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風俗未経験のオナクラ店手コキ店のハイレベル新人嬢は脇が甘くフェラや本番も出来る!?

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卒業や転勤などで、人間の流れが大きくうねる時期だ。当然のように、フーゾクにも新人が入ってくる。そんな春先に、業界未経験のまっさらシロートちゃんが真っ先に飛び込むのはどこか? 
素直に考えればオナクラだろう。いきなり生尺連発のピンサロや、本番可能性大のデリヘルに入れるのは、よっぽど私生活のスレた女だ。まともな子ならば、まずはオナニーを見て手コキするだけのオナクラに目が向くはずだ。
となると悪い考えが頭をよぎる。
(4月オナクラの新人嬢は何も知らないウブ娘だから、そのスキに付け込んで全裸にさせたり、フェラさせたり、あわよくば本番もできたりして!)
この推理、的外れとは思えない。ま、4月に限定する必要はないかもしれないが、この時期だからこそ新生活に不慣れな、だから新しいバイト先でも隙だらけな、そん
な嬢が多いのではないか。3月のうちから都心のオナクラ店のいくつかのメルマガに登録し、新人入店のお知らせを待ったところ、「脱がない・舐めない」をコンセプトにしている大手オナクラから体験入店メールが届いた。脱ぎオプションやゴムフェラなどもない、サービスのマックスが手コキの店だ。 
りさちゃん。20才のフリーターで、完全業界未経験とある。 
この手の「業界未経験」フレーズはにわかに信じがたいものだが、オプション欄のキスに×印がついているあたりが、いかにも本物の匂いを醸し出している。すぐに指名しよう。初出勤は本日14時。しかしすでに「クチアケ」は他の男に取られたようで、予約が取れたのは17時からだった。数人の客を相手にしたあとでも、りさちゃんはまだウブなままでいてくれるだろうか。夕方5時。ホテルで待つこと十数分、部屋のインターホンが鳴った。ドアを開ける。
「あ、どうもはじめまして…」 
力ない声で現れたりさちゃんは、アパレルの店員といった感じの美少女だった。周囲をキョロキョロとうかがう様子は、いかにも新人。タイマーを押す手つきもぎこちない。
「おにーさん若いですね」
「そうかな?前のお客さんとかどんな感じだったの?」
「うーん、2人ともお父さんくらいの歳だったかな…」
「へえ」
「だから若い人で良かったーって」
「そうかな?俺も体力的にはオヤジ世代に負けてるかもしれないけどね…」
「アハハハ!ウケる、超弱気なんだけど!」
「じゃあとりあえず手でしてもらえるかな」
ズボンとパンツを脱ぎ、フニャチンを差し出すと、りさちゃんがおずおずと右手で撫で始めた。力が弱すぎる。これは本物の未経験と見ていいだろう。プライベートでもシゴいたことがなさそうな手つきだ。ではそろそろ、ワキの甘さをチェックしよう。まずは軽めにいっとくか。上も脱いで全裸になった俺は、ごく当たり前のように要求した。
「乳首舐めてくれないかな」
「え…」
「俺、乳首好きなんだよね。少し舐めて」
仕方ないな、という表情になった彼女が乳首を口に含んで、舌をレロレロ動かした。ほう、これくらいは抵抗なくやるんだな。どのくらいまで行けるんだろうか。とりあえず攻めてみよう。「俺も脱いだし、りさちゃんも脱いでほしいな」
「えっ、それは…」
「でもオナクラってお客さんのオナニーを手伝うお店でしょ?りさちゃんが脱いでくれたら気持ちよくオナニーできそうなんだけどなぁ」
「男のひとって、そういうものなんですか?」
「そうだって、当たり前じゃん!
りさちゃんみたいな可愛い子の裸見て喜ばない男なんていないって!」
「そうなんですか…」
「それが男なんだって!だからお願い、俺を助けると思って!」
「わかりました、じゃあ…」 
我ながらバカみたいな頼み方だが、なんとかなったようだ。りさちゃんはワンピースを脱いで、下着姿に。しかし下着まで脱ぐのは抵抗があるのか、モジモジしている。
「早く下着も脱いでよ」
「えっ、下着もですか?」
「当たり前じゃん。脱ぐって言ったら全裸なのは風俗じゃ当たり前だから」
「そうなんですか、わかりました…」手を背中に回してブラを外すりさちゃん。小ぶりな乳房が出てきた。これ、デリヘルなら当たり前だけど、彼女はオナクラ嬢。本来なら脱がないはずの子なのだからありがたみもひとしおだ。おもむろに乳首を吸ってみた。特に声は漏れてこないが、ときどき腰のあたりがピクッとするのがタマらない。
「前のお客さんとは、こんなことしなかったの?」
「はい…」
「どうして?」
「え、言われなかったし…」
言われたらやる子なんだな。素直でよろしい。じゃあ次は下も触りましょう。なにも言わずに手をりさちゃんの股間へ。と、ここでストップがかかった。
「そこはダメです…」
「え、なんで?」
「ダメなんです。すみません」 
理由になってないが、そもそも彼女の立場にすれば理由なんて必要ないわけで。
「じゃあフェラできる?」
「無理です。すみません」 
ま、ここまでできれば上等か。なにせ、しつこいようだけど、彼女は本来、脱がないはずのオナクラ嬢なのだから。残り時間はローション手コキに費やし、無事に発射した。りさちゃん、手マンやフェラを拒んですみませんと謝ってるようじゃ、いずれ他の客にヤラれちゃうだろうな。 
翌日もメルマガ専用のメアドを開き、ターゲットを待ち受ける。
…来た来た。1日3件は未経験者の案内が来るあたり、やはり4月のオナクラは熱い。
2人目のターゲットはコスプレ系オナクラのみゆきちゃん19才に決定した。完全未経験で、キスもNG。期待が持てる。 今回も初回の枠が取れなかったので、クチアケ2時間後の15時に予約し、レンタルルームで待つことに。コンコン。ドアがノックされた。
「こんにちは!」 
元気な声で入ってきたのは、セーラー服コスプレの黒髪ちゃんだ。やたらハキハキしてるのは緊張の裏返しか。
とりあえず全裸になり、手コキをしてもらおう。向かい合ってシコシコシコ。
ビジュアルのおかげで立つことは立ったが、どうにも下手で気持ちよくない。この子もホンモノ新人か。では崩しに入ろう。まずはセーラー服の下に手を……。あっさりガー
ドされてしまった。しっかりしてんな。胸すら触らせないとなると手ごわいぞ。 
お互い沈黙し微妙な時間が流れ、しばらくしてみゆきちゃんがもらした。
「あの、すいません。私慣れてなくて…気持ちよくないですよね」「うん、仕方ないけど、ちょっとこれだとイケなさそうかなぁ」
「えっと、じゃあ私、どうしたらいいでしょうか?」
「んーじゃあ、胸だけ見せてもらっていいかな?」
「見るだけですか?」
「うん、見るだけ」
「じゃあ、見るだけですよ?」  しつこく確認してから、みゆきちゃんはセーラー服を脱いだ。が、ブラは外そうとしない。それじゃ胸、見えないんですけど。
半ば強引にブラのホックに手をかけ、一気にはがしとる。Cカップほどの乳房があらわれた。 こうなるとタッチまで行きたいところだ。「ちょっとだけ触ってもいいよね?」
「ごめんなさい、それはやっぱり…」
けっこうキツめに拒否されている。
「絶対痛くしないし、やめてって言われたらすぐやめるから、ダメ?」
「うーん、それでもちょっと、ごめんなさい…」
そのときタイマーが鳴ってしまった。残り10分だ。
「えっ、ごめんなさい! まだイケなさそうですか…?」
「うーん、君が悪いわけじゃないんだけど。やっぱダメだわ。ごめんね」
「あの、どうすればイケそうですか…?」
おっと、これはチャンスなんじゃないか?
「じゃあ、おっぱい舐めさせてくれないかな?」
「うーん、そういうのはやっぱり…」
「ここまでしといてこのまま帰るなんて、辛くて耐えられないよ」
「そんなに辛いんですか、男の人って」
「うん、もうメチャクチャしんどい。だからお願い、それ以上は絶対しないし、そうしたら絶対イケるから!」
「他の人に言いません?」
ついにOKが出た。やはり新人、イカせなければ自分のせいだと思っちゃうものなのか。完全に客の責任なのに。遠慮なく乳首を口に含むと、
「ん…」
と控えめな声が漏れた。いやー、この素人乳首オイシイわ。 最後はおっぱいをチューチュー吸いながらの手コキでフィニッシュ!ごちそうさま!
そしてまた翌日。再びメールボックスに張り付く。3日目ともなると慣れたもので、すぐにターゲットは見つかった。 
体験入店、まりなちゃん。プロフィールには20才とある。 
ちなみにここ、入店3日目までは手コキすらついてない、ただ見るだけのコースしか選べないという厳格な店だ。 
そして今回はメルマガ受信がドンピシャのタイミングだったので、クチアケで予約が取れた。 ホテルに入って待つ。コンコン。
ドアがノックされ、まりなちゃんと対面。おっ!
今回はみんな美人ばかりだったけど、その中でもこの子が一番のルックスだ。しかもハッキリとくびれが確認できる細身。胸はAっぽいけども。それはそれでアリだろう。
「あー良かった…こんな可愛い子が来てくれて」
「あはは、そんなことないですよ〜」
かなり緊張した様子だ。
「最初は緊張しちゃうよね。こういう仕事だと特にそうだよね」
「そうなんですよ〜。だから優しそうな人でよかったって」  彼女は大学3年生で、お小遣い稼ぎにオナクラで働こうと思ったとのこと。
「俺もちょっと前まで大学生だったけどさ、女の子にだけ甘い教授とかいたよね」
「あっ、それわかります! 単位ねだるときだけミニスカ履いてましたもん、私」共感を呼びそうなトークで場をあたためておく。なにせ初日の初の客だ、緊張しっぱなしではガードも緩くならないだろう。
「じゃあ、そろそろお願いしようかな」
「はい、よろしくお願いします」 
まずはコースどおり、俺だけ全裸になり、彼女には服を着たままオナニーを見てもらう。 シコシコシコシコ…
「あのさ、ちょっとだけ手でしてもらえないかな?」
「ん〜見るだけって言われたんですけど…ま、いっか」
あっさりと快諾してくれた。ずいぶん楽チンだな。仁王立ちになり、なかなか上手い手コキを味わいつつ、さらにリクエストを。
「ちょっとだけ乳首いじってもらっていい?」
「え〜乳首好きなんですかぁ?」 
そう言って、ニヤつきながら乳首をいじる彼女。ふむふむ、ここもすんなりクリアか。この勢いでグイグイいっとくか。いったんベッドにゴロ寝し、まずは腰のあたりをボディタッチ。そのまま尻に手を回し、スカートの上から撫でまわす。これまたクリアだ。
では胸にタッチ。「あっ…」
「ん、ダメ?」
「あの、いっつもこうしてるんですか?」
「いや、そんなことないよ」「本当ですか?」
「いつもならオナニーして帰るだけなんだよね。だけど今日はまりなちゃんが可愛かったから」
「そうなんだ…これってお店にバレないですかね?」 
おっ、聞き捨てならないセリフが出てきたぞ!
「ラブホなんだし、お互い黙ってればバレるわけないじゃん」
「そうですよね」
「だからさ、お願い、絶対内緒にするから!」すると彼女はベッドに横になり
「小さいから恥ずかしいんですけど…」
うわ、めちゃワキ甘い!遠慮なく、服の上から胸を触る。本来なら見てもらうだけなのに、ここまでできている事実に興奮してくる。
「直接さわりたいんだけど…」
「そんなに興奮しちゃったんですか?」
「うん、これ触ってみて…」 
ガマン汁で濡れたチンコを握らせる。
「うわっ、すごいおっきくなってますね」「ね?いますごい興奮してるんだ。お店には絶対内緒にするから」
「絶対ですよ…」
なんとワンピースを脱いでブラを外してくれた。小さな胸に似合わない大きめ乳首の登場だ。思わずしゃぶりついた。と同時に、まりなちゃんが俺の頭に手を回してくる。完全な舐められポーズじゃん。
「あ…」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいです」 
ここまで来たらいちいちお伺いを立てるほうがヤボってもんだ。黙ってパンツに指をかけ、下までズラす。これですっかりすっぽんぽんだ。あんた、見るだけの仕事でどうして全裸なのよ。でも手マンは拒否された。あまり気持ちよくないから、というのがその理由だそうだが、ほんとかどうか。
「じゃさ、お願いだから口でしてくれない?」
「えー、そこまでは…」
「本当にお願い!このままじゃイケそうにないし」「えー、じゃあ少しだけ」
出た!そのセリフを聞くや、仁王立ちになって、彼女の口元へチンコを押し当てる。と、なんと裏スジから攻める中等テクニックで亀頭を舐めまわしてくれた。いわゆるズボズボフェラじゃなく、レロレロフェラだ。
「頬張ってみて」
その要請に首を振るまりなちゃん。オエッとなる体質なのかな。でも、ま、見るだけ嬢がフェラしてるだけでも喜ばないと。 結局、レロレロチロチロの繰り返しでは刺激が弱いため、フィニッシュは手コキだったが満足マンゾク。
やはり4月のオナクラ新人は相当にワキが甘いんじゃないでしょうか。

デリヘルの新人嬢ってフーゾク未経験じゃなく単にその店の新人って意味じゃねーの?風俗未経験であると推測できるポイント
デリヘルのホームページには、新人とかニユーフェイスとかうたわれてる子がいます。でも新人といってもフーゾク未経験なのか、単にその店の新人なのかわかりません。こっちとしては前者のほうが断然嬉しいのですが。というわけでワタシの経験上、これさえ押さえておけば風俗未経験であると推測できるポイントを紹介しましょう。
1店への電話で名前を先に言わない
ベテランの風俗嬢はこんな感じです。『ユウカです。いま入りました』対して風俗新人の場合はこう『あ、入りました。はい、アケミです』違いは歴然ですね。ベテランは、店員が何本もの電話をこなしていることを知っているため、まず名前から告げて業務をスムーズに進めますが、新人はそこんとこをわかってないわけです。
2シャワーでびしゃびしゃ
2人でシャワーを浴びるとき、客のカラダにはバシャバシャとお湯をかけるくせに、自分には全然かけないのがベテランの知恵。彼女らは一日に何度もシャワーを浴びるため、乾燥肌でガサガサになってしまいます。それを回避するため、なるべく自分には水をかけまいとしているのです。よって、そんなことお構いなしにシャワーを浴びる子は新人の可能性が大です。
3お湯の後にイソジンを入れる
コップにイソジンとお湯を入れるときのことをよーく思いだしてみてください。これも新人とベテランでは手順が変わってきます。慣れてる子なら間違いなく、先にイソジンです。なぜならその手順のほうが混ざりやすいことを矢ロってるから。新人は先にお湯を入れてからイソジンを垂らす子が多いのです。

手コキ風俗オナクラで仕事に慣れてない素人嬢に裏オプション(フェラ本番エッチ)交渉

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オナクラで裏オプションに挑戦オナクラで裏オプションに挑戦オナクラで裏オプションに挑戦オナクラで裏オプションに挑戦
1、オナクラで裏オプションに挑戦してみる
仕事やプライベートを合わせれば、確実週一以上のサイクルでフーゾクへと通う。当然のことながら金が矢のように無くなっていきます。しかも、大金出して女のコか可愛ければむくわれますか、写真指名にもかかわらず、「えこんな顔だった」と、最近の写真修正技術を目の当たりにすることもしばしば。どこかに安くて可愛いコばかりのフーゾクはないかしらと、そこで思いつくのが、ビデオボックスオナクラでおなじみの『手コキフーゾク』。
「フェラなし・脱ぎなし・タッチなし」という内容から、「女のコ高レベル・低料金」という夢のような条件を一現したフーゾク界の新大陸でハイレベルのギャルに射精のお手伝いしてもらえるのです。なんて素敵なしかし、だからこそ、疑問に思うのです。女たち、いったい幾らもらってるんだ
8千円が店と折半だとしても4千円、いくら何でも安すぎじゃんーそこで、ボクは考える。彼女たちには、実は手コキ以外に秘密のオプションがあるのではないか。店員に気づかれないよう、タッチやフェラ、もしかしたら本番だってヤッてるのではないか。
「●●ちゃん、手コキもいいけど、あと5干円出すからフェラしてよ」
「+イチゴーで本番ヤラせてくんない」
彼女たち、ノッてくるんじゃないでしょうか。ボクは、絶対ノってくると思います。というか、オプション付きが大前提とさえ考えてます。でもなけりゃ、可愛い娘さんが、知らないオッサンのティンコから精液シボり取って4千円なんて、効率の悪い仕事をするわけないじゃありませんか
それにしてもレベルが高すぎ
ネットで店を探してみると、現在、都内の手コキスト(手コキフーゾク愛好者)たちの間では、池袋にあるオナクラが「女の子のレベルがピカイチ!」と評価されていることがわかった。軽く手を握られ、プレイルームに通された。大きなソファ、壁には100種類近くはありそうな、コスプレの衣装がレールにかかっています。
「す、すごい数だねえ…」
「うん・でもお客さんのリクエストはだいたい女子の制服が多いんですけどね。ここでもオーダーできますよ。コスプレしてほしい?」
確かに制服が似合いそうなルックス。今着てるローライズのジーンズもイマドキでいい感じだけど……。どうする?ここで1千円プラスして着替えてもらうより、2万円で本番交渉した方がいいんじゃないか?でも、制服似合いそうだよなぁ。ん、いっちゃえ!
「じゃあ、あのセーラー服着てもらおうかな」「やった〜。じゃあ千円です」
Aちゃん、「うれしい〜」と言いながら、セーラー服をレールから外すと、スケスケな力ーテンの中で生着替えを始めた。ソファでボクの横に座り、ジーンズの上から股間をサワサワと触ってくる彼女。アッという間にガッチガチになるティンコ。作戦を立て直し、翌日再び。昨日と同じアンちゃんに写真を見せられ安倍なつみを超ギャルにしたようなBちゃんをチョイスした。金髪で日焼けしてつけど、顔は美少女。ん〜、この店、ホントレベル高いわ・ちなみに、今回はオプションを一切付けずに嶋分を選択した。どうせなら、女に直接払い、交渉を有利に進めたい。昨日と同じように、まずは制服コスプレのオプションを頼むと、「マジ嬉しい〜」と上機嫌のBちゃん。
うんうん、いいムードじゃないの。んじゃ、さっそく本題に入るよ。
「なんか前に来たとき他のコから聞いたよ。この店全然稼げないらしいじゃん?オプションも500円なんでしよ?」
「え〜、よく知ってるね〜・そう、マジありえないんだよねえ〜」
「で、そのコが言うには、店には内緒で、フェラとかエッチとか別料金でやってる子がいるって聞いたんだよね(聞いてないけど)
「あ〜〜、でもいてもおかしくないよね。ウチはやんないけど、そういう子はいると思うよ〜」
ええ〜〜?続けて翌日もチャレンジしたが、またも「他のコはやってるかも」との答。キスもできないまま、経費が減っていく。
コレじゃあボク、ただの常連客だよlあのアンちゃんにも「アイッ、明日も来るかな」
と笑われてるに違いありませんよキー!
「あのさーオレ、もっとcちゃんとエッチなことしたいんだけど」cちゃんは目を細めながら答える。「えー、何したいのお(微笑)」「エッチしたいなあー」「エッチは無理いーー」
いや、現実的な値段を提示すれば心が動くかもしれない。ここは、赤字覚悟で2万円でどうだ
「ごめん、エッチはホントに無理なのcは、今までフーゾクも援交もしたことないから…」
「じゃあ、何ならできるの」
「んー、おさわりとか、チューとか、ゴムしてくれるんだったらフェラとか大丈夫だよお。でもそこまでね」
そこまでOKなら、フーゾク嬢まであと一歩だよ。生フェラは?
「無理い。ゴムフェラー万円ね」「いやそりゃコッチが無理だよ。生フェラでもー万は高い」
「んー、じゃあ5千円でいいよ一」いきなり半額かよ。
じゃあさっそくお願いしまーす。が、問題発生。Cちゃん、ゴムを持ってないらしい。ボクだってそんなの持ち歩いてないよ。なんとか生フェラしてよ。ね、
お願い。必死の頼んだものの、そこは頑なに拒否されてしまった。結局、ディープキス+オッバイなめ+顔面騎乗6千円で交渉成立
力を入れると折れそうな細ウエストから、オッパイにかけてをナメまくり、ヌメヌメと動きまくるCちゃんの舌から出る唾液を飲みこむ。んんー美味しい
最後は、パンツ越しのムァンコに舌をはわせながら手コキでフィニッシュ。帰り際、写真に載せた名刺をもらいましたとさ。
手コキフーゾクは、噂通り軽めなオプションならやってるコは多そうだが、本番オプションをやってるコは最後まで発見できなかった。やっばり本番までヤレるコは、フーゾクやエンコーに行くってことですか。
2、次は別の店で手コキエステにロングコースで入って本番にチャレンジ
「オレ思うんやけど、手コキ嬢も人の子、指名してくれたりお金を落としてくれる客はスキだし、気に入られたいんと違うかな?」
「なるほど。たしかに」
「そこで、思いつきり長い時間のコースに入つてみるのはどうや? 女のコも、こんなイイ客は逃したくないてことになつて、フェラしてくれたり、本番もオッケーしてくれるんとちゃうかな?」
なるほど。ヘルス嬢よりはスレていないとは言え手コキまではやっちゃう訳ですもんね。そういう裏のプレイがある可能性は十二分にあるハズ。
それでは、思いつきり時間をかけて、思いっきりお金を落とす手コキに行って参ります。ウマく行ったら、もうちょっとだけ生きていようと思います。
やっぱり手コキ系の売りは、あくまでも手軽さとリーズナブル。
長い時間を設定している店自体が少ないようです。う〜ん、最低でも120分とか入らないと、「このお客さん、長い時間入ってくれて嬉しい 」なんて思ってくれませんよ
そんな感じで探すこと数十分
見つけました
新宿歌舞伎町にあるMなんとここは充実のコスプレが数十種類揃った店で、ロングコースは、なんと1
20分/ 値段は驚きの2万4千円(ホテル代別) です
フェラすらしてもらえないのに2万4千円
なんなんだその世界??普通のまともな人間ならゼッタイに行きませんよ
しかし、そんなベラボ—な値段だからこそ、女のコも良い客と思ってくれる訳です。もったいない気もしますが、ココロを鬼にして検証して来ましょう新宿歌舞伎町、某ビルの地下に案内所はありました。「すいませ〜ん」と声をかけると、見栄晴を太らせたようなス—ツの男が奥から出て来ます。エーット、今、行けるコいます?
「そうですね。すぐですと…この3 人になりますね」
そう言って、透明のプラスチックのカバ—で包まれた写真を出してくる
1人目は、金髪のギャルっぽいAちゃん(22歳) 。目のつり上がった気の強そうなタイプ。う〜んなんかS っぽい感じです。こういう女は、男に触られたり、攻められたりするのがイヤなタイプなんだよなぁ。きっと、長いコ—スで付いても、上から目線だからイニシアチブを取るのは難しいかも…。S は鬼門ですからね。
二人目はオッパイがF カッブ。前髪パッツンの二代目引田天功似のBちゃん(24歳) 。
うわ—、なんかメンへラ顔というか、不思議ちゃん系ですよ。
手首に切り傷とかいっぱいありそう。しかも(24歳) って書いてあるけど、絶対にもっと年いってそうです。F カップのオツパイはプラス材料だけど、あきらかに赤字になりますよコレは。
そして3 人目は…身長147センチ、体重35キロ の黒髮Cちゃん(18歳) 。
バスト75 と言う、驚きのロリな素材です。
顔はかなり純粋そう。しかもM つぽい感じで、イニシアチブを簡単に取らせてくれちゃいそうです。
今回の企画に合つているのは、C ちゃんでしょう。かなり言うこと聞いてくれちゃいそうです。「お願い、入れさせて!」つて押せば、「え?、一瞬だけですよぉ?」なんて、簡単に股を開いて
くれちゃいそうです(イメ—ジ)まぁ、もうちよとオッパイがあつたら、もつと楽しめたかもしれませんけども。
「じゃあC ちゃんで。120分」
「あ、はい。ありがとうございます!」いきなりの120分指名に、あきらかに驚く見栄晴。
「では、こちらがオプション表になります。お好きな項目にチエックを入れていただけますでしょうか?」
見栄晴が渡して来た紙にはオプション項目がズラっと並んでいました。その種類は無料から3千円まで50種類以上。
「え—店は手コキのみのお店です。これらのオプションを付けない場合、お客様は女のコには触ることができません。性器や乳首などを女のコが一方的に触つたり、言葉責めなどをして、最後はハンドでのフイニッシュになります」
こつちからは触れずに、手コキでイカされる。バリバリのM男ならばニッコニコのシステムかもしれませんが、ボクはそこまで修行ができていません。それに重ねて言いますが、女のコに「上客」と思わせなければならないので、しっかりとオプションも付けますよと、いうわけで、無料オプションから「コスプレ」( 高校の制服をチョイス) と「匂い嗅ぎ」。有料オプションから「女の子からのキス」( 千円) 「乳首ナメ」2 千円) 「ハードタッチ」(3千円) などをチョイス。
本当は「全裸でプレイ」もヤリたかったんですが、C ちゃんは全裸オプションNGに設定していたので、仕方なく「下着でプレイ」2千でガマンすることに。
結局、総額で3万2千円/手コキのためにこんな大金セレブすぎますよ
世の中には飢えに苦しんでいるカンボジア難民の子供たちとかがいるといぅのに、ボクはナニをやっているんでしょぅ。すぐに手コキギャルをカンボジアに派遣すべきですね。
お金を支払い、しばらく待合室で待っていると、見栄晴に「町田さま、C ちゃん到着です」と抑揚のない声で呼ばれる。
「外にC ちゃんが到着しました。このオプション表は女のコに渡して下さい。それでは、いってらっしゃいませ」地下の階段を上り1階まで昇ると黒髪にピンクのメガネチックのスカー卜に水色のTシャツという、ものすごく幼いカッコでCちゃんが立っていました。
「あ、町田さんですか?、よろしくおねがいします」
あれ? 想像では弱々しいイニシアチブ取られ子ちゃんだと思っていたのに、なんだかサバサバした感じです。オプション表が入った封筒をニコニコしながら受け取りCちゃんは言います。
「えと、町田さんて私、はじめてですよね?」
「うん、そうだね」
「なんか、常連の人が120分を入れてくれたことはあったけど…新規の人でいきなり120分て…勇気ありますね—。もし、写真とイメ—ジが違つたり性格が合わなかったら、2時間いるのって苦痛じゃないですか?」
まあ、たしかにその通り。でもそこは「まあね。でも写真を見て気に入ったからさ」と言うと「ありがとうございます。嬉しい」とさらにニコニコ。サバサバしてるけど、なかなか良いコぽいです。
近くのラブホへと移動し、さつそく部屋に入ります。さあ、ここから2 時間、セレブな手コキの始まりですよ
「じゃあまずコスプレに着替えるんですけど…このまま着替えちゃうね」
そう言って、なんと目の前で制服に着替えだす。たしか「目の前で着替え」つて、千円のオプションじゃ?…つてことはコレつてサ—ビス? いいじゃないいいじゃない
サクサクと黒の上下の下着姿になるCちゃん。多分Aカップもないペタンコの胸。まぁ、あんまり見れ
ても婿しくない下着姿だけど。そのまま制服姿になったC ちゃん、ベッドの中央に座ってたボクの目の前に座ったかと思うと、ボクの両方のほっベを、両手でキュっと挟むと、おもむろに唇にチュ—え?キスってほっべとかじゃなかったっけ?これはあきらかに120分へのサービス/上客と認められたと思っていいんですよね??
よ〜し、ここから120分間、たっぷりと規格外のサ—ビスをしてもらっちゃおうじゃないですか
「ダメだよ?ルールは守ってね?」
スルスルと服を脱がされていき、アッという間に全裸にされるボク。ベッドに横になると、すでにティンコはギンギンになっています。
Cちゃんがボクの左側に座りメガネごしにマジマジとティンコを見る。
「あなんか…太いですね—」
「そう( 笑) 。太いちんちん好き?」
「え(笑) 。どうだろう。っていうか、エッチ自体、あんまり好きじゃないんですよね」
「そうなんだ。で、S とMでいうとどっち?」
「ん—。どうですかね?Mでないことだけは確かかな—」
なにそれ? そんなビジュアルしながらSなの??鬼門ですよ
続いてC ちゃん、おもむろにテインコを握り、シコシコと上下にピストンを始めました。しかも同時にボクの左乳首をペロペロと舐めだします。
「ん??、乳首しよつば〜い。汗だらけ」
そう言いながらも更にチュチュ乳首を吸いながらコキコキを続けるCちゃん。ボクの顔を見ながらの乳首ナメは…なかなかイイ感じですよ
さて、もう前に出ましよう。
「ハ—ドタッチ」のオプションを付けているので、オッパイやお尻への下着の上からのタッチは0K
ですが、もちろん下着の中に手を入れての直接タッチや厶ァンコへの指入れはNG。
ここは、そのNGに挑戦してみましょう。
サクッとOKしてくれるかも。
チュ—チュ—コキコキの真つ最中のCちゃんのお尻に左手を伸ばす。小さくてまあるいお尻をモミモミと揉みしだく。そのままの流れでパンツの横から指を差し込みます。
指は進み厶ァンコの横のビラビラした部分に触れる。チューコキをしながら、ボクの顔を見るCちゃん。イケるか…??ゆっくりと指を伸ばすと、ムアンコの入口に指先が触れた。
そういうことするとお店の怖い人に怒られちゃうよ
その瞬間、ボクの手を掴み、ムアンコから指を引き抜く。ああ/失敗/
しかし、こんなところで引けるか
ここは押すのみ
「え? いいじゃん。C ちゃんがどんな感じになってるのか確かめたいんだよ?濡れてるんじゃない?」
「濡れてないし(笑) 」
そう言いながら、腰の角度を変え、ボクの手が下半身に届かないように逃げるC ちゃん。
「じゃあ、攻守交代しよう。C ちゃん、寝て?」
「いやいやいや、このお店は攻守交代とか無いですから( 笑) 。ダメだよ?ルールは守ってね?」
ル—ルって何かね??
最初に"生着替え" や"唇チュ—" をしてきたのはそっちじゃん
じゃあ唇チュ—とかはいいのかよ??
「じゃあ…チュ—してよ?」
ふてくされたようにそう言うと、寝っ転がってるボクのほっベたを先ほどと同じように両手で挟んで、唇にチュッとしてくれます。コレはいいみたいです。
よしここでディ—プキスに挑戦
そのまま頭を優しく抑え、唇の中に舌をすべり込ませる。すると、唇がスッと開く。
来た ディープキスゴチッ
…と思った瞬間、舌にものすごい痛みガなんとCちゃん、ボクの舌をちぎらんばかりに、カー杯嚙みついてきたのです
「いたたあ」
「ダ——メ」
……っと、叫びたい衝動を喉元で飲み込みます。まぁ、そもそも手コキの店だから、当たり前といえば当たり前なんですが、全然納得できません
3、専門学校に通うイメクラ嬢にスクール水着で手コキしてもらう・ぴゅあで本番交渉できず
都内某所の喫茶店で佐藤編集長と年末最後の打ち合わせを行っていました。
「次回で101回目やな」
「そうですね。一発目です。どんな噂を検証しますかね」
「そうやなぁ。正月やしな。おめでたいのがええなぁ」
「おめでたい…どんな感じですかね。『お年玉をあげたら、本番させてくれるか?』みたいな感じですか?」
「それ大概ヤラせてくれるで。『金払うから本番させて』って言うのと変わらんし」
「ですよねー…」
 うーん。ふたりして黙ってしまう。1年の始まりにふさわしい噂の検証…って、なんだろう。ちょっとにぎやかな店内をぼんやりと眺める。
「あぁ、そうだ。全然、関係ない話ですけど、ボク来年の目標があって。貯金しようと思ってるんですよね。もうアラフォーなのにも関わらず、全然貯金ないんで。佐藤さんって来年、目標ってあります?」
煮詰まった空気を変えようと、なんとなく口を開く。すると、編集長がパッと目を見開いた。
「それや!来年の目標や!」
「はい?」
「フーゾク嬢に来年の目標を聞いて、年明けにその目標が守れてるかを再び聞くっていうのはどうや?」
「はぁ…」
「題して、『はたしてフーゾク嬢は、去年までの自分を変えられるのか?』や!どう変わったのか、変われたのか? そんな人間模様を調べてくるっていうのはどうや?」
ほう。なんかこれまでの噂の検証と方向性が違うけど、それはちょっと面白そうです。マヤ歴かなんかで「世界が終わるやも」なんてことが言われています。世界が終わるかもしれない最後の年に、自分が掲げた目標を、どれだけ守れるのか。…とは言っても、所詮はフーゾク嬢ですからね。自分に甘くて、ダラダラと何も守れないコたちバッカリなのかもしれませんけどもね。
…そんなわけで、今回はお店を吟味する必要はありません。目標を聞いて、年明けにそれを確認しに行けばいいだけですから。今年最後のフーゾク選び。さぁ、ボクの趣味全開のお店を探しますよ〜〜。やっぱりボクが好きなプレイと言えば、ロリな美少女&制服。もしくはスクール水着、それに顔射も忘れちゃいけません。そういったプレイができるお店にしましょう。こうやって日本全国に、自分の趣味を発表する仕事にボクは就いております。ネットで調べていると、『H』というお店を見つけました。トップページには「新宿の素人専門! 本格学園イメクラ〝H〞。色白・黒髪・おっとりさん学園」という文字。いや〜〜、「おっとりさん」とは、なんと胸に響くフレーズでしょうか。今年のフーゾクキャッチコピー大賞をあげたいくらいです! そんな賞、あるのか知らないけど。
「出席簿」と書かれた、出勤表を確認すると、モザイクごしにも、おっとりさんっぷりが伺えます。う〜ん、いいじゃない! とりあえずこの店に行ってみよう。店に行けば、モザイクなしの写真も見れるだろうし。年末の寒い風が吹き荒れる中、新宿へ移動。歌舞伎町の真ん中にある受付所へと向かいます。
「すいませーん」雑居ビル2階。〝H〞の看板のあるスペースに声をかける。「いらっしゃいませ〜〜」と、鼻にかかった声のメガネ店員が奥から出てきます。
「えーっと、予約とかないですけど、今から行けるコいます?」
「おりますよ。当店、年末年始、バリバリ営業中でございます」
 なんか、カンにさわるしゃべり方をする店員です。
「…今だと、この3人ですね」
 そう言って、写真を3枚出してくる。どれどれ…おぉぉ! みんななかなかレベルが高いじゃない。ちょっと茶髪っぽいコもいるけど、他のふたりは黒髪。とくに、このAちゃんは、佐々木希をちょっと丸くさせたような美人系。オプションを見ると…残念! 顔射はNGかー。
「あと夕方からだと、このコたちも出勤致します」
そう言って、さらに数枚写真を出してきます。……ええ〜〜 マジで〜〜なんと、AKB48の前田敦子を、かなり純粋にさせたようなショートカットのコがいますよ! このコめっちゃかわいい! 写真と実物の違いはあるかもしれませんが、それにしてもレベル高い! しかもオプションは…ビンゴ! 顔射OKです!これは悩みます! 佐々木希似で顔射NG、今すぐイケるAちゃん(20歳)か。それとも前田敦子似で顔射OK、夕方から出勤のBちゃん(19歳)か。どっちを選んだらいいのでしょう……悩む! 今年最大の悩みですよ、コレは!
……いや、待てよ。両方行けばいいんじゃない?だって今回は、「フーゾク嬢に来年の目標を聞いて、守れるかどうか検証する」っていうのが目的なわけだから、いろんなケースが必要なのではないでしょうか?そう、ひとりだけプレイしたところで、真実に近づくわけがありません。ここはふたり
のケースを調べなくてはいけないのではないでしょうか、むしろ。
「えーっと、じゃあとりあえず、Aちゃんをお願いしようかな」
「はい! Aちゃんですね!」
「それと夕方になったら、このBちゃんってコが出勤するんだよね。そしたら、Bちゃんにも行くよ」「…えっと、それは続けて2人とプレイするってことでしょうか?」
鼻にかかった声でボクを見る店員。怪しんでるのがよ〜くわかります。
「そうそう。2人ともカワイイからさ、選べないなって思って」
「わかります! この2人とも、人気のあるコですから!」
 と、いうことでAちゃんにはスクール水着のコスプレを、Bちゃんには紺色のブレザーに赤いスカートの制服をチョイス(制服は、スカートやリボン、ベストやカーディガンなど、ひとつずつ選べるシステムでした)。もちろんBちゃんには願射のオプション(しかも2千円という激安さ!)も忘れません。さぁ、2人ぶんの料金(60分・1万6000円×2)も支払ったし、まずは一回戦、Aちゃんとのプレイを満喫して…じゃなかった、Aちゃんの来年の目標を調査してきま〜す!(まっすぐな瞳で)〜〜コンコン。
受付のあるビルから徒歩1分のレンタルルームで待つこと10分。ノック音が。ドキドキしながら扉を開けます。カモン!佐々木希!
「こんにちは〜〜」
扉が開くと、そこには先ほどの写真よりも若干丸い体型のAちゃんが。っていうか、佐々木希にあんまり似てないよ! 似てないどころか、あんまり可愛くないよ!「寒いね〜」
そう言って、ベージュのコートを脱ぐと、ムチムチっとした太ももが黒いミニスカートから伸びています。オッパイもまぁまぁ(推定Dカップ)。……身体は悪くないかもね、ウン。
「今年は今日で仕事納め?」
「ううん、明日も出るよ」
「実家とかは帰らないの?」
「だって〜住んでるの実家だもん」
なんとAちゃん、専門学校に入ったものの、なんとなく中退してダラダラとニートを続けているそうだ。で、1年前からフーゾクを始め、週1くらいの出勤で、グダグダやってるそうです。そんな話をしながら、まずはシャワー。ここは男ひとりでシャワーに入り、その間に女のコがコスプレに着替えてる、というシステム。ウキウキしながらティンコを洗います。光りの速さで身体を拭きながらシャワールームから出てくると、ベッドには紺色のスク水を着て、恥ずかしそうに下を向くAちゃんの姿が。暗い室内。カーテンから差し込む午後の光がベッドに落ちています。
「ベッドの上に立ってみて?」
そう言って、ベッドの上に立たせる。スク水のツルツルした質感を確かめながら、ムチムチの身体をなぞる。エロいっていうか、大きなお尻やムッチムチの胸に水着が食い込んでて、滑稽な感じがグッドよ!
「え…なんか、恥ずかしいし…」そのマヌケな姿を見られて羞恥に晒される。いいじゃない!スク水の股の部分、脇から指を入れるとヌチャっとした音。うわー、もうすでにビッショビショじゃい! Mか! Mなのか!!中指を奥まで入れてかきまぜる。「ん〜〜」と、ボクの腕をつかんできます。悪くない。悪くないぞ!そのままぐるんぐるんと指を回転していると、限界を迎えたのか腰を下ろしてきます。「…舐めていい?」
顔を上げて、そう言ってくるAちゃん。うーーん、でもボクってホラ、6月に病気してから粘膜非接触プレイしてるんで。申し訳ないけど、手コキでおねがいします。最終的には、スク水姿でディープキス。半目で舌を伸ばすAちゃんの顔を見ながらフィニッシュしました。ふぃーー、気持ちよかったー。「あのさ、来年の目標とかある?」
ボクのお腹にたっぷり出た精液を拭くAちゃんに聞く。さっそく調査開始です。
「…実は、もう一回ね、専門学校に入りなおしたいんだよね。中途半端に辞めちゃったし。ダラダラやってちゃいけないなって思うんだよね」
「なるほど。じゃあ専門学校に行くためのお金を、フーゾクでためるって感じなんだ?」
「いやー、フーゾクはなんとなくやってる感じだよ。別にもう一回専門学校に行くんだったら、親もお金出してくれるって言ってるし」
実はめぐまれた家のコなの? っていうか、だったら行けばいいじゃない? 目標っていうか、別に努力しなくても行けるでしょ?「うーん。でも、こうやってたまに出勤する、みたいにダラダラとフーゾクとかやってれば楽だからさ。ちゃんと働いたり、学校行くのって…めんどくさくなっちゃうじゃん? だから、来年はキチンとした生活をして、学校へ行こうって思うんだ」
「『来年から変わる!』って?」
「そうだね。変わろうかな、って」
そう言って、まっすぐな瞳でボクを見るAちゃん。じゃあ来年、変わった姿で会いましょうね。こんにちわー」
Aちゃんに手コキをしてもらってから2時間後。再び、レンタルルームの扉を開く。正直驚きました。これは…かなりの逸材ですよ! 見た目はたしかに前田敦子ちゃんにも似てますが、それ以上に田舎っぽいピュアっぽさがムンムンですよ! しかもコートを脱いだら、グレイのタートルネックに小豆色のカーディガンとジーンズ。超地味! ヤバい! この地味さ、ホレる!
「えっと…はじめまし、て…!」
思わず、部屋に入った瞬簡にディープキスをかます! 「んー…」と、身体を縮こませ
ながらも舌は反応してきます。うわー…なにこれ。最後の最後にすごく良いコを引いちゃいましたよ!!キスをしながらジーンズを脱がすと、これまたグレイの地味目な綿のパンツ。しかも股のあたりのグレイが濃いシミになっています。ヤバい! カワイイ! ティンコはジーンズの上から見てもガッチガチです。
「……すごい…」
そう言って、ボクのジーンズのチャックを下ろすBちゃん。バイーーン! と勢い良くティンコが飛び出てきます。さっき精液を出したばっかりとは思えない硬度です。そのまま無言で、Bちゃんが床にひざまづきます。え……即尺? あ、でもさっきシャワーに入ったばかりだから大丈夫か。
 ……いやいやいや! ダメダメ!ボク病気が怖いから、半年間ずっと粘膜非接触を貫いてきたわけですよ! だから手コキでお願いします。
 …そう言おうと思った。でも、こんなにカワイイ前田敦子似がひざまずいて、ボクのティンコを握っているわけですよ? このチャンスを逃していいのでしょうか? おぉ!神よ! どうすればいいのですか?
「あの…舐めていいですか?」
Bちゃんはボクに問うた。ボクは神に問うた。しかし神は答えなかった。……いや、答えたのは、ボクの中のエロスだった。
「…いいよ…たっぷり舐めて」
 潤んだ瞳でこっちを見ながら、そのぷっくりな唇に、ティンコが吸い込まれて行く。約半年ぶりのフェラ。生あたたかな粘膜がティンコをぬっとりと包む。うわあああああ!! 戒律を破った! しかし、戒律を破るのって! 気持ちイイッ!!じゆっぽじゅっぽと、部屋中にエロい音が響き渡る。どんどんと硬度が上がって行く。神様!  超チン硬度10 ! ダイヤモンドレベルです!
「あの…ゴムして、入れて下さい」
えええーー〜〜 なにそれ? もう、制服とか着る感じじゃないの?入れちゃっていいの〜〜なんて良いコなの君は〜〜もう止まりませんでした。0・1秒でゴムを装着。グレイのパンツ
の脇からグググっと挿入! ゴチッ!!
「あああ、あーー!」
小さな腕を一生懸命、ボクの首に回してきます。あっという間に奥まで突き刺さる。ガンガン腰をちゃんのお尻にぶつけるように当てるたびに、じゅわじゅわとムァンコから液が出てきます。神サマー!これは相当なエロ娘ですよー!
本日2回目なはずなのに、アッと言う間に絶頂がやってきた。最後の一回、思いっきり突き刺した後、抜いたティンコからゴムを外して、Bちゃんの顔にたっぷりと精液をシゴき出す。「あぁ。すご…」と、小さな声を出しながら、真っ白に染まるBちゃん。あぁ、気持ちよかったーー。
〜〜さて、本番をし終わってから言うのもなんだけど、本当の本番はここからです。Bちゃんの顔を拭いてあげながら、さっそく聞いてみる。
「Bちゃんの来年の目標って何?」
まつげに付いた精液をティッシュでグイッと拭き取り、カピカピな目を開けてボクの顔を見るBちゃん。
「あの…、実は、年内でもうフーゾクは辞めようかなって思ってて」
「え〜〜〜 なんで?」
「なんか始めて半年くらいなんですけど、どうなのかなって。やっぱりフーゾクって良くないことだし…今まで、お金のこともあって、辞められなかったんですけど、来年からは普通のバイトしながら学校に通うようにしようと思って…」
マジか? もしBちゃんが実際に来年から変わってしまったら…もう会えなくなっちゃうってこと?普通に常連になろうと思ってたのに! そんなのヤダ!
「プライベートで会おうよ、アドレス交換しよう?」という申し出もやんわりと断られ、結局お別れとなりました。あぁ、Bちゃん!ダメだよ変わらないで! 2012年も、ダラダラとフーゾクを続けてよ。Hの出勤表にAちゃんの名前が表示されていたので、さっそく予約。さて、どう変わったのか、検証に行きましょう。ちなみにBちゃんの予定は入っていません。前回と同じように、スク水をチョイスして、レンタルルームで待つこと10分。コンコンと、ノックの音。
「こんにち…あ〜〜!」
そう言いながら、小さく手を振るAちゃん。年末から、見た目は変わってません…って、そりゃあそうか。まだ10日も経ってないもんね。さっそくシャワーを浴びて部屋に戻ると、スクール水着姿でベッドに座っているAちゃん。暗い室内にカーテンから漏れる光。数日前に見たよ、この光景!前回と同じようにベッドに立たせ、手マンしてみる。膝をガクガクさせながら、スクール水着を身体に食い込ませるAちゃんを見てると、なにやら笑いが込み上げてきました。ふふふ。
「…え、どうしたの? なんで…笑ってるの?」
「いや、ほら、昨年『来年から変わる』って言ってたじゃん?なんか一緒じゃん、って思って…」
「え……でも、そんなことないよ」
「もうダラダラしてないの?」
「え?、まぁ、お正月はダラダラしてたけど、でもそれはそれで…。変わるから、専門学校行くし…」
「なんか、昨年とまったく同じだよね。こんな恥ずかしい格好して…全然変わってないね」
「え…、そんなこと…」
Aちゃんの顔があきらかに曇る。中指を奥まで入れて、ぐるんぐるんとかきまぜる。「ん〜〜」と、ボクの腕をつかんできます。知ってる!やっぱり変わってないじゃん!(笑)結局最後は、スク水姿でディープキス。半目で舌を伸ばすAちゃんの顔を見ながら手コキでフィニッシュしました。

デリヘルやオナクラで風俗嬢の本番率が跳ね上がる方法・アフターに誘うナンパ法

0068_201809092235050f6_2019100817591889e.jpg0069_2018090922350672f_20191008175919965.jpg0070_201809092235086d3_20191008175922895.jpg0071_20180909223509033_20191008175923dd9.jpg0072_20180909225152a55_20191008175924b88.jpg0073_2018090922515418f_20191008175926c19.jpg0074_20180909225155df2_20191008175927692.jpg0075_20180909225157b56_2019100817592859d.jpg1、本番を拒まれるのは穴の手前でまごつくからだ
ヘルス本番で一番の難関はここ!一瞬のまごつきがマズイんです
そこで、あらかじめローションをたっぷり塗ってこの角度なら手を使わずに入ります
2、激安店で1日2回も指名してくる客が好かれないわけがない
風俗嬢をアフターに誘うことはできないか
何度も失敗したどり着いた方法は…
激安店の女を狙う作戦だ
3、ランキング下位の女のライバル心をくすぐる
ヘルスで遊ぶときは、いつもランキング上位嬢を指名する
ただし、トップ嬢には興味ないあえて2位、3位、4位あたりの女を選ぶ
ライバル心を燃やしてヤラせてくれるんですね
4、あらかじめ変わり種コンドームを用意してヘルスへ行きます
本番率が跳ね上がります
5、ワリキリおばさんは「Sキャラ→実は優しい」でセフレになる
6、都心のヘトヘト嬢は車で送ってもらいたがっている
埼玉住みの俺は都心の風俗店へ車で遊びに行き、いつもプレイが終わったタイミングで、どこ住まいか軽く尋ねてからこう切り出している。
「家、そっちのほうなんだ。帰り、しんどかったら車で送ってあげよっか」
彼女らは、仕事の終わり際には体力、気力ともに消耗し切っていて、混雑した電車に乗り込むことに辟易している。乗り換えでもあろうもんならウンザリだ。地方ならともかく、都内の風俗にわざわざ車で行くヤツなどまずいないため、そんな優しい提案をされることは滅多にない。3人に1人ほどは「お願いします」となり、仕事を終えたら連絡をよこしてくる。仕事を終えた嬢と車内で過ごせば、自然と素の部分が出てきて一気に距離が縮まるし後の店外デートの確率も格段に高まる。一度など、自宅に送るはずが深夜ドライブとなり、そのまま新潟までセックス旅行になったこともあるほどだ。7、風俗嬢をアフターに誘うナンパ作戦
私も自身の風俗嬢ナンパ作戦を投稿したい。
私は、仕事がいつも午後3時くらいに終わるので、夕方に町へ繰り出し、風俗へレッツゴー、ってなことがけっこうある。よく使うのはホテヘルだろうか。その際は、まず風俗店のホームページで出勤嬢のシフトを確認し夕方に仕事が終わる女(通称『一部嬢』)をチェック。その中から気になる女を指名し、自分がその日最後の客になる形で遊ぶのがいつものパターンだ。
なぜ一部嬢を選ぶのか?
目的はアフター狙いだ。深夜に仕事が終わる嬢に「この後ゴハンでもどう?」と誘ったところで、すんなりついてくるとは考えにくい。対して一部嬢は、まだ夕方だし、ちょうど小腹の減る時間帯だったりもするし、とりあえず可能性が高いのは何となく想像できるだろう。
が、もちろんというか、そうすんなりアフターへ、とはなかなかいかない…。ラブホで缶ビールをすすめてみれば…そんなある日、いつものように一部嬢狙いでホテヘルへ。プレイ場所のラブホで一通り遊んだ後、何の気なく冷蔵庫から缶ビールを取り出した。
「あ、いいですね!」
女が羨ましそうに見てきたので、相手の分も取り出して渡してやる。
「ほら飲みなよ」「えー、いいんですか?」
「今日はオレで仕事終わりなんでしょ?」
「はい。じゃあもらっちゃおっかな」
彼女がプルタブをプシュっと開け、缶ビールをグビグビっとあおる。
「いい飲みっぷりだね。仕事終わりの一杯はやっぱ美味いでしょ?」
「ですね」
「あ、そう言えば…」
事前にホームページでシフトを確認したときに見たプロフの『写メ日記』を思い出した。
「写メ日記にも、ビール飲んでる写真がけっこう載ってたけど」
「お酒好きなんでー」
「ふーん。じゃあ、よかったら、この後軽く飲みに行かない?」
「えっ?」
「もちろん奢るし。今日はオレで仕事終わりなんでしょ?」
「じゃあ、まあ、はい」
よっしゃあ!何だかとってもすんなり進んだんだけど。かくして彼女はいったん事務所に戻って帰り支度を済ませ、待ち合わせ場所の居酒屋にやってきた。そして普通にしっぽり飲み、さすがにラブホに連れ込むとかまでは至らなかったが、けっこう打ち解けた感じに。
そこで数日後、何気にメールしてみると、
︿お疲れさま。今日出勤でしょ?よかったら仕事終わった後一杯どう?﹀
︿行く(^_^)19時くらいになるけどいいですか?﹀
2回目の飲みでは、すんなりお持ち帰り成功。しかも、以降ちょくちょく飲みに誘ってはセックスする関係になった。
というわけで、この一件以降、私は一部嬢狙いでホテヘル遊びをするときは、女たちのプロフィールを見て酒好きのコを選んで指名している。この作戦、なかなか成績はいい。いざラブホで缶ビールを勧めればだいたい全員が飲むし、アフターに誘うと3人に1人は乗ってくる。みなさんもぜひ試してみて下さい。

顔面騎乗睾丸マッサージで射精管理・焦らし寸止め乳首攻めの気持ち良さ!M男向け風俗体験談

言葉責めオナニーの快感言葉責めオナニーの快感言葉責めオナニーの快感言葉責めオナニーの快感言葉責めオナニーの快感言葉責めオナニーの快感言葉責めオナニーの快感言葉責めオナニーの快感言葉責めオナニーの快感言葉責めオナニーの快感M男乳首舐めM男乳首舐めM男乳首舐めM男乳首舐めM男の射精管理M男の射精管理M男の射精管理M男向け風俗M男向け風俗M男向け風俗
1、M男向けオナクラ店でドS女王様の言葉責めを浴びながらオナニーの快感
俺が言葉責め(されること)に目覚めたのは中学のときだった。 
体育祭の女子更衣室に使われた教室に忍び込み、好きだった子の制服を盗もうとしていたら、あろうことかそこに本人とその友人が戻ってきたのだ。俺の手には、女モノの制服が握られていた。
その友人ってやつは口の悪いヤツだった。
「山野、変態じゃん!あんた、それで興奮してんでしょ!キモ!」
その種の言葉で罵る女の横で、俺の好きな子は冷ややかな目をこちらに向けていた。
いったい何だ、この興奮は。後のオナニーではこの光景ばかりを反すうして使うことになった。変態と罵られる自分、軽蔑される自分。そのシーンを思い出すだけで勃起できた。
時は流れ、24才に。あれから今に至るまで、俺は言葉責めを求め続けてきた。
付き合った女や、風俗嬢に言葉責めを頼むのはもちろん、メイドリフレではビンタ1発千円のオプションを頼んでニヤニヤし、その子たちに「こういう男ってどう思う?」と聞き、「素でキモい」などというリアクションを楽しんだりもした。 
でも何かが違う。中学時代のあのときのようなゾクッとする感覚がないのだ。きっとそれは本気で軽蔑してくれていないからだろう。とはいえ、リアルで変態行為をするわけにはいかない以上、頼るのはフーゾクしかない。さてどうすべきか。
おそらく最も軽蔑してくれるのは、自らが手を汚さないフーゾク嬢、すなわちオナ見のみの女の子なのではないか。手コキだフェラだと自分でも性的行為をしている子は客と同じ穴のムジナなわけで、それでは舌鋒も鈍るに決まってる。男のオナニーを見るだけの子ならば、このオレを心の底から変態認定してくれるのでは?
言葉責めが得意なオナ見嬢という観点でネット調査したところ、2人の名前があがった。すぐにでも出向いてみよう。
よっぽど好きなんですね。おちんちん見せるのが
まずはM男だけではなく、ノーマル男性にも人気の高い大規模オナクラ店のユイ嬢21才。ノリノリで責める上に、けっこうドギツイことも言ってくれるとの事前情報だ。お願いしますよ。「失礼しま〜す」 
そう言って入ってきたユイ嬢は、どこからどう見てもフツーの大学生という風貌で、しゃべり方も言葉責めとは無縁な優しい感じだ。やや不安になってきた。
「じゃあ、そろそろ…」 
全裸になってオナニーの姿勢になったところで、ユイ嬢の雰囲気が変わった。さっきまでのフワフワした感じはどこへやら、目つきが女王様のソレになっている。彼女をベッドに座らせたまま、オレは仁王立ちになり、まずはチンコに軽く刺激を与えて、立たせていく。
「出ましたね、おちんちん。オナニー頑張ってください」
(ん?丁寧語なのか。そっちのセンで来るわけね)
「なんか、腰だけちょっと前に出てませんか?そんなに見てほしいんですか?」
(見てほしいとも)
「え、ちょっと。なんで大きくなってきてるんですか?」
(なんでって、こういうものなんだよお嬢ちゃん)
「うわー…よっぽど好きなんですね。おちんちん見せるのが」
(好きだよ、大好きだよ)
「慣れてますね、おちんちん触るの。10年以上オナニーしてきてますもんね」
(ちゃんと俺の歳から逆算して10年と言うあたり、頭のいい女だな)
「ちゃんと勃起してきた。すごい蒸れた匂いしますよ」
(うん、これはちょっと恥ずかしいな。いいぞ) 
彼女は食い入るようにチンコを見つめいる。
「カチカチに勃起してる…」
(こんなフワフワした感じの子が「勃起」とか、恥ずかしげもなく言うギャップがたまらない)
「うわ、めっちゃ手速い」
(そりゃ速くもなりますって!) 
ここでちょっとお願いしてみた。オレ、オナニーを撮影されるとさらに興奮するのだ。
「スマホで撮影してくんない?」
「え、何をですか?」
「オレがオナってるとこ」
「うわ、マジ変態ですね」
スマホを預け、さらに続行だ。
「ほら、撮ってますよ?」
(うわ、めっちゃ笑われてるし!)
「後でこれ見てまたオナニーするんでしょ、ね?」
(それはちょっと違う。撮られてる今が興奮するだけなの!)
「どうして興奮してるの?私、裸でもないし、おちんちん触ってもいないんですよ?」
(だからこそです!だから興奮してるんです!)
「そんなんでセックスとかできるんですか?彼女さん、泣いちゃいますよ?」
(セックスよりこういうほうが興奮するんだもん!)
「どんだけオナニー好きなんですか。ははは」
(ちょっとバカにしたような笑いだ。タマらん!)
「真顔ですね〜。最初はちょっとニヤニヤしてたのに。余裕なくなってきました?」
(またバカにしてる!いいぞいいぞ!)
チンコはどんどん硬度を増していく。このままぶっ放すか。いや、もっと軽蔑されたいからまだ我慢だ。プライドないって言われて興奮してるんですね…
彼女はニヤニヤしながら俺のチンコと顔を交互に見てくる。
「手、めっちゃ速いですよ。こんなので興奮してたら本当にセックスできなくなっちゃいますよ?いいんですか?」
「いいです、セックスできなくていいんで、オナニーさせてください!」
「あはははは!いいですよ。じゃあ勝手にオナニーしてください」
(やばい、普段よりかなり早いペースで射精しそう)
「我慢汁出てますよ、もうイキたいんですか?」
「はい、イキたいです」
ボク、この体勢が大好きなの!
目を丸くしながら、チンコをガン見するユイ嬢。息が荒くなっている。
「フーッ…フーッ…」
(この子も興奮してるのか?)
「じゃあもっと速くおちんちん動かして、我慢汁クチュクチュ言わせてください」
(ああ、早くイキたい!)
「何でも言われたとおりに、素直にやるんですね。プライドとかないのかな?」
(ゾクッとした!プライドなんかあるわけないし!)
「まぁ、あるわけないですよね。おちんちん見られるだけで勃起しちゃう人にプライドなんて」
(うわ、思ってたことをそのまま言われたよ!興奮!)
「また手速くなりましたよ。プライドないって言われて興奮してるんですね…」
(また当てられた!なんでわかっちゃうの!)
「腱鞘炎にならないんですか?手の動きヤバいですよ」
(腱鞘炎になってもいいんでイカせて!)
「っていうか…若いのに相当ヘンタイなんですね」
(変態です、変態でいいんで出させて!)
「堪え性ないですね。しょうがないなぁ…」
(やった、やっとイケる!) 
自分の顔の前で両手を皿のようにするユイ嬢。
「じゃあ、ここに出してください。目の前で射精するところ、見ててあげますから」
(手に出していいんだ!見て、射精するとこ見て!)
「あー、出た!あーすごい、まだドクドクって出てる〜」
そして、手のひらに出された精子をまじまじと見つめるユイ嬢。
「めっちゃ濃いの出ましたね〜」
ふぃ〜、ほんとにたっぷり出ちゃったよ。やっぱバカにするような笑いと「変態」と罵られたことで、精液が倍増したんだな。
どうせ一人のとき乳首もいじってんだろ? 
次は老舗のM男向けオナクラ店のレイカ嬢。愛好者の間では有名な嬢で、弱冠22才ながら男のM心を引き出す達人と呼ばれているそうだ。 
店舗開店と同時に予約を取って、いざレンタルルームへ。
「失礼します」
そう言って入ってきたレイカ嬢は、金髪ショートヘアの見るからに女王様と言った風貌だった。
髪で隠した片目と、キッと睨みつけるような視線がたまらない。
やっぱり、責められるならこうじゃないとな。
「指名ありがとうございます、よろしくお願いしますね」
勘違いした女はSと横暴をはき違えているが、レイカ嬢はそんなこともなく、とても礼儀正しい。ひとしきり雑談をした後、言葉責めだけを楽しみたいので、手コキはいらないという趣旨を伝える。
すると、もともとハスキー気味な声のレイカ嬢がさらに低い声で挑発してきた。
「へー。でもアンタにできんの?根性なさそうな顔してるけど。後でヘコヘコしながらシコってくださいって言ってきても、絶対シコんないよ?」
う〜、これこれ! これはいいぞ!
「大丈夫です。お願いします」
思わず敬語になりながらも、すでにチンコは半勃起だ。ゆっくりとベッドに立ち上がる。
レイカ嬢はベッドの上で足を組んで、かったるそうにこちらを眺めている。
「何ウットリしてんだよ、早く脱げよ。一人でパンツも脱げないのかよ、ノロマ」
(ノロマですみません、すぐ脱ぎます)
「一人でパンツも脱げないのに、一人でイクなんて無理なんじゃないの?」
(大丈夫です。頑張りますので)
「熟女デリでマザコンごっこしてるのがお似合いなんじゃない?」
うっ、もうプレイ始まってるんですね
(マザコンなんかじゃないやい!)
「うわ、出たよ。汚ねーチンポ」
(吐き捨てるようにチンポって言ったぞ。この汚いモノ扱いされてる感じがたまんないな)
「さっさと立たせろよノロマ。シコるんだろ?さっきからトロいんだよ」
(ノロマでごめんなさい。さっさとシコりますんで許してください)
「はぁー…やっと立った。おっせえ。ホントにトロいなお前」
(ごめんなさいごめんなさい)
「ほら、早くシコれよ。もっと速く!ちんたらシコってんじゃねーよ」
(はい、急ぎます!)
「乳首もだよ!どうせ一人のとき乳首もいじってんだろ?」
(おっしゃるとおりです)
「うわ、小指かよ。乳首のいじり方まで気持ち悪いな」
(これかなり恥ずかしいな…小指ですいません)
「かなり強くつねってんじゃん。ああ、わかったわかった。どうせ痛いのが気持ちいいんだろ?」
(そういうのもあります)
「家でもそうやってオナニーしてんの目に浮かぶわぁ、想像もしたくないけどさ」
(目に浮かべてくれただけでも幸いです)
手とセックスするのそんなに気持ちいいかぁ〜?
「あの、オナってるとこ撮影してもらえませんか?」
「は?なに言ってんだよ、キモいよ。やんねーよ!」
拒絶されたので、しょんぼりとオナニー再開。するとレイカ嬢がこう命じてきた。
「おい、横になって」
言われるままおずおずと仰向けに。そのオレの太ももの上にレイカ嬢が座り、チンコを見下す体勢になった。
「はい、オナニー続けて。休まない」
(この体勢は、たぶん…)
「うーわ、めっちゃ揺れてる。シコってるのお尻にすごい感じる」
(やっぱり、シコる動きを感じ取るために上に乗ってくれたんだ。感動する!)
「めっちゃ嬉しそうだねー。ただ上に乗っただけなのに。あ、しゃべんなくていいよ。そのダラダラ垂れてるガマン汁でわかるからさ」
(あ、ガマン汁を見てくれてるんだ。もっと観察してください!)
「顔もヤバいよお前。顔の筋肉メチャクチャ緩んでるから」
(だってうれしいんだもの!)
「すごい音。手とセックスするのそんなに気持ちいいかぁ〜?」
(これ、手とセックスって言うんだ。いい表現ですね!)
「…すっごいガマン汁。もうローションいらないね(ローションの瓶をしまう)」
(あ、そんなに出てますか!) 
「もうイキそうでしょ。マゾ野郎がイキそうなのってすぐわかるわ」
(はい、マゾ野郎はもうすぐイキそうです!)
「目でおねだりしてるもんね〜、捨てられた犬みたい」
(犬です、ボクは犬です!)
「思ったより根性あるんだねアンタ。ちゃんと出せそうじゃん。ご褒美あげないとね」
(ホメてもらった!)
「ちょっと待ってて、手とセックスはやめないように」
そう言ってキャミソールとスカートを脱ぎ出すレイカ嬢。そしてまた、太ももの上にまたがり、手のひらをチンコの20センチほど上に広げた。
「ここまで飛ばせる?」
(飛ばせます!)
「ほら、手とセックスした精子、ここまで出しなよ」
(はい、出します!)
「あははは!手はっや!精子出すのにそんなに必死になってんだ」
「あっ、出ます!」
発射された精子はすごい勢いで飛び、レイカ嬢の手を思いっきり汚した。あー、もう死んでもいい! 
オナクラ嬢は、普段は手コキ付きの客ばかり相手しているので、オナニー専門のこんな客のことを心底キモがってくれるように思う。同好の士よ、いざオナクラでシコれ!
2、素顔がSの素人女王様がM男の射精管理
俺はドエムだ。普段から痴女系の風俗に行ったりするのだが、イマイチ風俗特有のやらされている感が好きではない。そこで目をつけたのがツイッター援交。「#M男募集」等と検索するとM男を募集している素人女のアカウントが出てくるのだ。やはり自ら募集しているだけあってSっ気の強いコが多い。この前会った20才の大学生は俺以外にも3人ペットがいて、毎回2万円で射精管理(射精を我慢させたり許可したりすること)しているらしい。
お店ではなく、あくまで素がSな感じがたまらない。唾をかけられながら手コキされたとき、ドギツ
イ表情で「キモいんだよ」と言われ、一瞬でイってしまった。メッセージを送る際には、いきなり射精管理してくださいみたいな内容はダメ。簡単に自己紹介した上で紳士的に自分の要求を伝えよう。ライバルも多いのでリツイートやリプライをして相手に興味を示しておくことも大事だ。プレイ画像や動画がアップされていることもあるので事前にイメージを膨らませながら会いに行くといいだろう。
2ちゃんねるの女神板は自らの裸をさらす女であふれている最初はこうでも煽られるうちに脱いでいくさらにギャラリーは煽るこれなら恥ずかしくないらしい。
俺が実際に出会ったオンナはリアル志向でプレイを楽しみたいとのことで、「待ち合わせの公園でお互いを確認できたら、私が公衆トイレに向かうのでそれに付いてきてください。トイレの前に着いたらそのまま強引に襲っていいです」とのことだった。
合意の元ではあるが激しく抵抗してくるので、本当にヤバイことをしているような感覚になったのを覚えている。この遊びで注意すべきなのは、たまにイタズラがあることだ。
『夕方6時ごろ帰宅するので、ドアを開けたら後ろから襲い掛かってください。住所は●●』
このような書き込みを信じていざ現場でプレイしようとしたら、女性本人はまったく何のことだかわかっておらず、完全なイタズラだと判明したことがある。もし襲い掛かっていれば、どんな言い訳をしようとも犯罪だ。
3、乳首舐め手コキはフェラなんかよりずっと気持ちいい
とにかく乳首を舐められたい、あれはフェラなんかよりずっと気持ちいい。
こんなことを考えている男は俺だけじゃないハズだ。自分も当てはまると感じた同志のアナタに、新しくて楽しい遊びを提案したい。乳首ナメ援交だ。言わずもがな、乳首をナメナメしてもらうことに特化したプチのことである。世の中には乳首好きが結構多いハズなのに、自分の知る限り、この遊びを実践している者が俺ひとりだということがいつも不思議でならなかった。もちろん、フツーに援交しても乳首ナメはやってもらえるだろうが、それではイチゴーとか2万とか、あまりにカネがかかり過ぎる。フェラも本番も不要、乳首ナメさえあればOKという人なら絶対にこっちの方がお得だ。基本は2千円、高くても3千円程度の支払いで済むのだから(射精に関しては自分でシコる)。相手の女を探すには出会いカフェか出会い系サイトの2通りあるが、いずれにせよ切り出し方(あるいは募集文)は同じだ。
「5分2千円で乳首を舐めてくれる人いませんか? 乳首ナメ以上の要求は一切ナシ、裸になる必要もありません。よろしくお願いします」
1回の単価が安いだけに、じゃんじゃんシロート娘に乳首を舐めてもらえる。マニアなら想像するだけで勃起するハズだ。手コキの下手な女に、言葉であれやこれやとアドバイスしても改善させるのは難しい。手コキが上手いかどうかなんてのは、プレイヤーのセンスによる部分が大きいし、そもそも男側も何をどうさせれば気持ちよくなるのかわかってない場合が多いからだ。恋人やセフレの手コキ技術を上げたいなら、達人の動画を見せ、自習させるのが手っ取り早い。中でも俺がオススメしたいのはKLIXEN(クリクセン)というオーストリア人女性だ。世界中の手コキマニアから『手コキ神』と呼ばれるほど卓越したテクニックを持っており、彼女の動画を一度でも見ればそのスゴサを理解できるはずだ。手の上下運動はスタートからフィニッシュまで一貫してソフトかつスローで、チンコのサオ部分は手のひら全体を使ってフェザータッチをし、亀頭部分ではじんわりと握り込むような動きでシゴいていく。と同時に別の手は玉袋を爪の先でフェザータッチするといった案配で、彼女の手にかかればどんな男優もすぐに亀頭の先からおつゆを溢れさせ、発射時は歓喜の雄叫びを上げるわけだ。クリクセン名人の手コキ動画は「KLIXEN 手コキ 動画」で検索すれば出てくる。まずはご自分の目で、彼女の超絶テクを確認してほしい。
4、顔面騎乗睾丸マッサージ
トップレス。2時間待つ価値あり
マッサージの後、トッブレスの女の子がぬるぬる密着して手コキでフィニッシュ。よく似た店は数多いが、女性レベルの高さで頭一つ抜けた感があるのがここだ。2時間待ちもザラで、それでも「待つ価値あった」と思わせるサービスを受けられる。
グウの音も出ないW手コキ
一人は乳首攻め、もう一人はサオをシコシコ。限界が近づくと2人は入れ替わりクライマックスはW手コキへ。サオをイジりながらもう片方は玉と、見事な連携ブレイにグウの音も出ない顔面騎乗での乳首攻め。若くて可愛い女の子たちが、下着丸見えのシースルーランジェリー姿でまったりアロママッサージを施してくれる。顔面騎乗体勢での乳首攻めやそけい部リンパマッサージはエ口さ抜群
ヌキはないが寸止跡ピーターが押し寄せる
密着アロママッサージ中に自分でシコってもかまわないという、オナ見せ好き男性にびったりのお店です。
タイ発祥の古式墨丸マッサージ(ジャッブカサイ)は、本来、畢丸を内臓のーつとして扱う医療行為に近い施術で、射精は伴わないもの。が、この店はとことん射精させることに重きを置いている。墨丸を包んでコネたり引っ張たりと、多少の痛みを伴う施術を経てこれでもかと竿&亀頭せめ。2度、3度と搾り取られ、最後は足腰が立たなくなるほどだ。翌日には下半身が軽くなったような感覚にもなる。本場の技術を学んだ女性マッサージ師を有する、日本では数少ない本格派店だ。
5、あなたの元気を応援します睾丸マッサージ専門店
睾丸マッサージの効能は、男性ホルモン分泌の促進、精力増進、腰痛や背中の痛みの緩和、直接的には男性機能そのものを回復すると言われています。血流の増加によって硬度が増し精液量の増加が期待できます。
トップレスが最後は手コキ回春マッサージ
トップレス姿の美人セラピストが、全身アロマオイルと睾丸マッサージをしてくれる。女の子たちのルックスが良くてマッサージの技術も高く、最後は手コキまでしてくれるとあれば、人気を集めるのは当然のことだ。美人のオッパイを眺めながら本格的なマッサージで身体と墨丸をほぐしてもらい、ムラムラきたところで下半身もスッキリ
ヌキがありながらも、ホンモノのマッサージが受けられる。タマを両手で包むように柔らかくほぐし、リンパも刺激。マッサージだけで血流が改善され、サオまで元気にする効果を持っている。この両方のマッサージが勃起不全で悩む人にも悦びを与えている。
SM店を転々とした過去を持つベテラン女王様で、罵りながらもアメとムチを使い分けるのが特徴の人気嬢だ。学校の先生が生徒に叱りつけるように厳しい口調で調教しつつ、「どうしてほしいの」→「こんなのがキモチイイんだ」と辱めていく様はさすが。前日予約しないとまず指名できない。
紹介した有名店に、言葉責めの上手さ故、指名客が後を絶たない女の子がいる。色白のギャル系で、小さくて細い身体に人形のような愛くるしい顔だち。しかしその口からは想像を絶する罵署雑言がほとばしる。客がチンコを出したところでスイッチオン。
「お前、こんな汚えもん金払って見せにきたのかよ。可哀想なヤツだね」
「ほらほら、チンボ勃起して亀頭が充血してるよ。チンボ汁も出てきたぞこの変態野郎」
「お前の薄汚いチンボからザーメン出るの見ててやっから。イキますって連呼しながらイケ、ホラ」その屈辱的興奮は、対面した者でなければわからないだろう。
標準語の責めが関西人をゾクッとSM店人妻倶楽部
言葉責めに定評があるR嬢37才は、オトナの色気と声が特徴的。しっとりとした淫廃な声で言葉責めされつつ手コキや足コキを受けると、まるで犯された気分になる。大阪の風俗なのに言葉責めは
必ず標準語なのが不思議だ。

東京のおすすめ性感エステ・マッサージ・手コキオナクラ体験談ガチンコリポート2

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1、形態はセクシーガールズバー、とでもいうのだろうか。女性は全員ビキニ衣装。その衣装がかなり過激で、マイクロビキニとまではいかないまでも、普通の水着より露出度のかなり高いものを着ている。これだけでもすごいのに店内がめちゃくちゃ狭いもんだから、テーブル席では女の子たちがかなり密着してくる。厳密には隣同士ではなく、斜めに座る形になるのだが、目の前20センチほどの距離で水割りをつくるたびにおっぱいがぷるんぷるんである。
2、夜に数回行うショータイムも、彼女たちがカウンターの上に乗っかり股間をこっちにズームしてくる。その距離わずか10センチほどだろうか先日この店のコを自宅にデリバリーしたときの体験をお話します。ベッドに寝ると、女の子が身体にオイルを塗って、かるーく全身をもみもみしてくれます。
「この仕事は長いの〜?」
「いえ、冬休み入ってから始めたばっかりなんですよ」
「そっか、学生さんなんだね」
そんな会話を楽しみながらもみもみされているうちに、リラックスしてきたのか、股間がムクムクとしてきました。
 平静を装っている私に彼女が言います。
「あれ? なんかおっきくなってません?」
「まあ気にしないでよ」
「うーん…5千円くらいだったら手でできますけど」
思わず「じゃあお願いします」と言いたくなったのだけど、思いとどまった。黒髪の彼女、肌がやたらみずみずしくて、話し方も幼かったからです。ホームページの年齢は18才って書いてあったんだけど、万が一のことを考えて応じなかったのは正解だったと思いたいですね…
3、昨年、秋葉原を中心にお散歩系の店は一斉に摘発され、焼け野原状態になってしまったが、先日たまたまアキバを訪れた際、この店がまだ生き残ってるのを知り、女の子を呼んでみた。やってきたのは自称10代後半の若い子だ。60分以上の長めのコースを予約して、まったりカラオケを楽しむこと
30分。彼女が曲の合間に尋ねてきた。
「ねえ、今日は歌うだけで満足ってカンジですか?」
「というと?」
「お小遣いあれば、もっと色々できますけど…」
「…」
俺がしばし沈黙していると、彼女は何かをあきらめたのか、カラオケを再開した。「色々」ってなんだったのだろう…
4、ミラーボールの光で店内が明るく、シートの背もたれが低く、客席の間にさえぎるものが何もない3回転ピンサロです。だからとにかく見えまくりでして、目の前数十センチでディープキスするおっさんや、すぐそばでシックスナインに励むニイちゃんなどが数組、否が応でも視界に飛び込んできます。普通のピンサロは出入りのときだけ他のシートが見えるものですが、ここはプレイ中もずっと見えっぱなしなので、自分に付いた子がブサちゃんなら他席のカワイ子ちゃんを鑑賞しつつフェラされるのが賢明です。
5、セクキャバには、プレイルームが大部屋タイプの店がよくある。その手の店では、客同士の席を少し離しているものだ。が、ここは電車のように向かい合わせの座席のため、目の前のイチャイチャが互いに丸見えなのだ。まったく、ここまで見えていいのだろうか?
6、高級アロマオイルマッサージに分類される店だが、ここのセラピストは制服がとにかくエロい。ミニスカ&スケスケピタT姿で、鼠蹊部からアナル周りまで、ヌルヌルネットリ丁寧なマッサージをしてくれるのだから、いつも暴発寸前だ。歌舞伎町は大繁華街なので、朝から営業しているキャバクラはいっぱいある。夜勤明けによっしゃー飲むぞと思ったときなんかでも困らない。しかし、どうせ楽しむなら生チチくらいは揉める店のほうがいいに決まっている。じゃあ“いちゃキャバを探そうとなるものだが、これが意外とない。オレの知る限り、歌舞伎町ではここのみだ。覚えておいて損はない。
7、女性スタッフがSM女王様の格好をしたガールズバーだと言えばイメージしやすいだろうか。
あの手のボンテージファッションはSMショーで見ても全然ソソらないが、カウンター越しの女のコが身につけてくれると急に生々しくなる。しかもここは、ボンテージそのものも露出度が非常に高く、日によっては乳首にニップレスを張って乳房を丸見せしていることも。
8、パンチラに特化したガールズバーだ女のコに専用コイン(1枚500円)を支払うことによって、様々なエロゲームを楽しむことができる。ミニスカ女子がテーブルの上に乗って、パンツを見せつつ足で肩をマッサージしてくれたり、指フェラしてくれたりこれだけでも十分チンピク度はハイスコアだが、裏メニューにあるゲームはさらにエグい。ラップ越しのディープキス、はたまたTバックのケツを客の顔面に突きつけた状態で、女のコ自身が尻肉を開いたり閉じたりするなど、どこまでも過激なのだ。
9、捕まるのだけは絶対避けたい。だけど若い女の子の匂いをずっと嗅ぎ続けていたい。そんなヘタレ系変態男子の僕がとんでもないお店を見つけてしまったのは今から半年ほど前のことでした。
 若いコと遊べるお店をネットで探していたところ、目に止まった一軒のお店。HPをみると若いコと「おさんぽ」できるお店のようです。だったら当然あんなことやこんなこともできるよね…と想像を膨らませたのですが、それを制止するように大きく注意書きが。
〝当店では女の子とホテル・カラオケ・漫画喫茶に入ることは禁止となっております〞おいおい、じゃあなにができるんだよ!わけがわからなかった僕が怒り混じりでお店に電話をかけると、店員から思わぬ返答が。
「あの、それはサイトに書いているタテマエなので。事情は察してください、お客さま」
ふむ、なるほどね。当日「おさんぽ」相手として現れたのは、やけに若い黒髪のアイドルみたいな女の子でした。カラオケに入った僕は、さっそく膨らんだ股間を指さしてある提案を。
「かわいいから興奮してこんなになっちゃったよ」
「えー」
「いくらだったら手で抜いてくれる?」
 女の子はこちらを見つめて指を1本立てました。結果、スマホ撮影込みの1万円で手コキを実現することができました。その後、この店に足繁く通うようになったのは言うまでもありません。
10、ここは若い子が在籍する稀少リフレ店の一つで、マニアの間ではとても名が知られている。人気の秘密はそのオプションにある。このリフレ店のオプションは、店が作っているのではなく、女の子それぞれが自分で設定しているのだ。よって、値段もまちまちだしサービスもまちまち。となると、何が起きるのかはスケベなあなたならばもうおわかりだろう。たとえば人気嬢の●●ちゃん。彼女は制服下に着たパンツをTバックに着替えて馬乗りになってマッサージしてくれる。ほかにも●●●ちゃんも同様の馬乗りTバックをしてくれるオプションがついている。これらの過激オプション、店のホームページをいくらのぞいても一切記述がない。ではどこで見つけるのか。実は、店のホームページからリンクが貼られた各嬢のブログにこうした過激オプションについて細かく記述がなされているのだ。俺はこのブログを逐一チェックし、過激オプションを用意してくれる女の子を見つけている。これ以上は書けないが、オプションのなかには「若いコがここまでやっていいのかよ!?」と思うものも少なくない。当局にバレたらそう長くは続かないだろう。
11、都内の風俗好きの間で、江戸時代の遊郭っぽい和風内装のセクキャバ、通称「和風セクキャバ」が評判だ。プレイルームがフラットシートになっており、ブランケットも用意されているため、女の子と布団に入って添い寝をする感じでイチャつけるからだろう。こっそり手コキをしてもらったとか何とかいう話をよく聞くものだ。このセクキャバ(都内に複数店舗あり)は、そんな手コキの噂が多い和風セクキャバだ。実際どうなのか? 何度も足を運んだことがある私の経験から言うと、「女の子によってはアリ」だ。どの女の子を選んでも、ブランケットをかければ、パンツの上からのチンコのお触りくらいはオーケーだが、直接タッチはなかなかしてもらえない。ただし、指名上位のランカー嬢の場合、手をパンツの中に促せば、高確率で突っ込んでくれるし、単なるお触りではなく、割としっかりシゴイてもらえる。私は早漏気味ということもあるが、実際に過去何度かパンツ内で射精できた。ちなみに、女の子たちのこの過剰なサービス、ボーイは察してるっぽいが、見て見ぬふりをしている雰囲気だ
12、昨年、行き付けの小岩の洗体エステが突然閉店した。紙パンツ一丁でマットに寝転がって女の子に体を洗ってもらう店だ。慌ててネットで調べてみると、こんなニュースが。
「容疑者ら男2人が警視庁に逮捕されました。容疑者らは、男性客に対し、女性従業員に性的サービスをさせた疑いで│」
 まあ仕方ないか…。ホームページには「当店は風俗店ではありません」と謳っていたが、実際には女の子が客の紙パンツの中に手を突っ込んでシコシコとやってくれる店だった。料金は8千円(60分)。近隣のヌキ有り洗体エステよりも安くて使い勝手が良かっただけに残念というわけで以降、私はその摘発店の系列の洗体エステ(2店舗あり)に乗り換えた。同じく健全店を謳いながら実はヌキ有りというスタイルで、未だ問題なく営業しているからだ。料金も同じく8千円(60分)でリーズナブルだし。しかしもちろん、この系列洗体エステも今後どうなるかわからない。風俗通の友達曰く、近隣の洗体エステに「繁盛しやがって」と恨まれているとのこと。
13、そのうち閉店するかもなオレみたいなしがないリーマン御用達の、熟女系箱ヘルがある。
デリだなんだと違ってその場でヌケるのがいい。こういう店、近ごろ都内でも減ってきたので重宝している。って、オレがここに通いつめる理由はそれだけじゃない。なんといってもそのサービスに惚れ込んでるのだ。地下の店に入ってパネル指名。店内はお世辞にもキレイとは言えない年季の入った作りで、パネルには30代〜40代ぐらいのエロ熟女が揃っている。ちなみに風俗では常套手段のパネマジだが、ここも多少はある。パネル写真が100点としたら、実物60点ぐらいの女が多いだろうか。ベニヤ板一枚で囲われた超狭くて汚いプレイルーム。と、どこまでも期待薄の状況が続くのだが、ここからがこの店の本領発揮だ。 ボロさと反比例するかのような手抜きなしの濃厚全身リップ、バキュームフェラ、ドリルのようなアナル舐め。これまでの減点を挽回する特上プレイの数々に思わず
悶絶したところで、嬢が当たり前のように上から乗っかってくる。
コンドームつきの本番だ(中にはナマで誘ってくる子もいるが)。
「アアンッ、気持ちイイ〜! いっぱい突いてぇ!」
熟女たちの喘ぎ声、それはもうスケベっぽくてイイ。経験上ほとんどの嬢がこの調子だ。午前中なら30分7千円で堪能できてしまうのも実にいい。
14、この近辺で仕事をしてるので、毎日のように彼女らの姿をみている。ドンキ前で「エステいかがですかー」と声をかけまくってる中国人エステ嬢たちだ。ここ蒲田ではどういうわけか、新宿や池袋など他地域のチャイエスと違って、若くて巨乳だったり、スタイルが良かったり、話しかけても愛想の良い女の子が多い。やさぐれた雰囲気のおばちゃんなんてのはほとんど見かけない。こんな雰囲気なので、何を隠そうオレは何度もリピートしている。わざわざチャイエスに行くなら蒲田以外はありえないと思うからだ。彼女らはキャッチしたらそのまま店に連れて行き、誰かとチェンジするのではなく、本人が客の相手をする。チャイエスってのはどこでも本番ってのがあたりまえだが、ここも多分にもれず1万円ポッキリでデキてしまう。つまり路上で選んだ若い美人ちゃんとハメられちゃうってことだ。プレイ中もなんだか中国人らしからぬ様子だ。
「お兄さん、なんだか好きにナッチャイそうよ」とか「ソコキモチイイ!」など、機械的でない言動でめっちゃ満足できてしまう。
15、ここ、マニアの間では非常に盛り上がっており、「キャッチされ待ち」の男がフラフラしてる光景をよく見る。キャッチがはじまる時間帯はおよそ夜7時で、上玉チャイナちゃんたちは10時ぐらいから現れる。かなり酔っぱらって歌舞伎町を歩いていたところ、キャッチに声をかけられた。
「 お兄さん、チップ次第では色々できます全員日本人ですよ!」思わず足が止まった。
「 え? 抜きもあるわけ? 」
「 はい、もちろん」
酔った勢いもあり、ボッタクリ党悟でそのいちゃキャバヘと入った。早速ギャル系の女の子の乳を揉みながら単刀直入に話を切り出す。
「 あのさ、もっとエッチなサービスしてくれるって聞いたんだけど」
「 え早いもうですかぁ? 」
この返し、マジじゃん。急いで1万円札を差し出す・・・
16、池袋北口のエンコー女は線路の反対側へ移動した
池袋北口を出た線路沿いは有名な立ちんぼエリアでしたが、昨年ここが一掃されて以降、エンコー女はこっちに移動してます。公園に集う女の子の特徴は、とにかく若いこと。20代はもちろん、話しかけてみれば10代のコなんかも平気でいます。加スてこの公園、出会い系やテレクラでワリキリ募集している若い女のコの待ち合わせスポットにもなっているので、ちょっと観察しているだけでもオッサンに連れて行かれる若い女の子はあっさりとオレのチンコをパクリ。
17、若いコ好きが集まるリフレ店は秋葉原や池袋に集中してますが、私の活動拠点である新宿でその類の店を探すとすれば、ここが一番です。キャストの数は少なめですが、女の子のレベルがとにかく高い。AKBなんかより平均点はずっと上です。ハンドリフレや肩もみなどのマッサージなのですが、女の子個人でオプションを設定しています。
なので、交渉次第では生着替に始まり手コキなどのプチまで応じてくれるコも何人かいます。最初はただのリフレマッサージと言って店に入ったのに、個室で体を触られてるうち大きくなったチンコを見たメイドが「5千円くれたら手でします」と誘ってきたのだとか。
で、手コキしてもらってたら「 あと5千円くれたら祇めますけど」って言われてまた払い、スッキリしてきたらし い。手コキやフェラの最中、絶対に声を出すなと言われたそうなので、女の子が自主的に裏オプションを設定しているのかも・・・

東京のおすすめ性感エステ・マッサージ・手コキオナクラ体験談ガチンコリポート1

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日本人女性スタッフ在籍のマッサージ店だ。ホームページには「 当店は風俗店ではありません 」とキッチリ記してあるが、店の住所が書 いていない。出張タイプでもないのにどういうことだろう。
システムは「 電話予約制 」で、その際に店舗の場所を案内されるようだ。何か引っかかる。そこで先日、実際に電話し、教えられたマンションの店舗に行ってみた。代金 (1 万3 千円 )を支払って個室で待っていると、若い日本人女性スタッフが現れた。さっそくマッサージが始まり肩、背中、腰と揉まれていく。だが、いつまで経っても、期待するハプニングは起こらない。結局、そのまま最後まで普通のマッサージだった。帰り際、出口で女性スタッフが声をかけてきた。
昨年末、新大久保で体験した出来事である。
 夜8時ごろ、立ちんぼスポットのラブホ街を冷やかし半分歩いていると、40代くらいのオッサンが
カタコトの日本語で声をかけてきた。
「オニーさん、遊び?」
「いや別に」
 客引きか。まったくこいつらってのはどこにでも出没するな。
 無視して立ち去ろうとしたところで、相手がぼそっとつぶやいた。
「あのコ、13才」
「えっ?」
 さっと男の言う方向を見る。おかっぱの少女が座っていた。
「中出しオッケー、3万円」たしかにかなり若い。背は少しあるが、体はかなり細く、ぱっと思い浮かんだのは、新体操選手だ。
「…日本人なの?」
「そうそう」
「…でも13才って」
「別にいいならいいよ」
 男はそのまま去って行った。いったい何なんだ。本当に13才かどうかはわからないが、気持ち悪いっつーの。以降、何となく気になり、声をかけられた付近をたまにのぞきに行っている。その子を見かけるのは、週末の夕方が多いだろうか。ある日は、男と一緒にホテルに入っていく姿も目撃した。実に不気味だ。一時期メディアに大きく取りあげられて大流行した添い寝専門店。が、案の定というか、女の子によっては個人オプションとしてエロいことをして小遣いをもらうなんて状況になっていたこともあり、それらの店はなくなっていった。
普通に添い寝オンリーを楽しんでいたオレとしては悲しい出来事だ。
 しかしいまでも添い寝専門店はわずかに残っている。オレがいつも使ってる店は、下はあどけない
年齢の子から、上は20代前半ぐらいが在籍している。
 さてその店、昨年の後半ぐらいから、妙な雰囲気の子が増えてきた。
 ある日、指定のレンタルルームにやってきた嬢は、いかにも若すぎる感じでクリクリしたお目目が可愛らしい。
 並んで寝転んだところで耳打ちされた。
「アタシ他にもいろいろできるんでオプしてもらえませんか?」
 いろいろ、オプ。明らかにやっちゃイケないことの誘いだ。シャツごしの大きな膨らみのせ
いでついついお願いしてしまいそうになったのだが、どうにかこらえて添い寝のみで終わらせた。彼
女は「手だけなら安くしますよ」と粘ったけれど、泣く泣くガマンだ。
 それ以降、やってくる嬢の半分以上がこんな感じで個人オプションを持ちかけてくる。毎回断るの
はツライけれど、若い子と隣で寝転がれるだけでいちおう満足です
池袋の立ちんぼスポットは、時代とともに様々な場所を移動してきた。かつては池袋駅北口の喫煙所前がその定番として知られていたが、最近はめっきり見かけなくなった。
 先日、東口周辺をウロウロしていたところ、区役所裏手の公園で無目的にスマホをいじっている若い女を見かけた。ほう、まさかこ
の公園が立ちんぼスポットになってるの? 近づいて話しかけてみた。
「きみ、ちょっと遊んだりできる?」
「お願いアリですけど、はい」
 吉高由里子をロリっぽくした彼女がクールに答える。声からしてけっこう若いのは間違いない。聞けば、時間は40分ほどしか取れないらしいが、最後までちゃんとってくれるという。これは買って
もいいかも。
「若いよね、年いくつ?」
「秘密です」
 聞いた瞬間、なにか悪い予感がして言葉が詰まった。なんでも彼女、平日夕方の18時〜22時ごろまで気まぐれでこの公園に立っているらしい。ほかにも40前後のおばさん立ちんぼも見られるが、別の日に彼女以外にもやけに若い子を数人見かけた。この公園、いま池
袋で一番ヤバいスポットだと思う。
制服コスプレの若いコがマッサージしてくれる、表向きはありがちなリフレ店ですが、ここのウリはなんと言っても「30分ハグ」や
「シースルーセーラー服」などの過激なオプションがあること。これらのオプションを同時に試せばどうなるか、ちょっと想像してみてください。
 まず、女のコがシースルー素材でできたセーラー服を着て個室内に現れます。そして客はそんな半裸状態の女のコと抱き合うわけで
す。右手は女のコのケツに、左手はたわわなオッパイに。ハグも30分もすれば、それはもうハグじゃないですよね。
 過去にこの手の店で5秒千円で女の子とハグできるとこなんかがありましたが、この店の30分ハグはペッティング以外の何物でもありません。
 さらにさらに、こんなに過激な衣装とプレイがある店で働いているコたちなだけに、生乳を触ったり、パンツをズラして「具」を見たりしてもまったく動じません。
 ただ、最近女のコがあまりにも若すぎるのがちょっと不安で、ビビって足を運ばなくなりました…
ミニスカから伸びるナマ脚にニーハイソックスが加わると凄まじい破壊力になる。その絶対領域と呼ばれるニーハイ太股が見放題のイベント「ニーハイday」を毎月開催しているのが、この出会いカフェだ。
イベント当日は、スカートで来店した女の子全員にお店がニーハイソックスを貸し出すため、一度に大量の絶対領域をマジックミラー越しに楽しめるのだ。まったくもってイイ試みだ。スタッフの女の子とカウンターテーブル越しにトークを楽しむカフェである。酒も提供しているためガールズバーーみたいな雰囲気だが、そこらのガールズバーよりも格段に客が入っている。理由はずばり、スタッフに現役女子高生が多いからだ。
学校の授業がどうしたとか部活がどうしたとか リアルな学生トークを肴に飲む酒は、僕のような人種にはタマらない。同性愛者のメッカ・新宿2丁目には、レズ向けの飲み屋がけっこ ある。夜な夜な女たちが集まってイチャこいているのだが、だいた いどこの店も男禁制なので、我々野郎は様子を覗くことができない。しかしこのレズバーは、“2部制”なるシステムを採用しており男の入場も可能だ。そこには興味深い光景が広がってます。
過激なセクキャバというと、手コキやフェラのオプションがあるとかないとか、どうしてもヌキの方に目が行きがちだが、この店の場合はちょっと毛色が異なる。
 毎晩、ラストの深夜1時を過ぎると、入り口に鍵がかけられ、延長客と嬢たちがハチャメチャなことをやりだすのだ。
 嬢を亀甲縛りにして、勝手に緊縛ショーをはじめる客。チップ欲しさにどんどん服を脱ぎ、最後は全裸になって店内を練り歩く嬢。そしてその嬢のマン毛を引きむしって大事にポケットにしまう客。とまあ、とにかく乱痴気ぶりがハンパなく、中にはそのカオス祭りだけを目的にやってくる連中も結構いるらしい。
 この店がいつも夜11時以降にやたらと混み出す理由は、まさにそこにあるのだ。
このガールズバーへはじめて遊びに行ったときは、本当にビックリした。カウンターで店の女のコと下ネタトークで盛り上がっていたら、彼女がいきなり言うのだ。
「お客さん私とエッチしたい?これだけ(指を二本立てて)くれたらホテルに行ってもいいよ」
 そんなバカなと思いつつ、お願いしたところ、なんと本当に彼女を近くのラブホへ連れ出し、合体することができた。こりゃいったいどういうことだ?
 女のコに聞いたところ、実はこのガールズバー、大手風俗チェーンが経営しており、夜、グループ店でお茶を引いてるフーゾク嬢を集め、バー店員として働かせているらしい。その間に連れ出し希望の客が現れた場合は、女のコの外出を認めているそうな。
 まったく大胆な店もあったものだが、客としては素晴らしいシステムという他ない。実際はフーゾク嬢とはいえ、ガールズバーの店員として知り合ったコを抱けるなんて、興奮するなという方が無理な話だ。いわゆる「イチャキャバ」という類の飲み屋だ。女の子が横についてお酌をしてくれ、生オッパイとかも触らせてくれ、基本料金は50分5千円。
 だがこの店、行けばついそれ以上使ってしまうことになる。女の子がこんな裏メニューを提案してくるからだ。
「5分5千円で、奥の個室に行けるんだけど」
 かくして個室に移動すると、フェラが始まるのだが、5分で終わらなければ、10分、15分とどんどん金がかかっていく。ニクイ店だ。一応、業態は「カラオケスナック」らしいが、こんなにも
ブッ飛んだ飲み屋も珍しい。客もホステスも全裸なのだ。
 ママを筆頭に、ホステスのノリはとにかくいい。店内が盛り上がってくると、「カギかけて〜」と入り口を施錠して、チンコをしごいたり、軽いフェラも。抜きこそないが、まさに乱痴気騒ぎだ。客もホステスも全裸。ブッ飛びすぎた。
この洗体エステ、最初はもう一つな印象でした。美人ギャルが泡まみれでマッサージしてくれるんですが、抜きは無かったんで。
 でも1回目の帰り際、スタッフが言うんです。
「うちは2回目からは手コキがありますんで。携帯番号を教えてくれませんか?」
 次に来たとき番号を伝えると、抜きが加わるシステムなんだと。
 なんでそんな面倒なことをするのかと訝しく思ってたんですが、そう言われると次も訪れたくなるのが男の性。結果的に二度三度と手コキを味わいに通っています。店のシステムではうたってませんが、手コキが付いてる密着エステです。まあエステの裏サービスとしてはそんなに珍しくはないかもしれません。
 ただこの店、手コキの仕方がひと味違います。ミニスカ+Tバックという格好の女のコが、お客の顔の上に尻を乗っけた逆顔面騎乗スタイルでシコシコしてくれたりしますから。
 歌舞伎町には密着エステがいくつもありますが、顔騎サービスの店はおそらくここだけでしょう年末、歌舞伎町の路地裏の立ち飲み屋に入ったところ、店主のジイさんが〝客引き〞について教えてくれた。
「そのヘン立ってるヤツは騙しが多いよ。まあ付いて行かんほうがいいわ」
「そうなんですね」
「ちゃんとした客引き紹介してあげようか?」
 ジイさんはどこかに電話をかけ、まもなく一人の小太りオヤジが現れた。この人が信用できる客引きなのか…。
 ところが小太りオヤジは、よくわかないことをしゃべり始めた。
「若いコも紹介できるよ。こっちの人によく回したりするんで」
 そう言って、人差し指ですーと頬をなぞる。
「3万でいいわ。今はこっちもうるさいけど」
 今度は握り拳を作ってオデコに当てた。何を言ってんだこのオッサンは? 意味がわからんし止めとくわ。ちなみにこのオッサン、現在も歌舞伎町に立っている姿をよく見かけます。
ホームページを見ると、どこからどう見ても一般的なマッサージ店である。にもかかわらずオレは東京出張の度にこの店を利用する。
 院内マッサージではなく、ホテル出張時に限り「オイルマッサージコース」に手コキがついてくるからだ。
 こうした非公式での手コキサービスをしてくれる真面目なマッサージ店は都内に何軒かあるらしい
が、不満なのはどこも40〜50代の店員が多いことだ。
 でもここの女性スタッフはちがう。ほとんどが30代で、しかもマッサージもうまい。摘発なんてさ
れたら、出張のモチベーションはダダ下がりだ。なんとか生き残り続けて欲しい。

神奈川・横浜・川崎のおすすめ性感エステ・マッサージ・手コキオナクラ体験談

201503088_2019100510502578f.jpgaba1061_20191005105027bf8.jpgaba1062_20191005105028f8f.jpg1、この手コキ専門店は、店に内緒で客と本番をする女のコがいることで、一部マニアの間で名をはせている。本番OK嬢の正確な人数は不明だが、俺が知る限りは2人いる。A・20代前半。トークが面白く、若い頃の西川史子に似ている。B・乳が大きめの20代前半で、酒井若菜のようなホワンとした顔。言うまでもなく、両人の容姿レベルはかなり高い。過剰サービスにはむろん追加チップが必要で、相場は大1枚。ただし金さえ払えば誰でもヤレるわけではないようで、本人たち曰く、キモい客には『私、ウリなんてやらないし』とすっとぼけてるんだそうな。ま、そうは言っても、見た目がもろオタクな俺ですらヤレてるんだから、ハードルは相当低いと思っていいだろう。
2、店内の通路が不自然に曲がりくねっており、スタッフの見回りも一切ない、迷路みたいなアダルトショップです。死角だらけなのをいいことに、物好きなカップルがやって来て、店内で露出プレイをよくやってます。エロ下着コーナーで素っ裸になったり、バイブコーナーでフェラしたり。わざわざネット掲示板に露出予告するような連中もいるのでギャラリーもわんさか。このアダルトショップ、こういう集客が売り上げに繋がると踏んでこんな複雑な構造にしてる気がしてなりません。
3、この店、ガールズバーにしてはかなり珍しいオプションがある。プラス1500円を払えば、
女のコに「とびッこ」バイブをつけさせることができるのだ。渡されたリモコンをスイッチオン。震動のレベルをだんだん上げたり、いったん止めたとみせかけてマックスにしてみたり。なんてことをお客たちがこぞってやってるもんだから、あっちの子もこっちの子も足をくねくねさせている。中には耐えきれずにしゃがみ込んじゃってるような子も。
4、神奈川の風俗好きに密着エステのオススメを聞くと、小遣いを払えばヌイてくれるコが多い店としてよく名前の挙がるところが5つある(全て系列店)。中でも今一番アツイと評判なのがこのエステだ。在籍嬢は30人ほどいるが、うち〝ランキング〞入りしてないコはだいたいプラスアルファのサービスを持ちかけてくる。とにかく競い合うようにして小遣い稼ぎに励んでいるのだ。相場はプラス5千円でフェラ。さらに1万円ほどで本番までさせるコもいる。
5、立ちんぼエリアとして有名な曙町界隈の路上には、台湾やタイなどのアジア系、メキシカンやブラジルなどの南米系など、ワールドワイドな面々の女性たちが点在しています。週末にもなると、全部合わせて30〜40人。こんなに大胆に売春してるのにどうして摘発されないのかいつも不思議に思っているんですが、以前は外国人しかいなかったこのエリアに、最近ポツポツと日本人の女を見かけるようになりました。交渉次第では屋外でのフェラが3千〜5千円。本番はイチゴーが相場です。ここで一つ裏ワザが。この界隈の立ちんぼたちは、女の子によっては近場のマンションをあてがわれてそこに住んでる子がいます。なので「近くに住んでるんでしょ? ホテル代もったいないから部屋でしようよ」と持ちかければ、ホテル代を浮かせることもできるわけです。女の子たちは2人で一部屋をシェアしてるので、部屋に誰もいないタイミングじゃないとできませんが、交渉する価値はあると思います。ちなみに、日本人だと思ったらオカマの立ちんぼだった、という事故も起きてるようなので注意してください
6、ペラペラの薄い服を着て密着洗いをしてくれる大人の洗体エステ。俺も何度か行ったことはあるのだが、大の洗体マニアの知人に聞いた話では、西口に点在するその手のエステ店は、どこも比較的若くてレベルの高い子が多いが、特にオススメなのがこのお店だと断言する。理由は、お店の女の子に何人かヒヤっとするほど幼い雰囲気の子が混ざっているからだ。
「へ〜、ももクロ好きなんだ」
「すごい好き〜。学校でも好きって言ってる子いっぱいるし」
「学校ってなに? 大学? 専門?」
「ヒミツ〜」
普通にこんな会話が交わされるらしいので怖いったらありゃしない。そんな若すぎ女子がヌルヌル密着洗体やら手コキやらをしてくれるだけでもヤバいのに、試しに「エッチしようよ」と1万円を差し出せば、軽く応じてくれるらしい。それも結構な頻度で。マニア氏曰く、「感触では歳がいってる子よりも若い子の方が援に応じてくれる確率が高い」とのことだ。そんなわけで地元の風俗好きたちの間ではかなり人気を集めているんだけど、やっぱり行くのは怖いよな〜
7、この箱ヘル有名ヘルスチェーンなのでサービスがしっかりしている 。そのへんのヘルスだと女の子によって愛想が悪かったり手抜きプレイをされたりするがそういうことは一切無い
8、続いては店内でセックスできるとんでもないスナック!? に裏オプションのあるエステ店
銀柳街沿いの居酒屋のマスターたちに「水鉄砲のできるお店知ってる?」と尋ねれば「あそこだね」と即答される川崎では有名なお店です。まず目につくのが、女の子の服装でしょう。セーラー服や水着、ボディコン風などの服が、すべて薄っぺらい紙でできているんです。客は水が満タンに入った水鉄砲を千円で借りて、キャーキャー言いながら逃げまどう女の子たちを狙って撃ちまくれるんです。
「あ〜ん、やられた〜!」などとおどける女の子たちの紙製の服は一瞬でスケスケになって身体に張り付き、ボロボロ溶けていきます。ビチョビチョになった服の下にオッパイやお尻がクッキリ浮かぶ姿のなんとイヤらしいことか。こんなに楽しい遊びはほかにないんじゃないかと思ってしまうぐらいです。が、この店がスゴイのはそれだけじゃありません。店内は水鉄砲遊びができるバーカウンターのほかに、奥にピンサロのような作りのソファ席があって、気になる女の子を指名してソファ席に移動すると、5千円程度でフェラ、交渉しだいでは1万ほどで本番までできてしまうんです。何度か手入れを食らっても、しぶとく復活を果たしている地域の隠れた名店だと思います。
9、このソープ、在籍する女の子は20〜22才限定の若い子揃いで、若さを追求するあまり、若すぎて困ってしまうレベルの子までが登場したりするので、こちらとしてもヒヤヒヤものだ。しかもヤンチャな雰囲気のギャルばかりだからか、思わぬ副産物にありつける。ここの女の子たち、かなりの高確率でクスリをやってるのだ。ご存じの通り、クスリでキマった女はとにかくエロい。俺はいつもこの店に行くと、女の子に「仕事大変でしょ〜。クスリでもやらないとやってらんないんじゃない?」などと粉をかけ、相手がクスリ好きかどうか確認している。やってる子は「お客さんもやるんですか?」と尋ねてくるので、
「結構好き。昔からよくやってたし、今もあればやりたいな〜」などと自分もシャブ中のフリをすれば、「今やってもいいですか?」という展開になる。結局彼女たちは自分が気持ち良くなりたいだけなので「今日は寝てないから俺はいいや」と断れば、女のコが1人で勝手にキメてくれるのだ。ガンギマリの嬢はドエロい獣のようなセックスをしてくれるので、これ以上のソープ体験はできないと思う。
10、川崎駅東口にある「 南町 」は、連れ出しスナックが点在する老舗の本番エリアだが、長年まったく興味がなかった。理由は単純明快。女が外人( 韓国 )ばかりだったから。 だが、 最近その状況が変化している。若い日本人がいるのだ。中にはなかなかの美人さんも。料金相場は1万3千円くらい。
11、西部エリアで、若いコがもっとも多く集まる場所といえば―町田をおいて他にありません。タ方以降になると、単に遊びに来ている女の子だけでなく、家出娘と思われるようなコもドンキ前でチラホラと見かけます。これがとにかく若い。未成年なんじゃないかと思えるくらいに。さて、買える女の子を見つけたかったら、J R町田駅南口に向かいましょう。駅を降り、すき家の前を横切って右折すると、ラプホ街へと向かう橋があります。有名な立ちんぼスポットです。残念ながら、常時観察されるの中国人のババアです。 ところが、 夜10時をまわったあたりからその様子が変わってきます。明らかに日本人の、しかもかなり若い女の子がチラホラ。注意すべきは、彼女たちはすぐに買われていってしまうので見つけたらすぐに声をかけることです。ただし中には未成年の家出少女と思われる女の子も混じっていますので、 年齢確認は怠らないように・・・
12、先日、福生の飲み屋街を歩いているときこの店の前を通りかかった。ばっと見はスナックだが、何となく香ばしい。近辺にはホステス(中国や台湾 )との店外デートが前提の飲み屋、いわゆる夕連れ出しK が数軒あるため、ここもそのクチか。とドアが開いた。現れたのは、三十半ばくらいの熟女だ。「 遊ひですか?今日は自分しかいないけど、私でよければ大丈夫ですよ 」どうやら日本人らしい。代金は1万2千円という。外人じゃない連れ出しもあるんだな。ところが、店に入るとさらに想定外の展開が。「じゃあ脱いでください」店でヤルのかよ!かくして、カウンターに手をついて尻を突き出した女を、バックから突きまくった。すごい店を見つけてしまった。
13、知る人ぞ知る、大繁盛のエステ店だ。在籍嬢はみな02代と若く、しかも粒ぞろい。これで人気が出ないわけがない。ただし女の子のレペルの高さだけがこの店の特徴ではない。もうーつの人気の理由は20時を過ぎると現れる「 裏オプ 」の存在だ。このお店、20時までは普通のエステ店なのだが20時をこえると抜きサーピスが追加される。ホームベージを覗けばまるでそれを証明してるかのように在籍嬢のシフトは20時以前、以後と区切られている。ただし、抜きの情報についてはホームベージを見てもどこにも書いてない。曙町の親不孝通りは無数の風俗がひしめき合っていて、夜になると大勢の客引きが現れます。多くの巨大歓楽街と同じく、ここいらも0時を過ぎるとほとんどの店が営業禁止になるのですが、客引きの皆さんはどういうわけかいなくなりません。そうです。深夜を過ぎても営業を続ける違法店が多いので、そこへ呼び込もうとしてるのです。さすがにその時間帯になると、営業してるのはフィリピンやタイ人系の女の子がいるような店ばかりですが、唯一、日本人のいるお店を紹介してくれる男性客引きがいるんです。20時以降に親不孝通りに突撃し、客引きに声を掛けられたら「日本人がいいんだけど、そういう店ある?」と、こちらから質問をぶつけていけば、「日本人でもご紹介できますよ」という客引きが見つかるはずです。彼らがいる場所はいつも同じあたりなので、なんどか交差点をウロウロしていれば見つかると思います。条件は1時間1万8千円前後プラス、レンタルルーム代2〜3千円で、若い日本人女子限定。もちろん本番アリです。酒で盛り上がりすぎて風俗が全部閉まっちゃった!というときには、この客引きを見つければ満足の行くフィナーレが迎えられるでしょう。
14、もうだいぶ昔の話だが、かつて首都圏で「セクシー居酒屋」なる業態が流行ったことがある。業態は普通の居酒屋なのだけど、水着を着た若い女性店員が料理を運ぶ姿がエロいこともあり、たいへんな人気を博していた。なかにはエロいミニゲームをする店もあって我々を楽しませてくれたものだが、その過激さゆえ今ではほとんどの店が閉じてしまった。ところが、首都圏で唯一生き残っているセクシー居酒屋が横浜にある。この店、在籍店員の年齢がとにかく若い。22時までの時間帯だと未成年に見えるような女の子もちらほら見かけるほどだ。それだけでもすごいのに、この店は他にもたまらん光景を見れることで有名だ。なんといっても外せないのが名物「生しぼり」。水着を着た女の子が生しぼりサワーをつくっている間、他の水着店員がワイワイキャッキャしながらそのコの乳をモミモミするのである! 弾力性ある胸が眼前で揺れ動く光景は筆舌に尽くしがたい。これで居酒屋を名乗っているのだから素晴らしい!
15、去年の夏、友人たちとなんとなく入った地元のセクキャバで驚きの体験をした。薄暗い店内にソファが置かれた典型的なセクキャバという雰囲気で、俺の席に着いてくれた20代のヤンキー風美人の女の子も、いかにもセクキャバで見かけるタイプの女の子だった。彼女に膝の上に跨ってもらい、キスやら乳揉みやらをしながら世間話をし、ふと周りをみると、やけに若い、というより明らかに幼い感じの女の子がオッサン客に乳首を吸われている姿が目に入った。
「ねえ、なんだかすごい若い子がいるね」
「あ〜、あの子らこのへんの学校通ってる子たちだよ。夏休みとか冬休みとかになると毎回短期で来るんだよね」
よくよく店内を見回してみると、その子のほかにも若すぎる女の子は複数いるようで、オッサン客たちとディープキスやら乳揉みやらのエロエロプレイの真っ最中だった。夏休みってことは予備校? 専門?それとも…
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