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イケメンの偽写メでアポをとり待ち合わせのナンパの成功率の高さ!他人のイケメン写メで出会い系は有効か!?

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1、他人のイケメン写メで出会い系は有効か!?

他人のイケメン写メで出会い系女を引っかけ、何食わぬ顔で会いに行き、「はじめまして」。
会った瞬間、相手はドン引きし、回れ右して帰るはず。と思うのだが、この作戦、嘘のようなホントの話、なし崩し的にヤレたという成功談をチラホラ聞く。女にすれば、ムカつくわぁと思いながらも何となく文句を言いだしにくく、状況に身を委ねているうちにホテルへ、みたいなことだろう。つーか、こんなの成功するなら、もう怖いものなしじゃん!というわけで、準備したイケメン写メ、韓国だか台湾の、美容カットモデルの写真をパクってきたものだ。プロフィールは普通に「職業・会社員」「趣味・漫画」とし、「年齢」は27才設定に。ひどいサバ読みだが、他人の写メを使う時点で年齢どうのこうのはもう関係ないだろう。平日夕方。サイトの掲示板に書き込んでいる女たちに『よかったらしゃべろ〜』と爆撃メールを送ってみた。すぐに返事が。
『こんにちは。今は大阪住みなんだけど、よろしくお願いします(^_^)』
さすがはイケメン写メ、レスポンスがいい。大阪ねぇ。呼べばこっちまで来てくれるかな。でも、さすがに東京まで呼んで実はダマシでしたじゃブチ切れられるかもな。パス。また別の女からメッセージが届いた。21才の学生だ。『その写メ、アナタの写メなんですか?』
疑われてるぞ。こんなイケメンが出会い系やってるわけないってか?いいヨミしてるな。
『ぼくの写メですよ』『どこで撮ったんですか?』『プリクラの中で、スマホの自画撮りでパシャリっと。明るいんでスタジオっぽっく撮れてるでしょ(笑)』かなり無理があるとは思ったが…。
『カカオでしゃべれる? 電話したいんだけど』食い付いてきた。さすがイケメン!カカオIDを教えると、すぐに電話が。「もしもし、仙頭です」「…何してんのー?」
ギャルっぽい感じの舌っ足らずな口調のコだ。
「会社いるよ。そっちはどこいるの?」「家」「プロフに学生って書いてたやん、何年生?」「…2年」「若っかいなぁ。ピチピチやん」「何か写メとイメージ違う!」へ?イメージ?
「そんな関西弁しゃべる人と思わなかった。ぜんぜん違う!」電話は切れた。なんだよ、それ! しゃべりが顔に合ってないって、なんかショックなんだけど。3人目は、23才のコだ。

『メール、せんきゅーせんきゅー(^_^)』このバカっぽい感じ。プロフ写真はプーさん。こういう女は警戒心も薄いでしょう。『こちらこそせんきゅー。プーさん、何か面白そうな方じゃん』
『おもしろくないよーん。ただのヒマ人ピーポーだよーん』『ヒマしてるんだ。家でごろごろみたいな』『ブッブー。新宿ウロウロでしたー』場所を教えてきた。会いたがってそうじゃん。
『新宿いるの? ぼくも今、新宿いるんだけど。ちょっと会おうよ?』『笑。マジか?』
『マジマジ。なんならゴハンくらいはオゴるんで』『じゃあ待ってるよーん(笑)』
やりとり5往復でアポに。つくづくイケメンってのはスゴイもんだ。大急ぎで新宿に向かう。さてどんな反応をするのやら。やはりギョっとされはするだろうし、恨めしい目で見られるんだろうなぁ。カバンの中にマスクが入れてあることをふと思い出した。口元を隠してもまぁバレバレだろうが、気分的にラクだ。つけていくか。東口の交番前は、待ち合わせの人で混雑していた。プーさんにメールする。『おまたせおまたせ。交番前のどのへんいる?』『青いカバン持ってるよー』
どこだ? 道路のガードパイプに腰かけたぽっちゃり女の青いカバンが目にとまった。どうもどうもと手を挙げて近寄っていく。「サイトの方ですよね?」
彼女が顔を上げ、次の瞬間、目がくわっと見開いた。「…そうですけど…」食い入るようにオレの顔を見ている。「じゃあ、ちょとそのへんの店にでも入り…」「…なんか写メと違いますよね?」
表情がひきつっている。普通に怒ってんじゃん。やばいよやばいよ。どうかわせばいいんだ、これ。
「…そうかなあ。まあとりあえず行こうよ」「いや、でもちょっと。…あんまり時間もないんで」
「でもちょっとだけ…」「すみません」彼女は顔を伏せると、逃げるように去って行った。トホホ。

2、週末夜の繁華街ではナンパする光景をよくみかけます。かくいう私も若いころは夜の天神でよくナンパをしたものでした。結果は撃沈の連続でしたが。今年、三十路を迎えた私が最近確実に成果を上げ始めているナンパ方法をお教えします。それは、ターミナル駅に位置する繁華街ではなく、ターミナル駅から下った駅、つまり女が帰宅のために降りる地元の駅で声をかけることです。たとえば、私の地元福岡の話をすれば、博多天神ではなくそこから下った西鉄の某駅で降りた女性に「飲みにいきませんか」と誘うわけです。女にすれば、家が近い、終電の心配がない、ということで軽く一杯につきあいやすいんです。即マンは難しいかもしれませんが、へタに激戦区でナンパするより断然いいですよ。
3、出会い系で他人のイケメン写メを使ってアボをとり、いざ当日、ドタキャンを食らわせて、そのタイミングですぐそばにいる僕自身がナンパするというヤラシイ真似をもう10年も続けている。コツはひとつ。ドタキャンメールの前に、軽く話しかけておくこと。
「待ち合わせですか」イケメンと待ち合わせをすることになっている女は「はい」と答えてそっぽを向く。「いやあボクも待ち合わせなんですけど、相手が来ないんですよねえ」その直後、右手を動かし、存在しないイケメンくんから女にドタキャンメールを送る。
「ごめん、タイプじゃないからやめとくね」
女のショックたるやーで、また僕の登場。
「待ち合わせの人、遅れてるんですか9来ない者同士でちょっと遊びませんか」お試しあれ。
4、立ち飲みバーでよくナンパする男性に聞きたい。一緒に飲むところまではすんなり進んでも、たいていの場合、終電が近づくとともにメアド交換をして、以降それっきりじゃないですか。そんなもん、ナンパでもなんでもない。ドリンク屋さんです。立ち飲みバーで即日持ち帰りをキメるなら、ワインを飲んでる子に絞ったほうがいいでしょう。しかもボトルをニ人で分け合ってるような。女2人組で2人とも酒に強いなんてことは滅多になく、あれ、だいたいが気の強いほうの意見で、気の弱いほうがワインにつきあってるパターンです。気弱な彼女、慣れないもんを飲んでます。「酔い冷まそうか」と引き離して、外を散歩すればフラフラ抱きついてくることでしょう。残りの気の強いほうにも、もう1本追加で飲ませればもらったも同然です。
5、すごく簡単なそれでいて女が警戒しないナンパを教えます。まず友達と2人で飲み屋に入ります。通りに面していて入り口がオープンになっている店がいいでしよう。こういう形態の飲み屋は繁華街であたりを見渡せばすぐにーつやニつ見つかります。店内に入ったら通りに近い位置に席をとり、女2人組が前を通りかかったら、ー人がすかさず追いかけます。大事なのは第一声。
「今そこで飲んでるんで、一杯だけ一緒にどう」
どこに連れて行かれるのかわからないナンパと違い、店が具体的にわかり、しかもオープンな形態だと、女は徴一一戒しないものなんです。おもしろいほど簡単ですよ。
6、地方キャバは閉店間際に入ってアフターへ

出張で地方にいくと、キャバクラによく行く。別に自分はイケメンではないし金持ちでもないが、毎回必ず女の子をアフターに誘い出して、即マンも何度かある。なぜか。カラクリを説明しよう。  東京のキャバの場合、女の子にドリンクを飲ませると、基本料金にプラスされる。グラス一杯1千円くらいか。高い。そうそう飲ませられない。でも、地方のキャバはだいたいどこの店も、女のドリンク代も基本料金に含まれているため、勘定を気にせず女に飲ませることができる。となると、客の男たちは女を酔わせてやろうと、酒をガンガン飲ませる。彼女らはいろんな客に飲まされるうちに酔いが回っていく。つまり、オレの地方キャバ作戦は、閉店間際に入るというただそれだけ。女は飲まされてグデグデになっているため、アフターなんて余裕のよっちゃんなのだ。

7、出会い系の口コミ評価サイトでカモの女性を探す男には注意が必要だ

ネットで偶然、面白そうなサイトを見つけた。

『出会い系口コミ評価サクラちる』というもので、悪質出会い系サイトで被害にあった連中が大量の口コミを投稿しているのだ。しかも投稿者の多くは女性によるもので、書き込まれてる内容があまりにもしょぼい。いくつか例を挙げると、
〈ペアーズのユーザー、ケンイチに注意です。ペアーズで知り合った女性を出会い系サイトの●●に誘導して、多額のポイント料金を使わせます。私もケンイチの甘い言葉にダマされて50万ほど使い込んでしまいました。本当に悔しいです〉

〈出会い系の▲▲はサクラしかいません。かなりのイケメンからメールをもらい、うっかり返信してしまいました。かわいそうな身の上話をされ同情したのが悪かったです。気がつけば親に借金してまでのめり込んでしまい、いま大変なことになってます…〉
〈恋人いない暦=年齢なので、彼氏欲しさのあまり冷静さを失ってしまいました。さんざん私を弄んだ人たちを許せません〉
いまどき、こんな典型的なサクラの手口にコロっとやられるワキの甘さ。彼女たちがいかにカモ体質かがよ〜くわかるだろう。同時に、男にさっぱり縁のない非モテ女子であることも。
彼女たちが非難する出会い系のサクラとまったく同じ手法をやるやつはいるだろう。
つまり、ネットで拾ったイケメン写メと甘い言葉で彼女らに近づき、すっかり相手がのぼせ上がったタイミングで、何かと理由をつけては金を無心していくやつだ。こんな奴が出てくるので騙された女性は注意が必要だ。


このサイトには、口コミの報告主へ、第三者から直接メールを送れる機能がない。その代わり、ツイッターには同サイトのアカウントがあり、フォロワーが500人以上もいる。常識的に考えて、このフォロワーの大部分も、過去、出会い系で痛い目にあった連中である可能性は非常に高い。さっそくその中から女ユーザーだけをチョイスし、片っ端からフォローしまくった結果、およそ15人の女とあっさり相互フォローし合うことに成功した。ツイッターをやらない人にはチンプンカンプンだろうが、早い話、15人の女とプライベートメッセージのやり取りが可能になったわけだ。
〈フォローありがとうございます。婚活中のシンゴです。ぜひ仲良くしてください!〉
〈こちらこそ。ところでアカウントの顔写真ってシンゴさんご本人なんですか?超イケメンですね!〉
ファーストコンタクトの感触からして期待値はバリバリだったが、そこから徐々にエンジンをかけていくと、彼女たちはこちらが呆れるほど舞い上がった。●●ちゃんと話してると癒されるだの、素直になれるだの、そんなセリフであおるたび、熱烈な反応が返ってくるのだ。
〈もう好きすぎてヤバい。私、シンゴくんのためなら命だって張れるよ!〉
あえて断っておくが、この女たちはまだ一度もリアルに俺と会ってないのだ。にもかかわらずこののめり込みよう、ちょっとヤバくないか?
〈心配するだろうから黙ってたんだけど、実はこの間、バイクで事故っちゃって入院してるんだ。それでいま仕事してないから治療費とリハビリのお金が払えないんだよね。必ず返すから●●ちゃん、20万ほど立て替えてくれないかな?はやく怪我を完治させてデートしたいよ〉
こんなベタなやり口に、素直に金を振り込んではいけません。

