イケメンのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:イケメン

SM色の強いハードなホモ雑誌のグラビアモデルを初体験!イケメンのゲイに亀甲縛りされてみた

ホモ雑誌のグラビアモデルホモ雑誌のグラビアモデルホモ雑誌のグラビアモデルホモ雑誌のグラビアモデルホモ雑誌のグラビアモデルホモ雑誌のグラビアモデル
【概略・全文は上記記事をお読みください】
超高収入!稼ぎたい人大募集!年齢不問
裏モノ読者なら、一度や二度は目を奪われたことがあるだろう。ご存知、スポーツ紙の求人欄を賑わす三行広告である。
好待遇を前面に打ち出してはいるものの、実はこの手の仕事、普通ならなかなか手の出せない、キッイ、危ない、恥ずかしい、ハードコアなものばかりだ。三行広告ばかりではない。求人誌に、ネットに、町中の電柱に、あるいは口コミで。よく目を凝らせば、怪しい仕事は巷のいたるところに存在している。自ら体を張り、ウサン臭い仕事の中身を詳細にリポートできないものかと。もちろん、アルバイトの体験記事は、過去何度も本誌で取り上げられたことがある。いまさら、と思う方もいるかもしれない。しかし、時が変わればその取り巻く状況もまた大きく変わる(ハズ)。イマドキどういう仕事があるのか、採用状況は緩いのか厳しいのか、給与の善し悪しはどうなのか。当連載で、その現状を改めて探っていきたい。
では、さっそく参ろう。ご察しのとおり、男性ホモ雑誌のモデル募集である。私は決してホモでは
断っておくが、私は決してホモではない。どころか、モ—レツな女性器大好きつ子さんである。だが、腹をくくった。なんせ連載初回にこれほどドンピシャな仕事はない。当然、挿入やフェラはだが素っ裸になって写真を撮られるくらいはどっちゅうことない。それよりむしろ問題は、応募条件にあるガテン筋肉マン歓迎というフレ—ズだろう。高校時代は空手部に所属、卒業後もしばらく肉体労働に携わっていた私の体は筋骨隆々だった。が、その後の怠惰な生活がたたり、いまでは面影もナッシング。晩年のジャイアント馬場のようにショボショボだ。ま、でもホモ雑誌のモデルなんざ、いかにも応募が少なそうだしな。何とかなるっしよ。さっそく募集元の〇プロ出版に電話をかけてみる。しかし——。
『ウチでは使えないね。ウチはマッチョな人しか要らないから』
『え…』身長、体重、年齢、スポ—ツ歴などの質問に答えていると、予想もしない反応が返ってきた。
『筋肉がないならせめてぜい肉が欲しいんだよなあ。マシュマロのようなさ』
『い、いや、確かに筋肉は多くないですけど、けっこうすごったんですよ』
『ムリだね。他を当たって』
取りつくシマ無し。あっさり電話を切られてしまった。その後も似たような求人募集件に連絡を入れてみたものの、結果は同じ。やはりマッチョか太マッチョでないとモデルは務まらないという。口惜しい。意地でもホモモデルになりたくなってきたぞ、おい!
先ほどの〇プロに再び連絡を入れた。今度は別人を装い、体型はガッチリタイプとサバ読みをかましてみる。と、これが大成功。いまから面接したいので、すぐ来てくれという。大急ぎでシャワーを浴び、体を丹念に洗う。人間、第一印象が肝心。身だしなみには気をつけないとな。がなら武器になる時間後、私は新宿区のとあるビルの前に立っていた。〇プロのオフィスはここの階らしい。思い切って足を踏み入れ、エレベ—夕へ。ドアが開くと、目の前に小ぎれいなオフィスが姿を現した。いきなりかい。ワケのわからん造りだな。
「あ、面接の方ですね。どうぞ、入ってちようだい」
入り口でボケ—ッと突っ立っている私に、人のよさそうなオッサンが声をかけてきた。電話で応対してくれた人物のようだ。パッと見、普通の男だが、この人もホモなんだろ、っか。おっさん、鈴木仮名がおもむろに仕事の内容について説明を始める。日く、単独のヌード撮影が一回万、挿入有りのからみ撮影でもなぜか同額の万と少ない。数年ほど前はオナニーで8万、絡みで13万ももらえたらしいが、昨今の不況はホモ業界にも大きな影を落としているという。通りの説明が終わり、鈴木氏と供に奥の部屋へ。モデルに耐えうる体かどうか、チェックされるらしい。まずは上半身を見るというので、上着を脱ぎ捨て、胸筋と腹筋に思いっきり力を込める。電話でガタイがいいといった以上、少しでもそれらしく装わなくてはいけない。
「胸が少ないね。ちょっと写真撮るからこっち向いて」ウソはすぐにばれた。
「あは、いや一最近あんまりメシ食ってなかったんすよ」
苦しい言い訳をしつつ、懸命にポ—ズをとるが、鈴木氏の表情は暗い。ヤバイぞコレは。気まずい状況は、全裸になっても変わらない。セクシーに見えるよう、ケツにキュッと力を入れたり、腰をくねらせたりと頑張っても、氏はただ無言でシャッターを切るだけ。おまえの体など、これっぽっちも魅力ねえよってな顔だ。撮影後、改めてどんなプレイが可能か尋ねられた。先ほどからの流れから言って、いまアピールを怠れば、間違いなく仕事は来ない。もう度ハツタリをかましとくか。
「挿入以外ならとりあえず何でもOKです」「本当?」「は、はい」
「ただ、やっぱり筋肉のない人は厳しいんだよ。女だと巨乳がウケるように、ゲィにはマッチョが一番人気なんだから」「はぁ…」
「でも、ができるっていうのは、武器になるかもね。君みたいなヒゲヅラで男らしい子が亀甲縛りされる絵は、意外と需要ありそうだし」「ありがとうございます」
面接の合否は〇プロの方から連絡が入った時点でわかるらしい。むろん、電話がない場合は不採用ということになる。
〇プロから連絡が来たのは、週間後のことだった。
『〇ブロ出版の鈴木ですけど、今度の水曜って予定空いていますか?ご都合よろしければ撮りたいのですが』やった、合格だ!
『あ、はい、空いています!』聞けば、ホモ向け雑誌のグラビアモデルをやるとかで、土方男がロプでグリグリに縛りつけられる内容らしい。いいじゃん、スゲーじやん。やったるでぇ!
撮影当日、午後時。待ち合わせの山手線日暮里駅に出向くと、遅れて、鈴木氏が、さらに西田仮名と名乗る男が現れた。ゴツイ体格にニッカボッカを履き、おまけにアゴには不精ひげ。まさに男そのもの。ホモの王道のような人物だ。一瞬、この西田と絡むことになるんじゃ…と戦慄したが、どうやらカメラマン役である鈴木氏のアシスタントらしい。ほ撮影場所は、駅から徒歩で分ほど離れたマンションの一室だった。普段はサロンが営まれており、そのケのあるホモ連中がハッテン場として使っているそうだ。なるほど、室内を見渡すと、いたるところに関連雑誌やビデオがひしめいている。う一ん凄い。
「和田くん、こちらサロンのマス夕—の志之介仮名さん。今日は君この方に縛ってもらうんだからちゃんと挨拶してね」
鈴木氏の声に振り向けば、氏の隣に細身のダンディが微笑んでいる。歳のころは前後。例えるならマイク真木を彷彿させるかっこよさと言おうか。かつてはホモビデオ界のスターだったらしいが、それも十分うなづける風格の持ち主だ。
「あ、和田と言います。今日はよろしくお願いします」「うん、こちらこそよろしく」
渋い声だねぇ。
「志之介さんに縛っていただけるっていうのは、ホントすごいことなんだから。般の人でも志之介さんに縛ってもらいたいっていう人はたくさんいるんだよ」
鈴木さん、ヨイショしすぎだって。一般の人が志之介を知ってるワケないでしょうに。イキそうだったらイってもいいから簡単な打ち合わせの後、奥の和室へ通された。衣装の準備だ。まず素っ裸の状態で六尺ふんどしを身につけ、その上から土方用作業着を着るとい、っ段取りらしい。ふんどしの着付けは、アシスタントの西田の担当。木綿の布をシュルシュルとケツや腰に巻き付けていくその手つきは実に手慣れたものだ。そして仕上げに股間部をキュッと締め上げる。
「ぁ…」つい声が漏れてしまったが、西田は表情一つ変えず、カバンから作業着をゴソゴソと取り出す。「あとは自分で着れるよね。安全帯もカバンの中に入ってるから、ちゃんと付けてね」「はい」
言われるまま、ドカタ衣装を着込み、安全帯を装着。ふふ、我ながらよく似合ってるじゃないの。「それじゃあ、そろそろ撮影を始めましよぅか」気分が乗ってきたところで、鈴木氏がカメラを抱えて顔を出した。よっしゃ、いっちよ行きますか!撮影は、サロンで最も広い洋間で行われた。専用の部屋らしく、〇〇本ほどのカラフルな縄、バイブ、ムチ、足かせなどの小道具から、チェーンで人間を吊すウインチのような機械まで、とにかくありとあらゆる専門器具が部屋の壁にキレイに備え付けられている。相当カネがかかってそぅだ。最初は私人が部屋の中央で仁王立ちになるシ—ンからスタート。志之介は背後で出番を待っている。気持ちよかったら声出してもいいん一だよ。イキそうだったらイってもいいから」カメラを構え、村西とおるのような台詞を吐く鈴木氏。なぜかトランクス一丁という出で立ちだ。その滑稽な様子にプッと吹き出した瞬間、サワサワサワ。志之介が突然私の胸を華奢な指でまさぐってきた。あら?何だかとっても気持ちいいんですけど。
痛いような心地いいような気がつけば、柱に吊され志之介の一愛撫を受けていた。作業着も剥ぎ取られ、肩、首、腰、太股、股間を執拗に指でいたぶられる。あるときはフェザ—タッチで、あるときは平手打ちで、そしてまたあるときは力強い揉み込みで。その憎ら一しいほどのテクニックに、切ない吐息が溢れ出す。「ああんん」すでにふんどしの中身はカチンコチン。ぐぐ、恥ずかしい。完全に志之介ペ—スだ。押し寄せる快感と懸命に戦っていると、いきなり柱から下ろされた。何だ?と思うまもなく亀甲縛りを始める志之介。
動きにまったく厶ダがなく、みるみる体から自由が奪わていく。乳首をグリグリいじられ、つい丸くなつた背中を、志之介がギュッと伸ばす。そのとき、縄が体にメリメリと食い込むのだが、痛いような、それでいてどこか心地よい感覚。自分ではかなりのだと思つていたがどつこい、これじゃ真性そのものだ。あまり快楽に身を委ねてばかりもいられない。志之介が私のボディをいじくつている最中に、たびたび鈴木氏が表情に注文をつけてくる。
「あーダメダメ。そこはもつとウットリと。そうそういいねぇ。よし、じゃあ天使の羽根に包まれてるような感じで、もつとウットリしてみようか」「ぁ、はい」
猿ぐつわをロにねじ込まれ、イスの上でマングリ返しをされると、「ん一苦悶の表情ちょうだい!苦悶。わかるかなぁ一」
「く、こうですか?」「そうそう、キュートだよ。んふ一、すんごく愛らしい顔だぁ」
オッサンに写真を撮られ、せめられる私。いつたいここで何をやつているのだろうか。すっかりトランス状態に入っていた。志之介にふんどしからペニスを引っぱり出されようが、ローションを垂らされ高速でしごかれようがもうお構いなし。頭の中は真っ白である。いや、正直に告白すると、もっと怪しげな衝動に取りつかれていた。志之介にしゃぶってもらいたい、キスしたい、ハメてほしい。もはや完全に自分を見失っていた。だが、志之とことんな男だった。私のいじましい願いをあざ笑うかのように、突如、我が陰茎を細い縄でぐるぐると締め上げ、そこに巨大なバベルをぶら下げたのだ。どう表現したらわかってもらえるだろうか。失神寸前の状態がずっと続くような感じと言おうか。
しかも亀甲縛りで自由が利かないため、身をよじることすらままならない。バーベルが取り外されても、まだ攻撃は終わらない。洗濯バサミで乳首を挟み、それをヒモで何度も何度も引きちぎるように取り外す。ぎえ〜つ!
「おい、腹這いになれ」
ボロボロになっていた私に、志之介が強い口調で言い放つ。言うとおりにうつ伏せになると、いきなり足で顔を踏みつけられた。と同時にまたまた鈴木氏が頰を紅潮させ、こちらにレンズを向ける。「和田クン!そこで憎しみの表情ちょうだい」どうやら、このシーンがクライマックスのようだ。鈴木氏は、涙とヨダレでグシャグシャになった顔をアップで撮ったり、引いたショットを撮ったりで大忙し。一息つくヒマもない。その後撮影は、亀甲縛りを解くシーンをラストに全行程を終了。鬼のように怖かった志之介が、笑顔で私の肩を叩く。
「はい、ご苦労様」
その優しい声を聞いたとき、なんだか物足りない気持ちになった。志之介、アンタにはもっとめちゃくちゃにしてほしかったよ。ギャラはサロンからの帰り道、日暮里駅前の喫茶店で手渡された。キッチリ万。今日の仕事に見合う額かどうかはさておき、もらった札を握りしめると、いいようのない充実感が湧いてくる。ふふ、なかなかいいモンだ。「今日は楽しかったです」別れ際、駅のホー厶で鈴木氏に挨拶すると、彼はニヤリと言った。「君は多分こっちのケがあると思うから、ぜひ度体験してみたらいいよ」顔は笑っているが目は真剣だ。「いや一それはちょつと…」まもなく、電車がやって来た。とても名残惜しそうな鈴木氏に背を向け私はゆっくりと帰宅ラッシュで込みだした山手線に乗り込んだ。
一口にホモ雑誌と言っても、その種類は多い。かわいいモデルばかり登場するジャーニーズ系、ヒゲ面マッチョ系、フケ専等々。中でも、今回私が出演した雑誌はSM色の強いハードなものだ。
定価は1900円。聞いたわけではないので部数は定かじゃないが、恐らく1万部前後のマイナー誌なのではないか。半年に1冊のベースで発行されており、私の出演作は、今年春ごろに出るらしい。
もし、あなたがホモ雑誌の露出に抵抗がないというのであれば、モデルにチャレンジするのも悪くない。私の体験した範囲では、スタッフはみな紳士的だったし、イヤな思いをすることもなかった(撮影で味わった激痛を除くけど)

