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エイズが出たという噂の風俗店のデリヘル嬢にキス・生フェラをしてもらった

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在籍する嬢はみなキャバ嬢並みのルックスという知る人ぞ知る人気店だ。情報をもたらしてくれたのは、某風俗誌の編集者だ。
「エイズのコが出たんですよ。それで噂が広まって…」
エイズ嬢の名前は判明しないが、当然すでに退店しているはず。今後お相手してもらう危険性はゼロに等しい。しかしは人気店だけにリピーター客が多い。嬢にエイズをうつした客、あるいは嬢からエイズをもらった客が別の女のコとプレイし、その嬢がさらに…と考えると、店全体で蔓延している可能性が出てくることになる。もちろんナマ本番の有無によって感染率は変わってくるし、そもそもエイズはそう簡単にうつるものでもない。蔓延の表現はやや大げさだろう。でも怖い。生フェラだけでもやっぱり怖い。そんな店で遊ぶなんて仕事を引き受けた俺は、周囲から見れば狂気の沙汰だ。
さすが人気店、顔出し写真は総じてツブ揃いだ。予約を入れよう。
「お電話ありがとうございます」
威勢のいい店員から遊び方の説明を聞くに、ごくごくありがちなデリヘルのようで、本番はアリともナシとも答えてこない。ま、そんなもんか。さて、誰を指名すべきか。入ったばかりの新人ならエイズの危険性は低そうだが、そこを狙うのはあまりに弱腰な気がする。やはりベテラン、それも出勤率が高いコを選ぶのが俺の使命では。
「長く働いてて、よく出勤してるのはどのコですか?」
「テクニックは…お客さま自信でお確かめください」
中からタイプのお嬢様系のAちゃんを指名した。言ずもがな、エイズに感染すれば後の性行為は犯罪だ。人生最後になるかもしれないのだから、せめて好みの女のコに相手してもらおう。
「それでは18時前後の到着になります」いてもたってもいられず部屋をウロウロ歩き回っていたら、チャイムが鳴った。廊下に人の女が立っていた。写真よりは少し劣るが、プロフ通りの痩せ形で、顔もかわいい部類に入る。
「初めまして〜」部屋に招き入れ、システマチックに金のやりとりをした後、彼女が予想外の行動に出た。いきなり俺の首に抱きつくや、目をウルウルさせながらキスをしかけてきたのだ。ディープキスごときでエイズは感染しないらしいが、イマイチ乗り切れない自分がいる。俺は早々に唇を離した。そんなに接触させちやってまずは彼女の体を確認することにしよう。発疹のようなものがないか細かくチェックだ。ふと、背中に複数の赤い斑点を見つけた。よもや…。キミ、なんでこんな風になったの?
「あっ、たぶん操いたからかな。金アレ金属アレルギーがかゆくて」
ふぅ、助かった。ふたりしてシャーワーを浴びた後、ベットで大の字になり主導権を委ねることにした。「じゃあするね」
彼女がピチャピチャと耳や乳首を舐め始めた。そのテクは素晴らしく、ペニスに力がみなぎってくるのがわかる。このワザで亀頭あたりを舐められればさぞかし気持ちいいだろう。彼女の舌は下腹部へ移動し、そのままペニスをとらえた。もう引き返せません。
「ロの中でビクンってするとドうってなる〜」
ほどのフェラ好きなのか、笑いながら彼女はチロチロと尿道あたりで舌を往復させている。そんなに接触させちやってもう、嬉しいやら不安になるやら、較んな顔すりやいいんだ。
「いつも生フェラしてて、ビョーキとかくないの?」「えつ?フェラじやうつらないんでしょ」
この知識の無さはどうだ。性病検査なんて絶対やってないょな、この子。彼女は騎乗位の体勢になり、うっすら愛液で濡れるアソコにモノを押し当ててきた。ビラビラとペニスがこすれ合ぅ。な、生で入れる気か「ご、ごめん。俺スマタじやィケないんだよね。フェラでいい?」「え?ぅん」いつもなら強引に入れるところだが、ここは拒むよりない。最後は生フェラでたっぷり放出した。
ガクブル体験はこれで終わりやない。真の恐怖はエィズ検査がこそある。陰性か陽性か。なんてバカげた企画だよ。検査は、該当する性行為から3力月経たないと受ける意味がないため、その間は誰ともセックスせずオナニーのみで過ごした。生きた心地がしないとはまさにこのことだ。寝ても覚めても、あの生フェラの映像が脳裏でいてしまうのだ。
小さな待合室は男女で埋まっていた。みな一様に神妙な面持ちで下を向いている。診察室のドアが看護婦が顔を覗かせた。「高木さん。お入りください」採血を受け、再び待合室に戻る。ああ、また生フェラ映像がよみがえってきた。あの赤い斑点、ホン卜にアレルギーだったんだよな。最後のスマタ、粘膜は触れてないょな。ぅん、大丈夫大丈夫。「高木さん、どうぞ」来た!審判が下されるときがついに。うつむきながら診察室の扉を開ける。顔を上げると、先生は微笑みながら右手でオッケーサィンを作っていた。ヒザの力が抜けた。もうデリへルなんか呼ぶもんか。いや、でももうオナニーには飽きた。別の業者を当たるとしよう。

HIV検査機関でエイズ検査を受けてみた・検査の費用・内容・結果が分かるまでの期間は?

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もう1本検査を受けた話・風俗嬢と生ハメで性感染!?高熱が下がらずHIVエイズに怯えた一か月
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5月某日。仕事で家を出ようとしたとき、強烈なめまいがしました。ん…なにこれ? 昨日から「なんかカラダがダルいな?」っと思ってたけど、コレってもしかしたら風邪?最初は「まぁ、大丈夫だろ」と思っていましたが、数十分ほどすると、頭痛がガンガンしてきました。ヤバい。熱でも測るか。〜〜数分後。38・8度。…コレ完全に風邪じゃない。体温計を見たら、更に具合悪くなってきました。ゴホンゴホン。咳も出てきたよ。とりあえず病院に行って、注射を1本打ってもらおう。まぁ、風邪は引きはじめが肝心っていうし、すぐに病院に行けば早く治るでしょう。
外に出る仕度はできていたので、家のすぐ近くにある内科へ。診察の結果は、「風邪です。あったかくして、食事をしっかりとって寝て下さい」とのこと。一週間分の解熱剤と、咳止め、抗生物質をもらい家に帰ってまいりました。まぁ、風邪なら仕方ありません。おとなしく家のベッドで寝ていることにしよう。数日で良くなるだろうし。 ……っと、思っていたのですが、全然熱が下がりません。
病院に行ってから6日目。明日にはもらった薬が無くなろうとしているのに、症状がまったく良くならない。相変わらずの熱と咳、体中のきしみが止まらない。解熱剤を飲んでも熱は37度5分あたりをウロウロしているし、解熱剤が切れると39度に到達するという有り様です。…あの…風邪ってこんなに長引くものでしょうか…? 
30代も半ばを過ぎたボクが、こんなに長いこと高熱を患っていたら…脳とか精子とかに影響があるんじゃないの??あまりの身体の辛さに、薬が無くなるのを待たずして、再び家の近くの病院へと向かいました。
「…すいません、ゴホゴホ! もう1週間ゴホ! …なんですけど全然、よく治らない…ゴホゴホ! …んですけど…」やばい、咳で全然しゃべれません。
「あー、咳がすごいねぇ。熱はどうですか?」と、『和民』社長・渡邉美樹似の先生が言う。
「……解熱剤が効いてますけど……切れると39度ゴホッ!」
「うーん、じゃあ新しい抗生物質を出しときましょう。今年の風邪はタチが悪いっていいますからね」そう言って診察は終了。…あの、ここの医者って大丈夫? 「今年の風邪はタチが悪い」って毎年聞くけど? 和民の社長よりもお客に対しての誠意が感じられないんだけど?さらに1週間分の解熱剤と咳止め、そして新しい抗生物質をもらい、家に帰って来ました。…コレ、本当にタダの風邪な
んでしょうか…??さらに3日ほど経ちました。ヤバいです。1ミリも良くなる兆しが見えません。テレビを観たり、ケータイをいじる余力もないので、ただただ横になっているだけ。それでも何かは食べなくちゃいけないので、3日に1回くらいの周期でスーパーに買い物に行き買いだめをする……。しかも咳が止まらないからほとんど眠れない。
「寝ないと治らないし、この苦しみから解放されたいから…なんとか眠りの世界にエスケープ…」
 そう思っても、ひっきりなしに喉の根元から出てくる咳!深夜になって、ようやくウトウト…と意識が遠くなってきたと思ったら、再び咳で目が覚めるんです。「でも1時間くらい眠れたかな…?」と時計を見ると、まだ10分も経ってない!〜〜 コレもう絶望ですよ!……大丈夫??本当にコレ、大丈夫なの??絶対に風邪じゃない気がするんですけど!最初に病院に行ってから二週間が経過。コレはもうダメだ。町医者になんか任せておれん! もうちょっと大きな病院に行こう!向かった大病院で採血などを終え、検査結果が出るまで待ち合いのソファーで待つ事1時間。やっと名前が呼ばれ、診察室に入りました。
「えーっと、風邪じゃありません」
診察室のイスに座った瞬間、小林薫似の先生が言いました。やっぱり!っていうか、じゃあ原因は?
「ウィルス性の肝炎になりかけています。なりかけているというか…軽く肝炎ですね」
肝炎〜〜ッ〜〜 軽く肝炎??なんだ軽くって? 肝炎って、あのB型とかC型とかってあるアレでしょ? けっこうデカい病気じゃないの? あの和民の社長!堂々と2回も「風邪!」とか言い切りがって!「まぁ、肝炎も風邪によく似た症状になりますから。で、町田さんね…」
そう言って、小林薫が急に真面目な顔をする。え? 何? これ以上大きな気が見つかったとか? 勘弁してよ!
「いやね、このウィルスは性感染しやすいんですよ。立ち入った話を聞くようでアレなんですが…、心当たりはありますね?」………ちうか、心当たりしかありまん!毎月のようにフーゾクに行きまり、よその家の娘さんのムァンコやら口らでティンコを包み込んでもらう仕事てます!ちょうど先月の今ごろはをゴクゴク飲ませてましたよ!…でもさすがにそこまでオープンに言えなかったので、「雑誌の仕事で、フーゾクに行ってルポを書いてます」とおとなしい感じで言いました。すると眉をひそめる小林。
「あー、なるほどね…」あれ〜〜 なんかいきなり怒ってる??
『女帝』の加藤ローサだったら、「ふざくんな!」と平手打ちしてきそうな勢いです。
「まぁ、お仕事なら仕方ないですけどね。正直、もう少し別の検査もした方がいいかもしれません。たとえばHIVとか…」
………HIV?それってCD屋さんじゃない方ですよね? あの、世に言うエイズってやつですか?
「まぁ、念のためですけどね。二週間も熱が下がらないのは異常事態であることは確かなんですよ。…もしかしたら、HIVにかかっていて、免疫が異常に落ちている可能性も否定はできないんです。
どうしますか? 結果は数時間で出るので、検査してみますか?」 えええええええええ??? やめてよーそういうのやめてよー!!そんないきなりそんなこと言われても何も決断できませんよ!結局、検査は怖くてそのまま家に帰りました。病院に行く前の3倍以上、身体が重くなりました。とりあえず薬は処方してもらったけど、いつ治るかわかりません。それどころか、もしエイズにかかっていたら…仕事に復帰することも難しいかもしれません。とりあえず、今月は裏モノの原稿は無理です。編集長に電話しよう。
「…ゲホッ…体調を壊してしまって…」
「はぁ? どうしたんや? かすれた声出して?」
「もう2週間も…熱が下がらなくて、ゴホゴホ…なんか仮病っぽく聞こえるかもしれないですけど…」しばらく黙っていた編集長は言いました。
「まあ、アレやな。うん、アレやろ」
「アレって何ですか」
「よしテーマはこうしよう。さんざん遊びまくった男はやっぱりエイズになるのか?これでどうや」
なんなんだこの人は?鬼か?エイズかもしんないって悩んでるボクに、狂ってるのか? みなさん、知ってました?裏モノJAPANは、鬼が作ってますよ! ! そんなこんなで電話を切ったあと、天井を見つめ、ボーッとするボク。これまで、悪いことばっかりしてきたなぁ…。
 イヤがる女のコの頭にぶっかけたり、オカラみたいにビッチシ付いたチンカスだらけのティンコを即尺させたり、女のコの耳の中に射精したり、ナマでアナルに突っ込んだティンコをムリヤリ口でキレイにさせたり、ニューハーフとセックスしたり、淋病なのを隠して生挿入&中出ししたり…。天井というスクリーンに次々と映し出される数々の悪行。しかもその行為をしているときのボクの悪そうな顔ったら!……いや、こりゃあエイズにかかっててもおかしくないわ。危ない橋を渡りすぎてる。それにこれだけ悪いことをしていて、バチが当たらないのもおかしい! マジメに生きている人間がたくさんいるのに、このボクが苦しんで死なないのは不自然じゃないかしら??もうヤダ! っていうか、エイズだったらどうしよーー!! ! でも検査するの怖い!悩むこと3日。もう、食事は更に喉を通らなくなり、病気になってから1カ月も経ってないのに体重は10キロほど減りました。喉が痛すぎて水
を飲むのも苦しい。顔のまわりにちっちゃい小バエがぷんぷん飛んでいます。でも、払う元気もありません。…これ、死ぬんじゃないかしら。…どうせ死ぬのなら、エイズって診断されてもいいんじゃない?3日間。ほぼ眠れず、薬も飲めない状態が続き、とうとうそんなことを考えるようになりました。…もういいや。
エイズ検査をしに行こう。病気になって18日目の朝、重い身体を起こして、もう一度大久保の大病院へと向かいました。以前、診てもらった小林薫はいなかったので、事情を話して別の先生に検査をしてもらうことに。すぐに採血を行います。病院の計らいで緊急用のベッドを用意してもらう。「食事をしていない」と話すと、すぐに点滴をされる。ああ、本当にボクは病人なんだなぁ…。
 ̶ぽたりぽたりと落ちてくる点滴を見つめる。あぁ、あと2時間弱で結果が出てしまう。
 〜〜エイズ。もしエイズにかかっていたら…どうすればいいんだろう。都市伝説で、すごく良い女とゆきずりのセックスをしたら、翌朝、女はいなくなっていて、風呂場の鏡に赤いルージュで「エイ
ズの世界へようこそ」と書かれていた…なんていうのもあったな。ボクはきっと、そういうふうに誰かにうつすなんていうことはできないだろう。きっと、今までの人生を振り返って、今までしてきた悪行を懺悔するだろうな。…いや、もしかしたらボクが過去に性交渉をもったコに感染してる可能性もあるんじゃないの? プライベートでセックスしたあのコにもし感染してたら…ヤバい!どうしよう〜〜!!!親にはなんて言おう。東京に出した一人息子がエイズにかかったなんて…。ショックで泣き崩れるだろうな。しかも薬害エイズとかじゃなく、フーゾク嬢との性感染という完全にストレートな完封勝ち。言い訳しようがありません。頭がまるで高速のメリーゴーランドにでも乗っているようにぐるぐるぐるぐると回っている。「どうしよう?」「死にたくない!」「終わりだ」という書き文字が身体中を駆け巡っている。ああああ! 怖い!自業自得かもしれないけど。〜〜ごめんなさい。無茶なプレイをしてきたフーゾク嬢の皆さん。ハメ撮りして、内緒で雑誌に載せちゃった女のコたち。これから一生をかけて償っていきます。
・・・結果は陰性=大丈夫な方でした。
HIV検査機関でエイズ検査を受けてみた
頭の片隅にいつも不安があった
そもそもこの時期にいきなり検査を受けたのは、最近、特別思い当たる出来事があったからではない。タイへ買春旅行にも行ってないし、ゲイにオカマを掘られてもいない。
ただ、何年も前から常々『感染していても不思議ではない』と薄ぼんやりと感じてはおり、その欝屈した思いが募って、たまたま行動に結びついただけのことである。こう書くと、相当遊んできたものと誤解されそうだが、おそらく成人男性の平均よりやや遊んできた程度、つまりは裏モノ男性読者とさほど変わらないのではと思う。経験人数50人弱。男とヤったことはない。必ずゴムを付けていたわけでは決してなく、ヘルス嬢やナンパ相手など、いわゆる危険性の」局い生本番経験もある、ざっといえばこんな感じだ。程度の差こそあれ、皆さんもよく似たものではないだろうか。ここ十数年、いつもいつも気にしていたわけじゃないが、頭の片隅にエイズの不安は常にあった。ちょっと風邪の治りが遅かったり下痢をしたりすると、弱気の虫が「よもや…」と疑惑を生み、でも治ればすぐ忘れる。ずっとそうやって生きてきた。なぜこれまで検査を受けなかったのか?理由は簡単。怖かったからだ。もし陽性だったらどうすればいいんだ?エイズという病気に、あるいは患者に対し、偏見は持っていないつもりだ。HIV陽性でも、エイズ発症を抑える薬を飲み、希望を持って生きている人がいることは知っている。
ただその人たちの生き方を尊重することと、自分が感染することは、意味がまったく異なる。ガンや白血病と違い、エイズには『自業自得』と揮撒される風潮がある。先と矛盾するようだが、もし俺がェイズ患者になったならば、友人知人が離れていってもしょうがないと思う。白眼視を受け入れねばと思う。ならば検査など受けずに、『どちらかわからないけど、いま健康だからたぶん大丈夫』という根拠のない自信を抱え続けたほうがよっぽどマシだ。とりあえずおかしな症状は起きていないのだから。俺は十何年ずっとそう考えてきた。どうだろう。皆さんも同じようなものではないか。気にしつつも態度を保留しているだけなのではないだろうか。
陽性だったら遊びまくって野垂れ死ぬ
2日前、勇気を振り絞って俺が訪れたのは、南新宿にある検査・相談室だ。公設のHIV専門検査機関で、検査費用は無料。採血して1週間後に結果がわかるそうだ。受付では、匿名性の保持のため、氏名は聞かれなかった。申込書に好きな4ケタの数字フを書き、その番号で個々人は識別される。乃
受付を終えて待合室へ。加代の女性が2人座っていた。さほど遊んでいる風には見えない。結婚を控えての検査といったところか。顔を合わせるのは気まずいのだろう、共にうつむきがちだ。壁には、薬害ェイズ事件の原告、川田龍平氏の色紙や、啓蒙ポスターが貼られ、前方の
ビデオではコンドームの正しい使用法が繰り返し流されている。今日は採血のみだからさほど緊張する必要はない。俺はソファに座り、健康診断のような穏やかな気分で週刊新潮を読みふけった。ふと、1人の女性が受付を通り、俺たちとは別の待合室へ消えていった。どうやら彼女は1週間前に採血を終え、今日は結果を聞きに来たようだ。これは緊張ものだろう。今から彼女は陰性陽性の告知を受けるのだ。「●番の方、どうぞ」俺の順番が来た。軽い説明を受けた後、看護婦さんに血液を抜かれる。痛くも拝くもない、フツーの採血だ。待合室に戻り、脱脂綿で腕を押さえていると、先ほど結果を聞きに来たあの女性がスタスタと戻ってきた。安堵の表情、に見える。そうか、セーフだったのか。おめでとう。うらやましいよー。
もし陽性だったらどうしようかという、ただそのことのみだ。陽性だからといってすぐにエイズが発病するわけではなく、また将来的に特効薬が開発される可能性もあるのだから自暴自棄になる必要はない。そう世間では一=ロわれているが、はたして俺は『ですよね』と納得できるだろうか。薬漬けになってでも生きていこうと思えるのか。むしろ、ヤケクソになって遊びまくるという選択肢のほうが性に合っている気がする。貯金を全額おろして世界中で散財して、どこかで野垂れ死ぬ。悪くなさそうだ。いや、考えるべきは自分のことだけじゃない。感染時期が特定できないのだから、これまで関係を持ったすべての女性についても心配せねば。『俺、HIV陽性だったから、お前も検査してこいよ』伝えるべきなのか?人道的には〈べき〉なんだろうが、俺にそんな勇気はあるのか。卑劣にも黙り続けるんじゃないのか。悪い想像は止むことがない。無理矢理他のことを考えようとしても、恐怖はすっと忍び込んでくる。この状態があと数日も続くなんて、耐えられそうにない。こうして書き始めた以上、4日後に出る結果はちゃんと報告せねばならぬだろう。体験記とはそういうものだ。と、宣言しつつ、正直なところ迷いはある。陽性だったとしても、正直に結果を公表できるだろうか。もしかすると、もしかするとだが、俺は嘘をつくかもしれない。陰性でしたと、まるで何ともなかったかのようなリポートを書くかもしれない。俺にHIVを公にして生きていけるほどの度量は、まだないように思うのだ。
新宿の薄暗い病院で告知。いかにもありそうだ
感情的でヤケクソ気味な内容だが、その時点での正直な心境である。そしてここからは、5月mH以降の出来事を時系列に沿って記していく。最悪の結果を想像することに疲れてきたのに、それでも止められない。もう忘れてしまおう。でも陽性だったら・・・考えたってしょうがないだろ。まず誰に伝えようか。
こんな思考を分刻みで繰り返している。ノイローゼにでもなるんじゃないかと心配し始めたとき、ある光明が見えた。恐怖心を抑えるための知識を仕入れようと、パソコンを触っていたところ、即日で検査結果を教えてくれる病院があると知ったのだ。もう待ちきれない。今すぐもう一度検査して、さっさと結果を教えてもらおう。向かったのは、新宿東ロの病院だ。内科や皮膚科などもあるごく普通のクリニックだが、HIV検査も行っているという。新宿を歩きながら、いろんな想像をした。たとえばこの中村屋が、たとえばこの紀伊国屋書店が、帰りはどのように見えるんだろうか。放火したくなってなければいいが。クリニック待合室には3人の男女が座っていた。表情に暗い印象がないのは、検査以外の患者も混じっているからか。受け付け窓ロへ。やはりここも名前を伝える必要はなく、申し込み用紙に書く名前は、山田でも田中でもドラえもんでも何でもいいらしい。とりあえず正直に「佐藤」と書き、ソファで順番を待つ。何だろうこの気持ちは。あれほど待つ苦しみから解放されたがっていたくせに、いざ30分でわかってしまうのだと思うと、とんでもない恐怖心が湧いてくる。前回は、すぐに結果が出ないので緊張はしなかった。もし怖くなれば採血だけ済ませて結果は聞きに行かないという手もあると考えていた。しかし今日はそういうわけにはいくまい。いったん血を抜かれたら、結果を聞くまで逃げ出すなんて無理だ。帰るなら今しかない。急用を思い出したフリでもして外に出るか。どうする?どうせならもっと明るい、とても『陽性です』なんて告知されそうもない病院にすればよかった。新宿じゃなくて、青山とか表参道とか。こんな歌舞伎町にほど近い薄暗い病院でHIV感染を知るなんて、いかにもありそうだよな。
緊張で、心臓が口から出てきそうだ
「佐藤さん」順番が来た。もう行くしかない。診察室の中では、男の先生が笑顔で1人座っていた。まずは問診からだ。「どうぞこちらへ」「特に最近何かがあったわけじゃないんですが、いつか検査しとかなきゃと思いまして。たぶん大丈夫だろうとは思っているんですが念のために」「はいはい」「同性愛でもないので、心配はしてないのですが」「はい。では隣の部屋で血液を採取しますので」隣室で待っていたのは白衣のおばちゃんだった。緊張をほぐすために頑張ってギャグらしきものを口にしてくれるが、どうにも笑えない。赤い液体が、チューブの中を通る。ややどす黒く見えるのは何故だろう。気のせいならいいのだが。血を抜いたら再び待合室へ。おとなしく結果を待つ。泣いても笑っても後釦分。もう何も考えないようにしよう。心配は結果がわかってからでいいじゃないか。マガジンラックに、女性ファッション誌に混じって、病院には似つかわしくない『ミナミの帝王』の廉価版コミックが置いてある。
そうだ。どうせなら無理矢理いい結果を想像してみよう。俺はHIVじゃない。だから数十分後、軽やかにこのクリニックを後にしている。外に出たらビールでも飲むか。ダメだ。明るい光景はもう浮かばなくなっている。押し寄せてくるマイナス思考の波。ああセックスなんてほどほどにしておけばよかった。HIVだとすれば原因はあいつか、それともあいつか。もうすぐ釦分。心臓が口から出てきそうだ。奥歯をかみ締める。そして目をつむる。別にこれは運試しの二択の賭けじゃない。丁半博打でもない。原因があるから結果があるだけのことだ。因果応報。今さらその事実を曲げられやしないのだし、自分や他人を恨んでも仕方ない。腹をくくれ。今これから出る結果が、俺という人間のザマなのだ。
「佐藤さん、どうぞ」部屋から先生の声がした。抑揚のない、だから白黒どちらなのか察しにくい冷静な声だ。すぐには腰が上がらない。「佐藤さん」二度目の声がかかった。立ち上がって大きく息を吸い、吐きながらノブに手をかける。もうどうにでもなれ。うつむきながら部屋に踏み込み、ぱっと視線を上げると、指でOKサインを作った先生が微笑んでいた。「安心してください」陽性だったら嘘をつくかもしれないと宣言していたため、この辺りの描写は信葱性が欠けるかもしれないが、以下続ける。クリニックを出ると、大げさではなく新宿の町が輝いて見えた。中村屋や紀伊国屋だけでなく道路やガードレールまでもがだ。この喜びを増幅させようと、空に顔を向け、太陽のまぶしさをわざと感じてみる。不安が溶けていく。すさまじい多幸感だ。

外国人ヘルスはエイズが恐いからかキスや生フェラをしないが本番はOK!?|風俗体験談

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今回のテーマは「イギリス娘とのプレイ」です。
しかし、この町田。過去に何度か外国人の女と対戦した経験があったりします。そのときのことを思い出してみると、いつも苦い思い出ばかりなのです。 大体の女が、
「ディープキスなし」
「生フェラなし」
「すぐに『プラス1万円!』とかで本番強要してくる」 
といった感じなのです。  外国人ってのは、エイズが恐いからか、キスや生フェラをしない傾向にあるのです。なんというか、まったく心も体もスイングしない戦いになるのは目に見えています。
ここは、女のコを頼むときに、あらかじめ「ディープキスはしっかりできるの?」
「フェラは生だろうね?」と店員にアピールするべきでしょう。
 というわけでさっそくイギリスのブロンド娘探しのスタートです。まずは、
「外国人」
「ヘルス」というキーワードで徹底的にチェック。いくつものサイトがヒットする。ほうほう、いろんな国の女子がいますな。探しはじめてから30分が経過。 
……しかし、困りました。外国人系のフーゾクは、圧倒的にロシア娘が多いんです。続いて、フィンランドやスウェーデンといった北欧系。そしてアルゼンチン、アメリカといった感じです。
そう、イギリス出身の娘がいないんです!
何軒も何軒も探しますが、ひとりもいません。えーー?なんで?
紳士の国の淑女は、やっぱりジャパンマネーに屈しない感じ?
イギリス出身のコがいないわけだから、ロンドン限定なんて絶望的なんじゃない?
どうしよう。これって企画倒れな感じかしら?
そんな不安に包まれながらも探すこと1時間。とうとう見つけました! 
五反田発のデリヘル「R」のCちゃん(20歳)!  身長が165センチ、B96、W58、H88といったミラクルボディ!  サイトに載ってる写真を見ると、顔もプレイガールなみの美人さ&エロさ!  これはテンション上がります!  残念ながら髪の毛はこげ茶で、ブロンドではありませんでしたが、この際、そんなこたぁどうでもいいんです!  さっそくお店に電話をしてみましょう。もしもしぃ〜〜。
「はい、『R』です」
落ち着いた日本人、中年男性の声です。いつものフーゾク店員の独特な「んもぉしもしぃーーー!!(鼻にかかった声で)」というウザいテンションとは大違いです。やっぱり百戦錬磨の外人女を扱うだけあって、さまざまな修羅場をかいくぐってきたと思われます。
「えっと、サイトを見たんですけど、イギリス出身のCちゃんなんですけど……」
「はい。Cは、明日の晩、夜の12時から出勤になります。ただいま、2時間の予約が入っていますので、ご案内は2時からになりますが、いかがでしょうか?」
やっぱりオリンピック中。イギリス娘は人気なのか? とりあえず予約します。おっと、そうそう忘れちゃいけない、確認しておかなくては。
「えっと、このCちゃんって、ディープキスや生フェラはちゃんとにできるんですか?」
「……そうですね。基本のプレイスタイルは、本人に任せていますので、こちらでは把握しておりません。ただ、外国の女性は、日本人よりも感情をストレートに出しますので、お客様とのフィーリングによって、プレイも変わってくるのではないかと……」  ぐぬぬ……落ち着いた低い声で、なんと説得力のある台詞でしょうか。つまり平たく言うと、ボク次第でプレイ内容は変わるってことかよ。くっそー、これじゃあいつもの「キスなし・生フェラなし・逆本番強要」のパターンにハマってしまうかもしれない。……でも、ここまでイギリス娘がいない状況となると、このコ以外に選択肢はありません!  くっそ〜〜、なんとかしなければ! 
翌日の深夜1時過ぎ。新宿のラブホテルに入り、『R』に電話。75分(1万6千円、指名料・2千円、交通費・3千円)を注文します。さて、相手はイギリス人。ここは、ちょっと雰囲気作り……ということで、パンツにホテルのガウンを羽織ります。
ベッドに座り、まずはイメージトレーニングです。
今回のポイントは、いかに「相手に気に入られるか」です。もし気に入られなければ、ビジネスライクな「キスなし・生フェラなし・逆本番強要」プレイになることでしょう。
……しかし、今日はこの一戦のために、ある〝秘策〞を用意して来たのです。相手は、紳士の国イギリスで育った女です。本国では、ジェントルメンどもにチヤホヤされてきたはずです。つまりイギリス紳士に負けないように、エスコートしてやることがポイントなのです。きっと。
そこで今回、ちょっとしたプレゼントを用意しました。まぁ、プレゼントと言っても、キャンディの詰め合わせ(1200円)です。可愛らしい包装紙で包んだそれは、立派なプレゼントに見えす。 プラス、1輪の赤いバラ(700円)も購入しました。やっぱりイギリス人といえばバラですよ。ジェームスボンドとか、なんかバラを抱えてるイメージだし。
Cちゃんが来たら、すかさずこれらをプレゼント。きっと日本に売春婦としてやってきて、こんなプレゼントをするジャパニーズ系男子なんて皆無だったはずです。そうなったら、もうプライベートのようなプレイをしてくれるはずです! 
どうですか、この!ピンポーーーン
おっと!  そうこうしているうちにチャイムが鳴りました! さぁ、風俗オリンピック、とうとう幕開けです!  なんとしてでも金メダルを持って帰りますよ!! 扉を開けると、そこにはくたびれたオッサンが立っていました。
「女のコをお連れしました。お先にお代の方、よろしいですか?」
2万1千円を支払うと、そのままおっさんは消えました。そして数十秒後に、Cちゃんが現れます。おぉ? 
写真ではこげ茶だったのに、完璧なブロンドじゃないですか!! DIESELのピタっとしたTシャツ、タイトなジーンズのCちゃん。ん……?
Cちゃん…?? モデル風のゴージャスで妖艶な印象だったHPの本人写真とは全然違います。実際は、ただの金髪の外人で、ムチムチしすぎたその体型は、はちきれんばかりなアメリカのオバちゃんって感じ。あれーー? なにこれ? 違う人?
「ハーイ、指名シテクレテアリガトー!」
そう言ってハグをしてきます。日本語もちょっとはしゃべれるみたいだし、ノリは悪くない感じ。う〜〜ん、ちょっとテンションが下がっちゃったけど、すでに試合は始まっています。もうこのまま行くしかない! よ〜〜し、さっそく〝秘策〞の発動です!
「Cちゃん。かわいいね。今日の出会いを記念して、プレゼント!」 
そう言いながら、バラを差し出す。
「オーーー !?本当ニ?? ウレシー!  超ウレシーヨーー!」 
Cちゃんの顔がパァっと明るくなる。よしよし、いいぞ! 
さらにもう一手だ!
「あとこれ、街を歩いてたら、キュートだったんで買ってみたよ。キャンディだよ」
「オーーー!!」 
Cちゃん、瞳をキラキラさせて再びボクにハグ。よ〜〜し、先制攻撃がビッシビシと決まった!  勝利!  この流れでディープキスだ!
「ジャ、シャワー、ハイローネ」 
するりと、ボクの側から離れるCちゃん。クソ!  動きが俊敏だ!  最高のタイミングを外されましたよ!  そのままいきなり服を脱ぎだします。「フンフフ〜ン、フフ〜〜ン」
鼻歌まじりに服を脱ぐCちゃん。下着姿になると、映画のストリップダンサーのような感じで、こちらのティンコに体を押し当ててスリスリしてきます。
「オウ、オウ、スー(呼吸音)、オーマイガッ!」
ゆっくりとリズミカルに腰を動かす彼女のケツの柔らかさに反応したティンコが、ボクサーブリーフ越しにムクムクと起立!  なんだよ、この洋ピンみたいなリアクション!
「ン〜? ガマン汁、出タ?」
なによ? ガマン汁って!  なんでそんな単語知ってんの?思わず苦笑してしまう。服を脱ぎ、そのままシャワーへ。ボディソープを手に出しボクのティンコをサササっと洗う。そのまま「パイリ〜」と言いつつ、ガッチガチのティンコを胸(目視したところFカップ)に挟んできます。良いじゃないか! リアル洋ピンの世界がここにある!  HPの写真とは全然違ってたけど、なんかテンション上がってきましたよ!
「Cちゃんは、イギリスのどこ出身なの?」
「ン〜〜、田舎ヨ〜。ペレイラ(そう聞こえた)ッテトコロ。2年前ニジャパンニ来タノ。最初、インターナショナルスクールニ通ッテタケド1カ月デ辞メタ。ヘルスハ始メテ1カ月ヨ」「2年ってことは、去年の震災も経験したの?」
「ウン、池袋サンシャインニ居タ。超ユレテ、死ヲ感ジタ!」
「ふーん、ちなみに今、ロンドンでオリンピックやってるよね。イギリスもがんばってるじゃん?」
「ソウナノ? 全然興味ナイカラ知ラナイ!」そんな会話をしながらも、ティンコを甘触りしてくるCちゃん。くぅぅ〜〜〜、こりゃあすんごいプレイ、期待しちゃいますよ〜!!
べッドに戻ると、おもむろにCちゃんが「ベッドニ寝テ?」と言って来た。こっちがイニシアチブを取りたいところだが、まずは相手に攻めさせるのも一興だ。素直にベッドに仰向けに寝てみる。 
すると、覆い被さってきて、顔に向かっておっぱいを左右にシェイク。おっぱいビンタのような技を繰り出してきます。
「オウ、オウ、スー(呼吸音)」
またさっきの独特な呼吸音。 ……う〜〜ん、この呼吸音と同様に、このおっぱいビンタもCちゃんのお約束技なのかもしれないけど、まったくもってビミョーです。だんだんボクの心が冷めていきます。よし、ここらへんでキスを求めておこうか。
「キス、プリーズ」 
するとCちゃん、
「しょうがないわねー」みたいなビミョーな笑顔をしながら、こちらの唇をつまみつつ、フレンチキスを2、3回ちょこちょこっとしてくる。ええーーー??やっぱりそんな感じ〜〜
バラもキャンディも効力なし? 
舌を絡めようとすると、すぐに唇を離されます。なんだよ!  なんなんだよ!?? 
怒りで心を震わせていると、そのままボクの下半身へと移動していく。来た!  フェラだ!  フェラが来た! グイッ!  シュルル…… えーーー??? ゴム? 
今、ゴム付けたよね?? しかも光りの速さで!!  そのままゴムフェラを始めるCちゃん。なんなんだよ? 
なんなんだコイツ!!??
「えっと、Cちゃん?生フェラしてよ?」
「ノーー!」 
キッパリ言い切ったぁーー!
「じゃあ、ディープキスしてよ?」
「ノーーー!(ちょっと小バカにしたような苦笑まじりに)」 
うっわーーー!! !  なんだコイツ!  すっごい顔だったぞ今。プレゼントあげたのに!  鬼畜だよ!  この鬼畜米英!  心の底からイギリス人が嫌いになったよ! 
とりあえずラチがあかないので、攻守交代。Cちゃんに寝てもらう。デカ目なオッパイを揉みまくり、乳首を舐める。
「ノーー!  オッパイ舐メルノ、ノー!!」 
ええええーーー?? そんなバカな !?ま、まさか、手マンとかまでNGじゃないよね…? 
指をムァンコにはわす。すると予想通り、身体をよじりながら両手でムァンコにパタンとフタをしました。 
マジかよ??? 最悪を通り越してるぞ?そもそも外人ヘルスは、質が悪いのは知ってたけど、その中でも群を抜いてる!  イギリスは食事がマズいことで有名だけど、女もゴミみたいにマズいぞコレ。イライラが最高までに達したとき、Cちゃんがおもむろに言いました。
「ヤリタイ?オ店に内緒デHスル?」
ハーーー??ここでやっぱり出ました逆本番強要。これでバカ高い値段をふっかけてくるんだよ。知ってる知ってる。
「いくら?」
「1万5千円」
「高いよ!!君とのセックスなんて、いいとこ5千円くらいだよ」
「オーー。5千円、イイヨ!!」 
えええええーーー??なんか今日のボク、叫んでばっかりだけど、安くなった! 1秒で1万円もディスカウントした!(笑)イギリスの売春婦、腹立つけど、リサイクルショップ並みに安い!
結局、5千円払って、そのままゴムセックス。全然興奮もしなかったので、無理矢理イキましたとさ。
完全に主導権を取られて、いいように扱われました……
完敗です。

【エロ漫画】HIVエイズに感染した腹いせにナンパされ生で中出しSEXをする女

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エイズ検査の結果に悲観した女子大生がナマで挿入しまくった話
大学に通いながら都内のデリヘルで働いていたある日、同僚たちと、「みんなでエイズ検査をやったほうがいいんじゃない?」って話になった。それもそうだと、ネットで簡易検査キットを注文し、血を一滴垂らす。これで線が1本浮かびあがってくれば陰性、2本ならアウトってことだけど…。
ウソでしょ?2本線!?思わずキットを手から落としてしまった。私、エイズなの!?仕事ではフェラしかしてないのに。その日から授業にもデリヘルにも出ず、アパートにこもった。外出はゴハンを買いに行くときだけだ。まったくなんにもヤル気がしない。東京にいる意味もわからなくなり、大学を休学して実家の長野に戻ることにした。かといって親には事情を打ち明けることもできず、ただただ一日中ゴロゴロしてるだけ。最初のうちはよかったけど、だんだん母親も小言を言うようになってきた。「ダラダラする子に食べさせる余裕はないわよ?学校休んだのならアルバイトでもしてお金入れなさい」しかたなく家庭教師のバイトに登録し、高校3年生の男子を受け持つことになった。
その子の家は地元でも有名な高級住宅街にあった。3階建ての家で、庭に大きな犬が放し飼いにされている。チャイムを鳴らすと小ぎれいな格好の母親が出てきた。
「あら、いらっしゃい。ユウスケ、来たわよ〜」
出てきた高校生はいかにもイマドキのチャラ男クンって感じだ。毎日楽しいんだろうなぁ。友達も多そうだし、バカがつくほど健康そうだし。ああなんか気分が落ちてきた。彼はこんなナリのくせして成績はいいようで、英語も数学も、教えるまでもなく、問題集をすらすら解いていく。だから私の役割は教師というより雑談相手のようなものだ。
「このまえナンパした子とカラオケでヤッちゃったんだぁ」「彼女がいるのに?」
「うん、みんなヤッてるし」チャラい。ムカつく。貧乏人の私が早死にして、家は金持ちで彼女を大切にしないこいつがのうのうと生きていくなんて。こういうどうしようもないヤツこそエイズになればいいのに。何度目かの授業に、私は意を決して、思いきり胸の開いた服を着ていった。
案の定、いつもは饒舌なカレがやたらと静かだ。
「今日はマジメなんだね。いつもみたいにエッチな話しないの?」「え?いやー」
カレの太ももに手を伸ばす。「ワタシとしたい?」「…したいっす」 
そこからは早かった。布団を急いで引っぱり出した彼とともに寝転がり、思いきりフェラをしてやる。できるだけツバを出して、ベチョベチョとチンコにこすりつけるように。「ね、入れよっ」
「俺、いまゴム持ってないし」「いいよ、でも外で出してね」
そのままナマで挿入し、騎乗位でがんがん腰を振りまくった。よーし、さっさとうつっちゃえ。これで君もエイズの仲間入りよ。 
次の授業からは、もう当たり前のように生セックスをしまくった。
「先生すげーエロいよね」「アッ、アーン」
はしゃぐ彼に大げさなアエギ声を聞かせながら、私は心の中でほくそ笑んでいた。喜んでいられるのも今のうちだって。3カ月ほどで、20回はヤッてあげただろうか。なのに彼の様子に変化はなかった。
「ねえ、ユウスケ君。最近、体の調子とかどう?」「どうって?」
「風邪とか下痢とか、そういうのない?」「別にないけど」
家庭教師のバイト代はせいぜい月に2万円程度で、それをそのまま家に入れるバカみたいな暮らしがイヤになってきた。別のバイトをするのも、東京に戻るのも面倒だし、もういっそのこと入院でもしちゃおうかと考えた。親への当てつけの意味も込めて。地元の大学病院へ行き、「エイズ検査で陽性が出たんですけど」と告げると、すぐに採血された。30分ほど待たされて再び診察室へ。先生が口を開く。「陰性でしたよ。大丈夫です」え!?陰性って、セーフ!?
「簡易検査は、まれにミスがあるんです。ちゃんと検査して陰性でしたから安心してくださいね」
なんてことだ。悩んでいたのがバカみたい。じゃあ私、ユウスケにおいしい思いさせてあげただけってこと?あいつ、ますます図に乗っちゃうよ!

HIVポジでもハッテン場でエイズを気にせずナマでアナルセックスするゲイたちにインタビュー

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このころ、女装子絡みの潜入取材ばかりしていた流れで、ホモ関係のネタもほとんど私が担当するようになっていた。有名なハッテンホモビーチを訪れ見学に来ただけのホモ大学生やホモ外国人ガテン系ホモ職人などと波間でジャレ合い、出会いの夏を堪能した。
様々なハッテンスポットに足を踏み入れてきたが、この企画がダントツで危険だったと思う。
HIV陽性のタチホモになりきって、何人かのネコホモ(みなHIV陽性)に会いに行き、インタビューした。ビジホや自宅の一室で目隠し待機するホモや、ハッテンサウナで掘られまくるホモ。どれも一歩間違えばこちらが感染させられてしまうだけにスリル満点だった。

ゲイ用語にハッテン場などでHIV陽性陰性を区別するために作られたポジ種=HIVポジティブ(陽性)の精子、ポジマン=HIVポジティブのアナルというものがある。不特定多数と関係を持つことが多くHIVポジティブでもセックスするというが実態はどうなのか。

ゲイ用語に、「ポジ種、ポジマン」というものがある。ポジ種とは、HIVポジティブ(陽性)の精子のことで、ポジマンは、HIVポジティブのアナルのことだ。ちなみに、HIVネガティブ(陰性)の場合は、それぞれネガ種、ネガマンと呼ぶ。ゲイの皆さんは、不特定多数の人間と関係を持つことが多いので、ハッテン場などでHIV陽性陰性の人間を区別するために作られた言葉らしい。

そんなポジ種、ポジマン(『ヤバ種、ヤバマン』とも言う)持ちのゲイばかりが出没する、世にも恐ろしいサイトが存在する。その名も「ナマヤバ交尾」だ。女装子ノリ子として活躍し、ゲイカルチャーには一家言ある俺としては気にならざるをえない。いったいそこで交流している男たちはどんな人物なのか。ここはひとつ俺も、ポジ種ポジマンのハードゲイ「ノリ」に扮し、実態を調べてみようではないか。あらためて、ナマヤバ交尾掲示板を覗いてみよう。掲示板は、地域関係なく、日本中のポジ種ポジマンが書き込めるようで、全体の7割が首都圏、残りが地方都市からの書き込みだ。最初に目に留まったのがコチラ。

『東京ヤスヤバ生チンコでめちゃくちゃにしてほしいです。激ヤバの種も歓迎!他の性病もほしいです!めちゃくちゃヤバくなりたいですウケリバ』〝ヤバ生チンコ〞とは、HIVポジティブのゴム無しチンコという意味だ。こいつはHIVだけではあきたりず、別の性病も孕みたいらしい。ウケリバは、〝カマを掘っても掘られてもいいが、どちらかと言えば掘られる(ウケ)のが好き〞なスタンスのこと(リバ=リバースの意)。ならば、こちらはポジのタチとして、接触を試みてみよう。『ノリです。書き込み見ました。性病持ってます。よかったら会ってみませんか?バリタチ』
『メールありがとうございます。なに持ってますか?』すぐに返信が来た。とりあえずクラミジアぐらいにしておくか。
『クラでチンコムズムズしてます。ヤスさんはポジなんすよね?』『ポジですよ。クラ持ってないのでうつしてほしいです』いきなりホテルで待ち合わせは怖いので、まずは軽くお茶にでも誘ってみよう。『都内なら30分で行けるんだけど、まずは軽くお茶でもどうですか?』と、ここで返信が途絶えてしまった。お茶に誘ったのがいけなかったんだろうか?キメたりとかする方ですか?
続いての書き込みはこちら。
『東京セフレお互いによければ定期的にやれるセフレを募集。エロ交尾しながらポジ種付けたい。自分は非短髪で普通体、足のみあります。ポジタチ』
ポジタチ。つまりHIVポジティブで男のケツに突っ込む側だ。突っ込まれるのは絶対に勘弁だが、会って話すことぐらいはできそうだ。メールしてみよう。『ノリです。はじめまして。よかったら立候補させてください。ポジリバです』1時間後に返信が届いた。『メールありがとうございます!そちらもポジなんですね!ちなみに、キメたりとかする方ですか?』キメる、という隠語は、クスリのことだ。ゲイの皆さんはラッシュという揮発剤を吸いながらアナル性交するのがお好きらしいので、おそらくそのことだと思うが、もしやシャブのことだろうか。
『ラッシュならたまに使うけど、シャブのことですか?』『そうですね』シャブだった。こいつら、本当に怖いモノ無しだな。『シャブはないですね。持ってるんですか?』
『すみません、俺もなくて、持ってる方を探してました』『そうですか。ちなみに初めてポジったときはどんな気分でした?』『そーですね。ショックでしたね笑』
やっぱりショックだったのか。てっきり孕んで嬉しい、とか思ってると思ってたけど。ここで連絡は途絶えてしまった。掲示板をしばらく眺めてみると、7割以上の書き込みがウケの書き込みだとわかってきた。特に、ハッテン場でアナルを公開するのでみんなで突っ込みに来て欲しい、という内容のものが多い。中でも気になったのがこちらの書き込みだ。
『東京種壺 明日、新宿○○で種壺待機します。クチケツにチンコ突っ込んで喉奥や直腸にザーメン流し込んでください。いろんなヤツのザーメンをオイル代わりにぐちゃぐちゃにされたい。ウケ』
新宿にある有名なハッテンサウナでアナルを公開するそうだ。ろしすぎる光景が目に浮ぶが、見学しにいってみるか。『ノリです。よかったら参加したいんで、詳細教えてください。ポジタチです。ちなみに種壺さんは、ポジマンですか?』 1分もしないうちに返信が届いた。『メッセージどうもッス。ポジマンですよ!当日は8時ぐらいからいきますんで、よかったら合流してください。4階手前の部屋に待機しますんで!』 ずいぶんとノリのいいポジマン野郎がいたもんだ。『ちなみに何人ぐらい集まりそうですか?』『とりあえず、ノリさんで3人目ですけど、もっと集めたいっすね』
翌日、目的のハッテンサウナにむかった。建物の外観はマンションのような雰囲気だが、中はごく普通のサウナのような造りだ。ロッカールームで浴衣に着替え、4階のプレイルームへ。左側の真っ暗な部屋の奥から、微かに男の喘ぎ声のような音が…。複数の男たちがうごめいている。「ああっ…、すげえっ、気持ちいいっ、うああっ」「ああっ…、まじすげぇ…、うあっ…ああっ…まじエロい…」
暗くてよく見えないが、3人の男が喘ぎながら絡み合ってる。男2人が正常位でからみあい、もう1人が下の男の顔に腰を押しつけているようだ。おそらく下になってる男が書き込みの主、種壺クンだ。 しばらく遠目から眺めていると、1人が「おああっ!すげえ!出すぞ!奥に出すぞ!」と言いながら発射し、タオルを持ってユラユラと廊下に出てきた。30前後の若い男だ。
「いま絡んでましたよね? 僕も書き込み見たんですよ」「ああ、そうなんすか? 参加しちゃえばいいのに」「そうですね。みんなポジなんですよね」「だと思いますよ。あのサイトそういうとこだし」 男性は爽やかに笑いながら喫煙所の方へ消えていった。その後、種壺クンは1時間以上もハッテンを続け、終わる気配がぜんぜんないので退場することにした。ノートパソコンからマイケルジャクソンがハッテン場ではなく、ホテルに男を呼び込むパターンも多い。例えばこんな感じだ。

『東京 肉便器新宿のホテルで目隠し肉便器します。勝手に入ってきてぶっ放してスッキリして帰ってください。本日夕方16時以降の予定です。ウケ』ホテルのドアの鍵を開けた状態で、目隠しして待ってるってことだろう。メールしてみよう。『ノリっす。タチっす。詳しい場所と時間教えてもらえたらお邪魔します。ちなみにポジマンですか?』すぐに返信が届いた。『ポジマンです』
『了解です。よかったら詳細教えてください』『新宿○○ホテル●●号室です。鍵開けて待ってます。こられるときに連絡ください』
『了解です』 指定されたのは、有名なシティホテル14階の一室だった。心臓のドキドキを感じながら、ゆっくりと部屋のドアを開く。薄暗くライティングされたベッドにいたのは、うつぶせで寝る裸の男だった。 意を決して部屋の中へ進む。男は目隠しをしていて、尻の周りが大きく開いたパンツ一丁の姿だ。その横にはローションのボトルが転がり、机の上のノートパソコンからはマイケルジャクソンが流れている。男に近づき、背中を指先でつつーとなぞってみた。
「んあ…!んあああっ!!」予想以上に大きな喘ぎ声が漏れた。さらにケツをパシンと叩くと、「んんがっ!ふはっ!」とやはり敏感な反応が。でもこれ以上はムリ。怖すぎます。「ねえ、少しでいいから話せないかな」「………」「申し訳ないけど、ちょっとチンコ立たなくてさ。緊張しちゃったのかも。声聞けたら立つと思うんだけど」
と、男が目隠しのままノソノソと仰向けの状態になり、口を開いた。「…こういうとこ、あんま来ないの?」口調が寂しげだ。ナマのチンコをぶち込んで欲しかったんだろう。
「うん、実は初めてなんだよ。ゴメンね。こういうのはよくやってるの?」「まあ、たまにねー」「ポジって(HIV陽性とわかって)どれぐらい?」「15年ぐらいですよ」「原因はわかってるの?」
「いや、わかんない。まあ、当時は売り専とかもしてたしね」 売り専とは、2丁目などにある若い男が買えるゲイ向けのバーのような店のことだ。「ショックだった?」「うーん、最初はね」
「ポジ仲間みたいなのはいるの?」「ううん、いないよ。でもまあ、会社の人も知ってるし、親しい友達もみんな知ってるから、普通に接してくれてるし」唯一、親にだけは知らせていないらしいが。
「それに、タクシータダになるし、薬代も月6千円ぐらいになったし」なるほど、HIVは障害者として認定してもらえるので、色色と安くなるのか。毎日クスリを飲めば普通に暮らせるみたいだし、エイズを気にせずナマでアナルセックスできるので、案外本人たちは今の生活を楽しんでるのかもしれない。
「まあ、なってしまったのは仕方ないしね。前向きに生きてこそって感じかな」病気の話をしていたらしんみりしてしまったので、「やっぱり立たない」と詫びて、静かに部屋を出た。種マンは好きだったりしますか? 自宅に男を呼び込んでいるゲイを発見した。
『東京 種壷開放孕まないと感じないナマ専ウケです。これから自宅で種壷開放する。全裸待機の種壷に、ヤバいナマチン突っ込んでくれる親父募集。部屋入るなり速攻ズボズボ掘り込んで、そのままヤバ種をドクドクぶっ放して下さい。ウケ』こいつもHIVポジティブの精子が欲しいようだ。それにしても自宅に呼ぶってどういう神経してるんだろう。とりあえずメールしてみよう。『ポジタチのノリです。詳しい場所と時間教えてもらえたらお邪魔したいっす。ちなみにポジマンですか?』すぐに返信が届いた。『自分は○○駅近くからなんですが、大丈夫ですか?よければ画像交換できますか?』こちらの質問には答えてくれない。ネガマンなのか?とりあえずネットで拾ったデカマラ画像を添付して返信だ。『○○駅、大丈夫ですよ。画像送りますね』
『写真ありがとうございます。どんな乗りがいいんすか?うつ伏せ待機で、乳首引っ張られながら種付けとかアガります』どんな乗り、とか聞かれても困るんだけど。とりあえず乗っかっとこうか。『それいいですね。真っ暗よりも肌の色がわかるぐらいの方が興奮します。ところでポジマンなんですか?』『そういう掲示板なので、察していただければ汗』
やはり、この掲示板でアナルを公開してる連中は、ポジマンが前提のようだ。『では駅に着いたら連絡ください。あ、ちなみになんすが、種マンは好きだったりしますか?』
またよくわからない用語が出てきたぞ。なんだよ種マンって。『種マンは、種付けされた後のマンコっすね汗』

つまり俺以外の男が射精した直後のアナルでも大丈夫か、という質問みたいだ。『全然問題ないっすよ!種マン大好物っす!』『よかった!じゃお待ちしてます!』
ノリ良く答えた甲斐もあって、向こうも嬉しそうだ。ああ、なったか、って感じで種壺開放氏の部屋は、都内の某ターミナル駅から歩いて5分ほどにある高級マンションだった。インターホンで指定された部屋の番号を押すと、自動ドアが無言のまま開く。どんな魔窟が待ち受けているんだろう。心臓が高鳴る。玄関ドアの向こうには、スニーカーと革靴が一足ずつ。奥に進みドアをあける。床に敷いたマットの上に、坊主頭の全裸の男がうつ伏せに寝ていた。男の横には、やはりローションの小さいボトルと、電マ、エネマグラが置かれている。さて、どうするか。ひとまず荷物を置いて、男の背中を指先で触る。「ああっ…ん…」喘いでる喘いでる。しばらくフェザータッチで喘がせたところで、話しかけてみた。「すみません、よかったら少しお話できませんか?」「……え?」
男はうつ伏せのままだ。「いや、ちょっと緊張しちゃって、立たないみたいで」「………」「少しお話できれば立つと思うんで」「……」しばらく無言のままうつ伏せになっていた男が身体を起こした。「僕じゃ、ダメでしたか?」 うわー!ものすごく悲しそうな顔してるよ!「いやいや、そういうんじゃなくて!俺の問題ですから。俺
が緊張してるだけなんで」「いや、さっきもこんな感じだったんですよね」「あ、俺の前に来た人?」「はい。その人もたぶん、僕がタイプじゃなかったみたいで」「いやいや、俺はタイプですよ。ものスゴくヤリたいんだけど、ほら。ちょっと話せば復活すると思うんで」種壺氏が、乾いた笑いをしながらあぐらをかいた。
「どんなお話ですか?」「例えば…、過去に興奮した体験とか…。じゃ、最初にポジったときはどんな感じでした?」「え? いや、興奮とかはないですね。ああ、なったか、って感じで」
「そんなもんですか」「まあ、ナマでしてたんで、いつかは来るだろうって思ってたし…」「今はポジ種ばっかりですか?」「あの掲示板使ってるんで、そうですね。あの、ムリしなくていいですよ」駄目だ。これ以上はツラすぎる。結局、「やっぱり立ちませんでした」と謝罪して、部屋を出ることにした。

エイズの判別がすぐにわかる検査キットNANOHIV|アダルトグッズ口コミレビュー

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1、一般のエイズ検査キットは、血液の付着したカードを検査機関に郵送しなければならないが、これはその場で結果が判明する。1本の線がでたら陰性、2本以上の線なら陽性だ。結果を待ちつづける恐怖に耐えられない人に是非。
2、マッサージ業界で一番使われているのがこのパウダーだ。こいつの凄さはわざわざ語らずともよかろう。使用時はとにかくフェザータッチを心がけること。時間をかければかけるほどカラダ中が敏感になり、少しの刺激でも声が出てしまう。
3、オンナの顔は口元を隠せば5割増に見えるもの。花粉症の季節、美人ばかりが歩いてるような気がするのもそのせいだ。ただフェラのときにマスクを外されては興ざめなので、この口開きのマスクを。美女がしゃぶってくれます。
4、電マの唯一の難点は、持ち運びにくさだ。かといって小型バージョンでは効果も低い。その点こちらの商品は、頭の部分はさほど変わらず、柄の部分だけを短くしたサイズなので実に便利だ。携帯しておこう。
5、スキンのゴム臭は、浮気バレの原因のひとつだ。特にシャワーを浴びられない環境でスキンを使ったときなど、匂いが残ること残ること。この犬猫用のウェットティッシュは、獣臭にも対応できるほど消臭効果の高いアロエ成分がふんだんに含まれており、ゴム臭なんぞはすぐに取れる。浜辺での青姦を女がイヤがるのは、砂のせいだ。手マンで股間に砂が入ると痛いし、なかなか取れないし。このサンオイルは塗ると肌がサラサラになるどころか水分もはじく。愛液まみれになった手で砂に触れても、サっと取れる。おっ始める前に塗っておこう。
6、貧乏は性欲に起因していることが多い。フーゾク代、エンコー代にラブホ代、それら出費がなければどれほど豊かになれることか。輸入代行で買えるこのクスリは性欲を減退させるためのもので、服用14日目あたりから効果が出はじめる。韓国では性犯罪者に投与されているほどで、実力は折り紙つきだ。服用を止めれば性欲は復活するが、半年以上飲み続けて、完全に女性への興味がなくなったとの報告もある。使用は自己責任で。
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