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タグ:エッチ体験談

  • 2022/08/23素人エロ画像

    ねえ、一人でどうしたの彼氏と待ち合わせしてたんだけどドタキャンされちゃってそうなんだ。じゃあ、暇になっちゃった感じ?うんナンパなら大歓迎だよ。ナンパじゃないんたけと、お願いしたいことがあるんだけどななに?今ならHなことでもいいよ。本当じゃあ、Hな撮影をお願いしたいんだけど、いいかなっいいよ。でもいま生理中だからバンツは絶対に写さないでね。わかりましたじゃあ行きましよーついやあ、それにしてもこんな可愛...

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  • 2022/08/18裏風俗・風俗体験談

    このページの内容・姉と妹を喰っちゃったエッチ体験談・双子の姉妹丼風俗プレイのお味は娘と母親を同時にいただいてしまおうという実に賛沢なプレイ、親子丼。かつて裏モノの名企画河内真佐久の男の願望を叶えるシリーズでその詳細なリポートが掲載されたが、やはりそれは興奮するに十分な内容だった。しかし、私も負けちゃいない。やはり血のつながった女たちを喰らう丼は丼でも、私の場合は姉妹丼そう、姉と妹を喰っちゃったのだ...

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  • 2022/08/10その他

    女を思いのままに操ることができれば。男なら一度は思い浮かべる妄想でしょうけど、マンガじゃあるまいしそんな願望かないっこありません。でも僕、かなえちゃったんですよおとなしそうな子を淫乱女にしたり、友達にチンチンくわえさせたり、勤務中の看護婦さんを裸にしたり。どうしてかって?そう、これ全部、催眠術のおかげなんです。本当にあるんですよ催眠術って。みんなコロッとかかっちゃうから楽しくて楽しくて。もちろん生...

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  • 2022/08/08エッチ体験談

    私はバツイチのシングルマザー30才。クラブ歌手をしながら、カルチャーセンターでピアノを教えている。自分で言うのも変だけど、見た目はいかにも男好きのする肉感的な容貌で、私自身も男は大好き。特に旦那と別れてからは遊びに拍車がかかるようになった。すべては出会い系サイトのせいだ。気に入った男と何度かメールをやり取りして実際に会い、ストライクゾーンに入る相手なら即ベツドイン。この1年半でエッチした相手は50人は...

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  • 2022/08/01突撃リポート

    80超えで愛人4人の生涯現役エロじいさん歳を取れば人間、いい感じで枯れてきて、いわゆる余生って段階に突入するというイメージがある。しかし、あくまでそれはイメージにすぎないのでは。強烈な欲望を持つ人間は、年老いてもなお、心にギラギラしたものを秘めているのではないか。今回から始まる当連載は、そんな元気なスケベじいさんを探しだし話を聞くのが主旨である。さて、ここにひとりの老人がいる。安田義章。性風俗研究家...

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  • 2022/08/01エッチ体験談

    このページの内容・裏モノ女性読者インタビュー・卒論で風俗メディアの研究をする女子大生・上野のハプバーで知り合った近親相姦大好き女性の奔放・彼氏よりもセフレとのセックスの回数の方が多い素人娘卒論で風俗メディアの研究をする女子大生卒論で風俗メディアの研究をするので、色々教えてください!知り合いの知り合いに紹介されたその女子大生は、開口一番そうオレに告げた。「ああ、こうして恋は始まるんだな」と確信したオ...

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  • 2021/05/24エッチ体験談

    お値段は45分指名料込みで1万円! 安さが爆発してるぞ。なんと彼女は1年以上もの長期間、本指名数が堂々のランキング1位。都内に十数店舗あるグループの中でも一番の女神に違いない。ホームページの写真もかなり美形に見えるし。その人気のせいで、予約するのも一苦労だった。店員からの返答はこうだ。「実はですね。彼女はかなりの人気でして、連日完売御礼をいただいております。明後日の深夜2時ごろはいかがでしょうか?」...

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  • 2021/05/14ナンパ口説き体験談

    早希とのデートの翌日、母親の菜々子からメールが来た。タイミングがタイミングだけに『早希と付き合ってるのがバレたのか!?』と少少ビビっている。なにせ、「早希とヤッたら殺すよ」とセレブに似つかわしくない怖い顔で一度すごまれているのだ。 まぁ、まだキスしかしてないのでヤッた訳じゃないが、既婚者の俺が早希と付き合ってるって知ったらただじゃ済まないよなぁ。 『しんちゃん、あけましておめでとう!』なんてのん...

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筆責めプレイで筆はどう使った?エッチ体験談

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ねえ、一人でどうしたの
彼氏と待ち合わせしてたんだけどドタキャンされちゃってそうなんだ。
じゃあ、暇になっちゃった感じ?
うんナンパなら大歓迎だよ。ナンパじゃないんたけと、お願いしたいことがあるんだけどな
なに?今ならHなことでもいいよ。本当じゃあ、Hな撮影をお願いしたいんだけど、いいかなっいいよ。でもいま生理中だからバンツは絶対に写さないでね。わかりましたじゃあ行きましよーつ
いやあ、それにしてもこんな可愛い子との約束をドタキャンするなんて酷い彼氏だね
もう、最低な男ですよ年上なんですけどテートの時には私におごらせるし、Hのときは無理なブレイを要求してくるし
大変ねえ。ちなみにどんなブレイを要求してくるの
シッコを飲んでくれとか、着てる服を破きながらHさせてくれとか、いってくるんです、それはまた大変ね
ちゃんと断るんてしょ
最初は断るんですけどね結局は要望に応えちゃうんです
押しに弱いんだじゃあ
いや、エロエ口と要求しようかなっごめんなさい、生理中なんで・・
今まて何人とセックスしてきたの?
んー、5人くらいかな。
なんだちなみに初Hはいつ?
中学2年生ですね美術部のときに先輩とHしました
へえとんな感じたったの?
なんか無理矢理犯された感じてしたね。元々その先輩が好きで、部活が終わった後、2人っきりになったときに告白したんですそしたら、いきなり抱きつかれて、押し倒されてそのままセックスしたんたね、向こうも初めてだったみたいで凄い必死で。それから付き合うようになったんですけど,どんどんHがHスカレートして大変でした。
筆をお尻に入れられたりとか、あと塗りたくられたこともありましたね。
その彼氏とはすぐに別れたの?彼氏が中学卒業すると別れました。私が苦しがってるのに、無理矢理口の奥まで突っ込んだりとか、もうあれは最悪でしたね。Hしてから一週間て別れました
最近彼氏がかまってくれなかったり、こっちがイッてないのに、ヤメられたりすることが多かったんですごい想像っていうか妄想がしやすいんで。

血のつながった姉と妹を喰っちゃう姉妹丼のエッチ体験談

このページの内容
・姉と妹を喰っちゃったエッチ体験談
・双子姉妹丼風俗プレイのお味は
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娘と母親を同時にいただいてしまおうという実に賛沢なプレイ、親子丼。
かつて裏モノの名企画河内真佐久の男の願望を叶えるシリーズでその詳細なリポートが掲載されたが、やはりそれは興奮するに十分な内容だった。
しかし、私も負けちゃいない。
やはり血のつながった女たちを喰らう丼は丼でも、私の場合は姉妹丼
そう、姉と妹を喰っちゃったのだ。
 
お気に入りは姉ちゃん。 むしゃぶりつきてー 
東北に勤めていた私が、関東へ転勤した
もちろん、妻子と残しての単身赴任だ。慣れぬ土地での生活に家族との別離。出発の前日は 不安で眠れなかった。
しかしそんな陰徴な気持ちなど、赴任直後にあっさり吹き飛んでしまう。 
新しい職場に、ノリコ(当時24才)、ユミ(当時23才)という超美形の女子社員姉妹がいたからだ。社内の男どもはノリコ派、ユミ派に分かれ、 やれ姉の方が巨乳だの、妹の方がスタイルがいいだの騒いでいたのだが、そんな彼らを私は数段リードしていた。
というのも、転勤3カ月にして早くも、彼女らと定期的に飲み会をする仲になっていたのである。
キッカケは、同僚がセッティングしてくれた姉妹との飲み。そこで私は得意な『永ちゃん』のモノマネを披露し、 一躍彼女らの人気者になったのだ。 
ちなみに、私のオキニは、姉のノリコ。明るい妹・ユミとは対照的に、その容易に近寄りがたい雰囲気が逆にソソる。ヤるなら絶対ノリコと決めていた。
とはいえ、この時点では単なる飲み友の域を脱しておらず、セックスはおろか、キスすらしてない。 くそー、何とかしてあの体にむしゃぶりつきたいぜ。
日を追うごとにノリコへの 性欲は確実に増大するものの、 結局なにも出来ぬまま1年近くが虚しく過ぎてしまった。 唯一戦果らしきものといえば、偶然ノリコの後で入ったトイレの便座で彼女のマン毛を発見、それをしゃぶりつつ、 シコれたくらいのもんだ。哀れだのお。 

転勤してからちょうど1年が過ぎたある日、事態は急変した。
会社から辞令を受け、再び地元の営業所に戻ることになったのだ。妻子と暮らせる喜びが湧き起こる一方で、私の脳裏に
 〈最期のお別れに、ノリコをデートに誘うべっ〉
思うが早いか、さっそく電話を入れ、あっさりデートの約束をゲット。
翌日、 高級レストランで食事をした後、私はルンルン気分でホテルを目指した。しかし。
「エッチはしないからね」 
ほー、いきなり先制パンチですか
けどヘコタれんもんね、それしきじゃ。カーセックスに持ち込んでやれ。
火のついた欲望は抑えきれ ず、強引にノリコの辱を奪おうとするとパチンッ。頬っつらがブルンと揺れた。 
「なにすんのよっ」
こっちのセリフである。が、 ここはガマン。
「ずっとノリコのことが好きだった。最後の思い出が欲しいんだよお」
「お互い、彼氏や奥さんがいるじゃん。無理だよ」 
結員無理だった・・
引越し3日前。私のアパートで姉妹と後輩1名、計4名での送別会が開かれた。これが最後の飲み会とわかっているのだろう、みな最初からぐいぐいとあおり、実にハイテンションだ。
隣のノリコもすでにほんのり頬が赤い。ラストチャンスだ、行け。
「ちょっといい?」
言うなり彼女を隣室に引っ張り込む。抵抗する気配はない。肩にそっと毛布をかけ試しにキス。
と、アラ不思議。 ビンタを放つどころか、私の舌をムミーっと吸い出すではないか。
うーん、先日が効い たのかしら。
いや、そんなことはどうでもいい。いったいどうしたことか、ノリコは積極的に私の股問をまさぐつている。
早く応えてやらなければ。
うお、ガマン汁もドクドクだあー。ソッコーで彼女を全裸にし、下腹部に舌をぬらぬら這わせた。
くー、イイネー
「シャワー浴びてないからダメー」
そんな声など無視し、マンコ、アナルをガツガツ舐め回す。
むはは、このアンモニア臭がたまらねえ。なんて興奮し過ぎたのがマズかったか。挿入を始めるやいなや、わずか30秒でノックダウン。コンドームの先端が呆れるほど大量の精子で濁っていた。
妹もしっかり舌を絡めてきた
それから2時間後、奇跡が起きた。 酔いつぶれた後輩が隣室で大イビキを上げ、ノリコもシ ャワー室へ。傍らには酔いつぶれ、スースー寝ているユミだけ…。 
背向けるユミの後から、 そーっと胸を採んでみる。
「ちょっと、なにするのお」
ユミが気づいたと同時に唇を奪った。ブチュー。
酒の勢いとはいえ、妹にまで手を出すとは。やっぱやめとこか。そう思った私が甘ちゃんだった。 申し訳程度の抵抗を見せたユミが、何を思ったか、いきなり舌を絡めてきたのだ。
マ、 マジっすかあ
すかさずアソコの中に指を滑り込ませると、おーやだ。 生暖かい汁で、ずぶ濡れじゃないですか。 今しがた、姉と一戦を終え今度は妹のアソコをグリグリ。
夢のような状況の中、瞬く間にチンポがギンギラギンにいきり立つ。
私は、姉と同様、2穴ナメで妹を責めた。
「ナメやすいよう、自分でアソコを広げろ」
「…うん」
素直に応じるユミ。感極まった私は、M開脚めがけ、勢い良く、腰を沈めたのだった。 
★今思い出しても、ガマン汁がしたたるくらいの経験。これからの人生で、あんな オイシイ思いができる日は来るのだろうか。 私は現在、ョメさんと3人 の子供に囲まれ、静かな、何 の刺激もない暮らしを送っている。 

双子姉妹丼風俗プレイのお味は
ゲテモノが集まるヘルス、東京は鴬谷に母娘コンビがいるそうで。
母が41才で、娘が22才。夢の親子井、さてさてどんなもんなんでしょうか。
ビジュアルはご覧のとおりでこざいます。
体型も顔も、さすが親子といったところでしようか。
娘が一心不乱にしゃぶる姿をせつなそうに眺める母親。母の乳首を舐める娘。
そこにはなんとも言えぬ哀愁がありました。
なんでも母親は娘に紹介されてギョーカイ入りしたとかで、理由は「羽振りのいい娘がうらやましくって」
帰り際に親子りで稼いだ金はどう使うの?」と聞けば「牛角に行く」と声を揃えておりました。
親子丼、姉妹丼に勝るとも劣らぬ男の夢が双子丼であることに異論はなかろう。
だからこそネット検索してこの子たちが出てきたときは心が躍り狂った。
フーゾクサイトで双子嬢はときどき見かけるけれど、たいていは写真も見れないし、ホンモノかどうかなんて行ってみるまでわからないものだ。でもこの2人は顔出ししていた(ホームページではなく紹介サイトで)。
顔は激似で巨乳ムチムチなところもそっくりだ。
3Pコースは月に1、2回しか行われないそうで、告知が出たときは迷わず予約を入れた。
緊張の対面。ホテルのドアを開けると2人同時に「よろしくお願いしまーす」のハーモニーだ。
さすが双子。聞けば彼女らは一卵性だという。あまりに似ているため、子供のころは親も見分けがつかなくて、足の裏にそれぞれの名前を書かれていたらしい。
いざプレイに入ると、もう感動の一言だ。
お姉ちゃんが乳首を舐める間に妹はチンコを、妹が玉舐めに移ったらスムーズな移動で姉がサオをペロペロ。
次は妹がサオを咥えて姉が根元をチロチロ。
なんて素晴らしいコンビネーションだろう。
フィニッシュは妹に素股をされつつ姉のアソコに電マをあて、姉が妹の乳首を舐めながら迎えた。
アエギ声までそっくりだなんて、やっぱり双子っていいもんだ。

女性をマインドコントロールしてセフレ操り人形にするエッチ体験談

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女を思いのままに操ることができれば。
男なら一度は思い浮かべる妄想でしょうけど、マンガじゃあるまいしそんな願望かないっこありません。でも僕、かなえちゃったんですよ

おとなしそうな子を淫乱女にしたり、友達にチンチンくわえさせたり、勤務中の看護婦さんを裸にしたり。
どうしてかって?そう、これ全部、催眠術のおかげなんです。
本当にあるんですよ催眠術って。
みんなコロッとかかっちゃうから楽しくて楽しくて。

もちろん生まれ持った才能なんかじゃありません。
僕が独学で勉強したら、いつのまにか一人前になってただけのことで。といってもエッチのためにしか使ったことのない異端派なんですけどね。
なかなか信じてもらえないかもしれませんが、まあとにかく聞いてください。

そもそもは2年前、僕の通っていた栃木県のアホ校に、割と可愛い女の教育実習生がやってきたのが始まりです。やっぱりイカれてしまうヤシがいるんですよね、
年上の女に。
友達のYがまさにその典型でして。
「あいつとヤリて-!」
Yは言うわけです。同年代の女ともロクにやったことがないのに、どうして年上を落とせるのか。
僕らも同じバカ仲間、その無謀な願望をかなえてやるべくアイディアを持ち寄ることになったのです。
「レープしようぜ」
「パーカ、捕まったらど?すんだぁ。それより実験室のクロロホルム使おうよ」
「それもレープだよ」
まったくもって頭の悪いヤツばかりです。
ま、リアリティのないところが可愛いっちゃ可愛いんですが。
で、僕はというと、出てきたのはこんなアイディアでした。
「催眠術はどうよ?」

たまたまその数日前にテレビで見たんですよね。
タレントがふわふわ動き回ったりして、わ、すげって感じの内容で。
「何言ってんだ。そんなのかかるわけないよ」
「そうだよ、お前おかしいんじゃないの?」
レープだなんだと言ってるヤツらにコケにされるとは思っていませんでした。
僕にとっては結構マジな作戦だったのですから。
「そうかな-」
「そうだよ。あ、それより後ろからいきなり目隠しするのはどう?」
「そりゃ危なくねえか」
どうして非現実的な案ばっかり出すのでしょう。
このとき僕は、Yを男にする計画から身を引き、自分のために催眠術をマスターすることにしたのです。オメーらあの番組見たのかよ、そんなにバカにするならオレがやってやる。
催眠術の本とビデオを買い、家でこっそり練習する日々が始まりました。
教本の内容は、落ち着かせるだの、ゆっくり語りかけるだの、いかにもありがちなものでしたが、マンガしか読んだことのない僕には新鮮に見えたものです。
「3つ数えると手がゆっくり上がります。ゆっくりゆっくり上がっていきます」
部屋で1人練習する姿は端から見れば実にマヌケな光景だったことでしょう。

以後、特訓の成果を試すために学校の友人連中にかけてみようとした僕ですが、どうもうまくいきません。
最初の、催眠術にかかる下地があるかどうかを調べる「固め技」の段階で早くもつまずいてしまうのです。
固め技というのは、握った両手が離れなくなるだとか頭が揺れてしまうだとかいった催眠の基礎の基礎で、これがうまくいかない相手には何を言ってもムダなのです。
ところがある日、思わぬ人物が僕を喜ばせることになります。
それは、実習生が大学に戻って消沈するYの家に遊びに行ったときのことでした。
本人がまだ帰っていないようなので、家で待たせてもらうと、部屋にYの妹が入ってきたのです。

「あ、どもー」
「あれ、お兄ちゃんは?」
「帰ってこないから待ってるんだ」
「ふーん」
前にも顔を合わせたことがあったので、妹もフランクなもの。しばし部屋で雑談になりました。
そこで、ふと思い立ったのです。
「あ、美香ちゃん。おもしろいおまじないがあるんだけどやってみる?」
「うん、いいよ」
「それじゃあ、まず目をつぶって両手を前に出して」
「こ?」
「そうそう。これから頭の中で私のことを想像してください」
「-・・…」
今、両手に風船をつけました。その風船がだんだんふくらんでいきままなんと美香ちゃんの手がゆっくりと上がっていきます。これは脈ありです。
「その手が今度はくっついて離れません」
「…」
目を閉じたままピタリと手を合わせる彼女。条件は整いました。
こりゃやるしかない。
「はい、すごく暑くなってきました。すごーく暑いです」
「……」
「少し服を脱いでみましょ」
ふざけて言ってみると、ホントに彼女はTシャツをたくしあげるのです。
上半身ブラジャー1枚。いいのかなあ。やっぱマズイよなあ。
「ハィ、寒なってきました。また服を着ましょう。3つ数えるとあなたはこの出来事をまったく覚えていません。」
1、2、3
Yが帰ってきたのは、その5分後ぐらいでした。ヤべー、最後までやんなくてよかったよ。
「なんかオレ、催眠術かけられるようになったみたいだよ」
「ホント?」
「ああ、ちょっとナンパしてやってみるか」
「おー行こう行こうー」
ところがこれが思ったようにはいかないんです。
やっぱり安心してちゃんと話を聞いてくれる相手じゃないとかからない。
「本当にできたのか?誰にかけたのよ?」
何度も問いかけてくるYですが、どう説明していいのやら

看護婦さんを病室のベッドで
成功らしい成功は、さらにその半年ほど先のことです。
そのころヒザの半月板を怪我して入院することになった僕は、毎日病院のベツドでゴロゴロしてるだけという退屈な毎日を送っていました。
そこで考えたのが、看護婦さんをなんとか催眠術でモノにできないかという案です。
1人きれいな人がいたんですよ。
もちろん僕も学習を経ていたので、いきなり催眠術をかけるなんて無茶はしません。
聞き入れさせるには、信頼感が必要。
そのためちょくちょくお菓子を持って宿直室に遊びに行ってはムダ話を繰り返しました。
いざ本番は、同室のおじいちゃんがリハビリで外出しているときでした。
「ねえ看護婦さん、ゲームしましょうよ」
「ゲーム?」
「くっついちゃうゲームがあるんですよ」
「何よそれ」
「ダメです、やってくれないと死にそ、っです。これもリハビリのうちですよ」
「しょうがないわねえ」
いつものように目を閉じさせて固め技に。これがまんまと成功し、僕は次の段階に移りました。
「3つ数えると、あなたはパンツを脱ぎたくなります」
「……」
「パンツを脱ぎたくなります。1、2、3」
すると、看護婦さんは本当にモゾモゾとパンツを脱いでしまうのです。スカートをめくると、濃い毛に覆われたマンコが。
「はい、それではあなたは私のチンチンをなめてしまいます。おいしい桃の味がします」
どこでバレるか冷や冷やもんでしたが、すっかり催眠状態の彼女は、一言われるがまま舌を出してチロチロ舐め始めます。
「どんな味がしますか」
「ももー」
「タマはメロンの味がします。タマも紙めたくなります」
「はい」
ナースルックでペチャペチャ音を立てる彼女。
ヒザが悪かったので本番はできませんでしたが、マンコは見れたし、フェラチオもさせたし大満足です。やはりこれこそが催眠術の醍醐味ってもんでしよ~つ。
ちなみにこのときの様子は隠し持っていたビデオに撮影したため、学校中の男のオカズとして重宝されました。

俄然自信のついた僕は、大学生になって車に乗り出してから、もっぱらナンパのときに催眠術を使うようになりました。
道を歩いてる子に、
「あなたは一緒についてきたくなるー」
なんて真似はできません。
使うのは、ひとしきりドライブなどをして安心させてからです。
ナンパについてくる子に催眠術をかけたところで、あんまり面白くないじゃないですか。そう思われる方もいらつしゃるでしょう。
考えてくださいナンパといってもコギャルみたいな下品な女じなくて、おとなしそうな子ならどうです?暇だからお茶ぐらいならOK程度の子を好き放題できるとしたらどうです?
「おまじないやってみる?」
「えー、どんな?」
「いい?まず目を閉じて・・」
車を空き地にとめて、成功すればこっちのもの。

後はしたいようにするだけです。実は真面目な子って言葉を素直に聞く習慣があるせいか、かかりやすいんですよ。そういう子に僕がよく使った台詞はこれです。
「あなたはオナニーしたくなります、指がすっとマンコに伸びていきます」
真面目くさった女のオナニー興奮しますよ。ズブズブ指入れちゃいますからね。
他にも面白いのはこの文句です
「3つ数えるとあなたはAV女優になります」
これの何がいいかって、ビデオに撮っても嫌がらなくなることです。
むしろカメラ目線をよこしてくるぐらいで。
女優なんだから撮られて当然と思うんですね。 
「気持ちいいか」 
「あー、すごくイイー」
 「ほら、どこが気持ちいいんだ」
 「オマンコーオマンコー」
すごくおとなしい子がこれですよ。
そりゃ、ベッド上で豹変する女ってのもいるでしょうけど、オマンコを連呼するシーンなんてなかなか見れないでしょ。
しかも、イッたことないなんて言ってた女が潮を吹いたこともありましたからね。
AV女優なら潮ぐらい吹くはずと意識下で思ったんでしょう。
いったいどんなビデオ見たんでしょっか?
 
催眠を解かずに別れた女「結婚の約束したじゃないー」 
高校の美術教師だとか、普通なら絶対にヤレない女を相手に好き放題ヤリ放題やってきました。
でも実は催眠術って怖い部分もあるんです。
催眠状態になったときのことをすっかりといれてしまうならいいんですけど、ときどきそのまま抜け出せなくなることがありまして。
僕も一回怖い経験がありました。そのときは友達に紹介してもらった女に、こういう催眠をかけたんです。
「3つ数えると、あなたは私の彼女になります。何でも言うことを聞きます」
これ、それまでにもよく使った手口で、ノーマルなエッチをしたいときには便利な文句なんですね。
で、さんざん弄んでやったところでいつもなら必ず催眠を解いて別れるのに、そのときはヤリ疲れてたせいでそのままにしちゃったんです。
どうせもう会うこともないだろって。
そしたらあるとき、僕ん家の近くの同じ姓の家にいきなりその女が来たんです。
しかもよりによってオジイさんが亡くなった葬式の日に。
「君に会いたがってる子がいるんだけど」
呼ばれて行ってみたら、喪服姿の群れの中で、女がわめきながら暴れてるんです。
「どこに行ってたのよ。結婚の約束したじゃないー」
もう警察までやってくる大騒ぎ。
そりゃ彼氏が急にいなくなったんだから動転するのもわかりますけど、ここまで信じきってしまうなんて怖いですよねえ。あ、そいつ?大丈夫です。今は僕の奴隷だって催眠かけてありますから。
★どうです、みなさんも挑戦したくなりました?難しくなんかないです。すごく便利な術なのでやってみるといいですよ。

パイプカットしてる遊び人とのエッチ体験談

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私はバツイチのシングルマザー30才。

クラブ歌手をしながら、カルチャーセンターでピアノを教えている。

自分で言うのも変だけど、見た目はいかにも男好きのする肉感的な容貌で、私自身も男は大好き。特に旦那と別れてからは遊びに拍車がかかるようになった。

すべては出会い系サイトのせいだ。気に入った男と何度かメールをやり取りして実際に会い、ストライクゾーンに入る相手なら即ベツドイン。この1年半でエッチした相手は50人は下らない。

かといって、私がタダでエッチさせるだけの便利な女かといえば決してそんなことはない。

出会い系サイトは女に有利にできている。

どうせ寝るならオイシイ思いをさせてもらってからでも遅くない。いや、ベッドインなどせずとも男性たちは様々な心尽くしでもてなしてくれるものだ。


性格の不一致から夫と離婚した去年の2月。

私は子供を連れて実家にかけこみ、自由で気ままな生活を送り始めた。同時に、有り余る時間をつぶすために、前から試してみたかったパソコンに手を出し、結果、中毒になりかけるほどのネットサーファーになってしまう。真っ先にハマったのが出会い系サイトだ。

当初、私はこんな感じでプロフィールを掲載し、男性からの連絡を待った。


HNゆか〈年齢〉30才身長体重162・51〈スリーサイズ〉89・60・89

〈好きな男性のタイプ〉クールでリッチな人〈趣味〉グルメ、音楽、映画、H

〈ひとこと〉ときめくような出会いがほしい。割り切って、大人のお付き合いもいいな。バツイチで、子持ちでもいいという方、メールください。


こちら独り身、いい人がいれば真面目にお付き合いしてもいいなと素直に思っていた。

ところがこれが開けてビックリ玉手箱。男性からのアクセスが山のようにやってくる。

〈都内で会社を経営している、45才の男です。妻も子供もいますが、ときにはときめく思いをしたくメールしました〉

〈初めまして。35才、バツイチです。僕はHに自信があります。アレも大きいと言われます。ゆうかさんを必ず満足させられると思いますよ〉


そんなメールがー日にドサっと。こんなに誘われれば、誰に会うか選ぶだけで一苦労だ。平日の昼間会えて時間の融通が利く人、経済的にそこそこ余裕がある人、Hだけが目的じゃなくて、住所が遠くない人・こうして残った数人に返信し、約束を取り付けて会ってみる。

1人、2人、3人…。

食事だけでさっさと帰ることもあれば、その日の気分でベッドインすることもあった。

でも長く付き合いたいと思えるような人はなかなか見つからない。

そんなあるとき、いつものように出会い系サイトで知り合った45才の男性とホテルで話すうちに、仕事を共同でやらないかと持ちかけられた。ネットを利用した売春組織を作りたいというのだ。

「法に触れないようにできる自信がある。君が女の子を仕切ってほしい」

正直、興味なくはない。旦那のいない今、ちゃんとした収入も欲しいし。

心は動く。でも、帰宅して冷静になると、やっぱりこういうことに足を踏み入れるのが怖くなった。すぐに断りの電話をかけた。

ただそのとき、私は思う。普通に出会いだけを求めるんじゃなく、こんな風に、仕事探しゃ他の目的のために出会いサイトを利用するのもいいんじゃないかな、の目的。
クラブ歌手をしている私には、事務所からよく、宣材用の写真を届けるようにとの連絡が入る。個人で細々とやっている事務所なので、スチール撮影などは自前でやることになっていて、毎回数万円が飛んで行く。この出費に私好はいつも頭を悩ませていた。かといってこれをケチれば新たな仕事が回ってこない。そこで私は、この写真撮影を請け負ってくれるカメラマンさんを、ネット上で見つけようと思い立つ。

〈カメラに興味のある方、私の写真を撮ってくれませんかーお礼はします〉

返事はすぐにやってきた。

写真をかじっているものです。もしお役に立てれば・・

住所が近く携帯も書いてあったのでトントンと話が進み、次の週末、彼の家(スタジオ)で撮影する運びとなった。

いきなり相手の部屋に行くのは不用心かも知れないけれど、そのときはそのときだ。待ち合わせに現れたのは普通の車に乗った、平凡なルックスをした男。

聞けば私より5つ年下で、カメラマンの助手をしているらしい。
作業は手際よく進んだ。私がメイクをしている間に彼が仕度をし、次々といろんなポーズを撮影していく。1時間ほどで全行程は無事終了した。
「このフィルムあげるから、自分で現像して。後で出来を確認できればうれしいけど」

「ありがとう。今度、必ずお礼するね」

ところが彼は急に「いつ会えるかわからないから、今お礼して」と別室(ベッドルーム)へ私を連れていこうとする。この流れはある程度覚悟の上。嫌なタイプじゃないし許してあげよう。

彼はスポーツもしているらしく、筋肉が締まっていて、精力絶倫だった。

すごい、きみのここ、よく締まるね・・

彼も満足、私もタマッていた性欲をすんなり満たされたので、OKってことでいいか。

「じゃあね。ありがと」

仕上がった写真は上出来で、おかげで次の仕事もぱっちり回ってきた。

その後、彼とは1度再会。食事をごちそうになり、ホテルへ。ちょっとしたセックスフレンドとい

った感じだ。また写真が必要なときは、彼に頼んでしまおう。

お抱えカメラマンゲットー


次は、高級ホテルのスイートルームでの宿泊をゲットした話だ。

きっかけはある出会い系サイトでもらったメールだった。

HNはMrパール、年齢39才。

〈僕は付き合う女の子にはいい思いをさせていると思う。美味しい庄竃知っているから、色んなところに連れて行ける。あるホテルの会員だから、いいホテルに格安で泊まることもできるよ〉

ちょっと気になったので、返信してみる。

ホテルってどんな?

〈この辺りだと、横浜のインターコンチかな〉

やったー横浜みなとみらい21に行くたびに、一度でいいから泊まってみたいなと思って見ていたインターコンチネンタルホテル。あそこに泊まれるなんて…。ちょっと彼にトライしてみましょ。

〈ぜひ泊まってみたいなー〉

〈いつでもいいですよ〉

逃してなるものか。私は、なんとか子供のことを家族に頼んで日程を調整し、約東当日、インター必コンチのロビーで彼、Mrパールと待ち合わせた。中肉中背の彼は、いかにも遊び慣れていそうなお金持ち風。やった、こんな人を求めていたのよー

「最上階のスイート、取っておいたから」

スイートルームはなんと、最上階のワンフロアすべてで一部屋とい、っ超高級ルームー外観から見えるョットの帆の先端部分は大きな窓になっていて、夜景は最高。ここでそのまま生活できたらどんなにいいだろう。映画女優になった気分だ。最高の気分の中、ベッドイン。いつも初めての人とする前は、期待でワクワク、ドキドキする。

「触ってみて」

彼は自分のペニスに私の手を導く。おや?し真珠ーそれも、いっぱい。ペニスに埋めこまれた真珠の数、15個以上は・・、

「ねえ、だからMrパールっていうの?」

「そうだよ」

こんなにいっぱいの真珠を入れた男と寝るのは初めてだった。

珍しいのでどうしてもじろじろと見てしまう。

さて、めくるめくひととき…と思いきや、いっさい奉仕をしてくれない。受身のSEX。

仕方なく自慢のペニスをしゃぶると、彼は早急に挿入しようとする。

「ゴムつけて」

「大丈夫、パイプカットしてある」

さすが遊び人。

そのまま、これ見よがしの彼の一物が入ってくる。

が、私のあそこは、痛みは感じても快感はない。

ぜんぜん濡れていないのだ。

そのうち、腔の入り口がヒリヒリとしてきて、挿入を断った。


精神的に満たされたSEXはこの人とはできそうもないな。

彼への期待はすっかり冷め、次の約束はもちろんナシ。

翌朝そそくさと部屋を後にした。

でも、このスイートに泊まれたことは超ラッキー。もう二度とこんなリッチな思いはできないだろう。

性豪お爺ちゃんに昭和時代戦時中のセックス事情のエッチ体験談を聞く

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80超えで愛人4人の生涯現役エロじいさん
歳を取れば人間、いい感じで枯れてきて、いわゆる余生って段階に突入するというイメージがある。しかし、あくまでそれはイメージにすぎないのでは。
強烈な欲望を持つ人間は、年老いてもなお、心にギラギラしたものを秘めているのではないか。
今回から始まる当連載は、そんな元気なスケベじいさんを探しだし話を聞くのが主旨である。

さて、ここにひとりの老人がいる。安田義章。
性風俗研究家として膨大な浮世絵コレクションを持ち、その世界では知る人ぞ知る人物だ。しかし、ぼくが聞きたいのはもうひとつの顔である、今なお愛人を数人を持ち、頼まれればAVにも出演するエ口じじいとしての安田さんだ。

秘蔵ビデオの通販などでその存在を知ってはいたが、本当に現役なのか。だとしたら、いったい何が男をそこまで駆り立てるのか。
聞きたい。その生きざま、経験、心境をつぶさに聞いてみたい。
珍しく東京に雪が積もった日、ぼくと担当オガタは約束の時間に遅れて駅からタクシーで安田邸に向かった。周囲はたんぼだらけ。典型的な田舎の風景だ。

家に上がるとすでにお茶と羊葵が用意されている。すすめられるままコタツに足を突っ込み、簡単に主旨を説明する。親戚の家に遊びにきたような、などんだ雰囲気のなか、もじもじしているぼくにジレたように安田さんが口火を切った。
○え-と、そこにビデオをセットして。すぐ見れますから。見たほうが早いから。わかるでしよ、ビデオ差し込んで、そうそうそう。
(オガタがビデオを再生。画面に中生,女性と男の絡みシーンが映し出される)
●これ、安田さんですか?
○そうそう私。
オガタ若いですね、足とかの筋肉が。
ところで、さきほどお宅に電話したとき出られた女性の方なんですが。

女房です。
私、3人目なんですよ。最初の玄房とは昭和に結婚したんだけど、次女を産んでから死にましてね。2番目は、これおもしろい話なんですが、信州の温泉で旅館をやってる知り合いがいまして、これの姪っこがれ、ひとりでいるもんだから「どうだ」って言われて。
でも、金はあるし、なんか事情があるだろうと聞いたら「あるよ」と。足が悪いんだと。でもまあこっちもいろんな意味で不自由な時期でしたからね、会いに行ったんですよ。で、もらうことになりましてね。
それはいつ?
女房が5月に死んで、その年の。それで結婚して水上温泉ですか、行ったんですよ。ところが、(人差し指を突き出し)これが入らない。子供のときに事故で足をやられて、骨盤までいっちゃったらしいんですね。まあそれは気の毒だけれど、指が入らないようでは。
3人目は?
○翌年。私、なんか、よく道楽者だと言われるけど違うんですよ。
最初が死別でしよ。つぎが指入らない。それでいまの女房とその後ずっとでしょう。
個人的にはバカやってますけど、家庭的には問題起こしてないから。
●ハハハハ。
○それ、大事じゃないですか。外ではいろいろやるけど、家庭は家庭でね、しっかりしないと。鰯分けて考えるということですか。
○(問いを無視し)一昨年ですか、胆石で入院しましてね私。
で、いまつきあってる女性が病院まで見舞いにきてくれたんですよ。そのとき6人部屋の一番奥のベッドだったんだけど、乗つかってきましたよ、ハハハ。
○好きでね。だいたい入れたまま2時間ぐらいはやってるからね。
●え、病院でそんなに。
○ホテルですよ。それがこのビデオ。
奥さん公認なんですか?
○(キッパリと)とんでもない。したら大変ですよ。だって、ビデオが家にゴロゴロしてたらわかるんじや…。
○いや、これは見せてないの。女は機械に弱いから自分ではまず見ないです。
それはどうかなあ。
○カメラは固定でね。これは去年の年末に撮ったやつ。色が統麗でしょ
自分で撮ったビデオは何本あるんですか。
○声の録音テープはいっぱいあるけどね。ビデオはね、そりゃ女の人は嫌がりますよ。でも、そこは押しの一手でいけばね。

しかしいったい、どこで女性と知り合われるんですか
○それはちょっと。いろいろあるんで。
教えてくださいよ
○この女性とは2年そこそこですが、回数で122回いってます。
●ハハ回数まできっちり。
○私じゃない。相手の手帳に書いてあるっていうんだよね。
おいくつの方でしょう。
○45、かな。今日も会えないかって電話かかってきたんですよ。
あ、123回目の。それは失礼しました。
○いやいや、はは。飽きるからね、それでカメラまわすんですよ。
どれくらいのペースで会われてるんですか。
○週に1回。あと、ほかにもつきあっている人がいるんでね。いまは3人。
3人
○あとのは時々だから。疲れるときもありますよ。あなたなんか若いからいくらでもだるみけど。
私はだいたいホテルに行くと6時間ぐらいはいますよ。そのうち2時間は挿入してますね。会うときはどっかの大きなスーパーの駐車場で待ち合わせして。誰が見てるかわからないからね、気を使います。
あとの2名は、おいくつぐらいなんでしょう。
○50代ですね。ひとりはもう15年になるかな。私はつきあいが長いから。宝石関係の商売をしている
人の奥さんでね。暮れにほら、やる予定だったんだけど向こうの都合で会えなくなって。

