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【エッチ漫画】目隠しプレイは視覚が奪われて全身性感帯のように・新感覚の暗闇でのフェラチオに大興奮!

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アロママッサージに性感エステが合体したライトなサービスなのに挿入まで
エステティシャンってマッサージするより挿入されるほうがラクだそうです
アロママッサージに性感エステが合体したライトなサービスのお店だ。なのに何度もリピートしてしまうのは、最終的にいつも本番できるから。女の子たちは本略的なマッサージ講習を受けているので、足裏からふくらはぎ、太投、お尻、背中、肩と全身のオイルマッサージをそつなくこなすが、見てるだけでもかなりの重労働だとわかる。だからマッサージの途中でオイルでヌルヌルになった彼女たちの身体を愛撫しつつ「マッサージ疲れるでしょっいいから横になりなよ」と攻守交代すれば、「入れていいっ」とわざわざ聞くこともなく、簡単に受け入れてくれるのだ。
「こっちのが全然ラク。気持ちいいし」と口を揃えるように、彼女らも重労働のオイルマッサより、寝てるだけで終る本番の方がありがたいんだろう
立ちんぼが並ぶ大阪の危険エリア
大阪で有名な立ちんぽ工リア2ケ所を紹介します。まずは天王寺エリアから。元々、韓国や中国系立ちんぽが幅をきかせる売春地帯ですが、最近、周辺のホテルで援助交際をしている日本人の若い女の子たちの姿をチラホラ見かけるようになりました。時間帯は午後6時から10時ごろまで。外国人立ちんぽから距離を置くようにして、幼い顔つきの女の子が電信柱の陰やビルの隙間によりかかり、携帯をいじっているのでスグにわかると思います。そしてもうーつが兎我野エリア。こちらは日本人の若い女の子がゴロゴ口立ち並ぶ超危険スポットで、年齢を尋ねると「ホテルに入ったら教えてあげる」と恐ろしいセリフが返ってきます

【エッチ漫画】温泉の女湯浴場・更衣室覗き見で知る|清楚な娘が野ション乳首のいじり合いのエロい本性

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私と同郷(石川)の男が裏モノ編集部に入社したというので、3月の末にちょこっと鉄人社に顔を出してみたところ、その若者藤塚は、一通りの挨拶の後、こんなことを言い出した。

「松本さん、最近温泉ルポやってないっすよね。どうなってんすか、まったく」

彼の非難は、過去、本誌上で男の楽園温泉を探し求め続けた私が、ここ最近活動を控えていることに対してのものだ。なるほどその言い分はもっともである。いっときは温泉ルポライターを自称しておきながら、毎日自宅のユニットバスにバスクリンを入れて浸かっているようでは、責められても仕方あるまい。

しかし私はここで逆に間ってみたい。裏モノが求める男の楽園のような温泉など存在しないことが判明した今、はたしてどこへ向かえばいいというのだ。いかにも最後まで遊べるかのような広告を打ちながら、やって来るのは、ただうるさいだけで乳輪すら露出しないコンパニオンだったり、見るに耐えないオバチャンだったりと、もう温泉にロマンを求めることの無意味さを私は悟ってしまったのである。これ以上どうしようもないではないか。

「な、だから俺はもう温泉行くのやめたんだよ」

「え、でもまだあそこ行ってないですよね」

「あそこ?」

「石川県にあるじゃないですか▲湯って」

▲湯……、さて、そんな温泉あっただろうか。

「え、知らないんですかーあそこはスゴイっすよ」

聞けば、彼の地元、金沢の辺りでは、女遊びをするなら▲湯一との暗黙の了解があるらしく、老麟いも若きも、小金が貯まると当地でドンチャン騒ぎをするのが古くからの習わしらしい。

「習わしっていうのは大げさですけど、ぽくの友達とかよくいってましたよ、笑いが止まらんって」

すぐさま▲湯の広告を見せてもらったところ、これがとんでもないことになっている。『ザ・男の艶会』という露骨なフレーズもさることながら、白い太股や胸の谷間を露出しニッコリ微笑むコンパニオンたちの色っぽさといったら。この温泉が湯や食事ではなく"女"をウリにしていることは明白である

こんな派手な広告になぜこれまで気づかなかったのか。いやはや、まったく新人編集の言うとおり。こりゃ行ってみるしかあるまい。
コンパニオンにバニーちゃんを指名

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小松空港まで出迎えに来てくれたA湯の男性従業員は、ワゴン車の後部座席に私を乗せ、退屈な田企遣を無言のまま突っ走った。30分ほど経ったろうか、ワゴン車が到着したのは、ラブホテルをモチうにしたような派手でデカイホテルだった。辺りの温泉旅館と比べてもその威圧感は群を抜いている。

「お客さん、お疲れさまです」

よつやく口を聞いた運転手に促され、門をくぐる。と、すぐ目の前に2階のフロントへ続く長いエスカレータが。ずいぶん豪著というかミスマッチというか。ひなびた温泉宿、というイメージかりは程遠いこの独特な雰囲気は、さらに続く。エスカレータを上りきったところにいきなり2人のバニーガールが立っていたのである。

「ありがとうございます。お疲れさまでしたー」

お辞儀をする彼女らに目を奪われつつ、まっすぐフロントへ。同時に50前後と思しき接待さん(仲居さんのこと。このホテルでの呼び名)がすっとそばに寄ってきてささやく。

「今日はお泊まりのみ?」「ええ、まあ」

「コンパニオンはどうします?」「え?ああ、そうすね」

チェックイン時だというのに、もうコンパニオンの話を振ってくるなんて。まるでコンパニオン呼ばずは客にあらずとでも言いたげな様子だ。

「ああ、コンパニオンねえ。いま決めなきゃいけないのかな」

「もう宴会(タ食)が始まるから早く決めないと」
いきなり岐路に立たされた。呼ばぬ、という選択肢はないにしろ、過去の温泉旅館のように、ハズレクジを引かされることだけは避けねば。腹の弛んだオバサンがやって来るようではどうにもならんからな。何か名案はないものか…。しばらく迷った末、私は無理を承知で接待さんに耳打ちした。