駅の中声掛けにサギ写メアプリに巨根写真の修正加工|流行のナンパ方法6つ

1誘いを断れない女。最近流行の捕獲場所は駅の中にあり

土壇場でセックスを断られないためには、そもそも押しに弱い女にアプローチすればいい。至極わかりやすいナンパセオリーだろう。昔から狙い目だとよく言われているのは、路上のキャッチや宗教勧誘に足を止めているコだ。無視できずにしょーもない話を聞かされているってことはそういうタイプだよね、とナンパ師たちがこぞってターゲットにしてきた。最近の注目ターゲットは、クレカ一体型交通系ICカード(ビューカードなど)の申し込みキャンペーンに引っ掛かっているコだ。みなさんも、ターミナル駅の改札付近などで、ブースを作って勧誘をしているスタッフに声をかけられたことはないだろうか。
「電車に乗るたびにポイントが貯まりますよ」
「今なら、初年度の年会費無料で、お得な特典もつきますよ」
まぁ普通は無視して通り過ぎるだろうが、まれにいるわけだ。断り切れない感じでブースに招き入れられてしまう女が。申し込みが終わるのを待ち、声をかけてやろう。ちなみに、ぼくはこの作戦で、2人とすんなりセックスできてます。
2「朝までやってる」と誤解させ、深夜3時ごろ閉まるバーに引っ張り込む
相手が酒好き女なら、終電を逃させることはそんなに難しくない。「オゴってあげるんで、もう1軒行こうよ」と提案してやれば、誘惑にかられるものだ。そのときポイントになるのは、向かう店の営業時間だ。朝までやっているバーとかなら、女も決心がつきやすいだろう。電車がなくなっちゃったら、そのまま始発まで飲めばいいし、と。オレは、そんな心理を逆手に取っている。事前に深夜3時ごろ閉店のバーを調べておき、「もう1軒行こうよ」の流れで連れていくのだ。もちろん女にはこう伝えておく。
「この店、終電後もずっとやってるんだよね」ウソではない。ただ3時には閉まるわけだが。でも女は勝手に朝までやっていると勘違いしてついてくる。閉店になれば、もはや行くアテはない。
「えー、朝までじゃないんだ? じゃあ出るしかないね。てか、もうホテル行かない?」
相手はすでにたっぷり酒が入っている。同意しないはずがない。
3終電を逃させるためには主要駅で飲んではいけない
終電を逃させることでホテル行きを目論む男は多いと思う。が、これが意外と厄介なもんで、飲み慣
れた女はおおよその終電時間がわかってるもんだから、ギリギリで取りこぼすパターンに泣くことが
多々ある。小走りで駅に向かう女を見送るときの徒労感たるや。東京を例に、コツを教えよう。飲む場所は新宿や渋谷などのメインターミナルにはしないほうがいい。前述のように終電タイムを把握されてるからだ。向かうべき店は、たとえば女が渋谷からの私鉄沿線に住んでいるなら、新宿から2駅ほど下ったあたり、中野や高円寺などがベストだ。新宿0:25あたりに乗れば帰れると頭に入っている女は、じゃあ一駅隣の中野ならば0:10ぐらいに出ればいいか、と考えて飲みつづける。ところがどっこい都心部の「上り」は終電が早い。そんな時間じゃとても間に合わないのだ。鉄則はメインターミナルから少し下った駅で飲むこと。覚えておこう。
4巨根写真に修正加工する方法
出会い系とか、変態系の掲示板とかで女とやりとりをしているとき、アホみたいな話ですが、巨根写真を送るとけっこうな食いつきを見せてくれるものです。こんなデカチンなら一度お相手してみたいと考える女性は多いんですよね。いやホント、やってみればわかります。その巨根チンコ写真ですが、勃起時10cmちょいの自分でも、このアプリを使えば簡単に偽装できます。もともと女たちの「足を細く見せたい」とか「小顔にしたい」といった要望に応えて作られたもので、これで自分のチンコを撮影して、補正してしまうのです。操作は簡単。勃起チンコをパシャっと撮って、画面上でスワイプ(指で広げたり、狭めたり)するだけです。実際にやってみるとチンコの長さだけでなく、太さも調整できる点がいいんですよ。それも違和感なく自然に補正できるので。コイツのおかげで何人の変態オンナたちと会えたことか! まさに特効薬と言えるアプリですね。
大抵の女の子は、金持ちを装えば、簡単に肉便器にすることができちゃいます。でも、あからさまだ
とウソっぽくなってしまうので、なるべく自然な感じで、お金持ちを装いたい。まず用意するのは、お金持ちの愛犬家ブログです。そのブログで使われている写真から、なるべく豪華な調度品や、高級車などが写ったものを探し出して、携帯にストックしておきます。で、出会い系なんかで知り合った女の子に「、犬飼ってるんだよね」とペットの話を振っておいて、この写真を送りつけます。大抵の子が「これ自宅なの? すごくない?」となる。「まあね。家がずっと医者だったから」こんな感じで、面倒くさそうに答えて、「この子のママになってくれる女の子探してるんだよね」とか、
「家にいる時間が短いから、この子の面倒見てくれる人いないかな?」と犬の話に戻って、暗に結婚相手を探してる雰囲気をだしていくと、さっきまでとは明らかに相手のテンションが変わっていく。女の子の方から会いたいとアプローチしてきたり、私、愛人探してるんです、とストレートにお願いしてきたりする。
5プリウスに乗ってる日本人のためにわざわざ来日しちゃうタイの女たち
「タイキューピッド」って知ってますか? タイ在住のタイ人とやりとりできる出会い系なんですけど、このサイトだと日本人がかなりモテるんですよ。信じられないかもしれませんが、チケット代を少し援助してやれば、男に会うためだけにタイから日本へはるばる来る女もけっこういます(これホント)。まだまだ日本人は金持ち、ってイメージがあるんでしょうね。玉の輿を狙いに来てる感覚なんでしょう。このサイトでタイ女を落とすための秘密兵器は、“車と一緒に映ってる自分の写メ”です。タイでは、日本車が猛烈な人気で富の象徴とまで言われているんですよ。それを持ってる日本人は、向こうからしたら資産家みたいに見えるんでしょうね。これをプロフィール画像にするだけで全然食い付きが違います。もちろん、実際に車を買う必要はなくて、レンタカーでOKです。ミドルクラス以上の日本車ならなんでもOKですが、無難なのはプリウスですかね。タイの女をこっちに呼び寄せたら、滞在中は半同棲状態でやりまくり。しかもこっちが圧倒的に優位な状況なので、過激なプレイでも言いなりになってやってくれます。チケット代を援助するので多少カネはかかりますが、この遊びは他じゃ味わえませんよ。
6確実に10才若返る奇跡のサギ写メアプリ
本当に驚いてます。46才の私が出会い系では35才で通用するんですから。プロフをねつ造してるだけではありませんよ。顔写真が35才に見えちゃうんです。まったくすごいアプリがあったもんです。顔のシワやシミ、ホクロなんかがナチュラルに消えて、10才も若返るんですから。さらに言うと、光がほんわかするせいか、優しい雰囲気のイケメンに仕上がるんです。それも何度も撮り直しせずとも、ほぼ一発でキマるなんて。だから希望されれば何枚でも写真を送れるわけです。別人疑惑を抱かれる心配はなし。いざ会ってみたときは、「印象と違う」なんて思われてるんでしょうけど、出会い系ってのはおもしろいもんで、本人には違いないんだからそのままなし崩しでいけちゃうんですね。もうこのアプリなしでは出会い系に参戦できません。
20年ほど前に出会い系サイトができてから、ヤリチン君の数が劇的に増えた。これまで女を苦手としていた男すら次々とセックスをこなすようになった。身の回りにもいないだろうか。ダサ男のくせになぜか女に困ってないヤツを。それは女がある習性を持っているからだ。すなわち、気持ちさえ持っていかれれば容姿なんて二の次、心が通じていれば体も許すという習性である。そのためメールのやりとりさえ上手にこなせれば、セックスは楽勝となったのだ。ところがいま現在、女はちょっと打算的になっている。男の容姿を気にしだしたのだ。どうせならイケメンに抱かれたいってことだろう。
そこで我々はこう動かねばならない。まず導入は、他人のものでいいのでイケメン写真を使って女を釣る。そしてやりとりへ。エッチな内容を繰り返しこなす。この段階で完全にデキあがらせてしまう。それからアポへ。女の捨てがたき習性を思い出そう。心さえ奪われていれば容姿なんて二の次というアレだ。そう、メール段階で惚れさせてしまえば、アポにやってきた男がブサイクでも、面白いことになぜか女は身をまかせてしまうのだ。イケメン写メで釣って、メールでオトして、現場では何食わぬ顔でホテルへ。バカボンに似た俺が100人ほど喰ってきた手法なのでこれで間違いはない。
出会い系で別人のイケメン写メを使っても当日マスク姿でごまかせる

マスク姿の美人がマスクを取った瞬間、とんでもないブサイクになった、という場面によく遭遇する。あれはつまり、どんなブスでも口元さえ隠せばアラが目立たなくなるということだ。この現象、男でも有効利用できることを知っていただろうか。
俺の顔は客観的に見て、絶望的にブサイクというほどではないが、点数をつけるなら40点クラス。いかにも売れない芸人にいそうなタイプで、唯一アピールできるのは、かろうじて二重まぶたなところぐらいか。なのでマスクを着けた程度で超絶なイケメンになれるわけはないのだが、そこは問題じゃない。俺のターゲットは出会い系サイトの女たちだ。サイトナンパで大事なのは何と言ってもプロフ写真。ここにネットで拾ってきた別人のイケメン写メを使用する。そして対面するときはマスク着用で。写真とは別の男っぽいけど、マスクのせいで3割増になってるため、完全な別人とは言い切れない。そこが狙い目だ。
何人かの女の子とやり取りを続け、間もなく大学生のミキ(20才)といい関係になれた。彼女は俺のことをプロフ写真のイケメンだと思い込んでいるからか、たまに指オナニーするだの、体験人数は15人だのとシモ系の質問にも素直に答えてくれた。さらには会えばセックスする約束まで。いざ初対面というところで軽く予防線を張っておく。
『実は昨日カゼ引いちゃったけど1日寝たらほとんど治ったよ。ちょっと咳がでるぐらい』
これで当日マスク姿で登場しても不自然さは薄れるはずだ。約束当日、待ち合わせの駅前にミキが立っていた。いかにも地味な大学生といった雰囲気だ。マスクを着けたまま、彼女の元に近づく。
「こんにちは。ミキちゃん?」「はい。初めまして」
不審そうにしているが、強引に手をつなぎラブホ方面へ。別人疑惑50%といったところだろうが、マスクを外してくれとは言えないのだろう。世間話をしながらコンビニで買い物を済ませ、あっさりホテルに連れ込むことに成功した。いざベッドの上で素顔を晒した瞬間、彼女の表情に一瞬戸惑いが見えた気がしたが、結局、最後まで文句は言われなかった。この成功で自信を付けた俺は、その後も同じ作戦で出会い系女にメールを送り続けた。2人目の女、サチは、真面目キャラの22才の介護師さんだ。彼女の場合、メールでは『早く会いたいです(^^)』などとテンション高めだったのに、対面した瞬間に無口な女の子になってしまった。どうやら怪しんでるようだ。
「じゃコンビニで何か買ってから行こうか」「はあ…」
いかにも何か言いたそうな雰囲気だったが、トークを続けながら歩きだすと、彼女はトボトボと俺の斜め後ろを付いてきた。やはり面と向かって「マスクを取って」とは言いづらいようだ。そそくさとコンビニで買い物を済ませ、どうにか近くのホテルに連れ込むことに成功。彼女がおとなし目な女の子だったこともあってか、結局、部屋でマスクを取っても最後まで文句は一言もでなかった。
このマスク作戦、4回ほど試したが、途中で「やっぱりやめます」とか「写真と違いますよね」などと言われたことは一度もない。ブサ面男子は試す価値はあると思う。

マッチングアプリでクンニのみでアポ・前戯でいかせセックス出来ないか挑戦|パパ活体験談

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クンニ掲示板に集まってくるプチ援助交際女は素人なので結局セックスまでになりやすい
クンニ掲示板プチ援助交際女c067.jpgクンニ掲示板プチ援助交際女クンニ援助交際一見すると都合のよさそうな女っぽいのに、実はまったくの逆で、面倒で食えない女というのがいる。そんなのに変に力を注ぐと徒労に終わるだけなので、連中の特徴を覚えておきたい。
●その1 巨乳見せびらかし女
わざと巨乳が目立つような服装をしている女は食わせ者だ。奴らは、単に見られるのが嬉しい、男が誘ってくるのを断るのが楽しいと考えているだけだ。冬のミニスカ女も同様なり。
●その2 飲み会で下ネタを言う女
複数の飲みの席で下ネタに食らいついて来る女は、すぐヤラせそうに見えがちだが、実際は口だけ。
その場で人気取りしているだけにすぎない。
●その3 テレフォンセックス女
電話でこんなにアンアン言ってるんだからよっぽどスケベなんだろうと期待しがちだが、まず会うことができない。単なるオナニー豚と考えよう。
●その4 おごって女
最近の出会いアプリに多い手合いだ。夜中にメシをおごってやって、いざホテルへ! となったら、さっさと帰ってしまう。パパ活の一環とでも思ってるんだろう。
●その5 女グループの中の幼いキャラ
「この子、1人しか付き合ったことないし」「この子、元カレとは手をつないだだけなんだよ」みたいなことを言われてる未熟キャラは、なんとなく落としやすそうな気がする。世間知らずで騙しやすそうだし。でも甘い。そのキャラは男を遠ざけてきた結果なのだから、もちろん我々も警戒される。
●その6 すぐヤラせる女
楽勝でヤレたんだからセフレにしようと思ったのに、すぐ連絡が不通に。このパターンの多いこと多
いこと! 即ヤリ系だからといって油断してはいけないという意味で記しておく。
クンニのみでアポってセックスまで出来ないか
クンニのみで1万の約束で素人と割り切り援助交際しても結局欲情して入れて欲しいとなって格安でエッチできるのではないか。追加料金は発生させず1万円でがっつりセックスできてしかもたぶん感謝までされるという天才的なアイデアが通用するかエロ実験してみました。

テーマはタイトルそのまんまです。あらためて声に出して読んでみてください。どうでしょう、この一点の曇りもない論理。女から挿れてくれとお願いしてくるのだから当然、追加料金は発生しないわけでつまり1万円でがっつりセックスできてしかもたぶん感謝までされるという天才的なアイデアだ。

『タイトル:こちらが舐めるだけ本文:クンニ好きな男です。挿入にはぜんぜん興味がありません。もちろんお助けアリで』出会い系サイト数種に同様のカキコミをしまくったところ、ナオミ、40代前半さんからメールが届いた。〝条件を聞かせて下さい〞1万円を提示し、すぐに巣鴨駅前でのアポとなった。クンニのみ1万円は十分、即OKの額として通用するみたいだ。駅前にいたのは、お墓参りの臭いのする小柄なオバサンだった。この人を仮に1万円で抱けたところでどうなのかという気もするが、まずは予行演習と考えておこう。開口一番オバサンは言う。
「あら、あなた、自殺した元カレに似てるわ」どういうつもりの発言なのか理解に苦しむ。とりあえず喜んでくれているのだろうか。そうだ、大事なことを聞いておかねば。

「普段はワリキリとかっていくらぐらいでやってるんですか?」
「そうねえ、イッテンゴかしらねえ」1・5か。つまり作戦に成功すれば5千円得したことになるわけだ。ホテルで金を渡したところで、ナオミさんが念を押してくる。
「本当に舐めるだけでいいのね?」「はい。大好きなもので」「どうすればいいかしら」「じゃ、そこに寝転がってください。あ、脚もうちょっと広げて」彼女は横になって、大きく股を開いた。

挿入はかなわなかった。1万円払って、線香くさいマンコを舐めまくったのみ。なにかこの作戦、間違ってないか?

翌日は、首だけが前のめりになった体勢で過ごした。後頭部から首にかけて強烈な激痛が走る。クンニのしすぎだ。中2日を置き、また出会い系で相手を募る。反応を示したのは渋谷の19才のフリーター、久美。待ち合わせ場所に現れた当人は、浅田真央をシャブ中にしたかんじの不健康そうなギャルだった。でも、前歯はちゃんとあるし、まだギリギリ10代ということもあり肌ツヤも結構なもんで、ナオミさんよりは上玉だ。彼女、普段は2万でエンコーしているらしい。成功すれば50%オフ、半額セールだ。では久美ちゃん、そこに寝て脚を開いてちょうだい!

またしても挿入ならずである。イカせてしまったことが失敗の要因か。女ってのは、もうすぐイキそうなときに「挿れて!」となるものなのだから。

渋谷クンニの翌日、掲示板の「クンニ相手募集」カキコミに返信をくれたのは、20代後半のOL、千夏。プロフィールによると職場は品川で、体型はやや細身、彼氏と別れたばかりらしい。昨夜の渋谷クンニからの連投によって体調に不安は残るが、今度こそ決めねばならない。必ずや固く閉ざされた小陰唇の門を女自ら開かせてみせる。「こんばんは〜」千夏はデカい黒縁のメガネに、胸元を大きく開けたロングのワンピースをまとい、低姿勢で現れた。これはこれは巨乳じゃありませんか。Fくらいあるかも。ホテルに入り、いざクンニ開始だ。

プレイ後、意地悪に聞いてみた。「クンニだけって言ってたのに、どうして挿れちゃうのさ」「えー、だって…」「だって何?」「……」「恥ずかしがらずに言ってみ」「だって終わらないんだもん」それ以上聞くのはやめた。ニュアンス的に、チンポが欲しくなったというより、果てなきクンニに付き合いきれなかったっぽいからだ。そういうこと言うなよ、萎えるよ。

サギ写メ援交女は出会いアポで出会った時、顔が別人なことにどんな言い訳をするのか?|パパ活体験談

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出会い系サイトの友達募集掲示板ではよくとんでもない美女の写真を載っけたプ ロフィールを見かける。そんな美女が平気で会いたいです」なんて書き込むわけがない。こいつらは全員他人の真写を使ったサギ写メ女のはずだ。
そんな女たちとアポり、奴らがどんな言い訳をするか検証しよう。
1人目ミホ 23歳OLの場合

待ち合わせ場所に赴くと、30半ばくらいの普通のオパサンが立っていた。 おもわず力が抜けそうになる。
●あミホさんですか?
Oはい、どうも
●えっとあなたですか?
0 はい。( ニコリと笑う)
●・・・プロフィールの写真はこ本人ですよね?
0 そうですけど?
●その写真けっこう前に撮られました?
0 んっと…ちなみにどの写真でしたっけ?
●これですけど。( スマホの画面を見せる )
0( 詐欺写メを見て無言)
●本人ですよね?
0 …私の顔、 ダメですか?( 自分のことを指さす )
●その質問にお答えする前に、 あなたとプロフィールの写真は一緒なんですか?
●どうされました?
0 これ、友達の写真なんですよ。
●え? こ友人の写真なんですか?
0 そうなんですよ。ほら、ネットって怖いじゃないですか。どこで画像が使われるかわからないし。だから自分の写真は戟せてないんですよ。
●では、 本人の写真ではないと。ご友人のお写真を勝手に引用したと?
0 そうですね。 フェイスプックから・・・ごめんなさい、説明不足で。
●ていうかそれって、こ友人がまさに「ネットの怖さ」の被害をモ口に受けてません?
0 ・・・
●だって、あなたがご友人の写真を引用するわけですから、そういうネットの怖さみたいなものが生まれてるんじゃないですか?
0?
●もしかして、 写真以外もウソですか?
〇あ、私30オですね、ホントは。
●えーそれはちょっとプロフィールと違いすぎますよね…。じゃあ
写真から年齢まで全部デタラメじゃないですか。
〇あの、私いま来たもので、そのプロフィールのことよくわかんなくって。 だって、そのプロフィールはバイトで…あっ、これは私なんですけど、けどもしイヤだったら大丈夫ですよ、大丈夫ですから。●え、バイト?どういうこと?
〇ホント、 ホントにこめんなさい…。( そのままスタスタ帰って行く)
さすがに自分の写真だと言い張るのはムリがあると思ったか、友だちだと言い訳していたが、たとえフェイスブック上であれ、こんな美形の友だちなんていないに違いない。

出会い系サイトで写真と別人じゃないかと指摘したらどんな言い訳をするのか

相も変わらず出会い系サイトでは援デリ業者が堂々とモデルやアイドルの顔写真を使ってエンコー相手を募っている。そもそも援助交際をやるような女にとびきりの美女などいるわけないのに、ノコノコ会いにいってしまう被害者男性は後を絶たない。そんなサギ写メ女たちとアポり、「写真と別人じゃないか!」と指摘したとき、当人たちがどんな言い訳をするのか。いざ参りましょう。
21才の黒髪ロリ系女子大生だ。
プロフには1人暮らしの控えめな学生とある。こんな子が現れたら腰を抜かすよ。

2人目 アキ
指定された都内の某駅前でしば
らく待っていると、目の前にお笑い芸人ノッチ似の女が満面の笑みで現れた。
●アキさん?
○はい。
●あれ、なんか雰囲気違いますね。
○そうですか?
●ていうか、ホントにアキさんですか?
○はい。そうですけど…。
●ホント? 写真と違いません?
○だって、髪型が前のヤツだもん!
●あ、そう。髪型だけじゃなくて顔が違うと思うんですけど。
○え〜、じゃどうしたらいい?
●てか別人ですよね?
○え〜別人じゃないよ〜ハハハ。
●ハハハじゃなくて。自分だって言い張るんですか?
○え、だって自分、だもん…。
●あれ、なんか自信なさそうだけど、どうしました?
○えーどうもしないよ。
●だって見てくださいよ、この写真。(携帯画面で写真を見せる)
ぜんぜん違うでしょ。これ誰なんですか?
○わたし…。
●自信持って言えますか?
○…言える。
●めっちゃ自信なさそうだけど。
○自信あるよ!
●ほら、肌の色も違えば輪郭も違
うし。どうですか自分で見て。
○このときはちょっと病気してたから顔色悪いのかも。
●はい?
○入院してたときに撮った写真だから顔色悪いのかも。
●この写真、病室で撮ったんですか?
○ううん、退院したとき。
●顔色どころか顔そのものが変わるなんてありえなくないですか。
○疲れて倒れただけですよ。
●そんなウソ言ってもダメです。
○え〜、じゃどうしたらいい?
●どうしてそんなことしたのか理由を聞かせてくださいよ。
○いや……、あんま自分の写真使いたくないから。
●ん? それで別人の写真使ったんですか。
○うん……。(手元の携帯を見ながら後ずさりしていく)
少しは悪いことをしてると思ってくれただろうか。他人の写真だと認めただけでも良しとしよう

3人目 あみ
プロフ写真は巨乳のメガネ美人だったが、待ち合わせ場所に現れたのは、鼻ペチャ&ペチャパイのやけに背の高い女だ。
○タネイチさんですか? あみです。
●あれ、あみさん? なんか、お写真と雰囲気違いますね。
○あ〜結構前のなんで、はい。まあ、わかっちゃマズいんで。が。
●メガネもかけてないですね。
○あ〜、今日はかけてないだけですね。
●今日は?
○視力良くなったんで。
●え、視力回復したんですか?すごいですね。
○まあそんな感じで。
●なんか…胸の大きさも随分と違う気がしますけど。
○あ、別に断ってもいいですよ。
●てかホントは別の人の写真使ったんでしょ?
○いやいや、ギリ本人ですよ。
●ギリって。っていうか完璧に別人だと思いますけど。
○もう、断るならそれでいいですよ!
●てか別人ですよね? ちょっと待って!
ギリ本人というフレーズには笑ってしまった。ギリって、あなた!

4人目 わかな

「こんにちはー」とかすれた声を出して待ち合わせ場所に現れたのは、キャスケットを真横に被ったヤンキー風だった。歳は30代前半か。プロフには元モデルと書いてあるが、身長は150センチぐらいしかない。
○はじめましてぇ。
●はい。あ、わかなさんですか?
○はい。
●あれ? なんかちょっと…写真と雰囲気違いますね。
○あ、違いますか? アハハハ。前髪切ったからかな。
●いや、前髪はそんなに変わってないと思いますけど。
○あ、そうですか、ハハハ。
●髪型というより顔が違う気がしますけど。
○そうですかね。帽子被ってるからかな。
●一応確認ですけど、モデルやってらしたわかなさんで間違いないですよね。
○そうですよ。アハハ。
●ちなみに何のモデルさんだったんですか?
○雑誌とか広告とか。アハハ。
●じゃ写真はお仕事で撮ったヤツですか?
○ではないですけど。プロの方が撮ったヤツなんで。
●あ、そうなんだ。さすがですね。別人みたいですもんね。
○アハハ。
●失礼ですけど、歳はおいくつでしたっけ?
○20代後半ですよ。ハハ。
●写真は随分若そうですけど、かなり前に撮った写真とか?
○そうですね、けっこう前かも。10年とか?
○いや、8年とか。
●なんでそんな前の写真使ったんですか?
○別に、若いころの方がいいかなって。
●てか別人でしょ?
○あーわたしですよ。髪の毛の色も変わったし。
●髪というより、顔が変わった気がしますけど。
○あーもうどっちでもいいですよ。アハハハ。じゃー、やめた方がいいんじゃないですか(。いきな り後ろを振り向いて帰っていく女)
悪びれることもなく8年前の写真だと言い張るとは。おそれいりました。

5人目

アポ場所に指定されたメガネスーパー前でしばらく待っていると、遠くから茶髪の熟女が現れた。小太りのスナックママさんのような風貌だ。まさかこの女が?
○タネイチさんですかー?
●はい。
○ちりですー
●あれ?ちりさん?
○はい。ちりです。
●あれ、ちりさん、なんか写真と雰囲気違いますね。
○そうかなー。
●髪の毛茶色だし、パサパサになったような。
○ああ…、色抜いたからねー。
●眉毛の形も変えたんですか?
○うん?一緒だよ?
●そうですか。なんかお疲れじゃないですか?
○えーなんで?(上目遣いになるとおでこにシワが)
●いや、なんか写真より疲れて見えたんで。っていうか、写真とは別人ですよね?
○そんなことないよ。あれ、プロに撮ってもらった写真だから印象ちがうのかも。
●なるほど。けっこう昔に撮った写真なんだ。
○んー、1年前ぐらいかな。
●わりと最近ですね。1年で体型も変わったのかな。
○うん、入院して太ったからねー。
●あ、ご病気か何かで?
○うん。1ヵ月寝っぱなしだったから。
●あーなるほど。なんかほんと別人みたいですね。
○あ、やめとくー?
●え?
○やめとく?いいよ、別に全然気にしないから。
●いやいや、ちょっと待っ…
○バイバーイ。(来た方向へ早歩きで消えていった)
あの美少女が1年やそこら入院したくらいで、こんなオバハンになるかよ!待ち合わせのマック前。横断歩道の向こうから、ショートパンツに黒い薄ストッキングを履いた女が近づいてきた。遠目からは上玉に見える。しかし近づいてみれば、身長は165ほどあり、顔は故ポール牧師匠だ。○あ、こんにちはー。
●あ、ななさん?ですか?
○そうです。(顔を背ける)
●あれ、なんかちょっと、雰囲気違う感じですね。
○全然違くないけど。うん。
●あれ、なんか…
○なに?(目を合わせようとしない)
●写真と雰囲気変わったんじゃない?
○変わってないけど、なに?
●ホントですか?
○ホントです。(キレ気味に)
●名前、ななさんでしょ?
○はいー。
●背、伸びたんですかね。
○え、何が?
●いや、身長150センチって書いてたから。
○あーそれ間違いです。
●え、間違い?
○間違って書いただけですけど?
●目の大きさも変わりました?
○嫌なら嫌で、早く断ってもらいたいんですけど。
●いやいや、っていうか、違う人でしょ?
○違う人じゃないです!(完全にキレた感じで)
●いやいや、違う…
○違う人じゃないです!(食い気味で)嫌なら嫌で早く断って欲しいんですけど。違うのに、そんなこと言われて。うん。どうすればいいの?
●いやいや、明らかに写真と違う人が現れたからおかしいんじゃないのかって言ってんの。
○だから、どうするんですか? 
●そりゃお断りしますよ。
○さっさと言ってくださいよ!
(言い終わる前に踵を返して立ち去っていった)
身長を間違うってどういうことだ?顔を合わせないようにしていたのは、一応は罪悪感があったからなのかもしれないけど。待ち合わせのマック前で彼女の到着を待っていると、ビルの陰から茶髪のショートカットが近づいてきた。おでこが広くてひょうきんな顔立ちだ。もう笑わせないでくれよ。
○こんにちはー。
●あ、結衣さん?
○はーい。
●あ、なんかちょっと、雰囲気…
○うん。
●変わりました?
○あ、髪の毛切ったから?
●あ、そうですか。髪切ったんですか。なんかちょっと、お写真と…
 ○そお?(一気に不穏そうな顔に)
●目の大きさも変わったみたいだけど。
○そうですか?(一瞬こちらを見るが、すぐに下を向く)
●うん、小さくなったみたい。
○……。
(黙ったまま携帯をいじり出す)
 ●あの写真、ご自身のですか?
○……。(携帯を打ち続ける)
●あれ、結衣さん?
○写メ載っけてたっけ?
●え?載ってたよ。
○違う違う、私じゃなくてアナタ。
●あ、オレが?オレは載せてないけど。
○載せてないよねー?(咎めるように)
●え?なんで?
○ううん、別に。(再び携帯に目を落とす)
●てか、やっぱ自分の写真じゃないってこと?
○いや、本人ですけど?
●そっか。あまりに雰囲気違うっていうか、本当は他人の写真なんでしょ?
○……。(携帯をいじりながら長い沈黙)
●自分の写真使えばいいのに。
○なんでそれをアナタに言われなきゃいけないの?
●だって、その写真を見ていいと思ったから連絡したんだから。
○……。(携帯をいじり続ける)
●本人だって言ってるけど、オレは違うんじゃないかと思うんですけど。
○……。 
長い時間何も言わないので、仕方なくその場を立ち去った。少しは悪いと思ってるんだろうか。待ち合わせ場所にやってきたのは、やけに首の短いポッチャリ女だった。歳も20代後半だろう。まったくどいつもこいつもふざけやがって。
○お待たせしました。真美ですけど。初めまして。
●あ、真美さん、初めまして。アレ?
なんか雰囲気、ちがいますね。
○髪の色じゃない?
●髪の色?長さも違うような…
○あ、伸びました!(髪の毛を触りながら)
●あー、伸びましたか。
○色も茶色くなりましたしね。
●あーそうですか。僕、写真を何度か見てここに来たんですけど…
○まあ、ちょっとアレ、高校のときの写真だったんでね。黒髪だったんで。
●ああ、高校のなんだ。かなりイメチェンしたんだね。
○まあ、変わりましたね。
●少し太られました?
○んー、そうですね。少し。
●高校時代ってことは3年ぐらい前ですか?
○いやー、1年、ぐらいかな?
●ホントですか?
別人じゃないですか?
○いやー、それは違いますね。
●実は、プリントアウト持ってきたんですよ…(写真を出そうする)
○あ〜、見せられても。(手で制しながら)自分の写真なんで大丈夫です。
●そうですか。ちょっとご本人だとは思えないんですけど。
○はいーわかりましたー。(一瞬で踵を返して来た方向へ消えて行った) 
よくもまあ、1年前はあの美少女だったと言い張れるもんだ。ホームラン級の図々しさだけは評価
してあげよう。ざ待ち合わせ。指定されたコンビニ前に、ロナウジーニョのような女が現れた。なんだか強そうだぞ。
○タネイチさんですか。
●はい。
○お待たせしましたー。
●あ、保奈美さん?ですか?
○はい!そうです。
●あれ、なんか、雰囲気ちがう気がするんですけど。
○そうですか? いや、自分だけ…ど!?
●ホントですか?別人じゃないですか?
○いえ、ちがいますけど!?
●いや、なんか思った感じと違うなーと思って。
○そうですかね。あたしそこはなんとも言えませんけどねー。だって自分だからさー。
●あれいつぐらいの写真なんですか?
○えーー、去年ぐらい? とかじゃない?
●そうですか。写真の感じだと丸顔っぽいから、ああいう感じかなーと思ってたんだけど。
○それはメールで言っていただかないとわからないですよね。いやいや、写真が載ってたから、それを見て、タイプだなと思って連絡したんですよ?
○たぶん、写真だけじゃそういうのわかんないと思いますよ。
●いやいや、わかるでしょ。別人ですよね?
○だってワタシ整形してるわけじゃないし、なんだろ、変な意味じゃないけど、タイプなんて、言っ
てくれなきゃわかんない問題だしー。
●いやいや…
○だって、それ言うんだったら、私だって背の低い人ダメですもん。っていうことになりますよ?
●いやいや、こっちの身長は正直に書いてるし。てか僕は写真を見て判断したわけですよ。
○だから写真で判断するのはいいと思うけど、それは勝手なあなたの想像じゃないですか。
●想像っていうか、実際に写真を見て判断したんですよ?てか違う人でしょ?
○違いませんよ。私ですよ。
●いやいや、ちょっと、フフフ。
○何がおかしいんですか?
●いや、あまりにヒドイなと思って。
○ごめんね、不細工で。親に言ってそれは。
●いやいや、ヒドイやり方だなって話だって。自分じゃない写真使ってることがヒドイって話。
○だって、いま実物がヒドイっていったじゃない!(目を見開いて)
●言ってないって。自分の写真を使えばいいじゃない。
○え、自分だけど!
●言い張りますか。
○うん。なんで?自分だけど。違うって確証は?
●そんなもんないけど、じゃ写真のプリントアウトあるから出すよ、コレ。(プリントを見せながら)保奈美さんでしょ?
○うん、だって私の過去知らないじゃん。いまの私しか知らないじゃん。
●そりゃそうだけど。
○うん。それに私、飽き性だから髪型とかすぐ変えますしね。うん。つい一ヶ月前まで金髪だったし。
●まあ髪型はね、でも輪郭は変わらないでしょ。全然違うじゃん。
○わたし痩せました。
●目も全然ちがうよ?
○いや、でも、太る太らないで結構変わると思いますよ。変わる子は変わると思いますよ。変わんな
い子は変わんないと思いますけどね。
●うーん。じゃ、保奈美さんはすごい変わったのかもしれないと。
○じゃないんですか?でも自分自身はそんなのわかんないじゃないですか?自分にとっては。
●変わってないと。
○人から言わせれば、あー痩せたね、とか言われますよ。
●うーん、まあ痩せたのかもしれないけど、写真とは別人でしょ?こっちは時間かけてここまで来た
わけですよ。
○それ言うんなら、私だって時間かけて文句言われるために来たわけじゃありませんけどね!申し訳ないけど!
●いやいや、本当は言われたって仕方ないと思ってるでしょ?どう見ても、本人じゃないでしょ?
○じゃ文句言うために来たんですか?
●そんなわけないでしょ。この保奈美さんに会いに来たんでしょ!
○デカイ声出さないで。ね、それ、すげーメイワク。
●いやいや、なんか逆ギレしてるけどさ。
○逆ギレじゃなくて、そんなことでデカイ声出されたくない!
●はいはい、失礼しました。
○じゃ怒る理由はなんですか。
●あなたが写真の本人じゃないからでしょうに。 
○じゃ証拠は?証拠見して。(手を前に出して)
●証拠はこの写真だよ。
○それだけでしょ? それじゃ証拠にならないよね。
●なるでしょ、これ!(再びプリントを見せながら)
○じゃ、あたしの過去の写真持ってるの? 
●ハハハ、持ってませんよ。
○持ってないでしょ? 5年前とか6年前とか。持ってんの?
●持ってるわけないでしょうに。過去と今が違うにしても限度があるでしょ。てか誰が見ても別人で
しょうがコレ。
○別人だって言うならちゃんと証拠を持ってきてください。そのうえで納得しますよ。
●だからそんなもの証明のしようがないでしょ。
○いや、ワタシはできますよ。
●どうやって?
○だって過去の写真、携帯に入ってますもん。
●じゃ見せてくださいよ。
○イヤです!携帯は個人情報です!
●じゃ、その写真だけ見せてもらえたらいいですよ。
○イ、ヤ、だ。
●ほら、見せられないからでしょ?証明できないじゃない。
○じゃ勝手に見れば。ハイ(携帯をオレの前に出して)
●操作わかんないし、どこに写真入ってるかわかんないよ。どうせ入ってないだろうけど。
○見ればいいじゃん。どうぞ、ハイ、見てください。見ないの?じゃ文句言わないでね。知らない人に個人情報バレるのイヤなのに、こうやって出してます。ここまでしてます、ワタシ。
●はいはい。自分で見せられないくせにね。
○はい、見てください。じゃここに置いとこうか?(地面に携帯を置いて)はいどうぞ。
●はいはい、わかりました。もう結構です。時間もったいないんで。
○どうします?
●帰るよ。
○え、ここまでされといて、ワタシ。個人情報、根掘り葉掘り聞かれといて?
●何が根掘り葉掘りだよ。
○まあ携帯触ったら警察行こうと思ってたけどね。ましてや他人に自分の過去を言う必要もないです
し。
●意味がわからん。論理が破綻してるよ。
○あ、ごめんねー! 
脳ミソ狂ってて!(頭に指を当てながら)
●はいはい、もうわかったよ。延々30分も言い合いになったのに、それでもまだカネで抱かれようと
する神経。ワケがわからん!

旦那に女として扱われたない人妻の愚痴を聞くとアポが取りやすくなる|女を落とす心理術

0093_20180626104340165_201908171923237e0.jpg0094_201806261043412e5_20190817192324f54.jpg0095_20180626104342dc2_20190817192326704.jpg0096_20180626104344129_2019081719232748e.jpg出会い系は出いが目的のはずなのに、ガツガ感を出すとなかなかアポれない。
〈今度、飲みに行こうか〉
〈日曜、空いてる?〉
こういうのは、いかにも会いたさ全開なので引かれてしまう。しかしこれが、たまたま感を出すだけで簡単にアポれるのだから不思議なものだ。
〈週末、仕事で横浜に行くから、タイミングが合えば食事でもどうかな〉
〈来週は仕事が早く終わりそうなので、飲みに行こうか〉
ぜひとも会いたいのではなく、時間ができそうだから会えますというスタンスで。
送れば嫌われそうだし、送らなければ会ってもらえなさそう。行くも地獄、戻るも地獄だ。と思いがちだが、本気で自信がないなら「送らない」で正解。ルックスで敬遠する女は多くても、写メがなければ会わないなんて傲慢な女は少ない。「会ってからのお楽しみで!」とケムに巻いておこう。
結婚前はちやほやされたのに、今やダンナはろくに構ってくれず、デートなんて何ヵ月もなし。人妻ってのはそんなもんだ。だから彼女たち、女として扱われたいと願っている。若いカップルが行くようなスポットへ行きたがってる。人妻を口説くときは、そういう気持ちをくすぐってやるのがポイントだ。
人妻が他の男と2人で会っている時点で、ダンナに不満があることは明白である。ただ、女にも見栄があるので自分から積極的にはペラペラ愚痴ってこないもの。なので自分の夫婦関係を誘い水に、しゃべりやすくしてやろう。「ウチ、最近、夫婦でおしゃれなレストランとか行かなくなったよ」
「独身時代は手をつないで歩いてたんだけどね」
「夜のほうは、もう半年以上ないかも」
ウチもよウチもよと同意するうちに、女はダンナの駄目っぷりを再認識し、不倫への勢いがつく。
安全な人間だということを強調しておきたい。具体的には、こんな台詞が効果的だ。
「あんまり夜遅くなると、ダンナさんが怪しむよ」
「また会いたいから、連絡していい時間帯教えて」
細かいことだが、それだけに得られる効果は大きいだろう。
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