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【エロ漫画】ぷち羞恥プレイのエッチ!スパ健康ランドでこっそりセックスするカップルに大興奮

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カンタン羞恥プレイ・鏡の前でのバックは正面からではなく横から!ヤラシイ自分に気づかせる
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プリプリのケツもいざ脱がせたらそうでもなかったりしません?
手コキさせるならゆっくりゆっくりもっとゆっくり
神奈川のゲイが考案!じゅぼじゅぼフェラに使うモノとは?
混乱する人々を見ながらのんびりフェラさせる。これが王様です
「お掃除フェラ」とは言ってはいけない。
答は「お疲れチュー」だ
とにかく疲れよ!プール後の気だるさはスローセックスに最適
頭を撫でつづけるといつまでもしゃぶるのが女の習性である
タマの毛を剃っておけばペロペロ丁寧に舐めてくれますよ
トイレに行くフリで、本気オナニーをこっそり見物する
鏡の前でのバックは正面からではなく横から見せてやれ
カンタン羞恥プレイ!ハメ撮りカメラを女の手に持たせてみよう
「ちゃった」しゃべりで、身体が反応するヤラシイ自分に気づかせる

王様ゲーム体験談|予定外の命令にこそ萌えるエッチな罰ゲーム

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みなさんは、合コンって好きですか?対面の男女が飲んだり、おしゃべりしたり、運がよければ知り合ったその日にティンコを例の穴に入れられるアレです。
「合コンなんて、ここ数年やってないよ。王様ゲームなんてしたことないっての!」
そういう読者の皆様も多いことでしょう。そりやあそうです。王様ゲームなんて、大学生同士とかがヤるもんです。ヤリマンの女子大生しか付き合ってくれません。社会人で王様ゲーム付きの合コンにつきあってくれる。なんて皆無ですもんね。鳴呼、簡単にエ口いことができる合コンがしたい!そして、エ口い王様ゲームがしたい……。
「素人娘2人にイヤらしいエッチなが可能!王様ゲームができる!」
本当にフーゾクって偉大ですね・夢はなんだって叶うものです。イロイロ考えますね。業者も。
しかしボク、実は王様ゲームって未経験なんですよね。高卒だし。学でサークルに入らないとヤレないんでしよ?(イメージ)そんな王様ゲーム未経験のボクでも大丈夫なのでしょうか?
ウハウハの王様プレイなのでしょうか?
「王様の命令は絶対〜〜」とか言って、ダブルフェラや、ダブル足指ナメなんか当たり前!片方にアナルをナメさせながら、本番までさせてくれちゃったりして!いや〜、テンション上がってまいりました!それではさっそく検証してきます。いざ!絶対君主制!
「いらっしゃいませ!当店は初めてでいらっしゃいますか?」
「そうね、サイトで『王様ゲームができる』って見たんだけど」
待つこと10分・扉を開けると、目が離れたギャルっぽくてスレンダーなAちゃんと、ミクロ系のBちゃんが到着いたしました。「こんにちわ・お兄さん待った〜?イエーイ!」
かなり張った声で、Aちゃんが言う。
「いや、そんなに。なんかテンション高いねl」
「それは、ホラ。王様ゲームだからね!テンション高くないと」
デニムのミニスカに、ピンクのキャミソール姿のAちゃんに比べて、紺のTシャツに、ジーパンというBちゃんは態度も地味でおとなしい。Bちゃんのほうが断然タイプだねえ。「じゃあ、お兄さん。まずはシャワーを一緒に浴びてもらうんで、服脱いで」
サクサクと脱いでいくAちゃん。悲しすぎるほどの貧乳がペロンと顔を出す。
「え?なんだか王様ゲームで脱がしていく楽しみとか、そういうのが一瞬で崩れたよi」
「え、でもしょうがないじゃん・シャワーは浴びなきゃいけないんだし・はい、脱いで脱いで!」
押しの強いAちゃんに体を洗われて部屋に戻ると、Bちゃんすでに下着姿。って、基本的に下着からスタートなの?「そう、お客様はバスタオルを腰に巻いて、ウチらは下着。これでスタートだよ」
なんだよ?そんなの全然合コンっぽくないじゃん。不満そうなボクにはお構いなく、Aちゃんは、カバンからプラスティックの棒を3本取り出した。
「コレがくじね。3本には『1』と『2』と『王様』って書かれてるんだけど『王様』のくじは、先をマジックで印が付いてるんで、お兄さんはコレを引いてね」
「え?王様がわかっちゃってんの?出来レース?」
「だって、お客さんが王様になんないと命令できないじゃん」
なんだそりゃ。じゃあくじを引くこと自体に意味がないじゃない。店員の言っていた客が罰を受けないシステムて、こういうことだったのかよ!画期的でもつまんね~。
「で、とりあえずゲームは3段階に分かれていて、前半戦は『ポッキーゲーム』とか「ジュース口移し」とかの軽めな命令から選んでもらって、中盤戦は『王様の左右の乳首ナメ』とか『○番がディープキスで、王様は○番の下をさわり放題』みたいな、ちょっと過激な感じなので『Wフェラ』とかひとりとディープキスと、ひとりがフェラみたいなカンジでフィニッシュするのね」
い、いくらなんでもこんなにルールに固められたんじや、合コンなんかじやない。こんな予定調和を許してなるものか。王の威厳を見せてやる!まあ、ちょっと変わったプレイのある風俗と思えば、十分楽しホッキーをくわえて、ボクの肩に手をまわすBちゃん。ポリポリBちゃんからジュースを口移しめました。そして王様ゲームっぽさも楽しめたし、3Pプレイで2万3千円なら、かなりリーズナブル。しかし、なんとも釈然としないんだよね。王様だったのに好きな命令はできなかったし、最初から下着だったり、一緒にシャワー浴びたりって、合コンっぽくなかったし、結局向こうにぺースを握られてたしね。やっぱり2対1は不利だよなあ。いや、待てよ。だったら今度はコッチも助っ人を連れていったらどうだ?王様ゲームには『男2人女2人』というプランもあった。2対2なら、コッチのほうが有利なんじゃない?ということで、半月に1回のぺースで合コンをこなしている合コンライターのS村くんに助っ人を頼むことにしました。頼りにしてまっせ!
数日後、再び受付に。大枚2万9千円を支払い、毎度おなじみのホテル『R』へとやってきました。
「やっぱり合コンなんだから、酒飲まなきゃやってらんないでしょ」
と、S村くんが持参したビールを飲みながら待つ。茶髪でスレンダーなモデル系のCちゃんと、Dカップは楽にありそうな、キャバ嬢っぽいDちゃん(熊田曜子似)が到着。2人ともかなりカワイイ!
「まずはシャワー浴びましょうか?どっちから入ります?」
前回のAちゃんと同じように脱ごうとするCちゃんをS村くんが制する。
「脱いじゃダメだよ!合コンって初めて会った男女が、エ口い欲望を抱きながらヤるわけじゃん?いきなり裸とか見たら冷めちゃうから、シャワーは1人で入るよ」
「え?でも、どうせプレイは女の子が下着になっちゃうんだよ」
「それもダメだって・じゃあ、女の子の服を脱がすのも命令の中でするから、そのときに脱いでよ・何も努力しないで脱がしちゃうのは楽しくないからさ」「うーん。まあ別にいいけど」
S村くん上手い、これで「服を脱がせる」という、命令リストにない命令をしてもいいという確約を取りました。よ〜し、今度こそウハウハの王様ゲームと行きましょう!
順番に男たちがシャワーを浴び、再び服を着たところでプレイスタート。最初は、女の子たちの指示通りに、男が順番どおりに王様を引いて、ポッキーゲームやひざまくらなどに興じます。ビール片手にノリノリムードです。
中盤タイムになったところで、S村くんが動く。
「じゃあ、さっそく…王様が1番の、2番が3番の服を脱がす〜」
先ほどの約束どおり、男たちが女の子たちの服を一枚づつ脱がしていく。Dちゃんのシャシを脱がすと、Dどころか、Fカップ近くあるオッパイがあらわに・ブラも外すと、「…なんか、いつもより全然恥ずかしいんだけど…」と、薄色の乳輪を隠しながら、ちょっと《本気》の顔になってきているじゃない。その命令から、S村くんは「1番が王様の唾液を口で受ける〜」
だの「3番が2番をチンコビンタ〜」だの、命令リストにない命令をビシバシと決め始めます。ボクのティンコで思いっきり叩かれていたDちゃんも「痛い!マジ受ける」と、ほっぺたを押さえながら大爆笑してます。「王様が1番と2番を手マン」という、前回ボクが失敗したミッションもクリアーこりや〜イケちゃうんじゃない?今のボクたち、大学生っぽい?
「じゃあ、そろそろフィニッシュなんだけど…」
楽しい時間はアっという間に過ぎ、Cちゃんからラストコール。あらかじめS村ぐんと2人で決めてあった最後の命令を言う。
「じゃあ、王様と1番がベッドで、2番と3番がオフロでフリータイム!」「え〜、マジで〜」
2人とも笑顔です!S村くん日く、「合コンでは、女を分断させなければ勝利はない」そうです。たしかに目の前に別の子がいては、女の子がソノ気になっても口説かれにくいモノ。分断こそが勝利への道なのだ!

