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まさかの履いてませんよ浮気が忙しくて着る暇もなし!ノーブラ・ノーパンのお姉さんのエッチ体験談

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3_20200908164204a96.jpg4_202009081642069b2.jpg5_2020090816420795b.jpg77_202009081734175da.jpg78_202009081734197ec.jpg79_20200908173420134.jpg80_202009081734228bb.jpg81_20200908173423f29.jpg
パンツ見えますよ。
いいよ別に。これぐらいじゃ逮捕されないって。
そうじゃなくて、みんな見てるし。
いいじゃん、減るもんでもない。
あれ?お姉さんノーブラ?
そうだよ。この服着るときはいつもノーブラだもん。
浮気が忙しくてブラする暇もないの。
パンツは履いてるよね?エッチは好きですか?
そりや好きさ。気持ちいいし
どこが気持ちいいの?
クリ卜リスよ
どうされると気持ちいい?
指2本突込んでガーって
手マンだったらね。
チンコはどうでしよう?
気持ちいい

有名神社の巫女だってオナニーするしエッチも好き・処女喪失は夜の境内で|シスターのエッチ体験談

37_2020030215362343f.jpg38_202003021536245da_202009051534349c7.jpg39_2020030215362645e_20200905153435a84.jpg40_2020090515343757c.jpg41_2020030215362999c.jpg続いて神社の一人娘と婚活デートの話

コミュニケーション教室唯一の美女、あみちゃんは、最終回の授業が終わってからやっとメアドを教えてくれた。といってもオレだけにじゃなく、クラスメイトのほとんどにだ。出し抜こうとするライバルもいるだろうから、ここは急がねばならない。すぐにメールだ。
〈赤澤です。今度食事にでも行きませんか?〉
対する返事は、
〈今ちょっと忙しいのでまた連絡します〉
だった。逆の立場になってみればわかるが、もし気になる相手から誘いのメールが来ればこうは返さない。いついつなら空いてるとか、何曜日ならOKとか、とにかくアポに結びつけようとするはずだ。
要するにこの返事が来た時点でゲームオーバー。5万円の受講費用はあっさりドブに捨てたことになる。いったいオレはこの2カ月、何をしてたんだ?
9月。例の父親の借金関係で大阪に帰省したとき、地元の友達が2対2の飲み会を開いてくれた。いまだ独身のオレを気遣って一肌脱いでくれたのだ。ミナミの居酒屋にやってきたのは、1人は赤澤採点で中の中ぐらいの感じだったけど、1人はなんと菅野美穂に似た超絶美女だった。28才、大手企業で働くインテリだ。
東京大阪の遠距離恋愛になったとしても、このレベルの子ならば頑張り甲斐がある。がんがんガッツいて、彼女、美穂ちゃん(便宜上こう呼ぶ)の歓心を買うことに集中した。
「やっぱ大阪の子ってええなあ。気楽にしゃべれるし」
「そうなんや。東京の子は冷たいん?」
「めっちゃ冷たいわー。メール返してくれへんかったりするし」
だから君たちはメールを返すようにと遠回しに圧力をかけておくこの周到さ。オレもなかなかの遣り手だ。ところで会の途中で気になる話題 が出てきた。この女子コンビ、この数年だけで、合コンに300回ぐらい参加してきたほどの合コン狂いなのだそうだ。
「えっと、そういうのって持ち帰りされたりとかあるの?」
「ないない。100%ないです」
「付き合ったりとかは?」
「それもないですねえ。なんでですかねえ」
これだけカワイイ子が場数をこなしてるのに彼氏ができないなんて、とても信じられない。好みがうるさいんだろうか。
「300回の合コンの中で今日の楽しさは何番目ぐらい?」
「うーん、50番くらいかなぁ」
なんだ、その中途半端な順位は。社交辞令でも1番と言ってくれたらいいのに。これは望み薄かも。
当初は、明日の土曜に東京へ帰るつもりだったが、解散間際に、美穂ちゃんを誘ってみた。「明日、大阪ブラブラしてみよっか?」
「えっと、昼間ならいいですよ」よし、まだ希望は捨てられん!翌日の昼過ぎに美穂ちゃんと再会し、通天閣近くの串カツ屋へ入った。大阪の子には、あえて庶民的な印象を与えた方が得策だろうという作戦だ。
案の定、美穂ちゃんは目を丸くしてはしゃぎっぱなしだ。
「こんなとこあったんですね。知らなかったです」
「うん、汚らしいけどウマイんやで」彼女はオイシイオイシイと言いながらむしゃむしゃ食べている。お上品じゃないところが玉にきずだけど、これぐらいは許してあげねば。界隈を散歩してから古ぼけた喫茶店へ入った。
明日には東京に戻るので、告白するなら今日しかない。後でメールでぐだぐだやっても、また〈忙しいから今度連絡します〉みたいな返事になるのは目に見えている。
ただ、いきなり「付き合ってくれ」と言う勇気もないので、やんわりと結婚観のようなものを聞き出すことにした。

「28才やったら周りとかもう結婚してへん?」
「してますねえ。子供2人目産んだ子もいるし」
「美穂ちゃんは結婚とか考えてへんの?」
その質問を聞いて、彼女の表情が少し曇った。
「私、神社の一人娘なんですよね。結婚するならウチの籍に入ってもらわないといけないんですよ」「え、それって旦那になる人は神主になるってこと?」
「じゃなくて神社をまもってもらうってことですね」
これは重大問題だ。名字ぐらい変わってもへっちゃらだけど、神社の経営という職業はどうなんだ。食っていけるのか?
「神社って羽振りはいいもんなん?」
「いやー、ウチは良くないですね」「ふーん」
頭の中で計算が働いた。菅野美穂をモノにしようとするなら、東京生活を捨てて大阪で神社経営。悪くないのか、どうなのか。
にしても、付き合う前からこういうことを言うのは、遊びで手出ししないでくれというメッセージに違いない。300回の合コンで彼氏ができなかったのも、たぶんこのためだ。そう考えると、彼女が不憫にも思えてきた。恋すらままならぬ美女。オレが踏ん切りさえすれば、すべてはハッピーにまとまるというのに!
「わかった。しばらく考えさせてくれるかな」
美穂ちゃんはキョトンとした顔だ。
「へ? 何をですか?」「何って、名字が変わることとか」
「誰のですか?」「オレの」「は?」
直後、新喜劇の客のようなバカ笑いが店内に響いた。
「ウケる〜。私、赤澤さんと結婚したいって言いましたっけ?」
ホントだ。頭の中で勝手に、オレ個人に向けられた命題だと勘違いしていた。
「いやいやいや、それぐらい好きな気持ちがあるんやでってことで」
「どうもありがとうございますってことで。ハハハ、ウケるわ〜」
軽く流されて、大事な会話は終わった。こりゃ脈ナシだ。

有名神社の巫女さん処女喪失は夜の境内で!
みなさんは巫女と聞いて何を想像されますか。大概の方は清く正しいなんてイメ—ジを抱いていることでしよぅ。さぞかし清楚な女性ばかりなんだろうと。いえいえ、現実はまったく逆です。
ムラムラくればオナニーもしますし、エッチだって好き。巫女だって人の子、四六時中お行儀よくできるワケがありません。
なんてエラソーなことをいう私、実はかって新潟県の某有名神社に就職、約1年間、巫女として働いていました。しかし、この神社ときたら、性根の腐った巫女がそろっているだけでなく、神主さんもイヤらしい人ばかり。真摯な気持ちでやってくる参拝客の方が気の毒なほど、デタラメなところだったのです。
短大卒業を来春に控え、私は少しでも条件と給料のイイ勤め先を選び、就職試験を受けまくっていました。でも、その意気込みもむなしく連戦連敗。会社によっては、面接にすらたどり着けないという有様です。焦りはつのる一方でした。幼いころに多額の借金を残して父が亡くなってから、母は昼夜を問わず働きつめ。私もそんな彼女を少しでも助けようと高校時代からバイトをいくつかかけもち、せわしない生活を続けていました。おかげで、そこそこモテていたにも関わらず、忙しさのあまり、結局1人も彼氏ができず仕舞い。暗い青春を抜け出すには、毎月それなりの給料をいただけるところへ就職し、ゆとりのある生活を送るしかない。私は真剣にそう考えていたのです。そんなとき、ひょいと助け船を出してくれたのが、就職課のおばさんでした。
「ねえ、まだ職が決まってないんでしよ?巫女はどうかしら」
「え?」
聞けばこのおばさん、地元新潟では有名な某神社の神主さんと知り合いで、いい子がいたらぜひ紹介してくれと頼まれているとのこと。世間知らずの私は、からかわれているのかと思いました。巫女?あの神社で働く?てか、あの人達、お給料もらえるの?
「大丈夫。給料はいいし、すごくラクな仕事なんだって。何だったら、話だけでも聞いてくればいいじゃない」
「はあ、でも…」
結局、まごつく私を無視し、強引に話をまとめるおばさん。面接は3日後とのことでした。
「あの、ごめんください」
面接当日、拝殿近くの事務所に通されると、いかにも一癖ありそうな滝本という神主さんが応対してくれました。
「まあ、そこにかけてラクにしてください。いまから簡単な確認を始めますから」「はい」
「えと、沢野さんはいま、彼氏はいないの?」「はい」
「本当の本当?…ふうん、ま、いてもいいんだけどさ」「はあ」
「で、処女なの?」「ええ、はい」
「本当の本当に?経験ないんだ?」
みなさんも薄々感づいているとは思いますが、いまどき巫女だからといって貞操を守っている女性なんかほとんどいません(もっとも、私自身はこのとき正真正銘の処女だったんですけど)。
処女かどうかはあくまでも自己申告で、神社側もただ建前上、簡単に質問をするのが普通です。しかし、滝本のソレは明らかにセクハラ行為でした。
「おチンチンを見たこともないの?同級生のコはみんなセックスとかしてるでしよ?」「え、さあ…」「でも興味あるでしょう?」「いや、それは…」
さすがにムッときました。ここで怒ってはせっかくの就職もパア。ただジッと、我慢するしかありません。果たして、私は見事に合格しました。滝本のことばを借りれば「真面目で清楚。沢野さんはまさに巫女向きですよ」ってことらしいです。
肝心の給料は手取り18万で、休みは週2日。これなら普通のOLより好条件です。私の腹は決まりました。朝は、まずお清めから始まります。といっても社務所に備え付けられたお風呂に浸かり、軽く体を洗い流すだけ。何ら特別な儀式などありません。
お風呂から上がれば、装束を着、髪を後ろに束ねて准祷磐元了。竹ボウキで境内や周辺の掃除をしてから、ようやく仕事に取りかかります。神社には新人の私以外に、先輩巫女が4人おり、参拝客にお神酒を振る舞ったり、お守りを売ったりする外勤と、賽銭の額の確認やダイレクトメールの宛名書きをする内勤とに分かれて仕事を始めます。どうってことない内容です。
もっとも、最初のころは、いろんな儀式の作法や小難しい祝詞を覚えるのに四苦八苦し、結婚式、厄除け、ご祈祷などの行事でも一々リハーサルがあり大変でしたが、それだって、慣れてしまえばラクちんラクちん。特に、お守り売りなどは、日がな一日、読書ができるほどヒマなのです。
そう、日がな一日ずっと…。
それは、巫女になって何回目かの外勤のときでした。先輩巫女のヨーコさんと交代すべく、お守り売場に出向くと、あら?ヨーコさんがいない。トイレかしら。と、売場の裏手に回ろうとしたとき、かすかなうめき声が私の耳に。
ん、何?つ、つ、つ
改めてよく売場を覗くと、奥の部屋から寝転んだヨーコさんの足だけが見えます。どうしたの?ヨーコさん、交替ですよぉ。
「えわ、わかった。ちょっと待って。いま行くから!」「は-い」
慌てて売場から出てきたヨーコさんは、さも落ち着きない様子で社務所の方へ歩いていきました。彼女が奥の部屋にレディコミを隠し、ときどき1人エッチをしているとわかったのは、それから少し後のことでした。
風呂場のガラス戸から目玉がギョロリ
「とにかくイメージが大切だから、神社にいる時はもちろん、プライベートでも素行には十分気を付けるように。誰が見てるかわからないからね」
私が新人のころ、神主の滝本が口酸っぱく言っていた台詞です。神聖な場所で働くのだから当然といえば当然。悪い噂が立つといけませんしね。しかしョ-コさんの件でもわかるとおり、この決まり、裏を返せば、参拝客にバレなければ裏で何をやってもOKの意味なんですね。
それは神社のお偉いさん、神主とて例外ではありません。社務所での彼らの態度は、参拝客の前とは大違い。もしアメリカなら、訴訟でウン十億の慰謝料が取れるほど、あからさまなセクハラをしかけてくるのです。この神社には、全部で3人の神主さんがいたのですが、やはり群を抜いてヒドイのが滝本のバカタレでしょう。たとえば夏の暑い日。ヤツはよくハカマの裾をめくり、こんなことをしでかしました。
「沢野くん沢野くんコレな〜んだ?」
処女の小娘に向かって、おチンチンぼろり、ですよ。
「こんなの見たコトないだろ」「キャー、止めてくださいっ!」
とは言いながら、興味がまったくなくもないので、顔を覆った両手の隙間からチラチラ。まったくかわいいものです。が、その点、先輩たちはサスガというか。
「まあ、小さくて可愛らしいムスコさんですこと」
「ハイハイ、粗チンはわかりましたからもうしまって下さいね」
見事なまでのあしらいです。そして、そのうち私もまったく動じなくなっていくのですから、慣れとは恐ろしいものです。それが面白くないのか、滝本はエスカレートするばかり。ある時はぶつかった拍子に尻を撫で、またあるときは大胆にも胸元に手を突っ込み、揉みしだく。タマったものじゃありません。そぅいえば、風呂場を覗かれたこともありました。
ある朝の、お清めのときです。湯船に浸かり、ク—ッと伸びをしていると、上部のガラス戸が少し開いてるではありませんか。そして何ともイヤらしい目玉がギヨロリ。
「イヤー」
いい加減にしてよ!私は湯船の水を窓に向かって思いっきりぶっかけ、慌てて浴室を飛び出しました。「あの、止めてほしいんですが」
装束に馨えた後、滝本に詰め寄ります。
「え、何?」「とぼけないで下さい。じゃあ何で髪が濡れてるんですか」
「もうバレバレなんですからね」
「あ—うるせ—な—。いい—じやん、別にいい—じやん」私は、自分がトンでもないところに就職したことを改めて悟りました。
こんな数々の先輩に相談したところで、まともに取り合つてもらえません。どころか剌々しい口調で「それはアナタに隙があるからじやないの?」とこき下ろされる始末。ま、理由はわかつてるんだけど。実は、5 人いる巫女の中で私だけが圧倒的にセクハラを受ける頻度が高かったのです。自分で言ぅのもナンですが、私つてけっこうカワイイ。で、他の4人は揃いも揃ってブサイクちゃん。「あのコだけ可愛がられてる」ってなってもおかしくありません。
こんな状況では、イジメに遭わぬ方が不目然ってものです。
最初は「少しくらいカワイイからって調子に乗るんじゃないわよ」といったノリで、交代制のトイレ掃除を毎日押し付けられたり、無駄な雑用をやらされたりといった程度でした。けどそれは、私の不用意な、しかもしょうもない一言で、がぜんヒートアップしていきます。
ある日の昼休み、ふと社務所に顔を出すと、先輩たちがテレビの音楽番組の話で盛り上がっていました。ここは強引にでも入っとかなきや。え—と、何を話そぅかなぁ—。なんかみんなが好きそぅなバ
ンドないかな。
「やっぱいまはミスチルがカッコいいですよね〜」
ふと見ると、リ—ダ—格のミホさんが鬼の形相で睨んでいました。わ何なんでしょぅ、この気まずい
のは。アタシ、マズイこと言いましたっけ?後で知ったのですが、このミホさん、超がつくほどのグレイフアン。私の一言が触れたらしいのです。
「アンタは今日休みなのに何で来てるの?帰んなさいよ」
間違いなく出勤日なのに、ムチャクチャです。しかし、あまりの剣幕に圧倒され、すごすご帰る私。案の定、欠勤扱いとされてしまいました。それだけじゃありません。別の日にはこんなことも。セクハラやイジメがてんこ盛り。普通の人ならとっくに辞めて当然です。
しかし、なんで私がそうしなかったのかと聞かれれば…。給料がそこそこいい。仕事もラク。そういうことになるんでしょうか。ただイジメはともかく、処女で、なおかつ性に興味津々だった私としては、いつしか神主さんのセクハラを心の奥で楽しみだしていたというのも偽らざる本音かもしません。神社のメンバー全員で佐渡へ社員旅行に行ったときのことです。一通り観光も終わり、予想どおり繰り広げられたハレンチ宴会。例によって例のごとく、滝本から歌えだの服脱げだのと命令され、コンパニオン紛いの扱いを受けめげていると、神主の1人、青木がススっと近寄ってきました。
「ゴメンな。あのオッサン、悪酔いしてるみたいだから」
「いえ、だ、大丈夫です。慣れてますから」
この青木、神社では比較的常識のある人物で、暴走しがちな滝本や先輩女たちから、時おり私をかばってくれることがありました。むろん、相手は下心がバリバリ。このときも、単に気遣ってくれてい
るのかと思いきや、素知らぬ顔で、私の膝をスリスリしちゃってます。
「なあ、ところで俺の部屋に行って飲み直さない?」
「いえ、すいません。気分が悪いんで」1人先に部屋に帰った私は、カギをかけずに布団に入りました。必ず青木はやってくる。そう確信した上での行動です。
別に好きでも何でもありません。でも同時に、あの人なら処女を奪われても、なんてコトも考えていました。間もなく宴会も終了したようで、静けさが戻ってきました。ああ、これからアタシは抱かれるんだ。アソコを舐められ、足を大胆に開かされ。ああ、想像しただけでアソコが濡れちゃう、果たして、青木はついぞやってきませんでした。何でも、他の神主連中たちと風俗にドャドャ繰り出したそうです。まったく、煮ても焼いても食えぬ男です。
しかし、私の処女喪失は、それから間もなく、意外な形で実現します。
誰もいない夜の境内で初体験
世の男性からしてみますと、やはり巫女という存在は一種の憧れなのでしょう。参拝客からのナンパは珍しくなく、「オネーちゃん、今度電話ちょうだい」などとケータイの番号の書かれたメモを受け取ることはしょっちゅうです。が、そんなモノ大抵はゴミ箱に直行。しかも神社は、世間の目を気にするあまり今神社の半径100メートル周辺で男性と親しげに話すのは禁止なんてバカげた規則を作るくらいで、待ち伏せすらできないのです。
けど、あまり大きな声では言えませんが、一度だけ誘いに乗ってしまったことがあるのです。それも会ったその日に、誰もいない夜の境内で初エッチ…。
そのサラリーマンは、これ以上ないほどもろタイプ。むしろ私が彼を誘惑したのです。
それから3カ月ほど後、私は巫女を辞めました。その彼の赤ちゃんを身ごもり、結婚することになったのです。神社側は執拗に引き止めてきました。理由が笑っちゃいます。
「君が売り子だと、お守りの売上が2倍から違うんだよ」
パーカ。売り上げ制のホステスかつつの。
ま、とんでもない所ではありましたが、運命の人に出会えたことについてはとりあえず感謝しています。ひょっとして神様って本当にいるのかも?

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ミス、モデル、CA職業限定ねるとんのウソ八百

男性の参加資格を医者やエリートに限定したねるとんパーティはよくあるが、最近情報誌でこんなパターンを見つけた。「ミス経験者、モデル、タレント、スチュワーデス・・容姿特別美人限定」

いくら男性側の立場に立った広告とはいえ、ここまで露骨に“美人“を強調したパーティはそうそうない。「希少な出会いを」というキャッチフレーズにも説得力がある。男性1万5千円という参加費用はさすがに高く、相場の倍以上だ。が、めったにおめにかかれないモデルやスッチーと知り合えるなら多少の出費はやむを得ない。俺はすぐに申し込んだ。当日、会場に出かけると、会場の前で男たちが行列を作っている。その後ろからヒョイと覗くと、見えたのは20才前後の3人組。スチュワーデスには見えないが、かなりの美形だ。雑誌モデルと言われてもうなずける容姿である。パーティは、4人掛けのテーブルに男女2人ずつが座り、男が順番に各テーブルを回るシステムだった。オレは最初、30才の眼科医とペアを組んで着席。まだかまだかとウーロン茶をすすりながら待っていると、ようやく女が目の前の席に座ってきた。

「初めまして」うーむ、まあまあって感じか。大きな目、口ングの髪。聞けばこのコ、20才の字生で、友達と一緒に来たといつ。てことはスッチーじゃないな。身長が低いからモデルでもないとすればミス経験者か「どこのコンテストなの?」俺は当たり前のようにそう聞いてみた。ところが・・

「え」質問の意味がわからず、とぼけた顔の彼女。

「え、じゃあモデルさん?」「いえ、学生ですけど」「ハァ?」

顔を見合わせる俺と歯医者。ま、中にはちょっとカワイイからといっだけで参加資格を満たしたコもいるのかもしれんが、それじゃ1万5千も払った意味がない。俺は現役スッチーを口説きに来たのだ

「はーい、じゃあ席を交替して下さい」進行役の声に促され、別のテーブルに移った。ところが次に話したのは24才のOL2人組。出てくる女出てくる女OL学生ばかり、果てはフリーターまでいたりして、スッチーのスの字も出てこないのだ。ああ、なんたることよ。その後も片っぱしから聞いて回ったが、本命であるスッチーはおろか、タレントやミス経験者、モデルはー人も見つからない。

ルックス的には最初にチラッと見た3人組がいちばんマシだったが、彼女らも大学生、専門字校生、フリーターだもんな。「何がモデル、スチュワーデス限定だよ。ふざけやがって帰りの工レべータの中で一緒になった2人組の男がボソッと漏らした。彼らも俺と同じくブランドを求めてきていたに遅いない。

後日、話が違うじゃないかと業者に怒りの電話を入れると、男はイケシャーシャーとこう答えるではないか。

「あの日は可愛いコ多かったじゃないですか。ミス、モデルというのは、それぐらいのレベルの女性という意味なんです。スチュワーデスはフライトとかあって難しいんですよ」この男、どうやら自分の犯した間違いをまったく自覚していないらしい。ねるとんパーティの広告「スチュワーデス」の文字にコ口っとヤラれた俺がバカだったのか
「フライトとかあって難しい」なんて、いかにもインチキな言い分じゃないか。まあ冷静になって考えれば、医者限定のパーティでさえ、中身はサクラ男ばかりだったなんて話もあるくらいだ。ましてや女性の職業限定など口クなモノはないんだろうな。バーティもホテトルも。

今日はエリートサラリーマン今度は外人を喰ってみたい・逆ナン大好き女ナンパ師の男喰いエッチ体験談

逆ナン大好き女ナンパ師逆ナン大好き女ナンパ師逆ナン大好き女ナンパ師逆ナン大好き女ナンパ師逆ナン大好き女ナンパ師逆ナン大好き女ナンパ師逆ナン大好き女ナンパ師逆ナン大好き女ナンパ師26_20200809121325ede.jpg28_2020080912132774c.jpg29_20200809121328e20.jpg30_20200809121330fdb.jpg31_20200809121331479.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
大阪で生まれ、東京で大暴れしている女ナンパ師、サヤカをご紹介する。少し長くなるが、まずは俺宛に届いた一通のメ—ルを読んでもらいたい。
「こんばんは河内さん!私は東京で風俗をやっているサヤカと申します。私も「大阪で生まれた女」なのですが、ダメでしょぅか?元々は大阪の〇〇に住んでいました。普通の会社員をしていて、東京は転勤で来て、会社を辞めた後は、昼はファストフードでバイト、夜はヘルスで働いてます。河内さんは『大阪の女はセックスに貪欲だ!』といってはったと思いますが『大阪の男もセックスにマジ貧欲!』だと思います。というのも、プライベー卜のことですが、大阪にいた時はしててかなり燃えた相手が多く、色々密度も濃かったのです。でも、こっちに来てをして、ヨカッタと思えた人は2人だけでした。しかも人とも地元大阪人です。へったくそがめっさ多いです、はっきりいって東京は。なんていうか恋人ムード?すぎて純粋にになってくれないっていうんでしょうか。もっと触れや、と頭の中でよくつっこみ入れています。したいことも遠まわしに言ってこられることが多いのでもっとストレートにしてほしいなあと思っています。これは大阪の男が貧欲なのか東京の男が小心者なのかどっちなんでしょう?実は道具でしかイったことがなかったので、東京に行ったらセックスでイってやる!と、せっかく、意気込んでいたのに、人数が増えるばっかりで、満たされ具合は減り続けています…。河内さんは最強な感じがしたのでというかホンネはの犯されてる女の子見て私も犯されたいなあってずっと思ってたのもあったのですがメ—ルしてしまいました」
なかなか強烈な内容だが、それにしても東京の男たち、ボクソ書かれてるなあ。確かに、大阪人と比べれば、東京の男は、口説き方やエッチの進め方がソフトかもしれん。ま、そんなことはさておき、このサヤカという女、かなりヤリまくってるようだ。文面では俺に犯されたいってなこともいてるし、ぜひ一度会ってみたいもんだ。ちょうど近々東京に泊りで出張の予定があることを伝えると、都合を合わせてくれ、互いの仕事が終わった後、彼女が働くヘルスのある山手線の某駅で会うことになった。約束の駅前にサヤカが現れた。超ミニにブーツというセクシーないでたち。背が高くスレンダ—で、顔もなかなかかわいい。気持ちがグッと盛り上がってくる。
「仕事、お疲れさま。なに食べたい
?好きなん言いや」
「え、いいんですか。じや焼肉!」ん、俺はあんまり好きじやないけど、まぁええか。んでナニ注文する?俺はタンシオとハラミと…。「じや、それ2人前ずつね。あとユッケ、ホルモン、骨つきカルビも。え—それから…」おい、いきなりなんちゅう量頼むねん。そんなに食えるんか?なんて心配などどこ吹く風。サヤカはハイペースで肉を喰らい、その後も次々と注文していく。ヤセの大食いってやつか。先月号のミズエも焼肉がいいってゆうとったけど、スケベで精力的な女はやっぱり肉食なんかなぁ。サヤカは相互リンクしているサイトから、俺のホ—ムページを知り、ファンになったのだそうだ。
「だってすごい活動的だし河内さんと私考えてるこ似てるんだもん」はわからんがなんか妙に共感していだいてるようだ。
「ところで、いま彼氏はおるん?」ほとんど同棲状態みたいな相手がいるんですけど彼も仕事忙しくって、帰ったらバタンキューって感じなんです。それにやっぱり色んな男とヤッてみたいじやないですか。河内さん一と緒ですよ」そう言いながら指を折る彼女。ヤッた男の人数を数えてるようで、聞けば、想像していたほど多くない。
「誰でもいいって訳じやないんですよ。一応テ—マを決めてナンパしてるんで、こちらから狙いを定めた男しかヤリません。年がかりでやっと落とせた人もいるし」
テ—マってどういうこと?
「例えば次はこんな職業の男を落としてやろうとか、今度は外人を喰ってみたいとか、河内さんと同じですよね」
サヤカほどの女だったら、それこそ夜の繁華街やクラブなんかでナンパ待ちすれば何人でも男は寄ってくるだろう。しかし、彼女は自分から仕掛けないと面白くないんだという。
「例えば、バイトしてるファ—ストフ—ド店に来た客で、こいつ喰ったろっていうのがいたら、注文の品持ってく時にメアド書いたメモもそっと渡したりとか。あとは路上ナンパもしますよ。こないだは取材に協力してくれって口実で声かけて…」
おいおい、それって。「はい、河内さんのナンパ法を参考にさせてもらってます」何でも、漫画喫茶に来るカップルの生態を調べたいと男に声をかけまくり、最終的にはコーヒーショップでゲットした男と漫画喫茶に行き、そこでエッチまでしちゃったらしい。やるのう。「あと、河内さん、巫女さんともヤッてはりましたよね。それも参考にさせてもらいました」どういうことかといえば、巫女ならぬ「寺の坊主」に狙いを定め、ついに口説き落としたらしい。男で俺のナンパ法を実践したという例は珍しくないが、女でこの行動力は…。もはや女ナンパ師というより「狩人」と言うべきか。「で、やっぱりヤル以上は東京だけで〇人斬りしないとって思ってるんですよねだからペースアップしないと」そうだね。月に一人じや、あと年もかかってしまう。だったら、風俗で気に入った客喰ったら早いんちやう?「私、ヘルスの客とはしない主義なんですだってキリないもん」「そうなんや。ところで、彼氏は君がこんなことやってんの知ってんの?」「知りませんって。風俗もはよ辞めてほしいみたいですし」「風俗で働いてることは知ってるんや?」「だって、彼、元お客さんだし」なに一?今、ヘルスの客には手出さへんって言ったばっかりやんか
ともかく、サヤカは東京人斬りを達成するまで大阪の土は踏まない覚悟なんだそうだ。わかりました。じや、俺も一人分ご協力させていただきましよう。
「わ—い、朝までたっぷり時間があるからうれしいっ。ガツンガツン楽しも—」
か細い身体で俺の倍以上の肉をたいらげたサヤカはエネルギ—満タン。太刀打ちできるのか俺。バキュームフェラは相当の吸引力恋人同士のように腕を組みながら、すでにチックインしていたビジネスホテルへ。部屋に入るや否やいきなり一回戦に突入した。ムード皆無!むさぼるような濃厚なキスをしたのちベッドに倒れこむ。ミニスカー卜の中、網タイツの下に白いパンティがだ。
「これ、股のとこ、パックリ割れてるんですよ。いやらしいでしょ」
確かにスケベだ。こんなパンツ、自分で買ったんか?「普通の下着屋さんで売ってるよ」網タイツを脱がし、下着の大きく割れた所から指と舌でアソコを刺激する。「アッアッ」大きな声だ。「ゴメン、私、声大きいねん。結構うるさぃかも」舌でクリトリスを舐めながら指を中に挿入し、ピストン運動。
「アツ、それすごくいい。気持ちイイ!」ほお互い全裸になり、指とロを使っての攻防。さすがへルス嬢、かなりのテクニックだ。特にバキュ—ムフェラは相当の吸引力である。濃厚な前技の応酬の後、いよいよ挿入。今までチンチンでイッたことがないらしいが、果たして…。まずは正常位で合体。うん、なかなか感度は良さそうだ。んまにイッたことないんか。横ハメ、バックと体位を変え攻める。サヤカは気持ちよさげに声は出しているが、それ以上高まっていかない様子。ただ、奥の方に敏感なスポットがあるようで、そこに当たると声が大きくなる。彼女が上になり、時々ひねりを加えた激しい腰の動きで攻めたててきた。
「アッ、アッ、すごくヨクなってきた」深く腰を沈めるサヤカ。奥まで当たりまくってるようだ。あかん。もうガマンできん。発射!
「どやった?」「うん気持ちよかった。イツたかどうかわからないけど」
力不足でごめん…。寝た男のデータはの中にエリートサラリーマン、渋谷のゲーマー、バイト先の同僚、秋葉原のオタク。サヤカが落とした男は多岐に及ぶ。その中でも刺激的だったのは、某警備会社社員とのセックスだという。カチッとした制服に非常にそそられるという彼女は、警備会社社員をナンパ。警備車輛の中で制服を着てもらったままハメたんだそうだ。その男とは、サヤカもバイト先のファ—ストフ—ド店の制服を身につけ、コスプレプレイを楽しんだこともあるという。
「ビルの中でやったんだけど、プだから、監視カメラの死角もよくわかるねん。スリルあったで」彼女はオンナ河内真佐久を目指しているのだという。が、もはや超えているのではないか。特に俺が感心したのは、これまで寝た男の情報をしっかりストックしていることだ。「これ、見る?」差し出した携帯のメモ画面には、上京以来ナンパした男の名前、年齢、職業からセックスの感想まで書かれている。名前しんちゃん当時年齢才職業エンジニア出身東大阪市感想彼女もち。チンコでかい。結構上手やし、早漏でもなくちようどいいのでそこそこ満足ランクかなり良し「家のにはもっと詳しいデ—夕べ—スがあって、これはその抜粋やねん」
何でも、男をゲットしたナンパの手口や印象的なエッチした場所まで記載されているんだそうだ。お前はジェームス三木か!半ば呆れつつタバコを吸っていると、サヤカが擦り寄ってきた。始ってことか。「ねえ、河内さん、お願いがあるんやけど、警備員の制服と同じぐらいスーツ姿の男が大好きだから、もう度スーツを着てほしいという。「私ももう回着るから。で、スーツ姿で私を犯しちゃって」そういえば、最初にもらったメ—ルに「犯されてみたい」つてこと書いてたよな。M気ありか?よっしや、喜んでお付き合いさせてもらいましょ。頑張らんと、彼女の「男性ファイル」になに書かれるかわからんし。朝、起きた镶瓠セックス開椒カッタ—シャツを着て、ズボンをはき、ネクタイを締め終わったところで、何の前置きもなく襲いかかった。オラオラ〜。彼女の頭を引き寄せ、チャックを下ろし、ムスコを哩えさせる。なかなか興奮するぞ。もうギンギン状態だ。ネクタイで後ろ手に縛り、いきなりバツクから挿入!「ア—ツ、すご—い」手を縛ったまま体位を変えまた挿入。不自由な状態ながら激しく、彼女も腰を振ってきた。お次は、立たせて、鏡の前で後から突きまくる。「恥ずかしいけど気持ちいい!」すでに結合部は大洪水だ。ほれ触ってみ。「え—っ、私こんなに濡れてるの?いやん、はずかし」今度はベッドに移動し、女性上位で合体!
逆ナン大好き熟女の集まるクラブ
コトの発端は、今年6月中旬、2ちゃんねるで見つけたこんな書き込み群だった。
<中年の男女がセックスの相手を求めるイベント>
<みんなの目がギラギラ血走っている。あの雰囲気はすごい>
<女性客の中にもセックス目的の人が多い>
乱交サークルかの紹介文とも思えるこれらのコメント。実はすべて、横浜に実在するディスコについ
て書かれたものだ。現在40才以上の読者ならご存じだろぅが、ここ数年、巷では、80年代のダンスミュージックを流すディスコが、バブル世代を中心に人気を集めている。都内でいえば銀座のG、六本木のKなど。横浜のも同様のタイプの店らしい。
そもそもディスコは男女の出会いの場である。みんなでワインを4本空けた後、俺は白いワンピースを着たミナ(42才) をソファに誘い、本格的に口説き始めた。5年前に夫と離婚し、現在は川崎の実家で両親と同居中。子供はおらず、つい最近、付き合っていた。店長と別れたらしい。来たのは今日が2回目なんだそうな。酒の酔いも手伝っているのだろうが、ミナは実にガードのユルイ女だった。会話が盛り上がったどさくさに、眼の上から乳を揉んだり、キスをしてもまったく動じない。どころか、自分の方から俺に体を預けてくる。もう何と言いますか、いつでもホテルに誘えそうな状況なのだ。調子がいいのは俺だけじゃない。西田も最初のうちこそ照れていたものの、気がつけばミナの友人とフロアで密着ダンス。互いの太股を擦り合わせ、ちゃっかりできあがっている。
「ねえミナちゃん、ちよっと外の空気でも吸いにいかなぃ?」
DJが交代するタイミングを見計らい、ミナの手を引つ張る。この流れなら、もはや駆け引きなど不要だろう。ささ、はやくミナ殿。
「え—ダメだよ。友だちいるし」「大丈夫、大丈夫。すぐ店に戻ればいいでしょ?」
「……うん、わかった」
店を出てしばらく辺りをウロつきそのままラブホへ。すでに先の展開を読んでいたのだろう。ミナは嫌がる素振りも見せず、黙って後ろを付いてくる。部屋に入り、ディープキスをかました後、彼女をベッドの上に押し倒した。乳首、ヘソ、クリトリスと順番に舌を這わせ、性感帯を探す。どうやら乳首が弱いらしく、重点的に責めてやると、彼女は腰をクネクネと振って応えた。
「ダメ、んつ…」
股間がビシャビシャになったところで攻守交代。ねっとり目のフェラを堪能した後、正常位で挿入する。子供を産んでいないせいか、締まりはバツグンだ。
「あっふお、あっふお、んんんん—、あああふおっ〜」
若干気味の悪いミナの喘ぎ声を聞きながら、彼女の腹に白い液体をぶちまけたのは、それから5分後のことであった。
翌日、昼。東京に戻ると、西田から連絡があった。あの晩、ヤツもミナの友人を店外に連れ出したものの、土壇場で相手の気が変わり撃沈。仕方なく漫喫で寝た後、始発で帰ったらしい。フッフッフ。情けないヤツめ。しかし、よくよく考えれば俺の成功も微妙ではある。確かにトントン拍子でセックスに持ち込めたとはいえ、あれは大将のお膳立てがあったからこそ。自分の力だけでナンパに励んでいたら、どぅなっていたかわからない。そもそも、たった1回の体験で真価を問うのもおかしな話だ。翌週末、俺は再び横浜に向かった。スケジュ—ルの都合がつかなかった西田は、東京でお留守番である。前回の反省を踏まえ、遅めの夜10時に入店すると…アレ? ずいぶん閑散としてるじゃありませんか。客が数えるほどしかいない。
「今日はなんだか出が遅れてまして。もうちょっとすれば混みだすと思うんですけど」
1人飲む俺に、店長さんが申し訳なさそうに頭を搔く。ちなみに、先週来たときも感心したのだがスタッフはみな素晴らしく愛想がいい。こういう点も、店が流行る理由なのだろう。
店長の言ったとおり、11時を少し回った辺りから、ポツポツ客が増え始めた。米兵らしき外国人の集団、30代の男女混合グループ等々。他にも単独女性が3 、4名入ってきたが、どうやら常連らしく、店員や他の客たちと立ち話している。これじゃとてもナンパできる状況ではない。あの中に、スレッドの書き込みにあったヤリマン常連客もいるんだろうか。見た感じ、それっぽい女性はいなさそうだが。う一ん、大将がいれば聞けるのになあ。いかんともしがたい状況に頭を抱えていたところ、エロい格好の2人組が入店。大音量の曲に体を揺らしつつ、隣りの席に座った。チャンスか?
と思いきや、これまた常連さんだったんだよなぁ。出番前のDJと親しげに話し込んでるし。しかもDJがブースに入ったところで声をかけようと思ったら、ソッコーで帰っていくし。くそ。何しに来たんじゃお前ら。結局、この日は朝方まで粘ってみたものの、収穫はゼロ。セックスどころか、ナンパの相手すら見つからぬ状況じゃ両手をあげる他ない。疲れだけが残る夜だった。

