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誘惑に負けて彼女の母親とエッチしてしまった体験談

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早希とのデートの翌日、母親の菜々子からメールが来た。タイミングがタイミングだけに『早希と付き合ってるのがバレたのか!?』と少少ビビっている。なにせ、「早希とヤッたら殺すよ」とセレブに似つかわしくない怖い顔で一度すごまれているのだ。

まぁ、まだキスしかしてないのでヤッた訳じゃないが、既婚者の俺が早希と付き合ってるって知ったらただじゃ済まないよなぁ。

『しんちゃん、あけましておめでとう!』なんてのんきな書き出しなのでおそらく大丈夫だとは思うが…。
もし会いたい理由が早希の件じゃないなら、俺に会いたい理由はなんだ? あの日、10年ぶりに男に抱かれ、女だということを実感した菜々子が、また俺に抱かれたいと思っているのか?まぁ、そんな俺にとって都合のいい想像が当たっていたとしても、今の俺は菜々子を抱きたいとは思わない。
確かに、もう1回、じっくり、ねっとりエッチしてみたい。あの綺麗な顔に咥えさせ、美魔女フェラさせてみたい…などと思っていたが、今は惚れた女の母親だという意識が先に立つ。早希に対して(過去のことは置いといて)不義理なことをしたくないのだ。


そしてそれ以上に、他の女に対してまったく興味がわかないでいる。

はぁ、これが恋ってやつか。こんな想い、50を過ぎてから感じるとは思ってもみなかった。いろんな意味で、あまり菜々子に会いたいと思わなかったし、仕事も忙しかったので、メールに返信もせずにずっと放置しておいた。残念ながら早希にもなかなか会えず2週間が経ったころ、菜々子から携帯に電話があった。
「しんちゃん、ごめんね。メール届いてた?」
「こちらこそ、ゴメンな。ちょっと仕事、バタバタしてて…」
「いや、実は私の弟のことでちょっと相談というか、聞きたいことがあったのでメールしてん」
早希のことがバレた訳でもなく、俺ともう1回ヤリたかった訳でもなく、単に仕事がらみの相談だったのだ。あれこれ考えていた俺がバカみたいだ。電話では話しにくい内容なので、会って話すことにした。早希のことがバレていないことがわかっただけでもだいぶ気が楽だ。翌週に心斎橋で会う約束をして、電話を切った。
そして当日。「しんちゃん、今日、晩ごはん、一緒にどう? 相談にのってもらってばっかで申し訳ないし、今日は奢らせて」と誘われた。美人女将が評判の小料理屋さんを予約しているらしい。せっかくなので付き合おう。こぎれいな店に入ると、本当に美人な女将が迎えてくれた。
「な、しんちゃん。ママ、すごい美人やろ」
「もう、菜々子さんにそんなん言われたらつらいわ」
確かに、菜々子の方が美人だし、菜々子がそう言うのは、『あなたの方がきれいですよ』と相手に言わせるためのようで、ちょっと女の厭らしさを感じる。本人はそんなつもりはないんだろうが。
「ごめんね、しんちゃん。娘の世話だけでなく、弟のことでもお世話になって」
さっそく本題に入り、話を始める菜々子。去年二人に起こったことは、忘れてしまったかのような対応だ。お互い既婚者だし、一回こっきりの関係で終わらせようということなんだろう。今の俺にはその方がいいのだが、若干寂しさも感じるなぁ。本題の話が終わり、おいしい料理とお酒を楽しみながら、話題は早希のことに。
「おかげさまで、あのコもいよいよ社会人やなぁ。ちょっと難しいところがあるコなんで心配やったけどしんちゃんの言うことは素直に聞いてたみたいやわ。ありがとうね」いやいや、こちらこそ、すいません。でも二人のこと、本当に気づいていないようでよかったよかった。
「でも、しんちゃんって、去年あんなことあったのに、全然態度が前と変わらないよね。まぁ、その方がいいんだけど、ちょっとさみしいかな」


いや、それはこっちのセリフやって。どうやらお互いに、感じていることは同じだったようだ。距離を置きながらお互いに深みにはまらず、大人の関係を続ける。菜々子とならそれができたかもしれない。でも大好きな早希がいる以上、そんな気にはなれない。1軒目で切り上げて、今日はもう帰ろう。店を出て駅に向かう道すがら、菜々子は俺の手を握ってきた。そして、ギュッと力を入れながらこう言った。
「なぁ、しんちゃん、もうちょっと一緒にいてもいい?」
目が潤んでいる。菜々子はその気だ。俺は頭が真っ白というか、少し痺れたような状態になってしまった。そして、二人は無言のまま、そのまま駅を通り過ぎてアメリカ村のラブホに入った。ホテルの中でも、あまり言葉を交わさずに、キスをして、抱き合う。
そして、真っ裸になってベッドに横たわり、お互いに手と口で愛撫しあう。ややぎこちないが、この綺麗な顔で俺のムスコを咥えてくれるだけでずっと興奮する。俺も菜々子にクンニのお返しだ。クリトリスを舌で転がしたり、吸ったりすると、菜々子は腰をビクビク震わせながら
「ああん、ああん、ああん」と喘ぎ声を出した。
正常位で挿入。バックに体位を変え、そのまま横になって後ろから腰をふる。手を前に回し、クリトリスを刺激しながら挿れ続けると、菜々子の声が一段と大きくなった。
「はあぁん、はあぁん、もう、もう、もう」
「イクの?」
「はぁぁ、はぁぁ、イクぅ、イクぅ」
その声に興奮がいっそう高まり、あっという間に射精した。前回のように途中でテンションが下がることもなく、すごく興奮したセックスだった。
 ベッドで休みながら、菜々子が言った。
「しんちゃんって、会ってるときは優しいけど、冷たいっていうか淡白っていうか。なんか止まり木みたいな人やね。たまーに休みたいときにいてくれると助かる」
前にも言われたことがある。要は〝都合のいい男〞ってことか。でも、裸でいちゃついてくる菜々子の髪を撫ぜながら、だんだん自己嫌悪に陥ってきた。なにが、『今の俺は菜々子を抱きたいと思わない』だ。

『大好きな早希がいるからそんな気にはならない』んじゃなかったのか?ちょっと手を握られて誘われただけですぐにホテルに入り、母親と節操なくヤッてしまった俺。俺に早希を愛する資格はあるのか?俺に愛を語る資格はあるのか?そう思いながらも、菜々子がいちゃいちゃと触ってくるとムスコは再び大きくなってしまった…。


母親の菜々子とその日に2回もヤッてしまった。「愛」だの「恋」だの言いながら、目の前の誘惑に葛藤することもなく簡単に負けてしまうなんて本当に情けない…。とことんカルい俺でもさすがに良心が痛むが、良心だけでなくなぜか股間もズキズキと痛い。
 帰ってから確かめると、ペニスの裏筋の部分が擦り切れて血がにじんでいる。確かに菜々子との2回戦の時ぐらいからヒリヒリしてはいたが、擦り切れるほど激しくヤッたかなぁ?
 消毒して寝たが、翌日になったら傷と痛みがひどくなっている。場所が場所だけに医者に診てもらうと、性病ではないが治るのに2週間はかかるとのこと。これってバチが当たったんだろうか…。

禁欲生活を続ける中、久しぶりに早希とデートすることになった。付き合い始めた直後に母親とヤッてしまったという罪悪感があるが、それ以上に久しぶりに会えてうれしい気持ちが勝っている。
彼女のご希望の串かつ屋に入る。腹が減っていたのか、パクパクと串かつを頬張りながら近況を話す早希。いつ見てもかわいい。


そろそろ卒業&就職も近づき、卒業旅行や入社する会社の配属の話などを一生懸命話してくれる。間もなく社会人になるということで、期待と不安が入り混じった状態。初々しいなぁ。
「配属は関西でほぼ間違いないんやけど、月中は研修でずっと東京やねん。ひと月も会えなくなるのはさみしいなぁ」
今もそんな頻繁に会ってるわけじゃないのにと思いつつも、そう言ってくれるとうれしいもんだ。串かつ屋を出るや、俺の手を握ってくる早希。手をつないで歩きながら彼女の顔を見る。
「どうしたん?」
俺に微笑みかける早希を見て、51のオッサンがキュンとなってしまった。かわいい。早希が大好きだ。そして、早希が欲しい!気持ちの高まりとともに下半身も反応するが、やはりまだ勃起するとペニスの裏側がズキズキ痛む。なんか、菜々子に邪魔されているようで嫌な感じだが、時間はまだ早い。もう1軒、飲みにいこうよ。
「うーん、いきたいなぁ。でも、今日は帰って大学の課題を仕上げないとあかんねん」
残念そうな早希だが、俺はもっと残念だ。まぁ、身体も万全ではないことだし、今日はこれでお開きにするか。駅の近くまで送っていき、見送ろうとすると、早希が突然「キスしたいな」と言い出した。えっ、ここで? 駅前やし、めちゃ人いるやん。同僚、取引先、ご近所さん…誰が見てるかわからんし。早希は大きな瞳で俺をじっと見ている。なんか、俺の愛を試されているみたいだ。


『だれも見てるなよ』と祈りつつ、早希を抱き寄せ、軽くキスをした。柔らかい唇の感触と、ほのかないい匂い。ヒヤヒヤしたが、キスできてうれしかった。駅の中に消えていく早希を見送りながら、次は絶対にキメたるぞ! と俺は心に誓った。お互いに非常に忙しかったこともあり、次に会えたのは3週間後。下半身もばっちり回復している。今日こそは、早希とヤリたい。でも、これは今まで俺が女に抱いてきたヤリたいという思いとは違う。彼女のことが好きでたまらない。抱きしめてキスしたい。そして、一つになりたい。こんな気持ちになるのはいつ以来だろう…。
もちろん、幼いころの出来事がもとで男性と深く付き合えないという早希への配慮は必要だ。そう、すっかり意識していなかったが、早希は処女だったんだ。まぁ、俺にイチャついてくる感じや、自分からキスを求めてくる積極性から考えると、そんなに心配しないでも大丈夫だろう。それに俺も伊達に経験を積んではいない。やさしくじっくり包み込んであげよう。今日は大学より一足早い、処女からの卒業式にしようやないか。気合が入っている俺の前に現れた早希は、前回、前々回のカジュアルな服装とは違い、黒いレースをあしらったエロかわいい格好。ばっちり化粧もしていい感じだ。うん、卒業式にふさわしいで。


1軒目は寿司屋で楽しく食事をし、2軒目はワインが楽しめるバルに。比較的ハイペースで酒も進み、10時前にはほろ酔いのいいコンディションになってきた。よし、そろそろ店を出て、クロージングといこうか。本当なら、飲んでいる席でもう少し、湿った空気感というか、しっぽりとした雰囲気に持っていきたかったのだが、カラッと楽しい会話に終始してしまった。まぁ、早希はベタベタしぃだし、大丈夫だろう。案の定、店を出ると俺の腕に絡みつき、イチャイチャしてきた。うん、このままホテル街に向かってもいけるんとちゃうかな。
「河内さん、ちょっと公園を散歩せえへん?」
と早希が言い出した。ちょっと待ってくれよ。まだまだ寒いのに、公園の散歩なんかしてたら酔いが覚めてまうやんか。でもまぁ、仕方ないか。それなら、ベンチでイチャついて盛り上がり、その勢いでホテルにという流れでいこう。すぐ近くの川辺の公園まで歩き、ベンチに腰掛ける。早希の肩に手を回し、引き寄せ、キスをした。最初は今までと同様、軽めの唇を合わせるだけのキス。それでも十分にとろけてしまいそうな感覚だ。 舌を滑り込ませると、早希は小さい舌を絡ませてくる。あかん、キスだけでこんなに気持ちがいいなんて。気持ちと下半身が昂ぶり、早希にむしゃぶりつきたい衝動に襲われるが、ここはグッと我慢。やさしく、じっくりと攻めないと。キスをしながら、俺の左手は彼女の肩に、右手は腰のあたりに置いて彼女を抱きしめている。左手の力をギュッと強めながら、右手を早希の胸に。柔らかい胸の感触を得られるや否や、俺の右手はキスをしたままの早希にさっとふり払われてしまった。気を取り直して、しばらくして再挑戦するも、今度は明確に手首を握り、右手をどかされてしまう。
「河内さん、ダメですよ」
顔はにこやかだが、明確に拒んでいる。結局、この日はキスとハグだけを長々と堪能し、ホテルにも誘えず帰る羽目になってしまった。その後、卒業旅行やなんやと忙しい彼女とは3月に再びデートしたが、結果はこの日とほとんど同じ結果に。うーん、攻めあぐねているというか、距離感がつかめないというか、小娘相手に、俺は何をやっているんだ。自分のペースにどんどん引き込んでいくどころか、結局は早希のペースで進んでいる。気持ちが昂ぶって、性的に興奮している俺に対して、早希はイチャイチャすることが楽しいという感じで、明らかにギャップがあるのかもしれない。そうこうしているうちに4月になり、早希は社会人になった。4月は1カ月、東京本社での研修らしい。
早希も言っていたが、そんなに頻繁に会っているわけじゃないのに、会えないと寂しい。そんな気持ちの俺に、早希からメールが届いた。
『河内さん、会いたいよ。今すぐ会いたいよ』
 どうしたん? と返すと、
『さみしい。河内さんに会いたい』
 とだけ返ってきた。
 入社した会社で、うまくいっていないのか? 彼女の状況はよくわからないがちょっと心配だ。
 携帯に電話したら、早希は出ず、1時間ほどして折返し電話がかかってきた。
「さみしいねん。 河内さん、東京に来て…」