SEXの経験人数の少ないお姉さんのエッチ体験談|美乳おっぱいエロ画像付き

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ごめんイジワル言って。でもそういうこともあるから、モデルさんやってお小遣い増やすのも悪くないと思いますよ。何のモデルなんです?雑誌ですよ。何て雑誌です?裏モノJAPANっていう…。それ知ってる!なんだキミ、女性読者さん?違いますよ。カレシが前に読んでたから。そっち系か。じゃあ、写真撮影は顔を手で隠すことにしましょうか。いやいや、ちょっと待って。でもギャラは弾むよ。ゴニョゴニョ―。
ん〜ん〜(考え中)。どう?やります!というわけでホテルへ。そのカレシはどんな人?15 才上のサラリーマンです。出会いはいつ?18才のとき。新宿で声かけられて。つまり、33 才のナンパ男にホイホイ着いてったと。でも、そのときはまだ処女だったし、すぐにはヤラせなかったですよ。そうなの?最初のデート10回くらいは、まだヤッちゃダメって思って。カレシは襲って来なかったんで、我慢してくれてたんだと思う。ごめんイジワル言って。でもそういうこともあるから、モデルさんやってお小遣い増やすのも悪くないと思いますよ。何のモデルなんです?雑誌でよ。何て雑誌です?裏モノJAPANっていう…。それ知ってる!なんだキミ、女性読者さん?違いますよ。カレシが前に読んでたから。そっち系か。じゃあ、写真撮影は顔を手で隠すことにしましょうか。いやいや、ちょっと待って。でもギャラは弾むよ。ゴニョゴニョ―。ん〜ん〜(考え中)。どう?やります!というわけでホテルへ。そのカレシはどんな人?15 才上のサラリーマンです。出会いはいつ?18才のとき。新宿で声かけられて。
つまり、33 才のナンパ男にホイホイ着いていったと。
でも、そのときはまだ処女だったし、すぐにはヤラせなかったですよ。
そうなの?最初のデート10回くらいは、まだヤッちゃダメって思ってて。カレシは襲って来なかったんで、我慢してくれてたんだと思う。ごめんイジワル言って。でもそういうこともあるから、モデルさんやってお小遣い増やのも悪くないと思いますよ。何のモデルなんです?雑誌ですよ。何て雑誌です?
裏モノJAPANっていう…。
それ知ってる!なんだキミ、女性読者さん?違いますよ。カレシが前に読んでたから。そっち系か。じゃあ、写真撮影は顔を手で隠すことにしましょうか。
いやいや、ちょっと待って。でもギャラは弾むよ。ゴニョゴニョ―。ん〜ん〜(考え中)。どう?やります!というわけでホテルへ。そのカレシはどんな人?15 才上のサラリーマンです。
出会いはいつ?18才のとき。新宿で声かけられて。つまり、33 才のナンパ男にホイホイ着いていったと。でも、そのときはまだ処女だったし、すぐにはヤラせなかったですよ。そうなの?
最初のデート10回くらいは、まだヤッちゃダメって思ってて。カレシは襲って来なかったんで、我慢してくれてたんだと思う。ごめんイジワル言って。でもそういうこともあるから、モデルさんやってお小遣い増やすのも悪くないと思いますよ。何のモデルなんです?雑誌ですよ。何て雑誌です?裏モノJAPANっていう…。それ知ってる!なんだキミ、女性読者さん?
違いますよ。カレシが前に読んでたから。そっち系か。じゃあ、写真撮影は顔を手で隠すことにしましょうか。いやいや、ちょっと待って。でもギャラは弾むよ。ゴニョゴニョ―。ん〜ん〜(考え中)。どう?やります!というわけでホテルへ。そのカレシはどんな人?15 才上のサラリーマンです。出会いはいつ?18才のとき。新宿で声かけられて。つまり、33 才のナンパ男にホイホイ着いていったと。でも、そのときはまだ処女だったし、すぐにはヤラせなかったですよ。そうなの?
最初のデート10ゃダメって思ってて。カレシは襲って来なかったんで、我慢してくれてたんだと思う。じらして楽しんでた自覚あるでしょ?それもちょっとはあるかも。だけど、毎回、私もデートから家に帰ってくると、すごい濡れてたんですよ。青い果実は、本当はチョー熟れ熟れだったわけね。で、初エッチはどんな感じだったの?アソコを指でぐにょぐにょしたり舐められたりした後、そろそろ入れられるのかなぁって不安にしてたら、カレシが「ゼッタイ痛くしないから、その代わりに一つだけ言うこと聞いてくれない?」って。ほー。まあいいかってOKしたら、鞄からビデ
オカメラが出てきてハメ撮りされました。違う意味で痛すぎじゃん!でも、アソコは全く痛くなかったですよ。あとでカレシに聞いたら、フニャチン状態で入れて、中で少しづつ大きくさせる
と痛くないんだって。すごい裏ワザ持ってますね!ドヤ顔でしたよ。
その彼氏と、今はどんなセックスをしてるの?セックスレス気味ですよ。こんなナイスバディがほっとかれてるんだ?ほっとかれてるというか、カレシに言われました。「お前風俗やれ」って。えぇぇぇぇ!?
「そしたらオレは、ジェラシーでお前とエッチしたくなるから」って。ひどいねぇ。
フリーターと女子大生を全裸で手ぶらおっぱいさせてエッチ体験人数聞いてみた
今日は誰と来たの?
いっぱい。友達とかと。
ほっといて平気?
どうせ朝まで騒いでるし。
とりあえず、初体験から教えてください。
15才。中3。
お相手は?
年上の人。たぶん大学生だった気がする。
あ〜、違う。親の会社手伝ってるって言ってたから
20何才かな。あんま覚えてないよ。
付き合ってたんじゃないの?
いまいちよくわかんない(笑)。
なんでよ。
わかんないんだもん。友達の紹介で知り合ったんだけど。この人どう?って。
即日エッチしたの?
何回かみんなと遊んで、その後。
どうだった?
えー…。
どうしたの?
だって恥ずかしいじゃん。覚えてないし。
答えてください。感想は?
ふーんって感じ…。そんなしてないし。多分。
多分?
だってホントに覚えてないんだもん。なんかね、昔から物忘れが激しいの。
その次の男は覚えてる?
うーんとね女子高入って…バイト先の居酒屋で大学生の人だった。確か22才。それは覚えてるかな。
自分から?
うん、なんとなく。電話で付き合ってくれませんかって。
すぐエッチした?
しないよ。その人とは一度もしなかった。
チューまで。…3ヵ月で終わったし。
短いね。今までで一番長いのはどれくらい?
8ヵ月。すぐ飽きちゃうの。ていうか、なんか面倒くさくなってくる。それ先月別れた彼だよ。
今まで付き合った男って、全部で何人ぐらい?
ちょびっとのヤツも?
そう、全部。
1、2、3、…えーとね、覚えてる限りでは7人。多分ね。
じゃエッチした人数は?
えー?
20…人(笑)。
差が大きいね。
ハジケちゃった時期もあるんだよ。高校の時かなきっと。
ナンパに付いていったことは?
たまーにはあったかな。その時すっごい暇で、ナンパしてきた人がカッコよかったら、とりあえずお話みたいな。ゴハン食べさしてって感じで。
ホテル行くわけね。
の時もあった、かな。
何回ぐらい?
数回…フフ。
ホントはもっと体験人数多いんじゃない?
そんなことないよー、ないない(笑)。
エッチは好きですか?
嫌い…じゃないけど、今はしたくないの。
性欲がない。
なんでだろ?
なんか疲れた。あのね…なんだろう。先月に、別れた彼氏に、ヤダって言ったのに、なんかむりやりヤラれてー…。さらに嫌いになったかな、みたいな…。
そういうことか。
久しぶりに会ったのに、やることはそれしかないんですかって。
新しい彼氏欲しくない?
もういらない。なんか面倒くさい。
そっか。無茶なプレイとかしたことないの?
ないかなあ。車の中でしたぐらい。
アナルファックとかは?
お尻は…指だけ入れられたことある。ちょっと痛かった。
相手は誰?
誰だっけ…。覚えてない。
ホントに記憶ヤバイね。
SEX経験人数一人だけの美尻のお姉さんのエッチ体験談
他の人としたことないから比べられないんですけど、いい方だと思いますよ。独りよがりの感じで明け方に公園の女子トイレでしたことがありますょ(苦。
虫がいるんですけど、ドキドキして楽しかったです。
彼は普通のが好きですね。正常位私も正常位が好きですね。お互い顔を見ながらするのが〈苦。

【エロ漫画】金髪美女のフェラがうますぎると思ったら正体は男の娘!ゲイの竿付きホモフェラだった

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ゲイ専用ハッテン場ビデオボックスの壁の穴にチンコを入れてみた・待ってたのはホモフェラ
ゲイ専用ハッテン場ビデオボックスゲイ専用ハッテン場ビデオボックスゲイ専用ハッテン場ビデオボックスゲイ専用ハッテン場ビデオボックスゲイ専用ハッテン場ビデオボックスゲイ専用ハッテン場ビデオボックスゲイ専用ハッテン場ビデオボックスゲイ専用ハッテン場ビデオボックスゲイ専用ハッテン場ビデオボックスゲイ専用ハッテン場ビデオボックス
ゲイの聖地、新宿二丁目に「B」という有名なビデオボックスがある。ビデボといっても、AVを借りて自由気ままにオナニーする場所ではない。ハッテン場なのだ。個室の側面に穴が開いており、そこからチンコを出して、顔もわからぬ他の男客にシゴかれシャブられるという、いわば二丁目のラッキーホールだ。さてここ、ノンケの俺でも射精できるのだろうか?
こちらから隣室の男の顔は見えず、コミュニケーション担当は我がチンコのみが受け持つのだから、頭の中で女にシャブられていると妄想すれば…。うん、なんだかイケそうな気がする。善は急げ(善じゃないけど)。さっそく、二丁目に向かおう。思いっきり射精してやるぞ。好みの客が来ていないかチェックしにゴールデンウィーク真っ最中、時刻は14時。新宿二丁目は夜の街なだけあって、この時間は閑散としている。
目的のビルは仲通りというメインストリートにあった。一階にはゲイ向けの本屋があり、壁にマッチョな男のポスターがでかでかと張られている。2丁目を象徴するような建物だ。
そのビルの4階にビデオボックス﹁B﹂があった。入り口の前で右往左往しながら、何本かのタバコをふかして、気持ちを落ち着かせた。よし。自分を鼓舞して雑居ビルの狭いエレベータに乗る。ギーギーと低い音を出すボロさに、心臓の鼓動が早くなる。ほどなく4階に到着。安いピンサロのような芳香剤のニオイを感じながら店内に足を踏み入れた。店内にはアップテンポのユーロビートが流れている。戦いの始まりだ。入り口すぐの右手に受付があり、客とは視線が合わないようアクリル板で仕切られている。そのアクリル板一面には、大量のゲイビデオの写真が貼られている。それぞれに番号が振られており、おそらくは個室に入るときに借りることができるのだろう。
﹁いらっしゃい﹂野太い声に緊張が高まる。
﹁すみません。はじめて来たんですけど⋮﹂
﹁入場料が1100円です。現在、個室が満室なので、待合室を利用してお待ちください﹂
真っ昼間から満室とは、さすがゴールデンウィークといったところか。待合室に移動しようとしたところ、これから退店するであろう客とスレちがった。第一ゲイ発見である。坊主頭でヒゲをはやしていて、いかにもな雰囲気だ。ちらっとこちらを一瞥して、店を出て行った。待合室の暖簾の向こうには、先客が3人座っていた。みな一斉にジロっとコチラを見る。全身を舐めまわすような目つきだ。どうやら、新しく入ってきた俺を品定めしているらしい。先客の3人はみな若い。おそらく20代前半か。大学生っぽい雰囲気で、結構なイケメン君たちだ。テレビのワイドショーでは、東京オリンピックの新競技の特集が流れ、空手の日本チャンピオンの喜友名諒選手がインタビューを受けている。その模様を食い入るように見つめるゲイ3人。全員の頬が緩んでいる。やっぱりこういう彫りの深いイケメンマッチョが人気らしい。2、3分くらいの間隔で、どこからか男がやってきては待合室を覗いていく。どうやら個室にいる連中のようで、好みの客が来ていないかチェックしにきているのだろう。場内アナウンスが流れた。
﹁94番の番号札をお持ちの方~。個室の準備ができましたので、受付までお越しください﹂
やっと順番が回ってきたらしい。下手くそ認定されてしまったようだ
﹁では2番の個室へどうぞ。利用時間は90分ですので間違えないように。それと必ず鍵は閉めておいてくださいね﹂
鍵を閉めておかないと、勝手に入ってくる男がいるらしい。個室の中は漫画喫茶と同じくらいの広さで、パイプイスとテレビ、そしてティッシュがあるだけの殺風景さだった。そして左右の壁には穴が。大きさは野球のボール大で、チンコを入れやすいように、ちょうど腰のあたりの高さに開けられている。相手が気に入らない場合に拒否ができるよう、親切に穴のトビラにも鍵がついている。ロックしておけば、向こう側から無理矢理チンコを入れられることはないわけだ。入室して数分。ガチャッと隣の部屋に何者かが入る音がした。その後コンコンとノック音が。お誘いの合図だろう。意を決して穴のトビラを開く。ニョロリ。いきなりチンコが飛び出してきた。浅黒い仮性包茎のチンコだ。すでに半勃ちである。いったいどうしろというのだ。しゃぶるのはゴメンだぞ。ま、シゴくぐらいならやってやるけど。包茎チンコを軽く握り、一心不乱にシコシコと上下に動かす。大きくなる気配はない。くそっ、こうか?こうか?いつまでも勃起することはなく、ついにチンコを引っ込められてし
まった。下手くそ認定されてしまったようだ。ならば次は、俺が突っ込む番だ。パンツを下ろし、恐る恐る穴の中にフニャチンコを挿入する。さあ、何をしてくれるんだ。が、向こうからのアクションはない。失礼なヤツだ。ギブ&テイクの精神も知らぬとは。さらに穴にチンコをつっこんだまま待つことおよそ10分。隣からガチャッと音がした。どうやら出て行ってしまったらしい。手コキ下手な男に返礼はしたくないってことか。
腕がカモンカモンと手招きを
パイプイスに座ってタバコをふかしつつ、ふと左側の穴を見てみる。
﹁ヒッ!﹂
なんと、ギロっとした黒い瞳がコチラを覗きこんでいるではないか。黙って何を見てるんだよ!リアクションに気がついたのか、今度は穴から腕が飛び出してきた。何がしたいんだ!腕がカモンカモンと手招きを始めた。穴にチンコを入れろというジェスチャーだろう。よし、受けて立とうではないか。気分を盛り上げるため全裸になってチンコを挿入。ツンツンと触られているような感触がある。たぶん指で触っているのだろう。いや、待てよ。この感触は指ではなくチンコかもしれない。気持ち
悪いな。次にリズムよくシコシコされ始めた。これは手コキで間違いないだろう。いったいコイツ、どんな奴なのだろう。さっき待合室にいたうちの1人だったら清潔感があっていいが、ひょっとすれば、すげえ汚いホームレスのような男かもしれない。手コキは続く。壁の向こう側で、ゆっくりと優しく。でもチンコは反応しない。やはり男だと思うとどうにもならんな。相手は女だとムリヤリ思い込もうとしても、そう簡単にはいかないものだ。男は手コキをやめ、突如としてチンコ全体が生暖かい感触に包まれた。フェラだ。ゲイのくせに下手くそなフェラで、常に歯が当たってる。壁越しでは指示もできないし、このままでは噛み切られそうで不安になる。当然、勃起などしない。相手の男もやる気がなくなったようで、穴からでた俺のチンコをほっぽり出して部屋を出て行ってしまった。
﹁なんで? わたしブスじゃないでしょ?﹂
個室を出てトイレへ向かった。廊下は真っ暗なうえに、迷路のように入り組んでいて、前がよく見
えない。通路に長椅子が所せましとおいてあり、スマホをいじっている男がいた。好みの男が来るのを待っているのか、それともただの時間つぶしか。もしや、ついさっきまで俺のチンコをしゃぶっていた男なのでは? そんな疑念が頭をよぎった。男は俺に気づいたのか、コチラをジッと見つめてニヤっと笑った。無視して先を急ごう。トイレで用を足して、外に出たところで先ほどの男に声をかけられた。
﹁一緒にどう?﹂ 暗い中を目を細めてよーく観察する。白い短パンデニムに水色のパーカーを来たワイルドおっさんだ。30代後半くらいか。あいにく俺の目的はラッキーホールの一択なのだ。丁重にお断りしよう。
﹁すみません。そういう感じじゃないんです﹂
﹁え~、なんで? わたしブスじゃないでしょ?﹂
しつこい男だ。ブスじゃなくても無理だっての。
﹁すみません。ダメなんですよ﹂さっさと個室に戻ろうとしたのだが、男が軽くゴネだした。
﹁さっき待合室でチラっと見てから、気になっててさー﹂ え? 待合室? それって30分も前の話だぞ。そんなところから目をつけられていたのか。執念深すぎる。話を聞き流しながら個室へ急いだ。もし、あいつが隣の部屋に入って来たらどうしよう。
知らぬ間にケツマンコ童貞を卒業していたら
このままでは射精どころか勃起も危ういので作戦を練った。穴に入れるだけではどれだけ頑張っても射精できそうにない。なのでスマホでエロ動画を再生して、勃起させてから穴にいれればどうだろう。わずかの刺激で射精できるはずだ。お気に入りの女優をスマホで検索してイヤホンを装着。いつもどおりムクムクと勃起してきた。ムスコの調子は普段と変わらないようだ。軽く自分でシゴいていたところで、右側の壁をノックされた。いいタイミングだ。勃起チンコを穴の中へ。チンコが包み込むような肌ざわりを感じた。これは手の中だろうか、それとも口の中だろうか。
壁に耳をあてると、隣の部屋からハアハアと息が漏れる音が聞こえた。男の低い声だ。息が聞こえるってことは手コキだろう。この包み込み具合は、もしかしたら両手でシゴいているのかもしれない。さっきのワイルドおっさんの可能性もあるが、確認のしようがないので案じていても仕方ない。手コキテクはあるので身をまかせるとしよう。男の声が聞こえないよう耳をふさいで、下半身に意識を集中させていると、股間の周辺が熱くなってきた。よし、そろそろ射精できるかも。と思っていたら、またもや例のネットリとした感触に包まれた。強いバキューム感があるところからも、フェラで間違いないだろう。いや待てよ、最悪の事態を想定していなかった。ケツの穴に挿入させられてるってことはないよな?知らぬ間にケツマンコ童貞を卒業していたら目も当てられないぞ。恐ろしい想像をしてしまったが、亀頭のあたりにペロペロと舌の動きを感じるので、フェラで間違いないだろう。
先の男に比べて上手なようで、バキュームフェラはかなり気持ちがいい。チンコもギンギンに勃起している。しかし、なぜだか射精感が一向にこみあげてこない。勃ってはいるのだが、男の口で射精しないように、頭の中でストッパーがかかっているような感覚だ。俺の本能が射精しないように止めているような気さえする。悪戦苦闘すること10分。相手もしびれを切らしたようで、動きが止まった。そっとチンコを穴から抜き取り、ウェットティッシュで唾液を拭きとる。ふぅ。なんだろう、この虚しさは。

介護士は男の身体やエッチに抵抗がないので援助交際パパ活や風俗にも抵抗がない説エロ体験談

22_20181224214347a42_20191020170931eb1.jpg33_20191020170934974.jpg44_20181224214350c1a_20191020170935fa4.jpg55_201910201709379de.jpg66_20181224214342996_20191020170938b8a.jpg77_201812242143431f7_201910201709404cd.jpg88_20191020170941bff.jpg0072_201906100951533d4_20191027071238221.jpg介護は密着が基本でセクハラし放題!?

介護業界は高齢化社会で年寄りが増えてるため、人手がまったく足りてない。老人ホームや福祉施設などは、常にスタッフを募集してる状況だ。ゆえに現在、介護業界に興味を持つ人間が注目してるのが、就職に有利になる資格「ホームヘルパー2級」だ。これ、福祉系専門学校などで、3、4ヵ月のプログラムを受けるだけで取得できるうえ、最近では国による受講費用の負担制度もある。取得希望者は多い。オレが介護業界に飛び込もうと思ったのは去年の春である。長年バイトを転々としながら暮らしていたのだが、三十の大台が目前となり、ちゃんと就職しようと一念発起した格好だ。
とはいえ、ハローワークでホームヘルぺー2級の取得を勧められたときは抵抗があった。ジジババの世話なんか誰がやりたいもんか。でも、こちとら仕事を選んでなんていられない身分である。奮発して、ある福祉系専門学校に通い始めた(費用は後で戻ってくるので実質無料)。2級コースには、約50人の受講生がいた。8割は女である。20代前半くらいの女の子もけっこういるけど、これも就職難の煽りなのだろうか。授業は月から金まで。「福祉サービスの基本知識」とか「ケアプランの方法」といったお堅い講義がギッチリだ。もう眠いったらない。しかし、そのへんは最初から覚悟していたこと。予想外だったのは、受講を始めて1ヵ月過ぎだ。その日、初めて実習を行うことになった。「じゃあ、非介護者役を決めて下さい」練習は、生徒同士が老人役になったり介助役になったりしながら行う。オレは若い女の子とペアを組んだ。「じゃあ、わたし非介護さんやりますね」「あ、よろしく」老人役の彼女がベッドに横になる。そこでオレはようやく事の重大さに気付いた。この実習、オイシくね?まずは寝返りの介助。相手の腰を持ち上げるため、尻の下に手を突っ込む。ムニュッ。ジャージズボン越しだけど、たまんないなあ。お次は、ベッドから起こす練習。彼女を抱きかかえようとすると、講師が声をかけてきた。
「ちゃんとカラダをくっつけて抱いてくださいね。介護は密着が基本ですよ」もっと密着するんですね。しなきゃいけないんですね。ではお言葉に甘えてムギュ!!介助は「トランスファー」という仕事がメインになる。ベッドに寝かせたり、車椅子に座らせるなど、年寄りを動かす作業だ。実習では、その練習が何度も行われ、その都度オレはもちろん女の子とペアを組んだ。というか、受講生は女だらけなので、自然にそうなるしかない。はっきり言って、セクハラし放題だ。老人役の女性を介助するときはもちろん、自分が老人役のときもチャンスはふんだんにあった。例えば、トランスファー時、介護役は「私につかまってください」と声をかけるのが原則だ。そんなことを言われ、老人役のオレがどうしたかはわかりますよね?トランスファー練習が一段落したあとは、風呂の介助実習になった。さすがに服を着たままだが、密着度はかなり高い。老人役のねーさんを後ろから抱いてバスタブ(湯は無し)に入ると、背面座位みたいな恰好に。いい感じいい感じ。もっとくっついとこか。ムギュ。と、彼女がこちらを振り返った。「何か、くっつき過ぎてないですか?」
「…そうかなぁこっちは一生懸命やってんだけど。へんな誤解とかしないでよ」
「そ、そうだよね」危ないあぶない。ま、こう言ったら、相手は引き下がるしかないよね。なんせこれは実習なんだし。そんなこんなでセクハラをくり返すこと1ヵ月。実習はいよいよシモの世話の段階になった。もちろん期待していたのはシビンの練習である。が、残念ながらそれはなし。老人ホームでは基本的にオムツを使うかららしい。何てこった。
「というわけで、オムツ交換の練習をしましょう」
講師の指示に従い、ジャージの上からオムツを履いたオレは、老人役としてベッドの上に仰向けに寝た。「では、介護役はさっそく始めてください」
相棒の女の子が、オレのオムツを脱がせにかかる。この感じ、なかなか悪くないかも?
彼女はオムツを外すと、オレをM字開脚させ、ガーゼで股間を拭き始めた。ジャージ
を履いてるとはいえ、感触がチンコに伝わってくる。うぉ〜、勃っちゃいそう。チンコを拭き終えると、お次は尻。ケツ穴あたりをぐりぐりしてくる。やばいよ、これは。そして攻守交代。老人役を彼女にさせ、今度はオレが彼女を拭いてあげる番だ。はいM字になって。サワサワ。拭き残しがあるといけないからね。サワサワ。うーんたまらない。たっぷり実習を堪能したあと、最後の1ヵ月は実際の老人ホームでの現場研修だった。実習期間があまりにも楽しかったので、ジジババたちとの介助はつまんなかったの何の。果たして、無事にホームヘルパー2級は取得したものの、現在オレはまだ就職はしておらず、もう一度講義を受け直そうかと考えている。

お爺ちゃんにクンニさせてあげるエロ介護ヘルパー

近所に足の悪いお爺さんが住んでいて、しょっちゅう遊びに行っていました。オヤツを食べながら話し相手になってあげたり、家族が外出したときには身の回りの世話をしてあげる。

私の地元は都会と違い、ご近所同士のお付き合いが頻繁な地域で、子供やお年寄りの面倒をご近所同士でケアしてあげるのは当然のことでした。そんなある日のこと、いつものようにオヤツを食べながらお話し相手になってあげていると、お爺さんが突然聞いたことのない言葉を口にしました。
「恭子ちゃんは、ヒナサキでイッたことあるかい?」
「え?何それ」
「あー知らないのか。気持ちいいんだぞ。教えて欲しいかい?」「うん」
「よし!教えてあげるから、パンツ脱いでそこに座ってみな」
言われるまま素直にパンツを脱いでソファに横になると、おじいちゃんが入れ歯を外し、ヨタヨタと私の足元に近づいてきて、股間をぺろりと舐めました。アレ?
なんか変な感じ。
「……どうだ?」「うん、気持ちいい」
「もっともっと気持ちよくなってくるからな」「うん」
しばらく舐められていると、本当に気持ち良くなってきました。これが「ヒナサキでイ
ク」ってこと?ずいぶん後になって知ったことですが、ヒナサキとはクリトリスのことでした。
当時の私はセックスはもちろん、オナニーのことも知りませんでしたが、以来、おじいちゃんが1人になったときを狙って遊びに行き、ヒナサキを舐めてもらうようになりました。でもこのことは、雰囲気から何となく人に言っちゃいけないとわかったので、内緒にしていました。
上京して小さな事務用品のメーカーに就職しましたが、容姿の悪い私には恋人ができませんでした。結局、初体験は出会い系サイトで済まし、その後も22才までの4年間、援助交際ばかりで20人以上の男性とセックスを経験しました。ただ私には大きな不満がありました。アソコを舐められても、あのときのような気持ち良さがないのです。ゆっくり時間をかけて舐めてほしいのに、ほとんど全員が舌先でちょろっとするだけ。いっさい舐めてくれない男もたくさんいました。
(やっぱりガツガツしてないお年寄りがいいのかも)
とは思うけど、出会い系ではお爺ちゃんに巡り会えません。どうすればいいんだろう。介護ヘルパーになろうと思い立ったのは、決して〝そのため〞ではありません。手に職があれば将来的に安心かもな?ぐらいの感覚でした。
ただ、その職の中身を老人介護にしたのは、多少の下心があったからかもしれません。2年間、介護師養成学校へ通い資格を取得した私は、25才のとき、現在の介護会社に就職したのでした。私たち介護スタッフは、事務所で当日のスケジュールを確認し、それぞれのお客様の元を訪問します。

勤務は1日3〜8時間と日によってバラバラで、自給は1400円前後。週に3〜5日間働いて、1ヵ月15万程度の収入になります。介護の世界は想像以上に厳しいもので、食事の用意、身体の拭掃、部屋の掃除やベッドメイキングなどなど、かなりの重労働です。

