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タグ:サークル

  • 2020/05/10エロ漫画アダルトコミック

    こちらも顔バレの話・デリヘルを呼んだら初恋の同級生の娘だった久しぶりに、地元ではわりと有名なデリヘルを呼んだ。やってきたのは20才前後と思われる若い娘だ。パッと見の感想は「まあまあ」といったところか。「こんにちは、あゆみです」彼女がソファに腰かけてから、なぜか妙に心がざわつき始めた。どこか懐かしいような、それでいて胸の辺りがキュンとするような、どうにもおかしな気分になるのだ。原因がわからぬままシャワ...

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  • 2019/12/21突撃リポート

    ネット上には「乱交サークル」をうたう団体が星の数ほどあるが、その大半は風俗まがいの業者だ。やってくるのは全員、カネで雇われた仕込みの女。のみならず、他のフーゾクじゃ指名も取れないようなブスやババアばかりと相場は決まってる。こんなとこに行っても、楽しかろうハズがない。金と時間と精子を浪費するだけだ。しかし中にはあるのだ。純粋なシロート男女のみが集まる、〝本物〞の乱交サークルが。見た目が悪い男は面接で...

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  • 2019/11/27エッチ体験談

    まずは自己紹介といこう。おれは都内の有名私大に通う大学3年生だ。それまでの我が大学生活をひとことで表現するなら「華がなかった」という言葉に尽きるだろう。あらゆる意味で華がなかったが、特に女性関係は絶望的だった。例えばそれは、所属するサークル(飲み会系)でのポジションを見ても明白だ。ここは月に数回のペースで飲み会を開いていて、いつも140人ほどの学生が集まるのだが、おれや友人の周りだけには、何者かが呪い...

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  • 2019/10/02裏情報

    大阪の中心地から車で40分ほど走ったところにある某ベッドタウン。ここに「ヘミングウェイ」という社会人サークルがある。大仰な名前からして小説でも書いてんのかと思わせるが、そうじゃない。みんなでエッチをしながら、互いにビデオを回し合うという素人AVサークルなのだ。結成は今から約2年前。「自分が見たい作品は自分でヤリながら作るしかない」との考えから主宰の0氏が発足させた。彼は語る。「オリジナルのAVが撮影できる...

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  • 2019/09/04突撃リポート

    騎手に藤田菜七子という可愛らしい子がいる。彼女を見ていつも妄想するのが、騎乗位の姿だ。馬に乗るのが上手いんだから、騎乗位のほうももちろん得意に決まってる。さぞかし激しく腰を動かすんだろう。味わってみたい。菜七子ちゃんは無理でも、乗馬が趣味のオンナの騎乗位ならなんとかなるはず!週末の午後。新宿からほど近い乗馬クラブにやってきた。入り口から中をのぞくと、ジョッキー帽をかぶった会員たちが馬にまたがってい...

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  • 2018/11/22突撃リポート

    【概略・全文は上記記事をお読みください】社会人になってからでもサークルには入れるらしい。純粋に遊びだけを目的としたグループだ。社会人サークルに良い出会いはあるのだろうか?婚活・恋活につながるのだろうか?実際に入ってみました。 サークルと聞けば、大学生のチャラチャラした男女集団を思い浮かべる。夏はテニス、冬はスノボ。でもって関東なら河口湖あたりに合宿に行って、やれ付き合っただの、やれヤリ捨てただのと...

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  • 2018/10/25出会い攻略

    【概略・全文は上記記事をお読みください】出会い系としての利用価値も高いと言われるサイトだ。仲良くなるには遠方より近所のほうが何かと都合がいいのは当然である。しかしこれ、正攻法、つまり近場の女にかたっぱしからメールを送るやり方ではそうそううまく行かず、1通のリターンすらないのが現実だ。女側にすれば、あまりに近所だと逆に警戒心が強まるのだろうか。実はご近所さんで女と出会う近道は、サークルなのである。食...

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  • 2018/10/04出会い攻略

    関西でもカップリングパーティは数多く行われているが、一通り参加してみたところ、現在では『●工房』のセレブ系パーティが一番使い勝手がよさそうだ。着席型だが、場が盛り上がらないと主宰者が積極的に移動をうながしてくれるからラクチン。また、男4900円、女性1000円と相場通りの金額ながら話題のクラブやお洒落なレストランなどで行われるため、集まる女の子の質も高めだ。しかもどこの業者にもゴロゴロしている仕込...

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  • 2018/09/07出会い攻略

    私は最近流行の出会いパーティを利用しています。この業者は、青山や六本木あたりの一軒家のレストランやクラブを貸し切って、男性と女性を引き合わせてくれるシステムです。参加者は60人ほどで、男女比は半々といったとこでしょうか。ココが使えるのは、なんといっても立食形式という点です。回転寿司スタイルのうざいパーティではなく、自由に会場を歩き回りながら、女性に片っ端から声をかけられるんですね。昨今の婚活ブームも...

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  • 2018/03/06裏情報

      明治大学のサークル主催の飲み会に参加した女子大生らが歌舞伎町で倒れた。大学側はコトの原因を過度の飲酒と公表しているが、一説によると、サークル幹部が女子大生にスピリタスカプセル(以下SP)を飲ませた可能性があるという。SPは、アルコール純度95%の酒スピリタスをカプセル状にしたもので、飲酒時に服用すると胃で溶けて急激に酔いが加速する。使い方によっては急性アルコール中毒を引き起こしかねない物...

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【エロ漫画】知り合いのサークルの女子大生とデリヘルで会った時の顔バレSEXの興奮

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こちらも顔バレの話・デリヘルを呼んだら初恋の同級生の娘だった
久しぶりに、地元ではわりと有名なデリヘルを呼んだ。やってきたのは20才前後と思われる若い娘だ。パッと見の感想は「まあまあ」といったところか。
「こんにちは、あゆみです」彼女がソファに腰かけてから、なぜか妙に心がざわつき始めた。どこか懐かしいような、それでいて胸の辺りがキュンとするような、どうにもおかしな気分になるのだ。原因がわからぬままシャワーへ。おれの股間を念入りに洗う彼女を上から見下ろした瞬間、ハッとした。そうか、わかった。そっくりなんだ、あの高島に。
高島恵子は、はるか昔の中学時代、おれが密かに思いを寄せていた同級生だ。万人受けするような美少女ではないが、大きな目と愛嬌のあるおちょぼ口がかわいらしい、活発的な女のコだった。何度か告白しようとも思いはしたが、どうしても勇気が出なかった。何度シミュレーションしても、フラれる場面しか浮かばなかったからだ。よほど自分に自信がなかったのだろう。だから、おれにとって彼女は、いつもただ遠くから眺めるだけの、片思いの甘酸っぱさと切なさを味わうだけの儚い存在でしかなかった。卒業を目前にして、当時で言うところのラブレター的なものを渡したが、まるっきり返事はなかった。中学卒業後に高島と再会したのは、今から4年前、38才のときに開催された同窓会でだ。20数年ぶりに見た高島はすっかりフツーのオバチャンになっていた。聞けば、ずいぶん若いころに結婚して娘が2人いるという。詳しくは覚えていないが、確か上の子は高校だと言っていた気がする——。
あゆみを残して一足先にシャワーを出たおれは、ある妄想に取りつかれていた。もしかして、この子は高島の娘ではないのか?大きな目とおちょぼ口という見た目もそうだし、年齢的にもバッチリ符号する。真実を確かめたくなった。当然だろう。彼女が高島の娘か否かで、この90分2万円ヘルスコースの価値は、月とモグラほど変わるのだ。では、どうするか。確信を得るベストな方法は、やはり彼女の母親の旧姓を聞き出すことだろう。「高島ですよ」と返ってくればほぼ 本物 と見て間違いない。が、デリヘル嬢に母親の旧姓を尋ねるなんて至難の業だ。知り合いかと勘ぐられる怖れもある。かといって今の姓を聞いてもなぁ。高島、同窓会で「今は○○と言います」とかなんとか言ってた気がするけどまったくもって覚えてないし。いや、もう一度聞けば思い出すかな?シャワーから出てきたあゆみに、おれは何気ない風を装って尋ねた。
「そういえば、あゆみちゃんって本名?」
「まさか。店長が勝手につけてん」
「本当はなんて言うん?」
「みさと」
「いい名前やん。あゆみより全然いいよ」「そう? ありがと」
ここまでの流れは、自然な形で核心に迫るまでの、いわば前ふりだ。では行くぞ!
「苗字はなんて言うん?」
「え、ハカマダやけど」
ハカマダ!その響き、確かに聞いたことがあるぞ。うん、あのとき高島が言うてたわ!ビンゴォォォ〜! 「もう始めていいん?」ベッドに横たわるおれにあゆみが近寄る。まずはキス。若い女の甘い匂いと、柔らかい舌の感触に思わずウットリする。そのまま彼女の舌は乳首、ヘソと移動してギンギンの股間へ。ぱくり。ジュボジュボ。この子は高島本人ではない。しかし実の娘である(おそらく)。ということは二十数年の時を経て、おれはある種の復讐をなしとげたことになるのでは。手紙の返事すらくれなかったアイツの、愛する娘をこうして手籠めにしてるのだから。こうなりゃ本番までかましておきたいとプラス1万で交渉したら、あっさり話はまとまった。
「ゴム付きならいいよ」たっぷり時間をかけたクンニの後、正常位で合体すると、高島の娘は、「ああ」と吐息のようなあえぎ声を上げた。なあ高島、知ってんのか。お前がソデにした男は、いま、お前にそっくりな娘の体を弄んでるんやぞ! たっぷり楽しんだあと、思い出が急にかすんでいった。惚れてたことすら後悔するほどに。

本物の素人のみが集まる乱交・輪姦サークルの過激なパーティー|エッチ体験談

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ネット上には「乱交サークル」をうたう団体が星の数ほどあるが、その大半は風俗まがいの業者だ。やってくるのは全員、カネで雇われた仕込みの女。のみならず、他のフーゾクじゃ指名も取れないようなブスやババアばかりと相場は決まってる。こんなとこに行っても、楽しかろうハズがない。金と時間と精子を浪費するだけだ。しかし中にはあるのだ。純粋なシロート男女のみが集まる、〝本物〞の乱交サークルが。見た目が悪い男は面接でアウト

まずは潜入先の選定だ。数ある乱交サークルからシロート系を見つけだすポイントは以下3つ。これらに一つでも該当しない場合は、まず業者系と考えていい。
★「3時間2万円」といったような時間制を設けていないこと
★入会の際、身分証の提示が必要
★昼間に営業していないこと
次々と業者系を消去していったところ、ようやく本ボシに辿り着いた。HPによれば都内にある老舗のグループセックス同好会で、メンバーには関東の人間はもちろん、遠く地方からやってくる者もいるらしい。よほど楽しいとこなんだろう。期待しちゃう!HPから参加を申し込んだ翌日、午後7時。おれは都内の某ターミナル駅からほど近いコンビニへ向かった。ここからサークルの主催者(以降、マスター)へ連絡を入れ、待ち合わせる予定になっているのだ。
「もしもし。参加希望のアキラです。いまコンビニに着きました」時間ピッタリに電話すると、ノリのいい男の声が返ってきた。「はいはい。すぐにそちらへ参りますね〜」
まもなく、目の前に黒いジャケット姿の中年男性が現われた。茶髪に淡いサングラスという組合わせが、いかにもこの人物のキャラを表しているようにみえる。場所柄、コンビニ前は人の出入りがかなり激しいのだが、マスターはそっちのけで話しはじめた。

「さっそくですが、写真付きの身分証を拝見できますか? あと名刺もお願いします」事前に用意しておいたニセの会社員名刺を渡す。「名刺が必要だなんて、ずいぶん念入りですね」
「ウチは身元のしっかりした男性しか入れないの。こういうサークルは女性が安心して楽しめないと成り立たないからさ」矢継ぎ早にマスターが続ける。
「あと、見た目が極端に悪い男性も入会を断ってるよ。その場でソク『すいません、ご縁がなかったようで』とか言っちゃうし」幸い、おれの場合は特に問題がなかったらしく、続いてマスターはサークルの説明に入った。乱交パーティの開催は、日曜と月曜をのぞく毎日。今日は土曜なのでオールナイトで行うという(平日は終電まで)。かかる料金は入会金が5千円、サロン代(後述)が5千円、乱交パーティの参加費が1万5千円(2回目以降は1万円)、しめて2万5千円の計算だ。これで朝までヤりまくれるのだから一発単価に直せば安いもの。おまけに酒も飲み放題で、食い物もじゃんじゃん出てくるみたいだし、けっこう良心的じゃん。8割の女がイイ線いってる!
「じゃ、会場に移動しましょう」マスターと向かった先は、コンビニから目と鼻の距離にある高層マンションの一室だった。入口で入会手続きを終えてから中へと進むと何やら賑やかな声が。1LDKの部屋に並べられたソファや床で、すでにメンバーらしき男女が十数人、談笑しながら座っている。顔ぶれを見て心が踊った。5人いる女性のうち4名までが、かなりイイ線いってるのだ。街ですれ違ったら思わず目で追ってしまうかも。残りの1人も顔は40点ながら、揉みがいのありそうな巨乳が高ポイントである。年齢はいずれも20代後半から30ちょいといったところか。とにかく、期待を上回るラインナップであることに間違いない。が、よろこぶのは早いらしい。不意にマスターが言う。「この部屋はサロンといって、グループセックスの会場とは別なの。参加者はまずここで互いにコミュニケーションを取ってもらうんだけど、その結果、女性からNGの出た男性はそのコと遊べないから。あらかじめ了承しておいてね」
つまり、女性が一方的にセックス相手を選別できるってことだ。ん、となると、全員からNGを叩きつけられた場合は…。「うん、残念だけどパーティには参加できないよ」
きっつー。マジすか?本日集まったメンバーは常連らしき男女が10人、2回目参加の女性が1人、初参加はおれ、小太りのオタク風、地味なサラリーマン風の男3人である。小太りオタクよ、お前さんハジかれるんじゃないのか?それから2時間弱、自己紹介やエロ合コンばりの脱衣ゲームで盛り上がってサロンタイムは終了した。同時にメモ帳を持ったマスターが女性陣に呼びかける。
「そろそろ会場に移動するから、1回目でお相手したい男性を教えて。レナちゃんはどう?」「私は●さんと▲さんで」

このサークルでは、基本、男2人女1人の3P体制でセックスが行われるようで、つまり女は2人の男を選ぶことになる。女性たちから次々と希望男性の名前があがっていく。頼む、誰かおれを指名してくれ。祈るような気持ちでそのときを待っていると、やがて部屋の隅っこから甲高い声が上がった。「×さんとアキラさんにします」声の主は、目元の涼やかなクールビューティ系のカナちゃん(仮名)だ。おっしゃ! 参加権もらった!案の定というか、オタク君は誰からも名前を呼ばれなかった。「ちょっとちょっと。彼の相手をしてくれる人いないの?」
マスターの呼びかけに、一斉に目を伏せる女性陣。かくして痛恨のオールNGが確定し、オタク君に無情の退場宣告が。
「そういうことだから、ゴメンね。今日来てない女性メンバーからOKがもらえるかもしんないし、また別の日に遊びに来てよ」
苦笑いを浮かべたオタク君は、重い体を引きずるように去っていった。さらば、同志。
乱交会場は、サロンの建物から徒歩数分のところにあった。やはりここもマンションの一室で、かなり広めのワンルームがパーテーションでリビングとプレイルームに分けられている。男性陣は入口で健康ランドの浴衣のようなものに着替え、順番にシャワーへ。さっぱりしたところで、おれを指名してくれたカナちゃんの隣に座る。「どうも、今日はヨロシクです」挨拶すると、カナちゃんはニコリと微笑んだ。「こちらこそ。アキラさん、初めてだから緊張するでしょ?」「うん、まあ、多少は。カナちゃんは平気なの?」「うん、てか楽しいよ〜」
昼間、企業で事務職の仕事をしているという彼女は、メンバー歴2年のベテランだ。29才独身。彼女がサークルに入ったキッカケは性生活への不満だ。当時の彼氏がセックスにあまりにも淡泊で、性欲の強い彼女は悶々とした日々を過ごしていたという。

「そしたらたまたま、ネットでこのサークルを見つけて」「でも、いきなり乱交サークルに入るって度胸あるね」「女のコは最初にカウンセリングを受けるから」何でもこのサークル、新規女性に対しては、マスターやスタッフ(常連の男性メンバー)が個別で面談したり、ラブホで3Pの手ほどきをしたりと、乱交へ至るまでにいくつかクッションを挟んでいるらしい。それくらいのケアをしなければ、新規女性の獲得は難しいってことだ。ちなみに、デブやババアの類は、カウンセリングの時点で入会を断られるとの話である。どうりで、ハズレの女が見当たらないわけだ。残されたおれは隣でシコシコまもなく、カナちゃんとの3Pパートナー、A氏(40代)がシャワーから戻ってきた。それを確認した仕切り役のスタッフがこちらに近寄ってくる。「じゃ、カナちゃんたち、プレイルームへどうぞ」
プレイルームにはシングルサイズのベッドが5つ、並列に配置されており、我々は真ん中に陣取った。両隣のベッドではすでに裸になった男女がおっぱじめる寸前といった状況である。3Pは、常連のA氏がリードする形で始まった。彼は四つんばいにしたカナちゃんの顔をおれの股間にあてがい、自分は後方からクンニの体勢に。そして、ジュバジュバジュバ、ベロベロベロ。ひわいな音が響き、「ふぅ〜〜〜」と艶めかしいため息を吐くカナちゃん。エロい。実にエロい。が、彼女の口にすっぽりと収まったおれのチンコが、一向に元気にならない。初心者のおれを気遣ってのことなんだろうが、やたらとA氏が話しかけてくるので、プレイに集中できないのだ。「どう、カナちゃんのフェラは。気持ちいい?」「はい、気持ちいいです」「時計回りでポジションをチェンジしてこうか」「あ、はい」「どう、チンチンの方は? 準備OK?」「いや、まだです」「あ、そう。じゃ、僕から入れちゃうよ」「どうぞ」
手慣れた様子でコンドームを取り付けるA氏。そのまま正常位で挿入だ。彼が激しく腰を振るたび、目を閉じたカナちゃんの顔が悩ましく歪む。
「ああああ、それいい。超いい。ヤバイ。あああん」「これいいの? こう?」「うん、ああ。ヤバイ。もっとして。もっと!」

もはや完全に2人の世界である。取り残されたおれは、汁男優のごとく傍らでシコシコするしかない。ここまで来て、何やってんだか。結局、チンコは最後まで勃起せず、1回戦はA氏のみが射精するにとどまった。しょげるおれの肩にカナちゃんが手をのせる。「最初は誰でもこんなもんだって。次の女のコのときは、元気になるといいね」
森尾由美のあとは真木よう子とすべての組が1回戦を終え、30分ほどインターバルを置いてから、2回戦がスタートした。例によって、女性陣からパートナーの指名があり、おれは森尾由美似の美人妻、ナミちゃん(仮名)、そして大学生風のB君とチームを組むことに。大本命のナミちゃんに選ばれてテンションが上がったのか、今度はのっけからギンギンだ。テンポよくB君とポジションを変えながら、彼女のしなやかな肉体を愛撫していく。2人の男が繰り出す手マンやクンニで、アソコはずぶ濡れである。
「アキラさん、お先にどうぞ」「あ、どうも」
促されるままバックで挿入。ナミちゃんは学生のチンコをフェラしながら、あられもない声を出した。「あ、あ、あ。うう。いいっ、気持ちいいよ〜」
イキそうになったところでいったんB君と交代し、彼女の口に自分のチンコを持っていった。とろけるようなフェラを堪能しながら他のベッドの様子を観察してみる。3組の男女が身悶えし、絶叫する様はリアルAVだ。どえらいところに来てしまったもんだ。先に果てたB君に続いて無事射精を終えたおれは、クタクタになってリビングへ戻った。時刻は深夜12時過ぎ。気がつくと、メンバーの数が男女とも減っている。終電前に帰ったようだ。一方、残った連中はタフだった。その場のノリで3P編成を組んだ者たちが、ぞろぞろとプレイルームに消えていく。もはや指名制度はうやむやになったらしい。にしても底なしの性欲だな。男はもちろん、女たちも。やがて、スタッフお手製のやきそばを食っていたおれにもお誘いがあった。相手は真木よう子にそっくりのOL風レナちゃん(仮名)だ。「あたし、アキラさんとはまだだったよね。どう?」どうって。断る理由ありませんから!
シロート系乱交サークル、期待を上回る楽しさだった。不特定多数のシロート女と遊ぶには、ハプニングバーという手もあるが、肝心の「ハプニング」が不発することは大いにあり得る。確実性、コストパフォーマンスを考えるなら絶対に乱交サークルだ。ただし、新規女性との遭遇率は低そうなので、サークルをいくつか掛け持ちした方がよさそうです。

