このページの内容
・漢方薬八味地黄丸、血行がよくなりゃ勃起しやすくなるか
・漢方薬で下半身もムクムクッ
・八味地黄丸で夜間頻尿を克服できるか!?

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爺さん向けの、冷え性とか疲れに効くっていう漢方薬なんですが、俺ぐらいの年でもいい感じに効果が出るのでオススメです。チンポのタチがめちゃめちゃ良くなったんです。
恥ずかしい話、35才をすぎたあたりから、かなりふんにゃりしてきたんです。初めての子が相手ならガン立ちするけど、長く続いたセフレとか彼女とかだと中折れするようになっちゃった。
バイアグラとかシアリスとかをもらって、財布に常備するようになってたんですが、試しに中国4千年の歴史にあやかろうと思って、漢方薬を調べたらこの八味地黄丸がいいとわかった。
飲んでみたらとにかくタチがよくなったんです。あと、射精した後のぐったり感が減りました。もう一発行っとく? 
みたいな場面が復活したんです。
たぶんだけど、カラダの血行をよくしてくれてるんだと思います。ほら、チンポって血が集まって勃起する仕組みなんだから、当然、血行がよくなりゃ勃起しやすくなりますよね。

漢方薬で下半身もムクムクッ
中年男性のセックスには欠かせないのが、お馴染みのバイアグラですが、あれってなんだか怖くないですか?
飲むたびに心臓がバクバクするし、そもそもどんな成分が入っているかもわからないから、どうにも気が引けちゃうんですよね。
そこで東洋医学の力を借りることにしました。漢方のひとつ、
「八味地黄丸(はちみじおうがん)」を飲み始めたのです。
これ、血流を良くして体全体を温める効果があるのですが、もちろんチンコも例外ではありません。 
体がカッカとアツくなってきたかと思えば、下半身からもムクムクッと力がみなぎってきまして、なんとガチガチに勃起したんです!
ま、あくまでプラセボかもしれませんが、中身が信頼できる漢方ってだけで、なんだか効くような気がします。

八味地黄丸で夜間頻尿を克服できるか!?
夜中にしっこがしたくなり、何度もトイレに向かう行為を夜間頻尿といいます。この症状が高齢者に多く見られるのは、老化が原因だからでしょう。
夜間頻尿のうっとうしさを知らない人は「何が問題なの? トイレに行きたくなるだけなら別にいいじゃん」などと言うかもしれませんが、トンでもないことです。
トイレに行くたびに目を覚ますわけですから、睡眠不足になるのは当然。それが毎日のように続けば睡眠不足は慢性化するので、事態はかなり深刻なのです。
個人的な話をさせてもらうと、私は八味地黄丸という薬で夜間頻尿を克服しました。
もともとこの漢方薬には手足の冷えを改善する効果があるのですが、同時に尿に関するトラブルを正常に戻す、強力な機能も持っているのです。
おかげでいまでは夜中に目を覚ますことはほとんどありません。頻尿にお困りの方はぜひ一度、試してみては?
※この記事は読者様の投稿で個人的な感想です。