コンパニオンのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:コンパニオン

高級温泉コンパニオン(ピンクコンパニオン)熱海・伊豆長岡温泉、塩原温泉、鬼怒川温泉での体験談

10月なのにまだまだ暑い季節でしたが、ようやく秋っぽくなり温泉の季節がやってきます。男同士の温泉でのスーパーピンクコンパニオンとの遊びとはどんなものなのだろうか。熱海・伊豆長岡温泉、塩原温泉、鬼怒川温泉での体験談どうぞ。
1_20200112200035327.jpg2_202001122000375d0.jpg3_20200112200038fd3.jpg4_20200112200039e99.jpg5_20200112200041fe4.jpg0022_20190718174317d1b_2019100613042762d_20200117123910256.jpg0023_201907181743194f5_20191006130428776.jpg0024_20190718174320090_2019100613043049d.jpg0025_20190718174321e8b_20191006130431bf1.jpg0026_20190718174323162_2019100613043342a.jpg0027_20190718174325833_20191006130434b3a.jpg0043_20190623100635684_20191006131206769.jpg0042_201906230957048eb_20191006132159d81.jpg0044_201906231006375fa_201910061312073b1.jpg0045_201906231006388bf_20191006131208cce.jpg0046_20190623100640745_2019100613121023e.jpg0047_20190623100641f90_20191006131211eaf_20200117124012ca4.jpg0048_20190623100643017_20191006131213bcf.jpg
日本一ハイレベルな温泉コンパニオンがいる宿に遊びに行く。過去、これ以上楽しい取材はなかったと言えるぐらい楽しい仕事だった。温泉コンパニオンと言えば、オバハンや地元のヤンキー娘がやってくるのがお約束だが、ここは本当にハイレベル。この宿は今も人気だ。
温泉芸者のおまんこ芸・花電車を堪能する
e3d0f1bc-s-286x300.png

今回は『温泉コンパニオン』である。温泉ライター松本さとし氏が、湯船の中で尺八させたり、4Pでハメまくったり、チンコに帯を巻きつけ縄跳びまでさせた、あの名物企画である。

「今回は花電車を楽しんできてもらうから」
すでに決定事項のように強引に話を進めていく編集長。そりゃ行けと言われりゃどこでも参る覚悟ですけど、そもそも花電車ってナンすか?

「あーもうだからオマエはダメ。そんなの自分で調べろよ」

聞いた私がバカだったと、さっそくネットで調べてみた。
花電車一は元々芸者遊びで、女性器を使って行なう芸のこと。吹き矢飛ばし、バナナの輪切りなど、様々な種類かある
なるほどね。そういや、数年前、タイの歓楽街でストリッパーがピンポン玉を飛ばして的に当てているのを見たことあるなあ。けど、ー人温泉旅館でバナナ切りを見せられて、何が楽しいんだろ?つーか、温泉コンパニオン自体、とこをとう遊べばいいんだ。
「誰も知らない温泉宿で、ー人ハメを外す一」
「花電車なら群馬の温泉がいいんじゃないか」「といいますと?」
氏が言うには、花電車のできる芸者は全国に散らばっているが、20代の若い芸者が集まるのはここだけ。温泉マークの発祥地として知られるほどその歴史は古い古き温泉街にて花電車。なんとなく粋な響きではある。電話をかけたのは、温泉の中でも比較的規模の小さい「T旅館」である。

「花電車ですね。はいはい、若い女性が希望と。何名様で来られますか」
「ー人なんですけど」
「おー人様?それじゃあ若い芸者さんは難しいと思いますよ」
おばさんによれば、ー人客が芸者を呼ぶ場合、コンパニオンの年齢は頑張っても20代後半。何でも若いコンパニオンはー人客が嫌いなんですと。よくわからん理由だが、まあ、40、50のオバハンが来るわけじゃなし、さほと大きな問題ではなかろう。料金は宿泊費のほかに、2時間の宴会代ー万5千円とショー代にあたる「花代」がー万円、延長料金は30分ことに3干円ずつ加算される仕組みらしい。
合計2万5千円を払って鑑賞する。高いのか安いのか、俺には判断つかない。

6a666f0d-230x300.png
「ところで、その芸者さんとは、どこまで遊べるんですかね」
「と言いますと?」
オバチャン、何を今さらとぼけているのよ。俺が素人だと思ってナメてたらイカンよ。
「ああ、コンパニオンはみなさん酌婦ですので、それ以上のサービスはありませんけども」
シャクフ。尺八婦人か。違うな。ま、よかろう。以上のサービスは、直接コンパニオンを口説いてモギとってやろうじゃないの。まさかショーだけ見てきましたじゃ、話にならんだろ。
そして当日、新幹線から乗り替えさらに揺られること20分。列車は歴史ある温泉街とは思えぬ、小じんまりとした駅に到着した。さっそく旅館の送迎車に乗り込むと、人の良さそうなおじさん運転手が愚痴りはじめた。今日は俺を含めても、客が5組しかいないらしい。ふーん。
「お疲れさまですー」
玄関、40代と思しき仲居さんが笑顔で近づいてきた。
「お食事の方は7時ころお持ちいたします。コンパニオンさんも同じ時間でよろしかったですね」
「それでお願いします」
チェックインを済ませ、すぐに露天風呂へ。旅館自体が並遇の民家と見間違うような控え目な停まいなら、風呂も極めて地味。小ぎれいな公衆浴場といった雰囲気か。早々に切り上け部屋に戻ると、タイやエビなどがテーブルに並んでいた。よしよし、料理は合格だ。初めての温泉コンパニオンとの対面に軽い緊張を覚えつつ、ビールを飲みなから10分。トイレに行こうとフラフラ立ちあがった瞬間、部屋の扉がノックされた。
「こんばんは、初めまして」
「あ、どうも。今ちょうどトイレ行くとこだったんで、部屋に入っててもらえます?」
「はい、失礼いたします」
……たった今、目の前で起こった出来事をトイレの中でゆっくりと噛みしめてみた。私の前を横切万
ったピンクのジャケットを着た物体。間違いなく、あの小太りがコンパニオンだ。
見た限り、年齢は30をとっくに越え、40に手が届かんといっあたりか。厚化粧が施された丸顔と、思いきりのいい太さが目立つ脚は・・ーん、やっばりハズレか。いいや、そんなことは最初からわかっていただろう。落ちつけ、落ちつくんだ。
女は32才、ユキと名乗れた肌のせいもあって、上に見える。

「じゃ、とりあえず力ンパーイ」「力ンパーイ」
「遠慮しないでガンガン飲んでよ」「あ、はい、いただきます」
まがりなりにも温泉コンパニオンである彼女との初対面に、俺は少々興奮していた。一方彼女は、いつまでたっても正座を崩さず堅苦しい口調をやめようとしない。勢いよく飲み始めたのはいいが、かなりの温度差があるようだ。
「以前、バスガイドの仕事をしてましたのでういこうなっちゃうんですよ」
「あ、そうなんだ・・」
うーん、どうにも間が持たん。だったらアレいきましょ。花電車、さっそくいっちゃいませんか。あれ?どうしたの。
「あのう、花電車は2次会からということになってるんですが」「・・……」
彼女の説明によると、まず宴会場でコンパニオンとして2時間を勤めあけ、その後延長に入った2次会かり部屋に戻って花電車を見せるのが通常らしい。

b717afc0-162x300.png
つまり、今ここで見せてしまっては延長料金を稼げないという、一方的な彼女の都合のみで話は進んでいるようだ。延長時間からが大エゴの勝負。ホントにこれか温泉ルールなのか。
「わかった。絶対延長するから、とりあえず見せてよ」「一」
今度は笑顔を崩さぬまま無言になってしまった。ったく、トークはダメ、よし。そういうことなら、しやすい環境を俺が作ってあげようじゃないの。手始めにそのピンク色のスーツ、脱いでみたらどうすか。なんか堅苦しいじゃん。ね?
「いえ、芸をするときもこの服は脱がないですよ」「・・……」
あのさー、何をホザいてらっしゃる。服を脱がずにオマンコなどできるわけないでしょうに。
「もともと着物姿でやるものなんです。まくって、こうやってするんです」
そう言って、ユキは目の前に仁王立ちになり裾をたくし上げた。あらら、ちょっと落ちつこうよ。いったん座って座って、ハイ、ピールでも飲んで。…うーん、どうすりゃいいんだ。
このまま他人行儀なユキと飲んでいても、場は一向に盛り上がらん。となれば、ここは大胆な作戦に打って出るより他あるまい。
つまりは本番。システムはよくわかりんが、固く閉ざされた女の心を開くにはセックスしかない。お互いを分かり合うという意味でも一発マグわろうじゃありませんか。
「ほれ、やっぱ脱いだ方か楽だって。脱かしてあけるよ、そらそら」
「ちょ、ちょっと待って。仲居さん来ちゃうかりダメだって」
「いやいや、静かにしないとホントに仲居さん来ちゃうよ」
「わたし、こういうことしない人だし」「いやいや、まだ何もしてないし」
息を突いて、覆いかぶさるように接近するや強引にジャケットのボタンをはずす。
「キレイな肌してるんだからさ、思いきって見せちゃえばいいじゃない」
フフフ。ここまできたら、何とでも言ってやりますよ。強い抵抗がないことを確認しながり、そのままの勢いで覆いかぶさると、畳の上へ押し倒すことに成功した。と、彼女の口から意外なセリフが飛び出す。
「鍵閉めないとマズイんじゃないですか?」「う…うん、そうだね」
どうやら作戦は成功したらしい。俺はすぐさま部屋の鍵を閉め、畳の上に転がるオットセイのようなユキの体めがけてダイブした。うーん。タプタプした体は捉えようによっては心地よいとも言えるなあ。などと思いながらもうストッキングに続いてパンツを脱かし終わると、彼女の体の力は完全に抜け落ちてしまった。
《いざ行かんー》
チンコを押しつけたまさにそのときだった。プルルルル。テレピトラマのようなタイミングで部屋の電話が鳴り響いた。あまりの驚きで、2人でしばし固まってしまう。
「電話出た方がいいんじゃないんですか」

