クンニのタグ記事一覧

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タグ:クンニ

  • 2020/08/05SEXテクニック

    普通のバイトしてたときに、客で来てた彼氏に声かけられて、それで付き合うようになった。それが1年くらい前やなあ。それでセックスライフの方は?人数とかは?10人くらいかな。半分はデリやってるときにお客さんと直接交渉して「餞別」もらうねん。それで生で入れてくるやつおってな、それは無茶苦茶厶力ついたわ。あと長いのも嫌やなあ—。長い時間やられてると、冷める。演技しようと思ってても、する気なくなるゎ。天然のマグロ...

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  • 2020/07/20奴隷ちゃん調教

    JDのおまんこダブルクンニ御奉仕僕は舐め犬として女性に御奉仕するのが生きがいの男です。自己紹介はここまでにしまして、今回は10月頭にお会いした女子大生様への不思議でホットな御奉仕体験をつづらせていただきたいと思います。クンニ奉仕させていただく女性は、僕のブログ経由でご連絡いただくことがほとんどです。9月の半ば、一通のメールが届きました。送り主のJD(女子大生)様は就活中で、面接の予定で東京にいらっし...

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  • 2020/06/16SEXテクニック

    クリトリスでしかイッたことのない女性が、腔で絶頂を迎え生まれて初めて潮を吹いた。女を潮吹きさせたければ中指と薬指を使うのだ。女を潮吹きさせる手マンのテクニックを公開。新宿歌舞伎町。ポン引き、娼婦、売人、マフィア、浮浪者…。この町に、他に類なき特殊技能を持つ、ー人の青年が住んでいる。普段はパブのバーテンとして働く彼がよもやそんな一面を持っているとは、力ウンターで力クテルグラスを傾ける客には思いも及ば...

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  • 2020/06/12裏風俗・風俗体験談

    クンニ奴隷、ご無沙汰人妻をいいと言うまで舐め続けますヘルス本番のための正しいクンニ実践ヘルス本番がしたくてクンニで感じさせても、カエル体勢から挿入に移ろうとすると、どうしても相手に気付かれてしまいます。しかしバッククンニなら、感じさせたところでサッと入れてしまえると。単純だけど、教えられないと気づかれないノウハウですね。僕は浮気相手と一晩しっぽり過ごしたいとき、ヨメには「名古屋出張」と嘘をつきます...

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  • 2020/05/16エロ漫画アダルトコミック

    玄関開けたら即クンニ。蒸れた汗のニオイを味わいまくる シャワーを浴びちゃうと、興奮はガタ落ち。やっぱり舐めるのは〝即〟じゃないと。フェラのことではない、マンコを洗わずにクンニしたいという話だ。しかし即クンニを拒否られがち。女の子の体臭が大好きなボクみたいな人間には、まったくもって満足できない。玄関先でいきなりマンコをなめ回せるのだ。汗の匂いが残る太モモや尻に顔を埋め、蒸れるような股間をペロペロ。オ...

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  • 2019/12/18エッチ体験談

    『よかったら』という件名に『お話してみたいです』とだけ書かれたメールをいただきました。これだけだと内容も目的もさっぱりですが、当然クンニの件に決まっています。ご挨拶の返信をして何度かやりとりをさせていただいくうちに、案の定メールの送り主様がクンニがお好きな女の子であることが判明しました。〈クンニ好きですw いっぱいしてほしいですw〉そんな素敵な今回のクンニ好きガールは、近県で働く24歳のOL様です。...

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  • 2019/11/28出会い攻略

    僕はこの掲示板で妊婦のヤリ友を探しています妊婦の魅力はその性欲の強さと何だかムラムラするのー掲示板に妊婦さんからの書き込みはほとんどないのでなめ犬です初めまして。クン二好きのサラリーマンです。時間をかけてじっくりとなめてあげたい。なめられるのが好きな妊婦さんがいましたらメール下さい!妊婦さんが大好きな男です。変態な妊婦さん、連絡お待ちしてます母乳の出るお母さんはいますか?母乳おっぱい吸わせてくれる...

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  • 2019/11/11SEXテクニック

    Uスポットを知っているだろうか。知名度は低いが、女がメチャクチャ感じる場所だ。Uとは英語で尿道を意味するUrethraの頭文字で、その名のとおり尿道とクリトリスの間にある性感帯を指す。奥には尿道海綿体という部分があって、これは男でいう亀頭にあたる場所。つまり、Uスポットとはマンコにある亀頭だ。亀頭を刺激するんだから気持ちイイに決まってる。攻め方は、尿道の周辺を優しくチロチロ舐めたり舌全体で押すように刺激する...

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  • 2019/10/10援助交際・パパ活

    クンニ掲示板に集まってくるプチ援助交際女は素人なので結局セックスまでになりやすい一見すると都合のよさそうな女っぽいのに、実はまったくの逆で、面倒で食えない女というのがいる。そんなのに変に力を注ぐと徒労に終わるだけなので、連中の特徴を覚えておきたい。●その1 巨乳見せびらかし女わざと巨乳が目立つような服装をしている女は食わせ者だ。奴らは、単に見られるのが嬉しい、男が誘ってくるのを断るのが楽しいと考え...

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  • 2019/09/22SEXテクニック

    臭いマンコに効く市販薬マンペロ悶絶クリーム・オマンコ丸洗いに挑戦どんなにシャワーを浴びても臭いマンコは臭い。強い匂いを消すには、さらに強い匂いを重ねるに限る。こいつは強力なバニラの香りと甘い味付けがされたクリームなので、どんな臭マンでも甘いスイーツのようなマンコに変えてくれる。微量のトウガラシ成分も入っているので、最初は少量から始めた方がいいだろう。ピンサロで女のアソコを触ると、めっちゃ濡れてる。...

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子宮快感オーガズムボルチオを開発させる方法・後戯で優しくすると効果てきめん

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普通のバイトしてたときに、客で来てた彼氏に声かけられて、それで付き合うようになった。それが1年くらい前やなあ。
それでセックスライフの方は?人数とかは?
10人くらいかな。半分はデリやってるときにお客さんと直接交渉して「餞別」もらうねん。それで生で入れてくるやつおってな、それは無茶苦茶厶力ついたわ。あと長いのも嫌やなあ—。長い時間やられてると、冷める。演技しようと思ってても、する気なくなるゎ。
天然のマグロだ。
めっちゃマグロ。エッチ自体そんなに気持ちよくないし、つまらんし。いつも大体横になって終わるのを頑張って待ってるだけだし。しなくていいならせんわ。
理想はしないでもお金もらえるのがベストやね。
性感マッサ—いの受けてみたら?アダムタッチとかされてみたら人生観変わるかもよ。
何それ?
1時間ぐらいソフトタッチ。
電気ってバイブに流すの?そう!そしたらめっちゃ女の子がケイレンして涙流しながら叫ぶねん「死ぬ」とか。
でも電気流してるかもよ?
別にイカんでもすごく疲れそうだし。
なんか体に流したらおかしくなりそうじゃない?
性感帯とか聞いてみるけど、ある?
乳首とか?あとはクリ。
後戯で優しくすると効果てきめん
女は自分のアエギ声に興奮する生き物だから
すべてに「ハイ」で答えさせるだけですさまじい征服感が
女がアナル綿棒を拒むのは付くから。ならば…2人とも全身パウダーでどこに触れてもピクンピクン
これぞ新境地!女だけに目隠しさせてはもったいない
ローションにこいつを混ぜるとあちこちがスースー
野獣のようにまぐわいたいなら室温30度に
結合部分そのものを見せつけるのハメ撮り
「その喘ぎ声、聞こえちゃうよ?」この台詞が効く場所は
ひんやりバイブが好まれないのは当たり前である
ツライけど、後戯の優しいクンニをやっとけば、女はあなたの元を離れません