デリヘルを呼んだらサークルの現役女子大生がきた|風俗体験談

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まずは自己紹介といこう。おれは都内の有名私大に通う大学3年生だ。それまでの我が大学生活をひとことで表現するなら「華がなかった」という言葉に尽きるだろう。あらゆる意味で華がなかったが、特に女性関係は絶望的だった。
例えばそれは、所属するサークル(飲み会系)でのポジションを見ても明白だ。ここは月に数回のペースで飲み会を開いていて、いつも140人ほどの学生が集まるのだが、おれや友人の周りだけには、何者かが呪いをかけたんじゃないかと疑うくらい女が寄りつかない。
理由はわかってる。冴えないルックス、世間でいうところのオシャレとは無縁の服装。何より、口を開けばアニメやアイドルの話題ばかりの連中が女にモテるわけがない。ハタから見れば、奪われる心配もない純潔を後生大事に守り通している、妙な集団に映っていることだろう。
事実、おれは泣く子も黙るシロート童貞だ(風俗経験あり)。しかし、それは自分のことだから言えるのであって、他人様から指摘されれば、やはり傷つく。オタクにだってプライドはあるのだ。
今年4月のことだ。いつものように参加した飲み会で、おれは聞き捨てならぬ会話を耳にした。尿意を覚えて席を立ったところ、店のトイレ付近で参加者の女どもが、ケタケタと笑っているのだ。
「てかさ、隅っこの方にいるオタクたち超キモくねっなんであいつら、いつも飲み会に来てんのっ」「女っ気ないから寂しいんじゃないの?」
「ゼッテ工ーそうだよ。おばさんみたいなセーター着てるやついるじゃん。私あいつに何度か話しかけられたことあるんだけどマジやばいの」
「たぶん、そいつ、ミサコをおかずにオナってるよ」
「ぎゃはは、キモー。マジでキモいかーりー」
その2人は、別の学校に通う女子大生で、以前から頻繁にうちのサークルに顔を出していた。同じサークルのチャラ男と仲がよく、おれ自身も何度か話したことがある。
「おばさんみたいなセーター」を来た男とは何を隠そう、おれのことだ。その晩、アパートに帰ってからも、居酒屋で聞いた中傷のことばは耳にこびりついてた。キモい、キモい。ちきしょー、くやしい。
それからー力月。事件のことなどすっかり忘れかけていたある晩、ひょんなことから臨時収入を得たおれは、デリヘルに電話をかけた。ピンポーン。ソワソワしながら待つこと30分、アパートの呼び鈴がなった。さあてやって来ましたよ。どんなコかなあー。
「こんばんはー」
トビラの向こうに立っていたギャルの表情が固まった。おれ同様、目の前の相手が何者か理解したからだろう。こいつ、いつぞやおれを「キモいキモい」と罵倒した、あの女子大生じゃないか。
しばしの沈黙のあと、彼女は苦笑いを浮かべた。
「あのー、●●大の人ですよねっ」
そのうろたえまくった態度が、サド心に火をつけた。ふっふっふ。こいつは面白い。
「うん、サークルの飲み会で話したことあるよね。ほら、中へ入りなよ」
引きつった笑みを浮かべ、彼女が後ずさる。
「いやいや無理無理。お店にチェンジしてもらって」
「おれは君でいいよ」
「アタシが無理だってのー」
いかにも不機嫌そうにタメ語を発する女。コトの重大性がわかっとらんようだね。
「●●くん(サークルのチャラ男)とか知ってんの、君のお仕事」
「…は、なにそれ?脅迫してんのっ」
「まさか。てか、おれ客なんだけど。言葉遣い、ちゃんとしてよ」
「すいません」
どうやら、あのチャラ男に好意をもっているみたいだ。ぶっ、バ力だこいつ。
「はやく舐めてよ。チンポ」
すっかり観念した様子で、女は部屋に上がった。フロに入るため、服を脱ぐよう促すと泣きそうな顔で従う。見かけによらずいい体じゃないの。推定D力ップのロケツト乳に、ぶりんと肉感のある尻。工ロいねー。シャワー中、女の乳首をいじりながら意地悪くたずねる。
「肛門もちゃんと洗ってよ。たしかアナル舐めは無料オプションだったよねっ」「…」
くくく、目が怒ってます。ふて腐れたような女の態度は、プレイが始まってからも変わらなかった。ディープキスでは顔をしかめ、大好きな乳首証めもおざなり。フェラにとりかかろうとする際など、これみよがしにため息までつく始末だ。よほどおれのことが嫌いらしい。そうかい。じゃあこっちも言ってやろう。
「あのさ、先月の飲み会で、おれのことキモいって笑ってたでしょ」「…言ってないけど」
「ウソ。おれ見てたもん」「あ…ゴメンなさい」
ここぞとばかりに、おれはたたみかけた。
「じゃ、はやく舐めてよ。キモい男のチンポ」「…」
ポッテリとした唇がチンコを吸い込む。ジュボ、ジュボ。うむ、上手い。んじゃ、次はアナルね。「はい」深いタメ息をつきながらも、従順に仕事をこなす女の様を目の当たりにするうち、不思
議な興奮が体を駆けめぐった。何だろう、この征服感は。スゲー気持ちいいんですけど。ビームライフルのごとく高速発射された精子が、彼女の口内を射抜いたのは、それからわずか10分後のことだ。★以来、女はサークルの飲み会にいっさい姿を見せなくなった。よほどショックだったんだろう。ご愁傷さま。
タ刊紙を日頃からチェックしている者にとって、時たま怪しげな広告を見つけてしまうのは、必然であり、宿命である。で、今回注目したのがコレ。まずは上の三行広告を見てほしい。
プラヘル?いったい何のこっちゃ。ひょっとすると、風営法改正後おなじみのデリヘル、つまりデリバリー(出張)ヘルスの一種か。しかも、「ビデオで選んで」とまで書いてある。ヘルス嬢をビデオで見てから指名できるなんて便利なシステムじゃないよな、まさか。
さっそく書いてあった番号にダイヤルすると、電話に出た男はこちらの予想に反して至極丁寧にシステムを解説してくれた。
「ウチは会員制のヘルスでして」
男によれば、客はまず1万5干円で在籍している女のコのプロモーションビデオを購入しなければならないとのこと。そのビデオに登場している女のコを指名し、あとはデートーホテルという流れらしい(ちなみにプラヘルなるネーミングは、プラトニッククラブとファッションヘルスを融合させたものだとか)。もちろんデートは省略して、直接自宅やホテルに呼ぶことも可能。肝心のサービスは一般的なヘルスとほぼ同じで、本番行為は一切禁止なんだそうな。ふーむ、なるほどねえ。確かに、先に相手のルックスが確認できるのはありがたいし、エッチの前にデートするのもワルクない。が、やっばり気になるのは、いったいどんなコがいるのかという点。いくら画期的なシステムでも、そこらのヘルスと大差ないんじゃ、しょうがないってもんでしょ。
21才。このコがもしやウワサの!?
そんなわけで、捨て金覚悟でプロモーションビデオを買ってみたのだが、いやァー正直、ここまで力ワイイ娘が揃っているとは思いませんでした、私。上の写真を見てもわかるように、平均年齢も20才前後。さすが自信アリ気に「ビデオで選んで」と書いてただけのことはある。さてと、どのコを選ぼっかなーとノー天気に構えていたところに、衝撃的なニュースが。
たまたま読んだ「週刊アサヒ芸能」に、このピデオの中に5月末、路上事件で世を騒がせたあの立教大生AVギャルが映っているとの記事が載っていたのだ。事件について軽く触れておこう。東京都品川区の歩道で、首輪を付けられた女性2人がガードレール脇にしゃがみこんでAVシーンを撮影していたのを、たまたま通りかかった警察に見つかり現行犯逮捕された。
そして逮捕された2人の女性が慶応大学と立教大学に籍を置く現役女子大生の女子大生だったことが、各マスコミによってスッパ抜かれたのだ(冒頭の東京スポーツ参照)。ちなみにその立大生、話によれば、インディーズ系AVの常連で、過去には裏本にも出演していたらしい。また驚いたことに、釈放後は、吉原の高級ソープ嬢へと転身。店の看板ギャルとして大人気だったという。まったくトンでもない女子大生がいたもんだが、例のプロフィールビデオをジックリ見直してみると、似ている感じの女のコがいる。Yちゃん、21才だ(写真上)。鈴木あみにチョイ似のそのルックス、東スポの写真とまんま同じような気が。
立教大生が出演していたAV。Yちゃん似の主人公がこれでもかとフンばってくれてます
立大生が出ていたとされる裏本がコレ。どう見てもYちゃん本人にしか思えない
ビデオだけではどうもかけるので、彼女のAVを探してみることにした。街のビデオ屋を回ること5軒、やっと見つけたのである・で、もうひとつの判断材料が、立教大生が出ていたらしき裏本である。が、歌舞伎町にあるその手のショップを回ってみても、残念ながらどこも売り切れ。店員のニーチヤンによれば、例の事件以来、プレミア化しつつあって最終的には1万5千円くらいの値が付くのではとのこと・しかーし、ありましたー某ショップで5干円にてゲットしたのは「君を忘れない」という、これまた出来すぎたタイトルの一品・いやあYちゃんに激似じゃないですか。ここまでぞっくりならば、もう呼んでみるしかない。ソープ嬢までやってたというぞのテクニックをぜひ披露していただこうじゃないの・
さっそく、先のプラヘル業者に電話し、中央線にある某駅まで来た。駅近くで待つ。彼女を見た瞬間、もう確信しましたよ。メッシュの入ったストレートヘア、つぶらな瞳にあどけない口元…。Yちゃんはあの立教大生に問違いないー「待ちましたかー」と、振りまく笑顔が実にカワイイじゃないか。まずは喫茶店にて軽くトーク。ここで彼女のプロフィールを聞き出してみた。
「いつもナニやってんの?」「普段は、学校に行ってるんですよォ」
「なになに、じゃあYちゃんて、もしかして大学生なワケ?」
「うーん実はそうなんだけどォ、1回ダプっちゃって、今5年生なの」と思わず実年齢が25才であることも力ミングアウト。
「でも今年は就職が大変じゃない?」「そうなんですよねー・私キャバクラでバイトしてたんで金銭感覚がメチャクチャなんですよ・会社勤めなんかできるかなァ」会話もそこそこに、元AV嬢のテクニックを堪能させてもらうべくいよいよ自宅ヘ・部屋に入った早々、ディープキスの応酬だ。
もっとプ口っぼく事務的かなと思っていたがどっこい、何の警戒心もなくシャワーも浴びずにベッドになだれ込む。にしても彼女、釣鐘型のオッパイといい、腰のくびれ方といい、Av女優と言うに足る迫力ボディなんだよむ。フェラテクも抜群で、舌を陰茎にネットリ絡ませてくるからもうたまりません。制限時問にはまだ相当の余裕があったが、力ルピスを彼女の可愛い口の中へ発射・これで1万5千円っていうんだから、文句を言う無粋なヤツはいないだろう。それにしても意外だったのは、このYちゃん、性格が抜群に良かったことだ。やさしい性格ゆえ、頼まれると「NO」とは言えないんじゃないだろうか。だって、そうじゃなきゃあそこまでやらないでしょ、普通。とにかく、くれくれも就職できるよう応援してます。

大人の素人AVサークルの乱交ハメ撮り撮影会|エッチ体験談

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大阪の中心地から車で40分ほど走ったところにある某ベッドタウン。ここに「ヘミングウェイ」という社会人サークルがある。大仰な名前からして小説でも書いてんのかと思わせるが、そうじゃない。みんなでエッチをしながら、互いにビデオを回し合うという素人AVサークルなのだ。結成は今から約2年前。
「自分が見たい作品は自分でヤリながら作るしかない」との考えから主宰の0氏が発足させた。彼は語る。「オリジナルのAVが撮影できるのは、たいていソレ専門の業者か、金持ち連中ですやん。そやなくて、僕らみたいなサラリーマンが集まって自分でエッチしながら撮れる場所を作りたかった」活動は月2、3回。0氏の自宅に集まり、モデルを囲みながら力メラを回す。
「モデルのコはいろんなところから引っ張ってきますね。もちろん全員、歳とか名前、連絡先は聞きますよ。まあウチはロリコンはおらへんから、皆ちゃんと18才以上のコばかりですけと」
これまでの多彩な活動ぶりは左頁を見てもらえればわかるだろう。ギャルから熟女、合コンから乱交、果ては1対3の4Pまで、まさに何でもアリだ。
「力メラを回すいうより、オンナを回してるっちゆうかね(笑)。まあヤリたいことは全部やろうゆう感じですわ」さて、0氏の自宅におじゃましたこの日はちょうど撮影会の当日。すでに何人かの男性会員とモデルのジュンちゃん(写真01)が打ち合わせに入っていた(写真02)。
「ジュンちゃん、3人とかでやったある?」「1回だけかなあ」
「ほな、ザーメン顔に出されたことあるかあ」「あるよ」
「おつしゃーなら、あとアナルセックスは」
「ナメてもらうのは感じるけと、入れるのはダメ。痛いやんかー」
午後2時、まずは全員で打ち合わせ。ここで女のコにさりげなくOKのプレイを確認する。
終わるとさっそく撮影開始。と、初っばなからいきなり3Pを力マしているやないの(写真03)。いつもはインタビューとかイメージカットを最初に撮るが、どうやらジュンちゃんが「早くシタイ」とせがんできたらしい。トップバッターの男優2人は、力メラ片手にひたすら被写体を追いながら愛撫の手を這わせる。いかにもアマチュアぽい動きだが、相手のジュンちゃんもホントの素人だからまんざらじゃない様子。5分も経つと「アー」という悩まし気な声が漏れてきた。
「ムチャ、力ワイイでえ」「ホンマ感じるかあ」「イクときはゆうてや」「アソコ、キレイな色しとるなあ」撮影中周りのオッサン連中から盛んに声がかかる。ひたすらジュンちゃんをノセるためだ。30分ほど経って男優交代。今度は力メラを回していた側がササッとパンツを脱ぎ、ベッドに上がり込み、上から下から攻め始める。これを延々、繰り返すのだ。途中、馬乗りになって腰を振っていたジュンちゃんが、「ちょっとお」と力メラに向かって言ってきた。「どうした?自分、イキそうなんか」「ちゃうちゃう」「なら、なんや。遠慮せんと言うてみ」「…トイレ行きたいんやわ」「大小どっち?」「シッコ」「オーイ、そこの隅っこにアレあったやろ。誰か持ってきてやあ」なんだなんだと見ていると、20代前半の若い会員がクリアボックスを持ってきて即席おまるにしてしまった。「力抜いて、そう、もっと足を開いて」「なんか出えへーん」
フェラチオされていた中年の男がすかさずよく発射する(写真05)。
これは1年くらい前かな。2人とも20才くらいですわ。ノリがイイのはありがたいんやけど、アノ声がエライうるそうてね。この辺りからかなあ、だんだん近所のオバハンからへんな目で見られるようになってきたんは笑
前に、タウン情報誌にオトナの飲み会やりますって出したんですわ。それで集まってきたのがみんなフツーのOLでね。単なる社会人の合コンやと思ってたらしいんですけど、結局最後は乱交すわ。ヤリコンやってんのは若いだけじゃない。
こういう熟女系もいてるんですよ。この人は確か、神戸の奥さんやったかな。母乳が出るんですよ。私も飲ましてもろたけど、生ぬるくてウマイもんじゃねえ。
女尊男卑ルールの乱交サークル
数年ほど前、ホテルのスイートルームを使った乱交サークル業者は、数十件を超える規模だったと記憶している。そのほとんどが警察の取締りによってバタバタと消え去ってしまったが、今も根強い人気を誇る老舗の乱交業者が生き残っている。それがこのサークルバニラだ。一般的な乱交サークルは、サークルとうたいながらも、部屋にやってくるのはカネで業者に雇われた「仕込み女」ばかり。でもここは正真正銘の素人、しかも容姿レベルの高い女だらけの実にナイスな乱交サークルなのだ。が、その一方で男性がここで遊ぶためには、そこそこ高いハードルを超えねばならない。まず、写真付きのIDと名刺の提出が必要で、さらに参加女性たちによる入会審査のような時間まで設けられている。ようやく審査に通っても、自由にヤリまくれるわけではなく、女性からの指名がなければプレイできないなど、あからさまな女尊男卑ルールが徹底されているのだ。だからこそ、女の子のレベルを高く保っていられるんだろうけど。とは言っても、四十路の俺でも入会できたんだから、見た目を小奇麗にしておいて、ある程度コミュニケーション能力があれば入会審査も通るはず。特に週末は、数名の可愛い子ちゃんたちと朝まで3回戦、4回戦が楽しめる、夢のようなサークルだ。

