アイドルのタグ記事一覧

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タグ:アイドル

  • 2019/11/25裏情報

    みなさんは、死ぬまでにあと何回オナニーできるかを考えてみたことはないでしょうか? 現在は週5でヌイていたとしても、歳と共に頻度も減るだろうし、そのうちは勃たなくなるはず。ほら、少しあせってきませんか?何が言いたいのかというと、1回1回を大切にしましょうって話です。手でシコシコとか、オナホでジュポジュポとか、安っぽいのはもうやめませんか。そこでお勧めしたいのが、ダッチワイフ『リアルボディJULIA』...

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  • 2019/09/18裏風俗・風俗体験談

    大手マットヘルスグループが買い取り、大幅な進化を遂げた激安ソープ店(50分総額1万500円)。中でもSちゃんは超可愛いルックスと親しみやすい性格、H力ップの爆乳を持つ日本人離れしたスタイルで人気を集めている。予約なしでは絶対に入れない。予約に殺到・恋人プレイのノースキン嬢ソーブランド前のお店(王と私)でもナンバーワンを張っていた有名嬢で、会員が1週間前から予約に殺到する。前日予約の一般客ではお目にかかるこ...

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  • 2019/08/13エッチ体験談

    中堅カメラマンのオレは、某有名グラビア誌の依頼で、1人の女の子を撮影することになった。モデルのN・Sである。年齢は20代半ば。モデルとしては年はイッてるものの、持ち前の清楚なルックスで、人気が出てきたところだった。現に有名週刊誌のトップグラビアも経験済みなうえ、テレビのバラエティ番組などにも出演し、業界で言うところの「イチオシの新人」という位置づけだ。都内のスタジオで編集者たちと待っていると、ほどな...

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  • 2019/01/07裏風俗・風俗体験談

    1、秋葉原のイベントやニコニコ動画に出演する、現役アイドルコスプレイヤーがヘルス嬢をしているという話を聞いた。名前もばっちりわかっている。聞き捨てならない。わざわざイベントに出かけ、そのコのコスプレ姿を目に焼き付け、踊っているニコ動を見て、いざその店に予約を入れた。で、会った瞬間に確信した。同じ子だ! ガマンできず、「ニコ動に出てない?」と聞いたら、あっさりと「うん」って答えちゃったので、たぶん風...

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  • 2018/09/29裏風俗・風俗体験談

    この女の子、ホームベージ上では「元」読者モデルとあるのだが、実はいまでもときどきギャル系雑誌の読者モデルとして誌面に登場している。エッグやランズキなどの有名どころではないが、それ以外といえば限られてくるのでたやすく見つけられるだろう。本人に聞くと答えてくれることもあるので、知りたい人は、ゼヒ。ポップティーンの読モが7千円でぺ口ぺ口モデルとして出演していた。さらに卒業後も短い間だが、グラビアアイドル...

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  • 2018/02/10裏風俗・風俗体験談

    1、買春の温床として問題視されている「JKビジネス」。当局の規制も強められているが、最近のサービスは巧妙化の一途だ。この店は、「池袋の町を探検しよう」というコンセプトで、女子高生を「隊員」と名付けて派遣し、法には触れてませんよという建前をとっている。が、実態は管理売春と思っていい。冷やかしに問い合わせるのも控えたほうがよろしいかと。ソファベッドの置かれた個室で客が待機していると、素人の女の子たちが...

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  • 2018/01/03突撃リポート

    一人のグラビアアイドル、神林さとみさん(仮名)がネット界隈を騒がせてることをご存知だろうか。電機チェーン店の青い看板を背にしての振り向きポーズでおなじみの、ブサイクなグラビアアイドル、通称『ブスドル』だ。知ってる人なら知ってる超有名人と言ってもいい。 オレにとってのヤツはとにかく忌まわしい存在の一言だ。なぜって、『超絶美人の18禁画像』だとか、『エロ娘がもの欲しそうな目で見つめてくる!!』みたいなそそ...

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  • 2017/08/20突撃リポート

    金持ちの世界ではタレントが肉弾接待に使われている。有名なところではアイドルのXや女優のYで・・・みたいな話をよく耳にする。真偽はよくわからないけど興奮してしまう魅力的なウワサだ。本記事もその種のお話のひとつである。編集部に近しい人物から根掘り葉掘り聞いた、かなり確度の高い、というか、まず間違いのない情報だ。ただし当人の意向もあり、タレント名を詮索できるヒントは記さない。こういう世界も実際にあるんだな...

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女優やアイドルともヤリ放題…の夢ヘミシンク音のオナニー

1_20191125150053618.jpg2_201911251500556b4.jpg3_20191125150057bc4.jpg4_20191125150058bf5.jpgみなさんは、死ぬまでにあと何回オナニーできるかを考えてみたことはないでしょうか? 現在は週5でヌイていたとしても、歳と共に頻度も減るだろうし、そのうちは勃たなくなるはず。ほら、少しあせってきませんか?
何が言いたいのかというと、1回1回を大切にしましょうって話です。手でシコシコとか、オナホでジュポジュポとか、安っぽいのはもうやめませんか。そこでお勧めしたいのが、ダッチワイフ『リアルボディJULIA』。JULIAというAV嬢の上半身を等身大で再現した人形です。
何と言ってもポイントは、胸から腰にかけてのボディラインでしょう。B96・W61・H90。触り心地も人の肌に近い柔らかさ。抱き心地のイメージとしては、峰富士子を犯しているような感じでしょうか。顔はない、脚もない、でも巨乳をタプタプしながら犯せるオナホとして、こいつが大人気なんです。値段は5万6千円とちょっと張りますが、日々のオナニーの質が格段にアップすると思えば、買う価値ありだと思いますよ。
ヘミシンク音というものがある。特殊な音を聞くことによって脳波をコントロールし、リラックスや集中など、自分を望んだ状態へ持っていく…という、ちょっとウサン臭いものだ。しかし海外では医療機関や大学等でも使われており、一定の効果があるという。中でもエロと相性がいいのが、明晰夢へ入れるヘミシンク音だ。これを聞きながら眠りにつくだけで、夢の中で意識を持って行動できるのだ。夢の中でなら手の届かない女
優や、道端の女ともヤリ放題で、もちろんレ〇プだってOK。うまくハマれたときの快感はVRを軽く超える。寝る直前に考えていたことによって、明晰夢のスタート地点は左右される。寝る前に軽くAV等を見て、気分を盛り上げておくといいだろう。この音声はyoutube等にも上がっている。手の届かない女を好きにしたい方、試してみては?
スケベな素人女とのボイチャセックスが盛んだったころのオナニー
良質なオナニーに豊かな想像力は不可欠だ
真っ先に思いつくのはテレセを専門に扱う、ツーショットダイヤルだ。
実は、そのボイチャで公開オナニーをやってのける女性ユーザーが増加中なのである。彼女らが現れるのは、主にアダルトチャツトルームという力テゴリ。(私を虐めて)(Hな女性の部屋)だどといった個人作成のルームが乱立しており、
各々で様々な工口トークが花咲いている。一例を挙げよう。ここ最近大人気の(xxxの部屋)では、部屋の女主人×××が次のような感じで、実にハードなオナニーを公開中だ。
0オッサン「じゃ次は指3本いれてみようかあ」
●×××「いやーん、ダメェン。気持ちイイー」
0別のオツサン「ほーら、いまお前のアソコをべ口べ口紙めてるぞ。どうだ、気持ちいいか」
●×××「うんうん。アアッ、もうイッちゃう一」ボイチャ機能は、誰かが発言すると、部屋にいる人間すべてに声が届くようになっている。ルームにいるだけで、さながら他人のテレセを盗み聞く気分を楽しめるというワケだ。
チャット中にヌード画像をメールで
それだけでも十分オカズになるが、やはりテレセの醍醐味は自ら体験しないとわからない。とはいえ、自分のテレセを他人に聞かれるのは抵抗あり。そんな場合は、1対1のプライベートボイチャに持ち込めばOK。オレが気に入ってるのは、ドスケべでオナニー好きな人妻が集まるルームだ(正式な名称は勘井願いたい)。とにかく他と比べ、女のノリが抜群である。通常、1対1のボイチャになるには、まずPM(プライベートメッセージ)を相手に送り、チャットで会話を盛り上げなきゃいけない。いきなり「ボイチャセックスしよ一」なんて送っても、
「そんな恥かしいことできない~」と返ってくるか、無視されるかが関の山。いや、盛り上っても、肝心の話題になると、途端に逃げられるケースだって多々ある。だがこの部屋は違う。つい先日も、オレが『ボイスで話そう一」とPMを送った途端、
「え一!お話よりボイチャセックスがいいなあ』なんてねだってくるんだからタマらない。実に趣旨をわかってらっしゃる。さらに、ここにはボイチャ中に自分のヌード画像をメールで送ってくる女も少なくない。実際、オレ自身も過去3人に出くわしている。
「うわ一、乳首ピンクじゃん。舐めちゃお。レロレロ」
「ああ、いいわあ。下の毛は剃ってあるの。じっくり見てえ」
「ほう。もうベチョベチョに濡れてますなあ。ほうら、チンポがヌルヌル入っちゃった」
相手の胸やマンコを見つつのボイチャセックス。これが興奮せずにいられようか。もうビキピキである。ちなみに画像をくれたその3人のうち、1人とは後に実際にあった。
心がけるべきはやはり、頻繁にルームへ顔を出し、女のコと親しくなること。そしてもう1つ。物理的な問題がある。女のコはこちらの抜きたいときに必ずしもオナニーをしてくれるワケではない。興が乗らないと一向にエロモードにならず、極端な話、まったりルームに来なくなることもよくある。よってエロそうな女は片っ端から友達登録しておこう。これで誰がネットに繋がってるかは一目瞭然。あとはダイレクトにボイチャするまでだ。

ソーブランド・マットヘルスのNO1のテクニックサービス内容|風俗体験談

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大手マットヘルスグループが買い取り、大幅な進化を遂げた激安ソープ店(50分総額1万500円)。中でもSちゃんは超可愛いルックスと親しみやすい性格、H力ップの爆乳を持つ日本人離れしたスタイルで人気を集めている。予約なしでは絶対に入れない。
予約に殺到・恋人プレイのノースキン嬢
ソーブランド
前のお店(王と私)でもナンバーワンを張っていた有名嬢で、会員が1週間前から予約に殺到する。前日予約の一般客ではお目にかかることすら難しい。まるで恋人のような癒し系の接客が人気の秘密のようだ。見た目はおとなしい雰囲気だが、中身は明るく甘え上手。常連客はそのギャッブにやられる。もちろんNS(ノースキン)だ。
新人ながらすでに予約困難
ソーブランド
60分2万2500円の大衆店だが、看板娘のA嬢は高級店クラスのルックス&スタイルをあわせ持つ。新人ながらすでに予約が取りづらい状況だ。人懐っこい性格なのに痴女系の積極的な濃厚サービスがウリで、10年来のセフレとするような心の通ったセックスが味わえると評判だ。スキン着用店。
長引く不況で客足が遠のく中、ブレイ総額5万1000円(110分)のソープ店が人気を集めている。写真パネルのない完全顔出しNGシステムなので、OLや学生などレベルの子が集まりやすいようだ。
伝説のソープ嬢に秘技を叩き込まれた教え子たち
堀之内の有名店で長年ナンバー1の座を守り続けた力リスマ泡姫、沙也加さん。彼女の教えめて背面洗い、片足をマンコに挟んでの足指紙め洗い、股間同士を併せる滑り込み(松葉崩し)、膝内側で息子を刺激しながらの側面洗い、力エルキックなどなど、これでもかと言わんばかりに華麗な技を次々と繰り出してテコの原理を使いアクロバット。プ口レス技のような鮮やかさには感激すら覚える。まさにワザ師と言っていい女の子たちだ。
このイメージプレイ専門店は、大阪では数少ないマット完備の箱型ヘルスだ。マットプレイはあくまでオブション扱い。使用するマットはキングサイズの本格派で、きっちり講習が行き届いているためテクニックのレベルが非常に高い。自ら役を演じるイメージブレイは難易度が高いと思われがちだが、ここはプレイ時間の長さによって、新人研修、課長の火遊び、部長の情事などとコース分けされ、それぞれマニュアル化されているため、初心者でも楽しめる。
ピンサ口激戦区で圧倒的人気の3人娘
ピンサロ激戦区で、圧倒的なリピーター数を誇る名店。人気の理由は女の子のレベルだが、常連客たちの間で評価を得ている3名はフェラテクを誇る。ピンサロ嬢は、サオの中腹くらいしかくわえないところ、「そんなに根本まで大丈夫?」とコチラが心配になるほどのセルフイラマチオ。そして唖えたサオを圧迫し、オナホールのごとき密着感で上下左右にローリングする。何回もイカせるのではなく、時間いっばいしゃぶり続け、ギリギリで射精させてくれるあたりは感涙ものだ。男なら一度は
もちろん両手も遊んでおらず、チクビや玉、アナルぺの攻撃は抜かりない。このフェラ技はもともとN嬢かち始まったらしく、それをG嬢、K嬢に伝えたとのこと。なので基本的に3人ともテクニックは似ている。
Mちゃん(20)は、このマンモス級ホテヘルにおいて、疑う余地なしのトッブテクニックを持つ。アイドル並のルックスを兼ね備えた上に、昔ながらの風俗嬢らしいサービスをこなす女の子だ。90分コースでお風呂まで指定すれば、シャワーでパックン、湯船でパックン、さらにベッドでパックン、69でパックンと計4度も紙めてくれる超奉仕型。まずはシャワーと潜望鏡でウォームアッブ。ベツドではバキュームやディーブスロートを織り交ぜ、本格的なテクニックを披露する。上目遣いを基本にチラチラと視線を合わせながら「オイシイ」「おチ〇チンがビンビン」など卑狼な言葉も投げかける。オリジナルサービスの、足の指先まで紙める全身リッブ攻撃はソーブのようなめくるめく快感だ。

現役のタレントがデリヘル嬢だった・憧れのアイドルと中出しプレイ|風俗体験談

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中堅カメラマンのオレは、某有名グラビア誌の依頼で、1人の女の子を撮影することになった。モデルのN・Sである。年齢は20代半ば。モデルとしては年はイッてるものの、持ち前の清楚なルックスで、人気が出てきたところだった。現に有名週刊誌のトップグラビアも経験済みなうえ、テレビのバラエティ番組などにも出演し、業界で言うところの「イチオシの新人」という位置づけだ。都内のスタジオで編集者たちと待っていると、ほどなく所属事務所のスタッフを引きつれて、N・Sが現れた。「よろしくお願いしまーす」
正直なところ、当時の記憶はあまり残っていない。仕事柄タレントなんて腐るほど見ている。いちいち覚えてなんかいられないのだ。強いて印象を言うなら、背が高くて、色白のキレイなコってとこか。型どおりの挨拶を済ませると、オレは撮影の趣旨を説明した。
「今日のテーマは『下着でデート』ね。ちょっと恥ずかしいかもだけど、よろしくね」
「わかりました!」
待つこと30分、メイクを施し、水玉の下着姿に変身した彼女が目の前に現れた。うん。オッパイは小振りだけど、スレンダーなスタイルはさすがモデル。いいんじゃないの!
オレは興奮気味に一眼レフのカメラを構えた。
「はい、こっち向いて!」
彼女が振り返り、目線をカメラに向ける。オレはすかさず近よって、胸元を接写だ。
「その調子!はい、笑顔でピース!カワイイよ!」
こんな調子で何百枚と撮影したろうか。後日、彼女の写真はグラビアを飾り、オレの元には3万円のギャラが振り込まれた。
オレはカメラマンだよ。忘れるわけないじゃん
それから3カ月後の夕方、オレは池袋西口のラブホテルにいた。他でもない、デリヘルを頼んだのである。みなさんは思うかもしれない。グラビア雑誌のカメラマンなら、さぞかしアイドルやモデルを喰いまくっているのではないかと。違う。そんな恩恵にあずかれるのは「センセイ」とよばれる一流どころだけ。オレごときは鼻にも引っかけられないのが現実だ。
「はじめまして〜。」
女が部屋に入ってきた瞬間、体が固まった。フリルのスカートを穿いた彼女は超のつくべっぴん。というか、どこかで会ったような気が…。 
…思い出した。彼女、この前、撮影したN・Sじゃないか!向こうもオレに気づいたのか、引きつったような笑いを浮かべている。「……だよね?君さぁ、この前のコだよね?」
指さすオレに、彼女がとぼける。
「……いえ。何でしょうか?」
さすがに認めるわけにはいかんのか。
「3カ月前、撮影したじゃん。あのときのカメラマンだよ」
「……さ、撮影って何ですか」
「じゃ、はっきり言おうか。N・Sちゃんだよね?」
「……」
「オレは腐ってもカメラマンだよ。一度覚えた被写体の顔なんて、何があっても忘れるわけないじゃん」「……はい」
観念した。さて、問題はこの後である。相手は同じ業界の人間、プレイしないで帰すのが礼儀なのかもしれん。
しかし、現役のタレントがデリヘル嬢として来るなんて、万に一つもない体験である。このチャンスを逃すにはあまりに惜しい…。オレは彼女に囁いた。
「でも、こんなことしちゃっていいの?」
「……」 
この反応、やはり事務所は何も知らないらしい。おそらく金に困って勝手にバイトしてるんだろう。
にしてもデリに勤めるなんてどんな神経してるんだ?無名とはいえメディアにさんざん登場してるんだから、もし世間にバレたらタレント生命は一環の終わりだ。この女、相当ヌケてるに違いない。
「サービスできるの?」
唐突に言うオレに、彼女が涙目で答える。
「は、はい。でも、内緒にしていてください」
「わかってるよ」
「ホントにホント、お願いしますね……」
料金を支払うや、彼女のカラダにダイブした。オレはいま、芸能人とディープキスをしているのだ。続けて、洋服と下着を脱がせて、全裸に。撮影のときは触りたくても触れなかったスベスベ美白のお肌をサ〜ワサワ。胸をモミモミ、アソコをれろれろ。かーたまらん!存分に楽しんだところで、彼女の口にギンギンのペニスをねじ込んだ。テクニックは並レベルでもカウパーが出まくるほどの興奮だ。ウソかホントか、感度の良さも並じゃない。乳房を軽く捻れば、クビレた腰回りを震わせ、大きな喘ぎ声を上げる。
「あ〜、あ〜!」
このまま挿入しちまおうか。…いや、芸能人にフェラしてもらっただけでも十分でしょ。オレは彼女の口の中に、たっぷりと白い液体を放出した。後日、店に電話を入れると、彼女はすでに辞めた後だった。さすがにマズイと思ったのだろう。現在N・Sはとある短時間番組に不定期で出演している。
イメクラで憧れのアイドルと中出しプレイ
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「町田は最近、生きてて楽しいか?楽しいことなんてないやろ?」
なんか随分と失礼な言い方です。
「お前みたいなおがくず、生きててもしゃーないやろ?」
みたいなニュアンスですよそれ。
「いや、まぁ……ボク、最近アイドルが好きなんですよね」
「アイドルて……AKBとかか?」
「まぁ、そうですね。他にもいろんなアイドルがいて、ライブとか観に行くと、ちょっと楽しいんですよね」
「はー、アイドルなぁ。でもそのコらは、セックスとかでけへんのやろ?」
「当たり前ですよ! 何言ってんですか!?」
アイスティーをストローでチューチュー吸いながら言う編集長。氷がカラン、と鳴る。
「でも実際、そういうアイドルと『エロいことしたい!』とは思うやろ?」
「まぁ、そうですね。以前読んだエロマンガに『握手会で知り合ったアイドルとセックス』みたいな作品があって、いいなぁ〜なんて思ったりしましたけど」
「それや! 久しぶりの『エロマンガを実現化シリーズ』や! 憧れのアイドルとのプレイや!」
 出ました。久しぶりのシリーズ作。しかもアイドルとエロプレイ! うわ〜い、ちょっとテンション上がってきましたよ〜!まずは具現化するエロマンガの内容を紹介いたしましょう。舞台は、某アイドルの握手会。主人公の女のコは、握手の瞬間にファン(メガネのデブオタ)に紙を握らされます。握手会が終わった後、その紙を見ると、そこにはメアドが!
 最初は、なんとなくメールをするくらいだったのが、だんだんメールの内容もエスカレート。なんと男が「セックスさせてくれたら、10万円あげる」と持ちかけてきたのです! 
全然給料なんてもらってないアイドルちゃんは、その誘いに乗ることに……。ある日のライブの後、彼女にアイドルの衣装を持参させたデブオタは、ラブホテルで思う存分、〝アイドル〞な彼女を犯しまくるのでした。
「いつもみたいに、自己紹介してごらん?ほら、マイク(ティンコ)を離しちゃダメだよ……」
 そんな夢のようなプレイをするオタ。テレビに流れる、彼女のイメージDVD。そして最後は「俺のコ、産めよぉぉ!」と言いながら中出しをする……という、なんともエロい作品です。
いや〜〜、こうやって文字に起こすと最低ですね!ちなみにボクが今、一番ハマっているのは、モーニング娘。鞘師里保ちゃん。黒髪のストレート、涼しげな奥二重で性格はマジメ。ちょっと空回りな感じが魅力的な16歳。この里保ちゃんが、ボクのティンコをニギニギと愛情込めて握って〝夜の握手会〞をしてくれる。
……最終的には中出し!……いやいやいや、さっきは「最低ですね」って書きましたが、最高ですね! 最高でーす!と、いうことでございまして、まずはお店選びからです。
 デフォルトで、こんなアイドル妄想プレイができるお店はございませんので、このシリーズではおなじみの歌舞伎町「M」を選びました。この店に在籍している女のコは、みんなコスプレが大好きなアニメオタクばかり。こういったオタ女たちならば、こちらの願望に喜んでつきあってくれそうです!
 と、いうことで、まずはサイトを確認。ずらりと在籍の女のコが並んでおります。ここから鞘師里保ちゃん似のコを探しましょう。黒髪ロングで顔の薄い里保ちゃんは、オタ女によくいるタイプ
なので探しやすいはずです!モザイクがかかっている在籍嬢たちの写真を目をこらしながら見る。あれ? 
この「本日出勤」の中にいる黒髪のAちゃん(19歳)ってコ、モザイクでよくわからないけど、なんとなく里保ちゃんに似てる気がしますよ? とりあえず、Mに行ってみましょう!
(画面変わって、歌舞伎町の映像)さて、歌舞伎町の雑居ビルにあるMの案内所へとやってまいりました!
「すいません。本日出勤のコって、どんなコがいますか?」
 坊主頭の店員がニッコリ笑う。
「はい〜、本日はこのコたちですね〜」
 目の前にラミネート加工された生写真が5枚並ぶ。お〜〜、さすがオタ女専門店! 
媚び系オタ女っぽいコの写真がずらりです。写真を見ただけでオタってわかるなんて、なんかすご〜い!(悪い意味で)そして肝心のAちゃんは…目元がスッキリしていて、鞘師里保ちゃんにちょっと似てます! これは素晴らしい逸材じゃないですか!
「じゃあAちゃん予約したいんですが」
「はい。本日16時から行けますよ」来ましたよ! ボクの大好きなモー娘。の鞘師里保ちゃん(似)とエロいプレイができるのです! 日本全国1000万人のアイドルファンの夢ですよこれは!
 そんなわけでございまして、鞘師里保ちゃんのイメージDVD『ひゃっっほ〜い♪』(私物)を持参いたしまして、再び、歌舞伎町にあるMの案内所へとやってまいりました。ホラ、マンガみたいに、アイドルのDVDを観ながらプレイするわけですからね!(鼻息ムッフー!)
この店は、いわゆる制服やナースといったスタンダード系から、アニメ系、ゲーム系と様々なコスが用意されています。さすがに「モーニング娘。コス」とかはないのですが、なんかアイドルが着そうな感じのそれっぽい衣装をチョイスしました。
 カンカンの太陽の下、ホテルへと向います。……あぁ、胸がドキドキと高鳴ってまいりました。写真の通り、鞘師里保ちゃんに似てるのでしょうか。もうこうなったら「りほ」って呼ぼう! もしAちゃんがモーニング娘。を知ってたら、歌とか歌ってもらおうかしら。いや〜、夢は広がるばかりなり!ホテルに着いて、さまざまなイメトレを繰り返して待つ事15分。コンコン、とノックする音が! さぁ、やってまいりました! 
今、この扉の向こうには、コンサートを終えたばかりの鞘師里保ちゃんが立っているのです! ……っていうか、本当に似ていてくれよ!!祈るように扉を開ける。するとそこには、黒髪に涼しげな目もと。ニッコリ笑うAちゃんが立っていました。
 ……んーーー、ちょっと鼻がぷっくりしているのが残念だけど、ちょっと薄目で見れば、里保ちゃんに似てますよ、これは!!っていうか似てる似てない以前にけっこうカワイイですよ、このコ!
「……こんにちわ〜? 待ちました?」
「いや、全然! 暑いよねー」
「暑いですぅ〜。もう夏ですね〜!」
 なんか、ちょっと語尾が上がってます。
オタ女特有のしゃべり方っぽいです。こ
のコ、やっぱりオタクですね。
「っていうかAちゃんカワイイよね。モーニング娘。の鞘師ちゃんに似てるし」
「あ、それ言われます〜。友達にもふたりに言われて。お客さんにも何回か言われました〜」
 おぉ! 里保ちゃんのことを知ってる! 素晴らしい! 「鞘師になりきってよ」って言いやすくなってきました! それでは、今回の趣旨を説明したいと思います!
「Aちゃん、あのさ〜、俺、今日は夢を叶えたいって思ってて」
「夢ですかぁ?」
「ウン。前に読んだエロマンガで、アイドルとエッチしちゃうっていう内容のヤツがあってさ、それを体験してみたいんだよね」
「え〜〜、なんですかそれぇ〜〜(笑)」
 いいぞいいぞ! このシリーズは、いつも「うわッ…キモいんだけど」と思われる危険と隣り合わせですが、やっぱりオタ女は理解度が高いです!
「っていうかさ、そのマンガ、今日持ってきたから読んでもらっていいかな?」
そう言って、マンガを手さげ袋から取り出す。「わ〜〜、エロいやつだ〜」と言って、読み出すAちゃん。
「あ〜、すごいですねぇ……これ(笑)。っていうかエッチ10万円って、高いですね…」
「え、そう? でも、アイドルだよ?」
「だけど、私の友達に地下アイドルやってるコがいるんですけど、一時期エンコーしてましたよ。普通に2万円とかで」
えええーーー???マジで??何その夢のある話! 思いもよらず、すごい話を聞きましたよ!「今、買えるアイドル」って実存するんだ! ……っていうか、あまりにインパクトあって、本題を忘れるところでした。
「……で、そのマンガと同じようにしたいんだよね。どうかな? Aちゃんは俺の憧れるアイドルってことで」
「うわー(笑)。あ、だからコスプレも、アイドルっぽいやつを選んだんですね。でもこのマンガに出てくる、テレビで流すDVDってどうするんですか?」 
……うっわー、これは恥ずかしい! 
ここで鞘師里保のDVD(私物)出すの、すっごい恥ずかしいよ! ……しかし、この壁を越えなければ、夢は掴めない!行け! 町田ぁぁぁ!!!
「一応、こういうのを持ってきたんだけど」
 そう言って、再び手さげ袋に手を突っ込み、DVDを取り出す。
「えーーー!(笑)鞘師のだー! え、なんで? 偶然??」
「いや、なんの偶然?(笑)Aちゃんの写真を見て『鞘師に似てるな〜』と思って、このプレイを計画したんだよね。だから今日は、鞘師里保になりきってほしいんだよね」
「わーー! すっごい恥ずかしいです〜(笑)。うまくできるかな〜。あはは〜」
 来た!(涙)やった!(涙)夢のために積み重ねてきた努力が、実を結ぶときが来ました!! さぁみなさん、夢が叶う瞬間、じっくり見てください!!
(ガ汁)ラブホの扉をバタン、と閉め、後ろ手でカギをまわす。コンサートを終えたばかりの鞘師里保は、肩をすくめながら、ボクの方をチラリと見る。
「ちゃんとライブ用の衣装を持って来た?」
 そう聞くと、コクン……と小さく頷きます。
「里保ちゃん、モー娘。は、恋愛しちゃダメなんじゃないの? あ、でもコレは、恋愛じゃなくて援助交際だから大丈夫かな」
 そう言うと、何も言わず下を向く。そのアゴをグイっと上げる。
 目が合う。おぉぉ! なんていうかこの距離で見ると、本当に鞘師里保ちゃんに似てますよ! やばい! チューしたい!
「里保、チューしたことある?」
 頭を横に振る里保。
「じゃあ、『里保にキスしてください。ファーストキス、奪ってください』って言ってごらん?」
 パッ! と目を一瞬、見開く。そして、何かをあきらめたような表情を見せた。
「……私の、ファーストキス…、奪って、下さい…」
 うわーーーー! 来たよ! 来た! まだキスどころか、オッパイも触ってないのに、ジーンズの中のティンコがありえないほどに硬くなっているのがわかります! ガ汁も出まくってます!アゴをさらにグイっと上げ、口の中に舌を入れ込む。ゆっくりと舌にからみついてくる里保の舌。チューっと吸い付き、舌から唾液をチューチューと吸い出します。あぁー美味しい! 
リホリホの唾液美味しいよ!! じゃあ、お返しにボクの唾液もあげるかんね! と、口にためた唾液を、今度は里保の口の中へと流し込みます。「んっ!」と、眉間にシワがより、腰が少し引ける。その腰をグイっと引き寄せ抱きしめます。
「ん〜……ん……クんん〜……」
まるで子犬のようにカワイイ小声で鳴いています!
「じゃあ、次はいつも握手会のときみたいに、心をこめて握ってごらん?」
 そう言って、ジーンズのチャックを下ろし、ティンコを取り出します。予想通りバッキバキに勃っております。ハイ。予想通り先っちょからガ汁が溢れてます。ハイ。おそるおそる、ガ汁だらけのティンコを握る里保。キュウっと軽く力が入ります。良い。良いじゃないか! 
握手会ならぬ、このような握ティンコ会に参加するには、CDを何枚買えばいいのでしょうか? いや〜、報われないCDをせっせと買っている普通のファンに申し訳がないなぁ(笑)。壁掛けテレビに流れる、赤いワンピース姿の鞘師里保。16歳(DVD発売当初は14歳)。雨の中、傘をさして遠くを見つめている。
 ……そして、視線を落とすと、ソファに座るボクの両足の間にチョコンと座った少女は、いきり勃ったボクのティンコをじゅぷじゅぷと音を立ててしゃぶっていました。ライブでいつも着ている衣装でティンコをヨダレだらけにしています。ときおり、こちらをチラチラと見る。う〜〜ん! 
「里保、いつもみたいに自己紹介してごらん? ほら、マイクを離しちゃダメだよ」
 そう言うと、じゅっぽん、とティンコを口から出す。一瞬の躊躇。でも、恥ずかしそうに言ってくれた。
「…モーニング娘。の…鞘師里保です……。特技はダンス、です……よろしくおねがいします……」
 ブラァアアアボォーーー!!!(訳・ブラボー!)100点! 
ボクに権限さえあればレコード大賞だってあげちゃうし、紅白歌合戦にだって出してあげるよ!!
 もうヤバい! オチンチン入れたい!
「里保。じゃあ、上に乗ってごらん?」
「……え……あの……」
「パンツをズラして、自分でオチンチン、入れてごらん?」
 思わず黙る里保。……あ〜……やっぱり本番は無理、か?
「あの……『中に出す』カンジ、ですかぁ……?」
お? どうやら里保ちゃん、あのマンガの最後「俺のコ、産めよぉぉ!」と言いながら中出ししていたシーンを思い出してるようです。……ってことは、中に出さなければイケるってこと??
「大丈夫、中に出すよって言うけど、最後は外に出すから」
そう言うと、おずおずしながらもコクリと小さく頷き、ソファの上に対面座位の体勢になってきました。おぉ! 来た!イケるぞ、これは!!!手首を返して、ボクのティンコを握り、ムァンコに狙いを定めるように腰を動かす里保。あ、あ、あ、入る! 入っちゃう!ヌプブブプブ……。
「あぁ……ッッ……ッ!!」
 ゴォーーーーーーーチッ!!!!!
 里保の細い身体に、生のティンコが根元まで入りました! 全国のモー娘。のファンのみんな〜、ゴメ〜ン☆ライブ衣装の腰の部分をギュッと掴んで、奥まで差し込む。そのたびに「うぅぅーー……」とカワイイ声を出す里保ちゃん。
「メンバーは、今日、俺にお金で抱かれること知ってるの?」
「……知らない、知ってるわけ、ない……あぁっ…!」
「ファンのみんなにごめんなさいって言わなきゃ。里保を応援してくれてるみんな、ごめんなさいって!」
「…ごめんな、さい…ファンのみんな…あぁ、気持ちい…!」
 良い! 素晴らしいよ! あぁ、5分ほどのピストンで、もう限界になってまいりました!
「里保、もうイクよ? 精液、中に出すからね? いい?」
 一瞬「え?」って顔の里保。それに対しボクも「わかってるよ、大丈夫!」って顔で笑う。すると、困ったようにコクンと頷いた。
「じゃあ『中に精子だしてください』って言ってごらん?」
「フゥー、ん……せい、し……出してくだ……い」
「赤ちゃんできたら、産んでくれる? 『ハイ』は?」
「……ん〜〜、…、はい」
「女のコだったら、モー娘。に入れようね。『ハイ』は?」
「はい……、あ〜〜、気持ち…いい……よぉ〜〜…!」
イックぞーーー!! 最後の大ピストンを奥までズガンッ! 撃ち抜く。「あぁーー!!!」と大絶叫の里保からティンコを抜き出すと、ズリョンズリョンと、これまでにないほどの濃さの精液が、太ももに飛び散りましたと

