エッチのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:エッチ

クルーザーの船上パーティーで美女と野外エッチするセックスクルージング

セックスクルージング"セックスクルージングセックスクルージングセックスクルージングセックスクルージング
【概略・全文は上記記事をお読みください】
北関東有数の不動産会社で、俺はバブル景気を謳歌していた。座れば万は飛ぶ高級クラブ、千万の輸入スポーツカー。外資系ディーラーに誘われるまま千万のクルーザーまで購入した。特別、船が好きだったわけじやない。仕手株の異常な盛り上がりで、業界全体にあぶく銭があまっていた、いい時代の話である。それから年、ご存じ株式の大暴落で資産価格が崩壊すると、金融当局が総量規制を行い、毎月のローンに頭を悩ますことになった。特に厄介モノだったのがクルーザーである。年間のマリーナ使用料に加えて、整備点検や船体洗浄、陸への上げ下ろし費用など、月賦どころか維持費だけでも青息吐息だ。泣く泣くディーラーに売却処分を持ちかけてみたが、相手にもしてくれない。超豪華クルーザーならまだしも、中級クラスのセカンドハンドを欲しがる人間などいないという。
万事休す。行きっけのクラブでくだを巻いていたある日、馴染みのホステス、マユが思いも寄らぬことをロにした。
「レンタルしちやえば?」「はぁ?」「ウチのお客さんに声をかけて、好きなときにそのクルーザーを使ってもらうのよ。もし海に出るときは、斉藤さんが運転してあげればいいじやない。ライセンス持ってるんでしょ?」
なるほど。この店の常連客には、医者や大学教授といった不況知らずの勝ち組が多いと聞く。うまく回転すれば、オーナーの権利を手放さずに済むかもしれない。たまには海の上でゆっくりするのも話に乗ってきたマユを協力者として、さっそくシステムを練り上げた。まず、顧客からは「共同所有」の名目で年会費を徴収。クルーザーを使うたび、岀資金とは別にガソリン代やマリーナ使用料を払ってもらう。会費は、月々の維持費にマユへの謝礼を加えて30万に決定。最低5人の顧客が付けば、元は取れる計算だ。
『客集め担当』のマユが最初に目を付けたのは、神奈川に建つ某有名寺院の住職だった。折からの生前戒名ブームで財産をなし、一晩で軽くウン十万を使うお大尽らしい。
「住職さん。銀座も楽しいけど、たまには海の上でゆっくりするのもいいと思わない?」
店外デートを匂わせたら、住職はその場で会員入りを快諾した。さっそく来週末にでも使ってみたいらしい。チョロいもんだ。当日、午後時。マリーナにクルーザーを落として待つ俺の前に、住職は人の女を連れて現れた。右手にマユ、左手に愛人とおぼしきモデル級の美女。
「君が運転手?安全運転で頼むよ。ヮハハ」「あ、はい。こちらこそ」
軽くム力つきながらも、人を甲板下の客室へ導く。広さは畳ほどだが、床の中央に海底を見渡す強化ガラスを張り、右手にインチのハイビジョンとバングオルフセンの力ー、奥にはドメテイツクのワインクーラー。
グルリと巡回。ラダーから手を離して甲板に出れば、人がキャッキャとはしゃぐ声が聞こえてくる。厶ード作りにも気を遣った。常に右舷の位置を星の動きに従って微妙に変え、天窓から客室内に淡い月明かりが差し込むポジションをキープする。
「よかったよー。マユちゃん、また近々お願いするから」
上機嫌でマリーナを後にする住職。手ごたえ良し!客人を連れてくるごとに万のインセンブ。公共事業で潤う土建屋、版権会社の若社長、週刊連載を当てた漫画家。目標の人はーカ月で達成した。みな「そこらのマリンクラブよりも全然安い」と大喜びである。じやない。頭の中でソロバンを弾く俺に、またしてもマユが妙なことを言ぅ。
「他のコたちも参加したいみたいなの。いいかな?」クラブの待機室で同僚たちに自慢したところ、自分の常連客も誘いたいからクルーザーを使わせてほしいとせがまれたらしい。
「で、彼女たちから紹介料をもらおぅと思ってるの」
ちゃっかりした女だが、反対する理由はない。すぐさまマユの仕切りで人の女のコを集めた。いずれも水商売歴10年以下の中堅ホステスである。「大病院で院長やってるエロオヤジがいてさぁ。個人的に厶シってやりたいと思ってたんだよね」「こっちは政治家。親父さんが有名な議員らしいんだけど、イヤな野郎なのよ〜」
議論の結果、年会費と諸経費はこれまでと変えず、クルーザー使用料のをマユが徴収、さらに、客を連れてくるごとにインセンティブを付けることに決まった。これなら、彼女たちも目の色を変えて勧誘に励んでくれるに違いない。
最終的には全員が夕ーゲットの勧誘に成功。毎日のように出航依頼が舞い込んでくるようになった。
女のコと2人きりなら普通はするよね「斉藤さん。キャビンのテーブルが邪魔なんだけど、なんとかなんないの?」ぁる日、会員の一人から不満を聞かされたのが、さらなる事業展開のきっかけだった。「最中に足が当たっちゃぅんだよね。ソフアベッドじや狭くってさぁ」
すぐにピンときた。クルージング中、大半の客が寝室でセックスに励んでいたことは、時折、操縦室に漏れ聞こえてくる嘀ぎ声でわかっていた。
「うん。あんなに雰囲気がいい場所に女のコと2人っきりなんだから、普通はするよね」
「ごもっともです」念のため、他の会員にも尋ねてみれば、「俺も思ってたんだよ。ダブルサイズのデカいヤツを置けば、波の揺れで天然の回転ベッドになるんじやないの?ハハ」
「食事はサイドテーブルで構わないよ。どうせ最後はハメハメするに決まってんだから」
即座に決断した。全員が望むなら、超高級ラブホ並みの内装に改造してやろうではないか。まずは、船内のいたる場所にドイツグルナー工房の間接照明を付け、月明かりが適度に差し込むよう天井に丸窓を装填した。次にキャビンのテーブルとソファを全て撤去し、代わりにアンカザールから取り寄せた万のダブルベッドを。さらにはお忍びで遊びに来やすいよう、拠点をマイナーなマリーナに移転した。リピー夕ー増を期待してのことだ。一狙いはまんまと的中した。改装直後から毎晩のように出航依頼者が現れ始め、会員数が気に大台を突破。出航時間の調整だけでも大仕事となり、緊急に級免許の保持者を運転代行に雇ったほどの盛況ぶりでぁる。いつしか、俺のクルーザーは『海上ラブホ』とばれるようになっていった。クルーザーを置屋にしてみないか年。マユが銀座に自分のクラブを開くと、月に一人のペースで参加希望者が現れるようになった。もはやスケジュール調整は不可能。新規募集は打ち切らざるをえなかった。新たなビジネスパートナーが生まれたのもこの頃だ。渋谷の一等地にオフィスを構える長者、橋本。初期からの会員の一人で、かつては違法ケータイと裏で儲けていた経験を持つ、後ろ暗い噂が絶えない男でぁる。そのイメージどおり、橋本は実に突拍子もない提案を仕掛けてきた。クルーザーをいっそ置屋にしてみないかというのだ。
「マユちゃんの店で女のコを集めてさあ。客に指名してもらうワケ。ガツポリ稼げると思うよ」
「それって管理売春じやないの。捕まつたらどうすんのさ」
「いや、見つからない場所でやればいいんだって」橋本は事も無げにのたまう。通常のマリーナは、岸壁の開けた場所にクルーザーを係留するため、港湾局に見とがめられやすい。が、内陸に入り組んだ川筋なら、絶対に巡回は来ない
ー見スジの通った話に思わず首をタテに振りそうになった。が、ちょっと待て。川筋の周辺は、土地の既得権を持った地回りのヤクザがうるさかったはずだ。
「それも大丈夫。ぁの辺には顔が利くから、俺が話を通しておくょ。その代わりキックバックはもらうぜ」
どこまで信用していいものだろう。馴染みのマリーナ経営者にそれとなく聞いてみれば、確かに、岸壁近くの不法係留に関しては、週間に一件の割合で逮捕者が出ているという。川筋の所有者は個人名義がほとんどで、警察や各関係局は立ち入り調査ができないらしい。つまり安全、と考えていいのか。体を売ればボーナスを出す捕まる可能性が低いとはいえ、売春は売春。まず、マユのクラブで会員制のメリングリストを立ち上げ、金持ちの常連客に次のメッセージを送信する。『ホステスと直にメールのやり取りが出来るサービスを始めました。ただし、彼女たちから一通もレスがない場合、料金は全てお返しいたします』高額な料金で売春の意図を匂わせた上で、詐欺だと勘ぐられる可能性を消したわけだ。次に、店の女の子たちへマユが詳細を説く。
「メールのやり取りにつき、千円の給料を支払います。でも、お客様とクルーザーでデートまでしてくれたら、何でも好きなものをプレゼントしてあげますからね」要は体を売ればボーナスを出すとほのめかしているのだが、基本的に金銭の授受さえなければ売春は成立しない。コトが済んだ後で、マユが「前にあげたプレゼント買い取ってあげようか?」と持ちかけても、単に個人間の商売と見なされるはずだ。
最後に、ホステスと客の両方に言い含めておいた。「くれぐれも金銭のやり取りは止めてくださいよ。もちろん、わかってますよね?」売春の料金は「メールサービス使用料」の名目に変更されているし、女のコたちに支払ぅ金は「店からのプレゼント」に過ぎない。クルーザーの中で彼らがセックスをしようとも、2人の関係はあくまで自由恋愛だ。加えて、ホステスに『メールサービスの対価として、金千円を領収しました』との但し書きをホステスからもらっておけば、万が、警察に見とがめられた場合も、正当な商行為だと抗弁できるだろう。果たして、商売は瞬く間に繁盛した。以降も毎日のように申し込みが続き、最終的に定期的な売春契約まで進んだ。特に多かったのが新興宗教業界からの依頼で、関西に本拠地を置く教の某幹部などは、独占で囲いたいと言ってきた。ちなみに、この頃クルーザーに付いた呼び名は、『海上吉原』である。
「ちよっとお願いなんだけど…」マユが言いにくそうに切り出してきたのは、一昨年秋のことだ。店の常連客の某暴力団組員が海上売春宿の噂を聞き、ぶつ通しでレンタル契約を結びたいと言ってきたらしい。
正直、気が進まないが、マユの頼みでは断れない。渋々を出したその一週間後、マリーナに黒塗りベンツが到着した。コワモテ男の後ろに、スレンダー体型の若い女が一人。ニットキャップを目深に被ってはいるが、チラリと見えた切れ長の目と大きな口元は、紛れもなく現役歌手のはないか。「ほれ、お姉ちゃん。いくぞ」うつむいたままの彼女の手を取り、強引に男たちがキャビンの中へ。船が岸から離れた途端、ドンチャン騒ぎが始まった。「んん…ああ」「おうっ、うっ」普段は客に無関心な俺だが、このときはさすがに様子を覗きたくなつた。もちろん、そんなことをすればタダじや済まないのだが。岸に戻ると、若い組員がニヤケ顔で札束を差し出した。「じや、これ。お口はチャックね。大丈夫だよね?」以降、ヤツラはしばしば芸能人を連れて現れた。先日離婚したばかりの元アイドルや、美人演歌歌手のなどなど。いずれも、組員と共にキャビンへ降り、さんざん乱交パーティを楽しんでから帰っていった。

サロン・飲食店とか個人事業主の女性経営者ほどエッチしやすい相手はいない説|異業種交流会での口説き体験談

0123_20180903111224b60.jpg 0122_201809031112260f9.jpg
⇒続いて異業種交流会での口説き体験談
舞伎町のマンションに住んでると若い娘にウケがいい。合コンで狙ったにせよ、ガールズバーの女子大生にせよ、住まいを教えるだけで目をランランさせてくれちやう。が、時に、それが仇ともなる。高級マンションに金持ちばかりを集めたパーティ。そこで俺は実に惨めな思いを体験した。
知人のオッサン内科医からパーティに誘われた。最初は異業種交流会あたりだろうと軽く受け流していたが、よくよく聞けば、会場は東京六本木のミッドタウン。男性参加者のほとんどが医者で、女の子もわんさか集まるのだという。おいおい、それって、いわゆるセレブパーテイってやっじゃねーの。俺みたいな貧乏人が参加したら浮きまくりじゃねーの。……ま、何とかなるか。
当日、知り合いの内科医に連れられミッドタウンの『レジデンス』なる住居棟へ足を運ぶ。すげー。エントランスフロアが全面大理石で、顔が写るほどピカピカに磨かれている。最上階の室に入ると、玄関口に、メンズエッグ風のような男性が現れた。「どもー。」家主だった。内科医によると、〇〇美容外科の先生で独身という。
「はじめまして。ごつつい場所に住まれてますね?」
「そぅ」……。以前は六本木ヒルズに住まれてたって聞きましたし」
「ははっ。僕って地味に生きてるつもりなんだけどなぁ。ははっ。地味によろしく」
今まで会ったこともない人種だった。いかにも成金。一つ一つの台詞がハナにつく。会費を払って中に入り、腰が抜けそぅになった。部屋は吹き抜けの階建て構造いわゆるメゾネット。ソファ、ベッド、プロジェク夕等々、どれも目で超高級品とわかるものばかりだ。もちろん夜景は最高。が、最も驚いたのは参加している女の子だ。とにかくレベルが高いのなんの。全員が高級キャバ嬢といってもおかしくないほど粒ぞろいだ。なんだかスゲー場所に来ちやいましたよ。内科医と一緒にソファに座る。周囲には寄り取りみどりに女の子たちがズラリ。気になるのは相武紗季似の巻き髪の子だ。細い体をくねくねさせながら笑う顔がたまらない。生足を見ているだけで勃起しそうだ。とりあえず、俺は紹介時に『出版業界』と幅を持たせた言い方をした。一日くらいならボロも出さずに乗り切れるだろう。にしてもいいオンナやのう。彼女がベランダにタバコを吸いに立ったところを追いかけ、適当な世間話を二言三言交わす。んーやっぱり可愛い。何とかできんものか。
「どこに住んでるの?」「ん?歌舞伎町…」
唐突に聞かれ、思わず答えた。マ、マズイ。歌舞伎町在住水商売系ー安っぽい。ちょつと待った。さつきの、撤回。
「歌舞伎町ってのはウソで、本当は代々木上原」「そうなの歌舞伎町じゃないの?」「ないない。あんな下品なとこ住めないって」「そうだよね」「てか、住んでるのは友達なんだよ。」「へー。絶対に行きたくない」
露骨なまでの嫌悪感。ふー、やっぱ撤回しておいて正解だ。その後さして話も盛り上がらず、俺は次に綾瀬はるか似の日子に狙いをチェンジした。ルックス的には子より上だ。何でも、事務所所属のイベントコンパニオンらしく、ロぶりからして、パトン探しに来ているようだ。ならば、一発かましとくか。
「オレ、今度ヒルズでパーティやるんだけどさあ」
窓の外を指し、豪快なホラをかました。当然、乗ってくるもんだと思った。が、彼女は、ふーと興味のなさけげな顔をしてその場を去っていく。なんや、お前。いや俺のウソがバレバレだったのか。パーテイ終了間際。俺は最後の子に賭けていた。シャンパンをたらふく飲ませ、デタラメな話を吹きまくる。反応は悪くない。さすがに今日のお持ち帰りは無理だろぅが、後日デー卜は十分いけそぅな雰囲気だ。そのとぎだった。「あの仙頭さんですよね?」背後から突然、女の声がした。振り返ると、20代後半のネーさんがニヤニヤ。誰?「やっぱ仙頭さんだ。何やつてるんですか」「……え!と、前会ったっけか?」「裏モノ読んでますよ。歌舞伎町生活どうですか?」読者のネーさんが隣に座り、子に誌面上での俺の活動を語ってくれる。その子は二コヤカに聞いていたが、目は決して笑っていなかった。
異業種交流会で女性経営者を狙う
異業種交流会では、多いときだと100人以上の女性と名刺交換することも珍しくありません。当然ながら後日連絡が来ても「この人誰だっけ?」と思うことがしばしばです。歯科医を開業している友人からパーティに誘われた。話からすると、流行りの「異業種交換会」である。テレクラばかりにかたよっていると、人間不信、特に女不信になってしまう。

バリバリの実業人間と交流し、気分をリフレッシュしよっ、と西新宿に出かけた。会員制の老舗「Eクラブ」に入ると、バニーガールたちに笑顔で出迎えられ緊張。雰囲気に圧倒されながらも、その辺りのキャバクラのにせバニーとは比べものにならないほど洗練されたお尻とハミ乳を観察しながらスコッチをあおった。

ああ、むしやぶりつきたい。一緒に来た破綻銀行系商社の経理マンK君と「あっちの尻がいい、こっちのオッパイがおいしそう」とセクハラ談義をやっていると、友人の歯医者が男1人、女2人を連れてきて紹介してくれた。男は薬剤師、連れの女は見習いらしい。
話からすると、薬剤師は副業で、本業は病院と開業医に薬を販売する製薬会社の営業マンらしい。それ以外にもペットショップなどを経営しているという。紹介した友人が「ホントの本業はナンバ師だよ」と小指をたてる。何でも主に看護婦とか歯科医助手の女をナンパしているらしい。
「クスリくさい女とやってると、頭がヘンになりますよ。テレクラヘ連れてってください」M氏に懇願され、翌週埼玉のテレクラヘ同行することになった。何だか話が早い。そのM氏、今度はバニー嬢と話し込んでいる。

バニーには飲物をオーダーする以外話しかけてはいけないと聞いているが、お構いなしの様子だ。パーティーがお開きになり、M氏に連れられて、気の合った男5人で東口のカラオケランパブヘ繰り出す。

さきほどのバニーよりは格段に肉質は劣るが、薄いスリップからブラとパンツが透けて見える若い女を膝にのせ、俺は「長い髪の少女」を歌った。酒を飲めないM氏はウーロンを飲みながら女の尻を撫でている。俺がトイレから戻るとM氏の姿がない。何でも「急用とかで帰った」とか。

M氏からプレゼントされたバイアグラの使用法を聞きたかったのに残念だ。帰宅して間もなくM氏から電話があった。
「先ほどは失礼しました。いま女がトイレにいったので」
一瞬わからなかった。
「さっきのウサギちゃんですよ。これから御馳走になります。あとで報告しますから」
どうやらM氏、パーティでひときわ目立っていた菅野美穂ふうの美女バニーをゲットしたらしい。なんてこった。オレは寝ようにも寝られず、バニーのお尻を思い出しながらセンズリした。

3日後の夜、M氏がレガシィに乗って所沢のテレクラにやって来た。確か愛車はジャガーと聞いた。が「ナンバには目立つ車は御法度です」とさらりと言う。そんなものか。まずは、レストランでお茶を飲みながらバニーナンパ報告を聞く。
「いやあ、おいしかったですよ。柏のモーテルで朝までヤリ狂いです」
お固いことでも知られる高級会員制クラブのバニーと朝まで?
「女なんて裸になれば、みな同じメスです。顔はダメっていうので、脚とお尻だけですけど」
そう言ってM氏のポケットから差し出された写真には、なんとバニーの網目のタイツから陰毛と陰唇が透けて見えていた。なんとM氏、女に「制服持ってきて」と言ったらしい。どうしたら、そんなことができるんだ。
「女が言ってましたよ。お客さんから名刺をもらったのは初めてだって」
それだけでゲットできたとは思えないが、「名刺」とは気がつかなかった。名刺の裏にはなんて書いたのだろう。

一応聞いてみたが、教えてはくれなかった。レストランを出て行きつけのテレクラにM氏を案内する。と、最初のころこそ「ねえ、デートしません」といってガチャ切りされていたのものの、コツをつかんだようで、隣のボックスからはリズムのいい声が聞こえてきた。
「医者やってたんだけど、人間より動物が好きで動物病院やってるんだ。カマキリのエッチ知ってる?3時間くらいやってるんだ。俺、毎日カマキリの卵飲んでるけど、これは効くよ」
「趣味は踊り。裏千家の名取り」
ひょうきんでイヤらしさがない。女に好まれるしゃべりだ。入店して1時間。案の定、最初のアポはM氏の方だった。バツイチと東村山駅で待ち合わせらしい。
「今日は偵察ってとこですから、先生がやってください」
気を使ってか、オレに同乗を勧めてくる。しかたない、行くか。駅前の公衆ボックスの近くにその女はいた。車から観察すると、やや太めだが丸い顔がチャーミングだ。
「俺は太めはダメなので、先生どうですか」
「俺もダメなんですよ、デブは」
先生と呼ばれたプライドで心にもないことを言ってしまった。すぐに後悔したが、いまさら撤回できない。「帰りましょう」とイキがった。テレクラヘ戻る途中、黙っている俺を見て「引き返しましょうか」とM氏が聞く。

完全に読まれてる。次のアポもM氏だ。俺は身の上相談女の相手をしていたので、アポの内容は不明だが、小平の人妻という。またまたM氏の車に同乗し、アポ場所へ向かう。車の中でM氏が言う。
「女の病気は、一に便秘、二に冷え性、三四がなくて五に不順なんです。立ち商売の女は特にそうです。この前のバニーなんか裸同然ですからキッいですよ」
なるほど。では、この前の質問を改めてしてみよう。「来るって確信は?」
「五分五分です。来なかったらランパブの子を連れ出す予定でした」用意周到なのだ。
「薬をあげたんですか?」
「プットい注射を2回うってあげただけです(笑)」
「彼女にしてもいい女ですよね」
「とんでもない、1回だけですよ」
アレほどの女を1回こっきりとは。俺だったら1年は使うな。いや、デートするだけでもいい。いや、お尻を見ながらセンズリするだけでもいい。
「さっきアポった女は身長も体重も確認してあるから、大丈夫だと思いますよ。先生やってください。ただ、ガラガラ声だからアレ好きで変態かもしれません」
新青梅街道のファミレス前に女はいた。赤いコート、腰までのロングヘア。人妻には見えないケバさだ。これならバイアグラがなくとも十分発情できる。
「どうします?」と聞くM氏。もう深夜1時。これから別の女を探すには時間がない。「とりあえず車に乗せてから」と答え、俺は外に出た。
身長は160センチくらいか。体型は標準、アイラインの濃い化粧。
「ナッミさんですか?」と声をかけると、一瞬けげんな顔。「彼は車にいますから」と案内した。「3人でするの?」車の後ろの席に乗った女が酒くさい息で隣に坐る俺に聞いてきた。M氏の予想どおりヤル気満々だ。
「ご希望なら5人でも、犬でも猿でも」運転しながらM氏がからかう。
「ヘンな人たちね。さっき電話で話したの、そっちの人でしよ」
「うん、でも1人で会うのは恐いから先生連れてきたんだ」
「なんの先生?」
「整体師」
「アンマさんね」
「この人に操んでもらうと、調子よくなるよ」
「1時間5千円だけど」
「そんなお金ないわよ」
「エッチな写真撮らせてくれたら、ダダでいいから」
「しているとこはダメ。一応主婦だから」
そう言いながら女は俺の股間を触ってきた。これは相当なタマだ。5分ほど走って、女が「トイレにいきたい」と言いだした。
「すぐ先に公園があるから」
小平霊園の北口あたりでM氏が車を止める。と、女は「恐いから一緒に来て」と俺の手を握り園内に入っていく。相当我慢したのか、女は茂みのそばで放ち始めた。終わったころを見計らい、女の前の地面にレーザーポインターで赤い点をつくりクルクル回す。途端に女が「ウオーッ」と声をあげた。女の尻を押し車に戻る。
「まったくイヤな人たちね」て言いながらも、ミエミエで「3人で入れるホテルあるの?」と聞いてきた。それを受けて、M氏が言う。
「先生、オレ生理になったみたい。お2人でどうぞ」
「男の人にも生理があるの?」
「知らないの。年に2回くらいはあるけど」「ウチの彼氏にはないわ」
「それは病気だね。一度診てもらったら」
コレって漫才じゃないか。結局、俺と女だけでやることになり、新青梅街道を横に入った林の外れにあるモーテルに車をつけた。女を外に待たせ、「明日の打ち合わせしないと」というM氏と俺だけ車内に残る。
「あの女、アブナイですよ。金とかの問題ではなくて、いわゆる地雷女です。電話番号なんか教えちゃダメですよ」「わかりました」M氏の忠告を聞き部屋に入ると、さっきのシッコが残っていたのか、女はすぐトイレを使った。
「5年前まで新宿のクラブにいたの。今の彼氏はお客で。結婚してから彼氏は「主婦らしいカッコしろ」なんてうるさいの。内緒でこんな服買ったけど。やっぱり男の人に見てもらいたいでしよ。それで電話したり…」
「彼氏は?」
「トラックで大阪。ね、それより」
女が唇をよせてきた。酒とタバコの匂いのミックスした口臭では、甘いキッスとはいかないが、それでも俺の下半身は動きだした。女にズボンをひきずり下ろされ、お腹を触られる。「ごりっばね。何ヵ月?」「俺ってすぐできちゃうんだよ」
「いいわね。私も子供欲しいな」カメラを向けるとヨレ、してみたかった」と脚を上げたり、門をご開帳したりと積極的だ。
「顔がでなかったら、投稿してもいいわよ」
アブナイことを平気で言うが、少々たるんだ腹とハリのない肌。これじゃ見てもヌケない。こんな女に限って自信過剰だ。いつもなら、白けたムードになると俺のペニスは縮んでしまい亀頭が隠れるのだが、今は床面と平行の角度のままだ。M氏にもらったバイアグラのせいだな。
「テカテカしていて、おいしそ」女がペニスを含む。なんかヘンな気分だ。俺の意志に関係なく硬直したまま。血液の逆流を防ぐ効果はあると本で読んだが、これほどとは。俺は気が大きくなり、「ほら、これが欲しいんだろ」とAV男優のようなセリフを吐いた。ペニスは意外やスルリと入った。

センズリみたいで感触もまあまあ。腰をスライドする度に女が一遍とあげる。が、これまた射精感はなく、精液もない。それでもペニスは完全には縮まない。これは悪魔の薬だ。女はしつこかった。女性上位、性感マッサージの素股スタイルになり、小指で俺の皿門をつつく。

俺はもはやその気は失せていたが、またもや勃起してきたペニスを自分で挿入し勝手に腰を動かし「ウンウン」いってる。俺は女を上に乗せたまま、顔だけ横を向いてテレビの深夜映画を見ていた。翌日から3日ほどは性欲も勃起もなかった。あせって、エロ本を見ながらこすってもびくともしな。副作用か。一大事だ。M氏に連絡をとり、一部始終を話した。
「エネルギーを使い果たしたのでしよ。すぐ元に戻りますよ。それにしても性感が減退するデータは初めて聞きます。いい参考になりました。また、ご入り用があったらいつでもどうぞ」俺は実験動物か。もうこりごりだよ、バイアグラは。

サロンとか飲食店とか個人事業主の女性との出会い

ある日、私のLINEに〈Tさん、お久しぶりです。先日のパーティではお世話になりました。最近仕事
が変わったのでそのご報告も兼ねてお茶でもいかがでしょうか?〉
という誘いのメッセージが入りました。スケベな男ならば喜んで会いに行きたくなるところですが、
この声掛けは99%ビジネスの勧誘(営業)です。どうやら彼女は2カ月前に事務職を辞めて最近ネイ
リストとして独立したとのことでした。年齢は22才。未熟さと無知ゆえの「独立」でしょう。
〈いまは男性でもネイルをする人っているんですよ〉
さっそく営業モードに入っているようです。もちろん彼女の顧客になるつもりなどありません。
が、最近独立したことがきっかけで営業をかけてくる女性ほどヤりやすいコはいないので、適当に話
に乗ってあげることに。案の定、なかなかお客さんがついていないそうです。
〈そういえばTさんってどんな仕事してるんでしたっけ?〉
彼女たちは片っ端から営業しているので相手のことなどたいして覚えていないものなんです。
〈サロンとか飲食店とか、個人事業主のコンサルタントをしてるよ〉
もちろん嘘っぱちですが、事業を始めたばかりのコには「コンサルをしている」とアドバイザーの立場で近づくのが一番なのです。
〈え!? じゃあネイルサロンのお客さんの集め方とかもわかりますか!? 〉
いきなり食いついてきました。営業ウーマンを食うときのポイント「相談に乗る」がさっそく発動です。翌週、喫茶店で軽く彼女の仕事の話を聞いてやりました。
「レンタルスペース代とか道具代とか、全部かけると50人集めないと赤字なんですよ。いま忙しくてごはんも食べる暇がなくって」
一通り愚痴を話した後、彼女は資料を見せながら男性向けのネイルサロンのプランを紹介し始めました。「Tさんも今日やってみませんか?」相談だけではなく、ちゃっかり営業してくるところが抜け目ありません。でもこれは個室へ入るチャンスです。
「そうだね。じゃあお酒飲んでマッサージでも呼べるところにしよっか」
そのついでにネイルをしてもらうテイでホテルに入ったわけですが、マッサージを呼ぶわけもなく、
ワインを空けたところで完全にプライベートモードへ。すっかり甘えきった彼女はもはや単なるスケベな女の子以外の何者でもなくなっていました。

盗撮のぞき見されてカップルが青姦セックス・野外エッチで燃え上がる・東池袋中央公園・大阪城公園・月隈公園

0041_20200927162817e18.jpg続いてプロと行く覗きツアー体験談
0021_201810151414075ff_20190817160354576.jpg0022_2018101514140844e_201908171603550f0.jpg0023_20181015141410d41_20190817160357e82.jpg0024_201810151414113ca_20190817160358135.jpg0025_201810151414136da_20190817160400dc3.jpg0026_20181015141414b63_2019081716040155e.jpg27_202009271634368c0.jpg052_20200728075637887.jpgkk074.jpgkk075_2020042314272528c.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
アルプス会の面々は、ビデオを売るなんて考えは毛頭ない根っからのマニアで、しかも本業ではそれぞれ地位のある人たちばかり。ガードが異常に堅い代わり、女には甘いのだ。
「本当は困るけど、木村さんがオレたちと一緒にのぞきをやって、それをルポに書くっていうのならいいよ」そんなわけで、アルプスの社長と森中さん、そして私の3人は福島へ向けて出発したのだ。サーっとヘッドライトが走る。
いったん車止めのところまで進んだ車は、Uターンしてきて止めるのがパターンだ。が、今度の車は戻ってくる気配がない。行き止まりになってるのをいいことに、そこで止まったようだ。スターライトスコープを片手に会長が動き出した。私と森中さんも遅れじと後を追う。
「植え込みで見えないからそのままでいいけど、後は中腰で歩いて」
会長の指示は細かい。背の高い生け垣が切れたら今度は腹這いになって身を伏せる。そのまま、ズリズリ移動。車のフロントから5メートルほど離れた位置まで辿り着く。下からスコープで見上げると、20代そこそこのカップルが互いのカラダを触りあったりしながらクスクス笑ってる。いい雰囲気。エッチが期待できそうだ。が、それからが長い。何を話してるのか、ほっぺたを触ったり胸をつついたり。まったく他人がイチャついてる様子を見てるほど退屈なことはない。それを大の大人が3人、芝生に寝転び息を詰めて見つめているのだから。やっと長いキスを始めたのをきっかけに、森中さんが右手にカメラを埜噸えフロントガラスとサイドガラスの間のフレームに身を隠すように立ち上がり、ススっと車に近づく。中では茶髪の男が助手席の女の子に覆い被さるようにしながらブラウスを脱がしにかかっている。と、そのとき、女の子が何気なく顔を上げた。目の前にいる森中さんに気づいたようで、ビックリしたように指をさしながら男に何やらうったえている。ヘッドライトを点ける男。一目散に駐車場へ逃げ帰るのぞき3人。ヤツらはヤンキー入ってたから、追っかけてきたらどうしよう。なんて心配していたら、車は凄いスピードで走り去ってしまった。ほっと一息、よかった。キュキュンという急ブレーキを踏んで山を駈け上ってくる車が1台。さっと茂みに隠れ、どこへ行くのか見守ると、車止めに突き当たり、Uターンして下に止まる。ヘッドライトが消え、辺りが再び暗くなったが、ドアを開け外に出る気配はない。お願いだ、今度こそエッチしてくださいね。
さっそくパンクさんが赤撚力メラを持って中央の穴に潜り込む。しかも単に録画するだけじゃなく、ケーブルで5インチぐらいのモニターとつなげ、外にいる私たちにも見えるようにしてくれた。覗き穴とフロントガラスの間は3メートルあるかどうか。モニターには、フロントガラスがはみ出すほど寄った映像が映る。しかもこのカップル、最初からヤル気で来たようで、しばらく辺りを気にしていたが、すぐにキスし始めた。森中さんがカラー赤外線カメラを携え、左の穴に入る。「パンクさんの投光器があるから、かなり色が出るんじゃないかな」
社長が嬉しそうに見てる。私もスターライトスコープを持って右の穴に入る。
「穴の中はヘビが出るかもよ」と脅されたが、もはやかまってるヒマはない。穴を覆ってる布の間からスコープだけ出し覗いて見る。ヒャー、丸見えである。肩まで髪を伸ばした女性は上着を脱ぎ、男性が愛撫するように背中を触りながらキスを交わす。
見つめ合い、女性が男の上に覆い被さるように抱き合った瞬間、悲劇が襲ってきた。あの、ギター
一家が歌いながらカップルの車に近づいてきたのである。そりゃ、ないよ。あっという間に去って行く2人。それが福島の夜のクライマックスだった。その後は待てど暮らせどチャンスはなく、午前2時を回ったとこでお開きに。宿へ戻って撮ったビデオを肴にビールで残念会を開催する3人。リベンジッアーを約束しつつ眠りについたのだった。
カップルの青姦セックスが覗けるビーチ
九州から仕事の都合で沖縄県宜野湾市に越してきた。新しい生活に慣れてきたところで、この街で初めて、趣味のワリキリ遊びをはじめることにした。出会い系サイトを見たら宜野湾近郊はけっこうな数の募集がある。そこから30代前半の女を選び、ホテル代別イチゴーで商談が成立した。
国道58号線沿い、近くにラブホが並ぶコンビニ前に来るよう言われ、クルマで向かう。時刻は夜の9時だ。駐車場に停めて待っていたら、事前に聞いていた軽自動車が入ってきた。クルマから降りて声をかける。「待ち合わせの子?」「はい、ヨロシクねぇ」
どう見ても地元の人間であろう顔立ちだ。美人ともブスとも言えないけど、まあいいや。「じゃあオレのクルマでホテル行こうか?」
ところが彼女は思わぬ提案をしてきた。
「それもいいけどさ、ホテル代もったいないでしょぉ。良かったらビーチでどう? そのぶんホテル代も上乗せしてもらえたら嬉しいなぁ」
近くに場所? なんか怪しくないか?とりあえず行ってから決めようか。彼女を車に乗せて5分ほど走った「宜野湾トロピカルビーチ」でストップの声が。
「え、ここでするの?」
「そう。あそこの岩の陰で」
ビーチや隣接する道路に人気はない。なるほど、たしかにイイ場所かもな。彼女は慣れた様子でカバンからレジャーシートを取り出して広げている。
「さきにお金ちょうだい」
予定してたホテル代も合わせた1万8千円を手渡して寝転がる。なんか緊張するけど、
これはこれでアリかも。洋服は脱がずにプレイ開始だ。キスをしておっぱいをまさぐって…。あれ、誰か歩いてくる!
「ちょっと、一回ストップしようよ!」
ところが彼女、近づいてくるカップルにチラっと視線をやったかと思えば、「ああ、大丈夫だよ」と手コキをやめる気配がないのだ。なにこの人、見られたがりの変態?二人がどんどん近づいてくる。そして10メートルほどの距離に来たところで立ち止まった。おそらく40代後半の男女だ。
「やばくないの?」
「あの人もワタシと同じだよ。ここでお客をとってるの」
「え、ワリキリってこと?」
「そう。大丈夫。続けようよ」
フェラされながら二人を見ていたら、たしかにこっちと同じようにレジャーシートを広げている。あ、カネの受け渡しも!なんでもここらのエンコーはホテル代を上乗せでもらいたいとの理由でビーチで行うことが多いらしい。なんだそりゃ。とにかくズボンを脱いで騎乗位で挿入。向こうもフェラの真っ最中だ。なんだか非日常的というか、他人のセックスをこんな間近で見れるなんてすげーな。青空の下のハプニングバーとでもいおうか。男性と目が合い、向こうから会釈してきた。あ、やばい、イキます!例のビチでのプレイは非常に刺激的だったけど、よく考えればワリキリしなくてもあそこに行けば青姦が見れるってことだ。行かない手はない。
 前回と同じぐらいの時間に足を運んでみる。そろりそろり岩場に近づいてみれば…いたいた。おっ…1、2、3組もいるじゃん!やってますなぁ。
あまり近づきすぎると良くないとは思うのだが、等間隔で寝転ぶワリキリカップルた
ちは、オレの存在を意に介さずねっとりプレイを続けている。いや、正確に言えばオト
コ連中はときおり訝しげな視線を送ってくるのだが、女は気にも留めていない様子だ。
こりゃいいやと砂に腰をおろしてプレイ観賞を続ける。あららら、3組が揃ってフェラに突入してるじゃん。この人たちバラバラで来てるんだろうに、他人のプレイに触発されるのか、一種の競い合いみたいな状況だ。しばらくして3組がほぼ同時に挿入と相成った。どうしよ、シコっちゃおうかな。ズボンを下ろしてチンコをシゴく。と、大きな声が聞こえるようになった。
「ああ、お兄さん大きい!」
「あん、あん、お兄さんのほうが大きいわ〜」
やっぱり競いあってる!3組のセックスを堪能しつつ発射し終えたオレに、その中の1組が近づいてきた。
「あのさ、迷惑だよ」
「いや、アノ…」
「やるんならもうちょい離れてやってよ」
オトコは複雑な表情でそう言い放ち、隣を歩く四十路オンナはニヤニヤしている。て
いうか覗くのはイイんだ。おおらかな人たちですな。その後も何度か覗き&シコりに行っていたのだが、10月に入ったころにはこの光景が見られなくなった。いくら沖縄とはいえ、夜のビーチは寒いのだから仕方ない。この青空ハプバーは一過性のものではなかった。今年の5月ごろから再びワリキリカップルがあらわれたのだ。夏まっさかりの8月のある晩なんか入れ替わり立ち代り、8組のセックスを見ることもできた。同時にいたのは4組がマックスだっただろうか。女性は40代のおばちゃん風情が多いが、リアルなセックスを間近に見れるのはさすがに興奮する。
また春が待ち遠しいオレである。
カップルの青姦セックスが覗けるビーチ
外出中、無性にオナニーをしたくなる時ってのは、誰にだってあると思う。ビーチやプールに出かければ、エロくさい水着の女があちこちに。公園のベンチで休んでいると、小さな子供をあやす若ママさんの胸の谷間やパンツがチラチラ。しかし、そこでオナニーはできない。やれば両手に手錠だ。
世の中には、ズボンのポケットに穴を開けて人知れずオナニーする人がいるらしいが、いったい、どうやってんのか。通常のオナニーのようにチンコをシュッシュッとしごくやり方なら、腕の動きでバレバレだと思うのだが。俺の場合、外でオナニーがしたくなったら、やはり穴の開いたポケットに手を差し込む。しかし、上下にサオをしごくようなことはしない。指先で亀頭部分をグリグリとこするだけだ。これなら腕も派手に動かないから、周囲に悟られることはまずない。
え、そんくらいのことでイケるのかって?もちろん、イケる。あらかじめチンコにポケットテンガをかぶせておけば。ポケットテンガは、コンドームのような形状をしており、内部に無数の突起物が付いてる。ここに適量のローションを垂らしてチンコに装着すれば、普通に歩いてるだけでも甘美な刺激を味わえる。まして指先でグリグリなんかやったらもう数分でフィニッシュだ。
エッチより気持ちいい・他人を不幸にする悦び