舐め犬くんのクンニご奉仕体験談|おまんこを舐められたい看護師・美人OL・セレブ人妻・女子大生

ドM男クンニ道具ドM男クンニ道具Sな美人イベコン嬢Sな美人イベコン嬢Sな美人イベコン嬢Sな美人イベコン嬢女子大生を一晩中クンニ奉仕女子大生を一晩中クンニ奉仕元モデル主婦様の奴隷クンニ元モデル主婦様の奴隷クンニ専門学生クンニ専門学生クンニ処女の性的欲求をクンニで開放処女の性的欲求をクンニで開放
美人OLクンニ美人OLクンニ美人OLクンニ美人OLクンニOLのアナルをクンニ奉仕OLのアナルをクンニ奉仕OLのアナルをクンニ奉仕OLのアナルをクンニ奉仕巨乳看護師クンニ巨乳看護師クンニクンニ奴隷クンニ奴隷
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JDのおまんこダブルクンニ御奉仕
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僕は舐め犬として女性に御奉仕するのが生きがいの男です。自己紹介はここまでにしまして、今回は10月頭にお会いした女子大生様への不思議でホットな御奉仕体験をつづらせていただきたいと思います。クンニ奉仕させていただく女性は、僕のブログ経由でご連絡いただくことがほとんどです。9月の半ば、一通のメールが届きました。送り主のJD(女子大生)様は就活中で、面接の予定で東京にいらっしゃるとのこと。もちろん御奉仕させてくださいと返信します。待ち合わせの日。東京駅にやってきたのは、リクルートスーツをお召しになった、黒髪の女性です。堂真理子アナウンサーに似た素敵なJD様です。今日は近くのビジネスホテルに宿泊しているとのことで、そちらに出向いて御奉仕させていただく運びとなっています。お部屋にお邪魔し、JD様が口を開きました。
「アナタを信用してないわけじゃないんですけど、万が一ってこともあるんで、状況を逐一親友に報告させてもらいますね」
 なんでも僕という見知らぬオトコと会うのに際して、不安を感じていらっしゃったとのこと。そのため、僕が御奉仕している最中、ラインを使って親友の女性に状況報告をすると仰るのです。何かあればその方が警察に駆け込む手はずだと。もちろん危害を加えるなんてことはありませんので無問題です。スカートと下着を脱いだJD様の股間に顔をうずめます。JD様は部屋のテレビを観ながら、ときおり「アンン」と可愛らしい声を出していらっしゃいます。就職活動でお疲れであろう股間に、少し酸味を帯びた愛液が流れ出てきます。途中でスマホをいじってらっしゃるのは、例のお友達に報告をしているのでしょう。およそ3時間ほどで「もう大丈夫です」の声がかかりました。 そのわずか2週間後、そのJD様から再びメールが届きました。
〈週末、東京に泊まります。親友と一緒なのですがまた会ってもらえますか?〉
ありがたいお誘いですが、気になるのはお友達の存在です。
〈もちろんお願いいたします。お友達は別のお部屋にお泊りになるんですよね?〉
〈はい。ですが、今回はその子もお願いしたいと言ってるんです。ダメでしょうか?〉なんと! 長年クンニ道具をやっている僕ですが、このような展開は初めてのことです。とにかく週末に、とのことですので当日、待ち合わせ場所へドキドキしながら伺ったところ、リクルートスーツ姿の女性二人がやってきました。JD様と、その親友様です。親友様は照れていらっしゃるようで下を向いたままです。ホテルに到着し、3人でJD様の部屋に入ります。
「あの、まずは私にお願いします。それで、頃合を見て、この子(親友様)の部屋に行ってもらって、みたいな感じでいいですか?」
なるほど。お二人の部屋へ交互に御奉仕させていただくということですね。親友様が部屋から出て、JD様がスカートと下着を脱ぎます。
「この前、実況中継してたら、あの子も『やってみたい』って言い出して。それで今日はこういうことになったんですよ」前回のご奉仕中のラインでは
『いま舐めてもらってる』
『まったりしてて気持ちいいよ』などと赤裸々なご報告をしていたそうです。最近の若い女性は大胆ですね。とにかく目の前の股間に集中していたところ、およそ1時間ほどで、声がかかりました。
「そろそろあの子の部屋行ってもらえますか?」なんだか妙な緊張感が漂うなか、教えられた部屋をノックします。すぐに親友様が顔を覗かせました。Tシャツに短パンとラフな格好に着替えていらっしゃいます。
「じゃあ脱ぐのでお願いします」
 ジュディアンドマリのユキに似ていらっしゃる可愛いお顔が、紅潮しています。ベッドに寝転がり、下着を脱いだ股間に顔を近づけます。ツンとアンモニアのかぐわしい香りが鼻をそよぎます。舌をピトっと這わせ…。「あああん、あんん!」
 驚きました。いきなり大きな声で反応されています。JD様のクールさとは正反対です。親友様は小陰唇をなぞるような動きがお好みのようで、とにかく大声を出していただけました。ふいに声が聞こえます。
「あの、私とあの子、どっちがオイシイとかあるんですか?」「どちらも素敵でございます」
「どっちかと言えば?」
困りました。僕は優劣をつけるなんて立場にはいません。小陰唇に力強く舌を押し付けてごまかしてしまいました。30分ほどで、親友様のラインが着信した音が聞こえました。
「あの、交代してほしいって」
「かしこまりました」
再びJD様の部屋へ。相変わらずテレビを観ながら、下半身ハダカでいらっしゃいます
「じゃあお願いします」
あたりまえのように舐め犬を要求するその様子に、胸がドキドキしてきます。
その後、もう一度の交代を経て計6時間のダブル御奉仕をさせていただきました。お二人の就活成功を心よりお祈りしています。
ご奉仕1人目シックスナインの体勢でフェラとクンニで愛し合う
『ブログみました。本当にドエムなんですね\(^o^) /素敵!』
それはドMな僕にご興味を持ってくださった方からのメールでした。静岡で看護師をしていらっしゃる25才だそうです。
『明日の3時から次の日の夕方くらいまで東京にいるのですが、いかがですか?』
ご丁寧な文面で積極的なクンニのご依頼メールを送ってくださる看護師様。急なお誘いですが、もちろん大歓迎です。迎えた当日。パンツルックにコートといった冬の装いで、お待ち合わせの駅に看護師様がご登場されました。お顔はAKBの柏木由紀さんに似ていて、まだあどけなさを残したとても可愛らしい女性です。加えて、厚着の下のバストの盛りあがり具合からして、かなりの巨乳様であらせられることもうかがい知れます。
「はじめまして、会いたかったです」
「今日はよろしくお願いします」
可愛らしいお声で、なんとも嬉しすぎるお言葉。こんなに素敵な女性からクンニ道具として使っていただけるなんて幸せすぎます。あらかじめ僕の自宅に来ることになっていたので、歩を進めます。
「私こんなことするの初めてなんです」
舐め犬はおろか、ネットで人と会うこと自体も初めてとおっしゃる看護師様。とはいえご職業柄、人と接することには慣れていらっしゃるのか、初対面の僕の部屋に着いても臆するご様子は微塵も感じられませんでした。「今日はシャワーとか浴びてきてないけど大丈夫?」
「はい」「汗かいちゃったからムレてるよ。舐めて綺麗にしてね」
僕が椅子にタオルを敷くと、看護師様は下半身だけお脱ぎになり、そのタオルの上に座られます。早速、看護師様の前に跪き、おみ足の間へと顔を潜らせ、クンニ奉仕を始めさせていただきます。
「あぁぁ。超きもちぃぃ」
シャワーを浴びてこなかったというのが納得できるほどの性臭が鼻を刺激します。「ちゃんと掃除してね」と命じられるまま、付着する白いカスも舌で丁寧にお掃除させていただきました。
「癒されるわこれ。ずっと舐めててね」
その間、看護師様は椅子の背もたれに寄りかかり、お茶やお菓子を摘み摘みテレビを観ながらくつろがれます。「はい、足も。一本一本綺麗にね」
そう言って僕の口元に足裏を向け、上から見下ろす看護師様。最初のメール時や、ご挨拶の時は敬語だった看護師様でしたが、早くも完全に目下の存在としてM男を扱ってくださいます。
「ドエムってすごく便利。家に持って帰ってほんと毎日舐めさせたい」
僕も看護師様の様な可愛くて魅力的な女性に毎日お仕えしたいです。クンニ奉仕が2時間ほど経過した頃、「出そう」と仰られました。舌の動きを止めて、唇をぴったりと看護師様のアソコへとくっつけると、「こぼしたらダメよ」と、僕の口へされました。暖かいお小水を余す事無く頂き、「ありがとうございました」と感謝を述べると、「これいいね、便利すぎる」と可愛すぎる笑顔でご満悦のご様子でした。
ご奉仕2人目看護師のクリ
〈まだ変態やってんの?〉
突然いただいたそのメールは、僕より二つ下の34歳になられる看護師様からでした。久しくお会いしていなく、ご連絡もかれこれ半年ぶりくらいになります。
〈今度の日曜空いてる?〉
彼女と知り合って5年くらいになりますが、たまに思いついたようにクンニのオファーをいただきま
す。5年間とは長いもので、途中に彼氏さんがいらっしゃったり、またいなかったり、ご転職されたりと、思い返すと看護師様なりのドラマが見られます。その時々にクンニ道具としてご愛顧いただいてきたわけですが、クンニ好きの僕にとってはまさに女神のような存在です。たまにこうして目を掛けてくださる看護師様にただただ感謝しかありません。
〈はい、大丈夫です〉
〈じゃあ土曜の夜から泊まりでいくわ〉
こうして今回も、唐突な思いつきのご依頼によってクンニのお約束をいただいたのでした。迎えた当日。お待ち合わせの駅では、ちょっぴり赤ら顔の可愛らしい看護師様がご登場されました。どうやら女子会の帰りでお酒をたしなまれたそうです。「久しぶりね! 電車の中でずっと舐められること考えてたから濡れてるわ」
「ありがとうございます」
「着いたらすぐしてもらおっと」
そんなポップな会話を繰り広げながら家路へとつきました。看護師様とお会いするのは久しぶりではありますが、これまでに累積回数だと数十回、時間にして数百時間はクンニさせていただいています。看護師様は愛らしくとてもおモテになる女性ですので、これまでも彼氏さんがころころ変わっていらっしゃいました。しかし、ことクンニに関しては僕が一番時間的なシェアを占めていますので、それは僕の誇りです。部屋に到着すると看護師様はこなれた動作で上着や荷物を置き、早々に下半身を露わになさいます。
「はぁ〜疲れた…」安堵のご様子で深くため息をつきながら椅子にドカッと腰かける看護師様。股を開き露わになった下半身を僕に向けて、言葉でなく空気感でクンニ奉仕の催促をなさいます。
「いただきます」
僕はすぐさまお足下に跪いてクンニ奉仕を始めました。ご奉仕中はほとんど会話などなく、僕はただひたすらに舐め続けるだけ。その間、看護師様は僕の存在をよそにテレビを観たり、スマホを弄ったりしてお寛ぎ遊ばれます。クンニ道具である僕にとってそれは眩しいほどに最高のひととき。そんな素敵な時間が、寝る直前の深夜にまでおよび、その翌日も朝から日が暮れるまで続いたのでした。
「変態ってほんと便利でいいわ(笑)」僕のような変態を肯定してくださる看護師様の優しさそして懐の深さに重ね重ね感謝しかありません。
ご奉仕3人目公務員の拭いてないアナルをクンニご奉仕
〈時々ブログを拝見しております、35歳の公務員です。独身ですが彼と住んでいます。いっぱい舐めてほしいな、と思ってメールしています。見た目はそんなに年くってはいないと思いますし、水商売もかつて経験しています。でも、ブログに出てる他のご主人様のように若くもなくそんなに美しくもないと思います。家は世田谷です。よければお返事くださいね☆〉
このようなメールを頂戴いたしました。
彼氏さんがいらっしゃるそうですが、クンニは別腹ということでしょうか。舐め犬サイドとしましては、そういった都会的な感覚ってとてもスタイリッシュだなと肯定的に思います。当然のことながら、快諾メールを送らせていただきました。
明日か明後日の夜なら空いてらっしゃるとのことで、積極的なお誘いに感謝しつつ、僕も早々に予定を立てさせていただき、メールをいただいた翌日にお会いする運びになりました。
場所は公務員様がご指定する都内のビジネスホテルです。ご指示に沿って、公務員様がご宿泊される部屋まで向かいました。ドアがガチャリと開き感動の初対面です。
「いらっしゃい」
「おじゃまします」
ホテルの浴衣姿でお出迎えくださったのは、胸もお尻もグラマラスでとてもセクシーな女性でした。
素っぴんの顔はとてもお若く見え、ぽってりとした唇もエロティックで、いかにも男性にモテそうなタイプのお方です。
「さっそく舐めて欲しいのだけども」
とベッドに腰掛ける公務員様。はらりとはだけた浴衣の下には何も着けておらず、既にスタンバイオーケーのご状態でした。すぐにお返事をし、公務員様の前にひざまづいてクンニ奉仕を始めさせていただきます。ドアを開けてから1分も経っていないかもしれません。たった今、初めてお会いしたば
かりの女性からクンニ道具として使っていただく。その事実を頭の中で反芻(はんすう)するだけで興奮してまいります。
「ああ、気持ちいい」
クンニ道具となって、女性のお役に立てることほど幸せなことはありません。日々なにかと大変であろう公務員様の癒しになるべく、丁寧に舌でご奉仕いたします。
「国田いいね。ずっと舐めてて」
いただいたご指示に従って延々と舐め続けます。
その間、公務員様は横になってクンニ奉仕を受けながら、本当にリラックスされていらっしゃるご様子です。クンニが小一時間ほど経過した頃、急に公務員様は体をビクッと硬直させました。
「ああっ…、寝てた」
ご奉仕に集中していたこともあって気づかなかったのですが、どうやら舐められながらお眠り遊ばれたようです。
「なんか、クンニしてもらってるときに寝られたら普通は怒ると思うんだけど平気なの?」
 間髪いれずに本音をお伝えします。
「その…むしろ嬉しいです」
「クンニされながら寝れるなんて最高だよね。寝てても気分がいいわ。気持ちいいし」
ご満悦の公務員様のお言葉に僕も嬉しくなります。これっていわゆるウィンウィンの関係ですね。
「お尻も舐めて」
そう向けられたお尻に舌を這わせようとしたところ、
「実はさっきちゃんと拭いてないから綺麗にしてね」
とのお言葉が。迷うことなく差し出されたお尻の穴の周りをペロペロと時間をかけてお舐めした後、奥まで舌を差し入れて綺麗にお掃除いたしました。そのお味はいうまでもなく、ほろ苦くて甘酸っぱいのでした。
「ウケる。お前ほんと便利ね。部屋に繋いで気が向いたら舐めさせてたい」
僕と同学年でいらっしゃる公務員様ですが、僕と同等であった瞬間など現世には存在しなかったのでしょう。そう心から思える程に僕を身分の低き存在としてご認識くださっているのがひしひしと伝わってきました。
ご奉仕4人目酒井若菜似美人OLのお尻も舐めいかせる
今回もありがたいことにブログ経由でメールをいただきました。
「興味があってメールしてみました。〝国田ペット〞欲しい♪ 奉仕して欲しいです〜。27歳、会社員、都内在住なんですが、どうですか?」
普段は会社の事務をされていらっしゃるという事務員様からです。国田ペットとは、言い得て妙、僕にピッタリの素敵な呼び名です。メールのやり取りで、週末に僕の家までお越しいただくこととなりました。その前日、事務員様から再びメールが届きました。
「泊まりでもいい?」「もちろん大丈夫です」「やった!ずーーっと舐めててね楽しみ 」
そんなに喜んでいただけるだなんて、嬉しいのは僕のほうです。迎かえたクンニ当日。
「こんにちは」と、待ち合わせの駅にクンニご依頼者の女性が現れました。黒髪ロングに健康的な白いお肌。メイクも服装も落ちついた雰囲気です。お顔は酒井若菜さんに似ていらっしゃる、とても可愛らしい御方です。事務員様が部屋の椅子に腰掛けるやいなや、僕はそのお足元に擦り寄って「舐めたいです」と募る想いを激白しました。「さっそくだね。いいよ」事務員様はそう言って笑いながら、パンストとパンティを脱いで秘部を露わにしてくださいます。
「はい、舐めて」脱ぎたてで芳しいオマンコ様をゆっくりと、丁寧に舐めさせていただきます。
「あぁぁぁ、いい。きもちぃ…。明日までずっと舐めててくれるの?問いかけに、僕は舐めながら頷きました。「ほんと最高。これハマるね」こうして一泊二日のクンニ奉仕が幕を明けたのです。ベッドに寝転んで雑誌をめくったり、テレビのバラエティ番組を観たり。また椅子に腰掛けては携帯をいじったり、パソコンでネットを見たり。もちろん僕はその間、片時もクンニ奴隷としての役割をおろそかにしません。事務員様はゆったりとした時間を、存分にリラックスしてお過ごし遊ばされています。「お尻も舐めて」ご要望どおりお尻の穴に舌を這わせます。清楚なお見かけと反対に、自らの快楽に積極的な方のようです。その後も、夜は寝付くまでお舐めし、朝はクンニ奉仕でお目覚めいただいたりと、とにかくご滞在中は僕の口が常にお股に吸い付いている状態が続きました。帰り際に事務員様がおっしゃいました。「ほんとに持って帰りたいよ。毎日使いたい」僕なんかの舌がお役に立つことができるだなんて、こんなに嬉しく幸せなことはありません。どうかこれからもご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
ご奉仕5人目フェザータッチとクンニで主婦をいかせる
「エッチに関して潤いのない生活を送っておリます。どうか淋しい人妻の願望を叶えてくださいませ」エロ本のような露骨なメールをくださったかなえさん、クンニのためにはるばる田舎から上京してくれました
ます30代「クンニ奴隷」として道具のように扱われることに快感を感じるなめ犬・最長18時なめ続けた経験を持つ僕を道具として使ってくださる、気高いお姿に興奮いたしました。量の多い愛液でボクの鼻がふやけたのもすごく嬉しかったです。
彼氏にはお願いする勇気のない貴女ぜひこの機会に欲求不満を解消してください。
ご奉仕6人目お上品なセレブご主人様クンニ奉仕
会社勤めをしている僕はその日、仕事を終えて自宅でテレビを観ながらくつろいでいました。すると深夜に一通のメールが届いたのです。
〈はじめまして。ブログ見ています。飼ってるM犬の都合が悪いので、こちらのマシンを使いたいのですが可能ですか?できれば今日。車で近くまで出向きますので、サクッと使って帰りたいです。
34歳世田谷在住♀〉
どうやらメールの送り主様には、特定の舐め犬さんがいらっしゃるようですが、ふとムラムラされたのでしょうか、急きょ面識のない僕にお声掛けくださったのです。突然のお誘いではありますが、大事なのはスピード感であると文面から察しました。
『使いたいときにすぐ使える』
その利便性こそ今の彼女が求めていることだと思い、すぐに了承のメールを返信しました。余計なやり取りは省き、端的に場所等をお伝えすると、
〈思っていたより近くで、利用しやすいですね。30分強で向かってもいいですか?〉
とのお返事が。当然オッケーに決まっています。
〈着予定1時30分頃。こちらから出向いてあげてるんだから、もちろん起きて待っててくれますよね?〉
そうしてとんとん拍子にアポが確定して、予定の時刻にご主人様がお車でご到着されました。近付いてご挨拶をすると「案内して」と仰ります。駐車場から僕の家までは暗がりなのでよくわかりませんでしたが、灯りのある部屋に到着するとご主人様の美貌を目の当たりにすることができました。身長は170cmくらい、バストは推定Eカップのダイナマイトボディの持ち主です。お顔立ちもお上品でお綺麗ですし、お車も高級車、加えて世田谷在住とのことですので、きっとセレブなお方なのでしょう。かなり品の良いオーラが全身から溢れておられました。
「さっそくしてもらおうかな」
ご主人様はそう言ってスカートとパンティを脱いで下半身を露わにし、椅子に腰かけて僕にクンニ奉仕を促しました。
「では失礼いたします」
ひざまずいてご主人様のアソコをペロペロと舐め始めます。ご主人様は目を閉じ、「ふう〜〜」と深いため息をつき、クンニの感触を味わっておられました。メールでは僕を〝マシン〞と表現してくださいましたが、まさに僕はクンニする為だけの道具でしかないという空気感がひしひしと伝わってき
ます。そのままの状態で1時間ほどお舐めした後、続けてソファーに移動して、ご主人様がお好きなクリ舐めを中心に、2時間ほど舐めさせていただきました。
「ありがと、スッキリした。また気が向いたら連絡するね」
セレブリティでお美しいご主人様の便利なクンニ道具として、今後もお役に立つことができる事を切に願うのでした。けったいな変態野郎である僕なんかを、これまで暖かく見守ってくださった皆様に、心より感謝申し上げます。クンニは永遠に不滅です!
ご奉仕7人目舐められ好き色白美脚お姉さん
僕はドMで、クンニ道具として扱われることに快感を覚える人間です。キスやフェラ、挿入など、世間一般の男子が好む一連のセックスには食指が動きません。この性癖に悩んでいた時期もありますが、いまは非常に快適なクンニライフを送っております。僕のやっているブログを見て『ワタシも舐めてほしい』との嬉しいご依頼を頂戴するからです。この新連載では、ブログ経由で舐めさせていただいた女性を、写真と文章で紹介していこうと考えています。
11月中旬、このようなメールが届きました。
『初めまして。舐めてもらうの好きなの。いっぱい舐めてほしい』送り主様は都内の会社で秘書をさ
れていらっしゃる26才。秘書様は僕がM男であることを大変気に入ってくださってるようで、メールのやりとりでも「早く舐めさせたい」「お前を奴隷にしたい」と未だ見ぬM男に対して高圧的な態度で接してくださいます。そんな彼女からいきなりのお呼び出しメールが届いたのは、とある平日の昼間でした。『仕事が早く終わって、いまお前の会社の近くにいるよ。ちょっと出てこれる?』
急なお誘いですが、クンニ奴隷としてはなんとか都合をつけるしかありません。適当な理由で職場を抜けだし、近くのカフェでおちあうことになりました。カフェ店内はお客さんであふれていました。事前にメールでお伺いしていた服装の女性を探します。…そこには圧倒的な美女が、目映い光を放ちながら座っておられました。キチンと揃えられた足と長い髪。コーヒーカップを傾けて窓の外に視線をやるそのお顔は、美しさと可愛いを併せ持つアイドル級のレベルです。まさに圧倒的。その衝撃は、今、この原稿を書いていても心臓の鼓動を早めます。
「はじめまして、国田です」
「あ、どうも。座って」最初から高飛車に接してくださるのは、僕のドMな人柄を十二分にご理解いただけているからでしょう。秘書様は薄い笑みをこぼしながら言葉をなげかけます。
「時間ある?」「はい。少しだけなら」「ちょっとどっかで舐めさせたいな」
仕事中ということもあり、ホテルにしけこむほどの時間の余裕はございません。検討の結果、近くのビルのトイレで舐めさせていただくことに決定しました。足早にカフェを後にし、高層ビルの上層階へ無言で向かいます。人の目を盗みつつ、水のように流れるムーヴで個室へなだれこみました。秘書様は臆する様子など微塵も無いご様子で便座に片足を乗せ、おもむろにパンティを脱がれました。
「はい、きれいにして」 これほどお美しく躊躇のない女性にクンニさせていただけるなんて、舐め犬としてこんなに幸せなことはありません。僕は秘書様のお足元に跪き、感謝の気持ちでクンニ奉仕を始めさせていただきました。外見のお綺麗な女性というのは、どうしてアソコも見目麗しく、かぐわしいのでしょうか。汗やお小水の匂いもほんのり香る秘書様の秘部を丁寧に舌でお掃除いたします。舌で円を描き、ときおり中に侵入させ、鼻をこすりつける僕。秘書様は声を出さず、ピチャピいう音だけが響きます。立ちクンニの状態でお舐めと、頭を手で押さえつけられ「ああ、ほんと最高だね。」
ご奉仕8人目セックスレス熟女クンニご奉仕で欲求不満解消
「できれば今月中になめてほしいんですけど」と電話をくれたみいこさん。
彼氏が出張で来月帰ってくるので、その前にねぶられたいそうです。
束縛がすごいわリに、クンニはおろか、 セックスだってほとんどしてくれない彼氏へのあてつけなん ですって。彼氏さん、見てますかー? 
お上品な毛の処理に育ちのよさがうかがえます。湿リ具合も申し分なくきめ細かいお肌と抜群のスタイルに興奮し、つい舌の動きが早くなってしまいました。
可愛らしいプリクラ添付で応募してくれた18才のキミ。まだ3年生なので駄目です。卒業してからまたメールください。というわけで今回は、アナウンサー生野陽子似のかほさん。 23才の登場です。彼氏と同棲して2年合計時間は20分にも満たないそうで。「なめられながら眠るのが夢」とのことですが、さてその願いは叶うのでしようか。 
ご奉仕9人目Sな美人イベコン嬢にペットにされてきた
〈25歳、イベントコンパニオンをしています。ブログ読みました^^  私も舐めて欲しいのですが、お願いできますか?〉
ある日のこと、そんなお誘いメールをいただきました。イベントコンパニオンをされていらっしゃるということは、きっと容姿端麗なお方であるはず。期待をめっちゃ膨らませながら『ぜひ使ってください』と返信します。返事はすぐにいただけました。
〈私はSなのですが、あなたをペットにしたい。飲んでほしいです〉
〈はい、僕もペットになりたいです。トイレとしてもご利用ください〉
〈あなたを道具扱いしながらずっと舐めさせていたい。いい?〉
〈はい、それが僕の存在理由なのですごく嬉しいです〉
〈上手に出来なかったら引っ叩くから〉
〈もし上手く出来たらご褒美に引っ叩かれたいです〉
〈いいというまで何時間でも舐めろよ?〉
〈いいと言われないように頑張ります!〉
 ……とまあ、お互いにはっきりしたSとMということで相性が良かったのかもしれません。メールでのやり取りはどんどん弾んでいき、文章も最初の敬語からタメ語へ、そして命令形へと自然な流れで移行していかれました。そして週末。お約束の日です。待ち合わせ場所にやってきたのは、さすがはイベントコンパニオンといった雰囲気の美人さんでした。
「こ、こんにちは。国田です」
「まずは飲みながら色々と聞きたいなぁ」
仰せのとおり、お酒を買って我が家に直行します。それにしても、ご容姿を武器にしたお仕事をされていらっしゃるだけあって、顔もスタイルも抜群の美人さんです。部屋に入り、僕の性癖について根
堀り葉堀り聞いたコンパニオン様は、ワインボトルが空いたことをきっかけに「じゃ舐めてもらおっかな」と切り出されました。ほろ酔いの美人コンパニオン様は、下半身だけお脱ぎになるとソファーベッドに寝っ転がって「はい、舐めて」と仰います。僕はシャワーを浴びていない香ばしいアソコに舌を這わせ、丁寧に丁寧にご奉仕をさせていただきます。しばらくクンニをご堪能されたあとは、「次お尻」と寝返るようにお尻を突き出し、アナル舐めのご催促をなさいました。
携帯を弄りながらくつろがれているコンパニオン様のお尻の穴も丁寧に舐めさせていただきます。
「したい……出すよ」
ご奉仕中おもむろにそう仰るので僕はすぐにコンパニオン様のアソコに口をあてがいました。すると間もなくしてコンパニオン様の暖かな液体が、僕の口の中に躊躇なく放たれました。こぼすことなく頂戴した後に「ご馳走様でした」とお伝えすると、コンパニオン様は「お前、良いわ。ほんとたまらん」と大変喜んでくださいました。
「毎日でも舐めさせたいし、全部飲ませたい。頭踏んずけるのもすごい楽しい。またこれからも来るからね」こんな嬉しいお言葉をいただきながら、朝まで御奉仕させていただきました。こうして僕は、美人コンパニオン様の下僕という、世界で最高峰の地位を獲得したのです。
クンニ道具として舐めさせたい
今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。
〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。 
そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。さらに過去にはM男の奴隷を何匹も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。
S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。
「失礼します」ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。 いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。
「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。
ご奉仕10人目M男くんが舐め友達の黒髪童顔女子大生を一晩中クンニ奉仕
〈はじめまして。19歳の大学生です。ブログ読んで使ってみたいなぁと思ったんですけど、いいですか?もし良ければメールください♪〉
それはうら若き女子大生からのメールでした。
当日、お待ち合わせの駅にご登場されたのは、見た目がまるで中生のような女の子でした。黒髪に童顔、ご友人からも中生にしか見えないなどとよく言われるそうです。
「はじめまして、国田です」
「どうも」
「ひと回り以上も年下の女の子に使っていただけるなんて、幸せです」
「私も年上の人をこき使えるなんてわくわくします」
移動中そんなことばを交わしつつ、僕の部屋であるクンニルームに到着いたしました。
「まず足のマッサージからしてもらおっかなぁ」
女子大生様に指示されるがまま、全身くまなくマッサージさせていただきます。
「じゃあそろそろ舐めてもらおうかな」女子大生様はそう言って、上半身は着衣のまま、おもむろにスカートとパンティを脱がれました。露わになった下半身を無言で僕に向けてクンニ奉仕を促されます。僕も間を置くことなく、すぐさま女子大生様のお股の間に舌を這わせます。
「あぁ、気持ちいい」「いいって言うまで舐めてて。まあ言うつもりはないけど」
僕のクンニのスタンスは〝イカせるクンニ〞ではなく〝心地いいクンニ〞です。
横になって携帯をイジりながらまったりとくつろがれる女子大生様。それを邪魔することなく、音を立てずに丁寧に舐めさせていただきます。
「今日は朝まで舐めてもらうから。口離すなよ」
素敵な命令です。柔らかいモノをお股にあてがった状態で何時間も心地よくお過ごしいただく。それが僕のクンニ道具としての存在理由なのです。「ほんとお前、使えるなー」
足の裏で僕の頭をなでながら、そのような有難いお言葉もくださいました。 
その日が初対面ではありましたが、泊まりでお越しくださった女子大生様は一晩中、欲望の赴くままに僕をクンニ道具として酷使してくださいました。
去り際に女子大生様は、あどけないお顔で、「よし、お前を家来にしてあげる」
と、僕をしびれさせてくれたのでした。
ご奉仕11人目元モデルの主婦様のM男の奴隷クンニ道具
今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。
〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。
さらに過去にはM男の奴隷を何匹も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。「失礼します」
ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。
いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。 そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。
ご奉仕12人目性欲処理(クンニ)に使わせて下さいと言ってきた専門学生様
『お久しぶりです。以前メッセージを送った者です。よかったら奉仕してほしいな』
昨年暮れにこのようなありがたいメールが届きました。前に連絡をとった方のようですが、なにぶん忘れっぽい性格のため、即座に思いだすことはできません。ですが、お返事をするうちにはっと気づいたのです。あっ、あのときの女性だ…。その御方から初コンタクトを頂いたのは1年ほど前のことでした。ブログに記載してある僕のミクシーを経由してメールをくれたのです。
『拝見しました☆もしよかったら、性欲処理に使わせて下さい♪ mixiはリア友がみてるので、できたらこちらにメールお願いします。』
送信者のミクシーページを覗いてびっくりしました。ご友人からの紹介文には「お洒落で可愛い」「アイドル的存在」「歌が上手い」と書かれてありました。そして、プロフィール写真には、吉高由里子さん似のめっちゃ可愛い女の子が載っています。とはいえ、僕も良識ある大人のつもりです。法に触れるわけにはいきませんので、『ご卒業後に改めて使ってください!』と断腸の想いで返信したのでした。そして昨年末。あの彼女が19才となり、再びクンニ要請をしてくださったというわけです。現在は専門学校に通われていらっしゃるようです。『私のあそこ舐める価値、他の人よりもあると思いますよ。結構敏感で、ピンク色です。上手になめないとおあずけですよー』その後お互いの休日に合わせ、僕の自宅でご奉仕させていただく運びとなりました。地元駅の改札前で待ち合わせ。パ
ラパラと人が通り過ぎるなか、立ち止まった女性が見えました。彼女はニコっと笑い、近づいてきます。「国田さんですよね? なんかイメージどおりだなぁ」学校でアイドル的存在というのもうなずけるほど可愛い女の子のご登場に、いい歳こいた僕も緊張の色を隠せません。
「国田です。よろしくお願いします」
「よろしくです。今日はずっと舐めててもらいますね」
敬語ながらも高圧的なご指示が可愛いお口から発せられました。ドMな僕はそれだけでも昇天しそうになります。部屋に入った彼女は持っていた大きなカバンからノートパソコンを取りだしました。
「それ、どうなさるんですか?」
「これ、ああ。わたしはネットしてるから、舐めてて」
まるでご自身の部屋かのようにリラックスされたご様子の専門学生様です。
「はい、昨日から洗ってないからお掃除して」
早くも完全に手なずけられた僕は「はい」とだけ返事をしてひざまづき、お口でご奉仕を始めます。「舌入れて」「胸なめて」そのたびに僕はリクエストにお応えする道具と化します。専門学生さまの反応は薄いですが、その気高いお姿に僕の興奮はますます高まっていきました。(僕は性処理道具なんだ)その日はお昼過ぎから終電近くまで、かれこれ8時間ほどのクンニ奉仕をさせていただきました。「また使うから休みは空けててね」これからも専門生様の性処理の道具として生きていけたらと切に願うばかりです。
ご奉仕13人目処女の抑圧された性的欲求をクンニで開放・恥ずかしそうにおまんこを舐められる
ブログ経由で長文メールが届きました。地方在住の方です。
『中国地方在住、30代前半の女性です。以前からずっとブログ読ませて頂いています。普段は遠距離の為、羨ましいと眺めているだけでしたが、3月16日の夜に東京で1泊することになりました! そこでぜひ一晩中舐めてもらいたいなと思い…(略)』なんとも心温まるメールです。お返事をいたしたところ、なんと送り主様が処女であることが判明しました。さらには抑圧された性的欲求をどうにかしたいとのこと、そしてこのような如何わしい形の出会いは初めてであることなどを教えていただきました。女性の性欲の矛先として、性処理のはけ口として使っていただくことは、クンニ道具である僕の生き甲斐そのもの。処女様のご上京の日程に合わせて、クンニ奉仕させていただくことになりました。お待ち合わせ当日。お泊り用のキャリーを引いて処女様がご登場されました。服の上からもわかる推定Fカップの豊乳と長い髪が印象的な処女様は、女子アナウンサーの中野美奈子さんに似ている美形な御方で、これまで処女でいらしたのが信じられないほどに魅力的です。
「国田さんですよね?恥ずかしいですけれど今日はよろしくお願いします」
「こちらこそよろしくお願いいたします」ぎこちない挨拶を済ませ、クンニルーム、もとい僕の自宅に歩をすすめます。それにしても隣を歩いてくださる処女様の気品の高さは相当なものです。その歩き方、笑うときに口元に手をやるしぐさ、髪をかきあげる指先すべてに高貴な雰囲気を漂わせておられます。部屋にあがってからの処女様はどこか落ちつかないご様子です。性的なこと全般において初体験とのことすので、僭越ながら私奴(わたくめ)が先導させていただくこととたしました。
「ではズボンと下着を脱いでいただますでしょうか」「は、はい」
そのお姿で椅子に座っていただきす。処女様は、恥ずかしそうというよりは、まるで待ちわびていたかように、一気にオ○○コ様を露わにされました。僕は早速、処女様の前に跪いて秘部に舌を這わせます。「はぁぁ、気持ちいい…」長旅でお疲れのオ○○コ様を舌で癒させていただきます。僕のつたない舌の動きと処女様の高貴なアソコおりなすピチャピチャという音だが部屋に響き、ゆっくりと時間がれていきました。そんな優雅なときですが、意外な開に向かうこととなります。当初1泊のご予定だった処女様ですが、延泊に次ぐ延泊で、最終的に4泊5日もご滞在いただいたのです。処女様はお仕事を退職なされたばかりでもろもろの制約がなかったのです。その数日といえば、寝ても覚めて
もクンニ、クンニ、クンニです。だんだんと慣れていただいたのか、処女様の発するお言葉は、
「舐めて」「もう…舐めてよ」「もう!休んじゃダメ」といった叱咤の類が多くなりました。
15時間のクンニ奉仕の後でも僕が睡魔に襲われると、「寝ちゃダメだって! 舐めて!」と起こされては強制クンニ。意識が朦朧とした中でも「飲んで」とおもむろに口の中にされたりと、僕は完全に処女様の性処理道具と化していたのです。「国田の変態なところが好き」
「次はウ○チも食べさせたい」「また来月も来るから」
処女様の威圧感に心底ビクビクしながら酷使された、あのユメのような数日が今も忘れられません。

