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美少女の四つん這いがエロい!お尻の穴に初めてのアナル浣腸|開発済みのエロい娘のエッチ体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

ゆるまん克服のために随意筋を鍛えることにしたのはいいけえど、いったいどうトレーニングすればいいんでしょう。水泳やジョギングなんかじゃないだろうしなあ。困った私は編集さんに相談してみました。するとこんな答が。

「しっこを途中で止めるってのはどう?うん、そうしよう。止めよう止めよう」

しっこを途中で止める、しっこを途中で……。この人は何を言っているんでしょうか。

「女だって一気に出るもんなんだろ、ドバーッと」

「ええ、出ますよ」「それをだな、途中で止めるんだよ」「はあ」

「ピッピッピッと小出しにするの、わかる?」「ええ、わかりますが」

特にこれといった目的もなく途中でしっこを止めた経験、まったくないわけじやありません。お尻にクッと力を入れるアレですよね。

「そう、それそれ。でもそのときはまたすぐにドバッて出したんでしょ。そうじゃないの、ピッピッピとリズミカルに止めるわけ」

小出しにすれば、腹筋、尻筋(?)が鍛錬され、必然的にアソコの筋肉にも力がつくと編集さんはおつしやいます。そんなものなのでしょうか?

しっこ止めに挑む前に、私の排尿状況を紹介しておきます。しっこに行く回数は比較的少ないほうで、だいたい1日に4回。朝、昼、夜、そして寝る前ぐらいです。弱量はよくわからないけれど、多くも少なくもないと思います。ビールを飲むとトイレが近くなるとか、そういうことはありません。あ、それから、一度アナルセックスをしたときに、バイ菌が入ったのか、尿道炎になったことがあります。すぐ完治しましたけど。「ま、普通なんじゃないの?」「ですよね」

「じやあ、これからしっこするときは必ず途中で止めるように。ちゃんとビデオも撮っとけよ」「…はい」
ビデオを持ち込んでしっこすることにしてみました。ジャー。「うっー」ピタリ。ちゃんと止まります。そこからまたチョロチョロ出して、「うっー」ピタリ。やっぱり止まります。ただ、気合いを入れてから止まるまでに、先よりも少し時間がかかっているのがわかる。自分の体なのに、なんだかおかしな感覚。たぶん止められるんだろうけど、尿を垂れ流す快感に勝てないっていうか・・。

うっーなんだか最後のほうは、力も上手く伝わりません、なし崩し的にすっからかんになってしまいまた。やっぱり尿というのは体に不要な老廃物だから、外に出すのが人問の自然な営みなのでしょう。こんなことして、体に悪くないのかな。

しっこを読けて3週。なんとか、このレベルにまで到達することかできました。見てください。どうです、すごくないですか。ストップ問隔が2秒くらいしかないんですよーホントに、ピッピッピッてリズムを刻んでるんですから。

コツは、背筋を伸ばすような意識で力を入れること。後はやっぱり、継続は力なりってことかなあ。慣れです、慣れ。ただ、座った体勢で締めるのと、寝た体勢で締めるのとでは、使う筋肉が何か違うような気がするんです。座ったときは、お尻の穴をキュッとすぽめるような感覚だけど、寝たときは「膣そのもの」を締めてるのが自分でもわかるし。「でも、座って締められるようにはなったんだろ」座位なら、軽々イカせられるかもー自信がついちゃいました。でも膣圧下がってる……。

なぜか膣圧が下降。プライベートの遊び過ぎが原因か

アナルも開発済みのエロいピアノの先生のエッチ体験談

お姉さんこんにちわあーお願いしたいことがあるんですけど?
はあ、どんな用件ですか?
お姉さんがあまりにキレイだったのでモデルになっていただけないかなと。
えっありがとうございますモデルですか?
アダルティです。
やっばり・・服をぬぐとか?
できれは拝ましてください
期待にこたえられるかわからないけど
えっいいんですか
誘った本人がそんなに驚くのはオカシイでしょ(笑)。
ホントに引き受けてもらえるとは思わなくて
なんか面白そうだったから
ありがとうこさいます
ちなみに何しに来ていたんですか?仕事帰りですよ何の仕恵を?
ビアノ講師。(まっすぐな目で)ぜひエッチなレッスンをお願いしますーそれはちょっと
タクシーに乗って円山町のラブホテルへ
志穂さんっていまおいくつなんですか?28だよ
全然見えないですね一若さの秘訣はやっはり熱いエッチとか?
かもね。でもあんまり付き合った人数は多くないんだよ
そうなんですか?モテそう、というかもっと遊んでそうですが
アナタの中の私のイメージはどうなってるのょ?
一応、5人だけ。長いとか?そうだね1人と3年くらいは付き合うかな?時折変な趣味とか性癖とか持ってる人もいたけど、碁本的に好きな人の行為は許せちゃうほうだから
ほほっ、ハイヒールで踏んで欲しいとか、赤ちゃんプレイとかしたり、こういうのって、やってみると意外とこなせる。ときに愛人契約をしたことがあったかり。結構有名どこの社長さんだったよ。その人はドMで、一番引いたのはベニバンを持ってきて後ろから突いて欲しいっていわれて。開発したんですか?卒業しましたね。でも色々とチャレンジするのは楽しいから、これも経験のひとつかなって・お小遣いもそれなりにもらえたし
実は結構Mだったりするんじゃない?お尻とかも叩かれちゃう。お尻もです。
じゃあ、どんなお尻が叩かれてるのか見せて。叩きたくなるかもついでにアナルの経験は?
もちろんあるよ。前のカレ
もちろんですか・気持ち良かった?うーん、徴妙。元カレも反応イマイチで途中でやめちゃった。
イヤとは言いながらも自分で拡げるのだが。俺はわざと困った顔をしてみせた。
「ごめんなさい。初めてだから」「じゃ、いっぱい舐めて」
尻を向ける俺に、手で探りながらアナル舐めを始め軽く吸わせる。「もっと中まで」「こうですか」やっとテレクラ女並の仕事をしてくれたヒロミに、ペニスも本気勃ち。さっそくゴムを装着し、陰唇を開いて腔に押し入れる。ジワジワと快感が増す。ヒロミも少し声を出した。征服感というより合体感もより遅めで変な感じ。
「何点くらいかな?」「5点以下よ。ここんとこはハッキリ書いといてね」
「…よかったって言ってたけど」「わかってないのね、未熟者」「…濡れてたよ」
「女ってね、ちょっと気を入れれば濡れるものなの。知らないの?」
本番無しで触るだけで1枚半せっかく素人女とヤレたと思えば文句を言われ、立つ瀬がない。
数日たって気持ちがほぐれたころ、何回か行ったことのあるテレクラ「T」の五反田店が始め「PF」という出会いの場を思い出した。登録されている女の写真を見て、指名すると、その女の携帯番号を教えてくれてデートの仲介をする、早い話がデークラみたいなものだ。専門の業者でなく、テレクラ店がやってるとなれば信用できそうだ。さっそく足を運んだ。
店員に案内され個室に入りアルバムを見る。左側には女のスナップ、右側には女のプロフィールとデート料。30代は1時間3千円、20代が4千円5千円だ。まずは俺の得意な低め打ちで行こう。
〈エミコ32才人妻子供なし北区在住趣味手芸年上の男性希望デート料3千円〉入会金5千円と紹介料4千円、計9千円を払って女の携帯番号が印刷されたメモをもらう。すでに店側とエミコとは連絡がとれているようで、その場で携帯にかけることになった。ー時間半後の午後ー時、池袋で待ち合わせ。100%スッボカシのないデートで、写真で見る限り若い頃の小林幸子のようなルックスだ。間違ってもブスブタババアでもない。夫への不満を俺のペニスにぷつける人妻エミコ。ついでにたっぷり尻穴を舐めさせてやって、シッコも飲ませちゃえ。勇んで山手線に乗る。北口の喫茶店「H」でエミコは待っていた。写真のイメージとかなり違う。体型はいいのだが、顔が地味すぎる。
「急いで来たからノーメイクなの」10年後の小林幸子だってもっとマシだ・テレクラ女に例えればクラスの上ってとこか。3千円だからしょうがないか。
「3時から友達と約束があるので、カラオケでー時間<らいなら」勝手なことをほざいてやがる。「カラオケでエッチなことしたいな」
「それは…いいけど、本番はなしで、触るだけ72で1枚半ね」女が感情のない顔で答える。だったら、東口のヌキビデオで2980円払ってギャル相手にオナニー射精したほうがいいに決まってるだろ。「どうします?」黙って3千円を渡し外に出た。1万2千円払って何もできないクヤしさに加えてこの暑さ。テレクラでスカされた以上にイヤな日だった。
どうやら俺はハメられたらしい
翌日午後2時、再び五反田。昨日の経緯を店員に言うと「割り切りで若い女性を狙ってみますか」と、20代女専用のアルバムを渡され個室に入る。ざっと30人くらいか、やっぱりこっちのほうが質は上等で、デート料は5千円から8千円まで。女はさすがに顔もスタイルもいい。プロフィールには元レースクイーンとある。俺が指名したのは、ギャル並の感覚がバカそうな現役モデル、キミカだ。
24才杉並区趣味、映画とお酒吉野公佳チャンに似てるよーオジサマもいけチョー・甘えん坊ですけどョロシコ
デート料は5千円。前日と同じように即連絡がとれ、午後6時に阿佐ケ谷駅近くの喫茶店で会うことになった。写真で見るかぎり、身長、体重、顔だち、ともにAクラスだ。テレクラで会った自称モデルといえば、渋谷の誇大妄想女と新宿で会った偽ミスハワイを思い出す。だが、今度はホントのモデルだ。しかも場所は阿佐ケ谷。酒を飲ませて、あの和風旅館「T」に連れ込んでウシ、ンシシ。むろん俺のハメ撮り史上最高のスクープ写真になるはずだ。それを思うと自然に笑みがわいて暑さも気にならない。クレカのキャッシングで5万を借りだし、新宿のサウナで汗を流し、しばらく横になってから中央線に乗る。キミカは先に来ていた。長袖のシャツを着ているところが、日焼けを嫌うプ口のモデルっぼくていい。黒のミニからは見える長い脚。顔は吉野公佳といえば誉めすぎだが、ばっちり目と鼻筋が通り、テレクラ女だったらまず超Aクラスだ。心臓が急に高まった。
「美人過ぎて困りますよ、キミカさんって」「どうして男の人ってみんなそう言うの?」
言われ慣れているようだ。「お坊さんですか」
帽子をとった俺にキミカが言う。デバートのヤング売場で勧められたコムサのシャツに銀座の〈テイメン〉で買った英国製のサスペンダー。クロスのペンダントを首につけ、腕にはK18のブレスとカルティエの時計。精一杯のダンディなのに「お坊さん」はないだろう。が、こんな美人相手に本気で怒っても、何の得もない。
「そうだよ、エ口坊主」「キャハハハ、おかしい」声を上げて女が笑う。「後で、その頭触らせて」後で…か。期待できそうだ。薄明かりの下で、布団に寝そべった俺のベニスをくわえるキミカ。その髪の毛が俺のヘソをくすぐる。そんなシーンを連想すれば胸があつくなる。
「で、仲良くしたいな」「お酒でも飲んでからゆっくりしたいな」北口の居酒屋へ席を移すと、7時前だというのに店は先客でガヤガヤしていた。金の話が出たとき、これでは話しにくい。「静かな居酒屋に行かない?」「でも、ここが一番落ち着くから」と店主とのやり取りかりして、彼女は常連のようだ。どうもやりにくいぞ。間もなく、金髪の若造2人が現れて俺たち横に座った。キミカとは知り合いのようで「元気」とか「遊びに行こうぜ」と俺を放り出して話している。どうなっているんだ、この女。そのうち店・体がコンバ状態となり、わけがわからなくなてきた。時間は9時近い。「おっちゃん、金あるの」突然、男の1人が声をかけてきた。「あそこの客だろ」どうやら俺と彼女の出会いの経緯は承知のようだ。別の男たちのグループの席に行って嬉しそうに話しているキミカに「どうする」と聞くと「何がどうなの」と眼中にない雰囲気だ。食い逃げを警戒しているのか、男は俺の隣に座って動かない。結局、デート料として1万円をキミカに渡し、男2人分も含め4人分の飲み代1万3千520円、計2万3千520円を払って店を出た。紹介料も含めて約2万8千円が3時間で消えた。

