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タグ:サークル

【エロ漫画】混浴露出乱交サークルの温泉で並んで立ちバックがエッチすぎる

混浴露出乱交サークルエロ漫画

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イベントの様子は漫画のとおりだ。
町内会の慰安旅行かって?いえいえそんなチャチなもんじゃございません
コイツらの正体は混浴露出サークルだ
定期的に集まっては混浴乱交を楽しんでいる
遊ぶためには、管理人に参加したい旨のメールを送るのだが、とにかく混浴、乱交に関する熱い思いをぶつけるのが大事だ。女性を同伴できるとアピール(ウソでかまわない)をすれば入会の許可がおりやすい。常連には毎回3人の女性を連れてくる猛者もいて、いつ参加しても刺激的だ
混浴温泉で男女入り交じる大人の遠足
大人の遠足をテーマに温泉乱交バスツアー。男女参加者がくんずほぐれつするツアーだ。目的地の温泉まで待てないのか、行きのバスから、力ーテンを閉め切って女たちを全裸にし、手マンやバイブ責めが始まり混浴温泉ではセックスをおっぱじめる男女も。朝まで酒&セックス&撮影を愉しんで、帰りのバス内は全員ぐったりがお約束だ。

社会人ゴルフサークルに出会いはある・合コン形式のイベントやゴルフコンペも増えている

最新更新日・2021年4月17日 ゴルフサークルの出会いを追記しました
ゴルフサークルの出会いゴルフサークルの出会いゴルフサークルの出会い
松山英樹さんが日本人の男子で初のメジャー制覇をマスターズで成し遂げたこともあって大盛り上がりもゴルフ業界ですが最近では男女の出会いの場としてゴルフを活用するケースも増えています。コロナの密対策にもなりやすいので今後はもっと人気が出そうですね。 
ちまたでは既婚者飲み会(サークル)が相変わらずの盛況ですが、近ごろは合コン形式のイベントだけでなく、ゴルフコンペを開催する業者が増えているのはご存知でしょうか?そう、既婚者男女が集まって、実際にコースを回りながら親交を深めようというものです。東京なら「ミント」、大阪では「ララゴルフ」あたりが代表的な業者です。さてゴルフ形式の利点は、なんと言ってもトーク力の優劣に結果が左右されない(あるいはされづらい)点です。主体はあくまでゴルフをプレイしながらのコミュニケーションですから、ゴルフの腕前や女性陣に与える的確なアドバイスなどがむしろアピールにつながるのです。私のように口ベタ人間にはおあつらえ向きなんですね。
通常の既婚者飲み会より女性参加者のレベルが高いというのもポイントです。ゴルフをたしなむ女っ
て昔から美人が多いんですよ。理由はよくわかりませんが、これは間違いのない事実です。ゴルフの後 有志の飲み会で、あーだこーだ語るときもゴルフという共通の話題があるのでずいぶん気分も楽です。

混浴NTR(寝取り寝取られ)なら混浴温泉オフ会、サークル掲示板で待ち合わせを

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NTR(寝取り寝取られ)や露出が趣味のカップルたちの間では、混浴温泉が一つの定番スポットになっている。
全国各地にあるマニア御用達の混浴温泉に、自分の女を連れていき、ほかの変態カップルや単独男たちと絡むのだ。 
現場で待ち合わせるのは効率が悪いので、ネットの掲示板を使って事前に予告するのが基本。そんな変態カップルたちの間で告知に使われているのが『混浴温泉、混浴温泉オフ会、混浴温泉サークル掲
示板』というシンプルなサイトだ。 
セフレがいるならスワッピング相手を探すもよし、ワニをしたいなら露出カップルを探すもよし。全国の変態カップルたちが集結しているので、お好きな方はチェックを。

社会人の出会いには同じ趣味の教室や社会人サークルが効果的・おすすめの習い事は

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料理教室
コロナで料理をする男性が増えている傾向にあり男女の交流も兼ねて開かれているところも増えてきました。
カラオケサークル
カラオケも男女の親睦を深めるのにはもってこいです。
空手教室
意外と護身術を身につけるために女性も増えつつあります。
ゴルフサークル
ゴルフもコロナの影響で始める人が増えています。会話が沢山出来るスポーツなので出会いにはもってこいです。
ダンスサークル
特に社交ダンスは異性同士がペアになるし、創作ダンスをやる時には、意見を出し合いながら進めるので親睦が深まりやすいです。
ダイビング
海は行くだけでテンションが上がることもあり距離もグッと縮まりやすい。
社会人サークル大人の出会いは地味で真面目な方が逆に良い

【概略・全文は上記記事をお読みください】

社会人になってからでもサークルには入れるらしい。純粋に遊びだけを目的としたグループだ。社会人サークルに良い出会いはあるのだろうか?婚活・恋活につながるのだろうか?実際に入ってみました。

サークルと聞けば、大学生のチャラチャラした男女集団を思い浮かべる。夏はテニス、冬はスノボ。でもって関東なら河口湖あたりに合宿に行って、やれ付き合っただの、やれヤリ捨てただのとった話題でワイワイ盛り上がるわけだ。と、小馬鹿にしたような書き方をしてみたが、実は相当にうらやましい。正直オレだってそういう青春を送りたかった。大学には行かず(行けず)、専門学校の授業とバイトのみの日々は思い起こすだに暗い。オレも学生みたいに馬鹿やりたかったよ。今さら後悔しても遅……くなかった。社会人になってからでもサークルには入れるらしい。みなさんは「社会人サークル」というものをご存知だろうか。

宗教や習い事の集まりではない、純粋に遊びだけを目的としたグループだ。インターネットで検索してみてほしい。出るわ、出るわ。日本全国、100以上もの社会人サークルが存在することがわかるだろう。普段は接点のない人間同士が飲み会をしたり、バーベキューをしたり、どれも大変楽しそうだ。ここで考えてみたい。

イイ大人がサークルに入会する理由って何だろう。発表会や大会のため共に切嵯琢磨する集団ではなく、ただバーベキューや旅行を目的に集まるのは、何のためだろう。んなもん、恋人探しに決まつとるじゃないか。絶対そうに決まってる。そんなガツガツしたみっともない姿も、サークルという言葉のおかげでオブラートにくるまれてるだけなのだ。なぜ今までこんなオイシイことに気づかなかったんだろう。大学のサークルよりもずっと目的がハッキリした、色恋だけを目当てに集まる集団があったなんて。オレも入会してやる。

男に飢えた女どもを片っ端から食ってやる。とりあえず「じゃらん」やといったタウン情報誌に載ってるサークルは除外だな。併行してお見合いパーティなんぞも開かれており、なんかウサン臭い。やっぱ探すならネットだ。なるべくアットホームでサクラなんていそうにないサークルは……あったあった、ありました!東京近郊で、飲み会、旅行、バーベキューと三拍子そろった活動を定期的にやっていて、過去のアルバム写真もいかにも素人っぽいノリ。しかもここで知り合って結婚したカップルまで何組もいるようだ。

アツいっすね。さっそく、その週開催予定の飲み会へ参加希望のメールを送ってみたところ、参加資格も面接も何もなく、当日直接会場へ来てくれとの返事が。どうやら来る者拒まずの精神のようだ。様子見に徹するもよし、いきなりサクッとお持ち帰りするもよし。う〜、楽しみだな。ひょっとして男の友達ができたりして。そんなん、いらんいらん。飲み会の会場になったのは、チェーン系居酒屋だった。

