ぶっかけのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:ぶっかけ

【エロ漫画】美魔女熟女のすべすべ肌若さの秘訣は男に精液をぶっかけられ顔射される精子パックにあった

美魔女熟女ぶっかけ顔射エロ漫画美魔女熟女ぶっかけ顔射エロ漫画美魔女熟女ぶっかけ顔射エロ漫画美魔女熟女ぶっかけ顔射エロ漫画美魔女熟女ぶっかけ顔射エロ漫画美魔女熟女ぶっかけ顔射エロ漫画美魔女熟女ぶっかけ顔射エロ漫画美魔女熟女ぶっかけ顔射エロ漫画美魔女熟女ぶっかけ顔射エロ漫画美魔女熟女ぶっかけ顔射エロ漫画美魔女熟女ぶっかけ顔射エロ漫画美魔女熟女ぶっかけ顔射エロ漫画美魔女熟女ぶっかけ顔射エロ漫画美魔女熟女ぶっかけ顔射エロ漫画美魔女熟女ぶっかけ顔射エロ漫画美魔女熟女ぶっかけ顔射エロ漫画

童顔巨乳の可愛い子に濃厚ザーメンを顔射してみたい・精子をぶっかけるとどれくらい気持ちよいのかチャレンジしてみた

0176_202003190808020e9.jpg0177_202003190808035da.jpg0178_2020031908080571e.jpg0179_20200319080806b76.jpg0180_202003190808087b4.jpg0181_20200319080809dc6.jpg0182_2020031908081126b.jpg0183_20200319080812149.jpg
まず、12月31日の年越しを一緒にしてくれるエンコー女がどれだけいるというのか? そんな女を探すこと自体が難しいのです。昨年、年越しの1時間前にアポれた、平野ノラ似のクソブスが一人いましたけどもね。そんな超格下のクズ女すらカウントダウンまでは引っ張れなかったですし。
……そもそも、あんなクソブスにTCGをカマしたところで一体なんの意味があるというのでしょう。ああいう化け物は、お隣に載っている『年越しテレクラ』に任せておけばいいのです。エンコーのカリスマであるボクは、やっぱりそこそこ可愛い子に顔射したいのです!(キッパリ)
つまり「ソコソコ可愛くて」「年末の年越しに会ってくれて」「顔射OK」な子とセックスをして、「年越しの瞬間にティンコを抜いて顔射する」という、かなりハードなミッションなのです。いや〜〜、絶対無理だよね、こんなの。
結局昨年は顔射できず、次の日にアポれた子と、「年越し顔射」ならぬ「新年あけまして顔射」をキメたのでした。まぁ、そこそこ可愛かったので良かったのですが。……と、いうことで昨年と同じ轍を踏むわけにはいきません。今年こそ成功させるためにいろいろと考えてきましたよ、ボカァ。題して、【TCGを成功させるための3つの作戦】です!
その①ホテルの確保
大晦日。正直、ラブホはアッという間に満室になってしまうもの。せっかくアポったのに、ホテルに入れずゾンビのように歩き回ることになってしまいます。そこで、あらかじめビジネスホテルを予約しておくのです。と、いうわけで、昨年と同様、新宿西口にあるビジネスホテルをネット予約しました。今年も大晦日ということで、1万2千円という強気価格! ヒーッ! 
その② 
フーゾク嬢の手配
昨年は、「12月31日の当日、ギリギリになってエンコー娘を探すのは危険!」ということで、数日前からアポを開始しました。……しかし、数日前だというのにまったく見つかりませんでした。
しかも、ギリギリになってアポれた女(平野ノラ似のゲロブス)も不発に終わり、結局、ホテルのベッドでダウンタウンの『笑ってはいけない〜』を観ながらぼんやりと年を越してしまったのす。……そう、つまり「エンコー女にこだわりすぎていると、今年も失敗する!」ということなのです!そこで考えました。確実にTCGを決行するために、デリヘル嬢を予約しておくのです! 
もちろん、顔射のオプションも付けて! 
その③
顔射はダマテンで
去年、平野ノラとの交渉中に「顔射させて」と言ったところ、答えはNOでした。金をどれだけ積んでもダメでした。そこで学んだのです。顔射は、黙っておいてイクときにティンコを抜いて無許可でかけてしまおうと。そう、もし怒ったら「ごめ〜ん! 俺の性癖でガマンできなくて……」と言い訳をすればいいのです。それでもツベコベ言うようでしたらプラスで金を払えばいいのです。金さえあればなんだって可能なのです!
……どうでしょう。この完璧な作戦! これならどう転んでも、TCGは決行できそうです。あとは、ボクのティンコが年越しの瞬間に射精できるかどうか。
人間の身体というものは秒単位で射精ができるようにはなっておりません。こうなったら、31日の年越しまでに、何度もオナニーで練習をして、完璧に時間通りに射精ができるようにならなくては! 今日から特訓だ!!
そう心に誓いながら、ボクはその硬いティンコをギュっと握った。鈴口からガ汁がキラリと光っていた。さぁ、いよいよ迎えました。12月31日。
あれから特訓を続けること数日。見事、射精のコントロールに成功いたしました! 誤差は2秒。ほぼ完璧です!年末の忙しい時期にボクは一体ナニをやっていたのでしょう。そしてアポの方ですが…
…なんと! 1本取れています! 大学4年生、22 才のななちゃんです。アイコンになっている写真を見ると、ちょっとつり目の黒髪な子で、顔の下半分はニットの萌え袖で隠しています。カワイイかどうかは微妙ですが、幻想はもてますよ! ゴム付きでホテル代別・2万円! そして約束の時間は……歌舞伎町のドンキ前で20時です!
 ……ウン、そう。読者のみなさん思いましたよね?「さすがに早すぎじゃない?」って。そうなんですよ。20時に会って、どんなに長くセックスしたとしても3時間です。どう考えてもTCGは無理なのですよ! でも、なーなちゃん、「新宿で会うんなら、それ以上、遅くなれません」って言うんだもん。「夜、そのまま実家(羽田のほう)に帰る」って言うんだもん!(泣きべそで)
一応、もしかしたら「町田さんとのセックス、めっちゃ気持ちいい! やっぱり実家、帰らなくていいかもー」となるかもしれません。そんなワンチャンにかけてみましょう。
もちろん、上手くいかないときのために、デリヘルも予約完了しております。黒髪ロリ&制服系店で、23時から90分(顔射オプション付き)。Rちゃん(20才)総額3万2千円です。高いなー!
さて、18時になったところでビジネスホテルにチェックインします。1年ぶりです。昨年の年末は、ここに女の子を連れてくることなく終わりました。涙ぐみながら、ティンコを甘触りしつつ寝ちゃったのでした。今回は絶対に、そんな醜態は晒せません。どんなことがあってもTCGを成功させるのです! 
19時を過ぎたあたり、 ピロン♪突然の電子音が。スマホを確認すると、本日の20時にアポっているなーなちゃんからです。どれどれ。
「すいません、30分ほど遅れそうです!」
お! いいじゃないか! 遅れるぶんには全然ありがたいですよ! そのままどんどん遅れて、年明けまで引っ張ってほしい!……っていうか、会ってまず食事するっていうのもいいんじゃない?「メシ奢るよ」とか言って、焼肉やら寿司やらを食べさせて、できるだけ時間を稼ぐ。20時半に会って、そのまま食事をして1時間半。22時まで食べたら、そのままこのホテルに連れてくるまでで30分。セックススタートが22時半。1時間半後に年越し! おぉ! 悪くない、悪くないペースだぞ!
さ〜〜て、ななちゃんが来るまで1時間半ほど時間があります。テレビを付けると、ちょうど紅白歌合戦が始まったところでした。へー、今年の司会はウッチャンなんだ。今知ったわ。去年の今ごろは、まったくアポれてなかったから焦りまくっていたけれど、今年は計画通りなので、かなり余裕を感じています。さぁ、今年こそ読者のみなさんが驚くようなTCGをカマしてやろうじゃないの!
新宿・歌舞伎町。靖国通りのドンキ前は、北風が吹くなか、いそいそと歩く人々の群れ、群れ、群れ。スマホを確認すると、なーなちゃんからの「もうすぐ着きます」の文字。時間は20時25分。待ち合わせは、ドンキの横にあるバス停前です。ちょっと離れた場所で待ちます。すると、ちょっと身長の高い、黒髪の女の子がバス停前にやってきました。グレイのコートに、スキニーのジーンズ。教えてもらっていた服装。ななちゃんです! そっと近づいてみましょう。
……あれ? 近づいてみると、ななちゃん、まぁまぁ可愛くないですか? つり目がけっこう個性的だけど、スラっとしてるし、顔も整っています。悪くないじゃない! アイコンの写真を見て、実は全然期待してなかったけど、こりゃあ大当たりだ。最後の最後に大当たりを引いたかも!
「あのー、ななちゃんですか?」
「あ、はい! 町田さんですか? すみません遅くなっちゃって」
「全然大丈夫。寒いね〜」「寒いですね〜」「あ、そうだ。なーなちゃんって夜ご飯食べた?」
「えー、夕方にちょっと食べましたけど、しっかりは食べてない感じです」
「お! マジ?? 俺、実は食べてないんだよね。どっかで食べてかない? 焼肉でもお寿司でも、なんでも奢っちゃうよ?」
「本当ですか? あ〜〜、でも、そこまではお腹空いてないんですよ。すいません……」
 えー、「すいません」ってどういうこと? 一緒にごはん食べるのはダメってこと? マジかよ。でも簡単には引き下がらんぞ!
「そうなんだー。でも、お寿司なら、ひとつふたつって、自分で調節して食べられるじゃん?そういうのはどう?」「うーん、あの、あんまり時間無くて……」
「でも、まだ8時半だから、ちょっとお寿司つまむくらい大丈夫じゃない?」
そう言うと、ちょっと黙るななちゃん。え? なんかキツい言い方しちゃったかな。
「あのー、実は私、欅坂46が好きで……」
「え? 欅坂って、アイドルグループだよね? 乃木坂の妹分みたいな」
「はい。で、欅坂が紅白に出るのが、21時なんですよ。で、ホテルで観たいなって思ってて。……なので、あと30分くらいで始まっちゃうから……」
マジか!ななちゃん、アイドルファンのようです。読者のみなさんはご存知でしょうが、ボクって、エンコーで会った子をハメ撮りしてその映像をアイドルのPVみたいに編集するのが趣味なのです。もしかしたら、「欅坂46の曲でPV作ってあげるよ」と言ったら、喜んでハメ撮りさせてくれるかもしれません。
とにかく、あと30分ほどで欅坂46が紅白に出てしまいます。急いで、ビジネスホテルへと移動することに。残念ながら「一緒にごはんを食べて時間引き延ばし作戦」は失敗に終わりました。まずい。このままでは、21時にホテルに着いて、そのまま紅白を30分観たとしても、21時半にはセックスがはじまっちゃいます。そうなると年越しまで2時間半! うわ〜〜、微妙に長い!!
ビジネスホテルに到着し、そのままテレビを付ける。ブルゾンちえみがなんか知らない外人と踊っていた。「あ〜、よかった! この後です!」
スマホで紅白のサイトを確認しながらニコニコ笑うなーなちゃん。ベッドに並んで座って紅白タイムです。欅坂46の出番が終わったところでスマホをチラリと見て、思わず身体が硬直した。なんと、21時8分。……え? 全然時間経ってないじゃん?? まだ年越しまで3時間ある。
「あの……欅坂終わったんで、もう大丈夫です。シャワー浴びてきていいですか?」
「あ〜〜、そうだね。じゃあ、先に入ってきてもらってもいいかな」
いつもは、シャワーなど浴びさせないで、「時間無いから、シャワーはいいよ」と、そのままプレイをするのが好きなボク。女の子の生の匂いを楽しみたいのと、ボクのティンコを洗わずにしゃぶらせたいからです。しかし、今回だけはたっぷりと時間を使って入ります。なーなちゃんたら、10分も経たずにでてきてしまったので、ボクは身体から髪の毛までしっかりと洗い、20分弱入っていました。さらに、ドライヤーで髪を乾かす。どうだ、コレでずいぶん時間も過ぎただろう。どれどれ、とスマホを確認すると、21時48分。よし、残り2時間ちょいだ!バスルームから出ると、部屋は薄暗く、なーなちゃんはベッドの中にスタンバイしています。出て来たボクを見て、一瞬、「やっと出て来た」というような、ちょっとウンザリした表情。うん。さすがにね、普通エンコー前のシャワーで髪を洗って乾かしたりしないもんね。
「あの……私、ここを11 時には出たいんですけど、大丈夫ですか?」
「う〜〜ん、そうなると1時間くらいだよね。まぁ、頑張るよ」
「はい、ありがとうございます」
もちろん、「(急いでる振りをしながら、実際はできるだけ時間をかけて年越しまで)頑張るよ」なんですけどもね。できるだけ時間をかけた、ねっとりなスローセックスで気持ちよくさせて、「あ〜〜ん、気持ちよすぎて、実家なんてどうでもいい〜ん。もう年越しまで町田さんに挿入していてもらいたい〜ん!」と言わせてやろうじゃありませんか!
さて現在、ボクはゴムを付けたティンコを、ななちゃんのムァンコに入れ込んでいます。ちょっとユルめのムァンコ、あんまり気持ちよくありませんが、そのおかげでかなりの時間を使っております。ど〜れ、スマホの時計は……23時2分! ええーーーー??? まだ1時間もあんの?? ボク、てっきりあと20分くらいだと思ってたのに!「あの……。もう本当に時間無くて……」
正常位で挿入されているなーなちゃん。まったく「もう実家なんてどうなっちゃってもいい〜ん」みたいな感じにはなっていませんね。おかしいな。
「ごめん、俺、遅漏でさ……」
「あの、本当に……、おかあさんに12時前には戻って来てねって言われてて。みんなでおばあちゃんちに行くんです」「そうなんだ。ごめん、でも……」
「どうしたらイキますか? ゴム外して生とかだったら、イキます?」
ええ? 生?? そりゃあ生でヤレるのはメッチャ嬉しいし、ユルマンも生でヤレば気持ちよくなっちゃうけど……。そうなると、本当にイっちゃうし……。でも、まだ年越しまで50分くらいあるし……。頭の中で様々な考えが走り回る。目の前には眉間にシワをよせて困り顔のなーなちゃん。う〜〜ん、どうしよう
♪ティンティティテットロテットン、テトテトテン〜〜。
不意に枕元に置いてあったななちゃんのアイフォンが鳴りはじめる。チラリと見ると、画面には「おかあさん」の文字。うわ!リアルじゃん! リアルおかあさんじゃん!
アイフォンを見て、ハァーとため息をするなーなちゃん。
「あの……もう、やめたいんですけど…!」
もうダメだ。本気でイヤそうな顔してる。語尾もちょっと強いじゃない!
どうしよう。このまま生でヤッて年越し50分前にフライング射精をするのか? それともここであきらめて、頼んでいたデリヘル嬢に顔射するのか……?? このつり目の黒髪少女に生でハメられるチャンス。かなりもったいない。
……いや、まてよ? ここは一回、生でセックスして射精してしまうのはどうだろう? そしてすぐに帰して、そのままデリヘル嬢を待って、2回戦をしてそちらでTCG、というのは。
でも今、一回イッて、50分後に時間通りピッタリに顔射できるのだろうか? そんな精度は高いのだろうか? ボク、来年44才だけど、そんな芸当ができるのだろうか?? いや、しかし!
♪ティンティティテットロテットン、テトテトテン〜〜。堂々巡りに迷い込んだボクの思考回路を打ち砕くように、再びリアルおかあさんから入電!もう限界だ!
「あの、もう!」「わかったわかった。じゃあやめよう。帰っていいよ。その代わり、射精してないわけだから、ちょっと安くなっちゃうけどいい?」
「え? なんで? いくらですか?」
「イチゴーとか」
「わかりました。もう、最悪!」
そう言って、ベッドから起き上がると、さっさと服を着はじめるななちゃん。「ハァー」とか「チッ」とか、たくさん口からなんか出してます。
まぁ、ノーフィニッシュで終了ですが、仕方ありません。今日は大晦日。あくまでも大事なのはTCG。黒髪美少女との生で気持ちいいセックスをするのが目的ではないのですから。チクショー!(泣)なーなちゃんが着替えている間に、スマホを確認する。そこには見覚えのない番号から15分前に2回の着信が。……あれ? コレ、デリヘル『J』からじゃない? 音を消してたから気付かなかった。慌てて電話してみます。
「はいー、『J』です〜!」
「すいません、本日11時半に予約している町田ですけども」
「あ、はい。1時間前と30分前に確認のお電話をかけさせてもらったんですけども、お出にならなかったので」「え??」
「Rちゃんなんですが、他のお客様に入ってしまいました」
 えええーーー??? どういうこと? マジで??? ボクが生ハメ射精するか悩んでいた時に、そんな勝手に!!??
「ですので、Rちゃんは2時過ぎのご案内になります」「待って下さい! じゃあ、Rちゃんじゃなくてもいいので、顔射オプションのOKな子で、11時30分までに来れる子いますか?」
「少々、お待ち下さい。お調べしますね」
マジか! もしコレでデリヘル嬢が確保できなかったら本当に意味ないぞ! TCGのために積み上げてきたものがすべて無になるどころか、なーなちゃんとの生ハメまでできなかったわけだから、ありえないほどの大損! マジでそれだけは勘弁してくれ!「あの、お金下さい」
ふと横を見ると、完全にコートに着替え、裸で電話しているボクをイライラしながらニラみつけてくるなーなちゃんの姿が!
「ちょっと待って! あと3分!」
「11時45分の電車に乗りたいんですけど。ここから駅までけっこうあるから!」
なーなちゃんのつり目がさらにつり上がる。かわいいけど般若みたい!
「お客様、すいません。オプション関係なく、ご希望のお時間に間に合う女の子がいない状況です。早くても、12時半になりますね」「…………え?」
「まことに申し訳ございません。本日、大晦日ということで、出勤も少ないんですよ。次回以降、必ず、1時間前の確認のお電話には出ていただくようよろしくお願いいたします」
……うそ、だろ? マジで?保険があるから大丈夫だと思っていたのに! いつの間にか保険が解約されていたってこと?? そんなバカな!!!
「あのーー、本当にもう出たいんで」
もうこうなったら金を積んででも、なーなちゃんを引き止めて、TCGを成功させるしかありません。おかあさんの電話も、おばあちゃんの家に行く用事とかも、すべてすっとばすほど金を握らせてやる!「ごめん、あのさ。プラスするから、やっぱり最後までヤラせてくれない?」
「いや、本当に無理なんです」「さっきは1万5千円とか言っちゃったけどさ、最後までヤラせてくれれば、全部で3万円払うよ。そのかわり、年は越しちゃうと思うけど。どう? ね?」
「無理です」
即答! マジか! もらえる金の倍だぞ!? なのにダメ?家族との年越しってそんなに大事なの?? ええ〜い! じゃあさらにプラスしてやる!
「じゃあ、4万円でどう? ほら、実家、羽田でしょ? タクシーで帰っても1万円くらいだから! どう?」
もうこちらも必死です。ここで逃がしたら本当にすべてが終わりなのですから! 2017年も2018年も、すべて真っ黒に塗りつぶされてしまう気がします。ね、お願い! お金好きでしょ? 所詮エンコー女なんだから。
「……あの、すいません。ちょっとお金の問題じゃなくて、実は、おばあちゃん11月くらいから具合悪くて。今、みんな親戚が集まって忘年会をやってるんですよ。で、たぶん、おばあちゃんとの年越し、これが最後になるかもって言われてて」
 ……え? なに? いきなり重い話??
「本当はもっと早く帰らなきゃいけなかったのを、アポのときに町田さんが『夜遅くがいい』って言ってたから……。なので、本当にすいませんけど、早く、おばあちゃんのところに行きたいんです。この時間だから、おばあちゃんはもう寝てるんですけど、12時過ぎまでは、親戚も集まってると思うので」 ……コレはどうにもならんヤツっぽいです。あぁ、もうダメだ。さっきまでイライラ顔してたなーなちゃんが「わかってほしい」って顔で真剣に言ってるもん。他人のババアのことなんてどうだっていいけど……まぁ、もうダメだ、コレは。仕方なく、1万5千円を渡すと、「ありがとうございました」と言って、部屋を小走りで出て行くななちゃん。一人残されたボク。目の前が真っ暗でした。時計を見ると、11時40分過ぎ。テレビを再びつけると、紅白は終わりを迎えていた。
「白組優勝です!」どうやら白組が勝ったらしい。白組司会の嵐のニノが「まっすぐに歩いて行きましょう!」などと言っている。まさに大団円といった紅白。歓声と紙吹雪が広がる。
次の瞬間。真っ暗な夜の空。ゴ〜〜ンと鳴り響く除夜の鐘。『ゆく年くる年』が始まりました。
さっきまでの喧騒を静寂が握りつぶす。静かに重く鳴る除夜の鐘を聞きながら、ふと思った。
「あぁ、除夜の鐘って、煩悩を除去するために108回打つんだったよなぁ」
 ──もう、今年も残り15分。今年もTCGは成功しませんでした。しかも最後の最後で、「生ハメの欲に惑わされる」「欲望に夢中で保険を解約してしまう」「金で解決しようとする」「エンコー娘のババアなんて勝手に死ねばいい。それより顔射させろよと思ってしまう」という煩悩の塊のような醜態を晒してしまいました。しかも大願成就も叶いませんでした。

AV女優にザーメンをぶっかけ顔射する汁男優を体験してみた|仕事内容・給料は?

0054_20181022104925159_20190927185307b86_2020020416224844a.jpg0055_20181022104924335_20190927185308895.jpg0056_20181022104927156_20190927185310195_2020020416224782b.jpg0057_20181022104928223_2019092718531137e_202002041623344ad.jpg0058_20181022104931567_20190927185313e7a_202002041620174d2.jpg0059_20181022104931c4d_20190927185314aa4_20200204162127d26.jpg0060_2018102210493230f_2019092718531645f_20200204162129fc9.jpg0061_20181022104933585_20190927185318fa3.jpg
0212_2018112111074872e_20191028151220faa.jpg0213_2018112111074965d_20191028151222222.jpg0214_20181121110751690_201910281512221c4.jpg0215_20181121110752d8d_20191028151225702.jpg0216_20181121110754220_20191028151225bce.jpg0217_20181121110755330_20191028151227d89.jpg
1_20191115161204db7.jpg106_202007221042038d7.jpg107_20200722104202a77.jpgSnapCrab_NoName_2019-5-24_10-26-3_No-00.png
こんな記事が目にとまった。ムッチリボディがキミの部屋に。極楽ー愛の風俗宅急便
コレ、エロ雑誌によくある読者参加企画である。写真を見れば、いかにもサエない素人男が吉野公佳似のヘルス嬢からフェラチオされ、気持ちよさそうな顔で写っているではないか。ちくしょう、なんてウラやましいヤツだ。こんなコが自分の家に来てくれるのかと思うと、想像するだけでヌケてしまう。
翌朝、さっそく便せんに思いの丈をしたためてエロ雑誌の出版社に送った。手紙には、工場の慰安旅行で撮ったスナップ写真を同封。浴衣姿で畳に寝そべってピースをしている、心底情けない1枚だ。他に写真がなかったのだからしょうがない。それから1カ月後。応募ハガキを出したことすら忘れかけていた私の元に、1本の電話が入る。
「もしもし、トップマガジン編集部の××といいますけどお、宍戸さんいる?」
「ハイ、自分です」と上ずった声で答える私。
「あ、本人か。こないだウチにハガキくれたでしょ。あのさ、こういうのって出たことある?」
馴れ馴れしいギョーカイ口調が鼻についたが「ありませんが、出たいです」と答える。
「じゃあ、明後日の水曜日空いてる?そっち行きますよ」
「…いいんですか」冗談かと思った。応募するときはあれほど胸を弾ませていたのに、いざ採用となると逃げ出したい気分にすらなって来る。
当日の昼1時、私のアパートの前に1台のバンが停まった。降りてきたのは、カメラマン、担当の編集者、そして…「コンニチワァー。今日はよろしくう」っわあ、ホントに来ちゃったあ。まりあと名乗るそのボディコン娘は予想以上に若くてカワイイ。なんでも、現役のイメクラ嬢でプライベートでも100人は経験済みとのこと。それでも彼女は、オドオドして目もロクに合わせられない私に笑顔で接してくれた。編集者が笑いながら
「いやあ、なんかいかにもサエない独身男の部屋って感じだね、え。ここにボディコン女が来るっていうギャップがイイな」
まったく、ホメてんのか、けなしてんのか。ま、当たっているから何も言い返せない。
「じゃあパパッと撮影していきましょうか。まず、彼女の足を軽くナメてくれる?」
「え?あつああ、こうですか」カメラマンの指示に、ワケがわからないまま、ポーズを取る私。
何のためらいもなくスカートをまくり上げる彼女。こんな派手な生下着がスグ目の前にあるなんて。「じゃあ次はいっしょにお風呂入ってくださいよ」
脱衣場でいっしょに服を脱ぐと、まりあの白い裸が目に飛び込んできた。そしていっしょに浴槽へ。心臓が破裂しそうになりながら編集者の注文どおりポーズを付ける。フロから上がったら、いよいよベッドでのプレイである。ヤってるフリだけじゃ臨場感が出ないと思ったのだろう。編集者から「ヌいてくれ」との指示が飛んだ。
SnapCrab_NoName_2019-5-24_10-36-14_No-00.png
「じゃあ、まりあちゃん、フェラチオしてもらっていいかな」
そして彼女が私のベニスを口に含んだ。やさしく舌で転がし、丁寧に丁寧に弄んでくれる。ああ、こんな快感が世の中に存在していたなんて。「イ、イっていいんですかあ」30秒足らずでもう限界。私は、丸2日溜まっていた精液をカメラマンと編集者が見ている前でドクドクと放出した。目に線が入れられ、彼女の股間に顔を埋める自分の姿が「ザ・トップマガジン」に掲載されたのは、それから約3週間後のことだった。
月収が7万を超えたら男優が本業になっていた
この一件ですっかり味をしめた私は、いろんなエロ雑誌の読者参加コーナーに応募しまくった。とこれが、どういうわけか続けざまに採用されるのだから世の中わからない。
驚いたのは、タダで女のコとカラめるどころか、金までくれる出版社もあることだった。額は少なくて5千円、多くても1万円程度だが、失業中の身には何よりありがたい。そして、私はこの仕事で運命の出会いを果たす。老舗のAV情報誌「オレンジ通信」の企画で知り合った監督である。
その日の現場は、麻布にあるスタジオだった。まずビルの屋上で野外フエラをかまし、その後は室内のベッドに移ってのバイブでイジメるポーズをいくつか撮影。そのとき、バイブの指導をしてくれたのが5監督だった。撮影は約3時間ほどで無事終工そのままギャラの5千円をもらつて帰ろうかとい、つンーき、監督が私の肩をポンとたたいて
「キミ、自宅の電話番号教えてくれないかな」
断る理由もないのでメモ帳の切れ端に書いて渡す。
ここで「仕事くださいー」と売り込む積極性があればいいが、しょせん自分は単なる素人。そう思うと、軽く挨拶をして帰るのが精一杯だった。
しかし、まさかの思いは現実に。1カ月後の夜12時。電話が鳴ったので出てみると、聞き覚えのあるオヤジ声が。
「こないだはどうも。5だけど。明後日とかって空いてない?」
誰かと思えば5監督だ。「ビデオに出てくれるヤツ探してんだよ。都合付かないかなあ」
ギャラは1万5千円。カラミなどはなく、女優にフェラチオされるだけらしいが、なんせ初めて回ってきた男優の仕事、誰が断われようか。「や、やりますっ。やらしてくださいー」2日後の3時、新宿のとあるスタジオで、私は金太郎のオべべのような衣装を身にまとい出番を待っていた。
「じゃあ、5人ヌキ始めまーす」スタッフの声で、我々5人が登場。女優に次々とフェラチオをさせていき、最後は顔面シャワーでフィニッシュ。「チュパチュパ倶楽部」というタイトルに違わない、そのまんまの内容だ。夢にまで見た男優デビュー。それでも、自分でも驚くほどスンナリこなせたのは、雑誌の出演でそれなりの度胸がついていたからなのもしれない。
「なかなかいいヌキっぷりじゃないの。キミ、シルダン向きだよ」「シルダン?」
「エキストラのことだよ。まあ次のヤツも頼むからさ」
正直、涙が出るほどうれしかった。人から褒められるなんて何年.ぶりだろ、スそれからというもの、「アイツならいつでもどこでも来てくれる」と評判になったのだろうか、自分で売り込みをかけたのも手伝い月6、7本のペースでAVの仕事が舞い込むようになった。もっとも、そのほとんどはザーメンのぶっかけシリーズや、似たような企画モノ。有名どころの男優のカラミ以外の時間を縫って5人、10人で登場、いっせいに射精をしてササッと消える役どころである。さすがに射精のタイミングを間違、っとギャラがゼロや半額になったりするものの、汁男優がもらえるのは、ほぽ1回1万円。つまり私の月収は7万円ほどになった。これ、普通に考えれば、とても食えた額じゃないが、なんせ干葉の田舎にあるアパートは家賃が2万5千円。私はこの収入だけで生活をギリギリまで切りつめ、なんとか飢えをしのいだ。知らず知らずのうちに男優が本業になっていたのだ。
このまま順調に進むと思われた我がンルダン人生も、最大のピンチを迎える。寒風が吹きすさぶ12月8日の朝9時、JR山手線の新大久保駅改札口には、監督兼カメラマンのA、私を含めた男優3人、そして女優2人が集まっていた。なんでも、野外露出モノを撮るらしい。撮影の前に、新宿駅のそばにあるAの個人事務所に行き、各々のバッグを置いて出発。撮りは人通りの多い交差点からスタートした。コートを羽織った女のコがパッと脱いで全裸になり向こう岸ヘダッシュ。
その後は、電話ボックスに裸の男女を入れて擬似本番だ。白昼の女ストリーキングに、通行人のサラリーマンはまるで狐にでも摘まれたような顔をし、オバチャンらは嫌悪の表情で2人を凝視しながら公衆ボックス横切っていく。私の役目はそれを見張ることだった。さすがにこんなことをノーガードでやるには危険過ぎる。ただ、この日はまだマシな方だった。深追いせずにすぐにロケを切り上げたので、警察とも遭遇しなかった。そして、撮影2日目の12月9日。
この日、ロケは、新宿の路上でパンツを脱いだ男3人が、女のコに順々にフェラチオされるというものだ。前日にも増してトンでもない内容である。私自身、あれほどヒヤヒヤしながらフエラチオされたことは前にも後にもない。なんせ場所は、新宿駅から徒歩5分の裏通り。ふと気づけば、ちょっとしたギャラリーができあがっていたのだ。サラリーマンが数人ニヤニヤしながら見ているかと思えば、ホームレスらしきオッチャンがこれ以上ない真剣なまなざしで女優の口元を見つめている。それでも私は、踏ん張って勃起だけはなんとかキープし続けた。「ヤベェ、逃げるぞっ」やっとのことで爆発になったとき、突然A監督が叫んだ。
とっさに大通りの方を見ると2、3体の紺色の影が。それが驚備員だとわかった私は、慌てて女のコにコートを被せて一目散にダッシユした。そんなアブない状況でも、A監督は撮影をやめなかった。警察近くのコインランドリー内でフェラチオシーンは撮るわ、都庁のすぐそばで擬似本番シーンは撮るわ。もう捕まえてくれと言わんばかりの無茶苦茶ぶりである。
極めつけは、靖国通りの歩道橋の上でちかんプレイを見張っていたときだ。歩道橋とちょうど同じ高さにあるビルから中の女性事務員がこちらをチラチラ見ながら電話をかけているのが目に映った。あのババァ、何やってんだ
まさか・・
「監督、ヤバイって。あのオバチャン110番してるよ。ここは引き上げよう」これにはさしものA監督も危険を察知したのか「カット」と中断せざるをなかった。
「通報が入ったんだよ。」
イヤな予感はしていた。行く先々でこんなにもヒヤヒヤさせられるのは初めてだ。が、それでも監督はヤメようとしない。ムリもない。スケジュール的にも今日しか残されていないのだ。
「よーし、これ撮ったらお昼休憩にするぞ。宍戸ちゃん、次のシーン、カラミやってよ」
見張り役に徹するハズだったが、監督に言われれば断われない。私は次のロケ場所である新宿御苑近くの道ばたで段ボール敷き、女のコにフェラチオを促した。と、またまた途端に観客がどこからともなく寄ってくる。クソ、ちょうど昼メシどきなのがマズかったか。
「昼間っからエエことやってんなあ、ニイチャン」
ニヤニヤした顔で中年サラリーマンが話しかけてきた。見るなよ、散れ、散れっ。が、カラミをやめるわけにもいかないので、しょうがなくズボンをずらしいざ挿入の体勢に。と、その瞬問・・o
「警察だあーっー」
誰が叫んだのかはよく掌えていない。気がつけば、私は女のコの手を引いて、近くにあったオフィスビルの階段を駆け上がっていた。呼吸と精神状態を整えるために、最上階で15分ほどうずくまっていただろうか。
「もうそろそろ降りてもいいんじゃないの」「そうだな」
1階までエレべータで降り、裏口のドアを開ける。「おわーっ」よりによってなぜ婦人警官がここに。再び逃げるようにビルの屋上へ逃げる2人。こうなればもうかくれんぽ状態である。どちらが勝つかは誰の目にも明らかなのだが。
「オイッ、そこで何やってる。路上でワイセツやってたの、君たちだろ?ちょっと来いっ」
私と女のコはあっけなくビルの屋上で捕まってしまう。他の男優2人はウマク逃げたらしいが、A監督はすでにパトカーの中で事情聴取を受けていた。警察によれば、どうやら前日から巡回中の警官には情報が回っていたらしい。取り調べの初っぱなで、担当官は
「昨日から何件か通報が入ってたんだよ。路上でイヤラシイことしてるヤツがいるって」
これほど自分の浅ばかさを自覚したことはない。事件は起こるべくして起こったのだ。初めて受ける取り調べ。初めて入る留置場。悪い夢でも見ているかのようだった。凶悪犯のニュースを見るたび、警察にだけは世話になるまいと思っていたのに、なんだこのザマは。結局、私は17日間の留置キ経て、罰金10万円で保釈された(ちなみに、罰金はA監督が払ってくれた)。千葉の狭いアパートに戻り、一服したときのあの安堵感をどう表現すればいいだろう。
男なら綺麗な女優さんとエッチなことができるAV男優に憧れる はすだ。さすがにそれは無理でも、汁男優なら誰にでもチャンスがある。
顔出し出演が無理という人には、ぶっかけ専門レーベルのミルキーキャットがオススメだ。ここは随時、顔出しナシの汁男優を募集しているので、安心してAVに出演でき、綺麗な女優さんと触れ合う(ぶっかける)ことができる。
もう一つ、大手AVメーカーのムーデイーズが運営する男優友の会は、顔出しの撮影がほとんど。
素人がAV男優になるための登竜門的な場所なので、監督さんや汁男優の手配師さんの目に留まれば、普通の男優になるチャンスもある。俺の知り合いにここに登録したのがきっかけで、そのままAV 男優になってしまった男もいる。
汁男優を無下に扱ったばかりにAV会社を廃業に追い込まれたオレ
射精専門の汁男優。彼ら無くして、ぶっかけビデオは成立しない。
が、扱いは最低ランク。AVに携わってきたオレも散々足蹴にしてきた。しかしある日、汁男優どもに反乱を起こされ、結果的に廃業まで追い込まれてしまったのだ。制作費は1本平均80万で、撮影期間は長くて3日。手当りしだいに撮りまくっていたころ、間もなく『ソフトオンデマンド』などの新興企業が出現。好景気の波に乗り、気がつけばオレの会社も中堅に成長していた。
ちょうどその頃、グイグイと人気を伸ばしたのが、ザーメンぶっかけシリーズである。
作品で重要な役割を担う汁男たちは、業界内では通称しるだん、またはジューシーボーイズと呼ばれ、連中を集める元締めとしで汁頭(しるがしら)が存在した。もし、発射できなければノーギャラは当然。食事も交通費も出ない。
「服脱いで階段のところで待ってろ。早くしろ!」
シャワーを浴びたAV女優の吉川あみ(仮名)も、連中に聞こえるように嫌味を言う。
「相変わらず、キモい奴ばっかり!あんな連中にかけられるの、マジ勘弁だよ!」
彼女、顔は可愛く人気も高いが、性格は最悪。機嫌が悪くなると、控え室でフテくされるため、スタッフも腫れ物を扱うように接していた。
「あみちゃん、今日も一緒に頑張ろうよ。ね、お願い!」
必死で機嫌をとる監督が、ギロリと汁男たちを晩み、声を張り上げる。
「お前ら、早くこっち来い!何、ぐずぐずやってんだ」スタッフがカメラを回し、ベッドの上に座ったあみが汁男たちを見渡しながら、共演の二枚目AV男優といちゃつき始めた。
「これから、彼らにドロドロにされるからね!」
「え〜、イヤだ〜!恥ずかしいよぉ〜・」
キス、胸、アソコ、と男優の攻めがスタート。同時に汁男たちが、モゾモゾとブリーフの中でチンボをいじり始める(余計なモザイク処理を省くため)。
そして、あみのアソコに男優の立派なイチモツが挿入されたら、彼らの出番。1発目のザーメンを彼女の顔にだすと、以降、小気味よく精液がピュッピュと飛んでいく。
しかし、中には緊張のあまり上手に射精できない者が現れる。この日は、骨と皮のガリガリ男が本番でくじけてしまった。と、監督がスリッパを投げつけ怒鳴りまくる。現場の仕切りは監督業務だ
が、ここは社長のオレが出張らなきゃならん。まずは、暴力を振るった男を落ち着かせるべきか。
が、最悪のタイミングで、最も現れてはいけない人間がやってきてしまった。
「ち、ちょっとぉ、どおしたのぉ?ん?何これ」
メイクを直したあみが、バスローブ姿でやってきた。汁男たちの顔つきが一段と険しくなる。
「すまなかった!オレは作会社の責任者だ!機嫌を損ねたんなら謝る、倍の謝礼を出すから話し合おう」言うが早いが、顔面にパンチを喰らい、床に倒れてた。それでもヤツらの暴力は止まらず、そのうち意識が遠のいてしまっだ。
汁男優という生き方

三度のメシよりもAVが大好きなオレの日課は、仕事帰りに必ずコンビニに立ち寄り、AV情報誌に目を通すことだ。そして、そこでチェックした作品をレンタル屋で借りてみるたび、女優と楽しげに絡む男優に対して羨望と嫉妬の念に駆られながら、借りては観て抜きまた借りては観て抜くというサイクルを繰り返している。

ほとんどのオトコがオレと同じことをしているに違いない。しかし、オレには他のオトコと一つだけ違うことがあった。それは「いつか自分も必ずAV男優になってやる!」という強い信念を持っていたことだ。
いつものように仕事帰りにコンビニヘ足を運び、AV情報誌で新作をチェックしていたとき、実に興味深い広告を発見した。
「素人AV汁出し男優募集」
これだっ!日頃の熱い思いがようやくここに来て叶えられるのだ。オレはすぐさま雑誌を購入、家に飛んで帰った。内容は予想どおりで、AV女優にぶつかける「汁出し男優」を素人から一般公募するというものだった。

女優との絡みはないが、その顔面に思いっきり「汁」をぶつかけられるなら十分だ。さっそく募集要項を見ると、写真貼付履歴書と自己PR文を添付して事務所まで郵送せよとのこと。書類選考の結果、合格者に連絡をくれるらしい。オレはすぐさま自宅近くのコンビニで履歴書用紙を購入、スピード写真で撮影を完了すると、シコシコと履歴書を書き始めた。

自己PRにはかなり時間をかけ、インターネットで知り合った仲間たちと忘年会や新年会のノリでAVを撮った経験やAVに対する思い入れ、自分の「持ちモノ」に対するコメントなどを詳細に記述。

特に自分の「持ちモノ」と「指使い」で過去に何人もの風俗ギャルをイカせたことや、モノの「固さ」「長さ」「太さ」「反り具合」を風俗ギャルに絶賛されたことについてはことのほか深くその内容を明記した。

果たして、オレのこの熱い想いは伝わるだろうか。必要書類を速達にて投函、不安と期待のまま1カ月が過ぎ、やはりダメだったかとあきらめかけていたころ、オレの携帯に見慣れない番号から電話がかかってきた。誰だろう。恐る恐る着信ボタンを押すと、若い男の声が聞こえてきた。
「もしもし、ワープエンタテイメントの××です。今回は素人男優のご応募ありがとうございます。さっそくですが、明日AVに出演していただけませんか」
「エッ?なんですか?」
一瞬、何のことかわからない。
「AVにぜひ出てもらいたいんです」
「え、はい。あ、はいはい」
うれしくて気が動転しそうだった。オレが出演依頼を快諾したのは言つまでもない。
翌日、午後2時より少し前に、オレは新宿の某スタジオに到着した。すでに何人かの男
が待機している。

どうやら、オレと同じ「汁出し男優」に選ばれた連中のようだ。予想に反し、みなごくフッーの男で安心したものの、話してみれば、中にはすでに数社のメーカーの作品に出演しているヤツもいる。う-ん、初体験のオレにうまくこなせるだろうか。だんだん不安になってくる。
「出番ですので、全員シャワーを浴びてください」
待つこと1時間、ようやく監督から声がかかった。いよいよだ。いよいよ、オレの汁出し男優としての初仕事が始まるのだ。素人ながら、現場のピリピリした雰囲気がモロに伝わってくるのだ。これは仕事なのだ。

そしてオレは男優なのだ。責任を持ってやり遂げなければ、という思いが一気に体を支配していく。監督から汁男優たちに台本が渡される。AVにも台本があるのか。ちょっと驚きである。
が、本当に驚いたのはオレにも台詞があったことだ。初めてのAV出演で、しかも台詞付き。うれしいと思う一方で、ますます緊張が増幅されていく。
「先生がそんな格好でいるからオレたち授業に集中できないんじゃないか!」
自分に与えられた台詞を何度も声に出してみる。他の汁出し男優たちにもそれぞれ台詞が与えられ、みんな必死で覚えている。そして、NGを何回か出しながらリハーサル。まるで、テレビ番組のNG特集をこの場で体験しているようだ。

全てが完了したのは夜の11時。ここで、監督から「ギャラ出しますので領収書を持ってこちらに並んでください」と指示が出された。ギャラ?そんなものが支払われるなんて話は聞いていないゾ。

が、周りの連中を見れば、手慣れた様子で持参して来たらしい領収書にすらすら名前、住所、印鑑を押しギャラをもらっている。そうか、そうだよな。男優として仕事したんだもんな。ギャラが出て当然だよな。それにしても、なんておいしいんだ。女優にしゃぶってもらって、ギャラも出る。こりや言っことないな。しかし…。

【概略・全文は上記記事をお読みください】

『和田ちゃん、今度AVに出てみない?』『AV?』『といっても汁男優だけどね』『汁男優ねえ・・・給料ってもらえるんすか?』『5千円出るよ』汁男優とは、AV女優に精子をぶっかけるためだけ用の男優だ。女優からフェラされることもなく、挿入することもなく、自らシコって発射という通常である。なにはともあれ取材のためだ、モノは試しと行ってみた。

当日現場にはむさい男たちが待合室で待機させられていた。「お疲れ様です。そろそろ出番なんで、パンイチ(パンツ一丁)になってください。あと、ここにウェットティッシュがありますんで、よくチンコを拭いといてくださいね」おお、ついに出番か。よ-し、どの部屋に行けばいんんだ?クー胸が高鳴っちゃうなあ。
「ちょっとちょっと、キミ・現場入り前に勃起させといてもらわないと困るよ。ホラ、ちゃんとシゴいてかなきゃ」

え-ここで?汗臭いおっさんたちしかいないこの場所でシコれと?ウソでしょ。本気らしい。ADクンが口を尖らせて宣うのだ。汁男優はいつ何時でも発射できるよう、常に準備をしておくのが仕事だと。ちょい役だろうがなんだろうが、作品に参加する以上、プロ意識を持って臨んでほしいと。ナーニかっこつけてんだよ、キミは。ま、とりあえず言われたとおりやるけどさ。一向に硬くならない息子をさすりつつ、ADクン、素っ裸のおっさんたちとともに、上階の撮影現場へ移動する。

と、診察室のセットにバスローブ姿の女の子の姿が、企画モノの女優さんらしいが、なんつ-か、やたらカワイイ。オネーさん系でどことなく山口智子似。しかも胸はFカップの爆乳だ。こ、こんなお嬢さんの裸を眺め、射精させていただけるのでありますか!
「んじゃ汁、こっちにきて」すっかり鼻の下を伸ばしきっている私の耳に、年若い監督の声が飛び込んできた。これから我々6人であの女優さんを取り囲み、ランダムにフエラチオを受けるらしい。で、イキそうになれば、彼女の胸めがけてぶつ放す。段取りはたったこれだけだ。
「ただし、勝手にイクのはナシだから。必ず、事前にカメラマンへ合図送るように」監督のことばが終わると同時に、照明ライトがオン・促されるまま、全裸の女優さんに近づくや、胃がキリキリ痛み出した。自分は完全なるチョイ役。顔だってほとんど映ることはない・そんなことはわかっているが、緊張感は高まるばかり。果たして立派な射精ができるのだろうか。思わず、チンポを握る右手の動きも速くなる。「はい、5秒前、4,3,2…」カメラが回ると、女優さんが勢いよく隣の汁のイチモッをパクリとくわえ込んだ

じゅるじゅるちゅばちゆぱと音をたて、自らもパイオツを操みしだく・その工口い様を凝視しつつ、シゴきまくる私・八分勃ちながら、早くも発射寸前である・うう…。たまらず、私は女優さんに下半身を突き出し、無言のフエラーリ要求を行った。パク・く、さすがプロだ。吸い付きがすごいじゃない。いいヨー、気持ちいいヨータマらんヨー…。

恐らく時間にして20秒ほど。慌てて口から引っこ抜くと、先端から白濁の液体が飛び散った・ふう、一番乗りかよ・射精後は、余韻に浸る間もなく、強制的にカメラフレームからフェードアウト・密かに期待していたAV女優との交流など皆無で、声をかけるチャンスすらない。5千円を受け取り、早々にお役御免と相成った(それでも半日以上拘束されたが)。

翌々日、同じ制作会社から電話があった。3日後に別の撮影があるとかで、ぜひ出演してほしいという・ギャラは同じく5千円・黒のビキニブリーフを持参せよとのことだ。二つ返事で承諾した私は、当日午後3時、横浜郊外の大型スタジオへ。前回とは打って変わり、ドエライ数の汁男優が集まっている。20代後半から70近いジーさんまで。ざっと40人はいようか・例によって小汚い連中ばかりだ。

「あの、こういうの何度も来てるんですか?」ふいに、1人の好青年風に声をかけられた・ん、誰?」「僕初めてなんです・で、何してたらいいかわかんなくて」
「あ、初心者の人ね。この仕事は待つのが仕事みたいなもんなんだし、お呼びがかかるまで気楽にしてなよ・リラックスリラックス」
森川と名乗る青年に対しイッパシの口をきく私。2度目ともなると気持ちはヨユーである。それはそうと、森川くん・君はどうやって汁男優の職にありついたのかね?
「制作会社のホームページに載ってたんですよ、募集広告が」「へえ」聞けば、汁男優を募集している会社は結構あるらしい・ほう、それは知らなかった。家に帰ったらチェックしておこう。
間もなく、ADの先導で撮影現場に入った。クイズダービーのような大がかりなセットが組まれており、看板には「ミスキャンパス・クイズ大会」という文字が踊っている。またも企画モノの作品のようだ。ADの説明によれば、6人の現役女子大生(恐らくウソだと思う)が早押し、イントロなどいろいろなクイズに出場、正解すると豪華商品が次々ゲットできるが、不正解の場合はエロい罰ゲームを受けるという趣旨らしい。てことは、その罰ゲームにオレたちが狩り出されるんだな

んふふ、なかなか楽しそうではないか。初っ端に、汁男優全員が左右にズラリと並ぶなかを、女子大生どもが入場行進するというシーンを撮り終えた後は、ずっと控え室で待機が続いた。
時折、10人ほど呼び出され、撮影に参加しているが、それがどういう基準なのか、スタッフからの説明はなく、状況がまったく把握できない。待つこと3時間。ようやくお声がかかった。出動するのは、私と先ほどの森川君を含む10名・クイズの不正解者の服を脱がす役と、スベルマをかけ散らかす役の2チームに分かれ、私は脱がせ班に編入された。「お疲れ様です、でですね、今回は精子じゃなくてシッコをかけてほしいんですよ」この日のためにわざわざ2日前かオナニー規制もしてたのに、シッコってか。「おい、みんな.こいつにシッコかけてやれよ」
待ってましたとばかりに、みながシャーシャー始める。果たして、私は出遅れた。…まったく出ない。どれだけ頑張っても、1滴も出そうにない。むしろ脳ミソから送られてくる信号は《大》の方である。なんでよぉ。焦った私は目を閉じ、全神経をチンコの先に集中させた。
ふう、やっと出た。ウレシイ!しかも女の子の顔に引っかけて、マジ泣ききせちゃったよ。ものすごくウレシイー
…ああ、どうか親バレだけはしませんように。
すっかり汁の楽しさに目覚めた私は、数日後、例の森川君から聞いた別のホームページで汁男優の登録を行った。住所氏名、連絡先など必要事項を書き込めば、誰でも応募可能だ。先方から連絡が届いたのはそれから1週間後。明日の撮影に来れば1発5千円、2発だと追加で2千円もらえるらしい。たった2回シコるだけで7千円・ふふ、いい仕事じゃん、ったくよお。その日、池袋のスタジオに集まった汁は総勢60人以上・事前の話では、1人の女優のローターオナニーを見つつ、60人全員でシコシコやるらしい。

驚いたのは、撮影場所がわずか18畳足らずの小部屋だったことだ・想像してほしい・狭っ苦しい空間に、大の大人が60人、うじゃうじゃひしめき合うのである。それも全裸でシコリながら・その絵ヅラ、もはやギャグ以外の何物でもない。
さらには、少しでもいいポジションを取ろうと、無言のままヒジやヒザで互いを攻撃し合うので、ストレスが溜まりまくる。特にウザいのがベテラン風の汁だ・後ろから私のケシを蹴り上げ、小声で脅すのである。「おい、オマエどけよ。新人なら気を使えつつ-の」
監督の要求も手厳しい。

○射精はかならず女優の顔にぶつかけろ○チンポを顔に近づけたらすぐに発射しろ○必要以上にチンポを振るな(画面がモザイクだらけになるから)○射精後はすぐに場を譲り、射精完了証明のゴムバンドをもらえ
これらが守れなければ、むろんノーギャラだ。だが、最強に不愉快なことは他にある・射精済みの汁男優が辺りをウロついているため、精液が私の手足に、ポロッと付着してしまうことだ。その気色悪さといったら。せっかく射精寸前まで高まっても、瞬く間に萎えてしまう。

それでもどうにか最低限の仕事をこなした私は、そそくさと帰宅・虚脱感のあまり、ぐったりベッドに倒れ込むのであった。汁男優というお仕事・私なりに調べてみたところ、1発出しての相場は3〜7千円程度で拘束時間も制作会社によってまちまちのようだ。これ1本で稼ぐにはかなりの根性と根気が必要だが、もし興味があれば一度チャレンジしてみるのもいいんではないでしょうか・皆さんが思うより楽しくないことだけは保障します。

汁男優の分際でAV女優を抱けてしまったサクセスストーリー

SnapCrab_NoName_2019-7-28_18-39-39_No-00.png

会話すら許されぬ汁男優の分際でAV女優を抱けてしまった夢のようなサクセスストーリー
3年前から本業のかたわら、汁男優のバイトをしている。ぶっかけものAVなどに出てくる、自分でシゴいて女優の顔にザーメンを出すアレだ。憧れのAV女優にぶっかけられるだけでもありがたいのだが、いかんせん“汁“の地位は低い。彼女たちと言葉を交わすことすらほとんど許されない。
ところが本来なら汁男優では到底ありえないような事態に直面した。これは全国に散らばる汁男優たちに勇気を与える、いわばサクセスストーリー(?)である。
オレは月1ペースで汁男優をしている
基本的にはネットの募集情報にレスを送り、採用なら返事が来るという流れだ。ある日、いつもどおりネットで男優募集を探していると「M」なるサイトにたどりついた。大きなAVメー力ーではなく、ほとんど自主制作に近いぶっかけ作品をリリースしているところだ。
存在は知っていたのだが、たまたま撮影の日程などが合わず今までは縁がなかった。そこが今週末の撮影で汁男優を募集している。女優の写真も力ワイイじゃないか。ぜひ参加します。
当日、撮影スタジオに到着すると、数人の汁とおぼしきオッサンたちが待機中だった。とりあえず基本の挨拶だ。
「おはようこざいますー」「おはよーっす。今日は頑張ろうね」ん?いつもの現場ならほとんど反応はないのに。むしろピリピリしていて怖いくらいなのに。なんだかユルイ空気だ。あとから続々とやってくるオッサンたちも、なんだか生ぬるい。
「おはよー。あ、久しぶり」「ちょっとタバコ吸ってくるわ」
あげくの果てに、5分遅刻してきたオヤジも「いやーゴメンね」などと軽口を叩いている。なんだこの現場っそのワケは全体ミーティングで明らかになった。監督らしき人がこう言うのだ。
「みんなョロシクね。今日はすき焼きなので楽しみにしててください」
なんとこの現場、毎回撮影後に皆で鍋を囲んで打ちあげをするらしい。ありえない。汁が打ちあげに呼ばれるなんて、普通はありえない。
どうやらこのメー力ー、半分素人のようなスタッフが作ったらしく、汁もほとんどが常連で、和気あいあいとしているみたいだ。そうこうしているうちに撮影は始まった。
員鍋かをり似のOL、Aちゃんがオナニーし、周りで10人ほどのオッサンが息子をシゴきはじめる。ああ、毎度のことだけど、乳ももめずにただぶっかけるだけってのは寂しいもんだ。
3時間ほどで撮影が終了すると、常連たちがテキパキと宴会の用意をはじめた。テーブルの中心には鍋が用意され、それを囲むように汁たちが腰かける。そしてそこにはなんと女優のAちゃんまでもがいるではないかー女優の隣には監督が。そして反対側にはマネージャーがいない。いない。なんでだ。普通に汁のオヤジがもくもくと肉を喰らっているじゃないか。隣の兄ちゃんに聞いてみた。
「今日はマネージャーは現場に来てないんすかね?」「マネージャー?なにそれ」
「いやいや、彼女の事務所の人間ですよ」
「ハハハ、君はじめてっここはね、素人の女の子専門なんだよ」
ふーん、AV業界では素人つっても本物の素人ってことはまずないんだけど、さすがこの会社は違うわ。
しかしそれだったらオッサンたちももっと話しかければいいのに。見ためから想像するに、女慣れしてないヤツが多いんだろうな。こうなりゃオレが宴会の途中でオレは女の子の隣を確保した。
「お疲れー。今日はどうだったっ」
「こういうの初めてだったんだけど、めっちゃ楽しかった」
こんなオッサンどもにぶっかけられて楽しいなんて、キミもなかなかの変態さんだね
「でもぶっかけられるだけで挿入はないし、意外に欲求不満だったりするんじゃないの?」
酔ってきたのか、顔を赤らめた彼女は臆面もなく言う。
「そんなことないよー。あれでも興フンしたし」
こりゃもしかしたらイケるんじゃない?汁同士で語り合っているオッサンたちを横目にオレは女のグラスに酒を注ぎ続けた。しばらくするとさらに顔が赤くなっている。
「Aちゃん、この後空いてる?2次会行こうよ」
「行くー」
宴の後で一緒にスタジオを出て、そのまま近くのラブホへ。有名ではないけれど、広い意味で言うならば、この子だってAV女優だ。すげー、汁の分際で女優を抱けるなんてー
★オレはその後もこの会社の撮影に参加している。連絡先を聞けた女もチラホラいる。
ぶっかけAV専門・汁男優体験ドキュメント面接の後は素人奥さんとの生本番
SnapCrab_NoName_2019-5-23_22-41-32_No-00.png
汁出し男優記というリポートを書いてから、はや半年。編集部によれば、記事はそこそこ好評だったようで、オレとしてもうれしい限りだ。ところで、あのリポートの最後に「いつかー対ーで女優と絡めるAV男優になる」と誓いをたてたが、その思いは少しずつ現実のものになりつつある。
あれ以後、各メーカーに積極的な売り込みをかけた結果、今や絡みの役までやらせてもらえるようになったのだ。その中には天下の××監督のビデオもあるし、書けないが、パッケージに3人のランジェリー姿の女優とオレが一緒にバッチリ写った作品もある。まさに大出世といっていいだろう。
そんな今年ー月のこと、いつものようにAV雑誌を見ながり、某メーカーに営業の電話をかけたところ、いきなりダミ声であらわれた。
「あと7分後に電話くれ!ええか、7分後やぞ」なんだ、コイツ。と、逆ギレしそうなところを必死に抑え、7分という時間をやり過ごした後、改めて電話をかける。
「私、昨年からAV男優として仕事をやっている者ですが、御社の作品紹介のページを雑誌で拝見し非常に興味を持ち、できましたら御社の作品に出演させていただけたらと思いまして、お電話差し上げたしだいです」
「これまでどんくらい出とるんや?」
「2、30本は出ています。じゃまず履歴書おくってくれんか」「わかりました」
自己PR文を添えた履歴書を送ってー週間、ダミ声がオレに電話をかけてきた。
「それじゃ面接やるさかい、昼の12時に池袋に着いたら、電詰くれへんか」
言われたとおり、土曜の12時、池袋の駅前かり連絡を入れる。
指定の場所でタクシーを止めた。
「山手通りを渡った車のディーラーの、隣のマンションの〇×号室や。マンションに着いたらすぐ扉開けるから、エレべーターに乗ってこいや」
すべてが、この調子である。いったい、どんなオッサンがオレを待ち受けているのか。果たして、ドアを開け現れたのは、ダミ声かりイメージされるままの、鬼瓦のような顔つきの男だった。
「まあ、入れや」もしかして、そのスジの人だろうか。ヤバイなあ。もうこのまま帰っちゃおうかな。「ナニやっとんのや、早よ入れやー」「は、はい・・」
恐る恐る中に入って驚いた。小奇麗なフローリング、ムートンのじゆうたん、ソファーに大画面のテレビ。そして、窓の外にはサンシャイン60が一望できる。そして一番の驚きは、ダミ声オヤジの隣に座るー人の美女。誰なの、あなた
「あんたの履歴書見せてもらったけど、どうしてこんな仕事をしようと思ったんだ」
「AVが好きだから」
「まあ好きだけじゃやっていけんからのう」
今度は自分のことを話しだした。山口県出身で、最初は自営で化粧品販売をやっていたのだがうまく行かず、スナックの経営に切り替え繁盛させた。そのときの客に、当時の裏ビデオ「洗濯屋けんちゃん」を持っていたやつがおり、それをダビングして店で安売りをしたのが、このギョーカイに入ったきっかけ。今では、マニアックなビデオを作る監督としてAV界の奇才と呼ばれているらしい。
「おまえ、腹へっとらんか」「はい。まあ」「中華でええやろ、史華で」出前の五目チャーハンを食べてる最中も、監督の話は続く。どうやら、今のAV業界に対して相当の不満があるらしい。けど、そんなこと、オレにいわれてもなあ。
監督が「ところで」と切り出してきたのは、部屋に入って2時間近くたったころか。
「おまえ、今日時間あるんだろ。この女と絡んでいけや」
「え…は、はい」面接だけだと思っていたのに、いきなり絡みかよ。大丈夫かなあ。と感じたところで、この人が察してくれるワケもない。やるしかないのだ。
「いいか。基本的にうちの女優は素人で、プロダクションには所属していない。今おまえの隣にいる女も31才の人妻で、今までトイレの盗し撮りはやったが本番の絡みはおまえが初めてだ」まだ本番をやったことのない人妻りこりゃラッキーだ。
「本番はコンドームは付けないでナマでやれ」オレ、生でやったことなんかないっスよ
「最後は顔射じゃなくて、射精の少し前でモノを抜いて、女にザーメンを飲ませろ。ここが一番大事な所だかり絶対失敗するな。わかったらシャワーを浴びてこい」
わかった、わかりました。もう何でも、あなたのおっしゃるとおりやらさせていただきますよ。
指輪をはめた奥さんにフェラチオされる興奮
シャワーを浴び終えると、監督が6畳の和室にビデオカメラを抱えて待機していた。人妻も足袋を身に付け、部屋の中央に座っている。夫がいない間に若い男と束の間を情事を楽しむという、実に単純明快な設定。撮影は、オナニーをする彼女の部屋ヘオレが入っていき、いきなりフェラチオさせるシーンから始まった。
オレのモノを見て驚きの声を上けた彼女の左手の薬指に結婚指輪がはめられている。ああ、今オレは本物の人妻にしゃぶってもらってるんだ。そう思うと、モノはさらに膨らんでいく。実際、巧いんだ、監督が正常位で挿入するように目で合図。オレは彼女を仰向けに寝かせ、いきり立ったモノをナマで挿入した。すでに彼女の中は洪水状態で、まさに本気度100%。モノにダイレクトにぬるぬるしたマン汁の感覚が伝わってくる。多分、彼女は普段は真面目な奥さんで、今回が初めての浮気なんだろな。じゃないと、ここまで濡れんだろう。フィニッシュは言われたとおり、モノを抜き、大きく開けた彼女の口にザーメンを流叫し込む。そして、それを音を鳴らして飲み込む奥さん。いやあ、マジでタマラン。「よかったでェ」監督の誉め言葉は決してお世辞じゃないだろう。
それが証拠に「今回の絡みは、実は実技試験やったんや。せやからギャラは出せへんけど、今度は正式に依頼するから。オマエが気にいったわ」とまで言ってくれたのだ。素人の奥さんと生本番までやれたオレ。AV男優の仕事は、まだ当分ヤメられそうにない。
汁男優体験ドキュメント
作品はザーメンぶっかけシリーズの「ドリームシャワー」で主演は吉井美希。ロリ系の顔がとてもカワイイ女優だ。ストーリーは学園もの。吉井美希セクシーな女教師が、職員室にテストの結果が悪かった生徒たち(汁出し男優)を呼び出して説教する。しかし、生徒たちは先生が授業で色っぽいから勉強に集中できないのだと反論。何でもすると約束させられた女教師は、ナント順番に生徒たちの「モノ」をしゃぶって許しを求める。ここで乱入してくるのが男優ミートボール吉野体育教師。生徒たちに襲われている女教師を助けるのかと思いきや、「先生も仲間に入れてくれ!」と逆に女教師に襲いかかる。そして生徒たちがソファーの上で体育教師が女教師をたっぷりと犯すのをオナニーしながら観察しながら、特濃ザーメンを女教師の顔面にぶつかけている。ひと通り練習を終えたところで、いよいよ本番開始。撮影は女教師が生徒たち(汁男優)のモノを順番にしゃぶっていくところから始まった。
下半身ナニも付けず、女教師の前に仁王立ちで並ぶオレたち汁男優。と、何気なく横の男を見て驚いた。なんとコイッ、明らかに真性包茎なのだ。皮が2センチぐらい余ってて、陰茎を完全に包み込んでいるのだ。大丈夫か。1人1人順番にしゃぶられ、いよいよ真性包茎の彼の番になった。包茎クンが一歩、吉井美希に歩み寄る。と、その瞬間、彼女の顔が急に歪み、眉間にしわが寄った。臭いだ!相当臭いんだ!真性包茎特有の激しい臭いが彼女の鼻孔を襲ったのだ。以前ピンサロ嬢に訊いたことがあるが、客の中には真性包茎もいて、その臭いときたら強烈で生ゴミの臭いのようだと訴えていた。が、結局は仕事と割り切り、激臭にも耐えてしゃぶるらしい。さて、美希ちゃんはどう出るか。注目のなか、彼女は何気ない顔で真性包茎クンのモノに手をさしのべ、陰茎を完全に包み込んでいる皮をゆつり剥き始めた。包茎クンも少し痛みの表情をみせたが、いよいよAV女優にしゃぶられると思ったのか少しずつ笑みに変わっていく。さすがプロと感心したのも束の間、ようやく亀頭が剥き出しになったところで、また彼女の表情が急変しモノを握る手が戸惑い気味に止まった。な〜んと、今度はチンカスだ。完全に剥き切った皮とカリの境界に大量の白濁したチンカスがリング状にこびりついているのだ。さあ、どうする吉井美希?カメラは回ったまま。監督からカットの声は出ない。果たして、彼女は意を決したかのように、目を閉じて真性包茎をくわえた。
「もっと激しく舌を使ってカリの周りを祇めて!ノドの奥までくわえ込んで!」
監督から厳しい声が飛ぶ。まるでチンカスをきれいにしてやれとでも言っているようだ。このときオレは真性包茎の彼が心からうらやましく思えた。だって、AV女優に自分のチンカスをきれいにしてもらえるなんて、一生のうちでも絶対ありえないことだ。鳴呼、なんてコイッは幸せなヤシなんだろう。彼女は一生懸命頭を前後に動かししゃぶっている。眉間にしわを寄せ、苦悶の表情を浮かべたその姿に、オレのモノもすでに臨戦状態だ。「カーット!」ようやく監督から声が出た。お疲れさま、美希ちゃん。こんな男のチンチンをよく祇め続けたもんだ。キミはすばらしい。オレは心底、愛おしく思うよ。てなことを考えているうち、ついにオレの番が回ってみた。心臓がバクバク高鳴っているのが自分でもハッキリわかる。美希ちゃんがオレのモノに顔を近づけてきた。この瞬間をどれだけ待ち望んだことか。彼女はまずオレのモノを握るとゆっくりシゴキ始めた。と、みるみるうちに固くなり、反りの角度がピークに達する。それを見た美希ちゃん、ニッコリ笑みを浮かべパクッと口いつぱいに頬張った。あったか-いIしゃぶられたその瞬間に浮かんだ感想がこれだ。実際、股間がじんわり温かくてすごく気持ちイイのだ。今度はカリの周りを舌先でチロチロ祇められる。まさに天国。しゃぶりながら、時々上目遣いでオレの顔を見る美希ちゃんの表情はたまらなくセクシーだ。このまま彼女の口の中で果てたい!と、思った瞬間、監督から「カット!」の声がかかった。時間にしてわずか数分間。人生は、なんて非情なんだ。フェラシーンが終わると、次はいよいよ男優と女優の絡みを見ながら、汁男優たちが女優の顔面に次々と発射するというメイン・イベントに入る。つまり、これからが汁男優たちの正念場になるのだ。1時間の休憩の後、撮影開始。前にも紹介したが、ミート吉野教師が、生徒たちに襲われている希を、助けるどころか自ら犯してしまうというシーンだ。周囲を汁出し男優たちが取り囲むなか、ミート吉野が美希ちゃんをまんぐり返しにして、パンティストッキングを破る。パンティの上からの愛撫でも濡れてきたのか、彼女のモノがだんだん透けて見えてきた。すかさず、ピンクローターでアソコを刺激する体育教師。と、途端に彼女が悶え始めた。マジで感じてるのか。見ているオレも堪らない気分になってくる。そして、ついに男優がパンティーを破るという、待ちに待ったこの瞬間が訪れた。吉井美希のアソコを見られるんだ!もう人生最高の興奮状態である。ご開帳。果たして、彼女のアソコはすっかり濡れて洪水と化していた。ヴァギナの色はきれいなピンクながら、左右不対称でやや着色あり。ヘアはサラサラで薄めだ。「さあ、たっぷりなめてごらん」ミート吉野のセリフと同時に、彼女が男優のパンツをズリおろし、そのビンビンにいきり立ったモノを美味しそうに頬張った。周りを見れば、他の汁男優たちすでにはパンツの中に手を入れシコシコとシゴき始めている。オレも負けじとシゴき、臨戦状態に入っていった。女優がひと通り男優のカリの先まで祇め終わると、いよいよ本番挿入の始まり。バックからの挿入にパンパン!と肉と肉の弾ける音がスタジオ内に豪快に響き渡った。男優と女優にうっすらと汗がにじんできたころ、監督の汁ぶつかけGOサインが静かに出された。と、同時に、手が鞘炎になるんじゃないかと思うくらいカキまくる汁男優。「イ、イクよー」1人、また1人と男優に挿入されている最中の女優の顔面にザーメンをかけていく。オレもとうとう3人目に発射。ザーメンが彼女の目に付き、髪に絡みつき、穴という穴すべてをふさいでいる。やった!とうとうやったんだ!全身が何とも言えない達成感で満たされていく。
汁出し男優は複数いるから、しゃぶってもらえる男優は必然的に限定される。このほかにも、女優の顔面におもいっきり自分の「ザーメン」をぶっかけることができるのも大きな役得だ。容赦なく自分の汁を飛ばす快感は体験した者じゃないとわからない。と、このようにオイシイ体験ができる代わりに、実際の現場はかなりシビアだ。大勢のスタッフの見ている前で、自分のモノをシゴいて、きちんと発射するのは、思っているほど容易じゃない。
萎縮して起たないヤツもいれば、誤爆する男優もいる。誤爆とは監督が指示する以外のシーンでガマンできなくなり、思わず発射してしまうことだが、そんなときは、撮影終了後に監督から警告をうけ、ギャラなしという場合も珍しくない。シゴいて出すという作業は、内容が単純なだけに体力、集中力が特に要求される。自宅でAVを観ながら、出したいときに気持ち良く出すというナマ易しいものではない。本人の意志に関わらず、強制的・機械的・鰍続的に出し続けなければならないのだ。
そのため、撮影が終わる頃には汁出し男優たちのモノは赤く腫れ上がっているのが通常だ。悲惨なのは、撮影中に根気よくシゴいたにも関わらず、一発も発射できなかったヤツだ。いつもオカズにしている女優の前で発射できなかった。悔しさ、情けなさは計り知れず、撮影終了後にガックリ肩を落とし泣いている汁男優を見たこともある。役得も大きい一方で、要求もハードな汁男優の現実である。

【エロ漫画】野外でいたずらオナニーで女にザーメン精液をぶっかける顔射変態マニア

0208_2019053123155965e_20190923072318786.jpg0209_20190531231526f7c_20190923072319410.jpg0210_20190531231527641_20190923072321d9d.jpg0211_201905312315291c5_201909230723228f2.jpg0212_2019053123153056a_20190923072324e01.jpg0213_20190531231532756_2019092307232548b.jpg0214_201905312315332ba_20190923072327eed.jpg0215_20190531231535153_201909230723288a4.jpg0216_2019053123153679d_201909230723308d4.jpg0217_2019053123153802a_2019092307233221c.jpg0218_20190531231539ae6_20190923072333b8d.jpg0219_201905312315413b8_20190923072334db0.jpg0220_20190531231543843_20190923072336d19.jpg0221_201905312315469ff_20190923072337637.jpg
とある上場企業で働く僕に、ちょっとした事件が起こりました。その年、新入社員として同じ部署に配属されてきた大学出たての女子に、心を奪われてしまったのです。僕の2コ後輩にあたるその女性の名はカオリ。美人度でいえば、全女性社員の中でも4番手ほどに過ぎないのですが、ムッチリとした体つきが群を抜いてエロいのです。
とりわけ大きなお尻はいかにも弾力がありそうで、窮屈なパンツスーツはいつも張り裂けんばかり。もうなんと言うか、悪魔的な魅力があるのです。そんなものを見せつけられて、ただ指をくわえているだけの僕ではありません。ある時から僕は、カオリをオカズに毎晩シコるようになったのです。パンツスーツの下に隠されているムチムチの女体を妄想しまくって。あるいは偶然、目にした胸チラシーンを必死に思い出して。とまあこのように、オカズのバリエーションが尽きることはなかったのですが、いつしか普通のオナニーで満足ができなくなった僕は、大胆な行動を取り始めます。それは私物オナニー。彼女の私物に精子をぶっかけてやることが、ブサメンの僕にできる最大にして唯一の攻めと考えたのです。とはいえ、私物なら何でもいいわけではありません。頻繁に彼女の肌に触れるモノでなければ。
たとえばボールペン、あるいはパソコンのマウス。このあたりは毎日確実に右手に触れるので合格。マグカップも唇に触れるのでもちろん合格。イスはスカート越しとはいえお尻に触れるので合格としましょう。会社の連中が帰ったあとの職場で、僕はカオリの私物にぶっかけまくり、コトが終われば悪事がバレないよう、キレイに体液をぬぐい取りました。翌日のことを想像すると最高のコーフンです。しかし今年1月、およそ3年にわたって続いた僕のシコシコライフは静かに幕を下ろしました。カオリが職場結婚することになり、寿退職してしまったのです。ショックでした。最高のオカズを失ったことももちろんですが、何より、カオリの旦那は僕の同期のSという男なのです。
僕が彼女の私物でシコシコしてる一方で、Sは実物のマンコで正統な快楽を味わっていた。この差はいったいなんなんでしょう。抜け殻のような生活を送っていたある日、職場でSが声をかけてきました。
「来週、新居に遊びに来ないか?」
誘われたのは僕を含めた同期の男3人。おそらく新妻との甘い生活を見せつけてやろうとの魂胆なのでしょう。しかし、これ、僕にとってもまたとない、絶交のチャンスなのでは?迎えた当日、Sの新居を訪れると、カオリが出迎えてくれました。久しぶりに見る彼女のムチムチ尻は相変わらず魅力的で、思わずその場でシコり始めたくなるほどです。
Sのショーモナイのろけ話を聞きながら、2時間ほど飲んで食ってをした挙句、同期のひとりが声をあげました。
「新婚家庭であんまりゆっくりするのも迷惑だし、そろそろ帰ろうか」
このタイミングを待っていた僕は、慌てて立ち上がりました。
「あ、その前にトイレ借りていい? なんかさっきから腹が痛くて」
トイレに向かう際、台所を見ると、食器を洗うカオリの後ろ姿がありました。そのデカ尻をきっちり網膜に焼き付けて、さらに彼女へ一言。
「カオリちゃん、今日はありがとね。ご飯めっちゃおいしかったよ」「えっ、もう帰っちゃうんですか?」
「うん。でもその前にちょっとトイレ」
「はは、ごゆっくり〜」
トイレに鍵をかけた直後、パンツからチンポを引っ張り出しました。先ほど見たカオリの尻と、あの甘ったるい声を思い出しながらストロークを加えていくと、瞬く間に射精感が。そのまま便座に液体をぶちまけた僕は、よっしゃ! とガッツポーズを決めました。この後、便座に座るのはカオリかSか。Sの大便より先にカオリがトイレに入れば僕の勝利です。確率的には勝ったも同然でしょう。これでようやく、彼女のナマ尻が僕の精子と触れ合うのです!Sの自宅をあとにした僕の心は晴れやかでした。カオリをオカズにするということに関して、やれることはすべてやったという満足感を得られたからなのでしょう。

女の子のメガネや鼻の穴にザーメンをぶっかける!顔射・メガネ射・鼻の穴射の興奮体験

0176_20190825143343b4f.jpg0177_20190825143344711.jpg0178_201908251433454f4.jpg0179_201908251433470b9.jpg0192_20191228135318c6a.jpg0193_20191228135320726.jpg0194_201912281353211cb.jpg0195_2019122813531786b.jpg
かわいらしい女子の顔に、きったない白い液をビッチャビチャにぶつかける…。
多くの女子にぶっかけてまいりました。が顔射もいろいろなバリエーションがあるやん。それに挑戦してみるというのはどろうか?
「AVの顔射ってどんなんですか?集団ぶっかけとか?」
「そんな店あるわけないやろ。ほら、なんかメガネつ娘のメガネにかけたりしてるやん。そういうのだよ」
と、いうわけで…なんと今回は、ボクの性癖をさらしつつ、その癖を満たす…という、公私混同なテーマとなりました。
SnapCrab_NoName_2019-8-25_6-58-2_No-00.png
20代半ばくらいの銀縁メガネの店員がボクの目をに、素早く女のコたちを並ベます。5 人の女のコから顔射オプションOK
身長148cm、スレンダーな体型で胸はAカップ、黒髪長髪のちょっと見た目、18歳以下に見えるほどのロリータガールAちゃんです。顔は、多部未華子ちゃん似。
「かわいいね…でも、…本当に18歳以上?」
「はい、18歳です」
「大丈夫?」
「大丈夫ですね。業界未経験で、本日が、出勤3日目ですね」
なんか怖いけど、合法的(?)にこんなにロリっぽい子に顔射できるのなら、なんの問題もございません
さっそく1万6千円に指名料の2千円、顔射オプション3千円の2万1千円を支払います。もちろんメガネの無料オプションも忘れません。
さあ〜、本日のために精液も3日間ほどためました幼い顔にぶつかけますよ〜〜
どう見ても犯罪スレスレで、ラブホと駆け込みました。ふい—
「あの…よろしく…お願いします」
おずおずと近ついてくるAちゃん。手首を握って引き寄せれば「わ.」と小さな声をあげます。
「幼いね。パンツも幼い感じかな?」
「え…そんなことは、ないです…」
フワフワのワンピ—スをめくり上げると、ピンクと赤と白のチエックのパンツが。ぅわどこがそんなことはなのかしら
そのまますべり込ませると、ニュルっとムアンコに指が入っていく。
「ふぁあ…あ」
ボクの肩を握りながら小さい声のAちゃん。いや、出勤3日目ってのは初々しくていいね
「彼氏はいないの?」
「はい…いたらできま、せん…」
「そっか。じゃあオレが彼だと思って、たくさんしてね」
「ぁ…はい」
Aちゃんの服を脱がしてシャワーへ。見事につるんぺたんなオッパィに痩せっぽちの体。なんか親戚
の子と入ってるみたいです。
洗った後は、今回の主役であるメガネかけてもらいます。さあ、プレイ開始です
まずゴロリとボクの上に乗ってのキス。テロテロとちつちやな舌をロの中に入れ込んできます。
そのまま舌は、墓から両方の乳
そしてお腹を上り、テインコへと辿り着く。うわ一、そんなにちっちゃなおロじやボクのデカティンコは入りませんねえ。
そそり勃つテインコの先を小さなお口でチロチロと舐め、これまた小さなお手手でシコシコとシく。そのったない感じがもどかしくてなんか^^
攻守交代でA ちゃんをベッドに寝かせる。
乳首のみがツンと立つたオッパイにむしゃぶりついた後、ムアンコに舌を伸ばすと…もうビッチャビチャです。
「んあ…ああ…ああああん…」
クリを舐めながら?入れると、ヌルンと2本余裕で入っちゃうほど。Aちゃんもさっきまでのキョドりぶりはどこへやら?本気声が出ちゃってます
っていうか、コレ、本番できたりしない?
ゆっくりと、グッチョグチョのムアンコにテインコの先を。するといきなりA ちゃんが目をバチと開けた。
「ヤダ…入れたら絶対ヤダそういうの…ヤダ」
焦占合ってない目でいきなり叫ぶ。そんなにイヤがらなくても
「わかった。本番とかしないから」
どぅにかAちゃんを落ち着かせて、再びつたないフェラがスタ—卜。
少しずつ少しずつ近ついていますが、なんだかもう、もどかしい。
もうこうなったら自分でシゴいでぶっかけてやるわ
Aちゃん座らせて、ベッドの横にかからせます。
「これからぶっかけるからね、かけられても、オレの顔をずっと見てるんだよ?」
そう言うと、さっきまでの超低速の1 0倍くらいの速さでティンコをシコる。ちよっと眉をひそめながら見るAちゃん。玉のあたりからテインコの先へ駆け上がってきます。
ティンコの真ん中くらいから、快感とともに一閃の精液が飛び出す。Aちゃんのメガネに精液が当たった
「ぁ」
同時に顔を右に振るAちゃん。そのあたりの髪に、第2弾の精液が当たる。
「ほら、こっち見ろって」
右のレンズに真っ白い固まりがこびりついた顔でちよっとロを開け、呆然とした顔でボクを見るAちゃん。メガネから精液がボタボタとこぼれていました。
ほぼ処女なのにドM?理想的じゃないか
SnapCrab_NoName_2019-8-25_6-57-41_No-00.png
いや、メガネ顔なんと素晴らしいことでしよう。
AVで観たあのシーンを味わうことができましたよ
しかし、いくらなんでもメガネにぶっかけて終了っていうのは、ちよつとシヨボい。
もう、なんの説明もいらないとは思います
が、…そう、女のコの鼻の穴にぶっかけるわけです。
アレはぜひやってみたい
さっそく、鼻の穴にぶっかけができる店を探してみましたが… まああるわけもございません。もうこうなったらものすごくドMなフーゾク探して交渉するしかありませんよ、これは。
ほぼ処女!本日デビュ—つい先日まで未経験だったBちゃんは、経験がなかったからHな妄想テンコ盛り/超〜ドM です/ もう染めちゃってあげてください!
しかも、オプションを見てみると、顔射OK
…っていうか、オプションのほとんどがOKになっています。NGなのは、アナル舐め,とAFのみ。たしかにほぼ処女のくせにドMのようです
コインロッカ—前に立っていたのは、黒いワンピースを着たデブが立っていました。
おい…なんだよ。…たしかに全然ガリガリではないよ。
100歩ゆずっても「普通体犁とか「ぼっちゃり」だろ。これ「でっぷり」だよ。
しかも、顔がかわいけりやまだなんとかな
るけど…森三中みたいな顔してるよ。ホテルヘと向かうとイッチョマエに彼氏がいるそうで、その彼氏との初セックスは今年の3月。
しかし、セックスに憧れてモンモンとしていたのに_ わらず、彼氏とのセックスが思ったより良くなかったためフ—ゾクのに入ったのだそう
絶望しながらホテルへと向かう。話を聞くと、この昆布巻きはイッチョマエに彼氏がいるそうで、その彼氏との初セックスは3月。
しかし、セックスに憧れてモンモンとしていたのにも関わらず、彼氏とのセックスが思ったよりも感動がなかったためフーゾクに入ったのだそうだ。もう全てが格下ですね。
部屋に入り、Bちゃんに1万6千円を渡す。ここは顔射オプション(3千円)はあえて付けず、プレイの途中で交渉することに。
「あの…じゃあ、まずお風呂に…」
Bちゃんの腰に手を伸ばして引き寄せる。
「ん…ああぁ…」
…え?何?今の声?
もう一度、腰から太腿をサワサワと触ると、さっきよりも大きな声で
「あぁああ」と声を漏らす。何?感じてんの?っていうか、ちょっと感じ過ぎじゃない??
股間に手を伸ばすと、パンツの中は漏らしたのかと思うほどの大洪水。うわこんなにドMなの??
「彼氏以外の人に…初めて触られる…んで」
ボクの胸のあたりにふつふつとS心がわきあがる。言っても格下相手。
強めに行っても大丈夫じゃない?
「じゃあ、オチンチン祇めてよ?」
「…え…?あの、お風呂に…」
「大丈夫。美味しいよ?」
ベルトを外し、ジーパンとパンツを下してティンコを鼻先に押し付ける。
「ん…んぅ」と、声を漏らしながら、ティンコにむしやぶりつくBちゃん。早くも即尺ゲット
簡単さすが格下ベッドの上で四つん這いになりながら、ジュッボジュッポと音を立てるBちゃん。その股に右足を近づけ、ムァンコの当たりに足の親指をグイっと推し当てる。目を白目にしながらムァンコを足の指に自分から押し付けてくる。うわ〜〜、
「気持ちよくってごめんなさい」
「じゃあ、精液出すからな?オマエの鼻の穴に注ぎこむぞ?」
「はい出して鼻の中に出してください」
たまった快感をムァンコからズッポリと引き、2、3歩進み、B ちゃんの左の鼻の穴にセット
ィクッ
思いっきり固めて目をつぶるBちゃんでした。
耳の穴や鼻の穴にザーメンをぶっかける顔射は気持ち良いのか
突然ですが皆さん、「ぶっかけ」って好きですか
ここ数年で完全に確立したAVのジャンルです。知らない人のために言っておくと、読んで字のごとく精液をぶっかけることですね。とはいえ、ただの顔射とはレベルが違います。その手のビデオを観ると、「汁男優」と呼ばれる精液出し係の男たちが何十人も集まって、AV嬢の顔やら髪やら、いたるところにぶっかけていきます。女優さんは精液まみれで真っ白になっちゃって、もう便所扱い。人間としての尊厳すら白濁液に汚されていきます。こんなのが流行るなんて、日本ってホント狂ってますね。しかし、その「ぶっかけ」を観た諸外国の人たちは驚きました。「日本人ってエクセレントーぶっかけ・イズ・ベリークール」大層気に入ったみたいでbukkakeは一大ブームに。今や世界の共通語になっているそうです(本当の話)。そんなワールドワイドな「ぶっかけ」ですが、それもあくまでAVの中でのお話。
一般生活の中ではできません。できても顔射くらいですよね。でも、風俗なら。風俗なら一般生活の中ではできないプレイが可能です。究極のぶっかけオプションをやっている店もあることでしょう。世界中のスケべたちが熱狂するぶっかけには、果たしてどんな快感が待っているのか?さっそく検証してみようじゃありませんか。風俗嬢たちの《決してザーメンをかけちゃいけないところ》にかけまくってきまーす。
1週間のオナ禁後まずは店に
とりあえず女のコの顔以外の部分にぶっかけられる風俗はないものか?例えば、髪の毛や耳の穴、メガネや洋服などに白いのを撒き散らしてもOKという店は…と、平日の昼からネットで探していたところ、東京・町田に『c』という店を発見。なんとここは、デフォルトのサービスで女のコの服にぶっかけられるという、いわゆる《服射》のお店だ。
引き抜いて胸やらスカートに降り注ぐ。んー、インモラルなプレイを想像しただけでティンコがガッチガチです。やっぱり大量のザーメンをぶっかけてこそ本当の「ぶっかけ」。ー週間近くオナニーをガマン。アミノ酸は、精液を濃くするというのでアミノサプリをガブ飲みしなから、精液満タンの状態で、さっそく町田へと向かう。駅かり徒歩7-8分。平日だというのに人通りの多い街中にcはあった。よっしゃー、ぶっかけたるでー。「いらっしゃいませー初めてのお客様ですね。当店のシステムをこ説明してもよろしいでしょうか」出迎えてくれたのは、笑顔を顔に貼り付けた短髪のアンちゃんである。
「まず、お客様にはレンタルルームに入っていただきます。部屋の口ックをかけずに、シャワーを浴びれるように裸になってお待ちください。女のコが部屋に到着したらトアをノックしますので、ドアを開けずにそのままシャワーに入っていただきまして、その間に、女のコはアイマスクをしてベッドで待機しております。当店はお好きなように服に射精していただけるお店ですので、夜ばいプレイで思いっきり汚してください」「はいはい」「では、今の時間でお早いのは、こちらのコたちです」と、5-6枚写真を並べるアンちゃん。おおこ、この大塚愛似のAちゃん、マジかわいい。このコに決定。70分の2万1千円を手渡し、プラスでボラロイトのオプションも付ける。ほら、せっかく服にぶっかけるんだから、写真に残しておきたいじゃない。紺のブレザー制服をチョイスし、店の2階にあるレンタルルームへと移動。光の速さで全裸になってスタンバイOK
《コンコン》ドアをノックする音を聞いて、部屋内にある備え付けのシャワールームへと入る。くうー、紺の制服に思いっきりザーメンぶっかけるぞー。
当然のように本番できちゃいました
丹念に体を洗い、イソジンでうかい。体を拭いてシャワーかり出ると・薄暗い部屋の中で、紺のフレザーにチェックのスカート姿のAちゃんがアイマスクをしてベットで寝ていた。スカートから伸びるむっちりな太ももがぼんやりと白く光る。ええのうーゆっくりと近づき、太ももに触れると小さくビクッと反応。ス力ートの中に指を入れパンツを指先で確認すると、ツルツルのサテン地。この触感大好きです。太ももへと舌先でぺ口ぺ口と紙めながらパンツの真ん中に指をずぶずぶと押し込んでいくと、「ん・んふう」と小さい声をあげるAちゃん。そのたびに指は、ツルツルパンツと共に奥にある断崖の谷(ムァンコ)へとドンドン引き込まれていく。愛液でぐっちょぐちょと音も響く。パンツをズラして指を入れると、スムーズに指2本が根元まで入る。足を広げさせてクリトリスをベ口ンベロン。彼女が思わず「ふああー」と、短い悲鳴を上げる。続いて、Aちゃんの胸の上に馬乗りになってイマラチオ体勢に。Aちゃん、すこい勢いでティンコに唾液いっぱい喰いついてきます。アイマスクで見えないことも手伝ってか、本気で興奮していますー淫乱めーこのコなら本番イケちゃうんじゃない?ティンコが力ッチガチになったところで、Aちゃんの胸の上から降り、パンツを横にズラす。抵抗しない。足を開かせる。・・抵抗しない。ティンコをムァンコにあてかう。・・抵抗しない。えっと、これはOKってことですか?ずぶぶう。気かついたら、Aちゃん。ボクの首に思いっきり手を絡ませながら、対面座位で腰振っていました。アイマスクを外して、大塚愛ちゃん似の顔を見ながら突きまくると、
「きい、気持ちい…」と、ヨガりまくり。こりゃとんでもないセックス好きだよーゴチですー正常位に戻り、再び奥まで突きまくる。きっちりと制服のボタンを閉めた状態で、パンツだけスラしてのセックスーうっひゃーもうダメ、限界ーじゆっぽんーしなるティンコを引き抜くと、ー週間以上ためた白濁液がシッコのように飛び出て、紺の制服の上に叩きつけられた。あーー、気持ちええー
「すごーいー抜いた後、たくさん出たー」そう言いながらAちゃんは、ティンコを握り、自分の制服の胸の辺りに精液をー滴残らずシゴき出した。
上野樹里似のEカテを指名
いやー、思わぬナマ本番もしちゃった上に、初めての服射。きもちよかった
でも、なーんか納得いかない
なんとなく興ざめする、女のコが絶対かけられたくない場所にかける、もしくは逆に「もう、目でも耳でも、好きなところにぶっかけて、えー」と、ぶっかけられることか好きでたまらないーというコじゃなければ興奮とは程遠い気がする。といつわけで、再びネットを探索したのだが、さすがに「眼射」や「耳射」プレイを行っている店は皆無。そりゃあそうか。で、考えました。まず《顔射》オプションOKなコを指名して、最初は普通にプレイをします。そしてイク瞬間に顔じゃないところにぶっかけさせてくれと交渉するっていうのはどうでしょう?当然イヤがるだろうけど、「別料金払うー」と交渉すれは、そもそも顔射はOKなわけだから、結構うまくいくんじゃないかしら?イヤがりながらも、しぶしぶお金のためにOKする女の《決してザーメンをかけちゃいけないところ》への究極のぶっかけ。こりゃ興奮できそうだ。再びー週間後。オナ禁生活で、タマタマの中が精液でいっばいになったころで、手ごろなデリヘルをチェック。Nというオーソトックスな店で、顔射OKのコを探す。お、この上野樹里を茶髪にした感じのBちゃん。いいじゃないーオーダー30分後、ピンクのキャミにグレイのカーディカン。デニム姿のBちゃんが到着。うーん、かなりギャルっぼいけど、サイトより数段カワイイじゃないのーオッパイもE力ップはありそうだし。
「Bちゃんって、上野樹里に似てるよね。マジかわいいよー」「のだめでしょあのドラマ面白いよねー」シャワーで体を洗いながら、Bちゃんが浴室に響き渡るデカい声で笑う
「いや、そんだけ可愛ければ人生楽しいでしょ」
「いや、んなことないって。なんか実はウチ、今年の3月に岐阜から出てきたんだけど、すでに3回くらい男に騙されてるからね」「騙されるって」「最初は、東京に来てー週間後に新宿で知り合った人に『ー日10分顔を洗えば、肌がツルツルになって、小顔になる』って言われて40万円の美顔機を買わされてさー。岡田准くんに似てて、マジかっこよかったから騙されちゃってさ。しかも、買った2週間後に壊れて、しかも直すのに10万かかるとか言ってんのーマジありえなくて。結局、ネイルの専門学校に入ってたんだけど、辞めて風俗はじめたんだよねー」
な、なんか明るく語ってるよ。アホだけど、なんだかかわいそうな気がしてきました。でも、ヤることはヤんなきゃね。
耳の穴ぶっかけが1万円で交渉
部屋に戻り、さっそくプレイスタート。チュ、チュと、フレンチキスで首筋から乳首をかなりの速さで託めるBちゃん。そのまま特に工夫もなく股間にたどり着き、お世辞にもうまいとはいえないフェラを力ポ力ボと繰り返す
気持ちよくないなあ「タマもなめてもらえる?」「え、無理だって(笑)」
「アナルとかは?」「無理だって。ホラ、いいから出すことに集中してよ」
なに、この態度、なんかさっき同情した自分がバカみたいじゃない、なんだか頭にくるなあ。
「じゃあさ、ちょっとゆっくりディープーキスしてよ」
「ディープ苦手なんだ、ウチ」ホントいりいりしてきたぞ。こうなったらホントに《決してザーメンをかけちゃいけないところ》にぶっかけたるーEカップを操みしだきながら、唾液の量は多いが単純なフェラを淡々と受ける。少しずつ少しずつ快感に向かっていき、精神を集中させまくった20分後、ようやくイケそうな兆しが。よし、さっそく交渉開始だ「Bちゃん。オレ、ぶっかけたい場所があるんだけどさ」「顔別料金になっちゃうよ」ティンコから口を離し、手でコキコキしながらいうBちゃん。
「例えば、Bちゃんの私服とか」「え、絶対無理ー」「いいじゃん、プラスで払うよ」「え、例えばいくら」なんだそれー「絶対無理」て、ー秒前に言ったよね「3千円とか」「無理無理、ー万とかならいいけど」「ー万ならいいのかよ(笑)。じゃあ、髪の毛なら、いくら?」「うーん、5千円かな?」安いなーこの女。この感じなら金さえ払えばなんでもイケちゃうんじゃない?よし、じゃあ耳の穴の中に出させてよ。「え、それは・・ヤバくない?中耳炎とかになっちゃうって」「大丈夫でしょ。プールで耳に水か入っても平気じゃん」「いやー、無理無理ー」「ー万出すよ」「マジで?…じゃあ、いいか」うわー、マジで、ー万で耳の穴射イケちゃうの?そんなぶっかけビデオ、観たことないよー
周りから、中から白い液が溢れ出て
どこか納得のいかない顔のBちゃんに仁王立ちフェラをさせながら絶頂を待つ。耳の穴に射精という前代未聞の初体験にティンコはガッチガチ。すぐに絶頂は訪れた。Bちゃんの口から唾液いっばいのティンコを引き抜くと、Bちゃんを横に向かせ、手で思いっきりシゴく。よおしイクぞおー
「あ、え、やっばやめるー」そんな声は聞こえませんーBちゃんの右耳に先っちょをあてがい、ティンコの根元をシゴくと、タマの奥から、アッい塊か噴出した。ビュルルルル
「や、やあがああーH」右肩をすぼめ、逃げようとするBちゃんの頭をしっかりと抑えつける。腰からタマ、タマからサオへと快感か伝わってきて、ビュルルーー「やああ」
声にならない声をあげながら、両目をぐっと閉じて叫ぶBちゃん。いんや、こんな体験初めてだよ。最後のー滴まで耳の中に注ぎ込むと、ゆっくり耳からティンコを離す。耳のまわりから中から、白い液が溢れだしてる。すげえソクゾク感「す、すご、耳の中にね、ボボボァー」って、すごく
彼女、涙目になりながら、プールで耳に水が入ったときみたいに耳を傾けながらこめかみをトントン叩いてる。ティッシュをコョリみたいにネジって、耳の中のザーメンを取ろうと必死な姿を見ていたら、ム力ついてた気分もスッキリしちゃいました。「で、とうだった耳射、初体験の感想は」すっかり着替え、ー万円を渡すと、Bちゃんは小指で耳をほじりながら小さく最悪とつぶやきました。
「服射」や「耳の穴射」などかけちゃいけない場所へのぶっかけはなかなか良かったです。

集団顔射ぶっかけ地獄・複数人で取り囲んでザーメン顔射でお顔を真っ白にさせてきた

201312120_20200123220221ff1.jpg201312121_2020012322022389a.jpg1_2020012611192415c.jpg2_2020012611192670f.jpg3_2020012611192773d.jpg4_2020012611192980d.jpg性格をすっがり見抜かれてしまってるみたいです。
顔面ぶっかけてもらおうよなんて。精子の味や匂いは嫌いじゃないけど、それは好きなカレシのモノの話で、知らない男のは困るって。
4人の汚い男性がいました。汁男優の皆さんです。あっ、出る出る
臭いのが顔にかかりました
担当タネイチです。今号の撮影当日、くるみからラインが届きました(上写真)。なにを見つかってしまったのでしょう。この連載のこと?以降、彼女とは連絡が取れていません。親に自宅監禁でもされてるんでしょうか。どうにもこうにもならないため、すみませんが今回は過去の未掲載写真でご勘弁ください。もしこのまま音信不通になった場合は…いや、来月には戻ってくることを信じましょう。お父さん、お母さん、許してあげてください!
嬢の顔にザーメンぶっかけたらどんだけスッキリするか顔射調査に行ってまいりました
最近は『噂の真相』って言いながら、全然、噂の真相を究明してないですよね。ただただ、よその家の娘さんにひどいことをしてるだけな気がするんですよ……。なんか申し訳なくて」
 そう言うと、編集長の目が急に真剣になりました。え、何??
「……ナニ言ってるんや! この連載はあくまでも〝噂の真相の調査〞がテーマや! 企画に一番大事なのは〝コンセプト〞や。そのコンセプトがブレるようなことは言うな。今、言ったこと取り消すんやな」
「……あ、なんかすいません」
「まぁ、ええよ」
 そう言って、ソファの背もたれに背中をあずけながら、紅茶をすする編集長。どうしたの? なんかビジネスマンっぽい、カッコイイことを言ってますよ。今さらながら『半沢直樹』とか見たのかしら?「で、や。今回のテーマやけど、今まで町田はフーゾク嬢の顔にかけたりしてきたなぁ」
「え?? あ、はい。小なら、飲ませたりもしました」
「どないやったっけ?」
「いや……顔にかけたことはないですけど、アナルを舐めさせてるときに、思いっきりふんばって、フーゾク嬢の口の中にしたことはあります」
「そうやったそうやった。……じゃあ、ゲロはどうや?」
 え?? さっきから言ってる意味がわかんないんですけど??
「ゲロを吐くとスッキリするやないか。それをナマイキなフーゾク嬢の顔にかけたら、それはそれはスッキリするで! 今回のテーマは『ゲロをフーゾク嬢の顔にぶっかけたら、どんだけスッキリするんや?』でどうや?」
 満面の笑み。さっきまでいた半沢直樹はどこに行ったのでしょうか? 今、確実に「どんだけスッキリするんや」って言ったよ、この人。そんなわけで、今回は「ゲロを女のコの顔にぶっかける」という、人間の尊厳を踏みにじる行為の中でも最上級のプレイに挑みます。
 ……いや、もうここまでくると「プレイ」ではありません。心の虐殺です。言っておきますが、あくまでもボクがやろうって言ったんじゃないですからね!?佐藤正喜編集長の趣味ですよ? 親に「人のために正しく、人が喜ぶことをしなさい」という想いで名付けられた男の命令ですからね? ボクのメアドに「女の敵!」「死ね!」「戸籍消してやる!」とかっていうメールを送って来ないでくださいね?
 ……と、いうわけで、今回もお店選びからです。女のコの顔にゲロをぶっかけてもOKという店を探さなければなりません。……まぁ、そんな店、一軒しかないわけですけれども。
 この連載を長いこと読んでくださってる方ならピンときているかもしれません。そう、あの店です。その名は『Sンキュー』。30分3900円という超激安店。しかも普通、「即尺」や「顔射」といったオプションは、それぞれ値段がかかりますが、この店のすごいところは、これらのオプションのすべてが「女のコを指名すればタダ」というところです。
 例えば、「即尺、ゴックン、顔射、AF、写メOK」が可能オプションなコがいたとします。で、そのコを指名すると、それらのオプションプレイが、すべて可能になるんです。女のコによって可能なオプションは異なりますが。で、ブスだったり超デブだったり、普通だと指名が取れない女のコは、その「可能オプション」の数がどんどん増えていくのです。以前ボクは、この可能オプションが49コついてる化け物と戦ったことがあります。
 そんな『Sンキュー』ならば、きっとゲロぶっかけも可能なはずです。さっそく『Sンキュー』の中でも〝極右〞と呼ばれている、「大久保店」のサイトをチェック!
 すると「プレイ内容」の項目に「嘔吐顔面・体塗り。女の子の顔面や体にゲロを塗ることができます」の文字が! ヒーーッ! やっぱりあったよー!
 ……しかし、登録している女のコ(化け物)を探してみますが「嘔吐顔面」がOKなコが見つかりません。お店の人に聞いてみましょう。もしもし〜。
「はい〜、こちらSンキューでございますぅ〜」
 いつも通り、テンションの高い店員です。
「えっと今、サイトを見て電話してるんですけど、『嘔吐顔面』プレイができるコっていないんですか?」
「『嘔吐顔面』ですか……? ウチは、そのようなプレイはしてないんですが……」
え? ウソだ〜。だってサイトの「プレイ内容」に書いてあるじゃん!
「……本当ですね、たしかに書いてありますね……。でも、書いてあるだけで、僕は今まで、このプレイができるコって会ったことないんですよ。たぶん書いてあるだけですね、これは」
 えええーーーー??? そんなバカな! 「フーゾク界のスラム街」こと『Sンキュー』がダメだったら、もうOKな店なんて存在しないよ! やばい、これ企画倒れになっちゃうんじゃない?いったいどうすればいいのでしょう。悩みに悩むこと30分。ある考えに至りました。
 っていうか、顔に小便をぶっかけたり、顔に塗られるのがOKなコがいるわけです。そんなレベルの猛者ならば、流れでゲロを顔にぶっかけられたところで平気なんじゃないでしょうか? だって、OKなんですよ? みなさんも考えてみてください。ケツメドから出て来るビチグソと、まだ消化されてない、さっき食べたばかりのゲロ。顔にかけられるならどっちを選びますか??
 ……っていうか、どっちもイヤだよ!
さて、そういうわけで、ゲロぶっかけは流れの中で決行する、という作戦となりました。続いては女のコ選びです。「ぶっかけ」「顔塗り」がOKなコを探します。探すこと30分。……いました。可能オプションが「即チンカスフェラ」「即アナル舐め」「ビンタ(耳や急所以外)」「顔面ツバかけ」「全身落書き」「お掃除フェラ」「精子付き手マン」「ヨーグルト浣腸」「黄金顔面塗り」「黄金口ふくみ」……と、43個もついているAちゃん(28歳・身長152㎝。バスト100のHカップ)です。写真はありません。
 ……これ、三国志の董卓でも、女のコにこんなことしたことないだろ?? 大丈夫? 人間に尊厳って無かったんだっけ??
 っていうかこのコなら、顔にゲロをぶっかけることくらい本当になんでもないことなんじゃないかしら。だって、口の中に飲ませられるんだよ? 口の中に出せるんだよ? リアル人間便器じゃないですか! まぁ、プロフィールを見るに、あきらかにクソデブのクソブスなのでしょうが。とりあえず、お店に電話をしてAちゃんの出勤を確認すると、本日の深夜から出勤とのこと。さっそく90分(1万3700円)で予約を入れました。とうとう、女のコ(魔界獣)にゲロをぶっかける用意ができました。と、ここで編集長の命令でもあります「くっさいゲロ」を作ることを考えましょう。どうせぶっかけるなら、臭いほうがいいですもんね。普通に考えたら、臭いものを食べたら単純にゲロも臭いですよね。ニンニクたっぷりのギョーザとか、硫黄のニオイたっぷりのゆで卵とか、くさやとかを大量にたべることにしましょう。
 そして一番の難関。しっかりと吐けるか? という問題です。
 そこで、「ゲロを吐くには」でキーワード検索をしてみると、「教えてgoo」に良さげな方法が載っていました。どれどれ。
①│水をたっぷり飲んで、口の奥に指を3〜4本突っ込む。
②│のどちんこや、舌の付け根など、いろいろさわって「オエッ」ってなる場所を探す(人によって異なる)。
③│「オエッ」ってなる場所を集中的に指で触る。
④│「オエッ」ってなった場合、そのまま間髪入れずに2度3度、その場所を押す。
⑤│吐ける。
 さらに、お酒を飲んでいたりすると吐きやすいようです。なるほどー。「教えてgoo」は勉強になるなー。ためしに一度、指を口の中に入れてみましょう。
 きれいに洗った指をグッと、のどちんこやら舌の付け根に当ててみます。……ウエッ! ウエエ! 来た! 僕の場合、舌の付け根の奥が「オエッポイント」です。ここをギュっと押すと……オエエエエエエ!!!!
ゲホーーッ! ゲホ! オエエエエ!!!思わず涙が出るくらいに、嘔吐感が胸のあたりまで上がってまいりました!!オエエ!!これはかなり期待できそうです。これで、臭いものを腹一杯食べて、お酒を何杯か飲んで行けば完璧っぽいです! よ〜〜し、ブサイクなフーゾク嬢にゲロぶっかけに行ってきま〜す!!歌舞伎町の居酒屋で、ギョーザにくさや、豚肉の生姜焼きなど、ニオイがキツそうなものを食べながらビール(6杯)で流し込み、最後はニンニクをガッツリ入れたトンコツラーメンでシメました。もう身体中から、ツイキーなオイニーが出まくっております。ためしにタクシーに乗って、運転手さんに「すいません、クサイものばかり食べてきたんですけど、臭いますか?」と聞いたところ、「いや〜、お客さんが乗ってきたとき、吐きそうになりましたよ! 窓開けていいですか!?(笑)」と、客商売とは思えないほどのリアクションをされました。準備万端です!大久保駅から歩いて1分のホテルに入り、お店に電話。ネットに「吐くために必要」と書いてあった水をゴクゴク飲みながら待つ事15分。コンコン。
来ました! ブスがゲロをぶっかかりにやって来ましたよ! もう死ぬほどデブで、死ぬほどブサイクなのは想像がついておりますが、1億分の1の可能性にかけて、一応神様に「カワイイコよ、来てください!」と祈りつつ扉をあけます。
「こんばんわ〜」
 そこに立っていたのは、背はちっちゃいのに、横幅は扉の幅くらいある肉球でした。髪の毛は全部後ろで結ばれ、入幕前の相撲取りっぽいカンジ。顔は表情があまりなく、キョトンとした感じです。うわー、……なんか不安になる顔だな!ブサイクはそれはもうブサイクなんだけど、それよりも心の病気の人なんじゃないの? このコの顔にゲロ吐いたら、人権問題とかになるんじゃないの?
 とりあえずこのコは、「付きのアナル舐め」も「チンカス付き即フェラ」もできるんだよね。……でもちょっと、恐くてティンコとか舐めさせたくないよ。いきなり発狂してティンコとか噛み切られたら恐いもん。そう、このコには「全身落書き」っていうオプションも付いていました。水性マジックなら、何を書いてもいいらしいんです。
「えっと、Aちゃん? 水性マジックがあるんだけど、身体に落書きしてもいい?」
「はい」
「じゃあ、さっそくなんだけど、服を脱いで」
 そう言うと、サクサク脱いでいくAちゃん。現れたのは、巨大な肉! オッパイが丸い腹の肉の上にダラ〜ンと重なってます! 恐い! 元横綱大乃国(スイーツ好きでおなじみの現・芝田山親方)みたいな体型です! そういえば顔も芝田山親方に似てるかも!!
 とりあえず裸になった芝田山親方の背中に大きく「史上初の負け越し横綱」と書いてみます。ウン。良いカンジです。続いて、お尻の左右に「ゲロ」「温泉」と書いてみたり、ムァンコマークやら、アンパンマンとかを書いてみます。人間の身体って、弾力があるから書きにくいなー。でもなんか新鮮で楽しい!身体にいろいろと書くこと20分。ちょっと酔っていたのもあって、つい夢中になってしまいました。気がついたら、目の前に「耳なし芳一」みたいになったAちゃんがボーッと立っていました。
 ……ゴクリ。ヤバすぎるビジュアルです。深夜、自宅に帰ってきて電気をつけて、部屋の真ん中にこれが立ってたら、そのまま発狂する自信があります。しかもAちゃん、こんな姿にされているのにほぼ表情が変わりません。もう恐すぎ!
「えーーっと……Aちゃんは、口に出されても大丈夫なんだよね?」
「あ…はい。でも…」
 あ、ちょっと表情に変化が! 感情、あったんだ!
「あんまりされたことはないので。お店の人が、オプションいっぱい付けないと、指名もらえないからって」
やっぱり、ブスでデブで化け物は、お店からそう言われるんですね。まぁ、たしかにAちゃんみたいなブスでデブで心の病気で耳なし芳一みたいなコは、オプションを増やすしかないですよね。お店の人の采配も納得ですよ。ウン。
 ……と、いうわけで、みなさんお待ちどうさまでした。そろそろゲロをぶっかけてみましょうかね。準備はよろしいでしょうか?空っぽの湯船に、Aちゃんを入れます。そしてボクは、下半身だけ脱ぎ、湯船のへりとへりに股がりました。湯船の中には、目を見開いた全身文字だらけのAちゃんがコッチをジィーっと見ています。もう、どう考えてもホラー。どう見ても大乃国の悪霊! この様子を撮影して、写真をネットにアップしたら【閲覧注意! 見たら呪われる画像】と話題になること間違いありません。恐すぎだ。
「あの、このまま……ウンチするんですか?」
しゃべった! 大乃国がこちらをさらにじっと見る。その光の無い黒目は、怯えているのか、それともボクを呪い殺そうとしているのか? 多分後者だと思います。
「そうだね。ウンチ、やだ?」
「……そうですね。できれば」
 悪霊も浴びるのはイヤなようです! 昔から聖水をかけると悪霊はダメージを受けると言われていましたが、効果があるみたいですよ!
「そうだねー。じゃあ、ゲロぶっかけられるのと、どっちがいい? 今、俺、オナカ下してるから、下痢ベンになるけど」
「え……ゲロのほうがいいです」
来ました! どうですか? この見事なテクニック! いま本人の口から「ゲロがいい」と言わせましたよ! 交渉成立です!!
 さぁ、……とうとう世紀の瞬間がやってまいりました! これから耳なし芳一系フーゾク嬢にゲロをぶっかけます! みなさん、ご注目下さい!ゆっくりと、右手の指を3本、ボクのオエポイントである舌の付け根に伸ばす。グイッと1回。続いて2回。首の後ろの方がキーンと鳴る。
 ウ……ウェ…。来た来た。胃のあたりがムズムズ来ております。さらに指を奥に突っ込む。食道の向こうから、ゴボボっと音がして、吐瀉物が上がって来る感覚。辛い!目から涙! 風呂の横に付いている鏡に写ったボクを見ると、目も顔も真っ赤です!苦しい! でもここで休むと、ゲロが下がっていってしまいます。さらに押す!Aちゃんの黒い瞳がさらにまんまるく開かれています。恐い!! グエエエエエエ!!!
風呂中に響きわたる、声。いや、声というよりも、喉奥から出る音! こみあがってくる! くる! きたーーーーー!!!!!食道の臨界点を超えた瞬間。それからはもうオートマティックでした。まるで、結界が壊れたダムのように、口からゲロがドバババっと発射される。本当にマーライオンのように継ぎ目無く発射!!そのゲロが大乃国の顔、髪、胸のあたりにドババッバババッバーーーーっと注がれます。スゲーーー! なんかスゲーーー!!
 第一弾の吐きが収まる。風呂の中では、白いトンコツラーメンのスープと麺、そして、黄色い塊なんかが、Aちゃんの上半身に降り掛かっていました。顔は、ゲロで見えません。
 ……しかもメッチャ臭い!!くさやが効いているのか、みたいな匂いがします! オエーーー、これ、もう一回吐けるよ!!
 さらに2本の指を喉奥に突っ込む。すると、さっきよりも早く第二弾が発射されました! 第二弾は来ると思ってなかったのか、身体をビクッとさせるAちゃん。続いて第三弾にも挑戦したのですが、胃液しか出ませんでした。大久保のホテルの風呂場で、ゲロまみれになってビクビクと動く大乃国似の耳なし芳一。これ、間違いなく呪われますよね?

東京のおすすめホテヘル・デリヘルで痴女ぶっかけ巨乳パイズリ体験談

akl069_20190808213222ca5.jpgakl071_20190808213225045.jpg201503069_201908082133016ee.jpg201503055_20190808213305d97_20200726100543158.jpg201503068_20190808213304821_20200726100544dde.jpg1、ぶっかけマニアを自称する男性でも、せいぜい顔射で満足する程度だろう。そんなものは真のぶっかけ好きとは言えない。この店ではイラマチオをさせたあと、大量の精子を顔射。その精子でまみれたオンナの顔をクッサイ小便で洗い流すというド変態プレイが味わえる。これぞまさに本当の意味でのぶっかけだ。
2、痴女に一方的に犯される妄想がかなう店だ。入室後、アイマスクをかけて全裸で寝ていると、入ってきた女にいきなり激しいディープキスをかまされる。そのまま足のつま先から首元まで乱暴になめ回され、全身が唾液にまみれていく。抵抗を示しても、女の攻撃は止まらない。そのまま69の状態でネットリとしたフェラチオをされ、こちらはマンコで窒息状態に。最後は激しい腰フリの素股でフィニッシュだ。実際には起こりえないシチュエーションなだけに、この店のマニアは多い。
3、合コンできるデリヘルです。しかも、在籍している女のコはキャバ嬢みたいにキレイなコが多いんです。彼女たちのような高レベルなコを普通に口説く手間・金を考えたら圧倒的に安上がりですよ。官能小説の朗読のみならず、自作の物語の内容を実際にプレイとして再現させることも可能だ。演技派の嬢が多いのでプレイにリアリティがある。お気に入りは、私が家庭教師の先生にちんちんをつんつんされ、そのまま初体験をしてしまうという流れ。彼女たちはこのストーリーを忠実に再現してくれる。官能小説を読んでくれた「生ボイス」音声をお持ち帰りできるオプションを使えば、家に帰ってからもプレイは続く。
4、貧乳好きでこの店を知らない人はたぶんいないんじゃないでしょうか。それほどここは有名な老舗の貧乳デリヘルです。常時40人を超すペチャパイちゃんたちがいるから、オキニが消えてもすぐに次の指名相手が見つかります。貧乳っていうと、小さい体でロリ系のイメージで売っている嬢のイメージがありますが、ここは陸上選手のようなスラッとした細身体型のペチャパイちゃんもけっこう在籍してるんですよ。長年支持され続けているのもうなずけます。町中の若い黒ギャルを見て、うざいと思うか、それともイジめられたいと思うか。後者の男性にはオススメです。
5、ラブホやレンタルルームに女の子がやってきて、水着に着替えて一緒にシャワー、ベッドでの軽いマッサージの後に手コキフィニッシュが基本コースだ。こで注目すべきはシャワータイム。いわゆる洗体というヤツで、体中に泡を塗りたくって女の子が洗ってくれるのだが、途中での水着尻コキがなんとも気持ちいいのである。我慢してベッドで手コキ発射でもかまわない。「パウダーマッサージ」と呼ばれるテクニックです。お客の体にベビーパウダーをふりかけ、手が触れるか触れないかのフェザータッチをするという、早い話がジラ技。これ自体は回春店ではよく取り入れられている技術です。
6、触られただけで、声を出してのけぞるほどに。マッサージを1時間も続けるのだから驚きです。やられている方は皮膚感覚が鋭敏になり、冗談じゃなく全身が性感帯になります。フィニッシュの手コキに体に電流が走ります。
山の手線を一周する間(60 分) ずっと飛びっこプレイを楽しんでから、ホテルへインという内容だ。スタート場所の駅(山手線内な らどこから出発してもオーケー)に、、女は飛びっこを仕込んだ状態でやってくる。リモコンを受け取り、一緒に電車へ。
たとえば渋谷から乗るなら、乗客の多い数区間は、スイッチを入れっぱなしにして人目を集め、新宿あたりでいったん座って休憩を。もちろんオッサンの隣だ。座りながらもときどきモーター音を響かせ   やり、池袋以降、乗客が減ってきたら車内を歩かせてみるのもよい。
上野、東京、品川と経て、いよいよ渋谷に近づいてくれば、最後のダッシュとばかりにスイッチレベルを最大に。どうせその場限り、バレたって構いやしない。このように、ころころと様変わりする車両の様子に合わせて、たぷり楽しみ終えるころには、女のアソコはグショグショのビッシャビシャ。こんなことのために山手線を一周してるコンビも、まずいないだろう。
7、女にナブられたい願望を充足すべく、私が足しげく通う風俗店がここだ。選ぶ無料オプションは「M格闘」。
このコースでは、本格的なレスリングマットの上で、女子プロレスラーに扮したS気質の高いコが、コブラツイストからキャメルクラッチまで、密着度の高い技をかけてくれる。今、かけてくれる、と書いたが、この感謝の意味がわからないようでは本物のMとは言えないだろう。私など、絞められながらいつもチンポ汁が出まくってしょうがない。
一通り嬢からナブられた後は一転、試練を乗り越えたご褒美よろしく至極の抜きタイムが待っている。羽交い締め状態でスリーパーホールドをかけられながらの足コキ、なんてされた日には涙が出そうになる。
8、若いオンナをカラオケ店に派遣してくれるお店です。単なるコンパニオンサービスになぜ僕がハマっているのか。説明しましょう。通常の「さわやかコース」はキャバクラ的にオンナが隣に付いて一緒にカラオケしたり、お酒の相手をしてくれるだけです。でも、これより上のランクの「恋人コース」では、なんとオサワリまでできちゃうのです。密室でオサワリ、しかもアルコールが入るとあればコトがエスカレートするのは当然。乳舐めや手マンはもちろん、なかにはフェラや本番に応じるコもいたりします。しかもチップ無しで。
扉を開けると、アイマスクをした女が無言で立っている。ロングコートの下は全裸だ。小学校のときに通学路に現れた「変態露出男」の女バージョンと思ってもらえればよい。
9、オレが遊ぶときは、まず玄関でコートを剥ぎ取って即クンニからスタートし、ひざまづかせて口にチンポをねじこむ。もちろんアイマスクは着けさせたままだ。視界を奪われた女は、ヒーヒー欲情しながらむしゃぶりついてくる。床に押し倒し、さらにマンコを唾液で濡らしてやった後は一転、アイマスクを外させてベッドでまったり恋人プレイを楽しむ。硬軟おりまぜた攻めテクに、女たちはメロメロだ(と思い込んでいる)。
10、ぽっちゃりをうたいつつも実際はデブばかりというのが、この業界の悪しき慣習です。もう一度ハッキリさせておきましょう。ぽちゃとは磯山さやかや深キョンのレベルであって、それ以上はデブです。ここに在籍しているのは正真正銘のぽちゃだけ。ぷにっとした二の腕やお腹が幸せな気分にしてくれます。これがデブだと殴りたくなりますけど。女は勘違いして誰もがガリガリに痩せたがるけれど、我々男が本当に好きなのはこういうムッチリしたお肉ですよね。
11、先日、友人に連れられて行ったハプニングバーで奇妙な光景を目撃した。入場の際、身分証の提示を求められた俺たちだったが、後に続いて入ってきた女性2人組への店員の対応があきらかにおかしかったのだ。初めてこの店に来たという見た目20才前後の彼女たちの顔を見ると、店員のニイさんは2人の頭をぽんぽんと叩いて一言。「うん、大丈夫そうだね〜! いらっしゃ〜い!」と言ってそのまま中へ通してしまったのだ!おいおい、ちょっと待って! いま年齢確認してないよな? 動揺して友人にその旨を告げると、奴はヒソヒソ声で一言、「黙ってろよ」。どうやらこの店、女性に対しての年齢確認が相当適当らしい。ハプバーに足を運ぶ女性のなかには身元をあきらかにされることを恐れて身分証を見せるのをイヤがる者が少なくないという。でも、だからといって「顔パス」はないだろう。だって、これで仮に未成年だとしたら…ああ、考えただけでもおそろしい。
12、かつて新宿の立ちんぼスポットとして有名だったミラノ座前やハイジア前だが、ここ最近はすっかりエンコー女を見かけなくなった。当局の監視が厳しくなったせいでそれぞれ場所を変えたりネット上で客を募集するようになったらしい。ところが、先日酔っ払って歌舞伎町をウロウロしていたところ、奇妙な光景が目に入った。ホスト街周辺のラブホ前で、何をするわけでもなく座り込んでいる10代後半くらいの若い家出風少女。近づいて顔を確認しようとしたところ、彼女が話しかけてきた。「すみませ〜ん! 一緒に中(ホテル)入りませんか〜?」
彼女、ラブホ前の地べたに座って客を探す立ちんぼならぬ「すわりんぼ」だったのだ。ていうか、よーく顔を見てみたらどう見てもじゃん!
「ちなみに、いくらくらいなの?」
「ホテル代別で1.5ですね」
手頃な価格の座りんぼは、歌舞伎町のラブホ街でほかにも複数人見られた。
13、新宿歌舞伎町の性感生ヘルスを体験する
へルス、イメクラ、ピンサロ、ソープ。日本には種々様々なフーゾクが存在しているが、ことフーゾクほど、自ら足を運ばなければ実態のわからないものはない。風俗誌の巻頭力ラーで紹介されていたヘルス嬢のサービスが実は手抜きだったり、ロが可愛い女のでサービス満点店だったり。レベルの差は店に入った後わかるのがフーゾクというものだ。
では、ワシらはいったい何を信用すればいいのか。どこに頼れば当たりを引けるのか。巷に出回る風俗情報誌か、それともインターネットか。誤解を恐れずに言えば、風俗誌の大半は提灯記事、イコール広告である。写真だって、プロの力メラマンが撮れば当然、可愛く写るし、中には知り合いにバレないよう変な化粧のコだって少なくない。さらには、優良店というフレーズだって信用できるとは言い難い。つまるところ、実際に自分で足を運び、体験してみなければ本当のところは何ひとつわからないのである。しかし、この不況が吹きすさぶ中、個人の財力でそれを検証していくのは極めて難しい。そこで、この企画だ。私(素性はプロフィールを参照)が取材費という名のプレイ代をもぎとり、フーゾク店を徹底調査するのだ。少なくともここに書かれた情報にウソ偽りのないことだけは約束しておく(当連載は、ヌルヌルマット、ソフトSMなど、多岐にわたるフーゾク形能)の中から毎回うのテーマを設定、店舗に潜入し、その結果をミシュラン、皆様の参考にしていただく。
ターゲットは、最も店舗数か多くバリエーションも分かれるヘルス店を中心に、時にはピンサロやソープ、SMクラブも狙う。場所は東京近郊がメインとなるか、機会かあれは名古屋や大阪、福岡、札幌などにも足を延ばしてみたい。女の子はポラ写真での指名を基本とする。実態を解き明かすならフリーで遊ぶのが本筋ではと思われるかも知れないが、それは間違っている。ー万なにがしかのお金を注き込むのだ。他人任せなんかできるか。過去にフリーで入った経験かあるか、地雷を踏む確率はかなり優良店であればあるほど、客が多いわけで、その中で、指名もされずヒマにしている女のコにはなにか原因かあるはず。たまたま指名と指名の間に時間があいた人気嬢に相手してもらえるなんてことは、万馬券に当たるようなものだ。写りの悪いポラで選ぶのでさえギャンフルなのに、さらに敷居を高くしてとうする。
プレイ時間は、毎回40分50分を選択したい
最も短い30分はリーズナブルだが、慌ただしい。特にこちら側から攻めたくなるような女のコに当たった場合30分ではとても足りない。かといって60分のロングコースは、初めての店だとコストパフオーマンスか悪いのでパスだ。後に評価は5つ星で表すことにした。項目は6つ。それぞれ何を基準にしているかは別項を参照してほしいが、総合評価で★3つなら気持ちよくヌケたものと判断していただきたい。というわけで、第ー回は新宿・歌舞伎町、渋谷、池袋、上野の都内4大フーゾクエリアから性感生ヘルスの人気店をー軒ずつピックアップ、その実態を探ることにする。少し手ぬるい感じもあるが、皆さんに当連載の意図をわかっていただくためのプレ企画ということで。
さくら通りをー本入った路地はソープ密集ゾーンで、客引きが多く、これまで一般人はちょっと足を踏み入れがたかった。が、大型パチスロ店ができて以来、問題は解消。いくつかのヘルス店もオープンした。美乳の女神DXもそんな中のー軒だ。
「いらっしゃいませ。当店は初めてですか?」
ピンク色の派手な電飾がきらめく看板の下にある階段を上かると、蝶ネクタイをした若い店員が私の目を見ながら尋ねてきた。なかなか礼儀正しい。さっそく、写真をチェックするとスタジオで撮影したサーピス版とポラロイトが混在している。何でも、サービス版は情報誌に出ている看板娘なのだそうだ。が、ちゃんと彼女たちのポラも貼ってあり、同じ女のコなのに雰囲気が全く違うことに驚かされる。ある意一味、親切だ。写真を入念にチェックした結果「待ち時間は10分です」のYちゃんを指名。入会金、指名料併せて1万8千円也。待合室でちょっと甘すぎる力ルピスを飲みながら待つこと20分、加藤あい似の彼女とご対面。背が高く、肩幅が広い。無駄な肉は何一つ付いていないのだが、くびれという点では今ひとつ。水泳選手のような体つきだ。
「えー、でも運動はからっきしダメエー」
屈託のないその笑顔、可愛い、可愛いゾープレイルームは嬉しいシャワー付き。まずは彼女がイゾジンをロ含み、そのままキス&ロ移ししてきた。思わず飲み込みそうになるところを、おロクチュクチュ。「イソジン嫌いな人が多いから、こうすると、ね?」
んー、やっばり可愛い。ベッドに移動
「寝てイイよ」とYちゃんは言うが、まずはこちら側が攻めねばと、彼女を寝かす。唇かり耳裏、うなじへと舌を」一垣わせば、とたんに吐息が聞こえてきた。胸は決して大きくはないが、手のひらで弄ぶにはちょうどいい弾力で心地良い
ヘソ紙めからクン二へ。彼女の内股が私の顔をギュッと締め付けてきたところで中指を挿入しようとしたら手首を掴まれた。「それはダメー」お互いに無意一味な笑顔を交わし攻守交代。乳首を攻めつつ、袋を操みしだくように紙めてくる。ガマン汁が出たところでパックリ。ツボを押さえて見事な攻めに、シックスナインを要求し、お互い紙めまくること3分。彼女のロに大放出した。最後のシャワータイムでも、再びイソジンロ撃を受け、ギュッと抱きしめられて終了コールだ。店を出る際に「サービスはいかがでしたか」と店員が聞いてきたのを付け加えておく。
女子テニスや女子バレー、はたまたなでしこジャパンすら、ヤラシイ目で観戦してる人もいることでしょう。実際、最近の女子アスリートは美人が多いですし。
その手のスポーツ女子が好きな方はぜひこの店を。なんとスポーツコスプレの数が150 種類以上。つまり巨乳ちゃんにバレーコスを着せて木村沙織セクハラプレイなんてこともできるわけです。
女を抱くなら若いコが一番。てなわけでオレが辿り着いたのがこのデリヘルである。
店側が18才19才専門店とうたっているだけあり、実際に彼女たちの身体を抱くとそこらへんの腐れ切った20代の女たちとは肌の質感がまず違う。実際マジで10 代なんだと思う。首元から自然と若い女のコの香りが漂ってくるし。これって、20代の女じゃまず出てこない。
女の子たちはつい最近まで学生だったこともあり、敬語とタメ語が入り交じって言葉遣いが上手くできてないところもまた魅力だ。
こちらの回春マッサージ店には、私のようなスケベオヤジにぴったりのコースがある。その名も「達人コース」。客側が白衣を着て嬢にマッサージを施すといういわゆる逆マッサージだ。
まずは、女のコをうつぶせにさせ、背中全体にゆっくりとオイルを塗って肩や背中をほぐしてやる。この時点では健全なマッサージなわけだが、ここから徐々に事態はおかしくなっていく。彼女たちのもっとも敏感な部位、すなわち乳房→乳首→股間を、これでもかと丹念に揉み込んでやるのだ。女のコが私のインチキ整体に興奮し、愚息に手を伸ばして手コキでフィニッシュ。このシチュエーションだと、倍は飛びます。
拘束され女王様攻められる痴女くらぶ・複数のパイパン女の子を呼んで乱交プレイの出来る東京の風俗店
1、アナルなめではなく、どちらかといえば「なめさせる」ぐらいの気持ちで挑むのが正しい。まずプレイは、即尺ならぬ即アナルなめから始まる。女が到着するやいなや、三日前から洗わずにしておいた菊門を彼女の舌で縛麗に掃除してもらう。
準備が整ったらアナルをペ口リンチョ。その刺激もさることながら、相手に奉仕させているシチュエーションがタマらない。あとは、女をベッドに寝かせて、顔面騎乗の体勢でなめさせるもよし、相手の顔にアナルをぐリぐリ押しつけるもよし。楽しみ方はアナタ次第だ。
2、1度でいいからやってみたかったんだけど、なかなか相手してくれる女のコがいなくって。やっば恥ずかしいんでしょかね。こちらのお店には、その夢を叶えていただきました。路上で待ち合わせるとき、あらかじめ電話で言っておけば、嬢が飛びっこを装着してきてくれるんですね。いやー、楽しかったですよ。頃合いを見計らってスイッチを入れると、彼女(20代前半の人妻風)が体をビクって。さすがに声は出しませんが、周囲にバレないように必死の表情です。調子に乗った私は、もう至るところでスイッチを入れまくリ。結局、ホテルに着くまでに20分ほどかかったかな。最後はもちろんフェラで抜いてもらいました。
3、店のウリは乱交ができることです。例えば、男が3人なら、向こうも3人の女のコを用意してくれるんです。みんながみんな美人なんてことはあリません。先日、悪友3人で遊んだときは、80点1人で、でも、これが楽しいんですよ。
最初は相互干渉で始まって、頃合いを見て女の子をとっかえひっかえする。3人全員のカラダを味わってから、最後は一番点の高い子で発射すればOKです。
4、夜遊びとしてたびたびエ口本などに登場する女体盛り。欧米でも「日本の伝統的性文化」として知られているが、我々がその酒宴を体験する機会は皆無に等しい。カラダに寿司やフルーツやゼリーが盛られ、男たちが狂ったようにかぶりつく。この女体モデルさん、ショー用に外部からやってきた子なら興味半減だけど、ちゃっかりキャストとしても働いているので、場内指名でお近づきになるのもオツだ。
5、7Pまで可能なホテヘルです。
男性客1人に対して、6人の女。けっこう良さげな店でしよ。でも、Mっけのあるボクみたいなタイプじゃないと、ちょっと楽しめないかもしんない。だって、やってくるのはボンデージ姿の女性ばっかリだから。ラブホの一室は、壮観な光景になります。女6人が、両手を縛られた1人の男(Hボク)を取り囲み、冷たいまなざしを向けてくるのです。そんな中、ボクはみなさんに奉仕していくのですが、なにせ相手は6人。誰のおっばいを証め、誰のアソコをなめればいいのかわからなくなります。その後は、プレイが逆転し、女王様たちの6本の舌と12本の腕がボクの力ラダ中を攻めまくリます。ディープキス、フェラ、乳首なめなどなど。時間内で3発は間違いのないところです。
6、一般のセクキャバだと、入店前にポラ写真を見て好みの女を指名したはいいけど、似ても似つかぬブサイクちゃんが来た、なんてことがあります。ところがここは、壇上にエ口い衣装で立っているダンサーの中から選ぶ。
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます