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タグ:オフ会

  • 2020/03/02出会い攻略

    1、ジモティーが地元の出会い活用ツールで使える説ジモティーというサイトには、自分の手持ちの不要品を、地元の誰かに売ったりあげたりできる掲示板がある。〈売ります・あげます〉『妖怪ウォッチぬいぐるみ/無料、平塚、投稿者ヒナ』『お弁当箱/1000円、練馬、投稿者ぴよぴよ』『北欧系椅子/1500円、静岡、沼津、投稿者カナコ』それほど珍しい類の掲示板ではないが、オレがココに興味を持った理由は3つだ。・テレビ...

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  • 2019/12/28セフレの作り方

    「同窓会幹事代行業者は見た」を読んで、居ても立ってもいられなくなった。業者に幹事を頼むとは、なんてもったいないことを。自分たちでやらなきゃドラマも生まれないだろうに。自慢がてら報告する。俺は学校一の美女と結婚することを目的に、同窓会の幹事を毎年担当し、9年目にして夢を叶えな男だ。まずは今のヨメがどれほどの美貌だったかについて説明しておこう。静かな学校だったのが、夏を迎えるころに様相が一変した。他校...

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  • 2019/11/03出会い攻略

    1、根気よくいまだにmixiを使い続けている36才東北在住の独身リーマンです。mixiを漁場にしているなんて若い人なら信じられないでしょうね。まあ、話だけでも聞いてみてください。全体的に盛り下がる一方のmixiですが、一部のコミュニティはいまだにけっこう活発に書き込みがなされています。具体的には、ローカル系の趣味コミュニティがそうです。たとえば、「●●県住みのバンド好き集まれ★」みたいなコミュニティは...

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  • 2019/08/25その他

    ミクシイで面白いコミュを見つけた。シャブ好きコミュ文字どおり現役のシャブ中や昔そうだった連中ばかりが集う場で、トピック欄には『キメたとき何にハマる?』だの「私はこれでネタと縁が切れました」だの、覚せい剤経験者の共感しそうなタイトルが並んでいる。なぜそう言えるのかといえば、俺もシャブ中だからだ。にしても大胆なコミュがあったもんだ。何でも過去、ミクシイ側に幾度となく削除されてきたらしいが、そのたびに新...

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  • 2018/05/26出会い攻略

    一時期の勢いを失ったと言われるミクシィだが、近ごろオフ会系イベントに利用者が戻りはじめている。ミクシィのオフ会は、2ちゃんの突発オフのようなグダグダな会合と違い、幹事がしっかり会を取り仕切ってくれるので、参加女性たちとのコミュニケーションが取りやすい。コミュニティのワード検索欄に『「飲み」+「地域名」』の組み合わせで入力すれば、独り暮らしやら友達作りやらの様々なコミュの中から、近々開催されるオフ会...

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ジモティーでの出会いは最高!既婚者合コンのオフ会に地元の不倫願望人妻が集まりセフレに

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1、ジモティーが地元の出会い活用ツールで使える説

ジモティーというサイトには、自分の手持ちの不要品を、地元の誰かに売ったりあげたりできる掲示板がある。
〈売ります・あげます〉
『妖怪ウォッチぬいぐるみ/無料、平塚、投稿者ヒナ』
『お弁当箱/1000円、練馬、投稿者ぴよぴよ』
『北欧系椅子/1500円、静岡、沼津、投稿者カナコ』
それほど珍しい類の掲示板ではないが、オレがココに興味を持った理由は3つだ。
・テレビCMもやっているサイトなので、女性ユーザーが多いこと。
・品物の受け渡しに対して、サイト側が手渡しを推奨していること。

・相手が近所の地元民であること。
だから出会いに活用できるんじゃないかと考えたわけだ。
そこで作戦を練り、行動に移したところ、2人の女と肉体関係を持てた。どうやったか説明しよう。オレがやっているのは、出会い系の攻め方で言うところの〝待ち〞である。自ら出品し、引っかかったターゲットを釣り上げる作戦だ。エサの商品には、ディズニーのぬいぐるみやティーサーバーといった女が好きそうな雑貨を使う。なるべく出費は避けたいので、値段自体は千円程度のグッズだ。そんなモンにどれだけ興味を持ってくれる人がいるのか首を傾げられるかもしれない。たしかに単純に千円の商品を300円で出品してたりしてもなかなか反応してもらえないだろう。しかし、〝売ります〞ではなく〝あげます〞で出品すれば、タダより安い物はないと思ってか、何人かは食い付いてくれるものだ。希望者連中のプロフィールをチェックすれば(性別は明記されてないが)、ユーザー名「カナコ」や「ピヨピヨ」から、女だろうと思われる人間の目星はつく。ターゲットが決まったところで、次のように自宅最寄り駅に誘う。
〈商品をお譲りいたします。手渡しの場所は、〇〇駅でお願いしたいのですが?〉
駅なら来やすいので断られることはまずない。かくしてやって来るのは、たいてい専業主婦っぽい女だ。そこで商品を手渡してから、こう切り出す。「うちに、他にも商品があるんですけど。タダで差し上げますんで、よかったら見に来ませんか?」
別にディズニーグッズなんかをいろいろ用意しているわけではない。誰の家にも少なからずあるだろう、不要品を見せてやろうって算段だ。こんなしょーもない提案に乗ってくる女がいるのかって?それが2人に1人はいる。そもそも安雑貨をタダでもらいにくるような人間なんてのはヒマを持て余しているのだから。自宅に呼んだあとは、お茶で
も出してやり、そこではまだ何もしないが、その後メールのやりとりで打ち解けていくのがパターンだ。さて、こういう主婦のメール友達を数人作っておくと、家庭のグチメールがぱらぱら届きだす。
〈旦那のおかあさんからまた小言。疲れる(^^;;〉
〈今日3回目の洗濯中。ベランダもう干すとこないし(汗〉
近所に住んでいる人間に対してストレス溜まったアピールして来るってのは、少なからず会いたがっていると見ていい。オレがアポを切り出すのは、このタイミングだ。その際、気をつかうのは、彼女らの立場だ。さすがに主婦が近所を堂々と男と一緒に歩くっ
てわけにはいかないだろうから、会う場所は少し離れた駅を指定してやる。こうして誘った相手は、これまで2人いる。共にやはりヒマを持て余していたのか、嬉しそうにやってきて、ワインを飲みながら家庭のグチをベラベラしゃべり、あっさり口説けてカラ
ダを頂戴させてもらった。このジモティー作戦、地元の主婦を引っ掛けるには持ってこいだと思う。ぜひマネしてみてください。

ご近所と交流! でおなじみのサイト「ジモティー」を使って、セックスライフを楽しんでいます。というのもこのサイト、既婚者同士の出会いの場として利用している連中が以前から結構いて、手ごろな不倫相手を探すのに打ってつけなんです。まずはサイトに入って都道府県を選択、次に「メンバー募集」というページに進みます。その段階で検索窓に「既婚者」と入力すると、何やら楽しげな募集がズラリと表示されるハズです。既婚者オフ会の告知だったり、既婚者向けグループLINEや既婚者サークルのメンバー募集だったりと、とにかくカンタンに不倫相手を探すためのイベント情報が目白押しでして。ジモティー自体は健全サイトなので、男女の出会いを前面に打ち出しているような募集は皆無ですが、内実はどこに行っても、浮気したがりな人妻たちと会えまくりです。たとえば先日、ここで見つけた仮面夫婦たちのオフ会に参加してきたのですが、もう呆気にとられるばかりでした。何が何でも浮気してやる、彼氏を見つけてやると鼻息の荒い人妻ばかりで、もうカンタンに釣れちゃうんです。夫婦仲が最悪に冷え切ってるだけに、よほどうっ憤を晴らしたかったのでしょう。既婚者オフはいままで何度も行きましたが、即日セックスできたのは初めてだったので、なんか感動しちゃった次第。
2、ジモティーの既婚者だけが参加できる合コンに参加してきた
既婚者だけが参加できる合コンが人気を集めている。参加者たちはお互いが既婚者だとわかっているので、浮気願望があると宣言し合っているようなものだ。いわばダブル不倫の関係が前提だけに、恋愛の駆け引きもいらず浮気バレのリスクも小さい。手っ取り早くセフレを見つけられるのが人気の秘密なのだろう。
通常、その手の合コンといえば専門業者が運営する大人数のもので、女性の多さがメリットと言えるが、料金が高く人数合わせの仕込み女がいることも多い。
そんなとき見つけたのが、無料掲示板サイト「ジモティー」で参加者を募る既婚者合コンだ。どの地域でもそこそこ開催されていて、個人主催だけに規模も小さく、地元の共通の話題も生まれやすい。これなら女性との距離も縮めやすそうだ。
参加女性は4人。20代も1人いる
ジモティーの検索機能を使い、イベントとメンバー募集のコーナーで、「既婚者」でワード検索したところ、既婚者限定の飲み会や交流会などの名目で、いくつかの募集の書き込みが見つかった。
それらの主催者にメールを送ったところ、すでに男性参加者は募集を終了したと言われたのが1件、プロフィールをリクエストされたので書いて送ったところ審査に落ちたのが1件(何を審査されたのかはわからない)。ようやく参加ОKの返信をもらえたのが、東京郊外の某都市で募集していた「既婚者限定オフやります」との書き込みだ。
メールで返信をくれた主催者の男性によれば、この合コンは今回で2回目の開催らしく、男女合わせて10人弱の小規模な会だという。メンツ次第だが、これぐらいの方が狙いやすいかもしれない。
 オフ会当日の夜7時、会場の洋風居酒屋に到着。お店の前に主催者らしきメガネの男性が立っていた。
「こんばんは。既婚者のオフ会はこちらですか?」
「あっ、こんばんは〜。主催のTです。どうぞよろしく〜」
優しい声で挨拶され、握手を求められた。既婚者合コンを主催するぐらいだからギラギラした感じを想像してたけど、予想外に物腰の柔らかい人物だ。
「来ていただいてありがとうございます。ギリギリで男性から1人キャンセルが出ちゃったんで助かりました」立ち話していたら、ゾロゾロとほかの参加者たちも集まってきたので、Tさんの先導でお店に入り、参加費を払って長テーブルへ。
今日の参加メンバーは男性4人と女性4人の計8人。パッと見、男女共に30代が中心で、40代は俺と女性が一人。20代の女性も一人いる。やはり合コンだけに女性陣は皆さん化粧をバッチリ決めて小奇麗な格好をしている。極端な地雷はいないようなので一安心だ。
「では会を始めたいと思います。Tと申します。まだ2回目のオフ会ですので、至らないところもあると思いますが、楽しく飲みましましょう。今日はよろしくお願いいたします。かんぱ〜い」Tさんのなんとも堅苦しい音頭で乾杯して、自己紹介タイムが始まった。
まずはTさんが自分の簡単なプロフィールと、この会を始めた経緯を語りだした。なんでも過去に業者主催の既婚者合コンに参加したことがあり、その会に不満を持ったのがきっかけだったそうな。
「そのときは、常連の女性だけで集まっちゃったりしてて。サクラって言うんですかね?だから楽しくなかったんですよね」
やっぱり最近の業者主催の既婚者コンは、どこもそんな感じなんだな。
とてもじゃないが下ネタなんて口にできない
その後、順番に一人ずつ自己紹介をしていき、女性陣のキャラが少し見えてきた。最初に気になった
20代の美人Aちゃんは、最近、結婚を機にこの23近くに引っ越してきたばかりの新婚さんで、地元に知り合いを作りたくて参加したパターン。旦那さんともラブラブらしいので浮気願望は少なそうだ。
ごつめの体格の30代Bさんは、色々な合コンに参加しているガッツキタイプで、一番セフレにしやすい感じもするが、正直、顔も身体もタイプじゃない。
もう一人の30代Cさんは、元ヤンっぽい雰囲気の気さくなキャラで、セフレにするならこういうタイプがラクそうな気がする。そこまで美人じゃないけど細身の巨乳なのでセックスも楽しいはずだ。
最後に最年長の40代Dさんは、自分で「少し変わった人です」というだけあって、妙なコメントを連発して場に変な空気を持ち込む酒豪さんだ。「今日はお肉がたべたくて参加しちゃいました〜」などとおどけていたが、年齢的にも彼女が一番セフレになってくれそうな雰囲気。年齢のわりに声が可愛いらしいのもポイントだ。
すでにこの時点でAちゃんとBさんはターゲットから外れそうな気もするが、俺以外の男性陣がみな真面目で奥手そうなので、どの女性を選んでも取り合いにはならなそうだ。
それにしても幹事のTさんが真面目な人だからなのかどうにも場が堅苦しくてかなわない。俺が過去に都内で参加した業者主催の既婚者合コンは、のっけから下ネタ全開で、タイプの男はどうだの何フェチだのと突っ込んだ話題で盛り上がっていたが、今日はとてもじゃないが下ネタなんて口にできない雰囲気だ。なんだか攻めづらいなーと思いながらも雑談していたら、あっという間にコンパの終了タイムになってしまった。連絡先の交換ぐらいしとかないと、何もないまま終わってしまうぞ。
「ではそろそろ一次会は終了になります。今日集まっていただいた皆さんでラインのグループを作りますので、それぞれまたお話したり、約束したりという場合はご自由にお使いください」
さすが合コン幹事。すばらしい。ラインがわかるなら、後でどうとでもできそうだ。
ゾロゾロとみんなでお店の外に出て、2次会に行く行かないでゴタゴタしてるうちに、巨乳元ヤンのCさんと、幹事のTさんが帰ることになり残る6人で駅前のダーツバーに行くことになった。よし、ここからが勝負だ。
と気合を入れてダーツバーに向かったのだが、直後に最年長のDさんが飲みすぎて具合が悪いと言いながらトイレへ。しかもそのあと誰にも何も言わずひっそりと家に帰ってしまった。
残った女性は、新婚のAちゃんとゴツイBさんだけだ。Bさんは気づいたら別の参加男性といい雰囲気になってしまったので、Aちゃんを狙うしかなくなってしまったじゃないか。
「ねえAちゃん、今日は友達探しに来たんでしょ?」
「はい、そうですよ」
「なら既婚者限定の会じゃなくてもよかったんじゃない?」
「あ〜でも、独身の男の人がいると、ちょっとナンパっぽい雰囲気だしてきたりするじゃないですか〜」
「それが面倒なの?」
「そうですね〜。でも既婚者同士なら、本当の友達になれそうじゃないですか?」
やっぱ無理だ。この子、絶対浮気なんてしてくれないよ。もう帰ろっと。旦那にバレないようにとの配慮だろう
翌日、幹事のTさんがラインのグループを作ってくれ、全員と連絡が取れるようになった。
立ち上がったばかりのグループラインは、いきなり主催者のTさんが挨拶に続いて『そういえば、自然酵母のおいしいパン屋さんみつけました』という話題を振り、ほかのみんなも「どこぞのカフェもパンがオイシイ」みたいな話題で盛り上がっていき、とてもじゃないけどついていけない雰囲気。この人たちは本当に何が目的で既婚者合コンに参加したんだろうか。
俺はグループラインに一言だけ挨拶をして、巨乳元ヤンのCさんと四十路のDさんに個別でラインを送ることにした。まずはCさんからだ。
『Cさん!』
『はーい、どうしました?』
『この前は、もっとお話したかったのに、早く帰られたんで残念でした。良かったらもう少しお話を…というか一緒に食事でも行けたらと思って連絡しました。ぜひご検討ください!』
『あの後は二次会も盛り上がったみたいで良かったですね(^^) 食事、いいですね〜。Bちゃんとか
にも声かけても良いですし(^^)楽しそう(^^)』
なにを眠たいことを言ってるんだこの人は。俺と2人で会うことに警戒してるのか?『違いますよ〜食事のお誘いは僕と2人でどうですか? という意味ですよ! でも気が乗らないようでしたらスルーしてください!』
『キャハハ(^^) 別に2人でも良いですよ〜』
よしよし、さすが大人の女は話が早いな。その後もCさんと日程の調整をしていたのだが、彼女の身内に不幸があったり、急な遠方からの友人が来たりとタイミングが合わず、結局、再開は来月まで持ち越しになってしまった。
続いて四十路のDさんを誘い出すことに。
『Dさん、この前は大丈夫でした? いきなり帰られたみたいで心配してました。よかったらもう一度会ってお話したいので、近々ご飯でも行きましょう!』
『お返事遅くなりました!是非、是非ご飯しましょう〜(^o^)』彼女も話が早いな。素晴らしい! ということで、Dさんとはトントン拍子で日程も決まり、彼女の地元の一つ隣の駅で飲むことになった。隣駅にしたのは、おそらく旦那にバレないようにとの配慮だろう。ヤル気満々ってことかも。
女友達を見つけるために
約束当日、待ち合わせ場所に現れたDさんは、ダボダボのジーンズにパーカー、さらにノーメイクという超ラフな格好だった。
「ごめんね〜、実は今日お化粧してないんだ〜一日マスクしてたからさ〜」
「ああ、そんなの気にしなくていいよ」
合コンで会ったときはそこそこ小奇麗にしていたので気にしてなかったが、こうしていきなりノーメイクの40代と顔を合わせると、少々くたびれ感が目立ってしまう。
十分ヤレますけどね。
土地勘のある彼女が美味しい居酒屋があるというのでそこに入り、ビールとハイボールで乾杯だ。
「でも〜、棚網さんて不思議な人ですよね」
「え? なんで?」
「どうして私を誘ったんだろうっなって。よくわかんない」
「いやいや、Dさんの方が不思議な人だと思ったけど」
「アハハ、私ね〜あの日のことあんまり覚えてないんだよね。酔っぱらいすぎちゃって」
 この前も酒が好きだとは言っていたが、そのわりに弱いみたいだ。これは一軒目を出たぐらいで勝負に出るくらいがちょうどいいかも。
「Dさんは、なんであの会合に参加したの?」
「あ〜、なかなか女性の友達に会えないからね。とくに同世代の女の人ってなかなか会えないから、なんか見つかるかなって」
ふーん、女友達を作りたくて既婚者オフ会にねえ。まあこの流れで女の口からセフレ探しとは言えないか。
「旦那さんとはどうなの?」
「ん〜、あんまりお互い干渉し合わないから。まあ仲は悪くないけど」
「で、ほかで彼氏作ったりはしてないの?」
「それよく聞かれる〜それは考えてないよ〜」
よく聞かれるってどういうことだろう。人妻に向かってそんな質問を誰がするんだ? やっぱこの人、男と会いまくってるのかな?と思って、浮気経験について突っ込んでみたが、まあまあと微妙な返答を返すだけで、核心には触れようとせず、逆にこちらの夫婦仲はどうだの子供はどうだのと質問を浴びせられ、適当に答えてるうちに質問ははぐらかされてしまった。
結局、彼女に浮気願望があるのかないのかよくわからないままだ。そろそろ店を出て流れを変えるか。
「恥ずかし〜い〜!きもちい〜よ〜」
時間は深夜11時直前。勝負に出てもいい時間帯だ。
「まだ時間大丈夫でしょ?」
「アハハ、そういう意味で?」
「うん、そういう意味で」
「もう帰るよ」
「え〜!」
「どうしたいの? 飲むなら付き合うけど。あ、すごい人気のバーなら知ってるよ。混んでるけど」
「いやいや、もっと静かでゆっくりできるとこで飲もうよ」「どこ?」
「ホテルかな。コンビニでお酒買って」
「いやいや、行かないよ〜。私はそんな軽々しい女だから!」
「ん? だからって言った?」
 Dさんが爆笑しだした。なんなんだ、また不思議キャラか。よくわかんないけど、結局ホテルには行くの? 行くんだな。その後、二人でコンビニに寄って酒とつまみを買い、彼女の先導で駅近くのラブホに入った。
「じゃおやすみなさい」
「いやいや、何言ってんの」
部屋に入った直後にソファで寝ようとするDさんを引き起こすと「あ、しっこ行きたかったんだ!」とトイレに駆け出した。テンポがつかめない。なんだか疲れてくるぞ。
俺もトイレに行って戻ると、Dさんはすでに靴下を脱いで一人で酒を飲んでいた。
「棚網さん、お酒強いんでしょ? もっと飲もうよ」
横に座って一緒に酒を飲みつつ、互いの家庭事情についてまったり話しているうちDさんが眠そうな顔に。そろそろおっぱじめないとホントに寝てしまいそうだ。 ゆっくり顔を近づけキスをして、もぞもぞ身体を触っていくと「はぁはぁ」とようやく色っぽい声が漏れてきた。ピチャピチャと舌を出し入れする激しいキスを返してくるDさん。いきなりエロスイッチが入ったな。
立たせたまま服を脱がしてブラを外すと、子供が2人いるわりには綺麗なピンク色の小さな乳首が登場。ペロペロするとすぐにカチカチになっていく。パンツの中にゆっくりと手を入れ、割れ目の中に指を入れる。もうヌルンヌルンじゃないか!
「ああ〜ん! あ〜〜ん!」
可愛らしい喘ぎ声のおかげでこっちも一気に興奮してきた。パンツを剥ぎ取り、ズボンを脱いで彼女をベッドに押し倒す。全身にキスしながら、嫌がる彼女の両脚を開いて股間もペロペロ。シャワーを浴びてないのに、ほぼ無臭のマンコだ。オイシイかも!
「イヤ〜ん、いや〜ん、汚ないよ〜ああ〜ん!」
と言いながらも脚をどんどん開いていくDさん。
「恥ずかし〜い〜! ああ〜ん、きもちい〜よ〜 あ〜すごい〜」
と言いながら、彼女の手がこちらの股間をスルスルと撫で始めた。あれ、なんかこの人、手コキが上手かも。その亀頭をスルスルしてくる指の動き、かなりいいですよ。
と思っていたら、ネロネロと身体を舐めながらチンポをペロンペロンしだすDさん。フェラも上手い! さすがは四十路女だ。若い子じゃこんな積極的な流れになかなかなりませんからね。感心しながらペロペロしてもらっていたら、早くも彼女が俺の上にまたががってきた。展開が早いな。
「ああ…あああ〜! 気持ちいい! イク! イッちゃう…!」
え? 入れた直後なのにイケちゃうんだ。すごいねDさん、どエロだね。さらに股間からピッチャピッチャ音を出しながら上下に身体を動かし、自分から俺の手をおっぱいに持っていってコリコリの乳首を触らせるという淫乱ぶり。こんな積極的なセックスは久しぶりだな〜。
騎乗位から正常位、さらにバックになってまた正常位とたっぷり時間をかけてハメまくり、最後は、お腹に出そうとしたら、彼女の顔を飛び越えて精子が飛んでしまった。
「きゃああ! 飛んだ〜!」
というわけで、ジモティの既婚者合コン、比較的簡単にエッチできるという結論でいいんじゃないでしょうか。
3、ジモティーはエッチな出会い目的でも格安ブルセラショップ目的でも大人気
テレビCMでもやってた、「売ります・あげます」でおなじみのジモティー。意外に知られていないが、実はサークルメンバーや飲み友募集などのコーナーもある。僕はここのサークルにいくつも所属しており、オフ会にも頻繁に参加している。たとえば『同世代オフ』とか『既婚者限定で飲みに行きましょう』『恋活サークル』などだ。これ、オフ会(基本的には飲み会)で仲良くなってライン交換して、後日2人で会う、みたいなオーソドックスな出会いももちろんあるのだが、もう一つオイシイ手法が。メンバー数が少ないサークル(もちろん近隣で探す)の女性オーナー、もしくは参加女性に、ジモティー内でメールを送りまくるのだ。せっかくサークルを作ったのに盛り上がらず凹んでるオンナと、サイト内で仲良くなってしまうわけだ。そして『オフ会の前にサークルの盛り上げ方を話し合おう』みたいに持っていき、アポイント。女の年齢は20代~40代と幅広いものの、皆さびしがり屋でであることは共通していて、即ハメ率が妙に高い。僕が見つけた穴場なので、あまり荒らさないでくださいね。
4・ジモティーのあげますを利用し近所のヒマ主婦をモノにする
ジモティーなるサイトがある。不要になったモノを売ったりタダであげたり、基本は物品の取引が中心な集的なコーナーも存在していることはあまり知られていない。サイトのトップから地域を選び
(オレの場合は千葉県)、カテゴリーの「メンバー募集」に進み、『オフ会』『飲み』などで検索するだけで、地元の募集を確認することができる。これが意外や意外、出会いの場としてけっこう機能しているのだ。オレの場合は他人が開催しているオフ会にも参加しているが、もう1人のツレと2名で、女性を募集するオフ会を開催している。オフ会名はこんな感じで。〈船橋 昼間さくっと2時間飲み~ヒマな子おごります〉ポイントは昼間であることだろうか。こちらが男2名であることを確認した主婦なんかが、友達と一緒に応募してきたりする。彼女ら、1人では行動が奥手ながらも、友人連れだとけっこう大胆に遊んだりするものなのだ。実際、マンツーマンのオフ会で募集をかけたこともあるけど、ほとんど応募はこないし。というわけで昼間、ワインが飲めるファミレスとか、小洒落たレストランでおち合い、昼ワインの威力と、「手がキレイだね」など言いながらのボディタッチを挟み、カラオケに誘って応じてくれれば一気に関係が温まる。さすがに初回でホテル行きはないので、2回目のデートで決めるのが必勝パターンだ。
5・ジモティーが格安ブルセラショップ状態
最近テレビCMもやりはじめた「ジモティー」というサイトがある。ここではいらなくなった家具とか日用品などなど、ありとあらゆるものがタダ~格安で出品されている。捨てるぐらいなら誰かもらってくださいってなコンセプトらしい。で、オレみたいな特殊な人間にとって今、一番熱いサイトだ。なぜか。いわゆる使用済みの女性服などが相場の半額程度で買えてしまうからだ。
 たとえば、こんなもの。
〈高校卒業するまで3年間着てきた学校制服です 1万円〉
 さらにはこれ。
〈半年ぐらい使ってたハイソックスです。洗ってないので汚いですが… 500円〉
 おわかりだろう。昔のブルセラ的な使い方ができるサイトなのだ。中には自分のプリクラとか顔写真を載せてる子もいたりするのでいろんな意味ではかどるというか…。とにかく安く調達できる点が優秀だ。サイト内の検索窓に「ソックス」「制服」「ローファー」などとキーワードを入れれば目当ての商品が見つかる。中には「新品未使用」と書かれていても、やりとり(サイト内メール)の途中で『実は使用済みなんですけど大丈夫ですか?』などと言ってくる女の子もいるので、とにかく質問メールをバンバン送ってみるのがコツといえばコツだろうか。さすがに下着なんかはほとんど出品されてないが、中には出品者と仲良くなって個人交渉するオレみたいな男もいる。

人妻既婚系のコミュニティの不倫オフ会や同窓会の幹事でハメまくり|出会い体験談

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「同窓会幹事代行業者は見た」を読んで、居ても立ってもいられなくなった。業者に幹事を頼むとは、なんてもったいないことを。自分たちでやらなきゃドラマも生まれないだろうに。自慢がてら報告する。俺は学校一の美女と結婚することを目的に、同窓会の幹事を毎年担当し、9年目にして夢を叶えな男だ。
まずは今のヨメがどれほどの美貌だったかについて説明しておこう。静かな学校だったのが、夏を迎えるころに様相が一変した。他校の生徒や大学生っぽい連中が、彼女のスコート姿を見るべくフェンスにわらわらと集まり出したのだ。学校側がわざわざ緑のシートを張り巡らして騒動は落ち着くのだが、これで彼女の名前は学校の誰もが知ることとなった。3年時の文化祭では当たり前のようにミスコンで優勝。それでいて自分の美貌を鼻にかけるところがなく、誰からも好かれる性格だった。マジメ人間の多い進学校だったため、たぶん彼氏はいなかったと思う。ただ悲しきかな、彼女と俺の接点は、単に3年のときに同じクラスになったという、ただ一点のみだった。
授業中、奈々子の横顔を眺めながら、俺は偉大なる野望を抱いていた。
あいつと結婚するーロクに話をしたこともないくせに、しかもオナニーざん昧の童貞のくせに、いや、だからこそなのか、「ヤリたい」という軽い欲望ではなく、結婚への純粋な妄想が膨らみ続けた。何事もないまま、俺たちは高校を卒業した。彼女は隣県の、俺は地元の大学へ進学だ。これにて接点は完全になくなった。大学入学後も、彼女ができなかったせいもあってか、奈々子への想いは消えなかった。また逢いたい、しかし友達でもなんでもないので連絡を取るのは無理。そもそも俺の顔を覚えていてくれるかさえ不安なぐらいだ。成す術なく、俺は今で言うストー力ーのような行為に走った。暇を見つけては、小林家の近くを車で俳個したのだ。秋口だったろうか。その日の夜も奈々子の家の周りをグルグルし、車を下りて自販機に向かったところ、「あれ、山下君?」声の主は奈々子だった。急な出来事に、俺はすっとぼけるしかない。「あれ、家このへんなの?」「うん。久しぶりだね。学校どこ行ったんだっけ?」「A大だよ」ぼそぼそと近況を語り合う中で、奈々子が言った。「みんなどうしてるかな、懐かしいね」この瞬間、俺の結婚計画はスタートした。
「じゃあ同窓会しようよ。たちで幹事して」
有名人だった奈々子はともかく、地味だった俺は幹事をん受け持つような器ではない。しかしこのチャンスを逃して車はストー力ーのままだ。定期的に奈々子に電話をかける名目を得た俺は、頻繁に相談を持ちかけつつ、率先して同窓生に連絡を取り、店を予約しと、男気を発揮した。第一回同窓会は、その年の暮れ、地元のこじゃれた飲み屋で開催された。宴の終盤、誰からともなく声が上がる。「毎年やろうよ」「そうだな。今度は誰が幹事する?」迷わず手を上げた。「今回で慣れたから俺がやるよ。女子も今年と同じ小林さんで」奈々子は困った素振りもなく笑っていた。
目は、秋になってようやく電話巻かけた。「そろそろ準備しようか」「うん、そうだね」
はいえ、電話連絡ぐらいしかないのだ。
何かとかこつけて2人で会う機会を作る。今度の店を下見に行こうか。先生にお花でも買おうよ。あいつ引越したみたいだから部屋見に行こっか。2人きりで何度も顔を合わせれば、当然プライベートな話も出てくる。年齢的に、恋の話題は避けて通れない。「山下君、彼女は?」「いないよ。小林さんはどうなの」「うーん、バイト先に気になってる人はいるんだけどね」俺は毎年会えるのだ。いつか振り向いてくれればそれでいい。3年目、奈々子に彼氏がいることを知った。4年目、進学か就職かの相談を受けた。5年目、職場の人間関係の悩みを聞いた。6年目、長く付き合った彼氏と別れたことを知った。そして7年目。例年のことく、打ち合わせと称して集まった後、2人ば海ヘドライブに向かった。あくまで旧友として。奈々子が言う。「なんか山下君といると落ち着くね。力ッコつけなくていいし」あれは恋愛対象といっ意味ではなかったと今もヨメは言うが、俺は前向きに解釈した。
「彼氏いないんなら、俺と付き合ってくれんか?前から気になってたんよ」大学でも彼女はできず、いっこうに女慣れしなかった俺も、彼女にだけはストレートに物が言えた。オッケーしてくれたのは、何年も頑張って幹事を続けた俺に、男らしさの片鱗を見たからだと思うのだが、真相はもってわかならい。★2年後、俺のこっそり中出し作戦によって、2人はめでたくできちゃった結婚した。足かけ9年、高校時代の夢が現実のものとなったのだ。ちなみに今でも毎年、夫婦で幹事を受け持っている。もはや会を開く目的は何もないのだが。
40代が不倫カップルが誕生する最後のチャンス

43の時、はじめて中学の同窓会があって田舎に帰ったんです。私は普通に参加してただけなんですが、後で聞いたら、自分の知らないところで何組か不倫カップルが誕生してたみたいで。それがもう何だか羨ましくてね。で、それからちょうど10年後にまた同じ同窓会があったので、今度は俺も!と意気込んで参加したんです。びっくりしましたよ。10年っていう月日は恐ろしく人を老けさせるんだなって。
同級生の女の子なんてどれも完全なオバチャンで、アタックする気なんて起きないんですよ。比較的マシな部類はすでに前回の同窓会でカップルになっちゃってるし、こりゃどうしようもないなって。昨年も同窓会があったんですけど、言うまでもないでしょ?
女性なんて化粧したジーサンですから。おまけに初恋の人はすでに亡くなっちゃってるわで、もう寂しい思いしかありませんでした。40代の同窓会で乗り遅れたことが本当に悔しいです。
40代は同窓会が頻繁に開かれる時期でもある。みなさん、そのチャンスに乗り遅れないように!

40才の僕に言いたいのは、仕事でもプライベートでも、極力ヘマはやらかすなってことかな。失敗は成功のもとって言葉があるでしょ。失敗の原因を知ることが成長につながるって意味だけど、そんなことを言ってられるのは伸びしろのある20 代まで。40代となると大きく事情は変わって、ひとつのミスが命取りになるからさ。
たとえば会社で昇格し、はじめて部下を持つことになっても、自分のことでいっぱいっぱいになって周りが見えないようじゃもうダメ。部下の教育に手が回らないし、それによって仕事も回らなくなってと、悪循環をどんどん生み出してしまうわけ。
あるいは社内不倫。年齢的には40代上司と女性部下って組み合わせが一番ありがちだけど、これが職場にバレてしまったら気まずいだけでは済まないよね。左遷になって、そこから今度は嫁さんに浮気の事実を知られて
…てな風に次から次へと惨事が広がっていく。まあ、いま言ったことはすべて私の実体験なんだけど、思い出しただけでも吐き気がしてくるよ。とにかく40才の失敗は失敗のもとにしかならない。この事実を当時の自分の頭にたたき込んでやりたいね。

もはや失敗が許されないのが40という年齢だという。怖い〜。

大人になってわかった恋愛の真実教訓

無理目な女でも押せばなんとかなる
中学のころ好きな女のコがいたんです。いいとこのお嬢さんで、ちょっと石川秀美に似てて。まあ、学年のアイドル的存在っていうんですかね。だから告白なんてとても。勇気を出したところで、振られるだけだろうとあきらめてました。それが成人式のときだったかな、彼女が中学時代、同い年の男子と付き合ってたことが判明したんです。しかもその相手ってのが、しょうもないヤンキーで。そいつが飲みの席で「最初は断られたけど、しつこく交際を申し込んだらOKをもらった」って自慢するのを聞いて、何だか妙に納得しちゃいました。ああいう年頃のコって、まだ異性との付き合いに慣れてないでしょ。だから好きじゃない相手でも、強引に迫られたらフワ〜ッと勢いに流されちゃうんだなって。気づくのが遅すぎましたね。
★思わずなるほどと感心してしまった。この心理って、中学時代に限らず、大人の女性にも通じるかも?
可愛い女は結局イケメンが

大学生のころ、可愛い子に親しくされて、舞い上がっちゃうことがよくあったんですよ。授業のノート見せてとか、CD貸してよとか、そういう他愛ないやりとりに、ドギマギしちゃってね。このコ、もしかして俺のこと……とか期待しちゃうの。でも、キレイなコって大概、フレンドリーだから、それくらいのことは他の男どもにもやってるし、間違っても俺みたいな男とは付き合いません。もれな
く男前がかっさらっていくんです。甘い夢なんか見るだけ無駄ですね。
★美女と男前がくっつくこと、それ自体はよくある話である。が、その陰ではカワイコちゃんの悪気のない振る舞いに翻弄されるブサメンたちの悲哀が漂っているというこの現実。せつないっす。
ブサメンも若いうちは努力で何とかなる
若いころは自分のルックスに自信がなかったからあれだよね、女に対しててんで奥手だった。でも実際はさ、顔がまずくても流行りの髪型やオシャレでなんとなくイケてる風に装えるじゃん? 若いやつなんか特に。 当時、なんでこれに気づけなかったかなあって思うよ。今はおっさん向けのクラブとかでたまにナンパしたりするんだけど、この歳になると逆にオシャレでのゴマかしがムズいんだよね。下手に若作りしちゃうと寒いしさ。
★確かにいま、雰囲気イケメンって多いもんなぁ。若いってのはそれだけで武器になる、その通りです。
やれる女はブスでも行っといたほうがいい
いまはこんな見てくれやけど、若いころは男前でようモテたの。ほいじゃけ、一緒に遊ぶんはいつもええ女ばっかりよ。でもわしの友だちにブスとばーっかり付き合おうとるやつがおってね、何がそんなにええのか聞いてみたらこう言いよるわけ。ブスは最高じゃ。なんでもこっちの言いなりになりよるから、やりたい放題おまんちょができる。いっぺんオマエもやってみいって。アホ抜かせとそのときは思った。ほいじゃけんど、だいぶ後に、たまたまブスとおまんちょする機会があって、はじめて意味がわかった。もう変態よ。チンポ咥えだしたらまあ離さんし、わしにゆばりかけよるしね。こりゃ楽しいわいと。今はみすぼらしいじじいやけ、ブスを引っかけることもようできん。何だか寂しいねぇ。
★この下品極まりない会話は、そこそこ客の入ったドトールで行われている。おまんちょの台詞が飛び出すたび、店内が静まりかえるため、生きた心地がしませんでした。
薄い精子でも妊娠する
もともと精液が薄いんです。見た目がすごく透明で、触ってもあんまりネバネバしないっていうか。だから勝手に子種がないって思ってたんですね。実際、それまで付き合ったコたちにうっかり中で出しちゃったことが何度かあるんだけど、全然、孕まないし。けど、大学3年のとき、セックスフレンドだった女が妊娠したんです。もうビックリしちゃって。しかもそのコ、絶対に堕ろさないっていうし目の前真っ暗ですよ。結局、籍を入れることにしました。選択肢がなかっただけなんですけど、二度と自由に遊べないんだと思ったら泣けてきましたね。もちろん今は子供も成人したことだし、堕ろさなくてよかったと心から思ってますよ。でもあのとき、不用意な中出しをしてなかったらどう人生が変わってたんだろうとはいまだに考えますね。
★ネバネバしてないからって薄いと決めつけたことが間違いだと思います。ま、避妊はしとけってことですかね。
いつまでもセックスしたい女と結婚しろ
俺の嫁ってそこそこ美人なんだけど、性格がキツいからいつもイガミ合いになる。そうすると当然、エッチもぱったりなくなっちゃって、風俗に足が向いちゃうわけ。こんなバカなことないよね。
ちょっとくらいブスでもいいから、亭主に従順でおとなしい嫁だったらこういうことにはならないよ。それに何でも言うことを聞く嫁なら、色んなエッチもできるから楽しそうじゃん。仲良くエッチできるってのが本来の正しい夫婦の在り方だと俺は思うけどね。
★これはまさに正解かも。でも結婚前にはいつまでセックスしたいと思えるかわかんないんだよなぁ。
美人の妻をもらわないと引け目を感じる
僕が妻と結婚したのは、彼女の優しい性格に惚れたから。もちろん結婚後も夫婦仲はすごく良いんだけど、彼女、一重まぶたで太ってて、まあいわゆるブスの部類で。だから、一緒に人前に出るのが恥ずかしいっていうか、どこに行っても人から笑われてる気がするっていうか。ときどき隣でフガフガ肉まん食ってる姿を見ると、なんかこう、ふと虚しさを覚えるんだよね。いや、妻は悪くないんだよ。悪いのは、彼女と結婚したらこういう気持ちを味わうぞって予想ができなかった僕だから。痛恨の判断ミスだね。
★嫁選びのポイントは、はたして性格なのか容姿なのか。若いみなさん、迷っちゃいますね。
巨乳はすぐ飽きる
巨乳の女を見たら誰でも揉みたいと思うけど、あんなのすぐ飽きるから。美人は飽きないけど巨乳は一回揉んだらそれで飽きる。このことを若い自分に徹底的に教えてやりたい。なんでかって言うと、いっつも巨乳のブスと付き合ってきて、毎回後悔してきたから。うわ、う別れたい、でもウダウダ言われるのめんどくさいって。だから最初っから巨乳に興味を持たないように、もう学生ぐらいのときの俺に言ってやりたいね。
★ちなみにこの方、今はもうおっぱいに興味ないんですか、との問いに「いやぁ、やっぱり好きだねぇ」と答えておられました。
やりたいだけでも付き合ってと言え
女とイイ雰囲気になって、さあいよいよってタイミングで、「まだ私たち付き合ってないじゃん」って言うコいますよね。昔は、その台詞を聞くたびにリリースしてたんですよ。だって自分はいまセックスしたいだけで、彼氏になる気なんかこれっぽっちもないんですから。バカですね。平然と「付き合ってよ」と言っとけばいいんです。この台詞って、単にその場でセックスをするための手続きにすぎないんだし。あのころって深く考えすぎちゃってたんですよね。
★確かにこれは言えてる。正式に付き合ってしまえばいいのだ。たとえ一晩の付き合いであっても。
女と二人きりになったら絶対やれ
これはもうそのまんまだよ。女がカラオケとか自宅とか、とにかく男と2人きりになるような場所にのこのこ付いてきたら、99%ヤレるってことを昔の自分に言いたいね。
若いころ、つい紳士ぶってそのまま帰しちゃうってことを何度繰りかえしたことか。今日のところは優しい一面を見せておいて、次回確実にいただこうってのはダメ。むしろ次回はありませんって方が多いんだから。ヤレるチャンスは1人につき1回、それも初回に限る。これを肝に銘じてほしいね。
★わかる。わかりすぎる。チャンスが二度ないこともめっちゃよくわかる。
ローションオナニーはやめとけ
うーん、昔の自分にアドバイスするなら、ローションオナニーについてですかねぇ。あれは確かに気持ちいいですよ。たぶん、セックスの10倍くらい。でも、だからこそ味を知ってしまうと非常にマズいというか。最高の快感に慣れちゃったら、もうそれ以外のものではイケなくなるから。カミさんとのセックスレスの原因にもなるし。
★なるほど、単純な肉体的快楽だけでいえばローションオナニーが最高峰かもしれない。今すぐ止めよう。
女は意見など求めていない
しょうもない口ゲンカで女と別れることってよくあるじゃん。昔の俺もそうだったんだけど、その原因の大半は、相手の質問にマジで答えてしまうってことだったんだよな。たとえば女が「あの映画、面白かったよね」って、聞いてきたとする。ここで「いやいや、あの映画はああでこうで」と返しちゃ、もうダメなの。正解は「そうだね」のひと言で済ませちゃう。本当は言いたいことが山ほどあるけど、ぐっと我慢してうんうん頷いておくのが無難なの。女がああいう話を切り出すときって、別にこっちの意見など求めてない。単に同意してほしいだけなんだから。いい関係を続けたいならこのルールを守るしかないのよ。
★これもまた若いころには気づきにくい真実だ。義務教育の科目に入れるべきテーマかもしれない。
フーゾク嬢のオマンコはまったく思い出せないのよ
40過ぎてから愕然としたことなんだけどね。俺、フーゾクに500万ぐらい突っ込んだ自信があるんだけど、あいつらのオマンコまったく思い出せないのよ。あのさ、40過ぎるとAVとかじゃなくて、昔の思い出でオナニーすることが多くなるんだけど、いや、これホントにそうなんだけど。で、そのときに頭の中に出てこないのさ。フーゾクのオマンコが。それで、ああムダなことしてたんだなぁって思って。思い出にも残らないような射精なんて意味ないでしょ。これはちゃんと伝えておきたいよね。
★そう言われて我が事を振り返ってみれば、確かにまったく思い出せない! あれはムダな射精だったんだ! 俺もタイムマシンに乗って教えてやらねば。

コミュやオフ会でまだまだミクシーmixiは出会える|サイト攻略

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1、根気よくいまだにmixiを使い続けている36才東北在住の独身リーマンです。mixiを漁場にしているなんて若い人なら信じられないでしょうね。まあ、話だけでも聞いてみてください。全体的に盛り下がる一方のmixiですが、一部のコミュニティはいまだにけっこう活発に書き込みがなされています。具体的には、ローカル系の趣味コミュニティがそうです。たとえば、「●●県住みのバンド好き集まれ★」みたいなコミュニティは一日に最低1件は書き込みがあるんです。
さて、私が狙うのはこういうコミュニティにいるアイドルちゃんたちです。mixiをやってない人にはピンと来ないかもしれませんが、こうしたコミュニティには、なぜか女というだけでチヤホヤさ
れている女性ユーザーが必ずいるものなんです。そのコが書き込むと男たちが一斉にレスを飛ばす、といったイメージでしょうか。アイドルたちは大抵顔写真を載せてません。なぜか。そうです、ちょっと容姿に難アリの女の子たちだからなんです。顔出しできないブサイクが、過疎ってるmixiでみんなからチヤホヤされて張り切っているのです。ただここで知っておくべきは、彼女ら、かまってちゃん体質であるにも関わらず、「自分はみんなのもの」という謎の自意識のために、男性ユーザーを平等に扱って贔屓しないということです。つまりこのコミュニティでアタックしてもあしらわれるんです。なのでこの手のブスアイドルには、彼女が入っている他の、ちやほやされていないコミュニティ経由で絡むのが正解です。この例で言えば「バンド好き」ではなく「アニメ好きのコミュ経由できました!」という具合に。謎の自意識がない場でのかまってちゃんなんて、オトすのは簡単です。アイドル面しなくていい相手なら、対面したってかまわないわけですから。いま私が飼ってるデブは、車の中でたっぷり精液を飲み干した直後に、mixiにアクセスしてアイドル気分を味わうという奇妙な鼓動によって、心の均衡を保っているようです。
2、ミクシーでAV男優を装い『処女卒業サポート』を最初に言っておくけど、この手法はめんどくさがりの人には向いてないかもしれない。どうしても処女とやりたい人には非常に参考になると思うが。まずミクシーのアカウントをひとつ用意してプロフィールに以下の文を入れておく。『売れないAV男優をはじめて7年、いまではなぜか、性の相談をしてくださる女性がいて、ミクシー上やリアルでお話を聞いています(中略)バージンでお悩みの方からの相談にもたくさんのってきました。早く卒業したいなどと思っている方、実際の様子を僕の日記で判断のうえ、ご相談いただけたらと思います。もちろんお金なんてとりませんよ(笑)』
AV男優だからセックスが上手いことをアピールしつつ、処女卒業のお願いが殺到していると思わせる。次に日記を数日分更新する。ヒマなときにせっせと書き溜めておけばいい。たとえばこんなものだ。
『本日、ミクシーでメールをいただいた卒業希望の24才女性とお会いしてきました(中略)笑顔の素敵なAさんとホテルに入り、軽くお酒を交わし、リラックスしていただきます(中略)シャツを脱いでいただき、キレイなお体に手を伸ばします。はじめは緊張していたAさんですが、「ゆっくり丁寧にしてくれたから頑張れた」と言ってくださって、こちらも嬉しくなってしまいました。Aさん、彼氏との初エッチ、頑張ってくださいね!』
あとはアダルト系のコミュにバンバン入り、掲示板に『相談に乗ります』と書き残しておく。これで準備完了だ。ペースでいえば、2カ月に1回くらいだろうか。リアルな処女から『彼氏ができたんだけど、処女は恥ずかしいので卒業させてください』みたいなメールが届くので、あくまで下心を出さず、処女卒業のサポートの名目で会って、実際にヤってしまうのだ。かなり面倒だが、ベッドの上で恥らうリアル処女をハメる快感を知ってしまえば、そんな苦労も吹き飛んでしまう。

3、今、ミクシィではコリアン女子の食いつきがいい

これまでミクシィを使って色んな女をナンパしてきたが、現在、もっとも成功率が高いお相手は、ズバリ韓国人女子だと思っている。メールの食いつきも出会える確率も、日本人やほかの外国人(台湾人や白人)にアプローチするより格段に高いのだ。自分が演じるキャラは、韓国文化に興味のある男。まず下準備として、プロフィール欄に「韓国映画が好き」「韓国語を学びたい」などとストレートにアピールしておく。続いてプロフィール検索だが、出身地を韓国、現住所を自分の住む地域に設定。システム上、検索キーワード欄に文字を入れなくはいけないが、ひらがなの「し」や「す」を一文字だけ入力しておけばいい(「です」「ます」「でした」などに引っかかるため)。多くの韓国人女子がリストアップされれば、送るべきファーストメールはこれ。〈最近ようやく韓国語のテキストを購入してハングル文字から勉強を始めることにしました。●●さんとお話してみたいです。よかったら韓国語を教えてください〉メール交換のなかで、「過去に韓国人女性と付き合ったことがある」というウソをついておくと、信頼感が一気に跳ね上がる傾向にあるので覚えておきたい。元カノは日本語の上手な子だったことにすれば、韓国語を知らずとも不自然ではない。

4、ぐいぐい押すだけでいい、ミクシィ『30代からの素敵なオフ会』

このコミュでは、ほぼ毎月、オフ会が開かれている。いつも男女ともにキャンセル待ちが続出するほどの人気で、なぜか女性参加者の平均レベルが高めなことでも有名だ。見た目そこそこの女がわんさか。これだけでもオフ会に行く価値は十分あるが、やはり男なら、そこからベッドで組んずほぐれつの展開へ持ちこみたいところだろう。そこで、念頭に入れるべきポイントは、コミュの名称にもあるように、女性参加者が全員30才以上の独身である点だ。彼女たちは、単に出会いに飢えているだけでなく、はやく恋人を見つけて結婚しなきゃという焦りも抱いている。それだけに、言い寄ってくる男に対して、ついガードを下げてしまうきらいがあるのだ。選り好みなんかしないで、とりあえずデートくらいしてみようっかな的な。だからオレはぐいぐい押す。会話の随所に、結婚願望が強く、子供が好きで、理想の家庭像があることをさりげなくちりばめ、ターゲットへの好意をほのめかすのだ。これだけで、後日、デートの約束を取り付ける確率が一気に跳ね上がる。そこまでこぎ着けたら、もうもらったも同然だ。ひょっとこ面のオレでさえ5人の女をゲットできたのだから間違いない。むろん、オフ会当日は、他の男と狙う女がバッティングすることもままある。が、こういうオフ会にやってくる連中は、総じておとなしいので、気にせずガンガン攻めればよい(といっても、あからさまなナンパ行為はただちに主催者から注意される。あくまで自然な会話の流れでアピールするべし)。

5、人恋しいメンヘラ女がわんさか集まるミクシィ『友だち恋人いない♪』コミュ

精神に病を抱えた女性、いわゆるメンヘラは、簡単にセックスをさせてくれる。男と体でつながることによって、そのときだけは、不安や寂しさを忘れられるからだ。では、我々は、いったいどこに行けば、メンヘラさんに出会えるのだろうか。病院?違う。ミクシィのコミュ『友だち恋人いない♪』に行けばいい。名称だけみれば、文字通り、単に寂しい人たちの集まりにも見えるが、実態はメンヘラたちの吹きだまりだ。それが証拠に、コミュ内のマイミク募集掲示板には、病気自慢をしてるかのような書き込みが目立つ。
『鬱で友だちいません。そろそろ1人は限界です。誰かメールください』
『人見知りが激しくリアルな友達がまったくいません。情緒不安定で、精神科にも通っています』そんな彼女たちに、オレはいつもこうやって近づく。
〝こんにちは。自分も5年ほどパニック障害で通院しています。その間に友だちはみな離れていきました。恋人もいません。よかったら仲良くしてください〞いかにもベタだが、いろいろ試した結果、やはりこれが一番食いつきがいい。見事マイミクになれば、しばらくはミクシィ内メールでやり取りを続ける。決して先走ってはいけない。世の中にはメンヘラ狙いの男が少なくなく、彼女たちもその辺りは理解している。一度でも警戒されればまた一からやり直しだ。デートに誘うのは、十分相手の信用を勝ち取ったと確信できてから。そこさえクリアできれば、あとはホテルまで一直線だ。

隙があるイイ女は『腹筋コミュ』に集まっていた

6、数あるミクシィコミュの中で、イイ女が多いところはどこか。『最上級のすっぴん美人☆』『☆美人塾☆』『女だから!綺麗でいたい』なるほど確かにそうだろう。でも彼女らに付け入るスキがあるだろうか。たぶんない。イイ女で、かつ付け入るスキがあるのはどのコミュか。ずばり『腹筋の割れた女子は美しい』コミュだ。ここは引き締まったお腹を目指す女たちが、自分のくびれ写メを投稿
してる場所である。顔出しはしてないが、ナイススタイルの女ばかりだ。彼女らは、「細くてステキですね」とか「くびれがセクシーです」など感想を書き込まれるのが楽しいのだろう、週に何度も投稿する子も少なくない。つまりわれわれ男は、女たちのその自己顕示欲をくすぐってやればいいのだ。投稿回数が3回くらいの、ちょうど人にカラダを見せることにハマってきたくらいの女が狙い目だ。まずはコミュの掲示板に何度か感想を書き込む。

「細くて、しなやかですごくステキなショットですね」「キレキレのライン。すばらしいです」
とにかく持ち上げておき、頃合いを見て、mixi内メールでメッセージを。〝コミュでいつも素敵なお写真を拝見させてもらってるので、トレーニングについてお話を聞いてみたくてご連絡差し上げました。現在、私も腹筋を鍛えており、と言っても自分の場合はメタボ対策ですけど〞長くなるので直接メールしましたという旨を書いておけば、ヘンに怪しまれることはない。その後は、メールで再び相手の腹筋についてほめた後、食生活のテーマに持っていくのがオレのパターンである。〝やはりカロリーには気にされてますよね。ぼく、低カロリーをコンセプトにした美味しい店を知ってます
よ〞ウソだと笑うなかれ。この手法で出会ったスリム女子の数は、もう10人を超えている。

7、『婚外恋愛限定マイミク募集』は愚痴日記を書く女だけを狙う

ミクシィにこんなおあつらえ向きのコミュニティがあるだなんて、見つけたときは思わずほくそ笑んでしまった。なんせ「婚外恋愛(=不倫)」をしていると表明する女が集まってるんだから。参加するには管理人に申請しなければならないが、婚外恋愛の経験がある人だけが入会できるので、『嫁じゃない女の子と付き合ってます』ってな話を作ればいい。入会後、参加女性のページに飛んで日記を読む。彼氏(旦那ではない)と上手くいってる風の女はなびかないことが多いのでスルーし、『カレからしばらく会えないって言われた(涙)』などと愚痴ってる女をターゲットにする。
最初はその日記にコメントすることからスタートだ。〝婚外コミュから来ました。僕も似たような経験あるんでわかります。ツライですよね…〞こんな感じで。同じコミュニティから来たことをアピールしつつ、気持ちがわかると伝える。これだと無視されることはない。なぜか婚外恋愛女は毎日のように日記を書く人が多い。それぞれの日記にあわせてコメントしておけばいい。まあ、たいがいがグチだから、〝パーっと発散したほうがいいよ〞くらいのジャブを打っておく。そうして徐々に関係を作って1週間ほどが経ったら〝一度飲みに行く?話聞くし〞とメールだ。会えたら酔わせるもよし、全力で口説くもよし。なにせ不倫経験のある女なのだから、貞操観念などなきに等しい。一度あることは二度あるのが彼女らの特性だ。ちなみにこっちのスタンスは、メール時も会ってからも『嫁と不仲で会社の子を好きになったんだけど、なかなか会ってくれない』くらいの設定で。あんまり上手くいっていると興味を持たれないので注意だ。

シャブ好きコミュのオフ会は壮絶なガンギマリ乱交だった|エッチ体験談

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ミクシイで面白いコミュを見つけた。
シャブ好きコミュ
文字どおり現役のシャブ中や昔そうだった連中ばかりが集う場で、トピック欄には『キメたとき何にハマる?』だの
「私はこれでネタと縁が切れました」だの、覚せい剤経験者の共感しそうなタイトルが並んでいる。なぜそう言えるのかといえば、俺もシャブ中だからだ。
にしても大胆なコミュがあったもんだ。何でも過去、ミクシイ側に幾度となく削除されてきたらしいが、そのたびに新たな管理人が生まれ、しつこく復活をくり返してるらしい。
なんとも見上げた根性である。そのコミュに登録して間もないある日のこと、イベント欄にオフ会の告知が出現した。
説明には、和気あいあいとエースの素晴らしさを語り合いましょう的なことが書かれているが、俺はそこに何かふしだらなモノを感じ取った。
わざわざシャブ中が集まって健全な飲み会ってことはないだろう。不健全な桃色ハプニングが起こることも十分考えられるのでは。よし行って:みましよう。
迎えた当日。会場の居酒屋に少し遅れて到着すると、それらしき連中がすでに酒盛りを始めていた。俺を含めて総勢7名。男4 に女3 だ。
想像したよりずいぶんと集まりが悪いが、考えてみれば当然かも。シャブ中ばかりの飲み会、それもミクシィで公募されたオフ会なんていかもリスキ—だ。敬遠するのがフツ—だろう。
「あ、どうも遅れてスイマセン。本宮です」
「どうぞ座ってください。ついさっき始まったばかりなんで」
愛想のいい30代男がコップにビ—ルを注いでくれた。彼が幹事らしい。
他の男性メンバ—は幹事の友人と、単独参加の金髪男。
1方、女性は看護学校に通う2人組、そして単独参加のキャバ嬢という顔触れだ。オフ会が開かれたのは今回が二度目で、幹事とその友人以外は初参加らしい。
「やっぱり冬は鍋だよね〜」
「体が温まるからね」
「今日は仕事帰りですか?」
「えっと、はい。まあ、そんな感じです」
当たり障りのない会話が延々と続いた。やはり俺も含め、みんな初対面の人間にシャブの話題を振るのは勇気がいるらしく、互いの出方を伺っている様子がみてとれる。ようやく打ち解けム—ドになったのは、そろそろ一次会もお開きに近づいたころだった。幹事の盛り上げや、アルコ—ルの力も手伝ったのだろう。誰かがポツリと言った「最近のネタ、高すぎない?」という問いかけをきっかけに、
みな堰を切ったように話し始めたのだ。5 年前のネタ最高だったな、ポンプ派とアブり派どっち?云々。
場は大いに盛り上がり、そのまま全員参加で、2 次会のカラオケに突入した。
ひととおりマイクが一周したころで、幹事のツレが「あの〜」とロを開いた。「実は今日こっそりネタを持ってきたんですが、入れちやいます?」
手にはアブり用のガラパイ(ガラス製の吸引具) とパケが握られている。室内を覆う一瞬の静寂。しかし、それはすぐに歓声へとかわった。
「おお、マジっすか—」
「わざわざ持ってきたんだ。勇気あるね—」
もっとも、その場の全員が歓迎していたわけではない。急に立ち上がったキャバ嬢が、オドオドした表情で言う。
「あの、私、帰ります」
こんな不用心な連中とは関わってらんないとでも言わんばかりに、彼女はそそくさと部屋を立ち去った。カワイイ子がいなくなってしまうのは寂しいが、ま、正しい判断ではある。
男女でケダモノのよう回し吸いして1時間、俺は完全に覚醒していた。アルコ—ルの酔いなど一気に吹き飛び、体の底から力が沸きあがってくるのを感じる。キタキタ。これですよこれ。
他の連中もガンギマリだ。
誰彼かまわずペラペラとしやべり続ける者、テ—ブルの上を黙々と拭き続ける者、幹事は握ったマイクを離そうとせず、狂ったように「ラムのラブソング」を熱唱している。
やがて、幹事の提案でホテルへ移動することになった。
表向きは人目を気にせず、彼持参の大麻をモクモクやろぅといぅことだが、もちろん真の目的はセックスだ。
看護学生の2人などすでにヤル気満々で、瞳孔の開いた目を向け男たちの体にまとわりついてくる。ホテルまでの道中、俺は女たちのスカー卜に手を入れたり、キスしたりと大騒ぎしながら、やがて味わうであろうめくるめく桃色遊戯に思いをはせた。
ホテルで繰り広げられたあの乱交を、俺は一生忘れないだろう。
シャブの力で限界まで高まった性感は、女を野獣にする。
クリトリスを軽くいじればエビのようにのけ反り、手マンをすれば大量の潮を吹き、白目をむいて絶叫する。普通のシャブセックスでもこれほど壮絶なのに、今回は乱交である
「うう」
と、ケダモノのようなフェラで幹事を賣める女。その背後から俺がブスリと挿入する。女は電気が走ったように体を震わせた。
「うぐう、ぎゃっ」
そして同じベッドには、すでに何度も絶頂を迎え、よだれを垂らした別の女が、朦朧としながら2 本のチンポをくわえ込んでいる。マンコとアナルで。
「あう〜あう〜、ヤバイ死ぬ死んじゃうよ〜。気持ちいい〜」
こんな楽しいことがあっていいんだろうか。神様に怒られやしないだろうか。汗と精子とマン汁のニオイが充満した部屋で、俺はいつ果てるともなく、へこへこと腰を振りか続けたのだった。
それから数力月が過ぎたある日、突如、シャブ好きコミュがミクシイから消滅した。運営会社の目に止まり、また例によって削除されたらしい。いま現在もリニュ—アルの兆しはない。
さすがにイタチごっこには嫌気が差したのか。
※この記事は読者様の投稿でフィクションです。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

ミクシィのオフ会は女性たちとのコミュニケーションが取りやすい

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一時期の勢いを失ったと言われるミクシィだが、近ごろオフ会系イベントに利用者が戻りはじめている。ミクシィのオフ会は、2ちゃんの突発オフのようなグダグダな会合と違い、幹事がしっかり会を取り仕切ってくれるので、参加女性たちとのコミュニケーションが取りやすい。コミュニティのワード検索欄に『「飲み」+「地域名」』の組み合わせで入力すれば、独り暮らしやら友達作りやらの様々なコミュの中から、近々開催されるオフ会情報がズラリと並ぶはずだ。その中から好きなオフ会を選んで参加表明すればよい。ほぼ毎日のように何らかの飲み会が行われているので、その日のうちに参加できるはずだ。まったく興味のないコミュに入るよりは、地域別コミュや1人暮らしコミュ、飲み会コミュなど、特別な知識や経験で制限されないものを選ぶと、気軽な会合に巡り会えるだろう。女と飲みたい。でも近所に相席できる店なんてない。ならばこのアプリを使おう。
Twitterでフォローし合った相手最大30人に「今から飲もう」とアナウンスできるアプリだ。時間や場所を指定して暇な相手がいれば晴れて飲み会が成立する。むろん、急にアナウンスしているのだから実際に30人集まることなどない。たいていは男女4人ほどのこじんまりとした飲み会に落ち着くのだが、それがむしろ好都合だ。ようするにこれは当日合コンができるアプリと考えればいい。
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