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タグ:エッチ体験談

  • 2020/07/06突撃リポート

    【概略・全文は上記記事をお読みください】再現性の高かったナンパ法毎号のように裏モノで紹介されるナンパルポ。読者の中には、「ホントにそんなに上手く行くのかよ」と半信半疑の方も多いに違いない。が、疑う前に試すべし。創刊号以来欠かさず読んでる僕が検証した「裏モノナンパルポ」の中から使える5本をお伝えしよう。●「エ口小説存読むバイトをしませんか」と女を引っかけ、実際にカラオケボックスで朗読させてセックスに持...

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  • 2020/07/05エッチ体験談

    いやあ、雨めんどうだよね。ほんと、いやになっちゃいますよね。あれ、今ってお暇な感じですか?ヒマすぎて死にそうですよー。じゃあ、ちょっと退屈しのぎにモデルとかやってみない?え? どんな感じのですか?ちょっとセクシー系な感じです。お礼も弾みますよ。え〜、やりますよ。いいんですか!?だって暇ですもん。雨もちょうど弱まってきましたし。じゃあ、時間もあれなんでサクサクっと脱いじゃってくれますか?は〜い。でもあ...

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  • 2020/07/04エッチ体験談

    続いては100キロは無い?おデブちゃんとの汗だくエッチ体験談巨乳・爆乳の風俗店とはつまりデブ専門店なのか可愛いパイズリ娘もいるのか?また今年も師走がやってきました・心も体も財布の中も寒い日々が続き、街中はクリスマス仕様のイルミネーション。肩を抱き合うカップルの群れ。ああ、あいつら全員死ねばいいのに。そんな心がすさむ冬。身も心も温めてくれるのが……やっぱり風俗ですね。女子の柔らかくてあったかいオッパイに...

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  • 2020/07/01エッチ体験談

    なんかお金に困ってんの?まあ色々と。正直、かなり助かります。お仕事は?この前辞めちゃったんですよ。美容系の仕事してたんだけど色々ありまして。ちなみに彼氏さんは?います。彼氏いるし、ダンナもいるし子供いるし。えっ! 子供もいるの?もう大っきいんですよ。4年生と1年生なんで。マジで! 何才で産んだの?18才で結婚と出産を。ぶっ飛ばしてるねー。ええ、人生一回なんで。まあでもそうなりたくてなったわけじゃなくて...

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  • 2020/06/29エッチ体験談

    ハードプレイも可のセフレだが超デブススナックのママは、陰のある男に弱いように思われる。彼女ら自身にやや不幸の匂いがあるからだ。オトコに疲れ、空虚な人間関係に疲れ、流れながれて水商売へ。そんな彼女らはどこか事情ありげな陰のある男に、自分と同じものを感じ取って心を許すのか。場末のスナックではたらく女は、陰のある男に弱いように思われる。彼女ら自身にやや不幸の匂いがあるからだ。オトコに疲れ、空虚な人間関係...

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  • 2020/06/23エッチ体験談

    パイパン・パイチンで性器をこすりあわせるプレイ|エッチテクくにがね昔の人は、お守りに女の陰毛を入れておくと運がつくなんてことを言ったものでして。松本ん落語でも始めるんですか。くにがねいやいや、そうじゃなくてさ。そんな迷信知ってた松本ええ、なんかよく聞きますけど。戦時中の特攻隊員とかが、胸にしまっていくんですよね。くにがねそうそう。松本それがどうかっくにがね普通は自分の嫁さんとか恋人にもらうんだけど...

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  • 2020/06/22エッチ体験談

    貧乏旅行の女性客が個室ビデオボックスで宿泊!当然エッチな展開に今年の元旦の夜をビデボで過ごした身だからだ。だけど、あそこに出てきた男たちとは少し違う。思ってもみない展開で正月ビデボを満喫できたのだから。元旦の夜10時、オレは地元大阪・千日前のビデオボックスに入った。翌日の早朝からはじまる仕事に向けて仮眠を取るためだ。DVDを借りて個室に入る。買い込んだチューハイをゴクっとやりしごく。あ〜、至福のとき...

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  • 2020/06/21エッチ体験談

    出会い喫茶でお茶だけで稼ぐ回転嬢がおっパブで働いていたとある出会い喫茶の常連に、気になる女がいる。マサミ(仮名)、20代前半。押切もえを彷彿とさせる顔に、Eカップの巨乳ちゃん。金を払ってでもお手合わせしたいタイプだ。もちろん小部屋で交渉したことはある。こちらの条件はホ別のイチゴーだ。ところが、彼女は鼻で笑うかのように、ひらひらと手を振った。「ごめーん、私そういうのしてないから」「どうしても?」「お茶...

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  • 2020/06/09エッチ体験談

    【概略・全文は上記記事をお読みください】││こんばんは。あかり ……(無視して早足で歩く彼女)  ││お寿司、美味しかったですか?あかり ……││あ〜僕、カメラマンやってて、モデルの女の子探してるだけなんです。たまたま目の前の女の子が可愛かったから、追っかけてきただけなんです。あかり ……││ちょ、ちょ、ちょっとマテオス!あかり はぁ?(立ち止まる)││あ、僕の大学時代のスペイン語の先生の名前がマテオスなの。面白くな...

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  • 2020/06/01素人の本物ヌード

     ミュージシャン、バンドマン気取りでモテるナンパ法を編み出したモテたいために、フォークギターをやっている。ショーモナイと笑わないでほしい。福山だって、きっとキッカケはそうだったはずだから。ただ、オレはまだ始めたばかりなので、あんまり上手ではない。一応、AとかCとかGとかコードは押さえられるため、簡単なカバー曲でモテたいのだが…。駅前や公園など、路上で弾いてもぜんぜんダメだった。誰も聞いてくれず...

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ナンパ成功のエッチ体験談|即エッチなら心霊スポットへ連れ込め・2人組はカワイクないコにも気配る

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
再現性の高かったナンパ法
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毎号のように裏モノで紹介されるナンパルポ。読者の中には、「ホントにそんなに上手く行くのかよ」と半信半疑の方も多いに違いない。
が、疑う前に試すべし。創刊号以来欠かさず読んでる僕が検証した「裏モノナンパルポ」の中から使える5本をお伝えしよう。
●「エ口小説存読むバイトをしませんか」と女を引っかけ、実際にカラオケボックスで朗読させてセックスに持ち込む。ご存知、河内真佐久氏の最初に紹介されたナンパ法だが、僕は、ビデオカメラという小道具も使っている。より業者っぽい匂いがし、女に怪しまれにくくなるからだ(あとからビデオも楽しめる)0成果は約半年で40人(仕事の合間に週4日、ー日6時間路上に立った)ほど。ちなみに一度「あー、その方法、彼氏の本で読んだよお」と2万円で援助交際を要求されたことがある。
●英会話教室の勧誘員にワザと引っかかってオトす。試した3人が全員成功。入るかどうか悩んでいるフリをし何度も会いに行くのがコツである。ヒマな人にオススメしたい。
●ヘルスの個室で、冗談でチンコを挿れるフリをして本番してしまう。この方法は素人気分の抜けてない、新人の方か成功率が高い。いかにも不慣れな「引きつった笑顔」で写真に移っているコ(写真指名の店限定)を選ぼう。時期的には3、4、7、8月(引っ越しシーズンやボーナス前は金に困って入店してくる子が多い)あたりが狙い目だ。
●オトしやすい新人キャバクラ嬢を口説く
人気のベテランと新人が同時に席に付いた際(初めての店に行くと大抵そうなる)、ベテランの方を追い返し新人と2人切り(場内指名をすればいい)になる。もちろん狙いは相手のプライドをくすぐることだ。続いて「時間がないからまた来るよ」と席を立ち、相手が残念そうなら脈アリ。30分ほどで店に舞い戻り、「ね、また来たでしょ」で案外簡単にオチる。
●街頭アンケートを装って、女の連絡先をゲットする
これは、渋谷が狙い目。力メラをクビからぶら下げていると、雑誌の取材だと勲遅いしホイホイ携帯番号を書いてくれる。「名刺見せて」と突っ込まれたときも、「いや、フリーの力メラマンなんだけど、このアンケートと写真を持って色々な編集部を回るんだよ」と言えばOK。あとは、「写真できたよ」と女を呼び出せはいい。
★いくら使えるナンパ法とはいえ、まんま同じじゃ本家にはかなわない。裏モノはあくまでヒントとして読んだ方がいいのではなかろうか。
先日、仕事で池袋に行ったとき、サンシャインの中にある国際水族館にフラッと立ち寄ったんですよ。こう見えて僕、熱帯魚に目がなくて。平日の水族館ってのはあんまり人気もなくて、どこか淋しい雰囲気なんだけど、その中にうっとりした顔でイル力を眺めてる女の子を見つけましてね。ときどきハーッて溜息までついてる。そう、なんかいかにもズレてる感じなんですよ。
テレクラでも何でもそのテのタイプって簡単にオチるでしょ。たぶん状況に流されやすいんでしょうね。試しに、さりげなく横に並んで、「イル力って可愛いよね」って声をかけてみると、
「私、イル力に心を直してもらってるの」だって(笑)。
あ、こりゃイッちゃってる、と。それでも、まあまあのルックスしてたんで、
「オレ、大学でイル力の勉強をしてたりんだ」とか「年に3度はオホーツクにイル力を見に行く」
とかテキトーなこと言いまくったら途端に目をキラキラさせちゃって。ね、バ力でしよ(笑)。
20分ぐらい立ち話してから近くの喫茶店に行きました。何でも25才のOLさんで、今日はオフらしい。ウソかホントか知ら徐いけど、高校生の彼氏がいるっていってましたね。
経験上、こういう女は、いくらギャグを飛ばしても、「ええ」「はい」って全然盛り上がらないから、「じゃ、行こうか」って強引にラプホに連れてっちゃった方がいいんですよね。やっばナンパは相手によってやり方を変えないと。
実際、彼女もすんなりホテルにくっ付いてきたんですけど、ベッドに入った途端、チンポしゃぶって自分でズコズコ入れ始めて。いやあ、この豹変ぶりがまた面白いんですけどね。ちなみに、「イル力が心を直す」ってのは、彼女の好きな女流作家の小説に出てくる下りとかで。何でもイル力を見てて失恋の痛手から立ち直ったんですって。みなさんも、挙動不審な女には声をかけといてソンはないですよ。ま、爆弾級のビョーキ女が引っかかる危険はありますが…
みなさん、今年の夏の成果はどーでしたかあ?ま、僕にとっちゃ、早朝ラジオ体操みたいなモンですからね、夏時のナンパは。とりあえず、毎日コレさえやつときゃカラダ動かしたことになるぞっていう。イケそなこのコはノリがよかったなあ
警戒してるようだったら、友達と3人でカラオケやろーよーって、そのままホテルいっちゃって。ま、当然「3Pやったことあるか?って話になりますわな(笑)」
そしたら、金髪のコが「ない」って言うんですよ。これはシメたと思って、後はもう
「えっ、ないんだー、なあんだまだガキじゃない、ガキ」とかっておちょくりまくり。
ただ、この「おちょくる」っていうのは本気でバカにしてるんじゃなくて、その逆。かまってやってるワケですよ。要するに、カワイクないコの方にもちゃんと気ィ配るっていうか立ててあげないとダメ。女って1人が「行かない」って言い出せば、全員が「行かない」になっちゃいますから。底上げしてやらないと、2人組ナンパは成功しませんよ。でもそういう平等の精神も、ホテル入って「さあ」ってことになれば、あっけなくブチ壊されるわけで。このときはワリと代わりバンコって感じでしたけど・・・
3Pもヤリコンで経験済みの専門学校生
今月からまたカラーたみたいですね。
近く立ち寄ったんですけど、隅の方でコギャル2人ラーメン畷ってまして。
これはイクしかないな
「ウマそうじゃん。ちょうだいよ」って間に割って入ると、
「飲んでもいいよ」って、またユルユルなんですよ。
じやあ、ドライブでもて誘ったら、案の定ノリノリでくついてきたよ
都合の良いことに、彼女たち、プリクラとカラオケがやりたいっていいだして。
「だったら両方できるラブホがあるから行こうよ。ボックスに入るより安いからさ」と。
そもそもが軽い女たちだし、2人一緒ならアブない目にも遭わないだろうって安心感もありますからね。ソレっぽい口実さえ作ってやりゃ、簡単にノッてくるものなんですよ。実際、「なら行こっか」「うん」ってアッサリOKが出ました。ホテルの中では、2人ともプリクラとカラオケではしゃぎまくり。
ここまできたら、下ネタで盛り上げつつ、ー枚1枚服を脱がせていくだけ。結局、3Pに雪崩込むまで、1時間もかからなかったんじゃないかな。ちなみに2人は同じ美容の専門学校に通ってるとかで。3Pもヤリコンで経験済みだって言ってましたね。まったく、最近の若いヤッらときたら。みなさんもヒマそうな女がいたらくれぐれも見逃さないように。たとえそれが2人組でもね。
彼女、「えー、怖いがらヤター」なんて言ってるわりに、べつに嫌がってる風じゃなくてね。ほら、お化け屋敷とかでキャーキャー騒く女のコほど、幽れい話とか大好きだったりするじゃないですか。連れて行ったのが、写真の工事現場です。実はここ、取引先が建設中のビルで、僕はフリーパスなんです。しかも、7時以降は警備員も居ないから、何でもヤリ放題。
中に入って、「ここ、首吊り自殺があって何ケ月も工事がストップしたまなんだ」とかそれっほいこと言ったら、彼女の方から腕を絡めてきました。「あそこが首吊りの現場だよ」と石の音もさせて。そしたら案の定、キャーって
もちろん最後には種明かしをしましたよ。
スポットの中でエッチな気分になる女のこ。なあんだ、ってことになったときには、もうら抱きつき状態になっててね。あとはその場でエッチできるかどうかだけ。
イヤがられればカーセックスするつもりでしたけど、彼女は良い子だったんで、
「服脱がなきゃできないでしよ」とかるうちに難なく一発ヤレちゃいました。
どう思います?なんだかんだいっても、ナンパしてからガードとり払うまでって、けっこう時間食うじゃないですか。その壁を瞬間で破るには結構使える方法だと思いますよ。
酔っばらった女の子が一人の夜の電車…これぐらいナンパにうってつけの状況もまずない
実はこの前、新宿のキャバクラで珍しく飲み過ぎちゃって。もうハンドルもおぼつかないような状態なんで、仕方なく電車で帰ることにしたんですよ。で、終電一つ手前のムチャクチャ混んでる電車の吊革に掴まってたら、目の前に座ってるオネーチャンが飲み過ぎたのか、ウツラウツラしてる。電車が揺れる度に隣の若い男の肩に寄りかかるって、そんな状態です。
けど隣の男は、「なんだよ、迷惑な女だな」って顔で、ナンパ1しようむんて気はサラサラないみたいで。
まったく、こんな超ラクショーな状況で声もかけないなんて、神経疑っちゃいますよ。
「コイツ早く降りねえかな」ってジリジリしてたら、運良く2駅先でその男が降りて。
もう他の乗客を押しのけて、サッと彼女の隣に座っちゃいました。きっかけ作りなんて簡単ですよ。オネーチャンが僕の方に寄りかかってきたところを、トントンって肩を叩いて、
「ねえ、ヨダレ垂れてるよ」って起こせばいいんです。彼女、「えー」ってな感じで驚いてましたね。寝ぼけ眼でもその辺りの意識はハッキリしてるのか、すごく恥ずかしそうでした。
後は「どこでそんなに飲んできたの」なんて普通に話しかければOK。なんてったってヒマな車内に隣同士でしょ。いくらでも会話にノッてきますよ。
電車ナンパのコツは、まず自分より先に相手の降りる駅を白状させることでしょうね。だって、先に自分が住んでるところを教えたら、そこで降りざるを得なくなっちゃうじゃないですか。20才のこのコの場合は、「〇×駅」で降りるって言うから、
「え、偶然だね、俺と同じ駅じゃん」って。本当はもう少し先なんだけど、そんなのテキトーにウソついて一緒に降りちゃえばいいんですよ。この後は、「飲み直そうか」って地元の居酒屋で盛り上げて、タクシー乗っけて近くのラブホテルにシケこみました。ね、ラクショーでしょ。みなさんがご存知かどうかは知りませんが、夜の電車の中ってかなり使えるんですよ。酔っばらって思考回路がショートした女の子が一人きり
…これぐらいナンパにうってつけの状況もまずないじゃないですか。もちろん、他の乗客も乗っているし、声をかけづらいって気持ちもわかります。
けど、失敗しても次の駅で降りればいいだけ。
5月病ナンパに落ちやすい女の子がいる場所はここだ
もう春も終わりですねえ。サークルの勧誘のフリして女子大生を食いまくった1カ月前が懐かしい…。なんていってるようじゃまだまだアマイ。実は新入生ナンパは今がまさに旬なんです。もちろん、バイトも決めて、友達もできて、彼氏もいて、なんてコに声をかけても無意味です。そんなに楽しい毎日を送ってたら、ナンパに応じるヒマもないでしょう。やっばり相手をセレクトしなきゃ。
この時期、僕は専門学校の中に勝手に入り込んで獲物を探しています。ここなら大学と違って、多少歳を食った学生がいてもおかしくないでしょ。ただ、資格や手に職をつけたいっていう、入学の動機がマジメそうな会計、洋裁、美容あたりはパスして、マスコミ系の専門学校に狙いを絞る。
いかにも「大学には行けなかったけどまだ遊んでたい」みたいな浮ついたヤツが多そうじゃないですか。ターゲットはずばり、授業中、喫煙所でタバコを吸ってるコですね。学生のうちは友達と一緒に授業をサボるもんなのに1人ってことは、まだ周りとうまくとけ込めていない証拠じゃないですか。この時期にそんな状態ってのは相当キツイですよ。ノドから手がでるほど仲間が欲しいに決まってます。例えナンパ目的でも、拒まれるわけありませんよ。写真の19才のコは埼玉のデザイン専門学校で引っかけました。ルックスもかなりイケてると思うんですが、どうですか。
2時頃だったかな、喫煙所でコーラ飲みながらいかにもヤル気なさそうにタバコを吸ってたんで、「授業サボッちゃダメじゃん」って声かけたら、「え、先生なんですか?」って驚かれちゃって。さすがにこの歳じゃそう思われても仕方がない。
そんなとき僕は「デザイナーなんだよね。でも、基礎から勉強し直そうと思ってさ」
けっこう上手い言い訳でしょ。案の定、彼女「すごーい」なんて目をキラキラ輝かせはじめて。「あ、じゃあ事務所遊びに来る?」「行く行く、今すく行く」って、もうノリノリで付いてきました。ま、学生だし、予定も何もないんでしょう。
結局、事務所なんてあるわけないんで、乗せた車の中でヤッちゃいました。何でも彼女、大した目的もなくこの専門学校に入ったんだけど、新歓コンパやレクリエーションを風邪で休んだおかげで、友達を作る機会もなくしちゃったんですって。授業もつまらないしもう辞ようかなあってため息吐いてましたね。心の病気にかかった女ほど落ちやすいのはナンパの常識。5月病なんてまさにうってつけなんじゃないですか。

脇毛を気にしない美女のエッチ体験談

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ほんと、いやになっちゃいますよね。あれ、今ってお暇な感じですか?ヒマすぎて死にそうですよー。じゃあ、ちょっと退屈しのぎにモデルとかやってみない?
え? どんな感じのですか?ちょっとセクシー系な感じです。お礼も弾みますよ。え〜、やりますよ。いいんですか!?だって暇ですもん。雨もちょうど弱まってきましたし。じゃあ、時間もあれなんでサクサクっと脱いじゃってくれますか?は〜い。でもあんまりジロジロみないでね。ん? このオッパイはまた…。実は私子供がいるんだ。なるほど。子供がいるとこうなっちゃうんですね。ダメだった?
いえ、たまにはこういうのもいいかも。人妻さんだったんですね。
違うよー。旦那はいないの。結婚とかしてできたわけじゃないんだー。
じゃあ、もしかして子供は自分一人で育ててる感じですか?
そうだよー。ちゃんと幼稚園まで送ってるんだ。え、エロい、じゃなかった偉いですね。今
彼氏とかはいるんですか?
いないなー。もうなんかね。そういうのは要らないって感じ。束縛されるのが嫌な
んだよね。あ、子供が甘えてくるのは大好きだよ。
僕も甘えたいなー。んー。お兄さんがあと20歳若かったら甘えさせてあげたんだけどね。
もっと早くに出会いたかったです。ちなみに性感帯はどちらですか?
クリだよ。他の部分が感じにくいからか、クリがもの凄く敏感なんだ。なるほど。自分舐めるの上手いほうなんで、どうですか?だめ。疲れちゃって子供のお守りができなくなっちゃうもん。
残念です。最近Hなことってしてないん
ですか?そういえば全然してないな。
経験人数はどれくらいなんですか?20人くらい……かな?
なかなかの人数ですね。その中で変な性癖をもった人とかっていましたか?いましたよー。私なんだかMに見られることがよくあって。相手の男が飲むように強要してきたことがありましたー。それで、飲んだんですか?
飲んでませんよー。逆に飲ませてやりました。私、こう見えてもSなんですよ。全然みえませんねー。本当ですってー。高校時代なんかバリバリのヤンキーだったんですからー。
ま、まじですか!?まじっス。だいぶヤンチャしてましたよー。
へえー。じゃあ、Hもヤンチャしちゃった感じですか?しましたねー。でも今となっては良い思い出ですよ。激しいプレイとかしたんですか?そういうのはあんまりなかったかな。あ、でも首を締めながらHはしたことある。
それはハードですね。締める側ですか?締められる側ですか?もちろん、締める側ですよ。当時ちょっとMっぽい男と付き合ってたんですけど、その人が求めて来て。最初のころは締めすぎちゃって、気絶させたことがありました。
ます上から脱がせて乳首をぺ口ぺ口して…みたいな流れはもう古いというかワンパターンで飽きました。いきなり下から脱がせましよう。それも、ますジーンズを剥いで、スジをさわさわしてからパンティをすらすみたいなのも面倒です。いっちゃってください。ペ口ーンです。ほら、女の子も突然の展開に濡れちゃってるでしよ。
結ばれてるときは3点ほどけると95点なーんだ?というわけで紐パンの95点シーンばかりを集めてみました。肝心なのは片方だけほどけてる点です。両方だとオシメみたいになりますからね。
ミニスカブーツ女子のきれいな乳輪のヌード
こんばんはー。雑誌のカメラマンなんですけど、クリスマスとかのお話を聞かせてもらえませんか。
あははー、仕事してますよー。
イブの日は日曜日だよ?
飲食の仕事だからしょうがないんです。
彼氏的な人はどこかに行っちゃってるんですか?
どっかに行っちゃってますよ。
そっかー。でも彼氏がいるから幸せとは限らないもんね。
んー、いたほうがいいかなー。
そっかー。でね、クリスマスっぽい写真を撮らせてくれる子を探してるんですよ。
へー。
だもんで、モデルさんをやってもらえませんか? 
ちょっと服を脱いでもらいつつ……。
脱ぐの!? ムリムリ。
まあまあ。ちゃんとお礼もしますから。条件はごにょごにょ……。
どんなポーズで撮ったりするんですか?
体固いから不安なんですけど。
固い人は固いなりに撮るんで大丈夫ですよ。このポーズはイヤだなと思ったら言ってもらっていいですから。
あ、そうなんですか……。
というわけでホテルへ
ゆずさんは彼氏といつ別れちゃったの?
半年くらい前です。
けっこう好きだった? この人の子ども産みたいって思った瞬間あります?
あーあるある。ていうか、今でも好きかな。
そりゃあかなり好きなんだね。フラれちゃったの?相手は会社をやっているようなおじさんなんだけど、私が朝4時くらいに電話してもちゃんと出てくれて、5時間くらい話を聞いてくれるんです。
そのおっさんすごいね! 
ゆずさんはわりと愛されてるんじゃないの?
でも、それがだんだんしんどくなったらしくて。おまえが俺と付き合いを続けていくつもりがあるなら、あんまり俺に依存するなって。もっと自立した大人になれって言われたんです。
おっしゃるとおりだと思いますよ。
それで別れたんだ?
私がちゃんとした人になるまで、距離を置こうってことになったんですよ。
あ、まだ完全に切れてないんだね。
たまに会うの?
1カ月くらい前にたまたま会ってご飯食べました。
お酒も飲んで?
飲みました。
そしたらエッチしちゃいませんか?
しました。
距離置いてないじゃんか! そういうセックスは、付き合ってるときにやるセックスと比べて興奮するの?
そうでもないです。私のなかにはまだ好きな感情があるし。やっぱり彼氏彼女としてセックスしたいですよ。そっかー。じゃあこれから、定期購読の読者向けにムービーを撮りますね。僕が足を上げてとか下げてとか言うから、それに合わせて動いてください。
はい。顔はどうしていればいいですか?
悪いおじさんにいたずらされて困ってる表情でお願いします。
あ、じゃあ恥ずかしいのはそのままでいいんですか?
恥ずかしいの?
あ、ふつうにすごく恥ずかしいです。
ほんとに。
ゆずさんは、おじさんをコーフンさせセックスでいちばん盛り上がった一発を教えてもらっていいですか?
う〜ん、元カレはわりと淡白な人なんで、ちんちんをあそこに入れるより、自分でしごいてることが多かったですね。
その間ゆずさんは何をしてるわけ?
私のほうは電マがめっちゃ好きで、自分で当ててるんです。
お互いにオナニーを見せ合うってこと?
そうです。めっちゃ気持ちいいです。
きみら素人じゃないよ、レベル高すぎだよ!

巨尻で爆乳のぽっりゃりおデブちゃんとの汗だくエッチ体験談・パイズリ乳首遊びには不足なし!

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続いては100キロは無い?おデブちゃんとの汗だくエッチ体験談
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巨乳・爆乳の風俗店とはつまりデブ専門店なのか可愛いパイズリ娘もいるのか?
また今年も師走がやってきました・心も体も財布の中も寒い日々が続き、街中はクリスマス仕様のイルミネーション。肩を抱き合うカップルの群れ。ああ、あいつら全員死ねばいいのに。
そんな心がすさむ冬。身も心も温めてくれるのが……やっぱり風俗ですね。女子の柔らかくてあったかいオッパイにはさまれて冬を越す…・この季節は薄っぺらい微乳よりも、がっつりな巨乳が望ましいですな。
そんな思いを胸に《巨乳専門店》に足を運んでみたとしましょう。と、出てくるのは「オッパイもデ力いが、体全体が巨乳!」なんて肉塊だったりするんですね。いくら温かくったって、そんな肉に欲情はしませんわな。
ところが、改めてネットで《巨乳専門店》を検索、在籍の女の.の写真をチェックしてみると……アレ?確かにヤセてはいないけど、そこまで《肉塊》っぽいのは少ないですね。もしかしたら、時代が変わったのかしら.
いや、しかし風俗嬢の写真ほど信用ならないモノはない。実際に見てみないことに、なんとも言えません。果たして、不二子ちゃんみたいなバィーーンと素敵なオパイ子ちゃんが出てくるか、お肉の館と相成るか。今年最後の噂の検証、行ってきま〜す。
今回、まず最初に考えなくてはならないのは「何カップからが巨乳か?」という点です。
その昔、優香がグラビア最盛期の時代では、Dカップでも巨乳と言われていたけれど。最低でもパイズリができて、顔をうずめられるくらいは欲しい。やっぱりGとかHカップなんてのが理想だろう。
カップ数に注目しながらネットをチエックしていると、とんでもない店を発見した。
新宿の『M』。ここは、一番小さい.でGカップ。一番デカイのは、な、な、なんとQカッ
プだと!キューって、Qカップってなんだ?生気のない瞳で、巨乳へルスのサイトを探すこと1時間。信用できそうな店を横浜に発見した。その店は、平均カップがFからIカップと、そこそこの大きさが揃ってて、オナカを押さえてるコも少なめ。ただ、大半が顔出しNGのため、電話予約するのは危険っぽい。これは直接行ってみましょう。
翌日、横浜は関内駅へと降り立つ。さ、寒い.北風が容赦なく頬にプチ当たる。両手を握り、神様に祈りながら曙町の風俗エリアへと向かう。
「いらしやいませ、こんにちは〜」
そのまま「デニーズヘようこそ〜」とでも続きそうなくらいのテンションで、笑顔の店員奴迎えてくれた。
「ただいまご案内できるのは、この3人ですね。みんなオッパイが大きくてカワイイですよ〜」
出された写真を見る・た、確かにツブ揃いだ。オナカもそんなに出ていない・が、油断は禁物。ちよいと探りを入れてみよう。
「えっと、この子たちって、写真のとおり?巨乳専門店って、実際はデブばっかりで、『カラダ自体が巨乳』、みたいなところあるじゃない?オレ、今までも何度か編されてきてるんだよね〜」
「いえいえ、そんなことはありません!うちの子たちは写真のとおり、巨乳でありながらもデブではありませんから!」
『ヤセてる』ではなく『デブじゃない』と言うところが抜け目ない。
「写真で見る限りは太ってないね・でも、こないだ行った店は、写真とは比べ物にならないくらいに太ってたんだよね〜」
「それは、それは…そこの店に行く前に当店に来ていただければ、満足していただけましたのに…」
むむむ…、かなり自信満々だなぁ。信じましょう。じゃあ、この安めぐみ似のBちゃん(Hカップ)をオーダー!今度こそ頼むよ〜。「町田さま〜」と呼ばれプレイルームヘ・今年一番の祈りを神様に送り、指定された部屋の扉を開ける。
「こんにちは〜、寒かったでしよ〜」
身長は150センチくらい・ちっこい体にプカプカの男モノのワイシャツを着た...
…写真どおりのBちゃんが立っていた。来た.来ました!これを待っていたんですよ!はやく、そのオッパイでボクを温めて〜〜
ベットに腰掛けると、Bちゃんは小さな指で、ボクの服を脱がしにかかる。ワイシャツの間から、かなり張りのあるオッパイがチラチラ。いいなあ、コレ。
「かわいいねー。かわいくてちっちゃくてヤセてるのにオッパイが大きい、完壁だねー」
「ヤセてないですよー。でも、ありがとうございますー」
「なんか、しかも癒し系ー風俗嬢やってることかビックリだね」
「本当ですか。実は前は保母さんだったんですよ」巨乳で保母さんー保母さんで巨乳ー完壁じゃないですか。もう我慢できないよー。ちょいと、ワイシャツの上から操ませてね。
「うんん!…」もっちりとした、まあるいオッバイ。張りはあるのに柔らかいーいいじゃないー素敵じゃないー
ワイシャツを脱がすと、メロンのような完壁なまあるさの乳房が現れた。オナ力はヤセてはいない。が、太ってもいない。大きく操みしだきながらキス。
ニチャっと柔らかい舌がすぐに応える。ええのう。そのまま部屋に併設されたシャワーに入ると、Bちゃん、ガッチガチのオティンティンの先っぽを、自分の乳首にグリグリしなから洗ってくれます。「ん・・気持ちいい」にゆるこにゆること、乳首でチンコをもてあそびながら、彼女が上目づかいでボクを見る。サ、サイコーーボディソープでヌルヌルになったチンコをHカップではさみ、パイズリが始まった。硬くなった亀頭が、Bちゃんのオッパイの谷間に吸い込まれたり顔を出したり。はあ、もうイキそうです。何とか我慢してベッドへと移動。柔らかくてあったかいオッパイに顔をうずめる。「あーーーコレだよ、コレに会いたかったんだよ。Bちゃん、オッパイでオレのこと温めてー」谷間に鼻っぱしらを突っ込んで、左右に顔をぶりゆぶりゆ。両手をオッパイにそえて、顔をはさむと、なんともいえない包容感だ。
「おにーさん、かあいいね」
Bちゃんが、ボクの後頭部をギュっと抱きしめてくれる。ベッドに横になり、左のオッパイを枕に、もう片方のオッパイか顔の上に。なんだか子供のころに戻ったような感覚だ。癒されるなあ。5分ほど、抱き合っていただろうか、オッパイから起き上がり、乳首をぺろんとナメあげると、彼女かビクっと体を小さく震わせた。イイ反応じゃないー大きくロを開けてしゃぶりつくが、まったく口に入りきらない。ナメたり噛んだりと、異常なほと責め続ける。あー、楽しい続いて攻守交替。正座するBちゃんの太ももに寝転がったボクのお尻を乗せて、唾液がダラダラと垂れ、それが口ーション替わりになってティンコかなめらかにオッパイの中で踊っている。口の中で動き回る舌がネロンネロンと亀頭にまとわり付いてきて、異常に気持ちいいっーパイズリって、ビジュアル先行なのかと思ってたけど、技術のあるコが使えば、こんなに強力な武器になるのかーって、もう限界ーのぼりつめていく快感とともに、腰を思いっきり突き出す。次の瞬間、白濁液が勢いよく飛び出し、Bちゃんのアゴと、鼻の横にビシャっとぶっかかった。
「すっごーーい、顔にかかっちゃったあ」『オッパイにダラリと落ちた。』
というのも聞いておくといいですよ一
ポチャ好きのデブ専門風俗店で力士クラスとのプレイを味わう
お肉に力士クラスの女の子で上に覆いかぶさってもらったところ、命の危機を感じました
生きてて良かった~
普通のアルバイトからデリヘル嬢を始めた理由
高校を卒業してすぐにアルパイトをはじめました。時給が千円で高かったし、歌も好きだったので。受付から部屋の掃除、料理を作るのも全部自分たちでやってたので、結構忙しかったですね。働いてるとすぐに常連さんと仲良くなれました。来るたびにお菓子をくれる人がいたり、11人で唄ってると淋しいから」って、デュエットしてあげたり、すごく楽しい職場でしたね。
学生からSMクラブのM女になった理由 
高校を卒業して、地元のカフェでパティシエとして働き始めました。オープンの2時間前にはお店に入って仕込みや掃除をしてって感じで、昔からお菓子作りが好きだったので、充実した口々でしたね。旬のフルーツと触れ合うことができてすごく楽しかったです。
純粋な恋愛を求めるおデブちゃん
テレクラは、駅から徒歩5分の雑居ビル2階にあった。電話の鳴りはまずまずだったが、ひま潰しの女ばかりでなかなかアポに至らない。ようやく期待のできそうなコールがあったのは3時間が経過したころだ。「こんにちは。初めまして」 
ハキハキした口調だ。声質の低さからして40才前後だろうか。
「どうもこんにちは。今日はどんな方を探してるんですか?」
「えっと、ワリキリで会える人がいないかなって」「大丈夫ですよ」
「それで、実はちょっと太めなんですけど大丈夫です?」
「はいはい、大丈夫です。でもまさか100キロ以上とかじゃないですよね?」
軽い冗談のつもりで言ったところ、受話器の向こうで小さく「えっ」と驚いたような声が聞こえた。
「…あ、うん、まあ、100キロはないと思います」
なんだ、その言い淀みは。いってるな。これは絶対100キロ以上いってるな。
「あの、太っているの苦手じゃないです?」「いや、大丈夫です…」
「私、いま44なんですけど、それも大丈夫ですか?」「あ、はい…」
44才の百貫デブ。会う前からゲンナリするのは久しぶりだが、続けて女が口にしたセリフには開いた口がふさがらなかった。
「あの、本っ当に申し訳ないんですけど、私、誰とでも会う気はないんです。こちらからも質問させてもらっていいですか?」 
え、主導権そっちなの? 中年百貫デブのくせに?
「本当にゴメンなさいね。いまおいくつですか」「35です」
「…えっ、ヤダ! わっかーい」 
手を叩いてよろこぶ姿が目に浮かぶような、歓喜の声が上がった。
「で、ご結婚は?」「独身ですよ」
「きゃっ、そうなんだー。うんうん。ついでに身長と体重も教えてもらえます?」
「178の73かな」
「えー、ちょっとスゴい。ほとんどモデル体型じゃないの」
さっきから何を興奮しとるんじゃ、コイツは。「あとひとつだけ!仕事は?」
「あ〜、フリーのウェブデザイナーですね」
実際、デザインの技能もなくはないのであながちウソではないのだが、先方はいまいちピンとこなかったようだ。「へえ、アパレル関係なんだねえ。おっしゃれ〜」
「(勘違いを訂正せず)あの、ところでどうします。会いますか?」 
俺としてはコイツとアポれなければ別を探すまでだ。そろそろイエスかノーか言ってもらわんと。
「あ、もちろんオッケーです。会いましょう」
「条件はいくらですか?」「すいません。ホテル代込みで1万3千円でもいいですか?」 
さんざん吟味されたうえにカネまで支払うのは納得がいかんが、その金額なら、ま、いっか。 女は柏駅から数駅はなれた駅前に車を停めて待っているという。互いの電話番号を交換してテレクラを出た。恋愛したいなって思ったの 30分後、指定の駅に着いた。
駅前のロータリーには客待ちタクシーのほか、年季の入ったボロい軽自動車が1台とまっているだけだ。運転席に目をやれば、大きな黒山のシルエットがでんと鎮座している。あれだな。
「こんにちは。和田ですけど」「あ、どうもどうも」
車の外からでもわかる雪だるまボディ。顔はその巨体にふさわしい見事な関取フェイスで、もしあの高砂親方に妹がいるならきっとこんな見た目だろう。
「じゃあ、ホテルに向かうね」車が走り出すや、彼女がクククと笑い出した。なんだ急に。
「どうしたんですか」「いや、本当に若いなあと思って。顔もタイプだし、なんだかテンション上がってきちゃった〜」「…どうも」「たまにウソつく人がいるからさ。この前も、40才だっていうから会いに行ったら、還暦すぎのおじいちゃんが現れてさ、さすがに逃げたもん。でも昔はイイ人もいたんだよなぁ」「昔って、いつくらいの話ですか?」
「私の大学時代だったから、かれこれ25年くらい前?」 
当時のテレクラにはまだワリキリやエンコーといった言葉がなく、そこで出会った男女は純粋にデートやセックスを楽しんでいたと親方は懐かしがる。俺が小4のちびっ子だったころの話だ。
「かっこいい男の人も結構いて、付き合ったりもしたんだよ」
「その頃からずっとテレクラをやり続けてるんですか?」「まっさかー。ヤメてよ〜」
テレクラ遊びは20代半ばで結婚した際にピタリと止め、3年前の離婚を機にまた復活したそうな。
「子供もおっきくなって手が離れたし、また恋愛したいなあって思ったの。でも私の知らない間にテレクラもずいぶん変わっちゃったよね。いまはみんなワリキリ目的でしょ」
「まあ、そうですね」「あっ、それで私、1回すごくイヤな目にあったのよ」
テレクラを再開した当初、いい感じの男と知り合い、しばらくその人物と付き合っていたのだが、ある日、とんでもない暴言を吐かれたそうな。
「私と会ってたのは『タダで何度でもヤレるからで、お前なんか好きじゃない、調子に乗るな』だって。ひどくない? だからそれ以来、私もお金をもらうようになったのよ」なんだか、すごい論理だな。「じゃあ、テレクラで彼氏を探すの、もうやめたんですね」
「ううん、あきらめてないよ。キッカケはワリキリでも、いいなって思う人がいるかもしれないじゃん。てか全然あり得るっしょ」
そうか、だから電話の段階でお見合いのような質問をしてきたんだな。にしても、わからん。単に出
会いが欲しいなら他にも手段はあるだろうに、何でそこまでテレクラにこだわるんだ?
恋愛というものからもっとも縁遠いものなのに。オツムが弱いのか?呂場を出ると、ベッドの上
にバスタオルを巻いた雪だるまがドテッと横たわっていた。両手で顔を隠しているあたり、男に抱かれるのを待つ清純ムスメを気取ってるのだろう。ったく、カネで買われた以上は、自分からサービスしろっての。「あの、とりあえずフェラしてもらえる?」「えっ?うん」
あわてて体を起こした親方が、股間に顔を近づけてくる。が、ただ口の中でほおばるだけのフェラは刺激に欠け、ちっとも気持ちよくない。「もっと舌使ったり、吸引したりしてくんない?」
「そんなこと言われても、あんまり得意じゃないだもん」 
露骨に不満げな表情を浮かべる親方。その憎たらしい力士顔を見ているうち、さすがに俺もイライラしてきた。「ほら、玉袋も舐めてよ」「えー、タマタマとかちょっと苦手ぇ〜」
「いいから少しくらい舐めてよ」「んー、じゃ、ちょっとだけ。どう?」 
玉袋にこそばしいような、うずくような快感が走る。
「うん、そうそう。そんな感じ」 しかし10秒も経たず、親方が顔を上げた。
「ね、もういい?結構、頑張ったでしょ?」ぜんぜん頑張ってねーし。こいつ、とことんナメくさってやがるな。こうなりゃもっと、嫌がらせしてやれ。
「じゃあ次、アナル舐めてよ」「ゴメン、それは本当にムリ」「ちゃんと洗ったよ?」
「イヤ!」「じゃあ、足の指は? それならいいでしょ?」ついに親方が声を荒げた。
「もう、そんな変なとこばっかり舐められないよ。お尻の穴とか足の指とか、そういう変態みたいこと女の子にさせちゃだめ!」 40過ぎのオバハンが自分を女の子呼ばわりするのも痛いが、さらにこの人がスゴイのは、そう言いながら、音を立ててでかいケツをボリボリかいているところだ。
「じゃあ何だったらできるの?」「うふ、ココでパックンチョしてあげる〜」彼女が指さしたのは、自らの汚らしい股間だ。いい加減、殴っていいすか?
一刻も早くこの場を去るには、とっととセックスしてしまうのが一番だ。
まずは濡れ具合を確認しようと股間に手を伸ばす。行く手を阻む太もものぜい肉をかきわけ正常位の体勢で合体する。「はう、はう、はすうっ」 
タイヤの空気漏れのような声を上げて、親方が感じているなか、俺はフィニッシュに向けて準備を整えた。口呼吸でタマネギ臭をブロックし、天井を見つめることで珍妙な喘ぎ顔の直視を避け、ひたすら腰を打ちつけること数分、ついに下腹部に射精の兆しが。
無事に発射を終えてチンコを抜きとると、親方は物足りなさそうに口をとんがらせた。
「もう、早いって。イクの早いよ、和田くん。そんなんじゃ女の子にモテないよ」 
もはや怒りを通りこして笑いすらこみ上げてくる。

M体質なドM女は大胆なポーズが大好き|学生・専門学校生のエッチ体験談

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なんかお金に困ってんの?
まあ色々と。正直、かなり助かります。
お仕事は?
この前辞めちゃったんですよ。美容系の仕事してたんだけど色々ありまして。
ちなみに彼氏さんは?
います。彼氏いるし、ダンナもいるし子供いるし。
えっ! 子供もいるの?
もう大っきいんですよ。4年生と1年生なんで。
マジで! 何才で産んだの?
18才で結婚と出産を。
ぶっ飛ばしてるねー。
ええ、人生一回なんで。まあでもそうなりたくてなったわけじゃなくてたまたまなんで。
彼氏もいるってことは旦那さんとうまく行ってないわけ?
いま別居してて。
別れないんだ。
まあ別れてもいいんだけど、子供がいますから。
旦那さんはいつ出会ったの?
出会って半年で子供できちゃったんで17才かな。スゴい好きだったから高校卒業してすぐ結婚したんですよ。
初体験はいつ?
旦那なんですよ。
17ですね。なるほど。
で、2年前ぐらいに、高校生のときに付き合ってた元彼と再会して仲良くなって、去年の夏に旦那と別居したんです。
自分から浮気したんだ。
はい。その前に浮気したのがバレて、出てけって言われてたんですよ。
経験人数は何人なの?
2人だけですよ。旦那といま付き合ってる元彼と。
ふーん。そろそろ撮影しましょうか。
はい。
近くにあるホテルへ移動。
ちなみに旦那さんとエッチはどんな感じ?
いたって普通ですよ。上から順番にって感じで。キスしてオッパイ舐められて下も舐められてみたいな。
はいはい。で、フェラして入れて、たまにローター。
ドンキで買った。
そうです(笑)。ドンキで買いました。
ずーっと同じエッチだったんだ。
そうですね。
17才から約10年ほど。
イッたこととかあるの?
クリではありますよ。
オナニーは?
しないんですよ、それが。まったく興味ないですね。試したこともないので。
イッたら気持ちいいんでしょ?
でも1人でやる意味がわからない。
ふーん。で、彼氏のエッチは?
気持ちいいです。
何がいいの?
え、手マンも気持ちイイし、何か潮を吹かせるやり方あるじゃないですか。
はいはい。
アレも上手くて気持ちイイし、入れたときに奥に当たって気持ちイイし。色んな女の人としてるんで上手なんですよ。
セックスがいいから離れられないんだね。
それはありますねー。彼とのエッチは気持ちいいけど、もう旦那とはダメになっちゃいました。
バスタオルを巻き恥ずかしそうにプリケツ
シャワーの後もあるいはセックスの後、女はちょっと恥ずかしそうな感じでバスタオルを巻き、そそくさと洗面所へ向かうわけですが、あのときのケツがよろしおますな、というのが本テーマです。あれ、わざとかと思うくらい、ケツ出してますよね。 
美尻少女のお小遣い稼ぎの初ヌード・プリケツのエロさ
M女は優柔不断で自分の意見を言わないし自信なさげにゆっくり歩いているという特徴があります。意見を決めるのが苦手でリードされたい、誰かに決めてほしいと思ってます。口説く際はコンプレックスを把握し適度ながっつきは本気の誠意として受け止められやすいのでガンガン攻めるのが良いでしょう! 
 以下M体質な専門学校生のナンパインタビュー
学校帰り?
ううん、バイト。さっき終わって帰るところ。
ひとりで寂しく帰るんだ。
あはは。友達とお茶する約束してたんだけど、ダメになっちゃって。
一人暮らし?
そうだよ。西武線。
ひょっとして『NANA』に影響されて、とりあえず東京出てきた北の人?
何ソレ? 北の人って…北朝鮮?……。
違うよ、北海道。北って言ったら、北だけど。
それで、専門学校に入って、若くてオシャレな生活を。
んんん、もうバイトばっかり。アパートの家賃は高いし。
東京の家賃ってクソ高いよね。
北海道だったら家借りれるよ。
仕送りは?
もらってる。でも、やっぱり足りないから。
どんなバイトしてるの? 
ファミレス。欲しいものがたくさんあるし。
iPodとか。
彼氏は?
いない。狙ってる人ならいるけど。同じバイトの3コ上。
どんな人? バンドマンとか?
ううん、フリーター。石田純一に似てる(苦笑)。
純一似の21才。想像つかないな。
たぶん普通の人だよ。こんど映画見に行くんだ。
一人暮らししてから、何人とセックスしたの?
……4人。
全部彼氏?
ほとんど…ひとりは微妙だったけど。
微妙ってセフレ?
セフレじゃないよ。一回しかやってないし。
新宿歩いてたら声掛けられて、それで飲みに行ってカラオケ行って。
即ハメだ。
違うよー、一応ちゃんと付き合ったよ。でも、
その人も忙しくて、なかなか遊べなくて、それっきり。
それを付き合ったと言うんだ(苦笑)。
一応ね(苦笑)。あとは全部彼氏。
家に連れ込んだりしてた?
ほとんどが、相手の部屋だよ。前のバイトとか、同じ学校とか、ライブ会場で知り合いになった人。
どれも長続きしないんだ。
そう。全然続かないんだよねー。バイトが忙しいってのもあるんだけど、なんか気まずくなって…。
なんで?
みんな『最初のイメージと違う』って言って去って行く。なんでかな…。
…もしかして、暗いとか言われる?
たまに…。
そっか。暗い? 私。
んー、微妙に暗いかも(笑)。んで、今まで一番よかった人は?
高校のときに付き合ったイケメン! 超カッコよくて、一緒に遊んでたら『付き合おう』って。
いい話じゃん。
その人って、学校の中にもファンクラブみたいのがあって、スゴいモテてた。でも1ヵ月もしないうちに『好きな人ができた』ってフラれた。
あらー。やっぱそうなるんだ。暗い別れが多そうだね。
ああ…、そうかも。

B専ブサイクこそ最高デブスとのエッチ体験談・露出過多のブスは褒めまくると調教しやすい

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ハードプレイも可のセフレだが超デブス
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スナックのママは、陰のある男に弱いように思われる。彼女ら自身にやや不幸の匂いがあるからだ。オトコに疲れ、空虚な人間関係に疲れ、流れながれて水商売へ。そんな彼女らはどこか事情ありげな陰のある男に、自分と同じものを感じ取って心を許すのか。

場末のスナックではたらく女は、陰のある男に弱いように思われる。彼女ら自身にやや不幸の匂いがあるからだ。オトコに疲れ、空虚な人間関係に疲れ、流れながれて水商売へ。そんな彼女らは真っ当なサラリーマンなんぞに惚れやしない。どこか事情ありげな陰のある男に、自分と同じものを感じ取って心を許すのだ。そこをピンポイントで狙います。オレの設定は、ヤクザに追われてたまたまスナックに逃げ込んだ男。言葉少なに酒を飲みつづければ、そろそろ閉店となったころママさんは言うだろう。
「あんた、行くとこないんだったら、うちのアパートで飲み直す?」これだ。さぁママよ、どうする?

土曜、深夜0時。ジャンパー姿で高倉健さん風にキメたオレは、都内の場末街にやってきた。仲間は撮影役のAと、俺を追っているヤクザ役のB。今回はAを除く2人で芝居をうつ。まずAがスナック店内に入りビデオをセット。しばらくしてからオレが息を切らしながら駆け込み、ママさんに言う。「ちょっとトイレ貸してくれる?変な男が追いかけてきたら、いないって言ってくれるかな」
トイレに入ったところで、ヤクザBが登場し、ママさんに尋ねる。「今、ひょろっとしたニイちゃん、入ってこなかったか?」
ここでママさんがかくまってくれれば、ヤクザはしりぞき、トイレから出てきた俺は意味ありげにカウンターで飲み続ける。あとは閉店を待つだけだ。
「な、すごい陰のある男でしょ」「これはお互い、演技力がいりますね」「よし、行くぞ」
昭和のニオイのするスナックが並ぶ一帯で、まず撮影者が一軒の店へ。そして数分後、主役の登場だ。走って、走って、おおげさにドアを開ける。「いらっしゃい、おにーさん」
ママさんの声を受けながら、ずかずかと中へ。
「ねーさん、ビール。便所は?」「そっちだよ」「ちょっとかくまってもらっていいかな。ヘンな連中が来たら、いないって言ってくれませんか」
「ヘンなの来るの?」ママは表情をコワばらせながらうなずいた。便所に入り、ドアをちょっとだけ開けて様子をうかががっていると、まもなくヤクザが登場した。
「さっきここにひょろっとしたオトコ入って来なかった?」さぁママよ、どうする?「来てないよ」最初の関門は突破した。「もう行ったよ」ママさんが便所のドア越しに声をかけてきた。よろしい。完全にこちら側の人間になってくれている。カウンターでビールを一杯飲み干し、さらにもう一芝居。「…くそっ、あいつら!」「どうしたの。さっきの、変な男だったね」「…ええ」
「気をつけんといかんよ、このへんはヤクザ多いから」「ええ、自分、女に手を出す連中は許せないっすから」健さん風の抑えたトーンでぼそっとつぶやく。うふふ、どうよこのセリフ、深読みしてちょうだいよ(※以降、オレのセリフはすべて高倉健さんをイメージして読んでください)。ママさんが2本目のビールをあけた。
「あなた、どこから来たの?」「土佐です。事情があってこっちに……」「仕事は?」「いろいろやってきましたが、今はふらふらするばっかりです」「じゃあ仕事、紹介してあげようか?」
えっ!?彼女はいきなり携帯で誰かに連絡し始めた。「お客さんに建築関係の人がいるからね」「いや、自分は大丈夫なんで」「あなた困ってそうだし紹介してあげるよ」
誰かとしゃべっている。はいはい待ってます、とかなんとか言ってるし。
「そのお客さん、今からうちに来るとこだったみたい。もうすぐ着くって」
ややこしいことになってしまったぞ。面倒見のいい土建屋オヤジとかに、あれこれ事情を聞かれても厄介だな。この店はあきらめよう。

深夜1時半。2軒目に挑戦。例のごとくバタバタ入っていく。なかなか美人なママさんだ。「ねーさん、ビール。便所は…」「そっちだけど」便所に向かいながら、
「もし、自分を探しにヘンな連中が店に来たら、いないって言ってくれませんか」「ちょっと困るよ!面倒なのはやめてよ!」
かなり強い口調の声が返ってきた。「ちょっとそういうのは困るよ!」「すんません」「ちょっと、あんた待って!」
その声を無視して便所に入った。直後、入り口から物音が。「おい、今、ここに人が入ってきたと思うんだけど」こりゃ、かくまってくれないかもな。が、彼女はすんなり言った。
「誰も来てないよ」トイレから戻るとママの表情は引きつっていた。「行ったわよ」「…すんません」
「まあ、座んなさい。あんたはこっちの端っこが似合うわ」やはりスナックのママさんは、陰のある男を守りたくなる母性のようなものを持っているようだ。
「つええヤツをください。自分、酔いたいです」店内には、大ちゃんという客が一人座っていた。常連らしく、しきりとママに話しかけている。ジャマな男だ。
オレはグラスの酒を一気にあおった。「すんません、つええヤツもらえますか」「強いやつ?お酒?」「はい、つええヤツをください。自分、酔いたいです」「じゃあ、ブランデーね。あんまり飲み過ぎたらカラダによくないわよ」「ええ。だけど…」途中で口をつむぐ。わぁ、すごく意味深。どう、ママ、気になる?ダメだ。彼女はすぐ大ちゃんのほうに行ってしまう。早く帰れよ、大ちゃん。
ママが小鉢を持ってやってきた。「あんたも、食べる?」「ありがとうございます……ソラマメか、思い出すな」「どうしたの?」「いや、なんでもないっす」「そう…………」
思わせぶりな芝居にも、ママはなかなかついてこない。そうこうするうちに、大ちゃんがストレートな行動に出た。「ねえ、ママ、この前言ってた焼き肉行こうよ」「あら、そうね」「オニイさん、ごめんなさい。お店2時半までなんですよ。今日はママと焼き肉約束してるんで」なんだよこいつ、品のないヤツだな。ママもこんな朗らかな男、ほっときゃいいのに!
午前3時半。そろそろ開いているスナックがなくなってきた。あ、あそこにまだ1軒やってるぞ。レッツゴー!ドアを開く。げっ、ママさんはたぶん50過ぎじゃないか。しかも客も多いし。しゃーない、こうなりゃ進むのみだ。「ねーさん、ビール」「はいよ」「便所は?」「その向こうだよ」「あの、もし誰か来たら、いないって言ってくれませんか?」「なんだい、それ?」
問いにはこたえずに、便所に隠れる。まもなくヤクザ役がやってきた。
「すんませーん、今、若いヤツ入ってこなかった?」一瞬、店内がシーンとなった。ママさんが口を開く。来てないよ」「ホント?」「誰も来てないよ。ほら、見てごらんなさい、いないでしょ?」
しばらく後、カウンターに座っ たところで、ママさんがビールを注いできた。「かなりおかしな感じだったねえ」「…そうですか」「まあ、何があったかは聞かないけれど」
「…自分、女に手を出すやつは許せなくて」「はーん、そういうことね。そりゃあアレだねえ」
ママさんは一人で何かを納得している。
「私はね、あんたを先に入れた。あんたがどこの何者かは知らないよ。でもね。先に頼まれたものを引き受けたってことはだよ、そりゃあ守らなくちゃなんない」
「…ありがとうございます」「まあ、元気だしなよ」この人とねんごろになることに意味があるのか、さっぱりわからんようになってきたが、もうこのまま進みます!焼酎に切り替えちびちび飲み続けたところ、早朝4時を回り、客が一人ふたりと帰り、ついにママさんと二人きりになった。ママが食器を洗いながら話しかけてくる。
「あんた、家は?」「…自分、東京に出てきたばっかりで…」「ふーん、そうかい。どこから来たの?」「土佐です」「土佐かい。私は東京。生まれてからずっと東京だよ。それにしても土佐の人間がこんなとこにねえ」「ええ、自分、生き方が不器用なもんで」「そうかい。これから飲みに行くけど、一緒に来るかい」狙ったまんまの展開だ。相手がやや歳上すぎなことを除けば。

外はすでに明るくなっていた。連れられていったのは、小さな飲み屋だ。ママさんはビールを、オレは日本酒を頼み、隣に並んでちびちびと飲み始めた。目的はママの部屋、あるいはホテルへ向かうこと。それにはもっと憐れみを誘うべきだろう。何かを思い出したかのように、目をつぶって目頭を押さえる。「涙ながしていいですか」「まあまあいろいろあるね。そりゃあ、東京にもいっぱいいい人はいるよ」「はい」「あんたが何であいつらに引っかかったのかわからないけど、あんたがいいと思ってやったんなら、自信を持ちなさい」
「ありがとうございます。さっきかくまってくれたとき、自分、うれしくて」「いや、いいよいいよ」
雰囲気としては悪くない。でもこうしていつまでも飲んだところでラチが開かんぞ。さらに一芝居いっとくか。「ふぅ〜。どこで寝るかな…」「どうしたの?」「自分、宿無しですから」「あらそうなの。ねえ●●ちゃん、駅前のソファで眠れるお店、教えてあげて」従業員に話しかけている。なんだよ、ネットカフェに追いやる気かよ。こんなに陰のある男なのに泊める気ないの?相手が相手だけに最後はグダグダになってしまったが、作戦そのものは的外れじゃなかったと思う。全国のみなさん、色っぽいママさんのいるスナックで試してみてください。かくまってもらうとこまでは確実にイケますんで。

初めてのAVのデブスの全身舐めやアナルセックスの興奮がきっかけでB専に

世の中美人よりブスを選ぶ男もいる。いわゆるブス専(B専)最近読んだ女性誌のアンケー卜でも『イケメンよりブサメンを彼氏に選ぶ』という回答の方が多かった。これが、オレにはどうにも納得いかない。女がブサイクな男を好きだと言った場合、『中身で判断する人なのねjとプラスに働くのに、男がブスを好きで好きでたまらないと言っても、誰にもわかってもらえない。自分で言うのも何だが、オレはイケメンの部類に入る人間だ。昔の吉田栄作似で、小さいながらも地方のモデル事務所に所属、通販カタログや紳士服専門店のチラシなどの仕事をこなしている。月に30万も稼げればいいほうなので、決して生活はラクじやない。ただ、女友達はみな身長170近い現役モデルばかり。デ—卜に誘われるのもしよっちゅうだ。でも、オレには彼女らに何の興味も魅力も感じない。
高校時代、「実は同じクラスの〇〇が好きだ」と友人に相談したことがある。本気で可愛いと思っていた。が、友人はまったく取り合ってくれなかった。理由はそのコがブスだから。なんで、あんなのが好きなんだ。冗談はよせ。友人は信じられないといった顔でオレを見た。状況は社会に出てからも変わらない。事務所の社長には「二流とはいえ、モデルたるもの付き合うオンナもハイレベ
ルにせよ」と厳命されており、本命の彼女を紹介することができない。どころか'モデル仲間のデ—卜の誘いを断わっていたらホモ扱いされるまでになった。
恐らくや、皆さんにもわかつてもらえないだろぅ。ウケ狙いと思ぅ人もいるかもしれなぃ。が、オレは本気である。彼女らの外見はもちろん、セツクスや性格も含め、その全てに魅了されているのだ。なぜオレはB専になったのか。思い起こせば、思春期に見た初めてのAVがキッカケだったよぅに思ぅ。タイトルは忘れたが、少し太った女性が涙を流しながら全身舐めやアナルセックスに応じていた。その姿が強烈で、射精のとき脳髄まで卜ロける快楽が突き抜け『セックスとはかくあるべき』と思い込んでしまったのだ。高校卒業後、初めてエッチをした女は、当然ブサイクだった。いやオレはブスだなんて思ってない。友人に彼女のく写真を見せたらあっけに取られたのだ。しかし、彼女は素晴らしかった。外に出ればノリ君の格好がつかないと顔を伏せて歩き、セックスのときは、オレがいいと言うまで、足の指でも尻の穴でも喜んで舐めてくれた。もう、イジらしくて仕方なかった。彼女とは3年付き合った。別れた理由はオレの浮気である。とっかえひっかえ女(もちろん、世間的にはブス) を引っかけ、愛想を尽かされた。しかし、そのお陰で、導き出せた結論が3つある。
①ブスは男や職場に認めてもらうための努力を惜しまない
②料理や掃除が得意
③自分に自信がないので、控えめな性格が多い
要は男にとって都合のいい女なのだろぅ。今、オレが付き合ってる彼女とセフレ2人もぴったりこの3つが当てはまる。ただし、ブスだからといって性格がいいとは限らないのが、また難しい。むしろ、過去にイジメられて、心が歪んでしまってる場合も多い。人は外見だけで判断できないとはよく言ったものだ。今の彼女とは将来的にも結婚まで考えている。が事務所社長には、なかなか紹介できないでいる。会わせると、何を言われるかおおそよの想像はつく。いったいどぅしたら…
悩み多き日々を送っていた今春、事務所に新人の女性スタッフが入社してきた。外見はエラが張ったホームベース顔である。一目惚れとは言わない。が、実に気になった。挨拶すれば目をそらし、冗談でデー卜に誘ったらドギマギとした態度で逃げていく。最初はフザけていただけだった。が、気がつけば、彼女とセックスがしたくてたまらない自分がぃた。いつも眼鏡の位置をズラしながら伝票整理をする彼女のアソコを舐めたら、どんな喘ぎ声を上げるのだろう。ネコみたいな嬌声か。それとも消え入りそうな吐息を漏らすのか。嗚呼タマラン!
「大人の化粧を覚えたら、もつと可愛くなるよ。メイクさん、紹介してあげよっか」
完全に欲情した俺は、周囲のスタッフの目も気にせず彼女をデー卜に誘うようになつた。そして1力月後、ついにその日はやってきた。会社の飲み会で一次会が終わり、2次会へ流れる途中近くの公園にしけこんだ。オレはもぅ興奮の嵐。キスさせて頼む!ギラギラと迫るオレに、彼女が言いはなった。「いい加減にしてください!私、糸井さんの顔、ホンツトに嫌いなんです。自分でいい男だと思ってるんですか。整形でも考えてみたらどうですか、バカ!」
自らデブスと宣言する女は調教済みと言ってるのと一緒
自分、会社帰りとかによくナンパしてるんですが、町中である種の女を見つけたら必ず声をかけるようにしてるんです。どんな女かというと、ずばり、露出過多の服装をしたブスです。
たまに見かけますよね? ブタの鼻をつけたこけし顔のくせに、谷間ガツンでクッソ短いミニスカとか短パンはいているやつ。あれがイイ獲物になるんですよ。
ああいう女は自分のツラの不味さをきっちり自覚してるんです。
だから色気に走るわけですが、そうすると当然、男の反応がガラッと変わる。「なんかエロいねー」「イケてるねー」なんてコトを言われ始めるんです。
男側からすれば、カンタンにヤレそうだからお世辞を言ってるだけなんですけど、こういう女はバカだから「イエーイ、私の魅力が上がった!モテてる!」って勘違いするんです。
そこがブスの浅はかさっていうか。とにかく生まれてからずっとコンプレックスに苛まされてきたか
ら、容姿を誉められると脳内麻薬がドバドバ出て、次から次へとおかわりがほしくなるんですね。
だからこの手の女は、誉めて誉めて誉め抜いて自尊心をくすぐってやればイチコロなんです。
ただし、顔だけは誉めちゃいけません。何度も言いますが、連中はブス具合を自覚してるので、不用意に「カワイイ~」とか言っちゃうと逆効果。
あくまで「ホントに魅力的だよね」「すごい色気がある」など、女として総合的にレベルが高いことを伝えるのがポイントです。そしたらフニャフニャになってすぐ股開きますから。
セフレを作るにあたって、女に何を求めるかは意見の分かれるところだろうが、オレの場合は、すでに他の男にガッツリと調教されているかどうかが大きなポイントとなる。
こちらから言わなくても積極的にアナルを舐めてくるだとか、あるいは「お尻をぶってください」と懇願してくるだとか、要するにさまざまなエロいプレイをとことん仕込まれ済みの女のことだ。
こういう手合いは、セックスを存分に楽しむうえで打ってつけだし、そこからさらに自分好みに調教していく楽しみもある。もう最高という他ない。そんな調教済み女を探し出す
簡単な方法がある。チェックポイントは、変態がわんさかと集まるSNS「ナンネット」で、以下のような文言をプロフに書いている女だ。
「セックスは好きですが、体型はおデブ、顔も地味です。デブスが苦手な方はスルーしてください」
デブでブス。一見、誰もが敬遠したくなるが、実はこの文章は暗にこんなことを主張している。
「セックスが大好きです。デブスが気にならない人はぜひ遊びましょう」
男というのは美人に対しては引っ込み思案のくせに、醜い女には本性をさらけ出すどころか、自分さえ知らなかった性癖をも掘り起こしてしまう生き物だ。 
つまりヤリマンのデブスという存在は、過去、さまざまな男たちから徹底的な魔改造を受け続けてきたハイスペック・セックスマシーンなのである。

パイパンはあげまんか!つるぺた無毛のしおふきお姉さんたちのエッチ体験談|素人娘インタビュー

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パイパン・パイチンで性器をこすりあわせるプレイ|エッチテク
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昔の人は、お守りに女の陰毛を入れておくと運がつくなんてことを言ったものでして。
松本
ん落語でも始めるんですか。
くにがね
いやいや、そうじゃなくてさ。そんな迷信知ってた
松本
ええ、なんかよく聞きますけど。戦時中の特攻隊員とかが、胸にしまっていくんですよね。
くにがねそうそう。
松本
それがどうかっ
くにがね
普通は自分の嫁さんとか恋人にもらうんだけどさ、今はそんな古風な女もいなくなったのかなあ。
松本
はっ
くにがね
売ってんだよね。陰毛入りのお守り。
松本
売ってるっ誰が買うんですか。
くにがね
そりゃ勝負事に臨む男たちだろうよ。ま、今の時期なら小野とかトルシエとか。
松本
はあ。でも見ず知らずの女の陰毛なんかに効果ないでしょう。
くにがね
いや、ちゃんとプリクラもついてるんだよ、こ丁寧に。
松本
胡散臭いなあ。こんなのデタラメですってば。
くにがね
そうかなあ。一応、毛質はそれぞれ違うっぼいよ。
松本
確認のしようがありませんわね。たぶん、そのへんの男の毛だと思いますけど。
くにがね
言うなって。でさ、今回は趣向を凝らしてクイズ形式にしようと思って。題して、この陰毛は誰のものでしょうかっ
松本
そんなのわかりませんよ。
くにがね
じゃあ少し考え方を教えてあげよう。5番彼女を見てこらん。
松本
はい。
くにがね
髪の毛がきれいなストレートだろ。
松本
ええ。
くにがね
自ずとカールのないAが正解となるわけだ。
松本
強引っすねえ。他にも直毛の子いますけど。
くにがね
まあまあ、こういっ感じでトライしてみてよ。ちなみに全問正解しても何も出ないから。
こんな子が抜いてくれるとも思えないが