「あそこのバニーちゃんでもいいかな?」

エスカレータ脇に立つ2人。あのクラスが酒の席に来るなら文句はない。

「いいわよ。指名料6千円かかるけど」「え、いいんだ?」「どつちにするの」「んーと、右かなー」「そうよね、そりゃ右よね」

80年代ァイドルのようなルックスの右を指名。コンパニオン2時間分を含む4万6千円を払って、チェックインは終了した。
前から後ろから。湯女の挟み洗い

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バニーちゃんとの宴席を1時問後に控え、私は長旅の汚れを落と
すべく大浴場へと向かった。加入り口の暖簾をくぐると、広い脱衣場が。その割には人っ子1人いない・かと思ったら、隅のほうで水着姿の若い女性が2人眠そうに座っている。ここは男湯のはずなのだが。

「--・…」「---…」目を合わせても驚く素振りはなく、ただ腫れぽったいまぶたをこするのみ。掃除のオバチャンと言うには若すぎるし、水着姿というのもよくわからない。なんだろ?と、この彼女ら、素っ裸になって浴場へ向かう私の後ろを、ひょこひょこ付いてくる。

「ん?」「お背中流しますので」「あ、そうなの?」

さすが男の温泉。気の効いたサービスである。いわゆる湯女というやつだ。いつぞや、栃木の湯女には湯船でフエラチオしてもらったっけな(99年4月号参照)。以来、湯女といえばフェラ、フェラといえば湯女、と、それはちょっと言い過ぎだが、とにかく私の頭の中でこの2つはワンセットとしてくくられている。

しかも今日は相手が2人。湯船でWフエラ。もう賛沢すぎてワケがわからんー湯女ちゃんたちをとりあえず待たせたまま湯船に浸かり、わざとネッシーのようにチンチンを露出させて話しかけてみる。

「ねえ、水着は脱がないの?」「脱ぎませんよ」「ふーん」「……」脱がずフェラ。そういう趣向もあっていいかと納得しようとする私だったが、この気のない返答ぶりからして、どうやらフェラそのものもありえないように思えてきた。なんと言うか、やっつけ仕事です的態度がありありとわかるのだ。

「お体流しますから。ここに座ってください」

1人は後ろから背中を、もう1人は前かり両手両足をタオルでゴシゴシと洗い流す。なかなかよろしいのはよろしいのだが、今1つ盛り上がりに欠けるのは、ここまで密着しているにもかかわらず性的な匂いがいっさい漂ってこないからだろう。ステンレス流し台を洗っかのような単調な手の動き。もっとこうニュルニュルヌメヌメやってもらわんとなあ。

「それじや、3本目の足は自分で洗ってくださーい」

数分後、いい残して、彼女らはスタスタと脱衣場へ消えて行った。ふ、やっぱりこんなもんか。まあいいだろう。こんなとこでヌイたら後が持たないからな。やんわりと勃起しかけた3本目の足を自ら洗いながら、私は余裕をかますのだった。
接待さん、いつまでおるの?
ひとっ風呂浴びて部屋でくつろいでいたところ、タ方6時半、先ほどの接待さんがやってきた。どうやら宴席は自室ではなく、階下に用意された宴会場で開かれるらしい。飲みながら勢いにまかせてバニーちゃんを押し倒す計画だったのだが、仕方あるまい。いそいそと浴衣の帯を締め、部屋を後に。とそのとき、接待さんが言った。
「あなた、それカメラ?」「ええ」「写真は駄目」「え?」

「カメラは置いていってー」

えらい剣幕である。携帯電話やサイフはいいが、とにかくカメラだけは持ってくるなと強い調子で繰り返す。こんな注意は温泉ルポ始まって以来、初めてだ。撮影禁止とは、何か隠さなければならない催しがあるという意味に他ならぬ。いったい何をしてくれるというのだろうか。

取材者としては困った話だが、一個人としては非常に気になる展開になってきた。1人客の酒席にしては広すぎる大広間で、ポツンと置かれた膳を前に座っていると、いったんどこかに引っ込んだ接待さんと共に、バニーちゃんがシースルーの浴衣に着替えて登場した。

「ようこそいらっしゃいませ。ヒロミ(仮名)でございます」

バニー時と異なる薄化粧。見えそうで見えない乳首。こりゃまたソソりますな。よしよし、こっちに来なさい。
私の隣にヒロミ、向かいに接待さんが座る形で、酒席はスタートした。

「かんぱーい」「かんぱーい」さして旨くもないカニや鍋なんぞをつつく私。空いたグラスにビールを注ぐヒロミ。そしてその様子を眺める接待さん。ん?なんでまだいるの、オバハン?もう引っ込んでいいよ。ところがこの人、なかなか出て行かないのである。むしろ彼女主導で会話が進行するのだから手に負えない。

「私も若いころ東京にいたのよ。ずっと水商売でねー」「へえ、そうなんですか」

まったくどうでもいい話である。聞いたところで何がどうなるというわけでもない。しかし対面しておきながら無視するわけにもいかず、しかもヒロミが愛想笑いなんぞをするもんだから、ダラダラと意味のない会話が続く。

「ほらヒロミちゃん、ビールお注ぎしなさい」「あ、はい」

「ちゃんと見てなきゃ駄目でしょ」「はい」

何を出しゃばっているのか、このオバハン。そんな教育はもういいから、さっさと出て行きなさいっての。ところがどっこい、このオバハン、機先を制するかのようにとんでもないことを言い出した。

「ここはねー、私たちが付きっきりなのよ」「え?」

「よそのホテルははお客さんとコンパニオンだけになるんだけど、ここは私たちもそばにいるの」

まったく何を言っておるのだ。そんなルール勝手に作るなっての。これでは一体いつどのようにコトがおっ始まるというのだ。何のためのコンパニオン?何のためのシースルー?ああ、頭が痛い。
オバハンのいぬ間にシコシコシコ

素肌を露にした美女を隣にはべらせておきながら、オバハンの視線が気になって手出しできないという状況下、しばらくして妙案が浮かんだ。
「あのー、接待さん」「はい?」

「あのさ、ビールだけじゃなくて水割りなんかも飲みたいんだけど」「あら、そう?」お客様に言われれば、仲居さんの役割を果たす接待さんは、ウイスキーと氷を取りに厨房へ向かわざるを得ない。その隙にコンパちゃんを篭絡するのだ。

「ほら、ビールばっかだとお腹が膨れるから」「そうよね」「ああ、水割り飲みてえなー」「はいはい」

かくして迫真の演技が、オバハンを部屋の外へと追いやったのだった。大成功。すかさずヒロミの肩を抱き寄せ、シースルーの浴衣をはだけさせる。飛び出す小振りの胸。「あーん」「いいじゃん誰も見てないし」

抵抗なしと見るゃ、素早くおつばいをモミモミモミ。乳首もつまんでみたりなんかして。こーつなりゃ吸ってまえ。チューチュー。

「もー、接待さん帰ってくるよ」

「大丈夫だって」私の計算では、ウイスキーと氷を進備するのに要する時間はおよそ毘分。というのは嘘で、もうここまで来ればバレても仕方ないという考えになっていた。よし、次は下半身だ。

「それはダメー」「いいよいいよ」「ダメだって」かたくなに拒むヒロミ。くそー、じゃあこっちはどうだ。ちょっと触ってみてよ」手を持って誘導すると、ヒロミはトランクスの上からためらうことなく触れてくる。

チンチンの形を確かめるようにさわさわと。なんだこの器用な指の動きは。タマラン、もっ脱いでしまえ。障害物がなくなっていきり立つムスコを、ヒロミはこれまた当然といった調子で握り締め、シコシコとしごき始める。

「いっちゃうよ、そんなことしたら」「ダメですよ」「いや、出るって」「ダメです。」

あ、帰ってきたーすかさず手が離される。直後、するりと襖が開き、オバハイスキーを持って現れた。緊張感だな。見事なまでの寸止め技術

「もっ飲めないんで、ご飯もらえるかな?」
すでに満腹ではあったが、またしてもムダ話を始め出したオバハンを追い出すには、こうでも言うしかない。

「あら、もうご飯にする?」「うん、ご飯だよやっぱり」

無難に追い払い、乳首チューチュー息子シコシコの応酬を再開。

「ちょっとなめてよ」「それはダメ」「いいじゃん、ちょっとくらい」

「ダメ。シコるのまではいいんだけどね」

なんだ、またアホなルールを作って、どういうつもりだ。

「なめてみようよ」「ダメー」「トライしてごらん」「ダメー」

あくまでシコシコのみのスタンスは崩れなりまもなく接待さん秒が白飯を持って戻ってきたと同時に、ヒロミは手を離したが、私はなんだかアホらしくなって、そのままギンギンのイチモツをさらけ出しておいた。

すると、「まあ、ご立派ねえ」オバハンが目を細めて言う。

「そう?」「ええ、立派よー」「どうもどうも」と言いつつ、大胆にヒロミの手を股間に。すると彼女は拒むことなく、うつむき加減になりながらまたシコり始めた。なんだ、接待さんも公認だったのか。こんなことなら早くかり触らせておけばよかった。「出していい?」「それは駄目よ、あなた」オバハンが口を挟む。

「でも出そうだし」「駄目、それはやっちゃ駄目なの」

いったい何が基準になっているのか、2人は口を揃えて、ガマン汁までは出してもいいが精子の放出はイカンと言う。ホテルに怒られるのか?

「そんなのカニの上にでもかけておけばバレないよ」「駄目です」

まったく厳しいルールである。しかもヒロミはヒロミで、しばらくシコってガマン汁が出た途端に手を離すという、見事なまでの寸止め技術を発揮。食後、宴会部屋のカラオケセットでデュエットしたときも、彼女は右手にマイク、左手に我が息子を握りしめ、先端から液体がにじみ出るたびマイク1本に集中するのだった。
ラウンジコンパニオンはラウンジを出れない

「さ、これからどうします」接待さんが言う。コンパニオンの時間はもう終了。もしもっとヒロミと一緒にいたいなら、延長料金を払ってラウンジで飲んでくれとのことだ。「ふーん、あのそれは、接待さんも一緒に?」

「いえ、もう私は付いていきませんよ」

なるほど、そういうことか。本番はここからなのだ。食事はあくまで食事。その後の諸々は、延長料金という名のプレイ代を払って楽しんでくださいというわけだ。

「延長しますします」「どれくらい?」

「そうだなあ。ま、90分ってとこかな」追加料金2万4千円。少々高いが、このまま一発も抜かずに寝るわけにはいかんだろ。巨大ピンサロのような造りの薄暗いラウンジで、ヒロミと私はさっそく宴席の続き、乳首チューチュー息子シコシコの延長戦に突入した。隣のテーブルでは、左官屋の集団がコンパちゃん5人ほどをはべらせて騒いでいる。パンツをかぶってカラオケを歌っ者、背後から胸をワシ掴みする者。

「じゃ、部屋に行こっか?」「え?」

「やっぱ人に見られてるとやりにくいしさ」「無理よそれは」「は?」

彼女が言うには、延長に突入した時点で、宴会コンパニオンヒロミは、ラウンジコンパニオンヒロミに変わっているので、ラウンジの外には出れないのだという。

「何それ」「そういう決まりなんですよ」

決まり決まりと、まったくどうなってんだこのホテルは。くそーこうなったらここでヤッてやろうじゃないか。本番ピンサロじゃ。「もう、ここでいいや」「ええ」

「じゃ、なめて」「ダメですって」「え、ダメ?」「うん、ダメ」

なんたることか、場所が変わろうと許されるのはあくまでシコシコのみで、本番はなし、手マンなし、フエラなし、発射もなし。これがここのルールだと言うのだ。

「これじゃ生殺しじゃん」「みなさんそう言うんですよ」

「いうよ、そりや一」「でもそういう決まりだから仕方ないんですよ」

ヒロミによれば、彼女らはよくある派遣コンパニオンと違ってホテルの従業員なので、その場の勢いでコトを起こすわけにはいかず、しかももし何か問題を起こせばホテルの責任が問われるため、厳しく監視されているのだという。

客と同時にトイレに立つことすら許されないのだそうだ。

「それはわかったけどさ、こんな状態にしておいて、そりゃないと思わない?二マっーん」「おかしいよ、せめてなめるべきだよ」

亀頭の先端にガマン汁を光らせたまま、私は残り時間をヒロミの説得に虚しJ証質やしたのである。

★「で、これからどうするの?」

ラウンジから部屋へ付き添った接待さんが、下半身の状態を見透かしたように間うてくる。なんだよ、まったく。

「遊ぶんだったら、チョイの間かソープよ。車で送迎があるから」

はいはい、そう来ましたか。とことんまでみなぎらせておきながら、近くのチョイの間に引き渡しですか。ふーん。接待さんを追い返した私は、部屋で1人有料AVを見ながら、ヒロコとはまったく違うゴツゴツした右手で、さらなる延長戦に入ったのだった。

【エッチ漫画】不倫・浮気バレしないために女は親も友達も利用する

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浮気相手とのデートに母や女友達も協力・人妻はこうして不倫する
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一緒に飲んできたとHしてること以外は隠さず報告
浮気相手は同僚や、取引先の人がほとんどなので、下手な細工をせず、家にいてもメールや電話は常に出る。例えば、旦那とテレビを見てるとき什度の金曜にいつもの店でという連絡があって
「会社の人からのメールだったよ。たぶんその後、飲みに出るから、遅くなるかも」
なんて具合に彼にも伝えちゃう。浮気がバレるのは、罪悪感のせいで挙動不審に陥ってしまうから。会社の人と金曜に飲むのはウソじゃないし、正々堂々と旦那の目を見ながら話せば怪しまれるはずがない。もちろん、「せっかくの週末なのにヤダなあ。その代わり土日は2人でイチャイチャしよう」なんてフォ口ーもするけどね。浮気相手と別れたときも同じように、「会社の人とケン力した」って旦那の胸で泣いちゃう。ついでに「そういえば最近、あんまり一緒にいられなかったよね。寂しいよお」とか甘えたり。お陰で旦那は同僚を家に連れてくると、「こいつはオレにべタ惚れだから」なんてノロケてるんだからおめでたいよね。
今後は胸で泣かれても信用しないようにせねば。
彼氏に見せられないモノの隠し場所は…
隠しても見つかりそう。でプレゼントは、「これ、買っちゃった」と自分で購入したことにしイベントで当たった景品だとか言って身につけてます。けど困るのは写真とか手紙の類です。以前は、会社のロッ力ーに隠しておいた、一昨年から働いてる会社は派遣用の口ッ力ーはーつだけで、彼氏には合い鍵も渡してある。考えついた隠し場所が、生理用品棚。さすがに男性はナプキンやタンポン用の引き出しを開けるのはためらわれるようで、バレる気配はありません。ただ、これをバラしちゃうと世の女性に怒られそう。
確かに男としては生理用品には手を付けられない。そんなとこに秘密があったのか。ママ友だちの目を盗むためヤリ部屋を借りる
私、結婚前からー人の男性じゃ満足できなくて、常に2、3人の方とつきあってきたんです。25で結婚して、浮気し放題かと思ったら、すぐに子供ができて。やっと去年から息子が保育園に行き出したので、情事に費やす時間ができた。けど、ご近所やママ友だちの目もあって、意外に動きが取れないんですよね。ラブホに出入りするのなんか見られたらそれこそ大変。なんで、隣町に安いアパート借りちゃったんです。普段着のまま、化粧も6割ぐらいに押さえて、さも買い物に出かけるみたいに通ってます。安アパートで昼問からセックス。なんかいまいち燃えないような。
アリバイ工作に一役かってくれるのは母です。父の浮気が原因で離婚したせいか、「ストレス解消になるなら」と、息子を預かったうえで、浮気相手とのデートに送り出してくれます。旦那から電話が入ると、「近くのスーパー銭湯に行ってるのよ。それより、仕事はうまくいってるの?」などとごまかし、帰りが遅くなると「子供が寝ちゃったから泊まるって電話したら」なんてアドバイスくれたり。たまに実際に母のとこ入ろに出かけて夫に迎えに来てもらったりするので、単に仲のいい母子と思ってるようです。
世にも珍しいケースだと思われるが、母親を抱え込んだら完壁だろうな
匂いをチェック
香水つけるのをやめました。相手も既婚者が多いです。ホテルのボディソープを使わない。匂いが付かないよう注意してます。家に帰る前に駅のトイレでチェックをし、相手が使ったシェービングクリームの匂いが付いたりしたら、持ち歩いてる香水をシュー。夫が気づいたら「今日は気分が滅入ったんで香水付けてみたんだ。どう、ソソるでしょ?」なんてごまかします。
女も男と同じような苦労してるんだ
とにかく匂いの変化には敏感になれってことでしょうか。
浮気した日は《婦人科健診》を口実に
よく、自分の女が浮気したかどうかはHすればわかると。家語する男がいるけど、あれって満更ウソじゃない。私はバイセクで、20代のころ女性とつきあってたんです。あるとき彼女とイチャついてたら、クリの膨らみ方とかヒダヒダの加減がいつもと違う。で、問いつめたら、元力レとHしたって言うわけ。女の体は繊細だから、Hの相手に影響受けちゃうみたい。たいていの男はそんな細かい違いなんか気づかないだろうけど、うちの旦那は神経質なところがあるから、浮気した日に挑みかかられたら「今日、婦人科検診に行ってグリグリされたから優しくしてね」って、さりげなく言い訳してます。それなら乗り気じゃなくても反応がおかしくても怪しまれないから。
0確かに、別のペニスを入れたらアソコの形が微妙に変わるという話を聞いたことがあるけどねえ。婦人科検診ねえ。覚えとこうつと。
セフレを連れて《W不倫旅行》に
結婚してからは会うのが月に2、3度と少なくなりましたが、独身時代からセックスフレンドは欠かしたことがありません。平日の夜、会社が終わった後がメインですが、ときには温泉旅行に出かけたりしてます。方法は、W不倫旅行。学生時代からの友人と、互いにセフレを連れて旅行に出る。昼のうちに夫に電話を入れ「せっかくの休みに奥さんをお借りしてすみません」と友人の声を聞かせ、夜は別行動。これでバレたためしはありません。
0友達を浮気のアリバイに使うのは女の定番。見破る方法はないのかー
「残業中は電話する」と彼氏に言わせてあらかじめ、彼氏の残業中や会社の飲み会とわかってるときに私から「本当に会社にいるの?」とか「何時頃帰る?」などと何度も連絡し、向こうから「仕事中には電話するな」と言わせました。私が浮気相手と会うときのロ実は残業なので、彼氏も電話はしてこないし、メールの返信が遅くても「そういうことできる雰囲気じゃなかった」でOK。彼氏の仕事が営業なので、いつもどの辺を外回りしてるのか極力、聞き出して、絶対に会わないような場所でデートしてます。
お互いニセ残業で、ラブホ街あたりで会ったりしたら最悪やね。
「声聞きたくなっちゃった」と旦那に甘えてアリバイ工作
結婚したんですが、実は元力レとなくて。旦那には、お酒を飲むのがトレス解消法だからと、元力レと会ってます。自分から「これから飲み会なんだ。したくなっちゃった。ねえ、いっそこっちに来ないっ」なんて連絡を入れるのがコツかな。もちろん、そんな飲み会に来るはずないし、電話したことで安心してくれる。最初は夜10時には帰っていたのを、10時半、11時と徐々に遅くしていって、今は実家の方が会社に近いのを理由に「遅くなったから家に泊まるね」って外泊も納得させてます。ここでもやっばり「お父さんに何か伝言ある。電話、替わろうかっ」と、さも実家にいるフリをして連絡入れて。いままで替わるって言ったことないけど、もし話したいって言われたら「もう寝てるんだ。起こしてこようかっ」って答えればいいんじゃないかな。
0かなり危ない作戦に思えます。皆さん、疑わしき場合は実家に電話をかけましよう。
クライマックスあえて旦那の名前を叫ぶ
私の浮気バレ解消法は、あえて旦那の名前を呼ぶことです。
結婚して7年、10人以上と浮気してきましたが、一度も文句を言われたことはありません。家庭を壊すつもりはないので、せめてこれぐらいの努力はしないと。ちなみに私、浮気相手にもこれをやってます。と、旦那よりオレがいいんだなと勘違いしてくれて、大事にしてくれます。
テレビなどで夫の携帯をチェックする奥さんの話が出てくるたび「そんなのおかしいよ。お互い信頼してればやらないよね。あなたもそう思うでしょ」と、自分は絶対にやらない人間だとアピールしまくっとく。と、夫はそれを真に受けて私の携帯をチェックする気配はなし。浮気相手とはメールで連絡しあってます。ただ、私は夫が酔っぱらって寝た後などに携帯はチェックしてます。安心しきってるせいか、口ックをかけても暗証番号は子供の誕生日だし、メールの送受信履歴もそのまま。キャバ嬢らしき女の子ヘメールを送ってるみたいだけど、浮気には至ってないみたい。ちなみに、私にこの方法を教えてくれた友人は、旦那さんの浮気を知り、証拠のメールを自分の携帯に送って保存(送信履歴は削除しておく)、離婚調停で多額の慰謝料をもらいました。
自分の携帯はNGでも、夫の携帯は覗く。これまた女の習性みたいです。間違っても、簡単な暗証だけは設定しないように。

【エッチ漫画】SMしたがる女にお尻フェチ女・アダルトショップに来る女たちは変態ばかり

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欲求不満人妻と初めてのSMプレイ
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世の中、ブログやSNSが大流行りである。
狙うはブログ。試しに、メジャーなブログサイトで「エッチ」などのキーワードで検索すると、あるわあるわ。「エッチなこと書かせてね」「秘密のひとりごと」
なんてタイトルで、主婦がスケべな日記をガンガン公開している。旦那や愛人とのセックスや、オナニー。時に、エ口小説も顔負けの強烈なものもあり、告白調の文面はまるで宇能鴻一郎だ。過去の日記をさかのぼって全部読んでしまう。匿名でバレないと思えばここまで大胆に書けるのか。ただ、残念ながら、大阪の女性はほとんど見かけない。思いたったがソク行動が身上の大阪女には、日記を書くなんてまどろっこしい行為は性に合わないのかもしれない。
しかし、探してみるもんだ。大阪在住の主婦のサイト。タイトルもごく普通、ページのデザインもさわやかな感じで、つい見過ごしそうになったのだが…。
「ノーパンで買い物に挑戦ー」
『ああ、縛られたい』『誰か私を調教して』
こんなタイトルで毎日日記が更新されていた。この大阪のスケべ主婦、美津さんは28才の専業主婦で子供無し。結婚4年目ながら、旦那とはまったくのセックスレス状態らしい。だいぶMっ気があるようで、いつも縛られたり辱められたりすることを想像してはオナニーしているそうだ。
某日の日記を紹介しよう。
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自転車に乗ってノーバンで買い物に行きました。ちょっと短めのスカートなので、前から見えないかとトキドキです。特に乗り降りの時は、角度によっては絶対見えるはず。ああ、どうしよう。(中略)帰りに自転車に乗ってるときは、もうかなり濡れていて、自転車を漕ぐと太腿の奥がヌルヌルしてるのかわかります。今度は電車に挑戦してみたいと思います
日記の端々から、SMプレイのパートナーを求めていることがうかがい知れる。この日記も、相手探しの目的も多分にあるのだろう。日記を公開してまだ10日。男性からのコメントはまだー件もない。明らかにチャンス。アプローチするなら今のうちだ。
『美津さん、はじめまして。あなたの興奮、すごく伝わりました』
『今度、電車で行くときは駅と駅の間で必ず足を組みなおすように!結果報告、待ってます』
コメントをして一時間、すぐに彼女のレスがあった。
『シンサクさん、はじめまして。初めてコメントをいただいたのでぅれしいです!電車の件、わかりました。明日、頑張ってみます。足を組むのはできるかどぅかわかりませんが、やってみます…』
なんか、面白いことになってきたぞ〜。
翌日、確かに日記はアップされていた。
『今日は電車で〇〇まで出かけました。もちろん下着はつけていません。シンサクさんの命令通り、頑張って足を組み直しました。〇〇まで4駅。8回も足を組み替えたのですが、前の高校生には見られたかも。もぅ心臓がロから出そうでした。もちろん帰りも8 回やりました。なんか興奮して腰の辺りがガクガクする感じ。家に帰ってすぐオナニーしました』
たまらんなあ。まるで公開調教してるよぅなもんやないか。
『美津さん、よく頑張ったね。もっと恥ずかしいこといっぱいさせてほしい?』
『ありがとぅございます。私はまったくの初心者なので、色々教えてください。よろしくお願いします』コメントの返りも素早いし、内容も素直でいい。ただ、この調子でずっと公開でコミュニケーションするのはさすがに辛い。他の男が入ってくる前に口説きに入るとするか。
コメントに俺のメアドを記入したところ、その日のうちに彼女から返信が届いた。
「なんかすごくドキドキしています。私はシンサクさんのこと全然知らないけど、シンサクさんは私のこと色々知つてるし、それだけですごく恥ずかしいです。シンサクさんはSMをかなり経験されているのですか?なんか、すごく上手にリ—ドしてもらえそうな気がします。勝手な想像ですけど…。今までやったことないことを経験したいです。すごく楽しみ!」
旦那に相手してもらえない欲求不満と、SMプレイに対する期待で今にも爆発しそうな勢いだ。これはもうもらったようなもんかも。
問題は、彼女が俺をベテランのS男と思つていることだ。女性を縛つたり、羞恥プレイをしたことはあるが、あくまでもプレイのバリエ—ションの1つにすぎない。テレクラで知り合つたM女性には「あなたはSはSでもスケベのSじやないの!」
とありがたいコメントをもらつたこともあるぐらいだ。ナンチャッテS のメッキが剥がれないか、正直不安ではある。が、あくまで彼女も未経験。何とかなるやろ。
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その後、何度かメールをやり取りし、4月半ばの平日朝10時、ミナミで会う約束を取り付けた。
前日には、アダルトシヨップでバイブと蠟燭、デパ—卜の手芸用品で縛り用の紐を購入。SMル—ムのあるホテルもネットで当たりを付けた。準備は万端である。
当日、美津は黒のタイトスカー卜とジャケットにピンクの夕ンクトップ姿で待ち合わせ場所に現れた。俺が勝手に想像していたより少し太め、しかし見るからにスケベそうな女だった。
スカ—卜の下は俺の指示どおり何も身につけてないはず。
そう思いながら、下半身に目をやると、「恥ずかしい。あまり見ないでください」
身体をくねくねしている。興奮するのう。
「ああ、今日は心臓が止まりそうにドキドキしてます。だって、結婚してから男の人と2人で会うのも初めてなくらいですから」
近所の喫茶店に腰を落ち着けると、美津は顔を上気させて言う。そうかそうか、それならもつと顔が赤くなるようなことしたるわ。「これ、当ててみて」
テ—ブルの下から取り出したのは、リモコン式のロ—夕—とびっこである。
「今、ここでですか?」「そう、今ここで」
周りの目を一気にしながら、美津がスカ—卜の中に飛びっこをしのばせる。想像通り、顔が真っ赤だ。すかさずスイッチオン!
「フ—ン」といぅかすかな音とともに、美津が身体を震わせ始めた。顔はうつむいたまま固まつている。「こっち向いて」
彼女は、顔を横に振って上げ願のようとはしない。「なあ、こつち向いて」
二度目で、よぅやくゆっくり顔を上げた。少し涙ぐんでいるようだ。ク—ツ、たまらん。ま。周囲には別れ話でもしてるようにしか見えないかもしれんが。
オナニ—しながら潮を吹きまくり!
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何度かスィッチを入れたり切ったりして楽しんだ後、ホテルへ。入ったのは、一番妖しげなチェーンが蜘蛛の巣状にぶら下がっている部屋だ。さっそく股間をチエックしてみた。と、案の定、すごいことになっている。太腿まで垂れてヌルヌル状態だ。
「いつもこんなに濡らしてるの?」「いえ、今日は特に…です」「なんで?」
「だって、初めての経験なので」
声が興奮でうわずっている。俺のボルテージも相当なハイレベルだ。すぐにでも押し倒し、むしゃぶりつきたい。いや、ここは我慢して冷静になろう。あくまでベテランのサディストを演じなければ。
服の上から胸を強く揉む。途端に「ヒー」という大きく高い声が上がる。感度は良さそうだ。
「胸、感じるの?」
「乳首が一番感じます」
それじやとばかりに、タンクトップの中に手を突っ込んで乳首を直接つねり上げる。
「ああ気持ちィィ!ああもっと強くつねって!引っ張ってください」
そう言えば小学3年に覚えてからずっと、自分で乳首をつねりながらオナニ—してきたという話だった。では、オナってるところ、俺に見せてもらおうか。
スッポンポンにさせてベッドで公開オナニ—開始。右手でクリを触り、指は中に突っ込みグニュグニュ、左手は乳首を思いつきり引っ張っている。
「鏡見ながらやってみ」「いやあ、恥ずかしい」
ことばとは裏腹、美津の両手はいつそう激しい動き、そのうち指2本を突っ込んでいたところがブシュブシュと音をたて出した。
「ああ、恥ずかしい」
叫びながら思いっきり?吹いた。女がオナニーしながらの潮吹き、初めて見させてもらった。
「いつもこんなに吹くの?」
「ううん、たま一にメチャメチャ興奮した時だけ出る時があるくらい。でもこんなに出たの初めて」
乳首のつねり方が遠慮しず、今度は赤い紐で亀甲縛りにしてみた。乳首好きの美津の為に乳首をはさむよぅに紐を卷き、締め上げる。ほら、自分の緊縛姿、鏡で見てみ。
「乳首も、股も食い込んでる!」
そう言いながら。自ら股の紐をグイグイ食い込ませ始めた。エロい。この女、スケベすぎる。縛ったままフェラをさせた後鎖に備え付けられた手錠で彼女を拘束、バイブで責めたてた。
美津はヒイヒイ言いながら腰を振っている。Gスポットをバイブで責めれば、またまた潮をふき、イキまくりだ。俺ももう我慢でけへん。手錠を解いた彼女を四つんばいにし、バックからぶち込む。
「ああ、すごい、すごい」
興奮しながら腰を振る美津。それじゃ、サ—ビスや。バックで突きながら上から手をまわし、両乳首を下にグイッと引っ張る。「ああ、それ最高。イク、イク!」
今度は、正常位に体位を変え、ガンガン突いた。フイニッシュは顔射といくか。
イク直前、ゴ厶をパチンとはずし、顔の方に持っていこうとすると、
「ああ、胸にかけて、乳首に!」また、乳首かい
言われるがまま、美津の左乳首に発射。亀頭でザ—メンだらけの乳首を擦り、最後はロできれいにしてもらった。疲れた!「どうやった初めてのSM?」
「いや—、すんごく気持ちよかったです。何回もイッちゃったし。でも、シンサクさん、あんまりSっぽくなかったですね」ギクッ、なんでわかったんや?
「だつて、乳首つねつてるときでもだいぶ遠慮してたみたいやし。もつと、ちぎつたろつていうくらいにひねってもらつてよかったんですけどね。女性を苛めてうれしいつて風には思いませんでした」
なかなか鋭いやんか。そう、俺はただのスケベやねん。
「でも、結果として、私もその方がよかったと思います。安心して楽しめたし。恥ずかしいことさせられたり、乳首つねられたりするのは好きだけど、マゾって言ぅより、私もやっぱりスケベなんだと思います」結局、似たもん同士やったわけやね。美津と会って1週間ほど後、彼女のブログを覗いてみた。もちろん、あの日の日記を見るためだ。しかしなぜか彼女のサイトはすでに閉鎖されていた。理由はわからない。

【エッチ漫画】エロ性感マッサージ師OLや人妻主婦を手マンでしおふきさせ本番SEXまで

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
大学卒業後、クイックマッサージ店に就職したのは6年前のことだ。大学まで出てやる仕事じゃないと思われるかもしれないが、通っていたのはニ流校。折からの不況でロクな働き口はなく、だったら少しでも人の役に立ちたいと選んだ職場だ。本来、マッサージ師は国家資格が必要らしいが、「クイックマッサージは《治療》ではなく《癒し》」と言う店長のことばに共鳴を覚えたのも事実だ。ー週間ほど研修を受け始めた。
専門書で人間の骨格やリンパの流れ、ツボの位置などを学習し、自分なりにスキルアップを心がけた。少なからずやり甲斐も感じていたようにも思う。ちなみに、給料は手取りで15万円。資格もない若造には十分な収入だが、仕事はラクじゃなかった。立ちっばなしのうえ、日に5人も客がつけば汗だくの上、体はくたくたになった。いつか辞めよう。そう思いながら、週にー度の休み、ただ泥いいのように眠るだけの日が続いた。
ママさんかと女性相手に出張マッサージをやってるという。
「性感マッサージってこ存じ」
「はいっ」
聞けば、電話ー本でホテルや自宅に出向いてオイルマッサージを施すのだという。
「あなたの手の平は分厚いし、温かいのがいいのよ。きっと指名取れるわ」
女性によれば、着衣の場合はさほど関係ないが、直接、肌に温かい手で触れると相手に安心感を与えるらしい。横を向いたら忘れてしまいそうな平凡な容姿も、マッサージ師には向いてると、女性は言った。断る理由は何もない。オレは翌日、働きたい旨の電話を入れ、翌月には店を移った。
クリトリスの皮を剥き叩いたりつまんだり
店は新宿駅東ロの雑居ビルにあった。「じゃ、こっち来て」奥の部屋で、講習が始まった。モデルは電話番の女の子だ。マッサージオイルを手の平で人肌に温め、相手のリクエストに沿って各々の性感帯を責めていく。基本は3カ所。乳首とクリトリス、そしてヴァギナだ。
社長の指導は4時間にも及んだ。女性の体を触るだけで金がもらえると侮っていたが、確実に感じさせるのは並大抵じゃない。ちなみに、本番は客が望めば可能だが、リクエストするのは10人中2人がいいとこらしい。
「あとは実践で学ぶしかないわね。じゃ、いまから行ってちょうだい」
待機部屋に落ち着くまもなく、社長から指示が飛んだ。新人入店の連絡を受けた常連客が、すでに待ってるという。さっそくー人歩いてホテルに向かい、指定された部屋へ。中では、40代と思しき女性がビールを飲んでいた。万田久子は言い過ぎにしても、年上好きのオレとしては十分、ストライクゾーンである。
「もうシャワー浴びたから、とにかく時間いっぱいイ力せてよ」
際どいことばにドギマギしつつも、90分コースー万8千円を受け取り事務所へ電話をかける。女性は自ら、ガウンを脱ぎベッドに横たわった。
「失礼します。重点的にマッサージを希望される場所はどこでしょうかっ」
オイルを広げ、腕から胸へ。乳首を擦ると「もっと力入れて」。下半身に移っても、「もう少し奥」など具体的なリクエストが飛んできた。特に感じやすいというクリを中心に責めること釦分、客の口から「あん」と端ぎ声が漏れ始めた。と、後は「あ、あー」
ちょっとぜいたくな《オナニー》のようなもの
この一件で、女性をイ力せることに快感を覚えると、途端に仕事が面白くなった。多くの女性が身銭を切ってまで性感マッサージを頼むのか、と。ウソでも何でもない。店に在籍していたマッサージ師はオレを入れて5人前後。ときにはお茶を引く(客ゼ口の)日もあったが、月に延べ40人くらいは相手をしていたはずだ。
奉仕してもらいたがるものだ。女性誌の広告を見るのか、3割近くが普通のOLや専業主婦だった。性感マッサージは、相手を気にせずイクことだけを考えてればいい。女性にとって性感は、自分の性欲を解放する場。
ある奥さんは、旦那が出張中だからと昼の2時から6時間コースを依頼してきた。訪ねると、自宅のWベッドに横たわり「たっぷりやって」と言う。何でも、旦那とHしたのは半年前なのだとか。いざ始めると、隣に聞こえるんじゃないかと思うほどの大声であえぎ、オレのペニスをしゃぶってきた。むろん、本番もお望みで、ゴム付きで3回も頑張った。にもかかわらず「そろそろ時間ですが」と声をかけるオレに、奥さんは悩ましい顔で言う。
マッサージしたり、何度も合体するまではいい。裸を拝んでぶったまげた。左右の乳首とクリトリスに、それぞれ十字に2つずつのピアスが入っていたのだ。さらにヴァギナのビラビラ。
両手で乳首のピアスをつまんで捻ると「ぎやー」と叫びだした。慌てて手を離すと「お願い、やめないで」。痛いのが快感らしい。
《愛液マニア》だという風俗嬢は、M字開脚しながらマッサージを受け、したたり落ちる愛液を持参のワイングラスに。90分が経過し、グラスに7分目溜まった液を、最後に飲み干した。
しつこを飲み合うレズビアン
およそ3年にわたり指名してくれたレズビアンの力ップルがいる。オレの役目は、互いが届かない場所を補佐的に愛撫することだ。最初は、キスし、各々の手と舌で愛撫しあい満足していた力ップル。それが双頭のバイブを使い始め、仕舞には相手の尿道に入れた力テーテルからしつこを飲み合うまでにエスカレートしていった。オレに見られることが快感になっていたようだ。

【エッチ漫画】触るのはパンティの上からお尻だけ・裏垢で赤裸々なオナニーチカン報告をする現役女子大生

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ツイッターの裏垢で赤裸々なオナニーチカン報告をする現役女子大生
ツイッターを使う若い女性の中には、リアルな人間関係とはつながっていない、通称「裏垢」と呼ばれるアカウントをつくる者がいる。その目的は他人の悪口をつぶやくためや友達には知られたくない趣味に関するつぶやきをするためなど様々だが、もっともメジャーなのは性にかんするつぶやきを目的とした「エロ垢」だ。
オレはこの「エロ垢」が大好物で、エロ垢をフォローするためだけにつくったアカウントで日々若い女たちのエロいつぶやきやオナ画像を見ては楽しんでいた。そんなエロ垢のなかで、ひときわ更新数が多く、かつオレの気を引くアカウントがあった。現役女子大1年生のゆうみ(仮名)だ。彼女は、毎晩自宅での赤裸々なオナニー報告を写メ付きでツイートするのである。
︿今日は新しいローターが届いたからいっぱいオナっちゃった☆﹀
︿声出しすぎちゃったから弟の部屋に聞こえちゃったかも(;_;)﹀
顔出しはしていないものの、首から下を自撮りした裸画像は幼さと大人の身体が絶妙に
交じり合ったなんともいえないエロさを醸し出している。そんな彼女のフォロワーは1000人超となかなかの人気で、オレは毎晩最低一回はゆうみのエロ画像でヌいていた。彼女の魅力はオナ報告にとどまらない。毎朝通学する電車でチカンされているらしく、その状況も生々しく報告してくれるのだ。
︿今日も20分くらいずっとスカートの中に入れられてた…満員だから動けないしずっとイジられてベチョベチョ(T_T)﹀
︿昨日触ってきた人が今日も後ろにずっとついてた…自分でオナるより気持ちいいかも
…﹀
そんな彼女のつぶやきを毎日眺めていると、あることに気づいた。彼女、毎朝いつも同じ男にチカンされているらしいのだ。過去のつぶやきをさかのぼったところ、年齢は50代くらいでいつも黒い帽子をかぶっている髭面の男。彼はゆうみが乗る次の駅から乗ってきて20分強にわたり彼女の尻と陰部をかき回して堪能するらしい。ツイッターで知ったこの情報、何か自分の利益につなげられないだろうか。そこである一つのアイディアが浮かんだ。オレは新たにツイッターのアカウントを作成し、ゆうみをフォローした。自己紹介文には「エロ垢。○○在住の50代」とだけ書き、適当に毎朝ゆうみが通学する時間帯に「今から電車乗る」とだけつぶやく。「○○在住」としたのは、ゆうみが○○に住んでいるからだ。
ゆうみがそのアカウントをフォローしてくれたので、誰にも見られずにメッセージのやりとりをできる「ダイレクトメッセージ」を送れる関係になった。作成から1週間ほど経ったところで彼女に一通のダイレクトメッセージを送ってみる。
︿たぶんどこかで会ったことあるんだよね﹀
すぐに彼女から返事が。
︿ほんとですか?﹀
︿ここ一週間で黒い帽子かぶった人にいたずらされたことなかった?﹀
これまで彼女がツイートした情報から、さもチカン男本人であるかのように自己紹介したオレに対し、ついにゆうみは気づいた。
︿あっ! もしかして○○駅で乗ってくる人ですか?﹀
︿よく気づいたね﹀
︿いつも触ってる人ですよね? 今日も触ってましたよね?﹀
 どうやら、完全にこのアカウントをチカン男本人と思い込んでいるらしい。彼女に合わ
せるようにして会話を続けた。
︿気づいた?(笑) エッチだったね、ビシャビシャだったもん(笑)﹀
︿恥ずかしい…﹀
こうしてオレたちはリアルで会話を交わしたことはないが、ツイッター上ではエロ会話を繰り返すという奇妙な関係となった。毎朝、チカンされ終えたゆうみはその感想を必ず報告する。
︿今日は人が少なかったからあんまり触られなくてつまんなかった(T_T)﹀
こんなやりとりを繰り返すうちに、彼女は全体に公開されるツイートとは別に、一日
のオナ報告を写メ付きで送ってくるようになった。そう、すっかりチカン男に心を開いているらしいのだ。「私、こんなにエッチでごめんなさい」などと。それを見る度にオレは毎晩シコシコ繰り返す日々だ。このような状況になればこちらも色々と試したくなるもの。今度は以下のようなメッセージを送ってみた。
︿明日電車降りたらすぐにトイレに入って、触られてビシャビシャになったパンツ写メってよ﹀
すると翌日、彼女は本当にその写メを送ってきたのである!
︿今朝はかなり激しくてビビりました…﹀
そこには、中心部にヌメリけのある黄色いシミがついたパンツの画像が添付されていた。オレは自由に彼女のエロ画像をリクエストできるようになったのだ。それからは彼女の部屋の鏡の前でオナニーさせた動画を送らせたり、大学のトイレで撮ったエロ写メ
を送らせたり、やりたい放題だ。おもしろいことに、チカン男本人は相変わらず一切彼女に話しかけないらしく、この偽アカウントの存在は今日までまったくバレる気配がない。おかげで現在オレのスマホには彼女の自撮りエロ写メコレクションが200枚以上たまっており、今後もその数は増える見込みだ。
※この記事はフィクションです。読み物としてお読みください。

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