でもクンニの機会もまた、想像以上に多くありました。狙いはベッドの上でお爺ちゃんの身体を拭いてあげてるときです。おチンチンはもちろん、身体も動かせないようなお爺ちゃんでも、若い女の子だというだけで喜んでくれる方は多く、頭がしっかりしてるお爺ちゃんはセクハラ発言してきます。
「こんな若いお姉ちゃんに拭いてもらえて嬉しいよ」
「いいねえ、若いお姉ちゃんは」そんなお爺ちゃんたちに、
「ちょっとおっぱい触ってみたい?」と冗談ぽく粉をかけるのです。
「触っちゃっていいの?」「いいですよ。ほら」
最初は服の上からおっぱいを揉んでもらい、食いつきが良ければ生で触らせてみます。
「お爺ちゃん上手だね。じゃ、もうちょっと違うとこも触ってみたい?」
この誘いに乗ってくれたら、股間を触らせたのち、クンニに誘導します。
「ココ、ちょっと舐めてみる?」
中にはまったく身体を起こせないお爺ちゃんもいるので顔の上に跨ることもあるけど、ほとんどのお爺ちゃんはベッドの上で器用に向きを変えて、私の股間にむしゃぶりついてくれます。やはり一番は入れ歯を外して舐めてくれるお爺ちゃんです。クリトリス全体を大きく包み込むような、あのグニュグニュした独特の感触。学生のころの感動がよみがえります。
ヘルパーを始めて2年。現在は、3人のお爺ちゃんが定期的に私のクリトリスを舐めてくれるようになりました。中でも75才のAさんは、私のことをいたく気に入ってくれ、訪問する度、熱心に舐めてくれます。
「いつもありがとう。アナタのお陰で元気が出るよ。これで心置きなく成仏できる。本当にありがとうね」
「Aさんありがとう。私もとっても気持ちいいし、感謝してるんですよ」年寄りを介助する喜びを感じつつ、自分の欲求も満たしてくれる介護ヘルパー。天職なのかもしれません。

ヤレる女の筆頭人種は介護士?
ヤレる女の筆頭人種と言えば『介護士』である。男同士の即マン談議には鉄板で登場する連中だ。
出会えさえすれば何とかなりそうに思えるし、実際何とかなるものだろう。が、みなさん、出会いの場ではちゃんと介護士を狙って動いているだろうか。そのはずだと思っているかもしれないが、ならば『休日』についてどう伝えているだろうか。ぼくの場合、実際は土日休みなのだパお見合いパーティでは必ず『休みは融通をつけやすいです』と伝え、出会い系のプロフの相手に対する希望休日は『こだわりません』にチェックを入れている。
以前、たまたま知リ合った介護士に聞いたからだ。私たちは基本的に土日休みじゃないから、相手が土日休みだと、どうせ会えないしとひいてしまいがちだと。そこで一考したわけである。結果、以前に比べて、介護士と出会える頻度がグンとあがった。みなさんも試してみてください。
介護士が普通のOLよりもビッチでヤリマンが多い
出会い系サイトやナンパ、合コンで出会う介護士が普通のOLよりもビッチでヤリマンが多いと言われている。介護士は出会いもないし、普段から男性の肉体と接してるので抵抗がないのだろうか。エンコー嬢や風俗嬢に介護士が多い理由は!?皆さんももうお気づきのことだろう。エンコー嬢や風俗嬢に、現在の、あるいは以前の職業を尋ねると、この答えが返ってくる比率が圧倒的に高いことを。
「介護ですね〜」
そう、そうなのだ。あの仕事はほんっとに安い給料でこき使われるため、つい手軽な副業に手を染めてしまうのである。仕事柄、男性との肌の接触にさして抵抗がないという理由もあろう。ここにある仮説が誕生した。てことはつまり、現役の介護士ちゃんたちだってカネで買えてしまうのではないか?なにせ彼女ら、慢性的に金がない24時間365日ワリキリ予備軍なのだから。初対面の女性の職業が瞬時にわかる場所といえばお見合いパーティしかない。
さっそく平日昼間開催のパーティに足を運んだ。介護職の女性は大半がシフト制であるため、この時間帯でも遭遇できる可能性は高いだろう。狙いは間違っていなかった。女性参加者およそ15人の中、1人の女性のプロフィールカードに「介護職」とあったのだ。賭博黙示録カイジに出てくる坂崎の娘・美心に似たツインテール黒髪の24才だ。ちょいぽちゃだけどおっぱいは大きいし、買えるなら買うでしょう。
フリータイムでは彼女だけにフォーカスを当ててアタックだ。
「介護職なんだって?」
「はい、いま夜勤明けなんでけっこうハイなんですよ」
「じゃあ、ついさっきまで仕事してたってこと? ごはんつくったり、服脱がせたりとか?」
「そうそう、そうです!」
「おじいちゃんのお世話とか、大変そうだね〜」
「そうですね、筋肉痛になるし、いろいろ運ぶんで腕が太くなっちゃったし」
美心ちゃんは笑いながら二の腕を触った。
「ぶっちゃけ、給料も低いんでしょ?」
「そうですね…」
明るい笑顔が、少しだけ曇った。やっぱり金ないんだな。
「そういう話きいてるとなんか援助してあげたくなっちゃうよ」
「いえいえ」
「ちょっと待って、いま手持ちでいくらあるか数えるから」
「ちょっと! それ生々しいですって!」
あたりをキョロキョロし、手で目を覆い隠す美心ちゃん。が、隙間から札束を確認しているのがわかる。
「じゃあさ、1万5千円あげるからエッチしようよ。ほんとすぐに終わるから」「え?それマジで言ってんですか?」
表情が固まってしまった。さすがにパーティの場で援助交渉は浮きすぎか?
「じゃあわかった。とりあえずお金は出すから一緒にカラオケとかいかない?」
「えーおごりとか悪いですしいいですよ、申し訳ないです」
「ホント無理しなくていいから。だってこのあと予定ないんでしょ?」
「ないですけど…本当にいいんですか?」
よし! いきましょう!
無事カップルが成立し、すぐさま近くのカラオケボックスに入った。
ソファに腰をおろした美心ちゃんが言う。
「先に歌いますか? 私、男の人の歌ばっかり歌うんですけどいいですか?」
ちがうちがう。ここに来たのはキミを買うためだからね。
「あのさ、さっきの話なんだけど、1万5千円くらいはマジで出せるからさ」
「いやいや、ホントにそういう問題じゃなくてありえないですって!」
「じゃあ、2万は?」
黙って首を横に振っている。これはマジで無理みたいなリアクションだな。どうしよう。
「ぜったいムリってかんじ?」
「ぜったいムリ、てかありえないですって」
「わかった、じゃあおっぱいだけでいいから触らせて!」
「ムリですってば」
「いやいや、お小遣いあげるからさ」
財布から5千円札を取り出して、美心ちゃんの手に押しつける。
「え、本気で言ってるんですか?」
「本気ホンキ。じゃあ触るね」
…モミモミモミ。ほうほう、やはり予想通りの柔らかさだ。
「おっきいね。何カップ?」
「うーん、EとかFとか…」
聞き終わらぬうちに服をたくしあげ、ブラをずらす。小梅のような乳首が現れた。
「ヤバい、興奮してきちゃったよ」
顔を近づけて乳首に吸い付いたところで、突き放された。
「ほんとやめてください!それ以上はマジでダメです!マジで変態!」
うーん、この言われようは納得できないな。5千円もあげてるのに。とはいえなにせ相手は一般女性である。5千円での乳揉み成功はやはり相手が貧困な介護士だったからこそと確信をいだく俺だった。翌日は夕方開催のパーティに足を運んだ。20数人ほどの参加女性のなかに「介護」と書いたプロフィールカードはまたも1人。元SKE48の松本梨奈ちゃん、通称マツリナちゃんをちょいぽちゃにしたカンジの26才だ。フリータイムで突撃!
「介護って、具体的には訪問ヘルパーみたいなことやってるの?」
「いえ、私は施設に入ってやってます」
「給料低いって聞くけど、やっぱそうなの?」
「あ、わかります? もう、めっちゃ低いですよ〜!」
ニコニコしながら答えてるけど、その笑顔の裏にある苦悩、わかります。ここは正義の味方が援助しますよ。
「やっぱそうなんだ! あ、いま一人暮らしなの?」(プロフィールカードを見ながら)
「そうなんですよ、家賃とごはんでだいたいなくなっちゃうんですよね〜」
そりゃあワリキリのひとつでもしないと家計が苦しいでしょうに。さっさと切り出そうか。
「そういう話聞くとさ、俺でもなにかできることないかなって思ったんだけどね」
「はい」
「だってごはんと家賃だけで給料なくなっちゃ切ないじゃん?服とかも買いたいでしょ?」
「それはそうですね〜」
「じゃあたとえばだよ? たとえばいま俺と1万5千円でエッチしようって言ったらどうする?」
「えっ…」
やばい、笑顔が消えた。あんなにニコニコしてたのに。
「いやいや、ほんとに払うよ」
「いやいや、それはないですよ〜!」
でもまだわずかだが笑っている。グイグイ攻めていこう。
「違う、ちゃんと聞いて。ほんとに払うから、ちゃんと考えてみてよ」
「…やりません」
一瞬、迷いの表情が見えたが首をタテには振ってくれない。やはりこの場での交渉は厳しいか。外で決着をつけよう。
「すみません、このあと仕事があるので…」
うっ、ばっさりフラれてしまった。
「じゃあ連絡先渡しとくから、なにかあったら絶対連絡してね」
と、悪あがきでラインのIDを渡して、はい終了!!
…と思ったら、なんと翌日午後に彼女から連絡が入ったのだ。
〝昨日は仕事で帰っちゃってすみません。もしよければこれから会えませんか…?〞
これって、つまりそういうこと? だって昨日はエンコーの話しかしてないわけだし。
その夜19時に新宿で待ち合わせ、ラブホ街のほうへ歩き出す。
食事とか不要なんだよな? ストレートでいいんだよね?
「っていうかお金どうする? 今もう払っちゃおっか?」
「え、まだここではいいですよ」
キタ┃! やっぱり買えた!
歩みを早めて歌舞伎町のホテルに直行し、部屋に入ったところで落ち着いて尋ねてみる。
「こういうのって経験あるの?」
「それ言うんですか?」
ベッドの上で寝転がったマツリナちゃんがすっと右手を出し、人差し指を一本立てた。
「あ、一回ワリキリしちゃったんだ?」
「あ、そうじゃなくて」
「え? 経験人数一人ってこと?」
こくりと黙ってうなずくマツリナちゃん。ほとんど処女と変わんないじゃん! そんな子がエンコーしちゃダメでしょ!
剛毛&終始マグロという、準バージンらしい体を2時間ほど堪能して1万5千円。安いですよこれは。なんとなくコツをつかんだような気がする。一見逆効果にも思えるが、生々しく金の話をするほど、先方の心はグラグラと揺らぐらしい。躊躇せずに札を差し出すのが成功の秘訣だ。またも平日昼間開催のパーティに向かった。十数人の参加者の中で、見つけた介護士ちゃんは一人。お笑いコンビ・パイレーツ浅田似のちょいぽちゃの女の子だ。介護のコにぽちゃが多いのはストレスで食べ過ぎるせいだろうか。
フリータイム、迷うことなく彼女のもとへ突撃だ。向かい合わせわせに座ると、白いブラウスのなかに重量感ある巨乳が確認できる。
「さっきはどうも。今日はお仕事お休み?」
「はい、今日は休みです」
「いつぶりの休みなの?」
「昼の休みは一週間ぶりくらいですかね」
「そっか。介護って夜勤もあるもんね」
「そうですね。早朝出勤とか残業もありますし」
「めっちゃ忙しいじゃん! それでけっこう稼げてる?」
「いやー全然ですよ。かなり貧乏です」
「どんくらいお金ないの? 外食とかあんまりしない?」
「あ〜。この仕事してからたぶんほとんどしてないです」
なんて可哀想なんだ。可哀想すぎるから援助してあげよう。
「わかった。俺が助けるよ。1時間一緒にいてエッチしてくれたら、マジで1万5千円払うよ」
「ちょっと! あははは!」
すかさず財布から1万5千円を取り出す。
「たとえばだよ? 1万5千円稼ぐってなると、いまの仕事だと2日ぐらい働かなきゃだよね。それが1時間で稼げるんだよ?」
「それはそうですけど、そうい
う問題じゃなくないですか〜」
声が小さくなったが、迷いの
表情と受け止められなくもない。
「ちょっと手貸して」
差し出された手に、お金を握らせる。
「とりあえず一緒にデートしよ。1時間だけでいいからさ。今日休みならこのあと時間あるでしょ?」
「ありますけど…」
「だって、次いつこうやって遊べるかわかんないよ? ていうか、もうお金もらってるから決定ね!」
「え〜!」
パーティ上でのカップルにはならなかったが、当たり前のように2人でビルを出た。
「じゃあ、どっかホテルとかでいい?」
「ほんとに行くんですか?」
「だってお金払っちゃったもん」
なんて強引な戦法かとも思うが、理屈は間違っていないはず。手をつないでぐいぐいラブホへと歩いて行く。
ホテルの目前で「えーえー」と抵抗されたが、かといってお金を返しますとは言ってこない。門をくぐったところで彼女の力はすっと抜けた。
最後にプレイ後の会話を。
「お金、助かったでしょ?」
「嬉しいですけど、ほんとにもらっちゃっていいんですか?」
「じゃあタダでいい?」
「それは…」
やっぱりエンコーじゃなければイヤだよね。
「もしお金ないときまた言ってよ。なんとかしてあげるから」
「ほんとですか? ありがとうございます!」
ああ、これをきっかけに彼女がヘンな人生を歩んでしまわないか心配!

初体験の処女喪失が援助交際の子も増えている!真面目な女の子とのエッチなパパ活体験談

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4月の下旬、ぽかぽかと暖かな日差しが降り注ぐ、高田馬場の街。その一角にあるルノアールの喫煙席の奥。町田くんと、裏モノ佐藤編集長が打ち合わせ中です。春ですね。
「そろそろGWやな」編集長は、アイコスをスパスパと吸いながら、ウエイトレスの尻をニヤニヤしながら見つめている。「ですねぇ」
そう言ってボクもニヤつく。そんな春。
「……で、ときに町田よ。GWの予定はどんなんや?」ウエイトレスを目で追いながら口を開く編集長。ボクの目は見ていない。
「一応、チマチマと仕事をしてると思いますけど、まぁゆっくりしようと思ってます」
「そうかー。でも援交のカリスマとしての仕事もせんとイカンなー。やっぱり援交はするんやろ?」
「どうですかねー。そこまで金もないんで、おとなしくしとこうかと」
そう言った途端、店内のウエイトレスを視姦していた編集長の目がギョロリとこっちを見る。ギャー! ホラーー!!「アカンやろそれは! そうや! 今回は『GWに援交している女はどんな女なんや?』ってのはどうや? GWなんちゅうのは、みんな旅行に行ったりするもんや。それなのに援交なんてやってるなんてアホ女に決まってるで! そんな女に会いまくるんや! 今年のGWは休日が6日間! その間、アポリまくるんや!」
な、なんと! ってことは6日間で毎日アポが取れたら、6人とセックスしちゃっていいってことですか? なんと太っ腹なテーマなんですか! 頑張ってきます!
「いやいや、そんな予算が無尽蔵にあるわけないやろ? そこはそれ、ディスカウントしたりして、あんまり金は使わんでほしいわけや。町田よ、何も考えんでアホみたいに使ってみぃ! ギャラからさっ引くから覚悟しとけよ!」これは、どういうことでしょう?「アポりまくれ! でも金は使うな!」ってことですよね? どうしろって言うんですか? しかも「ギャラからさっ引く!」って、完全な恫喝じゃない! 
──4月29日。GW1日目。そんなわけで、今回もアポからスタートです。ボクが今一番信用している無料の出会い系アプリ三銃士『M』(アイコンの色はブルー)と『K』(黄色)と『S』(ピンク)を駆使しております。ガツガツとメッセージを送りはじめたのですが、驚きました。
……書き込みがハンパ無く多い! ボクは10代が大好きなローボールヒッターなので、書き込み検索をするのは「18歳〜20歳」という狭っ狭なヤングゾーンでございます。だというのに、いつもの1・5倍くらいは書き込まれております。いや〜〜、10代少女はGW、ヒマヒマなんですね!しかも、いつも通りストレートに「よかったら、えーんしない?興味あれば」というメッセージを送っているのですが、いつもなら100通投げて1〜2通戻ってくればいいくらい。なのですが今回は、20通に1通は戻ってくるのです! しかも戻ってくるのは、「いくらですか?」「顔見たいです」
「ゴムありですか?」という、メチャクチャ話の展開が早い内容ばかり。えええーーー!!?GW、エンコーガールたちが沸いておりますよ! まさにゴールデン!……と、いうわけでこの日は、なんと! 3人のアポを取ることに成功しました! 
【4月30日(月曜日)】黒髪の19歳のマイちゃん。大学1年生(アイコンは顔をハートで隠した画像)。新大久保で13 時待ち合わせ。ホテル別で2万円。【5月3日(木曜日)】
19歳のスキちゃん。(アイコンは金髪のモデルの画像)新大久保で23時待ち合わせ。ホテル別で2万円。【5月5日(土曜日)】18歳のくみちゃん。(アイコンは茶髪で、顔変形アプリ『SNOW(スノー)』で猫っぽい顔になった画像)新大久保で朝の9時待ち合わせ。制服を持って来てもらってのセックス。ホテル別で2万円。いやー、なんと3本です! しかも3人とも最寄りの新大久保駅まで呼びつけることに成功致しました!顔は3人ともわかりませんが、メッセージのやりとりでは、みんな敬語だし、まぁまぁ良い感じです。しかも3人とも「援交は初めてです」(!)とのこと。まぁ、嘘か本当かはわかりませんけどもね。いや〜、本当だったら、今年の春は縁起が良すぎますね。他の2人がヤレなかったことヤッてやるんだから!
 ──4月30日。GW2日目。昼の13時。新大久保。GWということで、駅前は人でごった返しております。韓国好きのオバサンや、韓国好きの中高生、韓国好きの韓国人がわっさわっさです。そんな人ゴミを見ていると、スマホがピロン♪と鳴ります。「駅前に着きました。黒の上着と五分丈くらいの黒のズボンです。改札口近くに立ってます」「了解。もう着くよ」マイちゃん来ました! ここまで来てスッポカシはないでしょう! 駅前の人々の間をスッスッと進み、改札口に近づきます。おぉ、いた!そこには、胸あたりまでの黒髪に白い肌。女優の黒木華みたいな純日本風な顔。まぁまぁカワイイです! ……っていうか、高校みたいな顔してるよ? え? え? コレ大丈夫??
「あの、いきなりでごめんなんだけど、先に年齢確認できるものってある? ごめんね」
「あ、はい」と言って、カバンの中をごそごそとするマイちゃん。JRの定期スイカカードを渡してきます。そこには「◯◯マイ様 19才」の文字!へー、マイちゃんって本名なんだ。しかも「ときわ台⇔新宿」の学割定期なんだね。……って、名前も隠さずに定期を渡すなんて、危機管理能力ゼロだ
ね! っていうか、初エンコーっていうのも嘘じゃないかもしれません! とりあえず、駅から徒歩1分のホテル「G」に入りました。
「マイちゃん、エンコー初って本当なの?」「あ、はい。本当です」
「経験人数は?」「あ、2人です。町田さんで3人目です」
「へー、相手は彼氏? 処女無くしたのは何歳のとき?」
「あ、彼氏じゃないです。あのアプリで会った人で、2週間前ですね」
 えええええええええええーー???? なにそれ? なにそれ??? どういうこと?「彼氏は何人かいたんですけど、れまでしたことなかったんですよ。高校のときは。で、学校卒業して、あのアプリをやってみたら、みんな会ってエッチしたいって言ってくるので……」
「……そうなんだ。処女をアプリで知り合った人にあげたんだ……。え? タダで?」
「タダ……。まぁ、そうですね(笑)」「痛かった? 血とか出た?」
「痛くなかったです。バスケとかやってたからかもしれないですけど。血も出ませんでした」
聞いてみると、相手は20代後半のサラリーマン。高校卒業して処女ってことに悩んでたこともあってやっちゃったそうです。でそのまま口説かれていたもうひとりの大学生ともエッチを敢行したそう。マジかよー。大学に入った瞬間、アプリで処女喪失して、GWで初エンコー! 今の黒髪少女ってスゴーイ!でもちょっとモヤっとしているボクもいました。だって、ボクよりも先に処女を奪って、タ
ダでセックスした奴が2人いたんでしょ? 同じアプリ内で! まぁ、金を払うのはいいけど、なーんか悔しい! こうなったら他の2人がヤレなかったことヤッてやるんだから!
そこでボク。スマホを撮りだし、おもむろに動画を撮りはじめます。「……え…」小さい声で顔を強ばらせるマイちゃん。まぁ、そう言う反応だよね。でも大丈夫。ハメ撮り成功率6・4割の町田足土のテクニックをご覧あれ!
「大丈夫!(笑)あくまでも趣味だから。ネットに流したり、誰かに見せたりしないから。撮ってると興奮するんだよね」「……あの、あ、そうなんですね…でも」
「大丈夫。流したりしないよ。っていうか、流したら単に俺が捕まるだけだから!(笑)今、リベンジポルノ法で簡単に捕まっちゃうからさ! 俺も捕まりたくないからさ! そこまでアホじゃないんで(笑)」「……あー、はい……(微笑)」
ちょっとだけ顔がほころぶ。よし、このままイクぞ!
「こうやって、撮影しながらエッチしたことある?」「……あー……ないです、ね……」
「そうなんだね。緊張しないで大丈夫だよ。かわいく撮るからね。じゃあ、ちょっと笑ってピースしてごらん?」すると、ちょっとだけ笑ってピースするマイちゃん。どーですか! 簡単!!
コレでハメ撮りはイケちゃいますね!
「…はい。顔に…精子かけてほしい…です」
そのまま、服を自分でめくらせて上下の下着を見せつつカシャッ! Bカップの綺麗な乳首をこねくり回しながらカシャッ! 手マンをしながら感じちゃってる顔をカシャッ! ティンコを握らせながらカシャッ!
……ヤバいです。ほぼ表情を変えずに、こっちが言うことに全部従順に従ってくれます。「足の指、舐めて」といえば、無言でピチャピチャ舌を這わせてきます。「そのまま足の親指舐めながらピースして」と言えば、ゆるくにらむようなカメラ目線でピース。従順。それは何よりの馳走だ。
シックスナインから、アナルを舐めさせ、もうボクのティンコはガッチガチです。美人すぎない、ちょうどいい感じのビジュアルもかなり興奮させてくれます。じゃあ、さっそくティンコ入れちゃいましょうね!ベッドに寝かせ、パンツの股のところを横にズラしてティンコをセット! さぁ、はじまるよ!「あの……ゴムとかって、付けない感じですか……?」
はーい。出ました。「エンコー中に女の子がよく言うセリフランキング」の第一位!「ゴム、付けないんですか?」(「ゴム、付けてください」「ゴムして」なども含む)。こういうときは、こう返しましょう。「うん、するよ。でもホラ、俺の大きいから、最初ゴムだと痛いと思うんだよね。だから最初の間は生でやって慣らして、そのあとでゴムつけるから」「あ、…はい……」
ねーーー!(カメラに向かって笑顔で)と、いうわけで生セックス、いっただきま〜す!ニュブブブっと入っていくカッチカチのティンコ。「…………ん……ん、ん」奥まで入れても、小さくアエぐだけのマイちゃん。どうなの? 気持ちイイの? ほら、ずっと撮り続けてるカメラに向って言ってごらん?「…………気持ち……いい、です……」いただきましたー! じゃあ、このまま一発、出しちゃいましょう! どこに出してほしい?「………中じゃなければ、どこでも……」
「じゃあ、顔にかけるよ? いいね? ほら、かけてくださいってお願いしてごらん?」
「…はい。顔に…精子かけてほしい…です」
素晴らしいお答え! 最高! 従順な黒髪少女から顔射のお願い入りました!!
「じゃあイクよぉぉぉ??」高速ピストンをさらに速く! 快感が超特急で上り詰めていく! い、いくぅう!!ドクンッ! ムァンコの中で軽く第一弾! そのままティンコを抜き、マイちゃんの顔まで移動して、身体を反転させる。通常の逆側。頭方面から精液をかけまくる!ドクン!ドクン! 玉から快感とともに続けざまにやってくる精液がマイちゃんの白い肌を汚していく!ああああ〜〜〜!!!
「どう? 顔射の感想は?」脱力していく身体を支えながら、なんとかそう聞く。すると目を閉じながらマイちゃん「変なにおい……です…」と言いましたとさ。そんな素直なマイちゃん。計3発、すべて顔にぶっかけ。そしてお風呂ではシッコをかけて身体を洗ってあげました。
「シッコかけてもらってお礼言ってごらん?」と言ったところ、「ありがとう」と言ってましたよ。マイちゃんとタダでやった2人とは比べ物にならないくらいのことをやってやりました。やっぱりエンコー最高ですね! さすがにディスカウントはできませんでした。
 ──5月3日。GW3日目。 深夜23時。新大久保。夜遅いので、あまり人もいません。
今夜会うのは、19歳のスキちゃん! アイコンは完全な外人の写真なので、カワイイかどうかもわかりません。「着きました。改札口の近くに立ってます。ストライプのワンピースです」
正直、可愛くなかったら、そのまま逃げよう。まぁ、このまま3人とエンコーしたら予算が足らなくなっちゃうし。編集長にぶっ殺されちゃうもん。そう思っていました。でも、改札口に立っていたスキちゃん。パッチリ二重のハーフ系美女! え? マジで? ベッキーとローラを合わせたような端正な顔立ち! マジかよ!!!「こんばんは! スキちゃん? っていうかハーフ??」
「違います!(笑)よく言われますけど〜。ホリが深いのと、あとカラコン入れてるからだと思います〜」そう言ってニコニコ笑うスキちゃん。一瞬、キレイ系だから性格がツンツンしてるのかと思ったけど、なんか気さくそうです!
「よかった〜。本当にお金無くて……。あ、あと終電で 帰りたいので、よろしくおねがいします!」「え?」ホテルに行く道すがら、思わず足が止まる。
「終電は何時なの?」「24時過ぎですね。24時15分とか……」
時計を見ると、23時8分。マジで?? 「1時間無いじゃん!!えーーー! 普通援交って、2〜3時間するんだよ?(そうともかぎりません)」
「え、そうなんですか? じゃあ……無理なんですか? 終電落とせないし、お金も本当に必要なんです。どうしても10万必要で。だから援交しようと思ったんで……」
「10万も何に使うの?」「いや、それは話せません……」
なんでしょう。妊娠でもして堕胎しなくちゃいけないのかしら? ホテルの前で立ち尽くす2人。こうしている間にもドンドン時間はなくなっていきます。
「……じゃあ、値段はちょっと下がっちゃうけど、1時間でサクってやっちゃう?」
「はい! おねがいします!」
パァっと顔を上げる。なんとも嬉しそうな顔です。美人なのに愛嬌があるというか。何とも言えない当たり感があります。駆け込むようにホテルの部屋に入り、すぐにムービーを撮影しだす。
「え〜、撮るんですか〜? 時間ないのに〜」
そう言ってニコニコ。アレ? スッとハメ撮りイケちゃいそうなんだけど、ハメ撮り経験あるの?
「ないですよ〜」「そうなんだ? っていうか、セックスしまくってる?」
「そうでもないですよ。私、奄美大島の出身なんですけど、島にいるときは処女でしたもん。去年東京に来て、15人とやったんですけど」
奄美大島出身! またなんか変わり種ですよ! GWはいろんな魚が釣れるなぁ。
「っていうか、じゃあカメラ見ながら、とりあえずおちんちんしゃぶって? 硬くなったら入れるからさ」そう言うと、「はーい」と素直にボクのベルトを外し、ジーンズを脱がせ、ティンコをとり
だす。そのまま青いカラコンの瞳で、カメラ目線でフェラが始まりました。うっひょーー! 
奄美の少女は1年でこんなになっちゃったんですねー。ハーフ顔のねっとりする視線と舌。あっという間に硬くなったので、そのままパンツを横にズラしてティンコをセット! さぁ、いきますよ〜〜!……………ストップ、かかりません! そのまま入れます!!!!
「あぁ〜〜ん…気持ち……気もチィイィ!」
ムァンコが壊れるくらいに奥までズッパンズッパンと叩き付ける。その度に、大声をあげるスキちゃん。あぁ、気持ちイイ!!!前回のマイちゃんで3発出してから2日間。まぁまぁたまっていた精液が、さっきからスキちゃんのムァンコの中に小分けで出ています。あぁぁ、いいじゃないか! 中に少しずつ出て行く精液。スキちゃん、これが東京だよ? 怖い街さ、東京は。
時計を見ると、なんと12時ジャスト! ラスト15分。あぁ、残り3分の1くらいの精液が出ちゃいそうです。さすがにこのまま全部出したら、このユルユルのスキちゃんにも気付かれてしまうでしょう。「じゃあイクよ? どこに出してほしい?」
「……オナカにだしてぇ!!!!」「ダメ、顔か口ならどっちがいい?」「……じゃあ、……口! お口に出して!」「OK!!!!」じゅっぽーーーん!!!!抜いたティンコをスキちゃんの口に放り込む。残りの3分の1の精液が、ドクドクと、口の中に流れていきました。
「ん〜〜〜〜、出た〜〜」チューチューと哺乳瓶を吸う赤ちゃんのようなスキちゃんが上目遣いにボクに言う。ウン。本当は、その倍以上、出てたんだよ。君のムァンコにね。そう口まで出掛かったものの、その言葉をグッと飲み込んだのでした。
 ──そして、最終的に「本当は2時間で2万円だったけど、1時間だったので1万円ね」と1万円をさしだしたところ、「ありがとうございまーす!」と喜んで帰っていきましたとさ。あぁ、奄美大島が育てた、ゆるやかな少女よ。東京に染まらないでください。そしてまた会って、またハメ撮りさせてください。1万円で。こういう女とは絶対に良いセックスなんてできるわけがないんです! 
 ──5月5日。GW5日目。
3人目のエンコー少女は、18歳のくみちゃん。新大久保で朝の9時待ち合わせの予定でした。しかし、前日の時点で、連絡がまったく来なくなりました。そう、すっぽかしってヤツです。GW始まって、なんとも上玉の少女を2人も立て続けに釣り上げたので、ちょっと上機嫌になりすぎていましたが、エンコーのアポなんて所詮こんなものです。と、いうことでボクは前日の夜から朝まで飲み歩いていたのです。朝の8時。ボクは歌舞伎町のすしざんまいで、友人と一緒に朝ご飯&ビールを飲んでいました。「まぁ、本当だったらこの1時間後に新大久保で3人目と会っているはずだったんだけどね……」ピロン♪友人にそんな話をしていると、不意にスマホが鳴った。え??
「今向かってます。服は花柄のワイドパンツにジージャンです」
 ……マジで??? なんの前触れも無く、いきなり送られてきた服装の詳細。え? だって最後にメッセージがあってのって、昨日の昼とかじゃん?? そのあと何回も「明日大丈夫?」「朝の9時だよね」「朝起きたらお互いに連絡取り合おうね」「服装決まったら教えてね」って、メッセージ送ったのに、ガン無視だったじゃんか!!!それなのに、約束の1時間前にメッセージ復活??? マジですか??? ……っていうか、メッチャ飲んじゃってるし、どうしよう……? とりあえず、メッセージを返そう。「返事遅すぎだよ!(笑)とりあえず、何時到着の電車? 時間通り着きそう? あと、新大久保って来たことあるんだっけ?」
 ……すると、そこからなんと5分待っても、10分待っても、30分待っても返事が返ってきま
せん。……コレは、やっぱり来る気ないんじゃないかしら?
「う〜ん、でもメールを返さないヤツってたまにいるじゃん?そういう子なのかもしれないから、一応、向かった方がいいんじゃない?ここから新大久保なら、タクシーで5分くらいだから」
そんな友人にうながされ、とりあえず店を出てタクシーに乗る。ピロン♪新大久保に向かっていると、再び電子音が! まさか……。「着きました。どこですか?」
時計を見ると、8時45分。15分も早いじゃんか! なんなんだよこの子! マイペースすぎんだろ!!
どんな子なんだよ!!正直、かなり酔ってるし、腹も立っている。こんなにマイペ
ースってことは、性格も自己中にちがいありません。こういう女とは絶対に良いセックスなんてできるわけがないんです! これ、待ち合わせ場所に行って、ちょっとやそっとの可愛さじゃなければ、スルーして帰りますよ! そもそも、予算も足らないわけだし!お盆よりも正月よりもめでたいんじゃないかしら??そんな決心をしながら新大久保に到着。タクシーを降りて駅前を見渡すと、茶髪にオレンジ色のグラサンをかけたギャルっぽいコがスマホを見ながら立っています。花柄のワイドパンツにジージャン。あの子だ!そっと近づき、まずは顔のチェックです。サングラスをしていますが、どーれ、どんな顔してんのか? まったく……。
「…………あの……くみちゃん?」「あ、はい」
 ──思わず声をかけていました。身長も高く、メッチャ良い女系ギャルでした。顔は木下優樹菜をツンとさせた感じの美形! ヤバい! コレが制服付きで2万円は安いだろ!!酔っていた頭がシャキーンと音を立ててよみがえる。くぁ〜〜〜〜! こんなスクールカーストのトップのような美女をヤリまくったる! まぁこのレベルなわけですから、「ハ? ディープキスとか口内炎できて無理なんだけど死んでカス!」とか言われるかもしれません。でもそれを差し引いても良い女ですよ、コレ!
 ホテルに入っておもむろに腰に手を伸ばし抱き寄せます。すると、まったく拒否せずに抱かれるくみちゃん。唇を重ねると、何も言ってないのに舌がヌヌヌっと入ってきます。唾液だらけの舌。美味い!えー? なんかカラダ、開いてるんですけど、この子!
「あのさ、今日は2時間だから、とりあえず2回はやるからね。制服で一発。その後で一発ね?」
「あ、はい。大丈夫です」聞いた??? 「あ、はい」だって! 素直に軽く受け入れましたよ! 見た目、スクールカーストの頂点みたいな良い女系ギャルなのに!?なんなの? 夢?
紫のインナーをめくりあげ、黒いブラを横にズラす。すると、ぷっくりな乳首が出てまいりました。それを舌ではじむように舐めてみましょう。ハイッ!!
「ん〜〜〜! あぁぁ! あ〜〜!」おやおやおや??? こういうスクールカースト頂点女って、感じてるのを隠すんじゃないでしょうか? このくみちゃん、全然そんなことありません。カワイイ声が漏れちゃってます。まるで少女のよう!!最初に会ったときのツンとした印象はなんだったんですか?? よ〜し、こうなったらハメ撮りもいっちゃおう! おりゃ!
「ほら、カメラに向かって『気持ちいい』って言ってごらん?」
なんの説明もせずに、いきなり登場したスマホに一瞬、「……え?」という顔をするくみちゃん。どうだ? イケるか? イケちゃうか??「…………気持ちいい…」来ッたーーー!!簡単にオチたーー!!
コレで3人連続でのハメ撮り成功です! 上手くいくときは、こんな感じでサクサクってイケちゃうもんなんですねぇ。ではでは楽しんじゃいましょう! ブラから両方の乳首をとりだし、交互に舌で弾く。プチキャロン、プチキョロンと舌が舞い、少女がくすぐられたような声が部屋の中に響きわたる。眉間にシワを寄せながら感じちゃうくみちゃん。ん〜〜、メッチャエロいじゃないか。こういうのがいいんだよ、こういうのが!花柄のワイドパンツを脱がして、四つんばいにさせてみる。ムッチリなお尻が絶景です。ツルツルの素材のパンツの尻の谷間に、そっと鼻っぱしらを突っ込みます。そして、両手でおしりを押さえて、ぶりんぶりん顔を横に振る! ムァンコのヘコみに鼻っぱしらがぬぶんぬぶんと押し付けられます。
「やぁーー! んんん〜〜、ぁ、あああ」すごい! 鼻っぱしらで刺激されているムァンコがぐじゅぐじゅと濡れていくのがわかります。これは素晴らしい!!その後も手マンでしっかり楽しんだあとは、パンツを横にズラして、生でティンコを押し付ける。
「……………(そっぽを向いて、目を閉じたまま)」
これ、イケちゃう? クラスを仕切ってる頂点女にティンコ入れられちゃう? マジで? グググ……とムァンコに押し当てる。「んぁ………。気持ち…………い……」
全然イヤがらないどころか、気持ちいいらしいです!!いいじゃない!もう、なんなの?GWってもしかして、お盆よりも正月よりもめでたいんじゃないかしら??唾液いっぱいのディープキスと、生のピストン音。そして良い女の漏れる声。その3つの粘着性の高いエロ音が部屋中に響きわたる。あぁ、もう………ダメだぁ……!ティンコの根元から快感が走る。真っ白な空間にいざなわれるように、引きずり出されるように射精しました(オッパイに)。
──その後、持って来てもらった制服を着せてのハイスクールセックスで二発目を発射。快楽に身を委ねながら、なんとなく「お掃除してキレイにして?」と言ってみたところ、精液とマン汁だらけのティンコを、ちょっとイヤそうな顔をしながらキレイに舐めとってくれました。GWって、本当に素晴らしいですね。

京都の方言を使う女子が可愛すぎる!京訛りの女性とエッチして生のエロい京ことばを聞いてみたい

1_20200615154825d7c.jpg2_202006151548265a7.jpg3_2020061515482811a.jpg4_2020061515482944e.jpg5_20200615154831f39.jpg6_20200615154832589.jpg7_20200615154834f29.jpg8_20200615154835290.jpg9_20200615154837f31.jpg京都の女性に憧れる。あの柔らかくて雅な響きの「京ことば」のたまらないこと。耳元で「そこはあか〜ん」なんて言われたらどうにかなってしまいそうだ。そして男ならば、京ことばの中でもとりわけナマで聞いてみたいのが、
「もう堪忍して〜」
だろう。標準語で言うなら「勘弁して」とか「許して」みたいな意味だろうか。
 ベッドの上で男に責め立てられ、辛抱たまらず絞り出される言葉
「堪忍して〜」。う〜〜、死ぬまでに一度は聞いてみたい!
 7月、カバンの中に電マを仕込み、酷暑の京都にやってきた。セックスする手段は、ナンパ、出会い系といろいろ考えられるが、最終的にはお金の力を借りれば何とかなるはずだ。そんなことより問題は、その女たちが本当に「堪忍して」という言葉を普段使いしているのかどうかだ。使わない女を買っても無駄セックスに終わってしまう。
ひとまず道行く女の子たちをナンパしつつ、「堪忍して調査」をしてみよう。繁華街のデパートから出てきた女の子に次々と声を掛け続け、ようやく一人が会話に応じてくれた。
「こんにちは、お姉さん。実は今道に迷ってるんだけど、助けてくれませんか?」
「え〜と、どちらに行かれたいんですか?」
 柔らかい関西訛りのお嬢さんだ。いいな〜。こんな子に堪忍してって言わせてみたい。
「実は、お姉さんとゆっくりお話できる場所に行きたいんですよ」
「え〜! アハハ。いやいや」
「こんな暑い日に外歩いてたら死んじゃうよ。いますぐ、お茶しましょう」「アハハ。すみませんけど〜」
 笑顔で去っていった。そこはすみませんじゃなくて「堪忍してください」だろうに!
 お次はデパートの中でのんびり買い物してたご婦人だ。
「すみません、あまりに素敵だったんで声かけさせてもらいました。よかったら、これからお茶でもどうですか?」
「ああ、ごめんなさいね」
うん、京都訛りだとなんかいい。断られてるのに全然イヤな感じがしないぞ。彼女も「堪忍して」ではなく「ごめんなさい」だったのでターゲットとしては失格なんだけど。小一時間ほど声をかけ続けたところで、俺は重大な矛盾に気がづいた。そもそも女の子に「堪忍して」と言わせるためには、何か相手が困ることをしないといけないのだ。そんなんじゃナンパなんてできるわけないじゃないか。
いずれにしろ、ナンパの断りをされる場面でも「堪忍」を使う女性はいなかったので、お話にならないんだけど。
路上ナンパは無理があるので、お店の店員さんを狙うことにした。適当なお店に入り、まずは女性店員さんに「オマケしてよ」と注文をぶつけてみる。そこで「堪忍してください」と答える「かんにん娘」だったら、あらためて口説くのだ。京都市一の繁華街、四条河原町で調査開始だ。店頭でカップケーキを販売してる若いお姉さんがいた。仕掛けてみよう。
「お姉さん、それ美味しそうですね」
「いらっしゃいませ〜、はい、濃厚で美味しいですよ〜」
「じゃそれ2つ買うんで、1個オマケしてくれません?」
「あ〜…すみません。ちょっとそういうのはできないんですよ〜」
 うーむ。 
「じゃ4つ買いますよ。だったらいいでしょ?」
「すみません、申し訳ないですけども…」
 ダメだ。
 調査続行。お次はお土産屋で店番をしていた20才そこそこのお嬢さんだ。
「すみません、そこの大きい置物、おいくらですか?」
「こちらは、7800円になります」
「結構しますね。少し安くなりませんかね?」
「それは〜ごめんなさい。ちょっと無理ですねえ」
 うーーーむ。
「そこをなんとか。ちょっとでもいいんで、値引いてください」
「すみません、申し訳ないんですけども〜」
 やっぱりダメか。
「あの、ちょっとお聞きしたいんですが、お姉さんは京都の方ですか?」
「え? はい…」
「生まれも育ちも京都?」
「はい。そうですけど…」
「なのに堪忍って言葉は使わないんですか?」
「え〜堪忍ですか? 若い人らはあんまり使わないかもしれませんねえ」
「え!? 若い子は言わないんだ」
「どうでしょう。祇園の方の舞妓さんとか芸妓さんとかなら使ってますかねえ」
 舞妓さんねえ。そんなのセックスできるわけないし。昼間から営業していた民芸雑貨屋で、お店番していた色っぽいアラフォー女性を発見した。若いのがダメなら熟女狙いしかない。
「ごめんください」
「はーい」
「え〜と、コレとコレ。あとコレも買うので、オマケでそれをつけてもらえませんか?」
「あ〜、ごめんね。それはできひんわ〜」
ごめんね、か。駄目じゃないか。
「お姉さん、京都の方って『堪忍』って使わないんですか? 堪忍して〜、って具合に」
「んーー。友達同士なら、謝るときに『かんにんえ』って言ったりしますね」
「友達だけなんですか?」
「ある程度、気の知れた人とかになら言うかもしれませんねえ」
そうか、店員と客なら言わないけど、気の知れた仲になればいいんだな。今からそんな仲になろうじゃないか。
「ところでお姉さん、ものすごいタイプなんで、連絡先とか教えてもらえないですかね?」
「…ええ? 本気で言うてはるの?」
「はい。めっちゃ本気です」
「ハハハ。わたし結婚もしてるしねえ」
「ですよね〜。でもオレ、結婚してても気にしませんよ」
「アハハ、それこそ堪忍してくださいやわ」
 上手いこと一本取られてしまった。
 しかし、アラフォーになれば、「堪忍」のフレーズをまったく使わないわけではないことが判明した。収穫としよう。
 このまま店員ナンパをしていてもラチがあかない。あとはお金の力を使うしかないわけだが、狙いは「40代以上の援交女」ということになる。出会い系サイトで「かんにん女」探しだ。
 ワクワクメールを開き、検索年40代以上に設定。表示されたメッセージはわずか数件だ。
『今から伏見でお会いできる方いませんか? よろしくお願いします』
40代前半、さちえさんの書き込みだ。メールしてみよう。
『こんにちは。東京から出張で京都にきている会社員です。まだ決まってなければお会いしませんか?』
『メールありがとうございます(o^^o) お願い有りだけど、楽しくお会い出来る方探してましたよ! 宜しくお願いします』
『ありがとうございます。希望の条件とかってありますか?』
『別で、イチ〜イチサンくらいで考えてました! どうですか? 楽しくお会い出来たら嬉しいです
♪』
 さすが熟女、1万円とはお安い。だが問題は京ことばだ。今のところメッセージは標準語だけど、ちゃんとしゃべれるのかな?
『その条件で大丈夫です。ところで質問なんですが、普段は京都の言葉って使いますか?』
『はい、使ってますよ。何でですか?』
『京都の言葉が好きで。できたら京ことばで会話してもらえたら嬉しいなと思って』
『はい、いいですよ〜』
というわけでアポに。カーシェアで車を借り、指定された南インターチェンジ近くのコンビニへ向かう。
午後2時。指定された駅前の道路で待っていると、目の前にボロい白の軽自動車が停まった。さちえさんの言っていた車だ。
地味顔のおばさんが笑顔で手を振っている。思ったよりも悪くない。向こうの車へ乗り込む。
「こんにちは。来てもらってすみません。よろしくお願いします」
「よろしくお願いします…」
 では車を発車させる前にチェックだ。
「ホテル行く前に確認しときたいんだけど、1万円でナマエッチは大丈夫かな?」
「それは無理。ゴムは着けて」
「オッケー。じゃゴムは着けるけど、最低3回はやりたいんだよね」
「え〜、そんなんダメダメ」
 あれ、堪忍が出てこないな。アナタは失格です。
「やっぱりやめときます」とだけ言って車を出た。
 次は、40代後半のヨシコさんだ。
『今日の夕方ぐらいからお会いできる方。お時間と待ち合わせ場所を合わせてもらえたら嬉しいです。』
出会い系のプロフで40代後半ということは50代の可能性もあるが、より「かんにん女」の可能性が高いのではないか。行っときましょう。何度かのメールのやり取りで、ホ別1のゴム付きで交渉成立。念のため、京ことばチェックもしておこう。
『ヨシコさん、ちょっと質問なんですが、普段は京ことばって使います?』
『はい、使ってますよ〜。京都生まれでずっとこっちに住んでますので』
 よしよし、生まれも育ちも京都なら間違いないだろう。
 ヨシコさんが指定してきた駅前の道路で待っていると、細身のオバチャンが近づいてきた。あれかよ…。
「こんばんは。棚網さんですか?」
「はい、そうです」
 見た目的にはかなり残念な部類に入るけど…。
「ヨシコさん、ちょっとホテル行く前に聞いておきたいんですけども」
「はい、なんでしょう」
「もしも、この後、ヨシコさんのお家に泊めてほしいって言ったら…」
「いや〜、それはむつかしいですわ〜」
「そうですか。もっとお金を払ってもダメですか」
「すみませんけども」
「じゃ、もしも僕じゃなくて、気の知れた人に言われたら、なんて断ります?」
「ええ? …無理やわあ、って言いますねえ」
 うーん、なかなか堪忍してにはたどり着かないな。
「東京なら『勘弁してよ』なんですけどね」
「ああ、そうですか…」
 せっかくヒントを教えてやってるのに、全然ダメ。仕方ない。このおばちゃんもパスだ。
 3人目は、40代前半のケイコさんだ。
『今晩、お会いできる方いらっしゃいますか? 紳士で大人な男性を希望します。楽しくエッチしたいです』
 丁寧な文体と落ち着いたキャラ。悪くない気がする。
『書き込み拝見しました。わりきった出会いを求めています。よかったらお会いしてみませんか?』
『ご連絡ありがとうございます。10時までには帰らないといけないので、そんなにお時間ないですが
大丈夫ですか? あと少しお小遣いも考えて頂けると嬉しいです』
 ホ別ゴム付きイチゴーの条件で約束を取り付けた。
 問題は京都弁だ。
『一つお聞きしたいんですが、普段は京ことばでお話されてるんですか?』
『京ことば、ですか? 生まれが京都なのでそうなってしまいますけど…。何か問題ありますか?』『いいえ、京都の言葉が好きなので嬉しいです。では待ち合わせよろしくお願いします』
 夕方6時半。指定されたコンビニの駐車場で待っていると、スカート姿のお局ОLみたいな女が現れた。細くてスタイルはいいじゃないか。
「ケイコさんですか。どうも、こんばんは」
「こんばんはー。棚網さん、よろしくお願いします」
 けっこう綺麗なお顔してるし、見た目も40代にしちゃ若いし。
「ケイコさん、ちょっと質問があるんですけどいいですかね?」
「え? はいはい」
「もしもですよ、今夜、ケイコさんの家に泊めて欲しいって頼んだらどうします?」
「え〜、ムリですムリです」
「いや、もし頼まれたら、なんて言って断りますか?」
「お断りします〜、って言うと思います」
「なるほど。じゃ僕じゃなくて、仲のいい男に、いきなり今夜泊めてって言われたらなんて言って断ります?」
「え〜〜? なんて言うやろ…」
「東京だったら『勘弁してよ〜』って言うとこなんですけど、京都ならどうなのかなと思って」
「あ〜、それなら堪忍してよ〜かな」
「なるほど。ケイコさん、それすごくいいですよ」
「え〜何がですか?」
 よしよし。もうこの人でいいでしょ。彼女は現在、中学の息子がいるシングルマザーで、恋人もいないのでお小遣い目的半分、セックス目的半分で2〜3カ月に一度の割合で出会い系を使ってるらしい。約束のお金を払い、交互にシャワーを浴びる。そのすきに、ベッドサイドに電マをセットして準備完了だ。
シャワーから出てきたケイコさんをベッドに呼んでタオルをはがすと、おお〜、40代にしてはそこ
そこ締まった身体が。胸も大きいわけじゃないけど十分エロいっす。
抱き寄せてキス。すぐにハァハァとエロい吐息が漏れてきた。そして乳首を触ればビクンと身体を震わせる好反応だ。手の甲で股間を撫でてみると、早くもヌルヌルに。なかなか感度もいいみたい。
さて、例の一言を言わせるには、きっちりと気持ちよくさせてあげねばならない。彼女をベッドに寝
かせ、本格的な愛撫を開始する。
 サワサワとアダムタッチの真似事をしながら、焦らしつつ首筋から乳首へと舌を這わせていく。
「あ…、あん、ああ…」
「ほら、乳首が立ってきた」
「ああ」
「乳首弱いの?」
「弱いかも…」
 股間を触ってみると、すでにヌルンヌルンになってるではないか。そろそろアイツの出番だな。
「ねえ、電マって使ったことある?」
「え、何なんそれ」
「ほら、コレ」
ブイ〜ンとスイッチを入れて、股間にあてる。「ああ! …ああん、ああ、ああ〜! す、すごい、なあ」ほれほれ。
「あ、あ、あかん! ああ、ああ!」
 まだまだ。
「ああ、ああ〜! イク! イク!!」
 足をピーンと張って、ぐったりするケイコさん。イッたみたいだ。さすがは電マ様。仕事が早い。
 この調子でイカせまくることができれば、ゴールできるかもしれない。間を空けてはダメだ。10秒だけ休ませて、再び電マ様を彼女の股間にあてがう。ブブブブ〜ン。
「ああ、あああ!」
まだまだ〜。
「ああ、また…、イク、イクイク!ああ〜!!」
よしよし、2回めの絶頂だ。でもまだ「堪忍」は出ていない。さらに攻めますよ〜。 ほれ、ブブブブ〜。
「ああ…ああ、ちょっと待って…。ごめん、もう…許して。許してえな…」
 おっと、これは惜しい。少しヒントをあげようかな。
「もっとほかの言い方があるでしょ?」
 ブブブブブ〜。
「え?」
「許して、じゃなくて」
「え〜ああ、な、なに? なんなん…あああ! あかん、あかん!」
「あかんじゃないでしょ」
「ムリやから、ムリやから」
「ほかの言い方。ほら、か、で始まるやつ」
「か?」「か。さっき言ってたでしょ」
「か…かんにん…」
「それそれ!」
 すばらしい、正解です。
「かんにんしてえ!」
「もっともっと」
「え、ああ〜、あ、かんにんしてえ! ああ、かんにんして」
「もっと大きな声で!」
「あ、ああ、ああ、かんにんしてえ〜!!」
最後はちょっと強引だったけど、ナマかんにん、たしかにいただきました! 京都の女性って、ほんと最高ですね。

