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クリ吸引バイブ・ウーマナイザーをクリトリスにあてながらSEXの威力

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アダルトグッズ業界で密かに話題になっている商品がある。
ドイツ製のクリ吸引バイブ「ウーマナイザー」だ。電マやローターなど、これまでの女性向けアダルトグッズの場合、クリへの刺激は「振動」が中心だったわけだが、そこへ新たに「吸引」が加わったのだ。クリ派の女性たちから絶大な支持を集めて売れまくってるそうで、試しに販売サイトの口コミを覗いてみると、「1分ぐらいで何度もイッた」、「もう手放せない」、「これでイクと足腰が砕けます」などと絶賛コメントで埋め尽くされている。確かに、吸われてパンパンに肥大したクリを刺激するんだから、効きそうな気はする。初代ウーマナイザーが1万2千円。吸引力が2倍になった2代目ウーマナイザーW500が2万5千円とかなり高額だが、そんなにすごい効果を持っているのなら、一度、実験してみる価値はありそうだ。
典型的な援交女って感じの図々しさ
届けられたウーマナイザーは、パッと見、高そうなPC用マウスに似たデザインで、作りもしっかりしていた。さっそく充電し、電源を入れてみる。トリートメントヘッドと呼ばれるシリコン製の吸い込み口が、赤く光ってブルブル震え、同時に「ポポポポ…」と吸引しだした。強弱ボタンを押せば、吸い込みと振動の強さを11段階に調節できるらしい。ヘッド部分に手をつけてみると、そこまで強力ではないが、ピタっと吸い付きブルブルしている。たしかにクリを責めたらよさそうな感じがする。
さっそくカバンに忍ばせて、都内の出会いカフェに向かった。時短のことばかり考えて、キスはイヤだのフェラは無理だのと生意気なことばかり言う彼女たちをクリイキさせまくって思い通りに操ってやる!提示する条件は、クリ吸引だけで1万円。
1時間限定で、セックスはもちろん、フェラの必要もなしだ。これなら、ガメつい援交女も釣られるはずだ。気になった援交女をトークルームに呼んで、クリ派かどうかを確認したうえで、ウーマナイザーの口コミを見せていく。
数人と交渉したところで、「中よりはクリかな」と答えた
30代の援交女が関心を示してくれた。ローターを使ったオナニーなら何度か試したことがあるそうだ。「なるほどね〜。吸うんだ。いいかもしれないですね。でも1万か〜もう少しもらえません?」
「いやいや、フェラもセックスもなしだよ? 何もしなくていいし」
典型的な援交女って感じの図々しさだが、どうにか1時間1万の条件で飲んでもらい、外に連れ出した。自称34才のアパレル系派遣社員で、ヨウコ。顔は麻生久美子を5〜6発殴ったような雰囲気で、援交女にしてはまずまずのレベルだろう。
﹁振動が⋮ああ、高級な感じ?﹂
近くのホテルに入り、あらためてプレイの説明を行う。
「じゃ、シャワー浴びてもらってからコイツのテストに進みましょう」「あの…先にお金、いいですか?」「あ、そうだね。はい、1万円」「いまから1時間ですよね?」
「うん、1時間で大丈夫だよ」
スマホで時間を確認し、大事そうにお金を財布にしまったところで、ヨウコにウーマナイザーを見せる。
「へ〜、ここで吸うんですか?」
「そうそう。吸いながら震えるんだよ。気持ちよさそうでしょ?」「うーん、どうかな…」
いまいち乗り気じゃない彼女にシャワーを浴びてもらい、ベッドの中央に寝てもらった。
いざ、開始!まずは彼女の股間にローションを塗り、最初は最弱の1にしてクリ周辺にあてがってみる。先端部分が赤く光ってるので、室内が暗くてもよく見える。ボボボっと音を出しながら、クリがスポッと吸い込まれた。
「あっ……」
ヨウコが脚をビクっとさせた。「どんな感じ?」
「うん、いいかも…んん」「え、どういいの? ローターとかと比べてどう?」
「んん…ローターよりはいいかな。もうちょっと強くできます?」
強弱スイッチを押して、吸い込みと振動を強める。ほれ、これでどうだ。ブブブ…
「ああ…ヤバイ。ああ、いいかも…ああ〜」「どういいの?」
「振動が…ああ、高級な感じ? … あああん」
高級な感じの振動? よくわからないけど、たしかに千円程度のローターなんかより、かなりしっかりした作りだし、ヘッドのシリコンも肌触りが滑らかなのでわからないでもない。
「あ、あ、あああ、イキそう…イクイクイク!」
ヨウコさん、かかとをピーンと伸ばし、身体を大きく波打たせながらイッてしまった。正確に時間は計ってないけど、開始から2分ぐらいかな?シーツの上に直径50センチほどのシミが
続けてイカせてやろうとウーマナイザーを当て続けると、彼女から物言いが入った。
「ちょっと待って、タイムタイム」「どうしたの?」
「足にチカラ入んない…ああ、…お願い、ちょっと待って!」
しかたない。いったん休憩してやるか。あれっ? シーツが冷たい。ぐしょぐしょに濡れてるぞ。
「ちょっと、コレ、すごいことになってるけど」「ええっ? うそ!」
シーツの上に直径50センチほどのシミができていた。失禁したのか?
「しっこ漏らしちゃったの?」
「え〜、ごめん、わかんない…。漏らしてないと思うけど…わかんない」
顔を近づけて匂いを嗅いでみたが無臭だった。これは小便じゃない。どうやら潮を吹いたみたいだ。しかしすごい量だな。
「えー、ごめんね。ちょっと冷たいよね」
「いつもこんなに出るの?」「出ない出ない! こんなになったことないよ」
「そうなんだ。バスタオル敷こうか」
「うん。じゃあ、一応トイレも行っとこうかな…」
トイレから戻ってきた彼女に確認したら、小便はしっかり出たとのこと。やっぱりシーツのシミは潮で間違いなさそうだ。これもウーマナイザーの力なのか。
「どう? そろそろ復活した?」「うん、もう大丈夫」
ということなので、ふたたび吸引攻撃開始だ。
強弱ボタンをさっきと同じ強さにして、クリをスポッ! ボボボ…。
「ああああ…」
ヘッド部分をクリと膣の辺りでヌルヌル往復させるとその動きに合わせて彼女の身体がビクンビクン動きまくる。
「あ〜ヤバい…また…イッちゃいそう…あ、あ、ヤバい、イクイク!」
またしてもクリに当ててから2分ほどで絶頂だ。やっぱりすごいな。
あっさりフェラの約束ゲットだ
ハアハアと肩で息をしながら、彼女が口を開いた。
「ホントすごいねコレ。ちょっと欲しいかも…」
「でしょ? 売れてるみたいだよ。買っちゃえば? 2万4千円だけど」「え〜高い」
「じゃ、ほら、今のうちに味わっておこうよ」
再びクリに当て、さらに少し強さを増してみる。ボボボボボ!
「んんん〜くあああ!」
再び手足をのけぞらしながら感じまくるヨウコ。こちらは機械を当ててるだけなので、まったく疲れないのがいい。
「ねえ、一緒に舐めて…欲しいな…」「え? 一緒にって?」
「ちょっとでいいから、下の方も一緒に…」「下ってどこよ?」
どうやらクリを吸わせながら、膣の周りを舐めて欲しいとのリクエストらしい。
「じゃ俺のも舐めてくれる?」「うん、いいよ」
あっさりフェラの約束ゲットだ。すごいぞ!よし、ならばクンニしてやろう。ウーマナイザーでクリを吸いながら、膣周りをペロペロペロ〜。
「あああ〜気持ちいい…んああ〜」
ちょっとキツイ体勢だけど、ヨウコは俺の頭に脚を巻きつけながらアンアンよがってる。
「どうなのコレ?」「すごい気持ちいい! あああ、またイッちゃいそう!」
潮を吹くほどではないが、マンコはぐっしょぐしょだ。そうこうするうちに、またもやイクイクイク!と言いながら、身体をビクビクさせてイッてしまった。これで絶頂は3回目だ。
生意気な援交女がこんなにおねだり
「はあはあ…。ちょっとごめん…、休憩させて…。なんかすごい疲れるねコレ。ぜんぜん違う。体力使うかも」
ということなので、今度はウーマナイザーを乳首に当ててみよう。意外と気持ちいいかもよ? ほれ、スポッとな。
「ああ…、んん…」「どう、乳首は?」「うん、いいかも…」
いいんだ。確かに乳首も一瞬にしてビンビンになったな。しかしほんと、こっちは楽チンでいいな。
「でも、やっぱり下がいいかな…」
ふーん、クリをもっと吸って欲しいんだね。でも約束の時間をすでに30分ほど超えてるけど、いいのかな?
「時間は大丈夫? 過ぎてない?」「うん、平気…もっとやって」
なんだかトロンとした顔になってるよ。よっぽど気に入ったんだな。仕方ない、再びヘッドを当てて、クリ吸いしてしんぜよう。ボボボ…
「うああああ…あああ!」「気持ちいい?」
「うん、気持ちいい…あああ」
なんか彼女ばかり気持ちよくさせてるのがだんだんアホらしくなってきた。いったんクリから外してみよう。
「はあ、はあ、はあ…え? 何で? 何で止めるの?」
「ん? もっと吸って欲しいの?」「うん、もっとやって…」
すごいな。生意気な援交女がこんなにおねだりしてますよ。今ならなんでも言うこと聞いてくれそうだな。
1万でヤラせてくれるんだね
そうだ忘れてた。そろそろ約束のフェラをお願いしてみようか。
「いいけど、そろそろ俺のも舐めてくれる?」「うん」素直だ。1万しか払ってないのに。横に
なったヨウコの顔にチンポを近づけると、躊躇なくパクっと咥えてくれた。ヌメヌメと舌が裏筋を上下したり、吸い込みながら前後したり、なかなかのフェラテクじゃないですか。
「ねえ、早く、またそれやって」
ヨウコがチンポから口を離し、ウーマナイザーを指さした。貪欲だな。まだイキ足ないのか!
ならばフェラさせながら股間にあてがってやる。
「ううう…ううああああ!」
結局、フェラはそっちのけで、快感に没頭しはじめてしまった。これじゃ全然こっちが楽しめないじゃないか。再びウーマナイザーをはずす。
「え、やめないで! もうちょっとなの」
「またイクつもりなの?」「え、ダメ? なんで?」
「じゃあさ、チンチン入れてみない? 入れながらクリを吸ったら気持ちいいいじゃないかな?」
「ええ…うん、いいよ、入れてえ〜」
え、いいんだ? こんなにあっさり? 1万でヤラせてくれるんだね。バンザイ!気が変わらないうちに、すぐにゴムを装着。彼女の上に覆いかぶさる。すでにマンコはビッショビショになっているので、コンドームチンポもヌルンとすんなり入った。
「んああああ!」おお、よく締まるマンコじゃないか!
「ああ…ああん」
まずはゆっくりと腰を動かしながらウーマナイザーをクリに…。と思ったけど、邪魔すぎて無理! 脇に投げ捨て、ガンガン腰を打ち付ける。
「あんあんあん! え、え、もっとやってよ〜吸って欲しい!」
もはや完全に俺のチンポの立場はないが、そんなの関係ない。かわまず腰を振り続けてやる!
「あんあんあんあん!」
彼女がクリ派だからか、俺のチンポが役立たずだからかわからないが、結局、挿入で絶頂させられないまま、俺だけキッチリと発射したのだった。
なんと合計2時間強の、満足のセックスでした。もちろん、追加料金は払っておりません!

【エッチな実験】電マの絶頂寸止めクリトリス攻めで女性はどこまで淫乱になるか

電マの絶頂寸止めクリトリス攻め
「…今回のテーマは…どないしようか……」
「う〜〜ん、どうしましょうかね」
「まったく思いつかんな。だんだんイライラしてきたで」
 本日何杯目かの紅茶をグイッと空にする編集長。
「イライラした……といえば、町田は最近、イライラしたことはないんか?」
「んー、そうですねぇ。あ、先日、iPhoneが壊れたんですよ。画面が全然映らなくなって、真っ暗になってしまって」
「ほう」
「で、ソフトバンクに行って修理しようと思ったんですけど、ものすごく時間がかかるんですよ、これが! まず人が多くて待たされるし、順番が来ても、本人確認とかが面倒くさいし、なによりソフトバンクの女店員の態度がムカついたんです。『専門の修理ショップに行かれるしかないですね。そこで症状を確認して……』『急いでるんだけど、代替え機とか出してもらえないんですか?』『無理ですね〜』『最速で直してもらうにはどうすれば……』『わかりかねます』みたいな!」
「おぉ、なんかやたら怒ってるな(笑)」
「アイツら、自分が一流会社の社員かなんかと勘違いしてるんですよ! ただの電話屋のクセに! サービス業としての自覚がない!」
 しゃべりながら思わず興奮してしまう。それほどまでに腹が立ったのです。正直、できれば一番行きたくない場所なんですよね。ケータイショップって。
「ちなみにボク、ケータイ3台持ちなんですけど、他のケータイ会社も同じです。マジで許せませんよ」
 そんなふうにまくし立てていると、編集長がニヤリと笑った。
「ええやないか! その腹立つケータイショップの女をヒーヒーいわしたったらええんや! テーマは『腹立つ職業のケータイショップの女を成敗したら、どれだけ胸がスッとするんやろう?』で、どうや??」
 なにそれ? そんなテーマある?? っていうか、そもそもケータイショップの女は、あくまでもケータイショップで働いてるんですから、風俗では働いてないでしょ。
「いや、昼はドコモで働いて、夜はフーゾクってこともありえるで? もしくは、前職がケータイショップっていうコもおるやろ。そういう女を探してメッチャクチャにしてきたらええんや!」
 ニッコリと笑う編集長。
「いや……そんな前職がケータイショップって、どうやって探すんですか?」
「それはまかせるわ。とにかく、それでいこう! あ、そろそろ時間やから行くで!」
 なんというムチャぶりでしょうか。たしかにケータイショップの女をメッチャクチャにするのは、胸がスッとしそうですが、いったいどうやって見つければいいのでしょう? ヤバい……過去最大のピンチかもしれません……。
 さて、打ち合わせから2週間ほどが経ちました。知り合いのフーゾクライターに「前職、ケータイショップで働いていたフーゾクのコっていない?」と聞いて回ったり、お店に電話して「前職、現職でケータイショップ勤務のコっていないっすかね?」と聞いてみたり。……まぁ、まったく見つかりません。予想はしていたものの、いったいどうすればいいのでしょう。
 ん? こういうのはどうだろう?
 お店のフーゾク嬢のプロフページには、そのコの「出身」が書かれていて、同じように「前職」が書かれてたりもします。そのページをダイレクトで見つければいいのです!
 そのプロフページを探すには、「可能オプション」に入ってそうなキーワード……つまり、「顔射」「口内発射」「AF」などと一緒に、「ケータイショップ」と入れればヒットするのではないでしょうか??
 胸の高鳴りをおさえつつ、Google検索を開きます。
 ボックスに【前職】【ケータイショップ】【顔射】【口内発射】【AF】といったキーワードを入れて……検索!
 ……おぉぉ!! なんとそこには、いくつかの女のコのプロフページが並んでいました。見てみると、「前職・ケータイショップ」やった!成功だ! 読みは間違ってなかった!!(プラトーンのポーズで)
 しかし……ここでひとつ問題があります。
 ここに出ている「前職・ケータイショップ」の文字。
 このケータイショップというのがクセ者です。もしかしたらこれ、ドコモやソフトバンク、auといったキャリアの会社じゃなくて、これらのキャリアすべてを取り扱ってる、街のHITショップみたいな店の店員という可能性もあるからです。
 そもそも、HITショップ系のとこって、キャリアの会社と違って、ものすごく対応がラフで、いろいろとワガママをきいてくれる素敵なお店。ここはやっぱりキャリアのムカつく女とプレイしなくてはなりません。
 では、「ケータイショップ」のかわりに、「ドコモ」って入れてみてはどうか? …うまくヒットしません。う〜〜ん、どうしよう。さらに頭を悩ませる。入れたてのコーヒーを飲み干しながら脳をフル回転させる。こんなに悩むなんて、普通ないよ! 
 そんな瞬間、ひらめきました。
 そもそも「前職・ドコモ」なんて書くわけない。もしドコモから文句が来たら怖いし。
ここは伏せ字にするんじゃないでしょうか?
 そこで、「ドコモ」のかわりに「ド◯モ」にしてみます。どうだ??? 検索!
 ………キターーーー!! そこには、「前職・ド◯モ」と書かれた、フーゾク嬢のプロフィ
ールページが表示されていました! やった! やったよボク! なんか一流のスーパープログラマーみたいだったよ!さて、検索に引っかかった中から選んだのは大久保の「K」という店のAちゃん。茶髪でちょっと田舎のヤンキーっぽい感じの21歳。顔はボカしが入っているので、よくわかりませんが……そんなに可愛くありません。でも、前職の欄には、しっかりと「ド○モショップ店員」の文字。ウン。さっそく「K」にお電話してみましょう!
「あ、もしもし、サイトを見て電話してますー」
「あっりがとうございますぅ〜〜!」
 テンション高めの店員です。
「Aちゃんはどうでしょう?」
「2時間後に行けますよ! 時間に近くなりましたら、大久保駅からお電話ください! ホテルに入っていただいて、そこに派遣しますので〜」
「なるほど。ちなみにAちゃんはプロフページを見ると、『ド◯モ店員』って書いてあるけど、本当なの?」
「そう聞いてます! 仕事をしてたところの写真を見たわけじゃないんですけどねぇ(笑)」
 よしよし。いいじゃないか。期待が持てそうです。本当は、スーツを着せて、ドコモっぽいスカーフを首に巻かせたかったんだけど、このお店、コスプレコースがないようです。さすがに女用のスーツを買うわけにもいかないので、ここは普通にプレイするだけで手を打ちましょう。
 ちなみに値段は、入会金1000円、70分1万7000円。顔射は3000円ですが、Aちゃんは顔射NGでした。残念! そのかわり、おしおきということで、電マ(3000円オプション)を付けてみました。
 予約をして、約2時間ぐっと我慢の子で待ちます。約束の時間の10 分前に大久保駅に到着。再び電話をすると、指定のホテルを紹介されました。
 ホテルに入り、まずはイメージトレーニングです。Aちゃんは、どんな感じの性格なのでしょうか? プロフィールには「おっとり」「性格が良い」なんて書いてありましたが、ドコモショップの
女が性格が良いわけありません。「私、一流会社!」みたいなイヤな女に決まってます!
 とりあえず話してみて、Aちゃんの汚らしい一面を露呈させ、
そのまま電マでおしおきしちゃうのがいいでしょう。「いつもやってるみたいに、対応してごらん?」「え〜、この商品はぁぁぁあぁ〜〜」みたいな感じも楽しいかもしれないなぁ。
 コンコン……。
 小さく二回、ドアをノックする音が。来ました! Aちゃん来ましたよ!
 さぁ〜、ボクの長年のイライラを解消させてもらおうじゃありませんか! なんかエラそうでムカつく、ドコモショップの店員を成敗してくれます!
「こん…ばんわ〜〜あはは」
 ガチャっと扉を開けると、そこにはストレートの茶髪なAちゃんが立っていました。ニットのセーターに膝丈のスカート。サイトの写真よりは悪くない感じです。
「えっと、Aちゃん」
「はい、そうです」
「前職は、ドコモなんだって?」
「あ〜〜、いきなりですか(笑)。そうですね。シャワー浴びましょうか?」
 おいおい、なんか事務的だな。そういうところがケータイショップの女のイヤなところなんだよ!
「まぁ、いいじゃん。ちょっと話そうよ。座って」
「あ、はい」
 そう言って、ベッドに腰掛けるAちゃん。なんか不思議そうな顔してます。とりあえず、本物の元ドコモショップ店員かどうかを調べるため、フリートークをば。
「いつまでドコモやってたの?」
「あ〜、半年くらい前までですかね」
「なんで辞めちゃったの? ドコモっていったらNTTでしょ? 給料も良かったんじゃないの?」
「そうでもないですよ。ドコモショップのスタッフって、大体、ドコモの子会社がやってたりするんですけど、あそこで働いてる人は派遣が多いんですよね。私も派遣だったんで」
「それは、ドコモ専用の派遣会社かなんかなの?」
「ん〜〜そうですね。私はネットで見つけて応募したんですけど」
「給料っていくらくらいなの? 高いイメージだったけど」
「いやー……残業手当とか入れても、月給20万円くらいですよ。でも、新機種とか、操作方法とか、いろんな確認の手順とか、覚えなくちゃいけないこともあるし……安いと思うけど」
 ふ〜ん、そういう世界なんだ。Aちゃんは短大卒らしいけど、20代前半の何もできない女が、週5日で朝から夜7時まで働いて20万なら別にいいんじゃないの? ……っていうか、これは本物だ。この話のリアルさ、間違いなく本物の元ドコモ店員ですよ!
「……っていうかオレ、ケータイショップの女スタッフって、なんかイライラすることが多いんだよね。すっげー待たされるし、なんか慇懃無礼だし」
「いんぎん……?」
「言葉遣いは丁寧だけど、無礼な感じってこと。上から目線で話すじゃん?」
「そんなことないですよ」
「なんか『わかりかねます』とか『規則ですので』とか、ピシャリ! って言うじゃん。すっげー待たせるし」
「それは、丁寧な言葉遣いをしろって言われるんですよ。あと、わかんないことはわかんないし、規則は規則じゃないですか? うるさいんですよ、本人確認とか。それに……」
 出ました! うっわー、ムカつきます!なにそれ!?
 「規則は規則じゃないですか?」とか、もっと言い方とかあるじゃない?
マジでムカつくわ!もうこれ以上しゃべらせるわけにはいきません。しゃべってるAちゃんの横に座り、無言でスカートに手を突っ込む。ツルっとした生地のパンツをサッと横にズラし、ムァンコに指を入れます。
「あ、ちょっと…、シャワー、痛い!」
 そんな声なんて聞いてられません。まだ濡れてないムァンコにズブブブっと中指を進入させ、グリグリかきまぜます。
「痛い痛い! 待って!」
 待ちませんよ? お前らだって、ボクが何を言っても「規則ですので」って聞いてくれなかっただろ? これもボクルールの規則なんだよ!「ムカつく女の言うことには耳を貸さない」っていう規則ですので。
「あー……ん、もっと、ゆっくりで…痛いから…」
 そうなったら、もっと痛くするのが規則ですので、中指に続いて薬指も挿入!
「ん〜〜!!! ん! イッ…!」
 なんかデカい声で「イッ!」って言った! 顔を見ると歯を食いしばってます! 
 指の動きを止めずに、わざと乱暴にグリグリを続けていると、だんだんとムァンコが濡れてきました。Aちゃんもぐったりしながら、目を閉じてます。なんかつまんないなぁ。
 ふとAちゃんが持って来た手下げ袋を見ると、グレイの丸いモノが頭を出しています。おもむろにその頭をエクスカリバーのように引き抜く。電マです。
 サッと一度指を抜き、ベッドの枕元にある電源にコンセントをつなぐ。
 ……ビィィイィィィン!
 突然の振動音に目を開けるAちゃん。
「あの…、オプションOKにしてたけど、電マってやったことなんですよー。あと、シャワーに入っ」
 ヴぃぃイィイイーーーーー!
「あーー!」
 震度最大値の電マをパンツの上から、クリに当ててやると、いきなり叫ぶAちゃん。金切り声がうるさい!
 先ほどと同じように、ムァンコに中指と薬指を入れ、乱暴にかきまぜます。プラス電マ! ムァンコをぶっこわす勢いです。電マも、クリに軽く押し付けるのではなく、ドスを深く刺すようにグググッと力いっぱい押しています。
「やぁやっやっやーーー!」
「お客さんが、そんなふうにイヤがってても、ドコモショップの店員は、本人確認がなかったら、取り合ってもくれないもんね?」
「え? っっなに? え?」
「自業自得だよね?」
「え? どうして? え??」
 さらに、人指し指も挿入。
「いやーーーー!!!!」
 どんどんパンツがビッチョビチョになっていきます。ドコモっていったところで、ざまあないですね。執拗なムァンコ&クリトリス攻めを繰り返すこと30分が経過。振動に慣れすぎたのか、「ふぅーーーふぅーーー」と、深い呼吸をするだけで、声が出なくなりました。一度、電マのスイッチを切ります。
「どう? ちょっとは反省した?」
「………………え?………」
「ドコモ時代、お客様に対して、偉そうな態度とってたことを、反省しましたか?」
「そんな態度………とって、ないです」
「反省してないってことね? この電マ、マンコの中にガンガンに突っ込んだらどうなるかね?」
「……やだ! ダメ!」泣きそうな表情です。いやー、なんていうかボクってこんなにドSだったんですね! まだティンコ舐めてもらってすらないのに、すっごい楽しいです!
「………だって、本人確認しないで作業するとペナルティとかあったんですよ………しょうがなくないですか?」
「しょうがないかもしれないけど、もっと態度があると思うんだよね。あと、あんなに人が並んでるのに、全然急いで仕事してるように見えないのもムカつくよね。移動も小走りとかにしてくんない? 努力してるように見えないから!」
「でも、私、もうドコモ辞めたんで………」
 まぁ、そうだよね。知ってる知ってる。でも、しっかり謝ってもらわなくちゃ、ボクもこのままじゃ引けないんだよね。「ナマイキで失礼な態度でごめんなさい」って言ってごらん?
「……ナマイキで失礼な態度でごめんなさい」
「いいね。全国の人に向って、『私のマンコは
ドコモよりも従順です』って言ってごらん」
「プッ(笑)……なんですかそれ!」
 思わず笑みがこぼれる。ムカッ! 再び電マのスイッチオン!「ああああーーー!! ごめんなさい! ドコモよりも従順でぇぇぇーー」
「『マンコもクリもいっしょ割です』」
「マンコもクリもいっしょ割でぇぇすぅーーー!!!」
 そんなふうに、時間いっぱいまでおしおきをして、最後は喉奥に射精した次第です。あ〜〜、スッとした。
50代の清楚系の人妻のバイブモニター会
カラオケ点数が低いと口ーター30秒。美容室のおばちゃん客を集めて大人のおもちゃモニター会を開いてます
私が関東の片田舎で美容室を営み始めてかれこれ10年になる。自分ー人でやっているこじんまりした店だ。客は、40代50代のオバチャンがメインである。若い女性向けの美容室ではなく、さりとて男向けの理容室でもないので、年のイッた女性には通いやすいのかもしれない。
彼女らは店で私と2人になると、やたら下ネタをフッてくる。ダンナに触られることもなくなったであろう妙齢の方々。きっと欲求不満なのだ。しかしあいにく私にオバチャン趣味はなし。テキトーに話だけを合わせて、お茶を濁しているだけだった。
今年の初め、悪友の男(40代)と居酒屋で飲んでいたときのこと。オバチャン客がいかにイヤらしいかを力説していたところ、ヤツがやたらと食いついてきた。何でもコヤツ、若い女よりも熟女の方が燃えるらしく、私にオバチャン客を紹介してほしいというのだ。
「そんだけタマってんなら、話は早そうだろ。スグにヤラせてくれるんじゃねえっな、たのむよ」「んなこと言ったって、いちおう客だしなー」
私だって客は失いたくない。大々的に不倫を薦めるのは今後の仕事に影響ありありだ。と、名案が浮かんだとばかりに悪友くんが言う。
「アダルトグッズの新製品のモニター募集ってことで、オバチャンを誘ったらどうだ」
アダルトグッズ。確かに髪を切ってる最中にその種の話題が出ることもある。振れない内容ではない。
「俺がアダルトグッズの制作者会社の人間ということにしてさ。使い方を教えてあげるとか言ってさ」
そんなウマクいくかよと思いながらも、店で何人かの女性客に話をしたところ、40代の主婦が食いついてきた。
「へー、そんなお仕事ってあるのねえ」
彼女は、居酒屋を経営するこ主人がいるものの、ここ最近、まるで夜の営みはないと始終こぼしているエロオバチャンだ。
「なんだか力ラオケボックスでモニターを行うそうですよ。ボクも現場に行きますので安心だと思いますよ」「・」
あらま、目をキラキラ輝かせてるよ。まったく、これだからおばちゃんってヤツは。
3日後の昼間。待ち合わせ場所の力ラオケにヤツと2人して向かったところ、おばちゃんはお友達3人を連れていた。ー人だと不安だったのだろう。もちろんみな40代のオバチャンだ。悪友が持参したバソコンを力ラオケのモ二タにセッティングし、エロDVDを流しながら、力バンからバイブや口ーターを取り出した。
「今日はこ協力ありがとうこざいます。みなさんには当社の製品を手にとっていただきながら、忌憚のないこ意見を伺わせていただきたいと思ってまして・・」
こうして始まった偽モニターは、彼女らが勝手に酒を注文し出したあたりから、雰囲気が怪しくなっていった。
「すごいねえ、こんなの使う人いるのねえ」
茶髪の40代がピンクローター片手に、50代のポチャの膝を叩く。
「私のダンナなんて買ってきたことないわよお」「ウチもお」
ポチャから口ーターを受け取り、しげしげしげと見つめる40代の色黒。どいつもこいつも興味津々だ。そこで、悪友が仕掛けた。
「じゃあ、ちょっと使ってみましょうか。服の上からだけでも」
ヤツがバイブのスイッチをいれ、色黒の乳房にあてがう。多少の抵抗は見せるも、いやではなさそうな様子だ。それを見ていた残り3人のオバチャンたちが、「うわー」「すこいー」「どれどれ、私も」その後はもうエスカレートする一方だった。
彼女たちに力ラオケを歌わせ、点数が低かったからバツゲームと称して、股間に口ーターを30秒当てたり、電マを最強レベルでヤラせてみたり。周りの友達の目があるせいか、さすがに乱交になるようなことはなかったが、ヤツは大満足。私は彼女らの性欲にただ呆れるばかりだった。
★以降も私はおばちゃん客に声を掛け、バイブモニター会にお招きした。なんだか私も楽しくなってきたのだ。よほどおもちゃが気に入ったのか、勝手にローターを持って行ってしまった40代のバツイチや、いざバイブを手にするや赤面してモジモジしだす50代の清楚系の人妻。反応はそれぞれだ。後日、店で顔を合わせるときの気まずさったらないが、彼女らはひょうひょうとしている。使用報告してくる人もいるほどだ。
ちなみにヤツは、彼女らと携帯番号を交換してはいるものの、男と女の関係にまで持ち込んだことはないらしい。モニターはあくまで遊びと割り切ってるのか。いざ本気で浮気となると、急に怖くなるのか。ま、田舎のおばちゃん連中なんてそんなもんなのかもしれない。
電マ好きお嬢さんお姉さんの初ヌード|素人娘インタビュー
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GWはどこかお出かけの予定はあります?
特にないです。
ずっと家にいっぱなしってことはないでしょ?
ライブ行くくらいかな。
TOKIOとかですか? 
うふ、山口メンバー(笑)。けっこう好きだったんですけどねー。
なんのライブに行くの?
地下アイドルとか好きなんですよ。へー。特定の推しの子がいるんですか?
部屋をシェアして一緒に住んでて、その子のライブがあるときは応援しに行ったりするんです。
グッズを買ったりするの?
そうそう。ツーショットのチェキとか。
一緒に住んでるなら、そんなのタダで撮らせてもらえばいいじゃん。
他のファンの人もいるから、そこはちゃんとケジメをつけないとダメだと思うんです。
マジメなんですね。ところで、僕はカメラマンをやってて、モデルさんを探してるんですよ。次のライブに向けて、ちょっとバイトしてみません? 条件はごにょごにょ……。
そうですか……はい、じゃあ。
というわけでホテルへ
まあささんの初体験は何才のときですか?
18才。高3のゴールデンウィークですよ。相手は同級生の彼氏です。
場所はどこですか?
学校休みだから酒飲もうよって言われて、彼氏の家に行きました。
いきなりベッドに押し倒された感じですか?
一緒にお風呂に入ろうって言われたんです。あ、たぶんこの後セックスするんだなとは感じてたんで、ちゃんとお風呂できれいにしておかなきゃなという気持ちでいました。
セックス前にシャワーを浴びるのは大人のエチケットですからね。
でも結局シャワーをほとんど浴びさせてもらえなくて、いきなりおっぱいを揉まれて手マンされて、そのままバックで入れられちゃったんです。
気が早いなー! 
そのときどんな気持ちでいました?
初めて見るおちんちんにびっくりして脳みそが止まってました。今から考えると、男らしい人だなって思います。
そういうのは男らしいって言わないですよ。その彼氏と初体験を済ませた後は、いろんなプレイにトライしてみたんですか?
次に会ったときに、彼が電マを持ってきたんです。「なにそれ?」って聞いても、「使ったらわかる」としか教えてもらえなくて、で、使ったらほんとにやばくて。
めちゃんこ気持ちよかったんですか?
すごかったー。私、電マと相性がいいんだと思うんです。彼とセックスするときは、毎回電マ使ってました。おちんちんを入れながら、電マをクリにあててもらうのがすごく好きなんです。
おとなしそうな顔して実は陰毛はボーボーだし、まあささんのドスケベぶりは底なしなんですね。

女性をいかせるクリトリスの攻め方|舐める時はジラして根っこも愛撫・いじる時は小指を使え

クリトリスの攻め方
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巨大クリトリスに興奮を感じる性癖・攻めるときは小指を使え
男性の人差し指くらいあるクリトリスを刺激しながらオナニーする外国人女性の動画です。巨大クリトリスをチンコみたいに指で挟んでしごく様子を見ていると、あれ、これって男のオナニーじゃ…と勘違いしそうになりますが、しっかりマンコもあるので大丈夫。慣れてくると倒錯した興奮が沸き起こってきて、大興奮できるはずです。おかげで今じゃ小さいクリのAV女優のプレイを見ても、満足できなくなっちゃいました。
女を上手に責めたいならとにかくジラせ指舐め寸止めクリトリス舐め
「まだイッちゃ駄目」必殺、クンニ寸止め!
女を上手に責めたいならとにかくジラせ。中でもヤツらの大好物、クンニで焦らしをかませば、最大級の効果が生まれる。事前に「イキそうになったら教えろよ」と伝えておいてクンニ開始。細かなクンニテクについては触れないが、とにかく女をイク寸前まで持っていこう。
「あ、やばいイキそう・・」女から絶頂シグナルが発せられたら、舌をピタリと止める。
「え、なんで?」「まだイッちゃダメだって」
なんてやり取りを交わしつつ、再びクンニ開始だ。2度目の絶頂は時問がかかるので、気合でクンニを続けよう。「あ、もうホントにイキそう」そこで再度、舌の動きをストップだ。「えーとめちゃヤダー」2度目の寸止め直後は、大抵の女が腰をガクガクさせておねだりしてくる。その後は何をしてもトロト口なので、もはやクンニでイカせる必要もない。フェラさせるもよし、挿入するもよし。とにかく2度のクンニ寸止めを挟んでおけば、セックスが上手い男に認定されるのは間違いなしだ。
2、アナルを舐められるのが大好きって男性は多いでしょうがそれは女性も同じこと。女のアナルは想像以上に有効な性感帯、汚いものが出てくるアナルを舐めるなんてなんて言っていたら女の心はつかめない。クリトリスと同じ感覚で肛門を攻めるアナル舐めはぜひおすすめだ。 攻め方としてはいきなりアナルを攻めるのではなくまずはおまんこをたっぷりと愛撫する。そしてアナルは舌先でつつくように優しく舐める。おまんことアナルの間の会陰を舐めるとより効果的だ。

Gスポットの正しい攻め方|クリトリスを撫でる指使いテクニック・ペニスと指のW入れ攻めも

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おまんこの奥とGスポットを同時に刺激するペニスと指のW入れ
己のフィンガ—テクを誇る男は多い。
Gスポットとアナルを一度に責める技巧派から「クリを撫でつつ髪に触れる」ムード派まで、そのバリエーションも実に多彩だ。では、その中で、ベストと呼べるテクニックはどれか。効率よくオマンコを濡らす指使いは
クリトリスほど誤解されやすい性感帯はない。例えば、週刊誌のセックス特集にありがちな、次のテクニック。
「クリをせめる前に、まずは包皮をむいておく」
実はコレ、初心者には全くオススメできない。クリトリスとは、神経の束がギッシリと詰め込まれた、すこぶるデリケー卜な器官だ。無闇に皮をむくと、大半の女性は感度が上がり過ぎてしまうため、よほどのテクニシャンでもなければ、痛がられるのがオチだ。真のクリせめのヒントは、男のオナニーに隠されている。亀頭をじかにシゴくと痛いが、包皮と一緒なら、どんな激しい摩擦でも快感が味わえることは、御存知のはずだ。
クリトリスも原理は同じ。つまり、人差し指と中指を使い、小陰唇で覆うように挟み上げてしまうのだ。後は腕全体に力を込め、左右にブルブルと震わす。あまりのソフトな刺激に、どんな女も股を湿らせて喜ぶだろう。また、このテクニックは、騎乗位の体勢で使うのがオススメだ。
Gバード
Gスポットを大胆に搔き出せ
「第2関節まで人差し指を入れると、ザラついた猫の舌のような感触が見つかる」
そんな解説でおなじみ、Gスポット。誰でも一度は探した経験があるだろうが、正確な位置を特定できた人は少ないハズだ。それもそのはず、Gスポットの位置は千差万別で中には、「生理のたびに、快感のポイントが動く」と言う女性もいるほどだ。
指先の感覚で探す方法も、アテにならない。スベスベからプニプニまでオマンコの感触にも、あらゆるパターンが存在する。従ってGスポットの攻略法は1つ。疑わしい場所をまんべんなく責めるしかない。方法は簡単で、人差し指•中指•薬指の3 本を写真のように重ね、マンコに差し込むだけ。潮干狩りのごとく膣の壁をなぞり、子宮ロからクリトリスの裏側に向かって、大胆なストロークを繰り返そう。ポイントは、指先ではなく肩を使って、マンコの奥まで刺激を送り込むこと。一番下の人差し指
が上の2本を固めているため、どんなに激しいピストン運動でも形は崩れない。さらに、重ねた3本指がマンコの天井を絶えず押し上げるため、女性側の気持ちよさも格別だ。しつこく繰り返せば、潮吹きも夢ではない。
究極の5点同時責め。ポルチオは小陰唇と同時にここ数年、ポルチオなる性感帯が話題だ。
クリトリス•Gスポット•ポルチオ。以上、3大スポットに加え、重要な性感帯としてアナルと子宮ロも忘れてはいけない。各指の担当は次のとおり。
親指=クリトリス
人差し指=尿道口(クリトリスの真下)
中指=子宮口
薬指=Gスポット
小指=アナル
すべての指が独立して動くので、力の込もった愛撫は難しい。腕の筋肉を張り詰め指先を震わす、俗に言う指バイブで責めるのが基本だ。できれば上下に小さな振動を起こせるように、日頃から鍛えておきたい。もう1つ女の体勢にも気を配ろう。ベストのフォー厶は上半身を45度前方に傾けた「く」の型だ。ソファに寄りかからせるか、背中の下に座布団かマクラを敷くといいだろう。
人差し指と薬指で、両サイドのビラビラを挟みつつ、トンボ採りの要領で指先を回す。子宮ロが愛撫される上、小陰唇の動きがオマンコ全体に伝わり、効果が2倍に高まるのだ。女が息を荒げ始めたら、指先を曲げて上壁の刺激に移る。指を動かす方向は、前後よりも左右のほうが良い。
最後に、手の平をクルリと返して、下壁も同様に撫でれば行程は終了だ。さらに効果を高めるには、女のヘソから数センチ上に、空いた手を置き軽く震わせるのもよい。内と外から子宮が揺さぶられ、オマンコが水浸しになる。最後に忠告を1 つ。生理前の1週間のいわゆる発惜期だけに限る。
女性の最大の性感帯Gスポットの正しい攻め方

さらに詳しいGスポットの正しい攻め方

私への質問で多いのが、どうやれば女性をイカすことができるかということだ。

そこで今回は、女性の最大の性感帯と言われるGスポットについて講義しよう。そもそもGスポット(以下Gスポ)とは、発見者であるドイツの婦人科医エルンスト・グラフエンブルク氏の名前にちなんで命名されたものだ。彼はGスポを尿道に近い腔の入口付近にあるとしたが、また別の研究者は腔前方のマンコ壁全体がアヘアヘ・ポイントであると主張しとる。つまり、マンコの内部のどこかにGスポツトがあるというのだが、その後の研究の結果すべてのオネーちゃんが持っているわけでもないらしいということがわかっている。

医学書などには小難しく解説されているが要するに相手のオンナのあそこに指やチンチンを入れ、すごくヨガるポイントを探せばよいのだ。女性を満足させてやれないという男は、アダルトビデオやマニュアル本などに頼ってしまい、目の前のパートナーを見ていないんじゃないだろうか。

私の過去多くの女性経験から言わせてもらえば、Gスポのありかは本当にオンナそれぞれだ。マンコの中に入差し指を入れて、尻の方ではなく毛の方の壁をクイクイと刺激してみる。と、第二関節のあたりで感じるオネーちゃんもいれば、指を丸まる挿入してアアンッと声をあげるコもいる。

男のGスポットと呼ばれる前立腺だって、「お客さん、ここですか?違う。じゃあもつと奥かな」と、エッチなエステギャルに色々触ってもらいながら探さなきゃ見つからないって言うんだから、当然といえば当然である(余談だが、65才になったし、そろそろ私も風俗デビューしようと思う。が、いかんせん情報不足。ビギナーにも優しい店&オススメの風俗があったら一報を)。

しかし女性のエクスタシーは、クリトリス派と腔派に分かれるらしい。おそらく初めて覚えたオナニーが擦っていたのか中に入れていたのかの違いなんだろうけど。クリ派の連中は自らの手(おもちゃ)によってGスポ以外の性感帯を開発してしまったわけだ。先ほど私は、Gスポがないネーちゃんもいると述べたが、正確にはGスポで感じない女性もいるということだ。男の中にだって、いくら前立腺をイジられたところで感じないヤツもいるのだからそう珍しいことでもない。

ってことはクリ派のオンナは、いくらGスポットを刺激したところでイカせることはできんのか。なら最初からそれを言えとカッカしないでくれ。諸君にだってフェラ派とセックス派があるように、女にもイキやすいところとそうでないところがあるだはフェラチオが好きだからってセックスじゃ気持ちよくないというわけじゃないように、クリ派の女性を相手にするときは、Gスポをイジりながら更にクリトリスも刺激してやれば問題はない。根気よくやれば腔の快感も開発されるってもんだ。

さて女性経験がさほどない読者の中にはGスポットの正体がわからず困っている人が多いようだ。中には、マンコ壁にポコッと出ているイポのようなものと勘違いしている人もおるらしい。これは男性だけではなく、女性自身も自分の性感帯であるGスポットがどんな姿をしているのか知らない人が少なくない。

簡単に言うとGスポットは面だ。そもそもなぜGスポットを刺激するとエクスタシーを感じやすくなるのかと言うと、そこにさまざまな抹消神経が集中しているからに他ならない。乳首も同じく神経が集中しているポイントだがGスポはより多くの神経が集まるため、女性はそこを触られると身もだえするほど感じてしまうのである。探す目安としては、指で触るとザラザラとした感触があることだ。

こう言うと、どんなにテクニックがないヤツでもザラザラ感を感じたポイントを刺激すれば簡単にオンナをイカせられると勘違いするかもしれないが、それは違う。女体はまさにかマン秘の世界。Gスポは、オンナが興奮してはじめてその姿を現すのだ。普段は他のマンコ壁と変わらずヌメヌメとしてるのに気持ち良くなってくるとザラザラに変わる。

ってことは、前戯もなしにいきなりモノを挿入したところでオンナはちっとも気持ち良くなどなりっこない。どこぞの人は、オンナのエクスタシーをししおどし(和風の庭園でカラーンといっとるアレだ)に例えたらしい。小さな刺激が積もり積もってカクンーと達するんだと。ベッドの上でオネーちゃんがビクッと体を震わせるコトあるよな、アレがエクスタシーの余波だ。

セックスの上手い下手や俗に言うテクニシャンというのは、目の前にいる女性が感じるポイントを見つけて前戯にたっぷり時間をかけ、濡らすだけ濡らしてからGスポのザラザラを探すヤツのことをいうのである。前戯をおざなりにする男なんざ千人のオネーちゃんと経験したってGスポひとつ見つかりない。チンチンさえ入れればオンナが喜ぶと思ったら大間違いなのだ。

女性をイカせられないと嘆く男性にとってもう一つ気になるのが潮吹きらしい。潮吹かせの達人なるAV男優がおったり、プシューッと潮を吹かせるための指南ビデオまで出回ってるそうじゃないか。あんなモン、他人から教わるんじゃなくオネーちゃんとアレコレしながら実践で学ぶのがいちばんだと私は思うが・・。

そもそも潮なんて、気持ちいいから吹くんじゃない。ちょっと説明させてもらうと、潮と言っても紙めたところで塩っ辛い味などせんもん。人によってそれぞれだが、ほとんど無味無臭で、味がするといってもせいぜいアンモニアの匂いがする程度。

『ラブジュースが大量に出ると刺激が伝わり、思わずシッコが出ちゃう』

潮の成分には簡単に言って2パターンあるが、実は潮吹きとは、腔をイジられたことによる一種の条件反射でしかないのだ。つまり、潮を吹いたからエクスタシーを感じているかといえば答えはノー。オトコの射精と同じように考えて、相手が潮を吹いたからといってそれはオンナをイカせたではない。まあ、オンナのエクスタシーは目に見えないものだから、プシュッと吹き出た潮を見て「一丁あがり」な気分になってしまうのは仕方がない。だが当のおねえちゃんは、内心「違うんだけどなあ。でもそんなこと言ってインポになっちゃったらタマンナイからイッたふりしとこ」とでも思ってるはず。まったく男と女というのは、一生かかってもわかり合えない対の生き物なんだな。女がアンアン声を出せば感じているとカン違いして興奮する男と、ヨガるのが男に対するサービスだと思っている女。私が長年の経験から思うに女のアエギ声ちゆうのは、7割方、いや8割方は演技ではないかとにらんどる。多分これもAVの影響で、エッチのときに声が出ないようじゃ女性は感じてないんだなどという変な義務感が男はもちろん女にもインプットされとるのだろう。まあ、シラーッとしたセックスよりは盛り上がっていいけどさ。

尿道とクリトリスの間にあるUスポットを歯ブラシで攻めるセックステクニック

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Uスポットを知っているだろうか。知名度は低いが、女がメチャクチャ感じる場所だ。Uとは英語で尿道を意味するUrethraの頭文字で、その名のとおり尿道とクリトリスの間にある性感帯を指す。奥には尿道海綿体という部分があって、これは男でいう亀頭にあたる場所。つまり、Uスポットとはマンコにある亀頭だ。亀頭を刺激するんだから気持ちイイに決まってる。
攻め方は、尿道の周辺を優しくチロチロ舐めたり舌全体で押すように刺激する。たったこれだけだ。最初はくすぐったがられるだろうが、無視して続けてみよう。効いてくるまで時間がかかるので、じっくり丁寧に丁寧に。10分も舐めれば、マンコはグチョグチョに濡れているはずだ。さらに舐め続けると、しっこを漏らしちゃう娘もいるので気を付けて!
さっそくテクニックを披露する
始めたテレクラ行脚、ヤシた女は今年3月末時点で298人を数えるが、自慢でも何でもなく、その3分の1は心か体のどこかに銃弾(トラウマ)を受けた女だ。型口径がかすっただけのもいれば、マグナム弾を全身に浴びた女もいる。毒には毒をもって制す。俺も鬼になってさんざんヤリまくった。ヘビーなところでは、脳の神経膜が破損し、短い今盃叩を男とセックスすることで気をまぎらす。精薄であることを自認し、友達をエサに男漁りをする20才。フランスのファッション誌のモデルにな
りきる誇大妄想女。知り合った男に強引に結婚を迫る精神病院を入退院する25才のバッイチ。その他全員のエピソードをまとめれば「テレクラ・トンデモ女博覧会」が出版できるだろうと自負
している。マトモな女の互首云は自作写真集「携帯桃色美術館・全8巻」に所蔵。「壊れた女」の写真は思い出すだけでも気が滅入るのでカステラの空箱に投げ込んだままだ。その箱には「テレクラ動物園』と書いてある。
サングラスの女はすぐ見つかった。だが、身長以外はミスの概念かりはほど遠かった。オタフク顔のうえにポチャ体型。いくら元とはいえひどすぎないか。やられたと思った。が、まあいいか。適当に遊んでやろう。むろん金はかけずに。挨拶も早々、陽子は「新宿にいるとモデル事務所の人に見られるかもしれない」と言い、どこか車でいこう、と促した。じゃあ中野にでも行くかと誘うと、「同業者がいる」とのこと。仕方なく以前入ったことのある和風旅館のある阿佐ケ谷へ向かうことにした。陽子は俺をだましたことを謝るでもなく、タクシーの中で「元ミスユニバース陽子」とだけ印刷された名刺を出した。さらにー枚の写真を取り出して俺に見せ「このころは忙しかったわ」とつぶやいた。確かに水着の女が3人並んでなにか手に持っている。が、超一流のなミスコンにしては地味すぎる。第ータスキもしていない。この女の話につきあってみよう。そのほうがおもしろそうだ、と考えた。副賞のハワイ旅行で地元の新聞に載ったこと。ある俳優から求婚されたこと。有名な六本木のクラブには顔パスで入れる専用のVIP席があること。陽子は俺の膝に手を乗せ、阿佐ケ谷までしゃべり続けた。「こんな素敵なヒトと会えるなんて。だからお金は今日じゃなくて、もっと大きいプレゼントしたい。一緒にハワイに行かない?」
俺は考えていたセリフを口に出した。これで怒るようだったら、単なる援交ダマシ女だ。帰る、と言えばそれでいい。果たして、陽子はうなずいた。
「実は俺は大地主の息子で、会社をやってて秘書を探しているんだ」「あたしのこと」「もちろん英語もうまそうだし、頭も良さそうだし、それに美人じゃない」
弾力のある白い肌はあたりが良く、薄いピンク色の女性器をさんざん楽しんだ。
帰り際、書けるはずもないことを承知で「ここに履歴書送って」と住所を書いたメモを渡した。妄想女はだまされやすいことをこの女で知った。
「明日にでも貸してあけようか」と言えば、「生理になりそうだったらゴメンなさい」と話が早い。下がダメなら上の口だってある。とにかく、異様なモノが好きな女だ。当然セックスもマトモじゃないはず。だったら逃げればいい。スカは趣味ではないが、この際経験しておくか。そんな気分だった。パルコの入口にいた彼女は、170センチ近い身長を持つヤセた女だった。黒いミ二はヒップライ
ンすれすれで、ピンクのシャツからは黒のフラジャーが透けて見える。
「これ、気に入ってる作品なの。見て」
北口のこじんまりとしたホテルの部屋に入ると、マリエは自分で描いたという油絵を俺に手渡し、トイレのドアを閉めた。29インチテレビの画面大の油絵に、一見してそれとわかるベートーベンのデスマスク。片方の目にはナイフが刺さっている。ドアをノックすると、「少し待って」と返事かあり、それから15分ほどしてようやくドアが開いた。「わたしって閉所恐怖症の反対なの。狭いとこが好きで」広い場所にいると不安になり、外出した際は一回はトイレに入り時間を過こすらしい。自宅ではトイレに数時間閉じこもることも珍しくないと言う。
マリのスカートのなかに手を入れる。冷たい肉の感触。陰毛は薄いりしくほとんど感じず、すぐ割れ目にあたった。女はスカートとシャツを脱ぎ、本を見たまま「いいよ、入れて直とベッドに寝そべった。腰を抱き上けバックの姿勢にさせ、パンツをひきずりお降ろしゴムを装着、開かせた脚の間から小さくまとまった性器にペニスを挿入した。腹に感じる女の尻の温度が、金属を連想させる。生身の女ではなくダッチワイフと性交しているところを、女に観察されているようなのが俺を興奮させる。射精した後、マリ工が言った。
「男ってわがままよね、コンドームなんかしちゃって」
わけがわからない。それかり毎日のように深夜、彼女から電話がかかってきた。邪険にするとストー力ーにでも変身しそうだ。俺は、時に朝まで続く話にも付き合った。会話の内容はほとんど女の見た夢の話だ。猫を食べた、私はマリーアントワネットの生まれ変わり云々。それが1週間も続けば、さすがにガマンできない。
「もうヤメてくれるかな。これ以上、雷話がくるようなら、テレクラの店長に連絡して、店に雷話してもマリェのコールはつなげないようにするよ」
そう脅すと、連絡は途絶えた。が、しばらくして、また電話が来た。
「私とセックスしないとあなたは事故で死ぬ」。それだけ一方的に言って、切れた。ー力月後、俺の似顔絵らしいスケッチの入った手紙が届いた。「好きでした。さようなら」はいいとして、俺の目にはナイフが刺さっていた。
薄手のパンツからわかる尻のラインがまぶしい。が、挨拶したとたん、目つきが変わった。
「イチ口ーさん」「え?俺はケンイチだよ」
「どっちでもいいけどお茶おごってよ」ここまでは単に横柄な女としか感じていなかった。が、地下のコーヒーショップでアイスミルクを3つ注文されると、さすがにその異常に気つく。ウエイトレスがヘンな顔をしていると「いくつ頼んでも自由でしょ~」と怒る。これはヤバい。早めに連れ出し「サイコーのオマンコ」を味わって別れよう。トイレで用を済ませ本を掴んだ。と、また女が異常を見せた。ホテルに入って、女がやっと俺のベルトを持つ手をはずした。少しマトモになったか。ヤルなら今のうちだ。ミルク味の深い口ンクキスに始まり、玉をもまれながらのフェラご機嫌だ。ベッドに横たわったミドリにカメラを向けるとニコッと笑った。しかし、正常位で挿入しようと女の脚を拡げると「バカ、お前なんか死んじまえ」とマクラを投げつけてくる。どうも、ある一定の間隔で気分が変わるようだ。俺はタバコを吸い、女の回復を待つことにした。泣いているミトリにキス。と直に脚を開く。挿入しやすいように腰も丸めている。いい挿入感だ。見開いた目で「ケンイチ君ステキ」とささやかれ、まもなく射精さあ早く別れよう。

ラブホの歯磨き粉やフリスクをクリトリスに塗ると悶えまくります|女がやりたくなる方法

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ラブホの歯磨き粉をクリトリスに塗ると悶えまくります
ラブホの備品で作れる媚薬がある
作り方は簡単水で2倍に薄めたローションにチューブ1本分の歯磨き粉を投入
こいつをクリトリスに塗ると…
5分後…歯磨き粉の中のメントール成分がクリトリスの血流を増加させるのだ
指でこねくり回すと悶えまくる
歯ブラシにつけて優しくこするのももちろんアリだ
ただし歯磨き粉は必ずローションで薄めること
直接塗ると大変なことになるのでご注意を
東南アジア発のハーブ「カバカバ」を飲めばいつもより感じやすく
東南アジアのカバカバというハーブ
リラックスと興奮作用、そして感覚が敏感になるのが特徴だ
たった1錠で不感症オンナが感じまくるなんて
このタイ製の錠剤、ほとんどの女にエロエロな効果を与える
イッたことのない子がこれのおかげでイクことだってある
不感症オンナに使うとこれまた効果が一目瞭然
プレイ中にチャララララン。
ファミマに入るたび女は顔射の屈辱を思い出す
その他クリトリスに塗ってきもちいいもの
クリトリスで一回イクとその後敏感すぎて何回もイッちゃう不思議な感覚に陥ります。フリスクオナニーはスースーして気持ちよくなってきます。中指の腹で弾くように上下に動かすとしっとりと濡れ始めるでしょう。ヌルヌル愛液を塗り付けるだけでオナニーが始められます。最初は少な目から始めるとよいでしょう。塗る部位は、乳首やクリトリスまででおまんこ内は絶対やめましょう。
フリスクに似た感覚では薬用メンソレータムリップを人差し指にたっぷり塗り付けるのもありです。滑りが非常によくなるため指もするっと入っていきます。自分の気持ちいいところを擦るように触れるか触れないかくらいにそっと撫でましょう。
女がやりたくなる媚薬・ガラナや女性用バイアグラの効果はいかほどか
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古来よりアマゾンの先住民に重宝されてきた”ガラナ“の実。神経痛や心臓病、老化などに対する治癒効果は科学的にも証明され、現在、世界中で親しまれている。
が、我々日本人男性とってガラナとは、あのガラナ。女が飲めば濡〜れ濡れのグーチョグチョ、男が口にすれば鼻血ブーの、あのガラナチョコ以外にあるまい。
けど、本当に効くんかいガラナチョコ。本当にグチョグチョになるんですかい!
ってなわけで、オレ、試しちゃいました。何にも知らない女に飲ませたらどうなるか。
早速、実験結果を報告しよう。現在、日本で入手できるガラナ製品はチョコの他にドリンクやタブレット、粉末剤など。オレは大胆にも”原液“を使うことにした。
小ピンに入った噴射式タイプで、一杯のお酒に2〜3回噴きかけるだけで十分効き目があるらしい。店員は「1本で最低10回は楽しめる」とお墨付きをくれた。
しかし、いざ試す段になり、初めて気がついた。濃い茶褐色に、強烈な匂いと味。これじゃ、少し噴きかけただけでバレバレだ。
女に悟られることなく飲ますには、色の濃いアルコールやジュースに混ぜるしかない。間違ってもカルピスサワーなんぞと一緒に飲ませるワケにはいかん。
そこで、考えうる作戦はただひとつだ。自宅の冷蔵庫のウーロン茶やコーラにあらかじめ噴きかけておき、女を呼んで飲ませる。これなら心配もない。
幸い女房は8カ月の息子と里帰り中。環境は整っている。よっしゃ。明日からメールを出しまくったるぞ!
〈今休みだから遊ばない?〉
〈いいよ〜〉
エサをバラまくこと1週間、ハタチの短大生、真里奈が網にかかった。典型的な尻軽さんで、3日もメールをヤリトリしたら向こうから会いたいと言ってきた。喫茶店・カラオケ・自宅と、流れも実にスムーズだ。
「へえ〜。けつこう、キレイに片づいてるんだね」
「そうかな。飲み物持ってくるからテキトーに座ってて」
「は〜い」
コソコソと冷蔵庫からガラナ入りのコーラを取り出し、焼酎と一緒に大きめのグラスの中へ。
トクトクトクトク……大丈夫だ。真里奈はテレビに夢中。ガラナの匂いもしない。
「かんぱ〜い」
「いえ〜い、かんぱ〜い」
何も知らずグラスに唇をつける真里奈。媚薬入りドリンクをおいしそうにチビリ、チビリ。そら、飲め飲め〜・目の前の小娘が、もうすぐ媚薬で淫乱になる。オレのチンポをおいしいそうにしゃぶる。そう思うと心臓がバクバク鳴りだした。
「きゃははは。赤い顔しちゃってどうしちゃったの?もう酔ったの」
「冗談言うなよ・1,2杯で酔うかよ」
セーターの下のオッパイは今にもはち切れそうだ。幼い顔に不釣り合いな巨乳。なんて危険な密封体なんだ。
「おいし〜い」
「お酒は軽くしか入ってないから、イケるだろ」
「そ〜ね〜」
真里奈は笑っちゃうほどよく飲んだ。媚薬入りと気づかず、2杯、3杯とグビグビ…
お!完全に目がトローンとなってきたぞ。んじゃそろそろイキますかぁ〜
ニュルッ。彼女の口に舌を入れてみる。抵抗はない。どころか鼻息荒いじゃん、キミぃ。興奮してんの?アソコをまさぐると、すでにビッショビショだ。さすが原産地アマゾン、熱帯雨林パワー作裂ってやつですか、いひひひ。セーターとブラジャーを同時にたくしあげ、ピンク色の乳首を吸いまくる。
「ア、アン。アンアン」
ここまで来れば挿入もド楽勝。服も脱がさず背後から攻め立てれば、腰をふる度に、彼女の口から吐息と鳴咽がこぼれる。あまりの気持ち良さにオレは、たまらず真里奈の背中に精液を放出した。
彼女が微笑を浮かべながら咳く。
「なんか、すごい興奮しちゃった。もう一回しよ」
ガラナ。どうやら本当に効くらしい。
休みが明け、嫁と息子が家に戻ってきた。
例の一件しることはない。真里奈が帰った後、念入りに掃除をしてある。長い髪の毛も陰毛も落ちちゃいないはずだ。
が、浮気は意外な形でしる。2人が帰ってきた3日後のことだ。
「そろそろ寝ようか」
「そね」
電気を落とし、布団に入る。1週間ぶりのH・久々に燃えますか、なんて振り向き驚いた。目の前を息子がものすごいイキオイでハイハイしているのである。いつも寝つきがいいのに、今日に限ってどうしたんだ
「ウダー、ウダ〜」
息子は台所の方へ突進し、気でも狂ったのか、バンバン床を叩きまくっている。絞り出す声も尋常ではない。急いで部屋まで連れ一尿すと、今度はこたつにアタック。所狭しと暴れ出す
「何かあったのか?」
「わからないわ。なんでこんなに典恋しているのかしら」
「取り懸かれたんじゃないのか。それより救急車、呼んだ方がいいって」
「…そうね」
「変なモノでも口に入れたんじゃないのか?」
「それはないわ。今日は私の母乳しか飲んでないもの」
「じゃあ、オマエが何か変なものでも・・」
ん?ま、まさか.台所にダッシュをかまし、冷蔵庫のトビラを明ける。と、…しまった.例のコーラが半分以上なくなっている。おそらく女房が飲み、母乳を通じて息子の体内に入ったのだろう。そんなバカな?と言うなかれ。抗生物質を飲んだ母親は、最低2日間は母乳をあげちゃいけないってお医者さんも言っていた。赤ん坊ならほんの少しのガラナで興奮したって全然おかしくない。
「どうしたの?」
「い、いや。なんでもない」
「早くお医者さんに連れていきましょ」
「わ、わかった」
すまん、我が息子よ!キミがさっき飲んだ母乳の中に、ちょっとヤバイ液体が入ってたようだ。
なんてノンキでいられたのもこのときまでだった。病院の検査で、息子の体内から大量のカフェインやテオフィリンが検出されたのだ。
「アンタ、まさか…」
「あはっ。あはははは」
何とか真里奈の存在だけは隠しとおしたものの、このあとオレは女房にこってり絞られた。
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勃起薬は飲んでますか? 僕は飲んでます。しかもわりと頻繁に。まったく勃たないわけじゃないけど、10代のころのようにガチガチに勃起しなくなったし、酒を飲んで疲れたりすると、イザってときに中折れすることもある。年配の方ならわかっていただけると思います。でも勃起薬があれば、いつでもパンパンに張った亀頭で攻められる。女の子の反応は段違いです。僕がいつも使っているのが
「カマグラPOLO」という1錠600円程度のバイアグラのジェネリックなんですが、これ、ただの勃起薬じゃありません。水無しで飲めるトローチタイプなんです(イチゴ味とパイン味がある)。
これが非常に使い勝手がいいんです。今日はようやく狙った女とヤレそうだけど、ちょっと立ちが悪いかもなってとき、女の子の前で勃起薬を取り出すのは恥ずかしいし、トイレに行ってこっそり飲むのも意外と面倒だったりします。でも、トローチタイプなら、目の前で堂々と出して舐めるだけでいいので、非常に自然に、チンポを完全勃起状態に持っていけるわけです。
もう一つ。例えば、飲み屋で出会った女と意気投合したとします。この女をどうにかホテルに連れ込みたいと思ったとき、正攻法で口説いてもいいですが、勃起したチンコがアピールできると、ミラクルが起きやすい。
「ほら見て。キミがあんまり色っぽいから、こんなになってもうたわ」
裏モノではおなじみの勃起チンポアピールナンパです。これ、ギャグっぽいわりに実はけっこう効果が高い作戦なんですが、普通に会話しながら勃起させるのは結構大変です。でも酒を飲みながらカマグラトローチを舐めておけば、いとも簡単に勃起状態に持っていける。
「ちょっと、やめてよ〜」などと笑いながらも、チンコを勃起させた男が隣にいれば、否が応でも意識するもの。この作戦でカラオケやホテルに連れ込んでハメ倒したことが何度もあります。さらに、このカマグラトローチは女の子に飲ませても効果があります。クリがパンパンに勃起するんです。巷には、女性用バイアグラとか媚薬のようなクスリがいっぱいあるけど、実際に女の子に飲ませるのはキビシイ。錠剤を出して「コレ飲んで」なんて難しいですよね。
でもカマグラトローチなら、「トローチ舐める? パイン味。病院でもらったヤツやからちょっと苦いけど、めっちゃノドに効くで」
なんて感じで渡せば、ホイホイ口に入れてくれるんです。正直、クリを勃起させることはできても淫乱にさせられるわけじゃないので、しっかり口説かないといけません。でもカラオケなんかに連れ込
んで、いい雰囲気でキスをかますと、女の子も興奮してきて勃起したクリを意識せざるをえない。手マンすれば、たいがいクリをコリッコリにさせてビショビショにさせてますから。いざセックスになっても、クリがパンパンだと感度が上がるみたいで、クンニでも手マンでも、とにかくクリ攻めがいい感じに効きます。ここ2〜3年、週3錠は舐めてるけど、特に身体に悪影響はないようなので、今後もカマグラトローチは使っていくつもりです。

【エッチ漫画】パイパンなおまんこで勃起しやすい巨大なクリトリスの人気デリヘル嬢

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美人店員に商品説明で淫語(エッチな単語)を言わせてみるエロセクハラ遊び

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最初のターゲットはドラッグストアにいた、白衣姿の20代後半らしき色白さんだ。おそらく薬剤師さんだろう。いかにもな奥手な感じの理系女子って雰囲気なので、いい反応が期待できる。
●すみません、あの、アナルの周りの毛を処理したいんですが。
○ああ、お尻ですかね?除毛剤ですと〜、粘膜まわり〜、に使えるのは〜、ちょっとウチにはないですね〜。
すぐに、「アナル」を「お尻・粘膜まわり」に変換してくれた。アナルという言葉を理解していることをコトもなげにオープンにしてくるなんて大興奮だ。
●除毛剤じゃなくてもいいんで、アナルの毛をなんとかしたいんです。みっちり生えてるんで。
○自己処理ということですと、カミソリを使うとか、そういう方法しかないと思います。
●アナルにカミソリ使っていいんですかね。ヒダヒダがありますよね?
○ああ〜、それは気を付けていただかないと〜。
●ぼく、結構な量、生えてるんですよ。
○ちょっとこれ以上はわからないので…。
と言いながら、逃げるように立ち去ってしまった。「ああ〜」のあたりでヒダヒダを思い浮かべてくれたのは確実だ。ごっつぁんです。
お次もドラッグストアの店員さんだ。尿道オナニーに使えるオススメグッズでも紹介してもらうとしよう。 
店内でバイトの女の子に説明していた20代半ばの制服の女性社員さんに接近。どんな反応をくれるだろう。
●すみません、尿道にですね…。
○はい。
●何かこう、入れて刺激するようなものって、ありませんかね?
○すみません、そういうものはうちでは扱ってないですね。
一瞬にして眉間にものすごく深いシワを刻みながら答えてくれた。変質者だと思われたかな。
●例えば、痛くない棒状ものというか、逆に気持ちいいようなものとか。
○棒状…ですか。そういうものはウチには〜…あるのかな。え、あるの?
彼女は素早く店内を移動して、綿棒のコーナーに誘導してくれた。ほほう、つまりアナタは、そいつを尿道に入れて気持ち良くなりなさいと言ってるのかな?
○こちらが綿棒なんですけども。
●はい。ちなみにこの綿棒は、尿道に入れるといい感じになる綿棒なんですか?
○いや、専用のものではないので。
●専用のものがあるんですね。
○ちょっとわからないですけど、ウチにはそういったものはないですね。すみません。
少々物足りない反応だったが、俺の尿道オナニーに綿棒を提案してくれただけでも満足しておこう。
続いては有名百貨店のインフォメーションセンターのお姉さんだ。
さすがは百貨店の窓口だけあって、綺麗な娘さんがいらっしゃいます。20代半ばのお肌ツヤツヤの美人お姉さんに、スケベ椅子の話題でも振ってみよう。
●すみません。
○いらっしゃいませー。
●あの、スケベ椅子ってご存じでしょうか。
○……。
きょとんとした顔で、こちらをじっと見たまま黙ってしまった。知らないのかな。当たり前か。
でもスケベって言葉ぐらいは知ってるはずだから、何かイヤラシイことを聞かれてるってことには気づいてるはずだ。
●…えーとですね、風俗店なんかに置いてある、プラスチックでできた椅子なんですけど。
○ええ、ええ。
●真ん中がこう、へこんでまして、アナルとか睾丸なんかを、こうやって洗えるようになってまして。
○ああ〜…あの、お風呂場で使うものですよね。
澄ました顔をしてるけど、睾丸を洗うシーンを思い浮かべてくれたのかな?
お姉さんは「ちょっと確認いたします」と言いながら、どこかに電話しだした。
○受付の○○と申します。お尋ねしたいんですけれども、お風呂場で使うプラスチックの椅子で、こう、他人が洗えるようになってて、下から手を……、あ、ないですか。わかりました。ありがとうございます。失礼いたします。
(受話器を置いて) 
お客様、バス・トイレタリー用品の売り場に確認したのですが、あいにくお取り扱いがないようでございまして。
「下から手を」ってとこが最高っす!睾丸は下から洗うものだってよく知ってるね!
最高のオカズになりましたよ〜。
某大型雑貨屋のインフォメーションカウンターにも行ってみよう。立っていたのは20代後半のショートカットの美人店員さんだ。
●すみません、スケベ椅子っていう、プラスチックの椅子を探してるんですけども。
○何に使うものなんですか?
●あの、こうやってチンチンの下の方を洗ったり、肛門まわりを洗ったりするものなんですけども。
○あ〜(苦笑いをしながら)ちょっと見かけたことはないんですが。
いい苦笑いが出た! 
絶対にあの金色のスケベ椅子を思い浮かべたはずだぞ。
○プラスチックのものですよねー、
当店では一般的なものしか扱ってないのでー。
●こちらにあるってうかがったんですけどね、スケベ椅子。
○ん〜、あるとしたら
バラエティ用品のコーナーだと思うんですが、見かけたことはないですねー。
●ないですか。
○はい、すみませんが。「見かけたことはない」というセリフは、彼女がスケベ椅子の形状を知ってることの証明だ。やった! 
続いては百貨店の化粧品売り場に突撃してみよう。
女性客ばかりのエリアに乗り込んで、黒ずんだペニスの美白について相談をもちかける。
ターゲットは30代半ばのキリッとした目のお姉さんだ。どんな顔をしてくれるだろう。
●すみません、ちょっと相談なんですが。
○はい、いらっしゃいませ。
●実はですね、ペニスの色が黒いので薄くしたいと思ってるんですけども。
○あー…。ではおかけになって少々お待ちください。
驚いたことに、お姉さんは澄まし顔でテーブルの資料の束の中から何かを探しはじめた。なんだよ、この店は黒ずんだペニス用の化粧品まで売ってるのか?
しばらくして、丸い容器に入ったクリームの写真が載ったパンフレットを見せてくれた。
○あの、お薬ではないんですけども、こちらのボディピンクという商品を取り扱っておりまして。
●ああ、そんなのがあるんですね。
○はい。黒ずみを薄くするものでして、いちおう、脇と肘、膝とかですね。あと乳首なんかにも。男性の方でも女性の方でもお使いいただけるものではあるんですけども。
●これを使えばペニスもピンクになりますかね。
○そこまではちょっと当方ではわからないんですけどもー。一応皮膚の黒ずみに効くものはコチラの商品だけなので。
●乳首がいけるならペニスでもいけそうですね。
○一応、こちらの商品としましては、肘、膝とかですね。摩擦によって黒ずみが出てきたりしますよねー。年齢とかでも。そういったのを明るくするっていう商品なので。
●ペニスも摩擦で黒くなるんですか?
○ちょっとそういうのはわからないですね〜。すみませんけども。
わかってるくせに〜。だから、摩擦による黒ずみを明るくするクリームを出してきたくせに〜。バレバレなんだからね! 
お次はデパートの寝具売り場にお邪魔してセクハラしてみよう。 
ターゲットは、化粧をバッチリ決めた、アラフォーのベテランデパガさんだ。
●すみません、風俗店で使うローションってご存じですかね? 
ヌルヌルした液体状の。
○ええ。
●あれを使ってプレイしても、染みないシーツとかってありますかね。
○……ないですね〜。
ローションを知ってる時点でチンピクものだが、風俗と言った瞬間、一瞬俺の顔を見て後ずさりしたのは見逃さないぞ。
●ないですか。介護用とかの防水みたいな感じならあるかと思ったんだけど。ローション使うとマットが濡れるんですよね。
○んー、赤ちゃんのおねしょとかの小っちゃいシーツとかならありますけど。
●あー、大人が使うヤツなので、ていうか僕が使うので、ははは。
○……。
お姉さんの顔がどんどん凍り付いていく。その表情、最高ですなー。
●やっぱり、小さいものだと厳しいですね。
○となると…ないですね。介護用のヤツも薄いので染みこんじゃうと思いますね。
●なるほど。
○えっと、すみません、何に使うんですか? 
●そのローションを、性的なプレイをするときに使うとヌルヌルして気持ちいいんですけど、マットがローションで濡れちゃうんですよ。マットを汚したくないんで。
○……。 
俺がローションプレイしてる場面を想像したからか、最後の方は、後ずさりしすぎて、どんどん距離がはなれていった。
またもやドラッグストアの店員さんを狙ってみよう。
今回は女性のクリトリスに関するネタを振って、反応を楽しむことにしよう。
ターゲットは20代前半のあどけない顔をした白衣の薬剤師さんだ。
●すみません。
○はい。
●女の子向けの、性器の痒みを取るようなクスリってあるじゃないですか。
○あー、痒みを取るのは…レジ中にある商品なのでお会計のときに言っていただければ出してもらえると思います。え、ナカじゃないですよね。
●ナカ? っていうのは膣の話ですよね。ではなくて、クリトリスの痒みなんですよ。
○あ〜〜…。そういうのはちょっと置いてないです。
彼女はクリトリスを知っている。もう一度言います。彼女はクリトリスを知っている。いやはや、もう照れちゃいますよ。
●てことは存在はするんですか。クリトリス専用の痒み止め。
○それは、ちょっとわかんないんで
すけどもー、ナカの方のはウチでは
扱ってないですね。外側だけで。
●外っていうのはクリトリスは含ま
ないんですか?
○そうですね〜。
●大陰唇のことですか?
○そうですね〜。
最後の「そうですね〜」二連発もなかなかの興奮ものだ。こんなうら若き乙女が、クリトリスや大陰唇をちゃんと知ってるってことだもの。
またもやドラッグストアの店員さんがターゲットだ。
細い身体に白衣に牛乳瓶メガネの20代後半理系女子。こういう子にかぎってドエロだったりするので侮れないものですよ。
●すみません、消臭剤を探してるんですけども。
○あ、消臭剤でしたら階段の下にございますのでご案内しますね。
●いや、実はちょっと特殊な状況でして。
○はあ。
●精子の匂いを消したいんですよね。
○あ〜、そう謳ってるものはご用意ないですねー。アマゾンとかネットで探せばひょっとしたらあるかもしれませんけど。
●そういう専用のものって存在するんですか?
精子の匂い消します!
みたいな。
○いやーどうなんでしょう。はは。
●なんなんですかね。あの匂いの元って。
○う〜ん、汗とはまた違うと思うんでー、汗とかならファブリーズとか色々出てるんですけども。精液は、ちょっと対象外でー。
●なるほど。
○分泌する場所も全然違うのでー。私は専用のものは聞いたことがないですね〜。
ものすごい早口の、サバサバした典型的理系女子だった。「精液」のひとことだけでも大満足でございます。 
お次もドラッグストアの店員さんがターゲット。ストレートにコンドームコーナーに連れて行き、俺のカリ太ぶりをアピールしてみたい。
声をかけたのは20代後半の色白美人さん。ムッチリした体つきもエロいっす。
●すみません。コンドームあります?
○あ、あちらですねー。
言い終わる前にものすごい早さで店内を移動し、コンドームエリアに案内してくれた。
○こちらになります。
●あのー、カリが大きいので、いつも上手くフィットしないんですよね。いい感じにフィットするのが欲しいんですけども。
○カリ?
●……。はい、あのペニスの先端が大きいので、そういう形に適したものってあるのかなって。
○あー、一応パッケージの裏に形は表示されてるんですけども、形はちょっとわからないですね。サイズ展開も特にないと思うんでー。
●そうなんですね。先ブトみたいな商品て、ないんですね。
○はい。すみませんけど…。
●いや、ありがとうございました。 
コンドームのことは詳しそうなのに、カリの意味がわからないなんて。でも、そのおかげで「カリ?」と声にしてくれたので良しとしよう。 
またもやドラッグストアの、綺麗に化粧をしたかなりの美人店員さんだ。気合が入る。
●すみません、浣腸をさがしてるんですが。
○はい、こちらになります。
●それで、SMプレイに適した浣腸が欲しいんですけども。
○え?何にですか?
●SMプレイ、ですね。
○ああ〜…。そのまま絶句してしまった。SMプレイぐらいでそんな顔しなくたっていいのに。絶句してても綺麗ですよお姉さん。 
いや、もしかしてSMに適した浣腸がどれか真剣に考えてくれてるのかもしれない。そうだとしたら興奮度合いも増してきますなー。
●便を綺麗に出したいんですよ。腸内からアナルまで綺麗にしとかないと、色々危ないので。
○ああー…。ここに並んでるのは、基本的にメーカーさんが違うだけなので、効きはほぼ一緒なんですよ。
●あ、そうなんですか。
○はい。製薬会社の違いと、あと一応、年齢の違いがありますけども。
●え、年齢によって浣腸の中身がちがうんですか?
○はい、こちら12才までの子供用がありますので、一応大人用はコチラで。
●さすがに子供とSMはしませんからねー。僕が使うものなので、ははは。
○…はい、大人用はコチラですね。
後半は一瞬たりとも目を合わせてくれず、浣腸のパッケージだけを見つめていた。相当気持ち悪がられたに違いない。
百貨店の店内で、大量の泡を洗面器に乗せて洗顔石鹸を販売していた20代半ばの美肌キャンペーンガールを発見。セクハラしてやろう。
●その泡は何に使うんですか?
○洗顔用なんですよ。
●泡が多いと何かいいんですか?
○細かい泡なので、肌を傷つけずに洗うことができるんですよ。
●皮膚の弱い部分に使ったら安全に洗えるってことですね。
○そうですね。手でこすると摩擦で傷がつきますので。
●じゃ、例えば性器とか洗ってもいいんですかね。敏感な部分だし。
○んー、そうですね。一応洗顔石鹸ですので、お顔に使って頂くのが一番かと思いますけど。
●よく睾丸周りを洗いすぎると、ヒリヒリすることがあるんですよ。こすり過ぎなんですかね。アハハ。
○……。  
洗顔石鹸を扱ってるという責任感からか、睾丸を洗っていいというお墨付きは出してくれない。でも性器が敏感な部分であることに同意してくれたのはチンピクポイントですよー。

男とヤリたいFTM=女が男の格好をしたオナベもセックスの時は女になる

67_202005231007310fc.jpg0073_20190726092928986_2020012215445077c.jpg0072_20190726092926361_20200122154449c66.jpgFTMは女が男の格好をし、男として生活する、あるいはそう望んでいる性同一性障害者だ。平たく言えばオナベのことである。
さてこのFTM、心が男という理由から、セックス対象は女と思われがちだが、実際のところはそうとも言い切れない。連中のなかにはなぜか、男ともセックスをしたがる者が少なくないからだ。まったくもって不思議な精神構造と言うしかない。本サイトは、そんな、男とヤリたいFTMと、FTM好きな男の集う掲示板で、ほとんどの書き込みは露骨な内容ばかりだ。
〈26才のFTMです。都内でガンガン突いてくれる人いませんか? おじさん好きです〉
〈完オペのFTMです。いまからサクッとエッチできる人募集(※完オペ=乳房の除去手術をしたの意)〉男性ホルモンを常用しているせいで、FTMは一般の男並みに性欲が強い(そしてクリも肥大している)。そのため、いったんやり取りが始まれば、サクサクと話が進むのが特徴だ。
ちなみにFTMとのセックスは、皆さんが想像するほどグロいものではない。たとえ男っぽい見た目でも、所詮、体は女。ひとたび挿入してズコズコ突いてやれば、艶っぽい痴態を見せてくれるものだ。これがまたオツというか、一度くらい試してみて絶対ソンはないかと。
オナベのクリトリスは小指ほどもあった
オナベとのセックスは、それそのものが異常な体験ではあったものの、この企画を通してもっとも感銘を受けたのは、男性ホルモンの威力です。男性ホルモンを日常的に体内に取りこむことで、オナベのクリトリスは大人の小指大にまで肥大し、性欲もヤリチン男子並みに増大しちゃうんですって。実
際、彼女たちも言ってました。「頭の中は常にセックスのことしかないんっスよね」

【エロ画像】掃除機でクリトリスと乳首を吸われいっちゃうドMOL

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