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タグ:クンニ

【エロ画像】全身ローター責めで媚薬漬け以上の快感を味わうドM女子大生

最新更新日・2021年4月10日 全身ローター責めを追記しました
全身ローター責めエロ画像 全身ローター責めエロ画像全身ローター責めエロ画像全身ローター責めエロ画像全身ローター責めエロ画像全身ローター責めエロ画像こんにちは、ももです。
今回は大量ローターいれちゃうみたいです。
数え切れないほどのおまんこを紙めてきたクンニ
舌は伶しくて温かくて、気持ちよくて恩わず目が・・・
アナルにも一つ押し込まれました。
一気にスイッチ入れられたらどうなっちゃうんだろう。
おっさんにクンニとバイブとローターで調教されるドM女子大生は美しい・・・
大量のローターを膣の中に挿れられたり全身ローター責めで大量の潮を吹かされたり寸止めされる

クンニを拒む女には逆69でへそ舐めからもろ出しおまんこにむしゃぶりつくと効果的

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世間にはちょっと信じがたい連中がいます。そう、クンニをかたくなに拒否する女です。
せっかく気持ちいいところを舐めてやるって言ってるのに、なぜ嫌がるのでしょうか? 自分のマンコが臭いと思い込んでるのなら大いなるカン違いです。クンニ好きにとって、エロ臭いマンコほどのご褒美はないのに。
とにかく、クンニを拒否する女はどんな説得にも耳を貸そうとはしません。それでもクンニをしたいなら強行手段に訴える他ないのです。ではどうやるか。まずは女を仰向けに寝かせ、その顔にまたぐような態勢を取ってヒザ立ちします。このとき、こちらの体は女のつま先側に向いており、そして言
います。
「チンチンしゃぶって」
女がフェラを始めたら、そのままするっと逆シックスナインの態勢(男が上)にスライドし、両手で女の足を力任せに開いて押さえつけます。
さあ、目の前には小陰唇をパクパクさせたマンコが、愛液をイヤらしく滴らせて待っています。存分に召し上がれ。

クンニでママ活体験談・五十路六十路の熟女の陰毛白髪のマン毛かきわけおまんこお掃除舐め

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若い男の子たちの間で、「ママ活」が流行ってるそうな。 
可愛い顔した男子大学生が、30〜40代の女性経営者たちからゴハンや服を奢ってもらったり、お小遣いをもらったりと、そのまんまパパ活の男子版みたいなことをしているらしい。
なんて羨ましいんだ…。オレだって、ママ活したいぞ! 
でも、四十路のオッサンをかわいがってくれるママなどいるわけがない。 
でもババなら?オッサンのオレも「体あり」のババ活をすれば、現金とはいわずとも色々おねだりできるんじゃないか。よし、ババアをクンニで喜ばせて、何か買ってもらうぞ!
少なくとも貧乏人ではないはず
さっそく、ババア探しを始めよう。高齢者の多そうなマッチングアプリをいくつか開き、60才以上の婆さんを検索していく。できればお金持ちの婆さんを狙いたいところだが、プロフに「会社経営してます」と書いてる婆さんはいない。とりあえず趣味の欄に「バレエ鑑賞」だとか「海外旅行」などと書いてあれば、金銭的に余裕がありそうなので、優先的に「いいね」を押していく。
ちなみに、オレのプロフィールは特に練り込まず、仕事や趣味なども正直に書いた。当然だが、クンニ好きのアピールもなしだ。ただし、プロフ写真だけはアプリを使って若々しい肌に修正し、若くみえるようにしておいた。
1日かけて、60才オーバーの女性30人以上にいいねしまくった結果、一人の婆さんが食らいついてきた。60才の未婚女性、ユキさんだ。
『棚網さん、初めまして。ユキと申します。音楽とか映画とか、色々お話が合いそうですね。これからもよろしくお願いいたします♪』
プロフ写真には、年相応な小じわのある、ちょっとアゴのしゃくれた初老の女が笑っていた。映画や音楽のほか、ロードバイクや水泳などのスポーツが趣味らしく、細身の締まった体型だけ見れば、60
才とは思えない。お金持ちかどうかは微妙なラインだが、ロードバイクが趣味なら少なくとも貧乏人
ではないはず。何度かのメールのやり取りの後で食事に誘ったところ、
『お会いする件ですが、今のところ平日でも土日でも大丈夫です。よろしくお願いします(^^)』
とのお返事が。その週の平日のお昼に会うことになった。
「それでね、ママ活って知ってます?」
約束当日、昼1時。都内の某ターミナル駅の前で、ユキさんの到着を待つ。しばらくして、黒のカットソーにスカート姿のオバサンがこちらに近づいてきた。
「あ、こんにちは。ユキです。よろしくお願いします」
「棚網です。こちらこそよろしくお願いいたします」
頭を深々と下げた彼女。背筋がピンと伸びて、ぜんぜん婆さんっぽくない。50代前半ぐらいのマダムって感じだ。
「お腹は空いてますよね?」「まあ、そうですね。ランチしましょうか」
ということなので、歩いて3分ほどのダイニングカフェへ。カフェ飯を食べながら、まずは彼女のプ
ロフに書いてあったスポーツやサブカル系の話題で盛り上がり徐々に男関係の話にシフトしていく。
軽く話した感じはサバサバしたキャラで、経験上、こういうタイプは性欲も強い気がする。
「あのアプリで、ほかにも会った男性はいるんですか?」
「ええ、何人かとお会いしてますよ」「その方たちとは、どうでした?」
「それがね、20代とか30才とかの男性ばっかりで」
「え? そんなに若いんですね」
「そうなの。たまに10代の学生とかも『いいね』してくるんですよ。この人たち、何を目的に私のとこ来るんだろうと思って」
間違いなくそいつらもババ活目的だろう。考えることは一緒なんだな。
「それでね、あまりにも10代20代からの足跡とかいいねが多いので一度聞いてみようと思って。20代の人と会ってみたんですよ」「それで、目的はわかったんですか?」
「わかんない。でも、会ってゴハン食べた帰り際に、手を繋いできたりして、なんか、接触が多いというか、そういう感じなのかなって思って」「はいはい」
「それでね、ママ活って知ってます?」ドキーーッ!!「ママ活…ですか?」
「たぶん彼らは、わたしをお金持ちだと思ってて、お小遣いもらおうと思ってるんじゃないかって」
「あーーなるほど…。パパ活の女性版ってことですね」
「そうそう。だって可笑しいもの。20代なんてねえ。本当に幼い顔してるんですよ?」「へえ」
とぼけてはみたが、膝が震えそうなほど動揺していた。オレ、ママ活っていうかババ活してるんだけど。
ほぼ処女みたいなもんじゃないか
「ユキさん、プロフィールに未婚って書いてましたけど、彼氏さんとか、恋愛関係はどうなんですか?」「彼氏は…いないですね。私、恋愛経験がほとんどないんですよ」
「え? まったくないわけじゃないでしょ?」
「まあ、でもないような感じですねえ」あら、まさかこの婆さん、処女なの?
「あの、お会いしたばかりで、こういう質問は失礼かもしれないですけど、過去にそういった経験は…」「それはありますよ。だいぶ歳を重ねてからですけどね」
が、さらに突っ込んで聞いたところ、30代で最初の相手と経験して以来、それ以降は誰ともセックスしてないことが判明した。ほぼ処女みたいなもんじゃないか。
ってことは、クンニ経験もほとんどないんじゃないか? これはかなりの効果が期待できそうだぞ。
「色々お話してきましたけど、僕に興味持てそうですか? もちろん男としてですよ」
「はい、興味持ってますよ。話してて楽しいですし」
「いやいや、異性として興味はあるのかって意味ですよ」
「ありますあります。大丈夫です」
「ホントですか? じゃ、ちょっと僕のカラダ、触ってみてくださいよ」
差し出した腕を、素直にナデナデしはじめる。「もっと色っぽく触ってください」
「ハハハ、色っぽく? 何言ってるんですか」
と言いながらも、身体を近づけ、ナデナデを続けてくれた。なんだ、大丈夫そうだな。もうホテルに誘っちゃおうか。よし、お会計お願いします!ババ活目的だとバレたらマズいので、ここの会計をおねだりするのはやめておこう。店の外に出て、まっすぐホテル街に向かう。時計の針はまだ昼の3時を過ぎたばかり。十分すぎるほど時間はある。
「ユキさん、今日はお仕事お休みだったんですか?」
「いえ、いまね、実は仕事辞めたばかりで休職中なんですよ」
「え? そうなんだ。お仕事何されてたんですか?」
「お役所関係の派遣ですね。早く次を探さないといけないんですよ〜」
派遣かよ。ぜんぜんお金持ちじゃないじゃん。これはかなりクンニを頑張らないと厳しいかもな。
「まだ帰らなくも大丈夫ですよね? どっかお部屋に入って、まったりしません?」「え〜! お部屋でまったり? …会ったばっかりなのに?」
「でも、そういう相性は、早めに知っておいた方がお互いいいと思うんですよね」
「う〜ん…。まあ、ねえ」
「こういうことで駆け引きしたくないんで、素直に気持ちを伝えてるんですよ」
「じゃあ、まあ…いいですよ」
おお、さすが60才。話が早い。男性経験が少ないとはいえ、グダり方がしつこくなくていいですね。
コンビニで飲み物を買って、いざ近くのラブホテルにチェックインだ。
小さめのクリがカチンカチンに勃起
「すごーい、綺麗なお部屋! こんな感じなんですねー。へー」
 なんと、ラブホに来たのはこれで人生2度目だそうだ。
 ソファに荷物をおいた彼女に近寄り、キスをする。
「どうですか? 少しは色っぽい気分になってきました?」
「はい…、なってます…」このまま押し倒してもいいけど、クンニ前に風呂には入ってもらいたいな。「一緒にお風呂入りましょうか」「え、一緒に? それはちょっと…」
ということなので、順番にお風呂に入って準備完了。さあ、ここからが本番だ。
バスローブ姿でシャワーから出てきたユキさんが、照れ笑いしながらコチラに近づいてきた。うーん。あらためて近くで見ると、やっぱり婆さんだな。
が、意を決して抱き寄せて優しくキスをかます。ぎこちない感じで唇に吸い付いてくる彼女をベッドに移動させ、バスローブを剥ぎ取った。
おおっ? 意外にもプリンとキレイなおっぱいが。乳首も小さめで形が整ってるし。セックスや出産の経験がないと、還暦でもこんなにキレイなんですねえ。手や口で胸や身体を愛撫していき、「は
あ…はあ…」と吐息が漏れてきたところで、いよいよクンニタイムへ。
乳首ペロペロから股間を目指して徐々に下がっていく。うわっ、まだ触ってもいないのに、割れ目がテラテラ光ってる。濡れまくりじゃないか。
恐る恐る股間に顔を近づけてみた。と同時にユキさんが上に逃げていく。
「え〜? そんなとこ舐めるの?」
やはりクンニ経験も乏しいのか、恥ずかしがってますね。
「そりゃ舐めますよ。舐められるの嫌いですか?」
「ん〜…嫌い、ってワケじゃない…けど…」ほれ見ろ。クンニされたいんじゃないか。閉じようとする脚を両手で強引に開き、クリの包皮をレロッとひと舐めする。「ああっ…」
うむ。白髪が目立つけど、変な匂いもしないし、毛量少なめの舐めやすいマンコだ。これならいけそうだぞ。最初はなるべく弱い力で、優しくねっとりと舐めていきましょう。
 ネロリ〜ン、ネロリ〜ン。レロレロ〜〜。
「んん…ああ…、ああん、いい…」
あんなにサバサバ口調の婆さんだったのに、色っぽい女の喘ぎ声に変わった。
「どうです? 舐められるの悪くないでしょ?」レロレロレロ〜。
「うん、気持ちいい…ああ…」
陰唇や膣周りを弱めのネットリ舐めでしばらく攻め続け、焦らしまくってからクリ舐めに移行する。長期戦なので、クリも弱めの刺激からだ。はい、ネロネロネロ〜。
「んああ…ああ〜気持ちいい…」
小さめのクリがカチンカチンに勃起して、割れ目の奥から透明なヌルヌルがどんどん流れ出てくる。
「ああ…ああ…あああッ!!」
しばらく舐め続けていたら、脚がピーンと伸び、身体がビクビク痙攣を起こした。あれ、軽くイッたんじゃないすか?「ちょっと待って。なんかスゴい敏感になって…ああ、あああ〜」
よしよし、いい感じですよ〜。 本人曰く、「さっきは強い波が来た…」とのことなので、しばしブレイクを入れたのち、体位を変えて再びクンニタイムだ。
「今度はオレの顔の上に乗っかってみてください」「ええっ? どういうこと?」
「いいからいいから」
照れ笑いする彼女の手を引いてオレの頭の上で四つん這いにさせ、顔面騎乗の体勢に。
「なんか…すごい格好になってるけど…ああっ! ああっ〜」
下からクリ周辺をレロレロしてやると、再び身体をクネらせながら喘ぎ始めた。
「こうすると、クリが膨らんで気持ちいいんですよ」
ペロペロ〜、ペロペロ〜。
「ええ〜、あっ! あああ、ちょっと! なんか、さっきと違う…ああっ、ああ〜!」
頭をガクガクさせながら、必死に両腕で身体を支えている。かなり効いてみるたいだ。ヌルヌルの愛液もとめどなく流れ落ちてきて、オレの口の周りはベチョベチョだ。
「はあ、はあ、はあ…」肩で息をしている。もはや言葉も出てこなくなったようだ。
「大丈夫ですか?」「うん、アハハ…ちょっと、なんかすごい。ああ…。あああ〜」
すでにクンニを始めてから1時間近く経っている。さすがに疲れたかな?
「いったん仰向けになってもらっていいですよ」「はい…」
ここで脚を抱えてチンポを挿入しようとしたのだが、膣の奥が硬すぎて奥まで入っていかなかった。こんな経験は久しぶりだ。「ごめんね。ずっとこいうことしてなかったから…」
「いいんですよ。その代わり、もう少し舐めさせてください」
「ええ? また舐めるの? ああ…あああ!」
脚を掴んでクンニ再開。レロレロレロ〜。
「ああん、また…、あああ〜気持ちいい…んん」フェラもさせず、挿入も諦め、ラブホの休憩時間のほとんどをクンニに費やした。さすがにこれだけ長時間舐め続けると、舌も首も疲れてヘトヘトだ。でもこれだけ頑張れば、何かお礼をしたくなるってもんでしょう。
クンニ1回じゃ、32万は高いよね
ホテルの休憩時間の終了間際に急いでシャワーを浴びて部屋を出た。時間は5時半。今からおねだりするとしたら、どこがいいだろう?そうだ、ホテル街の近くに家電量販店があったはずだ。引っ越しの予定があるので、色々と買い替えたい家電があるのだ。テレビとか炊飯器とかをおねだりしちゃおっと。「ちょっと電気屋で見たいのがあるんですけど、付き合ってくれます?」
「電気屋さん? いいよー」
よしよし。ではまいりましょう。歩いて5分ほどの大手量販店に到着。
まずはテレビのあるフロアに直行だ。「実は、テレビが壊れかけてまして…」
「あ、そうなの? 私も10年ぐらい使ってるからなー」
などと言いながら、身体を寄せて手を繋いでくるユキさん。クンニタイムの直後だからか密着度が高い。おねだりチャンスだ。
「うわー、このテレビ、キレイですね。有機ELディスプレイだって。65インチか。でかいな〜、いいな〜」「ほんとだ、キレ〜イ。すごいね」「こんなの部屋に欲しいな〜」
「でも…、ちょっと大きすぎない? 目が疲れちゃいそう」
ですよね。60万以上するしね。さすがにこれは買ってくれないでしょう。もう少しサイズを下げてみますか。「あ、こっちぐらいならちょうどいいかも」「あ〜、そうね。キレイだし」
55インチ32万円だ。
「32万か。けっこうするなー。いまお金ないからなー」「……」
ユキさんの顔をチラ見する。テレビを見ながら無言のままだ。その表情は「無」。仏のような顔をしていて何も読み取れない。
「…もう少し小さくてもいいんじゃない? お部屋によるけど」
そうきたか。まあね、2時間程度のクンニ1回じゃ、32万は高いよね。
「いっぱい舐めてあげたじゃないですか」
続いては40 インチ4kテレビ、11万円の前に移動する。ほら、これぐらいなら現実味がありますよ。「40インチあれば大きさは十分ですね。キレイだし」
「そうねー。へー、リモコンでネットも使えるの」「ホントだ。便利ですね。コレ欲しいかも」
「これ買うの?」「そうだなー11万か…。欲しいけど…厳しいかなー」
「そっか」
そっか、じゃないだろう! 買ったげよっか、だろ! 鈍すぎるな。もう直接おねだりするしかないか。ちょっとかわい子ぶってお願いしてみよう。
「ユキさーん、買ってくださいよ〜」「ははは」「ねえ、いっぱい舐めてあげたじゃないですか」
「ええ? ちょっと、何言ってんですか、アハハ」
一瞬、ギョッとした顔をして、直後に笑い出した。ちょっと引かれたっぽいな。
「もっと頑張りますから〜」「ハハハ、やめてください」
ダメか。いったんおねだりは中止して、テレビコーナーから移動することに。続いて向かったのはビデオカメラコーナーだ。
「あ、そうだ、ビデオカメラも欲しかったんですよね。あれ? いまこんな値段で買えるんだ」
「あ、ホントだ。安いね」
お? 彼女がビデオカメラを手に取った。買ってくれるの?
「私もビデオカメラ欲しいなって思ってて」いやいや、そうじゃないでしょう。
「安いですよね。俺も欲しいんだよな〜。、買ってよ〜」
「ハハハ。でもネットで買った方が安いかもね〜」
ダメか。ここまでストレートにお願いしてもダメなのか。5万ぐらい、いいじゃないか。その後、2万円の炊飯器、1万円の電気シェーバーとグレードを下げていき、それぞれおねだりしてみたが、どれも同じく笑ってごまかす戦法で押し切られてしまった。
このままじゃ納得いかない。あんなに頑張ってクンニしたのに!
「ユキさん、お願いがあるんですけど」「え? なになに?」
この時点で、2人の間には一定の距離が開き、最初のイチャイチャ感は消え去っていた。ちょっと帰りたがってる?「ちょっと、聞いてください。ボク、何か買って欲しいんですよ」
「え〜? なんでなんで?」
「なんか、ちょっとしたものでも一つ買ってもらえたら安心するっていうか…」
「ふーん、そうなんだ…」
「もっと頑張って舐めるからお願いします」
「ハハハ、だからそれはいいってば」
よくわからない理由を述べてしまったが、その直後、ユキさんは、
「安いのだったらいいよ」と言ってくれた。
結局、買ってくれたのは10本入りの電池パック(754円)、一個だ。これが今回のババ活での戦利品ということになります。

