アナル舐めのタグ記事一覧

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タグ:アナル舐め

  • 2020/09/23エッチ体験談

    玄関先で彼女にムリヤリ露出させている男性が紹介されていましたね。実は僕も同種の趣味を持っています。自分のオンナの裸にスケベな男たちが興奮する姿を見ると、えもいわれぬ優越感に包まれるもの。また、恥辱に濡れる彼女をいたぶるのも最高の喜びです。使うのはもっぱらガソリンスタンドです。助手席に座った彼女がノーパンで足を投げ出してタヌキ寝入りしておくと、ガラス窓を拭きに来たニイチャンたちが覗くこと覗くこと。い...

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  • 2019/09/28SEXテクニック

    唾液たっぷり用アドバイス「シーツをダラダラにしていいよ」女性誌の影響で舌先ツンツンを信じている女たち女のフェラ技術を上げる一番の近道はおしゃぶり好きにさせるに限る。「好きこそモノの上手なれ」という言葉もあるように、人間とは自分の好きなことになら苦労を苦労と思わず、ひたすら研究に没頭するものだ。では、どうやってその流れに持っていくかというと、日ごろから女のフェラを誉めまくってやればいい。他人に絶賛さ...

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  • 2019/05/15エッチ体験談

    恥辱・辱め・アナル舐め調教されるのが大好きな女子大生アナル舐めもOKの超攻撃型ヘルス|ある日、知り合いのライターN君から電話が。「町田くん、渋谷の『S』っていうホテヘル知ってる?」「知らない。どんな店?」「即尺専門店なんだけどさ、サイトを見る限り、すんごいんだよね。『どんなに汚れていても拭かない』って書いてあるし、プラスで『アナル舐めコース』っていうのもあって、『アナルがふやけるほどのロングアナル舐...

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  • 2017/07/21裏風俗・風俗体験談

    アツい。夏を手前に暑くなり過ぎな7月。太陽がガンガン照りつける某日、編集長といつものように高田馬場のルノアールでテーマ会議です。「町田、暑いな」「暑いですね」「こう暑い日は、何もする気が起きんわ。フーゾクに行くのも面倒くさくなったりするやろ?」「まー、そうですね。暑いと性欲も落ちたりしますからね。それに最近年なんで、そもそもティンコの勃ちも悪くなってますよ」 そうなのだ。10代、20代のころは、射精し...

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玄関先や車の中のプライベ—卜空間でのノーパン露出で覗き見チラ見されて喜ぶ本物の痴女

10_20200925125139c44.jpg11_2020092512514151d.jpg12_20200925125142e88.jpg13_202009251251445fa.jpg玄関先で彼女にムリヤリ露出させている男性が紹介されていましたね。実は僕も同種の趣味を持っています。自分のオンナの裸にスケベな男たちが興奮する姿を見ると、えもいわれぬ優越感に包まれるもの。また、恥辱に濡れる彼女をいたぶるのも最高の喜びです。
使うのはもっぱらガソリンスタンドです。助手席に座った彼女がノーパンで足を投げ出してタヌキ寝入りしておくと、ガラス窓を拭きに来たニイチャンたちが覗くこと覗くこと。いつもより念入りに磨いてくれる様子が夕マりません。普通は一人しか来ないはずなのにあるときなど他の従業員までゾロゾやってきて、3人がかりであちこち拭きまくっていたのには笑えました。洗車したばかりだというのに。
成功のポイントは、僕が卜イレを借りてその場を離れてしまうことです。やはり隣に彼氏がいると遠慮してしまって、露骨に覗き込めないですからね。夜間はよく見えるよう室内灯を点けておくことも大事です。トイレに向かうときにわざと半ドアにしておけばいいでしよう。またあまりに忙しくて窓拭きに来てくれない場合は、ワイパーのゴムやドアのきしみをチエックしてくれと頼むのも手です。
ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女
大阪ミナミの日本橋、その一角を占めるラブホテル街に、痴女系、淫乱系の風俗が乱立している。いくつものピルの上から下まで、この系統の店だらけ。全部で40-50軒あるんじゃないだろうか。システムはいわゆるホテヘル形式で、界隈では真っ昼間から女の子と客が腕を組んで歩く姿が数多く見受けられる。
異様といえば異様だが、まだまだお寒い関西の景気の中、ここだけが活気を呈してるように思えるのもまた事実だ。この人気は何だろう。さほど風俗好きでもない俺でさえ気にかかる。もしや、俺の想像の範囲を超えるような本物の痴女、淫乱女がいるんじゃなかろうか。というわけで、今回は力ラーページ特別編、大阪日本橋のホテヘルゾーンで見つけた2人の淫乱女を紹介しよう。なお、ターゲットの選考に当たっては、タ刊紙、インターネット、風俗情報誌などから《痴女》や《淫乱》を売りにする店を6軒ピックアップ、それぞれ実際に足を運び、店員に店一番のスケべを挙げてもらい、最
終的にこれから紹介する2人に絞り込んだ。
ー人目は《ネットリ痴女》を誰うM系性感店『クラブ日本橋』のヒトミちゃんである。身長171、バストDのビッグサイズで、店一押しの淫乱娘らしい。確かにパネル写真の男を誘うような目つきが実にエロい。
21才でこんな目ができるとは恐ろしい女ではないか。当日、クラブ日本橋の事務所で待ち合わせ、一緒にホテルに向かう。にしてもでかいのう。ヒールを履いてるぶん、俺より背が高いやないか。
「ずーっと、いやだったんです、背が高いの。でもこの仕事始めてから、おっきい女が好きだっていう男の人が大勢いることがわかって。今は高いなって言われるとうれしいですね」
そう言って愛想良く微笑むヒトミちゃんからは、前日に見た写真の妖艶さは感じられない。近くのホテルへ向かう道には、例によって、男とホテヘル嬢の力ップルで溢れていた。俺たちの前だけで5、6
組はいるだろうか。どう見ても異様である。
「ところで、店の人に、一番淫乱なコって聞いたらヒトミちゃんを薦めてくれたんやけど、ほんまにそうなんっ」
ホテルの部屋に入り、湯を張ってる間、少し聞いてみた。
「ウフフ、どうなんでしょうねっでも今まで付き合った人数って3、4人ですよ。少ないでしょ」「じゃ、ヤッた男の数はっ」「四人くらいかなっ」
少なくはないが、今まで俺が出会ってきたスケべな女たちからすれば、決して多いとは言えない。
「誰でもいいって訳じゃないので。でもお酒飲むとすこくしたくなっちゃう-んですよね」
明るく話し、非常に好印象な彼女。でも淫乱な感じはまるで伝わってこない。大丈夫かっ
「そろそろ始めましょうか」ヒトミが俺の服を脱がせにかかった、その瞬間、彼女の表情が変わった。少し沃しい、男を狙うような目つき。
ソープ嬢がかしずいて服を脱がしてくれる感じと違い、彼女は、男が女の服を脱がすように俺の力ッターシャツのボタンを外した。その、ぞんざいな扱われ方がかえって興奮させる。
「Tシャツは、こうしときましよう」
何にも見えない状態で床に横たわらされ、ズポンのチャックを下ろし、脱がされた。なんか自分が女になったような不思議な感じ。
ヒトミが俺の乳首を証め、バンツの上からペニスを愛撫する。ネットリといやらしい。
「あら、もうこんなに大きくなっちゃって」パンツの両股の部分から両手を入れられ、サオと袋を刺激。この後、ようやくTシャツを完全に脱がされ、見えるようになった状態で、引き続き指と舌で責められる。ああああ気持ちいいいい。今度は、パンツを脱ぎ、大また開きにさせられた。
「シンちゃんの恥ずかしいところ、全部丸見えになっちゃってるよ」
虐めるその表情、めちゃめちゃうれしそうだ。「あら、先っぼがガマン汁で濡れてるよ。私のおっぱいに擦りつけちゃおうかな」乳首にペニスの先をこすりつけるヒトミ。
濡れまくった陰部を顔面に押しつけられ下着姿になった彼女に連れられ全裸のまま洗面台の前まで移動。鏡の前で再び責めが始まった。ヌルヌルになったペニスをしこきつつ、彼女が言う。
「シンちゃん、何回もイキたいんでしょ。ここで私の胸にかけてくれるっ」
うん、うん、俺ももうガマンの限界やねん。と、ヒトミがしこく手のスピードを緩める。わざとジラしてやがる。つらいなあ。バスルームに移動すると、今度は聖水プレイだ。いすに腰掛けた俺をまたいで、ヒトミは仁王立ちになった。
「シンちゃんのおちんちんにしっこかけてあげるから、よーく見てね」目の前の陰部から半透明の液が垂れてきた。尿ではない。まったく触っていないのに垂れるほど濡れているのだ。いやらしいなあ。
そう思った瞬間、おしつこがジョロジョロと俺のペニスに放たれた。暖かくて気持ちいい。身体を洗ってもらった後、ベッドに移動。目隠しプレイや口ーター責め、練乳プレイ、アナル舐めとスケべなワザが繰り出される。「せっかくお尻も犯しちゃおって思ってたのにな」ペニスバンドを片手に、ヒトミが残念そうに言う。そう、事前に店で取られたアンケートで、アナルはなんで責められたいか?という問いに、俺は『少々痔を患ってるので指なら』と答えていた。
ペニバンは無理や。「あっ、そうだ。いいこと思いついた」ん、なんやっと思う間もなく顔にペーーバンをかぶせられた。体勢はシックスナインだ。「シンちゃんの顔にはえた角で私を犯して」な、なんちゆうことを言うねん、
興奮と気持ちよさで思わず俺も声が出てしまう。ああ、このまま口の中に出してしまいたい。ペニバンを取り、ヒトミが俺の顔にまたがってきた。顔面騎乗プレイだ。濡れまくっている陰部を押し付けられ、俺の顔は愛液でビチョピチョである。ああもうイ力せてくれー散々じらされた挙句、最後は素股でフィニッシュした。身体の奥の方から精液がドクドクと湧き出て、確実にいつもより量が多い。「私生活ではどっちかって言うとMのほうやね。言葉責めとか興奮するもん」
自分がこんなことされたら興奮する、気持ちいいいだろうなって思うことを客にするんだと彼女は言う。
「そんなにエッチなら、始終したくなるんとちゃうのっ」
「したくなる、毎日。でも彼氏いないし、いたとしても週1くらいかな」
「やろうと思えばなんぼでもできるやろ」
「だって、したくなる限界までガマンした方が気持ちいいやん」
どうやら、客にだけでなく、自分でも得意の《じらしプレイ》を実践しているらしい。
大阪日本橋のスケべ風俗嬢、2人目は「痴女倶楽部」のトモコさん、39才だ。店員によれば、通常、1週間先じゃないと予約が取れないほどの人気らしい。なるほど、写真からも女の工ロい色気がムンムン匂ってくるが、そこまで客に支持される理由はなんだろう。当日、店の外でトモコさんとこ対面。あれ、写真とちょっと雰囲気が違うぞ。写真では色気ムンムンだったが、実物はいたってまとも、普通の主婦といった印象だ。間違っても「店一番の淫乱で大人気」とは思えない。
今回はオプションとして野外プレイを希望したので、ますはエレべータで屋上に向かう。と、工レべータの中でいきなり彼女がキスしてきた。まったりと柔らかい舌の感触。悪くない。屋上の壁にもたれて腰かけ、トモコさんの胸を服の上から触る。一方彼女も、しなやかに指をはわせ俺の身体を愛撫。口の中では彼女の舌がソフトに俺の舌に絡み付いてくる。すでにピンピン状態だ。しかし、この季節、ビルの屋上はさすがに無理がある。早めにホテルに移動しよう。ホテルの工レべータの中でもキスされ、興奮状態のまま部屋に到着。お風呂に湯を入れている間も、服を脱がされつつ全身を証められまくった。乳首からアナルまで、唾液で濡らしながらねちっこく、いやらしい口撃だ。
風呂で口ーションプレイを楽しんだ後。ベッドへ。目隠しされ、手を縛られながら口と手で責められる。多少、SMっぽいがプレイ自体は普通のヘルスと変わらない。しかし、彼女の責めの優しさ、ねちっこさ、そして本気さは並ではない。シックスナインでプレイしている際、俺はヒトミさんの陰部からは乳白色の愛液が流れ出していたのを、この目でしっかりと見た。そこまで本気の汁が出るなら、素股に移行しても、当然クリトリスを俺のペニスに擦りつけ、感じまくっている。そんな彼女の姿を見ながら、俺はまたまた大量の精液を放出した。気だるい脱力感の中、彼女が俺の問いに答えて言う。
「まだこの仕事始めて2年半なんですよ。最初はお金だったんですけど、やってみると本当に面白くって。これこそ私の天職だなって思いました」
様々な男との出会いも刺激的。今まで知らなかったエッチが体験できるのも興味津々
30代後半にして男に奉仕する悦びに目覚めたヒトミさんは今、ソープ嬢のサービスを自分の目で確かめ、自分にも身に付けたいのだという。
「ビデオでは研究してるんですけど、もっともっと上手くなりたいですね」
風俗が私の天職。そのことば、間違ってないようです。
2人とも評判に違わぬスケべな女性であった。内容的にも十分堪能したといえるだろう。ただし、2人が「淫乱」「痴女」かといつと少し違和感がある。そのことばからは、自分の性欲をコントロールできず暴走している女のイメージがあるが、共通して言えるのは、2人は全然違2人ともこの仕事が好きで、心の底から楽しんでいるってことだ。本気の女は、男が放っておかない。
童顔の露出癖のある真性淫乱女
胎した後は、腔の筋力の鳳復にだいぶ時間がかかると聞いていたが、さすが若い。特にユルくは感落られなかった(30分ほど世間諮をしたあと、そるそろ回復してきたペーースを見せ、女の指を俺の腫門にあ警「ここ感じるんだ」というと眠めてあげてもいいよ」と期待どおりの答が返ってきた。
舌先だけのアナルフェラ。ヒヤッとした感触がいい。まん丸の大きな尻を割って俺は後ろから再度突入。ユカリの旺門を左の親指でつつくと腔が連動してヒクッと締まる。腰骨をつかみながら2回目の射精を終える。ホテルを出ると「東急ハンズで買い物があるんだ」という俺にユカリはついてきた。豹柄の抱き枕が狙いりしく離さない。俺を見る目は明らかに催促だ。値段は3800円。まあまあの射精感だし、いいか。ユカリは大きな袋を抱えてサンシャインビルに消えた。あの女に毎晩抱かれる枕がかわいそうだ。大豆のようなクリトリス
次の獲物を見つけるまでにー週間かかった。急な仕事が舞い込んだせいもあるが、それ以上に邪魔だったのが援交女だ。話がスムーズにいってアポの時間を確認する段階になって罰り切った交際でいいですかという女がいかに多くなったことか。急にデブフェチの男が増えたとも思えない。アポに浮かれた男の心理の裏をつく作戦なのか。俺は自己メッセージの最後に「援交お断り」の言葉を入れることにした。食いついてきたのは、料理学校に通う19才、アケミ。
「援助はダメです。そんなことより楽しく有益な時間を過ごしませんか」と入れた俺のメッセージが気に入ったらしい
「ヤッパ大人って感じ」と、小粒な目を俺に向ける。身長153センチ、体重59キ口。笑うとホッべタが赤くなる。かつて田舎町で見かけた素朴なデブ女子って感じだ。おちょぼ口が口リコン心理をくすぐる。かわいいボールペンが欲しい、といっので池袋パルコにできたばかりのソニープラザへ。厚底顔黒ギャルのなかでちっこいアサミは目立った。しかも俺の腕をとって離さない。よほど寂しいのか、ときには俺の腰に手を回して人前キスのような仕種をする。抱きたい、と思った。4、5本のボールペンを手に持ち、どれがいいか悩んでるふうのアサミの耳に、口を近づけいう。
「エッチな写真のモデルになってくれたら、それ全部プレゼントしてあげる」顔を真っ赤にして「ありがと」とうなずく女。2千円でお釣りのくるモデル代だ。はせ川ラーメンを食ぺた後、俺たちは北口のホテル街に向かった。入ったのは、前に行きそこねた「レイ」だ。部屋でアサミが意外なことばをロにした。「エッチも好きだけど、他のこともしていい」SMこっこくらいならつきあうけど、スカとかはゴメンだ。
「なにしてほしいの」「アサミがしてるとこ、見たくない」かなり強烈なことばだ。オナニー露出の癖があるらしい。デブ専のぞき部屋があればウレッコになるな。ウキウキ気分で「たくさん見てあげる」とキスをすると、女は小さな舌をちょっとだけ俺の舌にからめ歯を押しつけてきた。「歯を磨いてからね」「あっ、そうね。ごめんなさい」
洗面台で歯を磨いた後「ひとりじゃイヤ」とせがまれ一緒に風呂に入る。バスタブの端に座っているとペニスの皮をむいて口に入れてくれたアサミ。バスルームの窓かり電車の音がした。さすが10代、陰唇もフレッシュで肉厚ながら固くしまっている。これは楽しい挿入になりそうだ。と思っていたのもつかのま。ベッドで脚を拡げたアサミの性器を見てたまげてしまった。大きめの陰唇の上部にあるクリトリスがは大豆のように発達している。初めて見る巨大な陰核だ。優しくこすると女は目をつむってこらえている。腔には透明の液体が浮かんできた。めったにないチャンス、このまま見学することにした。
アナルを拡げ舌をねじ込まれる
ー分ほどして「ほしいの」とアサミがいった。ゴムをつけようとすると「そうじゃなくてお口に」という。俺は彼女の頭の横に移動し、いきりたったペニスをアサミの口に押し込んだ。女は右手のh綱指で自分のクリをこすりながら左手で俺のペニスの根元をしごく。料理学校へ行っているだけに器用だ
「出ちゃうよ」「いいよ」汁だらけの性器を見ながら奥に射精した。飲んだあとアサミは「このパターンが一番いけるの」とケロッとしていた。早熟にしても早過ぎる。
「アサミちゃんのアソコってすごいんだね」「そうなの、それでかな、好きなのよ」
このワザは彼氏に教わったそうだ。尻なめが特に強列だ。両手の指で思い切り俺のアナルを拡げ、舌をねじこんでくる。池袋の性感が発祥アナルドリルキスにも負けないテクニック。さらにコンュボッと吸われ、歯の感触まで伝わってきた。スケべな魚度になったペニスを見て、女は「今度はあそこでネ」と尻を向けてきた。小柄なので挿入角度ぴったり。俺は下付きの腔をゆっくり味わった。
日本の名物させこ・パンツ丸出しのパンモロちゃんにスナック店内でしゃぶってくれる熟女
1人目
毎日昼間から夜まで同じ場所をうろうろしている女がいる。オレが見るのは夕方、ツタヤの駐車場付近が多いかな。とにかく服装がボロボロ。しわくちゃの上着にケツのスリットの破れたミニスカだから、もうパンチラどころか、モロ見えちゃってるわけ。20代くらいかな? 若く見えるし、顔はけっこうカワイイんだけど、ちょっと頭のネジが飛んじゃってるのか、ひたすら歩き回ってるんだよね。
ときどきツタヤの前で座り込んでて、声をかけられてることもあるみたい。もしかしてウリもやってるのかも? オレは買う気が起きないけど、顔だけなら上玉だから、まぁ買うヤツもいるんだろうな。
2人目
このスナックの前では60才くらいのママさんがいつも客引きをしています。見ためがアレなんで、立ち止まる人間はほとんどいません。その日の夜、ぼーっと考え事をしてたボクは、うっかり足を止めてしまいました。彼女がここぞとばかりに腕を引きながら、こう言ってきます。
「飲み代は3千円ぽっきり。イイことしてあげるから」
べつに飲みたくないっす。とは思ったものの、振り切る勇気のないボクは、そのまま店に連行。中は寂れたスナックで、客は1人もいませんでした。がビックリしたのはここから。しばらく飲んだところで、彼女はおもむろにボクの一物をフェラしてきたのです。プラス料金を請求されることもありませんでした(結局イケなかったけど)。後で知ったところでは、彼女は超のつく好きモノで、気分次第でサービスしてくれるんだとか。考えようによっちゃ安い店なのかも
3人目
私の馴染みの喫茶店ではよく客を招いてカラオケ大会が開かれます。店内にカラオケセットが置いてあるので、それを使ってみんなで歌う趣向です。いつも20人くらい集まるでしょうかこの中に、地味目な30代の独身女性がいます。ずいぶん控えめで、みんなが歌ってるのに、彼女だけはうつむいてます。会話らしい会話もなく、ただひたすらウーロン茶を飲むのみ。そんな彼女のことを男性客はべタべタ触りまくってます。歌ってるときに肩を抱いたり、お尻をなでたり、ついでに胸にタッチしたり。単なるセクハラですが、彼女も彼女で嫌がる素振りを見せないのです。内心では嫌がってるかもだけど、だとしたら会には参加しないはず。なのに毎回、自分の意思でやってきてるってことは、彼女自身、満更ではないってことなんでしょう。
4人目
深夜、この駐車場に車を止めていると、裏手の田んぼで野外セックスをしている男女をときどき見かける。女の年齢は30代半ばくらいか。暗い上に30メートルほど先だから痩せてることくらいしかわからないが、それでも、ぼーっと浮かぶ白い胸やお尻がやけに生々しい。さらに目をこらせば、フェラをしたり、バックでやってることもどうにか判別可能。おおかた野外好きな露出マニアなんだろう。覗くこっちにしてみたら、実に有り難いオカズである。男の方はちょいちょちょい変わってるから、パートナーを見つける度に、彼女の方が田んぼに誘ってると思われる。
5人目
彼女は自称20代前半のOLで、チャット中にオナ二ーもしてくれるアダルトOK嬢でした。見た目は中の上ぐらいのルックスです。純粋にお金目的でライブチャットのバイトをしてるというので、2回目のチャットであえてエ口はせずに世間話を続けてお金に余裕があることをアピールすると、「どんな仕事してるの?」「おいしいご飯食べたい」などと向こうから会いたがるそぶりを見せてきました。ご飯に誘うと、すぐにOKが来てメアド交換が完了。その日のうちに電話で話すまでに。週末に互いの家の中間にあるパチンコ屋の駐車場で待ち合わせして、俺の車でラブホに直行という流れでした。ただしお金が必要
6人目
この市役所には20代後半の女性職員がいるELTの持田香織をふくよかにしたようなべっぴんさんなのだが、彼女の服装が実にエ口い、いやエ口過ぎる。下はいつも生足に膝上10センチ以上のスカート。むちむちの白い太股が目に飛び込んでくるので、もうむしゃぶりつきたくなるほとだ。上は上で推定Eカップの巨乳を持っており、夏は胸元がざっくり開いたTシャツ、冬が体のライン丸わかりのぴちぴちニット。もう男を誘ってるとしか思えない。もちろん一般市民も訪れれば彼女の姿を拝めるので、俺は用事もないのに日々、市役所通いだ。
7人目
このツーショットダイヤルでこんなことを言い出す自称40才のオバチャンと繋がりました。「タバコー箱で10分間だけ自由にしていい」ありえません。というか、こんな女が当たりのはずもないし。だからスルーしてたんだけど、以降もしょっちゆう繋がるんです。毎日、毎日。常連女みたいです。いったいどんな女なのか。怖いモノ見たさ半分、アポってみると、現れたのはテリー伊藤似のドブスでした。シンナーでもやってるのか、歯もぼろぼろです。もうキモイのなんの。もはや完全に戦意は喪失してるボクですが、不思議なのはなぜタバコー箱でこんなことをやってるのか。エンコーにしては安すぎ
「べつにい、タバコなしでもいいけどお、タダってのもアレだから」
要するに、タバコは単なる口実で、セックスがしたいだけなんでしょう。あるいはタダだというと、逆に男が引いてしまい、かえって会えないのかも。悲しい話です。
8人目
この居酒屋には有名な女がいます。たまに来るくらいなんだけど、1人っきりでカウンターで飲んでるんで、かなり浮いた感じです。彼女はガテン系っ
若い男が隣に座ると、自分から「一緒に飲まない?」って声をかけてくるんですよ。結構オイシイですよね。ただ残念ながら、この人ちょっと年がイキ過きてるんです。スレンダーで上品な雰囲気なんだけど、年齢は40才くらいかな。なんでほとんど会話だけで終わっちゃうんです。店員の話では、彼女は既婚者なんだけど、ダンナとの折り合いが悪いから、ときどきこうして男をアサってるんだって。ボクはちょっと勘弁だけど、熟女が好きならアリっちゃアリ
9人目
自分がその女に遭遇したときの話をしよう。ある日しまむらから出たところで20代のギャル女に声をかけられた。「すいません、お願いがあって」
だらしない話し方だ。なにかと思えばペコペコ頭を下げながら洋服を買ってほしいと言う。その代わり、自分のクルマの中でフェラします、と。ためしにどんな服が欲しいのかと一緒に店内へ。女が指さしたのは4千円弱のジャンパーみたいなものだ。まあ安上がりだしいいかなと、そいつを買ってやり、約束どおり女の車の中に。ウェットテイッシュで股間を拭かれてジュポジュポとフェラされ、あえなく発射した。それからも月に一度くらいのペースで彼女を見かけている。そんなに洋服を集めてどうするんだろう。