参加人数は15人。女7人、男8人だ。男が極端に多くなりがちかと思っていたが、この比率は上等である。7人の女の中では5人がブス&デブ。残り2人はそこそこカワイイ。地味めのキャバクラやスナックにいるちょっとカワイイ女の子の水準をイメージしてもらいたい。一方の男性陣は、はっきり言ってイケメンは1人もいない。みんな偏差値30から40あたりのルックス。服装もどこか野暮つたい。勝てそうだ。

「どうも、初参加なんで、よろしくです」仕切り役の幹事に挨拶をし、周囲の男女にも軽くペコリと頭を下げる。

「気にしないでいいよ、楽しくやりましょう!」ぐらいの歓迎をされるのかと思いきや、みんなちょこっと会釈をする程度だ。おとなしいのかね。

「それでは恒例の飲み会を始めます。カンパーイ!」ビールを飲みながら話すうち、どうやら初参加はオレともう1人の男だけだとわかった。他は誰かしら知り合いがいるようだ。ちなみにその男、最初っからテーブルの隅のほうで黙ってるだけ。馴染みたいけど馴染めない、そんな表情だ。いくら初参加でもソレじゃいかんな。積極的に絡んでいかなきゃ。

「そうなんですか。バーベキュー楽しそうだなぁ」オレは大げさにサークルへの関心の高さを表現し、明るい性格をアピールした。さらには、わざと男性陣と絡むことで下心を包み隠す。これぐらいの小技は必要不可欠だ。どうやら、他の男たちは揃いも揃ってしゃべりが上手くないようだ。どこかおっとりとしていて、のろい。

ま、社会人サークルに入ろうなんて連中、こんなもんか。ちょっとやる気が出てきたところで、今日いちばんのカワイイ女の子の隣に移動する。ユキミ。22才。サークルのホームペ-ジには、彼女の写真がやたらと載っていたから、看板娘ってところか。「飲み会って、いつもこれくらい集まるの?」「今日は少ないほうですよ。新宿や渋谷で集まるときは、もっと女の子が増えるかな」
てことは、今日の飲み会で焦ってゲットしなくても、別の飲み会で勝負すりやいいわけだな。いい情報をありがとう。
「ユキミちゃんの女友達は来てる?」「今日はいない。友達が参加するのは、あさっての釣りのほうみたい。私も行くから一緒に釣りませんか?」
釣りか。開放的な場での出会いも悪くないな。どうせヒマだし。「釣りは得意だから(ウソ)まかしといてよ。針にエサとかつけれる?」

「キモいの嫌だから、私の代わりにエサつけてくださいよう」語尾を甘ったるく伸ばす口調にオレの股間は激しくうずいた。この女さつそく持ち帰りOKですか?ユキミといい感じのところに、筋肉質のゴッい身体つきをした猿顔の男が話しかけてきた。彼女の趣味だという、ダイビングの話題を振ってきやがる。くそ、邪魔しやがって。しかたない、ここはもう1人のカワイイ女の子を攻めるか。「どうも、初めまして」「あ、こんにちは」都内のOLで名前はカオリ。22才だ。自分が巨乳なのをよくわかってるらしく、胸元を強調したキャミを着ている。
「サークルに知り合いは多いほうなの?」
「あんまりいない。今日はヒマだから飲み会に来ただけ」
彼女ぐらいのレベルなら、サークルなんかで男を探さなくてもいいだろうに。よっぽど出会いのない日常なのか。
「会社はオヤジばっかですよ。恋愛とか考えられないし」そんなものなのか。今日はこれくらいにしておいて釣りの日に勝負をかけよう。

新宿駅に集合、今回も男女半々ぐらいだが、やはり狙うならユキミかカオリしかいなさそうだ。全員で車に分乗し、千葉へ向かう途中、5人乗りの後部座席でオレは軽く仮眠を取った。あの2人がいない車内で張り切ってもしょうがない。2時間後、海に到着。とりあえず磯に座って、借りた釣竿を垂らす。つまんね-な。別に魚食いたくもね-し。さっさと本題に入りますか。え-とユキミは…いたいた。何だか準備に戸惑ってるぞ。オレがシカケを作ってやるよ〜浮きとおもりを付け、エサのゴカイを針に刺す。緑色をしたミミズのような虫は、キモチ悪いし変な匂いがする。女の気を引くのは大変だよ、ユキミ。あれ?なんで前回ジャマをしまくった猿顔の男と楽しそうに話してんの?オレが臭い思いをしながら、針にゴカイをつけるところ見てなかったの?優しいオレのアピールは失敗?しかも猿顔、竿を垂らし始めたオレたちの間に割って入り、いらぬお節介を焼き始めた。
「魚のいる深さまで、針が届いてねえよ。こんなんで釣れるわけないし」
そう言って猿顔がユキミのシカケをいじると、なんたること、小ぶりなアジがヒットしてしまった。いかん、負けだ。完敗だ。どうせ猿クンもユキミのこと気に入ってんだろう。仲良くやってくださいまし。もはやターゲットは、巨乳のカオリしかいない。
「カオリン、釣れてる?」「ぜんぜ-ん」「ちょっと体もつか」「そだね」この前の飲み会で、オレとカオリは互いを「カオリン」「タッチャン」と呼び合う仲になっていた。というか、このサークルでは、皆がニックネームで呼び合っている。ミユミユとかイッシーとか。「あいのり」の感覚。寒いっちゃ寒い。次の軽井沢は一泊らしいのでそこで勝負をかけるしかない。

翌週、土曜。集合場所には初めて見る顔ばかりが揃っていた。ユキミやカオリの姿はなく、猿顔も…げっ、あいつは来てるよ。ふと、メガネをかけた髪の長い女が目にとまった。すかさず話しかけると、名前はミクといい、25才のフリーターだそうだ。他の女はあいかわらずブス揃いだ。今回のターゲットはこの子に決まりだな。猿、今度は負けない。幸い、彼女とワゴン車に同乗することができた。と思いきや、猿も一緒に乗り込んできやがる。お前はどこまでオレの邪魔をすれば気が済むんだ。

「ミクちゃんだつけ。初めて?」
最初に仕掛けてきたのは猿だった。が、ミクは返事ひとつしない。おやおや、猿っぽい人は嫌いなのかな。ふふ。ではオレの番だ。

「軽井沢って行ったことある?」「。。。」無言。なんだこの女。どっかオカシイのか。結局、彼女は風邪薬の錠剤のようなものを一粒飲んだきり、軽井沢に到着するまで一言も口をきかなかった。車に弱いのかもしれん。3時間後、車は一戸建てを合宿所に改装したようなショボい建物に到着した。荷物を置いてからは、ゴルフ班とテニス班に分かれての行動だ。猿はゴルフに向かうらしい。当然オレはミクを誘ってテニスだ。
「ミクちゃん、テニスってやったことある?」「したことないです」「オレもなんだ。初めて同士、一緒にプレイしようよ」「じゃあ、行こっかなあ」
テニス組の他のメンバーなどそっちのけで、オレはミクとポールを打ち合った。車での無愛想とは打って変わって、彼女ハシャいでます。悪くない、悪くないぞ。テニス後は、みんなで食事作り、夜になってからは大広間でカラオケ大会が始まった。何が楽しいのか、酔っ払った連中が雪国や氷雨を熱唱している。さて、この隙にミクを誘い出しましょうかね。

「ねえ、花火しよつか」
こんなこともあろうかと、ドンキで購入した花火を持ち込んでいたのだ。合宿所を抜け出し、花火をしながら2人は初恋の話で盛り上がり、メアドを交換した。もちろん猿の邪魔はない。と、ここで、予想もしない出来事が。唐突に、あまりに唐突にミクが大声で泣き出したのだ。
「あたし薬がやめらんないんです。飲んでないと気持ちが落ちちゃって、泣いたりキレたりするの」
えらいことになってきたぞ。大丈夫かコイツ。とりあえず錠剤をウーロン茶で飲ませ、抱きしめて背中をなでてやる。だんだん表情が明るくなってきた。薬が効いてきたのか。さりげなく顔を近づけたらそのまま最後まで行けた。社会人サークルでは、初参加の女にだけ狙いを定めるべし。常連でそこそこ可愛い子に挑んでも、必ず他の男のジャマが入る。イベントに参加し、初心者にさっさと連絡先を聞いて、サークル外で会ってしまうのがいちばんの策だろう。これならあちこち渡り歩いて、1サークル1人ゲットぐらいならできそうだ。ただ、容姿のレベルは保障できません。

セックス目的で社会人サークル・異業種交流会に参加したら人妻も多かった

セックス目的で社会人サークルに参加する人は多いと思う。もともと男女の出会いの場として存在しているのだから、当然っちゃ当然だが、こんな集いに恋愛パートナーを求めてやってくる連中ってのは、やっぱりどこかパッとしない。ちぐはぐな服装。お寒いテンション。平均以下のルックス。いかにも異性に縁のなさそうなタイプばかりだ。男はもちろん、女さえも。

そんな社会人サークルにあって、俺が標的にしているのは人妻だ。こういった集会では独身参加者オンリーなイメージが強いが、実際のところわずかながら既婚男女もいる。
女性陣でいえば、2割程度が該当するのではないか。
さすがに単身で乗り込む勇気はないのか、人妻はたいてい同じ既婚者の女友だちと一緒のことが多い。年齢はだいたい40前後。独身女性の年齢層が比較的低いため、その一角だけがボワ〜っと浮いて見える。そして悲しいかな、彼女らのルックスもまたことごとく低得点だ。 
若い独身女もブス。歳食った人妻もブス。どーせ同じブスならなるべく瑞々しい女体を狙うべきところ、俺があえて人妻に行くのは、「利」を重視しているからに他ならない。ちょっと考えればわかるだろう。マジメな恋愛を期待している独身女と違い、人妻の目的は遊びだ。どちらが口説きやすく、またその後に後腐れのない関係を継続できるかは火をみるより明らかである。飲み会の席で人妻を見つけたらすぐさま隣へ。帰り際に連絡先を交換して、後日アポを取る。これこそが社会人サークルを100倍楽しむ方法だ。

キャリアミセスはホメ殺すに限る

ひとくちに異業種交流会といっても、商工会議所が主催するお堅いものから、お見合いパーティに毛の生えた感じの立食パーティ形式まで、さまざまな種類がある。
が、ナンパ目的ならむろん、チョイスするのは後者。
「異業種交流会」
「立食」などのキーワードで検索すればいくらでも見つかるハズだ。
さっそく手順を説明したいところだが、まずは異業種交流会にやってくる人妻さんがどういうタイプの人間か理解しておく必要がある。敵を知れば百戦危うからずってやつだ。 
典型的なのは30代半ば、子ナシ。仕事には情熱を持っているものの管理職にはなれず、鬱屈したものをため込んでいながら自尊心だけはやたらと高い、といったところか。
こういう悪しき上昇志向の塊のごとき仕事オンナには、既婚者オフ会にいる人妻を落とすようなやり方は通用しない。色恋よりも、そのバカ高いプライドをくすぐってくすぐって笑い死にさせてやるくらいのおべんちゃらが有効だ。具体的には、
「ちゃんとビジョンを持って仕事されてるんですね」
「○○さんとお話してると本当に勉強になります」
「そういう鋭い感性ってやっぱり持って生まれたものなんですか?はあ〜(羨望のため息)」 
アホ全開だが、しかしまんまとハマれば効果絶大だ。また、主催者に親しく話しかけるという小ワザもけっこうオススメだ。そうすることで「あの人、誰かしら」と関心を向けてくるのだ。自尊心の強い女は、力のある男に弱い。ホントはトイレの場所を尋ねてるだけなのに。これでもかと誉めまくったあとは、連絡先を交換して、個人的なやり取りを始める。交流会という場所柄、メアドを聞き出すのは自然なことだ。
ただ当然ながら、相手は他の男どもとも連絡先を交換するので、軽く印象付けておく必要がある。俺はいつも、カバンから出した書類を差し出し、その裏にメアドを書いてもらっている。で、翌日、こんなメールを送るのだ。
【昨日、書類の裏にアドレスを書いてもらった○○です】
あとは何度かやり取りをくり返し、頃合いを見計らってアポ取りに持っていくまで。
【もっといろいろお話を伺って刺激を受けたいです。勉強会を兼ねてメシでもどうでしょうか?】 
はい、一丁あがり。