ブラジリアンワックスナンパ大成功

出会い系サイトで『ブラジリアンワックスをやってあげます』と募集をかけるのはどうか?ブラジリアンワックスとは要するに陰毛の脱毛なのだが、昨今、テレビや雑誌などでしょっちゅう取りあげられていて、パイパンにしたい女性がめちゃめちゃ食いついているのだ。まさに大流行と言っていい。
しかしこれ、専門のサロンなんかでやってもらうには1万円弱かかる。そこでオレが募集するのだ。タダでやってあげますよ、と。これなら女がほいほいやってくるだろう。しかも、脱毛なんだからマンコにタッチするのもなんら問題はない。もうおわかりだろう。ブラジリアンワックスを施しながらさりげなく感じさせ、タダマンに持ち込む算段だ。まずはやり方を調べてみた。
どうやら専用のワックスを股間に塗り、そこに紙のシートを被せてしばらく置いた後にはがすだけのようだ。痛くないのかね。脱毛キットはすべてネットで購入できた(4千円弱)。ためしに自分の太ももに少し塗り、時間を置いてはがしてみる。おっ、抜けた! こんなんで脱毛できちゃうんだ。さっそく募集をかけよう。
︿ブラジリアンワックスをしてさしあげています。もちろん無料で、場所代もこちらが出しますよ♪﹀
ぽつぽつメールが届きはじめた。が、趣味でやってると言ったらそこでやり取りが終
わってしまう子がほとんどだ。まあ、たしかに怪しいっちゃ怪しいもんな。
 そんな中でも1人、30代前半の女とはメールが続いた。
︿マジでタダなんですか!?﹀
︿ホントですよ。趣味でやってるんでお金なんか取れないですもん﹀
︿オモシロイ人ですね。できればお願いしたいかも…﹀
 こんな調子で週末にアポることに。「脱毛後はシャワーを浴びなきゃいけないので場所はラブホになります」と伝えても引かれることはなかった。これはいいぞ!
 待ち合わせにやってきたのはお世辞にも美人とは言えない、椿鬼奴似の女性だった。
「今日はお願いします! すごい楽しみにしてました!」
 テンション高めの鬼奴を連れてラブホへ。ワリキリならここで「先にお金ちょうだい」などと生意気なコトを言われるものだが、鬼奴は当然そんなことも言わず、そそくさとシャワーを浴びる。出てきたところで言葉をかける。
「じゃあ上は着たままでいいので、下はハダカになって仰向けに寝転がってください」
 なんの躊躇もなく、下半身丸出しでベッドに倒れる鬼奴。股間の毛は非常に濃く、雑草がこんもりと盛り上がってるみたいだ。脱毛したいってのもうなずける。
 いよいよワックスを塗る。塗りながらいかに敏感な場所をタッチしていくかがポイントだ。ここでの「愛撫」によってエロい気分になってもらわなきゃ。カバンからワックスを入れた小瓶を取り出し、指につけて股間に手を伸ばす。スリスリワサワサ。陰毛に万遍なく塗り、ときおり股の奥に指を伸ばす。クリトリス付近を責める作戦だ。鬼奴は意に介してない様子だ。もっと激しく擦ってやるか。スリスリヌリヌリ。
「アハハ、なんかヘンなところ触ってますって!」
 やば、バレた? でも怒ってる様子はない。
「いちおう毛が生えてるところはすべて塗らないとムラになっちゃうんで」
 そう言って再びクリトリスを触る。さらに大陰唇に沿うように指をねっとり動かしまくる。しばらく繰り返してみたが、鬼奴の表情に変化はなかった。やっぱりムリか。AVみたいに上手くはいかないよな。これ以上塗りまくるのはさすがに不自然だ。しかたなくシートを被せる。
「あとは5分くらい待って、剥がしていきますね」
「はーい。なんかドキドキしますね。アハハ」
彼女は楽しそうだが、こっちはタダマンできそうにないのでテンションが下がりまくってる。早く時間過ぎろ〜。5分後。シートをビリっとはがした。あれ、完全に脱毛できてないのか、毛がチロチロ残ってる。
「あ、もう1回やったほうがいいですよね?」
「そうですね。お願いします!」
 先ほどと同じ作業だ。待てよ、さっきよりクリトリスがはっきり露出してるぞ。再びクリ周りを含めて念入りにワックスを塗る。5分後にはがし、抜けてない毛があるのでもう一度同じことを。
 完全なパイパンになったのは40分ほど経ったころだった。
「すごいキレイなパイパンになりましたね」
「ですね〜。ありがとうございます」
 ここでオレは最後の勇気を振り絞り、パイパンに指を這わせた。
「すげーキレイだなぁ。クリちゃんも丸見えですよ」
 この言葉を聞いた鬼奴は、ニヤりと口元を緩ませた。「ンフフ」
 クリトリスに手をやっても拒否の態度は見えない。それ、そのまま手マンだ!
 …5分後、鬼奴はオレの上にまたがりガンガン腰を振っていた。やっぱり感じてたんだ!鬼奴に聞いてみたら途中からはオレの魂胆を確信していたそうだ。
「だってあんなにしつこくアソコを触る必要ないもん! でも剃ってもらえるならいいかなーって思ってたよ」
 この後、別の女性1人にも同じように試してみたところ、勃起チンコの手コキまでで終了した。まあ、よしとしよう。

男も女もパイパンになってヌチャヌチャと性器をこすりあわせる
私たちツルツルカップルがハマっているプレイを紹介しましょう
パイパン・パイチンで性器をこすりあわせるのだ
ツルツル同士だとこれがもう!
陰毛があると魅力半減だけど挿入なしでもめっちゃ満足できる
測位のときは女に布団を抱かせて落ち着かせよ
酸欠→脳内麻薬!不感症の女には口呼吸をさせるな
鼻呼吸しかできない状態で攻め続けると…脳内が軽い酸欠に陥りある種の脳内麻薬が分泌されるのだ
よって感じまくりのどエロ状態になります
生まれて初めて見る先天性のパイパンとのSEX

立川のテレクラでも外人女と会ったことがある。最初から英語まじりのカタコトの日本語だったので、白人女だと思っていた。
「ホワイ、テルヒア」とか「アイミーチュ。アポイント、アンドデート」などメチャクチャな英語で、どうにかアポにこぎ付けるまでに20分。外人女に年齢を聞くのは失礼だ。それに体型の聞き方も知らない。とにかく黒のジャンパーにぺインターパンッのブロンド女だ。急いで八王子駅に向かった。ビュープラザ前で待つこと5分、小柄の黒人女が「ミスターケン?」とか言いながら近づいてきた。ヘンな顔するのは失礼だ。俺は無理して笑顔をつくり「イエス、サー。え-と、ミスジュディ?」と言った。声は震えていた。顔だちはアフリカンでなく、アメリカン。俺の好きなダイァナロスに似ている。俺より小柄なところもいい。黒人女とのセックスはやみつきになる、と読んだことがある。特にアフリカのマリの女はヨーロッパ各国の血が混じっていて世界最高とか。黒人のスーパーモデルは、ほとんどここの出身だそうだ。ものは試し。やってやろうと意気込んだ。まずは駅南口の喫茶店で話す。ジュディは英国生まれ。父親の仕事の関係で1年前来日。H大学の日本美術講座を受けているらしい。駅でもらったテレクラティッシュにあった「LADYSONLY」の字を読んでここにかけたというが、テレクラを外人に説明するのは難しい。
「ウーメン、アンドメン、ジャストミート。アンドラビング」
こんなだったろう。むろん彼女に理解できるはずはなかった。
「アイホープユー、ゴウトゥーレストルーム、ウイズミー」
店を出て、とにかくホテルドルフィン方面に歩いた。入ろうとした建物の看板をみてジュディは「ラバーズホテル?」と聞いてきた。「ホワイ?」という彼女に構わず入室。もうこっちのものだ。ダブルベッドを見てなにかつぶやいた後、女はソファに坐った。心の準備はできていると思い、シャワーをすすめたが入ろうとしない。顔にも笑顔がなくなった。
「アイウォンチュー、ファック」とたんにジュディは「ノン」と顔を引きつらせた。身振り手振りで口説いたがダメ。バッグを手に取りドアをあけ、1人で出ていってしまった。惨敗だった。誰かテレクラ英語を教えてくれ。

中国はハルビン生まれ上海で育った30才の未亡人、令子とは昨年渋谷宮益坂で会った。その日は朝からテレクラに出動していたのだが、陽気のせいか客は多く、しかも若い。他の部屋からは元気なアポとりの声が聞こえてくる。俺には、正直キッい状況だ。ツーショットのコールが回ってきても「若い人に替えて」と体よく断られ続け、かといって取り次ぎは遠方コールのうえ、典型的なグダグダよもやま話に終始して地下鉄ガード横の回転寿司屋、「びっくり寿司」で中トロを5枚食べた後、テレクラに戻ろうとしたとき、視線を感じた。知らない女だ。「夕ナカさんですか」女が声をかけてきた。小柄で細身の素朴な顔だち。戸惑うような目つきにピンときてとっさに嘘が出た。
「さっき電話で話した人ですか」
「はい、レイコです」
うれしそうな顔。予想はあたった。ここにいては本物の夕ナカ氏が来る。早く、この場を離れなければ。それにしても、どうやって話のつじつまを合わようか、と考えながら西口の喫茶店マイアミへ。フリーライターの名刺を渡しても女は俺に疑問をもっていないようだ。どころか、「フリーライターですか、ステキ」とまで言う。驚いたのは、「ホテルじゃないんですか」と聞いてきたことだ。タナカ氏とはどんな打ち合わせがあ
ったのだろう。援交かな。「いくら希望なの?」「イクラ?ソレワカラナイ、ワタシ」
お金目当てではないらしいが、言葉がヘンだ。
「今日はたくさんの女の人と話して忘れちゃった。ごめんね」
「いいのいいの。私がばかなの。私の日本語おかしいですか?」
どこの国の女だろう。韓国系の発音ではない。
「生まれはどちらでしたつけ」
「ハルビンです」中国人か。俺にとってハルビンは恐怖の町のイメージがある。
「ハルビンでスパイの女をおかしたあと軍刀で首を落とした」
「縛った女を重ねて上から刀で刺し何人まで貫通するか競争した」
俺が学生の時、元陸軍少佐の叔父は酒を飲むと勲章を見せびらかし、こんな自慢話をしていた。周りには女性もいたが、笑って話を聞いていたのを記憶している。女の本名は美令。その一字をとって日本名を令子にしたらしい。「あっちの男はなにもしないで、ただ入れるだけ。日本人は優しくなめたりしてくれて初めて感じた」
令子がはにかみながらそう言い、「嫌われたらどうしよ」とパンツを脱いだ。
そこには毛がなかった。生まれて初めて見る女体だ。剃ったのではなく先天性のパイパンだということは目を近づけてみてわかった。ベッドに押し倒し足を広げさせると、陰唇は処女のごとくぴったり閉じている。といっても処女体験のない俺だが。俺は基本的にクンニはしない、したとしても部屋を暗くして手に隠しもったコンドームを自分の舌にかぶせてするニセクンニだ。むろん女にはナマでアナルなめまでしてもらうのだが。
しかし令子の性器を見た途端、生で味わいたくなった。急いでシャワールームでイソジンを使って女を消毒したあと、口と舌全体を使って祇める。ほどなくして糊のような粘液を感じ、ゴムもせず挿入した。

パイパンなでなでをブラジリアンワックスサロンで待つ

パイパンが大好きだ。本来なら使い古したタワシにも似た、汚らしい陰毛に覆われているべき部分が、ツルツルの剥き出しになっているなんて。まるで「チンポぶち込んで」と言わんばかりにうごめく、丸見えの小陰唇や膣口。もうタマらんのです。ロリコンではないです。成人のツルマンが好きなのです。なでなでしたいんです。しかし、だからこそ僕は歯がゆい。26年におよぶ我が人生で実物を拝んだことは一度もないのだから。天然はもちろん人工パイパンすら。 
むろん、拝むべく努力はしてきた。自分の彼女にはさすがに「剃らせてくれ」とは口にできないので、テレクラでつかまえた子にお願いしまくったのだ。1万円で剃らせてくれと。しかし陰毛ってのは、それはそれは大事なものらしい。「え、やだよ。温泉とかいけなくなるし」
そんなみじめな僕に、突然、天啓が舞いおりたのは、昨年夏のことだ。ブラジリアンワックス・サロンをご存じだろうか。特殊なワックスを用いた、陰毛専門の脱毛エステのことだ。どういうわけかコイツが流行しだしたのだ、この日本で。有史以来初のパイパンブームがついにやってきたのだ!
しかもこの手のサロン、ひっそりとでなく堂々と営業しているのだから恐れ入る。ア
ソコの毛をこれから剃られる、あるいは剃り終えた女性がヘーキな顔で出入りしているのだ。すぐに店の出口に張り込み、女たちに声をかけまくった。もちろんそううまくいくなんて期待はしていないし、現実も無視の嵐だった。ところが辛抱強く声かけすること十数回目、ギャル系を飲みに誘い、さらに2万円の金額を提示したところ、あれよあれよと(は言わないか)ラブホへ行くことになったのである。 慌ただしく彼女の服をはぎ取り、震える手でパンティに手をかける。いよいよだ。いよいよ憧れのパイパンを撫で回すときが…。ヌッと目の前に現われたのは、マッチ棒4本ほどの幅の、きれいにデザインされたマン毛だった。 ブラジリアンワックスはアホか。こんな無機的な陰毛なら、モジャモジャのほうがまだマシじゃ!

天然パイパンの女は福を呼ぶのかアゲマンとエッチして宝くじを買ってみた
天然パイパンの女は福を呼ぶと言われている。珍しいからきっと幸運の象徴になっているのだろう。
てことはツルツルマンコに宝くじをこすりつければ当選するはずだ! 
さっそく風俗サイトで天然パイパンをキーワードに検索して、ちょいポチャ嬢を指名した。楽しみだなぁ。現れたのは、巨大なモンスターだった。たぶん、体重80キロぐらいあるんじゃないか。普段
であれば、ソッコーでチェンジと伝えるところだが、重要なのは天然パイパン。体型やルックスは関係ない。一緒にシャワーを浴びながら、マンコを至近距離で確認した。うん、確かにパイパンだぞ。「本当に天然パイパンなんだよね?」
「そうだよー、あたしってデブだし、これくらいしか取り柄がないんだよねー」
シャワーを終えて、ベッドに並んでおしゃべりタイムだ。「天然パイパンってアゲマンらしいよ。なんか幸運を呼び込むとかいってさ」「へー、知らなかった」
「いままでラッキーなこととかあった? 宝くじ当たったとかさ」
「うーん、あんまりないかなぁ。でも、元カレがテレビ番組の懸賞で炊飯器もらってたよ」
 なんて地味なラッキーだ! 宝くじをパイパン嬢のアソコにこすりつけて、準備完了なり。
1、パイパンお股のワレメがツルツルなお姉さんの恥じらいヌード|素人娘インタビュー
丁重にマン毛を剃られちゃうパイパンは陰部に陰毛が全く、お姉さまの性器はいやらしさが倍増する。天然のパイパンの触り心地は小陰唇を引っ張ったら良い感じでビラビラが・・・
毛がないと興味津々の眼差しでツルツルの股間をのぞき込みます。
2、パイパンになってた田中麗奈似のOLの初脱ぎ初ヌード|エッチ体験談
今ナニ中ですか?
え、買い物です。
ちょっとバイトしない? ゴニョゴニョしてくれたらお小遣い払うから。
いやー買い物に行きたいんだけど。
まあまあいいじゃない。えー。
すかさずタクシーで近くの桜スポットに移動
いまおいくつ?
実は、昨日で25才になりました!
おめでとうございます。誰かに祝ってもらった?
バイト先の友達に祝ってもらいましたよ。
彼氏は?
います。けど仕事が忙しくて会えないんですよ。
普段は何してる人?
クリーニング屋で働いてます。もう辞めたいんですけど。(花見光景を見て)
わー、みんなお酒飲んでますねー。
酒好きなの?
弱いんですよ。しかもすごい酒癖悪くて、酒乱なんですよ。すぐ殴ったり。
殴るんだ。肩パンチぐらいですよ。
エロくなったりは?
するんですよ。気に入ったと思ったら直球勝負なんですよ私。これからどうですか? みたいな。
積極的だね。
「2人で遊ぼうよー」みたいな。一応可愛い感じで。前に居酒屋でアルバイトしてたときに、そこの店長さん彼女いるの知ってたんですけど、店長が好きって言ってくれたからそのままお店でしちゃいました。酔っ払うとどうでもいいやーってなっちゃうんで。
そのときは気持ちよかった?
その人ヘタクソだったんで萎えました。あらら。
そこでそう来るの?うそ!みたいな。
攻め方が甘いと。自分ばっかりって感じで独りヨガリだし。
じゃどういうプレイならいいわけ?
男の人ってあまり舐めるの好きじゃないじゃないですか。
はいはい。
そこをちゃんとやってくれると嬉しい!
クンニしてくれればいいんだ。
そう!あと、指がうまい人。
爪が短くて繊細なタッチ、みたいな?
アハハハそうそうそう! 私エッチでイッたことがないんですよ。シオ? は毎回でるんですけど。
オナニーは?
しますしーイッたこともあるんですけど、男の人が相手だとまだなくて。エッチはシオを吹けたら満足するんです。
ちなみに初体験は。
16才。彼氏です。もう痛ったくて痛くて。夜に学校に忍び込んで、裏庭みたいなところでチュッチュってなって、彼が我慢できないよ、みたいになって。なんか板の上で。すごい流血しちゃって逃げました。1年ぐらい痛いままだったんですけど、2年目から気持ちよくなってきて。
やりまくったと。浮気してないの?
大好きだったんでしませんでしたね。4年ぐらい付き合って結局振られたんですけど。
そっからヤリマン伝説だ。
そうですね。もうブンブンブブブーン! って感じで。
ぶっと飛ばしたんだ。
20才ぐらいから。
はい。もう毎月のように合コンして、毎回お持ち帰りされて。
ちなみに体験人数は?
アハハー30人ぐらい。
ナンパされたことある?
ありますよ。いいなーと思ったら付いてっちゃうし。
いい子だねー。
体験したい盛りでしたから。でも最近は落ち着きましたよ。無駄な体力使いたくないので。
じゃそろそろエロ写真撮りに行こうか。
再びタクシーに乗り込んで新宿のホテルへ
行きずりのセックスして危ない目に遭ったことないの?
あ、あった! ありました。ホテルに入ったらドンって押し倒されて、顔にパシャって液体をかけられて息できなくなっちゃって。
動悸も早くなるし、めっちゃ怖かった。
そう。でもまあ怪我もなく朝には無事に帰ったんですけど。それよりお酒の方が怖いかも。私飲みすぎると記憶なくすんですよ。すっごい飲まされて目が覚めたらパイパンになってたときがあった。えー!みたいな。確かに怖いかもね。しかもところどころ毛が残ってて汚いんですよ。悲惨な感じでした。
3、クラス全員とエッチした気弱そうなパイパン女子大生|エッチ体験談
こんにちわ。
あ、どうも。
こんな雨の中にどこ行くの?
新大久保の韓流アイドルショップ。ウチのお母さんがチャン・グンソクにハマってるから、グッズ買ってきてくれって。
親孝行娘だねえ。
仕事休みを使って、わざわざ神奈川から出てきたんです。
仕事って?
バイク屋のメカニック。バイクが好きで好きで、
15才からずっとこの仕事です。
ぜんぜんそんな風に見えないよ。給料ってどれくらい?
安いんですよぉ。月給は手取りで16万しかないし。
そしたらアルバイトでもする?
エッチな感じの撮影なんだけど、怪しい仕事じゃないから。………。
(運転免許証を提示しながら)ほら、怪しい人間じゃないでしょ。ね、お願い。
じゃ、ちょっとだけなら。
みやこちゃんは、彼氏いるの?
もう1年以上いないです。前の彼は職場の同僚だったんだけど、ものすごいDVで、私が職場の男性と話すときに笑顔を見せたりすると、つかつか寄ってきて、いきなり殴ってくるんです。
それは会社的にOKなの?
そんなやつ、即クビじゃないの?
30人いる会社だけど、女の子は3人だけの男社会なんです。しかも、その彼は元暴走族でケンカは強いし、バイク知識が凄くて社長のお気に入りだったし…。誰もみやこちゃんをかばってくれないんだ。そうなんですよ。みんな彼と私のことを知ってるから、ああまた始まったか、みたいな雰囲気で。DV男とつきあう女って殴られても交際を続けちゃうって聞くよ。肋骨折られたときは、さすがに泣きながら「別れる」って言いましたけど、そしたら彼、号泣して謝るから…で、仲直りセックスして元通りになっちゃうわけね。
さっきまで大泣きしてたはずなのに、ちんちん入れたら、やっぱりオラオラ。私の肋骨折れてるのに、足首つかんで全体重かけて突っ込んでくるから、もう駄目だなって思って、さすがに別れました。でもさ、そんな男に惚れちゃうってのも、自分になにかしら問題あるんじゃないの?
う〜ん…。私、地元でレディースやってたんですよ。無免許で16号を飛ばしてたり。
マジ!? なんで?私のお父さん、私が子どものころはすごくお金持ってて、すごくいろんな女の人と遊んでて家に帰ってこなくて。お父さんが困ることしてやろうと思ってグレてみたけど、お父さんは『かっこいいな、もっとやれやれ』って。ほんとバカなんですよ。オヤジ、相当だね。まあ、今は破産しちゃったんですけどね。しかも最近、お母さんがショッピングにハマりだして、カードローンで借金200万円作ってもうメチャクチャ。そりゃ大変だ。
私、実家暮らしですけど、毎月10万円親に渡してますよ。そこから国民年金払って、県民共済払って。ほんとつらいです。今日着てる服だって、全部で2千円かかってないです。安い割には、すごく可愛いと思うよ。ツルツルのエロパンツはどこで買ったの?これは、シマムラです。上下セットで980円。ちょっとパンツずらして、毛も見せてくれる?私、サーフィンやってるので、下の毛をかなり刈り込んでて、ちょっと恥ずかしい…(パンツずらしながら)。大丈夫ですか?見えてないですか?。いまちらっと見えたけど、すごく可愛い割れ目だね。経験人数的にはどれくらいなの?
初めての人は13才のとき。ヤンキーの17才の先輩です。『おまえ、今日から俺の女にしてやるからやらせろ』って言われて『ハイ』って。別にかっこいい人じゃなかったけど、逆らえない雰囲気っていうか。その後つきあったのは3人だけです。
酔っぱらってうっかりやっちゃった人は?
4、5人いるけど、やっぱり思い出すとすごくいやな気分になる。ああ、汚点だなあって。いま、彼氏になりそうな男性はいるの?とりあえず母の借金を返すまでは、自分のことは考えられないです。
自分のこともっと考えた方がいいと思うよ。

初心者向け・初めての個室ビデオボックスの遊び方・システム|ビデボでのエッチ体験談

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貧乏旅行の女性客が個室ビデオボックスで宿泊!当然エッチな展開に
今年の元旦の夜をビデボで過ごした身だからだ。だけど、あそこに出てきた男たちとは少し違う。思ってもみない展開で正月ビデボを満喫できたのだから。元旦の夜10時、オレは地元大阪・千日前のビデオボックスに入った。
翌日の早朝からはじまる仕事に向けて仮眠を取るためだ。DVDを借りて個室に入る。買い込んだチューハイをゴクっとやりしごく。あ〜、至福のときとはこのことやなぁ。頭がボーっとしてきて気だるくなってくる。ええわ〜。こんなことをやっていたら気づけば深夜0時を回っていた。フラフラしながらもDVDを交換しに受付フロアに向かう。
そのときだった。なんと入口から3人組の女性が入ってきたのだ。白人で、おそらく20代前半であろう女子3人組が。これ、ときどき見る光景ではある。観光に来た外人が安いからとビデボに泊まっていくわけだ。にしても全員女性のグループが元旦にやってくるなんて…。 
酒酔いでヘンになっているからか、彼女たちに声をかけてみたくなった。映画DVDコーナーにいる一人に近づく。 
「ハーイ」「オウ、ハウアーユー?」「アイムファイン」 …が、ここから会話が繋がらない。そうや、こいつを見せたらどうだろ。ポケットから小瓶を取り出し、目の前でひと吸いする。 
「オウ、グレイト!」 と、彼女が小瓶を取って自分の鼻に持っていくではないか。大丈夫かよ。 「ン〜、イエ〜」「ハハハ」 なんだか気にいってくれたみたいだ。これってイイ感じじゃないの? 部屋に誘ってみるか?
「マイルーム、イズ、306。オッケー? カモンカモン」 「イエァ。○×△□」 なんか感触良さそうだけど、後半は何を言ってるかわからない。まあ、さすがに知らん男の部屋には来ないか。部屋に戻りオナを続けていたところ、背後のドアの向こうから例の女たちの音が聞こえた。部屋に向かっているのだろう。そして近くの部屋のドアが開き、入っていったこともわかった。やっぱり来てくれないかぁ。しかし5分も経たないうちに、オレの個室ドアがノックされた。開けてみれば、さっき声をかけた外人さんだ。
「ハーイ」 「あ、ど、どうぞ」 彼女はクツを脱ぎ、部屋に入ってきた。二人でフラットシートに座るもんだから距離が近い。
 「あ、ワッチャネーム?」「リンダ!」 「ウェア、アー、ユー、フロム?」「アメリカ!」 またもや吸い吸いしてる。この子ヤバイわ。アメリカの子も吸うのか?それともドラッグ狂なのか…。会話にならない会話を続けながら、目の前のテレビに流れるAVを見つつ吸う二人。この妙な状況で手を出さない男はいない。リンダのニットセーターに手を伸ばす。意外に小ぶりなオッパイだけど、触っても拒否を示すどころか「オゥ」とヤラシイ笑みを返してくるではないか。そのまま横に寝かせ、覆いかぶさる。ブラジャーを剥いで薄色乳首をレロレロ舐めまわしながら、ズボンの中に手を突っ込む。おいおい、パンティの中ビショビショやん!オレの勃起チンコもあたりまえのようにコスコスしてくれるし。うわぁ、辛抱たまらん!ズボンとパンティを足まで下げ、コンドームを装着して正常位で挿入。 「アウン、オオ、アウン!」  
ちょ、ちょっと、バカでかい声出すなよ!奇妙なアエギ声とじっとり見つめてくる瞳で興奮は最高潮だ。あえなく5分弱で射精した。リンダは服を着なおして最後にもう一度シンナーを吸って部屋を後にした。なんたる幸運! これで終わりかと思えば、30分ほどして再びドアがノックされた。なんやリンダちゃん、もう一発キメたくなったんか?ところがドアの向こうに立っていたのはリンダではなく、連れの外人女ちゃんだ。彼女もオレの部屋に入ってまっ先にシンナーを吸いはじめた。ええやん、リンダに聞いてシンナーセックスしたくなったんやろ?あたりまえのように胸に手を伸ばす。が、彼女がそれを振り払った。 「ノー、ノー」  
え〜、ダメなん? なんやそれ。シンナーだけ吸いに来たんか。しばらく吸わせてやれば受け入れてくれると思ったのだが、彼女は結局胸すら触らせずに出ていってしまった。これがオレの正月ビデボだ。今年はいい年になりそうだ。
ビデオボックスでレディコミを読みオナニーから乱入手コキ本番
ビデオボックスでオナニーだけでなく手コキ本番営業するエンコー女が
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手コキ5千円、本番1万円。、埼玉大宮のビデオボックスに!個室を順々にノックするエンコー女が
嫁が妊娠したこともあり、最近のオレはもっばらオナニーで性欲を解消している。実家はカギがかからないし豊島マンションでは気持ちが盛り上がらない。なので休日の恒例行事はビデオボックス通いだ。実家の大宮周辺にある店舗は行きつくしたといってもいい。
その日、オレはいつもどおり南銀通りにあるチェーン系のビデボに入った。よーし、ー週間がんばった自分へのこ褒美だー溜まった欲望を吐きだしてやるー浜崎りおと、人妻合コンモノ、さらには新人女優を個室に持ち込み、いざパンツを下ろす。ああ、りおちゃん、そんなヤラシイ顔でオレを見るなよーーウッ、やばいっすー
早々に1発目を発射して一服したところで、後ろのドアを叩く音がした。コンコン。ん?なんだよ。ったく、どこのデブだ。オナニーの邪魔すんなっての。しかし数秒後、音は再び聞こえてきた。コンコン。
[まちがえてるんじゃないですか?」
そう答えても返事はなく、さらにノックは続く。店員が何か言いに来たのか。立ちあがりドアをゆっくりと開くと、そこに立っていたのは小柄な女だった。ビデオボックスに女。はて、ワケがわからん。店員のはずもないだろうし。
「えっと、どうしました?」「あの…」
その女は、すでに左足を部屋の中に入れていた。
「手コキ5千円、フェラは7千円だけどいいっ」えーっと、このビデボにそんなシステムありましたっけ?健全な(といっのもヘンだが)店だったはずだけど。彼女はオレの返事を待たずに入室し、ドアを閉めた。
女はリクライニングベッドに腰かけると、「早く脱いで、あっ、先にお金お願いね」とまるで当たりまえのようにふるまっている。
「ちょっと待った、どういつこと?」「あれ、オニイさん、前にも会わなかったっけっ」
言ってる意味がよくわからない。あんたに会った記憶なんてないぞ?
「初めてかー。アタシね、ここによく来るのよ」
彼女は続けた。この店には週に1回ほどやってきては、客の部屋を順番に巡ってエンコーをしているらしい。
「ビデオボックスって女の子でも入れるんだ?」「別になにも言われないよ」
戦略としては当たっている。ヌキたいときにヌキっ娘がやってくれば、男ならつい手を出してしまうもんだ。この女、あらためて顔を見ると、肌は汚いがまだ若そうだ。聞くと24才らしい。
「まあいいから、パンツ脱いで。フェラにする?」
そう言うと彼女はTシャツを脱いでブラジャー姿になった。貧相な胸だ。しつこいので手コキだけでもしてもらおうと、オレは5千円を渡した。彼女はすぐに乳首を紙めながら手コキをはじめる。
「これ見ながらやったほうが気持ちいいでしょつ」彼女はセットしてあったDVDを再生し、手際よく女優のフェラシーンまでスキップした。慣れてるね。お、そこイイ・。彼女はそのまま顔をチンコに持っていき、くわえだす。あれ、フェラは別料金じゃないのっま、いいか。
「めっちゃ固くなってるよ。挿れてもいいっ」「え、いくら?」「1万円」「追加でー万?」「ううん、全部で1万でいいよ」ええい、もう払っちゃえ。彼女は着ていた服のポケットからコンドームを取りだし、上から乗っかってきた。
「あん、イイ」音が外に漏れないように、か細い声であえぐ彼女を見るうちに、俺はあっというまに絶頂を迎えた。
★帰り際、受付の店員に尋ねたところ、確かに彼女はたいてい土曜の昼間にやってきて、映画を借りて個室に消えるといつ。中で何をしてるかまでは把握してないとのことだが、薄々は気づいてるんだろう。優香を2、3発殴ったような顔の女がそれだ。ま、他に女なんかいないし、すぐわかるはずだ。
女の残り香を楽しみ自分の香りも残せるオナ場所
誰だって残り精子でパンツを汚したくないものだ
一言で言うと、男女共用の個室なのだが、どこも残り香オナニーができ、かつ自分の残り香(ザーメン)を刻むことができる、ナイスなオナスポットだ。まずは男女共用トイレ。都内だと居酒屋などに多いが、オナニーするために一人で居酒屋に行くのは少々ハードルが高い。そこでオススメが個人経営のカフェだ。なるべくオシャレな内装のカフェを
選べば、簡単に辿り着けるはずだ。
二つ目のスポットは服屋のフィッティングルームだ。俺のオススメはユニ●ロとマ●イだ。ズボンとシャツ、それぞれ2サイズずつ試着の希望を出せば、少々長めに試着室にこもっても不審がられない。最後がプリクラ。最近は女の子しか入れないお店も増えてきたが、ゲーセンなどに併設されたプリクラなら男でも利用でき、若い女の子たちが頻繁に利用しているので、残り香オナも容易だ。2~3人の女の子が狭い空間ではしゃぐので、残り香の強さもかなりのレベルでオナニーがめちゃはかどる。
レディコミを読むオナニーパブという超楽勝バイト
店は午後2時にオープン
私が初めて付いたのは20代半ばと思しきサラリーマンだった。お客の横に座り、ビールを注ぐ。
さて、ここから官能小説の朗読だ。といっても、読むのは宇能鴻一郎のようなコテコテのエ口小説でなく、レディコミ調の軽い文体のモノ。
「隣のオジサンの手がスカー卜に伸びてきて、もうヌレヌーレになっちゃった〜」
こんな感じでひたすら読みふけっていると、ズボンをズリ下げてシコシコしていたお恥客はやがて全裸に。よく見れぱ、もうビンビンだ。
お客さん1人あたりの基本時間は40分。終了10分前に、「10分前で-す」とのアナウンスがかかったので、お客にテッシュを渡してフィニッシュ。実は私、男の人がオナニーするのを初めて目の当たりにしたんだけど、予想以上にあっけなくてガッカリ。
発射後、客は自分のイチモツをフキフキすると「じゃあ、またね」と妙にスッキリした顔で店を出ていった。世の中に楽勝バイトは数あれど、こんなにワリのいい職場はない。そこでバイト後、
「明日から毎日入りたいんですけど」と言うと、返ってきたのは意外にも「コメン、せいぜい週2くらいにしといてくれない?」という答。なんでも、女のコはあくまでズリネタでしかないから、いつ来ても同じオカズじゃ常連客が飽きてしまうとのこと。う-ん、なんとなくわかるような、わからないような…。
初めての個室ビデオボックスの遊び方・システム
誰にも気兼ねせず、いいオカズを見ながらたっぷりマスをかきたい! そんなささやかな願いも、家族がいる自宅ではなかなか叶えにくいもの。そこで重宝するのが個室ビデオボックスです。我々男たちにとってのパラダイスでもあるあのお店はどんな仕組みなのか、詳しく紹介していきましょう。
都市部であれば駅近くの繁華街に、地方ならば国道沿いに、
「DVD鑑賞」
「ビデオ試写室」
などと書かれた看板がすぐに見つかるでしょう。人通りの多い場所にある場合は入りづらいかもしれませんが、誰もあなたのことに関心などありません。何食わぬ顔で自動ドアをくぐってください。
ここから先は、大手個室ビデオグループ「宝島24」を例に説明していきます。まずは入り口脇に設置してある券売機でチケットを購入しましょう。 料金は時間制で、
60分…………(550円)
2時間………(1050円)
5時間………(2100円)
12時間………(2660円)
24時間………(4750円)
 など複数のコースが設けてあります。24時間もオナニーする奴がいるのか! と驚かれるでしょうが、実はホテル代わりに利用する方もいるのです。店内には共用のシャワールームが完備され、店舗によってはコインランドリーまで併設されているほどです。チケットを購入したら、券売機の近くに置いてある買い物カゴを一つとり、棚に並んだ大量のAV作品の中から好きなタイトルを6本選びカゴに入れていきます。
AVメーカーや女優名、SMや熟女などのジャンルごとに分かれているので、簡単に好みの作品にたどりつけるはずです。ここで覚えておきたいのは、借りたDVDは何度でも別タイトルのAVに借り直すことができるということです。とりあえず一度選んでみてダメだったらまた別のにすればいいや、ぐらいの気軽な感覚でいればいいでしょう。続いて、最初に購入したチケットと、買い物カゴのDVDを、フロントの窓口に差し出します。
窓口は顔が見えないような造りになっているので、気恥ずかしさを感じることもありません。そもそもココに来る客全員がマスをカキに来てるので、恥ずかしがる必要などないとも言えます。
もちろん、免許証や保険証など本人確認の身分証明書を出さなくてもいいので、名前や住所などの個人情報を知られる心配も一切ありません。この段階で、店員さんから「お好きな部屋のタイプをお選びください」と聞かれます。ゴロゴロ横になって仮眠も取りたい、脚を伸ばしてシコシコしたい方はフラットタイプを、椅子の上でシコるのがお好みならリクライニングチェアタイプを選びましょう。
また、オナホールなどのアダルトグッズの利用を勧められるので(300円から3千円程度)、興味があれば購入しても良いでしょう。
手続きが済んだら、DVDの入ったカゴを持って、指定された番号の個室へ向かいます。個室は2〜3畳ほどの小さな空間ですが、テレビとDVDプレイヤー、リモコン、ヘッドホン、ティッシュペーパー、ゴミ箱と、オナニーに必要な道具はすべて揃っています。あとは観たいDVDをプレイヤーにセットしてヘッドホンを装着。ズボンとパンツを脱げば準備は万端です。
完全な密室なので、全裸になろうが、全身にローションを塗りたくろうが、アナルにバイブを入れようが、誰にも文句は言われません。
1枚目でいきなりヌクもよし、6枚すべて見てからベストな箇所を選ぶもよし、あるいは新たに6枚を借り直すもよし。中学に戻った気分で、時間たっぷりシコシコしまくりましょう。
銭湯の脱衣所で髪を乾かしていたら「それ、裏モノJAPANのやろ?」と声を掛けられました。その場でしばらく立ち話をしたところ、当然のようにエロ話に。彼はいろんなところでナンパに挑戦するものの、容姿がイマイチなせいで失敗の連続だと嘆いていました。
以前連載していた「運命ナンパ」のレモンコロコロ作戦も試したそうですが、肝心の女の子は拾ってくれず、タチの悪いヤンキーにキャッチボールの道具にされ、思いっきり投げ返されたそうで
す。そんなナンパ好きオヤジが最近見つけた作戦が、寒いのに手袋ナシで原付に乗るちょっとだらしない服の子に、100均のスマホ手袋をプレゼントする、というものです。
大学近くの信号の横で待機して、手袋をしていない子を見つけたら近づき「手袋なしでバイク乗ったらアカン!これしとき!」と100均の袋から手袋をだして渡します。断られても「手袋なしでは手
がちゃんと動かんから事故したらどうすんねん!」などと強引に手袋をはめさせます。
そして「ちゃんと無事着いたかどうか心配やから」とあらかじめ書いた自分のラインIDを渡すと、ほぼ確実にラインのお礼が来るそうです。
『わざわざ買ったものなのに、私のためにありがとうございました』
その後はこまめにラインでやり取りして、どうにかワリキリに持ち込むそうですが、最初に親切なオヤジを装ってるからか、金額のことをうるさく言ってくる娘は少ないらしく、ホ別5千円で連れ込め
たこともあったそうです。100円の出費でそこそこおいしい思いができると自慢気でした。
ビデオボックスでエッチ募集
ヌキ男の巣窟ビデオボックスに、わけあって連泊しているという女が出会い系にカキコミしていました。部屋番号までオープンにするとはかなりの猛者です。メールするとやはりワリキリ希望とのこと。とりあえず現場へ向かいましょう。部屋をノックしても返事はなく、かぎのかかっていないドアを開けてみます。中では40代後半と思しき高田純次似のおっさんがカツラをかぶって座っていました。
「あれ、サイトの方ですよね?」
「早く入ってぇ。お店の人に怒られちゃうぅ」
IKKOのような甘ったるいオカマ声が。やはりこんなところに女が連泊するわけないのです。
「あの、エンコーしたいってことですか?」
「そうよぉ。2万円くれたら最後までぇ」
「…でも、女性じゃないですよね?」
「オンナよぉ。ほら、お金先にちょうだい」
「だって男じゃないですか」
「オンナだってばぁ。何言ってるのよぉ」
「さすがにそれはムリがありますって」
そのとき彼の股間部分が視界に飛び込んできました。完全に中央がモッコリしています。
「やっぱオトコじゃないですか」
「これのこと?チンポじゃないわよぉ」
「…じゃあ見せてくださいよ」
「それはムリー。お金が先よぉー」
有料でチンコを見て激しく後悔するのもイヤなので、その場を後にしました。
手コキOKのビテオボックス、オナクラ
最近は病気が怖くて、もっばら手コキ風俗ばかりに通っているビテオボックス、オナクラ、(手コキオブションを付ける)アロママッサージなどこれならエイズどころかクラミジアも淋病も怖くない。その僕がつい先日、新宿の手コキ店に革命的なコースがあると聞いた。店舗内でも特定のブレイルームでもなく、一般の漫画喫茶でシコシコしてくれるといっのだ2人して力ッフルシートに入室し、店員や周りの客の気配を感じつつヌルヌルクチュクチュ。彼女やセフレとそういうプレイのできる人には、どうってことないだろうけど、僕にしてみれば想像するだけでタマらないシチュエーションだ。スリル満点。これは行くしかない
目指す店は歌舞伎町のど真ん中にあった。受け付けのおっちゃんによれば、漫画喫茶コース可能な姫は数人に限られているらしい。やることは同じシェイク作業でも、やっばり危険性が高いからか(注意されるぐらいだろうけど)その日は運良く、2人の0K嬢が出勤中とのこと。すかさずアイドル顔のヒナちゃん(仮名)を指名だ。店の前で姫と合流。実物もめちゃくちゃ力ワイイ
手コキ風俗は総じて女の子のレベルが高いのもうれしい。「では行きましょうか」彼女に手を取られ、いざ漫画喫茶へ。どこの店でもいいわけではないらしく、すぐ近くのRといっ店へ連れて行かれる「力ップルシートお願いします」フロントのニイちゃんに特に怪しむ様子はない、そりゃそうだ、ただの力ップルなのだから、「49、50番のシートへどうそ」この漫画喫茶、おもしろいことに力ッブルシートが部屋も壁が高いので上からは覗かれなさそうだが、ドアに丸い穴があるのが気になるとこだ。廊下から十分見られちゃうじゃん。でもそこがイイのかも。シートに座るや、ヒナちゃんはケータイを取り出した。「ヒナです49、50番入りました」声がデカイー周りの客に完全に聞こえてるんですけど、それ、にフーゾク的な台詞なんですけど?のっけからビビらせてくれる。隣の部屋(シングル席)の客が声を潜めてこっちを伺ってる様子が見て取れるようだ、んー、なんだか興奮ー
上半身ハダ力になったヒナは、僕のチンコにローションを塗りたくり、ヌチュヌチュと弄び始めた。タマタマもさわさわこれは効く。上手いクチュクチュクチュ静かな店内に、ヤラシイ音が響き渡る。大げさではなく、本当にフロア全体にまで聞こえそうな大きさだ
(気持ちイイっ)耳に口を寄せ、ヒナちゃんが小声でささやく
はい、気持ちいいです。(こんなに固くしちゃって)はい、すみません(他のお客さんにきかれるかなっ)はい、開かせてください。Mの喜びをわかってくださるいい姫だ。クチュクチュクチュ、ニュル。そのとき、丸窓の向こうに、人の顔が
うっ、今こっち見てなかったかっクチュクチュクチュ
ああ、そんな卑狼なみてたら、フェラチオと勘ちがいしてみんなが見に来るってほら、また顔が?見てる、見てるってばー僕がこのフロアの客でも、絶対に音の出所を探して、必ず覗き込むだろう。窓の向こうの男も気になってんだろなで手コキと知って落胆するんだろな(あ、イキそう)(いいよ、いっばい出して)脚をからめられながら、僕は大量の精子をぶちまけた。

おっぱいの綺麗なセクキャバ嬢・おっぱぶ嬢のエッチ体験談

1_20200128173404635.jpg2_20200128173406f20.jpg3_2020012817340768f.jpg4_20200128173409b93.jpg5_202001281734107b7.jpg6_20200128173412935.jpg出会い喫茶でお茶だけで稼ぐ回転嬢がおっパブで働いていた

とある出会い喫茶の常連に、気になる女がいる。マサミ(仮名)、20代前半。押切もえを彷彿とさせる顔に、Eカップの巨乳ちゃん。金を払ってでもお手合わせしたいタイプだ。もちろん小部屋で交渉したことはある。こちらの条件はホ別のイチゴーだ。ところが、彼女は鼻で笑うかのように、ひらひらと手を振った。
「ごめーん、私そういうのしてないから」「どうしても?」「お茶だけで5千円とかならいいんだけど」そう、彼女は身体は売らず、お茶だけで稼ぐ回転嬢なのだ。3カ月前の夕方、例によってその店に行くと、マジックミラーの向こうにマサミの姿があった。相変わらずカワイイのー。モンモンとしていたそのとき、気になることが起きた。彼女がマジックミラーの真ん前に置かれたパソコンを触り出したのだ。実はこの店、フロアの作りの関係で、男性側から女のパソコン画面が丸見えになる場所がある。ちょうど背後から覗き込むカタチになるのだ。興味をそそられ、ひょいとたぶん電話番号の下8ケタなんだろな。数字の修正を繰り返してログインに成功してから、オレのネットストーキングが始ま画面を見てみる。(フェイスブックじゃん)フェイスブックに入るには、メールアドレスと暗証番号を打ち込まねばならない。これをゲットできれば、ページ内の彼女の個人情報が漁り放題である。中には人には知られたくないプライベートなことも…え、えらいこっちゃ!慌ててパソコン画面に目をこらす。メールアドレスは…ふむふむ、はいはい。なるほど、これが本名なのね。続いて暗証番号は…ダメだ。●(黒丸)で伏せられていてわからない。くそー。と思ったら、マサミ嬢、フェイスブックをすぐに終え、次にミクシィのログイン画面を開いた。
今度こそとばかり、必死で目をこらす。アドレスはさっきと同じだ。暗証番号はキーボードの指を追え。二つほど怪しい箇所はあったが、8ケタの暗証はほぼ判明した。数字ばかりだから、たぶん電話番号の下8ケタなんだろな。数字の修正を繰り返してログインに成功してから、オレのネットストーキングが始まった。彼女がログインしてなさそうな深夜の時間を見計らって、ミクシィに入り込むのだ。本名や学校がわかるどころか、友達とのメールのやりとりまで丸見え。合コンなんぞもさんざんやってるようだ。でも、このストーキング、思ったより楽しくはない。さほどたいしたことはメールしていないのだ。親友との本当にいかがわしいやりとりは、ケータイを使うのだろう。
そんなある日、彼女が女友達にあてたメールが見つかった。
︿今のお店辞めて▲▲ってとこ行こうと思ってんだよね﹀
彼女が大学生ながらキャバクラで働いていることは知っていた。店を移る相談か。ふーん、▲▲ね。今度、遊びに行ってやろうかな。とネット検索したところ、その店、なんとおっパブじゃねーか。マジかよ!
「私、そうゆうのしてないから」とホザいてたけど、おっぱいは揉ますんだ。お茶だけとか言ってたけど、モミモミされちゃうんだ。数日後、▲▲の指名写真の中にマサミの顔は確かにあった。源氏名、マサミ。使い回してやがる。ピンサロのようなフロアには、店内には爆音のユーロビートが流れている。緊張しつつ、ボックスシートに腰を下ろした途端、「こんにちわ〜」
店員に連れられ、彼女がやってきた。サテンの下着姿だ。エロイ。実にエロイ。
「お客さん、今日はお仕事帰りですかあ?」
「ははは、まあね」
彼女、オレのことなど覚えてないらしい。でも、オレはキミのことを覚えてるんだよ。本名や大学まで知ってんだよ。彼女がオレの膝の上に抱っこちゃんスタイルでまたがった。
「指は入れちゃヤダだからね」
目の前にカタチの良いオッパイが。Dカップはあるか。揉めば、張りもバッチリだ。

※この記事はフィクションです。読み物としてお読みください。

セクキャバ嬢のエッチ体験談││ こんにちは。マンガ喫茶でなにしてたの?
みさき ふつーにマンガ読んでただけですけど。
││ 暇つぶし?
みさき ヒマじゃないけど、ちょっと読みたい本があったから。
││ ワンピース?
それともジョジョ?
みさき たぶん、知らないよ。『天は赤い河のほとり』ってヤツ。
││ また古いマンガだねえ。なんでそんなの読みたくなったの?
みさき 先月友達の部屋に転がり込んだんだけど、2巻だけあって。なんとなく読んでみたらめっちゃ面白くって。
││ はいはい。
みさき で、続きはどこにあるのー!?って聞いたら、それしかないよって言われて、もやもやしてマンキツに来ちゃった。
││ 要するに、家出して友達んとこ転がり込んでるわけね。
みさき そう。
││ じゃあお金にも困ってるでしょ。キミ、けっこうカワイイ顔してるしいい仕事あるよ。って言ったら、意味わかる?
みさき わかるけど、なんのスカウトなんですか?
││ スカウトじゃないよ。カメラマンだよ。顔隠すから、モデルさんをやってくれないかと。みさき 私、店に勤めてるけどいいの?
││ 何の店?
みさき セクキャバ。
││ セクキャバなら、雑誌見てお店に行く人が増えるかもよ。
みさき ホントに? てか、いくらくれるの?
││ ギャラは……(彼女に金額を耳打ち)
みさき お願いしま〜す。
 付近のホテルへ移動………
││ いま彼氏いるの?みさき いません。以前はバチバチ殴ってくるDVの彼氏がいたんだけど、さすがにしんどくなって、最近、東京に逃げてきたんです。
││ 元はどこにいたの?
みさき 大阪です。
││ そのわりには全然大阪弁が出ないじゃない。
みさき 大阪弁、嫌いなんです。せっかく東京に逃げてきたのに、駅のホームで後ろにいる人が大阪弁でしゃべってると、「あいつか! 殺される!」って脅えてしまうんです。
││ そんなにひどいDVだったの?
みさき ですね。例えば、私が携帯いじってたら「なんや? 男にメール打ちまくっとるんか?」って。私、そんなに浮気性じゃないし、「違うよ友達〜」って軽くかわそうとするといきなりぶん殴って携帯を取り上げるんです。
││ はいはい。みさき それから体とかをボコボコに殴られて。こっちが死にそうになったら、「ごめんな」とか泣いて謝りながら、エッチしてくるんです。アメとムチっていうか。それが本当にイヤでイヤで…。
││ DVの男はセックスがマメだって言うもんねえ。
みさき そういう言い方、めっちゃ腹立ちますよ。
││ あ、気に障った?
みさき でもね、チンコの使い方だけは絶品なんです。だから私もつい気持ちよくなっちゃって。エッチが終わって我に返ったときに、「こんなんじゃあかん」って心に思ってました。
││ どっちもどっちだねえ。じゃあ、初めてのセックスはどんな感じ?
みさき 高校2年生のときに、相手は大学生。あんまりよく覚えてないけど、びっくりするくらい普通でしたよ。ちょっと痛かったくらい。
││ なるほど。
みさき ただ、その後、いろいろな男と付き合ったんだけど、基本的にみんなDVなんです。私は悪くないのにいつも殴られる。だから東京に逃げてきたの。
││ 東京でも殴るヤツは殴るけどね。ま、早く素敵な彼氏を見つけてくださいね。
恵比寿で見つけた綺麗なお姉さんのエッチ体験談
またまたーいや、本当ですよ。今もバイト掛け持ちしてるし、彼氏もいないから、何にもしてない。去年ー年間で10回くらいしかやってないです。そんなもんですよ。
バイトは何やってるの
コンビニと居酒屋。掛け持ちしてるから本当に寝る時間もないくらいの時が結構ある
ホスト?
ホストは行ったことないですね。バイトだからそんなに余裕あるわけじゃないし、一人暮らしだから家賃もあるし電話代も高いしね。あとは飲んだり。買い物でほとんど余ったお金使ってるかも。ワーキングブアな感じがいいね。
じゃあホテルに行こうか。
最後にセックスしたのはいつ
10日くらい前かな。同じコンビニのバイト先の29才の人。その人の家まで行ったからついでにセックスLました。いい話だ。その男とはどんな成り行きでやったのフ私が、電話代がなくて止められそうって話をしてたら「じゃあ払おうか?」って言われて、その後部屋に上がった感じ。
その男には前から狙われてたのっ
そういう雰囲気はなかったけど、成り行きでそうなっちゃった。私も電話代払ってくれたから、別にいいかなって思って。居酒屋でこ飯食べてその後、家に誘われたかり断るのも悪いなって思って。。エッチが終わったらさらにー万円お小遣いくれた。
その男とはそれからやってないの
何にもやってないです。バイト先で会っても何も無かったみたいに話してくるし、私も、あれは何だったんだろうって思ってるんですけど。
本当に何事も無かったみたいに自然に。私も電話代もらってー万円もらったからあんまり追求できなくて。中元全に割り切りだね。そいっ、援交のベテランだよ。割り切りですよね。もしかして、普段もそんなことやってるのかな?初体験は?
18才くらい。相手はそのとき好きで付き合ってた同級生の男の子だった。うん普通の話だねえ秋くらいだったんだけど、一緒に遊んでたら、家の近くにあった中学校か小学校の校庭で、なんとなくそんな雰囲気になっちゃって。そこでしちゃった。
と、初体験が青姦(笑)。
校庭のどの辺でやったの
校庭の隅っこの方。隅の方に手を引かれてつれていかれて、「どうするんだろう。このままセックスするのかな」って思ってたら当たり前のように入れられたよ。
場合によるかな付き合ってるときはいつも結婚してもいいくらい思って付き合ってるから、そういうときだったら流れで生でしちゃうけど。そこだけ聞いてると普通なんですけどね。ちょっと変な女だね私普通ですよちゃんと働いてるし、家賃も払ってるし。
男運がないんじゃないっ男運っていうょり、全体運が悪いかも。去年は本当にいいことなかったょー。身体壊しそうになるし、彼氏も出来ないし、急な出費が続いたりして、もう散々だった。
ストッキング越のハンツはピンク(写
ピンクとか白系が好きなんですよ
セクキャバでぼったくられた話

同僚と2人で新宿歌舞伎町をフラフラ歩いていたところ、客引きに声をかけられた。
「セクキャバなんですけど、女の子2人ついて飲み放題で1人1時間7千円です」
これにノコノコついていったのが間違いだった。真っ暗な店内で酒を飲んでいても、いつまでも女がやってこないのだ。店員に催促しても状況は変わらない。しかたないのでビールを何杯か飲んできっかり1時間で店を出ようとしたところ、ボーイから悪魔の言葉が。
「お会計3万2千円です」「え?7千円飲み放題って聞いたけど」
「生ビールとお通しは別料金です。ほら」
…ぼったくりじゃん。たしかに手渡されたメニュー表には小さい文字で『ビールは別料金』と記載されてるけど、そもそもそんなの見せられてないし!そんなのムリと突っぱねたところで、坊主頭で身長180越えの兄さんが現れた。怖っ…。
それでもなんとか支払いを拒否して「交番に行きましょう」
と店外へ。我々2人と坊主男で交番に向かったところ、警察官は呆れたような顔をした。「またオタクか。ちょっと待ってて」
この坊主男の店はぼったくり常習店として認知されてるようだ。坊主店員を交番の外に残し、同僚と俺の2人はパトカーに。  警察署に到着し、店内での様子を聞かれたところで、もう帰ってよしとなった。
「お金まったく払ってないんですけど」
「いいの。ウチでは今こういう対応してるから」
なんでも昨年頭から歌舞伎町で同様のぼったくり被害が横行したため、規制を強めた新宿署では、今はこの対応をとっているらしい。とりあえず良かった。結果タダ飲みできちゃったし。そんなことも忘れていた今年の1月。件の同僚と飲み屋を探すべく新橋を歩いていたら客引きに声をかけられた。
「素人いちゃキャバでして、1時間8千円飲み放題です。女の子はたくさん出勤してるんで」案内された店に入ったところで、すぐに女性が2人オレたちの間に腰かけた。  …あれ、外人? 「もっとオッパイサワッテ〜」
「チクビなめてもイイヨ」
中国人か韓国人か。まるでアジアンパブみたいな雰囲気だ。とにかく酒を飲みつつモミモミ。1時間が経つ前にお会計をお願いしたら、ボーイから驚愕の金額が宣告された。「3万8千円となります」
この瞬間、歌舞伎町での一件が頭によぎった。またぼったくられてるじゃん…。
払わないと告げたら案の定、殺し屋みたいな目をした大男の登場だ。新宿では交番に行けば客と店員を引き離してくれたわけだし、今回もそれを期待するしか道はない。
「交番行きましょう」
店員はニヤニヤしながら「いいけどきっちり払ってもらうからね」と凄んでいる。うー。西口の駅前交番に到着。警察官は思わぬ一言を口にした。
「あー、そういうのは当人同士で話し合ってもらうしかないんだよねえ」
な、なんだってー!!そんなのが通じる相手じゃないっての!コワモテ男が余裕しゃくしゃくだったのは、こうなるのがわかってたからなのか。警察も適当なモンだ。新宿では助けてくれたのに新橋ではダメだなんて。
「おまわりさんも当人同士でって言ってたでしょ?ウチはやましいことないから引き下がらないよ」
オレは思わず交番内に向かって大きな声を出していた。
「新宿の交番では当事者を引き離して話を聞いてくれたぞ!なんでココではそれをやってくれないんだ!オカシイじゃないか!」
すると警察官が焦った様子で飛び出してきた。
「ねえ、大きな声ださないでよ」
「だってオカシイでしょ!警察署の管轄によって対応が違うなんて!」 
続けて2人、3人と警察官が集まってきて、コワモテをその場に残したまま、オレとツレはパトカーに乗せられた。 車内で警察官がオレたちの証言をメモし、パトカーは新橋駅の日比谷口前で停まった。おまわりさんが頭を掻きながら口を開く。
「実はね、前に新宿でやってたぼったくりグループがいま新橋に大挙してるんですよ」
「そうなんですか」
「今日はもう帰ってください。危ないから寄り道せずに電車に乗ってね」 
ふぅ、セーフ!

不倫でないと萌えない・酔うとフェラしたくなる・今時の女子大生のエッチ体験談|素人娘インタビュー

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
││こんばんは。
あかり ……(無視して早足で歩く彼女)  
││お寿司、美味しかったですか?
あかり ……
││あ〜僕、カメラマンやってて、モデルの女の子探してるだけなんです。たまたま目の前の女の子が可愛かったから、追っかけてきただけなんです。
あかり ……
││ちょ、ちょ、ちょっとマテオス!
あかり はぁ?(立ち止まる)
││あ、僕の大学時代のスペイン語の先生の名前がマテオスなの。面白くない?あかり 面白くない。
││若い女のコが1人でお寿司なんて珍しいね。
あかり いえ、さっきまで男の人と一緒にいました。
││彼氏?
あかり ……彼氏っていうか、奥さんいます。
││ふりんぐるすですか……。
あかり はぁ?
││いや、その、プリングルスと不倫をかけてみたんだけど、ダメ?
あかり ダメ。
││でもさ、普通は、お寿司食べてちょっとお酒飲んだら、エロいことしませんか?
あかり 彼の奥さんに私のことがバレて、もうムリ、ごめん。みたいな話しをしてたの。
││邪魔くさいねえ。
あかり でしょ。そしたら彼、店を出た途端タクシー止めて、すぱーっと消えました。こんなヤツだったんだって思ったら、私もどうでもよくなって。
││これは神様がくれたご縁だなぁ。モデルになってみなさいってことですよ。
あかり ウケるんだけど(笑)。いいですよ。顔隠していいんだったら。
 付近のホテルへ……
││お仕事は?
あかり 大学生です。よく20代後半くらいに見られるんだけど、まだ21才なんですよぉ。
││初体験はいつ?
あかり19才のとき。さっきの人ね、私の初めての人なんです。それからずっと付き合ってるから、男の人はまだ彼しか知らなくて。体験人数1人だけ。
││うへー!人生の一発目から不倫ですか!?
あかり はい。大学に受かって東京に来て、バイトで入った会社の専務だったんです。
││なんて口説かれたの?
あかり 中小企業だからしょっちゅう社員全員で飲み会があるんですよ。そこでけっこう飲まされて、めっちゃ酔っぱらったから、あんまり記憶ないんだけど。
││はいはい。
あかり 飲み会終わりに彼が車で送ってくれることになったみたいで気がついたら2人でタクシーに乗ってて。うちの奥さんは昔は君みたいに可愛かったんだけどなあ……って言われて。
││ありがちなセリフだねえ。
あかり 今まであんまり男の人にモテたことなかったから、なんか嬉しくなっちゃって。それに、毎月お金もくれるって言うし。
││結局、金ですか。
あかり そのくせ、私の手を触りながら、なあ、俺とマジメに付き合ってくれないか? なんて言われて。もともと私って押しに弱い方だから、断れなくって。
││で、やっちゃったわけだ。
あかり やっちゃいました。
││そのときの感想は?あかり めーーっちゃくちゃ痛かったです。
││オヤジはセックスがうまいはずなんだけどねえ。
あかり アソコを1時間くらい舐めてくれて、すっごく気持ちよかったんですけど、入れたらやっぱりムリでした。
││でも、何度もやってるうちに気持ちよくなってきたでしょ。
あかり 1年後くらいからよくなってきましたね。彼はいつも、「どお? 痛くない?」って訊きながら入れてくるんですけど。
││もしかして、彼のチンコってけっこう大きい?
あかり 他の人の見たことないんでわからないんだけど…たぶん17、18センチはあると思う。
││でかいよー! 普通は12、13センチくらいしかないのに。
あかり ふ〜ん。それと関係あるかはわからないけど、彼のおちんちんが入ってると、アソコの中が敏感になった感じがするんです。ちんちんがどう動いているのかはっきりわかるっていうか。もうめっちゃキモチよくって。
││幸せじゃない。でも、別れちゃうんでしょ。
あかり ……うん。会社ももう辞めるし。
││次はどんな男を捜すの?
あかり 大学のサークルに男の子はいっぱいいるけど、会話がめっちゃつまんない。やっぱり年上じゃないと私、ダメなのかも。
││じゃあさ、僕とお付き合いしませんか? 年齢的にもぴったりだし、一生君のこと守るから。
あかり あ、タイプじゃないんで。
││失礼しました〜。
2、清楚な女子大生の全裸エッチ初体験談インタビュー
すみませーん。
はい?
雑誌の撮影に協力してもらえませんか?
えっ?
女のコの瞳の写真を撮ってるんですけど。
あ…、どうも。
ほー。きれいな目元ですなぁ。
カラコンですよ。
ぜんぜんオーケー。撮らせてもらえませんかね?
ここで?
そうそう。はい、こっち向いて。
…。
いいねー。
それ、けっこう高いカメラですよね?カメラわかります?
たまに撮ったりするんで。
ふーん。撮った写真ケータイに入ってたりするでしょ?
まあ一応(スマホを取り出す)。友達の評判悪いんですけど…。
なるほど。なかなか不安定な構図ですね。
やっぱそう思います?
内面がにじみ出てるというか。キミ、変わってるってよく言われるでしょ?
わかります?
何だか独特の雰囲気が出てますからね。でもすっごくいい感じだと思いますよ。
そうですか。
いきなりなんだけど、ヌード写真とか興味ない?
はぁ?
キミの雰囲気、ヌードモデルにピッタシだと思うんですよ。もちろん、謝礼はごにょごにょごにょくらい払いますんで。
……撮った写真、あとで何枚かもらえます?
あげるあげる!
じゃあ、おねがいします。
というわけでホテルへ。
じゃあ、脱いでってー。
……下着すごく地味なんですけど。
いいのいいの。ほら、見せて!
恥ずかしい〜。
ほほー。そういう感じのをはいてるわけね。
キミ、彼氏はいるの?
いるにはいるんですけど。
じゃあ、最後にセックスしたのはいつですか?
うーん、思い出せないです。
もしやセックスレス?
いや、まだ彼氏とはセックスしてないんですよ。キスしかまだ…。
ふーん。キミ自身はヤリたくなったりしないの?
それはまあヤリたいはヤリたいですけど。
ちなみに男性経験は?
え〜と、初めてが17才で、セックスしたのは4〜5人くらいですかね。
てことはセックスの気持ちよさはそれなりに知ってるわけね?
…うんまあ。初めてのときは普通に痛いだけだったですけど、何度かやってると、それなりにというか。
じゃあ、カレシともさっさとしなよ。
でも、女から「やろうぜ!」って迫るのはちょっと違うじゃないですか。
たとえばTバックで誘惑してみたら?
引かれませんかね?
飛びつくでしょ。
そうですかね。
でも、このままじゃあキミの性欲もたまりっぱなしでしょ。やっぱオナニーしてる?
…うーん。わたし、みうらじゅんが大好きなんですけど、街を歩いてると、チンコっぽい形のものをいつの間にか探してますね。
話逸らそうとしてるでしょ。オナニーはしてるの?
しなくはない、です。
何を想像しますか?
カレシがどんな風に触ってくるか想像しながらとか。
ひょっとしたら、僕にもなにかお手伝いできる事があるかも……(割れ目に指を伸ばす)。
触らないで!
3、酔うとフェラしたくなり舐めてるうちに濡れるエロ女子大生
すみませーん。アンケートしてるんですけど。
はい。
そろそろ夏じゃないですか。水着買うならどんなのを?
ん〜、パステル系とか売れ線らしいですけど、たぶん私は大人っぽいのにすると思います。
つまり、セクシーなやつってことですか?
そこはまあ適度に。
たとえば、色鮮やかなビキニとか?
ははっ。
たとえば、スクール水着とか?
ないない!
だけど、男にはウケいいと思いますよ?
らしいですね。私のカレシもスク水好きだし。
そうなの?
着てくれ! って言われたことありますよ。
着ちゃったの?
イヤだったんですけど、5千円やるからって言われて着ちゃいました。
ふーん。お小遣いで落ちちゃったわけだ?
ですね。
じゃあ、お小遣い出すんでちょっとエッチなモデルさんバイトしてくれませんか? ってお願いしていいですか?
はぁ?
条件はごにょごにょ……。
ん〜……、ん〜……。何分くらいで終わります?
すぐ終わります!というわけでホテルへ。
初体験はいつですか?
大学1年です。サークルの夏合宿でセンパイと。
ほー。
こっちは別にやる気なかったんだけど、寝てたらキスされて、あそこに指を入れられてって状態ですよ。
夜這いじゃん!
でも、すっごい濡れちゃってたんですよ。
青春の夏って感じだね!
ははっ。
今まで付き合った人は何人?
3人です。
今のカレシはどんな人?
32才のサラリーマンです。
知り合ったきっかけは?
私、キャバやってるんですけど、カレシはお客さんとしてやってきて。
ふーん。ていうかキャバクラやってんだ? たしかにキミ、カワイイもんね。
いやいや、そんなカワイクないですよ〜。
整形したいですし。
整形?
はい。だってカワイくなったほうが、お金持ちと結婚できるじゃないですか〜。
言うねえ。てことは今のカレシもお金持ちの見込みありと?
…そう聞かれるとそうではないんだけど
…。
じゃあどんなとこに魅力を感じてるの?
セックスがめっちゃ上手いとか?
それはないかな。エッチはいつも愛撫とかほとんどされないし。基本的に私がやってあげてばっかなんで。ほー。
でも私、アレ舐めるのけっこう好きだし、舐めてるうちにすっごく濡れるんですけどね。
キミ、実はけっこうエロイ子ちゃんなんじゃないの? 今年の夏もいい青春送ってね。
はーい(笑)。
酔っちゃうとエ口モードになってフェラしたくなる美人お姉さん
なんか面倒くさいんですよ
すると向こうもその気になっちゃいそうで。だからフェラまで。
大体男ってフェラでイっちゃうと満足してくれるじゃないですか。
まあそうかな
彼氏とHしてて、どこに出すのが多い?
普通ですよ。オナ力とか。ゴムしてました。
さすが教育者
他の彼氏は、ナマだけどだいたいオナ力ですね。変わったところってないです。フェラだけした人は、口の中とか顔に出されたこともあるけど。
エッチしたこととかある?
2番目の人と橋の下でヤリましたね。まわりにホームレスがいっぱいいて、草の影からジーって見てるんですよ(笑)。で、最初は立ちバックだったんだけど、そのうちタンボール敷いて正常位で。ダンボール今考えるとホームレスの家の一部だったかも。 
今までで一番チンコが大きかったのは誰
彼氏とかじゃないけど、スゴイの持ってる人いました。フェラできないくらいでしたよ。
てかフェラさせられた人た5つて誰
友達飲み会とか合コンとか。
飲み会でフェラさせられちゃダメだよ。
サイズはどれくらい
指が回んないんですよ。比べたら、私の手首よりも全然太くて(写真参照)
横をへロべ口みたいな
手でシコシコ動かして先端をナメるのが精一杯ですよ。やっぱり大きさに比例するのか精子もすっこい出た。
酔っちゃうとHしたくないけどエ口モードになっちゃう。フェラしたくなる。フェラ好きなんですよ。口の中で大きくなってくのとか大好きで。口に出されたら嬉しいけど、「もう終わりか~」って、ちょっと寂しい。いいですね
でも指とかでされて痛い人とかいるんですよ。そういうのは両方イヤですね。フェラだけじゃなくて手マンされてんだねですね(笑)。されてます。やってみたいHはSMやってみたいですね。縛られて、目隠しされて

ビジュアル系のバンドマンになれば誰でもモテるか実験!肉便器バンギャのエッチ体験談

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ミュージシャン、バンドマン気取りでモテるナンパ法を編み出した
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モテたいために、フォークギターをやっている。ショーモナイと笑わないでほしい。福山だって、きっとキッカケはそうだったはずだから。ただ、オレはまだ始めたばかりなので、あんまり上手ではない。一応、AとかCとかGとかコードは押さえられるため、簡単なカバー曲でモテたいのだが…。
駅前や公園など、路上で弾いてもぜんぜんダメだった。誰も聞いてくれず、まったくモテない。もっと練習しなくちゃいけないのかな。
そんなある日、練習のために、ギターを持って『貸しスタジオ』へ出かけた。スピーカーやミキサー、ドラムセットなどが一式揃っている、音楽用のレンタルルームだ。料金は1時間1500円くらいだ。
いつもは自宅や公園で練習しており、貸しスタジオを使うのは初めてなのだが、スピーカーやモニターに囲まれたこの雰囲気、テンションが上がるねぇ。部屋に漂う独特の機材の臭いも素敵だ。
レンタルのアコギをアンプにつないでジャカジャーン! 音がいいねぇ。壁への跳ね返りがいいからなんだろうけど。もっとボリュームを上げよう。ジャカジャーン! 気持ちいいなぁ。何だか上手くなったような気になってくるし。しばらくジャカジャカやったところでタバコ休憩に。いったん貸しスタジオの外に出たとき、ちょうど建物の前を通りかかった若い女と目が合った。
おっと、この場面、オレのことをミュージシャンだと思ってくれてんじゃね? …って待てよ!?一つのナンパアイデアが頭に浮かんできた。いっちょ、試してみっか。
「あのー、今、ここで演奏してるんですけど」
ミュージシャン気取りで声をかけてみる。
「自分、ギターやってるんですけど。おねーさん、歌ってもらうことってできません?」
「えっ?」
「今日はボーカルの女友達がドタキャンしちゃって、その代わりで」
「…いや、ちょっと急いでますので」
去って行ってしまった。ナンパだと勘付かれたか?
いや、これがカラオケボックスなら怪しすぎだろうが、貸しスタジオだけにそうでもないのでは…。
確信してチャレンジを続けてみたところ、6人目に1人の大学生風ちゃんが足を止めてくれた。「とりあえず、中をのぞくだけでも。スタジオなんて、あんまり入ったことないでしょ?」
「まあ、はい」
「じゃあ、ぜひぜひ」
ポンと背中を押す。よし、第一段階クリア。
中へ誘い込むと、彼女の表情がぱっと明るくなった。
「へー、すごーい。こんな感じなんですか」
 そうだろ、ワクワクするだろ? 第ニ段階クリア。
 すかさずマイクと、自前のJポップのギタースコアを手渡す。
「よしじゃあ、歌ってみてくれないかな? この中から曲を選んでもらって」
「えっ」
「これなんかどうかな? イルカのなごり雪」
「…古くないですか?」
わかっちゃいる。でもこれが今、オレが一番得意な曲なんだって。
 構わず弾き出した。ジャーン、ジャーン、ジャーン。
「汽車を待つキミの横でぼくは〜」
 歌いだしたぞ! どうだいネーさん、この音響、いい感じでしょ?
「今ぁぁ〜、春が来てぇ、君は〜、きれいにぃ、なった〜」
ノリノリノリになってきたじゃないか。このままガンガン行きましょう。次も簡単な、スピッツのチェリーで。「キミを忘れない〜。まがりくねった道をゆく〜」
 というわけで、2人で楽しむこと1時間ほど。すっかり仲良くなったところで「またボーカルに誘わせてよ」と連絡先を交換して別れた。大成功!
 現在、オレはこの貸しスタジオナンパ作戦を繰り返し、4人の女の子と仲良くなった。目指せ福山で、今後も頑張っていきます!

ビジュアル系のバンドマンになれば誰でもモテモテ伝説の真偽

無邪気な少年時代、勉学に明け暮れた青春の日々、そして編集者としての年月。辛く悲しい出来事も数あれど、周囲の人々の助けにより大過なく過ごせたことを思えば、これはこれで満足すべき人生前半戦だったといえよう。ならば、心の中にくすぶり続けるこの寂しさはいったい何なのか。未だ充たされぬ乾いた思いはどこから来るのか。答は1つ。私は生まれてこの方、女性にキャーキャーいわれた経験が絶無なのである。

勘違いしないでほしい。なにも、恋心を告げられたことがないとか、デートしたことがないとか、対価を払わずにセックスしたことがないとか、そういうことをいっているのではない。

キャーキャー言われるとはつまり黄色いとも形容される、あの独特の声援を受けることであり、道を歩けば手製のクッキーや花を差し出されることであり、望んでもいないのに電話番号を教えられることである。モテモテここに極まれりといった状態、その現場にただの一度も身を置いたことのない人生なんて幸福と呼べるのか。今後、たとえ莫大な大金を手にしたところで、空虚感は常につきまとうに違いない。
中田、松坂、キムタクついでに中居クン…。うらやましいなあと思う。いや、最近ではうらやむのもバカバカしくて、彼らは住む世界が違うんだと無理矢理思い込もうとする自分がいる。どうせいまさら努力したところでイタリアのサッカーチームやプロ球団に招かれるわけもない。やはり私を含む世の大多数の男はモテモテの夢ゲあきらめ、人並の生活に満足するしかないのである。ああ、悲しきかな悲しきかな、我が人生。
しかし世間を見回してみると、容姿に優れているでも、特殊技能に恵まれているわけでもないのに、なぜかモテまくっている男たちがいることに気づく。ヴィジュアル系バンドの連中だ。あれのいったいどこいいんでしょうか、みなさん。ヴィジュアルとは名ばかり、彼らが二枚目でもなんでもないことは周知の事実である。

いや、実際には男前がいるのかも知れんが、周囲から伺えるのは、派手な化粧を施した神経質そうな表情のみ。要するに真のルックスは求められていないのだ。ならば音楽はと言えば、どれもこれも金太郎飴のようなもんで、ラブだの祈りだのジェラシーだの、とにかくそのようなことを騒々しい演奏に乗せて叫んでいるに過ぎない。あれぐらいなら自分でもできるんじゃないか、私は常々そう思っていた。

楽器はできなくとも、ボーカルならどうとでもゴマかせるし、差恥心さえかなぐり捨ててしまえばそれなりの出で立ちになるはず。野球やサッカーで活躍できない以上、もうモテモテになるためにはこれしか方法がないのではないか。そんなふうに考えていたのだ。そんな私が、愛読者に格好の人物がいることを知ったのはこの春のこと。

彼、東郷君(25才)は、数年前まで自らヴィジュアルバンドのボーカルを務め、現在では、地元甲府を中心にインディーズバンドやアイドルタレントをプロデュースしている男だ。彼がなんとかしてくれるんじゃないか。わざわざメンバーを集めて練習するような面倒は御免被るが、彼ならオイシイ部分だけを味あわせてくれるんじゃないか。そんな期待の元、私は東郷君に計画を持ちかけた。

「ちょっとお願いがあるんだ」ヴィジュアル系になりたいんだけど、いかがなものか。ソレっぽく見えるようにプロデュースしてもらえないものか。というのも実はモテモテ体験をしてみたいと考えており……。
「なるほど。確かにヴィジュアルやってればモテますよ」

「でしょ?そこでなんとかオレもさあ・・」

ムシのいい相談に、彼はすぐさま快諾の返事をよこした。

「いいっすねえ。オレそういうの好きなんで、すぐに計画たててみますよ」
9月23日、甲府。テツジン、始動

数日後、東郷君よりアイディアが伝れた。これから新たにメンバーを募集していたのでは時間がかかってしょうがない。そこで、現在彼がプロデュースする「セレスト・ビス」というバンドの特別メンバーとしてライブに出演するのはどうだろうか。

「うん、いいねえ」「東京の大物アーティストがやってきたことにして」

「なるほどね。で、それでモテる?モテるの?」

「大丈夫です。打ち上げも準備しますから」

彼日く、この手のアマチュアバンドは、ライブ終了後にファンのコを交えた打ち上げを実施することが多く、モテモテ状態になるのはまさにそのときだという。ステージと客席では距離がありすぎるが、打ち上げとなれば女のコたちもお目当てのバンドマンに気軽に接することができる。

つまりその場で軽く会話を交わして、いわゆる「お持ち帰り」をしてしまえばいいのである。現に彼の現役時代もこのパターンで数え切れないほどの女をモノにしてきたそうだ。

「なるほど、それは2、3人まとめて持ち帰ったりも可能なわけ?」

「そりやいくらでもいいですよ」「あ、そ、スフフフ、そうなんだ」

当初より、キャーキャーだけでなく、ファンからの肉体提供をもモテモテ度の指針として位置づけていた私としては、3P4Pとは願ったりである。

「で、佐藤さん、名前はどうしましょう」

「名前?」「ええ、xならトシとかョシキとか、みんな呼び名があるじゃないですか」「あ、そうか。うーん、じゃあテツジンってのはどう?」「はい?テツジンですか」「そう、テツジン」「うん、わかりました」

かくして私テツジンは、「セレスト・ビス」の特別メンバーとなり、土曜日、甲府市内のライブハウスに出演することになった。
1000枚のチラシが甲府市内にパラまかれた

一緒にステージに立つメンバーとの顔合わせ、及び写真入りチラシ作成のため、私は甲府を訪れた。「セレスト・ビス」という舌を噛みそうな名のバンドメンバーは、ボーカルのレイ君と、ギターのケン君の2人。ま、どこにでもいそうな20前半である。まだ顔にニキビ跡の残るこの2人ですらモテモテ人生を謳歌しているとは、やはりヴィジュアル系の力は絶大なのか。

「ねえ、レイ君。やっぱヤリまくりなの」

探りを入れようと、長髪にサングラスの彼に尋ねてみる。

「ぽくはあんまりそういうの興味ないんで」生意気な口をきく男である。

「ケン君はどうなのよ。ヤリまくってんでしょ。ククク、いいなあ」

「まあ、ほどほどですよ」「あ、そう」

彼ら2人、20才そこそこにして、もう女なんてどうでもいいぜ的な余裕しゃくしゃくぶり。憎たらしいな、まったく。ただ2人によれば、ヤリまくつているかどうかは別としても、バンドをやる前に比べて圧倒的にモテ始めたことは事実らしく、市内を歩いていてファンに呼び止められることもしばしばだという。

「それじゃあ、プロモ用の写真を撮りましょう。」

東郷君の手により、私は眉毛を剃られ、頬にファンデーション、唇には口紅を塗られていった。

「お、なかなかいいですねえ。うん、似合いますよ」ホンマかいよと鏡を見ると、なかなか様になっておるじゃないの。
ルナシーとかってこんなんだったよな。この後、衣装を身にまとって写真撮影。それを元に作成したプロモ用チラシ1千枚が、市内の路上やレコード店でバラまかれ、地元の情報誌には「大物アーティスト登場」と銘打たれた告知広告が掲載される運びとなった。
演劇までやらにゃならんの
東郷君がレイ君ケン君を率いて会社にやってきた。私の歌う曲が出来上がったのだ。「テツジンさんには1人でこの曲を歌ってもらいます」

テープをラジカセに入れると、キーボードが流れ出した。荘厳かつ神聖かつメランコリック、とでも言おうか。教会などで流れる葬送曲のような雰囲気だ

「ほう、いい感じだね」「ええ、これはテツジンさんが登場するときの意楽です」

特別メンバーのテツジンは大物アーティストであるからして、重々しい意楽に乗って登場しカリスマ感を与えねばならない。この男、ちゃんと心得ている。長いキーボードが止み、リズムボックスがおもむろに8ビートを刻み始めた。

いよいよ私の歌う曲「テツジンの世界」だ。と、ささやくような声でバックコーラスが割り込んできた。『テツ・ジン、テツ・ジン、テツ・ジン』ん?

「ちょっと、これはおかしくないかなあ」「いや、大丈夫ですよ」

少々おマヌケ生別奏に引き続き、歌が始まる。

「月遠い街が暗く深くたたずむ残された亜夢のような静けさ許されざる罪を犯すしもべの閉ざされた悪夢のような鳴勲」

その後も大仰な歌詞がとめどなく続く。「これ、どういう意味なの」

「意味はないっすよ」「あ、そう。この“透色の罪“ってのは」

「あ、そんなの適当です」

ヴィジュアル系なんて雰囲気だけ。それっぽい言葉がまぶしてあれば、何を歌っていようがどうでもいい。そんな確信を抱かせるに十分な彼の説明である。曲は3分ほどで終了。使われたコードは3つだけなので簡単に歌えそうだ。

「オッケー、これを歌えばいいんだね」

「ええ。で、歌が終わったところで、ちょっとした劇をやってもらいます」「劇?」「ええ、劇です。最近はこういうのがウケるんですよ」

ヴィジュアル系バンドは、いかに独特の世界にファンを引き込むかが勝負であり、それには歌や演奏だけでなく演劇の要素を加えるのも効果的だという。有名どころでは、マリスミゼルなるグループがフイブ中に劇を取り入れているそうな。彼が用意した台本によれば、劇の設定は、堕天使の集うェトルワ・セルクーユの支配者であるテツジンが大事にしていたオルゴールをレイ君が少年に奪われ、ああだこうだ---、・・。

「何だよ、これは」
「あんまり考んないでください。で、テツジンさんの台詞は3つです。まずはこれですね。」

「オマェか?私の遣いの者から聞いたのだが、ある少年にあのオルゴールを渡したそうだ」

「これ、オレが一」言うの?

「ええ、そうです。ちょっとやってみましょうか。お前かー私の遣いの者から聞いたのだが」「……」「はい、やってください」「お前かー私の遣いの者から聞いたが・・こコ遅いますねえ。もっと手振りを加えて」「こう?己」「あ、いいですねえ」

「こうね?」まさかこの年齢になって人前で寸劇を披露することになろうとは。モテモテの道は険しい。
前奏曲が流れる中観客の待つステージへ
悪夢、しもべ、鳴動、背徳、東縛、透色-・・。

メロディーは単調でも、普段使ったことのない単語がこれだけあると暗記するのも苦労である。さらに、オルゴール云々の台詞や振り付けとなると、どこで練習すればいいのやら。本番当日までのおよそ1カ月、私は何度もテープを聞き直し、口の中でモゴモゴする毎日を送った。もちろん仕事などロクにしていない。そしていよいよライブ当日。「モテモテっすよ。うらやましいなあ」

新宿発のあずさ車内で、カメラマンとして同行の編集部・武田が羨望の眼差しを向けてくる。以前の私も、こやつ同様、自らを嘆きつつ、スポットライトを浴びる者に対して嫉妬と羨望の入り混じった感情を抱いていた。何事も一歩足を踏み出すことだよ、心の中で私はそうつぶやく。

甲府駅に着いた我々は、楽屋として準備されたライブ会場下のカラオケボックスへ。スケジュール表によれば、本日はメインの我々以外に地元の2バンドが出演することになっているらしい。客寄せパンダとして集めておいたのだ。むろん連中はライブの真の目的を知らない。廊下ですれ違った他バンドのメンバーに向かい、

「おい、こちらテツジンさんだ。挨拶しろよ」

あまり知られていないが、ヴィジュアルパンドの世界は体育会を思わせるタテ社会である。先輩は絶対的存在、後輩には服従が義務づけられている。

「あ、おはようざいます」「おはよう」

調子に乗って、東郷君がデタラメを並べる。

「昔、東のx、西のフラワーって言われてたの知ってるか」

「いや、知らないです」

「テツジンさんはそのフラワーの関係でいろいろやってたんだよ」

「え、そうなんですかーよ、よろしくお願いします」

深々とお辞儀して両手を差し出す少年たち。その手を握り返しながら私も

「ごくろうさん」とねぎらいの言葉をかける。

敵(ファン)を欺くにはまず味方(他バンド)から。これは打ち上げの席において、私が誰よりも高い地位にあることをファンのコたちに見せつけるためである。彼女らは権威を好む。全バンドマンたちにかしずかれる男を見れば、

「まあ、そんなに偉い方なのね、抱かれてみたいわ」と錯覚も起こそうというものだ。軽いリハーサルを終え楽屋で化粧をしているところに、カメラを抱えた武田が入ってきた。ヤツによれば、すでに入り口付近は開場を待つ若い女で溢れ返っているらしい。
「スゴイっすよ、いっばい来てますよ」

その言葉を聞き、突如言いようのない緊張感が襲ってくる。いくら田舎のライブハウスとはいえ、中には目の肥えた意楽ファンが混じっているかもしれない。ロクに歌詞すら覚えていないこんな状態で大丈夫なのか。控え室から会場へ歩みを進めるにつれ、逃げ出したい衝動が膨らんでゆく。

「それじゃ、テツジンさん、行きますー」

合図と共に会場内にあのキーボード意が流れ、客席がザワつき始める。小道具のろうそくを左手に持った私は、ゆっくりした足どりでステージへと向かった。
じっと耳を澄ますグルーピーたち
ステージ上から見るに、客は150人ほどだろうか。9割以上を若い女性が占めている。純な眼差しでこちらを見つめる彼女ら。かすかに聞こえてくるざわざわは、大スター故に漏れるタメ息か。荘厳な音楽が終わり、スポットライトが私を照らす。

『テツジンの世界前奏スタート。テツ・ジン、テツ・ジン、テツ・ジン』

同時に、向かって左側の客席より、かすかな笑いが起きた。やはりこのかけ声はまずかったか。が、ここで照れ笑いなんぞを浮かべていてはテツジン様の威厳が台無しである。そんな笑いなど聞こえぬような素振りで、私はマイクを握りしめた。
「街が、暗く深くたたずむー」

この1カ月、何度も何度も繰り返し口ずさみ、それでもなお完壁には暗記できなかった歌詞が、意外とスラスラ出てくる。もう先ほどまでの緊張感は道えていた。

「透色の罪がまた揺れて消えるー」

曲調がハードでないため、頭を振ったり拳かかざしたりする客はいない。みな一様に、押し黙ってじつと耳を澄ましている。大物アーティスト、テツジン様の歌声をじっと。笑える。テツジンの世界が終わり、レイとケンがステージに。ここからは演劇だ。

「ああ、テツジン様ー」「オマエか?私の遺いの者」

静かなライブハウスに、レイ君と私のくさい台詞が響き渡る。クスリともせず、それを見つめる甲府のグルーピーたち。おかしな世界があるもんだ。寸劇が終了し、すべての役割を終えた私はドラムセット横へ移動。レイとケンの演奏が始まった。若いくせに2人は堂々としたもので、身振り手振りを加えて独特の世界を演出する。私はその後ろでろうそくを持ったまま立ち続け、眼球だけをせわしなく動かしながら客席の女のコを物色していた。
「あの、テツジンさんサインください」
「いやー、なかなか良かったですよ。声も出てたし」

控え室に戻った私を東郷君が出迎える。
「あ、そう?まあ、あんなもんかな」「ええ、あれだけ歌えれば寸分ですよ」

「へへへ、そう?」

ライブハウスのオーナーによれば、今日のライブは甲斐バンドが以前出演したときの動員記録を塗り替えたとのことだ。テツジン、あの甲斐バンドを越える。その事実に鼻孔が膨らむ。しかし妬みからか、横から武田がチャチャを入れてくる。

「佐藤さん、オレ笑いこらえるのに必死でしたよ」

「何が?」「ずっと後ろで立ってたじゃないすか。仏像みたいでしたよ」

「アホ、あれがテツジンの役割やないか」「あんなのでモテますかね」

「いけるいける。まあ打ち上げを見とけよ」

化粧を落としながら、私はご機嫌だった。緊張からの解放、心地よい充足感、そしてこれから訪れる至福の時。日常の生活では決して体験できないであろうカタルシスが全身を襲う。
3バンドすべての演奏が終わり、タ方の5時。そろそろ外に出ようとカラオケボックスを後にすると、表の商店街で出待ちの女のコたちがわんさか群れをなしているのが見えた。「

ヤバイっすねえ。モミクチャにされますよ」

「ハハ、どうしよっかなあ」

しかし、意を決して表に出ても、みな遠巻きに眺めているだけである。山梨のコたちは控え目なのか、恥ずかしがり屋さんばかりなのか。ざっと見た感じ、1人きりで来ているコはおらず、みな2、3人のグループになって道路の端に固まっている。会場の暗がりでも察しはついていたが、ほとんどが10代半ばだ。

あ、テツジン様よ、あなた話しかけなさい、いやよワタシ恥ずかしいもん、何よさっきまで騒いでたじゃない。そんな会話が聞こえてくるようだ。しょうがなく、わざと着かず離れずの位置に立ってタバコをふかしてみる。と、ようやく1人の高校生らしきコが手帳を持ってやってきた。

「あの、サインください」

うつむき加減に頬を赤らめている。来たか来たか、こういうのを待っていたんだよ。「うん、いいよ」受け取ったボールペンでゆっくりと書き込む。さっき楽屋で考えたサインだ。

「キミ、名は?」「あ、ユカリです」「ユカリちゃんね。はい、ユカリちゃんへ、と」ありがとうございますとサインを受け取った彼女は、友達の輪の中へ戻っていった。可愛いものである。さて、お次は誰が来るのかな。サインぐらいいくらでもしてやりまっせ。ニヤつきを抑えながらクールに脚を組んで立っていると、全度はこれまた高校生らしきコが握手をせがんできた。

「あ、どうもありがとね」なんて言葉をかけつつ、しかと握手。ああ、女子高生の柔らかな手を握るなんていつ以来だろう。もっと来いよ、どこでも握ってやりまっせ。
しかし攻勢はここまで。他の連中は、メイクを落とした私がテツジン様であることに気づいていないのか、あるいは畏れ多いのか、まったく近づいてこないのだ。レイやケン、そして他のバンドメンバーが彼女らの輪の中で談笑しているのを、私は遠くから眺めていた。ザコはいいよなあ。
服装が明らかに違うが威厳は保てるのか
待望の打ち上げは近くの居酒屋で行われた。出席者は、ライブに出演したメンバーと、そのファンのコ総勢30人。とりあえずはレイ君ケン君を両脇にしたがえ、酌をさせている。

「テツジンさん、どうもお疲れさまでしたー」

この様子を見て、ファンは気づくだろう。この場での権力者が誰なのかを。そして誰に抱かれることが誇りとなるのかを。

「テツジンさん、ありがとうございました」

大物ぶりを吹き込まれたバンドの面々が、次々とビールを注ぎにやってくる。

「お、ご苦労さん」「いやー、やっぱ存在感ありましたよ」「そう?」

「これからも指導お願いします」「うん、そうだね。君たちいい音出してたよ、うん」「ありがとうございます」

ここまで低姿勢になられると、いい気分を通り越して申し訳なくもなってくる。ただのオッサンですよ、ホントは。
別テーブルでは、場をわきまえたファンたちが物欲しげな目でこちらを見て……いない。彼女らは彼女らでワイワイ楽しそうだ。ファン同士の交流とでも言いましょうか、牽制のし合いとでも言いましょうか。さて、どれを持って帰ろうか。問題はほとんど全員が女子学生なことである。プライベートならいざ知らず、企画でちょっかいを出すわけにはいかない。となると狙いは、すでに20才を越えているであろう、隅のほうに陣取った3人組グループとなる。彼女らをまとめて面倒見ますか。最初はバンドマンとファンにはっきり二分されていた酒席も、時間が経つにつれ男女入り乱れての合コン状態となっていった。

ところが、女性陣に対し露骨に迫っていく者は皆無で、次回ライブのチケットを配ったり、疲れのせいで寝転んだりと、ギラギラした素振りが見られない。やはり女なんてどうでもいいっす的精神状態なのか、連中は。もったいない。それにしても、この場における私の浮きようといったらどうだろう。

他の男は全員、肩までかかる長髪を茶色や金に染め、黒シャツにサングラスという出で立ちなのに対し、私は山登りに出かけるようなチェックシャツに、頭髪は寝グセでボウボウ。とても同じステージを踏んだ同士とは思えない。ライブではなく打ち上げこそが本番だと認識していたにも関わらず、こいつはちょっとマズかったか。
格下のはずの少年に3人組をさらわれる
いくら待っても3人組はそばに寄ってこない。やはりあまりに大物となると、尻込んでしまうのだろうか。本意ではないが、こちらからさりげなく近づいてあげるか。

「どうもテツジンです」「あ、初めまして」「うん、今日はありがとうね」「……」

どこまで照れ屋さんなのか、合コンで気のない女に話しかけたときのような冷たい間が生まれる。その様子を察知してか、小判鮫のように張り付いていた武田がすかさずフォロー。

「ほら、ろうそく持って後ろに立ってた人」「ああ、あの」「そうそう、あの人」「へえ」

ちょっと不愉快である。なんだ、その説明は。私だって歌ったし、劇も披露した。あの熱演を見てなかったのか、キミたち。しかし、そんなことを力説してはテツジン様のカリスマ性が薄れてしまう。ここはおとなしくしておこう。

「まあ、今日は久しぶりだったんで、あんまり歌わなかったけどね」

「へえ、そうなんですか」「うん」
せっかくこうしてそばに来てあげているのに。3P4P当たり前じゃなかったのかよ。3人組の態度が芳しくないため、私は標的を変更。ファンたちのそばに陣取り、彼女らによる甘い誘惑を待った。ところが、このコたちはこのコたちで、プリクラ交換やパラパラの教え合いなどに忙しく、すぐそばにいるスターに見向きもしない。いよいよあせってきた私は再びターゲットを変え、例の3人組をそばにはべらせてみたものの、名前、年齢、どこから来たのか、そんな質問をこちらから振ることでよつやく会話が成立するという体たらく。テツジンに対する好意はうかがえない。どうしたものか。あそこまで壮大な計画を立てておきながら、私はモテモテ人問になれぬのか。見ると、ずっとヘコヘコしていたバンドメンバーの少年たちがあの3人組を2次会へ連れて行く。

「テツジンさん、お疲れさまでしたー」「おう、お疲れさん」

最後まで威厳だけは保ってみたが、沸き起こる屈辱感に耐えきれず、私はその場にヘタリ込んでしまった。

巨乳バンギャをセフレにする
巨乳バンギャを味わうには“名残あり”のフレーズを使え
ある朝、自宅で歯を磨いていると、腰に急激な痛みが走った。ギックリ腰だ。うずくまる俺に力ミさんが駆け寄ってくる。
「大丈夫っそう言えばこの前、駅前でこんなチラシもらったから行ってみたら?」見れば、どうやら駅の近くに鍛灸院がオープンしたらしい。ま、ここは頼ってみるしかないな。
「じゃあ予約しておいて。会社終わったらタ方に行ってみるから」
なんとか勤務を終え、タ方、チラシの住所を訪ねてみると、そこはどこか見覚えのある家だった。誰の家だっけ。んーっと。
表の看板で誠灸師の名前をて、俺はようやく記憶をたり寄せた。白井慶子。小学のクラスメイトだ。
同じクラスだった慶子は、級友の誰もが認めるお嬢様だった。身長が高く勉強もできた上に、家が金持ちなので服装もどこか華やいでいた。6年生の早い段階から、東京の有名私立中学に進むと言っていたほどだ。近所の公立中学に進むのが当たり前の時代に、東京の、しかも有名私立だなんて、子供ながらにも、「あいつは住む世界が違う」と思ったものだ。もちろんモテていただろう。クラス男子のほとんどが、ほのかに惚れていたはずだ。卒業後は東京の中学へ行ってしまった彼女と顔を合わせる機会はなかった。近所に住んではいても学校が変わると疎遠になるものだ。ただ中学時代友達と一緒に、慶子の家に何度かイタズラ電話をかけたことはあった。本人らしき声が出れば、「パンティ何色っ」と尋ねる他愛のないものだ。こんなことをするぐらいなのだから、やっぱり好きな気持ちはあったのだろ1つ。あのころから25年あまり。俺は結婚して実家の近くに家を建て、子供も2人。当然、慶子も結婚してどこかに行ってておかしくないのに、なぜ今ころ実家で鋪灸師をっ認しみながら、俺は院のトビラを開けた。
「こんにちは。やっぱり佐々木君だったのね」
慶子は、俺の顔を見るなり言った。「ほら、予約のとき奥さんが佐々木裕也ってフルネームでおつしゃったから、ひょっとしてと思って」名前だけで気づいてくれたのか。うれしいものだ。もう40目前だといっのに、慶子は水野真紀のような顔立ちをしていた。6年生当時もかわいかったが、今も十分いい女だ。「いやー、なんかギックリ腰でさ」「うん、じゃあそこに寝て」尻までパンツを下ろして鍍を打ってもらいながら、2人で互いの近況を話し合った。慶子は私立中学から短大までトントンと進学し、結婚して子供もできたが、10年前に離婚して実家に戻ってきたそ1っだ。その後、勉強を重ねてようやくこの鍛灸院を3日前にオープンさせたばかりだという。「実は初めての患者さんなのよ」
「え、そうなの」確かにこんな小さな町では、誠灸院の世話になる者など数少ないだろう。俺もギックリ腰にならなければ一生縁がなかったはずだ。帰り際、慶子がケータイ番号を書いた紙切れを手渡してきた。「ここにいないこともあるから、予約のときはこっちに電話して」40前の女とはいえ、水野真紀似である。あの憧れのクラスメイトである。実家にイタズラ電話までしたあの慶子である。男として下心の沸かぬわけがない。鍍のおかげで翌日にはすっかり痛みなど吹っ飛んだ俺だが、その後も週に2度ほどメンテナンスを理由に慶子の元を訪ねるようになった。
「実はね、私、離婚してから相年ぐらい、男の人と何もないのよ」何度目かの通院時、腰をマッサージしながら慶子が大胆にも言った。「もう女として見られてないのかもねえ」「そんなことないよ、まだまだキレイだし」
「またまたー、そんなこと言って」謙遜しながらもうれしそうな慶子。こいつは押す価値ありー「なあ、今日こ飯でも食べに行くっ」「うん、行く行く」食事の後、彼女はあっけなくラブホについてきた。細身の体型は崩れておらず、小ぶりな胸にむしゃぶりつくと、甘い声を上げる。さあ、では脚を開いていよいよ挿入しましょか。
「痛っー」「あ、ごめん」
「10年ぶりだから、やっぱり痛いみたい」ほんとにそこまで久しぶりだったとは。慶子って昔かり真面目だったもんなあ。
★この日から慶子はセフレになった。生真面目な女ゆえ、同窓会や町でバッタリ再会してもこうはならなかったろう。病院の先生と患者といつ関係だからこそ、ここまで親密になれたに違いない。近所の同級生のみんな、ギックリ腰になって横取りするんじゃないぞ。
ビジュアル系バンドマンの肉便器のバンギャのエッチ体験談
いやあ、雨めんどうだよね。ほんと、いやになっちゃいますよね。あれ、今ってお暇な感じですか?
ヒマすぎて死にそうですよー。じゃあ、ちょっと退屈しのぎにモデルとかやってみない?え? どんな感じのですか?ちょっとセクシー系な感じです。お礼も弾みますよ。え〜、やりますよ。いいんですか!?だって暇ですもん。雨もちょうど弱まってきましたし。
つかれたー。
じゃあ、時間もあれなんでサクサクっと脱いじゃってくれますか?
は〜い。でもあんまりジロジロみないでね。
ん? このオッパイはまた…。
実は私子供がいるんだ。
なるほど。子供がいるとこうなっちゃうんですね。
ダメだった?
いえ、たまにはこういうのもいいかも。人妻さんだったんですね。
違うよー。旦那はいないの。結婚とかしてできたわけじゃないんだー。
じゃあ、もしかして子供は自分一人で育ててる感じですか?
そうだよー。ちゃんと園まで送ってるんだ。
え、エロい、じゃなかった偉いですね。今彼氏とかはいるんですか?
いないなー。もうなんかね。そういうのは要らないって感じ。束縛されるのが嫌なんだよね。あ、子供が甘えてくるのは大好きだよ。
僕も甘えたいなー。
んー。お兄さんがあと20歳若かったら甘えさせてあげたんだけどね。
もっと早くに出会いたかったです。ちなみに性感帯はどちらですか?
クリだよ。他の部分が感じにくいからか、クリがもの凄く敏感なんだ。
なるほど。自分舐めるの上手いほうなんで、どうですか?だめ。疲れちゃって子供のお守りができなくなっちゃうもん。
残念です。最近Hなことってしてないんですか?
そういえば全然してないな。
じゃあ、溜まってるでしょ。
僕が解消してあげま……。
大丈夫でーす。自分で解消してるんで。
いやいや、やっぱり本物の方が気持ち良いですよ。
ん〜、でもなー。お兄さんH下手そうだしなー。
そ、そんなことないですって。
経験人数も少なそう。実は童貞だったりして?
そ、そんなことないっスよ。そちらこそ経験人数はどれくらいなんですか?
20人くらい……かな?
なかなかの人数ですね。その中で変な性癖をもった人とかっていましたか?
いましたよー。私なんだかMに見られることがよくあって。相手の男が飲むように強要してきたことがありましたー。
それで、飲んだんですか?
飲んでませんよー。逆に飲ませてやりました。私、こう見えてもSなんですよ。
全然みえませんねー。
本当ですってー。高校時代なんかバリバリのヤンキーだったんですからー。
ま、まじですか!?
まじっス。だいぶヤンチャしてましたよー。
へえー。じゃあ、Hもヤンチャしちゃった感じですか?しましたねー。でも今となっては良い思い出ですよ。
激しいプレイとかしたんですか?
そういうのはあんまりなかったかな。あ、でも首を締めながらHはしたことある。
それはハードですね。締める側ですか? 締められる側ですか?
もちろん、締める側ですよ。当時ちょっとMっぽい男と付き合ってたんですけど、その人が求めて来て。最初のころは締めすぎちゃって、気絶させたことがありました。
そ、それはずいぶんとハードな感じで。
でも別の男とHしてる時にケンカになって、殴られたことはあったよ。
どうなったんですか?
殴り返して、返り討ちにしてやりました!
たくましいですね。
よく言われます。でも、実は酔うと凄い甘えたがりやになって子供っぽくなるんですよね。
ほほう。じゃあ、撮影が終わったらお酒でも飲んで甘えちゃってくださいよ。
奢ってくれるなら!まじですかっ!?喜んで奢っちゃいますよ。じゃあ、終わったらいちゃいちゃしましょうね。そうですね。
やった。では最後に今後、どんなHをしていきたいですか?涙がでるくらい激しくて気持ちいいH!
ありがとうございました。
PS飲んでも甘えてくれませんでした。
バンギャの世界って便器か財布しかない・3回淋病になったセフレ
こんにちは。
はい…こんにちは。
ちょっと3分いいですか? いまヒマなの?
えっはい…。バイト終わったところです。なんのバイト?
パン屋さんでレジやってます。どんなご用なんでしょうか?。
とりあえずご飯食べに行こうよ。色々お願いしたいことがあるんだ。
あっ、はい。でも帰らないといけなくて…。
家はどこなの?
西武線です。高田馬場から乗って●●●まで。
じゃあ、高田馬場駅まで散歩しようよ。
あ、はい…。
(歩きながら)実はね、雑誌のモデルやってるコ探してるんだけど、興味ないかな?
…それってエッチなヤツですか?。
するどいね。そういうの抵抗ある?
んー、でもないかなあ。お金とかもらえるなら。
はいはい。ゲンキンなコだねえ。
でも、あたしでいいんですか? あたし、きもいし、バカだし…。
いやいや、キミみたいなコがいいんだって。とりあえず行こうか。
は、はい。
近くのラブホテルに移動
もしかして、まゆちゃんは、元いじめられっ子?
なんでわかるんですか!?
中学と高校でずっとです。
自信がなくておどおどしているヤツはいじめたくなるもんだよ。でも彼氏は優しくしてくれるでしょ?
去年別れましたけど、私の彼、バンドやってて、全然優しくなかったです。他にも女の子一杯いたし。どんなバンド?
ビジュアル系です。好きなバンドを追っかけてるうちに、メンバーとつきあうようになった感じです。
つまりまゆちゃんはバンギャなの?
そう。でも、バンギャの世界って、『便器』か『財布』しかないんです。
どういうこと?
『便器』は、バンドのメンバーとセックスだけのおつきあい。『財布』は、お金を貢ぐ関係。バンドって、スタジオ借りたりいろいろお金かかるんですけど、そういうのはファンの女が払うものなんです。
元彼にとってまゆちゃんはどっちだったの?
どっちかっていうと『便器』なのかな。お金は他の女の子からもらってたみたい。
他にはどんな人と付き合ってきたの?
つきあったのは5人ですけど、みんなバンドのメンバーです。みんなナマでいろんな子とやっちゃう人たちだから、私、3回淋病になりました。
偏ってるねえ。じゃあ初めてのセックスの相手もバンドの人ってこと?
19才のときにバンドメンバーとセックスしました。
どういう状況で?
好きなバンドの打ち上げで、『俺、お前のこと一生守るから』って言われて嬉しくなって、そのまま彼のマンションに行きました。初セックスの感想は?
『あ〜私、彼女になれるんだ』ってすごく嬉しかったです。気持ちよくはなかったけど。
サブカル女子や隠れ巨乳バンギャ天性のセフレ体質ヤリマンの見つけ方
1、バンギャ(ヴィジュアル系バンドの女性ファン)と現役バンドマンとの交流を目的とする、ちょっと特殊なSNSだが、俺自身はバンドなんぞとは縁もゆかりもない、ただのオッサン会社員だ。そんな男が、ここでどんな美味しい思いをしているのかというと、ライブ観賞のため地方から大阪へ遠征してくるバンギャを次から次へと自宅に泊めてやり、そのつどセックスに持ち込んでいるのだ。
最初から流れを説明しよう。登録を済ませてからまずやるべきは、地方在住の女の子たちに友だち申請(マイタヌ申請)をしまくることだ。ただし、当然、誰でもいいわけではなく、頻繁にこちらの地元、俺の場合は大阪にやって来る女でなくてはならない。そこで便利なのがメンバー(ユーザー)検索欄にある「よく行く箱、スポット」という項目だ。ここに「大阪」と入力し、女性メンバーを検索すると、該当者が一覧で表示されるのだ。彼女らに友だち申請する際は、あらかじめプロフで何のバンドのファンか確認しておき、こう切り出せば大抵は承諾してくれる。
「こんにちは。むかしアマチュアのV系バンドでベースやってた者です。俺も●●(女の好きなバンド)のファンなんだよね。よかったらマイタヌになってください」
ちなみに、SNSのルール上、男性ユーザーは現役、あるいは元V系バンドマン以外、登録してはイケナイことになっている。テキトーなウソで誤魔化しておくべし。ある程度友だちを増やしたら(目
標20人)、今度は彼女たちとラインIDを交換し、日常での交流を心がける。といっても、本腰で会話する必要はない。2日に1回ほど「今日の昼に食ったソバ、超旨かった」みたいな一方的な報告を入れ、こちらの存在を忘れさせないようにしていれば十分だ。ただし、この台詞だけは必ずどこかの時点で吹き込んでおくべし。
「今度、ライブで大阪に来ることがあったら教えてよ。ホテルじゃ金かかるだろうから、ウチに泊めてあげてやってもいいよ」
バンギャというものは、しょっちゅうバンドを追っかけて全国を回っているため、金欠が常態になっている。がっつかず、親切心から泊めてやる的態度で言えば、警戒されるどころか、大喜びされるハズだ。
2、アニメやゲーム好きが集うこのSNSを使ってます。女性が管理人のコミュニティに登録して、その当人とお近づきになっているんですよね。狙いは、新しくできたコミュニティです。テーマはなんでも構わないんですが、他の男性メンバーがまだが集まっていないぶん、動き回りやすいんですね。先日、僕が登録したのは次のようなコミュニティです。
〈タイトル/××は主人公管理人/●●(女性のハンドルネーム)参加条件/誰でも参加可能
カテゴリ/マナクミア〜学園の錬金術師たち〜メンバー数/1〉
 現状メンバーは1人だけですが、ミクシィあたりなら日を追うごとにその数は増えていくはず。まして女性の管理人なら、ナンパ目的の男が殺到することでしょう。ところが、一向にその気配がない
のです。3週間が経過しても、メンバーは3人で、男は僕一人だけ。おかげでいとも簡単に彼女と友達になれました。
〈今度遊びませんか。オンラインゲーム一緒にやりましょうよ〉
〈いいですよ〉
なぜこんなオイシイ状況が生まれるのか。理由はイマイチわかりませんが、みな管理人の性別よりコミュの内容の方を重視するのかもしれません。証拠にこの手の穴場コミュニティはいくらでも存在します。僕自身も似たような経験が三度も…って、あ〜、やっぱ教えるんじゃなかった!
ポッチャリ女に目がない人は、このSNSを知らなきゃ絶対ソンだ。メンバー数3万人。その半数以
上を占める女性ユーザーは、1人の例外もなくデブという、天国のような場所なのだから。今まで、俺はこのSNSで20人以上のぽちゃ子を食い続けてきたが、もっとも簡単な方法は何かと問われれば、きっぱりとこう答える。「近所で異性のぽちゃ友募集」コミュのオフ会に行け、と。
俺がもっぱら参加している都内のオフ会を例に挙げると、規模は20人ほど。男女比は4対6と、毎回、女性陣の方が多く、しかもその多くは初参加のウブい娘たちばかりとうれしいこと尽くめだ。で、肝心の攻め方だが、ここはあえて奇をてらわず、ストレートに行った方がいい。とにかく誉めて誉めて誉め倒すのだ。これまでモテとは無縁の人生を歩んできた彼女らがトローンとなるくらいに。
「めっちゃカワイイよね。彼氏いないってウソでしょ?」
「すごくタイプなんだけど。ちょっと独占してもいい?」
「えっ、モテたことない? またご謙遜、ご謙遜〜」
さらにデブ女は、食欲も旺盛だが、酒の飲みっぷりもほれぼれするほど豪快だ。ヨイショの合間にどんどんアルコールを投入していけば、十中八九、お持ち帰りが可能となる。
ただし一つ注意点が。オフ会の常連オンナは、過去に何度もヤリ捨てられている経験があるため、男の誘いにはまったく乗ってこない。どころか、場合によっては初参加女性を男の手から守ろうとさえしてくるのだ。会場に到着したらまず、どれが常連組かを見定め、距離を置いて活動すべし…
3、いろんなアダルト系SNSで試行錯誤を繰り返した結果、ようやく自分なりの必勝法を確立できたので報告したい。主戦場とするのは、アダルトSNSではsexiと人気の面で肩を並べる「ixim(裏ミクと読む)」だ。ここでまず、自分と同じエリアに住む女を検索し、それぞれのトップページに片っ端から飛んでいく。チェックすべきは、その女が加入している全コミュニティの中で、非エロ系のものがどれだけの割合を占めているかだ。「美術館が好き」だとか、「タイ料理が最高」だとか、とにかくアダルトの匂いがまったくしないコミュが3割以上あるなら合格、アポ率はかなり高いと見て間違いない。ヤリマンには、男と寝ることで精神の安定を図るメンヘラ気質な負のタイプと、セックスを純粋なレクリエーションとして楽しむ正のタイプにわけられるが、この非エロコミュ女子は後者に属する連中なのだ。彼女たちの中で、セックスは美術館やタイ料理と並列であり、恋愛感情とは分離している。まさに天性のセフレ体質といえよう。こういった連中への正しいアプローチの仕方は、同族アピールに限る。こちらは純粋にセックスを楽しみたいだけだし、一度寝たからって彼氏ヅラするようなこともない、ただ、体の相性が合えばセフレとしての関係を続けたいと思っている、そんなスタンスだ。彼女たちにすれば、自分のポリシーと完全に一致するわけだから、迷惑であろうはずがない。むしろ歓迎してくれる場合がほとんどだ。
4、全国のモテない男女が集まるSNSで僕のようなフツメンナンバ好きが女をラクに喰うには一番熱いツールです。狙いはオフ会に絞られます。オフ会専用ベージを開けば、事前に何人ぐらい女が来るかなどを確認可能なので、出来るだけ女の子の割合が多い会合を選ぶのが正解です。実際、会場に来る女の子は男慣れしていない地味な子ばかりです。だからと言ってブスではありません。ちょい力ワ系のサブカル女子や隠れ巨乳といった、宝の持ち腐れの子たちも結構な確率で紛れ込んでいるのです。ここは非モテのオフ会。男たちは女の子に話かけようともしないので、たった一度声をかけてあげるだけで女の子は、この人私に話しかけてくれた人だと、好感を持ってくれます。ただし、あまり積極的に話しかける社交的な男は『チャライ人」だと思われ、毛嫌いされてしまいます。たった一度だけ話しかける。一度会話を交わしたら、あとは後日に2人でご飯の約束でも取り付けるだけ。2人っきりになった時に肉食系全開で口説き落とします。
5、この掲示板にはヴィジュアル系バンド好きの女性が集まっている。好きなバンドのことや、カッコイイ男についてなどの議論が交わされる場だ。そんな一見すると健全な場が、売春の温床となってしまっている。
〈ギャを雇うスレ〉
〈【都内】蜜専門〉
このようなタイトルのスレッドで援助交際を求める男女の書き込みが盛んに行われているのだ。“ギャ”はバンドマン好きの女性を意味する。彼女らは好きなバンドのライブやイベントのために地方遠征することが多く、万年金欠状態のため、雇われることに抵抗を示さないのだ。“蜜”も同様の意味で、カラダを提供する代わりに貢いでほしい(=金銭を援助してほしい)と暗に意味している。このような蜜希望の女性の中にはとても若い子も多く含まれている。由々しき事態だ。
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