元カレとのエッチ体験談・別れても顔射されてきました、体の浮気は許せます

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一緒にいるの周りの人に見られたくないしだって5 0 のオッサンだよ
1回いくらでしょう?
そうだなあ、ちょっと前はけっこう儲かってたみたいで10万くれるときとかあったけど今は全然4〜5万とかだね
エッチはうまい?
うん、まあ若いのに比べれば。指とか使うのはうまいかも。でもあんまり勃たないんだよね。だからいつもフニヤチンのまま入れるの
それで入る?
私すっごい濡れやすいらしくて 案外スルって入る
ちなみに経験人数は?
えっとね、そんなに多くないよ
たぶん80人とか
ふ一ん、ツッコまないけどいい?
え?意味わかんないってか、私の友違は三桁が普通って感じだから
なるほど。エリート集団だ。エッチ好きだからねえ。男友達に電話したりクラブ行ってナンパ待ちしたり。
誰にでもついてくの?
いやいや、そんなことないよ私、顔重視だからジャニ系じゃないとヤダ。
でもコンペーとエッチできるんでしよ?
だってそれはそれでしょだからエッチする相手は顔か金どっちかなきゃダメ。
一番最近のエッチはいつ?
昨日飲んだとき
男と女は何対何だったの?
男4の女3
乱交?
違うよ。そのうちの1人と隣の部屋行ってヤッた。声聞こえちゃうじゃん。きこえてたかも。でもみんなよってたし、覚えてないよ、きっと。別に覚えててもいいし。それじゃ、そろそろ撮影しに行きましょうか?
撮影開始
いいね乳首の色
そう?この間ちよっと日サロにいってた時期があるんだけどそれから茶色くなっちゃったんだよね、行かなきゃよかった
パイズリできる?
したことあるけど、あんまり気もちよくないって言われた
誰に?その時の彼氏に
なんか得意技ないの?
ドリブルフェラ?っていうやつ
なにそれ。よくわかんないんだけど、一生懸命やってたらドリブルフェラ上手いねってほめられた
首の動きがバスケのドリブルみたいだって
すごそうだね。攻め好きなの?
攻められるよりは攻める方が好きかもね、騎乗位も好きだし
ところで初体験は?
中2かな。そのときのカレシと
どうだった?普通に痛かった
じゃあ、今までで一番デカかったチンコのおサイズは?
こんぐらい?(写真参照)
殺されるかと思ったよ。でもそんなに痛くなかった痛くなかったことが逆にショックだったなぁ(笑)あれ?パンツにすごいシミが付いてますけど。だから言ったでしょ、濡れやすいんだって
にしてもクッキリ付いてるね。
潮とかもしょっちゅう吹くよ
なんでこんなに濡れるの?エロいこととか考えてるからじゃない?
いつもエロな頭してんだ。オナニーはする?
しないしたことあるけど、きもちくない
自分でするぐらいだったら誰か男見つけるし
他の変態プレイは?
バイブ使ったりチャイナとかセーラー眼のコスプレしたりはたまにしたけどプレイ自体は案外普通かも
ふ一ん
じゃあ複数プレイ経験は?
あるよ
普通じゃないよ、それ
で、何P?
5P、女は私1人だよ
相手は?地元のクラブの帰りに車の中でヤッた
じゃあいっべんにじゃなくて順番でまわされたんだ?
う一ん、でもけっこうでっかいワゴンだったから、2、3人ぐらい同時にきてた。1人は運転してたから運転手は交代みたいな。走りながらだったんだ。ツワモノ揃いだねえ。ヒマだったからね車の中。
てかね,すこい頭がよすきて変にフライド高いうえにすぐキレるのでもエッチはしてんだ。
セフレぐらいがちょうどいいかなって
中出しされたんじゃないの?1回目が中出しで2回目が顔射
なるほど逆にどうされると気持ちいいですか?
入れられてるときにクリちゃんいじくられるとイっちゃう。

ニットにブラウス・着衣巨乳おっぱい隠れ巨乳娘のエッチ体験談

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デカパイは好きか。そう問われれば、大半の男はハイと答える。
そりや中には均整のとれたバストがいいだとか、貧乳が大好きだとか、異なる意見も出てくるだろうが、やっぱり大きな胸を好む者が圧倒的に多いのは厳然たる事実である。
しかし、では巨乳なら何だっていいのかというと、これが必ずしもイエスとはならない。例えば、こんな経験はないだろうか。ひょんなことから一人の女とラブホに入った。その女はカップの持ち主で、薄手のワンピ—スが胸のふくらみでドド—ンと前に張り出している。うう、すごい。眺めているだけでチンコはギンギン、ガマン汁もタラタラである。生陲を飲み込みながら女の衣服を剥ぎ取り、続いてブラジャ—のホックをパチン。いざ、たわわな乳房に手を伸ばしかけたそのと吉だ。
…ん?んん—っ?なんかメッチャ乳が垂れてるんですけど。んでもって、乳輪も栗まんじゅうみたいにデカイんですけど。何すかコレ。オレの、分前まで抱いていた高揚感、期待感、そっくり返してくれませんかね——。
巨乳とはつまり、こういう危険を常に孕んでいる。乳がデカイぶんだけ、裸にすると雑な部分がイヤでも目に付くのだ。乳輪は小さく乳首もピンクで、乳房はケットのようにそそり立つ。そんな完璧な巨乳にありつけることなど滅多にないのである。ならば、我々オトコはいったいどのように巨乳と接するのが正解か。ずいぶん前置きが長くなってしまったが、そのヒントはここにズラリと並べた画像群に隠されている。
世間では「着衣巨乳」と呼ばれるもので、昨今、愛好者が急増しているフェティッシユのジャンルだ。もはや説明は不要だろう。ブラジャの力で形を整えられた特大バストのなんと美しくイヤラシイことよ。乳首や乳輪や谷間が見えなぐたって十分イケる。いや余計なモノが隠れているからこそ、我々は興奮できるのかもしれない。なんたって妄想を働かせ、自分の理想のバストをそこに投影できるのだから。

教え子の男子生徒にみだらな行為をした女教師・担任の先生に学校で手コキの淫行されたエッチ体験談

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クラスの副担任になった。名前はマチ子。ベテラン担任のサポー卜と、音楽の授業が彼女の受け持ちだ。当時24才で、見た目は、そのころセクシーアイドルで売り出していた岡本夏生似。実際、学校にボディコンを着てくるよぅな先生で、母親はイライラとし父親の方は「ヤリてえなあ」と、子供の
オレには意味のわからぬことを言ってたのを覚えている。そんな派手な外見もあって、マチコ先生はクラスでも人気者だった。性格も穏やかで、分け隔て無く誰にでも優しい。クラスの大半の男子が彼女に淡い恋心を抱いていたことは間違いない。
翌年、そのまま同じクラスで持ち上がり小6に。授業に性教育の時間が加わった。担当はマチ子先生である。ここで、オレは彼女から、思わぬ攻撃を受ける。
「山本君、子供の作り方はわかる?」「毛はもう生えてるかな?」
「精通はしてる?朝、起きたらズボンがベチョベチョになったことは?」
オレが集中的に狙われた理由は察しが付いた。特別、可愛らしい顔をしていたわじやない。他のクラスメ —卜に比ベ、体の発育がずば抜けていたのだ。当時すでに、170センチで70キロ。性に関しても、父親が持っていたエロ本を盗み見て、オナニーも覚えていた。
にしても、まだ小6のガキである。マチ子先生のことばは、あまりにストレー卜で、質問にもただ恥ずかしそうに下を向いてるしかなかった。
彼女はその後、オレを『ヒロ君』と呼び、廊下ですれ違ったとき意味なく体に触ってくるようにな
った。単にからかわれてるだけ。そう考えるのが自然だろう。が、実は違った。
オレが体育の授業で右腕を骨折してしまい、ギプス生活を強いられていたある日の放課後。学校のトイレでズボンを下ろせずに困っていると、偶然、そこにマチ子先生が通りかかった。
「あらやだ、どうしたの?」「…ぃゃっ」「ほら、私が手伝ってあげるから」
言うが早いか、マチ子先生はオレのズボンを下ろし、パンツも下ろしチンコを掴んでケツをさすりだした。頭が真っ白である。いったいなぜ??チンコを握ってくれてなくても、シッコはできるよ。先生、困ります…。混乱しつつも出しきったところで、驚くべきことが起きた。なんと、マチ子先生がオレのチンコをシゴキ始めたのだ。恐怖で声が出なかった。が、自分の意に反して、大きくなるチンコ。そしてあっという間に射精…。頭の中はグチャグチャである。茫然自失のオレを見つめながら彼女はニコリと笑った。
「あ—あ。いっぱい出しちゃった。恥ずかしいなあ」「このことは絶対に誰にも言っちゃダメよ」
言えるはずがない。
11才の子供にとっては雷を喰らったような出来事。これが誰かにバレるくらいなら死んだ方がマシだ。いや、バレて困るのはマチ子先生の方だろう。なんと彼女、この一件以来、定期的にオレを音楽準備室に呼び、チンコをシゴくようになったのだ。明らかな淫行。発覚すれば、新聞やテレビでも報道されるに違いない。そんな危険を冒してまでなぜ?
むろん、当時のオレはそこまで頭が回るはすもなく、ただされるがままだった。卒業後、マチ子先生のことは、意外にすぐに忘れた。傷が深かっただけに、記憶の奥底に封印してしまったのだろぅか。このまま会いたくないし、会うはずもないとも思っていた。
が、人生とは因果なもの。
昨年暮れ、今まで聞いたこともなかった小6の同窓会の案内が届いたのだ。30才になる前に、遭いましようということらしい。あれから実に17年。マチ子先生のことを思い出さないはずはない。ただ、すでに嫌悪も恨みもない。すでに、何の関心もない人にまで風化していた。オレは「参加」に〇を
付け投函した。
当日、30分ほど遅刻して会場につくと。懐かしい顔が並んでいた。根暗だった友が営業で活躍していたり、クラス1のブスがイイ女になっていたり。みんな変わったなぁと目を細めたその先に、マチ子先生の顔があった。彼女は、すっかりオバサンになっていた。岡本夏生似の面影はどこにも無く、まるで別人のよぅだ。オレはこんな女にイタズラされていたのか…
不意に、音楽準備室でいたぶられた日々が蘇ってきた。あんな破廉恥なことをして、同窓会にのこのこ顔出してんじやね—よ!自分でも驚くほどの怒りがこみ上げ、同時によからぬ企みが浮かんできた。オレを侵し続けてきたこの女を、今度はオレが犯してやる。現在の彼女に性欲など微塵も沸き起こらないが、無理矢理でも犯さないと過去が清算できない。いかにも飛躍した論理だが、思い出したくない過去を思い出してしまったのだから仕方ない。怒りが抑えられないのだから仕方ない。
2次会終了後、それまで意図的に近づかなかったマチ子先生に声をかけた。
「先生おひさしぶりです。山本です」
「ああ山本君!元気だった?」
山本君…。長い月日が呼び方を他人行儀に戻していた。彼女に戸惑いは特に感じられない。アンタには何の罪悪感もないのか。怒りを抱えたまま、居酒屋に誘った。さらに酔わせて、店のトイレで犯すつもりだった。文句は言わせない。しかし——。彼女は、すっかり所帯染みていた。家のローンがキツイ、ダンナが浮気してるらしい、子供が受験で大変云々。聞けば聞くほど、モチベーションが下がってきた。どうでもいいじゃねえか、こんな女。オレは、昔のオレをいたぶったあのときのままの彼女を犯したいんだ。こんなオバサンを今更どうにかして何になる?止め止め、計画中止。
ただ、どうしても聞いておきたいことがある。先生、あのときのこと、どう思ってるんです?何も言わなかったけどオレはオレで苦しんだんですよ。ベラベラ話すマチ子先生のロを遮ろうしたとき、彼女の方からうつむきがちに切り出してぎた。
「山本くん…ごめんね。あのころの先生、どうかしてたんだと思う。本当にごめんなさい。許してね」殊勝に頭を下げる彼女を見て、何も言えなくなった。先生、もういいよ。納得はできないけど、もういい。さようならマチ子先生。

彼氏持ちの女の子とのエッチ体験談・寝取り浮気SEXの背徳感が半端ない

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当日、15時ちょい過ぎ。
「すいませーん、待たせてしまって!」
やってきたのは4番の子だ。 女優の羽田美智子を少しふっくらさせた色気のある美人ではないか。
 彼女を待ってる間に近くをぶらぶらして見つけたムードの良いベルギービアレストランへ入る。俺はビール、彼女はアメリカン・レモネードで乾杯だ。
 いくつかつまみを頼み、あらためて話を聞く。
「彼氏いるってメールに書いてたけど、どんな彼氏なの?」
「どんな…ですか? ん〜普通の人ですよ。私より小ちゃいですけど。アハハ」
「ゆかりちゃんは大きくもなく小さくもなくちょうどいいよね。なかなかスタイルもいいし!」
 と誉めながら、テーブルの下からちらっと足を覗く。
「いやだー、そんなに見ないでくださいー」
 照れてる顔がまた可愛い。
「食べ物扱ってるだけに、やっぱり爪は短いんだね」
「そうなんですよー、学生みたいでしょ? マニキュアもできないんですよー」
「派手なマニキュア塗ってるより、俺はこっちのが萌えるけどね〜、もう舐めたいもん」
「え〜、変態でしょ〜!」
 冗談にも笑って応えてくれるし、なんだかいい雰囲気でスタートが切れたみたいだ。
「彼氏とは長いの?」「もう2年半くらいですかねー」「出会いは?」
「専門学校が一緒だったんですよ。その時は友達な感じで、お互い就職して会ってなかったんですけど、プチ同窓会みたいな感じで集まったときに付き合うことになって…」
 彼氏との関係を詳しく聞いたが、結構まじめな付き合いをしてるみたいだ。
「でも2年くらい経つと少しマンネリになったりしない?」
「そうですねー、マンネリという感じはないですけど、休みがなかなか合わないので段々出掛ける回数が減ってきますよね」
「まぁ、今日は彼のことは置いといて、楽しく飲もーよ!!」「そうですよね!」
いいのか? そんなに簡単に彼氏のこと忘れて。でも彼と本当にうまくいっていれば手紙を渡された男なんかにメール返したり、ほいほい会ったりしないよな。何か物足りなくて刺激を求めてる…と考えるのが妥当だろう。ではどう攻めればいい?
 彼には不満もあるけど別れたいほどではないみたいだし、ここは真剣なスタンスでいくより、ちょっと軽めな感じがいいかも。
「ゆかりちゃん彼氏がいるから、ちゃんとは口説けないけど、ほんとにタイプなんだよねー」
「え〜。誰にでも言ってるんじゃないですかー?」
「いやー、もし結婚してる人だったら口説かないけど、付き合ってる人がいるだけなら、出会うのが俺よりも早かったってだけかもしれないし」
「なんですかそれはー」
「俺としては、彼氏は一度横に置いておいて、俺を一度試してほしいなーと思って」
「もぉーそれ無茶苦茶ですよー」
「それで試して合わなければ、俺とは会わなかったことにして、彼氏と楽しくやっていくと」
「試すって、何をですかー」
「まーいろいろと。フフフ…」
 ホントに無茶苦茶な説得だ。これで最後までいけるなら、俺、立派なセールスマンになれるよ。2時間ほど飲み、2人ともほろ酔いな感じだ。「なんかさ、ゆかりちゃんとキスしたくなってきた」
 冗談ぽく言ってみた。
「ダメですよー」「今していい?」「ここでですかー?」おー!?なんだその返しは!まるでここじゃなければいいみたいな言い草じゃないか。「うん、ここで! ハハ」
「ダメにきまってるでしょー、変ですよこんなところで」
 これは間違いない。OKサインですよ! ほろ酔いで気分が開放的になったのかな? ここは攻めるしかない、このチャンス逃してなるものか。でもいきなりホテルまでもって行けるのか?一旦カラオケにでも行った方がいいか。彼女がトイレに行ってる間に作戦を練る。時間はまだ6時だ。全然あせる時間じゃない。よし。ワンクッションおこう。
「カラオケ行く?」「ん〜私下手だから…」
「全然大丈夫。俺が多めに歌うから歌いたくなったら歌ってよ!それに二人っきりになれるしさ」
「じゃあ…行きますか」
よしよし。さっそく、近くのカラオケボックスに移動する。ビールとサワーで乾杯。何曲か俺が先に歌い、ゆかりちゃんも恥ずかしがりながら一曲歌ったころには、もうカラオケなんかどうでもよくなってきた。
「キスしていい?」相手が何も言う前に顔を近づけキスをした。「あぁん…」
彼女は嫌がらずすんなり受け入れてくれた。よし! ディープに舌も入れて胸も揉んでみよう。
「もぅ〜ダメぇ〜」と口では言ってるが嫌がってる反応ではない。どうやらこれは、久しぶりに一発できそうですよ?
気が変わらないうちに攻めてしまおう。スカートの下から手を入れ、タイツを横切り、パンツをそらし、あそこに滑り込ませる! もう生暖かいお汁でベチョベチョです!
「もう、ホテル行こうか」「うん…」
2人とも無言で手を繋いだまま近くのラブホテルに直行した。部屋に入るなりいきなり襲いかかろうと思ったが、さっき手マンした指が微妙に臭うことを思い出した。あそこも綺麗にしてもらってからおっ始めることにしよう。
「一緒にシャワー浴びようよ」
「えー恥ずかしいー。わたし太ってるから…」
「大丈夫、大丈夫」
「じゃあ…先に入ってて」
 俺の後で、タオルを巻いて風呂場に入って来たゆかりちゃん。言う通り若干ぽっちゃり体型だが、それが逆にエロく見える。オッパイはCかDくらいありそうだ。
 タオルをゆっくり取って体を流してあげる。匂いのキツいアソコも念入りに…。
 そのうちガマンできなくなって風呂場のなかで生で後ろから突っ込んでしまった。
「あ〜ん。あんん〜」
 この子やらしい声だすな〜。腰振りながらお尻をぺんぺん攻撃だ!
「あぁぁ〜〜ん」
 ペンペンにも感じてる様子のゆかりちゃん。どうやらMッ子みたいだ。
 ベッドに入り、今度はゆっくりとフェラしてもらう。ねっとりとしたなかなかの舌技だ。
 お返しに俺も舐めてあげよう。剛毛な密林をかきわけ、クリちゃんを舌でレロレロ。かなりの汁ダク&ニオイが少々ってとこか。
 気を取り直し、今度は騎上位で腰を振ってもらう。「あぁ〜はぁ〜あぁ〜〜」
 見事な喘ぎ声だ。
「どの体位が好きなの」
「バック…」
 とのことなので、今度はAVみたいに鏡の前に立たせ、後ろから突いてみた。
「ああ〜ん、いい〜ん、気持ちいい〜ん」
 存分にエロい体を堪能して、最後はコンドームをつけて正常位でフィニッシュ!駅までの帰り道、セフレになれるかどうか探ってみた。
「また、たまにでいいから会おうよ」
「う~ん、考えとく。フフフ」
 ニコッと笑うゆかりちゃん。彼氏を横に置いといて、俺を試した結果はどうだったのだろう。何はともあれ御馳走様でした。
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キャリアウーマンとのエッチ体験談| 落ち着いた色気が漂う教養のある賢い才女はエロい?

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京都大学を卒業し、英語はペラペラ、外資系企業でコンサルタントをしているキャリアウーマン。そう聞くと皆さんはどんな女性を想像するだろうか。ガリ勉で色気がなく、まったく男に相手にされないような田嶋のような女か。ちよっと古いが「翔んだカップル」の杉村さんのようなク—ルで知的な美人か。いずれにせよ、大半の男には、あまり縁のない種類の女であることは間違いない。仮に仕事で関わりあいがあっても、体の関係になることはまずないだろう。しかし今回紹介するリヨウコは、このような輝かしい経歴を持つエリー卜中のエリー卜でありながら、多くの男とのセックスを楽しむ「大阪で生まれた」才女である。おそらく俺が今までヤッた中で最も偏差値の高いこの女、果たしてセックスの偏差値の方はどうだったのか。
大学の同級生で商社マンから異業種交流会に誘われた。異業種交流会とは、様々な業界で働くビジネスマンが情報交換や人脈作りを目的に集う飲み会みたいなもんだが、どうも俺は苦手だ。同僚に誘われ顔を出したときは、参加者の気取った態度や、古いメンバー同士の身内のノリに嫌気がさしてすぐに帰った覚えがある。そもそも、人脈など、こんな会に参加しなくても作っていけると思うのだ。
「だから、せっかくやけど、止めとくわ」いったんは断ったものの、しつこく食い下がる。何でも会の幹事を務めており、他のメンバーの手前、どうしても新しい参加者を呼ぶ必要があるらしい。
「今回は女性の参加者も半分近いし、合コンや思って参加したらええやんか」
さすが俺のことをよくわかっている。よっしゃじやあ今回はオマエの顔をたてて参加しよう。けど、来てる女のコ、お持ち帰りしても文句言わんといてや。金曜日の夜、ミナミのバーを貸切ってその会は開催された。店に入ったのが開始の時をちょっと回っておりすでに結構な人数の参加者が歓談を始めている。幹事の挨拶に続いて、初参加の俺が自己紹介。で、飲み会開始かと思いきや、資料が配られ「中国マーケットの今後」なるテーマで勉強会が始まった。おいおい毎回こんなことやってんのか。やっぱり苦手だなぁ。やっとのことで飲みタイムが始まると、初参加の俺の元に、名刺交換で数人の男が集まってきた。適当に愛想振りながら挨拶はするが、おまえらはどうでもええねん。そんな俺の気持ちを察してかが女性人2組を紹介してくれた。一人は食品メー力ーの、もう一人が百貨店のバイヤーで、レベル的にはどちらも俺の広いストライクゾーンには収まっている。ここは、適当に話しながらどっちがいける可能性が高いか判断しようやないか。ところがコトは思惑どおりに運ばない。
「どうですか、不動産業界の景気は?」「東京や名古屋は地価が上昇傾向なのに大阪はなかなか厳しいですよねえ」
こんな話されてどうせえ言うねん。その後も、自分が携わったプロジェクトの話やら、海外に買い付けに行った時の自慢話等、別に聞きたくもない話をベラベラベラ。自分ら、もうあっち行ってよろしい。その後も男女問わず何人かの参加者と話したが、特に盛り上がるわけでもなく、だらだらと時間が過ぎていく。常連たちは身内にしかわからん話で盛り上がってる。やっぱり、来ない方がよかったかなぁ。いや、実は気になっている女性が一人だけいた。単独参加なのか、ずっと隅っこの方で飲んでいる。びっくりするほどの美人じゃないが、落ち着いた色気が漂う。歳は前。女優の夏川結衣にちょっと似ている。話すタイミングを伺っていると会がお開きになるころ、ようやく彼女が一人になった。いけ。「こんにちは、ここ座っていいですか?」「どうぞ、どうぞ」名刺交換しとくか。「河内です。よろしく」「こちらこそ、よろしく」彼女の名前は橘リョウコ。某大手外資系コンサル会社でマネ—ジャーという肩書きだ。この若さで管理職とはすごいやないか。
「河内さんは初参加ですよね」「はい、そうですよ。何回目なんですか?」
何でも、前回参加時に勉強会の講師を依頼されたそうで、今回もぜひと誘われたらしい。「河内さん、退屈そうですよね」「うん、ちよっとダルイかな」「そうですよね、私も退屈です」合コンのつもりで来ている俺が退屈なのはさておき、リヨウコが退屈とはこれいかに。話のレベルが低いってことか。
「河内さんは、なんで今日参加されたんですか」「合コンやと思って参加したら異業種交流」
「じや、私と一緒じゃないですか。私もいい男おれへんかなってきたんですけどね」
もちろん冗談なんだろうが、なかなか面白い女だ。と、ここで一次会が終了。希望者は次会に参加するよう案内がある。リョウコが参加しないのならダメモトで飲みに誘ってみるか。もしも彼女が次会に参加したとしても、どうせその場で口説くのは難しいだろう。ま、いずれにせよ次会はパスやな。「明日、仕事なんでごめんな」に断って会場を出ると、ラッキ—なことにリョウコもこのまま帰る様子だ。心斎橋駅に向かう道すがら、俺は迷わず彼女に話しかけた。
「今日はお疲れ様。なんで行かへんかったの?」「だってあんまり楽しくないでしよ。河内さんはもう帰られるんですか?」「さっきあんまり食べられへんかったから軽く食べにいこかなって思ってるんやけどよかったら行かへん?」「私も結構おなか空いてるんですよね。じやあ、サクツといきましようか」
意外と簡単に誘えたもんだ。寿司を食べながら、改めて互いを紹介しあう。彼女をまとめておこう。〇地元大阪の小学校から中学、高校と名門私立女子校に進み、現役で京大に入学
〇大学卒業後、外資系の大手コンサル会社に入社し、同期ではトップでマネ—ジャ—に昇進
〇独身。付き合っている男性もいない
〇神戸のマンションに一人暮らし聞いていてため息が出てしまう。まさにエリ—卜中のエリ—卜。学歴だけなら菊川怜や高田万由子のように東大出てちよっとかわいいだけでちやほやされてる女もいるが、リョウコの場合は仕事もバリバリ、非の打ち所がないキャリアだ。しかもそれを鼻にかけていないところがすごい。顔つきと話し方が柔らかいせいか、まったく嫌味に感じないのだ。こういう女はいったいどんなエッチをしてるんだろうか。俺の今までの女性経験の中でも、有名大学出身だったり、一流企業でOLをしているといったレべルの女はいたが、ここまでのいわゆるエリ—卜の女とヤツたことはない。案外メチヤメチヤ乱れたりして…。
だんだん彼女をモノにしたいといぅ欲望が強くなってくる。なんとか今日、落とせないもんやろか。どう攻めたら落ちるのか次なる展開を考えあぐねていたところ、「河内さん、もう少し飲みません?よくいく店あるんですよ」なんたるラッキ—。行く行く、ぜひお付き合いします!リヨウコが案内してくれたのは、雰囲気のあるショットバーだった。しかし、会社がキタで神戸に住んでるのに、なんでわざわざミナミのバ—によく来るんやろ?
「夜遊びするならミナミがいいんですよ。ミナミの方が楽しいし」かなりのハイペースでグラスを空けていくリョウコ。相当な酒豪のようだ。
「河内さんってなんかすごく二面性を持ってるって感じるわ」「それって性格に裏表があるってこと?」「ううん、そうじゃなくって、普通にサラリマンだけやってる人に見えないってこと」確かに。こうやって「裏モノ」の連載をしていることは家族も会社の上司もまったく知らんしな。にしても、リヨウコとの会話は実に心地いい。聞き上手で話し上手というか、まったく気を遣わずコミュニケ—ションできてしまう。もっとも、逆に、こちらのペ—スで口説けないのだが。
「電車がなくなるのでそろそろ帰ろかな」時計を見れば時を回っている。ヤレる確信があれば強引に誘うのだが、まだそこまではいかない。
「さつきのお店出してもらったんで、ここは私に出させてください。完全に私の割り勘勝ちやけど」男にすべて奢らせるわけじやなく、でも全部割り勘にするわけでもない。こういうところも男心をくすぐるなあ。結局、この日は何もないまま心斎橋駅で解散。う—ん、残念。翌日、リョウコからメ—ルが届いた。『昨日はご馳走様でした。河内さんと楽しい話ができただけで昨日は行ってよかったですよ。また誘ってくださいね』うれしいメ—ルやないか。間をあけず誘わせてもらおやないか。『じゃ来週飲みにいこう』時間後、返事が。
『本当に誘ってくれてうれしいです。来週はいつでもいいけど月曜がベストです。代休とってるので早くから会えます』
ええ感じやのう。今度こそ絕対落としたい。けど、どぅ攻めたら落ちるのか全然イメ—ジがわかない。リョウコぐらいのレベルの女だと、すべてこちらの考えを見透かされているよぅな気がしてならないのだ。プライドの高いツンツンした女だったら攻めようもあるんだが…。
翌月曜日の時に彼女の希望でミナミで待ち合わせ。会社には仕事先から直帰することにした。これなら終電までたっぷり時間は取れる。待ち合わせ場所に現れたリヨウコを見てびっくりした。三ニスカ—ドでかなりイケイケな服装。髪型も今日はオネエ系のキヤバ嬢みたいだ。いったいどうしたん?「私、休みの日に遊びに行くときはいつもこんな格好なんですよ」
へ—、どっからみても京大卒のコンサルタントには見えんなあ。喫茶店で少し話した後、早めの食事。そう今日は早め早めに仕掛けていこう。今日は先週以上にフランクだ。酔いに任せて聞いたところによれば、リヨウコの初体験の相手は高校年のとき、スキ—場で知り合った大学生だったそうだ。思ったより早いな。じゃ、今まで何人くらい経験あるの?「え—、数えてないからわからへん。」は?君ってもしかしてオサセちゃん?「だってしたいのに我慢するっておかしいでしよ?」ま、そりゃそうだけど。ちなみに、彼氏がいるときは浮気はしたことないそうだが、あまり長くは続かないらしい。「あきっぽいって訳じゃないんやけど、物足りないって思ったらもうだめなんですよねえ」リヨウコがあんまり正直にペラペラ話すので、俺もついつい話してしまった。「やっぱり!私こないだ河内さんに二面性があるって言ったでしよ。私と同じ匂いがするって思ったんやけど当たってた」どういうこと?「私も仕事はちゃんとしてるし、会社の人は私がこんなに遊んでるって知らないもん」仕事の自分と遊びの自分では、服装もメイクや髪型もまったく違うと、彼女は言う。会社の人間や家族は「遊び」のリヨウコは知らないし遊び相手の男たちもリヨウコが京大卒のコンサルだってことを知らないそうだ。「じゃ、どちらのリヨウコも知ってるのは俺くらいってこと?」「だって、同じ人種なんだもん。河内さんにはいいの」確かに俺は家族や上司に裏モノのことは話していないが、みんな俺がスケベで女好きだってことは知っている。それにリョウコみたいに仕事をちやんとしてるわけじやないしな。今日もさぼってるし。でも、リョウコが共感してくれてるんなら、それは儲けもんだ。なんかやっと落とせる気がしてきたぞ。小細工なしでストレ卜に誘ってみるか。店を出て、アメリカ村のホテル街を歩きながら自然にロにした。「入ろか」「うん」実にあつけなかった。ホテルの部屋に入り、キスし、服を脱がせる。思ったより肉付きのいい身体だ。スタイルはそんなに良くないが胸は結構大きく、肌のきめが細かい。年齢よりもずっと若々しい印象だ。人とも裸になって、ベッドの上でキスしながらお互いの身体を手で愛撫する。ねつとりとしたいやらしい舌づかいだ。早くもピンピンだ。「私、汗かいて汚いからお風呂はいっていい?」「うん。一緒に入ろ」シャワ—ル—ムで洗いっこした後、再びベッドに。その途端、リヨゥコからロを使って、俺の乳首、ペニスへの愛撫が始まった。キス同様、ねっとりとしたフェラだ。決して激しくないが、だんだん気が遠くなっていくようなゆったりとした舌づかい。これはかなりの腕前だ。さて、そろそろ攻守交替といこう。と、陰部に手を伸ばすと、なに—まだ触ってもいないのにグッシヨリやん。「もう入れて」我慢できないといった表情のリヨゥコ。ならば、と、正常位で挿入すると、彼女は吐息をあげながら、下から指で俺の乳首を攻めてくる。バック、騎乗位と体位を変えて、最後は再び正常位でフィニッシュ。ゆったりとした実に気持ちのいいセックスだ。しかし、何かが物足りない。この感情はなんだ。自分から難攻不落の八ィレベルな女を落したという達成感が乏しかったからか。まじめな女がエッチのときに豹変する瞬間を見れなかったからか。半月後に、彼女ともう一回セックスしてみて、なんとなくその理由がわかったよぅな気がした。エリ—卜の女性といっても、他の女と緒で性欲はある。かっこいい男ともエッチしたいはずだ。が、たいていのエリ—卜女性はまじめゆえか、遊び慣れてないからか、なかなかそこに踏み出せない。しかし、リヨウコは非常に頭がいいからこそ、上手に遊ぶし、相手を選んでいる。裏を返せば大胆に遊んでいるようで、実は、極めて慎重。ハジけているわけじゃないのだ。自分の性欲を上手にコントルしているのだろう。遊ぶとき、わざわざ派手な格好をしているのも、表の自分が決して踏み込まないように線を引いているんじやなはセックスの偏差値も高くメチャメチャ気持ちよかった。しかし偏差値が高けりゃいいわけじゃないのもまた事実。頭が良すぎるのも大変なんゃなあ。
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