【エロ漫画】知り合いのサークルの女子大生とデリヘルで会った時の顔バレSEXの興奮

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デリヘルを呼んだら顔見知りのサークルの現役女子大生がきた
まずは自己紹介といこう。おれは都内の有名私大に通う大学3年生だ。それまでの我が大学生活をひとことで表現するなら「華がなかった」という言葉に尽きるだろう。あらゆる意味で華がなかったが、特に女性関係は絶望的だった。
例えばそれは、所属するサークル(飲み会系)でのポジションを見ても明白だ。ここは月に数回のペースで飲み会を開いていて、いつも140人ほどの学生が集まるのだが、おれや友人の周りだけには、何者かが呪いをかけたんじゃないかと疑うくらい女が寄りつかない。
理由はわかってる。冴えないルックス、世間でいうところのオシャレとは無縁の服装。何より、口を開けばアニメやアイドルの話題ばかりの連中が女にモテるわけがない。ハタから見れば、奪われる心配もない純潔を後生大事に守り通している、妙な集団に映っていることだろう。
事実、おれは泣く子も黙るシロート童貞だ(風俗経験あり)。しかし、それは自分のことだから言えるのであって、他人様から指摘されれば、やはり傷つく。オタクにだってプライドはあるのだ。
今年4月のことだ。いつものように参加した飲み会で、おれは聞き捨てならぬ会話を耳にした。尿意を覚えて席を立ったところ、店のトイレ付近で参加者の女どもが、ケタケタと笑っているのだ。
「てかさ、隅っこの方にいるオタクたち超キモくねっなんであいつら、いつも飲み会に来てんのっ」「女っ気ないから寂しいんじゃないの?」
「ゼッテ工ーそうだよ。おばさんみたいなセーター着てるやついるじゃん。私あいつに何度か話しかけられたことあるんだけどマジやばいの」
「たぶん、そいつ、ミサコをおかずにオナってるよ」
「ぎゃはは、キモー。マジでキモいかーりー」
その2人は、別の学校に通う女子大生で、以前から頻繁にうちのサークルに顔を出していた。同じサークルのチャラ男と仲がよく、おれ自身も何度か話したことがある。
「おばさんみたいなセーター」を来た男とは何を隠そう、おれのことだ。その晩、アパートに帰ってからも、居酒屋で聞いた中傷のことばは耳にこびりついてた。キモい、キモい。ちきしょー、くやしい。
それからー力月。事件のことなどすっかり忘れかけていたある晩、ひょんなことから臨時収入を得たおれは、デリヘルに電話をかけた。ピンポーン。ソワソワしながら待つこと30分、アパートの呼び鈴がなった。さあてやって来ましたよ。どんなコかなあー。
「こんばんはー」
トビラの向こうに立っていたギャルの表情が固まった。おれ同様、目の前の相手が何者か理解したからだろう。こいつ、いつぞやおれを「キモいキモい」と罵倒した、あの女子大生じゃないか。
しばしの沈黙のあと、彼女は苦笑いを浮かべた。
「あのー、●●大の人ですよねっ」
そのうろたえまくった態度が、サド心に火をつけた。ふっふっふ。こいつは面白い。
「うん、サークルの飲み会で話したことあるよね。ほら、中へ入りなよ」
引きつった笑みを浮かべ、彼女が後ずさる。
「いやいや無理無理。お店にチェンジしてもらって」
「おれは君でいいよ」
「アタシが無理だってのー」
いかにも不機嫌そうにタメ語を発する女。コトの重大性がわかっとらんようだね。
「●●くん(サークルのチャラ男)とか知ってんの、君のお仕事」
「…は、なにそれ?脅迫してんのっ」
「まさか。てか、おれ客なんだけど。言葉遣い、ちゃんとしてよ」
「すいません」
どうやら、あのチャラ男に好意をもっているみたいだ。ぶっ、バ力だこいつ。
「はやく舐めてよ。チンポ」
すっかり観念した様子で、女は部屋に上がった。フロに入るため、服を脱ぐよう促すと泣きそうな顔で従う。見かけによらずいい体じゃないの。推定D力ップのロケツト乳に、ぶりんと肉感のある尻。工ロいねー。シャワー中、女の乳首をいじりながら意地悪くたずねる。
「肛門もちゃんと洗ってよ。たしかアナル舐めは無料オプションだったよねっ」「…」
くくく、目が怒ってます。ふて腐れたような女の態度は、プレイが始まってからも変わらなかった。ディープキスでは顔をしかめ、大好きな乳首証めもおざなり。フェラにとりかかろうとする際など、これみよがしにため息までつく始末だ。よほどおれのことが嫌いらしい。そうかい。じゃあこっちも言ってやろう。
「あのさ、先月の飲み会で、おれのことキモいって笑ってたでしょ」「…言ってないけど」
「ウソ。おれ見てたもん」「あ…ゴメンなさい」
ここぞとばかりに、おれはたたみかけた。
「じゃ、はやく舐めてよ。キモい男のチンポ」「…」
ポッテリとした唇がチンコを吸い込む。ジュボ、ジュボ。うむ、上手い。んじゃ、次はアナルね。「はい」深いタメ息をつきながらも、従順に仕事をこなす女の様を目の当たりにするうち、不思
議な興奮が体を駆けめぐった。何だろう、この征服感は。スゲー気持ちいいんですけど。ビームライフルのごとく高速発射された精子が、彼女の口内を射抜いたのは、それからわずか10分後のことだ。★以来、女はサークルの飲み会にいっさい姿を見せなくなった。よほどショックだったんだろう。ご愁傷さま。
タ刊紙を日頃からチェックしている者にとって、時たま怪しげな広告を見つけてしまうのは、必然であり、宿命である。で、今回注目したのがコレ。まずは上の三行広告を見てほしい。
プラヘル?いったい何のこっちゃ。ひょっとすると、風営法改正後おなじみのデリヘル、つまりデリバリー(出張)ヘルスの一種か。しかも、「ビデオで選んで」とまで書いてある。ヘルス嬢をビデオで見てから指名できるなんて便利なシステムじゃないよな、まさか。
さっそく書いてあった番号にダイヤルすると、電話に出た男はこちらの予想に反して至極丁寧にシステムを解説してくれた。
「ウチは会員制のヘルスでして」
男によれば、客はまず1万5干円で在籍している女のコのプロモーションビデオを購入しなければならないとのこと。そのビデオに登場している女のコを指名し、あとはデートーホテルという流れらしい(ちなみにプラヘルなるネーミングは、プラトニッククラブとファッションヘルスを融合させたものだとか)。もちろんデートは省略して、直接自宅やホテルに呼ぶことも可能。肝心のサービスは一般的なヘルスとほぼ同じで、本番行為は一切禁止なんだそうな。ふーむ、なるほどねえ。確かに、先に相手のルックスが確認できるのはありがたいし、エッチの前にデートするのもワルクない。が、やっばり気になるのは、いったいどんなコがいるのかという点。いくら画期的なシステムでも、そこらのヘルスと大差ないんじゃ、しょうがないってもんでしょ。
21才。このコがもしやウワサの!?
そんなわけで、捨て金覚悟でプロモーションビデオを買ってみたのだが、いやァー正直、ここまで力ワイイ娘が揃っているとは思いませんでした、私。上の写真を見てもわかるように、平均年齢も20才前後。さすが自信アリ気に「ビデオで選んで」と書いてただけのことはある。さてと、どのコを選ぼっかなーとノー天気に構えていたところに、衝撃的なニュースが。
たまたま読んだ「週刊アサヒ芸能」に、このピデオの中に5月末、路上事件で世を騒がせたあの立教大生AVギャルが映っているとの記事が載っていたのだ。事件について軽く触れておこう。東京都品川区の歩道で、首輪を付けられた女性2人がガードレール脇にしゃがみこんでAVシーンを撮影していたのを、たまたま通りかかった警察に見つかり現行犯逮捕された。
そして逮捕された2人の女性が慶応大学と立教大学に籍を置く現役女子大生の女子大生だったことが、各マスコミによってスッパ抜かれたのだ(冒頭の東京スポーツ参照)。ちなみにその立大生、話によれば、インディーズ系AVの常連で、過去には裏本にも出演していたらしい。また驚いたことに、釈放後は、吉原の高級ソープ嬢へと転身。店の看板ギャルとして大人気だったという。まったくトンでもない女子大生がいたもんだが、例のプロフィールビデオをジックリ見直してみると、似ている感じの女のコがいる。Yちゃん、21才だ(写真上)。鈴木あみにチョイ似のそのルックス、東スポの写真とまんま同じような気が。
立教大生が出演していたAV。Yちゃん似の主人公がこれでもかとフンばってくれてます
立大生が出ていたとされる裏本がコレ。どう見てもYちゃん本人にしか思えない
ビデオだけではどうもかけるので、彼女のAVを探してみることにした。街のビデオ屋を回ること5軒、やっと見つけたのである・で、もうひとつの判断材料が、立教大生が出ていたらしき裏本である。が、歌舞伎町にあるその手のショップを回ってみても、残念ながらどこも売り切れ。店員のニーチヤンによれば、例の事件以来、プレミア化しつつあって最終的には1万5千円くらいの値が付くのではとのこと・しかーし、ありましたー某ショップで5干円にてゲットしたのは「君を忘れない」という、これまた出来すぎたタイトルの一品・いやあYちゃんに激似じゃないですか。ここまでぞっくりならば、もう呼んでみるしかない。ソープ嬢までやってたというぞのテクニックをぜひ披露していただこうじゃないの・
さっそく、先のプラヘル業者に電話し、中央線にある某駅まで来た。駅近くで待つ。彼女を見た瞬間、もう確信しましたよ。メッシュの入ったストレートヘア、つぶらな瞳にあどけない口元…。Yちゃんはあの立教大生に問違いないー「待ちましたかー」と、振りまく笑顔が実にカワイイじゃないか。まずは喫茶店にて軽くトーク。ここで彼女のプロフィールを聞き出してみた。
「いつもナニやってんの?」「普段は、学校に行ってるんですよォ」
「なになに、じゃあYちゃんて、もしかして大学生なワケ?」
「うーん実はそうなんだけどォ、1回ダプっちゃって、今5年生なの」と思わず実年齢が25才であることも力ミングアウト。
「でも今年は就職が大変じゃない?」「そうなんですよねー・私キャバクラでバイトしてたんで金銭感覚がメチャクチャなんですよ・会社勤めなんかできるかなァ」会話もそこそこに、元AV嬢のテクニックを堪能させてもらうべくいよいよ自宅ヘ・部屋に入った早々、ディープキスの応酬だ。
もっとプ口っぼく事務的かなと思っていたがどっこい、何の警戒心もなくシャワーも浴びずにベッドになだれ込む。にしても彼女、釣鐘型のオッパイといい、腰のくびれ方といい、Av女優と言うに足る迫力ボディなんだよむ。フェラテクも抜群で、舌を陰茎にネットリ絡ませてくるからもうたまりません。制限時問にはまだ相当の余裕があったが、力ルピスを彼女の可愛い口の中へ発射・これで1万5千円っていうんだから、文句を言う無粋なヤツはいないだろう。それにしても意外だったのは、このYちゃん、性格が抜群に良かったことだ。やさしい性格ゆえ、頼まれると「NO」とは言えないんじゃないだろうか。だって、そうじゃなきゃあそこまでやらないでしょ、普通。とにかく、くれくれも就職できるよう応援してます。
こちらも顔バレの話・デリヘルを呼んだら初恋の同級生の娘だった
久しぶりに、地元ではわりと有名なデリヘルを呼んだ。やってきたのは20才前後と思われる若い娘だ。パッと見の感想は「まあまあ」といったところか。
「こんにちは、あゆみです」彼女がソファに腰かけてから、なぜか妙に心がざわつき始めた。どこか懐かしいような、それでいて胸の辺りがキュンとするような、どうにもおかしな気分になるのだ。原因がわからぬままシャワーへ。おれの股間を念入りに洗う彼女を上から見下ろした瞬間、ハッとした。そうか、わかった。そっくりなんだ、あの高島に。
高島恵子は、はるか昔の中学時代、おれが密かに思いを寄せていた同級生だ。万人受けするような美少女ではないが、大きな目と愛嬌のあるおちょぼ口がかわいらしい、活発的な女のコだった。何度か告白しようとも思いはしたが、どうしても勇気が出なかった。何度シミュレーションしても、フラれる場面しか浮かばなかったからだ。よほど自分に自信がなかったのだろう。だから、おれにとって彼女は、いつもただ遠くから眺めるだけの、片思いの甘酸っぱさと切なさを味わうだけの儚い存在でしかなかった。卒業を目前にして、当時で言うところのラブレター的なものを渡したが、まるっきり返事はなかった。中学卒業後に高島と再会したのは、今から4年前、38才のときに開催された同窓会でだ。20数年ぶりに見た高島はすっかりフツーのオバチャンになっていた。聞けば、ずいぶん若いころに結婚して娘が2人いるという。詳しくは覚えていないが、確か上の子は高校だと言っていた気がする——。
あゆみを残して一足先にシャワーを出たおれは、ある妄想に取りつかれていた。もしかして、この子は高島の娘ではないのか?大きな目とおちょぼ口という見た目もそうだし、年齢的にもバッチリ符号する。真実を確かめたくなった。当然だろう。彼女が高島の娘か否かで、この90分2万円ヘルスコースの価値は、月とモグラほど変わるのだ。では、どうするか。確信を得るベストな方法は、やはり彼女の母親の旧姓を聞き出すことだろう。「高島ですよ」と返ってくればほぼ 本物 と見て間違いない。が、デリヘル嬢に母親の旧姓を尋ねるなんて至難の業だ。知り合いかと勘ぐられる怖れもある。かといって今の姓を聞いてもなぁ。高島、同窓会で「今は○○と言います」とかなんとか言ってた気がするけどまったくもって覚えてないし。いや、もう一度聞けば思い出すかな?シャワーから出てきたあゆみに、おれは何気ない風を装って尋ねた。
「そういえば、あゆみちゃんって本名?」
「まさか。店長が勝手につけてん」
「本当はなんて言うん?」
「みさと」
「いい名前やん。あゆみより全然いいよ」「そう? ありがと」
ここまでの流れは、自然な形で核心に迫るまでの、いわば前ふりだ。では行くぞ!
「苗字はなんて言うん?」
「え、ハカマダやけど」
ハカマダ!その響き、確かに聞いたことがあるぞ。うん、あのとき高島が言うてたわ!ビンゴォォォ〜! 「もう始めていいん?」ベッドに横たわるおれにあゆみが近寄る。まずはキス。若い女の甘い匂いと、柔らかい舌の感触に思わずウットリする。そのまま彼女の舌は乳首、ヘソと移動してギンギンの股間へ。ぱくり。ジュボジュボ。この子は高島本人ではない。しかし実の娘である(おそらく)。ということは二十数年の時を経て、おれはある種の復讐をなしとげたことになるのでは。手紙の返事すらくれなかったアイツの、愛する娘をこうして手籠めにしてるのだから。こうなりゃ本番までかましておきたいとプラス1万で交渉したら、あっさり話はまとまった。
「ゴム付きならいいよ」たっぷり時間をかけたクンニの後、正常位で合体すると、高島の娘は、「ああ」と吐息のようなあえぎ声を上げた。なあ高島、知ってんのか。お前がソデにした男は、いま、お前にそっくりな娘の体を弄んでるんやぞ! たっぷり楽しんだあと、思い出が急にかすんでいった。惚れてたことすら後悔するほどに。

乱交目的のSEXパーティがエロい・グループセックスサークルで素人さん乱れまくり

1_20191226125400708.jpg2_20191226125401217.jpg3_2019122612540321e.jpg4_20191226130249f7a.jpg5_20191226125406fa4.jpg参加者中一番力ワイかった20代前半の女子大生風は、乱交開始と同時に3人の男が群がるほど。プレイに参加するならアチラ、酒でも飲んで鑑賞したけりゃコチラってわけですな。
参加の力ップルは全部で9組、女性の年齢層は20代前半から30代後半までと、通常のスワップパーティなどよりかなり若そうだ。
「これぐらいで驚いちゃアキマヘンで。平均年齢が25才なんてときもザラにあるんやから。もちろん、みなさん素人さんばかりでっせ」
30分後、ー組のカップルが隣のプレイルームへ立ったのをきっかけに、大陸大移動か始まった。
「なあ、オマエ、あの人にちょっとぺ口ぺ口してもらい」「いやあん」
「見られて興奮しとるんやろ。えらい濡れとるで」「アンタこそビンビンやんか」
テレながらお互いをけん制しあうカップルたち。案外カワイイもんだなと思いきや、そこはバーティ慣れした常連さん、5分もしないうち乱交突入とあいなった。
ここからはオランダから帰ってきた女子大生の乱交を目的とするセックスパーティ体験談
オランダ留学から帰国した私は、今つくづく感じることが2つある。一つは、この日本がとても暮らしやすく自由だといっこと。そしてもうーつは、オランダが日本の10倍、楽しくてフリーダムだということだ。そりゃそうだろう。国によっては死刑になってもおかしくない、売春とドラッグ(ただしマリファナのみ)が、政府公認なのだ。ま、ここまでは裏モノ読者にもおなじみの話だが、実はオランダにはもうーつ、意外と知られていない、おかしな自由がある。かつて、私がチューリップと風車の国で体験した凄まじい光景。ぜひ聞いてほしい。
「ねえ、あんた来週末ヒマじゃないっ」
春、学生寮近くの力フェで、ルームメイトのイギリス人、エヴァが言った。当時、私たちはオランダ内陸部の田舎街、ユトレヒト市の大学で社会学を学びながら、忙しい日々を送っていた。教授から毎週のように課せられるレポートの山、山、山。しかも数力月後には卒業論文の締め切りも控えている。これでヒマなワケがない。
「どっか行くのっあたしレポートがあるからとても無理だよ」
「あんた本気で言ってんのっ男の子がいっばい来る、パーティなのに」
「パーティっどーせまた変態パーティでしょ」
オランダに限らず、ヨーロッパの学生の間では、乱交を目的とするセックスパーティが珍しくない。と言うと、ちょっと大げさかもしれないが、少なくともグループセックスに関しては日本より間違いなく寛容である。一見フツーの女のコでも、昨日は誰と誰と3Pしちゃった、一昨日は友達のバースディパーティが乱交大会になっちゃった、なんてことを平気でいうお国柄なのだ。が、今回のパーティはいつもと違い、スペシャルなのだという。何でも、最近彼女が入会した野外セックスサークルのゲリライベントで、ロッテルダムの国立公園に男女30人が集まり一斉にって、メチャクチャじゃん。
捕まったらどーすんのよ。驚く私に呆れたように言う。オランダでは、日本やイギリスにある、公然狼褒罪に相当する法律はない。
野外セックスしたところで、何も問題はない。「こんな楽しいイベント滅多にないわよ。せっかくオランダに来たんだから、あんたも一緒に行くべきよ」そう言われてみれば、確かに面白そうな気もする。でもなあ。「ね、セックスはやらずに見てるだけでもいいのっ」「もちろんよ」じゃ、ちょっとだけ行ってみようかな。
パーティ当日、会場の公園は実にのどかな雰囲気に包まれていた。広大な芝生にはピクニックを楽しむ家族連れ。休暇をのんびり過こす力ップル。遠くには少年たちがサッカーに夢中になっている。
他のサークルメンバーに合流した私は生唾を飲み込んだ。ホントに、ここでセックスを始めるのっそれもこんな大人数で。
「あの木陰の辺り、人が少なくていいね。うん、あそこでやっちゃおうぜ、イイ」
不安な私をよそに、リーダーらしき若者がヘラヘラと言う。すでに何かドラッグを決めてるのだろう。改めて、他のメンバーの顔を見回す。男女とも年齢層は18才35才くらい。地味なタイプ、遊び人タイプ、いろいろいるが、共通するのは、これから起こる出来事に期待を膨らませ、実に涼しげな表情を浮かべている点。つまり、ソートーな変態揃いだということだ。
グループセックスは、静かに始まった。ますば服を着たままのペッティングからスタートし、それか欝徐々に、ハードな内容になっていく。「ああーん」「おおーう、おおーう」
悩ましげな声がそこら中から上がり、中にはすでに挿入に至った力ップルもチラホラ。エヴァなんか、あらやだ。ちょっと格好いい男の子の下半身をあんな必死になめてるよ。
きゃー。私は、ドキドキした。いやらしい光景に。そして周囲の突き刺さるような視線に。だって、あの家族連れのお父さん、いまにもこっちへ殴り込んできそうなんだもん?いくら法的に問題がないとはいえ、モラル的には大間題だもんなあ。「楽もうよ」突然、真っ裸のヒッピー風が私の隣に座った。抵抗する間もなく、キスされ、太ももの奥を触ってくる。…あ、とっても気持ちいい。エクスタシーが効いてるんだろう。気がつけば、大股開きで男の下半身を迎えていた。射精しヒッピー風がまた別の女のところへ行くと、入れ替わりにバンドマン風が私の尻を抱える。こうなりゃ、お互い楽しむしかない。ああ、もっと突いて、突いてよおー。
「こうかい?」「そう、もっと強く」かくして、週末のピースフルな公園の雰囲気をぶちこわしまくった野外セックスパーティは、始まって2時間半、ようやく終了となる。ここ以上に自由な国、アタシは本当に知らない。
※この記事は2003年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。

本物の素人のみが集まる乱交・輪姦サークルの過激なパーティー|エッチ体験談

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ネット上には「乱交サークル」をうたう団体が星の数ほどあるが、その大半は風俗まがいの業者だ。やってくるのは全員、カネで雇われた仕込みの女。のみならず、他のフーゾクじゃ指名も取れないようなブスやババアばかりと相場は決まってる。こんなとこに行っても、楽しかろうハズがない。金と時間と精子を浪費するだけだ。しかし中にはあるのだ。純粋なシロート男女のみが集まる、〝本物〞の乱交サークルが。見た目が悪い男は面接でアウト

まずは潜入先の選定だ。数ある乱交サークルからシロート系を見つけだすポイントは以下3つ。これらに一つでも該当しない場合は、まず業者系と考えていい。
★「3時間2万円」といったような時間制を設けていないこと
★入会の際、身分証の提示が必要
★昼間に営業していないこと
次々と業者系を消去していったところ、ようやく本ボシに辿り着いた。HPによれば都内にある老舗のグループセックス同好会で、メンバーには関東の人間はもちろん、遠く地方からやってくる者もいるらしい。よほど楽しいとこなんだろう。期待しちゃう!HPから参加を申し込んだ翌日、午後7時。おれは都内の某ターミナル駅からほど近いコンビニへ向かった。ここからサークルの主催者(以降、マスター)へ連絡を入れ、待ち合わせる予定になっているのだ。
「もしもし。参加希望のアキラです。いまコンビニに着きました」時間ピッタリに電話すると、ノリのいい男の声が返ってきた。「はいはい。すぐにそちらへ参りますね〜」
まもなく、目の前に黒いジャケット姿の中年男性が現われた。茶髪に淡いサングラスという組合わせが、いかにもこの人物のキャラを表しているようにみえる。場所柄、コンビニ前は人の出入りがかなり激しいのだが、マスターはそっちのけで話しはじめた。

「さっそくですが、写真付きの身分証を拝見できますか? あと名刺もお願いします」事前に用意しておいたニセの会社員名刺を渡す。「名刺が必要だなんて、ずいぶん念入りですね」
「ウチは身元のしっかりした男性しか入れないの。こういうサークルは女性が安心して楽しめないと成り立たないからさ」矢継ぎ早にマスターが続ける。
「あと、見た目が極端に悪い男性も入会を断ってるよ。その場でソク『すいません、ご縁がなかったようで』とか言っちゃうし」幸い、おれの場合は特に問題がなかったらしく、続いてマスターはサークルの説明に入った。乱交パーティの開催は、日曜と月曜をのぞく毎日。今日は土曜なのでオールナイトで行うという(平日は終電まで)。かかる料金は入会金が5千円、サロン代(後述)が5千円、乱交パーティの参加費が1万5千円(2回目以降は1万円)、しめて2万5千円の計算だ。これで朝までヤりまくれるのだから一発単価に直せば安いもの。おまけに酒も飲み放題で、食い物もじゃんじゃん出てくるみたいだし、けっこう良心的じゃん。8割の女がイイ線いってる!
「じゃ、会場に移動しましょう」マスターと向かった先は、コンビニから目と鼻の距離にある高層マンションの一室だった。入口で入会手続きを終えてから中へと進むと何やら賑やかな声が。1LDKの部屋に並べられたソファや床で、すでにメンバーらしき男女が十数人、談笑しながら座っている。顔ぶれを見て心が踊った。5人いる女性のうち4名までが、かなりイイ線いってるのだ。街ですれ違ったら思わず目で追ってしまうかも。残りの1人も顔は40点ながら、揉みがいのありそうな巨乳が高ポイントである。年齢はいずれも20代後半から30ちょいといったところか。とにかく、期待を上回るラインナップであることに間違いない。が、よろこぶのは早いらしい。不意にマスターが言う。「この部屋はサロンといって、グループセックスの会場とは別なの。参加者はまずここで互いにコミュニケーションを取ってもらうんだけど、その結果、女性からNGの出た男性はそのコと遊べないから。あらかじめ了承しておいてね」
つまり、女性が一方的にセックス相手を選別できるってことだ。ん、となると、全員からNGを叩きつけられた場合は…。「うん、残念だけどパーティには参加できないよ」
きっつー。マジすか?本日集まったメンバーは常連らしき男女が10人、2回目参加の女性が1人、初参加はおれ、小太りのオタク風、地味なサラリーマン風の男3人である。小太りオタクよ、お前さんハジかれるんじゃないのか?それから2時間弱、自己紹介やエロ合コンばりの脱衣ゲームで盛り上がってサロンタイムは終了した。同時にメモ帳を持ったマスターが女性陣に呼びかける。
「そろそろ会場に移動するから、1回目でお相手したい男性を教えて。レナちゃんはどう?」「私は●さんと▲さんで」

このサークルでは、基本、男2人女1人の3P体制でセックスが行われるようで、つまり女は2人の男を選ぶことになる。女性たちから次々と希望男性の名前があがっていく。頼む、誰かおれを指名してくれ。祈るような気持ちでそのときを待っていると、やがて部屋の隅っこから甲高い声が上がった。「×さんとアキラさんにします」声の主は、目元の涼やかなクールビューティ系のカナちゃん(仮名)だ。おっしゃ! 参加権もらった!案の定というか、オタク君は誰からも名前を呼ばれなかった。「ちょっとちょっと。彼の相手をしてくれる人いないの?」
マスターの呼びかけに、一斉に目を伏せる女性陣。かくして痛恨のオールNGが確定し、オタク君に無情の退場宣告が。
「そういうことだから、ゴメンね。今日来てない女性メンバーからOKがもらえるかもしんないし、また別の日に遊びに来てよ」
苦笑いを浮かべたオタク君は、重い体を引きずるように去っていった。さらば、同志。
乱交会場は、サロンの建物から徒歩数分のところにあった。やはりここもマンションの一室で、かなり広めのワンルームがパーテーションでリビングとプレイルームに分けられている。男性陣は入口で健康ランドの浴衣のようなものに着替え、順番にシャワーへ。さっぱりしたところで、おれを指名してくれたカナちゃんの隣に座る。「どうも、今日はヨロシクです」挨拶すると、カナちゃんはニコリと微笑んだ。「こちらこそ。アキラさん、初めてだから緊張するでしょ?」「うん、まあ、多少は。カナちゃんは平気なの?」「うん、てか楽しいよ〜」
昼間、企業で事務職の仕事をしているという彼女は、メンバー歴2年のベテランだ。29才独身。彼女がサークルに入ったキッカケは性生活への不満だ。当時の彼氏がセックスにあまりにも淡泊で、性欲の強い彼女は悶々とした日々を過ごしていたという。

「そしたらたまたま、ネットでこのサークルを見つけて」「でも、いきなり乱交サークルに入るって度胸あるね」「女のコは最初にカウンセリングを受けるから」何でもこのサークル、新規女性に対しては、マスターやスタッフ(常連の男性メンバー)が個別で面談したり、ラブホで3Pの手ほどきをしたりと、乱交へ至るまでにいくつかクッションを挟んでいるらしい。それくらいのケアをしなければ、新規女性の獲得は難しいってことだ。ちなみに、デブやババアの類は、カウンセリングの時点で入会を断られるとの話である。どうりで、ハズレの女が見当たらないわけだ。残されたおれは隣でシコシコまもなく、カナちゃんとの3Pパートナー、A氏(40代)がシャワーから戻ってきた。それを確認した仕切り役のスタッフがこちらに近寄ってくる。「じゃ、カナちゃんたち、プレイルームへどうぞ」
プレイルームにはシングルサイズのベッドが5つ、並列に配置されており、我々は真ん中に陣取った。両隣のベッドではすでに裸になった男女がおっぱじめる寸前といった状況である。3Pは、常連のA氏がリードする形で始まった。彼は四つんばいにしたカナちゃんの顔をおれの股間にあてがい、自分は後方からクンニの体勢に。そして、ジュバジュバジュバ、ベロベロベロ。ひわいな音が響き、「ふぅ〜〜〜」と艶めかしいため息を吐くカナちゃん。エロい。実にエロい。が、彼女の口にすっぽりと収まったおれのチンコが、一向に元気にならない。初心者のおれを気遣ってのことなんだろうが、やたらとA氏が話しかけてくるので、プレイに集中できないのだ。「どう、カナちゃんのフェラは。気持ちいい?」「はい、気持ちいいです」「時計回りでポジションをチェンジしてこうか」「あ、はい」「どう、チンチンの方は? 準備OK?」「いや、まだです」「あ、そう。じゃ、僕から入れちゃうよ」「どうぞ」
手慣れた様子でコンドームを取り付けるA氏。そのまま正常位で挿入だ。彼が激しく腰を振るたび、目を閉じたカナちゃんの顔が悩ましく歪む。
「ああああ、それいい。超いい。ヤバイ。あああん」「これいいの? こう?」「うん、ああ。ヤバイ。もっとして。もっと!」

もはや完全に2人の世界である。取り残されたおれは、汁男優のごとく傍らでシコシコするしかない。ここまで来て、何やってんだか。結局、チンコは最後まで勃起せず、1回戦はA氏のみが射精するにとどまった。しょげるおれの肩にカナちゃんが手をのせる。「最初は誰でもこんなもんだって。次の女のコのときは、元気になるといいね」
森尾由美のあとは真木よう子とすべての組が1回戦を終え、30分ほどインターバルを置いてから、2回戦がスタートした。例によって、女性陣からパートナーの指名があり、おれは森尾由美似の美人妻、ナミちゃん(仮名)、そして大学生風のB君とチームを組むことに。大本命のナミちゃんに選ばれてテンションが上がったのか、今度はのっけからギンギンだ。テンポよくB君とポジションを変えながら、彼女のしなやかな肉体を愛撫していく。2人の男が繰り出す手マンやクンニで、アソコはずぶ濡れである。
「アキラさん、お先にどうぞ」「あ、どうも」
促されるままバックで挿入。ナミちゃんは学生のチンコをフェラしながら、あられもない声を出した。「あ、あ、あ。うう。いいっ、気持ちいいよ〜」
イキそうになったところでいったんB君と交代し、彼女の口に自分のチンコを持っていった。とろけるようなフェラを堪能しながら他のベッドの様子を観察してみる。3組の男女が身悶えし、絶叫する様はリアルAVだ。どえらいところに来てしまったもんだ。先に果てたB君に続いて無事射精を終えたおれは、クタクタになってリビングへ戻った。時刻は深夜12時過ぎ。気がつくと、メンバーの数が男女とも減っている。終電前に帰ったようだ。一方、残った連中はタフだった。その場のノリで3P編成を組んだ者たちが、ぞろぞろとプレイルームに消えていく。もはや指名制度はうやむやになったらしい。にしても底なしの性欲だな。男はもちろん、女たちも。やがて、スタッフお手製のやきそばを食っていたおれにもお誘いがあった。相手は真木よう子にそっくりのOL風レナちゃん(仮名)だ。「あたし、アキラさんとはまだだったよね。どう?」どうって。断る理由ありませんから!
シロート系乱交サークル、期待を上回る楽しさだった。不特定多数のシロート女と遊ぶには、ハプニングバーという手もあるが、肝心の「ハプニング」が不発することは大いにあり得る。確実性、コストパフォーマンスを考えるなら絶対に乱交サークルだ。ただし、新規女性との遭遇率は低そうなので、サークルをいくつか掛け持ちした方がよさそうです。

素人の大人たちの同人AVサークルの乱交ハメ撮り撮影会|エッチ体験談

同人AVサークルの乱交ハメ撮り
大阪の中心地から車で40分ほど走ったところにある某ベッドタウン。ここに「ヘミングウェイ」という社会人サークルがある。大仰な名前からして小説でも書いてんのかと思わせるが、そうじゃない。みんなでエッチをしながら、互いにビデオを回し合うという素人AVサークルなのだ。結成は今から約2年前。
「自分が見たい作品は自分でヤリながら作るしかない」との考えから主宰の0氏が発足させた。彼は語る。「オリジナルのAVが撮影できるのは、たいていソレ専門の業者か、金持ち連中ですやん。そやなくて、僕らみたいなサラリーマンが集まって自分でエッチしながら撮れる場所を作りたかった」活動は月2、3回。0氏の自宅に集まり、モデルを囲みながら力メラを回す。
「モデルのコはいろんなところから引っ張ってきますね。もちろん全員、歳とか名前、連絡先は聞きますよ。まあウチはロリコンはおらへんから、皆ちゃんと18才以上のコばかりですけと」
これまでの多彩な活動ぶりは左頁を見てもらえればわかるだろう。ギャルから熟女、合コンから乱交、果ては1対3の4Pまで、まさに何でもアリだ。
「力メラを回すいうより、オンナを回してるっちゆうかね(笑)。まあヤリたいことは全部やろうゆう感じですわ」さて、0氏の自宅におじゃましたこの日はちょうど撮影会の当日。すでに何人かの男性会員とモデルのジュンちゃん(写真01)が打ち合わせに入っていた(写真02)。
「ジュンちゃん、3人とかでやったある?」「1回だけかなあ」
「ほな、ザーメン顔に出されたことあるかあ」「あるよ」
「おつしゃーなら、あとアナルセックスは」
「ナメてもらうのは感じるけと、入れるのはダメ。痛いやんかー」
午後2時、まずは全員で打ち合わせ。ここで女のコにさりげなくOKのプレイを確認する。
終わるとさっそく撮影開始。と、初っばなからいきなり3Pを力マしているやないの(写真03)。いつもはインタビューとかイメージカットを最初に撮るが、どうやらジュンちゃんが「早くシタイ」とせがんできたらしい。トップバッターの男優2人は、力メラ片手にひたすら被写体を追いながら愛撫の手を這わせる。いかにもアマチュアぽい動きだが、相手のジュンちゃんもホントの素人だからまんざらじゃない様子。5分も経つと「アー」という悩まし気な声が漏れてきた。
「ムチャ、力ワイイでえ」「ホンマ感じるかあ」「イクときはゆうてや」「アソコ、キレイな色しとるなあ」撮影中周りのオッサン連中から盛んに声がかかる。ひたすらジュンちゃんをノセるためだ。30分ほど経って男優交代。今度は力メラを回していた側がササッとパンツを脱ぎ、ベッドに上がり込み、上から下から攻め始める。これを延々、繰り返すのだ。途中、馬乗りになって腰を振っていたジュンちゃんが、「ちょっとお」と力メラに向かって言ってきた。「どうした?自分、イキそうなんか」「ちゃうちゃう」「なら、なんや。遠慮せんと言うてみ」「…トイレ行きたいんやわ」「大小どっち?」「シッコ」「オーイ、そこの隅っこにアレあったやろ。誰か持ってきてやあ」なんだなんだと見ていると、20代前半の若い会員がクリアボックスを持ってきて即席おまるにしてしまった。「力抜いて、そう、もっと足を開いて」「なんか出えへーん」
フェラチオされていた中年の男がすかさずよく発射する(写真05)。
これは1年くらい前かな。2人とも20才くらいですわ。ノリがイイのはありがたいんやけど、アノ声がエライうるそうてね。この辺りからかなあ、だんだん近所のオバハンからへんな目で見られるようになってきたんは笑
前に、タウン情報誌にオトナの飲み会やりますって出したんですわ。それで集まってきたのがみんなフツーのOLでね。単なる社会人の合コンやと思ってたらしいんですけど、結局最後は乱交すわ。ヤリコンやってんのは若いだけじゃない。
こういう熟女系もいてるんですよ。この人は確か、神戸の奥さんやったかな。母乳が出るんですよ。私も飲ましてもろたけど、生ぬるくてウマイもんじゃねえ。
女尊男卑ルールの乱交サークル
数年ほど前、ホテルのスイートルームを使った乱交サークル業者は、数十件を超える規模だったと記憶している。そのほとんどが警察の取締りによってバタバタと消え去ってしまったが、今も根強い人気を誇る老舗の乱交業者が生き残っている。それがこのサークルバニラだ。一般的な乱交サークルは、サークルとうたいながらも、部屋にやってくるのはカネで業者に雇われた「仕込み女」ばかり。でもここは正真正銘の素人、しかも容姿レベルの高い女だらけの実にナイスな乱交サークルなのだ。が、その一方で男性がここで遊ぶためには、そこそこ高いハードルを超えねばならない。まず、写真付きのIDと名刺の提出が必要で、さらに参加女性たちによる入会審査のような時間まで設けられている。ようやく審査に通っても、自由にヤリまくれるわけではなく、女性からの指名がなければプレイできないなど、あからさまな女尊男卑ルールが徹底されているのだ。だからこそ、女の子のレベルを高く保っていられるんだろうけど。とは言っても、四十路の俺でも入会できたんだから、見た目を小奇麗にしておいて、ある程度コミュニケーション能力があれば入会審査も通るはず。特に週末は、数名の可愛い子ちゃんたちと朝まで3回戦、4回戦が楽しめる、夢のようなサークルだ。
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