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【エロ漫画】キャストの引き抜きバックレ防止にキャバ嬢と店員のボーイを恋愛させる色恋営業店

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ホストへの売り掛けツケが払えない・回収取り立ても値切り交渉も私にお任せ

新宿歌舞伎町、昼下がりの喫茶店。とあるキャバクラ経営者から紹介され話を聞くことになった高杉氏(仮名)は、アイスコーヒーをー口だけ飲むと速射砲のようにまくしたてた。端正な顔だちに暑い最中ビシッと着こなしたスーツ。少しあか抜けないスポーツタイプのリュックサックを除けば、まんまホスト。この男が生業とする「値切り取り屋」とは、果たしてどんな仕事なのだろうか。
スカウトしたキャバ嬢が泣きついてきた俺が小岩でスナックのボーイになったのが26才のときだから今から3年前。前から一度水商売をやりたいなって思ってたんだ。勤めて3カ月ぐらいたったころ、ママにツケの取り立てを頼まれてね。まあこれもいい経験かなって引き受けることにしたのよ。けど、へタにキツイ追い込みかたら、脅迫になっちゃうかもしれないじゃん。で、まずは六法全書の項目を頭の中に叩き込んだのね。そしたら、才能があったんだろな、自分でも驚くほどうまくいってさ。ホントはこっちが泣くところだからって、ママもたんまりチップをくれる。40万の借金を回収して半額もらったときはさすがにうれしかった。けどその半年ほと後に、ママと些細なことでケンカして店を辞めてね、今度は歌舞伎町のスカウトマンになったんだ。路上で女を引っかけてキャバクラとかヘルスに送り込むっていう、ご存知の仕事だよ。うん。ここでも結構稼いでたな。どうだろ、月に50はもらってたんじゃないの。なんせ口は上手い方だからさ。

で、ある日、いつもみたいにスカウト通りでキャッチしてると、自分かキャバクラに放り込んだ女が電話をかけてきて、こう言うんだよ。

「ねえ、ホストクラブに40万のツケがあるんだけど、どうしても10万都合がつかないの。貸してくれない?」

ナニ寝ぽけてんだって思ったけど、とりあえず話だけは付き合ってやると、このコ、男への熱がすっかり冷めちゃっててさ。もう縁を切りたいってシクシク泣き出すんだよね。

実際、そのホストもえらくマヌケでさ。優しくしてりゃスンナリ払うものを、バックをちらつかせたり、強引にレディースローンに行かせようとしたりで、もう脅迫同然なわけ。で、言ってやったんだ。

「そりゃひでえなあ。なんだったら俺が30万に値切ってきてやろうか」って。女は喜んで30万持ってきたよ。ま、こんなモメことタダで解決してやろうってんだから当然だわな。親切心?そんなワケねえだろ。ああ、こりゃ金になるなってピンときたのさ。
テレコと六法全書を相手の目の前にドンと

ここでホストの世界について少し説明をしておこう。まずホストの給料は完全な歩合制である。例えば、女が100万使えば50万、200万なら100万と、客の使う額に比例して収入があがっていく仕組みだ。ただし、ツケは、店に対してのものではなく、あくまで本人の持ち出し。つまり、女が金を払わなければ、収人が一転して借金に変わってしまう。加えて、このツケの回収も、個人。ホストが、取り立てに必死になるのは当然だろう。
次の日の昼、約束の喫茶店に行くと、口ンゲでスーツ姿のいかにもな野郎が待っててさ。血の気多そうなんだ。けど、こういっホストはやりやすい。まず席についたら一発こうかましてやんのね。

「オニーサン、タバコー本もらえる?」相手はアッケに取られるけど、それが狙い。交渉ごとを有利に進めるのにハッタリは重要だからさ。そうしておいて、

「実は××ちゃんが別れたがってるんだよね」って切り出す。

もちろん、相手は「フザけんじゃねえ」って突っぱねてくるよ。大金が絡んでるんだし、「はいそうですか」なんて具合にいくわけない。俺の狙いはずばり、男に「脅迫」してもらうことなんだ。

「タダじゃ済まねえぞ」でも「殺すぞ」でも何でもいい、とにかく法律上アウトのことばをもらさせたいわけ。どう言わせるのかって。簡単簡単。こんな調子でからかってやりゃいいんだ。

「オニーさん力ッコイイね」「…テメエ、ナメてんのか」「ワッ、怖いなあ」「・・やっぱナメてんだろ」「そんなつもりじゃないッすよ。やだなあニラんじゃって」「…」実際、そいつも「テメ工、事務所来いー」って一言がすぐ飛び出したもん。こうなりゃ、もう勝ったも同然だよ。

「あ、オニーサン、今、確かに言ったね。それどういっことかわかる?立派な脅迫なんだよね」

会話を隠し録りしたテレコと六法全書のコピーを目の前にドンと置いて、「じゃあ、警察行こうか」って(笑)。早い話、揚げ足取りだけど、これが一番効果的なんだ。ま、それでもこの段階だとまだ向こうも突っ張ってくるよ。すぐにイモ引いちゃメンツ丸潰れだし、単なるオドシだろって気持ちもあるだろうしね。で、こう言ってやるの。

「この件はオタクの代表(経営者)も知ってんの?とりあえず代表さんも交えて話しようか」

ホストの世界じゃ、取り立て上のトラブルは御法度。ましてや俺みたいなのがねじ込めば即クビだかりさ。まず間違いなく「わかりました。別れます」って展開になる。それから「アンタ、本当は臭いメシを食うところだったんだぜ。10万やるから手を引きなよ」って切り出せば相手も従うしかないだろう。

で、最後に「もう2度と彼女には近づかない」って念書を取って終わり。たった30分で20万だよ。な、オイシイだろ。
最後は女が逆ギレして「金ぐらいあるわよ」
しかし、彼が変わっていたのはここからだった。何とこの男、今しがたハメたホストとキャバクラをハシゴしたというのである。いったいどういうことなのか。

「ホストってのは客の女が飛んだら痛いわけじゃない。そんなとき多少手間賃はかかっても、俺みたいな男に取り立てを頼みたいはずだろ。伸良くなっといてソンはないじゃん」

つまり、女性側とホスト側の依頼を両方とも受けようというわけか。まるでカメレオンのようだが、果たしてそんなにうまくいくものだろうか。自分がしてやられた人間に仕事を依頼するとはどうにも考えにくい。理屈はそうだよね。でも、ヤツらだって子供じゃないからね。

「コイツは使えるって思えば感情は二の次だから」

実際、その読みは間違っていなかった。2週間もしないうち、例のホストから、仕事の依頼が入ったのだ。取り立ての相手は池袋の22才の性感マッサージ嬢。ツケの金額は55万だったかな。何でもその女、朝までドンチャン騒ぎしまくった揚げ句、「寝ている間に勝手にボトル下ろされた」「払いたくない」とかゴネたらしくて。きっと急に金がもったいなくなったんだろな。ラッキーだったのは、コイツが「ケツ持ちがいる」とかって吹いてたこと。前と同じようにテレコで録音して「脅迫」だって言えばいいだけでしょ。仮にホントにバックがいても、正当な要求なら手は出せないしね。このときの俺の手数料は30万だったかな。ほとんどボッタクリだけど、自分じゃ一銭も取れない金なんだからホストも納得するしかないよね。

女は、池袋の喫茶店に呼び出した。ホストも同席させて、俺が店の金庫番だってストーリーにしたんだ。で、まず「こんな仕事してるんだからお金ないわけないでしょ。払ってくれないと困っちゃうんだよなあ」って切り出したら、すぐに「バック」だの「ヤクザ」だのってわめき始めてさ。もうシメシメって感じだったんだけど、いくら脅迫罪になるって説明しても、

「それがどうしたの」って涼しい顔なの。そこで仕方なくこういつ作戦に切り替えたんだ。

「じゃあ、店の払いはコイツに立て替えさせるから、ヤツの名義で借用書を書いてやってよ。それなら後はあんたとコイツ個人の問題でしょ」もちろんそんな借用書、書くはずないよ。でもそれで全然構わないの。大切なのはその場に引き留めておく口実を作ることなんだ。なんせ場所は人目の多い喫茶店でしょ。

そんなとこで男2人から「借用書書け」だの「じゃあレディースローン行こうか」だのって大声で迫られたら、恥ずかしいに決まってるじゃん。要するに、相手のプライトを壊してやろうって寸法だよ。実際、この女、顔を真っ赤にして何度も帰るーって叫んでたよ。けど「話終わるまで帰らせないよ」って引き留めてさ。こっちは2人なんだし、逃げられるわけないだろ。3時間ぐらい粘ったかなあ、結局、女の方が逆切れして「お金ぐらいあるわよー」って銀行に直行。55万耳揃えて払ってくれたよ。

人脈を作るためホストクラブに入店本格的にこの商売を始めようと思ったのはそれから。なんせ歌舞伎町中のホストクラブで毎日似たようなトラブルが起こってるわけでしょ。仕事はいくらでもありそうじゃん。問題は、どうやって仕事を引っ張るか。まず女側からいけば、本人が飲み代を踏み倒す気になってくれなきゃどうしようもない。とても定期的に仕事が入ってくるとは思えないよね。

一方、ホスト側は、毎月必ずー人や2人は金を出し渋る女を抱えてるみたいなんだよ。どっちをメインに据えればいいかは明らかでしょ。で、俺は人脈作りのために、あるホストクラブに入店することにしたんだ。肩書きは"チーフ"ってずいぶん偉そうだけど、要はコックだよ。

あ、これでも俺、フランス料理を学んでるからさ。ただ、このチーフってのは、単に料理を作るだけじゃなくて、女の子の接客やキャッチもやれば、ホスト連中の相談役みたいなこともするのね。連中と仲良くなるにはベストなポジションでしょ。仕事を一生懸命やるうち、ホストにも信頼がついて、そのうち、踏み倒しの相談なんかもされるようになったの。

で、「じゃあ、俺かかわりに取り立ててやろうか」ってフッておいたら、入店2カ月目かな、月200万ぐらい稼ぐ店のナンバー5かり依頼がきたんだ。相手の女はやっばりヘルス嬢で、67万もツケがあるのに連絡がつかなくなった、何とかしてくれって。ホストの方も、この月が誕生日でさ。

キャバクラと同じで、"誕生日"のある月は指名客がばんばんきて忙しいんだよね。つまり、自分で取り立ててるヒマがないわけ。その女、店の寮に住んでる上に、名前も源氏名しかわからないらしいのよ。あ、こりゃ逃げてるかなとも思ったんだけど、とりあえず引き受けることにしたんだ。
残高照会の明細書で名前がバレるとは思うまい

とりあえず、その女の住む寮に行ってみると、部屋の灯りが落ちててね。「こんにちわー」って大声で叫んでも返事かない。仕方ないから、ホストに借りたスペアキーを使って中に上がり込んだんだ。女はしっかり部屋にいたよ。頭かり布団かぶって「具合が悪くて寝てた」って。スペアキー渡しといて居留守使うなんざ馬鹿もいいとこでしょ。で、まずは、あなたがお金を払わないと彼の借金になっちゃうんだよ、可哀想でしょってストレートに攻めてみたの。ホストへの気持ちが残ってりゃそこにつけ込むのか一番だからね。そしたら女は、「今は銀行にお金がないから明日まで待ってくれ」って言うわけ。サラ金に行かせようとしても、「身分証明書は持ってない」の一点張り。それかり2時間ぐらい話したかなあ、どうせ金がないなんてウソだろって銀行まで引っ張っていくと、ホントに104円。さすがにこりゃ出直すしかないかなって思うじゃない。けどその女、残高照会の紙を俺に渡す瞬間、ホッとしたような顔したんだよね。そのとき、ああ、コイツ、名前知られたくないんだなってピンと来たの。自分で見てもらえばわかるけど、残高照会の紙には名前までは書いてないのよ。きっとこの女、それを見てたんだよね。風俗の女が本名を隠したがる理由なんてーつしかなんだ。そう。親バレ。ならそこにつけ込みゃいいだけのことじゃん。もちろん、キャッシュカードを取り上げれば銀行口座の名前はすぐわかるよ。でもそれは得策じゃない。やっばりもう少し効果的にやらないと。こういうときはまず女にホストの名前で借用書を切らせるの。向こうにすりゃ、偽名を書けばいいだけだから、いやがるわけがない。で、書かせたものを眺めながらこう言うんだ。

「あれ、あなた××さんって名前でしょ。困るなあ、本名書いてくれなくちゃ」

その女、体が固まってたよ。え?なんでバレてんの?って。実はさ、残高照会の紙には力ードの名前が裏打ちされるんだよね。普通の人間は気つきもしないけど、よーく目を凝らせば見えるんだ。まさか女も、本名での借用書は書けませんとは言えないだろ。こうして正規の借用書を手に入れた後、

「もしも明日までに払ってもらえなかったら、ご両親のところに行くしかないからね」って迫ればまず間違いなく落ちる。実際その女も、サイフから別のキャッシュカードを取り出したよ。
ヤクザに拉致されるも説教だけで無事解放

半年後、彼のもとにはホストからの依頼が殺到する。これもたゆまぬ営業努力のたまものだろう。

「ただ、俺に頼んでくるホストは全員ナンバー5以下なのよ。ナンバーワン、ナンバーツーなんて連中は太い女をガッチリ捕まえてるからね。取りたてる金額も50万、60万ぐらいがほとんどで、報酬もその2割程度のもんだよ」

それでも、月収は200万を下らないというから驚きだ。果たして、成功の秘訣はどこにあるのだろうか。この商売のコツはね、依頼を引き受ける前に事情をしっかり聞くことなんだ。例えば、ホスト側が値段の説明もせずに高いボトル下ろしちゃったとするでしょ。で、女の子がゴネてると。こんな仕事は絶対に断る。だってさ、これとう考えてもホストの方が悪いよ。女の子も自分に非がなきゃ金なんか簡単には払わないしね。

あとは、相手を風俗嬢とかキャバ嬢に絞ること。もともと金を持ってる女なら回収もラクだからね。実際、取り立てに失敗したことは一度もないもん。失敗っていったら、ヤクザに粒致されたことぐらいかな。

去年の春、路上でキャッチしてたら、ヤクザ風の男2人に「ちょっとツラかせよ」ってバンに乗せられたんだ。車の中には若い女がいてさ、「私のこと覚えてる?」って笑うのよ。よく見りゃ、3カ月ぐらい前に150万取り立てたヤツなんだ。いやあ、さすがの俺も冷や汗が出たね。
けど、ー時間ぐらい説教された後、「てめえもうこんなマネするんじゃねえぞ」の一言で解放してもらえて。警察の目が厳しいこのご時世じゃヤクザも素人には手を出しにくいのかもしれないね。
18のコに酒飲ませちゃマズイでしよ
ホスト側の取り立ての話ばっかしてるけと、どうだろ、依頼は半々ぐらい、いや、むしろ女側の方が多いかな。ていうのも女の子の場合、ほとんど純粋な被害者だから、断るケースが少ないんだよね。

例えば、一番最近だと、10日ほど前に、某キャバクラの支配人からこんな依頼があったのね。「ーカ月前に入った18のコかホストに引っかけられちゃったんだよ。どうにかならないかな」そのコ、「ー万円で飲めるから」って言われてフラフラ付いて行ったら、ドンペリだの船の形したブランデーだのを空けられちゃったんだって。で、払いか90万。もう、バカでしょ。でさ、その子ってのかムチャクチャ可愛いわけよ。支配人にしてみりゃ、そんな金の卵をホストなんかにツブされた日にゃタマッたもんじゃないじゃない。

で、まずはホストクラブに

「私、××ちゃんが勤めてる〇〇って店の者なんですが、ちょっとお金の件でご相談がありまして」って電話を入れて、向こうの店まで行ったんだ。

相手のホストは、「ナンだこの野郎テメ工んとこはどこがケツ持ちだー」なんて強気だったけど、そんなの関係ないの。こう言や一発なんだから。

「いや、ウチにはケツ持ちなんかいませんよ。でもね、いなくったってかまわないんだ。何でかわかります?あの子18才なんだよね。未成年に酒飲ませちゃマズイんじゃないの」

案の定、サッとホストの顔が青さめたよ。実は彼女、彼氏には見栄張ってハタチって言ってたんだよね。ホストが女子高生を連れ込んで摘発されてるこのご時世、未成年に飲ませたってことになれば100パーセント営業停止だからね。ハナから勝ちが決まってたようなもんなのよ。あとはその店の代表を呼んで、「今後この人とは一切かかわりを
もちません」って念書と運転免許証のコピーを取って90万がチャラ。楽な仕事でしょ。もちろん、そのあとは例によってこの代表と飲みに行ったよ。ま、今回はこんなことになりましたけどオイシイ話があったら回してくださいよって。やっば営業も忘れないようにしないと。キャバクラの支配人には6万円の謝礼もらったのかな。少ないと、思うかもしれないけど、義理を売っておいた方がいい場合もあるからね。

ホスト通いで借金を背負った風俗嬢専門の金貸しも!

風俗嬢がホストクラブにハマった挙げ句、借金地獄に陥ったなんて話は今どき珍しくもなんともないが、現実的には風俗嬢が金を借りること自体、かなり困難である。
いくら高給取りとはいえ、しょせんは水商売。社会的な信用度などゼロに等しいため、大手のサラ金に駆け込んだところで門前払いを食らうのがオチだ。
しかし、世の中よくできたもんで、そんな彼女らのために、風俗嬢専門の金貸しというものがちゃんと用意されている。というと怖い輩を想像しがちだが、待ち合わせの喫茶店に現れたのは、どう見てもそこらのOLにしか見えない30才前後の女性。手塚さとみに似た、なかなかの美人である。

「初めまして」と差し出された名刺には、「ファイナンシャルアドバイザー・雪村祥子」とあった。
「ウチはね、金融っていうか、債務整理屋って言った方がいいのかな。借金で首が回らなくなった子たちがいるでしよ…まあ風俗嬢なんだけど、彼女達の借金をひとまとめてにして、ラクにさせてあげますよっていう」
整理屋。多重債務を抱え、どうにも首が回らなくなった人間に
「借金を一本化して金利を下げませんか」と言葉巧みに誘いをかけ、その実、高利を取る悪徳金融業者のことである。
「でもね、確かにヤミ金だけど、ウチは『友達から聞いた』とか言って自分から借りにくる子が多いんですよ」
紅茶をすすりながら、にこやかな微笑みを浮かべる女社長。なんだかダマされるているような気がしないでもないが・・・。「2年前ころかな。自分の店のコから相談を受けたのがきっかけなんですよ」現在、雪村嬢は都内で小さな風俗店を経営している。当然、店で働いているのは、10代後半から、20代後半の女の子ばかり。面倒見のいい彼女は、次第に〃良きお姉さん〃的存在として、風俗嬢たちの相談を受けるようになる。
そんなある日のこと、店の稼ぎ頭であるメグミから深刻な相談を持ちかけられた。
「十一の金融屋からいっぱい借金して返せずにいたら、コワイ人達が家に来ちゃつたって言うのよ・まあ普通なら知ったこっちゃないって感じだけど、そのコ、結構指名取っててお店のムードメーカーだったからね、なんとかしてやろうかなって」
さっそく雪村嬢は実家の不動産屋が持っていたマンションの1室をメグミに借りさせる。なんせ世は不況のまっただ中。借り手が付かず余っている部屋など腐るほどある。ここに彼女を匿えば督促をかわせるかもしれない。結果、見事にメグミは借金の踏み倒しに成功。この話は、たちまち風俗嬢たちの間で広まった。なんのことはない、ホスト通いで多額の借金を背負った者が想像以上に多かったのだ。そんなわけで、風俗嬢たちに有料で部屋を提供し始めた彼女。ただ、手続き上の都合で、家賃という形は採らず、プロダクション契約を結ばせることで金を払わせるようなシステムにした。結局、他店を含め、十数人の女の子が部屋を借りに雪村嬢の元を訪れた。皆、揃いも揃ってホストクラブで作った借金に苦しんでいる連中だった。
「少なくて100万、最高だと800万くらいの額かしら。でもねえ、これがそうウマクはいかなくてねえ。だって、風俗の子なんて替沢ばっかり言ってるから家賃の高い部屋しか住もうとしないでしょ。で、部屋まで集金に行くと、どこから唄ぎつけたのか扉にホストの借用証なんかが貼ってあるのよ。で、挙げ句の果てには『どしても払えません』ってなる。こういうどうしようもない子たちからは、キチンとお金を稼がせてもらわなきゃいけないような気になっちゃって」
その稼がせてもらう手段こそが借金の一本化、すなわち債務整理だった。しかし最初の頃はトラブルもあった。

十一屋さんに紹介に連れてってあげたら、みんなで寄ってたかって女の子を裸にしちゃって、その場で写真撮って輪姦しちゃったの。「これは査定なんだ」とかなんとか言って。私の目の前でよ。まあ最近は慣れっこですけど」当然ながら、どんな女のコもキッチリ稼げるわけではない。ルックスとスタイルがいい子なら、ソープに加え、AV出演というオプションまで付けられるが、困るのはブサイクだった場合だ。
「まあ、ちょっとくらい顔が悪くても、ノリがいいっていうかお客さんウケするような子だったら問題ない。だけど、根暗でブスの.なんかは整形までさせちゃうもん。そのコの整形代?もちろん借用書に上乗せするに決まってるじゃないですか」
さらに、頭の痛い問題がもうひとつ。性病だ。事実、性病はソープ嬢にとって最大の難敵。雪村嬢が紹介した子の中にも、病気にかかって返済が遅れるケースは少なくない。そのため、債務者の女の子たち全員に定期診断を義務づけているらしい。
一番順調に返済した女の子は250万の借金があった。
ルックスもスタイルも抜群でAVもやらせたんだけど、3カ月くらいできっちり返しましたよ。でも、そのコ、芸能人と付き合って、貢いだ垂げ句に妊娠までしちゃってね。ウチにも週刊誌が取材に来て大変だったんだから。まあ、あんまりカワイ過ぎるってのも考えもんよ

最近では、ホストの男たちが借金まみれの女を連れてきたり、逆にホストの紹介で雪村嬢の事務所を訪れる女のコまでいるという。
ホストクラブに営業をかけ始めたからだ。
現在、彼女が面倒を見ている風俗嬢は約30人弱。さすがに純利益は教えてもらえなかったが、そのいかにも高級そうな身なりは単なる見栄ではなさそうだ。
「そりやあソープって口にした瞬間に泣き出す子もいっぱいいるわよ・特にキャバクラ嬢なんかは風俗ってだけでも抵抗があるみたい。ま、最初はかわいそうだと思ったけど、結局はその子の宿命なんだからしょうがないかな。自分で遊んだ分は、自分でキチンと返す。誰が考えたって当たり前のことでしょ?」

【エッチ漫画】ノンケがゲイバーで働いてホモ彼氏とキャバ嬢彼女との三角関係で修羅場

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何か儲かるバイトはないかと求人誌を眺めていたときに「ゲイバー 時給2千円」の文字が目に留まった。オカマだらけの店で働くなんて寒気が走るが時給2千円は魅力だ。俺ノンケだけど働かせてくれるのか?心配はいらなかった。問い合わせの電話に出たオカマ口調のチーママに、「酒がいっぱい飲めるならノンケでもOKよ」とアッサリ言われ、翌週から働くことに。
「どうも~。アナタ、バイトの子よね?」
バイト当日、雑居ビルに入ったお店のドアを開けると、身長180センチで元ヤクルト池山似のチーママが迎え入れてくれた。簡単な店の説明を受け、ドレスとカツラを付けてメイクもしてもらう。
「特に聞かれなければ無理してしゃべんなくていいわ。一応ゲイのフリしといた方がいいわね。あとたくさんお酒飲んでちょうだい。それがアナタのお仕事」「わかりました」
店内は小さめなショーパブといった造りで、スタッフは俺のほかに6人。20才前後の美人ニューハーフから40代の女装子オカマ、スポーツ刈りのオッサン丸出しな子(?)などなど、明らかにおかしな連中ばかりだ。
店はそこそこ繁盛してるようで、開店と同時に客がゾロゾロやってきた。中年のカップルや同性同士のグループ、女装子や近隣で働く風俗嬢など、色んなタイプの客がいる。
彼らは面白いオカマたちと一緒に酒を飲んで楽しく盛り上がるためにやって来る。なので軽妙なトークができない俺のような新人の仕事は、雑用と酒飲みだ。客の入れたボトルをおねだりしてひたすら飲み続け、売り上げに貢献しなくてはいけないのだ。
バイトを始めて1週間が過ぎたころ、50代と思しき宝飾会社の女社長が1人でやってきた。しばらく一緒に飲んだ後でダンスを誘われ、つたない踊りで応えたのだが、席に戻った直後、その女社長から突然封筒を手渡された。
「楽しかったわ。そのドレス、お店の借り物なんでしょう? これで新しい衣装でも買いなさいね」
封筒の中には現金10万円が入っていた。マジか?トークで笑わせたわけでも踊りが上手いわけでもないのに、何で?いきなりの高額チップに腰を抜かしたが、その後もこういう収入はちょいちょいあった。1万、3万のチップはザラで、100円ライターで火を着けてあげただけで、「こんなの使って」と数万もするデュポンのライターをもらったことも。後になってわかったことだが、金持ちのオバサマたちは、初々しいオカマが可愛いらしく、自分で育てていく感覚が楽しいんだそうな。だから静かに酒を飲むぐらいしかできない俺のような偽オカマにもチップをはずんでくれるのだ。
 そんなある日のこと、芳本美代子に似た40すぎの女性客がやってきた。
「ケイです。よろしくお願いします」「へ~、新人なの。可愛いわね~」
すでにだいぶ酔っているらしく、少し一緒に飲んだだけで妙なテンションに。
「ほら、私のおっぱい柔らかいでしょ~?」「ホントだ~柔らか~い」
俺の手を取り、ナマ胸を触らせてくる女。一般的に、女性はオカマが相手だと警戒心が薄れるので、ボディタッチぐらいは簡単にできてしまう。ヤバいよ、勃ってきたぞ。
「アナタって、あんまりゲイっぽくないわね。ココ大っきくなってるわよ?」
バレてる。これは本当のことを言うしかないかも。
「あの、内緒ですよ。実はわたし、ノンケなんですよ」「へ~そうなんだ。やっぱりね」
すると彼女がニヤりとし、「ちょっとトイレ行くわ」と立ち上がった。
この手の店は、客がトイレに立つと担当スタッフがおしぼりを持ってトイレ前で待機するのが決まりだ。おしぼりを手に彼女の後を歩き、トイレ前で待ってると、用足しを終えた彼女がドアを開け、俺の手を取りトイレに引っ張り込んだ。
「お姉さん、どうしたんですか」「いいじゃな~い」と、次の瞬間、彼女はその場にしゃがみ込み、俺のスカートの中に顔を突っ込みパンストを下ろしてチンコをパックリ。「あおっ!」
あまりの気持ちよさに思わず地声が出てしまった。結局、ディープキスから女を立たせて鏡の前で立ちバックへ。最後にキッチリ中出ししたあとは、2人でなにくわぬ顔をして席に戻り、酒を飲み続けたのだった。その後も、この手の客との店内セックスは2カ月に1度ぐらいの頻度で起こった。最初はオカマのフリをしておき、実はノンケだとこっそり告白すると、決まってエロモードになるのだ。
 お相手は30代後半から50代までと高めで、中にはトイレでのエッチ目当てでリピーターになってくれるオバサマまでいた。諸事情によって1年ほどで店は辞めてしまったが、次もまた、お金が貯まって女とヤリ放題のオカマバーバイトに就くつもりだ。
ゲイバーのママが泥酔女をお持ち帰りさせてくれるバー
ゲイタウンだから心配無用とでも思っているのだろう
この店ではさらにママのアシストがあるからありがたい。この俺グデングデンになった子たちを持ち帰った経験が5回はある
ホモの後ろで乱痴気騒ぎ。風俗嬢ナンパはゲイバーで
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大阪・梅田においしいナンパスボットを発見しましたす。場所は梅田の東通り商店街と中東通りが交差するところにあるビル3Fのホモバー。もちろんホモバーとはいえ、男をナンパするわけではありません。仕事が終わって始発が動くまで行く当てのない風俗嬢がターゲットです。売り上げが落ち、ホストクラブやボーイズバーに行く資金がなくなった結果、彼女らは、どうやら一晩3千円ほどで遊べるホモバーに流れているようなのです。あまり知られていませんが、ホモバーといっのは単にホモの客が多いというだけで、女性でもノンケでも入れます。唯、飲み屋と違うのは、女性が入ってきても誰もナンパしてこないところ。まあ、客のほとんどがホモなのですから当然でしょう。
ノンケの私が初めて入店したときは、力ウンターに6人の男(これはおそらくホモ)、ボックスに2人のギャル(こちらはレズか)。しかし、マスターと私がその2人を「こっちのボックスで一緒に飲めへん?」と誘うと、あっさりOK
話によれば、彼女らはレズでもなんでもなく、この近所のお店に勤める風俗嬢。安く飲めるからと入ってきたはいいけど、誰も男が相手をしてくれないのでツマラなかったみたいです。そうとあらば、王様ゲームで「キス」「チチもみ」「股間をさわる」などと盛り上がるのみ。こういうとき、風俗の女のコたちはあっけらかんとしていていいものです。他の客の手前、本来ならエッチな遊びは気が引けるものですが、カウンターのホモたちはお互い口説き合うのに夢中で、後ろの乱痴気騒ぎには目もくれません。大胆になった私は、ー人の腰に左手を回し右手で胸を愛撫。そのまま手をスライドさせて股間を触ると、すでにグチョグチョです。まるでピンサ口のような展開に惑いながらも、据膳食わぬはなんとやらと、パンツを下ろして一気に彼女のマンコまで挿入したのでした。この間も力ウンターのホモ君たちは我関せずです。その日以降、女の子が店に来るたびにマスターに電話をもらうことにした私は、同じ手口でせっせとナンパに励んでいます。
ちなみに3カ月間でナンパできたのは15人。そのうちー対ーでエッチをしたのが6人、あとの9人とはほとんど乱父のようになりました。私自身は全然カッコよくもなく、お金があるわけでもないのに、この成績。この店に限らず、風俗街に安く飲めるホモバーがあれば狙い目でしょう。

入店したての現役の女子大生キャバ嬢を現金でセックス交渉|パパ活体験談

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友達の付き合いでホストに行って付き合いだしたキャバ嬢のエッチ体験談|素人娘インタビュー
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竹野内豊はいいっすね。何がそんなにいいんだ?
声がいい。いい声してるよ。あとヒゲも
現在彼氏は?います。
どこで知り合ったの?ホストクラブで
ホストにハマってんのか!付き合いで..友違が行ってたから… 
ホストクラブって楽しい?楽しかったよ一(笑)。その男のコが好きだったからってだけだけど。
彼の何がよかったのよ?一緒にいてくれる
【女子大生キャバ嬢とセックス交渉概略・全文は上記記事をお読みください】
本日は現役の女子大生とセックスする方法。入店したての女子大生キャバ嬢を狙い撃ちにした方法のお話です。
すぐに女の子がやってきた。目鼻立ちのハッキリした美人さんである。
「入ってどのくらい?」「えっと、2週間目くらいですか」
新人は新人だが懐具合はどうだろうと思ったらこんなことをいい出した。
「大学が女子大なんですけとまわりにお嬢さまがけっこう多いんですよ」
「まさかキミも?」「わたしはフツウだから。1人暮らしなんですけどお金ないんで自炊とか頑張ってるし」よろしい。金持ち連中とやっていくためには金がいるから、水商売に足を踏みいれたって感じか。」口ックオンだ。「ねえねえ・タイプなんでアフターしないかな?お小遣い出すから」「本当?」
「たとえば2万で抱かせてくれってのはどう?」相手の表情が強ばった。
「そういうのムリなんで」「2万だよ2万」「できないんで」応じる気配はゼ口だ。気取りやがって。次に着いたのは1カ月という女の子である。
純粋な女子大生も現金の力には勝てなかったようだ。ソファからベッドに移り仰向けに寝かせた女子大生の乳首を舐め、脚を舐め・・・
女子大生の若い肌は素晴らしい
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