0078_20191212084018d74_20200801110310e10.jpgここのアカスリ嬢は20代半ばの日本人オネーチャンばかりなんです。しかもそこそこカワイイ子たちがピチピチの短パン姿で太ももを露わにしてるんですよ。そんなのに体をゴシゴシされたらタマりませんって(施術時、客は専用の紙パンツを着用)。ちなみにここのアカスリコーナーは仕切り板がほとんどないオープンスペースになっているので、アカスリをしなくても女の子たちに股間を見せつけることができるんです。実際、ソレ目的っぽい客もチラホラいますし。
この銭湯のアカスリ嬢は20代前半の若い日本人だ。
といっても見た目はあまりパッとしない地味な子たちばかりだし、アカスリ自体もごくごくフツーのもの。きわどい部分を触ってくれるような過激サービスなど期待のしようもない。それでも病みつきになってしまうのは、前隠しがタオルのみという挑発的なシステムのせいだろう。施術台に上がる際、あるいは体を反転させる時、おぼこい娘っ子にチラチラと股間を見せつける悦びたるや。まさに天国だ。
アカスリ嬢は日本人と中国人が半々くらいの割合で在籍してるが、どちらも若くてキレイなのが揃っている。しかし興奮度を優先するなら中国人スタッフがオススメだ。俺はよく施術用の紙パンツからわざと横チンをハミ出させてアカスリに臨むのだが、日本人スタッフがそれを完全スルーするのに対し、中国人はちゃんと反応してくれるからだ。「ちょっとちょっと」と笑いながら、パンツのズレを直すといった感じに。この軽い羞恥プレイが、なかなかバカにできないというか。軽い下ネタトーク
に付き合ってくれる点でも軍配が上がるのは中国人の方だ。

館内着がヤラしい健康ランド

①東京お台場・大江戸温泉足湯

ここは温泉ではなく、足湯にオレみたいなオジサンたちが集まります。狙いは館内着をはだけさせた女の子です。温泉に浸かってからムームー(館内着)に着替えて、足湯にやってくる女性が多いのですが、足を上げたり下げたりするせいで、股間部分がチラチラしまくるのです。パンチラ見えまくりの場所として有名なので、見られたくない女性は館内着ではなく私服をオススメしますよ。

②愛知小牧小牧天然温泉スパガーラ

でっかい健康ランドで、利用客も多い。おそらくオレみたいに、女を見に行ってるヤツらも多いことだろう。ここの女用館内着はどういうわけか、膝丈のワンピースだ。膝丈ワンピで仮眠していたり、膝丈ワンピで座敷でメシを食ってたりするので、かなりの高確率でパンチラが起こる。中には油断してノーパンの女もいたりして、神々しいアソコが丸見えになることまで。露出目的の変態カップルもよく利用している。

③大阪天王寺スパワールド世界の大温泉

仮眠室が大変なことになっている。膝丈のムームーを着ている女子が大量に寝転がっているのだが、パンチラしまくりなのだ。中には本気で寝に入っていて、腹のあたりまではだけてる女もいる。岩盤浴エリアも同じような状況だ。とにかく客が多いので、行けばパンチラ、マンチラを必ず目撃できる。毎週末見に来ては1週間の活力をいただいております。

普段は声もかけないようなハイレベルなオナゴを、わざと仕事中に引っ掛けてみることにした。ハイレベルなオナゴとはとういう人種なのか。例えば、丸の内OL、銀行の受付嬢、デパガ、幼稚園にガキを送り届ける美しき若妻(主婦も職業だし)なとなど、数え上ければ、それこそきりがない。もっとも、普通の思考回路の持ち主なら、勤務中の女に誘いをかけたりしないだろう。相手がかなりの上玉でも、泣く泣くその場を去り、家に帰ってからオナニーするくらいか関の山だ。しかし、ハードルが高いからこそ、ヤリガイがあろうというもの。果たして、俺は仕事中のタマを掴めるのか
1回目はデバートカールにチャレンジだ。
初めてクンニされたオ土コが出す鳴き声
最初に断っておくが、オレは女の職業に特別な思い入れはない。街を歩くときには焦げたタマ袋をブラ下げ、周囲には絶えずエ口目線を送信。目に付いたオナゴは片っ端からパクつくのが流儀だ。しかし、そんなオレでも、デパガってヤツには大いにそそられる。人前に立つ商売独特の華やかさ。モノを売りつけるとき、さりげなく婿を売ってくる態度。あんな女たちをぜひともヒーヒーいわせたいもんだ。春一番が吹いた平日の昼間、池袋の自宅を出たオレは、意気揚々と新宿の高品級デパートに向かった。あー、妖気に股間がズキズキと痛むなー。現地到着。新宿通り沿いにある正面玄関を潜ると、すぐに店内案内のフロントが見えてきた。中には、厚手のスーツにスカーフ姿の案内嬢が2-3人。真っ赤な唇のせいか、どれもグラマラスだ。ブースから10メートルほど離れた場所に立ち、案内嬢を観察。と、彼女たちが手を膝に乗せながら、通りすぎる客に挨拶しはじめた。
「いませー」「いませー」この独特の発声法はなんなんだ「いらつしゃ」までは虫の息ほどの音量で、後半だけはかすかに鼻孔の奥に抜けるように響く。まるで、初めてクンニされたオナゴが出す鳴き声のようではないか。ちょっと真似してみるか。「ませー」小さな「い」の発声法が、なかなか難しい。手始めに、コレをネタに、ご機嫌を窺ってみるか。ササッとブースに近づくと、すぐに20代前半と思しきケバ目の女から声がかかった。
「いませー。どちらのブティックをお探しですかあ」
「ませー。指輪を買いたいんだけどさ」
さあ、とうだ「指輪でしたら多数ございますが」
笑ってくれるどころか、ステレオタイプな答えを延々続目ている。とてもじゃないけど、こんな女は手が出せん。
おや、君はどこかで会ったっけ?
このデバートの場合、上階に行くほど客がいなくなる。それもそのはず、上層階はグッチ、エルメス、シャネルのような高級ブランドがズラリと並ぶ、少々敷居のお高いフロアになっているのだ。