乗馬サークルの美女と騎乗位SEXしたら気持ちいい?|エッチ体験談

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騎手に藤田菜七子という可愛らしい子がいる。彼女を見ていつも妄想するのが、騎乗位の姿だ。馬に乗るのが上手いんだから、騎乗位のほうももちろん得意に決まってる。さぞかし激しく腰を動かすんだろう。味わってみたい。菜七子ちゃんは無理でも、乗馬が趣味のオンナの騎乗位ならなんとかなるはず!週末の午後。新宿からほど近い乗馬クラブにやってきた。入り口から中をのぞくと、ジョッキー帽をかぶった会員たちが馬にまたがっている。みなさん、上手にパカパカやってますな。
 見たところ、男よりも女のほうが多いが、だいたいがオバさんである。そう言えば、ホームページに「入会金30万円+年会費9万6千円+騎乗料」なんて書いてあったっけ。料金がけっこうするから、年齢層が高くなっちゃってるのかもね。
 こんな場所に足を運んできた目的はもちろんナンパだ。入り口で張り込み、中から出てくる女に声をかけてやろう。
 おっ、40半ばくらいの熟女が近づいてきたぞ。
「こんにちは。こんなところに乗馬クラブがあるんですね」
「あ、はい」
「ぼく、前から乗馬をやってみたいと思ってて。おねーさんはもう長くやられてるんです?」
「2年くらいです」それだけやってれば腰使いも達者なはず。
「素敵ですね。ちなみに、乗馬のどういうところにハマったんです?」
「うーん、馬と一体になるところですかね」
「一体かぁ。あ、これから帰られるとこですか?」
「そうですが」
 オッケー。考えてきた打ち解けプランをカマしましょう。
「もしよかったら、駅まで一緒に歩かせてもらえませんか? 乗馬の楽しさを聞かせて欲しいんで」
「すみません。私、車で来てるんで」
 えっ!?彼女の視線の先の駐車場には、ベンツやBMWなどの高級車がずらっと並んでいた。
「…なるほど。もしかして、車で来てる方って多いんです?」
「そうですね。荷物が多くなるんで」
 マジかよ…。それじゃあオレはどうやって待ち伏せナンパすればいいの? ダメじゃん。
 次なるナンパ場所「ラウンドワン」にやってきた。ここにはロデオマシーンがある。上手に乗りこなしてる女を、騎乗位ターゲットにするのだ。
 まもなく女性コンビが現れた。赤Tシャツちゃんとお目々パッチリちゃんの2人組である。
 まずは赤Tから馬にまたがった。ロデオがグイングイン暴れだす。ほー、頑張ってるぞ。腰をクネクネさせてまっせ。スゲー、最後まで落ちずに持ち堪えちゃったよ。お目々パッチリのほうはどうだろう。おっと、こっちもイイじゃないの。お股で鞍をグリグリやってるぞ。これまた最後まで持ち堪
えちゃったし。2人とも騎乗位上手、確定です。
ロデオを終えてジュースを飲んでいる2人に近寄っていく。
「すみませーん」
「はい?」
「さっき見てたよ。2人ともカッコよかったよ」
「……」
赤Tが警戒心全開の目を向けてくる。続けてお目々パッチリも。
「2人とも運動神経あるよね?もしかして乗馬部とか?」
「違います」
「そうなの?ゼッタイ乗馬部だと思ったんだけど」
 とそのとき、背中から男の声が飛んできた。
「ミユキ、どうしたの?」
 振り向くと、ニーちゃん2人が立っているではないか。おいおい、連れがいたのかよ!
「なんすか?」
 …いや、別に。退散しまーす。
 もう出会い系しかない。目星をつけた婚活サイトの検索機能に、「乗馬」というキーワードを入れてみたところ、関東圏の女が30人ほどヒットした。プロフに自分の乗馬写真を載せている方、自己紹介文に「乗馬5級です」なんて書いている方、人によっていろいろだが、彼女らは、乗馬経験アリの可能性が高いはずだ。
30人全員に爆撃メールを送ってみよう。
〈乗馬が好きな方とつながりたくてメールしました。出版社勤務、仕事はインドアなんですが、プラ
イベートはアウトドアが好きな、38才です。ぼくは乗馬は一度もやったことがないのですが、すごく興味があります。よかったら、乗馬のお話を聞かせてください。なんなら教えてください!〉
 返事をくれたのは一人だけだった。乗馬経験どころか人生経験まで豊富すぎる、カオリさん65才だ。
〈はじめまして〜。息子が30才なので、びっくりしています(笑)。友達としてならいいんですけどね〜。乗馬は、御殿場まで軽のマイカーで行きます。片道100キロぐらい。魔の首都高がネックですね。東名は走りやすいけど〜。水泳を20年間、ほぼ毎日しているので、今のところ、メタボとは無関
係です(笑)〉
 片っ端から爆撃したオレも悪いのだが、何なんだこの婆さんは?プロフの写真、女装した川谷拓三じゃないか!
65才の拓三か…。どうしたものだろう。ま、でも今回は騎乗位のワザを堪能したいだけだから、えり好みしてる場合じゃないな。
〈お返事ありがとうございます。お子さんが30才なんですか! よかったら仲良くさせてください。乗馬の話を聞かせてください〉すぐに返事が。
〈私がやってる乗馬は、リーズナブルなウエスタン乗馬です。セレブの人たちはブリティッシュ乗馬
ですけど〜(苦笑)。駆歩(駆け足)で、富士山の火山灰で覆われた絨毯の上を駆け抜けるのが気分爽快です〉
なんのことだかよくわからんけど、マジで乗馬の上級者っぽい。騎乗位もウエスタンスタイルなんだろうか。
〈こんにちは。パワフルさに驚かされてます。もっとお話を聞かせてほしいです。よかったら、ゴハ
ンに誘わせてください。ちなみに来週あたりどうですか?〉
〈ゴハンのお誘い、ありがとうございまーす。来週なら、木曜日の午後が大丈夫です。人生、長くきて来ましたから、アダルトな話も大丈夫です。笑。今後の人生のご参考になれば、幸いです〉
 さくっとアポれてしまった。こっちは何も言ってないのに「アダルトな話も大丈夫」って!もしかしてカオリさん、若い男を食ってやろうくらい思ってるんじゃね?
約束の木曜、昼3時。某駅中央口。待ち合わせ場所の喫茶店の前に、ほっそりとした婆さんが立っていた。あれかな?
「こんちは。仙頭です」
「あー。どうもー!」
 写メよりも拓三レベルが3割増しである。最初から容姿は1ミリも期待してないが、とりあえず今
はまだ、この方とセックスをする光景がまったく想像できないなぁ。
 喫茶店に入り、まずは肝心の質問をしてみることに。
「最近、乗馬はいつやったんですか?」
 あまりにも期間が空いていたら、腰使いも鈍ってそうだからバイバイさせてもらうけど。
「9月の末かな」
 超最近じゃん!
「いつも御殿場のほうへ?」
「始めたころは、2カ所行ってましたよ。木曜は御殿場、金曜は河口湖って感じで」
「週2ですか?」
「そうそう」
聞けば、乗馬を始めたのは60才、仕事を定年してからという。乗馬目的で、北海道やニュージーランドにも行ったことがあるそうだ。
「でも、まだ夢があって。冬に富士の裾野の深雪を走りたいのよ」
婆さんってことをさしおけば、乗馬キャリアは申し分ない。もちろんその婆さんってことが大問題なのだが…。
「ちなみに、乗馬へ男の人と一緒に行ったりは?」
「それはしないかな。基本一人です。だけど、52で離婚してから今までで、もう10人以上とは付き合いましたよ」
かなり多いのでは? こんな拓三似なのに…。
「その10人とセックスは?」
「あるある。それがなかったら楽しくないじゃない。でも相性が合う合わないってのはあるけど?」
「というと?」
「だいぶ前の彼氏だけど、友達のカップルと一緒にしようって言われて。4Pって言うんですか。あ
あいうのはダメね。一応ヤルにはヤったけど」
ヤッてんのかい! 完全な好きモノじゃん。
 話がひと段落したところで、思い切って誘ってみる。
「そろそろ場所を移しませんか?カラオケとか?」
「いいですよ。カラオケはゴエンセイ肺炎防止のためにもいいし。知ってました?」
 知らないっつーの!
近くのカラオケボックスに移動し、ソファに並んで座った。とにかくガンガン行こう。互いに3曲ずつ歌ったところで、アクションを起こす。
カオリさんの尻にそーっと手を回してみた。…ん? 張りがスゴイぞ!?彼女がニヤッっと笑う。
「お尻大きいでしょ?」
「あっ、すみません。つい触りたくなっちゃて」
「いいよー、そりゃあ男の子だもん、仕方ないよね」
38才のオッサンに男の子ってのはどうかと思うが、この反応、撫でられることを愉しんでることは間違いない。
「いやー、すごい張りですね」
大胆に撫で回してみても、嫌がるそぶりはまったくない。
「やっぱりこの張りって、乗馬やってるからですよね?」
「それはわからないけど、一応、お尻は垂れてない自信があるよ」
カオリさんがこちらの目をまっすぐ見つめてきた。手をすーっと自分の胸に持っていき、ブラウス
の胸元を下げた。
「ほら、胸もそんなに垂れてないでしょ?」
 小ぶりだが張りのある胸だ。乳首がピンと立ってるし。
「…キレイなおっぱいですね。胸も乗馬が効いてるんですか?」
「それもわからないけど…。触りたい?」
おいおい、どんどんリードしてくるじゃん! やっぱり若い男を食ってやるつもりで来てたんだな。別に胸には興味ないが乳首を舐めてみる。
「ああぁっん」
もうアエギ声が出た。反応良すぎだろ。
「男の人におっぱい舐められるのって気持ちいいっ」
完全にスイッチ入っちゃってるじゃん。ここまで来たらもうチンタラしててもしょうがない。
「…ぼく、もう我慢できないんで。このお尻をいっぱい触りたいんで。ラブホ行きませんか?」
 尻をがしっと鷲掴みにする。さあどうだ?
「…うーん、いいよ。つきあってあげる」
 よしきた! 乗馬バアさんの騎乗位、存分に味わわせてもらいまっせー。ラブホに入ると、カオリさんは特に恥ずかしがることもなく、すぐに裸になった。
驚いた。言っていたとおり、ケツがプリっと上がってるどころか、全身にも張りがある。
「ピチピチですね」
「オリーブオイル塗ってるからね。胸からお尻まで塗ってケアしてるんで。ちょっと65には見えないでしょ?」
たしかに、首から下だけ見ると40代後半と言っていいかもよ。では張り切って参りましょう。交互にシャワーを浴び、ベッドに寝転ぶ。やはり愛撫はしないといけないよな。おっと、カオリさんが肩に顔を置いてきたぞ。
…ううっ、さすがにキスはキツイって。逃げるように胸へ向かう。乳首をペロペロペロ。
「あぁぁぁ〜。気持ちいい!」
両乳を吸ったあとは、股間に手を伸ばす。すると注文が飛んできた。
「もっと上のほう。優しくクリトリス触って」
めんどくさいこと言いやがって…。でも愛撫をおろそかにすると騎乗位の手を抜かれる可能性もありうる。ここは頑張っておこう。
割れ目に顔を近づけ、舌先でクリトリスをチロチロと舐めてみる。
次の瞬間、アエギ声が響き渡った。
「ああぁぁ、いいいっ!」
 割れ目からヌルっとした液体が出てきた。うわっ、口に入っちゃったよ。
 カオリさんの頭がチンコに向かっていく。お返しのフェラだ。
「ああぁ、若いね、固い」
 うれしそうに目を細めている。フェラテクはまずまずだ。
「…入れてみますか?」
「うん、入れたい」
 オッケー。まずは別の体位で挿入して、アソコの具合を確認しよう。いざカオリさんを四つん這いにさせる。妊娠は絶対しないだろうからナマでいっか。バックでズブッと挿入!
「あぁぁっ、固いっ。いいいぃ!」
 こういう感じですか。穴はやはり少々ユル目だ。これが騎乗位になれば、どれほど締まりがアップするんでしょう。突っ込んでいたチンコを引き抜き、仰向けにゴロンと寝転んだ。
「ちょっと上に乗ってもらっていいっすか?」
いよいよ念願のお楽しみタイムである。さあ、5年の乗馬キャリアで培った腰使いを披露してもらいましょう。カオリさんがまたがり、割れ目にチンコをあてがう。根元まで完全に入ったところで腰振りが始まった。
 上下のピストンではなく、恥骨を腹にゆっくりこすりつけるような前後運動だ。張りのあるケツの密着感はかなり心地いいが…。
 でも、どうなんだろう。普通の女と変わらないんじゃね?
「…カオリさん、ちょっと待って」
「気持ちいい?」
「気持ちいいけど、何というか…」
 激しい腰振りを想像していたが、やけにゆっくり過ぎでは? まだ本領発揮してないだけか? 
「もっと早くできます?」
「そりゃまぁ」
 再び腰が振られ始める。よしよし、だいぶ早くなったぞ。
「どう、気持ちいい?」
「気持ちいいです。イイ感じですが」
 正直、まだ普通と言えば普通だ。
「もっともっと味わわせて。乗馬で培ったカオリさんの腰を使ってもらいたいです」
「えぇぇ、でも、こんなもんよ」
 いやいや、こんなもんじゃないだろ? これくらいはちょっと積極的な女ならやりそうだし。
 ふと気づいた。
すでに3分は経っているだろうに、騎乗位のリズムがまったく乱れないし、太もものホールド力も強いままだ。この足腰の安定感は、注目に値するんじゃないの? 
 ならば下から突き上げたら…。ズンズンズン! 
「あぁっ、あぁっ、あぁっ」
 ベストな角度で受け止めるこの安定感、普通の女には無理だろう。これが乗馬仕込みの腰使いか!
 もっとやろうっと。ズンズンズン!
「あぁっ、気持ちいいです。カオリさん」
「気持ちいい?」
「乗馬仕込みは、やっぱりすごいです」
「この暴れ馬も、乗り心地いいよ」
 わーお、うまいこと言うな。カオリさんもエンジンがかかってきたようですな。
「じゃあ、もっと暴れちゃっていいですか」
 よし、彼女の両足をグイっと持ち上げてやろうっと。ほらよっと。
 おおっ、さすがは乗馬で鍛えたケツ、不安定なこの体勢でもバランスを崩さすにクイクイ動いてるぞ。気持ちいいわぁ。すると、カオリさんが奇怪なアエギ声を出し始めた。
「ほーほーほーほー!」
 怖っ! 何なんだよ、チンコが萎えてくるじゃん。
 …って待てよ、いいことを考えた。「カオリさん、そのまま後ろを向いてもらえません?」
いったんチンコを外しバック騎乗位で腰を沈め直す彼女。オッケー、これで顔を見ずに楽しめるわ。
「カオリさん、乗り心地どうですか?」
 ケツをパシっと叩いてみると、彼女が腰をガンガン振りだした。
「いいよー、乗り心地いい」
 今日一番のスピードだ。このくねり方、この密着感、乗馬オンナの騎乗位、最高!

社会人サークルは婚活・恋活・セフレ作りに向いてるのか?|出会い攻略

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

社会人になってからでもサークルには入れるらしい。純粋に遊びだけを目的としたグループだ。社会人サークルに良い出会いはあるのだろうか?婚活・恋活につながるのだろうか?実際に入ってみました。

サークルと聞けば、大学生のチャラチャラした男女集団を思い浮かべる。夏はテニス、冬はスノボ。でもって関東なら河口湖あたりに合宿に行って、やれ付き合っただの、やれヤリ捨てただのとった話題でワイワイ盛り上がるわけだ。と、小馬鹿にしたような書き方をしてみたが、実は相当にうらやましい。正直オレだってそういう青春を送りたかった。大学には行かず(行けず)、専門学校の授業とバイトのみの日々は思い起こすだに暗い。オレも学生みたいに馬鹿やりたかったよ。今さら後悔しても遅……くなかった。社会人になってからでもサークルには入れるらしい。みなさんは「社会人サークル」というものをご存知だろうか。

宗教や習い事の集まりではない、純粋に遊びだけを目的としたグループだ。インターネットで検索してみてほしい。出るわ、出るわ。日本全国、100以上もの社会人サークルが存在することがわかるだろう。普段は接点のない人間同士が飲み会をしたり、バーベキューをしたり、どれも大変楽しそうだ。ここで考えてみたい。

イイ大人がサークルに入会する理由って何だろう。発表会や大会のため共に切嵯琢磨する集団ではなく、ただバーベキューや旅行を目的に集まるのは、何のためだろう。んなもん、恋人探しに決まつとるじゃないか。絶対そうに決まってる。そんなガツガツしたみっともない姿も、サークルという言葉のおかげでオブラートにくるまれてるだけなのだ。なぜ今までこんなオイシイことに気づかなかったんだろう。大学のサークルよりもずっと目的がハッキリした、色恋だけを目当てに集まる集団があったなんて。オレも入会してやる。

男に飢えた女どもを片っ端から食ってやる。とりあえず「じゃらん」やといったタウン情報誌に載ってるサークルは除外だな。併行してお見合いパーティなんぞも開かれており、なんかウサン臭い。やっぱ探すならネットだ。なるべくアットホームでサクラなんていそうにないサークルは……あったあった、ありました!東京近郊で、飲み会、旅行、バーベキューと三拍子そろった活動を定期的にやっていて、過去のアルバム写真もいかにも素人っぽいノリ。しかもここで知り合って結婚したカップルまで何組もいるようだ。

アツいっすね。さっそく、その週開催予定の飲み会へ参加希望のメールを送ってみたところ、参加資格も面接も何もなく、当日直接会場へ来てくれとの返事が。どうやら来る者拒まずの精神のようだ。様子見に徹するもよし、いきなりサクッとお持ち帰りするもよし。う〜、楽しみだな。ひょっとして男の友達ができたりして。そんなん、いらんいらん。飲み会の会場になったのは、チェーン系居酒屋だった。

参加人数は15人。女7人、男8人だ。男が極端に多くなりがちかと思っていたが、この比率は上等である。7人の女の中では5人がブス&デブ。残り2人はそこそこカワイイ。地味めのキャバクラやスナックにいるちょっとカワイイ女の子の水準をイメージしてもらいたい。一方の男性陣は、はっきり言ってイケメンは1人もいない。みんな偏差値30から40あたりのルックス。服装もどこか野暮つたい。勝てそうだ。

「どうも、初参加なんで、よろしくです」仕切り役の幹事に挨拶をし、周囲の男女にも軽くペコリと頭を下げる。

「気にしないでいいよ、楽しくやりましょう!」ぐらいの歓迎をされるのかと思いきや、みんなちょこっと会釈をする程度だ。おとなしいのかね。

「それでは恒例の飲み会を始めます。カンパーイ!」ビールを飲みながら話すうち、どうやら初参加はオレともう1人の男だけだとわかった。他は誰かしら知り合いがいるようだ。ちなみにその男、最初っからテーブルの隅のほうで黙ってるだけ。馴染みたいけど馴染めない、そんな表情だ。いくら初参加でもソレじゃいかんな。積極的に絡んでいかなきゃ。

「そうなんですか。バーベキュー楽しそうだなぁ」オレは大げさにサークルへの関心の高さを表現し、明るい性格をアピールした。さらには、わざと男性陣と絡むことで下心を包み隠す。これぐらいの小技は必要不可欠だ。どうやら、他の男たちは揃いも揃ってしゃべりが上手くないようだ。どこかおっとりとしていて、のろい。

ま、社会人サークルに入ろうなんて連中、こんなもんか。ちょっとやる気が出てきたところで、今日いちばんのカワイイ女の子の隣に移動する。ユキミ。22才。サークルのホームペ-ジには、彼女の写真がやたらと載っていたから、看板娘ってところか。「飲み会って、いつもこれくらい集まるの?」「今日は少ないほうですよ。新宿や渋谷で集まるときは、もっと女の子が増えるかな」
てことは、今日の飲み会で焦ってゲットしなくても、別の飲み会で勝負すりやいいわけだな。いい情報をありがとう。
「ユキミちゃんの女友達は来てる?」「今日はいない。友達が参加するのは、あさっての釣りのほうみたい。私も行くから一緒に釣りませんか?」
釣りか。開放的な場での出会いも悪くないな。どうせヒマだし。「釣りは得意だから(ウソ)まかしといてよ。針にエサとかつけれる?」

「キモいの嫌だから、私の代わりにエサつけてくださいよう」語尾を甘ったるく伸ばす口調にオレの股間は激しくうずいた。この女さつそく持ち帰りOKですか?ユキミといい感じのところに、筋肉質のゴッい身体つきをした猿顔の男が話しかけてきた。彼女の趣味だという、ダイビングの話題を振ってきやがる。くそ、邪魔しやがって。しかたない、ここはもう1人のカワイイ女の子を攻めるか。「どうも、初めまして」「あ、こんにちは」都内のOLで名前はカオリ。22才だ。自分が巨乳なのをよくわかってるらしく、胸元を強調したキャミを着ている。
「サークルに知り合いは多いほうなの?」
「あんまりいない。今日はヒマだから飲み会に来ただけ」
彼女ぐらいのレベルなら、サークルなんかで男を探さなくてもいいだろうに。よっぽど出会いのない日常なのか。
「会社はオヤジばっかですよ。恋愛とか考えられないし」そんなものなのか。今日はこれくらいにしておいて釣りの日に勝負をかけよう。

新宿駅に集合、今回も男女半々ぐらいだが、やはり狙うならユキミかカオリしかいなさそうだ。全員で車に分乗し、千葉へ向かう途中、5人乗りの後部座席でオレは軽く仮眠を取った。あの2人がいない車内で張り切ってもしょうがない。2時間後、海に到着。とりあえず磯に座って、借りた釣竿を垂らす。つまんね-な。別に魚食いたくもね-し。さっさと本題に入りますか。え-とユキミは…いたいた。何だか準備に戸惑ってるぞ。オレがシカケを作ってやるよ〜浮きとおもりを付け、エサのゴカイを針に刺す。緑色をしたミミズのような虫は、キモチ悪いし変な匂いがする。女の気を引くのは大変だよ、ユキミ。あれ?なんで前回ジャマをしまくった猿顔の男と楽しそうに話してんの?オレが臭い思いをしながら、針にゴカイをつけるところ見てなかったの?優しいオレのアピールは失敗?しかも猿顔、竿を垂らし始めたオレたちの間に割って入り、いらぬお節介を焼き始めた。
「魚のいる深さまで、針が届いてねえよ。こんなんで釣れるわけないし」
そう言って猿顔がユキミのシカケをいじると、なんたること、小ぶりなアジがヒットしてしまった。いかん、負けだ。完敗だ。どうせ猿クンもユキミのこと気に入ってんだろう。仲良くやってくださいまし。もはやターゲットは、巨乳のカオリしかいない。
「カオリン、釣れてる?」「ぜんぜ-ん」「ちょっと体もつか」「そだね」この前の飲み会で、オレとカオリは互いを「カオリン」「タッチャン」と呼び合う仲になっていた。というか、このサークルでは、皆がニックネームで呼び合っている。ミユミユとかイッシーとか。「あいのり」の感覚。寒いっちゃ寒い。次の軽井沢は一泊らしいのでそこで勝負をかけるしかない。

翌週、土曜。集合場所には初めて見る顔ばかりが揃っていた。ユキミやカオリの姿はなく、猿顔も…げっ、あいつは来てるよ。ふと、メガネをかけた髪の長い女が目にとまった。すかさず話しかけると、名前はミクといい、25才のフリーターだそうだ。他の女はあいかわらずブス揃いだ。今回のターゲットはこの子に決まりだな。猿、今度は負けない。幸い、彼女とワゴン車に同乗することができた。と思いきや、猿も一緒に乗り込んできやがる。お前はどこまでオレの邪魔をすれば気が済むんだ。

「ミクちゃんだつけ。初めて?」
最初に仕掛けてきたのは猿だった。が、ミクは返事ひとつしない。おやおや、猿っぽい人は嫌いなのかな。ふふ。ではオレの番だ。

「軽井沢って行ったことある?」「。。。」無言。なんだこの女。どっかオカシイのか。結局、彼女は風邪薬の錠剤のようなものを一粒飲んだきり、軽井沢に到着するまで一言も口をきかなかった。車に弱いのかもしれん。3時間後、車は一戸建てを合宿所に改装したようなショボい建物に到着した。荷物を置いてからは、ゴルフ班とテニス班に分かれての行動だ。猿はゴルフに向かうらしい。当然オレはミクを誘ってテニスだ。
「ミクちゃん、テニスってやったことある?」「したことないです」「オレもなんだ。初めて同士、一緒にプレイしようよ」「じゃあ、行こっかなあ」
テニス組の他のメンバーなどそっちのけで、オレはミクとポールを打ち合った。車での無愛想とは打って変わって、彼女ハシャいでます。悪くない、悪くないぞ。テニス後は、みんなで食事作り、夜になってからは大広間でカラオケ大会が始まった。何が楽しいのか、酔っ払った連中が雪国や氷雨を熱唱している。さて、この隙にミクを誘い出しましょうかね。

「ねえ、花火しよつか」
こんなこともあろうかと、ドンキで購入した花火を持ち込んでいたのだ。合宿所を抜け出し、花火をしながら2人は初恋の話で盛り上がり、メアドを交換した。もちろん猿の邪魔はない。と、ここで、予想もしない出来事が。唐突に、あまりに唐突にミクが大声で泣き出したのだ。
「あたし薬がやめらんないんです。飲んでないと気持ちが落ちちゃって、泣いたりキレたりするの」
えらいことになってきたぞ。大丈夫かコイツ。とりあえず錠剤をウーロン茶で飲ませ、抱きしめて背中をなでてやる。だんだん表情が明るくなってきた。薬が効いてきたのか。さりげなく顔を近づけたらそのまま最後まで行けた。社会人サークルでは、初参加の女にだけ狙いを定めるべし。常連でそこそこ可愛い子に挑んでも、必ず他の男のジャマが入る。イベントに参加し、初心者にさっさと連絡先を聞いて、サークル外で会ってしまうのがいちばんの策だろう。これならあちこち渡り歩いて、1サークル1人ゲットぐらいならできそうだ。ただ、容姿のレベルは保障できません。

ご近所さんで女と出会う近道はサークルなのである|口説き体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
出会い系としての利用価値も高いと言われるサイトだ。仲良くなるには遠方より近所のほうが何かと都合がいいのは当然である。しかしこれ、正攻法、つまり近場の女にかたっぱしからメールを送るやり方ではそうそううまく行かず、1通のリターンすらないのが現実だ。女側にすれば、あまりに近所だと逆に警戒心が強まるのだろうか。実はご近所さんで女と出会う近道は、サークルなのである。食事会、飲み会、ダーツなど、活動地域がある程度限定されたサークルに入会し、オフ会で目ぼしい相手を見つけるのがもっとも手っ取り早い方法だというのが、今の共通認識となっている。
しかし大勢の中で自分をアピールするのは苦手な人も多いことだろう。ルックスや喋りに自信がないからこそメールでなんとかしようとしているのに、名も知らぬ人たちに混じって女をゲットするのは難しいのではないか。
「ぜんぜん色っぽい内容にならないんです。他愛のない世間話を交わすぐらいで」
なにせ相手は40代、彼にもやましい気持ちは起きなかった。なんとなく暇つぶしに付き合っていただけのことだ。そんな折、彼女がメールで告白してくる。
「私バッイチなのって。だから僕もそれに合わせてバツイチってことにしておいたんです」
この時点でわずかに下心が芽生えていたのだろうか。彼もまた同じバッイチとして悩みや愚痴に付き合う方向を選んだ。この嘘が後に功を奏すことになる。
「別れた理由は、妻の借金ということにして。こっちに非があると、引かれちゃうじやないですか」
こうしてしばらくバッイチ同士のメールをするうちにサークルへはいらないかと提案があった。バツイチ女性が人並以上にさしい生活を送っているだろうことは容易に推測できる。こちらも同じバツイチなら心を許すはず。これは展開次第ではオイシイのではないか。サークルは完全オープン制ではなく、まず自己紹介メールを送り、主催者のOKをもらってからでないと参加できない仕組みになっていたが、条件はバツイチで独身であることのみ。わざわざ戸籍を確認されることもなく、自己申告のみで参加を認められた。定期的に月に2度ほど行われる飲み会に、彼が初めて参加したのは、翌土曜の夜だった。さてその飲み会、バツイチだらけとはいえ、話題までもが物悲しいわけではない。聞こえてきたのは、子供のこと、結婚指輪をどう処分したか、次回のオフ会はいつにしようか、そんなどうでもいいような話題だった。彼の隣に座った女性は、今日は子供を親に預けているという。
「これはイケると思いましたね。そんなこと言うなんて、誘ってくれってことでしょう」
とはいえ2人きりで消えると、他の会員の反感を買いかねない。特に主催者の男に目をつけられると、今後にも支障をきたす。席上でメアドを交換し、2次会の途中でトイレからこっそりメールを送った。《この後、○○で待ち合わせしましょう》これで、ごっつぁんである。彼は決して容姿に優れているわけでも話上手なわけでもない。ただ、隣でふんふんとあいづちを打っていただけのことだ。
既存のサークルへ参加することに抵抗感がある人も多いだろう。すでに知人同士になった輪の中に、後から入っていくことの難しさ。共通の話題に入っていけないもどかしさ。控えめな態度ではなかなかナンパになど結びつかないものだ。2人目に紹介する、武藤孝一氏もまた同じ悩みを抱えていた。入りたいサークルはいっぱいあるけれど、転校生扱いで迎えられるのはイヤだ。そこで彼は自らサークルの主催者になる方法をとった。リーリダーとしての立場なら、ちょっかいも出しやすいはずだ。
さて、どんなサークルにしよう。何かをしたくて作るわけじゃなく、目的はセックスのみ。ならば下手にイベントを開くのではなく、まったり飲むだけなのが一番だ。熟考の末、サークル名と活動内容が決まった。《○○○(地名)周辺で飲みましよっ》
○○○は自宅近辺の駅名である。つまり、家の近くに会員を集めて飲み会を開き、酔っ払った女を部屋に連れ込む計算だ。参加資格は特になし。主催者の承認がなくても参加できるフルオープン制をとることにした。立ち上げて3日目、さっそく掲示板に書き込みがあった。
《私も○○○に住んでいます。ぜひ飲みに行きたいです》いきなりの女性会員。好スタートである。
「でもここでさっそく飲みに行きましょうと誘うのは露骨すぎるので、もう少し様子を見ることにしたんです」わざと直接はメールせず、掲示板にレスを返す。
《参加ありがとうございます。5人ぐらい集まれば、みんなで飲みましょう》
オープンな掲示板は、女性のカキコミによって活気付くことが多い。男女を問わず、男だらけのサークルになんて入ろうとは思わないものだ。Aさんの参加は、新たな女性会員Bさんを引き寄せた。
《○○○は隣駅です。結構好きな町なので参加してみました》
さらに、3人目のCさんも女性だった。
《はじめまして。地元が○○○なので、ぜひ》
これで自分を入れて4人。そろそろオフ会を開いたほうがいいだろう。ところが日程の調整が難しく、なかなか全員が揃うのは厳しそうだ。彼は掲示板にメッセージを記した。
《日程調整が難しいので、とりあえず僕の携帯をみなさんにメールします。都合のいいときに連絡ください。みんな近所なので、だらだら集まる形にしましょ》
最初に電話をくれたのはBさん。プロフィールでは30代前半となっていたが、平日の夜に駅前
に現れたのは、軽く40を超えているだろう明らかなオバちゃんだった。サークルは出会い系と違うので、事前に写メールの交換をしにくい。こういうレベルが来るのもいたしかたないのか。それでもまだめげない。ショップ店員Cさんが残っている。例のごとく、あくまで《みんなで集まりたい》旨を強調して、カキコミを続けた。1週間後、ようやくCさんから電話が来た。Aさん、Bさんのレベルに慣れていたせいか、Cさんは実にマトモに見えた。
「ほんと、普通の女なんですけど、セフレにできるなら喜んでというレベルですね」
過去2人とは1時間ほどで解散したのに、今度は2時間3時間と飲み続ける。こうなると、強い。
ウチに来る?って軽く誘ったら、おずおずやって来ましたね
このあたり、サークル主催者として、他の女性ともいたってさわやかな交流を深めてきた成果であろう。かくして彼女は都合のいい女になり、現在はたまに料理など作ってくれる関係だという。

スイーツモニターで上品なパティシエ候補に草食系を装って接近|関西の出会い

0176_20181004091424841_2019092216272872a.jpg0177_20181004091425588_2019092216272948f.jpg0178_2018100409142736c_20190922162731f61.jpg0179_20181004091428ff2_20190922162732155.jpg関西でもカップリングパーティは数多く行われているが、一通り参加してみたところ、現在では『●工房』のセレブ系パーティが一番使い勝手がよさそうだ。着席型だが、場が盛り上がらないと主宰者が積極的に移動をうながしてくれるからラクチン。また、男4900円、女性1000円と相場通りの金額ながら話題のクラブやお洒落なレストランなどで行われるため、集まる女の子の質も高めだ。しかもどこの業者にもゴロゴロしている仕込みっぽい女の子が見あたらないので初心者や話ベタな人でも安心して使えると思う。
ここはゴルフや占い、 ダーツ合コンなど様々なテーマで出会いの場を提供してくれることに加え、「週末に合コンをしたい!」という急な依頼にも応えてくれるスピードセッティングがウリです。
男子メンバーの得意ジャンルで攻めるのが吉でしょう。私が参加した中でも効果的だったのは、初心者でもOKという〝ゴルフバー合コン〟です。ゴルフシミュレーターを利用して「ゴルフ」と「合コン」を楽しんでしまおうというイベントです。ゴルフの上手い女性なんてまず来ません。集まるのは、ゴルフをやってみたい、あるいはコースに出たことが少しある程度の子らなので、どうしても「教える教えられる」の関係になります。話術だけではどうにもならない私でも、なぜかメアドを交換できたのは、そういうことからでしょう。
あらかじめホームページからエントリーしておけば、関西一円のケーキ店から集められた新商品のモニター試食会や、新商品開発、お菓子の評論会などスイーツに関する様々なイベントの案内が届きます。どのイベントも甘いものを食べまくれるだけに女性モニターの多いこと多いこと! 男女比1:9のパラダイス状態です。お菓子好きなんてデブ女ばかりだろ、なんて偏見はいけません。というか完璧に間違ってます。意外(失礼)なことに、集まってくるのは上品でお洒落な子が大半です。未来のパティシエ候補のような。イベント後はそのままオフ会になだれ込むこともあるので、気楽に親しくなりましょう。経験上、草食系を装ったほうがウケはいいです。
全国規模、登録者数2万名、年530回以上のイベント開催で雑誌などに取りあげられることも多い社会人サークルの老舗だ。一番のウリは、当日払いのイベント参加費だけで気楽に参加できるところ。しかも登録もネットでクリックするだけで済む。狙いは虎キチの飲み会イベントだ。参加者は、阪神のユニフォームやハッピなどで、主なイベント会場となる虎キチ系居酒屋(虎酔亭、居酒屋トラトラなど)にやってくる。男女ともかなりコアなファンが多く、自らの熱狂ぶりをアピールするファン同士の間でケンカ状態に陥ることもしばしばだ。しかし、ヒッティングマーチの大合唱がはじまり、メガホンを叩きだせば仲直り。虎キチ同士の男女のカップル成立率はかなり高い。そのまま、結婚までいたる者も…。かくいうオレも恋人を2人みつけた。
陶芸教室やカヌースクールなども開催している、学生たちに人気の高いキャンプ場だ。注目はエアコンと温水シャワーが付いた60棟ものログハウスエリア。テント無しの手ぶらで楽しめるので、キャンプの作法も知らないような軟派な学生グループがよく利用している。近隣には何の建物もなく、琵琶
湖の波の音がかすかに聞こえてくるだけ。バーベキューで酒を飲み、いい感じになった学生グループが盛り上がらないわけがない。近くに車をつけて、釣り人のフリでもしながらジェイソンよろしく近づいていくと、カーテンの隙間から(開けっ放しのことも多々あり)、いい感じにイチャついているカップルはもちろん、窓越しに喘ぎ声が聞こえるほどのセックスを目撃することだってある。
古いホテルだったものをちょっと前に増築したのですが、どういうワケか、新しい部屋は壁が薄いみたいなんです。隣の声が結構な音量で聞こえるんです。ココ、いちおうラブホテルとは少し違ってビジネスで使用する人もいるので1人で入ることも可能です。ポイントは、国道側の入口から入って、遠い部屋をとること。増築した部分なので、よく聞こえるのです。ワタシの場合はスーツを着て受付で「国道側だとウルサイので、一番奥の部屋をお願いします」と言うと、キチンと受け付けてくれます。時間帯としては平日の夕方、土曜の昼〜夜がもっとも聞こえます。多いのは付近の学生カップルでしょうか。
女性が喜びそうな綺麗な内装とペアルームのおかげか、この店は営業マンや終電を逃したサラリーマンなどの利用が少なく、週末深夜は酔っ払ったカップルが大挙して押し寄せる。ビールとチューハイ、カクテルの自販機もあるので、酒盛りしたカップルたちがそのまま勢いに任せてセックスをはじめることも多いようだ。店内は薄暗く静かなのであえぎ声はよく通る。耳を澄ませばエロカップルたちのエロい息遣いや衣擦れの音がハッキリと聞こえてくるはずだ。仕切り板が高いので覗くのは至難の業だが、一度、扉を閉めていなかったカップルのセックスが見えたこともある。
この公園はどういうわけか行楽シーズンになると露出カップルが集まってくる。敷地内の市営駐車場でも目撃することが多い。通行人の前をわざと半裸の格好で歩いてくることもある。花見をしながら騒ぐ学生たちの横で本番行為をしているところも目撃した。特にお盛んなのが祇園町北側近辺の公衆トイレで、個室前の暗がりでセックスをする連中も何度か見たことがある。

社会人サークルや英会話スクールでの出会い

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就活中の私は経済産業省中小企業庁が行っているこのバスツアーに参加しています。泊まりがけで地方の企業を回って説明会を受けるというものなんですが、ついでにナンパもできちゃうんですよね。
ツアーは東京都在住の無職、もしくは転職希望者なら誰でも参加可能です。性別はもちろん、年齢限も一切ナシ。あくまで地方に人材を橋渡しすることが目的だからです。一方、ツアーの行き先は新潟を始めとする東北地方が多く、1回の参加人数は30名前後。その大半を大学生(内、半分は女子大生)がしめるので、自然とサークルノリになってくるのです。
「んじゃ、飲もうか」
「お〜!」企業説明が終わり、宿泊先のホテルに帰ると、誰ともなしにこんな声がかかり、みんなでどこかの部屋に集まります。酒さえ入れば、もはや合コン状態です。この際、女のコと連絡先を交換
して、ツアー終了後にアタックをかければけっこう喰えます。参加費用は2泊3日で4500円(食費込み)と激安なので就活中の人は行かなきゃ絶対ソンですよ!
有料で合コンを開催してくれる、いわゆる「合コンセッティングサービス」をネットでつぶさに点検するといくつもヒットする。中でもココは知る人ぞ知る業者だ。通常、この手のサービスは女性のサクラが多数混じっているものだが、こちらは素人のみ(たぶん)。合コン成立時に料金が発生するにも関わらず(男性1人につき3千500円〜)、お相手がなかなか見つからないのがその証拠だ。
反面、合コンが成立したら、非常にヤリやすい状況が待っている。スタッフの引率もなく、現場の
居酒屋は参加者のみなので、堅苦しい雰囲気にならないぶん成功率が高いのだ。難を挙げるとすれば、30オーバーのガツガツ婚活女が多く生息することだが、ま、これは仕方なかろう。私はその場でお持ち帰りした経験が3回ある。
日常会話程度の英語ができる僕は『T英会話倶楽部』という英会話スクールでナンパしています。え、そんな話は聞き飽きた? いやいや、もうちょっと耳を傾けてくださいな。実はこのスクール、一般のソレと違って、講師はいないし、ネイティブの外人もいません。何をするのかというと、集まった日本人同士がペアになり、互いがたどたどしい英語で会話するだけなんですね(参加費は1回500円)。ただ、ナンパという視点に立てば、これが実にオイシイ。対面に座った女性と強制的に会話ができるので、自然と仲良くなれてしまうんです。この間にカレシの有無とか個人的なことだって聞き
出せますし。なもんだから、終了後に「レッツハブアディナー、シャルウィ?」なんて誘えば、8割がたはクスリと笑ってOKしてくれます。あとは、日本語を駆使して口説くだけ。
教室は都内数十箇所にあるので、あちこちで食い散らかすことも可能です。ヒントはスクール名のTが大都会の地名になっていると申しておきましょう。ネットで検索を。夏限定のクラブイベントであ
る。女性客の場合、ビキニ着用で入店すると、入場料がタダになる上、カクテルが飲み放題という趣向だ。オレは毎年、このイベントを楽しみにしている。なにせフロアには100人からの水着ギャルが集まっているのだ。それこそ、見るだけでもナマツバものだ。嬉しいのはやはり、女のコのレベルが高いことだろう。ギャル系から女子大生風まで、ルックスもスタイルも抜群。逆に見た目が悪いのは水着になんてなれないのかもしれない。そんな水着ギャルたちがハウスミュージックに併せて、ケツをフリフリ、乳をユサユサ。ノリによっては、冗談ぽく抱きついちゃうなんてのもアリだ。
東京都内には社会人サークルと名の付く業者は星の数ほど存在しますが、私がオススメするのは、86年から続く老舗のここです。まず有り難いのは他のサークルに比べて、イベントの回数が多いことです。飲み会に始まり、バーベキュー、旅行などなど。週3〜4回は開かれるので、いつでも気軽に参加できます。また各イベントの参加人数も多く、週末のバーベキューあたりだと、30〜40人は集まることもザラ。キチンと活動してる=信用おけるメンバーとの図式が成立するのか、女性とも仲良くなりやすいんですね。あとは、これはという女性を見つけたら、個人的にアプローチをかけるのみ。ただし、あまりにガッつくとドン引きされかねないので、注意してください。
人数をこなすため、乱交を開催する変態マダム
このサイトには変態さんの書き込みが山とある。野外露出から、生見せまで。中でも、私が目を引
いたのが、男性の名前で書かれた次のような募集だった。
〈シティホテルに人妻を2名ほど用意しました〉乱交のお誘いだが、会費はホテル代を参加者で割りカンするだけとのこと。こりゃええわとばかり、参加を申し込むと、待ち合わせ場所には4人の男性と2人の中年女性がいた。が驚いたのはここからだ。プレイの後、1人の人妻(30 代後半。スレンダーなキレイ系)に尋ねたところ、この乱交パーティは、彼女の性欲を満たすためだけに開催されているというのだ。何でも彼女は変態仲間の間で『超プレイヤー』のニックネームで呼ばれており、新規の男とどれだけヤレるかに命をかけてるんだとか。

スピリタスカプセルにリポドリンを飲んだらどうなる!?

0086_201803060904243f1.jpg 0087_2018030609042562e.jpg0088_2018030609042746e.jpg 0089_2018030609042876d.jpg明治大学のサークル主催の飲み会に参加した女子大生らが歌舞伎町で倒れた。大学側はコトの原因を過度の飲酒と公表しているが、一説によると、サークル幹部が女子大生にスピリタスカプセル(以下SP)を飲ませた可能性があるという。SPは、アルコール純度95%の酒スピリタスをカプセル状にしたもので、飲酒時に服用すると胃で溶けて急激に酔いが加速する。使い方によっては急性アルコール中毒を引き起こしかねない物騒なシロモノだ。本来、SPは手作りするものだが、なんと居酒屋チェーン「ザ・ロッ●アップ」では、時限爆弾の名称で完成品のSPが堂々と販売されている(1粒100円)。明大サークル事件の後だけになおさら、悪用者が現れないか心配だ。
いつの世にもまっとうな商品を悪用したがるヤツらがいる。市販薬を過剰摂取して“飛び”を楽しむ輩もその一つだ。不届きな愛好家たちはどの市販薬が飛べる、この組み合わリるなどとあーだこーだ言い合っている。ヤツらの中で良しとされているクスリは以下だ。製薬会社が使用法に反した飲み方は人体に多大な悪影響を与える場合もあるので、絶対にマネしてはいけない。
レ●タミンコーワ嬢10錠
一気飲みすると頭の中がぐるぐる回る感覚に陥り、フラフラして立っていられない。幻覚、幻聴を起こす場合もある。この睡眠導入剤、成分は『ドリエル』とほぼ同じで、こちらのほうが断然安いので人気がある。
エス●ロンモカ10錠+パ●ロンS20錠
エス●ロンに含まれるカフェインとパ●ロンに含まれるコデインを同時に大量摂取することで、ハイになりつつも頭の中はクリアな状態になる。いわゆる多幸感というヤツが得られ、楽しい時間が続くわけだ。セックス用にも使われる。スト●リニS3錠+ウイスキー腰が砕けるようにフラフラし、まさにラリってると言った状態になる。スト●リニ(鼻炎薬)に含まれるダツラエキスの過剰摂取の効果だ。リポドリンと呼ばれるアメリカ製のダイエットサプリがある。
これ、輸入代行を使えば簡単に入手できるのだが、強烈な食退欲減効果があり、一部の熱心なダイエッターの間では、ほんのな服用期間で体重が5キロも10キロも落ちてしまうと有名だ。
 それもそのはず。このサプリの主要成分はエフェドリンでシャブ原料ともなる物質なのだ。リポドリンの副作用である発汗や動悸、集中力の増加、あるいは幻覚を見たり躁になる症状などは、まさにシャブと同じである。1日の用量(4錠以下)を守らず乱用すれば、それこそ本物に劣らぬドラッグにもなり得るわけだ。にもかかわらず、いっさい規制がされていないこの現状。いずれ深刻な事故が起きなければいいのだが。
未成年はタバコを吸っちゃダメ。なのは常識だが、電子タバコはどうか。まずニコチンが入っていない電子タバコであれば、国内の業者から老若男女誰でも自由に買って吸うことができる。ならば薬事法で禁止されているニコチン電子タバコは? こちらは国内での製造と販売が禁止されているが、それはあくまで製造・販売の話。ニコチン自体の摂取や所持は規制されていないので、海外からの個人輸入であれば、誰でも合法的に手にいれることができてしまう。
 さらに日本の法律では子供の喫煙は禁止されているはずだが、「タバコ属の植物」のみがタバコに指定されていて、電子タバコはあくまで「タバコのようなもの」扱い。子供が吸っても、規制の対象にはならないのだ。ギャンブル好きな人間はお金を賭けなければ面白くないと口をそろえる。特に麻雀愛好家は金を賭けてこそやる気が出るものだという。しかし、金を賭けるにはわざわざ雀荘などに出向かなければけないし、そもそも日本では賭け麻雀は禁止されている。しかし、法を逃れ、高額な現金を賭けて打てるオンライン麻雀サイトが存在する。それが『DORA麻雀』だ。オンライン麻雀のサイトはいくつかあるものの、国内で実際にお金を賭けられるのはこのサイトのみ。仕組みは基本的なオンライン麻雀と同じで、パソコンを通して世界中の麻雀ユーザーと対戦するというもの。お金の入金は手持ちのクレジットカードで行い、ゲームに勝てばすぐに口座に入金される。このサイトを使って麻雀を打ちながら生活費を稼ぐ者までいるらしい。では、なぜこのサイトは金を賭けても違法にならないのか。実はこのサイト、運営会社が日本ではなく、ギャンブルが合法な国にあることになっている。海外の賭博サイトなら、旅行先でカジノをしたのと同じ扱いになるという理屈だ。法的にはグレーな状態で運営されているのだろう。
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