「あ、そうだね…。はいもしもし」
「フロントです。よろしければオニギリをお持ちいたしますが、どういたしましょう」
「はい?何ですか」「お持ちいたしますか?」

T旅館、どうしてこんなときにオニギリ所望の確認など。
「頼んだらいいんじゃないですか。夜になればお腹減ると思うし」
あれ、キミ、いつの間にか服着てるじゃんー
「…じゃ、2人分お願いします」
くそーーこれからオニギリが運ばれて来る以上、畳の上で無茶はできん。俺は完全な勝ちゲームを落としてしまったようだ。
「オニギリお持ちしました。あと、こちらも置いていきますのでお願いね」「はい、どうもー」
ん?ユキが仲居さんから受け取ったのはオニギリと、シーツではないか
つまり、この先布団を敷きに部屋に来る者はいないってことか。

「ねえ、布団は誰が敷くの?」「あ、私が敷きますから心配しないでください」すばらしい。女とて一度は覚悟を決めたのだ。拒まれるハズはない。チャンスは彼女が芸を始める直前。つまり今しかない。「もう、2時間経ったみたいだし、そろそろ始めてもいいですか」
「うーん、それもそうなんだけどさ・・」
カバンの中から様々な道具を取り出し、手際よく準備を進めるユキ。待て待て。このまま黙って花重卑に移行させるわけにはいかんのだよ。正座して蕉準備をする彼女の背後からそっと忍び寄り、ピンクのジャケットを脱がしにかかる。
「ちょっと、ダメですって」「だかり、脱いだ方か楽だってー」
「あーん、もう」「さあ脱こ脱ごー」
シーツが運び込まれたことにより、「仲居さんが来るから」という言い訳はすでに通用しない。そのことを知ってか知らずか、彼女の抵抗は極めて弱い。強引に押し倒すオレ。畳の上をズルズルと逃げ回る女。それをつかまえうカートを脱がしバンツをズリ下ろすと、ユキの動きはピタリと止まった。よし、それでいいんだ。手に余るたるみきった肉を両手にズッコンズッコン。正直、興奮度はイマ2ぐらいのもんだったが、終わってみれば、すりむけた膝に痛みが走るほどの健闘ぶり。おおむね良しとしよう。さて、気がねなく取り組んでくれ。俺もリラックスしちゃったから盛り上けるよーー

「逆にやりにくくなりましたけど。中が濡れると失敗しゃすいし」
「大丈夫、大丈夫。パーっといこうよー」
「その前に、ジャケット着てもいい?」「ん?」
「これ着ないと調子出ないし、裸でするのは変でしよ?」
下半身には何も着けず、上にはピンクのジャケット。…どう見てもこっちの方がおかしいけどねえ。

マンコから投げ出されたビール瓶が部屋をゴロゴロ
テーブルを片付けた後、バッグの中からゴルフボールやハンカチ、大量の100円玉を取りだし、ビールで満たされたコップの中に次々と入れ始めた。な、何をしようというんだい。
「今度こそ始めます。まずは、ビールの栓抜きから」その気合の入ったおことば。いいねー。よっしゃ、俺にプ口の芸ってもんを見せてくれい。
「それじゃ、ビールビン持ってください」
新品のピールを俺に手渡し、ハンカチを栓抜きに結びつけたかと思うと、突然アソコの中に突っ込む彼女。股間から栓抜きがぶら下がっている。
「はい、そのまま動かさないでー」
「はい取れましたー」ワー、パチパチパチ。あ、マ〇コで栓が抜かれたビールを注いでくれるわけね。微妙なところだけど、愉しいことは愉しいな。
「はい、次は千円札をー枚貸してください」「どうすんの」
「いいかりいいから。はい、仰向けになって寝転んでくださーい」
言われるまま横になると、千円札が俺の口の上に。私のアソコと、あなたの口で吸い取り合戦しまーす。負けないように、口で吸い続けてくださいね」おいおい、顔の上に座る気かよ。
って、ムギュ。
「吸って吸ってー、ハイー」シュポ
「はい残念でした。じゃ、この千円はいただきますねー」
なるほど、こうやっておヒネリを稼いでいくわけですか。
「では続いて、ビールヒン投げますかり離れてください」「は、はい」う
わー、見る見るマ〇コの中に大瓶が埋まっていくぞーームリすんなー
「ハイー」ゴ口。コ口。コロ…
立ち上がったユキのマ〇コから投げ出された大瓶が、部屋の中を転がってゆく。うーん、なんか寒くねーか。
「はい、お次はピールの王冠を2つ用意して、百円玉を挟んで中に入れまーす。ハイ、ハイー」
あらら、今度は立ち上がって腰を前後に激しく振ってなさるよ。裏?裏?どっちですか」
「え、え?じゃあ、裏ー」チャリーン。「はい、表です。んじゃお次は」「あ、あの・・」
「はい?」「花電車って、全部でどれぐらいの種類があるのかな」「15前後ですかね」
「あ、そんなにあるんだ」
「人によってはもっとたくさんできるんですよ。今日は一通り全部やりますから心配しないでください」「いや、そうじゃなくて・・」
「次はゴルフボールをコップの中に・・」
やる気満々のユキは、もはや誰にも止められない。結局、延長を繰り返すこと4回。マ〇コの宴はきっちり2時間をかけて、ようやくお開きとあいなった。

