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【エッチ漫画】SMしたがる女にお尻フェチ女・アダルトショップに来る女たちは変態ばかり

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欲求不満人妻と初めてのSMプレイ
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世の中、ブログやSNSが大流行りである。
狙うはブログ。試しに、メジャーなブログサイトで「エッチ」などのキーワードで検索すると、あるわあるわ。「エッチなこと書かせてね」「秘密のひとりごと」
なんてタイトルで、主婦がスケべな日記をガンガン公開している。旦那や愛人とのセックスや、オナニー。時に、エ口小説も顔負けの強烈なものもあり、告白調の文面はまるで宇能鴻一郎だ。過去の日記をさかのぼって全部読んでしまう。匿名でバレないと思えばここまで大胆に書けるのか。ただ、残念ながら、大阪の女性はほとんど見かけない。思いたったがソク行動が身上の大阪女には、日記を書くなんてまどろっこしい行為は性に合わないのかもしれない。
しかし、探してみるもんだ。大阪在住の主婦のサイト。タイトルもごく普通、ページのデザインもさわやかな感じで、つい見過ごしそうになったのだが…。
「ノーパンで買い物に挑戦ー」
『ああ、縛られたい』『誰か私を調教して』
こんなタイトルで毎日日記が更新されていた。この大阪のスケべ主婦、美津さんは28才の専業主婦で子供無し。結婚4年目ながら、旦那とはまったくのセックスレス状態らしい。だいぶMっ気があるようで、いつも縛られたり辱められたりすることを想像してはオナニーしているそうだ。
某日の日記を紹介しよう。
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自転車に乗ってノーバンで買い物に行きました。ちょっと短めのスカートなので、前から見えないかとトキドキです。特に乗り降りの時は、角度によっては絶対見えるはず。ああ、どうしよう。(中略)帰りに自転車に乗ってるときは、もうかなり濡れていて、自転車を漕ぐと太腿の奥がヌルヌルしてるのかわかります。今度は電車に挑戦してみたいと思います
日記の端々から、SMプレイのパートナーを求めていることがうかがい知れる。この日記も、相手探しの目的も多分にあるのだろう。日記を公開してまだ10日。男性からのコメントはまだー件もない。明らかにチャンス。アプローチするなら今のうちだ。
『美津さん、はじめまして。あなたの興奮、すごく伝わりました』
『今度、電車で行くときは駅と駅の間で必ず足を組みなおすように!結果報告、待ってます』
コメントをして一時間、すぐに彼女のレスがあった。
『シンサクさん、はじめまして。初めてコメントをいただいたのでぅれしいです!電車の件、わかりました。明日、頑張ってみます。足を組むのはできるかどぅかわかりませんが、やってみます…』
なんか、面白いことになってきたぞ〜。
翌日、確かに日記はアップされていた。
『今日は電車で〇〇まで出かけました。もちろん下着はつけていません。シンサクさんの命令通り、頑張って足を組み直しました。〇〇まで4駅。8回も足を組み替えたのですが、前の高校生には見られたかも。もぅ心臓がロから出そうでした。もちろん帰りも8 回やりました。なんか興奮して腰の辺りがガクガクする感じ。家に帰ってすぐオナニーしました』
たまらんなあ。まるで公開調教してるよぅなもんやないか。
『美津さん、よく頑張ったね。もっと恥ずかしいこといっぱいさせてほしい?』
『ありがとぅございます。私はまったくの初心者なので、色々教えてください。よろしくお願いします』コメントの返りも素早いし、内容も素直でいい。ただ、この調子でずっと公開でコミュニケーションするのはさすがに辛い。他の男が入ってくる前に口説きに入るとするか。
コメントに俺のメアドを記入したところ、その日のうちに彼女から返信が届いた。
「なんかすごくドキドキしています。私はシンサクさんのこと全然知らないけど、シンサクさんは私のこと色々知つてるし、それだけですごく恥ずかしいです。シンサクさんはSMをかなり経験されているのですか?なんか、すごく上手にリ—ドしてもらえそうな気がします。勝手な想像ですけど…。今までやったことないことを経験したいです。すごく楽しみ!」
旦那に相手してもらえない欲求不満と、SMプレイに対する期待で今にも爆発しそうな勢いだ。これはもうもらったようなもんかも。
問題は、彼女が俺をベテランのS男と思つていることだ。女性を縛つたり、羞恥プレイをしたことはあるが、あくまでもプレイのバリエ—ションの1つにすぎない。テレクラで知り合つたM女性には「あなたはSはSでもスケベのSじやないの!」
とありがたいコメントをもらつたこともあるぐらいだ。ナンチャッテS のメッキが剥がれないか、正直不安ではある。が、あくまで彼女も未経験。何とかなるやろ。
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その後、何度かメールをやり取りし、4月半ばの平日朝10時、ミナミで会う約束を取り付けた。
前日には、アダルトシヨップでバイブと蠟燭、デパ—卜の手芸用品で縛り用の紐を購入。SMル—ムのあるホテルもネットで当たりを付けた。準備は万端である。
当日、美津は黒のタイトスカー卜とジャケットにピンクの夕ンクトップ姿で待ち合わせ場所に現れた。俺が勝手に想像していたより少し太め、しかし見るからにスケベそうな女だった。
スカ—卜の下は俺の指示どおり何も身につけてないはず。
そう思いながら、下半身に目をやると、「恥ずかしい。あまり見ないでください」
身体をくねくねしている。興奮するのう。
「ああ、今日は心臓が止まりそうにドキドキしてます。だって、結婚してから男の人と2人で会うのも初めてなくらいですから」
近所の喫茶店に腰を落ち着けると、美津は顔を上気させて言う。そうかそうか、それならもつと顔が赤くなるようなことしたるわ。「これ、当ててみて」
テ—ブルの下から取り出したのは、リモコン式のロ—夕—とびっこである。
「今、ここでですか?」「そう、今ここで」
周りの目を一気にしながら、美津がスカ—卜の中に飛びっこをしのばせる。想像通り、顔が真っ赤だ。すかさずスイッチオン!
「フ—ン」といぅかすかな音とともに、美津が身体を震わせ始めた。顔はうつむいたまま固まつている。「こっち向いて」
彼女は、顔を横に振って上げ願のようとはしない。「なあ、こつち向いて」
二度目で、よぅやくゆっくり顔を上げた。少し涙ぐんでいるようだ。ク—ツ、たまらん。ま。周囲には別れ話でもしてるようにしか見えないかもしれんが。
オナニ—しながら潮を吹きまくり!
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何度かスィッチを入れたり切ったりして楽しんだ後、ホテルへ。入ったのは、一番妖しげなチェーンが蜘蛛の巣状にぶら下がっている部屋だ。さっそく股間をチエックしてみた。と、案の定、すごいことになっている。太腿まで垂れてヌルヌル状態だ。
「いつもこんなに濡らしてるの?」「いえ、今日は特に…です」「なんで?」
「だって、初めての経験なので」
声が興奮でうわずっている。俺のボルテージも相当なハイレベルだ。すぐにでも押し倒し、むしゃぶりつきたい。いや、ここは我慢して冷静になろう。あくまでベテランのサディストを演じなければ。
服の上から胸を強く揉む。途端に「ヒー」という大きく高い声が上がる。感度は良さそうだ。
「胸、感じるの?」
「乳首が一番感じます」
それじやとばかりに、タンクトップの中に手を突っ込んで乳首を直接つねり上げる。
「ああ気持ちィィ!ああもっと強くつねって!引っ張ってください」
そう言えば小学3年に覚えてからずっと、自分で乳首をつねりながらオナニ—してきたという話だった。では、オナってるところ、俺に見せてもらおうか。
スッポンポンにさせてベッドで公開オナニ—開始。右手でクリを触り、指は中に突っ込みグニュグニュ、左手は乳首を思いつきり引っ張っている。
「鏡見ながらやってみ」「いやあ、恥ずかしい」
ことばとは裏腹、美津の両手はいつそう激しい動き、そのうち指2本を突っ込んでいたところがブシュブシュと音をたて出した。
「ああ、恥ずかしい」
叫びながら思いっきり?吹いた。女がオナニーしながらの潮吹き、初めて見させてもらった。
「いつもこんなに吹くの?」
「ううん、たま一にメチャメチャ興奮した時だけ出る時があるくらい。でもこんなに出たの初めて」
乳首のつねり方が遠慮しず、今度は赤い紐で亀甲縛りにしてみた。乳首好きの美津の為に乳首をはさむよぅに紐を卷き、締め上げる。ほら、自分の緊縛姿、鏡で見てみ。
「乳首も、股も食い込んでる!」
そう言いながら。自ら股の紐をグイグイ食い込ませ始めた。エロい。この女、スケベすぎる。縛ったままフェラをさせた後鎖に備え付けられた手錠で彼女を拘束、バイブで責めたてた。
美津はヒイヒイ言いながら腰を振っている。Gスポットをバイブで責めれば、またまた潮をふき、イキまくりだ。俺ももう我慢でけへん。手錠を解いた彼女を四つんばいにし、バックからぶち込む。
「ああ、すごい、すごい」
興奮しながら腰を振る美津。それじゃ、サ—ビスや。バックで突きながら上から手をまわし、両乳首を下にグイッと引っ張る。「ああ、それ最高。イク、イク!」
今度は、正常位に体位を変え、ガンガン突いた。フイニッシュは顔射といくか。
イク直前、ゴ厶をパチンとはずし、顔の方に持っていこうとすると、
「ああ、胸にかけて、乳首に!」また、乳首かい
言われるがまま、美津の左乳首に発射。亀頭でザ—メンだらけの乳首を擦り、最後はロできれいにしてもらった。疲れた!「どうやった初めてのSM?」
「いや—、すんごく気持ちよかったです。何回もイッちゃったし。でも、シンサクさん、あんまりSっぽくなかったですね」ギクッ、なんでわかったんや?
「だつて、乳首つねつてるときでもだいぶ遠慮してたみたいやし。もつと、ちぎつたろつていうくらいにひねってもらつてよかったんですけどね。女性を苛めてうれしいつて風には思いませんでした」
なかなか鋭いやんか。そう、俺はただのスケベやねん。
「でも、結果として、私もその方がよかったと思います。安心して楽しめたし。恥ずかしいことさせられたり、乳首つねられたりするのは好きだけど、マゾって言ぅより、私もやっぱりスケベなんだと思います」結局、似たもん同士やったわけやね。美津と会って1週間ほど後、彼女のブログを覗いてみた。もちろん、あの日の日記を見るためだ。しかしなぜか彼女のサイトはすでに閉鎖されていた。理由はわからない。

変態プレイ愛好家に人気のアダルトショップ|娘のセーラー服を着てコスプレセックスする人妻熟女

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1、秋葉原駅前のこの大型アダルトショップは、どういうわけか首都圏の変態プレイ愛好家に人気があるため、様子のおかしな客が頻繁に出没する。薄手のワンピースを着てわざとブラジャーを透けさせている熟女とか、試着室でコスプレ衣装に生着がえする若い女と、その様子を他の客に見せびらかしているツレの男とか、男性客に対してチラチラ流し目を送るミニスカ女とか。
見かけたら、じっくり観察すべし。漫画のようにオイシイ展開にありつけることがあります。
2、「15分2000円」という料金の手コキ風俗だ。リーズナブルなので使いやすいわけだが、女の子の取り分を想像してみてほしい。なかなかガッツリとは稼ぎにくいと思う。故にこの手コキ店、援交が蔓延している。「5千円あげるからくわえてよ」「1万円でヤラせてちょうだい」みたいな提案をすると、応じる女の子がけっこういる。仮に渋られても、強引に現金を握らせば、何とかなることが少なくない。
3、過激ガールズバーといえば、嬢に飛びっこを装着できる店や、嬢の着替え姿を覗ける店などが過去に存在したが、当局の摘発により、その手の店は壊滅した。現存する中でもっとも面白いのはここだ。パンチラなんてのはあたりまえで、漫画のようなきわどいオプションが揃っているのだから。
いちおう女の子へのタッチ(漫画のような股間ギリギリも含む)は禁止されているが、なあなあになっているのが嬉しい。
娘のセーラー服を着てコスプレセックスする人妻熟女
「オリジナルナンパシリーズ」コミックでの「男の願望を叶えるシリ—ズ」と裏モノ誌上で多くの女と格闘してきたオレ。交わった相手はピチピチ女子大生から40代の脂の乗った主婦まで軽く50人は下らず、それこそ北は北海道から南は鹿児島まで全国を飛び回ってきたのだが、4 年以上にわたる経験で導き出された結論が一つだけある。
それは、ズバリ大阪の女はセックスに貪欲だ。
スワッピングサ—クルを運営しながら自らも男と乱交しまくっている主婦、エッチが大好きで「仕事で男の相手するだけじゃ全然もの足りない」と、テレクラに電話して援交しているデ—卜嬢などなど、それはもう強者のオンパレ—ドである。
もちろん、大阪の女がみんなスケベなわけではないし、逆に淫乱はどの県にもいる。単純にヤルだけなら一人暮らし率の高い東京の女の方が楽勝かもしれない。「情の濃さ」という点では九州の女に軍配が上がる。元来、日本女性は己の性欲を露わにすることを恥と教えられてきた。疼こうがどれだけ
男日照りが続こうが、自ら求めるべからず。それが大和撫子の在るべき姿とされた。
しかし浪速の女は正直だった。自分の欲望のままノ—パン喫茶で淫らな姿を披露し他人とセックスを見せ合うベくカップル喫茶に出向き、複数の男と絡み合うためスワップパ—ティに参加してきた。
…強引な理屈であることは十分承知している。異論反論もおありだろう。しかし、それら刺激の場が大阪で誕生し、今も極めて熱いのもまた事実(ノ—パン喫茶は除く) 。
その背景に、セックスに貪欲な女性の存在があることは、疑いようがないだろう。
さて今回から始まるこの新連載(隔月)では、そんな「大阪の女」の中でもとびきり好き者で淫乱な女性を毎回1人取り上げ、皆さんにリポ—卜していく。
東男に京女ならぬ、浪速男に浪速女の戦い。果たして軍配はどちらに上がるのか。
栄えある第1 回目に登場は、男の要求をなんでも受け入れてしまう底なし女、淑子だ。
不動産屋が定休日の水曜、待ち合わせのナンバに現れた淑子は、想像以上に地味な女だった。
化粧っ気はゼロ。165センチはラクにあろうかという身長が、その地味さを際立たせている。胸は服の上からでもわかるほどの貧乳だ。せめて口紅をつけるとか、もう少し色気のある服を着るとか、自分を飾ればいいだろうに。顔はさほど悪くないし、歳より若く見えるのに、何かもったいない。とりあえず、近くの喫茶店に入った。
「いろいろ教えて欲しいことあるって言ってたけど、なに?」
「あの…実は援助交際をはじめようかって思っているんですけど、全然経験とか知識なくって。やっぱり恐いじゃないですか」
お、おい!突然なんの話を始めるんだコイツ。
「こんなこと相談できる人もちろんいないし、河内さんなら相談に乗ってもらえるかなって」
なんか気乗りのせん相談事やなぁ。ま一ええから話してみれば。
「すいません。それで…」
話はまず、自分の身の上から始まった。ダンナの浮気が原因で離婚して以来、淑子は今の事務の仕事で生計を立てているが、契約社員で給料も安く中学の子供を抱えながらの生活はキツイ。このご時世、資格も持たない40前の女性がさらに条件のいい仕事を探そうとしても無理。どころか、へたすりゃ今の仕事だっていつクビになるかわからない。
そこで援交でも何でもして、少しでも生活費と貯金に回したい。とにかく、背に腹はかえられない。
別れたダンナを含めて過去の男性経験はたった2 人。浮気もしたことなけりゃ離婚後1 回もエッチしていない。最後は一年近く前らしい。
「そんなんで、欲求不満になれへんの?」
「エッチは嫌いじゃないんですけど、性欲が弱いのか、しなきゃしないで慣れちやうんですかね」
うーん。しかし、そんなに少ない男性経験で、よく援助交際なんてしようと思ったもんだ。キミ、これ売春やで。わかってる?
「ダンナがいないんだから堂々とできるでしょ。それに、よく考えてみると今まで全然男の経験少ないし、だんだん歳とってきて、女として相手されるのもあと少しじやないですか。これからはどんどん経験していった方がいいのかなって。でも、1番の理由はやっぱりお金なんですけどね」
聞けば、すでにインタ—ネットの出会い系サイトに登録し、何人かとメ—ルのやりとりを始めているらしい。で、いったい何が聞きたいねん。
「例えば、メールではすごく紳士的でも会えば全然違うかもしれないじやないですか。なにかこの人は大丈夫って見分ける方法とかないんでしょうかね?」
そんなもんわかるかい!援助交際にリスクはつきもの。それが恐けりややらないほうがいい。
「相手が河内さんみたいな人だったら安心なんですけどね」
おいおい、オレのことだって全然知らんやないか。
「教えて欲しいことって、それだけ?」
「いえ、よかったら一度お相手していただきたいなって」
「へ?それって援助ってこと?」
「まあ、できれば…」
なんや、結局援助交際の相手探してただけなんかい。申し訳ないけど、キミを相手に援助交際するほど女に困っちゃいない。
「お金は別に5千円でも1万円でもいいんです。それよりいろんなこと経験してみたいなって思ってるんです」
「いろんなことって、例えばどんなこと?」
「いや、具体的には思いつかないんですけど。でも、河内さんいろいろやったはりましたよね」
「じゃあ、レ〇プとか、外でしたいとかそんなこと?」
「いや、それもいいんですけど。ほんとに何でもいいんです。河内さんがヤリたいこと何でもやってもらえれば」
「何でもいいのほんまに?」
「はい、血が出るとか警察につかまるとか以外だったら何でも。あ、それから私の娘との親子丼はダメですよ」
…何考えてんねんコイツ。娘、まだ中2やないか。ちょっとおかしいよ、自分。もしかしてM?
「いや、自分ではわかりませんけど、あんまり深く考えずに気持ちいいこと何でもやっていこうと思ってるだけです」
彼女がなぜそう考えるのか、オレにはよくわからない。が、はっきりしているのは、彼女が本気で何をされても構わないと思ってる、その事実だ。あなたが望むならどんなことでも。こんな女性、なかなかいるもんじやない。もちろん、オレ自身お目にかかったのは初めてだ。おもしろい。やったろやないか。好きなことやったろやないか。
「とりあえず'日を改めようや。何をしてもらうか、それまでにいっぱい考えとくわ」
「なんか恐いですね。でも楽しみです!」
宿題を出されたようなちょっと複雑な気分だ。ま、じっくり考えてみよう。ノ —パンの足を10回以上組み直せ1週間後の同じ喫茶店。淑子はオレの指定どおりスカート姿でやってきた。
「こんなの何年ぶりかな、なんかスースーして変な感じ」
「じゃ、さっそく、トイレでパンツ脱いできてくれるかな」
「え今からですか?パンストはどうすればいいんでしょうか?」
「パンツ脱いだ後、直接穿いたらいいよ。それから、これも忘れずに付けてきて」
リモコン操作ができる
ロー夕ー飛びっこを手渡し、付け方を説明する。淑子は少し驚いた顔を見せたが、素直にトイレに向かい、5分もたたぬうちに戻ってきた。よっしゃ、そしたら、さっそく夜の散歩といくか。
人通りの多い地下街を歩きながら飛びっこのスイッチをオン。途端に、彼女の体がビクッと反応する。振り向いたその顔は明らかに紅潮していた。しばらくオンオフを楽しんだ後ホテルまで地下鉄で移動することにした。行き方はわかっているのだが、あえて駅員に尋ねさせた。
「あの、すいません、ナンバに行くにはここから…」
話の最中にスイッチオン。淑子は、一瞬言葉に詰まりながらも駅員の説明を聞いている。いいぞ、いい反応だ。電車の中では、ナンバにつくまでに最低10回は足を組み直すようノルマを出した。彼女の正面にはサラリーマン風の男が座っている。ノ—パンの淑子の股間が見えるかどうかは微妙なところだ。オレはその男性の隣に座り、リモコンを操作した。オンオフオンオフ。そのたびに真っ赤な顔で足を組みなおす淑子。これは興奮するわあ。
ナンバに着いてホテルに直行。さっそく股間をチエックした。おお、パンストの上からでも十分わかるくらい濡れとるやないか。
「足組むのドキドキした?」
「それもそうなんですけど、音が聞こえないかヒヤヒヤして…」
フフフ。こっちはそれが狙いなんや。

アダルトグッズショップにいた個人撮影する好きもの変態カップルとハメ撮り3Pした体験談

アダルトショップの変態カップルに声をかけてハメ撮り3Pした体験談です。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいるものだ。1_20181224202246fdb_2019102811162889e.jpg2_2018122420224792e_201910281116293c9.jpg3_2018122420224910f_20191028111631157.jpg4_20181224202239ce6_20191028111632551.jpg5_20181224202240b03_20191028111634be9.jpg6_2018122420224113f_20191028111635c26.jpg7_20181224202243767_20191028111637f08.jpg8_2018122420224581c_20191028111638a41.jpg女性をアダルトショップに誘ってナンパで盛り上がる

先日、県主催の食品講演会に参加したとき、交流会と称したパーティが開催された。民間企業に肥料や農具の大型発注をする立場にある俺の前には、長蛇の列ができていた。そのほとんどが農業関係に従事するおっちゃんたちで、彼らは県から農業関係の仕事を受注しようと営業をしにきたわけである。延々続く名刺交換の中、ひとりだけ異彩を放っていた女性がいた。40後半くらいで、壇蜜を母親にしたようなかんじの美魔女・アキナさん(仮名)だ。彼女は特急で1時間半かかる大都市からわざわざ参加してくれたという。
「いま、わたしの携わっている団体で環境にやさしい肥料の普及をすすめておりまして、●●県の農地でもぜひこちらの肥料を使っていただきたく思っておりまして・・・」
受け取った名刺をよく見ると、なんと彼女は世界的に有名なあの「ユ●セフ」の人間だった。最近のユ●セフはこんな営業もしているのかと関心しながら彼女の胸元をチラ見する。こんな美魔女を抱けたら、どれだけ嬉しいことだろうか。その日は軽い挨拶程度で終わったが、翌週思いきって彼女の携帯にメールをしてみることにした。もちろん、あくまでビジネスの話を詳しく聞きたいという体で、だ。
︿肥料の件でもう少しお話を伺いたいのですがまたこちらまでお越しいただく機会ってありますか?﹀
︿もちろんです! ところで、渋谷さんは最近のニュースって関心がありますか?﹀
 彼女はメールで、集団的自衛権がどうの、わいせつ問題がどうのと矢継ぎ早に質問を送ってきた。そう、彼女は典型的な左翼思想を持った人間だったのだ。最初は適当に流していたオレだったが、黙って聞いているだけではなんの利益も生まれない。そこで、うまくエロ話題にもっていくべくある方法を思いついた。
︿なるほど、アキナさんのおっしゃていることは北原みのりさんの主張と同じですね﹀
 北原みのりとは、女性がポジティブかつ主体的にセックスできるべきだという主張を展開し、その一環として自らアダルトグッズ会社を経営する、フェミニズム界隈では比較的有名な女性のことである。北原みのりのことを知らないアキナさんに、一通り彼女の主張がわかるwebサイトやツイッターアカウント、経営するアダルトグッズ店のURLを送ってやった。彼女の反応はとてもよかった。
「すっごくいいこと言ってますね! 共感できることもありましたし!」
 興奮した様子で彼女は感想を電話で報告してきたのである。これで、下ネタを話す素地は整ったと言ってよいだろう。何回かのメールと電話のやりとりの結果、週末に再会することになった。彼女が売り込みたい肥料の説明を受けるのと、県の農地の見学をするのが主目的のアポイントだ。だが、当日はあいにくの雨模様。結局、視察は車から畑を観ただけで、地元の蕎麦屋で昼食を食べ、産直野菜の店に寄るだけで予定プログラムを早々に終えてしまった。
車中では相変わらず左翼思想を聞かされたが、その流れを変えたのはあの話だった。
「アキナさんは、いまの時代は女性がもっと主体的になんでも取り組める社会であるべきだと思いませんかね」「わかります!そういうことも含めて北原さんの主張に共感したんですよ!」

「うん、そういう女性のあり方って大事ですよね。だからバイブで自分の気持ちいいところを発見する行為も、主体的なセックスのためには大事なことなんですよ」
あいまいにうなずく彼女だが、笑顔は消えていない。そこで思い切って提案してみた。
「そうそう、北原さんのグッズがあるお店がこの近くなんですよ。ちょっと見にいきませんか。女の人もけっこう来るみたいですよ」「そうなんですか」
嫌がる様子もないので、そのままショップへ。店の入口にはAV女優ののぼりやAVメーカのポスターが貼られているが、そんなことお構いなしだ。すぐにサンプル品の電マを手にとった。スイッチをいれると、ウィーンというモーター音が鳴り響く。先端の振動を彼女は黙って見つめている。
「アキナさん。これ、けっこうな刺激になりますねえ」「・・・」
恥ずかしさゆえの沈黙なのか、怒りによるものなのかはわからなかったが、ここまできているのだから勝負をかけるしかない。俺はすぐさまその電マを購入した。もちろん、このあとすぐに使うためだ。「それ、なにに使うんですか?」
車に乗ると、アキナさんはとぼけたように訊ねてきた。まさか、あのバイブだらけのホームページを見ておき、ここまで散々オナニーの話をしてきたのにその用途がわからないわけないだろうに。
「マッサージなら全身どこでも使えますよ、試してみましょうか」
彼女は何のことかわかってないような表情だがこちらを見てうなずいたのは確かだ。すぐ吸い込まれるようにラブホテルに入った。入室後バイブの電源を入れてアキナさんの肩から胸に振動をあてた。
「どこでもマッサージに使えるんですよ」
 乳首付近にバイブをあてると、彼女はすぐにあえぎ始めた。
「ウッ、アアアンッ!」「もっと素直に声を出していいんですよ」「でも・・・」
「もっと性にポジティブになりましょうよ!」
服のなかに電マを入れ、直接乳首を刺激してやると、そのあえぎ声はさらに大きくなった。
「あああんっ! こんなの私じゃない!」ユ●セフの真面目な女性像は完全に崩れた。なんと、彼女はそのまま即尺、ナマ騎乗位を受け入れたのである。田舎に住んでてもこんないいことはあるものなのだ。

変態カップルとハメ撮り3Pした体験談
アダルトショップに行ったことはあるだろうか? バイブとかローションが並んでる、いわゆる大人のオモチャ屋ってやつだ。
あの場所、普通はまあ男一人でいそいそ出かけるものなのだが、どういうわけだかときどきカップル客がいてドキッとさせられることがある。
「おっ、これ見てみ?」
「もぉやだ〜」
2人で極太バイブを眺めてヒソヒソやっていたりするのである。あいつら、一種の羞恥プレイを行っているのだと思われる。他の客の目を恥ずかしがる女と、それを見て喜ぶ男。ま、変態ですわね。
だいたい、わざわざ男女一緒にバイブを選ぶ必然性なんてないのだから。
今回の狙いはそこだ。アダルトショップの変態カップルに声をかけて、おすそわけをいただくのである。
「すてきな彼女さんですね? 思わず見とれちゃいました」
「いやいや、こう見えてド変態なんですよ。なんなら、おっぱいとか触ってもらってもいいですよ」こんな展開、意外とありそうだもん!
日曜の夕方。秋葉原の某ショップにやってきた。5階建てのビル一棟が丸ごとアダルトグッズ売り場という大型店だ。
ひとまず各フロアをひと回りしてみると、いたいた、カップルが何組もいますよ。
さっそく目星を付けたペアに声をかけてみることに。1組目は苦笑い、2組目にはあからさまにギョッとされてしまった。ま、当たり前と言えば当たり前か…。
そして3組目は、コスプレコーナーにいた、バンドマンっぽいニーちゃんとおかめ顔ちゃんのカップルだ。
「素敵な彼女さんですね」
声をかけると、ニーちゃんは照れ笑いし、彼女を肘でつつく。
「ねえねえ、素敵って言われてるよ」
「えぇ、なにぃ〜」
彼女はこっちを見ようとはせず、顔を隠すようにニーちゃんにしなだれかかっていく。まさにドMっぽいですなあ。
「すごく仲良さそうですね。おにーさん、こんな彼女さんがいてうらやましいですよ」
「いや、ぼくらはそういうのじゃないんで」
「そうなの?」
「はい。ただの友達なんで。彼女がコスプレ見たいっていうから来ただけで」
「普通に買い物をしにきただけなの?」
「そうそう。いま試着をしようか迷ってたとこですけど。その向こうのメイドとか彼女に似合うと思います?」
何だか同意を求める言い方だな…。「似合うと思いますよ。ぜひ試着してみたらいいと思うけど。なんならぼくも見たいし」「ですよね!」
ニーちゃんは嬉しそうに相づちを打つと、彼女とヒソヒソやり始めた。
「ねえねえ、やっぱり試着したほうがいいって言ってるよ」
「やだぁ〜。知らない人に見せるとか恥ずかしい〜」
「いいじゃんいいじゃん。ほら、行こ行こ」
お、なんかイイ展開じゃね?
彼女が試着室に入るや、ニーちゃんがカーテンの裾をそっと開けて中をのぞくフリをした。
「こういうのヤリたくなりますよね」
なんだなんだ、だんだんエンジンがかかってきたのかも。
まもなく、彼女が着替え終わって外に出てきた。
「かわいいですね。太ももとかサイコーですよ」
誉めると、彼女は恥ずかしそうに体をくねらせ、カーテンで顔を隠したりしている。こうやってメイド服に着替えてもらうといよいよドMっぽいな。
ただし、ニーちゃんが「パンツでも見せてやりなよ」と言ってくれたりするのを期待したものの、そういうのはなし。彼女はひとしきりコスプレを披露した後、再び私服に着替えてしまう。
こうなりゃこちらから切り出してみっか。
「彼女さん、よかったですよ。すごい興奮しました」
「そうですかぁ」
「でも、もうちょいエロイのが見たかったってのはあるんですけど。たとえばパンチラとか見せてもらえませんか?」
「パンチラは…」
ニーちゃんがニヤっと笑い、彼女のほうを向く。
「ねえねえ、そういうこと言われてるよ」
さらっと切り出した。どうなるのこれ?
「せっかくなんだし、パンツくらいいいじゃないの?」
「やだぁ〜」
「10秒くらいならどう?」彼女がズボンをちょこっと下げていく。かわいらしいパンツが見えた。
おおっ、ごちそうさま!改めてターゲットを探し回ること
しばし。アダルトショップでターゲットを探し回ることしばし。下着コーナーで気になるカップルを見つけた。ゴリラみたいな体格のオッサンと小柄なかわい子ちゃんだ。
2人はスケスケのパンツを選び、試着室に向かっていく。タイミングいいね。またパンチラくらいは見せてもらえるかも。
試着室前で女の着替えを待っているオッサンに声をかけた。
「ステキな彼女さんですよね」
「あっ、どうも」
特に驚くことなく、実に普通に笑顔が返ってきた。
「下着の試着ですか?」
「そうそう。履いて帰らせようと思って」
「ほぉ…」
履いて帰らせるとはまたドSな思考である。女のほうはやっぱりドMなんだろうな。
まもなくその彼女がカーテンの向こうから出てきた。
「すみません。ちょっとカレシさんとお話してまして」
「あっ、はい…」
オッサンが彼女に問う。
「パンツどう?」
「こんな感じ」
えっ? 彼女はオレがいることなどおかまいなく、スカートをめくり上げる。スケスケのパンティが丸見えに。いきなりかよ!「すごいっすね! めっちゃ興奮しますよ!」
声を上げて喜ぶオレをよそに、2人はさっさと切り上げ始めた。えっ、もう帰るんですか?
「…店内であんまり騒いでるとすぐ
スタッフ呼ばれちゃったりするんで」
何度もやっている口ぶりだ。何者なんだこのカップルは。
このままバイバイでは気になって仕方ない。2人を追いかけ、店の前で声をかける。
「すみません、ついて来ちゃって。彼女さんのパンチラがあまりにも衝撃的で」
「そうなの?」
「びっくりしましたもん」
「そりゃうれしいね。オレ、店内で彼女にパンチラさせるとか、舌なめずりだから」
口元に手を当てジュルっと唾をすするオッサン。
「でも、パンチラってなかなか気付いてもらえないんだよね」
「そうなんですか?」
「あんまり気付かない」
と、オッサンがおもむろに女のスカートをめくり上げていく。ここ、路上なんだけど。しかも人通りめっちゃ多いけど。
そら見たことか。通行人がギョッとしてるじゃん。フツーに気付かれてるじゃん。だが、オッサンは余裕の表情で、彼女も嫌がる素振り一つせず微笑んでいる。こいつら、ヤベーな。
「……露出とかよくやってるんですか?」
「好きだよ。さっとヤってさっと逃げるみたいな。ちょっとやらせてみようか」
何を始めるんだ? えっ?
思わず目を疑った。彼女がスカートとブラウスをたくし上げていくではないか。おいおい、パンツもおっぱいもモロ出しだ。完全に公然猥褻。警察来るぞ!
「ちょっ、やばくないですか?」
「大丈夫大丈夫。オッパイとか触っていいよ」
ここでかよ! えーい、揉んでしまえ。モミモミモミ。ってぜんぜん落ち着かないって!
すると突然、オッサンがオレの肩を叩いた。
「撤収。逃げるんで!」
言うが早いか、2人は足早にどこかへ去って行った。
露出カップルが行ってしまっても、しばらく興奮はおさまらなかった。まったくトンデモないヤツがいるもんだ。
店に戻り、また気になる女を見つけた。顔はオアシズ大久保似とパッとしないが、ほとんどパンツが見えているような短いマイクロミニを履いている。これは行っときたい。そばにいるオッサンが連れか?オッサンに近づいて声をかける。
「いやー、ステキな彼女さんですね」「おっ、どうも」
嬉しそうな返事が返ってきた。
「あんな短いスカート履いて。ソソりすよ」
「じゃあ、ヤリますか?」
「はっ!?」
一瞬頭がこんがらがった。ヤル?どういうこと?
「セックスだけどどう?」
「……どうって言われても」
今まで生きてきたなかで、これほど突拍子もない提案も聞いたことがない。会って5秒で「ヤリますか」って?
「ほんとにいいんですか?」
「ぜひぜひ。そのへんのカラオケでもいいし、マン喫でもいいし。ただし場所代だけは負担してもらえるかな。何だったらトイレでヤリますか?」
やりますやります! ていうか何だこの展開!
オレの提案でカラオケに向かう道中、オッサンがぼそりと呟いた。
「実は、さっきマン喫でやってきたばっかなんだけど。彼女がもうちょっとヤリたいって言うんで」
2発目かよ! ハシゴ酒みたいなノリで見ず知らずの男をセックスに誘うなんて、どんな神経だよ?駅前のカラオケボックスへ。廊下の一番奥、コトをヤラかすには好都合な部屋に入った。
ひとまずドリンクを注文。到着を待つ間、特に会話らしい会話はなく、大久保さんはスマホを触って時間をつぶしている。まさにヤルだけのために来た雰囲気だ。
彼女がカバンからデジカメを取り出した。
「ヤってるところを撮らせてほしいんだけど。顔は写さないし」
ハメ撮りまでするんかい! もう好きにしてくれ!
いざプレイが始まった。カメラ役はオッサンで、彼女がオレのチンコをペロペロペロ。めっちゃ上手い。「じゃあ四つん這いになって」
命令に従うと、彼女がオレのケツをつついてきた。「ティッシュついてるよ〜」
やばっ。ところが彼女、そのまま舌をケツの穴に突っ込んでくるではないか。うぉっ。
チンコがいよいよギンギンになったところで、コンドームを被せられた。オッサンもパンツを脱ぎ、彼女にフェラさせ始める。
声をかけてから30分で、まさか3Pにまで至るとは。もはや羞恥プレイなんてレベルじゃなくなってるな。
小1時間ほどでコトを終え、カラオケボックスを出た。精子を出してすっきりしたのか、オッサンの言葉数は少ない。大久保さんは何事もなかったかのようにスマホをピコピコしてる。
「じゃあ、自分はこのへんで」
なんとオッサン、彼女をほったらかして去ってしまった。ヤルだけやったし、先に帰りますみたいなノリか?
とりあえず大久保さんと2人で、駅に向かう。
「カレシさんは何か用事があったんですかね?」
「知らないけど、別にあの人カレシとかじゃないし。今日、店で声かけただけなんで」
「はぁ?」
「あの店で男を漁って、ヤる。私はそういうことよくやってんの」
なんだそりゃ!
聞いて驚いた。今日は昼ごろアダルトショップにやってきて、まずあのオッサンを見つけてマン喫へ。さらにヤリ足りなかったから、3Pでもしようと再び店に戻ったとき、オレが引っかかったらしい。何モンだよこの女は?
「うーん、ご主人はご主人でちゃんといるんだけど。今日のプレイのことは伝えなくちゃいけないし、そのために写真撮ったんだし」
なるほど。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいる。大久保さんはその類の連れか。会ったときから携帯ばっかり触ってるのは報告のためだったっぽいな。
いやはや、アダルトショップのカップル、すごい打率だこって。
アダルトショップに一人で来てる女客はやっぱり好き者か!?

アダルトショップに来ているカップル、バイブとかローターが並んでいるスケベ極まりない店に男女一緒に来るなんてフツーじゃない。どうせ変態だろうと思って声をかけてみたところ、結果はまさにその通りで、露出プレイを見せてくれるわ、3Pに誘ってくれるわ、凄い打率でオイシイ思いをすることができたのだ。
そこで今回、もう一つ調査をしてみたい。実は取材中、どういうわけだかときどきたった一人で来てる女客がいて、男たちの視線を集めていた。あの女たち、どういう心境なのやら? ネットで買えば恥ずかしくなくて良さそうに思うのに、何故わざわざ店に来ているのか? 

考えられる答は一つ、男にジロジロ見られたい、好き者だからに決まってる!
「試着して見せてくださいよ」
 日曜夕方、秋葉原のアダルトショップにやってきた。ひとまず各フロアをひと回
りしてみるが、一人女の姿はまだない。先月訪れたときは30分に一人くらいの出没率だったっけ。
 まもなくバイブコーナーにそれっぽい女が現れた。人目をはばからず黙々とアナルバ
イブを選んでいるあたり、なかなかの性豪さんだろう。この際、見てくれは問わずにア
タックしてみっか。
 それとなく近づき、女の見ていたバイブを指さしてみる。
「これ良さそうですね?」
 彼女はチラっと顔を上げたがすぐに目を伏せた。
「ぼく、カノジョと使うやつを探していて」
「……」
「おねーさんのお薦めとかありませんか?」
「…あんまわかんないんで」
「例えばその…」
 言い終わらぬ前に、彼女は逃げるように去っていく。普通に警戒されてんじゃん。
 その後、2人目3人目も同じく反応は悪かった。
 そして4人目、エロ下着コーナーに小保方さんをもう少し若くした感じの地味なコが
やってきた。
 なるべく爽やかな笑顔を作って声をかける。
「あのー、ぼく、カノジョに買って帰るのを探してて」
「プレゼントですか?」
 おや、それほど警戒されなさそうな感じだ。
「そうそう、プレゼントみたいな感じなんですけど、女の人ってのはどういうのを喜び
ますかね?」
「まあ、かわいいのがいいんじゃないですか」
 彼女はそう言うとすーっと歩いていく。まあまあ、ちょっと待ってよ。
「ちなみに、おねーさんはどんなの買いにきたんですか?」
「私は、まあただの冷やかしなんで」
「気になったのとかは?」
「別にそんなには…」
 と、彼女が目の前の下着を手に取った。
「まあこれとかはいいんじゃないですか」
 布の面積が手の平くらいしかないエロパンツだ。何だかいい流れじゃん。ここは一気に押せ押せだ。
「似合いそうですね、おねーさん。絶対いい感じですよ」
「あ、どうも」
「よかったら試着して見せてくださいよ」
「試着? いやいや、そんな知らない人だし」
「まあそうなんですけど、何だったらぼく、買ってプレゼントしてもいいんで」
「ホントにぃ?」
「ほら行きましょう」
 そのままレジへ。パンツを買って渡すと、彼女はすんなり受け取って試着室へ入っていく。
 まもなくカーテンが開いた。
「…こんな感じなんですけどどうですか?」
 エロパンツで半ケツになった小保方さんが楽しそうにニヤニヤ笑っている。ごちそう
さまです!
 試着室から出て来ると、小保方さんがぼそっと呟いた。
「このパンツ、何だか落ちつかないですー」
 どういうつもりなのかエロ下着を履いたままなようだ。やっぱり好き者っぽいな。
 そのまま一緒に店を出る。
「よかったら、お茶でもどうですか?」
「いいですよ」
 そうこなくっちゃ!
 駅前の喫茶店へ入る。お腹が空いてるという彼女は、スパゲティを注文した。
「下着の感じはどう?」
「…けっこうズレてます」
「割れ目に食いこんでる?」
「…ここでは…そういう話は
あんまり…」
 チラっと隣の客を見て恥ずかしそうにする彼女。ふふっ、もっとイジめてやろう。
「エロ下着履いてることくらい知られてもいいじゃん」
「…ほんとにちょっと止めてください…」
 本当にイヤそうな表情をして黙々とスパゲティを食べている彼女。でも内心ではこの
羞恥プレイを楽しんでるんじゃないの? それこそもう濡れてたりして。
 彼女がスパゲティを食べ終わって喫茶店を出たところで、それとなく誘ってみた。
「よかったら、これからカラオケでも行かない?」
「あっ、すみません。今日はもう帰るんで」
 彼女はあっそりそう言うと、ズボンの上からパンツのズレを直しながら去っていった。

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