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出会い系やキャバクラで本物の1人暮らし女子大生を見極める方法・失敗しない可愛いパパ活娘の探し方

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1、上玉エンコー女を確実にいただくための秘策である。まずは携帯を2台用意する。あるいは友達と2人で遊んでもいい。携帯A、B共に出会い系サイトに登録したら、携帯Aで援交女たちに片っ端から〈ホ別5万でどうですか?〉と打診していこう。5万といえば相場の倍以上。返信は多い。そこからスクリーニング(ふるい落とし)作業に入る。
『ゴム有りホ別2が希望なんですけどいいですか?』など、噛み合わないものは業者なので排除。
『鶯谷にいるんですがいいですか』など、場所を指定してくるのも業者なので排除。こうしてふるいに残ったメールに、〈新宿の伊勢丹前まで来てもらえますか〉と具体的な場所まで来るよう頼んでみる。なにせ5万円を提示しているのだ、少々遠かろうが、頑張ってやってくるものだ。女たちを1カ所に集めたら、1人ずつ会っていき、ブサイクなら「タイプじゃない」と伝えて帰る。上玉がいても同じく「タイプじゃない」と伝えて立ち去る。男に断られた上玉女は、5万円に釣られて遠くまで足を伸ばしたにもかかわらず、一銭も稼げずに帰るハメになる。ここでようやく2台目の携帯Bの登場。上玉のIDに〈新宿にいます。ホ別2万でどうですか〉と送信だ。元々エンコー掲示板にいた子、普段はどうせ高くても2万程度でエンコーしているのだから、断るはずがない。 
2、出会い系の清楚さんは『黒髪』検索で一発

信じてください。出会い系で清楚系を引き当てるには『黒髪』でキーワード検索すれば一発。茶髪のギャルや、小汚い家出娘などはこれで排除できます。黒い髪だからって美女とは限らんぞ、もっさい黒髪のオバサンもいるぞ、と突っ込んだ方、その人はプロフに黒髪と書いてましたか?そうなんです、ファッションに気をつかわないタイプの黒髪さんは、わざわざプロフに髪の色のことなど記さないんです。もともと関心がないから。

3、たったの一言でテレクラの上玉エンコー娘を探す方法

テレクラで上玉素人をリスクなく引けるシンプルな方法をお教えします。電話口にエンコー娘が出たら、「値段は会ったときに交渉でもいいかな?」と言うだけ。女が「いいよ」と言えば上玉の可能性大です。こういうコたちってのは自分のルックスに自信を持っているため、電話越しで値段の即決を迫らないわけです。逆にブサちゃんたちは過去の苦い値切られ経験から、会う前にかっちり値段を決めたがるものです。待ち合わせて万が一ブスだったとしても、わざと交渉決裂すればよいだけなので、なんのリスクもありません。

4、『WEBMAX』の伝言ダイヤルに若いエンコー娘が集うのはいつ?

いまどき伝言ダイヤルだなんてとお思いでしょうが、ココは意外にユーザーが多いので、エンコーに関してはまだまだ使えます。けっこうおおっぴらに『ミナミですぐ会える人〜』みたいなメッセー
ジがあるので、それにこちらも応答すればいいのですが、上玉女を狙うには、けっこうなコツが必要です。まず、曜日です。僕の経験上、平日の昼間は主婦、しかも苦労が顔に出てるフケ顔だったり、出会い系だったら写真も載せられないようなデブが多いので、避けましょう。逆に土日の昼〜夜は若い子が圧倒的に増えてきます。狙うは週末ですね。さらにこちらの返答したメッセージに対する反応でも精査できます。たとえば『24才、難波で会える人探してます』みたいな内容には、『できれば心斎橋で会いたいんだけどどうかな?』と返します。これを拒否する子はエンコー常習者かブスの可能性が高いです。ブスはわざわざ移動してすっぽかされたら足代がムダになると考えるからです。ちなみに出会い系でもなく伝言ダイヤルで援交するのは、たまたま女性誌に載っていたからためしにやってみた、くらいの慣れてない子が多いのでオイシイです。

