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エイズが出たという噂の風俗店のデリヘル嬢にキス・生フェラをしてもらった

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在籍する嬢はみなキャバ嬢並みのルックスという知る人ぞ知る人気店だ。情報をもたらしてくれたのは、某風俗誌の編集者だ。
「エイズのコが出たんですよ。それで噂が広まって…」
エイズ嬢の名前は判明しないが、当然すでに退店しているはず。今後お相手してもらう危険性はゼロに等しい。しかしは人気店だけにリピーター客が多い。嬢にエイズをうつした客、あるいは嬢からエイズをもらった客が別の女のコとプレイし、その嬢がさらに…と考えると、店全体で蔓延している可能性が出てくることになる。もちろんナマ本番の有無によって感染率は変わってくるし、そもそもエイズはそう簡単にうつるものでもない。蔓延の表現はやや大げさだろう。でも怖い。生フェラだけでもやっぱり怖い。そんな店で遊ぶなんて仕事を引き受けた俺は、周囲から見れば狂気の沙汰だ。
さすが人気店、顔出し写真は総じてツブ揃いだ。予約を入れよう。
「お電話ありがとうございます」
威勢のいい店員から遊び方の説明を聞くに、ごくごくありがちなデリヘルのようで、本番はアリともナシとも答えてこない。ま、そんなもんか。さて、誰を指名すべきか。入ったばかりの新人ならエイズの危険性は低そうだが、そこを狙うのはあまりに弱腰な気がする。やはりベテラン、それも出勤率が高いコを選ぶのが俺の使命では。
「長く働いてて、よく出勤してるのはどのコですか?」
「テクニックは…お客さま自信でお確かめください」
中からタイプのお嬢様系のAちゃんを指名した。言ずもがな、エイズに感染すれば後の性行為は犯罪だ。人生最後になるかもしれないのだから、せめて好みの女のコに相手してもらおう。
「それでは18時前後の到着になります」いてもたってもいられず部屋をウロウロ歩き回っていたら、チャイムが鳴った。廊下に人の女が立っていた。写真よりは少し劣るが、プロフ通りの痩せ形で、顔もかわいい部類に入る。
「初めまして〜」部屋に招き入れ、システマチックに金のやりとりをした後、彼女が予想外の行動に出た。いきなり俺の首に抱きつくや、目をウルウルさせながらキスをしかけてきたのだ。ディープキスごときでエイズは感染しないらしいが、イマイチ乗り切れない自分がいる。俺は早々に唇を離した。そんなに接触させちやってまずは彼女の体を確認することにしよう。発疹のようなものがないか細かくチェックだ。ふと、背中に複数の赤い斑点を見つけた。よもや…。キミ、なんでこんな風になったの?
「あっ、たぶん操いたからかな。金アレ金属アレルギーがかゆくて」
ふぅ、助かった。ふたりしてシャーワーを浴びた後、ベットで大の字になり主導権を委ねることにした。「じゃあするね」
彼女がピチャピチャと耳や乳首を舐め始めた。そのテクは素晴らしく、ペニスに力がみなぎってくるのがわかる。このワザで亀頭あたりを舐められればさぞかし気持ちいいだろう。彼女の舌は下腹部へ移動し、そのままペニスをとらえた。もう引き返せません。
「ロの中でビクンってするとドうってなる〜」
ほどのフェラ好きなのか、笑いながら彼女はチロチロと尿道あたりで舌を往復させている。そんなに接触させちやってもう、嬉しいやら不安になるやら、較んな顔すりやいいんだ。
「いつも生フェラしてて、ビョーキとかくないの?」「えつ?フェラじやうつらないんでしょ」
この知識の無さはどうだ。性病検査なんて絶対やってないょな、この子。彼女は騎乗位の体勢になり、うっすら愛液で濡れるアソコにモノを押し当ててきた。ビラビラとペニスがこすれ合ぅ。な、生で入れる気か「ご、ごめん。俺スマタじやィケないんだよね。フェラでいい?」「え?ぅん」いつもなら強引に入れるところだが、ここは拒むよりない。最後は生フェラでたっぷり放出した。
ガクブル体験はこれで終わりやない。真の恐怖はエィズ検査がこそある。陰性か陽性か。なんてバカげた企画だよ。検査は、該当する性行為から3力月経たないと受ける意味がないため、その間は誰ともセックスせずオナニーのみで過ごした。生きた心地がしないとはまさにこのことだ。寝ても覚めても、あの生フェラの映像が脳裏でいてしまうのだ。
小さな待合室は男女で埋まっていた。みな一様に神妙な面持ちで下を向いている。診察室のドアが看護婦が顔を覗かせた。「高木さん。お入りください」採血を受け、再び待合室に戻る。ああ、また生フェラ映像がよみがえってきた。あの赤い斑点、ホン卜にアレルギーだったんだよな。最後のスマタ、粘膜は触れてないょな。ぅん、大丈夫大丈夫。「高木さん、どうぞ」来た!審判が下されるときがついに。うつむきながら診察室の扉を開ける。顔を上げると、先生は微笑みながら右手でオッケーサィンを作っていた。ヒザの力が抜けた。もうデリへルなんか呼ぶもんか。いや、でももうオナニーには飽きた。別の業者を当たるとしよう。

キス・乳首舐め・フェラチオの同時責め・熟女と3Pのハーレム複数エッチを楽しみたい

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大勢の女をはべらしハーレム気分でエッチを楽しみたい
何とか実現したいと長年思いながら、未だ叶わぬ願望が俺にはある。大勢の女をはべらせエッチしまくる、いわゆる「ハーレム気分」を味わいたいというものだ。

キス、乳首紙め、フエラチオと同時に責められ、快感にのたうち回る俺。想像しただけで天国だ。実現が難しいのは重々承知している。どこかの社長が金にモノをいわせりゃ何とかなるかもしれんが、我々一般人はそうもいかない。その手のAVで気分を味わうのがせいぜいだろう。

しかし、果たしてそんなことでエエのか。この、長年にわたり抱き続けてきた願望をあきらめたままでいいのか。人生は一度きり。死ぬまでに一度は叶えたいと思っていた、この願望を今こそ実現するのだ。

乱交バーティに3P体験。素質十分のテレクラ主婦

「ハーレム気分」を味わうには、最低3人の女性が必要だと、俺は考える。男1、女2の3Pなど今どき珍しくも何ともないし、メニューに3Pコースを設けている風俗店も多い。今回のチャレンジにあたり、女3人は絶対譲れない条件だ。しかし、願うは易し。実際、どこでそんな大勢の女を調達するのか。道はかなり険しそうだ。あれこれ考兄ても仕方ない。まずは行動あるのみと、ミナミのテレクラ「R」に出かけてみた。

2本援交コールが続いた後、ァキエという女とつながった。歳は41と結構いってるが、実にノリがよく、シモネタも全然OKだ。試しに話を振ってみるか。

「俺、いっぺん何人もの女と同時にヤッてみたいねん」

「ふーん、私は2対1ならあるけどなあ。あと、乱交パーティで大勢対大勢でやったことあるで」「え、そらスゴイなあ」

聞けば、乱父パーティはテレクラで知り合ったエッチ友達に誘われ参加し、そこで仲良くなった女性を誘い、後日3Pを楽しんだらしい。素質は十分だ。この淫乱ぶりなら楽勝でヤレるだろうし、あと2人くらい彼女の人脈で引っぱって来れるんじゃなかろうか。よし、ここはひとまず会ってみよう。

予想どおりアポは簡単に取れ、阪急宝塚線の某駅前で待ちあわせとなった。午後3時、ピンクのニットのワンピースにコート姿のアキェが現れた。小柄で小太り、顔も化粧っ気がなく、普通なら間違いなくブッチしてる容貌だ。が、目的はあくまでハーレム願望の実現。話だけでもしてみよう。地元はマズイからと、彼女の車で少し離れたファミレスに向かう。だらしない性格なのだろう、車の中にゴミがあふれている。大丈夫か、この女。無駄な時間を過ごしても仕方がない。ファミレスで一段落つくと、単刀直入に切り出した。

