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記事一覧

  • デブにブスに老人のおばあちゃん風俗嬢・他店では不採用の地雷女を集めたヘルス
    2018年06月01日突撃リポート

    風俗店でスタッフをしていたオレが、今年の春に新店の立ち上げを任された。オーナーの指令はただーつ、「とにかく未だかつてない店を作れ」かつてない、かつてない、うーん、ではこんなのはいかがでしよう。「地雷女ばかりの店ってのはどうですか」もともとウチはハードブレ

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  • 出会える掲示板・合コンアプリRUSH/SEXI/RUMORの体験談・攻略法
    2018年05月27日出会い攻略

    このSNS、まずは誰かに招待してもらわねばならないので、ネットで「sexi 招待」と検索し、それ用の掲示板を利用して登録してもらいたい。sexiはアダルト版のミクシーと考えてもらったらわかりやすいだろう。『セフレ募集』とか『願望ある人集まれ』みたいなコミュニティがた

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  • mixiコミュで女性を口説く攻略法・ミクシィのオフ会飲み会の出会いでのエッチ体験談
    2018年05月26日出会い攻略

    ミクシィの「年上好き」系コミュでオッサン好き女性と出会おうオッサンが若い女と出会うための最善策は、私が思うに、ひとつしかない。オッサン好きの若い女がたくさん集まる出会い系メディアを利用すればいいのだ。ミクシィには、そんな都合のいいコミュニティがいくつかあ

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  • 福岡博多の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント・夜景スポット
    2018年05月25日出会い攻略

    読者の福岡博多の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント体験談1、中洲のど真ん中のこのビル、階段で屋上にあがれるうえ、誰にも注意されることなく酒を飲んだり騒いだりできる場所だ。オレの場合は、飲み屋を出て「ちょっといいとこあるよ」と酒を買ってここに連れて行

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  • 中国エステ嬢は違法滞在の中国人女性だからセフレにしやすい|口説き体験談
    2018年05月19日セフレの作り方

    本番OKの健康マッサージの中国エステ・違法滞在だからやり逃げできる都内の盛り場には必ずといってもいいほど存在するアジア系エステ。一時は活況を呈したものの、最近は苦戦を強いられているという。マッサージの他に手コキまで付いてくる韓国エステは何とか生き延びている

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  • アマゾン出品でエロ商品(アダルト商品)を売ってる女性に直接取り引きで会ってエッチ交渉・オークションで女性ナンパしてみた
    2018年05月16日突撃リポート

    『アマゾン』は、出品者に対して身元を公開するように義務づけており、どの商品のページにもこんな欄がある。【詳しい出品者情報】・正式名称:○○○○・住所:東京都△△△業者であろうが、個人であろうが、名前と住所をきっちりさらしているのだ。そこでピンときた。アマ

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  • 最強の振動の女をいかせる電マ・ローター・潮吹きバイブ|アダルトグッズ口コミレビュー
    2018年05月13日裏情報

    このバイブの特徴は細さにある。オレたち男からするとバイブは太いほどいいと思い込みがちだが、実際はさにあらず。細身な分、膣内でバイブの角度を自在に調整できるため、女の性感帯をピンポイント攻撃できるのだ。また先端部が釣り針型にデザインされているのは、バイブを

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  • オッパイぽろりプール・東京サマーランドドボン・ナガシマスパーランドフリーフォール・熊本ウルトラフォール
    2018年05月10日裏情報

    オッパイぽろりプールNo.1このウォータースライダーは、そのへんの滑り台とはちょっと違います。筒状のスライダーを滑り切ると、最後は高さ2メートルくらいから空中に放り出され、プールにドボン!想像してみて下さい。ハプニングが起こりそうでしょ? 実際、女のビキ

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  • 自称ご令嬢の大金持ち女子がママ活してくれるというので会ってみた|援助交際体験談
    2018年05月05日援助交際・パパ活

    10前後可能な方のみという破格の条件を提示している女がおりました。自称モデル、自称スレンダー。さてどんなのがやってくるのでしょう。当連載始まって以来の六本木待ち合わせに緊張しつつ、指定のオープンカフェに到着したところ、目深に帽子をかぶるソレっぽい女が座って

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  • 和歌山でエロい遊びが出来る大人のスポット勝浦温泉・アロチ・新内体験談ミテコにはご注意を
    2018年04月25日裏風俗・風俗体験談

    読者の和歌山流サロン・デリヘル体験談1、ソファベッドで本番に及ぶ和歌山流サロン現在、大阪で働く地方出身の風俗嬢やキャバ嬢で、「高校時代から働いていた」という証言がもっとも多い地域が、和歌山の新内、通称アロチと呼ばれるエリアだ。60分6000円前後で飲み放題のキ

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デブにブスに老人のおばあちゃん風俗嬢・他店では不採用の地雷女を集めたヘルス

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-31-21_No-00

風俗店でスタッフをしていたオレが、今年の春に新店の立ち上げを任された。オーナーの指令はただーつ、「とにかく未だかつてない店を作れ」
かつてない、かつてない、うーん、ではこんなのはいかがでしよう。
「地雷女ばかりの店ってのはどうですか」
もともとウチはハードブレイがウリの熟女店のためか、面接に来るのはデブ、ブス、ババアばかり。さすがにそんな運中は不採用となるわけだが、コイツらを使って商売できないものかと前々から思っていたのである。
「他店の不採用者の受け皿にもなりますし、どうですか」
冗談半分で営ったつもりが、オーナーは「面白いー」と大マジになった。
「それだけではツマランな。ここはお金をかけてもっとヒドい女を集めよう」

さっそく風俗求人誌に大々的な広告を掲載した。
〈他店での不採用が採用条件ですー〉
あまりにあほらしい文面なので、広告代理店にキ0ガイかと思われたほどだ。さて、その日から来るわ来るわ。スリーサイズがオール100の超巨漢50才、鶏ガラみたいな体つきの43才のババア。顔も体も残念な36才さすがによそで不採用をくらっただけのことはある。もちろんウチは全員採用だ。
「自尊心を傷つけられても大丈夫なら今日から働いてください」
「は、はい」むろん断る者はゼ口だ。他に行くところがないのだから。
地雷女専門店の看板を掲げる以上、指名写真の偽装などありえない。とにかくありのままを伝えることにこだわった
〈りつさん(30)チビ、デブ、ブスの三冠王〉
〈××さん(26)刺青番長ですが話をすると意外と癒し系〉
〈A▲さん(60)衝撃の60代が体験入団。大爆発の予感。こ予約おはやめに〉
女を見下したキャッチコビーのオンバレードだ。客への対応時も真実のみを伝えることにした。例えば、「オッバイの大きい子で」なんていう客には
「バスト100のコがいます。でもウエストも100ありますよ」
「いやー、デブは嫌いなんだよねえ」
「じゃあ00さんにしましよう。体型は普通、でも顔は限りなく残念です」
そして最後にこう念を押すぷ
「絶対に振り替えはしません。でも逃げるのは禁止です。覚悟してお待ちください」
そんな店に行くヤツなんているかよと思われるだろうが、シャレのわかるお客さんは結構いるもので、この馬鹿正直ぶりに「せっかくだから」と遊んでくれる。もちろん激安設定のおかげもあるだろうが。
一方、ここでダメなら後がない地雷たちは、サービスに励むしかない。こうして店は次第に緊盛していった。
待樋所に地雷ばかりが集まってくっちゃべる様は壮観だ。
「今日一本も着かなかったら水道代が払えないんだよね」
「ウチは帰る交通費もヤバいんだけど」
「他の店に面接行ってみようかな」
「アンタ、他で採用されるわけないじゃんー」
デブが嘆き、刺青が泣き言をもらし、ババアが罵倒する。目くそ鼻くそが何をやり合ってんだか。またときには、少し売れたばかりに勘違いする地雷もいたりする。
「もうあんなキャッチコビーは嫌。これだけ貫献してるんだから私を可愛く売ってー」
何本もチンコをくわえるうちに、尊厳が芽生えてくるものなのかもしれない。そんなときは一喝だ。「ふざけんなーブスだデブだとハードルを下げてやってるから稼げるんだぞー身のほどを知れー」事実そのとおりなので、地雷も黙り込むしかない。
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出会える掲示板・合コンアプリRUSH/SEXI/RUMORの体験談・攻略法

