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【エロ漫画】公衆トイレに観覧車でもハメまくり!夏の露出・青姦・カーセックススポット

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中島公園
北海道すすきのから若いカップルが流れてくる
近くに繁華街すすきのがあるせいか、夏の夜になると辺りで酒を飲んだ若いカップルが続々とシケこんでくる。地元の出歯亀たちは、自転車で園内を流しつつこれはというカップルを物色しているようだ。
勾当台公園
錦町公園、七北田公園など、仙台の数ある青姦スポットの中でもいちばん有名なポイントの一つだ。近くの繁華街で飲んだカップルたちが、そのままやってきていちゃつき出すためだ。このあたりを縄張りにする出歯亀グループも少なくなく、場を荒らすななんだとインネンをツケられることもある。
砧公園
東京でもっとも盛り上がりを見せる青姦スポットの一つである。公園内の芝生では、周りを気にせず野外セックスにいそしむカップルが多いので、ごく普通にあたりを歩くだけでもその痴態が目に飛び込んでくる。
また、ここは露出スポットとしても有名で、夏場はよく露出カップルが出没する。ある男性によれば、「中年男性が弛代のスレンダーな女性をパンツ一枚の姿で歩かせていた」そうだ。夏の深夜になると、金がなくてホテルに入れない若いカップルが非常階段でヤシており、川を挟んで反対側のパーキングからその状況が丸見えとなる。周囲に何もないから警戒心が薄れるのか、立ちバックをしたり、女の上半身を脱がせたりと、露出気味にカラんでいるカップルも多い。
平和公園
名古屋界隈では知る人ぞ知る。夏場の夜は、公園の周りや駐車場でハメてるカップルがやたらと多く、朝はいつもティシュが落ちているほどだ。
ここは盗し撮りを『本業』で行う人が多いこともあって、警察の巡回がしょっちゅうやってくる。
万が一、職質されたときのことを考え、デジカメなどは持ち歩かない方がいいだろう。
万博公園
万博公園周辺はとにかくいちゃつきスポットが豊富だ。
青姦なら展望台や休憩所、カーセックスなら駐車場の袋小路と、両方とも楽しむことができる穴場といっていい。もちろんメインの時間帯は深夜だ。
平日の昼間には学校をサボってヤってる学生も多い。ノゾキ愛好家の中には、鳥を撮影するプリしつつ望遠鏡で痴態を狙う
北九州で最も有名なカーセックスボットである。このあたりの湾岸沿いの道路は、夏の夜になると路肩にカップルの車が滞在し、そのほとんどが行為を楽しんでいる。
わざわざ釣り竿を用意し、釣ソ客を装ってぶらぶら歩いては覗き込む輩もいるほどだ。
滋賀
湖岸道路(瀬田~守山)
琵琶湖のほとりでいちゃついた後、我慢できず駐車場へ戻ってヤリ始める

ワリキリ嬢や風俗嬢をセフレにする必殺技

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1、フーゾク歴30年。その間、嬢をセフレにしようと試行錯誤を繰り返し、最近になってようやくこれだと思える作戦を完成させた。今のところ4人に試して100%成功している必殺技だ。
この作戦はまず、ホテルにやって来た嬢を大げさに誉めちぎることからスタートする。
「うわー、すごいタイプだわ。どうしよう、俺、チョー舞い上がっちゃうよ」
ポイントはカワイイだの、キレイだの「美」を評価するワードを使わないこと。
明らかなブスほど誉め言葉に弱いのは事実だが、かといってそういう女に「美人だね」はあまりにウソ臭い。その点、「タイプだよ」はどんな女にも通用するので失敗はない。
さんざんヨイショしたら、次にその気持ちを態度で表すことが重要だ。何をするかというと、シャワー時に嬢の体を洗ってやるのだ。こんなセリフとともに。
「キミだけに体を洗わせるのは申し訳ないから、俺にもさせてよ」
そうやって客から丁寧に体を洗われた嬢は、ほぼ例外なく顔を赤らめる。お姫様扱いがうれしい、あるいは単に恥ずかしいなど理由はいろいろなんだろうが、いずれにせよ、この予想外の行動によって彼女たちは一気にお仕事意識が薄れ、素の状態に近くなる。 
その状況はベッドに移動してからも変わらず、プレイ中は終始はにかみっぱなしだ。 
で、終了後、ストレートに店外デートを申し込むとあら不思議、すんなりOKをもらえるばかりか、デート後のセックスも拒まれることがないのだ。思うに、いったん素の状態で客と裸の付き合いをしてしまうと、お仕事モードの時よりも客に対してずっと親近感を持ちやすくなるのではないか。 
ただしこの方法、タダセックスできる期間はあまり長くない。せいぜい3回もやれば、たいてい連絡がつかなくなる。
2、フーゾク嬢は指名を受けるとたいそう喜ぶ。当たり前の話だが、私は普段、その心理を利用して彼女たちをセフレにするよう頑張っている。順を追って説明しよう。
まずお初の嬢と遊んで気に入った場合、およそ1カ月後にふたたび同じ嬢を指名し、さりげなくこんな話をする。
「この間キミと遊んで楽しかったから指名しちゃった。ホント言うと、3日前にこの店を利用したんだけどね」
ポイントは後半部分だ。このセリフはつまり、まだこちらはあなたを完全にオキニと認めたわけではない、ということを暗に言っているわけだ。すでにオキニ認定しているなら、3日前、別の嬢と遊
ぶハズはないのだから。
もちろん3日前のくだりは真っ赤なウソだが、こんな話を聞かされた嬢は内心、穏やかではない。なによ、私の魅力が足りないっていうの? 悔しいぃ〜ってなとこだろう。
そんな嬢を尻目に、あと数回、同様のことを繰りかえす。彼女を指名するたびに、同時に他の嬢とも遊んでいるように吹聴し、揺さぶりをかけるのだ。で、頃合いを見計らって勝負に出る。
「なんかいろんな女のコを試してみたけど、やっぱりキミと遊ぶのが一番楽しいわ。今度からキミだけを指名するから」
焦らしに焦らされて、ようやく飛び出したオキニ宣言。その喜びはすんなり常連客をゲットできた時の10倍は大きいのだろう。
したがって、その場で「仕事上がりにメシでもどう」と言えば、8割方OKしてくれる。その場合、食後のセックスはほぼ確実なので、セフレ化は決まったも同然だ。二度と店に通う必要はない。
3、以前、餃子の●将でビールを飲んでいると、厨房から怒鳴り声が飛んできた。
ひょいと顔を上げれば、新人らしきバイト女子が先輩店員にネチネチと怒られている。ここのチェーン、よくブラック企業だとか言われてるけど、本当だったんだな。かわいそうに。
その後も新人バイト女子はオドオドしながらホールで業務を続けていたが、そのうち、私は彼女の地味な顔立ちに不思議と性欲を覚えはじめ、どうにかお近づきになれないものかと頭を絞った。
で、出てきた答えは、裏モノでお馴染み、手紙作戦だ。ふむ、これなら内気な俺でも簡単にできそうだ。さっそくメモ帳に「今日はじめてお見かけして、素敵な方だなと思いました。
オジサンですが、よければ仲良くなっていただけませんか」的なことを書いて渡したところ、願ってもない事態に発展することに。なんと、トントン拍子でアポにこぎ着けたばかりか、初デート当日にセクシャルな間柄になり、現在も会えばヤルという関係が続いている。
にしても、なぜ20代の若い娘が、こんな妻子持ちのオッサンのセフレに? 
彼女によると、こういう理由らしい。毎日先輩から怒鳴られまくる厳しい職場環境にくわえて、醜い容姿のせいで(私自身はそこまでブスとは思ってないが)出会いもまったくない。だから、私から
手紙をもらったとき、飛び上がるほどうれしかったんだそうな。
以上のことから、次のような法則は成り立たないだろうか。
ブラックバイト(接客)をしてる地味な新人女子に手紙を渡せば、オッサンでもころりと落とせる。
4、出会い系のピュアやmixiなどのSNSサイトで、こんな文言が書かれたプロフを見たことはないだろうか。
〝H目的お断り〞
〝ヤリ目の人はメールしないで〞
男と出会うためのサイトでH目的お断りとは笑止千万。しかし、こういうことを書くのは、自分で意志の弱い女だと白状しているようなものだ。好きでもない男に迫られたら、いつも断られず押し切られてしまう。そんな自分を知っているからこそ、あらかじめチャラい男からメールが来ないよう、予防線を張っているわけだ。一見、難敵ではあるが、実はこういう女こそ狙い目だったりする、というのが私の持論だ。攻め方としては、まずH目的お断り女を見つけたら、片っ端から爆撃メールを送りつける。
〝ストレートですが、2万円でホテルに行きませんか?〞
言うまでもなく、返信率はかなり低い。
が、ゼロではない。いくらピュア系だって、カネに困ればワリキリに興味を持つというのは十分あり得る話で、およそ30人に1人くらいの割合で必ずこんなメールが返ってくる。
〝あの、本当に2万円もらえるんですか?〞
こういう女は99%ワリキリ処女なので、アポった際はなるべく優しく接して「イイ人」印象を与えておき、帰り際に次回のアポを取りつける。
「すごい楽しかったよ。また今度遊ばない?」
で、2回目からは素知らぬ顔でタダマンを繰りかえすのだが、それでも金銭を要求してくる女はほとんどいない。理由は次の2パターンに分かれる。ワリキリ業界のことを何も知らないため、初回の2万でずっとセックスの相手をしなきゃいけないんだと勝手に納得する場合と、お金は欲しいと思いつつも、遠慮して言い出せない場合だ。いずれにせよ、意志の弱い女であることに変わりはなく、しばらくはズルズルとセフレ関係を続けることになる。
5、出会い系でワリキリ女を引っかけてセフレにしている。流れを一言でいえば、初回のアポは金を払い、二回目も払い、三回目も払いしていくうち、親しくなって普通に会えるようになるというオーソドックスな話だ。が、オレの手法、最終的には相手をこちらの言いなりの奴隷女にすることができる。ちょっと面白くないだろうか。では、具体的に初回のアポ取りから説明しよう。まずは出会い系の掲示板にこんなワリキリ募集を書き込む。
『トイレを見せてくれる方いませんか?触ったりは一切しませ方 ん。お礼は5千円』
オカシな内容だが、さほどハードルの高い話ではない。食いつく女はけっこういる。いざプレイは、公衆トイレで行えばいいだろう。
「こんなことするの初めてでしょ?一線超えちゃったねぇ」
羞恥心を煽ってやったら、初回は終了。
その場で次回のアポを切り出す。
「楽しかったんで今度また会いたいんだけど。次は、飛びッコをつけてお散歩ってのはどう?お礼は5千円」
で、二回目も同様に羞恥心を煽ってやる。
「ドキドキするでしょ?また一線超えちゃったねぇ」というわけで、もうお察しの通りである。つまりオレの作戦とは、プチ援交で調教を繰り返していくわけだ。
プレイ内容を少しづつあげていくと(例えば、野外露出)、4回目くらいからはお礼の話をせずとも
会えるようになる。主従関係が完了。奴隷セフレの一丁出来上がりだ。
6、テレクラでは、午前中10時11時台に、ヒマ潰し電話をかけてくる女が増える。
「今、家にいてんねんけど。そうそう、テレビ見ててん。その前にやることはやったよ。掃除とかは当たり前やん」 
自宅から電話してきて、だいたい家事の話なんかを得意げにしゃべるのだが、お察しの通り、正体は主婦だ。ダンナも仕事に出かけたし、やることもないんで昼ゴハンまでテレクラでも、みたいな感じなのだろう。オレのターゲットはこの午前中のテレクラ主婦だ。
ただし、彼女らの目的はヒマ潰しなので、こちらがいきなり「会わへん?」とか「ワリキリせーへん?」とガツガツ誘ってもまず相手にされない。まずは相手のおしゃべりにひたすら付き合うのが正解だ。すると1時間ほどで動きがある。興味が失せていきなり電話をブチっと切るか、あるいはこう尋ねてくるか、だ。
「こんなにしゃべってていいの?」
つまりは、会わないでいいのかという気遣いである。脈有りだ。
「大丈夫大丈夫。おねーさんは、今ってヒマなん?」
大半「まあちょっと時間あるよ」的なことを言うので、さりげなく切り出す。
「ミナミにいるんで、よかったら出てきたら?」
この誘いに、4人に一人は乗ってくる。
でもってそこは、朝っぱらからテレクラに電話してるようなヒマ人、会えば間違いなくヤレるし、以降はだいたいセフレになるものだ。

大阪のエロ大人のスポット・カーセックス売春・ナンパ出来るクラブ体験談

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10代半ばから20代前半の女の子のセクシー写真が撮れる撮影会だ。モデルの多くが芸能事務所に所属しているハイレベルな女の子たちなので、アイドルの卵を誰よりも早く撮影できる。タッチは厳禁だが、ポーズ付けやシチュエーションを要求すれば、モデルたちと至近距離での会話が可能だし、極限まで近づくのは許されているため、局部のドアップを撮影しているカメラマンがほとんどだ。
アニメやゲームのキャラクターに扮した女の子、いわゆる「コスプレイヤー」のイベントだ(年に2回ほど開催)。めっちゃ楽しいからとマニアの友達に誘われたので行ってみたのだが…。会場はフリーマーケットのような雰囲気で、コスプレイヤーの女たちが、自分の写真や動画を撮った着エロDVDみたいな商品を手売りしていた。なるほど、胸の谷間や太ももをがっつり出した衣装のコなんかもけっこういる。楽しいかもな。てなわけで、気になった子のDVDを購入し、家に帰って再生してみたところ、ブッたまげた。なんと、乳首やマンコががっつり映っていたからだ。
友達に電話する。
「そうそう。このイベントには、無修正の動画を売ってるコもけっこうおるんよ」
 大丈夫なんか。裏DVD屋と一緒じゃんか。
2、オレの地元にあるディスコで、客は男女ともに30代~50代ばかりだ。バブル時代にはっちゃけてた連中がその当時を懐かしんでるような雰囲気でカラダを揺らしている。彼女らの隣に陣取って髪をさわったり手を握ったり、腰を押しつけながら近づいていくのがオレの作戦だ。クラブなんかにいる若い女なら「やめてーや!」みたいに拒否るものだが、遊びなれた人妻たちの場合、そこは大人なのでいい感じで付き合ってくれる。積極的な女ならお尻をスリスリ返してきたりもするからそいつを撫でてやるぐらいはヨユーだ。もちろん目的はお持ち帰りなので、適当に店内でイチャつきつつ、酒を奢ってやる。何杯か飲んだら「別の店で飲み直さない?」で一発だ。ちなみにこの手のディスコは最近各地に増えているらしい。人妻が来るのはクラブじゃなくてディスコだと覚えておくといい。
3、深夜1時頃、大阪キタの兎我野町を歩いていると、交差点の一画に5、6人の客引きがタムロしていた。奴ら、最近は客引き条例を意識してか早い時間帯はあんまり見ないが、深夜は相変わらずいるんだな。一人が小走りに近付いてきた。
「スナックで飲まへんか? ハメまくれるでぇ」
「連れ出しスナックとか?」
「連れ出しだけじゃないわ」
「どういうこと?」
「にーちゃん、気になるやろ」
結局、まんまと客引きのペースに乗せられ、連れて行かれたのは近くの雑居ビルの店だ。店内はかなり薄暗く、ソファ席が並んでいる…ってあれ? 奥の席、女が男にまたがっているんだけど。セックスしてるやん!遊び方は、女たちが順番に席につくので(日本人の他、東南アジア系もいる)、好みの子を選んで連れ出すも良し、店内でヤルも良し、という流れらしい。自分の席に座ると、まずは東南アジア系の美人さんがやってきた。
「おにーさん、私のおっぱい飲んでよ」
 胸を顔にパフパフ押し付けてくる。堪らんなぁ。と、そこに日本人のコが混ざってきてチンコをギュっと掴んだ。
「ねえねえ、おにーさん、どっちにする?」
「なかなか決めかねるわぁ」
「それやったら、3人でエエことしようやぁ〜」
えぇっ!? そんなこともできるんかいな? ここ、ホンマに何でもありやな。かくして、3Pコース(60分3万円)でがっつり店内セックスを楽しませてもらった。
4、最近、阿倍野のラブホ街に深夜、紺色のコンパクトカーがよく停まっている。いつも後部座席に女の子を2人ほど乗せているため、デリヘルだろう。ある日、何の気なく近寄って車内をのぞいてみると、ダッシュボードに電信柱なんかによく張ってあるホテヘルのピンクビラが何枚かあった。やっぱそういう系か。と、運転席のニーちゃんが会釈してきた。
「どうです? 遊んでみませんか?」
「えっ? …いやいや金ないし」
 驚いた。まさか直接声をかけてくるとは。
「じゃあ、外でしたらどうです?それやったらラブホ代浮くし。ぼく、外でできるイイ場所知ってるんで」
青姦しろってか!? 値段は1万3千円という。何だかよーわからんけど、まぁそこまで言うなら遊んでみますか。車に乗せてもらって移動した先は、天王寺駅そばの住宅街、T字になった袋小路の路地だった。たしかに青姦できそうではあるが…。女の子を1人選び、金を払って袋小路の奥へ。ちょっと緊張しつつズボンを下ろす。彼女がしゃがんでチンコをくわえてきた。
「安心してや。誰も来んし、大丈夫やでぇ」
 ホンマに大丈夫かよ? ふと路地の入り口を見ると、ニーちゃんが慣れた雰囲気で見張りをしてい
る。この業者、いつもこんな感じで客を取っているんだろうか。ひとしきりフェラをしてもらった後は、彼女が壁に手を突いてバックで挿入。何とも落ち着かぬまま腰を振って果てた。
5、たまに遊びにいくこのクラブ(踊るほうの)、いつも客層が若い。どうやら年齢確認が適当らしく、明らかに未成年にしか見えない男女もワンサカいる。若いだけにみな酒の飲み方はとにかく無茶苦茶だ。よく大学生がコンパで飲みまくって救急車で運ばれるニュースが報道されるが、ここの客も同じような感じで、いつも学生たちがバカ飲みしてる雰囲気だ。ひどい奴はシャンパンのボトルを持って、そこらで踊っている女の子の口まで持っていき、無理矢理飲ませたりしている。当然、女の子たちは顔を真っ赤にしてベロベロのフラフラだ。フロアーの隅やトイレの前で、グロッキー状態の女に近づき「大丈夫?」と肩を抱き、介抱するフリをしながら強引にキスしてるナンパ師の姿もよく見かける。おまけにこのクラブ、朝の7時まで営業しているので他のクラブからのはしごしてくる連中も加わり、深夜2時、3時を過ぎても勢いが衰えない。俺は未成年とあれこれするのが怖いので、いつも酔った女たちを眺めながら踊ってるだけだけど。
6、2カ月に一度は大阪出張しているオレ。いつもこのホテルを利用している理由はその安さだけでなく、マッサージが気に入ってるからだ。夜、フロントを通してマッサージを呼ぶ。やってくるのは毎回同じ業者で、女性はだいたい30代前半から40代後半くらいが多い。白衣とズボンを着た立派なマッサージおばちゃんである。最初は普通に肩とか腰なんかをモミモミぐりぐりやってくれるのだが、仰向けになって足を揉みはじめたころ、たいていの女性が会話の中でこうやって持ちかけてくる。
「お客さんこのへんの大人のお店はもう行きました?よかったら私もそういうのできるんやけど、
どうかしら?」
チンコをピンと触りながらのお誘いだ。これその言葉どおり、ヌキますよってな意味だからすごい。じゃあお願い、と言ったところでパンツを脱がされ、手コキやらフェラってのが多いだろうか。ただ残念ながらタダってわけにはいかない。女性によるが、3千円から5千円程度のチップが必要だ。そういえば一度なんて1万円で最後までできてしまった女もいた。40代前半のショートカットで、こちらが心配してしまうほどの大声で喘いでたのが記憶に残っている。適当な風俗でヌクよりも、健全マッサージの流れからの行為だからか、妙な興奮があって楽しい。
7、天王寺の生玉町はラブホの密集地で、ホテヘルのメッカだ。股間を膨らませた男たちが集まってくるため、連中を狙った路上売春も多い。中でもここ最近特に大胆なのが、深夜、大型公園のそばに出没するフルスモークのワゴン車だ。近寄っていくと、運転手が車から降りてきてドアを開けてくれる。そこには若い女が2、3人乗っており、好きな子を選び、金を払う(料金は1万円)。驚くべきはその後。指名した女以外のコがワゴンを降り、こちらが車に乗り込み、プレイはカーセックスという流れなのだ。大胆にもほどがある。
8、大阪と言えばパンチラ喫茶発祥の地として有名ですが、大阪在住の僕が今、ハマっているのがパンチラ喫茶ならぬ、パンチラリフレです。料金を払って個室に入ると、高校の制服姿の若い女の子とトークしながら、ハンドマッサージをしてもらうというもの。他愛のないトークをしながら手を揉んでもらってる最中、女の子はこちらが指定したわけでもないのに全員、体育座りです。不思議ですね。膝を立てて座るわけですから、トーク中に少し顔の角度を変えれば女の子の少し盛り上がったデルタゾーンがモロ見えです。それでも女の子は何事もないように会話にいそしむのです。高校時代、女子に相手をしてもらえなかった僕のような男にしてみれば、夢のようなシチュエーションです。流行りの業種だからか、女の子だって粒ぞろい。料金は30分3千円からですが、さらに2千円を払えばVIPルームへご案内してくれます。VIPルームでは基本は膝まくらをしてもらってのトークです。ただーし、生足でのひざまくらなので興奮度は段違い!たまに若すぎる子が混ざってる場合があるようなので、規制されるのも時間の問題かと思います。行きたい人はお早めに。
9、私が今、大ハマりしているのがとある中国系デリバリーエステです。「中国人なんて興味ねえよ」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、このお店はその辺に転がってる中国系とは違うのです。では何が違うのか。一言で申しますと、女の子が中国人っぽくないということです。普通、中国系の子は限りなく愛想がなく事務的で、ただただ冷たい接客をするものです。「マダイカナイノ? ハヤクイッテ!!」なんて平気で注文をつけてくる子もいるぐらい。まあ酷いもんです。けれど、ここの子たちはお店側の方針として、日本人らしい接客をさせるように指導してるようで、「今日は何してたの?」「仕事帰り?」とカタコトながらも可愛らしく会話をしようとしてきます。そして、私がハマる最大の理由がルックスのレベルの高さとプレイの中身です。料金はわずか1万程度なのに、ホントにビックリするぐらいのすらりとした中国美人が現れ、イチャイチャと恋人プレイのようにキッチリと本番が楽しめます。中国風俗好きの知り合いも、ここのお店は名店だと口を揃えるくらいで、実際、予約を取るのも大変なんです。一昨年、本番店ゆえに摘発されてしまいましたが、去年、店名を変えて復活し、再び人気を集めています。相変わらずイケイケで本番プレイを続けているので、いつ摘発されるかはわかりませんが。「中国人はちょっと」と言う人にもトライしてもらいたいお店です。
10、小ぎれいな居酒屋が中年ナンパのメッカに
11、格安で小奇麗な店が増えたせいか女性客が目立つようになった
12、連絡先ぐらいなら簡単にゲットできるパチンコ屋に現れる最後までOKの松雪泰子
13、そしてココはやはり、紳士淑女の出会いの場にもなっていますバブルを忘れられないディスコ熟女は逆ナンもディスコ、盛り上がってます。バブル期にハマっていた連中がいまも遊んでるんです
ダンスをしながら一言二言声をかけ、身を寄せるのが定番です。
イケメンを連れていくと、2人組熟女なんかが逆ナンしてくることがあります。おこぼれを頂戴できますよ

東京のカーセックス・カップル覗き見・プチ露出SEX・立ちんぼスポット

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1、カップルのアエギ声があちこちから聞こえてくる
ラブホテル街、道玄坂の一角に古びたラブホがあります。その裏手にある月極駐車場に立つと、途端にエ口な気持ちになってきます。ホテルの壁が薄すぎるのか、部屋の換気が悪くて利用者が窓を開けたがるのか、いくつもの端ぎ声が聞こえてくるからです。もちろん、ハッキリとした音声ではありません。音量は耳元で嘱くくらいで、声も途切れがち。力スレたような声がアエギ声だとわかるくらいです。それでも、目の前のホテルで繰り広げられる行為だけに、たまらなく興奮します。私の場合、妄想がふくれあがったところで、自分も同じホテルに入ってデリヘルを呼んでいます。
2、外でヤる連中もいる地下カーセックスボイント
地下駐車場は、池袋界隈の遊び人たちの間でカーセックス場所として有名です。週末の夜でも人通りが少ないため、安心してできるからなんでしょうが…。私の場合は、まず自分の車をテキトーな場所に止めて、車内でじっと耳を澄まします。そのうち、微かなアエギ声が聞こえてきたら、間違いありません。方向がわかったら、ソッと車を出て、忍び足で近づくんですが、驚くのはここから。なんと、中には、車の外でヤってる力ップルが少なくないのです。監視力メラが付いてない場所だと、ついつい外に出たくってしまうのかも。プチ露出感覚とでもいいますか。見る側にとっては嬉しい限りです。
3、料金が激安(料理は材料費のみ、酒は一杯150円〜)なので、珍しいモノ好きの若い女性客グループが集まっている。となると、やることは一つだ。まずは、男2〜3人組で店に入り、適当な席に座ろう。しばらくして、女のコグルーブが調理場に向かったら、こちらも材料を片手に調理に行く.その後は、隣併せで料理をしつつ、「それ美味しそうだね」醤油貸してくんない?なんて話しかければよろしい。ごくごく自然な出会いなので、一緒の席で飲むくらいにはすぐなれる
4、水着着用が決まりですが女性のレンタル水着がバットのないタイプで、乳首ポチが拝めるんですね。狙うはズバリ、平日の夕方です。なにせ温泉とはいっても、スパのような複合施設。この時間帯は一般人が少なく、出勤前の水商売女がワンサカやってくるのです。お湯の中で粘っていると、彼女たちの水着が透けてきます。あとは半径3メートルに以内に近づき、お宝を拝見すればいいわけです。さすがにあまりに凝視するとヘンタイ扱いされかねませんが、注意をすればまず問題ないでしょう。あるいは、彼女たちは仕事柄、男のH目線に慣れているのかもしれません。
5、高速バス停でのターゲットは行き場を探す家出組
格安高速バスの停留所がいくつもあり、朝方4〜5時ごろは、地方から来た、あるいは旅行帰りのビンボー娘がワンサカ降りてくる。そんな中に、いかにも家出してきました風の女が混じっている。バスが到着したら、少し離れた場所からターゲットを見定める。目的のある女はつかつか足早に歩いて行くが、家出組は行くアテもなく、大荷物を持って辺りをキョロキョロするのみ。早朝に開いてる店なんてロクにない。さて、どうしよう。そんなときに声を掛けてきた東京人にすがりたくなるのは当たり前といえば当たり前である。
6、家族とこの海岸に潮干狩りにやってきます。自然と奥さま方の年齢層も下がってくるのです。ムネチラの見方はクドクド申しません。周りに目をやれば、いくらでもお宝に遭遇することでしよう。
7、たったのニーゴーでキャバ嬢が買えるなんて
大枚叩いてもヤレなかったアナタにせひ試して欲しいのが、歌舞伎町の出会い喫茶Mです。ここ、深夜12時を過ぎると、エンコー待ちのキャバ嬢だらけになるんです。キャバ嬢の見分け方は簡単です。マジックミラーの向こうには多いときで10人以上のオンナが座ってますが、盛り髪だったり、大きなグラサンをしているので直ぐにソレわかります。オキニがいれば、トークルームに誘い交渉するだけ。相場はニーゴーと素人娘よりちょい高めでしょうか。もっとも、キャバに換算すればたった2回分です。先日、買った20才の女のコの話では、彼女らは不況で給料を減らされたため、生活水準を維持すべく、エンコーに手を出してるとか。いい時代になったものです。

青森のナンパスポット・カーセックス青姦穴場|出会い攻略

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1、青森ルナパークムーンマジック
このラブホ、1階の部屋の窓がパネル1枚を隔てて駐車場に面している。場所が川沿いでほとんど人が通らないため、がっつり壁を作る必要ナシと判断されたのだろう。なるほど、このパネルのおかげで中を覗くわけにはいかないが、音はだだ漏れ。カップルたちのまぐわいを聞きたい放題だ。人通りのない場所なので周囲を気にすることなくゆっくり愉しめる、最高のアエギ声ラブホだ。
2、朝日会館
朝日会館は、弘前市の繁華街にあるアミューズメント複合施設です。地元ではだいたいみんな知っているので、店の前は待ちあわせ場所としてよく使われています。常時、女の子が何一人かは、退屈そうにまちぼうけしている。他にも待ち合わせ場所はいっばいあるのに、なぜここの待ち合わせスボットがいいのか。もちろん理由はあリます。近くの大学病院に勤務する看護師がやたらと多いのです。あの仕事はストレスが溜まるらし<、とても反応がいいんですね。
3、ビッグエコー
青森駅「ファッションビルAUGA」前は、地元ではほとんど唯一と言っていい路上ナンパスポットだ。オレもよくここで声かけをしている。女の子を引っかけたらまずはここ、AUGA前のビル3階「ビッグエコー」に誘い出すのだが…。ここのエレベータは、とても狭い。電話ボックスに毛が生えたくらいというか。女のコと2人で一緒に乗ると自然に肩が触れ合ってしまうほどなので、ふざけた感じでガバっと抱きつくのがオレのパターンだ。もちろん、嫌がられることも多々あるが、そんなノリが悪いやつはお引き取り願って結構だ。どうせ即マンは狙えないし。ビッグエコーに連れて行くのは、抱きついてもイヤがらない子だけ。つまりはオレ、このエレベータを、即マンが狙えるかどうかのリトマス紙として使ってるわけだ。
4、真っ暗闇のカウンターで
このバー、店内がとても暗い。横長のカウンターに小さなキャンドルライトが4つほどあるだけで、電気照明の類はゼロ。真っ暗闇ではないが、まあ停電くらいの視界を想像してもらえばいい。お察しの通り、オレはこの状況を使い、女の子とのボディタッチを狙っていいる。とは言え、単に暗さに乗じてというのはさすがに強引すぎるし、そこまでの勇気もないし、相手にも引かれるだろう。しかし心配ない。この店、バーテンの女性店主が、カップルの雰囲気をくみ取り、「暗いからくっつきたくなるでしょ」なんてことを言ってくれるのだ。この言葉、あると無しでは全然違う。こちら側は、そう言われたから触った、触るのを許したという理由をつけられるからだ。
5、カーセックスだらけの展望台駐車場
函館山は、日本三大夜景スポットの一つ。100万ドルの夜景なんて言われてますだから、カップルたちが集まり夜景をバックにイチャつきます。あっちこっちで抱き合ったりチューチューしたり。もう盛りの付いたネコ状態。圧巻は『山頂駐車場』です。カーセックスしている車がいっぱいますから。
いまの時期(4月25日〜10月15日)、17〜22時は駐車場に一般車が入れないので、のぞきに行くなら深夜にどうぞ。ときどき、窓ガラスにおっぱいを押しつけてる露出狂もいますよ。
6、青森での初心者ナンパは、ここで看護師を狙うのが唯一&ベストです
うちの地元・青森で、初心者でもナンパしやすい場所と言えば、ここが唯一でしょう。
朝日会館は、弘前市の繁華街にあるアミューズメント複合施設です。地元ではだいたいみんな知っているので、店の前は待ち合わせ場所としてよく使われています。夜6時〜8時台となると、常時、女の子が何人かは、退屈そうに待ちぼうけしている。そこを狙って声をかけ、連絡先を聞き出すという作戦です。他にも待ち合わせ場所はいっぱいあるのに、なぜここの待ち合わせスポットがいいのか。もちろん理由はあります。近くの大学病院に勤務する看護師がやたらと多いのです。あの仕事はストレスが溜まるらしく、とても反応がいいんですね。最後に、僕のナンパの流れを紹介しておきます。参考にして下さい。
1 第一声は2〜3メートル手前から、「待ち合わせ?」と明るくハッキリした声で(ボソボソ言うと気持ち悪がられる)
2 待ち合わせ相手を確認(男ならあきらめる)
3 待ち合わせの時間を聞く(話せる長さを確認)
4 自己紹介(相手の警戒を解く)
5 連絡先交換
7、横チチがっつり!大胆露出の女“カラスハネト”
毎年夏、青森県内の各所で開催される「ねぶた祭り」に恒例で出没し、バカ騒ぎする若者集団“カラスハネト”。テレビでもよく取り上げられているので、他県の方でもご存じだろう。正規の踊り子団体には属さず、わが物顔で街を練り歩く連中だ。ウザイ以外の何者でもない。しかし、五所川原市の祭り(毎年8月4日〜8日)はちょっと雰囲気が違う。カラスハネトの大半が若い女の子だからだ。踊り子団体が出発し終わったあとの午後8時ごろ、彼女らハネトは威勢のイイかけ声とともに練り歩き始める。「ヤッテマーレ、ヤッテマーレ!」注目すべきはその格好である。とにかく目立ちたいのだろう、はっぴの前をはだけてブラをモロ出しとか、金太郎みたいな前掛けで横乳ガッツリとか、とにかくヤラシイのなんの。
8、コーヒーを飲みながらのんびりパンチラを堪能
ここは観光案内所みたいな施設です。テーブルの並んだ休憩スペースや誰でも使えるパソコン、軽食コーナーもあるため、平日の夕方などは学生の溜まり場になっています。休憩スペースでは階段そばのテーブルに陣取りましょう。そしてコーヒーを飲みながら本でも読むふりをしつつ、頭上に注目してください。階段は手すりに目隠しがないため、スカート女子が通れば、下からパンツ丸見えです。学生が多いので見放題です。イスに座ってコーヒーを飲みながらゆっくり目の保養ができるパンチラスポットとか、珍しいですよね。
9、突風が観光客のスカートをめくりあげる
津軽半島の先っぽ、龍飛崎の観光客がよく行く場所が、この『階段国道』。国道なのに階段状の道になっててチト珍しいという、まあそれだけのスポットなんですけど。ここ、知る人ぞ知るお楽しみ現
象がよく起きる。なんせ半島の突端だから風がビュービュー吹いてるわけで。観光客にはスカートの女性も多いわけで。パンチラ愛好家のみなさん、ぜひ、わが町にお来し下さいませー。
カップルさん、屋上のカギをかけても下から覗いてまっせ
10、右下の図、弘前市内のデパート「さくら野百貨店別館」の立体駐車場です。土日の昼でも5階から上はガラガラで、登っていく車はほとんどいません。にもかかわらず、夜間、7階にポツンと車が停まってることが…。これ、非常階段の最上階でイチャこいてるカップルの車です。そーっと非常階段を登り、下からのぞいてやりましょう。かなり大胆にヤってるハズ。私は全裸の女を見たこともあります。なぜか。屋上から通じるドアにカギがかけられるからです。屋上から誰かが気まぐれで入ってこれないから大丈夫だと思ってるのでしょう。その安心感が、プレイを大胆にさせているのです。こちとら、下からアプローチしてるのに(笑)。
12、深夜、この駐車場に車を止めていると、裏手の田んぼ(稲刈りが終わってるので、土の状態)に忍び込んで野外セックスをしている男女をときどき見かける。女の年齢は30代半ばくらいか。暗い上に30メートルほど先だから痩せてることくらいしかわからないが、それでも、ぼーっと浮かぶ白い胸やお尻がやけに生々しい。さらに目をこらせば、フェラをしたり、バックでやってることも、どうにか判別可能。おおかた野外好きな露出マニアなんだろう。覗くこっちにしてみたら、実に有り難いオカズである。男の方はちょいちょい変わってるから、パートナーを見つける度に、彼女の方が田んぼに誘ってると思われる。

【エロ漫画】カップルがカーセックスで大胆に四つん這いクンニ!カーナンパを覗き見する方法

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
日本全国どこにでも、カーナンパスポットなるものがあった。駅前ロータリーや海沿いの埠頭などに、男女それぞれの乗った車が集い、そこかしこでナンパが繰り広げられる場所だ。21世紀の今となってはそんな昭和チックなスポットなど、よっぽどの田舎ですら存在しないと思っていたのだが、『茨城県・大洗』には、まだあるらしい。毎日のように出会いを求める男女でごったがえすカーナンパエリアが。噂では、海岸沿いの巨大な駐車場に、深夜を過ぎたころから続々とヤンチャな車が集まりだし、場内をグルグル周りながら車の窓越しに声をかけまくる、地元でも有名なカーナンパのメッカらしい。それはぜひとも一度お邪魔してみたい。というわけで、埼玉で旧車会のリーダーを務める、裏モノ読者のTさん(35才)に協力いただき、ローダウン&フルスモークの悪そうな車(日産グロリア)の助手席に乗せてもらうことにした。いざ、茨城へ!
土曜日の深夜11時、Tさんの運転するグロリアで高速道路を2時間ほどかっ飛ばし、大洗サンビーチ駐車場に到着した。現場は真っ暗なだだっ広い未舗装の駐車場で、複数の車のライトがうごめいている。ざっと見ても、すでに20台以上はいるか。
 駐車場の中へゆっくりと進んでいく。土ぼこりを上げながら駐車場をグルグル回りつづける車もいれば、ランダムに中央付近を突っ切っては突然停車する車や、端の方でライトを消して停めている車も何台かいる。奧の方からブーンブンブンブブンブンブン!と、直管マフラーのコール(注・バイクのエンジンを吹かしてリズムを刻む技)が聞こえてきた。暴走族の集会から抜けだしてきたような3段シートのバイクが数台集まっている。乗ってるのはノーヘルのヤンキー高校生みたいな連中だ。
 パパパーーン! パッパーン!ときおり駐車場のあちこちからヤンキー車が鳴らすクラクションが響き、また別の方からは、爆音のダンスミュージックも聞こえてくる。要するに、ガラの悪い連中が集まって、自由きままに動き回っているのだろう。で、肝心の女の子だが、数台の軽自動車がどうやらソレらしい。どれも2人ないしは3人で乗っているようだ。
ひとまず駐車場の中央付近まで、ゆっくりと車を進めていこう。未舗装のボコボコの地面のせいで、穴を避けて走らないとローダウンしたグロリアの腹が地面に擦れてゴリゴリッ! ガリガリッ! と大きな音がする。混沌とした場内だが、一応はルールらしきものがあるようで、時計回りに走る車が多い。我々も流れに沿って動いてみることにした。黒のミニバンが目の前を通りすぎた。運転席をハイビームで照らしてみる。2人組の女の子だ。
「追いかけて捕まえましょっか」
と思った次の瞬間、後ろから黒のRV車が猛スピードで接近してミニバンの前に回り込み、強引に停車させてしまった。お互いに窓を開けて、何やら楽しそうに会話を始めている。なるほど、これはうかうかしてる場合じゃないな。場内を観察しながらグルグル回っているうち、シルバーの軽を発見した。乗ってるのは女の子だ。すぐに前に割り込むように車を移動させると、女の子たちも車を停めた。運転席には髪の長い細い目の女、助手席には夜サングラスのポッチャリ。どちらも40点クラスのヤンキー2人組だ。助手席を降りて、ナンパに向かう。
「どうもー!誰かとしゃべった?」「グルグルしてただけー」
「ここってなんか決まりとかあるの?みんな時計回りでグルグルしてるけど」
「そんなのないない!ヘルメットかぶりましょうぐらい」
ブスだけどノリはいい。2人ともここの常連らしく、ほぼ毎日のように車で遊びに来てるんだそうな。彼女らによると、この時期の週末は平均30台近く、平日でも10台前後の車が集まってくるらしい。「どっか遊びに行こうよ」
「ダメダメ。いまパトロール中だから」
パトロールってなんだよ。イイ男の物色か。
「じゃ、なんか食べに行こう」「えーさっき食べた!ケバブ」
「ケバブかよ。ここグルグルしてたってつまんないでしょ?このへんよくわかんないから案内してよ」「えーこのへんホント何にもないよ」「じゃ普段は何してんの?セックス?」
「しねえし!このへんだとカラオケとかボーリングぐらいしかないよね」
「じゃカラオケ行くか!」
「行かない行かない。ウチらのほかに構ってチャンたちいっぱいいるから、そっちに行った方がいいって」「2人は構ってちゃんじゃないの?」
「とりあえず回ってちゃんだからパトロール忙しいの。まあ頑張って!じゃあねー」
ヤンキー女たちは去っていった。仕方ない。しばらくグルグル動き回ってみたが、なかなかフリーな女の子がいないので、車を停めて「待ち」の作戦に出てみた。どうやら、停車中のクルマには、ライトをあてて顔を確認するのが、男女問わずここの品定め法らしく、もし我らのルックスが気に入られれば、そのまま逆ナンの展開もありえるわけだ。軽自動車が前で止まった。ヘッドライトがこちらに向く。「Tさん、キリっとした顔にしましょう」
「はい」思いっきり顔を作ったが、見事にスルーされた。こんなおっさんコンビではヤンキー嬢も気に入ってくれないのか。深夜0時を回った。気を取り直し、再び場内をグルグル移動しているうちにいつしか赤色灯を回しながらパトカーがやってきた。エンジンを吹かしまくってるバイクのヤンキーたちを捕まえにきたのかと思いきや、警官は駐車場の端っこの車内にいた女コンビと話しはじめた。
どうやら小さい子供を連れたバカ女コンビだったらしく、彼女らを指導しにきたみたいだ。誰かが通報したのだろう。警官たちは暴走族グループとも一言二言会話を交わし、すぐにいなくなってしまった。その後、珍らしく大型RVに乗った若い女の子2人組が前を横切ったので、すぐに横付けしてナンパ開始だ。
「ねえ、4人でどっか遊びに行こうか!」「いや、いま来たばかりなんで」「えー、逆ナンしにきたんじゃないの?」「フフフ」
2人とも黒髪のOL風で、話し方も普通っぽい。ヤンキーじゃない子もくるんだな。
「俺らここ初めてだからさ、色々案内して欲しいのよ」「何にもないですよ。ファミレスぐらい」
「あーファミレス行きたかったんだよねー。連れてって」「フフフ、行かないですよー」
どうにもノリが悪い。別に当たろう。と、すぐ横で、黒のコンパクトカーの女の子たちを挟んで、白ワゴンと黒シャコタンセダンが揉めだした。
「ふっざけんなって! ○△○…」「おめえらが○△○…」
北関東訛りで罵り合っている。何を言ってるのかわからないが、女の子とのトーク中に反対側からちょっかいを出したのがきっかけで揉め出したようだ。普通はこの手のカーナンパスポットでは、女の子と話す車は一台だけという暗黙のルールが存在するはずだが、ここは横入りして反対サイドから話しかけてる連中がちょいちょいいる。これじゃ揉めるのも仕方ないだろう。
深夜1時を過ぎたころ、車は30台以上に増えていた。男はヤンキー以外にも普通の会社員風情の姿も目立ってきて、女の子の車の横で立ち話する男もチラホラでてきた。新規の女性も少し増えた気がする。真っ暗な駐車場が30台以上の車のライトに照らされ、うっすらと明るくなるほどだ。バイクのコールやクラクションが響き、男女の笑い声があちこちから飛び交う。中には着ぐるみを着てナンパしてる男性グループもいたりしてちょっとしたお祭り状態だ。屋台でも出せば結構儲かるんじゃないか。こんな田舎町の深夜の駐車場に、これだけ沢山の車が集まるなんて不思議な光景だ。
その後、1時間ほどかけて場内のほとんどの女の子と話してみたものの、なかなかいい反応をしてくれる子が現れない。うーん、困ったぞ。深夜2時になると、車の数は20 台ほどに減ってしまった。そろそろ誰か連れ出さないと成果のないまま終わってしまう。
とそのとき、駐車場の端の方に黒のミニバンがポツンと停まってるのが見えた。確かさっきまで別の男たちと話していた女の子たちだ。よしチャンス。
「おーい!ちょっと窓開けてよ!」
車を横付けして助手席の女の子に話かけると、運転席の女の子と一言二言言葉を交わし、窓を開いてくれた。少しケバ目なヤンキー娘って感じだが、2人ともそこそこ可愛い。
「ここ来たの初めてなんだよ。ちょっと案内してよ」
「え〜どっから来たの?」「俺は東京。彼は埼玉」「お兄さん何やってる人?」「AV男優」
「えーマジ!?キャハハ、ウソくさ〜。え、ホント?」「ホントホント。巨根だよ?」「それは信じない」なんだよ。実際ウソだけど。
「お兄さんは何してる人」「オレはバイク屋だよ」「えーバイク何乗ってんの?」
ヤンキー娘がTさんに興味を持ったようだ。
「GSじゃん? ケッチじゃん? CBXじゃん? 色々乗ってるよ」
「え〜じゃコール切ってみて!口でやってみて〜」
「は?」「え〜やってよ!」
「俺らは関東のコールだから、パァーンツッパンパン、ツッパンパンとかってリズムだよ」
「えーパンツ? キャハハ」「そうそう、パンツパンツ」
なんだかよくわからないけど、暴走族トークがウケてるみたいだ。やっぱりこういう場所はワルがモテるんだな。助手席の子がTさんと絡んでるすきに、俺は車を降りて反対側へまわり、運転席の茶髪ヤンキー娘に攻撃を仕掛ける。
「今日は色んな男としゃべってみた?」「えー、そんなでもないよ。3人ぐらい」
「そろそろ俺らに決めて遊びに行ってもいいんじゃないの?」
「私、明日仕事だし」「何時から?」「え?9時」
「じゃ8時まで一緒にいれるじゃん」「ハハハ、ムリー!」
なんとか説得を試みたが、運転手の意志は固い。なんでも助手席の子は水商売だが、運転席の彼女は普通の会社員らしい。こんな組み合わせもいるんだな。ならば、助手席のヤンキー娘だけ連れだすしかあるまい。
「ねえねえ、じゃキミだけこっちの車乗りなよ。帰り送ってあげるから」「え〜?」
運転手の子は帰して、助手席の子だけ連れていく作戦。ちょっと無理があるか?女の子2人でゴニョゴニョ話をはじめた。検討の余地ありってことのようだ。ヤンキーがこっちを向いた。
「じゃ行っちゃおうかな!」ホントかよ!「よし、じゃ決定ね!」
助手席の子1人をこちらの車に乗せ、カラオケに行くことになった。田舎のヤンキーってこんなノリなんだね。ヤンキーちゃんの名前はチサトちゃん。近隣のキャバみたいな店(たぶんスナック)で働いてる20才の娘さんで、やたらとノリがいい。仕事帰りでもう酔っぱらってるのかもな。
「チサトちゃん、カラオケの場所知ってんの?」
「知ってるー。とりあえずこのまま真っ直ぐ」「もうカラオケのあるホテル行こうよ」「えー!」
「カラオケ歌えるし、疲れたらすぐ寝れた方が便利でしょ? どっか知ってるラブホ知らない?」
「知ってるかも」うわー、ノリがいい子で良かった。
「わー!ホントにホテル来ちゃった!どうしよ〜!」
ホテルに入ったチサトちゃんが笑顔ではしゃぐ。エロいなこの子。一応カラオケを歌ってはみたものの、音量が小さすぎるとの理由ですぐに終了。順番にシャワーを浴びて、ベッドの上に3人で転がり込んだ。では、販売機でローターを買って攻撃だ。「アアアン〜! ア〜!」
いい声で鳴き始めるチサトちゃんを四つん這いにさせ、バックから挿入。キツマンが迎え入れてくれた。いやー気持ちいいっす。その後も騎乗位&仁王立ちフェラ、バック&立ち膝フェラと、3Pの王道プレイをチェックアウト時間ぎりぎりまで楽しませてもらったのだった。
カーセックス中にどっきり隠し撮りされたらどんな顔になる?|エロ画像
本来、隠し撮りの楽しさとは、他人のプライバシーをのぞき見ることにある。が、世の中にはそんな王道とは別に、明かなお笑い路線を意識した隠し撮りも存在する。
3月号でお伝えしたどっきりカーセックスだ。夜な夜なイングリモングリやらかすカップルに向け、いきなり強烈なライトを照射。その驚く様をバッチリ収めた写真は、瞬く間にネットに出回り、今現在も多くの人々の笑いを誘い、同時に同情もかっている。ここに掲載した写真は、前回の掲載時点ではまだネットに流通していなかったり、流通はしているものの出現頻度がレアな作品を中心に集めたものだ(写真中の車検シールなどを見る限り、どれも撮影時期はバラバラ。新作というワケではないらしい)。勃起したまま怒ってるオニーちゃん、悲鳴を上げ取り乱すOL風、ライトに気づかずまだヘコヘコ腰を動かし続けているカップル等々。
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