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タグ:エンコー

  • 2017/09/03援助交際・パパ活

    出会い系サイトには、魅力的な職業を前面に打ち出すエンコー女がいる。 看護師、新人OL、企業受付。確かに無職やフリーターと書いてあるよりは“買いたい”と思ってしまうが、残念ながらその大半は疑わしいと言わざるをえない。どこの誰が、わざわざ素性バレのリスクを負おうとするのか。連中のウソをがっつり暴いてみせよう。まず最初はこの女だ。『保育士試験の筆記試験が終わり次は実技試験です。バイトのシフト減らして今の生...

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  • 2017/03/13援助交際・パパ活

    LINEへの風当たりが強くなっている。無料通話アプリが発端の事件が起きると、必ず取りざたされるのはLINEだ。しかし、こと援助交際に関していうならば、利用される無料通話アプリは『カカオトーク』と相場が決まっている。LINEが出会い目的のIDを凍結し始めているためだ。 現実、『友達募集掲示板』にはこのような書き込みがふんだんに見られる。〈さぽ、東京 カカオID↓○△×〉〈新宿で割して. カカオID↓▲×◎〉...

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  • 2017/02/04援助交際・パパ活

    首都圏に店舗を展開するその店『H』は、我々オトコが待機する個室に、シロート女が入れ替わり立ち替わりやってきて、その場で格安エンコーに及べるという。一応、形態は「出会いカフェ」となっているが、その看板はどうなんだろう。正確には「シロート回転エンコー箱」と呼ぶべきではないか。いったいどんな場所なのか、たっぷり遊んでみるとしよう。まず向かったのは、池袋の店舗だ。現れたのは黒髪ショートカットの、元気系の女...

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保育士、CA、女優、アイドルって本当?マッチングアプリや援助交際女の職業詐称を暴く

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出会い系サイトには、魅力的な職業を前面に打ち出すエンコー女がいる。 看護師、新人OL、企業受付。確かに無職やフリーターと書いてあるよりは“買いたい”と思ってしまうが、残念ながらその大半は疑わしいと言わざるをえない。どこの誰が、わざわざ素性バレのリスクを負おうとするのか。
連中のウソをがっつり暴いてみせよう。まず最初はこの女だ。
『保育士試験の筆記試験が終わり次は実技試験です。バイトのシフト減らして今の生活維持するのも大変なり。今なら生で大丈夫なので会ってくれる人メールください』
保育士の卵。悪くない肩書きだ。
2万でアポったところ、吉田沙保里のような顔の女がやってきた。
(○=女    ●=鈴木)
○お待たせしましたー!
●どうも。
○じゃ、いきますかー!
●はい。  少し歩き出す
○今日もまだまだ暑いねー!
●そうですね。中略
●試験どうでした?    科目が凄く多いらしいですけど。
○うん、大変だった〜!    それで実習もあるからね。
●でも突破されたんですよね?    すごいですよ。何科目あるんでしたっけ、あれ。 保育士の筆記試験は9科目
○けっこうありますよ〜。
●けっこうっていうと?
○うん、ホントにいっぱい。   
女から笑顔が消える
●そういえば、ボクの友達が保育士なんですよ。そのコから聞いたんですけど保育士の試験で必ず聞かれる問題ってあるらしいじゃないですか。わかります?
○う〜ん、どうだろ? 
●赤ちゃんとか子供のことって、色々呼びますけど、そういうのって福祉法でちゃんと定義があるらしいじゃないですか。
○うんうん。
●えっと、出生後どれくらいの赤ちゃんのことを指すんでしたっけ?(福祉法では出生から満1才未満と定義されている)
○まぁそういうのって子供の成長によって色々だからね〜。
●いや、学科テストではそこに定義がちゃんとあるらしいじゃないですか。
○うーん、やめます?
●え?    どうしたんですか?
○やめようか、もう。
●なんでそんなこと言うんですか?
○だってさ、私が保育士試験受けたの疑ってるでしょ、さっきから。探り入れてません?
●そんなことないですけど。
○信用してないでしょ。
●いえ、逆ですよ。保育士試験受けたって言うからこんな質問してるんじゃないですか。
 ○だったら聞く必要ないじゃん。
●だってこういう話をしたほうが共通の話題で盛り上がるじゃないですか。
○あのさ、やめる?    ていうかやめたいんだけど。もう行こっか?
●ちょっと待って下さいよ。
スズキ、追いかける
 。  無視
●その前に質問にまだ答えてないですよ、試験って何科目でした?    受けたならわかりますよね。
 ○もうやめよ、帰りますね。
結局、保育士にかんすることは何ひとつ答えることができず、最後は逆ギレだ。保育士設定を貫きたいなら基礎的な情報くらい抑えといてもいいのに。

