オナニーのタグ記事一覧

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タグ:オナニー

  • 2022/08/17突撃リポート

    27を過ぎてテレビとビデオのリモコン、ティッシュを手の届く場所に移すや、おもむろにベルトをゆるめ… いやオレのオナニー話をするつもりは毛頭ない今回のテーマは皆お待ちかね(だよね)、女性のオナニー法であるいったい婦女子の皆様は.いかに1人Hされているのだろうか指ですか。バイブですかそれともナメ猫ですかなんて露骨な間いに答えてくれる女性がいるのかいるんですねコレが裏モノ女性読者こんな身近でこんな心強い方は他...

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  • 2022/08/07素人エロ画像

    このページの内容・エロ画像・乳首もオマンコも舐めてもらうバター犬オナニー体験談・エロ画像・四つん這いでバター犬に舐めさせる体験談・女性器を舐めてくれやすい犬の種類は?安全性は?・バター犬は毛を恐がる?剃毛した方が舐めてくれるのか?乳首もオマンコも舐めてもらうバター犬オナニー体験談こんにちは、ももです(、0、)今回はワンちゃんと遊ぶになりましたで何して遊ぶんだろう?担当さんが連れてきたのはトイプード...

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  • 2022/08/01オナニー

    このページの内容・野外でヘッドマッサージで女性が濡れる・ヘッドマッサージオナニーの気持ちよさヘッドマッサージオナニーの気持ちよさ独身の僕の唯一の楽しみ、それは寝る前のオナニーです。チンコをシゴいてドピュドピュと精子を放出した気持ちよさで、眠りに落ちていく。これは独身オトコにしか味わえない、至福のひとときと言えるでしょう。そんな寝る前のお楽しみを、もっと素晴らしいものにしたい。こうして僕が始めたのが...

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  • 2022/07/31オナニー

    このページの内容・お尻の穴の中にディルドが入って大事故に・前立腺オナニーが好きな男向きGスポバイブディルドCocoバイブでアナルオナニー・ぷにっとりあるディルドの使用感・口コミ・アナニーに目覚めたバイセクシャルさん・会社のOLのエロ裏アカからオナニー三昧がバレた話性別は男ですけど、恋愛対象が男性だったこともあり、20才を過ぎたころからアナルを開発していました。最初はアナルプラグやローターのような小さいモ...

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  • 2022/07/11SEXテクニック

    このページの内容・エロ漫画・足ピンしないと射精できない男性はこの体位でセックスを!・足ピンセックスするなら足裏舐めもマスターすべし!・エロ漫画・足ピンオナニー派の女とセックスする時はこの体位でフィニッシュ足ピンセックスするなら足裏舐めもマスターすべし!足をピンってつま先まで伸ばしてオナニーする足ピンオナニー。イキやすくなり、その快感が忘れらずハマる人も多い。正常位で挿入した際、女を興奮させるために...

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  • 2021/12/26AV

    中イキを覚えたら何かを突っ込みたくなっちゃった女の子たちのエロすぎる挿入オナニー! 膣内に野菜やオマンコに入りそうなものなら何でも挿入してしまう異物挿入オナニーAVエロ動画です。 こんなけなげなひよこ女子が…媚薬を盛られ理性完全崩壊 こんなけなげなひよこ女子が…媚薬を盛られ理性完全崩壊 課外活動でお手伝い中の心優しきひよこ女子が 媚薬を盛られ理性崩壊イキ漏らし野外アクメ!!200円~ オフィスに来る『働く...

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  • 2021/07/22勃起力アップ中折れ対策

    最上級の女、菊池さん相手に勃たないという残念な事態に陥ってしまった。まぁ、一時的な事なんだろうと自分に言い聞かせてみたものの、「はぁ〜」っとため息が止まらない。「どうしたんですか? 河内さん。風邪でもひいたんですか?」と後輩に心配される始末だ。自宅でエロビデオを見てオナニーしてみると、ギンギンではないがちゃんと勃起して、射精もできた。身体的に問題はなさそうやし、なんででけへんかったんやろう…?そん...

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  • 2021/07/09野外露出

    インターネットの「チカンホームページ」で話題になっていた"OK女"に接触を試みたリポートである。今年ー月初め、軽い気持ちでネツトを探し回ると「チカンHP」は発見できたものの、話題の女性は見あたらない。ちえ、遅かったか。ガッカリしながらネットサーフィンを続けるうち、目に飛び込んできたのが、覗かれ屋(仮名)なるHPだ。〈これからカーエッチします尼崎の武庫川河川敷、最南端ですマナーまもれる方、覗くだけならoKで...

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女性のオナニー1人H法・自慰でイク方法

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27を過ぎてテレビとビデオのリモコン、ティッシュを手の届く場所に移すや、おもむろにベルトをゆるめ… いやオレのオナニー話をするつもりは毛頭ない
今回のテーマは皆お待ちかね(だよね)、女性のオナニー法である
いったい婦女子の皆様は.いかに1人Hされているのだろうか
指ですか。バイブですかそれともナメ猫ですかなんて露骨な間いに答えてくれる女性がいるのかいるんですねコレが裏モノ女性読者こんな身近でこんな心強い方は他にいら っしゃらないでしょう では、女性のオナニーをみましょう
ちなみに、今回 声をかけた15人の女性読者のうちオナニーをしたことがなしは2人だけでした
ベッドが多いかな。 基本ワザのシャワーにも思わぬ落とし穴が。実はオナ二ーするにも苦労か絶えないようだ。 
ミニバイブ 使わなくなったスクール水着の胸と股のところを丸く切って、小さい鏡で見ながら触ってました。その後はファミレスや旅行グッズ屋で売ってる1000円ぐらいのミニマッサージ器です。 ひねるとブルブルってする。私が使っていたのはキティちゃんのでした。最近大人のおもちゃ屋に行ったら同じモノが売ってまし たけどね。 見た目はビンクローターでも、 商品名「ハンドマッサージ器」。 フアミレスでバイブが買える時代
千葉/29才パート先のトイレとかで指でやったりしますよ。とてもいいことがあった日とか、いいセックスした次の日とか、思い出しながらね。
あ、逆にモノ足りなかったときもしゃちゃうかな(笑)。一度だけ飯島愛の真似して携帯電話を入れたことありますね
バイブにした携帯にゴム被せて中に入れて、かけるんです、 でも、途中で留守電につながるんですぐに終わっちゃう。それに振動も弱いしね。というか、携帯入れたまま受話器持ってる(笑)バイブ機能と聞いてストレートな発想をされたのだろう。
一瞬興奮したが、想像すると、かなりマヌケな絵面である。お風呂場かベッドの中指でクリトリスっていうのが多いかな。シャワーにハマ ッたんだけど、スゴイやりすぎちゃ つて「最近水道料金が高くなった」 って親が言い出して(笑)
冬は寒 いから湯船のなかに入ってシャワーを当てるんだけど、 水かさも増えるしね。
で、最近は一番多いのは彼氏とラブホに入ってオナニー見せっこかな。バイブ入れられて街を歩かされたりしたこともあるな。エッチしたい日に彼氏に拒まれたりすると、オモチャを使ってオナニーしちゃう。
レンタルビデオで普通にAV借りて見ますよ。企画モノって言うんですか?ナンバするやつとか、
「美人教師なんとか」って先生モノが好きですね。あと、トゥナイトの北野誠さんとか山本晋也監督
のコーナーも結構使えますよ。あ~、ピンクロータ-欲しい!
そこらのオッサンと何も変わらぬズリネタ選び。ナンパAV好きとオヤジ(ご主人)の歳が20才も離れてるんで、全然そっち方面はゴブサタで。でもこっちから迫るのはプライドが許さないから、自分でするしかない。レディースコミックなんか買ってきてね、自分が主人公になった感じでやるわね。前はバイブ持ってたんだけど、どっかいっちゃって、大掃除で出てくればいいんだけどね。オヤジより先に見つけないと。
一刻も早くパイプが見つかまず広告用チラシを固めに丸めて芯をつくるんですよ。で、それにティッシュを巻いて大きくしていくんですけど、これだとまだ貧弱じゃないですか。だからそれに食器用のスポンジをうす一く切ってまいて、形を整えてコンドームを被せるんです。で、さらにそれを2枚の座布団で挟んで丸めて上向きに括り付けて跨ぐと、自分でも動けるし、とてもリアルです。
部屋で独り、座布団相手に腰ブリ。とてもいいです。ちなみに、自慢のお手製バイブは使い捨てらしい。初体験は3人に輪姦されたのよ。そのときの相手と3年も付き合ったんだけど。当時は、寝る前にその人とやってるときのことを思いだして、よくオナニーしたわよ◎終わるとぐったりするからよく眠れたわね。やり方としては基本的に指で触るだけだったけど、20才過ぎたころから入れる方が増えたわね。キュウリにサランラップ被せて代用品にしたりとか、ニンジンもあったかな。主人にソーセージ入れられたこともあるけど、どっちかつて言えば野菜が多いわね。
たくましい。でもズリネタになってしまうのだ。小さいころは病気がちで布団の中に入っている時間が長かったんですよ。ほんで冷たいせんべい布団を抱き枕みたいにしてこすっとったら気持ち工工なあって。あれは昔のことやけど鮮明に覚えてますね。陸上やつとったんだけど、ハ一ドルでずつこけて股ぐらにゴーンて当たったときは、案外よかったな。高飛びのバーもモロに当たるんですよ。最初はガツーンとくるんですけど、あとからフワーと気持ち工工いうか。あと体育倉庫で、よく平均台を跨いでこすりつけてましたね。

エロ画像・バター犬に乳首もオマンコも舐めてもらうバター犬オナニー体験談

このページの内容
・エロ画像・乳首もオマンコも舐めてもらうバター犬オナニー体験談
・エロ画像・四つん這いでバター犬に舐めさせる体験談
・女性器を舐めてくれやすい犬の種類は?安全性は?
・バター犬は毛を恐がる?剃毛した方が舐めてくれるのか?

乳首もオマンコも舐めてもらうバター犬オナニー体験談
こんにちは、ももです(、0、)今回はワンちゃんと遊ぶになりましたで何して遊ぶんだろう?
担当さんが連れてきたのはトイプードルのココマちゃん。ちっちゃくてフワフワしててかわいい
ベッドの上ではしゃぎまわります。今日はバター犬に舐めてもらうコマちゃんが舐めてくれるんですか?そう。舐めて欲しいところにバターを塗ればいいんだよ
まずは試しに、おっぱいにバターをヌリヌリしてみます。鼻を鳴らしココマちゃんが近ずいてきました。うひゃあー乳首がたってキちゃった。よし、次はマンコにたっぷり塗ってみよう
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四つん這いでバター犬に舐めさせる体験談
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女性器を舐めてくれやすい犬の種類は?安全性は?
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退屈なOL生活に飽き飽きした私が、「名器道」に憧れて裏モノ編集部に電話をかけたのが今年の5月。何でもさせてくださいとの直訴も虚しく、あっさり門前払いを食らったその2カ月後の夏、突如、携帯電話が震えました。発信元は鉄人社。ん?
「君さあ、体使ったことをやってみたいとか言ってたよね?」
「ええ、そうなんですよぉ」
「ちょうどいい企画があるんでやってみる?」
「やりますやります。有給休暇取ってでもやります」
あきらめていた矢先の連絡に、私は舞い上がりました。ライター経験もない一介のOL
に仕事を振ってくれるなんて感謝感激です。「で、どんな企画ですか?」
「バター犬って知ってるかな」
「はあ」
「あれ、気持ちいいのかなと思ってね」
バター犬.性器にバターを塗っておけば文句も言わずペロペロなめてくれる犬のことです。漫画などにはしばしば登場するけれど、確かに実際に試したことのある人なんて聞いたことありません。果たして気持ちいいのでしょうか。
「普通に考えれば感じると思うんだよ。ただ相手は犬だからどうなんだろうかなって」
「そうですねえ」
「だから試してみようよ」
「っていうか、そんな犬、売ってるんですかこそう尋ねる私に、編集さんはあきれた様子で答えます。バター犬なんて種があるわけではなく、芝犬だろうが土佐犬だろうが、性器に塗られたバターを祇めた時点でそいつはバター犬なのだと。
「へえ、そういうものですか」
「やってみる?」
「よかったよかった。やっぱ紙められるの嫌いな女なんていないもんな」
「そうですね…」
普通のOLなら戸惑いそうな提案に私が迷いなくOKしたのは、とにかく体を張りたかったからだけではなく、過去のセックス観、というか祇められ観のようなもののせいかもしれません。
私は、どういうわけか小さなころからヤラシイことばかり考える子供で、大人になったら毎日ひたすらやりまくるもんだと思っていました。
でも現実にはやっぱり、好きな人としかエッチしたくない普通の大人になってしまい、恋人のいない今は、毎日会社のエレベータで
「あ-セックスしたいよオー」とつぶやいています。
一言で言えば飢えてるってことなんでしょうけど、女としての魅力がないわけじゃないんですよ。よく優香に似てるとかって言われるし。ただ、セックスしたい相手が現れないだけのことで。
だから経験人数もそう多くはありませんし、正直、男の人に性器を祇められるのも慣れていません。キレイで透明な液ならまだしも、白くてドロドロしたものが出てくることがたまにあって、そんなのを祇めてもらうなんて、すごく悪いな-って気にもなります。
そういう精神的な引っかかりのせいもあって、舌技を気持ちいいと思ったことは今まで一度もなく、どちらかと言えば指でグリグリされるほうが好きです。
でも犬なら…。
犬にだったら遠慮する必要はないし、思う存分感じることだってできるかも。ずっと祇められたら、私は何回も何回も…恥ずかしい。
バターだけじゃ心許ない…
7月下旬、編集さんと落ち合った私は、都内某所のレンタルペットショップに向かいました。
今回の企画でもっとも重要なのは、犬の手配。でも野良犬を拾ってくるのは大変だし、かといって購入するとなったらお金がかかってしょうがない。そこで、1時間数百円で犬を貸してくれるという珍しいペットショップを利用することにしたのです。
でもその前に1つやっておくべきことが。それはバターの調達です。一口にバターといっても、その種類は千差万別、どれだって祇めてくれるとは限りません。できるだけ多くを買い求め、その中から犬に好きな一品を選ばせてあげるのが正しいやり方でしょう。スーパーの地下へ下りるエスカレータで編集さんが言います。
「1万円分くらい買っていいよ」
「え、そんなに!それじゃジャムもいいですか?」
「ジャム?」
「たぶん犬は、ジャムが好きだと思うんですよ-」
「ま、いいよ」
「ハチミツは?」
「いいよ、でもバター犬って以上、基本はバターだからな。それを忘れるなよ」
ふふ、うれしいなあ。犬の好きそうなものをたくさん買って、いっぱいいっぱい祇めてもらうんだ’・
スキップで冷蔵棚の前に行くと、バターだけで十数種類も並んでいました。森永バターに小岩井バター、カルピスバターなんてのもあるんだ?よし、全部買っちゃえ。おっとこれは、帝国ホテルマーガリン!ん、マーガリン?ま、いつか、買っちゃおっと。バターコーナーを離れてからも、ジャムやハチミツなどをどんどんカゴに放り込む私。これだけ種類があれば、犬好みの品物もあるはずです。
と、そこに。
「これも買っとけよ」
編集さんがカゴに投げ込んだのはドッグフードの《ペディグリーチャム》。やっぱり彼もバターだけでは不安なのでしょうか。でもドッグフードをあそこに塗るなんて、ちょっと汚くないかなあ。
バターで溢れる買い物袋を抱えてペットショップのドアを開けると、動物独特の匂いと共にワンワンキャンキャンの泣き声が聞こえてきました。店内のカゴの中にはヨークシャテリアやダックスフントなど、可愛い犬たちがいっぱい。どれもすぐにレンタルしてくれるそうです。でも…。
「大きい犬がいませんね」
「ん?」
「大きい舌のほうが気持ちよさそうなんですけど」
どうせ祇められるなら大きなザラザラした舌が良かったのに、ここにいるのは子犬ばっかり。見た目が可愛いのはいいけれど、バター犬としてはどうかしら。小声で編集さんに相談すると、怒られてしまいました。
「バカ、噛んだらどうすんだよ」
「それもそうですけど…」
「子犬にしとけって」
「でも、どれを選んでいいかわからないし」
「う-ん、そうだなあ」
協議の結果、手を口元に差し出してみて、ペロペロ舌で祇めてくる犬を借りることにしました。舌の大きさやザラつきよりも、やっぱり舐めるという行為に対して貧欲な犬を選ぼうってことです。
犬はみんな舐め癖があるわけじゃなく、手を近づけるだけですぐ顔をそむけてしまう恥ずかしがり屋さんや、前足でちょこちょこ触ってくるやんちゃ君など、それぞれ個性があるみたいです。せっかくルックス的に私のお気に入りだったダックスフント君も、はしゃぐばかりで舐めてはくれません。
その中で私の目をひいたのが1匹のロングチワワ(メス)でした。ペロペロって小さな赤い舌で手の平を舐める様子は、バター犬の素養バッチリ!よし、この子レンタルしちゃおっと。ふふ、可愛い目をしてなついてくるこのワンコちゃんが私の性器を舐めるなんて、どうしちゃいましょう。
メスのロングチワワをカゴに隠し、私と編集さんはラブホテルにチェックインしました。
おとなしくしつけられた彼女は一度も泣くことなく、ホテルのおばちゃんが怪しむ素振りもありません。
部屋に入り、まずはバター選びです。応種類のバターやジャムを小皿に分け、どの皿にチワワちゃんが飛びつくかを調べておこうというわけです。やはり快く舐めてもらうには、好物を使ってあげるべきでしょう。
ホテルの床に小皿を並べ、カゴの扉をオープン。おびえながらワンちゃんが出てきます。
「チワワちゃん、さあお食べ」
「おいで-、おいしいバターだよ。ほら、帝国ホテルのマーガリンもあるよ-」
私たちの呼び声が聞こえているのかいないのか、チワワちゃんは皿の周りをうろちょろと動き回ります。
「好きなのを舐めていいんだよ-」
「たくさんあるね-、おいしそうだねえ-」
赤ちゃんをあやすように言葉をかける私たち。当然、飛び跳ねて喜んでくれるものと思っていました。ところがです。
チワワちゃんはどのバターにも反応してくれません。せっかくのジャムやハチミツにもそつぼを向いたまま。
「お腹すいてないんでしょうかねえ?」
「う-ん、そうなのかなあ」
と、試しにペディグリーチャムの缶を開けた途端、チワワちゃんはガッガッと食べ始めるではないですか。「お腹は空いてるんだなあ。てことはバター嫌いなのか…」
ロングチワワは北中米産なので国産犬よりはバター好きかと思っていましたが、この子は油っこいの苦手なのかな。
「それじゃさ、最初はバターでやってみて、無理ならペディグリーにしよう」
「そうするしかないですね」
「要は、犬に祇められて気持ちいいかどうかを知りたいんだから」
「同じことですよね」
「そう、じゃあ味が混ざらないように洗ってきて」
白いドロドロで嫌われちゃったら大変。股間を洗うため、私はそそくさとバスルームへ入りました。待っててね、ワンコちゃん。
性器から溢れ出るヌメリを落とした私は、ベッド上に仰向けに横たわり、M字開脚の体勢でアソコにバターを塗りたくりました。まずは小岩井バターから。ヌルヌルヌル。
体温に溶けたせいか、ふくよかなバターの香りが部屋に満ちてきます。
「どう、たっぷり塗った?」
「はい」
「じゃあ連れてくるか」
テレビの前でおびえるように座っているチワワを、編集さんが抱き抱えて私の両脚の間に座らせました。
「ほら、舐めろよ」
そう言いながら、ワンコの顔を性器に近づけます。お舐めなさい、おいしいおいしい小岩井のバターですよ。でも鼻の先でクンクン匂いを唄いだワンちゃんは、すぐにそつぼを向いてしまいます。
しかも腰を浮かせて強引に股間を顔に近づけると、涙目になってプルプル震えてしまうじゃないですか。それじゃ次は、ガーリックバターにしましよ莞っ。ヌルヌル。
「ほら、今度はガーリック入りだよ。おいしいよ」
話しかけてみても、あいかわらずワンちゃんは興味を示してくれません。やっぱりバターじゃ駄目なのかしら。
同じようにマーガリンやジャム、ハチミツで試してみても、結果は同じでした。
「となると、やっぱこいつしかないなあ」
と、編集さんがペディグリーチャムを取り出しました。先ほど、唯一チワワちゃんが口に運んでくれた食材です。
「あ、ちょっと待ってください」
「ん?」
「あの、それって固形じゃないですか」
「うん」
「噛みませんか…」
「大丈夫だよ」
ペディグリーそのものは噛むかもしれないが、局部にまで歯は立てないだろうと編集さんはのんきに答えます。
「君の肉には味ついてないでしよ。大丈夫だよ」
そんなものなんでしょうか。
皿に盛ったペディグリーをひとつかみ。指先で軽くすりつぶしてから割れ目の周囲にこすりつけます。肉そぼろのような小さな塊が陰毛や肉ヒダにからまる様子は、ちょっとグロテスクな印象すら受けます。こんなもの舐めてくれるのかな。
不安を抱えながら、太股の間にワンコちゃんをセット。するとバターやマーガリンに対する反応とは明らかに異なる様子で、彼女が顔を寄せてきました。そして次の瞬間。
ペロペロ。歯を立てることもなく、ドッグフードをむさぼり始めます。
「お、来た来た」
「来ましたねえ」
股間に顔をうずめるようにして、体を震わせるチワワ。どんなに見た目がグロくても、味はいいんでしょう。さすがトップブリーダーが推奨するだけのことはあります。
「気持ちいい?」
「いやそれが..」
顔をうずめているのでわかりにくいけれど、です。
バター犬は毛を恐がる?剃毛した方が舐めてくれるのか?
ペディグリーは好物なのに、性器からは直接食べようとしない。これ、私のアソコに問題があるということなのでしょうか。「::0。」「:。。:」
しばらくの沈黙の後、編集さんがボソリと口にしました。
「これさあ、毛を恐がってるんじゃないかな」
「毛?」
「そう、陰毛。こいつらこんなもん見慣れて、ないでしよ」
なるほど、ちょっと実はさっきからワンちゃんが舐めているのは性器に付着したものでなく、シーツ上に落ちたものばかりなのです。いくらペースト状だとはいえ、やっぱり固形物。塗っても塗ってもポロポロとシーツの上に落ちてしまい、それをおいしそうにムシャムシャしているわけ、ちょっと濃い目の私の陰毛が、犬の目には何か怖い生き物のように映っているのかもしれません。私はすぐに近くのコンビニに走り、安全カミソリで剃毛することにしました。
つるつるになった私の性器にペディグリーチャムをひと塗り。うっ、染みます。深剃りしちゃったのかも。我慢我慢。
あらためて、ワンちゃんを股の間に。ゆっくりした足どりで彼女が性器に近づいてきます。
ペロン
「あ、舐めた!」
確かに、今、チワワが私の股間をチロチロと舐め上げました。感激!
「どう、気持ちいい?」
「ん…」
舌技を味わうべく、目を閉じて意識を股間に集中。
「う-ん…」
乾いた柔らかい舌の感触はわかるのですが、気持ちいいと呼ぶにはまだ程遠い感覚です。外性器を祇められているだけなので、粘膜ではなく皮膚にしか舌があたらないのが物足りないというか。
「ペディグリーをもっと中にねじ込んでクリトリスを剥いて塗ってみな」
横から飛んできた適切なアドバイスを受け、指で軽くヒダをこじ開いて、そぼろをねじ入れます。
ヌチャヌチャ尻尾を振りながら、チロチロと局部に舌を出し入れするロングチワワ。
「あっ!」
舌がクリトリスに触れたとき、体がピクンと反応しました。
「…ちょっといいかも」
「よし、その調子だ」舌を誘導するように、クリちゃんを中心にそぼろをまぶしていきます。
「どう?どうよ?」
「う-ん…」
最初こそピクッとしましたが、もともと舌力が弱い上に祇め方が単調なので、こちらも慣れてしまったようです。もっといるんなとこをほじくり回すように愛撫してくれればいいのに。
さらにもう1つの問題は、ワンちゃんがすぐにドッグフードを舐め尽くしてしまう点です。性器がキレイになってしまう度に指で補充しなければならないので、集中力を欠いてしまうのです。
「ねじ込んで!」
「はい」
「よし、来たぞ-。はい、またねじ込んで!」
「はい」
割れ目に補充されるドッグフードを、一心不乱に祇め続けるチワワちゃん。その姿を見て私は、心の中に快感よりも深い穏やかな優しさが込み上げてくるのを感じました。
「結論的にはあまり良くなかったってことかな・・・」
「そうですね。期待してたんですけどね」
編集さんは、私が悶えのたうち回る図を想像していたらしく、今日の結果に落胆も大きいようです。
「気持ちよくなるって難しいんだな」
「もっと他の動物のほうが良かったんでしょうか。猫とか」
「猫ねえ、同じだと思うよ」
犬という生き物の無力さを痛感しながら、私たちはうつむき加減でトボトボと歩くのでした。

エッチ漫画・ヘッドマッサージで頭・髪の毛の性感帯を刺激しオナニーやセックス

このページの内容
・野外でヘッドマッサージで女性が濡れる
・ヘッドマッサージオナニーの気持ちよさ
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ヘッドマッサージオナニーの気持ちよさ
独身の僕の唯一の楽しみ、それは寝る前のオナニーです。
チンコをシゴいてドピュドピュと精子を放出した気持ちよさで、眠りに落ちていく。これは独身オトコにしか味わえない、至福のひとときと言えるでしょう。
そんな寝る前のお楽しみを、もっと素晴らしいものにしたい。
こうして僕が始めたのが、家庭用のヘッドマッサージ機を使ったオナニー。通称「ヘッドマッサオナ」でございます。
使うのはヘッドギアタイプのマッサージ機で、オススメは「ドリーミンヘッド」です。
これ、額からこめかみ、側頭部に至るまでパワフルなモミ心地をしてるので、めちゃくちゃ気持ちイイんです。
そんなマッサージに癒されながらのオナニーは、ヤバイのひと言でしか言い表せません。スマホ片手にエロ動画を見ながらチンコをシゴけば、頭のマッサージと相まって、得も言われぬ快感が全身を駆け巡るのです。
フィニッシュした後は、精子を拭く隙もないほどの睡魔に襲われます。

お尻の穴の中にディルドが入って大事故に!アナルオナニーの失敗談

このページの内容
・お尻の穴の中にディルドが入って大事故に
・前立腺オナニーが好きな男向きGスポバイブディルドCocoバイブでアナルオナニー
・ぷにっとりあるディルドの使用感・口コミ
・アナニーに目覚めたバイセクシャルさん
・会社のOLのエロ裏アカからオナニー三昧がバレた話
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性別は男ですけど、恋愛対象が男性だったこともあり、20才を過ぎたころからアナルを開発していました。最初はアナルプラグやローターのような小さいモノを使っていたんですけど、徐々にエスカレートしていって大変な事件が勃発したのです。
それは5年前。仕事終わりに酔っぱらって家に朝帰りしたときのことです。寝る前にオナニーをしようと、いつものようにディルドをお尻に入れて遊んでいました。当時は既にアナル遊びにも慣れてい
たので、長さ20センチの極太のディルドを使ってグリグリと中を刺激させていたんです。

30分くらい経って物足りなさを感じたので、強力なバイブをディルドの後ろにあてて腸内を振動させたんですけど、これがマズかった。
突然、ヌルっとお尻の穴の中にディルドが入ってしまったんです。あまりの異物感で下腹部が気持ち悪くなり、早く取り出そうとするのですが、まったく抜けない。肛門から指を入れるとディルドを触ることはできるけど、ひっぱり出すことができません。ローションを使って滑らせようとしても無駄でした。
しかも、抜こうとすればするほどディルドが奥の方に入っていき、とうとう触ることもできないほど腸の奥へ。へその下あたりにディルドの先端が出っ張っているのがわかるほど侵入していたのです。
便と一緒にひねり出すしかないとトイレに行っても、腹部を圧迫されて気持ち悪いので、リキむことすらできません。結局、意を決して近所の町医者に診察へ行くことにしました。やっとの思いで病院にたどり着いたのはいいけれど、恥ずかしくて看護師に病状を伝えることができない。

そこで筆談でその旨を伝えました。看護師のリアクションは「あー」と言っただけで無表情でした。もっと驚かれるかと思っていたので一安心です。救急扱いで早めに中へ通されて診察が始まりました。撮影したレントゲンを並べながら医師が即答しました。
「あ〜、こりゃ大変だ。紹介状を書くから別の病院に行きな」
町医者の規模では手の施しようがないらしく、隣町の大病院へタクシーで向かうことになりました。
全身から冷や汗が出てきて、立っているのも困難。タクシーで移動するだけでも一苦労です。座っていると特に圧迫されるので車内ではずっと腰を浮かせていました。大病院に到着して、紹介状を渡して、少しの診察の後スグに手術する運びとなりました。
まさか人生初の手術でディルドを取り出すことになるとは。全身麻酔をして眠っている間に気がついたら手術は終了。その間およそ3時間くらいだったでしょうか。一泊入院してから、退院することになり、病床で休んでいたら看護師がやって来ました。
「こちら、どういたしましょうか?」
なんと手には私のディルドが握られています。患者の私物を勝手に処分することはできないので持ってきてくれたようです。恥ずかしい…。
もう二度と起こらないよう現在はヒモ付きのディルドで遊んでいる私です。

前立腺オナニーが好きな男向きGスポバイブディルドCocoバイブでアナルオナニー

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Gスポバイブにアナルオナニー男どもが目をつけた
前立腺オナニーが好きな男たちの間で密かなブームとなっているのが「Cocoバイブ」というバイブディルドだ。この商品は本来、女のGスポットを責めるアダルトグッズとして発売されていた。そのため弓なりに曲がった細長い形状の先端にバイブがセットされている。
この弓なりに曲がっている部分に目を付けたのが、アナル好きの男たちだ。自分で前立腺をグリグリと刺激するのに、この形状がベストマッチしてるってわけだ。 
仰向けに寝転んで、前からバイブを挿入してスイッチをオン。ちょうど前立腺の部分に振動が伝わるので、体が痙攣するほどに気持ちがいい。 細長い形状でピンポイントに前立腺を刺激できることか
ら、このCocoバイブがナンバーワンだと人気を博している。値段はアマゾンで3千円とリーズナブルだ。この機会にぜひ買ってみては。

ディルドは大きすぎず普通の日本人サイズがいい・ぷにっとりあるディルドの使用感・口コミ
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ディルドで失敗しがちなこと第一位が、大きすぎるサイズを買ってしまうことだ。
私自身、調子に乗ってビックリするような大きさのディルドを買ってしまい、結局女の反応がイマイチだったことが何度かある。巨根願望をディルドに託してしまうからだろう。
女たちの意見をまとめるとこうらしい。
『たしかに、デカいディルドを見るとテンションは上がるけど、実際に気持ちがいいのは平均サイズなんだよね』
つまり、普通が一番ってことだ。そこで到達したのが、今回紹介するディルドだ。
サイズが一般的なディルドよりも小さくて日本人の平均に近い形。固さも女たちが好むちょうどいいバランスで設計されている。
芯は固いが亀頭の表面デは少し柔らかくて、リアルなチンコにソックリだ。小さいディルドでは満足できないと思われそうだが、小回りの利くサイズの方が女のツボを刺激しやすい。
使い方としては激しく動かすのではなく、あくまでチンコとして、優しくゆっくりと挿入してあげる。膣の中をマッサージするように擦るだけだ。
「うわー、本物みたいっ!」
8割以上がこんな声を上げる。みんながみんなこのリアルさに驚いてくれるのだ。さらにディルドの上からコンドームを被せてあげると、さらにいつものチンコに近づくので、ぜひ試してみてください。

アナニーに目覚めたが男と絡んだ方がいいバイセクシャルさん
裏モノ読者インタビュー
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都内のカラオケボックスで取材に応じてくれたのは、過去、何度かご自身の体験談を裏モノに投稿してくださっている「きくっつぁ」氏、41才だ。
「僕が裏モノを最初に読んだのは、大学を留年してるときでしたね」
それまで真面目に勉強してきたせいで遊びそこねたなと思い、大学でわざと留年してやろうと考えた。そんなタイミングでたまたま書店で手に取ったのが、創刊号の「裏モノ(マガジン)」だったそうな。

「WinMX っていうファイル共有ソフトの記事があって、映画や音楽がタダで落とせるよ、みたいなのが載ってたんです。そこから派生して色んなソフトを試すようになりまして、落としていたのは主にロリモノと新作AVです。パソコンの中にファイルがどんどん増えていきました」
 
そう、きくっつぁ氏は、裏モノ編集部の中ではロリコンキャラで通っている人物で、過去、何度かその手のネタを投稿してもらい、記事にもなっている。
「たしか最初のネタは、小6年の女の子と文通してデートしたって話ですね。で、その子が中学に上がってからも文通を続けて、芸人の追っかけにハマってお金が欲しいって言うようになったので、その子のパンツを買ってあげるようになって…。その話も記事になりました。自分で分析した結果、大人の女性だと抵抗されますけど、子供なら抵抗されない。そういう心理なんだと思います」
ヤバイかなと思うことでもやっちゃうんです
 
そんなきくっつぁ氏に、裏モノを読むようになって得したことは何かと尋ねたところ、こんな答えが返ってきました。
「逆に裏モノを知ったおかげで、困ったというか、大変なことになったことの方が多いです」
 どういうことでしょう?
「これ、裏モノのネタになるかな…っていう発想で、ヤバイかなと思うことでもやっちゃうんですよ。出会い系で見つけた古いセフレみたいな子に頼まれて、隠し子を作ったこともあるし。この前、ぎゃるるの女にアマゾンギフト券を詐欺られたときも、詐欺かな〜とは思ってましたけど、ネタになるかと思って、つい振り込んじゃったんです。こんな単純な詐欺の話なんてネタにならないのに…」
 
そこまでわかってくれてるのに、どうしてそんなことしちゃうんですか。
「あと、これは直接裏モノのせいではないんですが、本屋に行くと、いつも裏モノの横にホモ雑誌が置いてあって、モデルを募集してるんですね。それに応募して採用されたりとかしましたね」
 
確かにそれは裏モノのせいじゃないですね。きくっつぁさんはバイセクシャルですか?
「ソッチ系は自分の中の割合で言ったら1〜2割ぐらいです。子供のころに、ワイドショーで障害者の子がアナルの快感を知って異物を入れてしまうっていうニュースが流れてて、それを見て、アナルって気持ちいいんだと思って、綿棒とか入れたりするようになりまして…」
 
その後、アナニーに目覚めたきくっつぁ氏は、モデル撮影で世話になったホモ雑誌関連の人にアナル処女も捧げる流れとなり、完全にアナルの快感に目覚めてしまったらしい。
「でも、アナルオナニーするよりは、男と絡んだ方がいいかなってレベルですよ。お金がもらえるなら、男性と絡んでもいいかなって思えるようになって、お金もらってヤッてる時期もありましたけど」
 
ホテルで男性と絡んでるときに、5meoというクスリを盛られ、初めて前立腺で絶頂を味わったときの体験も記事になっている。色々投稿してますね。
「それ以来、前立腺の良さに気づいたといいますか…」
どこが1〜2割なんだ。
もはや完全にホモじゃないか、と突っ込むと、彼は「男に興奮はしないので」と笑いながら否定する。そうなんだ。
「今は電動でピストンするアナルバイブが欲しいですけどね」
勝手に買ってくださいよ。

もう一つオナニー失敗談・真面目そうに見えるけどオナニー三昧。会社のOLのエロ裏アカからオナニー三昧がバレた話
オレの会社にユキという一つ年下の同僚の女がいる。ブスではないが特別美人というわけでもなく、地味とは言わないまでも特別目立つキャラでもない。彼女とは席も遠いので雑談を交わすこともほとんどないし、特別好意を抱いたこともなかった。とはいえ、仕事振りはいたって真面目だし、スーツ姿で社内を歩く姿はそこそこ様になっている。彼女の部署に来客があれば、上司に付き添って応接してるようだし、器用に仕事もこなせるんだろう。
ある日のこと、そのユキがたまたま急な来客か何かで席を離れたタイミングに前を通りかかったとき、机の上に置きっぱなしになったスマホが目に留まった。ツイッターの画面だ。へー、彼女、ツイッターなんてやってるん…えっ!?思わず自分の目を疑った。隅に小さく表示されたツイッターのプロフ写真に、女の胸の谷間のアップが使わていたのだ。これはもしや…。すぐに周囲を確認しつつプロ
フ写真を指先でタッチ。アカウントの文字列を確認してすぐに元の画面に戻すと、オレは素知らぬ顔で席に戻った。すぐにさっき記憶した文字列をネットで調べたところ、案の定、あのツイッターアカウントはユキの「裏垢」だった。裏垢とは、正規のアカウントとは別の裏のアカウントのことだ。世の多くの裏垢女子たちと同じように、彼女も赤裸々なエロツイートを呟いていたのだ。
『どうしよう、仕事中なのにエッチしたくてムラムラしてる〜〜 #裏垢女子 #エロ垢 #仕事中』『セフレ欲しい! なんなら3人ぐらい欲しい! #裏垢女子 #エロ垢 #セフレ』
呟きを遡ってみていくと、ユキはおよそ半年間に渡って複数のエロツイートを投稿していた。
さすがにマンコ写真はなかったが、風呂上がりにベッドの上で撮ったらしい下着姿や、生オッパイの写真まであった。けっこうキレイな乳首してるじゃないか。エロいぞ!写真に写り込んだ髪の毛や首
元の雰囲気、体型からして、このアカウントがユキのものであるのは間違いない。あんな澄ました顔して、こんなエロい呟きをしてたなんて…たまらんぞ、オイ。彼女はツイートにハッシュタグまで付けていて、すでに100人以上の男たちからフォローされている。そこそこ人気の裏垢女みたいだ。
それからというもの、ヒマさえあれば彼女の呟きを覗き見るようになった。
驚いたことに、ユキはほぼ毎日のように裏垢ツイートを繰り返していた。そのほとんどが夜、寝る前にムラムラしたタイミングのようで、週に3、4回、オナニーしていることも判明した。性欲強すぎだろ。しかも、彼女のことをよく観察してみると、オナニーした次の日の朝は、普段よりも明らかに血色がいいというか化粧のノリがいいというか、なんとなく肌ツヤがいいのだ。彼女、ものすごく性欲が強いんだと思う。が、何より興奮するのは、週に1、2回程度つぶやく仕事中のエロツイートだ。ある日、自分のデスクで昼ごはんを食べていた彼女がスマホに文字を打ち始めたので、裏垢を覗いてみると…、
『帰ったらオナニーしよっと〜 #オナニー #裏垢女子 #エロ垢』
あんな普通の顔して、しかもサンドイッチを頬張りながらオナニーのこと考えてたのかよ!
またある日には、彼女が来客の対応を終えて戻ってきたタイミングでこんなツイートを。
『今日は結構タイプのお客さんだったから嬉しい! どんなちんちんしてるんだろ〜 #裏垢女子 #エロ垢』
ユキちゃん、キミはなんてスケベなんだ。今まで気にも留めていなかった彼女のことが、すっかり好きになってしまった。彼女がこんなにスケベだってことは、まだ会社の誰も知らない。近々どうにかアプローチして、一回ぐらいは身体の関係に持ち込みたいと思っている。
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【エロ漫画】足ピンオナニー派がセックスでも気持ち良い体位

このページの内容
・エロ漫画・足ピンしないと射精できない男性はこの体位でセックスを!
・足ピンセックスするなら足裏舐めもマスターすべし!
・エロ漫画・足ピンオナニー派の女とセックスする時はこの体位でフィニッシュ
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足ピンセックスするなら足裏舐めもマスターすべし!
足をピンってつま先まで伸ばしてオナニーする足ピンオナニー。イキやすくなり、その快感が忘れらずハマる人も多い。
正常位で挿入した際、女を興奮させるために、男は口をどこに持っていくべきか。キス? オッパイ? 脇? いいえ、正解は女の足指です。ヨダレを垂らして、親指から土踏まず、カカトまで、全体をベロベロとしゃぶりつくしてあげましょう。
「うう~、そんな汚いところ舐めないでよ~」と恥辱の表情を浮かべること間違いなしです。

知っておいたほうがいい知識をひとつ。足をピンと伸ばした状態じゃないとイケない女って、実はすごく多いんです。オナニーのしすぎでそうなるらしいんですけど。
男にも、オナニーで射精するとき足が吊るぐらいに伸びるヤツいるでしょ、あれと一緒。これに気づかないでワンワンスタイルやM字開脚で頑張っても、当然イカせられない。
「もうちょっとでイケそうなのに」って女が嘆く場合は、足を伸ばした体位でヤッてみると解決することが多いです。深く挿入しにくいのが難点ですけどね。
成功すると「こいつ、オナニーばっかりしてんだな」と判明してしまう楽しみもあります。

漫画・足ピンオナニー派の女とセックスする時はこの体位でフィニッシュ
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絶頂時に足を伸ばすのが癖になっているため
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普通の体位ではなかなかイってくれないのですが…
このタイプにはこれで
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どうも最近、遅漏ぎみなんだよなイケそうにないな…
それはきっと足ピンオナニーのやりすぎざますよ
セックスのときは足ピンにならないからなかなかイケないのざます
そうなの、だから私はいつも寝バックでイカせてもらってるわ
女はそれでいいざますが男はどうするざますかね
うーんそうだ!騎乗位だ!ほら、これで足ピンになるしそのうち、足を踏ん張って腰を振るざますよ
なので足をこうやってベッドの外に出して足ピンのまま腰のあたりだけをクネクネしてみるざます
遅漏のときは早く深く動きたがるものざますが足ピンを優先してゆっくり動くほうがいいざます

中イキを覚え何かを突っ込みたくなっちゃった女の子の異物挿入オナニーAVエロ動画

  • 投稿 2021/12/26
  • AV
中イキを覚えたら何かを突っ込みたくなっちゃった女の子たちのエロすぎる挿入オナニー! 膣内に野菜やオマンコに入りそうなものなら何でも挿入してしまう異物挿入オナニーAVエロ動画です。
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こんなけなげなひよこ女子が…媚薬を盛られ理性完全崩壊






ギター少女がさわやかに異物オナニー
あまりに斬新なため、各所で話題の動画だ。
まずアコギを器用につまびくアジア系可愛い子ちゃんが登場し、いったいどこぞのプロモーションビデオかと思えば、いつのまにか下半身モロ脱ぎで異物オナニーが始まる。農村部のど真ん中で。この動画、音楽のできる子という部分が高得点につながってるとも言える。

オナニーしすぎるとEDになる?オナ禁でどれくらい勃起力が戻るか試してみた

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最上級の女、菊池さん相手に勃たないという残念な事態に陥ってしまった。まぁ、一時的な事なんだろうと自分に言い聞かせてみたものの、「はぁ〜」っとため息が止まらない。
「どうしたんですか? 河内さん。風邪でもひいたんですか?」
と後輩に心配される始末だ。自宅でエロビデオを見てオナニーしてみると、ギンギンではないがちゃんと勃起して、射精もできた。身体的に問題はなさそうやし、なんででけへんかったんやろう…?
そんなとき、ヤルノートダービーで唯一ゴールしたエロボディの取引先女性の中森さんから「ひさびさに飲みません?」とお誘いがあった。いいタイミングや。あのエッチ臭い身体に思いっきりぶち込んで、今のネガティブな気持ちを吹っ飛ばそう!
そう思って、中森さんと会うと、彼女もヤル気満々のようで、飲みの後、すんなりラブホへ。部屋に入り、ハグしてキスするとペニスがだんだん硬くなってきた。ほら、大丈夫やん。
ところが、裸になって前戯を始めた辺りから元気がなくなってきた。ヤバい、ヤバいぞ!中森さんから手と口で刺激をしてもらうがとても挿入できる状態にはならない。集中、集中と思えば思うほど萎えていく。
「あれ、なんか元気ないですよね」そう言う彼女の冷めた顔が『ヤリたい時に都合よくヤレることだけが取り柄の男なのに、何してんねん』と言っているように見えた。あぁ、やっぱりアカン。絶望的や…。結局、努力の甲斐なくこの日も俺のムスコが活躍する場面はなかった。美人の菊池さん、ナイスボディの中森さんで勃たないのなら、俺、やっぱりEDなんやろか。生まれて初めての事態に動揺した俺は恥を忍んで会社の後輩に相談した。
「あはは、河内さん、歳のわりに遊びすぎなんですよ。でも、薬使ったらイイやないですか。僕も風俗行くときに飲んでますよ。試しに1錠あげましょか?」
ありがたい申し出だが、それは最後の手段にしよう。というのも、5年以上前に友人にもらったED薬『シアリス』を試しに遊び半分で飲んだとき、まる二日間、勃起が収まらずにえらい目にあったことがあるからだ。あと、勃ちすぎてカチンカチンになり、感覚が鈍くなるというか、自分のモノでないような違和感を感じたこともあり、ED薬にはネガティブな印象を持っている。
どうしたもんやろか?と不安な気持ちで毎日を過ごしていたとき、たまたま医師をしている同級生Aと飲みに行く機会があった。せっかくなので専門家の意見を聞いてみよう。
「ええ歳してアホやなぁ。ちょっとうらやましいけど」
Aは金もあるので、もっぱら高級風俗とクラブのホステスが相手で、素人はハナから無理だとあきらめているようだ。俺にはAの財力がうらやましいけど。そんなことより、俺の身体のこと気にしてくれよ。
「その二人相手に勃てへんかったってことやけど、それ以外の場面でも勃起はせえへんのか?」
「それ以外って、センズリとかか?」「そやなぁ。あと風俗とか」
「風俗は全然行ってへんからなぁ。センズリは毎日してるけど、ちゃんと勃つで」
「えっ、毎日!?お前、覚えたての学生か!」
Aが呆れた顔で俺を見ている。男なら歯を磨いたり、ウンチするみたいに毎日するもんやと思っていた。違うの?
「まあ、俺らの歳やったら平均で週に2回くらいちゃうか。でも、お前が勃てへんかった理由、たぶんオナニーのし過ぎやで」
そうなのか? ちゃんと毎日出すことが機能を維持するうえで重要だって聞いたことあるんやけどなぁ。
「まぁ、そういう面もあるけどな。でもどうしても加齢で精子をつくる量は減っていくねん。減ってるのに毎日出すもんやからタンクが空っぽになるやろ。空っぽになると勃起しにくくなるんや」
それは知らなかった。
「しばらくオナニー我慢してみ。すぐに勃つようになるから」
ここはAを信じて我慢してみることにしよう。とりあえず1週間はオナ禁だ。しかし、こんなに長い間我慢したのは、中学1年でオナニーしすぎて腫れあがってしまったときと、10年ほど前にハードにヤリすぎて裏側が擦り切れてしまいドクターストップがかかったときの2回だけだ。
1週間が経ったので、さっそく試してみよう。リベンジということで、菊池さんと中森さんに「近々飲みにいけへん?」と連絡を入れてみた。『勃たない男』と思われたままじゃ嫌だしな。菊池さんは予定が合わず無理だったが、中森さんは週末ならOKとのこと。結構先やなぁ。そこまで夢精せずに過ごせるだろうか?なんとかタンク満タン状態で中森さんと再会。うん、今日はできそうな気がするぞ! というか、今日あかんかったら、二度と中森さんとは会われへんやろなぁ。
メシ→飲みのあと、今回もすんなりとホテルへ。ほんまに中森さんは本能に忠実で気持ちがいい。
さぁ、どうだ。彼女の性欲に今回は応えることができるのだろうか。ちょっと緊張するなぁ。
心配は杞憂に終わった。ホテルに入ってキスしただけでビンビンに勃っている! よし、この勢いで行くぞ!!ベッドに押し倒し、服を脱がして形のいい胸を揉みまくる。短めの前戯で正常位で挿入した。「あぁ、あぁ、気持ちいい」今日は大久保佳代子似の顔もぜんぜん気にならない。溜まっているからか、あっという間に絶頂が近づいてきた。
「あぁ、もうイきそうや…」「あぁ、あぁ、口に出して。口に出して」
ご希望どおり、彼女の口の中でフィニッシュ。溜まっていた精液がドクドクと脈打ちながら彼女の口の中に放出された。精液を飲み干し、その後も俺のペニスを吸い続ける中森さん、やっぱりエロい女
だ。ありがとう。おかげで自信が回復したよ。
EDの不安は解消されたことだし、ヤルノートの次なるターゲットを求めて活動を再開しよう。ただし、オナニーは週1回程度に我慢することは忘れずに。

SM好きの彼氏に調教され濡れる露出狂のドMの女の子の野外SEXやオナニーを見に行った

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インターネットの「チカンホームページ」で話題になっていた"OK女"に接触を試みたリポートである。今年ー月初め、軽い気持ちでネツトを探し回ると「チカンHP」は発見できたものの、話題の女性は見あたらない。ちえ、遅かったか。ガッカリしながらネットサーフィンを続けるうち、目に飛び込んできたのが、覗かれ屋(仮名)なるHPだ。
〈これからカーエッチします尼崎の武庫川河川敷、最南端ですマナーまもれる方、覗くだけならoKです〉
〈夜、岡山市でカーセックスします。覗きたい単独募集。レスください〉
〈明日の夜、滋賀で彼女(156・47・Eカップ)とカーセックスします。覗くだけでマナーの守れる方いましたら返事ください(黒ハート)〉
露出愛好者のたまり場らしく、掲示板はいつどこで(露出プレイ)をやるというメッセージのオンパレードである。いつもなら、おかしなヤツらがいるな、で通り過ぎるのだが、翌日から仕事で岐阜に行く予定があった。明日の夜、カーセックスをやるといっカップルの住む滋賀なら、車でー時間の距離だ。ついその気になり、
ゼヒ見せてください。初めてなのでマナーとは何ですか
とレス(返信)を出す。と、時間を置かずメールが送られてきた。読めば「触らない」「話しかけない」「後を付けない」が最低限のルールなどと記されている
相互観賞や複数ブレイを目的とした場合は別ですが、私たちのように純粋に見られたい者にとり、これらを守っていただけないとお見せできないのです
そりゃ勝手に参加されても困るわな。にしても、ルールがあるってことは、それだけ愛好者がいる
証拠か。よし、行ってみよう。仕事を早めに切り上げたらなんとかなるだろう。

翌日深夜、オレは国道21号線を琵琶湖に向かってレンタ力ーを走らせていた。目的地は下り線沿いの、とあるトライブインだ。日付けが変わったあたりから気温がグングン下がり、小雪がちらつく。看板の明かりが消えたドライブインを探すのは思ったより大変で、着いたのは約束の午前ー時を30分ほと過ぎていた。本当にここなのか。

半信半疑で真っ暗な駐車場を建物の裏手に進むと、ルームライトの点いた車を何人かが取り囲んでいる。あれだーすでにプレイは始まっているのだろう、遠目にも女の裸体かぼんやり見える。慌てて駆け付ければ、30後半の男が若い女の足を大きく開き、外に見せつけるようにイジっていた。

ギャラリーは当然なから男ばかり。ぜんぶで6人が目を輝かせている。そんな男たちの好奇の目にさらされ、女(モー娘。のナッチ似でかなりカワイイ)は明らかに興奮していた。それが証拠に薄い毛の下かり愛液がしたたり落ちている。裏ビデオまっ青の過激シーンだ。カップルが本番に突入した。正常位でペニスが出入りするたび、女の局部から愛液が飛び散る。オレの視線は釘付けだ。

「ああ、あーん」間もなくナッチの腹にフィーーッシュすると、力ップルはそそくさと走り去る。残された男たちも、あいまいに目礼を交わしそれぞれ帰徐に。感想を言い合うとか、情報交換などいっさいなし。2時間かけて来て、たった15分足らずのできごとだ。オレは急ぎ足で車へと戻った。そして何の蹄曙もなくはちきれそうなペニスを取り出しシゴいた。これまで経験したことのない快感とともに、大量の精液を放出したのはそれから数秒後のことだった。
出張から戻るや、オレは自分の彼女を夜の公園へ連れ出した。見るだけであんなに興奮したのだから、見られたら、どえらい刺激が得られるんじゃなかろうか。暗がりのベンチに腰掛け、キスから胸を愛撫。彼女も、だんだんその気になってきた。スカートの中に手を入れると「フフン」と声を出す。いい感じだ。これで誰か通ってくれたら・・

実際に会社帰りのサラリーマンが横を通ると、気が散ってしまう。どうにも腰が引け、思うように動けないのだ。とうやらオレは自分で露出して興奮するタイプじゃなさそうだ。結局、その日はラブホにしけこみコト無きを得たが、この一件でますます露出に興味をかきたてられた。

自分に露出癖かないことを悟ったオレは、以後、覗くことにのみ音議を集中させていく。それにしてもあるわあるわ。ネツトで検索すると、イチモツをおっ立たてた男たちのページや、カップルか野外での相互観賞を誘う掲示板など露出をキーワードにしたサイトが腐るほど存在している。露出予告も苦労なく見つかった。

〈ー月X日。今日10時、お台場でカーHします。赤のポルシェです。こっそり覗いてください〉

次にでかけたのが、この掲示板である。が、友人に車を借りて9時30分に駆け付けたものの、11時まで待っても赤のポルシェが現れない。くそ、ガセか。実際、最初の一件はビギナーズラックだったようだ。
部屋番号はわかりませんが、都庁側でRしますー月末、こんな書き込みを見つけた。どうせ編しだろう。そう思いながらも双眼鏡持参でいそいそ新宿駅西口へ向かうオレ。全然懲りてない。

着いたのは露出開始予定の11時ジャスト。さっそく双眼鏡を取り出し、ホテルに向ける。思ったより窓は近くに見えるが、明かりがついてる部屋は半分ぐらいか。その上、カーテンが空いてるとなると数えるほどしかない。と、何階だろう。裸の女が、窓ガラスに胸を押しつけるようにして外を見ているのに気ついた。

ええ!?よくよく見たら、女は外を見てるのではなく、後ろから入れられてるじゃないか。腰のあたりが前後に揺れてるのは、その最中に間違いない。くそー、双眼鏡の倍率が低くて細部まで見えねーじゃんよー。とりあえず、もっと接近しようと車から飛び出すと、前の車の男も双眼鏡を覗いていた。いや、他にもいる。6人…、いや8人は覗いてるか。

しかし、ここでも工ッチが終れば撤収は早い。部屋にはカーテン18が引かれ、ー台2台と走り去る車。と、そのときオレの前にいた黒のセダンかり男が降りて話しかけてきた。

アダチさん(仮名)は“覗かれ屋“掲示板の常連らしい。覗くだけでなく、ときには自分も掲示板で知り合ったカップルと相互観賞をしていると言う。

「でも、あの掲示板って編しが多くないですか。実は前に・・」

「あんた、わざわざガセネタを選んでるよ」

彼によれば、本モノと偽モノメッセージには見分け方があり、いちばん簡単なのが投稿欄の名前の色だという。青ならガセ率約90%で、黒になると信用度はいっきに上がるらしい。ネットの利用者はわかると思うが、掲示板の投稿者欄にはクリックひとつで返信できるものと、できないものがある。どちらを選ぶかは投稿者に選択権があり、返信可能が青、不可が黒だ。

「常識で考えりゃ、自分は露出が趣味だなんて公言したいヤツはいないわな。ってことは、掲示板の主催者にも自分のメールアドレスなんて明かしゃしないよ。返信できるってことは主催者にバラしてるってことだからさ」

掲示板にはレス専用板もあるので、メールをやりとりしなくても不便はない。それでも連絡を取りたい場合は、見たい方が先にメアドを書き込むのがルールらしい。

「最近はストーカーとか変なヤツが多いからさ、見る方がメアトや携帯番号など身元を明らかにしないと相手にされないのよ」

言われて納得。オレは逆に、返信可能なヤツこそ信用できると思い込んでいた。

「露出の師匠になってくれませんか」「え…ま、いいけどさ」

こうしてオレたちは、契りのコーヒーを飲み、携帯番号を交換して別れた。
電車の窓明かりがミラーボール代わり
露出は奥深い。いままでオレが見たような、男女のエッチが相互観賞→スワップにつながる露出からチカン女のように、男=ご主人様に命令され痴態を見せるSMプレイもある。2月初めに出会ったのがまさにこのタイプだった。

2月×日。小〇Q線某駅デパート付近でRします。ルールを守れる方だけレスください。何をしてほしいかのリクエストも待ってます

黙RIJにデパートがあるといえば、ーつしかない。さっそくレスを入れて詳細を聞き出し、覗きOKの返事をもらう。当日、オレは指定のPM9時が待ちきれず、30分前から×駅にいた。駅前はターミナルになっており、かなりの明るさだ。まさかここでやるってことはないだろう。駅の周りをウロウ口してると、オレと同じように時間を潰す女性がいるのに気ついた。年のころは22ぐらいか。長い髪、茶色の口ングコート、黒いブーツ。そしてヴィトンのバッグ…って、これ、メールにあったとおりの女じゃんーマジかよ。あんなキレイなコが人前でオナるのかよ。
彼女はときどき時間を確認しつつ、駅とターミナルの間を行ったリ来たり。9時になるや、駅と反対の方向へ歩き出した。慌てて後を追うと、どこかり現れたのか、男か4人オレの後を付いてくる。やっぱ彼女がそうか。口ータリーを抜け、街灯かほとんどない線路沿いの道を行くと小さな公園に出た。無言でベンチに腰掛ける彼女。オレたちは10メートルほど距離をおいてそれを取り囲んだ。

唐突に女がコートのボタンを外し始めた。そして両手で前を開くと、なんと下は黒い。フーツだけ。真っ白な裸体が現れ、しかも、股間にはピンクのローターが埋まってる。ぎょえー、あれを入れて30分ウロウ口してたのかよ。トロンとした目つきで、大きく足を開き、右手で口ーターを出し入れし始める女。左手はもどかしそうに胸をもんでいる。と、そのとき彼女の背後を電車が通り抜けた。

窓かり漏れる明かりの中に濡れた彼女のアソコが浮かび上がり、消え、また浮かび上がる。まるでミラーボールが回ってるかのようだ。

「あーん」ひときわ大きな声でよがると、満足したらしい彼女が足早に走っていく。果たして、その先にはバイブのリモコンを持った男が待っていたのである。
オレはSMカッブルのオモチャなのか

終電間際の赤〇見附駅で"公開調教"と銘打った露出現場に出向いたのも同じころだ。乗り換え階段の踊り場に足を運ぶと、マイクロミニを着た若い女と中年男性のカップルが待っていた。

「じゃあ、最初に確認させてもらっていいかな」

集まった3人の男の名前(ネットのハンドル名)をー人ー人チェックした後、中年男はおもむろに女のスカートをまくりあけた。うひゃー、この女もバイブつけてやがるぜー「これでイジメてやってくださいませんか」

突然、男が横に立つオレにリモコンを差し出した。いや、その、どうすればいいんでしょう、ボク。とりあえずスイッチをオン。

「ああーん」ー回切って、またオン。「ああーン」入れて切って入れて切って…、あ、こりゃオモシレー。

「お上手ですね。あいつ、あんなに濡らしてますよ」見れば彼女の股間はビッチョリ。もしかして、このままホテルで5Pなんてことになるんじゃ。ウヒヒヒ。妄想で股間がとんどん膨むが、世の中そんなにアマクはない。男たちにひととおりリモコンを操作させると、例によってカップルは「どうもありがとうございました。ではこれで」とさつさと消えてしまったのである。

結局オレたちは、SMカップルの前戯の道具にしか過ぎないのだ。お仕置きされて興奮した女と、今ころやりまくってるんだろうな。そんなことを考えながらするオナニーの虚しさよ。「そうじゃありませんか」
アダチさんに電話で愚痴る。

「じゃあ、純粋に見せるのが好きな女のとこ行きなよ。中には露出した後、見に来た男と本番しちゃうのもいるしさ」

「マジですか」

驚くオレに、アダチさんは実際に何度かそんな女性に遭遇したことがあると話す。見られてオナるだけじゃ飽きたらず、男に愛撫を要求したり、ナニをくわえる女も珍しくない、しかも帰りがけ、気に入った男をホテルに誘うこともあるらしい。露出を見て、その女とエッチ。

クワー、これぞオレの求めてたもんじゃんーオレは血眼になって露出狂女のメッセージを探した。

見るだけであんなに興奮したのだから、見られたら、どえらい刺激が得られるんじゃなかろうか。暗がりのベンチに腰掛け、キスかり胸を愛撫。彼女も、だんだんその気になってきた。スカートの中に手を入れると「フフン」と声を出す。いい感じだ。これで誰か通ってくれたら・・が、実際に会社帰りのサラリーマンが横を通ると、気か散ってしまう。どうにも腰が引け、思うように動けないのだ。とうやらオレは自分で露出して興奮するタイプじゃなさそうだ。結局、その日はラブホにしけこみコト無きを得たが、この一件でますます露出に興味をかきたてられた。自分に露出癖がないことを悟ったオレは、以後、覗くことにのみ意識を集中させていく。それにしてもあるわあるわ。ネツトで検索すると、イチモツをおっ立たてた男たちのページや、カップルが野外での相互観賞を誘う掲示板など、露出をキーワードにしたサイトが腐るほど存在している。露出予告も苦労なく見つかった。
掲示板にはレス専用板もあるので、メールをやりとりしなくても不便はない。それでも連絡を取りたい場合は、見たい方が先にかき込むのがルールらしい。
「最近はストー力ーとか変なヤツが多いからさ、見る方がメアトや携帯番号など身元を明らかにしないと相手にされないのよ」
言われて納得?オレは逆に、返信可能なヤツこそ信用できると思い込んでいた。
「露出の師匠になってくれませんか」「え…ま、いいけどさ」
いままでオレが見たような、男女のエッチが相互観賞→スワップにつながる露出がかり
2月号のチカン女のように、痴態を見せるSMプレイもある。
2月初めに出会ったのがまさにこのタイプだった。
口ータリーを抜け、街灯がほとんとない線路沿いの道を行くと小さな公園に出た
無言でベンチに腰掛ける彼女。オレたちは10メートルほど距離をおいてそれを取り囲んだ。唐突に女がコートのボタンを外し始めた。そして両手で前を開くと、なんと下は黒いブーツだけ。真っ白な裸体が現れ、しかも、股間にはピンクの口ーターが埋まってる?ぎょえー、あれを入れて30分ウロウ口してたのかよ。トロンとした目つきで、大きく足を開き、右手で口ーターを出し入れし始める女。左手はもどかしそうに胸をもんでいる。と、そのとき彼女の背後を電車が通り抜けた。窓から漏れる明かりの中に濡れた彼女のアソコが浮かび上がり、消え、また浮かび上がる。まるでミラーボールが回ってるかのようだ。「あーん」ひときわ大きな声でよがると、満足したらしい彼女が足早に走っていく。果たして、その先にはバイフのリモコンを持った男が待っていたのである。
公開調教と銘打った露出現場に出向いたのも同じころだ。掲示板の予告どおり、乗り換え階段の踊り場に足を運ぶと、マイクロミニを着た若い女力ップルが待っていた。
集まった3人の男の名前(ネットのハントル名)をー人ー人チェックした後、中生勇はおもむろに女のスカートをまくりあけた。うひゃー、この女もバイブつけてやがるぜー
「これでイジメてやってくださいませんか」
突然、男が横に立つオレにリモコンキーを差し出した。いや、その、どうすればいいんでしょう、ボク。とりあえずスイッチをオン。「ああーん」ー回切って、またオン。「ああーン」入れて切って入れて切って
あ、こりゃオモシレー
「お上手ですね。あいつ、あんなに濡らしてますよ」
見れば彼女の股間はビッチョリ。もしかして、このままホテルで5Pなんてことになるんじゃ。ウヒヒヒ妄想で股間がとんどん膨むが、世の中てんなにアマクはない。男たちにひととおりリモコンを操作させると、例によって力ップルは「どうもありがとう一」ざいました。ではこれでとさっさと消えてしまったのである。結局オレたちは、SM力ップルの前戯の道具にしかすぎないのだ。お仕置きされて興奮した女と、今ころやりまくってるんだろうな。そんなことを考えながらするオナニーの虚しさよ。「そうじゃありませんか」
「じゃあ、純粋に見せるのが好きな女のとこ行きなよ。中には露出した後、見に来た男と本番しちゃうのもいるしさ」「マジですか」
驚くオレに、アダチさんは実際に何度かそんな女性に遭遇したことがあると話す。見られてオナるだけじゃ飽きたらず、男に愛撫を要求したり、ナニをくわえる女も珍しくない、しか.も帰りがけ、気に入った男をホテルに誘うこともあるらしい。露出を見て、その女とエッチ。クワー、これぞオレの求めてたもんじゃんーオレは血眼になって露出狂女のメッセージを探した。が、結局そんな都合のいい掲示は見つからず、あきらめかけていた3月初め、またもアダチさんから救いの雷諮が入ったのである
「福岡さん、今日の掲示板見たユカ(仮名)って女がカキコ(書き込み)してたでしょ。あのコ、気が向けば露出の後でホテル行きますよ」師匠、恩にきます。
そこには、同じ目的といえる男どもが何人とたむろもていたのである
マニアに名高い露出狂女なのかけユカがゆっくり公園に入り、花壇のサクに腰かける。そしてギャラリーの反応を見るように開脚。と、ぎょえー。パンティを付けてない股間が縄で押し広げられている。どこから取り出したのか、ユカが緑色のバイブをなめ回している。ゆっくりソーニュー。
「いいぞ」「ユカー」まるでストリップンョーだ。ひとしきり出し入れしながら、カーディガンとフラウスをはだけるユカ・その体には細い縄が縛り付けられていた。
★ギャラリーは多く、たぷんオレがいちばん若かったに違いない・ユカもオレがカメラを構えるとピースサインをするサービス振りで、気に入ってくれたんだるっと思い込んでいた。が、最終的に彼女は隅の方で静かに見ていた中年男、それも3人を車に乗せて消えていった。くそー、オレのどこが気に入らなかったんだ。露出の底はまだみえない。
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