アブノーマルなエッチ体験談・同級生の孫娘と援助交際セックス!血が出るまで手コキ!など

1、同級生の孫娘と援助交際セックスきめた体験談
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地元イオンへ買い物に出かけたその日、どこからともなく私の名を呼ぶ大きな声が聞こえた。
「鍋島くん!?」
振り返った先には初老の女性が手を挙げている。あ〜、荒井さんか!
荒井清美は中学時代の同級生だ。特に親しかったわけでもなく、数年前の同窓会で再会していなければ、まず彼女だとは気づかなかったはずだ。まあ、それは向こうも同じだろうが。それはさておき、先ほどから彼女の隣に佇んでいる若い女は誰だろう。少しギャルっぽい雰囲気ではあるものの、なかなかの美人だ。娘にしては若すぎる。なにせ二十歳そこそこにしか見えないのだから。「ああ、この子。私の孫なの、うふふ」
 え、こんな大きな孫が?
「そうなのよ。ちょっとびっくりでしょ?」
 荒井さんは19の時に娘を産み、その娘さんもまたハタチで結婚し、すぐにこの子を出産したんだそうな。へえ。ウチのドラ息子はまだ結婚もしてないというのに、えらい差だ。孫娘がいかにも愛想よく挨拶する。
「アカリって言います。ここのイオンのマッサージ店で働いているんです」
そう言って紙切れを取り出す彼女。
「これ、割引き券です。気が向いたらぜひお店に来てください」
 (マッサージか…)
 後日、ふと彼女の店に顔を出そうと考えたのは、同級生の孫娘に体をほぐしてもらうのも一興だと思ったからに過ぎない。せっかくチケットももらったことだし。
 店に着くと、アカリちゃんは私の来店をことのほか喜んでくれた。カーテンで仕切られた半個室に通され、さっそく施術が始まった。ほどよい力加減で彼女の手が体のコリをほぐしていく。いやぁ意外と上手い。極楽極楽。あれこれと雑談を交わすうち、やがて話題はアカリちゃんの仕事に及んだ。
「そんな華奢な体で力仕事は大変でしょ」
「ホントですよ! 毎日くたくたです」
 急に声をひそめて彼女が続ける。
「給料だって激安なんです。好きなものもぜんぜん買えないし、正直、転職を考えてるんですよね」
 聞けば手取りは13万。確かに薄給だ。すでにマッサージが終盤に差しかかるなか、目を閉じて熟考した。彼女にエンコーを持ちかけるってのはどうだろうか?
 同時に、昔の荒井さんの姿を思い出してみる。決して美人ではなく憧れてもいなかった彼女だが、なかなかの人気者だった記憶はある。その彼女と血のつながった孫と一戦を交えるなんて、何だか欲望をくすぐられるものがあるではないか。幸運なことにアカリちゃんは荒井さんの「娘の娘」である。「息子の娘」だと全然しっくりこないが、女系でストレートにつながっているとなれば、アカリちゃんには荒井清美の「女」の遺伝子が濃厚に受け継がれているとは言えないか。
 意を決し、わざと軽い口調で言ってみた。
「アカリちゃん、そんなにお金に困ってるならお小遣いあげよっか」「え?」
「一緒にホテルに行ってくれたら3万払うけど、どうかな?」
キモいおっさんだったと荒井さんに告げ口されたところでどうってことはない。どうせもう、会う機会もないだろうし。その思い切りが良かったのか、アカリちゃんはニンマリと笑った。
「じゃあ、お店が終わるまでどこかで時間潰しててもらえます?」
 アカリちゃんとの淡々としたセックスで、かつて同級生だった女の痕跡を必死に探ってはみた。
 しかし、必死のクンニにも関わらず、さほど変化を見せないその表情にも、おざなりのフェラでお茶をにごそうとしたり、挿入時にシラけた態度を見せるその非協調的な性格にも、私の頭の中にある荒井清美的なものはいっさい見当たらなかった。やはり孫は孫にすぎないってことか。3万は払い過ぎだったかも。
2、ラインの出会い系アプリでマッサージ嬢を募集してLINE女子に手コキさせた体験談
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ラインの出会い系アプリってのがいろいろあって、若い女の子と会えるらしい。そう聞いてすかさず手を出したが、なかなか上手くいかない。まあこんな薄らハゲのオッサンには興味ないのだろう。
 どうにかして会いたい。そこでオレはピンサロ店長を装い、女の子を募集してますとメッセージを送ることにした。面接と称して呼び出し、そのまま講習ってな流れでイイコトができたりしないものかと考えたわけだ。だが、これも食いつきが悪い。さすがに風俗はハードルが高いようだ。ならば次はマッサージ屋だ。アロマとかオイルとかいろいろあるけど、ちょっと時給を高めに言っておけば女の子も食いつくんじゃないか?マッサージ屋だって講習はありそうだし、多少の肌の触れ合いでもできれば万々歳だ。
︿うちの出張マッサージ店で働きませんか? ちょっとした講習はありますが、時給は奮発させていただきます☆﹀
 ついでにネットで拾ったマッサージ屋のホームページ画像を添付する。信憑性を高める一手だ。
 しばらくして返事が届いた。
︿興味あります。詳しく教えてもらえますか?﹀
 それきた!他にも数人とやりとりをするうち、20才のフリーターの面接と講習を行うことになっ
た。時給2千円と伝えたところ、すぐにでもやりたいそうだ。「うちは制服は用意してないから、そうだな、そのTシャツのままでいいよ」
 オレはそそくさと紙パンツ一丁に着替え、ベッドにうつぶせに。
「オイルをかけて、肩とか背中をマッサージしてみて」
 言われるがままモミモミモミとやってくれるけど、たいして気持ちよくはない。でも若い子の指がオレのカラダを触ってるだけで、なんとも言えない気持ちになる。あーだこーだ言いながら、仰向けに。…あれ、チンコが軽く勃起してるよ。恥ずかしいなぁ。だが彼女は気にもとめてない様子だ。
「じゃあ次は胸と足をマッサージしてみようか」
「…こうですか?」
 おっ、太ももの触り方がぎこちなくてイイじゃないの。ますます固くなってきたぞ。
「うん、いいよ。お客さんは素人さんのマッサージを楽しみに来てるから、そんな感じでオッケー」
「はい」
 口では平静を装ってみたものの、このチンコをスッキリさせたい欲求がむくむくとわいてきた。ちょっとだけ触ってくれないかな。手でシゴいてくれるだけで全然いいんだけど…。うん、手コキしてもらおう。いちおう講習だから、そうだ、この方法だ!
「でさ、これ見て」
 もっこりしたパンツを指差す。
「お客さんの中にはこうなっちゃう人も多いのよ」
「……」「そこから先、どうするかはキミ次第だよ。中にはお小遣いをくれる人もいるみたいだけど、そこはキミの自由だからね」
 マッサージ店でよくある
「ウチの店は女の子によってはエッチなサービスもやってる」っていうアレだ。多少触ってあげるだけでお小遣いをもらえるなら、と考えてくれればいいんだけど…。
 少し間をおいて彼女が「へえ」と短い返事をした。
「いちおうそっちの講習もやってみようか。ほら、こうやってお小遣いを渡されるからね」
 財布から千円札3枚を出して手渡し、パンツからチンコを出し、彼女の手で握らせる。拒否は…ない。やった!無愛想な表情のまま、チンコに視線をやることなくスコスコ続けている。こんな味気ない雰囲気でも若い子にシゴいてもらってる状況に興奮しまくり、ものの3分と経たずに射精した。ふぅ〜。この手法、とにかく女の食いつきがよく、今までに5人と会え、全員に手コキしてもらった。ちなみに返信をくれるのはエンコー希望カキコミをしてる子が多い。3千円程度で素人にヌイてもらいたい方はぜひ。
3、手コキ風俗嬢は血液混じりの精子を見ても言葉攻めを続けるか?
突然の体調不良になり、そのまま39度の熱が下がらないという状況に陥いりました。風邪でもないらしく、医者に「エイズの可能性もあるから検査をしましょう」と薦められたボク。検査結果は「陰性」(大丈夫な方)でしたが、正直、ボクの中で大きく何かが変わった気がしました。
〜〜ボクは今までなんという危ない橋を渡り、卑劣なことをしてきたのでしょうか。万札でよその家の娘さんのホッペタを引っ叩いて、ムァンコやら口やらアナルにティンコをぶち込んできたわけです。しかも歌舞伎町やら池袋のフーゾクと言えば、性病の吹きだまり。無事だったことが不思議なくらいです。ボクは、今までのことを懺悔しなくちゃダメなのではないでしょうか。そんな思いから、頭の中でひとつの考えが浮かびました。〜〜この連載、終わりにしよう。
そんな決心をして、「この連載をやめさせてほしい」と編集長に電話。
「うーーーーん…それはどうやろ。辞めることないんと違うか?フーゾク嬢に悪いことした、っていうのはお門違いやろ。あのコらも、お金をもらってるわけやし」
「でも…正直、病気が怖いっていうのもあるんです」
 フーー、と電話口でため息をつく編集長。あきれ気味なのが電話ごしにも伝わってくる。しかし、病気が怖いのは事実なのです。
「うーん、じゃあ手コキとかあるやん。いわゆる〝粘膜非接触〞系フーゾク。そういう系の噂を検証すればいいんと違うか?」
「え…でも、それでいいんですか?」
「まぁ、ええよ。フーゾク噂の真相も長いことやってるんやから、そういう〝非接触〞な時代があってもええやろ。ホラ、ピカソだって、青い絵ばっか描いてた〝青の時代〞があったわけやし」
ピカソがどうとかまったくわからないが、編集長に説得され、しばらくは〝非接触〞というフーゾクのみで復活することになりました。さて、そんなこんなでまずは身体も復活したことだし、イッチョ景気付けに射精でもするか、と思い立ちました。まずはフーゾクではなくて、オナニーをしようと。病気中は体調が悪かったため、一切オナニーをしてこなかったのです。
ベッドに横になり、お気に入りのAVをかけます。寝釈迦スタイルのまま、シコシコとコスる。気持ちイイ。そろそろイキそう。ああーッ!…えええええーーーー????
部屋で大声をあげるボク。ベッドに敷いたティッシュの束の上に飛び散る精子。…その精子に浅黒い固まりが大量に混ざっているのです。何コレ? ?飛び散る白い精子の中に、濁った赤茶色がビッシリです。これはなんなの?血?それとも毒素的な何か??引くわ! !
やっと熱が下がったと思ったのに新しい病気?でも痛みとかそういうのはまったくありません。射精の瞬間もいつもと変わりません。ただ精子に何かが混じっているのです。
「いやー、でもアレじゃない?病気が長かったし、1カ月近く射精してなかったからじゃない?変なカスがたまってたとか。もう一回射精したら、いつもの白いヤツに会えるさ!  きっと!」
不安感と、迫り来る恐怖。気を紛らわせるためにわざと声に出してみる。うん、そうそう。もう一回射精したら大丈夫だって!しなびたティンコを甘触りして、もう一度復活させる。DVDのお気に入りシーンで再びシコります。お願いします!  いつもの元気なあのコ(白い精子)に会わせて!〜〜数分後。願いはむなしいものとなった。いや、もっと深刻になった。飛び出た2回目の精子に白い部分は一切なく、先ほどとは比べ物にならないくらいに鮮やかな赤い血がティンコの先から飛び出したのでした。
……完全な血でしょ、コレ。絶対病気でしょ!
目の前が真っ暗になりながら、ティンコの先の血を拭き取る。痛みは最初のとき同様、まったくない。むしろ気持ちよかったです。はい。あまりの恐怖にガタガタと震えながらネットで原因をチェック。「精子に血」で検索。あぁ…いつもは「アナル・フーゾク」とか「ぶっかけ・ヘルス」とかで検索してるのに、なんでこんなことに…。さて、いくつかのサイトを検索していると、
「血精液症」という文字を見つけました。そのサイトによると、
「前立腺や精のうなどの炎症によるもの」の可能性が強いようです。でも、基本はとくに治療する必
要もないようで、2〜3週間で自然治癒するそうです。あぁー、そうなの?良かったーー!  そこまで珍しい病気じゃないみたいです。とりあえず、このまま放っておけばいいのかしら?
そうだ、せっかくだからこういう企画はどうだろう。
『手コキ嬢は、血液混じりの精子にどんな反応をするか?』 
シコシコとティンコをいじってたら、ティンコの先から血が!  ギャーー!!
…おもしろいじゃないか。
手コキフーゾクと言えば、醍醐味は〝言葉攻め〞だったりするわけです。ノリノリでボクを言葉攻めしていたフーゾク嬢が、ボクの射精血を見て、どう反応するか? やっぱり本物のプロなら「あら?
こんなに赤いの出しちゃって?エッチねぇ?」って、動揺せずに言葉攻めを続けるのでしょうか?
とにかく、数週間で治るうえ、治療する必要もないって言うのなら、この状況を楽しんだ方が良さそうじゃない!?とりあえず近場の新宿で手コキ店を探すことに。ネットで調べると、歌舞伎町にある『S』という店を発見。さっそく新宿へ移動します。西武新宿駅から徒歩1分。歌舞伎町1番街から1本入った小道にあるビルの地下1Fに受付がありました。短髪に細いメガネをかけた、インテリヤクザっぽい店員が出迎えてくれます。
「いらっしゃいませ、今だと3人ですが、お時間いかが致しましょうか」
…話がスピーディー!  さすが安価の手コキ屋さん。インテリヤクザが出してきたのは、鼻が丸いコと、鼻の穴が上を向いているコと、「鉄板を入れてるのか?」と思うほど鼻筋が不自然に通り過ぎてるコの3人です。うーーん、みんな微妙だけど鼻が丸いAちゃんが一番良いかもしれない。ちょっと気が強そうに見えるけどロリっぽいし。「じゃあ、このAちゃんで。時間は…30分でお願い」
「はい。では30分でルーム代は別で7480円です。30分ですと、女のコは上半身ヌードで生おっぱい触り放題。無料オプションを好きなだけ選んでいただけます」
(この店は15分からのコースがあり、短い時間だと女のコに一切触れず、服も脱がなかったりする)
まずは、無料オプションから、「言葉攻め」と「臭い嗅ぎ」、「耳元ささやき」をチョイス。それに加えて、有料オプションの「乳首ナメられ(2000円)」を追加しました。料金をインテリヤクザに支払い、指定されたレンタルルームに移動。うわーー…超狭い!扉を開けてビックリです。室内にシャワールームとベッドがギュウギュウに詰まっています。普通に立っていられるスペースが半畳くらいの狭さですよ!ベッドに腰を下ろし、10分。目の前にある扉がコンコンと鳴る。ベッドに座ったまま扉を開けます。
「こんにちは〜」
そこにはさっきの写真よりも若干太ったAちゃんがニコニコと微笑んでいました。髪はサラサラと長くて、目はパッチリとしたツリ目。鼻はやっぱり丸かったけど、写真よりも気さくそうな顔です。うんうん。ピンクのミニスカートが悪くないですなぁ。
「ここ狭いですよねぇ」
そう言って、Aちゃんがベッドの隣に腰を下ろします。そのまま指先でボクの乳首あたりをサワサワと触ってきました。うわー、なにこのコ! 痴女じゃん!
「じゃあ、ズボンもパンツも…Tシャツも脱いじゃって、ベッドに寝ちゃおうか?」
ニッコリ微笑みながら、出会って15秒くらいで全裸を強要してきました。手コキ屋さんってこんなに慌ただしいの?それともAちゃんが痴女で淫乱なだけなの?
「ふーん、言葉攻めがいいの?M男さんなのかな?」
店から渡されたオプションのチェック表を見ながらAちゃんも上着を脱ぐ。ブラが外され、Cカップほどの形のいいオッパイが現れます。
「あー、大きくなってる?」 
病気のため、約1カ月以上の禁欲生活をした結果なのか(オナニーはしたけど)、オッパイを見ただけでパンツの中でティンコがガッチガチになっていました。百戦錬磨のボクも、禁欲には勝てないようです。太ももとパンツの隙間から、手を突っ込んでくるAちゃん。AVみたいなテクをよく知ってますねぇ。
「すっごい…太いし、超カチカチじゃん…ヤバいよー…」
そう言って、パンツの中でティンコをスコスコとシゴき始める。気持ちイイ…久しぶりのフーゾクは、手コキですら気持ちがいいですよ!そのままパンツを脱がし、添い寝しながらボクの乳首をチューチューと吸い出してきます。狭めのベッドで絡まるようにしがみついてくるAちゃん。時おり上目づかいでボクの方をチラチラ見ては、ニッコリ笑う。うわー…エロい!
「なんか…お兄さんの気持ち良さそうな顔見てたら…こっちも感じてきちゃったよぉ…。もっとエッチなことしちゃって…いい?」  あれ?目がトロ〜ンとなっちゃってるよ 
いやいやいやー、仕事とはいえ素晴らしいじゃない。してして!  もっとエッチなこと!するとAちゃん、身体を半分起こして、ボクの顔にググッと近づいたかと思ったら、ボクの下唇をペロペロと舐めだしました。ええ? そういうのオプションじゃないの? ホッペにチューでも500円とかなのに。 Aちゃんの舌は、下唇と上唇をベロンベロンと動きまくる。時には唇に噛み付いて、チューチューと音を出しながら吸い付いてきます。うわー、コレ本気じゃん!  本気でエロいお姉さん(確実に年下)だよ!
「…ハァ、い、イキそう…」
「いいよ…いっぱい出して…、白いのたくさん出して…?」
残念ながら白くはないわけなんですけども。そこまで言ってくれるならイッちゃいまーーす!  うっ… !デュクン!デュクン!!ブルブルと震え続ける腰。イク瞬間、もう片方の手で精液を受け止めたAちゃん。身体から脱力して行く間も、ボクの唇をペロペロしてくれます。はぁぁ…気持ちよかった。
さて、ここからが本番です。たっぷりと出した精液。まだ確認してないけど、それは血だらけなはずです。今、ボクの唇をやさしくチューチューしてくれてるAちゃんは、それを見てどう反応するのでしょうか?うわ〜〜ドキドキする〜!!
「たくさん出たね?」
ぐったりと寝ているボクをそのままに起き上がるAちゃん。ふと手を確認する。どだ!?……………。一瞬、動きが止まる。しかし寝ているボクの位置からだとAちゃんの表情が見えない。どんな顔してる?起き上がって顔を見ようとした瞬間、ティッシュを数枚スッスと引き出し、手の平とボクのティンコを拭き出します。
「気持ちよかった?痛くなかった?」
「うん。大丈夫だよ。なんで?」
「ううん。気持ちよかったんだったら良かった」
そう言ってAちゃん、サクサクと後片付けを始めました。うわー、絶対に引いてるよ!でも「血!」とか大騒ぎしない。超プロですよ!プロの手コキ嬢ですよ!そして最後は、優しく無料でディープキスをしてくれました。でもなんとなく、最初のときのようなニコニコな笑顔ではなく、ちょっと引きつっていましたとさ。えー、先ほどはプロの反応を味わいました。…でもねぇ、驚いてくれないと、ちょっと楽しくありませんよね。今度は、もう血だらけの精液を口の中に発射してしまおうと思います。この店は、手コキ屋さんなのに、
「生フェラ4000円」という素敵なオプションがあるのです。
…とは言え、今のボクは〝非接触〞の〝青の時代〞なので、フェラはできません。そこで、次に指名したBちゃんに「手コキで、イクときだけ口内発射させて?生フェラの値段払うから」と女のコに直接交渉したところ、「え?全然大丈夫!」と、あっという間に交渉成立したのでした。現在、Bちゃんは、先ほどのAちゃんと同じく、ボクの乳首を吸いながら手コキ中です。
「すごい…おちんちん大きい!  チュバ…ん…かたぁい…チュバ…」
前回の射精から30分も経っていないのに、ティンコはガッチガチ。そろそろ射精のお時間が迫ってまいりました。
「イキそう…イクよ?」
そう言って、狭いベッドの上に立ち上がります。Bちゃんもベッドの上に正座で座り直す。低めの天井を気にしながら、中腰でティンコをコスらせる。あぁ、もうイク!  ティンコに精液(真っ赤)が上がってくるよ!  アーンと開けたBちゃんの口にセット!  OK !デュクン!  デュクン!!ティンコから一閃!  真っ赤な血が飛び出し、口の奥に吸い込まれて行く。
4、風俗嬢も援助交際女も話を聞いてあげよう
風俗嬢でも援助交際女でもいいのだが、あの子たちとプレイしているときにふと頭をかすめることがあるだろう。
(どうせこいつらアホのヤリマンで、私生活もめちゃくちゃなんだろ)
結果、シラける。そんな女に金払ってなにが嬉しいの俺? 安っぽい女に興奮してどーすんの俺? みたいな。そんな落ち込みを少しでも減らすため、プレイ前にこんな質問をしてみよう。
「今までの人生で一番頑張ったことって何?」
すると出てくるのだ。中学のバスケ部の練習だとか、文化祭のダンスだとか、自動車免許の講習だとか。誰にでもあるようなくだらない頑張りだけれど、この「誰にでもある」ってとこがミソで、このおかげで女の見え方が変わってくる。
(この子もどこにでもいる女の子だったんだ。ダサい体操服を着て汗をかいてたんだな)
どうだろう、落ち込むどころか、逆に興奮してくるではないか。スレた女に、純だったころの思い出を聞く。遊びの基本です。

子宮快感オーガズムボルチオを開発させる方法・後戯で優しくすると効果てきめん

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普通のバイトしてたときに、客で来てた彼氏に声かけられて、それで付き合うようになった。それが1年くらい前やなあ。
それでセックスライフの方は?人数とかは?
10人くらいかな。半分はデリやってるときにお客さんと直接交渉して「餞別」もらうねん。それで生で入れてくるやつおってな、それは無茶苦茶厶力ついたわ。あと長いのも嫌やなあ—。長い時間やられてると、冷める。演技しようと思ってても、する気なくなるゎ。
天然のマグロだ。
めっちゃマグロ。エッチ自体そんなに気持ちよくないし、つまらんし。いつも大体横になって終わるのを頑張って待ってるだけだし。しなくていいならせんわ。
理想はしないでもお金もらえるのがベストやね。
性感マッサ—いの受けてみたら?アダムタッチとかされてみたら人生観変わるかもよ。
何それ?
1時間ぐらいソフトタッチ。
電気ってバイブに流すの?そう!そしたらめっちゃ女の子がケイレンして涙流しながら叫ぶねん「死ぬ」とか。
でも電気流してるかもよ?
別にイカんでもすごく疲れそうだし。
なんか体に流したらおかしくなりそうじゃない?
性感帯とか聞いてみるけど、ある?
乳首とか?あとはクリ。
後戯で優しくすると効果てきめん
女は自分のアエギ声に興奮する生き物だから
すべてに「ハイ」で答えさせるだけですさまじい征服感が
女がアナル綿棒を拒むのは付くから。ならば…2人とも全身パウダーでどこに触れてもピクンピクン
これぞ新境地!女だけに目隠しさせてはもったいない
ローションにこいつを混ぜるとあちこちがスースー
野獣のようにまぐわいたいなら室温30度に
結合部分そのものを見せつけるのハメ撮り
「その喘ぎ声、聞こえちゃうよ?」この台詞が効く場所は
ひんやりバイブが好まれないのは当たり前である
ツライけど、後戯の優しいクンニをやっとけば、女はあなたの元を離れません