身も心も溶ける、とはよく言う言葉だが、今回、自身の《トロける体験》を聞かせてくれることになった石橋氏(仮名)は、精神的悦びは肉体的快感よりはるかに勝ると断言する。

「チンチン入れて気持ちいいってだけじゃ犬や猫と一緒だろ。人間なんだからアタマを使った遊びを楽しまないと」

20代で事業に成功、巨額の金を手にした氏は、体を壊すまで《飲む打つ買う》に没頭。肉体的快楽は体験し尽くしたと豪語する。その結果、彼が辿り着いたのは、金で他人をいたぶる遊びだった。

「これを味わったらセックスなんか目じゃなくなるよ」

氏の言う、他人を不幸にする悦びとはいったい…。

オレも最初から、こんなひねくれてたわけじゃない。20代の頃はバリバリの肉体派でさ、本業が当たったときは金を握りしめて川崎の高級ソープに飛んでった。
昨日はあの店のナンバー1、今日は元芸能人って渡り歩いてさ。けど、いくらいい女でテクニックの持ち主でも毎日ヤれぱ慣れるし飽きるのよ・快感のボルテージは確実に右下がりになる。で、あるとき、くわえてる女の顔を見ながらフと考えたわけ。
…こんな可愛い顔して学生時代はさぞモテただろうに、それが今、金のために見知らぬ男たちのチンチンしゃぶってんのか。彼氏や親が知ったら悲しむだろうな。もし、オレが電話して教えたら、この女はどうなるんだろ…って。
そしたらなぜかメチヤクチャ興奮したんだよね。性的快感もあるんだけど、征服欲とか噌虐的欲求が満たされた悦びがデカイんだ。
オレが精神的快楽を意識したのは、そのときからかな。オレがいちばんバブリーな時期だったんだ。月に2千万入ってくるんだぜ。すぐに銀座のクラブで遊ぶようになったよ。
とやっぱ川崎のソープ嬢より銀座のホステスの方が女つぶりがいいわけよ。柏木由紀子似のホステスに入れ込んじゃって、毎日、開店10分前から閉店まで通い詰めてさ。ママにチップを渡して女が他の席に行かないよう細工したり、シャネルの服やエルメスのスカーフをプレゼントしたり、もうヤリたい一心(笑)・
で、最終的にヤれたんだけど、自分がカモられてるってのは、よ-くわかってた。一発やるのにトータルで1千万ぐらいは注ぎ込んだんだからさ。
でも、その体験でわかったね。どんなにいい女でも金さえ遣えば股開くんだって。それがわかると、もう普通に口説くのはバカらしくてさ。
後藤久美子似のホステスもプレゼント攻撃で攻めたら一発ヤラせてくれたしね。あ、やっぱりねって感じだったけど、そのゴクミ似に男がいるのが後でわかってさ、何か急に別の感情が湧いてきたのよ。この男のためにオレから金を引っ張ろうとした女を思いっきり不幸にしたら、どんなに気持ちいいだろうかって。
金銭感覚をマヒさせ且那と別れさせる
わかってたのはミユキって源氏名だけ。本名も住所も、まして結婚してるかどうかも知らなかった。自分じゃ25才って言ってたけど、それだって本当かどうかはわからないし。で、どうやって調べようか悩んでたらタイミングよく1人のホステスがオレに言い寄ってきたのよ。店で豪勢に遊ぶオレを見て体のいい金づるだと思ったんじゃないの。
まあ、同僚なら何か知ってるんじやねえかと、とりあえずそいつを神奈川の別荘に住まわせた。

いや、オレは面食いだから、そいつをどうこうしようなんて気はないよ。ただ情報源として利用できると思っただけ。女も最初は不審がってたよ・手も出さずに生活の面倒見るのは何か企んでるんじゃないかって。でも、オレがミユキのことばかり聞くからそのうち事情を察したらしいんだ。
そしたらソイツ、今度はいろいろ策をたてるようになつて

「どこそこのお店に行くからアタシも付いて行く」

なんてミユキをダシに金を引っ張ろうと、必死なわけ。それがまた面白くてさ。
…まったく情けねえなこのバカ。金のためにどこまで自分を瞳めりや気が済むんだ…って笑いながら言いなりになってやったよ。金を目の前にぶらさげると人間ってのはどんどんあさましくなるね。品がなくなって、いかにも腹黒い顔つきに変わってく。

結局、その女ナニしたと思う?店の金庫をこじ開けてミユキの履歴書を引っ張り出してきたんだぜ。金になりや犯罪だってお構いなしだ。でミユキの方は27才で、旦那がいた。家も地味なマンションだったね。
玄関が見渡せる場所で車止めて張り込んだら夜の9時ごろ、ミユキが男と腕組んで帰ってきてさ。旦那がまた人のよさそうなオッサンで、ミユキも安っぽい服着てニコニコ笑ってんの。どうするのがいちばん面白いか考えて、とにかくミユキに金やって金銭感覚をマヒさせようと毎日、店に出かけてバンバン高い酒を頼んだ。
そしたらね、ミユキがチップはいらないって言い出したんだ。店で金をもらうとスタッフに分けなくちゃならないから「オフの日に外で会いましょう」って。それ聞いてワクワクしたね。ミユキはオレの金を全部、独り占めしようって思ったわけだ。オレの思うつぼだよな。どんな理由つけてオレから金を引っ張るか、それを見るのが面白いじゃ
ん。

休みのたびに会って、プレゼント買ったりウマイもの食わせてた。そしたら急に

「今日は一緒にいたいの」なんて誘ってきやがって。
よっぽどオレを手放したくなかったんじゃないの。で、彼女なりに考えた結論が股を開くことだったんだ。マヌケだろ。ただ、そんときのセックスは格別だったな。金のために体を差し出す女を見ながら旦那の顔を思い浮かべると、興奮度が違うんだよ。
その後は別荘に住まわせてる女に

「奥さんが浮気をしてるのをご存じですか」
なんて手紙を書かせてさ。旦那も心当たり大アリだから、一気に離婚話に進んだらしく、会うたびミユキはゲッソリした顔になってつたな・それでも必死でおねだりするんだからホント、哀れっていうかさ。
結局、店に通いだして半年もしないうちに旦那と別れたよ。オレをアテにして離婚に踏み切ったみたいなこと言うからそこでジ、エンド。しつこく電話かけてきたけど相手にしなかった。ウワサじゃ評判落として銀座から出てったらしいけど、今どうしてんだろな。相談に乗ったブリをして「男の前でオナニーしろ」
別のバーで出会った黒木瞳似のミサは、最初から商事会社に勤めるエリートの彼氏がいるってわかってたの。

「私の彼は商社マンなの」って、コトあるごとに自慢してたからね。あんまり幸せそうに言うからさ、よし、別れさせてやろうって。でも、ミユキと同じ手を使っても面白くない。どうしようか考えて、オレは占いが得意だって売り込んだんだ。
事前に他のホステスから情報仕入れて

「彼氏とエッチがうまくいかなくて悩んでますね」

って言ったらマジでビックリしてさ。あとは

「兵法によれば」とか「聖書にはこんなことが書かれてるんだよ」
なんて、小難しい話を挟みながら悪いことをすすめまくった。
もちろん、兵法なんて知らないよ。けど、いかにも教養がありそうな感じじゃん。後はええと何言ったかな。男の前でオナニーすれば喜ぶとか、平静からマンコということばを言わなきゃいかんとか、オレもバカだよな。ただ、普通に言やあウソだってのはバレバレだけど、
「うまくなくてもいいから手料理を作れ」
なんてごく当たり前のことを言って、1つだけとんでもないこと混ぜると本当に聞こえちゃうんだ。
怪文書もそうだろ。あたりさわりのない本当のことの中に、いちばん言いたいウソを1つだけ加える。そうすりや読んだ方は全部本当だと思っちゃうんだから。ミサはオレの言ったことを90パーセントぐらいは実行に移したらしいよ。オナニーしてみせたり、彼氏の友だちの前でマンコって言ったりしたみたいだぜ。
しかも
「昨日、オナニーしたら彼氏が怒りだしちゃって、何が悪かったんだろ」
って、2人の仲が険悪になっていく様子を本人が逐一報告してくるんだからたまんないよね。結局、最後は男が黙って部屋を出て行ったって。それ聞いた日にホテルに誘ったら、あっさりついて来た。泣きはらした顔でチンチンくわえるミサを見て、心底トロけたよ。
競馬場で15万返し金を使わせる男もやったな。一緒にやってた小山ってヤツが、金に執着するタイプだったんだ。あんまり儲かるから会社辞めちゃって、金のことばっかり言い出した。だから破産させたら面白いと思ってさ。当時、2人で大井競馬場に行くのが日課だったんだ。だから、直前に
「20万貸してくんない」って頼むわけ。向こうはオレがすぐ返すの知ってるから黙って貸してくれる。で、大井に着いたとこで15万返す。いや、金を借りるのが目的じゃないよ。残りの5万も夜には返すし。ただ、小山に金を使わせようと思ってさ。

ヤツは大井で使うのは1日10万って決めてたけど、15万を現金で返せばその金も使っちゃうだろ。シロートが競馬で儲かるわけないんだからさ。一方で手土産持参で家を訪ねたりしてたから、奥さんの信頼は厚い。子供がTVゲームが欲しいと言えば、すぐ買ってやったりね。
「うちの人も石橋さんのように甲斐性があればいいのに」って、ずいぶん相談受けたょ。

「オレは大丈夫ですよ」なんて言いながら、腹で笑ってさ。最後のダメ押しには、おねだりのうまい銀座のホステスを紹介した。小山は免疫ないからすぐハマって、みるみるうちに転落してったよ。奥さんとも離婚して、オレの前から消えちゃったね。

★ミユキもミサも、散々いい思いもさせたから感謝こそすれ、これっぽっちも憎んでないと思うよ。小山だって、オレも一緒に使ってんだから恨みようがない。ま、金に余裕がなきゃできない究極の遊びだな。けど、まだオレは甘いんだよ。ミユキやミサの男に、お前の女は金のためにオレと寝てるんだぞ、って言わなきゃ。

【エロ漫画】可愛いピアノの先生もエッチは大好き!男性経験の少ない奥手すぎるお嬢様ピアニストとセックス

お嬢様ピアニストとセックスエロ漫画お嬢様ピアニストとセックスエロ漫画お嬢様ピアニストとセックスエロ漫画お嬢様ピアニストとセックスエロ漫画お嬢様ピアニストとセックスエロ漫画お嬢様ピアニストとセックスエロ漫画お嬢様ピアニストとセックスエロ漫画お嬢様ピアニストとセックスエロ漫画お嬢様ピアニストとセックスエロ漫画お嬢様ピアニストとセックスエロ漫画お嬢様ピアニストとセックスエロ漫画お嬢様ピアニストとセックスエロ漫画お嬢様ピアニストとセックスエロ漫画お嬢様ピアニストとセックスエロ漫画

見られる視姦の快感!たまたま覗き見した野外露出カーセックスの女性が知人だった時の興奮

まずはエッチな下着屋さんで公開試着のお尻丸見せ着替えから0116_20190129134748c1b_20191106234732cc2_20200110001711a91.jpg0117_20190129134750b0c_201911062347334b9_202001100017126f2.jpg
露出系の掲示板にはよく、変態カップルがこんな募集を出している。
<今晩、●●市のどこかで彼女とカーセックスします。こっそり覗いてくれる人、メールください。詳しい場所と時間を教えます>
こんな書き込みを見つけるたびに、俺がワクワクする理由は言うまでもない。他人のカーセックスを間近で眺める興奮。これより楽しいことなんてあるのか?
2カ月前の晩、俺はとある公園の駐車場の片隅に身を潜めていた。目的は、もちろんカーセックス覗きだ。いつものように、掲示板に書き込んでいたカップル(の男)にメールしたところ、地元からクルマで1時間も離れたこの公園を指定されたのだ。まもなく、駐車場にカップルのクルマが現れ、プレイが始まった。抜き足、差し足でクルマに近づき、そっと窓から車内をのぞき込む。
どうやらすでに挿入は始まっているらしく、女の艶めかしい声が小さく聞こえてきた。
「あん、あん、もっと。ああ、気持ちいい〜」
いい喘ぎっぷりだ。女のルックスはどんな感じだろう。女の顔がパッと目に入った瞬間、まず思ったのは、その地味すぎる顔立ちへの不満だった。なんだよ、全然カワイくないじゃん!
しかし目が慣れ、さらに顔の様子がはっきりわかってくると、何かゾワゾワとした、言いようのない感情が。ちょっと待って。この女、めちゃくちゃ太田先生に似てるんだけど。ウソでしょ!?
俺には息子が2人おり、今年5才になる次男は、近所の保育園に通っている。月に何日かは、俺が送り迎えをしている関係で、次男の教室を担当している3人の先生とは、みな顔見知りだ。そのひとりが、まだ20代前半の太田先生だ。ただし、ルックスはパッとしない。なんせ女芸人にそっくりなのだから、低レベルのほどがわかるだろう。というわけで、これまで太田先生にスケベ心を抱いたことなどなかったのだが、カーセックスの現場で先生そっくりの女に遭遇したとなっては話が別である。
これがマジで、あのいつも愛想のいい太田先生のセックスシーンだったなら、超ド級のオカズじゃないか!が、目を皿のように開けて、目の前の女を凝視するも、確信にはなかなか至れなかった。雰囲気が限りなく似ているのは間違いないのだが、暗くて視界が悪いうえに、角度的に真正面から顔を確認できないため、どうしても決め手に欠けるのだ。そのうち、セックスを終えたカップルは、クルマを運転して公園を出ていった。果たして、あの女は太田先生だったのか否か。あの場では判断がつかなかったものの、女はひとつの手がかりを俺に残していった。女の腹部、ちょうどヘソの左側あたりにあった数センチ大のアザ。つまり、太田先生のヘソ周りに同じアザがあれば、文句ナシに同一人物だと言えるのだ。それからというもの、保育園に訪れるたびにチャンスを伺った。お遊戯の練習の際、あるいは園児の布団を片づけるとき、Tシャツのスソがずり上がって、ヘソが出ないか注視していたのだ。しかし、案の定、コトはそう都合よくは運ばない。占いなどにかこつけて、腹にアザがあるかどうか先生に直接聞いてみようかとも考えたが、あまりにも不自然なため行動に移せないでいる。ああ、何かいい手はないものか。太田先生が俺の最高のオカズになり得る日は、残念ながら一向に訪れる気配がない。
3_20200228105244614.jpg4_2020022810524644c.jpg5_20200228105925061.jpg
85_2020040211440158b.jpg
相手がノーマルだとつまらない・ドMに目覚めたお姉さんのエッチ体験談
今日は何を?
買い物です。たまに1人で行く店があるんですよ。
どんな店?
バリ料理。インドネシアの店かな。サンシャイン
ヴィトンが多いね。パパにもらったの?
自分で買いましたよ一
なんか、時計も指輪も高そうだな一。風俗とかで働いてんじゃないの?
え一、違いますよ一。
あやしいね。性感帯はドコ?
全身敏感ですよ。
ほう
だからSの人には面白いって言われる。
いい反応するんだ。
そう。責め好きな男の人にはいいかも。それも舐めはじめた
路上SMだね。アンタMなんでしょ踏まれたりすんのが好きなんでしょってサンダルでグリグリやって
昔からそんな感じなの?
跪けって命令したんだけどホントに跪いてオナニー始めちやって一。踏ん張るなあ。
いや、もうわかんなくなるくらいアメとムチを使い分けるの。ムチでビシビシやるんだけど、最後盛り上がって終った後にゴメンね、手錠ハズすねとかって優しくされると、もうホントヤバイって(笑)タマんない。そうなんですよ。しかもそれからエッチ好きになった。
でも、こっちから縛って縛っても変だから、相手がノーマルだとつまんないかも。
最後に何かあります?
年齢は21才ってことで。
ありがとうございました。
スケベな男性なら誰しも一度や二度は彼女やナンパ相手とのハメ撮り経験をお持ちだろう。中には、自作のビデオをゼニに変えたいとお考えの方も少なくないはずだ。こうした場合、最も一般的なのは、AVメ—力—に持ち込む方法だ。ご存じのとおり、多くのインディーズメー力ーでは自社のビデオのパッケージに広告を掲載、常時素人の投稿作品を募っている。買い取り額は一本あたり5 〜10万円が相場。高いか安いかはさておき、作者の希望偭格を聞きつつ、オトシどころを決めるのがやり方らしい。ただし、それも出来の良い作品に限っての話だ。
「今まで腐るほど投稿作品を見てきましたけど、ホントに使えるのはごくわずかです」
ライティングが暗い、声がハッキリ録れてない、カメラのアングルに変化がない等々。女の容姿やカラミには問題がなくとも、商品としては成立しないものが大半らしい。
「あと重要なのは尺(収録時間) ですね。こっちで編集作業をするとき、程度、長くないと切るに切れないんですよ。できれば60分くらいは欲しいかな。30分以下だと5万以上にはなりませんね」
内容以前の問題もある。メー力ーに持ち込む場合、出演女性のパスポー卜や免許証などの顔写真付きの身分証、および本人のサイン入りの念書が不可欠だ。
「万が一、18才未満だったらシャレになりませんからね。事務所に本人を連れて来させたり、電話で確認することもありますよ」
当然ながらすでに他メー力ーが買い取った作品、つまり2次使用もNGだ。
「高く買う作品ですか?女のコがカワイイのはもちろんですけど、バイブと実物の2本差しとか、アナル責め潮吹き、SM、スワツピンク野外露出なんてオプション的なプレイが加わってれば確実に評価は上がりますね」
意外なポイントはパッケージ用のフィルムで撮影した写真)があるか否か。タイトル部分が本編からの抜き出しでは画質が下がり、見た目がよろしくない。ポジがあれば2〜3万円は買い取り額がアップするという。「欲を言えば、女の子の日常的なシーンなんかも映ってるといいですね。服を着てフッーに話してたりとか、食事してたりとか。まあんまりプロっぽくなり過ぎると逆効果なんですけどね」現役のレ—スクイーンをハメ撮った作品だったという。「最近は熟女ブームで、50代、60代のババアのハメ撮りなんかも人気あるんですよ。多少、女が悪くても、面白い作品なら採用される可能性は高いですね」
清楚系美人、下着の売買は初だと言う
みなさんは、ユーチューブの『踊ってみた』動画をしっかり見たことがあるでしょうか。素人の女の子なんかが、J-POPやアニソンに合わせて踊る、まあしょーもないシロモノと言えばそうだけど中にはセクシーな下着姿で踊っているコの動画もあるんですよ。
●第3位・【桃白白】/Go My Wayとハレ晴レを踊ってみました
マスクはつけていますが、胸はシールで乳首を隠しているだけです。揺れるオッパイが素晴らしいの何の。ついつい最後まで見ちゃいます。
●第2位・【ゆにと英哲】/ぴんこすてぃっくLuv
黒のブラジャー&すけすけパンツという格好のカワイコちゃんが、彼氏らしき男と一緒に踊っている動画です。この後こいつらセックスしたんだろうなぁ、なんて想像しましょう。
●第1位・【メニス】/ラムのラブソング
この方、紐Tバックの踊ってみた動画を何本もアップしています。中には、友達の女の子と一緒におしり丸出しのペアダンスを披露したりも。そのうちアカウントを削除されるんじゃないかしら。

多目的トイレや公園でのエッチはどれくらいスリルがあるのか!カップルに誘われ公園でバイブプレイ

20_20200807094302ef6.jpg21_20200807094303969.jpg22_202008070943041eb.jpg23_20200807094306734.jpg24_2020080709430750e.jpg25_20200807094309b8e.jpg
つづいてカップルに誘われ公園でバイブプレイ
SnapCrab_NoName_2020-9-12_10-59-13_No-00.jpg
繰り返ったとき、ふと背後に人の気配がした。振り返れば、カップルが立っている。アダルトDVDショップこんな場所に女連れで入ってくるとは、不倫カップルか?しかし他人のマンコを見てこの女興奮できるんかいな。ま、人様のことは放っておいたらよろしい。この忙しいのに気にしてられるかい。再び俺は壁に向かって、作品群のチエックに入った。えっとこれは先見たよな。この子は前に買ったっけな…。…イカン、集中できない。女が店内にいるかと思うと、どうしても背中で意識してしまう。ったく、早く出て行きやがれ。祈りが通じたか、人の姿はなくなった。これでゆっくり選べるぞ。
結局買わずに店を後にした。どれも欲しいがために、どれも買えず。よくあることだ。とりあえず極太バイブを購入階段を下りると、道路にさっきのカップルが立っていた。男と目が合う。「あ、すみません…」「はい?」「あの、私たち、遊んでくださる男性を探してるんですけど…」「はい?」「もしお時間よろしければこいつと遊んでやっていただけないでしょうか」
何だよこいつら。俺のことを待ってたのか。どういう了見だ。
「えっと言いますと?」「すみません本当に、あのう実はですね…」しどろもどろの説明は最後まで聞かなくても理解できた。他人を交えてでもしたいってんだろう。最近、こういう変態カップルが増えてるみたいなんだよな。いかにも怪しい話だが、辺りがまだ賑やかで男もショボイ眼鏡リーマンだったため、不安はなかった。急いで帰る理由もない。
「少しだけなら」と、付き合ってみることに。
「ありがとうございます。すみません変なこと言って」「いえ、そんな…」「何か買っていきますか?」
カップルは、すぐ目の前にある大人のオモチャ屋へ俺を誘う。今どき温泉街でも見ないような古ぼけた店だ。
「どれか好きなの選んでください。どれにします?」
弱ったなぁ。ただでさえ俺は優柔不断なんだよ。こんな状況でリクエストなんてできませんって。「じやあ、これにしますか」男は棚の極太バイブを指差し、レジのおばさんに金を払つた。女の意向などお構いなしだ。
「知らない人に突込まれてどうだ?」男が提案する。「ホテルも味気ないんで、公園にしますか」
強く反対もできずわざわざタクシーで西口公園まで向かうことに。男が、公園中央部の芝生に女を座らせる。スカー卜の中はノーパンだ。
「コイツは見られるのが好きなんですよ。どうぞこれ使ってください」
新品バイブを手渡され、俺は女の股間にあてがった。「もっと脚を広げなさい」「はい…」「ほら、もっと」「はい…」人のやりとりを聞きながら、バイブを突つ込む。「あつ」「奥まで入れてやってください。ずっと奥まで」「はぃ」グイッ。
「あーーっ」「どうだ、知らない人に突っ込まれてどうだ?」「あーーんっ」「気持ちいいのか、どうなんだ?」「気持ちいい。もっと」「もっとだそうです、ガンガンやってください」
いったい俺は何なんでしよう。バイブ動かし役?にしても女のマンコのただれ具合たるや。陰毛も荒れ放題だし、尻もブツブツだらけ。いつも一級と対峙してる俺様の目はごまかせんぞ。バイブプレイは続いた。俺も満足させてもらいたかったが、人は「それはダメなんですよ。病気が怖いですから」と、丁重に失礼なことをのたまう。誘っておいてそりゃないだろ。駅まで送ってもらうタクシーの中で尋ねてみた。
「いつもああやって声かけるんですか」「ええ、まあこう言うと失礼ですけど、飢えた男性がいらっしやるかと思いまして」
飢えた男性で悪かったな。言っとくけど、そんな汚いマンコじや満足してねーからな。
女もロを開く。
「あの店だけじゃないんですけど、週末にはよく探してるんですよ」
あれからおよそ力月。二度と彼らの姿は見ていない。
【オフィスビルの多目的トイレで社員相手に手コキフェラ!エッチなことをしてくれる掃除のお姉さん概略】
「8時から10時ぐらいは掃除の人を見かけますけど、こんなに遅くはいないでしょ。だいいち家に帰れませんからね」
理にかなっている。やっぱデマくさいなあ。ウチにはオバチャンしかいないけとなぁ。
翌日は、思いきって清掃会社をあたることにした。昼休み、地下2階にある掃除員の事務所を訪れると、扉の表札に会社の名仏刖が5つ。どうやらフロアごとに業者が分かれており、我が社の担当は「Bサービス」という会社らしい。ノックして中に入ると、またドアが。仕切り壁で分けられ、それぞれのスペースが事務所になっているょうだ。
「すいません。どなたかいらっしやいませんか」
シーン。掃除は朝と夜だから、昼は誰も来ていないのかも。出直そうかと思ったとき、一番奥の事務所から野太い声がして、萩原流行似のオヤジが顔を出した。
「おたく、どなた?」
「いや、あの1 8階のものなんですけど、ちょっとカギをなくしてしまって。もしかしたら掃除の方が御存知かなと…」
咄嗟にウソをついたが、相手にはクレームに聞こえたらしい。
「そんなこと言われても困るよ。私らはゴミを集めるだけですし机の上のものには絶対に触りませんから」「で、ですょねえ」
「まあ、一応聞いとくけどさ。18階つつ一とX社さんね。今、誰もいないから伝えとくょ」
形状などを伝えると、オヤジはわざわざメモまで取つてくれた。少し良心が痛む。
「あのお、ところで、そちらさんでは、若い女の子とか働いてるんですか」「はぁ?」
「いえね、うちのオフィスで話題で。ずいぶん可愛い娘が掃除してるらしいじゃないですか」
「ん、ウチにはオバちゃんしかいないけどなあ」
「じゃ、他の会社かな?」
「私もずいぶんここ長いけど、若い女ねえ…。ま、短期のバイ卜だったらいたかもしんないねえ。聞いといてあげようか」「い、いや、そんな大袈裟な話じゃないから。ハハハ」
私は逃げるように事務所を後にした。
フェラ娘は土日に現れる?
一、聞き込みのおかげで、いくつかはっきりした。
我が社のフロアを清掃しているBサービス社には若い娘は在籍しない。
二、 他社で短期バイトならば若い娘がいる。
つまり、我が社のオフィスでいくら残業をしても無意味ということだが、かといって、他社のオフィスに忍び込むわけにもいかない。
残るは、清掃会社の事務所を見張るのみか。短期バイトだろうが正規の従業員だろうが、作業前に必ず立ち寄るはずだ。その日から退社後、ビルの1階にあるカフェに通うのが日課となった。この場所から、地下2階に下りる従業員用のエレベー夕が監視できるからだ。
「よお、何やってんだよ、こんなとこで」
張り込み2 日目、突然、部長から声をかけられた。
「あ、おつかれさまでした。一服してまして」
「なんだ、ヒマだったら軽く 一杯やってくか」「あ、いや、はぁ…」
部長の誘いを断るわけにもいかず、そのまま近くの居酒屋へ。その翌日は、同僚に発見された。
しかも、ヤツはこんなことをいうのだ。
「暗い顔してどうしたの。何か悩みでもあるのか」
定時にあがった男が、オフィスの目と鼻の先でコーヒーー杯で何時問も深刻な顔で従業員エレベータを睨んでいる。これはどう見たって怪しすぎたようだ。
周囲の目を気にしつ つ1週間。フェラ娘に繋がる貴重な情報を入手した。
「よお、あんた最近よく見かけるけど何してんだ」
モップ片手に台車を押す流行だった。「あ、どうも、この間は…」
「カギなんだけど、やっぱ知らないみたいだそ」
「そうですか。いろいろお手を煩わせて申し訳ありません」
立ち上がって頭を下げると、流行が急に声のトーンを変えていう。
「あんた、この前言っていた若い娘が通らないか見張ってるんじゃね一のか」
鋭い…
「あんたもヒマだね一。それともひと目惚れでもしちゃったのか」「ハハハ…」
「しかしなあ、オレの知る限りそんな若い娘は……。あ、もしかしたら土日出じやね一か」「土日?」
聞けば、掃除バイトはオフィスに人がいない休日などにシフトを組まれることが多いらしい。
「それならオレも知らないわけだ。休みの日はバイト君たちに任せてるからなあ」
なるほど。これはいいネタだが、ウワサではフェラ娘は残業中の男に声をかけるはずだった。休日に残業とは考えにくいが…。ん?もしかして、残業ってのは休日出勤のことじやないのか。休日で、かつ夜なら、オフィスはほぼ無人…。
明けて月半ばの土曜、昼から会社に足を運んだ。オフィスはシーンと静まり返っている。惯れた場所のはずが、初めて訪れるよぅな錯觉に陥る。できることは「待つ」のみ。コンビニで買った週刊誌をめくり3つつ、缶コーヒーに口をつける。ブラインド越しに柔らかな冬の陽が差している。あ一、気持ちぃぃ。気がつくと、机に伏してヨダレを垂らしていた。外はすでに真っ暗で、時計は午後6 時を回つている。イカン、顔でも洗ってしゃっきっとしよう。
おぼつかない足取りでオフィスを出てエレベータ横にある洗面所へ入ろうとしたとき、視界にある光景が飛び込んできた。廊下で掃除機をかける人影。目を凝らすと、黒い髪でスピードのヒロを思わせる少女だ。歳はハタチそこそこ、いや、ヘタすりゃ10代か。フェラ娘発見!
いや、落ち着け。目の前の地味でマジメそうな娘が、トイレでフェラをするなんて、考えられないではないか。しばし立ち尽くしていると、掃除機を引き摺った少女が一直線に近づいてきて、軽く会釈しながら横を通り過ぎた。ゴーゴーという掃除機の吸い込み音が徐々に遠ざかっていく。
私は勇気を振り絞って声をもらした。「あの、ちよっと…いいかな」
「•••はい?なんですか?」やけにオドオドした表情で、彼女は答える。
「バ、バィト終わるの何時?」「え?」
「いや、よ、よかったらメシでもどうかな、なんて」
何を言っているんだ。これじゃ単なるナンパではないか。聞け、フェラをしてくれるのか聞け。自分を奮い立たせていると、少女が意外な反応をみせた。
「あのお、あのお、私みたいな娘でぜんぜん、いいんですかぁ」
「へ?いいよ、もちろんじゃない」
「そうですかあ。今日はあと1時間であがりなんで」
「あ、そう、じゃ下で待ち合わせしようか」「はい。あ、でもお…」
困つた表情。そらそうだよな。いきなり見知らぬ男に誘われたらそれが普通の反応だよ。
「あ、迷惑ならいいから。気にしないで。ハハハ」
必死に取り繕う私に、彼女は戸惑いながら切り出してきた。
「あのお、すごく言いにくいんですけど、今すごくお金なくて」「え?」
「あたしでよかったらあ、ホテルに行きません?」
彼女の名はアユ23才) 。私が年をまたいで探し求めていたフェラ娘、その人だった。もっとも、それが判明したのは、伊勢崎町のラブホに入ってからだ。
「あのさあ、いつもこんな感じなの?」
服を脱ぎながら訊ねると、彼女は「誰にも言わないでね」と釘をさしてから語り始めた。
「前は掃除の間に、優しそうな人がいたらトイレでロか手で抜いてあげてたんですよ」
思わず胸の中で、勝利の雄叫びをあげた。やはりウワサは本当だったのだ。「いくらで?」
「5千円ぐらい。イチくれる人もいた。でも、人に見られそうになっちゃってそれは止めたの。で、最近は優しそうな人とホテルに行くようになって…」
驚いたことに、彼女はあのビルで働く男たちを10人以上トイレでイカせたらしい。しかも、その半数とは、現在も関係を続けているという。バスタブに湯を張る間、アユが私の体を洗ってくれた。
「ワタシ、昔ソープで働いていたんですよお」「え?マジ?」
「あ、すいません。もしかしてひいちゃいました?」
正直、ちよっとひいた。しかし、それ以上に驚くのは元ソープ嬢とは思えぬ、ぎこちない手つきである。本当にソープで?
「ほんの1週間だけどね」何でも、髙校卒業後、彼女は先輩から『稼げるバイト』としてソープを紹介されたらしい。
「でも、女の子同士のいがみ合いとかいじめとかすごくて。わたし、もともと対人恐怖症だったんですけど、ノイローゼになつちゃって辞めたんです。で、若い子がいるとこで働けなくなったの」
だから掃除のバイトってわけか。
「この仕事ぴったりなんです。誰ともしゃべらなくていいし、若い娘はいないし」
ベッドでの彼女は可もなく不可もなくといつたところ。いや、むしろ元ソープ嬢という経歴を疑いたくなるようなマグロ女だった。腰を振るわけでもなく、喉の奥まで陰茎を呑み込むわけでもない。
まだ未発達のバストを揉みしだき、小さめの膣の中で果てたその後は、また彼女の話を聞くことに。これがヘビーだった。
「私、高校のとき、拉致られそぅになったんですよお」「え!?」
「ヤクザみたいな人がワゴンに乗せようとしたんです。なんとか逃げたんですけど、一緒にいた娘が捕まって…」「で、ど、どうしたの?」
「ビデオ撮られたって言ってたけど、よくわからない」「助けを呼んだり警察とかは?」
「私、人見知り激しかったらそのまま逃げちゃった。それに、その娘は処女じゃなかったからヤラれてもいいかなって」「……」
哑然とする私などまったく気にする様子もなく、アユは遠くを見つめたままだ。
「私、女の友だちとかっていらないから」
★ホテルを出て関内駅まで一緒に歩いた。アユは精一杯媚びた笑顔で私の腕に指をからめてくる。
「ね、また会ってくれるよね。こういうのが嫌だったら食事だけでもいいし」
「う、うん…」「ぜったい連絡して。私、待ってるから」関内駅の人込みにアユの背中が消えるのを確認すると、私はたった今登録したばかりのメモリを消去した。

【エロ漫画】女優と有名モデル・芸能人もエッチの経験は少なくセックスは幼稚だった夢のような体験

芸能人とのエッチエロ漫画芸能人とのエッチエロ漫画芸能人とのエッチエロ漫画芸能人とのエッチエロ漫画芸能人とのエッチエロ漫画芸能人とのエッチエロ漫画芸能人とのエッチエロ漫画芸能人とのエッチエロ漫画芸能人とのエッチエロ漫画芸能人とのエッチエロ漫画芸能人とのエッチエロ漫画芸能人とのエッチエロ漫画芸能人とのエッチエロ漫画芸能人とのエッチエロ漫画芸能人とのエッチエロ漫画芸能人とのエッチエロ漫画芸能人とのエッチエロ漫画パンケーキの力はすごい!モデルの女の子ナンパエッチ成功
「こんばんは〜! 今日寒いですねー(関西訛り)」
「ご飯なに食べたい? まだ店決めてなくって」
「あたしは何でもいいですよー」
 ではお酒が飲める店にしよう。彼女はいける口なんだろうか。
「じゃあビール飲みたいんで居酒屋でもいい? お酒飲めるんだっけ?」
「はい、任せますよ。少しなら飲めるんで」
お店に移動する途中で話を聞いたところ、彼女、アキちゃん(仮名)は21才で彼氏はなし。旅行が趣味で休みの度にいろんな所に友達と出かけているんだそうな。目についた近くの居酒屋に入店。さて何を飲もうとメニューを見ていると、アキちゃんがソフトドリンク選ぼうとしてる。
「お酒飲めるんだよね?」
「飲めるんやけど、あたしすぐ顔が赤なるんですよ〜」
「ぜんぜんだいじょ〜ぶ! その方が女の子っぽくて可愛いし!」
「そんなことないわー。なんか超テキトー、あはは」
今日はどんどん飲んでその頬を真っ赤にそめておくれ!結局、俺は生ビール、彼女はグレープフルーツサワーを注文して乾杯。
「仕事は忙しいの?」
「日によってぜんぜん違いますね」
「この前手紙渡したとき暇そうったよね!」
「あの日、雨降っとったでしょ、雨の日むっちゃ暇やねん」
「そっかー、雨の日はみんな出ないもんね、暇な方がいいじゃん」
「暇やけど時間むっちゃ遅く感じるし!」
 関西弁のタメ口ってかわいいな。おじさんきゅんきゅんきちゃいます。
「あんなー、あたし思ってんけど、手紙いろんな人に渡してんとちゃうん?」
 あーやっぱりみんなそう思うのかなー。するどいね。
「そんなことはないよー、なんでそう思うの?」
 今後の参考に聞いておこう。
「あたしあんな手紙もらったの一回もないし、なんか怪しいというか…信じられへんねん」
 これは好意的な意味での信じられない発言なので問題なさそうだが、真実味を出しとかないとマズいぞ。
「そっか。俺もあんな手紙書いたの初めてなんだ。なんかごめんね、迷惑だったよね…」
「そうなんやー。いや、もらって嬉しかったけど…これほんまなんかなと思って!」
 いかん。話題かえなきゃ。
「アキちゃん、彼氏はいないって言ってたけど、いつ別れたの?」
「大学卒業して、東京来るときやから、去年の春」
「別れた理由は?」
「特に嫌いになって別れたんやなくて、私より年下やったから、遠距離はむりやな〜と思って!」
「結構あっさりしてるんだね」
「まぁ、付き合うときも卒業したら東京に行くこと言ってたし…」
「じゃあお互い想定していたんだね」
「そうやね〜」
 なんだかさっぱりしてるなぁ。こちらとしては好都合だけど。

「そういえば京都はどうだった?」

「すごい良かったですよー、清水寺とか龍安寺すごかった!!」
「さくらも綺麗だったんじゃない?」
「さくらはもう散り始めとったけど…綺麗やったよ! あと八つ橋も作ってきた!」
「八つ橋? 作ったの?」
「体験できるんですよ、八つ橋作り!」
 八つ橋体験の話に適当に相づちを打ちながら、これからどうやって口説いていこうか作戦を練る。酒も進んでないみたいだし、何か別の提案で空気を変えたいところだ。さてどうするべきか。
「アキちゃん、甘いもの好きなの?」
「むっちゃ好きですよ、チョコとか止まらなくなるしー」
「後でパンケーキでも食べに行こーか」
「えっ ほんま!」
 おっ、いい顔。デザートで釣れた!
「人気のパンケーキ屋さんがあるんだけど、どう?」
「いいですね」
 実はそのパンケーキ屋、俺の家の近くにある店なのだ。
「パンケーキ食べに行って、その後、よければ俺の家に来てもいいし」
 軽めに、さり気なく誘ってみたところ…。
「お店から近いん?」
 近ければ行ってもいいってことか?
「うん、タクってワンメーターくらいかな」
「え〜、でも行ったらヤルや〜ん」
 出ました名言。普通こんなこと口にするか? 今までの下半身遍歴が垣間みれた感じだ。
「別にしたくなければしなきゃいいじゃん! 俺も高校生じゃないんだから、そんながっついてないよ。ただせっかくだからさ、ゆっくり一緒ににいたいなって思って」何がせっかくだかわからないが、でもここが勝負どころだ。
「う〜んどうしよう…。あたし軽い事はもう卒業してん!」
 うぉーーー今なんて言いました? こないだまではちょー軽くてすぐエッチしちゃってた、という意味だよね? これはもらったも同然ですよ。
「まぁ、もし帰りたくなったら無理いわないからさー、とりあえずパンケーキ行こーか!」
 というわけで2人で電車に乗って、俺の家の近くのパンケーキ屋へと移動した。「ホンマにこのパンケーキ美味しいかも!」
「でしょ? 気に入ってもらえてよかったよ」
 世間話をしながらパンケーキを食べ終え、外に出てコンビニに寄った。アキちゃんも何も言わず付いてくる。
「明日の朝のパンでも買っとこうよ!」
 お泊まり前提で言ってみると、彼女はウンと頷き、棚からくるみパンを取りカゴに入れた。OKサイン確認!タクシーで自宅へ。ヤラないと言いながら連れ込んだだけに、いきなり手を出すのはがまんして、酒でも飲みながらまったり時間を過ごす。着替えたいというのでスエットを貸し、横になったときに軽くキスをしておっぱいを揉んでみた。アキちゃんは無言のまま全然抵抗しない。おっぱいは思ったよりもボリュームがある。じわじわお触りしていると彼女が一言。
「なんかしたくなってきた〜」
そのまま服を脱がせ、あそこを指でいじる。なかなかジューシーにしあがってますよ。
「あ〜んだめぇ〜あぁぁ〜ん」
 喘ぎ声が大きいので、隣に聞こえないように窓をしめる。
 こちらもパンツを脱いで彼女の目の前にチンコをだすと、嬉しい驚きが! 風俗でもやってたんじゃないかと思うくらいの滑らかな舌技!すぐにギンギンになったのでゴムを装着して挿入。中は若いだけあって締まりもいいし、なかなかのエロい腰使い。ホントこの子、そうとう経験ありそうだなー。最後は騎乗位でがんがん腰を振られてそのまま射精!まったりピロートークのとき、何気なく聞いてみた。
「軽いことは卒業したって言ってたけど、結構な人数いってるの?」
「まぁ学生の時は結構遊んだけど、三桁はないで~!」
あっけらかんと語るその大胆さ。素敵です

【エロ漫画】女性がセックスしたくなるための順序・足裏マッサージをしてあげるとエッチに持ち込みやすくなる

女性がセックスしたくなるエロ漫画女性がセックスしたくなるエロ漫画女性がセックスしたくなるエロ漫画女性がセックスしたくなるエロ漫画
お触り禁止の手コキ嬢のおっぱいを揉むには
女性がセックスしたくなるエロ漫画女性がセックスしたくなるエロ漫画女性がセックスしたくなるエロ漫画女性がセックスしたくなるエロ漫画女性がセックスしたくなるエロ漫画女性がセックスしたくなるエロ漫画女性がセックスしたくなるエロ漫画女性がセックスしたくなるエロ漫画
カテゴリ

お茶や食事に付き合うだけ・大人の関係性行為無しでお手当小遣いをもらおうとするパパ活娘とエッチする方法

セックスに抵抗がある子はまずはフェラチオの壁を越えよう。フェラチオまで持っていければエッチまではスムーズだ。
お茶や食事に付き合うだけお茶や食事に付き合うだけパパ活娘とエッチする方法パパ活娘とエッチする方法パパ活娘とエッチする方法パパ活娘とエッチする方法パパ活娘とエッチする方法パパ活娘とエッチする方法
パパ活娘とエッチする方法パパ活娘とエッチする方法パパ活娘とエッチする方法
茶飯女をハプバーに連れて行くと・・・
馴染みの出会いカフェに足を運んだとき、顔見知りの常連オッサンの一人から茶メシ女に関する面白い話をきいた。ちなみに茶メシ女とは、お茶や食事に付き合うだけで小遣いをもらおうとする連中のことだ。
「茶飯女のなかに、ハプバーに行ってくれるコっているんだよ。中に入っちまえばなし崩し的にヤれるし、カップル料金で入れるから安上がりで、いいこと尽くしだよ」
「ホントにそんなコいるんですか?」
「セックスしなけりゃお茶してるのと変わんないしって言えばついてくるコもいるんだよな」
 これはオイシイ。茶メシ代として女に払う額はせいぜい5千円。ハプバーの初回カップル入場料は1万円ほどだから、これでエンコーまみれじゃない女とヤれたら破格の値段だ。それに、ハプバーに入れば3P、4Pも付いてくる可能性が高い。どう考えてもコストパフォーマンスに優れた楽しい遊びだ。「兄さんもちょっと試しにやってみなよ。引っかかったらラッキーぐらいのノリでさ」
 オッサンの話をうけ、その場でさっそく行動にうつったところ、わずか4人目、黒髪で夏帆風の21才女子大生が思わぬ反応を示した。
「きみは普段ワリキリしてんの?」
「私はご飯かカラオケだけですね」
「それならよかった。バーでデートしてほしいんだよね」
「それだけ?エロ系はなしですか?」
「うん、男女で入ると安くなるバーがあってさ。それにつきあってほしいんだよね。一緒にいてくれるだけでいいからさ」
「じゃあいいですよ」
 さしてあやしがられることもなく、無事に5千円で彼女を連れ出すことができた。
 カフェを出て、すぐに近くにあるハプバーへ。外観はスマートなバーとはほど遠いが、かといってエロい空気があるわけでもない。彼女はすんなりとついてきた。ひとまず私服のまま2人でカウンターに座り、あたりを見回してみる。何人かいる単独男は、一定の距離をもって俺たちに熱い視線を注いでいる。5席ほど先では半裸の40代半ばくらいの熟女と色黒の50代男が互いに腰に手を回してイチャつき中だ。その色黒男がニコニコしながらこちらへ近づいてきた。
「お兄さんら、初めて?」
「はい、このコも初めてなんですよ」
「初々しいもんね! じゃあ、このコにはいきなり過激なことはできないなぁ」
 そう言うと、男は連れの熟女の腰に右手を回し、左手で胸を揉み始めた。熟女もニコニコしながらこちらを見つめている。
「ほら、なにしてんの。兄さんもせっかくだからかわいがってあげてよ」
 色黒男が俺の手をつかんで、さっと熟女の胸に持っていく。モミモミしてやると、女は薄く笑みをこぼした。となりに座る夏帆ちゃんはというと、どうしていいかわからないといった表情で目線を外している。さすがウブなリアクションだ。
「ここ、どういう店なんですか?」
「なんでもアリなお店。でも見てるだけでいいからさ」
 若い大学生でも、見るだけならばさほどに抵抗はないのか、帰ろうとはしない。このあとも、俺たちはカップルや常連客から次々に話しかけられた。「よかったらスワッピングしないか」「見せ合いしないか」などなど。もちろんこの手のお誘いは断らざるをえない。再び、先ほどの色黒男が熟女を連れてこちらに近づいてきた。
「いまからあっち(プレイルーム)でちょっと遊んでくるから、兄さんらも、どう?」
「そうですね。見るだけなら」
「私はここにいます」 
 固辞する夏帆ちゃんの手を、熟女が引っ張った。
「どんなもんか、見るだけでいいから、ねっ」
 4人でプレイルームに入り、色黒&熟女がさっそくプレイをおっ始めた。
「ほら、ちゃんと感じてるとこ見せてやって」
 大股開きで大げさにアエぐ熟女の声を聞きつけたのか、すぐにほかの客たちも続々とプレイルームへと入ってきた。単独男の一人が塾女の生乳をもみ始めたことをきっかけに、みな次々に熟女の身体に手を伸ばし出した。当然、俺も参戦だ。夏帆ちゃんは一歩下がってその様子を黙って見ている。なんとか、彼女もこのままプレイに持っていきたいのだが。
「もっと近くに来なよ」「いえ、私は見てるだけの約束なんで」
 熟女は、挿入されながら男たちのチンコを順番に手コキし始めた。
 ここで、興奮してきた男の一人が振り返って夏帆の手を掴んだ。
「お姉ちゃんも、ちょっとだけ、ほら」
そのまま手を自らのチンコの方へ持って行こうとする。俺も、その男に便乗してチンコを差し出す。
「こっちも触ってよ」
「それはできないですって」
「じゃあほんの一瞬でいいからさ」
 すると、彼女は黙って俺のチンコを握ってスコスコと動かし始めた。茶メシ女がやっとここまでしてくれた!あとはなし崩し的にセックスへ持っていきたい。手コキさせながら彼女の胸に手を伸ばす。ところが、
「それはマジで無理です」
 残念ながら雰囲気にまかせて最後まで、とはいかなかったが、清純そうな茶メシ女が流れに身をまかせそうになるあの光景は見ものだったと思う。今後もガンガン実戦していきたいものだ。
復讐代行屋のふりをして女性依頼者からエロ体験談を生聞きするSnapCrab_NoName_2018-1-19_18-3-0_No-00.png
テレビで復讐代行屋なる仕事が紹介されていた。画面には実際に復讐を依頼した人達が何人か登場していたのだが、その中に、被害に遭った女性がいて、犯人への恨みやその動機となった被害の様子を語っていた。これって、自分も復讐代行屋のフリをすれば、女性依頼者から恥ずかしい話を聞けるってことじゃないのか?
フリをするだけなら簡単だ。すぐに行動に移した。
『貴方に代わって怨みを晴らします。復讐や報復は勿論、各種工作も請け負います。御相談は無料です。お気軽にメールください』
見よう見まねで掲示板に載せた書き込みに、思った以上に多くの依頼者からのメールが届いた。しっかりした文章が書けるまともな人や、支離滅裂で明らかに頭がイカれてる人などの中に、セクハラや性的虐待などの理由から、誰かを殺したい、再起不能になるまで追い詰めたい、などと依頼してくる女性のメールもあった。大手メーカーに勤務する事務員の女性(29才)は、2年に及ぶ上司のセクハラのせいでノイローゼになり、休職も考えていた。その上司を社会的に抹殺して欲しいとの依頼だ。お互い名前を伏せたまま、細かい話を聞かせて欲しいとメールで打診し、ターミナル駅近くのカラオケボックスで話を聞かせてもらうことになった。目の前に現れた女性は、黒のロングヘアーの和風美人で、ブラウスの下にはなかなかに大きな胸が。
セクハラのターゲットになるのもうなずける雰囲気だった。
彼女は、ほぼ毎日のように上司からセクハラを受けていた。
「まず、必ず『お疲れっ』とか言いながら後ろから肩を叩いてきて、グイグイ揉んできて…」
「それから?」
「そのまま首スジを触ったり、肩を掴んだりしながら、離れ際にわざと自分の股間を押しつけてくるんです」
と言ったときの彼女の嫌悪に満ちた表情!たまりませんな〜。
「どのあたりに押しつけてくるんです?」
「腰とかお尻、ですね」
「なるほど。相手の股間はどんな状態なんですか?」
「日によって違います。固くなってるときもあって…」
「柔らかいときもある」
「はい」
「股間が固くても柔らかくても、嫌悪感は同じなんですか?」「同じです。それが毎日続くんですよ。最初のころは気持ち悪いし、気分が悪くなったりしてましたけど、最近は怒りの方が強くなってきて…」
女性はその上司を冤罪で逮捕させ、社会的に追い詰めてやりたいのだと語ってくれた。
「わかりました。検討してみましょう。料金などの詳細は追ってメールの方にご連絡いたします」
内容はライトだが、なかなかの興奮が味わえたケースだ。自分を捨てた不倫相手の男性に、一矢報いたいという依頼もあった。依頼者本人も、相手の男性も結婚相手がいるダブル不倫の関係だったらし
い。待ち合わせ場所に現れたのは、30代前半のケバめの茶髪女性だ。
「私、本当は嫌だったんですけど、何度も何度もハプニングバーに連れて行かれて、初めて会った男性と行為させられて…」
「えーと、具体的に行為というのは?」
「口でさせられたり、普通にセックスさせられたり、ですよ」
「快感はなかったんですか?」
「まあ、なくはないですけど…、好きじゃないと、そんなに気持ちよくないですよ」
自分も不倫のくせに、自分を振った相手にだけ一方的に文句を言うのはおかしいと思ったが、そこそこ興奮できたお相手だった。中には強烈な体験談を語ってくれる女性もいる。義理の父親を殺して欲しいと訴えてきた22才の女の子の話はすさまじかった。
本人の見た目は、地味な専門学校生といった雰囲気だ。
「自分の義理の父親なんですが、酒を飲むと荒れるというか、人格が変わる人で、ちょっとしたことでコップや灰皿を投げられたりしてました。わたし、アイツに高校を卒業するまで虐待されて……うう…うっ…」
「あの、大丈夫ですか?」
話しながら目に涙を浮かべ嗚咽する彼女。虐待が性的なものであることは確実だろうけど、どうにも聞きづらい。「たとえば、どんな虐待を受けたんですか?」
「アイツが…、酔っぱらって帰ってくると、深夜1時くらいに私の部屋に入ってきて…、暴力も振るうから、母親も気付いたのに、何も言ってくれなくて…ウウッ…どんな方法でもいいので、とにかく、殺してください…」
 どうにか具体的なプレイを聞きだそうと何度も試みたが、思い出したくないのかどうしても詳細は語ってくれなかった。復讐代行屋として出会った女の子の中で、一番興奮したのが、23才のヤンキー風美人のケースだ。高校のころに自分をイジメた主要メンバー8人を殺して欲しいという依頼で、淡々とした口調で語られる壮絶なイジメの中身に、かなりの衝撃を受けた。
彼女は関東圏にある偏差値の低い高校に入ってすぐ、女子の不良3人グループに目を付けられ、イジメが始まったらしい。最初のころは、ブラとパンツを没収されたり、スカートの丈を股下1センチにさせられる程度の軽いものだったが、そのうちエスカレートしていった。
「教室で上半身裸にされて、その子たちに胸を揉まれながら、本気でアエいでみろよ、とか。教卓の上でバイブでオナニーさせられたり、とか」
「そんなことまで?」「そんなもんじゃないです。同じクラスに知恵遅れっぽい感じの男の子のいじめられっ子もいたんだけど、その子とキスさせられたり、クラスの皆の前でフェラとかもさせられたし」
「みんなの前で?」
「そうですよ。そんなことが2年間続いて、3年生のころは男グループ5人ぐらいとほぼ毎日セックスさせられて」「うわ…」
「たまり場みたいなところで同時に相手させられてました。手足を掴まれて、順番に、何度も何度も。そいつらも全員殺して欲しいんです」
彼女は心の傷が原因で現在も男性とお付き合いしたことがないと言っていた。正直可愛かったので俺もセックスしてみたいと思ったけど、後が怖いのでオナニーで我慢することにした。
話をしてくれた女性たちとはその後一切連絡を取っていない。別の復讐代行屋を使って実行に移したんだろうか。
1、援交嬢をセフレにするポイントはご飯を食うタイミングにある
援助交際オンナと遊ぶとき、必ずやっていることがある。
「時間あったら、軽く飲みにでも行かない?」
食事に誘ってみるのだ。セフレにしてやろうという狙いで。ポイントを教えよう。
仮にホテルに入る前に誘ったとしよう。飲み食いしてる最中、女の頭には、これからの援交セックスのことがよぎる。つまり仕事意識が強くこちらのことは客にしか見えない。打ち解けるには不利だ。
だから誘うのは、必ずプレイ後である。金を介したセックスとは言え、体を合わせたことにより、互いの距離は近くなっているし、女の気分はぜんぜん違う。もう仕事は終わってるんで完全にプライベートなんだけど、このオジサン、そんなに悪い人じゃなさそうだし、ゴハン行ってみよっかな、ってな感じになる。とは言え、みなさんは思うかもしれない。相手は体を売っているようなスレた女なので、そうは簡単に口説けないのでは、と。しかし、スレた女というそれこそが、もう一つのポイントである。そう、ヤツらは少なからず心を病んでいるのだ。がメシの誘いに乗ってきたら、私は相手の話をひたすら聞いてやる。十中八九、不幸話だが、「頑張ってるんだね」「すごい人」と完全肯定してやり、その日はバイバイ。後日、「またご飯でも行かない?」と連絡。マジでセフレにできるので試してほしい。
2、“定期”のお楽しみ方法
出会いバーのようなところで遊んでいると、一度だけでなくその後も繰り返しワリキリする仲の女、いわゆる“定期”が出来てしまうってのはわりとよくある話です。身なりが清潔でカネ払いのきっちりしてる男ってのは、ワリキリ女にしてみれば、逃がしたくない魚なワケですから。実際、定期を持つのもいいものですよ。ワリキリで遊ぶなら、毎回ちがう女がいいっていうのもひとつの考え方だけど、定期は定期でまた別の楽しさがありますし。代表的なのはやはり旅行でしょうか。たっぷり温泉に浸かってウマい飯を食い、それからいよいよセックスを、なんていうのは定期がいるからこそ可能なゼイタクな遊びといえます。また、私はわざと女に露出度の高い格好をさせて町を練り歩き、その後に「おまえ、男たちからジロジロ見られて感じてたんだろ?ビショビショじゃねえか」的な遊びが好きなのですが、こういうのも定期ならではのプレイでしょう。みなさんも素敵な定期ライフを。
茶飯女には「いきなりチン見せ」。コレ、覚えておいて損はありません。
また、同じカラオケスタートで、逆に大金をちらつかせる方法も効果的です。
「エッチしてくれたらこれあげるけどどう?」と、あらかじめ用意した5万円の札を見せます。
3、私は57のおっさんなので、射精するより若い女性と長い時間一緒にいるほうが楽しいわけで。そんな、枯れたおっさんの出会い喫茶活用法を教えます。まず、午前中に出会い喫茶に行って、ヒマそうな茶飯女とトークします。このときに「1万払うから半日一緒にデートしよう」と言うとついてくる女が結構いる。茶飯の相場は3~5千円。半日デートはかったるいけど、このまま待っていてもいい相手が来るとは限らない。それならこのジイさんに1万円もらっとこ。って考えるんでしょう。
4、私が月一で行うデートは池袋の出会い喫茶を拠点にして、そこから豊島園駅の混浴がある温泉施設に行くコースです。移動中も手を繋いだり、風呂上りに休憩所で肩を揉んでもらったり。他人から見たらリタイアした父親と、親孝行する娘って感じでしょうね。若い子と1日カップル気分を味わえるなら安いもんだと思いませんか?
SnapCrab_NoName_2017-12-30_13-30-20_No-00.png
出会いカフェで日々エンコーしているうちに、友達になった女の子がいる。友人はちょっと年はいってるけど沢尻エリカ系の美人で、対するワタシは体重90キロの一重まぶたで森三中の大島似、おまけに胸よりお腹のほうが突き出てる、いわゆるデブスってやつだ。
稼ぐ額は段違いで、彼女はすぐに連れ出されるのに、私は一日中声がかからないことだってザラ。出会い系を使っても、待ち合わせ場所でドタキャンされてばかりだ。他の可愛い子と乱交なんて流れも!そのエリカちゃんに、終電後のヒマつぶしでハプバーに誘われたことがある。千円で朝まで粘れるからと。店内に入るやいなや、バーカウンターに座る男からの視線がぐっと集まった。といっても視線の先はすべてエリカちゃんのほうだ。そりゃそうよね。
 ワタシたちを挟む格好で男性2人組が座った。
「ねえねえ、オレたちと奥の部屋でイチャイチャしようよ?」
 いちおうは二人を誘うテイだけど、視線は明らかにエリカちゃんにしか向いてない。あーあ。なんかイヤになっちゃったなぁ。ワタシは眠いからと誘いを断り、エリカちゃんは二人を連れて奥のプレイルームに向かった。ったく、なんであの子はカネにもならないエッチをするかね。そんなことで一人ボーッと店内を観察していたら、思っていたハプバーのイメージとは少し違うことに気がついた。
エッチしてる人たちは意外に少ないのだ。
 その代わりに何をするでもなくポツンと座ってたり、プレイを覗くだけの男性の多いこと。新しい女性客が入ってきても声をかけることなくモジモジしちゃってる。きっと店に来たはいいものの、どう誘えばいいかわからないんだな。こんな場でも、モテる男とモテない男とでは差ができてしまうのだ。ふと思いついた。だったらワタシから誘ったらどうだろう。それも有料で。
 こんな私とのエッチにお金を払う価値はないかもしれないけど、一緒にプレイルームへ行けば、他の可愛い子と乱交なんて流れもありえるわけだし、部屋の外から覗いてるだけより断然マシだと思うけど。さっきからひたすらビールばかり飲んでるオジサンに声をかけてみた。
「ねえ、今日はどんな感じですか?」
「ああ、うーん、そうだね」
 と曖昧な返事だけど、誰も誘えずに悶々としていることは明らかだ。
「ねえ、私とプレイルームに行きません?」
「え?」
「なんか可愛い子たちが入っていったの見えたんですよ。皆でけっこう盛り上がってるみたいだし」
 息を飲むオジサン。頭の中は夢にまで見た乱交の光景が広がってることだろう。
「へえ。そうなんだ」「可愛い子の隣でしようよ。もしかしたら交ざれるかもしれないし」
「うーん、そうだねえ」
「でもね、ちょっとお願いがあって。実は家に帰るお金がないのね、遠くに住んでるからできたら1万くらい欲しいなぁ」
 オジサンの太ももに手をやりながら、精一杯甘えた声を出す。
「うーん」
「お願い。もしプレイルームで色んな子と絡めるならいい話でしょ?」
「そうだねえ・・・」
 ガウンの上からチンチンをこすりながら交渉すること数分、ようやく8千円でまとまった。やった!「じゃあ先にもらえる? 不安だから」
 ロッカーの財布を取りにいったオジサンは、店員にバレないようにこっそりお金をくれた。
 そのままプレイルームへ。そこにエリカちゃんはもういなかったけど、他の女の子(あまり可愛くない)たちが、男たちと絡んでいる。その隣に寝転がってオジサンとエッチ開始だ。
 フェラのときも正常位で挿入してからも、オジサンは終始、隣のセックスばかり見ていた。でも積極的に「交ざろうよ」と提案するわけじゃない。ま、それが言えたらカウンターでボーっとしてるわけないよね。
 以降も色んなハプバーに1人で出向き、女性に声をかけられずモジモジしているオッサンに同じように交渉を持ちかけている。
「金かかるならやだよ」と強がるオトコもいるけれど、一晩で2、3人は客になるので、月に25
万以上も手に入る。万々歳だ。エンコーで稼げない子、こっちにおいで!メンヘラに共感して酒を飲ませれば一丁上がり!
メンヘラがセフレに打ってつけな存在なことに異論はないだろう
具体的にはキーワード検索で以下の語句を使うといい。攻め方はシンプルだ
まずファーストメールでは相手への共感と誠実さをアピール
以降のやり取りでもひたすら共感と同意を示すのが基本姿勢だ
相手への反論や説教は厳禁だ
なんせメンヘラは向精神薬を常用している上に酒好きがほとんどだ。アルコールと精神薬のちゃんぽんでハイになり勝手にごっちゃん状態になってくれるのだ
ワリキリ女をセフレにする簡単な方法がある
ワリキリの際も客に奉仕させられる比重が高い
この手法ワリキリ娘をセフレにするのではなく彼女たちのセフレにしてもらう、という表現が正しいのかも
食事だけで2万円の付き合いがなぜセックス有りになるのか?出会い系ではもっぱらピュア系をターゲットにしています。手ぶらで帰るならセックスくらい我慢しようてな心理なのでしょう。金銭を介した交際に不慣れなピュア系女子はなかなか本音を言えないのです。
占い好きの美人をダマしてとにかく話を聞いてやると…
国際線のスチュワーデスを目指そうと決心したのは、勝ち組の女になりたかったからです。さっそうと空港内を歩き、みんなの視線をビシバシ浴びて、大企業のエリートから合コンを受けまくり、最後はパイロツトとゴールイン。そんなモテモテな将来を思い描いていました。しかし、人生とは順風に進まぬモノ。私は結局、スッチーになることができず、代替としてグランドホステス(グラホとの職に就くことになります。早い話が、チェックインの受付や搭乗案内係に携わる、国際空港内の女性スタッフに格下げしたのです。時は流れて、現在、私は27才。結婚の兆しどころか、目先の彼氏作りにすら困っています。誤解なきよう断っておきますと、男日照りは、私だけじゃありません。同僚のグラホも、同じような子たちばかりで、頭にくることに、スッチーに収まった友達は、去年、電通のイケメンと結婚しました。同じ職場にもかかわらず、空と地上で、この差はいったいなんでしょう。なぜこんなに出会いに恵まれないのでしょうか。恥を忍んで私は言いたい。男性の方々、ぜひともグラホにアプローチしてくださいでは、どのように言い寄ってくれると、私たちが反応するか。さしあたって、グラホの干からびる理由からこ説明させてください。最初に理解して頂きたいのは、グラホの勤務時間がとても変則的だという点です。私の生活でいうと、まずは早番の朝5時→昼3時を3日勤め、中ー日休みという変則口ーテーションで毎日を回しています。最初の3日は早く寝なければならず、遅番も言わずもがな。男と飲みに行くような時間をどこで作ればいいのでしょうか。遊ぶ暇もさることながら、そもそもお金もありません。グラホの初任給は、手取りで平均11万ほど。とにかく生活するだけでアップアップです。ちなみに、友達のスッチーは、万がーの飛行機事故の手当てとかで、私たちより10万ほど多いといっておりました。勤務時間や給料問題だけでも大きな足伽なのに、実はグラホは、ちっぽけなプライドにとらわれて、自ら男を作りにくくしてもいます。
私の経歴からお察しの通り、大半のグラホたちは、華のスッチーを目指し、選から漏れた女の子。空港のオネエサンに成り下がりはしたものの、だからと言って、当初のプライドをすぐに捨てることができないのです。
例えば、フツーの男性客に軽く「携帯教えてよ」と言われても、周りの目が気になって、ついクールな自分を演じてみたくなる。少なくとも、職場では、突っ張っておきたいのがグラホなのです。そこで、たいへん惜越ではありますが、みなさん方にお願いしたい。気になるグラホを見つけた時には、ナンパ然とはせず、そっと名刺を差し出しては頂けないでしょうか。私たちは、そんなアナタのアプローチを心待ちにしてます。

【エロ漫画】農家の御夫人は野性的でエッチすぎ!田舎の人妻と野外で青姦の不倫寝取りSEX

田舎の人妻と野外で青姦エロ漫画田舎の人妻と野外で青姦エロ漫画田舎の人妻と野外で青姦エロ漫画田舎の人妻と野外で青姦エロ漫画田舎の人妻と野外で青姦エロ漫画田舎の人妻と野外で青姦エロ漫画田舎の人妻と野外で青姦エロ漫画田舎の人妻と野外で青姦エロ漫画田舎の人妻と野外で青姦エロ漫画田舎の人妻と野外で青姦エロ漫画田舎の人妻と野外で青姦エロ漫画田舎の人妻と野外で青姦エロ漫画田舎の人妻と野外で青姦エロ漫画田舎の人妻と野外で青姦エロ漫画田舎の人妻と野外で青姦エロ漫画田舎の人妻と野外で青姦エロ漫画
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます