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  • 2019/10/06突撃リポート

    【概略・全文は上記記事をお読みください】新宿ニ丁目、と言えばゲイの街。同性愛者が相手を探す《ハッテンバ》と呼ばれる店がゴマンとあるのはこ存じの通りだ。当然ながら、オレたちノンケの男でも、ホモの店なら出入り自由だ。が、レズビアン(通称ビアン)が集うバーなどは男子禁制が原則。女が女をどうやって口説くのか興味津々なれど、その世界に足を踏み入れることはまかりならぬらしい。ところが、何でもアリのこのこ時世、...

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  • 2019/09/20男の遊び場体験談

    出会いカフェ・喫茶の必勝法2エッチできる美女の見極め方・上手で得する遊び方1、出会い力フェに行くと、時間を忘れてしまう。マジックミラーの向こう側が女の部屋というこの店内構造を考えた人よマジて天才だろう。目の前に広がる魅惑の光景。女たちは、男からの声がかかりやすいようにするため、露出度がやたら高い。7割くらいは生足ミニスカートだ。となると、もちろん我々の視線は、足に向かいますよね?そういうことも考慮...

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  • 2019/08/15裏情報

    1、店内は一人がけのソファがいくつも並んでおり、客は店員からタブレット端末を渡される。そのタブレットを使って店内にいる女性客とチャットをし、仲良くなったらそこで飲むもよし(バーカウンター併設)、外に出て遊ぶもよしってな流れだ。こういう店は非常に珍しいので、平日休日問わず、けっこうな賑わいだ。何よりいいのは、直接的な声かけをしなくていい点だ。店内に目ぼしい女性客を発見したらタブレットで、『黒のキャミ...

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  • 2019/02/12裏情報

    1、女子大生がわんさかの混浴。そんなAVまがいの状況がサマーシーズンにのみ起こる温泉宿だ。ここは、収容人数250人の巨大以外でも、料金を支払えば入浴できるため、近隣の安宿で夏合宿中の女子大生どもがわんさかやってくるのだ。岐阜県高山市水明館 佳留萱山荘 俺が知っているだけも、N大の広告研究会、C大のダンス部、A大の演劇研究会などは常連で、毎年のように見かける。あの、若い女集団特有の、きゃぴきゃぴとした雰...

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  • 2018/12/08裏風俗・風俗体験談

    1、日本人温泉スナック嬢のお部屋にお邪魔して朝までハメまくる2、手コキやフェラまでしてくれる20代だらけの居酒屋コンパニオンただの居酒屋コンパニオンではありません。派遣されてくるのは、スーツやキャミソール姿のセクシーな女の子たちで、大半が20代前半。最初は普通にお酌をしてくれる程度なのですが、酒が入るとエ口ゲームが始まります。「野球拳」届のサイズ当て」「王様ゲーム」などラインナップは選り取り見取りです...

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  • 2018/09/21出会い攻略

      ここは自分たちで調理を行う変わりダネ居酒屋で、自然とキャンプみたいな感覚になる。しかも、料金が激安(料理は材料費のみ、酒は一杯150円〜)なので、珍しいモノ好きの若い女性客グループが集まっている。となると、やることは一つだ。まずは、男2〜3人組で店に入り、適当な席に座ろう。しばらくして、女のコグループが調理場に向かったら、こちらも材料を片手に調理に行く。その後は、隣併せで料理をしつつ「...

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  • 2018/09/18裏風俗・風俗体験談

      友達と一緒にソープに行き、受付で出勤嬢をチェックすると、10代は一人だけ、他はみんな20代みたいなことがたまにある。困ったものだ。が、このソープは問題ない。ここ、すすきので一番18才嬢の在籍が多い店で、3人組客とかでも対応できるほど数が揃っている。道産子なら絶対に押さえておくべき店だ。すすきの駅5番口から徒歩2分。カラオケ館向かい北海道・札幌 ラ・メ●ド仙台のデリヘルが素敵なオプションを作っ...

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  • 2018/04/06出会い攻略

    1、毎年、若者が1万5千人くらい集まり、夕方のスタートから、終了時間の翌朝6時までブッ通しで盛り上がる—。なんて音楽雑誌とかには書かれてますけど、ウソです。早朝はくたばってしまう女の子が多く、開場わきの通路で寝てます。まんがのような感じで、パンツ丸出しとかなって。毎週水曜日の夜、横浜みなとみらいエリアで行われているこのジョギングイベント、初心者コース(参加費2300円)は、参加者のほとんどが女性だ...

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  • 2018/03/14出会い攻略

      シングルズバー GREEN「婚活BAR」を謳うこちらのBAR。来店した男がその場で相席を申し込んで女からOKをもらえれば一緒に飲むことができるというシンプルなシステムだ。この手の店は都内だと歌舞伎町にも存在するが、50才手前のオヤジであるオレは六本木にあるこの店を推したい。女性客は30~40代が多く、歌舞伎町にある類似店よりは「まともな」女と飲めるからだ。つまりは看護師や一般事務の女など、出会いたいけど...

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  • 2017/03/06裏風俗・風俗体験談

    1、オープン自体はもう結構、昔のことなのに、なぜかここにきて急激に活気づいてきたのがこのハプバーだ。特に金、土の夜はすごい。カップル客や単独男性と同等に、単独女性もひっきりなしにやってくる。年齢層でいうと、20代半ば40代が多いか。上玉ばかりといえばウソに なるが、セックスがやりたくて ひとりで店に乗り込んでくる 女たちだけに、多少でもコミュ ニケーション能力に長けた者 ならラクショーでいけるだろう。2、...

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レズビアンカフェでペニスバンドを装着した生セックスを鑑賞する|裏風俗体験ルポ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
新宿ニ丁目、と言えばゲイの街。同性愛者が相手を探す《ハッテンバ》と呼ばれる店がゴマンとあるのはこ存じの通りだ。当然ながら、オレたちノンケの男でも、ホモの店なら出入り自由だ。が、レズビアン(通称ビアン)が集うバーなどは男子禁制が原則。女が女をどうやって口説くのか興味津々なれど、その世界に足を踏み入れることはまかりならぬらしい。ところが、何でもアリのこのこ時世、探せばあるもんだ。
何でもこの店、レズビアン中心の力ップル喫茶で、週末のイベント時につき男女カップルの入場も許可しているらしい。となれば、レズと力ップルが入り交じっての複数プレイもありだよな。いや、とにもかくにも、オレとしては、素人女性のレズプレイを生で見てみたい。目の前で、豊満美女の力ップルがくんずほぐれつなんて、想像しただけで我慢汁が出そうではないか。正直、その光景を見ながら自分でシコっても十分なのだが、参加にはパートナーが必要だ。頭に浮かぶ女はー人しかいない。1カ月ほど前に合コンで出会った恵理佳(30才/派遣OL)。週にー人は新しい男を食わなければホルモンバランスを崩しちゃうという正真正銘の変態オンナである。2回ほどヤッて飽きちまったが、ヤツなら断りはしないはずだ。「久しぶりっす。最近、ホルモンバランスはどうよっ」
「いやあ、ボチボチかなあしたの、急に」
「ちょっとな、いい話があるんだ。レズビアンが集まるサロンに行かねえかっ」
「はい?何なの、それー。アタシ、男が好きなんだけど」
チンポが大好きなのはわかってますって。でも、編されたと思って居酒屋に行くような軽ーい感じで体験してみないっ頼むから、なっなっ。
「…仕方ないなあ。じゃあ、つまらなかったらすぐ帰るからね」
エロさの欠片もない住宅街に店はあった
3日後の週末夜9時過ぎ、事前にネットで予約を入れたオレは、いまいち乗り気じゃなそうな恵理佳を伴い、銀座から馬喰町方面にタクシーを飛ばしていた。店の正確な場所は、当日、電話で教えるとのこと。指示どおり、車中から携帯で道順を聞き、車は住宅街に立つマンションの前に辿り着いた。こんな、エロさの欠片もない場所にビアンが集結してるのか…。オレは、おっかなびっくり、インターフォンを鳴らした。「金田ですが」「ああお待ちしてました」
女性の声が聞こえ、頑丈なオートロック扉がオープン。そのまま工レべータで指定の部屋に向かう。「さあさあ、どうぞー」ドアが開き、30代後半と思しきワンピース姿のママがにこやかに出迎えてくれた。元サーファーを連想させる色黒の肌、昔はさぞかし美人だった思わせるルックス。彼女もレズなんだろうか。
「さあ上がってください。普通のマンションでびっくりしたっ確かに内装は普通だけど、奥でやっていることは普通じゃないから。うふっ」
ママの先導で、さらに奥へ進み、事務所のような机がーつとパソコンがー台あるだけの部屋に案内されたっ
「ここは、基本的にレズのために作られた店なんだけど、週末だけは特別で、力ップル参加もOKなの。今日はレズに交じつて楽しんでちょーだい。さ、シャワーを浴びてリビングへ行くわよ」
初回料金の9千円(時間無制限、ドリンクー杯500円)をママに手渡し、バスタオル片手に浴室へ。んっ恵理佳、何か浮かない顔してるけど、どしたっ
「レズに襲われたりしないよねっもしそうなったら、ちゃんと止めてくれるよねっ」
どうやら、さきほどの「レズに混じって楽しむ」ということばを聞いて、急に怖くなってきたらしい。って、もう遅いんじやー
オレと恵理佳が、それぞれパンツー丁、バスタオルー枚の姿でシャワールームを出ると、待ちかまえていたようにママがリビングを指差した。見れば、12畳ほどの部屋内には、かすかに間接照明が灯っており、レズカップルー組に、男女の力ップルー組が各ソファの端に座り、互いに曝くように話し合っている。とっても卑狼。
「あ、紹介するわね。こちらのレズカップルは常連さんここで知り合つた力ップルさんなのよ。どう、黒髪ロングで顔も似ているでしょっよく姉妹かと勘違いされるらしいのよ。そして、こちらの力ップルさんは、今回が初めて。ハプニングバーとかによく行くっていう話よ。趣味は相互鑑賞だったかしら」「ど、どうも。初めまして」
緊張しつつソファに腰を下ろし、改めて先客を観察する。レズカップルは、2人とも30代前半で、ルックスは肉付きの良い中森明菜といったところだろうか。なるほど。確かによく似ている。一方、男女の力ップルは、男性が30代後半のギョーカイ人風で、女性が水商売風の20代後半。両組ともが、互いのパートナーと見つめあっている。中森明菜がオレたちを一瞥し、トロけるような声で言った。「ここは、何でもありなの。ほら、あそこにもエ口グッズが満載でしょっ」
仰せの通り、テーブルに所狭しとオモチャが並んでいた。巨大バイブにローター、マッサージ器に普薮鞭、ローションに裏ビデオ。織議に座る恵理佳の表情が、心なしか輝き始めたように見える。
「これ、中で動くのよ。試してみるっ」いつのまにかランジェリー姿になったママが登場し、オレたちの隣で腰をくねらせ始めた。彼女が手に取ったのは、クリトリスと性器を同時にせめる複合バイブ。やっばりアンタ、レズだったのね。バイブのスイッチを入れながらママが恵理佳に近づいてきた。
「ワタシ、レズじゃないよ。」「大丈夫よ。レズは経験的なの」
すでに赤ら顔の恵理佳を引き連れ、ルームに足を運ぶと、一面に簡易マットが敷かれたわずか6畳のスペースで、トンデモないことが始まっていた。レズカップルのー人が土佐犬のように威風堂々と四つんばいになると、もうー人がペニスバンドを装着。そのまま挿入し、ものすこい勢いで腰を動かしている。
「アカネちゃん、今日もあなたは美しいわよ」「レイナちゃん、激しいよーああ、うう、ふう」
全身汗まみれで絶叫する2人を、恵理佳が口をポカンと開けながら凝視している。オレも口の中に唾液が溜まってしかたなー」
「あら、今日も激しいじゃない。アタシも交ぜてほしいわよ」
我慢できなくなったのか、ママがバックで挿入する2人の背後に回り、交互にディープキスを強要し始めた。と、それに応じた2人が今度はママを押し倒しもう、たまらんなあ、オレたちも行こうよ
肩を叩くオレの手を、彼女はやんわりと振りほどいた。この期に及んでも、まだ抵抗があるらしい。んーどうしたらいいんだーイラつくオレの傍らで、男女力ップルが固唾を飲んでレズプレイを覗き見していた。彼らも、参加には騰踏してるようだ。こうして、何もできぬままプレイは終了。勃起が治まらないが、今日はこれで退散とするか。
はあ生殺しだぜ。帰り際、タクシーの中で、恵理佳が不思議そうに聞いてきた。
「ねえ、さっきのあれって何を入れているのっ」「チンポだよ、ダミーのチンポ」「ふーん」
その表情が一瞬、和らいだのをオレは見逃さなかったり
昼間は男だけのゲイサロン
差し当たって、レズプレイ鑑賞の夢は実現した。が、やはり、祭りは参加してこそ意味がある。オレは再び、恵理佳を誘った。頼む、オレを男にしてくれー
「本当は私だって楽しみたいんだけどなあ。レズはちょっとムリかもだけどまあ、終電までだったら最後にー回、付き合ってあげてもいいよ」
言い方が明らかに柔らかだ。恵理佳、オマエも本当はヤリたいんだろ。素直になれよ。「また来てくれたのね。どうぞどうぞ」
翌週末、再び顔を出したオレたちを、ママは相変わらずの笑顔で迎えてくれた。んっ後ろに立ってる、上戸彩をちょっと老けさせたような20代半ばの女は誰だっもしや単独女性っ聞けば、彼女、店内の雑用を任されているバイト嬢らしい。自身もビアンで、「ママにいつも可愛がられて」いるそうだ。
「はじめましてえ。25才、由香といいます」
この白い肌に凹凸のある肉体、可憐でつぶらな瞳。レズにしておくのはもったいないくらいの上物だ。場合によっては、彼女と恵理佳とオレで3Pなんてことも、あったりしちゃうのかーとりあえずシャワーを浴びリビングに移動すると、すでにー組のレズカップルがグラスを傾けていた。ー人が黒髪でキツめの30代、もうー人は水商売をやってそうな茶髪の20代後半だ。
「初めまして、私たち、ここは3回目なんですよ。いつもママにはお世話になってて。今日はよろしくおねがいしますね」
ルックスはさておき、感じの良さそうな2人ではある。どうやら今日の参加者はオレたちと彼女らだけらしい。いや、ママと由香も含めて、計6人か。にしても、この店、どうやってレズカップルを集めてくるんだ。
「あのね、ここって昼間は男のお客さんだけのゲイサロンになっているの。で、夜はレズサロンに変化するのよね。あの力ップルさんは、昼間のお客さんの紹介で来てくれた方々なのよ。まあ、新宿二丁目関係のレズ友達ってとこよ」
ゲイは男女問わず仲がいいと言うけど、いやあ昼間には絶対来たくないな。
お願いだから早く入れて。なんでも許しちゃうー
最初はエログッズ談義に一花咲かせ、みんなでジントニックを飲んだ。
恵理佳もー杯、2杯、3杯とハイスピードでグラスを空けている。心なし、前回よりもリラックスしてるようだ。四分ほどたったころ、バイトの由香が恵理佳の体を触り始めた。
「ツベツべだね、え。背中、ツベツべだねえ」
巧みなタッチが効いたのか、恵理佳に、さして抵抗する素振りはない。いっちゃえ、このままー
「ほら、こんなのもあるのよ」由香が濡れた声で畷き、ビンクローターにコンドームを被せた。そして、恵理佳の股間周辺をサワサワ。どうだ、イケるか恵理佳。恵理佳は、1瞬、生唾を飲み込みながら身体を反ると、何かを決心したかのように無言で額いた。
「いい子だねえああ、いい子だねえ。うっふん」完全にセクハラ好きのオバ顔になった由香が、要領よく恵理佳のパンツを脱がせ、極太バイブを挿入する。
ウィィィーン。クィィィーンーバイブが、ものすこい速さで回転し始める。恵理佳は由香の頭を撫でている。あれほど男好きを公言していたのに、完全にレズ顔になってやがる。
「ああああー」「恵理佳さん、可愛い」「はあはあ。もうヤバい、マジでイクからあー」
興奮しきった2人が、当然のように舌を絡ませる。いやあエロい。
「入れていいかしらっねえ、入れてみたいんです」
女が言って、恵理佳が応じる。
「お願いだから早く入れて。由香ちゃん可愛いのお。なんでも許しちゃう」
由香が首尾良くペニスバンドを装着、ソファに横たわる恵理佳の体に覆い被さる。
「ああんーうんうんああん」
大きなアエギ声と一緒に、ジュブジュブと愛液の潜む音が聞こえてきた。いつしか、ソファ席にいたレズカップルも、腰を抱き合い、股間をまさぐり合っている。
「ああああああ」5分後、一際大きいアエギ声が響き渡り、恵理佳と由香が床に倒れ込んだ
「ふ、っ、ふ、っ。由香ちゃん」「イッちゃったのかな。恵理佳さん」頬を上気させ、2人がしっかりと互いを抱きしめる。はあ、もうたまらんーオレはギンギンになったイチモツをパンツの上から擦り、1人唾を飲むことしかできなかった。
あれ以来、恵理佳はレズに目覚め、『男漁り』をピタリと止めてしまった。果たして、彼女をビアンカフェに連れて行き正解だったのか。はあ、女は変わり身、早いのう

出会いカフェ・喫茶の必勝法1人気店や熟女店に潜入体験システムや交渉の仕方を学ぶ

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出会いカフェ・喫茶の必勝法2エッチできる美女の見極め方・上手で得する遊び方
1、出会い力フェに行くと、時間を忘れてしまう。マジックミラーの向こう側が女の部屋というこの店内構造を考えた人よマジて天才だろう。目の前に広がる魅惑の光景。女たちは、男からの声がかかりやすいようにするため、露出度がやたら高い。7割くらいは生足ミニスカートだ。となると、もちろん我々の視線は、足に向かいますよね?そういうことも考慮してくれており、マジックミラーを床に近い位置にも設置している。つまり、しゃがめばパンチラ見放題ってわけだ。他の男の目を気にしてか、のぞき込むのをためらっているっぽい連中も少なくないが何を恥ずかしがってんだって話だ。タダて女のデルタゾーンを拝めるというのに。そのへん、私なんかは図太いほうだから、座り込んで存分にたのしませてもらってます。
2、出会い喫茶に行ったのに、女が全然いねえじゃんってことがある。そこでおれが見つけた、エンコー女が大量にいる日を教えよう。前提として、出会い喫茶にいるような女は基本的に力ネに困っている。そんな金欠女たちが特に集中する日がある。ズバリ毎月9日と26日だ。ピンと来た人もいるだろう。クレジットカード支払い日の前日だ。審査がゆるいことでお馴染みのYahooや楽天を始め、多くのクレ力は10日、27日を支払日にしている。つまり、この前日の9日、26日には支払いに困った女が金を求めて大勢やってくる。
彼女らは1日で数をこなさなくてはならないため、割引交渉もしやすいしなにより無茶なプレイにも気軽に対応してくれる。先月の26日に引っ掛けた女は、即尺やアナルまでOKしてくれた。金がないってのは大変だ。
3、滅多に来店しないレア就活美人は夕方5時までにさっさと売り切れる
半年ほど出会い喫茶に通い詰めていると、どの時間帯に上玉の女がやってくるか、自分なりの統計のようなものができあがる。
客引きに釣られてやってきた本当の純粋っ子もおります『出会い系バー』の女性客は、大半が売春目的である。話が早くてありがたいのだが、言い換えれば風俗嬢っぽい。抱いてもなんだか虚しい。そこで私は、なるべくスレてないコを探し求めているわけだが…。
『出会い系バー』は、だいたいどこも、店先で呼び込みをしている。
「おねーさん、入場料タダなんで。ドリンクも3杯、フードも2品まではタダなんで、寄っていってくださいよ」
だからときどき、客引きに釣られるカタチで、普通のコもやってくる。こちらがワリキリを持ち掛けると、驚いてドギマギするようなコが。
「えっ、ここってそういう場所なんですか?」
「知らなかったの?」
「…相席のお店みたいなもんだろうと思ってたんですが」
もちろん彼女ら、ワリキリ嬢じゃないので、すんなり援交の話には乗ってこない。「そういうのはムリです」とか何とかかわしてくる。とはいえ、タダ飯のフレーズに引かれてやってきた人種だ。5千円ほど小遣いを出して「とりあえず飲みにでも行こうよ」と言えばまず乗ってくるし、いざ移動した飲食店で2万円くらい現金を握らせれば、心が揺らいでくれるものだ。信じられないかもしれないが、あるお見合い形式の出会いバーでは、かなりの美少女とタダマンできたこともあった。
4、値引きや無茶なプレイに応じやすい女のある行動とは?ある行動とは?
出会い喫茶で値引き交渉がしやすい女っていますよね。それがトークルームに入る前にわかったら、便利だと思いませんか? 
これは出会い喫茶の構造を利用した判別方法なんですが、女が待機している場所は、結構狭くて、混んでいるときは、マジックミラーとソファの間を通るのが結構大変なんです。ほとんどの女はふてぶてしく通るんですが、10人に1人くらいの割合で、他の女の前を通るときにすみませんと申し訳なさそうに頭を下げてる女がいるんです。そんな女は間違いなく融利きます。実際、このやり方で見つけた女にお願いしたらイチゴー希望のところを、イチニーにしてくれました。さらにホテルで、生でもいい? としつこく食らいついたら、ここまで来たならしょうがないという表情で了承してくれましたよ。
5、出会い喫茶などでもっとも客から喜ばれる女は、間違いなく“新規”(初めて店に来た女)だ。深く考えずとも理由はわかるだろう。新規ということは、まだ他の男どもの手垢にまみれておらず、その時点では完全なシロートだ。常連化したセミプロのような女よりもダンゼン価値が高い。その点、土日は仕事や学校もないため決心しやすく、しかも日中は買い物、夜は友だちとの飲みなど、カネが必要になる具体的なイベント前の時間帯に新規ちゃんがやってくるのだろう。なかでも特にオススメしたいのは昼の時間帯。ライバルの男客が少ないため、ラクに新規ちゃんをゲットできるのだ。
6、タトゥーの入った女を敬遠する男が多いのは、どうしてもやさぐれたイメージや、性格のきつさなどを感じ取ってしまうからだと思う。そしてタトゥー女は出会いカフェや出会いバーなどで見かけることもままあるが、やはりというか、総じて人気がなかったりする。これはもったない。非常にもったない。私ならイの一番に声をかける物件だというのに。
といっても、タトゥー女のビジュアルが好きなわけではない。むしろ見た目だけでいえばタトゥー無し女の方がよほど好きなのだが、ことセックス内容でいえばタトゥー有りの方が断然濃く、楽しいからだ。具体的に言えば、刺青女はドM率がメチャクチャ高い。それも全身リップやアナル舐めなどが大好きな奉仕型のドMだ。そもそも体にタトゥーを入れるのは一種の自傷行為だが、えぐい愛撫で男に奉仕するのも、自分を堕落させるという意味では立派な自傷行為といえる。つまりは、そういうことなのだ。言うまでもなく、出会いカフェや出会いバーでは女をじかに物色できるわけで、タトゥーちゃんを探すにはうってつけの場所だ。ちなみに刺青の大きさはドMの可否とは関係ない。足首、腕、指、胸元、首すじ、腰などをチェックして、たとえどんなに小さくてもそこにタトゥーがあれば、迷わず買いだと覚えておいてほしい。
7、キャバクラ情報誌に出てくるような、マニアなら知ってるレベルのキャバ嬢も出会いバーに来ています。普通に彼女らの店に通えばセックスのセの字にも近づけないところ、出会いバーならホ別2程度の額でヤレてしまう。
8、都内の出会いカフェにいくと、男性エリアに何時間も滞在しつづける男たちがいることに気づくはずだ。彼らは女の子をトークルームに呼ぶことなく、ただひたすら黙って何かを待ちつづけジッとしているため「地蔵」と呼ばれている。最初のころは、地蔵たちが何の目的であんなことをしてるのかわからなかったが、常連になった今ならわかる。とにかく待ちさえすれば、驚くほどの上玉女が来る(かもしれない)からだ。上玉女と言われてもピンとこないかもしれないが、20代後半から30代前半ぐらいの、ものすごく綺麗で可愛くて、かつ上品で清楚な女。と言えばわかってもらえるだろうか。つまりは誰が見てもいい女と思うようなタイプだ。出会いカフェに来てる時点で清楚なワケがない、というツッコミもわかるが、丸3日ほどかけて待ち続けていると、「友達に聞いて、初めて来たんです」という清楚な美人が1人ぐらいは来るものだ。我々地蔵たちは、そのワンチャンスにかけ、ひたすら待ち続けているのである。もちろん、そんな上玉ちゃんたち全員が援交目的ではないが、上玉ちゃんとご飯を食べるだけでも満足な人、食事からプチサービスに持ち込む人、お金の力でホテルに連れ込む人など、それぞれの要求にあわせて話を進めていけばいい。とにかく待ちさせすれば、それだけの女に出会える、ということが重要なのだ。この感覚はもはや釣りと同じ。かならず当たりが来ると信じて針を垂らしていれば、待ち時間すらも楽しくなってくる。
出会いカフェの連れ出しセックス現場に潜入取材
選んだ素人女性と交渉し、店外に連れ出せる出会いカフェ。過去に裏モノ誌上で何度か取り上げたので、皆さんもご存じのことだろう。女の子の容姿が確認できるので、出会い系サイトで遭遇するよう
女はほぼいない。ハイレベルなルックスの女の子と手頃な価格で遊べるとあって、援交オッサンたちの人気を集めている。女の子の数が多いと言われる出会いカフェ「K」の新宿本店は、金曜日の夜になると祭りのようだ。
あらためてシステムを簡単に。マジック越しに気になる女の子を見つけたら、10分間のトークをし、
交渉が成立したらつれだし料を払って外出するという流れだ。奥の男性会員用フロアに進むと、マジックミラー越しに5人の女の子が座っていた。パッと見、みんな年齢は20代前半で、ワンピース姿の巨乳OLや色白黒髪の学生など、70点クラスのそこそこ可愛い子たちばかり。目の前のテレビや雑誌を見たり化粧をしたりと、それぞれの時間を過ごしている。
一方の男性フロアにはオッサン客が8人もいる。まだ夕方だというのに、予想以上の客入りだ。マジックミラーギリギリまで近づいて、女の子のナマ脚やパンチラを眺めている者もいれば、設置されたパソコンで無修正エロ動画を観てる者も。俺も誰かと話してみよう。今いる女の子の中で一番可愛い白ワンピースの巨乳ちゃんをトークルームに呼ぶことにした。出入り口に張られた女の子のプロフカードを取って店員に渡し、個室へ移動。すぐに女の子が現れた。
「こんにちは」
「どうも、こんにちは」
間近で見るとなかなかエロそうだ。いい匂いもするし。
「今日は何か目的があってきたの?」
「まあ、一応…」
「お小遣い稼ぎ?」
「はい」
「ぶっちゃけどこまでできるの?」
「まあ、どこまででも…っていうか条件次第ですね」
「最低でもいくら欲しいとかある?」
「まあ、イチゴー…とかなら」
「なるほど」
正直、これぐらいのレベルの子と1万5千円で本番できるなら十分満足できる。5時を少し過ぎたころ、モデル風の小顔美人ちゃんが来店した。と、同時に椅子に座っていた男性客たちが一斉に立ち上がりゾロゾロと集まりだした。俺も行こっと。女の子かなり可愛い。ショートパンツからのびたナマ脚も眩しいぞ。男たちが彼女の元へ駆け込み、最初にカードを手にした男性が店員にトークを申し込んだ。展開が早い。トークを終えた男性客が苦笑い、フロアに戻ってきた。2人目の男性がトークを申し込んだが、すぐに彼もフロアに戻ってくる。おそらくとんでもない条件を提示してるんだろう。
個室に小顔ちゃんが登場した。
「こんばんは〜」
「あ、どうも」
軽いノリで登場した小顔ちゃんが、タイマーをイジりながら椅子に腰掛ける。かなり場慣れした様子だ。「お姉さん、キレイだね。普段何してる人?」
「え〜ありがとう。フリーターですよ」
「ここはよく来るの?」
「うん、たまに〜」
「今日はどんな目的?」
「あー、ゴハンとワリキリです」
「へー、いくらなの?」
「あ、ニーゴーでーす」
高いよ! なるほど、これが彼女が連れ出しされない理由か。
フロアに戻ると、店員と親しげに話していた男性客がいたので話かけてみた。
「ここはよく遊びに来るんですか?」
「うん、ほぼ毎日きてるよ」
「毎日ですか。援交目的ですよね?」
「そうそう。キミさっきあの子としゃべったでしょ? 条件ニーゴーの子。あんなのはダメだよ。あのね、プロフィールカードに番号が書いてあるでしょ? ここ見れば誰が古株で、誰が新しい子か一発でわかるから。古い子はダメ。プロみたいなもんだから」
この達人さんは、相場を知らない新規の女の子が相手なら、うまくいけば1万円以内で本番できると耳打ちしてくれた。
「常連客がこうやって待ってるのはさ、みんな新規の女待ちなんだよ」
そんなに新規嬢の価値が高いとは知らなかった。夜7時までの間に新たな女の子が5人ほどやってきた。学生、フリーター、OL、事務員、アパレルなどなど、皆さんごく普通の生活をしてる女の子たちだ(あくまで自称だが)。しかも全員が、条件しだいではホテルに行ってもいいという。
提示してきた条件は、1人を除いた全員が、1万5千〜2万円で本番まで可能。1人だけ、ややブサイク目のちょいポチャギャルだけは、3千円でフェラ、8千円で本番もOKと答えてくれた。見た目がブサイクな女は、誰からも声が掛からないので、自分の市場価値がわかるのだろう。とにかく安く抜きたいというときは重宝しそうだ。
夜8時、女の子の数が本日最大の12人に達した。男性客も10人以上がうごめいている。
酔ったグループ客なども冷やかしに来ていて、どの子が可愛いだのとワイワイ大騒ぎだ。まさにお祭り状態だ。学生やOL風など、そこそこ可愛い子とトークして、外に連れ出す男性客もポツポツいるが、長時間居座ってる連中も何人かいる。彼らは新規嬢狙いだろう。
9時前、女性フロアに地味目の可愛い女の子が現れると、静かに座っていた男たちが一斉に立ち上がった。店員が入り口に貼ったプロフカードの周りに男たちが殺到する。見ると「新規」と書かれたクリップがついていた。
「はい、ご新規さんでーす! トーク希望いらっしゃいますか?」と、店員が叫んだ直後、ハイ! ハイ! 男たちが一斉に手をあげた。
ハイ!俺も慌てて手をあげ、5人でジャンケンすることになった。
「ジャーンケーンポン!」
あ、勝っちゃった。すごいぞ俺! 
「やったじゃん。絶対いけると思うよ〜」
達人さんに激励されながらトークすると、間もなくして新規の地味女が現れた。
「こんばんは…」
「こんばんはー。プロフ見たけど、今日来たの初めてなの?」
「あ、はい、そうなんですよ」
「何か目的があるのかな?」
「はい、あの、お金がなくって…」
「じゃワリキリの条件があったりするんだ?」
「あ、はい。2で…」「2か。1でフェラとかはムリなの?」
「あー、どうしても2が必要なので…、ちょっとそういうのは…」
うーんダメか。達人さんは、新規の女の子なら1万でもイケるって言ってたのになぁ。ガックリ。
その後、ジャンケンで2番目に勝った達人氏も彼女とトークルームに消えたが、やはり「絶対に2万」と堅持されてあきらめたようで、結局、3番手のスーツの男性が連れ出していった。夜9時を過ぎたあたりで外出カップルが増え、徐々に男女とも人数が減ってきた。俺もそろそろ相手を決めたいところだ。
30代後半と思しきエロそうなお姉さんが目に留まった。ちょっと歳は行ってるけど行ってみるか。
「こんばんはー」
「どうも。今日はどんな感じですか?」
「条件付きでーみたいな?」
なんだか鼻に掛かった声が妙にヤラシイ。
「じゃ、例えば1万でホテルとかはどう?」
「え〜、イチサンとかはムリなの?」
「できれば1万でお願いしたいんだよね」
「うーん。まあ仕方ないね。いいよ」
というわけで、あっさり1万円で商談成立だ。安い!
わずか10分後には近くのレンタルルームで素っ裸になってプレイしたのだが、彼女、見た目まんまのエロ女なうえに名器の持ち主で、AVの痴女モノのようなプレイを堪能することができた。これで1万円はお得だと思う。10時半。スッキリしたところで再び「K」に戻ってみると、あれだけいた女性客の姿は1人もなく、くたびれたオッサン客がさみしくテレビ画面を見つめているだけだった。今夜のお祭りは終わったようだ。
出会いカフェの新規茶メシ嬢と卓球バーでピンポン外交
全国的に大ブームを巻き起こしている相席居酒屋の本家がこの店だ。東京・赤羽の第一号店をはじめとして、渋谷や新宿などの都内主要繁華街はもちろん、北は札幌、南は博多まで20店舗以上を展開している。ここ1カ月、俺がいつも足を運んでいる新宿歌舞伎町店は、連日大混雑している。ピークタイムの19時から22時ともなれば、2時間待ちなんてこともザラ。なので最近ではあえて都心から少し離れた下北沢店や大井町店に足を運んでいる。今さら店のシステムなどは説明不要と思うので、ここでは相席屋に20回以上足を運んでいるオレなりの必勝法を紹介したい。まず、会話が盛り上がらなかったり、不機嫌なブスは容赦なく切り捨てること。特に最近は女客がひっきりなしにやってくるので、ブスをリリースしてもまったく問題はない。宴席でのポイントはなんといっても酒の飲み方だろう。ドリンクはセルフサービスなので、アルコール濃度の調整は自由自在。「お酒つくってきてあげるよ」と言って少し濃い目の酒をつくるのは基本中の基本だ。席の座り方にもひと工夫加えたほうがよい。男女向かい合って座るといかにも「合コン」といった感じでなかなか打ち解けられない。1~2杯飲んだところで「席替え」と称して男女隣同士で座るようにしよう。距離が近づくだけでなく、男女2対2の飲み会から、個人戦に持ち込むことができる。
もちろん、長居すると金がかかるので、意気投合した女とはさっさと別の店に移動してしてしまったほうがよいのは言うまでもない。卓球台が置かれているバーがある。ほろよい気分になるとカラオケを歌いたくなったり、ダーツをしたくなる人がいるが、それの卓球版だと思ってもらえればよい。実は、ここがいま出会いの場となっている。酒を飲みながら、男同士でダラダラ卓球をプレイしていると、店側が女性客とのダブルス試合をセッティングしてくれるのだ。言うまでもなく、試合が白熱するに従い互いの距離は親密になる。試合が終わったところで「反省会」と称して飲み直すのもよし、
「今回は負けちゃったけど、リベンジ受け付けるよ」なんて言ってすんなりと連絡先を交換するのもよし。卓球が上手か下手かは関係ない。知り合うきっかけが用意されていることが重要なのだ。
出会いカフェは素人エンコー女の巣窟だが、たまに一緒にゴハンを食べるだけでOKのいわゆる「茶メシ女」と遭遇することがある。奴らは「1時間だけならゴハンいいよ」などとのたまい、セックスもさせないくせにたいした面白い話もしないままタダ飯、タダ酒を食らって、小遣いをもらって帰っていく性根の腐った女たちだ。が、同じ茶メシ女でも「新規の茶メシ嬢」に限ってはまったく事情が違う。1人ないし2人でやってくるカフェのシステムもよくわかってないような女たちだ。
 新規の茶メシ女は1日粘って1組いるかいないかの希少な存在だが、彼女たちとうまく飲みに行けると大化けすることが多々ある。友達に「男とデートすればお小遣いがもらえる」程度の知識しか聞いてないので、姑息な時短ワザも使わないし、頑なに帰ろうともしない。どころか、いい具合に酒を飲ませて盛り上がればその後の展開も期待できるのだ。カフェにくる新規嬢はいつも人気で、抽選のジャンケン大会に発展するものだが、茶メシ女だとわかればスルーされて回ってくる確率も高い。そこをあえてすくい取るのが通の遊び方だと思っている。
黒木瞳クラスも現れる熟女店の出会いカフェ体験談
女性は若くても30代後半、メインは40代の出会いカフェです。しかもマジックミラー式の例のあれではなく、男は個室で待つシステム。いかにも地雷を踏みそうで魅力を感じないかもしれませんが、なぜかいつも大盛況です。この店、熟女のツブが揃ってるんです。黒木瞳みたいな人がやってきたこともあるほどです。
しかもみなさん歳を食ってるだけあり、割り切った話をしやすい。1万円出せば相当なことまで出来るでしよう。相手が奥様ということもあり、昼間の時間帯が賑わっています。
女子大生祭り
男が個室で待機し、女性を待つというという逆ナンシステムを採用している出会いカフェだ。女は積極的にエンコーを持ちかけてくるため、こちらはそれに応じるか応じないか答えるだけでいい。つまり、男性側は終始有利な立場で交渉を進められるのだ。
「ねぇねぇ、ちょっとエッチなことしよーよー」と持ちかけられても
「うーん、キミだったらフェラで3千円かな」なんて言って。個室はわりと広いのでその場でおっ始められるというのもポイントだ。
出会いカフェ嬢を尾行して職場で援助交際を持ちかけるというやり方も
ご存知、出会いカフェには、お小遣い目的の素人エンコー娘が多く集まってくる。客として普通に店に行ってもいいが、オレは店には入らない。店が入ったビルの一階エレベータ前でひたすら待ち続け、そして、お店のある階からエレベータが降りてきて、扉から出てきたのが女の子一人だったら、ここからお楽しみ。尾行開始だ。
第一の目的は、「出会いカフェエンコー娘の普段の顔を見る」ため。彼女らの後をつけると、キャバクラに入ったり、居酒屋に入ったり(客ではなくバイト)することがある。そうなったら当たりだ。オレもそのキャバクラに行って当人を指名するし、居酒屋に入ってその子の働きぶりを観察する
(居酒屋の場合キッチンで働いている子も多いので観察できないことも)。エンコー女であることをひた隠し、すました顔で働いてる姿にはなんとも言えないエロさがある。そんな子がお金のために知らない男とセックスしてるのかと考えると勃起ものだ。そして第二の目的。普段のすまし顔を確認したあとで、援交を持ちかけるのだ。
居酒屋バイトの子なら、「よかったら遊ばない? 2万出すよ」と連絡先を書いた紙を渡す。まだ成功したことはないが、紙を見せたときの、ギョッとした表情は何度やっても面白い。キャバ嬢の場合なら、耳元で「ぶっちゃけお小遣いあげるからエッチしない?」と交渉し、実際に翌日に会って2万円で1発キメたこともある。客に愛想をふりまいていたあの子が、目の前でちょっと嫌そうな顔をしながらチンポをしゃぶってるのは、脳がとろけそうになるほど興奮した。
電車で見かける可愛い女性大生が出会いカフェで援助交際していたなんて

朝の通勤電車で若い女を見かけた。ロングの黒髪、きめ細やかな白い肌。そして、ミニスカートからは、エロくさい柄タイツに包まれた長い脚がスラリと伸びている。間違いなく、我が人生でも1、2位を争うほどのイイ女だ。てか、目まいがしそう!声をかけてみるか? 

いやいや、小心者の俺には電車内で堂々とナンパする勇気などあるわけがない。神々しい姿をチラチラと盗み見るのが関の山だ。やがて電車は目的の駅に到着。俺は後ろ髪を引かれる思いでホームを降りた。はあ。あんなキレイな女とはもう二度と会えないんだろうなぁ。

人生はままならないものとよく言われるが、時には例外もあるらしい。何とあの日以来、同じ電車でしばしば例の女と乗り合わせるようになったのだ。頻度は週に2、3回。もしかしたら俺が気づくずっと前から、彼女はこの電車を利用していたのかもしれない。好奇心がムクムクと湧いてきた。何をしてるコなのか。年恰好からして多分、女子大生だろう。

彼氏は絶対いるな。あのルックスじゃ、男どもが放っておくはずがないし。彼女への関心は日ごとに増すばかりだった。さすがにセックスは高望みだとしても、せめてお茶ぐらいはできないものだろうか。これほどの上玉に何もアクションを起こさず、ただ眺めているだけってのはあまりにももったいない。
そこで浮上したのが手紙作戦だ。彼女に接触しようというのである。これなら誠実な印象も与えられるし、勇気もさほど必要ないはずだ。はりきって手紙を作成した翌日、さっそくチャンスが巡ってきた。電車に乗りこむと、入口ドアのそばで彼女がちょこんと立っている。

周囲に人はいない。よし、今だ。渡せ。おもむろに彼女の方へ歩み出す。が、彼女の背中が目前に迫ったとき、足がピタッと止まった。今さらのように、最悪のシーンがまぶたに浮かんだのだ。
「これ、読んでほしいんですけど」「え、そんなの困ります」
うっ、やっぱ無理無理。できないって。こうしてまた、彼女を眺めるだけの日々が始まった。スーツの内ポケットに忍ばせたままの手紙を、どうすることもできずに。つい1カ月前のことだ。大学時代の友人と久しぶりに飲んだ帰り、やつが思い出したように言った。

「ちらっと遊んでいかね?」この近所に友人がたまに利用する出会いカフェがあるという。根っからのフーゾク派のため、出会いカフェの類は未体験の俺だが、たまに趣向を変えてみるのも悪くはない。

「ふうん、じゃ行くか」連れて行かれた店は、雑居ビルにあった。マジックミラーの向こうには、女が5人ほど、退屈そうにケータイをいじったり、マンガを読んだりしている。やや殺伐、そしてやや愉快な光景だ。何気なく女の顔を順にチェックしていた矢先、妙な違和感を覚えた。50、60点のルックスが並ぶなか、ひとりだけこの場にそぐわないめっちゃ美人がいるではないか。しかもあれって……電車のコじゃねえの!?ウソでしょ?思わず、友人に聞いた。
「あのコめっちゃかわいいんだけど。話したいときはどうするんだっけ」
「店員に言って、トークルームに呼び出すんだよ。でも、ああいうコはスルーした方が
いいな」ルックスが抜群なのに、誰にも連れ出されず売れ残っているというのは、エンコーの要求金額が相場(別イチゴー)より高いか、お茶や食事が目的の可能性が高いらしい。そんなことはどうでもいい。とにかくあのコと話さねば!3万で思いのたけを晴らせるなら「こんにちは〜」トークルームにやってきた
彼女は、やはりどこからどうみても“電車のコ”だった。なんちゅうことだ。まさか、まさかこんな形で会話する日が来ようとは。歓喜の念を押し殺し、彼女の顔を見つめる。特に動揺した様子がないあたり、同じ電車に乗り合わせてる相手だとはわかっていないようだ。

「ど、どうも。大学生?」「そう。いま2年」「こ、ここはよく来るの?」
「たまに」「たまに」の割には、実にこなれてるというか、愛想のかけらもない話しぶりだ。恐る恐る、キミと遊びたいんだけどいくら払えばいいのかしら的な質問をぶつけると、彼女は即座に答える。「3でしか出てないし」3万のエンコーだ。相場の倍。強気にもほどがある。密かに思い慕っていた相手が、ばりばりのエンコー女だったとは興醒めもいいところだが、しかし3万の金でこれまでの思いのたけを晴らせるなら安いものだろう。

「わかった。3万出すよ」「オッケー」ようやく彼女は笑った。ホテルに入ってからのドギマギ感は、時間を追うごとに薄れていった。キスは拒否、フェラもゴム付き。さらに挿入後の堂の入ったマグロッぷりを見せつけられれば、さすがの俺もゲンナリだ。今も電車でときどき彼女の姿を見かけるが、もはや空気のような存在だ。もちろん手紙は破り捨てた。

沖縄の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント・売春スポット

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1、店内は一人がけのソファがいくつも並んでおり、客は店員からタブレット端末を渡される。そのタブレットを使って店内にいる女性客とチャットをし、仲良くなったらそこで飲むもよし(バーカウンター併設)、外に出て遊ぶもよしってな流れだ。こういう店は非常に珍しいので、平日休日問わず、けっこうな賑わいだ。何よりいいのは、直接的な声かけをしなくていい点だ。店内に目ぼしい女性客を発見したらタブレットで、『黒のキャミソールの女の子、めっちゃ可愛い』などと会話をスタートさせられるので、俺みたいな勇気ナシ男に嬉しいシステムだ。ここだけの話、普通に食事とかカラオケ希望の女にまぎれて、エンコー女もちょこちょこいる。そんな子を、あらかじめ顔を見た上で選べるのだからその点でも素晴らしい。店員さんのノリがとにかくイイ店です。僕がここをたびたび利用してるのは、けっこうな確率で見知らぬ女性と飲めるからにほかなりません。
2、この店、合コン希望の男女グループが登録しており、日時が合えばいざ合コンというのをウリにしています。ですが、僕みたいに飛び込みで行っても合コンをさせてくれるのです。その場にいる女性客や、店員さんの知り合い女性を呼んでくれることも。で、即席なのでだいたい男女人数があわないことが多く、店員さんが合コンに混じって会話をリードしてくれるんですね。そんなにおしゃべりが面白くない僕らにとっては最高の相棒です。地元の人間だけじゃなくて観光客も多く、過去ワンナイトラブができた女性も旅の途中でフラっとやってきた子でした。お酒と旅の開放感のたまものです。
3、即席で合コンができてしまう素晴らしい店だ。ここはもともと出会いとか婚活関連のイベントなどが開催される店なのだが、フラっと入った客同士を店員が相席にし合コン状態にしてくれる。特に土日の夜8時以降は女性客3人組なんかが多いので、ほぼいける。俺みたいな地元の人間にとってイイのは、沖縄の女の子だけじゃなくて内地(本島)から来た観光客がちょこちょこ来店するところだろう。どこからか聞きつけて旅の思い出にやってくる女子大生グループとか、近くのゲストハウスに宿泊してるOLたちなどなど、なかなかお眼にかかれない層のオンナたちと馬鹿騒ぎできてしまう。
友達なんかと飲んでて女としゃべりたくなったら向かう店だ。いちおう行く前に電話すれば店内の女性客の状況を教えてくれるので、そのやり方がいいだろう。
4、出会い系(エンコー)の待ち合わせ&若い子が立ちんぼをするスポットとして知られている。どちらも同じようなものだが、アポ無しで持っていくなら後者しかない。「いまヒマ?」と片っ端から声をかけていこう。中にはいかにも若すぎる子もいるので、そういうのは絶対にパスすること。
地元の沖縄女で、しかも黒髪、顔があどけなくて、おまけに背が低い子ばかりを揃えている。スタッフにロリ愛好家がいるとしか思えない。そんな子が下のマンガのように、演技なのか素なのかわからないが(素だと信じたい)、恥ずかしそうに手コキしてくるのだからたまらない。悪いことをしてる感、満載だ。
5、栄町社交街といえば、知る人ぞ知る熟女専門のちょんの間街で、40、50代、あげくの果てには60代のオバアまで買えるとんでもない場所だ。が、その状況は少し変わってきている。県内ちょんの間街の相次ぐ摘発によって、少しづつではあるが、若い地元娘が流れてきているのだ。ときどき20代の美人もいてびっくりさせられる。もちろん他地域と同様に摘発の可能性は否めない。遊ぶなら今のうちだ。

静岡の出会いにつながるカフェ・飲み屋・混浴露天・処女捨て合宿免許

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1、女子大生がわんさかの混浴。そんなAVまがいの状況がサマーシーズンにのみ起こる温泉宿だ。
ここは、収容人数250人の巨大以外でも、料金を支払えば入浴できるため、近隣の安宿で夏合宿中の女子大生どもがわんさかやってくるのだ。岐阜県高山市水明館 佳留萱山荘 俺が知っているだけも、N大の広告研究会、C大のダンス部、A大の演劇研究会などは常連で、毎年のように見かける。あの、若い女集団特有の、きゃぴきゃぴとした雰囲気に包まれるよろこびは、ちょっと言葉では説明できない。唯一、難があるとすれば、女性客のみバスタオルでの入浴が認められていることだが、肌をピンクに染めたJDが、オッサンどものにやけた視線に恥じらう光景は格別だ。
2、いかにも女子が喜びそうなオシャレデザインの居酒屋で、毎週水木金土に相席イベントを開催している。入店時に相席希望とスタッフに伝え、同じく相席希望の女性陣がやって来たらめでたく合コンがスタートする仕組みだ(状況によっては女性陣が先に待っているパターンも有り)。
この居酒屋が使えるなぁといつも思うのは、個室にカラオケが用意されていることだ。カラオケがあればさほどトークが得意でなくても場を盛り上げるのはカンタンだし、もともと会話が弾んでる場合でも、さらに親密になるための道具にもなり得る。静岡にはこうした相席系の店がまだまだ少なく、相席に興味のある女がここに集中せざるを得ない状況になっているのもポイントだ。特に金曜の夜はかわいい子が多くやって来る傾向があるので是非、参戦してみては?
3、まだヤレてもいない女と温泉宿に泊まるのはさすがに無理があるけれど、ドライブ中、日帰り温泉にフラッと立ち寄るくらいなら、まだ何とかなる。ひとっ風呂浴びて休憩でもしねえ? てなノリで。まんまとOKをもらったら、目的の半分は成功したも同然だ。実はこの温泉施設では、完全個室の休憩所をレンタルできるのだ(3時間3千円)。もっとも、女がそばいるときに個室をレンタルすれば警戒される可能性もある。受付に行くのは、女が風呂へ向かったあとがいいだろう。で、入浴が終わったら、「休憩所を押さえておいたから、そっちで休もうよ」この流れで落とせなかった女は1人もいない。
4、ここの素晴らしさは、なんと言っても、免許合宿用の寮が男女共同だってことです。免許合宿という環境に、ただでさえ浮かれてしまいがちな若い男女たちが、2週間も同じ屋根の下で暮らせばどうなるか。漫画のような楽しすぎる出来事が、寮内のあちこちで起きるんです。ナンパの上手い人なら、2人目、3人目と次々に女を落とせるからパラダイスでしょう。処女捨て寮とはよく言ったものです。
5、毎年、安倍川の花火大会(今年は7月28日開催)では、会場のあちこちにある仮設トイレがいつも長蛇の列になる。女性の場合、30分以上待たされることも珍しくないので、我慢の限界に達すれば野ションを余儀なくされるワケだ。ここは、そんな女性たちが吸い寄せられるようにやってくる。それこそ漫画のように、次から次へとひっきりなしに。

完全個室のエロイ出会いカフェにとんでもないセクキャバ|大人の夜遊び体験ルポ

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1、日本人温泉スナック嬢のお部屋にお邪魔して朝までハメまくる
2、手コキやフェラまでしてくれる20代だらけの居酒屋コンパニオン
ただの居酒屋コンパニオンではありません。派遣されてくるのは、スーツやキャミソール姿のセクシーな女の子たちで、大半が20代前半。最初は普通にお酌をしてくれる程度なのですが、酒が入るとエ口ゲームが始まります。「野球拳」届のサイズ当て」「王様ゲーム」などラインナップは選り取り見取りです。これが更に盛り上がってくると、その場で手コキまでしてくれ、さらにトイレに彼女たちを連れ込めば、フェラくらいはしてくれます。また、人によっては本番もOKというから驚きです
3、ゴム無しOK娘も。埼玉のサロンは熊谷流が熱い
西川ロでも大宮でもない。そこからずっと北西へ向かった熊谷エリアこそがホットスポットだ。この辺のお店に在籍している嬢はとにかく若く、システムは単純明快。店に入り、出された写真から嬢を選んだら、個室へと移動し、イチャイチャとお互いいい力ンジになったところで、嬢は段取りよく客のペニスにゴムをつけ、上にのっかってくる。いわゆる「個室本サ口」ってやつだ。中にはゴム無しでOKの、ありがたいんだか危険なんだかわからん娘もいるので注意されたし
4、値段もシステムも微妙に違う歌舞伎町のヌキキャバ
歌舞伎町には、俺の知る限り非合法営業のセクキャバが3軒ある。いずれも正規料金の他にチップを女のコに支払えば、手コキやフェラでヌイてくれるというものだ。各店の特徴と場所のヒントを簡単に説明しよう。スペシャルサービスを受けるための料金は嬢によってマチマチだが、ー万もあればどんなコでも余裕でフェラまでいける。3軒の中でコストパフォーマンスにおいて、もっとも標準的といえる。嬢のレベルも然りだ。(旧コマ劇近くの雑居ビル2階)。B店・どちらもフェラでー万円。ただし、なにゆえかデブ嬢が多いので、その手の女がニガテな向きにはあまりオススメできない。(コマ劇横のカラオケ館並びの雑居ビル地下)。c店・・俺の一押し店だ。なにせコースを選んで女のコを指名さえすれば、奥の個室(VIPルーム)でピンサ口同様のサービスが受けられるのだ(女のコによっては個室行きNGの場合も)指名料を合わせても4千円程度これ以上はいっさいかからない(セット料金は別。コスパの良さは最強だ
5、私が住む東東京エリアのK駅付近ではいまだに店舗型で営業しているヘルス店が存在する。これだけでも珍しいのに、このお店、さらにビックリな展開がある。イチャイチャして手マン、フェラときて、最後に素股でフィニッシュ…と思いきや、嬢がおもむろにチンコにゴムをつけ始めるのだ。そして一言「いいよ」。
6、今どき都内では珍しい店舗型の本番ヘルス
つまりこの出会い力フェでは未成年のデリ嬢が両面待ちしてるってことか?錦糸町には、裏モノでもおなじみの出会いカフ工が何軒か存在する。私がこの間入った一軒での体験をお話ししよう。そこ、女の子がダラダラしている姿をマジックミラー越しに眺める一般的なシステムなのだが、ズラリと並んでいる彼女らの姿を見てあることに。はじっこに座っている女の子、どこか見覚えがあるのだ。誰だっけ。…そっだ、思い出した。つい先月、デリヘルで相手をして.もらった子だ。ということは彼女、デリ以外にエンコーでもしでるのかな。これは確認しない手はない。さっそく指名だ。「こんぱんは、あのーいきなりだけど俺、掌えてる?」「えっと、前しゃべりましたっけっ」
デリヘルで遊んだんだけど「そうですか。すみません」「いいよいいよ。で、今日はどういう目的でここにっ」えー、基本、客待ちですね。条件があえばワリキリもしますけどなるほど、賢い時間の使い方だ。暇なときは直接エンコー相手を探し、デリの連絡が入ればホテルへ向かう、いわば両面待ちってわけか。こ、そんな子いっぱいいます。
7、錦糸町駅南口、丸井の周辺
先日、錦糸町でとんでもないセクキャバを発見してしまった。店内は暗めの照明で前方にはライトが当たったステージがあり、ムーディなキャバクラといった雰囲気だ。席に着き、ステージに立つ女の子を指名してイチャイチャイチャ。乳を操んだり、キスをしていると、あっちもズボンの上からチンコを触ってくる。うーん、たまらんー「ああ、もうヌキたくなっちゃうよ」「ヌキたいの」「うん」「じゃあもっと楽しいコースしてみる」「なにそれ」「ちょっと待ってね」彼女はそう言うと、ボーイに何やらゴニョゴニョと話しているそして再びこちらに顔を向け、「じゃあ行こっか連れて行かれたその先には、なんと謎の個室が」これってもしかして・・「うん」個室内で彼女はオレの陰茎を口にくわえ、さらに上に乗っかってきてヌルリ。ひゃーこんなコースがあるなんて・・・
個室に入ってからのコースは数十分ごとに料金をとられ、ー時間ほど楽しんだ場合、大体1万5千円ほどかかることになる

ギャラリー兼カフェ&バーで若いアーティストのサブカル友達と出会いの輪を広げる

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ここは自分たちで調理を行う変わりダネ居酒屋で、自然とキャンプみたいな感覚になる。しかも、料金が激安(料理は材料費のみ、酒は一杯150円〜)なので、珍しいモノ好きの若い女性客グループが集まっている。となると、やることは一つだ。まずは、男2〜3人組で店に入り、適当な席に座ろう。しばらくして、女のコグループが調理場に向かったら、こちらも材料を片手に調理に行く。
その後は、隣併せで料理をしつつ「、それ美味しそうだね「」醤油貸してくんない?」なんて話しか
ければよろしい。ごくごく自然な出会いなので、一緒の席で飲むくらいにはすぐなれる。
私は荻窪にあるギャラリー兼カフェ&バーをよく利用しています。ここは毎週のように違ったアーティストの作品が飾ってあって、それをきっかけに出会いも楽しめるんですね。方法としては、まず事前に店のHPで作品展示情報をチェックしつつ、若いアーティストの展示日を押さえます。理由はもちろん、大勢の女友達がやってくるからです。とはいえ、自分から女性に声をかける必要はありません。ただボーっと作品を見ていれば、作者から勝手に話しかけてきて、さらには友達も紹介してくれるからです。まったくアートの力は偉大ですね。
また大抵の女のコはお酒を飲みながら談笑してるので、比較的フレンドリーな雰囲気で迎えてくれるのも嬉しい。サブカル系のコが多いのもソレ系がタイプの僕にはかえって有り難いくらいです。
世話焼き系のバーはあちこちにありますが、大抵は店の人間と仲がよくなってからでないと、女のコを紹介してくれないものです。でもここは違います。半年前、初めてボクが1人で店を訪れたときも、若い女性の1人客との仲を取り持ってくれました。店員がカウンター越しにボクと彼女へ交互に話しかけつつ場を盛り上げてくれるので、自然と2人の会話もスタート。と、頃合いを見計らって、店員は別の客のところへ。いたれり付くせりとはまさにこのことでしょう。
世話焼きマスター系のお店というのは、敷居が高いことが多いですよね。気に入られ、常連になってやっとこさ女性を紹介してくれる──。そんな常識を覆すのがこのバーです。男性店員はみなやたらとフレンドリーです。一見の男性客が1人でカウンターに座ろうものなら、常連さん以上にチヤホヤしてくれます。たぶん新規の客が来るのは珍しいからなんでしょうね。そんな状況下、女性の1人客がやってくると、店員さんが両者に話しかけつつ、頃合いを見計らって、2人を相席にしてくれるのです。僕が入店したときもまさにそうでした。さらには仲を深めるべく、横からさんざん盛り上げてくれるのです。以来、こんな体験が3度も…って、あ〜、やっぱ教えるんじゃなかった!
大人気のため相席必至のお店はいろいろありましょうが、見知らぬ女性グループの「対面」に座らせてもらえるところはそうそないでしょう。まるでスタート時の合コンのようなものです。

女の子と日帰り温泉へ遊びに行ける仙台のデリヘル

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友達と一緒にソープに行き、受付で出勤嬢をチェックすると、10代は一人だけ、他はみんな20代みたいなことがたまにある。困ったものだ。が、このソープは問題ない。ここ、すすきので一番18才嬢の在籍が多い店で、3人組客とかでも対応できるほど数が揃っている。道産子なら絶対に押さえておくべき店だ。
すすきの駅5番口から徒歩2分。カラオケ館向かい
北海道・札幌 ラ・メ●ド
仙台のデリヘルが素敵なオプションを作ってくれました。女の子と日帰り温泉へ遊びに行けるとう、まさに願ったり叶ったりなプランを。しかも、旅館までの送り迎え付きで。このコースは、そもそも過去に、期間限定で設けられたオプションで、すでにホームページには記載されていませんが、問い合わせれば、現在も承っております。こりゃあ使わなきゃ損ですよ。
仙台 デリヘル50kg未満の女の子しかいません
宮城・仙台 ミセス●ィメール

神奈川・横浜・川崎の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント

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0058_20180904093006472_20190814185558bc4.jpg0059_2018090409300703d_20190814185559576.jpg0060_201809050908119ed_201908141856014c6.jpg0061_20180905090813e39_20190814185602491.jpg0062_201809050908141d0_2019081418560449f.jpg0063_20180905090816852_20190814185605989.jpg0064_20180905090817746_201908141856074de.jpg0065_20180905090810a87_20190814185608c3f.jpg1、毎年、若者が1万5千人くらい集まり、夕方のスタートから、終了時間の翌朝6時までブッ通しで盛り上がる—。なんて音楽雑誌とかには書かれてますけど、ウソです。早朝はくたばってしまう女の子が多く、開場わきの通路で寝てます。まんがのような感じで、パンツ丸出しとかなって。
毎週水曜日の夜、横浜みなとみらいエリアで行われているこのジョギングイベント、初心者コース(参加費2300円)は、参加者のほとんどが女性だ。1時間で約5キロを走るという、ゆっくりペースだからだろう。先日私が参加した日は、参加者11人のうち、9人が女性だった。いざ走り始めると、メタボ体型の私はすぐに息が上がった。しかし、みんなに遅れまいと、必死に腕を振る。自然、隣にいた女性と会話が生まれた。
「ふぃー、疲れますね」
「そうですね」
「 僕、初めてなんですよ。ちょっとお腹をへっこめようと思って」
「 ははっ。そんなに目立ってないですよ。大丈夫ですよ」
急に元気が出た。足もグングン動き出す。何やかんや喋りっぱなしで、1時間半。心から気持ちのい
い汗を流した。その後、彼女を飲みに誘うまでは行かなかったが、「また一緒に参加しましょう」と、メアドは聞き出せた。近々、また走りに行くつもりだ。
2、毎月何回かライブ演奏も行われている100人は入りそうな大箱のライブバーで、渋めのオッサンバンドの時も若手バンドの時も客は比較的若い子ばかりです。店内は薄暗いシブイ雰囲気の内装で、ダーツがあったり料理が美味かったりと普通にいいバーだなって雰囲気ですが、何よりいつもゆったりした動きの名物店長さんのノリが良く、頻繁にバーベキューやら納涼祭やらと銘打ったライブイベントを立ち上げて客同士の横の繋がりを拡げようと頑張ってくれてます。この頻繁に開催されるライブイベントがこの店の狙い目です。イベントの日は「友達の友達」という希薄な関係同士の女性客が多く、ライブ演奏が終わるころにはみんないい感じに酒が回っている。そこにマメに客同士を紹介してくれる店長はじめスタッフの援護射撃が入るので、いつも一見客と常連客が入り交じっての仲良しパーティ状態になります。1人だろうがグループだろうが男同士で行けば女性グループをユルイ感じで紹介してもらって一緒に飲める。そんなわけで俺もここの常連になってしまったんですけど。
3、みなさんは、『シングルズバー』というジャンルの店に行ったことはないでしょうか?気になる異性の客をスタッフに伝えれば、一緒に飲めるようにセッティングしてくれるバーです。行ったことがない方なら、さぞや面白そうだと思われるかもしれませんが、そこは店によります。たとえば首都圏の有名店、六本木「GREEN」や横浜「M」なんかは、金持ち男目当ての若い美人ばかりで、一筋縄ではいきません。が、この横浜「エスカルゼ」はオススメです。どういうわけか客層がアラフォー女とアラフィフ男メインなので、私みたいな50過ぎのオッサンでもちゃんと勝負できるのです。実際、即日お持ち帰りを決めたこともありますし。どうですかみなさん、行ってみたくなりまし
たか? とりあえず私は、今週末も足を運ぶつもりです。 
4、カップル成立数は一目瞭然!カレー屋のおばちゃんが客同士の縁を取り持ってくれる
店の前にハーブの植木鉢が並ぶおしゃれなカレー屋です。一見カフェみたいなので女性客でも一人で入りやすく、実際にそこらのカフェ並に若い女の子が来ます。すべては外の小さなトビラにまつわる評判のおかげです。モノを出し入れするために付けられているこのトビラ、誰が言い始めたのかはわかりませんが、カレーを食べて店を出るときにくぐると、願い事がかなうと言われてるのです。占い好きの女性を中心にクチコミで噂は広がり、一部では東大寺の柱の穴レベルの力を秘めてるとも噂されてます。そんな状況にある上に、店主のおばちゃんはここ数年、出会いを求める女性客が来ると真剣に相談に乗ってあげ、居合わせた男性客と会話をつないで仲良くさせようとします。恋のキューピットとしてのおばちゃんの力は、壁に貼られたカップルたちのポラロイド写真をみれば一目瞭然でしょう。
5、オトコ漁りする中年女性がわんさか
ここ数年、巷の中年男女の間でディスコブームが再燃しているのをご存じか。JR横浜駅西口から徒歩10分。東急ハンズ裏側にあるディスコ「L」でも、バブル世代を中心に毎晩のごとく盛り上がっているのだが、実はここ、セックス目的でやってくる女性客が多い。そもそもディスコとは男女の出会いの場である。ナンパしたり、口説かれたりするのが当たり前の場所である。若かりしころさんざんディスコで遊びまくった40代熟女が、昔を懐かしみハメを外しにきたところで不思議はない。狙い目は、彼女たちに人気の高い、70年代ソウルディスコのイベントだ(毎月第2火曜日)。ヒマそうに踊る女性グループを見つけたら、ワインボトルの1本でもおごってやろう。これだけで簡単に食いついてくる。その後の展開は腕次第だが、相手は青臭い小娘とは違い、遊ぶ気マンマンの熟女。さほどの苦労はないハズだ。健闘を祈る。
6、夜はカップル昼はAV撮影。ノゾキ材料には事欠かぬ
山下公園は横浜を代表する観光スポットだ。だだっ広い敷地には、赤い靴はいてた女の子像があったり、木陰があったり。何やかんや散策ができるため、老若男女がいろんな目的で訪れる。注目すべきは、公園の西端「世界の広場」。死角がいっぱいあるため、深夜はあっちもこっちもカップルだらけ。ハデにいちゃつく連中も多く、俺はいつもこっそりのぞきまくってやる。この広場、日中も要チェックだ。平日の昼間は、入り口の階段下を塞ぐようにホームレスが溜まっているせいか、世界の広場はガラガラ。人気が無いのいいことに、AVメーカーが撮影をまれに行っている。撮影は、プレイに入る前のインタビューシーンと、ローターやフェラ程度が大半だが、真昼の公園で堂々と繰り広げられるエロスは、夜のノゾキとはまた違った興奮がある。
7、湘南海岸沿いにあるデニーズです。並びに何軒かファミレスはありますが、やはりネームバリューでしょう、海水浴客が一番多く来てます。店内で女性客たちの様子を眺めて下さい。海から上がったばかりでまだカラダが湿っており、肌に洋服がくっつくのか、Tシャツやスカートを手で持ってヒラヒラさせている連中が10人以上はいるでしょう。そのうち2人くらいは、スカートの中を、メニューとかでパタパタと扇いでいるはずです。あそこがムレるわクロッチがかゆくなっちゃうってな感じで。
8、断食して痩せるなんて、体のことを考えればかなり危険なダイエットなんだけど、とにかく痩せたい一心で若い女性たちが集まっています。僕が参加したのは夏なんだけど、女子もたくさんいましたね。寝る場所こそ違うけど、男女一緒に居間でくつろいだり、健康ランドに行ったり、滝行で水遊びしたりと、きわめて自由度の高い毎日を送ることになります。飲み食いできないだけに、学生の合宿のような盛り上がりにはどうしても欠けるわけですが、自然と親しくなっちゃいます。
断食に挑むなんてずいぶん精神力の強い女性たちだと思いがちですが、一歩踏み込んで考えればわかるように、手段を選ばず痩せたがるなんて、どこか心に危うさ、モロさを持ってる証拠ですから隙はある。僕がいたときは、悩み相談のため、寝室にのこのこやってきた子もいましたし。
9、横浜の福富町は外人ホステスの飲み屋が多い。だから深夜から朝方にかけて、仕事上がりのネーちゃんたちで界隈のバーやディスコが賑わう。このディスコもその一つだ。イラン人の兄弟が2人でやってる店なのだが、客の6割は外人ホステスで、フィリピン、イラン、ロシア、ルーマニアなど、いろんな国の方が集まってくる。酔っぱらった彼女たち、さすがはあっちの人だけあり、テンションが高い。オシリをふりふり踊りまくっている。フツーに魅力的な状況だろう。とはいえ、ここまでなら他でもありがちだ。が●ジャヴはちと違う。どのホステスにアタックしたらいいのかを、簡単に見分けることができる。どういうことか。店主のイラン人兄弟が(たぶん自分たちがヤったから言えるのだろう)どのオンナがセックスできるか教えてくれるのだ。聞き方はシンプルだ。カウンターに座って、兄弟に「どの子に声をかけたらいいですかね」と聞けばいい。オレの経験上、背が低くてメガネをかけた、弟のほうがフランクな印象だ。「あの女、3Pでも4Pでもできるよ」なんて情報を教えてくれたこともあった。そして実際にヤレた。オレの場合、ホステスに声をかけるときは、まずメシに誘う。朝方で腹が減ってる女を近所の安酒屋で口説き、ラブホへ。これがパターンだ。参考にしてほしい。
10、良きマイホームパパである私は、春になると家族とこの海岸に潮干狩りにやってきます(無料)。アサリを取りながら、若奥様の胸チラが楽しめるんですよね。こちらは品川駅から京浜急行に乗って約45分、新宿からも約1時間10分の場所。都心からのアクセスがいいため、多くの家族づれが集まるのです。潮干狩りの料金が無料ということもあり、行楽にあまりお金をかけられない若夫婦にも重宝されてます。自然と奥さま方の年齢層も下がってくるのです。ムネチラの見方はクドクド申しません。周りに目をやれば、いくらでもお宝に遭遇することでしょう。
11、水着ギャルがノリノリで踊る海の家のダンススペース神奈川・藤沢 海の家KULA
ダンススペース併設の海の家だ。音響や照明、ミラーボールなんかを構えたちょっとした小屋で、なかなかイカしている。なんせ水着で入場できるし。現場の光景は、漫画のような感じだ。ビキニのねぇちゃんたちがノリノリでダンシング。おっぱいやおしりが他人に当たるのも気にせず踊りまくっている。マジで行くしかないっすよ。
12、神奈川県のほぼ中央を南北に走る相模川。その上流にかかる高田橋周辺の河川敷は知る人ぞ知る、カーセックスのメッカです。週末の夜になると、地元相模原市はもちろん、東は東京町田市から、北は同じく東京八王子市からぞくぞくとカップルを乗せた車が集まり、上下に揺れ出します。その様子を覗きに行くだけでも十分楽しいのですが、高田橋がスゴイのは、カーセックスだけじゃ物足りず、露出までやっちゃうカップルがいることでしょう。ワザと車のドアを開けっ放しにし、獣のような喘ぎ声を立てる40代の中年男女。車のボンネットに若い女を寝かせ、そのままの状態でハメ始めるスキンヘッドの怖そうな男性。もっとも最近見かけた30代半ばのカップルなどは、ヘッドライトの明かりの下、レジャーシートを敷いて合体してました。その間、他のカップルたちが食い入るように見守っていたのは言うまでもありません。今年もそろそろハイシーズンが始まります。みなさん、他のカップルの邪魔にならぬよう、マナーを守ってノゾキましょうね。
13、スパ「Y」には男女別で入浴する内風呂や露天風呂の他に、カップルや家族が一緒に楽しめる水着ゾーンが併設されている。広大な野外の敷地に、20種類近くの露天風呂が点在する、一種のアミューズメントパークのようになっているのだが、実はそこで、ちょくちょく〝けしからん〟ことが起きとるわけで。とにかく死角の多い場所だけに、発情カップルがあっちでもこっちでもいちゃこいているのだ。なかでも「トルコ風ハマム(イスラム式の風呂)」と「ふしぎな洞窟」は、破廉恥なことこの上ない。両者とも、周囲が完全に壁で覆われているため、フェラや手マンなど、ハードなプレイを強行する連中が後を絶たないのだ。そこへUボートのように接近し、こっそりと覗く楽しみ。一度見たらマジで癖になります。
横浜・桜木町は屈指のデートスポットだがデートで絶対に行ってはいけない店
横浜・桜木町と言えば首都圏屈指のデートスポットであります。海の見える夜景スポットや中華街での食べ歩き、どこを歩いても絵になる横浜の風景はまさにデートコースとして最適です。 
しかしそんな横浜・桜木町にも
「デートで絶対に行ってはいけない店」が存在するとの怪情報が巷で流れており、紳士淑女の読者諸氏がいざという横浜デートの際に失敗しないようにと、この度チェックしに行ってきました。 
桜木町駅からほど近くのこの界隈はかなりの飲み屋が軒を連ねており、まして滅多に訪れない土地ということもあり、該当の店が見つけられるか心配だったのですが、ふらふらと探索していると50メートル先からでも一軒だけ浮いているのが確認できました。一軒だけ空気を読めてないのがわかりました。
外装はまっ黄色で店の周りに看板がいくつも貼り付けられています。その看板には「チンチン麺」「チョメチョメ麺」「ボーボー麺」などの文字が太い筆字で記されていました。また裏モノJAPANの誤植かと思われたかもしれませんが、そこに並んでいた文字は間違いなく、「チンチン」「チョメチョメ」「ボーボー」でありました。一つだけなら偶然かと思いますが、この3つが同時に揃ってしまっては万事休す。この法治国家で
は通用しません。完全に下ネタに走ってしまっているようです。
「食事中にシモの話は駄目」と厳しい両親に教わって育てられてきましたが、食事のメニューの名前自体がシモだった時の対処法は教わっていなかったのでどうしていいか分からず店の前でおろおろと立ち止まっていると、ビニールで覆われた中から店員がこちらに気づいたようで「いらっしゃい!」と威勢の良い女の声がしたので怖くなって一旦そこを足早に立ち去りました。
近所のミニストップで缶ビールを買い一気に飲み干し、気分を高揚させてから再度店に向かうと、先ほどの女店員が店の前まで出てきており、バッチリと目が合って、そのまま目を逸らすことなく入店する運びとなりました。
店内は2人がけのテーブル4つ、カウンターには8人ほど座れるスペースがあり、10人ほどの客がいました。カウンターに座ろうとすると「ビールと餃子?」と女店員に訊かれたので「とりあえずビール」と言うと「ビールと餃子ね」
「餃子いっとこう」
「餃子おいしいから」とやたら餃子を押してきたので結局餃子を注文することになりました。店内には若かりし頃の浅丘ルリ子が来店した際の写真が何枚か飾ってあり、天井のほうには何故か毛沢東語録が記され、さらに「チンチン麺と餃子を食べて変化のない方は健康診断をお勧めします」とか「男性はビール呑み放題、但し、会計は呑んだ分だけ頂きます」などリアクションに困ることが記されていました。
厨房から餃子が届けられたので早速食べてみたのですが、なぜ女店員があそこまで強気で押してきたのかてんで理解できませんでした。そのあとお口直しに手羽先を注文し、ビールでチビチビやり、いよいよ締めのラーメンを注文するときがやってきました。 
上記のラーメン、それぞれの説明を読むとチンチン麺は「楊貴妃も腰を抜かすギャルのアイドル」チョメチョメ麺は「ジンギスハーンもいきり立つ、ぼくちゃんのアイル」、ボーボー麺に至っては「男のロマン」としか記されておらず、どれも何の説明力も持っておらず、しょうがないので間を取ってチョメチョメ麺を注文することにしました。
女店員に「この、チョメチョメって言うんですか、これお願いします」と周りに聞かれないように小声で注文したのですが「え?なんです?餃子ですか?」と何度か聞き返されてしまい、ようやく注文できたと思ったら「はい!カウンターお客さん!チョメチョメ一丁!」と店内中に響き渡るほど声高に叫ばれてしまいました。
10分ほど経ち真っ赤なお椀に入ったチョメチョメ麺が運ばれてきました。ワカメと卵が入っており麺は細からず太からず普通の中華麺。スープの味もやや薄く酒のあとにはピッタリかもしれません。しかし如何せん麺の量が異常に多く、残さず完食できるか心配になってきました。
ちょうどその時でした。入口のドアが勢いよく開き若い女の客が一人で入ってきて自分の隣に着席しました。こんな店に女一人で入ってくるなんて…と自分が店前で躊躇していたのが恥ずかしくなりましたが、さらに驚いたことにそのあと女は間髪入れず何のためらいもなく「チンチン一つ」と注文したのです。「チンチン一つ」です。綾瀬はるかならば一生言わない言葉をこの女は周りを気にせず堂々と言ってのけたのです。只者
ではありません。
一体全体ニッポンの道徳やモラルはどうなってるんだと肩をワナワナと震わせているうちにチンチン麺が女に届けられ、女は一心不乱にその麺をすすり始めました。隣ではチョメチョメ麺を食する自分。そこで突然天啓が閃き「これは声を掛ければ間違いなくヤ
レるのではないか」と根拠もなく思いました。チョメチョメの横でチンチン、間違いなくOKサインではないでしょうか。 
なので女がラーメンのスープを底まで飲み干したタイミングで「よく来られるんですか」と勇気を出して声をかけてみました。女はこちらを見て目を丸くして、首をひねり、何やら広東語らしき言語でペラペラと話し始めました。そこで初めて女が「チンチン一つ」と躊躇わずに言ったことに合点がいきつつも、もはやあとには引けず、スマホのアプリを検索して広東語をどうにか話そうとしましたが時すでに遅し。女はこちらを怪訝な顔でチラチラ見ながら会計を済ませてそそくさと店をあとにしました。一人残された自分はチョメチョメ麺と何故かもう一人前運ばれてきた餃子を涙をためながら食しました。

東京の出会いにつながるカフェ・飲み屋

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シングルズバー GREEN
「婚活BAR」を謳うこちらのBAR。来店した男がその場で相席を申し込んで女からOKをもらえれば一緒に飲むことができるというシンプルなシステムだ。この手の店は都内だと歌舞伎町にも存在するが、50才手前のオヤジであるオレは六本木にあるこの店を推したい。女性客は30~40代が多く、歌舞伎町にある類似店よりは「まともな」女と飲めるからだ。つまりは看護師や一般事務の女など、出会いたいけど出会いがない「普通のOL」たちだ。普通の女と普通に飲み、激しいセックスをする。そんなあり方こそ我々が求めていたものだったはずだ。
歌舞伎町で女と相席になりたいならば、区役所裏の「相席屋」に行く人が多いだろう。だが、最近ではメディアがこぞって取り上げるせいで1~2時間待たされるケースが珍しくない。
そこで狙うべきが一本通りを挟んだ場所にあるこちらの類似店だ。「相席屋」が大盛況のせいで、最近ではこちらに女が流れてきているのだ。
実はこの店、「相席屋」にはない大きなメリットがある。店内にカラオケが併設されているのである。外に出ず、相席になった女とすんなり二次会に持ち込めるので、しっかり酔わせるのに好都合なのは言うまでもない。何度も相席居酒屋に足を運んでるオレの経験から言わせてもらえば、総合的にはこちらのほうが使える店だと思う。
仕事終わりに一人で飲んで、酔った勢いでキャバクラに行く。そんな何の見返りもない浪費をするくらいなら、ここに足を運んだほうが100倍マシだ。恋活バーを謳うこちらの店は、男性客が女性客を指名して、OKが出れば2人で飲めるシステムとなっている。
 歌舞伎町という土地柄、女の属性は出勤前後のキャバ嬢や、金のないワリキリ女が多い。狙うべき時間帯はやはり終電前後だ。出会いカフェから流れてきた女や、地方から来た家出風女を見つけたらすぐに声をかけるべし。どうせ帰る場所がない女たちなので「メシおごるよ」の一言でついてくる女だらけだ。少なくとも、キャバクラに行くよりは見返りの大きい投資ができるはずだ。
ファイブバー
最近、相席コースを設けているbarや居酒屋が増えている。だが、それらの店が本当に使えるものなのかもう一度考え直してみてほしい。初対面の女と出会い、相席になったとして、彼女たちを笑わせ続けるほどオレたちはコミュ力に長けていただろうか。1~2時間も会話が続くのだろうか。正直に言おう。それはオレたちにとって困難な道のりだ。そう、仮に相席という場が設けられても話が弾まなくてはまったくその意味がないのだ。その点で、この相席barは頼もしい。芸人をしている店長が相席になった女性との会話を盛り上げてくれるのだ。男を立て、女を飲ませ、笑わせ、連絡先交換まですべて請け負う。この店に来るたび、本当に重要なのはコミュニケーションであることをいつも実感する。
この「なぞともカフェ」というバーは、ぼくのようなナンパ慣れてしていない人間でもナンパしやすい。『脱出ゲーム』(密室から脱出するという設定の謎解きゲーム)の設備があり、他の客にしゃべりかけやすい雰囲気になっているうえ、女の客層もオタク風というか、地味で押しに弱い人間が多いからだ。女のコたちはだいたい2人組でやって来ているので、こちらも男2人組で動く。
「この問題、わかります?」
「難しいですよね」
「でも、おねーさんたち、何か頭良さげじゃん?」
「いやいやバカですよー」
一緒にゲームを解けば普通に打ち解けるもの。その後は「そこで一緒に飲みましょうよ」と誘う流れだ。使い勝手のいいバーです。 
ボードゲームカフェ
いま、若者のあいだで「人狼ゲーム」なるボードゲームが流行っている。詳細は割愛するが、そのゲーム仲間を求めている若者がそれなりの数で存在しているのだ。こちらのカフェはそんなゲーム好きが集まるスペースとなっている。週二回ペースで人狼ゲームをはじめとしたボードゲームのイベントを開催しており、初対面の男女4~8人が1~2時間ほどゲームに興じるのである。むろん、一戦交えれば会話が弾まないわけがない。ゲーム終了後「おつかれさん。反省会やろっか」と飲みに誘うのもよし、後日のアポを取り付けるのもよし。客層は20代前半から半ばの若いOLが多く、女子大生に遭遇できることも珍しくない。いずれにせよゲームを通すだけで世代差など吹き飛ぶもの。我々おっさんには貴重な場と言えるだろう。
みやこんじょ
照明が落とされた店内にバースデーソングがかかり、スタッフがアナウンス。「お客様の中に今月誕生日の方がおります。みなさん、拍手をお願いします」──。この居酒屋は、毎晩、そんなふうに誕生月の客を祝うというイベントを行っているのだが、これがとにかく盛り上がる。なにせここ、店の作りが大きなテーブルをみんなで囲んで座る相席スタイルなのだ。
「おめでとう!」
「ハッピーバースディ!」
祝福に参加しない人間はいない。まるで普通にパーティーをやっている感じで客同士が打ち解ける。だからだろう、男女の出会いも生まれやすく、それが噂になって出会いを求める女性客もたくさんやって来ている。とりあえず私は、自分の誕生月には必ず足を運んでいます。
四万十
屋号どおり、高知県の郷土料理がウリの居酒屋だが、この店の本当のオモシロさは、居合わせた女性客と即席合コンを楽しめることにある。入店時、店員に婚活目的であると申し出れば、以後、同じく婚活目的で訪れた女性客と次々に相席にしてもらえるのだ(約30分ごとに席替えがある)。
しかも、そういった出会い狙いの女客はひっきりなしに店にやって来るうえ、メイン年齢層も20代後半とけっこう若い。おそらくそれには、当たると評判の高い、女将の婚活占いも一役買っているのだろう。とにかく週末ともなれば、店は婚活女であふれかえるので、女が少なくてロクに話せなかったなんてことはまず起きない。その点はご安心を。

大阪のおすすめ出会いカフェ・出張メイドカフェ・セクシー居酒屋|エロスポット

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1、オープン自体はもう結構、昔のことなのに、なぜかここにきて急激に活気づいてきたのがこのハプバーだ。特に金、土の夜はすごい。カップル客や単独男性と同等に、単独女性もひっきりなしにやってくる。年齢層でいうと、20代半ば40代が多いか。上玉ばかりといえばウソに なるが、セックスがやりたくて ひとりで店に乗り込んでくる 女たちだけに、多少でもコミュ ニケーション能力に長けた者 ならラクショーでいけるだろう。
2、栄をウロウロしてる女のコたちが集う見学店だ。  名古屋の若い子好きでこの店を知らぬ者はいない。見学だけでなく、耳かきやリフレのコースもあり、いかにも処女っぽい子たちがせっせと耳を掃除してくれると天にも昇るような気分になる。ライト風俗の代表であるオナクラは、ソフトなキスはできてもディープキスはNGの店がほとんど。でもここは3 千円の追加オプションさえ払えば、ねっとりと舌を吸い合ラよラな濃厚なキスをしながら、手コキしてもらラことができるのだ。たかがキスと侮ってはいけない。普段なら面と向かって会話するチャンスもないほど可愛い女の子とするレロチューである。そのまま発射した 日にゃ骨の髄までしびれます。
3、大阪で手コキ風俗と言えば、なんといってもこの店だ。とにかく女の子の質の高さとオプションの多さで群を抜いている。在籍する女の子は総勢60人。ライトなサービスだけに可愛い女の子ばかり。はっきり言って、僕のよラな男には普通にお話できるだけで感涙のレベルだ。20種類以上あるオプションには、直接唾をかけての手コキやロータ責めを始め、目隠しプレイやロープで手足を縛られてのプレイなど盛りだくさんで、これがすべて無料。お金を出せば、バンツをすらしてアソコを見れたり、聖水プレイも楽しめるし、少々お高いがMAXコースを頼めばおっぱい丸出しの女の子に騎乗位のよラな体勢で抜いてもらえる。
4、手っ取り早く素人の女の子とエッチしたいと思ったら、出会いカフェに行くのが一番。でも出会いカフェに来るよラな子は、顔を見た直後に「割り切りホ別2でどう?」なんてのたまラセミプロ女が少なくありません。でもこのお店、エンコー慣れしてない素人娘が多いんです。援交慣れした女の子たちは大阪で一番大きな出会いカフェに流れている。その結果、2番手のこちらのお店にピュア系の割合が増えているんだと思います。慣れてないだけに1万円で本番する子もいたりします(特にお昼の時間帯)。ちなみに京橋店以外にも数店舗ありますが、ここが一番盛り上がってるように感じます。
5、スチュワーデスやナースなどのコスプレ女子がいる焼肉屋です。お店には常に5、6名の若い女の子が在籍していて、それぞれがミニスカ女子萬生、女機長など自分の好きなコスプレを着て接客を
しています。このお店のすごいところは、セクシーなコスプレに身を包んだ女の子が横に座つて話をしながら肉を焼いてくれるとこ。1人で行けばひとつのテーブルで向かい合う。料金は1時間食べ放題、飲み放題で5800円。キャバクラで焼酎を飲むよりもここで焼き肉をつつく方が断然お得だと思います。
6、このライブハウス、売り出し中のV系バンドやアニソン系バンドがライブをしているため、客のほとんどが若い女の子だ。客席のスペースは狭く、押し合いへし合いになることが多い。特に熱狂的なファンの多いウイジュアル系バンドのライブは激しい曲では揉みくちゃになるので、どさくさに紛れて女の子の体を触り放題だ。最も動きの激しいステージ前方近くを陣取り、女の子のテンションがあがったところで後ろから体を押し付けてみたり直接触ってみたり。みなステージに夢中なので、咎められることはほとんどない。
7、常連の僕がこのお店の楽しみ方を伝授しよう。ます注文すべきは「おまかせカクテル」と「ハニカミきのこ」だ。目の前でへそ出しルックの女の子がカクテルを作ってくれたり、特大サイズのエリンギを割いてくれたりするのだが、このタイミングで「俺のくれないの?」などと下ネタを浴びせまくるのが最萬に楽しい。一番人気のメニューは豆腐だ。A~Eサイズの中から食べたい大 きさを選ぶと、同じバストサイズの女の子が豆腐を運んで来てくれるので、巨乳好きも貧乳好きも楽しめるって寸法だ。自分好みのおっぱいを呼べる居酒屋なんてここ以外に聞いたことがない。
8、ここは店舗で耳かきやマッサージが味わえるメイドリフレもやってますが、最大のウリはメイドのお出かけリフレなる自宅出張サービスです。
耳掻きと足踏みリフレ、アロマオイルを使ったマッサージ、部屋の片付け、大掃除に家事手伝いなどなど、細かくコースが別れていて、実際に自分の部屋に可愛いメイドさんが訪れてサービスしてくれるのです。メイドが自分のためだけに掃除をしてくれたり、手料理(前日予約が必要)を作ってくれる、と聞いてもピンと来ないかもしれませんが、実際に自分の部屋で料理を作ってもらラと感動するもんです。僕のよラに長い年月独り身の男にとっては、かなり染み入るサービスだと思います。
9、いま巷で話題の"彼女"をレンタルできるサービスです。登録してる女の子は中の上以上の美人ばかりで、ホテルやカラオケなどの個室以外なら2人つきりのデートが楽しめます。長年恋人のいない僕のよラな人間が、両親を安心させるためにレンタル彼女を連れて行つて紹介する、といラ使い方もできますし、いつか来るであろラ本物の女性とのデートに備え予行演習してもいいでしょう。女の子たちはコミュニケーション能力も高いので、上手に自信をつけさせてくれると思います。
10、大阪にバンチラが拝めるコスプレ喫茶がいくつもあるが、ここのシステムが飛び抜けている。あからさまにバンツを見せつけるのではなく、普段の何気ない仕草の中でこっそりのぞき見れる工夫が施されているのだ。店内のいたるところに設置された隠しカメラが、テーブルモニターにバンチラ画像を流してくれるのである。盗撮気分で女の子のバンツを覗き見る背徳感。いま大阪で最も人気を集めているお散歩メイドだ。人気店ゆえかメイドさんの在籍数も圧倒的に多く、しかも可愛い。中には小規模なミスコンに10位入賞しているほどの美人までいる。
11、散歩と言ってもただ外を歩き回るだけではなく、メイドさんがOKしてくれればカラオケで2人きりの時間を楽しんだり、写 真を撮ったり(オプション)とデート気分が味わえる。お触りは禁止だが、密室で二人っきりになれるだけでも天国なのである。関西有数の萬級歓楽街、北新地に一風変わったコスプレバーがあります。店内はアニメなどのコスチュームで溢れ、カウンターの中は若い女の子ばかり。彼女たちはアニメ大好きっ娘なので、当然客もコスプレやアニメが好きなオタ客が多く、独特のグルーブ感を醸し出しています。特筆すべきはコスプレ指定の着替えでしょう。料金に応じた過激なコスチュームが200着以上用意されてい るので、好みの服を女の子に着せて楽しむことができる。裏メニューもあり、お金を多く払えば通常メニュー以上の露出を堪能!
12、この中国マッサージ、女の子が客を褒めて褒めて褒めまくることで有名なお店だ。店内はよくあるカーテンで仕切られた個室タイプで、ベッドに横になるとすぐに中国人の女の子がやってくる。
すると開ロ一番「お兄さん、かっこいいね」から始まり、「うわー足細いねえ」、「肌がきれい」と、何が欲しいんだと思ラぐらい自然な笑顔で衰めまくってくれるのだ。当然悪い気はしない。その攻撃  はスボンを脱いでも勢いを失わす、「あそこは大きいねー」、「すっごい硬いよ」とチンコを衰めまくってくれる。こちらの息が荒くなってくると、一緒に呼吸を乱して「ああ、すごいよ、すごいよ」と激しく手コキしてくれる熱心さ。料金は5000円程度だが、店の前に立つ客引きおばさんとの交渉次第ではもっと安くなる。
13、なんといってもこのハプバー、単独男 性がわすか5千円で楽しめるのが嬉しい。
身分証明の確認がしっかりしているので、無茶なお客が少ないうえ、毎回違ラ女性を連れてくる常連さんが多いので、運が良ければ若いセフレとのプレイに誘ってくれることがある。3P初体験を匂わせれば、教えたがりの常連がリードしてくれるので、謙虚な態度で参加すればOK。いきなりセックスは難しいかもしれないが、フェラくらいにならありつけるはすだ。
14、婚活女が集まるシングルズバーだ。システムはいたってシンプル。お店に行って席に座るだけで、店員が女の子を連れてきてくれる。女の子が到着したら、お酒を飲みながら30分ほどトークして、それが終わればまた次の女性と入れ替わる。これを繰り返していけばいい。店員が連絡先交換を促してく れるため女の子も断りつらいのか、絶対にメアドがゲットできるのもありがたい。
15、大阪・日本橋は、若いコにマッサージや添い寝なんかをしてもらえるお店、いわゆる『リフレ』が軒を連ねているエリアだ。どこそこはサービスが抜群だとか、あそこは10代だらけとか、関西の遊び人の間ではよく話題にされるが、中でもウワサが絶えない場所はやはり『な●ば音楽ビル』だろう。理由は、ここで営業しているあるリフレが、店名をころころ変えるから。と言えばピンと来るのでは。そう、摘発逃れっぽいですよね?現在は『美少女リフレ●●●』という店名で営業しているが、実際その中身はなかなか香ばしい。まず“裏オプ”が蔓延している。大半の女の子がリフレ(マッサージや添い寝)中に、「手で3千円、フェラで5千円だけど」なんて持ち掛けてくるほどだ。しかも、そんなコたちの顔立ちが妙にあどけない。年齢を聞けば「秘密~」なんて答える人間が多いの何の。そんなわけでオッサンでも、やけに若い女の子と入場料(4千円/30分)と合わせて1万円未満というリーズナブルな金額でイチャこけるスポットとして評判だ。
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