伊香保温泉で花びら回転乱交プレイを味わう
仲居の違いすらわからぬ若造だった私も、いつしか温泉界の第一人者と呼ばれるまでになった。新聞広告の煽り文句に心震わせていた青年が、今や宴会コース名だけでその内容を推測できる探偵に。オバちゃんの黒い乳首に勃起していた男が、Wフェラにも動じぬ豪傑に。これもすべて長きにわたって応援してくださった裏モノ読者様のおかげだろう。
皆さんの声援こそが、各地の秘湯で私のイチモツを鍛え上げてくれたのだと、あらためて感謝したい。そこで今回は、これまでのお礼の意を込め、読者の中からー人の男性を選び、2人で一緒に新たな快楽の旅に出かけようと思う。むろんすべての費用はこちら持ちである。出向く先は群馬県有数の温泉地、伊香保温泉。
前回登場した白河Y旅館の美人コンパニオン、ミノリがお客さんがあそこは凄いって言うてたよとコッソリ数えてくれた
私は編集部に届いた読者ハガキから、特に温泉ルボに関心の高そうな青年、田村君(25才)を選出し、北関東への小旅行に誘った
「え、マジっすか楽しみっすよ」
「ははは、そうかかそうかい。ま、大船に乗った気持ちでいてくれればいいから」
初めての温泉で美人コンパニオンが同席。しかも私という先達が同行してくれるなんて、実にラッキーな男ではないか。
チェックイン後2人が通されたのは、通常の畳部屋の奥に洋式ベッドが3つ並ぶ。
「まあまあ。期待しときなよ」「僕偵察してきましょうか」
そう言って、部屋を飛び出す田村君。キミキミー、そうあせらずともよ時ではないか。我婆はお客様、殿様のようにのんびり待っておればいいのだよ。彼はすぐに舞い戻ってきた。
「1人はちょっとデブみたいだね」「でしょ」「・・」
暗雲か立ちこめてきた。しょうがない。デブは田村君にあてがうとして、私は残るー人とシッボリ決めるか。いや、さっき両方アウトとか言ってたか。うーん。
「おじゃましまーす」「入ってよろしいですかー」
すでに期待はしていなかったものの、いさ目の当たりにすればやはりその現実はリアルに胸に突き刺さってくる。
ー人目、先輩格のマイ。元ヤン丸出しの顔つきとたるんだ体つきは、引退後の女子レスラーを紡悌とさせる。二の腕が異様に太いのは、錯覚でも何でもない。
もうー人のシノブ。スタイルこそまあまあだが、顔を覆う吹き出物が妙に目立つ。年齢は20代半ば。容姿レベルは共に、下の中といったところか。田村君、やっぱり私的にもドン詰まりのショートフライだったよ。
「では失礼しまーす」
挨拶もそこそこに上着を脱ぎ、薄いキャミソール姿になる2人。シースルーが売りか。いずれ全裸にしてしまうのだからこんな服装にも魅力はない。口もマンコもダメ。
「そういつんじゃないし」「ガンガン飲んじゃおうよー」
開き直ったのか、さっそく田村君が飛ばしまくる。着席の関係上、私がデブ担になってしまったのは計算違いだが、いつもなら消沈気分でビールをあおるしかないこの状況で、張り切ってくれる彼の存在は頼もしい限りだ。美醜にはこだわらず、バカ騒ぎで気分を晴らす。それもまた男意気か。食事もそこそこに、彼はグイグイと胸を操み、乳首を吸いまくる。とても温泉初心者とは思えないスパークぶりだ。よし、こっちも行くか。
負けじとマイの少々垂れ下かった胸を操みしだき、唇にキス。そうこうするうちに乱交にでも発展すれば、それはそれで楽しめるだろう。
向かいの席では、暴走気味の男が浴衣をはだけ、ぶら下かった巨大なイチモツをちらつかせている。「ほら、紙めて紙めて」「やだ」「やだ」「尺(シャク)るのはやだよ」
2万5千円ならば基本プレイに当然含まれているはずのフェラチオを、シノブは平然と拒否する。どういうことか。ならばと彼は、手マンに持ち込むべく、股間に指をはわせた。しかし。
「マンコはダメー」
口もマンコも許さない。それでいて2万5千円。とこかおかしくないか。
「え、なんでダメなの」「だって私たち、そういうんじゃないし」
まさかこの台詞が飛ひ出すとは思ってもいなかった。これでは読者サービスのために彼を連れてきた私の立つ瀬がないではないか。
いつもの松本行動パターンならば、この段階であきらめてしまうか、延長タイムに望みを賭けるべく策を練るところである。だが、25才の初心者は違った。かくなる上は酔わせてなんとかするしかないと考えたのか焼酎を注文し2人にガンガン飲ませ始めたのだ。合コン乗りで現状を打破しーようというわけだ。
「はい、ガンガン飲んでーイエーイ」
敵もさるもの、そんな手乗ってこないだろうと私は傍観していた。飲ませてヤレるなら苦労はないのだよ。しかし、これかまんまとハマる。ほどなくシノブか完全に酔っばらったのだ。証拠に、先ほどまで触れさせることのなかった秘部に指が伸びても、抵抗の様子がない。偉いーよし、2人して襲いかかれー
私が乳首紙め、田村君はパンツの上からマンコ責め。目を閉じたまま上気するシノブの顔がなかなか艶かしい。こういっのもイイですなあ。
「はい、お兄さんたちそこまで」
予期していたことだが、いいところでマイからストップがかかった。彼女、何かあったときのための監視役を仰せつかっているのだ。
「なんだよー」「マイももっと飲めよー」「そうだよそうだよ」
が、やはりここまで。飲み過ぎを諭されたシノ。フも、途端に身持ちを固くさせる。表情を強はらせる田村君は、学生相手のコンパとは勝手が違うことに、遅まきながら気づいたようだ。やはりここは大ベテランの私か、切り崩すしかないようだ。
「力ギ締めて」「マジメな話をしてもよろしいでしょうか」
突然、姉さん格のマイかかしこまった表情で正座になった。
「後20分で時間なんですけど、どうしましようか」
・・お決まり、延長の相談である。コンバニオン遊びにおける「延長」とは、文字どおり時間の延長を意味すると同時に、これ以上のサービスに進むことを指す。したがって今回の場合は、乳モミ以上の展開に進むか否かを間われていると考えてよい(タイミンクを合わせるように、ふてくされて寝転がった田村君の全身を、シノブが指でサワサワと骨撫し始めた。もっと気持ちいいことしたくないの?酔っばらいながらも心得たものだ。が、これに釣られてはいけない。延長したはいいが手コキのみ、ということも十分ありうるのだから。
「延長すると、どこまでできるの?」「どこまでって?」「口とかマンコとか」「口もマンコも使えないしー」
ほら見たことか。つくづく人をナメ切った連中である。
「なんだよーそれ」「だってそんなことしたらヤクザの地荒らしになるもん」
「そんなの関係ないじゃん。マンコぐらい貸してよ」
数年前の私なら同じようにわめき散らしたことだろう。しかし、何度も温泉地特有の理不尽を経験してきた者としてアドバイスするなら、ここは怒らずやんわり懐柔すへき場面だ。延長をしなければ、彼女らの実入りが極端に低いことを私は知っている。つまりここで有効なのはこの台詞だ。
「いまここでー万円、キャッシュであけるから、フェラぐらいしてよ」
渋る素振りを見せてはいたが、やはり金の魅力には勝てないのだろう。マイは観念するように漏らした。
「じゃあ力ギ締めてきて」
じゆるじゆるフェラの奪い合い我々4人は奥の間のベットに並んで横たわった。マイと私、シノブと田村君の2ベアに別れてのフェラチオ大会開始だ。マイの舌技は、イチモツを口に含んで上下させるだけの単調極まりないもので、しかもときどき歯が当たるのが辛い。一方、隣のベッドでは、ヤツのデカマラをシノブがじゆるじゆる音を立ててくわえている。
「うわー、ソッチいいなあ」「えへへ、めちゃくちゃ気持ちいいっすよ」
そのやり取りを聞いて怒るマイだが、しょうがない。テクの差は誰の目にも明らかだ。
「それじゃ交代しよっか。はい、シノブこっちこっち」
いつまでもマイのおざなりなフェラに甘んじているわけにはいかぬ。じゆるじゆるはもらったよ。
フラフラとこちらのヘッドにやって来たシノ。フは、誰に命ぜられるでもなく玉に舌を這わす。
「わー、いいなあ。それ俺ゃってもらってないよ。俺にもやってよ、こっちこっち」
再び2人は交代。くそー、取られてしまった。またマイフェラかよ。痛っ、歯が当たってるっての。「なかなかイケないなあ。それじゃまた交代しよっか。こっちおいでシノブー」ジュルジュルぺロぺ口。屈本さん、そろそろ代わりましょうよ」
シノブで発射し、なかなかイケない田村君は、風呂場の石鹸を使ったヌルヌル手コキにより、マイの手の中で果てた。
★オバちゃんが当たり前とも言われる温泉コンパニオン業界において、まだ20代の彼女らをありかたがる人たちもいるだろうとは思う。だがサービス内容を見れば、2万5千円の価値は到底なかったと断言できよう。こんな旅で読者サービスになったろうか。若き青年の夢は壊れてしまったんじゃないだろうか。いつしか彼は大きなけイビキをかいて眠っていた。
伊豆のスーパーピンクコンパニオンとオマンコ触り放題ナメ放題の熱い温泉の夜

もはや何度目なのかもわからなくなった、快楽温泉探訪ルポ。思うに我々は、これまでずっと旅館やホテルの広告に影響を受け過ぎたのではないだろうか。
週刊誌などで見かけた派手な広告写真につられ、鼻の下を伸ばして赴いたはいいが、結果は惨敗。いったい何度同じ失敗を繰り返したことか。
そこで今回、そんな過ちを犯さぬために私は、温泉探しの手順を変更することにした。思わせぶりなだけの広告なんて、もううんざりだ。
もっと客観的な立場から、楽しめるのか楽しめないのかを教えてもらおうじゃないか。このアイディアがひらめいたのは、インターネットのホームページで、
コンパニオン付き温泉旅館を数十軒も抱える旅行代理店を見つけたことがきっかけだった。旅行代理店つまり彼らは知っでいるのである。
どこの旅館にどんなコンパニオンが派遣され、どこまで遊べるのか、そのシステムのすべてを知っているのである。即座に私は電話をかけた。
「ぶっちゃけた話、料理や温泉どうこうじゃなくて、目的は女遊びなんですよ」「ああ、はいはい」
「でね、これまでも色々と行ってみたんだけど、いまいちパッとしなくてですね」「はいはい」
私は洗いざらいすべてを話した。山梨では乳首も触われなかったこと、栃木ではエッチOKだったが相手がオバちゃんだったこと、金沢では手コキまでだったこと・・
「もう、なんて言ったらいいんでしょう。とにかく散々なんですよ」「なるほど」
さすが代理店、電話越しの男性は私の意図を瞬時にして理解した。
「それなら伊豆はどうですかね」
「伊豆?」
「ええ、伊豆のH旅館さんなんかはいろいろと・・」
立場上、口ごもりがちではあったものの、彼ははっきり言い切った。彼らが扱う旅館の中でも一番人気の伊豆・H旅館は、宿泊客からしばしばソッチ系の話を聞くと。
「ほう、それは当然アッチの方もアレで」「ええ、まあ色々と」「てことは、ソッチもやっぱり」「ええ、ええ」
あうんの呼吸と言うのだろうか、すべてを言葉にしなくても私たちは互いの意味することをわかり合った。ああ、なぜ今まで彼を頼らなかったのだろう。
「それじゃ、そこ予約お願いします」「はいはい、おー人様ですね」
H旅館には、1対1コースというのはなく、最低でもコンパニオンは2人以上呼ばなくてはならないらしい。料金は込み込みで5万9千円。1対2、悪くない。うん、全然悪くない。

箱根鉄道伊豆長固駅からタクシーでおよそ20分。目的のH旅館は、駿河湾に面した静かな場所に建っていた。
民宿をひと回り大きくしたような簡素な件まいで、温泉旅館によくありがちな格式高さは見られない。従業員の姿も2、3人といったところか。
疲れた釣り客が、風呂に人り焼酎をあおって本日の釣果を語り合う。そんな雰囲気でしかないこの旅館で、本当に派手なコンパニオン遊びなどできるのだろうか。
チェックイン後、仲居について抱階の座敷部屋へ。窓の障子をあけると、目の前に青い海が広がる。湯呑みにお茶を注ぎながら仲居が言う。
「お布団どうしましょ」「へ、布団?」
「もう敷いときましょうか」
到着間もないタ方5時だというのに、もっ寝床の話とはずいぶんな急ぎようである。「もっ敷くんですか」
「ええ、今日コンパニオンさん呼ばれますよね」「ああ、うんうん」
「お料理の用意が終われば、私たちはいっさい部屋に入ってきませんから、先に敷いておいたほうがなにかと…」この言葉を聞いた瞬間、私は少なからぬ感動を掌えた。かつての温泉行を振り返ってみても、ここまでの心遺いを見せた旅館は一軒
とてない。よく考えてほしい。通常のコンパニオン遊びとは、宿に到着してひとっ風呂浴びた後、食事と同時に始まるものだが、コンパニオンとの宴会中にも、仲居はしばしば部屋に乱入してくる。
ビールの追加、締めのごはん、おしぽりの換え。せっかくいい雰囲気になっても、そんな水を差されては興がそがれること甚だしい。
しかも、この時点ではまだ部屋翌に布団は敷かれていない。寝床は、客が食事を終えコンパニオンを率いて館内ラウンジなんぞに出向いた間を利用して、整えられるものだ。
畳の上では、酒の勢いにまかせて押し倒すこともできず、かといってラウンジかりあらためて部屋に戻ってきたところで、すでに宴会の熱気は冷めている。
よくあるパターンだ。ところがこのH旅館では、食事前から布団を用意し、その後は誰も部屋に入って来ないという。
そこには、思う存分女遊びをしてもらおうという意図が感じとれるではないか。一見したところはただの民宿のようだが、この旅館、客のもてなしとは何かを心得ている。
すぐに全員すっぼんぼんに
午後7時。テーブル上に、刺身の舟盛り、エビの姿焼き、ゆでカニ、茶碗蒸しなどが、仲居の手によって所狭しと並べられ、入れ替わりに2人のコンパニオンが入ってきた。
「ノリコです、よろしくお願いしまーす」「エミです、お願いします」
コンパニオンスーツに身を包んだ彼女ら、化粧は若干厚めながら期待を裏切らぬ容貌である。年齢はノリコが25、エミ20といったところか。
たとえどこまで遊べようと、この段階で醜いオバハンが現れたのではすべてが台無し。第一関門はとりあえずクリアした。
2人は、挨拶を済ませるやいなやそそくさと上着を脱ぎ、キャミソール姿になって私の両隣に座った。胸元からふくよかな谷間がのぞく。
「もう脱いじゃうんだ?」「そりゃそうよー。オニイさんだってほら」
そう言って、私の浴衣のすそをめくり上げたのは、先輩格のノリコ。ひょっこり顔をのぞかすチンチンに手を上げる。
「わー、オニイさん、パンツはいてないー」
すかさずェミが呼応する。
「ほんとー、やだー」
まだビールに口もつけていないうちから、この子たちときたらホントにもう。
「じゃあ触ってごらんよ」
左に座るノリコ軽く握りしめた彼女は、誰に命ぜられるでもなく上下にさすり出した。
「あー、先っぽが濡れてるー」「ほんとー」
エミがガマン汁を指でヌルヌルこねまわし、舌なめずりの真似をする。着席直後から雅ばしまくる彼女らの様子を見るに、これはかなりの展開が期待される。
なにせ前回の石川県“Yの湯“での最終形、手コキプレイに、わずか3分ほどで到達しているのだ。
2人にタマとサオを同時に採まれながら、エビやタイの刺身をつまむうち、突然ェミが提案した。
「ねえゲームしよー」「うん、負けたら脱いでいくことにしようよ。ねえオニイさん」
くー心得ておるね、キミたち。おつしゃ、もうそのおっぱい全開にさせてやりますよ。
「よし、じゃあ山の手線ゲームーいくぞ、チャンチャン渋谷」
「チャンチャン新宿ー」「チャンチャン銀座ー」
ははは、銀座は山の手線じゃないんだよ、キミ。
「よつしゃー、脱げー」「えー、銀座は違うのー」「そんな駅ないない、はい脱ぎなさい」
エミの豊満な乳房があらわに。赤い乳首がピョコリと立っている。よろしいなあ。
「はい、もう1回、次はエミから行ってみようー」
「じゃあ魚の名前ーーチャンチャン、タイー」「チャンチャン、マグロー」
「チャンチャン、エンガワー」「ブー、それは寿司ネタの名だからアウトー」
今度はノリコが下着を取る。こちらの胸はいくぶん小振りか。でも、ま、よろしい。よーし、次行こうぜーイェーィー元々が下着姿の彼女らのこと。
浴衣の私も含め全員がすっぽんぽんになるまで、10分とかからなかった。
30分で2回はょいとキツイ
密室に全裸の男女3人。その横には、早くこっちに来んしゃいと言わんばかりにフカフカの布団がワンセット。素晴らしい、あまりに素晴らしい。
まだ宴会開始から30分ほどしか経っていないというのに、すでにこんな状況になるなんて誰が予想したろう。ではそろそろフェラに参るとしよう。
もちろんWフェラ。フーゾクにおいても未だ体験のない2人口撃を受けながら、私はエビやタイをつまむのだ。
「じゃ、しゃぶってよ」「えー・・」「んー・・」
顔を見合わせながら2人が悩む素振りを見せる。ははは、何を貞淑ぶっておるのだ。ガマン汁に舌なめずりし、その匂いを嘆いで喜んでいたくせに。
「何を躊躇してんの。そろそろなめなめタイムにしようよ」
私の提案に2人が答える。
「延長してもらえますかー?」「いつもはチップをもらってるんですよ。一緒にお風呂に入って5千円、おしゃぶりで5千円」「ふーん、エッチはできるの?」「それは、ちょっと、ねえ」あらたまって話し出した彼女らの発言をまとめると、どうやらこれ以上のサービスには次のようなシステムがあるらしい。130分8千円(ー人あたり)の延長をしてさらに1万円のチップを払えば、フェラあり。マンコも触り放題ナメ放題。ただし本番はなLまあ、私も多少の追加出費は覚悟していた。少し高いが、これは許そう。「いくらもらってもイヤ」などとほざいているわけじゃないのだから。では財布と相談してみよ、ス1人のみの延長が不可能らしいので、2人30分延長で1万6千円。さらにチップが2万円で、合計プラス3万6千円か。うーむ、まあそんなもんか。いや待て。30分ごときで2回イクのはいくらなんでも無理だろう。
H旅館で出会った伊豆のしゃぷり子たち
せめて1時間は延長しなければ。となると合計5万2千円…。そりゃキツイ。
「よし、じゃあこうしようー延長はする。絶対にするから、もう今からフェラタイムに入ろうよ」
「えー」「いいじゃん、オレも2回イキたいからさ。早くしゃぶり始めたほうがいいでしょ」
ちょっと無茶な要求のような気もしたが、2人は黙ってうなずいた。話のわかる子たちだ。
フェラチオ選手権にビラビラ大会
「よし、フェラチオ選手けーんーどっちが上手いかーー」
かけ声かかけると共に2人の首ねっこをつかまえ、股間に持ってこようとすると、先輩のノリコが言う。
「女の子に見られてるの、恥ずかしいー。私タバコ吸ってるからエミちゃん先にやってよー」
このバカ者め、私はWフェラを堪能したいのだ。そんなわがままは許さんよ。しかし、ノリコは恥ずかしいと言って聞かない。しょうがなく、まずはエミに先陣を切らせることにした。
「そんじゃ、エミからやってみよーーイェーイ」
エミは若いだけに逆に恥じらいが薄いのか、すんなり唇を寄せ、舌先でトロリと亀頭をなめた後、ずっぽり口の中に含んでピストン運動を開始した。
その間、私はノリコと唇を重ねながら、胸を操みしだき乳首を引っ張る。唾液をほとばしらせてディープキスをする彼女が、エミに代わって尋ねる。
「気持ちいい?」「うん、こりゃ気持ちいいわ」「そう?じゃ私もやってあげようかな」
恥ずかしがっていたはずのノリコも、すぐ目前で繰り広げられる光景に興奮したか、ペニス方面へゆつくり顔を移動させた。すかさずエミが持ち場を譲り、舌先をタマへ移す。
ノリコがおいしそうな表情を浮かべて、ネットリまんべんなく竿に舌を這わせ、エミはタマをコロコロと口の中で転がす。絶妙のコンビネーション。
「ふふふ、見ないでよー」「見てませんってえ」「あーん、目が合っちゃう」「そんなあ」
股間付近で顔を寄せて2人はジヤレあう。ええ気分じゃ、まっことええ気分じゃ。
「よーし、次はビラビラたいかーいー」
まだマンコをハッキリ見せていない2人。私は見たい。となればここは大会だ。
「はい、まずはエミからー。ドンドンドン」フェラはいったん中止し、仰向けに寝転がらせたエミの脚を強引に広げる。
「うーん、なかなかキレイだね。よし、次はノリコー」「えー私、はずいもん」
「見せなきゃダメだよ、大会なんだから」「…はーい」「よし、どれどれ。こっちもなかなかだなー」
隠すものもなくなり、2人の勢いはさらに加速する。
「酒飲みたーい」そう言うやいなや、エミがタマのしわを伸ばし、そこにノリコがジョロジョロとビールを注ぐ。そいつをジュルジュルと意を立てて吸い込むのは、やはりノリコ。
「あーオイシイー」楽しい。楽し過ぎる。かつてこんなに愉快な温泉があったろうか。
「今なら入れられるノリコのささやき

なんとか2回はイクつもりだった私だが、楽しい時間は瞬く間に過ぎて行き、気づけばすでに延長時間に突入していた。となると、やはり1回しか無理か。
時間配分をミスったな。とそこで、延長に入ることを会社に報告するため、エミが携帯電話を持ってふすまの向こうに姿タ消した。
残されたノリコの陰部に指を突っ込みクチュクチュ動かす。もうなんでこんなに濡れてるのキミ。
「アーン」「気持ちいい?」「もつ、エミちゃんに聞こえちゃうじゃなーい」
「いいよいいよ」アエぐ声が徐々に高まる。当然エミの耳にも届いているだろう。そのとき不意にノリコがささやいた。
「・・今なら入れられるのに」「え、マジマジ?」
「でもエミちゃん帰ってきちゃう。」
なるほど、ノリコ自身は本番に抵抗ないのだが、エミの手前、大っぴらなルール違反はできないってことか。が、そユ言われれば意地でもヤリたくなるのが男というものだ。
ふすま1枚向こうで、エミの話し声が聞こえる。ここは戻ってこさせないほうがいい。
「ェミー、ちょっとそっちにいていいからね」「どうしてー」「いいからいいから」「えー」
ふすま越しに会話を続けながら、私はノリコの股の間に割って入り、ヌメる腔口に亀頭を重ねた。その瞬間、スルスルとふすまが開く。「あー、エッチしてるー」
あわててノリコが身をひるがえす。
「なんで帰ってくるんだよー。そっちにいとけって」「えーなにやってたの?」「なんでもなーい」
薄々感づいていながら突っ込むエミに、真っ赤な顔でとぽけるノリコ。いやー、これぞ大人の遊びですな。
もはや本番は不可能と判断した私は、残り時問10分、ノリコのマンコをなめながらエミにフェラチオされるというアクロバチックな体勢で昇天した。
★楽しかった。実に楽しかった。これまで出向いた各地の温泉宿がボッタクリに思えるほど、H旅館のサービスはすべてにおいて行き届いていた。
人気になるのも当然だろう。なんでもノリコとエミの所属するコンパニオン会社は、伊豆の他の旅館にも派遣業務を行っているらしい。
つまりこの半島には、楽しめる宿がまだ隠されているのだ。男たちよ、この夏はつづらの道を歩こうじゃないか。

温泉コンパニオン遊び・離れの宿ほのかのシースループランのサービスの濃さ

わたくし、温泉コンパニオン遊びは、野郎同士宴会の理想型だと確信しております。静かな温泉宿で、美味しい膳をつまみながら、可愛いコンパニオンたちと酒を酌み交わす。そんな贅沢な遊びができるのは、せいぜい年に1回か2回です。だからこそ、失敗のない場所を選びたい。全国あちこち遊んでみましたが、断トツ1位はここでしょう。部屋に来てくれる女の子は、若くてノリのいい美人ばかり。一緒に部屋で飲んで、エッチな宴会芸を楽しんだら、カラオケで全裸になってドンチャン騒ぎ。さらに一緒に温泉でイチャこいて、部屋に戻ってしっぽり。正直、ここまでやると、とんでもない額のお金がかかりますが、男なら一度は体験してみたい遊びだと思います。
私が渋谷のホテヘルで遊ぶときに使う安ラブホなんですが(90分2500円)、隣の部屋のアエギ声が本当によく聞こえます。風俗嬢たちも「このへんで一番壁が薄いんじゃないの」と言ってますよ。
うちの近所のこのラブホ、建物はかなり古く、部屋の壁もドアもやたら薄いんですが、ホームページの写真はキレイなんでうっかり入ってしまう客が多い。地元では「二度と行きたくない、隣の声聞こえ過ぎ」と評判です。
かなり年期の入ったラブホで、部屋の壁がとても薄いです。いつも清掃スタッフのおばさんが忙しそうにしており、掃除の音がうるさいんですが、アンアン声もけっこう聞こえてきますよ。

広末涼子・松たか子似熱海のハイレベル温泉コンパニオンを味わう|大人の夜遊び体験ルポ

コンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っている温泉旅館。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランのレベルの高さはどれくらいなのだろうか。実際に行って体験してみました。
0052_20180225172543ef4_20190813100724fb9.jpg0053_20180225172544a0d_201908131007251d3.jpg0054_20180225172546315_20190813100727b50.jpg0055_2018022517254799b_20190813100728616.jpg0056_20180225172548e51_2019081310073091a.jpg0057_20180225172550d5a_20190813100731ea2.jpg
エッチ系の温泉コンパニオンは、全国どこでも体形の崩れた茶髪の元ヤンキーと相場が決まっている。街のフーゾクでは使い物にならないから温泉へ流れ着くのだ。ところがどっこいである。
熱海の温泉旅館「H」。ここはとにかくコンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っているそうな。そんなことがあっていいものだろうか。俺にはとても信じられないのだが。まずは宿の予約をするためホームページを覗いてみる。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランは、コンパニオン1人につき2時間3万5千円(平日)。最低でも2人呼ばないといけない決まりなので7万円もかかってしまう。1人では7万円の元など取れそうにない。友人を連れて行くとしよう。
では電話予約だ。ここ、結構カンジンな部分である。
「あの、女の子の希望を言っていいですか」
「はい、どうぞ」
「可愛くて若くて髪の毛が黒い子をお願いします」
最初の2つは誰もが望むところだろうが、実はポイントは髪の毛の色の部分のほう。茶髪ヤンキーを避ければ、そこそこの子がやってくるとのヨミだ。翌週平日の夜、男2人で電車に揺られること2時間、ようやく熱海駅に到着した。お迎えの車で10分ほど走ると、山の中腹にある宿に到着だ。
「いらっしゃいませー」
宿の従業員に出迎えを受けながら和風な造りの正門をくぐる。
「本日のご一行様」と書かれた立て札には、平日にも関わらず10組以上の団体名が書かれていた。噂に違わぬ人気宿のようだ。
客室はゴージャスな庭園を囲むように配置されていた。我々が泊まる部屋は12畳ほどもある綺麗な和室で、高級旅館にでも来たような気分だ。軽く一風呂浴びてから戻ってくると、部屋の前に浴衣姿の女性2人が立っていた。今後のすべてを決定づける対面の一瞬だ。
「こんばんは」
「こんばんはー」
スゲー!2人ともカワイイ!しかも若い!
奇跡的なレベルである。松たか子似のセミロングに、広末似のショートカット。可愛くて若くて、そして黒髪。リクエストまんまの2人だ。部屋にはすでに刺身や鍋が並べられていた。さっそく乾杯でもしようと席に着く。と、コンパニオンの2人が部屋の隅っこで着替え始めた。浴衣姿からシースルーへの着替えシーンを客に見せる演出らしい。では改めて。赤くて薄っぺらい長襦袢姿に変身した2人にビールを注いでもらい、宴の始まりだ。
「カンパーイ!」
とりあえず2人に自己紹介でもしてもらおうか。隣に座ったセミロングの松たか子似がこのチームのリーダーで26才、もう一人ショートカットの広末涼子似が25才だ。実年齢よりいくぶん若く見える。それにしてもこんなにカワイイ子が来るとは。この宿、みんなレベルが高いんだろうか。「150人ぐらい登録してるんですよ。20代から40代ぐらいまで幅広いですね」
やはり最初の予約がキモってことか。作戦勝ちだな。
「でも、私は別にしても、彼女はここのナンバーワンだから、お兄さんたちラッキーかも」松たか子が広末ちゃんを持ち上げる。いやいや、そういうアナタもなかなかのものですよ。肌が白くて肉付きもやらしいし。
「きみ、エロいでしょ」
「えー、たいしたことないですよ」
「いやいや、顔がスケベっぽいもん」
「え〜!よく言われる」
軽く下ネタを振っただけなのに、たか子ちゃん、予想通りの変態遍歴を披露してくれた。
「実はー、昔付き合ってた彼氏がすごいドSな人で、パソコンの掲示板に公園で露出しますって予告して、20人ぐらいのマニアの前で彼氏とエッチしたり、全裸で歩き回ったりとかしてました」
一方の広末嬢にいたっては、元暴走族のメンバーで、特攻隊長だった彼氏の単車の後ろに乗っては集会に顔を出してたんですと。すごいんだね、キミたち。 開始から1時間が経過。特にこれといったゲームや催し物もなさそうなので、どの辺りまでエロいことが許されるのか試してみることに。
「ちょっと暑くなってきたし、服でも脱いでみようか」
「はーい」
2人とも素直だ。帯とブラを外すと、プリンと綺麗なオッパイがあらわになった。
次の瞬間たか子が自分の乳首に生クリームを塗りつける。何する気だ。
「はーい、おやつの時間ですよ〜」
「いただきまーす」
すかさず彼女の胸に飛びつき、生クリームごと乳首をペロリ。それを見た広末も負けじと小ぶりな胸に生クリームをヌリヌリ。相方が乳首を舐めると「あ〜ん」といい声で鳴く。いいぞー。ならばと、俺のチンコの先に生クリームを。「ダメよ〜」
フェラはダメなのか。じゃあお次は一気飲み大会だ。コンパニオンの2人も酔いが回ってきたのか、ついにはパンティー一丁になって踊りだした。我々もブラジャーを頭に巻いて踊りだす。
「はい、イッキ、イッキ!イエーい!」
スゲー楽しい!ドンちゃん騒ぎがしばらく続き、一段落着いたところでたか子嬢が耳打ちしてきた。
「そろそろ宴会の時間終わりなんですけど、どうします?」
もう2時間過ぎたのか。早いなー。このままで終われるわけがないでしょう。
「もちろん延長で!」
「わーありがとうございます。このまま飲んでもいいし、カラオケ行ってもいいけど、どうします?」酒もカラオケもいらないからエロいことしたいんだけど、その辺どうなの?
「ん〜、他のお客様の場合だと、まずは一緒にカラオケに行って〜、それから温泉行って〜って感じかな」
やんわりとセックスは断られたが、温泉にも一緒に入れるなら悪くない。じゃ温泉行こうよ。
「私たち11時からじゃないとお風呂入れない決まりなんですよね〜」
「あ、そうなんだ」
そんなルール、どこにも書いてなかったぞ。延長代が欲しくて君らが勝手に考えたんじゃないのか。とは言えず、結局言いくるめられてカラオケに行くことになった。完全個室のカラオケルームなので、しっぽり歌いながらエロエロな展開を期待してもいいだろう。
コンパニオン2人に続いてゾロゾロとカラオケルームに。たか子嬢がインターホンで飲み物を注文し、慣れた手つきでリモコンを操作する。
「イエーイ!♪輝きーだーした〜ぼくーらの〜…」いきなり立ち上がって歌い出すたか子嬢。
とてもじゃないがしっぽりエロく、なんて雰囲気じゃなくノリノリだ。
その後もハイテンポの曲が切れ目なくかかり、開始15分後には、全員パンツ一丁で大合唱状態に。
「じゃーあと30分追加で!」
「イエーイ、ありがとう!」
こうやって酔った勢いで延長して、身ぐるみ剥がされていくわけか。まあ男ならストップできないわね、こりゃ。狂乱の宴はその後も続き、一瞬のうちに延長の1時間が過ぎてしまった。残念ながら予算の関係上、我々はここまでしか許されていない。
「残念だけど今日はこれで終わりね」
「え〜寂しいな〜。一緒に温泉入りたかったのに〜」
こんなこと言われたらみんな延長しちゃいますよね。この後さらに延長を重ねていけば、どんな極楽浄土が待っていたのか。そこはぜひ、皆さんの目で確かめて報告していただきたい。

エッチで最高級なピンクコンパニオン宴会で大当たりが

1_20200122110010d2b.jpg2_202001221100126fc.jpg3_202001221100133d7.jpg4_2020012211001485b.jpg5_2020012211001603f.jpg6_20200122110017cf4.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
「B荘」の記事に、裏モノ史上空前の間い合わせが殺到したそうな。
ソソられた皆様のお気持ち、痛いほど理解できる。文中にヒントが隠されているので、ぜひとも捜し当て出向いていただきたい。さてその反響の大きさはまことに喜ばしい限りだが、空前でこそあれ絶後ではないだろうと私は予測する。なぜなら今回ご報告する旅館での興奮たるや、B荘を軽く凌駕するものだったからだ。
カメラの存在がバレたせいで誌面はかなり地味なものになってしまったが、以下の報告をもとに状況を思い描いてもらえれは私の言わんとすることはわかっていただけるはずだ。
大人数でのバカ騒ぎでは決して醸し出せない独特の悦びを。
コトの発端は、福島県在住のとある男性からのハカキだった。誰もが11月号の感想なとそっちのけでB荘の詳細を聞きたがる中、さすか地元民、彼は旅館名をズバリ言い当てた上、さらに次のような情報を記していたのである。
B荘も確かに有名ですが、最近では、同じ村内の「Y旅館」のほうが人気があります。同じサービスなのにコンパニオンの質が格段に良いからです
コンパニオンの質。B荘での最大の不満が、彼女らの容姿だったことを思えば、この情報はまさに渡りに舟である。聞けば福島県の同僚である消防団一味は、長く世話になったB荘からY旅館へと近ごろ遊び場を変更したそうだ。田舎の消防団がコンパニオン遊びに精通しているのは全国共通の常識。彼らの選択に間違いはあるまい。さらに花代が2時間1万2千円と若干割高なのも、この情報の信憑性を高めている(B荘は9千円)。バイト代が、コンパニオン希望む者たちの容姿による棲み分けを引き起こしたのは確実だ
コンパニオン2名を予約した私は、前と同じく東北新幹線「新白河駅」で在来線に乗り換え4つ目の駅で下車。タクシーにてY旅館に向かう
道中、運転手さんに尋ねる。
「この辺で女遊びするなら、Y旅館かB荘しかないって聞いたんですけど」
「そうですねえ。その2軒ぐらいですねえ」「どっちがいいんですか」
ストレートな問いかけに、彼は答える。
「最近は、ですねえ」
みなさんYさんに行かれるみたい
福島県の辺境で始まったBY戦争、地元民の軍配はやはりYに上がっているようだ。田舎道を数分。噂のY旅館は、農村部の暗闇に公民館のような趣でひっそり建っていた。前回も書いたがこの村、どこもかしこも地味一色なのである。チェックインを終え、2階の客室へ。女将はお茶も入れず忙しそうに口を開く。
「もうお風呂入れますので」「はいはい、どうも」
「お食事は下にこ用意します」「下?」「ええ、宴会場で。もちろんお客様だけの部屋ですよ」「はあ」
宴会場か。過去にもそういうパターンは何度かあったが、そいつはどうだろう…。宴会場では、たとえそれが密室であれ、場の支配権を客が握ることはできない。部屋のルールは旅館側あるいはそこに派遣されるコンパニオンの思惑一つで定められてしまうものだ。
つまり破廉恥な行為を望んでも、こう切り返されれば成す術なしなのである。ー自分の部屋ならまだしも、ここでそんなことできないでしよー狭い風呂場で、カラオケもない殺風景な宴会場で、私はー人座って策を練った。名案は浮かはない。
場末のピンサロ嬢と高級クラブのホステス
「失礼しまーす」午後7時ジャスト、お揃いの派手なスーツに身を包んだ温泉コンパニオンが現れた。コンパニオンの質良し。その噂は半分真実だった。先に顔を見せたー人、ヒロコ26才小太りで不細工な、誰にも指名されぬ場末のピンサ口嬢のような風貌だが、もうー人のミノリ(自称22才)は、銀座のクラフでも通用しそうなほどの美形で、脚も細い。こんな温泉コンパニオン見たことがない。「おじゃましまーす」
「じゃあ私はこっちで」
右隣にピンサ口嬢、左にクラブホステスを従え、酒席はスタートした。
「カンパーイ」「よろしくー」「プハーッ、旨いねえ」「ええ…」
「さあさあ、もっとこっちおいでよー」
「一・・…」どこかノリが悪い
B荘並のサービスなさっそくチン触りーフェラへと流れるとこのに、2人に動き出す気配はなし、やはり部屋ではキツイのか
しびれを切らして私「ここってB荘と同じようなサービスなんでしょ」「そうですねえ」
同じ圏内のライバル同士、彼女らも敵の動向はそれとなくわかっているようだ。
「それじゃ触ってよ、ほら」「そんな、いきなりですか?」
2人共に拒む。まあよい。あまりに大っぴらなのもかえって興醒めするものだ。じつくり進もうじゃないか。
「うんうん、それじゃまず飲もっか。うんうん」「あのー、どうしてー人なんですか?」
「え、いやー、社員旅行の下見でさー」「へえ」「うん、下見ね」「……」
どうやら彼女ら1対2というのは初めてらしく、どう対応していいのか戸惑っているらしい。しかも美の引力のせいか、知らず知らずのうちに私の顔が左へ左へと向いてしまい、それか先輩格ヒロコのプライドを傷つけてしまう。
「ミノリちゃん、その髪型かわいいねえ」
「そうですか、ありがとうございます」
「うん、すごくいいよ。カンパーイ。ナハハ」
楽しくグラスを傾けるも、右を見れば、ピンサロ嬢が仏頂面でビールを煽っているという有り様。その様子にミノリも気を遣ってか、徐々に無口になっていった。
「なんか寂しいね。ここらでちょっとチンチン触ってみようよ」
何がここらでちょっとなのかわからんが、この状況を突破するのはエロパワーしかない。気を配ってまずはヒロコの手を取り股間に。
「こんな感じですかあ」さわさわさわ。うむ、悪くない。悪くはないが、片手でちょこちょこっておざなり感がなあ。これでB荘並ってのはどうかね、キミ。
「よし、じゃあ交代しようか」
クルリと反転し、今度は本命ミノリの前で開脚。さわさわさわ。同じ手付きでも間違いなくこちらのほうが気持ちいい。しばしばタマに指か触れるあたりも秀逸だ。もうこのまま2人きりになれたら、どんなにいいことか。こんなことならコンパニオンはー人で良かったな…。本心はつい口に出てしまった。
「ヒロコちゃん、ちょっとフスマの向こうに出てていいよ」
こんなところまで来てなぜ怒られにゃならんのか不覚だった。自らが楽しむために、ただその純粋な欲望のために発した言葉がヒロコの逆鱗に触れてしまったのだ。
「2人呼んでおいて、出て行けってどういうことよ」
「だって、君よりミノリちゃんのほうがいいんだもん」
「それなら、最初からー人だけ呼べばいいんでしょ」
「ー人呼んで君が来てたら最悪じゃん」
語気荒いヒロコに、黙り込む後輩のミノリ。最悪である。とう考えても、この段階からバカ騒ぎに移行することはありえないだろう。フェラチオさせるなどもってのほかだ。
しかし私は、罵りつつも冷静であった。お楽しみは延長タイムに残しておけばいいのである。規定の2時間が終わればヒロコを帰し、ミノリだけ延長する。そこであらためて良き関係を再構築すればいいのだ。
「なんで、こんなとこまで来て怒られなきゃなんないのかなー」
「お客さん、遊び方を知らなすぎるわよ」「そうなのかなあ」
温泉ライティングを稼業とする者に、なんたる物言い。いや、ぐっとこらえろ。プライドを踏みにじったのも事実だしな。我慢の時が過ぎ、午後9時。腕時計を見たピンサロ嬢が、やんわりと席を立った。
「そろそろ時間ですので」「あ、そう。じゃあ延長するよ、ミノリちゃんだけ」
「え、2人一緒に帰らないといけないから・・」
それが方便なのは表情から見て取れる。ヒ口コば自分ー人で退散するのがシャクだから、後輩も引き連れて帰りたいだけなのだ。もはやこれまでか。B荘以上と認われるこの旅館で、私はおざなりの手コキをされただけで射精すら迎えずに床に就くのか。しかし。
「ありがとうございましたー」相変わらずの仏頂面でヒロコが、お辞儀をしたそのとき、暗いムードの宴会場に一筋の光明が差したのだつた。
「私、残ります」
くだらないやりとりを長々と申し訳ない。本題はここからである。Y旅館の底力は、ー対ーになって初めて発揮されたのだ。今宵ミノリが初めて見せた先輩への反逆に、私は少なからぬ感動を覚え、同時にようやく訪れた至福の時間をいかに過ごすかに頭脳を巡らせた。
ここまでおしとやかぶりを見せる彼女に対し、身をまかせる形でのサービスを期待するのは無理があるロこちらから仕掛けるのが筋というものだろう。
「続きは部屋で飲もうか」
「ワインでも頼んで、飲み直そうか」
ワインボトルを空けつつ、隙をうかがう。まるで素人女が相手のような思考の巡りが我ながらおかしいが、能動的にならねば何も始まらないことは明らかなのだ。半刻後、私は行動に出た。
「暑くない?上脱いだら」
ありきたりな文句で上着を脱がせ、背中のファスナーをゆっくり下ろす。肩ヒモをはらりと解くと、白いブラジャーに隠れ、なだらかな曲線を描く乳房が現れた。すかさずブラも取り上げる。ミノリはルックスのみならず、胸もまた美しかった。片手に余るほどよい大きさ、お椀のような形状、そして乳首はうっすらとした桜色。たまらずむしゃぶりつくと、かすかな鳴咽が聞こえる。どこまで許されるのか。その判断のつかぬまま、私は彼女の上半身を畳にゆっくり押し倒し、執勘に乳首への愛撫を続けた。
「いやん、旅館のママさん来ちゃうよ」
ミノリは起きあがろうとするが、ここで怯んでは元の黙阿弥。乳頭をつまんでは頬張り、頬張ってはつまんでを繰り返す。
「恥ずかしいから電気消そうよー」「わかったわかった」
だいだい色の電球の下、スカートをはかせたまま強引にパンストとバンティをはぎとった私は、かすかに湿った股間に唇を寄せた。隆起するクリトリス。軽く身悶える彼女の脚がテーブルに当たり、ワイングラスが音を立てる。ナマで入れてもええんでしよつか
盛り上がったところで恐縮だが、この時点での私の興奮について記しておこう。どこの温泉地であれ、コンバニオンとのセックスは2万程度のチップを差し出してから、というのが暗黙のルールである。彼女らは受け取った金を財布にしまいつつ、返す手でコンドームを取り出し、行為に臨むものだ。いきおい客側の「金で買った感」は拭い去れず、セックスはそれまでの宴会とは別物、という意識の中で行われる
しかし今回まだ彼女の口からチップのチの字も出ておらず、しかも場所は布団も敷かれていない畳の上。素直に考えれーば、本来ならヤってはいけないはずの状況なのである。だからこその興奮、だからこその陰茎硬直。わかっていただけるだろうか
美しい顔をゆがめたミノリは、乱し、指の挿入に声を漏らした。
「あ、気持ちいいー」
長い髪の毛をほど良く濡れた肉ヒダは中指を締め付け、自在な動きを阻む。顔良し、乳房良し、そして器良し。完壁だ。そっと股を開く。もはや抵抗はない。入れていいんでしようか、ナマでいいんでしようか。戸惑いは一瞬だった。目前のご馳走に負けた私は、カウバー液ほとばしる肉棒を押し充て、一気に突いた。「ああーん」腰を振って応えるミノリ。正常位の体勢で顔を近づけキスをすると、熱い舌が絶妙の動きでからんでくる。
「ウーン、気持ちいい」
あまりの締め付けのよさと、押し殺すようななまめかしいアエギ声、そしてミシミシと鳴る畳の官能的な音に私はすっかりイカれてしまった
精液が彼女の白い胸元に飛び散ったのは、挿入後わずが3分のことだった。
★バカ騒ぎもいい、決して悪くはないだろう。しかしもしあなたがわび寂びのわかる男なら、不細工なコンパニオン共とカラオケに興じるよりは、美しい女とひっそりまぐわうべきだ。帰り際、幾らチップを払おうかという私に、ミノリは答えた。
「気持ちだから幾らでもいいよ」
Y旅館、ここには大人の男を充たす何かがある。年の瀬にでもぶらりと赴いてくれたまえ。

