カップルのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:カップル

【エロ漫画】ぷち羞恥プレイのエッチ!スパ健康ランドでこっそりセックスするカップルに大興奮

0224_20200620081057e49.jpg0225_20200620081059e72.jpg0226_2020062008110088a.jpg0227_2020062008110283e.jpg0228_20200620081103fd2.jpg0229_20200620081105db0.jpg0230_202006200810487f5.jpg0231_2020062008105055f.jpg0232_20200620081051589.jpg0233_20200620081053d00.jpg0234_20200620081054e85.jpg0235_2020062008105654d.jpg
カンタン羞恥プレイ・鏡の前でのバックは正面からではなく横から!ヤラシイ自分に気づかせる
0005_2017122815424862a_20190811160855a16.jpg0024_2018010310151196a_201908111608561ed.jpg0025_20180103101513c0f_20190811160857a28.jpg0026_20180103101514297_201908111608590e1.jpg0027_20180103101516b50_20190811160900d32.jpg0028_20180104084958aaf_20190811160902e4d.jpg0029_20180104085000887_20190811160903990.jpg0030_20180104085001861_201908111609052b8.jpg0031_20180104084957564_20190811160906922.jpg0036_201801081809530f1_20190811161240ae4.jpg0037_20180108180955b46_20190811161241661.jpg0038_20180108180951857_20190811161243d8e.jpg0039_201801081809530b2_20190811161244ba9.jpg 
プリプリのケツもいざ脱がせたらそうでもなかったりしません?
手コキさせるならゆっくりゆっくりもっとゆっくり
神奈川のゲイが考案!じゅぼじゅぼフェラに使うモノとは?
混乱する人々を見ながらのんびりフェラさせる。これが王様です
「お掃除フェラ」とは言ってはいけない。
答は「お疲れチュー」だ
とにかく疲れよ!プール後の気だるさはスローセックスに最適
頭を撫でつづけるといつまでもしゃぶるのが女の習性である
タマの毛を剃っておけばペロペロ丁寧に舐めてくれますよ
トイレに行くフリで、本気オナニーをこっそり見物する
鏡の前でのバックは正面からではなく横から見せてやれ
カンタン羞恥プレイ!ハメ撮りカメラを女の手に持たせてみよう
「ちゃった」しゃべりで、身体が反応するヤラシイ自分に気づかせる

【エロ漫画】カップルのSEX隠し撮りが趣味の老舗温泉の若旦那

0067_201909270631062a2.jpg0068_20190927063107f50.jpg0069_20190927063109df7.jpg0070_201909270631100bc.jpg0071_20190927063112f44.jpg0072_201909270631137e6.jpg0073_20190927063115e31.jpg0074_20190927063117911.jpg0075_201909270631188a7.jpg0076_201909270631192b9.jpg0077_201909270631216e1.jpg0078_2019092706312311e.jpg0079_20190927063124305.jpg0080_201909270631254ab.jpg0081_20190927063127b6c.jpg
出会ってすぐに野外セックスする男の隠し撮り映像
0119_20190908102802310.jpg0120_201909081028014dc.jpg
ぼく、出会い系ではいつもメールのときから「会えばエッチしよう」って言ってるんですよ.
この子は19才の美容師見習いでもやらしいパンツはいてくるようにって命令してから会いに行きました.
彼女の実家マンションの近くまで迎えにいって、すぐその真裏のコインパーキングに車停めてその場でソッコーで始めることになっちゃいました ね。出会ってから5分くらいで
当然のように、さっさと自分から脱いじゃうのがポク流です 
案早く出して終了って感じです右
今回は初めてカメラを設置したのでバレないように急いで済ませてしまいました 

露出狂カップルの丸見えアナルファックにホモカップルのシックスナイン変態たちの宴現場

0220_20190516153333fe7_20191026173703b7f.jpg0221_201905161533367e6_20191026173705268.jpg0222_201905161533364b0_20191026173707569.jpg0223_20190516153339557_20191026173708fea.jpg0224_20190516153342d5a_2019102617371057d.jpg0225_20190516153347346_20191026173711bc1.jpg0226_20190516153349031_20191026173713bfa.jpg0227_201905161535036ac_20191026173714211.jpg
智光山公園では露出カップルとそのギャラリーが集めり懐中電灯をオトコがチンコにあて抜き取り、女の股を開かせてマンコを見せつけてセックスをする。だけではなくホモカップルのフェラやシックスナインなどゲイや変態も集まってくると言う。夜な夜などのような宴が?
金曜の夜10時、智光山公園の正門はかたく閉ざされていた。どこかに入り口はないかと、外周をぐるっとまわってみる。
敷地は思いのほか広い。東京ドーム10個分は優に越えてそうだ。これほど広大なハプバーはもちろん世界中でここだけだろう。
正門のちょうど裏手あたりに、夜間でも車が入れる駐車場を発見した。すでに車が10台ほど停まっている。こんな時間、こんな田舎にこの台数は不自然きわまりない。みんなハプバーのお客さんたちなのか。
では、いざ公園内を歩いてみよう。照明がまったくないため、月明かりを頼りに突き進むしかない。ちょっとした林の中を歩く感覚だ。
草木が茂る道の前方から人の気配を感じた。誰かいる!
男のような影が2つ並んで突っ立っている。何者だ?  距離を縮めよう。
2つの影は、目の前のベンチを見つめていた。そのベンチにいるのは、対面座位まっさかりのカップルだ。女の白いケツがぼんやりと見える。
どうやら露出カップルとそのギャラリーのようだ。乗っかっている女は向こう向きなので顔は確認できないが、服装を見るに、茶髪のヤンキー上がりといったところか。年齢は30代後半くらいと見た。
男はメガネのこれまたアラフォーで、ズボンを脱がずにチンコだけ外に出してせっせとファックしている。
ギャラリーはそれよりもずっと年上のオッサンだ。じっと黙ってユッサユッサを見つめている。
と、一人のおっさんがオレの存在に気付いた。
「おい、アンタにはこれ見せもんじゃねぇから」
セックスしてる当事者にならまだしも、なぜ見学者に過ぎないオッサンに追い払われなければならんのか。納得いかないが、オッサンはしつこく手を払う。
「おい、見せもんじゃねーよ」
ずっと見てんのはアンタらのほうだろが!
野外ハプバーのポテンシャルはこんなもんじゃないだろう。そのまま中へずんずん進んでいくと、池に沿った形で奥まで伸びる道へと出た。その道の左前方に屋根付きのベンチが…。
…またいる!何をしているかまでは把握できないが、屋根の下のベンチで2人の男女が寝転がって抱き合っている。
周囲にギャラリーはいない。ってことは今度は2人に気付かれない限り誰かに追い出されることもなく、近づき放題ってわけだ。そろっと歩みを進める。
距離が10メートルほどになったところで、2人は単に抱き合っているのではなく、シックスナインの体勢で愛撫し合っていることがわかった。プレイに夢中になりすぎて周囲が見えなくなってるパターンか。
顔を上下に振る女の「スコスコ」という生々しい音がだんだん大きくなってきた。それにしても、この女、髪がやたらと短いな。
……あれ、こいつ男?男じゃん!
ホモカップルのシックスナインかよ!そんなもんを見続けるほどオレのスケベ心は広くない。すぐさまその場を離れ、さらに池沿いへと進んでいく。
道はそのままもう一つの駐車場へとつながっていた。この駐車場にも、車が10台ほど駐まっている。
一台ずつ覗いてみたが、カーセックスをしている輩はいなかった。つまり持ち主たち全員、この公園内にひっそり身を潜めているわけだ。駐車場から園内へと戻ってすぐ、物音に気付いた。
チャカチャカという金属音。そう、ズボンを下げるときに出る、あのベルトを外す音に間違いない。
音の出所は屋根つきベンチの下からだった。中央の地べたに2人の男女が座り、その周りのベンチから男たちがプレイを見守っている。オレもギャラリーに加えてもらうとしよう。
中央の2人は地べたにマットを敷き、男がヒザ立ちになってフェラチオをさせていた。ん?
しゃぶってるほうも男じゃねーか!
ホモのフェラチオはまだ許すとしても、それを見守ってる男たちってのは何者なんだ。自分らもホモなら見てないでパートナー探せよ。どうやら知らぬ間にオレはこの公園のホモゾーンに迷い込んでしまっていたらしい。もう出ます、こんなとこ。
細い道を抜けたところに、ひときわ明るい芝生の広場が見えてきた。たった1台の自動販売機のおかげで、なぜかやたらと明るく感じられるのだ。逆に言えば、他がよっぽどの暗闇だという証でもある。
どこからともなく、鳥のさえずりが聞こえてきた。いや、鳥じゃない。これは女のあえぎ声だ。
唾を飲み込み、声が聞こえるほうへと近づくと、自動販売機の裏手に3人の男が立っていた。彼らが見守っていたのは、ホモではない、正真正銘の男女のセックスだった。
ベンチに腕をつき、白いケツを丸出しにしている女と、その尻を懐中電灯でライトアップしながらズンズン突く男。サービス精神旺盛な人たちだ。恥ずかしいのか、女はパーカーのフードをかぶって顔を隠している。
オレの参入に気付いた40代のギャラリー男が振り向き「どうぞ」とスペースを空けてくれる。遠慮なく失礼します、っと。よくよく見れば、男のチンコが入っているのはマンコではなく、アナルだった。はぁ、こんなとこでアナルファックのお披露目ですか。懐中電灯オトコがチンコを抜き取り、女の股を開かせてマンコを見せつけてきた。ライトが照らし出したその部分はきれいなパイパンだ。
そしてまた男はイチモツをアナルへぶすり。俺たちはそのままフィニッシュまで20分ほど観察を続けた。
すでにオレの聴覚はかなり鋭敏になっていた。かすかな物音もしっかり耳に届いてくる。おっ、あの高音は…。
次の現場はギャラリーが5人も取り巻いていた。その奥から「アアアンッ! アアアンッ!」とあえぎ声が響いている。それも、違う女の声が交互に。
おっさんギャラリーの後ろにつけ、中をのぞきこむ。ベンチの上では20代くらいの女2人が半裸で横たわり、その股間を1人の男が両手使いで電マ攻撃していた。ウィィィーンという電マのモーター音に混じって2人の女のあえぎ声がこだまする。
残念なことに半裸の女たちはどちらもブサイクだが、攻撃するオッサンの顔はやたらに得意げで、電マの角度を変えながら周りの反応をうかがっている。こんなプレイに付き合ってくれる女を2人も確保できるなんて、このオッサン、相当な大人物なのかもしれない。
ギャラリーの一人がズボンの上からチンコをいじり、ついにチンコを直接しごき始めた。おいおい、そこまですんのかい。
電マ祭を抜けだし、植物園のようなエリアに出た。にわかに人の会話が聞こえてくる。ヤる方も見る方も無言が暗黙のルールとなっているこの公園にしては、ずいぶん賑やかだ。
聞こえてくるのは男の声だけだ。よもや、またホモゾーンに紛れ込んだか?
ここはさっさとスルーだな。
男たちの前をチラ見しながら通り過ぎようとして、ヒザの力が抜けた。セーラー服を着たオッサンが2人も混じってるではないか。しかも、顔にはメイクも施さず、単にオッサンがセーラー服を着てるだけ。そんな2人と違和感なく話すスーツの3人組。会話が聞こえてくる。
「あの人最近こないね〜」
「寒くなってきたからかな」
たぶん、あんたらに付いていけなくなっただけだと思うよ!
俺も逃げます!女装連中から小走りで離れると、前方に、ついたり消えたりする謎の光が見えた。蛍?
んなワケがない。あれはカメラのフラッシュだ。撮影会でもしてるんだろうか。正解だった。カメラを手に持つ男が照らしていたのは、ベンチの上で股をおっ広げて手マンされている女の姿だった。
フラッシュが照らしているおかげで、女の容貌がよくわかる。20代くらいの鈴木紗理奈のようなその女は、美人とは言えないのだが、手マンされる度に聞こえてくるクチュクチュ音のおかげで魅力200%増しだ。
そろそろ帰ろうかと、トイレで小用を済ませようとしたら、そこにもいた。後背位で交わるカップルが。ベンチに手をついてケツを突き出しているのは、薄手のワンピースを着た女…ではなく男だ。せんだみつおによく似た顔の。はぁ…。
そのオッサンのケツにチンコをブチ込むのは20代の男だ。まだ若いのに、なぜこんな人生を歩んでいるんだねキミは。2人がハメ合うベンチの後ろには花壇が広がっていた。そのアンバランスさは、まるで夢の中の景色のようだった。
逆ナンする女に生で見せたい露出狂カップル・いろんな女がいるものだ

新宿駅前で突然オンナに声をかけられました。
「あの、今ってお暇ですか?」
ギャルっぽい巨乳ちゃんで、小西真奈美似の可愛らしいお顔です。ですがおいそれと応じるわけにはいきません。こんなのはデート商法とかなんちゃら勧誘に決まっているわけで。
「ちょっと忙しいんで」
「5分だけでいいので」
「いえ、急いでますんで」
こうして一度は彼女を振り切ったんですが、やっぱり気になって再び駅前に戻ったところ、その子は別の男に声をかけていました。そろりと近づき耳をそばだてます。
「絶対女装似合うと思うんですよ」
「えー、マジすか?」
「だから、ウチの店にとりあえず行きません? お化粧とかワタシがやるんで」
…なんと女装パブのスカウトでした。しかもあろうことかこのカレ、彼女に連れられて雑居ビルに入っていったのです。あんなカワイイ子に化粧してもらえる(顔をベタベタ触られる)のなら女装もアリかな、と思いまいた。待てよ、まさかあの子も女装だったりして?いろんな生き方があるんだなぁとただただ感心してしまった。表にでないだけで変態オンナ(オトコも)はたくさんいるんですね。僕も変態になって人生楽しみたいもんだ。

寝取られ願望がある人もいるようだ。「寝取られ募集掲示板」いつか嫁を寝取られたい願望を持つ身としては非常にありがたいサイトです。嫁にはそれとなく打診していますが、アホなことばっかり言ってると小遣い減らすぞ、の一点張りです。

ダッチワイフデートをする人もいる。ダッチワイフとともにディズニーランドや老人の多い温泉地とか羽田空港に行って、熱い視線をあびる。ちょっとしんみりしました。恋人が死んで忘れられず…なんて人がいるかもしれませんね。そういえば昔行ってた飲み屋のマスターが、20年くらい前にダッチのような人形をつれて飲みに来たヤツがいたと言ってたのを思い出した。カウンターで隣に座らせてダッチの分の酒も注文し1時間くらいダッチと話をしていたそうだ。スゲー怖かったそうだ。

露出狂の隠れ家『生で見せたいカップル』

露出、乱交、チカンプレイ─。変態セックス愛好家が集うサイトと言えば、やはり『露出狂の隠れ家』だろう。この中の『生で見せたいカップル』掲示板ほど、怪しい募集が並んでいる場所もない。

〈淫乱妻と遊んでくれる単独男性さんいませんか?チカンしたりシコシコ見せつけてやって下さい〉

〈今夜10時頃、ラブホの窓から露出します。ちょいぽちゃアラフォーですが見たい方いませんか?〉

〈今から高崎駅前の、カラオケボックスで遊べる単独男性さんを募集します〉

知らない人が見たら、信じられないかもしれない。こんなブッ飛んだ募集が毎日のように書き込まれているなんて本当なのかと。でもこれ、本当にガチなのだ。これらの投稿者は、基本的に男で、自分のヨメやカノジョを自慢したがっている傾向がある。メッセージを送るときは、プロフィールをチェック。

「彼女さん、きれいな足ですね! 羨ましい!」といったふうに、ベタ褒めするのが鉄則だ。

ハイレベル女ばかりなのに競争率が低い!『ナンネット』スワップ掲示板

エロ系SNSの代表格で、その名のとおり、セックス大好きな、実にエロくさい女どもが多数登録しています。

でも、だからといって、簡単にアポが取れるワケじゃありません。各女ユーザーには毎日、何十、何百のメールが届き、競争率が半端ないのです。自分がイケメンであるとか、メールナンパが上手いとかならともかく、そのどちらでもない僕のような男がタダマンにありつくのは至難のワザです。

なので僕は正攻法をあきらめ、別の角度から攻略することにしました。ヒントは地域別のスワップ募集掲示板。そこには、こんな書き込みが日々、何件とアップされているのです。

〝私たちカップルと3Pして下さる単独男性を募集します。私の前で彼女とセックス、あるいは私を含めての3Pが可能な方、メールください〞

つまりは、この手の書き込みに応募し、他人様の女を抱かせてもらおうと。一見、卑屈な手法ではありますが、利点もたくさんあります。まず、競争率がめちゃくちゃ低い。実際に掲示板を見ていただければわかると思いますが、1件の書き込みに対する応募は、平均でたったの5通ほど。もっと言えば、応募ゼロの書き込みもフツーにあります。

二つ目は、女のレベルが総じて高いこと。自分の女をわざわざ他人に抱かせるなんて、余程ルックスに自信がないと恥ずかしくてできるもんじゃありません。スワッパーという連中は、見栄っ張りが多いのです。

さらにセックス自体に金がかからないのも大きな魅力です。中にはプレイ代を要求してくるセコい人間もいるかもしれませんが、フツーはホテル代の負担で済みます。複数プレイに抵抗がないなら、絶対に試す価値アリですよ。

見せたがり生見せカップルの公園露出散歩SEXをとくと拝見|過激エロスポット体験談

0024_20181122183602444_201910081341435ce.jpg0025_20181122183603ad2_20191008134145916.jpg0026_20181122183605375_20191008134148d1d.jpg0027_20181122183606aea_20191008134148039.jpg0028_20181122183608691_20191008134149987_20200110002711300.jpg0029_2018112218360901c_20191008134152659.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
「ほら、もっと見せてあげなさい」
最初はカーセックスにターゲットを絞った
早くからカーセックスなんぞできるものなのか。共に調布へ。スタジアムは、人通りの少ない一帯だった。なるほどここならヤレるかもしれぬ。着きました。ゲートをくぐるとだだっ広いスベースに5台ほどの車。およそー時間たっぷり拝見したところで、私たちは車を降りた。
まるでホームレスの集団レ〇プ
強い衝撃序受けた我々は、後日またカーセックス物件を探し、あちこちにレスをつけた。
ゆっくり席を立ち、通路へ。カーテンの隙間から覗くと、ソファに寝そべった男のイチモツを、尻を丸出しにした女がぺ口ぺロしゃぶっていた。ありがたいことに、男は足を使って力ーテンが閉じきらないようにしてくれている。背後の視線に気つかぬまま、女は白い尻と赤いマンコを突き出して率仕に励む。いい眺めだ。目を避けながら、通路を行ったり来たりするうち、いつのまにかカーテンの中では騎乗位が始まっていた。女に気つかれぬように覗かせるにはこの体位しかないのだろう。声を押し殺した女、ときおりきしむソファ。体位が限定されているのが残念だが、明るい蛍光灯の下、挿入部分がテラテラ光るのは感激モンだ。
同日午後10時ころ、量新のカキコミを発見。露力ラとは、力ラオケボックスで露出する遊びと見た。ぜひこ一緒させていただこう。待ち合わせ場所の新宿コマ前には、遊び人風の30代男と、やらしい体つきをしたミニス力の女(25才くらい?)が立っていた。セフレ関係ってとこか。
「こんにちは、よろしくね」「初めましてー。あの、僕ら初心者なんで、自分たちは露出できないかもしれないんですけど」「まあ、ノリ次第でいきましょう」
男はつかつかと力ラオケボックスへ引率し、ドリンクを注文するや、私の相方の肩へ手を回した。仕方あるまい、ここは従っておかねば。隣のミニス力女も積極的に股間をいじってくる。対抗して脱がせにかかると、自らブラをはずし、惜しげもなく胸をあらわにしてくれた。まだ飲み物も来てないというのに。「こういうの好きなの?」
この子、目つきがもうイッてるよ。ド級のMってやつか。「オナニーしてみて」「え・・」
脚を開き、パンティの隙間から惜しげもなく指を股間に出し入れする彼女です。

最新カメラの進歩にご注意!スマホでカップルのセックスを盗撮・ハメ撮りを隠し撮り

0059_2019042209551102a_20191005094855afd.jpg0060_2019042209551296d_20191005094857ae3.jpg0061_20190501184715674_2019100509485822a.jpg0062_20190501184717d00_20191005094900e12.jpg0063_2019050118471856b_201910050949016c2.jpg0063_2019050118471856b_201910050949016c2.jpg0064_20190501184720783_20191005094903fad.jpg
0215_201901012301036c6_20191027074821515.jpg0216_2019010123010455c_20191027074822cd4.jpg0217_20190101230106402_20191027074825216.jpg0218_20190101230107f4a_20191027074826ed9.jpg0219_20190101230109809_20191027074828c06.jpg0220_201901012301102ed_20191027074830ef3.jpg0221_20190101230112077_20191027074831aa5.jpg
kk059_20200430084159c72.jpgkk060_20200430084200b6b.jpgkk061_20200430084202959.jpg
1、ブックオフが普通の本屋と異なるところは、棚と棚の間がやけに狭い点だろう。立ち読みしてると、すぐに後ろの立ち読み客にヒジがぶつかってしまう。
もうひとつ、マンガの立ち読みが自由ってのも一般書店と違う点だ。そのせいでどの店も、いつも暇つぶし連中がたむろしている。あるときブックオフで盗撮現場らしきシーンを見たことがある。漫画コーナーで立ち読みする女のすぐ真後ろで、一人のおっさんが立ち読みしていたのだが、そのおっさん、いきなり少ししやがんだかと思えば、ケータイを後ろ手に持ち、背後の女のスカート下に伸ばしたのだ。ブックオフならではと言うしかない。狭い通路に、大勢の立ち読み客。おっさんにすれば狙い放題なんだろう。現にネットにあふれるこの手の盗撮写真の舞台は大半がブックオフだ。
2、海水浴場で、女は更衣室というクソみたいな箱に隠れて水着に着替える。
しかしそれも一時期の話。ほとんどの海水浴場では更衣室(海の家)の撤去が8月31日と決まっており、9月に入ると利用できなくなる。脱き場をなくした彼女たちがどこで着替えるのかといえば、車の周辺だ。
9月第一週の土日なんてのは、まだまだ暑いので海にたくさん人が押し寄せる。この時期、駐車場に陣取って車を見回るとお宝がわんさかだ。
3、隠し撮りが趣味の友人がいる。穴を開けたバッグにカメうを仕込んであれこれ撮影しているそうだが、ある日、やつがカメうのレンズをストッキングで覆っていた。何やってんだ?
「いくら小さなレンズでも光りが当たって反射すると怪しいだろ。だからその対策をしてんだよ」
ストッキングを被せればレンズは反射せす、しかも映像は暗くならすにちゃんと撮れるんだそうだ。まったくもって困った男である。
4、デリヘルでも出会い系でもいいが、ベッド上の行為を撮影したいなって思うことがたびたびある。一番簡単なのはスマホ(俺のはアイフォン)撮影だけど、どこかに置いてこっそり撮ろうにもテーブルや枕元に立て掛けたりするのは怪しすぎるし、うまい角度で撮るのはなかなか難しい。
そこでオレが使っているのが2つの神アイテムだ。ますはアイフォンシンプルスタンド。昔のガラケーについていたようなコンセントに差す充電スタンドで、しかも挿しこんだときに画面(カメラレンズ) が正面を向くようになっている。ベッドの方向に向けたままテーブルなどに置くだけで準備完了だ。さらに無音撮影アプリ『シークレットビデオ』を使えば完壁なカモフうージュができる。動画撮影中の画面を任意に設定できるので、ヤフーのトップなどにしておけば、女は「ヤフーを開いてるのね」としか思わない。
5、彼女とエッチしてる姿を撮影したいけど、なかなか了承してくれない。こっそり撮ろうにも手にスマホを持ってるわけにはいかないし。悩むこと半年、ようやく編み出したテクニックがある。流れを説明しよう。ますは枕元にスマホを置いてエッチを開始。これはなんら不自然ではない。適当なところで目隠しプレイに移行する。タオルでしばる程度でいいだろう。この程度なら拒まれないはすだ。次にピンクローターでクリ愛撫をし、そのまま女の手にローターを握らせる。つまりオナニーだ。目隠しで羞恥心が薄れているぶん、ここもクリアできる。で、ここでいよいよスマホを… いやいや、まだ早い。男が身体から離れてしまうと、放置プレイが不安になった女が目隠しをはすしてしまうかもしれないからだ。なのでお次は顔面騎乗でフェラをさせ、あくまでまだ仲良くプレイしてまっせという態度を崩さないように。そして空いた手でスマホを取り、チンコを口から抜いて(次のプレイに移るかのように) 身を反転させながらバシャリ。これで完成だ。彼女とマンガ喫茶のカップルシートに入ったとき、思わぬ場所にハンガーフックを見つけた。バソコン台の下だ。こんな場所に上着を引っかけるヤツなどいないのに。そのナソは後日解けた。あれはハンガーフック型のカメラだったのでは?
考えてみれば、マンガ喫茶での男女のスケベ行為はすべてフラットシートの低い位置で行われるわけだから、あそこにカメうを仕掛ければ、すべてを記録できることになる。しかもフック型ならまさかカメうとは思われないし。
まった<考えたものだ。オレたちカップルのあれやこれやもしっかり撮られてたのかも。
6、女の LINEの ID を twitter で検索すると、けっこうな確率でひっかかるのである。こうなれば女の日常を覗き見し放題だ。なんせ twitter は日常をダうダうと蓄戒心なくダダ漏れするメディアだ。どこで何を食った、今日は誰とカラオケに行っただのに加えて女の自画撮りもばんばんアップされる。キャバクラ好きの私は、よくキャバ嬢の LINE の ID で検索をかけて彼女たちの日常を覗いている。女と LINE を交換したら、すぐにtwitter で検索。これで毎日のストーカーライフに新たな彩りが加わるだろう。
7、女がバカなのは、男がカラオケで唄う曲を、自分への気持ちを伝えてくれているメッセージと勘違いするところだ。こっちは知ってる曲をめっちゃテキトー選んでるだけなのに。みなさんも出会ったことはないだろうか。「こんなの歌われたらグッときちゃうよ」とか言ってる女を。
なわけで、我々が知っておくべき曲は、クサい歌詞がオンバレードのラブソングだ。「00ちゃんに贈ります」とかなんとか付け加えればなおよろしいかと。居酒屋やファミレスで接客された店員さんがかわいいとき、私は、彼女らの胸についたネームプレー卜に注目する。その名前をfacebookで検索するのだ。すると…あらら。友人との旅行写真や、あわよくば水着写真まで、わんさか出てくるじやありませんか。
お楽しみはここまでだが、このこっそりプライベー卜を覗き見るソクソク感は。
名札が名字だけの場合でも諦めない。精算時のレシートには大抵担当者のフルネームが書かれているので、検索すればOKだ。また、家電量販店でかわいい店員を見つけた際は「お姉さん、名刺ちょうだい」と一言告げるだけでフルネームが手に入る。
8、サッカー日本代表戦などで得点が入ったときは、サポーター同士が抱き合うのが常だ。見す知らすの女とハグできる場なので、オレはスポーツバーに必す繰り出している。だがいさやってみると、抱き合うところまでは誰でもできるが、いかんせん時間が短い。せいぜい2秒か。
この幸せタイムを延長するには歌いながら抱きつけばいい。
「オー、ニーポーン、ニーッポン、ニーッポン、ニーポン、オイ、オイオイオイオイ!」
歌いながら一緒に飛び跳ねる間は、ハグしっぱなしでも違和感ゼロ。30秒は密着を楽しめる。女の子が段ボールみたいな大きいものを胸に抱えてるときに使える胸タッチ技だ。やり方は簡単。
「持つてあげるよ」と声を掛け、左手でダンボールの手前下側を持ち、右手を彼女の胸側からすべりこませる。写真のような格好だ(左右は逆でもOK)。
自然と右手の甲が胸にヌルりと触れるわけだが、女の子からしても親切ゆえの不可抗カタッチなので文句は言えない。
ご注意!最新スマホ隠し撮りカメラの進歩・プールの中の水着姿はこうやって撮られている
1、女性のみなさん、「部屋を暗くして…」では安心できませんぞ
2、大きな望遠レンズなしでも、遠方のパンチラは狙われる
ベッドを見渡せる位置にさりげなくスマホを立てかけ、動画ボタンをオン。
これ、ハメ撮り盗撮の手口としては最もオーソドックスなものだが、反面、盗撮される側からすれば、すぐに見抜ける手法だ。そりゃそうだろう。壁やカバンなどに立てかけられたスマホレンズが、あからさまに自分に向けられていたら、まず盗撮を疑うのは自然なことだ。なのでズル賢い連中は、そんなバレバレなことはしない。実はいま、手帳型スマホケースの両面に、マジックミラー状のフ
ィルムを全面貼りし、レンズの存在を隠蔽する手法が横行しているのだ(マジックミラーフィルムはカー用品店などで販売されている。カラーも各種アリ)。これをやられると撮られる側からレンズは見えないのに、レンズ側からはフィルムの向こうが透けるため、撮影は可能という状況に。そのうえ、このレンズ隠蔽法は、表面がミラー状になったスマホケースが多く市場に出回っているだけに、不自然さもほとんどない。かりにそんな状態のスマホが壁に立てかけてあっても、被害者は「あ、表面(カメラが付いてない側)が向いてるんだな」と思い込む可能性が高く、そもそもレンズが見えないという一点で人は安心するものだ。厄介な悪知恵と言わざるを得ない。
3、スマホ盗し撮りを得意とする連中たちの間で、定番アイテムと言われているのが、このiXpandだ。アイフォンは、SDカードなどの記憶媒体が追加できないので、現場で容量不足になってしまうとそれ以上の撮影が不可能になってしまう。
16ギガのアイフォンユーザーなどが、この問題にぶつかりやすい。このiXpandは、前もって専用アプリを入れておけば、スマホが容量一杯になったとき、ライトニング端子に繋げるだけで、1時間程度の動画データでも数分で転送できてしまう。転送し終えたデータをスマホから消去すれば、また動画撮影に十分な容量が復活するわけだ。
例えば夜、こっそりハメ撮りをして容量が一杯になってしまったが、朝の一発も撮りたい、なんて場面で悪用されているのだろうか。
4、そりゃそうだろう。壁やカバンなどに立てかけられたスマホレンズが、あからさまに自分に向けられていたら、まず疑うのは自然なことだ。
5、電車内でミニスカの女が向かいに座っていると、つい撮影を考える輩がいる。
が、パンツを撮るためには、自分のヘソの下あたりにスマホを持っていかなければならない。そんなバレバレの動きをしたら間違いなく捕まるはずだ。そこで犯たちは、スマホ用のネックストラップを使って座りミニスカを撮影している。長めのネックストラップを使い、ヘソの下あたりにスマホが来るようセッティング。この状態で動画を回しながら、ミニスカ女の向かいに座れば、カメラはちょうどパンツを捉えることになる。
万が一スマホが裏返った場合に備えて「ブラックビデオ」などの画面が真っ暗な状態で撮影できるアプリが併せて使われているようだ。
「すぐ消すから裸を撮らせて」そんなセリフ裏があるに決まってます
6、たとえば目の前に全裸の女がいるとする。堂々とスマホを取り出せば当然、撮影を警戒される。
ラインの着信音がピロンピロンと連続で鳴っていればどうか?
「なんだよ、こいつら。しつこいな」
指を動かしていれば、ラインのやり取りをしているとしか思えないだろう。
という通知音は「シンプルベル」という名前がついており、YouTubeなどにも音源が上がっている。このシンプルベルをiPhoneなら「アンズチューブ」、Androidなら「PVSTAR」等のバックグラウンド再生ができるアプリで、ループ再生しながら動画を撮影するわけだ。
動画撮影時は標準のカメラを使うと音が止まってしまうため、無音アプリが用いられている。
※この記事は防犯、防衛のための知識としてお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

夜行バスの車内でハメ撮りするカップルに道を尋ねるフリしてチン見せする変態

0053_20190418114638863_20191102171357e4e.jpg0054_20190418114639220_20191102171358fe1.jpg2019062407285767f_201911021714067d1.jpg0080_20190616092635209_20191102171400d28.jpg0081_2019061609263613c_20191102171401f14.jpg0082_20190616092637f3e_201911021714034fc.jpg0083_20190616092639885_20191102171404fd5.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
セックスが射精の一時の快感なら露出は内面から暖かくなり何時間も続く快感
道を尋ねるフリをしてチンチンを見せる変態好きもの
カップルたちによるハメ撮り撮影は、今やこんな場所でも
車内の光景もきっちり写しよくやるなぁとしか言いようがないが
露出まつしぐらだ。街を歩きながら、ブラウスのボタンを外す。スカートを落とす。遊園地や水族館、さらに図書館やレンタルビデオ屋、スーパーマーケツト。服装を直すフリをしながら上着の前をはだけたり、シースルーの服を着たり。ガソリンスタンドや高速道路の料金所で、「財布が後ろにあるから取ってよ」と、わざとエリを振り向かせワレメに食い込んだパンツを係員に見せたこともある。理解してもらうのは難しいが、要は他人を自由にコントロールする悦びなのである。自分の感情を制御するのは可能でも、普通、他人の気持ちをどうこうすることはできない。が、女に命じて恥ずかしいことをさせ、結果、それを見た人間をあわてさせる。大げさに言えば、自分が全知全能の神様にでもなった気がするのだ。ドラッグで得られる多幸感と似ているんじゃないだろうか。SMは元々、射精を目的としない精神的な快感を前提としている。
勃起チンコを見せで女に性的な魅力を持ってる感を与える
女の子は誰だって、男が自分で興奮してくれたら嬉しいと思うものです。男を興奮させるだけの性的な魅力を持っている、女としてイケている、と考えるからです。女の子に対し、自分が興奮していることをダイレクトに伝えたいのなら、勃起チンコを見せるのが一番です。
露出魔のように、初対面でいきなりナマの勃起チンコを見せても通報されるだけですが、ある程度、信頼関係のある相手であれば、ズボンの中で固くなったチンポを見せられれば、「私を見てこんなになったのね」と思わせる特効薬になる。
僕はいつも、女の子と食事の約束が決まったら、並んで座れるタイプの個室居酒屋を予約して、勃起見せ作戦を実行しています。相手がいくらタイプの女の子だとしても、並んでお酒を飲む程度でチンポを勃たさせるのは簡単じゃありません。
そこで、僕は居酒屋に入った直後に、事前に用意した勃起薬を飲みます。30分もすればカチカチになってくるので、頃合いを見て「いてて…」と小芝居を入れ、勃起したチンポを指さす。
「興奮してこんなになっちゃったよ」
もちろん「え~! なんで!?」とか「アハハ! やめてよ」なんてリアクションが返ってきますが、相手には一瞬で意味が伝わる。性的な雰囲気を強烈に演出できるので、その後のホテル連れだしがラクになります。

アダルトグッズショップにいた個人撮影する好きもの変態カップルとハメ撮り3Pした体験談

アダルトショップの変態カップルに声をかけてハメ撮り3Pした体験談です。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいるものだ。1_20181224202246fdb_2019102811162889e.jpg2_2018122420224792e_201910281116293c9.jpg3_2018122420224910f_20191028111631157.jpg4_20181224202239ce6_20191028111632551.jpg5_20181224202240b03_20191028111634be9.jpg6_2018122420224113f_20191028111635c26.jpg7_20181224202243767_20191028111637f08.jpg8_2018122420224581c_20191028111638a41.jpg女性をアダルトショップに誘ってナンパで盛り上がる

先日、県主催の食品講演会に参加したとき、交流会と称したパーティが開催された。民間企業に肥料や農具の大型発注をする立場にある俺の前には、長蛇の列ができていた。そのほとんどが農業関係に従事するおっちゃんたちで、彼らは県から農業関係の仕事を受注しようと営業をしにきたわけである。延々続く名刺交換の中、ひとりだけ異彩を放っていた女性がいた。40後半くらいで、壇蜜を母親にしたようなかんじの美魔女・アキナさん(仮名)だ。彼女は特急で1時間半かかる大都市からわざわざ参加してくれたという。
「いま、わたしの携わっている団体で環境にやさしい肥料の普及をすすめておりまして、●●県の農地でもぜひこちらの肥料を使っていただきたく思っておりまして・・・」
受け取った名刺をよく見ると、なんと彼女は世界的に有名なあの「ユ●セフ」の人間だった。最近のユ●セフはこんな営業もしているのかと関心しながら彼女の胸元をチラ見する。こんな美魔女を抱けたら、どれだけ嬉しいことだろうか。その日は軽い挨拶程度で終わったが、翌週思いきって彼女の携帯にメールをしてみることにした。もちろん、あくまでビジネスの話を詳しく聞きたいという体で、だ。
︿肥料の件でもう少しお話を伺いたいのですがまたこちらまでお越しいただく機会ってありますか?﹀
︿もちろんです! ところで、渋谷さんは最近のニュースって関心がありますか?﹀
 彼女はメールで、集団的自衛権がどうの、わいせつ問題がどうのと矢継ぎ早に質問を送ってきた。そう、彼女は典型的な左翼思想を持った人間だったのだ。最初は適当に流していたオレだったが、黙って聞いているだけではなんの利益も生まれない。そこで、うまくエロ話題にもっていくべくある方法を思いついた。
︿なるほど、アキナさんのおっしゃていることは北原みのりさんの主張と同じですね﹀
 北原みのりとは、女性がポジティブかつ主体的にセックスできるべきだという主張を展開し、その一環として自らアダルトグッズ会社を経営する、フェミニズム界隈では比較的有名な女性のことである。北原みのりのことを知らないアキナさんに、一通り彼女の主張がわかるwebサイトやツイッターアカウント、経営するアダルトグッズ店のURLを送ってやった。彼女の反応はとてもよかった。
「すっごくいいこと言ってますね! 共感できることもありましたし!」
 興奮した様子で彼女は感想を電話で報告してきたのである。これで、下ネタを話す素地は整ったと言ってよいだろう。何回かのメールと電話のやりとりの結果、週末に再会することになった。彼女が売り込みたい肥料の説明を受けるのと、県の農地の見学をするのが主目的のアポイントだ。だが、当日はあいにくの雨模様。結局、視察は車から畑を観ただけで、地元の蕎麦屋で昼食を食べ、産直野菜の店に寄るだけで予定プログラムを早々に終えてしまった。
車中では相変わらず左翼思想を聞かされたが、その流れを変えたのはあの話だった。
「アキナさんは、いまの時代は女性がもっと主体的になんでも取り組める社会であるべきだと思いませんかね」「わかります!そういうことも含めて北原さんの主張に共感したんですよ!」

「うん、そういう女性のあり方って大事ですよね。だからバイブで自分の気持ちいいところを発見する行為も、主体的なセックスのためには大事なことなんですよ」
あいまいにうなずく彼女だが、笑顔は消えていない。そこで思い切って提案してみた。
「そうそう、北原さんのグッズがあるお店がこの近くなんですよ。ちょっと見にいきませんか。女の人もけっこう来るみたいですよ」「そうなんですか」
嫌がる様子もないので、そのままショップへ。店の入口にはAV女優ののぼりやAVメーカのポスターが貼られているが、そんなことお構いなしだ。すぐにサンプル品の電マを手にとった。スイッチをいれると、ウィーンというモーター音が鳴り響く。先端の振動を彼女は黙って見つめている。
「アキナさん。これ、けっこうな刺激になりますねえ」「・・・」
恥ずかしさゆえの沈黙なのか、怒りによるものなのかはわからなかったが、ここまできているのだから勝負をかけるしかない。俺はすぐさまその電マを購入した。もちろん、このあとすぐに使うためだ。「それ、なにに使うんですか?」
車に乗ると、アキナさんはとぼけたように訊ねてきた。まさか、あのバイブだらけのホームページを見ておき、ここまで散々オナニーの話をしてきたのにその用途がわからないわけないだろうに。
「マッサージなら全身どこでも使えますよ、試してみましょうか」
彼女は何のことかわかってないような表情だがこちらを見てうなずいたのは確かだ。すぐ吸い込まれるようにラブホテルに入った。入室後バイブの電源を入れてアキナさんの肩から胸に振動をあてた。
「どこでもマッサージに使えるんですよ」
 乳首付近にバイブをあてると、彼女はすぐにあえぎ始めた。
「ウッ、アアアンッ!」「もっと素直に声を出していいんですよ」「でも・・・」
「もっと性にポジティブになりましょうよ!」
服のなかに電マを入れ、直接乳首を刺激してやると、そのあえぎ声はさらに大きくなった。
「あああんっ! こんなの私じゃない!」ユ●セフの真面目な女性像は完全に崩れた。なんと、彼女はそのまま即尺、ナマ騎乗位を受け入れたのである。田舎に住んでてもこんないいことはあるものなのだ。

変態カップルとハメ撮り3Pした体験談
アダルトショップに行ったことはあるだろうか? バイブとかローションが並んでる、いわゆる大人のオモチャ屋ってやつだ。
あの場所、普通はまあ男一人でいそいそ出かけるものなのだが、どういうわけだかときどきカップル客がいてドキッとさせられることがある。
「おっ、これ見てみ?」
「もぉやだ〜」
2人で極太バイブを眺めてヒソヒソやっていたりするのである。あいつら、一種の羞恥プレイを行っているのだと思われる。他の客の目を恥ずかしがる女と、それを見て喜ぶ男。ま、変態ですわね。
だいたい、わざわざ男女一緒にバイブを選ぶ必然性なんてないのだから。
今回の狙いはそこだ。アダルトショップの変態カップルに声をかけて、おすそわけをいただくのである。
「すてきな彼女さんですね? 思わず見とれちゃいました」
「いやいや、こう見えてド変態なんですよ。なんなら、おっぱいとか触ってもらってもいいですよ」こんな展開、意外とありそうだもん!
日曜の夕方。秋葉原の某ショップにやってきた。5階建てのビル一棟が丸ごとアダルトグッズ売り場という大型店だ。
ひとまず各フロアをひと回りしてみると、いたいた、カップルが何組もいますよ。
さっそく目星を付けたペアに声をかけてみることに。1組目は苦笑い、2組目にはあからさまにギョッとされてしまった。ま、当たり前と言えば当たり前か…。
そして3組目は、コスプレコーナーにいた、バンドマンっぽいニーちゃんとおかめ顔ちゃんのカップルだ。
「素敵な彼女さんですね」
声をかけると、ニーちゃんは照れ笑いし、彼女を肘でつつく。
「ねえねえ、素敵って言われてるよ」
「えぇ、なにぃ〜」
彼女はこっちを見ようとはせず、顔を隠すようにニーちゃんにしなだれかかっていく。まさにドMっぽいですなあ。
「すごく仲良さそうですね。おにーさん、こんな彼女さんがいてうらやましいですよ」
「いや、ぼくらはそういうのじゃないんで」
「そうなの?」
「はい。ただの友達なんで。彼女がコスプレ見たいっていうから来ただけで」
「普通に買い物をしにきただけなの?」
「そうそう。いま試着をしようか迷ってたとこですけど。その向こうのメイドとか彼女に似合うと思います?」
何だか同意を求める言い方だな…。「似合うと思いますよ。ぜひ試着してみたらいいと思うけど。なんならぼくも見たいし」「ですよね!」
ニーちゃんは嬉しそうに相づちを打つと、彼女とヒソヒソやり始めた。
「ねえねえ、やっぱり試着したほうがいいって言ってるよ」
「やだぁ〜。知らない人に見せるとか恥ずかしい〜」
「いいじゃんいいじゃん。ほら、行こ行こ」
お、なんかイイ展開じゃね?
彼女が試着室に入るや、ニーちゃんがカーテンの裾をそっと開けて中をのぞくフリをした。
「こういうのヤリたくなりますよね」
なんだなんだ、だんだんエンジンがかかってきたのかも。
まもなく、彼女が着替え終わって外に出てきた。
「かわいいですね。太ももとかサイコーですよ」
誉めると、彼女は恥ずかしそうに体をくねらせ、カーテンで顔を隠したりしている。こうやってメイド服に着替えてもらうといよいよドMっぽいな。
ただし、ニーちゃんが「パンツでも見せてやりなよ」と言ってくれたりするのを期待したものの、そういうのはなし。彼女はひとしきりコスプレを披露した後、再び私服に着替えてしまう。
こうなりゃこちらから切り出してみっか。
「彼女さん、よかったですよ。すごい興奮しました」
「そうですかぁ」
「でも、もうちょいエロイのが見たかったってのはあるんですけど。たとえばパンチラとか見せてもらえませんか?」
「パンチラは…」
ニーちゃんがニヤっと笑い、彼女のほうを向く。
「ねえねえ、そういうこと言われてるよ」
さらっと切り出した。どうなるのこれ?
「せっかくなんだし、パンツくらいいいじゃないの?」
「やだぁ〜」
「10秒くらいならどう?」彼女がズボンをちょこっと下げていく。かわいらしいパンツが見えた。
おおっ、ごちそうさま!改めてターゲットを探し回ること
しばし。アダルトショップでターゲットを探し回ることしばし。下着コーナーで気になるカップルを見つけた。ゴリラみたいな体格のオッサンと小柄なかわい子ちゃんだ。
2人はスケスケのパンツを選び、試着室に向かっていく。タイミングいいね。またパンチラくらいは見せてもらえるかも。
試着室前で女の着替えを待っているオッサンに声をかけた。
「ステキな彼女さんですよね」
「あっ、どうも」
特に驚くことなく、実に普通に笑顔が返ってきた。
「下着の試着ですか?」
「そうそう。履いて帰らせようと思って」
「ほぉ…」
履いて帰らせるとはまたドSな思考である。女のほうはやっぱりドMなんだろうな。
まもなくその彼女がカーテンの向こうから出てきた。
「すみません。ちょっとカレシさんとお話してまして」
「あっ、はい…」
オッサンが彼女に問う。
「パンツどう?」
「こんな感じ」
えっ? 彼女はオレがいることなどおかまいなく、スカートをめくり上げる。スケスケのパンティが丸見えに。いきなりかよ!「すごいっすね! めっちゃ興奮しますよ!」
声を上げて喜ぶオレをよそに、2人はさっさと切り上げ始めた。えっ、もう帰るんですか?
「…店内であんまり騒いでるとすぐ
スタッフ呼ばれちゃったりするんで」
何度もやっている口ぶりだ。何者なんだこのカップルは。
このままバイバイでは気になって仕方ない。2人を追いかけ、店の前で声をかける。
「すみません、ついて来ちゃって。彼女さんのパンチラがあまりにも衝撃的で」
「そうなの?」
「びっくりしましたもん」
「そりゃうれしいね。オレ、店内で彼女にパンチラさせるとか、舌なめずりだから」
口元に手を当てジュルっと唾をすするオッサン。
「でも、パンチラってなかなか気付いてもらえないんだよね」
「そうなんですか?」
「あんまり気付かない」
と、オッサンがおもむろに女のスカートをめくり上げていく。ここ、路上なんだけど。しかも人通りめっちゃ多いけど。
そら見たことか。通行人がギョッとしてるじゃん。フツーに気付かれてるじゃん。だが、オッサンは余裕の表情で、彼女も嫌がる素振り一つせず微笑んでいる。こいつら、ヤベーな。
「……露出とかよくやってるんですか?」
「好きだよ。さっとヤってさっと逃げるみたいな。ちょっとやらせてみようか」
何を始めるんだ? えっ?
思わず目を疑った。彼女がスカートとブラウスをたくし上げていくではないか。おいおい、パンツもおっぱいもモロ出しだ。完全に公然猥褻。警察来るぞ!
「ちょっ、やばくないですか?」
「大丈夫大丈夫。オッパイとか触っていいよ」
ここでかよ! えーい、揉んでしまえ。モミモミモミ。ってぜんぜん落ち着かないって!
すると突然、オッサンがオレの肩を叩いた。
「撤収。逃げるんで!」
言うが早いか、2人は足早にどこかへ去って行った。
露出カップルが行ってしまっても、しばらく興奮はおさまらなかった。まったくトンデモないヤツがいるもんだ。
店に戻り、また気になる女を見つけた。顔はオアシズ大久保似とパッとしないが、ほとんどパンツが見えているような短いマイクロミニを履いている。これは行っときたい。そばにいるオッサンが連れか?オッサンに近づいて声をかける。
「いやー、ステキな彼女さんですね」「おっ、どうも」
嬉しそうな返事が返ってきた。
「あんな短いスカート履いて。ソソりすよ」
「じゃあ、ヤリますか?」
「はっ!?」
一瞬頭がこんがらがった。ヤル?どういうこと?
「セックスだけどどう?」
「……どうって言われても」
今まで生きてきたなかで、これほど突拍子もない提案も聞いたことがない。会って5秒で「ヤリますか」って?
「ほんとにいいんですか?」
「ぜひぜひ。そのへんのカラオケでもいいし、マン喫でもいいし。ただし場所代だけは負担してもらえるかな。何だったらトイレでヤリますか?」
やりますやります! ていうか何だこの展開!
オレの提案でカラオケに向かう道中、オッサンがぼそりと呟いた。
「実は、さっきマン喫でやってきたばっかなんだけど。彼女がもうちょっとヤリたいって言うんで」
2発目かよ! ハシゴ酒みたいなノリで見ず知らずの男をセックスに誘うなんて、どんな神経だよ?駅前のカラオケボックスへ。廊下の一番奥、コトをヤラかすには好都合な部屋に入った。
ひとまずドリンクを注文。到着を待つ間、特に会話らしい会話はなく、大久保さんはスマホを触って時間をつぶしている。まさにヤルだけのために来た雰囲気だ。
彼女がカバンからデジカメを取り出した。
「ヤってるところを撮らせてほしいんだけど。顔は写さないし」
ハメ撮りまでするんかい! もう好きにしてくれ!
いざプレイが始まった。カメラ役はオッサンで、彼女がオレのチンコをペロペロペロ。めっちゃ上手い。「じゃあ四つん這いになって」
命令に従うと、彼女がオレのケツをつついてきた。「ティッシュついてるよ〜」
やばっ。ところが彼女、そのまま舌をケツの穴に突っ込んでくるではないか。うぉっ。
チンコがいよいよギンギンになったところで、コンドームを被せられた。オッサンもパンツを脱ぎ、彼女にフェラさせ始める。
声をかけてから30分で、まさか3Pにまで至るとは。もはや羞恥プレイなんてレベルじゃなくなってるな。
小1時間ほどでコトを終え、カラオケボックスを出た。精子を出してすっきりしたのか、オッサンの言葉数は少ない。大久保さんは何事もなかったかのようにスマホをピコピコしてる。
「じゃあ、自分はこのへんで」
なんとオッサン、彼女をほったらかして去ってしまった。ヤルだけやったし、先に帰りますみたいなノリか?
とりあえず大久保さんと2人で、駅に向かう。
「カレシさんは何か用事があったんですかね?」
「知らないけど、別にあの人カレシとかじゃないし。今日、店で声かけただけなんで」
「はぁ?」
「あの店で男を漁って、ヤる。私はそういうことよくやってんの」
なんだそりゃ!
聞いて驚いた。今日は昼ごろアダルトショップにやってきて、まずあのオッサンを見つけてマン喫へ。さらにヤリ足りなかったから、3Pでもしようと再び店に戻ったとき、オレが引っかかったらしい。何モンだよこの女は?
「うーん、ご主人はご主人でちゃんといるんだけど。今日のプレイのことは伝えなくちゃいけないし、そのために写真撮ったんだし」
なるほど。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいる。大久保さんはその類の連れか。会ったときから携帯ばっかり触ってるのは報告のためだったっぽいな。
いやはや、アダルトショップのカップル、すごい打率だこって。
アダルトショップに一人で来てる女客はやっぱり好き者か!?

アダルトショップに来ているカップル、バイブとかローターが並んでいるスケベ極まりない店に男女一緒に来るなんてフツーじゃない。どうせ変態だろうと思って声をかけてみたところ、結果はまさにその通りで、露出プレイを見せてくれるわ、3Pに誘ってくれるわ、凄い打率でオイシイ思いをすることができたのだ。
そこで今回、もう一つ調査をしてみたい。実は取材中、どういうわけだかときどきたった一人で来てる女客がいて、男たちの視線を集めていた。あの女たち、どういう心境なのやら? ネットで買えば恥ずかしくなくて良さそうに思うのに、何故わざわざ店に来ているのか? 

考えられる答は一つ、男にジロジロ見られたい、好き者だからに決まってる!
「試着して見せてくださいよ」
 日曜夕方、秋葉原のアダルトショップにやってきた。ひとまず各フロアをひと回
りしてみるが、一人女の姿はまだない。先月訪れたときは30分に一人くらいの出没率だったっけ。
 まもなくバイブコーナーにそれっぽい女が現れた。人目をはばからず黙々とアナルバ
イブを選んでいるあたり、なかなかの性豪さんだろう。この際、見てくれは問わずにア
タックしてみっか。
 それとなく近づき、女の見ていたバイブを指さしてみる。
「これ良さそうですね?」
 彼女はチラっと顔を上げたがすぐに目を伏せた。
「ぼく、カノジョと使うやつを探していて」
「……」
「おねーさんのお薦めとかありませんか?」
「…あんまわかんないんで」
「例えばその…」
 言い終わらぬ前に、彼女は逃げるように去っていく。普通に警戒されてんじゃん。
 その後、2人目3人目も同じく反応は悪かった。
 そして4人目、エロ下着コーナーに小保方さんをもう少し若くした感じの地味なコが
やってきた。
 なるべく爽やかな笑顔を作って声をかける。
「あのー、ぼく、カノジョに買って帰るのを探してて」
「プレゼントですか?」
 おや、それほど警戒されなさそうな感じだ。
「そうそう、プレゼントみたいな感じなんですけど、女の人ってのはどういうのを喜び
ますかね?」
「まあ、かわいいのがいいんじゃないですか」
 彼女はそう言うとすーっと歩いていく。まあまあ、ちょっと待ってよ。
「ちなみに、おねーさんはどんなの買いにきたんですか?」
「私は、まあただの冷やかしなんで」
「気になったのとかは?」
「別にそんなには…」
 と、彼女が目の前の下着を手に取った。
「まあこれとかはいいんじゃないですか」
 布の面積が手の平くらいしかないエロパンツだ。何だかいい流れじゃん。ここは一気に押せ押せだ。
「似合いそうですね、おねーさん。絶対いい感じですよ」
「あ、どうも」
「よかったら試着して見せてくださいよ」
「試着? いやいや、そんな知らない人だし」
「まあそうなんですけど、何だったらぼく、買ってプレゼントしてもいいんで」
「ホントにぃ?」
「ほら行きましょう」
 そのままレジへ。パンツを買って渡すと、彼女はすんなり受け取って試着室へ入っていく。
 まもなくカーテンが開いた。
「…こんな感じなんですけどどうですか?」
 エロパンツで半ケツになった小保方さんが楽しそうにニヤニヤ笑っている。ごちそう
さまです!
 試着室から出て来ると、小保方さんがぼそっと呟いた。
「このパンツ、何だか落ちつかないですー」
 どういうつもりなのかエロ下着を履いたままなようだ。やっぱり好き者っぽいな。
 そのまま一緒に店を出る。
「よかったら、お茶でもどうですか?」
「いいですよ」
 そうこなくっちゃ!
 駅前の喫茶店へ入る。お腹が空いてるという彼女は、スパゲティを注文した。
「下着の感じはどう?」
「…けっこうズレてます」
「割れ目に食いこんでる?」
「…ここでは…そういう話は
あんまり…」
 チラっと隣の客を見て恥ずかしそうにする彼女。ふふっ、もっとイジめてやろう。
「エロ下着履いてることくらい知られてもいいじゃん」
「…ほんとにちょっと止めてください…」
 本当にイヤそうな表情をして黙々とスパゲティを食べている彼女。でも内心ではこの
羞恥プレイを楽しんでるんじゃないの? それこそもう濡れてたりして。
 彼女がスパゲティを食べ終わって喫茶店を出たところで、それとなく誘ってみた。
「よかったら、これからカラオケでも行かない?」
「あっ、すみません。今日はもう帰るんで」
 彼女はあっそりそう言うと、ズボンの上からパンツのズレを直しながら去っていった。

公衆便所でも野外セックス・駅内多目的トイレはカップルやゲイのはってんばだった

1_20200128173126de1.jpg2_20200128173128e28.jpgカップルたちのヤリ場・駅内トイレ

晴らしい情報が飛びこんできた。JR上野駅内にある障害者トイレがカップルたちのヤリ場になっているなんて言うではないか。そんなことを聞いたらいても立ってもいられない。どんなカップルがいるのか調べるため、さっそく現場へゴーだ!
平日、お昼過ぎ。多くの路線が通っているだけあって、上野駅は結構な混みようだ。さてさて、ウワサの障害者トイレは…。だだっぴろい駅構内の端っこにある13番線ホームに併設されているのが、その障害者トイレらしい。13番線は他に比べて発着する電車の本数が少ないからか、ずいぶんひっそりしている。なるほど、これくらいヒト気がないからこそ、ヤリスポットになるワケね。みんなよく考えるなぁ。障害者トイレの両端には男子、女子トイレがあり、その前には不自然に立っているオッサンが数人。待ち合わせにしては不自然すぎる。コイツらもカップルの痴態を覗きにきたのだろう。肝心の障害者用トイレは「使用中」のランプが点いていた。郷に入っては郷に従えだ。オレはオッサンたちにならって不自然に周辺に立つことにした。待つこと20分。中からカップルが出てくる気配はない。仕方ない、物音だけでも確認するか。オレはそろりそろりとトイレのドアに近づき、耳を澄ました。どう見たって変人だが、どれどれ…。
ガコッ、ドン。物音が聞こえるぞ。これは…結構ハードなプレイだったりして!?続けて、ほんの微かだが、待ちわびていた声が聞こえてきた。
「あ…あっ…」間違いなく女だ。うひょー、ホントにやってやがる!!ふと見れば、突然、周りのオッサンたちがトイレから離れていく。なんと、3人組の警察官がこっちに向かってくるではないか!やべ、通報されたのか。しかし警察官はオレたちのことなどそっちのけで隣の男子トイレに入っていく。なんだ、巡回か。ふ〜。同時に、男子トイレからオッサンがぞろぞろ10人ほど出てきた。なんだなんだ? そして警察がその場を立ち去ると、オッサンたちはまた男子トイレへ入っていく。ははーん、さては障害者トイレの音は、外からより男子トイレからのほうがよく聞こえるんだな。ならばオレもと、男子トイレに入ると、オッサンたちは洗面台付近で何をするでもなくフラフラしていた。カップルの物音がするでもなし。とりあえず小便でもするか。チャックを下げて、チロチロチロ…。…なんだか不快な感覚が襲ってきた。隣に立ってションベンしてるオッサンが明らかに股間を覗きこんでいるのだ。 …恐る恐るその顔を見ると無表情でオレの息子を凝視している。なにこれ、コワッ。さらにオレの後ろを別の人が通ったとき、ケツをツルっと触られた。気のせいか?ぶつかっただけだよね?とにかくこんな男子トイレにもう用はない。さっさと障害者トイレ前で張って、カップルの顔を拝んでおこう。と、チャックをあげて洗面所に向かおうとしたそのとき、右手を引っ張られた。よもや個室に覗き穴でもあるのか「え?」「いいから」髪型だけ昔のキムタクみたいなおじいちゃんが、個室へ連れて行こうとする。
「こっちこっち」よもや個室に覗き穴でもあるのか。オレの目的を察してお節介を焼いてくれてるのか。なんてハズはなかった。個室に入るとジイサンはすぐにズボンを脱ぎ、オレの目をまっすぐ見つめ、小声で言った。
「兄ちゃん、オレが脱がしてやろうか」あの男子トイレがホモの間で、「U13(上野駅13番ホーム)」と呼ばれるハッテンバだと知ったのは、後日のことだった。天国のすぐそばに地獄があるなんて。ああ、怖かった。

公衆トイレで野外セックス
楽しめる場所はたくさんあるけれど、中でもとびきり興奮してしまう、ハラハラどきどき端ぎ声を漏らすことはできない。唇をギュッと噛みしめて耐えなければいけない。馴マゾっ気の強い私にとっては、纏でくて恥ずかしい拷問であると同時に、鳥肌立つほどの狂おしい快楽を与えてくれるに違いない。考えただけで濡れそう。
トはどこだろう。の好みは千差万別だけキー嬢の超個人的趣味てもらえば、大勢の人する公共の場が最もソこんなにもたくさん人いるのに、誰かに気づかれたどうしよう、そんな危険と隣り合わせのシチュエーションに、私はたまらなく興奮してしまう。
で、今回はトイレでのセックにチャレンジだ。お客さんがっきりなしに駆け込んでくるデパートの男子トイレや、いつ誰がドアをノックするかわからない公衆トイレ。そんなスリリングな場所で、たーっぷりとエッチなことを楽しんじゃう。
すれ違いが続いて別れちゃったけど、今でもタマにメールはしてる、そんな仲だ。まだ恋心は残ってる。だから当然感じるだろうし、普通のエッチしか怪験のない私たちにとって、初めてのアブノーマルな行為は、めちゃ興奮をもたらしてくれるに違いない。
階段の踊り場でフェラ。すぐ先に婦人服売り場
私たちが最初に足を運んだのは、客の多さでは群を抜く新宿。特に混雑が予想される日曜日のトイレで、イケナイことをしてしまおうというワケだ。店内を歩くうち、もう一つすてきなアイデアが浮かんだ。トイレの前に、階段でスルってのはどうだろう。
昇り降りしてくるかわかんない場所で、淫らな行為を楽しむなんていかにも興奮しそうじゃん。
移動。周囲を気にする私などお構いなしに、いきなり彼が背後からキャミソールをたくし上げ、荒々しく胸を操みしだいてきた。ブラジャーをずり下げ乳首を摘み、同時にスカートを捲しあげながら、グイグイと強くアソコを擦り上げる。まるで満員電車のなかでされているみたい。大胆ーと、こちらに近づいてくる足音が聞こえた。必死で洋服を正す。それだけで精一杯
中年のおじさんが携帯電話をを争うような勢いでかけに来たようだ。思わず、引きずり降ろし「次はどこ行くっ」
足音に全神経を傾け、足音が完全に途絶えた後も、しばらく無言で体を縮こませる2人。なんだか滑稽だなあ。改めて、彼が私を強引に壁際へと押し付けてきた。背中越しに聞こえる熱い息づかい。荒々しさで容赦なく私を責め立てる。チャックを降ろす音が聞こえた。
え、まさか、戸惑う間もなく、一後ろからペニスが入ってきたぐヌルリ
何の抵抗もなく、固いぺニスを迎え入れるアソコ。この非常識な状況に、強烈な興奮を覚え、愛液を溢れさせていた。ブラジャーも、半分脱がされた
彼がグッと私の額を押し上げる。上から見下ろす、彼の視線。その目を見つめながらのフェラチオは、こ主人様に忠実な犬のようで、凌辱にも似た感情が湧き起こってきた。恥ずかしさに涙が・・。
階段プレイはこの辺にして、男子トイレへと移動する。さあここからが本番だ。今日は日曜日だ。ひっきりなしに買物客が、トイレへと。なかなか潜入できない。それに、こうして入るチャンスを伺ってると、男性客がみな不審な女。そんな目だ。随分待たされ、ようやく彼からOKが出た。素早く駆け込み、一番奥のトイレの中に入った。さすがデパートのトイレとあって、清潔感満点でスペースも広い。エッチするには十分だ。ドアを閉めた後、彼が便座の上に座り、私を膝に乗せた。そして、一番弱い胸を力強く操みしだきながら、ツンと起った乳首を重点的に攻撃してきた。気持ちいい。止めどなく溢れる愛液が、パンティを通り越して、彼のズボンにまでシミを作る。彼の中指がクリトリスを擦る。ああヤバイ
「後ろ向いて、手を付いてお尻を高く上げて」言われたとおりのポーズをとると、彼はお尻を左右に目一杯開いて、まだ未開発のアナルに指を入れようとした。「イヤ」とは口に出せないから、体をよじって抗うけれど、ガッチリとお尻に食い込んだ指が、私を捕らえて離してくれない。それでも必死に抵抗すると、指を離す代わりに、バックから一気にペニスを射し込まれた。
「クッ」耐える私を弄ぶように、超高速ピストンで、睦の奥底までを突き上げる彼。パンパンと肌がぶつかり合う淫摩な音と、力メラのシャッター音だけが、エフェクターでもかけたように密室空間に響く。知らず握り拳を作っていた手が、ジットリと汗ばんでいる。パタパタとタイルを踏む足音が聞こえた、誰かが入ってきたようだ。
彼に命じられ、ちょうど人間ー人が腰掛けられる段差の部分に座る。と、途端に私の足を掴んで、これでもかというくらいの大股開きにさせる彼。パンティは足首まで降ろされ、全て丸見えの状態だ。力メラマンが私の真正面に移動すると、彼はレンズに向かつて、さらにアソコを押し広げ、クリトリスを剥き出しに。彼だけでなく、力メラにまで犯されている気分だ。パシャパシャと連続で鳴る、消しようのないシャッター音。個室内だけでなく、恐らく外にも漏れているはず。
今、トイレで用を足している男性は、ここで一体何が行われていると思っているのだろうか。まさかこんな凌辱プレイが展開されているなんて、微塵も想像できないだろう。ひょいと便座の上に立ち上がった彼は、私のアソコに挿入したまんまの、愛液さえ拭ってないペニスを、無言で口元に押し離付けた。素直に愛液まみれのぺニスを含む。紙めて唖えてストロークして。イ力したい。
「シッコ出るっ」「えっ」
正直、シッコは貯まっている。なのに緊張と差恥心でなかなか出てこない。
思いきり下腹部に力を入れる。と、チョロチョロ流れ出した。一日一放出しはじめると止められない。激しくしながらも、必死でペニスをくわえ続けた。シッコが終わると、彼はペニスを閉まった。次へ行こうといつことか。でも、外にはお客さんがいる気配。どうしよう。「行っちゃおうよ」気合い一発、長らく閉ざされていたドアを開け、トイレを出た。と、3人のお客さんが一斉に、驚樗の表情をこちらに向けた。逃げろー
新大久保方面に向かう左手に、かなり薄汚れた公衆トイレがある。外観もさることながら、中は目に染みそうなアンモニア臭が充満し、肝心のトイレには便座もナシという有様だ。しかし不謹慎なエッチを行うには、何とも絶妙にマッチするこの雰囲気。え、こんな汚い場所でーという思いは、後ろめたさとの相性バッチリで、猛烈エロ心に火を点けそう。そう、最後にここの障害者トイレでまぐわるのだ。現場に到着。2人して「スッゴイねえ」と、トイレ内のおどろおどろしい様子を見渡す。「だけど、妙に興奮しちゃう」「俺もそう思った」彼が首元にキスしながら、優しく円を描いて胸を操んできた。ブラジャーを外され、熱い唾液で濡れた舌で、何度も何度も乳首を転がされて、狂おしい快感に体を仰け反らせる。快楽に気が遠のく私に、バックの体勢を取らせて、指先でソフトにアナルを愛撫する。さっきは拒絶したこの行為も、今は、ゾクゾクと体を震わせるから不思議だ。
「足、片足を便座に上げて」愛液が床に垂れ落ちそうなほどに濡れたアソコは、軽く指先で触れただけで、クチュクチュと悦楽を知らせる音を上げる。クリトリスを捕らえた指先が、段々とスピードを速めていき、動きに応じて快感が上昇カーブ描いていく。
彼の愛撫を手で制して、床にっくりとしゃがみ込みペニス含む。彼のペニスは大きくて、念だけど根元まで蛭えることできないから、口中で先端たっぷり味わい、舌先をはわせ根元までを味わう。彼を気持ちよくさせたいが為行為なのに、また私は性懲りなくアソコを濡らしてる。
乗せるよう命じられ、両足全開の強烈にイヤらしいM字開脚の姿になった。床に足が着かないから、体の安定を保つためには、手すりに足を絡めて両手で掴むしかない。手足の自由が全く効かない、両手両足を拘束されたも同然の体勢だ。恥ずかし過ぎる恰好を、しゃがみ込んで見上げる彼。パックリと開かれたアソコに手を伸ばし、さっきの愛撫で、より敏感になっているクリトリスを、今度はジラすようにゆっくりと、また指先で丹念に擦り上げる。もうダメ、もう限界だ。私は泣き声で叫んだ。「入れてくださいい」
洗面台に手を付き、バックからガンガンに責められた。
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます