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出会いアプリ全盛期の今でもテレクラが熱い!?池袋でアナル丸見えで腰を振るバンギャをゲット

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テレクラ『R』池袋西口店の記事によれば、20代ギャルからのコールがじゃんじゃんり響く異常事態が起きているというではないか。
灯台下暗しとはまさにこのこと。俺が地方のあちこちで泣きながらバケモノ退治をしてる間に、まさかホームタウンの東京に、そんなパラダイスが出現していたとは。
というわけで今回は池袋へ赴く。ワクワクしながらも、心のどこかで「結局、桂小枝みたいなオバチャンが現れるんだろ?」
と思ってしまうのは、今まで散散テレクラで痛い目にあってきたせいだが、果たしてどうなることやら。
「いまいくつ?」
「23です」
 店に入った途端、コールが連続した。1人目は自称27才のエンコー希望者、2人目も自称24才のエンコー希望者といった具合で、のっけから池袋パワーを見せつけられた形だ。ただ、クスリでもやっているのか、2人ともロレツの回らない怪しい話し方だったためやむなく放流。でもこの調子ならマジで大当たりを引けるかも。
そんなことを考えているうち、またもコールが。
「あ、もしもし。こんにちは〜」
 やや鼻にかかった高い声に若さを感じる。
「こんにちは。今日はどういう人を探してるの?」
「これからワリキリで会える人がいたらなって」
「こっちもそうだよ」
「ふふふ、ですよね〜」
「いまいくつ?」
「23です」
 やっぱりこの子も20代か。池袋、マジですげぇーな。
「見た目はどんな感じだろ。似てる芸能人とかいる?」
「ん〜平子理沙とかローラに似てるって言われたことはあります」
 え、ウソだろ!?それが本当なら超絶美人じゃん!
「あ、でも期待しないでください。実際はデブですから」
「そうなの? ちなみに身長と体重は?」
「えー、言うんですか? 162の54です。ヤバいでしょ?」
その数字が正しいとすると、決してデブではない。やや肉付きがいい程度だ。
経験から言って控え目なキャラにハズレはない。最悪、顔がブスでも気分よく遊べるからだ。よし、このコにするか。
「遊ぶとしたら条件はどれくらいかな?」
「イチゴーでも大丈夫ですか?」
「いいよ。じゃあ会おうか」
「よろしくお願いします。私、アズサって言います」
 待ち合わせ場所は駅西口近くの金券ショップ前となった。目印となる服装は、縦じまのミニスカワンピースとのことだ。

金券ショップ前に足を運ぶと、雑居ビルの陰に隠れるように立っている女を発見した。うつむいてスマホをいじってるのではっきり顔は確認できないが、ムチムチとした体つきからしてアレに間違いないだろう。近寄って声をかける。
「あの、どうも」
女はスマホから目を離してこちらを見るも、またすぐに視線を戻してしまった。完全に無視された形だ。ん、この子じゃないのか?
「あの、アズサちゃんだよね?」
「…あ、ムシゾーさん?」
「そうだけど」
「ごめんなさい。ナンパかと思ってシカトしちゃった」感動がこみ上げた。長らくこの連載を担当してきたが、〝ナンパされ慣れ〞してるレベルの女とアポれるなんて初めてのことだ。晴れやかな気分で、あらためてアズサを見てみる。印象としては柳原可奈子を細くして、さらにセクシー要素を足した感じか。
むろん平子理沙やローラにははるか1万光年は及ばないが、それでも歴代のテレクラモンスターたちと比較すればダントツの容姿だ。なにより、瑞々しくて張りのある素肌がまぶしい。足取りも軽やかにホテル街へ。その道すがら、ふと考えた。せっかくイイ女と遭遇できたのに、このままあっさりラブホに入っていいものか。できれば先にデート的な時間が作れたら、その後のセックスはもっと興奮できるんだけど…。
 視線の先に、カラオケがあった。思わず彼女に声をかける。
「あのさ、ちょっとカラオケしてかない?」
「え、何それ? カラオケに行ってからエッチするってこと?」
 困惑した表情を露骨に浮かべる彼女。
「やっぱダメ?」
「ダメじゃないけど、カラオケ行ったら最低1時間はかかりますよね? だったら、あとこれくらいは欲しいかも」
 彼女がパーにした手のひらを見せた。5千円追加しろってことらしい。ちょっと興ざめだ。やはり若くて可愛いといっても、このあたりはしっかりワリキリ嬢なんだな。まあ、もちろん払うけどさ。
「エッチするのが恥ずかしくなるよね」
 先ほどはあれほど渋ってたくせに、カラオケ個室に入るとアズサは上機嫌になった。
「私、実はカラオケめっちゃ好きなんですよ」
 慣れた手つきでリモコンを操作し、さっそくマイクを握りしめる。スピーカーから流れてきたのは聞いたこともない曲だ。
「誰の曲?」
 歌い終わったところで尋ねると、まったく知らないバンド名が出てきた(名前は忘れた)。ビジュアル系では有名な連中らしい。
「ギャなんですよね、私」
「え? ギャ?」
「あ、ごめんなさい。バンギャって意味です」
 そんな短い言葉、わざわざ略す必要あんのか?
「そういえばプライベートなこと何にも聞いてなかったよね。仕事は何してるの?」
「CDショップの店員です。給料安いし、地方のライブの追っかけもあるから、いっつも金欠なんですよね〜」
「へえ、それでワリキリを。でもなんでテレクラなの?」
「ギャの友だちが教えてくれたんです。いいバイトになるって」
「でも出会いカフェは行かないんだ?」
「行ったことないですね。なんかあそこってマジックミラーの部屋になってるんでしょ? もし知り合いの男とか来てもわかんないし、怖いじゃないですか」
 それを言うなら、テレクラの待ち合わせも似たようなもんだと思うけど。互いに数曲ずつ持ち歌を披露し、さらには倖田來未のデュエット曲を熱唱したタイミングで、バンギャちゃんが突然、ニコニコとこちらを見てきた。ん、どうした?
「なんか、こういうのも悪くないっスねぇ〜」
「何の話?」
「ワリキリで会った人とカラオケとか初めてなんだけど、意外と楽しいかもって」
「たしかに打ち解けるよねぇ」
「そうそう。でも何か距離感が近くなるとエッチするのが恥ずかしくなるよね。なんかウケるんだけど。ははは」
 これぞ待ち望んだシチュエーションだ。俺もこの後のセックスを想像して半勃ちしてるし。しかし、こんな楽しい展開を享受できるのも、結局のところは、バンギャちゃんがまともな人間だからという一点に尽きる。奇声を発したり、人前で鼻くそをほじったりするいつものテレクラ女とだったら絶対にこんな関係は築けないだろう。普通にコミュニケーションが取れるってのは、本当に大切なことなんだなあ。
カラオケを出てホテルへ。部屋に入ってウマそうにタバコを一服してから、バンギャちゃんがおもむろに脱ぎだした。
「今日も暑いよねー。もう汗でグショグショ。一緒にシャワー浴びようっか」
現れた裸体は、腹回りや尻の肉が多めの、予想どおりのビジュアルだ。そして胸もデカい。軽くEカップくらいはありそうだ。こちらの視線に気が付いたのか、バンギャちゃんがとっさに手で胸を隠す。その顔に浮かぶのは、苦笑いと照れ笑いの中間のような微妙な表情だ。
「やだぁ。そんな風に見られると、なんか恥ずかしいんですけど〜」
「へえ、そうなの?」近づいて胸をモミモミしてやると、「いやーっ」と笑って逃げ腰になる彼女。なんだか、ナンパした子とホテルにいるような気になってきた。楽しすぎるんですけど。
 シャワーで汗を流した後は、まっすぐベッドへ。まずはバンギャちゃんを仰向けに寝かせて、そのうえに覆いかぶさる。ではキスを…。
しかし彼女はさっと顔を背けた。
「んーゴメンなさい。キスはちょっと苦手で。てか、いま彼氏がいるから…」
 普段の俺ならおとなしく引き下がるところだが、この日はよほど興奮していたのか、聞く耳を持たず強引に唇を重ねた。そして固く閉じた口を舌でめりめりとこじ開けていく。めりめり。
「んーんー!」
 めりめり。
「ん〜〜〜っ!」
 めりめり……パッ。ついに口が開いた。すかさず舌をねじ込み、中でレロンレロンと大暴れさせると、やがてバンギャちゃんの舌が少しずつ応戦をはじめた。
最初はチロッ、チロッと遠慮気味に。しかしその10秒後には自らも舌をべろりと出し、こちらの舌に絡めてくる。しかも「ああん、ああん」とみだらな吐息をもらしながら。この子、めっちゃくちゃエロいっす!スケベったらしいディープキスを堪能した後は、唇を下にゆっくり移動させていく。まずは首筋へ、次は仰向けになってもほとんど型くずれしない立派な胸に。
ピンと固くなった乳首をちゅぱちゅぱと吸いつつ、右手は股間へ。しっとりと湿り気をおびた膣壁をこじ開け、指を2本挿入する。
「はあはあ、あん。チョー気持ちいいんだけど」
わざとらしくない、抑揚気味のアエギ声が実にリアルだ。
今度は軽くフェラさせてから69の体勢に。
やや色素が沈着したビラビラを押し開き、周囲から徐々に攻めていく。大きめのクリトリスを丁寧に舐め、ころころと舌先で転がすと、脂肪のついた尻がぶるんと揺れた。
「あ、それイイ。それ好き。もっと舐めて」
「こんな感じ?」
「うん。次は強く吸って」
「こう?」「そう! でもまだ刺激が足りない。もっとぉ〜」
まったくもう、貪欲ですな〜。ではいよいよ仕上げといこう。呼吸の乱れた彼女の両足を持ち上げ、正常位で挿入する。赤く染まったバンギャちゃんの顔をしばらく楽しみ、そのあとはバックでチンコを抜き差しする。尻の割れ目を開くと、毛のないきれいなアナルが丸見えだ。
「ケツの穴見えてるよ」
「やだ〜、恥ずかしいからそういうこと言わないで。あん、あん」
 快楽と羞恥心に抵抗するかのように、犬の恰好のまま首を左右に激しく振るバンギャちゃん。そんな彼女の姿を眺めながら、俺は夢中で腰をふり続けた。池袋西口、おそるべし。まさかこの世にこれほど楽しいテレクラが存在するとは。