舐め犬くんのクンニご奉仕体験談|おまんこを舐められたい看護師・美人OL・セレブ人妻・女子大生

ドM男クンニ道具ドM男クンニ道具Sな美人イベコン嬢Sな美人イベコン嬢Sな美人イベコン嬢Sな美人イベコン嬢女子大生を一晩中クンニ奉仕女子大生を一晩中クンニ奉仕元モデル主婦様の奴隷クンニ元モデル主婦様の奴隷クンニ専門学生クンニ専門学生クンニ処女の性的欲求をクンニで開放処女の性的欲求をクンニで開放
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JDのおまんこダブルクンニ御奉仕
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僕は舐め犬として女性に御奉仕するのが生きがいの男です。自己紹介はここまでにしまして、今回は10月頭にお会いした女子大生様への不思議でホットな御奉仕体験をつづらせていただきたいと思います。クンニ奉仕させていただく女性は、僕のブログ経由でご連絡いただくことがほとんどです。9月の半ば、一通のメールが届きました。送り主のJD(女子大生)様は就活中で、面接の予定で東京にいらっしゃるとのこと。もちろん御奉仕させてくださいと返信します。待ち合わせの日。東京駅にやってきたのは、リクルートスーツをお召しになった、黒髪の女性です。堂真理子アナウンサーに似た素敵なJD様です。今日は近くのビジネスホテルに宿泊しているとのことで、そちらに出向いて御奉仕させていただく運びとなっています。お部屋にお邪魔し、JD様が口を開きました。
「アナタを信用してないわけじゃないんですけど、万が一ってこともあるんで、状況を逐一親友に報告させてもらいますね」
 なんでも僕という見知らぬオトコと会うのに際して、不安を感じていらっしゃったとのこと。そのため、僕が御奉仕している最中、ラインを使って親友の女性に状況報告をすると仰るのです。何かあればその方が警察に駆け込む手はずだと。もちろん危害を加えるなんてことはありませんので無問題です。スカートと下着を脱いだJD様の股間に顔をうずめます。JD様は部屋のテレビを観ながら、ときおり「アンン」と可愛らしい声を出していらっしゃいます。就職活動でお疲れであろう股間に、少し酸味を帯びた愛液が流れ出てきます。途中でスマホをいじってらっしゃるのは、例のお友達に報告をしているのでしょう。およそ3時間ほどで「もう大丈夫です」の声がかかりました。 そのわずか2週間後、そのJD様から再びメールが届きました。
〈週末、東京に泊まります。親友と一緒なのですがまた会ってもらえますか?〉
ありがたいお誘いですが、気になるのはお友達の存在です。
〈もちろんお願いいたします。お友達は別のお部屋にお泊りになるんですよね?〉
〈はい。ですが、今回はその子もお願いしたいと言ってるんです。ダメでしょうか?〉なんと! 長年クンニ道具をやっている僕ですが、このような展開は初めてのことです。とにかく週末に、とのことですので当日、待ち合わせ場所へドキドキしながら伺ったところ、リクルートスーツ姿の女性二人がやってきました。JD様と、その親友様です。親友様は照れていらっしゃるようで下を向いたままです。ホテルに到着し、3人でJD様の部屋に入ります。
「あの、まずは私にお願いします。それで、頃合を見て、この子(親友様)の部屋に行ってもらって、みたいな感じでいいですか?」
なるほど。お二人の部屋へ交互に御奉仕させていただくということですね。親友様が部屋から出て、JD様がスカートと下着を脱ぎます。
「この前、実況中継してたら、あの子も『やってみたい』って言い出して。それで今日はこういうことになったんですよ」前回のご奉仕中のラインでは
『いま舐めてもらってる』
『まったりしてて気持ちいいよ』などと赤裸々なご報告をしていたそうです。最近の若い女性は大胆ですね。とにかく目の前の股間に集中していたところ、およそ1時間ほどで、声がかかりました。
「そろそろあの子の部屋行ってもらえますか?」なんだか妙な緊張感が漂うなか、教えられた部屋をノックします。すぐに親友様が顔を覗かせました。Tシャツに短パンとラフな格好に着替えていらっしゃいます。
「じゃあ脱ぐのでお願いします」
 ジュディアンドマリのユキに似ていらっしゃる可愛いお顔が、紅潮しています。ベッドに寝転がり、下着を脱いだ股間に顔を近づけます。ツンとアンモニアのかぐわしい香りが鼻をそよぎます。舌をピトっと這わせ…。「あああん、あんん!」
 驚きました。いきなり大きな声で反応されています。JD様のクールさとは正反対です。親友様は小陰唇をなぞるような動きがお好みのようで、とにかく大声を出していただけました。ふいに声が聞こえます。
「あの、私とあの子、どっちがオイシイとかあるんですか?」「どちらも素敵でございます」
「どっちかと言えば?」
困りました。僕は優劣をつけるなんて立場にはいません。小陰唇に力強く舌を押し付けてごまかしてしまいました。30分ほどで、親友様のラインが着信した音が聞こえました。
「あの、交代してほしいって」
「かしこまりました」
再びJD様の部屋へ。相変わらずテレビを観ながら、下半身ハダカでいらっしゃいます
「じゃあお願いします」
あたりまえのように舐め犬を要求するその様子に、胸がドキドキしてきます。
その後、もう一度の交代を経て計6時間のダブル御奉仕をさせていただきました。お二人の就活成功を心よりお祈りしています。
ご奉仕1人目シックスナインの体勢でフェラとクンニで愛し合う
『ブログみました。本当にドエムなんですね\(^o^) /素敵!』
それはドMな僕にご興味を持ってくださった方からのメールでした。静岡で看護師をしていらっしゃる25才だそうです。
『明日の3時から次の日の夕方くらいまで東京にいるのですが、いかがですか?』
ご丁寧な文面で積極的なクンニのご依頼メールを送ってくださる看護師様。急なお誘いですが、もちろん大歓迎です。迎えた当日。パンツルックにコートといった冬の装いで、お待ち合わせの駅に看護師様がご登場されました。お顔はAKBの柏木由紀さんに似ていて、まだあどけなさを残したとても可愛らしい女性です。加えて、厚着の下のバストの盛りあがり具合からして、かなりの巨乳様であらせられることもうかがい知れます。
「はじめまして、会いたかったです」
「今日はよろしくお願いします」
可愛らしいお声で、なんとも嬉しすぎるお言葉。こんなに素敵な女性からクンニ道具として使っていただけるなんて幸せすぎます。あらかじめ僕の自宅に来ることになっていたので、歩を進めます。
「私こんなことするの初めてなんです」
舐め犬はおろか、ネットで人と会うこと自体も初めてとおっしゃる看護師様。とはいえご職業柄、人と接することには慣れていらっしゃるのか、初対面の僕の部屋に着いても臆するご様子は微塵も感じられませんでした。「今日はシャワーとか浴びてきてないけど大丈夫?」
「はい」「汗かいちゃったからムレてるよ。舐めて綺麗にしてね」
僕が椅子にタオルを敷くと、看護師様は下半身だけお脱ぎになり、そのタオルの上に座られます。早速、看護師様の前に跪き、おみ足の間へと顔を潜らせ、クンニ奉仕を始めさせていただきます。
「あぁぁ。超きもちぃぃ」
シャワーを浴びてこなかったというのが納得できるほどの性臭が鼻を刺激します。「ちゃんと掃除してね」と命じられるまま、付着する白いカスも舌で丁寧にお掃除させていただきました。
「癒されるわこれ。ずっと舐めててね」
その間、看護師様は椅子の背もたれに寄りかかり、お茶やお菓子を摘み摘みテレビを観ながらくつろがれます。「はい、足も。一本一本綺麗にね」
そう言って僕の口元に足裏を向け、上から見下ろす看護師様。最初のメール時や、ご挨拶の時は敬語だった看護師様でしたが、早くも完全に目下の存在としてM男を扱ってくださいます。
「ドエムってすごく便利。家に持って帰ってほんと毎日舐めさせたい」
僕も看護師様の様な可愛くて魅力的な女性に毎日お仕えしたいです。クンニ奉仕が2時間ほど経過した頃、「出そう」と仰られました。舌の動きを止めて、唇をぴったりと看護師様のアソコへとくっつけると、「こぼしたらダメよ」と、僕の口へされました。暖かいお小水を余す事無く頂き、「ありがとうございました」と感謝を述べると、「これいいね、便利すぎる」と可愛すぎる笑顔でご満悦のご様子でした。
ご奉仕2人目看護師のクリ
〈まだ変態やってんの?〉
突然いただいたそのメールは、僕より二つ下の34歳になられる看護師様からでした。久しくお会いしていなく、ご連絡もかれこれ半年ぶりくらいになります。
〈今度の日曜空いてる?〉
彼女と知り合って5年くらいになりますが、たまに思いついたようにクンニのオファーをいただきま
す。5年間とは長いもので、途中に彼氏さんがいらっしゃったり、またいなかったり、ご転職されたりと、思い返すと看護師様なりのドラマが見られます。その時々にクンニ道具としてご愛顧いただいてきたわけですが、クンニ好きの僕にとってはまさに女神のような存在です。たまにこうして目を掛けてくださる看護師様にただただ感謝しかありません。
〈はい、大丈夫です〉
〈じゃあ土曜の夜から泊まりでいくわ〉
こうして今回も、唐突な思いつきのご依頼によってクンニのお約束をいただいたのでした。迎えた当日。お待ち合わせの駅では、ちょっぴり赤ら顔の可愛らしい看護師様がご登場されました。どうやら女子会の帰りでお酒をたしなまれたそうです。「久しぶりね! 電車の中でずっと舐められること考えてたから濡れてるわ」
「ありがとうございます」
「着いたらすぐしてもらおっと」
そんなポップな会話を繰り広げながら家路へとつきました。看護師様とお会いするのは久しぶりではありますが、これまでに累積回数だと数十回、時間にして数百時間はクンニさせていただいています。看護師様は愛らしくとてもおモテになる女性ですので、これまでも彼氏さんがころころ変わっていらっしゃいました。しかし、ことクンニに関しては僕が一番時間的なシェアを占めていますので、それは僕の誇りです。部屋に到着すると看護師様はこなれた動作で上着や荷物を置き、早々に下半身を露わになさいます。
「はぁ〜疲れた…」安堵のご様子で深くため息をつきながら椅子にドカッと腰かける看護師様。股を開き露わになった下半身を僕に向けて、言葉でなく空気感でクンニ奉仕の催促をなさいます。
「いただきます」
僕はすぐさまお足下に跪いてクンニ奉仕を始めました。ご奉仕中はほとんど会話などなく、僕はただひたすらに舐め続けるだけ。その間、看護師様は僕の存在をよそにテレビを観たり、スマホを弄ったりしてお寛ぎ遊ばれます。クンニ道具である僕にとってそれは眩しいほどに最高のひととき。そんな素敵な時間が、寝る直前の深夜にまでおよび、その翌日も朝から日が暮れるまで続いたのでした。
「変態ってほんと便利でいいわ(笑)」僕のような変態を肯定してくださる看護師様の優しさそして懐の深さに重ね重ね感謝しかありません。
ご奉仕3人目公務員の拭いてないアナルをクンニご奉仕
〈時々ブログを拝見しております、35歳の公務員です。独身ですが彼と住んでいます。いっぱい舐めてほしいな、と思ってメールしています。見た目はそんなに年くってはいないと思いますし、水商売もかつて経験しています。でも、ブログに出てる他のご主人様のように若くもなくそんなに美しくもないと思います。家は世田谷です。よければお返事くださいね☆〉
このようなメールを頂戴いたしました。
彼氏さんがいらっしゃるそうですが、クンニは別腹ということでしょうか。舐め犬サイドとしましては、そういった都会的な感覚ってとてもスタイリッシュだなと肯定的に思います。当然のことながら、快諾メールを送らせていただきました。
明日か明後日の夜なら空いてらっしゃるとのことで、積極的なお誘いに感謝しつつ、僕も早々に予定を立てさせていただき、メールをいただいた翌日にお会いする運びになりました。
場所は公務員様がご指定する都内のビジネスホテルです。ご指示に沿って、公務員様がご宿泊される部屋まで向かいました。ドアがガチャリと開き感動の初対面です。
「いらっしゃい」
「おじゃまします」
ホテルの浴衣姿でお出迎えくださったのは、胸もお尻もグラマラスでとてもセクシーな女性でした。
素っぴんの顔はとてもお若く見え、ぽってりとした唇もエロティックで、いかにも男性にモテそうなタイプのお方です。
「さっそく舐めて欲しいのだけども」
とベッドに腰掛ける公務員様。はらりとはだけた浴衣の下には何も着けておらず、既にスタンバイオーケーのご状態でした。すぐにお返事をし、公務員様の前にひざまづいてクンニ奉仕を始めさせていただきます。ドアを開けてから1分も経っていないかもしれません。たった今、初めてお会いしたば
かりの女性からクンニ道具として使っていただく。その事実を頭の中で反芻(はんすう)するだけで興奮してまいります。
「ああ、気持ちいい」
クンニ道具となって、女性のお役に立てることほど幸せなことはありません。日々なにかと大変であろう公務員様の癒しになるべく、丁寧に舌でご奉仕いたします。
「国田いいね。ずっと舐めてて」
いただいたご指示に従って延々と舐め続けます。
その間、公務員様は横になってクンニ奉仕を受けながら、本当にリラックスされていらっしゃるご様子です。クンニが小一時間ほど経過した頃、急に公務員様は体をビクッと硬直させました。
「ああっ…、寝てた」
ご奉仕に集中していたこともあって気づかなかったのですが、どうやら舐められながらお眠り遊ばれたようです。
「なんか、クンニしてもらってるときに寝られたら普通は怒ると思うんだけど平気なの?」
 間髪いれずに本音をお伝えします。
「その…むしろ嬉しいです」
「クンニされながら寝れるなんて最高だよね。寝てても気分がいいわ。気持ちいいし」
ご満悦の公務員様のお言葉に僕も嬉しくなります。これっていわゆるウィンウィンの関係ですね。
「お尻も舐めて」
そう向けられたお尻に舌を這わせようとしたところ、
「実はさっきちゃんと拭いてないから綺麗にしてね」
とのお言葉が。迷うことなく差し出されたお尻の穴の周りをペロペロと時間をかけてお舐めした後、奥まで舌を差し入れて綺麗にお掃除いたしました。そのお味はいうまでもなく、ほろ苦くて甘酸っぱいのでした。
「ウケる。お前ほんと便利ね。部屋に繋いで気が向いたら舐めさせてたい」
僕と同学年でいらっしゃる公務員様ですが、僕と同等であった瞬間など現世には存在しなかったのでしょう。そう心から思える程に僕を身分の低き存在としてご認識くださっているのがひしひしと伝わってきました。
ご奉仕4人目酒井若菜似美人OLのお尻も舐めいかせる
今回もありがたいことにブログ経由でメールをいただきました。
「興味があってメールしてみました。〝国田ペット〞欲しい♪ 奉仕して欲しいです〜。27歳、会社員、都内在住なんですが、どうですか?」
普段は会社の事務をされていらっしゃるという事務員様からです。国田ペットとは、言い得て妙、僕にピッタリの素敵な呼び名です。メールのやり取りで、週末に僕の家までお越しいただくこととなりました。その前日、事務員様から再びメールが届きました。
「泊まりでもいい?」「もちろん大丈夫です」「やった!ずーーっと舐めててね楽しみ 」
そんなに喜んでいただけるだなんて、嬉しいのは僕のほうです。迎かえたクンニ当日。
「こんにちは」と、待ち合わせの駅にクンニご依頼者の女性が現れました。黒髪ロングに健康的な白いお肌。メイクも服装も落ちついた雰囲気です。お顔は酒井若菜さんに似ていらっしゃる、とても可愛らしい御方です。事務員様が部屋の椅子に腰掛けるやいなや、僕はそのお足元に擦り寄って「舐めたいです」と募る想いを激白しました。「さっそくだね。いいよ」事務員様はそう言って笑いながら、パンストとパンティを脱いで秘部を露わにしてくださいます。
「はい、舐めて」脱ぎたてで芳しいオマンコ様をゆっくりと、丁寧に舐めさせていただきます。
「あぁぁぁ、いい。きもちぃ…。明日までずっと舐めててくれるの?問いかけに、僕は舐めながら頷きました。「ほんと最高。これハマるね」こうして一泊二日のクンニ奉仕が幕を明けたのです。ベッドに寝転んで雑誌をめくったり、テレビのバラエティ番組を観たり。また椅子に腰掛けては携帯をいじったり、パソコンでネットを見たり。もちろん僕はその間、片時もクンニ奴隷としての役割をおろそかにしません。事務員様はゆったりとした時間を、存分にリラックスしてお過ごし遊ばされています。「お尻も舐めて」ご要望どおりお尻の穴に舌を這わせます。清楚なお見かけと反対に、自らの快楽に積極的な方のようです。その後も、夜は寝付くまでお舐めし、朝はクンニ奉仕でお目覚めいただいたりと、とにかくご滞在中は僕の口が常にお股に吸い付いている状態が続きました。帰り際に事務員様がおっしゃいました。「ほんとに持って帰りたいよ。毎日使いたい」僕なんかの舌がお役に立つことができるだなんて、こんなに嬉しく幸せなことはありません。どうかこれからもご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
ご奉仕5人目フェザータッチとクンニで主婦をいかせる
「エッチに関して潤いのない生活を送っておリます。どうか淋しい人妻の願望を叶えてくださいませ」エロ本のような露骨なメールをくださったかなえさん、クンニのためにはるばる田舎から上京してくれました
ます30代「クンニ奴隷」として道具のように扱われることに快感を感じるなめ犬・最長18時なめ続けた経験を持つ僕を道具として使ってくださる、気高いお姿に興奮いたしました。量の多い愛液でボクの鼻がふやけたのもすごく嬉しかったです。
彼氏にはお願いする勇気のない貴女ぜひこの機会に欲求不満を解消してください。
ご奉仕6人目お上品なセレブご主人様クンニ奉仕
会社勤めをしている僕はその日、仕事を終えて自宅でテレビを観ながらくつろいでいました。すると深夜に一通のメールが届いたのです。
〈はじめまして。ブログ見ています。飼ってるM犬の都合が悪いので、こちらのマシンを使いたいのですが可能ですか?できれば今日。車で近くまで出向きますので、サクッと使って帰りたいです。
34歳世田谷在住♀〉
どうやらメールの送り主様には、特定の舐め犬さんがいらっしゃるようですが、ふとムラムラされたのでしょうか、急きょ面識のない僕にお声掛けくださったのです。突然のお誘いではありますが、大事なのはスピード感であると文面から察しました。
『使いたいときにすぐ使える』
その利便性こそ今の彼女が求めていることだと思い、すぐに了承のメールを返信しました。余計なやり取りは省き、端的に場所等をお伝えすると、
〈思っていたより近くで、利用しやすいですね。30分強で向かってもいいですか?〉
とのお返事が。当然オッケーに決まっています。
〈着予定1時30分頃。こちらから出向いてあげてるんだから、もちろん起きて待っててくれますよね?〉
そうしてとんとん拍子にアポが確定して、予定の時刻にご主人様がお車でご到着されました。近付いてご挨拶をすると「案内して」と仰ります。駐車場から僕の家までは暗がりなのでよくわかりませんでしたが、灯りのある部屋に到着するとご主人様の美貌を目の当たりにすることができました。身長は170cmくらい、バストは推定Eカップのダイナマイトボディの持ち主です。お顔立ちもお上品でお綺麗ですし、お車も高級車、加えて世田谷在住とのことですので、きっとセレブなお方なのでしょう。かなり品の良いオーラが全身から溢れておられました。
「さっそくしてもらおうかな」
ご主人様はそう言ってスカートとパンティを脱いで下半身を露わにし、椅子に腰かけて僕にクンニ奉仕を促しました。
「では失礼いたします」
ひざまずいてご主人様のアソコをペロペロと舐め始めます。ご主人様は目を閉じ、「ふう〜〜」と深いため息をつき、クンニの感触を味わっておられました。メールでは僕を〝マシン〞と表現してくださいましたが、まさに僕はクンニする為だけの道具でしかないという空気感がひしひしと伝わってき
ます。そのままの状態で1時間ほどお舐めした後、続けてソファーに移動して、ご主人様がお好きなクリ舐めを中心に、2時間ほど舐めさせていただきました。
「ありがと、スッキリした。また気が向いたら連絡するね」
セレブリティでお美しいご主人様の便利なクンニ道具として、今後もお役に立つことができる事を切に願うのでした。けったいな変態野郎である僕なんかを、これまで暖かく見守ってくださった皆様に、心より感謝申し上げます。クンニは永遠に不滅です!
ご奉仕7人目舐められ好き色白美脚お姉さん
僕はドMで、クンニ道具として扱われることに快感を覚える人間です。キスやフェラ、挿入など、世間一般の男子が好む一連のセックスには食指が動きません。この性癖に悩んでいた時期もありますが、いまは非常に快適なクンニライフを送っております。僕のやっているブログを見て『ワタシも舐めてほしい』との嬉しいご依頼を頂戴するからです。この新連載では、ブログ経由で舐めさせていただいた女性を、写真と文章で紹介していこうと考えています。
11月中旬、このようなメールが届きました。
『初めまして。舐めてもらうの好きなの。いっぱい舐めてほしい』送り主様は都内の会社で秘書をさ
れていらっしゃる26才。秘書様は僕がM男であることを大変気に入ってくださってるようで、メールのやりとりでも「早く舐めさせたい」「お前を奴隷にしたい」と未だ見ぬM男に対して高圧的な態度で接してくださいます。そんな彼女からいきなりのお呼び出しメールが届いたのは、とある平日の昼間でした。『仕事が早く終わって、いまお前の会社の近くにいるよ。ちょっと出てこれる?』
急なお誘いですが、クンニ奴隷としてはなんとか都合をつけるしかありません。適当な理由で職場を抜けだし、近くのカフェでおちあうことになりました。カフェ店内はお客さんであふれていました。事前にメールでお伺いしていた服装の女性を探します。…そこには圧倒的な美女が、目映い光を放ちながら座っておられました。キチンと揃えられた足と長い髪。コーヒーカップを傾けて窓の外に視線をやるそのお顔は、美しさと可愛いを併せ持つアイドル級のレベルです。まさに圧倒的。その衝撃は、今、この原稿を書いていても心臓の鼓動を早めます。
「はじめまして、国田です」
「あ、どうも。座って」最初から高飛車に接してくださるのは、僕のドMな人柄を十二分にご理解いただけているからでしょう。秘書様は薄い笑みをこぼしながら言葉をなげかけます。
「時間ある?」「はい。少しだけなら」「ちょっとどっかで舐めさせたいな」
仕事中ということもあり、ホテルにしけこむほどの時間の余裕はございません。検討の結果、近くのビルのトイレで舐めさせていただくことに決定しました。足早にカフェを後にし、高層ビルの上層階へ無言で向かいます。人の目を盗みつつ、水のように流れるムーヴで個室へなだれこみました。秘書様は臆する様子など微塵も無いご様子で便座に片足を乗せ、おもむろにパンティを脱がれました。
「はい、きれいにして」 これほどお美しく躊躇のない女性にクンニさせていただけるなんて、舐め犬としてこんなに幸せなことはありません。僕は秘書様のお足元に跪き、感謝の気持ちでクンニ奉仕を始めさせていただきました。外見のお綺麗な女性というのは、どうしてアソコも見目麗しく、かぐわしいのでしょうか。汗やお小水の匂いもほんのり香る秘書様の秘部を丁寧に舌でお掃除いたします。舌で円を描き、ときおり中に侵入させ、鼻をこすりつける僕。秘書様は声を出さず、ピチャピいう音だけが響きます。立ちクンニの状態でお舐めと、頭を手で押さえつけられ「ああ、ほんと最高だね。」
ご奉仕8人目セックスレス熟女クンニご奉仕で欲求不満解消
「できれば今月中になめてほしいんですけど」と電話をくれたみいこさん。
彼氏が出張で来月帰ってくるので、その前にねぶられたいそうです。
束縛がすごいわリに、クンニはおろか、 セックスだってほとんどしてくれない彼氏へのあてつけなん ですって。彼氏さん、見てますかー? 
お上品な毛の処理に育ちのよさがうかがえます。湿リ具合も申し分なくきめ細かいお肌と抜群のスタイルに興奮し、つい舌の動きが早くなってしまいました。
可愛らしいプリクラ添付で応募してくれた18才のキミ。まだ3年生なので駄目です。卒業してからまたメールください。というわけで今回は、アナウンサー生野陽子似のかほさん。 23才の登場です。彼氏と同棲して2年合計時間は20分にも満たないそうで。「なめられながら眠るのが夢」とのことですが、さてその願いは叶うのでしようか。 
ご奉仕9人目Sな美人イベコン嬢にペットにされてきた
〈25歳、イベントコンパニオンをしています。ブログ読みました^^  私も舐めて欲しいのですが、お願いできますか?〉
ある日のこと、そんなお誘いメールをいただきました。イベントコンパニオンをされていらっしゃるということは、きっと容姿端麗なお方であるはず。期待をめっちゃ膨らませながら『ぜひ使ってください』と返信します。返事はすぐにいただけました。
〈私はSなのですが、あなたをペットにしたい。飲んでほしいです〉
〈はい、僕もペットになりたいです。トイレとしてもご利用ください〉
〈あなたを道具扱いしながらずっと舐めさせていたい。いい?〉
〈はい、それが僕の存在理由なのですごく嬉しいです〉
〈上手に出来なかったら引っ叩くから〉
〈もし上手く出来たらご褒美に引っ叩かれたいです〉
〈いいというまで何時間でも舐めろよ?〉
〈いいと言われないように頑張ります!〉
 ……とまあ、お互いにはっきりしたSとMということで相性が良かったのかもしれません。メールでのやり取りはどんどん弾んでいき、文章も最初の敬語からタメ語へ、そして命令形へと自然な流れで移行していかれました。そして週末。お約束の日です。待ち合わせ場所にやってきたのは、さすがはイベントコンパニオンといった雰囲気の美人さんでした。
「こ、こんにちは。国田です」
「まずは飲みながら色々と聞きたいなぁ」
仰せのとおり、お酒を買って我が家に直行します。それにしても、ご容姿を武器にしたお仕事をされていらっしゃるだけあって、顔もスタイルも抜群の美人さんです。部屋に入り、僕の性癖について根
堀り葉堀り聞いたコンパニオン様は、ワインボトルが空いたことをきっかけに「じゃ舐めてもらおっかな」と切り出されました。ほろ酔いの美人コンパニオン様は、下半身だけお脱ぎになるとソファーベッドに寝っ転がって「はい、舐めて」と仰います。僕はシャワーを浴びていない香ばしいアソコに舌を這わせ、丁寧に丁寧にご奉仕をさせていただきます。しばらくクンニをご堪能されたあとは、「次お尻」と寝返るようにお尻を突き出し、アナル舐めのご催促をなさいました。
携帯を弄りながらくつろがれているコンパニオン様のお尻の穴も丁寧に舐めさせていただきます。
「したい……出すよ」
ご奉仕中おもむろにそう仰るので僕はすぐにコンパニオン様のアソコに口をあてがいました。すると間もなくしてコンパニオン様の暖かな液体が、僕の口の中に躊躇なく放たれました。こぼすことなく頂戴した後に「ご馳走様でした」とお伝えすると、コンパニオン様は「お前、良いわ。ほんとたまらん」と大変喜んでくださいました。
「毎日でも舐めさせたいし、全部飲ませたい。頭踏んずけるのもすごい楽しい。またこれからも来るからね」こんな嬉しいお言葉をいただきながら、朝まで御奉仕させていただきました。こうして僕は、美人コンパニオン様の下僕という、世界で最高峰の地位を獲得したのです。
クンニ道具として舐めさせたい
今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。
〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。 
そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。さらに過去にはM男の奴隷を何匹も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。
S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。
「失礼します」ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。 いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。
「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。
ご奉仕10人目M男くんが舐め友達の黒髪童顔女子大生を一晩中クンニ奉仕
〈はじめまして。19歳の大学生です。ブログ読んで使ってみたいなぁと思ったんですけど、いいですか?もし良ければメールください♪〉
それはうら若き女子大生からのメールでした。
当日、お待ち合わせの駅にご登場されたのは、見た目がまるで中生のような女の子でした。黒髪に童顔、ご友人からも中生にしか見えないなどとよく言われるそうです。
「はじめまして、国田です」
「どうも」
「ひと回り以上も年下の女の子に使っていただけるなんて、幸せです」
「私も年上の人をこき使えるなんてわくわくします」
移動中そんなことばを交わしつつ、僕の部屋であるクンニルームに到着いたしました。
「まず足のマッサージからしてもらおっかなぁ」
女子大生様に指示されるがまま、全身くまなくマッサージさせていただきます。
「じゃあそろそろ舐めてもらおうかな」女子大生様はそう言って、上半身は着衣のまま、おもむろにスカートとパンティを脱がれました。露わになった下半身を無言で僕に向けてクンニ奉仕を促されます。僕も間を置くことなく、すぐさま女子大生様のお股の間に舌を這わせます。
「あぁ、気持ちいい」「いいって言うまで舐めてて。まあ言うつもりはないけど」
僕のクンニのスタンスは〝イカせるクンニ〞ではなく〝心地いいクンニ〞です。
横になって携帯をイジりながらまったりとくつろがれる女子大生様。それを邪魔することなく、音を立てずに丁寧に舐めさせていただきます。
「今日は朝まで舐めてもらうから。口離すなよ」
素敵な命令です。柔らかいモノをお股にあてがった状態で何時間も心地よくお過ごしいただく。それが僕のクンニ道具としての存在理由なのです。「ほんとお前、使えるなー」
足の裏で僕の頭をなでながら、そのような有難いお言葉もくださいました。 
その日が初対面ではありましたが、泊まりでお越しくださった女子大生様は一晩中、欲望の赴くままに僕をクンニ道具として酷使してくださいました。
去り際に女子大生様は、あどけないお顔で、「よし、お前を家来にしてあげる」
と、僕をしびれさせてくれたのでした。
ご奉仕11人目元モデルの主婦様のM男の奴隷クンニ道具
今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。
〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。
さらに過去にはM男の奴隷を何匹も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。「失礼します」
ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。
いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。 そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。
ご奉仕12人目性欲処理(クンニ)に使わせて下さいと言ってきた専門学生様
『お久しぶりです。以前メッセージを送った者です。よかったら奉仕してほしいな』
昨年暮れにこのようなありがたいメールが届きました。前に連絡をとった方のようですが、なにぶん忘れっぽい性格のため、即座に思いだすことはできません。ですが、お返事をするうちにはっと気づいたのです。あっ、あのときの女性だ…。その御方から初コンタクトを頂いたのは1年ほど前のことでした。ブログに記載してある僕のミクシーを経由してメールをくれたのです。
『拝見しました☆もしよかったら、性欲処理に使わせて下さい♪ mixiはリア友がみてるので、できたらこちらにメールお願いします。』
送信者のミクシーページを覗いてびっくりしました。ご友人からの紹介文には「お洒落で可愛い」「アイドル的存在」「歌が上手い」と書かれてありました。そして、プロフィール写真には、吉高由里子さん似のめっちゃ可愛い女の子が載っています。とはいえ、僕も良識ある大人のつもりです。法に触れるわけにはいきませんので、『ご卒業後に改めて使ってください!』と断腸の想いで返信したのでした。そして昨年末。あの彼女が19才となり、再びクンニ要請をしてくださったというわけです。現在は専門学校に通われていらっしゃるようです。『私のあそこ舐める価値、他の人よりもあると思いますよ。結構敏感で、ピンク色です。上手になめないとおあずけですよー』その後お互いの休日に合わせ、僕の自宅でご奉仕させていただく運びとなりました。地元駅の改札前で待ち合わせ。パ
ラパラと人が通り過ぎるなか、立ち止まった女性が見えました。彼女はニコっと笑い、近づいてきます。「国田さんですよね? なんかイメージどおりだなぁ」学校でアイドル的存在というのもうなずけるほど可愛い女の子のご登場に、いい歳こいた僕も緊張の色を隠せません。
「国田です。よろしくお願いします」
「よろしくです。今日はずっと舐めててもらいますね」
敬語ながらも高圧的なご指示が可愛いお口から発せられました。ドMな僕はそれだけでも昇天しそうになります。部屋に入った彼女は持っていた大きなカバンからノートパソコンを取りだしました。
「それ、どうなさるんですか?」
「これ、ああ。わたしはネットしてるから、舐めてて」
まるでご自身の部屋かのようにリラックスされたご様子の専門学生様です。
「はい、昨日から洗ってないからお掃除して」
早くも完全に手なずけられた僕は「はい」とだけ返事をしてひざまづき、お口でご奉仕を始めます。「舌入れて」「胸なめて」そのたびに僕はリクエストにお応えする道具と化します。専門学生さまの反応は薄いですが、その気高いお姿に僕の興奮はますます高まっていきました。(僕は性処理道具なんだ)その日はお昼過ぎから終電近くまで、かれこれ8時間ほどのクンニ奉仕をさせていただきました。「また使うから休みは空けててね」これからも専門生様の性処理の道具として生きていけたらと切に願うばかりです。
ご奉仕13人目処女の抑圧された性的欲求をクンニで開放・恥ずかしそうにおまんこを舐められる
ブログ経由で長文メールが届きました。地方在住の方です。
『中国地方在住、30代前半の女性です。以前からずっとブログ読ませて頂いています。普段は遠距離の為、羨ましいと眺めているだけでしたが、3月16日の夜に東京で1泊することになりました! そこでぜひ一晩中舐めてもらいたいなと思い…(略)』なんとも心温まるメールです。お返事をいたしたところ、なんと送り主様が処女であることが判明しました。さらには抑圧された性的欲求をどうにかしたいとのこと、そしてこのような如何わしい形の出会いは初めてであることなどを教えていただきました。女性の性欲の矛先として、性処理のはけ口として使っていただくことは、クンニ道具である僕の生き甲斐そのもの。処女様のご上京の日程に合わせて、クンニ奉仕させていただくことになりました。お待ち合わせ当日。お泊り用のキャリーを引いて処女様がご登場されました。服の上からもわかる推定Fカップの豊乳と長い髪が印象的な処女様は、女子アナウンサーの中野美奈子さんに似ている美形な御方で、これまで処女でいらしたのが信じられないほどに魅力的です。
「国田さんですよね?恥ずかしいですけれど今日はよろしくお願いします」
「こちらこそよろしくお願いいたします」ぎこちない挨拶を済ませ、クンニルーム、もとい僕の自宅に歩をすすめます。それにしても隣を歩いてくださる処女様の気品の高さは相当なものです。その歩き方、笑うときに口元に手をやるしぐさ、髪をかきあげる指先すべてに高貴な雰囲気を漂わせておられます。部屋にあがってからの処女様はどこか落ちつかないご様子です。性的なこと全般において初体験とのことすので、僭越ながら私奴(わたくめ)が先導させていただくこととたしました。
「ではズボンと下着を脱いでいただますでしょうか」「は、はい」
そのお姿で椅子に座っていただきす。処女様は、恥ずかしそうというよりは、まるで待ちわびていたかように、一気にオ○○コ様を露わにされました。僕は早速、処女様の前に跪いて秘部に舌を這わせます。「はぁぁ、気持ちいい…」長旅でお疲れのオ○○コ様を舌で癒させていただきます。僕のつたない舌の動きと処女様の高貴なアソコおりなすピチャピチャという音だが部屋に響き、ゆっくりと時間がれていきました。そんな優雅なときですが、意外な開に向かうこととなります。当初1泊のご予定だった処女様ですが、延泊に次ぐ延泊で、最終的に4泊5日もご滞在いただいたのです。処女様はお仕事を退職なされたばかりでもろもろの制約がなかったのです。その数日といえば、寝ても覚めて
もクンニ、クンニ、クンニです。だんだんと慣れていただいたのか、処女様の発するお言葉は、
「舐めて」「もう…舐めてよ」「もう!休んじゃダメ」といった叱咤の類が多くなりました。
15時間のクンニ奉仕の後でも僕が睡魔に襲われると、「寝ちゃダメだって! 舐めて!」と起こされては強制クンニ。意識が朦朧とした中でも「飲んで」とおもむろに口の中にされたりと、僕は完全に処女様の性処理道具と化していたのです。「国田の変態なところが好き」
「次はウ○チも食べさせたい」「また来月も来るから」
処女様の威圧感に心底ビクビクしながら酷使された、あのユメのような数日が今も忘れられません。

潮吹きさせたければ風呂場で試してみよう|女を潮吹きさせる手マン指マンのテクニック

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クリトリスでしかイッたことのない女性が、腔で絶頂を迎え生まれて初めて潮を吹いた。女を潮吹きさせたければ中指と薬指を使うのだ。女を潮吹きさせる手マンのテクニックを公開。
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新宿歌舞伎町。ポン引き、娼婦、売人、マフィア、浮浪者…。この町に、他に類なき特殊技能を持つ、ー人の青年が住んでいる。普段はパブのバーテンとして働く彼がよもやそんな一面を持っているとは、力ウンターで力クテルグラスを傾ける客には思いも及ばないだろう。しかし男のもううの顔を知るある世界の住人たちは、敬意を表し彼をこう呼ぶ。吹かせ屋ヒ口。
ヤツの通った跡には水たまりができる
ヒ口の噂を耳にしたのは、今年に入ってすぐのことだ。あるスワッピング夫婦の旦那を取材した折、その名が漏らされたのである。彼が言うに、ヒ口は相方の女性と共に、毎夜のように新宿近辺のカップル喫茶やスワッピングパーティに出没し、そこである秘技を披露するのだという。

「秘技?」「そう。潮だよ、潮」イイ女とヤリたい、いろんな女とヤリたい。そんな身勝手な男性がほとんどの中、ヒ口はただ現場で出会った女に潮を吹かせるだけで、場を立ち去るのだそうだ。彼の周辺情報によると、潮吹きの成功率は100%。今では、そのサウスポーかり繰り出されるテクニックを味わうために、ヒ口の姿を探す単独女性もいるらしい。

「ツボを知り尽くしてるんでしょうね」「うん、ありゃすこいよ」

「潮を吹くっていったら相当ぐすし」「イカせるのとも違うしね」

吹かせ屋か。まったくおかしな男がいるものだ。しかし、そんな技術を持つ男が人気者になるのも当然といえば当然だろう。

「ウチの女房も吹かされた口でさ。ハハハ」

苦笑しながらうワッバー氏はタメ息まじりにつぶやくのだった。

「ヤツの通った跡には、大きな水たまりができるんだ」

ある意味、それは男の願望ではないか。潮吹き。AVなどでは頻繁に登場するシーンだが、目の当たりにした人はごく少数なのではないか。私自身も経験はない。ベットインした女性すべて、どれだけ指や舌で愛撫の限りを尽くしても、せいぜい湿り気が多くなった程度だ。女を満足させて一人前、イ力せてナンボ。男の頭には常にそんな音識がある。たとえ自分が満たされなくとも、相手だけは絶頂に導き、男としての株を上げたい。そう願うものだ。

そこで、潮である。実体はよくわからない。ただの小便だ、いや無味無臭だかり小便ではないと、激しい論争が繰り広げられていることも知っている。が、この際そんなことはとうでもいい。大事なのは、「女は気持ちイイときにのみ潮を吹く」という、紛うことなき事実である。男たちよ、吹かせたくないか。興奮の絶頂にしか現出しないシャワーを、自らの手でひねりだしたくないか。愛する女の股間を水浸しにする、それはすべての男の念願と言ってもいいはずである。こ教授願おう、吹かせ屋ヒ口。水たまりを作りながらスワップ界を練り歩く男に、その秘技を伝授してもらうのだ。

むろん、ロ頭で理屈をこねられても困る。性技は座学でどうこうできるものではない。ここはやはり生身の女性に実技を施してもらうのがベストだ。私は、ヒ口のお相手として、現役イメクラ嬢のAさんに協力を要請した。指入れOKの商売柄、マンコが麻痩している上、クリ派のためいまだかつて一度も潮吹き経験がない彼女を、果たしてヒ口はどう料理するだろうか。
中指のパートナーに薬指を持ってきた

「こんにちはー」
「初めまして」イメクラ嬢Aさんと私は、都内某所にて、吹かせ屋ヒ口こと小林裕之(25才。名字は仮名)君と対面した。どんな男かと思えば、口数少ない好青年である。スワップ界の大立者にしては、ギラつきがなく折り目も正しい。ホテルに向かうタクシーの後部座席で、これから交じわう2人が1軽く言葉を交わす。

「何してる子?」「あ、イメクラです・・」「へー、そっかー・・」「……」

2人共緊張しているのか、言葉はすぐに途切れ、ときおり長い沈黙が訪れる。こんな調子で大丈夫だろうか。まもなくタクシーはホテルに到着。一服もそこそこに、さっさく実演が開始された。ビデオカメラと私が見守る中、裸になった2人はベット上で抱き合い、軽くキス。そのまま乳首、股間へと愛撫が移る。いたって普通、我々の日ごろの動きとなんら変わりない。

ところがそろそろフェラチオ、ひいてはシックスナインへの移行を予期する私をよそに、彼は終始攻撃に徹し続ける。今日はセックスではなく、あくまで潮吹きの実演。自らの快楽は置いておくのか。さすがである。一心不乱に攻め続けるヒロは、ゆっくり自らの体を起こすと、膝を立てて横から彼女を抱きかかえ、左手中指をおもむろに秘部へねじこんだ

アツ…漏れる。内部で細やかな動きが繰り返されているであろうことは、手首の震動から見てとれる。アッ…ウーンクリ派のはずの彼女だが、声は次第に大きくなる。呼応するように、ヒ口は2本目の指を睦ロにあてたー。

男性読者の皆さん、ここでいったん本を閉じ、自分の利き手をご覧いただきたい。あなたは、腔内に2本の指を突っ込むとき、いつたいどの2本を使用するだろう。ー本が中指であることは論を待たないと思う。問題は残るー本だ。親指小指は除外として、さてどちらを使うか。私が思うに、ほとんどの男性は、人差し指を用いるのではないだろ~っか。

エレべータのボタン押し、封筒の糊付け、出発進行の合図。日常でもあらゆる場面で使い勝手のよい人差し指を、私たちは当たり前のような顔をして、中指のパートナーに選出しているはずだ。当然、セックスにおいても活躍するはずだ、としかしヒ口は違った。彼が起用したのは薬指。5本の中でもっとも不器用と言われる薬指、いわば大家族番組では中退する三男坊を、この大事な場面で使ってきたのだ。立ち膝の股間から溢れ出る泉

2本の指をくわえこんだ秘部は、部屋いっばいにクチュクチュ音を響かせた。アッアァーンーますます大きくなる声と、右に左に力なく揺れる脚。クリ派じゃなかったのかね、キミ。そろそろか。そろそろ潮は吹き出すのか。今や遅しと、私はその時を待った。しかし目を凝らして股間を見つめても、それらしき液体は吹き出さず、ただ卑狼な音を発するのみである。

と、何を思ったか、ヒ口が彼女の背中をゆっくりと持ち上げ、2人して立ち膝の体勢になるではないか。もちろん指の動きはそのままだ。
その瞬間だった。クチュクチュがピチャピチャと透き通った音色に変わり、同時にヒ口の手首をつたって、大量の水が

溢れ出る液体、これが潮なのか。水浸しになりながらも、手首は動き続ける。同じリズムで、まるで内臓をえぐりだすかのような強さで。
アアーツ
まもなく彼女は絶頂を迎え、失神したかのようにグッタリ横たわった。隣では、ヒ口が平然と左手を拭う。白いシーツには、オーストラリア大陸の地図が残された。もはや神業と言っていい。クリトリスでしかイッたことのない女性が、腔で絶頂を迎え、しかも生まれて初めて潮を吹いたのだ。

「気持ち良かった?」「っん・・」

紅潮した顔で放心する彼女。我が身に起きた出来事が信じられない様子だ。それではビデオを再生しなから、彼の一連の動きについて解説を加えてもらおう。

まず最初の前戯部分だが、ここには特に着目すべき材料はないと見ていい。ヒ口の言葉を借りれば、

「相手をリラックスさせればいい」だけのことだ。潮とは、それが尿であれ何であれ、我を忘れるほど肉体を開放したときにしか吹き出さないもの。したがって前半は、相手を安心させることに主眼が置かれる。テクニックどうこうの段階ではない。やはりポイントは、中盤の左手攻撃にある。2本の指で、腔の上壁をクリグリこする動き(第ーの波)で、感度の高いポイントを見つけ出す。いわゆるGスポット探索だ。ちなみにGスポは、腔の奥から手前にこする過程で、女性の反応が一瞬でも変化する場所と考えればいいらしい。

「どうしてこの2本を使っの?」「ああ、それはですね…」

彼の説明は、きわめて理にかなったものだった。人差し指と中指のペアでは力か指部分だけで完結し、肘や手首と連動しにくいというのだ。

読者の皆さんにはここで再び利き手を見ていただこう。山正伯・人差し指の2本をクネクネ動かしながり、同時に手首と肘を曲げ伸ばししてほしい。クネクネクネ。次に、由指・薬指ペアでも同じ動きをしてみる。
どうだろう。前者がどこかギクシャクした動きなのに対し、後者は肩かり指の先端までかー本の線で結ばれたようなスムースな動作ではないか。肩から伸びるー本の線。これが、後にコ弟2の波」を起こす際に肝心となってくるのだ。
ビデオテープは2人の交わりを再生し続ける。「あ、ちょっと、巻き戻してもらっていいですか」「ん?」「ほら、ここかり動きが変わってるのわかります?」なるほど、リアルタイムでは気付かなかったが、ビテオで見ると、確かにある時点を境に腕の振りが変化するのがわかる。最初は小刻みだったのが、徐々に腕全体を動かすような動作になっているのだ。

ヒ口の潮吹き理論では、第ーの波でGスポットを捜し当てれば、即座に攻撃パターンを変更せねばならない。Gスポットという言葉が頭の中にあるとういそのポイントを中心とした攻め方、たとえば虫刺され跡を掻くようなグリグリ運動で刺激しようとしてしまう。

しかしそうではなく、ポイントを見つければすかさず指を止め「押し」の動作に移るのが正解なのだ。指の先端をスポットに充てたまま手首を固定し、肘から肩にかけての大きな動きで、グイッグイッと壁を押し上げるのである。「これが第2の波ですね。押すんです、とにかく力を込めて押す」指巧撃といえばうい文字どおり小手先の運動に終始しがちな我々はよく聞いておかねばならない。Gスポットは「こする」のではなく押。しかも全身の力を使って。覚えておきたい。
吹かせ屋の覚悟2本だけの深ヅメ
「いちばん吹きやすいのが立ち膝なんですよ」

途中で体勢を変えたことについて、彼はこう説明した。科学的根拠はさておき、潮吹きが体内の何かが緩むことに起因することを、彼は経験的に知っている。決して動きやすくはなくとも、立ち膝はその何かを弛緩させるのにもっとも効果的な体勢だということだ。

「後は経験を積むことですね」講義は終わった。吹き疲れたのか、Aさんはベッドで寝息を立てている。そっと起こすヒ口。その手を見れば、左手の山止相と薬指だけか、痛々しいほとの深ヅメ状態である。故ミスタータイカース村山実は、フォークボールを投げるために、自ら指の付け根を裂いたといつ。そこに見えるのは肉体の破滅をも厭わぬプ口音識だ。ヒ口の爪もまた、吹かせることに命をかけた男の覚悟の現れと言えよう。

「ム遊びにいこっか」「うん、携帯交換しよ」

帰りのタクシーで、2人は数時間前とは別人のような笑顔で、言葉を交わした。この充実した表情はどうだ。潮を吹き、吹かせることで、人はこうも親密になるものなのか。
潮は吹かずとも腰はのけぞる
嘗習は実践されて初めて意味を持つ。後日、私も古い付き合いとなる女性に、秘技を試す機会を持った。彼女もまた、潮吹き経験はおろか、イクことすらままならない体質の持ち主である。

「潮を吹かせてみるからさ」「えー、やだー」

赤面しつつも、期待の大きさはありありとわかる。やはり女も、一度は吹いてみたいのだ。いつもより長めの愛撫の後、中指をそっと腔内に。潤いは十分だ。さて次は、薬指だったな。ズフッ。今になり、ヒ口の言葉の意味があらためて理解できる。横から抱きかかえての指挿入は、中・薬コンビのほうが明らかに自然だ。これまでは相手の脚の間に入って、すなわち局部を眺めながら指技を駆使していたため、その利便さに気付かなかったのだろう。

続いて、女の表情を観察しつつ、指をゆっくりこする。Gスポはどこだ。ココか、ココか。顔を一瞬のけぞらせた箇所をポイントと定めた私は、すかさず手首を固定。肩を使ったグライントに移る。
アアーツアアッ、効く。確かにこれは効いている。彼女が腰を浮かしてのけぞるなんて、今までにはなかったはずだ。よし、次は立ち膝だ。吹けよ潮、呼べょ嵐ー未習熟のせいか残念ながら潮こそ吹かなかったが、彼女がカク力クと腰を崩して身悶える様は、今まで見たことのない種類のものであった。以来、私の株は大いに上がったことを蛇足ながら付け加えておこう。

潮をふかない女には、二つのケースが考えられる。一つは肉体的に難しい場合。もう一つが精神的に歯止めをかけてる場合。潮を吹くのを女性の脳が抑制しているからだ。意外と後者のパターンも多いので、いちど風呂場で試してみよう。本誌『いいと言うまでねぶります』担当の東の横綱氏によれば、クンニの動きは不規則であればあるほどいいらしい。童貞ボーイ向けのハウツー本には様々な動きが紹介されているが、それらはすべて単独で用いても飽きられてしまう。とにかく女の予期を裏切ることを心がけよ。
首筋や背中ぐらいは女も慣れっこになっている。脇腹なんかでもまだ弱い。女がかつて舐められたことがなく、しかも気持ち良くかつ恥ずかしい部位は、足の指しかない。
ペロペロやってやれば確実に株は上がる(セックス面の)。
感じすぎることが恥ずかしいのか、ゆっくり手マンをさせてくれない女がいる。身をよじって振り切ろうとするのだ。そんなときは右腕、左腕、両脚の3点ホールドで押さえつけてしまえばいい。いくらジタバタしようが手マンの邪魔にはならない。
ちなみにドバドバ噴射するクジラ型の潮吹きはAVが作ったフィクションだ。
自然と膣から水が溢れていたような潮吹きが理想的。
刺激方法は女性をリラックスさせ人差し指と中指を入れピストンのように出し入れをする手マンです。オーガズムに達しそうだなと感じたら、クリトリスのダブル責めでGスポットを指で圧迫しましょう。間違ってはいけないのが潮吹き=いったでは無いという事です。あまりガシガシ手マンすると傷つける恐れもありますし、嫌われてしまっては意味がないので吹かないときは諦めることも肝心です。

風俗嬢も褒めてクンニでマン汁だらだらにしたら本番SEXさせてくれるか?

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クンニ奴隷、ご無沙汰人妻をいいと言うまで舐め続けます
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ヘルス本番のための正しいクンニ実践
ヘルス本番がしたくてクンニで感じさせても、カエル体勢から挿入に移ろうとすると、どうしても相手に気付かれてしまいます。しかしバッククンニなら、感じさせたところでサッと入れてしまえると。単純だけど、教えられないと気づかれないノウハウですね。
僕は浮気相手と一晩しっぽり過ごしたいとき、ヨメには「名古屋出張」と嘘をつきますでも、土産物一つ買ってこないようでは疑われかねないので、いつも新宿高島屋の食品街で、名古屋名物の海老せんべい『板角』を買って帰ります。女ってやつはどこかヌケてるもんで、まさか東京で名古屋名物が買えるとは思ってもいないんですね。他地域にお住まいの方は、表を参照してください。
淫夢。淫らな夢。オトコなら誰しも見たことがあるだろう。あれはいい。実にいい。生身の女とヤルよりもいい。残念なのは見ようと思って見れるわけじゃないことだけど、それもやり方次第。長年の研究の末、私が編み出した方法を教えよう。オナニーをして、射精しないまま、寸止め状態に。精巣の動きを活発にし、精子を多く作るため、パンツの上にカイロを張って股間を温める。催眠学習よろしく、AVを流しっぱなしにしておいて、女のアエギ声を聞きながら寝る。夢というのは外的要因に左右されることが多いため、経験上、これで5割の確率で淫夢を見ることができる。ただ、夢精まで突っ走れるかどうかは保証の限りでない。外で女としこたま遊んで、いざ嫁の待つ我が家へ帰ろうというとき、ふと気づく。ん、クンクン。あっ、服に女の香水がついてる。やべぇ!さて、どうするか。パチンコ屋に入ってタバコのニオイを染みつかせる? よくある手ですが、浮気をして帰る時間帯には閉店してるので却下。同様の理由で焼肉屋とか焼き鳥屋ってのもダメです。ボクがとっておきの技を教えましょう。コインランドリーの乾燥機を使うんです。香水は揮発性が高いので、20 分ほど乾燥機の熱風にさらせば、完全にニオイは取れます。タバコや焼肉など、他のニオイでごまかすよりも格段に安全ですし、コインランドリーはたいてい24 時間営業。どんなに帰りが遅くなっても心配はありません。
「先月号で、とうとうセックスどころかフェラもしよったなぁ。〝粘膜接触〞も解禁ってことでええんか? ズルルルーー」
「うーーん、そうですねぇ。でもできたらヤリたくないですけど。病気って怖いし。前回は、女のコが超かわいかったからフェラ解禁しちゃっただけで…ズルルルー」
「だったら好みの女やったらセックスでもフェラでもOKなんか? ブスはフェラさせんけど、みたいな? ズルルー」
「まぁ…そういうわけでもないんですけどね。かわいいコにはフェラされたいですよ。ズルルー」
 昭和テイスト満載のラーメン屋で麺をすすりながら、フェラ話に花が咲く。人間のモラルってなんなんでしょうね。
「じゃあ、アレや。『このコなら〝粘膜接触〞したい!』ってカワイイ子を選んで、本番するっていうのはどうや? それならモチベーションもあがるやろ? ズルルルー」
そりゃ、まぁモチベーションはあがるけど…。セックスするってことは、ソープに行くって事?
「いや最近な、人って〝褒める〞と伸びたりするなぁって思って」
「え? 突然なんですか?」
「まぁ、編集長をやってると、そう思うこともけっこうあるわけや。で、フーゾク嬢も同じように、メチャクチャに褒めまくったらセックスさせてくれるんやないかな?」
 えーー?? なにその発想!『褒めたらさせてくれる』って田舎の中学ですか?『ホットドッグプレス』的なメソッド!?大丈夫、それ?
 ラーメンを食べ終わり、「人の上に立つと、見えてくるもんがあるんよ」とドヤ顔で語る編集長。……でも、まぁ褒められれば人は嬉しいモノ。まったくない話とも言えません。
 なんとなく机上の空論のような気もしますが、「褒め倒せば本番をヤラせてくれる!」
かどうか? ちょっと検証してきまーす!〜〜〝褒める〞。正直、ボクは今までの人生で、意識して人を褒めた事ってありません。なんとなく時の権力者にヨイショすることはあったけど、その場でなんとなく褒めていました。「こうやって褒めよう!」と、プランを立てたことは皆無。そこで、まず〝褒め〞について知るために、ネットで「褒める技術」というキーワードで検索。
 すると、「褒め」について書かれたブログがずらり。その中で、「褒める7つのコツ」という内容を書いているブロガーの記事を見つけました。どれどれ…?
【①行動などを具体的に褒める】「かわいいね」ではなく「笑顔がすてきだね」。「仕事ができるね」ではなく「先方への気配り、完璧だね」など、具体的な行動を褒める。相手をそのまま単純に褒めると、おべんちゃらに聞こえがちなので。
【②期間をあけず、早めに褒める】あとでまとめて褒めるのではなく、すぐに褒める。
【③余計な一言をつけ加えない】褒めるときは、ただ褒める。「いいね、でもこうやったら、もっと良かったね」と、一言つけ加えるとメリハリがつかなくなってしまうので×。
【④褒めるタイミングを考える】第三者の前で褒めた方がいいのか、1対1で褒めた方がいいのか。ケースバイケースなので、そこに注意して褒める。
【⑤絶対的な評価で褒める】「彼よりも出来るね!」と相対的に褒めずに、「君は、ここが出来るね!」と絶対的に褒める。その本人をしっかり見ていないと難しい。
【⑥他人を利用する】「◯◯さんが君のことを褒めてたよ」と第三者に言ってもらう。本人を直接褒めるよりも、他人から聞く方が嬉しい。
【⑦心から褒める】心から褒めれば、それは他人に伝わる。ウソをつかない。目線を合わせて、「君が◯◯をしっかりとやってくれたおかげで、本当に助かってる!」と、自分が今、どう思っているかを正直に伝える。
 えーー、どう考えても『フーゾク噂の真相』のページとは思えない項目が並んでおります。なるほどねぇ。ビジネスの世界で役立ちそうなことがズラリ、ですよ。さて、この7つの技術。フーゾク嬢と本番するために使えるのでしょうか? 
⑥の「他人を利用する」は、ちょっと難しいよなぁ。店員に「◯◯ちゃん、すごく良かったよ!」と褒めておいても、本人に伝わったころにはもう遅いし。まぁ、なんだかんだ言っても、⑦にもあるように「心から褒める」っていうのが一番なんでしょうね。
 …と、いうわけで、一番重要なのは、ボクが「心から褒められる」ような、超カワイイ女のコを選ぶ、ということにつきますね。そこで、様々なフーゾクサイトを検索すること2時間。メッチャ好みの女のコを発見しました! 池袋の『M』というお店のAちゃん。黒髪にスレンダー。石原さとみ似の21歳です。ウン、これはもうなんと言っても本番したいですよ!
 さっそくお店に電話をしてみると、明日の夕方から出勤とのこと。光りの速さで予約完了です。
 さぁ〜〜、好みドストライクのAちゃん〜褒めて褒めて褒めまくって、セックスまでこぎつけますよ〜!耳と手を引っ叩かれるような風の中、池袋に向かう夕方5時。
駅前から5分の『M』の案内所へに到着。入会金、指名料合わせて1時間2万2千円を支払います。近くのホテルに入って、まずは「褒める7つのコツ」をプリントした紙を見ながら精神統一です。まず、「かわいいね!」を連発するよりも、具体的に褒める。そして、すぐに褒める。余計なことは言わない。タイミングを考える……。 ブツブツと呪文のように繰り返すこと10分。不意に「コンコン」と扉をノックする音が。来ました!!
 ドアノブに手をかけて、一度、目を閉じる。「心から褒められるような子、来てください! サイトの写真通りのコ、来てください!」そう祈りつつ、扉を開ける。カモーン!「あ、どうもー!」
 目の前に立っていたのは、ピンクのコートにショーパン。ちょっと茶髪のAちゃんでした。
 ん〜〜〜〜〜 たしかに写真のおもかげはあるけど……、黒髪じゃないし、顔もポチャっとしてる。目元は石原さとみに似てなくはないけど…ちょっと、イメージと違います。なんか、高飛車っぽい顔もしてるし。あれ〜〜〜 これは微妙ですよ。決してブスではないけども…。いろんなサイトを回って、2時間悩んで決めたのに……。自分の選球眼の低さが悔やまれます……。〜〜しかし! ここで顔に出してはいけません。ものすごく褒める! 褒めて褒めて褒めまくる! さぁ、行くしかありません!
「Aちゃん? うわーー、かわいいねー!」
「あ、そんなことないですから(笑)」
「いやいや、寒かったでしょ?入ってー。いやーー、こんなかわいいコが来ると思わなかったー!」
「いえいえ。あ、じゃあお店に電話しちゃいますねーー」
おっとしまった! 無理矢理テンションを上げようと、やみくもに褒めてしまいました。Aちゃんも「あぁ、こういう誰にでも褒めるヤツね」みたいな態度になってました。ただ
「かわいいね」じゃダメなんだ! 具体的に褒めなきゃ。お店への電話が終わったAちゃんをじっと見る。何を褒めるか? よし、これだ!
「Aちゃんって、石原さとみに似てるよねー」
「あー、ちょっと言われるかもしんないです」
そう言ってちょっと笑うAちゃん。やっぱり言われるんだ。しかも言われてまんざらでもなさそうです。ここは褒めとこう! でも、そんなに言うほど似てないけどね。
「……っていうか俺、石原さとみ超〜好きだから、かなりテンションが上がってるよ! なんていうんだろ、目元とか、笑った顔もカワイイし、すっごいタイプだよ!」
「え〜〜、本当ですか? ありがとうございますー」
そう言いながら、ピンクのコートを脱ぐと、大きなドクロの描かれたピンクのロングTシャツ。ピッタリとした大きさで、胸がムッチリとしています。これは今すぐ服とかも褒めておこう。『②期間をあけず、早めに褒める』だ!
「おぉ〜〜、このコートのデザインもかわいかったけど、Tシャツかわいいね! ピンクにスカル柄かー。スカル好きなの?」
「はい。けっこう好きですね。今日はかぶってないですけど、いつもスカルのキャップをかぶってて、それも気にいっててー」
「うん。すっごくかわいい。ショーパンも似合ってるし、服のセンスいいよねー」
「えーー、本当ですか〜」
ニコニコと笑うAちゃん。あきらかに喜んでますよ! 高飛車っぽい印象があったけど、全然そんな感じじゃないし。よし、ここは畳み掛けるしかない!
「なんかさー、部屋に入ってきた瞬間、キレイで、一瞬、とっつきにくそうなのかなって思ったんだけど……、ニコニコ笑う笑顔がすっごくかわいくて、超〜、Aちゃんの笑顔を見てるだけでこっちも嬉しくなっちゃうね。笑顔マジでかわいいもん」
「あーー。ちょっと、『話しかけにくい』って言われることあるかも。でも、笑顔が良いとか言われたことはないですよー」
「マジで? でも、すっごくいいよ。笑顔のAちゃんと目が合うと、ズキュン! って感じでドキッとしちゃうもん」
「えーーー、嬉しいなーー」
 すごい! なにこれ! きっとこのAちゃん、いつもは最初の印象通り、高飛車でとっつきにくい性格のはずです。でも、褒め続けたら、ニコニコと取っ付きやすくなってます。しかも本当に笑顔もかわいく見えてきました。効果テキメンですよ!ふたりしてニコニコしながら服を脱ぎ、シャワーへ。Aちゃん、お湯を調節しながら、自分の腕にシャワーの水をかけて確認しています。
「アツくないですかー?」
 ボクの手にお湯をかける。適温。
「Aちゃんって……なんか優しいっていうか、気が利くっていうか…なんかいいねー」「え、なんでですか?(笑)」「だって今、自分の手で温度調節しながらお湯の熱さを見てたでしょ? で、確認済みなのに、いきなり俺の身体じゃなくて、俺の手にお湯をかけて確認してくれたじゃん? 普通だったら、俺のオナカとかにすぐにお湯かけるよ。そういう気づかいがいいなぁって思って」
「えーー…そんなことないですよぉ、普通ですからー(笑)」
 もう、Aちゃんの行動すべてを拾って褒めまくる。面倒くさいけど、この先に本番が待ってるのなら、がんばりますよ!
 シャワーから出て、ベッドに移動。白いシーツの上に横になるAちゃん。思っていたほどスレンダーではなく、オナカのまわりに肉が乗ってます。Tシャツごしにたっぷりあったオッパイも、ブラで寄せていただけと判明。身体的にはあんまり魅力ナッシング。でも、ここでも褒めなきゃ!『⑦心から褒める』にも書いてあったように、『自分が今、どう思っているかを正直に伝える』のが大切なのだ。よーし。
 肌に触れて、「すごい…肌ツルツルだね……スベスベで気持ちイイ。ずっと触ってたいよ…(そこまでではない)」
 オッパイを揉んで「オッパイ、かわいい…形がすっごい良いね…(実際は普通)」
 ムァンコに指を入れたら「すっごいあそこが締まって気持ちイイね!(そこまで締まらない)」
 フェラされて異常に感じた声を出しながら「え…マジで気持ちいいんだけど…ヤバ…(↑ヤバくはない)」目が合ったら「……っていうか、本当に全部かわいい! マジでタイプだよ…Aちゃん指名して本当に良かったわー…(感情込めて)」
 もう、まくるまくる褒めまくる。「えーー、そんなこと言われたことないよ〜〜」と、Aちゃんもかなりフニャフニャになって喜んでます。これはイケるんじゃないでしょうか?
「Aちゃん、マジでちょっと付き合いたいもん」
「えーーー、本当に?」
「だって、すっごくカワイイし、性格も俺好みだし、フェラも気持ちイイし、マジで俺、運が良かったなーって思うもん」
「私も嬉しいよーー。だって、こんなに褒めてもらったことないもん」
「でも、褒めるっていうか、本音しか言ってないよ」
「他の女のコにも同じように言ってるんじゃなくて?」
「俺の好みのタイプのAちゃんと同じような顔で、身体で、性格なら褒めるけど……そんなコいなかったからね」
 どうだ!「あくまでAちゃんだから褒めてる」っていうアピール!
「うわー、嬉しいなー」と喜ぶAちゃんの瞳がウルウル潤んでいます。完全に乙女の目です。行くなら今しかない!
「じゃあさ、Aちゃん」
「ん?(目を潤ませたままで)」
「マジでちょっとだけでいいから……おちんちん、入れても良い?」
「……え〜〜」
 きた!「え〜〜」です!「え? 何? 本番やりたいために褒めてたの??」という咄嗟の感情じゃなく、「え〜〜」と、語尾が伸びてるってことは、「え〜、どうしようかな?」の「え〜〜」です! これは押せばイケる!!
「お願い! マジで好みだし! こんなカワイイコとエッチできたら、マジで嬉しいんだけど!」
「………」
まぶたを落として考え中です。よし、イケるぞ!!
「お願い!」
「ん〜〜〜、じゃあー…」
「うん」
「1万円、おこづかいくれたら良いよ! 私もしたいし♪」
 …ええええーーええーー〜〜〜 なにそれー〜 このパターン! この女、いつも1万円で本番ヤラせてんのか! そもそもヤラせる女なのかよ!
「………」
 あまりの衝撃に一瞬、言葉が出ないボク。いやいや待て! ここまで褒めてるんだ。いつもは1万円でも、これだけ褒めてるんだからタダにしてもらわなくちゃ!
「えー……お金とかそういうのはヤダな…でも、マジでかわいくてホレそうなのは事実でさ…だから、一瞬だけ。ゴムも付けるから!」
「え??」
「お願い!マジでここ数年会ったコの中でも、マジで1番だし。本当に感動してるんだよ………」
「………………うーーん……」
 悩んでる! ここまで想いっきり褒めまくってきたんだ。もしボクがホストだったら、この女がむしろお金払う方だからな?
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★★★空前絶後の出会い時代到来。18禁★★★
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