ドMお姉さんを漫画喫茶の個室で実況しながらバイブをあて喘ぎ声を我慢させる|エッチ告白

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声は出しちゃダメだよっていわれて、恥ずがしさもあって声を我慢できたけど奥まで当たる、、
エッチ告白
どーも。待ち合わせ中?
ちがうけど、なに?
その視線たまらないですね。
あの、モデル探してるんだけど
どうですか? どんな系?
オッパイチラ見せセクシー系っす。
……私オッパイないからダメだよ。
いいんです。十分ですよ。
そう。ならいいよー。
え、いいの?
別にいいよー。ってか寒いから
早く行こっ。
あったか〜い。
暖まってるところ悪いんだけど、さっそく脱いでもらえるかな?
せっかちだなー。おお!!
いいオッパイじゃないっすか?
そう?ありがと。
ちょっとだけ触ってもいい?
触らせてくださいでしょ?
さ、触らせてください。
だめ。
Sですね……。
うん。
付き合った男もMが多かったりしたんですか?
多いっていうか今まで付き合った男はどれもMだったなー。前の彼氏はバイブで責めて欲しいって頼んできたよ。責めてあげたんですか?
うん。彼氏がバイブを2本持って来たから、乳首とお尻を責めてあげたよ。楽しかったなー。
完全にSですね。
そうだよ。
だから、だれかれ構わず、Mっぽい人と話すと思わずSが出ちゃうから大変なんだよね。一度バイト先の店長に対して上から目線で話しちゃってさ。
怒られなかった?
ううん。バイト終わりに呼び出されて、「もっとキツく叱ってほしい」って頼まれた。
叱ってあげたんですか?
うん。「給料が低すぎるじゃない、こんなんでいいの?もっと
上げなさいよ」って感じで叱ったら給料アップしちゃった。
やりますね。その後、店長とは
どういった関係?
別に付き合ったりはしなかったなー。仕事が終わったら罵ってあげる感じの関係になっ
たよ。
なるほど。ちなみに性感帯はどこですか?
クリトリスだよ。
乳首とかは感じないんですか?
私、乳首が全然感じないんだよね。だから男が舐めてきても気持ち悪くなっちゃう。前にしつこく舐めてくる男がいたんだけど、気持ち悪すぎて殴っちゃった。
それはきっと相手の男がダメだったんですよ。自分、舌に自信があるんで舐めてみましょうか?……。
す、すいません。あの、経験人数はどれくらいでしょうか?
いちいち覚えてらんないよ。
それぐらい多く経験したってことなんですね。Hは好きなんですか?
ん〜、そんな好きじゃないかな。いつも責めてるばっかりでちゃんとしたセックスってあんまりやってないから。
なるほど。ちなみに最後にエッチしたのっていつ?
昨日。飲み屋で知り合った男と流れでやっちゃった。まあ、私が責めただけだったけどね。
責められたいとか思わないんですか?
思わないね。昔付き合いかけた男がSで無理矢理責めてこようとしたんだけど、返り討ちにしちゃった。
それはいつごろの話?
高校のときかな。テニス部の先輩だったよ。ラケットで思いっきり引っぱたいたんだー。
過激ですね。ムチで叩いたり、とかそういうプレイはやったことある?
ムチはまだないけど、前に定規をつかったことはあったなー。
定規!?うん。お尻を叩いたり、勃起したおちんちんを叩いたりね。
凄いですね。あの、今までしたエッチの中で思い出深いものってあります?
あるあるー。今年のバレンタインなんだけど、ちょうど生理が来ててエッチしようとしたら血がでまくりでさー(笑)もう血のバレンタインだったよー。
…では最後に、今後はどんなエッチをしていきたいですか?
んー、激しいの。
ありがとうございました。

セールスしてきたマンションやエステの営業ウーマンをナンパして逆にエッチした実例会話テクニック

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こちらはマンションの営業ウーマンを逆に口説いてセフレに
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巧みな話術で様々な商品を買わせようと近づいてくる営業ウーマン。いわば客を食い物にして生きている女たちですが、ボクは客という立場から、逆に彼女らを「喰って」しまうことを趣味としています。僕が「喰い返した」のが投資用マンションの営業ウーマンです。彼女らはまず、駅前を歩く人(主にサラリーマン男性)に声をかけ、「人脈を広げるため」などと名刺交換します。その後、名刺の連絡先に電話をかけ、資産運用のために投資用のマンョンを買わないかと持ちかけてくるのです。
僕が声をかけられたのはサラリーマンが多く行き交うことで知られる新橋駅前でした。お相手は見た目23才くらいのショートカットの巨乳ちゃんです。
「すみません、いま名刺交換をしてまして・・・」
僕が立ち止まって「いいですよ」と名刺を差し出そうとした瞬間、信じられないことが起きました。なんと彼女、その場で涙を流して泣き崩れてしまったのです。「どうしたの」と聞くと、
「私、今月名刺交換できたの初めてなんです!」とのこと。
そう、このコたちはそもそも話を聞いてもらうだけでも大喜びなんです。特に入社したてのような若い女の子ならばなおさら。ここでポイントひとつめ。投資用マンション営業はとにかく若い子を狙いましょう!僕の中で最初の一言は決まってます。
「営業さんなんですね、いま若い女の子は何人くらいいるの?」この質問に彼女が答えます。
「男の人ばっかりで女の営業って私だけなんです、いたんですけどみんな辞めちゃって…」
こんなふうに勝手に身の上話を始めたら気が抜けている証拠。さらに質問を矢継ぎ早にしていきます。「なんでこの仕事したの?」「営業って向いてると思う?」投資用マンション営業の特徴として「離職率が高い」「女性の比率が少ない」というのがあるのでそれを踏まえた話をすると心を開いて話が止まらなくなるんです。話題を終えたところで彼女が後日のアポを提案してきますので絶対に乗ってあげましょう。営業されるとわかっていても、です。後日、喫茶店で一通り営業トークを聞き、徐々に会社の話へ話題を広げていきます。
「昨日もこんなかんじで仕事してたの?」「昨日はもっと遅くて、帰ったの終電ですよ…」
「新人ならよく怒られるんじゃない?」「毎日怒られてますよ~!」
ノルマがキツいので愚痴がどんどんこぼれていきます。
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今回のポイントはここ。いかに仕事の愚痴を引っ張り出すか、です。このコたち、前回のネットワークビジネスのように自己啓発的な側面がなく、「洗脳」されていないぶんメンタルがかなり弱いんです。ノルマやらなんやらで精神は常にボロボロ。境遇を愚痴るうちに、なんでも話したい気分になってくるので、「場所変えようか?」と居酒屋へ移動です。そこからはプライベートな話題に終始し、適当なところで「仕事やめるか悩んでるでしょ?」と聞いたら「なんでわかったんですか!」
だって。そしてとどめの一言。
「お客さんとしてマンション売りたい?そうじゃなくてプライベートとして仲良くしたい?」
彼女は泣きながら首を横に振りました。そのまますんなりホテルへイン!今では彼女、仕事終わりに必ず〈今日ホテルいける?〉とLINEを入れるセフレになりました。
エステの営業ウーマンもナンパして逆にエッチ
この連載も回を重ねるにつれ、読者からの反響が大きくなっているようです。「いったい、どのような手を使って営業ウーマンを喰い返しているのか。その方法がいまいちわからない」というのが問い合わせの大半のようです。すべて教えましょう。なんとか契約にこぎつけようとする彼女たちの股をいかに開いていくのか。もっとも一般的な成功パターンをご紹介します。
◆ステップ 1 アポの時はあくまで「客」
まずは営業ウーマンとアポを取る必要があります。このとき、当然ながら彼女たちは完全に仕事モードです。いきなりそのマインドを取り除くのは至難の業ですし、かえって逆効果。まずはじっくり彼女の話に耳をかたむけます。特段質問をする必要はなく、ふんふんとうなずくだけでOK。彼女たち、どんなに不マジメなコでも、客と会うときには「最低でもこれだけはやらなくちゃ」という義務感を持っています。言い換えれば、話を一通り終えると、初めてほっと落ち着く瞬間が訪れる。そこからゲームをスタートさせるのが正解です。一つだけ踏まえるべきポイントを。それは、商談を聞く場所です。営業ウーマンの多くはいつも自分が商談している場所を指定してきます。しかしそれに絶対乗ってはいけません。「仕事終わりになるので夜でもいいですか?」と言って繁華街で落ちあい、個室の居酒屋に入ってしまいましょう。
◆ステップ 2 プライベートな話題へ持っていく方法
仕事の話を終えたあたりから、彼女たちを「営業職」から「一人の女性」にしていきます。かと言って、いきなり「休日はなにをしてるんですか?」と聞くのはNG。まるで仕事の話をしているようでいて、実はプライベートなことを聞く作戦が正解です。「この仕事の前(学生時代)は何をやっていたんですか?」「なんでこの仕事をはじめたんですか?」などと。特に、ネットワークビジネスのような自己啓発色の強い仕事の場合、必ずそれまでの鬱屈した自分のエピソードを話してきますね。「私、変わらなきゃいけないと思って!」みたいな。これで自然と、過去の人間関係や恋愛の話が絡むことになる。このへんから仕事モードは徐々になくなっていきます。
◆ステップ 3 悩みを吐露させよ
プライベートな話をするだけなら、仲のいい客と営業の関係にすぎません。ここから憂鬱さを引き出していきます。キーワードは「悩みがなさそうって言われそうですね」「この仕事向いていると思う?」。彼女たちは悩みをペラペラと口にしていきます。「旦那とは冷えきっている」「いまの仕事は向いていない」。このへんのセリフが入ったらいよいよ詰めに入ります。
◆ステップ 4 性の話題はこう引き出す
恋人や旦那がいる女性だったらいまのパートナー、いなかったら過去の恋人の話をさせ、いまの不満を吐露させます。そして、もっとも重要なのはこの先。一番楽しかったときのこと、一番ドキドキしていたときの話を聞き出す。あるいは、どういう人がいたら落ち着くのか妄想させます。
「チューはどれくらいしてないの?」
「エッチは?」で始まり、「ホテルにしばらく行ってない」と言われたら、「いまのホテルってすっごく充実してるの知ってる?」「ホテルのこと知らないなんてもったいない」と様子を見る。
◆ステップ 5 最後はハグそして居酒屋を出ればハグです。
「今日は話して楽しかったから、ありがとうのハグをしよう」と言いながら軽く抱きしめる。
そのまま頭をなでてあげて、まずは身体を離す。そしてもう一回。次は少し長めに抱きしめてやる。この瞬間、女性の力が抜ければ陥落。先ほど話したホテルへと向かうのみです。
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