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このSNS、まずは誰かに招待してもらわねばならないので、ネットで「sexi 招待」と検索し、それ用の掲示板を利用して登録してもらいたい。sexiはアダルト版のミクシーと考えてもらったらわかりやすいだろう。『セフレ募集』とか『願望ある人集まれ』みたいなコミュニティがたくさんある、変態男女の集まるサイトだ。で、このコミュニティである。エロ全開のsexiにおいて唯一「これから飲もうよ」的な募集がなされている場だ。俺の場合、女と飲みたい、あわよくばそのままヤリたいと思ったときにすかさず書き込んでいる。
『こっちはリーマン2人組で新宿で飲んでるよ~。もちオゴるから近くにいる人まずはメールちょうだい!!』
なんてことない書き込みだが、こっちの顔写真(加工などしなくてもいい)を載せておくだけでちょこちょこ反応がくる。そのまま女グループと合流し、飲むまでだ。サイトの特性上、その後の展開も驚くほどすらすらいける。やってくる女性二人組や三人組は、sexiで知り合った友達関係みたいなのが多い。彼女たちはこのコミュニティで飲み友やエロ友を探している。まあ変な意味での積極性を持った人たちだ。俺みたいに男二人組で募集をかけてるのが少ないせいか、けっこう会えている。ライバルは多いけど「これから飲んでエッチしよ~」みたいなキモイ書き込みよりは断然印象がいいのだろう。
その日、女と合コンしたいと思ったらどんな行動をとるだろうか。出会い系サイトを開く? はたして、その日にアポることなどできるだろうか。友人を辿って合コンをセッティングしてもらう? いつ開催されるかわかったもんじゃない。飲みたいのはまさに今夜なのだ。ならば選択肢は一つだ。こちらの合コンセッティングサービスを利用してほしい。合コンしたいと思ったその日の夜に相手を見つけてきてくれるのだ。たとえばこんなかんじ。13時サイトで合コンの申し込みをする→14時合コン相手女性が見つかる→15時飲み代を振り込む→19時合コンスタート。なんと、合コンしたいと思ってから飲み始めるまでわずか6時間。店選びから女のセッティングまですべて済んでしまう。まったく、便利な時代になったものである。
決まったメンバーが匿名でつぶやくアプリで、いま、このアプリを使った「Rumor合コン」なるオフ会が流行っている。アプリ内で合コン主催者が日時や場所を指定して参加者を呼びかけ、当日集まったメンバーは合コンをしながらスマホをいじり、匿名で本音を呟き合う。
〈右端の茶髪女、エロそうw〉
〈真ん中のデブ、つまみ食い過ぎ! ふざけんな〉
〈ボーダー男のメガネのデザイン、おかしくね?w〉
飲みながら「裏」の姿を披瀝し合うゲームに興味を持った若者がいま、このアプリを使ってこぞって合コン相手を探しているのだ。募集の書き込みは以下のようにするとよい。
〈本音を言い合うブラック合コン3:3でやりましょう@都内〉単に合コン相手を募集しても集まらないのにこういう遊び要素が入るだけで女は警戒心をなくしてひょっこり現れる。いまもっとも旬の出会いアプリと言ってよいだろう。
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mixiコミュで女性を口説く攻略法・ミクシィのオフ会飲み会の出会いでのエッチ体験談

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ミクシィの「年上好き」系コミュでオッサン好き女性と出会おう

オッサンが若い女と出会うための最善策は、私が思うに、ひとつしかない。オッサン好きの若い女がたくさん集まる出会い系メディアを利用すればいいのだ。ミクシィには、そんな都合のいいコミュニティがいくつかある。

たとえば「年上・おじ様・お兄様」コミュや「おじさんフェチ」コミュなどがそれだ。ここには、40代以上の男じゃなきゃ魅力的じゃないだの、いやいや男は50になってからが一番セクシーだの、我らオッサンが号泣して喜びそうな書き込みで溢れているのだ。なんとも勇気づけられるではないか。

ちなみに私はここで30代の人妻を3人ゲットしているが、その手法についても触れておこう。年上好き系のコミュに入ったら、まず自分と同エリアに住む女を探し、続いて相手の所属している年上好き系以外の真面目コミュをチェック(歌手や趣味など何でもいい)。その上で真面目コミュを経由して友だち申請するのだ。

いくら相手がオッサン好きとはいえ、年上系コミュからダイレクトに接触するのはあまりに下心が丸見えで警戒されてしまう。あくまで自然なアプローチを心がけるのが重要だ。友だち申請が許可された後は、特に凝った作戦は要らない。

数日おきにメッセージを出し、草食的なやり取りに終始していれば、自然とアポにこぎつけることが出来るだろう。


【概略・全文は上記記事をお読みください】

ミクシィだのオフ会だのといった言葉に、数年前の流行語大賞みたいな古くささを感じてしまう方、よーくお聞きいただきたい。ミクシィ飲みオフ会は、今こそ熱いのだ。人並みのコミュニケーション能力さえあれば、セックス相手に困らない日々が送れることだろう。

ミクシィには一応登録したものの、ろくすっぽログインすらしていなかった。日記やコメントでやり取りをするあの馴れ合いの世界に馴染めなかったからだ。そんなおれがミクシィオフ会への参加を思い立ったのは、この9月、バーで出会ったOL2人組との会話によってだ。その地味な2人、しょっちゅうミクシィオフ会に行ってるのに、いい出会いがないとかなんとかほざいているのだ。おれの想像するオフ会とは、ガンダムでも映画でもなんでもいいが、とにかく同じ趣味を持つ者たちが普段はミクシィ上で交流し、ときどき集まって談笑する場だ。互いにニックネームで呼び合うような。しかし地味OLたちの言うに、ミクシィ飲みオフ会は、そういう仲間内のジャレ合いではなく、知り合いなしで個人参加できる合コンのようなものだそうだ。ただ申し込みするときにミクシィを使うだけで、現場ではミクシィのミの字も出てこないという。
個人で参加する合コン?それってかなりオイシイ状況では?気に入ったコを持ち帰ろうとして女友だちの邪魔に遭う、あの引き離しの面倒が一切ないってことか!?さっそくミクシィにログインし、飲み会系オフの検索をかけたところ、大量のコミュニティが表示された。都内限定のものでも軽く30以上はある。
まずおれが目をつけたのは『飲み会を通じて友だちの輪を広げよう!』と呼びかけているサークルだ。参加したいと書き込み、後は会場に直接向かえばいい点、実にお気軽だ。参加費は4千円。
事前に今日の確定参加者(コミュ内に表示されている)をチェックしてみると、男15人に対し、女は6人とある。あまりバランスはよろしくないが、ま、仕方あるまい。
午後7時。会場である新宿の居酒屋へ。受付で会費を支払って席に案内される。見渡すかぎり男だらけだ。ざっと10人以上はいる。対して女はたったの2人。他に、ネームプレートを首から下げた女性が何人かいるが、彼女たちはサークルのスタッフだから関係ないし。残り4名は遅刻かしら。
ふいに、妙にハイテンションの男性スタッフが声を上げた。
「はいはーい注目。じゃあ、今からオフ会はじめるよー!みんな仲良くね!カンパーイ」
音頭に合わせ、周りの男たちとグラスを合わせる。あ、どうもどうも。よろしくお願いします。
……初対面で遠慮しているのか、みなどこか言葉少なげだ。互いを伺うような顔でチラチラと視線を飛ばし合ってる。おれもだけど。男性陣の顔ぶれはオタクっぽい風体が多く、スーツ姿のサラリーマンや、今時の若者がぽつぽつ。隣のもっさいニーチャンが話しかけてきた。
「あ、どうも。初めまして」
「どうもです」
「こういう飲み会ってよく来るんですか?  僕、初めてなもんで」
「おれも初めてなんですよ。なんか女の人少ないですね。あと4人来るはずなのに」
言うと、ニーチャンが辺りをはばかるように声を落とした。
「その4人って、スタッフのことですよね。だから女性の参加はあの2人だけじゃないですか」えっマジ!?キッタネ〜、そんなのアリかよ。てことは、今いる2人のどちらかを狙うしかないのか。あまり見栄えはパッとしないが、無理やり選ぶとすれば、あの乳のでかいコか。
が、そのデカ乳ちゃんの周りには、男たちが群がっている。おれもその輪に加わり、なんとか彼女との会話を試みた。
「あ、ウイスキーなんて飲んでるの?お酒強いんだね」
「そうそう、すごく好きなんです」
次のことばを口にする前に、誰かが割って入ってきた。
「その腕時計って、ディオールじゃない?」
「あ、よく知ってますね。これ去年のボーナスで…」
うわ、完全にあっちの話題に乗っかっちゃったよ…。その後も同じような展開が繰り返されるばかりで、ロクに会話にならない。状況は2次会のカラオケに移って、さらに悪化した。参加者が3つの部屋に振りわけられたのだが、なんと男性スタッフが例の女2人とも自分たちの部屋に連れていったのだ。こいつら、どこまで悪質なんじゃ!ばかばかしくなり、とっとと帰ることにした。はあ、見事なスカをつかまされたなぁ。 
カラオケを出てちんたら駅へ歩いて行くと、前方に見覚えのある女性が。ん、さっきのデカ乳ちゃんでは?
「どうしたの、帰るの?」
「あ、どうも。さっきの居酒屋にケータイ忘れたみたいなんで、探しにいこうと思って」
こいつは神様がくれたチャンスだ。何としてでもモノにせねば。
「じゃおれも一緒に探すよ」
「あ、はい。すいません」
ケータイはすぐに見つかり、すかさずおれは彼女を誘った。
「よかったら2人で別のカラオケに行かない?なんかあの飲み会、男ばかりで妙な雰囲気だしさ」
彼女が大きく頷く。
「私もちょっと苦手だったんです。なんかあの人たち、スタッフにならないかって誘ってくるんですよ」並以上の女性参加者が来れば、次回以降の賑やかし要因として確保しようってわけか。ヤツらの考えそうなことだ。でも、そんなのどうだっていいや。早く行きましょうぜ。近くのカラオケに入り、あらためて自己紹介すると、女はヨシエ(仮名)と名乗った。32才独身のOLで、彼女もまた、今日がオフ会初参加だという。
「うちの職場、既婚者ばかりで本当に出会いがないの」
そう言って、またもウィスキーの水割りに口をつけるヨシエちゃん。すでに目がトロンとしている。これ、強引に行ったら何とかなるんでないの?おもむろに近づきキスをかましてやった。直後、ヨシエちゃんがグフッと口から息をもらしてニヤける。
「えー、ちょっとなにー、いきなりー?ヤダー、ふふふ」
こりゃイケる。イケますぞ。
「せっかくだし、ホテルでゆっくりいちゃつかない?」
何がせっかくなのか自分でもわからんが、彼女が黙っておれの首に両腕を回してきたってことはOKの意味だろう。よっしゃ。ラブホでは彼女の独壇場だった。むさぼるように全身に舌を這わせ、チンコも横から縦からジュルジュルと舐めまくり。こちらも負けじと愛撫すれば、部屋が振動するほどの大声でよがる。
「ああー!!ああー!!ダメぇ、もう入れてぇ〜!!チンポ入れてちょうだぁ〜〜〜〜い!!」
とまあ、思わぬラッキーでどうにか白星スタートは切れたが、それにしても思い返すのはオフ会である。女性参加者の人数をゴマかし、それに釣られてやって来た男たちから金を搾取し、女の参加者はスタッフが独占する。こんな図式が透けて見えるあたり、かなり悪質だ。きっと金儲け優先のオフ会業者に違いない。後日わかったことだが、名称に『サークル』の文字が入っているコミュは業者が運営している場合が多いらしい。気をつけられたし。

