れていることからしても、まず大半の男性に同意を得られる見方だろう。
さて、私はこれまでイイ女とやりたい一心で、「レースクイーン」や「タレントの卵」などをうたう
ホテトルにお金を突っ込んできたサラリーマンである。これまで投資した額を合計すれば、軽く同年輩の会社員の平均年収を超えるに違いない。
が、それでも心から納得できる「イイ女」には出会ったことはない。「スチュワーデス専門」を調
うホテトルで身長150センチの山田花子似が現れたことや、自称グラビアモデルの《あき竹城》に
遭遇したこともある。期待を裏切られたのは正直100回じゃきかないだろう。
しかし、それでも私はあきらめきれない。次こそはホンモノのレースクイーンに会えるのではないか。スタイル抜群の美形モデルとヤレるのではないか。そんな願いを込め、今日もまた大金を注ぎ込んでしまうのだ。
今年7月半ばのことだ。いつものようにフーゾク系の情報サイトや掲示板などをネットサーブしていると、ひとつのWEBに辿り着いた。
「VIP」と銘打たれたタイトルは三行広告ではありきたりだが、画面に高級感は並じゃない。
覗いてみよう。
まずは女の子をチェックすべく、メニューをクリック。と、芸能人の須前を一文字ずつ変えたような文字が並んで出てきた。何かープ嬢の源氏名のようだ。
ため息をつきつつ次の名前をチェック。と、今度は顔写真が現れた。…いいじゃん。イイ女じゃん。
肩書きは…じょ、女優?グラビアモデル?ホントかよ・でも写真は確かにそれっぽい。
続けて他も見てみると、出てくる出てくる。キャンギャル、モデル、レースクイーン、国際線スチュワーデス、中にはCMタレントやバラエティ番組のリポーターなんてのもあるぞ。
クリアな写真を見られるのは3分の1程度だが、どれもこれも無茶苦茶レベルが高い。何なんだ、れは。何の店だ?っていうか、こんなホームページつくって大丈夫なのか。
あらためてシステムを読む。と、そこは会員制のメンズエステらしい。店の紹介にはクラブにはモデル・タレント・アナウンサーなど、ちょっと普通では考えられないような女性が集まっております」とあり、
「これらは使い古された感もありますが、ありがちな官伝文句だけかどうかは、どうぞご覧いただいてご判断ください」
ときた。かなりの自信だ。気になる「サービス」は…ソフトらしい。パウダーやアロマオイルを使用した女性からの一方的なサービスで、もちろん本番行為は一切ない。
なるほどね。で「料金」は、と。え!ウソだろ?9万円?本番なしのエステが超高級ソープと同じ?ふざけるな!
と、いったんは思った。が冷静に考えてみれば、相手が本当にキャンギャルやらCMタレントなら、このぐらいはふっかけてもおかしくはないのではないか。
ネタは古いが、かの山咲千里は一晩300万と週刊誌で暴露されていた。そう考えると、夢は膨ら
む。私は芸能人とヤレるルートを掴んだのかもしれないのだ。
…いやいや、いま一度冷静になれ、ともう1人の私が言う。確かに普通のフーゾク店にしては高すぎるが、ホンモノのCMタレントがヌいてくれるのなら、むしろ安いとさえ感じる。やはり、何か良があるのではないか。
しかし、そんな不安はシステムの説明を読み進めていくうち氷解していく。
9万円という料金はランク的にまだ低い方に入るらしい。身分証を提示し審査に合格、晴れてVIP会員となった暁にはさらにランクアップした女性が紹介してもらえるらしい。その料金、なんと2時間で15万円から!1回ヌいてもらうのに15万である。しかも「から」ということは、これが最低金額というわけだ。
すごい、すごすぎる。いったいどんな女性が相手してくれるのか。最高はいくらなのか。私は強い好奇心を覚え、ホームページ上に書かれていた番号に電話をかけた。
「インターネットを見たんですが」
「ありがとうございます」
電話に出たのは、口調も丁寧かつ柔らかな初老と思しき男だった。
「システムがちょっと複雑ですね」
「と申しますと?」
「VIPとか」
「はい。まずはこちらの渋谷店にお越しいただき、何度かお遊びになられた後、ご希望に応じて身分証明書と名刺をちょうだいして、審査させていただきます」
「料金がかなり違いますよね、っていうか高いつすよ」
「そうですね。VIP様ですと、ご案内する女性によって、それぞれ違います。こちらの渋谷ですと、9万ということになります」
「サービスはホームページに書かれていたとおりですか。実際のところを教えてほしいんですが」
「こちらはエステですので、ソフトサービスになります。あとはお客様と女の子によってそれぞれ異
なります」
「え?どういうことですか?」「当店はあくまで女性からのサービスになりますから、手かお口か
というのはそれぞれ違うのです」
そうか。手コキで終わることもあるのか。手コキで9万円。本当にトライしてみる価値があるのか。いや、答は出ている。これまで何百万という金を費やしてもなお、いまだ心底「イイ女」と思える相
手に出会ったことのない私なのだ。ましてやモデルやタレントなんてはるか向こうの彼方である。ここは行くしかないだろう。
店は完全予約制らしい。私は電話で3日後の午後4時にアポを入れた。当日、渋谷駅から電話で道順を聞くこと4回、そのマンションはあった。
高級エステだけにかなり豪華な建物を予想していたが、築30年は経っているだろうと思われる古び
たマンションだ。かろうじて坂上に建ち、オートロックであることが、9万円の威厳を醸し出している。あらかじめ聞いていた部屋番号を押し、中へ。エレベータに乗り入口の呼び鈴を鳴らすと、すぐにドアが開いた。
出てきたのは、電話で応対してくれた男である。いかにも上品な立ち振る舞いである。
靴を脱ぐと紋種敷の細長い廊下があり、その先の小さな机に厚いファイルが置かれていた。机を挟んで執事と向かい会う
「本日、出勤しているコは…」執事がファイルを捲る。見開きで1人ずつ女の子が紹介されている。今日は4人が在籍らしい。
「本日お遊びになるのでしたらこの中から。他の子をご希望なら予約していただくことになります」
私は1ページ目からじっくりチェックにかかった。まず最初はホームページにも顔がアップされ、グラビアモデルと書いてあった女が現れた。
「このコは指名できるの?」「はい。え-と、来週になりますが…」「あ、そうですか・・・」
1人1人、ドキドキしながらページをめくる。ネットではベールに隠されていたスチュワーデスやキャンギャル等々、その顔宜首云はもちろん、詳しいプロフィールが丸わかりだ。
…ヤバイよコレ。どれもこれも本物っぽく、しかもハズレがない。レースクイーンなどご丁寧にサーキットでの写真までファイリングされている。まさか、これが合成ってことはないだろう。
読み進めていくうち、写真に目線を施した女性たちが出てきた。聞くと、彼女らは渋谷店では指名
できないVIP会員専用の女性らしい。
おや、この子は目線の他に顔全体に青いフィルターが被せられてるぞ。しかも、写真の下には「超極秘」の文字。え某大手芸能事務所所属?煽るねえ、煽りまくってくれるねえ。
「このコも…」
「ええ、VIPの方のみの案内となりま寺と
「いくらなんですか」
「それはちょっと…」「目線を取ってもらうことは?」
「残念ながら…」
とにかく、ここで何度か遊んで実績を付け、VIPの審査をクリアしないと、顔さえ見られないの
だ。あ-知りて-。
…ま、いい。とりあえず今は目の前の指名できる女だ。もう一度、ファイルを丁寧に見比べてみる。このコはどうだる恥目がパッチリで、フジテレビの千野アナウンサーのエラを削ってほつそりさせたような顔立ち。肩書きはタレント・レースクイーンとある。
「その方でしたら、来週の月曜日の出勤になります。8時でいかがでしょう。7時に確認のお電話をください。連絡がない場合はキャンセルになってしまいますので」
「わかりました」
もっとファイルをチェックしていたいという欲望にかられながら閏部屋を出た。すでに入室から1時間が過ぎていた。
月曜日、ついにその日が来た。本当に千野志麻は現れるのか。果たしてサービスはどこまで許されるのか。期待と不安が交錯するなか、確認の電話を入れ渋谷へ。マンションの呼び鈴を鳴らすと、執事が笑顔で迎えてくれた。
「お待ちしておりました」
細い廊下を歩き、カーテンで仕切られた半畳ほどの室へ。壁には女の子の写真が飾られていた。
今日、指名した千野志麻がサーキット場の車の前で傘を差しながら微笑んでいる写真もある。いいぞ、いいぞ。と、その一角に裸の男のポラロイド写真が1枚。なんだコレは?え!
「本番強要未遂男・会員資格」
ご丁寧に免許証のコピーまで添付されてやがる。どう見ても何十万もボンと払えるVIPには見えない貧相な男だが…。ついにその時は来た。
「お待たせしました。奥へ進まれて、右側のドアをノックしてください」
すぐにご対面とはいかず、女のコは部屋で待機しているようだ。心臓をバクバクさせながら短い廊下を歩く。コンコンとノック。ハイと小さな声が聞こえた。果たして、そこにいたのは、紛れもなく写真の女だった。ハイレグの水着で傘をさして微笑んでいた、あの女だ。
か、可愛い。パッチリとした目に水玉のワンピース。脱がずともそのスタイルの良さは十分推察で
きる。これが9万円か。
「こんばんわ」「どうも、ごっつあんです」デブな自分を利用した自虐的なギャグをかます。「ナニそれ?きゃははは」よしよし、掴みはOKだ。部屋は4畳半程度。真ん中にセミダブルサイズのベッドがドーンと置かれ、左角には木目調のカラーボックスにローションの入ったプラスティックの容器が見える。その脇には氷が入ったグラスにビ-ルやらウーロン茶の缶がずらり。ベッドの右側にはたくさんのCDとその上にCDラジカセがセットされている。BGMはボサノバだ。9万円という金額ゆえ、もう少し豪華な感じを予想していたのだが、はっきり言って期待外れ。これでは他の性感へルスと変わらないではないか。
ただ、ベッドは上等な代物らしく、スプリングの効きが実に程よい。どんな高級ソープでも不満なのが、安物のベンチのごとく堅いベッドだ。正常位でセックスしてると、私のようなデブはヒザを壊してしまいそうになる。その点、このベッドなら合格だ。
千野アナ似の彼女と並んでベッドに座る。
「ここは初めてなんだけどさ」「あ、そうなんですか?」「で、どこまでOKなの?」
まずはサービス内容から聞いてみる。
「えーと、お客さんにベッドに寝てもらって、女の子がパウダーとかローションとかでマッサージするの。私はできないんですけど、すごい上手い人とかいるんですよ、本物のエステシャンみたいに」
「ここはエステじゃないの?」
「あはは。そうですけど、でもホラここはちょっと違うじゃないですか。性的なサービスとかあるし」「じゃあ、オレは何もしなくていいんだ。っていうか、何もできないのかなぁ」
「そうですね。すべて女の.からの一方的なサービスなんですよ」
「ふ-ん。でも、一方的なサービスならいいの?例えば騎乗位とかなら一方的といえなくもないよね」「ないない・そんなことしたらクビになっちゃいますよ」
本当なのか。それで9万円で客は入るのか。それにしても千野、キミは可愛いなぁ。話すたびに大きな瞳がクリクリと動いて、実にこう。
「いやあ、イイ女だねえ」
「え-、ホントですかぁ」
「ホント、ホント」「でも、それって嬉しいかも」「そう。いや、イイ女だよ」
「ちょっと前までは、可愛いねって言われると嬉しかったけど、この歳になると、勘弁してって感じ
なんですよね。でもイイ女一って言われるのは好き。実際に、そうなりたいって思ってるし」
「ちょっと待って。この歳って、いまいくつ?」「25」
なるほど。
「実際にレースクイーンはやってるの?」「あれは20のときの写真なんですよ。今はちょっと恥ずかしい」
核心に迫ろう。
「ファイルとか見たんだけど、CMタレントとか女優とか、現役スチュワーデスとかいるじゃん。あれは本当なの。実際にいるの?」「いますよ。私、会ったこともありますもん」そうか、いるのか本当に。シャワーに行きましょうという彼女の言葉で、私は服を脱ぎ始めた。が、こちらが真っ裸になっても、彼女はワンピースを脱ごうとしない。もしかして自分で体をキレイにするセルフサービスなのか。「じゃあ、行きましょうか」「行きましょうかって、キミは脱がないの?」「はい」
そ言って、これ以上ないという笑顔を浮かべる千野。なんてこったい。プロポーションはワンピースの上から想像しろってことか?当然、おさわりとかもないのだろう。う-ん…。
シャワー室(単なる普通の風呂場)に入ると、まずはお湯の温度を調節する彼女。もちろん水玉のワンピースを着たままだ。おいおい、マジかよ・千野がスポンジで私の体を誰っ。背中から足の先まできっちり。そして最後に泡の石鹸を手に取り、私の愚息を優しく操みほぐす。幸せかと問われれば、幸せだと答えるだろう。なんせすでに半立ちなのだから。
4畳半の部屋へ戻ると、うつ伏せにさせられマッサージが始まった。といっても、ただ単にパウダ-を肌にこすりつけているだけ。気持ちよくも何ともない。恐る恐る右手で彼女の太股を触ってみた。嫌がる反応はない。それならばと、ワンピースの中の内股へと手を滑らせる。そしてパンティの上から股間を指で刺激しようとしたところで、彼女がコンドームを愚息に被せた。
「ねえ、キスしようよ」「ごめんね」
笑顔で返される。キスもNGで、コンドームを着けたままの手コキかよ◎くわ-、これで9万か。
と、落胆するオレに、彼女は意外な行動に出る。なんとそのままパックリと愚息をくわえたのだ。
嬉しい誤算だった。が、そのフェラチオはお世辞にも上手とは言えない。口を上下させるだけのゴム付きフェラで昇天してしまうほど私は若くない。レースクイーンが自分のペニスをしゃぶってるという想像力だけでいきり立っていた愚息も、次第にその勢いを失ってきた。と、それを敏感に察したのか、あるいはフェラするのに疲れたのか千野はちょうど私の右腕が彼女の腕枕になるような格好で手コキを始める。彼氏のチンチンを弄びながらイチャイチャするシチュエーションである。これに私はやられた。時折、上目遣いで微笑みながら手コキする彼女を見てると、まるで恋人気分。私が、彼女の背中から腕を回し、ワンピース&ブラの上からもその柔らかを感じさせる胸を操みながら、見事に射精を果たすのは、手こきがスタートして5分後のことだ。以上が9万円へルスのすべてだ。
普通でいけば、サービスのわりにバカ高、ということになるだろう。私も、この料金であの中身はいかがなものかとは思う。が、千野アナ似の彼女日く、このクラブは結構古くから続いていて、ホームページも1年以上前からアップしていた、とのこと。つまり、強気で高額な値段設定でもニーズはあるということだ。それでも、理解できないという人に向け、最後に私と彼女が別れ際に交わした会話を紹介しておこう。もしかすると、それがこのクラブの秘密を解くカギになるかもしれない。
「…私、借金があるんですよ。そうじゃなきやこんなところで働かないよ」
「あ、そうなんだ。そうだよね」「。。」
「でも、ここだったらお金持ちの人いっぱいくるでしよ。愛人とかやらないの?」
「ん-、そういうの言ってくる人はいますよ。でも生理的に受け付けなかったり、週に何回か会わな
きゃいけないって面倒くさいじゃないですか」
「じゃあ、一晩だけだったら、どうよ」「あなたと?」「そう」「ん、いいですよ」
「ホント?で、いくらかな」「そうだなあ………25万円」
25万。ある意味、リアルな数字だ。妬万で彼女と一晩過ごせる。もちろんセックスもありだ。
「どうですか?」上目遣いに私を見る元レースクイーン。世の中ゼニや、ゼニでつせ〜。

超満員過激系ガールズバーのサービスの内容・システム|女の子の連れ出しは出来るのか

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女子大生やOLがセクシー衣装や水着、さらには正真正銘のブラ&パンティでお出迎え。エッチなゲームだけでなく歓迎パンチラに連れ出しOKの女の子も。いつも超満員の過激系ガールズバーのサービスの内容はどのようなものなのだろうか。

キャバクラより安く、女のコが素人っぽい。そんな謳い文句でまたたく間に全国に広がったガールズバー・ブームだが、ここ最近は、厳しい過当競争を勝ち抜こうと、お色気サービスをウリにする店が増えているという。興味深いではないか。抜きナシ商売にもかかわらず、いい歳こいたニイチャン、オッチャンが殺到するなんて。よほどエロエロしいことが行われてるに違いない。

そこで今回、いま都内でもっともエロいと言われるガールズバーを3軒ピックアップし、順に突撃することに相成った。さーて、たっぷりと楽しませてもらおうじゃないの。まず、足を運んだのは京王調布駅から徒歩5分のところにある▲だ。ピンサロが軒を連ねるいかがわしい通りに、その店はポツネンと佇んでいた。外観だけ見れば何てことのない、ただのバーだ。

トビラを開き、ゆっくりと店内に足を踏み入れる。その先に待っていた光景は、まさにパラダイスそのものだった。5、6人いる女のコすべてが下着姿なのだ。もう一度言う。セクシー衣装でも水着でもない、正真正銘のブラ&パンティである。うおっ、なんじゃこりゃ!「いらっしゃいませー」

バーカウンターの中から、ムチムチした女のコに声をかけられ、おずおずと席に座る。

「ウチの店、はじめてですか?」
「うん。にしてもみんな、すごい格好だね。恥ずかしくないの?」

「最初はね。でも慣れちゃった」
あらためて店内を見渡す。広さはタタミ20畳分くらいとやや手狭で、座席はカウンター席のみ。奥にはポールダンス用のスペースもあるが、マジで踊っちゃうんだろうか。あの格好で。客の入りは上々だ。12ある席はほぼ埋まっていて、誰かが帰ってもまたすぐ新たな客がそこに座るといった具合である。かなり繁盛してるっぽい。

女のコたちもなかなかのレベル揃いで、アイドル並のルックスのコも1、2人いる。が、何といっても目を引くのは、やはり下着だろう。パンティはTバックのような過激なものではなく、ごく普通のランジェリーで、だからこそ、生々しいエロスを感じるのだ。ひょっこりと女子更衣室に紛れ込んだかのような。先ほどのムチムチちゃんがビールを運んできた。彼女が俺の担当らしい。
「いまいくつ?」「23です。去年、大学を卒業したので」「就職しなかったの?」

「いったんOLになったんだけど、ツマんないからすぐ辞めちゃった。いまはこの店だけだよ」

ピチピチの元OLの下着姿を眺めつつ、酒をチビチビと飲む。こんな贅沢、他にあるだろうか。しかしキミ、イイ乳してるねぇ。…あれ? ブラの端からちょこっとだけ見えてるその茶色い物体って…。まさかまさか。「ねえ、乳輪はみ出てるよ」「え、ウソ、ヤダ!」

慌てて乳の位置をもぞもぞ直しながら、彼女が真っ赤な顔で照れ笑いを浮かべる。
「これ寄せブラだから、ハミ出しやすいんだよね〜」

やがて店内にレディ・ガガの曲が大音量で鳴り響き、先ほどまで客の相手をしていた愛くるしい顔の女のコがフロアに現われた。ショウタイムだ。彼女が披露したのは本格的なダンスで、体を左右上下に激しく動かすたび、乳が、ケツが、プルンプルンと揺れる。圧巻はポールダンスだ。鉄棒を股間に挟み、クルクルと回転するのだが、ちょっと想像してくれたまえ。柔らかな生地で出来たパンティで、そんなことをすればどうなるか。股に布が食い込むのである。きゃー具が見えそう(本当にあと少しだった)!どれもこれもなんちゅう下品な遊びだ。
続いてのガールズバーは立川にある店だ。聞くところによると、この店、面白いエロゲームができるそうだが、何のこっちゃ、エロゲームって?お目当ての店はJR立川駅から徒歩10分の雑居ビルの中にあった。ぎいっとドアを開けた途端、おかしな感覚に捕われる。ナース、チャイナ、セーラ服など、いろんなコスチュームに身を包んだ女のコたちが、それぞれ妙なことをしているのだ。

スカートをめくって客にパンティを見せたり、カウンター席に立ち上がって、客の肩を足でグリグリ踏みつけたり。客に棒のようなものを持たせて、服の上からケツに文字を書かせている女のコもいる。あーん、くすぐったいとか何とか言いながら。いったい何なんでしょう、このカオスな空気は。呆然としていると、店長らしき男性が愛想よく近づいてきた。
「どうぞ、あちらの席にお座りください。システムの説明は女のコがしますので」指定されたカウンター席に腰を下ろす。やがて目の前に、お目めぱっちりの、ちょいギャル系の女のコが現われた。下着の上にブラウス一丁という出で立ちだ。「いらっしゃいませ。歓迎パンチラで〜す」そう言ってブラウスの裾をたくし上げてチラ、お次はケツをこちらに向けてチラ。いきなりやってくれるではないか。もうドキドキしてきちゃったんですけど。息つく間もなく、19才の現役女子大生(!)だという彼女が、説明をはじめる。

「えっとぉ、この店わぁ、エッチなゲームが出来てぇ…」

どうやら次のようなゲームが楽しめるらしい。フットマッサージ・カウンターに女のコが立ち、客の肩や太ももを踏む(2分間 1千円)。チュパチュパハンドクリーム ゴム手袋をつけた客の手に生クリームを塗り、女のコが舐める(1分間1千500円)。セクシーキャッチ・手で股間にマシュマロを押し当てた女のコが、客の顔にまたがり腰を沈め、客はそのマシュマロを食う(マシュマロ3個1千500円)。などなど、計40種類。どれもこれもなんちゅう下品な遊びだ。めちゃめちゃ期待しちゃうぜ。
「アタシ、きれいに剃ってるもーん」では手始めに、フットマッサージから行ってみるか。「はーい、了解でーす」JD(女子大生)ちゃんが、おもむろにカウンターに立ち、席に座る俺の肩に右足を置いた。むろん、見上げればパンティが丸見えである。むふ。「いきますよー。せーの」てっきり、そのまま足をグリグリやるだけかと思いきや、股間を俺の顔面に近づけたり遠ざけたりとグラインドしはじめる彼女。股間が鼻先10センチに接近するたび、香水とオンナの匂いの混じったなんとも言えない淫らなカオリが鼻をつく。はみ毛でもしてないかと凝視していると、

「やだー、ガン見されたら恥ずかしいよぉ〜」「はみ毛してないかと思ってさ」「残念でした。アタシ、きれいに剃ってるもーん」

それはそれで興奮します!またたく間にマッサージタイムは終わった。どんどん続けよう。お次はセクシーキャッチだ。JDちゃんの指示で、座ったままカウンターに背を向けて体を反らす。

視線の先には、カウンターに立ち、俺の顔を跨いでいる彼女のパンティとマシュマロがある。「はい、召し上がれ」彼女が腰を沈めると同時に股間もぐんぐん迫ってくる。マシュマロが口に触れるまで、あと10センチ、5センチ、3センチ、1センチ…。パクっとマシュマロを食ったついでに、ペロリと股間を舐めた。うーん、美味。「こら、体へのタッチは一切NGですよ。次やったらレッドカードですからね!」怒られちゃった。でも楽しい〜。まだ遊び足りない。もうひとつくらいゲームしておくか。

「チュパチュパハンドクリームやりたいんだけど」

「おお、それに行きますか。ウチで一番の人気だよ」薄いゴム手袋をはめた俺の手に、JDちゃんが生クリームを塗っていく。何故か、すごく楽しそうな表情だ。

「じゃ、気持ちを込めてたっぷり舐めてあげるね」こんなかわいらしいコトを言う彼女が、〝チュパハン〞を始めた直後、いきなり豹変した。ジュルジュル、ジュパジュパ、ンハァ〜。とまあ、とにかく、痴女系AV嬢のようなヒワイさで指を愛撫するのである。ンハァって。あまりにイヤらしい表情を見ているうち、指が性器にでもなったかのような錯覚に陥った。

口の中でなま温かい舌が絡みついてくるたび、首の後ろあたりがゾクゾクする。先ほどまでのゲームは何だったんだというほどのスケベさだ。やべ、勃起してきた。と、ここでタイムアップ。JDちゃんがニコっと笑う。

「どうでした?」どうもこうもない。今晩のオカズはキミに決定!つまり女のコの連れ出し料はタダ最後の店はなんとなんと、女のコの連れ出しが可能なガールズバーである。連れ出し。この言葉にはセックスのニオイがぷんぷん漂っている。

さっそく西新宿(といっても歌舞伎町にほど近い)にある件の店、▼へ足を運ぶ。店内はこじゃれた感じの内装で、カウンターの中には女のコが5人。揃いのTシャツを着て、客と会話を交わす様は、普通のガールズバーと変わらない。そこそこの人気店のようで、客席は8割がた埋まっている。メニュー表を見ても連れ出しのことは一切書かれていない。ホントに大丈夫なのか?ビールを注文したついでに女の子に尋ねてみる。「ここって女のコを連れ出せるって聞いたんだけど」「できるよ」

彼女はあっさりと認め、タメ語で話を続けた。

「ただ、誰でもOKってわけじゃないんだよね。お客さんと気が合えばって話だから」客と外出するしないは女のコが自由に決められるらしい。店側としては営業中、彼女たちが自由に外へ出ることを許可しているだけで、連れ出しがシステムに組み込まれているわけではないようだ。だから当然、連れ出し料というものも存在しない。つまり、タダ。ほう、いいやないか。
「でも外に出てる間は女のコも時給がもらえないから、それに見合うご褒美は必要かも。焼肉をごちそうしてくれるとかさ。ま、ホントに気が合えば、そんなのなくても付いてくけどね」納得したところで、別のコがふらっとカウンター前にやってきた。めっちゃカワイイ。黒木メイサ系のクールビューティだ。キミが俺の相手してくれんの?
「どうもどうも。リサ(仮名23才)だよ。よろしく」よっしゃ、決めた。今宵は彼女にロックオン!
「行く行く。ガッツリ飲もうよ〜」そんなワケでその後の70分、俺は自分の持てるすべての話術を駆使し、店外デートの獲得を目指した。そろそろ延長に突入するタイミングでおずおずと切り出す。「リサちゃん、今から一緒に居酒屋にでも行かない? ガッツリ飲もうよ」先ほどからの会話で、彼女が無類の酒好きであることをわかった上での誘い。それに我ながら彼女には結構、気に入られたっぽいし。OKしてくれるハズだ、多分。「ウソ、マジで言ってんの? 行く行く。ガッツリ飲もうよ〜」

っしゃ!まもなく、私服に着替えたリサちゃんが席にやってきた。渋い革コートの下にワンピースという出で立ちが、一層彼女の美しさを引き立てている。いいねいいね。バーで長々としゃべって、ある程度、互いのプライベートな事柄がわかった分、移動先の居酒屋では、大いに盛り上がった。

「…で、そんときアタシ、マジで死にそうになってぇ」「ヤバかったじゃん」「ホントだよ〜、きゃははは。ほら、もっと飲もうよ」望んだとおりの、実にイイ流れだ。焼酎を急ピッチで次々と飲むもんだから、彼女、すでにベロベロの域だ。こりゃエロくさい展開も夢ではないぞ。2時間、ガッツリ飲んだ後で、俺は切り出した。

「ねえ、これからカラオケにでも行かない?」とりあえず密室に誘い込まんことには話にもならない。その上でお口やお手手でチンコさんをいたぶってもらうもよし、ラブホへしけ込むもよし。ああ、はやくパンツ脱ぎてぇ〜。ところが。「えーカラオケ? やだよ、もう店に戻りたいんだけど」ここにきてまさかの拒絶である。ウソぉん!「ちらっと1時間だけでも」
「やだぁ。カラオケとか行くとサカるお客さん多いもん」う、図星…。こうなりゃ奥の手を使うしかない。
「わかった。まずカラオケに行ってくれたら3千円払うよ。で、そこで口で抜いてくれたら…うーん、よし、1万払っちゃう! 1万だよ!」無理くりおどける俺に、リサちゃんは心底軽蔑したようなキツイ視線を向けた。「はぁ? 何それ。もろエンコーじゃん。アタシ、そういうのマジ嫌いなの」

最後の最後で辛酸をなめさせられた俺だが、これだけ店の営業形態がユルユルである以上、必ずチャンスはあるように思う。

下乳はもちろんときには具までーかなり見せる暗めガールズバー
極端に短いンャツの下にはノーブラニップレス。そして小さな布としか言いようのない極小タイトスカートの中には紐パンTバック。俺がこのキチガイじみたコスチュームのガールズバーに足繁く通っている理由は、衣装の過激さもさることながら、女の子のレベルの高さとエゲツないサービスメニューにある。おっばいポッキーや、猫じゃらしでコチョコチョする程度はまだ序のロ。お尻の間にキャンディーを挟んでなめさせてくれたり、ほとんど具が丸見えのアソコに口ーターを当てたりと、ガールズバーとは思えないメニューが並んでいる。タッチはできないものの、アソコが見えている女の子もチラホラいて、お金を払えば大股開きもしてくれる。ストリップなのかガールズバーなのかもはや判断が付けられないほどの過激っぷりだ。この店に初めて足を踏み入れた男は確実に驚き混じりの満足な頻を見せて国りくれるので、接待の2次会では外せないお店になっている。
ガールズバー嬢とヤリたけりゃ時給のちょいポチャやちょいブスが狙い目
ガールズバーが大好きで、あちこちの店で女のコを口説きまくってきた自分だが、最近になってようやく、高打率を維持できるようになってきた。自分なりに勝ちパターンが掴めてきたからだ。今からそいつを紹介するので、ぜひ参考にしてほしい。
まず店選びは、女スタッフの時給が安いところをチョイスする。それには水商売系の求人サイトが便利だ。任意のエリアで片っ端からチェックしていけば、他よリめっちゃ給料の安い店が必ず2,3軒見つかるハズだ(都内の場合,時給1800円以下が該当)
こういう店で働く女は総じてアフターの誘いに乗ってきやすい。普段から口クなものを食っていないため、タタ飯に目がないのだ。ただし実際にアフターに連れ出すのは、その店でもっともパッとしないコを選ぶこと。高めの店ではとても雇ってもらえないちょいポチャやちょいブスが狙い目。
こでは変に口説いたりなどはせず、終始、聞き役に徹するのが重要だ。
「あの店で働いててイヤなことない?」などと尋ねてやれば洪水のように愚痴を吐き出してくることだろう。初日はLINEを交換するところでスマートに切リ上げ、勝負は後日に持ち越す。女のオフ日を確認したうえで食事に誘い出すのだ。女を連れていく先は、普通のチェーン居酒屋でいい。そして
「どうせならちょっとリッチなもん食いたいよな。どんなところがいい?焼肉でも寿司でも何でもいいから言ってみなよ」
アフターで行った安居酒屋と差をつけることで、女に対する好意がさらに大きくなったことをアピールするわけだ。とリわけ、日ごろパッとしないガールズバー嬢には、こういう攻め方がマジで効果的なのである。ここまでくれば7割方は落としたも同然。あとは旨いメシをたらふく食わせ、酒をふるまい、会話中は聞き役に徹して上機嫌にさせてやれば、面白いようにコ口っと落ちる。
安すぎるガールズバーは結局高くつく・ぼったくりの手口
「ガールズバー、安くしますよ」
一人をスルーしたらまた一人、聞いていると特にガールズバーのキャッチが多い。大阪では爆発的にガールズバーの数が増えたと聞く。一馬菜したスナックのテナントを借りたり、普通のバーから群登替えしたりと、比較的安く出店できるので若いオーナーたちが参入しているそうだ。
「ガールズバーいかがですか?安くしておきますよ」
また若いスーツ男から声がかかった。
「いくら?」
「今なら1時間3500円です。さ、行きましょう!」
「もうちょっと安くならない?」
「そうですね〜うん、わかりました13000円で!行きましよ」
あっさりまけてくれるあたり、さすが大阪って感じがする。そのままついていくと、近くの雑居ビルへと連れて行かれた。
「じゃあお客さん、僕はここまでなので、エレベータに乗って3階まで行ってください」
「え、そうなの?ちゃんと3000円で飲めるんだよね?」
「連絡しておきましたので大丈夫です」
確かにさっき電話をしていた。小声だったので聞こえなかったが。
ニップレスやフェラゲームもありの過激ガールズバー
ガールズバーは数あれど、過激さでいったらここがイチバンだろう。最初にカウンターに登場する彼女たちのコスチュームは、腹が出たブラウスとミニスカである。ここまでは一般的なガールズバーと大した違いはない。ところが、ドリンクをオーダーすると、酒が背伸びして取るほどの上棚にあるため、自然と下乳が現れる。うほ、ニッブレスしてるけど、おっばい丸出し状態じゃんよー
興奮はまだまだ続く。さらにチップを弾めば、アクリル板を嬢のオッパイに押し充て、弾力チェックゲームができるのだ。また、女のコにペニバンを装着し、その亀頭に生クリームを塗って、もう1人のガールに疑似フェラさせる、なんて余興も可能(写真参照)。とにかく過激の一言に尽きる。気になる嬢の質も、年齢はみな20代前半で、当たりと呼べるレベルが多い。

店内の女の子全員のおっぱいをもめる回転寿司セクキャバのサービス内容|大人の夜遊び体験ルポ

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もちろん潮噴きはオプションなどでなく、通常料金内に含まれる基本プレイの一つだ。さすがに確実に噴くとは保証できないが(客個人の体質によるところが大きいため) 、噴ければ何度でも通いたくなる中毒性のある店だ。
実際に体験してみる女の子すべてがマスタ—するまでしつこく練習させられたそぅだ。
ハンドフィニッシュ後にそのまま手コキを継続されるので非常にくすぐったい。
デリヘルが主流だ。業者はそれこそ星の数ほどあると言ってもいい。その中でオレがこの店をひいきにしてるのは、最も大切な「女の質」がどストライクだからだ。
ここは風俗未経験の子だけを採用していて通常の業者なら行うはずの研修を行っていない。
最初は他のグル—プ店の面接を受けたらしく、そこからこの店を紹介されたそうだ。そう、このお店は20店舗ほどあるグル—プ店にやってきた未経験の子だけを呼び集めていることになる。
実際にプレイしてみればわかる。ろくにフェラもできない子、素股の仕方がわからず「教えてください」という子…。オレみたいに素朴な女が好きな人ならゾクゾクするような台詞が飛びだしてくる。
席についていた女の子が左の席にズレて、右の席からやってきた別の女がヒザにまたがるのだ。
揉んだり舐めたりしていると、3 分ほどでまた女が変わる。最終的には店内にいる女全員のおっぱいを堪能できるというありがたいシステムだ。
入るといきなり乳首透けのドレスを着た子が席につく。最初からテンションが高い彼女らはしきりに誘ってくるが、これに参加せずにこの店を楽しむことはできない。
オススメは「水鉄砲ゲ—ム」だ。店の奥から水鉄砲を持ってきた女たちが、席でドレスを脱いでパンティ1枚になる。我々お客さんはそのパンティめがけて水鉄砲を発射して股間をさせるのだ。
「もっと下からかけて」「中に入ってる!」といやらしい声が店内に響きわたるのがなんともイイ気分になる。他の席では「セクシ—パタ—ゲ—ム」で女のアソコを狙ったり「ストッキングムラムラゲ—ム」で客が女のストッキングをビリビリ破いていたりと、見てるだけでも楽しめる。
ゲ—ム参加にはそれぞれ千円〜二千円かかるが、自分たちでお願いせずに他の席を見ている分にはタダなので、予算と相談しながらぜひどうぞ。
女性がカウンタ—越しに客と話をしている。
しかし普通じやないのは、店の奥個室があるところだ。好みの子が見つかったら店内をせわしなく歩くボーイを呼びとめて「あの子」と伝えればそのまま奥の個室に行き、手コキとフェラ。

高級温泉コンパニオン(ピンクコンパニオン)の呼べる温泉・サービス遊びの内容料金は?

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挨拶もそこそこに、小田急口マンスカーで一路箱根へ
車中では最初こそお互い緊張して会話かぎこちなかったものの、小田原を過ぎる頃にはすっかり打ち解け恋人気分うひょー、楽しい旅になりそうじゃん
さて予約した旅館に入り一服していると、女中さんがこう切り出してきた
露天風呂あきました
2人は出逢って数時間やっと緊張の糸かほどけかかったばかりだというのに、
また緊張させるじゃんかよ
手をかけるこれこれ、このたまらなく興奮するんだよ。
貸切露天風湯船にセックスが巧い女
見た目の大人しい感じかなか想像つかないがフェラに、乳なめ、シックスナインでの尻なめも抜群。上に乗っての腰使いも見事で、おまけに、いい声で泣くんだな、この陽子ちゃんいや、ホントに文句なしのコを紹介してもらって感謝、感謝です
結局、朝までに正常位でー回、騎乗位でー回
朝飯を食い終わった後、窓越しに外の風景を見ながらバックでー回の都合3回
もう煙も出ませんですオツカレさんでしたあ。
ピンクコンパニオンの呼べる温泉旅館
温泉コンバニオンほど不確定要素の多いフーゾクは他にない。どんなコたちなのかっ何ができるのかっチップは必要なのか。どこを取ってもわからないことだらけだ。デリヘルやイメクラならば、個々嬢の性感帯やオプション料金まで事細かな情報があふれているというのに。どうせ旅先での数時間の出来事と誰もがなあなあにしてきた結果、温泉コンパニオン遊びは、どうにも暖昧で、いたずらに不安感さえ抱くものになってしまった。温泉ライターとして世に出て6年。各地で様々なコンパニオソと遊びまくり、気づいた問題や会得したノウハウをその都度公開してきた私が、あらためてここに過去の学習のすべてをさらけ出し、みなさんの助けとさせていただこう。
ノウハウを語る前にまず、みなさんが温泉コンパニオンに何を求めているのかをはっきりさせてもらいたい。バ力騒ぎを楽しむだけならば、ノウハウなど必要はない。どこの温泉地でどんなコンパニオンを呼ぼうとも、それなりに目的はかなえられるからだ。そもそもコンパニオンとは、キャバクラ嬢同様「お客さんを楽しそうにさせる」ことに関しては心得ており、場を盛り上げるエッチなゲームの1つや2つは提案してくるものだ。やれ乳首が見えた、やれチンチンを触られた等のハプニングにも遭遇できよう。意外と、求められているのはその程度のことなのかもしれない。
「今年もバ力をやりましたなあ」レベルの満足感で済まされるような気もする。ここでは、目標設定の高い、本番行為を求める方にのみアドバイスを続けたい。ではまず第一段階「どこに行くべきか」を考える。いざコンパニオン遊びをしようと思い立てば、まず頼りにするのが、新聞や雑誌、ネットの広告となる。アホ面を下げたオッサンの周りでキャピキャピ騒ぐコンパニオン。どれもこれも作りは似たようなものである。
「みなさん、満足されてるようですけど」
「そういったことでしたら、外にお店もありますし・・」
この段階で、我々はどうしても強く念を押してしまいたくなるものだ。
「若くて、可愛い子をお願いします」
写真指名などのない業界のこと、気持ちはわからぬでもない。しかし、まことに言いくいことなのだが、望み過ぎだ。生返事は返ってこようが、現実には要望など一切聞いてもらえぬ。容姿に期待できぬ悲しき現実。それは彼女らがなぜ温泉コンパニオンになったのかを考えてみればわかることだ。今やどんな地方都市にも風俗産業は存在し、たっぷり稼ぎたいなら町中で働くほうが効率がいいに決まっている。なのになぜ温泉に。競争の厳しい業界では通用ないルックスだからこそ、キャンセルやお茶っぴきのない温泉コンパニオンに身をやつしていると考えるのが自然ではないか。ときにキャバクラで酔っ払い相手するより、こっちのほうがラクだしととのたまう女もいるが、私は信じない。帝王切開跡も生々しい子持ちのバツイチ、ヤンキー上がり、おばちゃん、70キ口超。私の思い出に登場するのは、多摩動物園のようなラインナップだ。それでもこくこく稀に、率にして5%ほどの割合で、そこそこカワイイんちゃうのっと思えるコがいる。その、確変を引くよりも難しいギャンブルを、一歩身を引いて楽しめるようになっていただきたい。
食事中、旅館と契約した業者からもそもそとやってきた2人は、揃ってヴィトンのバッグを持っていようとも、人間関係は必ずや先輩と後輩の間柄にあるはずだ。一方がピチピチなら一方はしんなり。共にしんなりのことこそあれ、双方経験が浅いパターンはありえない。こうなるとどうしても客の目は若いほうに向きがちだ。隣の席に招きたくなるし、ちょっかいも出したくなる。しかし見た目は悪いがよくしゃべる先輩格のほうにこそ、気分よく接してやらねばならぬのだ。業者は、田舎ヤンキー界の上下関係を多分に持っており、後輩は常に先輩の目を意識している。自分だけが先走って乳首を見せたり、チンチンを触ったりすることはこ法度なのである。場の仕切りはすべて先輩の一存。先輩が脱いで初めて私も脱ぐ。この契りは堅い。したがって我々が先に攻めるべきは先輩だ。オヤジ相手に仕込まれたギャグに大げさに笑ってやり、度重なる脱色でツヤのなくなった髪を優しく撫でまわす。将を射るにはまず馬を射よの精神で、前半は戦うべし。
宴会の早い段階で延長を確約すべし
ここでの考え方に触れておこう。基本コースは2時間が一般的だが、この時間内にすべてを終えることは不可能である。セックスできるとしても、それは延長(30分ー時間単位)の料金を払い、さらにチップを渡した上でのことである。さっさとヌキたいならチップだけでも十分のような気もするが、そうはいかない。延長は必須だ。
これはあるコンバニオンに聞いた話だが、彼女ら、延長もされずに業者の事務所に戻ると、ママさんから叱責を受けるのだという。儲けにならんじゃないかというわけだ。2時間でとぼとぼ帰るようでは、今後使ってもらえない恐れもでてくる。頭に入れておいてほしい。すべてのコンパニオンは最初から延長を目的としている。「延長しようよ」を導くために、その前の2時間を頑張るのだと言っても過言ではない。そしてその頑張りとは、「延長すればもっとイイコトができるかもよ」と思わせる素振りとも言い換えられる。乳首を見せるが吸わせない、シコシコするけど紙めはしない、そんなレベルだ。なので私は、早い段階でー時間程度の延長を確約し、料金も先に払ってしまうのがベストだと考える。無駄な駆け引きに時間を費やすぐらいなら、さっさと安心感を与えて、フェラチオぐらいは確保しておこうというわけだ。
延長突入後しばらくすれば、いよいよ本番交渉である。ここは単刀直入に切り出したい。「チップあげるからヤラせてよ」これを言わずに、手マンから無理矢理挿入を試みたり、ただ「ヤラせて」と頼んだのでは、なかなかうまくいかず時間がもったいない。彼女ら、売春婦の誹りを避けるためか、貞淑な女を気取っているのか知らないが、交渉の結果、お金をくれる条件で渋々折れてしまいました、という状況を作り出そうとしがちなのである。そんな茶番のために10分加分を費やしていたのでは、また新たな延長料金が発生してしまう。さっさとチップで頬を叩いたほうがよい。ちなみに相場は全国どこでも2万円。
西伊豆温泉安田屋旅館
三津浜温泉ひるみ
弁天島温泉ホテル白砂亭
伊豆長岡温泉さかなやアネックスホテル
三楽荘さかや福狸亭小川家
越後湯沢温泉湯沢東映ホテル
湯沢グランドホテル
咲花温泉花つばき
片山津温泉ホテル向陽
鬼怒川温泉ホテルブレステージ鬼怒川
佳祥坊福松
鬼怒川ひがし館
鬼怒川第ーホテル
塩原温泉ホテル神谷
山口屋旅館
湯宿田中屋
常磐ホテル
益子温泉ホテルサンシャイン益子
群馬県老神温泉吟松亭あわしま
朝日ホテル伊香保温泉ホテルニュー伊香保
旅館さくらい
伊香保ガーデンノホテル
富士ノ山陽ホテル
ホテル白雲閣
旅館ふくぜん
干葉鴨川温泉鴨川ユニバースホテル
御宿温泉ホテルニューハワイ
白浜温泉グランドホテル太陽
木更津温泉ホテル鋸可
石和温泉慶山
河口湖温泉山岸旅館
鶴巻温泉大和旅館
修善寺温泉サンシャイン修善寺
ピンクコンパニオンと複数プレイで互いのセックスシーンを目の当たりにして恥じらいを観察
ピンクコンパニオンを呼べるとの情報を頼りにした。費用はコンパニオン2時間付きで1泊3万円1人。決して安くはないが、ここは賭けだ。ただひとつ代理店に「最後までできるのか」と問いてみて、「それは当人同士のことですので…」とお茶を濁してきたら脈ありとだけは助言できると思う。今回の伊豆もまさにそのパターンだ。
いったい何を基準に選べばいいのだろぅ。「お色気宴会」などと書かれた新聞広告を鵜吞みにするのか、旅行代理店に頼むのか残念ながら正解はない。案ずることはない。お酌をしてもらいながら、他愛のない会話をかわして徐々に打ち解けていこう。今回、お相手をしてくれたのはマミちゃん22才、ユイの2人。レベルの高さには私も驚かされた。こういうことがあるから温泉遊びはやめられないのだ。酔いが回れば、野球拳やマン芸観賞に興じるのもよい。これぞコンパニオンならではの余興だ。
しかし策もなくバカ騒ぎするだけでは、2 時間の基本タイムはすぐに過ぎ去ってしまぅ。やはリこの段階でフェラチオぐらいはさせてぉきたぃ。
コンパニオンのほとんどは、延長料金がそっくりそのまま実入りとなる給料システ厶なので、基本タイ厶だけで追い返されることを極端に恐れている。フェラチオで客の性欲に火をつけることは、延長を望む彼女らにとっても好都合なのだ。
むろんこの段階で射精に至るのは難しい。生殺し状態にすることがコンパニオンたちの作戦なのだから。写真の我々は、さっそくテーブル脇で挿入しているが、これは後に説明する「チップ」のおかげである。起してしまえば、素直に延長料金を支払うべし。ここは敵の策にハマってやるのが大人の男というものだ。が、ただ時間を延長するだけでは能がないせっかくの温泉、どうせなら混浴でも楽しもうではないか。すかさず提案したまえ。一緒に風呂に入ろうよと。
おそらく女らはこう答えるだろう。「内風呂ならいいよ」。言語道断である。そんな誘いに乗ってはいけない。何故に温泉まで来て内風呂に浸からねばならぬのか。ここでのアドバイスは一つ。女湯に引つ張リ込みなさい。コンパニオンを呼べる宿といぅのは、客のほとんどが男性のため女湯がガラ空きのことが多いのである。内風呂にはない開故感。誰か入って来やしまいかとビクビクする緊張感。コンパニオン遊びの醍醐味が、そこにはある。本来のコンパニオン遊びでは、この段階でようやく本番に突入するため、間違いなくチップを求められる。相場は2万。時間内であれば2発3発ヌクことも可能なので、そう高い買い物ではない。ちなみに我々は最初の宴会の時点ですでにこの「本番チップ」を払つておいた。何発でもヌケるなら早目に支払いを済ませ、あらゆる場所でハメ倒せばよいのである。また通常の流れでは、この段階で近くのラブホへの移動をされることもある。せめて同じ部屋に入り複数プレイだけでも堪能させてもらおう。
コンパニオン同士の恥じらいを観察してみるのはいかがだろう。特に、当日初めてベアを組むことになった2人なら、互いのセックスシーンを目の当たりにして照れることしきり。わさと見せつけるょうに体位を工夫し、湯で火照った体をますます上気させていただきたい。
コンパニオンとSEXをやり放題のヤリマンH旅館
松本が太鼓判を押したH旅館のレベルは、かつての温泉行と比較すればなるほど確かに楽しそうだが、実際のプレイはせいぜいフェラチオまで。しかも温泉につきもののお座数云を堪能していないじゃないか、とまあそういっわけだ。いやはやその批判、的外れではないものの、ならば聞きたい。あれ以上のものがどこにあるのかと。そんな願ったり叶ったりの温泉をあなたは知っているのか。知っているらしい。
東北新幹線、新白河駅で下車、在来線に乗り換えJR某駅へ。さらにタクシーで5分ほど走ったところに、目的のB荘はあった。そこそこ大きく、広い駐車場も完備ぎれている。しかしチェックイン後にさっそく向かった浴場は、なるほと情報どおり、到底ウリになるような代物ではない。ちょっと小績麗な銭湯といったところか。ひとっ風呂あびて部屋に戻ると、すでに食事の用意が。本来ならこの段階でコンパニオンが入室してくるはずだが、その気配はなし。しかたなく、ー人寂しくビールの栓を抜く。5分、10分。ー本目のビールを空け、料理のほとんどに箸をつけ終えても、まだ誰も入ってこない。どうも旅館側とコンパニオンとの連携はずきんなようだ。
実礼しまーすー
よろしいですか?
立て続けに3人の声が聞こえてきたのは、テーブル上の料理をあらかた食べ尽くした後だった。遅いっちゆうの。スルスルとふすまが開き、派手な服装に身を包んだ3人が正座でお辞儀をする。
「よろしくお願いしまーすー」
かつて数多くの温泉コンパニオンたちと接触を持ってきた私に言わせれば、その日の遊びが如何様に展開されるかは、この瞬間にほぼ判明すると断定していい。たとえどれほど過激なことをし
てくれようとも、ブサイクなオバチャン相手では終始シラけたムードで宴は終了するもの。勃起すらままならぬこともある。逆にこれが美人ならば、多少の粗相にも目をつぶってやれるものだ。胸がはだけるだけでガマン汁が先走ることだってある。さて話戻って、B荘に現れた3人組である。正直、私は深いタメ息をつかざるをえなかった。100点満点で点数をつけるなら、40、20、15といったところだろうか。いずれも及第点にはほど遠い。まさか3人揃って落ちこぽれ組とは。軽い目肱を覚える。
座敷について即フェラこれぞB荘流
では全員揃ったところで、彼女たちを軽く紹介しておこう。
・マリコ(自称30才、点数20点)3人の中ではリーダー格。とにかくよくしゃべる。おばちゃん顔。
・アミ(自称24才、点数40点)最年少、ルックスは久本系ながらなかなかのスタイル。
・ナミえ(31才、占薮15点)年長者ながり口数が少なく、デブ。かくの如きラインナップながら、ホテトルじゃないためチェンジは不可能。ともかくこの3人と共に楽しむしかない。とりあえずアミを中心にイチャつくのが賢明だろうか。てなことを考えていると、右隣に座ったマリコが、いきなり私の浴衣の裾をまくりあげた。
「あらーオニーさん、丸見えー」「そりゃ風呂入ったんだし、パンツ脱いでるよ」「ありゃーいいのよ、それがB荘のルールだから」「ヘう」「そうよー。常連さんはみんなノーパン」と笑いながら、まだフニャけたチンチンをパクリと口の中に放り込むマリコ。舌が器用に動く。その様子を見て、他の2人は照れるでも驚くでもなく、煙草をふかしている。至極当然といった表情だ。容姿こそ不十分ながらも、座敷につくと同時のフェラチオというのは圧巻である。追加料金もチップも払わず、わずか2時間9千円の中にこのプレイは含まれているのだ。煙草を吸い終えたアミ、ナミエもすぐさま私の両乳首への骨撫を開始した。さらに私が命ずるまでもなく、Wフェラ、トリプルフェラへと3人は移動。3つの頭が股間でうこめく。
三人三様の舌使いに、息子は暴発寸前だ。
「もうビンビンだねー。とりあえず一回ヌイておいたら」
なかなかの滑り出しを見せた今宵の宴であるが、私にはーつ気がかりな点かあった。布団問題はどう解決されるのだろう。行彼女らの様子からして、このまま4Pへの突入は容易に思われるが、畳の上で、ということはさすがにありえまい。かといって自らの手で寝床を整えるのもおかしな話だ。それら雑務はあくまで仲居の役割、というのが旅館業界の綻である。やはりセックスは外のラブホテルでするのだろうか。いやー、それではツマらんし、何よりそんな気の利いたものは辺りになかったはずだ。不安は意外な形で払拭された。射精後もなお続くフェラ大会の真っ最中に、40才前後のバアちゃん2人(おそらく布団を敷くためだけの係)がずかずかと部屋の中に入ってきたのである。
「あらまー、女ばっかでー」東北訊りのバアちゃんは、男ー女3という光景が珍しいのか、腰を抜かさんばかりの勢いで驚いている。
「あらーいっばいでよー」「オバちゃんもいらっしゃい」
「だどコも座るとこねーべさー」
まさかこんなに大胆な形で布団問題が解決されるとは。お楽しみ
のところ悪いから、裸になってるとマズイから、バアちゃんたちにそういった意識が微塵も感じられないことからも、ここB荘では全館的に開けっぴろげな女遊びを了解しているのだとわかる。ヤリ旅館、噂は確かなようだ。ともかく布団は敷かれた。おっしゃー、もう乱れまくるぞー。
「みんなも脱ぎなよー」「あらー」「なんでオレばっか裸なんだよ。おっぱい見せろよー」「えー」コンバニオンともあろう者が、何を恥すかしがっておるのか。早よ素っ裸にならんかい。まず馬を射よ。私はリーダー格マリコのスーツを脱がせにかかった。ブラのホックをはずすと、飛び出す白い胸。と、これがずいぶんデカイ乳首である。コロッと取れそうだ。
「子供産んでるのよー」「は?」出産を経験し、授乳するうちにこんなに大きくなったのだと彼女は一言う。うむ、そうなのか。30才なら子供ぐらいいるか。でも小粒の梅干しのような乳首では、悪いが吸う気にもなれない。軽く指で弄ぶにとどめておこう。お次はアミ。この子は若いからそこそこ期待が持てる。と、そこにマリコが口を挟んだ。
「アミちゃんは13のときに産んでるもんねー」「え、13?」
恐る恐るブラを取ると、マリコに劣らぬデカイ乳首が顔を出した。くうー。
そして最後はナミエ。あんたもやっぱり…。
「うん、私も子供いるー」
いったいこのコンパニオン業者はどういっつもりなのか。3人が揃いも揃って子持ちのシンナリ乳首とは何事ぞ。聞けば彼女ら、若くして子供を産み、何らかの事情で旦那と別れた後、生活費を稼ぐためにここで仕事をしているんだそうだ。うーむ・・
「託児所に預けてるのよ」「へえ」「昼はタダなんだけど、こういう夜間は高いのよ。もう大変そんな話はやめなさいっての。
お座敷芸なわとびとストリップ
「ねえ、なんか宴会芸みたいなのがあるって聞いたんだけど」
もうフェラチオには飽きたし、胸を触る気にもなれない。ここらで一発、B荘ならではのオタノシミを満喫させてくれぬものか。そう持ちかけたところ、アミがニタニタしなから浴衣の帯を2本結び合わせ、その先端を私のペニスに巻き付け始めた。
「するの?」「いいからいいから」
すっぽり抜け落ちないようにと、タマの裏かり帯を通し、キュッと縛り上げるアミ。かなり慣れた手付きだ。
「ハイ、これでなわとびしよー」
アミは、なわとびの要領でゆらゆらと帯を揺らす。わ、何するんだよ。
「ゆーびん屋さんーおはよーさんーハガキが10枚落ちましたーー」
ドタトタと飛び跳ねるのは、三十路のマリコ。自羅えながら少女ぶる。はたしてこれを素直に楽しいと呼んでいいのか、私にはよくわかりないが、ともかくこれがB荘遊びの定番スタイルのようだ。「もうなわとびはいいよ。他のことないの?」「うーん、そうだねえ」
顔を見合わせた3人は言う。
客室ではなく宴会場ならカラオケセットがあるので、意楽に合わせてストリップショーができるんだが・・
「お客さんー人じゃ宴会場は使えないしね…」「いいじゃん、ここでやってよ」「えー」
翌日楽は歌いながらでいいからさ」「そうだねえ」渋々ながらもようやく重い腰を上げた3人はテーブルの上に乗り、昔懐かしい『ランバダ』のメロディを口ずさみ出した。
「チャーララララン、チャラララチャララララー」選曲のべタさ加減もさることなから、ただ下着姿になって腰を振るだけのマヌケなダンスも、何やら薄ら寒いものがある。これがストリップかよ。ランバダが終わると、今度は・・
「フうわさを信じちゃいけないよーハイハイーj」とても美しいとは言い難い女体が3つ並んでテーブル上でうごめき、調子を合わせて手拍子を打つ私の心には寒い風が吹く。それにしてもナミェ、お前の尻は象みたいだな。
「ハイ、どーにもとまらないーハイハイー」止まってくれ、止まってくれ。3つともユルユルなんて
もういいから、数が多いだけに賑やかは賑やかなのだが、心の底から楽しんでいるかと問われれば、答に窮してしまうところだ。こうなればもう本番に突入するとしよう。4人で組んずほぐれつ、こりゃ楽しいに違いない。
「じゃ、そろそろ工ッチしようか。4Pだよ4P。やったことないでしょ?」
「ないー、3Pはあるけど」「よし、みんなで絡み合おうぜー」「えーと、それじゃ・・」
途端に冷静になった3人が口を揃える。本番するならチップをくれと。なるほどフェラまではタダでそれ以上は有料という形式は、過去にも経験がある。やむを得ないだろう。
ー発の値段としては妥当なところだろうか。しかし4Pのためには×3で6万。そいつは痛い。しかもすでにアミの口でー回ヌイている身としては、マンコは3つもいらぬ。悪いが本番はー人のみ、後の2人は触るだの紙めるだのしていてくれ。
「じゃあさ、3人のマンコに指を入れて、いちばんシマリのいい子とだけ本番するってのはどう?」
このメンバーでハメるなら40点のアミしかいない。シマリ云々は、残りを納得させるための理由付けだ。「ええー」「いいじゃん、どうせ後ー発しかイケないしさ」「でもー・・」
揃って母子家庭の彼女らは、悲壮な顔つきで漏らし始めた。2時間分の花代9千円は、旅館やママさんと分け合うから、実際の取り分などほんのわずか。マトモに生活費を稼ぐには、そっくりそのまま懐に仕舞える2万円のチップを期待するしかない・・。こんな場で生活苦をグチられてもしょうがないわけだが、ー人だけエコ晶鳳するのも問題ありそうだしなあ。
「わかったよ、それじゃ2万ずつ払っよ」「ありがとうございまーす」
先ほど敷かれた布団に移動し、4Pはスタートした。まずはマリコと騎乗位でつながって、アミに顔をまたがせる。ナミエはタマでも触ってなさい。「アァーン、アァーン」わざとらしいアエギ声だのう。こんなにユルイのに、ホントに感じてるのかね。はい、もう交代、交代。次は、ドラえもん体型のナミ工と正常位。ありゃー、こっちもスカスカじゃないの。こうなりゃやっばりアミでイカしてもらうか。いざ、バックから挿入ーとこれが、ユルいのなんの。やっぱり子供産んでるとこんなもんなのかねえ。結局、3つのマンコでは到底満足できず、私は6万円をドブに捨てる形となった。セックスって大勢いればいいってもんじゃないんですなあ。
★こういう遊びを楽しいと感じる男性もいりっしゃるだろうとは思う。事実、彼女らは終始下品に徹してくれたし、場を盛り上げようどいユ忌図も感じられた。
一しかしB荘には、温泉旅館ならーではのシッポリ感がまったく感じられなかった。私にはそれが残念でならない。その夜は、他の客たちの騒ぎ声が遅くまで途絶えず、館内にはコンパニオンの歌っ大和撫子七変化の変え歌がいつまでも鳴り響いていた。
「チンポーなめなめ、シコシコドピュピュ」とことん下品な旅館だわ

伝説の地雷デリヘル嬢の手抜きサービス|高飛車と言われる風俗嬢の接客態度を体験してみた

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サービス最悪の地雷嬢と呼ばれるデリヘル嬢
伝説の地雷嬢と呼ばれるデリヘル嬢がいる。風俗情報交換掲示板によると、とにかく接客態度が悪い女で、働く店働く店で悪評が立っている。サービス最悪の地雷嬢と呼ばれるデリヘル嬢はどんな女性なのだろうか。

伝説の地雷嬢と呼ばれるデリヘル嬢がいる。風俗情報交換掲示板によると、とにかく接客態度が悪い女で、働く店働く店で悪評が立っている。
●自分勝手で客を満足させる気がサラサラない。
●NGプレイが多すぎる。
●手抜きサービス。
●遊んでみるのは自由だが、金をドブに捨てるようなもの。
故に、どこのデリヘルに入っても長く働けず、あちこちの店を渡り歩いているとのこと。現在は新宿のデリヘル『B』(イニシャル)に『あいか』(仮名)という名で在籍しているらしい。Bのホームページのプロフィールを見ると、年齢は20 才、写真は美人ギャル風だが、いったいどんなキャラなんだろう。恐いモノ見たさで指名してみよう。日曜の深夜、新宿の安ラブホ
からBに電話をかけた。「これから遊べますか?」
ホームページのシフト表で、あいかの出勤は確認済みだ。
「あいかさんってコが気になるんですけど」「いい子ですよ」
ホンマかいな。噂が本当なら店にクレームの一つや二つは入ってそうなんだけど。伝説の地雷っぷりをじっくり味わうためにあえてロングコース(90分・3万円)で指名。待つことしばし、部屋のインターフォンが。「Bの者です」
ドアの前には、スタッフの男が立っていた。その後ろには色黒の女が…。こいつがあいかか。目鼻立ちはハッキリしているが何かかわいくないネーちゃんだ。場末のフィリピンパブのホステスのような雰囲気というか。プロフィール写真は修正しているようだ。スタッフが代金3万円を持って帰っていくと、彼女が部屋に入ってきた。
「意外とキレイですね。このへんのラブホってボロいところが多いから心配だったけど」いきなりひねくれた物言いが登場した。
「今日はオレで何人目?」「3人目」「おつかれさまだね」
「本当はもう帰りたかったんだけど。まぁ下着選んだりしてたからいいんだけど」彼女がスマホを取り出し、通販サイトを見せてきた。
「このブラ、『写メ日記』用に買おうと思って」「エロくていいじゃん」
「だけど風俗店のホームページって乳首見えてるとダメなんで。そういうの知らないでしょ、オニーさん」何だかちょこちょこ毒を吐くな。でもオレは決してケンカするためにきたわけでない。シャワーを浴びるために彼女が服を脱ぐと、大きな胸が飛び出したので、ちょっと褒めてみることに。
「いいオッパイだね。何カップ?」
「男ってそういうのよく聞くけど、何か好きじゃないんだよね。だからワールドカップで」
こりゃあ先が思いやられますな。シャワーを浴び、先にベッドに寝転がった。さてどんなプレイをしてくれるのか。出方を伺っていると、彼女がカバンからローションを取り出し、おもむろにベッドに仁王立ちをした。「…なにしてんの?」「私、ローションつけて玉触るの好きなんだよね」
え!?いきなりローションをぶっかけるや、太ももにまたがって手コキを始めた。
「気持ちいい?」「…まあ、そうね…」
スピードがグングン速くなっていく。下っ腹に熱いモノが込み上げてきた。ちょっと激しすぎだって。慌ててチンコに手を伸ばすと、さっと払われた。
「私、止められるのはイヤなんだよね。止めるんだったら、自分で止めたいの」「はぁ?」
「イキそうになるタイミングはわかるんで、ギリギリでちゃんと止めるから」
しかし、再スタートした手コキもやっぱり激しい。このままイカせようという勢いだ。まさかこの女…!?たまらず彼女の手を掴んだ。「乱暴すぎだって」
「でも、風俗来てんだから攻められたいでしょ?」「いや、待って。オレだって攻めたいし」「そうなんだ…。じゃあクリちゃん触って」
彼女がオレの腹にまたがり、アソコを突き出してきた。…でも背中に手を回してチンコをシゴいているんだけど。
「あのさぁ、手コキはいったんストップしてくれない?」「私、握ってないと興奮できないんだよね」
この女、ローション手コキでさっさとイカせようとしてるんじゃないの?翻弄されるのはゴメンである。ここは何とか攻めてやろうと、力まかせに抱き付いた。しかし、キスをカマそうとした瞬間、彼女がさっと顔をそむける。ばかりか胸もガードする。どういうこと?
「…何でダメなの?」「ダメというか、おにーさん、無精ヒゲがあるから。ケガさせられそうだし」「はぁ?」
「ケガっていうか、こういう仕事してると肌が荒れがちだから、ヒゲでチクチクされると絶対ニキビできるし」「……」
「うちらは体が商品なんだよね。ケガして明日仕事ができなくなったら困るし。店にもヒゲの人は無理って言ってるし」
噂に違わぬ地雷っぷりだ。ならばと風呂場に行き、アメニティグッズの「T字かみそり」を取って戻る。「じゃあ、今、剃るからさ」
「…でも、こういう安いホテルのやつってキレイに剃れないし。前にお客さんにアソコ剃ってもらったことあるけど、ぜんぜんダメだったし」
話しには応じず、どんどんヒゲを剃る。ツルツルになったところでアゴを突き出した。彼女は苦笑いしている。
「…うーん」「つるつるでしょ?」

「…じゃあまあ、胸を舐めるだけならいいよ。でもキスはちょっと…。乳首もやめて」「何でよ?」
「昔、乳首を思いっきり引っ張られたことがあって、そのときキズがついちゃって。舐められると染みるんで」
アホらしくなってゴロンと横になると、彼女の手がチンコに伸びてきた。「…手コキはもういいよ。フェラしてよ」「フェラかぁ…」
ちょっと間が空いた。まさかフェラがダメなんてことはないよな?
「いいけど。私のフェラは止まらないけどいい? 止めてって言われても最後までやっちゃうから、出ちゃうかもよ」
何かまたホザいてるが無視だ。彼女がチンコを口元へ持っていく。なぜかアゴに亀頭をこすりつけ始めた。
「何やってんの?」「気持ちいい?」「…そういうのいいから、早くくわえてよ」
あからさまに不満げな表情で亀頭をぐいっと握る彼女。次の瞬間、目を疑った。握りコブシの上に口を乗せてフェラっぽく見せているだけで、チンコに口をつけずに頭を上下させているではないか。何を器用なことをやってんだよ!「何なのこれ」「フェラだけど?」
マジで言ってるのかこいつは。「ちゃんと舐めてよ」「やってるつもりなんだけど」
「やってないじゃん!」
「そんなこと言われても、フェラって自分のやり方があるし。直せって言われてもわからないから」
こいつ、完全にナメてるな。「じゃあさ、もうフェラはいいわ。パイズリしてよ」「注文多いって!」
強い口調が飛んできた。いやいや怒りたいのはこっちのほうだよ。ん?立ち上がってベッドの端に座ったぞ? まさか仕事放棄か!?あいかは口からローションをぺっと吐き出し、天井をじーっと見ている。さてどうしたものかと思ってると、彼女が妙なことを言い出した。
「もしかして早くイカせようとしてるとか思われたかもしれないけど、…私の場合、お客さんが敏感そうな人だと思ったら、最初は手コキで早くやってイカせるようにしてるんだよね」
「はぁ…」
「まず最初に1回、その後じっくりもう1回。90分ってのは2回イカせることができる時間だから。そうすると相性があんまり合わないお客さんでも、2回イッたしいいかなぁと思ってもらえるじゃん」もっともらしいことを言い出したぞ。
「おにーさんは、風俗はだいたいいつも1回なの?」

「…まあそうね」
「普通はみんな、2回イキたいって言うんだけど。1回ってのはもったいなくない?」
「じゃあ、わかった。とりあえず抜いてもらうよ」
負けた負けたという感じでゴロンと寝転がると、彼女が近寄ってきた。そしてぶっきらぼうに言う。
「じゃあフェラで抜いてあげる。でも、ローションがついた手でおっぱいとか触られると、かゆくなるんで、ちょっとそれはゴメンね」
つくづくムカつくなぁ。でも情けないことにチンコはぐんぐん固くなっていく。まもなく絶頂がきて、最後は手で発射。彼女はさっさと風呂場へ向かっていった。あいかはたっぷり10分くらいかけてシャワーを浴び、さっぱりした表情で戻ってきた。何はともあれ自分のペースで進んで満足しているようだが…、あれ、服に着替えようとしてるぞ。
「ねえねえ、2回目は?」
「今からはもう無理だよ。もう時間ないし。そろそろタイマー鳴ると思うし」
バカ言うな。まだ70分しか経ってないし。というか、最初にタイマーなんてセットしてるのを見てないんだけど。彼女がスマホを取り出し、何やら操作している。
「あ、あと4秒だ」その言葉通り、4秒後にアラームが鳴った。「ほら、鳴った!」鳴ったじゃないよ!今、自分で鳴らしたんだろうが!
「90分ってのはスタッフさんにお金を払ってからの時間だし、意外と早いんだよね」「でもまだ15分以上は残ってると思うんだけど」
そんな嘘タイマーに騙されるとでも思ってんのか。まだ時間はある。絶対に!
「うーん、2回目ってのはヤッたとしてもイキにくいじゃん。私、イケずに終わられるってのはすごくイヤなんだよね」「へ?」
「だから最初にイッとけばよかったのに。おにーさんが阻止するから」
この女、くそムカつくわ!そのうちに彼女はさっさと着替え終わり、ドアの方へ。
「まさかもう帰るの?」
「まだ帰らないよ。お話とかはできる時間あるし」
立ち話かよ! ここまできたらもう笑っちゃいますな。
「…あのさ、キミ、こんな接客やってて、お客からクレームないの?」
「…別に」「フザけすぎだよ、キミ。ぶっちゃけ、もう風俗嬢やめたほうがいいって!」
「そんなのオニーさんに言われる筋合いないじゃない!私だって本当はこういう仕事やりたくないんだし。親が病気で治療費稼がなくちゃいけないから仕方なくやってるんだから」
ここにきて情に訴えてきたぞ。悪いけどまったく信じられませんな。彼女はべらべらと家族の不幸話を続ける。片親のこと。実家の九州には毎月帰ること。ムカツクことにチラチラとスマホを見ながら。きっかり89分になったところで、彼女がさっと入り口に向かって歩き出した。
「では、そろそ帰りますね」
取り繕ったような笑顔でペコリと頭を下げると、ドアを出ていった。
『伝説の地雷嬢』の異名を持つだけある女だった。みなさん、くれぐれも引っかからぬように注意してください。

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