露出狂カップルの丸見えアナルファックにホモカップルのシックスナイン変態たちの宴現場

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智光山公園では露出カップルとそのギャラリーが集めり懐中電灯をオトコがチンコにあて抜き取り、女の股を開かせてマンコを見せつけてセックスをする。だけではなくホモカップルのフェラやシックスナインなどゲイや変態も集まってくると言う。夜な夜などのような宴が?
金曜の夜10時、智光山公園の正門はかたく閉ざされていた。どこかに入り口はないかと、外周をぐるっとまわってみる。
敷地は思いのほか広い。東京ドーム10個分は優に越えてそうだ。これほど広大なハプバーはもちろん世界中でここだけだろう。
正門のちょうど裏手あたりに、夜間でも車が入れる駐車場を発見した。すでに車が10台ほど停まっている。こんな時間、こんな田舎にこの台数は不自然きわまりない。みんなハプバーのお客さんたちなのか。
では、いざ公園内を歩いてみよう。照明がまったくないため、月明かりを頼りに突き進むしかない。ちょっとした林の中を歩く感覚だ。
草木が茂る道の前方から人の気配を感じた。誰かいる!
男のような影が2つ並んで突っ立っている。何者だ?  距離を縮めよう。
2つの影は、目の前のベンチを見つめていた。そのベンチにいるのは、対面座位まっさかりのカップルだ。女の白いケツがぼんやりと見える。
どうやら露出カップルとそのギャラリーのようだ。乗っかっている女は向こう向きなので顔は確認できないが、服装を見るに、茶髪のヤンキー上がりといったところか。年齢は30代後半くらいと見た。
男はメガネのこれまたアラフォーで、ズボンを脱がずにチンコだけ外に出してせっせとファックしている。
ギャラリーはそれよりもずっと年上のオッサンだ。じっと黙ってユッサユッサを見つめている。
と、一人のおっさんがオレの存在に気付いた。
「おい、アンタにはこれ見せもんじゃねぇから」
セックスしてる当事者にならまだしも、なぜ見学者に過ぎないオッサンに追い払われなければならんのか。納得いかないが、オッサンはしつこく手を払う。
「おい、見せもんじゃねーよ」
ずっと見てんのはアンタらのほうだろが!
野外ハプバーのポテンシャルはこんなもんじゃないだろう。そのまま中へずんずん進んでいくと、池に沿った形で奥まで伸びる道へと出た。その道の左前方に屋根付きのベンチが…。
…またいる!何をしているかまでは把握できないが、屋根の下のベンチで2人の男女が寝転がって抱き合っている。
周囲にギャラリーはいない。ってことは今度は2人に気付かれない限り誰かに追い出されることもなく、近づき放題ってわけだ。そろっと歩みを進める。
距離が10メートルほどになったところで、2人は単に抱き合っているのではなく、シックスナインの体勢で愛撫し合っていることがわかった。プレイに夢中になりすぎて周囲が見えなくなってるパターンか。
顔を上下に振る女の「スコスコ」という生々しい音がだんだん大きくなってきた。それにしても、この女、髪がやたらと短いな。
……あれ、こいつ男?男じゃん!
ホモカップルのシックスナインかよ!そんなもんを見続けるほどオレのスケベ心は広くない。すぐさまその場を離れ、さらに池沿いへと進んでいく。
道はそのままもう一つの駐車場へとつながっていた。この駐車場にも、車が10台ほど駐まっている。
一台ずつ覗いてみたが、カーセックスをしている輩はいなかった。つまり持ち主たち全員、この公園内にひっそり身を潜めているわけだ。駐車場から園内へと戻ってすぐ、物音に気付いた。
チャカチャカという金属音。そう、ズボンを下げるときに出る、あのベルトを外す音に間違いない。
音の出所は屋根つきベンチの下からだった。中央の地べたに2人の男女が座り、その周りのベンチから男たちがプレイを見守っている。オレもギャラリーに加えてもらうとしよう。
中央の2人は地べたにマットを敷き、男がヒザ立ちになってフェラチオをさせていた。ん?
しゃぶってるほうも男じゃねーか!
ホモのフェラチオはまだ許すとしても、それを見守ってる男たちってのは何者なんだ。自分らもホモなら見てないでパートナー探せよ。どうやら知らぬ間にオレはこの公園のホモゾーンに迷い込んでしまっていたらしい。もう出ます、こんなとこ。
細い道を抜けたところに、ひときわ明るい芝生の広場が見えてきた。たった1台の自動販売機のおかげで、なぜかやたらと明るく感じられるのだ。逆に言えば、他がよっぽどの暗闇だという証でもある。
どこからともなく、鳥のさえずりが聞こえてきた。いや、鳥じゃない。これは女のあえぎ声だ。
唾を飲み込み、声が聞こえるほうへと近づくと、自動販売機の裏手に3人の男が立っていた。彼らが見守っていたのは、ホモではない、正真正銘の男女のセックスだった。
ベンチに腕をつき、白いケツを丸出しにしている女と、その尻を懐中電灯でライトアップしながらズンズン突く男。サービス精神旺盛な人たちだ。恥ずかしいのか、女はパーカーのフードをかぶって顔を隠している。
オレの参入に気付いた40代のギャラリー男が振り向き「どうぞ」とスペースを空けてくれる。遠慮なく失礼します、っと。よくよく見れば、男のチンコが入っているのはマンコではなく、アナルだった。はぁ、こんなとこでアナルファックのお披露目ですか。懐中電灯オトコがチンコを抜き取り、女の股を開かせてマンコを見せつけてきた。ライトが照らし出したその部分はきれいなパイパンだ。
そしてまた男はイチモツをアナルへぶすり。俺たちはそのままフィニッシュまで20分ほど観察を続けた。
すでにオレの聴覚はかなり鋭敏になっていた。かすかな物音もしっかり耳に届いてくる。おっ、あの高音は…。
次の現場はギャラリーが5人も取り巻いていた。その奥から「アアアンッ! アアアンッ!」とあえぎ声が響いている。それも、違う女の声が交互に。
おっさんギャラリーの後ろにつけ、中をのぞきこむ。ベンチの上では20代くらいの女2人が半裸で横たわり、その股間を1人の男が両手使いで電マ攻撃していた。ウィィィーンという電マのモーター音に混じって2人の女のあえぎ声がこだまする。
残念なことに半裸の女たちはどちらもブサイクだが、攻撃するオッサンの顔はやたらに得意げで、電マの角度を変えながら周りの反応をうかがっている。こんなプレイに付き合ってくれる女を2人も確保できるなんて、このオッサン、相当な大人物なのかもしれない。
ギャラリーの一人がズボンの上からチンコをいじり、ついにチンコを直接しごき始めた。おいおい、そこまですんのかい。
電マ祭を抜けだし、植物園のようなエリアに出た。にわかに人の会話が聞こえてくる。ヤる方も見る方も無言が暗黙のルールとなっているこの公園にしては、ずいぶん賑やかだ。
聞こえてくるのは男の声だけだ。よもや、またホモゾーンに紛れ込んだか?
ここはさっさとスルーだな。
男たちの前をチラ見しながら通り過ぎようとして、ヒザの力が抜けた。セーラー服を着たオッサンが2人も混じってるではないか。しかも、顔にはメイクも施さず、単にオッサンがセーラー服を着てるだけ。そんな2人と違和感なく話すスーツの3人組。会話が聞こえてくる。
「あの人最近こないね〜」
「寒くなってきたからかな」
たぶん、あんたらに付いていけなくなっただけだと思うよ!
俺も逃げます!女装連中から小走りで離れると、前方に、ついたり消えたりする謎の光が見えた。蛍?
んなワケがない。あれはカメラのフラッシュだ。撮影会でもしてるんだろうか。正解だった。カメラを手に持つ男が照らしていたのは、ベンチの上で股をおっ広げて手マンされている女の姿だった。
フラッシュが照らしているおかげで、女の容貌がよくわかる。20代くらいの鈴木紗理奈のようなその女は、美人とは言えないのだが、手マンされる度に聞こえてくるクチュクチュ音のおかげで魅力200%増しだ。
そろそろ帰ろうかと、トイレで小用を済ませようとしたら、そこにもいた。後背位で交わるカップルが。ベンチに手をついてケツを突き出しているのは、薄手のワンピースを着た女…ではなく男だ。せんだみつおによく似た顔の。はぁ…。
そのオッサンのケツにチンコをブチ込むのは20代の男だ。まだ若いのに、なぜこんな人生を歩んでいるんだねキミは。2人がハメ合うベンチの後ろには花壇が広がっていた。そのアンバランスさは、まるで夢の中の景色のようだった。
逆ナンする女に生で見せたい露出狂カップル・いろんな女がいるものだ

新宿駅前で突然オンナに声をかけられました。
「あの、今ってお暇ですか?」
ギャルっぽい巨乳ちゃんで、小西真奈美似の可愛らしいお顔です。ですがおいそれと応じるわけにはいきません。こんなのはデート商法とかなんちゃら勧誘に決まっているわけで。
「ちょっと忙しいんで」
「5分だけでいいので」
「いえ、急いでますんで」
こうして一度は彼女を振り切ったんですが、やっぱり気になって再び駅前に戻ったところ、その子は別の男に声をかけていました。そろりと近づき耳をそばだてます。
「絶対女装似合うと思うんですよ」
「えー、マジすか?」
「だから、ウチの店にとりあえず行きません? お化粧とかワタシがやるんで」
…なんと女装パブのスカウトでした。しかもあろうことかこのカレ、彼女に連れられて雑居ビルに入っていったのです。あんなカワイイ子に化粧してもらえる(顔をベタベタ触られる)のなら女装もアリかな、と思いまいた。待てよ、まさかあの子も女装だったりして?いろんな生き方があるんだなぁとただただ感心してしまった。表にでないだけで変態オンナ(オトコも)はたくさんいるんですね。僕も変態になって人生楽しみたいもんだ。

寝取られ願望がある人もいるようだ。「寝取られ募集掲示板」いつか嫁を寝取られたい願望を持つ身としては非常にありがたいサイトです。嫁にはそれとなく打診していますが、アホなことばっかり言ってると小遣い減らすぞ、の一点張りです。

ダッチワイフデートをする人もいる。ダッチワイフとともにディズニーランドや老人の多い温泉地とか羽田空港に行って、熱い視線をあびる。ちょっとしんみりしました。恋人が死んで忘れられず…なんて人がいるかもしれませんね。そういえば昔行ってた飲み屋のマスターが、20年くらい前にダッチのような人形をつれて飲みに来たヤツがいたと言ってたのを思い出した。カウンターで隣に座らせてダッチの分の酒も注文し1時間くらいダッチと話をしていたそうだ。スゲー怖かったそうだ。