現役アイドルコスプレイヤーが在籍するヘルス|絶品風俗嬢

0068_20190107091902076_20191029213625d4b.jpg0069_20190107091904f48_20191029213626cfd.jpg0070_20190107091905ee5_201910292136282ae.jpg1、秋葉原のイベントやニコニコ動画に出演する、現役アイドルコスプレイヤーがヘルス嬢をしているという話を聞いた。名前もばっちりわかっている。聞き捨てならない。わざわざイベントに出かけ、そのコのコスプレ姿を目に焼き付け、踊っているニコ動を見て、いざその店に予約を入れた。で、会った瞬間に確信した。同じ子だ! ガマンできず、「ニコ動に出てない?」と聞いたら、あっさりと「うん」って答えちゃったので、たぶん風俗やってることはそんなに隠してないんだろうな。 彼女は小柄でアニメ声の、まるで少女みたいな雰囲気だ。でもアソコの具合は少女どころではない。ひょいひょいとかるーく手マンを施したところ、なんと、潮をゴルフ場の散水器みたいにまき散らし、ベッドのシーツがあっというまにビショ濡れになったのだ。ちょっとこれはさすがに吹きすぎなんじゃないか。「そんなに潮吹いて、身体大丈夫なの?」
「うん、脱水症の対策してるから」
そう言った彼女のバッグには2リットルのペットボトル水が入っていた。
2、女子大生だけを集めたヘルスってのは大抵、若さ以外になんの取り柄のないビッチばかりが大半を占めます。大学名も学部も石を投げれば当たるくらい平凡なものばかりでおもしろみもありません。しかし先日、たまたま風俗業界誌の仕事をしている人間から珍しい経歴の女の子の話を聞きました。そのコ、なんと超難関・超名門で知られる芸術大学に在籍中ということなのです。良くないですか。その肩書き。お嬢様コンプレックスをくすぐられませんか? 実際に話し方や仕草までお上品で、とても繊細なフェラチオをしてくれたのが印象に残っています。 
3、格安のヌキありエステにしては顔も性格もグッドな彼女は、独特のイジメ方で喜ばせてくれます。
「佐藤さん、ここが気持ちいいんですか? イキたいの、佐藤さん?」
手コキは基本、M男のための店なので言葉攻めは珍しくないですが、頻繁に「さん」付けで名前を呼ばれるパターンは希少です。
「佐藤さん、すごく固くなってますよ? ねえ、佐藤さん」
わかるでしょうか、年下のイタズラ痴女にもてあそばれているかのようなこの機微を。というわけで、予約するときには普段偽名を使う方も、ちゃんと本名を名乗ったほうがいいです。
4、飲み屋街がひしめく錦糸町の丸井裏に、外国人キャッチに混じって見た目ファンキーで眼鏡をかけたキャッチがいる。その彼のヘルス店は受付はなく、彼の持つスマホで女の子を選びレンタルルームへと移動する形式だ。帰宅途中いつものように声を掛けられ、ギャル系の彼女を指名した。
「はじめまして」の声はどことなく影があり、今にでも睡眠薬を飲みそうなテンション。この店は本番店なので、ゴムを着け直ぐ入れろとばかりに仰向けになり、手でグイグイ俺のブツを引っ張ってくる。入れたはいいがガバガバのあそこに摩擦は感じない。ダメだ、生で入れるしかない。その様子を黙って見つめ、彼女はこうぼやいた。「また堕ろすのかぁ・・・」長年フーゾク遊びをしてきたが、こんなつぶやきは聞いたことがない。貴重な経験だった。

雑誌の現役読者モデルの過剰なサービスの中身|風俗体験談

0070_20180929235002905_20190922084946511.jpg0071_20180929235003254_20190922084947081.jpg0072_20180929235004678_20190922084948c4d.jpgこの女の子、ホームベージ上では「元」読者モデルとあるのだが、実はいまでもときどきギャル系雑誌の読者モデルとして誌面に登場している。エッグやランズキなどの有名どころではないが、それ以外といえば限られてくるのでたやすく見つけられるだろう。本人に聞くと答えてくれることもあるので、知りたい人は、ゼヒ。
ポップティーンの読モが7千円でぺ口ぺ口
モデルとして出演していた。さらに卒業後も短い間だが、グラビアアイドルとして活動実績がある。そのためか、彼女だけ通常料金よりも7千円高くなっている。出勤が週に1度程度なので店にこまめに確認すべし。
このデリヘル、実に予約がとりにくい。通常サービスが異常に充実しているためだ。一般的には3千円や5千円ほどの「有料オブション」である“聖水““顔射“(前立腺マッサージといったブレイが、通常料金(45分¥1万3千円)内ですべて可能なのだ。コンパニオンは店名の通り人妻系のエ口女だらけ。俺はいつもフリーで入って顔射して帰るのだが、どの子もサービス精神で、気持ちよくヌケる。
ビデオボックスでヌイてくれる店は、名古屋では非常に多い。他の風俗に比べて若くてキレイな子も多い。が、いかんせんサービスの手抜き感が目立つ。オレのように色んな店に行った人ならわかるはずだ。
この店も基本的には変わらないのだが、名古屋中のビデボ好きが一目を置く女性、R嬢は特別。彼女、ブレイが始まったとたんに盛りあがり、まるで恋人のチンボを扱うようなタッチで手コキをしてくれ、さらに盛りあがったあげく、「〇×△・・?」と潤んだ瞳で△△△を懇願してくるのだ。案の定、予約は3日前からどんどん埋まっていく。
すべての嬢が生XX・XXし
ホームページを見ても、普通のホテヘルにしか見えない。しかし実はすべての女性が生××、生××しを誘ってくる。彼女はタダで生××をさせてくれる。「また指名してくれるんなら生で入れていいよ」と。しかも腔内はミミズ天井なのだから言うことなしだ。
ハイジア裏には、今まで何人もの立ちんぼが登場しては消えていきました。そんな立ちんぼの聖地に2、3年ほど前、誓星のように現れたのが「タトウちゃん」です。背中にワンボイントのタトウがあるためこう呼ばれています。彼女は現れると1分も経たずに買われていく超5級立ちんぼ嬢なのです。僕は3回ほとお相手してもらいました。20才だというその肌は立ちんぼ嬢では考えられないほどキメ細かく、E力ップはある巨乳。陥没した乳首やアソコを少し触っただけでも潮を吹いてしまいます

回転売春ルームにJKコミュにJKビジネス・過激なエロ違法店

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1、買春の温床として問題視されている「JKビジネス」。当局の規制も強められているが、最近の
サービスは巧妙化の一途だ。この店は、「池袋の町を探検しよう」というコンセプトで、女子高生を「隊員」と名付けて派遣し、法には触れてませんよという建前をとっている。が、実態は管理売春と思っていい。冷やかしに問い合わせるのも控えたほうがよろしいかと。
ソファベッドの置かれた個室で客が待機していると、素人の女の子たちが入れ替わり立ち替わりや
ってきて、そのほぼ全員がエンコーを持ちかけてくる回転売春ルームのような場所だ。店舗によっては、いつ入れるかわからないのに順番待ちの男が列をなしている。個室に滞在するだけで1時間4千円ものお金が必要なので、それを知る女の子たちは、手コキ3千円程度から交渉に応じてくれる場合が多い。
セクシー撮影会を行っているスタジオだ。モデルの大半は同スタジオ所属の女性で、極小Tバッグなど過激な水着姿になってくれるのだが、驚くべきはモデルの中に多数の現役女子高が混じっていることだ。さすがに彼女たちの場合、通常のビキニまでが限度ではあるものの、オプション料金を取って股間部分の接写を許可しているのはいかがなものか。さらにはときどき、芸能事務所所属のジュニアイドル(15才未満)を水着モデルとして招くことも。いろいろと危なっかしい業者だ。
3、JKコミュと呼ばれる業態だ。表向きはおしゃべり(コミュニケーション)が謳われているが、そこでは女の子たちが小遣いほしさにおしゃべり以上のことを客に持ちかけ、客もそれを目当てに集まっている。「2でどう?」「じゃあ、それで」こんな会話が当たり前のようにかわされ、その場でコトが行われている状況だ。狂っているとしか言いようがない。

風俗落ちしたブサイクなグラビアアイドルと会いに行った

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一人のグラビアアイドル、神林さとみさん(仮名)がネット界隈を騒がせてることをご存知だろうか。電機チェーン店の青い看板を背にしての振り向きポーズでおなじみの、ブサイクなグラビアアイドル、通称『ブスドル』だ。知ってる人なら知ってる超有名人と言ってもいい。
 オレにとってのヤツはとにかく忌まわしい存在の一言だ。なぜって、『超絶美人の18禁画像』だとか、『エロ娘がもの欲しそうな目で見つめてくる!!』みたいなそそるタイトルのリンクをクリックするたびに、彼女のドヤ顔が表示されるからだ。そう、彼女はそのブサイクさを利用され、ネ
ット住民にこのように悪用されているのだ。神林さん自身に責任はないのだが、とにかく今日まであのブスのドヤ顔にはイラつかされてきたものだ。
 だから、悪友から聞かされたこの情報にも、最初はさして食指が動かなかった。
「あのさー、神林さんっているじゃん? あいつ今SM風俗で働いてるらしいよ。ウケるよな」
教えてもらった出張SM店のホームページを見てみる。あっ、本当にいるじゃん。モザイクがかかってるけど、このカバ顔は神林で間違いない。マジで働いてるんだな〜。
 彼女はこの店でM嬢として勤務しているようだ。こんなブスに金払う物好きもいるんだな。
 ・・・不思議なことに、なぜかこのオレまでもだんだんソノ気になっていた。 ある意味、有名人である彼女をナマで見てみたいミーハー心もある。さらには、ことあるごとにダマされてきた恨みを、本人を思う存分イジめることで解消しようと思ったというのもある。料金は90分3万円で、ムチや浣腸、蝋燭などを使い、時間いっぱいイジメ放題だ。ん? 生フェラもオッケーなんだ。よし、洗ってないチンポを咥えさせて、過去の鬱憤を晴らしてやるか!
 池袋駅から数分。店の受付で神林(店では別名)を指名する。こんな奴に指名料を払うなんてどうかしてるよオレも。
 ホテルで待つ間、自分の立場をどうすべきか考える。ヤツがやってきたときに本人かどうか確認すべきなのだろうか。ドアを開けた瞬間におおげさに「あっ、神林さんですよね!? 」と告げるとか。いや、やっぱりそしらぬフリが正解かもな。そのほうが後のプレイでむちゃくちゃにできそうだし。
 そしてついにドアがノックされた。ノブに手をかける。緊張の一瞬だ。
 ……そこには、インターネットで見たのと1ミリも変わらぬ面長のブスがいた。
「どうも〜、はじめまして。SM好きなんですか?」
「まあね、ハハハ」
 コイツこんな声してたんだ。ハスキーというかなんというか。この顔、やっぱりイラつくわ〜。ひとまず『神林バレ』を心配してる様子はない。よっしゃ、それじゃあムチャクチャしてやりますか。
「とりあえず寝転がって」
「いや、先にシャワーに入る決まりなんで」
 ここは復讐の場なのだ。強気に出るとしよう。
「浴びる前にちょっとだけフェラしてよ」
「ええー」
「ちょっとでいいから、ほら」
 この日のために3日洗っていないチンポを口元にあてがうと、神林は観念したように舐めあげた。
「うっ…うっ」
 そうだろ、吐きそうになる
くらい臭いだろ。ほれ、もっとねっとりしゃぶれ。およそ5分間、神林はチンコをしゃぶり続けた。けっこう上手い。シャワーを浴びて本格的にプレイを開始する。にしてもコイツ、グラビアでも散々なのに、ずいぶん腹が出ていて、顔もだらしない。よくこの容姿であんなドヤ顔ができたもんだ。
 神林が持ってきたムチや縄は使い放題らしい。とりあえず抵抗されないように手を縛る。そうだな、四つんばいになってもらうか。SMプレイってのはよくわからないけど、ムチで尻をひっぱたく。バシッ!
「イヤ! 痛い!」
 構わずもう一発。ビシッ!
「痛っ! 痛ったぁ…」
 よく知らないけどM嬢ってこういうのを喜ぶべきなんじゃないの? ガチで嫌そうな顔してるじゃん。まあ、知ったことではない。オレが今までに受けた精神的苦痛に比べればムチなんて屁みたいなもんだ。モニター越しにテロを受けたお返しだ。次は何をしよう。そうだ、縛ったままイラマチオなんていいんじゃないか。顔をあまり見ないようにして、口にチンポを近づける。ほら、咥えろよ。
 …なんでクチを開けないわけ? 無理矢理つっこんでやれ。神林のクチをオナホに見たてて思いきり腰を振る。苦痛に顔を歪めて、辛そうな声が漏れてきた。
 これはなかなか興奮する。さらに腰をガンガン振って、えずく神林の喉に発射。ゲーゲー言っている。いい気味だ。まだだいぶ時間が残っている。たしか強制オナニーってのがコースに入ってたな。よし、やっておくれ。神林は無表情のまま片手でクリをいじりながら、指を出し入れしている……珍獣のサーカスか何かを見ている気分だ。
「ううん…ううん…」
 アエギ声まで漏らしちゃって、ああ、気持ちわるい。
 最後までどこか無愛想な彼女は、挨拶もないままホテルを後にした。以来、神林の写真をネット
で見ても前よりイラつくことはなくなった。めでたしめでたし。
アイドル記者会見に潜入し非売品グッズをゲットする
0107_20180924113304a0f_2019081119190696b.jpg0108_20180924113305f7b_20190811191907866.jpg0109_201809241133069e8_201908111919090c6.jpgここ最近の記者会見は、既存の新聞・テレビ、雑誌だけでなく、ネット系の記者に対応するため、エントランスフリーが基本になった。グッズも手に入る。たとえば、発売前のドラマ主題歌のサンプルDVDやCDなどは、ヤフオクで数万円の値段が付く。ただし売り出し中のグラビアアイドルのポスターなどは売っても1500円程度にしかならない。会場で写真を撮りまくり、1冊のアルバムにしてさばいたほうがおトクだ。
ネット通販のアマゾンでは、初回限定発売のゲーム機やアイドルの写真集など、発売と同時に売り切れて、価格が跳ね上がる商品が販売されている。そんな商品をいち早く購入できれば、転売して一儲けできるのだが、その情報を見つけるのが難しい。そこで私が利用しているのが「AmazingFree」というフリーのPCソフトだ。アマゾン内でまだ販売が始まっていない商品を一定間隔で監視し、販売が開始された際に自動で購入してくれる。
例えば、任天堂の3DSなどは、発売と同時にすぐに売り切れになったが、このソフトに登録しておいたおかげで再入荷の際、すぐに手に入れることに成功した。販売開始日に何度もウェブをチェックする必要がなくなるので、ムダな時間が短縮できるのは大きい。
今ならアップルの「ipad2」か、ソニーの「Next Generation PSP(NGP)」が発売と同時に品薄になる可能性が高いので、このソフトの活躍が期待できそうだ。
転売による金儲けの成功は、いかに商品を安く仕入れられるかにかかっています。取っておきのテク
ニックを紹介しましょう。検索のとき、狙ってる商品をスペルミスのキーワードで調べるのです。
例えば、「ROLEX」なら「ROREX」、「gucciならguci(Cを一個はずす)」、「アイフォン」なら「アイフォーン」というように。他の人間はなかなかたどりつけないページなので、競争率が下がって簡単に安く落札できるという寸法です。
格安商品を探し出すためのオークション検索サポートサイト。「1円スタート」や「展示品処分」など、気の利いたキーワードで検索できるばかりか、オークション終了までの残り時間も細かく設定できる。ジャンルを選ばずに検索すれば、1円の自転車や100円の冷蔵庫など、転売で確実に利ざやが期待できる商品も楽々ゲットだ。

金持ち乱交パーティー経由で元アイドルと生本番した話

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金持ちの世界ではタレントが肉弾接待に使われている。有名なところではアイドルのXや女優のYで・・・みたいな話をよく耳にする。真偽はよくわからないけど興奮してしまう魅力的なウワサだ。本記事もその種のお話のひとつである。編集部に近しい人物から根掘り葉掘り聞いた、かなり確度の高い、というか、まず間違いのない情報だ。ただし当人の意向もあり、タレント名を詮索できるヒントは記さない。こういう世界も実際にあるんだなと知っていただくための記事だとご理解ください。
 その男・Aとの最初の出会いは、いまから10年以上前にさかのぼる。当時、俺は金持ちの友人と 2人で、ホテルのパーティルームを使った乱交パーティを定期的に開いていた。高級シャンパンを飲みながら乱交を楽しむというもので、  女の子は六本木などの路上でスカウトしたハイレベルな素人の女の子ばかり。今でこそ乱交パーティ業者やハプニングバーもあるので変態遊びには困らないが、当時としてはかなり画期的なパーティで、色々な業界の金持ちや有名人などが出入りするまでになっていた。
あるとき、そのパーティにひょっこり顔を出したのがAだ。ヤクザ風のイカツイ雰囲気の兄ちゃんで、やけに綺麗なモデルのような女を連れていた。どんな仕事をしてるのか気になったが、客のプライベートは詮索しないのがルール。友人の知り合いということもあり信用することにした。以来、Aはパーティに頻繁に顔を出し、そのたびに俺は会場の女の子をAに紹介した。女の子たちは金持ちの男を紹介されると喜んでくれたし、Aもいつもハイレベルな素人の女の子と遊べることに驚いていた。
その後、Aとはプライベートでも交友が始まったのだが、  数年で乱交パーティは閉鎖し、Aとも久しく会わなくなった。   Aから久しぶりに電話があったのは、去年の夏だ。
「谷口さん。明日さ、六本木でちょっとしたパーティ開くんだけど、谷口さんも遊びに来ない?」
「もちろん行くよ」
このとき初めて彼に何の仕事をしてるのか尋ねたら、ある会社の社長をやってる、とだけ答えてくれた。10年ぶりに再会したAは、前にも増してイカツイ雰囲気になっていた。「今日はセレブ連中を集めたパーティだからさ、谷口さんは都内でいくつかホテル経営してるってことにしといてね」高層ビルのパーティ会場に入ると、すぐに見覚えのある女性がいることに気付いた。元アイドルのXだ。Aは、俺とXを引き連れて奥の別室に入っていった。部屋の中央には大きなソファが置かれ、そこにAとXが並んで座った。そして、Aは俺の顔を見ながらズボンのベルトをカチャカチャと緩め、股間からペニスをボロリと出した。
続いてAは隣のXの頭を手で押さえ、股間に強引に押しつける。
「ちょっと、何するの !? 」
彼女は真っ赤な顔をして抵抗したが、「いいからやれよ!」とAに一喝され、素直に彼のペニスを口に含んで頭を上下させる。
「谷口さんは俺の一番の親友なんだから、心配しなくていいんだよ」
ペニスが完全に勃起すると、彼女が立ち上がり、スカートをたくし上げてセックスを始めた。
「ああ〜、ああ〜」
あまりの驚きで声も出ない。元アイドルが目の前で喘いで いる。俺は呆然とその様子を眺めることしかできなかった。
「谷口さん、この子のこと知ってるでしょ?」「…そりゃ知ってるよ」
混乱している俺にAが続ける。
「よし、ほら、谷口さんのも舐めてやれよ」
「え…?」
「よし、しっかり舐めてあげるんだぞ」
ソファに座る俺に、彼女が申し訳なさそうに聞いてきた。「すみません、いいですか?」
「あ、もちろんです」
彼女は俺のズボンをズリ下げて、洗ってもいないペニスをしゃぶり始めた。
「うあ、ああ…」
これはヤバイ。卒倒しそうなほど興奮したが、緊張しすぎてまったく勃起しない。Xがペニスから口を離して俺に話しかける。
「いきなりこんなことされたら驚きますよね」
「あの、どっかで見たことがあると思うんですけど」
口をつむぐ彼女に代わって、Aが答える。  
「○○だよ」そうか、やっぱりあの○○か。わかってはいたけど、やっぱり本物だった。
結局、射精には至らずプレイはそこで終了。彼女がパンツを履いて化粧を直し終えてから、再び3人でパーティ会場に戻った。わずか10分ほどの出来事だ。
初めて彼女にセックスさせてもらったのは、そのセレブパーティからわずか4日後のことだ。深夜にAから電話で、事務所にいるから遊びにきなよと誘われ、すぐに電車で向かうと、Aは会社の応接室で下着姿のXを従えて待っていた。
「あ、この前はどうも」
「どうも…」
なんとなく気まずい空気の 中でXと挨拶を交わすと、A はすぐに彼女に指令を出した。
「よし、また谷口さんの舐めてあげて。ほら、谷口さんもソファに座って」
彼女が俺の前にひざまずいてズボンを降ろし、フェラを始めた。2度目だったこともありペニスはすでにギンギンだ。
「谷口さん、もう勃ってるね。ヤッちゃっていいからね」
「ホントにいいの?」
「大丈夫だよ。な?」
彼女が口を離して「はい」と笑顔を向ける。もう我慢できない。すぐに立ち上がり、彼女のパンツをズリ下げて、立ちバックの姿勢で腰を沈めた。
結局、3分後には彼女の背中に射精してしまったが、元アイドルとの生本番は、これまで経験したことのない興奮だった。
「なんか恥ずかしいですね…」パンツを履きながらはにかむ彼女を見て、元アイドルと言っても普通の女なんだな、などと考えていた。
アイドルがAV女優になったらもちろんこの流れで観賞すべきです
0084_20190610084044e3b_20190810201024fa5.jpg0085_20190610084046765_20190810201025cb7.jpgAVなんてオカズにならん!と豪語する男よ、そのセリフは本作品を見てから言いたまえ
もうAVではどんなジャンルだろうと満足できなくなったとお嘆きの貴兄に、どうしても見てもらいたいものがある。
SOD(ソフトオンデマンド)の「常に性交」シリーズにおけるビキニマッサージものだ。実は私もあなたがたの言い分はわかるのだ。一般的な単体女優モノは、キスに始まり、クンニだフェラだと進み、最後は顔射でおそうじフェラ。それがどうしたって感想なのだろう。
 企画モノはあれこれ趣向を凝らしてはいるけれど、はたして興奮するかといえばクエスチョンマークが灯る。わかるわかる。
では前記の作品をゆっくりご覧いただきたい。バリ島の田舎のような舞台、会話ゼロ、音声は鳥のさえずりのみ、そして実にスローに進む愛撫の流れを。
いかがだろう、チンコに触れずともカウパー液がしたたってきたのではないだろうか。軽くその粘液を亀頭にからませて、ふたこすりほどしてやるだけでまたとない絶頂感が訪れるはずだ。
そう、私たちは疲れていたのだ。手早いヌキではなく、このような高級で(こんな風俗の値段は知らんが)ゆったりした射精こそ、今の我々には必要だったのである。やたら褒めまくったが、もちろんSODからお金をもらってるわけではない。私もジャーナリストだ。が、もし関係者がお読みになったならばDVDをいただければありがたいな、なんてことも思わないではない。読者プレゼントにします。
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