千葉の素人娘の援助交際立ちんぼスポット

0051_201809012016193d8_20200829084158887.jpg0048_201809012016151b6.jpg 0049_2018090120161673f.jpg生活スタイルの違いだろう。首都圏よりも地方は結婚が早い。中でも茨城はさらに早い。未だにヤンキーが文化が根強く残っており、10代でゴールインする連中がわんさかいる。結果、何が起こるか。遊びたい盛りの時期を家事や育児につかれた若妻たちが、結婚数年後ストレスを爆発させる。そして遊び相手を求めて町に飛び出す─。このパーティの水戸会場の状況がその証拠だ。参加者女性のプロフを見ると、20代半ばのバツイチ女がけっこう多い。しかも、喋ってみると素性を偽ってそうなのが何人もいる。離婚はしておらず、単純に遊び相手を探しにきていると見る。婚活ブームのなか、単なる遊び相手を求める女がゴロゴロいるパーティーはここだけに違いない。
早婚の地域では遊び足りない人妻が婚活パーティに来るようです。
アンアン声がクリアに聞こえる壁の薄い民宿
千葉・夷隅 御宿ビーチサイド
仲良く泳ぎ、夕方はビーチに座って語らい、夜はセックスにはげんでいる。実はここ、建物の壁がかなり薄い。デッキテラス(誰でも入れる)にいても、アンアン声がはっきり聞こえるほどだ。
今年もぼくは、夜な夜なデッキテラスで酒でも飲みながら、アンアン声を愉しませてもらいます。
この7月、テレクラでつながったエンコー女が待ち合わせ場所に指定してきたスポットです。
しかしなぜか電話で聞いた格好の女が見あたらず、ならばと、ベンチや街路樹の縁石に座っている女たちに「ワリキリの子じゃない?」と聞いて回ったところ、半数が「そうだよ」と答えるじゃありませんか。その後、彼女らエンコー娘たちと交渉を繰り返していたオッサンがいたので聞いてみると、この公園は、千葉では有名な売春スポットだとのことでした。夏にかけていよいよ女の子が増えるらしいです。ディズニーシーが毎年7〜8月に行っているこのダンスショー、「びしょ濡れイベント」と呼ばれています。ミッキーやドナルドなどのキャラクターが放水機を使って客席に水をまきます。頭のてっぺんからつま先までぐしょぐしょになるほど。
ただしステージのすぐそばに陣取っている、今日は濡れに来ましたーみたいなお客は、それなりに準備をしてきています。薄手のシャツやパンツなどハプニングの起こりそうな格好はしていません。われわれが注目すべきは、ちょっと後方にいる子供連れママさんあたりです。彼女ら、下調べをしてきてないのでしょう、白いスカートとかが普通にいます。このイベントの放水量がハンパじゃないことも知らず。いざ、放水がスタートすると、いきなりパンツまでぐっしょりやられます。しかし子供は大はしゃぎでその場を動かない。・・・あきらめてスケブラやスケパンをさらしているママさんたち、多いです。
モーターショーには水着姿のイベントコンパニオンが付きもの。あれはあれでソソるもんがありますが、こちらのイベントはその域を遙かに超えています。こちらのコンパニオンはプロのモデルとは違って、ギャルのような雰囲気のコたちばかりです。もっとも、ヤワい男は鼻にも引っかけないようなSな雰囲気がかえってそそります。そんな彼女らが、布きれ同然の極小水着姿で車の前に立っているのです。写真のコなんて、Tバックどころか、ほとんどヒモ。見てるコッチはナマツバものです。もちろん、あまたのモーターショーがそうであるように、写真撮影も可能。イベント終了後は、この画像を見てオナれます。 都内近郊に健康ランドは数多あれど、私のようなノゾキ趣味のオッサンをも満足させてくれるのは、千葉県浦安市にあるスパ「M」をおいて他にありますまい。
 このM(マニアの間ではマンゲと呼ばれてる)には、男女別で入る内湯の他に、カップルや家族連
れが一緒に楽しめる水着ゾーンが併設されております。野外の敷地に、10種類の露天風呂やサウナが点在する、ちょっとしたアミューズメントパークの体をなしておるのですが、ここが一種の無法地帯と化しておりまして。平日の午後。館内がわりと空いている時間帯を見計らい水着ゾーンに足を運びますれば、あちこちでカップルどもが人目もはばからずチチクリあっておる。とにかく至るところに死角があり、若い連中が発情してしまうのも止むなしといった状況なのです。
 圧巻は、周囲を壁で囲まれた洞窟風呂でしょう。外から見えくいのをいいことに、フェラまでしてしまうけしからんカップルが後を絶たない。そこへ音もなく近づけば、生々しい男女の営みを堪能す
るのはいと容易きことであります。好きでも何でもない俺が、貴重な休みを返上してこのイベントに参加し続けている理由は、大好きなパンチラ胸チラの宝庫だからに他ならない。それこそあっちでチラ、こっちでチラと、チラリズムが大爆発を起こしておるんですわ、毎年。
それもこれも、飼い主の女が愛犬にうつつを抜かしてみだりにしゃがみ込むせいだ。その無防備さには、感動を通り越してゲラゲラ笑いたくなるほどだ。もう見えすぎだって!
ペット博には、一般参加のイベントが数多くあるが、「ドッグファッションショー」「ふれあいコーナー」「ドッグマッサージ」あたりは特にチラ率が高い。皆さんの健闘を祈る。

山梨甲府のおすすめホテヘル・デリヘル・石和温泉コンパニオン体験談

201503052.jpg0080_201901151306584bd_20191102152557da0_20200726103217659.jpg
1、ここいらはソープ、ヘルス、ピンサロなどなどがごそっと固まっている山梨随一の歓楽街だ。石和温泉ではなくこのへんで遊んでいく観光客も多い。で、オレはといえば、一帯に7、8軒ある連れ出しスナックにハマっている。6千円払うとキャバクラよろしく席に女の子がつき、気にいった子がいたらそのまま連れ出して近くのホテルでヤれてしまう。相場は1万から1万5千円だ。
2、多くの連れ出し嬢は中国人だが、中には日本人女性も混じっている。
彼女らはやはり人気みたいで、週末に行ってもなかなか見つけられない。だからオレは平日の夜に顔を出し、あえて日本人を狙って遊んでいる。一店に2、3人は在籍しているだろうか。
年齢層は20代後半から40代までいるが、デブとか極端なブスはいないのが嬉しい。基本的に連れ出しは1時間だが、女の子の気分次第みたいなところもあるのか、3時間も一緒にいてくれて2発させ
てくれるような気立てのイイ子もいた。コストパフォーマンスも含めて、オレの中では山梨イチバンの風俗なので、今後とも潰れず細々と続けていってほしい。
3、石和温泉で職場の忘年会が行われることになった。出席者は野郎ばかりである。当然、コンパニオンを呼ぼうという話になり、幹事の俺がネットで適当に探し当てたのが、この業者だった。先方には「とにかく若くてカワイイ子を!」と注文しておいたものの、さほど期待はしていなかった。どうせ30過ぎの、下品なヤンキー崩れが来るんだろ。温泉コンパニオンで当たりなんか引いたことねえし。だから忘年会当日、宴会場に現れた3人のコンパニオンを見て、腰を抜かした。全員メチャメチャ若い。容姿も十分満足できるレベルだ。すげー、超当たりじゃん!
聞けば彼女たち、全員19才になったばかりなんだとか。きっと業者が気を利かして、一番若い連中を派遣してくれたのだろう。と勝手に納得していたら、
「ううん、高校出たてのコとかもたくさんいるよ。ウチらの事務所、ハタチになるとオネエサンの部類に入っちゃうくらい、若いコが多いんだよね」
若くてカワイイだけではない。彼女たち、ノリも抜群だった。自ら率先して素っ裸になり、飲むわ歌うわついでに男どもの股間をまさぐるわ。まさに絵に描いたようなバカ騒ぎを演出してくれるのだ。うーん満足!残念ながらそのときは本番NGだったが、彼女らによれば「女のコによってはOKの人もいるよ」とのことで、その場合は金3万円が必要なんだそうな。

【エロマンガ】モーターショーのイベントコンパニオンの優しいベロチュー手コキに童貞を捧げた体験談

モーターショーのコンパニオンエロマンガモーターショーのコンパニオンエロマンガモーターショーのコンパニオンエロマンガモーターショーのコンパニオンエロマンガモーターショーのコンパニオンエロマンガモーターショーのコンパニオンエロマンガモーターショーのコンパニオンエロマンガモーターショーのコンパニオンエロマンガモーターショーのコンパニオンエロマンガモーターショーのコンパニオンエロマンガモーターショーのコンパニオンエロマンガモーターショーのコンパニオンエロマンガモーターショーのコンパニオンエロマンガモーターショーのコンパニオンエロマンガ
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます