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タグ:カップル

レンタルルー厶の共同シャワーでカップルが露出プレイ・フェラする顔見せメル友

東京•池袋のレンタルルーム。貧乏な学生カップルなどがラブホ替わりに利用していることが多いが、このSは中でも特別。オールタイム1千円という激安料金なのだ。週末はもちろん、平日ですら8割方埋まっているのも当然ではある。
が、注目すべきは別。なんとこの格安レンタルルー厶の共同シャワーで、今、多くのカップルが露出プレイに興じているというのだ。
噂を聞き、現場を訪れたのが平日夜。運良く空いていた部屋は、ヘルス店を改造したと思しき3畳ほどの個室で、セミダブルベッドの枕元は鏡貼り。清潔なシーツとテレビも整い、ヤル気の男女がひとときを過ごすには十分な環境である。一息ついたのも束の間、隣室のカップルがシャワー室に入る音が聞こえた。さっそく外へ出れば、きやつきやと楽し気な様子が伝わってくる。シャワーは共同でのご使用になりますので利用の際はフロントに連絡ください。
目の前の貼り紙を無視して、シャワー室のドアに手をかけた。
「あ、ごめんなさい」
「わ、びっくりしたっ」
突然の侵入者に、慌てて体を離すカップル。2人とも二十歳そこそこか。普通なら悲鳴とともにお湯でもかけられそうなところだが、
「わ一、見られちゃった?」
「いゃ…」
「ふふ、見てもいいよ。ねえ、ケンちゃん」
わざと見せつけるようにキスする2人。何でも、池袋の学校に通う同級生で、ここはよく利用するという。用の2人もたもの
「最初は狭いし、他の人が出入りする物音が気になって嫌だったけど、だんだんそれが1决感になってきて。たま一に、ドアを開けたままHしたり」
一度、ノリのいいカップルと遭遇し、互いの部屋のドアを開けたまま、即席の相互鑑賞に発展したこともあるとか。
「逆に、ちゃんとドア閉めろって怒られたり」
金がないならないなりに、楽しむ方法はあるようだ。
フェラしてって言われればするよ「昼間の顔見せメル友」の愉悦
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先月号の「昼間の顔見せデークラ」とても興味深く読ませていただきました。まさにあれぞ男の願望といったところでしょ~
実は僕もー人で「昼間の顔見せメル友」という、まことに興奮する遊びをしています。これは、こっそりと女の職場を覗いた後でエッチメールをやり取りするという遊技で、ハマるとなかなか抜けられません。
女の昼の顔を知るのに必要なのは、「本名」と「店の場所」の2つ。これをいかにメールで聞き出すかが最初のポイントです。そのヤリ方を紹介しましよう。出会い系掲示板で見つけたメル友との間には、親しくなるとたいてい、どんな仕事(バイト)してんの?といったやりとりが生まれます。
「カナコはどんな仕事してんの?」
房酒屋だよ
「居酒屋の仕事っておもしろい?」
楽しいよ
「へえ、一回飲みに行こうかな」
来て来て。おいしいよ
とこれはあくまで向こうもこっちも社交辞令を交わしているにすぎません。場所も知らずに飲みに行くもクソもないですから。ここでいったん、仕事の会話はストップ。恋愛や学校の話題で盛り上がりましよう。そして
『カナコって可愛い名前だね。本名なの?オレの本名は山崎だよ』
「本名だよ。奥村香菜子」こういっ形で振れば、まず女は正直に本名を答えます。控えておきましよう。そしてまた仕事の話題へ。
「居酒屋ってとこ?オレは庄屋で働いたことあるよ」
女は個人経営のように店を特定されるような場合は警戒しますが、チェーン展開している店の場合は簡単に教えてきます。「来たの家族だよー」『へえ、そうなんだ』北の家族、控えておきます。次のメールは日を置いたほうがいいでしょう。というのも、メール女は必ず複数の男とやり取りしているので、以前に誰とどんなことを話したか覚えられないからです。そして次のメール。
「力ナコって職場遠いんだっけ?」
赤坂。結構遠いよと、このようにスラスラと場所が出てくるのです。北の家族と教えたことなどすっかり頭かり消え去っています。こうして本名と店が判明すれば、客となってこっそり訪れ、名札を確認した後じつくり観察します。そして、その後はエロメールにシフトチェンジ。
『ねえ、カナコ。フェラは得意?』
『3Pしたことある?』どうでしょう、この楽しさ。向こうは自分の顔を知られているなんて露とも思っていません。だからこそこんなに恥ずかしいコトが書けるのでしょう。この遊びは、一度でも対面してしまうと半減しますし、逆に顔を知らないとオモシ口くもなんともありません。こっそり覗き見るからこそ味わえる愉悦。みなさんもご賞味あれ。

【エロ漫画】熟年露出カップルもホモもレズも大集合!変態のスケベなSEXが見れる公園

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その日、オレは1カ月ヤリトリしたメル友と初デートを楽しんでいた
熟年露出カップル!これ完全な露出カップルだ
露出カップルの行為は最後まで見届けるのが礼儀だ
オレも衆人環視の中で天国を味わった
『深夜、ベンチにコンドームを置いておくと、翌朝、使用済みゴム(精液入り)と電話番号のメモが置かれる』
この話を初めて聞いたのは中学時代だが、あれから約15年が経った先日、当時の同級生と会ったときに久しぶりにこの話が出た。
「ウチの子供(小学5年生)がさ、岩槻公園のコンドームの話を聞いたんだって。懐かしくない?」
何年続いてるんだよ。いったい誰の仕業なんだ。
「カノジョとヤッたゴムなんだよ」
深夜1時。広大な公園の中心に位置するベンチに向かった。真っ暗な公園内に人の気配は感じられない。さて、手にした新品コンドームはどこに置けばいいのか。ベンチの下にしよっか。よし、あとは明日の朝、同じ場所でメモを回収するだけだ。あくまで本当にあればの話だが。
翌日。ベンチに向かうと、それらしい物は見あたらない。ん、待てよ、あれは…。ベンチの奥にある植え込みの中に白い紙が落ちていた。その上にはだらりと伸びたコンドームが。…マジかよ、使用済みじゃん。あっ、電話番号も書いてある!
〈TEL080 -××××-××××TELください〉
汚い紙に汚い手書き文字で番号が記載されている。あのウワサ、マジだったんだ。しばし感傷にひたっていたところでふと我にかえった。この番号の主の意図を確認しなければならない。さっそく電話だ。プルルル。プルルル。 …留守電だ。なんだよ。いちおう『手紙を見て電話しました』と吹き込んでおこう。2日後、ケータイに着信が入った。例の番号からだ。
「もしもし」
「ああ、電話くれた子?ごめんね遅くなって」
しゃがれ声のおっさんだ。
「コンドームを置いたんですけど、あれ、なんなんですか?」
「あのねえ。カノジョとヤッたゴムなんだよ、あれ」
「え、そうなんですか?」
「そう。ああやってコンドーム置いてくれる人がいたら、オレたちのプレイを見せてあげることにしてんの。だから電話番号も置いてるわけ。だってネットとかだと怖いじゃん?だからさ、電話番号を置いておけば秘密で会えるからさ」
ガーっと話し続けるおっさん。なんでもあの公園には毎晩出向いており、コンドームがあったときはその場でカノジョさんとプレイして、使用済みのゴムを置いてるそうな。
なるほどなぁ。変態の仕業だったんだ。
「とにかくさ、明日の夜も公園に行くからぜひぜひみてよ。プレイ見せてあげるし、もしかしたらイイことあるかもしれないしさ。じゃあ、公園の駐車場に着いたらまた電話してね」
ここまで来たらそのプレイとやらを見ないわけにはいかない。イイことあるって、きっと交ぜてくれるってことだろうし。
「ねえ、チンポ見せてよ〜」
翌晩、再び公園に足を運んだ。駐車場にはクルマが数台停まっているが、人影は見えない。
「もしもし、着きました」「おお、ハイハイ!じゃあ、例のベンチまで来て!オレももうすぐ行くから」
ドキドキしながらベンチへ。あいかわらず真っ暗でケータイの灯りがないと前も見えないほどだ。ベンチに座ってこれから始まるであろう痴態に思いをめぐらせる。いったいどんなカップルがやってくるんだろう。きっとフェラくらいはしてもらえるだろうな。もしかしたらハメハメだってOKだったりして。背後に気配を感じたのはそんなことを考えていたときだった。ベンチの裏の茂みに誰かがいるような気がする。緊張しながら振り向いたところで、腹のあたりに何かが触れた。え、え、なに?
「待ってたよ〜!ねえ、いいでしょ?」
あのオッサンの声だ!
ズボンに手がかけられているのに気づいてすかさず後ずさりした。なんだこいつ!
「誰!?」
「電話してたじゃん。ねえ、チンポ見せてよ〜」
「はぁ?」
「いいじゃん、ねえ〜」 
ケータイで照らしてみれば老人とおぼしきシワシワの顔が見えた。女はいない。
即座に悟った。ああ、そうか。ホモか…。
「ちょっと、そういうのはムリだから。オジサンいつもこんなことしてんの?」
「ええ〜、ケチ〜。いつもじゃないけどさぁ。君ノンケでしょ?」
「そうだけど」
「お願い、チンコ見せてくれるだけでいいから〜」
あきれた。なんなんだコイツは。 とりあえずそういうのはムリだと言い聞かせ、ベンチに座らせる。
「昔からこの方法でオトコを呼んでるの?」
「まあねえ。でもオレだけじゃないよ」
「どういうこと?」
「サインだからさ。ホモのサイン」
なんでもあの電話番号は、ホモがパートナーを探すために置かれるものだという。じゃ
あ「カノジョとどうこう」っていうのは?
「ああ、電話のときに君はノンケだとわかったからさ、ウソついたんだよ。とりあえず
ここまで来てほしかったから」
ノンケのチンコを触るのが一番コーフンするから、との由らしい。なんなんだよ。
疑問は解決した。なんとも後味の悪い結果だったが、同級生の息子クンに知らせてあ
げるとしよう。オジサン何やってんだと言われそうだけど。

スワップ愛好家がセックス相手のカップルを探す妻と勃起した男たち

1_20200122155021f72.jpg2_20200122155023234.jpg勃起した男たち』は、スワップ愛好家セックス相手のカップルを探すためのサイトなのですが、注目してほしいのは、そのサイト内にある画像BBS(画像掲示板)です。
 実はここ、男たちが自撮りチンコ画像をアップする場所で、女ユーザーに大変な人気を博してまして。気に入ったチンコ画像のアップ主に積極的にコメントをつけてくれるんです。
「立派なカリですね〜!シコシコしてあげたくなっちゃいました(笑)」
とか、
「その皮かむりオチンポ可愛いですね。皮を引っ張ったときの画像も見たいです!」みたいな。
 あまりに女のコメントが多いので、最初は私もネカマなんだろと疑っていたのですが、どっこい、事実は違うんですねえ。私が知る限り、彼女たちは本物の女です。
 なんでそう言えるのか。実際に自分のチンコ画像をアップして、コメントをくれた何人かの女性とLINE交換したんですが、彼女たちもまた自撮りのマンコ画像を送ってくれたからです。こちらのポーズ指定に応えて何枚も画像をくれるあたり、騙しでないのは確実でしょう。ちなみにこの画像BBSでは、巨チンの持ち主ほどモテる傾向があり、女性の方からメアドやLINEの交換をしようとバンバンお誘いがきます。自信のある方はぜひトライしてはどうでしょう?

東京のカーセックス・カップル覗き見・プチ露出SEX・立ちんぼスポット

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1、カップルのアエギ声があちこちから聞こえてくる
ラブホテル街、道玄坂の一角に古びたラブホがあります。その裏手にある月極駐車場に立つと、途端にエ口な気持ちになってきます。ホテルの壁が薄すぎるのか、部屋の換気が悪くて利用者が窓を開けたがるのか、いくつもの端ぎ声が聞こえてくるからです。もちろん、ハッキリとした音声ではありません。音量は耳元で嘱くくらいで、声も途切れがち。力スレたような声がアエギ声だとわかるくらいです。それでも、目の前のホテルで繰り広げられる行為だけに、たまらなく興奮します。私の場合、妄想がふくれあがったところで、自分も同じホテルに入ってデリヘルを呼んでいます。
2、外でヤる連中もいる地下カーセックスボイント
地下駐車場は、池袋界隈の遊び人たちの間でカーセックス場所として有名です。週末の夜でも人通りが少ないため、安心してできるからなんでしょうが…。私の場合は、まず自分の車をテキトーな場所に止めて、車内でじっと耳を澄まします。そのうち、微かなアエギ声が聞こえてきたら、間違いありません。方向がわかったら、ソッと車を出て、忍び足で近づくんですが、驚くのはここから。なんと、中には、車の外でヤってる力ップルが少なくないのです。監視力メラが付いてない場所だと、ついつい外に出たくってしまうのかも。プチ露出感覚とでもいいますか。見る側にとっては嬉しい限りです。
3、料金が激安(料理は材料費のみ、酒は一杯150円〜)なので、珍しいモノ好きの若い女性客グループが集まっている。となると、やることは一つだ。まずは、男2〜3人組で店に入り、適当な席に座ろう。しばらくして、女のコグルーブが調理場に向かったら、こちらも材料を片手に調理に行く.その後は、隣併せで料理をしつつ、「それ美味しそうだね」醤油貸してくんない?なんて話しかければよろしい。ごくごく自然な出会いなので、一緒の席で飲むくらいにはすぐなれる
4、水着着用が決まりですが女性のレンタル水着がバットのないタイプで、乳首ポチが拝めるんですね。狙うはズバリ、平日の夕方です。なにせ温泉とはいっても、スパのような複合施設。この時間帯は一般人が少なく、出勤前の水商売女がワンサカやってくるのです。お湯の中で粘っていると、彼女たちの水着が透けてきます。あとは半径3メートルに以内に近づき、お宝を拝見すればいいわけです。さすがにあまりに凝視するとヘンタイ扱いされかねませんが、注意をすればまず問題ないでしょう。あるいは、彼女たちは仕事柄、男のH目線に慣れているのかもしれません。
5、高速バス停でのターゲットは行き場を探す家出組
格安高速バスの停留所がいくつもあり、朝方4〜5時ごろは、地方から来た、あるいは旅行帰りのビンボー娘がワンサカ降りてくる。そんな中に、いかにも家出してきました風の女が混じっている。バスが到着したら、少し離れた場所からターゲットを見定める。目的のある女はつかつか足早に歩いて行くが、家出組は行くアテもなく、大荷物を持って辺りをキョロキョロするのみ。早朝に開いてる店なんてロクにない。さて、どうしよう。そんなときに声を掛けてきた東京人にすがりたくなるのは当たり前といえば当たり前である。
6、家族とこの海岸に潮干狩りにやってきます。自然と奥さま方の年齢層も下がってくるのです。ムネチラの見方はクドクド申しません。周りに目をやれば、いくらでもお宝に遭遇することでしよう。
7、たったのニーゴーでキャバ嬢が買えるなんて
大枚叩いてもヤレなかったアナタにせひ試して欲しいのが、歌舞伎町の出会い喫茶Mです。ここ、深夜12時を過ぎると、エンコー待ちのキャバ嬢だらけになるんです。キャバ嬢の見分け方は簡単です。マジックミラーの向こうには多いときで10人以上のオンナが座ってますが、盛り髪だったり、大きなグラサンをしているので直ぐにソレわかります。オキニがいれば、トークルームに誘い交渉するだけ。相場はニーゴーと素人娘よりちょい高めでしょうか。もっとも、キャバに換算すればたった2回分です。先日、買った20才の女のコの話では、彼女らは不況で給料を減らされたため、生活水準を維持すべく、エンコーに手を出してるとか。いい時代になったものです。

都内有名青カンスポットでカップルの痴態を覗く

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8月某日、金曜夜10時。目的地に到着。現場はビルに囲まれた公園のような造りで、園内に生垣や、入り組んだ細い路地が何本も伸びている。広い敷地のいたるところにベンチが設けられ、何組かの買い物帰り風力ップルたちがポツポツ。皆さんびったりと体を寄せ合い、肩に手を回したりキスしたりと、今にもセックスしそうな雰囲気だ。
全部で20組はいるだろうか。年齢層は30代が中心だ。ベンチの両脇に大きなゴミ箱が置かれているので、歩行者から死角になりイチャつきやすいようだ。静かだが、力ップルたちのテンションは高いと見受ける。
夏は青力ンだ。ホテル代の出せない中高生から、人前のセックスでしか燃えない中年力ップルまで、全国の老若男女が、真夏の空の下で楽しんでいることだろう。東京某所に、そんなスケべな力ップルたちが大挙して訪れる、名物青姦スポットが存在するらしい。詳細は明かせないが、とある盗撮マニア氏から聞いた話によれば、夏の夜、その場所に行けば、必ず野外プレイを目撃できるそうな、:当然、マニア氏のような力ップルたちの痴態を覗くデバガメの皆さんもいるし、盗撮ビデオ業者が出没するとの情報もある。できることなら、彼らの動きも見たいところだ。
見れば、他に同性同士のチームが男女一組ずつと紙袋に大量の荷物を詰め込んだホームレスが2人。サンダルを脱いでベンチの上で寝たり食ったりと、思い思いの時間をすこしている。さらに奥に進み、園内にいくつか伸びる細い路地をチェックしていく。生垣で囲まれた真っ暗な路地には、誰もいない。戻ってもうーつ、ビルの壁に挟まれた狭い道を進むと行き止まりにぶつかった。低い塀をはさみ、その前方にさらに細い路地が伸びている。街灯に照らされた路地の先に目を凝らすと、前方50メートルほど先の曲がり角で、何かが動いた。暗くてハッキリわからないが、女性の腕に見える。
通路を戻り、生垣を回り込むように先ほどの人影が見えた路地へ忍び足で近づいていく。このドキドキ感、悪くない。ノゾキって意外に楽しいかも。ビンゴだった。先ほどの通路の角に向かい合う男女の姿が確認できた。しかも、女性の頭が男性の股間に埋まってる。フェラカップル発見ー道に迷ったフリをして、彼らの横を通り過ぎてみた。男性は黒縁メガネの野暮ったい中年だが、女性はワンピース姿の20代前半で、細身の色白ちゃんだ。通りの先が行き止まりだったので、来た道を戻り、再びフェラカップルの横を通り過ぎた。男性が恥ずかしそうに苦笑いしながら、女性の頭を押さえつけている。いやー実にエロい。うらやましいことです。その後ー時間弱、園内をくまなく見て回った。ベンチや階段、夜景の見えるポイントなどに力ップルたちが点在しているが、こちらが同じ場所を何度も行き来するので、集中できないこ様子。邪魔してすみません。
さらに気になるのは、単独の男性たちの存在だ。ー人はTシャツにショートパンツ姿の筋肉質。時折携帯電話を取り出し、誰かと話していた。ー人でデバガメしに来たのなら携帯を使う必要はない。ひょっとして、盗撮グループの一味か。さらにもうー人、手ブラで園内をうろつく男がいた。長い髪の毛が不気味なオタク風で、園内をダラタラ歩きまわっている。もう4回以上はすれ違ったか。彼らもこちらのことが気になるようで、頻繁に視線を投げかけてくる。
夜11時20分。もう一度園内をくまなく歩いてみる。力ップルたちの数は明らかに減っている。が、先ほどの携帯男はしつこく残っていて、こちらを見るたび誰かに電話をかける。何者だっともかく、男ー人で歩くのは目立ちすぎる。これ以上動けません。
乳採みの光景が力メラ越しにはっきり
翌日の土曜日、夜9時半。再び公園に向かった。今回は知人の女性ライターA子さんに頼み、恋人役になってもらった。力ップルを装えば警戒されないはずだ。園内のベンチでは、昨日よりも多い数の力ップルたちがいちゃついていた。相変わらず、ベッタリと寄り添い、今にもハメそうな勢いだ。ざっと園内を見て回ると、現時点で四組ほどが確認できた。
昨日同様、接近して語り合ったり、人目もはばからずディープキスしたり。この他、学生風の同性チームが男女とも2組ずつ、コンビ二の惣菜とビールで晩酌しているサラリーマン、さらに昨日と同じホームレスの姿もある。細い路地のーつに入ると、奥から20代の学生風力ップルが顔を出した。何やらコソコソと挙動不審。このカップルは、つい先ほど別の路地でもすれ違ったばかりだ。
青力ンポイントを探してさまよっているのかもしれない。
昨日、カップルを発見した場所に向かってみたが、人影はなし。奥の袋小路を覗いてみても、カッブルの姿は見えない。と、そのとき、塀の向こうの階段の影で、激しく唇を貧りあう力ップルを発見した。直線距離で10メートル程度。かなり近いが、こちらには気づいてないようだ。さっそく、本日準備してきたビデオカメラを取り出し、物影からズームイン。ハッキリ見えたー乳操んでるーすげーー同行したA子さんも、力メラの液晶画面に映し出されたライブ映像を見て、「うわーー」と、興奮したこ様子。盗撮って結構楽しいんですね。少々はしゃぎすぎたらしい。力ップルの男性に気づかれてしまった。が、盗撮慣れしているのか、少しも慌てるそぶりはない。こちらに視線を向けたまま、ゆっくりと女性の顔を空いた手で覆い隠し、操みしだく手を止めた。見られたのは間違いない。しばらく時間を空けもう一度覗いてみたが、すでに2人の姿はなかった。
再び園内の散策に移ろう。少し歩いたところで、昨日の携帯男を発見した。2日連続だ。こんな場所にー人で来るなんて、間ちがいなく目的があるんだろう。
こちらが力ップルだからか、昨日とは違い、至近距離まで近づいてくる。狙われてるんだろうか。狙われたらしい。青力ンスポットを探している力ップルだと勘違いされたのかもしれない。我々が行く先々に、携帯男が後ろをつけてくるのだ。少し歩いて人影のない場所に移ったところで、A子さんが耳打ちしてきた。
「今、真後ろの非常階段のところにさっきの携帯の人がしゃがんでるよ」
階段の裏側に黒い人影が見えた。しばらく見続けていると、こそこそと立ち上がり、どこかへ消えてしまった。撮影が目的か純粋なノゾキが目的かわからないが、いずれにしても、我々は完全にロックオンされてしまったようだ。
この後は、みんなホテルに行くのか?
気を取り直し奥に進むと、隣の広場に繋がる通路に、立ったまま塀に寄りかかり、激しくいちゃつく力ップルを発見。男が女の後ろかーり抱きかかえるような格好で、立ちバック中にも見える。まもなく男が女の首にキスをしながら両手で胸を操みだした。
よし、ヤッちまえー
期待したが、さすがに通路でセックスには至らない。そういスば、先ほど不審な動きをしていた力ップルの姿をしばらく見かけていない。ひょっとしたら、真っ暗な迷路状の生垣の奥に、青力ンポイントを発見したのかも。さっそく、真っ暗な生垣エリアの中をチェックしてみたが、暗視スコープでもないかぎり、見つけるのは不可能だろう。一方、先ほどの携帯男は、5分おきに我々の前に現われるようになってしまった。青力ンなんてしないからあっちに行ってくれ。22時半をまわった頃から、昨日同様、園内の力ップルが減り始めた。近くのホテルにでもしけこんだのだろうか。デートの途中にここでイチャついて気分を一局め、ホテルになだれ込む。そのまま気分が乗れば青力ンに移る。そんなところか。気が付けば、携帯男と我々の他、ホームレスしか残っていない。そろそろお開きとしますか。

九州大分・福岡の露出・立ちんぼ・パンモロスポット

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700年以上もの歴史を持つ祭りだ。参加者全員が締め込みと呼ばれるフンドシ姿での参加なので女性はほとんどいないが、若すぎる女の子たちは一切気にせず半ケツを出したまま無邪気に祭りを楽しんでいる。問題なのは、その姿を写真に収めようと全国から変態たちが集結していることだ。
 この状況を地元のPTAが問題にし、原則関係者以外は撮影禁止とのお達しも出たが、マニアたちはなるべく目立たぬよう素早い動きでローアングル撮影をこなしているようだ。なんらかの対応が必要だろう。自由にエロ写真を投稿できる掲示板で、LINE掲示板や出会い系で知り合ったであろう素人女性から送られてきたエロ写メが充実している。それだけならば他にも充実したサイトはあるのかもしれないが、ここに集まる素人女性の写真はほとんどが若いコのものばかりだ。
 かなり若いコの使用済みナプキン写真、スカートをまくりあげた自撮り写真など。どれも大手のエロサイトではまず見つからないものばかり。こんな小さなサイトになぜこれほど多岐にわたる写真が集まるのか。いつも謎で仕方がない。
ポイントはバス車内で隣に誰が座るか。
女性が積極的な日帰りツアー
イケメン目当ての女性客をすぐそばのブサメンが口説き落とすというわけです
恋に飢えたブスが集う縁結び神社が有名ナンパ場に
各踊り場でセックスしてる森影の階段
青姦や露出をナイトサファリ!たぶん日本一の変態スポット
クラブ帰りのスキあり女子が深夜のガストでいろいろ見せてくれます
ラブホ代わりにカップルが愛用するネカフェ
水着姿の女と肌が触れ合うエロエロイベント
『キレイ・安い・旨い』三拍子揃った名物エンコー女
20台以上のクルマがユサユサ揺れるカーセックスの聖地
ミニスカコーヒーレディがぞろぞろ階段を下りてくる
待ち合わせ場所の真ん前にある実に見やすいパンモロスポット
ペアでゴミ拾いしながら相手を見つけるボランティア活動
野外着替えが頻発する西日本の湘南
外から見えてないと勘違いする女子がローソファで大股開き
船着き場で観光女性を見つけ、屋形船を2時間貸し切り状態にする
携帯ショップでEカップ巨乳店員が谷間を見せつけてくる
泊まる金はないけど雰囲気だけ味わいたい観光ネエちゃんが大挙
360度、囲いがない究極の混浴
深夜の国道を全裸で疾走する露出ライダー
監視の目がないのでやりたい放題。露出マニアが集まる野湯
変態カップルの露出や輪姦プレイはいつもここでやってます

公衆の面前でいちゃつくブス・ブサイクカップルにもの申す

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「今日ね、また●●さんにイヤミ言われたのぉ」
「あいつもしょうがないな。酒飲んで忘れよ」「うん!」
もう見てらんない。鳥肌がたってきた。止めろ、ブサイクども。
「ブサイク同士でウットリされると気持ち悪いんで、イチャつかないでくれますか?」
驚いたようにナイツがペコリと頭を下げた。
「あ、はい。すいません」やけに素直である。よろしい。お前たち、以降はいっさいくっつかないように。ナイツが、ブタ鼻に苦笑いを浮かべた。
「ブサイク同士でイチャつくなって怒られちゃったよ」ブタ鼻もションボリ顔だ。
「……うん、聞こえた」「…静かにしようね」
さっきまでの元気はどこへやら。2人そろって暗くうつむく様は、葬式の列席者のようだ。全車両のチェックが終わったところでホームを降り、下りから上りに電車を乗り変える。と、車内の入口付近で、異様な雰囲気の中年カップルが目に止まった(写真③)。
ハゲ親父がアジア人女性の腕をつかんだまま、ジッと見つめ合っているのだ。わりと響く声でささやき合いながら。
「キレイだよ」「ウレシイ」「愛してる」「ワタシモ」
完全に2人の世界だ。おぞましくて聞いてられない。すぐさま警告だ。「こういうのは電車内でやめませんか。ブサイク同士でみっともないですよ」「…そりゃ失敬したね」オッサンは一瞬、顔をカッと赤らめたものの、素直に女性から手を離した。このあたりはさすが年の功、人間ができている。感心感心。ところが次の駅で、便所に行こうとホームに降りた俺を、オッサンがすごい形相で追いかけてきた。「おい、さっきのブサイクってなんだ!失礼じゃないか!」
後になってじわじわと怒りが込み上げてきたらしい。
「いえ、ブサイクなこと自体は別にかまわないです。でもブサイクが人前でいちゃつくと不愉快なんです」「だからってあんな大勢の前で侮辱することないだろ! オマエの顔、覚えたからな!」
捨て台詞を吐いて、オッサンは立ち去った。ドア付近でイチャイチャしていたのは中年カップルだ。ツリ目の女が、メタボ男性の腕にからみつつしゃべっている。あっ、こいつらチューしやがった。しかもベロチューだ!(写真⑦)態度もすこぶる悪い。車内が混雑してるにもかかわらず、男が座席から足を投げ出しているのだ。こいつら、断固、排除したる!
「イチャつくのやめてもらえませんか?ブサイク同士でそんなことされたら迷惑ですよ」「…あん?」岩石くん、怒ったらしい。めっちゃこっちを睨んでるんですけど。
「いま俺らのこと、ブサイクっつった?」「はい」「ケンカ売ってんの?」
「いや、見苦しいから止めてくれとお願いしてるんです」「ナメてんの?」
お、やるのか。やるならこっちも引かんぞ。と、軽く拳を握ったところで、背後から声が飛んできた。「いい加減にしろ。そのニーチャンの言うとおりだ。ここはオマエたちだけの電車じゃないんだぞ」見知らぬオッサンがカップルをどやいている。ったく、いい大人が何やってんだか(写真⑥)。
「すいません、ブサイク同士でイチャつかないでください。気分悪いんで」
さも迷惑そうに注意したところ、男性がヘラヘラと笑った。
「あ、ですよね。ほら、怒られちゃったよ。離れて離れて」
メタボが振り払おうとするも、ツリ目は一向に手を離さない。
「やだやだぁ」「ダメだって」「今日は帰さないんだから」
「ほら、わけわかんないこと言わないの。ちゃんと立って」
 突然、ツリ目がわめきだした。
「そんなこと言って、奥さんのところに帰るつもりでしょ」あんたら、不倫してんのかよ!
だったらもっとコソコソせんかい!

カップルが野外エッチ・プロと行く覗きツアー体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
アルプス会の面々は、ビデオを売るなんて考えは毛頭ない根っからのマニアで、しかも本業ではそれぞれ地位のある人たちばかり。ガードが異常に堅い代わり、女には甘いのだ。
「本当は困るけど、木村さんがオレたちと一緒にのぞきをやって、それをルポに書くっていうのならいいよ」そんなわけで、アルプスの社長と森中さん、そして私の3人は福島へ向けて出発したのだ。サーっとヘッドライトが走る。
いったん車止めのところまで進んだ車は、Uターンしてきて止めるのがパターンだ。が、今度の車は戻ってくる気配がない。行き止まりになってるのをいいことに、そこで止まったようだ。スターライトスコープを片手に会長が動き出した。私と森中さんも遅れじと後を追う。
「植え込みで見えないからそのままでいいけど、後は中腰で歩いて」
会長の指示は細かい。背の高い生け垣が切れたら今度は腹這いになって身を伏せる。そのまま、ズリズリ移動。車のフロントから5メートルほど離れた位置まで辿り着く。下からスコープで見上げると、20代そこそこのカップルが互いのカラダを触りあったりしながらクスクス笑ってる。いい雰囲気。エッチが期待できそうだ。が、それからが長い。何を話してるのか、ほっぺたを触ったり胸をつついたり。まったく他人がイチャついてる様子を見てるほど退屈なことはない。それを大の大人が3人、芝生に寝転び息を詰めて見つめているのだから。やっと長いキスを始めたのをきっかけに、森中さんが右手にカメラを埜噸えフロントガラスとサイドガラスの間のフレームに身を隠すように立ち上がり、ススっと車に近づく。中では茶髪の男が助手席の女の子に覆い被さるようにしながらブラウスを脱がしにかかっている。と、そのとき、女の子が何気なく顔を上げた。目の前にいる森中さんに気づいたようで、ビックリしたように指をさしながら男に何やらうったえている。ヘッドライトを点ける男。一目散に駐車場へ逃げ帰るのぞき3人。ヤツらはヤンキー入ってたから、追っかけてきたらどうしよう。なんて心配していたら、車は凄いスピードで走り去ってしまった。ほっと一息、よかった。キュキュンという急ブレーキを踏んで山を駈け上ってくる車が1台。さっと茂みに隠れ、どこへ行くのか見守ると、車止めに突き当たり、Uターンして下に止まる。ヘッドライトが消え、辺りが再び暗くなったが、ドアを開け外に出る気配はない。お願いだ、今度こそエッチしてくださいね。
さっそくパンクさんが赤撚力メラを持って中央の穴に潜り込む。しかも単に録画するだけじゃなく、ケーブルで5インチぐらいのモニターとつなげ、外にいる私たちにも見えるようにしてくれた。覗き穴とフロントガラスの間は3メートルあるかどうか。モニターには、フロントガラスがはみ出すほど寄った映像が映る。しかもこのカップル、最初からヤル気で来たようで、しばらく辺りを気にしていたが、すぐにキスし始めた。森中さんがカラー赤外線カメラを携え、左の穴に入る。「パンクさんの投光器があるから、かなり色が出るんじゃないかな」
社長が嬉しそうに見てる。私もスターライトスコープを持って右の穴に入る。
「穴の中はヘビが出るかもよ」と脅されたが、もはやかまってるヒマはない。穴を覆ってる布の間からスコープだけ出し覗いて見る。ヒャー、丸見えである。肩まで髪を伸ばした女性は上着を脱ぎ、男性が愛撫するように背中を触りながらキスを交わす。
見つめ合い、女性が男の上に覆い被さるように抱き合った瞬間、悲劇が襲ってきた。あの、ギター
一家が歌いながらカップルの車に近づいてきたのである。そりゃ、ないよ。あっという間に去って行く2人。それが福島の夜のクライマックスだった。その後は待てど暮らせどチャンスはなく、午前2時を回ったとこでお開きに。宿へ戻って撮ったビデオを肴にビールで残念会を開催する3人。リベンジッアーを約束しつつ眠りについたのだった。
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