露出狂カップルの丸見えアナルファックにホモカップルのシックスナイン変態たちの宴現場

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智光山公園では露出カップルとそのギャラリーが集めり懐中電灯をオトコがチンコにあて抜き取り、女の股を開かせてマンコを見せつけてセックスをする。だけではなくホモカップルのフェラやシックスナインなどゲイや変態も集まってくると言う。夜な夜などのような宴が?
金曜の夜10時、智光山公園の正門はかたく閉ざされていた。どこかに入り口はないかと、外周をぐるっとまわってみる。
敷地は思いのほか広い。東京ドーム10個分は優に越えてそうだ。これほど広大なハプバーはもちろん世界中でここだけだろう。
正門のちょうど裏手あたりに、夜間でも車が入れる駐車場を発見した。すでに車が10台ほど停まっている。こんな時間、こんな田舎にこの台数は不自然きわまりない。みんなハプバーのお客さんたちなのか。
では、いざ公園内を歩いてみよう。照明がまったくないため、月明かりを頼りに突き進むしかない。ちょっとした林の中を歩く感覚だ。
草木が茂る道の前方から人の気配を感じた。誰かいる!
男のような影が2つ並んで突っ立っている。何者だ?  距離を縮めよう。
2つの影は、目の前のベンチを見つめていた。そのベンチにいるのは、対面座位まっさかりのカップルだ。女の白いケツがぼんやりと見える。
どうやら露出カップルとそのギャラリーのようだ。乗っかっている女は向こう向きなので顔は確認できないが、服装を見るに、茶髪のヤンキー上がりといったところか。年齢は30代後半くらいと見た。
男はメガネのこれまたアラフォーで、ズボンを脱がずにチンコだけ外に出してせっせとファックしている。
ギャラリーはそれよりもずっと年上のオッサンだ。じっと黙ってユッサユッサを見つめている。
と、一人のおっさんがオレの存在に気付いた。
「おい、アンタにはこれ見せもんじゃねぇから」
セックスしてる当事者にならまだしも、なぜ見学者に過ぎないオッサンに追い払われなければならんのか。納得いかないが、オッサンはしつこく手を払う。
「おい、見せもんじゃねーよ」
ずっと見てんのはアンタらのほうだろが!
野外ハプバーのポテンシャルはこんなもんじゃないだろう。そのまま中へずんずん進んでいくと、池に沿った形で奥まで伸びる道へと出た。その道の左前方に屋根付きのベンチが…。
…またいる!何をしているかまでは把握できないが、屋根の下のベンチで2人の男女が寝転がって抱き合っている。
周囲にギャラリーはいない。ってことは今度は2人に気付かれない限り誰かに追い出されることもなく、近づき放題ってわけだ。そろっと歩みを進める。
距離が10メートルほどになったところで、2人は単に抱き合っているのではなく、シックスナインの体勢で愛撫し合っていることがわかった。プレイに夢中になりすぎて周囲が見えなくなってるパターンか。
顔を上下に振る女の「スコスコ」という生々しい音がだんだん大きくなってきた。それにしても、この女、髪がやたらと短いな。
……あれ、こいつ男?男じゃん!
ホモカップルのシックスナインかよ!そんなもんを見続けるほどオレのスケベ心は広くない。すぐさまその場を離れ、さらに池沿いへと進んでいく。
道はそのままもう一つの駐車場へとつながっていた。この駐車場にも、車が10台ほど駐まっている。
一台ずつ覗いてみたが、カーセックスをしている輩はいなかった。つまり持ち主たち全員、この公園内にひっそり身を潜めているわけだ。駐車場から園内へと戻ってすぐ、物音に気付いた。
チャカチャカという金属音。そう、ズボンを下げるときに出る、あのベルトを外す音に間違いない。
音の出所は屋根つきベンチの下からだった。中央の地べたに2人の男女が座り、その周りのベンチから男たちがプレイを見守っている。オレもギャラリーに加えてもらうとしよう。
中央の2人は地べたにマットを敷き、男がヒザ立ちになってフェラチオをさせていた。ん?
しゃぶってるほうも男じゃねーか!
ホモのフェラチオはまだ許すとしても、それを見守ってる男たちってのは何者なんだ。自分らもホモなら見てないでパートナー探せよ。どうやら知らぬ間にオレはこの公園のホモゾーンに迷い込んでしまっていたらしい。もう出ます、こんなとこ。
細い道を抜けたところに、ひときわ明るい芝生の広場が見えてきた。たった1台の自動販売機のおかげで、なぜかやたらと明るく感じられるのだ。逆に言えば、他がよっぽどの暗闇だという証でもある。
どこからともなく、鳥のさえずりが聞こえてきた。いや、鳥じゃない。これは女のあえぎ声だ。
唾を飲み込み、声が聞こえるほうへと近づくと、自動販売機の裏手に3人の男が立っていた。彼らが見守っていたのは、ホモではない、正真正銘の男女のセックスだった。
ベンチに腕をつき、白いケツを丸出しにしている女と、その尻を懐中電灯でライトアップしながらズンズン突く男。サービス精神旺盛な人たちだ。恥ずかしいのか、女はパーカーのフードをかぶって顔を隠している。
オレの参入に気付いた40代のギャラリー男が振り向き「どうぞ」とスペースを空けてくれる。遠慮なく失礼します、っと。よくよく見れば、男のチンコが入っているのはマンコではなく、アナルだった。はぁ、こんなとこでアナルファックのお披露目ですか。懐中電灯オトコがチンコを抜き取り、女の股を開かせてマンコを見せつけてきた。ライトが照らし出したその部分はきれいなパイパンだ。
そしてまた男はイチモツをアナルへぶすり。俺たちはそのままフィニッシュまで20分ほど観察を続けた。
すでにオレの聴覚はかなり鋭敏になっていた。かすかな物音もしっかり耳に届いてくる。おっ、あの高音は…。
次の現場はギャラリーが5人も取り巻いていた。その奥から「アアアンッ! アアアンッ!」とあえぎ声が響いている。それも、違う女の声が交互に。
おっさんギャラリーの後ろにつけ、中をのぞきこむ。ベンチの上では20代くらいの女2人が半裸で横たわり、その股間を1人の男が両手使いで電マ攻撃していた。ウィィィーンという電マのモーター音に混じって2人の女のあえぎ声がこだまする。
残念なことに半裸の女たちはどちらもブサイクだが、攻撃するオッサンの顔はやたらに得意げで、電マの角度を変えながら周りの反応をうかがっている。こんなプレイに付き合ってくれる女を2人も確保できるなんて、このオッサン、相当な大人物なのかもしれない。
ギャラリーの一人がズボンの上からチンコをいじり、ついにチンコを直接しごき始めた。おいおい、そこまですんのかい。
電マ祭を抜けだし、植物園のようなエリアに出た。にわかに人の会話が聞こえてくる。ヤる方も見る方も無言が暗黙のルールとなっているこの公園にしては、ずいぶん賑やかだ。
聞こえてくるのは男の声だけだ。よもや、またホモゾーンに紛れ込んだか?
ここはさっさとスルーだな。
男たちの前をチラ見しながら通り過ぎようとして、ヒザの力が抜けた。セーラー服を着たオッサンが2人も混じってるではないか。しかも、顔にはメイクも施さず、単にオッサンがセーラー服を着てるだけ。そんな2人と違和感なく話すスーツの3人組。会話が聞こえてくる。
「あの人最近こないね〜」
「寒くなってきたからかな」
たぶん、あんたらに付いていけなくなっただけだと思うよ!
俺も逃げます!女装連中から小走りで離れると、前方に、ついたり消えたりする謎の光が見えた。蛍?
んなワケがない。あれはカメラのフラッシュだ。撮影会でもしてるんだろうか。正解だった。カメラを手に持つ男が照らしていたのは、ベンチの上で股をおっ広げて手マンされている女の姿だった。
フラッシュが照らしているおかげで、女の容貌がよくわかる。20代くらいの鈴木紗理奈のようなその女は、美人とは言えないのだが、手マンされる度に聞こえてくるクチュクチュ音のおかげで魅力200%増しだ。
そろそろ帰ろうかと、トイレで小用を済ませようとしたら、そこにもいた。後背位で交わるカップルが。ベンチに手をついてケツを突き出しているのは、薄手のワンピースを着た女…ではなく男だ。せんだみつおによく似た顔の。はぁ…。
そのオッサンのケツにチンコをブチ込むのは20代の男だ。まだ若いのに、なぜこんな人生を歩んでいるんだねキミは。2人がハメ合うベンチの後ろには花壇が広がっていた。そのアンバランスさは、まるで夢の中の景色のようだった。
逆ナンする女に生で見せたい露出狂カップル・いろんな女がいるものだ

新宿駅前で突然オンナに声をかけられました。
「あの、今ってお暇ですか?」
ギャルっぽい巨乳ちゃんで、小西真奈美似の可愛らしいお顔です。ですがおいそれと応じるわけにはいきません。こんなのはデート商法とかなんちゃら勧誘に決まっているわけで。
「ちょっと忙しいんで」
「5分だけでいいので」
「いえ、急いでますんで」
こうして一度は彼女を振り切ったんですが、やっぱり気になって再び駅前に戻ったところ、その子は別の男に声をかけていました。そろりと近づき耳をそばだてます。
「絶対女装似合うと思うんですよ」
「えー、マジすか?」
「だから、ウチの店にとりあえず行きません? お化粧とかワタシがやるんで」
…なんと女装パブのスカウトでした。しかもあろうことかこのカレ、彼女に連れられて雑居ビルに入っていったのです。あんなカワイイ子に化粧してもらえる(顔をベタベタ触られる)のなら女装もアリかな、と思いまいた。待てよ、まさかあの子も女装だったりして?いろんな生き方があるんだなぁとただただ感心してしまった。表にでないだけで変態オンナ(オトコも)はたくさんいるんですね。僕も変態になって人生楽しみたいもんだ。

寝取られ願望がある人もいるようだ。「寝取られ募集掲示板」いつか嫁を寝取られたい願望を持つ身としては非常にありがたいサイトです。嫁にはそれとなく打診していますが、アホなことばっかり言ってると小遣い減らすぞ、の一点張りです。

ダッチワイフデートをする人もいる。ダッチワイフとともにディズニーランドや老人の多い温泉地とか羽田空港に行って、熱い視線をあびる。ちょっとしんみりしました。恋人が死んで忘れられず…なんて人がいるかもしれませんね。そういえば昔行ってた飲み屋のマスターが、20年くらい前にダッチのような人形をつれて飲みに来たヤツがいたと言ってたのを思い出した。カウンターで隣に座らせてダッチの分の酒も注文し1時間くらいダッチと話をしていたそうだ。スゲー怖かったそうだ。

露出狂の隠れ家『生で見せたいカップル』

露出、乱交、チカンプレイ─。変態セックス愛好家が集うサイトと言えば、やはり『露出狂の隠れ家』だろう。この中の『生で見せたいカップル』掲示板ほど、怪しい募集が並んでいる場所もない。

〈淫乱妻と遊んでくれる単独男性さんいませんか?チカンしたりシコシコ見せつけてやって下さい〉

〈今夜10時頃、ラブホの窓から露出します。ちょいぽちゃアラフォーですが見たい方いませんか?〉

〈今から高崎駅前の、カラオケボックスで遊べる単独男性さんを募集します〉

知らない人が見たら、信じられないかもしれない。こんなブッ飛んだ募集が毎日のように書き込まれているなんて本当なのかと。でもこれ、本当にガチなのだ。これらの投稿者は、基本的に男で、自分のヨメやカノジョを自慢したがっている傾向がある。メッセージを送るときは、プロフィールをチェック。

「彼女さん、きれいな足ですね! 羨ましい!」といったふうに、ベタ褒めするのが鉄則だ。

ハイレベル女ばかりなのに競争率が低い!『ナンネット』スワップ掲示板

エロ系SNSの代表格で、その名のとおり、セックス大好きな、実にエロくさい女どもが多数登録しています。

でも、だからといって、簡単にアポが取れるワケじゃありません。各女ユーザーには毎日、何十、何百のメールが届き、競争率が半端ないのです。自分がイケメンであるとか、メールナンパが上手いとかならともかく、そのどちらでもない僕のような男がタダマンにありつくのは至難のワザです。

なので僕は正攻法をあきらめ、別の角度から攻略することにしました。ヒントは地域別のスワップ募集掲示板。そこには、こんな書き込みが日々、何件とアップされているのです。

〝私たちカップルと3Pして下さる単独男性を募集します。私の前で彼女とセックス、あるいは私を含めての3Pが可能な方、メールください〞

つまりは、この手の書き込みに応募し、他人様の女を抱かせてもらおうと。一見、卑屈な手法ではありますが、利点もたくさんあります。まず、競争率がめちゃくちゃ低い。実際に掲示板を見ていただければわかると思いますが、1件の書き込みに対する応募は、平均でたったの5通ほど。もっと言えば、応募ゼロの書き込みもフツーにあります。

二つ目は、女のレベルが総じて高いこと。自分の女をわざわざ他人に抱かせるなんて、余程ルックスに自信がないと恥ずかしくてできるもんじゃありません。スワッパーという連中は、見栄っ張りが多いのです。

さらにセックス自体に金がかからないのも大きな魅力です。中にはプレイ代を要求してくるセコい人間もいるかもしれませんが、フツーはホテル代の負担で済みます。複数プレイに抵抗がないなら、絶対に試す価値アリですよ。

サオつきニューハーフ美女のアナルエッチ体験談

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♦随分たくさん買ったね。
♦ぜんぶ服です。
♦見せてもらっていい?
♦全然いいですよ。
手荷物チェックのため、池袋駅前公園に移動。
と、突然試着を始める
♦それなに?
♦秋冬用の襟巻き。巻いてみるね。
♦うん。他には?
♦ワンピースとジーパンと、アユが穿いてたスウェット。マテリアルガール。ボーイもあるよ
♦ふ一ん。
♦スカートも持つとるけど、穿こうか?
♦え?
♦ウチ、すごい足キレイなの。
♦なかなかカワイイですね。
♦でしょ?
♦バッグの中も見せてくれる?
♦いいですよ。え一と、ビオレのアイライナー専用メイク落としでしよ、ヒアルロンソンでしよ。
♦ナニそれ?
♦お肌ツルツルになるの。あとは鏡と足ツルツルシートと化粧道具、エイトフォーにマニキュア。
♦荷物多いね。この薬は?
♦女性ホルモンの薬。
♦ん?何に使うの?
♦ウチ、ニューハーフだから。
♦ウソでしよ!?
♦ホント、ホント。
♦……。あの、本名は?
♦男らしい名前だから言わない。
♦その…、ナニは付いてるわけ?
♦付いてる!
♦そうですか…。全然わかんなかった。
♦そう?(笑)
♦……。エッチはしたことある?
♦あるよ
♦初体験は?
'♦高校2年の夏。
♦お相手はどっち?
♦男。同じクラスの人。好きだって告白したら、あっちもオッケー。
♦ホントかよ。
♦ウチの高校ブスしかおらんかって、結構モテてた。
♦その時はカミングアウトしてたわけ?
♦してないけど、仕草とか言葉遣いは女のコだから、みんな知ってた。
♦やっぱお尻でするのかな。
♦そう。彼も興味があったんだと思う。なんか、なんも塗らんとやったのね。普通入らんねんか。
♦同じ年ぐらいのボーズ頭。ヒップホップっぽい感じで、ウチみたいの初めてだったみたい。
♦ニューハーフだって言ったわけ?
♦うん、全然そんなの気にせんよって。
♦それで?
♦そのときは一時解散して、また夜中会ったんね。ヒマだったから。したら、いきなりホテル行くかとか言い出して。ウチあまり乗り気じゃなかったんだけど、そのままガーって連れこまれて。
♦やられちゃったわけだ。
♦成り行き。彼はよかったみたい。1回終って、もっかいもっかいとか言われて。
♦どうでした?
♦ウチ、普通の人とやるときはココ見せないように隠しとるからすごい大変。
♦なんで隠すの。
♦悪いかなあと思うから。わかる?ほしい?
♦ほしいほしい。
♦スゴイかわいいよ。ミュールもあるから履いてみるね。
目の前で着替える。ノリノリ
あの…。
♦見えないから大丈夫だって。
写真撮影スタート
♦さっきから何弁で喋ってるの?
♦自分でもわからん。
♦お尻は痛くなかった?
♦あ、ウチは気持ちいいから。
♦前立腺ってやつ?
♦多分。生まれつき備わっとるみたい。
男と女でもそういうプレイするでしよ?
♦自分のサオも使うわけ?
♦使わない。もう反応しない。朝勃ちもしないし。
♦いや、わからんけど。
公園のトイレに移動
♦胸も見せてよ。
♦まだAカップだから。
♦大きくすんの?
♦したい。注射だと限界があって日まで
♦目標は何カップ?
♦Cぐらい。豊胸手術しようと思う。
♦なんか大変だな。
♦痛そうでしよ?でも女になりたいし。
♦絶対、来年タイに行く50万で全部やってくれるんだって。
♦やっばり、下も?
♦うん。でも、サオがあるほうがモテるらしいよ。
♦そうなんだ。
♦ニューハーフのママが言ってた。
♦それは寂しかっただろ?
♦全然。うれしい。
♦付き合ってどれくらいでしたの?
♦1年くらいかな。
♦それまでは?
♦エッチなことは毎日してた。
♦どんな感じ?
♦してあげたり、されたりみたいな。
♦口でしてもらうの?
♦たま一に。
♦え一と、アナルを?サオを?
♦ア八八!どっちとも。
♦凄そうだな。興奮した?
♦う一ん、でもないかな。今もあんまり
エッチしたくないし。
♦なんでまた。
♦ホルモン注射と薬の影響だと思う。
♦一番最近エッチしたのはいつ?
♦3週間前かなあ。
♦やってるじゃん。
♦ア八八八!なんかナンパされてさあ。
♦男にだよね。ついてるっていう違和感がいいらしいよ。金持のオジサマにもモテるって。
♦すっごい儲かるらしい。ニューハーフ万歳!
♦この先は?
♦ショーパブとかで働きたい。
♦最後に一言あります?
♦写真は可愛いヤツ使ってね。

アナルもナンパもOK・押しに弱いショップ店員の初全裸ヌード|エロ画像

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今日はおまわりさんがそこら中ウロウロしてるでしょ?
モデルさん探しがしにくくて困ってまして。モデル?
雑誌の写真モデル、興味ありませんか?
どういう感じのやつですか?
ちょっとエッチなやつなんですけど・
ほか当たってもらっていいですか。無理なんで。
待って待って。顔は隠していいし、ちゃんど謝礼もゴー、ゴニ・ゴーーくらい払いますんで…
うーん・・
お願いしますー
じゃあ、まあ。
というわけでホテルへ
どんな仕事をしてるんですか?
服売ってます
楽しい?
そんなに楽しくない、仕事してないと父親が怒るんで。
ふーん。じゃあ、キミの初体験を教えてください。
初体験は15才ですね。相手は2上の力レシで、普通に痛くて、まー普通ですね
その後セックスの気持ち良さを知る?
いつごろっていうか、付き合ってる人どやるのはいつも気持ちいいですよ。
まーナンパの人とかに。相手がやうたいっていうから・・
キミ、押しに弱いでしょ?
まあいいや。どにかく、付き合ってる人どのセックスは最高なわけね?
はい。幸せになれるし、たぶん身体じゃなくって頭で感じてるんだど思う。
ロマンチックなこと言うねえ。今は彼氏はいるの?
一応半年前から付き合ってる相手なんですけど。
セックスはしまくってます?いやいや。あっ、でも、こないだ初めてアナルをやりました。
ぜんぜんロマンチックじゃないじゃんー
でも、相手がアナルに入れてみたいって言ってきて…。さすがに考えたんですけど、痛かったらすぐやめるって約東してくれたから。で、ぜんぜん痛くなかったんですよ。ちゃんど指でアナルを広げてくれたし。やっぱりキミ、押しに弱すぎじゃん

レズの同姓愛者は普通のソープランドや性感へルスでサービスを受けられるのか?

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LGBTカミングアウトが増えているがレズはレズビアン用でない風俗に入れるの?

いきなりのカミングァウトで恐縮だが、私はレズビアンである。小学校6年のとき、クラスのアイドルだったサトコ(仮名)ちゃんに恋したのがきっかけで自分の性癖に気づき、初体験の相手も当然オンナ。

高校2年のとき1学年下のカワイイ系を部屋に連れ込み済ませた。あれから私が恋をした相手はすべて女性だ。といっても男を毛嫌いしているのではなく、セックスしてみたこともある。
その結果、男より女の子とつきあう方が面日いしエッチもいいことがよ〜くわかった。私はパイセクシュアルではなくレズビアンだったのだ。そんな私のここ数年来の願いは、ソープランドや性感へルスなどで働くプロの女性にサービスしてもらうことである。

別に私はモテないわけじゃない。きゃしゃで宝塚の娘役タイプを見かけると声をかけずにはいられないスケベ体質が幸いし、これまでモノにした女のコはワンナイトの相手を入れて50人強。

新宿2丁目のクラブで行われるレズビアンパーティや女性専用伝言ダイヤルを利用すればエッチの相手は必ずゲットできる。自慢じゃないが、いままで自分からナンパして落とせなかった子はいない。

しかしいくらエッチしようと、素人はやはり素人。風俗誌などで読む、プロフェッショナルのもの凄いテクニックとやらをゼヒ体験してみたい。フェラチオや素股などは女の私に関係ないが、マットプレイなんて聞くだけで興奮してくる。なんとか彼女たちにサービスしてもらう法はないだろうか。
そんなことを言うと、世間の皆様は女同士でどんなエッチをするのか興味津々だろう。が、別に変わったことをするワケじゃない。ペニスを挿入しないだけで、男女のペッティングと同じ。

人によってはパイプなどの道具を使ったりするが、私は手と舌オンリーだ。167センチの身長と筋肉質のガ体。その上、アレルギー体質でノーメイク、ショートカット。そんな、ほとんど男のような外見から、よく「渡辺さんはタチですか」と質問されるが、どうも世間の人は『レズビアンはタチと、ネコにわかれる』と誤解しているようだ。確かにエッチのときもひたすら相手の女性に奉仕するタイプの人もいる。

その一方で、「私はネコなの」とフェミニンな格好をして受け身のエッチしかやらないコも少なくない。が、どっちが男だ女だと役割分担することなく対等につきあい、エッチも互いに気持ちのいいことをしたいと考えているレズビアンも多いのである。私も男っぽい格好をしているからといって男になりたいわけでもないし、セックスのときに男役をやるわけでもない。

気持ち良ければそれでいいと思っている。まず正攻法として、女性専門のフーゾク店を当たってみることにした。
まずは、吉原。何年か前に女性用ソープランドがオープンして話題になったが、客が少なくすぐに閉鎖。現在はレズビアン用性感へルスが2軒営業しているという。が、面接試験を受けた経験のある友だちに聞いたところ、テクニック指導も何もなくタチかネコなのかを確認されただけで採用になったとのこと。

そんなところでは、私が望む百戦錬磨のフーゾク嬢による昇天サービスなんて、とてもじゃないが期待できない。私は作戦を変更、直接、フーゾクのメッカ、歌舞伎町に繰り出すことにした。実は私、歌舞伎町を歩くと決まってポン引きたちに男と間違えられ「お兄ちゃん、遊んでいかない」などとかけられる。

いままではそんなとき、「女だから」と断ってきたが、声を出さなければ店に入れるんじゃないかと考えたのだ。中に入ってお金を払ってしまえば、ヤルことは同じ。追い出されることはないだろう。たまたま顔なじみのカメラマン「女でも大丈夫な店って結構あるらしいね」と言い出した。
なんでも、ある男性誌に男性用フーゾク店に女性客急増″という記事が掲載されたというのだ。それによると、新宿の性感へルスには月に20人の女性客が来店しているとか。
考えてみれば女同士に本番はないのだからソープより値段の安いへルスで十分なのだ。
私はカメラマン氏に頼み込み、都内のオススメヘルス店をリストアップしてもらった。
片っ端から電話をかけ、「女性でもサービスを受けることはできますか」と問い合わせる。が、聞いても聞いても断りばかり。

