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【エロ漫画】女性も行きずりのセックスがしたい!お見合いサイト・婚活SNSでセフレとやりまくった体験談

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SEXに不満を持つ女性は多い・婚活パーティー出会いのイベントで特技は「エッチが上手」で女性を口説くとモテるか試してみた

201511_000037.jpg 201511_000036.jpg新宿のお見合いパーティ乗り込み、さっそくプロフィールカードの記入にかかった。
近ごろは、男の名前をネット検索して素性を調べようとする女がいるので、仮名の『千堂正喜』で。『趣味』や『年収』などの項目を適当に埋め、そして問題の『デートに行きたい場所』欄だ。
『手と口でエクスタシー(絶頂)に導きます!』
満足なセックスをしたことがない女にとって、この誘いは魅力的なはずだ。いくら表面上はキモがられても、深層心理にはうったえる力があると思う。
 今回のパーティは人入りが少なく、女性の参加者はたったの4名だ。では『回転寿司タイム』、スタート!
1人目は、ブラウスの胸元から谷間がチラチラ見えている33才だ。けっこう胸がありそうじゃないですか。ぜひとも絶頂に導いてあげたい。
●↓仙頭 ○↓女性
●どうも。
○よろしくお願いします。
●はい、プロフィールカード。
○あっ、好きな人、椿鬼奴!
●そうそう。でも、ぼくが注目してほしいのはそこじゃなくて。
○どこだろ? …何これ?
●意味わかりません?
○わかんなーい(すっとぼけた口調)。
●わかるでしょ。カッコして絶頂って書いてるし。
○わかんなーい。
●具体的に説明しましょうか?
○とりあえず、お返ししまーす(カードを突き返してくる)。
●ちょっと待って。説明させてよ。
○大丈夫でーす。
 完全にドン引きされてしまったようだ。まあ、こういう反応は想定内だ。
 2人目は、ロングヘアーで化粧もばっちり、背筋もピンとしてる、クールビューティだ。男から遠慮されそうなタイプなので、ストレートに口説かれたがってるに違いない。
●今日はお一人参加ですか?
○そうそう。
●そりゃあよかった。友達がいたら、ぼくとカップルになるのは照れると思うんで。
○どういう意味?
●ぼくはこういうキャラなんで(デートの項目を指差す)。
○おもしろーい!
●いいでしょ?
○いいんじゃないですか、個性的で。
●でも、ウケを狙ってるとかじゃなくて。マジでマジで。ぜひオネーさんの胸とかを。
○はははっ(胸元を手で押さえる)
●足もセクシーっすね。
○はははっ(太ももに手を置く)。
●はい、イメトレさせてもらいました。
○おもしろーい。
●とにかく、きっちりエクスタシーに導かせてもらうことをお約束します。
○おもしろーい。
●というか、さっきからおねーさん、おもしろいばっかじゃん。
○そうなんですよ。私、平凡なんでー。千堂さんには、ちょっと気に入ってもらえないかもなぁ。
 何だこの見事なあしらい方は。こいつキャバ嬢かよ!
 続いて人懐っこそうなタヌキ顔の美人さんだ。
●おきれいですね。たぶん一番人気だと思いますよ。
○いやいや。
●ぼくもしっかりアピールしとこっと。はい、プロフィールカード。
○どうも…。ん? これはダメでしょ!
●どこがですか?
○ここ、ここ(デート欄を指差す)
●マジメに書いたんですけど。
○マジメじゃないよー。
●でもさ。例えばここに食事って書いてる男がいたとして。そういうヤツは大半、腹の中では、メシを食った後どうこうしたいって思ってるんです。そんなのに比べ、ぼくは本音を隠してないから、マジメでしょ?
○けど、TPOってあるじゃないですか? ここが飲み会で、ある程度打ち解けてて、それでまあこういう話をするんだったらまだわかるんですけど。初対面でいきなりこんな話は、やっぱりマジメじゃないと思います。屁理屈をこねてみたが、正論に負けてしまった。おっしゃる通りとしか言いようがない。最後は、アラフォーの事務員さんだ。隣に座った途端、やけに顔を近づけてきたが、この熟女らしい積極性、期待したい。
○千堂さんって珍しい名前ですね。出身どこですか?
●高知です。高知の人間って思ってることをストレートに言いがちなんですけど、そういうのってどうですか?
○いいんじゃないですか。
●そりゃよかった。さっき別の女性に、TPOを指摘されたもんで。ここの話なんですけど(デート欄を指差す)
○……なるほど。こういうことをよくされてるんですか?
●セックスをですか?
○まあそんな感じのことを。
●体験人数とかは普通ですよ。いろんな女性にちょっかいをかけるみたいなことはしてません。
○でも、ここにこういうこと書いてるってことは…。クエスチョンマークがいっぱいだなぁ。
●そうですか。じゃあ、どんどん質問してくださいよ。
○うーん…。じゃあ、高知からはいつ出て来られたんですか?
●そういう質問ですか。もしかして脈無いですかね?
○…いや、まあ、ご縁があれば。これほど丸わかりな社交辞令もない。ゼッタイに縁ないでしょ、これ。
★結果発表でオレの番号は呼ばれることはなく、残念ながらカップル不成立でパーティ会場を出た。
というわけでもう1回、夜の部でチャレンジしてみることに。今回も女は4人しか来ていないが、張り切ってまいりましょう。
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ショートカットの黒髪ちゃんだ。
●はい、プロフィールカード。
○どうも。
●ウケようと思って、うっかり下ネタ書いちゃったんですけど(デート欄を指差す)。
○はははっ。
●やった、笑ってくれた。
○こういうとこには前も来たことあるけど、初めてみました、こんなこと書いてる人。
●じゃあ、レアキャラとカップルになってみましょうよ。
○何かチャラくないですか? 結婚とかは考えられてるんですか?
●…一応考えてますよ。結婚生活では夫婦の営みが大切だからこそのアピールでもあるんで。
○結婚観が合う人がいればいいとは思いますけど、私はちょっと…。結婚観とかそんなデカイ話を
出されても困る。こっちはただヤリたいだけなんだし。パス。
 お次は同い年のOLさんだ。話が合うことを期待したい。
●緊張されてます?
○まあ、ちょっと。
●だと思って、緊張をほぐしてあげるために下ネタ書いてみたんですけど(デート欄を指差す)。
○……。
●あれ? ここでニコっとしてもらわないと、やりづらいんですけど。
○…すみません。仕事帰りなんで疲れてて…。
●それはお疲れ様です。
○…はい。
●何かしゃべりましょうよ。
○…あー、疲れた。
 完全にシカトモードに入られてしまった。ダメだこりゃ。
 7人目。歌手のaikoっぽい、ちょっとブスだけどエロそうなアラサー派遣社員だ。
○あ、田中です。
●実はぼく、さっきから女性に引かれまくっちゃってて。理由はこれなんですけど。
○うわっ!
●でも、意外とオネーさんは興味を持ってくれたりしません?
○まぁ私は、下ネタぜんぜんオーケーだけど、普通のコにこういうことしたらダメでしょ。
●ちょっと待って。田中さんは抵抗ないの?
○別にないですよ。
●じゃあ言う。実はぼく、マジでこういうことしたいと思ってるんだけど。
○でしょうね。そうじゃないと書かないし。
●引いてない?
○ぜんぜん。ここまでぶっちゃけてくれる人のほうが、話しやすくて好きだよ。
●話が合う方でよかったよ。ちょっと時間が足りないんでまたしゃべろうよ。
○はーい。
 男をおだてるのが上手いキャバ嬢タイプの可能生もなくはないが、今までで一番いい反応だ要チェック。ラストは、色黒でエキゾチックな顔立ちの女性だ。
●いい人、いました?
○まぁ考え中ですね。
●じゃあ、ぼくも候補に入れてくださいよ。はい、プロフィールカード。
○えええっ!
●気付くの早いですね。
○だってこれ、目に付くじゃないですか! 何でこんなこと書いてるんですか?
●もちろん自分アピールですが。
○自分で自分のハードル上げてるだけでしょ?
●いやいや、食い付いてくれる方だって…。
○誰ですか(他の女をキョロキョロ見渡す)
●他の人じゃなくて、オネーさんがなってくれると期待してるんですけど。
○えっ!?
●ダメですか?
○…私はちょっとぉ…。
これもムリっぽいな。みんなエクスタシーを味わいたくないのかな。かくして『回転寿司タイム』終了。スタッフから『第一印象カード』が渡された。どの異性から好印象を持たれてるのかがわかるメモだ。あっ、唯一引かなかった田中さんがマルを付けてくれてる!
フリータイムがスタートした瞬間、彼女の席へ向かう。
「田中さん、座っていい?」
「あっ、エロい人」
ステキな覚え方してくれてるじゃないか。
「あの後、もう一人としゃべったんですけど、やっぱりドン引きされてしまったよ」
「だから言ったじゃない」
「ってことで、ぼくはもう田中さんに決めようと思って。実際、一番話しやすかったし、見た目もタイプだし」
「またまた〜」「マジですって。よかったらエクスタシーに導かせてよ」
「ほんと、ストレートに言いますね」
どのみち彼女しか候補はいないんだ。ここはグイグイ押していこう。自分の『最終投票カード』を取り出し、そして田中さんの番号を記入する。
「もう書いちゃった」
「えぇ〜。そんな目の前で書かれたら、私も書かなくちゃいけないみたいじゃない」
 そうだよ。そのためのパフォーマンスだよ。…ってあれ? 
彼女が自分の『最終投票カード』を取り出したぞ。ホントにオレの番号を書いてくれてるじゃん! これで必然的にカップル成立だし!
午後9時。一緒にパーティ会場を出た。
「軽く飲みにでも行こうよ」
さすがにいきなりラブホに誘うのはヤリ過ぎだろう。段階を踏みましょう。新宿3丁目方面にブラブラ歩き、ラブホそばのバーに入る。
「田中さんは何飲む?」「今ダイエットしてるから、ウーロン茶で」
酒じゃないが、まあいい。口説かれるつもりがなければ、ハナからエクスタシーなんて書いてる男とカップルになんかならないはずだ。
「カレシいない期間はどのくらいなん?」「半年くらいかな。春ごろまでは年下と付き合ってたけど」
ひとまず彼女の恋バナを聞きながら様子をうかがう。それとなく話題をシモへ振ってみた。
「そのカレシとのセックスはどうだったの?」
「下手だったけど、キスは上手かった。気持ちが入ってたんだと思う」
「やっぱり気持ちが大切なわけね。ちなみに、そうじゃないとエクスタシーには達せない、みたいな?」「……」
チラっとオレの顔をちらっと見る彼女。誘導尋問に気付いたらしい。
「…まあ、別に気持ちがなくてもイケるけど」
浮気を楽しめると断言しやがった。やっぱこの人、オレに気持ちよくしてもらいたくて付いてきたんじゃね?
「そう言えば、最初から思ってたんだけど、田中さんって、かわいい耳してるよね」
耳をこちょこちょ触ってみると、彼女がじーっと見つめてきた。
「でも、イヤな経験もあるからなぁ」
「…どういうこと?」
「前に、そういう関係になって一回ヤッた人がいるんだけど、その後、ストーカーみたいになって最悪だった。だから、するんだったら、ダラダラしない人じゃないとヤダ」
これってめっちゃ好都合じゃね? エクスタシーには導いてほしいけど、一夜限りのエッチが希望です、みたいな。
「…オッケー。ぼくはあっさりしてるんで、そのへんは心配しないでよ」
「というか、今日ヤリたいんでしょ? だったら、そう言ってほしいんだけど〜」
いきなり何を言い出すんだ、このネーさんは。一応は婚活のつもりでパーティに出てみたけど、もはや遊びと割り切ってるみたいだ。ま、エクスタシー男と結婚なんてしたいわけないもんな。
「言うねぇ、田中さん。はっきりしててありがたいわ。もちろんボクはヤリたい。よかったら今晩、エクスタシーに導かさせてよ」
「まあいいけど。自信はあるの?」
もちろんありますがな!まかせてちょうだい!アンアン鳴かせてやりますから!バーを出たところで手をつなごうとすると、さっとかわされた。
「そういうのは、別に…」
疑似恋愛みたいなのは求めてないってか?ったくこの女、本当にカラダの快感だけを求めてるんだな。ホテルに入ると、彼女は恥ずかしがるような素振りは一切なく、さっさと服を脱いでいく。オッパイは小ぶりの陥没乳首だ。ちょっとソソらんなぁ。でも、アソコはツルツルにそり上げられている。遊び慣れているドスケベな証拠だ。楽しませてもらえそうだ。
一緒にシャワーを浴び、ベッドにゴロンと横になった。あとはもう覆い被さっていけばいい
わけだが、「エクスタシーに導く」というのが今回の約束だ。ディープキスをカマしてから、次はオッパイへ舌を這わせていく。陥没乳首って、どうやって扱えばいいんだっけ?適当に吸っていると、声が飛んできた。
「もっと思いっきり吸って」
飛び出した乳首をチューチュー吸う。かなり固くなってきた。感じてくれてるかな?しかし、アソコの湿り具合をチェックするため割れ目に手を伸ばしたところ、再び指示が。
「もっと優しく触って」
「これくらいかな?」
「何か触り方違う。自信あるんじゃなかったの?」
…ダメ出しかよ。まあ自信あるとは言ったけど…。
「じゃあいいや、指じゃなくて舌で舐めて」
言われるままにクンニに移る。
「こんな感じ?」
「そうそう。そのテンポでずーっとやってみて。でも指入れるときは1本にしてね。2本は絶対だめだよ」
完璧に主導権を奪われてしまったんだけど。この女、どんだけ貪欲なんだよ。そしてオレ、何か情けないんだけど。もはや舐め犬状態で、必死に指と口を動かしていく。さすがポイントをきっちり教えられているせいか、そのうちに彼女は激しく悶えだした。
「あぁぁぁ〜。イクぅぅぅ〜!」
エクスタシーを迎えたようだ。よしよし。いずれにせよ約束は果たしたぞ。ってことで、今度はオレも気持ち良くしてもらいますか?と、彼女がオレの頭をぐっとおさえてきた。
「もうちょっと舐めて。もう一回イキたい。導いてくれるんでしょ」
…マジか? 
「イった後は敏感になってるから、さっきより優しくしてね」
しょうがない。付き合ってやりますか。2回目は「お尻のほうも」と命じられてアナル舐めを。さらに3回目は「Gスポットを同じペースで押して」と潮フキまで。とにかく彼女は貪欲にオレを舐め犬として利用した。しかも合間あいまに、「エクスタシーに導いてくれるんでしょ?」と言ってくるんだから、まったくなんというか。結局、オレは1時間ほどぶっ通しで奉仕し、彼女が5回果てたところで、ようやく解放された。疲れたぁ〜。

看護師ナースは出会いがなくセフレにしやすい説をお見合いパーティーや合コンで検証

看護師は実際エロいのかどうか。都市伝説のように言われている看護師エロい説
それを体当たりのお見合いパーティーや合コンで徹底検証します
まずはお見合いパーティー、看護師、保育士、教師中心のお見合いパーティーに行ってみた。 仕事柄、出会いが少ないと嘆いている女の子は多かったが・・・まずは一読あれ
看護師ナース合コン看護師ナース合コン看護師ナース合コン看護師ナース合コン看護師ナース合コン
とまあ、顔はさておきエロい女は多そうだ。だがまだ結論を出すのは早い。次はナース合コンだ 。これだとより本性が見やすい。
看護師ナース合コン看護師ナース合コン看護師ナース合コン看護師ナース合コン看護師ナース合コン

白衣のナースをエロ天使に白衣のナースをエロ天使に白衣のナースをエロ天使に白衣のナースをエロ天使に白衣のナースをエロ天使に白衣のナースをエロ天使にド変態看護師ド変態看護師ド変態看護師ド変態看護師ド変態看護師ド変態看護師ド変態看護師
患者と病室でSEX!白衣のナースをエロ天使にするヤリマン養成所病院
白衣のエロ天使養成所患者とヤッて病室でハメて
少し前の裏モノに京都0病院の看護婦はヤリマン揃いってタイトルの体験ルポが載っていた。なんでも、その0病院の看護婦たちは尻軽ばかりで、声をかけたらホイホイ付いてくるってウワサ。そこで、ライターの人が潜入してみたものの、結果は散々・・
ま、現役ナースの私に言わせれば当然だろう。職場の近辺で声をかけられ、それに応じるバ力な看護婦はいない。その場では、頭も体もあくまでお仕事モートなのだ。しかし、私は看護婦はヤリマン揃いという狙い自体はハズれてないと思う。仕事柄、溜まるストレスはハンパじゃないし、それこそHで発散してなきゃやってられない部分もある。ただ、それでも私が去年まで働いていた〇×総合病院は特別だろう。だってそこは患者とヤルわ病室でハメるわの、淫乱看護婦養成所だったのだから。
新人歓迎会でいきな太モモに手が伸びて
子供の頃から、白衣の天使を夢見る私が、衛生看護科へ進学した。内科、外科、小児科、産婦人科…などひと通りの勉強を済ませ、准看護婦の資格を取得、そのまま都内の〇×総合病院に採用となった。配属先は内科である。
「コチラ、新人の長柄さん。今日かりみなさんよろしくね」
「よろしくお願いします」
初出勤の日、ナースステーションでおじぎしてビックリ。50才近くの婦長はほっといて、14-15人いる先輩方がみな美人なのだ。何だか気後れしちゃうなあ。
「とりあえず今日は病棟を案内するから私についてきて」「ハイ」
婦長に連れられ院内の見学からスタート。〇×総合病院は2つの建物からなっていた。小さな3階建てか診療棟で、大きな9階建てが病棟。個室や4人部屋があり、そこにいる患者の身の回りの世話が私の仕事だ。勤務シフトは3交代制で、午前8時半ー午後5時半の日勤、午後4時半ー深夜1時の准中夜勤、深夜12時半ー朝9時までの深夜勤に分かれている。
「最初はかなりツライけど頑張って。そのぶん給料はいいからね」
婦長に励まされながら再びナースステーションへ。午後はカルテや検査伝高示を眺めているうちにー日が終わった。
翌日からー週間。教育係の先輩に付き添い、患者の身体を拭いたり、食事やトイレの介護、点滴と病院内をひた走る。ひとつひとつこなすだけで精一杯だ。
「響子ちゃん、これから新人歓迎会があるんだけど来れるよね」
仕事が終わり更衣室で着替えていると、後ろから声がかかった。振り返ると、内科の奈美先輩。ゲゲゲッー白衣の下は、真紅のゴージャス下着
「派手ですねー」「そうかなあ。響子ちゃんは、ずいぶん地味よね」「いや、ま、あはは」
7時、奈美さんと行った駅前の居酒屋には、約20人の看護婦と10人の医者が集合していた。
【力ンパーイ】ビールを2-3杯飲み、全員に挨拶を済ませたところで、ホッと一息。どこにでもある飲み会の風景だなあ。と、思った矢先、形成外科の竹中先生が私の隣に座り、手を握ってきた。
「キミ可愛いねえ、ボクと付きあって」「ワ」
あまりの大胆さに声も出ない。が、周りを見渡せば、なんと先生方、揃いも揃って適当に看護婦を口説いてるじゃないの。えーー病院ってこんなトコなの界実はこのとき、私はまだ正真正銘の処女だった。汚れのない体にはあまりにキョーレツで、心臓バクバクである。
しかし、驚くのはまだ早い。2次会の席で、竹中先生が私と奈美先輩の間を陣取るや、机の下に右手を潜らせ、太モモへ指をはわせてきたのだ。それが徐々に中心へ、どんどん大胆になっていく。しかも、よく見れば左手も奈美先輩のスカートの中にあるじゃないー驚きと差恥心で声も出ない私に対し、涼しい顔の奈美先輩。どうなってんの
しかし、正直言うと、不覚にも私は濡れていた。メチャクチャ感じていた。このときから、運命は決まっていたのかもしれない。
深夜のリネン庫で先輩がお尻を
「響子ちゃん」「あ、おはようございます」
翌日、口ッカーで着替えていると奈美先輩が寄ってきた。「昨日は楽しかったね。また飲もうね」
ニッコリ笑っているけど、下着は昨日と同じ。たぶん竹中先生と愉しんだのだ。よくも、いけしゃあしゃあといえるよなあ、なんて思っていたのはほんの数日だけ。日が経つにつれ、この病院には少なくとも10組以上の穴兄弟やサオ姉妹がいることがわかった。マトモな先生や看護婦はいないに等しいのだ。そして8月上旬、私は衝撃的な場面に出くわす。
その日、深夜勤だった私は、ー時に最初の見回りを済ませ、ナースステーションへ戻った。が、一緒に出た小百合先輩の姿が見当たらない。はて。彼女の担当エリアは私よりずっと狭いはず。何かマズイことでも起きたのか心配になり、すぐさま病棟を走り回った。
「小百合さーん、います?」【ガタッ】
その奇妙な"音"が聞こえてきたのはリネン庫の前だ。
ちょ、ちょっと。昨日、ガンで亡くなったおじいちゃんの病室の真ん前じゃん。なんなのよ…。音は時おり大きくなり、かすかに振動も伝わってくる。ねえ、誰かいるの?
あつードアノブに右手をかけたとき、私は音の正体に気ついた。ゴクリと唾を飲み、そーっとドアを開けると…やっぱり。白衣を腰までたくしあけられた小百合先輩が、立ちバックの格好でアソコをナメられている。男は若い患者。確かc型肝炎を患っていた冴えない野郎だ。
が、それが、レ〇プじゃないのは先輩の表情から読み取れる。眉をひそめ、指を噛んで声を抑える小百合さん。もう、すぐにでもイキそうな様子だ。
「交替」「…はい」
男に言われるまま、今度は先輩がしゃぶりつく。ワンワンスタイルで白いお尻を振りながら、「欲しい」だなんて。かあー。ここはラブホかよー声を押し殺してよがる先輩と必死に腰を振る男。もうどうにもタマらない。アタマがおかしくなりそう…。私は我慢できずにトイレに駆け込んだ。
処女なのにすごく濡れてるよ
患者と看護婦。エ口漫画にはよく出てきそうなシチュエーションだけど、現実には滅多に起こらない。患者にエッチしてよーなんて軽口を叩かれるのは日常茶飯事。誰も本気で取りあわない。何より患者とのHはイザコザの元になりやすいのだ。
小百合先輩のケースは例外と言えるのかもしれない。ただ、その例外は私にも起きた。退院間近の患者に口説かれ、コ口っとオチてしまったのだ。相手は胃潰傷で入院していた45才の会社役員である。岡田真澄似のダンディなオジサマで、退院2日前に食事に誘われ、思わず「はい」とうなずいた。まさか私が、というのが正直なところだ。フランス料理店で、彼は言った。
「看護婦さんいっばいいるけど、ボクは響子ちゃんみたいにおしとやかなタイプが好みなんだ」「…いえ、そんな」
それは私が単に処女ってだけで、イヤラシイことはかり考えてるんです。Hだって早くしたい。なんて心の中で言い訳してたら、顔がカーっと執でなってきた。そんな私を見透かすように、オジサマは無言でホテルにチェックイン。ベッドに座り、咳く。
「さあ、コッチへおいで」「…はい」
ペニスは仕事柄イヤといっほど見慣れている。ただ、こうして力チンコチンのモノが自分の目の前に出されると、すごくエッチ。「ほら」アン。おっぱいの先に当たるオジサマのオチンチン。なんかくすぐったいっていうか、アソコかジンジンしてくる。
「処女なのに、すごく濡れてるよ」「そんなことありません」「響子ちゃん、自分でイジってるでしょ。ほら、やってみなさい」「いや、ダメ・・」
クリトリスの上で巧みに動くオジサマの指。うなじに走る甘噛みの感触。どこからともなく快感が
襲ってくる。…ああ、欲しい。
「まだガマンしなさい」「……」「奉仕して」「え…、でもどうやって」「好きなようにやってみなさい」「あ、はい」とりあえず、オチンチンの裏側に舌をはわせてみた。と、彼から「うっ、うっ」と息が漏れてくる。きゃっ。私の舌で感じてくれてるなんて。看護婦は母性本能が強いと言われるが、私はその典型らしい。彼の快感はそのまま自分の悦びに変わり、何分ナメてても飽きない。それだけで濡れ濡れだ。そして待ちに待った初めての挿入。お腹に放出された精液とベットの血。うふっ。これで、私もやっと女になったのね。ちなみに、この後、彼とは半年付き合い、その間徹底的に快楽を叩き込まれた。
命令されるのがたまらなく快感
11月下旬、内科の山口先生に食事を誘われた。彼は31才の独身で、顔は武田鉄矢みたいだか、性格はよく、ヤリチン医師たちの中では珍しい常識人である。私は誘いを受けた。しかしその先生が、ー時間も飲んでるうちに私の肩にしなだれかかり、涙目で語り始める。
「オレさ、患者を助けられなかったことが悔しいんだよ。ダメな医者だよな」「え!?」
「どうしようもないことはわかるんだけど、自分がふがいなくてさ」「……」
今なら笑い飛ばすべタなトークも、この頃はまだ本気で聞く耳を持っていた。私はいま先生に頼られてる。わかったわ。私の身体で元気が出るなら好きにして。メチャクチャにしていいのよ。
「ホテルの部屋、行きません?」「え」
大胆にも私は自分かりフブホに誘った。彼がソレを求めていることは手に取るようにわかった。部屋に入るや、先生は見事に変身した。全身をひたすらナメさせられる屈辱プレイ。たまらなく気持ちいい。今や私はバリバリのMっ気体質になっていた。
結局、その日は、指で3回、挿入後は朝まで何回イ力されたか数えきれないほどだ。院内での生活が乱れ始めたのはこのときからだ。
「長柄くん、カーゼ交換してくれ」「はい」
聴診器をつけ歩く山口先生。その後ろから、私が処置台を押していく。どこかり見ても、マジメな医者と看護婦だ。
「よし、次はここだな」「えっ」先生、ここは個室ですが、いま、患者さんはいませんよ。なんて、わかってます。
「ちょっと、しゃぶってくれ」「はい」
ぺロぺ口、んぐ、っんぐう…。毎日のように個室で奉仕させられる。まるでイメクラみたいだけれど、本物の病室の刺激はハンパじゃない。これで淫乱になるな、というのがムリな話だろう。実は山口先生が病院一のヤリチン野郎と気付くのにさほど時間はかからなかった。が、そんなこたあ力ンケーない。遊ばれたことにより私は一皮むけ、先生たちの誘いを次から次にこなすようになる。
特にスゴかったのは形成外科の医者である。彼らは手術の日は毎度のように「今晩どう」と誘ってきた。大量の血を見た後は、セックスがしたくてたまらないらしい。しかも、その激しさたるやスゴイの何のって。
深夜勤の休憩時間に仮眠室でクンニ三昧
こうして、奉仕させられてばかりのセックスがー年続いたころ、私は別の刺激を欲しがってる自分に気つく。MじゃなくてSもやってみたい。つまり女王様。狙うは研修医だ。研修医とは医者の卵で、2年ほど現場で修業することになっていた。世間知らずのボンボンが多く、結婚を迫るのにも格好の対象だ。
内科には半年に2-3人の研修医がやってくるが、周りが手だれのスケべ看護婦だらけのため、飲みに誘うだけでも難しい。ま、それでもンックリ待てば2人きりになるチャンスなどいくらでもある。
「飲みに行かない」「いや…、その・・」
私が狙った西岡君は垢抜けない27才の青年である。すでに奈美先輩に喰われたというウワサだ。
「いいのよ、彼女がいても。でも、Hはキライじゃないでしょ」「えっ」
携帯番号を渡し、白衣から胸の谷間をチラリ。ヤリすぎかなあ。タ方、仕事を終え、更衣室で着替えていると電話か鳴った。よっしゃーひっかかった。居酒屋でワインをかんがん空ける私を見て、彼が言う。
「けっこうお酒強いんだね」「え、そんなことないよー。西岡君は、内科の誰かと2人きりで飲んだことある?」「い、いや…ないけど」「ふーん」
奈美先輩とHしたくせに。でも、そうやって隠すところが可愛いじゃない。
「この前、夜勤だったから、今日は疲れが抜けてないの。すぐ酔っちゃうかも」
「送ってあけるよ」「本当?」
店を出てタクシーを拾った。内心、ホテルへ直行したいところだが、次の店を探そうとする西岡君。しょうがないなあ。いっちょう刺激してやるか。車に乗った瞬間、私は右手を彼のモモにはわせ、段々とオチンチンに近づけた。と、さすがの彼もすべてを察したのだろう。急きょホテルに行き先を変更、部屋に入るやしゃぶりついてきた。
「アンッ」「うわあ」「おっばい、好きなの?」「うん」
チュー、チューチュー、一心不乱にナメまわしている。10分、20分…30分、って、いつまで吸ってんのー他のところも触りなさい。と、彼の顔をアソコに近づける。うわっ。息がクリちゃんを刺激する。
くうー。もういいわ。さっさと挿れなさいーこうして研修医をゲットした私だが、それかりの西岡君は、実にしつこかった。何度も何度もホテルに誘ってくる。奈美先輩より私を取ったのは女として嬉しいが、正直ウザイ。ー分も持たずに果てるような早漏じゃ遊び相手にもならないし、結婚するには性格がナョナョしすぎだ。
しかし、ダメチン君にも使い道はあった。ある晩、深夜勤でナースステーションに張りつめていたところ、彼から電詰がかかってきた。何でも今、病院の下にいるという。ったく、秀才君は堂識がなくて困る。コッチは仕事なんだから、帰ってよ。
ちょっと待って。これからー時間半、私は仮眠室で休憩をとる予定。そこに彼を引っ張り込んだらどうだろう。ジラしてジラして、何10分もアソコをナメられたら…。イヤン。濡れてきちゃったじゃないのー。
「会ってあげるから、私の言うこと何でも聞く?」「うん」
裏口から彼を引き寄せ、仮眠室へ。ベットに横になリ、白衣のままパンツを脱ぐ。「さあ、始めて」「はい」「ア、アアン・・」その日、私はあまりの気持ちよさに失神した。西岡君も寝ているアソコにムリヤリ挿入し、わずか30秒で発射したらしい。宿直室プレイは彼の研修が終わる半年後まで続いた。
その後間もなく私は薬剤師と結婚、ー児の母親となり、現在はまったく別のところで非常勤看護婦を続けている。そこで感じたのは、どこの病院も大差ないってことだ。たしかに〇×病院は相当異常だが、基本的に看護婦は不規則で重労働。彼氏とHする時間も満足にない。だかり、上手に誘えは簡単にHできるハズ。読者のみなさん、頑張ってくださいね。
看護師ナース合コンやってみた
お見合いパーティ業者が、毎月数回、「女性看護師、保育士、音楽教師中心編」と銘打ったイベントを定期的に開催している(男性側の職業は不問)。本企画には打ってつけのイベントだ。さっそく5人全員で参加することにした。もちろんそれぞれ他人同士の設定だ。迎えた当日、午後5時。足を運んだ会場は、まずまずの混雑ぶりだった。男女とも各20人はいるだろうか。さてさて、どの子が性欲溜まりまくりのナースなんだろう。半分くらいはそれっぼく見えるけど。スズキがはやる。
「あ、オレ、あの子にしよ」タテべが続く。「じゃあ俺、あの子」タネイチ、セントウはさすがベテランだ。「顔より、押しの弱さを探るべきでしよ」血気盛んな者どもよ、期待してるぜ。ところが、お決まりの回転ずしタイムが終わった段階で、肝心の看護師がたった2人しかいないことが判明した。
ー人は29才童顔70点。もうー人はほうれい線の目立っ40点。とちらも単独参加だ。フリータイムにおいて、我々5人はこの2人のみに個別にアタックを仕掛けた。70点のほうはライバルが多いため厳しいかもしれないが、40点とは誰かが力ッブルになれるだろう。やがて結果発表の時間を迎えた。なんと70点ちゃんをセントウが見事に射止め、40点ともタネイチがしつかり力ップリング成立しているではないか。完壁な結果だ。お相手のミサキちゃん(仮名、29才)は、芸能人で言うと宮崎あおいにどことなく雰囲気が似てる子だ。まずは飲みに行って、やらしい雰囲気に持っていきましょうか。会場を出て、近くの居酒屋に。
「ぼくは生ビールだけど、何にする?」「じや、ジンジャーエールで」「へっお酒飲めないの?」
「はい、まったく。頭がすごく痛くなっちゃうんで」
弱ったな。せっかく淫乱の要素を持ってる子なのに。でもパーティにあれだけ男がいたのに俺を選んだってことは、かなり惚れちゃってるわけだからね。気長に攻めましよう。
「看護のお仕事って大変でしよう。尊敬するよ」「いやー、そんなそんな」「こういっ子が看護してくれるなら入院したいかも」「あはは」「でも出会いってないの?」「ないですねえ」
彼女はかなり大きな総合病院で働いているのだけど、ときどき医者と付き合う看護師がいるくらいで、他はみんな地味な生活をしているそうだ。
「へえ、じやあミサキちゃん、ぼくと真面目に付き合いませんか。大切にしますよ」
ふふ、俺たち力ッブルなんだからこれくらいストレートでいいよね。
さあ、返事をちょうだい。「えー、まだ出会ったばっかりだから・・」
あれれ?この日はこれで終わったけれど、俺はあきらめない。1週間後、再デートの約束を取り付けたのだ。今度もまた居酒屋に入り、ビールとソフトドリンクで乾杯。今日は堅苦しいお付き合い話はしないで、勢いでハメちゃう戦法だ。エロい子ってそういつ流れを求めがちだし。
俺ばかりがさんざん飲んで、いざ店外へ。すでにお店で手相を見せ合ったりしてボディタッチは済ませてある。もう行くしかない。
「なんか、酔っちゃったみたいだよ」
そう言って手を握ろうとしたら、すかさず振り払われた。
「そろそろ帰らないと」「え、もうちょっといいでしよ」「明日、朝早いんで」
おっかしいな。俺たち力ップルじやなかったの?
めでたく力ップルになったイクミさん(仮名、31才)は、決して俺の好みではないのだが、なんとか今夜中にキメてみたい。いかにも婚活中が面倒そうだけど。ともあれ、まずは目に止まったワンバーへ。共に赤ワインで喉をうるおす。「明日は仕事なの?」「仕事だけど、遅番なので深夜からですね」てことは、ほぼ休日と考えていいだろう。このままグイグイ飲んでく
看護師は出会いが少ないうえに仕事のストレスも多いので、愚痴を聞いてくれる男にはいい印象を持ってくれるはずだ。彼女はすでに2杯目に突入した。予想以上のハイペースだ。いいぞー。
「でもイクミさん、モテそうだよね。可愛いし、雰囲気も柔らかくて、すごくいいよ」
えー、全然ですよ」試しに「指、キレイだね」と手を触ってみると、嫌がるそぶりもみせずに指を絡めてきた。もう結構酔ってるなこの子。夜10時を過ぎたあたりで店を出た。ここが勝負ところだ。
「もう少し近くで飲んでもいいし。どっか2人きりになれるとこがいいな」
「えー、とこかありますか?」「うん、ちょっと探してみようよ」
小声でささやき、さりげなく手を繋いでみると、握り返してきた。この感じ、たぶんイケると思います。無言のままホテル街に向かって歩いていき、途中のコンビ二前で勝負に出た。
「ここでお酒とかつまみ買って行こっか」「あ、うん」
この行動がどういっ意味か、もちろんわかってるよね。ごく自然な流れで、コンビニ近くのホテルに入った。エレべータでキスをかます。彼女の鼻息が一気に荒くなり、べ口べ口と舌を絡ませてきた。どうやらかなり興奮してるようだ。ベ口チューで火が付いたのか、部屋に入った瞬間に抱きついて、またもや激しいキス。そのまま胸をまさぐると、「はあ、はあ」と荒い息が漏れてきた。服の下から手を入れ、ブラの中の乳首を摘むと、すぐに固く勃起してくる。感度もよろしい。
「イクミちゃん、エッチだね」「え、そんなことないよ・・」お互い裸になり、ベッドに移動。すぐに勃起した大きめの乳首を口に含んでコロコロ転がしてやる。
「んんっー」「じゃ俺のも紙めて」「ング、ングング」
シャワーも浴びてないのに、勃起したチンコにむしゃぶりつくなんて。四つんばいにさせプリプリの尻を手で開いてみると、股間はすでにグチョグチョだ。そのままバックの体勢で一気に挿入
セントウ黒星、タネイチ白星で、勝率5割。むろん、この成績では、看護師エ口い説を実証したとはとても言い難い。そこで今度は、お見パの惨敗組であるおれ、タテべ、スズキの3人で、新たな戦場へ出向くことにした。看護師との合コンだ。合コンセッティングサイトに登録し、こまめなメールをやり取りすること数日、ようやく看護師3人組とうまくスケジュールがかみ合った。いったんまとまりかけたのにドタキャンを食らわせてきたことのある生意気トリオだけに、ガツンと肉棒をブチ込んでやりたい。新宿の居酒屋に先着した我々は、作戦を練った。一番力ワイイ子はおれ担当。とにかくガンガン酒を飲ませる。以上、2点だ。遅れて3人が揃ってやってきた。同じ病院に勤務する先輩後輩で、みな20代後半とそこそこ若い。ただし美形と呼べるのは1人だけだ。
「はじめまして。力ンパーイ」「力ンパーイ」グラスを合わせたところで、タテべ&スズキがお約束済み掛け合いだ。
「いやー、うれしいな。憧れの看護師さんと飲めるなんて」「白衣の天使、バンザーイー」
少し寒い空気が流れたが勢いでリカバリーできる。女性陣のノリは悪くなかった。
「すっごい、オジサンがいたんだよね」「そうそう、てか、みんなオッサンだし」
「微妙だったよねー」
言外に、それに比べて今日は若くてうれしいわという意味がこめられているのだろう。おっしや、いったるで
飲み会はわいわいと進行し、やがていい感じに酔いが回り始めるとそれぞれの相手が固まりだした。おれはもちろん唯一の美形ちゃん、ジュンコ(仮名、27才)に口ックオンだ。後の2人は、ま、どうでもよろし。
「ジュンコちゃん、オニオンリング食べる?はい、アーン」
きゃあ、いい笑顔。君の性欲、ほっぺたからはじけてきそうだよ。後輩たちもちゃっかり、よろしくやつとるようだ。肩を抱きーの、見つめ合いーの。この流れ、まさかの全勝も夢じゃないかも。あつといつまに2時間が過ぎ、力ラオケへ行くことになった。が、このまま全員で流れては、ヤレる機会が失われる。途中、コンビ二が目に入ったところで、おれは隣のジュンコの手を引いた。
「ちょっとタバコ買いたいんだけど、一緒に来てよ」「あ、うん」キョドリながらも彼女は素直に付いてくる。よっしゃ、よつしゃ。引き離し成功ー
コンビニを出てから、何食わぬ顔でホテル街へ足を向けた。
「あれ、力ラオケは?」「んー、おれらは別のとこ行かない?2人でしゃべりたいし」「えー、何それ」「いいじゃん、いいじゃん」ジュンコが携帯でどこかにメールを打ち始めた。おそらくや、〈ウチら、2人で消えるね〉的なことを力ラオケ組に送ったのだろう。しめしめ。間もなく、ホテルの看板が見えてきた。ジュンコが目を見開いて言う。
「え、ちょっと、とこ行くの?」「ん、ホテルだけど」
「うそ、マジ?」「マジ」「え。あり得ないって」
困惑の表情を浮かべつつも、おれに手を引かれるまま、てくてくと付いてくる彼女。絶対ダメって感じでもないし、強引に押し切ってみるか。
「ホラホラ、とにかく入ろうよ。ね、はやく」
玄関前で一瞬だけ足を止めたものの、やや強めに腕を引っ張ると、彼女は観念したように、おれの後をついてきた。いただきー辛抱たまらずベッドに押し倒し、鼻息あらく愛撫をはじめる。小ぶりの乳に、淡い陰毛が生い茂るアソコに。ぐちょんぐちょんの睦に指を入れてみると、「ウッー」電気が走ったように体を震わせた。エロくてよろしい。手マンでシーツをぐつしより濡らした後、唾液をたっぷり使ったフェラを味わい、いざ挿入へ。「あ、ああ、ヤバイかも。ヤバイかも」「こう?」
「うん、ヤバイってー」どんだけヤバイんですか、あなた。ご無沙汰だったのかしら。
フジツ力がジュンコちゃんと消え、残るは4人。かと思ったら、力ラオケの受付でまごまごしてる間にタテべと女子1人の姿もいなくなっていた。結局力ラオケに入ったのは、オレと、アキナ(仮名、29才)のニ人っきりだ。よりによって一番ブサいのを残してくれて、うございます。
「いやー、アキナちゃん、歌上手いね。聞き惚れるよ」
おだてまくると、アキナはがんがん歌いまくった。ももク口知ってるなんて若いっすねえ。さて彼女、顔はアレだけど一番工口そうなのは一次会の時点でわかっていた。そろそろオレのデカチンを拝ませてあげようか。「あの4人、きつと今ごろホテルだろうな。だからオレたちもさ」
おもむろに肩に手を回し、唇にキスを。おっ、舌をからめてきた。空いた左手で胸をまさぐる。
「はい終わり、終わり」駄目なんだ?なんだよ、もう勃起してんのに。よーし、では伝家の宝刀を抜くとしよう。パンツをズリ下げて、ほら、どうだー「うわ、デカッ(笑)」アキナが目を見開いている。いい反応じゃないっすか。「少しパックンチョしてみて」「何それー」「パクって、ほら」
頭を押さえ込むようにして股間に近づけると、アキナは意を決したように口を開き、そのままジュブリとくわえこんだ。なんだ、これ。めっちゃウマイし。
「うまいねー。いやー、気持ちいいよ」この子はおだてに弱いのだろうか、褒めるたびに首の動きが速くなり、最後はゴックンまでしてくれました。
力ラオケ受付の混乱の隙に、ミナちゃん(29才、仮名)の手を引っ張って歩き出したはいいものの、彼女はケータイをピコピコするばかりで、どうにも反応が悪い。居酒屋では肩も抱かせてくれたのに。いつしか手は振りほどかれ、なぜか歩みは駅のほうへ向かっている。ヤバイぞ。帰るつもりか?「もう一軒、飲まない?薯っちゃうけど」「いや、ちょっと調子悪くなったんで帰りますね」
なんとまあ、メアドも交換しないまま、彼女は改札へ消えていった。たぶん友達2人の不審な単独行動にお怒りだったのだろう。自分も楽しめばいいのにさ。
★結果、3勝2敗。その3勝がすべて出会った当日の即オチだったことからも、看護エ口い説は十分に証明されたと言っていいだろう。当分の間、ナース合コンは定期的に行いたい。
結論以上看護師エロい説は十二分に証明された。看護師と出会ったら臆することなくガンガンあたって欲しい。
白衣の天使なる言葉はなぜ生まれたか。多くの人は、甲斐甲斐しくお世話してくれる天使のような存在だからだと誤解しているようですが、正しくはパンツの透けっぶりが天使のようだからです。おそらく、どんどん通院させて金を使わせようと目論む医療業界のワナなのでしよう。
ナースの乳や尻が迫ってくるエレべータ
若いころからナースが好きで好きでタマらん俺にとっては、聖地とも呼べる場所である。地元で最大規模を誇るマンモス総合病院で、常時勤務しているナースがなんと400人!これだけでもマニアにはタマらんのだが、当院の真のスゴさは他にある。入院病棟の中央に配置された4つのエレべータの右端、もっともサイズの大きなものがソレだ。ここには正午になると昼休みに入ったナースが一斉に乗り込んでくる。その混みようは、ラッシュ時の電車なみだ。そのタイミングを狙ってエレべータ内にいればどうなるか。四方からナースの乳や尻が迫ってくるのは言うまでもない。ムギュムギュと。息もできないほどに。マニアなら、感激死すること請け合いである。このエレべータ、本来は職員専用であるものの、実際は入院患者や見舞い客などもフツーに使っている。安心してご利用いただきたい。
ド変態看護師とのナースと患者なりきりSEX
西口カラオケ館の、ある一室は大きな窓から西口駅前のロータリーが展望できる。
事前に話していたとおり、俺は部屋に入るなりジッパーを下げペニスを出した。
「わっ、驚いた、ホントにするのね。人の前でするのが好きなの?」
ペニスを握った女を窓辺に立たせパンティを下ろす。そのまま尻肉を開けば、やや着色した肛門と陰唇の一部が露出した。
「人に見られてる感じで、すごいイヤらしい」
女はすでにプレイに入ったようだ。点鼻薬で鼻の通りをよくし、抱いてキスしながら陰毛をなでる。応えるように女が舌を入れてくる。この一時が楽しい。が、前戯はそこまでだった。気分が高揚していたせいか、ドリンクを運んできた女店員かノックしたのを聞き逃していた。若い店員は驚いた様子で無言で出ていった。患者さんお元気よ。もっともっと池袋マイホテル「MP」に入ると、女は紙袋から看護婦のワンピースを取り出した。てれっとした生地で本物ぽくない。
どうやら「ドンキーで買ってもらった」らしい
「穴を開けて写真撮らせてよ」「うわあ、変態」
イヤがっている風ではない。マスクを女の顔につける。タラコ唇が隠れて大島さと子似の美女に変身だ。チャイナのスリットといい、腰履きジーンズといい、肌の一部露出効果はテキメンだ。マスクマニアの気持ちがわかる。もう我慢ならず、マスクを口からずらしてペニスを入れた。
「お熱がありますね、このオチンチン」「さましてください、看護婦さん」
唾液と舌を丹念に使った深いフェラチオが実に気持ちいい。先にシャワーを使った女は、正装で俺を待っていた。手にはピンク口ーター。いよいよナースのお仕事の始まりだ。
「ねっ、見てて」女が胸をはだけて片方の乳に口ーターを当てる。俺はスカートをまくりパンティの脇から陰唇をさぐる。指がねっとりした汁にからまった。
「自分でアソコを切りなさい」
用意したパンティを手渡すと、股のところをハサミで切り取った。そして、陰唇の花びらだけをひっばりだしてガムのように延ばして見せつける。この淫狼さ。挿入したい。
「まだダメ。診察してないでしよう」女の言うまま横になると、腹門に当てられた。
「いい気持ちです、看護婦さん。紙めてともっと」
「はいはい、今しますよ」「足の指もお願いします」「わがままな患者さんねえ」指の間にたっぷり唾液をつけてしゃぶられると、快感は限界まで達した。もう我慢できない。正常位の姿勢に戻し、たっぷり濡れた陰唇をかきわけぺニスを入れる。
「患者さん、お元気よ。もっともっと」
尻を動かす女にマスクの上からキスをしてあっけなく射精した。
看護師=スケベイメージと真逆に対応して出会いのきっかけに
オレはおっさんだが、過去に一度、出会い系をネカマでやってみたことがある。他の男たちはどんなアプローチをしかけてくるのかと思って。
わかったことは一つ。下ネタを放り込んでくる輩がめちゃくちゃ多いことだ。こりゃあ女は辟易するだろうなぁと思ったものである。だから、このライン掲示板に書き込むときも、エロの匂いを伏せるように心がけた。
〈都内住みの四十代です。自分が既婚者なので、既婚者の方と出会いたいです。飲み友達になりませ
んか?〉文章の長さもこれくらいのコンパクトさに。
これに食いついてきたのが、37才の看護師ユウコだ。
〈看護師って言ったら、仕事がハードそうだけど、その分やりがいもない?〉
〈昔は救急センターにいたからそういうのもあったけど…。今は痴呆老人ばかりの現場だから〉
まだまだエロは出さない。「看護師=スケベ」イメージで、他の男からさんざんカマされてそうってのもあるし。そんなスタンスが功を奏したのか、やりとりを始めて1週間後に、会えることになった。ユウコは、唇が太くて胸もデカイなかなか色っぽい女だった。対してオレの本性は、決して紳士などではなく、むしろ大の下ネタ好きだ。居酒屋で一緒に飲み始め、ジャブを打ってみる。
「てかこの店、冷房効き過ぎじゃない? あるいは、ヨウコちゃんがセクシーだからかなぁ」
「どういう意味ですか?」
「玉がキュッっと上がってくるんだけど」
「はははっ。下げて下げて〜」
乗っかってくるじゃん。やっぱり看護師は仕事のストレスの反動ではっちゃけたいのかも。そのあとは、巨乳関係の下ネタをかましつつ酒を勧めていく。2時間で居酒屋を出て手を握ると、あっさりラブホへ連れてこめた。その翌週、ヨウコからこんなLINEがきた。
〈この前はありがとうございました。すごく楽しいお酒でした。もしよかったら今度、私の職場の既婚のコを交えて、合コンしませんか?〉
これがオレの体験談だ。ちなみに、合コンは友達の既婚者2人を誘い、3対3で開催。オレを含めて2人がセックスにありつけましたとさ。
看護師はエロイのかを合コンして確かめてみた

1次会は無事終了。2次会の店への移動では、自然とBちゃんの隣を歩いた。ニコニコして上機嫌なようだ。酔ってる?店に入り、Bちゃんが焼酎のアセロラ割り、俺は水割りを頼む。
店にくる途中、Bちゃんが若いゲイのカップルが肩を組んで歩いてる姿を見ていたこ
とを思い出した。ゲイに興味を持っているならセックスの話は不可避だ。
「さっきさ、道路でゲイのカップル見てたでしょ?」
「うん、見てた〜」「あの人たちってさ、エッチするときってどうするか知ってる?」
「えっと〜、お尻に入れるんでしょ?」「そうそう、お尻ってやばくない?」「やばいやばい!」 
彼女の耳元に口を近づける。
「お尻でエッチしたことある?」「あるわけないじゃ〜ん!」 
下ネタを話す度に彼女の耳元で話しかける。ついでに軽く息をふっと吹きかけてやる。
さらに、右手で太ももをスリスリスリ。特に嫌がるそぶりは見せないので、さらに指を中へ進めると、パンツへと到達した。そのまま黒タイツのなかに手を入れる。マンコはもうすぐだ。
「え〜ちょっと〜。また、フッてしたでしょ〜」 
股間のことには触れず、耳への息吹きにしか言及してこないあたり、この人、かなりエッチだぞ。さすが看護師!「ねえ、これから2人でどっかいかない?」
ささやいたあとにレロっと耳たぶを舐めてみた。
「え〜でもセンパイの人(※セントウさんのこと)、いまめっちゃ気持ちよさそうに歌
ってるよ?」「うん、あの人いつも気持ちよさそうだから、ほっといてもだいじょうぶだよ」
「そうなの〜?」目がとろんとしているので、エイヤっとパンツの中にさらに手をつっこむと、熱く湿ったクレバスに到達した。指を取り出しヌメリを確認する。さて、そろそろ一緒に店を抜け出そうか。「いこっか?」「うん」はい、もらいました!と思ったら、店の外に出たとたん、彼女はタクシーを止めようとしている。あれれれ。あんなに濡れてたのに帰っちゃうの?「うん、もう遅いし」
なんてこった。でも手マンまではできたので、勝負は引き分けってことで。二次会の店に到着し、Aちゃんの横に座る。「じゃかんぱーい」「かんぱーい」
「あれ、なんかいい匂いするね」「え〜そうかな?」 
首筋に顔を近づけて匂いを嗅いでみた。嫌がるそぶりはない。
「うん、なんか好きな匂い」「何にもつけてないけどね」
「じゃ体臭が好きなんだね。遺伝子レベルで俺好みってことだよ」
「え〜なんかよくわかんないけど」
といいながらも、笑顔のAちゃん。身体に肩を重ねるようにくっつけたままだが、とくに嫌がってはいない。
水割りを2杯飲み終わったころ、セントウが立ち上がってカラオケを歌い始めた。
その隙に、Aちゃんの膝に手を乗せてみると、今度は彼女が俺の肩に頭を乗せてきた。
少し酔ってるのかも。
「Aちゃんは明日休みだっけ?」「ううん、仕事だよー。お昼からだけどね」
「じゃ、余裕だね。昼までは飲めるじゃん」
「え〜、もう飲まないよ〜。いつもよりもかなり多めに飲んでるよ」
なんだか甘ったるい声を出してるぞ。これは絶対に行けるよな。幸い、残り2組は先に店を出てしまっている。邪魔する者はいない。
「じゃ、俺らもそろそろ出よっか?」
「はい」よし、このままホテルに向かってしまおう。はい、こっちこっち。
「あれ、どこ行くの?」「もうちょっとだけ、飲みたいんだよね」「え〜。もうお酒ムリ。帰ろうよ」「でも俺、最近神奈川の郊外に引っ越したから、もうタクシーとかじゃ帰れないんよ」
とっさにウソをつく。「え〜。そっか…」
「じゃあさ、コンビニでお酒買って、どっか部屋に入ろうよ。俺は酒を飲んで、Aち
ゃんはベッドで寝る。ね?」
「え〜。部屋って?ホテル?」「そう」「え〜。会ったばっかりなのに行けないよ〜」 
おかしいな、尻軽の看護師だったらここはノッてこなきゃ。
「会ったばかりでエッチがマズイならしなければいいじゃん。俺がムリヤリ襲ったり
する男に見える?見えないでしょ?絶対にしないから。酒飲んで寝るだけ。それなら問題ないんじゃない?」「うーん、まあね…」
「じゃ、そこのコンビニで何か買ってから行こう。お酒も売ってるし」
アイスクリームと酒を買って、なんとかホテルへインした。
一応、手は出さないと言った手前、いきなり押し倒すのはまずい。一旦アイスクリームを食べてもらって、タイミングを計るとしよう。「あ〜、今日は楽しかったね」
といいながら、ジリジリとベッドに座った彼女との距離を縮めていく。
「ねえAちゃんは会ったばかりの相手とはエッチしないって言ってたじゃん」
「うん」「エロいことは嫌いなの?」
「じゃないよ。でも、なんだろな、ずっと彼氏がいなかったの」
「ずっと?」「うん。何年も。好きになる人はいるんだけど、そういう関係にはなかなかならなくて…。ただ触れ合ってるだけでいいっていうか」
「例えばこんな感じで?」 
隣りにピタリとついて、腰に手を回そうとしたが、スルりと避けられた。ならば顔を近づけてキスをしようとするも、また後ろにのけぞって避けられる。
「ねえ、ちょっと…。何もしないって言ったのに〜…ダメ。まだどんな人かわからないから。まだそんなに心を開いてるわけじゃないから」やっぱり冷静だな。ここはいったん引いた方がよさそうだ。
「ちょっとシャワー浴びてくるね」
シャワーを浴びて、さっぱりしたところで再トライだ。 再びゆっくり近寄ってキスを迫ると、まだ顔を背けるが、背中を抱き寄せてみると、身体からようやく力が抜けた。服の上から、身体中をなで回し、ブラのホックをはずしたところで、驚愕の告白が。「私ね、実は、こういうことするの10年ぶりなの」「ええっ!?  10年間、誰とも?」「うん」 
看護師、ヤリまくり説。なんだかおかしなことになってますぞ。いざプレイが始まり、胸やアソコを舐めてあげてるうちは、アンアン喘ぎまくっていた彼女だったが、挿入しようとした途端に、「痛い…痛い、痛い!」と連呼しだした。一旦奥まで挿入したところで「本当に痛い」とギブアップ。3コスリ半もしてないのに。しかたなくフェラをお願いしてみたが、こちらもあまりに下手だったので、10秒ほどで止めてもらうことに。さすがは10年のブランクだ。

看護師合コンはエッチがしやすいか!?

看護師は尻が軽い。もはや定説ともなっているこの現象、だがこのパーティは全国的にはなかなか開催されていないため、今回は各地で参加可能な『看護師合コン』についてリポートしてみたい。
合コンサイト「Rush」「PARTYT!ME(パーティータイム)」 を使い、職業欄に「看護師」と書かれた女性チームに依頼メールを送りまくること十数件で、3人組の看護師グループとコンパ開催の運びとなった。幹事の女の子の自己紹介欄には30代後半、参加する友人も共に30代とある。
コンパ当日の夜7時。予約した居酒屋の個室へ通されると、すぐに看護師チームの3人が登場した。
「どうもーこんばんは」「こんばんは〜」
Aちゃん
チリチリパーマのちょいぽちゃ   
幹事
Bちゃん 
細い目をした地味顔
Cちゃん 
ショートカットのガッチリ体型
以上がメンバーだ。
それぞれ看護学校時代の先輩と後輩で、30代後半という年齢、その地味なルックス
などを総合評価するなら65点程度ってところか。 
彼女たちは、今回このような合コンマッチングサイトを利用したのは初めてのことらしい。さっそく店員さんにお酒を頼もうとした
ところ、あの…と、Aちゃんが申し訳なさそうにつぶやく。
「実は私、ほとんどお酒飲めないんですよね…」
さらに、Bちゃんもこれまた酒がほとんど飲めないそうで、ソフトドリンクを頼もうとしている。がっちり体型のCちゃんだけは酒豪らしく、私は何杯でも飲めますと笑ってる。あまり飲めない2人には強引にフルーツ系の酒を飲ませることにして、ようやく乾
杯。ひとまず病院ネタでも振ってみる。
「看護師さんってモテるでしょ?
患者さんと色恋の関係になったりとかないの?」
「ないですよ〜。あ、でも整形ならあるかもね」
「あ〜整形はね〜。患者が元気だから」
「3人は違うんだ?」
「私と彼女は内科で、彼女が脳外科。どっちもお年寄りばっかだしね〜」
ジジイの患者にお尻を触られることはあるが、挨拶のようなものなので、もはや怒りの感情すら沸かないんだとか。3人とも勤務する病院の近くにマンションを借りて住んでいて、ほぼ毎日、部屋と病院の往復の繰り返し。病院以外の異性とはまったく触れ合う機会がないそうだ。
「だからコンパに行ってる看護師の子って多いと思う」
「でも医者にちょっかい出されたりはあるでしょ?」
「んー医者と関係持つ子もいるにはいるけど…」
君らには縁なしか。まあ、医者だって若い子に目が行くわな。  全員でワイワイやりながら小一時間ほど過ぎたころには、それぞれのキャラクターが見えてきた。
幹事のAちゃんは、性格が真面目な印象で、真剣に口説かないとダメなタイプだろう。
Bちゃんはたまに意味不明な発言や、皆と会話がかみ合わない場面があり、少し天然キャラのような雰囲気。
Cちゃんは、同期生の中で唯一、「婦長候補」と目されている存在らしく、基本的には真面目だが、酒豪なので豪快なイメージもある。すでにビールを3杯飲んで声もうわずってきてるので、このまま酒を飲ませればどうにかできそうだ。 
こうしてみると、BちゃんとCちゃんが比較的ラクそうな気もするけど、Aちゃんが、冗談やギャグに、ときおり冷めた表情を見せていたのが気にかかる。
コンパのセオリーとして、幹事の機嫌は損ねない方がいいよな。やっぱ年長者の俺が幹事のAちゃんを狙うしかないか。
Aちゃんの横に移動して、話を始める。
「ところでAちゃん、なんで看護師になったの?」
「え〜なんでだろ。小さいときから身体が弱くて、よく病院に行ってたからかな」
「カラダ弱かったの?」
「うん、まあ、今もそんなにアレなんだけど…」 
色々と腫瘍が出たりして…と何やら深刻そうな話題になってしまった。うん、今はこの話はやめとこうか。
スズキが地味顔Bちゃんから剃毛のテクニックについて色々と聞き出している。「Bちゃんも剃毛したことあるの?」
「ありますよ」
「じゃ、何本ものチンチンを摘んできたわけだ」
「摘むとダメなんですよ。滑ったら危険じゃないですか。カミソリつかうんで、しっかりと」
「しっかりと握るんだ」
「そうそう」
「え、どんな感じで?」くだらない話をしてるうちに、居酒屋の店員から飲み会終了のアナウンスが告げられてしまった。勝負は二次会だ。
ぞろぞろと居酒屋の外に出るときには、それぞれのターゲットが決まっていた。
俺 
幹事のAちゃん
セントウ
婦長Cちゃん
スズキ
Bちゃん
さあ、みんなシマっていこうぜ!
二次会のカラオケバーでCちゃんに狙いを定めたのはいいが、こちらのトークがいけてないのか、婦長候補なだけに心配症なのか、幹事や後輩にちょくちょく話しかけている。おいおい、Cちゃん。何やってんだよ。
他のペアのおじゃま虫するなって。ていうか、オレ、ほったらかしなんだけど。
でもまあ、ここはとにかく頑張らねば。
幸い、彼女は酒は飲める口だ。酒をもっと飲ませれば。
「仙頭クンは仙川に住んでるって言ってたよね」
「そうそう」
「私、仙川の湯が好きなんだよね」
仙川の湯とは、オレの地元にある素敵なスーパー銭湯だ。よし、共通の話題が出て来たぞ。と思ったが、その話がひと段落すると、
また婦長は隣りの2人をチラチラ見始める。
くぅ〜。オレのトークが面白くないってか。よし、こうなりゃカラオケだ。
「婦長、カラオケでも歌ってよ」
「え、それは、Aちゃんが上手なんで。ねぇ、Aちゃん歌って」
おいおい他の連中にからんでいくなよ。
「じゃあ、オレ。歌う。ガラスの十代いれよっと」
「光ゲンジかぁ」
「そうそう。婦長も世代でしょ?よっしゃー歌うよ!合いの手頼むよー」
 ミュージックスタート!『壊れそうなぁ、もーのばかーり、あーつめてしまうぅよ〜〝ハイハイ!〞』
合いの手を要求して彼女の肩をポンポンと叩いてみたものの、まったく乗ってこな
い。何だかなぁ。オレ空回りしてる?
下ネタも含めて色々試してみたが、やっぱりトークはムリなので、再びカラオケへ。 
しかし、いまいちノリは悪く、こうなりゃヤケだと、音楽のノリにまかせてボディタッチをしてみたところ、それがさらに微妙な感じに。ダメだこりゃ。もう出よう出よう。 
2人でバーの外に出たところでCちゃんは「明日早いから帰る!」と言いだした。逃げ帰るようにタクシーに乗られ、あえなく撃沈。なんだかな〜。

看護師ナース3人組との合コン奮闘記

合コンセッティングサイトに登録し、こまめなメールをやり取りすること数日、ようやく看護師3人組とうまくスケジュールがかみ合った。いったんまとまりかけたのにドタキャンを食らわせてきたことのある生意気トリオだけに、ガンとプチ込んでやりたい。

新宿の居酒屋に先着した我々は、作戦を練った。1番カワイイ子はおれ担当。とにかくガンガン酒を飲ませる。以上、2点だ。

遅れて3人が揃ってやってきた。同じ病院に勤務する先輩後輩で、みな20代後半とそこそこ若い。ただし美形と呼べるのは1人だけだ。
「はじめまして。カンパーイ」
「カンバーイ」

グラスを合わせたところで、まずは、タテベ&スズキがお約束済みの
掛け合いだ。

「いや、うれしいな。憧れの看護婦さんと飲めるなんて」
「白衣の天使、バンザーイ!」
少し寒い空気が流れたが、こんなもんは勢いでリカバリーできるだろう。

女性陣のノリは悪くなかった。どうやら一度おれらをキャンセルした日は、他の男どもと合コンしていたようで、そのときの模様を悪びれずに話す。

「すごい、オジサンがいたんだよね」
「そうそう、てか、みんなオッサンだし」
「微妙だったよね.」

言外に、それに比べて今日は若者が多くてうれしいわという意味が込められているのだろう。
おし、やったるで!

飲み会はわいわいと進行し、やがていい感じに酔いが回り始めると、それぞれの相手が固まりだした。おれはもちろん唯一の美形ちゃん、ジュンコ(仮名)にロックオンだ。
後の2人は、ま、どうでもよろし・・・

「ジュンコちゃん、オニオンリング食べる?はい、アーン」

きやあ、いい笑顔。君の性欲、ほっぺたからはじけてきそうだよ。

後輩たちもちゃっかり、よろしくやつとるようだ。肩を抱き、見つめ合いの。この流れ、まさかの全勝も夢じゃないかも
あっというまに2時間が過ぎ、カラオケへ行くことになった。

が、このまま全員で流れては、ヤレる機会が失われる。途中、コンビニが目に入ったところで、おれは隣のジュンコの手を引いた。

「ちょっとタバコ買いたいんだけど、一緒に来てよ」

「あ、うん」

キョドリながらも彼女は素直に付いてくる。よっしゃ、よっしゃ。引き離し成功!

コンビニを出てから、何食わぬ顔でホテル街へ足を向けた。
「あれ、カラオケは?」
「ん、おれらは別のとこ行かない?2人でしゃべりたいし」
「え、何それ」
「いいじゃん、いいじゃん」
ジュンコが携帯でどこかにメールを打ち始めた。おそらくや、
〈ウチら、2人で消えるね〉的なことをカラオケ組に送ったのだろう。しめしめ。

間もなく、ホテルの看板が見えてきた。ジュンコが目を見開いて言う。
「え、ちょっと、どこ行くの?」
「ん、ホテルだけど」
「うそマジ?」
「マジ」
「え。あり得ないって」
困惑の表情を浮かべつつも、おれに手を引かれるまま、てくてくと付いてくる彼女。絶対ダメって感じでもないし、強引に押し切ってみるか。

「ホラホラ、とにかく入ろうよ。ね、はやく」

玄関前で一瞬だけ足を止めたものの、やや強めに腕を引っ張ると、彼女は観念したように、おれの後をついてきた。いただき!辛抱たまらずベッドに押し倒し、鼻息あらく愛撫をはじめる。小ぶりの乳に淡い陰毛が生い茂るアソニにぐちよんぐちょんの催に指を入れてみると、
「ウシ!」
電気が走ったように体を震わせた。工口くてよるしい。
手マンでシーツをぐっしょり濡らした後、唾液をたっぷり使ったフエラを味わい、いざ挿入へ。
「あ、ああ、ヤバイかも。ヤバイかも!」
「うん、ヤバイって」
どんだけヤバイんですか、あなた。
ご無沙汰だったのかしら。

フジツカがジュンコちゃんと消え、残るは4人。かと思ったら、カラオケの受付でまごまごしてる間に、タテベと女子1人の姿もいなくなっていた。結局カラオケに入ったのは、オレと、アキナ(仮名)の二人っきりだ。よりによって一番ブサいのを残してくれて、先輩方ありがとうございます。
「いや、アキナちゃん、歌上手いね。聞き惚れるよ」

おだてまくると、アキナはがんがん歌いまくった。ももクロ知ってるなんて若いつすねえ。さて彼女、顔はアレだけど一番工口そうなのは一次会の時点でわかっていた。そろそろオレのデカチンを拝ませてあげようか。

「あの4人、きっと今ごろホテルだろうな。だからオレたちもさ」
おもむろに一肩に手を回し、唇にキスを。おっ、舌をからめてきた!空いた左手で胸をまさぐる。
「はい終わり、終わり」
駄目なんだ?なんだよ、もう勃起してんのに。

よし、では伝家の宝刀を抜くとしよう。パンツをズリ下げて、ほら、
どうだ!
「うわ、デカッ(笑)」
アキナが目を見開いている。いい反応じゃないつすか。
「少しパックンチョしてみて」
「何それ」
「バクって、ほら」

頭を押さえ込むようにして股間に近づけると、アキナは意を決したように口を開き、そのままジュブリとくわえこんだ。なんだ、これ。めつちやウマイし。

「うまいね。いや、気持ちいいよ」

この子はおだてに弱いのだろうか、褒めるたびに首の動きが速くなり、最後はゴックンまでしてくれました。

さてもう一人の女の子はどうなったかというと・・・
カラオケ受付の混乱の隙に、ミナちゃん(仮名)の手を引っ張って歩き出したはいいものの、彼女はケータイをピコピコするばかりで、どうにも反応が悪い。居酒屋では肩も抱かせてくれたのに。

いつしか手は振りほどかれ、なぜか歩みは駅のほうへ向かっている。ヤバイぞ。帰るつもりか?

「もう一軒、飲まない?箸るけど」
「いや、ちょっと調子悪くなったんで帰りますね」

なんとまあ、メアドも交換しないまま、彼女は改札へ消えていった。たぶん友達2人の不審な単独行動にお怒りだったのだろう。自分も楽しめばいいのにさ。

路上ナンパ代行・お見合いパーティーアシストというお仕事の内容

0075_20181004010449839_20190922144250019.jpg失敗すれば料金不要。戦国時代を勝ち抜いた予約満杯の声かけ屋
かつては、応仁の乱あとの戦国大名のごとく、そこかしこに乱立したナンパ代行業。しかし実力なき者が淘汰されていくのは世の常で、現在、営業の実体があり、かつ実績を兼ね備えた業者は数えるほどしか残ってない。なかでもここの主催者は、仕事の確かさと良心的な料金設定で高い人気を誇っている。週末はいつも数週間先まで予約が埋まっている状態だ。サービス内容は、路上ナンパ代行、合コンセッティング、お見合いパーティでのアシストなどで、いずれもこちらが指定した女性の連絡先ゲットま審を最終的な目標としでいる。
路上ナンパの際、氏は必ず依頼者を声かけに同行させる。依頼者がその場にいなければ、連絡先をゲットしても後日の展開につなげにくいというのが理由だが、これは同時に依頼者にとってもナンパのノウハウを学ぶ貴重な機会になる。いずれ自力で女を引っかけたいと考えている人には、ありがたいサービス
ちなみに、氏の活動範囲は主に東京で、地方への出張は別途料金が加算される(要・問い合わせ)。
ハプバーは本来、単独男性が多く、力ッブルと遊んだり行為を鑑賞したりすることが多い。だがココは単独男性、力ッブルももちろんいるが単独女性の比率が非常に高いのだ。理由はよくわからない。しかし来ていた単独女性が興味深いコトを言っていた。「ここの常連男性(単独)さんはイケメンが多いのよ。それ目当てでくる女の子が多いの」
つまり僕たちフツメンはそのおこぼれを狙えばいいのである。
基本的に力ップル喫茶として営業しているが、水・木・金・土曜は単独男性も入店可能だ。店内を歩くのも難しいほど。男性はもちろん眺める女性客も多い。
福岡はもちろんのこと、九州中の変態が集まることで有名な店である。徹底した「力ップル重視」システムが、安心して入れる理由だ。力ッブルで入店すると、単独男性(女性)とのハプーーングを受けいれるかどうかを最初に確認される。NGならば、店員が始終目をこらして単独男が近寄らないよう配慮してくれるのだ。一方、単独男性にも優しく、うまく声をかけられない人には店員がマッチングをしてくれる。とにかく気の利いたところが、この店が繁盛する理由だろう。
ナンパ教室にナンパ代行業

世の男性のナンパに対する熱意は並々ならぬものがある。ナンパ教室にナンパ代行業ってどれくらい儲かっているのだろうか?運営者に聞いてみた。

世の中には、ナンバを商売の道具にしている人間がいる。例えば、一時期話題になったナンバ代行業。これは「ナンパが苦手の内気な男性」に代わって、ナンバ師が町中の女の子を引っかけてくれるというものだ。段取りしてば、依頼人が指定した女性にナンバ師が声をかけ、女の子を依頼人の待つ場所まで連れてきてご対面。そこでデートの了承を取り付ける。
料金は成功報酬となり、相場大体は1〜2万円程度だった。それ以外では、実話系週刊誌などに派手な広告を打っていたナンパ教室も有名だ。最近テレビなどでも見かける自称凄腕ナンバ師の草加祐介氏が、ナンバのノウハウをレクチャーするというこの教室。1日6時間×2日で2万5040円という受講料の講義に、6,7人の受講者が参加していたというからなかなかの盛況ぶりである。これらナンバにまつわる商売は、業者の数こそ少ないが、常にどこかで存在している。
つまり、一定数の需要があるマーケットには違いないのだ。ところが、最近になって事情が少し変わってきたようだ。商売の宣伝媒体の定番、実話系週刊誌などをめくっても、あまりその手の広告を見かけない。考えてみれば、ナンパという形のないものが商売として成り立つのも金銭的な余裕のある客がいればこそ。この不景気の波に飲まれていよいよ廃れてきたか…と思ったらさにあらず。何のことはない、多くの業者がインターネットに宣伝の場を移していたにすぎなかったのだ。
例えば、ハンターKと名乗るナンパ師。彼もまたマスコミにはたびたび顔を出しているその道の第一人者だが、ホームページ上で従来のナンバ代行業からナンパ教皇マンツーマンの恋愛相談まで、女性のゲットにまつわるあらゆるジャンルの仕事を、2〜4万円で請け負っている。独自のビデオをリリースしたり、本まで書いていることから察するに、相当儲かっているのかもしれない。こうしたインターネット上で宣伝されているナンバ商売の中でも、特に私の目を引いたのが、速見保氏(仮名)が主宰する即効誘惑術なる耳慣れないナンパ法のワークショップだった。
早い話がこれ、催眠術を使ってナンバをする方法を教えましょうというもの。速見氏によれば、即効誘惑術さえ身に付ければ誰でも易々と女をナンバできるようになるのだという。うーむ、実に男心をくすぐるアイデアではないか。私自身、ナンバは人一倍好きな方だがゲット率はイマイチである。もしもそんな術があるのなら、ゼヒ学んでみたいし、多少の出費なら目をつむってもかまわない。
が、そう簡単に会得できるモノではないのか、料金があまりにも高額だった。
1日コースが5万円、2週間コース(全6レッスンが毎週末に行われる)が7万円と、従来のナンバ教室に比べると破格の値段。正直、海のものとも山のものともわからないナンパ法に、ここまでの投資は難しい。それでも、ホームページに書かれた自信満々のコメントは、最新型ナンバ商売というにふさわしい雰囲気を醸し出している。ひょっとすればこのお方、相当儲けているんではなかろうか。というわけで、速見氏に商売のノウハウを伺うべく、取材を申し入れると、こんな返事がかえってきた。
「いやあ、儲かってますよ。1力月先まで予約がいっぱいですからねえ、なぜそんなにお客がくるのかって?ま、とにかく一度、講義に来てみてください。そうすれば理由もわかるはずですから」なんとということは、本当に術が便えるからこそ、この価格でも客が寄ってくるわけか。それとも、術うんぬんではなく、客に高額な料金を払わせるノウハウでも持去基騨わせているのだろうか。
某日、ワークショップの会場である部内・渋谷区のマンションの一室。
28才という速見氏は想像していた以上に若いが、失礼ながらとりたててモテそうなルックスではない。ま、講義の目的からすれば、その方がかえって真実味が増してくる。今回の受講者は、私を除くと計4人。年齢的には、40代2人に30代1人、20代が1人。さすがに、こうした講義に興味を示すだけあり、モテなさそうな雰囲気の男性ばかりである。参加者全員が円卓を囲むように一席すると、いよいよ講義の始まりだ。
まず、速見氏は、即効誘惑術について次のように語った。「女性と会話をするときに、相手がセックスをしたくなるような言葉を散りばめておくんですよ。もちろん、それらの言葉は暗示的なものなので、喋っている内容自体は日常話と何らか変わりがありません。
つまり、相手を知らず知らずのうちにセックスがしたくなる気分にさせていくワケです」氏によれば、テキストに載せられた例文は、計算しつくされた文面で、これを女性の耳元に語りかけさえすれば、相手は催眠状態に陥り、エッチな気分になっていくのだという。本当だろうか。確かに、ソレらしい言葉が散りばめられてはいるものの、個人的には、そんな魔法のような言葉が存在するとは考えられない。
「よく即効誘惑術ば使えないといってすぐにやめてしまう人がいます。でも、そんなに簡単に身に付く技術じゃないんですよ。やっぱり本人の前向きな努力が必要ですしね。ただ、一度身に付けさえすれば必ず効果がありますから」ということは、たとえ失敗しても、誘惑術のせいにはできないことになるのだが・・・。しかし、そんな懐疑心に捕らわれているのは私だけのようで、参加者たちは実に熱心に速見氏のレクチャーに耳を傾けている。
また、速見氏が催眠をかけるのは、女性だけじゃない。彼は、参加者にある種の催眠を施すことにより、ナンバでばもっとも重要な「女性に声をかける勇気」を植え付けているという。つまり、この教室を出れば、どんな場所でも一人で戦えるダフな男になれるというワケだ。確かに、慣れない者にとって、声をかけるときの緊張さえなくなれば、ゲット率も格段に上がるに違いない。
「あなたは、腕が重いと感じていますよね。そのうちに、だんだんと験が開けられなくなります。どうですか?目を開けることができませんよね」4人の参加者たちは、速見氏の言葉に一応、催眠術にかかっているような素振りを見せている。
ま、それを知っていることからもお察しの通り、なぜか私はパッチリと目を開けることができた。これいったいどういうことなのだろう。私と参加者たちとの間には、なにか決定的な違いがあるとしか思えないのだが…。高い金を払うからこそ能動的に学ぼうとするワークショップの内容はともかく、他にもまだ気になる点が残る。なぜ、そしていかにして、この教室が成功を収めているのかということだ。
速見氏がこの仕事を始めた直接のキッカケとなったのは、弟子入りをしていた催眠術の師匠に破門を言い渡されたことらしい。食うに困った速見氏は、それまでに得た催眠術や心理学の知識を生かして、今のワークショップを始めることを思い付いた。
「精神病患者なんかを相手にする本式の催眠療法をやるとなったら、僕程度の経験ではムリですからね。でも、恋愛相談やナンバくらいだったら、応用を効かせれば何とかなるんじゃないかと」
開業する際、有利に働いたのは、速見氏が2LDKの持ちマンションに一人暮らしをしていたこと(両親は別居)だった。ワークショップの会場をダダで確保することができたのである。続いて、パソコンを購入し、宣伝媒体となるホームページを作成。YAHOOといった検索エンジンに登録した。
「すると、だんだん問い合わせのメールが増えてきましてね。メールのやりとりは、無料のカウンセリングという形を採ったんです。失恋やナンバがうまくいかなくて悩んでいる人に、私が学んだ心理学的な根拠をもって解決法を教えてあげました」
なるほど、確かに先生と患者という主従関係でメールのやりとりを続ければ、相手の信頼を得るのは時間の問題である。高い料金の講義に参加してもらうのも、十分アリだろう。ただ、メールだけで相手をその気にさせるのは、かなりシンドイ作業には違いない。いったいどんな内容のメールを書いているのだろうか。
「例えば、失恋に悩んでいる人だったら、相手がどんなにヒドイ女だったとしても、『別れた方がよかったんだよ』ではなく、『じゃあ私が取り戻す方法を教えましよ』と答えることにしてます。だって、彼らはフラレた女性に未練があるから、私に相談して来るワケでしょ。その思考の流れに逆らったら、来るものも来てくれなくなってしまう。ここで気になるのは、5〜7万という受講料だ。ここまで強気な料金設定を取るのも、相当のリスクがありそうだが。
「もちろん、人数さえ集まれば1万円だってかまわないんですよ。でもそれだと、お客のモチベーションが違ってくるじゃないですか。やっぱり、このくらいの金額にしておかないと、ありがたみがないというか、必死に学ぼうという気にならないでしょう」料金を高く設定することで、講義への信頼度をアップさせる。もしくは「お金を払ったんだから元をとらなければ」という心理状態にさせる。こうした手法は、他のセミナーと名のつく商売でもよく見られるが、素材がたとえ自己啓発だろうがナンバだろうが立派に通用するシロモノなのだ。
速見氏の商売が成功している理由を考えてみた。まずメールの段階で、「信じる者と信じない者」という排除選別が行われる。さらに、信じるとなった人間には、高額な料金というハードルを儲けておく。これを乗り越えた人間だけを相手にするのだから、必然的に講義もスムーズに運ぶ(もちろん、講義の内容や効果は人それぞれなのでここでは問わない)。本人が意識している・いないにかかわらず、ウマイ具合にそうした連鎖が働いていることは否定できないだろう。では、速見氏がどれくらい儲けているのだろうか。

まず1カ月の平均売上は約40万円。対して、支出はインターネットの有料広告が6万、電話代が2万円、コンピュータ購入時のローンなどを含めたその他の雑費が2万。純粋な手取りで約30万円が懐に入ることになる。講義は月に3回しか行わないんですよ。
要するに、僕は、ひと月に3日しか働いていないんです。しかも、趣味の延長みたいな仕事ですしね。それで30万なら悪くないでしょ。悪くないというより、もう十分過ぎるほどだと思うが、いかがなものか。それにしても、世の男性のナンパに対する熱意は並々ならぬものがある。
「素人をひっかけて一発ヤリたい」という気もちは皆同じなのだ。もちろん、ナンバを商売に転化させるにはそれなりのアイデアとスキルが必要だが、まだまだこのジャンル、開拓の余地アリと見た。我こそはというナンバ師、その腕前を一度生かしてみたらどうだろうか。

お見合い系サイトや外人出会い系サイトで日本人女性のセフレが作れる

1_20191117160312048.jpg2_20191117160313844.jpg3_20191117160315185.jpg4_2019111716031630f_20200115152410ad3.jpg5_201911171603182b8.jpg6_2019111716031984c.jpg【概略・全文は上記記事をお読みください】
経験はまだ1年未満でしかない。しかし食った数はすでに20人を超える。それまでは出会い系やチャットでせいぜい2カ月に1人ほどアポるのが精一杯だったのに、お見合い系では、女側から3日に1人ほどの割合で申し込んでくるのだから、本当に目からウロコが落ちる思いだ。
正直言うと他の男性には教えたくないのだが、お世話になった裏モノのために恩返しさせていただくとしよう。お見合い系とは何か。一見、紹介者の立会いのもと、和室で食事するようなどこか堅苦しいイメージを持たれるかもしれないが、そんなものとはまったく別物である。システムは出会い系とほぼ同じ。違いは《結婚目的》を前面に押し出しているか否かだ。
友達や恋人、あるいはセフレを探すことが目的の出会い系と違い、お見合い系サイトは《真剣なお付き合い》をさがしている。元々は、結婚相談所が始めたサイトのため、そのあたりのポリシーはしっかりしており、後述する料金設定の不相応さや、女性会員写真のいかにもなレベルも、そう考えると納得できるだろう。結婚を目指すような女と簡単にセックスできるのかという向きもあるに違いない。下手に手出しすればつきまとわれるんじゃないかと。男女共にプロフィール登録をし、それを見た異性がメールの申し込みをする点は出会い系と同じ。ただし、申し込み自体は無料なのだが、相手がOKをして、いざメール開通(直接メールをやりとりできる)の段階で3千円がかかる。会うのに3千円ではない。メールをするために3千円もの大金が必要になるのだ(女性は2千円)これ、出会い系では考えられない破格の金額設定で、尻込みする方もいるだろうが、案ずることはない。申し込んだ側は有料でも、申し込まれた側は無料なのだ。ここは、金をドブに捨てないためにも《待ち》の姿勢しかありえない。待ちに徹する以上、顔写真は必須である。考えてもみてほしい。どこの女が、顔もわからぬ男とメールをするために2千円も払うだろうか。なんとかして写りのいい写真を撮って
アップしておくべし。
﹇年齢﹈実年齢でよい。ただし女を狙うなら、せいぜい30代後半までの設定で。
﹇学歴﹈大卒以上で。学歴があって敬遠する女はいない。
﹇職業﹈年収と矛盾しない職に。
﹇年収﹈相手が、ゆくゆくは結婚も…と考えている可能性を考慮し、年収は高めに書いておかねばならない。20代でも800万ぐらいの大見得を切っておこう。相手に確かめる術はない。
﹇続柄﹈「長男」以外ならどれでも可。結婚願望女はやはり長男を嫌いがちだ。
﹇身長。体重﹈会ったときに嘘がバレない程度に。
﹇結婚歴﹈「なし」で。バツイチ狙いに限定するなら「離別」もありだが、オススメはできない。
﹇血液型﹈「O」か「A」が無難。血液型信奉者は「B」を敬遠する。
写真がブサイクなら、その時点で切り捨てだ。《やっぱり見た目重視なんですか?》などとホザく女も同様。せっかく2千円払ってくれているのだからと、変な情けはかけなくてよい。申し込みの段階で顔をさらさないほうが悪いのだから。
また、総じて「正会員(サイトだけでなく、相談所そのものにも登録している会員)」はレベルが低いという情報も追記しておく。
外人出会い系サイトで日本人女性をセフレに
プロフィールの文章は日本語でもいいが、ハナから日本人女性を狙ったナンバ野郎と思われるのは避けたい。そこで私は、あえて英文で作成し《他文化と交流したい》という姿勢を前面に打ち出した。
登録女性たちは、手軽な出会いを望む軽いキャラより、語学など真面目に学ぼうとするタイプが多い。ここは紳士的なキャラで攻めるのが賢明だろう。
ちなみに英語が苦手な方は、外国人男性の紹介文をパクリ、自分用にアレンジすればOK。

ドSな俺様系男はモテるのか!お見合い婚活パーティーで趣味=イラマチオと書いてみた

0225_20180904134131b9c.jpg 0226_20180904134133882.jpg 0227_201809041341344e0.jpg 0228_20180904134136938.jpg 0229_201809041341377c9.jpg 0230_20180904134139c0b.jpg 0231_20180904134140609.jpg 0232_20180904134142992.jpg 0233_20180904134143101.jpg
職業=AV男優
趣味=クンニセフレを探しています
自慢=巨根
我が部下スズキがこれまで、お見合いパーティのプロフィールカードに上記のようなフザけたことを書き、そのすべてにおいて参加者とセックスを果たしたことは、過去の裏モノで紹介してきたとおりだ。いったい我々が昔から抱いてきた女性観は何だったのかと、正直、価値観がくつがえされる思いだ。かつて紳士的に振る舞ってもさんざんな結果ばかりだった身としては、ヤツの成功は妬ましいことこのうえない。上司として、ではなく同じ男として、ここらで一発、スズキを痛い目に遭わせてやりたいと私は思った。そこで命じたのがこの企画だ。
「今度は、趣味イラマチオでやってみろよ」
スズキはあっさり「はい」と返事したが、さすがにその表情は不安げだ。ふふ、世の中なんでも思い通りに行くもんじゃないぜ。イ・ラ・マチオ?どういう意味ですか?
平日夜、新宿のお見合いパーティに足を運んだ。趣味・特技欄にはしっかり「イラマチオ」と記入し、余ったスペースは空白に。余計な情報を埋めると気づいてもらえないリスクがあるからだ。
3分間の回転寿司タイムスタート。さて、イラマ願望のある女の子はどれだけいるかな。ていうか、そもそもイラマチオって言葉を知ってるかな? (●……スズキ  ○……女の子)
最初はスノボが好きという25才の女性だ。イラマチオ、気づいてくれるかな。
●僕はスノボぜんぜん行ってないんですよ。趣味ってほとんどなくて。
○あの…(趣味欄のイラマチオに気づく)
●はい?
○これは…どこまで本気なんですか?(指をさしながら)
●あ!そうそう、趣味ってこれくらいなんですよ。
○いや、本気ですか…。
●もしかして、わりと興味ありって感じですかね。
○…信じらんない。
●でも、今って結構こういうの好きな女性増えてるみたいなんですよ。
○いやあ…信じらんないですね。
目の前のカードに書かれたイラマチオの文字に「信じられない」を連発し、目を丸くしていた。細身のショートカットで、小さいリス系の顔をした女の子だ。こんなコの口に嗚咽させながらチンコを出
し入れできたらどれだけ楽しいだろうか。
●おねがいします!
○…あっ!
●どうしましたか?
○あー!わたしこういうの好きなんですよ!(趣味欄のイラマチオを指差す)
●え?どういうことですか?
○こういうノリ、好きです!好き好き〜!
●イラマチオのノリ、ですか?
○あっはっはは!ちょっと!それ言わないで!
●え、でもイラマチオ好きってことですかね?
○だから! ちょっとヤバい! 言わないでそれ、笑っちゃうから! あっはっはは!
●イラマチオってそんなにおもしろいですかね…。
○やめてって! なにこの人! やばい!あははは!
まるで「イラマチオ」という言葉が彼女を笑わせる呪文であるかのごとく、この言葉を発するたびに大声で笑っていた。これまで、多くのイラマチオを繰り返してきて頭がおかしくなってしまったのだろうか。フリータイムで聞いてみよう。ツインテールの巨乳ちゃん。顔はちょっと崩れてるけど、こういうブスこそイラマチオで征服してやるとたまらないんだよな。
●単刀直入に言っていいですか?
○はい、なんでしょう。
●お姉さん、めっちゃ巨乳ですよね。
○あはは!そうですね!(表情が明るくなる)
●お姉さんのおっぱいを揉みたくない男がいたとしたら、それはウソですよね!
○ぶっちゃけすぎですよ〜!でも、こっちも正直に言ってくれた方が嬉しいんですけどね!
●お姉さん、さてはノリいい感じなんですね!でも、おっぱいよりぼくはこういうのが好きなんですよ(イラマチオの文字を指さす)
○えっ…。
●どっちかっていうとSなんで、責めるほうが好きなんですよ。
○いや、これはないですねマジで。(急に早口になる)
●あ、意味わかりますよね?
○…。
●されたことありますか?
○いや、これはちょっと違いますね…。
下ネタのノリはよかったのだが、イラマチオだけは例外だったらしい。たまにこういう一貫性のない女っているんだよな。清楚系のお嬢さんだ。こういうコにかぎって長くつきあった年上彼氏にがっちりイラマ調教されてたりするもんなんだよな。
○趣味は…イ・ラ・マチオ?どういう意味ですか?
●えっと…彼氏と付き合ってたときって甘えるタイプでしたか?
○はい。甘えるタイプですね、完全に。
●じゃあSかMかで言えばMだ!
○そうですね、私完全にMですね!
●そしたらイラマチオはわかるかもしれませんね。ていうかやってるかもですね。
○…はい?
●エッチのときにおちんちんを女性の喉の奥に突っ込むことを言うんですよ。
○え?
●なんていうんですかね、フェラチオの激しい版、みたいなかんじですね。
○え? え?
●あ、フェラチオはもちろん知ってますよね?
○え? えっ…?
この反応、本当にイラマ経験無しなのかもしれないな。期待薄だ。健康的な小麦色に日焼けしたナースさんだ。今日のパーティは仕事終わりだと言うし、こりゃあ欲求不満だろうなあ。今夜はめちゃめちゃに責めてほしいんだろうなあ。
○カードちょうだいしま〜す!
●よろしくお願いしまーす!
○あの〜。
●はい、なんでしょう。
○このなかにひとつだけ触れたくない箇所があるんですけど(真顔で)
●え? なになに?
○おかしくないですか? ひとつだけ。
●え? ああ、ちょっと埋めてない箇所とかあるんですよね。
○ちがくって。これ、趣味の欄なんですか?
●ああ、ボクこういうの(イラマチオ)が好きなんですよ。
○いやあ、これはおかしくないですかねえ。
●それは、お姉さんがSってカンジだから
ですか?
○いや、これはなんで書いたんですか? 
おかしくないですか?
●え、これはけっこう素直な言葉ですよ。
○いやいやこういうの書くんですか? おかしくないですか?
●うーん、ウソついてもしょうがないですからねえ。
○ちょっと私にはわかんないですね、ごめんなさい。
欲求不満ナースといえど拒否反応を示すこともあるようだ。はい、次いこ。ざっと互いのプロフィールについて話し合ったところ、住んでるところも近いし、年齢もタメ。共通点が多くて親近感を覚える。
●なんだか、ボクたち同じところ多くないですか? 家も近いのはビックリですね!
○そうですね〜! でも…ここ(趣味欄)にイラマチオって書かなければいい人なのに。
●え?イラマチオだめですか?
○いやあ…。
●じゃあ、そこが違うだけであとは似た者同士っていうことですね!
○うーん、そうですね。
●そしたらたぶん、実はイラマチオのことお姉さん好きだと思いますよ。ここまで一緒だったらたぶん趣味もおんなじですって!
○いや、それはほんっとに違いますね。
かなり近い場所にいるはずなのに趣味だけ違うだなんてあまりに残念である。アパレルで働く30才の瀬川瑛子似の巨乳さんだ。早く脱がせて彼女の喉ちんことマイちんこを突き合わせたいものだけど。
●お姉さん、SかMで言ったらMじゃないですか?
○そう!完全にMですね。
●ああ、けっこうドMなかんじなんですね!
○そう!そうですそうです! 
●じゃあ僕はSなんで、絶対気が合いますね!こちらは責めるのが専門なので!
○あはははっ! 素直すぎですよ〜!
●そしたらイラマチオとかやってた?
○(一瞬の間)…あはははっ! 秘密です〜。
わかりやすいほどのドMっぷりだ。最後は、ちょっとはぐらかされちゃったけど。もっと話せば、さらにドMトークが期待できる。チェックだな。他の人の話覚えてないですよ!
回転寿司タイム終了後のフリータイムでは、イラマに過剰リアクションした小リスちゃん(2人目)と瀬川系ドMちゃん(7人目)の2人をターゲットに据えることにした。まずは瀬川ちゃんだ。
「さっきはどうも!」
「あーおつかれさまです!」
「さっきもっと聞きたかったことがあるんですけど、どれくらいMなんですか?」
「うーん、どれくらいだろう?」
「じゃあ今まで付き合ってきた彼氏って全員Sっ気がありました?」
「あ!それはそうですね〜!」
「あはは!やっぱりそうなんだ!」
ノリもいいし、さきほどはぐらかされたイラマチオトークの続きをしようか。
「もう、縛られちゃって、みたいな?」
「いえいえ、そういうのはないですけど!フフフフ」
「でもさ、Sの男ってフェラチオすっごく好きじゃない?」
「あー!最初の彼氏のときはいっぱいやらされました!」 
「そうそう! そういうの! イラマチオみたいな、SMチックなプレイってやってたでしょ?」
「う〜ん、あったのかなあ?」
こんな調子で、フリータイムでは終始SMの話しかしなかった。この会場内でもっともスケベな会話を交わした自信があるぞ。次はイラマという言葉が大好きな小リス系のナナコちゃんだ。
「なんかお姉さん、めっちゃ楽しそうに笑ってますよね」
「だってヤバいですもん!今日話したなかで一人だけ書いてること違いすぎて、他の人の話覚えてないですよ!これってヤバくないですか?あははは!」
なんと彼女、目まぐるしく進んだ回転寿司タイムでは「イラマチオ」以外にほとんど交わした会話を覚えていないというのだ。おそるべし、イラマ力!ていうか、そんなんで結婚できんのかよ?
「マジでノリいいよね!で、イラマ好きなんでしょ?今日このあとイラマトークの本編やろっか!」
「今日友達と来てるんでそれできないんですよ〜」
仕方ないので、彼女とはLINEだけ交換して後日会うこととなった。結果、オレは巨乳の瀬川さんとカップルが成立した。イラマチオをするためにホテルに向かっているのだ
SMトークでがっつり盛り上がった彼女とパーティ会場を出る。右隣でゆっさゆっさと揺れる巨乳を眺めながら、適当に近くの居酒屋に入った。話題の中心はもちろん彼女の責められエピソードだ。
「ロウソクとかありました?」
「だから〜、そういう道具使ったのはないですって〜!」
「でもさ、ガンガン突かれたりするのはキライじゃないんでしょ?」
「……」グラスを見つめたまま無言になってしまった。
「ちゃんと言ってごらんよ」
少しSっぽい態度を出して言ってみた。
「じゃあ、手を抑えられてエッチはあるでしょ?」
「……」(こくりとうなずく)たまらず、2本指を突き出した。そしてそれをそのまま彼女の顔の前に持っていった。指フェラをさせたくなったのだ。
「どこまで入ったらフェラで、どこからがイラマチオかわかる?」
「え〜! わかんないよ〜!」
「だってさ、それぞれの喉の距離によって定義が違うでしょ?」
「う〜ん…」
「ちょっとこの指でやって見せてよ」
唇を開かせて指を入れる。「え〜!」と、抵抗していたように見えたが、彼女はハムっと2本の指を飲み込んだ。さっすがドM!暖かい唾液が指を包み込む。
「ん〜! ん〜!!」
バタバタバタとこちらの肩を叩く。そろそろキツいってことね。中で回していた指を抜くと、ポツリと彼女がつぶやいた。
「だからこういうのってキツいんですって〜」
やはり、何度も経験済みらしい。指イラマを終えたいま、あとやるべきことは本物のイラマチオ以外になかろう。ドリンクは半分以上残っていたが、すぐにホテルに向かうことにした。
おそらく、これまでのお見合いパーティルポ史上最高の状態で店を出たと思う。ホテルへ向かう間、一切の会話がない。そこには、これから我々はイラマチオをするためにホテルに向かっているのだという強い意思があった。荷物を置き、すぐにベッド上にくつろいだ。
「クーラーぜんぜん効かないから脱いだほうがいいね」
ズボンとパンツをまとめて脱ぐと、彼女も自分から上着を脱ぎ始めた。…って、まだキスすらしてないというのに!互いに下着姿になったところで、前から決まっていたかのようにようやくキスを交わした。右手を腰に回し、左手を乱暴にブラのなかに通す。すでに立っている乳首が確認できる。
「ンフッ、ンフッ!」と、早くも荒い吐息が漏れ出している。オーソドックスなセックスの場合、このまま服を脱がせてクリタッチにでも移行するのだろうが、イラマチオで意気投合した今回は、その流れはありえない。パンツを下げ、すでにいきり立ったチンコを口の方へ持っていった。
「んんっ! んんんっ…!」
亀頭からサオまでをゆっくりと喉に沈め込んでいく。
「ほら、もっと口開けて!」
「んんんんん〜!」
目を閉じて苦しそうな表情を見せる瀬川さん。口のなかでさらに膨張したペニスを喉に向かってゆっくりと押し込む。
「んんんんんんんんっ!!!」
声が大きくなったポイントで、喉の深い位置に亀頭が達したことが確認できた。
「ほら、ちゃんと動かして」
閉じていた目からうっすらと涙がこぼれている。滴る涙から、ついに本物のイラマチオに遭遇できた彼女の歓喜の姿を感じ取ることができる。いやあ、Mってエロいなあ。唾液まみれになったチンコを引き抜き、そのまま濡れたマンコにあてがう。ゆっくりと、なにも言わずともチンコは飲み込まれていった。
「うううんっ!ううんっ!!」
激しく腰を動かし、本人が望む最高のかたちでセックスを終えた。
「ぶっちゃけ、ご飯食べてるときからこういうこと少し考えてたでしょ」
グッタリとしながら、満足げにうなずいた彼女の表情がとても印象的だった。
「喉におもいっきり入れてやるよ」
小リス系のナナコさんとはパーティ当日からLINEを交わし、2日後、互いの仕事終わりに会う運びとなった。すでにLINEで「ヤりたいならさっさとヤってバイバイね〜!」などノリのいい会話を交わしていたので今夜も楽しみで仕方がない。おもいっきりのどチンコに突き刺してやろう。当日、新宿で待ち合わせし、居酒屋で乾杯しながらあらためてイラマチオトークだ。
「最近エッチしたのっていつ?」
「元カレと別れたときだから1カ月くらい前かな?」
「元彼ってどんな人だったの?」
「すっごい忙しくてね、土日しか会ってくれない人でさ、毎回ホテルに泊まって朝にバイバイみたいなカンジだったね〜」
それが3カ月くらい続いたあと、仕事が忙しくなったという理由であっさり振られたという。それってどう考えてもセフレの関係だ。
「ずっとフェラ、みたいな?ていうかイラマ、みたいな?」
「あははは!でもフェラはけっこうしてた!」
「フェラって男性を征服した気分になるからイイっていうコがいるんだけどさ、イラマチオは完全に男が主で女が従になるところが革命的だよね」
「あ〜!わかるかも。フェラってやってるとき自分の支配下にいるって思うもん!イラマはなにも考えられないからな〜」
言い慣れたように「イラマ」と口にするナナコさん。そのイントネーションは「イ」にアクセントが置かれているのではなく三文字がフラットに読み上げられる若者の「シブヤ」というイントネーションと一緒だ。終始下ネタしか話さない我々はチンコのサイズの話題になった。
「そうそう、でっかいチンコってやっぱフェラに苦労するんでしょ?」
「う〜ん、どうだろ?でもそこまで困ったことないかな?」
ここで、ナナコさんの細い手首を握った。
「おれの勃起時はこれのふた回りくらい大きいカンジかな。これを息が止まるくらい喉におもいっきり入れてやるよ」
「え〜!それマジで窒息死だよ〜!あはははは!」
こんな調子で、居酒屋でセックスの前座のような会話を展開したこともあり、店を出てからはスムーズに歩いてすぐのホテルに入った。肩に手をかけ、向かい合ってキスを試みようとしたところ、ナナコさんに制止されてしまった。なに?ダメなの?
「シャワー浴びてから…」
風呂からあがり、軽くタオルで身体を拭き終えたナナコさんが出てきた。ベッドでくつろごうとするが、それは許さない。
「口、入れて」チンコをそのまま、唇に持っていくと、無言でこれをあっさりと受け入れた。
「ヌプッ!ヌプリッ!」オレが仁王立ちし、座った彼女がチンコをほうばる構図だ。
やがて勃起に至ると「ズボズボッ!」と、教科書通りのフェラ音が聞こえてきた。そろそろだろう。うなじの上の部分を手で押さえ、こちらへ引き寄せる。一気に唾液の分泌量が増えるのがわかった。喉奥の粘膜とこちらの亀頭がぴったりとくっついた理想的なイラマチオのポジショニングである。そのまま小刻みに腰を動かし、喉奥がつくりだした人間オナホの肉感を堪能する。
「んっ!んーっ! !」
ズブズブというフェラ音と悲鳴のような声が重なり、陵辱という言葉が相応しい状況となる。
「あっ!あうっ!」
仁王立ちから仰向けになったオレのチンコをふたたび咥え出すナナコさん。指示なしで自らチンコを懸命に咥える態度はさすが生粋のドM体質だ。つむじ部分をおさえ、ここでも喉の奥にチンコを押し込む。上下に手を動かすたびに「ズブリ、ズブリ」「ゴボ、ゴボ、ゴボ」とイラマ音が響く。
それから3分後、急激に襲った快感のせいで彼女の喉奥で絶頂を迎えてしまった。
「あー、ていうかずっとイラマだったねえ」
口から精子を出し終わった彼女は、あれだけのズブズブもなんのその、といった表情だった。

3Pに興味がある女の子の複数プレイ体験談・男2女1とその逆興奮するのはどっち?

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平日夜開催のお見合いパーティに足を運んだ。一緒に3Pをする友人・田口くんには別の場所で待機してもらい、見事カップル成立となったあかつきには、合流後ホテルへ入る流れだ。今夜のパーティは女性参加者が少なく7人しかいない。この中に3Pしたい女の子はいるだろうか。では回転寿司タイム、スタート。小柄な茶髪の美容師さんだ。
●↓鈴木 ○↓女性 
○こんにちはー!
●どうも! 同い年ですね! あ、住んでるとこも一緒!
○ほんとだ!
●アニメ好きなんですね! ボクも好きです! あとは…。
○(女性、3Pに気づく)あ…。
●そうそう、僕アニメも好きなんですけどこういうの(3P)も興味があって。
○私、こういうのよくわかんないですね。
●わからないですか? でもエッチはわかりますよね?
○はあ。
●あれの3人バージョンですよ。だからその下に男2人、女1人って書いてあるんですけど。
○…。
完全に引かれてしまったようだ。仕方ない。次だ、次。背が小さいショートカットの女の子。キャンプに行ったら積極的に火おこしをがんばってくれそうなタイプだ。
●どうも、よろしくおねがいしまーす!
○(カードを見てすぐに3Pに気づく)なんですか、この「3P」って、あのエッチな3Pですよね?
●そうそう、そうです! ていうかそこに男女比も書いてあるんですから、他にどんな3Pがあるんですか!
○あはは! そうですよね!すごい! パーティっていろんな人がいるんですね! おもしろ〜い!
●あれ? 今回初めてなんですか?
○そうですね。
●でも3Pは経験済み、みたいな?
○いやいやいや! そういうこ!!と自体もうしばらくですよ〜!てか、パーティってこういうこと話す場なんですか?
●そうですよ! だって男女が出会うんですから。こういう話以外になにで盛り上がればいいんですか!
○たしかに!
●ちょっと時間足りないんでまた話しましょうよ!
○そうですね! ぜひ!
 パーティ初参加なことが幸いし、会話は弾んだ。しかしこの後の男たちとの会話で、オレが特殊だったと気づくんだろうな。
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化粧バッチリ、背筋もぴんとしているし、金色のネックレスが上品さを醸し出している。こういうコが乱れる姿こそ3Pで見てみたいよな。
●はじめまして! 今日はおひとりですか?
○いえ、友だちと2人できてます。
●あ〜! じゃあちょっとご友人には断らなきゃいけないかもですね。
○なにがですか?
●いや、ボク今日はこういう人を探してまして(3Pの項目を指さす)。
○なに、これ?(急にタメ口になる)
●3Pが、お友達2人とボクじゃなくて、ボクとボクの友だちとお姉さん、ってかんじのご提案なんですよ。
○あの、それマジで言ってんの?
●マジです、大マジです!
○それさ、私の友だちにも同じこと言うつもり?
●はい、その予定ですが。
○うっわ〜! マジで…キモいですね。
 蔑みの視線を浴びせられた。男より女の友情を取ったらしい。年齢を見たら35才と、意外といっている。そんなだから結婚できないんですよ。先ほどの女性のご友人だ。こっちのほうが髪が明るくて派手だし、エッチなことに対する好奇心も強そうな気がする。
●どうも、お姉さん2人で来てるんですね。
○そうそう、2人で来たんです。
●けっこう2人は仲良し?
○うん、めっちゃ仲良しですよ〜!
●じゃあ、3Pしちゃうくらい仲いい?
○え? なになに?
●あ、だからボクが男で、お姉さんと、お姉さんの友だちと3人でエッチしちゃうくらい仲良しってかんじですか?
○いや、それおかしくないですか? …てか、このプロフィールなんですか?
●こういうことがしたいなって思ってて。あります? こういう経験。
○答えたくないですね。
見た目は派手なのに、オープンな場での下ネタは恥ずかしいらしい。そんなのおかしいよ!
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ショートカットの黒髪ちゃん。職業は公務員。しっかりしてそうだけど、刺激のない毎日ゆえに3Pを求めている可能性は高いと言える。
●よろしくおねがいしまーす!
○あっ!
●どうしました?
○これって…お兄さん、めっちゃエロくないですか?
●エロいっていうかエッチしたいってカンジですかね。やったことあります?
○いやいやいやいや、ないですけど…うちら初対面ですよね?それ聞くんですか?
●うーん、いずれ聞くことなので。したことないなら3P興味あるカンジですかね。
○あの、初対面ですよね?
●はい。
○初対面なのにこれはおかしいですって。
●でもエッチな話は嫌いじゃないですよね。
○あ〜マジでこういう人いるんだ…。
初対面ということにやたらとこだわる人だった。前例なき行為に拒否反応を示すとは、実に
公務員らしい反応だ。36才の事務職員さん。3Pのときにはリーダーシップをとって引っ張っていってほしいものだ。○(カードを見ながら)うわ!年下だ! 見えな〜い! ごめんね、年上で。
●いえいえ、むしろ年上さん大好きですよ!
○ほんと?
●ほんとですって。ボクってウソつけないんですよね。!!
○へぇ〜。正直なんだね。ていうかこの「デートでしたいこと」のところおかしくない?
●いや、おかしくないんですよ。それ本当なんで。
○なに? その相手を探しに来たの?
●はい。まあ、単に身体の関係だけじゃなくて、もちろん結婚を前提に3Pしてくれる人じゃないとイヤですけど。
○いや、結婚したい人とそれはおかしくない?
●全然! ボクはやっぱり3Pがしたくって。お姉さん、年上だしこういう経験あります?
○ないないないないない! 絶対ない!
 ずっと「ないない!」と強い拒否を示していた。36年も生きてきたなら、一回ぐらいあって
もいいだろうに。赤いニットが似合うまだ24才のロリ顔ちゃん。これから大人のセックスに興味を持つ年ごろだ。
●お姉さん、さては隠れ巨乳ですね!
○いやいや、全然ですよ! っていうか、いきなり失礼ですね!
●違うんです。褒めてるんですよ。品があるのにエッチそう、みたいな。今のも褒めてるんですよ?
○(プロフィールカードに目をやっている)いや、全然…。
●あ、まだ若いんですよね? デートでこういうことってまだしたことないんじゃないですか?
○…。
●あの聞こえてます?
○…はい。
●3Pってしたことないカンジですか?
○…。
終了時間まで無言を貫かれた。今までパーティで出会った女性のなかで一番酷い態度をとられたかもしれない。
3P提案でカップル成立→そのまま本当に3P
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短い回転寿司タイムが終わりフリートークに突入だ。アクティブ系ショートカットの31才、マキさん以外3Pトークを続けるのは難しそうだ。フリートークが始まり、すぐに彼女のもとへと向かった。
「どうも! さっきの3Pしたい鈴木ですけど覚えてます?」
「覚えてないわけないじゃない!あはは! みんなどんな反応だった?」
「それが、もうみんな3Pはやりすぎて興味ありませんみたいな顔されちゃいましたよ!」
「いやいや、それ絶対ウソですよね?」
「いや、ほんとですって! たぶんこの会場で3Pしたことないのボクとお姉さんだけですよ!仲間外れですよ!」
「なに言ってんの! あはは!」
 ポンっと彼女が肩を叩く。他の女性たちとはリアクションが段違いだ。そうだ。大事なことをまだ言ってなかった。
「あ、最初に言っておきたいんですけどいいですか」
「え、なになに?」
「3Pしたいって書きましたけど、誰でもいいってわけじゃないんですよ。まずボクがいます
よね? それとマキさんがいますよね? で、もう一人も実は決めてるんですよ、すでに」
「なにそれ!」
 ニコニコ笑っている。
「オレの一番仲いい親友で、お互い裸みたいな関係の奴がいて。もうそいつとじゃないとボクは3Pしないって決めてるんですよね」
「なに? もう話が進んでるわけ? 何いってんのハハハ!」
「とりあえず、このあと時間ってあります? 軽く話しません?さっきから自分のエッチの話ばっかりしちゃったんで、お姉さんの話、まだぜんぜん聞けてないし」
「うーん、今日はこのあと予定あるから明日でもいい?」
「もちろん!」
 こうして、オレとマキさんはカップルになったのだった。3P提案でカップルになった男など、パーティの歴史始まって以来だろう。翌日、夜8時前。友人の田口くんと落ち合い、マキさんとの待ち合わせ場所である居酒屋へと向かった。
 いきなりホテルに行って3Pもいいのだろうけど、やはり最初に紹介ぐらいはする必要があるだろう。2人でビールを飲みながら待っていると、8時ちょうどにマキさんが現れた。
「うわ! ほんとに友達連れてきたの!」
 まさか、昨日の提案が冗談とでも思ったのか?
「ほんとに2人は仲良いの?」
「うん、だって昨日パーティ行くこともコイツには伝えたもん。お互いなんでも知ってるんだよね」
「へぇ〜! ほんとに仲良いんだね! 私、女子校育ちだったから男の友情とかほんとわかんないんだよね」
「いいもんだよ。な?」
「うん、お互いの恥ずかしい話もいっぱい知ってるし」
酒を頼み、打ち解けてきたところで徐々に本題に移ろうか。
「昨日3Pしたいって言ったじゃん?」
「言ってたけど、ほんとに今日3人で会うと思わなかったよ」
「それがさ、違うんだよ。こっちは大真面目なの!恥ずかしい話ってそういうことだよ。な?田口」
「うん。昨日の夜、マキちゃんのこと聞いて、オレも会いたいって思ってたんだよ」と田口。
「すでにオレはマキちゃんと3Pすること考えて興奮してるけどね!」
ここはオレがリードすべしと、彼女の右手を取り、股間へと持っていった。
「ほら! わかる? いまちょっとおっきくなってるの」
「ちょっと! なにすんの! エッチ〜!」
 すかさず田口もマキちゃんの顔を触る。そのままコロリと田口にもたれかかるマキちゃん。なんだよ、オレより田口のほうがお気に入りか?
「マキちゃん、こっちきてよ」
 オレと田口で彼女をサンドイッチする形で密着する。男2人に挟まれて嬉しそうだ。
「マキちゃん、なんかオレたち今日初めて会った気がしないね。ずっと昔から仲良しだった気がしない?」
「うん、そうかも…」
「マキちゃん、こっち見て」
「なに?」
 振り向いたところで唇を重ねる。
「な〜に〜! ちょっと〜!」
 喜ぶマキちゃんを今度は田口が呼ぶ。
「マキちゃん、今度はオレの方も向いて」
 今度は田口とキスをするマキちゃん。いやはや、これが婚活してた子だなんて。
「なんだかさ、今日は3人で修学旅行に来たみたいだね」
 そう言うと、嬉しそうにうなずくマキちゃん。
「うん、久々に飲んだ〜! 楽しい〜!」
 ここまでの流れはカンペキと言っていいだろう。しかしまだ冗談と思われているフシがある。3P提案でカップルになり、今日こうして3人で会っているのだから、もう自然とそうなるはずとは思うのだが、どうも彼女、楽しく飲めればそれでいいや的なノリのようなのだ。このままバカ騒ぎしていてはいけない。さっさと店を出よう。
「そろそろ出よっか」「なに? 次どこ行くの?」「え、ホテルだよ」
「まーじー!」「マジマジ」
3人で手をつなぎながら店を出て、ホテル街へと向かう。彼女は「あはは!」と大声で笑いながらホテル前までついてきた。
「えー、マジマジ?」「うん、だって3Pしたいって伝えてたでしょ?」
「えー、本気で言ってんのー!」
 と言いながらも、体はフラフラとホテルへ吸い込まれていく。うん、やっぱりソノ気で来てたんだな。部屋に入るや、田口があっという間に上着を脱ぎ、パンツ一丁になった。
「待って待って待って! なに?早くない? 乾杯しようよ」
「乾杯はするよ。けどゆったりした格好になってから乾杯したほうがいいでしょ」
 よし、オレも脱ごっと。
「2人とも〜! 裸じゃん!」
 マキちゃんはソファに座って笑っている。
「マキちゃん、こっち来なよ。こっちでゆっくりしようよ?」
「待って! 2人とも裸なんだけど!」
「だってホテルだもん。ていうかこれだと仲間はずれだよ」
 彼女の手を取り、ベッドへと誘う。
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「みんなでとりあえずゴロンって寝ようか」
 マキちゃんを真ん中にして川の字になって横に。寝にくいのか、彼女は上着を脱ぎ、キャミソール一枚になった。
「昨日さ、パーティ会場で3Pしたいって言われたとき、どう思った?」
「うーん、変わった人だと思った!」
 髪を撫でながら、続ける。
「じゃあさ、実際にいま、こうやって2人に挟まれるのってドキドキする?」
「えー! それ聞いてどうすんの?」
「ちゃんと言わないともうキスしないよ?」
「うーん…だめ! やっぱ恥ずかしいって!」
「じゃあ、ヒソヒソ声でいいから言ってごらん」
 頭を撫でながら彼女の瞳をじっと見つめる。マキちゃんはこちらに近づきボソリと告げた。
「…めっちゃドキドキする」
 すぐに彼女の唇を奪う。積極的に舌を絡ませるマキちゃんの股間に右手を持っていきズボンを脱がせると、水色のパンティの中央にシミがついているのを確認できた。
「濡れてんじゃん! パンツ乾かさないとマズいね!」
 するりとパンツを脱がせ、次いでキャミソールとブラを外す。
「あ〜! もう恥ずかしいから照明は落としてよ!」
キスをしながら右手の中指でクリトリスをやさしく撫でてやり、後ろから田口が彼女の両乳首を転がす。
「アアッ! …ンンッ!」
「気持ちいいの? 乳首? クリトリス? どっち?」
 意地悪な質問を投げてみるも、
「ンンッ!」と彼女は喘いだままだ。「いっぱい、いじってほしい?」
「…」彼女が黙ってコクりと頷く。「じゃあ、コイツともちゃんとキスして」
田口がマキちゃんの頭を自分のほうに持っていき、唇を重ねる。レロレロと舌を絡ませるあいだ、俺は中指の動きを強めた。「アアアアアンッ! それ…ヤバい…って!」
 頭を左右に揺らすほど悶えだした。もうこっちも我慢できないよ! 先にいただきます!
「マキちゃん、仰向けになって」
 ゆっくりとチンコを挿し込むと、暖かい感覚に包まれた。腰をゆっくりと動かす。
「ああっ! ダメ! ああああああ! やばいやばい! 待って!」
「マキちゃん、口とお腹どっちがいい?」
「アアアアア! おな…か!! アアンっ!」
10分ほどで腹の上にザーメンをぶちまけた。
「じゃあ、今度は田口のもちゃんと入れてあげて」
「…」
 どうした? 反応がないぞ。
「だめ…もうぐったりしてちょっとできない…」
あらら、田口くん残念。でも、もう十分だよね!
 婚活パーティに来ていた女性がその翌日に3Pを受け入れるというこの事実。おそらく彼女、パーティ直前までは、未来の旦那さんを見つけようと思っていたはずなのに。女ってわかんないですね。
子宮系の病気だから中出しOK!ペニスと乳首同時責めの3Pさてどっちに挿れる?
1_20200110174046be7.jpg0116_20181215214320f84_2019101720423421a.jpg3_202001101737056f6.jpg4_20200110173829048.jpg5_20200110173935ae6.jpg6_20200110173936ddb.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
闘病生活の楽しみ。それは2日にー回するオナニーと、脳梗塞でイカれた右半身の筋カを鍛えるため、毎週2回通うリハビリである。7月にオープンしたばかりの病院で、リハビリルームは広くてきれい。さらに指導してくれるインストラクターが妙齢の女性で懇切丁寧。特に大腿筋に力をつけるために、あおむけになった俺の尻を持ち上げてくれる際、一瞬ではあるが彼女の指先が尻の割れ目深くにあたって俺のアナル性感がビクッとする。薄暗いホテルの部屋でないところも新鮮だ。が、予定どおり3カ月でその楽しみも終了。今後は習ったことを自宅で行うようデジカメで撮ったメニューを渡してくれた。もっとも、ホコリだらけの我が6畳間では運動する気にはなれず、気分もすさんでくる。寝たきりに近いグーダラ生活を送っていてテレクラとも御無沙汰だ。
せっかくの3P。さて、どっちに入れる?
その点、女は強い。病気だろうがなんだろうが平気でテレクラにかけてくる。いろんな女に会った。片足の曲がった19才の学生、両眼を失明した33才のマッサージ師、余命いくばくもない多発性硬化症に侵された18才の学生、唇が半分溶けたようになっている女子高、下腹部がケロイド状になっていて陰唇も無残な形だった20才の学生、抗ガン剤の副作用でツルッパゲになった頭を隠そうともしなかった20才そこそこのフリーター。その他にもゴマンといる。彼女たちから比べれば、昨年の2月に会った21才のユカは健康女に近い。彼女はアイという女と一緒だった。提示してきたのはマックつきで2人でイチロク。よし、アイをメインに、ユカはサブで使うか。アイとキスしながらユカはフェラ。アイに入れてユ力にはアナルなめ。これでいこう。東急ハンズ通りのマックで各人好きなセットを食べ、ハンズ裏手のティファナインに入る。まずはキスの味くらべ。が、予想外にアイの適当な口のつけ方に比べて、ユカは軽く唇を開けて舌を出し唾液の味もいい。アイのキスを『雪見大福』とすると、ユカのそれは森永ミルクキャラメル味のアイスモナカって感じで独特の濃厚さだ。乳も尻もユカのほうが大人の造りだ。肝心の性器は、陰唇、腔ロのキレイなのはアイで、ユカは使っている形跡がある。シャワーを浴びた後、ベッドに寝そべり、俺はいった。
「せっかくの3Pなんだから一人はフェラで一人は乳首なめて」と、素直にアイが俺の乳首に口をつけ、ユカはペニスを口に入れた。が、やはりアイのやり方はおざなりで男を感じさせようとする意思がない。ユ力はペニスをしっかり持って舌を使っている。さてと、どっちに射精するか。
「どっちに入れればいい?」「ユカは病気だから」アイが言って脚を開いた。
「エイズとか」「まさかあ、それじゃなくて、ともかくしないほうがいいの」
「じゃ、なんで3Pなの?」「聞かないで。そんかわり安いじゃん」
ゴムをつけ、アイの体を引き寄せて挿入を試みる。どうにか入り腰を動かすが顔は横を向いたままだ。ユカは俺の胸をなでて<れている。
「ユカちゃん、こっちへ顔もってきて」ユカの顔をアイの胸に置き、その口を開け舌をねじ込む。いい感じになり、まもなく射精した。2人はシャワーを浴びるでもなく、いそいそと着替えて先にホテルを出た。《同じ部屋に2人の女がいた》というだけの形式的な3Pセックスに、事後の満足感はない。巣鴨の昼サ口で射精した後のような、やるせなさが残った。
子宮系の病気だから中に出してもいい
それから半年ばかりたったある日、新宿のテレクラでアイに再会した。ヘア、化粧もキレイで別人のようだ。
「今日はユカちゃんは?」「あのコ、病気が大変になってえ、新潟にいる」
そこで初めて事情を聞いた。ユカは大学病院で摘出手術を受けたらしい。病後はアイと一緒に遊んでいたものの、俺と会ってまもなく、また容体は悪くなり、実家の近くの大学病院に入院して再手術。その後は連絡をとってないという。
「心配だね」
「ぜんぜーん。迷惑だったの。彼氏と別れたのもユカのせいだったし、お金も貸したまま」
友達思いじゃないな。今回はイチゴーでOKさせる。ホテルに入ってキスを迫る。最初は閉さしていたが舌を女の歯にあてると口を開けて舌をつけてきた。今日は女の匂いと味がする。ようし、オナ見だ。前に立ってペニスを出してしごく。
「うおっ、けっこうノってるね、今日」「アイちゃんがいいから」「ユカと別れてからよくなったっていわれる」「穴が」「そうじゃなくて、性格とか」「そんなこというと背後霊につかれるよ」「だね」アイがペニスをしごく。
「触るだけでいいから、お願い」
女の指を俺の肛門に持っていくと「それならいい」と菊の中心を軽く指でなでてきた。クーッ、これだ。デカくてガサついた指でゴシゴシやる女が多いなか、アイのアナルタッチは性的琴線にツーン
とくる。乳は前より張っていた。キスすれば「あー、乳首が感じちゃって困るの」と言いながらも、されるがままだ。スカートの下は黒のレースバンティだ。
「おシャレになったね」「いまプロ・ゴルファーとつきあってんの。22才でえ、あたしアゲマンだって。この前ホールインワンで10万もらったって喜んでた」
10万のホールインワン賞よほとの口ーカルプ口だな。
「じゃ、そのアゲマン見せて」椅子に座らせ性器を拡げさせてパチリ。続いて指マンすれば、明らかに前の時と違い、しっとりしている。シャワー中も乳や性器に触るたび、キァーキャー騒いで楽しい。「これ、うまくなった」シャワーを出て、ベッドの上で女がフェラを始めた。なるほど、前は乳首でさえ軽く口をつけるだけだったのに、ペニスをたっぷり口に含んで舌でぺ口ぺ口やっている。もうそろそろいいだろう。女をあお向けにして脚を開かせ、ベッドの横にあるゴムを取ったときだ。「つけなくてもいいよ」
「んどういうこと」「子宮系の病気で、受精しないの」
なるほど、病気同士で仲良くなったっていうわけだ。せっかくのご好意だが丁重にお断りしてぴっちり根元までゴムを巻き、腔に入れる。うん、なかなかいい。ペニス全体が包まれるようだ。もしかしてホンマのアゲマンかも。腰を入れながらキスすると快感が高まり、ほどなく射精した。
「彼氏、稼いでるんでしよう」
「うーん貧乏。で、病気治すとして手術と入院で50万かかる」
悪くないセックスだったので5千円をプラスして2万にして渡す。女は特に礼は言わなかった。
「かわいい赤ちゃん産めたらいいね」「産まなくてもいいの。産める、ってことが大切ね」
淡々と女は言った。
ラブホテルにいて救急車を呼ぶ直前まで行ったことがある。女はレミという20才のキャバ嬢で午前10時前に池袋のテレクラで繋がった。風邪を引いてるようで「寒い寒い」を連発している。豊島区役所入り口で会った。どこか気の少ない風情で声も小さい。が、そういう元気のない女も俺にとっては好物だ。父親の浮気癖で母親は気苦労を続け、その娘もやはり、そのせいで精神的な病に落ち、テレクラに助けを求める。そして俺と出会い「暖かい人に抱かれたいんです」とかなって、ホテルで……。そんな俺的想像がピタリの無口な女だった。女から出た言葉にはビックリした。これから一緒に病院に行ってほしいというのだ。
「まさか中絶で、俺に保証人になってほしいとか」
「ううん、つきそいだけ。時間もかからないから、お願い」
「ほんとにつきそいだけだったらいいけど、なんか特殊な病気でお金がかかるとかじゃないの」
「ううん、違うったら。ダメならまた電話する」
「約束できる。それから、その後って遊べるよね」「はい、できます」
まだ午前中だし、何かあれは逃げればいいだろう。「K町病院まで」女がタクシーの運転手に告ける。地下鉄で隣町だ。病院で女は、レントゲンをとった後、内科診察を受けた。診察料は自分で払ったが、薬局で薬を買う際「ちょっと立て替えて」という。請求額はー万2干円少少。3割負担だと、ふつうの風邪で500円以下、胃炎でも千円前後なのに。それにしては薬はー袋だけ。《つきそい》とかいってホントは薬代を払わせるためじゃないか。不気味だが女の表情はなんともない。
タクシーで西口まで戻りホテルトキワ。へ。部屋に入るや、女は水で薬を飲んだ。俺も《胃薬》と称しバイアグラを飲む。「言いたくなければいいけど、かなりヤバい病気」
「うつる病気じゃないから」
女がうつむいた。クンニはしない、ゴムは根元までしっかり巻く。それでいいだろ。キスをすると冷たい舌を出して応えた。その前に立ちペニスを出し自分でしごく。女は携帯を操作している。
「ちょっと、見てくれる。あと、ここを触って」
女は興味なさそうに軽く触っているだけだ。おっと、身体検査をせねば。下腹部、尻、陰部、の順に目視点検。ひとまず異常なしだ。交代でシャワーを浴びた後、女をベッドに寝かせてさらに詳しく目視点検。陰唇も腔ロも歳相応の形、柔らかさで、冷たいことを除けばなんでもない。しかし、俺のセックスに必要な興奮も勃起もほとんとない。顔の造作は悪くないのに。おおいかぶさりキスをすると「キス好きなの」と舌をからめてきた。少し勃起する。
「ねえ、なめていい?」初めてエッチ感のある言葉を口にした女の口元に、急いでペニスを持っていく。「もっとこっちに」女はペニスを持って口に入れた。なんだ、できるじゃないか。これならセックスできる。不安が飛んで勃起が強くなった。フェラの感じもいい。ゴムをしっかりつけ、女の脚を開いて腔の感じを点検して挿入。骨が当たるようだが、腔の締まりも肌当たり感も悪くはない。女は相変わらず能面のように表情がない。ペニスに神経を集中させて腰を入れて射精する。オナニーより実感のない射精だ。女は拭きもせず、うつぶせになり寝たようだ。つきあって俺も横になろう。自分のいびきで目をさまし、女の尻に触った。気がつかなかったが尻肌はスベスべしている。布団をはいで尻だけ出して開く。毛はまったくなく子供の尻だ。ムラムラしてきた。
「ねえ、今度は後ろからさせて」女の腰をつつく。反応はない。布団を全部とって女をあおむけにする。女は軽い息だけしていて何とも言わない。あれ、おかしい。首を持って頭を強く揺らすが目は閉じたままだ。おいおい。ホホを叩きながら陰唇を引っ張るが変わらない。ドキドキしてきた。救急車か。冗談じゃない。色々聞かれても何も知らない女だ。そうだバッグの診察券があったな。免許証もある、いや、これは見知らぬ男のものだ。誰だコイツ。薬の袋の中に効能を書いた紙があった。心臓病のお薬です。飲む時の注意は・・こまさか心臓発作ーゲーッ。と、そのとき、女が「うーっ、寒いよ」と声を出した。良かった、生きてる。「心臓発作起こしたと思って」バッグを開けたことを話した。「いいよ別に、ヘンな人じゃないし」「けど、びっくりしたよ」「やればよかったのに。フフ」ヤレヤレ。「寝ていく」という女を残して先にホテルを出た。

バイブやローターに興味のある女性は多い・試してみたい人会いましょうで素人のエロい女とセックスできる

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いつも頑張って接客されてる姿が素敵だと思い、筆を執った次第です。
私は、○○(地域)に住む、○○(名前)と申します。
○○(場所)の○○(会社名)という会社で、○○の仕事をしています。
○○さん(ネームプレートで確認済み)のお姿を拝見し、年甲斐もなく久々にときめくような感覚を思い出しました。よろしければ、お返事お待ちしています。名前+メアド』ポイントは自分の居住地と具体的な会社名を入れることでしょうか。これだけでも相手の警戒心が大きく下がると思います。
お相手が結婚していた場合、連絡が来る可能性は低いですが、表向きは友人としての関係を求めているだけなので、罪悪感は低いと思います。
2、暇を見つけては出会い系サイトで見つけた援交女と遊んでいます。通常、1度お金を払ってプレイした援交女は、タダでセックスできるセフレの関係になりにくいものですが、うまく持ち込む方法があります。ホテルで援交女と一発ヤったあと、一緒にご飯を食べる。たったそれだけのことです。
ホテルでセックスして、シャワーを浴び終えたタイミングで「お腹空いてる?この後、軽くご飯でも食べに行こうよ」と誘ってみると、「いいですよ」と乗ってくる子がいる。それがセフレ候補です。
お金を払ってセックスするだけのドライな関係だったものが、金銭関係のない時間を共有することで、しかも互いにスネに傷を持つ者同士としての食事によって、連帯意識のようなものが芽生えるんです。うまくフィーリングが合ってトークが盛り上がれば、「今度は普通にどっか遊びに行こうよ」と、援交以外の誘いにも自然に応じてくれるわけです。 
後日、女の子と会えば、普通の男女のデートに近い雰囲気なうえ、1度セックスしてるだけに、ホテルへの誘いも自然にできる。セフレのような関係に発展しやすいんです。
3、出会いカフェにはときどき「新規嬢」が現れる。その出現がオトコたちに知らされると、初モノを連れ出すべく、オレみたいなオッサンが群がり、トークの順番はじゃんけんで決められる。が、トークを終えた男性はほとんどが肩を落として男性ルームに戻ってくる。条件が合わずに交渉決裂して。オレは順番が回ってきたら、女の子に聞く。今までのオジサンたちはどんな感じだったの?たいていが、エッチで2万などの提案を受けまくって辟易としている。そこでこう提案する。
「良かったら食事とか、軽くお酒でも飲みにいかない?エッチなことはそのあと考えてくれればいいし。できないならできないでも、そこは任せるよ」
新規嬢ってのは出会いカフェがどういう場かはなんとなくわかってるけど、いざ実際にエンコーを誘われてもふんぎりがつかないものなのだろう。だからこちらは『どうするかはキミに任せるよ』のスタンスがちょうどいいんだと思う。食事のあとに、あらためて「良かったらイチゴーでどう?」と持ちかける。多少は気持ちが落ちついてきた子は了承してくれるものだ(さすがに全員ではないが)。
連絡先交換をして別れ、後日、『またこないだみたいに会おうよ』と言ってアポ。今度はショッピングや食事などのデート風の動きをしたあとに、再びワリキリセックスだ。そして次。また会おうよと言って、デートをする。ここまで来たら女の子はオレのことを「遊びに連れてってくれる人」と思うようになるのだろう。お金の話をせずにホテルに行き、タダでやってしまう。これを継続すればセフレみたいなものだ。ちなみに、こういった新規嬢は平日の3時〜4時ごろ、ふらっとやってくることが多い。
4、オレ流の出会い系の待ち作戦だ。書き込み文は以下のとおり。
『めちゃめちゃ良いバイブがあるので、試してみたい人、会いましょう(´艸`)こちらは50才、ただのスケベなおっさんリーマンです。もちろんマナーは守りますよ』
こんなアホみたいな書き込みにも1、2週間に1件ぐらいは、いわゆるスキモノ女の類からメールが届く。「どんなバイブですか?」とか「ちょっとだけ興味あります」みたいな感じだ。それでバイブの話をしてやる。オレが持ってる手に装着するタイプのものはものめずらしいこともあって、案外すんなりとアポに相成る。で、普通にプレイ。バイブの威力のおかげで女性は感じてくれるってなわけだ。ここまででも充分満足なのだが、この関係を継続させるためには次の手を打つ。
「そういえばこないだ買った電マ、めちゃめちゃ気持ちいいって好評なんだよね。使ってみる?」
また試したいと思って会ってくれるのである。
二度目があれば三度目もある。次は乳首マッサージ機がイイだとか、香りの良いローションがあるといった具合に道具をダシにして繋げていくのだ。もちろん大人のオモチャを用意しなければならないので多少のカネはかかるが、フーゾクに通うよりはずいぶん経済的だし、何より素人のエロい女とセックスできるのだから文句はない。

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