潮吹きさせたければ風呂場で試してみよう|女を潮吹きさせる手マン指マンのテクニック

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クリトリスでしかイッたことのない女性が、腔で絶頂を迎え生まれて初めて潮を吹いた。女を潮吹きさせたければ中指と薬指を使うのだ。女を潮吹きさせる手マンのテクニックを公開。
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新宿歌舞伎町。ポン引き、娼婦、売人、マフィア、浮浪者…。この町に、他に類なき特殊技能を持つ、ー人の青年が住んでいる。普段はパブのバーテンとして働く彼がよもやそんな一面を持っているとは、力ウンターで力クテルグラスを傾ける客には思いも及ばないだろう。しかし男のもううの顔を知るある世界の住人たちは、敬意を表し彼をこう呼ぶ。吹かせ屋ヒ口。
ヤツの通った跡には水たまりができる
ヒ口の噂を耳にしたのは、今年に入ってすぐのことだ。あるスワッピング夫婦の旦那を取材した折、その名が漏らされたのである。彼が言うに、ヒ口は相方の女性と共に、毎夜のように新宿近辺のカップル喫茶やスワッピングパーティに出没し、そこである秘技を披露するのだという。

「秘技?」「そう。潮だよ、潮」イイ女とヤリたい、いろんな女とヤリたい。そんな身勝手な男性がほとんどの中、ヒ口はただ現場で出会った女に潮を吹かせるだけで、場を立ち去るのだそうだ。彼の周辺情報によると、潮吹きの成功率は100%。今では、そのサウスポーかり繰り出されるテクニックを味わうために、ヒ口の姿を探す単独女性もいるらしい。

「ツボを知り尽くしてるんでしょうね」「うん、ありゃすこいよ」

「潮を吹くっていったら相当ぐすし」「イカせるのとも違うしね」

吹かせ屋か。まったくおかしな男がいるものだ。しかし、そんな技術を持つ男が人気者になるのも当然といえば当然だろう。

「ウチの女房も吹かされた口でさ。ハハハ」

苦笑しながらうワッバー氏はタメ息まじりにつぶやくのだった。

「ヤツの通った跡には、大きな水たまりができるんだ」

ある意味、それは男の願望ではないか。潮吹き。AVなどでは頻繁に登場するシーンだが、目の当たりにした人はごく少数なのではないか。私自身も経験はない。ベットインした女性すべて、どれだけ指や舌で愛撫の限りを尽くしても、せいぜい湿り気が多くなった程度だ。女を満足させて一人前、イ力せてナンボ。男の頭には常にそんな音識がある。たとえ自分が満たされなくとも、相手だけは絶頂に導き、男としての株を上げたい。そう願うものだ。

そこで、潮である。実体はよくわからない。ただの小便だ、いや無味無臭だかり小便ではないと、激しい論争が繰り広げられていることも知っている。が、この際そんなことはとうでもいい。大事なのは、「女は気持ちイイときにのみ潮を吹く」という、紛うことなき事実である。男たちよ、吹かせたくないか。興奮の絶頂にしか現出しないシャワーを、自らの手でひねりだしたくないか。愛する女の股間を水浸しにする、それはすべての男の念願と言ってもいいはずである。こ教授願おう、吹かせ屋ヒ口。水たまりを作りながらスワップ界を練り歩く男に、その秘技を伝授してもらうのだ。

むろん、ロ頭で理屈をこねられても困る。性技は座学でどうこうできるものではない。ここはやはり生身の女性に実技を施してもらうのがベストだ。私は、ヒ口のお相手として、現役イメクラ嬢のAさんに協力を要請した。指入れOKの商売柄、マンコが麻痩している上、クリ派のためいまだかつて一度も潮吹き経験がない彼女を、果たしてヒ口はどう料理するだろうか。
中指のパートナーに薬指を持ってきた

「こんにちはー」
「初めまして」イメクラ嬢Aさんと私は、都内某所にて、吹かせ屋ヒ口こと小林裕之(25才。名字は仮名)君と対面した。どんな男かと思えば、口数少ない好青年である。スワップ界の大立者にしては、ギラつきがなく折り目も正しい。ホテルに向かうタクシーの後部座席で、これから交じわう2人が1軽く言葉を交わす。

「何してる子?」「あ、イメクラです・・」「へー、そっかー・・」「……」

2人共緊張しているのか、言葉はすぐに途切れ、ときおり長い沈黙が訪れる。こんな調子で大丈夫だろうか。まもなくタクシーはホテルに到着。一服もそこそこに、さっさく実演が開始された。ビデオカメラと私が見守る中、裸になった2人はベット上で抱き合い、軽くキス。そのまま乳首、股間へと愛撫が移る。いたって普通、我々の日ごろの動きとなんら変わりない。

ところがそろそろフェラチオ、ひいてはシックスナインへの移行を予期する私をよそに、彼は終始攻撃に徹し続ける。今日はセックスではなく、あくまで潮吹きの実演。自らの快楽は置いておくのか。さすがである。一心不乱に攻め続けるヒロは、ゆっくり自らの体を起こすと、膝を立てて横から彼女を抱きかかえ、左手中指をおもむろに秘部へねじこんだ

アツ…漏れる。内部で細やかな動きが繰り返されているであろうことは、手首の震動から見てとれる。アッ…ウーンクリ派のはずの彼女だが、声は次第に大きくなる。呼応するように、ヒ口は2本目の指を睦ロにあてたー。

男性読者の皆さん、ここでいったん本を閉じ、自分の利き手をご覧いただきたい。あなたは、腔内に2本の指を突っ込むとき、いつたいどの2本を使用するだろう。ー本が中指であることは論を待たないと思う。問題は残るー本だ。親指小指は除外として、さてどちらを使うか。私が思うに、ほとんどの男性は、人差し指を用いるのではないだろ~っか。

エレべータのボタン押し、封筒の糊付け、出発進行の合図。日常でもあらゆる場面で使い勝手のよい人差し指を、私たちは当たり前のような顔をして、中指のパートナーに選出しているはずだ。当然、セックスにおいても活躍するはずだ、としかしヒ口は違った。彼が起用したのは薬指。5本の中でもっとも不器用と言われる薬指、いわば大家族番組では中退する三男坊を、この大事な場面で使ってきたのだ。立ち膝の股間から溢れ出る泉

2本の指をくわえこんだ秘部は、部屋いっばいにクチュクチュ音を響かせた。アッアァーンーますます大きくなる声と、右に左に力なく揺れる脚。クリ派じゃなかったのかね、キミ。そろそろか。そろそろ潮は吹き出すのか。今や遅しと、私はその時を待った。しかし目を凝らして股間を見つめても、それらしき液体は吹き出さず、ただ卑狼な音を発するのみである。

と、何を思ったか、ヒ口が彼女の背中をゆっくりと持ち上げ、2人して立ち膝の体勢になるではないか。もちろん指の動きはそのままだ。
その瞬間だった。クチュクチュがピチャピチャと透き通った音色に変わり、同時にヒ口の手首をつたって、大量の水が

溢れ出る液体、これが潮なのか。水浸しになりながらも、手首は動き続ける。同じリズムで、まるで内臓をえぐりだすかのような強さで。
アアーツ
まもなく彼女は絶頂を迎え、失神したかのようにグッタリ横たわった。隣では、ヒ口が平然と左手を拭う。白いシーツには、オーストラリア大陸の地図が残された。もはや神業と言っていい。クリトリスでしかイッたことのない女性が、腔で絶頂を迎え、しかも生まれて初めて潮を吹いたのだ。

「気持ち良かった?」「っん・・」

紅潮した顔で放心する彼女。我が身に起きた出来事が信じられない様子だ。それではビデオを再生しなから、彼の一連の動きについて解説を加えてもらおう。

まず最初の前戯部分だが、ここには特に着目すべき材料はないと見ていい。ヒ口の言葉を借りれば、

「相手をリラックスさせればいい」だけのことだ。潮とは、それが尿であれ何であれ、我を忘れるほど肉体を開放したときにしか吹き出さないもの。したがって前半は、相手を安心させることに主眼が置かれる。テクニックどうこうの段階ではない。やはりポイントは、中盤の左手攻撃にある。2本の指で、腔の上壁をクリグリこする動き(第ーの波)で、感度の高いポイントを見つけ出す。いわゆるGスポット探索だ。ちなみにGスポは、腔の奥から手前にこする過程で、女性の反応が一瞬でも変化する場所と考えればいいらしい。

「どうしてこの2本を使っの?」「ああ、それはですね…」

彼の説明は、きわめて理にかなったものだった。人差し指と中指のペアでは力か指部分だけで完結し、肘や手首と連動しにくいというのだ。

読者の皆さんにはここで再び利き手を見ていただこう。山正伯・人差し指の2本をクネクネ動かしながり、同時に手首と肘を曲げ伸ばししてほしい。クネクネクネ。次に、由指・薬指ペアでも同じ動きをしてみる。
どうだろう。前者がどこかギクシャクした動きなのに対し、後者は肩かり指の先端までかー本の線で結ばれたようなスムースな動作ではないか。肩から伸びるー本の線。これが、後にコ弟2の波」を起こす際に肝心となってくるのだ。
ビデオテープは2人の交わりを再生し続ける。「あ、ちょっと、巻き戻してもらっていいですか」「ん?」「ほら、ここかり動きが変わってるのわかります?」なるほど、リアルタイムでは気付かなかったが、ビテオで見ると、確かにある時点を境に腕の振りが変化するのがわかる。最初は小刻みだったのが、徐々に腕全体を動かすような動作になっているのだ。

ヒ口の潮吹き理論では、第ーの波でGスポットを捜し当てれば、即座に攻撃パターンを変更せねばならない。Gスポットという言葉が頭の中にあるとういそのポイントを中心とした攻め方、たとえば虫刺され跡を掻くようなグリグリ運動で刺激しようとしてしまう。

しかしそうではなく、ポイントを見つければすかさず指を止め「押し」の動作に移るのが正解なのだ。指の先端をスポットに充てたまま手首を固定し、肘から肩にかけての大きな動きで、グイッグイッと壁を押し上げるのである。「これが第2の波ですね。押すんです、とにかく力を込めて押す」指巧撃といえばうい文字どおり小手先の運動に終始しがちな我々はよく聞いておかねばならない。Gスポットは「こする」のではなく押。しかも全身の力を使って。覚えておきたい。
吹かせ屋の覚悟2本だけの深ヅメ
「いちばん吹きやすいのが立ち膝なんですよ」

途中で体勢を変えたことについて、彼はこう説明した。科学的根拠はさておき、潮吹きが体内の何かが緩むことに起因することを、彼は経験的に知っている。決して動きやすくはなくとも、立ち膝はその何かを弛緩させるのにもっとも効果的な体勢だということだ。

「後は経験を積むことですね」講義は終わった。吹き疲れたのか、Aさんはベッドで寝息を立てている。そっと起こすヒ口。その手を見れば、左手の山止相と薬指だけか、痛々しいほとの深ヅメ状態である。故ミスタータイカース村山実は、フォークボールを投げるために、自ら指の付け根を裂いたといつ。そこに見えるのは肉体の破滅をも厭わぬプ口音識だ。ヒ口の爪もまた、吹かせることに命をかけた男の覚悟の現れと言えよう。

「ム遊びにいこっか」「うん、携帯交換しよ」

帰りのタクシーで、2人は数時間前とは別人のような笑顔で、言葉を交わした。この充実した表情はどうだ。潮を吹き、吹かせることで、人はこうも親密になるものなのか。
潮は吹かずとも腰はのけぞる
嘗習は実践されて初めて意味を持つ。後日、私も古い付き合いとなる女性に、秘技を試す機会を持った。彼女もまた、潮吹き経験はおろか、イクことすらままならない体質の持ち主である。

「潮を吹かせてみるからさ」「えー、やだー」

赤面しつつも、期待の大きさはありありとわかる。やはり女も、一度は吹いてみたいのだ。いつもより長めの愛撫の後、中指をそっと腔内に。潤いは十分だ。さて次は、薬指だったな。ズフッ。今になり、ヒ口の言葉の意味があらためて理解できる。横から抱きかかえての指挿入は、中・薬コンビのほうが明らかに自然だ。これまでは相手の脚の間に入って、すなわち局部を眺めながら指技を駆使していたため、その利便さに気付かなかったのだろう。

続いて、女の表情を観察しつつ、指をゆっくりこする。Gスポはどこだ。ココか、ココか。顔を一瞬のけぞらせた箇所をポイントと定めた私は、すかさず手首を固定。肩を使ったグライントに移る。
アアーツアアッ、効く。確かにこれは効いている。彼女が腰を浮かしてのけぞるなんて、今までにはなかったはずだ。よし、次は立ち膝だ。吹けよ潮、呼べょ嵐ー未習熟のせいか残念ながら潮こそ吹かなかったが、彼女がカク力クと腰を崩して身悶える様は、今まで見たことのない種類のものであった。以来、私の株は大いに上がったことを蛇足ながら付け加えておこう。

潮をふかない女には、二つのケースが考えられる。一つは肉体的に難しい場合。もう一つが精神的に歯止めをかけてる場合。潮を吹くのを女性の脳が抑制しているからだ。意外と後者のパターンも多いので、いちど風呂場で試してみよう。本誌『いいと言うまでねぶります』担当の東の横綱氏によれば、クンニの動きは不規則であればあるほどいいらしい。童貞ボーイ向けのハウツー本には様々な動きが紹介されているが、それらはすべて単独で用いても飽きられてしまう。とにかく女の予期を裏切ることを心がけよ。
首筋や背中ぐらいは女も慣れっこになっている。脇腹なんかでもまだ弱い。女がかつて舐められたことがなく、しかも気持ち良くかつ恥ずかしい部位は、足の指しかない。
ペロペロやってやれば確実に株は上がる(セックス面の)。
感じすぎることが恥ずかしいのか、ゆっくり手マンをさせてくれない女がいる。身をよじって振り切ろうとするのだ。そんなときは右腕、左腕、両脚の3点ホールドで押さえつけてしまえばいい。いくらジタバタしようが手マンの邪魔にはならない。
ちなみにドバドバ噴射するクジラ型の潮吹きはAVが作ったフィクションだ。
自然と膣から水が溢れていたような潮吹きが理想的。
刺激方法は女性をリラックスさせ人差し指と中指を入れピストンのように出し入れをする手マンです。オーガズムに達しそうだなと感じたら、クリトリスのダブル責めでGスポットを指で圧迫しましょう。間違ってはいけないのが潮吹き=いったでは無いという事です。あまりガシガシ手マンすると傷つける恐れもありますし、嫌われてしまっては意味がないので吹かないときは諦めることも肝心です。

風俗嬢も褒めてクンニでマン汁だらだらにしたら本番SEXさせてくれるか?

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クンニ奴隷、ご無沙汰人妻をいいと言うまで舐め続けます
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ヘルス本番のための正しいクンニ実践
ヘルス本番がしたくてクンニで感じさせても、カエル体勢から挿入に移ろうとすると、どうしても相手に気付かれてしまいます。しかしバッククンニなら、感じさせたところでサッと入れてしまえると。単純だけど、教えられないと気づかれないノウハウですね。
僕は浮気相手と一晩しっぽり過ごしたいとき、ヨメには「名古屋出張」と嘘をつきますでも、土産物一つ買ってこないようでは疑われかねないので、いつも新宿高島屋の食品街で、名古屋名物の海老せんべい『板角』を買って帰ります。女ってやつはどこかヌケてるもんで、まさか東京で名古屋名物が買えるとは思ってもいないんですね。他地域にお住まいの方は、表を参照してください。
淫夢。淫らな夢。オトコなら誰しも見たことがあるだろう。あれはいい。実にいい。生身の女とヤルよりもいい。残念なのは見ようと思って見れるわけじゃないことだけど、それもやり方次第。長年の研究の末、私が編み出した方法を教えよう。オナニーをして、射精しないまま、寸止め状態に。精巣の動きを活発にし、精子を多く作るため、パンツの上にカイロを張って股間を温める。催眠学習よろしく、AVを流しっぱなしにしておいて、女のアエギ声を聞きながら寝る。夢というのは外的要因に左右されることが多いため、経験上、これで5割の確率で淫夢を見ることができる。ただ、夢精まで突っ走れるかどうかは保証の限りでない。外で女としこたま遊んで、いざ嫁の待つ我が家へ帰ろうというとき、ふと気づく。ん、クンクン。あっ、服に女の香水がついてる。やべぇ!さて、どうするか。パチンコ屋に入ってタバコのニオイを染みつかせる? よくある手ですが、浮気をして帰る時間帯には閉店してるので却下。同様の理由で焼肉屋とか焼き鳥屋ってのもダメです。ボクがとっておきの技を教えましょう。コインランドリーの乾燥機を使うんです。香水は揮発性が高いので、20 分ほど乾燥機の熱風にさらせば、完全にニオイは取れます。タバコや焼肉など、他のニオイでごまかすよりも格段に安全ですし、コインランドリーはたいてい24 時間営業。どんなに帰りが遅くなっても心配はありません。
「先月号で、とうとうセックスどころかフェラもしよったなぁ。〝粘膜接触〞も解禁ってことでええんか? ズルルルーー」
「うーーん、そうですねぇ。でもできたらヤリたくないですけど。病気って怖いし。前回は、女のコが超かわいかったからフェラ解禁しちゃっただけで…ズルルルー」
「だったら好みの女やったらセックスでもフェラでもOKなんか? ブスはフェラさせんけど、みたいな? ズルルー」
「まぁ…そういうわけでもないんですけどね。かわいいコにはフェラされたいですよ。ズルルー」
 昭和テイスト満載のラーメン屋で麺をすすりながら、フェラ話に花が咲く。人間のモラルってなんなんでしょうね。
「じゃあ、アレや。『このコなら〝粘膜接触〞したい!』ってカワイイ子を選んで、本番するっていうのはどうや? それならモチベーションもあがるやろ? ズルルルー」
そりゃ、まぁモチベーションはあがるけど…。セックスするってことは、ソープに行くって事?
「いや最近な、人って〝褒める〞と伸びたりするなぁって思って」
「え? 突然なんですか?」
「まぁ、編集長をやってると、そう思うこともけっこうあるわけや。で、フーゾク嬢も同じように、メチャクチャに褒めまくったらセックスさせてくれるんやないかな?」
 えーー?? なにその発想!『褒めたらさせてくれる』って田舎の中学ですか?『ホットドッグプレス』的なメソッド!?大丈夫、それ?
 ラーメンを食べ終わり、「人の上に立つと、見えてくるもんがあるんよ」とドヤ顔で語る編集長。……でも、まぁ褒められれば人は嬉しいモノ。まったくない話とも言えません。
 なんとなく机上の空論のような気もしますが、「褒め倒せば本番をヤラせてくれる!」
かどうか? ちょっと検証してきまーす!〜〜〝褒める〞。正直、ボクは今までの人生で、意識して人を褒めた事ってありません。なんとなく時の権力者にヨイショすることはあったけど、その場でなんとなく褒めていました。「こうやって褒めよう!」と、プランを立てたことは皆無。そこで、まず〝褒め〞について知るために、ネットで「褒める技術」というキーワードで検索。
 すると、「褒め」について書かれたブログがずらり。その中で、「褒める7つのコツ」という内容を書いているブロガーの記事を見つけました。どれどれ…?
【①行動などを具体的に褒める】「かわいいね」ではなく「笑顔がすてきだね」。「仕事ができるね」ではなく「先方への気配り、完璧だね」など、具体的な行動を褒める。相手をそのまま単純に褒めると、おべんちゃらに聞こえがちなので。
【②期間をあけず、早めに褒める】あとでまとめて褒めるのではなく、すぐに褒める。
【③余計な一言をつけ加えない】褒めるときは、ただ褒める。「いいね、でもこうやったら、もっと良かったね」と、一言つけ加えるとメリハリがつかなくなってしまうので×。
【④褒めるタイミングを考える】第三者の前で褒めた方がいいのか、1対1で褒めた方がいいのか。ケースバイケースなので、そこに注意して褒める。
【⑤絶対的な評価で褒める】「彼よりも出来るね!」と相対的に褒めずに、「君は、ここが出来るね!」と絶対的に褒める。その本人をしっかり見ていないと難しい。
【⑥他人を利用する】「◯◯さんが君のことを褒めてたよ」と第三者に言ってもらう。本人を直接褒めるよりも、他人から聞く方が嬉しい。
【⑦心から褒める】心から褒めれば、それは他人に伝わる。ウソをつかない。目線を合わせて、「君が◯◯をしっかりとやってくれたおかげで、本当に助かってる!」と、自分が今、どう思っているかを正直に伝える。
 えーー、どう考えても『フーゾク噂の真相』のページとは思えない項目が並んでおります。なるほどねぇ。ビジネスの世界で役立ちそうなことがズラリ、ですよ。さて、この7つの技術。フーゾク嬢と本番するために使えるのでしょうか? 
⑥の「他人を利用する」は、ちょっと難しいよなぁ。店員に「◯◯ちゃん、すごく良かったよ!」と褒めておいても、本人に伝わったころにはもう遅いし。まぁ、なんだかんだ言っても、⑦にもあるように「心から褒める」っていうのが一番なんでしょうね。
 …と、いうわけで、一番重要なのは、ボクが「心から褒められる」ような、超カワイイ女のコを選ぶ、ということにつきますね。そこで、様々なフーゾクサイトを検索すること2時間。メッチャ好みの女のコを発見しました! 池袋の『M』というお店のAちゃん。黒髪にスレンダー。石原さとみ似の21歳です。ウン、これはもうなんと言っても本番したいですよ!
 さっそくお店に電話をしてみると、明日の夕方から出勤とのこと。光りの速さで予約完了です。
 さぁ〜〜、好みドストライクのAちゃん〜褒めて褒めて褒めまくって、セックスまでこぎつけますよ〜!耳と手を引っ叩かれるような風の中、池袋に向かう夕方5時。
駅前から5分の『M』の案内所へに到着。入会金、指名料合わせて1時間2万2千円を支払います。近くのホテルに入って、まずは「褒める7つのコツ」をプリントした紙を見ながら精神統一です。まず、「かわいいね!」を連発するよりも、具体的に褒める。そして、すぐに褒める。余計なことは言わない。タイミングを考える……。 ブツブツと呪文のように繰り返すこと10分。不意に「コンコン」と扉をノックする音が。来ました!!
 ドアノブに手をかけて、一度、目を閉じる。「心から褒められるような子、来てください! サイトの写真通りのコ、来てください!」そう祈りつつ、扉を開ける。カモーン!「あ、どうもー!」
 目の前に立っていたのは、ピンクのコートにショーパン。ちょっと茶髪のAちゃんでした。
 ん〜〜〜〜〜 たしかに写真のおもかげはあるけど……、黒髪じゃないし、顔もポチャっとしてる。目元は石原さとみに似てなくはないけど…ちょっと、イメージと違います。なんか、高飛車っぽい顔もしてるし。あれ〜〜〜 これは微妙ですよ。決してブスではないけども…。いろんなサイトを回って、2時間悩んで決めたのに……。自分の選球眼の低さが悔やまれます……。〜〜しかし! ここで顔に出してはいけません。ものすごく褒める! 褒めて褒めて褒めまくる! さぁ、行くしかありません!
「Aちゃん? うわーー、かわいいねー!」
「あ、そんなことないですから(笑)」
「いやいや、寒かったでしょ?入ってー。いやーー、こんなかわいいコが来ると思わなかったー!」
「いえいえ。あ、じゃあお店に電話しちゃいますねーー」
おっとしまった! 無理矢理テンションを上げようと、やみくもに褒めてしまいました。Aちゃんも「あぁ、こういう誰にでも褒めるヤツね」みたいな態度になってました。ただ
「かわいいね」じゃダメなんだ! 具体的に褒めなきゃ。お店への電話が終わったAちゃんをじっと見る。何を褒めるか? よし、これだ!
「Aちゃんって、石原さとみに似てるよねー」
「あー、ちょっと言われるかもしんないです」
そう言ってちょっと笑うAちゃん。やっぱり言われるんだ。しかも言われてまんざらでもなさそうです。ここは褒めとこう! でも、そんなに言うほど似てないけどね。
「……っていうか俺、石原さとみ超〜好きだから、かなりテンションが上がってるよ! なんていうんだろ、目元とか、笑った顔もカワイイし、すっごいタイプだよ!」
「え〜〜、本当ですか? ありがとうございますー」
そう言いながら、ピンクのコートを脱ぐと、大きなドクロの描かれたピンクのロングTシャツ。ピッタリとした大きさで、胸がムッチリとしています。これは今すぐ服とかも褒めておこう。『②期間をあけず、早めに褒める』だ!
「おぉ〜〜、このコートのデザインもかわいかったけど、Tシャツかわいいね! ピンクにスカル柄かー。スカル好きなの?」
「はい。けっこう好きですね。今日はかぶってないですけど、いつもスカルのキャップをかぶってて、それも気にいっててー」
「うん。すっごくかわいい。ショーパンも似合ってるし、服のセンスいいよねー」
「えーー、本当ですか〜」
ニコニコと笑うAちゃん。あきらかに喜んでますよ! 高飛車っぽい印象があったけど、全然そんな感じじゃないし。よし、ここは畳み掛けるしかない!
「なんかさー、部屋に入ってきた瞬間、キレイで、一瞬、とっつきにくそうなのかなって思ったんだけど……、ニコニコ笑う笑顔がすっごくかわいくて、超〜、Aちゃんの笑顔を見てるだけでこっちも嬉しくなっちゃうね。笑顔マジでかわいいもん」
「あーー。ちょっと、『話しかけにくい』って言われることあるかも。でも、笑顔が良いとか言われたことはないですよー」
「マジで? でも、すっごくいいよ。笑顔のAちゃんと目が合うと、ズキュン! って感じでドキッとしちゃうもん」
「えーーー、嬉しいなーー」
 すごい! なにこれ! きっとこのAちゃん、いつもは最初の印象通り、高飛車でとっつきにくい性格のはずです。でも、褒め続けたら、ニコニコと取っ付きやすくなってます。しかも本当に笑顔もかわいく見えてきました。効果テキメンですよ!ふたりしてニコニコしながら服を脱ぎ、シャワーへ。Aちゃん、お湯を調節しながら、自分の腕にシャワーの水をかけて確認しています。
「アツくないですかー?」
 ボクの手にお湯をかける。適温。
「Aちゃんって……なんか優しいっていうか、気が利くっていうか…なんかいいねー」「え、なんでですか?(笑)」「だって今、自分の手で温度調節しながらお湯の熱さを見てたでしょ? で、確認済みなのに、いきなり俺の身体じゃなくて、俺の手にお湯をかけて確認してくれたじゃん? 普通だったら、俺のオナカとかにすぐにお湯かけるよ。そういう気づかいがいいなぁって思って」
「えーー…そんなことないですよぉ、普通ですからー(笑)」
 もう、Aちゃんの行動すべてを拾って褒めまくる。面倒くさいけど、この先に本番が待ってるのなら、がんばりますよ!
 シャワーから出て、ベッドに移動。白いシーツの上に横になるAちゃん。思っていたほどスレンダーではなく、オナカのまわりに肉が乗ってます。Tシャツごしにたっぷりあったオッパイも、ブラで寄せていただけと判明。身体的にはあんまり魅力ナッシング。でも、ここでも褒めなきゃ!『⑦心から褒める』にも書いてあったように、『自分が今、どう思っているかを正直に伝える』のが大切なのだ。よーし。
 肌に触れて、「すごい…肌ツルツルだね……スベスベで気持ちイイ。ずっと触ってたいよ…(そこまでではない)」
 オッパイを揉んで「オッパイ、かわいい…形がすっごい良いね…(実際は普通)」
 ムァンコに指を入れたら「すっごいあそこが締まって気持ちイイね!(そこまで締まらない)」
 フェラされて異常に感じた声を出しながら「え…マジで気持ちいいんだけど…ヤバ…(↑ヤバくはない)」目が合ったら「……っていうか、本当に全部かわいい! マジでタイプだよ…Aちゃん指名して本当に良かったわー…(感情込めて)」
 もう、まくるまくる褒めまくる。「えーー、そんなこと言われたことないよ〜〜」と、Aちゃんもかなりフニャフニャになって喜んでます。これはイケるんじゃないでしょうか?
「Aちゃん、マジでちょっと付き合いたいもん」
「えーーー、本当に?」
「だって、すっごくカワイイし、性格も俺好みだし、フェラも気持ちイイし、マジで俺、運が良かったなーって思うもん」
「私も嬉しいよーー。だって、こんなに褒めてもらったことないもん」
「でも、褒めるっていうか、本音しか言ってないよ」
「他の女のコにも同じように言ってるんじゃなくて?」
「俺の好みのタイプのAちゃんと同じような顔で、身体で、性格なら褒めるけど……そんなコいなかったからね」
 どうだ!「あくまでAちゃんだから褒めてる」っていうアピール!
「うわー、嬉しいなー」と喜ぶAちゃんの瞳がウルウル潤んでいます。完全に乙女の目です。行くなら今しかない!
「じゃあさ、Aちゃん」
「ん?(目を潤ませたままで)」
「マジでちょっとだけでいいから……おちんちん、入れても良い?」
「……え〜〜」
 きた!「え〜〜」です!「え? 何? 本番やりたいために褒めてたの??」という咄嗟の感情じゃなく、「え〜〜」と、語尾が伸びてるってことは、「え〜、どうしようかな?」の「え〜〜」です! これは押せばイケる!!
「お願い! マジで好みだし! こんなカワイイコとエッチできたら、マジで嬉しいんだけど!」
「………」
まぶたを落として考え中です。よし、イケるぞ!!
「お願い!」
「ん〜〜〜、じゃあー…」
「うん」
「1万円、おこづかいくれたら良いよ! 私もしたいし♪」
 …ええええーーええーー〜〜〜 なにそれー〜 このパターン! この女、いつも1万円で本番ヤラせてんのか! そもそもヤラせる女なのかよ!
「………」
 あまりの衝撃に一瞬、言葉が出ないボク。いやいや待て! ここまで褒めてるんだ。いつもは1万円でも、これだけ褒めてるんだからタダにしてもらわなくちゃ!
「えー……お金とかそういうのはヤダな…でも、マジでかわいくてホレそうなのは事実でさ…だから、一瞬だけ。ゴムも付けるから!」
「え??」
「お願い!マジでここ数年会ったコの中でも、マジで1番だし。本当に感動してるんだよ………」
「………………うーーん……」
 悩んでる! ここまで想いっきり褒めまくってきたんだ。もしボクがホストだったら、この女がむしろお金払う方だからな?

【エロ漫画】オマンコを洗わずに即クンニ!OLはこうして舐め犬奴隷のM男を作りました

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玄関開けたら即クンニ。蒸れた汗のニオイを味わいまくる

シャワーを浴びちゃうと、興奮はガタ落ち。やっぱり舐めるのは〝即〟じゃないと。フェラのことではない、マンコを洗わずにクンニしたいという話だ。しかし即クンニを拒否られがち。女の子の体臭が大好きなボクみたいな人間には、まったくもって満足できない。玄関先でいきなりマンコをなめ回せるのだ。汗の匂いが残る太モモや尻に顔を埋め、蒸れるような股間をペロペロ。オリモノが出てきたりすると、もう最高だ。

「マンカスがあったよ」と言うと、女の子はみな恥ずかしがるけど、マン汁がダラダラ出てくる。幸せな気分になれる瞬間だ。

元舐め専AV男優の女性器への口唇愛撫・舌でなめまわした体験談

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『よかったら』という件名に『お話してみたいです』とだけ書かれたメールをいただきました。これだけだと内容も目的もさっぱりですが、当然クンニの件に決まっています。ご挨拶の返信をして何度かやりとりをさせていただいくうちに、案の定メールの送り主様がクンニがお好きな女の子であることが判明しました。
〈クンニ好きですw いっぱいしてほしいですw〉
そんな素敵な今回のクンニ好きガールは、近県で働く24歳のOL様です。そのやりとりから数日後、急なご提案をいただきました。
〈突然だけど今日空いてないですか?〉
〈はい、大丈夫です〉
〈私の家に来てもらってもいいですか?〉
クンニ欲求が昂ったのでしょう。昨今の若い女性というのは肉食系とでも申しましょうか、性に対してアクティブだなぁと感心させられます。女性がデリヘル感覚で部屋に男を呼んで性欲処理を行う。これはネット社会がもたらした現代的な性生活のあり方なのかもしれません。夜の8時頃。僕は指定された住所をカーナビにセットしてOL様宅へと向いました。ワンルームマンションの一室のチャイムを鳴らすとOL様がドアから顔を覗かせて、そのまま無言で僕を招き入れてくださいました。素朴な雰囲気ながらも美形なお顔立ち。短パンから覗く健康的な生足、そしてスベスベの美肌が魅力的な女の子です。一人暮らしのその部屋はあちこち散らかりまくっていましたが、その生活臭たっぷりな空間に若い女子が居るというだけで、独り身である僕には刺激的であり、なんだか生々しくてエロチックです。僕が緊張しながら距離をとって床に座っていると、OL様から両手を広げてハグを求める仕草をされました。それに応え、その流れでスキンシップがてら全身のマッサージを施していたら、
「ねえねえ、舐めてぇ?」
とクンニのご催促をくださいました。短パンと下着をササッと脱がせるや否や「いただきます」とクンニを始めます。シャワーを浴びたてなのでしょう、お部屋とは違って清潔感溢るるオマンティス様。時間をかけて丁寧にソフトに舐めさせていただきます。
「ずっと舐めててね」
OL様はそう言い放ち、スマホでゲームをしながらクンニ奉仕を受けていらっしゃいました。そう、僕はただのクンニ道具。OL様の気が済むまで、ただただ延々と何時間でも舐め続ける。それが僕の存在理由であり、ここに居る唯一の役目なのです。
「あ…、気持ちいい」「いきそう…」などと、ときおりイかれてはクールダウンを何度か繰り返し、かれこれ4時間ほどのクンニ奉仕をさせていただき、帰宅と相成りました。
〈お疲れです。昨日はありがとうございました。また、会ってくれますか?〉
翌日にいただいたこのメールにより、OL様の性処理道具として頻繁に使っていただくであろう日々の幕が明けたのでした。
顔面騎乗クンニ編
この連載でたびたび触れているように、僕は日々のクンニライフをブログに綴っています。ですがここ最近、元来の物ぐさな性格に拍車がかかったのか、しばらく更新できておりませんでした。今回はそんな放置状態のブログを見てくださった方からメッセージが届いたのです。
〈国田さんへ。私の舐め犬になってほしい。今も活動していますか?〉25才、OLさんからのお便りです。ブログの更新は面倒でも、クンニそのものは生き甲斐ですので、もちろんいつだってウェルカムです。
〈国田さんの動画を観て、舐められてる女の人たちが羨ましくなりました。こういう舐め犬の存在自体最近知ったのですが、非常に興味あります〉
インターネットを介して、一般女性が見知らぬ男(僕)とクンニ目的で逢うだなんて、本当に素晴らしい時代になったものです。その後のメールのやり取りで、平日のお仕事終わりに僕の家にお立ち寄りいただく事が決まりました。迎えた当日、お待ち合わせの駅で顔合わせの瞬間がやってまいりまし
た。
「あ、どうも国田です」
「はじめましてー」
 ご登場されたのは、なんとも可愛いアイドル並のルックスの女の子です。芸能人で言うと乃木坂46の生駒里奈さんに似ています。(以下、里奈様)。僕の舐め犬生活は長いですが、クンニ希望の女性は、日常生活ではなかなか巡り会えないような美人の率が高いように思います。とにかく、ドMな僕としては目の前に現れた可愛い女の子の舐め犬になれるという現実が幸せでなりません。
「仕事からそのまま来たんですけどお風呂入った方がいいですよね」
 そんな里奈様のご質問に、僕はすかさず「そのままのを舐めたいです」と申し出ます。
「じゃあ綺麗にしてねっ」
そんなステキな会話を交わしながら、クンニルーム(僕の部屋)に到着しました。部屋に到着するや「下だけ脱いだらいいんですか?」とクンニのご準備をされる里奈様。僕は頷きながら、露わになられた里奈様の下半身に顔を近づけ、そっと舌を這わせます。
「やばーい。すごい気持ちいい♪」
初めてお会いした女の子と数分後にはクンニをさせて頂いているというこの状況。非日常的で興奮いたします。ときにソフトに、ときにディープに。緩急をつけながらアソコを舐め続けていると里奈様は、「あ…気持ちいい…そう…それやめないで…」
 と、僕の頭を押さえつけては舐め方をコントロールしてくださいました。
「ねえ、テレビ観たい。机の下で舐めててね」
「はい」
「顔面騎乗したいからそこに寝て」
「わかりました」
「疲れたから足を揉んで。あ、少しだけ寝ていい? あんたは舐めるのやめちゃダメよ」
 初対面なのに自然に主従関係ができてしまうのも、クンニ御奉仕の醍醐味です。その後も里奈様は僕の部屋で存分に寛がれて、僕をクンニ道具として遠慮なくご堪能くださいました。
「舐め犬いいね! すごい癒された〜。これからも使わせてね」
こうしてめでたく里奈様の性処理道具にしていただくことになったのでした。
亀頭に舌をつけてから裏スジに舌をはわせ、最後に睾丸を吸う。その間、俺の肛門をさするのは、すでにお約束になっている。いつもは、イッキに挿入し一度目の射精。シャワーを浴び、しばし休憩の後、アナルなめやシックスナインで汁が漏れるほど徹底的に焦らせ「入れて、お願い」を合図に、ゆっくり2回目の性交を楽しむのがバターンだ。が、今日は尻を向けても「こんな感じでいい?」と着衣のままボーズをつけるだけ。一応半ケツや陰唇開きのポーズは撮れたが「これで写真はおしまい」と俺の力メラを棚に移した。まあいい、両親との喧嘩とか、何か理由かあって乗り気ではないのだろう。陰唇を撫でながらキスし、乳首を吸って陰毛の匂いを喚ぎ、クリトリスを舌でつつき、腔ロを開く。ほとんど濡れてない。いったいどうしたんだ。聞くのも悪いし、とにかく挿入を、と尻を向けてミキの舌を待つ。が、ほんのちょっと舌をつけただけで「入れる?」と消極的な声を出す。当たり前じゃないか。女はかったるい感じで性器を開き天井を見ていた。まるで川崎の「ちょんの間」の女と同じようだ。「これ見て」としぼんだベニスを見せても「どうしたの?」としごくだけ。キスでどうにか勃起したペニスを挿入し、女の歯を訳めなから射精した。ミキは何事もなかったようにトイレから出ると身支度を始めた。
クンニ道場
果たしてこれほどマヌケな道場が存在しただろうか。クンニ中のカップルを囲み、熱い視線を送る複数の男たち。一見、アダルトビデオの撮影現場にも思えるこれらの写真は、今年1月下旬、東京・池袋で開催された『第1回クンニ道場』でのーコマである。クンニ道場。文字通り、女性器に舌や唇などで刺激を与える性行為、クンニリングスのテクを極めるための場所なのである。当日、会場となった逆ナンパ部屋の店内に集まったのは、20代から30代の一般男性4人。自らのクンニテクを向上させようと、参加費1万円を払いこの企画に参加したらしい。プログラムはクン二講義とクンニ実技の2部構成で、道場の主催者で元舐め専AV男優の肩書きを持つN氏の仕切りで進められていく
N氏がホワイトボードを使い、体験に基づいた舌の使い方や女性器の研究などを説明していくと、参加者からも根元はどう舐めるの、吸いながら舐めた方がいいなどと活発に意見が飛び交う。皆さん表情が真剣である。30分ほどの講義が終わり、いよいよクンニ実技へ。まずはN氏が女性のアソコを開帳し、お手本を実演。
鼻を使ってクリトリスを刺激するのも有効でN氏の解説に、ウンウンと領く参加者たち。ウェットティッシュで女性の股間を拭きつつ、次々とクンニクンニクンニ。
「今のは気持ちよかつた」「もっと付けて欲しい」
モデル女性の率直な感想に一喜一憂する参加者たちの姿は、まさにクンニ道を極めんとする求道者である。
女性器を舐めたい願望・クンニ奴隷犬の幸せ人生
女優が男優の顔に股間を押し付けてクンニを強要していました。いつしか私の股間はカチコチです。
なるほど私は、女性器を紙めたい願望を持ってるのか。いや、それも正確には違いました。同じクンニでも、男性が女性の脚をこじ開く一般的なものではさっぱり興奮しないのですから。強引に「紙めろ」と命じられるクンニ、その妄想だけが当時のオナニーのオカズでした。大学生になっていざ生身の女性を前にしても性癖は変わりません。なにせ初めての相手とも、顔面騎乗してもらって初めて勃起したくらいです。ネットの「SM掲示板」を見つけたのは大学卒業後のことです。当時の私は自らのM気質をどうにか充たしたいと悩んでいました。私の場合はクンニ奉仕をしたいわけですから「能動のM」。パートナーとしてぴったり合うのは「受動のS」となります。そしてこの掲示板には、普段の生活では絶対に見つからないような「受動のS」の書き込みが大量に投稿されているのです。
『何時間でも私の好きな場所を紙めてくれるワンちゃん募集します』
私は片っ端からメールを送り、紙めさせて欲しい、奉仕させて欲しいと訴えました。
〃国田と申します。よろしければ、私を紙め犬としてお使いいただけませんか?〃
メールのやり取りで、私が挿入を望まない純粋な祇め奉仕希望の人物だと伝えると、ほぼすべての女性が興味を示してくれました。反応が良かった理由は、おそらく彼女らにアクセスする他の男性の多くが、いくら祇め好きとはいえ所詮は「能動のS」、前戯としてのクンニとしかとらえていなかったからでしょう。彼女らの希望とは微妙に、でも明らかにズレているのです。初めて私の奉仕相手となってくれたのは、外資系企業に勤めるあ才のOL様でした。掲示板で彼女は、格下の男を見つけて奉仕させたい願望を訴えていました。
『私の言うことを聞いてくれる、奴隷くんを探しています』
メールを送ると、彼女は願ったりの返事をくれました。
〃ワタシ、彼氏がいるからセックスできませんが、それでも大丈夫?お口でずっとご奉仕してくれるのかな?″
〃私はセックスで興奮できないので、その方が好都合です。なるべく長い時間、祇めさせてください“
〃わかったわ。いっぱい祇めるのよ・いい?〃
待ち合わせの某ターミナル駅にやってきたのは、スーツ姿の碕麗な顔立ちの女性でした。といっても私は容姿にはまったく興味がありません。外資系OLという属性も正直どうでもいい部分です。ただ、この人に思う存分『祇めさせられる』と想像すると身震いしてきました。
「こんにちは、国田です」「初めまして。じゃ、行きましょうか」
簡単な挨拶だけで食事も何もなくすぐホテルに入ると、OL様はスーツの上着を脱ぎ、下半身だけ裸になってベッドに腰掛けました。文庫本と飲み物をベッドサイドに置いて。
「いつでも始めていいよ」
私は興奮を抑えながら正座をし、ゆっくりと両脚の間に顔を近づけ、舌で優しく弧め始めました。左右のビラビラ。その周りの毛の生えた部分。催とお尻の穴との境目。もちろんクリトリスも、膳の中も。とにかく丁寧に丁寧に。OL様は言葉を発しません。文庫本を読みつづけるのみです。OL様は
小説に没頭しはじめたのか、微動だにしなくなりました。それでも股間からはしっかりとヌルヌルの液体が惨み、ときおり腰がブルブルッと震えます。
クンニ時間は先方の予定にもよりますが、短くても1時間、平均4〜5時間ほどでしょうか。最長を記録したのは、化粧品メーカーで営業職をされているコスメ好き女性でした。
『祇めるのが好きな入っていますか?』
ごく短いメッセージに、メールを出したところ、
〃あんまりクンニされたことってないけど楽しみにしてます〃
待ち合わせ場所に現れたのは、黒髪の似合うナチュラルメイクの美人さんでした。挨拶もそこそこにコンビニで食料を買い込み、近くのラブホテルヘ向かいます。事前のメールで〃明日もお休みだから、何時間でも大丈夫〃と書かれていたとおり、コスメ様は、翌日の朝ご飯まで買っています。コスメ様はテレビのリモコンを持ちながら、ウトウトと軽い眠りに入ったようです。私は彼女を起こしてはいけないと、よりいっそうの優しいクンニを心がけます。
ペロペロ、ペロペロ
「ああ、気持ちいい…」
目を覚ましたコスメ様は、心地よさそうにまどろんでいます。
「国田は眠くないの?」
「はい、大丈夫です」
「私ちょっと眠いかも。ずっと祇めててくれるの?」
「もちろんです」
どんなに長くても飽きることはなく、むしろ長ければ長いほど感覚が高まり興奮も増していく。いわば、クンニハイのような状態。この時が永遠(とわ)であればいいのに・・気づくと、時間は朝の4時。愚かな私はコスメ様の股間に顔をうずめたまま2時間ほど眠ってしまったようです。コスメ様も目を覚ましてしまいました。
「いえ、まだ祇めた方がよろしいですか?」
「うん、紙めて欲しい」
「わかりました」
すぐさま股間に戻ります。ペロペロ:ペロペロ朝日が上るころにはコスメ様も完全に目を覚ましたようで、テレビをみながら、ごく当たりまえのように脚を開いています。
「国田、朝ごはん食べようよ」
ここで再びブレイクです。2人でサンドイッチを頬張りました。
「なんか、これクセになるね。もうずっと紙めてて欲しい」
「はい」
「まだ祇めてくれる?」
「もちろんです」
正直、眠気で意識は腺騰としていましたが、私の奉仕を喜んでもらっていると思うと、やめるわけにはいきません。コスメ様は目をつぶりながら、再び私の証め奉仕を堪能してくれました。終了したのはお昼の2時です。およそ1年で、クンニ奉仕した女性の数は、70人を超え、私はその記録をミクシィ、後にブログに記すことにしました。するとなんと女性からの問い合わせが来るようになったのです。
〃日記楽しく読んでます。私にもクンニしてもらえますか?″
これは予期せぬご褒美でした。掲示板で探さなくても、女性からオーダーが入るなんて。以来、私は望まれるまま、彼女たちの元を訪れ、股間を祇めまくりました。印象的な女性について触れておきましょう。
●巫女様
東北地方の大学に通いながら、王女のバイトをしている彼女は、会社説明会で東京に来るたびにクンニを所望し、褒美としていつも聖なる水を出してくれました。口を添えてすべて飲み干したことは言うまでもありません。
●エステティシャン様
都内でエステティシャンをしている彼女のクンニ初体験は、なんと小学3年生。しかもお相手は同級生の女の子だったそうです。時間さえあれば一方的に祇めさせていたのだとか。年季の入った祇めさせっぶりは堂に入っていて、いつも汚れたままのアソコやお尻の穴をぐいぐいと押しつけてくれました。
●JAL様
大手航空会社にお勤めの彼女は、3カ月に一回の頻度で呼び出してくれ、クンニが始まると必ず持参したマンガ本を読み始めました。多忙な仕事なので、深夜1時に呼び出され、朝の4時にまたお仕事へ、なんてこともザラ。寝る間も惜しんで駆けつけたものです。
●47才主婦さま
股間の匂いが非常にきつい方でしたが、それをいっさい気にすることなくシャワーも浴びずに堂々としてくれたことで私はますます興奮しました。こういう奴隷的あつかいのクンニこそが私の求めるスタイルなのです。
そしていま、私はひとりの女性に夢中になっています。彼女は資産家の奥さんです。自宅は5階建てのビルで、自家用ヘリやクルーザーも持っているほどです。とはいえ私はお金で飼われているわけではありません。彼女は資産家なだけに、人に奉仕させる仕草が身に染み付いている、人を使うという行為が極めて自然なのです。格下の人間でありたい、格下の動物やモノとして扱われたいという願望をごく自然に叶えてくれる彼女こそが、運命の相手なのではと私は思うのです。
OLや女子大生のお姉さんを口説いてオナニーを見せてもらいクンニでご奉仕
ネカマになって、ズリネタを集めている。
プロフィールは18才のウブな学生、アミだ。オナニーやセックスに興味はあるが、実際にやったこともなければやり方もわからない処女という設定だ。相手探しは、東京エリアの20代の女子に、片っ端から友達申請していくだけ。
『初めまして、アミって言います。高校2年生です。よかったらお友達になってください』
モバゲーは友達が多いほどゲームが有利に進むシステムなので、女の子からの申請ならほぼ100パーセント断られることはない。最初のうちはゲームの話題など世間話を交わし、うまくやり取りが続くようなら、徐々に深い話へ進んでいけばいい。
『お姉さんって彼氏いるんですか?』
『いないよ。1年前に別れちゃった。アミちゃんは彼氏いるの?』
『それが…ちょっと前まで彼氏がいたけど、エッチを誘われると怖くてできないんですよね』
こちらが経験の少ない女の子を演じれば、向こうはお姉さん気分でアドバイスをしてくる。
『最初のときは痛かったですか?』
『うーん、私は結構最初から気持ち良かったな。こういうの珍しいみたいだけど』
エロ話が聞ければ、今度は顔写真が欲しい。これも妹キャラでお願いすれば、わりと簡単に手に入るものだ。
『お姉さんってどんな雰囲気の人なのか気になるなー。写メとか見てみたいです♪』
『いいけど、アミちゃんも送ってくれる?』『いいですよ』 
あらかじめネットで見つけた女子高生のプライベート風写メを用意しておけば、ここは難なくパスできる。 相手の容姿があまりにもヒドい場合はスルーし、少しでもズリネタになりそうならエロ画像の入手に取りかかる。
『お姉さんスタイルもいいし可愛いいし、羨ましいな。やっぱり勝負下着とかって持ってるんですか?』
『そうだねー、それなりに持ってるけど』
『よかったら、どんな感じなのか見せてもらえませんか?』
『私の?結構ハデかもよ(笑)』『えー! チョー見たいです』
不思議なのは下着を見せてくれと頼んでいるのに、なぜか皆さん下着を身につけた状態の写真を送ってくれることだ。  ここまで来たらゴールは近い。
『実は…オナニーにも興味あったりするんですけど、自分で触ってみてもよくわからなくて。ぶっちゃけ、そういうことってしますか?』
『たまにしかしないけど、やったことはあるよ』『やっぱり、指とかも入れちゃうんですか?』
『そうねー、でも最初のうちは直接触らないで、パンツの上からの方がいいかもね』
『あの、そういうの見たいって言ったら怒られちゃいますかね?』
局部丸出しの写メはさすがに無理だが、下着を見せてくれるような子なら、パンツの上から指先でクリを触るカットぐらいは送ってくれる。ズリネタとしては十分だ。
『お兄ちゃんウキウキしてましたよ』
と、そんな感じでズリネタ集めに精を出していた俺だったが、ある一人の女とのやり取りから思わぬオイシイ展開になったことがある。27才のエステティシャン、マユミだ。
彼女が『私も彼氏が欲しいんだよね』と打ってきたとき、ふと思い付いたのだ。俺本人が、アミの兄貴として登場すればどうか?すでにマユミからは初体験の中身やオナニー方法、過去の彼氏とのセックスなど、かなり突っ込んだ内容を聞き出している。見た目は小雪似のちょいシャクレだが色白なとこは悪くない。
『彼氏欲しいなら、私のお兄ちゃんとか、どうですか?』
『アミちゃん、お兄さんいるんだ。どんな人なの?』
『タイプかどうかわかんないけど、結構真面目だし、お似合いだと思うよ。マユミさんのメアド、お兄ちゃんに教えときましょうか?』『うん、お願いしよっかな』
すぐさま、アミの兄としてマユミにメールを送る。
〈アミの兄貴です。妹がお世話になってるみたいで。マユミさんのことはいつも話に聞いてました〉
〈そうなんですか。こちらこそアミちゃんと楽しくお話させてもらってます〉
さらにモバゲー内ではアミが兄(俺のこと)の浮かれっぷりをアピールだ。
『お兄ちゃん、なんだかウキウキしてましたよ(笑)』
『うん、楽しそうな人だね』
『お兄ちゃん、いつもマユミさんのこと聞いてくるんですよ。取られたらちょっと寂しいな』お兄ちゃんがマユミと食事にこぎつくまでに時間はかからなかった。最初は3人で会いましょうと提案されたときは、ちょっとビビったが。当日は興奮最高潮だった。すでにオナニーのやり方までわかっている女が、目の前でのんきに食事しているのだから。家に帰ってコキまくったのは言うまでもない。
民家盗撮の達人が、家人(女)がオナニーするように仕向ける、それが「オナらせ屋」だ。ターゲットの自宅近くにレディコミやエロビデオを置いたり、携帯にエロ動画を送りつけたり、玄関先に新品のバイブやローターを置いたりと、とんでもない技がてんこもりだった。クンニブログ「ドMな国田の大冒険」を運営する、舐め犬国田くんのルポだ。彼はクンニシーンを撮影してブログにアップしていて、そのブログを観た女性から新たなクンニ依頼が来るという好循環ができあがり、クンニに明け暮れる日々を送っている人物だ。現在は恋人ができたせいで活動を自粛中らしい。

妊娠中の女性は挿入を嫌うのでクンニでせめる・妊婦と出会いたければ舐め犬をアピール

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僕はこの掲示板で妊婦のヤリ友を探しています
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姓婦が発散する甘酸っばい匂い
9月の終わり、「ハゲに胃ガンなし」と、いつも自分のツルッパゲを自慢していた83才の父がガンで亡くなった。「Tさんって人、知ってる?」
母親から、そう聞かれたのは葬儀翌日の夜のことだ。聞けば、
「生前お世話になったTですが、お焼香に伺いたい」と女の声で電話があったという。
心当たりはない。誰だ。玄関のチャイムが鳴り、ドアを開けると、黒っぽいスーツを着た女が立っていた。女はTと名乗るや、あわてた様子で「このたびはどうも」と言っただけで、そわそわと去った。老齢の母だけが在宅と思って来たところ、俺が出てきたので驚いたようだ。香典狙いか。
翌日も父の旧知を名乗る不審な2名の人物から電話があった。
昨日の件があるので、「失礼ですが、いつどこでのお知り合いですか」と細かく聞くや切れた。
墓地や墓石の電話セールスも相次いだ。最初の電話が葬儀の翌々日の午後4時ころ。早いもの勝ちというわけか、それから2時間弱の間に電話が続いた。あまりに数が多いので、ある業者にどこで知ったのかと詰め寄ったところ死亡者リストの配信サービスで知ったという。
それが1段落すると、今度は都内のあらかたのデパートと専門業者から香典返しのカタログが山のように送られできた。情報源は病院か区役所か葬儀屋か。いずれにせよ油断ならない。父の入院中は最後の親孝行とばかり看病に努めた。が、せっかくの病院通い。一方で看護婦を観察することも忘れなかった。若い看護婦の多い産科と内科のフロアをうろつけば、パジャマ姿で歩く出産をひかえた若い女たちが発散する甘酸っぱい匂いで、頭はクラクラ。
数回泊り込んだ際には、男を求めて俳掴する若い女でもいないかと深夜病院内を探検したが、結局何も起こらなかった。唯一の事件といえば、なぜか男性用のトイレでドアを開けたまましていた患者らしい若い女に遭遇したことぐらいか。ほんの一瞬だったが、ピンクのパジャマの下に陰毛が覗いていたのを俺は見逃さなかった。
それにしても、看護婦というのはソソる存在だ。中でも看護学生には興味を覚えるいつだったか、実地研修で初々しい彼女らが5人ほど父親の病室へ入ってきたことがある。体温の測り方、点滴の交換等々、目をイキイキさせた若い女は、やはりいい。俺は以前、巣鴨にあるフーゾクで、ナースルックの女数人からいっぺんにサービスを受け、全身が性かんたいと化したことを思い出した(右ページの写真はそのとき。この看護学生全員に体をなめてもらったら…。想像するだけでクラクラしてくる。まったく俺はどこまで不謹慎なんだ。
妊婦は挿入を嫌うので舐めるべき
「お尻が好きなのね」
「女のお尻が軽いっていうけど」
女はベッドにもどると、ペニスに唾液をたらし、ゆつくりそれを口に含んだ。伏せた目になんとも色丸がある。10分ほど丹念に紙め上げ、自分でゴムをかぶせ上に乗ってきた。
「腰が痛いんだ」「このかっこうが好きなの」
降りる気はなさそうだ。それでも、女の小刻みな腰の動きに俺の性感も高まってくる。女がからませてきた両手を握る。と、同時に頂点に達し、俺もあわてて射精した。

尿道とクリトリスの間にあるUスポットを歯ブラシで攻めるセックステクニック

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Uスポットを知っているだろうか。知名度は低いが、女がメチャクチャ感じる場所だ。Uとは英語で尿道を意味するUrethraの頭文字で、その名のとおり尿道とクリトリスの間にある性感帯を指す。奥には尿道海綿体という部分があって、これは男でいう亀頭にあたる場所。つまり、Uスポットとはマンコにある亀頭だ。亀頭を刺激するんだから気持ちイイに決まってる。
攻め方は、尿道の周辺を優しくチロチロ舐めたり舌全体で押すように刺激する。たったこれだけだ。最初はくすぐったがられるだろうが、無視して続けてみよう。効いてくるまで時間がかかるので、じっくり丁寧に丁寧に。10分も舐めれば、マンコはグチョグチョに濡れているはずだ。さらに舐め続けると、しっこを漏らしちゃう娘もいるので気を付けて!
さっそくテクニックを披露する
始めたテレクラ行脚、ヤシた女は今年3月末時点で298人を数えるが、自慢でも何でもなく、その3分の1は心か体のどこかに銃弾(トラウマ)を受けた女だ。型口径がかすっただけのもいれば、マグナム弾を全身に浴びた女もいる。毒には毒をもって制す。俺も鬼になってさんざんヤリまくった。ヘビーなところでは、脳の神経膜が破損し、短い今盃叩を男とセックスすることで気をまぎらす。精薄であることを自認し、友達をエサに男漁りをする20才。フランスのファッション誌のモデルにな
りきる誇大妄想女。知り合った男に強引に結婚を迫る精神病院を入退院する25才のバッイチ。その他全員のエピソードをまとめれば「テレクラ・トンデモ女博覧会」が出版できるだろうと自負
している。マトモな女の互首云は自作写真集「携帯桃色美術館・全8巻」に所蔵。「壊れた女」の写真は思い出すだけでも気が滅入るのでカステラの空箱に投げ込んだままだ。その箱には「テレクラ動物園』と書いてある。
サングラスの女はすぐ見つかった。だが、身長以外はミスの概念かりはほど遠かった。オタフク顔のうえにポチャ体型。いくら元とはいえひどすぎないか。やられたと思った。が、まあいいか。適当に遊んでやろう。むろん金はかけずに。挨拶も早々、陽子は「新宿にいるとモデル事務所の人に見られるかもしれない」と言い、どこか車でいこう、と促した。じゃあ中野にでも行くかと誘うと、「同業者がいる」とのこと。仕方なく以前入ったことのある和風旅館のある阿佐ケ谷へ向かうことにした。陽子は俺をだましたことを謝るでもなく、タクシーの中で「元ミスユニバース陽子」とだけ印刷された名刺を出した。さらにー枚の写真を取り出して俺に見せ「このころは忙しかったわ」とつぶやいた。確かに水着の女が3人並んでなにか手に持っている。が、超一流のなミスコンにしては地味すぎる。第ータスキもしていない。この女の話につきあってみよう。そのほうがおもしろそうだ、と考えた。副賞のハワイ旅行で地元の新聞に載ったこと。ある俳優から求婚されたこと。有名な六本木のクラブには顔パスで入れる専用のVIP席があること。陽子は俺の膝に手を乗せ、阿佐ケ谷までしゃべり続けた。「こんな素敵なヒトと会えるなんて。だからお金は今日じゃなくて、もっと大きいプレゼントしたい。一緒にハワイに行かない?」
俺は考えていたセリフを口に出した。これで怒るようだったら、単なる援交ダマシ女だ。帰る、と言えばそれでいい。果たして、陽子はうなずいた。
「実は俺は大地主の息子で、会社をやってて秘書を探しているんだ」「あたしのこと」「もちろん英語もうまそうだし、頭も良さそうだし、それに美人じゃない」
弾力のある白い肌はあたりが良く、薄いピンク色の女性器をさんざん楽しんだ。
帰り際、書けるはずもないことを承知で「ここに履歴書送って」と住所を書いたメモを渡した。妄想女はだまされやすいことをこの女で知った。
「明日にでも貸してあけようか」と言えば、「生理になりそうだったらゴメンなさい」と話が早い。下がダメなら上の口だってある。とにかく、異様なモノが好きな女だ。当然セックスもマトモじゃないはず。だったら逃げればいい。スカは趣味ではないが、この際経験しておくか。そんな気分だった。パルコの入口にいた彼女は、170センチ近い身長を持つヤセた女だった。黒いミ二はヒップライ
ンすれすれで、ピンクのシャツからは黒のフラジャーが透けて見える。
「これ、気に入ってる作品なの。見て」
北口のこじんまりとしたホテルの部屋に入ると、マリエは自分で描いたという油絵を俺に手渡し、トイレのドアを閉めた。29インチテレビの画面大の油絵に、一見してそれとわかるベートーベンのデスマスク。片方の目にはナイフが刺さっている。ドアをノックすると、「少し待って」と返事かあり、それから15分ほどしてようやくドアが開いた。「わたしって閉所恐怖症の反対なの。狭いとこが好きで」広い場所にいると不安になり、外出した際は一回はトイレに入り時間を過こすらしい。自宅ではトイレに数時間閉じこもることも珍しくないと言う。
マリのスカートのなかに手を入れる。冷たい肉の感触。陰毛は薄いりしくほとんど感じず、すぐ割れ目にあたった。女はスカートとシャツを脱ぎ、本を見たまま「いいよ、入れて直とベッドに寝そべった。腰を抱き上けバックの姿勢にさせ、パンツをひきずりお降ろしゴムを装着、開かせた脚の間から小さくまとまった性器にペニスを挿入した。腹に感じる女の尻の温度が、金属を連想させる。生身の女ではなくダッチワイフと性交しているところを、女に観察されているようなのが俺を興奮させる。射精した後、マリ工が言った。
「男ってわがままよね、コンドームなんかしちゃって」
わけがわからない。それかり毎日のように深夜、彼女から電話がかかってきた。邪険にするとストー力ーにでも変身しそうだ。俺は、時に朝まで続く話にも付き合った。会話の内容はほとんど女の見た夢の話だ。猫を食べた、私はマリーアントワネットの生まれ変わり云々。それが1週間も続けば、さすがにガマンできない。
「もうヤメてくれるかな。これ以上、雷話がくるようなら、テレクラの店長に連絡して、店に雷話してもマリェのコールはつなげないようにするよ」
そう脅すと、連絡は途絶えた。が、しばらくして、また電話が来た。
「私とセックスしないとあなたは事故で死ぬ」。それだけ一方的に言って、切れた。ー力月後、俺の似顔絵らしいスケッチの入った手紙が届いた。「好きでした。さようなら」はいいとして、俺の目にはナイフが刺さっていた。
薄手のパンツからわかる尻のラインがまぶしい。が、挨拶したとたん、目つきが変わった。
「イチ口ーさん」「え?俺はケンイチだよ」
「どっちでもいいけどお茶おごってよ」ここまでは単に横柄な女としか感じていなかった。が、地下のコーヒーショップでアイスミルクを3つ注文されると、さすがにその異常に気つく。ウエイトレスがヘンな顔をしていると「いくつ頼んでも自由でしょ~」と怒る。これはヤバい。早めに連れ出し「サイコーのオマンコ」を味わって別れよう。トイレで用を済ませ本を掴んだ。と、また女が異常を見せた。ホテルに入って、女がやっと俺のベルトを持つ手をはずした。少しマトモになったか。ヤルなら今のうちだ。ミルク味の深い口ンクキスに始まり、玉をもまれながらのフェラご機嫌だ。ベッドに横たわったミドリにカメラを向けるとニコッと笑った。しかし、正常位で挿入しようと女の脚を拡げると「バカ、お前なんか死んじまえ」とマクラを投げつけてくる。どうも、ある一定の間隔で気分が変わるようだ。俺はタバコを吸い、女の回復を待つことにした。泣いているミトリにキス。と直に脚を開く。挿入しやすいように腰も丸めている。いい挿入感だ。見開いた目で「ケンイチ君ステキ」とささやかれ、まもなく射精さあ早く別れよう。

マッチングアプリでクンニのみでアポ・前戯でいかせセックス出来ないか挑戦|パパ活体験談

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クンニ掲示板に集まってくるプチ援助交際女は素人なので結局セックスまでになりやすい
クンニ掲示板プチ援助交際女c067.jpgクンニ掲示板プチ援助交際女クンニ援助交際一見すると都合のよさそうな女っぽいのに、実はまったくの逆で、面倒で食えない女というのがいる。そんなのに変に力を注ぐと徒労に終わるだけなので、連中の特徴を覚えておきたい。
●その1 巨乳見せびらかし女
わざと巨乳が目立つような服装をしている女は食わせ者だ。奴らは、単に見られるのが嬉しい、男が誘ってくるのを断るのが楽しいと考えているだけだ。冬のミニスカ女も同様なり。
●その2 飲み会で下ネタを言う女
複数の飲みの席で下ネタに食らいついて来る女は、すぐヤラせそうに見えがちだが、実際は口だけ。
その場で人気取りしているだけにすぎない。
●その3 テレフォンセックス女
電話でこんなにアンアン言ってるんだからよっぽどスケベなんだろうと期待しがちだが、まず会うことができない。単なるオナニー豚と考えよう。
●その4 おごって女
最近の出会いアプリに多い手合いだ。夜中にメシをおごってやって、いざホテルへ! となったら、さっさと帰ってしまう。パパ活の一環とでも思ってるんだろう。
●その5 女グループの中の幼いキャラ
「この子、1人しか付き合ったことないし」「この子、元カレとは手をつないだだけなんだよ」みたいなことを言われてる未熟キャラは、なんとなく落としやすそうな気がする。世間知らずで騙しやすそうだし。でも甘い。そのキャラは男を遠ざけてきた結果なのだから、もちろん我々も警戒される。
●その6 すぐヤラせる女
楽勝でヤレたんだからセフレにしようと思ったのに、すぐ連絡が不通に。このパターンの多いこと多
いこと! 即ヤリ系だからといって油断してはいけないという意味で記しておく。
クンニのみでアポってセックスまで出来ないか
クンニのみで1万の約束で素人と割り切り援助交際しても結局欲情して入れて欲しいとなって格安でエッチできるのではないか。追加料金は発生させず1万円でがっつりセックスできてしかもたぶん感謝までされるという天才的なアイデアが通用するかエロ実験してみました。

テーマはタイトルそのまんまです。あらためて声に出して読んでみてください。どうでしょう、この一点の曇りもない論理。女から挿れてくれとお願いしてくるのだから当然、追加料金は発生しないわけでつまり1万円でがっつりセックスできてしかもたぶん感謝までされるという天才的なアイデアだ。

『タイトル:こちらが舐めるだけ本文:クンニ好きな男です。挿入にはぜんぜん興味がありません。もちろんお助けアリで』出会い系サイト数種に同様のカキコミをしまくったところ、ナオミ、40代前半さんからメールが届いた。〝条件を聞かせて下さい〞1万円を提示し、すぐに巣鴨駅前でのアポとなった。クンニのみ1万円は十分、即OKの額として通用するみたいだ。駅前にいたのは、お墓参りの臭いのする小柄なオバサンだった。この人を仮に1万円で抱けたところでどうなのかという気もするが、まずは予行演習と考えておこう。開口一番オバサンは言う。
「あら、あなた、自殺した元カレに似てるわ」どういうつもりの発言なのか理解に苦しむ。とりあえず喜んでくれているのだろうか。そうだ、大事なことを聞いておかねば。

「普段はワリキリとかっていくらぐらいでやってるんですか?」
「そうねえ、イッテンゴかしらねえ」1・5か。つまり作戦に成功すれば5千円得したことになるわけだ。ホテルで金を渡したところで、ナオミさんが念を押してくる。
「本当に舐めるだけでいいのね?」「はい。大好きなもので」「どうすればいいかしら」「じゃ、そこに寝転がってください。あ、脚もうちょっと広げて」彼女は横になって、大きく股を開いた。

挿入はかなわなかった。1万円払って、線香くさいマンコを舐めまくったのみ。なにかこの作戦、間違ってないか?

翌日は、首だけが前のめりになった体勢で過ごした。後頭部から首にかけて強烈な激痛が走る。クンニのしすぎだ。中2日を置き、また出会い系で相手を募る。反応を示したのは渋谷の19才のフリーター、久美。待ち合わせ場所に現れた当人は、浅田真央をシャブ中にしたかんじの不健康そうなギャルだった。でも、前歯はちゃんとあるし、まだギリギリ10代ということもあり肌ツヤも結構なもんで、ナオミさんよりは上玉だ。彼女、普段は2万でエンコーしているらしい。成功すれば50%オフ、半額セールだ。では久美ちゃん、そこに寝て脚を開いてちょうだい!

またしても挿入ならずである。イカせてしまったことが失敗の要因か。女ってのは、もうすぐイキそうなときに「挿れて!」となるものなのだから。

渋谷クンニの翌日、掲示板の「クンニ相手募集」カキコミに返信をくれたのは、20代後半のOL、千夏。プロフィールによると職場は品川で、体型はやや細身、彼氏と別れたばかりらしい。昨夜の渋谷クンニからの連投によって体調に不安は残るが、今度こそ決めねばならない。必ずや固く閉ざされた小陰唇の門を女自ら開かせてみせる。「こんばんは〜」千夏はデカい黒縁のメガネに、胸元を大きく開けたロングのワンピースをまとい、低姿勢で現れた。これはこれは巨乳じゃありませんか。Fくらいあるかも。ホテルに入り、いざクンニ開始だ。

プレイ後、意地悪に聞いてみた。「クンニだけって言ってたのに、どうして挿れちゃうのさ」「えー、だって…」「だって何?」「……」「恥ずかしがらずに言ってみ」「だって終わらないんだもん」それ以上聞くのはやめた。ニュアンス的に、チンポが欲しくなったというより、果てなきクンニに付き合いきれなかったっぽいからだ。そういうこと言うなよ、萎えるよ。

【エロ漫画】臭いおまんこクサマンでもクンニする対処方法はラップ越しと湿布|エッチテク

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臭いマンコに効く市販薬マンペロ悶絶クリーム・オマンコ丸洗いに挑戦
0075_20181201121728a43_2019101014180880b.jpg0076_20181201121729367_20191010141809ee2.jpg0077_20181201121731663_20191010141811d6c.jpgどんなにシャワーを浴びても臭いマンコは臭い。強い匂いを消すには、さらに強い匂いを重ねるに限る。こいつは強力なバニラの香りと甘い味付けがされたクリームなので、どんな臭マンでも甘いスイーツのようなマンコに変えてくれる。微量のトウガラシ成分も入っているので、最初は少量から始めた方がいいだろう。ピンサロで女のアソコを触ると、めっちゃ濡れてる。でもローションを仕込んでるだけかも…。愛液は酸性でローションはアルカリ性だから、phをチェックすればいいだけだが、女の股間にリトマス紙を突っ込むのは不自然だ。そこでこのティッシュである。酸性かアルカリ性かを色の変化で確認できるので、ニセ愛液などすぐに見抜ける。浴槽に入れるだけで、ローション風呂を簡単に作ることができる。ポイントはその粘度である。類似の商品は大してローションっぽくならないが、これは本当にドロドロになる。カップルで浸かると、手、腕、太もも、尻。触れ合う部分すべてが気持ちいいの何の。ただし注意点が一つ。あまりにも粘度が強いため、使用後の掃除がかなり大変なのだ。排水溝が小さいと詰まる恐れもある。ラブホで楽しむことをオススメしたい。
名器への道・オマンコ丸洗いに挑戦
編集さんが開口一番、こんなことをいい出しました。
「さっそくだけどさ、マン臭をチェックさせてよ」
ははーん。どうやら、今月はアソコの臭いを無くそうってのがお題のようです。特にこの暑い時期、女のコのアソコはムレまくってますからね。しかし、おあいにく様。私のは無臭です。むろん、自分で確かめたわけではありません。しかし、これまで男性から「臭い」と苦情を受けた経験は皆無。この事実が、何よりの証拠でしょう。そんな私に「マン臭」を調べさせろとは失礼もいいところです。と、いつになく余裕を見せていると、きゃー、いつのまにか編集さんが私のパンティをずり下げてクンクンしてるじゃないですか。やめてくださいっー
「オエー。クサヤのようなニオイがプンプンする」
「そっいう冗談、笑えません」
「でも、少しツーンときたぞ」
「へえ、そうですか」
「あっ信じてないな。じゃ、客観的なデータを突きつけてやるよ」
言い終わらぬうちに、カバンから機械のような物を取り出す編集さん。
「これ?臭測器だよ」
編集さんいわく、これは単位のない臭いを数値化する装置だそうです。正常値である「200」よりどれだけ高いかで、臭さを比較するとか。ちなみに編集さんの靴下を測定したところ出ました。あはは、クッサー。
私の「臭わない」アソコはどうか。
えーと。……え?え?え?ウソッ、信じられない。編集さんの靴下より臭い
すっかり落ち込んだ私の目の前にまず差し出されたのは、輪切りにされたレモン。まさか「肉の臭みを消す」とか言うんじゃないでしょうね。「基本でしょ」「…」
拒否する間もなく、私の股間にボトボトと何滴ものレモン汁が。ぎゃ、し、しみるー・痛い痛い
敏感な部分だけに酸性の汁が与える刺激は並じやありません。しかも、数値が「409」と、逆に上がってる…。必死で苦痛に堪えたのに、なんで?
「おっかしいなあ。きつと元々の臭いにレモンの香りが加わって臭素自体は増えたんだよ。レモン、使えないな」
「はなっからムリだったんですよ」
気を取り直して、次に編集さんが取り出したのは携帯ビデ『セぺ」。
なるほど、手っ取り早くアソコを洗ってしまえというわけですか。
臭測器で測り直してみましょう。「おっ、スゴイ。一気に一209』まで下がったじゃん。
……けど、いまいち盛り上がんねえな
なるほど、言われてみれば先ほどから行ってるのは、消臭や洗浄といった小手先の手段。根本的な問題は何一つ解決していません。やはり、名器道を歩む者としては、アソコの臭いを元から断つくらい大胆な改造をすべきなのでしょう。
とはいえ、何をどうしたらいいのか。懸命にアイディァを出そうとするのですが、なかなかこれといったモノが浮かんてきまぜん、と、そのとき穣集さんからこんな提案が
「とりあえず、食り活を変えてみるってのはどう?」「食生活、ですか」
「この前テレビで肉食を止めると体臭が減少するって番組をやっててさ。だからお前はさらにその上を行って、一切の動物性たんぱく質を断つんだよ」「ああ、なるほど」
どちらかと言えば、お肉はあまり好きではなく、その他の動物性たんぱく質、つまり、魚、卵、チーズや牛乳などに至ってはむしろ苦手な私。よーし、これなら簡単に実行できます。
「わかってると思うけど、精子も飲んじゃイケないんだからな」
おや、何でしょう。この不可解なセリフは。気のせいかしら。
「あの、何かおっしゃいました?」「だから、精子もたんぱく質だろが」「え?」
・・物の本によると、アソコが臭う原因のーつにストレスも挙げられているとか。食生活は変えない方がよさそうです。
ごぶさた系の人妻は顔全体で硬いチンコを味わい尽くす
美人なのに、パンツを脱いだら臭いおまんこ。顔が可愛い分ショックは倍増ですがそんな臭マン女でもセックスできるのかとても気になります。 しかし、確実にクサマン女性とセックスできる方法があります!
ブスのは舐めたくない…。ラップ越しのクンニが結構イイんですって
湿布のプニプニがクンニの代用になるなんてありがたや
あの、舐めてほしいな…
う、うん…湿布のプニプニがクンニの代用になるなんて
ありがたや
あ、ちょっと待って
持ってきてよかった〜
ぬるま湯で1分ほどふやかして…
そう。これクンニの100倍気持ちいいから試してみようよ
ヌルヌルしててほんとにクンニみたい!
あっ!本当にクンニよりいいかも!
えっ、何コレ!?
あんっ!なにそれ〜しっぷ?
クサマン女にはこの方法がおすすめです
我慢してクンニはしんどいしマン臭も緩和されるので一石二鳥です
だんだんその匂いが臭いと思わなくなり、むしろ興奮するようになってましたという人もいるが少数派。ここではおまんこの臭いを消す方法を考えよう。石鹸などを使えばいいが体質も変えた方が良いだろう。腸内環境を整えることで臭いの原因を防ぐことが出来る。 便通を整える食物繊維を多く含むめかぶにはねばねば成分であるフコダインが多く含まれていて体臭の原因を排泄してくれるので積極的にとっていきたい。
手マンする時は
イキそうな気配を察したときに手マンのスピードを上げていないか?
女がイキそうになるとつい攻撃の手を強めてしまうのが男のサガですがこういうとき女は
おわかりかな?
スピードアップ前の力加減が良かったからこそ絶頂感がやってきたのだから…
内心どんなことを考えているかご存じか?
なんでスピードアップするのよ!
そのままの方が気持ちいいのに!
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