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【エロ漫画】腹上死上等シモの世話にセックス介護!エッチな介護士ヘルパーの裏アルバイト

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介護法が改正される。来春から、ボクみたいなオッサンからを対象に新たに保険料を徴収し、痴呆症や寝たきり老人に国が介護サービスを提供するらしい。金を取られる身にとっちゃキッイ話だが、もしも自分がヨイヨイになってしまったらと考えれば、まあしょうがないかとは思う。
これに乗じて、介護士という職が今までより需要が増え、最近じゃ民間の企業が介護ビジネスに乗りだそうとしている。まあ被介護者の自己負担が1割で介護料がまかなえて、あとの9割はお国が負担してくれるというからこれはアリガタイというか、その手のビジネスに乗りだそうとしている人にとっては実に力タイ商売である。つまり、痴呆症の老人の話し相手や週に一度の入浴など、まあご家族が身の回りの世話をしてくれるケースでも対象になり得るそうだから、体の不自由な高齢者をかかえた家族にとっては多少〃気の抜けられる〃情況を迎える時代になるというわけだ。でもたまに元気な時もあって(笑)、その時はランジエリー姿で最後はやっぱり口ーションで手ヌキね。なんだと。しかし、綾ちゃんみたいな子がへルパーの資格をとってバリバリやってくれると、喜ぶ老人も多いんだろうねえ。しかも改正後は私設のへルパーたちを老人の方からリクエスト出来るらしいし、指名可ってことになれば、さすがにベテランといえどオバハンの介護士さんより若い綾ちゃんみたいな子に面倒見てもらいたくもなるだろうね。ちなみにヘルパーの方も老人を自由に選べるらしい。あんまり暴
力的な老人(そんなのいねえか)はお断りもできるわけ。この辺、フーゾクと実に近いモンがあると
思うのだが。さてと、もう一軒行って見よう。こちらは新宿歌舞伎町、性感へルス「お江戸美人」の美咲さん。どっちかというと、人妻系のフーゾク店だ。もちろんアッチの方はヤル気マンマン、クンニも上手で、美咲ちゃんもよくイカされるってんだから見上げたモンである。
SM・乱交・不倫なんでもありの中高年の会
ぽくが好きな雑誌に「性生活報告」というのがある。そのものずばり、セックスについての活字系投稿誌だが、変わっているのは投稿者の大部分が中高年であること。
若き日の思い出をここぞとはかりに披露する文章は、素晴らしいの一語。
死ぬまで尽きぬエ口魂を感じてしまう。
今回は、その性生活報告の読者。かなり過激な活動を展開しているとの噂だが、具体的に何をやっているのか一切不明。ほとんと予備知識のない状態でインタビューは始まった。
北尾さんとオガタさんは入会できません
●新芸術家連盟って何でしょ
〇正式には性を楽しむ会なんですけど、ほらそれだと公共施設などを借りられないでしょ。だから、こういう名にしているんですよ。
●表向きの名ってことですね。
〇そうそう。メンバーには大学教授や作家、画家もいますよ。
●そういえば学校の先生や公務員が多いな。日頃ストレスがたまりそうな職業の人ね。0入会資格しかはあるんですか。
〇特にないですが、カンタンではないです。エイズの証明書とか出してもらいますから。
オガタ検査受けなきゃいけないんだ。
〇営利目的のところも多いんですよ。それで、安心して楽しめるものをと設立したわけです。だから会費は1千円と安いんだけど、エイズ検査は必須
●なるほど。
〇あと、はっきりした職業がない人もダメです現在退職している人も、20年以上一つの会社に勤務した実績がないと入れない。入会後は、まず定例会(「性を楽しく語る会」と呼ばれている)に何度か出て、会の趣旨、ルールを理解してもらってから、各々の集いに参加することになりますね。
●きびしいなあ。
〇職業のない若いのなんか入れると、最初はいいんだけど、そのうち特定の女性とベッタリになるんです。ヒモになったり、トラブルを起こしたり。
●写真撮って脅したり、ゆすったりしたら、会の存続に関わると。
〇早い話、北尾さんとかオガタさんとかは入れないです。、え、失格なんですか。オガタもしかして、我々はウサン臭いとか?
〇(うなずいて)そうです。絶対無理です。
●ぼくはフリーランスだからわかるけど、オガタはどこが悪いんですか。
オガタ出版社はいけないという決まりでも。
〇そんなことないですよ。出版社の人、何人もいますよ。
オガタえ、じゃ、いったいなぜダメなんです。
〇いえ、鉄人社というアレね、イメージが。
●イメージ、あはは。
〇携帯電話を連絡先にするのも不可。というのは昔「混浴露店風呂の会」に行った週末に、68才の人が亡くなったんですよ。
●混浴露店風呂の会ってすごいですねえ。
〇腹上死です。ところが自宅の電話がわからない。会社で登録してたから。結局、警察に届けざるを得なかった。
●他にはどんなのがあるんですか。
〇「カップル交際の会」「SMの会」「ヌード撮影会」「3P4Pの会」などです。
●それはまた・・…わかりやすいというか。
〇それぞれ好みがありますから、どうしても多くなる。
オカタパンフレットを見ると「海と花火を見る会」というのもありますね。これは家族で参加0K、アッチのほうは無しという集まりですか。
〇いやいや。子供が寝てから交際したりね。
オガタそんなアホな。
〇気づかないからね、子供は。
●とんでもない催しやってますね。ところで、会員は何才くらいの人が多いんですか。
〇いちばん若いのは23才、上は85才です。男女比は6対4ですか。いま700人ほどいますかね。
●そんなに。で、大竹さんも世話役だけではなく、実際に参加もされるんですか。
〇(躍踏なく)もちろん。
野球拳で勝てば夜の相手を指名できる
●具体的に会の様子と教えてほしいんですが。たとえば混浴露店風呂の会には何人参加するんですか。
〇40人から50人。小さな旅館だと貸し切りになりますね。箱根、伊東、石和、那須、いろいろ行きましたよ。宴会とかがあって。6時から食重事始めまして、自己紹介をやります。それから余興ですね。ま、野球拳はいつもやります。
オガタマジメな顔して言わないでくださいよ。
〇そっちの場合は負けると全部脱ぎます。で、勝った場合は相手を指名できる権利がある。
●はあ?
〇その日の最初の相手になれるわけですよ。
●あ、やっぱりそういう流れか。
〇強制はできませんよ。あくまで自由意思ってのがうちのモットーですから。だけど、場の雰囲気でだいたいOK出るね。
出ますか。ただ、女性は服をいっぱい着ているから、男が負ける確率が高いですけどね。オガタそんなときは女性のほうから。
〇そうですが、女性は恥ずかしがる方も多いのでね。
●じゃあ、女性が勝ち残って、あとパンティ1枚なんてときは。男の方は目の色変わってます。宴会時からものすごい盛り上がりですね。
〇あと、踊りも出ますね。「浅い、深い」とかね。
●何ですかその歌は。
〇だからほら、浅い川だと着物をちょっとめくって、深い川だと上までめくる、そういう踊りがあるんですよ。
オガタいゃー深い。知らなかったなあ。0あと、バレエね。あなた、バレェ見てどう思いますか。タイツの股のところに切れ目が入っていたらどんなにいいだろ、っじ必ず思うでしょCそれを実際にやるんです。もっ大騒ぎになりますよ。
●・・・■。
〇ただ、毛深いんで有名な奥さんがこれをやると、なかなか奥が見えなかったりする。
●その奥さんっていくつくらいなんですか。
〇40才くらいですか。若いですよ。
●それが、宴会のためにタイツに穴を開けてやってくるんだ。
オガタ宴会が終わると、いよいよですか。
〇お開きになったら、いつ、誰と交わろうと自由です。オガタしかし、どんな感じなんですかね。風呂でやったりもするんですか。
〇(平然と)いらつしゃいますよ。のぼせてしまったりね。
●基本は部屋で、ということになるんですよね。それは1対1なんですか。ん、そういうのもあるし、いわゆる乱交もありますね。ただし、コンドームは必須です。
●あの、乱交ってのは誰か仕切る人がいるんですか。
〇(表情を崩し)いえいえ、その場の雰囲気でスムーズにそうなりますよ。
●そんなもんかなあ。
〇むしろ2対2がダメですね。カップル交際の会とかでも、この組み合わせだと男にプレッシャーかかっちゃう。1人は必ず立たない人間が出る。義務感がジャマするんだ。それでは楽しいセックスなど、できません。よく知っている夫婦同士なら大丈夫だろ、2思っと、そうはいかない。その点、大勢だとリラックスできる面があるんで支
●みんなでやれば肺くない、と。
〇心理的な負担が軽くなります。
●老若男女がまぐわう強烈なイメージが浮かんできました。
ダンナしか男を知らなくて、夫の死後、十年もセックスをしていなかったんですよ。その人が会にはいるとき、3つの願いを立てた。もう1人男を知ってみたい。裏ビデオを見てみたい。他人がやってるところを見てみたい。これを叶えてくれますか、と言われまして。オガタいい願いですねえ。
それはすべて達成されました。その女性がいってましたよ。私の七十年の人生はなんだったんでしょうねえ、と。十年ぶりでやったとき、思わず痛いと言ってしまったそうですよ。処女のような気分だったのかもしれないですね、
●73才の処女・・
〇そうだ、催しのときの写真を見ますか。
●ちょっと見るのが怖いですが。
〇ははは、これなんかいいでしょう。肉刺身を食べる会。休盛り。王道ですね。
オガタこっちは何をしてるんですか。
〇結婚式です。
●は?
〇両方と意奥さんやダンナがいる不倫同士の結婚式です。もちろん仮の式ですが、仲人まで全部いる。
●へえー。
〇ブーケも用意してね、祝電までくる。
●(写真をめくり)うわ、いきなり縄で縛られて大変な展開になってますよ。オガタうそだろ、コレ。
〇(クールに)おもしろいですよ。
オガター・
●わけがわかりません。
〇こっちは男をいじめる会。
●じいさん、うれしそうにいじめられてますね。博士ですよ、ははは。
●人は見かけによらないということばが今日ほど身に泌みたことはないです。
〇これが14年も続いてるんですからねえ。撮影もつまいですね。専属のカメラマンがいるんですか。〇あ、たいてい私が撮ります。ビデオも回しますよ。大竹さんは、たいていの催しには参加されているんですか。
〇(あっさり)そです。ほとんど参加してますよ。
●つまり、乱交なら乱交で、大竹さんもその、女性たちと。
〇そりゃ当然。誰もしないようなときには率先して参加しなければ盛りあがらないわけですからね。オガタでも、しょっちゆうイベントに出かけて、奥さんのほうは知ってらっしゃるんですか。ええ、私の妻も会員ですから。・え、そうなんですかー

海の家のリゾートバイトは出会いとエッチがいっぱいで水着ギャルとやりまくり説を突撃体験

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

特にイケメンでもなく、それこそどこにでもいそうなあのニーチャンたちが、何故ああも人気者になってしまうのかと。恐らく、こういうことなのだろう。夏は、男女問わず心が開放的になりがちな季節。特に出会いの駆け引きが入り乱れるビーチにおいて、海の家の男は、一種のステータスなのだ。

褐色の肌をさらし、黙々と働くワイルドな姿に、オンナたちは思わず見とれてしまうに違いない。早い話、ディスコやクラブの店員が、一般客よりモテる理屈と同じだ。しかし、そんなことはどうでもいい。重要なのは、海の家で働くことができれば、セックスがぐっと身近になるという事実。

約8カ月続いた私のオメコ日照りが、解消されるかもという期待感だ。念を抱きつつも、何となく二の足を踏んできたが、今年は違う。オレも海の男になり、水着ギャルの粘膜で気持ち工工ことヤリまくるんじゃ~

今年7月下旬、企画をまとめ鉄人社へ。きつついお仕事の担当編集フジッカに今回の趣旨を説明したところ、すぐ準備に取りかかってほしいと快諾を受けた。んじゃ、帰りにでも求人誌しこたま買い込んで、働き口を探すか。

「バカ、遅いよ。アルバイトの募集なんて、どこもとっくに締め切ってるって」
「そうすかね?」
「当たり前じゃん。あの手のバイトは人気だし、大半は地元の二ーチャンが独占しちまうんだよ」
…そうかもしれん。すでに海の家は営業を始めてる。どうしよ…。
「オレの地元なら多分、なんとかなるよ」
ガックリ肩を落とす私に自分の故郷、石川県羽昨市(はくいし)には、毎年大勢の海水浴客で賑わう海岸がある。当然、海の家も多数出ており、地元の友人に頼めば、雇ってくれる店も見つかるかもと。手配をフジッカに任せ、いっ帰宅したその翌日、ケータイに連絡が入った。
『働けるところ見つかったぞ』
『え、マジっすか?』
何でも、フジツカが地元で民宿を経営する友人に協力を仰いだところ、その友人のまたさらに知人が海の家を出店しており、折良くアルバイトを補充しようと考えていたらしい。ラッキー
『で、その海の家には宿泊施設があるんすかね?』
『ないよ、そんなの』
『じゃ、オレ、どこで寝泊りしたらいいんです?」
『友達が、自分の民宿に泊めてやるってよ。タグで』
ホッ、よかった。
「じゃ、頑張ってこいよな」かくして、私は東京駅から新幹線へ乗車。ピンキーな野望を胸に一路、頁夏の北陸へ向かうのであった。
千里浜海岸は、砂の粒子が細かく、車での走行が可能だ。南北8キロに伸びたビーチのドライブウェイは県内有数の観光地となっており、夏休みともなれば、隣県からはもとより、名古屋や関西方面からも多くの海水浴客が訪れるという。
8月3日、午前8時。私はその千里浜海岸から真っ青に開けた日本海を見渡し、ほくそ笑んでいた。うふふ。はてさて、ここを舞台にいったいどんなハレンチな展開が待ち受けているのかしら。
「こら、ボサ!としとらんと、はよ仕事に取りかかれ!」
「あ、すいませ’ん」
背後で声を荒げるのは、海の家なぎさ(仮称)の店主、吉田さんだ。今日から5日間この店で働くことになっているのだが、むろん、彼は私の目的を知らない。言えば間違いなくクビだろう。
オープンに向け、地元民のアルバイター、三村くんと開店準備に取りかかった。ただっ広い店内にゴザを敷き、その上に小さなテーブルを並べていく。一通り終われば、次は店の外で客の呼び込みである。まだ早い時間とはいえ、辺りにはすでにポッポッ海水浴客が往来しているのだ。
が、現れるのは家族連れやカップルばかりである。ギャル客などどこにもおりやせん。
「この時間帯は遠方客ばっかやし、こんなもんすよ」
三村くんによると、女性だけのグループがやってくるのはだいたい昼過ぎからで、その大半は、地元や近隣の.たちなんだとか。ほほう、地元ギャルってか。やっぱ皆さん、お股がユルユルなのかね。
「ね、三村くん。もう客のオンナ、喰っちやったりした?」
探りを入れようと、麦わら帽子を目深に被る彼に尋ねてみる。
「いやぁ、オレそんなん苦手やし、全然すよ」
「マジで?」
「ええ。ここには1週間前からおるんですけど、なんもいいことなんてないつすねえ」
「・・・・」
まったく呆れ果てた男である。せっかく素敵なバイトにありついていながら、何もアクションを起こしていないとは。人間、望まなければ何も手には入らんのだよ。昼ごろになって、客がドッと増えた。肝心なギャルのペアは3,4組ほどか。みなビキニ姿のままアグラをかき、楽しそうに生ビールを飲んでいる。う’ん、青春やのう。無防備そうや
のう。しかし、私は海の家の仕事を少々ナメていたらしい。
「和田くん、ヤキソバとチャーハン4番テ—ブルね」
「はいはい!」
「次、6 番テ—ブルに生ビ—ル3つとラ—メン2 つ」
「はいはい!」
とにかく忙しい。ひっきりなしにウェイタ—業務が続き、ギャルに声をかけるヒマなど皆無。おまけに、刺青の団体さんには、
「お前枝豆一つ持ってくんのに、どんだけ時間かかっとんじゃ」
「す、すいませんですう!」
ハア…。これってまんま【きっついお仕事】の展開じゃん。
ようやく混雑が落ち着きだしたのは午後2 時を過ぎたころ。
再び、外で呼び込みを命じられた私はコレ幸いとギャルの物色を始めた。
抜けるような青空、香る潮風。熱く焼けた白浜は高揚したオネ—チャンたちでいっぱいである。
「いらっしゃい席空いてますよ。キミたちどっから来たの?」
店の中を覗くように突っ立っていた2 人組に話しかけてみた。見たところ20代前半。とびきりカワイイってワケではないが、肩慣らしにはちょうどいい。
「ウチら地元お—」
「あそうなんだ。ね中で休んできなよ。ビ—ル冷えてるし」
「そうやね」
吉田のオッサンがどこかへ行っているのをいいことに店へ連れ込んでからも私は2 人と
話を続けた。何でも地元高校の元同級生で、今は別々の大学に通っているらしい。夏休みで帰省し久しぶりの再会を楽しんでいるんだとか。
胸元をのぞき込むと両者とも、たわわな乳房がビキニからこほれんばかりである。ノリもいいし、とりあえずいっときますか。
「ねえねえ、バイト終わったら一緒に飲みに行こぅよ」
「あ残念。ウチら今晩友達と約束入っとるし」
「明日は?」
「ははムリムリ。ゴメンね」
つれるとはさすがに思っておらん。
気にせず次に行きましよう。閉店時間の午後5時まで、片端からビ—チや店で声をかけ
まくった。もちろん仕事中はオッサンや口うるさい彼の奥さんの目が光っており、腰を据えて口説くことはでぎない。
そこで私は、二言三言話してから、彼女たちにケ—タイ番号とメルアドの書かれたメモをそっと握らせることにした。
この消極的な作戦ワルくはなかった。ビーチで散々下品なナンパ攻勢を受けてきた彼
女たちには新鮮に映るのか、紙を受け取った大半のコがまんざらでもない表情を浮かべるのだ。
«おっつ一、さっき話したカナコとミドリだよ—。電話ちよ»
後かたづけ中、待望のメ—ルが届いた。すぐさま連絡を入れるとなんと、向こうから飲みに行こうというではないか。いきなりビッグチャンスの到来である。
1時間後私は気の進まなそうな三村くんを半ば強引に連れ、待ち合わせの居酒屋に向かった。
こういう場合女性陣と人数を合わせるのは常識だし田舎町の移動には彼の車が何かと役
立っ。ヨミは間違ってはいなかった。
聞けば、件の2 人、はるばる神奈川県から車の合宿免許を取りに来た女子大生で、現在、海岸近くの寮に滞在しているらしい。
よほど退屈な生活だったのか、グダグダになるほど酒を食らった挙げ句、ドライブに誘うと、大よろこびで乗り込んできた。
車は国道を南下し、やがてラブホが軒を連ねるエリアに入った。私が目を付けていたカナコは、すでに後部座席で前後不覚になっている。太ももを撫でても、乳をいじくっても、「あはは、くすぐったlい」とスキだらけだ。ミドリは助手席にもたれ、スースー
寝息を立てている。決断の時だろう。
「ごめん、三村くん。オレと彼女この辺で下ろしてよ」
「えマジつすか。ミドリちゃんどうするんです?」
「キミも彼女とラブホに入ればいいじゃん。二手に分かれようぜ」
「…うん、そうやね」
三村くんの了承を得て、車を降りた私は、フニャフニャのカナコを背負いながら手近のホテルにチェックイン。我ながら信じられぬ心境で、ベッドに寝ころぶオンナを見下ろした。
…ウソみたい。こんな、ナンバ名人のような一夜を過ごせる日がオレの人生に巡ってこようとは。スゴイ。海の家ってスゴすぎる。このツキが逃げぬうちに、せめてあとワンセックス。
そんな思いで、翌日も、午前中から連絡先の配布に励んだ。頁っ黒に焼けたギャルにも、色白の学生風にも、即近いオネーチャンにも、とにかく目の前を歩く女性客には手当たり次第声をかける。質は二の次の、物量作戦だ。
しかし、ツキは昨晩ですべて使い果たしたらしい。終日の努力のかいもなく、成果はさっぱり。翌日も翌々日も、私のケータイはメールも電話も着信せず、ひたすら沈黙を守り続けた。
いや、正確には、何通かメールが届いた。
が、どれもこれも《アホ、こんなんで引っかけられると思っとるん》だの《キモーイ、アンタ童貞やろ?》だの、からかい半分の内容ばかり。念のため返信してみても、むろん、すべてナシのつぶてだ。
「昨日が上手く行きすぎたんすよ。普通はこんなもんやって」昨晩、挿入寸前のところでミドリに逃げられた三村くんが、意地悪く笑う。
「やっぱ、正攻法で行くべきなのかな」
「お客とダラダラしやくつとったら、吉田さんに怒られますよ」
「大丈夫、パパッと済ませりやいいんだろ?」
作戦は決まった。話しかけた時点で、どういうタイプかを見極め、いかにも脇の甘そうなコだけを全力で口説き落とすしかなぃ。
昼過ぎ、格好の夕—ゲットが現れた。20前後の2 人組に浮き輪をタダで貸してやったところ、簡単に食いついてきたのだ。
「きや—アンタマン毛ハミ出しとるう」
「ぎやはは、アンタこそハミ出とるやろ、ほら!」
下品に騒ぐあたり、遊びなれたア—パ—ギャルに違いない。イケるかも。
「ねえ、今晩予定とかある?」
「え別に何もないよ」
「夜、花火とかどうよ。浜辺でビールでも飲みながら」
「いいねえ、面白そうやいね」
ヨッシヤヨッシヤ。んじや、連絡先教えてよ。仕事終わったら電話すっからさ—。
と、ポケットからケ—タイを取り出したそのときだった。
「和田くんアンタ勝手にレンタル料タダにしてどういうつもりなん!」吉田の奥さんが、鬼の形相で背後に突っ立っていた。
「す、すいません。後で僕が払うつもりだったんですけど…」
「そんなモン、当たり前や。初日からずっと見とったけど、アンタやる気ないんやったらさっさと辞めてもろうよ!」
よほど腹に据えかねていたのか、ド迫力で説教をかましまくる奥さん。ようやく開放されたときには、すでにアーパーギャルの姿はどこにもなかった。
「お元気にやっとるけ?」
『なぎさ』とは別の海の家で働くアッロウさん(四才)が2人連れの女を従えやってきたのは、4日目の休憩時間のことだ。
バイト初日にひょんなことで親しくなった彼は、私以上にナンバに明け暮れている豪の者で、ちょくちょく互いの成果を話し合っていた。日く、この夏だけで早くも3人成敗したらしい。んで、今日はどうしたんですか?
「さっきこのコらに声かけて、夜遊ぶ約束してんけど、和田くんもよかったらどや?」
言いながら、アゴをクイつと後ろにひねるアッロウさん。もともとイヤラシイ顔つきが、いっそうダラしなくなっていた。
県南部から遊びに来ており、今晩はここらで1泊していくつもりだというマサミとヨーコは、田舎独特のヤンキー娘ともいうべき雰囲気で、ノリは抜群。ムチムチッとした体つきも、妙にエロチックである。
とにもかくにも、昨日の一件以来、活動を自粛していた私にとっては願ってもないお誘い。アツロウさん、お供させてつかさい。
仕事がハネるや、我々4人は恨めしげな三村くんの視線を尻目に、男女1組ずつアッロウ車とマサミ車に分乗、市外の酒落た飲み屋に入った。で、飲んで食って飲んで飲んで。夜の海岸に戻ってきたころには、すっかりできあがってぃた。
湿った砂浜に寝ころび、アツロウさんが言う。
「ああ、なんかえらい眠うなってもうたわ」
「いやオレもっすよ」
「な、みんなでオレの家に行かんけ?4人で寝っぞ」
どこの地方でも似たようなものだろうが、ここら周辺でも、女がこちらの車に乗り込み一緒に酒を飲んだ時点で、そのナンパはほぼ成功と言っていい。当然、私たちもそうなるものと確信していた。わおこのまま4Pだぜ、と。しかしアツロウさんの家に着き30分ほどバカ騒ぎを続けたところで、突然、マサミが宿へ帰ると言い出した。
「ゴメン。さっき生理になって、めっちゃシンドイげん」
この期に及んで、何をほざきやがる。ぜってーウソだろ。
「マジやって。ほんっとゴメン」
本気か芝居か。真偽を問い質そうとする我々をいなし、彼女はそそくさと部屋を出て行った。ただ友人に取り残されたヨーコは酩酊状態で帰る心配はナシ。最悪、3Pは確保できそぅだ。ってオレにとっちゃ、複数プレイすら初めての経験なのだが。
マサミちゃんいただきます!
★人生初の3Pにむせび泣いたその夜。実は、ヨーコを宿に送り届けた後'さらに失神ものの出来事が私を待っていた。何と、アツロウさんが先日、海の家で引っかけた富山県の超淫乱女(2 1才看護婦) を部屋に呼びつけ我々は再び3Pをやらかしてしまったのだ。それもロで一発オマンコで一発の計2発。当の本人がいまだもって信じられぬほど、あまりにパーフェクトであまりにエキサイティングな展開だった。最終日の5日目、まったく仕事に身が入らず、ずーと海を眺めていたことは言うまでもなぃ。この幸せはきっと、私が近いうちに死ぬという啓示なのでしょう。

人妻熟女と出会えるバイトはここだ!職場のパート・主婦アルバイトの口説き方・成功体験談

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人妻と出会えるバイト
日本年金機構は、データベースの確認業務を民間企業に委託している。タウンワークなどの求人誌を見れば「年金情報の照合のお仕事です」「官公庁の記録を整理するお仕事です」「キーボードが叩ければ初心者でもOK」などのコピーで頻繁に募集が出ている。実はこの仕事、人妻とお近づきになるには持ってこいなのだ。たとえば某政令指定都市の場合、アルバイトは全部で900人。ワンフロアだけで120人もの大所帯で、そのうちの7割が女性だ。20代から40代の、子育てに一段落付いたような人妻ばかりで、残り3割の男性はほとんどが定年退職した後のジイさんってところか。
1人パソコンの前で行う孤独な作業なので、机が近い者同士は距離が縮まりやすい。俺の場合、休み時間に買いだめしておいた小さなチョコや飴などをあげたり「今日の服可愛いね」などと些細なきっかけ作りで仲良くなっている。昼休みの食堂などもチャンス大だ。バイトは遅くとも18時には終わるので、食事してホテルに連れ込む時間は十分ある。すでにこのバイトを始めて半年になるが、現在、俺が体の関係を持った主婦は下が27才から上が48才までの7人。こんなに苦労せずにモテたことは今ままでの人生で一度もない。
パートの奥様に渡す手紙には勤務先を明記せよ
ラブレターで女性店員をナンパする「拝啓、美人店員さま」に触発され、これまでおよそ50人の女性店員たちにラブレターを渡してきました。私が選ぶターゲットは30代から40代が中心なので、結果として既婚者やパートの主婦ばかりです。幾度も失敗を重ねることで完成した人妻向けのラブレター、そのポイントは何か。ズバリ、勤務先をはっきり明記することに尽きます。
最初のころは、「その美しさに我を忘れた」だの「年甲斐もなく好きになった」だの美辞麗句を並べ立てたものですが、反応はありませんでした。誉めればいいってもんじゃないのです。ところがあるとき、名刺を1枚同封しておいたら返事があったのです。 自分の勤め先はバレてるのに相手のことは何もわからない。そんな条件下では、独身女性ならまだしも、パートの既婚女性たちは身構えるだけ。イーブンな関係にするには、こちらの素性、特にリスクの高い『勤務先』を伝えなければならなかったのです。名刺の同封がリスキーなら、文面にしっかり書いておくだけでも問題ありません。
レジのオバチャン攻略チャート
スーパーのレジで働く30代程度のオバチャンが気になる男性は、俺だけじゃないはずだ。1人寂しくチューハイと総菜をレジに出したとき、手を添えてお釣りをもらったりするとすぐに惚れてしまう。
だから俺は、隙あらば彼女たちにちょっかいを出し、どうにか興味を引いては、連絡先を渡してナンパを試みている。こうして出来上がったのが、レジのオバチャン攻略チャートだ。
① 
ファーストコンタクト
食品や生活雑貨をレジに出すと同時に、「こんばんはー」と声を掛ける。なるべく爽やかで明るいキャラが望ましい。大抵、「いらっしゃいませ〜」程度の返事しかもらえないので、「今日はお客さん
多いね」、「ここの総菜美味しいよね」程度の当たり障りないセリフを放っておく。
「そうですね〜」など、返事をもらえたら第一段階クリア。
② 
名前で呼びかける
最低でも5〜6回は、顔を合わせるたびに軽い挨拶と一言の世間話を交わし続ける。胸元に名札があれば、「○○さん、こんばんは。今日も忙しいね」と名前で呼びかける。
③ 
ささやかな贈り物「旅行(か出張)に行ったので、○○さんにお土産を買ってきたよ」と手土産を渡す。本格的なものだと重いので、大箱のポッキーや「面白い恋人」など、冗談っぽいものを選ぶ。
④ 
好意的な反応を得る次の機会に「この前はお土産ありがとうございます」のセリフが出たら準備完了。
⑤ 
すかさず連絡先を小さな紙か名刺の裏に自分のメアドを書き、「よかったら今度連絡ください」と
渡す。以上が、自然にレジのオバチャンに連絡先を渡すまでの手順となる。メールが来なかった場合は、潔くあきらめよう。メールが届いたらプライベートなやり取りをへて、食事へ誘い出す。ホテルへの流れは、本人の腕しだいだ。
2、中年太りでルックスもいまいちな私ですが、今まで何人かの風俗嬢とお付き合いしたことがあります。その手口は、女の子のお父さんのタイプを聞き出しそのキャラを演じる、というもの。実はこれ、ホストの間で有名な手法らしいんですが、どんな女の子でも好みの男性のタイプは自分の父親に似る、という性質があるらしく、父親に近いキャラを演じれば口説き落とせる可能性が上がるんです。まずは普通にお客として入り、プレイ前のトークで「どこ出身なの?」と聞き、地元トークへ持っていきます。その流れの中で親の出身地の話へ繋げ、「お父さんってどんな人なの?」という質問を投げかける。女の子によって答えは色々です。「めっちゃ優しい人」、「冗談ばっかり言ってる人」であればその通りのキャラを演じる。 
仮に、女の子が「厳しい人だから苦手」とか「ガミガミうるさいから嫌い」などとマイナスな表現をした場合でも、そのキャラに近づける。つまり、良い人悪い人関係なく、女の子から聞いたお父さん像を演じればいいわけです。プレイ中は難しいかもしれませんがそれ以外の時間はなるべく会話するように心がけて、父親のキャラを意識します。基本的には相談に乗ってあげるスタンスですが、口うるさい親父ならば、女の子の生活習慣を聞いて、「普段から整理整頓しないと身を亡ぼすぞ」優しいキャラなら「大丈夫か。しんどいことがあったらすぐに言いなさいよ」と諭しつつ、悩み相談へ持っていく。会ったこともない父親のキャラを演じるのは難しいですが、これを意識して接するだけで、店外デートへ持ち込める確率は格段に跳ね上がります。女の子が心を開いてくれば、自然と悩みを口に出すもの。「一度、会って話そう」と飲みの場へ誘い出せれば、愚痴や相談に乗ってあげるうちに、ホテルへもスムーズに連れ込めるはずです。
3、先日、面白そうなホームぺージを見つけた。既婚者男女の飲み会を開催している「●リス」という業者で、予定表を確認したところ、月に7、8回はパーティを行っているようだ。どのバーティも参加人数が男女各10名ほどと比較的少なめだから、なかなか空きがないんだろう。よほど楽しい飲み会に違いない。だって既婚者限定の飲み会に顔を出す男女なんて、不倫以外の目的などあろうはずないんだし。さらに、これほど参加希望者が殺到するということは、不倫がたやすく叶う場所だと証明してるようなものではないか。つまりハメハメが簡単だと。これは放っとけませぬぞ
以降、毎日まめにHPをチェックすること7日目で、ようやくー力月先のイベントに予約を入れることができた。なんせ男側の参加希望熱がめちゃくちゃ高く、HP上で新しいイベントの告知がアップされるたび、わずか2時間で枠が埋まってしまうほどなのだ。ちょっと異常な人気ぶりである。やってきた当日、日曜の正午、会場の力フェに足を運ぶと、すでに大半の参加者が到着していた。40-50代限定だけあり、女性陣の中には仁丹みたいな匂いを漂わせてるババアも数人ほど目についたものの、メインの年齢層は40半ば。しかも想像以上にルックスの平均点は高く、どの女も相当おしゃれに気台いを入れている。うん全然悪くない、悪くないぞ。
バーティは、4つの大きなテーブルに男女が混合で座るスタイルで、口ーテーションで移動する仕組みらしい。素晴らしいのはビールにワイン、カクテルなど多種類の酒か飲み放題なことで、おかげでスタート当初から、かなりくだけた雰囲気で進行していった。
「えーやっぱり彼氏は欲しいでしょー」
「女たちのママが遊び人で、正直うらやましかったのよね」
「もうダンナと一緒のベッドなんか入れないよ。無理無理」とまあ、いかにもスキだらけの台詞があちこちでガンガン飛び交ってるわけだ。これまでも既婚者オフなどに何度か参加したことはあるけれど、これほどユルい雰囲気はちょっと記憶にない。期待値、ハンバないんですけど。
バーティが終了した2時間後、憧ばさっそく動いた。時刻はまだ午後2時。人妻とはいえ、リリースするにはまだ早すぎる。声をかけたのは、今日のメンツの中でもっとも気に入った陽気なキャラの妃、近くの属酒屋に誘ったところ、彼女は少し迷う仕草を見せた。
「なんか皆さん、このあと力ラオケに行くみたいですよ。私も誘われたんですけど」
「あそう。じゃちょっとだけ飲んで、それから力ラオケに合流するってのはどう?」
「あ、それもそうですね。じゃ行きましょっか」
そうこなくっちゃ。ここかりー時間後に彼女をホテルに連れこむまでの過程は申し訳ないがざっくりはしょらせてもらう。というのも、ここで語るだけの特別なやり取りなど何もなかったからだ。互いのプライベートな話題を語り台い、たまに軽い冗談で笑わせ、そして宇曇屋を出たタイミングで手を握ったら、こちらにピタリと体を預けてきた、ただそれだけのコトでしかないのだ。ね、皆さん。はなからヤル気満々の女とは所詮こういっものなんですよ。
★話はこれで終わりではない。あのバーティ中、彼女とは別に3人の人妻たちともラインを交換していたのだが、後日、順番にデートを打診したところ、いとも蘭単にアポれたばかりか、全員と即日セックスにこぎ着けてしまったのだ。マジ俺とんでもない金鉱を掘り当ててしまったのかも。
1、パート主婦のいる職場は多い。みなさんの会社にも数名はいらっしゃると思うが、だとしたら、果敢に彼女たちを狙うべきだ。せっかく、不倫予備軍ともいうべきパート主婦が周囲にいるのに、放置しておくのはあまりにもったいなさすぎる。
パート主婦を狙うには、まず大前提として、ある程度の親しい関係性を築いておくことが不可欠だ。最低でも昼メシに出かけるとき、「●●さんも一緒にどう?」と気軽に誘えるくらいの距離感は必要だが、毎日のように顔を合わせる職場環境なら、さほど難しいことではないはずだ。それを踏まえたうえで俺の必勝パターンを紹介しよう。
ファーストステップは2人きりで酒を飲むという状況を作り上あげることだ。仕事帰りを狙って
「ねえ、ちょっと飲みたい気分なんだけど、軽く付き合ってくれない?」
と声をかけてもいいし、職場の飲み会の後に二次会と称して誘い出すのでもいい。で、そこさえクリアすれば、あとは押しの一手。
「前から思ってたんだけど、●●さんって魅力的だよな」くらいからスタートし、こちらの好意をむき出しの言葉で、これでもかというくらいに伝えるのだ。
「本当に好きなんだ」、
「仕事中、いつもキミのことが気になって仕方ない」等々。
ポイントは、アツい口説き文句を並べながらも、あくまで自分たちは既婚者同士というスタンスを崩さないことだ。具体的に言えば、キミのことが好きでしょうがないんだ、でも俺たちそれぞれ壊したくない家庭があるよね、だったら割り切って恋愛を楽しまないか、という論法で切々と訴えかけるわけだ。愚直なまでにストレート。しかし、こういう考えは不倫願望のある人妻ならみな少なからず持っているものでもあり、だからこそ、心に響く。熱烈な求愛と割り切った態度。結局のところ、人妻を口説き落とすには、この組み合わせこそが最強なのだ。
2、私は従業員数百人規模の某食品工場で社員として働いているんですが、工場にはパート女性がわんさかいます。
社員とパートさんが色恋の話に発展することが多そうなイメージを持たれると思いますが、実際にはすぐに噂になったり、社内的な倫理規定がどうだとかうるさくて、おおっぴらに手を出せる状況ではありません。が、工場を辞めていくパートさんに種を撒いておけば、いい思いができることがある。
20代のパートの女性たちは、皆さん、結婚を理由に辞めていきます。
なので、彼女たちが辞めていくとき、親切な上司を装ってこう伝えておくのです。
「結婚すると色々とあるからさ、もしも何かあったらいつでも連絡してきなよ」
さらに、祝い金として封筒に5千円を入れて渡せば、本当に喜んでくれる。たったこれだけのことをしておくだけで、しばらく経ってから、彼女たちから「お久しぶりです」と連絡がくることがあるんです。それも1人や2人じゃない。けっこうな数に上ります。久しぶりの連絡を喜んで話を聞いてあげると、たいがいが旦那についての悩み。実は借金を持っていたとか、浮気されたとか、まあその手の話になる。あとは食事に誘ってあげて、グチを聞いてあげ、頑張ってるのにね、と相手を褒めてあげると、まあ、かなりの確率でホテルに連れ込むことができる。
3、長年、連載『拝見、美人店員さま』をマネた手紙ナンパをやっているが、一時期からある工夫をすることにより、打率がやたらよくなった。5人に渡せば、まず1人からは連絡が来るし、つながった相手とはすんなり会えてヤレる。我ながらステキな作戦を見つけたものだと思っている。ひらめきのキッカケは、テレビ番組で取り上げられていた、婚活女性たちの声だ。
「希望は、公務員」
「安定してそうだし、公務員の方とかいいですね」
「公務員の安定性は魅力的ですよね」
そこでピンときたのだ。そういうことなら、公務員のフリをして手紙を書き、年ごろの女に配ってみてはと。
『突然のお手紙、失礼します。歳は36才で、市役所に勤めています。この前、初めて姿を見かけて、すごく素敵な人だと思いました。よかったら友達になってください』
かくして、反応は期待通りだったわけだ。最初は会ったときにボロが出るかもしれないという不安も多少あったが、これまで仕事について突っ込んで聞かれたことはない。女たちはすんなり信じ込み、股を開いてくれるから愉快ったらない。
4、私がやってる手法はいたってシンプルです。スーパーのレジ係のおばちゃんに連絡先をそえた手紙を渡しまくるだけですから。
『突然こういう手紙を渡してすいません。以前からステキな方だなと思っていました。ご連絡いただけるとうれしいです』これだけでも結構、返信は来ます。レジ係なんてたいてい、30~40代の人妻パートさんですが、こういう人たちって本当、生活が地味ですから。男からこんな手紙を渡されれば、もちろん嬉しいに決まってるじゃないですか。忘れかけていた女のトキメキってやつが復活するわけですよ。
しかし、この手紙作戦にはまだ奥の手があるんですよ。普段より5倍、10倍、返信率が高くなる、とっておきのやり方が。と言っても、難しい話じゃありません。元旦の日に手紙をまけばいいんです。
長らく手紙ナンパをしている私の経験上、正月元旦にわざわざ出勤している人妻レジ係は、10人に7人くらいの確率で、ダンナとの関係が冷え切ってます。いくら正月だからって、自宅でこいつと顔を付き合わせるくらいなら、仕事した方がマシよってなもんでつまり、浮気に対する心理的なハードルがめちゃめちゃ低いんですね。来年の元旦はもう間近。ダマされたと思って手紙をまいてみてください。人妻の2、3人くらいすぐに釣れちゃいますから!
たった5千円の投資なので、今も辞めて行くパートさんには同じ方法で祝い金をあげています。
既婚者との不倫経験がある女は99%美女である
ブスと言われて怒り出すのは本物のブス。絶句するのもブス。美人は、ただ失笑するだけ。
簡単な燻りだし法である。
直メを教えてくれず、サイト内メールだけでやりとりをしたがる女がいる。ポイント制サイトならば、サクラ、あるいはメール数を稼いでキャッシュバックを狙っている女だと、つい考えがちである。間違ってはいないのだが、サイト内メールだけでトントン拍子に即アポにいたるケースでは、美当たりが多いことも知っておきたい。まるで業者の宣伝のようで恐縮だが、数少ない美当たりは、得てして出会い系慣れしていないコの中に潜んでいるもの。彼女らにとって出会い系はほんの一時の遊びにすぎないので、だらだら駆け引きなどしてこず、すんなりアポに進んでしまうものだ。直メ移行できなかったからとすぐ切るのはまだ早い。だらだら系か即アポ可能かを数通のやりとりで見極めよう。
出会い系では、やり取りがぷっつり途絶えた相手から、突然メールが届くことがある。こういったケースは「美当たり」の可能性が非常に高い。なぜか。ブランクを空けてメールしても返信がくると信じて疑わないのは、日ごろから周囲にチヤホヤされワガママの許される環境にいるからだ。
この手のメールに〝久しぶり〜、元気?〟のような、罪悪感のカケラもない文面が目立つのもそのためである

→さらにモテ男のエッチ体験談・嫉妬心もヤリたい気持ちの原動力のひとつ

一目見ただけでヤルノート入りした金髪の白人女性。彼女と会った翌日も、その翌日も気になって仕方がない。今まで、ヤル対象として金髪や外国人であるということに対してほとんど付加価値を感じてこなかった俺が、どうして彼女に対して〝ヤリたい!〞という想いに駆られてしまったのか?

顔は、確かにめちゃくちゃ可愛い。背は160センチ弱くらいだろうか、外国人女性としては非常に小柄だし、スタイルはいいが、胸はどちらかと言えば小ぶりだ。10人いれば、必ず10人とも可愛いというであろう彼女ではあるが、俺がここまで魅力を感じるには何か理由があるはず。

実は、初対面のはずなのに初めて会った気がしないのだ。どっかで会ったことがあるのか、誰かに似ているのか……。思い出せないままに彼女が働いている店にふたたび行ってみた。少しドキドキしながら店に入ると……いた。彼女だ!席につき、オーダーを待つ。来い、来い!念を送るが、残念ながら俺の席にオーダーを聞きにきたのは別の店員だった。

くっそー、引きが弱いなぁ。仕方がないので、店内を行き来する彼女を眼で追いかける。なぜ、彼女に会ったことがあると感じたんだろう?ぜんぜん思い出せないが、可愛くて仕方がないことは事実だ。俺の席の横を通るたびにドキドキしてしまう。近くで見たい。声を聞きたい。さっさと1杯目のビールを飲み干し、彼女が近くに来るのを待つ。今や!
「すいません。おかわりお願いします」彼女がすぐ横にやってきた。あぁ、緊張する!
「生ビールでよろしかったですね」少しおかしなイントネーションだが、可愛い声やなぁ。うつむき加減で伝票をチェックする彼女の顔をしげしげと眺める。長い金色のまつ毛なんとなく陰を感じるグレーの瞳、外国人にしては小ぶりだがきれいな形の鼻……。スージーや!

俺は、突然思い出した。スージー・クワトロ。70年代前半に活躍した女性ロックシンガーなのだが、有名なヒット曲があるわけでもなく、若い人は名前を聞いたこともないかもしれない。しかし、俺にとっては甘酸っぱい青春の一ページを飾った女性である。中学に入り、〝女〞と〝ロック〞に興味を持ち始めた俺だったが、男子校だったので生身の女には全く縁がなかった。

じゃあ、ロックのレコードでも買おうと放課後にレコード屋に立ち寄った際、店内に貼ってあったポスターに衝撃を受けた。小柄で可愛くロックに似つかわしくない金髪の女性が、全身ピッチピチの革のツナギを着て、デカいベースを弾きながら汗だくで歌っている。そして胸には明らかに乳首のポッチが二つ浮き出ているじゃないか!『なんや、これー!!

誰なんや!? スージー・クワトロ?』 LPをお買い上げの方にはもれなくこのポスターを……というコメントを見るや否や、俺はスージーのレコードを持ってレジに向かっていた。俺が生まれて初めて買ったLPだった。特典のポスターは、ロック&乳首についてオカンに何を言われるかわからんので、壁には貼らずに机の中にしまい、それからずっと俺のオナニーのオカズになった。

友人から聞いた「スージー、ツナギの下は真っ裸らしいで」という噂もいっそう俺を興奮させた。それに小さい体でデカいベースを弾きまくる姿もカッコよく、俺がバンドでベースを弾くことになったのも彼女がきっかけだった。スージーは俺の〝女〞と〝ロック〞への欲望を満たすアイドルだったのだ。

そんな彼女も、よりリアルな女性や、より好みの音楽に興味が移っていく中で、いつしか忘れ去られる存在になってしまった。もちろんそのポスターもどこかへ行ってしまった。でも、中学の俺がスージーに惚れていたのは間違いない。ダイニングバーの彼女と会ったことで、青春の一ページを思い出し、初恋の人と再会したような気持ちになったのかもしれない。

名前を知らない彼女をとりあえずこれからは〝スージー〞と呼ぶことにしよう。スージー、待ってろよ! ヤルノートに載った初めての外国人女性として絶対に落としてやる!ヤルノートに新たな女性が載る一方で、すでに載っている女性に対しては危機的な状況が訪れようとしていた。

そう、白石さんである。ヤリたい気持ちばかりが先だち、冷静な攻めができずにいた。逆に言えば、それだけ白石さんに魅力があるということだ。最初はいけすかない男『H』への対抗心、嫉妬心もヤリたい気持ちの原動力のひとつだったのだが、今はそんなことどうでもいい。純粋に彼女に魅力を感じているのだ。いい女の白石さんとヤリたくてたまらない! 

ただ、それだけだ。ある日の夕方、久しぶりに打ち合わせが入った。アポを入れた際、「打ち合わせの後、晩飯でもどう?」と誘うと、「私も河内さんにいろいろご相談したいことがあるんです。ぜひ行きましょう!」との返事。よし、よし。なんでも相談に乗るで。そして、絶対に二人の距離を縮めてみせる。

当日。白石さんの美しさといい香りにクラクラしながらも、なんとか冷静に打ち合わせを済ませ、晩飯に向かう。1ヶ月ぶりか。ウキウキしながら予約していたレストランに入る。
おいしいワインと料理をいただきながら、会話を楽しむ。
「相談したいことあるって言ってたけど、なに?」
「そうなんですよ、相談って言うか、もう決めちゃったんですけどね。河内さんって東京でお仕事されたことあります?」
「東京ねぇ、不思議と一回も東京に異動したことないねん。東京に合わへんって思われてるんかなぁ。東京がどうしたん?」
「はい、会社を東京に移すことにしたんです」「え?」「東京で会社をされてる方に薦められまして。こっちに来て頑張ってみたらどうだって」「で?」
「すごくいい方で、『まずはうちの仕事からでも請けてくれたらいいよ。オフィスもう
ちにしばらくは間借りしたらいいし』って言ってくださって」「うん…」
「東京でビジネスするのが夢だったので、これは絶対にチャンスだと思って」
「で、決めたんや」「そうなんです。ゴールデンウィーク明けからは完全に東京です。本当に河内さんには色々とお世話になりました」うれしそうに話す白石さん。俺はまだ
ちゃんと事態を受け止められずにいる。
「Hには相談した?」「いえ、一昨日、メールで東京にいくとお伝えしました。4月中に会ってお礼を言いたいと思ってるんですけど」
Hもショックやろなぁ。すかん男ではあるが、この際、共同戦線で彼女の東京行きを阻止したいくらいだ。でも白石さんの気持ちはすっかり東京にある。彼女を東京に来るように薦めた男、許せん!死んでまえ!しかし白石さん、H、俺、東京の男と次々に乗り換え、うまく利用しながら、仕事の成功に繋げている。もちろん彼女には男を利用してやれという気持ちはないのかもしれない。彼女の美貌と仕事の能力があれば結果としてそうなってしまうのかもしれない。なんか男って哀れやなぁ……。一度Hと飲みにでもいくか。いやいや、そんなこと考えている場合ではない!彼女が大阪にいるのは4月いっぱい。その間になんとしても決着をつけてしまおう。失敗しても構わない。何もせずにただの〝いい人〞で終わってしまう気は全くないのだ。俺の中でモヤモヤしていた気持ちが吹っ切れた。絶対に白石さんとヤッてやる!

漫画喫茶で寝泊りをしているフィリピンパブのお姉さんが手コキアルバイト

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友人の結婚式で酔っぱらい、電車を逃してしまった。総武線「平井」駅での出来事だ。翌日の仕事が早いので、家に帰るよりはどこかで寝るほうが賢明だろう。
駅の南口から少し歩いたところに漫画喫茶の看板を発見した。ナイトパックが12時間で1200円?ずいぶん安い。
店は2フロアを使ったなかなかの広さで、1 階フロアの端、ソファやテレビのあるスペ—スで何人かがぺちゃくちゃしゃべっている。ほとんど外人女性だ。チラっと聞こえた言葉はよくわからないが、東南アジア系だろうか。部屋に入り眠ろうとしたが、さっきのアジア系女がさらに増えたのか、うるさいのなんの。お前ら、おしゃべりしに来てんのかよ。
時間は深夜1時を過ぎている。ドリンクでも取りに行くついでにウルサイ女どもに睨みをきかせてやろうか。アジア系の女は5人ほどでくっちゃべっていた。一斉にこちらを向いたのでキッと睨んでやる。静かにしろっての。ここはお前らの家じやね—んだよ。しかし女たちはニタニタした顔で言う。
「お兄さん、手でしてアゲマショウカ?」
「5千円でイイヨ」
「ワタシたちから選んデ」
一斉に話しかけるもんだからパニックになってしまった。手で5千円?なんのこっちゃ!?
「どういうこと?」
「手でヌキです。ワタシたちの誰かを選んでクダサイ」
手コキってことだよな…。なんでまたこんなところで営業してるんだよ!
「店の人にバレナイように、すぐオワルヨ」
そう言ったのは宮崎あおいをそのまま東南アジア人にした雰囲気の子だ。カワイイ…。
すっかり怒りも消え失せた俺は迷わずあおいを指名した。
「部屋イキマショウ。急いでクダサイ」あおいに手を引かれて彼女の個室へ。彼女はそそくさとキャミソ—ルを脱ぎ、自分の胸にオレの手をもっていく。
さらに流れるようにオレのズボンを脱がし、息子にツバを垂らして手コキスタ—卜だ。なんかせわしないなぁ…。「あ、お金オネガイシマス」
慣れてんだか、慣れてないんだか…。
店からもらえるのはf1泊500円だからかハイスピ—ドすぎる手コキでも、D カップはあろう胸を堪能していればだんだん気分は盛り上がる。部屋が狭いので寝転がれないのが残念だけど
「オニイサン、すごくカタクなってる」
少しわざとらしいエロ声だけど、もうたまらん。だが自慢じやないがオレは手コキじゃなかなかイケない。
「あの、追加で払うから、挿れてもいい?」
「イレル?ダメヨ〜」
「え、じやあせめて口で…」
「ダメヨ。ほら、お兄さん集中シテ」
どれだけお願いしても本番はおろかフェラさえもNGだそうだ。しかし不思議な気持ちだ。なんでこの子たちは漫画喫茶なんかで客をとってるんだ。なんとか射精したあとで、彼女に聞いてみた。
「いつもここでやってるの?」
「ソウヨ。お店終わってからミンナで来てる」
どうやら彼女たちは近くのフィリピンパブで働いており店がはけた後にこの漫画喫茶で寝泊りをしているらしい。
「前は寮があったケド、オーナ—が変わってナクナッタ。ダカラ店長がココで泊まれって。店からは一日500エンしかもらえない」
ここで1泊するには1200円かかるから、足りない分を稼いでるってわけだ。出稼ぎってのも大変なんだなぁ。店は平井駅南口から徒歩5分の「ホッ卜」。大通りを進めば看板が出ているのですぐに発見できるはずだ。

【漫画】殺人ボッタクリバーでのアルバイト

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