露出狂の隠れ家『生で見せたいカップル』

露出、乱交、チカンプレイ─。変態セックス愛好家が集うサイトと言えば、やはり『露出狂の隠れ家』だろう。この中の『生で見せたいカップル』掲示板ほど、怪しい募集が並んでいる場所もない。

〈淫乱妻と遊んでくれる単独男性さんいませんか?チカンしたりシコシコ見せつけてやって下さい〉

〈今夜10時頃、ラブホの窓から露出します。ちょいぽちゃアラフォーですが見たい方いませんか?〉

〈今から高崎駅前の、カラオケボックスで遊べる単独男性さんを募集します〉

知らない人が見たら、信じられないかもしれない。こんなブッ飛んだ募集が毎日のように書き込まれているなんて本当なのかと。でもこれ、本当にガチなのだ。これらの投稿者は、基本的に男で、自分のヨメやカノジョを自慢したがっている傾向がある。メッセージを送るときは、プロフィールをチェック。

「彼女さん、きれいな足ですね! 羨ましい!」といったふうに、ベタ褒めするのが鉄則だ。

ハイレベル女ばかりなのに競争率が低い!『ナンネット』スワップ掲示板

エロ系SNSの代表格で、その名のとおり、セックス大好きな、実にエロくさい女どもが多数登録しています。

でも、だからといって、簡単にアポが取れるワケじゃありません。各女ユーザーには毎日、何十、何百のメールが届き、競争率が半端ないのです。自分がイケメンであるとか、メールナンパが上手いとかならともかく、そのどちらでもない僕のような男がタダマンにありつくのは至難のワザです。

なので僕は正攻法をあきらめ、別の角度から攻略することにしました。ヒントは地域別のスワップ募集掲示板。そこには、こんな書き込みが日々、何件とアップされているのです。

〝私たちカップルと3Pして下さる単独男性を募集します。私の前で彼女とセックス、あるいは私を含めての3Pが可能な方、メールください〞

つまりは、この手の書き込みに応募し、他人様の女を抱かせてもらおうと。一見、卑屈な手法ではありますが、利点もたくさんあります。まず、競争率がめちゃくちゃ低い。実際に掲示板を見ていただければわかると思いますが、1件の書き込みに対する応募は、平均でたったの5通ほど。もっと言えば、応募ゼロの書き込みもフツーにあります。

二つ目は、女のレベルが総じて高いこと。自分の女をわざわざ他人に抱かせるなんて、余程ルックスに自信がないと恥ずかしくてできるもんじゃありません。スワッパーという連中は、見栄っ張りが多いのです。

さらにセックス自体に金がかからないのも大きな魅力です。中にはプレイ代を要求してくるセコい人間もいるかもしれませんが、フツーはホテル代の負担で済みます。複数プレイに抵抗がないなら、絶対に試す価値アリですよ。

サオつきニューハーフ美女のアナルエッチ体験談

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♦随分たくさん買ったね。
♦ぜんぶ服です。
♦見せてもらっていい?
♦全然いいですよ。
手荷物チェックのため、池袋駅前公園に移動。
と、突然試着を始める
♦それなに?
♦秋冬用の襟巻き。巻いてみるね。
♦うん。他には?
♦ワンピースとジーパンと、アユが穿いてたスウェット。マテリアルガール。ボーイもあるよ
♦ふ一ん。
♦スカートも持つとるけど、穿こうか?
♦え?
♦ウチ、すごい足キレイなの。
♦なかなかカワイイですね。
♦でしょ?
♦バッグの中も見せてくれる?
♦いいですよ。え一と、ビオレのアイライナー専用メイク落としでしよ、ヒアルロンソンでしよ。
♦ナニそれ?
♦お肌ツルツルになるの。あとは鏡と足ツルツルシートと化粧道具、エイトフォーにマニキュア。
♦荷物多いね。この薬は?
♦女性ホルモンの薬。
♦ん?何に使うの?
♦ウチ、ニューハーフだから。
♦ウソでしよ!?
♦ホント、ホント。
♦……。あの、本名は?
♦男らしい名前だから言わない。
♦その…、ナニは付いてるわけ?
♦付いてる!
♦そうですか…。全然わかんなかった。
♦そう?(笑)
♦……。エッチはしたことある?
♦あるよ
♦初体験は?
'♦高校2年の夏。
♦お相手はどっち?
♦男。同じクラスの人。好きだって告白したら、あっちもオッケー。
♦ホントかよ。
♦ウチの高校ブスしかおらんかって、結構モテてた。
♦その時はカミングアウトしてたわけ?
♦してないけど、仕草とか言葉遣いは女のコだから、みんな知ってた。
♦やっぱお尻でするのかな。
♦そう。彼も興味があったんだと思う。なんか、なんも塗らんとやったのね。普通入らんねんか。
♦同じ年ぐらいのボーズ頭。ヒップホップっぽい感じで、ウチみたいの初めてだったみたい。
♦ニューハーフだって言ったわけ?
♦うん、全然そんなの気にせんよって。
♦それで?
♦そのときは一時解散して、また夜中会ったんね。ヒマだったから。したら、いきなりホテル行くかとか言い出して。ウチあまり乗り気じゃなかったんだけど、そのままガーって連れこまれて。
♦やられちゃったわけだ。
♦成り行き。彼はよかったみたい。1回終って、もっかいもっかいとか言われて。
♦どうでした?
♦ウチ、普通の人とやるときはココ見せないように隠しとるからすごい大変。
♦なんで隠すの。
♦悪いかなあと思うから。わかる?ほしい?
♦ほしいほしい。
♦スゴイかわいいよ。ミュールもあるから履いてみるね。
目の前で着替える。ノリノリ
あの…。
♦見えないから大丈夫だって。
写真撮影スタート
♦さっきから何弁で喋ってるの?
♦自分でもわからん。
♦お尻は痛くなかった?
♦あ、ウチは気持ちいいから。
♦前立腺ってやつ?
♦多分。生まれつき備わっとるみたい。
男と女でもそういうプレイするでしよ?
♦自分のサオも使うわけ?
♦使わない。もう反応しない。朝勃ちもしないし。
♦いや、わからんけど。
公園のトイレに移動
♦胸も見せてよ。
♦まだAカップだから。
♦大きくすんの?
♦したい。注射だと限界があって日まで
♦目標は何カップ?
♦Cぐらい。豊胸手術しようと思う。
♦なんか大変だな。
♦痛そうでしよ?でも女になりたいし。
♦絶対、来年タイに行く50万で全部やってくれるんだって。
♦やっばり、下も?
♦うん。でも、サオがあるほうがモテるらしいよ。
♦そうなんだ。
♦ニューハーフのママが言ってた。
♦それは寂しかっただろ?
♦全然。うれしい。
♦付き合ってどれくらいでしたの?
♦1年くらいかな。
♦それまでは?
♦エッチなことは毎日してた。
♦どんな感じ?
♦してあげたり、されたりみたいな。
♦口でしてもらうの?
♦たま一に。
♦え一と、アナルを?サオを?
♦ア八八!どっちとも。
♦凄そうだな。興奮した?
♦う一ん、でもないかな。今もあんまり
エッチしたくないし。
♦なんでまた。
♦ホルモン注射と薬の影響だと思う。
♦一番最近エッチしたのはいつ?
♦3週間前かなあ。
♦やってるじゃん。
♦ア八八八!なんかナンパされてさあ。
♦男にだよね。ついてるっていう違和感がいいらしいよ。金持のオジサマにもモテるって。
♦すっごい儲かるらしい。ニューハーフ万歳!
♦この先は?
♦ショーパブとかで働きたい。
♦最後に一言あります?
♦写真は可愛いヤツ使ってね。

レズの同姓愛者は普通のソープランドや性感へルスでサービスを受けられるのか?

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LGBTカミングアウトが増えているがレズはレズビアン用でない風俗に入れるの?

いきなりのカミングァウトで恐縮だが、私はレズビアンである。小学校6年のとき、クラスのアイドルだったサトコ(仮名)ちゃんに恋したのがきっかけで自分の性癖に気づき、初体験の相手も当然オンナ。

高校2年のとき1学年下のカワイイ系を部屋に連れ込み済ませた。あれから私が恋をした相手はすべて女性だ。といっても男を毛嫌いしているのではなく、セックスしてみたこともある。
その結果、男より女の子とつきあう方が面日いしエッチもいいことがよ〜くわかった。私はパイセクシュアルではなくレズビアンだったのだ。そんな私のここ数年来の願いは、ソープランドや性感へルスなどで働くプロの女性にサービスしてもらうことである。

別に私はモテないわけじゃない。きゃしゃで宝塚の娘役タイプを見かけると声をかけずにはいられないスケベ体質が幸いし、これまでモノにした女のコはワンナイトの相手を入れて50人強。

新宿2丁目のクラブで行われるレズビアンパーティや女性専用伝言ダイヤルを利用すればエッチの相手は必ずゲットできる。自慢じゃないが、いままで自分からナンパして落とせなかった子はいない。

しかしいくらエッチしようと、素人はやはり素人。風俗誌などで読む、プロフェッショナルのもの凄いテクニックとやらをゼヒ体験してみたい。フェラチオや素股などは女の私に関係ないが、マットプレイなんて聞くだけで興奮してくる。なんとか彼女たちにサービスしてもらう法はないだろうか。
そんなことを言うと、世間の皆様は女同士でどんなエッチをするのか興味津々だろう。が、別に変わったことをするワケじゃない。ペニスを挿入しないだけで、男女のペッティングと同じ。

人によってはパイプなどの道具を使ったりするが、私は手と舌オンリーだ。167センチの身長と筋肉質のガ体。その上、アレルギー体質でノーメイク、ショートカット。そんな、ほとんど男のような外見から、よく「渡辺さんはタチですか」と質問されるが、どうも世間の人は『レズビアンはタチと、ネコにわかれる』と誤解しているようだ。確かにエッチのときもひたすら相手の女性に奉仕するタイプの人もいる。

その一方で、「私はネコなの」とフェミニンな格好をして受け身のエッチしかやらないコも少なくない。が、どっちが男だ女だと役割分担することなく対等につきあい、エッチも互いに気持ちのいいことをしたいと考えているレズビアンも多いのである。私も男っぽい格好をしているからといって男になりたいわけでもないし、セックスのときに男役をやるわけでもない。

気持ち良ければそれでいいと思っている。まず正攻法として、女性専門のフーゾク店を当たってみることにした。
まずは、吉原。何年か前に女性用ソープランドがオープンして話題になったが、客が少なくすぐに閉鎖。現在はレズビアン用性感へルスが2軒営業しているという。が、面接試験を受けた経験のある友だちに聞いたところ、テクニック指導も何もなくタチかネコなのかを確認されただけで採用になったとのこと。

そんなところでは、私が望む百戦錬磨のフーゾク嬢による昇天サービスなんて、とてもじゃないが期待できない。私は作戦を変更、直接、フーゾクのメッカ、歌舞伎町に繰り出すことにした。実は私、歌舞伎町を歩くと決まってポン引きたちに男と間違えられ「お兄ちゃん、遊んでいかない」などとかけられる。

いままではそんなとき、「女だから」と断ってきたが、声を出さなければ店に入れるんじゃないかと考えたのだ。中に入ってお金を払ってしまえば、ヤルことは同じ。追い出されることはないだろう。たまたま顔なじみのカメラマン「女でも大丈夫な店って結構あるらしいね」と言い出した。
なんでも、ある男性誌に男性用フーゾク店に女性客急増″という記事が掲載されたというのだ。それによると、新宿の性感へルスには月に20人の女性客が来店しているとか。
考えてみれば女同士に本番はないのだからソープより値段の安いへルスで十分なのだ。
私はカメラマン氏に頼み込み、都内のオススメヘルス店をリストアップしてもらった。
片っ端から電話をかけ、「女性でもサービスを受けることはできますか」と問い合わせる。が、聞いても聞いても断りばかり。

中には「はい、面接の方ですね」なんてことを言い出すとこもある。やっぱりダメか、とあきらめかけたところ、ようやく女性もOKの性感マッサージに巡りあえた。
「本当に女性でもいいんですか」
念を押す私に、電話の向こうのオバサンはアッサリOKの返事。しかも、相手の気が変わっては大変と慌てて予約したいと申し出た私に「ご来店いただいてから写真で選べます」と優しいアドバイスまでしてくれる。女性客にも慣れているかのような余裕の対応だ。私は気がラクになり、お礼を言って電話を切った。
さっそく教えてもらった店に向かうと、そこは商店街の外れにあるマンションの一室だった。まさかドアを開けたら恐いお兄さんが出てくるなんてことないよね。ちょっと心配になってカメラマン氏の携帯に電話、評判を聞く。
「取材したことがあるけど、ちゃんとしたところだよ。スタッフもみんな女性だし、女のコもカワイイコばかりだから」
彼のことばを信じ、ドアのブザーを押す。と、出てきたのはメガネをかけた小太りの女性だった。電話で説明してくれたのがこの人らしい。部屋を見回すと、スリッパを出してくれるオバサン以外誰もいない。

もしかして、この人が相手?そんな心配が顔に出たのか、おばさんはただの受付で、プレイルームは別の階にあると笑う。彼女の説明によると、サービスをしてくれる女の子がどこまで脱ぐかで料金が違ってくるらしい。

うーん、私だけ裸じゃ恥ずかしいので、女の子が全裸でサービスしてくれる一番高いコースを頼み2万1千円を支払う。

「相手はどのコにしますか」オバサンが差し出す写真とプロフィールを見ながら女の子を選ぶ。カメラマン氏の話どおり、どのコもとにかくカワイイ。私はその中で一番美形のミナミちゃんを指名することにした。

エスカレーターで下の階に降り、暖房がガンガンきいた4畳ほどの小さな個室に案内される。部屋のド真ん中にベッドが置いてあり、ここがプレイルームらしい。
「5分ほどで来ますから」オバサンはウーロン茶を置いて去っていった。ポッンと置いてある風俗情報誌を読みながら、待つこと5分。

「お客さんが長引いてしまってすみません」ノックとともにドアが開き、ミナミちゃんが入ってきた。下着姿の彼女は、痩せているのに胸だけFカップはありそうな巨乳。スタイル抜群だ。予想以上に素敵なミナミちゃんに、すっかり舞い上がってしまった私。イライラから転じ、いきなりハイだ。
まずはシャワータイムだが、時間がもったいないので1分で切り上げる。家で1時間も入浴してきたから、これで十分だ。さっそくベッドに横になると、ミナミちゃんのマッサージが始まった。最初は両手で、マッサージ。合間に話を聞くと、フーゾク歴5年のミナミちゃんにして女性客の相手は私が初めてだという。
「あっ、1度カップルのお相手はしたことはありますけど」プロフィールに「3POK」と書いてあったことを思い出す。そう、彼氏と一緒なら女性でも気楽に入れる店も案外あるらしいのだ。が、私としては男を交えてのセックスなどごめんだ。

ひととおりマッサージが終わると、ミナミちゃんはブラとパンティを脱いで全裸になった。彼女の大きな胸を使ったマッサージだ。気持ちいい〜ィ。ローションが違うせいかあまりツルツルすべらず、くすぐったくない。

私は横になったまま、もうミナミちゃんのなすがまま。ローションを使ってクリトリスを刺激されると、それだけでイッてしまった。しかもミナミちゃんのサービスはそれで終わらず、最後に顔のマッサージまでしてくれる。
感想を聞くと、「お店の女の子中には女性に興味のあるコもいるので、どんどんきてほしい」と嬉しいことを言ってくれた。

クラブでレズるときはアナルを吸い合うの
ホテルに入ったはいいが、何から始めるか計画はない。女も同じらしい。
「ただ見てるだけじゃ、会った意味がないし、どうする?」
「なんとなく、でいいよ。そのほうが燃えるな」「うん、それもそうか」
女が服を脱ぎ、ブラとパンティ姿で俺の前に立った。オナクラ嬢をやってた際は、ヘンにアクの強い女の臭いがしたが、今はそれが抜けて、ふつうにいる《イイ女》だ。とりあえずペニスを出した。
「イヤ、お風呂に入ってから」
初めて全裸を見たので、確信はできないが、オナクラ時代に比べ、乳と尻の張りがなくなったような気がする。湯につかって乳に触ると、体がピクッと動く。続けて「こんなこともしたね」と乳首にキスをした。「オタクだけだったのよ。なんか可愛くて、お腹とか頭とか」女は椅子に座った俺の体をゆっくり洗ってくれた。
尻や局部に触っても「ダメよ、イエローカード」というが態度は楽しんでいる。旧家の医師のお嬢様と全裸ペッティング、オナニープレイ。ドキドキしてきた。風呂からあがりベッドへ。女が隣でペニスに触る。両手を後ろに置いて目をつむっていると、ほどよいシゴキ感で心地よい。抱きしめて唇を寄せる。軽く開けた口をつけてくる女。舌のザラつきは無く、何かのフルーツの味がする。女を倒して乳首やヘソ、それにヘアにキスして脚を開かせる。最初は力が入っていたが、陰唇とクリトリスに触れれば「ブルッ」と下半身が震えて力が抜けた。クリトリスに舌をつけてころがす。腔に指を入れても何も一=ロわない。薄いピンク色をしたアナルが見える。デトックスが効いているのか、健康的で可愛いアナルだ。思わず舌をつけた「えっ、そこもなの」言いながら脚を開いた。いつも俺が女に指導しているように、最初にアナルの周辺をゆっくり紙めて、その後、中心に舌を入れ、最後に全体を「ジュボッ」と吸う。急速にアナルが締まった。
「ありがとう。恥ずかしいけどクラブでレズるとき、これするの」「えーっー」
「男性は入会できないの。で、んな力ップルができちゃうの」
「彼氏は」「いるわよ。でも、あんなとこれないし。これもいいなって」
腰が痛くなってきた。「ふー、ちょっと待って」「そうだったね」
女が腰と足をさすってくれた。勃起は8割。キスしながら射精するつもりでシゴキを強くして顔を近づける。
「いいよ、このまま出すから」「えつ、しないの」「だって約束だから」「どうしてえ」
「いや、したいけど腰が・・」
女が両手を拡げ、大きく陰唇を拡げて罵できた。奥までピンクだ。断ったらニ度と会えないだろう。やるか。腰を密着してペニスを入れる。入った。が、腰を4、5回スライドさせると脇腹と腰がビンビン痛んで、抜いて倒れるように横になった。「ごめん、無理させて」女がコンドームを取って拭き、初めてのフェラを始めた。俺は尻を抱えて腔、陰唇、クリ、アナルをベトベトにして紙める。女もタマの後ろやアナル近くまで舌を使ってくる。痛いがイキたい。そのまま女の口に射精した。女は俺を自宅近くまで送り、別れ際に言った。「悪いけど、これで終わりにしてね」『オンナ』でもなく『オトコ」でもなかった俺。しかたがないか。
「座ったままアレすれば、楽でしょ」ズボンを脱いで座り直しペニスを出す。
女はウェットティシュでペニスと裏を丁寧に拭き、目をつむってペニスの先を口に入れた。
「目をこっちに向けて」力メラを持った俺に、女が目を寄越す。そして、指示もしていないのに右手でタマの後ろをさする。そのときだった。糖尿病治療薬「ベイスン」の副作用で、屈が出てしまった。外出日は飲まないのだが、今朝はうっかりしていた。「ごめん」
俺を哀れんで女は性器を濡らした
激安ショップで買ってきたメンズのシャツを着せて窓辺に立たせる。後ろにはくっきりサンシャインが見える。その肢体を観察しながら俺はペニスをしごいた。
さらに女をペッドに寝かせて思い切り両足を開かせて陰唇を開いた写真を撮る。右脇腹に痛みを感じた。休憩するか。ぬるま湯に一緒につかり、ブラインドを開ける。青空を見ながら女の肌を感じていると、少し痛みが引いてきた。女は、『スケべ椅子』に座った俺の頭から足先、ペニスと紅門まで丁寧に洗ってくれた。いつもなら、この後ベッドに戻って写真を撮りながらシックスナインやアナル紙めをしてもらい、前後からハメ撮りをしながら射精。余裕があれば2回戦、がコースだった。「えーと、どうしましよう」女は迷っている。俺としてはアナル託めの後、女性上位のシックスナインをしながら女の口に射精する予定だ。それを言うと、女は「はい」と俺の後ろに回った。「こんな感じでしたっけ」俺の尻を開き舌をつける女。舌をとがらせる、いわゆるアナルドリル。そのまましばらく紙めさせたが、またしても脇腹がモソモソ痛みだした。このまま出すか。と、女が俺を上向きにして上に乗っかってきた。
女が俺の手を自分の性器にあてがう。いつもより濡れが強い。男を哀れんで濡れるのか、この女は。俺の返事を待たずに女はゴムをつけて上から、ペニスを自分の性器に入れた。腹が痛いが快感も捨てられない。「ゆっくりね」静かに体を上下に動かしながら、時々キスを求めてくる。「痛いー」と「気持ちいいー」が交互に襲ってくる。女の顔がゆがんでる。乳をつかむと「ああ、これがいい」と声を出し、腔が締まる。射精した瞬間「ウーッ」と叫びたいほど、右半身に痛みがきた。海老のように体を曲げ、痛みが引くのを待った。
女にー時間近く足をさすってもらい、ようやく歩けるようになったところで部屋を出た。フロントで女は自分の財布から60800円を支払った。
「いいんです、かえって悪くしちゃったみたいで、ごめんなさい」
ホテルを出てすぐのトキワ通りでタクシーを拾って帰宅した。その夜、女から恐縮した声で電話があった。「すみませんでした。お大事にしてください」悪い思いをさせてしまった。

即尺ヘルスの即舐め嬢はどんな汚いペニスでも汚ないお尻でもしゃぶってくれるのか?

まずは漫画・Mのセフレにフェラをさせる方法セフレにフェラセフレにフェラセフレにフェラセフレにフェラ
アナル舐め体験談アナル舐め体験談アナル舐め体験談アナル舐め体験談風俗嬢のテンションを上げる風俗嬢のテンションを上げる風俗嬢のテンションを上げる風俗嬢のテンションを上げる
1、即アナル舐め嬢は、どれだけ汚ないケツを舐めれるか検証|風俗体験談
即尺ヘルス
編集長から毎月恒例のテーマについての電話がありました。
「前に『即フェラOKな風俗嬢は、どんな汚いチンコでも舐めるのか?』みたいな検証をやったやん?」
「はいはい、やりましたね。メチャクチャ汚くして行ったのに、見事に舐められましたけど」
「あれ、おもしろかったよなぁ。で、町田は〝粘膜接触系フーゾク〞をやめてるということで、アレのアナルバージョンをためしてみんか?」
「はぁ…アナル?」
「即尺店と同じように、即アナル舐め店があるやろ。即アナル舐め嬢は、どれだけ汚ケツを舐めれるか、みたいなことを検証するのはどうや?トイレ行って、ケツをあんまり拭かん状態で、舐めたりするんかなぁ?」
…この人は本当に毎回毎回ひどいことを考えます。つまり「ンコがくっついたようなアナルでも舐めるか試して来い!」ってことでしょ?よそん家の娘さんに、なんてことするんですか!このことをフーゾク嬢のお父さんが知ったら、散弾銃持って乗り込んできますよ!
…とは言え、金のためならなんでもやるのがフーゾク嬢の特性。もしかしたらガンガン舐めてくるのかもしれません。ンコだらけのアナルをイヤがりながらもベロンベロンいくフーゾク嬢…。あんまり気はすすみませんが、検証してきま〜〜す♪
…っていうか、そもそもティンコは舐められちゃアウトだけど、アナルならセーフなのでしょうか?
なにその線引き!さて、さっそく今回も「即アナル舐め」で検索するボク。すると、まぁ出てくる出てくる「即尺・アナル舐め専門店」の数々。
…しかし、ここで慌ててはいけません。このような「即尺・アナル舐め」と書いてある場合、フェラは〝即〞だったとしても、〝アナル〞はシャワーの後ってことも充分にありえます。あくまでも〝即アナル舐め〞と書かれている店を探さなくてはいけません。数年に渡って、年間50回以上フーゾクでお金を溶かしてきたボクが言うんだから間違いないのです。そんなトラップをくぐり抜け、しっかり
と吟味したところ、〝即アナル舐め〞をうたっている店は都内に3軒ほどでした。しかし、その中の2軒は「60分2万円」と、まぁまぁ値段も張ります。今回のリサーチは、あくまで「即アナル舐めができる境界線」を調べるのが目的です。何回か汚いアナルで挑まなくてはならないのです。つまり、もし3回行ったとしたら、1回2万円だと、3回で6万円。しかもラブホ代も別ってことは…7万円越えます!ここは、できるだけ安く済ませたいところです。
そこで、この連載では何回も登場している超激安フーゾク店『Sンキュー』の登場です。この店は、すべての女がベリーファットorスペシャルブス。「他の店では雇ってもらえない」レベルのコが多
いため、30分3900円という、めちゃくちゃ安い値段でプレイができるのです。しかも、プラス2000円で、指名ができて、女のコによっては、顔射やアナルファック、即尺、即アナル舐めまでできちゃうのです。また、常軌を逸したブスなので、緊張したり、「こんなことしたら可哀想だよな…」というような仏心が出ることは一切ありません。おもいっきり思いつくヒドいプレイができてしまうという、いろんな意味で〝奇跡の店〞なのです。複数回は足を運ばなくてはいけないということで、マネーの関係上、今回も『Sンキュー』に行くことにしました。無料オプション多数OKのコが多く勤務する新宿店に電話です。
「もしもし?Sンキューです?!」いつものテンション高い店員の声。
「え〜〜っと、今日は〝即アナル舐め〞ができるコがいいんだけど」
「はいっ!それでしたら今日は…3人ほど、洗わずにペロペロイケちゃうコがいます!」
「じゃあ、その中で一番ヤセてるコはどうかな?」
この店のコは基本デブなので、この一言は決して忘れてはいけません。
「それでしたらAちゃんですね。Aちゃんはオプションの方、ガッツリイケちゃうコなんでー、ガッチリ時間をとっていただいて遊んでもらえればと思うんですよねー」はいはい、じゃあ60分7800円プラス指名料2000円ね。ちなみにそのコは、きったないアナルでもベロンベロンイケちゃうの
かしら?「もう、完全にイケます!」電話口から力強い声が聞こえてきましたとさ。  
夜の9時。新宿のラブホ(2時間・6000円)に入り、再び『Sンキュー』に電話をして、部屋番号を教える。もうしばらくしたら、女のコがやってきます。ネットで確認したところ、Aちゃんは、
のっぺりしてるけど、愛嬌がある顔をしています。無料オプションは、即尺・即即プレイ・イラマチオ・顏射・ゴックン・AF・即アナル舐め・足指舐め…と、かなりガッツリイケちゃうようです。そこでまずはどのくらい汚いアナルなら舐められるのか? 
現在、お風呂には5日間ほど入っておりません。なんとなくツンとくるスメルを身体から発しております。こんばんは、町田足土です。ティッシュを数枚シュッシュと取り、アナルをギュギュッとほじくるように拭きます。そのままティッシュを開いて目視。…はい、うっすら茶色いシミを発見しました。つまり、今ボクのアナルを舐めると拭きが甘いため、苦いわけです。甘いから、苦い。上手い!
美味くない!まずは1回目の検証はこんなもんでいいでしょう。コンコン。アナルチェックも完了したころに扉をノックする音が。来ましたAちゃん。可愛くないのはしょうがないけどせめてデブじ
ゃありませんように!「こん…ばんわ〜〜」扉を開けると、Tシャツにジーンズ、白いフワフワなニットを着たブサイク(Aちゃん)が入ってきました。……うん、太ってはいるけど、デブというよりも〝ぽっちゃり〞のレベルです。顔はブサイクだけど見れないほどではありません。まぁ、及第点です。「どーもー、なに?今日は仕事帰り?」
「いや…違うよ」
「そーなんだー」
「…えっと、Aちゃんはフーゾク以外は仕事してるの?」
「プライベートは教えられなーい」 
え?なんですかこのコ?ちょっと上から目線っぽい感じじゃない??たった数千円で即アナル舐めるクセに、なんでお客を上から見てるの?性格にも難アリ?
「じゃあ、お風呂入ろっか?」
「え??なんで?」
「なんでって?」…「なんでって?」じゃねぇよ!
こっちは即アナルを舐めさせるために金を払ってんのに、シレッと風呂で洗おうとしてますよこの女!どういうつもりだ!
「えーっと…とりあえずアナル舐めてよ?」
「……あー」
はい?「あー」じゃないよ!「あ、それ?それすんの?ハァー(ため息)」みたいな表情だったろ今!当然だろ!さっさと舐めろ!ベルトを外し、太ももあたりまでズボンを下ろす。ベッドの上で
ゴロンと仰向けに転がり、両足を上にあげて、おしめを取り替えるようなポーズでスタンバイOKです。「……」 不機嫌そうな顔でお尻に顔を近づけるAちゃん。…次の瞬間だった。ブゥエ〜〜〜。
…なんとAちゃん、口にためた唾液を、ボクのアナルあたりにダラ〜ンと垂らしました!
アナルから腰の後ろくらいまでツツツーーと、つたっていく唾液。ゾワゾワ〜っと悪寒が走る。
「何してんの?唾液垂らすな!」
「は?」
「『は?』じゃないよ!きったないな!唾液が服に付くだろ?唾液でアナル洗おうとすんなって! 唾つけずに舐めてよ!」
「……」
「あと、タメ口やめてくんない?…っていうか、しゃべるとハラ立つから、黙ってアナルしゃぶってりゃいいからさー」いや?、さすがブスでデブな格下相手には、なんの問題もなく口汚く罵れます。思ってたこと全部言ってやりましたよ! 
…あれ?どうしたのAちゃん、目を真っ赤にさせて。
「…なんか、あんま性格が合わなかったのはしょうがないけど…汚いとか言われたら…私も傷つくんで…そういうのやめてもらえない?」泣いてるーー!?? 
そこまで強く言い過ぎちゃった?だって君、いきなり唾液でごまかそうとするんだもん、ブスのクセに。それに、この期に及んでタメ口って!結局、グスグスと泣く仰向けに寝たAちゃんの顔にムリヤリ座って、強制的にアナル舐めを。Aちゃん、お尻の下で「ウッ…ウッ…」と嗚咽しながら、シーツを硬く握りしめていましたとさ。
あ〜あ〜、せっかく検証しようと思ったのに、唾液で洗おうなんて最悪です。もう一度チャレンジするしかありません。再びお店にお電話。
「もしもし?さっき呼んだコなんだけど、なんか態度悪いし、タメ口やめてって言ってるのにタメ口だし…、いきなり『お風呂入ろうか?』とか言ってくるし、気持ちよく即アナル舐めが味わえなかったよ!」
この連載を始めて数年。こちらの怒りのポイントをわかりやすくまっすぐに伝えるクレームスキルは堂に入っております。こんばんは、町田足土です。
「それはすいませ〜ん」
「で、もう一回呼びたいんだけど、しっかりと気持ちのいい即アナル舐めができるコはいないの?」
「あ、はい!それならばBちゃんというコがオススメです!もう完璧なMですし、なんでも言うこと聞きますよ!」
「本当?本当なのね?じゃあそのコで!」
再び60分コースで指名。ラブホテルも2時間を越えてしまうので、追加料金が発生してしまいます。
さて、さっきのAちゃんにアナルはムリヤリ舐めさせたのでキレイになっちゃってます。新たに汚すしかありません。やっぱりここは、大きい方をするしかないですね。トイレに座り、ふんと踏ん張ります。お!思いのほか普通にもよおしてきて、大を出現させることに成功しました。
さて問題はここから。さすがに、このままお尻を拭かずに即アナル舐めは厳しいでしょう。かといって、予算の都合上さっきと同じくらいの拭きの甘さをまた試すわけにはいきません。拭き取りすぎず、残しすぎず、絶妙な量のブツをアナルに残さなければならないのです。これは技術を必要としますよ!
1度、ペーパーで拭く。ビッシリと付いた茶色いブツが固形で付いています。もう一度拭く。さっきとほぼ変わらないくらい。
3度目。ブツが固形では付いていませんが、まだ完全に茶色いモノが付いています。
…このくらいか?いや…これは完全にンコ付いてる状態じゃないか?もう一拭きしようか?
いや、ここで拭くとゴッソリと綺麗になってしまうかもしれない。拭くべきか?拭かざるべきか?
それが問題だ!コンコン。ハムレットのごとく悩んでいるとノック音。仕方ない!そのままパンツとズボンを上げて、扉を開く。「こんばんは〜。えへへへ〜」そこに立っていたBちゃんは口元がユル目だけど、目はパッチリとしたポッチャリギャルでした。お、これはいいんじゃないの〜〜。
「さっそくだけどアナル舐めてくんない? あとオレ、唾液でビチャビチャにされんの嫌いだから」
「は〜い。えへへ〜」
テレ笑いなのか、オツムが弱いのか、コロコロと笑うBちゃん。ズボンとパンツを脱いで、先ほどと同じ体勢でゴロリとベッドに寝転ぶ。するとBちゃん、のそのそとベッドに上がると、ボクの両足の間にペタンと座り、おしりに顔を近づける。スンスン。何?今、ニオイ嗅いだ?臭いよね?ンコ臭いよね?ンコ付いてるよね〜〜どう?舐めれる〜〜ンコだよそれ!?べぇーーーーーーろん。
次の瞬間、ヌルっとした舌がアナルを撫でるように下から上に移動していきました。続いて「ジュジュー」っと、アナルに吸い付いてきます。うわー、舐めてる!吸ってる!ンコだらけのアナルを!マジかよこの女!どんな味がすんの〜〜。
「ん〜、ンチの味するよー…苦〜〜い。えへへへ」 
いいの〜〜ンコの味すんのに〜〜〜「苦〜い」ですませていいの?人間の尊厳!チューチューとキレイにアナルを舐めつくし、ディープキスをするようにアナルに舌を入れてくるBちゃんのテク。…っていうか、もうこれ以上の境界線となると…固形のンコがビッシリ付いてる状態しかないよ。それかもしくは、舐めてる間にンコするとか。…いや、さすがにそれはヤリすぎだろ。…そう思いながらも、ボクの中のジャーナリズムはムクムクと膨らんでいきます。スカの趣味があるわけじゃない。これはあくまでも取材なのだ。イッツ・ジャーナリズム!アナルを舐めてたら、そこから黄金色のヤツが出てきたら、即アナル舐め嬢はどうするのか??検証してみたい! 全国から「行け!町田!」という読者の声が聞こえてきました! 決心は固まった。そのままの体勢で腹に力を入れる。さっきある程度出してしまったため、なかなか出て来ない。クソ!出て来い!思いっきり踏ん張っているボクのアナルを相変わらずベロンベロン舐めてくるBちゃん。すると、ちょうどウォシュレットでアナルを洗うと、また便意をもよおしてくるアレみたいに、だんだんと出てきそうな気がしてきました。そこから5分後…腹の奥から待ちわびた〝兆し〞が。…来る!もぉ〜〜〜〜にゅ!
「ん!!」
アナルから何かが押し出された感覚。同時に顔を離したBちゃん、舌を出し、手で払おうとする。
「ごめん!ンチは無理!」 
シーツに目線を落とすBちゃん。ボクも身体を起こして視線の先を見る。するとそこには、小指の第一関節くらいの大きさの茶色いブツがコロンと落ちていました。
2、一切拭き拭きしない即尺店体験談
さまざまな掲示板で池袋の《S》はハンバないという書き込みを見つけた。サービス、女の子の質とともに、かなりのレベルのようだ。さっそく《S》のHPを覗いてみると、何とも強気な文面が。
『当店の即尺は一切拭き拭きしません。完全なる即尺です。お電話で《本当は拭くんでしよ?》等のお問い合わせ、本当に勘弁してください』ほつほ〜〜、そこまで言いますか。ならば、アンタんとこで検証してみようじゃないですか!
〔検証1〕汗をかきまくってパンツの中でムーレムレになったティンコをしゃぶれるのか?
まずは汗だらけのムレムレテインコを作るため、北新宿にある自宅より、池袋まで走ることにした。汗だくだく、足元フラフラのボクを見て、一瞬ひるむ店員が女の子たちの写真を差し出す。ハァハァ、なかなかカワイイ子が揃ってるじゃないの。「この中で、待ち時間が無くて、一番サービスが良いのはどの娘?」「はい、みんなサービスは満点ですよ!とくに、このAちゃんは、お客さんの評判も良いですね〜」サービスが良い子ってのも重要だが、とにかく汗が引く前に即尺させなきゃ意味が無い。あびる優を黒髪にしたようなAちゃんを指名し、トイレへと向かう。ブリーフからティンコを出し、ニオイを確認。くつほ〜〜、ムセるような汗のカオリが鼻を突く。よ〜し、良い出来だ〜。とどめとばかりに小便をし、しずくを切らずに待合室に戻る。さ〜〜、汗と小便だらけのティンコを相手に、あびる優ちゃんはどう出ますか?受付のあるマンションから徒歩1分の別のマンションへ移動、指定された部屋の呼び鈴を押すと、「は〜〜い」と、写真よりも数段カワイイAちゃんが出てきた・ボクがチョイスしたOL服姿だ。
「あ、じゃあここに座って下さい」そう言って、ソファーに座らせられる。そして何も言わずに、ウィンドブレーカーのズボンを脱がされた。
「あ、ブリーフえっちっぽくて好きかも。。。」
て言いながら、ブリーフの上からベロベロとナメ始めた。うぉおお〜〜エッチですなぁ〜〜1時間のジョギングの疲れもなんのその、ガッチガチに硬くなり、白いブリーフにピッタリとティンコがその形を現した。
「ハァハァ……直接……ナメていいですかぁ」
イヤらしい瞳で上目使いのあびる優。さあ〜、この瞬間は来た!この汗ティンコ喰えますか?
ズルリ。ブリーフを下ろすと、あびるはパックリと姪えこんだ。ふえ〜〜〜〜?
ヌチャヌチャと、唾液イッパイのフエラ。時には玉をしゃぶり、アナル近くまでに舌を伸ばす。く〜ここまでヤリますかつ?
「おいしいですぅ……口に…口に出してくださいい……」
ホントに美味しいのか?ホント?ホントに?そう言うが早いか、高速ピストンに耐え切れず、発射!たっぷりと白い液を口の中へと打ち込んだ。そのまま、口にザーメンをためたままのお掃除フェラまでしっかりとクリア。シャワーを浴び、部屋に戻っての2回戦と、もう文句ないほどのサービスを受け、ある意味惨敗(2発発射)で店を後にしたのだった。
3、初対面の風俗嬢のテンションを上げてたっぷりフェラやアナル舐めしてもらう方法
お店に行く前に、ちょっとお高めのケーキ屋でショートケーキを1個だけ買います。ポイントはその店の一番大きな箱に入れてもらうこと。どのお店もたいてい無料で意してくれます。きっちりリボンで梱包してもらい、そつを対面した嬢に差し出します。
「これ、みんなで食べてよ」
「すごーい! ○○のケーキじゃん! こなにいっぱい?」
パッと見は、高級ケーキ10個入りなので、太っ腹な男だと思ってくれ、サービスアップに繋がるって寸法です。
風俗嬢への差入れに、お茶やケーキを持っていく人は多いと思うが、俺のチョイスは叙々苑弁当(1500円)一択だ。これだけで女の子はアホみたいに喜んでくれるし、金持ちだと思ってくれる。そんなアホなと言うことなかれ。リピートに繋がるからと本番率もめちゃくちゃ上がるのだ。ただし、新宿や六本木の子にはたいしたことがないとバレるので、赤羽や蒲田あたりの郊外店の嬢を狙うのが正解。
風俗嬢は1日のうちに何度も何度もシャワーを浴びるので、皆さんお肌がカピカピです。そんな肌荒れの彼女たちが一番喜んでくれるのは、ボディクリームや保湿入浴剤などの差入れ。ちなみに無香料がベストです。ちょっといいヤツを選んでおけば、まあ喜んでくれるのなんの。サービスも段違いにアップです。自宅にデリ嬢を呼んだとき、彼女たちが一番滅入るのは、シャワールームとバスタオルの汚さだそうです。
シャワールームは掃除すればいいけど、バスタオルまで気が回る人は少ないのではないでしょうか。長く使っているバスタオルは、自分で考えている以上に薄汚れています。なので僕はいつもクリーニング済みのバスタオルを用意しています。嬢が風呂に入るところで袋から出して手渡すと、一気に機嫌がよくなり、プレイも濃厚になる気がします。お試しを。フリー嬢は、総じてモチベーションが低い。どうせ今日しか会わない客だし、適当に抜いて終わらせちゃおう、ってな具合だ。が、次の一言を伝えるだけで彼女たちのテンションは一気に上がる。
「○○ちゃんだよね? キミを指名してよかったよ~」
彼女たちは、「店員からフリーと言われていたけど、間だったのかな? 指名してくれたなら頑張ろ
うかな」と思ってくれる。ポイントは、女の子がお店へ入れる到着報告の電話が終わったあとに言うこと。その前だと、指名料や手配ミスの話になって面倒だ。初対面の風俗嬢との会話で、鉄板で盛り上がるネタがある。ドラマやゲームではない。スタッフの男に関する話題だ。
「あの受付の小林稔侍みたいなオジサン、目が血走ってたけど大丈夫?」
「あのお兄さんボソボソ何しゃべってるのかわかんないんよね」スタッフの特徴やら口癖などについて、一緒になってからかうようなのり。仲間意識を生んで、プレイもいちゃいちゃ感が増す。
女ってのはずっと悪口大好きな生き物。特に閉ざされた空間にいるフーゾク嬢なんてのはその傾向が治らないものなのだ。
4、たっぷりフェラやアナル舐めをしてもらうには?
体毛を剃っておくと感度が100倍アップします
そこで電熱シェーバーです
剃刀だと鋭く尖る毛先がこれを使えば丸くなるのでアナル周りとキンタマの毛マを切っていざ風俗へ
体毛を剃っておきましょう

オルガスター・エネマグラを使ったアナルオナ二—|アダルトグッズ口コミレビュー

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この独特の形状は、女性モニター数十人へのアンケ—卜をもとに設計されたそうだ。人によっては全体に施されているイボイボが痛いかもしれない。その場合は前モデルのイボイボ無しオルガスタ—を勧める。
しようもないアイデアに思えるが、革命的に優れた商品である。ロ—夕—を指で持つ必要がないだけで、いかにセックスが自由になることか!想像でもわかると思う。どんな体勢だろうと、触っていようと、常に指がブルブルしているのだ。努力もせずテクニシヤンになれます。
エネマグラを使ったアナルオナ二—では、射精のない興奮◊ ドライオーガズ厶に至ることが目的となる。前立腺の位置さえうまくつかめばなんとかなるので、何度も何度もトライすべし。この商品でムリならあきらめたほうがいいかも。

美人店員に商品説明で淫語(エッチな単語)を言わせてみるエロセクハラ遊び

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最初のターゲットはドラッグストアにいた、白衣姿の20代後半らしき色白さんだ。おそらく薬剤師さんだろう。いかにもな奥手な感じの理系女子って雰囲気なので、いい反応が期待できる。
●すみません、あの、アナルの周りの毛を処理したいんですが。
○ああ、お尻ですかね?除毛剤ですと〜、粘膜まわり〜、に使えるのは〜、ちょっとウチにはないですね〜。
すぐに、「アナル」を「お尻・粘膜まわり」に変換してくれた。アナルという言葉を理解していることをコトもなげにオープンにしてくるなんて大興奮だ。
●除毛剤じゃなくてもいいんで、アナルの毛をなんとかしたいんです。みっちり生えてるんで。
○自己処理ということですと、カミソリを使うとか、そういう方法しかないと思います。
●アナルにカミソリ使っていいんですかね。ヒダヒダがありますよね?
○ああ〜、それは気を付けていただかないと〜。
●ぼく、結構な量、生えてるんですよ。
○ちょっとこれ以上はわからないので…。
と言いながら、逃げるように立ち去ってしまった。「ああ〜」のあたりでヒダヒダを思い浮かべてくれたのは確実だ。ごっつぁんです。
お次もドラッグストアの店員さんだ。尿道オナニーに使えるオススメグッズでも紹介してもらうとしよう。 
店内でバイトの女の子に説明していた20代半ばの制服の女性社員さんに接近。どんな反応をくれるだろう。
●すみません、尿道にですね…。
○はい。
●何かこう、入れて刺激するようなものって、ありませんかね?
○すみません、そういうものはうちでは扱ってないですね。
一瞬にして眉間にものすごく深いシワを刻みながら答えてくれた。変質者だと思われたかな。
●例えば、痛くない棒状ものというか、逆に気持ちいいようなものとか。
○棒状…ですか。そういうものはウチには〜…あるのかな。え、あるの?
彼女は素早く店内を移動して、綿棒のコーナーに誘導してくれた。ほほう、つまりアナタは、そいつを尿道に入れて気持ち良くなりなさいと言ってるのかな?
○こちらが綿棒なんですけども。
●はい。ちなみにこの綿棒は、尿道に入れるといい感じになる綿棒なんですか?
○いや、専用のものではないので。
●専用のものがあるんですね。
○ちょっとわからないですけど、ウチにはそういったものはないですね。すみません。
少々物足りない反応だったが、俺の尿道オナニーに綿棒を提案してくれただけでも満足しておこう。
続いては有名百貨店のインフォメーションセンターのお姉さんだ。
さすがは百貨店の窓口だけあって、綺麗な娘さんがいらっしゃいます。20代半ばのお肌ツヤツヤの美人お姉さんに、スケベ椅子の話題でも振ってみよう。
●すみません。
○いらっしゃいませー。
●あの、スケベ椅子ってご存じでしょうか。
○……。
きょとんとした顔で、こちらをじっと見たまま黙ってしまった。知らないのかな。当たり前か。
でもスケベって言葉ぐらいは知ってるはずだから、何かイヤラシイことを聞かれてるってことには気づいてるはずだ。
●…えーとですね、風俗店なんかに置いてある、プラスチックでできた椅子なんですけど。
○ええ、ええ。
●真ん中がこう、へこんでまして、アナルとか睾丸なんかを、こうやって洗えるようになってまして。
○ああ〜…あの、お風呂場で使うものですよね。
澄ました顔をしてるけど、睾丸を洗うシーンを思い浮かべてくれたのかな?
お姉さんは「ちょっと確認いたします」と言いながら、どこかに電話しだした。
○受付の○○と申します。お尋ねしたいんですけれども、お風呂場で使うプラスチックの椅子で、こう、他人が洗えるようになってて、下から手を……、あ、ないですか。わかりました。ありがとうございます。失礼いたします。
(受話器を置いて) 
お客様、バス・トイレタリー用品の売り場に確認したのですが、あいにくお取り扱いがないようでございまして。
「下から手を」ってとこが最高っす!睾丸は下から洗うものだってよく知ってるね!
最高のオカズになりましたよ〜。
某大型雑貨屋のインフォメーションカウンターにも行ってみよう。立っていたのは20代後半のショートカットの美人店員さんだ。
●すみません、スケベ椅子っていう、プラスチックの椅子を探してるんですけども。
○何に使うものなんですか?
●あの、こうやってチンチンの下の方を洗ったり、肛門まわりを洗ったりするものなんですけども。
○あ〜(苦笑いをしながら)ちょっと見かけたことはないんですが。
いい苦笑いが出た! 
絶対にあの金色のスケベ椅子を思い浮かべたはずだぞ。
○プラスチックのものですよねー、
当店では一般的なものしか扱ってないのでー。
●こちらにあるってうかがったんですけどね、スケベ椅子。
○ん〜、あるとしたら
バラエティ用品のコーナーだと思うんですが、見かけたことはないですねー。
●ないですか。
○はい、すみませんが。「見かけたことはない」というセリフは、彼女がスケベ椅子の形状を知ってることの証明だ。やった! 
続いては百貨店の化粧品売り場に突撃してみよう。
女性客ばかりのエリアに乗り込んで、黒ずんだペニスの美白について相談をもちかける。
ターゲットは30代半ばのキリッとした目のお姉さんだ。どんな顔をしてくれるだろう。
●すみません、ちょっと相談なんですが。
○はい、いらっしゃいませ。
●実はですね、ペニスの色が黒いので薄くしたいと思ってるんですけども。
○あー…。ではおかけになって少々お待ちください。
驚いたことに、お姉さんは澄まし顔でテーブルの資料の束の中から何かを探しはじめた。なんだよ、この店は黒ずんだペニス用の化粧品まで売ってるのか?
しばらくして、丸い容器に入ったクリームの写真が載ったパンフレットを見せてくれた。
○あの、お薬ではないんですけども、こちらのボディピンクという商品を取り扱っておりまして。
●ああ、そんなのがあるんですね。
○はい。黒ずみを薄くするものでして、いちおう、脇と肘、膝とかですね。あと乳首なんかにも。男性の方でも女性の方でもお使いいただけるものではあるんですけども。
●これを使えばペニスもピンクになりますかね。
○そこまではちょっと当方ではわからないんですけどもー。一応皮膚の黒ずみに効くものはコチラの商品だけなので。
●乳首がいけるならペニスでもいけそうですね。
○一応、こちらの商品としましては、肘、膝とかですね。摩擦によって黒ずみが出てきたりしますよねー。年齢とかでも。そういったのを明るくするっていう商品なので。
●ペニスも摩擦で黒くなるんですか?
○ちょっとそういうのはわからないですね〜。すみませんけども。
わかってるくせに〜。だから、摩擦による黒ずみを明るくするクリームを出してきたくせに〜。バレバレなんだからね! 
お次はデパートの寝具売り場にお邪魔してセクハラしてみよう。 
ターゲットは、化粧をバッチリ決めた、アラフォーのベテランデパガさんだ。
●すみません、風俗店で使うローションってご存じですかね? 
ヌルヌルした液体状の。
○ええ。
●あれを使ってプレイしても、染みないシーツとかってありますかね。
○……ないですね〜。
ローションを知ってる時点でチンピクものだが、風俗と言った瞬間、一瞬俺の顔を見て後ずさりしたのは見逃さないぞ。
●ないですか。介護用とかの防水みたいな感じならあるかと思ったんだけど。ローション使うとマットが濡れるんですよね。
○んー、赤ちゃんのおねしょとかの小っちゃいシーツとかならありますけど。
●あー、大人が使うヤツなので、ていうか僕が使うので、ははは。
○……。
お姉さんの顔がどんどん凍り付いていく。その表情、最高ですなー。
●やっぱり、小さいものだと厳しいですね。
○となると…ないですね。介護用のヤツも薄いので染みこんじゃうと思いますね。
●なるほど。
○えっと、すみません、何に使うんですか? 
●そのローションを、性的なプレイをするときに使うとヌルヌルして気持ちいいんですけど、マットがローションで濡れちゃうんですよ。マットを汚したくないんで。
○……。 
俺がローションプレイしてる場面を想像したからか、最後の方は、後ずさりしすぎて、どんどん距離がはなれていった。
またもやドラッグストアの店員さんを狙ってみよう。
今回は女性のクリトリスに関するネタを振って、反応を楽しむことにしよう。
ターゲットは20代前半のあどけない顔をした白衣の薬剤師さんだ。
●すみません。
○はい。
●女の子向けの、性器の痒みを取るようなクスリってあるじゃないですか。
○あー、痒みを取るのは…レジ中にある商品なのでお会計のときに言っていただければ出してもらえると思います。え、ナカじゃないですよね。
●ナカ? っていうのは膣の話ですよね。ではなくて、クリトリスの痒みなんですよ。
○あ〜〜…。そういうのはちょっと置いてないです。
彼女はクリトリスを知っている。もう一度言います。彼女はクリトリスを知っている。いやはや、もう照れちゃいますよ。
●てことは存在はするんですか。クリトリス専用の痒み止め。
○それは、ちょっとわかんないんで
すけどもー、ナカの方のはウチでは
扱ってないですね。外側だけで。
●外っていうのはクリトリスは含ま
ないんですか?
○そうですね〜。
●大陰唇のことですか?
○そうですね〜。
最後の「そうですね〜」二連発もなかなかの興奮ものだ。こんなうら若き乙女が、クリトリスや大陰唇をちゃんと知ってるってことだもの。
またもやドラッグストアの店員さんがターゲットだ。
細い身体に白衣に牛乳瓶メガネの20代後半理系女子。こういう子にかぎってドエロだったりするので侮れないものですよ。
●すみません、消臭剤を探してるんですけども。
○あ、消臭剤でしたら階段の下にございますのでご案内しますね。
●いや、実はちょっと特殊な状況でして。
○はあ。
●精子の匂いを消したいんですよね。
○あ〜、そう謳ってるものはご用意ないですねー。アマゾンとかネットで探せばひょっとしたらあるかもしれませんけど。
●そういう専用のものって存在するんですか?
精子の匂い消します!
みたいな。
○いやーどうなんでしょう。はは。
●なんなんですかね。あの匂いの元って。
○う〜ん、汗とはまた違うと思うんでー、汗とかならファブリーズとか色々出てるんですけども。精液は、ちょっと対象外でー。
●なるほど。
○分泌する場所も全然違うのでー。私は専用のものは聞いたことがないですね〜。
ものすごい早口の、サバサバした典型的理系女子だった。「精液」のひとことだけでも大満足でございます。 
お次もドラッグストアの店員さんがターゲット。ストレートにコンドームコーナーに連れて行き、俺のカリ太ぶりをアピールしてみたい。
声をかけたのは20代後半の色白美人さん。ムッチリした体つきもエロいっす。
●すみません。コンドームあります?
○あ、あちらですねー。
言い終わる前にものすごい早さで店内を移動し、コンドームエリアに案内してくれた。
○こちらになります。
●あのー、カリが大きいので、いつも上手くフィットしないんですよね。いい感じにフィットするのが欲しいんですけども。
○カリ?
●……。はい、あのペニスの先端が大きいので、そういう形に適したものってあるのかなって。
○あー、一応パッケージの裏に形は表示されてるんですけども、形はちょっとわからないですね。サイズ展開も特にないと思うんでー。
●そうなんですね。先ブトみたいな商品て、ないんですね。
○はい。すみませんけど…。
●いや、ありがとうございました。 
コンドームのことは詳しそうなのに、カリの意味がわからないなんて。でも、そのおかげで「カリ?」と声にしてくれたので良しとしよう。 
またもやドラッグストアの、綺麗に化粧をしたかなりの美人店員さんだ。気合が入る。
●すみません、浣腸をさがしてるんですが。
○はい、こちらになります。
●それで、SMプレイに適した浣腸が欲しいんですけども。
○え?何にですか?
●SMプレイ、ですね。
○ああ〜…。そのまま絶句してしまった。SMプレイぐらいでそんな顔しなくたっていいのに。絶句してても綺麗ですよお姉さん。 
いや、もしかしてSMに適した浣腸がどれか真剣に考えてくれてるのかもしれない。そうだとしたら興奮度合いも増してきますなー。
●便を綺麗に出したいんですよ。腸内からアナルまで綺麗にしとかないと、色々危ないので。
○ああー…。ここに並んでるのは、基本的にメーカーさんが違うだけなので、効きはほぼ一緒なんですよ。
●あ、そうなんですか。
○はい。製薬会社の違いと、あと一応、年齢の違いがありますけども。
●え、年齢によって浣腸の中身がちがうんですか?
○はい、こちら12才までの子供用がありますので、一応大人用はコチラで。
●さすがに子供とSMはしませんからねー。僕が使うものなので、ははは。
○…はい、大人用はコチラですね。
後半は一瞬たりとも目を合わせてくれず、浣腸のパッケージだけを見つめていた。相当気持ち悪がられたに違いない。
百貨店の店内で、大量の泡を洗面器に乗せて洗顔石鹸を販売していた20代半ばの美肌キャンペーンガールを発見。セクハラしてやろう。
●その泡は何に使うんですか?
○洗顔用なんですよ。
●泡が多いと何かいいんですか?
○細かい泡なので、肌を傷つけずに洗うことができるんですよ。
●皮膚の弱い部分に使ったら安全に洗えるってことですね。
○そうですね。手でこすると摩擦で傷がつきますので。
●じゃ、例えば性器とか洗ってもいいんですかね。敏感な部分だし。
○んー、そうですね。一応洗顔石鹸ですので、お顔に使って頂くのが一番かと思いますけど。
●よく睾丸周りを洗いすぎると、ヒリヒリすることがあるんですよ。こすり過ぎなんですかね。アハハ。
○……。  
洗顔石鹸を扱ってるという責任感からか、睾丸を洗っていいというお墨付きは出してくれない。でも性器が敏感な部分であることに同意してくれたのはチンピクポイントですよー。

ゲイ専用のハプニングバーでアナル処女を死守する

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新宿2丁目には、世にも恐ろしい場所がある。ゲイ専用のハプニングバ—だ。重要なことなのでもぅ一度言ぅ。ゲイ専用の「ハプニングバ—」である。公園やサウナなどの公共のハッテン場と異なり、ここへ立ち入ることはすなわち「自分、ヤル気マンマンのゲイです。ハプニング大歓迎です」
とアピールすることに他ならない。
たぶん、無傷での帰還は望めない。でもせめて、せめてアナル処女だけは死守するつもりっす〇
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目的の店は、2丁目メインストリートから1本わき道に入った、雑居ビルの地下にあった。ふう〜。大きく深呼吸してからトビラを開ける。
「いらっしゃいませ〜」
店の奥からオネエ言葉が飛び、続いてガチムチ従業員が現われた。
「あら、ご新規さん?」
「はい。大丈夫ですか?」
「もちろん大歓迎よ〜。じゃあ服ぬいで」
「えっ、いま?な、なんで?」
「今日は裸デーだもん」
この店、曜日によって普段着デー、下着デーなどいろいろなドレスコードを設けているとのことだが、よりにもよって最悪な日を選んでしまったみたいだ。仕方なく、受付け前のロッカーでスッポンポンになった。ただし靴は履いておくよう言われたので、ブーツはそのまま。完全無欠の変態スタイルである。早くもブルーになりながら布の仕切りをくぐって奥へ。そこはタタミほどのスペースで、向かって左側にL字型のバーカウンターが、右側には2人掛けのベンチが配置され、さらに暖簾のかかった出入り口らしきものが2カ所ある。きっとその先には、いちゃいちゃスペースがあるんだろう。肝心の客は9人。メインで外国人の姿もある。もちろんみな素っ裸で、一見すると健康ランドの脱衣所のような光景だが、妙な圧迫感を覚えるのは、彼らが談笑しつつも常時チンコをしごいてるからだ。いつナンドキ起きるかわからぬハプニングに備えているのか。
男たちの刺すような視線を全身に受けつつ、おずおずとカウンター席に腰を下ろす。間髪いれずに隣の地味な男が話しかけてきた。
「あなた、カワイイわれ」
「あ、そうですか。ありがとうございます」
「モテるでしよ」
「全然ですよ」
「そうなの?ねえねえ、好きな芸能人って誰?」
反射的に「スザンヌです」と言いそうになり、慌てて飲み込んだ。イカンイカン。今日はゲイ設定なのだ。
「う-ん、キムタクですかね」
「やだもう。アナタ古すぎよ」
その後、他の連中ともちょこちょこつと会話をかわしたが、和やかムードは変わらなかった。てっきりピラニアのように襲いかかってくるのかと身構えていただけに肩透かしを食らった気分だ。ふと視線を感じて隣をみると、先ほどの地味男が勃起したチンコをうりうりと見せつけている。イスの上でM字開脚の体勢をとりながら、うっとりと。
「はあはあ、ほら見て。すっごくカタくなってきたの」
正視に耐えられず、席を移った。気を落ち着かせようとタバコをスパスパと吹かす。と、そのとき、二の腕に何かがコッンと当たった。ゾワッと寒気が走る。この熱くて堅い感触って…。
「ねえ、紙めてあげようか」耳たぶになま温かい息が吹きかかる。振り返れば、そこにはスキンヘッド男が。「あん、あん、あん」
「おおう、おおう、おおう」
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「照れ屋さんなのね。じや後で、絶対ょ」
ヤベー。どうしよ。トイレから戻ると、様子が一変していた。終電時間を過ぎたためか、客の数がドッと増えている。座る場所が見つからないほどの混雑ぶりだ。
そして耳を澄ませば、大音量のテクノミュージックに紛れて聞こえてくる不気味な喘ぎ声。
「ァッ、ォォ、ゥッ」
ついに、いちやいちやスぺースでも宴が始まったらしい。
それも2人の声じゃない。少なくともその倍はいそうだが、中を覗くだけの来はまだ1ミクロンもゎ
ぃてこなぃ。
とにかく酔うしかないとビールをゴクゴクあおる。
そこへまた新たな男が近寄ってきた。
「はじめまして。俺、沖縄からきてるんだょね」
歳は20前半。爽やかな風貌の、いわゆるィケメンだ。さぞ女にモテそうなのにもったいない〇
「楽しいですか2丁目は」
「パラダィスだね」
男はニッコリと笑い、まるで握手でもするかのように俺のチンコを握った。あまりにも動きがで、避けるヒマさえない。
「あれ?フニャフニャだね。緊張してる?」
こちらの表情を伺うように、男の手がゆっくりと、しかし確かな技術でチンコをしごきはじめる。ス〜コ、ス〜コ。
いくらこすっても一向に勃起しないチンポに業を煮やしたのか、男は
「また後でね」と言い残し、いちゃいちゃルームに消えていった。
代わって現われたのが、先ほどのスキンへッドである。
「あなた、まだ奥に行ってないでしょ」 
「ぇぇ」
「一緒に行かない?」 
誘いに乗れば製われるのはわかりきっている。どころか他の連中にもオモチャにされて、蜂の巣になるだろぅ。でも、いちやいちやスペースこそがハプバーなんだしなあ。
よし、とりあえず行ってみるか。
ただし、入り口から様子を伺うだけ。
中には
:
入らん。
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スキンへッドに手を引かれ、入りロの暖簾をまくつた。汗と精子の混ざった不快なニオィがプーンと鼻をつく
「あん、あん、あん」
「おおう、おおう、おおう」
目の前の光景は、ちょっと言葉ではいい尽くせない地獄だった。縦長の細長いスペースに男たちが重なりあっている。アナルに挿入してる幸頁ケシを掘られながら別のチンコをくわえる耳さらには挿入と被挿入を同時にこなす、トコロテン男までいる。いかん。頭がクラクラしてくる…。
想像を絶するカオスっぷりに、一気に腰が引けた。もう十分だ。巻き込まれんうちにとっとと帰る-つと。と思って、こっそり入り口から離れようとする俺の腕を誰かがガシっと掴んだ。え、ち、ちょっと!
「ほ〜ら、新入りくんがやっと来てくれたぞ」
「せっかくなんだから一緒に楽しみましょうよ〜」
拷問が始まった。四方八方からのびてくる手に乳首をつれられ、チンコをしごかれた。
悪夢は怒濤のように続く。例のスキンへッド男が、俺の足下にひざまづいたのだ。げ、まさか! 一
「いつただつきま〜す!」 
やられた…〇
ただただ気色の悪い汁気たつぷりのねっとりとしたフェラだ。
「ちょつと待つて。お願い、待ってください!」 
「気持ちよくないの?」
「いやそういう問題じゃなくて」
「だったらいいじゃ一ん」
他の男たちもどんどん仕掛けてくる。気がつけば、右手に見知らぬ男のチンコを握らされてるわ、大事なアナルをごつい指がツンツンしているわと、シャレにならない事態に追い込まれていた。
もぅ無理す、ガチ

オカマバーで酔いつぶれゲイにアナルをホモ輪姦された夜

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「なあ、これからオカマバーに行かないか」
昨年9月、新宿歌舞伎町の居酒屋で会社の連中と飲んだ帰り、同僚のー人が耳打ちしてきた。オカマバーっつーと、あのオカマバーのことですかい。いやいや、オレは女にしか興味ないのよ。勝手にー人で行っておくんなまし。
「まあ、まあ、そう言うなって。これがメチャクチャ楽しいんだよ」
同僚によれば、下品な冗談や心遣いに独得の味わいがあり、値段も、オネーチャンが付く店などより断然安いらしい。正直、あまり気乗りはしないが、モノは試し。僕は同僚の誘いに乗った。今考えれば、それが大きな間違いであることも知らずに。
そのオカマバーは2丁目近くの雑居ピルのー階に店を構えていた。
「いらっしゃいませー」
カウンターと2つのボックス席で、広さは15坪ほどか。客はスーツで決めた50代のオヤジや水商売風の若い女など5人ほど。オカマは全部で7人で、和服姿が日本人、ワンピースはフィリピン人のようだ。「コンニチワ」「ケイコョ、ョロシク、僕らのボックスにはフィリピン人が付いた。サユリが20才、ケイコは23才だという。2人とも女と見間違うほど可愛い。
「キョウハカイシャノ力工リ?」
「うん。まあね」まずは挨拶代わりにイッキ飲み。オカマ2人はかなり強そうだ。
「アンタ、力ッコイイワ」「よせよ」「ウウン、ホントホント」「そう?」
「アタシ、ホレチャッタ」「イヤーン」
相手がオカマだと思うと、多少のムチャも平気でできる。なるほど、へたなキャバクラなんぞよりよっぽど面白いかもしれない。場に馴染んだ僕らは、このあと飲めゃ歌えゃの大騒ぎ。すっかりイイ気分になった。
サユリが心配そうに顔を覗き込んでいる。どうやら知らぬ間に眠ってしまったらしい。いつのまにか、同僚の姿が消えている。帰っちまったか。ったく冷てえな
「トマルカ?」
始発が動くのはまだ先だし、サウナなんぞに行ったら吐いちまう。近くに店の寮があるらしい。ここは好意に甘えるとしよう。
「じゃ、悪いけどいいかな」
タクシーを呼んで大久保近辺のボロアパートへ。サユリの部屋は、キティちゃんのぬいぐるみゃ安物の化粧品で埋め尽くされていた。どう見ても女の子の部屋そのものだ。
「ホラ、コノムネ、サワッテミ?」「本物みたいじゃん」
「チンポコはどうなってん?」「マダツイテル」
そんなこといいながらも枕を出してくれた。
「ツカッテ」「サンキュー」ベッドに寝転がった瞬間、僕は眠りに落ちた。
下半身に違和感を感じたのは何時ぐらいだったのだろう。なんだろうと目を開けて仰天。サユリが僕のモノをロにくわえているのだ。「よせー」心で叫んだものの、体が言うことを利かない。というか、なまじ可愛いだけに、どこかでまあいいかと受け入れてしまった。
テクニックも凄い。いわゆるバキュームフェラというやつか。元は男だけにツボを心得ているのだろう。サユリが馬乗りになった。ケツの穴は抜群にしまりがいい。いやあ、オカマも悪くないかもしれん。「ん?」ここで異変に気ついた。サユリの両手は僕の胸の上にあるのに、金玉の裏側か操まれている。どういっことだ?と思う間もなく、両腕を押さえつけられた。見れば、なぜか先程のケイコの姿が。いや、他にも…全部で5人はいるか。
イタズラっぽい笑みを浮かべるサユリ。そうか。最初からオレを輪姦すハラだったんだな。正直、ここまで来たらもうどうとでもなれって感じだ
「イタダキマース」サユリと交代したオカマが尻をフる。
「アタシノモ」「アタイノモ~」
両脇から形の良いおっばいが突き出てきた。よっしゃよ一つしゃ。両方いっぺんに紙めちゃるぞ。「ア、ダメ、ダメ」アソコを触った瞬間、手を払いのけられた。何でも穴を開けたばかりで異物が詰まっているのだという。「コレモ、コレモ」別のオカマかり、15センチはあろうかといっ巨大な一物がロ元に押しつけられる。「ンーンー」僕は、ロを閉じて必死の抵抗を試みた。いくらなんでもフェラチオはカンベンだ。淋しげな声で一物を手に乗せるオカマ。
と、ここまでは実に楽しかったのだ。ところが・・
「モットキモチョクシテアゲルワョ」ケツの穴にドロリという感触が走る。あれ、この感じ、どこかで味わったな。えーと、あ、そうだ、巣鴨のソープだ、ン?ってこれ、ローションじゃないかー
「ノーノーサンキューー」
本気で足をバタつかせたものの後の祭り。激痛がこう門に走り抜けたのはそれから間もなくのことだった。
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