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ワイシャツノーブラ丸見えの過激ガールズバーにおまんこ丸見えの過激キャバクラ

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風俗店が摘発されたニユースをときどき目にする。ちょんの間や本サロなどのあらからさまな裏フーゾクではなく、サービスが過激過ぎて、警察当局に目を付けられたパターンだ。例えば新しいところではガールズバー。ここは、若い女性のバーテンが男モノシャツにソーブラという半裸状態で接客していたことが摘発の要因になった。ニユースを見るたび思う。出遅れた、と。そんな過激なサービスがあるなら、どうして摘発される前に遊びに行かなかったんだ。今からじや手遅れじやなそこで今回は、その種の後悔を未然に防ぐため、いつ摘発されるともしれない過激風俗店に遊びに行って、サービスをじっくり堪能してみたいと思う。風俗関係者によれば、いま現在、都内で摘発の恐れのあるの声。
店内は壁から天井まで、外観以上の派手さだ。フロアには縦長のテブルが置かれ、客と女のコが差し向かいでしゃベっている。奥にソファ席、そのさらに奥にはショステジが。まだ夜冷時前なのにほぼ満席だ。お飲み物は何にしますか手近な席に腰を下ろし、ロリ系ちゃんがやってきた。身にまとぅのは下着風のビキニのみ。ガールズバーじゃ考えられないコスチュームである。彼女に限らず、ガールズたちは全員ビキニで、まるで大磯口ングビーチのプールサイドにいるかのようなまばゆさだ視線の先には、ドリンクを作る嬢のプリケツがあり、その横には接客中の嬢のふくょかな胸が。でもって透明なテブルの下を覗けば、前に座ちゃんのハミ毛までチヱックできそう。
ポルダンスで具がハミ出そうな大開脚。いきなり黒服からクラッカーを手渡された。ショータイムが始まるらしい。この店が摘発されたのはポールダンスが要因なのだが、まだやるつもり?の音楽が激しいラテンに変わり、それに合わせてミラーボールやレーザー光線がビカビカと輝きだした。まるでクラブにいるような演出だ。すると、そこかしこにいた女のコたちが客を取り囲むような格好になって踊り始めた。カウンターの中の女のコもノリノリでダンシング。全部で人はいるか。数分後、曲調が変わった。男なんていらない少ステジに女悔人組が登場し、女王様風のボカルの女のコがマィクを片手に奇妙な歌詞のラップを披露した。すると等間隔に設置されたポルにバックの女たちがよじ登り、具がハミ出そうなほど大開脚。やつてます、ポールダンス。この店ぜんぜん懲りてません。もつと大胆になるから!曲が進むにつれ、嬢たちの腰フリはさらに激しくなつていつた。まるでこちらを挑発するかのょうなその視線。脳みそかきまわされつぱなしだまだまだイクょ~!女王様が歌いながら客席を回り、ノリのいい客を見つけては、客の顔を胸の谷間に埋めたり、ムチで首を締め上げたり。あ~、俺のほうにもやつてきた。女王様が卓上の氷を一つ掴み、俺シャツの中に潜り込ませる。冷てそれに続い人のギャルが乳首をコリコリキモチイイ~。摘発以降も過激路線をひた走るこの懲りなさつぷりはアッパレと言うしかない。
お次は、歌舞伎町コマ劇裏からほんの少し大久保方面にある老舗キャバクラへ。ここは個室でキャバ嬢が全裸になるとのことだ。セクキャバではなく、システムは健全キャバクラなのに、個室で全裸。素晴らしすぎる。もちろん法律的にはキャバだ。螺旋階段を上り、雑居ビル階へ。店内へ足を踏み入れる広さは坪ほどか。奥にステージがあり、ボックスシートがそこかしこに点在している。哀愁たっぷりの昭和キャバレーのよぅな雰囲気だ名ほどのキャバ嬢はコスチュムがみなバラバラで、ドレス姿がいるかと思えくバックにキヤミソール姿もって、なんちゅ一過激な衣装やねん。初めましてです席に付く間もなく、自称才项ちゃんがやってきた。アィドルのよぅなぱっちり眼にカップはありそうな巨乳がいかにもソソる。
しかも、衣装がまたエロイことエロイこと。白いビキニのよぅなトップスと超ミニふりふりのスカートに、スケスケのシースルーを羽織っただけ。ヘソなんか丸見えですょ。エロイねえ、キミハゥスボトルのジンロを飲みながら、それとなく肩に手を回し、胸をタッチ。するとここでは触っちゃダメです。ここでは?うわ一、意味深!つてことは、個室ならアリなわけねあっ、呼ばれたから踊ってきますね逃げるょうに彼女は席を立ち、ステージに上がった。どうやらこの店ではキャバ嬢がダンサーもやるょうだ。ちやんがアクロバテイツクに舞いながらブラとスカトを脱いだ。乳首とミバックが丸だしじゃん!チップあげに行きませんか?隣の席の嬢が囁いた。行く行く、どぅすりやいいの?ドル札をロに挟んで、仰向けでステジに寝て下さい言われた通りにすると、なんと彼女、シックスナィンの体勢になって俺の顔面をマ〇コでグリグリ。むは一、マン臭ゴチ!続いて、正常位の体勢になったかと思いきや、オッパィでチップを挟みながら俺の両頰をパフパフ。もぅコレ、ほとんどストリップのまな板ショーです上!
湿ったパンツの上から指をアソにグっとウフフ、行きます?ダンスを終えちゃんが席に戻るや個室に誘ってきた。料金分間千円とバカ髙だが人っきりであの裸が拝めるなら惜しくない。腕を引かれ、フロアの奥の方にある観葉植物で仕切られた個室の入り口へ。門番のごとく立っているボーィ千円札を渡し、中に足を踏み入れた。前方が全面カガミ張りになっていた。つ椅子が並べられているのは、団体で入る客がいるからだろぅか。俺はその内の一つに腰を下ろした。衣装を脱ぎ捨てバック枚になった彼女が腰をクネクネさせ始める。エロィ。でもあそこに立ってる店員の目が気になって仕方ないんだけど。少ししたら、いなくなるからそのことばどおり、すぐに店員が消えた。途端ちゃんが俺の太腿に乗つてくる。スマタのごとくマ〇コで股間をスリスリ。空いた両手は俺の乳首をグリグリ。俺は俺で、彼女の少々湿ったパンツの上から指をアソコにグっと減り込ませる。そのとたんちゃんがアエギ声をあげた。あんちょつとわざとらしい気もするけど、無問題。素っ裸のベっぴんキャバ嬢さんとィチャつけるなんて、まるで夢のょぅなシチュエーションじやありませんか。
さて、どうしてくれようか。2人きりだし、やっぱり抜いてもらうしかないしょ。持ち時間はすでに残分。勝負に出ねばねえ、ジッパーを降ろし、チンコを取り出そうとする俺を、彼女が優しく押し返す。ダメですよやつぱり本番はムリか。ゴム持つてないし、さすがに拒否られるわな。じゃあフヱラは?ダメですよそしたらテコキくらいしてよいいでしよダメダメ。お客さんエロ過ぎだよ~やらせろ、やらせないの押し問答を続けるうち、あつという間に持ち時間分が終了したヌキこそなかつたものの、あの密着度はなかなかのものだ。厳密には全裸ではなバックまでだつたのが減点郑象だけど。
システ厶にはないのに頼めばヌイてくれる次は中央線、中野駅の南口にあるなる店舗型エステへ。ここについては、少し説明が必要だろう通常、ヌキありエステというのはツータィプに分かれるつは中国人の女のコが外で呼び込みをやってるょうな、睾丸マッサージや回春マッサージはもちろん、本番なども当たり前の店だそしてもう一つが、日本人女性のセラピストが、オィルマッサージをしながら、最終的にテコキで抜いてくれる高級性感タィプである。しかし、こはそのいずれでもない、ごくごく普通のマッサージ屋であるにも関わらず、個人的に女のコに頼めば追加料金ナシで手コキをしてくれるというシステム的にヌキはなし。ただひたすら全身をモミモミするだけ。なのに頼めばヌイてくれる。なんて素晴らしい話だろぅ。駅からほど近いビルの一室にある店に入ると、男性店員に待合室に通された。指名写真はなく、基本はその場で手が空いている女性が付くことになるらしい。日本人と中国人が混在しているそぅだ。できることなら日本人でお願いしたいところだ。顔はどぅでもいい、とにかく日本人でお願いします。
かしこまりました。コースはいかがなさいますか料金表を見れば、最低料金は千円という激安価格だ。当然ながら、抜きやオプションの設定は一切ない。化粧気のないヨガの美人インストラクターようちゃんが現れた。清潔そうな白衣が何ともソソル
こちらへどうぞ~案内された個室畳ほどあるバリ風の造りで中央には病院にあるような口が。やや暗めの照明が娜分囲気だ。シャヮーをバスタオルをまいて戻る。生パンが丸見えです。黒なんだえ一つ、見えてましたなんて楽しいやり取りだことじやあベッドの上にぅつぶせになつてくださいマッサージが始まった。エロさのかけらもない。全身モミモミタイムが終わり、アロマオイルマッサージに入っても、足首から太腿までを往復するだけだ。

【エッチ漫画】韓国人女性にもてたければコリアンガールズバーへ!激しいSEXが好きな彼女が出来るぞ

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ガールズバーで働く素人娘もお金を積んでけば援助交際に応じるか?未経験の女子大生も中出しまで出来る?

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もう一つエッチな実験・援交未経験の女子大生もお金を積んでけば中出しまで出来る?
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そろそろ梅雨ですね。みなさん、いかがお過ごしですか?今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせです。
「先月もオモロかったで。やっぱ援交デビュー女に、キッチリ町田が制裁する! 毎年同じことしててもオモロいわぁ」アイスティーをグイっとビールのようにアオる編集長。コップの氷がカラコロンと鳴る。 「ちなみに、前回ヤッた女はどうした? ハメ撮ったんやろ? 見せてくれよ」
「すいません。もうパソコンに移して、アイドルソングをBGMにした映像作品に編集してあります。個人的に楽しむだけですけど」
「なにをしとんねん! ……っていうか町田は、AV男優兼・監督みたいやなぁ。今度その動画、町田の家に観に行くわ……」
そこで言葉がピタリと止まった。目をカッと見開く編集長。……来た!きっとまた何か、バカなテーマを思い付いたのだ!
「……今月も援交はじめて女とプレイするのはどうや?」
え? 先月とまったく一緒ってこと? っていうか、編集長らしくないですね。もっとバカなテーマを言うのかと思った。
「ちゃうちゃう。援交はじめて女いうんは、思わずなんでもヤッてしまうウブなコがいっぱいなはずなんや。ほら、ナンパもののAVであるやん。最初は『ちょっとHなインタビューさせて下さ〜い』って言うてたのに、金を積んでいくうちに、最後にはナマ中出しまでする、みたいなのあるやん!」
たしかに、ナンパ系AVによくあります!
「だから、町田もナンパビデオのように、援交女を金と言葉の力でメチャクチャにしてしまえばいいんや!」
「いいんや!」って、ナニを言ってるんだこの人。
「…っていうかボク、ただのライターなので、ナンパAV男優みたいなテクないですよ」
「ナニいうてんねん。町田はフーゾクルポライター界でいえば、日本代表くらいの実力はあるで! さっそく検証してきてくれや! 題して『初援交女は、金でなんでも言うことをきかせられるのか?』や!」〝フーゾクルポライター界の日本代表〞。名誉なのかなんなのか、全然よくわかりません。……っていうか、金の力にモノをいわすって、経費も無限に使っていいってこと?
「いや、金は千円札にくずして、1枚ずつ釣り上げていこう。ナンパAVにも、そういうのあるやん!」……と、いうことで、とりあえず2ヶ月連続で、初援交娘とセックスしてきま〜〜す!さて、そんなわけで、初援交娘を探すために今回も『HトークDX』を使用します。 「おかねない」とか「まるいやつ(円↓援↓援交)お願い!」といった援交職人たちの書き込みを避けながら、ウブで援交したことのない女のコたちにメッセージを送ります。
『もし良かったら、え、ん、しない?興味あったらでいいんだけど。 池袋に住んでるよー!』  
前回に引き続き、この文章をコピペしまくり、手当たり次第に女のコにメッセージします。この「えん」というのは援交のことですが、この『HトークDX』はNGワードが多く設定されているので、「えん」とそのまま書くとNGワードに引っかかり「**」と変換されてしまうのです。「え」の後ろに「、」を入れたり改行したりしてNGワードをかいくぐる。こうやって、「援交、興味あるけどまだやったことない」という女子たちを釣るわけですね。ここ、テストに出るので覚えておきましょう。さぁ来い! まだ援交に汚れていない少女たちよ!
5時間ほど経過しました。100人以上にメッセージを送ったにもかかわらず、まったく返事がありません。……先月は1時間ほどで引っかかったのに! アレはまぐれだったの? ヤバい。どうしよう。……と、いうことで、ここで作戦変更。次のように書き込んでみました。
『もし良かったら、バイトしませんか?  興味あったら連絡下さい』
 いきなり「え、ん、しませんか?」とメッセージが送られてきたとしても、なかなかそれに「はい!」と返事を送るのは、ウブ娘からすると勇気のいること。このようにして、あくまでも入口は「バイト」にしておき、あとで援交に誘えばいいのです。そんなわけで、あらたにバイト勧誘のメッセージを100人近くに送ってみます。さぁ〜、どんどん来てちょうだいよ!
それから約1時間。なんと、ふたりから「どんな内容ですか?」という返事が返ってきました。しかし、「2万円でセックスをする内容です」と言ったところ、ひとりは返事が戻って来なくなり、もうひとりは「通報しますよ?」と恐ろしい内容の返信がありました。う〜ん、難しい。風俗ルポ界の日本代表、頭を抱えます!ハッ!!そこで一瞬、我にかえりました。今回のテーマは、「ナンパAVのように『お金をたくさん積んだらHしちゃった!』みたいなことは起こるのか?」というもの。ああいうAVは最初から「中出しさせて」とは言っておりません。最初はあくまでも「Hなインタビューさせてください」とか「パンチラ撮影させてください」とか、ライトな入口でした。やっぱり、セックスをいきなり持ち出すと、ウブなコは引いちゃうよね。そこで「バイトの内容を教えて下さい」というコには、このように返すことにしました。
「内容は、アダルト雑誌の撮影になります。『ネットで知り合った女のコ30人』という企画です。内容は、パンチラやHなインタビューなど。顔には全部モザイクが入りますのでバレる可能性はありません。拘束時間は1〜2時間。謝礼は、振り込みではなく、手払いですぐに渡せます」
 どうでしょうか。このライトなエロ! この手軽い感じ! 援交したことのない女子も、思わず手を出しそうな感じでしょう? このタメ口ではなく、敬語というのも仕事でやってるんだなーって印象を与えられますし、「謝礼は振り込みではなく、手払いで」というところもかなりリアルです!
 ただの個人のオッサンが趣味で撮るのではなくて、「アダルト系の仕事なんだ」と、あえてアピール。イケそうじゃないですか?? さぁ、どうだ!?さっそく「どんな内容ですか?」というメッセージを送ってきた20歳の「佳奈ちゃん」に、先ほどの内容をコピペして送る。すると、すぐに「ピロン」と返事が返ってきました!恐る恐るメッセージを開く。「無理です」 無理かーー! いやいや、あきらめないぞ。続いて、別のコにも送ります。ピロン。
えーっと、これは……19歳の「あみちゃん」からのお返事。いかがでしょう!
「いくらもらえるんですか?」………よしッ! よしッ!引っかかった!!!!ここで逃してなるものか! 慎重にいきましょう!!
「すいません、ここで詳しい話はできないので、Lを教えて下さい」ここでいう「L」はLINEのIDを教えて下さい、という意味です。この事務的な「教えて下さい」という感じが、逆に相手の警戒心を解くのではないでしょうか?ピロン。
「●△●×△××(LINEのID)です。お願いします」ホラ! 来ちゃった! LINE来ちゃった! 思った通り! 光の早さでLINEを返します。えい!
「こんにちは。Hトークで話していた者です。バイトの値段ですが、Hなインタビューとパンチラ撮影だけだと、合わせて3千円です」
この絶妙な値段設定! 時間を使って移動して、わざわざパンツ見せて3千円というのは若干安いです。しかしポイントは「Hなインタビューとパンチラ撮影〝だけだと〞」の部分。もっと何かをすれば、さらに金がもらえるということを匂わせているのです!
「もっと増えたりはしますか?」
ほ〜らね! 引っかかってきました! ここで、さらにコレ!
「当然、挑戦してもらえる内容で、さらに謝礼は上がります。ヌードで5千円。男性との絡みもやれるコならば、それなりに値段も上がります。今までだと5万円ほど持って帰ったコもいます」もちろん、5万円なんて払う気はないのですが、この値段を見せることで「この5万円ってセックスだろうな。でもセックスすれば5万円ももらえるの?」と思わせることができるのではないでしょうか。
「うーん」悩んでます! でも本当に悩んでたら「うーん」なんて書いてきません。悩んでるアピールです。コレは行ける!
「どこまでできるかは現場で決めてくれれば大丈夫です。撮影は、新宿か池袋で定期的に行なっています。どちらなら来れますか? また、年齢確認が必要なので、保険証をお持ち下さい。Hトークには、19歳と書かれていましたが間違いないですか?」
 どうだ! 「どちらなら来れますか?」「保険証を持って来て」という事務的な内容。こうすることで、撮影することは決定事項みたいな感じになって、断れなくなるものです。どうだ!
「今週の土曜の13時からなら新宿行けます。保険証、了解しました。大学2年生です」
きたーーー!!!これで少なくても女子大生のパンチラを3千円で撮影できちゃいます! どう? 日本代表のテクニック。見た? 今の見た?
「では、土曜日の13時、アルタ横の住友銀行前でお願いします。それと、このような撮影や、援助交際などの経験はありますか?」
「住友銀行前、了解しました。それと、こういうことの経験はありません」とうとう援交経験のない女子大生ゲット! 土曜が超楽しみになってまいりました!│あみちゃんとの約束の土曜日。
 アルタ横の住友銀行前に向います。おぉ! 白いインナーに黒いカーディガン&黒いスカート。ショートカットのスラッとしたコが立っているじゃありませんか。あらかじめ聞いていた服装とピッタリです。
「……すいません、あみちゃんですか?」
「あ、はい」
スマホを見ていた顔を上げる。すると、深津絵里を幼くさせたようなキレ長で薄めの顔。ぉ〜〜! けっこうカワイイ!
「今日はありがとうございます。町田です。では、行きましょうか」
「あ、はい!」
まわりをキョロキョロしながら付いてきます。緊張してるのでしょうか。正直、ボクのほうが鼓動がすごい! 日本代表として、戦いのピッチに向うサムライジャパンのような心境です。
「えっと、どこで撮影するんですか?」
「一応、パンチラ撮影は、人がいないところの方がいいので、ビジネスホテルに入ろうと思います」
「あ、はい」
元、コマ劇場があった場所には、巨大なTOHOシネマズが立っております。その近くにあるビジネスホテルに入り、エレベータが到着。部屋に入ります。ベッドに腰掛けるあみちゃん。あきらかに緊張しています。
「じゃあ、LINEで説明したように、インタビューからお願いします。年齢と、初体験の年齢、経験人数、彼氏の有無について教えてください」
「あ、はい。19歳の大学2年生です。初体験は15歳で、経験人数は3人です。彼氏はいません。去年のクリスマスに別れました」
「どんなセックスが好きですか?」
「え? あの……普通に優しいのが……」
「今までしたセックスでアブノーマルなのってありますか?」
「あー……最後まではしてないんですけど、高校2年のときに、渋谷のロッテリアで彼氏としゃべってたら非常階段に連れて行かれて、『口でしろ』って言われてヤッたことがあります。店内にたくさん人がいたから、バレたらどうしようって思って怖かったです」
「フェラは、どんな感じに攻めますか?」
「えぇ〜……口でしながら、玉を揉むといいって言われました……」
「精液を飲んだり、顔に出されたことは?」
「……飲んだことはあります。喉がエグエグしますよね……」
 質問に答えながら、たまに下唇を噛んだり、下を向いたり。ウブな表情がたまりません! くぅ〜〜、いいじゃないの、コレ!
「援助交際は、したことないって言ってましたけど、まわりにしてるコはいますか?」
「あ〜、高校のとき、学年にけっこういました。学年で『あのコやってるらしい』って噂されてるコが7人居て。裏で〝援交・神セブン〞って呼ばれてたんですよ」
「え?? なにそのAKBみたいなの!」
「本当に言われてたんです(笑)。その中に、板野友美と、篠田麻里子に似てるコがいたから、みんな〝神セブン〞って呼んでて」
おもしろい! そんな神、全然嬉しくないよ! 少しずつ、あみちゃんの緊張も解けてきたようです。
「援交に興味はありますか?」
「え〜……ないです。そういうのって自分はできないと思います」
「どうして?」
「だって、まず、私って、あまり需要なくないですか?」
「いやいや、かなりカワイイよ。あみちゃんと援交したい人は多いと思いますよ」
「え〜〜……そうですか?」
なんだか良い流れになっております。では、そろそろパンチラ撮影にまいりましょう。
「はい、えっと、これでいいですか?」
スカートをめくり、下着を見せる。ツルツルくしゃくしゃの質感の白いパンツ! いいじゃない! こういうの好き好き! さっそくスマホでパシャパシャと撮影です。ベッドに立たせたり、後ろを向かせたり、ローアングルから攻めたりします。
「ブラも見せて下さい。セットなんで」
当然のように言うと、カーディガンとインナーを一気にめくり上げる。同じく白のブラ。推定Bカップのこぶりなオッパイ。うん、イイネ!
「ありがとうね。一応、これで3千円なんだけど、どうする?」
「何すれば、もう少しもらえるんですか?」
「前に言った通り、ヌードで5千円。で、一応エロ本なんで、絡んだりする写真もほしいんだよね。身体を触られたりしてプラス2千円。手コキとかフェラでどんどん上がっていく、みたいな感じかな」
「……でも、そういうHな感じだと、本当に親にバレたらヤバいんですよ」
「大丈夫、基本、30人以上出演するし、顔にはモザイクが入るし。それにこの雑誌も、コンビニとか普通の書店には置いてなくて、ネットでしか売ってないんだよ。しかも毎月出てるから、1カ月経ったら基本は買えなくなっちゃうんで。ほぼバレないと思うよ」正直、そんな雑誌などないのですが、口からでまかせがドンドコ出てきます。素晴らしい! 日本代表のオートマティックなプレイにご注目下さい!
「……じゃあ、触られるの、お願いします」
 来ましたよ?? 日本代表、一歩前身!
「ありがとう! じゃあ、一応、お金をここに置いておくね」
そう言って、最初の3千円。さらにおさわりの2千円をベッドのはしに置きます。こういうAVありました!
「じゃあ、触っていくよ?」
心臓の鼓動がドクンドクンと早打ちます。日本代表、コーナーからのフリーキックです。中指を立て、寝転がってるあみちゃんの股に手を伸ばします。パンツの脇から、指が……ヌプププ……入った〜〜〜!!!
「…………ん」
 漏れた〜〜! 声、漏れた〜〜〜!!さらに日本代表、指をグリグリと奥までプレス! 指先をチャ、チャ、チャ、と3回動かします。
「……ん、……ん、ん……」
中での指の動きに反応してます!ゆっくりと指を抜いていく。……にゅっぽん!一瞬で、指がビショビショです。これはEROI !! 再び、指を入れ、チャ、チャ、チャ、と3回動かす。そして「にゅっぽん」と引き抜く。「……あぁ!」いちいち声がかわいい! にゅっぽんチャチャチャ、にゅっぽんチャチャチャ。まるで「ニッポン、チャ!チャ! チャ!」と、国民が日本代表を応援してくれているようです!イエーイ!何度も同じ動作を繰り返すたびに、ムァンコは洪水状態。コレはけっこ
うイケちゃうんじゃないかしら!「そう、そうやって、乳首を舐めながら、カメラを見つつ、上下におちんちんをコスってみて?」全裸で寝転んだボクの横。ボクの乳首をペロペロ舐めながら、カメラ
目線で手コキをしているあみちゃん。カメラ目線のキッとした目がカワイイ。ベッドには千円札が
10枚。
「ちょっと、俺のおちんちん、ニオイ嗅いでごらん?」
一度座り直し、ティンコに顔を持っていきクンクンとニオイを嗅ぎます。
「臭い?」
「ううん。臭くないです。無臭ですね」
「じゃあ、一瞬、ペロって舐めてごらん」
「え〜〜〜、ホントですか? ちょっとそれは厳しいですね……」
「じゃあ、これでどう?」
枕元に置いてある財布から、千円札を1枚ずつ、ベッドのはしに置いていく。計5枚。
「ん〜〜」
 さらに1枚、2枚、3枚。
「え〜〜、どうしよう……」
「いいじゃん。ほら、パクッと」
「……………………」
手でシコシコしながら、ティンコを見つめる。そして次の瞬間、なんと、そのままパクリと口に含んだのです! キターーー!!にゅぽ…、にゅ…、ちゅぽ………。部屋の中に、いやらしい音が響いております。「こっち向いて?」とカメラ目線にさせ、パシャパシャと撮影! イイ! イイ表情!
「じゃあ、そのままアナルも舐めてごらん」
「え〜〜〜、それはさすがに無理です〜」
 再び、財布から千円札を出していきます。1枚、2枚、3枚。
「……一瞬でいいですか?」
金の力ってすごい!! でも一瞬なんてダメよ! さらに千円あげるから、3分くらいはたっぷり舐めてもらわないと。
「……3分、ですね。ん〜〜〜、怖い。舐めたことないんですよ……あ〜〜」
腰をあげ、スタンバイ完了! あみちゃん、小刻みに震えながら、ボクのお尻に顔を近づけてきます。………ペロ。 くぅぅぅん!! アナル舐め、いただきました! 唾液と舌がアナルを刺激してきます。ヤバい、コレ最高ですよ! 最高でーーす!
 もうここまで来たら、セックスだってイケるんじゃないの? いや、金さえ出せば生中だしもイケるんじゃない?? なんか日本代表、今、超〜万能感あるんですけど。
「じゃあさ、ここまできたんだから、セックスしちゃおうか」
「………え〜〜……」
「ゴムなしで」
「ゴムなしはダメですよ!それは無理」
さらに千円札をベッドに置いていく。1枚、2枚、3枚、4枚……10枚!もうベッドのはしっこは、無造作に置かれた千円札の青でいっぱいです。
「中には出さないですよね?」
「うん、大丈夫だよ」
スタジアムに立つボク。目の前のゴールには、キーパーはすでにいません。完全なフリー状態。思い
っきりボールを、蹴る!ぬぶぶぶっぶ……。生のティンコがあみちゃんのムァンコに吸い込まれていく。胸から快感がゾゾゾっと上がってくる。ティンコが根元までガッチリと……入った〜〜〜! ゴォォォォーーーーール!!!!!決めたーー!!心の中でカズダンスを踊り狂うボク。国民全員がスタンディングオベーション! 渋谷の交差点での万歳三唱の映像が映し出されています!ズッパンズッパンと、さらにゴールに点が決められていく。「あぁ、いやぁ……あぁ!!」と声をシボり出すあみちゃんに「ほら、カメラ見て」とカメラ目線の指示も忘れません。
……あぁ、そろそろ出ちゃう!
「あみちゃん、最後、中に出すか、顔に出すかなんだけど、どうする?」
「え……オナカの上……」
「どっちかになってるんだよね。ほら、これエロ本だから。ちなみに、顔にかけるのがプラス5千円。中出しは1万5千円だよ」すると、一瞬の間のあと、あみちゃんはボクの目を見ずにつぶやいた。「じゃあ、一万五千円のほうで」キターーー!! 中継の渋谷交差点に、神輿まで出てきました。やった!やったぞ!
「じゃあ行くよ? 最後、中に出したあと精液が垂れてくるところも撮影するからね?」
「あ、はい」 イイ! 「あ、はい」、イイ! さらにティンコが力こぶる!
「あぁーー!」ティンコに反応して声をあげるあみちゃん。イックよ〜〜!!最後のだめ押し!目にも止まらないピストン! 腰をガンガンに打ちつける! あぁ、もう、ダメ! い、い、いぐぅ!!
ダクンッ!!!!あ〜〜〜〜〜べ〜〜〜まりぃ〜〜あ〜〜♪スローモーションの中、脳内で流れる『アベマリア』。顔に日本の国旗をペインティングした国民たち。渋谷交差点で騒ぐ人、道頓堀に飛び込む人の映像が同じくスローモーションで流れる。あみちゃんの身体をギュと抱え込み、最後の一滴まで出し尽くしましたとさ。
あみちゃんに払った金額は4万6千円。ホテル代を足すと5万を超えましたが、日本代表、完全な勝利でした。実はこのあと、同じ手で2人ほどハメ撮りを成功しております。千円札をどんどん積んでいくという手法、かなり有効です。この2人に関しては映像も撮ったので、アイドルソングをBGMにして、良いカンジで編集済。ボクの援交動画コレクションも、たまってきておりますよ!
今回のターゲットはガールズバーだ。
いまやキャバクラ以上に盛り上がりを見せ、路上0でビラをまく女の子のレべルもやたらと高い。
カウンターの椅子に座ると、目の前にロングの茶髪ギャルが立った。女子大生。3万までなら普通に出せるレベルだ。いや、サンゴーでもいいかな。しばらく雑談をかわし、さっそく交渉を持ちかける。「君のこと抱きたくなっちゃったから、お小遣いあげるし一晩どうかな?」
「え-、何ですか、それ」
「いくら払えばいいかな?1枚ずつ置いてくから、いいと思ったらストップって言って」
「一晩付き合うって、普通に飲みに行くってことじゃなくて?」
「違うよ。エッチってこと。まずは1枚ね」
彼女は1万円札を見るや「え-」と笑いながら、体を後ろへ引いた。やす。
「知りあって間もないし、無理ですね、お金じゃ」なかなかしぶとい。でも絶対に動揺してる。ならば一気に追加で12万だ。
「そ、そのへんで!」ストップがかかった。
「12万でいいのね?」
「うん、これ以上はなんか恐いよ」12か…。カネではオチないと豪語する子が納得する金額としてはリアルな線だけど、やっぱ高すぎじゃないでしょうか。
別の女の子が登場した。上戸彩似の大学生だ。さっきよりはイイぞ。5万未満なら客が殺到するだろう。いちばん客は俺だけどね。
「あのさ、エンコーとかってしたことないよね」
「ないですよ」
「でももし俺と一晩一緒に過ごすなら、いくら払えばオーケーかな」
「え、わかんないです」
この段階ではっきり金額を言えるほうがおかしい。わかんなくてもいいのだ。そのうちわかってくるからさ。「じゃ、まずは2万円ね」「や、お金で考えたことないですね」
「だからいま考えてみてよ。はい3万円」
「そ-だな、わかんない。その場になってどんだけ楽しいかとかによると思うから」
「だから今、目の前にいる俺とって意味で考えてよ。はい4万円」
「え、わかんないよ」
と言いながらも、視線はお札に釘付けだ。彼女、実は以前にも超のつくお金持ち男性に「100万円でどうだ」と誘われたが、そのときも断ったんだとか。金額の問題じゃないんですね。でもこういう子、好きです。
派手な看板が目を引く店に入ってみた。店内はかなりゴージャスな造りで客の数も女の子も多い。カウンターに現金を積み上げたら周りの注目を浴びそうだ。
「いらっしゃいませ」
目の前に現れたのは短髪の元気娘だ。4年以上キャバ嬢を続けていたらしいが、営業が辛くてガールズバーに移ったらしい。
「実は4ヶ月前に結婚したんですよ」
なんと新婚さんか。でも新婚でこんなとこで働くってことは、かなりお金に困ってるとも考えられる。けつこう安く上がるかも。
「新妻にこんなこと言うのはアレなんだけど、俺と一晩過ごすなら、いくら払えばOKしてくれるかな?」
「浮気はしませんよ」
「じゃここにお金積んでいくから、いいと思ったらストップして。真剣に考えてね」
「う-ん」
「まずは1枚ね。まあないよね。じゃもう1枚」ダンナヘの罪悪感からか、ストップがかからない。そのままゆっくり置き続けていったが、8枚でもまだ無理らしい。
「え-何枚出てくるの?」
「何枚でも出るよ。はいもう1枚」
「スゴイな-」
はい、これで10枚目と。
「10万円か.この辺でちょっと考えるかな。やっぱり目の前に並べるとすごいリアルだね」
「だよね。でもいまお金に超困ってたら3万円でもオーケーしたと思うし、相手がすごい気持ち悪い人だったら絶対オーケーしないと思うし(笑)」
ひとまず現在のお財布事情と俺のキモさ具合を加味すると10万ってことになるようです。給料日前に試したほうがよかったかな。
お次は小規模な人気店に。狭い店内は客がビッシリ
「こんばんは-」
色白の色っぽい女子大生が現れた。かなりの美人だが、なんとなくダルそうな雰囲気が漂っている。
一時期、お金がなくてキャバクラでバイトしたこともあるそうだが、今はそれほど困ってないので、楽なガールズバーに移ったのだとか。となるとエンコーには応じにくいか…。
「ちょっと真剣に考えてほしいんだけどさ、俺と一晩過ごすな
らいくらでオーケーしてくれる
かな?」
「え-わかんないよ」
「じゃここに置いてくから、ストップって言って」
「え-援交とかしたことないし」
無視して財布から1万円札を取り出し、カウンターに置いてみた。
「ムリムリ。私はやらないよ」
「まあ1枚じゃね一」
「たぶんずっと止めないと思うよ。何枚出てくるのか知りたいし」
宣言どおり、彼女は軍資金の30枚を並べ終わってもストップコールを口にしなかった。
「30万円で終わり?まあ、割はいいよね。他の子だったらオーケーするんじゃないかな」
なんだか終始エンコー野郎をバカにしたような感じだ。これが正しいリアクションなのかもしれないけど。続いて別の店へ。店内は小さなスナックといった雰囲気だ.女の子もわずか2人しかいない。その1人が大学生だ。2年前からこの店でバイトを続けているそうな。
「俺と一晩付き合うなら幾ら払えばいいかな?」
「え-、むずい.大体いくらぐらいなんですかね、相場って」
「2万とか3万ぐらいじゃない?はい、まずは2枚からね」
「ちょっと怖いよ-!」
お札を出した途端、身体を震わせて後ずさりした。やはり現金は迫力が違う。
「ダメ?じゃ3枚」「なんでそんなに出てくんの?」
リアクションは大きいが、4枚でもコールなし。では5枚。
「すごい出てくるんだけど!」
「まだダメ?」
「え-恐いよ-。考えちゃうけど」
マジで怖がってる。現金というのは不思議なものだ。物質的にはただの紙なのに、人によっていろんな意味に見えるのだ。
「じやあこれならどうかな、はい6枚!」
「え-、…うん(笑)」
なんだよ、オチるんじやんか。6万なら5発ぐらいヤレば元は取れるかな。
ところが彼女、連絡先を尋ねると、
「でもまだよく知らないしな-。もう一回お店に来てくれたら教えますよ」
だと。おいおい、売ってくれるのかくれないのかどっちなんだよ〜(泣)。
最後は少しローカルな店へ入った。
「こんばんは。はじめまして」
登場したのは声の大きな女子大生だ。なんだかとてもエンコーなんてしてくれるガラじゃなさそうだけど、こればかりはやってみんとね。
「ねえ、これでエンコーしてほしいって頼んだら迷惑かな?」
「アハハハ」
大声で笑いながらも差し出した万券を手にする彼女。
「なんかすごいですね(笑)」
「2万円じゃまだ無理だよね?じゃもう一枚」
「アハハハ」
「まだダメなんだ」
「え、どうしようどうしよう」
じゃもう一枚、さらにもう一枚と続けて投入。6枚の時点で物言いがついた。
「お金なんて、そんなもらえないですよ」
コースターの裏に連絡先を書いてくれた。普通にナンパ成功だ。

超満員過激系ガールズバーのサービスの内容・システム|女の子の連れ出しは出来るのか

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女子大生やOLがセクシー衣装や水着、さらには正真正銘のブラ&パンティでお出迎え。エッチなゲームだけでなく歓迎パンチラに連れ出しOKの女の子も。いつも超満員の過激系ガールズバーのサービスの内容はどのようなものなのだろうか。

キャバクラより安く、女のコが素人っぽい。そんな謳い文句でまたたく間に全国に広がったガールズバー・ブームだが、ここ最近は、厳しい過当競争を勝ち抜こうと、お色気サービスをウリにする店が増えているという。興味深いではないか。抜きナシ商売にもかかわらず、いい歳こいたニイチャン、オッチャンが殺到するなんて。よほどエロエロしいことが行われてるに違いない。

そこで今回、いま都内でもっともエロいと言われるガールズバーを3軒ピックアップし、順に突撃することに相成った。さーて、たっぷりと楽しませてもらおうじゃないの。まず、足を運んだのは京王調布駅から徒歩5分のところにある▲だ。ピンサロが軒を連ねるいかがわしい通りに、その店はポツネンと佇んでいた。外観だけ見れば何てことのない、ただのバーだ。

トビラを開き、ゆっくりと店内に足を踏み入れる。その先に待っていた光景は、まさにパラダイスそのものだった。5、6人いる女のコすべてが下着姿なのだ。もう一度言う。セクシー衣装でも水着でもない、正真正銘のブラ&パンティである。うおっ、なんじゃこりゃ!「いらっしゃいませー」

バーカウンターの中から、ムチムチした女のコに声をかけられ、おずおずと席に座る。

「ウチの店、はじめてですか?」
「うん。にしてもみんな、すごい格好だね。恥ずかしくないの?」

「最初はね。でも慣れちゃった」
あらためて店内を見渡す。広さはタタミ20畳分くらいとやや手狭で、座席はカウンター席のみ。奥にはポールダンス用のスペースもあるが、マジで踊っちゃうんだろうか。あの格好で。客の入りは上々だ。12ある席はほぼ埋まっていて、誰かが帰ってもまたすぐ新たな客がそこに座るといった具合である。かなり繁盛してるっぽい。

女のコたちもなかなかのレベル揃いで、アイドル並のルックスのコも1、2人いる。が、何といっても目を引くのは、やはり下着だろう。パンティはTバックのような過激なものではなく、ごく普通のランジェリーで、だからこそ、生々しいエロスを感じるのだ。ひょっこりと女子更衣室に紛れ込んだかのような。先ほどのムチムチちゃんがビールを運んできた。彼女が俺の担当らしい。
「いまいくつ?」「23です。去年、大学を卒業したので」「就職しなかったの?」

「いったんOLになったんだけど、ツマんないからすぐ辞めちゃった。いまはこの店だけだよ」

ピチピチの元OLの下着姿を眺めつつ、酒をチビチビと飲む。こんな贅沢、他にあるだろうか。しかしキミ、イイ乳してるねぇ。…あれ? ブラの端からちょこっとだけ見えてるその茶色い物体って…。まさかまさか。「ねえ、乳輪はみ出てるよ」「え、ウソ、ヤダ!」

慌てて乳の位置をもぞもぞ直しながら、彼女が真っ赤な顔で照れ笑いを浮かべる。
「これ寄せブラだから、ハミ出しやすいんだよね〜」

やがて店内にレディ・ガガの曲が大音量で鳴り響き、先ほどまで客の相手をしていた愛くるしい顔の女のコがフロアに現われた。ショウタイムだ。彼女が披露したのは本格的なダンスで、体を左右上下に激しく動かすたび、乳が、ケツが、プルンプルンと揺れる。圧巻はポールダンスだ。鉄棒を股間に挟み、クルクルと回転するのだが、ちょっと想像してくれたまえ。柔らかな生地で出来たパンティで、そんなことをすればどうなるか。股に布が食い込むのである。きゃー具が見えそう(本当にあと少しだった)!どれもこれもなんちゅう下品な遊びだ。
続いてのガールズバーは立川にある店だ。聞くところによると、この店、面白いエロゲームができるそうだが、何のこっちゃ、エロゲームって?お目当ての店はJR立川駅から徒歩10分の雑居ビルの中にあった。ぎいっとドアを開けた途端、おかしな感覚に捕われる。ナース、チャイナ、セーラ服など、いろんなコスチュームに身を包んだ女のコたちが、それぞれ妙なことをしているのだ。

スカートをめくって客にパンティを見せたり、カウンター席に立ち上がって、客の肩を足でグリグリ踏みつけたり。客に棒のようなものを持たせて、服の上からケツに文字を書かせている女のコもいる。あーん、くすぐったいとか何とか言いながら。いったい何なんでしょう、このカオスな空気は。呆然としていると、店長らしき男性が愛想よく近づいてきた。
「どうぞ、あちらの席にお座りください。システムの説明は女のコがしますので」指定されたカウンター席に腰を下ろす。やがて目の前に、お目めぱっちりの、ちょいギャル系の女のコが現われた。下着の上にブラウス一丁という出で立ちだ。「いらっしゃいませ。歓迎パンチラで〜す」そう言ってブラウスの裾をたくし上げてチラ、お次はケツをこちらに向けてチラ。いきなりやってくれるではないか。もうドキドキしてきちゃったんですけど。息つく間もなく、19才の現役女子大生(!)だという彼女が、説明をはじめる。

「えっとぉ、この店わぁ、エッチなゲームが出来てぇ…」

どうやら次のようなゲームが楽しめるらしい。フットマッサージ・カウンターに女のコが立ち、客の肩や太ももを踏む(2分間 1千円)。チュパチュパハンドクリーム ゴム手袋をつけた客の手に生クリームを塗り、女のコが舐める(1分間1千500円)。セクシーキャッチ・手で股間にマシュマロを押し当てた女のコが、客の顔にまたがり腰を沈め、客はそのマシュマロを食う(マシュマロ3個1千500円)。などなど、計40種類。どれもこれもなんちゅう下品な遊びだ。めちゃめちゃ期待しちゃうぜ。
「アタシ、きれいに剃ってるもーん」では手始めに、フットマッサージから行ってみるか。「はーい、了解でーす」JD(女子大生)ちゃんが、おもむろにカウンターに立ち、席に座る俺の肩に右足を置いた。むろん、見上げればパンティが丸見えである。むふ。「いきますよー。せーの」てっきり、そのまま足をグリグリやるだけかと思いきや、股間を俺の顔面に近づけたり遠ざけたりとグラインドしはじめる彼女。股間が鼻先10センチに接近するたび、香水とオンナの匂いの混じったなんとも言えない淫らなカオリが鼻をつく。はみ毛でもしてないかと凝視していると、

「やだー、ガン見されたら恥ずかしいよぉ〜」「はみ毛してないかと思ってさ」「残念でした。アタシ、きれいに剃ってるもーん」

それはそれで興奮します!またたく間にマッサージタイムは終わった。どんどん続けよう。お次はセクシーキャッチだ。JDちゃんの指示で、座ったままカウンターに背を向けて体を反らす。

視線の先には、カウンターに立ち、俺の顔を跨いでいる彼女のパンティとマシュマロがある。「はい、召し上がれ」彼女が腰を沈めると同時に股間もぐんぐん迫ってくる。マシュマロが口に触れるまで、あと10センチ、5センチ、3センチ、1センチ…。パクっとマシュマロを食ったついでに、ペロリと股間を舐めた。うーん、美味。「こら、体へのタッチは一切NGですよ。次やったらレッドカードですからね!」怒られちゃった。でも楽しい〜。まだ遊び足りない。もうひとつくらいゲームしておくか。

「チュパチュパハンドクリームやりたいんだけど」

「おお、それに行きますか。ウチで一番の人気だよ」薄いゴム手袋をはめた俺の手に、JDちゃんが生クリームを塗っていく。何故か、すごく楽しそうな表情だ。

「じゃ、気持ちを込めてたっぷり舐めてあげるね」こんなかわいらしいコトを言う彼女が、〝チュパハン〞を始めた直後、いきなり豹変した。ジュルジュル、ジュパジュパ、ンハァ〜。とまあ、とにかく、痴女系AV嬢のようなヒワイさで指を愛撫するのである。ンハァって。あまりにイヤらしい表情を見ているうち、指が性器にでもなったかのような錯覚に陥った。

口の中でなま温かい舌が絡みついてくるたび、首の後ろあたりがゾクゾクする。先ほどまでのゲームは何だったんだというほどのスケベさだ。やべ、勃起してきた。と、ここでタイムアップ。JDちゃんがニコっと笑う。

「どうでした?」どうもこうもない。今晩のオカズはキミに決定!つまり女のコの連れ出し料はタダ最後の店はなんとなんと、女のコの連れ出しが可能なガールズバーである。連れ出し。この言葉にはセックスのニオイがぷんぷん漂っている。

さっそく西新宿(といっても歌舞伎町にほど近い)にある件の店、▼へ足を運ぶ。店内はこじゃれた感じの内装で、カウンターの中には女のコが5人。揃いのTシャツを着て、客と会話を交わす様は、普通のガールズバーと変わらない。そこそこの人気店のようで、客席は8割がた埋まっている。メニュー表を見ても連れ出しのことは一切書かれていない。ホントに大丈夫なのか?ビールを注文したついでに女の子に尋ねてみる。「ここって女のコを連れ出せるって聞いたんだけど」「できるよ」

彼女はあっさりと認め、タメ語で話を続けた。

「ただ、誰でもOKってわけじゃないんだよね。お客さんと気が合えばって話だから」客と外出するしないは女のコが自由に決められるらしい。店側としては営業中、彼女たちが自由に外へ出ることを許可しているだけで、連れ出しがシステムに組み込まれているわけではないようだ。だから当然、連れ出し料というものも存在しない。つまり、タダ。ほう、いいやないか。
「でも外に出てる間は女のコも時給がもらえないから、それに見合うご褒美は必要かも。焼肉をごちそうしてくれるとかさ。ま、ホントに気が合えば、そんなのなくても付いてくけどね」納得したところで、別のコがふらっとカウンター前にやってきた。めっちゃカワイイ。黒木メイサ系のクールビューティだ。キミが俺の相手してくれんの?
「どうもどうも。リサ(仮名23才)だよ。よろしく」よっしゃ、決めた。今宵は彼女にロックオン!
「行く行く。ガッツリ飲もうよ〜」そんなワケでその後の70分、俺は自分の持てるすべての話術を駆使し、店外デートの獲得を目指した。そろそろ延長に突入するタイミングでおずおずと切り出す。「リサちゃん、今から一緒に居酒屋にでも行かない? ガッツリ飲もうよ」先ほどからの会話で、彼女が無類の酒好きであることをわかった上での誘い。それに我ながら彼女には結構、気に入られたっぽいし。OKしてくれるハズだ、多分。「ウソ、マジで言ってんの? 行く行く。ガッツリ飲もうよ〜」

っしゃ!まもなく、私服に着替えたリサちゃんが席にやってきた。渋い革コートの下にワンピースという出で立ちが、一層彼女の美しさを引き立てている。いいねいいね。バーで長々としゃべって、ある程度、互いのプライベートな事柄がわかった分、移動先の居酒屋では、大いに盛り上がった。

「…で、そんときアタシ、マジで死にそうになってぇ」「ヤバかったじゃん」「ホントだよ〜、きゃははは。ほら、もっと飲もうよ」望んだとおりの、実にイイ流れだ。焼酎を急ピッチで次々と飲むもんだから、彼女、すでにベロベロの域だ。こりゃエロくさい展開も夢ではないぞ。2時間、ガッツリ飲んだ後で、俺は切り出した。

「ねえ、これからカラオケにでも行かない?」とりあえず密室に誘い込まんことには話にもならない。その上でお口やお手手でチンコさんをいたぶってもらうもよし、ラブホへしけ込むもよし。ああ、はやくパンツ脱ぎてぇ〜。ところが。「えーカラオケ? やだよ、もう店に戻りたいんだけど」ここにきてまさかの拒絶である。ウソぉん!「ちらっと1時間だけでも」
「やだぁ。カラオケとか行くとサカるお客さん多いもん」う、図星…。こうなりゃ奥の手を使うしかない。
「わかった。まずカラオケに行ってくれたら3千円払うよ。で、そこで口で抜いてくれたら…うーん、よし、1万払っちゃう! 1万だよ!」無理くりおどける俺に、リサちゃんは心底軽蔑したようなキツイ視線を向けた。「はぁ? 何それ。もろエンコーじゃん。アタシ、そういうのマジ嫌いなの」

最後の最後で辛酸をなめさせられた俺だが、これだけ店の営業形態がユルユルである以上、必ずチャンスはあるように思う。

下乳はもちろんときには具までーかなり見せる暗めガールズバー
極端に短いンャツの下にはノーブラニップレス。そして小さな布としか言いようのない極小タイトスカートの中には紐パンTバック。俺がこのキチガイじみたコスチュームのガールズバーに足繁く通っている理由は、衣装の過激さもさることながら、女の子のレベルの高さとエゲツないサービスメニューにある。おっばいポッキーや、猫じゃらしでコチョコチョする程度はまだ序のロ。お尻の間にキャンディーを挟んでなめさせてくれたり、ほとんど具が丸見えのアソコに口ーターを当てたりと、ガールズバーとは思えないメニューが並んでいる。タッチはできないものの、アソコが見えている女の子もチラホラいて、お金を払えば大股開きもしてくれる。ストリップなのかガールズバーなのかもはや判断が付けられないほどの過激っぷりだ。この店に初めて足を踏み入れた男は確実に驚き混じりの満足な頻を見せて国りくれるので、接待の2次会では外せないお店になっている。
ガールズバー嬢とヤリたけりゃ時給のちょいポチャやちょいブスが狙い目
ガールズバーが大好きで、あちこちの店で女のコを口説きまくってきた自分だが、最近になってようやく、高打率を維持できるようになってきた。自分なりに勝ちパターンが掴めてきたからだ。今からそいつを紹介するので、ぜひ参考にしてほしい。
まず店選びは、女スタッフの時給が安いところをチョイスする。それには水商売系の求人サイトが便利だ。任意のエリアで片っ端からチェックしていけば、他よリめっちゃ給料の安い店が必ず2,3軒見つかるハズだ(都内の場合,時給1800円以下が該当)
こういう店で働く女は総じてアフターの誘いに乗ってきやすい。普段から口クなものを食っていないため、タタ飯に目がないのだ。ただし実際にアフターに連れ出すのは、その店でもっともパッとしないコを選ぶこと。高めの店ではとても雇ってもらえないちょいポチャやちょいブスが狙い目。
こでは変に口説いたりなどはせず、終始、聞き役に徹するのが重要だ。
「あの店で働いててイヤなことない?」などと尋ねてやれば洪水のように愚痴を吐き出してくることだろう。初日はLINEを交換するところでスマートに切リ上げ、勝負は後日に持ち越す。女のオフ日を確認したうえで食事に誘い出すのだ。女を連れていく先は、普通のチェーン居酒屋でいい。そして
「どうせならちょっとリッチなもん食いたいよな。どんなところがいい?焼肉でも寿司でも何でもいいから言ってみなよ」
アフターで行った安居酒屋と差をつけることで、女に対する好意がさらに大きくなったことをアピールするわけだ。とリわけ、日ごろパッとしないガールズバー嬢には、こういう攻め方がマジで効果的なのである。ここまでくれば7割方は落としたも同然。あとは旨いメシをたらふく食わせ、酒をふるまい、会話中は聞き役に徹して上機嫌にさせてやれば、面白いようにコ口っと落ちる。
安すぎるガールズバーは結局高くつく・ぼったくりの手口
「ガールズバー、安くしますよ」
一人をスルーしたらまた一人、聞いていると特にガールズバーのキャッチが多い。大阪では爆発的にガールズバーの数が増えたと聞く。一馬菜したスナックのテナントを借りたり、普通のバーから群登替えしたりと、比較的安く出店できるので若いオーナーたちが参入しているそうだ。
「ガールズバーいかがですか?安くしておきますよ」
また若いスーツ男から声がかかった。
「いくら?」
「今なら1時間3500円です。さ、行きましょう!」
「もうちょっと安くならない?」
「そうですね〜うん、わかりました13000円で!行きましよ」
あっさりまけてくれるあたり、さすが大阪って感じがする。そのままついていくと、近くの雑居ビルへと連れて行かれた。
「じゃあお客さん、僕はここまでなので、エレベータに乗って3階まで行ってください」
「え、そうなの?ちゃんと3000円で飲めるんだよね?」
「連絡しておきましたので大丈夫です」
確かにさっき電話をしていた。小声だったので聞こえなかったが。
ニップレスやフェラゲームもありの過激ガールズバー
ガールズバーは数あれど、過激さでいったらここがイチバンだろう。最初にカウンターに登場する彼女たちのコスチュームは、腹が出たブラウスとミニスカである。ここまでは一般的なガールズバーと大した違いはない。ところが、ドリンクをオーダーすると、酒が背伸びして取るほどの上棚にあるため、自然と下乳が現れる。うほ、ニッブレスしてるけど、おっばい丸出し状態じゃんよー
興奮はまだまだ続く。さらにチップを弾めば、アクリル板を嬢のオッパイに押し充て、弾力チェックゲームができるのだ。また、女のコにペニバンを装着し、その亀頭に生クリームを塗って、もう1人のガールに疑似フェラさせる、なんて余興も可能(写真参照)。とにかく過激の一言に尽きる。気になる嬢の質も、年齢はみな20代前半で、当たりと呼べるレベルが多い。

ベトナムホーチミンのビアオム・ガールズバーでアオザイ美女と夜遊び!バイクに乗ったストリートガ—ルの売春婦

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
すっかりコスプレにハマってしまった
民族衣装といえば東南アジアを旅する男たちの間で、ダントツの人気ナンバ—ワンがベトナム女性のアオザイだ。ハノイ市民の平均月収を超える高価なシロモノだ。そう考えれば、サイゴンもドイモイ政策で発展する以前は街中で滅多に見られる衣装ではなかったのかもしれない。
つまり金の集まるところにアオザイも集まってくるわけで、実はこのハノイにおいても外国人のいる場所には自然アオザイ姿の女性が見受けられる。なんせ日本じゃド貧乏なバックパッカーでさえ、この国に来ればベトナム人が一生かかっても稼げないくらいの米ドルを腹に卷いてたりするんだもんな。実際、外国人向けの高級ホテルや土産品店の従業員の制服はほとんどがアオザイしかも美形でスタイルがいいのを揃えてるから見ているだけでも楽しい。お話しとかできたら、もつと楽しい。ビアオムのオ厶とはベトナム語で「抱く」という意味で直訳すると「抱きビ—ル」。
つまり、ビール飲みながら女を抱いたり触つたり、ま、ベトナム風のピンサロつてな場所なわけだ。
日本のピンサロと違うところはお金さえ払えばコンパニオンが店外デ—卜でホテルまで同伴してくれる点。最近はこれにくわえて「カラオケ」、早い話がコンパニオン付きの個室力ラオケ店なんてのもある。こちらもビアオムとにピンサロ兼買春斡旋所つてな場所なのだ。チラリ
俺の股間はすでに膨張寸前。アオザイ娘という目標はちよっと置いといて、目の前の巨乳キャミソールギャルと遊んでみよっと!
「ど—ぞ。座って」その瞬間、俺の手は彼女の胸元に延びていた。女の子へのお触りはビールが無くなるまで飲むしぐびぐびっ!彼女はスゴイ勢いでビ—ルを飲んだ。俺が胸をまさぐりパンティの中に入れてもお構いなし。ひたすら飲む飲む。めちゃ酒好き?いやいやそうじゃない。
プレイ時間はテーブルの上に置かれたビールがすべて無くなるまで。さらにオサワリを続けたければビールを追加注文せねばならない。つまり早く飲めば飲むほどに彼女の取り分は増えるってワケ…
あちゃいつのまにかテ—ブルに10本並んでるじゃん!
「ね、ビールいらないの?」ほらほら、好きにやつてくれたまえ。「追加する?」
うわ、ぜんぶ飲んでしまつたよ、このコは。なんかやり遂けたような達成感のある顔してるじゃないのよお。追加注文したビ—ルをまた飲み統ける彼女下腹のあたりをさすつてみればあららかなりしてるねこんな過激な接待をしてたら、体壊すよお。
ところでアソコはとうなつてる?ありゃもう濡れ濡れじゃん。んじゃ2本ばかしネジ込んで、と
「ぁう〜ん……グビグビ、うつうう、ゴックングヒグビ」
おい!喘きなからイッキ飲みしてんじゃないよ。
「ねり今夜俺と一緒に寝ない?」「100ドルくれたら……一晩中にいてあげる」
間もなくジーンズとTシャツ姿で戻つてきた彼女に連れられて、店からすぐのミニホテルへ。
ベトナムの場合泊まつてるホテルに娼婦をつれて帰るのは、とても危険。だからエッチな店の近辺には必ずラブホテル兼用の郊外型ホテルがあるのだ。「さあ、はじめましよ」
部屋に入るなり、彼女はベッドに倒れ込んだ。さつきまでずつと俺にまさぐり倒されて、もう臨戦に入ってるのね。上着とブラを取るとおお! 思ったとおりEカップの巨乳が目の前にプルン。そりゃもう美味しく賞味させていただきまたしです、はいスケベな外国人の欲望のためなんぞにアオザイは着られない!?やるコトやってベッドで一服これでいいんかなあ。
隣で寝てる巨乳ギャル。腰はキユッと締まって、なかなかのナイスバデイだけど…ん?この娘にアオザイ着せるってのはどラよ。似合いそ—じゃない?
ベトナム・ホーチミン名物の売春婦バイクに乗ったストリートガ—ル・ホンダガ—ル
ベトナム最大の経済であるホーチミン(旧サィゴン) はその機運が強いよぅでタンソニヤット国際空港を降りた途端ビル前は、目を血走らせた亡者が群をなしていた。
「タクシ—ならこっちだよ!」「タンナさん、宿はあるんですかい?」
ほとんどが外国人相手に小銭を稼ごうとする白タクの運チヤンやホテルの客引きなのだが、その必死の形相が恐ろしい。そんなアジア随一の銭ゲバといわれるほどに成長した資本主義経済ベトナ厶人が、カモを見逃すはずはない。訪れる外国人たちのニーズにあわせ、様々な商売を生み出した。
たとぇば、日本の若い女のコたちの間で人気のベトナム民芸小物のショッピングといったような表側もあれば当然外国人向けの裏の観光業も急速に発展
今回の取材対象であるホンダガ—ルもまた、こうしたの代表格だ。
ホンダガ—ルとは、日本のホンダ製のス—パーカブでまわりながら客引きするホーチミン名物の売春婦のこと。早い話がバイクに乗ったストリートガ—ルってわけだ。
成立すると客をバイクの荷台に乗せてホテルや自宅へお持ち帰りしちゃうんだけど、その姿が、またとっても勇ましいんだよねぇ。ついでに、股間をオシリにこすりつけグリグリああキモチいい。
静かな路地の一角地味な感じの4階の建J物と小さなネオンがある民家。中に入るとフロントやっぱりホテルだ。中年オヤジが、不機嫌そぅな顔で「ここで30ドル、前払いね」
彼女に促されドル紙を渡し、ルームキーを受けとった後、階段で4階の部屋へ。エレベ—夕なんぞ洒落たものはついてない。部屋は思ったよりマトモで、日本の古めのビジネスホテルって感じか。シングルベッドが2っくっつけてぁる。いさガサ入れってときにベッドを離し健全なホテルを装うってワケか。
「先にシャワー浴ひちゃっていい?」女が服を脱きはじめた。なかなかのプロポ—ション。ちなみに、彼女の名前はミ—といいちょい太めの健康的なフトモモが'昔懐かしいピンクレディーのミーちゃんを彷彿させたりもする「一緒に入ろうよ」
おかまい無しだ。やっぱ1人で浴びるより、女のコとシャワーする方が楽しいもんね。つ—か俺が1人でシャワ—を浴びてるスキにサイフを盗んで逃けられたらシャレになんない。シャワール—厶で交わした前戯が良かったのだろう、ベッドに移動したころには、すでに彼女はヤル気満々。
日本製コンド—厶を装着し合体とあいなつた。「この体勢はじめてえええ 」
路上では、いつも勇ましく、男を後に乗せて走りまくつてるミーちやんだが'ベッドの上でバックから責められたの初めてだつたらしい。「おつぉおおお」その喘き声の大きなこと。よつぽど気持ちいいのか、結局ショートで一発の約束が2回戦に突入。それでも料金は最初の約束とおり50ドルぽつきりだからありがたいと申しますか「楽しかった。またね」俺が宿泊するホテルの前まで送つてくれた後、爽やかな笑顔で走り去るミ—ちゃん。いいじやんホンダガ—ル全然OKじやん静まりかえった深夜の通りに響く彼女のバィク音を聞きながら、俺は満足そぅな笑みを浮かべた。