次はコレ。
『専門通いながら歯科助手のバイトをしてます。歯の治療はしてあげられないけど(笑)お願い付きで会える方探しています』この歯科助手ちゃんが提示してきた額は強気の2.5万円。ところがやって来たのは25 才くらいのクワバタオハラのメガネみたいなガリガリ女だ。   
 (○=女    ●=鈴木)
○こんばんはー。待った?
●いえ、大丈夫です。いきなりですけど、お仕事はプロフィールに書いてある通りなんですよね?
○そうですよー。
中略
●治療中って、専門的な用語がよく飛び交ってますよね〜。 
○あ〜。
●たしか、カタカナの用語あるじゃないですか。抜歯のことを「エキスト」って言うんじゃないですか。
なんでしたでしたっけ?歯科助手の基礎用語というサイトに書いてあった情報
○色々あるよね。そういう言葉。
●わかります? あと歯の消毒のこともカタカナで呼びますよね?   
○えっとなんだっけ?色々あるからこんがらがってくるんだよね〜! てか、着いたしラブホもう入ろっか。ここでいい?
●待って下さい。(スズキ、ラブホの前で立ち止まる)
●S Pってどういう意味かわかりますよね?( S Pは消毒の意味)
○それ聞いてどうすんの?
●お姉さん、ホントに歯科助手をされてるとは思えないんですよね。
○歯科助手だって言ってるじゃん。
●でも、用語がわかってない
○なに?    いまの単語を知らないだけで私は歯科助手じゃなくなるわけ?
●はい。だって、いまネットで調べたらS Pっていう用語は歯科助手の方なら絶対知ってる用語らしいですよ。
○うつむく
●このまま歯科助手だっていうのはムリがありますよ。
○じゃあ、やめたいのね?
●そんなことは言ってないです。お姉さん、本当に歯科助手なんですか?
○あんたさ、さっきからすっごいカンジ悪いの気付いてる?
●なんでですか?
○あぁ〜!なんかホントやる気なくなってきたんだけど。人のこと怒らせて楽しい?
●お姉さんが自分で怒ってるだけですよ。で、S Pの意味はわからないんですか?
○そんなの答える義務はありません!っていうかもう気分悪くてそういう気分じゃないわ。帰る。  女、スタスタと歩き出す
最初はこちらが仕掛けた職業トークにノリノリだったのに、専門的なことを聞き出した途端にこの有様だ。みなさん、ワリキリ女と会う前には女が名乗る職業の基礎知識をかるーく調べておくことをお忘れなく!
実際にいた!出会い系に見せあいっこ希望・どんな女がやってきた?
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見せあいっこ。どう考えてもイーブンな関係の、したがって金銭のやりとりは不要なはずのお遊びなのに、リッチな男を求めてくるとはどういうことなのか。つくづくワクワクメールは得体の知れない出会い系であります。メールをかわしたところ、彼女の要望は0・75。こんな端数はかつて見たことがありません。どこから導き出された数字なのでしょう。待ち合わせの新宿にやってきたのは、若かりし日の大山のぶ代さんでした。女性誌の付録バッグを手にした、360度どこから見てもサエな
いこの彼女が、オナニーの見せ合いで7500円も儲かることに気づいた才女だとは、新宿の人々は誰も気づいていないはずです。
「では、行きましょうか」
のぶ代さんはツカツカと歩き始めます。いつも使っている漫画喫茶が近くにあるのだとか。手慣れた様子で受付けに会員カードを差し出し、ドリンクバーでコーンポタージュを注いで、カップルシートへ。淀みない一連の流れは、さすがと言うしかありません。個室でいそいそと上着を脱ぎながら、のぶ代さんは言います。
「おっぱい好き?」かなり好きだと答えると、ニンマリしながらブラまではずしてくれましたが、現われたのは自慢気な表情からは想像もつかぬ張りのない乳でした。
続いておっ広げられた股間からは、一昨年に賞味期限切れしたヨーグルトのような異臭が。こちとら、このような状況でオナニーできるほどの猛者でもないため、
「もう見るだけでもいいや」
と切り出したところ、
「それなら1ちょうだい」
と、頭が混乱するような発言が飛び出てきました。見せてくれないなら2500円追加で払えというわけです。くなるヨーグルト臭に勝てず、未発射のまま戦いは終わったのでした。

スマとも、ひまトークを使ってカカオトーク援助交際の実態調査

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 現実、『友達募集掲示板』にはこのような書き込みがふんだんに見られる。
〈さぽ、東京 カカオID↓○△×〉
〈新宿で割して. カカオID↓▲×◎〉
 ここに、ある希望的観測が生じる。
 無料通話アプリという、日常的に友達と連絡を取り合うツールでエンコー募集する子は、けばけばしい出会い系サイトにログインしてまで必死に稼ごうとする子とは、人種が違うような気がするのだ。どこか普通っぽいというか、汚れてないというか。はたして推測は当たっているのか。カカオエンコー嬢たちと順々にアポり、その人柄を覗いてみるとしよう。
土曜のお昼、池袋。『ひまトーク』なる掲示板アプリを見ていたらこんな募集を見つけた。
『お、金、ぴ、ん、ち』
 カカオのIDに、池袋にいますよと送信。
 すぐに返事がきた。
〈顔と体型って気にしますか?(>_<)〉
 容姿に自信がないようだ。ま、にかく会ってみよう。
 2万の条件でアポり、駅西口のミスド前へ来てもらうことに。業者女ならば男の提示する場所には来がらないので、この段階からシロート臭が漂っている。
 女性が近づいてきた。
「あの…ヒロシさんですよね?  カカオで話したみゆです」
 なんたる地味さ。学生時代、倉庫バイトをしてたころにこんな子いたよ。デブでもブスでもないけど、とにかく地味だ。「18才(プロフに書いてあった)ってことは学生さん?」
「…はい、福祉関係の大学に行ってます」
 うつむきながら答えるさまがいじらしい。
「出会い系サイトでエンコーとかもしてないの?」
「エンコーってなんですか?」なんと、エンコーという言葉を知らなかった。とぼけているとは思えない。彼女は大学1年生で、実家暮らし。バイトをしてないので毎月お金に余裕がなく、友達から聞いたアプリを使ってみたとのことだ。
再びひまトークを開く。
入れるだけならいくら?
挿入を匂わせる書き込みに、ただ会えるよと送ってみたら、返事がきた。
〈あたしギャルっぽいるイヤなので、あたしだけ写メ送ってもいいですか?〉
 届いた写真はいかにもな黒ギャルで、まつ毛バサバサな今どき娘だった。大学生らしい。
駅前で待ち合わをした。やってきたのは写真よりし幼い雰囲気の子だ。黒ギャルだけど、なんとなく石原さとみに似てる。細身のカラダに胸谷間が見えており、しかも生足だ。
こんな上玉が来るなんて!
「お金なんですけど、入れるだけだといくらもらえますか?」
「入れるだけってのは?」
「キスとかできないんで…」
 そういうことか。
「逆にいくら欲しいの?1とかもらえるなら…」
「え?1万?」
「はい…高いっすかね?」
 驚いた。出会い系でこのレベルなら2万、いや3万でも買う男はいるぞ。この子、相場がわかってないのか。
「いや、ぜんぜんいいけど…。エンコーとかしたことないの?」
「ワリですか? 実は何回かあるんですよね」
「あのアプリで?」
「でも手でシコるだけですけど」
「そのときはいくら貰ったの?」
「3千円かな?ケータイ代ピンチだったんで」
 ここまで世間(エンコー相場)知らずな美人大学生がいるなんて、カカオエンコー、思った以上にアツイぞ!
再びひまトークを開く。
続けてアポったのは『優しい人お願い聞いて』と書き込んでいたミナちゃんだ。キャバ嬢みたいな雰囲気の顔写真を載せている。ホ別イチゴーがご希望らしい。
待ち合わせ場所は彼女のほうから指定してきた。
〈あの、池袋よくワカラナイから駅まで来てもらえますか?〉
駅ナカでの待ち合わせも、業者ならまず提案してこないパターンだ。。
駅へ向かう途中で、北口に出たとの連絡が。喫茶店の前で立ってるって…ん、あれか?
「あの、ミナさん?」
「ああ、そう。こんにちは」
おいおい、そのイントネーション、、日本人じゃないじゃん。しかも顔写真とぜんぜん違うし。。
「なんか顔、違うね」
「そう、バイト先のお友達の写真使ったの。カワイイから」
「出身はどこ?」
「韓国。ダマしてごめんね」
彼女は韓国から来た学生で、夜はスナックで働いているらしい。なぜカカオでエンコーなんかしようと思ったのか。
みんなカカオでやってるの?」
「前はラインでやってた。でも同じでしょ?  ライン、韓国でもやってたから、みんな慣れてる」
少し前から、通ってる専門学校(生徒は韓国人や中国人)で爆発的にライン掲示板が流行ったそうだ。そもそもラインは韓国の会社が作ったアプリで、使ってる人が多いらしい。
「みんな割り切りしてるの?」
「そういう人と、恋人探してる子もいるよ」
「ミナさんは割り切りだけ?」
「アタシも彼氏見つけた。でもお金ないから、しょうがない」
「彼氏もアプリで見つけたんだ?」
「そう、年下でビンボー。だからワタシお金儲けしなきゃ」
なんというか、普通の出会い系でも会うタイプの子ではあるけど、これほど愛想のいい韓国女は珍しい。
カカオならではなのか?
今度は『スマとも』なる掲示板アプリを使ってみよう。近くにいる女性が地図上に表示されるシステムだ。
マップ上のすぐ近くにいる子が、こんなメッセージを載せていた。
『お願いありでwwちゃんと会えるひと』
メールを送る。
〈お願いっていくらが希望ですか?〉
 すぐに返信が届いた。
〈1万5千円と良かったら電車代ももらえたらありがたいです〉
 電車代ってなんだろ。よくわからないけど女子大生のユミちゃんは池袋東口まで来てほしいそうな。
あらかじめ聞いていた黒の上着の女性を発見。遠目から見ても美人なのがわかるぞ!
「こんばんは。ユミちゃん?」
「あ、よろしくお願いします!」
 スレンダーでハーフっぽい顔立ちの子がひきつった笑顔で答えた。
「電車代ってどこから来たの?」
「はい、実はわたし名古屋から来てるんですけど…」
「名古屋?  え、
新幹線代もほしいっ
てこと?」
「いえ、帰りのバス…あ、深夜バスの料金はもう払ってるんですけど、明日ライブに行くための交通費が足りなくて…」
 今朝、好きなアーティストのライブを見に夜行バスで東京に来たのだが、チケットがまだ買えてないうえに池袋.下北の往復交通費すらないのだとか。
 チケットのアテもなく東京に来て、仕方なくエンコーか。たくましいなぁ。
「明日どうしても行きたいんで…すいません」
「よく割り切りは募集するの?」
「それがはじめてなんですよ。さっき友達になった人がアプリを教えてくれて」
ユミちゃんは恥ずかしそうに下を向いて続けた。マクドナルドで時間をつぶしていたところ、チケットの相談をしたらこのアプリを教えてもらったそうだ。なんだろう、この行動力は。カカオのお手軽感がそうさせるのか。 翌日、なんだか切羽つまったカキコミを発見した。電話できるってなに?自分の声を聞いて判断してくれってこと?
『会えるよ』と送信。ホ別2を希望しているとのやりとりの後に、突然ケータイが震えた。
「もしもし。カカオで連絡してた彩華です」
 カカオトークの通話機能だ。
「ああ、どうも」
「駅前にいるので交番の横についたら電話もらえますか?」
 言われたとおりに交番前へ。カカオ電話を鳴らすと女が近づいてきた。「あ、アタシアタシ、彩華ですオンナだど…残念ながらお顔が芸人のバービーそっくりである。ふぁ.。
「こんにちは。いつもこうやって電話しながら合流してるの?」
「そう。だって冷やかしとか多しょ?」
そうか、そういう意味でもカカオエンコーは便利なんだな。電話番号を教えることなく話せるし、相手の雰囲気もわかって、おまけに逃げられずに済む。
 というわけで、彼女はかなりの常連嬢だと判明した。当たり前だが、カカオとはいえズブの素人ばかりなわけじゃない。バービーと別れてすぐに、カカオメールが届いた。
〈私も池袋にいるので良かったら割り切りで会えませんか?〉
待つこと数分、連絡が来た。
〈もう着いてますか?  服装教えてください〉
 格好を伝えてさらに5分。まだ来ない。
〈まだ着きませんか?〉
〈もうちょっとで行きます。遅れてすいません〉
 そこからさらに3分後、「ゴメンなさいね.」とようやく声をかけられた。目がロンパってる原由子みたいな女だ。
「ごめんね遅くなっちゃって。行きましょうか」
「はい、あの…」
 会話をはじめようとしたとき、視線の先に彼女のケータイが入ってきた。なにかメールを打っている。なになに、『合流しました』って…キミ、もしかして…。
「あのさ、いつも池袋でワリキリしてるの?」
「そうだよ。あ、イヤだったら言ってね」
「ていうか業者でしょ?  さっきなんかメールしてたじゃん」
「えー、お友達が近くにいるから連絡しただけだよ」
 とぼけやがって。こいつが援デリ嬢なのはその言動で明らかだ。到着が遅れたのは、業者の男がオレが立ってることを確認してからコイツを向かわせたからだろう。カカオにも業者はまぎれてたか。
「まあ業者でもいいけどさ。いつもアプリで募集してるの?」
「そうだよ.。なに、止める?カンジ悪くない?」
 ロンパリさんはオレの返事を待たずにケータイを耳にあてながら去っていった。

【エッチルポ】綾瀬はるか似の美人が出会いカフェでフェラ・ピンサロよりも安いんじゃない?

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首都圏に店舗を展開するその店『H』は、我々オトコが待機する個室に、シロート女が入れ替わり立ち替わりやってきて、その場で格安エンコーに及べるという。一応、形態は「出会いカフェ」となっているが、その看板はどうなんだろう。正確には「シロート回転エンコー箱」と呼ぶべきではないか。いったいどんな場所なのか、たっぷり遊んでみるとしよう。
まず向かったのは、池袋の店舗だ。現れたのは黒髪ショートカットの、元気系の女のコだ。相川七瀬っぽい面影か。
「隣、座りますね?!はじめまして」
ずいぶん慣れている。常連だな。 グレーのニットの中に、なかなか優秀なボインちゃんが隠れていることが伺える。たまらん!
「あのさ、キミって実は隠れ巨乳でしょ」
「え?なんでわかるんですか?」
そう言いながらも、オレの手をどかしたりはしてこない。これって、エンコーじゃなくて、このままイケちゃうってこと?ではナマ乳へ突入だ!
「え?ちょっと待って!それは無理です、マジで無理です!」
「マジで?じゃあコレどうしてくれんの?」
7割ほど勃起したチンコを指さすと、しばしの沈黙のあと、彼女は口を開いた。
「…手だったらいいですよ…これで」
指を二本立てた彼女に手コキフィニッシュ・・・
次に個室に入ってきたのはフリルのミニスカートに茶髪の、白ギャルちゃんだった。
「なになに?お兄さん今日はどんなカンジなの?話したいの?それれともなんかしたいの??」
そう言いながら股を開き、ポリポリとマンコ付近を掻く白ギャルちゃん。完全に誘ってるじゃん!
「うーん、今日は特に目的は決めてないけどね」
「ねぇねぇ、ちょっと楽しいことしようよ?」
「フェラとかしてくれるってこと?」
「うん、お願いありだけどねー!」
「いくら?」
「んっと、5千円。」
5千円でフェラか。これまた安いんだけど、まだ精子が出来上がってない。いったんパスだ。
それからわずか2、3分ほどで登場したのは、さっきのギャルとは真逆の、ピュア系黒髪ちゃんの登場だ。綾瀬はるかにちょっと似てるかも。
「見た目すんごくピュアっぽいけど、男性経験何人くらい?」
「えっと…それ、ほんっと少ないからこういうところで言いたくないんですよ?」
「いやいや、言われて引いたりなんてしないから大丈夫だって」
「あの…実は、1人なんですよ」
え?1人なの?こんな子がエンコーしちゃうの? たぶんできてもプチ(フェラや手コキ)だろうけどさ。
「この店でさー、エッチなこと頼まれたりするでしょ?」
「それは、ありますね?」
「そういうお願いされたら、すぐちゃうの?」
「いや、中身によりますね。ちょっとお金はほしいですけど」
くぅ?、こんな子が大胆にも!
「例えばさ、いまおっぱい揉ませてって言ったらどうする?」
「え、いいですよ?!」
「マジ?じゃあ揉むよ?」
ではでは失礼します。はい、モミモミモミ。もうひとモミモミ。うーん、ちょっと小さくて服の上からじゃわかんないな。中も覗きますか。
「ブラ下げちゃうね?」
ブラを下げると正真正銘のおっぱいが登場。ちょっと貧乳だけど、風情があってこれはこれでよい!    はい、続けてモミモミモミ。
あ、そうだ。値段聞き忘れてた。
「ちなみに、コレはいくら?」
「え?、お金はいらないですよ!こんなおっぱいでよかったらいくらでも揉んでください」
まさかのタダ乳もみ!    なんて謙虚なコなんだ!
「そしたら、フェラとかできる?」
「う?ん、いいですよ」
「ちなみに…おいくらくらい?」
「じゃあ…5千円!」
「じゃあさ、5千円あげるからおっぱい触らせてよ」
「あ、いいですよ」
お次は軽くギャルの入ったこだったが
「実は今日初めてなんだ」
の一言にクラッときてしまった。今までの子たちは、慣れた感じがしたけど、確かにこの子は挙動がおどおどしている。
今日は友達に誘われてよくわからず来たんだそうで。
「なんか、他のお客さんにエッチな要求とかされた?」
「いや、ないです。私さっき初めてここの男の人としゃべったんですけど、お酒飲んでちょっと話しただけでした」
「そしたらそういうのはできないカンジなんだ?」
「そういうのってなんですか?」
「たとえば…エッチとか」
「え?!    それはムリですよ?」
「そっか。う?ん、でも残念だな。それなら多少のお小遣いはあげられたんだけどな」
「だって…こんなとこで絶対濡れないじゃないですか。痛いし」
…それが理由かい!    つーことはエンコー経験そのものはありそうだな。
「まぁ、やってみないとわかんないじゃん?    とりあえず、ちょっと脱いでみよっか。オレも脱ぐから」
「え?」
そう言いながらも黙って指示に従う彼女。よろしい、キミは有望株だぞ!
「どうすればいいんですか?」
「まぁ、適当に横になりなよ」
そのまま軽く首もとあたりを舐め回し、乳首を転がしてマンコの方へ。
「えっと…それはムリですって…」 軽く抵抗するも、ちゃーんとマンコは濡れているというこの否定しがたい事実よ。絶対濡れないなんて言ってたのにね。
「軽くチンコ当てがっていいかな?」先っぽをこすりながら…ヌルリ。
「ちょっと?、お金くださいね?」一応の要求をしてきたけど、なんとその額1万円。やっぱこの子、初エンコー?
ぷにぷにぷに。うん、なかなかの感触じゃないの。こうなるとおっぱいも触りたいな?。
「このへんの感触とおっぱいのぷにぷには同じなんだよ」
「え?知らなかった!」
「じゃあさ、ちょっと検証するね」
服を脱がせてみると、ホントにぷにぷにとしたおっぱいが現れた。
「お?やっぱりオレの言った通りじゃん! ご褒美にパイズリフェラしてよ、ここで」
「…う?ん。フェラは歯医者に行ったばっかりだからできないんですよ」
「うん、まぁそれでもいいよ」
即決価格はパイズリ手コキで3千円。ちなみに、フェラつきだと5千円のつもりだったそうだ。それにしても安い!
同じく熟女が集うという新橋店に移動だ。街のガラ的に、上野よりはマシっぽそうだ。
最初にやってきたのは、オアシズの大久保さんみたいな地味さんだった。
「お姉さん、ここで男の人にエッチなこと求められると思うけど、そういうのは大丈夫なタイプなの?」
「うーん、場合によりますね。相手とか、中身とか」
「じゃあ、なにだったら拒否ったりするの?」
「そうですね…。今日だったら、さっ
き男の人にキスしようって言われてそれはさすがに拒否しました」
「ほう、キスがムリと。そしたらさ…」
「はい」
「キスしよっか?」
「えっ、え??」
「いいじゃん、いいじゃん。大丈夫、大丈夫。一瞬だから」
「え??」
迷ってるってことはオッケーってこと。はい、チュー。
「ほら、一瞬だったでしょ?    どうせならおっぱいも見せてよ」
「う?ん、でも形悪いですよ?」
てことは見せてオッケーってことね。
「全然気にしないから、そういうの」
「ホントですか?」
上着を脱ぎ、そのままおっぱいがポロリンコ。どうも、ごちそうさまでした。ついでに写メもパシャリと。 服を着ながら、申し訳なさそうに
大久保さんがこちらを向いた。
「ちょっとだけ(お金)もらえませんか?」
支払ったチップは2千円。まぁ、安いもんでしょう!
お次は、某大学病院に勤める人妻ナースさんだった。しかも、Fカップ。ちょうどムラムラがたまりまくってる年頃じゃないでしょうか。
「美人、人妻、ナース、巨乳ってこりゃあ、数え役満じゃないっすか!」
「あっははは!そんなこと言ってもなにも出てこないわよ?」
「いやいやいや、出して下さいよ、おっぱいとか」
「んもう?、エッチね。でも、そういうもんだもんね?エッチじゃないと男の人じゃないわよね?」
「そうそう、そうなんですよ!そしたら…」
「なに?どうしてほしいの?ちゃんと言って?」
「えっ?」
「ちゃんと言わないとわかんないわよ?」
上目遣いでこちらを見つめるナース様。軽くS Mっぽい雰囲気になってるし。
「おっぱいを…揉ませて欲しいです」
「だ?め!」
「えっ、お願いします」
「ふふふっ、ウソだよ?!」
やったー!では、失礼します。うん、柔らかいっ!ではさらなる要求をしてみましょうか。
「もしよければ、口でしてもらえませんかね?」
 「う?ん…?」
「どうですかね?」
「エッチねぇ…男の人って」
「ダメですかね?」
じゃあちょっとだけ・・・
ナースフェラのお値段は、
3千円ポッキリ! こりゃあピンサロに閑古鳥が鳴いちゃうよ!
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