正しいフェラチオのほめ方・フェラしやすい雰囲気の作り方

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女性誌の影響で舌先ツンツンを信じている女たち
女のフェラ技術を上げる一番の近道はおしゃぶり好きにさせるに限る。「好きこそモノの上手なれ」という言葉もあるように、人間とは自分の好きなことになら苦労を苦労と思わず、ひたすら研究に没頭するものだ。では、どうやってその流れに持っていくかというと、日ごろから女のフェラを誉めまくってやればいい。他人に絶賛された自分の技術に誇りを感じ、愛着を抱いてしまうのもまた、人間の根源的な習性だ。とはいえ単に「フラ上手いね」「気持ちいいよ」と誉めるだけでは全然もの足りない。そのくらいのお世辞など過去の男たちから散々言われてきたはずなので、いまさら心に刺さらないのだ。
私が推奨する誉め方はこうだ。フェラが始まったらまず「ああ、ああ」とやや大げさに喘ぎ声を出し続け、一区切りついたところで、呆然とした表情で女を見つめる。そして、ちょっと信じられないといった仕草で首を左右に振りながら、こうつぶやくのだ。
「何コレ? 気持ち良すぎで白目むいちゃったよ。今までフェラは好きでも嫌いでもなかったけど、●●ちゃんのおかげでドハマリしそう」
その後も2、3回、フェラされるたびに悶えまくり、ドハマリした様子を見せつけてやればいい。
フェラチオしたくなる薬・尺八スプレー
松本
今月はクスリの特集だそうですけど。
くにがね
へえ、そうなんだ。
ただ、どうしても必要なのに、抜け落ちてるものがあるんですよ。
なんだ、それ。
フェラチオしたくなる薬です。しゃぶりたくてしょうがなくなっちゃうような。
んなもんあるわけないだろ。
それがあるんです。どうしてコイツを特集で紹介しないのか不思議でなりません。ほら、尺八スプレー。
ずいぶんなネーミングだな。
チンポの臭い匂いが入っているので、チンポ好きの女ならむしゃぶりついちゃうわけです。
チンポの匂いなんかヤだろ。フェラさせたけりゃより臭くしろ!
いやー、どうなんでしょうか。今回も実験者は編集のセントウ君です。
まずはデリヘルを呼びまして。
はいはい。
普通にしゃぶってきました。
ま、そうだわね。
でも、おざなりなんですね、彼女。
そうかな。十分だろ。
なのでトイレでプシュッとスプレーして。
臭くしましたと。
失礼なヤツですね。
言ったとおりじゃん。チンポの匂いなんて逆効果なんだってば。
でも無理矢理なめさせたようです。
無理矢理かよ。なんて意味のない商品なんだ。
チンコ臭の嫌いな女はデリヘルやっちゃ駄目ですよね。
いや、たいてい最初に思いっきり洗われるぞ。
1フェラのときのみ部屋の電気を真っ暗に
フェラをさせるとき、部屋の電気を暗くするのは芸がないと思っていた。女の顔が見えたほうが楽しいから。でもある日、セフ レとのエッチでたまたま完全
●部屋が明るい→テクを使うことに羞恥心が生まれる。
●部屋が真っ暗→そうはならない。
この方程式、他の女でも検証してみたところに真っ暗にしたところ、不思議なことが…。
 普段はあれこれ舐め方を指示しても応じないのに、自ら積極的にしゃぶってきたのだ。どういう風の吹き回しなのか?出た答は、こうだ。
 あてはまった。やはり真っ暗にすると、開き直ってくれるのだろう。
 というわけでオレ、今はセックスの最中、フェラのときのみ部屋の電気を真っ暗にするという芸の細かいことをやっております。
2顔射の美肌効果をニューヨーカーが認めてくれました
スペルミンフェイシャルてことは精子で顔をキレイにすることだよ
3「手で!」「口で!」「また手!」ヨガりながら言うとよろし
4(アナルを舐めないと愛していないことになる)と思わせよ
フェラの延長としてアナル舐めは無視できない。しかし、ペニスから睾丸、そしてアナルへと連なる性感山脈の中で、最も舐めさせにくいのがアナルでもある。不潔感が段違いなのだろう。
俺がアナル舐めを仕込むときは、いつも自分から率先して女のアナルを舐めるところから始まる。そして一言こう言うのだ。
「愛してる子の体なら、なんだってできちゃうよ」
 そう、愛ゆえにアナルに舌を這わせていることをアピールするわけだ。そして攻守交替したらこうだ。
「あ、もっとお尻の方もお願い」
 すると女の頭にはこの論理が突き刺さる。
(さきほど彼は、愛してるから舐めたと言った。つまりここで舐めないと、私は愛していないことに
なる)
愛という言葉はそれほどまでに強い。おそるおそる舌を差し出してくるものだ。あとは大げさに感じたフリをして自尊心をくすぐってやれば、以降もアナル舐めは基本プレイとなる。
5これが一番カンタン!好きなフェラを動画で見せる
6「オナホ扱いされて嬉しい?」実際にうれしいそうです
道具扱いされると喜ぶ女って多いんですよ
この口はオナホみたいなもんだな
オナホ扱いされてうれしい?
この口はマンコの代わりだね
ほら、もっと
口マンコ使ってこれからもオナホ扱いしてあげるからね出るぞ。
精液バキュームカー
なんだからちゃんと飲めよ
はふはひ
ほら、ちゃんと吸うんだよ、
7逸らすタイミングをなくせば、見つめフェラのできあがり
目を逸らすタイミングをなくせばいいんです
8一点集中ではダメなことを伝えてやらねばならない
女に特有の行動パターンがある。あるひとつの行為を褒めてやると、そればっかり繰り返すという習性だ。たとえば裏スジ舐めで「うっ」と声でも出そうものなら、ずっと裏スジばかりを攻めてくる。あれはいったい何だろう?
おそらくクンニのせいだ。女はクンニで同じ場所を執拗に舐められることを好む。男もそれと同じだと勘違いしているに違いない。
 したがって我々は教えてやらねばならない。
「裏スジもいいけど亀頭もいいんだよ」
「亀頭もいいけどカリも感じるんだよ」
「カリもいいけどタマも舐めてみて」
 あくまで「いいけど」と言いつつ他の場所へ誘導していくのがベストだ。

アナル舐め攻めも受け身も大好き!肛門が性感帯の男女のエッチ告白・風俗体験談

恥辱・辱め・アナル舐め調教されるのが大好きな女子大生アナル舐め調教アナル舐め調教
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アナル舐めもOKの超攻撃型ヘルス|
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ある日、知り合いのライターN君から電話が。
「町田くん、渋谷の『S』っていうホテヘル知ってる?」
「知らない。どんな店?」
「即尺専門店なんだけどさ、サイトを見る限り、すんごいんだよね。『どんなに汚れていても拭かない』って書いてあるし、プラスで『アナル舐めコース』っていうのもあって、『アナルがふやけるほどのロングアナル舐めが炸裂』って書いてあるんだよ!2ちゃんねるでも話題になってるみたいだから、ぜひ調べてよ」
…なんかすごい店を見つけてきましたね。
長い間、当連載を読んでくださっている読者の皆さんはご存知かもしれませんが実はボク、顔射と即尺とスクール水着に目がないんです。平たく言うと、性癖です。 
何日も洗ってないくっさいティンコをしゃぶらせる…。なんとゾクゾクする快感でしょう。…と、いうことで『S』の即尺は、いったいどのくらいスゴいのか?
どこまできっちゃないティンコでもベロンベロンいってくれるのか?
さっそく検証してきまーす(最高の笑顔で)…と、いうわけでございまして、N君に教わった『S』のサイトを見てみることに。
「渋谷・ホテヘル.超攻撃型」で検索してみると、簡単に見つかりました。
たしかにサイトには、
『洗わず・拭かずで即尺。お時間いっぱいアナル舐め』
『ホテルに到着してすぐに、お客様の準備も整わない無防備な状態を当店自慢の生粋のド痴女が有無を言わせぬ「即尺」攻撃!』
『咥えこんだら一発目を発射するまでは放しません!』
『手加減抜きの濃厚サービスがお客様の射精回数の常識を覆します!』
…なんだかスゴいコピーばかり。
しかも、即尺後、「アナルをふやけるほど舐めまくる(シャワーの後)」アナルオプションもプラスした、最強の〝Zコース〞まであるそう。〝Z〞って!なんかアニメの『ドラゴンボール』みたい!男の夢を叶えてくれそう!伸びろっ!如意棒!(股間の) 
2ちゃんねるを覗いてみると…。
「◯◯、凄い良かった。帰り道、ケツの穴になんか入りっぱなしになってるような違和感が継続してた」「5日間、フロに入らなかったのに、△△ちゃんねっとり舐めてくれたよ…結婚したい!」 
体験者のノリノリの感想がたんまりです。これは期待できそう!と、いうわけで…やっぱり即尺の醍醐味と言えば、どれだけティンコを汚くしておけるか。これに限ります。ティンコにびっしりチンカスがたまって、ズボンの上からでもムンムンに臭ってくる状態で行くのが好ましい。「これ舐めたら女のコ病気になっちゃうよ!」ってくらいド汚くしていかなくちゃ!(最高の笑顔で)
その日からフロに入らない計画の実行に入りました。ちょうど仕事も忙しかったため、とりあえず5日間は軽くクリア。
5日目の朝に、ズボンを下ろし、ティンコを取り出す。皮をグイッと剥き、カリの部分に爪を立て、グググッとなぞると爪の先に白い消しゴムのカスみたいのがたまります。ヒーッ!
しかし、まだまだ足りません。少なくても10日はガマンしなければ。 
〜〜それから更に日にちが経ち、ドンドンと臭くなってくる股間。一週間が経った時点で、ジーパンの上から攻撃的なスメルがムァ〜ンと上がってきます。股間だけではございません。体中からも、完
全にツイキーなオイニーがプンプンしております。そして…フロに入らない生活。なんと10日目の朝…。首を下に向けるだけでも、ほんのりと臭い。トイレに入って、ジーパンに手をかける。一気にジーンズとパンツを下ろすと、トイレ中にドブのような臭いが充満!うぎゃーーーっ!!くせえ!くせえよ!! 息を止めて用を足す。速攻ズボンを上げ、ベルトを締める。シューーっと消臭力をスプレーして、水を流し脱出!あー! ガス室か!?アウシュビッツか!?
…いつのまにか、とんでもないリーサルウェポンを作ってしまっていたようです。…もう限界です。ここまでくると他の仕事にも影響が出ます。せめて股間だけ洗わないようにして、シャワーを浴びよう。10日ぶりのオフロです。
ティンコにビニール袋をかぶせ、ゴム紐で玉ごと縛り、シャワーを浴び、身体を洗います。荒めのボディタオルでゴシゴシと身体をコスると、ボロボロと大量の垢がこぼれだす。うわーー…ちうことは、この量以上の垢がティンコ周辺にたまってるってことかー…。引くわー。シャワーで体中(ティンコ周辺以外)がスッキリしたところで、現在のティンコを見てみましょう。ビニール袋を外してっと…。 
むわ〜〜〜〜〜ん。
オフロ中に広がる異臭。目をしばしばさせながら、息を止める。ティンコの皮を剥くと、カリの部分に、真っ白い、おからみたいなホロホロの固まりがビッシリ!もうやだ!
もう、本気でお店に行きたい!  ちうか、これ以上ティンコをこのままにしてたら、コンジロームとかカンジタとかの病気になるよ!
しかし…他の仕事が忙しくて、なかなか店に行けません。結局時間ができたのは、ティンコ洗わずの旅・12日目の夜のことでした。さぁ〜〜、フーゾク嬢を毒殺できるくらいになった臭ティンコ。さっそく即尺させてきま〜す!(ありえないほどの笑顔で)〜〜時間は夜の12時。ギリギリでお店での受付は終了し、12時以降は、デリヘルに切り替わって営業しているようです。さっそく電話してみます。「もしもしー、『S』でございます!」
元気の良い店員の声。自分のところの女のコが、これから毒ティンコを喰わされるとも知らずに良い気なもんですなぁ。
「えー、はじめて電話してるんですが…高田馬場のホテルにこれから入る予定なんですけど」
「はいー、それではご希望のコースとお時間をお願いします!」
ここはもちろん、「即尺」と「アナル舐め」の両方が楽しめる〝Zコース〞で決まりでしょう!  時間は…80分が2万9千円…!120分で3万5千円!!さすがに高い!ここは80分でいきましょう!ちなみに女のコはどんな感じですか?「えー、今の時間だとAちゃんとBちゃんとCちゃんの3人ですねー」
サイトを確認する。うん。モザイクがかかっていてイマイチよくわからないけど、3人ともまぁまぁな感じです。
…おっと、そうそう…ティンコを11日間洗わなかったことに加え、実はオナニーも一週間ほどしていなかったりします。つまり、精液がパンパンにつまっている状態。ここは、即尺に続くボクの大好物、〝顔射〞のオプションも付けたいわよね。
「えー…顔射もつけますと…可能なのが、今だとAちゃんしかいませんね。それでもよろしければ、指名料金はサービスいたしますが…?」
Aちゃんをチェックすると…うん、ちょっとぽっちゃりっぽいけど、目がクリクリっとしてて愛嬌のある感じです。いいんじゃないかしら?
「じゃあ、AちゃんでZコース、80分の顔射付き。入会金合わせて3万5千円でよろしくお願いします!」たっけーーー!!!(大声)でも、この毒ティンコを食べさせるわけですから!ある意味、毒殺実験するわけですから!電話を切ると、すぐに家から飛び出し、タクシーで高田馬場へと向いました。ホテルに入り、再び『S』に電話し部屋番号を伝える。高鳴る鼓動。ベッドに座り、息を整える。 
…っていうか、ちょっと心配になってきました。大丈夫かな?
こんなのしゃぶらせて、病気になったり倒れたりしたら…ボク、犯罪者になったりしない?そんなことを考えながら待つこと10分。コンコンっとドアをノックする音が。ゆっくりと扉を開けると、「どうもー、『S』ですー」と、40代くらいのおっさんが立っていました。
「料金を先にいただけますか?女のコはすぐにまいります」
なるほど、先にお金をおっさんに払って、事務的なことを先に終わらせちゃって、女のコが部屋に入った瞬間にしゃぶらせられるっていうシステムね。AVメーカー・アリスJAPANに『出会って◯秒で合体』っていうシリーズがあるけど、ああいう感じね。
とりあえず3万5千円を支払い、待つ事15秒。再びノック音が。
「こんばんは?」
入ってきたのは、写真よりも若干カワイイAちゃん。体はぽっちゃりだけど、佐藤江梨子似です。いいじゃない!すぐしゃぶらせたげる!
「お店に電話しちゃいますねー」
あれ…?そういう事務的なことやるんだ。出会って数秒でしゃぶるんじゃないんだ。
ようやく電話が終わり、さっそく!
「じゃあ、先に服を脱ぎますね、汚れちゃうから」
服を脱ぎだすAちゃん。ぼっちゃりオナカが現れます。待って待って!  まだ服着てる状態なのにしゃぶるという非日常が即尺の醍醐味じゃないの!?時間が経てば経つほど、それは日常になっていくのよ!「すいません、とりあえず…」
そう言いながらサクサク脱いでいくAちゃん。…ちくしょう、まぁいい。そういうナメた態度をとれるのも今のウチだよ。なにせボクの股間には、生物兵器が隠されてるのだから。こいつを文字通り喰らいやがれ! すっかりハダカになったAちゃんが、ベッドに座ってるボクの両足の間の床にペタンコと座る。「うふふ、お待たせしました?」ニコニコしながら股間をサワサワと触ってくる。
…ちうか、もう完全に臭いに気付いてるハズです。股間と顔までの距離は20センチもない。
Aちゃんが、ベルトをカチャカチャと外す。とうとうパンドラの匣(はこ)を!開けてしまう!ジ〜っと、チャックを下ろし、腰のジーパンに手をかけ、グイッと引き下ろす。腰を浮かせると、スルッと、お尻からジーパンとパンツが引き抜かれていく感覚。ずおおおおおおおおーーー
その瞬間、ティンコから広がる邪悪なオーラ!
あきらかに腐乱した何かの死骸の臭い!半分皮をかむった硬いティンコ。鼻を殴られたような衝撃!! !Aちゃん!
どう?この腐った呪いのティンコ!  舐めれる?ねぇ?舐めれる?コレ!!
Aちゃんは無表情のままグイッとティンコの皮を剥く。皮が根元まで引っ張られ、カリ周辺にびっしりと付いた白いそぼろ達。あまりのおぞましい光景に、視界がぐにゃりとゆがむ。
パク…。え?えーーーーーーーーーーー? 
…なんと、ほぼNO躊躇で、そぼろティンコにむしゃぶりつくAちゃん。口からは大量の唾液が流れだす。〜〜ジュパッ、チュプ、ジュロロロ…。ジュポッ、ジュプッ…。
口から出たり入ったりする浅黒いティンコ棒から、唾液にまざって、白い固まりが現れる。君は、どんな訓練を受けてるんだ?ここ、超危険地域だよ?連れてるカナリア即死だよ?
そんなティンコをなぜにナメれるか?呆然とするボクを意にも介さず、カリの溝部分に舌先を這わす。喉奥までくわえ込み、裏筋から亀頭部分をヌメヌメと舐め上げる。くっさくさの蒸れまくった玉を丁寧に口に1個ずつ含み、唾液で綺麗にしてくれる…。
「えっと…大丈夫?俺の臭くなかった?」
臭いに決まってるのだが、恐る恐る聞いてみた。
「ん??よくわかんないです。普通だと思うけど…」
いやいやいや!!普通なわけないでしょ? これが普通だったら、君は今までどんなところで生活して来たの?おうちどこ? 第何サティアン?両手の指先で、唾液だらけになった両方の玉をコロコロしながら、ティンコをジュップジュップと吸い上げるAちゃん。しかもフェラがバカウマ!手コキは一切使わずに口のみの口撃なのに、超キモチ良い!
腰の奥から快感の固まりがズルズルと引き出されてくる。あぁ、ヤバい! もうイキそう!イグゥッ!!思いっきり、Aちゃんの喉奥にティンコを押し込んでから引き抜く。次の瞬間、Aちゃんの左目にレーザービームがビューッと突き刺さる。ビクッと顔を震わせるAちゃんの鼻先に第二弾、オデコから髪の毛にかけて、第三弾。高速でシコシコとこすりながら、遅れて第四弾をほっぺたになすりつけた。オフロで12日間たまった垢をきれいに洗ってもらう。
「やっぱりアレ?即尺ってことは、わざと汚くしてくるお客もいる?」
もちろんそれはボクのことなのだが、シレッと聞いてみる。
「ん〜〜、どうなんですかね?よくわかんないです?」
そう言いながら、ボクをシャワールームの壁に手を付けさせて後ろ向きにし、アナルをベロンベロンと舐めてくる。うっひゃ〜〜。
決しておバカな感じではなく、お客様に失礼があってはいけないから、あえて「わかんない」と言っている感じです。ヤバい。Aちゃん良いコだわ。その後は、ベッドに戻って、四つん這いにされると、アナルの奥まで届くようなドリル舐めをしながらの手コキ。10分弱で、2発目を吐き出しましたとさ。
M性感体験談
広めのワンル—ム。隅々まで見渡しても、拘束器具とか、鞭や大きな鏡といったSMチックなものが
ない。大丈夫か、これで。疑問を抱えつつ約10分。ピンポ—ンとチャイムが鳴った。ドアを開けると、真中瞳激似の女性。可愛い。こりゃ当たりだろ。まずはアンケ—卜用紙でプレイ内容をチェック。アナル中心の責めだがキスやフェラが、ハード〜ソフトから選べるらしい。さらにプレイ中に何て呼んで欲しい?」
なんてこどまで訊かれる。服を脱いでバスタオルを卷くと、A ちゃんが近寄ってきて「舌出して?」と一言。そしてチュツ。嬉しい不意打ち。思わずデへ〜とふにゃけた顔になる。シャワ—ルームで'壁に手をつき、お尻を突き出すように要求された。いわゆる立ちバックスタイルで、オレが女役のような体勢だ。
「お尻丸見えだね。いやらしい。ほ〜ら、クチュクチュ」
蟻のと渡りから玉袋まで揉まれ、思わずシャワール—ムの壁に頰をつけ悶えた。さらに彼女は太股で股間を擦りつけるよう刺激し、左指で乳首を摘み、右手ですでにピンピンのチンコをピストン運動「もうヤパいよ…」「いっちゃうの?ダメ」
言葉とは裏腹に右手をさらに激しく動かす彼女。ああもう辛抱たまらん。あ、あう…。浴槽に石験の泡と描違う、白い液が飛んだ。いやらしすぎるシャワ—から解放され、ベッドへ。仰向けで両芋に手枷、さらにアイマスクで目を塞がれる。キス、乳首舐めもそこそこに、下半身をロ—ションでベタ。両足を上げ、お尻を彼女の膝の上へ。男女逆のまんぐりがえし。恥ずかしい。クチュクチュさせながら、アナルを刺激するAちゃんあう! 指を入れてきやがった。
「もう1本いれちゃおうかな」
あ〜。2本の指をアナルの中でグリグリされてオレは叫んだ。マジやばいつす。前立腺を刺激されビンビンだあ。責めは5分ぐらい続いたか。その間、ずっと喘いでいたようだ。アイマスクが外され、彼女の包み込むような素股でオレは2度目の射精を迎えていた。心身共に疲れ切った中シャワ—タイム。単にローションを落とすだけと思いきやなんとフェラを披露するAちゃん。本日3度目の勃起。すごいサ—ビス精神か降伏(幸福) です。
プレイル—ムはかなり広く手錠や拘束椅子などが散乱していた。
ドキドキする暇もなく、すぐに女のコがやってきた。白いボディコンで175センチはありそうなスレンダ—な長身のJ ちゃん。いかにも女王様っぽい。が、服を脱いでもタオルがない。
「そのまま裸で行くの。ほら早くなさい」
命令口調のJちゃん。クスクスと笑うRちゃん。すでに羞恥プレイが始まるらしい。フルチンで廊下を歩き、シャワ—を浴びる。もちろん、部屋に戻るときも、バスタオル無しだ。 部屋には、真ん中にゴムマットがあるのみ。その上に仁王立ちになると、すぐに言葉責めが始まった。
口火を切つたのはJちゃんだ。すぐにRちゃんがオレのおしりを撫でつつ、アデルを刺激する。
「あら、ビクンビクンしてる。始う感じちゃってるの?」
前に回り込んで腰を下ろしジッと息子を眺めるRちゃん。
「いやね。ちょつと大きくなつたんじゃない?、いつもどんな風にしてるの?彼女の前でやつて見せてあげなさいよ」
言われたとおり、立つたままオナニ—を始めるオレ。
その様子を、R ちゃんがくりっとした大きな眼で見つめる
「ホント、いやらしいわね」「触って欲しい?」「はぃ」
ゴムマットに寝ころぶ。とすかさずJ ちゃんが顔騎、Rちゃんがツバをオレの乳首にかけ、コリコリと刺激してきた。
「気持ちいいの。そぅ、よかったわね」
いやらしくお尻をフリフリするJ ちゃん。Rちゃんは指サックでアナルをグリグリと刺激していく。最後はツバでの手コキ。
女王様は美人でもキレイでもカワイイでもなく、カツコイイだ。
ジーンズに黒のドレスシャツ、オレンジの半透明サングラスという出で立ち。顔は小谷実可子系の美人だが、醸し出す気品というか、オ—ラは宝塚系。とにかく、カツコイイのだ。プレイルームのあるマンションまでは歩いて3 分。彼女の三歩後ろから付いていく。
「近くですから」
彼女はごく普通のテンションだが、オレの中ではすでり出した。
「仰向けになってご覧」
「は、はい」 今度は獅、腹、太股に赤と黒の鞭が襲いかかる。い、痛ぃよ〜。「ほらほら〜」
オレの肉棒にツバをかけ、手コキ開始。堅くなり、天を向く。と、そこに鞭が一閃。う、うそ〜。
またまた棒にクリーンヒット。すごい。快感といわけではないが、プロのワザを見させていただいた気分だ。
アナル舐め大好き風俗嬢
こいつの乱れっぷりは漫画のとおり。3回呼んだら2回はこんな感じで、「お注射してきたよぉ」と言ってくる。何かよくわからないクスリでもやっているのだろうか。異常に大きい声で喘いだり、ヨダレをだらだら垂らしながらフェラする女なんて、他の店ではまあ出会えないからものすごく楽しいんだけど。
一度なんか、タイマーが鳴ってから30分以上経っても終わらせる気配がないので、オレのほうから「帰るね」と言ったこともある。店の人間は知らないのかな?
ポチャメイト
絶叫と同時に大量の潮が放物線を描いてほとばしる
どストライクでハマっているのがこの子です。たんなるおデブさんではなく、彼女ならではの特徴があるから。その特徴とは、とてつもない潮吹きの量です。ベッドで豊満なカラダをさわさわしているうち、自身で用意したバイブを取り出して、おマンコにあてがったらそれが「吹きたいよ」の合図です。
自分で股間のヒダをいっぱいに広げ、バイブをクリトリスに持っていき、アエギ声が大きくなって身体がクネクネ。そして大きくお腹が波打ち、両足がツーンと伸びたとき、彼女は絶叫します。
「うぁ~!!」大量の潮が放物線を描きながら吹き出します。まるでダムの放水のように。ベッドどころか、その周辺までがちょっとした床上浸水みたいに濡れまくり、彼女は水揚げされたマグロのように全身をヒクヒクさせるんです。毎回、ちょっとしたショーを見せてもらった気分です。
剃り跡のない天然パイパンは素股で威力を発揮する
パイパンはいいものだ。だけど剃り跡があるのはダメ。ジョリジョリして痛いから。
で、天然のパイパンとのフレコミの彼女に入ってみたら、それはまあ、つるっつるのアソコだった。娘がいる父親ならわかるだろうけど、赤ちゃんみたいにスジが丸見えで、プックリした肉をつまんでやれば、よりイヤらしくなる形状に興奮するのなんのって。
天然パイパンは素股と相性が良い。チンコのフィット感は当然すばらしくて、ローションのヌルヌルがいっそうダイレクトに伝わってくるというか。年端のいかない子とイケナイことをしてるっていうか。
アソコに握り拳を入れ、中で5本の指を動かしまくる
ここはぽっちゃり女専門のデリヘルだ。ワタシみたいにそういうのが好みの男には、それだけでもありがたい店である。その中でバスト126センチの彼女は1人だけ異質だ。漫画のように、なぜか自分から、アソコに拳を入れるようせがんでくるのだから。最初は3本の指からはじまり、拳がまるまる入ったら中で5本の指を動かすようにお願いしてくる。それでアンアンと絶叫するのだから不思議なもんだ。
この子はすごいですよ。部屋に来てすぐに「アナル舐めさせて~」とシャワーを浴びてないケツにベロベロ舌を這わせてきます。別にそういうお店じゃないんですけど、彼女だけなんかタガが外れちゃってるみたいで。そのあとは自らのアナルをいじってとおねだりしてきます。シャワーを浴びる前なのでちょっとイヤだから断ると、すごい悲しそうな顔をするんです。
なんとかシャワーを浴びてアナルをいじると、人差し指がスルスルと入っていき、大声で喘ぎます。それが本当に気持ちいいみたいで、指を抜こうとしたら「ずっとそうしてて」と、シックスナインの態勢でアナル責めを懇願し続けるんです。最後はAFが好きだとかで、ヨダレを垂らしながらイク様は、もう壮絶の一言。後から店のサイトを見てみたら、「もうどうにでもしちゃってください」とか書かれてるし、ホンモノの痴女ってこういうのなんだなって思いました。
イラマチオ・AFなんでもござれのNG無し嬢
「 ドMです」とかなんとか言ってるくせに、ただ受け身なだけで、顔射はおろか、指入れすらさせな
い嬢がいる。そんなもんはMでも何でもない。その点、この女の子はなんでも言うことを聞く、真性のドMだ。なんせNGがない。店で1人だけ、この子専用のアナルコース(無料)が作られてしまうほどなんでもアリなのだ。楽しみ方は色々ある。部屋に入ってすぐしっこを飲ませ、フェラではガンガン腰を振ってイラマチオ。そのままケツに突っこめば泣きそうな声で喘ぐのだから、ありがたい女だ。
アナルセックスの気持ちよさを知ったむちむち国立大の真面目な女子大生
『はじめまして、ホナミです。まずは自己紹介。シンサクファンです。大学生です。19才です。チビです。大阪で生まれた女です。シンサクさんのサイトを見つけて、ハマつちやいました。それから裏モノも買ってます。非常に勉強になりますよ。いろいろ教えていただきたいこともあるのでよかったらお返事くださいませ」
10代の女性からのメ —ルなんて久しぶり。いたずら、ヒヤカシの類かもしれないが、ここは即レスしておこう。何度かメ—ルをやり取りするうち、ヒヤカシじやないことがわかってきた。名はホナミ。大阪出身で、現在某国立大学の2回生。彼氏いない暦2年だそうだ。で、なんでそんな賢い女が、俺のサイトや裏モノにハマっているんだ?
「もともと、サブカルっていうか、そつちの方に興味がありまして。シンサクさん、いい歲した大人なのに、ほんとにバカバ力しいことを一生懸命やつてるし、なにより楽しそうですよね」
なるほど。確かに40バ力やつてるし、相当楽しいこともOK。なかなか読み切つてるのう。俺の中に«ちょつと変わつたことに興味を持つている、あまり色気のない女性» のイメ—ジができ上がつてきた。そんなコが40男に何を教えてほしいんだ?
周りにいる男は尻の青いお子ちゃまばかりなので、経験豊かなシンサクさんに色々教えてほしいんです。
つまり、あれか。俺にヤってくれと? ホンマかいな。話がうますぎるんちゃうか。とりあえず、一度会ってみよう。メールを始めて10日。営業途中に時間を作り、ミナミで待ち合わせすることにした。
ミニスカ—卜姿で約束の場所に現れたホナミは、イメ—ジしていた姿とは大違いだった。
150センチくらいか。ちょつとムチムチつとしたイヤらしい身体つきと、高校くらいにしか見えないあどけない顔がアンバランスだ。雰囲気としては、乙葉と磯山さやかを足して2で割ったような感じ。一部の男には、かなりソソるキャラクターと言えるだろう。
「きゃ、はじめまして!今日はありがとうございますぅ」
話し方もブリブリしてるぞ。ほんまに国立大生か?実際は、メイドカフェでバイトしてんのとちゃうの。「ホナミちゃんやね?よろしく」
「はい、よろしくです。ホナミンつて呼んでくださいね」
カフェでランチを頼み軽い世間話の後、核心に触れる。
「で、具体的に俺に何を教えてほしいの?」
「楽しいセックスうふっ」へ?キミ、頭大丈夫か?
「だって、シンサクさん、すごく楽しそうなんやもん。かなりキツイ女の人とヤッてるときでも楽しいでしよ?」「う—ん、そうかなぁ」
「楽しんでていいなぁって思って」「ホナミンは楽しくないのん?全然気持ちよくないとか?」
「気持ちいいし、ちやんとイケるけど、全然楽しめないの」「好きな男じやないから?」
「でも、シンサクさん、好きでもない女の人でも楽しそうだもん」確かに…。
「だから教えてもらおうと思つて」
けど、教えるったって、楽しんでることに理由なんてないしなぁ。もしかしたら幸せの基準が低いだけかも知れないし…。とりあえず、俺とヤツてみる?
「いいですよぉやりましよ。でもホナミン、アレがもうじき終わるから、それからでいいですか?」
3日後。再びミナミで会う約束をして別れた。
「ヴヒ—ツ」「ヴヒヨー」その喘ぎ声はどぅよ
彼女が楽しく感じるにはどぅしたらいいのか、試行錯誤してはみたが、結局よぅワカラン。俺としてはいつものやり方で臨むしかない。結果、楽しくないと言われたら、それまでの話だ。
当日、10分ほど遅れホナミはやってきた。ヒラヒラしたミニスカ—卜が風でめくれ、ピンクのパンティ—がチラチラ。当然のように、辺りの男たちが視線が集中している。サ—ビスのしすぎやで。
「のど渇いてない?じゃ、ホテルいこか?」
ム—ドのかけらもなく誘う俺「どっか、いいホテル知ってますう?この辺使ったことないんですよね」ホナミは早くも楽しそうだ。なんで今まで楽しくなかったのかが不思議なくらい生き生きした表情だ。ホテルの部屋に入り風呂に湯を張る。その間、ソファでホナミを抱き寄せ、キスをした。
舌を絡ませれば、彼女の長い舌が俺のロの中に浸入し激しく動く。エロぃ舌ゃのう。
続いて、服の上から胸を震。お、これは大きいぞ。
「ううん、これブラのせい。ダマしやねん」
いや、服の上からでもわかるさすが10代だ。なんか嬉しくなってきた。浴室に移動し、お互いの身体
にボディソープをつけて洗いっこ。「太ってていややねん」と言うとおり、少々肉付きはいいが、かなり魅力的な身体である。ソ—プまみれのスベスベの肌をしているだけで俺の息子は早くもピンピンだ。「もう大きくなつてるぅ」ホナミが手でしごき始めた。き、気持ちいい
一方、俺は俺で、ソ—プでヌルヌルになつた彼女の股間に指を滑り込ませ、クリトリス中心に優しく
「ウヒ—気持ちいいですぅ」
ウヒ—つて…。もうちょつと色のある声を出せんのかい。しかし、彼女はその後も感じるたび「ウヒ—ツ」「ウヒヨ—」といった声をあげる。感度良好なのは結構だが、その喘ぎ方はいかがなものか。もぅ少し続いたらさめそぅだぞ。
舌が絡みつくフェラは10代の素人とは思えないベッドに移動し、戦闘。横たわるホナミの全身を指と舌でする。小さめの乳首が特に感度がいいよぅで、軽く嚙みながら舌で転がすと、ビクツ、ビクツと身体が反応する。でも声は相変わらず「ウヒー」「ホヨ」。俺、ちよつと慣れてきた。挿入し前後に動かす。ブシュブシュといやらしい音が響く。下品やのぅ。
「ホ、恥ずかしいですう。ホナミンにも舐めさせてくださ攻守交替で横になる俺に、ホナミが指と舌で攻めてきた。丁寧だ。特に長い舌が絡みつくフェラは10代の素人とは思えないほどである。やばい、イツてしまいそぅやんか。こんなテク、どこで覚えたんや。前戯の応酬を繰り返し、汗だくだ。もぅ我慢でけへん。そろそろ入れさせていただきます。
「最初はゆっくり動かしてね」そんなことわかってるって。
「あと、ホナミンね前後の動きが気持ちいいの」
注文の多いやっちゃなぁ、もう。ほな、入れるで。ゆっくり前後にピストン運動やったな。これでどうやねん。「ホエ、ホエ〜、気持ちいいですぅ」
この後、ホナミが一番好きな体位だというバックに移行。
「もう激しく動いても大丈夫ですう」ということなので、遠慮なく後ろから突きまくった。パンパンと音を聞きながら、ふと冷静になった。ホナミは『楽しいセックスを教えてほしい』と言っていた。今、彼女はセックスを楽しんでいるのだろうか。感じていることは間違いないが、どこか、意識して明るく振舞っているという印象だ。俺は俺で、気持ちいいけど、正直さほど楽しくない。うまく表現できないが、どこかバーチャルな感じだ。なんでや?
しばし、ピストン運動をしながら考えたが、わからん。ただ、考えれば考えるほど楽しくないのは確かなようだ。考えるのやめた。ホナミが楽しいかどうかも大事だが、俺まで楽しくなくなっては意味がない。せっかくの女子大生とのアナルセックスって気持ちいいのかな?セックスなのだから。よ—し、がんがんいったるぞ正常位に戻り深く挿入。同時に舌で乳首を、指でクリトリスを刺激する。
「え、そんな器用なことするんですか?」
冷静にホナミが言う。そしたら、もつとクリトリスをコリコリにしたるぞ。
「え一、ダメです、ダメやめてください」「なんで?」
「そんなことしたら感じすぎちゃうじゃないですか」「いいやん、感じたら」
「ああダメです。すぐイツちゃいそうだもん」
イキたいならイツつてくれ。俺はかまわずどんどん攻め続けるぞ。
「ああああ、イクイク、イク!」
言葉どおり、彼女はあつという間にイツてしまつた。余韻の中で、聞いてみた。
「どう、少しは楽しかつた?」
「う—ん、わかんない」
そつか…。最後は、興奮のあまり、突つ走ってしまったしなあ。しかし、発見もあった。先ほどイッたとき、彼女、例の変な声を出さなかった。ごくごく自然。ということは、もしかしたら、セックスの最中に自分をコントロールしていたのか。賢いだけに、なんでも頭で考えるクセがついてるのかもしれない。
「さっき濡れすぎたからお尻のほうまでヌルヌルになってるよ」
自分の股の辺りを触りながら彼女が言った。
「指が入っちゃうくらい…アナルセックスって気持ちいいのかな?」
翌日、彼女からメールが届いた。アナル、気持ちよかったです、ウシシ…。セックスって楽しむんじゃなくてもともと楽しいもんなんだね。勉強になりました!ペコリ
そのとおり!俺も勉強になりました。
アナル舐めも厭わないドM体質の女の子の見つけ方
ファミレスや居酒屋などで、やたらとハキハキ働いてるバイト嬢を見かけることがある。ファーストフードはハキハキの強制のような部分もあるのでわかりにくいが、淡々と仕事をこなせばいいだけのファミレスなんぞで、どうして元気一杯でいられるのだろう。
俺はそこに、精神の危うさのようなものを感じる。単純バイトを懸命にこなすことで、ようやく自分を保っているかのような、そんな脆もろさだ。誰かのためではない、店長や客に褒められたいのでもない、かといって仕事が楽しいわけでもない。
頑張ることそのものが目的になっているとでも言おうか。
そんな子を見かけたら、俺は手紙を渡すことにしている。いつも頑張って大変ですね、ハキハキしていて尊敬します、なんてことは書かない。
必須のフレーズはこれだ。
﹃あなたが頑張る姿を見て、元気をもらいました﹄
おわかりだろうか。褒められることを目的としていない彼女らに唯一効くのは、自分の意図していないところで他人を勇気づけた、という現象だけなのだ。
返信率は高い。というか、ほとんど返ってきてるように思う。そしてオカシイのは、少ないながらも体の関係になった子は、みんな判で押したようにドM体質なことだ。アナル舐めも厭わないような。やはり頑張ることが目的になるような女は、そういうものなのかもしれない。
押しに弱い女というのは得てしてセックスに持ち込みやすい。本心ではその気がなくても、男にガンガン口説かれると根負けしてしまうからだ。
そういう意味では実に都合がイイと言えるが、問題はどうやって押しの弱さを見極めるかだ。
俺がお見合いパーティで使っている手法を教えよう。カンタンな話だ。回転寿司タイムの際、まずはこんな話題をぶつける。
「いやー、今日この会場来るときにチカンが逮捕されるところ見ちゃって。あんなの初めての経験だからビックリしちゃったよ」続いてこう。
「やっぱチカンっているんだね。ちなみに●●さんはチカンされたことある?」
さて、ここで相手が以下のような反応を示したら大当たりだ。
「うん、私もよくチカンされるんだよね」
あるいは、「最近はないけど学生のころ、しょっちゅう触られてたよ」
こういった返答は、気持ちの悪いオッサンに体をまさぐられて嫌で嫌で仕方ないのに抵抗できなか
った気の弱い性格を物語っている。つまり押しに弱いキャラクターに他ならない。逆に、しっかりキャラの女ならチカンなどたちまち警察に突き出すので、こういう答えは絶対に返ってこないわけで。
さらにこの手法であぶり出した押しに弱い女は、往々にしてM度も高くダブルでオイシイ。質問に
「チカン」をからめたおかげだろう。最後に。俺の場合はお見合いパーティだが、この手法はむろん、出会い系でのメールやチャットなどでも応用が利く。ぜひお試しを。
原始、アナルは性器だった。
アナル。どこかまぬけで神秘的なその響き。何を隠そう、私はまさにその、尻の穴にチンコを抜き差しするのが大好な男だ。単なる変態? バカにしたくばすればいいが、その前にまずは私の話を聞いていただぎたい。
古代ギリシア、エジプト、偉大な文明の影には必ず肛門性交の痕跡が残されている。それが中世自由な性が否定されて以降、アナルセックスは異端となった。汝、尻の穴で交わるなかれ。さもなくば地獄に堕ちん一。だが、人間というもの、じれば欲しくなる。アナルセックス=タブ—。だからこそ、人は危険な行為に心をときめかせた。
そして時は流れた。現在の日本ではアナルセックスはヘルスのオプションとなり、「アナル専科」なるジャンルも生まれている。もはや、尻の穴はかってのような禁じられた性器でなくなってしまったのだ。そんなある日、私はタイから帰国した友人からこんなことを聞かされる。アナルファックをやらせてくれるゴーゴーバーがあるらしい」
みなさんは思うだろう。アジアの性都でそんな変態プレイぐらいできて当然じやなぃか。が、その認識は大間違いだ。タイ国女性の貞操観念からすれば体は売っても、アナルは死んでも守れ。すなわち、そこにはまだ「尻の穴=タブー」の考え方が生きているのだ。ムクムクとこみあげる欲望。今すぐバンコク娘のタブ—を犯したい。思うが早いか、私はバンコクへ飛んでいた。私は雑踏の中にいた。タイ好きの方ならご存知であろう。今やアジアを代表する売春ストリー卜. パッポンを追い越す勢いの密集地域である。店の場所は友人から聞いて、把握している。確かナナ駅から一本脇道に入ったところだ。果たして、袋小路のドン突きに「エデンクラブ」はあった。外観は場末のスナックのようだ。カウンターにいたケバいギャルから声がかかった。奥まで見渡せば、ザッと30人以上はいるか。白人男が近づいてきた。よしここは単刀直入に訊ねよう。
「アナルファックOK?」「イエス、オフコース」ウワサは本当だった。オーナ—の話では、フロアの真ん中に引かれた黄色いラインの右側にいるのがアナルOK娘らしい。って、大半がそっちではないか!選びに選んで、小柳ゆき似のギャルを指名した。となぜか松本明子似のイナカくさい娘も付いてくる。店の3階にあるプレイル—厶で90分間楽しめるのだ、と。「この店の娘にタブーはありません」
シャワ—ル—厶へ移動。さっそく両人のアナルを拝見する。ほう、なかなかキュッと絞まってるな。あち、そっちのキミはだいぶ使いこんで真っ黒だね。ケタケタと微笑みながら2人のタイ娘。
「ややめてくれ.な、なんだよこれは!?」私の悲鳴を聞いて、2人はきよとん。「ああ、わかった。シッコ飲みたかったのね」
「早く言ってくれなきゃわからないわよ」
ふっふざけるなっ! 私はアナル好きだが、興味はないんだ!クレームを入れると、彼は意外そうな顔をして言った。
「シッコ飲もうが、バイブ責めしようが、ハメ撮りだってOKですよ」
さらには制服やナ—スなどのコスプレ、SM、言葉責め(英語のみ)まであるという。うう、なんたること。それでも2人に目的を伝えようやくアナルFUCK開始。チンコをキュッキュッと絞りあげる括約筋。感度はバッチリ。奥までズッポリとくわえこまれ.思わず吐息がもれる。本来ならすぐに発射してもいいはずだが、結局、私はイケなかった。原因はわかってる。いざプレイというとき、才—ナ—がそつと耳元でささやいた
「この店の娘は交渉次第で食べますよ。タブーはありませんから存分に楽しんでください」
肝心のお尻の穴はどうなっているか
脚を拡げさせて膣を見る。陰唇の周囲は無毛で性器がはっきり際立って見える。穴の位置はかなりの下付きだ。指を入れた感じ、中ほどが締まっている指を返し恥骨側に押す。
「あっ」と体を震わせる女。ここがスポットらしい女は、キスをする俺の舌を吸い取るように力を入れてきた気が入ったときこそアナル舐めのチャンスだ。女の気がゆるまないよう、急いで風呂に入り、ベッドへ。大丈夫ださっきの続きに、なおも身をよじらせて快感にふけっている。よし今だ
「入れる前に、ここ舐めて」
尻を開い見せる俺に、女は「はい」と後ろに回ってアナルを舐めはじめた。舌全体を使っての奉仕。令嬢のアナル舐めに、ペニスは早くも限界だ。わざとスポットに当たるよぅ、腰を下から入れる。ペニスと膣の接合部が丸見えだ。最深部に突っ込んで射精。女は大きく深呼吸をした後、そのまま静かになった。

顔を隠せばアナルバキュームも四つん這いバイブせめも恥ずかしくなく出来る

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アツい。
夏を手前に暑くなり過ぎな7月。太陽がガンガン照りつける某日、編集長といつものように高田馬場のルノアールでテーマ会議です。
「町田、暑いな」
「暑いですね」
「こう暑い日は、何もする気が起きんわ。フーゾクに行くのも面倒くさくなったりするやろ?」
「まー、そうですね。暑いと性欲も落ちたりしますからね。それに最近年なんで、そもそもティンコの勃ちも悪くなってますよ」
 そうなのだ。
10代、20代のころは、射精してもすぐに回復したし、1回のフーゾクで2回戦、3回戦……なんてこともあったのに、
最近は一回イッたら満足しちゃうんですよね。
それに夏の暑さが加わっちゃうわけですから、元気もないですよ、ええ。
「まぁ、そりゃそうやな。一回イッてもうたら、時間が余ってたとしても回復は難しいやろ」
「そうですね。たとえば90分コースとかで、先の30分で射精して、残りの60分は、クーラーの風を浴びながら、ずっとしなびたティンコを舐めさせてたいですね。それはそれで極楽かもしれないですねぇ……」
 じっとりとした汗が射精後のティンコににじむ。それをペロペロと舐め続けるフーゾク嬢。フーゾクの夏。日本の夏、と言ったところか。
 クーラーの効いた店内に、暑い日差し。カラン、とアイスコーヒーの氷が音を立てる。クワッ! 今回も編集長の瞳が開いた!
「それ、ええよ! 一発イッたあと、60分、舐めさせ続ける! でも、チンコやと普通やから、アナルはどうや?〝射精後、1時間アナルを舐めさせ続けたら、どんな夏がやってくるんや?〞これでどうや?」
 いや……どうや? と言われても。それは、一体なんのテーマなんでしょうか?
「チンコやと普通やから」ってなんですか? 暑さですか? 暑さにやられたんですか?
 ……でも、射精後、ぐったりとした状態でアナルを一時間舐めてもらえるっていうのは、極楽気分なことには間違いありません。一体、どんな気分になるのかはわかりませんが、そんな快感が味わえるのなら、行ってみるしかないでしょう!
10代、20代。あの夏のボクよ。君は将来、人ん家の娘さんにアナルを1時間舐めさせてお金をもらえるようになるんだよ。
今、つらいだろうけど、頑張れよ!
 ―そんなわけでございまして、今回は、たっぷりとアナルを舐めてもらえる店をチョ
イスしなくてはなりません。どこがいいかな、
と考えた結果、あの〝名店〝にすることにしました。
『即尺ヘルスはどんなペニスでもスグにくわえてくれるのか?』
『最近話題の食ザーって興奮できるんでしょうか?』と、この連載にも何度も登場している池袋のザーメン専門店〝S〞です。ここは、「池袋 ザーメン」でググると、一発目に出て来る名店っぷり。
「即尺のお客様は、女のコが来る前にシャワーをすませておいて下さい」というような、
即尺を勘違いしている店が多い昨今、この店は、本当に一切拭かずにベロンベロンいく〝真即尺〞を売りにしています。実際、何週間も洗わないで、白いティンカスがボロンボロン発生してるティンコでもジョブジョブと舐めてくれました。検証済みです!
 他にも、ザーメンをかけた食べ物を食べさせることができる、食ザープレイも楽しむことができます。2週間ためたザーメンを麺つゆ代わりに、ざるそばを食べてもらったこともありました(遠い目)。食べるとこ見てたら吐きそうになったけど。
 ―そんな名店中の名店。実は、アナルコースも充実しているのです。
 サイトをのぞくと、あるコースを発見しました。
 悶絶! アナチンコース
「当店自慢の【真即尺】+【超アナル】! 前半が真即尺から始まるちんぽコース。後半はふやけるほどのアナルリップ!『ちんぽもアナルもどっちも!』という欲張りサンな貴方へ送るドリームコース! 例えるなら、ゴテン+トラン○ス=ゴテ○クス……最強です!」(ほぼ原文ママ)
 ちうか、これこそ今回のテーマにビッタリじゃないですか! ドラゴンボールのネタまで入れ込んでのアピール! たしかにZ級のプレイが期待できそうです!
 さっそくお店に電話してみます。もしもしー?
「すいません、これからイケる女のコっていますか?」
「そうですね、これからの時間、かなり立て込んでおりまして……15時になれば、Aちゃんが行けますね」
 すかさずサイトを確認。Aちゃんは……おぉ、顔半分はボカシが入ってるものの、パッチリとしたタレ目具合は、どことなく壇蜜を彷彿させます。エロい顔してますよ、これ! アナルを躊躇なくベロンベロンいきますね、これ!(興奮)
「じゃあ。Aちゃんを17時からで」
「ありがとうございます。では何分コースにいたしますか?」
 えーっと……と、コース料金を見る。値段は55分2万500円。
75分28500円。高ぇーー!
 さらにその上は105分、3万9500円です。しかも、別途、指名料2000円にホテル代も付くわけですから、こりゃあ……105分には
手が出ませんよ。アナルを1時間は舐めさせるわけですから、75分ってことは……15
分で射精しなくちゃいけないってこと?? こりゃあ……かなり集中しなくちゃいけませんねぇ。はい。
 結局、75 分コースの28500円。指名料2000円と、せっかく(?)なので顔射オプション(3000円)も付けました!
 しめて、3万3500円! いや〜〜、高い! しかし、この高さに見合うだけのプレイを楽しんでやりますよ、ボカア!
 時計は17時。池袋駅から徒歩5分の案内所へと到着。まずは、店で詳しいアンケートに答えます。
 この店は、やってほしいオーダーが細かく細かく設定されているのです。「即尺のタイミング」から、「発射する場所」「お掃除フェラのしつこさ」「口にたまった精液のたらし方」
「フェラは唾液いっぱいか、唾液なしか?」「キスの好き・嫌い」「玉舐めの好き・嫌い」「アナルの舐められる体勢」「アナル舐めの強弱」……。
 渡されたアンケート用紙にビッシリと書き込む。その他のリクエスト欄には、「必ず敬語!」と書き込みました。ウン、完璧!
「ありがとうございます。それでは、ホテルのお部屋に入ったら、店に部屋番号を電話でお
伝えください。そして、このアンケートは、部屋の扉に挟むようにして下さい。やってきた女のコがアンケートを外から抜いて、熟読して、プレイにのぞみますので!」
ニッコニコと笑う店員に3万3500円を渡し、そのままホテルへ。3500円の安ホテルに入りました。お店に部屋番号を伝え、ベッドに腰を下ろす。
……おっと、そうそう。アンケート用紙は扉に挟んどくんだよな。よいしょっと。若干暗めの部屋。鉄の扉に紙が白く光っています。
 それから5分。扉の向こうからコツコツという足音が。
 ……もう来たの? 早くない?? 
 ズズズ……。
 来た! 扉の奥に、アンケート用紙が引きずられて行きました! うっわー、来たよ! 壇蜜が来たよ! 即尺マシーンが来たよ!
 とりあえず、ジーンズを脱ぎ、Tシャツにパンツ一枚の姿で玄関に立ちます。きっと今、壇蜜は
アンケートを読んでいることでしょう。
 お願い! 壇蜜、来て! 
 ―扉が開くと、そこには壇蜜と、眞鍋かをりを足したような、かなりレベルが高い女子が立っていました。想像以上のレベル!?  透け感のあ
るベージュのワンピースがエロい! 肩までの黒い髪がフワっと揺れる。部屋に入り、扉がしまる。部屋が一瞬、暗くなる。
 Aちゃんが、軽く会釈をした次の瞬間、ガバッ!強烈なディープキス。
「……ん……ぁ……あ……」
 チュバ、ネチョ…チュプ……。
 Aちゃんの吐息と、いやらしい唾液音が部屋の中に響き渡る。
 やっべええええええ! なにこれ! 壇蜜並み! 壇蜜レベルですよ! トロ〜ンと、どこかに連れて行かれそうなキス。しかも、キスし
ながら、ボクのティンコをサワサワしてます。ぬかり無い!
 続いてAちゃん、そのまま床に座り、パンツを脱がして即フェラ。ジュプジュプと心地いい音を立ててきます。正座フェラ! お行儀良い!
 けっこうなお手前です。
 とは言え、60分アナル舐めを達成するには、15分でイカなきゃなりません。集中しなくては!
「ん…」…ジュプ……「ぁ…」ジョプ……「んん……」チュプ…。
 目を閉じて集中する。Aちゃんの吐息とフェラ音。そしてティンコにま
とわりつく舌。いい、いいぞ。気持ちいいぞ!
 ―不意に、ボクの顔の前がやんわり明るくなった。ふと目を開けると、目の前にケータイ電話が。え? なにこれ?
 なんとAちゃんがボクの前に自分のケータイをかざしていました。画面には「お店」と「通話」の文字、え? なに? 思わず電話を受け取り、耳に当てる。
「もしもし町田様、プレイはスタートしておりますでしょうか?」
 ええええーーー??? フェラしながら店にスタート連絡したの、今??
「え……えーっと、はい。始まってます」
「はい。それでは、ごゆっくり、お楽しみくださいませ!」
うっわー、しゃぶられながら店員と電話するなんて初めてです! プロすぎるだろ、壇蜜!
ジュッッポン!
口からの快感が一瞬、抜ける。ん? と、下を見ると、ちょうどAちゃんがワンピースを首から脱ぐために、一瞬、フェラを止めたときだった。なに? いつの間に脱いでたの??
スポン、とワンピースを首から脱ぐと、間
髪入れずにフェラ再開。下着姿のままフェラは続いております! うわーー、やっぱこの店すい! プロだ! ザーメンシボりとるためのプロ集団ですよ! そして壇蜜もプロ中のプロ!
そのまま、2分周期で、ブラ、パンティを脱いでいくAちゃん。その間、フェラは止まることがありませんでした。
そして最後は、玄関で素っ裸になったAちゃんの顔に思いっきり顔射!
口や鼻に真っ白のドロドロな液体がビシャっとブチ当たる。そのまま精液はぼたぼたとこぼれ、正座している太ももにいくつもの精液溜まりをつくっておりましたとさ。時計を見ると、Aちゃんが部屋にやって来てから13分経過。めでたしめでたし。つるかめつるかめ。
キッチリと顔射を決め、そのままシャワーへ。
Aちゃん、ボクの身体を洗いながらも、乳首をコリコリと甘噛みしてきたりします。ホント、あり得ないほどのエロさです。身体中に射精の後の倦怠感がありますが、な〜んかモチベーションが下がりませんよ、コレは。
「じゃあ、お尻を洗いますので、床に手を付いて、四つん這いになって下さい」
Aちゃんに言われるまま、風呂場の床に両手を付く。お尻をクイっと上げると、石鹸の泡だらけのAちゃんの手が、アナルのまわりにすべり込んできます。おっふぉう♪ なんかくすぐったい♪
………おぉう!! !
次の瞬間、アナルに違和感が! え? なにこれ?? なんと、Aちゃん、アナルのかなり奥の方に泡付きの指をこねくり入れてきました! 指先を曲げて、内側をグニングニンと洗います。
あ、あ、アッヒィー!!!
「うふふ……」
 なに? 笑った? ボクの奇声に笑った!?本当に壇蜜みたい! 正直、人のアナルに指を入れて、「うふふ」と笑うなんて、壇蜜以外できませんよ! まぁ、本物の壇蜜がそんなことするかどうか知らないけど。
すっかり洗われた後は、ベッドに移動。さぁ、ここから約1時間。たっぷりとアナルのみを舐めてもらおうじゃありませんか! ここからが本番ですよ!
「じゃあ、仰向けに寝っ転がって、両足を上げながら広げて下さい」
 はい、きました! まずは、アナル舐め界の王道スタイル、いわゆる、〝ちんぐり返し〞です。赤ちゃんや老人が、おむつを替えるときの体勢ですね。
足をパカッと広げ、玉の下当たりから、ヌメヌメと舌が下がっていく。そのままアナルに到着。舌先を硬くして、アナルをグッと押してきます。ん〜〜、イイネ!Aちゃんのパッチリとした目が、玉ごしにボクをじっと見てます。イイネ! ぞくぞくっと来ます! 
そのまま、高速でベロを動かしながらアナルを中心にくるくると回転舐めへ。蟻の戸渡り部分に舌がくると、ぞくっとくすぐったいですよ!しかし、気持ち良いのはいいんですけども……5分も同じ体勢でいると、だんだん疲れてきました。
 あれ? ……オイオイ待てよ? 今回は「射精したあと、ダラ〜ンと脱力したボクのアナルをただひたすらに舐めさせる」というのがテーマだったはずです。それなのに、こんな〝舐めてもらうためのポーズ〞をボクが必死こいてしてるのは、おかしいんですよ! 
よし! そうとなったら、辛い体勢は終了です。脱力して、そのまま横になっちゃいましょう。
開いていた両足を揃えて、ペタンと横に倒れる。ちょうど〝く〞の形になってみました。あ〜、腰が疲れた〜。すると、Aちゃん、今度はボクの〝く〞のお尻の部分に顔が来るように、寝っ転がりました。え? どうするの?
ぐいっ。お尻の肉が左右に広げられる感覚。次の瞬間、そのお尻の谷間に、グッとAちゃんの鼻ッ柱が突っ込まれました。
Aちゃんの生暖かい鼻息が、お尻の谷間に当たる。と、同時に、ヌメヌメの舌がアナルに伸びてきます。すごい! なんか執念を感じるよ!
思わずボクの腰が自然と浮き、足が開く。するとAちゃん、その足の隙間から手を伸ばして、小勃起してるボクのティンコをつかんできたのです! うわぁ! 一瞬のスキを突かれた!!
まるで乳搾りをするような、なめらかな動き! 同時にベロンベロン、チューチューとアナルに吸い付いてくるAちゃん。うっわ〜〜、これ、フツーに気持ちよすぎますよ! ダラ〜ンとできないよ! ほら、ティンコが勃ちあがってきたではないか!
結局、アナルを舐められながらの手コキでティンコは絶頂へ。やばい、イッちゃう! イッちゃうよー!
「イクときは、顔に出して下さい」お尻の谷間で、こもる声で言うAちゃん。マジでー? 2回目も顔射OKなの? よぉ〜〜し、イックぞー!!絶頂の瞬間、腰を思いっきり前に突き出してAちゃんの顔から、お尻を脱出! そのまま腰を半回転! 『頭文字D』ばりのドリフト的な動きで、横に倒れてるAちゃんの顔にアターーック!!
 ジュッパーーーン!
 腰を浮かしたまま、Aちゃんのほっぺたに本日二度目の精液を叩き付けたのでした。うわーー、なんか今の射精カッコ良かったー! 空中だったよ、空中!
 結局、2回目の射精の後は、そのままうつぶせでダウン。でもAちゃんは、そんなボクのアナルをペロペロペロペロ舐めてくれました。1本1本のアナルのシワを丹念に舐めるAちゃんの舌は、なんか優しさを感じましたよ。ええ。
ピピピピピピピピ……。プレイの終了を知らせるタイマーが鳴る。最後にチューーーーっと、アナルを吸い込む。あ〜〜、腸が吸われる〜〜〜!―ジュッポン。
ひと際大きな、アナルバキューム音が部屋の中に響いた。
「いや〜、お疲れさま。気持ちよかったよ」
「ありがとうございますー」
「1時間くらいアナル舐めてくれたけど、何を考えてるの?」
「うーーん、基本、何も考えてないです。無心ですね」
 そう言った後に、「あ、でも……」と続ける。
「なんか……今日は、犬になった気持ちでした」
「犬?」
「私、犬が好きで、ほら、犬って、毛繕いするでしょ、舐めて。ああいう感じで、なんか『キレイにしてあげてるんだ』みたいな気持ちになってきちゃって。で、最後の方で、なんかうちで飼ってる犬の気持ちと一瞬、つながった気がしたんです。今日は、ありがとうございました!」
えーー? なにそれ? チャネリング的な何か??? ボクのアナルが、飼い犬の心とつながってたの? なんか、お礼言われたけど、どうしたらいいの、これ!?
何人の奴隷女を所有できるかがステータス
これだけ出会い系サイトが世の中に浸透し一般的なものになれば、多少の問題が起きるのは仕方のないこと。社会には常識の通用しない人間とか、どこかおかしいヤツは必ずいるのだから、どんな物事であれ大衆に浸透すれば、絶対に何らかの問題は起きる。

それを、たまたま被害に遭った女性の発言だけを取り上げ、出会い系サイトは問題だ!と声高に叫ぶのはいかがなものか。しかも言うにこと欠いて「見ず知らずの男女が簡単に出会える」のが問題で「男は女の体目当て」とは、何を勘違いしたことを言ってるのかね。書店に行けば、出会いを求める男女のメールアドレスが載った雑誌が山のように売られているこのご時世、男女問わず異性との出会いを求めているのだ。ましてや、男が女の体を目当てとするのは、今に始まったことではない。
そもそも今どきの女にしてみれば、セックスなどほんの軽いお遊びみたいなもの。というか、自らセックスしたい女だって山のようにいるのだ。
そんなことも理解せず、たかがセックスをさも重大なものだと位置づけ、愛の無いセックスはダメだなど言うのは、インポ気味のジジイと、とうに賞味期限が切れたババアだけではないのか。
ふん!気にいらん。やりたい者同士がやりたいことをやって何が悪い。会った男にハメられちまったとしても、それは社会勉強だ。
バカは経験を通してしか学習できないのである。ヤリたい男とヤリたい女が簡単に出会えるとは、実に素晴らしい世の中だが、そんな風潮に甘えているのもどうかと思う。女なんていくらでも抱ける時代だからこそ、男の側にもセックスに対するこだわりが必要なのではないか。少なくとも、私は単に女とハメるだけでは、到底満足できない。
もう5年くらい前になるのだろうか。当時、私は女を片っ端から引っかけてはヤリまくっていた。ところがある時から、何か言い表せぬ不満に襲われるようになった。確かに女とセッスしてるときは気持ちいい。しかし一息入れてタバコを吸っていたりして、ちょっと女から離れたときに、突如として「こんなんで満足なのか」と、素の自分に戻って考え込んでしまうのである。楽しんでいるはずの自分の側にもう1人、こんなアホな女を相手にして何が面白いんだ?と、どこか冷めた自分が現れるのだ。
誰にでもやらせていそうな女というのは、当然ながら私以外の野郎にも同じことをしてるわけで、それではなんの有難味もない。男のセックスというのは、本能的な支配欲に裏付けられたものだ。女に股を開かせて、自分のものを突っ込む。これによって男は満足感と快感を得る。本来はここで完結する話だが、女性が開放的になり、下半身のだらしのない女が増えた現在では、この図式は完結を迎えない。

男の支配欲は、支配されるべき立場の女の服従心があってこそ初めて成り立つもの。男に体を任せることも一つの服従心かもしれないが、私はその程度でとても満足できない。早い話、もっともっと女に服従させたいのである。これこそが自分の真の欲望だと気づいた時から、私のセックスライフは大きく様変わりする。つまり、女性を徹底的に服従させるという、調教への道を歩みだしたのである。
調教というと、すぐにSMを連想する人が多いだろう。変態的趣味じゃないかと嫌悪感を覚える人もいるかもしれない。私が実践する調教も、客観的に見れば単なるSMのようなもんだ。しかし、実状は違う。

一般人は、巷のSM誌やビデオなどを見て、ああいうのがSMだと思い込んでいる節があるが、それらの大部分は女性を屈辱するソレらしきカットを撮影し

「これがSMでござい!」などとホザいてるだけ。私にすれば、そこからSMの奥深さや醍醐味は何一つ伝わってこない。
本格的なSMというのは、直接体で感じる快感を楽しむプレイではなく、頭の中での快感を最大限に増幅させる頭脳ゲームみたいなもの。例えばマゾの女性なら、縛られる行為目体ではなく、その状態にある自分を頭で描き、そこからどんどんイメージを飛躍させる方がより大きな悦びを得られるといった感じだ。
もっとも、このレベルになるとやる方にもやられる方にも、ある程度の技能と適正、そして頭の良さが求められ、私なんぞはとてもクリアできない。
縄で女を縛り上げ、あとは放置プレイとやらを試してみたことも何度かある。が、いったいぜんたい、これのどこが楽しいというのだ。自分には適正がない。私はそうはっきり自覚し、本格的なSMから足を洗った。
そして限りなくノーマルに近い私の趣味に合い、満足感を得られるものは何かと試行錯誤を繰り返して得られた結論が、普通の女を徐々に調教し、奴隷に仕立てるというものだ。むろん、奴隷に適した女を探すのも男女交際誌やらネットの出会い系サイトでは、まず見つからない。
だいたいその手の場所で「ソフトSMの相手を希望します」なんてホザいているのは、レディコミなんぞの読み過ぎで、縛られて調教されてみたいとい妄想に取りつかれた女ばかりだ。
自分がやられたい調教は進んで受け入れても、それ以外のプレイになると途端に拒絶反応を示すから困りもの。何度か望み通りの調教をされたところで、それに満足してサョナラーという結末を迎えるのがオチだ。
やはり、狙うなら調教の「ち」の字も知らないウブな素人に限る。それもハメ慣れた公衆便所みたいな女ではなく、まだセックスもろくに知らない女の方が望ましい。
性格的には、純情で素直な女よりも、高飛車で気が強い女の方が、調教には向いているだろう。言われたことを素直に聞くだけの女では、調教する実感も薄れてしまうものだからな。
ただし、運良く手頃の女が入手できたからといって、焦ってはいけない。最初は普通のセックスから初めて、徐々に調教に持ち込んでいくのが正解だ。
ポイントとしては、相手に恐怖心を抱かせないこと。一度そういう体験をさせると、女に先入観が生まれ、その後の調教がスムーズに行かなくなる。
ちなみに、私がここ数年で調教した女は十数人いるが、それでもこれがベストな調教法だなどとは断言できない。やり方は女しだいで、常に相手の様子を観察し次はどう持っていこうかと、頭を使って考えるだけだ。
例えば、バイブに抵抗感を覚える女なら、ローターで慣らすか、バイブでも見かけの可愛いものを選択し、最初はスイッチを入れずに使い、馴染ませるという課程が必要だったりする。
調教とはこちらの思いどおりに女を玩ぶ以前に、まずは女の頭に「こんなことで感じてしまう」ということを自覚させることが重要。女は体で感じても、頭がそれを受け入れるのに時差があるから、とにかく慣れさせるのが第一というわけだ。ある程度調教が進み、女の側に抵抗感がなくなってくると、デジカメやビデオカメラでエロい画像を撮ってやるのもいい。私の場合などは、ノートに女の自筆で「私はアナルセックスで感じてしまった淫乱な女です」なんて書かせたりもしている。まあここらは、あまり露骨にやる必要もなく、女が逃げにくい状況を意識させるとともに、女に自分がどんな淫乱で変態女かを自覚させるだけで十分だ。
ただし、こうした「女側の弱味」を間違っても、脅しに使ってはいけない。調教はお互いの信頼関係があってこそ成立するもので、例えば「排便シーンを見せないとお前の恥ずかしい写真をバラ撒くぞ!」なんて言おうものなら、一気に信頼関係が崩壊し、女が冷めてしまう。
また女性は気まぐれで、気分によって調教を拒否したりというのもよくあること。その際にも怒らずに、愛情を持って接するべきだ.具体的な調教法については、SMの基本を押さえていけば、まず間違いない。アナルセックス、緊縛、パイプ。徐々に試していけばいいだろう。
ただし、女は調教するばかりでなく、自分にも奉仕させないといけない。奴隷なんだから男の命令を聞いて当たり前。風俗嬢並のフェラチオもできて、男を口でイカせられないようでは、一人前の奴隷とは呼べない。しっかりとコツさえ教えれば上達は早いものだ。こんな調教を半年もやっていれば、だいたいの女は立派な奴隷に成長する。本当に女というのは、蟻によってどんどんと変わるものだと、感心してしまうくらいだ。
そして一人前の奴隷に成長した暁には、あそこのビラビラに、形のリング型ピアスを入れピアスを小さな南京錠で結べば、簡易貞操帯の出来上がりだ。結果、女は恥ずかしくて浮気もできまい。
私の趣味を延々と書いてしまったが、これからの時代は何人の奴隷女を所有できるかがステータスだと、勝手に言っておこう。実際にやってみれば、男の9割は面白いと感じるはずだ。

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