素人モデルのヌード撮影に下着姿やパジャマ姿のガールズバー|エッチなお店で働く女の子を説教して口説いてみた

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ここから→風俗嬢を説教してセフレに出来るか挑戦
フーゾクに行っても、ものすごくフーゾク嬢の態度が悪かったり、プレイがおざなりだったりするわけでそういうときは、説教のひとつもしてやりたくなります。でもね、説教したらばしたで、女の態度はもっと悪くなるだろうし、険悪なムードの中プレイしたって楽しいわけがありません。だからいくら態度が悪かったとしても、グッとガマンしていました。そして、誰もがそうしていると思っていたんです。しかし、フーゾク嬢に聞いてみると、「けつこう、説教する入っているよ-」という声をかなりの数聞きました。その多くは、中年やらお年をめした人が多いようなんですが…いったい、説教してなんの得があるんでしょう。「良い気分になりたい」っていうのはあるかもしれませんが・・・
「そんなに私のことを怒ってくれる人はいなかった」
「抱いて!そしてキスして」
「セフレにしてください」みたいな展開がまっている、とか…?
とにかく、試してみる価値はありそうです。
「フーゾクの新しい楽しみ方」が生まれるかもしれません。それでは今回は、フーゾク嬢を説教してきま〜〜す。
今回の企画は、いつものようにネットでお店を検索する必要はありません。池袋北口駅前にある無料案内所に入ります。
「いらっしゃいませ-。今日は、どんなお店をお探しですか-?」
すぐに、小太りな店員が笑顔で近づいてくる。えつと、ヌキなんだけどね。
「それなら、今の時間だと…ここらへんですかね」
パソコンを操作する小太り。
「このDっていう店は、お時間待ちませんし、若くて良い子がそろってますよ〜?」
パソコンの画面を見る。なるほど、写真にモザイクが入っているものの、若くてカワイイ感じのが揃ってるじゃないですか。ここにしますか。しばらくしてやってきたDの店員に連れられ、店の受付へと移動。狭めのカウンターに通されます。「今いけるのは、この子たちですね」
と、6枚の写真がカウンターに出される。ほうほう、けつこうカワイイじゃん。6枚のうちの2枚は金髪でけつこうなギャル。2枚は黒髪系。1枚はデブ。もう1枚はオバちゃんといったところ。う〜ん、デブとオバちゃんはないとして、ギャルに行くか、黒髪系に行くか…悩むところです。
ギャル系に行って説教を始めたら、「ハ?なんなの?マジムカつくんですけど?」と確実にヘソを曲げてしまいそうではありますが…、
それこそ「でもウチのこと、ここまで真剣に叱ってくれた人…いなかったかもしんない.抱いて.」となるかもしれません。純粋系は説教されると、ギャル系のように態度には出さないものの
「この人キライ」と、硬くココロを閉ざしてしまうかもしれません。どっちもどっち。どうしようかしら。写真を見ながら悩むこと相秒。結局、かわいいからというきわめて普通な理由で綾瀬はるかちゃん似のAちゃん黒髪系を選びました。1万4千円。指名料千円を支払い、近くのホテルに移動。ベッドに腰掛け、イメージトレーニングスタートです。さて、まず一番最初に思い浮かぶのは、「そもそも…何を説教すればいいのか?」ってことです。
態度が悪かったり、手抜きのプレイをされたら、「なんだそれは.仕事をナメるな」というふうに説教できます。でも、ちやんとに仕事をキッチリやった場合はどうでしょう。説教する必要がないです。やっぱりここは、「なんでこんな仕事してるんだ、親が悲しむだろう.」的な、ベタな説教がいいんでしょうか。でも絶対に股間硬くしながら回言ってんの?」って感じですよね。う-ん。…っていうか、そもそもボクって、日頃から人のことを怒ったりとかしないんだよなぁ…。
そんなこんなで考えがまとまらないまま悩んでいると、コンコンと扉をノックする音。来ました.
さあ、説教プレイの始まりです。いったいどうなることやら.
「こんにちわl」
扉を開けると、写真よりもちょっとぽっちゃりとした印象のAちゃんが立っていました。うん、さっきの写真だと、ホッペタのお肉がコンピュータ修正されてたわけね。わかるわかる。しかし、ニコニコと笑うAちゃんがとっても良い感じ。ホッペタは修正だけど全然かわいいです。説教する必要なんてないよ!
「お仕事お休みですか?」
「うん、そうそう」
「いいですね。じゃあシャワー入りましょうかl」
そう言って、白いコートを脱ぐと、吉と白のチエックのスカートにタートルネックのセーター。おおお.かわいい.
「…恥すかしいから、見ないでくださいよ。先にシャワー入っててください」
うわ、何その態度!普通にかわいいんですけどJ
光りの早さで服を脱ぎ、シャワールームで待っていると、ハダカになったAちゃんがやってきます。胸はCカップといったところでしょうか、ぽっちゃりな印象だったけど、しっかりとくびれもあるし…理想的な体型.説教するところ更にナシ
しかし、このままじゃいけません。ココロを鬼にして説教しなければ
「Aちゃんって、なんでフーゾク始めたの?」
「うん、やっぱりお金ですね」
「お金、なんで必要だったの?」
「二人暮らしがしたくて」
「でも、一人暮らしなら、フーゾクやらなくても、マトモな仕事でもすればいいじゃん」
「前にキャバクラをやってたんですけど…お酒飲めないし、人としゃべるのがあんまり得意じゃないんですよね…」
「いや、キャバクラはマトモじゃないでしよ-。普通の仕事でも、ちやんとに倹約すればたまるし」
「まあ…そうなんですけどね。私、借金とかもあって…手っ取り早くお金が必要だったんですよ。100万円くらいあって」
「いやいや、100万なら、ちやんとに整理しつつ計画的に支払えば返せる値段だよ。フーゾクなんかに身を落とす必要なんか全ないでしよ」
「そうですね…」
「その借金はどうして作ったの?」
「…うん、親が作っちゃったんですけどね…」
アレ?これってヘビーな話?しかし、ここで引きいきません、勇気を出して、行け.
「でもさ、だからってフーゾクやって、知らない男のチンコなめてお金もらってるのを知ったら、お母さんどう思うかね?それで借金返して、お母さんは喜ぶわけ?」
「ooooo」
うわ。下を向いて完全に黙りました。シャワーの音だけがお風呂に響き渡ります。
あまり会話のないままシャワーから上がり、ベッドへ移動。うわ-。こんな状態のままプレイするの?ものすごく気まずいんですけど。(気まずくしたのはボクだけど)
ベッドの真ん中に寝転がると、端っこに座るAちゃん。表情にさっきまでのニコニコは無く、ちょっと硬いまま。どうする.どうしよう?
「いや…これはAちゃんが可愛いらしくて、良い子っぽいなっ
て思うから言うんだよ。フーゾクなんかやっちゃいけない子だと思うからさ」
「春までに100万円ためたら、辞めようと思ってます」
「うん、それがいいと思うよ」
「…はい」
静かな部屋。どうするんだよ、プレイ始まんないんですけど。ここで「じゃあ、乳首ナメてもらっていいかな?」とか言えないよ.そんな雰囲気じゃないよ.コクコクと過ぎていく時間。ええい、ここは勇気の出しどころだ、
「じゃ、春まで頑張ろうか.切り替えて、お仕事しよう、Aちゃんもプロなわけだから」
できるだけ明るく言った。するとAちゃんは「あ、はい」と言ったあとで、「なんだ、やっぱりすんのかよ」といった顔をしたように見えた。
プレイが終わり、ホテルを出る。さっきまでは暖かだった天気も、太陽が雲に隠れて北風が痛い。さて、いったい何を間違えていたのでしょうか。プレイをする前に説教したのが間違えだったのかしら?まあ、やっぱり最初に考えていたように、プレイをする前に女のテンションを下げたところで何の得もありません。プレイに手を抜かれるだけです。でも、プレイ後に説教を始めたら、「プレイする前は、ハァハァ言ってたクセに、一発抜いて気持ちよくなったら、賢者モードになって説教かよ.男ってマジウゼエノ」と思われちゃうわけですよね。それもどうなのかなぁ…。
…と、そんなことを考えているときに、フトある考えに至りました。
〜〜それでいいんじゃないのだろうか、と。プレイして気持ちよくなる。それは気持ちのいいこと。そして、説教して、なんかエラそうな気分になる。それも気持ちがいいこと。そんなふたつの快感を、ただ満喫すればいいんじゃないでしょうか?
ボクは今まで、「説教することで、他にもつと得な何かが生まれるかも?」と思っていましたが、そういうことじゃなく、〃説教?する喜びを味わえばいいんじゃないか。何と思われようが、ただただ、説教プレイを楽しめばいいんだと。ちうことは、次は小言を言いたくなるような、ちょっとムカつくギャルを選んでみましよう.〜〜と、いうわけで、続いて行ったのは同じく池袋の『P』。ちよいギャル風のBちゃんをチヨイスしました。
ラブホで待つ。「ンチワーーつす,」と、ギャルノリでやってまいりましたのは、PUFFYの由美似のBちゃんです。コートを脱ぐと、薄いピンクのチビTの胸はグンと張り出し(推定Dカップ)、デニムのミニスカという、イマドキギャルファッション。うんうん。これはこれで悪くはないねえ。さっそくシャワーを浴び、ベッドでプレイスタート。
「ウチのネイル、可愛くない?」
そう言って、爪を見せながら、指をヒラヒラさせるBちゃん。ピンクと赤のゼブラ色に、キラキラとした石(スワロフスキーというそう)がレイアウトされている。可愛いっていうか、超ギャルっぽい感じです。ボクの右の乳首に軽く歯を立てながら、その爪の先で左の乳首をチコチコといじってきます。んん〜〜、悪くはないねえ。そのまま下がってティンコにカプリ。赤ゼブラのネイルでティンコの根元を持ちつつ、パッチリとしたまつ毛をパチパチさせ、コッチを観ながらのねっとりフエラ。いっさい手抜きなし、まったく悪くはないねえ。
Bちゃんの口の中にズキュンと精液発射
「んん」と、出た瞬間、小さく声を出す。その声が口の中で響いて亀頭部分が気持ちイイー一滴残らず吸い取ってくれるBちゃん。ふい。身体中を襲うダルさに身を任せてぐったりするボク。さて、では次
の快感を楽しみますか。抜いてもらったところで敬語を使えないところを説教。すると
「・・・はぁ」
「はぁじゃなく、はいでしょ」
「・・・はい」
なんていう心地よさ。抜きとは違う気持ち良さ。2度目会いに行くことはしにくいかもですが、これはこれで新たな楽しみである。
1、漫画のとおり、マンツーマンで素人モデルのヌード撮影ができる。ホテルで2人きりなので、なんの気兼ねもなく思うがままだ。しかもここは少々のお触りがOKなので、ハメ撮り風の写真を撮りながら胸を揉んだり、股間に手をやったりも許される。さすがに指入れやフェラはダメだけど、目の前でオナることくらいは可能なので、ついつい撮影時間が延びてしまう。
2、AKB48を嚆矢としたアイドルブームは年々過激化する一方だが、ついにここまでやらかすアイドルが現れた。ファン対象の握手会ならぬ「玉揉み会」は、足を運んだファンのハートだけでなく睾丸をもガッチリ掴んで離さない。こうした過激イベントの告知は彼女のブログでなされる。
「アイドルの概念を超えていきたい」という本人の弁を聞くに、今後のイベントにも期待と股間が膨らむばかりだ。
3、写真の制服は、アンナミラーズが生みしたアンミラエプロンと呼ばれるおっぱ強調制服である。
本家アンナミラーズが東京品川の1店だけとなり、全国の愛好家たちが落胆するなか、ベーカリーレストランの神戸屋が途絶えかけたアンミラエプロンの灯を守ってくれている。まな板女子が着てもそれほどありがたみを感じないが、巨乳ちゃんが身に付けたときの破壊力はハンパじゃない。オッパイラインを眺めながらかじるパンの味は格別だ。
4、パジャマ姿の女の子たちが招き入れてくれるガールズバーです。肌の露出が激しいわけじゃないのに、パジャマの胸元から覗く首筋や鎖骨、薄い布越しにわかる身体のラインになんとも言えないエロさが漂っています。
5、一緒にカラオケを歌ってダーツを楽しんで、照れまくる女の子たちから恋バナを聞いてるうちに、学生時代のお泊まり会にでもタイムトリップしたような(そんな経験ないけれど)甘酸っぱい興奮に包まれます。
6、ショータイムと称して下着姿の子やポールダンサーが踊る楽しいバーだ。
でもここが素晴らしいのは、むしろショータイム終了後。踊り子たちが各テーブルを挨拶してまわるんだけど、そのときに谷間とかパンティのヒモにチップを入れるように促してくるのだ。ならばと千円札を出せば、こっちの手をつかんで、自らの谷間にグイグイっとなすりつけたり、ブラの中に強制的に指を入れさせるもんだから、乳首を触っちゃうことだってある。他にも顔を胸で挟んでくれることも。
7、エロコスチュームの王様、バニーガールと酒が飲めるバーだ。ここは働いてる女の子のレベルも高く、モデルやタレントの卵も在籍している。そんなバニーたちの尻をカウンター席から一人で視姦するもよし、網タイツの眩しい太股やガッツリ肩の開いたドレスの胸元などを堪能しながらテーブルでワイワイ飲むもよし。下手なキャバクラに行くより断然こっちでしょ。
8、こんな店があったらいいのに、という妄想が本当に実現してしまったキャバクラだ。
なんと店内の床がすべて鏡張りになっているため、嬢が歩くたびにパンツを確認できるのだ。
なもんだから店内にいる客の様子は終始落ち着かない。みんなが床を見続けているキャバクラなんてここくらいのもんだろう。うちの地元はキャバクラが活況である。中でも人気なのがこの店の「バスタオルウィーク」なるイベント週間だ。
9、開催は月1ペースくらいだろうか。女の子が体にバスタオル一枚だけをまいたお風呂上がりのような格好(中には下着を着けてるっぽい)で接客する企画で、下がってくる胸元のバスタオルを直す仕草がたまらない。そろそろはらりと落ちるのでは…と期待しながらいつまでも飲み続けてしまう。このサウナを初めて訪れた者は、誰しもが摩訶不思議な気分を味わうだろう。3Fのリクライニングルームに、ホステスもどきの中国人ウエイトレスちゃんがわんさかと待ち構えているのだから。彼女たちは客のそばに居座ってダラダラとおしゃべりし、時折、甘えた顔で客の太ももをすりすりと触っては飲み物をねだってくる。たったそれだけのことなのに妙にわくわくドキドキするのは、そこがキャバクラではなく、サウナの休憩室という本来なら男のみの空間だからだろう。
10、パチンコ大型店などにはイベントコンパニオンがときどきやってくる。なにかのキャンペーンだったりするのだが、若い女がキャピキャピ動く姿はやっぱりイイものだ。そんな中、直接客のカラダに触れてくれるパターンもある。「肩もみガール」だ。レースクイーン風やメイド姿などで客の肩をモミモミしてくれるわけだ。時間にして1人5分くらいだろうか。ぎこちない肩もみと、客の耳元に顔を近づけてのコソコソっとした会話(店内がうるさいのでそうせざるをえない)が癒されるのなんのって。ときどき肩にガッツリ胸が触れることもあって、あのタバコ臭くてギスギスした空間がオアシスのように感じられる。肩もみガールは毎週のようにどこかの店でやっているので、ツイッターなどでチェックをしましょう。

女の子の連れ出しが出来る東京・大阪の婚活バーシングルズバー|出会い攻略

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マッチングアプリやパーティなど、様々な婚活イベントが登場する中、人気を誇っているのが婚活バーである。客層は、男性は20代半ばから40代前半、女性は20代前半から30代半ばが中心だ。会員制のため身元のはっきりした方が多いのも特徴だ。この『婚活バー』はいつも男より女の方が多く、年齢はほとんど推定30オーバー。そのガツガツ度合いといったら……押しの強さをかわしながら、好みの子をチョイスしましょう。何時間いても料金は変わりません。ただし、女性の飲食代はすべて男性客が負担しなければならない決まりです。
ロリっぽさを全面に打ち出したデリヘルで、在籍嬢は当然、幼い雰囲気の女のコばかり。スク水、ブルマ、メイドなど、それ系のコスチュームも完備されている。が、この店の最大のウリはそこじゃない。パイパン娘(天然じゃなく剃毛)が多数いるのだ。漫画のように思う存分ツルマンを楽しんでくれたまえ。
漫画ではわかりにくいかもしれませんが、この店にいる女性(全員日本人)は20代後半から30前半と、年齢がわりと高めです。ガールズバーのくせに。これは私の推測ですが、恐らく彼女たち、近隣のフーゾク店に在籍していて、待機を兼ねてこの店に出勤しているのではないでしょうか。ま、いずれにしろ、連れ出し料もなく、プレイ代も女のコとの交渉で決められるのは大きな魅力と言えます。相場はだいたい2万ですが、時には1万でいいってコもいますからね。
メイドリフレとしては非常に高い(30分1万1千円)部類に入る将軍コース。簡単に言えばメイド姿
の女子高3人が肩とか足をマッサージしてくれるのだが、カネを出すだけの価値は、間違いなくある。下の漫画のように、3人が他愛もないおしゃべりをしながら、それぞれ肩や足、腕などをサワサワと触ってくれる。これがなんとも言えない気持ちよさなのだ。女子高生のやわらかい手や指がサワサワと触れてくる心地よさはクチで説明しがたい感覚だ。
地元の沖縄女で、しかも黒髪、顔があどけなくて、おまけに背が低い子ばかりを揃えている。スタッフにロリ愛好家がいるとしか思えない。そんな子が下のマンガのように、演技なのか素なのかわからないが(素だと信じたい)、恥ずかしそうに手コキしてくるのだからたまらない。悪いことをしてる感、満載だ。
東京の婚活バー
ジャズラウンジ エンカウンター
オリエンタルラウンジEVE
ジーデイズ(G-Days)
銀座300BAR
バー 333
シュシュ
ロハス銀座
大阪の婚活バー
Cafe TIARA
ティアラカウンター
シングルスバーエデン
婚活Bar X-CROSS(クロス)

沖縄でエロい遊びが出来るガールズバー・ちょんの間リポート

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摘発エリアから若い子が流れてきたちょんの間

漫画にあるように摘発されたちょんの間街から若い子が流れているのだが、基本的には未成年はめっ
たにいないので、安心して遊んでいい。ひとつ難があるとすれば、若い子に客を取られたくないババアたちの妨害だろうか。スナック(看板は「旅館」)で飲みながら嬢を選ぶスタイルなのだが、中には若い子を店の奥に追いやって隠すババアまでいるので、勇気を持って「若い子がいいんだけど」と言ってみるべし。絶対に買っちゃいけない未〇年立ちんぼは、基本的に夜22時ごろにいっぱい立っている。明らかに見
た目で判断できるので、避けるべきだ。それ以外にも20代前半や、女子大生なんかもちょこちょこいる。だが中には歳を偽ってくる(JDと言ってきたりする)女もいるので、身分証を見せてもらうのが手っ取り早い。
股間を指でなぞる「丘登り」ができるガールズバー
まだオープンしたてだが、その過激な内容に惹かれた客のため、狭い店内はいつもぎゅうぎゅうだ。女の子は毎日2、3人出勤している。地元娘の水着姿は当然まぶしいが、やはり丘登りをはじめとしたエロいオプションこそがこの店の魅力だ。中には残念ながら出来ない子もいるので、行く前にあらかじめ電話で確認しておいたほうがいいかもしれない。ちなみに谷間ポッキーは全員可能みたいだ。
若いシロートが指2本で交渉してくるロータリー
いわゆる立ちんぼエリアです。ここはすごくて、学生っぽい子(これは買っちゃダメですけど)から40代まで、もっと言えば人妻、学生服、など様々な種類の女性が立っています。特に週末になれば、夕方から深夜にかけて10人くらいはいるでしょうか。指をピースサインにしながら「これでどう?」などと声をかけてきます。特に20代後半より下の若い人は立ってからすぐにどこかへ消えてしまいます。
那覇近辺にはやけに若すぎるデリヘル嬢を抱えた店が結構ある。その中でも特に若すぎる子が多く在籍しているのがこの店だ。けっこう昔からある店だけど、ここ2、3年でその比率が増えたようだ。オレの友人はこの店を良く利用しているらしく、「今日学校でテストがあって〜」などと打ち明けてくれる子もいれば、「フーゾクは学校の友達と冬休みの間だけ一緒にやってるんだぁ」と告白する子もいるとか。そのうえ、そんな子とあたりまえに普通に●番できてしまうらしく、呆れてものが言えない。
沖縄の手コキ専門店
手コキ専門店だが、通常の40分コースを選ぶよりもずっと楽めるのが、10分コースだ。この店にはホームページ上写真の出ていない「10 分手コ専門嬢」が在籍している。沖縄女は特に地元バレを気にするで、サイトにアップされないのろう。この子たちが若く(20代半)すこぶる可愛いので、たった10分のコースでも充分に満足きてしまうのだ。やってくるのは知念里奈風いかにも素人クサさを残した美だったりする。今までオレが会た子たちは全員地元の女の子った。こちらからのお触りは厳とはいえ、そんな子たちがノーラTシャツ姿で手コキをしてくるのだから、文句のひとつも出い。おまけに発射制限もない。子のいい日は2回出すことも可だ。
沖縄娘が泡まみれに辻の名店
辻といえば沖縄一のソープ密集地帯。その中でもっとも支持されているであろういつ行っても待合室が激混別店が、ここだ。なぜか。近くの色々な店に行っているオレが思うに、すべてにおいてレベルが高いからだろう。店名のとおりに沖縄出身の女の子がほとんどで、観光客にとっては魅力的だろうし、フリ一で入ってもハズレがない。だが一番大きいのは料金の問題かもしれない。このへんはタクシーの運ちゃんが店まで連れて行ってマージンを取る店が多いのだが、ここはそういうことをしていないので、他に比べて割安だ。

池袋の立ちんぼ現場リポート|ワリキリでも朝まで一緒の援助交際女の稼ぎや職業は?

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池袋駅西口の立ちんぼスポットならぬ座りんぼスポット立ちんぼ池袋
池袋駅西口の駅前広場に、立ちんぼスポットならぬ「座りんぼ」スポットがあるのをご存知だろうか。テレクラで遭遇するようなバケモノクラスではないものの、30代から40代の若くもなければ美人でもない、まあまあな中年女が、携帯をいじりながら長時間座っていて、オッサンが声を掛けるとホテルへ移動する、という場所だ。 
懐に余裕があるときに、一度だけ冷やかし半分で買ったことがあるのだが、見た目もプレイもそこそこという感じだったと記憶している。ところが、この前の土曜日の夕方、その池西駅前の広場に、二度見するぐらいの若くて可愛い女のコが座っていた。彼女なら2万、いや、3出してもいい。ほかの男に取られたらかなわん。突撃だ。
「どうもー。よかったら遊ばない?」
「え〜?いやー…」
「いいじゃん。行こうよ行こうよ」
「んー、お腹すいてるんですけど」
「ご飯ぐらいおごるよ。行こう行こう」
というわけで、金額交渉する間もなくご飯を食べに行くことに。ラッキー。
駅近くの定食屋に入りしばし雑談だ。
「普段は何してるの?」
「え〜、学生ですよ。専門通ってます」
「そうなんだ。お金困ってるの?」
「お金は〜、そうですね。困ってますね〜ハハ」
そりゃそうだろう。あんなとこに座って援交男を探してるぐらいなんだし。
「まあ、とりあえずご飯代は浮いてよかったじゃん」
「ハハ、そうですね〜ありがとうございます」
ちょっとトロいしゃべり方なのが気になるが、なかなか性格も良さそうだ。本当に上玉を見つけた気分だ。
「でもさ、そんなに可愛いんなら、もっと簡単にお金稼げそうだけどね」え〜、そんなことないですよ」 
ここまできて、一切金額のことを言ってこないあたり、まだ援交にも慣れてない初心者座りんぼと見た。うまく立ち回れば1万ぐらいで遊べるかもしれないぞ。
ご飯を食べ終えたので会計を済ませ、ホテルに向かいながらトーク再開だ。
「いま彼氏とかいるの?」
「いないですよ」
「そうなの?モテそうなのにね。じゃ最後にエッチしたのいつ?」
「ハハ、半年以上してませんね〜」
「え? いやいや、そんなわけないでしょ」
「え〜?本当にそれぐらいしてませんよ」
あれ?もしかしてこの子、
「座りんぼ」じゃないのかな…。なんて話をしてるうちにラブホ街に着いてしまった。もういいや、知らないフリして入ってしまおう。
「あれ?ちょっと、ここホテルですよね?」
「え?そうだよ。入ろうよ」
「いやー、ちょっとそれはマズくないですか」
うん、オカシイとは思ってたけど、やっぱりこの子、ウリをしてるわけじゃなかったのだ。
さて、どうしよう。
「ねえ、さっきはなんであそこに座ってたの?」
「えー、ヒマだったんでゲームしてだけですよ」「そうか。じゃ、なんで俺に付きあってくれたの?」「え〜、ちょうどお腹へってたし、ハハ…」
「とりあえずご飯たべたばっか
だしさ、ここでちょっと休もうよ」
「はあ…。まあ、いいですよ」
いいのかよ!やったぜ!
もちろんホテルで普通に休むわけもなく、シャワーを浴びたあとは、きっちりその若い身体を堪能させてもらったのだった。ナンパなんて絶対できない俺だが、座りんぼだと思ったから気楽に声をかけられ、あれよあれよとこんな展開に。勘違いして良かった〜。
立ちんぼの稼ぎや職業は?
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池袋はサンシャイン通りのある東口や、東京芸術劇場に近い西口がいかにも都心のターミナル駅の顔をしているの対し、北口は駅の階段を昇って地上に出た瞬間、アルコールとゲ口のニオイがプーンと匂ってくる。辺りに怪しい空気が充満しているのは、性風俗店やラブホテルが多いせいか。実は最近、この池袋駅北口の通りで奇妙な現象が起きている。夜な夜な若い日本人女性たちが並び立ち、声をかけてきた男と一緒にラブホへ消えて行くのだ。
まずはこの現象を発見するきっかけから。俺は仕事の帰りで池袋北口の、線路沿いの通りにあるレンタルビデオ屋の前を通りかかった。ふと脇を見やると、セカンドバックを持った中年のオッサンが、20代半ばとおぼしき茶髪のヤンキー風ギャルに声をかけている。ニヤケ顔でしゃべりかけるオッサンに対し、ギャルの方は携帯を見ながらかったるそうに応じていて、ツレなさそうな雰囲気。ただ、追い返す様子もない。成り行きを見てやろうと、しばらく遠巻きに観察してみた。すると、どうだ。やがてギャルとオッサンはスタスタとラブホ街へ歩き始めるじゃないか。どう見てもナンバじゃないのは明らか。とすればデリヘルの路上待ち合わせか、あるいはテレクラでアポったエンコー女か。
あらかじめアボを取ってあるデリヘルやテレクラなら、あんなにモタモタせずさっさとビジネスライクにホテルへずらかるハズだ。やはり、あれは路上にいた女にオッサンが声をかけて商談が成立した図としか思えない。もっとも、それがたまたま見た光景だったら、さして記憶に残らなかっただろう。だがその直後、俺は同じ通り(携帯ショップ前)で、さっきの2人とまんま同じパターンでラブホ街へ消えていくオッサンと太めギャルを目撃したのだ。こっちもどう見たって商売の話がまとまったとしか思えない。なんなんだ、ここは。驚いたのは、どちらの女も若い日本人だった点だ。若い女のエンコー自体は珍しくないが、普通は出会い系サイトかテレクラを使うはず。路上で立ちんぼってのはあまりに珍しい。半年ほど前、新宿の「ハイジア」前がエンコー少女の溜まり場となり、自然と廃れたと聞いたが、今その女たちが池袋に流れ着いたってことなのだろうか。
池袋北口は日本人エンコー娘の路上マーケットなのか。その疑問を確かめるべく、翌日、現場へ足を運んだ。正確な場所を説明しておこう
エンコー通りとおぼしきストリートは、池袋駅の北口を出て、電車の線路と平行して伸びるー本の道のことだ。通りの右手には公衆便所があり、左手には、喫茶店、居酒屋、携帯ショッブの「au」、成人映画館、レンタルビデオ店「GEO」があり、通りを真っ直ぐ歩くと、5分ほどでラブホ街に行き当たる。駅近くの喫煙スペースは待ち合わせに使う者も多いが、通りそのものには特に立ち止まる要素などなく、歩道は歩行者ばかり。女が立っていれば目立つのですくにわかる。
ただいま夜8時。ざっと眺めたところ、ソレらしき女は立っていない。まだ時間が早いのか、それともすでに客がついて仕事をこなしているのか。と、そこへ気になる女が視界にー人。携帯ショップから道を挟んで反対側にある公衆トイレ前に、白いギャル服を着たやや太めの女が腰掛けている。ユル目の体つきはエンコー界でよく見かける手合いだ。ちょっと声かけてみっか。
「ねえ、なにしてんの。誰か待ってたりするっ」「待ってないよお」
察するに20代後半。あまり目は合わせてくれないものの、素っ気ない印象でもない。
「じゃあ、遊ぼうよ」「えっとお、アタシお小遣い欲しいんですけどお」そらきたー捕まえたぞ。「いくら欲しいのっ」「うーん、2とかかな」安っーしかもこのアバウトさ。1と2じゃすいぶん違うだろうに。結局、大ー枚であっさり交渉成立。ラブホにチェックインして一戦交えることに。ゴムフェラ、マグ口、わざとらしいアエギ声。可はなく不可は大いにある、味気のないセックスだったソレとなく聞いてみる。
「あの場所にいたら、お小こづかい稼げるのっ」「うーん、アタシは月に2回くらいしか来ないんだけど、行けば声はかけられるかなあ」「あそこにいる他のコもそうっ」「それはわかんない。だけど結構オジサンが声かけてくるよって聞いたことがあるから」マユと名乗る彼女、なんでも借金があるそうで、返済のためにカラダを売っているというといっても、金が足りなくなったらここに来る程度で、売り値はだいたいいつも1万か2万で相手の出方次第。借金があるにしてはガツガツしていないのを見るに、大して切迫していないのだろう。
「声かけてくる人っオジサンばっかりだよお。アタシ的には若い人よりも、オジサンのほうが一緒に歩いていて恥ずかしくないんだけどね」
「ふーん。で、ヤクザ屋さんとは関係ないわけっ」「あるわけないじゃん」たとえ関係があっても、ゲロったりするハズないか。
サンで中出しOK
翌日夜9時、auの前にオッサンがー人シレーッとした顔で立っていた。きっとエンコー女が現れるのを待っているのだろう。しばらくあたりをウロウロしてみると、「伯爵」の前で携帯でメールを打っている女を発見。ワンピースを着たコだ。ギャル風というより垢抜けないOLといった風体で、どこか締まりのないボヤけたような顔をしている。このコもひょっとして。
「ねえ、遊ぼう。いくら欲しいの」「これくらいで」と、指を2本チラチラさせる女
「もうちょい安くならない?」「2以下ならダメですねー」
「1・5は?」「ダメです。2は欲しいもん」粘ったが、2のラインは譲れないらしい。しょうがない、払っておこう。2人して近ぐのホテルへ。服を脱がせると形のいいオッパイが飛び出した。これなら2万もやむなしか。いざパンツに手をかけると、ナプキンが顔をのぞかせた。なんだ、生理かよ。
「気になりますか?」「うん、そりゃね・・」「さっきの人は、中出しできるからってサンゴーくれたけど」なんでも今日の昼に捕まえたエンコー相手は、3万5千円払ってたっぷり精子をぶちまけて帰ったらしい。その男もこの女も、ようやるわ。
結局俺はフェラのみで終了。2万円はそのままくれてやることにした。ところで彼女、なんと去年にやっとこさ口ストバージンしたばかりだという。その後、ピンサ口やヘルス勤務を経て、今はエンコーしているそうだ。
価格設定は、出会い系の相手だと3万、路上は2万経験上、出会い系の方が金を持っている男の率が高いらしい。組織じゃないかというといには、「自分は違うけど、西口交番のスグ横に立っているコはソッチ系絡みと聞いたことがある」とのことだった(後で確かめに行ってみたが、ソレらしき女は見あたらなかった)。「でもさ、なんで北口の通りにエンコー希望のコが集まってくるのかな」
「わかんないけど、そういう場所ってだいたい決まってるんじゃないのっ」
こくこく自然に吸い寄せられたとでも言うのか。それがエンコー女の嗅覚ってやつか。それにしても去年まで処女だった女が、こんなにあっけらかんと立ちんぼをしているなんて、ますますわからなくなってきた。
元吉原のソープ嬢は1日7万
生理女とバイバイした直後、例の場所へ戻ってみると、auの前に黒い服を着たヤンキー風の女がンコ座りしていた。確か、最初にここで目撃したコだ。声をかけようかと思った瞬間、
「終電終わったらどこ行くの」「マンガ喫茶とか。だってアタシ、今住むところないからさ」なるほど、バッグを2つ持っているのはそういう理由だったのか。しかし、路上で売春して、そのままマン喫で寝泊りってのも捨て身の生活だよなあ。「でもさ、なんで池袋北口なの」「だって歌舞伎町とかはモロにヤクザとかいそうでコワイじゃん。あそこだったらまだ大丈夫にし、声かけてくる人も多いし」ホテルを出た後、彼女は公衆トイレ前に座り、すぐに声をかンてきたサラリーマンとまたホテル街へ歩いていった。目標額7ん円に達するまで、こうやってh度も何度も往復するのだろう。★夜の池袋駅北口がエンコー通りと呼ぶにふさわしい状況になっているのは確かだ。さて、この現象はいつまで続くのか。夏休みが終わり、秋、冬になっても続いているようなら、もはや本物。ヒガシに西武、ニシに東武を抱える池袋は、キタにも新たな路上デバートを持つことになる。

ワリキリでも朝まで一緒の援助交際女

終電過ぎに買うと、深夜2時3時に別れても、もう家には帰れない。マンガ喫茶もきついし、新しい客もつかまらないだろう。このままホテルで朝までいたほうが楽だ。ということで一晩中付き合う援助交際ムスメ朝までガールズを体験してみた。

朝までガールズ。アイドルグループではない。一晩中みっちり付き合ってくれる、援助交際ムスメたちのことだ。普通のエンコーはたいていが一発射精するまで、時間にすれば1時間から長くて2時間がせいいっぱいなのに、朝までガールズは深夜から翌朝まで思うぞんぶん楽しませてくれて、しかも料金はイチゴーから2と格安。天使のような女の子たちだ。ではどこにいるかと言えば、これがハッキリとはわからない。彼女らは普段は一発こっきりのエンコー娘にすぎず、時と場合によって朝までガールになるだけだからだ。ただ、狙おうと思えば狙える獲物ではある。朝まで付き合わざるをえない状況で、出会ってしまえばいいのだ。例えばこういう女たちに。ワリキリ目的で店にやってきたが、相手が見つからぬままそろそろ閉店時間に。次の客と外出すればもう店には戻ってこれない。ならば朝までホテルにいるしか…。
終電過ぎに客に買われ、深夜2時3時に別れても、もう家には帰れない。マンガ喫茶もきついし、新しい客もつかまらないだろう。このままホテルで朝までいたほうが楽だし…。
状況は右と同じだ。深夜遅くに放り出されても、新たなテレクラ客はつかまらない。朝までホテルでゆっくりしたほうがいいに決まってる。
「今からだと帰れないから…2ならいいですよ」
平日の夜11時。歌舞伎町の出会いカフェに入った。ミラーの向こうにいる女は3人のみ。どの子も70点レベルで迷う。順番にトークしてみるか。
まずは自称26才、平原綾香似のギャルから行ってみよう。トークルームに誘いだし、女と顔を合わせる。うん。ミラー越しで見るよりもカワイイぞ。
「今日は何目的? 俺はちょっとエロイ気分なんだけど」
「割り切りってこと? いくらですか?」「あのさ、ホ別イチゴーで一晩付き合ってくんない?」
このレベルにしては安すぎるだろうか。4万5万とふっかけてきても良さそうな女だが。
「そうですね〜。私、住んでるところ遠くて今からだと帰れないから……2ならいいですよ」
うほ。最初からいきなり引き当てちゃったよ。女と店を出て、ラブホへと歩き出す。ふと彼女が足を止めた。ナニナニ、まだご飯食べてないから、何か食べさせてほしいだって?
「ぜんぜんお金がないんですよぉ。和食が食べたいなあ。定食とかでいいんで」
朝までプレイの醍醐味はこういうところにあるのかもしれない。メシを食いながらゆっくり距離を縮めてから、こってり抱く。うん、いいね。
近くの居酒屋に入り、ビールとウーロン茶で乾杯。女は海鮮丼の刺身だけをちょぼちょぼ食べている。
「みのりちゃん(仮名)はあのお店はよく行くの?」
「夜、寂しいときとかにたまーに」
寂しいとき、か。ふーん、じゃぁ今日も寂しいんだな。俺がとことん可愛がってあげるよ。そろそろ行きましょうか。ホテルに連れ込み、そのまま押し倒そうとした瞬間、彼女が手を差し出してきた。
「あ、マネー先にもらっていいですか」
マネーって、なんで英語なんすか。手慣れすぎてるんだかなんだか…。
「はい、じゃあ2万ね」
「ありがとうございます」
服を脱がせると、Bカップほどの小さな胸が現れた。体型、けっこう好きです。ではキスを…舌は入ってこない。イヤイヤ感ありありだ。
んじゃアソコ舐めてやるか。ほれ、どうだ、このテクは。
「……………」
マグロだったか。海鮮丼を食っただけに。って、しょーもないこと言ってる場合じゃない。こうなりゃフェラだ。
「しゃぶってみて」
「お風呂入ってないから、やりたくない」
「そんなこと言わずにさ、舐めてよ、ね」
「ムリ!」
強引に口にねじ込んでみても、ちょろちょろっと舌を動かしただけでオシマイだ。まあいい、夜は長いんだから。元気のないムスコにスキンをかぶせ、乾いたマンコにすこすこ腰を打ち付けて、とりあえず最初の一発目を放出した。
ベッドでまどろみながら、女の身の上話を聞いた。介護保険の会社にいたこと。ヘルスで働いたこと。鬱になったこと。あまり弾まない会話だ。女が退屈そうに言う。
「ねえ、DVD借りようよ」
「あ、そうするか」
フロントからお笑いのDVDをを借り、2人して鑑賞した。そのうちチンコも回復してくるだろう。午前4時。DVDが終わってそろそろ2回戦という段になって、女がせがんできた。
「小腹が減ったから、なんか食べたいなー」
「さっき、海鮮丼、食ってたじゃん」
「だって、お腹すいたし」
「…じゃ、コンビニに買い出しにでも行く?」
「行く行く〜」
近くのセブンイレブンで、女はペヤングと一平ちゃんとミネラルウォーターを手にとった。当然のように払いはオレだ。部屋に戻った彼女は、ポットでのんびりお湯を沸かし始めた。ペヤング?一平ちゃん? どっち食べるのかな。女が作ったのはインスタントコーヒーだった。
「あの、あんまりお腹へってないんで、これ、お土産にしてもいいですか?」
は〜〜?いやいや、冷静になれ。せっかくの朝までガール、まだまだ楽しませてもらわねば。機嫌を損ねられると困る。ベッドの液晶時計はもう朝の5時を指している。なんてこった。まだ一発しかやってないのに。
「すいません、眠いんで寝ていいですか?」
女がベッドに寝転んだ。いいわけないでしょ。だって2万も払ったんだから。ペヤングも一平ちゃんも買ってあげたんだから!
隣へ飛び込み、肩をグイっと抱き寄せ…。
「ダメだよ。さっきしたでしょ」
は〜〜?オレはキミを一晩買ったんだよ。何回ヤろうが自由でしょうに。
「そんなこと言わずにさ、ヤラせてよ、ね」
そう言ってパンツに手を突っ込んでみたが、マンコはカサカサに乾いている。
「ヤダって言ってるでしょ!」
「いいじゃない、ね」
「絶対ヤダ」
「んなこと言わずにさあ」
「しつこいな! ヤだって!」
この女、最初からそのつもりだったのか。思えば、あの海鮮丼も、DVDも、ペヤングや一平ちゃんも、時間稼ぎのためだったとか?
朝まで一緒にいたにはいたが、後半の彼女はずっと背中を向けてフテ寝するだけという、さんざんな内容だった。朝までガールってこんなもん?
翌日の夜11時、新宿歌舞伎町の立ちんぼエリア「ハイジア前」に出動した。界隈に立っていたのは5人の日本人立ちんぼだ。さっそく彼女たちに声をかけていく。
「一晩イチゴーでどう?」
「一晩はムリ」
次。
「一晩イチゴーでどう?」
「無理〜」
そんなに粘ってないで、暖かい部屋でゆっくりすればいいのに。と、3人目で反応が。
「もう少しくれたらいいよ」
年齢は20代前半。見た目は市橋達也をオンナにしたような感じだけど、ケラケラ笑ってるし、性格は悪くなさそうだ。とりあえず1千円単位でキザんでみますか。
「じゃイチロクは?」
「ん〜」
「イチナナでどう?」
「わかった〜」
早っ。交渉がまとまったところで、目の前のラブホへ。ん? この女、先にエンコー代金を要求してこないじゃん。スレてなくていいね。唇にキスをすると、舌がねちゃねちゃとからまってきた。エンコー女にはめずらしいほど積極的なプレイだ。洋服をはぎ取れば、推定Cカップの普通サイズの胸が登場。ちょっ首が黒いけど、感度は悪くない。「くわえて」
「うん」
一物をパクリとカリをチロチロ、竿をねちゃ。ヘルス嬢みたいなスーパーテクじゃんか。交代してアソコに触ると、びっしゃびっしゃだ。辛抱たまらん!
「入れるよ」
「来てぇ〜」
腰を激しく動かすと、合わせるように腰をふりふりしてくる。吸い付くようだ。騎乗位からバック、最後は正常位に戻って、白い液体をたっぷり放出した。ふぃ〜。
ベッドでまどろんでいると、女が頭を胸に乗せてきた。甘えたなんだろうか。
「実は私、片思いの男の人がいるんですよ。エッチはしてるんだけど、セックスフレンド扱いで。気が向いたときに呼び出されるだけ」
「へー」
「だから他の人とセックスしてやろうと思って。でも、どうせならウリかなって。そしたら友達にあの場所を聞いて、立つようになって」
「ほ〜」
そのとき、女の携帯にメールが着信した。
「あの、見ていいですか?」
「ん? いいよ」
ただいま時刻は深夜2時。こんな時間に誰とメールしてるんだろう。なんて考えているうち、股間がむずむずしてきた。
「エッチしよっか」
女が携帯を置く。
「いいですよ」
だよね。そうだよね。ってわけで、2回目のエッチへ。終わって寝転がってるうちに、またまた性欲が沸いてきた。
「しようよ」
「うん」
素直ないい子だ。さすがに3発目もやると眠たくなってきたぞ…
………目が覚めると、女が電話をしていた。朝の5時に誰と話してんだ?
「あ、起きた? ごめんね。友達が近くで飲んでるから来ないかって。悪いけど私、先に行くから。お金もらっていい?」
「え? そうなの」
「ごめんねー」
約束の金をひったくると、女は素早く身支度を済ませて、慌てて部屋から出て行った。あわただしい別れ方だったけど、満足満足!
翌日は、夜10時半に新宿のテレクラに入店した。
ホ別イチゴーで一晩の条件に興味を示してきたのは、コール4人目、自称38才のバツイチ・直美だ。
「ひと晩って言うけど、朝までやりっぱなしってことはないよね?」
「いやいや、それはわからないなー。もういい年だから、2、3発が限界かも」
「そっかー、そしたら、御徒町にいるから来てくれる? 松坂屋わかるでしょ。そこに12時ね」
携帯番号を交換し、約束の場所へと向かう。待つこと数分、向こうからコートを着た女がゆらゆら体をゆらしながらやってきた。あ、アレ?
年齢は40オーバーか。体型はぽちゃ。顔面はリアルひょっとこだ。
「電話の人ですよね? 直美です。こんにちわ。じゃあ、行きましょうか」
「う、うん」
案内されるまま、魅入られたよう後を付いて行く。こんなのと朝までいるのか? いや、別にそんな口約束なんか反故にしてもいいんだけど、少なくとも一回はヤんなきゃひょっとこだって怒るよな。ホテルで1万5千円を手渡し、一緒にお風呂に入り、そのままベッドへ。(く、くせー)さっきからうすうす気づいていたけど、この女、アソコの匂いがハンパない。生理中の匂いよりもひどい激臭が漂っているのだ。鼻が曲がりそうなのを我慢しながら、胸を愛撫してやる。はぅっ! はぅっ!」獣のような雄叫びだ。
フェラでどうにかチンコをふるい立たせ、ぬらぬらしたアソコに入れた。
「あううう、あううう」
ひょっとこが顔をくしゃくしゃにしてよがりまくる。その顔がホンジャマカ石塚のグルメリポートとダブり、チンコは萎えまくりだ。目を閉じて、アイドルの顔を思い浮かべながら腰を振ることで、なんとか発射した。
一発あたりの単価なんか計算してる場合じゃない冷静に考えた。朝までガールは、朝まで一緒にいたい女だからこそありがたいのであって、臭マンひょっとこが相手では拷問に等しい。
今すぐさっさと退散すべきだ。しかしそこに損得勘定を持ち出すと、やや事情が異なってくる。
現時点では1・5万で一射精。このまま帰れば、ピンサロのほうがマシだったぜ、となる。
でももし二射精三射精すれば?例えひょっとこであっても、お得感だけは残るんじゃないだろうか。無理矢理な論理で、朝まで一緒にいることを覚悟したオレは、並んで布団に潜り、一方的にしゃべりまくるひょっとことの会話に付き合った。
「今日あちこちのテレクラに電話かけて、100人くらいと話したんだけど、なかなか相手が見つからなくてさー。やっぱ景気が悪いみたいで、ちゃんとお金持ってる人がいないのよね」
「あ〜」
「みんな『いま1万円しか現金持ってなくて』って。おろしてくればいいじゃん、って言うと、『いやーキャッシュカードないんだよねー』って。カネもないのに女と遊ぼうなんてどうかしてるんじゃないかな。あたしやっぱイチゴーは譲れないし」
…いかん、もうダメだ。話題は別にいいけど、とにかくマン臭がキツすぎる。布団の中から繊維をすりぬけてプンプン漂ってくるのだ。あまりの激臭にマジでえづいてしまう。たまらず、オレはベッドから起き上がった。
「喉がかわいたし、ちょっと酒でも飲もうかな」
「あ、飲めばいいじゃん。私はいいから」
冷蔵庫から缶ビールを取り出し、ベッドには戻らず、ソファでグビリ。ふ〜、マン臭から逃れただけでホッとするなあ。やっぱ一発あたりの単価なんか計算してる場合じゃないわ。ヤればヤるほど損するって。3本目のビールを開けたころ、馬鹿デカイいびきが聞こえてきた。
「ぐぉ〜〜ぐぉ〜〜」
いいよいいよ、もうそれでいいよ。朝までずっとそれでいてちょうだい!
ホッとしたら、急に腹が減ってきた。何か食い物は…いやいや、物音をさせたら起こしちまう。外にラーメンでも食いにいくか。そっと服を着て、部屋から静かに抜け出そう…。
「あれ、どこ行くの?」
やべっ、起きやがった!
「いや、ラーメンでも食べにいこうと思ってさ」
「あ〜、夜中って食べたくなるよねえ。でもカバンは置いていってね。逃げられるとイヤだから」
ビールの払いが自分にツケられるのを恐れてんだろう。ったく、寝ぼけてるくせに頭は回るヤツだ。近所のラーメン屋でたっぷり時間をかけて麺をすすり、重い足取りで再びホテルへ。ああ、またあ
の臭いを嗅がねばならんのか。なんでこんなことになっちゃったんだろう。せめて眠っていてくれ。布団で押さえ込んでおけば、まだマン臭はやわらぐから。
祈るような気持ちでドアを開けると、女は大きないびきをかいていた。セーフ!

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