「なあ、さっきも言ったけど、俺、3人以上の女とやってみたいねん。あなたの友だちとか誘ってヤッてみようや」

「4Pねえー。女の方が面白くないやん。それに、そうゆう友だち、ー人しかいてへんし」

「友だちって、一緒に3Pやったっていってたコ?」
「そうや」

アキエによれば、その友だちエツコは少しポッチャリ気味ながら、なかなか美人の人妻で、歳は30代半ばらしい。

「2人でいろいろ遊んでんねや?」

「そう。よかったら今からエツコさんに会ってみる?電話してみよか」

言うが早いがアキェが携帯を取りだし、エツコに電話をかけた。

「ひさしぶり、どうしてんの?」

近況報告なんかどうでもいい。早く本題に入ってくれ。

「ところで、今からってヒマ?今男の人と一緒なんやけど遊びに行けへん?」

果たして、エツコはあっさり0K。ただ、2人ともダンナが帰ってくるので6時までには帰りたいという。すでに4次。早く行こうや。
いやー、コイツらホンマに慣れてるわ

ファミレスから車で15分。待ち合わせのパチンコ屋の駐車場にエツコが待っていた。ポッチャリというより正真正銘のデブ。濃い顔立ちで、色も浅黒い。アキエより多少マシな程度だ。思い切りブルーが入った俺を尻目に2人は「どこ行く?」と盛り上がり、結局、車でまた15分かけてカラオケボックスへと繰り出した。コンテナを改造した、今どきこんなのあるか、と疑いたくなるような店だ。

「この人、3人以上の女の子とやってみたいらしいで」

チューハイを飲みながらアキエが言う。

「3人の女、満足させよ思たら大変やで。私ら2人とやったときでもケンタ君ほんまにキツそうやったもんな」

ケンタ君って誰やねん。3Pのときの男か。だとしたら、ケンタ君は別の意味でキツかったんとちゃうんか。まあしかし、ここまで来て何もしないのももったいない。いっとくか。「3人でしようや」駆け引きは必要なかろうと、いきなり直球を投げた。アキエとエツコが顔を見合わせてニタニタしている。オマエら、したいんやろ。
「かまへんけど、時間ないし。なあ、エツコさん」

「せやなあ、1時間ほどで帰らなあかんし」

「そんなら、ここでえーやん」

「えー、ここですんのー外から見えへん?」

そう言いながら、エツコが身体をすり寄せてきた。アキェがニタニタ笑ってる前で、服の上からエツコの巨胸を操む。続いて、キスしながらスカートの中に手を入れ・・・・太ももの肉がジャマで奥まで触れんやないかー後ろからアキェが俺の股間に手を伸ばす。チャックをおろし、中に手を入れペニスをまさぐつている。

と、今度はアキエとキスし、服の上から愛撫。すかさず、ェツコがフェラを始めた。いやーコイツら、ほんまに慣れてるわ。2人に交互にフエラしてもらつた後、ェツコをソファに寝かせ、正常位で挿入。それを見たアキエが左手でエツコの胸を触りながら、右手を自分の股間に延ばした。5分ほどたったところで、アキエに交替。同じく正常位でヤッていると、エツコがアキエの胸とクリトリスを触り始めた。

2人に攻められ、アキェがイキまくり。最後はバックからエツコに入れてフィニッシュとなった。時間にしてたったの30分。女のレベルもかなり低かったが、内容は文句なし。3Pでこれだけ興奮するなら、4Pだとどうなるのか。まだまだイクでえ。
30代の主婦3人組が「1人1万でいかが」
アキエ・エツコルートで他の女性を調達するのは無理。またーから出直しだ。今度は試しにメッセージを入れてみた。

「38才の会社員です。一度、複数の女性と楽しんでみたいと思っています。できれば3人以上がいいのですが・・」

反応を待つ間に、女性のメッセージを聞いてみる。と、これが驚いたことに、10件再生したうち3件が女性2人組からのメッセージだ。

「こちらは30代の女性2人です。私達と3人で、割り切った形でお会いできる方を探しています」
「22才の女の子2人なんですけど、よかったら3人で遊びませんか?1人1万くらいで」

2対1で会いたいというコイツらの目的は何なのか。2人だと安心ということか、もともと複数プレイが好きなのか。いずれにせよ、3Pは経験済みだし、援交ならプレイも事務的。ハーレム気分にはほど遠い結果になるのはミエミェだ。パス

一方、俺が入れたメッセージに返事はゼロ。やはり3人以上というのは無理があるのか。とりあえず、もう少し粘ってみよう。新たに伝言を入れること4回。ついにリターンが来た。大東市に住む30代の主婦だ。

「私たち3人とも30代なんですけどいいですかね」

「いや、もう全然OKですよ」

顔から笑みをこぽしつつ話を聞くと、3人は友だち同士で、以前にも男2人、女3人でエッチしたことがあるらしい。

「1対3でもいいの?」

「それは構へんけど、1人1万ずつでいいからお小遣い欲しいんやけど」
…やっぱり援助か。けど、3万円でハーレム状態が経験できるなら安いもんじゃなかろうか。

「1人1万でほんまにええの?」

「うん、別にお金が一番の目的やないし。少しでももらえたらうれしいだけで」

話を聞く限り、3対1というプレイを積極的に楽しみたいと思っているようだ。いや、これはまさしく俺が理想とする相手じゃないか。話がうますぎる気がしないでもないが、リスクを冒す価値は十分だろう。しかし、この計画は結局、実現しなかった。相手はすぐに会いたいといってきたものの俺の都合が付かず、改めて連絡をもらうよう約束したところ、そのまま連絡が途絶えてしまったのだ(彼女の電話番号は聞けなかった)。他の相手を見つけたのか、ただのヒヤカシだったのか。ショックはデカい。
昔のエッチ友だちが話に乗ってきた
こうなりゃ仕方がない。援交女にアプローチしてみるか。新たにメッセージを聞くと、4件の3P希望が入っていた。このうち2件は先日と同じ内容。30代女性のメッセージは声以上に歳くってる感じでパスし、東大阪の22才の2人組と、豊中の20代2人組に連絡をくれるようメッセージを残した。どちらも2人で4万以上希望と強気だが、ここは目をつぶるとしよう。

10分後、東大阪の2人組から電話があった。2人ともフリーターで、1人が優香、もう1人が飯島直子似らしい。ホンマかい

「実は俺、3Pはしたことあるんで、今度は4Pしたいねん。もつ1人、女の子いてないかなあ」「えっ、もう1人?」電話の向こうで「もつ1人やて、誰かいる?」と相談しているのが聞こえる。

「うーん。やっぱりいてないわ。そっちで誰か女の子1人連れてきてよ」

「それでもいいの」「うちらは全然かまへんで。あんまりオバちゃんはイヤやけど」

ノリはいい。オレが望む、複数プレイを楽しみたいという気持ちも多分にあるようだ。とりあえずキープしとくか。

「そしたら、こっちで女の子の都合がついたら連絡するから。番号教えて」

電話を切って30分後、豊中の2人組から連絡がきた。しかし、こちらはもう1人プレイに加わるのはNGだと言う。強い口調からして交渉の余地はなさそうだ。結局、東大阪の2人組しかないか。しかし、こんなプレイに参加してくれる女なんて他にいるか。いや、テレクラで援交女に当たれば、中にはOKのコもいるかもしれない。

けど、それだけは絶対に避けたい。まったく面識のない女性が加わったところで、盛り上がるはずがないのだ。やはり、ここは知り合いの女性に当たるしかないか。過去のエッチ友だち、ナンパして1回だけヤッた女、手当たり次第に電話をかけた。が、色好い答は返ってこない。当然である。ひさしぶりに電話があって、いきなり

「4人でしたいから一緒にどう」なんて誘われて乗ってくる方がおかしいのだ。

しかし、天は俺を見捨てていなかった。確実に断れるやろなと思いつつ電話をかけた、5年ほど前にテレクラで知り合い何回かエッチした里香子が、俺の話に反応してきたのだ。

「なんかスゴく面白そう。」

彼氏ができたからと、もう何年も会っていないが、ェッチへの好奇心は昔のままだ。「22才やったら、私より10才近く年下やん。私、最近、若い女の子に興味でてきてん。楽しみやわ」

俺の目的とは少しズレるが、やる気になってくれるのはありがたい。さっそく、東大阪の2人に連絡をとり、5日後に会う日を設定した。
3人同時に攻められてこれがまさにハーレム

6時の待ち合わせの前にまずは里香子と会い、作戦を練る。彼女は少し太ったようだ。ハーレム状態を作りだすには、2人組ができるだけ積極的にエッチに参加することが重要。そのためには、いきなりホテルに行くのではなく少しアルコールを入れるのが組堪宋か。

「打ち解けた方が、ェッチもやりやすいやろ」

「そしたら、私はなるべくスケべな話題をふるようにするわ」

さすが、話に乗ってきただけのことはある。里香子、実に心強い。6時すぎ、待ち合わせ場所に2人組が現れた。優香と飯島直子というには無理があるが、レベルはそこそこだ。まずは、居酒屋へ入り世間話。2人とも明るいキャラで、意外に礼儀正しい。

「3P何回かしたことあるんやろ、どうやった?どうやった」打ち合わせどおり、里香子がェロ話をかます。と、さも楽しげに自分たちの体験を話す2人組。ェェ雰囲気や。1時間弱で切りあげ、ホテル街へ。

「3人以上で入れるのはココとココ」と、やたら詳しいユウカの先導で西欧風のラブホへ入る。「最初にシャワー浴びよ。4人いっぺんはキツイから、河内さんとユウカちゃん行ってきたら」
里香子のことばに従い、俺とュウカがシャワールームに入る。

「やっぱり、4人は緊張するわ」「いゃ、俺もドキドキやねん」

なんてことを話しながらも、2人で洗いっこしてると、瞬く間に俺のペニスはギンギン。ユウカの、若いすべすべした肌が何とも気持ちいい。浴室から出て驚いた。なんと、里香子とナオコが抱き合ってキスしているではないか。里香子恐るべし。

俺たちに代わって、彼女らがシャワーへ。さっそく、俺はユウカをベッドに誘った。下半身に手を延ばすと、アソコはすでに濡れ濡れ状態だ。いやあ、これは楽しくなってきたぞ。ユウカにフェラしてもらってもらっている途中、2人が浴室から出てきた。ナオコは明らかに驚いた様子。

その姿を見て、里香子が彼女の手を取りベッドに誘いこむ。里香子が俺の左の乳首を砥め、ナオコは右の乳首を。ペニスはユウカが口に含んでいる。これやーこれこそが長年望んできたハーレム状態やーああ、それにしても気持ちいい。正直、もうイキそうや。いや、あかんあかん、まだ始まって10分もたってない。ここはひとまず攻守父替や。小柄でちょっとポッチャリ気味のナオコを指と舌で攻めたてる。里香子も後ろから俺のペニスを触る。と、ここでユウカが余ってしまった。俺が複数プレイに不慣れなせいもあるのだろう、どうも4人同時のプレイがうまく作り出せない。

そのうち、里香子がナオコと絡み、俺がその横でユウカに正常位で攻めるという状態になった。隣のレズプレイを見ながらのセックス。かなりの刺激だが、ユウカに集中できないのが事実だ。里香子とナオコはシックスナインで互いの陰部を砥め合ってる。もう我慢できんー俺はユウカからペニスを抜き、Hまみれのままナオコに後ろから挿入した。

「うわー、入ってるとこ丸見えー」里香子が興奮した声を上げながら、ナオコのクリと俺の金玉を同時に刺激してくる。そんなことされたら、ああ、もうイク……。

気持ちよく果てた代償に、脱力感が体を襲ってきた。さすがに3人相手だと疲れる。が、ユウカと里香子はまだまだ満足できないようで、イッたばかりの俺を攻めてくる。いや、この歳ではまだ回復できんよ。

「ごめん、ちょっと休憩させて」タバコとビールで一服ついて、2回戦がスタート。再び、3人に手と口で攻められる。1回イったこともあり、今度はだいぶ長持ちしそうだ。俺は3人かわるがわる入れまくり、最後はユウカでフィニッシユした。

★2人は援交だったが、女性3人相手のエッチは想像以上に刺激的だ。しばらくエッチのことは考えたくないくらいだ。しかし、正直「ハーレム」は俺の手に余る。慣れてないせいもあるが、女性に気を遣い過ぎ、心身ともに疲れるのだ。やはり、エッチの相手は1人がいい。しみじみそう感じた、今回の俺である。

熟女と3Pのハーレム複数エッチ

女が俺の腕をとって歩きはじめた。その行動と言葉つきからして、噂に聞いていた中国からの留学生をカタる不法滞在売春組織の女か。面白い。ノッてみよう。

「エッチな写真撮らせてくれれば。それと枚にまけてよ」「シャシン?」「そう、エッチな写真」「ハダカ?」「そうだよ」「アナタオカシイ。バイバイ」「ぇ!」

とりつく島もなく、女はスタスタ行ってしまう。まあいいだろう。ファンケルショップで百円の青汁を飲んで店に戻ると、スタッフがにやにやしている。

「末森さんあてに指名コールが何回も入ってますよ。さすがモテますね」「いやいや、どうせブスですよ。マトモな女からくるわけないし。…あっ失礼、そんな意味じゃなくて」

余裕をみせるも、内心はどうだ、俺の腕はと誇らしくなる。にしてもどこの物好きが指名してくるんだ。セルフサービスのウーロン茶を入れてると、スタッフから「きましたよ」と声がかかった。

「お繫ぎしましょうか?」答える代わりに『やれやれ』といった「もしもし」「あつ、ごめんなさい。さつきのアケミです」

「スーちゃん似の人だよね」「覚えていてくれたのね、ウレしい。外出してるって聞いて。女の人と会えたの?」「会えたよ。美人だったけど」「それで?」「中国の売春組織だろぅな」「ダメダメ、私安心して。病気もないから」

自己アピールをする女にかぎって実はお金に困ってだ「それでどぅするの?」「どうつて、さっき話したとおりよ」「テレホンセックスはイヤだって言ったょね」「そぅ。だからバスで分くらいだから行きたいと思って」来るなら会ってもいい。西口のバス停の前で待ち合わせることにした。

狐のお飾りの前で、信者がエッチをする新興宗教白っぽいトレーナーにデニムのミニス力ー卜をつけた女が近づいてきた。なるほど中年太りしたスーちゃんという雰囲気はある。

が持つよぅなキャラバッグに、太い脚もあらわなミニスカはいかがなものか。田舎の国道沿いの売れないスナックの女でももっとましだ。シカトするか。いや、お昼どきは俺が最も欲情する時間である。

「こんちは」「アケミですよろしく」「かわいいね。「写真ですか?」「ここで?」「くっ」「ハハハ、お上りさんみたい」カメラを構えた俺に女が笑ぅ。お上りつてのは、お前のことを言うんだ。酔つ丈いきおいで田舎温泉の女中と寝てしまい、俺に会いたさに池袋まで来たその女。いい出来だ。「とりあえず、マックでいいから何か食べたぃ」でいいからとは失礼な女だ。金を出すのは俺だぞ。女はコーラを飲みながらハンバーガーを食べた。俺はバイアグラを飲んだばかり。一番効くのは空腹時だ。ここはガマン。店を出て、夕方時まで安ホテルに入った。西口アポの場合はマィホテルへ誘うところだががメルヘンチックでこの女には不釣り合いだ。ソフアに座ってロを向けると、女は躊躇なく俺の舌を吸ってきた。早くもペニスが伸びてきたのがわかる。「約束のことして」

女の手を下腹部に当てる。「うんいいわよ、舐めてあげる」フリマで買ったヤンキースのパンツを下げて女の前に立つ。ペニスはテレクラを出るときにおしぼりで拭いてある。「キイ好きなのね」そう言って、女はロに含んだ。ロをすぼめて舌をからめる本格的なフェラだ。この様子だとアナル舐めもしっかりしてそゲで楽しみだ。女がスカートを脱いだ。経験からして『スカートから先に脱ぐ女はドスケベであるのが原則だ。がそれは外れていた。上半身には秘密があったのだ。腕には刺青が入っている。キツネだ。色は入っていないのが実に不気味だ。何か恐ろしい物語でもありそうではないか。お狐様の話はあとで聞くとして、まずは1発。濡れる濡れないは問題外だ。

女が脚を開いて誘う。部品を確かめるでもなく正常位で入れた。あと数年も経てばガバガバになると予想される膣だ。が、女の悶える顔が興奮させる。ああ気持ちいい。エッチ、好きなの、極力なるべくお狐様を見ないようにして腰を入れる。射精はあっという間だった。さてとキツネの話でも聞くとするか。横になったまま女は話しだした。里は福島の山村。高校卒業後すぐに地元の男と結婚したが、よくある話でギャンブルに入れ込んだ夫の借金が元で離婚。

「荒れてたころだったからつい入っちやったのね」「そんなもんですよ」「でも、そこって、ヘンだったの」「なにが?」「つまり、なんていぅか、乱交パーティみたいで…」「え?」「狐のお飾りの前で、みんなでエッチするの。それすると運がよくなるんだって」「でも男と女の世界だから、ややこしくなって、それで東京に出てきたの」「…ちよつとその話は怖いから、やめようよ」

女の膣に中指を入れながら制する。抱き合ってキスをし、互いの乳首を舐めあった。ペニスが見る見る膨れていく。「お尻の穴なめてよ」「いや、そんなの。プロじゃないんだから」「舐めまくってあげる、って言ってたのウソなの?ウンがつくよ」「ハハハ、おもしろい。いいよ」

女が俺の尻を拡げて穴の中心に舌を這わす。やればできるじやないか、ウソつき女め。快感がジワリジワリ襲ってくる。タィミングを見図って後背位で性交。今度はゆっくりと腰を入れる。ややポチャとしては腰と尻が柔らかい。正常位と比ベ膣感もいい。

女をほれさせる上手いキスの仕方・柔らかい唇で舌の力を抜け・乳首やクリ攻めと思わせておいてキス攻め

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1、キスが上手いだけで、女の扱いが上手い男、セックスが上手な男、という評価に繋がりやすい。女にとって、キスはそれほど大事な行為なんだろう。多くの男性がやりがちなのが、がっついて唇や舌に力を入れるキスだ。特にディープキスのとき、女のロの中に固くした舌を入れるのが一番いただけない。まず女とキスをする瞬間は、なるべく唇の力を抜いて、柔らかい状態にして合わせる。軽いキスからディープキスに移行したら、とにかく舌の力を抜くことだ。特に舌の先端部分の力を完全に抜いてダランとさせ、柔らかくした状態にして奥へ入れる。柔らかい自分の舌を、相手が証めたり吸ったりしてきたら、そこで初めて自分の唇や舌に力を入れ、相手の舌を吸ったり証めたりという動作に移る。とにかく最初は、柔らかい唇と舌を準備しておくこと。たったこれだけで、簡単にキス上手の称号が得られるはずだ。
2、恥ずかしい部分を見てもらう
セフレとのマンネリしたセックスを、どうにかして盛り上げたい。そんなときは「斉藤さん」を使ったプレイがオススメだ。斉藤さんとは、見知らぬ者同士でランダムにビデオチャットを楽しむためのスマホ用アプリのこと。アプリを立ち上げ、「斉藤さんと話す」ボタンを押すだけで、即座に日本中の誰かとランダムにつながり、ビデオチャットが楽しめる。セフレとのセックス中にこのアプリを使い、女の恥ずかしい部分を撮影して配信すれば差恥プレイの完成だ。顔さえ映らなければたいていの女はオッケーするもの。ぶつくさ言いながらも付き合ってくれる。斉藤さんの利用者の中には、女の子にチンポを見せる変態など、エ口目的の男だらけなので、女の裸体となりゃ当然食らいつ「ほら、オマエのグチョグチョのここ、知らない誰かに見られてるぞ」などと煽りながらヤれば、女は大興奮してくれるし、電話の向こうかり「指で触ってください」などとオーダーが入ったりすれば、しっかり見られてる感覚も味わえる。
乳首やクリ攻めと思わせておいてキス攻め|エッチテク
どうせ乳首やクリ攻めでしょと思わせておいてキスをしまくる
脱ぎかけのシャツを口にくわえさせれば凌辱感たっぷり
抜いて拭いて舐める。この繰り返しでマン汁ペニスも無抵抗に
下手くそフェラがティッシュ1枚で唾液じゅぼじゅぼに

外国人ヘルスはエイズが恐いからかキスや生フェラをしないが本番はOK!?|風俗体験談

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今回のテーマは「イギリス娘とのプレイ」です。
しかし、この町田。過去に何度か外国人の女と対戦した経験があったりします。そのときのことを思い出してみると、いつも苦い思い出ばかりなのです。 大体の女が、
「ディープキスなし」
「生フェラなし」
「すぐに『プラス1万円!』とかで本番強要してくる」 
といった感じなのです。  外国人ってのは、エイズが恐いからか、キスや生フェラをしない傾向にあるのです。なんというか、まったく心も体もスイングしない戦いになるのは目に見えています。
ここは、女のコを頼むときに、あらかじめ「ディープキスはしっかりできるの?」
「フェラは生だろうね?」と店員にアピールするべきでしょう。
 というわけでさっそくイギリスのブロンド娘探しのスタートです。まずは、
「外国人」
「ヘルス」というキーワードで徹底的にチェック。いくつものサイトがヒットする。ほうほう、いろんな国の女子がいますな。探しはじめてから30分が経過。 
……しかし、困りました。外国人系のフーゾクは、圧倒的にロシア娘が多いんです。続いて、フィンランドやスウェーデンといった北欧系。そしてアルゼンチン、アメリカといった感じです。
そう、イギリス出身の娘がいないんです!
何軒も何軒も探しますが、ひとりもいません。えーー?なんで?
紳士の国の淑女は、やっぱりジャパンマネーに屈しない感じ?
イギリス出身のコがいないわけだから、ロンドン限定なんて絶望的なんじゃない?
どうしよう。これって企画倒れな感じかしら?
そんな不安に包まれながらも探すこと1時間。とうとう見つけました! 
五反田発のデリヘル「R」のCちゃん(20歳)!  身長が165センチ、B96、W58、H88といったミラクルボディ!  サイトに載ってる写真を見ると、顔もプレイガールなみの美人さ&エロさ!  これはテンション上がります!  残念ながら髪の毛はこげ茶で、ブロンドではありませんでしたが、この際、そんなこたぁどうでもいいんです!  さっそくお店に電話をしてみましょう。もしもしぃ〜〜。
「はい、『R』です」
落ち着いた日本人、中年男性の声です。いつものフーゾク店員の独特な「んもぉしもしぃーーー!!(鼻にかかった声で)」というウザいテンションとは大違いです。やっぱり百戦錬磨の外人女を扱うだけあって、さまざまな修羅場をかいくぐってきたと思われます。
「えっと、サイトを見たんですけど、イギリス出身のCちゃんなんですけど……」
「はい。Cは、明日の晩、夜の12時から出勤になります。ただいま、2時間の予約が入っていますので、ご案内は2時からになりますが、いかがでしょうか?」
やっぱりオリンピック中。イギリス娘は人気なのか? とりあえず予約します。おっと、そうそう忘れちゃいけない、確認しておかなくては。
「えっと、このCちゃんって、ディープキスや生フェラはちゃんとにできるんですか?」
「……そうですね。基本のプレイスタイルは、本人に任せていますので、こちらでは把握しておりません。ただ、外国の女性は、日本人よりも感情をストレートに出しますので、お客様とのフィーリングによって、プレイも変わってくるのではないかと……」  ぐぬぬ……落ち着いた低い声で、なんと説得力のある台詞でしょうか。つまり平たく言うと、ボク次第でプレイ内容は変わるってことかよ。くっそー、これじゃあいつもの「キスなし・生フェラなし・逆本番強要」のパターンにハマってしまうかもしれない。……でも、ここまでイギリス娘がいない状況となると、このコ以外に選択肢はありません!  くっそ〜〜、なんとかしなければ! 
翌日の深夜1時過ぎ。新宿のラブホテルに入り、『R』に電話。75分(1万6千円、指名料・2千円、交通費・3千円)を注文します。さて、相手はイギリス人。ここは、ちょっと雰囲気作り……ということで、パンツにホテルのガウンを羽織ります。
ベッドに座り、まずはイメージトレーニングです。
今回のポイントは、いかに「相手に気に入られるか」です。もし気に入られなければ、ビジネスライクな「キスなし・生フェラなし・逆本番強要」プレイになることでしょう。
……しかし、今日はこの一戦のために、ある〝秘策〞を用意して来たのです。相手は、紳士の国イギリスで育った女です。本国では、ジェントルメンどもにチヤホヤされてきたはずです。つまりイギリス紳士に負けないように、エスコートしてやることがポイントなのです。きっと。
そこで今回、ちょっとしたプレゼントを用意しました。まぁ、プレゼントと言っても、キャンディの詰め合わせ(1200円)です。可愛らしい包装紙で包んだそれは、立派なプレゼントに見えす。 プラス、1輪の赤いバラ(700円)も購入しました。やっぱりイギリス人といえばバラですよ。ジェームスボンドとか、なんかバラを抱えてるイメージだし。
Cちゃんが来たら、すかさずこれらをプレゼント。きっと日本に売春婦としてやってきて、こんなプレゼントをするジャパニーズ系男子なんて皆無だったはずです。そうなったら、もうプライベートのようなプレイをしてくれるはずです! 
どうですか、この!ピンポーーーン
おっと!  そうこうしているうちにチャイムが鳴りました! さぁ、風俗オリンピック、とうとう幕開けです!  なんとしてでも金メダルを持って帰りますよ!! 扉を開けると、そこにはくたびれたオッサンが立っていました。
「女のコをお連れしました。お先にお代の方、よろしいですか?」
2万1千円を支払うと、そのままおっさんは消えました。そして数十秒後に、Cちゃんが現れます。おぉ? 
写真ではこげ茶だったのに、完璧なブロンドじゃないですか!! DIESELのピタっとしたTシャツ、タイトなジーンズのCちゃん。ん……?
Cちゃん…?? モデル風のゴージャスで妖艶な印象だったHPの本人写真とは全然違います。実際は、ただの金髪の外人で、ムチムチしすぎたその体型は、はちきれんばかりなアメリカのオバちゃんって感じ。あれーー? なにこれ? 違う人?
「ハーイ、指名シテクレテアリガトー!」
そう言ってハグをしてきます。日本語もちょっとはしゃべれるみたいだし、ノリは悪くない感じ。う〜〜ん、ちょっとテンションが下がっちゃったけど、すでに試合は始まっています。もうこのまま行くしかない! よ〜〜し、さっそく〝秘策〞の発動です!
「Cちゃん。かわいいね。今日の出会いを記念して、プレゼント!」 
そう言いながら、バラを差し出す。
「オーーー !?本当ニ?? ウレシー!  超ウレシーヨーー!」 
Cちゃんの顔がパァっと明るくなる。よしよし、いいぞ! 
さらにもう一手だ!
「あとこれ、街を歩いてたら、キュートだったんで買ってみたよ。キャンディだよ」
「オーーー!!」 
Cちゃん、瞳をキラキラさせて再びボクにハグ。よ〜〜し、先制攻撃がビッシビシと決まった!  勝利!  この流れでディープキスだ!
「ジャ、シャワー、ハイローネ」 
するりと、ボクの側から離れるCちゃん。クソ!  動きが俊敏だ!  最高のタイミングを外されましたよ!  そのままいきなり服を脱ぎだします。「フンフフ〜ン、フフ〜〜ン」
鼻歌まじりに服を脱ぐCちゃん。下着姿になると、映画のストリップダンサーのような感じで、こちらのティンコに体を押し当ててスリスリしてきます。
「オウ、オウ、スー(呼吸音)、オーマイガッ!」
ゆっくりとリズミカルに腰を動かす彼女のケツの柔らかさに反応したティンコが、ボクサーブリーフ越しにムクムクと起立!  なんだよ、この洋ピンみたいなリアクション!
「ン〜? ガマン汁、出タ?」
なによ? ガマン汁って!  なんでそんな単語知ってんの?思わず苦笑してしまう。服を脱ぎ、そのままシャワーへ。ボディソープを手に出しボクのティンコをサササっと洗う。そのまま「パイリ〜」と言いつつ、ガッチガチのティンコを胸(目視したところFカップ)に挟んできます。良いじゃないか! リアル洋ピンの世界がここにある!  HPの写真とは全然違ってたけど、なんかテンション上がってきましたよ!
「Cちゃんは、イギリスのどこ出身なの?」
「ン〜〜、田舎ヨ〜。ペレイラ(そう聞こえた)ッテトコロ。2年前ニジャパンニ来タノ。最初、インターナショナルスクールニ通ッテタケド1カ月デ辞メタ。ヘルスハ始メテ1カ月ヨ」「2年ってことは、去年の震災も経験したの?」
「ウン、池袋サンシャインニ居タ。超ユレテ、死ヲ感ジタ!」
「ふーん、ちなみに今、ロンドンでオリンピックやってるよね。イギリスもがんばってるじゃん?」
「ソウナノ? 全然興味ナイカラ知ラナイ!」そんな会話をしながらも、ティンコを甘触りしてくるCちゃん。くぅぅ〜〜〜、こりゃあすんごいプレイ、期待しちゃいますよ〜!!
べッドに戻ると、おもむろにCちゃんが「ベッドニ寝テ?」と言って来た。こっちがイニシアチブを取りたいところだが、まずは相手に攻めさせるのも一興だ。素直にベッドに仰向けに寝てみる。 
すると、覆い被さってきて、顔に向かっておっぱいを左右にシェイク。おっぱいビンタのような技を繰り出してきます。
「オウ、オウ、スー(呼吸音)」
またさっきの独特な呼吸音。 ……う〜〜ん、この呼吸音と同様に、このおっぱいビンタもCちゃんのお約束技なのかもしれないけど、まったくもってビミョーです。だんだんボクの心が冷めていきます。よし、ここらへんでキスを求めておこうか。
「キス、プリーズ」 
するとCちゃん、
「しょうがないわねー」みたいなビミョーな笑顔をしながら、こちらの唇をつまみつつ、フレンチキスを2、3回ちょこちょこっとしてくる。ええーーー??やっぱりそんな感じ〜〜
バラもキャンディも効力なし? 
舌を絡めようとすると、すぐに唇を離されます。なんだよ!  なんなんだよ!?? 
怒りで心を震わせていると、そのままボクの下半身へと移動していく。来た!  フェラだ!  フェラが来た! グイッ!  シュルル…… えーーー??? ゴム? 
今、ゴム付けたよね?? しかも光りの速さで!!  そのままゴムフェラを始めるCちゃん。なんなんだよ? 
なんなんだコイツ!!??
「えっと、Cちゃん?生フェラしてよ?」
「ノーー!」 
キッパリ言い切ったぁーー!
「じゃあ、ディープキスしてよ?」
「ノーーー!(ちょっと小バカにしたような苦笑まじりに)」 
うっわーーー!! !  なんだコイツ!  すっごい顔だったぞ今。プレゼントあげたのに!  鬼畜だよ!  この鬼畜米英!  心の底からイギリス人が嫌いになったよ! 
とりあえずラチがあかないので、攻守交代。Cちゃんに寝てもらう。デカ目なオッパイを揉みまくり、乳首を舐める。
「ノーー!  オッパイ舐メルノ、ノー!!」 
ええええーーー?? そんなバカな !?ま、まさか、手マンとかまでNGじゃないよね…? 
指をムァンコにはわす。すると予想通り、身体をよじりながら両手でムァンコにパタンとフタをしました。 
マジかよ??? 最悪を通り越してるぞ?そもそも外人ヘルスは、質が悪いのは知ってたけど、その中でも群を抜いてる!  イギリスは食事がマズいことで有名だけど、女もゴミみたいにマズいぞコレ。イライラが最高までに達したとき、Cちゃんがおもむろに言いました。
「ヤリタイ?オ店に内緒デHスル?」
ハーーー??ここでやっぱり出ました逆本番強要。これでバカ高い値段をふっかけてくるんだよ。知ってる知ってる。
「いくら?」
「1万5千円」
「高いよ!!君とのセックスなんて、いいとこ5千円くらいだよ」
「オーー。5千円、イイヨ!!」 
えええええーーー??なんか今日のボク、叫んでばっかりだけど、安くなった! 1秒で1万円もディスカウントした!(笑)イギリスの売春婦、腹立つけど、リサイクルショップ並みに安い!
結局、5千円払って、そのままゴムセックス。全然興奮もしなかったので、無理矢理イキましたとさ。
完全に主導権を取られて、いいように扱われました……
完敗です。

キスに持って行く方法・ラブホテルに連れ込み女を脱がせるテクニック|女を落とす心理術

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女のヤレる度指数のヒントは、過去の恋愛体験にすべて表われている。表面上どう取り繕っても、もって生まれた貞操観念レベルは隠しきれないものだ。ありがちな恋愛体験を、ヤレる度によって5段階に分けておこう。
女はオチてなさそうだけど、どうしてもキスしたい!
女はまだオチてない。けど強引にキスをかまして、そっから先は後で考えよう。そんなときは強引にガバっといっても反射的に逃げられてしまうけど、あら不思議、指でワンクッションはさめばガードが完全にはずれます。いったい何故なんでしょう。

セックスレスかどうかスマートに確認したい

カレシ持ちを狙うとき、セックスレスかどうかは知っておきたいもの。欲求不満なら、それだけオチやすくなるわけだし。でも、面と向かって「カレシとエッチしてる?」なんて聞くのは下心バレバレだ。正解はこれ。
「●●ちゃんみたいな子なら毎晩離さないよ。カレシもそうでしょ?」

「チャライよ〜」と釘を刺された。どうしよう

「チャラいよ〜」「軽いよ〜」付き合ってもいない女をセックスに誘うと、こんな切り返しをよくされる。この台詞は、誰にでも同じこと言ってるんでしょ、という探りに過ぎないので、キミだけが特別な存在なのだとさえ告げればいい。「初めて言われた。今日はなんか舞い上がってんのかな?」わざとらしくても、これで押すこと。

ざっくばらんな女友達なので、なかなかエロい関係になりにくい

こっちは前から気に入ってたのに、向こうは男として見ていない。よくありがちなパターンだ。確かにいきなりエロモードにはギアを入れ替えにくい。ただしこの関係、「これまでずっと女としては見てなかった」ことが前提になっているので、ふとした台詞が効果的に決まる。
「へ〜、意外と女の子っぽいんだな。そういうとこ好きかも」女が照れたところで、「今さら恥ずかしいんだけどさ」と、真面目を装った口説きに入ればよろしい。

オチるか否かのバロメーター。手を繋ぐタイミングは?

つなげなければまずオチないとは言える。さっさとそのへんの判断は済ませておきたいところだろう。自然なタイミングは、居酒屋から外に出た瞬間だ。女がカバンを持ってない側に回って、
「じゃ、行こっか」
と、手をつかむ。ただそれだけだ。これ、しばらく歩き出してからでは気まずいし、会ってすぐでも気持ち悪い。飲んだ直後が唯一にしてベストなタイミングだ。もし拒まれれば、その日はオチないものとあきらめよう。

ラブホ前で「入ろうよ」「ヤダ!」の押し問答になってしまった

『理』に負けてしまうことなど絶対にないものだ。では何に負けるのか。時間だ。粘るべき時間はおよそ4分。急にポキリと折れる瞬間が必ずやってくるので、とにかく4分は時間を稼げ!

けっこう飲ませたはずなのにまだ女は酔っぱらわない

「酔いが冷めるからコレ飲みなよ」と、ポカリをグビグビ飲ませるのが正解。いかにも酔い覚ましの
効果がありそうなポカリだけど、実はアルコールの吸収を促す作用を持っているのだ。昔からナンパ師たちが、焼酎のポカリ割りをよく飲ませるのもそのためだ。
「ねぇ、一人暮らしなんでしょ。部屋行きたいな」家にはヨメがいる。ヤバイ何を言ってもウソくさい。女でもいるんでしょと勘ぐられる。なのでここはいったんOKするように。
「うん、大丈夫だよ。今日は弟、帰ってこないはずだし」
 コンビニで酒やつまみを買出しして、ホテル街からさほど離れていない適当なマンションへ。灯りの付いた部屋を見上げて、
「あれ、帰ってきてる。ゴメン」
 わざわざここまで手の込んだこともしてこないだろうと、女も疑惑を持たず、しかも買い出ししてしまった以上はどこか室内へ入るしかない。選択肢はラブホのみだ。
女が服を脱ぎたらない。特にカラオケや車など、誰かに見られそうな場でよくありがちですが、そんなときは男が攻めるのではなく、女に攻めさせるのが正解です。恥ずかしいのはキミじゃなくて俺のほうだよ、ってことです。フェラぐらいまでなら問題なく進むでしょう。

「ラブホ行こうよ」とストレートに誘うと断られそうな気がする

「ラブホ行こうよ」と言い出しにくい理由は、照れくささ+女の態度が豹変する恐れ、の二つでしょう。簡単なのは、
『カラオケのあるとこ行こうよ』
『プレステしよっか』
 と、ラブホ(ホテル)の言葉を使わない誘い方。これなら照れなくていいし、女も「うん」と言いやすい。他にも、ホテル街を歩きながら、看板を見て、
『アランド(ホテル名)行こうよ』
と、ホテル名をずばり口にすると、ギャグっぽくなって入りやすくなります。

とりあえずはホテル街にまで連れて行きたい

二軒目にでも行く素振りでタクシーに乗り込み、運転手に告げる。
「ラブホ街へ」
びっくりする女のコも、運転手がいる前であれやこれやとモメるのは気恥ずかしいので、「ちょっとやめてよ」「聞いてないよ」なんてセリフは口にできない。タクシーはすんなり現場に到着する。コロンブスの卵的な革命的手法である。降りてからどうするかは、次のページを参照に。
合コンに行くと必ず、1人は鬱陶しい女(たいていブス)がいる。
「この子たち明日早いから」
「みんな帰りたいって言ってるし」
勝手にリーダー的存在になりきって、引率の教師のごとく男の誘いを突っぱねる。あれほどウザイ存在はない。この場合は、そのリーダーをムゲに扱いがちだが、そんなことすればますますガードは堅くなる。まず馬を射よ。とにかくソイツを全員でおだて、気持ちよくさせるのが正解だ。いつしか他人のガードなど忘れてしまうだろう。リーダーだって本心では楽しみたいと思ってる。じゃないと合コンへは来てないわけだし。
隣の席の女の子が、みんなで騒ごうとばかりする。こっちは2人でしゃべりたいのに。この手の女は寂しがりやで、楽しいことを全員で共有したいタイプ。こちらがオモシロ話を振ればふるほど、他のメンバーにそれを伝えようとしてしまう。だから楽しませようとしてはいけない。話題は暗めに。たとえば元カレとの別れ話などだ。途端に、ツーショットでじっくり話し込む展開になるだろう。
フツーはエロイ空気を出してる女をねらいがちだ。下ネタの食い付きがいいとか、胸元の開いた服を着てるとか。でも、フタを開けてみたら、お持ち帰りできなかったという話はザラだ。あれ、女の子が仲間の目を意識してるから。友達にすぐヤラせる女と思われたくないし、みたいな。見た目でターゲットを決めるのではなく、マンガを参考に女の子の立ち位置をじっくり観察すべし。
今この場でコンドームを取り出すと、なんで常備してるのかと不審がられそう
女のコといざヤル展開になって、あらかじめ用意しておいたゴムを取りだすと、こんな風に言われることがある。『何でコンドームなんか持ってんの?』いかにもハナからヤルつもりだったことがバレ
バレである。なのでこのセリフを。
『いつ使うってわけじゃないけど、もしこういうことになったとき、相手の子を大切にしたいから』
それでもヤリチンはあまりまらい、疑惑薄なが絶大な紳士アピールにはなる。

自室への連れ込み方 部屋に誘いたいが、いきなり「ウチ来る?」は不自然だ

女を口説き落としてからじゃないと誘いにくいが、自室への連れ込みなら壁は低い。
 ただ唐突な誘いもおかしいので、居酒屋の段階であらかじめ写メなどを使って伏線を張っておこう。「ほら、これウチで飼ってる熱帯魚」
「この前パンダのDVDもらったんだよ」
 別に何だってかまわない。居酒屋を出たところで「さっきのDVD見に来る?」あくまで部屋に行く目的はエッチではなくてDVDなのだと、女の子に言い訳を与えてあげるわけだ。

【エロ漫画】不道徳だからそそるセフレの母親のキスやフェラの誘惑に負け禁断の親子丼SEX

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意識低めの上玉手コキ嬢をエロくさせる方法|風俗体験談

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ヘルスやソープといったガチの風俗に 比べ、手コキ店は女の素人率が高い。
大学生がバイト感覚なのは醍醐味のひとつだが、だからこそ注意も必要だ。 職業意識が低いだけに、こちらがあーしてこーしてと指示すると、機嫌を損ねがちなのだ。
そんないろいろ言われてもできないし、もう疲れたよと。 では、どうすればいいのか?手コキ嬢に上手く指示する方法はないのか? オレの答えは、手首に装着できる『ウォッチ万歩計』(3千円程度)だ。そいつを2つ準備してプレイに臨む。 
「こんなの持って来たんだけど、ちょっと両手につけてくれないかな?シコシコ回数を計ったらオモロイでしょ?」
装着させてしまえば、ゲームノリで指示を出す。
「いいね、数がどんどん伸びてるよ。ほら、左手も動かして、乳首攻めていこう。途中タマ操みも挟んだらいいじゃないの。両手合わせて1000狙おうよ」 
実際には数がどうこうはどうでもよく、狙いは手を動かし続けさせること。これがよく効くんです。
フーゾク嬢なんて全裸になればみんな一緒だと思いませんか?
セクキャバ嬢のミンティアを使って乳首スースーを楽しむ
セクキャバ嬢が必ずといっていいほど持っているブツがある。『ミンティア』というお菓子だ。食べると口の中にスーっと爽快感が広がり、テレビでも「息、瞬間リフレッシュ」なんてキャッチフレーズで宣伝されているため、女どもの間で口臭防止グッズとして流行っているようだ。そこでオレ、セクキャバに行ったときは女の子に尋ねる。
「ミンティア持ってたら、もらえないかな?」
エチケットに気を遣っているフリをし、相手がミンティアを取り出したところで本題を切り出す。
「このスースー感、3コくらい一緒に食べたらすごいんだよね。ねぇ、ちょっと食べてみ?」
とにかく上手く言って何個も一気に食べさせる。何がしたいのか。セクキャバはオッパイを楽しむ店だが、キスや乳首を舐めるくらいのことはやってもらえる。ミンティアを3つ以上も放り込み、強烈にスースーした口でチューチューペロペロしてもらうと、それはそれは気持ちいいってわけだ。

【エッチ実験】風俗嬢をキスだけで濡れさせたら本番SEXヤレるのか?

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「やっぱり、女の股を開かせるのは『キス』なんやないかな?」
 はぁ。え? キス??
「キスだけで濡れたみたいな話、よう聞くしな。『プレイ時間いっぱいいっぱいまでキスだけしてたら、本番ヤレるのか?』これでどうや!?」
 ……と、いうわけで今回のテーマは「キスで本番はデキるのか?」です。まぁ、毎回毎回、編集長が急に言い出すヘビー級に狂った企画に比べたら、今回はとってもカジュアル。でも、もしコレが成功したら、フーゾク本番界に新たな風が吹くことは間違いありません。さっそく検証してみましょう!
 さて、プレイ時間、ずっとキスをし続ける。つまり、相手のオッパイを吸ったり、クンニもしない。そしてもちろんフェラとかもしてもらえない。
 ……考えてみるとコレ、キスをずっとし続けて、最後の5分とかで本番に挑戦
して失敗したら……相当もったいなくないか?
 それに、60分コースで入ったとして、55分キスし続けるわけだから、女のコのタイプをしっかり選ばなきゃいけないな。まず、キスが好きなコ。中には、フーゾク嬢のクセして「うち、キス苦手なんだよねー」とか「あ、今、口内炎なんでキス無理!」とか言い出すゴミクズ女がいたりしますからね。【好きなプレイ=キス】みたいなコを選ばなくちゃいけません。
 ……それと、ボク自身が55分キスをし続けられるくらいのカワイさは欲しいところです。やっぱりブスと長時間のキスなんてゴメンですからね!と、いうわけで行ってみましょう。
とりあえず「キスが好き」「カワイイ」という、ふたつの条件で探してみます。……はい、すぐに見つかりました! 新宿のデリヘル『S』のAちゃん(19歳)。プロフィールに「キスが大好きなので、たくさんしてね!」って書いてあります。
20分後。歌舞伎町のラブホに入り、
『S』に電話を入れる。10分くらいで到着するという。なんか話が早いなー。
 コンコン。
 さっそく来ました! 扉を開くと、サイトに載っていたAちゃんが立っていました。黒髪ストレートのロリっぽいお顔です。カワイイ! このコなら2時間くらいキスし続けられるよ!
「よろしくおねがいしますぅ〜」
 あ、ちょっとオタク系なしゃべり方です。
では、さっそく……。
 腰をくっと抱き寄せ、キスする。「ん〜」と、こもった声を出すAちゃん。舌を思いっきりねじり込みます。すぐにその舌に応えてくるAちゃん。さすがキス好き!
1分ほど舌を絡め合うと、ちゅっぽんという音をさせながら、Aちゃん、パッと離れます。
「先にお店に電話しちゃいますねぇ〜。60分1万8000円ですぅ〜」
 うーん、さすが「キスが大好き」という
だけはある。なかなかの舌絡みっぷりでした。でも「店に電話」というお仕事モードも忘れないところを見ると、キスで興奮して「挿れて!」みたいにはならないかもしれません。
「じゃあ、シャワーあびましょおぉ〜」
 そう言って服を脱ごうとするAちゃんの手をつかんで、再びキス。「ん〜〜、もぉ〜〜」と言いながら、再びヌメヌメと舌が入ってきます。
 それから約8分ほどキスを続けると、パッと離れて、ボクの顔を見るAちゃん。
「キス、好きなんですかぁ?」
「うん、大好き」
「Aも大好きぃ〜。でも、おフロ入りましょぉ〜。なんか集中できないですぅ〜」
 おフロに入らないと、キスに集中できない? なんだそれ? まぁ、ここらへんでシャワーを挟むのも悪くないか。シャワーを浴びながらだって、ずっとキスはできるんだから。
 ふたりして服を脱ぎ、シャワーへ。身体を洗ってもらいながらも、チュッチュとひっきりなしにキス。「もぉ〜、すっごいキス魔ぁ〜」とAちゃんも満更でもないようだ。
 シャワーを浴びて、ベッドへ。すると、ベッドに腰掛けた瞬間、Aちゃんがボクのティンコをきゅうっと握った。そのままフェラの体勢に入る。
「ちょ、ちょっと待って! キスしよ?」
「え〜〜、キス、たくさんしてるじゃないですかぁ〜。おちんちん舐めたげますよぉ〜」
「いや、キスがしたいんだよ。とりあえずフェラはいいから」
 あきらかに「え〜?」と怪しむ表情のAちゃん。無理抱き寄せ、ベッドの上に寝転んでキスを再開します。もう、「フェラしたい」とか思わせないくらいにキスで濡らさなくちゃ! えい! えい!(舌を絡めながら)するとAちゃん、キスをしながら、なんとボクのティンコを手でコスリだしま
した。わーー! 手コキきちゃった! これ、なんか違わない??
 とは言え、「手コキしなくていいよ」って言うのも野暮だし、さらに怪しまれますよ。くっそー、やっぱりシャワーに入るべきじゃなかった! 
お互いハダカだと、そりゃあ手コキにもなるわ。
 さらに手コキされながら、上に乗られます。しかも、一瞬のスキを突かれ、唇をちゅぱっと離した瞬間、ボクの乳首をペロペロと舐めだしました。イカーーーン!これじゃあ、ただのプレイじゃないか!!!!!
「あ、乳首、大丈夫。それよりキスしよ?」
 じっとボクのことを見るAちゃん。
「……お兄さん、フェラとかそういうの苦手なんですかぁ?」
「いや、そう言うわけじゃないけど、Aちゃんカワイイから、キスしたいな〜って単純に思って」
「でも、私、フェラしたいし、っていうかずっとキスしてたから、唇が荒れてきちゃった……」
 うわーー、マジか! 「唇荒れた発言」もはやここまでか!
ピピピピピピピピピ……。
 タイマーのアラームが鳴る。なんと残り10分! うわー、思ったよりも時間が経っていました。 ……なんか、「時間いっぱいキスをしたら……」っていう感じじゃなくなっちゃいました。これじゃあ、なんか頑なにキスに執着する客ですよ。しかもこの流れで「本番させて」みたいなこと言ったら、絶対に頭オカシイよ!
「ほら〜、もう時間ですよ。フェラします?」
 う〜ん、どうするか? ……っていうか、編集長が言っていたように、これだけキスをめっちゃしてたんなら、ムァンコも「キスで濡れた」って状態になってたりするのかしら。
 ムァンコに手を伸ばして確認します。
「ん、痛いから!」
 ……うん、なんかカラッカラです。まったく濡れておりません。しかもなんかAちゃん、オタっぽいしゃべり方だったはずなのに、いつのまにか語尾の「ですぅ〜」みたいの無くなってるし! ……でも、一応言ってみようか。
 顔に近づき、耳元で「入れていい?」と囁く。
「は? 無理ですね。それは」
 さぁ、そんなわけでございまして、ノー射精でフィニッシュいたしました。一番怖れていた展開になりました! こんにちは、町田足土です!今回の敗因をボクなりに考えてみました。
【シャワーを浴びてしまったこと】
 キスだけで攻めるのならば、シャワーの必要はない。しかもハダカになってしまったら、手コキや乳首舐め攻撃も防げない。
【キスのテクニックが低い】
 ……なんというか、これに尽きる気がします。やっぱりキスがうまかったら、女のコも夢中になるわけで。
 ……というか、今回のことで自分が「キスを舐めてた」ということがよ〜くわかりました。キスは、お互いの唇と唇、舌と舌。それらがぶつかり合い、お互い快感で相手を攻撃する、言ってみれば「格闘技」だったのです。
 ノープランでリングに上がったボクが愚かだったのです。そりゃあボッコボコにされるわ! PR
IDE時代の髙田延彦だわ!
 ……と、いうわけで「女のコがその気になるキス」の仕方を学ぼうじゃありませんか! ネットで「キス」「テクニック」といったキーワードで検索してみます。おぉ〜〜、けっこう引っかかるじゃないですか! どれどれ、どんなテクがあるのかしら……。
「キスの前にじっと見つめる」キスは雰囲気づくりから。まずは普通に話して、相手の顔や手をよく見て気持ちを盛り上げます。
「唇の3センチ手前で、3秒静止」ゆっくりと顔を近づけて、目線は口元。キスする、っていう瞬間に止める。この間です!
「いきなりディープはせず、だんだんと」最初は触れるか触れないかくらいのキス。そして、だんだん激しくすることにより「興奮して求めてきてるんだ」と思わせられます。
 ……なんというか、本当に目からウロコとはこのことです! 中学校時代に『ホットドッグプレス』をむさぼり読んでいたことを思い出しました! こんなにも素晴らしい攻撃方法があったとは。
キス好きとのSEXはもえるか
さぁ、日本全国、総合格闘技ファンのみなさま、現在ボクは、池袋のラブホテルに、すでにリングインしております。
 今回の対戦相手には、『K』という店のBちゃんを指名しました。ショートカットで、前田敦子似の20歳! プロフィールにしっかりと「キス大好き♪」と書かれていました!
 そんな感じで、ドキドキしながら待つこと15分。コンコンとノック音。ゆっくり開けると、柔道の山下泰裕をちょっと小さくしたようなオッサンが立ってます。あれ? レフリー?
「すいません、『K』から来ました〜。お値段、60分で1万7000円になります〜。女のコは、今、外で待たせておりますのですぐに参ります。60分、お楽しみ下さい〜」
 な〜んだ、ドライバーでした。……いや、待てよ? これでお金を渡したり、お店に電話をするっていう「フーゾク嬢行動」がなくなるわけだ。ってことは、プライベートな感じで始めることができるんじゃないかしら。これは追い風が吹いて来ましたよ!
コンコン。
 再びノック。来た、来ましたよ! 本日の対戦相手が!
 カチャっと扉を開ける。すると……サイトで見たよりも、前田敦子に似てはいませんが、ほっぺたぷっくりのかわいらしいBちゃんが立っていました。
「こんにちは〜。今日、ちょっと暑いですね」
 水色のヒラヒラしたワンピースがカワイイ! いいじゃないか! このコなら2時間くらいキスし続けられるよ! ボクの中で大きくゴングが打ち鳴らされました!
 さぁ〜、今までだったら、ここでいきなり渾身のストレート(ディープキス)をくり出していくのがボクのファイトスタイルだったわけですが、まずはネットに書いてあった情報を元に、たわいのないお話をしてみましょう。ベッドの隣に座り、相手の顔や唇をジロジロ見てみます!
「Bちゃんって、甘いモノ、好き?」
「え〜、なんですかいきなり〜」
「なんか、ほっぺたがぷっくりしてて、カワイイなって思って。甘いモノをほおばってそうだなって思って」(じっと目を見る)
「あ〜、ペコちゃんみたいってことですか〜? でも甘いモノ大好きです」
「そのほっぺ、カワイイ」(じっとほっぺを見る)
「や〜、あんまり見ないでください〜(ほっぺを抑える)」
「ふふふ、カワイイね。服もカワイイし」(足からワンピース、身体をジロジロと見る)
「あ〜、これ原宿で買ったんです。安かったんですよ〜」
 ワンピースの上から、腰、胸、首……視点を上げていくと、ピタっとBちゃんと目が合いました。丸くした目。カワイイ。キスしたい!
 ……あれ、このタイミングなんじゃない??
 パンチ入れるの、このタイミングなんじゃないですか????
 目から、口元に視線を落とす。柔らかそうな唇が、ちょっとだけポッと開いてる。
うわー、もう今しかないじゃん!
 ゆっくりと近づきます。Bちゃん、丸く開いていた目に、ゆっくりとまぶたが落ちて来ています。「キスされる」と予感しているに違いありません!
 さぁ、ここだ!「唇の3センチ前で止まって、3秒待つ!」そりゃーーー! 唇が触れようかという瞬間、ピタリと止まる。頭の中でゆっくりと3秒数える。
(……え?)という表情で、閉じかけた目をパチっと開くBちゃん。そこに、チュっと、触れるか触れないかのキス! どうだ!わーー! なに今の!? Bちゃんの身体、唇が触れた瞬間、ビクってなったよ!ビクッて!! 完全に相手のタイミングをずらし、そのままカウンターで入れた「ジャブ」。効いてますよ、コレは!!!
 次の瞬間、少し離れてほっぺにキスする。その際、顔に優しく手を添える。続いて、下唇にチュ。小鳥のようにチュ。そのまま、ゆっくりとBちゃんの後頭部を優しく撫でながら、キュっと抱きしめる。そして、おでこにチュ。
 するとBちゃん、身体をこきざみに震わせながらされるがままです。スッゲー!! 今のボク、超〜万能感ある! 昔、グレイシーを倒しまくってた時代の桜庭和志くらいに万能感あるよ!!!
 キス開始から、15分は経ちました。……
そろそろディープに移行しても大丈夫かしら。
 ここで、Bちゃんの下唇を左から右へ舌先で舐めながら移動します。
「ん……」
 声、漏れました! イケる! そのまま上唇の裏と歯茎の間に、舌をすべり込ませる。歯茎をちょっと舐める。
「ん〜〜」
 さっきよりも高い音の声、漏れました!効いてます! 確実に効いてますよ!
 そのまま、ゆっくりと、時間にして5分ほどかけて、歯茎から、歯、そして舌を絡ませるように、ディープキスしていきます。その際、Bちゃんの髪をギュっと優しくワシ掴み。「ん〜〜〜」と、首をガクガクさせるBちゃん。
 お互いの脱力した舌が、ヌメヌメとゆっくりゆっくり混ざり合うように絡んでいます。これはヌメヌメのレベルが違います! もう言ってみればスーパーヌメヌメ! スーパーすぎます!!
 ゆっくりと一度、唇が離れます。Bちゃん、顔が真っ赤です。口から、唾液の糸が伸びています。
「……すごい、超、濡れちゃってる……」
 え??? それって、ムァンコがってこと??? 伝説の「キスだけで濡れた」状態ってこと?
 来ました! 完全に試合のペースを握っています! ティンコも入ってしまいそうな予感がしますよ! ヤベーー! テンション上がってまいりました!!!
 それから、ネットで得たテクニックを矢継ぎ早に打ち込んでいくボク。そのたびに、おもしろいくらいに身体をあずけてくるBちゃん。気がつけば、かなり時間が経っています。あれ、今何時だ?
 ピピピピピピピピ…………
 残り10分のタイマーがなりました! キスだけで50分! しかもまだ服すら脱いでません! 「もう、時間だね?」「ごめんなさい……すごくキス気持ちよくて……私、プレイするの忘れてた……
どうしよ……」
 困ったような顔をするBちゃん。
「どうしたらイケますか……? 言ってくれたら、なんでもするんで」
 ……え? これは「本番してもいいよ」フラグですか?
「えー……。まぁ、俺、生でエッチできれば、多分10分かかんないでイケるとは思う」
「うん、じゃあ、いいですよ。でも、中には出さないでくださいね?」
 えええええええーーー!! 来た! 来たよ! これ、来たよ!!!
 マジで??  これ、噂は本当だったって話ですか??
 喜んでるヒマはありません。光りの速さで服を脱いで、ワンピースをめくって、パンツを横にズラして〜〜。
「あああああーーーーー!!!」
 ゴーーーーチ!!!!!!!
 報告します!!!
 今、ティンコ挿入するとき、メッチャ濡れまくってました!
「気持ち、気持ちいい!!」
「超、気持ちいいね」「キス! キスしながらエッチして!」
 頭を抱えるように掴みながら、舌を絡ませる。上と下の粘膜がぶつかり合う!!アツい! 池袋スタジアムは、今、最高潮に燃え上がっております!! 
 絶頂はすぐにやってまいりました。最後の瞬間。
 潤んだ瞳で懇願するBちゃんの口の中に発射しました。ボクの頭の中では、勝利者を告げるゴングが鳴り響いておりましたとさ。キスの威力、すっごかったです!でも、フェラもしてほしかったのは事実。ちなみにBちゃん、本番経験は、まぁまぁあるそうで、
「どうしたらイケますか?」と言った時点で、
「本番させるつもりだった」そう。
「でも、キスして『エッチしたい』って思ったのは、彼氏以外はじめて」なんだって。
次は「キス好き」じゃないコでも試してみるつもりです!
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