中には「はい、面接の方ですね」なんてことを言い出すとこもある。やっぱりダメか、とあきらめかけたところ、ようやく女性もOKの性感マッサージに巡りあえた。
「本当に女性でもいいんですか」
念を押す私に、電話の向こうのオバサンはアッサリOKの返事。しかも、相手の気が変わっては大変と慌てて予約したいと申し出た私に「ご来店いただいてから写真で選べます」と優しいアドバイスまでしてくれる。女性客にも慣れているかのような余裕の対応だ。私は気がラクになり、お礼を言って電話を切った。
さっそく教えてもらった店に向かうと、そこは商店街の外れにあるマンションの一室だった。まさかドアを開けたら恐いお兄さんが出てくるなんてことないよね。ちょっと心配になってカメラマン氏の携帯に電話、評判を聞く。
「取材したことがあるけど、ちゃんとしたところだよ。スタッフもみんな女性だし、女のコもカワイイコばかりだから」
彼のことばを信じ、ドアのブザーを押す。と、出てきたのはメガネをかけた小太りの女性だった。電話で説明してくれたのがこの人らしい。部屋を見回すと、スリッパを出してくれるオバサン以外誰もいない。

もしかして、この人が相手?そんな心配が顔に出たのか、おばさんはただの受付で、プレイルームは別の階にあると笑う。彼女の説明によると、サービスをしてくれる女の子がどこまで脱ぐかで料金が違ってくるらしい。

うーん、私だけ裸じゃ恥ずかしいので、女の子が全裸でサービスしてくれる一番高いコースを頼み2万1千円を支払う。

「相手はどのコにしますか」オバサンが差し出す写真とプロフィールを見ながら女の子を選ぶ。カメラマン氏の話どおり、どのコもとにかくカワイイ。私はその中で一番美形のミナミちゃんを指名することにした。

エスカレーターで下の階に降り、暖房がガンガンきいた4畳ほどの小さな個室に案内される。部屋のド真ん中にベッドが置いてあり、ここがプレイルームらしい。
「5分ほどで来ますから」オバサンはウーロン茶を置いて去っていった。ポッンと置いてある風俗情報誌を読みながら、待つこと5分。

「お客さんが長引いてしまってすみません」ノックとともにドアが開き、ミナミちゃんが入ってきた。下着姿の彼女は、痩せているのに胸だけFカップはありそうな巨乳。スタイル抜群だ。予想以上に素敵なミナミちゃんに、すっかり舞い上がってしまった私。イライラから転じ、いきなりハイだ。
まずはシャワータイムだが、時間がもったいないので1分で切り上げる。家で1時間も入浴してきたから、これで十分だ。さっそくベッドに横になると、ミナミちゃんのマッサージが始まった。最初は両手で、マッサージ。合間に話を聞くと、フーゾク歴5年のミナミちゃんにして女性客の相手は私が初めてだという。
「あっ、1度カップルのお相手はしたことはありますけど」プロフィールに「3POK」と書いてあったことを思い出す。そう、彼氏と一緒なら女性でも気楽に入れる店も案外あるらしいのだ。が、私としては男を交えてのセックスなどごめんだ。

ひととおりマッサージが終わると、ミナミちゃんはブラとパンティを脱いで全裸になった。彼女の大きな胸を使ったマッサージだ。気持ちいい〜ィ。ローションが違うせいかあまりツルツルすべらず、くすぐったくない。

私は横になったまま、もうミナミちゃんのなすがまま。ローションを使ってクリトリスを刺激されると、それだけでイッてしまった。しかもミナミちゃんのサービスはそれで終わらず、最後に顔のマッサージまでしてくれる。
感想を聞くと、「お店の女の子中には女性に興味のあるコもいるので、どんどんきてほしい」と嬉しいことを言ってくれた。

クラブでレズるときはアナルを吸い合うの
ホテルに入ったはいいが、何から始めるか計画はない。女も同じらしい。
「ただ見てるだけじゃ、会った意味がないし、どうする?」
「なんとなく、でいいよ。そのほうが燃えるな」「うん、それもそうか」
女が服を脱ぎ、ブラとパンティ姿で俺の前に立った。オナクラ嬢をやってた際は、ヘンにアクの強い女の臭いがしたが、今はそれが抜けて、ふつうにいる《イイ女》だ。とりあえずペニスを出した。
「イヤ、お風呂に入ってから」
初めて全裸を見たので、確信はできないが、オナクラ時代に比べ、乳と尻の張りがなくなったような気がする。湯につかって乳に触ると、体がピクッと動く。続けて「こんなこともしたね」と乳首にキスをした。「オタクだけだったのよ。なんか可愛くて、お腹とか頭とか」女は椅子に座った俺の体をゆっくり洗ってくれた。
尻や局部に触っても「ダメよ、イエローカード」というが態度は楽しんでいる。旧家の医師のお嬢様と全裸ペッティング、オナニープレイ。ドキドキしてきた。風呂からあがりベッドへ。女が隣でペニスに触る。両手を後ろに置いて目をつむっていると、ほどよいシゴキ感で心地よい。抱きしめて唇を寄せる。軽く開けた口をつけてくる女。舌のザラつきは無く、何かのフルーツの味がする。女を倒して乳首やヘソ、それにヘアにキスして脚を開かせる。最初は力が入っていたが、陰唇とクリトリスに触れれば「ブルッ」と下半身が震えて力が抜けた。クリトリスに舌をつけてころがす。腔に指を入れても何も一=ロわない。薄いピンク色をしたアナルが見える。デトックスが効いているのか、健康的で可愛いアナルだ。思わず舌をつけた「えっ、そこもなの」言いながら脚を開いた。いつも俺が女に指導しているように、最初にアナルの周辺をゆっくり紙めて、その後、中心に舌を入れ、最後に全体を「ジュボッ」と吸う。急速にアナルが締まった。
「ありがとう。恥ずかしいけどクラブでレズるとき、これするの」「えーっー」
「男性は入会できないの。で、んな力ップルができちゃうの」
「彼氏は」「いるわよ。でも、あんなとこれないし。これもいいなって」
腰が痛くなってきた。「ふー、ちょっと待って」「そうだったね」
女が腰と足をさすってくれた。勃起は8割。キスしながら射精するつもりでシゴキを強くして顔を近づける。
「いいよ、このまま出すから」「えつ、しないの」「だって約束だから」「どうしてえ」
「いや、したいけど腰が・・」
女が両手を拡げ、大きく陰唇を拡げて罵できた。奥までピンクだ。断ったらニ度と会えないだろう。やるか。腰を密着してペニスを入れる。入った。が、腰を4、5回スライドさせると脇腹と腰がビンビン痛んで、抜いて倒れるように横になった。「ごめん、無理させて」女がコンドームを取って拭き、初めてのフェラを始めた。俺は尻を抱えて腔、陰唇、クリ、アナルをベトベトにして紙める。女もタマの後ろやアナル近くまで舌を使ってくる。痛いがイキたい。そのまま女の口に射精した。女は俺を自宅近くまで送り、別れ際に言った。「悪いけど、これで終わりにしてね」『オンナ』でもなく『オトコ」でもなかった俺。しかたがないか。
「座ったままアレすれば、楽でしょ」ズボンを脱いで座り直しペニスを出す。
女はウェットティシュでペニスと裏を丁寧に拭き、目をつむってペニスの先を口に入れた。
「目をこっちに向けて」力メラを持った俺に、女が目を寄越す。そして、指示もしていないのに右手でタマの後ろをさする。そのときだった。糖尿病治療薬「ベイスン」の副作用で、屈が出てしまった。外出日は飲まないのだが、今朝はうっかりしていた。「ごめん」
俺を哀れんで女は性器を濡らした
激安ショップで買ってきたメンズのシャツを着せて窓辺に立たせる。後ろにはくっきりサンシャインが見える。その肢体を観察しながら俺はペニスをしごいた。
さらに女をペッドに寝かせて思い切り両足を開かせて陰唇を開いた写真を撮る。右脇腹に痛みを感じた。休憩するか。ぬるま湯に一緒につかり、ブラインドを開ける。青空を見ながら女の肌を感じていると、少し痛みが引いてきた。女は、『スケべ椅子』に座った俺の頭から足先、ペニスと紅門まで丁寧に洗ってくれた。いつもなら、この後ベッドに戻って写真を撮りながらシックスナインやアナル紙めをしてもらい、前後からハメ撮りをしながら射精。余裕があれば2回戦、がコースだった。「えーと、どうしましよう」女は迷っている。俺としてはアナル託めの後、女性上位のシックスナインをしながら女の口に射精する予定だ。それを言うと、女は「はい」と俺の後ろに回った。「こんな感じでしたっけ」俺の尻を開き舌をつける女。舌をとがらせる、いわゆるアナルドリル。そのまましばらく紙めさせたが、またしても脇腹がモソモソ痛みだした。このまま出すか。と、女が俺を上向きにして上に乗っかってきた。
女が俺の手を自分の性器にあてがう。いつもより濡れが強い。男を哀れんで濡れるのか、この女は。俺の返事を待たずに女はゴムをつけて上から、ペニスを自分の性器に入れた。腹が痛いが快感も捨てられない。「ゆっくりね」静かに体を上下に動かしながら、時々キスを求めてくる。「痛いー」と「気持ちいいー」が交互に襲ってくる。女の顔がゆがんでる。乳をつかむと「ああ、これがいい」と声を出し、腔が締まる。射精した瞬間「ウーッ」と叫びたいほど、右半身に痛みがきた。海老のように体を曲げ、痛みが引くのを待った。
女にー時間近く足をさすってもらい、ようやく歩けるようになったところで部屋を出た。フロントで女は自分の財布から60800円を支払った。
「いいんです、かえって悪くしちゃったみたいで、ごめんなさい」
ホテルを出てすぐのトキワ通りでタクシーを拾って帰宅した。その夜、女から恐縮した声で電話があった。「すみませんでした。お大事にしてください」悪い思いをさせてしまった。

ブスはおだてりゃアナルを舐める?素人娘に肛門を舐めてもらう方法|エッチテク

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アナルを舐めてくれる女は、そうそういないものだ。チンコは美味しそうにしゃぶっても、ケツの穴にまで舌を這わせるのはやはり抵抗があるのだろう。しかしここに、ある格言がある。
ブスはおだてりゃアナルを舐める
誉められる機会の少ないブスは、ちょっとしたおだてにも喜び、調子に乗ってアナ
ルまで舐めてしまう、という意味だ。
はたしてこの格言、本当に正しいのだろうか。(自分で作った言葉ではあるのだが)検証してみよう。会場内ナンバー1のブスが明らかにブスを手っ取り早く見つけるにはお見合いパーティに参加するに限る。さっそく平日夜開催のパーティに向かった。20人との回転寿司タイムを終え、会場内
ナンバー1のブスが明らかになった。いや、実は最初からはっきりしていた。体重はゆうに100キロ超、おかっぱ頭のブスメガネ、順子さん29才だ。
 肝心の顔は、元法政大学教授でフェミニストの田嶋陽子に過度のストレスを与えて太らせたようなカンジ。文句なしのナンバーワンだ。
 フリータイムに突入したところで、真っ先に彼女のもとへと向かう。
「今日はお仕事、お休みなんですか」
「ううん、仕事終わりに駆けつけたの、ふふふ」
 介護士の仕事をしているという順子さん。職場では彼女が最年少らしく、けっこうチヤホヤされているらしい。「若いのにしっかりしてるって言われません? チヤホヤされてるっていうのはそういう理由もあるんでしょうね」
「ふふふ。言われるけど、たまにね」
 順子さんは笑うと大福のようなほっぺが上がって瞳が見えなくなる。
「ていうか、笑うとかわいいって言われません?」
「なになに〜! いきなり〜? や〜だ〜!」
 ベチンッと腕を叩いてきた。地味に痛い。
「休日はなにしてるんですか」
「うーん、だいたい外に出るかな? 渋谷とか行って買い物したり。あ、でも女子会が多いかも!」
 自分に興味を持ってもらえることが嬉しいのか、彼女はやけに上機嫌だ。一丁前に女子会なんぞしているところが笑える。
「今度ね、ラブホテルで女子会するの! 友だちが結婚してあんまり会えなくなるから」
「いいなあ〜! あ、その前にボクとラブホで女子会の予行演習しましょうよ!」
「ちょっと〜! いきなりチャラいよ〜!」
 またまたベチンッと張り手が飛んできた。
 通常、フリートークは一定時間が経過すれば別の席に移動しなければならない。だが、一回目のフリートークを終えたところで彼女と話したそうな男性は皆無だったので、そのまま居座り続けることにした。
「ていうかお腹減りません? 今日って何か食べたいですか?」
「ごめ〜ん! 今日家で用意してもらってるんですよ〜! でもすっごい食べたくなっちゃた〜!」
 誘いはあっさり拒まれたが、当然のようにカップルが成立したオレたちは、後日改めて食事に行くことになったのだった。
 「順子さんって、ワイングラス似合いますよね?」
〈チキンソテーがおいしいランチのお店見つけたんでいきましょうね!〉
〈わーい! おいしいご飯楽しみ! (*´3 ` ●)〉
 スマホ対応の顔文字やディズニーなどの有料スタンプを駆使してくる順子さんとラインをかわし、週末正午すぎに渋谷で待ち合わせることになった。
 時間通り、待ち合わせ場所に彼女が現れた。今日もおかっぱ頭のブスメガネと、相変わらず安定した醜さだ。さて、今日もおだてスタートだ。
「そうそう、LINEで使う顔文字、すっごくかわいいですよね」
「そうですか? それ言ったらスズキさんだってかわいいスタンプとか持ってるじゃないですか〜!」
 ニコニコしながらまたまたベチンッとオレの腕を叩く。
 果実酒が好きだという話しを事前に聞いていたのでサングリアの飲める店へ向かった。
「わー! サングリアあるんだ! 飲んじゃおっか!」
 好きな酒が用意されていることを知ったからだろう、すこぶる機嫌がよい。2人で赤サングリアで乾杯だ。
「順子さんって、ワイングラス似合いますよね?」
「え〜どこがどこが〜?」
「肌が白くてきれいだからワインレッドとのコントラストが映えるんですよ」
「ほんと〜?」
 褒められて、ニヤニヤと喜んでいる。
「パーティのときもおっしゃってましたけど、お仕事いつもがんばってるじゃないですか。今日はちゃんと息抜きしないとダメですよ」
「そうねぇ、なんでもがんばっちゃうのよねぇグフフフフ」
 順子さんの職場は、彼女を除いて年配の人しからおらず、それゆえどうしても自分がセクハラのターゲットになってしまうのだという。
「デートもよく誘われるの。そうそう! この間なんてさ、いきなりAVのジャケット見せてきて『このコじゃヌけないから頼む』って言ってくるおじいちゃんもいたんだよ? 巨乳が好きなんだ、って言って!セクハラでしょ? ね? ね?」
「いやいや、でもそのおじいさんの気持ち、わからなくもないですね」
「えー!?」「だって、順子さんって単なる巨乳と違って癒し系じゃないですか。最初見たときからずっと思ってましたもん! 癒されたいな〜って!」
 歯の浮くような台詞が流れるように出てくる。我ながらたいしたものだ。
「う〜ん、でも甘えたいっていうのはあるかも〜! グフフフフ」
 いま気づいたが、彼女は田嶋陽子というよりは朝青龍に近いかもしれない。
「順子さんと話してると、なんだかいい意味で眠くなってきちゃいますね。お腹いっぱいだし、癒されっ放しだし、なんだかこっちばっかりすみません」
「ううん、そんなことないって〜! でも私もご飯食べたら眠くなってきた〜!」
 店を出て手をつなぎながら指先で彼女の手首をさすってやる。褒めて、おだて、いちゃついてそのままホテルへゴー、という作戦だ。
「ちょっと〜! くすぐったいって〜! ほうら、お返し!」
 順子さんがこちらの脇腹や首筋をくすぐってくる。
「順子さんといると犬とじゃれ合ってるみたいですっごい楽しいですね」
「あ〜! わたし犬っぽいって言われる〜!」
「順子さんが犬だったらかわいがられまくるだろうな〜! 散歩してたら道端の人がみんな話しかけてきて散歩にすっごい時間かかりそう」
「ふふふ! なになに〜!」
 つないでいた手がよりギュッと強くなる。今のは自分でも、おだててるのかどうかわからなくなりながらしゃべってたのだが、なんだか照れてるよこの人。
 自然な流れで円山町のラブホ街へと入った。
「あ〜〜お酒もっと飲みた〜い!」
 完全に恋人気分になった順子さんが、甘えるようにしてオレをコンビニに誘った。スミノフとモヒートの中瓶を手に取り、カゴに入れる。
「あ〜! 今日すっごくヘンなカンジ〜!」
 一生分のおだてを耳にし、すっかりスケベな気分になったらしい。さて、問題はいかにしてアナルを舐めさせるかだ。
ブスにアナルを舐めさせる方法
ホテルに入り、ソファに腰を下ろすと、順子さんはふーっと大きく息を吐いた。
「改めて乾杯しましょうか」
 中瓶を互いにコツンと合わせ、順子さんがモヒートをグビグビと半分ほどまで飲み干した。「ちょっと僕にもそっち飲ませてくださいよ」
「いいよ〜!」
「瓶じゃなくて口移しがいいな、せっかくだし」
 ニヤリとした順子さんは自らメガネを外し、オレに顔を近づけ、チョロチョロとモヒートを流し込んできた。
「ああ、めっちゃエロいですね」
「ヌフフフ」
 そのままレロレロと舌を絡めて長めのディープキスに突入。舌を絡めながらカーディガンを脱がそうとすると、止めが入った。
「ダメ、暗くして…」 
 照明を落とし、カーディガンを脱がせる。ケバブのような太い二の腕が登場した。
「肌触り、すっごくいいですね」
「ちょっと〜触りすぎ〜! ンンッ! ヤバいっ!」
 悶えた彼女の身体を抱え込み、ベッドにどすんと沈め込んだ。
「なぁに〜! 興奮してるの〜?」
「興奮しちゃった、ヤバいよ! 順子さんの肌触ってると、ドキドキする!」
「あ〜! 興奮しちゃったんだ〜! もう、エッチ〜!」
「ここ、肌触りすっごい気持ちいね」
 二の腕ケバブからうなじにかけてスリスリさすってやると、順子さんの呼吸が荒くなってきた。
「ダメ〜! ダメダメ〜!」
 白髪まじりのおかっぱ頭をなでながら朝青龍そっくりの瞳を見つめる。ていうか、細すぎて瞳は見えないんだけど。
「ああ〜髪すんごいさらさらでいい匂い!シャンプーなに使ってるんですか?」
「え〜? 普通のだよ〜?」
「順子さんいい匂いするから、ここ興奮してきちゃった! ほら」
 ズボンの上から膨らんだ股間を触らせた。
「なぁに〜! 知らないよ〜!」
 まんざらでもない表情の順子さんの服を脱がせ、ブラジャーとパンツだけにさせる。こちらは秒速で全裸になり、アナル舐めの体勢は万全だ。シャワーは浴びてないけど、まあいいだろ。
 彼女のパンツを脱がせた瞬間、マンコから2日間履き続けてきた靴下のような悪臭が漂ってきた。手を当てると、ビショビショに潤ってる。中指と薬指で軽くかき回してやると、彼女はより悶え始めた。
「ああん、ああんっ! ダメだって〜!」
「声かわいいからもっと出して」
「や〜だ〜! 恥ずかし…ああんっ! ヤバい、いくいくいく…! イクイクイッちゃ〜う!!」 
「順子さん感じてるの見てたら、かわいくてすごい立ってきちゃったよ、ほら」
 口元に亀頭を持っていくと、彼女は餌が与えられた鯉のようにそれをパクリと咥えこんだ。
ジポジポと下品な音を立ててチンポをしゃぶりあげる順子さん。手を伸ばし、照明を一気にあげる。
「ひょっひょ(ちょっと)、はるかひいって(恥ずかしいって)!」
「だめ、順子さんのチンポなめてるかわいい顔、見てたいから」
 亀頭を咥えた彼女の顔がはっきりと見えた。
「すごい、エロい顔してるから興奮しちゃうよ」
「や〜ら〜(や〜だ〜)!」体勢をかえ、今度はオレが仰向けになってフェラを再開させる。アナル舐めさせる準備を整えるためだ。
 亀頭から裏スジを舐める彼女に具体的な指示を出す。
「ああ、もっと下が気持ちいかも!」
「ふふふ、こう?」
 玉袋を舌先を使ってスーッと舐め上げてくる。うんうん、いい調子。
「ああ、ヤバい! すっごい気持ちいい!なんでそんなに気持ちよくさせるのがうまいんですか?」
「え〜? なになに〜? ここがいいの〜?」
 一瞬、彼女が中指でアナルをさすってきた。
「ダメダメ! やめてそこは!」
「え〜? どうしちゃったの〜?」
「順子さん、そこいじるのうまいんだもん!気持ちよくさせるのうまいんだもん!」
「え〜? なになに〜?」
「チンコじゃないとこ舐めてる順子さん、きっとかわいすぎるんですよね!」
「や〜だ〜!」
 次の瞬間、ブチュっとあきらかに粘性のものが、我が菊門を刺激してきた。
「あーヤバい、すごいかわいいですよ」
「うふふふふっ!」 
 さらにチュッとアナルに唇を合わせてくる。
「順子さん、お尻舐めるのうまい!」
「なになに〜?」
「ああ〜! すごい! かわいいよ! そこ舐められてるの見てるとキュンってしちゃうんです!」
「え〜? なあに〜?」
「だから〜、2分舐められたら、2倍キュンってなっちゃうんですよ…」
「え〜! そんなにいいの〜?」
 いったん身体をおこした彼女は、ベッド脇にあった中瓶のモヒートをひと飲みした。
そして…。
「ここが好きなんだ? ふふふ」
「そう、がんばってお尻舐めてる順子さんかわいいから…」
 小悪魔の表情を浮かべた彼女が一気に激しくアナルを舐め出した。
「ひもひいい(気持ちいい)?」
「…はい」
「ほれ(これ)、ふひらろ(好きなの)?」
「もう、大好きです…!」
 結局、アナル舐めは20分超に及んだ。おだてられると、ここまで舐めるもんなんだな。
 目を合わせ、改めて彼女の顔を確認すると、おかっぱ頭が乱れ、捨てられた日本人形のようになっていた。
 結論。例の格言は正しいです。
素人娘でもアナルを舐めてもらう方法
アナル舐めは、女の自尊心をくすぐりながら、徐々に誘導するのが正しい。フェラをしてもらいながら「もうちょい下も」タマを舐め始めたら「もうちょい下」舌が下がるたびに大きく反応してやれば、いつしか核心に到達する。
一度お手合わせをした女の子とまたヤリたいってのはよくある話だが、別れた後にメールで〈また今度会おう〉と誘っても、二度目はなかったりする。どうせまたヤリたいだけでしょと勘ぐられた結果だ。なのでセックス後に、お茶でもなんでもいいからワンクッション挟んでから別れること。セックスが目的だったとバレにくい。さらにその場で、セックスなどまるでしていないかのように、当日のデートを振り返っておく。
「一緒に洋服を選んでくれてありがとう。オレにしては珍しく買い物が楽しかったよ」
あくまでセックスはオマケだったように位置づけることで、2回目が見えてくる。
一回こっきりでバイバイしたい女ってのは確実にいる。でも、なぜかそういうのに限ってセックス後もなかなか解放してくれない。「もうちょっと一緒にいよう」なんて甘えてきたりして。無駄な時間を送らないためにも、事前に細工を仕込んでおこう。

即尺ヘルスの即舐め嬢はどんな汚いペニスでも汚ないお尻でもしゃぶってくれるのか?

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1、即アナル舐め嬢は、どれだけ汚ないケツを舐めれるか検証|風俗体験談
即尺ヘルス
編集長から毎月恒例のテーマについての電話がありました。
「前に『即フェラOKな風俗嬢は、どんな汚いチンコでも舐めるのか?』みたいな検証をやったやん?」
「はいはい、やりましたね。メチャクチャ汚くして行ったのに、見事に舐められましたけど」
「あれ、おもしろかったよなぁ。で、町田は〝粘膜接触系フーゾク〞をやめてるということで、アレのアナルバージョンをためしてみんか?」
「はぁ…アナル?」
「即尺店と同じように、即アナル舐め店があるやろ。即アナル舐め嬢は、どれだけ汚ケツを舐めれるか、みたいなことを検証するのはどうや?トイレ行って、ケツをあんまり拭かん状態で、舐めたりするんかなぁ?」
…この人は本当に毎回毎回ひどいことを考えます。つまり「ンコがくっついたようなアナルでも舐めるか試して来い!」ってことでしょ?よそん家の娘さんに、なんてことするんですか!このことをフーゾク嬢のお父さんが知ったら、散弾銃持って乗り込んできますよ!
…とは言え、金のためならなんでもやるのがフーゾク嬢の特性。もしかしたらガンガン舐めてくるのかもしれません。ンコだらけのアナルをイヤがりながらもベロンベロンいくフーゾク嬢…。あんまり気はすすみませんが、検証してきま〜〜す♪
…っていうか、そもそもティンコは舐められちゃアウトだけど、アナルならセーフなのでしょうか?
なにその線引き!さて、さっそく今回も「即アナル舐め」で検索するボク。すると、まぁ出てくる出てくる「即尺・アナル舐め専門店」の数々。
…しかし、ここで慌ててはいけません。このような「即尺・アナル舐め」と書いてある場合、フェラは〝即〞だったとしても、〝アナル〞はシャワーの後ってことも充分にありえます。あくまでも〝即アナル舐め〞と書かれている店を探さなくてはいけません。数年に渡って、年間50回以上フーゾクでお金を溶かしてきたボクが言うんだから間違いないのです。そんなトラップをくぐり抜け、しっかり
と吟味したところ、〝即アナル舐め〞をうたっている店は都内に3軒ほどでした。しかし、その中の2軒は「60分2万円」と、まぁまぁ値段も張ります。今回のリサーチは、あくまで「即アナル舐めができる境界線」を調べるのが目的です。何回か汚いアナルで挑まなくてはならないのです。つまり、もし3回行ったとしたら、1回2万円だと、3回で6万円。しかもラブホ代も別ってことは…7万円越えます!ここは、できるだけ安く済ませたいところです。
そこで、この連載では何回も登場している超激安フーゾク店『Sンキュー』の登場です。この店は、すべての女がベリーファットorスペシャルブス。「他の店では雇ってもらえない」レベルのコが多
いため、30分3900円という、めちゃくちゃ安い値段でプレイができるのです。しかも、プラス2000円で、指名ができて、女のコによっては、顔射やアナルファック、即尺、即アナル舐めまでできちゃうのです。また、常軌を逸したブスなので、緊張したり、「こんなことしたら可哀想だよな…」というような仏心が出ることは一切ありません。おもいっきり思いつくヒドいプレイができてしまうという、いろんな意味で〝奇跡の店〞なのです。複数回は足を運ばなくてはいけないということで、マネーの関係上、今回も『Sンキュー』に行くことにしました。無料オプション多数OKのコが多く勤務する新宿店に電話です。
「もしもし?Sンキューです?!」いつものテンション高い店員の声。
「え〜〜っと、今日は〝即アナル舐め〞ができるコがいいんだけど」
「はいっ!それでしたら今日は…3人ほど、洗わずにペロペロイケちゃうコがいます!」
「じゃあ、その中で一番ヤセてるコはどうかな?」
この店のコは基本デブなので、この一言は決して忘れてはいけません。
「それでしたらAちゃんですね。Aちゃんはオプションの方、ガッツリイケちゃうコなんでー、ガッチリ時間をとっていただいて遊んでもらえればと思うんですよねー」はいはい、じゃあ60分7800円プラス指名料2000円ね。ちなみにそのコは、きったないアナルでもベロンベロンイケちゃうの
かしら?「もう、完全にイケます!」電話口から力強い声が聞こえてきましたとさ。  
夜の9時。新宿のラブホ(2時間・6000円)に入り、再び『Sンキュー』に電話をして、部屋番号を教える。もうしばらくしたら、女のコがやってきます。ネットで確認したところ、Aちゃんは、
のっぺりしてるけど、愛嬌がある顔をしています。無料オプションは、即尺・即即プレイ・イラマチオ・顏射・ゴックン・AF・即アナル舐め・足指舐め…と、かなりガッツリイケちゃうようです。そこでまずはどのくらい汚いアナルなら舐められるのか? 
現在、お風呂には5日間ほど入っておりません。なんとなくツンとくるスメルを身体から発しております。こんばんは、町田足土です。ティッシュを数枚シュッシュと取り、アナルをギュギュッとほじくるように拭きます。そのままティッシュを開いて目視。…はい、うっすら茶色いシミを発見しました。つまり、今ボクのアナルを舐めると拭きが甘いため、苦いわけです。甘いから、苦い。上手い!
美味くない!まずは1回目の検証はこんなもんでいいでしょう。コンコン。アナルチェックも完了したころに扉をノックする音が。来ましたAちゃん。可愛くないのはしょうがないけどせめてデブじ
ゃありませんように!「こん…ばんわ〜〜」扉を開けると、Tシャツにジーンズ、白いフワフワなニットを着たブサイク(Aちゃん)が入ってきました。……うん、太ってはいるけど、デブというよりも〝ぽっちゃり〞のレベルです。顔はブサイクだけど見れないほどではありません。まぁ、及第点です。「どーもー、なに?今日は仕事帰り?」
「いや…違うよ」
「そーなんだー」
「…えっと、Aちゃんはフーゾク以外は仕事してるの?」
「プライベートは教えられなーい」 
え?なんですかこのコ?ちょっと上から目線っぽい感じじゃない??たった数千円で即アナル舐めるクセに、なんでお客を上から見てるの?性格にも難アリ?
「じゃあ、お風呂入ろっか?」
「え??なんで?」
「なんでって?」…「なんでって?」じゃねぇよ!
こっちは即アナルを舐めさせるために金を払ってんのに、シレッと風呂で洗おうとしてますよこの女!どういうつもりだ!
「えーっと…とりあえずアナル舐めてよ?」
「……あー」
はい?「あー」じゃないよ!「あ、それ?それすんの?ハァー(ため息)」みたいな表情だったろ今!当然だろ!さっさと舐めろ!ベルトを外し、太ももあたりまでズボンを下ろす。ベッドの上で
ゴロンと仰向けに転がり、両足を上にあげて、おしめを取り替えるようなポーズでスタンバイOKです。「……」 不機嫌そうな顔でお尻に顔を近づけるAちゃん。…次の瞬間だった。ブゥエ〜〜〜。
…なんとAちゃん、口にためた唾液を、ボクのアナルあたりにダラ〜ンと垂らしました!
アナルから腰の後ろくらいまでツツツーーと、つたっていく唾液。ゾワゾワ〜っと悪寒が走る。
「何してんの?唾液垂らすな!」
「は?」
「『は?』じゃないよ!きったないな!唾液が服に付くだろ?唾液でアナル洗おうとすんなって! 唾つけずに舐めてよ!」
「……」
「あと、タメ口やめてくんない?…っていうか、しゃべるとハラ立つから、黙ってアナルしゃぶってりゃいいからさー」いや?、さすがブスでデブな格下相手には、なんの問題もなく口汚く罵れます。思ってたこと全部言ってやりましたよ! 
…あれ?どうしたのAちゃん、目を真っ赤にさせて。
「…なんか、あんま性格が合わなかったのはしょうがないけど…汚いとか言われたら…私も傷つくんで…そういうのやめてもらえない?」泣いてるーー!?? 
そこまで強く言い過ぎちゃった?だって君、いきなり唾液でごまかそうとするんだもん、ブスのクセに。それに、この期に及んでタメ口って!結局、グスグスと泣く仰向けに寝たAちゃんの顔にムリヤリ座って、強制的にアナル舐めを。Aちゃん、お尻の下で「ウッ…ウッ…」と嗚咽しながら、シーツを硬く握りしめていましたとさ。
あ〜あ〜、せっかく検証しようと思ったのに、唾液で洗おうなんて最悪です。もう一度チャレンジするしかありません。再びお店にお電話。
「もしもし?さっき呼んだコなんだけど、なんか態度悪いし、タメ口やめてって言ってるのにタメ口だし…、いきなり『お風呂入ろうか?』とか言ってくるし、気持ちよく即アナル舐めが味わえなかったよ!」
この連載を始めて数年。こちらの怒りのポイントをわかりやすくまっすぐに伝えるクレームスキルは堂に入っております。こんばんは、町田足土です。
「それはすいませ〜ん」
「で、もう一回呼びたいんだけど、しっかりと気持ちのいい即アナル舐めができるコはいないの?」
「あ、はい!それならばBちゃんというコがオススメです!もう完璧なMですし、なんでも言うこと聞きますよ!」
「本当?本当なのね?じゃあそのコで!」
再び60分コースで指名。ラブホテルも2時間を越えてしまうので、追加料金が発生してしまいます。
さて、さっきのAちゃんにアナルはムリヤリ舐めさせたのでキレイになっちゃってます。新たに汚すしかありません。やっぱりここは、大きい方をするしかないですね。トイレに座り、ふんと踏ん張ります。お!思いのほか普通にもよおしてきて、大を出現させることに成功しました。
さて問題はここから。さすがに、このままお尻を拭かずに即アナル舐めは厳しいでしょう。かといって、予算の都合上さっきと同じくらいの拭きの甘さをまた試すわけにはいきません。拭き取りすぎず、残しすぎず、絶妙な量のブツをアナルに残さなければならないのです。これは技術を必要としますよ!
1度、ペーパーで拭く。ビッシリと付いた茶色いブツが固形で付いています。もう一度拭く。さっきとほぼ変わらないくらい。
3度目。ブツが固形では付いていませんが、まだ完全に茶色いモノが付いています。
…このくらいか?いや…これは完全にンコ付いてる状態じゃないか?もう一拭きしようか?
いや、ここで拭くとゴッソリと綺麗になってしまうかもしれない。拭くべきか?拭かざるべきか?
それが問題だ!コンコン。ハムレットのごとく悩んでいるとノック音。仕方ない!そのままパンツとズボンを上げて、扉を開く。「こんばんは〜。えへへへ〜」そこに立っていたBちゃんは口元がユル目だけど、目はパッチリとしたポッチャリギャルでした。お、これはいいんじゃないの〜〜。
「さっそくだけどアナル舐めてくんない? あとオレ、唾液でビチャビチャにされんの嫌いだから」
「は〜い。えへへ〜」
テレ笑いなのか、オツムが弱いのか、コロコロと笑うBちゃん。ズボンとパンツを脱いで、先ほどと同じ体勢でゴロリとベッドに寝転ぶ。するとBちゃん、のそのそとベッドに上がると、ボクの両足の間にペタンと座り、おしりに顔を近づける。スンスン。何?今、ニオイ嗅いだ?臭いよね?ンコ臭いよね?ンコ付いてるよね〜〜どう?舐めれる〜〜ンコだよそれ!?べぇーーーーーーろん。
次の瞬間、ヌルっとした舌がアナルを撫でるように下から上に移動していきました。続いて「ジュジュー」っと、アナルに吸い付いてきます。うわー、舐めてる!吸ってる!ンコだらけのアナルを!マジかよこの女!どんな味がすんの〜〜。
「ん〜、ンチの味するよー…苦〜〜い。えへへへ」 
いいの〜〜ンコの味すんのに〜〜〜「苦〜い」ですませていいの?人間の尊厳!チューチューとキレイにアナルを舐めつくし、ディープキスをするようにアナルに舌を入れてくるBちゃんのテク。…っていうか、もうこれ以上の境界線となると…固形のンコがビッシリ付いてる状態しかないよ。それかもしくは、舐めてる間にンコするとか。…いや、さすがにそれはヤリすぎだろ。…そう思いながらも、ボクの中のジャーナリズムはムクムクと膨らんでいきます。スカの趣味があるわけじゃない。これはあくまでも取材なのだ。イッツ・ジャーナリズム!アナルを舐めてたら、そこから黄金色のヤツが出てきたら、即アナル舐め嬢はどうするのか??検証してみたい! 全国から「行け!町田!」という読者の声が聞こえてきました! 決心は固まった。そのままの体勢で腹に力を入れる。さっきある程度出してしまったため、なかなか出て来ない。クソ!出て来い!思いっきり踏ん張っているボクのアナルを相変わらずベロンベロン舐めてくるBちゃん。すると、ちょうどウォシュレットでアナルを洗うと、また便意をもよおしてくるアレみたいに、だんだんと出てきそうな気がしてきました。そこから5分後…腹の奥から待ちわびた〝兆し〞が。…来る!もぉ〜〜〜〜にゅ!
「ん!!」
アナルから何かが押し出された感覚。同時に顔を離したBちゃん、舌を出し、手で払おうとする。
「ごめん!ンチは無理!」 
シーツに目線を落とすBちゃん。ボクも身体を起こして視線の先を見る。するとそこには、小指の第一関節くらいの大きさの茶色いブツがコロンと落ちていました。
2、一切拭き拭きしない即尺店体験談
さまざまな掲示板で池袋の《S》はハンバないという書き込みを見つけた。サービス、女の子の質とともに、かなりのレベルのようだ。さっそく《S》のHPを覗いてみると、何とも強気な文面が。
『当店の即尺は一切拭き拭きしません。完全なる即尺です。お電話で《本当は拭くんでしよ?》等のお問い合わせ、本当に勘弁してください』ほつほ〜〜、そこまで言いますか。ならば、アンタんとこで検証してみようじゃないですか!
〔検証1〕汗をかきまくってパンツの中でムーレムレになったティンコをしゃぶれるのか?
まずは汗だらけのムレムレテインコを作るため、北新宿にある自宅より、池袋まで走ることにした。汗だくだく、足元フラフラのボクを見て、一瞬ひるむ店員が女の子たちの写真を差し出す。ハァハァ、なかなかカワイイ子が揃ってるじゃないの。「この中で、待ち時間が無くて、一番サービスが良いのはどの娘?」「はい、みんなサービスは満点ですよ!とくに、このAちゃんは、お客さんの評判も良いですね〜」サービスが良い子ってのも重要だが、とにかく汗が引く前に即尺させなきゃ意味が無い。あびる優を黒髪にしたようなAちゃんを指名し、トイレへと向かう。ブリーフからティンコを出し、ニオイを確認。くつほ〜〜、ムセるような汗のカオリが鼻を突く。よ〜し、良い出来だ〜。とどめとばかりに小便をし、しずくを切らずに待合室に戻る。さ〜〜、汗と小便だらけのティンコを相手に、あびる優ちゃんはどう出ますか?受付のあるマンションから徒歩1分の別のマンションへ移動、指定された部屋の呼び鈴を押すと、「は〜〜い」と、写真よりも数段カワイイAちゃんが出てきた・ボクがチョイスしたOL服姿だ。
「あ、じゃあここに座って下さい」そう言って、ソファーに座らせられる。そして何も言わずに、ウィンドブレーカーのズボンを脱がされた。
「あ、ブリーフえっちっぽくて好きかも。。。」
て言いながら、ブリーフの上からベロベロとナメ始めた。うぉおお〜〜エッチですなぁ〜〜1時間のジョギングの疲れもなんのその、ガッチガチに硬くなり、白いブリーフにピッタリとティンコがその形を現した。
「ハァハァ……直接……ナメていいですかぁ」
イヤらしい瞳で上目使いのあびる優。さあ〜、この瞬間は来た!この汗ティンコ喰えますか?
ズルリ。ブリーフを下ろすと、あびるはパックリと姪えこんだ。ふえ〜〜〜〜?
ヌチャヌチャと、唾液イッパイのフエラ。時には玉をしゃぶり、アナル近くまでに舌を伸ばす。く〜ここまでヤリますかつ?
「おいしいですぅ……口に…口に出してくださいい……」
ホントに美味しいのか?ホント?ホントに?そう言うが早いか、高速ピストンに耐え切れず、発射!たっぷりと白い液を口の中へと打ち込んだ。そのまま、口にザーメンをためたままのお掃除フェラまでしっかりとクリア。シャワーを浴び、部屋に戻っての2回戦と、もう文句ないほどのサービスを受け、ある意味惨敗(2発発射)で店を後にしたのだった。
3、初対面の風俗嬢のテンションを上げてたっぷりフェラやアナル舐めしてもらう方法
お店に行く前に、ちょっとお高めのケーキ屋でショートケーキを1個だけ買います。ポイントはその店の一番大きな箱に入れてもらうこと。どのお店もたいてい無料で意してくれます。きっちりリボンで梱包してもらい、そつを対面した嬢に差し出します。
「これ、みんなで食べてよ」
「すごーい! ○○のケーキじゃん! こなにいっぱい?」
パッと見は、高級ケーキ10個入りなので、太っ腹な男だと思ってくれ、サービスアップに繋がるって寸法です。
風俗嬢への差入れに、お茶やケーキを持っていく人は多いと思うが、俺のチョイスは叙々苑弁当(1500円)一択だ。これだけで女の子はアホみたいに喜んでくれるし、金持ちだと思ってくれる。そんなアホなと言うことなかれ。リピートに繋がるからと本番率もめちゃくちゃ上がるのだ。ただし、新宿や六本木の子にはたいしたことがないとバレるので、赤羽や蒲田あたりの郊外店の嬢を狙うのが正解。
風俗嬢は1日のうちに何度も何度もシャワーを浴びるので、皆さんお肌がカピカピです。そんな肌荒れの彼女たちが一番喜んでくれるのは、ボディクリームや保湿入浴剤などの差入れ。ちなみに無香料がベストです。ちょっといいヤツを選んでおけば、まあ喜んでくれるのなんの。サービスも段違いにアップです。自宅にデリ嬢を呼んだとき、彼女たちが一番滅入るのは、シャワールームとバスタオルの汚さだそうです。
シャワールームは掃除すればいいけど、バスタオルまで気が回る人は少ないのではないでしょうか。長く使っているバスタオルは、自分で考えている以上に薄汚れています。なので僕はいつもクリーニング済みのバスタオルを用意しています。嬢が風呂に入るところで袋から出して手渡すと、一気に機嫌がよくなり、プレイも濃厚になる気がします。お試しを。フリー嬢は、総じてモチベーションが低い。どうせ今日しか会わない客だし、適当に抜いて終わらせちゃおう、ってな具合だ。が、次の一言を伝えるだけで彼女たちのテンションは一気に上がる。
「○○ちゃんだよね? キミを指名してよかったよ~」
彼女たちは、「店員からフリーと言われていたけど、間だったのかな? 指名してくれたなら頑張ろ
うかな」と思ってくれる。ポイントは、女の子がお店へ入れる到着報告の電話が終わったあとに言うこと。その前だと、指名料や手配ミスの話になって面倒だ。初対面の風俗嬢との会話で、鉄板で盛り上がるネタがある。ドラマやゲームではない。スタッフの男に関する話題だ。
「あの受付の小林稔侍みたいなオジサン、目が血走ってたけど大丈夫?」
「あのお兄さんボソボソ何しゃべってるのかわかんないんよね」スタッフの特徴やら口癖などについて、一緒になってからかうようなのり。仲間意識を生んで、プレイもいちゃいちゃ感が増す。
女ってのはずっと悪口大好きな生き物。特に閉ざされた空間にいるフーゾク嬢なんてのはその傾向が治らないものなのだ。
4、たっぷりフェラやアナル舐めをしてもらうには?
体毛を剃っておくと感度が100倍アップします
そこで電熱シェーバーです
剃刀だと鋭く尖る毛先がこれを使えば丸くなるのでアナル周りとキンタマの毛マを切っていざ風俗へ
体毛を剃っておきましょう

オルガスター・エネマグラを使ったアナルオナ二—|アダルトグッズ口コミレビュー

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この独特の形状は、女性モニター数十人へのアンケ—卜をもとに設計されたそうだ。人によっては全体に施されているイボイボが痛いかもしれない。その場合は前モデルのイボイボ無しオルガスタ—を勧める。
しようもないアイデアに思えるが、革命的に優れた商品である。ロ—夕—を指で持つ必要がないだけで、いかにセックスが自由になることか!想像でもわかると思う。どんな体勢だろうと、触っていようと、常に指がブルブルしているのだ。努力もせずテクニシヤンになれます。
エネマグラを使ったアナルオナ二—では、射精のない興奮◊ ドライオーガズ厶に至ることが目的となる。前立腺の位置さえうまくつかめばなんとかなるので、何度も何度もトライすべし。この商品でムリならあきらめたほうがいいかも。

アナルの除毛剤にクリトリスの痒み止め・美人店員にエッチな単語を言わせてみる|セクハラ遊び

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最初のターゲットはドラッグストアにいた、白衣姿の20代後半らしき色白さんだ。おそらく薬剤師さんだろう。いかにもな奥手な感じの理系女子って雰囲気なので、いい反応が期待できる。
●すみません、あの、アナルの周りの毛を処理したいんですが。
○ああ、お尻ですかね?除毛剤ですと〜、粘膜まわり〜、に使えるのは〜、ちょっとウチにはないですね〜。
すぐに、「アナル」を「お尻・粘膜まわり」に変換してくれた。アナルという言葉を理解していることをコトもなげにオープンにしてくるなんて大興奮だ。
●除毛剤じゃなくてもいいんで、アナルの毛をなんとかしたいんです。みっちり生えてるんで。
○自己処理ということですと、カミソリを使うとか、そういう方法しかないと思います。
●アナルにカミソリ使っていいんですかね。ヒダヒダがありますよね?
○ああ〜、それは気を付けていただかないと〜。
●ぼく、結構な量、生えてるんですよ。
○ちょっとこれ以上はわからないので…。
と言いながら、逃げるように立ち去ってしまった。「ああ〜」のあたりでヒダヒダを思い浮かべてくれたのは確実だ。ごっつぁんです。
お次もドラッグストアの店員さんだ。尿道オナニーに使えるオススメグッズでも紹介してもらうとしよう。 
店内でバイトの女の子に説明していた20代半ばの制服の女性社員さんに接近。どんな反応をくれるだろう。
●すみません、尿道にですね…。
○はい。
●何かこう、入れて刺激するようなものって、ありませんかね?
○すみません、そういうものはうちでは扱ってないですね。
一瞬にして眉間にものすごく深いシワを刻みながら答えてくれた。変質者だと思われたかな。
●例えば、痛くない棒状ものというか、逆に気持ちいいようなものとか。
○棒状…ですか。そういうものはウチには〜…あるのかな。え、あるの?
彼女は素早く店内を移動して、綿棒のコーナーに誘導してくれた。ほほう、つまりアナタは、そいつを尿道に入れて気持ち良くなりなさいと言ってるのかな?
○こちらが綿棒なんですけども。
●はい。ちなみにこの綿棒は、尿道に入れるといい感じになる綿棒なんですか?
○いや、専用のものではないので。
●専用のものがあるんですね。
○ちょっとわからないですけど、ウチにはそういったものはないですね。すみません。
少々物足りない反応だったが、俺の尿道オナニーに綿棒を提案してくれただけでも満足しておこう。
続いては有名百貨店のインフォメーションセンターのお姉さんだ。
さすがは百貨店の窓口だけあって、綺麗な娘さんがいらっしゃいます。20代半ばのお肌ツヤツヤの美人お姉さんに、スケベ椅子の話題でも振ってみよう。
●すみません。
○いらっしゃいませー。
●あの、スケベ椅子ってご存じでしょうか。
○……。
きょとんとした顔で、こちらをじっと見たまま黙ってしまった。知らないのかな。当たり前か。
でもスケベって言葉ぐらいは知ってるはずだから、何かイヤラシイことを聞かれてるってことには気づいてるはずだ。
●…えーとですね、風俗店なんかに置いてある、プラスチックでできた椅子なんですけど。
○ええ、ええ。
●真ん中がこう、へこんでまして、アナルとか睾丸なんかを、こうやって洗えるようになってまして。
○ああ〜…あの、お風呂場で使うものですよね。
澄ました顔をしてるけど、睾丸を洗うシーンを思い浮かべてくれたのかな?
お姉さんは「ちょっと確認いたします」と言いながら、どこかに電話しだした。
○受付の○○と申します。お尋ねしたいんですけれども、お風呂場で使うプラスチックの椅子で、こう、他人が洗えるようになってて、下から手を……、あ、ないですか。わかりました。ありがとうございます。失礼いたします。
(受話器を置いて) 
お客様、バス・トイレタリー用品の売り場に確認したのですが、あいにくお取り扱いがないようでございまして。
「下から手を」ってとこが最高っす!睾丸は下から洗うものだってよく知ってるね!
最高のオカズになりましたよ〜。
某大型雑貨屋のインフォメーションカウンターにも行ってみよう。立っていたのは20代後半のショートカットの美人店員さんだ。
●すみません、スケベ椅子っていう、プラスチックの椅子を探してるんですけども。
○何に使うものなんですか?
●あの、こうやってチンチンの下の方を洗ったり、肛門まわりを洗ったりするものなんですけども。
○あ〜(苦笑いをしながら)ちょっと見かけたことはないんですが。
いい苦笑いが出た! 
絶対にあの金色のスケベ椅子を思い浮かべたはずだぞ。
○プラスチックのものですよねー、
当店では一般的なものしか扱ってないのでー。
●こちらにあるってうかがったんですけどね、スケベ椅子。
○ん〜、あるとしたら
バラエティ用品のコーナーだと思うんですが、見かけたことはないですねー。
●ないですか。
○はい、すみませんが。「見かけたことはない」というセリフは、彼女がスケベ椅子の形状を知ってることの証明だ。やった! 
続いては百貨店の化粧品売り場に突撃してみよう。
女性客ばかりのエリアに乗り込んで、黒ずんだペニスの美白について相談をもちかける。
ターゲットは30代半ばのキリッとした目のお姉さんだ。どんな顔をしてくれるだろう。
●すみません、ちょっと相談なんですが。
○はい、いらっしゃいませ。
●実はですね、ペニスの色が黒いので薄くしたいと思ってるんですけども。
○あー…。ではおかけになって少々お待ちください。
驚いたことに、お姉さんは澄まし顔でテーブルの資料の束の中から何かを探しはじめた。なんだよ、この店は黒ずんだペニス用の化粧品まで売ってるのか?
しばらくして、丸い容器に入ったクリームの写真が載ったパンフレットを見せてくれた。
○あの、お薬ではないんですけども、こちらのボディピンクという商品を取り扱っておりまして。
●ああ、そんなのがあるんですね。
○はい。黒ずみを薄くするものでして、いちおう、脇と肘、膝とかですね。あと乳首なんかにも。男性の方でも女性の方でもお使いいただけるものではあるんですけども。
●これを使えばペニスもピンクになりますかね。
○そこまではちょっと当方ではわからないんですけどもー。一応皮膚の黒ずみに効くものはコチラの商品だけなので。
●乳首がいけるならペニスでもいけそうですね。
○一応、こちらの商品としましては、肘、膝とかですね。摩擦によって黒ずみが出てきたりしますよねー。年齢とかでも。そういったのを明るくするっていう商品なので。
●ペニスも摩擦で黒くなるんですか?
○ちょっとそういうのはわからないですね〜。すみませんけども。
わかってるくせに〜。だから、摩擦による黒ずみを明るくするクリームを出してきたくせに〜。バレバレなんだからね! 
お次はデパートの寝具売り場にお邪魔してセクハラしてみよう。 
ターゲットは、化粧をバッチリ決めた、アラフォーのベテランデパガさんだ。
●すみません、風俗店で使うローションってご存じですかね? 
ヌルヌルした液体状の。
○ええ。
●あれを使ってプレイしても、染みないシーツとかってありますかね。
○……ないですね〜。
ローションを知ってる時点でチンピクものだが、風俗と言った瞬間、一瞬俺の顔を見て後ずさりしたのは見逃さないぞ。
●ないですか。介護用とかの防水みたいな感じならあるかと思ったんだけど。ローション使うとマットが濡れるんですよね。
○んー、赤ちゃんのおねしょとかの小っちゃいシーツとかならありますけど。
●あー、大人が使うヤツなので、ていうか僕が使うので、ははは。
○……。
お姉さんの顔がどんどん凍り付いていく。その表情、最高ですなー。
●やっぱり、小さいものだと厳しいですね。
○となると…ないですね。介護用のヤツも薄いので染みこんじゃうと思いますね。
●なるほど。
○えっと、すみません、何に使うんですか? 
●そのローションを、性的なプレイをするときに使うとヌルヌルして気持ちいいんですけど、マットがローションで濡れちゃうんですよ。マットを汚したくないんで。
○……。 
俺がローションプレイしてる場面を想像したからか、最後の方は、後ずさりしすぎて、どんどん距離がはなれていった。
またもやドラッグストアの店員さんを狙ってみよう。
今回は女性のクリトリスに関するネタを振って、反応を楽しむことにしよう。
ターゲットは20代前半のあどけない顔をした白衣の薬剤師さんだ。
●すみません。
○はい。
●女の子向けの、性器の痒みを取るようなクスリってあるじゃないですか。
○あー、痒みを取るのは…レジ中にある商品なのでお会計のときに言っていただければ出してもらえると思います。え、ナカじゃないですよね。
●ナカ? っていうのは膣の話ですよね。ではなくて、クリトリスの痒みなんですよ。
○あ〜〜…。そういうのはちょっと置いてないです。
彼女はクリトリスを知っている。もう一度言います。彼女はクリトリスを知っている。いやはや、もう照れちゃいますよ。
●てことは存在はするんですか。クリトリス専用の痒み止め。
○それは、ちょっとわかんないんで
すけどもー、ナカの方のはウチでは
扱ってないですね。外側だけで。
●外っていうのはクリトリスは含ま
ないんですか?
○そうですね〜。
●大陰唇のことですか?
○そうですね〜。
最後の「そうですね〜」二連発もなかなかの興奮ものだ。こんなうら若き乙女が、クリトリスや大陰唇をちゃんと知ってるってことだもの。
またもやドラッグストアの店員さんがターゲットだ。
細い身体に白衣に牛乳瓶メガネの20代後半理系女子。こういう子にかぎってドエロだったりするので侮れないものですよ。
●すみません、消臭剤を探してるんですけども。
○あ、消臭剤でしたら階段の下にございますのでご案内しますね。
●いや、実はちょっと特殊な状況でして。
○はあ。
●精子の匂いを消したいんですよね。
○あ〜、そう謳ってるものはご用意ないですねー。アマゾンとかネットで探せばひょっとしたらあるかもしれませんけど。
●そういう専用のものって存在するんですか?
精子の匂い消します!
みたいな。
○いやーどうなんでしょう。はは。
●なんなんですかね。あの匂いの元って。
○う〜ん、汗とはまた違うと思うんでー、汗とかならファブリーズとか色々出てるんですけども。精液は、ちょっと対象外でー。
●なるほど。
○分泌する場所も全然違うのでー。私は専用のものは聞いたことがないですね〜。
ものすごい早口の、サバサバした典型的理系女子だった。「精液」のひとことだけでも大満足でございます。 
お次もドラッグストアの店員さんがターゲット。ストレートにコンドームコーナーに連れて行き、俺のカリ太ぶりをアピールしてみたい。
声をかけたのは20代後半の色白美人さん。ムッチリした体つきもエロいっす。
●すみません。コンドームあります?
○あ、あちらですねー。
言い終わる前にものすごい早さで店内を移動し、コンドームエリアに案内してくれた。
○こちらになります。
●あのー、カリが大きいので、いつも上手くフィットしないんですよね。いい感じにフィットするのが欲しいんですけども。
○カリ?
●……。はい、あのペニスの先端が大きいので、そういう形に適したものってあるのかなって。
○あー、一応パッケージの裏に形は表示されてるんですけども、形はちょっとわからないですね。サイズ展開も特にないと思うんでー。
●そうなんですね。先ブトみたいな商品て、ないんですね。
○はい。すみませんけど…。
●いや、ありがとうございました。 
コンドームのことは詳しそうなのに、カリの意味がわからないなんて。でも、そのおかげで「カリ?」と声にしてくれたので良しとしよう。 
またもやドラッグストアの、綺麗に化粧をしたかなりの美人店員さんだ。気合が入る。
●すみません、浣腸をさがしてるんですが。
○はい、こちらになります。
●それで、SMプレイに適した浣腸が欲しいんですけども。
○え?何にですか?
●SMプレイ、ですね。
○ああ〜…。そのまま絶句してしまった。SMプレイぐらいでそんな顔しなくたっていいのに。絶句してても綺麗ですよお姉さん。 
いや、もしかしてSMに適した浣腸がどれか真剣に考えてくれてるのかもしれない。そうだとしたら興奮度合いも増してきますなー。
●便を綺麗に出したいんですよ。腸内からアナルまで綺麗にしとかないと、色々危ないので。
○ああー…。ここに並んでるのは、基本的にメーカーさんが違うだけなので、効きはほぼ一緒なんですよ。
●あ、そうなんですか。
○はい。製薬会社の違いと、あと一応、年齢の違いがありますけども。
●え、年齢によって浣腸の中身がちがうんですか?
○はい、こちら12才までの子供用がありますので、一応大人用はコチラで。
●さすがに子供とSMはしませんからねー。僕が使うものなので、ははは。
○…はい、大人用はコチラですね。
後半は一瞬たりとも目を合わせてくれず、浣腸のパッケージだけを見つめていた。相当気持ち悪がられたに違いない。
百貨店の店内で、大量の泡を洗面器に乗せて洗顔石鹸を販売していた20代半ばの美肌キャンペーンガールを発見。セクハラしてやろう。
●その泡は何に使うんですか?
○洗顔用なんですよ。
●泡が多いと何かいいんですか?
○細かい泡なので、肌を傷つけずに洗うことができるんですよ。
●皮膚の弱い部分に使ったら安全に洗えるってことですね。
○そうですね。手でこすると摩擦で傷がつきますので。
●じゃ、例えば性器とか洗ってもいいんですかね。敏感な部分だし。
○んー、そうですね。一応洗顔石鹸ですので、お顔に使って頂くのが一番かと思いますけど。
●よく睾丸周りを洗いすぎると、ヒリヒリすることがあるんですよ。こすり過ぎなんですかね。アハハ。
○……。  
洗顔石鹸を扱ってるという責任感からか、睾丸を洗っていいというお墨付きは出してくれない。でも性器が敏感な部分であることに同意してくれたのはチンピクポイントですよー。
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