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ビジュアル系のバンドマンになれば誰でもモテるか実験!肉便器バンギャのエッチ体験談

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ミュージシャン、バンドマン気取りでモテるナンパ法を編み出した
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モテたいために、フォークギターをやっている。ショーモナイと笑わないでほしい。福山だって、きっとキッカケはそうだったはずだから。ただ、オレはまだ始めたばかりなので、あんまり上手ではない。一応、AとかCとかGとかコードは押さえられるため、簡単なカバー曲でモテたいのだが…。
駅前や公園など、路上で弾いてもぜんぜんダメだった。誰も聞いてくれず、まったくモテない。もっと練習しなくちゃいけないのかな。
そんなある日、練習のために、ギターを持って『貸しスタジオ』へ出かけた。スピーカーやミキサー、ドラムセットなどが一式揃っている、音楽用のレンタルルームだ。料金は1時間1500円くらいだ。
いつもは自宅や公園で練習しており、貸しスタジオを使うのは初めてなのだが、スピーカーやモニターに囲まれたこの雰囲気、テンションが上がるねぇ。部屋に漂う独特の機材の臭いも素敵だ。
レンタルのアコギをアンプにつないでジャカジャーン! 音がいいねぇ。壁への跳ね返りがいいからなんだろうけど。もっとボリュームを上げよう。ジャカジャーン! 気持ちいいなぁ。何だか上手くなったような気になってくるし。しばらくジャカジャカやったところでタバコ休憩に。いったん貸しスタジオの外に出たとき、ちょうど建物の前を通りかかった若い女と目が合った。
おっと、この場面、オレのことをミュージシャンだと思ってくれてんじゃね? …って待てよ!?一つのナンパアイデアが頭に浮かんできた。いっちょ、試してみっか。
「あのー、今、ここで演奏してるんですけど」
ミュージシャン気取りで声をかけてみる。
「自分、ギターやってるんですけど。おねーさん、歌ってもらうことってできません?」
「えっ?」
「今日はボーカルの女友達がドタキャンしちゃって、その代わりで」
「…いや、ちょっと急いでますので」
去って行ってしまった。ナンパだと勘付かれたか?
いや、これがカラオケボックスなら怪しすぎだろうが、貸しスタジオだけにそうでもないのでは…。
確信してチャレンジを続けてみたところ、6人目に1人の大学生風ちゃんが足を止めてくれた。「とりあえず、中をのぞくだけでも。スタジオなんて、あんまり入ったことないでしょ?」
「まあ、はい」
「じゃあ、ぜひぜひ」
ポンと背中を押す。よし、第一段階クリア。
中へ誘い込むと、彼女の表情がぱっと明るくなった。
「へー、すごーい。こんな感じなんですか」
 そうだろ、ワクワクするだろ? 第ニ段階クリア。
 すかさずマイクと、自前のJポップのギタースコアを手渡す。
「よしじゃあ、歌ってみてくれないかな? この中から曲を選んでもらって」
「えっ」
「これなんかどうかな? イルカのなごり雪」
「…古くないですか?」
わかっちゃいる。でもこれが今、オレが一番得意な曲なんだって。
 構わず弾き出した。ジャーン、ジャーン、ジャーン。
「汽車を待つキミの横でぼくは〜」
 歌いだしたぞ! どうだいネーさん、この音響、いい感じでしょ?
「今ぁぁ〜、春が来てぇ、君は〜、きれいにぃ、なった〜」
ノリノリノリになってきたじゃないか。このままガンガン行きましょう。次も簡単な、スピッツのチェリーで。「キミを忘れない〜。まがりくねった道をゆく〜」
 というわけで、2人で楽しむこと1時間ほど。すっかり仲良くなったところで「またボーカルに誘わせてよ」と連絡先を交換して別れた。大成功!
 現在、オレはこの貸しスタジオナンパ作戦を繰り返し、4人の女の子と仲良くなった。目指せ福山で、今後も頑張っていきます!

ビジュアル系のバンドマンになれば誰でもモテモテ伝説の真偽

無邪気な少年時代、勉学に明け暮れた青春の日々、そして編集者としての年月。辛く悲しい出来事も数あれど、周囲の人々の助けにより大過なく過ごせたことを思えば、これはこれで満足すべき人生前半戦だったといえよう。ならば、心の中にくすぶり続けるこの寂しさはいったい何なのか。未だ充たされぬ乾いた思いはどこから来るのか。答は1つ。私は生まれてこの方、女性にキャーキャーいわれた経験が絶無なのである。

勘違いしないでほしい。なにも、恋心を告げられたことがないとか、デートしたことがないとか、対価を払わずにセックスしたことがないとか、そういうことをいっているのではない。

キャーキャー言われるとはつまり黄色いとも形容される、あの独特の声援を受けることであり、道を歩けば手製のクッキーや花を差し出されることであり、望んでもいないのに電話番号を教えられることである。モテモテここに極まれりといった状態、その現場にただの一度も身を置いたことのない人生なんて幸福と呼べるのか。今後、たとえ莫大な大金を手にしたところで、空虚感は常につきまとうに違いない。
中田、松坂、キムタクついでに中居クン…。うらやましいなあと思う。いや、最近ではうらやむのもバカバカしくて、彼らは住む世界が違うんだと無理矢理思い込もうとする自分がいる。どうせいまさら努力したところでイタリアのサッカーチームやプロ球団に招かれるわけもない。やはり私を含む世の大多数の男はモテモテの夢ゲあきらめ、人並の生活に満足するしかないのである。ああ、悲しきかな悲しきかな、我が人生。
しかし世間を見回してみると、容姿に優れているでも、特殊技能に恵まれているわけでもないのに、なぜかモテまくっている男たちがいることに気づく。ヴィジュアル系バンドの連中だ。あれのいったいどこいいんでしょうか、みなさん。ヴィジュアルとは名ばかり、彼らが二枚目でもなんでもないことは周知の事実である。

いや、実際には男前がいるのかも知れんが、周囲から伺えるのは、派手な化粧を施した神経質そうな表情のみ。要するに真のルックスは求められていないのだ。ならば音楽はと言えば、どれもこれも金太郎飴のようなもんで、ラブだの祈りだのジェラシーだの、とにかくそのようなことを騒々しい演奏に乗せて叫んでいるに過ぎない。あれぐらいなら自分でもできるんじゃないか、私は常々そう思っていた。

楽器はできなくとも、ボーカルならどうとでもゴマかせるし、差恥心さえかなぐり捨ててしまえばそれなりの出で立ちになるはず。野球やサッカーで活躍できない以上、もうモテモテになるためにはこれしか方法がないのではないか。そんなふうに考えていたのだ。そんな私が、愛読者に格好の人物がいることを知ったのはこの春のこと。

彼、東郷君(25才)は、数年前まで自らヴィジュアルバンドのボーカルを務め、現在では、地元甲府を中心にインディーズバンドやアイドルタレントをプロデュースしている男だ。彼がなんとかしてくれるんじゃないか。わざわざメンバーを集めて練習するような面倒は御免被るが、彼ならオイシイ部分だけを味あわせてくれるんじゃないか。そんな期待の元、私は東郷君に計画を持ちかけた。

「ちょっとお願いがあるんだ」ヴィジュアル系になりたいんだけど、いかがなものか。ソレっぽく見えるようにプロデュースしてもらえないものか。というのも実はモテモテ体験をしてみたいと考えており……。
「なるほど。確かにヴィジュアルやってればモテますよ」

「でしょ?そこでなんとかオレもさあ・・」

ムシのいい相談に、彼はすぐさま快諾の返事をよこした。

「いいっすねえ。オレそういうの好きなんで、すぐに計画たててみますよ」
9月23日、甲府。テツジン、始動

数日後、東郷君よりアイディアが伝れた。これから新たにメンバーを募集していたのでは時間がかかってしょうがない。そこで、現在彼がプロデュースする「セレスト・ビス」というバンドの特別メンバーとしてライブに出演するのはどうだろうか。

「うん、いいねえ」「東京の大物アーティストがやってきたことにして」

「なるほどね。で、それでモテる?モテるの?」

「大丈夫です。打ち上げも準備しますから」

彼日く、この手のアマチュアバンドは、ライブ終了後にファンのコを交えた打ち上げを実施することが多く、モテモテ状態になるのはまさにそのときだという。ステージと客席では距離がありすぎるが、打ち上げとなれば女のコたちもお目当てのバンドマンに気軽に接することができる。

つまりその場で軽く会話を交わして、いわゆる「お持ち帰り」をしてしまえばいいのである。現に彼の現役時代もこのパターンで数え切れないほどの女をモノにしてきたそうだ。

「なるほど、それは2、3人まとめて持ち帰ったりも可能なわけ?」

「そりやいくらでもいいですよ」「あ、そ、スフフフ、そうなんだ」

当初より、キャーキャーだけでなく、ファンからの肉体提供をもモテモテ度の指針として位置づけていた私としては、3P4Pとは願ったりである。

「で、佐藤さん、名前はどうしましょう」

「名前?」「ええ、xならトシとかョシキとか、みんな呼び名があるじゃないですか」「あ、そうか。うーん、じゃあテツジンってのはどう?」「はい?テツジンですか」「そう、テツジン」「うん、わかりました」

かくして私テツジンは、「セレスト・ビス」の特別メンバーとなり、土曜日、甲府市内のライブハウスに出演することになった。
1000枚のチラシが甲府市内にパラまかれた

一緒にステージに立つメンバーとの顔合わせ、及び写真入りチラシ作成のため、私は甲府を訪れた。「セレスト・ビス」という舌を噛みそうな名のバンドメンバーは、ボーカルのレイ君と、ギターのケン君の2人。ま、どこにでもいそうな20前半である。まだ顔にニキビ跡の残るこの2人ですらモテモテ人生を謳歌しているとは、やはりヴィジュアル系の力は絶大なのか。

「ねえ、レイ君。やっぱヤリまくりなの」

探りを入れようと、長髪にサングラスの彼に尋ねてみる。

「ぽくはあんまりそういうの興味ないんで」生意気な口をきく男である。

「ケン君はどうなのよ。ヤリまくってんでしょ。ククク、いいなあ」

「まあ、ほどほどですよ」「あ、そう」

彼ら2人、20才そこそこにして、もう女なんてどうでもいいぜ的な余裕しゃくしゃくぶり。憎たらしいな、まったく。ただ2人によれば、ヤリまくつているかどうかは別としても、バンドをやる前に比べて圧倒的にモテ始めたことは事実らしく、市内を歩いていてファンに呼び止められることもしばしばだという。

「それじゃあ、プロモ用の写真を撮りましょう。」

東郷君の手により、私は眉毛を剃られ、頬にファンデーション、唇には口紅を塗られていった。

「お、なかなかいいですねえ。うん、似合いますよ」ホンマかいよと鏡を見ると、なかなか様になっておるじゃないの。
ルナシーとかってこんなんだったよな。この後、衣装を身にまとって写真撮影。それを元に作成したプロモ用チラシ1千枚が、市内の路上やレコード店でバラまかれ、地元の情報誌には「大物アーティスト登場」と銘打たれた告知広告が掲載される運びとなった。
演劇までやらにゃならんの
東郷君がレイ君ケン君を率いて会社にやってきた。私の歌う曲が出来上がったのだ。「テツジンさんには1人でこの曲を歌ってもらいます」

テープをラジカセに入れると、キーボードが流れ出した。荘厳かつ神聖かつメランコリック、とでも言おうか。教会などで流れる葬送曲のような雰囲気だ

「ほう、いい感じだね」「ええ、これはテツジンさんが登場するときの意楽です」

特別メンバーのテツジンは大物アーティストであるからして、重々しい意楽に乗って登場しカリスマ感を与えねばならない。この男、ちゃんと心得ている。長いキーボードが止み、リズムボックスがおもむろに8ビートを刻み始めた。

いよいよ私の歌う曲「テツジンの世界」だ。と、ささやくような声でバックコーラスが割り込んできた。『テツ・ジン、テツ・ジン、テツ・ジン』ん?

「ちょっと、これはおかしくないかなあ」「いや、大丈夫ですよ」

少々おマヌケ生別奏に引き続き、歌が始まる。

「月遠い街が暗く深くたたずむ残された亜夢のような静けさ許されざる罪を犯すしもべの閉ざされた悪夢のような鳴勲」

その後も大仰な歌詞がとめどなく続く。「これ、どういう意味なの」

「意味はないっすよ」「あ、そう。この“透色の罪“ってのは」

「あ、そんなの適当です」

ヴィジュアル系なんて雰囲気だけ。それっぽい言葉がまぶしてあれば、何を歌っていようがどうでもいい。そんな確信を抱かせるに十分な彼の説明である。曲は3分ほどで終了。使われたコードは3つだけなので簡単に歌えそうだ。

「オッケー、これを歌えばいいんだね」

「ええ。で、歌が終わったところで、ちょっとした劇をやってもらいます」「劇?」「ええ、劇です。最近はこういうのがウケるんですよ」

ヴィジュアル系バンドは、いかに独特の世界にファンを引き込むかが勝負であり、それには歌や演奏だけでなく演劇の要素を加えるのも効果的だという。有名どころでは、マリスミゼルなるグループがフイブ中に劇を取り入れているそうな。彼が用意した台本によれば、劇の設定は、堕天使の集うェトルワ・セルクーユの支配者であるテツジンが大事にしていたオルゴールをレイ君が少年に奪われ、ああだこうだ---、・・。

「何だよ、これは」
「あんまり考んないでください。で、テツジンさんの台詞は3つです。まずはこれですね。」

「オマェか?私の遣いの者から聞いたのだが、ある少年にあのオルゴールを渡したそうだ」

「これ、オレが一」言うの?

「ええ、そうです。ちょっとやってみましょうか。お前かー私の遣いの者から聞いたのだが」「……」「はい、やってください」「お前かー私の遣いの者から聞いたが・・こコ遅いますねえ。もっと手振りを加えて」「こう?己」「あ、いいですねえ」

「こうね?」まさかこの年齢になって人前で寸劇を披露することになろうとは。モテモテの道は険しい。
前奏曲が流れる中観客の待つステージへ
悪夢、しもべ、鳴動、背徳、東縛、透色-・・。

メロディーは単調でも、普段使ったことのない単語がこれだけあると暗記するのも苦労である。さらに、オルゴール云々の台詞や振り付けとなると、どこで練習すればいいのやら。本番当日までのおよそ1カ月、私は何度もテープを聞き直し、口の中でモゴモゴする毎日を送った。もちろん仕事などロクにしていない。そしていよいよライブ当日。「モテモテっすよ。うらやましいなあ」

新宿発のあずさ車内で、カメラマンとして同行の編集部・武田が羨望の眼差しを向けてくる。以前の私も、こやつ同様、自らを嘆きつつ、スポットライトを浴びる者に対して嫉妬と羨望の入り混じった感情を抱いていた。何事も一歩足を踏み出すことだよ、心の中で私はそうつぶやく。

甲府駅に着いた我々は、楽屋として準備されたライブ会場下のカラオケボックスへ。スケジュール表によれば、本日はメインの我々以外に地元の2バンドが出演することになっているらしい。客寄せパンダとして集めておいたのだ。むろん連中はライブの真の目的を知らない。廊下ですれ違った他バンドのメンバーに向かい、

「おい、こちらテツジンさんだ。挨拶しろよ」

あまり知られていないが、ヴィジュアルパンドの世界は体育会を思わせるタテ社会である。先輩は絶対的存在、後輩には服従が義務づけられている。

「あ、おはようざいます」「おはよう」

調子に乗って、東郷君がデタラメを並べる。

「昔、東のx、西のフラワーって言われてたの知ってるか」

「いや、知らないです」

「テツジンさんはそのフラワーの関係でいろいろやってたんだよ」

「え、そうなんですかーよ、よろしくお願いします」

深々とお辞儀して両手を差し出す少年たち。その手を握り返しながら私も

「ごくろうさん」とねぎらいの言葉をかける。

敵(ファン)を欺くにはまず味方(他バンド)から。これは打ち上げの席において、私が誰よりも高い地位にあることをファンのコたちに見せつけるためである。彼女らは権威を好む。全バンドマンたちにかしずかれる男を見れば、

「まあ、そんなに偉い方なのね、抱かれてみたいわ」と錯覚も起こそうというものだ。軽いリハーサルを終え楽屋で化粧をしているところに、カメラを抱えた武田が入ってきた。ヤツによれば、すでに入り口付近は開場を待つ若い女で溢れ返っているらしい。
「スゴイっすよ、いっばい来てますよ」

その言葉を聞き、突如言いようのない緊張感が襲ってくる。いくら田舎のライブハウスとはいえ、中には目の肥えた意楽ファンが混じっているかもしれない。ロクに歌詞すら覚えていないこんな状態で大丈夫なのか。控え室から会場へ歩みを進めるにつれ、逃げ出したい衝動が膨らんでゆく。

「それじゃ、テツジンさん、行きますー」

合図と共に会場内にあのキーボード意が流れ、客席がザワつき始める。小道具のろうそくを左手に持った私は、ゆっくりした足どりでステージへと向かった。
じっと耳を澄ますグルーピーたち
ステージ上から見るに、客は150人ほどだろうか。9割以上を若い女性が占めている。純な眼差しでこちらを見つめる彼女ら。かすかに聞こえてくるざわざわは、大スター故に漏れるタメ息か。荘厳な音楽が終わり、スポットライトが私を照らす。

『テツジンの世界前奏スタート。テツ・ジン、テツ・ジン、テツ・ジン』

同時に、向かって左側の客席より、かすかな笑いが起きた。やはりこのかけ声はまずかったか。が、ここで照れ笑いなんぞを浮かべていてはテツジン様の威厳が台無しである。そんな笑いなど聞こえぬような素振りで、私はマイクを握りしめた。
「街が、暗く深くたたずむー」

この1カ月、何度も何度も繰り返し口ずさみ、それでもなお完壁には暗記できなかった歌詞が、意外とスラスラ出てくる。もう先ほどまでの緊張感は道えていた。

「透色の罪がまた揺れて消えるー」

曲調がハードでないため、頭を振ったり拳かかざしたりする客はいない。みな一様に、押し黙ってじつと耳を澄ましている。大物アーティスト、テツジン様の歌声をじっと。笑える。テツジンの世界が終わり、レイとケンがステージに。ここからは演劇だ。

「ああ、テツジン様ー」「オマエか?私の遺いの者」

静かなライブハウスに、レイ君と私のくさい台詞が響き渡る。クスリともせず、それを見つめる甲府のグルーピーたち。おかしな世界があるもんだ。寸劇が終了し、すべての役割を終えた私はドラムセット横へ移動。レイとケンの演奏が始まった。若いくせに2人は堂々としたもので、身振り手振りを加えて独特の世界を演出する。私はその後ろでろうそくを持ったまま立ち続け、眼球だけをせわしなく動かしながら客席の女のコを物色していた。
「あの、テツジンさんサインください」
「いやー、なかなか良かったですよ。声も出てたし」

控え室に戻った私を東郷君が出迎える。
「あ、そう?まあ、あんなもんかな」「ええ、あれだけ歌えれば寸分ですよ」

「へへへ、そう?」

ライブハウスのオーナーによれば、今日のライブは甲斐バンドが以前出演したときの動員記録を塗り替えたとのことだ。テツジン、あの甲斐バンドを越える。その事実に鼻孔が膨らむ。しかし妬みからか、横から武田がチャチャを入れてくる。

「佐藤さん、オレ笑いこらえるのに必死でしたよ」

「何が?」「ずっと後ろで立ってたじゃないすか。仏像みたいでしたよ」

「アホ、あれがテツジンの役割やないか」「あんなのでモテますかね」

「いけるいける。まあ打ち上げを見とけよ」

化粧を落としながら、私はご機嫌だった。緊張からの解放、心地よい充足感、そしてこれから訪れる至福の時。日常の生活では決して体験できないであろうカタルシスが全身を襲う。
3バンドすべての演奏が終わり、タ方の5時。そろそろ外に出ようとカラオケボックスを後にすると、表の商店街で出待ちの女のコたちがわんさか群れをなしているのが見えた。「

ヤバイっすねえ。モミクチャにされますよ」

「ハハ、どうしよっかなあ」

しかし、意を決して表に出ても、みな遠巻きに眺めているだけである。山梨のコたちは控え目なのか、恥ずかしがり屋さんばかりなのか。ざっと見た感じ、1人きりで来ているコはおらず、みな2、3人のグループになって道路の端に固まっている。会場の暗がりでも察しはついていたが、ほとんどが10代半ばだ。

あ、テツジン様よ、あなた話しかけなさい、いやよワタシ恥ずかしいもん、何よさっきまで騒いでたじゃない。そんな会話が聞こえてくるようだ。しょうがなく、わざと着かず離れずの位置に立ってタバコをふかしてみる。と、ようやく1人の高校生らしきコが手帳を持ってやってきた。

「あの、サインください」

うつむき加減に頬を赤らめている。来たか来たか、こういうのを待っていたんだよ。「うん、いいよ」受け取ったボールペンでゆっくりと書き込む。さっき楽屋で考えたサインだ。

「キミ、名は?」「あ、ユカリです」「ユカリちゃんね。はい、ユカリちゃんへ、と」ありがとうございますとサインを受け取った彼女は、友達の輪の中へ戻っていった。可愛いものである。さて、お次は誰が来るのかな。サインぐらいいくらでもしてやりまっせ。ニヤつきを抑えながらクールに脚を組んで立っていると、全度はこれまた高校生らしきコが握手をせがんできた。

「あ、どうもありがとね」なんて言葉をかけつつ、しかと握手。ああ、女子高生の柔らかな手を握るなんていつ以来だろう。もっと来いよ、どこでも握ってやりまっせ。
しかし攻勢はここまで。他の連中は、メイクを落とした私がテツジン様であることに気づいていないのか、あるいは畏れ多いのか、まったく近づいてこないのだ。レイやケン、そして他のバンドメンバーが彼女らの輪の中で談笑しているのを、私は遠くから眺めていた。ザコはいいよなあ。
服装が明らかに違うが威厳は保てるのか
待望の打ち上げは近くの居酒屋で行われた。出席者は、ライブに出演したメンバーと、そのファンのコ総勢30人。とりあえずはレイ君ケン君を両脇にしたがえ、酌をさせている。

「テツジンさん、どうもお疲れさまでしたー」

この様子を見て、ファンは気づくだろう。この場での権力者が誰なのかを。そして誰に抱かれることが誇りとなるのかを。

「テツジンさん、ありがとうございました」

大物ぶりを吹き込まれたバンドの面々が、次々とビールを注ぎにやってくる。

「お、ご苦労さん」「いやー、やっぱ存在感ありましたよ」「そう?」

「これからも指導お願いします」「うん、そうだね。君たちいい音出してたよ、うん」「ありがとうございます」

ここまで低姿勢になられると、いい気分を通り越して申し訳なくもなってくる。ただのオッサンですよ、ホントは。
別テーブルでは、場をわきまえたファンたちが物欲しげな目でこちらを見て……いない。彼女らは彼女らでワイワイ楽しそうだ。ファン同士の交流とでも言いましょうか、牽制のし合いとでも言いましょうか。さて、どれを持って帰ろうか。問題はほとんど全員が女子学生なことである。プライベートならいざ知らず、企画でちょっかいを出すわけにはいかない。となると狙いは、すでに20才を越えているであろう、隅のほうに陣取った3人組グループとなる。彼女らをまとめて面倒見ますか。最初はバンドマンとファンにはっきり二分されていた酒席も、時間が経つにつれ男女入り乱れての合コン状態となっていった。

ところが、女性陣に対し露骨に迫っていく者は皆無で、次回ライブのチケットを配ったり、疲れのせいで寝転んだりと、ギラギラした素振りが見られない。やはり女なんてどうでもいいっす的精神状態なのか、連中は。もったいない。それにしても、この場における私の浮きようといったらどうだろう。

他の男は全員、肩までかかる長髪を茶色や金に染め、黒シャツにサングラスという出で立ちなのに対し、私は山登りに出かけるようなチェックシャツに、頭髪は寝グセでボウボウ。とても同じステージを踏んだ同士とは思えない。ライブではなく打ち上げこそが本番だと認識していたにも関わらず、こいつはちょっとマズかったか。
格下のはずの少年に3人組をさらわれる
いくら待っても3人組はそばに寄ってこない。やはりあまりに大物となると、尻込んでしまうのだろうか。本意ではないが、こちらからさりげなく近づいてあげるか。

「どうもテツジンです」「あ、初めまして」「うん、今日はありがとうね」「……」

どこまで照れ屋さんなのか、合コンで気のない女に話しかけたときのような冷たい間が生まれる。その様子を察知してか、小判鮫のように張り付いていた武田がすかさずフォロー。

「ほら、ろうそく持って後ろに立ってた人」「ああ、あの」「そうそう、あの人」「へえ」

ちょっと不愉快である。なんだ、その説明は。私だって歌ったし、劇も披露した。あの熱演を見てなかったのか、キミたち。しかし、そんなことを力説してはテツジン様のカリスマ性が薄れてしまう。ここはおとなしくしておこう。

「まあ、今日は久しぶりだったんで、あんまり歌わなかったけどね」

「へえ、そうなんですか」「うん」
せっかくこうしてそばに来てあげているのに。3P4P当たり前じゃなかったのかよ。3人組の態度が芳しくないため、私は標的を変更。ファンたちのそばに陣取り、彼女らによる甘い誘惑を待った。ところが、このコたちはこのコたちで、プリクラ交換やパラパラの教え合いなどに忙しく、すぐそばにいるスターに見向きもしない。いよいよあせってきた私は再びターゲットを変え、例の3人組をそばにはべらせてみたものの、名前、年齢、どこから来たのか、そんな質問をこちらから振ることでよつやく会話が成立するという体たらく。テツジンに対する好意はうかがえない。どうしたものか。あそこまで壮大な計画を立てておきながら、私はモテモテ人問になれぬのか。見ると、ずっとヘコヘコしていたバンドメンバーの少年たちがあの3人組を2次会へ連れて行く。

「テツジンさん、お疲れさまでしたー」「おう、お疲れさん」

最後まで威厳だけは保ってみたが、沸き起こる屈辱感に耐えきれず、私はその場にヘタリ込んでしまった。

ビジュアル系バンドマンの肉便器のバンギャのエッチ体験談
いやあ、雨めんどうだよね。ほんと、いやになっちゃいますよね。あれ、今ってお暇な感じですか?
ヒマすぎて死にそうですよー。じゃあ、ちょっと退屈しのぎにモデルとかやってみない?え? どんな感じのですか?ちょっとセクシー系な感じです。お礼も弾みますよ。え〜、やりますよ。いいんですか!?だって暇ですもん。雨もちょうど弱まってきましたし。
つかれたー。
じゃあ、時間もあれなんでサクサクっと脱いじゃってくれますか?
は〜い。でもあんまりジロジロみないでね。
ん? このオッパイはまた…。
実は私子供がいるんだ。
なるほど。子供がいるとこうなっちゃうんですね。
ダメだった?
いえ、たまにはこういうのもいいかも。人妻さんだったんですね。
違うよー。旦那はいないの。結婚とかしてできたわけじゃないんだー。
じゃあ、もしかして子供は自分一人で育ててる感じですか?
そうだよー。ちゃんと園まで送ってるんだ。
え、エロい、じゃなかった偉いですね。今彼氏とかはいるんですか?
いないなー。もうなんかね。そういうのは要らないって感じ。束縛されるのが嫌なんだよね。あ、子供が甘えてくるのは大好きだよ。
僕も甘えたいなー。
んー。お兄さんがあと20歳若かったら甘えさせてあげたんだけどね。
もっと早くに出会いたかったです。ちなみに性感帯はどちらですか?
クリだよ。他の部分が感じにくいからか、クリがもの凄く敏感なんだ。
なるほど。自分舐めるの上手いほうなんで、どうですか?だめ。疲れちゃって子供のお守りができなくなっちゃうもん。
残念です。最近Hなことってしてないんですか?
そういえば全然してないな。
じゃあ、溜まってるでしょ。
僕が解消してあげま……。
大丈夫でーす。自分で解消してるんで。
いやいや、やっぱり本物の方が気持ち良いですよ。
ん〜、でもなー。お兄さんH下手そうだしなー。
そ、そんなことないですって。
経験人数も少なそう。実は童貞だったりして?
そ、そんなことないっスよ。そちらこそ経験人数はどれくらいなんですか?
20人くらい……かな?
なかなかの人数ですね。その中で変な性癖をもった人とかっていましたか?
いましたよー。私なんだかMに見られることがよくあって。相手の男が飲むように強要してきたことがありましたー。
それで、飲んだんですか?
飲んでませんよー。逆に飲ませてやりました。私、こう見えてもSなんですよ。
全然みえませんねー。
本当ですってー。高校時代なんかバリバリのヤンキーだったんですからー。
ま、まじですか!?
まじっス。だいぶヤンチャしてましたよー。
へえー。じゃあ、Hもヤンチャしちゃった感じですか?しましたねー。でも今となっては良い思い出ですよ。
激しいプレイとかしたんですか?
そういうのはあんまりなかったかな。あ、でも首を締めながらHはしたことある。
それはハードですね。締める側ですか? 締められる側ですか?
もちろん、締める側ですよ。当時ちょっとMっぽい男と付き合ってたんですけど、その人が求めて来て。最初のころは締めすぎちゃって、気絶させたことがありました。
そ、それはずいぶんとハードな感じで。
でも別の男とHしてる時にケンカになって、殴られたことはあったよ。
どうなったんですか?
殴り返して、返り討ちにしてやりました!
たくましいですね。
よく言われます。でも、実は酔うと凄い甘えたがりやになって子供っぽくなるんですよね。
ほほう。じゃあ、撮影が終わったらお酒でも飲んで甘えちゃってくださいよ。
奢ってくれるなら!まじですかっ!?喜んで奢っちゃいますよ。じゃあ、終わったらいちゃいちゃしましょうね。そうですね。
やった。では最後に今後、どんなHをしていきたいですか?涙がでるくらい激しくて気持ちいいH!
ありがとうございました。
PS飲んでも甘えてくれませんでした。
バンギャの世界って便器か財布しかない・3回淋病になったセフレ
こんにちは。
はい…こんにちは。
ちょっと3分いいですか? いまヒマなの?
えっはい…。バイト終わったところです。なんのバイト?
パン屋さんでレジやってます。どんなご用なんでしょうか?。
とりあえずご飯食べに行こうよ。色々お願いしたいことがあるんだ。
あっ、はい。でも帰らないといけなくて…。
家はどこなの?
西武線です。高田馬場から乗って●●●まで。
じゃあ、高田馬場駅まで散歩しようよ。
あ、はい…。
(歩きながら)実はね、雑誌のモデルやってるコ探してるんだけど、興味ないかな?
…それってエッチなヤツですか?。
するどいね。そういうの抵抗ある?
んー、でもないかなあ。お金とかもらえるなら。
はいはい。ゲンキンなコだねえ。
でも、あたしでいいんですか? あたし、きもいし、バカだし…。
いやいや、キミみたいなコがいいんだって。とりあえず行こうか。
は、はい。
近くのラブホテルに移動
もしかして、まゆちゃんは、元いじめられっ子?
なんでわかるんですか!?
中学と高校でずっとです。
自信がなくておどおどしているヤツはいじめたくなるもんだよ。でも彼氏は優しくしてくれるでしょ?
去年別れましたけど、私の彼、バンドやってて、全然優しくなかったです。他にも女の子一杯いたし。どんなバンド?
ビジュアル系です。好きなバンドを追っかけてるうちに、メンバーとつきあうようになった感じです。
つまりまゆちゃんはバンギャなの?
そう。でも、バンギャの世界って、『便器』か『財布』しかないんです。
どういうこと?
『便器』は、バンドのメンバーとセックスだけのおつきあい。『財布』は、お金を貢ぐ関係。バンドって、スタジオ借りたりいろいろお金かかるんですけど、そういうのはファンの女が払うものなんです。
元彼にとってまゆちゃんはどっちだったの?
どっちかっていうと『便器』なのかな。お金は他の女の子からもらってたみたい。
他にはどんな人と付き合ってきたの?
つきあったのは5人ですけど、みんなバンドのメンバーです。みんなナマでいろんな子とやっちゃう人たちだから、私、3回淋病になりました。
偏ってるねえ。じゃあ初めてのセックスの相手もバンドの人ってこと?
19才のときにバンドメンバーとセックスしました。
どういう状況で?
好きなバンドの打ち上げで、『俺、お前のこと一生守るから』って言われて嬉しくなって、そのまま彼のマンションに行きました。初セックスの感想は?
『あ〜私、彼女になれるんだ』ってすごく嬉しかったです。気持ちよくはなかったけど。

新宿歌舞伎町のゴールデン街の若い女はナンパOKすぐヤレル説を検証|出会い体験談

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ゴールデン街。小さなバーが長屋のようにずらっと並んだ老舗の飲み屋街で、作家やジャーナリストなど、いわゆる文化人が多く集まっているイメージが強い。しかし最近、そのゴールデン街で、普通の若い女の姿を見かけることが多くなってきた。しかも深夜の遅い時間に。終電後に飲み屋街をうろつく女たちって、つまり喰えるってことかしら?平日の深夜1時。終電が終わる時間帯に合わせて、ゴールデン街に向かった。
ひとまずブラっと歩いてみる。窓から店内をのぞいた感じ、カウンターに一人飲みっぽい女がけっこういるが、彼女らはすでに他の客にロックオンされているだろう。ここはやはり、路上にいる女に「一緒に飲もうよ」と声をかけるべきか。ターゲットを探すことしばし、ずんぐりむっくりなマシュマロマン体型の女がいた。…ま、声をかけてみよう。

「おねーさん、飲み行くの?」
「はい」
「行き付けとかあるの?」
「いや…。私、福島から旅行で来てて」
「よかったら一緒にメシでもどうかな?」「ぜひぜひ」
あら簡単。マシュマロマンだけど拾っておきましょ。串カツ屋のテーブルに向かい合って座ると、彼女のTシャツの柄が気になった。バナナマンだ。「日村さん好きなんで。今日は日村さんが出てるゾンビ映画見に行ってて」映画を見終わった後、いったん宿泊先の新大久保のビジネスホテルへ戻ったものの、そのまま寝るのもつまんないのでゴールデン街にやって来たらしい。日村好きってとこは一応サブカルかじってます的な女なわけで、ついゴールデン街に惹かれてしまったんだろう。旅行中で浮かれてるってのもあるのか、彼女はいいペースで酒を飲んでいく。よし。新大保まではタクシーでワンメーターだ。今夜はビジネスホテルに乗り込んでやるか。1時間で串カツ屋を出た。行き先を伝えずに大通りまでトボトボ歩く。タクシーを拾うと、彼女はすんなり乗り込んだ。こちらの目的は察してくれてるはず。意外ともうアソコがビショビショだったりして。まもなく、ビジネスホテスに到着した。
「じゃあ、ちょっと部屋にあがらせてよ」
「…たぶんダメだと思う」
受付ロビーのスタッフがこちらをじーっと見ている。宿泊客以外は入れませんよという雰囲気だ。ダメそうじゃん! 予定が狂ったんだけど。何かイライラするな。今さらラブホ代を払うのって何かシャクだし。横のマンションの非常階段がふと目に入った。「ちょっと来い」
ダメ元で、命令口調になって彼女の腕を引っ張ってみた。おやおや、無言でついてくるよ。屋上に連れて行き、何気に命令だ。
「脱げよ」「……」
おおっ! 自分で服をめくり上げていく! 関取のようなボディが現れた。ソソらねぇ! でもおもしろ!

「お前さあ。ホテルに入れそうにないなら先に言えよ」
「……」
「おかげで、こんなところでヤルことになっちゃったじゃん。まあ、ホントはこういうの好きなんだろ?」屋上の柵に手をついて後ろをむかせ、股に手を突っ込んだ。濡れまくっている。
「あぁぁぁ〜」
アエギ声が漏れ出した。マジでド変態だな、こいつは。屋上だってのにかなりボリュームがデカイし。ってヤバ! 誰か階段をあがってきてるじゃないか。慌てて引き揚げた後は、近くのラブホへ。股間に歯ブラシを突っ込んだりして存分にいたぶってやった。ったく、とんでもない女を拾ったもんだ。翌日の深夜。ゴールデン街。前日のように路上でターゲットを探していると、突然、背後で大きな物音がした。2階の店に続く階段から、水商売スーツのオバサンが転がり落ちてる。
「大丈夫ですか?」
「もうやだぁ〜」
大笑いしている彼女、えらく酔っ払ってますな。
「かなり飲んでるでしょ?」
「私はぜんぜん。まだまだ飲めるよ。おにーさん、もう一軒一緒に行かない?」
けっこうなオバサンだが、まあいってみますか。適当に近くの店へ。瓶ビールで乾杯する。彼女はどこぞのスナックのホステスらしい。
「知り合いが店やってるから、スナックが終わったあと、ちょっと飲みに来たんだけど」
「ちょっとどころじゃなく飲んだでしょ?」
「まあね。おにーさん名前は?」
「まさのり」
「じゃあ、マーちゃんね」
そう言ってオレの膝をポンポン叩く彼女。さすがは階段から落ちるほどの酔っぱらい、テンション
が高いねぇ。ダメ押しでビールをどんどん注いでいると、突然、彼女がひそひそ話をするように顔を近づけてきた。
「まーちゃん、私を酔わそうとしても何も出ないよ」
「何か出るでしょ?」
「じゃあ、いいこと教えてあげようか? 私、AVに出たことあるのよ」
何この告白。こりゃあ意外と面白いオバサン拾ったかも。セックス上手そうだし。瓶ビール2本が空いたところで何気に誘ってみた。
「おねーさん、良かったらラブホでも行きません?」
「はははっ。まあ、そういうのもアリかな」

トントン拍子じゃん!さて、自称元AV女優のセックスだが、これがまあヒドかった。しおれたおっぱいは仕方ないにせよ、フェラは下手クソだし、アソコはユルユルだし、何一ついいとこなし! これじゃあ普通にオバサン拾っただけじゃん!二日連続でお持ち帰りと言えば聞こえはいいが、この内容はどうなんだろう。これじゃあゴールデン街というよりゲテモノ街じゃん。というわけでさらに翌日の深夜2時、ゴールデン街へ。今日は土曜だし(正確には日付け変わって日曜)、絶対に若い子を狙ってやる。ふと若い女2人組とすれ違った。
「何なのさっきの店〜、キスされたし。それもディープだし〜」
ローラをぽっちゃりさせたような子のほうが楽しそうにしゃべり、一方のメガネ美人もゲラゲラ笑っている。ご機嫌じゃないか、お2人さん。
「おねーさんたち、お店探してるの?」
「いいとこあります?」
「あるある。一緒に行く?」
「いく〜」
ローラが腕をするりと絡めてきた。メガネちゃんは背中をポンと叩く。ノリがいいねえ。適当に選んで入ったバーは、なかなか混雑していた。先客の男たちが両手に花のオレをじーっと見てくる。とりあえず奥のカウンターに3人で並んで着席だ。
「ディープキスされたとか大騒ぎしてたのが聞こえたけど、何だったの?」
「さっき行った店にいたリーマンみたいなのに、かわいいかわいいって絡まれて〜」
そういうことがあったのか。そのリーマン、獲物を逃がしてさぞや悔しがってんだろうな。「キミたちはどういう関係なの?」「おのぼりさん!」メガネちゃんが続ける。
「この子は後輩で、昨日から出張で東京に来てて。私は東京に住んでるけど、せっかくなんで飲もうみたいな」なるほど。ターゲットは出張中で浮かれているだろう後輩ローラに決定だ。ところがそのローラ、30分ほどで、酔い覚ましだなんだと言いながら、夜風に吹かれるため外へふらっと出て行ってしまった。「いつもあんな感じなの、彼女?」「面白いでしょ。好きになった?」
「いやいや心配だよ」ってあれ? メガネちゃんがオレの肩にぺたりと頭を乗せてきたぞ。「……酔ったの?」「うーん、ちょっと休憩」
これってどういうことなんだろう。もしかしてアプローチしてくれてる?ローラちゃんは戻ってこないし、電話にも出ない。よし、ターゲット変更だ。おもむろにメガネちゃんを抱き寄せてキスをかます。その瞬間、彼女がむくりと立ち上がった。


「じゃあ、そろそろ私たちも帰ろ」きっぱりした表情でコートを羽織り、出口に向かって歩いていく。あららら。翌日、メガネちゃんからLINEが届いた。
「昨日はごちそうさまでした。あの後、あの子から折り返し電話が来て、お持ち帰りされてたことが発覚しました笑」
うーむ、路上の誰かに持っていかれたか。しかしこれ、逆の立場でうまくできた可能性もあったわけで、ゴールデン街、やっぱり使えるんじゃね?
しつこく翌日の深夜2時。雨ということもあり、ゴールデン街は閑散としていた。1時間かけてようやく見つけたのは、全身黒ずくめの熟女だ。しかも向こうから声をかけてきた。
「おにーさん、どこ行くの?」
夜なのにサングラスをかけてるし、肌も髪もパサパサだし、かなり怪しいオバサンだ。
「どっかのお店の客引きですか?」
「そういうのじゃなくて。逆ナン」 めっちゃ嘘くさいけど付き合ってやろっかな。適当に選んだ店に連れ込んでやると、オバサンはコートもサングラスも取らず、瓶ビールをラッパ飲みし始めた。
「おにーさんは、なにやってる人なの?」
「ちょっとエロイ雑誌を作ってるけど」
「じゃあ新宿キラリは知ってるよね? 出会いカフェの。あそこに白豚っていう女がいるけど、そいない?」
何を言い出すんだ、このオバサンは。もしかしてキラリ嬢なのかも。0時に閉まって行くところがなくなって、ゴールデン街に援交相手を探しに来たとか?しかし、彼女はとくにワリキリ話は出さず、普通にビールを飲み続けた。まもなく3本目のビールがなくなる。会計を済ませ店を出て、何気にさそってみる。
「ぼくはもう疲れたし、どっかで休もうと思うけど、一緒にいきませんか?」
「いいけど。せっかくいくならキレイなホテルでお願いしたいんだけど」イラつくことを言うなあ。でもそこまで言うならキッチリ仕事をしてもらいましょう。
宿泊1万3千円のホテルにイン。部屋はさすがに豪華で布団もフカフカだ。んん? オバサン、サングラスを外してマスクかけてるし。
「どうしたんですか?」「こういうところは乾燥するでしょ。マスクしないで寝るとノドが痛くなるから」
いやいや、そんなもんしてたらセックスできないじゃん!ところが、彼女は普通にゴロンと寝転がって目を閉じ、ぼそりと言う。
「足揉んで」「えっ?」「いいから足揉んでよ。ホントにお願い」
とりあえず靴下を脱がし、ふくらはぎ、太ももと撫でていく。次の瞬間、怒鳴られた。
「膝から下だけでいい。ちゃんと揉んで!」何を命令してんだ、このクソババアは。酒をおごってやって希望のラブホにも連れてきてやったのに。ありえん。絶対ありえん。目をつぶってくつろぐオバサンを見るうちに、腹が立ってきた。枕元に立ち、チンコをがばっと取り出す。シコシコシコ。ぶっかけてやる!と、彼女の目がかっと開いた。
「何やってんの?」
「ぶっかけようと思って」
「……」
どうだビビったか。オレを舐めるんじゃねーぞ。彼女は無言で立ち上がり、コートをさっと羽織り、バタンと戸を閉めて出て行った。
と、このように、ゴールデン街の女はひとクセもふたクセもあるヤツらばかりだが、声をかけてみればスリリングな体験を確実に味わえるだろう。みなさんもぜひ。

ゴールデン街でマスコミ業界に憧れる女子店員を持ち帰る

マスコミ業界に憧れる日替わり女子店員を持ち帰る
ぼくのオススメ店は、新宿の「ゴールデン街」の、ちっちゃなバーです。バイトの女の子がバーテンをやっていて、日替わりで違う子がカウンターに立つのですが、彼女らの人種には傾向があります。美大生、カメラマンの卵、イラストレーター志望、劇団員といったあたりが多いんです。ゴールデン街はマスコミ関係者がよく飲みにくるため、彼女らはそういう連中と親しくなりたいと思ってるのでしょう。そこでぼくはこの店にいくと、雑誌編集者を装い、こう言います。
「イラスト見てあげようか」
「写真を見せてよ」
「うちの雑誌も演劇のこと取り上げたくて」
これだけで、向こうからメアド交換したいと言ってきます。過去に2人、即日お持ち帰りまでできました。女の子は日替わりなので、何度でもチャレンジできますよ。
芸人の追っかけにお小遣いをチラつかせて
新宿歌舞伎町のこの廃小学校は現在、天下の吉本興業の東京本社になっています。辺りでは芸人好きのミーハー女が出待ちしているんですが、実は彼女たちを買うことが出来まして。狙うは、深夜にひとりで入り口の前に立っている女です。芸人の出待ちをするうち、終電を逃してしまったんでしょう。途方に暮れてるコが少なくないんですよね。しかも、彼女たちは追っかけ活動に金がかかるので、基本的にビンボーな子が多い。声をかけてお小遣いをチラつかせれば、途端に目の色を変えてくるのです。

ナマナカ生中出しOKな素人娘の実態調査|援助交際の金額は?避妊は?エイズの心配は?

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1_20191220111957d23.jpg2_20191220111958cf2.jpg3_20191220112000e16.jpg4_20191220112001c9e.jpg5_20191220112003504.jpg6_2019122011200405f.jpg7_2019122011200602a.jpg8_20191220112007128.jpg9_20191220112009a48.jpg一見地味なOLの過激なセックスエピソード
ねえねえ、軽くパンチラの撮影してるんだけど興味ある?
えー、ギャラとかってどのくらい出るんですか?
あれ、金に困ってる系?
ちょっと。携帯電話の支払いが…もう止まっちゃったんですよ。
貧しいねー。ちなみにお歳は?
20才ですけど。学生証見ます?
OK。じゃあ、サクッとやっちゃおうか。ちなみにこういう撮影ってしたことある?
ないです。初めて。どこで撮るんですか?
ホテルとかで撮るけど。
ホテルはちょっと…Hされたりしそうじゃないですか。
鋭いね(笑)。さすがは大学生。じゃあ近くに
屋上があるから、そこで撮影しましょう。
大丈夫かな…ほんとうに下着だけですか?
大丈夫だって。軽く終わらせるから。
マンションの屋上に移動
寒っ! 風強っ!
じゃあ、ちょっと脱いでみようか。…あ?
こういうパンツ履いてるんだ。
いや、違っ、っていうか、今日はたまたま…。
はいはい(笑)。いつもはもっとカワイイの履いてるんでしょ。
そうそう。たまたま…うっせ〜な〜(笑)。
嫌なら撮らなくていいんですけど?
冗談だよ。子供パンツにも興奮するから大丈夫。むしろ喜んでるよ。
子供用じゃないです。最近してなかったら油断しただけ。
いやあ、寒いね…じゃあ室内で撮影しようか。
ホテルが嫌なら屋上だ!
カメラマンの部屋に移動
うわーっ! すごい部屋汚いし。一人暮らしってこんななんだ。病気になりそう。口の悪い女だなあ。フェラも苦手でしょ?
フェラは全然好きじゃないけど。下手そうだもん。経験上ギャアギャア言う
人ってフェラが下手な人が多いんだよ。相手の気持ちを理解できないタイプ。
ムカつく! でも当たってるかも(苦笑)。でもきっと上手だと思う。
どんなプレイしてんの?
正常位と騎乗位がメインでたまにバックみたいな。
初体験はいつごろ?
中2ですね。新宿のラブホテルに入ってやろうとしたんですけど、最悪でした。むっちゃ痛くて「え? こんなに痛いの?」って思った。相手も同い年で童貞だったし。それからはヤリまくりだ。
結構やってるかも。朝の8時にラブホテルに入ってフリータイムで夕方の5時までとか。ずーっとやってた。
9時間じゃん! 基本セックスは生?生だねー、9時間っていってもずーっとしてるわけじゃなくって、寝たり、出前を取ったりお風呂に入ったり。それでも6回くらいはしてたなー。そういうの何回かあったよ。
うっかり中に出したりとかはなかったの?あった! あった! 同じ相手としてると、そのうち「大丈夫じゃない?」って空気になるよね。何回か中出しされたけど、妊娠しなくてよかったよ。
ちょっと脱いでみようか。おっ、ブラはカワイイねっ!(苦笑)。すごい恥ずかしいんだけど……早く撮って終わらせようよ。
まあまあ、ちょっと乳首拝見。おお、かなり陥没してるね。

これは屋上がめっちゃ寒かったから立ってないだけで、本当はもっと出てます!

中出し実態調査

ナマナカ、すなわちコンドームを着けずに中出しするという意味だ。エイズ感染者が爆発的に増加している現代において、それがいかにはっちゃけた蛮行であるかは説明するまでもないだろう。あまりにクレイジー、あまりに危険なプレイである。援交オンナはもちろんのこと、客となる男たちにとっても。にもかかわらず、出会い系には生中OKの命知らずな女がちらほら見受けられるのはなぜか。アホなのか?

あるいは、こんな人生どうなってもいいやとヤケになっているのか?いくら考えてみても理由がわからない。そんなおれに、裏モノ編集部は残酷な指令を出しやがった。

「生中オンナってどんなヤツらなのか、会ってきてくれませんか?当然ですけど、たっぷり中出ししてきてくださいね」
こんな恐ろしい命令があっていいものだろうか。経済的に苦しいという立場上、しぶしぶ引き受けてしまったが、おれの身に万が一のことがあれば絶対に鉄人社を爆破したる!エイズなんて心配するだけムダじゃない?出会い系の掲示板検索で「生中」と入力すると、都内で6名の該当者がピックアップされた。そこからターゲットとして選んだのは、自称23才フリーターだ。『生中出しでエッチしませんか?性格は明るくて人見知りしないよ。ディープキス、生フェラもちろんOK。まったりいちゃいちゃしたいな』ノー天気な文章でさらりとえぐい内容が書かれている。生中でまったりって…まぁ間違ってはいないか。添付された写メを見る限り、顔は結構カワイイ。フツーにナンパしたくなるレベルである。ま、出会い系の写メほど当てにならないものはないんだけど。ひとまず条件を尋ねてみる。数分で返信メールが届いた。〝生中だったら別2・5は欲しいかな〞安っ。そんなんでいいの?さっそくアポを取って、待ち合わせ場所へ急行。ドキドキしながら駅の改札口付近で待っていたら、ふいに背後から人の近づく気配を感じた。
「こんにちは〜」 二重あごのマシュマロマンが立っていた。写メとあまりに違いすぎる。「なんだか写真とずいぶんイメージが違うね」
「ははは、そうかも。毎日焼肉ばっかり食べてたから15キロくらい太っちゃったんだよね」軽く皮肉っても女はケロリとしたもので、持参のペットボトルでごくごくとノドを鳴らしている。精神まで太いようだ。
「行きたいホテルがあるから、そこに行かない?もうちょっとでスタンプがいっぱいになるんだ」
言うことが、まるっきりセミプロである。てことは不特定多数の男とソートーな数をこなしてるってことだよな。もちろん、中出しで。怖すぎなんですけど。交代でシャワーを浴びてから、2人でベッドへ。トドのように横たわった女が、ゴロンと体をこちらに向ける。「そろそろやる?」「うん。ていうか、いつも生中でやってんだよね?」
「そうだよ。なんで?」「妊娠したら大変じゃん」「平気平気、ピル飲んでるもん」「病気も怖いっしょ」「病院に行けばいいだけじゃん」「でもエイズは治んないよ」
最大の疑問をぶつけてみると、女はふんっと鼻を鳴らして、信じがたいことばを口にした。
「彼氏とHしたって感染することもあり得るんだよ。だったら心配するだけムダじゃない?」
なぜそんな理屈が成立するのか、何度反すうしてみてもわからない。彼氏とでも感染するから心配はムダ? へ?ア然とするおれに、彼女は口を尖らせる。

「今、すごい相場がさがっててさ。ノーマル(ゴム付き)だと別1でも高いとか言われるんだよ」  だから、生中は少しでも単価をつり上げるための苦肉の策なんだと彼女はいう。事実、生中OKにしてからというもの以前まで1日平均2人程度だった客の数が倍増したそうだ。うすら寒い話である。この女も、それに喜んで中出しする男も狂ってるとしか思えない。ん?てか、これからおれもやるんだっけ…。
軽くキスを交わしてから、女をバックの体勢にして股間をのぞき込んだ。ふむ、とりあえず変なデキモノは見当たらない。病気チックな臭気もないようだ。ちょっと心が軽くなり、クンニしてみる。ペロペロ。よしよし、味も異常ナシだ。続いて手マンで、中の具合をチェック。特に変わったところはない。そのまま指で膣壁に刺激を与えると、女は腰を前後にくねらせて喘いだ。「あん、ああん」感度良好である。攻守交代して受けたフェラのテクも悪くない。しかし、もし病気だったらとの不安が去来し、チンコは一向に元気にならなかった。しかたなく長澤まさみの裸を想像しながら自分でシコシコしたらあっさり勃ってしまった。さて、これはこれで困ったことになりましたよ。挿入しちゃうのかおれ。このデンジャラスっぽい股間に入れるのか。でもなぁ…。と、そのとき、いきなり女がよっこらしょと騎乗位の体勢でのしかかってきた。え、ナニナニ?ちょっとおい。呆気にとられているうちに、チンコが女の中ににゅるんと滑り込む。完全に結合した。ああ、なんてことを…。こうなった以上、もはや前に進むしかない。騎乗位で、バックで、正常位で、おれはヤケクソに腰を振った。ちくしょうめ、ちくしょうめ!「あぁ、出して。中に出して」「出すぞ、出すぞ!うっ」
チンコを引き抜いた膣口から、ドロリと白い体液がシーツに流れ落ちた。翌日、編集部に連絡したところ、
「それはプロですね。今度は素人の生中オンナとやってきてください。1回やったら2回やっても同じことでしょ」
まさかのW回転コースを要求してくるとは。はいはい、わかりましたよ。やればいいんでしょ、やれば。てなワケで、再び掲示板検索でターゲットを物色。と、そこで強烈な物件を発見した。書き込み主は、自称40代後半のぽちゃり系熟女である。『ワリキリですが、容姿気にしないで●●町で会える人お願いします。ゴックンとスカ以外なら生中もAFも撮影も任せます』
何なんだろう、このハンパない破れかぶれっぷりは。唯一プライドが保たれてるのは、スカはNGって部分だけだ。相当なツワモノと見た。

吸い寄せられるように条件を問い合わせたところ、わずか30秒で〝別1でいいです〞との返信があった。生中、AF、写真OKのフルセットで1万円ぽっきりだなんて投げやりにもほどがある。プロの金額設定ではない。抑えがたい好奇心に背中を押され、待ち合わせ場所の某デパート入口へ。ちょうど到着したタイミングで、女からメールが届いた。〝ATMの裏にいます〞おれのいる場所からでは建物の柱にさえぎられて確認できない。回り込むようにして歩いていくと、ATM裏に小さな人影がちょこんと立っていた。やたらと横幅のひろい、ダルマ体型の女だ。少しずつ姿が鮮明になってくる。身長は150センチ未満とかなり小柄。そのくせ体は3段腹の巨漢で、体重はゆうに80キロは越えていそうだ。そんなマンガのようなボディにハナ肇そっくりの顔を搭載したオバハンがジッとこちらを見つめている。こんな化物ムリだ、逃げろ!が、遅かった。女のひどくしわがれた声が、呪文のようにおれの足を止めたのだ。
「どうも、はじめまじでぇ〜」観念してホテル街へ。道すがら尋ねたところでは、このハナ肇さん(46才)、かなり不幸な人生を歩んできたようだ。10年前に夫と離婚。実家に戻って両親と3人暮らしをはじめるが、母親は重度の痴呆症で、父親も心臓が悪く、一家の家計は、わずかな年金の他、医療関係の仕事に携わる彼女が支えてきた。しかし、その彼女もやがてリストラに。ついに進退きわまり、やむなくエンコーに手を出したのは今から2年前のことだという。「今日もハローワークの帰りだんでずぅ。私の歳になるとながなが仕事がなぐでぇ」
歳だけの問題じゃないとも思ったが、それは口に出さなかった。にしても、こんなヒドい女に客なんてつくのか。おれの経験では過去最高レベルのデブスだが。それとなく聞くと、彼女は恥じ入るようにうつむいた。「ドタキャンはしょっちゅうでずぅ。私ブスだがらぁ」
それでも毎日募集をかけていれば、2日に1人はちゃんと会えてるってんだから世の中わからない。最初の女と同様、彼女もまた、生中OKにしてから釣果が上がったと自慢げだ。「でも、病気とか怖くないんですか?」「大丈夫でずぅ。今のところ性病にはかかってないみたいだじぃ」
それを大丈夫の根拠にしていいのか、大いに議論する余地があるように思えるが、もうどうでもいい。妊娠の心配についてはどうなんだろう。ピルなんて気の利いたもの知ってんのか?
「私、子供ができない体なんでずぅ。離婚の原因もそれなんでずぅ。夫の両親にも『オマエみだいな不生女(うまずめ)はここから出てげ』なんてイジメられまじだじぃ」
あまりに悲惨すぎて言葉もでない。うまずめ呼ばわりする親も親だが、その体質を利用して生中OKにするあなたもどうなのだ。ホテルに着いてから、一応シャワーは浴びた。が、あんな不幸話に加え、醜すぎる裸体を見せつけられた日にゃ、端からゼロだったやる気もマイナス値まで下がっちまうってもんだ。巨大な鏡もちにしか見えない三段腹、カミソリ負けしたパイパン(前日、客に剃られたらしい)、デブ特有の衣擦れした股間部は皮膚が茶色く変色している。いやぁ〜キツイ。あまりにもキツすぎるって。それでもこれは仕事なんだと気持ちを奮い立たせ、女の下半身をまさぐる。「やだぁ、恥ずかじぃ」と身をくねらせるハナ肇。そうやって心を鬼にして頑張ったのが結果的に良かったのか悪かったのか、彼女が上機嫌で言う。
「アソコ、舐めまじょうかぁ?フェラは得意なんでずぅよ」「え?…あ、はい」
どーせ勃つわけないし、病気も怖いけど、この際フェラぐらいは体験しとくか。そう考えて身を委ねたのだ。恥を忍んで言う。勃ってしまった。それもカチンコチンに。これほど「ムダに上手い」という形容がしっくりくるフェラテクはないだろう。となると…わかってます。さっさと入れろってことですよね。見たところ、女の陰部に病的な兆候はなさそうだ。ただしあくまでそれは〝見たところ〞であって、〝嗅いだところ〞は兆候ありありだ。とにかく臭いんだもの。腐卵臭がするんだもの。おれは腹を決めた。さあ、入れるぞ入れるぞ、おりゃ!
目をつむって腰を沈めてみれば、膣内は思いのほか狭い。腰のグラインドに合わせて、やわらかい肉の壁が性器を揉み込むようにまとわりついてくる。くっ、これまたムダに名器だ。下腹部からはやくもモゾモゾ感がせり上がり、そのまま一気に放出した。膣の中で我が息子がドクンドクンと波打っている。恐ろしいほどの虚無感に襲われながら、おれは静かに天井を見上げ、心につぶやいた。アーメン。

【エロ漫画】霊感あるふりしてスピリチュアルにはまった女のメンタルを弱らせてエッチ

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スピリチュアルカウンセラーを装い心の弱っている女性の身体を頂く
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スピリチュアルカウンセラーが人気を集めている。前世がわかるだの予知能力があるだの、ウサン臭いことこの上なしだが、注目すべきはそうしたブームに群がる大半が若い女性であるという占いだ。彼女らの悩みを解き明かし進むべき道を指南する力ウンセラー。心を開かせてくれたお相手には、お股も開くのは世の定説。スピリチュアルを生業にする人々は、現在さぞオイシイ思いをしているに違いない。どうにか、この空前のブームに乗っかれないものだろうか。名前は何でもいい。霊的な能カを持った力ウンセラーを編り、若い女性の相談に乗ったついでに、その体にも乗っかれないもんだろうか。格好の場所があった。
俺みたいなフリーライターでも、適当な台詞さえ口にできれば、意外と簡単に信用されるのではなかろうか。悩める女を編してハメるとは下衆だが力モが集まる漁場はそうそう見つかるもんじゃない。今月号の特集に連動し、今、スピリチュアル系の力ウンセラーがいかにモテるかを検証してみよう。
すぴこんの公式ホームページによれば、開催日は4月下旬の2日間。出展料の3万円さえ払えば、名前や住所などを書くだけで、スピリチュアルな店を出展できるらしい。もっとも、注意事項の欄にスピリチュアルやヒーリングを口先だけで行っている団体や個人は出展をお断りしますとあるが、特別、審査があるわけではなさそうだ。まさか3万も出してナンパしにくるとは誰も思わないだろう。
さて、問題は出展の中身である。すでに参加を決めた業者のリストを見ると、占い師から力ウンセラー、宝石の販売業者まで実に様々だ。が、ナンパ目的ならば物を売っても意味がない。客と対面し、じっくり話のできる業種を選ぶべきだろう。とはいえ、俺に占いやタ口ット力ードができるわけもない。偽霊能者を編り、守護霊が見えるだの悪霊がついてるだのは面白そうだが、ナンパに結びつけるのは難しそうだ。考えた末『ヒーリングカウンセラー』という暖昧な立場を名乗ることにした。俺に出来るのは、女の悩みに共感し、前向きなアドバイスを与えること。変な小細工はせず、あとは客の反応を見ながら臨機応変に対応するのみだ。さて、次は道具の調達である。
当日午前9時。会場となる両国のイベントホールに足を運ぶ。会場は上下2つのエリアに分かれていた。上の階は100以上の店舗が入るメインフロア。すびこんの係員によると、俺のブースは申し込みが遅かったので、下のフロアに回されてしまったようだ。言われるまま下の階に向かうと、小さな会議室のような部屋に出た。メイン会場の五分の一程度の広さしかない。俺の指定場所は、2つのブースに囲まれた、わずか半畳ほどのスペースだった。右隣は中年女性2人組の『透視リーディング』、左側は水晶ライトの販売ブースで、中年と若手の男性コンビが座っている。どちらも騎麗な布をテーブルに敷き、飾りつけもかなり本格的だ。
「棚田さんは、何をされてるんですかっ」
「え、えっと、ヒーリングとか、力ウンセリンクですね」
「そうですか。お荷物はまだ到着されないんですかっ」
あまりの装備のショボさに、まだ準備できてないと思われるようだ。これで全てなのだが、つい見栄を張ってしまった。
「えっもう始まっちゃいますよ。何かトラブルですかっ」
子連れ女や30代の2人組など数名がポツポツと入ってきた。椅子に座り緊張しながら待ったが、みな目の前に来て卓上の看板と俺の顔を交互に見ながらスルーしていく。お隣の透視おばさんもスルー。さすがにランプ屋は目を引くらしく、近寄ってしばらく眺めていくが。でも、商品が1つ4万円じゃ、簡単には売れないだろう。開始から1時間が経過。まだ飾り付けがジョボいのもあるが、他のブースは10分3千円~4千円の金を取るのに、俺だけ無料ってのが怪しいのかも。唯一の救いは、両サイドのお隣さんにも客が座らないことだけだ。
さらに30分が経過。短髪の20代後半と思しき地味目な女性が、お悩み相談のプレートをチラ見し、立ち止まった。「無料なんですかっ」「無料です。どうぞ、こ相談に乗りますよ」
しばらく時間がかかりそうだ
「それでは、お名前とお年を教えていただけますかっ」「ヤマシタナツミです。24才です」
それっぽく見せるため、真剣な表情でノートに書き留める。
「ナツミさんですね。どんなことでお悩みですかっ」
「今付き合ってる人がいるんですけど最近、ちょっとよくわからなくなってて」
何でも、大好きな彼氏が最近冷たくなったのは、別に相手がいるからじゃないかと心配しているようだ。
「どうしたらいいかわからなくて。確かめるのも恐くて」とっとと確かめろよ。ていうか、多分そいつ他に女いるよ。あきらめた方がいいよ。なんて、言えるわけがありません。
「不安なのばわかりますが恐がっていては何も進展しませんよ。不安があるから人はきるんです。相手に聞いめるべきです。まだ好きなのかどうか。そんな思いを続けるより、はっきりと結果を出した方がプラスなことですよ」「はい頑張ってみます」
やっばりこんなものに頼るような連中というのは、自分で物事を決められない性格のようだ。もっとも彼女は彼氏にゾッコンの様子なので、ここで口説いてもムリだろう。一応「悩んだときはいつでも連絡ください」と、名刺だけは渡しておいた。
ある人物との出会いをきっかけに水晶ランプの存在を知り、人生が一変。会社と従業員、全ての財を投げ打って水晶ランブの製造販売に人生をかけることを決意したらしい
「家族や友達にはキチガイ扱いされたけどね」それでも彼は、人が生活する空間を整えることが、
心と体の健康のために最も大事なことだと力説する。なかなかの変人っぷりだ。
「棚田君とこうして出会ったことも意味のあることなんだ。全ての出会いは必然だからね」
いや、俺は単にナンパしに来ただけなんで。なんか申し訳ない気分になってきたじゃないぬ。間もなく彼のお店に到着。太量のランプが並ぶ店内へお邪魔する。
「じゃ、オーラ調整のやり方を教えるから、そこのクッションに横になってみて」
言われるまま横たわると、ケン氏はどこかりか小さな鉄琴を取り出し、俺の耳元で鳴らした。コンコンカンコーン。続いて長細いレンコンのような楽器(レインスティックと言うらしい)で、ザー、ザーと音を鳴らし、俺の体にかざし始めた。
「どうっ《くる》でしょ」
えっ何がっ何て応えたらいいんだっ正直なんにも感じませんけど、そんなことを口にできる雰囲気じゃないですね。
「はいなんか《来て》ます…ね。はい。気持ちいいです」
ケン氏によれば、彼の体に蓄えられた太陽工ネルギーを俺に注いでくれていたらしい。ナ二言ってんだよ、アンタ。
「これがオーラ調整」ええ、はい。大丈夫だとしたことを後悔しているようだ。客は立ち止まるが、商品の購入議ぎでは至らないらしい。「そういえば、残りの荷物はどうしたのっ」「ああ、なんか来れなくなったいです」「大丈夫なの」「いやいや、そんなに重大なこゃないから。騒がないでく田君さ、荷物も届かないなら商売できないでしょっ僕らと一緒に力ウンセリンクしてみない?」「はいっ」ケン氏の提案はこうだ。彼の販売する水晶ランプを四隅に置いて結界をつくり、中央に客が座るソファを設置。《オーラ調整》を施し、その後でゆっくりと力ウンセリングしたら、どうかと。「オーラ調整って何ですっ」
ケン氏によれば、彼の体に蓄えられた太陽エネルギーを俺に注いでくれていたらしい。ナ二言ってんだよ、アンタ。
この後、立て続けに2人の女性とコンタクトに成功した。
「力ウンセリングの勉強をしてるんですけども」申し出を快く了解してくれた彼女は、学生時代に進路と人間関係で悩み学校の根談室に通い詰めた経験があるというOL。何でも、自分でタ口ットカードができるばかりか、「いつも石たちに助けられている」と言い切るほどのパワーストーン好きらしい。「彼氏はいるんですか」「いないんですけど、自分の中ではこの状態で安定してるので」
「ミユキさん、普段はどんなお仕事してるんですかっ」「わたし、実は風俗嬢なんですよ」「えっ」
普通の生活が立ち行かなくなり、風俗で働かざるを得ないという話を聞いたことがある。君もそのクチなんじゃないのっ
「あー、まったく同じですね。一度昼職に戻ったんだけど、再発してまた逆戻りしちゃって」
その後も、精神病トークがうまくハマってくれ、幼期の記憶から両親の話にまで話が広がった。もう関分以上、立ち話しているか。「今日は誰と来たんですかっ」「ー人ですよ」「じゃ、ゴハンでも食べながらもう少しお話しませんかっ」「あ、いいですよ」「じゃ、片付けてくるから、少し待っててもらえますっ」「はい」最後の最後で、ついにやりましたよ
電車を乗り継ぎ、彼女の家の近くのターミナル駅で降り居酒屋へ。当然のことく、仕事の話題からセックスの話にシフトすると、彼女の口から素晴らしいセリフが次々と飛び出した。「セックスって純粋な喜びや楽しさがあると思うんですよね。
「愛の表現だと思う」「俺もそう思いますよ。むしろセックス自体を愛するべきぐらい」
まったくもって意味不明な会話だが、彼女、額いております。つまり、俺とセックスしてもいいってことだよねっ波動も合うみたいだし。
「でもさ、こうしてお話できたことも何かの縁だと思うよ。結局、全ての出会いは必然だからね」「そうですよねー」会計を済ませ、居酒屋を出た、ホテル街に向かたのだった。★女子の連絡先はミクシィもめ7人分を手に入れた。現時で会う約束まで漕ぎ着けたの2人。このまま行けば、相当オイシイ成果が得られそうだ。

【エッチ漫画】大人のおもちゃの通販女性オペレーターとテレホンセックスのセクハラ遊び

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2年前から通販サイトのコールセンターで主任を務めている
スタッフ管理のため通話内容をチェックするのも主任の仕事だ
女性オペレーターを困らせようと変態連中が電話してくるようになった
ほら、クリトリスはどこ?女性ならどこの刺激がうれしい?
どう動かしてほしい?そういうことを素直に伝えればいいんだよ。
サオの先端にしっかりと突起がついていますので、女性はウレシイと思いますよ
…え〜と、クリ用とGスポット用のバイブがありまして…
→ここからはモテ男のテレセ遊び・女友達とのテレセも楽しいようで・・・
高嶺の花、タレントのY子ちゃんへの足掛かりとしてアプローチしていたS子。酒の力も借りてあと一歩というところまで迫りながら、するりと逃げられてしまった。翌日の「ホントにごめんなさい」というメールの後、全く連絡がこない。泥酔し、普段のスマした感じから想像できないような恥ずかしい姿をさらしてしまったからだろう。はぁ〜、詰めの甘さが悔やまれる……。学生時代の先輩女子からまさかの『ヤッちゃえ』エールいよいよダメか。もう攻め手がなくなったと半ばあきらめの気持ちになりかけていたとき、救いの神が現れた。仕事中にサボって、なにげなくフェイスブックを見ていたら、ウォール(掲示板みたいなもの)にS子の姿を発見。なんで俺のウォールに彼女がと思ったら、一緒に写っているのは大学時代の軽音の先輩、水野さんじゃないか。そういえば、先月に友達申請があって承認したっけ。かれこれもう10年以上も会ってないが、水野さんはサバサバした姉御タイプの女性で、今は音楽関係の仕事に就いてる。なんでS子と写真に写っているのかとコメントを読んでみると、どうやらS子が出演している番組に関わっているようだ。ということはY子ちゃんとも知り合いなのかもしれない。彼女に繋がる糸はまだ切れていなかった!迷わず、フェイスブックで「ご無沙汰です。職場も近いし、久しぶりにメシでもどうですか?」とメッセージを送ると、しばらくして「久しぶりやね。いこ、いこ!」と返事が。夜の予定がしばらく空いていないということで、昼飯を一緒にとることにした。
「オッス。河内くん、オッサンになったね。私もたいがいオバハンやけど」
水野さん、昔と全然変わらない雰囲気だ。確かにオバハンになったけど。
メシを食いながら近況報告や昔話をひとしきりした後、いよいよ本題に入る。
「そう言えば、フェイスブックにS子ちゃんとの写真、載ってましたね」
「うん、仕事で知り合ってんけど、可愛くていいコやで。河内くん、なんで彼女知ってんの?」
「いや、テレビ局におるツレの紹介で飲み会したんですわ」
さて、どこまで本当のことを彼女に伝えるべきか? Y子を紹介してもらえれば最高なのだが、「可愛いいから会いたい」だけじゃ無理だろう。かといって、根は真面目な水野さんにこの連載のことを話せば「何考えてんの!」と怒られるかもしれない。まあ、ええわ。全部話した方が動きやすいし、あとからバレたら、それこそ洒落にならん。
俺はS子との状況、最終的にY子ちゃんを狙っていることを包み隠さず伝えた。すると、
「S子ちゃん、もうひと押しでいけるんちゃう?ヤッちゃえ、ヤッちゃえ!」
えっ、いいんですか……、水野さん。
「Y子ちゃんはあんまり親しくないけど、セッティングはできると思うで。Y子もヤッちゃえ、ヤッちゃえ!」まさかの『ヤッちゃえ』エール。予想だにしなかったが、水野さんが全面協力を買って出てくれたのは大きい。いよいよY子ちゃんへの直接アプローチが実現する!「水野さん、いつしましょ?」
「ゴメンな、河内くん。これからしばらく海外やねん。帰ったらセッティングするわ」
うーん、しばらくの間おあずけってことか、残念……。大きな期待ができた半面、打つ手がなく待っているだけなのは辛いなぁ。そんなある日のこと、なつかしい女性から連絡があった。深夜1時頃、家族が寝静まったなかパソコンでエロ動画を見ていた時、携帯にメールの着信が入った。差出人は、あの小西さん。文面はなく、空メールだった。
小西さんといえば、当時はスーパーのレジ係だった。1年近いアプローチの末、クリスマスの夜に結ばれたあの興奮は、その後の女性ではとても味わえないほどのものだった。『どうしましたか?』と既婚者の彼女に配慮して事務的な文面を送ると即座に『い
ま話せます?』と届いた。
『じゃ、5分後』と返信して、家族に気づかれないよう家を抜け出し、駐車場に向かう。こんな時間にどうしたんだろう。車の中でドキドキして待っていると電話が入った。「お久しぶりです。こんなに遅くにホントにゴメンなさい」
聞けば、旦那は出張、息子はクラブの合宿でひとりなんだそうだ。
「それなら、久しぶりに晩メシでもいけばよかったよなぁ」
「ほんと、失敗したわ。高校の時の女友達と先に約束しちゃったからなぁ」  飲み会から帰って、海外ドラマのDV Dを見終わったら寂しくなって、誰かと話したくなったそうだ。
「すごく勝手でゴメンなさいね。メールに反応なかったら我慢しようと思ってたので」 小西さん、心なしか声が湿った感じだ。もしやドラマでエロいシーンとかあって、ちょっとエッチな気分になってるんとちゃう?
「あはは、バレた?」
「もしかして、もう触ったりしてる? 」
「………」
「触ってるんや」
「……胸はね。服の上からやけど」 
ひゃー、小西さん、テレホンセックスモードになってるやんか。エッチするとき、暗くしないと恥ずかしいと言っていた小西さんが、なんとエロい!テレホンセックスなんて長いことしていないが、小西さんが相手なら興奮すること間違いなし!心臓がバクバク音をて始める。「じゃ、下着の上から下の方も触っていい?」
「……はい」俺も車の中でギンギンになったムスコをパンツから出してしごき始める。お互いの鼻息が荒くなり、大興奮でテレホンセックスを続けていくなか、やっぱり、生身の小西さんに触れたい。中に入れたいという衝動がわきあがってきた。
「今から会って、しよ」
「うん、したい」
「すぐに行くわ」
「うん、早くしたい」
駐車場から車を出し、彼女の家の近くの待ち合わせ場所へ急ぐ。部屋着のままだが気にしない。小西さんはすでに待っていた。「久しぶりやね」「ほんまやね」
それ以上は言葉を交わさずに、二人とも黙っている。早くヤリたい。それだけだ。ラブホを探している時間ももったいない。近くの公園の駐車場に車を突っこんだ。シートを倒し、小西さんに覆いかぶさる。むさぼるようにキスをしながら、スカートをまくり上げる。パンティの股の部分から指を滑り込ませると、ヌルヌルとローションを塗ったような状態になっていた。小西さん、濡れ過ぎ!クリトリスもコチコチに膨らんでいる。
彼女もズボンの上から俺のムスコを触っている。ファスナーをおろし、勃起度120%のムスコをとりだすと、ギュッと握ってしごきだした。
「あぁ、入れて、入れて」
ほとんど前戯なしだが、我慢できないようだ。テレホンセックスもしてたしな。俺も我慢できない。指を滑り込ませていたパンティの股の部分をグイと横にずらし、そのまま正常位で挿入した。
「はぁ、はぁ、入ってる。あぁ、いい」
車内はクーラーを効かせているのに、汗が吹き出し、小西さんの顔にポタポタ落ちる。
「あぁ、イク、イク!」
俺に抱きつきながらブルブル震えている小西さんに大興奮しながら、俺もドクドクと射精した。時間は短かったが、非常に濃い、エロいセックスだった。やっぱり、小西さん、最高!
「ほんとに、今日はありがとう。なんか自分の勝手な気持ちで連絡してゴメンなさいね」なにを言うやら!都合のいい男で大いに結構。でも小西さんはズルズルの関係は望んでいないし、俺もそうだ。今度会うのはいつになるんだろう。

地方の女子に東京から来たと言ったらモテるのか・都会女子とは違う田舎女子を口説く

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地方人は東京に憧れる。高知にいたころのオレは、小6くらいからずっと上京したいと思っていた。クレープを食べながら原宿を歩きたいと思っていた。缶ビールを飲みながら歌舞伎町をふらつくことになるとも知らず。

ともかく地方人は東京が好きだ。特に若者は。で、たぶん、地方の女子は東京の男に憧れている。都会仕込みのスマートなエスコートにキュンッとしたがってる。否定する人もいるかもしんないけど、それって強がりだから。

だって地元の同級生も「うちマー君うらやましいがやき」とか言ってるし。どうして今までこのおいしい状況を利用しなかったんだろう。上京して14年、すっかり東京人になったオレが田舎に行ったらモテまくるってことじゃないか。ではどこに乗り込んでやろう。東北方面は迷惑をかけそうだからやめるとして、目指すは西。静岡か長野か。いや、近すぎて東京人は珍しがられそうにない。 

かといってあんまり遠いと旅費がなぁ。わざわざ北陸や九州まで行ってらんないし。熟考の末、行き先は決まった。

NHK朝ドラで注目の岐阜だ。日本地図を見ていただきたい。どうだろう、この絶妙な位置は。東京からははるか遠く、でも関西の文化圏でもなく、近くの都会といえば名古屋だけ。かといって、みゃーみゃー言ってる名古屋人ってオシャレじゃないしなぁ、トンカツに味噌かけるし、とか思ってるはず。そこにさっそうと登場する東京人のオレ。羨望の眼差しを万単位で集めちゃうかもよ。

4月上旬の週末。3時間ほどかけて、目的の岐阜に到着した。駅前を見た感じ、商店街のシャッターがあちこち閉まってたり、パルコが閉店していたりと、なんだかさびれてる。まずはここでナンパといくか。ターゲット発見。じゃあ行くぞ。いきなりカマしちゃえ。
「ねぇねぇ、オレ東京から来たんだけど」
「…」彼女はキョトンとしてる。もう一回、大きな声で言っておこう。
「東京から来たんだけど、お茶とか飲もうよ。いいじゃん」
「じゃん」なんてスカした言葉は普段使わないが、とりあえず語尾につけてみた。
「いいじゃん、いいじゃん、ん、ダメじゃん?」
彼女は奇人におびえるような目で立ち去った。続いて2人目。
「ねえねえ、このあたり美味しいメシ屋知らないスか?」「はい?」「オレ東京から来たもんで、このへん知らないじゃん」「はぁ?」
また逃げられた。岐阜の子は照れ屋さんなのかな。 でもまあいいや。ナンパはあくまで準備運動。メインは他に用意してある。味噌煮込みうどんでも食って体力温存しておこっと。夜を待ち、繁華街・柳ヶ瀬のクラブへ向かった。もちろん踊るほうのクラブだ。クラブにいる女がDJとかダンサーとかの都会的な男に憧れていることはもやは定説。狩りの場所としては最適だ。

が、クラブに乗り込んだ瞬間、根本的な問題に直面した。女の客がたった3人しかいないのだ。順番に声かけてこっか。 1人目。
「はい、カンパーイ」カチーンとグラスを当てる。
「岐阜のクラブも、けっこうイケてんじゃん」「どこから来たんですか?」「オレ東京」「そうなんですか!」
そうそう、そういう反応を見たかったのよ。と、彼女が後ろを向いて男たちに声をかけた。

「ねえねえ、この人、東京から来てんだって」
「へ〜、旅行っすか」
来るな来るな、あっち行け。 男連れじゃ話になんない。あっちの2人へ行こう。どうやら友達同士みたいだ。
「お二人さん、よく来んの?」「まあね」「オレは初めてなんだよね。東京から来てんだけど」「へー。東京ではよくクラブに行くんですか?」おっと、ここはアピールのしどころだ。
「そうだね、六本木とか渋谷によく行くね」「へ〜」「ときどきDJやったりもするし」「へ〜」「じゃあ、これからどっかで飲み直さね?」
「うーん。やめとく」バッサリ斬られた。クラブを出て柳ヶ瀬をフラフラ歩いてると、客引きが声をかけてきた。「キャバどうですか?」
そうだ、キャバですよ。飲み屋のネーちゃんは容姿に自信があるだけに、田舎でくすぶってちゃいかんと思ってるんです。都会に連れ去ってくれる王子様を待ってるんです。客引きに誘われるまま、ふらっと店内へ。茶髪のコが隣についた。「こんばんわー」
水割りを作ってる横で、独り言のようにつぶやいてみる。

「あぁ疲れた。東京から来ると疲れちゃうな〜」
「えっ、東京なんですか?」
ビビってるビビってる。いい表情だ。
「うんそう。キミ、六本木のクラブとかでぜんぜん通用するよ」
「もぉー。東京の人は上手だなぁ」
彼女はじゃれるようにオレの肩を叩いてくる。東京人効果はあらわれたと見た。
「キミが岐阜にいるのはもったいないって。都会で勝負するべきじゃん?」
「またまた〜。じゃあ東京に行ったら部屋に泊めてよ」
「でもオレ、泊めたらエッチしちゃうよ」
「ヤダぁ。私おっぱい小さいし」
「東京では小ぶりのほうがモテるんだよ」
「そんな話聞いたことないけど」
「東京は流行が早いからね」
ちょっと失礼と、ジャケットを開いて胸の膨らみを確認した。その様子を小悪魔的のような目で見つめてくる彼女。まんざらでもない様子だ。
「んじゃ、アフターでも行っちゃう?」
「今日はダメなんです」
返事、早っ!次に現れた女の子もノリは良かったがアフターには応じず、結局単におしゃべりを楽しんだだけで終わってしまった。岐阜の朝がきた。今日は挽回するぞ。お見合いパーティに出撃だ。当初から本命はコレだったからね。
会場のホテルには、休日ということもあって大勢の婚活さんが集まっていた。男女20対20とバランスもいい。今日のオレの設定は「東京在住の会社員だけど、旅行中に岐阜の女性の人柄が好きになり、遠距離恋愛からスタートできる子を探しに来た」という、なかなか誠実そうなものだ。参加者が揃ったところで、男がくるくる回る回転寿司タイムが始まった。
「ええ、東京に住んでるんですよ。でもこっちで彼女が出来ればいいなと思って。はい」
次から次に東京人をアピールしていく。この時間帯は〝押し〞ではなく印象づけに集中すべし。過去の体験から学んだワザだ。 

20人としゃべって気になった子は3人。どこから見ても美人ちゃんの2人と、プロフィールカードに『趣味・文通』と書いてたおっとりちゃんだ。でもオレのことが気になった子はいなかった。パーティ半ばで、気になった異性に対して送る「印象カード」をまったくもらえなかったのだ。やっぱ遠距離恋愛はハードル高いか。

ヤル気が失せたままパーティは終了したが、でも最後の気力をふりしぼってオレは汚い手に打って出た。会場の出口で、カップル成立に至らなかった女性に声をかける作戦だ。あ、美人ちゃんが出てきた。男と一緒だ。そうか、カップルになったのか。じゃああの子はどうだ。ダメダメ、可愛くないし。おっと、文通好きのおっとりちゃんが一人っきりで出てきたぞ。

「おつかれー」「あ、東京の人ですよね?」
覚えてくれている。さすが文通マニア。関係ないけど。
「ちょっとコーヒーでも飲んでこっか」「いいよー」
こういうことがあるんです。カップルになれなくてもあきらめちゃいけませんよ。彼女は川上サチコさん。オレより一コ下の31才だ。
「わたし、飛騨のほうから来とるもんで。めっさ田舎なんです。コンビニもない山の中で」
ああ、心が洗われる。北アルプスの少女ですか、あなたは。文通が似合いすぎだよ。田舎のムスメさんだけに、やっぱ東京に憧れてるよな。なんせ彼女、新幹線にすら乗ったことがないとか言ってるし。さっき印象カードをくれなかったのは気になるけど。コーヒーを飲んだあとメシに誘ってみた。なにせこっちは明日、東京に帰らなきゃなんないのだ。急がないと。が、彼女は申し訳なさそうに言う。

「ごめんなさい。今日は献血したから、えらい疲れとるもんで」「献血?」「自分が何かできることがないかと思って」
思わず目がうるんでしまった。こんな子に即マン狙ってたオレ、なんて汚れてんだ!いい子とは出会えたが、それはそれ。岐阜くんだりまで来て、一発もヤラずに帰るなんて、やっぱどうなんだと思う。だからテレクラに行くことにした。もちろんタダマン狙いだ。

エンコー目的の女でも、こちらが東京人と知れば「まあステキ、お金なんていいわ」となる。なるはず。…なるかな?岐阜唯一のテレクラは、中心部からタクシーで30分も離れた、畑だらけのヘンピな場所にあった。さあ来い!個室に入り、電話機をジーと睨み付けてそのときを待つ。まもなくコールが。

「もしもし〜」「はい、もしもし。おねーさんは今日どんな感じ?」「あっ、うん。お小遣いほしいなぁーっと思って」
ヘンなテンションのエンコー女だが、「27才で、見た目はキレイ系というよりはカワイイ系」という自己申告を聞き、触手が動いた。電話で東京人をアピールしても効果が薄そうなので、惚れさせるのは会ってからとしよう。

とりあえずホ別2万でアポを取り、タクシーでレッツゴーだ。待っていたのは、キレイ系でもカワイイ系でもなかった。正確にはカイブツ系。その体型、内山君ですか?早く逃げよう。ヤバイ。あっ、こっちに気付いたぞ。なにかに魅入られるように、タクシーのドアを開けてしまった。内山がニコやかに乗り込んでくる。タッキー&翼のキーホルダーをじゃらじゃら鳴らして。

「何でタクシーなの?」「いや、いろいろあって…」
適当にお茶を濁して帰そうとファミレスに入った。スパゲティを汚らしく食べながら、内山がニヤニヤ見つめてくる。
「おにーさんは、何かオシャレですよね」
「あ、ありがとう」
「タクシーで来てるし、県外の人ですか?」
「そうだよ。オレは東京から来てるの」
「へぇー」
内山をタダで抱けたところでどうしようもないけれど、ここは実験に徹する科学者になっておこう。
「東京はジャニーズとかよく歩いてるよ」
「ホントに?」
「タッキーとしゃべったことあるし」
「マジで?」
内山の機嫌が良くなってきた。
「んじゃホテル行っとく?」「うん」
「カネないけどいい?」
「あ、うん」
流れからして、東京アピールがいたことは間違いない。さてみなさん、どこで彼女ができたんだよと疑問を抱いてらっしゃるだろう。内山かって?バカ言っちゃいけません。そう。あの子です。東京に戻った日、文通ちゃんと、文通ではなくメール交換が始まったのだ。
〈正教クン。昨日はありがとう。いろいろ話せて楽しかったです。また会いたいですね〉
飛騨の山奥からでもメールは届くんだ。たぶん社交辞令だろうけど返事しておこう。
〈こちらこそありがとう。もう東京に戻ったけど、今もすごく会いたいです〉
すると翌日。
〈今日はマスクを付けて頑張りましたよ。早く会いたいですね〉
あの子、マジでオレに惚れてる?
悩んだ。悪い子じゃない。ていうか、性格は満点かもしれない。
顔だって75点ぐらいはある。好きか?好きか?うん、好きだ!
オレはああいう子と付き合うべきなんだ!
週末、オレは岐阜へ向かい、駅前のロフトでサチコちゃんと再会した。
「よっ、久しぶり!」
「会いに来てくれてありがとう」
彼女はちょっと照れ臭そうにオレに半歩だけ近付いた。どうでしょう、この甘酸っぱい感じ。イタリア料理の店へ入り、彼女の田舎話に耳をかたむける。何もないところに住んでるからとくすくす笑う様がかわいらしい。
「東京には来たことないの?」
「一回だけ夜行バスで行ったことがあるんです。恵比寿ガーデンプレイスがキレイだったなぁ」
そっか恵比寿か。いつか連れていってやる。 メシを食った後は、サチコちゃんの運転でドライブすることになった。
「田舎なんで、夜景のキレイなとことかないんです」
「ぜんぜんいいよ」
「あと、わたし方向オンチなんで迷うかもしれないんで」
「はははっ。頼むよ」
肩をポンと叩くと、彼女はペロっと舌を出した。
「ねえ、オレが喫茶店に誘ったとき、どうしてついてきてくれたの?」
「東京の人だけど、この人は優しそうやなあと思ったんです」
この言い方、東京アピールはどちらかといえばマイナスだったみたいだけど、結果オーライってことで。決〜めた。遠距離恋愛しちゃおう。飛騨と東京、そんな気にするほど遠くないって。公園の駐車場に車を停めてもらい、軽くキスをかます。そのままシートを倒し、身体に手を這わせ…。 

彼女がその手をぎゅっと握って、こっちを見た。
「正教クン、また会いに来てくれますか?」
「うん、もちろん」
握った手の力が弱くなった。

【エロ画像】合コンでお持ち帰りSEXの派遣社員の初ヌード・メイドコスプレでごっくんご奉仕

1_202001071649156b6.jpg2_20200107164916c6c.jpg3_202001071649178c5.jpg4_2020010716491911f.jpg5_20200107164922e53.jpg6_2020010716492224b.jpg7_20200107164924a3c.jpg8_20200107164925c1d.jpg9_202001071649278bd.jpg10_202001071649287d7.jpg11_20200107164930d4f.jpg12_20200107164933827.jpgこんちはー何してるのっ
今から家に帰るとこ。
ちょっとエロい撮影できる人深してるんだけど、かわいいねー。
そんなことないですよー、ほらがわいい子いかぱいいるから他の子に頼んだら?
ちなみに初体験は
19
半年くらいずっと痛かった
向こうも経験人数2人だけだったけど、フェラも教えられたなー。おかげで上手いと思う。
いい話だ。ナンパされてお持ち帰りとかの経験は?
ナンパはないけど、合コンでお持ち帰りされたことなら1回だけあるよ。
どんな感じだったのっ
半年くらい前に合コンして、みんなでその人の家に泊まって、起きたらみんな帰っちゃってて、、
一晩のお礼と思って覚悟して。
今彼氏もいないんだけど
別れれて付き合って家に泊まりに行ったけど、やらなかった。ありえねー。なんで?元カノが忘れられなかったっぽい。携帯調べたらそんな感じだったし…もしかしたら携帯調べたのバレたのかも
頼まれるとイヤとはいえない性格でメイドコスプレでたっぷりご奉仕
彼女、頼まれるとイヤとはいえない性格らしく、どんな男だろうとセックスに応じてきたという。キミは女神かよ
「で、気がついたら会社も辞めて風俗で働いていました」「ええー」
ともかく彼女は出張ヘルスで働きそして、ここでもその女神はいかんなく発揮される。
「本番ナシのお店なんですけど、ワタシほとんどのお客さんと最後までしてしまってたんです」
「ご主人様今日はたっぷりとご奉仕させていただきます」
指名率は抜群。頻繁に店外デートをしていたらしい。もちろん、お金など一銭ももらわずに、だ。どこまでお人よし・・いや、彼女は典型的なMに違いない。
メイドの衣装でしゃぶられる快感
場所を近くのラブホテルへと移し戦闘開始。と、ここで麻奈さん、突然思いついたよっにガサゴソと紙袋を漁り始めた。
「あっ、あのー着替えてもいいですか?」
前にコスプレ用のメイド服が差し出された。これを着てご奉仕させてほしいってか?キミ、やっぱ正真正銘のMじゃないすか。どうぞ、好きにやってください。オレの了解を得て、実にウキウキした表情で着替えていく。白然と顔がほころぷのか。
「よろしくお願い致します・・」
笑みを浮かべ舌を使い始めた。しかもいきなり足の指から。すげー。足の指を丹念になめた後は、パクリ。元風俗嬢だけあって、そのテクニックは実に素晴らしい。リズミカルにアゴと舌を使って指でなでながら舌は玉の方へ移撃る。た、たまらんわ、マジで。
「お尻の穴もなめてよ・・」
麻奈のオマンコに入れてください繰り返すが、彼女は真性のM。そんな女がありきたりなセックスなど望んでいるハズもない。僕はシャワールームを出た後、彼女に黒い下着つけさせたまま。まずは全身を愛撫した。
「あああ・・どこに舌を這わせても心地よい」
パンティを脱がすと、すでに彼女の陰部はこれ以上濡れないだろうというほどグッショリしていた。しかしすぐには挿人せず陰茎でクリを擦り先っぽだけをあてがってみる。じゃそろそろこの辺りで、願いを叶えてやるか。まずは正常位で膝の奥まで思いっきり突き、まだ1分も経過していないのに、早くも絶頂を迎えた。
2つの穴を同時に責めてもはや失神寸前
彼女は5分おきに絶頂を迎えその度にガクンガクツを面白いくらいにカラダを震わせた。なんでもアナルファックを嗜好する女性は子宮が相当敏感じゃないと感じないようで、入口付近は普通に痛いらしい。やはり奥だな…。僕は指を深く穴に挿人した。結局最後は彼女の口の中でフィニッシュー麻奈はそれを心底美味しそりな表情でゴクンと飲み干した。「あたし精夢ぜ飲むの好きなんですよ」「なんで?」「なんかカラダによさでっじゃないですか」真性のMは言うことが違うねえ~
腔壁にそってまったりと時間をかけて頂いたので、何回もイクことができました。コスチュームプレイにも快く応じて頂き、私の中のM性が爆発した感じです。オモチャとかを持っていけばよかったな、とちょっと後悔です。今中さんは優しい感じだったので、逆にもっと激しい方がよかったかも(笑)。写真を撮られながらのセックスはクセになりそうです。また機会があれば、ぜひ

パイパンつるぺた無毛のしおふきお姉さんたちの恥じらいエッチ体験談|素人娘インタビュー

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1、パイパンお股のワレメがツルツルなお姉さんの恥じらいヌード|素人娘インタビュー
丁重にマン毛を剃られちゃうパイパンは陰部に陰毛が全く、お姉さまの性器はいやらしさが倍増する。天然のパイパンの触り心地は小陰唇を引っ張ったら良い感じでビラビラが・・・
毛がないと興味津々の眼差しでツルツルの股間をのぞき込みます。
2、パイパンになってた田中麗奈似のOLの初脱ぎ初ヌード|エッチ体験談
今ナニ中ですか?
え、買い物です。
ちょっとバイトしない? ゴニョゴニョしてくれたらお小遣い払うから。
いやー買い物に行きたいんだけど。
まあまあいいじゃない。えー。
すかさずタクシーで近くの桜スポットに移動
いまおいくつ?
実は、昨日で25才になりました!
おめでとうございます。誰かに祝ってもらった?
バイト先の友達に祝ってもらいましたよ。
彼氏は?
います。けど仕事が忙しくて会えないんですよ。
普段は何してる人?
クリーニング屋で働いてます。もう辞めたいんですけど。(花見光景を見て)
わー、みんなお酒飲んでますねー。
酒好きなの?
弱いんですよ。しかもすごい酒癖悪くて、酒乱なんですよ。すぐ殴ったり。
殴るんだ。肩パンチぐらいですよ。
エロくなったりは?
するんですよ。気に入ったと思ったら直球勝負なんですよ私。これからどうですか? みたいな。
積極的だね。
「2人で遊ぼうよー」みたいな。一応可愛い感じで。前に居酒屋でアルバイトしてたときに、そこの店長さん彼女いるの知ってたんですけど、店長が好きって言ってくれたからそのままお店でしちゃいました。酔っ払うとどうでもいいやーってなっちゃうんで。
そのときは気持ちよかった?
その人ヘタクソだったんで萎えました。あらら。
そこでそう来るの?うそ!みたいな。
攻め方が甘いと。自分ばっかりって感じで独りヨガリだし。
じゃどういうプレイならいいわけ?
男の人ってあまり舐めるの好きじゃないじゃないですか。
はいはい。
そこをちゃんとやってくれると嬉しい!
クンニしてくれればいいんだ。
そう!あと、指がうまい人。
爪が短くて繊細なタッチ、みたいな?
アハハハそうそうそう! 私エッチでイッたことがないんですよ。シオ? は毎回でるんですけど。
オナニーは?
しますしーイッたこともあるんですけど、男の人が相手だとまだなくて。エッチはシオを吹けたら満足するんです。
ちなみに初体験は。
16才。彼氏です。もう痛ったくて痛くて。夜に学校に忍び込んで、裏庭みたいなところでチュッチュってなって、彼が我慢できないよ、みたいになって。なんか板の上で。すごい流血しちゃって逃げました。1年ぐらい痛いままだったんですけど、2年目から気持ちよくなってきて。
やりまくったと。浮気してないの?
大好きだったんでしませんでしたね。4年ぐらい付き合って結局振られたんですけど。
そっからヤリマン伝説だ。
そうですね。もうブンブンブブブーン! って感じで。
ぶっと飛ばしたんだ。
20才ぐらいから。
はい。もう毎月のように合コンして、毎回お持ち帰りされて。
ちなみに体験人数は?
アハハー30人ぐらい。
ナンパされたことある?
ありますよ。いいなーと思ったら付いてっちゃうし。
いい子だねー。
体験したい盛りでしたから。でも最近は落ち着きましたよ。無駄な体力使いたくないので。
じゃそろそろエロ写真撮りに行こうか。
再びタクシーに乗り込んで新宿のホテルへ
行きずりのセックスして危ない目に遭ったことないの?
あ、あった! ありました。ホテルに入ったらドンって押し倒されて、顔にパシャって液体をかけられて息できなくなっちゃって。
動悸も早くなるし、めっちゃ怖かった。
そう。でもまあ怪我もなく朝には無事に帰ったんですけど。それよりお酒の方が怖いかも。私飲みすぎると記憶なくすんですよ。すっごい飲まされて目が覚めたらパイパンになってたときがあった。えー!みたいな。確かに怖いかもね。しかもところどころ毛が残ってて汚いんですよ。悲惨な感じでした。
3、クラス全員とエッチした気弱そうなパイパン女子大生|エッチ体験談
こんにちわ。
あ、どうも。
こんな雨の中にどこ行くの?
新大久保の韓流アイドルショップ。ウチのお母さんがチャン・グンソクにハマってるから、グッズ買ってきてくれって。
親孝行娘だねえ。
仕事休みを使って、わざわざ神奈川から出てきたんです。
仕事って?
バイク屋のメカニック。バイクが好きで好きで、
15才からずっとこの仕事です。
ぜんぜんそんな風に見えないよ。給料ってどれくらい?
安いんですよぉ。月給は手取りで16万しかないし。
そしたらアルバイトでもする?
エッチな感じの撮影なんだけど、怪しい仕事じゃないから。………。
(運転免許証を提示しながら)ほら、怪しい人間じゃないでしょ。ね、お願い。
じゃ、ちょっとだけなら。
みやこちゃんは、彼氏いるの?
もう1年以上いないです。前の彼は職場の同僚だったんだけど、ものすごいDVで、私が職場の男性と話すときに笑顔を見せたりすると、つかつか寄ってきて、いきなり殴ってくるんです。
それは会社的にOKなの?
そんなやつ、即クビじゃないの?
30人いる会社だけど、女の子は3人だけの男社会なんです。しかも、その彼は元暴走族でケンカは強いし、バイク知識が凄くて社長のお気に入りだったし…。
誰もみやこちゃんをかばってくれないんだ。
そうなんですよ。みんな彼と私のことを知ってるから、ああまた始まったか、みたいな雰囲気で。
DV男とつきあう女って殴られても交際を続けちゃうって
聞くよ。
肋骨折られたときは、さすがに泣きながら「別れる」って言いましたけど、そしたら彼、号泣して謝るから…で、仲直りセックスして元通りになっちゃうわけね。
さっきまで大泣きしてたはずなのに、ちんちん入れたら、やっぱりオラオラ。私の肋骨折れてるのに、足首つかんで全体重かけて突っ込んでくるから、もう駄目だなって思って、さすがに別れました。
でもさ、そんな男に惚れちゃうってのも、自分になにかしら問題あるんじゃないの?
う〜ん…。私、地元でレディースやってたんですよ。無免許で16号を飛ばしてたり。
マジ!? なんで?
私のお父さん、私が子どものころはすごくお金持ってて、すごくいろんな女の人と遊んでて家に帰ってこなくて。お父さんが困ることしてやろうと思ってグレてみたけど、お父さんは『かっこいいな、もっとやれやれ』って。ほんとバカなんですよ。
オヤジ、相当だね。
まあ、今は破産しちゃったんですけどね。しかも最近、お母さんがショッピングにハマりだして、カードローンで借金200万円作ってもうメチャクチャ。
そりゃ大変だ。
私、実家暮らしですけど、毎月10万円親に渡してますよ。そこから国民年金払って、県民共済払って。ほんとつらいです。今日着てる服だって、全部で2千円かかってないです。
安い割には、すごく可愛いと思うよ。ツルツルのエロパンツはどこで買ったの?
これは、シマムラです。上下セットで980円。
ちょっとパンツずらして、毛も見せてくれる?
私、サーフィンやってるので、下の毛をかなり刈り込んでて、ちょっと恥ずかしい
…(パンツずらしながら)。大丈夫ですか?
見えてないですか?。
いまちらっと見えたけど、すごく可愛い割れ目だね。経験人数的にはどれくらいなの?
初めての人は13才のとき。ヤンキーの17才の先輩です。『おまえ、今日から俺の女にしてやるからやらせろ』って言われて『ハイ』って。別にかっこいい人じゃなかったけど、逆らえない雰囲気っていうか。その後つきあったのは3人だけです。
酔っぱらってうっかりやっちゃった人は?
4、5人いるけど、やっぱり思い出すとすごくいやな気分になる。ああ、汚点だなあって。
いま、彼氏になりそうな男性はいるの?
とりあえず母の借金を返すまでは、自分のことは考えられないです。
自分のこともっと考えた方がいいと思うよ。

見学店でパンツを見られる女子の気分を味わう|エロ画像

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以前スズキが潜入した見学店が盛況だったので、くるみを。見学される側として働かせてみました。撮影は男性部屋から行っています。
くるみです。合流しました。
今日は今話題の見学店に行ってみよう
制服をわたされました。
見られてるのが分かりすごく恥ずがしい早く終わって~
※店内に本物のJKはいません
秋葉原に多い見学店やリフレなどで、女の子を指名する。お話をしながら、「キミ可愛いからチップあげるよ」と、その場で千円札を渡して連絡先交換をしたら準備完了だ。俺の場合、この『仕込み』を常に5、6人はキープしておく。後日、適当な理由をつけて呼び出す。
「空いてる時間あったら連絡ちょうだいよ。チップあげるし、ゴハンでも行こう」
リフレなどではシフトがうまく入れられずに夕方ヒマしている子がけっこういる。チップがもらえるなら、と普通にやってきてくれる。食事やカラオケなんかに行って、再びチップ(千円)を渡す。これを繰り返すことで、会ってチップをくれるオジサンと認識してくれる。
3回ほど続けたらいよいよセックスだ。いつものようにカラオケに入り、隣に座ってタッチしはじめる。あたりまえのようにというか、別に普通でしょ?ってな雰囲気でエッチに持ち込めばいい。
中にはエッチするならお小遣いちょうだいと言ってくる子もいるのだが、そのときも千円でいい。「いまこれしかないから。これからも会うたびにチップ渡すしさぁ」とでも言っておくだけだ。
千円で手なずけると言ったら言いすぎかもしれないが、こんな安い金額でもダラダラと会ってくれる女は多い。

整体師をSMラブホで亀甲縛り・巨根がオマンコに入らなかったエロ娘のエッチ体験談

1_201911201324452df_2020020411282518f.jpg2_20191120132446620.jpg3_20191120132448f7a_2020020411304413f.jpg4_201911201324491c8_202002041129451c9.jpg5_20191120132451d06_20200204112947280.jpg30代の整体師さんです。背骨や骨盤をバキバキ鳴らすお仕事の方だけに、骨太な女性を想像しつつご本人の職場(個人サロン)へうかがったんですが、現れたのは、フェロモンぷんぷんなボインちゃんでした。ここって実はエッチな店とかじゃないですよね?
「違いますよー。普通のお店ですから。普段、仕事のときは白衣を着てますし」
それは失礼しました。にしても見るからにエッチに奔放な印象を受けるんですけど?
「ま、奔放は奔放ですけどね」
裏モノレディーらしい発言が飛び出しましたよ。ちなみにうちの雑誌を読み始めたキッカケは?
「半年くらい前に、本屋でたまたま裏モノJAPANを見て、テレクラってまだあるんだーっと思っ
て。10代のころによくやってたんですよテレクラ。でも、援交とかではなく、基本は冷やかしでたまに普通に会うみたいな、そんな感じだったんですけど」
ふーん、ではいつごろから奔放に?
「ハタチくらいからですか。町を歩いてたらよく声をかけられるんで、いいなーっと思ったら、割と簡単に付いていっちゃうようになって」
早い話がセックスに目覚めたと?
「まぁ、そうなんですかねぇ。あと、ミクシィの存在が大きかったかも。ミクシィ経由で、かなりい
ろんな人と会ったんで」
印象深い思い出を教えてもらいましょう。「赤坂にアルファインってSMラブホがあって、そこに連れて行ってくれた人がいましたね。三角の尖ったイスに座らされたり、亀甲縛りされたりしましたよ」 
この巨乳が亀甲縛りか。たまりませんなぁ。
「ミクシィ経由で、お相撲さんと付き合ったこともありますよ。セックス、激しかったです。かぶり
付いてくるようにガツガツこられた。でもお相撲さんって、挿入は騎乗位しかできないんですよ。それにマワシでアソコを締め付けてるからか、アソコはけっこう小さかったです」
さすがは貪欲女性、チンコはデカくないと不満足だと?
「いや、それは普通でいいです。あ、でも前に、町で声をかけてきた黒人さんとやったときは、アレはアレでよかったかな」
キミ、黒人にナンパされてもさくっと付いていくんかい!ずばり、セックスは大好きですか?
「はい、大好きです」  みなさん、今回のレディーはマジで好きモノだと思います。ぜひともメールを送ってみてくださいませ。
天然のエロ娘のエッチ体験談
脱ぐってアダルト系なんですか?今日は生理だから無理ですよ。それにこれから行くところがあるし
5分くらいだから
生理でもいいんですか?
QK.やっぱり性格がいいね(笑)
性格は変わってるとかよく言われます(笑)
綴辱人数は何人くらい?
いち、にい、さん、しい、ご。5人です。
付き合った彼氏は2人で、後はなんとなくですね
ゆとり教育の臭いがするね
初体験は
高校1年生の時。地元で付き合ってた彼氏としたんですけど、超痛かったです〜ほんと泣きそうになりました。でも、3回目くらいからよくなりました(笑)
1.2番目に付き合った彼氏が、唯一まともに付き合った人だったんですよ。
でも、あんまりセックスは気持ちよくなくって、そんなに楽しいとは思わなかったです。東京にきて3人目の男の人とやっているときにやっと味わいがわかるようになりました。
4人目の人がすっごく大きかったんですよ。こんくらい。もう痛くて気持ちいいどころじゃなかったです。太さも握れないくらい太くてフェラするのも大変で。
先端だけフェラしましたけど、それでも大きくって。入れられた時はもう痛いだけですよ
初めてのときは先も入らなかったんですけど、2回目にはなんとか先が入って、もう半泣きです(苦笑)。3回目くらいでたぶん3分の2は入ったんですけど、もう限界だったのでやめました。
ひとつ上の先輩だったんですけど、彼女がいたんですよね。でもなんとなくしちゃって。でも早く気がついてよかったですー広がるところでした(笑)お腹も痛いし、熱があるしセキがでるしで3日くらい家で死んでました。
その人は彼女が妊娠したから結婚しましたけど、彼女はすごいですよね。全部入るらしいですよ
この前も家帰ってたら、チャリにのったおじさんが止まって。胸をモミモミってやって逃げていったんですよ。
上も脱がなきゃいけないんですかっ
乳輪でかんべんしてくださいー(泣)ありがとうございます(笑)
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