イケメンの半陰陽ふたなりちゃんとオカマでもないオナベでもない不思議なセックス

半陰陽ふたなりセックス半陰陽ふたなりセックス半陰陽ふたなりセックス半陰陽ふたなりセックス半陰陽ふたなりセックス半陰陽ふたなりセックス半陰陽ふたなりセックス半陰陽ふたなりセックス半陰陽ふたなりセックス半陰陽ふたなりセックス
オレの愛した女は見事な豊乳乳房にペニスを持った両性具有者だった
半陰陽ふたなりセックス
男でなければ、女でもない。男であって、女でもある——昨年の秋以来オレは禅問答のような葛藤を心の中で繰り返している。なぜなら、オレの愛した女は、両性具有者だったのだから。
出会いは国道沿いの釣り具店だった。ヘラブナ竿を求めて声をかけたのが店員の博美。女性には珍しいヘラ師(ヘラブナ専門の釣り人) で、すっかり彼女に魅せられたオレはその後も店にせっせと通い、1 力月後、ついにデ—卜の約束を取り付ける。44才の子持ち会社員が20の娘とイタメシを。正直、浮かれまくったのは言うまでもない。オレはワインを一本空にし酒の勢いを借り切り出した。
「君のことが好きだ。ホテルに行かないか?」「ダメよ」
お皿の上にカチャリと置かれたフォークとナイフ。やっぱりオヤジは相手にされないか…
「そっか。オレ、嫌われちゃったかな?」
「ううん。そんなことないわ。優しいし、すごく素敵よ」「だったらなんで?」
苦しい沈黙の末に、彼女が思い詰めたような顔でロを開いた。
「実は私両性具有なの…」「えっ!?」「やっぱり驚くわよね…」
悲しい表情で虚空を見つめているその表情はとてもウソを言ってる顔じやない。ってことは、なにか。女性器と男性器がついているのか。ワケもわからず、オレは彼女の両手を強く握りしめた。
「君が好きなんだ。性別は関係ない」
「そんなのロだけよ。私の裸を見たら絶対に引くわ」「大丈夫だって!」グダグダ言ってもしようがない。彼女の腕をつかんで強引にホテルへ。部屋に入るや肩を抱き寄せ唇を奪った。ブラウスの下のFカップは見事というしかない。これのどこが両性具有なんだ。完ぺきな女じやないか。が、ジ—ンズに手をかけた瞬間彼女が叫ぶ。「電気を消して!」
照明を落とすと、足下のライトで彼女の全身がうっすら映し出された。長い黒髪。見事な豊乳。そして…。股間に親指代のペニスがついていた。よく見れば、タマもついている! 一方、女性器はどこを探しても見当たらない。いったいどうすれば…。「…お尻でするの」「わ、わかった」
その後もオレは博美と5 回ほど逢瀬を重ね、いよいよどっぷりハマりそうになったところで、一方的に彼女は姿を消した。心は完全な女。名前は男(出産直後は男と間違われたため) 。身体は両性。目をつぶるたびに今も彼女の裸が脳裏に浮かんでくる。
イケメンの半陰陽ふたなりちゃんとオカマでもないオナベでもない不思議なセックス
某出会い系のアダルト掲示板で、気になる書き込みを発見した。以下がその文章である。
﹃半陰陽です。よろしくお願いします!﹄
非常に興味をそそられた。半陰陽ってことは、チンコとマンコの両方がついてるのか?
とりあえずプロフを確認。投稿していたのは20代前半の女性で、名前はAさん。アイコンにはショートカットの女のアバターが使用されていて、本人の顔はわからない。半陰陽には2つの種類が考えられる。一つは女の身体にチンコがプラスされているタイプ。これはなんだか興奮する。もう一つは男の身体にマンコがプラスされているタイプだ。キンタマ付近にワレメがある男
…だとすると燃え上がれそうにない。とりあえずメッセージを送るとしよう。
「突然のメッセージ失礼します。半陰陽に興味があるのですが、お会いできませんか?」
数分後に返信が来た。「大丈夫ですが、私、見た目は男ですよ?」
え? てことはハズレの方じゃん。ちょっとがっかりだ。でも出会い系に女として登録してるんだから、心は女で、男とセックスするつもりなんだよな。 さてどうしよう。半陰陽にはソソられるけど、見た目が男でも果たして興奮できるのかどうか。ま、いいや、アポっちゃえ。
「来週の金曜日に新宿で会えませんか?」
「はい。大丈夫ですよ。ワリキリでホ別イチゴーをお願いします」
金額は一般的なエンコー嬢と変わらないんだな。
神木隆之介に似たイケメンだ
約束の金曜日。メールで花柄のシャツを着てリュックを背負っていると聞いていたので、それらしき人を探す。数分後に該当する人物を見つけた。見た目は若くて華奢な体つきの男性だ。
「あの、Aさんですよね」「はい。野村さんですか?」
俳優の神木隆之介に似たイケメンだ。プロフにも書いてあったように中性的な顔立ちで、身長は165、6センチと小柄だ。
「見つかってよかったです。バックレも多いので心配してました。それじゃ行きましょうか」
声も完全に男だ。しっかりエスコートしてくれるあたり、エンコー慣れしているのかもしれない。
ホテルに向かう途中で話を聞いた。「サイト経由で頻繁に会ってるんですか?」
「いえいえ、全然会ってないですよ。写真を送ると断れることも多いですから」
確かに見た目はまるっきり男だもんな。断られるのも無理はない。
「野村さんでまだ3人目です。なのでかなり緊張してますよ」
礼儀正しくハキハキとしゃべる姿が妙にインテリっぽい。育ちがいいのかもしれない。てか、普段、どんな生活を送っているのだろうか。その見た目だと、かなり苦労しそうだけど。
「実生活では男として生活してるんですか?」
「うーん。微妙なところです。ケースバイケースですね。かなり親しくならないと、半陰陽のことは打ち明けないですし。それ以外の人には男だと思われているでしょうね」
確かに、自分からカミングアウトされない限り、男として接するだろうな。
「ちなみに、トイレはどっちに入るんです?」
「男子トイレですね。でも立小便はできないので、いつも個室です。もしくは障碍者用トイレですね。男女共用なので」
立小できないってことは、チンコはついてないのか? それか、ものすごく小さいとか。謎が深まる。「ということは性器は…」「まあ、そのあたりの話はホテルに入ってからにしましょう」
さらっととスルーされてしまった。さすがに往来で、マンコはあるのか、チンコはどうか、なんて話は憚られるもんな。
マンコの具合は普通のようだ
ラブホの受付に奇異な目で見られながら部屋に入室。ベッドに並んでトークタイムだ。気になる身体の話を掘り下げていこう。
「まず、性別は女性ってことでいいのかな?」
「はい。見た目は男ですけど、自分は女って意識があります。恋愛対象も男性です」
生まれたときから自分のことを女だと思っているし、戸籍上の性別も女とのこと。しかし、そこで気になることがある。なぜ男性的なファッションかってことだ。髪型もツーブロックだし。もうちょっとフェミニンな恰好をしてもよさそうなのに。
「女っぽい恰好はしないんですか?」
「10 代のころは着てみたこともあるんですけど、違和感がすごくてダメでした」
中高時代は女の制服を着て、女子生徒として生活していたが、似合わなかったので、私服はいつも男モノを着用していたらしい。
「私の見た目がこうなんで、いわゆる普通の女の子が苦手なんですよね。自分とかけ離れすぎて気持ち悪いっていうか」
ふーん。共感できないってわけか。「じゃあ、彼氏はいるの?」「いないですよ。大学時代に別れてからなんで、もう3年以上いないです」「元カレはどんな人だったの?」
「普通の男の人です。出会いは大学ですね。最初は友達みたいな感覚だったんですけど、私からアプローチしました」
いわく、最初は男同士のような友達関係だったのだが、彼女がカミングアウトしてから付き合うことになったという。
「彼もなんとなく察してはいたみたいですけど、最初は私のことをゲイだと思ってたみたいです」
ま、そう勘違いするよな。俺だって彼女にマンコがついてるとは到底思えない。
「最初のセックスはどんなだった?」
「いやあ、普通ですよ。その元カレが相手だったんですけど、挿入してからみこすり半でイッちゃいました。彼、早漏だったんですよ」
話から推察するにマンコの具合は普通のようだ。というか、そもそも彼女は妊娠するのか?さっきから気になることが多すぎて質問攻めになってしまう。
「妊娠ってするの?」
「うーん。よくわかんないんです。医者からはかなり確率は低いって言われてますけど…。一応、毎月生理はくるので、可能性はあるみたいです」へー。人体ってのは不思議なもんだなあ。
「でも、普通の女性よりもオリモノとかは少なくて…。生理の時期は100%体調を崩します。免疫力が低下するみたいです」
気がついたら30分以上も話し込んでしまった。そろそろプレイに入らねば。約束のイチゴーを渡す。
金を受け取ってペコリとお辞儀する彼女。会ってすぐのときは、完全に男だと思っていたが、会話しているとなんとなく可愛らしく思えてきた。だんだん女性としゃべっている気分になってくるのだ。彼女がシャワーから出てきた。バスタオル一枚で胸と股間を隠している。身体が男なので違和感はぬぐえないが、胸を見られるのは恥ずかしいようだ。二人でベッドに座ってキスをする。ヒゲは生えていないが、少しニキビがある。ハリがある若々しい肌だ。緊張しているようで小刻みに震えている。
「震えてるみたいだけど大丈夫?」
「はい、かなり緊張しています。優しくしてください」
まさか男の声でそのセリフを聞くことになるとは。ゆっくりとバスタオルを剥がすと、そこには貧相に痩せた身体があった。おっぱいはまったくないが、乳首はかなり大きい。女のそれと同じくらいだ。「乳首、おっきいね」「そうなんです。Tシャツを着ると、少し恥ずかしいです」
指でこねくり回してから、口に含んだ。「あっ…、うん…」
彼女が小さく男の声で喘いだ。口に含んだ乳首は女のようで、いつもどおりの舐め心地だ。しかし、それ以外の部分は完全に男。頭の中が混乱してきた。一体、俺は誰の乳首を舐めているんだろう。
乳首を舐めながら、手を股間に伸ばす。さあ、いよいよ半陰陽の性器との接触だ。
あれ? おかしいぞ。チンコがついていない。ヌメっとしたマンコがあるだけだ。不審に思い、顔を近づけて性器をじっくり凝視する。 げっ! 超でっかいクリトリスだ。人差し指の半分ほどの長
さもある!「恥ずいんで、あんまし見ないでください」
「えーと、クリが大きいけど、これがチンコってことになるの?」
「はい。チンコっていうか、生まれつき女性器だけがあって、でもクリトリスは他の人に比べて大きいみたいで…」この後、彼女の性別について詳しく聞いたのだが、医学用語が多すぎて難しかったので、簡単に要約する。
通常、性別を決定するのは親から受け継ぐ染色体によるのだが、彼女はそこで異常が起こった。そのために体内のホルモンバランスが崩れ、体つきが男性的になり、クリトリスが肥大化しているらしい。これは﹃仮性半陰陽﹄という状態なんだと。
クリの大きさが親指大に!
恐る恐るクリを指で刺激する。
「どう? 感じる?」「はい。気持ちいいです」徐々にクリが大きくなり、なんとその大きさは親指大に。急激に太く勃起しているのだ。赤黒く隆起するその姿はまるでチンコだ。クリの皮をシコシコと愛撫する。短小チンコとまでは言わんが、包皮につつまれたその姿はやはりチンコとしか形容のしようがない。半陰陽ってこんなことになるのか。衝撃的だ。「クンニしてもいい?」彼女はコクッと小さくうなずいた。口をマンコに近づける。魚介系の汗臭いニオイが鼻についた。洗ってないチンコのニオイに似ている気がする。これも半陰陽の影響が表れているだろうか。意を決して、デカクリをペロペロと舐める。
「あー、いいよー」この大きさじゃクンニではなく、フェラといった方が正解かもしれない。クリを口の中に入れると、大きさがさらに際立った。一般的な女のクリが小豆を舐める感覚なら、こちらはそら豆だ。吸ったり、舐めたりして自己流のフェラを披露する。まさか、ひょっとこ口でクリ責めをする日がこようとは。「すごっ、気持ちいい、ヤバッ」クリが性感帯らしく小刻みに喘いでいる。こんだけデカけりゃ快感も相当なもんだろう。マンコ越しに彼女の顔を見上げて、急激な違和感を感じた。舐めているのはマンコなのに、喘ぐ身体は男なのだ。やっぱり変な感覚だなあ。
デカクリを舐めながら、指をマンコの中にいれてみる。中の感触はどんなだろう。ヌプヌプと突っ込んで、手マンしてみたのだが、普通の女のマンコとの違いはない。
「あー、中も気持ちいいよー」彼女の男アエぎ声を聞くにつれ、なぜか俺のテンションも猛烈に上昇してきた。チンコがギンギンに勃起してるし。
イキ姿は普通の女とまったく変わらない枕元から備え付けのゴムを手にとり、チンコに装着。正常位の体勢でマンコにあてがう。そのまま勃起チンコをデカクリに擦り付ける。
「うーん、もう入れてー」
ご所望ならばしょうがない。半陰陽マンコに突っ込んでやろうじゃないの。
「じゃあ、入れるよ」「は、はい」ゆっくりと中にチンコをねじ込んでいく。結構ギチギチだ。
「久しぶりだから、ちょっとキツイかも…」
膣内を行ったり来たりしながら、なんとか奥までたどりついた。結合部を確認すると、やっぱりデカクリが目立つ。挿入中もシゴいてやろう。「ああ、クリだめ〜」
この喘ぎ声も嫌いじゃなくなってきた。むしろ良い興奮材料になっている。徐々にピストンのピッチを上げて、細い腰を掴みガンガン腰を打ち付ける。顔を見れば男、股間を見れば女。交互に眺めると、これまでの男女の常識が壊れていくような不安に陥る。お次は騎乗位に変更。器用に腰を上下に動かす彼女。結構上手だ。今度は自分でクリを触ってオナニーしてるし、よっぽどデカクリがお好きなようで。「うん。イイ、イイ」
一生懸命に腰を振っている姿が、チンコへの血流を促進してくる。彼女の喘ぎ声は大きくなる一方で、すごい勢いでクリを刺激している。そして、数分後には絶叫が部屋の中に響いた。
「あ〜、イクっ」突然のことで驚いたが、昇天してしまったらしい。マンコはビクビクと痙攣しており、イキ姿は普通の女とまったく変わらない。体位を正常位に戻して、腰を振りまくる。もうフツーに気持ちがいい。新しいトビラを開いた感覚だ。異次元すぎる体験のせいで、頭がバカになっている
のかもしれない。もう、出る!大量のザーメンをゴムの中に射精して終了となった。
オカマでもない、オナベでもない、半陰陽とのセックスを終え、俺の心と体はなんだかワケがわからない賢者タイムとなったのだった。

イケメンの偽写メでアポをとり待ち合わせのナンパの成功率の高さ!別人のイケメン画像ニセ写メ⇒ホテル直行作戦

0109_201901281551501b8_20191106223845cfd.jpg0072_20200311172206491_20200727133236082.jpg0110_20190128155148ac9_20191106223847dd6_20200727133238439.jpg5_20190927171856121_20200727133235237.jpg0070_2018102109192700e_20190927171859107.jpg0071_201810210919284ed_201909271719001f0.jpg0072_201810210919299ee_20190927171902f73.jpg4_201909271718551ce.jpg
1、他人のイケメン写メで出会い系は有効か!?

他人のイケメン写メで出会い系女を引っかけ、何食わぬ顔で会いに行き、「はじめまして」。
会った瞬間、相手はドン引きし、回れ右して帰るはず。と思うのだが、この作戦、嘘のようなホントの話、なし崩し的にヤレたという成功談をチラホラ聞く。女にすれば、ムカつくわぁと思いながらも何となく文句を言いだしにくく、状況に身を委ねているうちにホテルへ、みたいなことだろう。つーか、こんなの成功するなら、もう怖いものなしじゃん!というわけで、準備したイケメン写メ、韓国だか台湾の、美容カットモデルの写真をパクってきたものだ。プロフィールは普通に「職業・会社員」「趣味・漫画」とし、「年齢」は27才設定に。ひどいサバ読みだが、他人の写メを使う時点で年齢どうのこうのはもう関係ないだろう。平日夕方。サイトの掲示板に書き込んでいる女たちに『よかったらしゃべろ〜』と爆撃メールを送ってみた。すぐに返事が。
『こんにちは。今は大阪住みなんだけど、よろしくお願いします(^_^)』
さすがはイケメン写メ、レスポンスがいい。大阪ねぇ。呼べばこっちまで来てくれるかな。でも、さすがに東京まで呼んで実はダマシでしたじゃブチ切れられるかもな。パス。また別の女からメッセージが届いた。21才の学生だ。『その写メ、アナタの写メなんですか?』
疑われてるぞ。こんなイケメンが出会い系やってるわけないってか?いいヨミしてるな。
『ぼくの写メですよ』『どこで撮ったんですか?』『プリクラの中で、スマホの自画撮りでパシャリっと。明るいんでスタジオっぽっく撮れてるでしょ(笑)』かなり無理があるとは思ったが…。
『カカオでしゃべれる? 電話したいんだけど』食い付いてきた。さすがイケメン!カカオIDを教えると、すぐに電話が。「もしもし、仙頭です」「…何してんのー?」
ギャルっぽい感じの舌っ足らずな口調のコだ。
「会社いるよ。そっちはどこいるの?」「家」「プロフに学生って書いてたやん、何年生?」「…2年」「若っかいなぁ。ピチピチやん」「何か写メとイメージ違う!」へ?イメージ?
「そんな関西弁しゃべる人と思わなかった。ぜんぜん違う!」電話は切れた。なんだよ、それ! しゃべりが顔に合ってないって、なんかショックなんだけど。3人目は、23才のコだ。

『メール、せんきゅーせんきゅー(^_^)』このバカっぽい感じ。プロフ写真はプーさん。こういう女は警戒心も薄いでしょう。『こちらこそせんきゅー。プーさん、何か面白そうな方じゃん』
『おもしろくないよーん。ただのヒマ人ピーポーだよーん』『ヒマしてるんだ。家でごろごろみたいな』『ブッブー。新宿ウロウロでしたー』場所を教えてきた。会いたがってそうじゃん。
『新宿いるの? ぼくも今、新宿いるんだけど。ちょっと会おうよ?』『笑。マジか?』
『マジマジ。なんならゴハンくらいはオゴるんで』『じゃあ待ってるよーん(笑)』
やりとり5往復でアポに。つくづくイケメンってのはスゴイもんだ。大急ぎで新宿に向かう。さてどんな反応をするのやら。やはりギョっとされはするだろうし、恨めしい目で見られるんだろうなぁ。カバンの中にマスクが入れてあることをふと思い出した。口元を隠してもまぁバレバレだろうが、気分的にラクだ。つけていくか。東口の交番前は、待ち合わせの人で混雑していた。プーさんにメールする。『おまたせおまたせ。交番前のどのへんいる?』『青いカバン持ってるよー』
どこだ? 道路のガードパイプに腰かけたぽっちゃり女の青いカバンが目にとまった。どうもどうもと手を挙げて近寄っていく。「サイトの方ですよね?」
彼女が顔を上げ、次の瞬間、目がくわっと見開いた。「…そうですけど…」食い入るようにオレの顔を見ている。「じゃあ、ちょとそのへんの店にでも入り…」「…なんか写メと違いますよね?」
表情がひきつっている。普通に怒ってんじゃん。やばいよやばいよ。どうかわせばいいんだ、これ。
「…そうかなあ。まあとりあえず行こうよ」「いや、でもちょっと。…あんまり時間もないんで」
「でもちょっとだけ…」「すみません」彼女は顔を伏せると、逃げるように去って行った。トホホ。

2、週末夜の繁華街ではナンパする光景をよくみかけます。かくいう私も若いころは夜の天神でよくナンパをしたものでした。結果は撃沈の連続でしたが。今年、三十路を迎えた私が最近確実に成果を上げ始めているナンパ方法をお教えします。それは、ターミナル駅に位置する繁華街ではなく、ターミナル駅から下った駅、つまり女が帰宅のために降りる地元の駅で声をかけることです。たとえば、私の地元福岡の話をすれば、博多天神ではなくそこから下った西鉄の某駅で降りた女性に「飲みにいきませんか」と誘うわけです。女にすれば、家が近い、終電の心配がない、ということで軽く一杯につきあいやすいんです。即マンは難しいかもしれませんが、へタに激戦区でナンパするより断然いいですよ。
3、出会い系で他人のイケメン写メを使ってアボをとり、いざ当日、ドタキャンを食らわせて、そのタイミングですぐそばにいる僕自身がナンパするというヤラシイ真似をもう10年も続けている。コツはひとつ。ドタキャンメールの前に、軽く話しかけておくこと。
「待ち合わせですか」イケメンと待ち合わせをすることになっている女は「はい」と答えてそっぽを向く。「いやあボクも待ち合わせなんですけど、相手が来ないんですよねえ」その直後、右手を動かし、存在しないイケメンくんから女にドタキャンメールを送る。
「ごめん、タイプじゃないからやめとくね」
女のショックたるやーで、また僕の登場。
「待ち合わせの人、遅れてるんですか9来ない者同士でちょっと遊びませんか」お試しあれ。
4、立ち飲みバーでよくナンパする男性に聞きたい。一緒に飲むところまではすんなり進んでも、たいていの場合、終電が近づくとともにメアド交換をして、以降それっきりじゃないですか。そんなもん、ナンパでもなんでもない。ドリンク屋さんです。立ち飲みバーで即日持ち帰りをキメるなら、ワインを飲んでる子に絞ったほうがいいでしょう。しかもボトルをニ人で分け合ってるような。女2人組で2人とも酒に強いなんてことは滅多になく、あれ、だいたいが気の強いほうの意見で、気の弱いほうがワインにつきあってるパターンです。気弱な彼女、慣れないもんを飲んでます。「酔い冷まそうか」と引き離して、外を散歩すればフラフラ抱きついてくることでしょう。残りの気の強いほうにも、もう1本追加で飲ませればもらったも同然です。
5、すごく簡単なそれでいて女が警戒しないナンパを教えます。まず友達と2人で飲み屋に入ります。通りに面していて入り口がオープンになっている店がいいでしよう。こういう形態の飲み屋は繁華街であたりを見渡せばすぐにーつやニつ見つかります。店内に入ったら通りに近い位置に席をとり、女2人組が前を通りかかったら、ー人がすかさず追いかけます。大事なのは第一声。
「今そこで飲んでるんで、一杯だけ一緒にどう」
どこに連れて行かれるのかわからないナンパと違い、店が具体的にわかり、しかもオープンな形態だと、女は徴一一戒しないものなんです。おもしろいほど簡単ですよ。
6、地方キャバは閉店間際に入ってアフターへ

出張で地方にいくと、キャバクラによく行く。別に自分はイケメンではないし金持ちでもないが、毎回必ず女の子をアフターに誘い出して、即マンも何度かある。なぜか。カラクリを説明しよう。  東京のキャバの場合、女の子にドリンクを飲ませると、基本料金にプラスされる。グラス一杯1千円くらいか。高い。そうそう飲ませられない。でも、地方のキャバはだいたいどこの店も、女のドリンク代も基本料金に含まれているため、勘定を気にせず女に飲ませることができる。となると、客の男たちは女を酔わせてやろうと、酒をガンガン飲ませる。彼女らはいろんな客に飲まされるうちに酔いが回っていく。つまり、オレの地方キャバ作戦は、閉店間際に入るというただそれだけ。女は飲まされてグデグデになっているため、アフターなんて余裕のよっちゃんなのだ。

7、出会い系の口コミ評価サイトでカモの女性を探す男には注意が必要だ

ネットで偶然、面白そうなサイトを見つけた。

『出会い系口コミ評価サクラちる』というもので、悪質出会い系サイトで被害にあった連中が大量の口コミを投稿しているのだ。しかも投稿者の多くは女性によるもので、書き込まれてる内容があまりにもしょぼい。いくつか例を挙げると、
〈ペアーズのユーザー、ケンイチに注意です。ペアーズで知り合った女性を出会い系サイトの●●に誘導して、多額のポイント料金を使わせます。私もケンイチの甘い言葉にダマされて50万ほど使い込んでしまいました。本当に悔しいです〉

〈出会い系の▲▲はサクラしかいません。かなりのイケメンからメールをもらい、うっかり返信してしまいました。かわいそうな身の上話をされ同情したのが悪かったです。気がつけば親に借金してまでのめり込んでしまい、いま大変なことになってます…〉
〈恋人いない暦=年齢なので、彼氏欲しさのあまり冷静さを失ってしまいました。さんざん私を弄んだ人たちを許せません〉
いまどき、こんな典型的なサクラの手口にコロっとやられるワキの甘さ。彼女たちがいかにカモ体質かがよ〜くわかるだろう。同時に、男にさっぱり縁のない非モテ女子であることも。
彼女たちが非難する出会い系のサクラとまったく同じ手法をやるやつはいるだろう。
つまり、ネットで拾ったイケメン写メと甘い言葉で彼女らに近づき、すっかり相手がのぼせ上がったタイミングで、何かと理由をつけては金を無心していくやつだ。こんな奴が出てくるので騙された女性は注意が必要だ。


このサイトには、口コミの報告主へ、第三者から直接メールを送れる機能がない。その代わり、ツイッターには同サイトのアカウントがあり、フォロワーが500人以上もいる。常識的に考えて、このフォロワーの大部分も、過去、出会い系で痛い目にあった連中である可能性は非常に高い。さっそくその中から女ユーザーだけをチョイスし、片っ端からフォローしまくった結果、およそ15人の女とあっさり相互フォローし合うことに成功した。ツイッターをやらない人にはチンプンカンプンだろうが、早い話、15人の女とプライベートメッセージのやり取りが可能になったわけだ。
〈フォローありがとうございます。婚活中のシンゴです。ぜひ仲良くしてください!〉
〈こちらこそ。ところでアカウントの顔写真ってシンゴさんご本人なんですか?超イケメンですね!〉
ファーストコンタクトの感触からして期待値はバリバリだったが、そこから徐々にエンジンをかけていくと、彼女たちはこちらが呆れるほど舞い上がった。●●ちゃんと話してると癒されるだの、素直になれるだの、そんなセリフであおるたび、熱烈な反応が返ってくるのだ。
〈もう好きすぎてヤバい。私、シンゴくんのためなら命だって張れるよ!〉
あえて断っておくが、この女たちはまだ一度もリアルに俺と会ってないのだ。にもかかわらずこののめり込みよう、ちょっとヤバくないか?
〈心配するだろうから黙ってたんだけど、実はこの間、バイクで事故っちゃって入院してるんだ。それでいま仕事してないから治療費とリハビリのお金が払えないんだよね。必ず返すから●●ちゃん、20万ほど立て替えてくれないかな?はやく怪我を完治させてデートしたいよ〉
こんなベタなやり口に、素直に金を振り込んではいけません。

駅の中声掛けにサギ写メアプリに巨根写真の修正加工|流行のナンパ方法6つ

1誘いを断れない女。最近流行の捕獲場所は駅の中にあり

土壇場でセックスを断られないためには、そもそも押しに弱い女にアプローチすればいい。至極わかりやすいナンパセオリーだろう。昔から狙い目だとよく言われているのは、路上のキャッチや宗教勧誘に足を止めているコだ。無視できずにしょーもない話を聞かされているってことはそういうタイプだよね、とナンパ師たちがこぞってターゲットにしてきた。最近の注目ターゲットは、クレカ一体型交通系ICカード(ビューカードなど)の申し込みキャンペーンに引っ掛かっているコだ。みなさんも、ターミナル駅の改札付近などで、ブースを作って勧誘をしているスタッフに声をかけられたことはないだろうか。
「電車に乗るたびにポイントが貯まりますよ」
「今なら、初年度の年会費無料で、お得な特典もつきますよ」
まぁ普通は無視して通り過ぎるだろうが、まれにいるわけだ。断り切れない感じでブースに招き入れられてしまう女が。申し込みが終わるのを待ち、声をかけてやろう。ちなみに、ぼくはこの作戦で、2人とすんなりセックスできてます。
2「朝までやってる」と誤解させ、深夜3時ごろ閉まるバーに引っ張り込む
相手が酒好き女なら、終電を逃させることはそんなに難しくない。「オゴってあげるんで、もう1軒行こうよ」と提案してやれば、誘惑にかられるものだ。そのときポイントになるのは、向かう店の営業時間だ。朝までやっているバーとかなら、女も決心がつきやすいだろう。電車がなくなっちゃったら、そのまま始発まで飲めばいいし、と。オレは、そんな心理を逆手に取っている。事前に深夜3時ごろ閉店のバーを調べておき、「もう1軒行こうよ」の流れで連れていくのだ。もちろん女にはこう伝えておく。
「この店、終電後もずっとやってるんだよね」ウソではない。ただ3時には閉まるわけだが。でも女は勝手に朝までやっていると勘違いしてついてくる。閉店になれば、もはや行くアテはない。
「えー、朝までじゃないんだ? じゃあ出るしかないね。てか、もうホテル行かない?」
相手はすでにたっぷり酒が入っている。同意しないはずがない。
3終電を逃させるためには主要駅で飲んではいけない
終電を逃させることでホテル行きを目論む男は多いと思う。が、これが意外と厄介なもんで、飲み慣
れた女はおおよその終電時間がわかってるもんだから、ギリギリで取りこぼすパターンに泣くことが
多々ある。小走りで駅に向かう女を見送るときの徒労感たるや。東京を例に、コツを教えよう。飲む場所は新宿や渋谷などのメインターミナルにはしないほうがいい。前述のように終電タイムを把握されてるからだ。向かうべき店は、たとえば女が渋谷からの私鉄沿線に住んでいるなら、新宿から2駅ほど下ったあたり、中野や高円寺などがベストだ。新宿0:25あたりに乗れば帰れると頭に入っている女は、じゃあ一駅隣の中野ならば0:10ぐらいに出ればいいか、と考えて飲みつづける。ところがどっこい都心部の「上り」は終電が早い。そんな時間じゃとても間に合わないのだ。鉄則はメインターミナルから少し下った駅で飲むこと。覚えておこう。
4巨根写真に修正加工する方法
出会い系とか、変態系の掲示板とかで女とやりとりをしているとき、アホみたいな話ですが、巨根写真を送るとけっこうな食いつきを見せてくれるものです。こんなデカチンなら一度お相手してみたいと考える女性は多いんですよね。いやホント、やってみればわかります。その巨根チンコ写真ですが、勃起時10cmちょいの自分でも、このアプリを使えば簡単に偽装できます。もともと女たちの「足を細く見せたい」とか「小顔にしたい」といった要望に応えて作られたもので、これで自分のチンコを撮影して、補正してしまうのです。操作は簡単。勃起チンコをパシャっと撮って、画面上でスワイプ(指で広げたり、狭めたり)するだけです。実際にやってみるとチンコの長さだけでなく、太さも調整できる点がいいんですよ。それも違和感なく自然に補正できるので。コイツのおかげで何人の変態オンナたちと会えたことか! まさに特効薬と言えるアプリですね。
大抵の女の子は、金持ちを装えば、簡単に肉便器にすることができちゃいます。でも、あからさまだ
とウソっぽくなってしまうので、なるべく自然な感じで、お金持ちを装いたい。まず用意するのは、お金持ちの愛犬家ブログです。そのブログで使われている写真から、なるべく豪華な調度品や、高級車などが写ったものを探し出して、携帯にストックしておきます。で、出会い系なんかで知り合った女の子に「、犬飼ってるんだよね」とペットの話を振っておいて、この写真を送りつけます。大抵の子が「これ自宅なの? すごくない?」となる。「まあね。家がずっと医者だったから」こんな感じで、面倒くさそうに答えて、「この子のママになってくれる女の子探してるんだよね」とか、
「家にいる時間が短いから、この子の面倒見てくれる人いないかな?」と犬の話に戻って、暗に結婚相手を探してる雰囲気をだしていくと、さっきまでとは明らかに相手のテンションが変わっていく。女の子の方から会いたいとアプローチしてきたり、私、愛人探してるんです、とストレートにお願いしてきたりする。
5確実に女とヤル方法を伝授しよう。少々の準備が必要なのだが、絶対にタダマンできるので参考になるはずだ。まず、出会い系のアイコンを別人のイケメン画像にする。女にバレないように台湾とか中国の若手モデルの画像をネットで拾ってくればOKだ。この状況でアポをとってセックスまでいければいいのだが、そう簡単にはいかない。当日は別人が現れるわけだから、帰られてしまう可能性がある。なのでアポ時には、会ったらすぐにホテルへいく約束を取り付けておかなくてはならない。そのために必要なのがメールセックスだ。
イケメン写真に食いついてきた女なので、エロい展開に持ち込むのは簡単だし、ノリノリで付き合ってくれることだろう。ポイントとしては、S気味に言葉責めするのが有効だ。
﹃もう、マンコがびしょびしょじゃん﹄とか﹃こんなに濡れて恥ずかしくないの?﹄とか。
その後、本当にホテル行こうよと持ちかけて、ようやくアポだ。写真とは似ても似つかぬ俺が待ち合わせ場所に現れると、女は一瞬ギョッとする。しかし逃げられない。ホテルに行く約束をしてしまっている手前、無下に断ることができないのだ。自分に置き換えてみればわかりやすい。デリヘルで写真と違う嬢が来ても、断りにくいからそのままプレイすることがあるのと同じだ。
ヤフオクで落札したケータイにエロエロ写メが
ヤフオクで中古のケータイを落札した。もともと持っていた高価な機種を仕事中(とび職)に壊したくなかったため、現場用にもう1台必要になったのだ。金を振り込んで数日、出品者から無事ケータイは送られてきた。
しかし、すぐにおかしな点が。電源を入れたところ、データが消去されておらず、メールの履歴や写メ画像などがそっくりそのまま残っていたのだ。
メールを読んでみると、ケータイの持ち主は男性で、どうも神奈川在住らしい。出品者の住む地域は千葉だから本人のモノではない。もしかしてこのケータイ、盗品か拾い物かも。しかし俺がもっとも興味を引いたのは、そのケータイにハメ撮り画像がわんさか保存されていたことだ。驚いたことにベッドの上で女が脱している画像まで。何なんだ、このド変態カップルは!
ハメ撮りの女はどれも同一人物で、ルックスはまあまあ。画像の日付をチェックしたと
ころ、ここ1年ほどにわたって、何度も撮られていることがわかる。んん? てことは、メールのやり取りも頻繁にしてるハズ、女が何者か特定できるのでは。
受信フォルダに無数にあるメールを丹念に読み込むと、まもなくそれらしき女が浮上した。ハメ撮りの日付と符合するメールが山ほど出てきたのだ。︿昨日はありがとう!また遊ぼうね﹀といった具合に。
女の名はアケミ。さらにメールを調べていくと、彼女は横浜のキャバクラで働いていることも判明した。2カ月前にはこんなメールまで送っている。
︿来月からお店変わることになったよ。関内の○○ってところなんだけど知ってる?﹀
会えるのか? そのキャバクラに行けばスカ女と会えるのか? オモシロそー!しっかり者に見えるけど、エロエロなんじゃないの?
翌週末、友人と一緒に横浜へ。目的の店はすぐに見つかった。中に入ると、奥の席で特徴的なドングリまなこの女が、リーマンのグループ客と談笑している。間違いない、アケミちゃんだ!すかさず、ボーイを呼びつけた。
「あのコさ、次、指名したいんだけど」
「モモエですか。かしこまりました。少々お待ちを」
フリーの女で時間を潰すことしばし、ようやくモモエことアケミ嬢が席にやってきた。
「おまたせしました、モモエです」
想像していたよりも、ハスキーな声だ。見た目年齢は20代前半といったところだが、なにやら妙に大人びた雰囲気がある。こんなコが裏ではスカプレイを…。イカン、鼻血が出そうだ。
「モモエちゃん、かわいいねぇ。好きなの飲んでいいよ」
「ありがとうございます。お客さん、お仕事は何やってるんですか」「2人ともとび職だよ」
「あ、そうなんだ。私、ガテン系の人チョー好き」
 調子のイイことを言いながら、モモエちゃんが胸の谷間をプルプルと震わせる。まあ、俺はその服の下に、推定Cカップの、やや黒ずんだ乳輪が隠されているのを知ってるんだけどね。友人も、あらかじめ彼女のエロ画像を見ているため、興奮しているようだ。
「モモエちゃん、しっかり者に見えるけど、実はエロエロなんじゃないの?」
「ええ〜!?そんなことないですよ〜。普通です」
よう言うわ、このアブノーマルっ子が!その後もしつこく俺たちは下品な質問をくり返した。
「どんなセックスが好き?」
「愛のあるセックスかな」
つまらん答えだ。なら、これはどうだ。
「じゃ、どういうプレイが好き?ハメ撮りとかは平気なタイプ?」
「あんま好きじゃないかも」
「スカとかはどう?」
「スカって何ですか?」
「えー、知らないのぉ?」 友人が意味深な笑顔を向けるものの、彼女がこちらの真意に気づいた様子はない。うーむ、思った以上のカマトトぶりだ。あんなエロくさい画像を大量に撮ってるくせに、とぼけたこと言いやがって。ツマんねーんだよ!
いっそのこと、この画像をネタにセックスを強要してやろうかとも考えたが、そんな大胆なこと俺にできっこない。だったら…。
トイレに立った際、友人と軽く打ち合せして、会計を済ませた俺は、出口のところでモモエちゃんに耳打ちした。
「あのさ、ちょっと見てほしいものがあるんだけど」
 彼女はキョトンとしてこちらを見た。
「何ですか?」
「これなんだけど」
取り出した自分のケータイ画面に、彼女のエロ画像を次々と表示させる。まずはフェラ顔、続いて正常位での合体シーン等など。そしてトドメはもちろん、例の脱画像だ。ほらほら見てよこれ。相当ショックだったのだろう、彼女は両手で口を押さえたまま、目を見開いている。
「じゃ、さいならー」
きっと彼女、当分は立ち直れんだろうな。
6確実に10才若返る奇跡のサギ写メアプリ
本当に驚いてます。46才の私が出会い系では35才で通用するんですから。プロフをねつ造してるだけではありませんよ。顔写真が35才に見えちゃうんです。まったくすごいアプリがあったもんです。顔のシワやシミ、ホクロなんかがナチュラルに消えて、10才も若返るんですから。さらに言うと、光がほんわかするせいか、優しい雰囲気のイケメンに仕上がるんです。それも何度も撮り直しせずとも、ほぼ一発でキマるなんて。だから希望されれば何枚でも写真を送れるわけです。別人疑惑を抱かれる心配はなし。いざ会ってみたときは、「印象と違う」なんて思われてるんでしょうけど、出会い系ってのはおもしろいもんで、本人には違いないんだからそのままなし崩しでいけちゃうんですね。もうこのアプリなしでは出会い系に参戦できません。
20年ほど前に出会い系サイトができてから、ヤリチン君の数が劇的に増えた。これまで女を苦手としていた男すら次々とセックスをこなすようになった。身の回りにもいないだろうか。ダサ男のくせになぜか女に困ってないヤツを。それは女がある習性を持っているからだ。すなわち、気持ちさえ持っていかれれば容姿なんて二の次、心が通じていれば体も許すという習性である。そのためメールのやりとりさえ上手にこなせれば、セックスは楽勝となったのだ。ところがいま現在、女はちょっと打算的になっている。男の容姿を気にしだしたのだ。どうせならイケメンに抱かれたいってことだろう。
そこで我々はこう動かねばならない。まず導入は、他人のものでいいのでイケメン写真を使って女を釣る。そしてやりとりへ。エッチな内容を繰り返しこなす。この段階で完全にデキあがらせてしまう。それからアポへ。女の捨てがたき習性を思い出そう。心さえ奪われていれば容姿なんて二の次というアレだ。そう、メール段階で惚れさせてしまえば、アポにやってきた男がブサイクでも、面白いことになぜか女は身をまかせてしまうのだ。イケメン写メで釣って、メールでオトして、現場では何食わぬ顔でホテルへ。バカボンに似た俺が100人ほど喰ってきた手法なのでこれで間違いはない。
出会い系で別人のイケメン写メを使っても当日マスク姿でごまかせる

マスク姿の美人がマスクを取った瞬間、とんでもないブサイクになった、という場面によく遭遇する。あれはつまり、どんなブスでも口元さえ隠せばアラが目立たなくなるということだ。この現象、男でも有効利用できることを知っていただろうか。
俺の顔は客観的に見て、絶望的にブサイクというほどではないが、点数をつけるなら40点クラス。いかにも売れない芸人にいそうなタイプで、唯一アピールできるのは、かろうじて二重まぶたなところぐらいか。なのでマスクを着けた程度で超絶なイケメンになれるわけはないのだが、そこは問題じゃない。俺のターゲットは出会い系サイトの女たちだ。サイトナンパで大事なのは何と言ってもプロフ写真。ここにネットで拾ってきた別人のイケメン写メを使用する。そして対面するときはマスク着用で。写真とは別の男っぽいけど、マスクのせいで3割増になってるため、完全な別人とは言い切れない。そこが狙い目だ。
何人かの女の子とやり取りを続け、間もなく大学生のミキ(20才)といい関係になれた。彼女は俺のことをプロフ写真のイケメンだと思い込んでいるからか、たまに指オナニーするだの、体験人数は15人だのとシモ系の質問にも素直に答えてくれた。さらには会えばセックスする約束まで。いざ初対面というところで軽く予防線を張っておく。
『実は昨日カゼ引いちゃったけど1日寝たらほとんど治ったよ。ちょっと咳がでるぐらい』
これで当日マスク姿で登場しても不自然さは薄れるはずだ。約束当日、待ち合わせの駅前にミキが立っていた。いかにも地味な大学生といった雰囲気だ。マスクを着けたまま、彼女の元に近づく。
「こんにちは。ミキちゃん?」「はい。初めまして」
不審そうにしているが、強引に手をつなぎラブホ方面へ。別人疑惑50%といったところだろうが、マスクを外してくれとは言えないのだろう。世間話をしながらコンビニで買い物を済ませ、あっさりホテルに連れ込むことに成功した。いざベッドの上で素顔を晒した瞬間、彼女の表情に一瞬戸惑いが見えた気がしたが、結局、最後まで文句は言われなかった。この成功で自信を付けた俺は、その後も同じ作戦で出会い系女にメールを送り続けた。2人目の女、サチは、真面目キャラの22才の介護師さんだ。彼女の場合、メールでは『早く会いたいです(^^)』などとテンション高めだったのに、対面した瞬間に無口な女の子になってしまった。どうやら怪しんでるようだ。
「じゃコンビニで何か買ってから行こうか」「はあ…」
いかにも何か言いたそうな雰囲気だったが、トークを続けながら歩きだすと、彼女はトボトボと俺の斜め後ろを付いてきた。やはり面と向かって「マスクを取って」とは言いづらいようだ。そそくさとコンビニで買い物を済ませ、どうにか近くのホテルに連れ込むことに成功。彼女がおとなし目な女の子だったこともあってか、結局、部屋でマスクを取っても最後まで文句は一言もでなかった。
このマスク作戦、4回ほど試したが、途中で「やっぱりやめます」とか「写真と違いますよね」などと言われたことは一度もない。ブサ面男子は試す価値はあると思う。

【エロ漫画】ルール無視ご法度の新人指名!イケメンを食いまくるキャバ嬢のホストの遊び方

a060.jpga061.jpga062.jpga063.jpga064.jpga065.jpga066.jpga067.jpga068.jpga069.jpga070.jpga071.jpga072.jpga073.jpga074.jpga075.jpga076.jpga077.jpg
週に3度のホスト通い
月の支払い額は100万にもなる
一指名制度一度指名されたホストが、永久に指名客の接客担当となるという業界のルールお客は指名以外のホストに、個人的なサービスを求めてはならずホスト側も、他のホストのお客にアプローチすることは許されない
私ぐらいの通だと、1人のホストじゃガマンできない
キャバクラに勤め始めてからはますますノメリこんだ
2,3度エッチしたらルイヘの興味がなくなってしまった
フックしたのは、業界のルールをよく知らない
入店2週間の新人君だった
コイツらが、お前が淫乱だってウワサしてたの
聞いてよお
あのさ、「指名制」とか関係ない店があるらしいけどぉ、ユミ向きじゃない?

オシャレな格好のブサイクとダサい服装のイケメンはどっちがモテる?

0117_201808030805031cf_20200106152038a9d.jpg0118_20180803080504be5_20200106152045efc.jpg
今回の対戦は「おしゃれなブ男vsダサいイケメン」である。
我々ブ男組は身なりさえシュンとすればイケメンに立ち向かえるのか。敵がダサい服装ならさすがに勝てると思うのだ。2人の男がお見合いパーティーに潜入した。
ピンクのマーカーが、男のことを気に入った女性番号を表わす。ブ男2票に対しイケメンはダブルスコア以上でイケメンがモテたことを意味する。しかし力ッブリング不成立で2人とも終り。共に好印象を持たれていたはずの20番も他の男にかっさらわれる。
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます