エロのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:エロ

素人エロ写真・ヤラセと本物ハメ撮りの見分け方・ハメ撮りエロ動画の撮りかた

13_20201011232251305.jpg12_20201011232250d71.jpgSnapCrab_NoName_2019-6-9_9-9-24_No-00.png
裏モノの読者ページを読んでビックリした。というのも、この投稿主、
「素人ハメ撮り・野外露出は仕込みのモデル。エ口本雑誌はヤラセで作られている」
などと題し、エロ本に掲載されている素人がらみの写真が、すべてツクリだと抜かしているのだ。いやはやヒドイ思いこみと言わざるを得ない。確かに星の数ほど出版されているエ口本業界、中には素人をうたい文句に仕込みのモデルを使う雑誌もあるだろう。
が、一方で正真正銘、本物のハメ撮り写真がきちんと存在してることもまた事実
フリー編集者として、マニア雑誌の大手出版社で10年以上仕事をしてきた私が制作現場の実状を紹介しよう。
プ口のモデルに趣つギャラを考えたら…
まず、エロ雑誌にはおなじみ、素人ハメ撮り。私がかかわったマニア誌には女性読者も少なくない。といっても、何らかの形で編集部にコンタクトを取ってくるのは月にして4、5人程度だろうか。彼女らの目的は、ずばり雑誌に素人モデルとして出ることだ。当然ながら作り手としては「編集部に遊びにきたスケぺ読者が・・」といっノリで、プ口のモデルをハメ撮りをさせてもらう。素人のリアルな痴態が見たい。作り手としては、そんな読者の期待に応えなければならない。
読者から送られてくる読者投稿はおばさんから掲載不可能な低年齢の女のコまで、それこそ段ボール箱に山積みになるほどだ。その中には、公園はおろか、性器、挿入、野外露出、とにかくた<さんくる。
ガラガラに空いた電車内で本番を実演、を送りつけてくるバカップルまでいたりといずれも掛け値なしの本物。プ口のモデルでねつ造することを考えれば、投稿や読者モデルへ支払う謝礼など微々たるものだ。
しかし、冒頭でも言ったとおり、この業界であちこちヤラセが横行しているのもまた事実。実は私が過去に編集した雑誌でも、会社に編集費の無駄づかいだと文句を言われいた。もちろん、それは素人モデルが見つからないからでも、野外露出マニアのカップルがいないからでもない。素人の写真を寄せ集めただけでは、誌面がつまらなくなってしまうからだ。
当然のことだが、素人の写真だけで雑誌を作っても、どこか片寄った、チープで寂しい内容になってしまう。裸ばかりではなく、たまには洋服を着た写真がないと女性の魅力はわからない。あるいは性器のアップだけではスタイルの良さすら、わからないだろう。
どうやれば女性がより恥すかしがるかを考慮しただけで、読者に与える興奮度が大きく変わってくるのだ。とはいえ、まさか編集者が投稿者に写真の構図を指示するわけにはいかない。そこで、ヤラセの写真を本物の投稿写真に混ぜておくことで、投稿マニアに、どんなアングルや表情が読者に受けるのかをそれとなく伝えているのだ。
エ口本雑誌の編集者は、間違っても、手間や金を惜しんでヤラセをしているのではない。ヤラセはあくまで雑誌の質を高めるため。少なくとも、私が出入りしている出版社では、どこも似たような事情だった。
女性読者から執勘なストーキング
さて、ここまでの話を読んだみなさんは、素人の、それもハメ撮りしたがりの女性と接触できて、さぞやオイシイ仕事だとお思いになるかもしれない。まあ撮影と称して、やってることは確かにセックス。その意見はもっともだ。正直なところエ口雑誌の仕事にたずさわるまで素人童貞であった私が、この業界ではモテモテ気分を味わっている。話術もなく、スポーツもてんで苦手のサル顔。そんな、モテる要素がーつもない私に女が絶えないのだ。
ごくまれだが、信じられないほど外見、中身ともに最高の読者モデルと出っくわす機会もある。当然、プライベートでじっくり楽しんだこともー度や2度ではない。最近の若者の風潮なのだろうが、面白かったらいいじゃん的なノリで脱ぎたがるコにバッティングする率は高まる一方だ。
そう考えると我ながらベストな職業選択をしたと思うこともあるにはある。しかし、事はさほど単純ではない。実はこの読者モデル、とんでもなく危なっかしい存在なのだ。考えてもみてほしい。わずかな謝礼で、自分の裸体を公にさらせる女がマトモなわけがない。その大半は、世間一般の常識から逸脱した方々である。
精神的に不安定なぶん、話を熱心に聞いてやるだけでコロッとなびいてくる女の多いこと。そういった誘いが身近にあるだけに、後でエライ目に遭わぬよう、十分に用心を重ねなければいけないのである。端目には、何をノーテンキな戯れ言を抜かしてやがるんだ、などと思われるかもしれない。
確かに、自分の異常さを自覚して応募してくるマシなケースだってある。社会復帰へのリハビリを兼ねようというのだ。モデルやライターをやるうち、見事に社会復帰を果たしたコもいた。が、心のバランスを崩した読者モデルの執勘なストーキングに悩まされういには自分までイカれてしまった者、軽い気持ちでやっちゃったはいいが、女が抱えた深刻なトラブルに巻き込まれて社会から脱落していった者など、恐ろしい例は周りにクサるほどある。目の前の快楽に飛びつくには、それなりのリスクが待ち構えていると覚悟しなければならないのだ。

社長夫人で裕福なセレブ奥様なのにエッチが好きすぎて風俗で働くエロマダム

216_20200807080631e9c.jpg217_202008070806328bf.jpg218_20200807080633c81.jpg219_20200807080635660.jpg220_20200807080636fc0.jpg221_20200807080638d58.jpg02220_20200104103806481.jpg02230_20200104103807d49.jpg02240_20200104103809e08.jpg02250_20200104103810fb1.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
茶道華道の育ちの良いお嬢さんが風俗に・貞淑なセレブ人妻ヘルス嬢は本物なのか!?
若い女のコたちは、夏にひと夏の体験いをしちゃうほどハシャギまわり、秋になると我に返っておとなしくなるものですが、年齢がいった人妻さんたちは逆に秋に《実る》といわれています。夏を貞淑に過こしたため、秋に反動が米るんでしょうか人妻は秋がアツい。セレブでしかも人妻ーいつもは背中開きのトレスに身を包み、立食バーティでチーズとワイン片手に社長とかと談笑。しかし、その裏ではお金持ちの旦那に隠れてエ口いことをするセレブ人妻ーイイじゃないー素敵じゃない。
検証して参ります。本当にセレブ人妻を抱けるのか?はたまた実態はただのオバちゃんなのか?
皆さん、旦那さんに内緒で出勤してます
セレブ・ヘルス・人妻Vなどのキーワートで検索するとアホみたいにヒットしまくった格差社会のニッボンに、こんなにセレブがいるわけない、ここは店選びが重要ですよ。数あるサイトからボクが目に止めたのは品川・・品川って、品川プリンスホテルのあるところですよね?(品川に対してあんまり知識がない)セレブもけっこういるんじゃないですか?サイトに写った女性たちの写真は、顔の下半分しか見えない。けど、どことなくセレブなオーラが出ている気がする。電話してみましょう
「はいー、品川です」「そちらにセレブな人妻はいらっしゃいますか?」「はい、セレブ人妻さんは何人か」
胸をドキトキさせなから、約束の場所で待っていると、15時を過ぎたころ、ケータイが鳴った。キョロキョ口とまわりを見回していると、髪の毛の長い白シャツに黒タイトの女性かハイジアの入り口かり出てきた。Aさんだ。うーん、見た目はなかなかです。どことなく賀来千香子似ですよ。でも、けっこう疲れちゃってる系本当は35、36才ってとこでしょうか。それに、やっばりセレブというよりはOL系、微妙だなあ
「じゃあ、ホテルに行きましょうか」
「そうですねえ)Aさんはお住まいはどちらで?」「ううん、埼玉」
うわ、埼玉かよー大丈夫?埼玉にセレフっているの?旦那さんいるんたよね?お仕事は何してるの?企業の社長とか?
「ううん、大工」
埼玉の大工のかあちゃんかよーせんっぜんセレブしゃないじゃんーいや待てよもしかしたら、実家が金持ちなのかもしんない。
「だって、セレフだったらフーゾクなんてやるわけないじゃない。私だって旦那の借金のためにやってるしさー。中には、本当にお金持ちで、エッチなことか好きな人もいるかもしれないけど・・だったら、男の子をお金で買うよね」
「はー、でも私は、フーソク嬢に身を落として、性欲の塊のような男になぶられたいっていう超Mなセレブ人妻もいたりしないのかなあ」
「うーん、わかんない私も神様じゃないから。あ、じゃあここのホテルにしようか7」で、大工のかあちゃんとプレイしてきました。かあちゃんは、フェラが下手くそで口内発射もNGでした。「風邪きみだから」と言って、キスも拒否されました。はああ。
セレブがフーゾクやるわけないじゃない。Aさんのセリフか頭の中をこだまする何とも説得力がある。でも、ここで結論付けていいのか。そもそもボクは、店選びの時点から間違っていたのではないだろうか。やっばり品川とか中途半端な街ではなくて、銀座や六本木もしくは、広尾、白金、自由が丘あたりの、いかにもな高級住宅地の店がいいのではないだろうか?そして、セレブと会うのにTシャツにジーバンという軽装で行った。ボクも悪いこういう真剣味の無さか悪い結果をもたらしたのかもしれない?今度はピシッとスーツを着ていこうじゃないか反省点を踏まえつつ、翌日の昼再び店を検索し、白金・Hという店を発見した白金といえばセレブの代名詞。シロガネーセという言葉はみなさんも知ってますよね?さっそく電話です。
「ええっと・・。今いる子はセレブですか?」「ええ上品な子ですよ、しかもとっても気さくです」セレブといえばお高くとまった存在。なのに気さく。
「じゃあその子でお願いします」
コンビニの前に黒くて長いドレスを着たセレブが立っていた、胸の部分がくっと開き、バストか強調され、背中はバックリと開いているセレフのバーティー会場から抜け出てきた感じ。なにこれオモン口い絵。まずはソファに座ってお話。本物のセレブかとうか確かめなければ。
「どこらへんに住んでるの?東急線?」
「三鷹、中央線」思いっきり普通じゃない、もしかしてBさん、セレブじゃないの?」
「ごめんなさい。私、庶民なの」「しょ、庶民ってー」「あ、お湯かたまったみたい。お風呂行こ」
風俗で稼いでセレブになった子はいる
なんだか、すべてがイヤになってきた自分かり庶民だと告白するなよ・・でも、竹内結子似の人妻だし、ここは楽しませてもらいますよー「旦那さんとエッチしてる?」「仕事が忙しくて、最近あまりしてないの・シャワーをかけなから、Bさんが困ったような顔になった
「30を過ぎると女性ってエッチになるとか言うけど」
そうなの最近エッチが好きになっちゃって・・前はそんなでもなかったのに
聞けばBさん、実はそこまでお金には困っておらず、エ口いことか好きで、この仕事を始めたんだとか。でも、住まいは家賃8万円のアパート。セレブじゃなかったことが悔やまれます。ベットに移動し、横になると勢い良くティンコをくわえる彼女。うっわー、好きそうに舐めるねえ?ねちっこい攻めがメチャクチャ気持ちいい。こちらもムァンコを責めて応戦。肉ひだの中に舌をつっこむと、Bさんが「うんああん」と短い声をあげた「オチンチン欲しい一ええな」「なに言ってるの」「気持ちよくなっちゃったから、このまま入れて、でも、ゴムはしてね」
うわー、庶民はやっばりセックス大好きなんだ。セレフじゃないのが本当に惜しい。Bさんかいきなり上に乗っかってきた。
「バックで突いて」「もっと激しくしてえ」
自分かり色々と体位を指定してくる。キレイな顔してるのにスケべなオンナですよ。旦那さんに心の中で敬礼しながら、最後は正常位で大発射いたしました。「お店にセレブっているの?」プレイか終わり、何気なく聞いてみた。
「ブランドで全身を決めたセレブっぽい子はたくさんいるよ」
「その子って本物のセレブ?」「ハハッ。そもそも本物のセレブかフーソクで働くワケないじゃん。でも、マジメにフーゾクで働いて、セレフになった子なのかなあ?」
正直、セレブはフーゾクにはいないと思われます。しかしブランド物やドレスを身にまとってるセレブっぽいコはいます。あと、聞いたところによると、「品川」や「白金」と書かれていても、実際にお店は全然違うところにあったりするので、だまされないように。何だか寂しい気持ちでいっぱいです。
1、驚くのはそのアイドル並みの口リフェイスです。童顔と黒髪ショートヘアの雰囲気がモデルの田中美保にそっくりなんです。下手なAV女優なんかよりも数倍美人なのに、パネル写真で顔出しをしていないので、指名数も少なく予約もほとんど埋まっていない穴場物件です。実際に対面してみると、独特の愛婿があって、たまに見せる笑顔も田中美保そのもの。おっとりとした喋り方なので男心をくすぐられまくりです。とにかく会ってみればその愛くるしいルックスにヤラれること問違いなし。こんな子にチンコをくわえてもらえるだけでありがたいと思えるはずです。
2、SM性感
茶華道のたしなみが接客に現れるおしとやかなお嬢さん
この店には風俗嬢にしておくのがもったいないほど上品なお嬢さんが在籍しています。清楚な顔立ちで礼儀正しく、言葉遣いや所作が丁寧なので、特に年配客たちの人気を集めているみたいです。まず入室すると「いらっしゃいませ・・」と深々と三つ指ついてお出迎え。続いてこちらの服をゆっくりと脱がせると、その服を丁寧に畳んでくれます。
敬語も上手に使いこなすので、育ちの良さそうな印象を受けます。本人に伺った話ではお茶とお花の習い事にも通っているそうです。ところがいざプレイになると甘ったるい声で淫語を連発。男のM心をくすぐるように縛り付けて、アナルやチンポを優しく刺激してくれるのです。そのギャップにやられっばなしです。
3、手島優ソックリならば追加料金もやむなし
お店のランキングではいつもダントツの人気ナンバー1。特別指名料金として別途1万円もかかるスーパーデリヘル嬢だ。グラビアアイドルの手島優にソックリだともっばらの評判だが、個人的には彼女の方が可愛いと思う。冗談抜きでそれぐらいルックスレベルは高い。プレイ自体はノーマルだが、顔射やゴックンなどのオプションが可能だし、アナル舐めまでしてくれる。これなら追加料金も仕方ない。
4、難波の街でAKB板野友美がペロぺロしている
黒髪ショートの田中美保似がチンコをくわえるなんて
彼女のそっくりレベルはハンパありません。一瞬本物かと見紛うほどAKBのトモちんなんです。ベッドの上で、あの国民的アイドルとHなことが出来るなんて夢のような話です。もう、わざわざCDを買って握手会に並ぶなんてナンセンスなのです!で、実際に服を脱がせてみると肉付きもよくプレイも悪くない。AKBファンなら病みつきになること問違いなしです。
5、風俗で働く女に、なぜこの仕事をしているのか?と聞けば、大半は言うだろう。
「金のため」いまどき「生活のためやむにやまれず」と言う女はまずいない。風俗は「贅沢をしたい」「ブランド品が欲しい」という望みを叶えるため、最も手っ取り早く金が稼げる方法である。
が、中には変わった女もいる。旦那が会社の社長という身分で何不自由ない暮らしながら、なぜかホテトル嬢をしている女性。彼女の目的は、ずばり「男とエッチできる」というものだ。
今回は、大阪のスケベな社長夫人キミコさんに登場願う。
2年前、ヘルスでケイという女性に知り合った。もちろん最初は客と風俗嬢の関係だが、なぜか意投合し、その後、プライベー卜で会うようになった。もちろん、時々エッチもありの関係である。
その彼女と、9月のある日、久しぶりに会った。何でも、ヘルス嬢からホテトル嬢に職種替えしたらしいのだが。「今度の仕事の方はどう?」
「うん、稼ぎは前と同じくらい。でも今のほうが身体はラクやね。河内さんも一回ぐらいお客で来てよね」「うんうん」ってそんな話をしに来たわけではない。
実は彼女、俺が裏モノで大阪のスケベ女を探してると知り、うってつけの相手を紹介してくれるというのだ。スケベなケイをしてスケベと言わしめる女って、どんな強者やねん。
「同じ店の人なんやけどな、結構いい年で人妻なんやけど、旦那さんが社長ですごいお金持ちやねん。それでも色んな男とエッチしたいっていうだけでホテトルやってんねん。私、そんなに金あったらこんな仕事絶対せえへんわ」
社長夫人のホテトル嬢か。簡単にはイメージできない。エッチしたいのならテレクラに電話すればいいし、金があるんだからホスト遊びでもすりやあいい。それでもホテトルってのは、どういうことなんだ。
「どんな感じの人なん?」「う—ん、40過ぎてるから熟女系ではあるけど…常盤貴子に似てるかな」
常盤貴子はさておき、ケイが言うことには、その女注、キミコさんは客のリピ—卜率も高く、かなりの人気ホテトル嬢だという。会ってみるか。会ってそのスケベぶりをとくと見せてもらおぅか。
「紹介してもらっていい?」
「ん—。そんなに顔を合わすわけじやないから、直接店に電話して指名したら?」
「でも、なんで社長夫人って知ってるのかって言われるで」
「私から聞いたって言えば大丈夫だから。お客さん紹介してもらったって喜ぶと思うよ」
ほんまに大丈夫なんか。翌日の昼にお店に電話してみると、今週キミコさんの出勤予定はなし。来週は月水木曜の11時から3時ならオッケーということなので、水曜日に予約を入れた。
正直、俺は期待していた。なんせ、社長夫人である。なんせ常磐似である。
上品でゴージャスいわゆるセレブな奥様。どうしても妄想が膨らんでしまう。
当日、ホテルにチェックイン。事務所に電話を入れた後、バスタブにお湯を入れつつ、落ち着かない時間を過ごす。果たして、どんな女性が現れるのか。
10分少々で部屋のチャイムが鳴った。ドアを開ける。と、そこに水色のワンピ—スを着た中年女性が立っていた。「はじめまして、キミコです。ご指名ありがとうございます」
なんとも微妙なレベルである。40過ぎとは聞いていたが、だいぶ過ぎているようだ。目鼻立ちがはっきりした顔から少なくとも20年前は非常に可愛かったのは間違いない。が常盤貴子は明らかに言い過ぎである。スタイルは裸にしてみないとなんとも言えないが、小柄でややぽっちゃり。胸は大きそうだ。ブランド物のバッグを持ち金持ちそうな感じもなくはないが、残念ながら俺がイメ—ジしていたようなセレブなオーラは発散していない。しかし、話せば、そしてエッチすれば何かとてつもない魅力があるのかもしれない。だって抜群のリピー卜率を誇っているのだから。
「お客さん私、初めてですよね」「そうですよ」
「ケイさんのご紹介の方かしら」
なんや、話してくれてたんや。だったら、話は早い。
「あの、キミコさんって社長夫人なんですよねぇ」
「いや、社長夫人だなんて、主人は会社をやってますけど」
控えめに言ってはいるが、聞けば、かなり大きな会社らしい。当然暮らしぶりも悪くないはずだ。それがなぜ?
「うん、1言で言えば楽しいってことでしょうかね」「なにが楽しいんですか」
「いろんな男の人と出会えるじゃないですか。歳も仕事も様々だし。今はいろんな人とお話できて本当に楽しいんです」
取り繕ったような理由である。話すだけなら、なにもホテトルでなくてもええやないか。恥ずかしがらずに正直に話そうや。下半身のコミュニケ—ションが楽しいんやろ?
「ふ、ふ、ふ…そうですね、もちろんそちらのほうも楽しいですよ。仕事を始めて視野が広がったっていうか、女性として開発されてきたというか…」
客とはいえ、他の男とセックスし、悦んでもらえた上、指名まであると女冥利につきると彼女は言う。だから、一生懸命サービスするのだ、とも。
ゆったりとした丁寧な話し方はやはり社長夫人ならではと言えなくもない。んじや、まずは一緒にお風呂でも入りましょうか。キミコさんが俺の目の前でしずしずと眼を脱ぎ始めた。その動作はこれまたゆったりで脱いだ服を丁寧にたたんでいる。俺はとっくにスッポンポンだ。
さて裸になったキミコさん、やはり身体はややぽっちゃりだが、胸は大きく、何より色が白い。たまにはこういった脂ののった年上の女もええんとちゃうかな。ちょっとムラムラしてるし。
風呂場のいすに腰掛ける俺の前にキミコさんは膝まづき、丁寧に身体を洗ってくれる。目の前の白い乳房に思わず手を伸ばしてしまう。肌のきめが細かくスベスベして触っていて気持ちがいい。やさしくペニスを洗ってもらううちに、早くもピンピン状態だ。
石験を洗い流した後、仁王立ちした俺のペニスをおもむろにくわえるキミコさん。
たしかに一生懸命な口使いだ。うう気持ちいい
続いて湯船の中で向かい合って座りお互いの性器を触りあう。彼女のあそこはお湯の中でもよくわかるほど、すでに濡れ濡れである。
「ああ、あっ」
声を漏らしたキミコさんが、いきなり俺のぺニスを握り、上から腰を沈めてきた。湯船の中での合体。積極的だ。ならば俺も行くかと、バスタブの縁に手をつかせ、突き出た白いお尻にバックから挿入する。ピストン運動に合わせてお湯が波うち、実に卑猥だ。
「あ、あ、イツちゃいそう」
風呂場の中にキミコさんの声が響き渡る。こつちも、もうアカン、限界や。
「イクよ」
キミコさんの背中の上に、ザ—メンが飛び散った。

海外旅行の旅仲間を募集・宿泊先のルームシェアをする女子にはエロい子もいるのか、旅先でセックスをもくろむ

43_202008181110079cb.jpg44_20200818111008742.jpg45_2020081811101078a.jpg46_2020081810573715a.jpg47_202008181057391b9.jpg48_20200818105740091.jpg49_20200818105742654.jpg
人生で、外国に出かけたのはフイリンピンマニラが一度きりである。しかも観光旅行ではなく、エロ雑誌の取材。経費で現地の女を買いまくる、とっても下品な日だった。
正直、海外なんぞにはまるで興味がないのである。カンボジアの遣跡がどうだの、台湾のあの店は美味いだの、どうでもいい。時間と金があれば、日本のオナゴに費やしたいのである。だから、なんで、そんなHPを覗いてしまったのか、よくわからない。
『地球の歩き方』。バックパッカー、平たく言えば貧乏人旅行者のための海外情報を国別、地域別に掲載した人気シリーズであることぐらいは知つていた。知人の家の書棚に何冊か置いてあつたのも見たことがある。けど、海外なんぞてんで興味のないオレには無用の長物。さつさとページを閉じちまおうとマウスに手を伸ばしかけたところ、ちよいと気になる掲示板を発見した。『旅仲間募集』ほえ?旅の仲間を募集するつて、もしかして…。
ルームシェアしたいイタリアにご緒してくれる方、いませんか〜?当方初海外なので、いろいろ教えてください。お酒はいけるロです。1週間後にタイに一人旅に行くのですが、宿泊先が決まつていません。現地に行かれる方、もしよろしければ泊めてもらえませんか
的中まるっきり逆ナンメッセージじゃんいゃぁ出会い系も飽和状態の昨今、こんなお宝のよぅな場所があったなんて。まだまだオレも甘いねぇ。もつとも『地球の歩き方』の健全読者の皆さんは、そんなエロ目線で掲示板を見ているはずもなく、先のミーちゃんに対する返事など以下のとおりメッセージはすべて上で公開されている
『カオサンに行けば、ゲストハウスが目白押しだよ後略お父さん男性』
『ありがと〜ーなんだか楽しみになつてきましたミ〜ちゃん女性』
ヌルイ、ヌルすぎないか。なんで、そのミーちゃんと緒に旅行して、パクパクしちゃおぅて考えないかね。いろいろ都合はあっても、万障繰り合わせるのが男つーもんでしように。オナゴが『よろしければ泊めてもらえませんか』なんて、涎の出そうなことを言うとるんだよ。放つておけんでしょ、フッー。なに、本当に外国に行かなくても、打ち合わせとか称して呼び出しちゃえば、国内でも十分チャンスあるっしょ。金は使わず頭を使わんと!この食いつきの良さはなんだ。
名前で登録、『旅友』を募集してる人近い女たちに、レスを書きまくつた複数登録したのは、同人物とバレないための工作
女『月日にタイに行きます。都合の合う人いませんか』
オレ『お〜、ちょうどその日にそつちに行くんですよ』
女『バリで良い店ご存じですか?』
オレ『はいはい。ボクバリに行ったことあるんで。なんでも聞いてください』
タイもバリもまるで知らんけど、ノープロフレム。さー食いついてこい、オナゴども。鼻息荒く、翌日を立ち上げぶつたまげた。なんと女が返事を寄越しているではないか。しかも、その後、やりとりしただけで、携帯とメアドを教えてくる食いつきの良さ。こらもう速攻でいただきと亀頭を濡らしていたのだが…。同時進行でメールをやり取りして一週間、セブ島旅行希望の沖縄在住、和美子から聞き捨てならないメッセーシが届いた。
『沖縄から来週、都内に遊びに行きます。セブの話もしたいけど、今回は都内を案内してください』きや!飛んで火に入る何とやら。二つ返事でアポを取り付け、当日、約束の池袋西口へ。予定としてはイタリアンなんぞ喰わした後、ラブホへまいろうではないか。ムフフ。
「ユーサクさん、ですか?」
煙草をふかすオレの背後で女の声がした。きた!ドキドキしながら振り返る。
「やっぱりお若いのね。アタシ、後厄なのよ」
森久美子ばりのデブ女が、ニコニコしながら立っていた。ありえない。なんだこれ。悪夢?
「どうなさったの?私みたいなオバチャンじやいや?」
「ユーサクさん、ねえ、どこに行きましよ」
女のことばを最後まで聞く前に、その場を逃げ去った。失礼とかそういう問題しゃない。勘弁してくれよ〜!半日かけて気を取り直し、新たに獲物を探した。同じ過ちのないよう、メールをゲットした後は、「写メ」で相手のルックスを確認、さりげなくスリーサイズも訊ね万全を期した。しかし思い通りに運ばない。モリクミ以外のオナゴ含め、みな『現地集合』を希望しやがるのだ。怪しまれてるんでしょうか、ワタクシ。セレクト迷ったが、ここは思いきることにした。オマエらがそう言うんなら、ワシも海外に行ったろやないか。外国で思い出作りしたろやないか。金は……裏モノ編集部に泣きついて出してもらうわい!計画としては、上旬のタイバンコクに旅程を設定、日本でアポった女とデー卜。日を分ければ、人はラクショーにこなせるはずだ。

【エッチ漫画】ティーンズラブTLレディコミ好き女性はやっぱりエロい!女子大生も人妻も出会って即セックスできる

TLレディコミ好き女性エッチ漫画TLレディコミ好き女性エッチ漫画TLレディコミ好き女性エッチ漫画TLレディコミ好き女性エッチ漫画TLレディコミ好き女性エッチ漫画TLレディコミ好き女性エッチ漫画TLレディコミ好き女性エッチ漫画TLレディコミ好き女性エッチ漫画TLレディコミ好き女性エッチ漫画TLレディコミ好き女性エッチ漫画TLレディコミ好き女性エッチ漫画TLレディコミ好き女性エッチ漫画TLレディコミ好き女性エッチ漫画TLレディコミ好き女性エッチ漫画TLレディコミ好き女性エッチ漫画TLレディコミ好き女性エッチ漫画

大人のおもちゃを買いに来ている女性はエロいはず!アダルトショップでナンパしてみた

大人のおもちゃを買う女性ナンパ大人のおもちゃを買う女性ナンパ大人のおもちゃを買う女性ナンパ大人のおもちゃを買う女性ナンパ特注アダルトグッズ特注アダルトグッズ特注アダルトグッズ特注アダルトグッズ特注アダルトグッズ特注アダルトグッズ
【概略・全文は上記記事をお読みください】
アナルもバイブもお任せ・特注アダルトグッズ作ります
俳優AはSM好き、Cはスワップ愛好家、週刊誌を開けば、しばしば著名人たちの醜聞が取り沙汰されている。定かじゃないが、一つ確実にいえるのは、彼らが凡人と違う部分を持っていたからこそ、現在の地位を築けたという点だ。そしてそれは、ことセックスに関しても当てはまる。名を成し財を成した人間の性癖はノーマルの範時に収まらないケースが多いのだ。
セックスに刺激を求め、バイブレータを使うのは凡人でもやること。が、それはあくまでアダルトショップやホテルの自販機で売られている市販だ。しかし、凡人と違う彼らは、アダルトグッズにもこだわりを見せる。既存の商品では満足せずわざわざ自分用にオーダーメイドしているのだ。ボクはそんな著名人から注文を受け、アダルトグッズを作ってきた男である。
幼いころから変身願望があった。
特別容姿が醜かったり、親の愛に恵まれなかったわけでもないのに、殖の誰かになりたくて仕方なかった。中学校のとき、アメリカのサイトで知ったピアッシングで肉体改造にチャレンジした。耳ヘソ、舌、乳首。次々に穴を開けていく語烈な痛みが快感だった。
高2の秋に見た「アキラ」は衝撃的だった。自分の肉体を切り裂くシュワルツネッガーや、水銀のごとく形を変える。特殊メイクの成せるワザである。進むべき道は自ずと決まった。アート系の専門学校で2年学び、映画やテレビの小道具を作る会社に就職したのが20才のとき。
一切働くことをしなかった彼女がバイトを始めたのはボクが職を失ってーカ月後のことだ。仕事は赤坂の変態御用達の会員制クラブマスト(仮名)の女王様。いかにもマユミらしい勤め先だと思った。実際彼女は職場が気に入ったようだった。ムチひとつで往来で裸になるエプロン奴隷、ロ内でたばこを受ける人間灰皿、骨を折らせて悦ぶ骨折マニア…。医者、弁護士、企業の経営者など、客スジの良さもさることながら、真の変態ばかりで居心地がいいらしい。
一方、ボクは相変わらず職のないまま怠惰な日々を送っていた。自分に才能があると信じ込んだ、プライドばかりが高い男。必ず認められる場所があると思いながら、時間だけがすぎていった。そんなボクを見かねてといっワケでもなかろうが、ある日マユミが話を持ってきた。
「お店にハードSのお客さんがいてね、アダルトグッズを欲しがってるのよ。なんか本物志向が強くて、既製品じゃ満足できないんだって。できるでしょ。作ってみる気ない?」
力が抜けそうになった。アダルトグッズだと?そんなゲスなもんオレに作らせようってのか。バカ、やるワケねーだろ。しかし、客の名前を聞いた瞬間、気が変わった。なんと特注グッズを欲しているのが世界的なファッションデザイナーの滝ロヒロシ(仮名)だというのだっ信じられない話だが、マユな、の店は秘密厳守が徹底してるせいで、著名人の常連客も少なくないらしい。世界の滝ロの注文で大人のオモチャを作る。ソソられるではないか。彼を満足させられる品が作れたら、世に出る足がかりになるやもしれない。その仕事、ぜひやらせてくれ。
やっばりキミには難しかったようだね
数日後、横浜。個室に、50代半ばの中年男性が待っていた。浅黒い肌に、恰幅の良い体。間違いなく、あの滝ロヒロシである。
滝ロの隣に中谷美紀によく似た美人がー人。説明されるまでもなく彼女だ。
「キミのことはマユミちゃんから聞いてるよ。アートに興味があるんだってね」日本酒を畷りながら彼はズバリと言った。彼女のアナルに挿入する型を作ってくれ、と。知り合いのエ場に頼んでたんだけど、素材がゴムに限られちゃうし…
ディルドってどんなモノなんでしょ、
「なんだ、知らんのか。おい、見せてあげて」
ご主人様の命令に従い、四つん這いになる。思わず息を呑んだ。彼女の尻の穴から手首ほどもある巨大な円筒がズルリと出てきたのだ。細いディルドウから始めて、だんだん太くしていったんだ。彼女はー年365日コレを入れながら生活しててね、今じゃ直腸の形も変わってるんだよ。滝ロがディルドウをボクに手渡す。筒状のゴムに500m上のペットボトルをー本入れただけのシロモノ(40ページ図A)・チャチな作りである。
基本的な部分は任せる占メラメラと息が沸き上がってくるのがわかった。世界の滝ロに仕事を依頼される興奮。任せてくださいよ。2週間ほどもらえたら、必ずアンタを喰らせるグッズを作って差し上げますから。
まとまると、滝ロは具体的な条件を出してきた。まず長さは変えずに、直径を今までより太い8センチにする。理由はもちろん、彼女の肛門をさらに広げるためだ。ブツの下には固定用の皮バンドを通ず留め金を装着。素材はプラスチックのようなカタいモノ、重量がジャスト800グラム、今回基ンュースのスペースは不要。どうってことない条件だ。
ペニス形のブツにソレっぽいアフリカの土偶でもワンボイントしておけば十分だるつ。2週間後、山畿した作品を携え滝ロの元を訪れた。どっだ。滝ロはソレを手にとり、しばらく無表情で眺めた後ロを開いた。
「いくらかかった?」「10ですかね。で、どうですか。気に入ってもらえましたか?」
その答は、彼が抜いた札を放り投げたことでわかった。
「15万ある。ご苦労さん。やっぱりキミには難しかったようだ」
スーッと血の気が引いていく。滝ロのあきれたようなロ調が突き刺さるように痛かった。
「お願いです。もう一度チャンスをください。お金は返します。お願いします。」
頭を床に押しつけ、懇願した。確かに、ナメていた。たかがアダルトグッズだという思いもあった。しかし、これがオレの真の実力だと思わないでくれ。あなたの眼力には改めて敬服する。今度こそ満足してもらえる作品を作り上げてみせるから。
滝ロは黙っていた。表情にも変細化はない。オレは「ーカ月だけ時間をください」とその場を去った。ーカ月をかけて仕上げた作品を手に、再び滝ロの元へ。緊張でノドがカラカラだ。「いかがでしょうか」「・・いいね。素晴らしいよコレ。キミ、才能ある」
滝ロは50万の値を付けた。
それをきっかけに滝ロから仕事が舞い込むほど世の中は甘くはない。その後ボクはまた単なる無職野郎に舞い戻り、怠惰な日々を送るようになった。しかし、滝ロはボクのことを忘れていなかった。半年ほどたったある夜思いもかけぬ電話をかけてきたのである。
「会員制の変態の集まるバーを開こうかと思ってるんだよ。キミ、店長をやってみないか」
何でも普段パーティに使っているホテルのスイートルームが割高なので自ら店を開くことにしたらしい。知人ばかりを集めたゲストハウスみたいなものだと滝ロは言う。なんだよ。久しぶりに電話をかけてきたと思ったら、そんな水商売のようなマネをしろってのかよ。オレはアーティストだぜ。
「まあ待て。話は最後まで聞きなさい」
滝ロは言った。店のデザインは任せる。客の注文に応じて作品も作ればいい。つまりそこは、キミのためのアダルトグッズショップなのだ、と。
精一杯やらせていただきます。与えられた物件は3LDKのマンションだった。リビングをバー、残りの3部屋をそれぞれ、サロン、プレイルーム、オフィスに。部屋の壁には大きな黒い十字架とディルドウが入った彼の奴隷のレントゲン写真を飾る
◇極めつけは人間テーブルだ。SMクラブで調達した女を四つん這いにさせ、ガラス板を乗せる。あまりにシュールで客がぶったまげるに違いない。しかし、最初にぶったまげたのはボクの方だった。店がオープンするや、大企業の社長、医者、弁護士、芸能人、モデルなどが毎日のように訪れるのだ。交友の広さはハンバじゃない。しかも、来る人間性癖が並じゃない。女の尻から直接クソを食べる40代の俳優D。麻酔抜きでアソコにピアスを入れる20代のモデルE…。それこそ世間が知れば、腰を抜かしでっな狂宴が日夜繰り広げられていた。
3カ月後、初の依頼があった。滝ロと旧知の間柄といっ40代の有名レストランチェーンのオーナー・川岸に、貞操帯をオーダーされたのだ。
貞操帯。そんなモノが欲しいとは、よほど嫉妬深いに違いない。逆ペニスバンドともいうべきこの作品は、携帯ー本で操作可能。つまり、いつでもどこでも彼女が持てるといっわけだ。
タテの運動は、既製のアダルトグッズとの差別化はもちろん、乾いた腔の中で突然、コレが動き出せば激痛が走る。作品を手にした川岸は、果たして感嘆の声をあげた。報酬は150。妥当な評価だ。
医者や大学教授などから、ーカ月に一件の割合で依頼が舞い込むようになったのだ。映画界の大御所で、筋金入りのサド俳優xである。xは「殺人」がテーマのアダルトグッズを欲しがった。ひさびさに沸き上がる依頼である。
完成した作品は、デビッド・フィンチャー監督の映画「セブン」に登場する連続殺人鬼のバンツの白窒レプリカ(図D)だっもちろん、刃は本物を使った銃刀法違反である一とは重々承知していたが、芸術に妥協は許されない。
「Xさん、絶対に使わないでくださいね」ん。殺したい女がいるんだよねと、
「ハハハ。冗談を」
アダルトショップに一人で来る女って
今どきの大和撫子には、恥じらいがあるようでいて、ない。出会い系サイトをのぞいてみよ。ハプニングバーに足を運んでみよ。今日日、快楽に貧欲な女性は、われわれの想像以上に多い。今回紹介するのは、そんな平成ジャパニーズガールの群像を垣間見るーコマ。都内の大型アダルトショップに、平日昼下がりの2時間あまりの間に来店した、女の一人客だ。口一タ一を握り締めてるムスメさんに、Tバックを物色するマダム。おくめんもなく買い物にいそしむ奔放さは、あっばれの一言。
アダルトショップでナンパしてみた
ナンパをすればすぐ引っかかり、どんなエロい要求にも嬉々として応えてくれるドスケベ女。俺だって一度でいいからそんな女さることながら、自慰に対しても積極的な行動に出ると思われる。つまり、単にお股を指でいじくるよりは、バイブやローターなどの道具を使い、より質の高い絶頂を得ようと考えるハズだ。もうおわかりだろう。好きモノレディがワラワラと現れる場所。それはあまた
のオナニーグッズが所狭しと置かれている店、アダルトショップに他ならない。ふふ、俺には見える。疑似チンコのショーケ—スを眺め、ヨダレを垂らすギヤルの姿が。頰をピンクに染める若妻の姿が。キミたち、僕ちゃんが行くまで待ってなさい!
ゴ—ルドのロ—夕—をジッと眺めるギャル
今年3月上旬。歌舞伎町のとあるアダルトショップ前で張り込みをスター卜。まずは、客の出入りチェックといこう。平日にもかかわらず、街は人で溢れ、店内には数分おきに客が入っていく。むろん、そのほとんどは男性で、あとは力ップルがたまに来る程度。ま、女性の1人客もそのうち来るっしょ。
来なかった。それから2時間、ギャルどころかオバさんすら現れない。念のため、新宿にある他のショップも数件回ってみたが結果は同じ。トンだ出鼻のくじかれ方である。なんで?女って一人でバイブを買いに行かないの?俺の勝手な思いこみかよ…。
がっくり肩を落としつつ、新宿駅方面へ。途中、タバコの自販機に立ち寄り、コインを投入していたそのとき、ピキンと閃いた。(おっと、まだドンキーがあるじゃん!)
ドンキとは、超有名ディスカウントショップ、ドンキホーテのこと。靴下からハイビジョンテレビまで、何でもござれのこの店は、アダルトグッズも豊富に取り揃えており、もしかしたら、日用品を買うついでに、こっそりバイブをカゴに入れる女がいるかも知れない。善は急げとばかりに、ドンキー大久保店へ急行。まっすぐアダルトコーナーへ進むと…いたぁぁ
奥の棚に飾られているゴールドのロー夕ーを眺める一人のギャル。すげ。欲しそうな顔してるぞ。よ
し、イケ!「どもども何してんの。ってあれ?あれあれあれ?キミ、そんなのに興味あるんだぁ」
ワザと下品な口調で声をかけてみた。ドスケベ女なら、食い付いてくるハズだ。
「タケシ、ちょっと来てぇ。何かスッゲ キモイのに話しかけられてるんだけど」「ぇ?」
思わず彼女の視線の先を見ると、遠くにヒップホップばりばりのBボーイ野郎がこちらを見ていた。失礼しやんした。この男チンポでけ〜。ロに入んなぃベ
20分後、再びドンキに戻ってみたものの、アダルトコーナーに女の一人客は皆無。時おり3 、4人のギャルグループがキヤッキヤと冷やかしていく程度だ。もうムリ。仕切直しだ。
翌日、午後。十分な睡眠で昨日の疲れをとった後、渋谷の某本屋へ。レディースコミックを買う(もしくは立ち読みする)女を探すためである。いくらドスケベでも、さすがに堂々とオナニーグッズをレジに持っていくには勇気がいる。しかし、その過激な内容とは裏腹に、大人し目の表紙がほとんどのレディコミなら他人の目を気にせず、ドンドン手に取るのではと考えたのだ。あ—、なんでもつと早く気づかなかつたんだろ。
「こないだユカの家にコレあつたんだけどウケる」
「え、どれ?コレ!?うつそ、マジ?それウケるし」
本屋に入つて30分。下品な笑い声が聞こえてきた。振り返ると20才そこそこのガングロギャルが2人雑誌を手に取り、ゲラゲラ騒いでいる。…てそれ、レディコミやないですか!
「ユカ、これでオナつてんの?キモッ。つてかオトコ作れよ」
「でもウケるよ。読んでみ。なんか姉妹でオトコ取り合つてて」
「ぎやはは、ホントだあ。いい感じでオトコ取り合つてるねぇ。てか、この男チンポでけぇ〜。これロに入んないベ」
散々はしたない会話を繰り広げた後、レディコミを棚に戻し、店を出ていくギヤル。逃がしませんよ、キミたち!
「ね—ね一、これから3 人でカラオケでも行かない。」「・・・・・」
ようやく動きがあったのは、本屋に入ってから2時間後、7人目のレディコミ女に声をかけたときだった。「今ヒマしてるつしよ?最近テロとか怖いよね。だからさ、安全な場所でお茶でも飲もうよ」
ピンクのコー卜を着込み、モデルのように背が高い。ハッキリ言ってモロタイプである。
「なにそれ?意味わかんな一い」
「意味とか別にわかんなくていいから色々語ろぅよ。テロとかエロとか」
「ぎやはは、バッカじやないの」
よしよし。感触は悪くないぞ。
「名前はなんての?」「ヨシミだよ」
歳は22。フリーターだといぅ。とりあえず近くのバーへ誘ってみると、あっさりついてきた。カル〜。「さつき、本屋で何買ったの?」
乾杯後、ちよつと意地悪な質問をぶつけてみた。これにどう答えるかが、展開を占うにも重要なポイントだ。
「え〜見てたの? ヒミツ!」
「怪しいなあ。ひよつとしてあれなんじやないの?レディ—ス仕様のエロコミックっしよ」
「ぎやはは。知ってんじやん」
「ふふふ、まあね。で、ああいうのよく買うの?」
「たま〜にね、へへ」「やっぱオナニ—用?」
「ぎやははは。んなこと答えらんないつつ—の」
どうでしょうこのノリの良さ。間違いない、こいつはエロエロの好き好き女だ!暗黙の了解とでも言おぅか。果たして一時間後ほろ酔い気分になった俺たちはバーを退出、そのままホテルへ直行した。
チェックイン後、慌ただしくヨシミの衣服を剥ぎ取り、まずは体をじっくり拝む。おわん型で大きめの乳、まんまるのケツ。完璧じゃないっすか。たまらずべッドに押し倒し、体中をチュパチュパとナメ回す。途端に、何とも言えぬ、いやらしい嗚咽が部屋に響きだした。体もそれに合わせ、ビクビクと小刻みに震えている。早く入れてえよ。
白くて細い両足をギュッと持ち上げようとしたそのとき、
「待って。今日ね、生理なの。ロでぃぃ?」え、マジ?しよ—がね一な—。
「ゴメンね」
パッと跳ね起きると、自分のバッグからウエットティッシュを取り出し、チンポを拭き拭き始めるヨシミ。何だか、とっても馴れた手つき。アレ、この動きどつかで…。うつ。しかも、やたらフェラが
上手くない?
「ふおふひはへふ(よく言われる) フィンハオだお(ピンサロだよ) 」
結局、好きモン女って風俗嬢のことなんすかね。

結婚式・ウェディング業界のエッチ体験談・新郎新婦を相手でも!ブライダル業界ほどエロい世界はない

0054_20181215141412fdf_201910171722187a0.jpg0055_20181215141413f33_2019101717222091d.jpg0056_20181215141415e2d_20191017172224a7b.jpg0057_20181215141416d21_20191017172226ae5.jpg0058_20181215141418513_201910171722291d7.jpg0059_20181215141419872_20191017172231de1.jpg
0008_20180613204228d9d_20190816222236c6a.jpg0009_20180613204229dc1_20190816222238b8d.jpg0010_201806132042318eb_20190816222233e31.jpg
結婚式の打ち合わせをしていたウェディングプランナーをセフレにできた
妻子持ちともなれば正直若い女とヤリまくる機会は絶無に等しい。会社員には金もヒマもない。ましてや路上で声かけなど。が、そんな中年の典型であるオレは、ある方法で若いセフレをゲットするのに成功した。僭越ながら、この場を借りて報告しよぅ。
ウェディングプランナー最初こそ軽く流していたがよくよく読めば、女だらけの職場で男日照りとある。しかも、プランナ—の中には客の新郎にまで手を出す者がいるというではないか。これは…。
しかし、どうやってプランナーなんかとお近づきになればいいのか。毎晩、考えているうち、ある日、悪巧みが湧き上がってきた。何も結婚式を挙げるのは、オレじゃなくてもいい。例えば'両親をダシに使ってみたらどうか。以前、テレビ番組で見たが、昔貧乏な時代に挙式できなかった親に子供たちが式をプレゼントするという企画があった。それを、まんま自分に置き換えて相談してみたらどうだろう。かなり荒唐無稽かもしれないが、親想いの男に好感を抱かぬ女はいない。しかも相談だけならタダだ。さっそく、ネットや結婚情報誌『ゼクシイ』でウエディングプランナ—の事務所を探し出した。最初は事前にメ—ルを送ってから近づく作戦も考えたが、これでは相手の顔も見れない。飲みに誘うにしても、時間がかかりすぎるだろう。そこで、突然事務所を訪れ言う。
『仕事が激務なため、今日みたいに滅多に時間がとれません。つきましては外で軽食でもとりながらいかがですか』狙いをつけた都内某所のウエディングプランナー事務所へ出向いた。シンプルな外装で、外にドレスが飾ってなければウッカリ素通りしてしまうだろう。自動ドアの向こうに大理石調のフロアカウンタ—があり顔をのぞかせると、近くにいた女優ミムラ似の女性が近づいてきた。「いらっしゃいませ。担当の南と申します。式のご相談でよろしいでしょうか?」
「ええと、両親に式をプレゼントしたいんです」「え?」興味津々な表情の彼女に、ウソのストーリーをペラペラと話す。やはり、こういった依頼はレアケ—スのようだ。彼女が目をキラキラさせながら耳を傾けている。予想以上の感触だ。作戦どおり、仕事が忙しいことを理由に次回は外での打ち合わせを希望する。来週末辺りはどうっすか?「かしこまりました。では、〇〇駅で20時に待ち合わせでよろしいですね?」「あ、よろしく」
拍子抜けするほど簡単だった。それもそのはず、母親や父親の貸衣装に参加者の食事代、引き出物など、単純計算10人の参加者で50万の費用を出すオレは、彼女にとつて間違いなく上客。無碍にはできまい当日は挨拶もそこそこに繁華街へ向かい、洒落た居酒屋の個室に入った。彼女と初めて顔を合わせてから約10日間。業務的ではあるが7通ほどメールを交わしており心理的な距離もグツと縮まっている。式場や料理のパンフレットを見ながら式の打ち合わせを済ませた後、さりげなく話をふった。
オフクロには感謝してるから、喜ばせたいんです。やっぱり女性にとって結婚式は大切だし。南さんの式はどうだつたんですか?「え?やだ、私、独身ですよ〜。彼氏もいないのに、式は挙げられませんって、あははは(笑) 」「あ、たくさん言い寄られて選び切れないんだ。南さん、可愛らしいから」
「もう何言ってるんですかぁ〜」23才の彼女に対して、少しオッサン臭いアプローチかと思ったが、相手はまんざらでもない様子。ちなみにオレは、34才、独身と偽っている。スマン。けど、ボクたちイイ感じだよね…。女房には忘年会で泊まるとウソをつき二軒目のバーで完全に酔わせた。あとは、もう攻めるのみ!足元をふらつかせる彼女の腕を抱え、ラブホ街へ歩みを進める。嫌がる様子はまるでない。やった!その晩は、オレも実に何年ぶりかで、若い張りのある肌を存分に堪能させていただいた。何でも彼女会社に入ってから2年間全くエッチをしてなかったという。
その後、ミムラとは2週間に1度は会って、乱れまくっている。肝心の結婚式は、親父に「そんなもの恥ずかしくてでぎるか!」と一括されたと言い訳し、それ以上は何も追及されてない。そろそろ、2人目を狙おうかと考える今日このごろだ。
がっつり乱交するならNGの少ない年増が一番
変態カップルが集うサイトでよく見かける、この手のパートナー募集
女が歳を食ってる場合、濃厚なプレイにありつけやすい傾向にある
彼女たちを落とすのはホステスの10倍カンタンだ
この後のセックス到達率が驚異的なのは言うまでもなかろう
有名な美女、生息中。タダマン成功者もおります再婚応援
パーティでバツイチを楽勝で喰う
ブライダル業界の女ほど口説きやすい連中はいない
若い女性から脚光を浴びているウェディングプランナー。この業界としてはまあまあの規模で、社員数は120人。このうちの1人として、働くことになった。冒頭でも書いたとおり、プランナーとは、結婚予定の力ップルと予算の相談をしつつ、式の内容を具体的に決めていくのが主な仕事だ。実にやりがいがあるが、反面、忙しさはハンパじゃない。連日のように接客、出入り業者との打ち合わせ、式場の前日チェックなどやるべきことは山積み。入社以来、終業時間の午後6時に会社を出たことは一度もない。どころか、大抵は終電の時間だ。仕事の性質上、休みはもっぱら平日で、世間とは休みが合わない。こんな環境にいるとどうなるか。出会いは限られ、自然と目は、同じ職場の同僚に向く。おまけにブライダル業界は平均男女比1:9という女の園。ー人の男に大勢の女が群がるという訳のわからない状況も生み出すのだ。最初にそれに気づいたのは、入社から3カ月、会社帰りに同僚8人と飲みに行ったときのことだ。「かんぱーい。おつかれー」その日のメソバーは、私とその同期社員が2人に、先輩が5人という構成で、男は2期上の高島さんだけだった。どことなくボンヤリとした風貌で、当たりは柔らかくていい人だけど、決してイケメンではない。始めはみんなでワイワイ盛り上がっていた酒席。しかし、みんなにビールの酔いが回り出したころ、場に異様な空気が漂い始めた。なんと、実はあのときの飲み会に出席していた先輩4人が、みんな高島さんと肉体関係を持っており、彼を取り合っているというのだ。アンタら、イスラム教徒かよ。しかし、社内には他にも似たような話は吐いて捨てるほどあり、入社2年後には、この私自身、他のサオ姉妹たちとー人の後輩社員を巡って争うことになる。さほどにブライダル業界の女は出会いに餓えているのだ。
忙しすぎて出会いもなく、社内の男に婿びを売る悲しきネ女性ウェディングプランナー。しかし、時にはちょっと変わった経緯で男性と出会うこともある。他でもない、式場の打ち合わせに来る新郎だ。そんなバ力なと思うかもしれない。でも最短で3カ月、長くてー年以上、結婚予定の力ップルと付き合う私たちのこと。ふとしたキッカケで客と恋に落ち、やがて不倫力ップルになっても、なんら不思議はない。というより、私自身、実際にそんな体験をしたことが2度もあるのだ。
ウェディングプランナーが語るブライダル業界の金と下半身事情
「それやったら、はよ堕ろさんかい!今やったら、モグリの医者のトコでも平気やろ、その前にワシがやったるわ」顔面が怒気一色になるや、彼女を床に押し倒し、膨らみかけたお腹を踏み潰す旦那。私が止めに入ればヒジで顔面を殴もれ、事態が収まる頃には体中傷だらけでした。
しかし、その半年後、式場で、2人仲良くケーキに模造刀を入刀するのだから、男女の仲は理解できません。ちなみに私、このとき、彼のお父様(組長)から50万円の祝儀をいただきました。に述べたように、我が社の男性は社長と私の2人だけ。残りの9名はすべて独身女性です。容姿も教養もそこそこ備えているのに彼女らが婚期を逃すのは、ウエディングプランナーの宿命のようです。これは他社のブライダル業者も同じ傾向なのですが、こんな職場に男が混じればどうなるか。皆さんの想像どおりです。正直に告白すれば、私は、入社3カ月で他社の女性と関係を持ちました。お相手は、シンプルウエディグ業者の千絵(29才)ですシンプルウエディングと2人だけの超地味婚のこと貧乏客を体よくプランニンするのに重宝しており、彼はその式場の舞台係でした。最初に声をかけてきたのは、千絵の方でした。毎日、他人の幸せを眺めているせいか。周囲に男が皆無のせいか。独身と知るや積極的に誘ってくるのです。その日の晩、ビールを飲み干さないうちに、業界特有の不幸話を始めるのでした。「実は、挙式で来ていた新郎と関係しちゃってるの…」
「そうかぁ。そら、辛かったなあ」
「誰にも言えなくて…」誘ったのはあくまで新郎。女性の意地だけは守り通すものの、要は男日照りなのです。その証拠に、酒が深くなるにつれ、アッサリ本性をさらけだしました。
「だって、一緒にいてくれる男がいないからぁ〜!」
「わかった、わかった。今夜は付き合うてあげるし」
その晩の千絵の乱れ方と言えば、それはもう半端じゃありませんでした。この業界では、欲求不満ばかりか、かなりの好き者も少なくありません。
大金と引き換えに裏金が動くという理屈です。フランス料理のシェフなどが一例でしょう。お客様が、どこぞの名店を呼びたいと言えば、それを融通するのが私の役目。初めこそ、頭を下げてお願いに参上するのですが、1回数十万もの大金が動けば「次もまたお願い」となるのが人情です。写真屋だって、花屋だって同じこと。結婚式をアテにしている業者は他に、ビデオ、美容院、貸衣装屋、司会者などの派遣会社などありますが、そのが我々プランナーを待ちいるのです。もっとも、入社から1年の間は、袖の下事情などまったく気が付きませんでした。なぜ40万そこそこの先輩女性がベンツやBMWなどの高給会社を乗り回し、一等地にマンションを所有しているのか。すべては赤塚先輩からで聞き出しました。3万円は、一見小さな金額ですが、出入り業者を合わせれば、一度の式でざっと20万。月収ベースでは、軽く150万もの大金が懐に転がり込む計算です。しかし、こうした甘い汁を、私1人で享受というわけにはいきません。一部は《結婚情報サービスセンター》に回ります。ご存知、ウェブやお見合いパ-ティで若い男女をセッティングするこの業者。成婚率は20%と言われており、計算上、1万人の会員で2〜3千人が結婚に到ります。
会員の多くは家庭の事情で急がされた男女で、旧来然とした式が普通ですが、中には自分たちでコーディネートしたいというお客様もいらっしゃいます。そこで我々を紹介してもらうのです。早い話が、ブライダル業界は、結婚相談所を頂点とし、プランナー、業者、のピラミッドです。

観るとセックスしたくなる!?エロいシーンのある映画を見に来る女性を映画館でナンパしてみた

43_20200722083528d19.jpg42_20200722083527656.jpg45_20200722083530905.jpg46_20200722083531262.jpg47_20200722083533c35.jpg48_20200722083534d46.jpg49_2020072208353657a.jpg
当たり前の話だが、本屋でエ口描写満載のレディコミを立ち読みしてる女は、セックスに大変興味を持っている。手に汗握りながら、股間に愛液を挟みながらそれはもういやらしい気分になっている。ドンキーホーテで大人のオモチャを物色中の女も然り。こっちのローターの振動とあっちのバイブのクネクネ、どっちが気持ちいいのかしらんと、頭の中は今晩のオナニーのことで一杯だ。
こういう、性への関心を公にする女はナンバの格好の夕ーゲットになるワケで、過去、裏モノでは数々の実験を行って、その法則の正しさを証明してきた。
スケベな女っつうのは、やっぱりケツも軽いのだ。る米ドラマが人気を博している。私自身は未見の
ため、詳細はわからないのだが、何でもセレブ女性4人の恋愛とセックスライフがテーマで、作中、あからさまなエ口描写やセックスに関するストレートな意見がパンパン出てくるらしい。男を魅了する性技を身に付けたいわとか、クンニの上手い人にはまっちゃう、みたいな。
何が言いたいかおわかりだろう。要するに、こんな下品な作品を夢中になって観る女は、レディコミを立ち読みしたり、ドンキでバイブを買う連中と同じでとってもイヤらしく、ナンパの獲物としても打ってつけだろうと、まあそんな推理が成り立つワケで。
「大人2枚、セックスアンド・ザ・シティで」
「えっと、セックス・アンド・ザ・シティ。一般です」
「すいません、セックス・アンドーザ・シティ(以下、SATC)もう1枚」
噂どおり人気は上々らしい。タイトルを言わなきゃチケットが買えないとはいえ、みな恥ずかし気もなくセックスセックスと連呼しておる。あ、すんません、俺も大人1枚!
館内に入り周囲を見渡す。カップルの姿もチラホラ目立つものの、客の大半が女性とこれまた噂どおりの状況だ。肝心の映画は、結婚式当日に花婿に逃げられ、精神的に追い詰められた女性コラムニストのオバハンが、3人の女友だちの友情で立ち直り、最後はハッピーエンドという内容で、正直、何が面白いのかさっぱりわからなかった。
セックス描写も想像したよりヌルかった。ストーリー中盤で登場した3Pシーンには一瞬おおつと盛り上がったが、それ以降は普通の濡れ場が数回あるだけ。それも挿入部分を隠したソフトなもので、ベロベロのぐっちよんぐっちよんなシーンの連続を期待していた私にはかなり拍子抜けものである。
しかし、物足りなさを感じるのは、自分が日々エロスにまみれた環境に身を置く裏モノライターだからだろう。事実、エロシーンのたび周囲の女性客の反応を伺ってみたところ、みな食い入るように見ていたし、隣りの席のOL風などは、例の3Pシーンの最中に「え、ちょっとすご’い」と、感嘆とも羨望ともとれる声を漏らしたほどだ。あの、右手で口を隠しながらうっとりスクリーンを眺める様からして、すでに濡れていたのかもしれぬ。濡れててくれ、頼む。本編が終了し、エンドロールに切り替わると同時に外へ飛び出した。このまま出てきた客を引っかけてやろうという寸法だが、狙いはもちろん単独女性のみ。事前に館内で確認しておいたところ、7,8人はいたから、誰か1人くらい立ち止まってくれるだろう。
と、ここまで考えて私は悟然とする。1人をナンバしている間に、他の女たちの行方がわかなくなってしまうではないか。てことはナニかい。1回の上映1回の上映でナンバは1人だけにつき1人しか声をかけれないってこと?え、それはさすがにキツくね?
待て待て。確かここからさほど遠くない新宿3丁目でも、SATCは上映されているハズ。
あわよくばそっちでも1人くらい声をってダメじゃん。携帯で上映スケジュールを調べたらすでに上映が終わっている。間もなく、目の前の映画館からドッと人が溢れ出てきた。こうなったら仕方ない。単独女性の中から一番エロっぽいのを吟味し、そいっを是が非でも落とすべし。
1人目、めっちゃブスなのでパス。2人目、おっ小池栄子似でカワイイ。けど、いかにもガードが固そうなのでパスだ。3人目の地味なオバハンもスルーでよし。
グラっと私の心が揺れ動いたのは、5番目に現われた女だった。あのやる気のないダラダラとした歩き方。半開きの口。経験上、この手の女はケシが軽い。単独女性はまだ数人中に残っているが、ここ
は行っとくべきでしょう。
「ねえねえ、さっき映画館で一緒だったよね?」
女は背後から声をかける私を歩きながら一瞥し、またすぐ顔を前に向けた。それに構わずさらに話しかける。
「いやぁよかったよね、最後の最後にキャリー(主人公)が幸せになれて」
「…うん、でも何か先が読めてたよね」
お、乗ってきたぞ。ヨシヨシ。
「SATCはよく観てんの?」
「うん。DVD借りて、全シリーズ観たよ」
「俺、今回初めてみたんだけどかなり面白いよね。よかったらこの辺でお茶でもしながらいろいろ聞かせてよ」
時刻はまだ午後3時半過ぎ。酒を飲ませるにはちと早い。
「え、お茶?でもなぁ」「まあまあ、いいじゃん」
困惑する女の袖を引っ張り、半ば強引に目と鼻の先にあったモスバーガーヘ。ご希望のバニラシエイクを彼女に手渡し、どうにか席に落ち着く。出だしとしてはまあ悪かない。一通り映画の内容で盛り上がり、いよいよ「あの3Pシーンエロかつたねえ」「隣りの家のセックスを覗いているサマンサ(主人公の友だち)おかしかったねえ」と、エロい話題に持っていこうとした矢先、彼女がさてと立ち上がったのである。
「ごめんなさい、もうそろそろ帰らなきゃ」
「え、マジで?もうちょっとだけいいじゃん」
「いや、ホント帰らなきゃ。ごめんなさい」
ちょっとだけ、いや無理だってと押し問答を数回続けたところで女をリリースした。これ以上は粘ってもムダ。気持ちを切り替え、次に行くしかない。
およそ2時間後、先ほどチャンスを逃した新宿3丁目の映画館前で単独女性を入念に物色する。が、声をかけた女子大生風は完全にシカト。その足で、ほどなく終了予定のコマ劇前へ再びダッシュで駆け戻る。ナンバが成功するまで、こんな作業を延々と繰り返さにゃならんのか。しんどいのう。
「はぁはぁ、え、映画……くつ。お、面白かったねえ〜〜」
額から滝のような汗を流して私が近づいたのは、黒いワンピース姿の女だった。当然ちゃ当然なのだが、思い切り怪語な表情を浮かべこちらを凝視している。ダメそうだな、と思いきや、
「ははは、やだぁ。何でそんな疲れ切ってんの?」
あれ、なによ・ずいぶんとご機嫌がよろしいじゃないの。さっそく、自分もSATCを見終えたばかりなんだけどすごく面白かったので、できればキミと居酒屋で話をしたい的なことを申し出ると、彼女はちょっと思案した後にこう言った。
「アタシ、お酒飲めないんだよね。ゲーセンなら付き合うよ」
は?なぜにゲーセン?聞き返したいところだが、本日のラスト上映が終わってしまった今、ここで機嫌を損ねるようなマネは避けたい。へい、行きまひょ。ゲーセンでも何でも行かせてもらいまひよ・
某都市銀行に勤めているというユミは、アルコールの力など不必要ないくらいノリのいい女だった。こちらから話しかけなくとも積極的にしゃべるしゃべる。顔も目立ちのくっきりとした美人だし、今後の展開に期待が持てそうだ。「映画は面白かったよ。でも間いてたほどエロくもなかったよね」
次から次へと、人の金を我が物のごとくメダルゲームにつぎ込みながら・ユミがいう。彼女、私と同じでテレビシリーズをまったく観ていないビギナーらしい。にしても最後のセリフは聞きずてならない。
「聞いたほどエロくなかった」とは「エロいのを期待してたのにがっかりした」との意味にもとれる。スケベだねえ。不意に、ユミが右手を私の顔の前に差し出した。おや、なんのマネでしょう?
「ねえ、ノド乾いちゃった。お茶おごってくんない?あなたのも買ってきてあげるから、ちょっと待ってて」「あ、お茶ね。いいよ」
鼻の下を伸ばしながらユミの帰りを待ち続けて、私は1人、トボトボと帰路に就いた。あのアマぁ〜逃げやがって!だがやっぱりというべきか、コトは思い通りには運ばなかった。第一、平日の昼間とあってか客の数そのものが少なく、単独の女性に限っていえば1回の上映につき1人いればまだいい
方。さらに声をかけても見事にかわされてしまうのだからなす術がない。もっとも、完全に絶望しているわけでもない。改めて考えれば、昨日、声かけのチャンスが3回しかなかったにも関わらず、そのうち2回はお茶に連れ出したり、ゲーセンに行ったりできたのだ。声をかけ、1人立ち止まればいい方だと言われる街頭ナンバとは歴然の差がある。その意味ではやはり、SATCの客に狙いを定めたのは間違いじゃなかったといえよう。
以後も我慢の時間は続き、ようやく1人の女を捕えたのは、コマ劇前の最終回。時刻は午後9時を回っている。
その女、カオリは少々太めながら、顔は辺見エミリにそっくりで、お相手としては全然悪くない。間けば、普段、恵比寿でOLをやってるとのことだが、今日は会社をズル休みして買い物を楽しみ、その流れで映画を観ていたらしい。軽いノリで飲みに誘うとオゴリならと条件付きでOKをもらった。「へえ、なかなかいいところに目つけたじゃん。やっぱさあ、普通はあの映画、男がいる女だったら1人で観にいかないもん」
ビールで乾杯した後、ナンバの裏事情を暴露する私に、カオリは大きく領いた。
「じゃあ、カオリちゃんも彼氏はいないワケ?」「いないよ。半年前に別れた」
「で、映画は面白かった?」
「面白かったよ。あの、女友だちの誰だつけ、ンコちびったコいたじゃん。あの場面が超ウケてさあ。さすがに側近い女がンコはヤバイよ、ははは」
それが酒のせいなのか、あるいはもともと下品な性格なのかはわからんが、飲食店で「ンコ」を大声で連呼するカオリ。ちと恥ずかしい。が、そのすっかり打ち解けた態度は、脈アリとみていいのでは。ンコ、いやマンコは意外とすぐ側までやってきているのかもしれない。1時間後、腹が満腹になったところで居酒屋を出た。いつもの私ならここらでラブホを目指す場面。しかし、カオリはまだ
飲み足りないのか、歌舞伎町にあるいきつけのバーへハシゴしようという。彼女の意見に黙って従ったのは、まだ絶対にイケるという確証がなかったからだ。強引にホテル行きを主張し、女を逃す愚はおかしたくなかった。
結果的にはそれがよかったのかもしれない。2人でウィスキーロックのグラスを2杯、3杯と空けるうち、カオリの目に妖しい光が灯りだした。気がつくとカウンターの下で、思いっきり私の太股をスリスリ撫でている。だいぶ酔いが回ったらしい。
「あんたさあ、いつもこうやってナンバばっかしてんの?」口から甘いアルコールの匂いを吐き出しながらカオリが言う。
「ナンバしまくってんでしよ」「いや、そんなでもないよ。なんで?」
「いいなあと思って。サマンサっているじゃん。男を取っ替え引っ替えしてヤリまくってる。ああいうのちょっと憧れるよねえ、アタシにはできないけど」
「そんなことないよ。俺を皮切りに、男を取っ替え引っ替えすりやいいじゃん。ね、ぜひしてくんない?取っ替え引っ替え」
「んふふふ、パーカ。どうしよっかなあ〜」
これはもう完全にキターってやつでしょ。もはやここに長居する理由などない。間もなくバーを出た私は、ふらふらのカオリを引きずるようにして深夜のラブホ街を目指した。周囲には自分たちと同じようなカップルが何組もおり、おのおのが手近のホテルへ消えていく。その光景は、まさにセックスアンド・ザ・シティ。実りある結末を迎えることができ、ワタクシ、大変うれしく思います。

バツイチ美女とのエッチ体験談|三度の飯よりフェラが好き!内に秘めたエロテクニック

02180_202007210959535a1.jpg02190_2020072109595570f.jpg02200_20200721095956816.jpg02210_2020072109595863b.jpg02220_20200721095959d86.jpg02230_20200721100001bd9.jpg
「内に秘めた工口さっていうんかな、地味なんやけど俺はなかなかなスケベやないかと思うんや。ねっとりとしたいやらしさ、と言うたらええかな」
それで彼女、裏モノに出るとは大丈夫なのか
「俺が『すごいスケベやなぁ』って言ったら今まで見たことない嬉しそうな顔して喜んだんや。スケベって言われるのがうれしいみたいや。で、それやったら俺の知り合いのライターが大阪のスケベな女性を探してるんやけど紹介してええかってことになったんや」
ふん、よくそれでOKしたもんや。本当に出演してくれるんだろうか。それに、誌面で取り上げられるほどのレベルのスケベなんだろうか。とりあえず会ってみます。
翌週、京橋の待ち合わせ場所に現れたタエコは、地味どころか、意外にもいい女だった。やや猫背気味ではあるが、165センチほどのスラリとした体型で、先頃の選挙で話題になった丸川珠代によく似ている。いい意味で予想を裏切られ、テンション上がり気味で喫茶店へ。緊張しているのか、タエコはほとんど俺とは目を合わせずうつむいている。ボソボソと話す声も、何を言っているのか聞き取れないほどの小ささだ。もしや、今日来たことを後悔しているのか?
「ごめんなさい、私、人見知りが激しくて。慣れてくると大丈夫なので…ごめんなさい」
そんなにシャイでよく保険の営業がつとまるなぁ。
「そうですね、あまりむいてないのかもしれないですね」
少し悲しそうな顔で話すタエコ。地味と言うよりちょっと薄幸そうな印象を受ける。時間がたつにつれ、彼女の舌がなめらかになってきた。3年前に夫と別れ、子供はいない。今の仕事は、離婚後同じ仕事をしている友人の勧めではじめたそうだ。A氏みたいに身体の関係になった客は他にもいるの?
「そうですね、5人くらいですかね」
決して枕営業をしているわけではないのだが、強引に誘われると断れない性格らしい。んl、今まで当連載に登場してきた強烈な女性たちと比べて普通すぎないか。セックスに対してもアグレッシブな「大阪女」のイメージとは程遠い。正直、今回はあまり期待できないかもしれない。期待できるとしたら、A氏が言うところの《内に秘めたエ口さ》だが…。ホテルの部屋に入り、まずは抱き寄せてキスする。唇と舌でねっとりと応えてくるタエコ。大人っぽくていやらしい俺好みのキスだ。
ソファに腰掛け、キスを続けながら、互いに服の上から愛撫。気がつけば、俺のシャシのボタンが全て外されている。いつのまに。続いて、タエコは右手で俺の乳首を直接触りながら、左手ではズボンの上からペニスを愛撫してきた。ねっとりとしたキスは、まだ続けたままだ。
ベッドに移動してもねっとり攻撃は続く。主導権は完全にタエコがにぎっている状態だ。さっきまでの受身でおとなしい態度はネコかぶってただけなんか?
にしてもいやらしい愛撫だ。そして気持ちいい。こんなエ口さを隠してたなんて、うれしすぎる。タエコが俺のパンツを下ろしフェラを開始した。手を添えながら、ゆっくりと舌で全体をくまなく舐めていく。続いて、優しく口でほおばり先のほうを中心に刺激。そして再び舌で舐めあげる。
途中でフクロやアナル、乳首舐めを挟みながら、繰り返し、繰り返しゆっくりとしたペニス攻め。出会ったときは、全然目を合わさなかったくせに、フエラの最中はずっと俺の顔を見たまま目をそらさない。た、たまらん!
「だって、男の人が気持ちいい顔してると嬉しくって、ジュンジュン感じちゃうんやもん」
確かにめちゃくちゃ気持ちいいです。でも攻められっぱなしというわけにもいかない。シックスナインの体勢で反撃開始や!
タエコの小ぶりの性器はヌメヌメと愛液で光っていた。まずは指でコリコリに固くなったクリトリスを愛撫。続いて、指を1本入れながら舌でクリトリスを刺激する。
「ああお願い。舐めないで。あなたのを舐められなくなっちゃうから」
わかった、わかった。じゃ、気の済むまで舐めてください。シックスナインを中断し、再び上目遣いでのフェラを受ける。変わらずねっとりした舐め方だが、強さとスピードは徐々に上がっていく。大きな波が迫ってくる感じだ。もう、限界だ。「ああイクー」
彼女の口の中で果てた瞬間、思わず声が出てしまった。それほどに気持ちが良かったのだが、驚くべきはドクドクと精液を出している状態でもペニスを吸い続けるタエコだ。手で根元から精液を搾り上げ、一滴残らず飲み干したいようだ。その後も唖えた状態で離れようとはしない。このまま再び大きくして、2回戦に突入するつもりなのか。最初に唾えてから、しゃぶりっぱなしだ。一度唖えたら離さないという意味では、まさにタエコは蛇の生まれかわり。占い師のオバハン、当ってるやん。
タエコのフェラテクのおかげで、あっという間にペニスは臨戦状態になった。もう十分や。
今度は俺が気持ちよくさせる番だ。
口からペニスを抜くと、タエコが残念そうな表情を浮かべた。
そんなにしゃぶるの好きなんか?
コクリとうなずくタエコ。三度の飯よりフェラが好き?再びコクリ。挿れてもらえなくても、ずっとフエラできれば満足なんだそうだ。でもやっぱりセックスはお互いに気持ちよくならないとね。彼女に負けないようにと、ねっとり指と舌で乳首やクリトリスを中心に攻め続けたっぷり濡れまくったところで正常位で挿入。その後、騎乗位、正常位と体位を変え、ゆったりとしたリズムで突き続ける。

トランスジェンダー性転換のエッチ体験談|タチの女の子にクンニレ〇プが初体験

0003_20190616103551581_2019100621560374f_202001281721010ea.jpg0004_20190616103552400_2019100621560639b_202001281721023db.jpg0005_20190616103553cd2_20191006215609f0b_20200128172104daa.jpg
030_20200716173740e45.jpg040_20200716173742570.jpg050_20200716173743cdd.jpgちょっと一杯ひっかけていこうかと飲み屋に入ってカウンターに腰かけたら、すぐ横にこんな女が。たまにあるパターンですよね。チラチラ横目で見ながらのビールの美味いこと! でも向こうにはツレの男がいたりしてどうにもならないんすけどね。 
これ、「おっぱいハート」とか言って、ツイッターの連中の間でブームなんですって。ヤツら、流行りもんに飛びついてるだけで、たいがい肉の部分しか見せないチキンなんですが、たまに乳輪をハミ出させてるのがいるので、まあ良しとしましょう。
キレイな乳輪のフリーターの素人娘インタビュー
あの、写真のモデルさんをやってもらえませんか。
そういうのはちょっと
レイヤーさんっぽい雰囲気出てますけど、ダメですか?
出てます?目元のお化粧ど、髪の毛がそんな感じします。
そうですかー。やってらっしゃるんですか?うーん、男装なのかなー。
執事さまですか?
そうそう、そんな感じの。
はー、おもしろい人ですね。ぜひ撮らせてほしいんですけビ、条件はごにょごにょ……(耳打ち)。どうですか?いいですよ。
というわけでホテルへえりささんが男装したどきの写真って持ってます?
ほら、こんな感じでイケメンですねーこれ、女子にモテそうですよ。ホントですかー。初恋の相手は女の子だったし、小さいころから男になうたかったんですよ。
あ、トランスシュンダーの人か。女の子と初めてエッチをしたのはいくつのときですか?中学3年かな。そのころの私はスポーツ少女で性に興味がなさすぎて、同級生のタチの女子によくわからないままャラれました。
どんなこどされたんですか?足を開かされてめっちゃされました。クリをなめるときは舌を平たくしてくれないど痛いのに、彼女は固く尖らせてつつくんですょ。痛くてイャだったんだけビ、この状況って感じてる声を出したほらがいいんだろうなーって演技してました。
めっちゃ興奮した。手マンしながらクリを吸ってたんですけど、自分のアソコもダラダラに濡れてて、膝まで垂れちゃって。いやーもうね……うふふ。ご馳走様ですねー。
男性体験はどうなんですか?もしかしてゼロ
15才のとき、夜道をふらふら歩いてたら車の人に声をかけられて、ラブホテルに連れ込まれてやられまして相手が脱ぎ始めたのを見て、
ああ……そういうことするんだろうきみたいな。嫌がるっていうようも、もう別にいいよみたいな感じ。チンコがデカすぎてマジ激痛でした。犯罪の臭いがすごいなー。マトモな男性体験はないの?16才のころに、家出したんだけど、街中で知う合った32才ぐらいの人の家で、しぱらく性奴隷状態になってましたさらにひどそうなお話しですね。家に住まわせてやる代わうにャラせろって言われて、すごくィャだったけど、居場所どご飯を確保するためにはしょうがないかど思ってSEXしてた。毎日ヤリたくないのに朝起きたら即入れられる。濡れてないのに痛いし、ツライし、ずっと声を殺してポロポロ泣きながらヤラれてましたその生活は終わったの?
その男がメシ食わせてくれなくなったから。具なしの味噌汁飲まされるようになって、ここにいる意味ないなって。
えりささんは、女が好きっていうか、男が嫌いなんでしょうね。
そうなんですかね。

先っちょだけなのでほぼ処女いたずらエッチ体験談

1_202001071009386a1.jpg2_20200107100939405.jpg3_202001071009418e8.jpg4_20200107100942c31.jpg5_20200107100944eae.jpg6_20200107100945cf2.jpg7_20200107100947948.jpg8_202001071009480d1.jpg9_202001071009503f9.jpg
0003_20190710195210b97_20191023073505ec5_202001171327105bb.jpg0004_20190710195211897_201910230735068c1_20200117132711554.jpg0005_20190710195213d20_20191023073508fe7_20200117132713951.jpga003_2019072710132758a_2019102307352892e_202001171327144f4.jpga004_201907271013288f1_20191023073530a76_20200117132716ebd.jpga005_20190727101330fce_20191023073530a46_20200117132717d1e.jpg素人娘インタビュー1お兄ちゃんに仕組まれて友だちと初体験
初体験はいつ?
中1の時。友だちのお兄ちゃんだったんだけど、遊びに行ってたらなんとなくそういう感じになって、押し倒された。一緒にプレステしてるときに友だちがどっか行っちゃって。
「キスしたことある?」
って聞かれて「ない」って言ったら「じゃあしよう」ってそのままやられた。
ええ話やー。
後で聞いたら友だちもお兄ちゃんに頼まれてふたりっきりにしてたらしい(笑)。結局それで友だちとも気まずくなっちゃった。仕組まれてたんだ。その後は年上とばっかり付き合ってたなー。新宿に住んでたフリーターとか。ホストとか。
押しに弱そうな感じ
高校のころはめっちゃ弱かったかも。何となく断りづらくってホテルに行ったり。
やばかったのは?
道歩いてたらヤクザみたいな男の人が声かけてきて、無視してそのまま歩いてたらキャッチの人に声かけられて。
キャッチとやったの?
ヤクザがいきなりキャッチ殴り倒して「俺の女に声かけてんじゃねー」って死ぬほどビビった。そのまま車に乗せられてなぜかホテルに。ヤクザ怖えーぜったいにシャブやってたと思う。5回くらいずーっとやってたし。それで何とか抜け出してホテルの人に「助けてー」って駆け込んでなんとか帰れた(笑)。
それでどうなったの
警察は結局呼ばずに終わったのかな。とりあえず服と荷物は持ってたから着替えて速攻逃げた。
今までにセックスした相手で一番チンコが大きかった人は?
こんくらいあった(写真参照)。割りと最近の話なんだ
デカチン彼氏か。
彼氏は普通だったんだけど、浮気相手が(苦笑)。
なるほど。
最初はナンパだったかなー。それで連絡先だけ聞いてて、メールしてたら「服買ってあげるよ」っていうメールがきたから、じゃあ買ってもらおうかって。その流れですっこい粘られてやってしまった
まあそこは粘るよね。そしたら、私の帰りが遅くてイライラしてた彼氏が「どこに行ってたんだよノ・」って激怒して。浮気もバレてたんだけど。
逆に彼女いる男を寝取ったことは?
寝取ったというか愛人?みたいな感じで付き合ってた男がいたんだよねー。奥さんと子供3人いた。
でもその人は遊んでばっかりいたから離婚危機だった。一回だけ奥さんと子供が実家に帰ってる間にその人の家に行ったんだけど、家の中見てたら子供部屋とかあって萎えた。子供部屋でセックスしたのっさすがにそこは夫婦の寝室に行ってしたけど。結局離婚したみたい。別れた後も電話とかメールがしつこかった
ちょっと軽く脱いでみてよ。
こんな感じ?おお、かわいいパンツ履いてるじゃん。胸も見せてみてよ。
胸は恥ずかしいっすよ。まあチラっとでいいから。小さいから。
小さいのコンプレックス。豊胸しようか考えた
一番思い出に残ってるセックスとかある?
うーん…中学の卒業式の後に19才くらいの彼氏としたんだけど、なぜか外でしようってことになって。でもあんまり人気のいない場所がなくって、うろうろ歩いてたんだよね。ちょうど今ごろの
それで公園があったから、そこの障害者用トイレに入ってしてたんだけど、声が聞こえてくるわけ。聞いたことある声だなーって思ってたんだけど、やっぱり友だちで。
それはビビる瞬間だね。「ヤバイ、友だち」って言ったら逆に相手が興奮したみたいで、超立ってるの(笑)。その人ロリコンだったから
いい話だ
結局2回もしたんだけど、そのときは私もちょっと興奮した。それで中に出されて、生理がなかなか来なくて死ぬほど焦った(笑)。
最後になんだけど、今年の目標はなんかある?
今付き合ってる彼氏?と伸良くしたいです。
はい、ありがとうこざいました。
素人娘インタビュー2長いチンコが好きなギャルのエッチ体験談
最高で同時に何人?
6人。昔の話だよ
どんな男たち?
イベントサークル
変態はいなかった、アナル好き?
ないない。今の彼氏はケツに興味がある
キミが?
彼氏が。
キミは?
え~嫌なんだけとマジキモイって。
彼は何て?
逆ギレ。
アナルマニアか。
1..2回は断ってたけどしつこいね。で、3回目にヤッたらね。潤滑剤とかコンドーム付けないで。生チンコ生入れで腰振ってんだ。そう。良かった~
痔になったでしよ。
こんにちは。
はい?
なんだか足元ふらふらしてますけど、大丈夫?
だいじょうぶですよぉ。
ヘンな薬やってない?
やってませんよー。飲んでただけです。
なるほど、オール明けってわけね。
そんな感じです。
ゴールデンウィークを満喫ですな!
あ、でも、うちの会社休み関係ないんですよ。
今日も夕方から仕事あるし。
じゃあ、お酒を抜かないとまずいじゃん。
マン喫で寝ようと思ってるんですけど。
したらさ提案なんだけど、お風呂に入って、少し横になれたらよくないですか?
どうせ、ラブホいこーって言うんでしょ?
おっと、キミ、察しがいいね。
ダテに年食ってません。ガキみたいな女とは違うんだから。
じゃあなおさら、マジメにお願いしたいんだけど。
はい?
写真モデルさんやってくれません? 条件はごにょごにょ……。
ムリムリ。会社にバレたらヤバイんで。
大丈夫だって。
これでも一応部下とかいるんですよ。
よし、条件アップしよう。ごにょごにょ……。
……んうーん。じゃあ、なるべくきれいなホテルで。
というわけでホテルへ。
仕事は何なの?
テレアポ。
忙しそうだね。
そうですね、新人の面倒が…。クレーム電話に逆切れするコがいたりすんで。怒ってるお客さんをどうやってなだめるかが仕事なのに。
その尻ぬぐいをするんだ、キミは。
新人がトラブった電話を代わって謝ってばかりですよ。
じゃあ、ストレスも溜まるでしょ?
ですね。
発散法は?
お酒かな。
酔っぱらってヤラれちゃった系の話けっこうあるでしょ?
えー、まあ。
一番ドラマチックなの教えて下さい。
ある日、カレシの男友達が、カノジョ連れでうちに遊びに来たんですよ。で、4人で飲んだあとみんな酔っぱらてセックスが始まっちゃったんです。
乱交?
じゃないです。それぞれカップル同士でしたんです。でも、一段落して寝てたらまた誰かが私の下半身を触ってきて、チンコ入れられて。
まさか?
そう、相手はカレシの友達だったんです。でも、もうチンコ入ってるし、まあいいかなって思って続けてたら普通に気持ち良かったんですけど、彼氏が起きてきて…。
3Pとか。
ぜんぜん違います。私が見てる前でサッカーのフリーキックみたいに助走つけて友達の後頭部を蹴ったの。そしてボコボコに殴るの。部屋中血だらけになりました。
ドラマチックだねー。
最悪でしたよぉ。
でもキミ、けっこうセックス好きそうね
まあ嫌いじゃないけど…。
彼氏と待ち合わせしてたんだけどドタキャンされちゃって。
そうなんだ。じゃあ、暇になっちゃった感じ
うんナンバなら大歓迎だよ。
ナンバじゃないんだけど、お顧いしたいことがあるんだけど
なに?今ならHなことでもいいよ。本当っ撮影をお願いしたいんだけど、いいかな?
いいよ。でもいま生理中だからパンツは絶対に写さないでね。
わかりました。じゃあ行きましょ
徒歩で近場のレンタルルームへ
いやそれにLてもこんな可愛い子との約東をドタキャンするなんて酷い彼氏だね。
最低な男ですよ、生上なんですけどデートの時には私におごらせるHのときは無理なプレイを要求してくるし
大変だねえ。
ちなみにどんなプレイを要求してくるの
シッコを飲んでくれとか甘ってくるんで
それはまた大変だね。
でも、ちゃんと断るんでしょ
最初は断るんですけどねー結局は要望に応えちゃうんです。
押しに弱いんだじゃあ、なんか無理矢理犯された感じでしたね。
結局そのあと付き合った男もみんな酷い人ばかりで嫌になってきてます。
まあ元気だしてくださいよ。マッサージしてあげますから。オナニーは?
いろいろ試したんですけど、電マが一番かな。刺激できるし、激しいんです。あれを体験しちゃうと、他のが物足りなくなっちゃいますね。
へえそうなんだ
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます