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わいせつ投稿盗撮青空ソフトAVの犯罪臭がえぐい・無料動画

  • 投稿 2022/11/18
  • AV
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顔もかわいく態度も反抗的で悪態をつきながら抵抗、意思は強そうだけれど実はかなりのドMちゃん。けっこう激しく抵抗しつつも徹底的に凌辱されます。かなりの美人で最後には感じすぎるがやりとりはあまりにリアルで過激で、やらせ、演技とは思えなく本当に感じているときだけ漏れる喘ぎ声が興奮する。作品でいたずらする医者の変態性はなかなかです。

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続いてレイブ会場の野外トイレの扉を開け桃尻の生ケツを覗き見の体験談
キッカケは去年の夏の、ちよっとした偶然だった。その日、男友だち数人と千葉の海水浴場に遊びに来ていたオレは夏の開放感のもと、しこたまビールを飲んでいた。ゴザの上に空き缶が一つ、またつと空いていく。が、さすがに調子に乗りすぎた。気がつけば膀胱がパンパンだ。ちよっとシヨンベン行ってくらぁーよろよろと立ち上がって海の家に隣接する仮設トイレへ。「空き」を示す青色のついたドアノブを握りしめ、勢いよく手前に引く。目の前に丸い大きな尻が見えた。見知らぬ若い女が首を後ろに向け、ジーッとオレの顔を眺めている。魔物にでも遭遇したかのよぅな表情だ。次の瞬間、「わつ、すいません!」慌ててトイレの扉を閉めた。
どうやら鍵をかけ忘れていたようだが、しかしなんでオレが謝らなきゃいけないんだ。でもいいケツだった。丸くて白くてプリプリで。人間っつうのは、本当にビックリすると声も出ないものらしい。ジョロ〜。隣りのトイレで長い長い小を垂れ流しつつ、オレはつい先ほど見た女の驚愕の表情を思い出していた。これまで味わったこともない妙な興奮を覚えながら。
以来、オレの中でつの悪企みが生まれ、頭から離れなくなつた。また仮設トイレの扉を開け、用を足している女の姿を見ることはできないものか。勘違いを装い、生ケツと腰を抜かした女の顔を堪能することは。
もちろん、そのためには女が鍵をかけ忘れるか、外から鍵を開ける方法を探るか、いずれかが必須となる。自己紹介が遅れたが、実はオレ、現場の資材レンタルの会社に勤めている。扱う商品は、プレ八ブ、足場用具、保安ボックス、そして仮設卜イレなど。通常、仮設トイレのドアノブに、小さなック解除の穴が付いていることはあまり知られていない。トラックで卜イレを運搬中、衝撃で勝手にックがかかった場合や、中に閉じこめられたときのためにそのような解除用の穴があるのだが、コレ、マイナスドライバーや十円玉を差し込んでクルッとひねれば、誰でも簡単に開けられる仕組みとなっている。もう説明は不要だろう。要するに、周囲の目さえ気をつけておけば、鍵のかかった仮設トイレの扉などワケなく外から開けられるのだ。むふふ。さっそく友人の小林を誘い、シーズン終了間際の湘南へ。目的の仮設トイレの付近に何食わぬ顔で陣取り、獲物がやって来るのを待つ。何度かオッサンや二ーチャンをやり過ごした後、絶好のチャンスが訪れた。倖田來未似のギャルがケツをフリフリ、トイレの中へ入っていく。予め決めていたとおり最初は小林が見張り役にオレがお楽しみ役としてトイレに近づく。物音を立てぬよぅ、慎重に解除ホールをひねる。大丈夫。上手くいったよぅだ。大きく深呼吸し、思い切ってドアを開けた。ガチャーー。まず倖田似のギョエエエと歪んだ顔が飛び込んできた。次にサッと視線を下に移すと、クッキリ日焼け跡のついたナマ白い尻。そしてその割れ目には、太めの本グソがプランプランと揺れている。
「ゴメンなさい、鍵が開いたもんだから!」言いながら扉を閉めるオレ。ニヤケているところを見られてはいなかったろぅか。こんな具合でオレたちは、その日度ずつビックリトイレを敢行。疑われることは切なかった。誰しもトイレの鍵をちやんとかけたどぅかなんて、意識的に確認などしないものだ。
すっかり悪い遊びにハマったオレたちは、以後精力的に動を続けた。なんたって仮設トイレは至るところで使われている。野外コンサー卜にスキー場。身近なところでは、工事中の駅なども格好の狩り場となった。そしてオレたちはとある山奥で開かれたレイブに参加した。小林もオレもレイブ自体にはまったく興味がないものの、夜通しで行われるこの手のイベントは、闇夜に紛れることができるため、仕事もやりやすいと考えたのだ。甘かった。いざレイブ会場に到着すると、コ以上立ち並ぶ仮設トイレの前には深夜になっても行列がなくならず、チャンスがないのだ。
焦れたオレたちは、仕方なく行列の中からめぽしい女を見つけ、その後ろに並んだ。不幸中の幸いというべきか、列は各トイレの前に人がズラリと並ぶのではなくの字になっており、いずれかのトイレが空くたびに一人ずつ順番に振り分けていくというもの。これならターゲットの女が入っているトイレにも素知らぬ顔で近づくことができる。目の前の女が一番右端の卜イレに入ったのを確認してから秒後、同じトイレに向かう。このころはロック解除の技術もかなり上達。周囲に怪しまれず、素早く開ける自信がある。ところが。
「おぃお前さっきから何やってんだよ!」不意に後ろから若いアンチャンに腕を掴まれた。
「お前、いまトイレを開けようとしてただろ」「……は?なんのこと?」「その右手に持ってるのは何だ?解除ホールに突っ込んでの見たぞ」

【エロ漫画】熟年露出カップルもホモもレズも大集合!変態のスケベなSEXが見れる公園

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その日、オレは1カ月ヤリトリしたメル友と初デートを楽しんでいた
熟年露出カップル!これ完全な露出カップルだ
露出カップルの行為は最後まで見届けるのが礼儀だ
オレも衆人環視の中で天国を味わった
『深夜、ベンチにコンドームを置いておくと、翌朝、使用済みゴム(精液入り)と電話番号のメモが置かれる』
この話を初めて聞いたのは中学時代だが、あれから約15年が経った先日、当時の同級生と会ったときに久しぶりにこの話が出た。
「ウチの子供(小学5年生)がさ、岩槻公園のコンドームの話を聞いたんだって。懐かしくない?」
何年続いてるんだよ。いったい誰の仕業なんだ。
「カノジョとヤッたゴムなんだよ」
深夜1時。広大な公園の中心に位置するベンチに向かった。真っ暗な公園内に人の気配は感じられない。さて、手にした新品コンドームはどこに置けばいいのか。ベンチの下にしよっか。よし、あとは明日の朝、同じ場所でメモを回収するだけだ。あくまで本当にあればの話だが。
翌日。ベンチに向かうと、それらしい物は見あたらない。ん、待てよ、あれは…。ベンチの奥にある植え込みの中に白い紙が落ちていた。その上にはだらりと伸びたコンドームが。…マジかよ、使用済みじゃん。あっ、電話番号も書いてある!
〈TEL080 -××××-××××TELください〉
汚い紙に汚い手書き文字で番号が記載されている。あのウワサ、マジだったんだ。しばし感傷にひたっていたところでふと我にかえった。この番号の主の意図を確認しなければならない。さっそく電話だ。プルルル。プルルル。 …留守電だ。なんだよ。いちおう『手紙を見て電話しました』と吹き込んでおこう。2日後、ケータイに着信が入った。例の番号からだ。
「もしもし」
「ああ、電話くれた子?ごめんね遅くなって」
しゃがれ声のおっさんだ。
「コンドームを置いたんですけど、あれ、なんなんですか?」
「あのねえ。カノジョとヤッたゴムなんだよ、あれ」
「え、そうなんですか?」
「そう。ああやってコンドーム置いてくれる人がいたら、オレたちのプレイを見せてあげることにしてんの。だから電話番号も置いてるわけ。だってネットとかだと怖いじゃん?だからさ、電話番号を置いておけば秘密で会えるからさ」
ガーっと話し続けるおっさん。なんでもあの公園には毎晩出向いており、コンドームがあったときはその場でカノジョさんとプレイして、使用済みのゴムを置いてるそうな。
なるほどなぁ。変態の仕業だったんだ。
「とにかくさ、明日の夜も公園に行くからぜひぜひみてよ。プレイ見せてあげるし、もしかしたらイイことあるかもしれないしさ。じゃあ、公園の駐車場に着いたらまた電話してね」
ここまで来たらそのプレイとやらを見ないわけにはいかない。イイことあるって、きっと交ぜてくれるってことだろうし。
「ねえ、チンポ見せてよ〜」
翌晩、再び公園に足を運んだ。駐車場にはクルマが数台停まっているが、人影は見えない。
「もしもし、着きました」「おお、ハイハイ!じゃあ、例のベンチまで来て!オレももうすぐ行くから」
ドキドキしながらベンチへ。あいかわらず真っ暗でケータイの灯りがないと前も見えないほどだ。ベンチに座ってこれから始まるであろう痴態に思いをめぐらせる。いったいどんなカップルがやってくるんだろう。きっとフェラくらいはしてもらえるだろうな。もしかしたらハメハメだってOKだったりして。背後に気配を感じたのはそんなことを考えていたときだった。ベンチの裏の茂みに誰かがいるような気がする。緊張しながら振り向いたところで、腹のあたりに何かが触れた。え、え、なに?
「待ってたよ〜!ねえ、いいでしょ?」
あのオッサンの声だ!
ズボンに手がかけられているのに気づいてすかさず後ずさりした。なんだこいつ!
「誰!?」
「電話してたじゃん。ねえ、チンポ見せてよ〜」
「はぁ?」
「いいじゃん、ねえ〜」 
ケータイで照らしてみれば老人とおぼしきシワシワの顔が見えた。女はいない。
即座に悟った。ああ、そうか。ホモか…。
「ちょっと、そういうのはムリだから。オジサンいつもこんなことしてんの?」
「ええ〜、ケチ〜。いつもじゃないけどさぁ。君ノンケでしょ?」
「そうだけど」
「お願い、チンコ見せてくれるだけでいいから〜」
あきれた。なんなんだコイツは。 とりあえずそういうのはムリだと言い聞かせ、ベンチに座らせる。
「昔からこの方法でオトコを呼んでるの?」
「まあねえ。でもオレだけじゃないよ」
「どういうこと?」
「サインだからさ。ホモのサイン」
なんでもあの電話番号は、ホモがパートナーを探すために置かれるものだという。じゃ
あ「カノジョとどうこう」っていうのは?
「ああ、電話のときに君はノンケだとわかったからさ、ウソついたんだよ。とりあえず
ここまで来てほしかったから」
ノンケのチンコを触るのが一番コーフンするから、との由らしい。なんなんだよ。
疑問は解決した。なんとも後味の悪い結果だったが、同級生の息子クンに知らせてあ
げるとしよう。オジサン何やってんだと言われそうだけど。
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