シャブの売人は普通のおばちゃんが多いのか・元ポン中シャブ中の人妻とのエッチ体験談

最新更新日・2021年5月3日
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目的のテレクラ店へ向かっている途中、先ほどまでカンカン照りだった天気が一転し、バケツの水をひっくり返したようなゲリラ豪雨に見舞われた。おかげで服もびしょ濡れだ。これからテレクラで戦おうってときにこの間の悪さ。不吉な予兆のように思えてなんだか怖い。
最初のコールが鳴ったのは、店に入って30分が過ぎようとしたころだった。

「あのう、ワリキリで会える人探してるんだけどぉ」
ずいぶんハスキーな声が響いた。まるで酒焼けしたスナックのオバハンママのようだ。
「はい、大丈夫ですよ」
「え! え!」
「どうしました?」
「びっくりしたのよ。そんなカンタンにOKすんの? 私のこと何も知らないのに!?」
なるほど、たしかにその言い分は常識的だ。ま、容姿を聞いたところでどうせデブとかババアなんだろうけど。

「じゃあ、いまいくつですか?」
「39。あと何知りたい?」
「体形とか知りたいですね」
「全然フツーだよ。太ってもないし、やせてもないし」
「なるほど。見た目は誰似とかってあります?」
「ていうか逆に聞きたいんだけどさ、こういうところに電話かけてくる女ってヒドイのばかりじゃない? おかずクラブのオカリナちゃんとか森三中の大島とか、だいたいそういう系でしょ?」
「まぁ、はい」
「でしょ! 男の人からいろいろ聞くもん。さすがにイヤでしょ、そういう女は。だから、テレクラで探さなきゃいけないのは大久保佳代子とかいとうあさことかあのレベルなのね。それが現実的じゃない?」
「はあ」
「でね、私はいとうあさこ似だから。大丈夫、安心して」

そうか。この回りくどい話し方は、自分がいかにハズレじゃないかのアピールだったのか。何だかめんどくさそうなキャラだな。女芸人で例えてくれるのは非常にわかりやすいが、これから会うのがいとうあさこ似って…。ワクワク感が微塵もないんですけど。

「ところで今って、新小岩駅の近くにいます?」
「うん、いま南口にいるよ。さっき蒲田(都内南部の街)からはるばるやって来たの」
「蒲田にお住まいなんですか?」
「そう。あのクソみたいな街ね」
自分の地元をクソ呼ばわりするとは、何かイヤな思い出でもあるんだろうか。
「ぜひお会いしたいんですけど、希望額はいくらです?」
「1万2千円は欲しいかな」
「わかりました。じゃあ、待ち合わせは5分後にミスタードーナツの前でいいですか?」
「できたらローソン前にしない?前にミスドですっぽかされたことあるから避けたいんだよね」

エンコーにジンクスを持ち込むところがバカっぽくて笑えるが、テレクラですっぽかされた過去をあっさり暴露してしまうあたりはもっとマヌケだ。やはり、容姿もハズレとみていいだろう。
ローソン前でスマホをいじっていると、見知らぬ女が下からヌッと覗き込んできた。

「こんにちは〜。さっき電話で話した人だよね?」
聞き覚えのあるハスキーボイス。てことは、この人がそうなのか。
「あ、どうも。全然、気がつきませんでした」
なんせ想像していたルックスとまるで違うのだから気づくハズがない。

歳は40半ば、いや下手したら40後半ほどに老けており、あれだけアピっていた「いとうあさこ」要素がどこにもないのだ。
例えるなら、売れないロックバンドを辞めて、ロックバーのマスターに転身した昔自慢系のオッサンといった感じか。女としてのルックスは壊滅的といってよい。
悪びれた様子もなく女が言う。

「じゃ行くよ」
向かった先は駅からほど近い小ぎれいなラブホで、部屋に入るや、彼女はソファにドスンと腰を沈めた。そのままテレビのリモコンに手を伸ばし、何やら慌ただし気にチャンネルを切り替えている。
咥えたばこで煙をくゆらす、ロックっぽい仕草をキメながら、彼女は競馬チャンネルを観はじめた。ちょうどレースが始まる直前で、ホッとした様子で声をもらす。

「よしよし、間に合った」
「馬券買ってるんですか?」
「そう」
「競馬好きなんですか?」
「たまにパチもやるけど、ギャンブルはやっぱ馬かな。蒲田で生まれ育ったから先輩連中にイチから叩き込まれたのよ」
「いつの話ですか?」
「中学。親のサイフから金パクったり、カツアゲしたりしてよく大井(競馬場)に行ってたよ」
ほう、ずいぶんとヤンチャなJCだったようで。
「ギャンブルは一通りやったけど、馬だけはやめらんないね。もう何百万突っ込んだかわかんないよ」

饒舌に語る彼女だったが、レースが中盤に差しかかるころにはすっかり無口になっていた。ただ静かに画面を睨みつけるばかりだ。
「うるらぁ!」
先頭の馬がゴールした瞬間、彼女が憤怒の形相で足元のテーブルを蹴飛ばした。よほどの力だったのたか、テーブルは元の場所から1メートル以上も移動している。
恐る恐る話しかけてみる。
「負けちゃったんですか?」
彼女がハッとしたようにこちらを向いた。

「…ああ、ごめんね。2万分買ってたから熱くなっちゃった」
「残念でしたね」
「ったく競馬なんてやるもんじゃないね。あーあ、蒲田なんかに生まれ育ってなければなぁ。おかげで人生マジで狂っちゃったよ」
不良になったのも競馬にハマって止められないのもすべて蒲田が原因だと考えているらしい。単に自分の意思が弱いからでしょうに。

よそ者は知らないんだよ、蒲田の闇を
その後、アンチ蒲田さんが立て続けに2本タバコを吸い終えたところで、風呂に入ることに。
裸になり、髪を後ろに結んだ彼女はマスター風から、ただのポッチャリおばちゃんに変貌している。ドス黒い乳輪と垂れた乳がなんとも物悲しい。
脱ぎ終えたパンツから彼女がナプキンのようなものをはぎ取って投げ捨てた。同時に股間の方からうっすらと酸味がかった不快臭が漂ってくる。

「もしかして生理ですか?」
「違うよ。今日はオリモノが多いからシートを貼ってるの。アタシってそういうのに気をつかうタイプなんだよね」
気をつかえる女なら、汚物のついたシートを客の前で投げ捨てたりはしないと思うのだが。
「ところで、普段は何の仕事してるんですか?」
一緒に風呂に浸かりながら尋ねると、妙な答えが返ってきた。
「リサーチャーだね」
「なんですかそれ」
「飲食店に行って、店員の態度や食べ物の評価とかをすんの」

覆面調査員のことを言ってるようだが、そんな仕事でメシが食えるとは思えない。となると主収入はワリキリか。
「ご結婚は?」
「してない。シングルマザーってやつ。中2の息子がいるのよ」
「へえ、それくらいの歳だともう生意気なんじゃないですか」
「そうなのよ。最近は口ごたえばっかりしてくるし、大変よ」
言いながら、アンチ蒲田さんがうなだれる。

「この間さ、家に帰ったらタバコ吸ってやがって。ぶっ飛ばしてやろうかと思ったら逆に押さえつけられちゃって」
「大丈夫だったんですか?」
「そんときはね。でも最近は万引きで捕まったり、変な友だちともつるんでるみたいだし心配なんだよね。クスリとかに手を出さなきゃいんだけど」
「まだ中学だし、クスリは心配しすぎでしょ」
「バーカ、ウチらどこに住んでると思ってんだよ。蒲田だよ?」
急に口調が荒くなった。

「よそ者は知らねーんだよ、蒲田の闇を。街を歩けばシャブ中とかウリやってる女とか、そんな薄汚いヤツばっかなんだから」
上から目線でボロクソに言ってるが、たぶんこの人は、いまなぜ自分がラブホにいるのかを忘れているのだろう。
「それにしても蒲田ってそこまで治安の悪い街なんですか? シャブ中がうようよいるとか、あんまりそういうイメージないなあ」
「いるよ、いっぱい! 私だって昔はシャブいじってたしさあ」

…頭痛がしてきた。私の顔見てると気が散るでしょ?
風呂を出ると、アンチ蒲田さんが何やらいそいそと動き始めた。照明の明るさを調節し、ミネラルウォーターをベッドサイドに。そして最後に、テレビのリモコンを手渡してきた。

「これで自分の好きなAV流してくれる?それ観ながらだとイキやすくなるでしょ?」
つまり「穴は貸すから性的興奮はAVでお願い」ということだ。そのオナホール的スタンスは、きっと長年のワリキリ経験の末にたどり着いた、もっとも合理的なプレイ手法なのだろう。たしかに、こんなおばちゃんを見ながらでは興奮しづらそうだ。

お言葉に甘えてギャルものAVをチョイスすると、それが合図のようにフェラが始まった。吸引力だけがやたらと強いバキュームフェラで、あまり上手とはいえない代物だったが、目の前のAVに集中しているおかげでチンコはむくむくと大きくなっていく。
チュパッ!と豪快な音を立て、アンチ蒲田さんがチンコを口から離した。

「もう入れたい?」
「そうですね。入れましょうか」
「オッケー」
仰向けにゴロンと横になる彼女。その顔にはバスタオルがかけられている。なんだ?
「AVに集中していいよ。私の顔見てると気が散るでしょ?」
ここまで気が利くと逆に恐縮してしまうが、ありがたいのは事実。よし、さっそく挿入しちゃえ。濡れやすい体質なのか、ロクな愛撫もしていないのに、チンコがヌルっと膣にのみ込まれていく。
そのまま腰をグラインドしたとき、バスタオル越しに奇妙な音声が漏れてきた。

「おふぇっ! うぐぅっ!」「…どうかしましたか?」
「いいの、続けて。き、気持ちいいの」
「はい」
しかし、グラインドを再開した途端、また同じ声が。
「んぐぅっ! うふぇっ!」
まるで人が腹を殴られたときに出す声にそっくりだが、一応、これでも喘いでいるようだ。

「おふっ!うんぐっ!気持ちいいよ!い、いつでも! イキたくなったら…うふぇっ!
だ、出していいからねぇ〜〜〜うんぐぁっ! わ、私も、もう…うがぁ! い、イッちゃうと思う。ああ、んぐぐっ!」
だんだんとエスカレートする喘ぎ声に音声がかき消されて、AVに集中できない。あーあ、せっかくバスタオルで顔隠してくれても、これじゃまったく意味ないよ。
それでもどうにか射精までこぎつけ、すっきり気分でホテルを出ることに。
別れ際、アンチ蒲田さんがスマホを見ながら深いため息をこぼした。

「どうしたんですか?」
「息子からいまLINEが来て、今晩、友だちの家に泊まるから帰らないだって。明日、学校あるのに。ホントに蒲田のガキどもってロクなもんじゃないね」
息子さんにはまっすぐに育ってほしいと願うばかりだ。たとえ母親が元シャブ中の現役ワリキリ嬢だったとしても。

2人目やせののっぽの女

東京・新小岩の駅前は年末らしい活気に満ちていた。両手に食材を詰め込んだ袋を下げて、いそいそと歩く人々があちこちで目につく。これから家に帰ってお節料理の準備に取りかかるのだろうか。そんな幸せな光景に背を向けるように目的のテレクラ店へ。


店内には50代のおっさんスタッフが1人ヒマそうに立っていた。こんな年の瀬に仕事だなんてご苦労なこった。見渡したところ、その他に人影は見当たらないが、物音が聞こえてくるあたり、客は何人か個室内にいるっぽい。同志の存在に少し心がホッとする。
部屋に入って缶ビールを飲みながらAV観賞をしていると、さっそく最初の電話が。


「もしもし、こんにちは。どうもはじめまして」
丁寧な第一声に、落ち着いた女性の印象を受けた。声からして30半ばってとこか。まずは軽く会話しておこう。

「どうもはじめまして。テレクラはよく利用してるんですか?」
「うーん、ときどきですかね。何で?」
「俺も人のこと言えないけど、今日って大みそかでしょ。そんな日にテレクラに電話してくるってどんな人なのかなって」


突然、大声が響いた。
「はっ、バッカじゃねーの?んなの、カネがいるからに決まってんじゃんよ!!」
うわ、びっくりした。急にどうしたんだ?
「…あ、えー、てことはワリキリ希望ってことですよね?」
恐る恐る尋ねてみる。彼女は元の落ち着いたトーンに戻っていた。


「はい、そうです。年末だし、いろいろとお金が必要で。今から会えますか?」
「大丈夫ですよ。俺もそういう人を探してたので」
彼女、ナツミさんは38才のシングルマザーで、普段は実家で暮らしながらパチンコ屋のバイトをしているらしい。希望額はホテル代別の1万3千円だ。
「実は明日も出勤なんです。だから今日のうちにお金を稼げればなぁって」
「なるほど。ちなみにルックス的にはどんな感じです?」


直後、小声で「ちっ、面倒クセー」と言ってから、また何事もなかったかのようにナツミさんが答えた。「たまに森口博子に似てるって言われますね。背は170センチで体重は50キロくらいかな。大丈夫ですか?」小声で悪態をつく女に大丈夫かと聞かれても、抱くのは不安だけなんですけど。が、その申告が本当ならルックスの心配はなさそうだ。


「ヤセのノッポですけど、胸は一応Dカップあるのでそこそこボインちゃんですよ。あ、なんか調子に乗ってすいません!」「いや、そういうアピールなら大歓迎ですよ」
「優しい方なんですね。ありがとうございます!ホントにありがとうございます!」
うーむ、どうにも掴みにくいキャラだ。この人、分裂症か何か?


「で、このあと何時くらいまで大丈夫なんですか?」
「7時半くらいにホテルを出たい感じです。今晩、娘と食事に出かける約束なので」
大みそかは娘と食事か。テレクラ女にも人並みの感覚はあるらしい。
「わかりました。どちらに向かえばいいです?」
「新小岩駅の中の券売機前でどうですか。ショートカットでベージュのコートを着てるからすぐわかるかと」待ち合わせ場所には、小じわの目立つ中年女が立っていた。
「ナツミさんですか?」
「あ!来てくれてありがとうございます!」


ニッコリ微笑むその顔は、森口博子というより、中村玉緒を10倍下品にしたような面構えで、歳も軽く45は行ってそうだ。が、これまで散々バケモノどもを相手にしてきたからか、それでもマトモに思えてしまう自分が悲しい。
「それにしてもオニーサン、かっこいいですね。芸能人のあの人に似てますよね」「誰ですかね」
「ほら、あの、よくコマーシャルとかに出てる人。そのジャケットもかっこいいし、服屋の店員みたいですね」


場を盛りあげようとする気持ちからなのだろうが、ここまで適当なお世辞もそうはない。
「こんなかっこいいのに、ほんとに私でいいんですか?」
「大丈夫ですよ」「私みたいなのですみません。ホントにすみませんね」
うっとうしくなってきたので、話を強引に断ち切る形で尋ねてみる。
「あの、ホテルはこの近くにあるんですか?」
「…は?んな話してねーだろっつうの、今!」「……」


ア然としていると、なおもナツミさんは怒り顔で「信じらんねえ」「イモかよ」といった悪態を俺にではなく、地面に向かって吐き捨てている。もし情緒不安定が競技化すれば、オリンピック王者として10年は君臨できるレベルだ。とはいえ機嫌を直してもらわねば先に進まない。とりあえずここは謝っておこう。


「すいません。なんか俺、気に障ること言ったみたいで…」
「あ、いえいえいえ!こちらこそワッとなってすいません」
今度はこちらが恐縮するくらいペコペコと謝っている。
「あの、気を悪くしないでほしいんですけど、いつもそうやって急にカッとなるんですか?」
「そんなことないです。ちょっとね、思ってることをついね、私、ウソがつけない人だから。ホントにすいません!」


ウソとかそういう問題じゃないだろうに。こんな調子じゃ日常生活もきっと大変だろうな。ホテルに入り、さっそく風呂に入ろうと服を脱ぎかける。と、ここでまた、情緒不安定さんから鋭い声が上がった。

「あれ!?あれ!?すごいね!約束も何もあったもんじゃないね。タダで遊ぼうっての!田舎モンってやだね〜!」


約束したカネをまだ支払ってないことに対する不満らしい。おっと、これはイカン。
「あっ、ゴメン忘れてた。1万3千円でしたね。はいどうぞ」
彼女は賞状を受け取るような姿勢でそれを受け取る。
「はい、すみません。どうもありがとうございます」
何なんだ、この人。振れ幅が広すぎるんですけど。機嫌を取り戻した情緒不安定さんが脱衣スペースで服を脱ぎはじめた。スリムだが、いかにも40女らしい、たるみきった裸体だ。


「いい体型してますね。全然お腹とか出てないし」
「そんなことないですよ。私、昔から自分に自信が持てなくて。学校でもよくイジメられたしね」
「そうなんですか」

「うん。でも本当に怖かったのは父なんです。とにかく厳しくて暴力も振るう人だったから人の顔色を見るのがクセになっちゃって。…あ、こんな話、楽しくないですよね。すいません」


腑に落ちた気がした。このオカシな性格は、きっと父親の過度な抑圧が大きく影響しているに違いない。シャワーを終えてベッドへ。ゴロンとあお向けになる俺の股間に、彼女がゆっくりと顔を近づけてくる。

「私、エッチィこと好きなんです。興奮してきちゃったぁ」
ジュボジュボと音を立てる、プロっぽいフェラが始まった。エッチィことが好きと言い切るだけあって、プレイが始まってからの情緒不安定さんは精神がしっかりと安定し、フェラ以外にも、乳首舐め&手コキ、ヘソ舐め、指でアナルつんつんと、いろんな攻めを熱心に繰りだしてくる。たまらず、フル勃起したチンコを股間にぶっ刺した。おりゃ!


「あぁ〜、チンコ入ってるぅ。私エッチぃことしてる。あぁ〜」
マゾヒスティックな喘ぎを聞きながら腰をパンパン打ちつけているうち、やがて射精感が。ふう、たっぷり出ましたなぁ。「じゃあ、お疲れさんでした。よいお年を」
ホテルの前で別れを告げると、何故か、彼女の眉がピクピクッと引きつった。また何か地雷を踏んだのかと身構えたものの、彼女は何も言わず、軽く一礼して歩き去った。ふぅ。

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縛られて逆レ〇プで童貞を喪失
子供にアマい父、それ以上に大アマの母、小生意気な妹。小遣いには困っていない。
ルックスは…あまり良い方じやない。銀縁眼鏡に貧弱な体、生っ白い肌。そんな外見どおりと言うべきか、気は極端に弱い方だ。
波風を立てぬよう、いつも周りに作り笑顔を振りまく自分が嫌になることさえある。
もちろん、女のコになどモテるはずがない。性に関しても、人並みに中のころからオナニーはしていたものの、実際のセックスなんて考えたこともなかった。
しかし、人間どこでどうが訪れるかわからない。自分でも信じられないのだが、昨年の暮れにかけ、ボクの元には、童貞喪失のチャンスが次々と舞い込んできたのだ。
では、かなりオイシイ日々を送つたんだろうと思ったら大間い。
ボクは数々の誘いに一切乗らなかった。おかしい話だが、初めての相手は絶対に好きな女のコ、と心密かに決めていたのだ。
しかし、当然のように大アマだった。この冬ボクが最終的に初体験した相手は、好きでも何でもないーコ上の先輩。しかもそれは、レ〇プ同然のだったのだ。
ドーテイを喪失するまでを日記風に報告してぃこぅ。
ある日、同じクラスのタカシから合コンに誘われた。彼はジャニーズ系のイケ面で、女のコにモテモテ。すでに経験のあるスゴいヤツなのだが、なぜかボクと気が合い、親友とでもうべき間柄だった。「相手はケツ軽いぞ〜笑。トモヒコも誘ったから3対3で会おうぜ」
トモヒコというのも同じクラスの仲間でコイツもまたわりと女のコに人気のある方だ。
そんな2人と一緒じやボクなど相手にされそうもないが、せっかくの誘いである。断る理由はなかった。約束の日の昼、駅前のカラオケボックスに現れたのは、モー娘の矢口似のケイ、同じくモー娘のゴマキ似の瑞希そしてタエ。レベルは中の上といったところか。
さしたる期待はなかった。好きでもない女のコと付き合い、懲りていたこともある。
合コンなんかで本気になれる相手が見つかるわけがないと思っていた。しかし、これがいたのである。タエにニコツと微笑まれた瞬間、急にドギマギ、鼓動が早くなってきたのだ。コレってもしかして…。
その様子に気付いたタカシが、ボックスから出るや、「おまぇ送っていってやれよ」とタエとボクを2人きりに。「おい、なんだよソレ〜」といしながらも、心はハッピー全開である。ぎこちない会話を交わしながら通りを歩き、に乗る手前で思い切って口にした。
「よかったら付き合ってほしいんだけど」
そしてなんと、タエから「付き合ってもいいよ」と電話がかかってきたのだ。
縛られて逆レ〇プで童貞を喪失
いやー言ってみるもんだなぁ。ただ、大変だったのはそこから。夜、彼女の家にるとき、遊園地や映画館でデー卜にでかけたとき。とにかくいつでもどんなときでも、ミョーな沈黙が流れてしまう。
緊張し過ぎなのはわかってる。けど、自分じやどうしようもないんだ。こんな調子じやフラれる日も近い。またしてもマイナス思考が力ラダを支配し始めた、そんなある日のこと。デー卜の帰り道、駅のプラットホームでバイバイしようとしたら、フイに彼女が体を寄せてきた。
ひどく動揺している自分がいた。女のコに免疫がなかったから当然といえば当然なんだけど、ソレだけじやない。実はボクはこえてしまった。自分からキスするなんて、ソ卜ーな女なんじやないだろうか。そんな女と付き合っていいのか。大切なドーティを捧げちまって平気なのか。
悩みに悩み抜いた挙げ句、ようやく1つの結論を出した。タエとは別れよう
マックでそのことを告げたボクに、彼女は信じられないような顔をした。
九月
同級生、祐子と出会った。めちゃカワイイじゃん。ボクは自分でもびっくりするぐらい的にアプローチみた。
「じや、アドレス交換しない?」「ぃぃよ〜」
さつそくその日のうちにメールを送ると、「カノジョいんの」「カッコイイよね」なんて意味深なメールが矢継ぎ早に返ってきたから、さあ大変。もしかしてもしかしちゃうの?
期待どおりだつた。それ以降、祐子は「淋しいから」と携帯に電話をかけてきては、ボクを自宅に呼び出すようになつたのだ。好きじやなけゃ、こんなことするわけなぃ。では、正式にカレシとカノジヨになろうじゃないか。いつものように彼女の部屋に遊びに行つて、タィミングをはかってると、フィに祐子がしなだれかかつてきた。
「ね、エッチしようか」「え?」「いいでしょ」「…いや、それじゃ順序が逆じゃん。祐子、今日からオレと付きあえよ。で、会ったときに続きをしような」「…うん」と、ひとまずその場は退散したものの、今度ばかりは決めた。祐子が相手なら、何の問題もない。
翌日、新品のパンツで彼女の家へ。すると、先客がいる。
なに?コレってどういうこと?
彼女と同じクラスの啓介と、2コ下のミツコ(モー娘の加護亜衣に激似)である。
ワケがわからないまま4人で1時間ほどダくったろうか。ミッコが突然、ボクの膝に乗ってきた。
「超カワイイよね」
そう言うなり、唇を重ねてくる。
舌が絡まり、指が胸元、腹、アソコに…。って、おいフザけんなよー耳を真っ赤にするボクに、祐子が笑いかける。
「ミツコのことなら、気にしないでぃぃょ」
「気にしないでって、どういうこと?」
「エッチ大好きっコなのよ。ま、遊びみたいなもんだから。だよね、ミツコ」「うんー」
首や耳を舐められ、すでにチンコはびんびんだけど、いくら何でもそりゃねーだろ。だいたい祐子、おまえはカレシが他の女にこんなことされて平気なのかよ。しかし悲しいかな、ボクには彼女を怒る勇気などない。泣く泣く、心の中で別れを告げるしかなかった。
十月
ついにこの日がやってきた!待ちに待っていた3泊4日の旅行行き先は長崎。タカシやトモヒコとも同部屋だし、もぅめちゃ盛り上がるぞ〜。ハウステンボス、中で遊び回り、宿泊先のホテルへ。
みんなが静まったころ、タカシが「襲ってやる〜」と布団に潜り込んできた。ははは。まったく、バ力だなぁ、オマエは。
「わかった、わかったよ。もうよせつて」「おぃ、冗談キッぃぞ」「冗談と思ってんの?」
タカシの目はマジだった。…待て。ちよっと待て。オマエ、いつからそうなったんだ。つーか、才レ、全然ソノ気ねーぞーしかし、抵抗する方で、なぜかヤツを受け入れようとする自分がいる。どこかで許せてしまえるのだろうか。自分でいじられない。ディープキス、手コキ、フェラとエスカレー卜させていくタカシ。周りのはまったく気付いてないよ系。ボクとタカシは朝まで互いの体を貪り合った。まさか男と関係最後の線は超えなかったが…
「タカシ、オマエってそうだったんだ。悪いけど、オレは全然違うからな」
朝メシの後、ボクは改まったロ調で彼に言った。あれはあくまで遊び、ボクにその気アリと思われるのは大問題だ。思わず笑い出す。
「ハハ、心配すんなって、ホモなんかじゃねーよ」「んじゃ、なんであんなことしたんだよ」「いや、オレにもよくわかんね一んだけどさ」
ヤツの言うことには、ボ女にフラれたばかりで、心の拠り所がほしかったらしい。なんとなくわかるがした。
十一月
銀杏が黄色に染まったある日。コンビニ前でクラスメイト、ミツルとダべっていたら、女のコが「なにやってんの」と声をかけてきた。茶髪にロングブーツ姿。ミツルの高校のーコ上、ユキって名前らしい。
「義昌君って女のコによくカワイイって言われるでしょ」
ユキはコンビニ袋をぶらぶらさせながら、ボクを品定めするように言った
「いえ、ぜんぜん」「うっそ〜。どうせカノジョいるんでしょ」
「いませんよ」「ホントに〜。ね、ところで、メアド教えてくんない」「イイッすょ」
こうしてユキとメール交換を始めて2週間。彼女が部屋に招待してくれた。それがどういうことのか、普通ならわかりそうなもんだが、ボクは実に鈍感だった。
あれ?いつのまにかユキがボクの膝に手を置いてるぞ。ナニ?どーしたの?「ねえ、義昌君ってエッチしたことあんの」「え、いや、ないけど」「じゃあ、教えてあげる」「いいよ、いいって」
「いいから、任せなさいって」
じれったいと言わんばかりに、ユキが舌を絡めてくる。さすが年上、めちやめちやうまい
もうヤッちやうか。そう思って、ハッと我に返る。ダメだダメだ。ここでヤッたら、何のために今まで苦労してきたかわからんじやないか。
「なに言ってんのよ。本当はヤリたいくせに。ホラ、もうこんなになってる〜」
「よせよ、よせってば!」
咄嗟に体をはね除けたボクを、ユキが睨み付ける。ごめん。ホン卜にごめん。けど好きでもないのにドーティは捧げられないよ。
「うん、いいょ」せっかく仲直りしようとしてる相手に、意地を張るのもつまらない。コンビニで食料を買い込み、部屋へ行った。ポテチを食べながらダべっていると、ユキがなことを言い出した。「後ろに回してみて」「なんで?」「いいからいいから。面白いことしてあげる」言われるまま両腕を後ろに回すと、ビツビッとい日と共に、手首の自由が利かなくなった。え、このべとべとした感触って、ひょっとしてガ厶テープ?コレのどこが面白いわけ?っていうかなんでオレ、縛られてんの?「ふふふ。大人しくしなって」ユキに馬乗りになられて、ボクはようやく自分の置かれた状況を悟った。要するに、体を動けないようにして、セックスしようってワケだ。くそ一、これじゃまるでレ〇プじやないか。ジッパーを降ろし、パクッとボクのモノをロにむユキ。クソー、泣きたいぐらいにうまいじゃん。「この前はけっこう傷ついたんだからね」ユキがィタズラっぽく鼻の頭を舐める。

勝ち組優等生をセックスでは征服する興奮・秀才OLとのエッチ体験談

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澄ましたエリート才女とのエッチは男の究極の悦び

澄ました才女やエリート女とのエッチは男の究極の悦びである。有名大学を出てそのまま入省、バリバリのエリート街道を歩んでいる美人官僚とエッチな関係に。想像もつかなかったが、この女、根っからの淫乱のようだ。

井川遥みたいなフェロモンボディ。優香のような巨乳娘。誰しも一度は夢一見るお相手だが、それとは別の対極にいる女はどうだろう。

ツンと澄ました才女やエリートとの濃密なセックスもまた、男の究極の悦びではないか。

婦人警官とHする記事が載っていた。しかし、それはたった一度きりのエンコー。オレが濃ゆーい関係を持った、とある美人官僚とは比べものにならないだろう。しかし、オレはいま後悔している。自分の欲望のままにあの女を抱いたツケがこんな形で返ってくるとは。オレは見抜けなかった。

川島なお美似の美人と京都の小料理屋へ

滋賀と京都で集金を終え、清水寺近くの自販機でタバコを購入していると、目の前をー人の女が通りかかった。右手に分厚いビジネスパッグ、左手に書類のスーツ姿が艶っぽい川島なお美似の美人だ。観光客ではないだろう。

「ドコ行くのー」声をかけた。3人の子供を抱える中年男ながら、オレは根っからのナンバ好き!いい女には声をかけずにいられない。

「0×駅を探してるんですが」

「あれ?なんや、関東の人やったんか。迷ってんなら、オレが駅まで送ったるわ」

「いえ、結構ですから」「ええから、ええから仕事終わったばかりやし。京都は地元とちゃうけど、おねーちゃんより土地勘あるで」

「でも」「カバンも重たいやろ案内したるわ。」

何とか口実をつけ、一緒に歩き始めた女は桐山響子(仮名)34才、20代でも迎用する若さで、ほのかな香水が心臓をキュッと締めつける。

「旦那さんもカッコエエ人なんやろね」「・・・」「あれフなんかマズイこと言うたか

「私、独身なんよ」
しまった。ようやく打ち解けた雰囲気のところへ不注意な一言。オレとしたことが・・

「いいんです。私の話、聞いてくれます?」

こう言ったかと思うと、響子は堰を切ったかのように自分のことを語り始めた。10年前に職場結婚したものの、5年で離婚子供がいないため、現在は悠々自適のシングルライフ。ただ、仕事は不満だらけで、北海道、大阪、沖縄と、毎週のように飛び回るのが苦痛でたまらない

「そしたら今日も出張で京都?」

「そうです、明後日までいます」「どんな仕事してはんの?」「詳しくは申し上げられませんが、法律関係なんです」「へえ、弁護士さん?」

「違います」「まあ、いずれにしても、エリートさんやね」「・・」

おいおい、何ダマっとんねん。ちったあ否定せんかい。

「なあ、仕事終わってんなら、メシでも行こか」「いえ、そんな、知りあったばかりの人と」

「そら無粋やで。ー人のメシは寂しいし。なっ、いい小料理屋知ってんねん」「小料理屋ですか」

「そうや。地元の人しか行かへん場所やから、オモロイで。東京にはない料理もあるし」

「たしかに、楽しそうですね。それでは、食事だけ付き合ってくださます?」

よしよしノッてきたぞ。食事だけなんていってるけと、誰がそれだけで帰すか。いったんホテルに戻るという彼女と30分後に口ビーで待ちあわせ、馴染みの小料理屋へ。2人並んで力ウンターに座ると、響子は再びマシンンガンのように話し始めた。

「以前は、ずっと都内だったんですが、変わってしまい」「ドコで働いてるの?」「それは内緒ということで。昔は部下も10人以上いたのよ」

話の内容もさることながら、想像以上にプライドは高いようだ。日本酒も高い品ばかり注文しやがって、しかも、自分で器を取る素振りすら見せない。いったいオマ工は何様やねん。響子のグチは延々3時間も続き、店を出る頃には、すでに午後11時を過ぎていた。さーて、いよいよお楽しみタイムといきますか。

「では私、これで」「えっ?ちょっと待ってえな」「明日も朝から仕事がありますし」「せやったらオレもコッチに用事があんねん。またメシ食おうや」

「…わかりました。それでは、携帯番号を教えてください。仕事が早く終わりましたら、ご連絡さしあげます」

「はあ」体のいい断り文句を聞き、ガックリ肩が落ちた。この様子なら粘るだけ時間のムダ。とっとと帰るのが正解だろう。
その翌日、思いもよらぬメールが届いた

本日、タ方6時に終わります。お食事いかがですか。響子

マジか!?昨日はニ度と連絡してこないような口ぶりだったのに、いやー、女はわからんもんや。いずれにしろこんなラッキーは滅多にない。オレは大急ぎで彼女の泊まるホテルへ向かい、昨日と同じ店に誘った。

「疲れたわー」「大変やなあ」「そうね。以前に取った資格が何も活かされなくて太当に腹が立つ。今日もバ力な主任がいて・・」「うん、うん」

グチを聞いてやれば股を開くんじゃないか。スケべ根性心で2時間、ひたすら相づちを打つ。実際、その後行ったカラオケボックスではかなりいい雰囲気になった。肩にさりげなく手を回しても抵抗する様子はない。くふふふふー。エリートとはいえ、しょせんは女。誰かと過ごしたい夜もあるんやね。今日ばっかりは間違いない。オレは意気揚々と彼女をホテルに送った。

「コーヒーでも飲んできません?」とでも言うてくれ。しかし…。

「今日はどうもありがとう。またご縁がありましたら」

玄関前で響子は臆面もなく言い放った。キョトンとするオレに対し、表情は大マジである。隙だの色丸の類はいっさいない。

「また明日、おやすみなさい」蝋爽と引き揚げていく響子。いったいぜんたいどないやちゆうねん。単におちょくっとるだけか。ただ、引っかかるのは「また明日」という彼女の言葉。額面どおり受け取ればまた明日もオレと会うってことか。明日こそはOKってことか。それとも、また飲んで食ってサョナラか。うーん。ようわからん女や。

そして3日目。果たして、オレは三度彼女と飲みに行った。ところが、例によって例のごと<目的は達成できず仕舞い。それはあまりに殺生いうもんやろ。もはや、勝ち目がないのはわかってる。彼女にしてみりゃ、たんに見知らぬ土地の見知らぬ人間にグチを聞いてもらっただけなのだろう。しかし、このまま終わるワケにはいかん。そんなアホな話があっていいわけがない。

「明日、帰るんか?」「はい」「帰らずにもうー泊しろよ」必死だった。

「そしたら昼間もドライブできるし、大阪や兵庫への観光もOKやんか」「でも、泊まるトコないので」「かめへん、かめへん。そんなもんオレがなんとかしたるって」「……」

「何を迷っとんねん。オレといて楽しくないか?つまらんかったら三日連続で付き合うたりせんやろ。一緒に行こうや」

オレは懸命に彼女を口説いた。これでダメならきれいさっばりあきらめよう。しかし、情熱は通じるものだ。響子はオレの真剣な目を見ながら最終的にクビを縦に振ったのである。

翌日の響子は、従順だった。人が変わったようだ。神戸に予約したホテルにも何もいわずに付いてくる。彼女がオレに好意を持ち始めていることは明らかだった。もはやオチるのは疑いようもない。エレべータの中でそっと手を握った。軽く握り返してくる響子。くわあ。心臓がバクバクと高鳴る。部屋のトアを閉めると何もいわずにキスをした。ガクンと彼女の体の力が抜ける。驚いてるのかと思ったらそうじゃない。チューチュー、レロレ口、ものスゴイいきおいで吸いついてくるではないか。

ツンと澄ましていたくせに、めちゃめちゃ溜まってたんやな。背後から乳房を両手で鷲掴み。おお、巨乳やんけ。「…ああん」「なんや、感じてんの?」「・・」「なあ」

シャツをたくしあげ、素肌の乳を操みしだいた。手の平が吸いつくほど柔らかい。チョー興奮のシチュエーション。すでにオレはビンビンになっていた。ズボンのチャックを外し、響子に近づける。少し大胆かなと思ったが、彼女は素直に工レクトしたペニスを口に含んだ。左手は竿の付け根、右手はアナルとタマを同時に攻め、

「おいしい、おいしい」て、ちょっと待て。ドコでこんなテクを覚えたんや

「前に、不倫していた上司に・・」「不倫なんかしてたんか?意外やなあ」「そうかしら」「っていうか、響子、ドコに勤めてんの。いい加減、教えてえな」「絶対に内緒よ」

「言っわけないやろ」「えっー」詳しく明かせないのが残念だが、彼女はいわゆる官僚だった。超有名大学を出てそのまま入省、バリバリのエリート街道を歩んでいるらしい。そんな女がヨダレをたらしながら、洗ってもないオレのチンチンをくわえている。

そう考えただけで…ドクトクッうわっ、もう射精してもうたやないかー口内に大量に流れ込む精液を響子が飲む。想像もつかなかったが、この女、根っからの淫乱のようだ。小休止の後、今度は2本の指でオメコをかき回した。「あー、イッちゃうーー」

絶叫する響子。シーツは飛び散った愛液でビショビショである。正常位で挿入し、バック、騎乗位と体位を変え、再び正常位。イキまくる彼女が悦惚の表情で叫ぶ。

「な、中に出して、お願いー」「大丈夫か?」「絶対に平気、ソッチの方が気持ちいいから、お願いー」「……」

言われて拒む男がどこにいよう。オレは一段とピッチを早めた。

「で、出るよー」「きて、きてーー」「ああー」

虚脱感と同時に、全身が超敏感になっていくのがわかった。それは、最高の射精の後にくる感覚だった。再び大阪を訪れたのはそれから2週間後のことだ。あくまで出張絡みだが、真の目的は言わずもがな。前回が前回なだけに、さぞ濃厚な時間になると期待したらそれ以上だった。薄々感づいてはいたものの、彼女、Mだったのである。立ちバックで中に放ち、太ももを流れる精液はそのままに、チンチンを口で洗わせると、これがまた嬉しそうな顔をしてナメること。とにかくいたぶられることに至上の悦びを感じるようだ。「ねえ、縛って欲しいの」「はっ?」「HPを教えるかり、通販で道具を買って」圧倒されるほどストレートな要求だが、こんなチャンス滅多にない。さっそくオレは、定価ー万円のバイブとアナル用の飛びっ子(リモコンバイブ)、バナナ味のローションに赤い縄、SM入門セット(仮面やソフト手錠、皮パンツ等が入った袋)を入手した。全裸ストッキングにロングコートをまとわせ、コンビ二やデパートで飛びっ子のスイッチオン。同時に、響子の尻が微妙に揺れる。

まさかこんな美人がバイブでヨガッているとは思わないだろうな。

「早くう、お願いします、私を縛ってください」「しゃあないなあ」

両手両足を縛り、チンポを口の中へ。おら、淫乱メス豚め、バイブか欲しいんかーそれともワシのチンポが欲しいんかー「ああー、ダメー、もっと」こんなプレイを彼女の出張に合わせ、福井から兵庫、三重、愛知へ。気が付けばいっぱしのご主人様と奴隷である。しかし、オレは回数を重ねるうち、徐々に気持ちを冷ましていく自分に気づいていた。淫乱なのは大いに結構。が、オレの求めるのはあくまでノーマルなセックス。毎回のようにハートなSMを要求されても、それに応えるだけの体力も気力もない。とにかく、彼女は度が過ぎたのだ。こうして、オレはメールの返事を2回にー通、3回にー通と距離をとり始める。ここらが潮時。そう考えた。しかしー。

可愛い子供に何かないよう祈ってますわ
〈なぜ連絡をくれないの。ダマしたのね。こうなったら法に訴えるから、首を洗って待ってなさい〉

ある日、響子から不気味なメールが届いた。ダマすだの法に訴えるだの穏やかじゃないが、お互い割りきった関係のハズだ。何をホザいてやがる。と、軽く考えていたオレが大甘だった。そのー週間後、思いもよらぬ電詰が入ったのである。「藤原さん、京都の××やけど」

相手は例の小料理屋の主人だった。はて?主人がオレに何の用やろ。っていうか、なんでオレの番号知ってんねん。「いや、女の人に頼まれてな」「女の人?」「前に連れてきたコおったやろ」

まさか?「替わるから」「い、いや、ちょっと待って」「もしもし、私だけど」「なんで、そこにおるんやー」「来て」あんなメールを送っておいて、よく言えたもんだ。もう終わりなんじゃ、オレとオマエは。アタマに来て切ったその翌日、またメールが届いた。

大阪府〇×市△町いい場所に住んでるのね。事故が起こらないように気をつけて。

響子なんやコレーなんでオレの住所を知ってんねん…。響子に対する恐怖は次の日に届いたメールでさらに激しさを増す。

〈〇〇ちゃんに、××くん、△△ちゃん。可愛い子供に何かないように祈ってますわ〉

背筋が凍った。響子に子供の話をしたことは一度もない。いったいドコで調べたのか。まさか。浮かんできたのは彼女の職場だった。エリート官僚なら、役所やしかるべき機関に手を回し、個人情報をあぶり出せるかもしれない。なぜ、なぜこんなマネをするのか。オレみたいなオッサンにフラれて、プライドが許さないのか。それにしてはヤリ渦ぎだろう。響子からのメールは今も止まらない。

乳首友掲示板でセフレとの出会いを求めてみた|陥没ちくびに巨乳首好きは意外と多いぞ

最新更新日・2021年4月13日 乳首友を追記しました
乳首友 乳首友 乳首友 乳首友 乳首友 乳首友 乳首友 乳首友 乳首友 乳首友陥没乳首好きに垂れ乳好き巨乳首マニア陥没乳首好きに垂れ乳好き巨乳首マニア
『乳首友掲示板』という冗談のようなサイトを見つけた。乳首友って、そんな友達ありえないし。でも中には、男女の書き込みがずらっと並んでいる。
〈みい/乳首が敏感です。いじってくれる方いませんか?〉
〈サヤ/おっぱいを揺らしながら優しく触ってほしいです。ぽちゃでも大丈夫な方いませんか?〉
〈健/つまんだり舐めたり甘噛みしたり。いろんな責め方します〉
ホントかよ。乳首を愛撫されたい女と、奉仕したい男の出会いの場ってことだろうけど、そんなヤツいるの? 男はいるとしても、女でそんなのおらんでしょ。だがざっと見た感じ、毎日一人二人は書
き込んでいるようだ。出会い系業者の釣りや援交の投稿といった類もなく、男女ともに純粋に乳首でイチャこけるパートナーを探しに来てるご様子だ。
この手のサイトは、数少ない女に男からのメールが殺到するのが常だから、やはり作戦は〝待ち〞に限る。また、もし本当に乳首をいじられたい女がいるならば、かなり具体的な弄び方を書く男に興味を覚えるに決まってる。かくして三日三晩、寝たり起きたりしながら考えた待ち受け文がこれだ。
〈乳首でイっちゃうくらい執拗に攻められちゃう乳首こりこりペロペロの刑、受けてみませんか?
後ろからイヤらしい指が乳首を中心に這いまわります。コチコチに硬くなった乳首は舐められないといられない状態になるでしょう。もちろん舐めてあげます。貴女がどんなに悶えても、絶対に舌は離れません。お行儀の悪い乳首さんの場合は、徹底的にネチネチいじめちゃうかも…。これを見てウズウズしちゃった貴女、お会いしませんか? 場所代は負担しますし、もちろんイヤがることは絶対しません。こちらは36才(身長173、体重62)の乳首マニアです。よろしくお願いします〉
いかがだろう。乳首好きちゃんなら、読んだだけでも濡れてくるんじゃないの?さっそく掲示板に載せたところ、なんと翌日、メールが届いた。
〈はじめまして! 夜分遅くにすいませんm( _ _ )m 。乳首掲示板の投稿が気になってメールしました。20才で胸はFカップですが、ちょっとポッチャリです(>_<)。大丈夫ですか?〉
こんなに早いレスポンス、マジかよ。なにかの引っ掛けじゃないだろうな。でもわざわざポッチャリだと申告してるあたり、リアリティはある。信じてみるか。
〈乳首マニアの仙頭です。体型などは全く気にしませんよ。それよりFカップのおっぱい、興味津々です。たとえば今週で、ご都合のいい時間はありますか?〉
すぐにアポを切り出していいものかと迷ったが、思い切って誘ってみた。
〈メールありがとうございますm( _ _ )m 。明日大丈夫です〉
明日かい! よっぽどウズウズしてるのかな?翌日夕方。新宿の待ち合わせ場所へ。現れたのは、女芸人のバービーを若くして巨乳にしたような娘だった。
「おまたせしました〜」
「いや、ぼくも、さっき来たばっかりなんで」
「そうなんですね。よかった」
特に緊張した様子もなく、笑顔の彼女。慣れてんのかな?とりあえず繁華街のほうへ向かって歩く。
「この掲示板はよく使ってるの?」
「たまにですね」
ハマっちゃってんだ。
「きっかけとかあるの?」
「うーん、私、高校までカナダに住んでて。2年前にこっちに戻ってきたんだけど。そのときに、ネットで日本のエロサイトを見て感動して」
「どういうこと?」
「フェチのジャンルがいっぱいあるじゃないですか。露出とか。で、私は胸が感じるんで、何となくここに辿り着いて」
カナダ帰りの巨乳ちゃんが、気付けば乳首友掲示板に。不思議なこともあるもんだ。
「ちなみに、前にあったのはどんな人?」
「前は40代の人。マン喫に行ったんですけど」
マン喫ね。安上がりだし、スリルがあっていいかも。オレもそうしよっと。揉んで舐めて吸ってタダ!歌舞伎町のマン喫のカップル席へ。こうして改めて見ると、Fカップのふくらみは本当に見事としか言いようがない。では服の中身はどうなってるのかな?
「じゃあ、上脱いでもらえる?」彼女がさっさと服を脱いでいく。鏡モチのような大きなオッパイが飛び出した。乳首もキレイなピンクである。素晴らしい!掲示板に『後ろからイヤらしい指が乳首を
中心に這いまわります』と書いたので、一応そのとおりに始めますか。背中から抱きかかえる体勢になり、両胸をぎゅーと掴んでみる。さすがはハタチ、弾力がハンパないな。指で乳首をコリコリ撫でてみた。どうだコリコリの刑は? おやおや、乳首が硬くなってきましたよ。オレのチンコも硬くなってきたんだけど。何気にチンコを背中に押し付ける。
「かわいい乳首ちゃんだから、ぼくも興奮してきたよ」
「そうなんですかぁ〜」
「ちなみに、下のほうも触ってほしくなったら言ってね」
「まぁ、はい…」
ニヤニヤ笑ってくれてる。まんざらでもなさそうじゃん。しかし、すーっと手を下に伸ばしたら、さっと払われた。
「ダメですよ〜。乳首掲示板なんだから」
「ごめんごめん」
 …仕方ない。ここはおとなしく楽しみますか。彼女の前にまわり、胸に顔をうずめた。右乳首をペロペロ、左乳首もペロペロ。どうだペロペロの刑は?上目づかいで表情をうかがうと、彼女がボソっと言う。「…感じてるけど、私、声はあんまり出さないから」
考えを先回りされた。何だか気をつかって言ってくれてる感じがするんだけど。攻め方を変えてみよう。ペロペロの刑ではなく、チューチューの刑だ。右乳首を吸い、左乳首を吸い、そして表情を伺う。
「うん、そっちのほうがいい感じかも」了解。ではチューチューメインでやらせてもらいます。
かれこれ1時間ほど、これでもかと乳首を吸いまくり、マン喫を出た。揉んで舐めて吸ってタダ! 何これ! いいの、こんなことがあって?しかし厳密には、彼女とは〝友〞になれなかった。帰宅後にメールしても返信がないのだ。下手くそだったのかな。
数日後、2人目のメールが届いた。
〈はじめまして。都内に住む27才です。掲示板は、前から見ていたのですが、勇気がなくてなかなか一歩が出なくて。メールのやりとり少しできますか?〉
誰とも会ったことがない方のようだ。なぜ踏み出そうとしているのか気になるなぁ。
〈こんばんは。相手がどんな人間かもわからないわけだし、不安ですよね。ぼくは、ちょっとエッチな普通の男です。写メ送りますよ〉
ルックスに自信があるわけではないが、少しは安心してもらえるだろう。
〈写メありがとうございます。優しそうな方で安心しました〉
〈それは良かったです。今週にでも一度お会いしましょうか? 乳首を優しく触ってカチカチにしてあげますよ。都合のいい日があれば教えてくださいね〉
せっかく勇気を出してくれたのだ。気が変わらないうちにさっさとアポっておかないと。返事が来た。〈今日とかはどうですか?〉今日? もう夜の8時だけど、そんなに乳首がうずいちゃってるのね! 行きますとも!待ち合わせの新宿アルタ前にやってきたのは、グッチ裕三に似たぽちゃ子だった。乳首友を欲するのはポチャばっかりなのかな。
「どうも、仙頭です」
「あ、こんばんは」
「えーと、場所はどうします? ホテルだと怖いだろうから、マンガ喫茶にでもしますか?」
「あ、はい。おまかせします」
なかなか素直な子だ。初めての体験というのもウソではなさそうだ。
「サイトで男の人と会うの初めて?」
「んーっと、出会い系とかではあるんですけど…」
「はいはい。あんまりいい人いなかった?」
「やっぱ体目当てみたいな男性が多いんですよ」
「あー、しおりちゃん(彼女の名前)は乳首だけならいいけどエッチはイヤみたいなこと?」
「んーーー、そういうわけでもないんですけど…」
「でも乳首で感じたい気持ちはあるんだ?」
「ですね」
だよね。そうじゃなきゃ乳首友なんて探すわけないし。マン喫のフラットシートに入り、彼女のうしろにまわって抱きかかえるようにし、シャツの上から胸を揉んでみる。ボリューミーやのぉ。続いてブラをずらし、乳首の位置を探しにかかる。…ってあれ? 乳首がない!?そんなことあるわけないよな? …まさか!?おもむろにシャツをめくってみると、大きなオッパイが飛び出したのだが、その先端には突起がない。陥没乳首じゃねーか!おいおい、乳首友として会ってるのに、乳首隠れてるってどうなのよ。とにかく、乳首を吸い出さないと始まらない。まずは右に口をつけてチューチューチュー。ちょっと出て来たぞ。では左も…。ところが、左を吸ってるうちに右が元に戻った。これ、どうすればいいの?左右の陥没乳首を交互に吸うこと5分ほど。突然、彼女の手がすーっと下に向かい、自分のパンツの上からもぞもぞヤリ始めた。すると両乳首が自力でピンと立ち上がる。何だこれ!?興奮して我慢できなくなったのか? もしくは陥没乳首に手こずっているのを見かねての援護か?勃起した乳首をつまみ、ぼーっと彼女の手の動きを眺める。まさかこんな流れになるとは。おっ、手のスピードがアップしたぞ。ペースを合わせて乳首を強めに引っ張ってやる。瞬間、彼女の体がビクっと震えた。なんなんだ、この子。乳首が感じるとか言っておきながら、結局クリでイッちゃってんじゃん。てか、オレがまた下手クソだっただけ?
(彼女も別れてから連絡取れず。乳首友への道は遠い…)
ねちっこ文章がよっぽど乳首好きちゃんを刺激するのか、またもやメールが来た。
〈乳首掲示板を見てメールしました。埼玉県住みの19歳の大学生です。Aカップしかない貧乳なんですけど、良かったら乳首責めてほしいです(^_^)☆ お返事待ってます。みほ〉
今回は貧乳ちゃんのようだ。
〈みほさんの乳首を、コチコチに固くし、いくら感じて身をよじっても指を放さずに愛撫し続け、舐めてもらわずにはいられなくなるほど気持ちよくさせることをお約束いたします。希望日があればお知らせください〉
〈お返事ありがとうございます!明日の15日でも大丈夫ですか?明後日でも大丈夫です。時間は午後からなら何時でも大丈夫なので、セントウさんに合わせます。お返事お待ちしています〉
彼女の希望は池袋だったので、翌日の昼、駅の東口へ。先に来て待っていたのは、フリフリ系ブラウス&前髪パッツンの、いかにもアニメ好きそうな女の子だった。
「待たせてゴメン!」
「大丈夫ですよ。私もさっき着いたとこなんで」
大学2年生の彼女、つい先ほどまで友達とカラオケをしていて、「用事があるから」と抜け出してきたそうな。よっぽど乳首をコリコリにしてほしいんだな。
「これまでもこうして会ったりしたの?」
「2回目。1回目は23才の男子で、たぶん童貞」
「童貞?」
「今までカノジョいたことないって言ってたし、ガツガツ来る感じだったし。あんなに痛くされたの初めて」
童貞クンが乳首友探しか。そんなことしてる場合じゃないだろうよ。ソープ行けっての。前回も使ったというマンガ喫茶に入り、すぐにプレイ開始だ。背後から抱え込んでブラウスに手をかけると、彼女の力がふっと抜け完全に寄りかかってきた。Aカップだけあって、膨らみはほとんどない。ゆっくり優しく揉み上げ、ブラをはずして指を乳首へ。
「ちょっと横になって」
「……」
無言でうなずき、指示に従う彼女。続いてチューチュー攻めだ。乳首がコリコリになってきた。
「んっ…」
小さな声がもれる。
「隣にエッチな声が聞こえちゃうよ?」
軽く恥ずかしがらせて、またチューチューペロペロ。
「んっ、んっ」
鼻息が荒くなってきた。なかなかイジメ甲斐がありますな。
「こんなに固くしてエッチだね」「んっ…」
「もっと舐めてほしい?」
「うん……」
Mモードに入ったな。こうなりゃ股間も攻めてやれ。パンツの上からクリをスリスリスリ…。
「あ、イク…」
あら、この子もなんだかんだでクリ派なのね。ほら、スリスリスリ。
「あっ、あっ!」
イッちゃった。なんだか今回は満足させた実感があるぞ。やっと友ができたかな?と思ったけど、やっぱり以降は連絡が取れなくなってしまった。乳首友って、その場限りのものなのかな。

【エロ漫画】マダム・セレブ妻が目隠し緊縛陵辱SMプレイで寝取られる

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世の中、相変わらず不景気だ。当然エッチの世界にもその影響はある。
安く遊べる風俗が増えたり、素人の女もバブルのころのようにイタメシだの高級ホテルだの言わなくなったのもそれがためだろう。これは確かにいいことなんだが、なんか貧乏くさくないか。たまに
はもっとリッチでハイソなエッチを楽しみたいじゃないか。ただ、リッチなエッチといっても、お金をガンガンかけてヤルというのはちょっと違う。
俺が求めるのは、ハイソなHの対象だ。お金持ちの貴婦人はどんな生活をし、どんなエッチをするのだろう。そこには男としての興味、願望が強く渦巻いている。
関西でリッチな場所といえば、兵庫県の芦屋である。特に芦屋市六麓荘(ろくろくそう)は関西の大金持ちの大邸宅が軒を連ねる、田園調布も真っ青な街だ。今回、貴婦人とのエッチを目標に上げた以上、どうしても芦屋のご婦人、できれば六麓荘の貴婦人を何とかしたいものだ。
まずは現地調査と、俺は車で芦屋に出かけることにした。仕事で駅周辺に行くことはよくあるが、山手の高級住宅街に足を運ぶのは10年ぶりだ。六麓荘は高級住宅街の中で最も高台に位置している。右を向いても左を見ても大邸宅ばかり。ハンパな家は1軒もない。門から家の中にまだ道が続いているようなお屋敷も何軒かある。どうすりゃこんな屋敷に住めるんだ。
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それにしても、人気がない。たまにタクシーでご婦人風が帰ってくるぐらいだ。道端で声をかけるのはまず不可能だろう。かといって営業をよそおいお宅を訪間するのも危険すぎる。マンションを訪問するのと違い、へたすりゃ通報されかねない。じゃあどこなら六麓荘の貴婦人と接触できるのか。暇で金持ちのマダムは昼間に何をやってるのか。俺の貧困な発想ではテニス、スポーツクラブくらいしか出てこない。そこで、とりあえず芦屋市の詳細な地図を購入し、テニスコート、スポーツクラブの場所をチェック。さっそく、現地に出かけてみた。が、どこにも全然貴婦人なんかいやしない。大概が50才以上のバアサン、いたとしても貴婦人どころか普通のオバチャンだ。小酒落た喫茶店に入ってみても、状況は変わらない。車で走っていると、たまにジャガー、ベンツといった高級車に乗った30代位の女性とすれ違いはする。でも、ただそれだけの話だ。いったい彼女たちはいったいどこに行くのか。どこに行けば貴婦人と接触できるんだ。俺はきっかけの糸口さえ掴めないまま、すごすご帰宅するしかなかった。
インターネットはどうだろう。貴婦人がインターネットをしているとは考えにくいが、とりあえず情報収集を兼ね、地域やキーワードで検索できる「G」という出会い系サイトにアクセスしてみた。芦屋市在住の女性は70名ほどいた。全員のプロフィール(年齢や本人が登録したキーワード、コメント等)から、20ー30代で、リッチっぽいキーワード(海外旅行、留学、乗馬、バレエ等)を登録している約30名をピックアップ、一斉に同じ内容のメールを送る。
「フリーのライターをしてる河内です。仕事柄、面白いお話がいろいろできると思いますよ。よかったらお返事ください」ライターと言ったのは、取材という名目で展開がしやすいと思ったからだ。しかし、こんなメールで本当に反応はあるんだろうか。正直あまり期待していなかったところ、なんと2、3日のうちに、6件のメールが返ってきた。残念ながら全員独身のようだが、貴婦人でなくとも令嬢(たぶん)ではある。アプローチしない手はない。俺は6人に改めて次のようなメールを出した。「今度、芦屋VS田園調布のマダム対決の記事を企画してます。お金持ちのマダムがよく行く場所等芦屋に取材にも行くんでよかったら会いません?案内してくれたらうれしいな。携帯は090…」
結果、会おうといってきたコはいなかったものの、数人とは情報をもらったり、メールのやりとりをするようになった。しかし貴婦人とヤルという目的達成のためにはこんな悠長なことをやってるワケにはいかない。やはり直接的な行動に移させねば。
前回芦屋に行った際に見かけた、タクシーで六麓荘に帰ってきたご婦人たちはどこからタクシーに乗ったのか。おそらくほとんどは芦屋の駅だろう。じゃあタクシーに乗る前に駅で声をかければいいじゃないか、そう考えた俺は、阪価響P屋川駅に向かった。まずは改札からでてくる女性をチェック。さすが芦屋、上品な奥様っぽい女性の比率はかなり高い。当然、六麓荘に住んでる人かどうかはわからないが、この際だ。金持ちそうで上品な女性にどんどん声をかけてみよう。
「すいません、ルポライターの河内といいます。今回、芦屋と田園調布を比較する記事と企画してまして、取材にご協力いただけませんか」「……」
やはり簡単にはひっかからない。3、4人に1人は話を聞いてくれるものの
「ごめんなさい、時間がないもので」と断わられる。ただ、皆さん断わり方も上品なのであまりメゲない。さすが夫人だ。それにしても、駅前でガンガン声をかけている俺の姿はかなり浮いていることだろう。なんせ、ティッシュを配ったり、ナンパしたりしてるヤツなど1人もいないのである。場所をJR芦屋駅に変え、改めてチャレンジ。芦屋駅は阪急の駅より大きく人も多い。状況的にはかなり声がかけやすい。30分ほどして取材に協力してもいいという女性がつかまった。1時間程度なら構わないという。30過ぎの奥さんで実に愛想がいい。ルックスもまあまあだ。貴婦人という感じじゃないのが気にかかるが、やっとひっかかっただけに逃すわけにはいかない。何かのとっかかりにでもなれば十分だろう。
「取材されるのなんて初めてだからドキドキする」2人して入った喫茶店で淑子さんが言った。何だかうれしそっだ。聞けば2人の子持ちで、駅近くのマンションに住んでるらしい。
やはり山手の貴婦人ではなかったようだ。旦那の車はベンツで、毎年、家族で海外旅行しているという。俺なんかより、数段リッチな生活である。30分ほど話した後、俺の車で何力所か案内してもらうことに。彼女は車中でも終始ご機嫌で、よくしゃべった。よし、ここは話題を少しエッチな方向へ持っていこう。
「最近の主婦のなかにはテレクラにはまったり、援助交際したりしてる人もいるみたいですけど、さすがに淑子さんのまわりには、そんな人いないでしょ」
「聞いたことはないけど、内心、みんな興味あると思いますよ」
「でも、淑子さんは浮気なんかしたことないでしょ」
「一度もないんですよ。そんな機会もないですし。結婚してからは主人しか知りません。学生のころはわりと派手だったんですけど」何だか脇が甘いというか、すぐにィケでっな感じがしてきた。こうなりゃ実行あるのみか。俺は車を六麓荘のまだ上の山道沿いの空き地に止め、話の途中で少し太めな淑子さんとは回転ベッドのある古いラブホテルでふいに彼女の手を握った。淑子さんも期待していたのかもしれない。抵抗せず握り返してくる。自然な感じでキスをしてセーターのうえから胸を操む。横を他の車が通っていくが気にしない。しばらく愛撫を続けた後、ホテルに誘ってみた。まだ真っ昼間で、しかも車の中。さすがにこれ以上はムリだ。
「ごめんなさい。もっ帰らないと。今日は本当に時間がないんで」
「そうですか」ウソじゃなさそうだ。俺は仕方ないので彼女を駅の辺りまで送り届け、携帯番号を伝え別れた。
5日後、淑子さんから俺の携帯に電話があった。エロ漫画マダム寝取りセックス
「今日、ショッピングで梅田まで行く予定なんですが、時問があればお茶でもどうです?」
3時以降ならなんとか時間がつくれる。せっかく向こうから誘ってくれてるのだ。会わないともったいない。待ち合わせの場所に時間どおりに姿を現わした淑子さんは、芦屋で声をかけたとき以上に貴婦人のイメージから遠くなっていた。百貨店の紙袋を持ってる姿はせいぜい「買物帰りのちょっと金持ちの奥さん」というところか。梅田で会ってるからよけいそう思うのか。ちょっとテンションは下がったものの喫茶店で世間話。時間がないのでストレートに
「じゃあ、この間の続き、やりましょうか」
淑子さんはだまって微笑んでいる。OKということだろう。近くのラブホテルに向かう途中、淑子さんが俺の手を握ってきた。
「私、実はこういうホテルに入ったことないんです。ドキドキしますね」
「学生のころ、結構派手に遊んでたんじゃなかったんですか」
「それは留学元でのことです」「さすがですねえ」
ラブホテルの経験がないのなら、いっそコテコテのラブホに連れていこ、っ。俺はちょっと古めのホテルに入り、パネルで懐かしの回転ベッドの部屋を選んだ。エレべータの中で抱きしめてキス。腕に力を入れると淑子さんはガクガクと足の力が抜けるような感じになった。かなり興奮している様子だ。部屋に入って服を着たまま少しいちゃついたあとシャワーを浴びる。一緒に入ろうと誘ったが、恥ずかしいから絶対にイヤという。回る丸いベッドの上で彼女のバスタオルを剥ぎ取ると、旦那以外の男に十数年見せていないという裸体が現れた。正直、あまり魅力的なスタイルではない。お腹や腰の辺りに少々肉がついており、ちょっとずんどうな感じだ。肌は白く、すべすべしている。
淑子さんのアソコは何もしないうちから濡れており、シックスナインの姿勢で手と口で前戯をはじめると液が洪水のようにあふれ出てきた。我慢できないとでも言いたげに、自ら俺にまたがってくる彼女。さっきまであんなに恥ずかしがってたのは何だったんだというくらいに腰を振りまくる。その後はバック、横背位と体位を変え、最後は正常位で一緒にフィニッシユした。彼女もさぞ満足したことに違いない。と思っていたのは俺だけだった。イッて1分もしない、つちに、淑子さんは俺のムスコを触りフェラし始めたのだ。
「またしたいの?」
「だって、他の男の人、本当ーに久しぶりなんだもん」
どうやら俺は十数年眠っていた彼女の欲望を起こしてしまったよ、つだ。しかし、とてもすぐに2回戦ができる状態じゃない。というか、彼女が相手なら1回で十分だ。淑子さんは残念そうだったが、俺は1人でさっさとシャワーを浴び、ホテルを出た。
その1週間ほど後、インターネツトでメールをやりとりしていた中で、ユウという名の23才の女性が会ってもいいと自分の携帯を知らせてきた。掲示板のキーワードにはバレエや留学など令嬢を匂わせる単語が並んでいる。これはいくしかあるまい。さっそく、彼女の携帯に電話し、翌週、JR芦屋駅で待ち合わせることにした。
当日、彼女はGパンにカーディガンというラフな服装で俺の前に現れた。化粧っ気はなく、はっきりいって地味。が、顔はなかなかかわいく、背もすらつと高い。少し松たか子に似た雰囲気だ。喫茶店で聞いた話によると、彼女は地元の短大を卒業したあと親のコネで商社に就職したものの、どうしても好きな演劇をやりたくて退職。今はアルバイトをちょこちょことやりながら劇団員をしているらしい。「彼氏?いませんよ。好きな人はいるんだけど」
ちょっと頭でっかちな印象寿受けるが、素直で好感が持てる。なにより全然すれていないのがいい。もしかしたら、処女じゃないだろうか。ただ、このタイプは普通に口説いても簡単に落ちない。俺のことを異性として意識していないようだし、口説いたところでヒイてしまうのがオチだ。そこで俺は考えた。俺が以前に編み出したナンパ法を試すのはどうだろう。エロ本朗読やカップル喫茶取材アシスタントのバイトを装い、エッチな気分にさせヤッてしま、つという作戦だ。すれてないユウにとっては、かなり刺激的なはずである。

エアーフェラ・疑似フェラはしてくれてもセックスはおあずけされた女性たち・もう一押しでやれるのか

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深夜のファミレスでダラダラ居座っている一人女を狙ったナンパ企画だった。
声をかけると、彼女は酔っ払ってるのか、フナッシーのモノマネをしてハシヤぎ、
「帰れないなら、ウチに泊まってもいいよ一」
なんてことをあっさり言った。ところが、いざ自宅に移動すると、頑なにセックスを拒み、奇っ怪な行動に。口元に手を当てフェラのマネ事をしながら「じゃあ、エアーフェラしてあげるから」
仕方なく、こちらは彼女の顔の前でチンコをシゴいて終了した。

【エロ漫画】家政婦メイドのエッチ体験談・銀座のクラブママに変態息子の自画撮りセックスご奉仕も命令される

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知的顔の美人にペニスとアナルを舐めさせる快感
まずは先にOL様のアナル舐めクンニご奉仕から0116_20181221093715220_201910181712473a3.jpg0117_20181221093716561_20191018171250a81.jpg1_20200130193019782.jpg
0116_201812181441089b0_2019101817124633f.jpg0118_20181218144111964_20191018171253b3c_20200130193213f76.jpg0119_20181218144112097_20191018171256c9e_20200130193215d78.jpg0120_201812181441148d5_201910181712586ac_20200130193216636.jpg0121_201812181441152d9_20191018171300c07_202001301932182a0.jpg
『世田谷区在住、新宿区勤務の28歳、一般的な日常を過ごしている会社員です。普段は穏やか、ソフト、クールな印象だと言われております。外見は167センチ、細身で少なからず不快な印象は与えないと思います。平伏させて足を舐めさせたり、こちらの快楽のためだけにひたすらクンニさせることを好んでおります。ご都合がよろしければ使わせて頂きたいです』
先月、このようなメールが届きました。「使わせて」と表現してくださった点から、ただの〝道具〞としかみていないことが伺えます。もちろんそれはマゾサイドからすると大変喜ばしいことです。
翌週、ご奉仕をさせていただく日を迎えました。平日でしたのでOL様はお勤め先から直接お越しくださるとのことです。待ち合わせ時間きっかりにスーツ姿でご登場されたOL様は、まさに都会で働くスタイリッシュな女性。白いお肌と整ったお顔だちの、美しくも格好の良いキャリアウーマンでいらっしゃいます。OL様はお会いしての会話でも、僕に対して丁寧な敬語を使って接してくださいます。ところがクンニルームこと僕の部屋に入るや否や、口調が一変しました。
「舐めたいの?じゃあ土下座してお願いしなさい」
急な豹変ではございましたが、僕だって昨日今日のM男ではありません。すぐさま「宜しくお願いいたします」とOL様のお足元に土下座で対応しました。どうやらOL様はかなりSな御方のようで、頭をグリグリと踏みつけた後、僕を仰向けにして、さらに顔面に体重を乗せて踏みつけてこられます。「ああ、爽快」とのご感想を述べるOL様の一日汚れた素足を、僕は正座して舐めました。
「足の指をピストンで舐めて」「すごく似合ってる」「かかとも吸って」
ご指示のとおりにおみ足を舐めている間、OL様はもう片方の足を僕の頭に置いてくつろがれます。
そういえばここにやってくる道中のコンビニで、OL様はペットボトルのお茶を3本ご購入されていました。やたらゴクゴクと飲まれていたのですが、次のご指示のためだったようです。
「全部飲んでもらうから」 
僕はクチに発射されたお小水を飲み干しました。
「わたしのオナニー道具なんだからね」
「わたしのこと気持ち良くすることだけ考えて」
クンニご奉仕中もご指示に頷きながらただただもくもくと舌を動かします。
「きれいにして…こっちも」
「なんかクンニするためだけの別の生物みたい」
「OL様のアナルを舐めれて幸せですって言って」
「ほんとウォシュレットだね。もっと奥まで舌入れて動かして」
舌を休めることがあろうものなら
「やめない!」とお叱りが飛んできます。さらに「すみません」と謝ろうものなら「すみませんってなんだ。口のききかたに気をつけろ」と言って、おもいっきりバッシーン!と足ビンタをされるのです。「もう人間とは思えない。このオナニー道具をアマゾンで販売したら絶対需要あるよ(笑)」 
との誉め言葉をいただきながら、僕はOL様の性欲処理に貢献させていただいたのでした。
次は美人にペニスとアナルを舐めさせる
「いいお部屋があるの」女に連れられ「アランド」へ。大きな鏡のある部屋だ。カメラをセットした後、キス。女の口は閉じたままだ。「もっと深く」「初めてなの?」
女が恐る恐る舌を出してくる。ぬるい唾液が現実的でいい。ミラーセックスの好きな女。なんでもするに違いない。さてと、まずは人前オナニーだ。例のごとくウエットテイシュでペニスを拭いて女の顔を見る。
「やっば、これのほうがよくない」
女がペニスに口をつけてきた。
「今度はなにすればいい」「脱がせて」「手のかかる人」
苦笑しながら俺を全裸にする女。実際にはいないが、姉にしてもらっているようで、恥ずかし気持ちいい。
「なめて」
ベッドに寝てリクエストしたら、女は素直に乳首に舌をつけた。少しずつ露出させながら写真を撮ってゆく。
10年ほど前に実際に経験した時の興奮がよみがえる。陰唇付近は剃ってあって若々しい性器だ。ミラーに向かって尻を開かせる。
「徳子のオマンコだよ」「ああ、オマンコ、よく見える。後で可愛がってね」
ほどよく使われた痔のない肛門。悪くない。「入れてちょうだい」甘い声に誘われ、後背位で交わる。毛がないのでペニスと繋がった腔ロがはっきりわかる。
「あっ、やってる。すごいすごい」
風呂から戻ると、女はイビキをかいて寝ていた。尻をたたいて起こす。
「したい」「もちろん」
シックスナインの形にして陰唇を開け、舌をつけてからクリトリスをべ口べ口となめる。
「もっとなめて。ホテル代は出すから」
よし、6千円分サービスするか。尻の割れ目に顔を押しつけ、クリとアナルを交互になめる。焼きトンの《コブク口》の味がした。「俺の尻の穴も」「こんな感じでいい」鏡を見ると、女が一生懸命に俺の尻をなめていた。ふつう、アナルなめをする女は長くてもー分ほどだが、すでに2分以上もしゃぶりついたままだ。内蔵感覚とでもいうべきか、腕に頭を置き、精神を集中するとアナルだけでなく下腹にまで快感が襲ってくる。女がやっと口を離して「入れて」と大きく陰唇を開いた。透明感のある液体が少し光っている。正常位で交わり鏡に向かってシャッターを切った。
「どんな顔すればいいの」
「もう終わったよ」
カメラを置き、腔の奥に向かってペニスを押し入れた。
「フーッ、カメラを気にしなくてもいいのね」
女は目をつむったまま、性交運動に身をまかせている。2回目ながら快感の登りは早く、5分ほどで射精。同時に「お疲れさま」といってお互いに笑った。

えろばな・寝取り寝取られ系の掲示板でNTRに興奮する男の妻や彼女を抱かせてもらったエッチ体験談

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他人の妻や彼女を抱くことを「寝取る」と言う。男なら女を寝取る興奮は想像できるだろう。
一方、世の中には自分の妻や恋人を、わざと他人に抱かせる「寝取られ」に興奮する男たちもいる。
寝取られることで生まれる嫉妬心が、興奮材料に置き換わるのだという。
最近では一つのフェチジャンルとしても定着し、NTR︵寝取られ︶と略称されるまるでに市民権
を得ているほどだ。
ふーん、それじゃお望みどおり寝取ってあげようかしら。
イヤらしいマッサージで感じてしまう、という流れ
現在、寝取り寝取られ系の掲示板で一番盛り上がっているのが「寝取られジャパン」なるサイトだ。
覗いてみると、ゴールデンウィーク直前という絶好のタイミングだからか、掲示板は大いに盛り上がっていた。 
20〜30代の若い夫婦も投稿しているが、どの書き込みも年齢制限を設けていて、俺のようなオッサ
ン︵44才︶は相手にしていない。やはり狙いは40代以上の夫婦だ。
最初に目に留まったのがこちらの書き込みだ。
トシ 男50才 女46才 夫婦
[募集年齢]30代~40代
妻は158センチ70キロ。ルックスはやや地味系のぽちゃですが、肌はモチモチで綺麗な方だと思います。妻には内緒で寝取られたいと考えています。当方が同伴し、静観のもと、オイルマッサージから入り徐々に性感マッサージに移行する様な感じで希望します。
妻は初めての寝取られになりますので配慮頂けたらと思います。女性は46才の地味なポチャ系とある。少しテンションは下がるが、奥さんに内緒というのは興奮ポイントだ。果たして、旦那の見てる
前で他の男に抱かれるのだろうか? メールしてみよう。
『トシさま 初めまして。都内在住の棚網と申します。44才165センチ57キロです。手先は器用な方なのでオイルマッサージはそれなりにうまくできると思います。ご検討宜しくお願いいたします』
 1時間後、メールした旦那から返信が届いた。
『応募ありがとうございます。オイルマッサージから性感マッサージをして頂き、あとは流れ次第で、ということで構いませんか? 業者に扮していただければスムーズかと思います(笑)』
 どうやら採用になったみたいだ。よし、頑張ろうじゃないか。
しかし、やったこともないのに、マッサージ業者のフリなんてできるだろうか。オイルやタオルなど
の小道具も必要だろうし、ホテルも予約しないといけない。けっこう大変そうだぞ…。
その後もトシさんと何度かメールのやり取りを交わし、ニセのマッサージ寝取り作戦を詰めていった。『棚網様 マッサージは、通常のオイルマッサージののち、女性ホルモンを促すマッサージという名目で徐々にバスト周り、陰部に近い性感寄りのマッサージに移行し、反応を見ながら進めて貰えたら嬉しいです。気が付いたらイヤらしいマッサージで感じてしまう、という流れが欲しいです。当日は、まず棚網様にレンタルサロンでスタンバイ頂き、その後、私共がお邪魔するのがスムーズかと思いますが如何でしょう?』
うーん、なんだか面倒なことになってきたかも。時間貸しのレンタルサロンを予約して、紙パンツやマッサージオイルなどの備品も手配した。場所代や備品代を合わせると、1万円ほどの出費だ。いよいよ作戦当日。マッサージ用の小道具をカバンに詰め込み、都内近郊にあるレンタルサロンへ。
トシさんによると、奥さんには、俺のことを安い料金で引き受けてくれた研修生だと伝えてあるらしい。1時間ほどでこちらに到着するそうなので、それまでに準備しなくては。
レンタルサロンには簡易的なベッドが置いてあり、タオルも敷いてある。白いワイシャツに着替えてマッサージオイルやタオルを準備。ズボンのポケットにはコンドームも入れた。あとは本人たちの到着を待つだけだ。
約束の時間ちょうどに、サロンの入り口のドアがノックされた。
「こんにちは〜」「こんにちは。いらっしゃいませ」
背の高い中年男性がトシさんか。そして奥さんの方は、説明のとおり、ちょいポチャ体型の地味なオバサンだ。「棚網と申します。よろしくお願いいたします」「よろしくお願いいたします」
まずは奥の椅子にかけてもらい、研修中のアロママッサージ師だと自己紹介をする。奥さんは完全に信じ切ってるようだ。
「では、そちらのパーテーションの奥で、こちらに着替えていただきますね」
事前に用意した紙パンツとバスタオルを手渡すとツッコミが入った。
「え? 下着もですか?」「はい、オイルまみれになっちゃいますので、こちらのタオルを巻いていただく感じになります」「え〜〜! そうなんだ!」
奥さんが驚いた顔でトシさんの方を見ている。本当に何も聞いてないんだな。
「お父さん、やってよ〜」「何言ってんの。俺がやってどうすんだよ」
「だって恥ずかしいよ〜聞いてないよ〜」おいおい、旦那さんをマッサージしてどうすんだ。勘弁してくれよ。「オイルマッサージなんだから、着替えないとダメだよ」「え〜〜〜」
トシさんの説得も入り、渋々タオルと紙パンツを受け取った奥さんが奥に移動する。大丈夫かな。着替えが終わるまでしばらく待っていると、再び奥さんが大声を上げ、トシさんと揉めだした。
「え〜! パンツこんなに小さいの? わたし生理終わってないよ」
「え、そうなの? じゃ自分のでいいんじゃない? 棚網さん、パンツはこのままでいいですよね?」「あ、はい。どうぞどうぞ」
どうにかこうにか奥さんにパンツ一丁になってもらい、ひとまず準備完了だ。しかし生理も終わってないのか。こんなんで本当にセックスなんてできるのか?
大きめの乳首が次第に硬度を増し
「では、タオルを巻いたままで結構ですので、ベッドの上にうつ伏せになってもらえますか」
「アハハ…。はい…」
照れ笑いし続ける奥さんを促してマッサージ開始だ。
「脚の方から始めていきますね」「はい…」
トシさんはベッド脇に置いた椅子に座り、マッサージを見守っている。
アロマオイルをベチャベチャ手に取り、奥さんのふくらはぎからお尻にかけてヌルヌル。
まだ股間を触るのは早いかな。トシさんも退屈そうにスマホを見ているが、いきなり性感マッサージ
するわけにいかないので仕方ない。背中側のマッサージを一通り終えたので、今度は仰向けになってもらおう。ここからが本番だ。
奥さんが身体を起こすと、大きめの乳首とタプタプのお腹の肉が露わになった。
「では、ここから女性ホルモンの分泌を促すマッサージもしていきますね〜」
「はい…」今度は胸からだ。さっきよりも優しいタッチに変え、愛撫するような動きを意識する。奥さんの表情を見ながら、少しずつオッパイまわりをヌルヌルしていく。背中のマッサージのときはそっぽを向いていたトシさんも、前のめりになってマッサージの様子を見ている。胸にかけたタオルを取ろうとしたところで、奥さんから物言いが入った。
「アハハ! そこはいいですって!」
「あ、その周りにもリンパが密集してるんです。女性ホルモンを分泌させるマッサージですので」
「え〜〜? いいですよ〜」
奥さんが助けを求めるようにトシさんの方を向く。
「せっかくなんだからやってもらいなよ」「え〜〜〜?」
無理やり奥さんの手をどけておっぱいの周りをヌル〜リヌル〜リ。手が乳首に何度も当たるうち、大きめの乳首が次第に硬度を増しながらさらに大きくなった。が奥さんは静かに目をつぶったままだ。乳首感じてるはずなんだけどな。恥ずかしいのかな。
「あの~、そこはいいですから~」
そろそろ下半身に移動して、股間攻めと参りましょう。
「もう少しだけ、女性ホルモンを出していきましょう」
一気にソケイ部からヌル〜リヌル〜リ。そしてパンツの中にも手をいれて、クリの手前まで進む。その直後、奥さんが俺の手を掴んだ。
「あの〜、そこはいいですから〜」
「力は抜いてくださいね。気持ちいいのを我慢するのは美容によくないので、身体の感覚に素直になってください。女性ホルモンが出ますから」
適当なことを言いながら、手をどけてさらにパンツの奥へ手を入れる。クリトリスの根本に到達だ。ほれヌルヌル〜。
「アハハ、ちょっと! ホントにいいですから。お父さん?」
トシさんに助けを求めてる。少しマジっぽいテンションだ。ヤバイかな。
「いいからやってもらいなさいよ」「え〜〜〜? うふふ。どうしてコッチまでやるんですか?」
「女性ホルモンの分泌を促すアロママッサージですので、これが普通ですよ」
「アハハ、おかしくないですか?ちょっとお父さん!」
「なに、いいじゃないやってもらったら」
「よくないよ〜。すみません、もうムリです〜」
うーん、こりゃダメかもな。結局、説得虚しく奥さんが起き上がってしまい、あえなくマッサージはここで終了だ。奥さんは笑いながらではあるが、着替えの途中「お父さん、何を頼んだの?」などとトシさんを問い詰めていた。2人が帰った後、トシさんからメールが届いた。『棚網さん 本日はありがとうございました。色々と準備して頂いたことに感謝しています。先ほどの内容ではコストが高くついてしまって申し訳ないですが、妻の性格を考えると仕方ないのかもしれません。でもおかげさまで、少しドキドキ感を味わえました。不完全燃焼ですけど…笑 また機会があればよろしくお願いします』
ひとまず本人は納得してるみたいだ。よしとしましょう。かなり低めのハードルだ気を取り直し、次のカップルを探そう。再び寝取られジャパンの書き込みをチェックだ。
関東で募集している寝取られカップル10組以上にメールしまくり、ようやく一通の返信が届いた。
彼の最初の書き込みがコチラだ。タカムラ [年齢]アラフォー 夫婦 [募集年齢]だいたい60 才くらいまで
令和になって最初のお誘いです。一緒に楽しめる単独さんで、GW中の昼間にお会いできる方を複数募集します。嫁は固い仕事をしており、真面目で古風な感じなのですが、M気質がある30代熟女です。60才前後までの単独男性さん。容姿は気にしません。よろしくお願いします
60才までOKで、見た目を気にしないなど、かなり低めのハードルだ。おそらく嫁さんが熟女で複数プレイを希望してるので応募が少ないんだろう。「単独さん」という言葉を使ってるあたり、普段からスワッピングや複数プレイを楽しんでいるベテランの変態カップルに違いない。たしかに初々しい寝取られカップルの方が興奮するけど、こういうのもおもしろそうだ。
旦那さんのタカムラ氏によれば、当日は、4Pを予定しているとのこと。
何度かメールのやり取りを交わし、都内近郊の某駅で待ち合わせることになった。電車を乗り継ぎ、田園風景の広がる某駅で下車。到着したことをメールで告げると、そこからさらに15分ほど歩いた場所にあるコンビニまで誘導された。周りを見てもラブホのような建物はない。どこでプレイするつもりなんだろうか。目的地のコンビニ駐車場から再びメールしたところ、さらに10分ほどして、男性が近づいてきた。
「あ〜、どうもどうもどうも、遅くなってすみません! ちょっと早く来られた方がいたので、一回
案内してきたんですよ。タカムラでございます、よろしくお願いします。ええ、それじゃこちらになりますんで、行きましょうか」
稲川淳二ばりの早口でまくしたててきた。タカムラさん、なかなか強烈なキャラだな。参加者は俺のほかに3人いるそうで、そのうちの一人ははるばる栃木県から来たらしく、かなり早い到着だったらしい。タカムラさんの弾丸トークが続く。夫婦が出会ったのは4年前。2人とも再婚で、このような会合は今回で5回目になるらしい。
「僕、複数プレイがめちゃくちゃ好きなんですよ」「なるほど」
「参加するんじゃなくて、見るだけなんですけどね」
さすが寝取られマニア。変わったフェチをお持ちのようだ。
「奥さんの方はどうなんですか?」
「妻は、普通だったんですよ。でも僕と結婚する前から正直に伝えたら、わかってくれまして、それで今に至るって感じですね」
奥さんが納得してるんならいいんだろう。そうこうしてるうちに、住宅街の小さなアパートの前に到着した。「ここになります。どうぞどうぞ」「おじゃましま〜す」
ドアを開けると、薄暗い部屋の奥に3人の男性が座っていた。20代のイケメン君、30代の色黒さん、40代ハゲのマッチョさん。そして、あのキャミソールワンピを着たオジサンみたいな顔した黒ブチメガネのオバサンが、38才の奥さんか。ホント地味な顔してるな〜。
「彼女が妻のカズミです」「どうも、棚網です。よろしくお願いします。なんか皆さん落ち着いてますね。こういう場に慣れてるんですか?」
「いや〜、緊張してしゃべれないだけですよ…」「ハハハ…」
軽く皆さんに聞いた感じ、ハゲマッチョさん以外は、掲示板を使って寝取りの経験をしたことがあるみたいだ。「いいんです。コッソリ見たいんで」
全員のシャワーが終わったタイミングで、旦那さんのタカムラさんから、あらためて早口の挨拶が。
「あの、僕も皆さんがやってるところを見て行けそうだな、と思ったら参加するかもしれないんですけど、実際、行こうとすると毎回萎えちゃうんですね。緊張しぃなので。なので一応、僕、見るのが趣味なので、見させていただきます。それで、皆さんで一気に攻めてもらうのが好きなので、よろしくお願いします」
ということで、男性4人で奥さんを囲み、プレイスタート。ハゲマッチョとイケメン君が奥さんの上半身担当になり、キャミを脱がしながら床のマットに体を横たえさせる。俺と色黒さんが下半身サイド担当だ。全員でサワサワと愛撫しつつ、旦那さんの方をチラと確認したところ、隣の台所のドアから顔を半分出し、覗き込むようにコチラを見ていた。なんでそんなところで見てるんだ?
「旦那さん、よかったらもっとこっち来ませんか?」
「あ、いいんですいいんです。コッソリ見たいんで」
そういうことか。余計なお世話だったみたいだ。隣にいた色黒さんも、大勢いると萎えるタイプだったらしく、すぐに脇に外れてしまったので、3人体勢で攻め続けていく。「んん…あああ」
奥さんからいい声が出てきたところでパンツを脱がす。おっと、パイパンマンコじゃないか。しかもすでに割れ目からヌルヌルした液体が垂れてるぞ。
「奥さん、もう濡れてますよ。ほら、ほらほら」「んん…あああ」
あえぎ声が可愛いです。しかもいつのまにかメガネを外しててこれがけっこう色っぽい顔をしてる。クリを中心にヌルヌル手マンしていたら、イケメン君とハゲマッチョ氏もスイッチが入ったようで、パンツを脱ぎ捨てた。おお、二人ともデカチンじゃないか。特にハゲマッチョ氏のは特大サイズだ。
彼が口にチンポを突っ込み、俺がクンニする。旦那さんは、相変わらずドアの奥からコチラをのぞき見だ。旦那さん、楽しんでますか?
びっくりするほどフェラが上手い
奥さんのオマンコは準備万端。男性陣同士で目配せして、デカチンをビンビンにさせたイケメン君が
ゴムを装着し、ズブリと挿入。ゆっくりとしたストロークからスパンスパンと腰を振りまくる。
「んんんん…」
フェラされていたハゲマッチョさんが、いつのま間にか口内発射してフィニッシュしてしまってい
た。早すぎるだろ! せっかくのデカチンなのに。結局、イケメン君と俺が交互に挿入しながら攻め続け、ハゲマッチョ氏が愛撫を担当。色黒さんと旦那さんが、プレイの様子を眺めるという状態が続いていく。特筆すべきは、途中、なんどか奥さんにしてもらったフェラだ。本当にびっくりするほど上手くて、挿入するよりもフェラの方がいいんじゃないかと思ったほど。複数で女の子を攻めていると、大抵グダグダになるものだが、フェラのおかげでチンポがすぐに立つのでダレないのだ。
プレイ開始から1時間ほどで、イケメン君と俺が続けてフィニッシュ。最後の最後に色黒さんも挿入して無事にゴム発射し、めでたく終了となった。ずっと台所から覗いていた旦那さんが、ようやく近づいてきた。
「おつかれさまでした。皆さん、どうでした?」
「いや〜、エロかったですね」
「ですね〜。奥さんのフェラが最高でしたね」
男性陣みんなで奥さんのフェラを褒めまくる。やっぱりみんな感動したみたいだ。
「旦那さんは満足できたんですか?」
「はいもちろんです。やっぱり、緊張しちゃって、参加はできませんでしたけど、すごい興奮したんでね。ホントありがとうございました」
こんなに簡単に寝取り体験できるなんて、すごい時代になったもんだ。
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