う〜ん、やっぱり知り合うきっかけが聞きたいですねえ。
○わからない?そんなことないでしょう。この女と寝たいという気持ちがあれば相手の気持ちも察しがつくでしょう。そうしたらバンかけてね。
●バンかけ?
○そりゃときには、あまり知らない人でもバンかけするってことはあるけども、相手を見ていればだいたい外さないですよ。
●バンかけってのは、つまりナンパですね。
○ナンパというより、なんていうか、口説くわけだよ。そうすれば、たいていまとまるね。まとまるって、どんなふうにですか。キメ言葉とかありますか。
○私ら年寄りだから遠回しな言い方はしないですよ。「不自由してるんじゃないの」とかね。未亡人なんか不自由してるのがあたりまえだから。それで失敗したこと1回もないね。いまもひとり目を付けてるのがいますよ。私の場合、だいたいこういう人だって相手がうわさを聞いてることが多いから、口説くまでもないことも多いですけどね。あと3Pとか乱交とか誘われることが多いもんでね。あ、ちょっと待っててください。
(席を立ちビデオを取りに行く。引き返すとオガタにパッケージを渡し、再生を指示)
○これ、レズやってみたいって友だちの奥さんがいうもんだから、私の彼女を連れて京都まで行って撮ってきたんです。レズやってるうちに引き込まれちゃってね。
というと、この男性は?
○私。撮影しているのが神主さん。
●こういうことは昔からやってるんですか。
○いや、頼まれて好奇心でやるだけであまり好きなほうでは。昭和年代ですか、新幹線が開通して間もない頃は、名古屋でトイレの盗撮をさんざんやりましたけどね。3千枚以上の写真を撮ったですよ。
(小学卒業後に丁稚でいった文房具屋の奥さんのトイレ音を聞いてたまらなく興奮したという伏線
があるらしい)

それ、犯罪つすよ
○(感慨深げに)シャッタースピード秒でね。じっとしているから簡単だと思ワだろうけど、けつこう尻が動くもんですよ。あの撮影はむずかしい。金もかかったね。家の1軒は建つくらい。

いきなりのビデオ鑑賞で幕開けた安田さんとの会話、少なくても週1ペースでホテルに行くタフネスぶり、好きモノぶりに唖然である。しかも、いまつきあっている女性が4人もいながら家庭は平和だという。見事だ。
不思議なのは、相手が若いこと。失礼ながら、ふつうなら、高齢の安田さんをセックスの対象だとは考えないのではないか。なぜ、そんなにうまく行くのか。何かコツがありそうだ。そう思ったぼくの
質問は、自然とそっちの方向に集中したのだが、安田さんの答は
「そんなもの、相手の態度で可能性があるかどうかわかる」とニベもない。どうやら理屈で説明できるものではないようだ。
だいいち、ぼくはまだ、なぜこの人が並外れた性への欲望を持つに至ったかについて何も知らない。
そこらの老人と、どこがどう違うのかを知るには、長い人生を振り返る必要があるだろう。

童貞を失ったのはいつですか?
○それはね、そう、童貞とかいうのをどう考えるかで違ってくるんだけれども。いちおう18才のころ
に経験はあるけれど、18のときってのはなんとなくオモチャにされたようなもんでね。自分の意思で
したとなると20才のときです。

え、オモチャというのはどういうことですか。
○それは工場で働いていて、8時間交代制でしょ当時。その合間に年上の女性にイタズラみたいなこ
とされたとか、そういうもんでね。
自分の意志とは関係がないわけです。で、その後、軍隊に行横浜の工場で働いていたときにケンカをしましてね。止めに入った現場の女班長が、私の家に来ないかというので行って、2泊3日。
自分はご亭主が兵隊に行って寂しかったんだと思うけど、とことん、全然ヒマなくやられたですね。
オガタハハハ、ヒマなく。年上にモテるタイプだったんですかね。
○さあ、それはわからない。写真持ってきましょうか。
●(写真を見ながら)美青年ですよ、モテそうだ。
○私は奥手だと思いますよ。自分から積極的にやりだしたのは所帯を持ってからです。

赤線とかは?
○(やや憤慨して)あれ、嫌い。気持ちのつながりがないからね。
私はずっとそうです。ただやるだけのセックスは味気なくてね。そういうところへは一度もいつたこ
とないですよ。私を単なるエロじじいだと思う人がいますが、それは非常に心外なことでね、そうい
う誤解だけはしてもらいたくないですね。

はあ。わかりました。
○で、本郷の軍隊に入隊して旭川で訓練を受け、すぐに中国に行ったんです。女つけは全然なかった。
みんなは従箪慰安婦の世話になったりしていたけど、さっきも話したとおり、ああいうのは嫌だからいかなかった。

かなり強い意思がないとできないでしょうね、それは。ぼくだったら少々嫌でも行ってしまいそうです。
○でもね、順番待ちしてひとりⅧ分かそこらで、乗つかって、出すだけですよ。とてもじゃないけど、私はそんな気にならなかったです。鋤すでに確固たるポリシーがあったんですね。となると、つぎの女性は。
○負傷しましてね。ですか、手柵弾でやられて、左肩の肉をもがれてしまって、天津の陸軍病院に入院したんですよ。そこの陸軍看護婦と…

え、負傷で入院した先の看護婦ですか。
○若いときはガマンがきかないからね。触られるとすぐに…。
ちよ、ちょっとすいません。不思議だなあ、なぜ触られるんです?
○それは、便を取るときなんかあそこが大きくなってしまったりするんですよ。すると看護婦が、全
員ってわけじゃないけど、あそこを触って手で処理してくれたりするんです。
●いくらなんでも、それは…
○いや、あります。こっそりだけど、この子は可哀想だと心が動けばそれはね。
●でもそれは安田さんだけではないと。あくまでサービスであると。なのに、安田さんはその先までいっちゃつたってことですね。
○(他人事のように)好きモノなんだろうねえ。Nさんていって30才になるかならないか。
●いやいや、それは全然レベルが違う話ですよね。安田さん、バンかけ、したでしよ?
○なんか言ったんでしょうねえ。
覚えてませんそれは。
やっぱり才能なのかなぁ。そんなことが簡単にできるとはどうしても思えないですよ。
○そんなことないよ。けつこう、やってるのいたよ。だって、近くなって軍の病院にいて男に囲まれてれば、そういうことにもなる。
●バレたら大変なことじゃないですか。
○そう。だからトイレ入ってやってたんだよ。いまみたいなトイレじゃないから(身ぶりを交え説明
に入る)。こう、入ってくでしよ。そうすっと、こっちに(個室が)
並んでて、あっちが一段低くなってる。で、こっちに入って便器のところに私が腰掛けて、女が乗る
んです。ズロース脱げばいいんだから、すぐにできる。
●いつ誰が入ってくるかわからない。けど、そこまでしてもやりたかった、と。
○…うん。

ぼくには想像もできない体験を積み、安田さんは帰国する。アメリカと開戦する直前のことだ。
肩が悪いため、以後は戦地に行くことなく終戦。世の中には平和が戻り、いつの間にか安田さんの好色魂には火がついていた。
本人はそのことと戦争は関係がないと言うが、「工場の班長との2泊3日」「看護婦との密会」で会得した男女のあうんの呼吸は、以後の人生に少なからぬ影響を及ぼしていると思う。あくまで想像
だが、それは〃人妻は落ちる″という手応えではないだろうか。

そしてそれは戦後、ますます強くなってゆく。安田さんは実家の稼業である家具屋を継ぐことになるのだが、同時江昭和を代表する性科学者と知り合うのである。知人を通じてではあったとしても、稼業そっちのけで高橋邸に通いつめたというから、きっちりハマッたのだろう。これで、人生の方向がガチッと決まった。
戦時中から写真に凝っていた安田さんは専属カメラマンのようなかたちでセックス資料の撮影をしていたのだが、余録もたっぷりあった。性の相談にくる女性たちには手を出さなかったため、そばにいた安田さんはモテモテだったのだ。勝手に女性がアプローチしてくる状況。恵まれているよなあ。
こうして人妻たちとの性の遍歴を重ね、やがてライフワークともいうべき江戸浮世絵の研究に足を
踏み入れることになる。以後、数十年。浮世絵については思い残すことがないと語る安田氏は人妻た
ちとのつきあい、AV出演などに生きがいを見出し若く見える。

○高橋さんから紹介されたなかには、女子大の先生もいましたよ。あるときに私がいたずらで教室に忍び込んで、教壇の机のところに隠れていたんですよ。そうしたら授業が始まってね、触りたい放題
やってたら、生徒がいなくなってから、「これ以上触られると滝になります」って。うまいこと言いましたね。
確かに。
○モメごともありました。四万温泉で置屋をやってるところの娘とできちゃって、朝一番の汽車で通い詰めるほどだったんだけど、その娘にほれたテキ屋の親分がでてきましてね。
どうなったんですか。
○会ってきちんと話しましたよ。
私の方が長いつきあいだが、私は家庭もあるし、結婚はできないので、彼女がいいというなら別れますと筋を通しました。そしたら相手は「わかった、それでも結婚する」と。その親分とはいまも付き
合いがありますよ。

なかなか腹が据わってますね。
○私は逃げませんから。でも、その娘には産ませてますけど。私、子供ふたり産ませてるんだよね、
外に。

何人になりましょう。
○……最初の家内が2人、いまのが3人だから、7人か。
それでも、あくなき探求は続くんですねせん
教えられたことは「ホレても追いかけるな」、「(秘密を握っても)金をゆするな」「性病に気をつけろ」ということです。
好きなことを追求したい、でも家庭を壊したくはない。ね、これを両立させるためには絶対に必要なことですよ。
至言です。

近親相姦大好き女性のエッチ体験談

このページの内容
・裏モノ女性読者インタビュー
・卒論で風俗メディアの研究をする女子大生
・上野のハプバーで知り合った近親相姦大好き女性の奔放
・彼氏よりもセフレとのセックスの回数の方が多い素人娘
1_20200106164906c08_202207311443135ba.jpg2_202001061649092fe.jpg
1_2020012710452679f.jpg0235_20190908135844445.jpg0236_201909081358453c6_202001271046075fd.jpg0237_20190908135847c45_20200127104649a96.jpg0238_20190908135848560_20200127104725051.jpg0239_2019090813585051a_20200127104825d44.jpg0240_20190908135851fb6_20200127104826926.jpg0241_20190908135853197_202001271049512bc.jpg1_201911262056485cc_2020011811012855a.jpg2_20191126205649350.jpg

卒論で風俗メディアの研究をする女子大生

卒論で風俗メディアの研究をするので、色々教えてください!
知り合いの知り合いに紹介されたその女子大生は、開口一番そうオレに告げた。
「ああ、こうして恋は始まるんだな」

と確信したオレは、耳を傾ける彼女に、慎重に言葉を選びながら風俗産業の解説を始めた。男にとって常識の話でも、キラキラした瞳で興味深そうにうなずく彼女。見た目はベッキーを少し太らせたカンジで悪くない。

女子大生、将来のお嫁さん候補として悪くないんじゃないか。だが、そんな期待が裏切られるまで時間はかからなかった。勉強熱心な彼女は、オレが持参した本をパラパラとめくり始め、あるページで手を止めてこう言い放ったのだ。
「あっ、ここなら行ったことあります〜!」
そのページは、ハプバーでした。経験人数200人超のハプバー通い女子大生に短い恋をした男のもいる。「ハプバー通いでもいいじゃないか」との声が聞こえてきそうですが、非モテの私は、そんなビッチを彼女にできるほど心が広くないのです。

海外の男性とフェイスブック経由でデートする女子大生もいるしビッチが多い。とはいえ自分はそんなに真面目なのかと言うと出張に合わせて、札幌すすきののソープに行くと可愛い制服に身をつつんだ19才のピチピチスリムギャルと遊んだりする。コストパフォーマンスも良くて、大満足であらためて日本て広い&エロイ、日本人でよかったとつくずく思う。どっちもどっちか。


上野のハプバーで知り合った近親相姦大好き女性の奔放

ワタシはセフレの男性と上野のハプバーに行った。何度も来ているお店なのでマスターや常連客とひととおりバカ話をして、プレイをして、まったりして、と楽しんでいたところ、深夜を過ぎたころに初めて見るカップルが入店してきた。

20代後半らしき2人はバーカウンターに腰かけてお酒を頼んでいる。男女ともに小ぎれいなスーツ姿で、大人な雰囲気のカップルって感じだ。見かけによらず、ああいう人たちこそセックスに対して貪欲なのよねえ。ワタシのパートナーも同じことを思っていたようだ。

「なあ、あの人たちと話しに行こうぜ」
どうせあのキレイな人と仲良くなりたいだけなんでしょーと思いつつも、ワタシもあちらの男性に興味があったので、隣の席へ移動した。
「どうも〜。ここは初めてですか?」「ああ、そうなんです」
「ウチらはけっこう来てるんですよ。キレイな女性と一緒でうらやましいなぁ」
「いやー、ハハハ。ほらユミ(仮名)、挨拶して」
会話中も仲良さそうに手をつないでいる二人は、聞けば
「彼氏彼女ではなくて秘密の関係」らしい。よくわからないけれど、こっちと同じよう
なセフレ関係なのだろうと深くは突っこまなかった。たわいもない会話を経てワタシたちはプレイルームに移動した。

パートナーを交換したセックスで私は男性氏の高速手マンにいかされまくり、ユミちゃんも大きなアエギ声でよがりまくった。終わって女子同士でシャワーに向かう。今しがた終わったプレイをあーだこーだと振り返っていたとき、彼女がヘンなことを言いはじめた。
「ワタシといたあの人、カッコイイでしょ?」
「うん、セックスもすごく良かったよ」
「仲良くなったから言うけど、実はカレ、お兄ちゃんなの」
 …何を言い出すかと思えば、お兄ちゃんだって? そういうプレイってことだろうか。お兄ちゃんと妹の設定でハプバーに来た、みたいなイメージプレイ?
「違うよ〜。ワタシのお兄ちゃんなの。ちゃんと血も繋がってるよ」
意味がわからない。なんで兄妹でハプバーに来るのよ。シャワーを出て店内に戻ると男性陣が楽しそうに会話をしていた。ユミちゃんもそこに加わってニコニコしている。ホントに兄妹なのかな。

でもそんなことって…。

ユミちゃんとお兄ちゃんの顔をマジマジと比べてみる。なんとなく目元は似てる気もするけど、よくわからない。二人は間もなくして店を後にした。なんかヘンな子だったなぁ。
「お兄ちゃんと弟、どっちが良かった?」
その後もワタシはその店に遊びにいっていたのだが、ひと月ほどが経ったある日、再びユミちゃんが入店してきた。こないだとは違う男を連れてる。例の『お兄ちゃん』とはまた違うカジュアルな格好をしていて、ユミちゃんよりも少し若そうだ。
「今日は若い人連れて、羽振りいいね」
「ああ、こいつ?でしょー。ワタシの自慢なんだぁ」

「へえ」
「そんなことより遊ぼうよ。ね、行こ?」
ユミちゃんに手をひかれ、4人でプレイルームへ。カジュアル君はワタシの胸を触りながら、私のセフレにフェラするユミちゃんをニヤニヤしながら眺めている。プレイ後、ユミちゃんがまたヘンなコトを言いだした。
「あー。楽しかった。今日はね、弟と来てみたんだ。ウチら結構似てるでしょ?」
「弟?ウソでしょ」
「ホントだって。ウチらみんなでヤッてるんだもん。お兄ちゃんと弟、どっちが良かった?」わけがわからなくなってるワタシの表情に気づいたのか、彼女は咳払いをして語りはじめた。
「アタシね、中学のころにお父さんにヤラれちゃったんだ」
「え…そうなんだ」

「そう。それで、その後、お兄ちゃんにもヤラれたの。こないだココに来たあの人ね」

「……」

「その後はもう1人のお兄ちゃんでしょ、で、もうちょっ
と経ってから弟、アイツね。兄弟全員とエッチしたの」
信じられない話だが、彼女の話をまとめると、中学のときに実の父に襲われて以来、二人の兄と一つ下の弟にそれぞれ関係をせまられ、実にヤッてしまったそうだ。それ以降ずっと、27才になったいまでもその関係は続いているらしい。

どうなんだろう。本当の話だとは信じがたいけど、さっき見た弟クンのみけんにシワを寄せた表情は、ユミちゃんのイキ顔と似てるような気もする。
「あ、でも別にイヤイヤじゃないよ?むしろワタシも楽しんでるし」
すでに結婚している長兄とはラブホやハプバーで、次兄や弟とは自分の部屋ですることが多いそうだ。両親はそれが理由で離婚して、父は他界したけど、その直前まではセ
ックスしてたって…ああ、なんか頭が痛くなってきた。

「ウチの家、すごいでしょ?
またここで遊んでね」興味のある人は、上野界隈のハプバーに通ってみてください。


彼氏よりもセフレとのセックスの回数の方が多い素人娘

ハプバーって、なんですか?
趣味は水泳ですね。今も2週間に1回くらいは泳ぎにいってます。
後のセックス気持ちいいよね。
たしかに気持ちいいかも。疲れてるんですけど、肌が火照るっていうか、ちょっと敏感になりますよね。乳首とか?
感じやすくなりますね。詳しいですね(笑) 。
ちなみに性感帯はどちらで?
クリトリスです。普通ですよ。
普通だね。好きなプレイスタイルは?
コスプレですね…相手がメイド服好きなので、3 か月くらい前にメイドのコスプレ来てやりましたよ。ちよつと生々しいですね…
彼氏と?
彼氏とは…3週間に一回くらいですね(苦笑) 
ってことは他にセックスしてる男がいるの?
エッチしてる人はいますね。
ちよ!そういうオイシ話はもっと早く言ってよ!セフレ?
いますま。もうき合ってます。
3Pとかししたことないです!
すごい普通だ。セックスは正常位オンり—とかそんな感じ?
どっちかっていうと、バックが好きですね。正常位より自由に動ける感じがして。
フェラの腕前はいかが?
人と比べたことないんですけど、上手いと思いますよ。
じやあ、ちよっと試してみてよ。
なんでですか!そんなことしません!撮影だけじやなかったんですか!?
ごめんごめん、間違えた。初体験の話でも聞かせてよ。
初体験は、たしか18か19の時だったんですけど、同じ大学の同級生でタメの人でしたね。それで付き合って、そのまま。普通だなあ。なんか面白い話ない?
ないですね。セフレとセックスしてるんでだんだん浮気心が芽生えるっていうか。お互いに実家な
んですよ、仕事してるからあんまり会えないし。
セフレとはどんなプレイを?道具とかは
そういうのは使わないですね。ガチンコです(笑) 。いつもゴムはつけないんで、生で2回くらいやって。もちろん外に出しますけど。
いいね〜。彼氏とは1回しかしないはど、セフレとは週2回もするっていうのがエロいね。
なんか、燃えるんですよね…
乳首出してみようよ
…これがふたりの男がしやふり合ってる乳首か…エロいねえ。
なるべく彼氏と会う1週間以内はセックスしないようにしてるんです。キスマークとか残ったらヤバいから。
エロい動画とか撮ってないの?
動画とか写メってないです。メ—ルもほとんどしません。お互いになんとなく電話で「今日ひま?」
っていうような会話で。
それで、そのままセックスか。
いい会話だねえ。結婚しても続いちやいそうだね。
続いちやいますよねえきっと。
今後のセックスライフの目標はある?
AVとかである「潮吹き」ってあるじやないですか。あれを目標に行こうってセフレの人は言ってました(笑) 。
ありがとうございました。

素股から勃起したチンコがツルンとおまんこの中に入ってしまってそのまま中出しのエッチ体験談

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お値段は45分指名料込みで1万円! 安さが爆発してるぞ。
なんと彼女は1年以上もの長期間、本指名数が堂々のランキング1位。都内に十数店舗あるグループの中でも一番の女神に違いない。ホームページの写真もかなり美形に見えるし。
その人気のせいで、予約するのも一苦労だった。店員からの返答はこうだ。
「実はですね。彼女はかなりの人気でして、連日完売御礼をいただいております。明後日の深夜2時
ごろはいかがでしょうか?」
やっぱり、スゴイ人気なんだな。たとえ深夜でも彼女に会えるなら、はせ参じましょう。
当日、デリヘル店に指定されたレンタルルームで待つ。しかし、この店は本当にパネマジがヒドイことでも有名だ。そうやすやすと、ホームページの写真と同じ子が来るとは考えにくい。
コンコンコン。来た!おそるおそるトビラを開ける。
「こんばんは! 遅くなって、すみません!」
おお! 体型は普通だし、顔も全然悪くない。むしろカワイイくらいだ。まあ、さすがに少しのパネマジはあるようで、実物はちょっとだけアゴが出ているが。
45分で1万円だったら、ダルダルの婆さんが出てきてもおかしくない金額のはず。いったい、なんでわざわざこんな激安店で働いているのか、不思議でたまらない。
「じゃあ、シャワーを浴びましょうか?」「はい…」
言われるがまま服を脱いで、一緒にシャワーを浴びる。すごいイレズミでも入ってるのかと予測してたけど、そうでもない。ちょっとお腹が出てるだけの標準体型だ。
「お兄さん身体おっきいですねえ」「いやいや、ブクブク太ってるだけですよ」
「立派な身体ですよー。あはは」
すっごくスムーズに会話が進んでるんだけど。激安風俗にありがちな、会話が通じないというストレスが一切ない。どういうこっちゃ。なにか裏があるのか?いぶかしんでいたら、親切にエスコートしてくれた。
「はい。バスタオルです。拭き終わったら、ベッドに寝ていてくださーい」
普通の中堅店の接客と代わりがない丁寧さだ。
「ヤッちゃってもいいってこと?」
「はい。お待たせしました」俺の腰の横にチョコンと座る彼女。まずはローションを垂らしての手コキが始まった。惜しみなくヌルヌルさせてくれるので気持ちいい。
「素股は好きですか?」「は、はい」「わかりました。よいしょと」
そう言って、俺の上にまたがった。まだ、キスもフェラもしてないのに、いきなり素股かよ。もしかしてこの子、時短嬢なんじゃないのか? それじゃあ女神とは言えないなあ。
とはいえ、彼女の腰使いはなかなかのもので、マンコがこすれて気持ちいい。ま、これはこれで悪くないか。そう思って油断していたら、勃起したチンコがツルンと中に入ってしまった。
え? なにこれ?しかし、彼女はチンコを抜こうとはせずに、挿入したまま腰を前後に動かしている。思わず口を開いてしまった。
「ちょっと! いいの? 入ってるよね?」
質問には答えず、騎乗位で腰を動かしている。いや、気持ちいいけどさ。なんで無視するのよ。すげえ怖いんですけど。
「ヤッちゃってもいいってこと?」
その質問に「コクン、コクン」と小さくうなずく彼女。おいおい、こりゃすごいぞ。1万円でデリ嬢と生セックスしてるってことじゃん。うーん、これだけの人気嬢でナマってのもちょっと怖いけど。まあ、テンションは上がってるしこのままヤっちゃえ!
「え? いいの? 大丈夫?」
何度声を掛けても無視したままで腰を動かしている。よっしゃ、下からガンガン腰を振ってやる。
その間も、ちょっとした疑念が頭をもたげた。大丈夫だよね? 店ぐるみの美人局だったりしないよね?もう、ここまで来たら仕方ない。今度は正常位だ。体位を変えて覆いかぶさってやる。
「あー、気持ちいいよー」
1万しか払わずに生セックス。しかも、それなりのルックスの女と。そりゃ指名本数トップにもなるわ。すごいなあ。ヤバイ、イキそうだ。さすがに中で出すのはマズイのか?
「出していいの? 大丈夫?」
聞いても特に反応がないので、イチかバチか、そのまま中に射精してしまった。ふー、気持ちよかったー。彼女は平然とした様子でティッシュでマンコをぬぐってる。
結局、その後は二人でシャワーを浴びて解散となった。いやあ、信じられない体験だった。男の欲望を受けて止めてくれる天性の女神だ。

誘惑に負けて彼女の母親とエッチしてしまった体験談

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早希とのデートの翌日、母親の菜々子からメールが来た。タイミングがタイミングだけに『早希と付き合ってるのがバレたのか!?』と少少ビビっている。なにせ、「早希とヤッたら殺すよ」とセレブに似つかわしくない怖い顔で一度すごまれているのだ。

まぁ、まだキスしかしてないのでヤッた訳じゃないが、既婚者の俺が早希と付き合ってるって知ったらただじゃ済まないよなぁ。

『しんちゃん、あけましておめでとう!』なんてのんきな書き出しなのでおそらく大丈夫だとは思うが…。
もし会いたい理由が早希の件じゃないなら、俺に会いたい理由はなんだ? あの日、10年ぶりに男に抱かれ、女だということを実感した菜々子が、また俺に抱かれたいと思っているのか?まぁ、そんな俺にとって都合のいい想像が当たっていたとしても、今の俺は菜々子を抱きたいとは思わない。
確かに、もう1回、じっくり、ねっとりエッチしてみたい。あの綺麗な顔に咥えさせ、美魔女フェラさせてみたい…などと思っていたが、今は惚れた女の母親だという意識が先に立つ。早希に対して(過去のことは置いといて)不義理なことをしたくないのだ。


そしてそれ以上に、他の女に対してまったく興味がわかないでいる。

はぁ、これが恋ってやつか。こんな想い、50を過ぎてから感じるとは思ってもみなかった。いろんな意味で、あまり菜々子に会いたいと思わなかったし、仕事も忙しかったので、メールに返信もせずにずっと放置しておいた。残念ながら早希にもなかなか会えず2週間が経ったころ、菜々子から携帯に電話があった。
「しんちゃん、ごめんね。メール届いてた?」
「こちらこそ、ゴメンな。ちょっと仕事、バタバタしてて…」
「いや、実は私の弟のことでちょっと相談というか、聞きたいことがあったのでメールしてん」
早希のことがバレた訳でもなく、俺ともう1回ヤリたかった訳でもなく、単に仕事がらみの相談だったのだ。あれこれ考えていた俺がバカみたいだ。電話では話しにくい内容なので、会って話すことにした。早希のことがバレていないことがわかっただけでもだいぶ気が楽だ。翌週に心斎橋で会う約束をして、電話を切った。
そして当日。「しんちゃん、今日、晩ごはん、一緒にどう? 相談にのってもらってばっかで申し訳ないし、今日は奢らせて」と誘われた。美人女将が評判の小料理屋さんを予約しているらしい。せっかくなので付き合おう。こぎれいな店に入ると、本当に美人な女将が迎えてくれた。
「な、しんちゃん。ママ、すごい美人やろ」
「もう、菜々子さんにそんなん言われたらつらいわ」
確かに、菜々子の方が美人だし、菜々子がそう言うのは、『あなたの方がきれいですよ』と相手に言わせるためのようで、ちょっと女の厭らしさを感じる。本人はそんなつもりはないんだろうが。
「ごめんね、しんちゃん。娘の世話だけでなく、弟のことでもお世話になって」
さっそく本題に入り、話を始める菜々子。去年二人に起こったことは、忘れてしまったかのような対応だ。お互い既婚者だし、一回こっきりの関係で終わらせようということなんだろう。今の俺にはその方がいいのだが、若干寂しさも感じるなぁ。本題の話が終わり、おいしい料理とお酒を楽しみながら、話題は早希のことに。
「おかげさまで、あのコもいよいよ社会人やなぁ。ちょっと難しいところがあるコなんで心配やったけどしんちゃんの言うことは素直に聞いてたみたいやわ。ありがとうね」いやいや、こちらこそ、すいません。でも二人のこと、本当に気づいていないようでよかったよかった。
「でも、しんちゃんって、去年あんなことあったのに、全然態度が前と変わらないよね。まぁ、その方がいいんだけど、ちょっとさみしいかな」


いや、それはこっちのセリフやって。どうやらお互いに、感じていることは同じだったようだ。距離を置きながらお互いに深みにはまらず、大人の関係を続ける。菜々子とならそれができたかもしれない。でも大好きな早希がいる以上、そんな気にはなれない。1軒目で切り上げて、今日はもう帰ろう。店を出て駅に向かう道すがら、菜々子は俺の手を握ってきた。そして、ギュッと力を入れながらこう言った。
「なぁ、しんちゃん、もうちょっと一緒にいてもいい?」
目が潤んでいる。菜々子はその気だ。俺は頭が真っ白というか、少し痺れたような状態になってしまった。そして、二人は無言のまま、そのまま駅を通り過ぎてアメリカ村のラブホに入った。ホテルの中でも、あまり言葉を交わさずに、キスをして、抱き合う。
そして、真っ裸になってベッドに横たわり、お互いに手と口で愛撫しあう。ややぎこちないが、この綺麗な顔で俺のムスコを咥えてくれるだけでずっと興奮する。俺も菜々子にクンニのお返しだ。クリトリスを舌で転がしたり、吸ったりすると、菜々子は腰をビクビク震わせながら
「ああん、ああん、ああん」と喘ぎ声を出した。
正常位で挿入。バックに体位を変え、そのまま横になって後ろから腰をふる。手を前に回し、クリトリスを刺激しながら挿れ続けると、菜々子の声が一段と大きくなった。
「はあぁん、はあぁん、もう、もう、もう」
「イクの?」
「はぁぁ、はぁぁ、イクぅ、イクぅ」
その声に興奮がいっそう高まり、あっという間に射精した。前回のように途中でテンションが下がることもなく、すごく興奮したセックスだった。
 ベッドで休みながら、菜々子が言った。
「しんちゃんって、会ってるときは優しいけど、冷たいっていうか淡白っていうか。なんか止まり木みたいな人やね。たまーに休みたいときにいてくれると助かる」
前にも言われたことがある。要は〝都合のいい男〞ってことか。でも、裸でいちゃついてくる菜々子の髪を撫ぜながら、だんだん自己嫌悪に陥ってきた。なにが、『今の俺は菜々子を抱きたいと思わない』だ。

『大好きな早希がいるからそんな気にはならない』んじゃなかったのか?ちょっと手を握られて誘われただけですぐにホテルに入り、母親と節操なくヤッてしまった俺。俺に早希を愛する資格はあるのか?俺に愛を語る資格はあるのか?そう思いながらも、菜々子がいちゃいちゃと触ってくるとムスコは再び大きくなってしまった…。


母親の菜々子とその日に2回もヤッてしまった。「愛」だの「恋」だの言いながら、目の前の誘惑に葛藤することもなく簡単に負けてしまうなんて本当に情けない…。とことんカルい俺でもさすがに良心が痛むが、良心だけでなくなぜか股間もズキズキと痛い。
 帰ってから確かめると、ペニスの裏筋の部分が擦り切れて血がにじんでいる。確かに菜々子との2回戦の時ぐらいからヒリヒリしてはいたが、擦り切れるほど激しくヤッたかなぁ?
 消毒して寝たが、翌日になったら傷と痛みがひどくなっている。場所が場所だけに医者に診てもらうと、性病ではないが治るのに2週間はかかるとのこと。これってバチが当たったんだろうか…。

禁欲生活を続ける中、久しぶりに早希とデートすることになった。付き合い始めた直後に母親とヤッてしまったという罪悪感があるが、それ以上に久しぶりに会えてうれしい気持ちが勝っている。
彼女のご希望の串かつ屋に入る。腹が減っていたのか、パクパクと串かつを頬張りながら近況を話す早希。いつ見てもかわいい。


そろそろ卒業&就職も近づき、卒業旅行や入社する会社の配属の話などを一生懸命話してくれる。間もなく社会人になるということで、期待と不安が入り混じった状態。初々しいなぁ。
「配属は関西でほぼ間違いないんやけど、月中は研修でずっと東京やねん。ひと月も会えなくなるのはさみしいなぁ」
今もそんな頻繁に会ってるわけじゃないのにと思いつつも、そう言ってくれるとうれしいもんだ。串かつ屋を出るや、俺の手を握ってくる早希。手をつないで歩きながら彼女の顔を見る。
「どうしたん?」
俺に微笑みかける早希を見て、51のオッサンがキュンとなってしまった。かわいい。早希が大好きだ。そして、早希が欲しい!気持ちの高まりとともに下半身も反応するが、やはりまだ勃起するとペニスの裏側がズキズキ痛む。なんか、菜々子に邪魔されているようで嫌な感じだが、時間はまだ早い。もう1軒、飲みにいこうよ。
「うーん、いきたいなぁ。でも、今日は帰って大学の課題を仕上げないとあかんねん」
残念そうな早希だが、俺はもっと残念だ。まぁ、身体も万全ではないことだし、今日はこれでお開きにするか。駅の近くまで送っていき、見送ろうとすると、早希が突然「キスしたいな」と言い出した。えっ、ここで? 駅前やし、めちゃ人いるやん。同僚、取引先、ご近所さん…誰が見てるかわからんし。早希は大きな瞳で俺をじっと見ている。なんか、俺の愛を試されているみたいだ。


『だれも見てるなよ』と祈りつつ、早希を抱き寄せ、軽くキスをした。柔らかい唇の感触と、ほのかないい匂い。ヒヤヒヤしたが、キスできてうれしかった。駅の中に消えていく早希を見送りながら、次は絶対にキメたるぞ! と俺は心に誓った。お互いに非常に忙しかったこともあり、次に会えたのは3週間後。下半身もばっちり回復している。今日こそは、早希とヤリたい。でも、これは今まで俺が女に抱いてきたヤリたいという思いとは違う。彼女のことが好きでたまらない。抱きしめてキスしたい。そして、一つになりたい。こんな気持ちになるのはいつ以来だろう…。
もちろん、幼いころの出来事がもとで男性と深く付き合えないという早希への配慮は必要だ。そう、すっかり意識していなかったが、早希は処女だったんだ。まぁ、俺にイチャついてくる感じや、自分からキスを求めてくる積極性から考えると、そんなに心配しないでも大丈夫だろう。それに俺も伊達に経験を積んではいない。やさしくじっくり包み込んであげよう。今日は大学より一足早い、処女からの卒業式にしようやないか。気合が入っている俺の前に現れた早希は、前回、前々回のカジュアルな服装とは違い、黒いレースをあしらったエロかわいい格好。ばっちり化粧もしていい感じだ。うん、卒業式にふさわしいで。


1軒目は寿司屋で楽しく食事をし、2軒目はワインが楽しめるバルに。比較的ハイペースで酒も進み、10時前にはほろ酔いのいいコンディションになってきた。よし、そろそろ店を出て、クロージングといこうか。本当なら、飲んでいる席でもう少し、湿った空気感というか、しっぽりとした雰囲気に持っていきたかったのだが、カラッと楽しい会話に終始してしまった。まぁ、早希はベタベタしぃだし、大丈夫だろう。案の定、店を出ると俺の腕に絡みつき、イチャイチャしてきた。うん、このままホテル街に向かってもいけるんとちゃうかな。
「河内さん、ちょっと公園を散歩せえへん?」
と早希が言い出した。ちょっと待ってくれよ。まだまだ寒いのに、公園の散歩なんかしてたら酔いが覚めてまうやんか。でもまぁ、仕方ないか。それなら、ベンチでイチャついて盛り上がり、その勢いでホテルにという流れでいこう。すぐ近くの川辺の公園まで歩き、ベンチに腰掛ける。早希の肩に手を回し、引き寄せ、キスをした。最初は今までと同様、軽めの唇を合わせるだけのキス。それでも十分にとろけてしまいそうな感覚だ。 舌を滑り込ませると、早希は小さい舌を絡ませてくる。あかん、キスだけでこんなに気持ちがいいなんて。気持ちと下半身が昂ぶり、早希にむしゃぶりつきたい衝動に襲われるが、ここはグッと我慢。やさしく、じっくりと攻めないと。キスをしながら、俺の左手は彼女の肩に、右手は腰のあたりに置いて彼女を抱きしめている。左手の力をギュッと強めながら、右手を早希の胸に。柔らかい胸の感触を得られるや否や、俺の右手はキスをしたままの早希にさっとふり払われてしまった。気を取り直して、しばらくして再挑戦するも、今度は明確に手首を握り、右手をどかされてしまう。
「河内さん、ダメですよ」
顔はにこやかだが、明確に拒んでいる。結局、この日はキスとハグだけを長々と堪能し、ホテルにも誘えず帰る羽目になってしまった。その後、卒業旅行やなんやと忙しい彼女とは3月に再びデートしたが、結果はこの日とほとんど同じ結果に。うーん、攻めあぐねているというか、距離感がつかめないというか、小娘相手に、俺は何をやっているんだ。自分のペースにどんどん引き込んでいくどころか、結局は早希のペースで進んでいる。気持ちが昂ぶって、性的に興奮している俺に対して、早希はイチャイチャすることが楽しいという感じで、明らかにギャップがあるのかもしれない。そうこうしているうちに4月になり、早希は社会人になった。4月は1カ月、東京本社での研修らしい。
早希も言っていたが、そんなに頻繁に会っているわけじゃないのに、会えないと寂しい。そんな気持ちの俺に、早希からメールが届いた。
『河内さん、会いたいよ。今すぐ会いたいよ』
 どうしたん? と返すと、
『さみしい。河内さんに会いたい』
 とだけ返ってきた。
 入社した会社で、うまくいっていないのか? 彼女の状況はよくわからないがちょっと心配だ。
 携帯に電話したら、早希は出ず、1時間ほどして折返し電話がかかってきた。
「さみしいねん。 河内さん、東京に来て…」

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