本物の1人暮らし女子大生を見極める方法
出会い系で女子大生とエッチがしたい時があっても、掲示板の内容だけでは騙されてしまうこともある。本物の上玉の女子大生を見分けるにはどうしたらいいのか知ってのとおり、大学生の夏と言えば合宿です。しかも体育会系のマジなやつじゃなくて、ぬるーくてどうしようもない合宿。男女揃ってテニスしてバーベキューして、隙あらば森の中でヤッちゃうぞみたいな、そういっやつです。でもやっぱそういっ合宿は、ちゃんとしたサークルに入ってないとなかなか行けないんですよね。幹事長とか会計とかが、宿の確保だバスの手配だと動き回ってくれないと。新歓コンパのためぐらいなら実態のないサークルも作れましたけど、さすがに合宿なんて面倒なことまではできません。
ただやっばりそれも寂しい。せっかく短大に入ったっていうのに夏休みに何もないってのはどうなんでしよう。と、そこで素晴らしい名案が浮かびまして。花火を見に行く合宿といつのはどうだろうと。僕の田舎って、毎年すこい大きな花火大会があるんですよ。この花火をエサに学校の連中を実家に呼び寄せようといつわけです。こんな短大、地方からわざわざ来てるヤツなんてほとんどいませんから、そういつのって旅行気分で結構ノッてきそうなものじゃないですか。
「ねえ、みんなで一緒に花火合宿行かないっ」「どこのっ」
「〇〇(実家の地名)」「どこそれっ」「オレの実家の方なんだけどさ」「ふーん」
「すげー楽しいよ。ウチ泊まってもいいしさ」
あちこち電話しまくり、結局2人だけ興味持ってくれて。ま、そいつら友達同士なんですけどね。よっぽど暇だったんでしょうね、行くとこなくて。それが大会当日、駅まで迎えに行ったら、来たのはー人だけ。後のー人は都合悪くなっちゃったとか言ってましたけど、どうなんだか。オレに気があるの見え見えなんですもん。だって普通ー人で来ませんよねえ、しかも浴衣着て。2人きりの夏合宿。いい思い出になりましたよ。ただ、ラブホ満杯で、ほんとに実家に連れて帰んなくちゃなんないのが難儀でしたけど。
親父なんか「あー彼女さん、息子をよろしく」とか言って。合宿だって説明しても、よくわかってなかったみたいです。当たり前でしょうけどね。
出会い系ワリキリ女子大生の当たり外れか景初の書き込みでわかる!
手っ取り早く女子大生とヤリたければ、出会い系サイトで割り切りの力キコミを探すのが近道だ。問題は、自称女子大生にはピンからキリまでいること。特にワリキリの世界は上玉が少なく、学生とは名ばかりのエンコー常習者みたいなヤツがのさばっている。どうすればA級のホンモノ女子大生を買えるのか?手がかりは、彼女らの募集文面にある。
朝キャバ知らない人多いみたい笑
注目すべきは『現役で女子大生』の部分だ。考えてもみてほしい。ホンモノの女子大生が自分を紹介するとき、普通は「女子」の冠はつけずに「学生です」と書くもの。つまりこれは女子大生というキーワードに世の男が色めきたつことを理解した人間の書きこみだと判断できる。
『現役』のワードも同じ理由で、他にも『上京したて』や『1人暮らし』なんかもよく使われる誘惑フレーズだ。まわりくどい長文、どうでもいい朝キャバの紹介から見ても、援デリ業者のおっさんによる書きこみと考えて間違いない。以上から、やってくる女は女子大生ですらない可能性が高いわけだか・・
会いたい旨のメールを送信したら、ー分と経たずに返事がきた。ホ別2で、池袋北口のゲオの前に来てもらえますか?指定された待ち合わせ場所は援デリ業者の定番スポットだ。とにかく行ってみますか。かくしてやってきたのが写真の女だった。顔はバレーボーイスの虎子そっくりで、ピンクと黒の派手な格好がいかにもエンコー女らしい。たとえホンモノの女子大生だとしても、カネを払ってまでヤリたい部類の女じゃありません
「ヒロシさんですかあっホテルあっちなんで行きましよう」
そそくさと歩きだす女について余計な会話もしたくきながらケータイを
「学校帰り?」「…あ、うん。そうですよ」
一瞬の間はなにか。言うまでもなく、「アタシってそういうプロフィール設定になってるんだ」と理解したのだ。
「大学でなんの勉強してんのっ」「別にいろいろ」
「何学部?」「えーそれはちょっと」
これ以上つきあう必要はなかろう
前の力キコミと違うのは、女子大生であることを極端にアピールしていない点だ。しかしそれだけで食いつくのは早い。
出会い系でデブが敬遠されることを知った証であろう。きっと大学生なのはウソじゃないと思う。だけど我々が期待するような上玉タイプでもない。出会い系でちょこちょこ客をとってるセミプ口ってところか。ちなみにホテル代別で1万5千円の希望
新宿に着き、再びメール。
待つこと数分、若い女がやってきて携帯をいじりはじめた。他にそれらしきヤツはいないし、やっぱり、コイツだよね。
「うーん。いろいろ買いたいモノもあるしい」「学校の友達もみんなやってるのっ」「知らなあい」「ちなみに学校はどこ?」「K栄大学ってとこ。知らないかあ」
謙遜のつもりかもしれんかたしかに知らない。まあ、こんな女が入れるくらいだから、レベルは推して知れるわな。買う価値なし。このあたりもスレたエンコー女とは一線を画す。見ず知らずの男といきなり本番なんてできないよ、普通はフェラもどうかと思うけとにかく、これこそが今回もっとも期待できる書きこみだ。カラオケボックス内フェラで7千円の約束をとりつけ、待ち合わせ場所の新宿に向かった。雨がパラつくタ方の西武新宿駅前。あらかじめ聞いていた茶色のPコートの女の子は…まだ見あたらない。と、メールが届いた。
「急停車しちゃって少し遅れそうです。すみません」
そしてついにそのときがきた。
「遅れてすいませんでした」
ミキちゃん(仮名)は本当に申し訳なさそうにペコベコしなからあらわれた。顔はキルピルのときの栗山千明にほんのり似ている。スラりと伸びた足が実にイイー言っておくが、割り切りでこのレベルの女子大生が来ることはまずありえない。
「いえいえ。じゃあカラオケ行きますか」
「今日は学校だったの?」「そうです」「新宿は近いんだっ」「半蔵門ってところに学校があるんで」「あのへんだと、何大学があるんだっけ」「0妻です」
彼女、0妻女子大学に通う2年生だそうだ。いいじゃんいいじゃん、共学じゃないし、見た目も。
カラオケに到着。ミキは上着を脱いで、所在なさげにテレビ画面を眺めている。
「隣に座っちゃおうかなあ」「あ、はい・・」近づいたら、彼女が少し姿勢を正した。緊張しているのだろうか。可愛らしい女子大生が、フェラって口にしましたよ。あー、たまらんーオレはおもむろにズボンを脱ぎ、彼女が座るほうに向けてチンコを投けだした。無言のままで手コキがはじまった。あれ、そういえばまだお金渡してないけと、いいのかな。ミキはときどきチンコに視線をやりつつゆっくりとシゴきはじめる。続いて仁王立ちになってようやくフェラの開始だ。このぎこちなさに(悪いコトしてる感)が漂って、すこくいい。さっきのナント力大学の女なら節操もなく最初からくわえてるだろうね。小さなおクチが、おそるおそるチンコを受け入れていく。お嬢様大学の女子大生がこんなオッサンのチンコを唖えてるだなんて、それだけで興奮度500倍ですよ。手コキもそうだったけど、ミキのフェラは非常にスローペースだ。
テクニック的な不満はあるけどこれはこれで素晴らしい。そんなことを考えつつ、なにけなく彼女の胸に手を伸ばした。んん?けっこう大きいぞー
「ごめんなさい、触るのはちょっと…」
あ、すいません。静かなカラオケにオレの「イクー」の声が響いたのはその10分後だった。可愛いお口の中に精子をぶちまけてやった。「んん・・」
だし、控え目に言う。「あ、お金もらっていいですか」ちゃんと覚えてたのね。払いますとも。こんな興奮するフェラだったらいくらでも(でも7千円しか渡さず)。

沖縄のちょんの間に代わり連れ出しキャバクラのド興奮|泡盛飲み放題の地だから素人もプロも喰い放題

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沖縄旅行に行った際、現地に住む友人からディスコに行かないかと誘いを受けた。何でも、そのディスコに来る女の客層が30半ばから40後半のオバハンばかりで、熟女好きの俺にはおあつらえ向きの場所らしい。さらには、「その店の女客って本当に男に積極的だから、簡単に喰えるぞ」
とも。そこまで聞いて行かぬわけにはいくまい。そのディスコは店名を「エイリー(EILLY)」といい、那覇市・国際通りの雑居ビル3階にあった。入口のトビラを開けると、大音量のディスコミュージックと熱気で店内はどえらいことになっていた。さほど広くもないフロアに大勢の男女がぎっしりとひしめいているのだ。パッと見、100人近くはいるだろうか。
さらっと女客に目を向ける。20代と思しき子もチラホラいるが、やはりメイン層は30 後半から40代で、友人が言ったとおりの状況だ。驚いたのは彼女たちのフレンドリーさだ。ちょっと目が合うだけで笑顔が返ってくるのは当たり前。こちらから軽く声をかければ、普通に会話がスタートするだけでなく、話してる最中に腕を回してきたり、体をぐいぐい密着させてくる。もはやフレンドリーというより色じかけだ。話す内容もストレートで、たとえば、なんでこの店に来たのなんて尋ねると、こんな答えがバンバン返ってくる。
「そりゃイイ男を捕まえるために決まってるでしょ」
「たまにはワンナイトラブもいいかなって。うふふ」
沖縄の女は性に奔放だと聞いたことはあるが、さすがにここまで開けっ広げなのはおかしいと思わないだろうか。そう、実はこれにはちゃんとした理由がある。このディスコ、入場料(2千円)さえ払えば、なんと追加料金いっさいナシで、泡盛が飲み放題なのだ。実際、店内に充満した酒の臭さったらない。このディスコへ誘ってくれた友人に、俺は心の底から感謝した。もともとエロに大らかな性格にくわえて、ベロベロに酔っぱらっている熟女があちこちに。ナンパ目的の男にしたらこれ以上のヘブンはないだろう。そんなわけで、誰を狙っても落とせそうな雰囲気のなか(沖縄の男客はシャイなのか、あからさまにナンパしている者がほとんどいない)、群を抜いてキレイな熟女2人組が目に留まった。すかさず友人を引き連れて襲撃する。
「こんばんは。この店、よく来るの?」
「ううん、結構久しぶり。昔はよく遊びにきてたけど」
受け応えはまだしっかりしているが、まぶたはちゃっかり重くなっている。ソートー酔ってますな。
「今日はなんでここに?」
「ちょっとはしゃぎたい気分だったから。こうやって知らない男の人と話すのって楽しいし」
「さてはイイ男がいないか物色しにきたな?でもオネーサン、既婚者でしょ?旦那にバレたらヤバくない?」
「既婚者も男遊びしたっていいでしょ。旦那には絶対バレないから平気なの」
ここまで話したところでふと隣を見ると、友人が片割れの熟女とすでにディープキスをしていた。思わず俺も目の前の彼女を引き寄せる。
「ねえ、お隣り、もうあんなことになってるよ。俺たちも仲良くなろうよ」
「え〜どうしようかな」
目が笑っているので、OKの意味とみなし、遠慮なく唇を奪ってやった。直後、まるで大トロのように甘い舌が、勢いよく俺の口に入ってくる。かと思えば、今度は舌をチュウチュウと吸い上げ、ズボンの上から股間をまさぐってくる熟女。大音量のディスコミュージックが響き渡る店内の片隅で、俺はただただ朦朧とした気分を味わうのだった。
以上、俺がエイリーで体験した一部始終だ。熟女を落とすイージーさは、マハラジャと比較にならないことがわかっていただけただろう。蛇足だが、ディスコを出たあと、俺と友人が2組に分かれてラブホへ直行したことも一応、つけ加えておく。
【概略・全文は上記記事をお読みください】
「なら一番流行ってそうな店に連れてってやろうか。よくその店から若い子が男と腕組んで出てくるのを見かけるしね」
ソープの前で客を引くオッサンや風俗案内所をすり抜け、タクシーは「C」なるさびれた看板の前で停まった。客引きのおばちゃんがひとりたたずむ。見ればラウンジとある。ん、ラウンジ?
「これが連れ出せる店ですか?」
「そう。ここらの店は大抵そうだよ」
「もっとキャバクラみたいな感じを想像してました」
「アハハ。中身はキャバクラよ・店の人に話してきてあげるから、ちょっと待っててな」
しばし客引きのおばちゃんと話していたオッサンが戻ってきた。
「ちょうど女のコもいっぱいいるみたいよ」
さびれ感を嫌い、「やっぱり周辺を見てからにする」と告げると、なぜか急にポン引きめいた口調で迫ってくる。
「え〜、もうママに話したから遊んでさあ」
「いやぁ・・・」「こうやって店を紹介すると、バックがもらえるんさ。な、飲むだけでもいいからお願い」
聞けばオレの飲み代5千円がまるまる紹介料として運ちゃんの懐に入ってくるそうだ。そりゃ必死になるはずだ。ここは折れてやるか。「どうぞ〜」
店員に促され店内へ。中は一般的なキャバクラの構造と同じ。
「お客さまどんな子がお好みですか?」
「うーん、若いコから順につけて」
「若いコですかぁ〜。ちょうどハタチの子が連れ出されたばかりで…。今日は若い子の出勤が少ないんですよね」とにかく誰かつけてくれと言うと、すぐにやってきたのは細身のミカだ。
「はいさ〜い、ミカです。よろしくね〜」
「どうも〜」
まさにキャバクラそのものだ。テキパキと水割りを作り、オレのタバコに火をつけてくる。
「お兄さん、観光ね?」
「まあね。ミカちゃんは何才?」
「28才よ。お兄さんはもっと若そうね」
独特のゆるりとしたイントネーションで会話が続く。郊外のキャバクラがこんな感じか。すでに外は暗い。まだ一人も連れ出さぬまま、オレはウマイと評判のおでん屋に入り、策を練っていた。UFOじゃない子はどこにいるんだろう。
…気になる。向こうの席のカップルがだ。印過ぎのオッサンとハタチそこそこのギャルがいちゃついている。このギャルのカワイさたるや。胸元には大きな谷間、顔は山田優を少し幼くした感じ。おっさんには不釣り合いもいいとこだ。2人が店を出たあと、おでん屋の女将にグチった。
「なんすかね、さっきのカップル」
「あら、オニイさんも遊び?一歩遅かったわね。あのコは近くの『M』で働いてる子よ」
そうか、やっぱオカシイと思ったんだよ。金で買われてたわけね。このおでん屋は連れ出し嬢たちの溜り場になっていて、時にはこうして客と飲みに来ることもあるのだと。
「若い子ならMさ。実際に女の子を見ている私が言うんだから」
オレはビールをイッキに飲み干した。急げ!Mは、前の2軒より明らかにオナゴが若かった。
最初に席に着いたのは細身で知念里奈似の色白アヤノ(21)だ。
少々金はかかったが、オレは十分満足だ。東京じゃありえない自由恋愛のチャンス。皆さんも、沖縄で遊ぶ際はゼヒ!
沖縄は射精寸前までマッサージしてくれるメンズエステが流行ってる
沖縄は県条例により店舗型でも派遣でもヘルスは禁止で、代わりに射精寸前までマッサージしてくれるメンズエステが流行ってる。一見、ごく普通の風俗案内所に見えるが・・・
沖縄のちょんの間街の新町真栄原社交街が元気だったころ
もっと手軽に素人ギャルをゲットしたければテレクラに行くべし。そのコストパフォーマンスの高さは目からウロコものだ。写真は那覇市内の自動車メーカーに勤務するOLのマヤ(23)Dカップに濃厚フェラ、おまけにあられもない姿まで見せてくれて、なんと1万円ポッキリ! ここ沖縄では.本土ではありえぬ価格破壊が起きている。横浜•黄金町、川崎•堀ノ内と並ぶ日本三大ちょんの間街の
ひとつ、真栄原(俗称•新町)沖縄を訪れたことのない人でも、その名前は一度ぐらい耳にしたことがあるだろう
閑静な住宅街の一角に並ぶ100軒あまりのスナック。その軒先で20代を中心としたギャルたちが、道行く男たちに色目を使う光景は、さながら「娼婦の大博覧会」といえなくもない。が、ここが有名なのは、その規模よりも、ギャルのクオリティの高さゆえだ。写真のまみ(18)はゴマキ顔負けの美少女。ウワサでは、モデル経験者もいるらしいから、ルックス命という人にはたまらないはずだ。真栄原と同様、住宅街にあるちょんの間街だが、こちらは目印もなくわかりずらいうえ、規模も小さい。那覇から遠いロケーションもあり、観光客よりもっぱら沖縄県人に愛されている穴場スポットだ。また、付近に東洋一のアメリカ軍基地•嘉手納ベースがあるのでGIらもペイデー(給料日)
にはごぞって訪れる。地元のちょんの間愛好家日く「新町よりレベルは劣るけど、スレてない娘が多い」。中には交渉次第で、ゴムなしもOKという豪快なギャルもいるという。なにがなんでも生でヤリたいという冒険野郎にオススメだ。

【エロ漫画】キャバクラやヘルス嬢の住むマンションでセフレを作りまくりハーレム性生活

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ここは繁華街
川反(かわばた)近くのマンション
なるほど水商売の子が多いらしい
他の女も落としまくったらハーレムマンションになるぞ
俺は、彼女がいつも夜遅く帰ってくることに目をつけ
1人きりでおそらく寂しいであろう
深夜1時過ぎにメ—ルを送ってみた
彼女ら全員川反のキャバクラやヘルスの子たち

キャバクラいくならお持ち帰り!フィリピンバー、外人パブ、セクキャバ豪遊日記

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最近ハマってるんですよ、キャバクラ。知ってました?今、都内のキャバクラって競争が激しいおかげでメチャクチャ安いんです。50分の基本料金で3千円飲み放題とか、もうそんなのザラ。ただ、行って飲んでバカ騒ぎしてオシマイってんなら、その辺の居酒屋で飲むのと同じ。まあ遊び方なんて人それぞれでしょうけど、僕はオネーチャン落としてナンボのモンだと思ってます。じゃなきゃいかないですよ。
やっぱり歌舞伎町とか、池袋とか中野。ただ、ショーパブとかランパブは金も高いし、女もプロっぽいから成功率は低いです。あくまで普通の店ってことですね。入った後の攻め方はかなりハッキリしてて、
①最初の基本時間で勝負して、②素人を狙う
この純白がまた素人キャバ嬢っぽくて非常にヨロシイんですよね
SEXだってことがミエミエですから、イマイチ分が悪い。あくまで、普通に誘っといてその日のウチにゲットしないと。で、仕事のキャバクラ嬢をどうやって連れ出すかっていうと、まあケースバイケースですね。
「急にカレシから電話が入ったから」って女のコに言い訳させて、そのままいっしょに出ちゃったこともあるし、あとは仕事が終わってから迎えに行ったりとか。この前なんかキャバクラ店のトイレでヤっちゃいましたよ。要するに、そのコの仕事が終わる時間と、携帯(どの客にもたいてい教えてくれます)、あと本名を教えてくれれば、脈はあるってことで。ま、能書きはこの辺にしときましょうか。今回は中野のキャパクラでひっかけたコです。20才で、昼間は派遺社員で働いてるらしいんですけどね、もう店で話してるときからスケべ話で盛りあがっちゃって。
ちょうど席が隅っこで、他の客から見えないところだったんで、軽くチューして、
「実は濡れてんだろ」ってスカートに手人れてやったり。基本的に、キャパクラ嬢ってスケべな話は乗ってきますから。ちょうどそのコ、僕に付いた後スグに上がり時間だったんで、さっそくお持ち帰りしちゃいました。ナンパに自信のある人は腕試しで自信ない人は女を口説く練習でも、一度行ってみた方がいいですよ。別に僕、店の回しモンじゃないですけど、たった3千円でオネーチャンお持ち帰りできちゃうなんて、ナンだかんだ言ってもオイシイじゃないですか。

歌舞伎町キャバクラ、フィリピンバー、外人パブ、セクキャバ豪遊日記
キャバクラ、ヨーロッパ系外人パブ、フイリピンバー、セクシーキャバクラ、そして連れ出しスナック。新宿・歌舞伎町で、このコースを1晩たったの10万円で回ったと言ったら、皆さんは素直に信用してくれるだろうか。―予算10万円で歌舞伎町を堪能したいーそりゃ無謀な企画だと思いましたよ。だってイイ歳した男が1人で歌舞伎町歩いてりゃ、客引きが放っておくはずがない
「お客さん、今日は開店記念日で特別安くしちゃいますから」
「5千円で飲み放題。こんな店ないって」
「シャチョー、今日はヘルス?イメクラ?かわいいコつけますよ」
信用して付いていったところでウン十万取られるのがオチ。
しかし今回ある男にこの願望をぶつけたら、これがホントに5軒分、酒と女を満喫できたんだから、こっちも驚いた。
「満足しました?今度はぜひ友達を連れてきてくださいよ」
本誌「平成の裏仕事師列伝」で紹介した辰巳義郎氏(仮名。53才)を覚えているだろうか。客引き=ボッタクリカ常識のこの街において、彼こそ客の予算と希望に叶う店を紹介してくれる超良心的なガイドなのだ。夜7時から朝5時にホテルを出るまで計10時間。飲んで騒いで抱きまくりの夜をリポートしよう。
まずは、こく普通のキャバクラで肩慣らし。水割りをすすりつつ、1時間ほどギャルとトークを交わす。
「ここのオネーチャンは底抜けに明るいですよお」と連れてこられたのは、外人パブ。みんな口シア・東欧系だけに肌が透き通るような白さだ。んでもって、下ネタ好きなこと。
同じ外人でも、歌舞伎町といえばやはりアジア系である。中でも、フィリピンバーはその王道とも言える存在。この日は常連っぽい客が多かったが、いやあ皆さんハマるのもわかります。とにかく気遣いが細やかで、初々しいのなんのって。彼女らのダンスを見つつ、安達祐実似のオネーチャンに優しく手を握られながら、ブランデーを1杯。至福のひととき。
そろそろ下半身がムズムズしてきたが、ここでヘルスやイメクラなんぞに手を出しちゃったら、その後が続かない。「辰巳さん、ちよっとエッチなんだけど、フーゾクじゃない店、ないすかね」
「じゃあ、お触り系なんかはどう」というわけで付いていった先は、一見普通のIパブ。単に女のコと酒を飲むだけかと思いきや、サザンの「いとしのエリー」がかかると場内が暗転。突然相手がまたがってきて眼前にはスカートの中が…
「触っていいの?J「パンツ脱がさなければダイジョーブよ」「じゃあ…これは0K?J「ア~ン、ソレ脱がしてるのと同じィー」
下も触り放題なら、オッパイも探み放題。これが俗に言う..寸止めパブってやつなのね。
結局、40分で2人のオネーチャンをネチャネチャ、モミモミ。
この体勢で腰をクネクネ。まさに生殺しですな
見よ、このレベルの高さを(と言いたいところだが、顔をお見せできないのが残念)みな20代でツブ揃いとくりゃ、テイクアウトしない方がどうかしてる
この時点で手持ちはまだ6万。これだけ飲んで騒いで4万しか使ってないのが奇跡のようだが。
「じゃあ、もう12時過ぎてるし、そろそろ参りますか。アッチの方、大丈夫?」
アツチってどっちですかあ?なんて聞き返すのはヤボでしょう。辰巳氏は某雑居ビルの×階にあるスナックで立ち止まると、名刺を差し出して言った。
「じゃ、私はここで。6万なら一晩ゆっくりできますからね。もしなんか問題があったり、気に入った女のコがいなければすぐに電話してください」
スナックのドアを開ける。と、視界に入ってきたのは、奥のソファに腰掛ける女のコたち。総勢20人余りはいるだろうか。聞こえてくるのは、_
早口の中国語だ。そのうちの1人が横に付き、水割りで力ンパイを済ませたあとに一言。「アナタ、キョウ、アソビスル?」そう、そこは女のコ全員がデート0Kの連れ出しスナックなのだ。店のシステムは単純明快で、飲み代1万に加え、ショート(2時間)で3万、口ング(1晩)なら4万円。飲むだけでもいいし、逆に人数分を払えば3P4Pも0Kらしい。うーむ、しかしこのレベルの高さはナンだ!?中国と言えばどことなくア力抜けないイメージがあるが、ここにいるコはみんなキャバクラでスカウトされそうな今風ばかり。早くしないと、どんどん持ってかれちゃうじゃないか。結局、迷いに迷った挙げ句、笑顔が愛らしい上海出身の×華を連れ出し、すんなり奥のホテル街へ。朝5時、ホテルを出るころにはすっかり夜も明け、客引きの姿も消えていた。それでも、早朝ヘルスには行列が並び、力ラオケボックスの呼び込みの声がやたら元気に響いてくる。
「コワイところですよ、歌舞伎町は」そう笑うが、こんなに楽しく遊べるのもこの街をおいて他にないのかもしれない。
ショーパブの奥の個室で行われるプライベートダンスの裏オプサービスってどんななのか
会社帰りに部下の女子社員をメシへよく誘う。もちろん下心があってだが、これまでは何かできた試しがなかった…。六本木にオープンしたショーパブ『コヨーテアグリーサルーン』に連れて行くようになって以降、すでに2人をお持ち帰りできている。最高ですよ、この店は。まず値段が安い。入場料はタダだし、飲み物は1杯500~800円程度。ショー自体は、ステージでセクシー衣装のダンサー連中が飛んだり跳ねたりするという、まぁよくある内容なのだが、その最中、彼女らが客席に向かって呼びかけてくる。「女の子でステージに上がりたい方いませんか? そこのオネーさん、そちらのオネーさんとかもどうですか?」ここがポイントだ。私は「このコお願いします!」と勝手に申し出、半ば強引に部下をステージに上げてしまう。するとどうなるか? 酔っ払っている他の男性客たちが「あのコに1杯!」「オレからも1杯」とテキーラショットを渡してくるのである。ステージ上の部下本人は、まず断れる雰囲気ではない。結果、グデグデになってくれるって案配だ。
女の子たちがこっそりヌキサービスをやっていたという理由で警察に摘発されている。当時、それをネットで知ったオレは悔しかったの何の。もうちょい早く知ってれば行ってたのにと思ったものだ。そこで話は、摘発後かなり時間が経った現在、この店はどういう営業をしているんだろうということである。先日、足を運んでみたところ、店内はなかなかゴージャスな空間になっていた。中央のステージを囲むようにボックスシートが点在し、それぞれの席にホステスがついてお酌をしている。女の子の年齢層は20代前半くらいだろうか。総じてルックスレベルが高いのもさることながら、衣装が実にエロイ。中にはキャミソールにTバックなんて子までいる。しかし、ショーパブというのはまあこんなもんではある。オレが期待するのはその先だ。お酌してもらいながら喋ることしばし。女の子がこんなことを言い出した。
「お店の奥に個室があって、プライベートダンスができるんですけど、どうですか」
聞けば5分5千円の別途料金がかかるらしいりけっこうな金額だが行ってみ売。奥の部屋はかなり薄暗く、パーテーションで区切られた個室が並んでいたちょうどピンサ口みたいな感じだ個室に入ると、女は全裸になって裏い被さってきた。でもってキス、乳首紙めと、どんどん頭を下げていった
そしてついにチンコをパク。ビンゴー
フェラと手マンで5分の制限時間が終了したので、プラス5千円を払って頼み込んだ。「ねえねえ、入れきせでくれないかな」「いいよ」

ホストに騙されてキャバクラで働く女・コールを唱えれば女とヤレルなんちゃってホスト体験記

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
4月から5月にかけて、全国あちこちに出張予定が入った。
大半は地方都市で、現地で一緒に飲みにいくような知り合いはいない。せっかくの機会。誰か一緒に酒でもと、ミクシィの日記に出張の予定を載せてみた。
結果、何人かのマイミクからメッセージをもらい、うち一人の男性と食事する約束を交わした。残念ながら女性はゼロ。まあ、現地でナンパすりやいいか。
そう思っていたら、出張の直前になって1人の女性から、ミクシィでのメッセージではなくEメールが届いた。
《はじめまして、ミヤビといいます。広島で水商売してます。裏モノで河内さんの『大阪で生まれた女』いつも読んでるんですよ☆河内さんの出張予定、ミクシィで見ました。5月○日に広島に来られるんですよね。めちゃくちゃ会いたいですよ.ご迷惑でなければお返事ください》
ご迷惑なはずがない。さっそく《会いましょう!》と返したところ《ホントですか?メチャうれしい》とレス。何度かメールをやり取りした上、彼女が働いている店(キャバクラらしい)に行くことになった。
肌の色はやや浅黒く、顔はあびる優に少し似ている。
「河内さん、ホントに来てくれたんですね。なかなか来られないんで心配してたんですよ」
少し笑みは浮かべているものの、そんなにうれしそうに見えない。メールでは、それこそ感激のあまり抱きついてきそうな勢いだっただけに、肩透かしというか、ちょっと寂しいというか。
つまり、アレか。裏モノの誌面で想像する河内真佐久と、実際の俺に相当なギャップがあるのか。でもって、ガックリしてるのか。それでも彼女は繰り返し言う。
「本当に会えると思わなかった。うれしい」
ん、やっぱり口先だけに聞こえるなぁ。
「あ.緊張してるっていうこともあるけど、もともと喜怒哀楽があまり顔に出ないんです。この仕事して、これでもだいぶマシになったんですけど」
何でも、いつも不満気な顔をしておると、子供のころから親や教師によく怒られ、友達からも『なんでそんなにテンション低いの〜?』とつっこまれることが多かったという。ところで君みたいな若い女の子がなんで裏モノ読んでるの?
「友達の彼が大好きで、家にいっぱい置いてあったんですよ」
俺の連載は、タイトルが気になり読み始めたらしいのだが、
「あの妄想癖の奥さん、結構きれいっぽくないですか?」だの
「おじさま好きのOLさんはエッチっぽい身体してますよね」
だのと、相当な読み込みよう。
「大阪弁のやり取りもなんか懐かしくて…。やっぱ大阪っていいですよね」
そもそも、なんで広島に出てきたん?
「1年ほど前、借金で逃げてきたんです」
へ?どういうこと?
「高校卒業して美容系の専門学校に通ってたんですけどね。カラオケ行った帰りに一人で歩いてたら、ひっかけ橋でホストに声かけられたんです」
ひっかけ橋とはミナミの道頓堀にあるナンパのメッカで、ナンパ目的の素人より若い女の子に声をかける茶髪のきたないホストであふれかえっている場所だ(最近は取り締まり強化でだいぶ少なくなったが)。そこでホストにつかまり、強引に店に連れて行かれたらしい。
もちろん、初めてのホストクラブ。何人ものホストにほめまくられ、舞い上がり、ノリノリで飲んでしまう。精算のとき、最初声をかけてきて、店でも一番相手をしてくれたホストに『1万円でいいよ。残りは俺が立て替えとくから』と言われた。専門学校生にとっては少々高めだったが、楽しかったし不満はない。ん、まんまとヤシらの術中にハマったという感じだが、そこまでカッコよかったのか、そのホストは。
「ルックスは全然いけてなかったんですけど、遊んでるって感じがそのときはかっこよく見えて…」翌日の昼、そのホストから電話があり、再び店へ。しばし飲んだ後、甘えながら、『いくら立て替えてくれたん』と聞けは、昨日だけで10万以上、今日も併せると30万近くになるという
「耳を疑いましたよ。そんなお金払えるわけないし」
驚く彼女に、男は言った。心配するな。いいバイトを紹介してやる。ミヤビも夜のバイトしようかなって言ってたやろ。金は返せるときに返せばいい。そのことばに《なんて男らしいんだ》と感激したというかりミヤピも相当おめでたい。
ともかく、こうして彼女はホスト君に紹介されたキャバクラで働くことになった。その間、男の家には週2、3日泊まりにいく《通い妻》状態に。学校はしんといからとーカ月ほどで辞めてしまったそうだ。で、彼には毎月いくら返してたの
「給料日になるとだいたい10万くらいかな。月によってお給料が変わるので渡せるだけ渡してました。それ以外でも彼かほしいものがあればお給料前借して買ってあけたりとかしてたし」
男の態度はしだいに変化し、言うことを聞かないと暴力を振るうようになった。ボコボコにした後、泣いているミヤビにやさしく声をかけ、セックス。いかにも、悪党のやりそうな手口だ
「そのときはほんとに優しくエッチしてくれるんですよ。ああ、やっばり愛してくれてるんやなあって思いました」だから、大きな勘違いしてるって
半年ほどキャバクラで働いた後、彼の勧めでセクキャバに鞍替えまたその半年後には、デリヘルに勤めるよう勧めてきた。
「さすがにもう別れたほうがいいのかなって。彼か浮気してるのも知ってたし」
気持ちを伝えた彼女に、男は言った。別れるなら借金を耳をそろえて返せぜんぶで100万。逃けても必ず探す。
「もう限界でした。で、専門学校の同級生で辞めて広島に帰っている友達に相談したら、こっちにおいでよって。すぐに行こうって決めました」
広島では、その友だちか働くキャバクラに就職した。が、不安は消えない。携帯番号は変更したものの、大阪方面からの客が来るたび、自分を捜しに来たのでは、とビクビクした
「もうー年近くたつし、そろそろ大丈夫かなとも思うんですよ。それに、河内さんの連載読んでて、やっばり大阪に戻りたいなって気持ちも強くなったし。今日、会って話してやっぱり大阪弁で話すのはええなって・・。やっぱり大阪に帰ろかな」
うん、それも何かのきっかけでしょう。んじゃ、大阪で生まれたミヤビが広島にいたって証に《大阪で生まれた女》に登場してよ。「うん、そうするわ」二つ返事かいーやっぱり君、編されやすいのわかるわ。さて、そろそろ午前2時前、閉店時間も近づいてきた。この後、もちろんオッケーだよね。「ごめんなさい、今日はアフターか入っていて。さっき話した私の友達いるでしょ。そのコのお客さんのアフターに私もついていかないとあかんねん」そんなん他の女に代わってもらえよと言ってみたのだが、とうしても無理らしい。まあ、嘘をついてあしらうことができる女だとも思えない。来月また広島出張があるし、そのときでええか。今度は、店が始まる前に時間作ってくれるらしいし。
翌月、広島への日帰り出張当日。早々に仕事を済ませ、5時にミヤビと会った。黒いミニス力姿。店と違い、髪をアップにしていないせいか、キャバクラで見るよりやや幼く見える。
「念のためやけど、裏モノに出るのホンマにオッケーやね」
「うん、でも前の彼が見たら大変なんで、絶対顔は出さんといてね」
「わかってる」
最終確認が取れたところで、ラブホへ。部屋で裸になったミヤビの体は、胸はやや小ぶりだがスレンダーでなかなかスタイルがいい。シャワーを軽く浴びた後、すぐベットに移動した。
驚いたのは、異常なまでの感度の良さだ。指と舌で愛撫を始めた途端、ビクンビクンと身体を震わせ、眉間に雛をよせながら色っぽい声を上げる。普段のテンションの低さかりは、想像できない表情と反応のよさだ。
「アアン、アアン、イヤン、気持ちいい」
性器に沿って動かす俺の指がすぐに愛液でヌルヌルになった。こんな濡れやすい女もそうはいない。「ああ、もう入れてほしい」
手コキもフェラもまだ何もしてもらっていないが、愛液が溢れてトロト口になっている性器を見るだけで、ペニスはギンギン状態だ。あかん、俺も我慢できん。まずは正常位で挿入。横ハメかりバックに移行して突きまくった。どの体位でも、挿入部分からフシュッ、ブシュッといやらしい音が聞こえる。手で触ればまさに大洪水ー俺の太股まで愛液でヌルヌルだ。ミヤビの手を取り、自ら触らせてみ
た「ああ、すごい濡れてるっ。いやーん、はずかしいー」
さらに激しく腰を振る彼女。ったく、このハイテンションはなんやねん。ベッドはもう、ミヤビの愛液で染みだらけだ。2回戦を終え、タバコを吸いながら彼女に聞く。いつ帰るつもりなん
「うーん、まだ迷ってるんですよね、こないだ河戸ノ内さんと会った次の日に行ったホストクラブにすごいかわいい男のコがいて…同い年なんだけど私のことねえさん、ねえさんって呼んで甘えてくるんですよね。付き合おうかどうか迷ってるんですけど」
大阪で生まれたミヤビは、広島に来てもまったく懲りていなかったようだ。
→もう一人の女性もホスト通いはやめられない様で
ダマされても借金しても私がホストクラブに通うワケ

新宿歌舞伎町の超有名ホストクラブのナンバー1が未成年者への飲酒接待及び淫行で逮捕されたのをご存じでしようか。埼玉から家出してきた女子高生2人を勧誘、1カ月で1人あたり100万も金を使わせていたとか。補導された女のコは、恐らくや援交で金を稼いでいたはずです。

こうしたニュースが報じられるたび、世の識者なる方々はいいます。なせ、ホストなどに血道を上げるのかと。おつしゃるとおり、ホストは女に貢がせるのが仕事。本気で客に惚れるわけがありません。しかし、わかっていてもういつい足が向いてしまうのが、ホストクラブの魔力なのです。

実は私、20才でソープに勤め始めてから月60-70万稼ぐお金はおろか、街金にウン百万の借金してまでホストに貢いできました。その額およそ2干万。なぜここまでハマってしまったのか。私の話を聞いてください。

ホストクラブなら正直になれる
高校卒業後、保母さんを夢見て保育専門学校へ進んだ私は、バイト先で青年実業家を名乗る男性と知り合いました。
高そうな外国製のスーツを着くずした彼は、私から結婚資金を奪うとそのままトンズラ。それどころか数百万の借金まで残していきました。保母や、普通のOLでは利息も払えません。手っ取り早く返済してしまおうと、思い切ってソープに勤めることにしたのです。
お陰でー年後には借金もきれいサッパリなくなり、昼間の仕事にトラバーユしようと思った矢先のこと。同僚に連れられていったホストクラブで、ケンジ(仮名)に出会いました。GLAYのボーカルに似た甘いマスクに一目惚れ。週に4日は店に通い詰めました。「エ~ミのことが世界で一番好きだよ」

毎日、電話でそうささやく彼の言葉を信じて、半年後に婚約。みなさんは不思議に思うかも知れません。一度、手痛い目に遭っているのに、なぜ、そんな簡単に男、それもホストを信じるのかと。これは、職業的な後ろめたさが関係しています。

例えば、高校の同級生と飲んでも、街でナンパされても、職業を聞かれて正直に「ソープ嬢をやってますとは言えません。別に恥じているつもりはないのですが、その場になると口にできず、テキトーにごまかしてしまうのです。

自分の素性を話せないのはストレスが溜まるモノが、ホストクラブでは隠す必要がありません。風俗嬢の客が多いため、店の名前も堂々と言えるし、愚痴や悩みも相談できます。

「オレだってしょせんホストだよ。これからずっと、一緒に頑張ろうぜ」

そういうケンジの言葉にどれだけ慰められたかしれません。この人は私のありのままをわかってくれる、そう思ったのです。彼の売り上げを上げるためにせっせと店に通いー本10万はくだらないトンペリを開け、同伴にもつきあい、車まで贈ったのです。

「そろそろ将来のことも決めないと」

婚約してー年ほど経ったころ、私は彼に切り出しました。休まず働いても自分の服を買うどころか、満足に家賃も払えない暮らしになったのです。

「わかった。じゃあまず親に会ってくれよ」

そんな甘い返事を期待した私がバ力でした。彼は私のことばを聞くや無言で外へ飛び出すと、一切の連絡を断ったのです。そして私は、少ない手がかりを追いかけ、やっと見つけた系列店のホストかり衝撃的な事実を告げられました。

「オレたちは毎週、どの客からいくら引っ張るかミーティングで遂一報告してんだよ。『今週は、××さんに20万使わせます』とかさ。ケンジは、エミちゃんに彼女だって言ってるからヘルプに付いたら話しを合わせてくれって言ってたぜ」

頭をカナヅチで殴られたような、とはまさにこのこと。ケンジは、誕生日だから、ノルマがキツイからと皆に教えられた口実で私からお金を引き出していたというのです。おまけに女性不信でセックスできないというのもウソ。同棲してる本命の彼女に義理立てする彼に、店長が「女性不信と言え」とアトバイスした結果だったのです。
一時は自殺しようかと思いましたが、仕事が終わると私の足はついついホストクラフに向いてしまいました。お金さえ出せばチヤホヤしてくれ、その場だけでも寂しさを忘れられるのです。

私が新聞沙汰になったホスト、聖也(仮名)と出会ったのは、歌舞伎町でいちばん有名でした。

「ねえ、いつもどんなとこで遊んでるの。あしたからオレに会いに来いよ」

強引にアプローチをかける彼は色黒の30男。歌手の松崎しける似で、とてもホストには見えません。それでも次から次にまくしたてる彼のトークに翻弄され、気つけばその日のうちにシティホテルへ。私を女王様のように扱う優しいエッチに夢中になり、それからー週間、私は家にも帰らずセックス漬けの日々を送りました。いま思えば、それは客を手玉に取る彼の手口だったようです。自分に夢中になったとみるや私を突き放し、会いたいなら店に来いと連絡してきた聖也。私の仕事はタ方5時から深夜まで、対し彼は深夜1時から朝7時勤務。まるっきりのスレ違いでしたから、会うには彼の店に行くしかありません。

「店、来るんだろ」深夜0時を過ぎると、私の仕事が終わったのを見計らったように聖也から電話が入ります。最初こそ、お前は特別な女なんだからとお金は取りませんでしたが、そのうち2万でも3万でもおいていけ。オレのためにドンペリを入れてくれと能崖も変化。そして、出会って約2カ月後。肺炎をおこして病床に伏している私に、彼はこう言ったのです。

「うちの従業員が30万円の売掛を残したまま逃けたんだ。お前、出してくれないか」

★ホストたちが狙っているのは私か運ぶお金だということは十分すぎるほどわかっています。なのにヤメられないホストクラブ通い。こんな私の生活は、いつまで続くんでしょうか。

【エロトーク】AV女優と酒が飲めるキャバクラに行ってみた

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都内にはAV女優と酒が飲めるキャバクラがいくつか存在する。本来ならDVDを観てシコる対象でしかない彼女たちと、直接話が出来るなんていかにも楽しげではないか。間近で見るAV女優ってどんな感じなんだろう。
やっぱり、エロいフェロモンをムンムンとまき散らしてるのだろうか。いや案外、素のキャラは素朴で親しみやすいのかも。
どっちにしてもワクワクしちゃう! 金曜、夜10時。酔客がアリのように群がる。六本木交差点から歩いて5分、とある雑居ビルに到着した。
この建物の上階に、キャスト全員が現役AV女優という素敵なキャバクラがあるのだ。ところが、店の受付に進むと、
「すいません、いま満席でお通しできないんですよ。席が空き次第、こちらから連絡しますので、番号を教えていただけますか? 」
ウソでしょ? えらい繁盛ぶりだな。結局、店から電話があったのは、たっぷり2時間後のことだった。
「お待たせしました。席の用意が出来ましたのでご来店ください」
すぐさま店に戻り、黒服の案内で席へ。
店内はなかなかゴージャスな造りで、大半の席はいま多くの客で埋め尽くされている。スーツ姿のサラリーマンに怪しげな実業家風、ラフな服装のニーチャンと居並ぶ
顔はフツーのキャバクラとさほど変わらない。
違うのはキャバ嬢のルックスだ。アイドル系、正統派美人、モデル系など、とにかくみんなビックリするほどレベルが高い。最近のAV女優は芸能人クラスがゴロゴロいるというが、まさにその説を裏付けるような光景だ。
…ん? 奥の席で客に酌をしてる金髪の子、知ってる! オカズにしたことあるんだけど。実物のキレイさは動画の数倍だな。
ミーハー根性丸出しで興奮していると、やがてセクシードレス姿の嬢が席についた。
グラビアアイドル小野真弓と女子アナの大橋未歩を掛け合わせたような激カワである。見た感じ、歳は23、24才くらいだろうか。
「失礼しまーす。ます。よろしくAと言います。」この美まったく知らない女優さんだが美貌、この胸からして(推定Eカップ、単体女優クラスなのは間違いない)「Aちゃんて、女優なの?キャリアはどんくらい?」
「んー、1年ちょっとかな」
やはり彼女、メーカーの専属女優だそうで、スカウトをきっかけにこの業界へ入ったらしい。以前はショップの店員さんだったそうな。
そりゃイヤなこともあるけど、私、基本的にエッチがめちゃくちゃ好きだからじゃあ、撮影中もマジイキとかしちゃうんだ。相性のいい男優さんだと本当ヤバイよ。挿入でも潮吹いちゃうし。この前も、チンチン抜いた瞬間、ブシューって飛び散っちゃって超恥ずかしかったもん。
こんな激カワちゃんが剛速球の下ネタを投げつけてくるなんて。何だか股間がムズムズするなあ
Aちゃんがハッとした様子で声をあげたあ、あれ!
彼女の指さした先には壁にかけられた大型テレビがあり、画面には素っ裸の男女が激しく絡み合っている。よくあるAVの新作情報を流しているようだ。
あれ、私の作品なんですそ。確かに画面の女優はAちゃんその人だ 男優にマングリ返しされ、さらにその上から電マ攻撃を受け、苦悶の表情を浮かべている(音声は聞こえない)。さらに次の場面では、騎乗位の体勢で乳を揺らす彼女の姿が「ちょっと見てよ、白目むいてるよ」
一瞬、隣のAちゃんの顔を見てふたたび視線をテレビに戻した途端、彼女のエロシーンが妙な生々しさを伴って胸に迫ってきた。Aちゃんってば、アイドルみたいな顔して、こんな激しいセックスをするのね…。いやぁ、テンションの上がるキャバクラだなあ
続いて、新たな女のコが席にやってきたどうもBと言います。よろしくお願いしまーす。これ時計じゃないよ。ただのゴムバンドだよ。
あれれ〜ホントだ。おかしいな。うふふふ何だかフワフワした子だ。
Bちゃんて、作品に出てるの?えーっとOLさんが職場の同僚男性に次々と犯されるとか、そんなやつです。私の作品って凌辱みたいなのばっかなんですよぉ
ホントに?想像がつかんな。…あ、待てよ。今スマホで動画を観ればいいんじゃん。
すぐさまBちゃんの名前で検索をかけたところ、画面にずらりと無料動画が並んだそのうちの一つをポチ
再生された動画内でBちゃんは激しく手マンされていた。
ああ〜イグイグイグ、ダメぇ、イッグ〜〜〜
しばしそのシーンを食い入るように見つめ、ふと隣に視線を戻す。
ちょっとコレ、すごいことになってるんだけど!
何だかわかる気がする。こういうボーッとした子ってイジメたくなるよなぁ
うふふ、ひどいなぁ。そんなボーッとしてないもん。これでもエッチ中はかなり積極的なのに!
女のコと酒を飲みながら子のセックスシーンを堪能するでエロい遊びが他にあるだろうか。
シロート育児ママの谷間、AVだと早送りも地上波だと興奮の謎
「はじめて記念日」とかいう番組をプッシュして、私にケンカを売ってきたことは皆さんもご存じでしょう。この私に楯突くとは狂気の沙汰もいいとこですが、試しにちょっくら観賞してやることにしました。敵を知って己を知る。ノムさんもそう言ってましたし。感想を申しましょう。
「なかなかやるじゃないか」この番組、育児中のママさんたちがいかに無防備かをよく表現してるんです。もちろん肝心な部分は見せませんよ。でも私ぐらいになると、肝心じゃない部分こそが実は肝心なのだ、という域に達してますから十分シコリングの材料になるわけで。

風俗やキャバクラで安く遊ぶコツ・アフターSEXしたければ高い肉を

0098_20190127092643255_20191106180537dda.jpg0006_201806061100159e7_20190816182247e46.jpg0007_20180606110016bf1_20190816182249b65.jpg1_20191222162547fae.jpg2_201912221625496db.jpg全国どこの繁華街にも、キャバ嬢をアフターに連れ出すための焼き肉屋や寿司屋があるものです。深夜の店内はその手のカップルだらけ、みたいな。新宿歌舞伎町なら高級焼き肉
の「遊玄亭」が有名どころでしょう。特選力ルビ6000円、普通の力ルビ2200円と、腹一杯食われた日にゃ大変なことになるこのアフター焼き肉店、男としてはこれでオチなきや泣くしかないってちんですが、はたしてキャバ嬢たちは高い肉ごときでそうすんなり股を開くもんなんでしょうか?ということで店から出てくるアフターと思しきカップルを4組ばかし尾行してみました。肉食った後の2人はどこへ?
結果は2勝1敗1分け勝ち点7の堂々の戦績でした。
キャバ嬢を安く口説きたいなら出会いバー
出会いバーは曜日や時間帯によって、やってくる時間の種類が変わってきます。僕の大好きなキャバ嬢のたぐいは、平日土日問わず、16時一18時ごろのタ方てす。理由は明快。出勤までの時問を有意義に使う働率的に小遣いを稼ぎをするためてす。彼女らは朝方帰宅して、昼に起床なんだかんだとグダグダしてから、化粧を終えてタ方になって街に出てくる生活サイクルなのでそれぐらいにサクッと援交できると効率的なんです。
非常にシンプルな話ですが、キャバ嬢はこの時間帯に入店すればお目当ての女を買えるってことてすね。僕の経験から言えばキャバクラ誌に出てくるような、マニアなら知ってるレベルのキャバ嬢も出会いバーに来ています。普通彼女らの店に通えばセックスのセの字にもありつけないところ、出会いバーならホ別2程度の小額でヤレてしまう。もはや答えは明白ですよね。
「都内の出会い力フェにいくと、男エリアに何時間も滞在しつづける男たちがいることに気づくはずだ。彼らは女の子をトークルームに呼ぶことなく、ただひたすら黙って何かを待ちつづけジツとしている。最初のころ地蔵たちが何の目的であんなことをしてるのかわからなかった。今ならわかる。待ちさえすれば驚くほどの上玉女がくる(かもしれない)からだ。上玉女と言われてもピンとこないかもしれない。20後半から30代前半ぐらいの可愛くて、かつ上品で清楚な女。わかってもらえるだろうか。つまりは誰が見てもいい女と思うようなタイプだ。
1、風俗やキャバの客引きとの値段交渉は難しいと思われがちだけど、そんなことはない。タイミングによって「安くするんで来てくれませんか」と相手から提案してくることも多々ある。どこの店も客が引く時間帯というのがあるからだ。町で遊ぶときは、客引きに電話番号を教え、近くでメシでも食いながら連絡を待つのが正解だ。 
2、いわゆる媚薬的なもの、たとえば飲んだら全身が感じやすくなるだの、アソコに塗ったら愛液がドバドバ出るだのといった怪しい商品は、さほど効果が感じられない。そこでオススメなのが温感クリームだ。本来、手とか足に塗ることでポカポカしてくるというフレコミだが、実際はほとんど温かくならない。しかしこれ、女のアソコに塗るとどういうわけか熱~くなってくるのだ。あそこが熱いと、なんだかセックスも良くなったように錯覚するようで、彼女にも好評だ。ただ膣内に塗るとさすがにカブレそうなので、大陰唇まわりに塗るのがベストだ。

徳島のエロ大人のスポット・本番ありキャバクラ・ピンサ口|OBじゃなくても参加できる阿波踊り

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1、店内にパンパン音が響く本番ありキャバクラ
ここまで法を無視した店が四国にあるなんて見つけたときはマジで涙を流すほど嬉しかった。キャバクラなのに、店内にパンバンと体がぶつかり合う音が響くキャバなんてちょっとスゴくない?システムは簡単でまずは普通に女の子がついて酒を飲む。気に入った子を見つけたら「できる」と確認し、追加の1万円を払ってシャワー室に向かう。キャバクラの店内にしれっとシャワールームがあるところがこの店の異常さを示しでいる。そこからカウンターの奥にある部屋(3室くらいか。混んでるときは順番待ちになる)でセックス。全員が20代前半くらいなんだけど中にはずいぶん若い顔の子も。そんな子を連れてシャワールームに向かうおっさんもいるんだよなあ
2、いつ行っても混んでます。しかも店内はちょっと明るめなんで、他の客がなにをやってるのかバッチリ早えるんだよね。ピンサ口なのになぜか騎乗位の体勢だったりしてるので、初めて入ったときにピンときました。あ炎ただのピンサ口じゃないんだなって。払って入場したら、すぐに女の子がやってきます。でいきなり全裸になってフェラがスタート、わずか3分ほどで彼女らが誘ってきます。「ねえ、もっと払ってくれればイイことできるよ」イイことってのはつまり本番ですね。どの女の子も決まってー万円を要求してくるので、もはや店のシステムのように勘違いしちゃいます。そのまま手マン、挿入(コンドームは女の子が持っている)って感じ季りすむのですが、普通のピンサロと違って店員の巡回はありません
3、女をオトすのに酒のチカラはものすごく有効だだけどアルコールを飲んでくれる子は少ない。だからこそここぞってときはこの店にあるテキーラボールが非常にいい。甘いのでおかし感覚でクチに運んでくれるけどその中身はテキーラ。酒が弱い子なら2つくらい食べたところで効果が出てくる。
OBじゃなくても参加できる阿波踊り「●大連」の不真面目すぎる乱れっぷり

男友達に誘われた。
「徳島に阿波踊りに行かない?」
いやいや、阿波踊りとか興味ねーし、と断ろうとしたところ…。
「女とヤリまくれるんだぜ。うちの連(チーム)は」
日本中の優秀な頭脳が集まる○○大学の連だという。在校生やOBじゃなくても入ることができ(既存メンバーの紹介は必要)、事前に練習に通ったりもせずとも、お祭り当日(8月12〜14日)に徳島に行けば踊れるらしい。
「祭りの最中に抜け出してカラオケで一発なんてこともあったりするから、まあ行こうよ」
行ってみっか!阿波踊り当日の8月12日、友達と一緒に徳島へ。到着したのは夕方だ。
民宿に荷物を置き、ハッピに着替えて集合場所へ向かうと、20〜30代くらいの男女が集まっていた。ざっと200人ほどいるだろうか。友達によると、踊り子の半分程度は女で、その大半が東京からの初参加組。そんな彼女らが非日常感に浮かれてお股がユルユルになるそうだ。まもなくリーダーが出てきた。
「まずは、気合い入れるために、飲んでこ、飲んでこ!」
いきなり日本酒が振る舞われた。女性陣は飲むのかな? おっ、ガンガン飲んでるじゃん。張り切ってんなぁ。とりあえず軽く踊りの練習を行い、いざ演技会場の大通りへ向かった。
「やっとさー、やっとやっと」
200人が縦長になって進んでいく。さすがは練習ゼロで参加オッケーなだけあり、踊りのレベルは低い。雰囲気的には、酒飲んでテンション上がって適当に手をバタバタ振ってるみたいな、単なる酔っぱらい集団だ。しかも休憩になったところで、また飲酒だ。

「お疲れさま、ノド乾いたでしょ? 日本酒あるよー!」
トコトン壊れろってか。面白いじゃないか!案の定、2時間後の休憩になるころには、完全なグダグダ集団になっていた。女のコたちが男に肩車をしてもらいながら日本酒を煽ったり、その周囲の連中が「もーっと、もっともっと!」なんて一気コールで騒いだり。おっと、キスしてる男女もチラホラほらいますよ。
お祭りのチームってのは、少なからずテンションが高いものだが、ここまでの乱れっぷりは珍しい。実際、他の阿波踊り連と見比べても、騒ぎ方がぜんぜん違うし。こうしちゃおれん、動きましょう! そばにいたショートカットちゃんに声をかけてみる。
「肩車やってあげよっか? 名前は?」
「アユミ〜」
よっこらしょと担いでやる。彼女が日本酒の瓶をラッパ飲みし始めた。
「もーっと、もっともっと、アーユーミーちゃん!」
「わーい、サイコー!!」
ひとしきり肩車してやってから下ろす。ここはもうストレートに行きましょう。
「疲れたでしょ? ちょっとおいで?」
「どこ行くのぉ〜」
集団から少し離れたところまで連れて行き、おもむろにキスをカマす。舌が絡んできた。反応いいじゃん!
「アユミちゃん、そのへんのカラオケで少し休憩しない?」
「…え〜、でも阿波踊りぃ〜」
「ちょっと休憩してすぐ戻ってくればいいじゃん。というか阿波踊り自体は、明日も明後日もあるわけだし」
「…まぁ、そっか」
よっしゃ!急いでカラオケに連れ込み、個室で一発ハメる。演技会場に戻ると、ちょうど阿波踊り初日が終わるところだった。ぜんぜんOK。さあ、明日も頑張りますか。
2日目も夕方に集合し、飲んで踊ってテンションが上がるうちに、同じように全員グダグダに。終了後に行われた打ち上げでお持ち帰りできた。
3日目は、初日と二日目だけ参加の人間(けっこう多い)が去り、代わりに新しい人間が入ってきた。ニューフェイスちゃんたちを肩車しまくり、抜け出しセックスに成功。
最終日は、女の子たちもやっぱりテンションが上がったのか、反応がよく、抜け出しフェラ、そして打ち上げでのお持ち帰りと、2連チャンだった。
つまり4日間で、5人の女の子のカラダを楽しめたわけだ。この数、決してラッキーではない。オレの友達も、5人とヤレているし。この○○大連、マジでお勧めだ。入会には紹介が必要だが、何とかパイプを見つけて入り込んでみてほしい。

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