翌日。飲み屋の店主が個人運営してるコミュのオフ会に参加することにした。会場はその飲み屋なのでアットホームな場だと思われる。参加費は3千500円。
スタート時間を少し回った午後7時過ぎ、貸し切りの店内はすでに大勢の人で賑わっていた。男女10人ずつほどか。年齢は20代がほとんで、おれみたいなオッサンはほとんどいない。身なりもオシャレさんが多く、ずいぶん華やかで社交的な印象を受ける。同じオフ会でも、トコロ変われば人種も変わるってか。カウンターで酒を注文し、空いてる席に腰を下ろす。すかさず隣の男がグラスを傾けてきた。大学生くらいの若いニーチャンだ。
「お疲れっす〜。オニーサン何してる人っすか?」ずいぶんノリの軽いやつだ。「会社員だよ、フツーの(ウソ)。ここはよく来るの?」
「はじめて。オフ会に興味あったからちょっと顔出そうかなって。な、お前もそうだろ?」
話を向けられた若い男が、これまた軽い口調で答える。
「おうっ。そのとーりー」 
なんだ、友だちと来てんのか。
「ううん、さっき知り合ったばっかだよ」
ふうん。こういうノリ、あんま馴染めそうにないな。とっとと獲物を探さなきゃ。見たところ、10
人いる女性陣の中で、とびきりカワイイのは1人、そこそこが3人といったところか。残りは50点以下のブサイクばかりで、露骨に放置されてる。もちろん狙うは、上位4名だが、彼女らには、それぞれ男どもがベッタリ張り付いており、とても店外へ連れ出せるような空気ではない。参ったなこりゃ。飲み会が始まって1時間半ほど過ぎたタイミングで、上位ランキング3位のコが突然、帰っていった。これはチャンスでは。急いで後を追う。
「おーい、帰っちゃうの?」 振り向いた彼女が肩をすくめる。「なんかあの場に馴染めなくて」
もっと落ち着いた雰囲気で飲めるのかと思いきや、やたらと男たちに詰め寄られ、ビックリしたのだという。

「セクハラっぽいこと言う人もいたし、もういいやって」
落胆はしているが、オフ会に参加をした以上、彼女だって何かしら出会いは期待していたはず。このまま帰るのは不本意だろう
「おれもちょっとあの雰囲気が苦手でさ。せっかくだし、よかったら飲み直さない?」
「あ、いいですね」
わお、おれっていい勘してる!近くの居酒屋でともに3、4杯ほど飲み、さらにまた別の飲み屋をはしごすることになった。すでにおれはベロベロだが、ロリっぽい顔に似合わず酒豪な彼女、ミサ(仮名、28才・OL)はけろりとしている。
「強いね。全然酔ってないの?」
「そんなことないよ。結構フワーっとしてるもん」
そのフワーがいかほどのもんかと、店を出て手を握ってみた。嫌がる様子はない。そのままホテル街に足を向けても、彼女はずっと無言のままだ。あれ、うそ。すんなり行けちゃうの?そして、とうとうホテルの中に入りかけたとき、ミサの足がぴたりと止まった。
「あのさ、別に入ってもいいんだけど、これ1回きりじゃないよね?遊ぶだけならやめとく」
え、遊びじゃないならヤラせてくれんの?うん、遊ばない遊ばない。マジメにつき合うよ(2週間くらいならね)。ただ黙って頷いてみせると、彼女は納得したように体をスッと寄せてきた。はい勝負あり! 大人数のオフ会はライバルが多く、女を連れ出すのはしんどい。頑張ったところで、連絡先を交換して後日狙いの線でいくのがせいぜいだ。が、一対一にさえなれば、あとは何とかなる。彼女らだって出会いを期待してオフ会に来てるんだから。
さらに翌日。次は少人数のオフ会を探るべく、30代限定コミュの3対3(女性のうち1人は主催者)飲み会に参加申し込みした(費用3千700円)。夜、会場のこじゃれた居酒屋に足を運ぶと、すでに女性2人と男性2人が席に着いていた。

「あ、どうも。今日はよろしくお願いします」
「こちらこそ。じゃ、アナタそこに座ってもらえる?」
どっからどう見ても40半ばはいってそうな女性が、空いてる席を指す。彼女が主催者らしい。たしかここ、30代限定じゃなかったっけ?参加予定の女性がひとりドタキャンしたとのことなので、必然的に狙いは、主催者オバハンじゃないほうの、ちょいカワイイ女性に絞られた。とりあえず乾杯し、自己紹介タイムが始まった。まずはおれの対面に座る男性から。
「えー●●と言います。37才です。仕事は調理師で…」
ひと通り言い終えると、拍手が起こり、他の連中から次々と質問が飛び出す。職場はどこなんですか。ああ、目黒ですか。いいところですよね、てな具合に。
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福岡博多の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント・夜景スポット

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読者の福岡博多の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント体験談
1、中洲のど真ん中のこのビル、階段で屋上にあがれるうえ、誰にも注意されることなく酒を飲んだり騒いだりできる場所だ。オレの場合は、飲み屋を出て「ちょっといいとこあるよ」と酒を買ってここに連れて行き、飲みながら機をうかがう。ラブホを指し「あの人たち入っていくのかな?」とかなんとか言いながら後ろからガバっと行ったり。やはり人の目がないのがいいんだと思う。公園ではこうはいかないだろうし、ビルの陰なんかでも女からしたらいつ人が通るか気になって拒否したくなるものだし。

2、日帰り温泉で、別に混浴でもなんでもないが、個室の休憩所があるのがポイントだ。ドライブしながらさりげなくこの施設の看板があるところを通って「ちょっと疲れたし寄ってこうか」と車を進める。女からしたらプールみたいに裸を見られるような場所じゃないし、拒否されることはほとんどない。館内に入ってそれぞれがお風呂に向かうとき、オレは個室(料理がついて1人3千円ほど)をさりげなくとっておく。風呂を出て落ちあったときに「休憩室こっちだって」って連れ込めば女も不審がらない。あとはダラダラと寝転びつつ、距離を近づけていくまでだ。

3、ナンパや出会い系の女と行くには最適の店だ。この店は珍しい作りの部屋で有名だが、中でも「かまくら」作りの半個室が非常に都合がいい。まず、天井も壁も近いので、イヤでも密着してしまう。並んで座れば必ずカラダが触れてしまうほど。店員が通れば中が見えるけど、カレらも慣れてるのかほとんどスルーして通り過ぎていく。つまり、いちゃつくにはもってこいなのだ。鍋をつつきながら足をモミモミ、酒を飲みながら股間サワサワしてればそりゃあ、イケますって。

4、女をオトすのに酒のチカラはものすごく有効だ。だけど度数の高いアルコールをほいほい飲んでくれる子は、まあ少ない。だからこそ、ここぞってときはこの店にあるテキーラボールが非常に使える。甘いのでお菓子感覚でクチに運んでくれるけど、その中身はテキーラ。酒が弱い子なら2つくらい食べたところで効果が出てくる。

5、普通のゴルフバーってのは、店内の一角にシミュレーションゴルフ(室内でボールを打てる機械)が置いてあって、ほかの客に見られながらプレイするものですが、こちらはそれが個室タイプになっています。つまり他人に見られることなく、女のカラダに触れるってことです。なにしろゴルフはペタペタ触らないとフォームの修正などができないスポーツですから。私はいちおうゴルフ歴は長いので、初心者をつれていけば自然にタッチする口実ができます。「もう少し胸をはって、肩のチカラ抜いてごらん」などと言いながら肩周辺をモミモミ。「腰が引けてるから、もうちょっと前に出して」で腰をグイっと。そうやってタッチを増やしていくことでだんだん女の緊張もほぐれていくというか、触られることに抵抗がなくなるというか。

6、福岡市内が一望できる夜景スポットです。まず、女を車に乗せて21時半くらいにこの場所に到着しましょう。駐車場に停めてそこから歩いて5分ほどの展望台へ歩いて向かうと。そして22時。なんとこの時間、駐車場のゲートがぴしゃりと閉まるんです。
駐車場にいたら気づきますけど、展望台にいる僕らにはなんのアナウンスもなく。車に戻っても、もう動かしようがない。駅は途方もない場所にあるし、歩いてどこかに帰れるような立地でもないし。もはや車内で一晩を過ごすしかないわけです(歩いてちょっといったところにコンビニはある)。
だからでしょうか。明らかにカーセックスしてる車も多いですし、実際にボクもこの手法でヤレたことが何度もあります。最低でも女が寝たところで色々と触るぐらいはできます。

7、ものすごいお高くとまった内装の洒落たバーだ。ここ、女性は飲み食い無料とあってかなり盛況となっている。オレは暇なとき、友人を連れて行っている。入店してすぐにトイレに立ち、店内にいる女性を物色し、席に戻ったところで備え付けのiPadで店員を呼び出す。
『あっちのOL二人組と一緒に飲みたいんだけど!』
店員はコクリと頭を下げ、女性のもとへ。まず間違いなく了承されるので、そこから相席スタートだ。システム自体は他の相席居酒屋なんかとほとんど変わらないだろうけど、ココがいいのは、席でいろんなゲームができるところだ。人狼ゲームやUNO、黒ひげ危機一髪などなどが卓上に用意されるので、それを使って負けたら罰ゲームみたいな感じで盛り上がれる。1度、罰ゲームでガンガン飲ませて近くのラブホ街へ…なんて経験があることも付け加えておこう。

8、こういう婚活バーみたいなのって、女客は1人とか、せいぜい2人組ばかりだ。ところがココ、しかも土日に限っていえばなぜか3人組4人組、中には6人とかの大所帯までがいたりする。立地や店の雰囲気から結婚式帰りの女集団が訪れるからだろう。実際そういう連中と相席になったことも多々あるし。そういう場所だからオレも友人3人とかそれ以上で行くようにしている。女グループとの相席は30分交代になっており、こっちの希望するグループと飲めるようにセッティングしてくれる。で、他人の結婚式を見てきた女たちが集まるからか、やたらとガツガツしてる子が多いような気がする。こっちが何も言ってないのにライン交換を求めてきたり、やたらと彼氏いないアピールをしてきたり。すでに飲んできてる女もいるので、都合よくベロベロになってくれたりもして使い勝手がいい。

9、週末、クラブ風の店内には人がごった返している。女性は飲み食い無料で集まり、男も女と仲良くなるためにやってくるからだ。俺は一人で店に行き、店内を忙しそうに歩く女性店員を呼び止める。
「暇そうにしてる一人客おらん?」
「ああ、それならあの子とかどうです?」
店員がすたすた女性に近づき、こっちにおいでと隣に連れてきてくれる。さながらクラブナンパの代行みたいに。ここまでで終わるとちょっと不安なのだが、この店ではフォローがしっかりしている。会話が盛り上がるよう、店員が定期的に声をかけてくるのだ。
「もっとガンガン飲んで仲良くなっちゃいなよー」
「はい、じゃあハグね。ハグハグ~」
これを女性店員がやってくれるからありがたい。女ってのは同姓のフォローにはつい乗ってしまうものなのだ。しばらく酒を飲ませて外に出たいときもアシストしてくれることがある(これはなぜか男性店員しかやってくれない)。
「一緒に風にあたってきなよ! 外気持ちいいよ~」親切丁寧とはこのことだ。

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中国エステ嬢は違法滞在の中国人女性だからセフレにしやすい|口説き体験談

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-30-57_No-00
本番OKの健康マッサージの中国エステ・違法滞在だからやり逃げできる

都内の盛り場には必ずといってもいいほど存在するアジア系エステ。
一時は活況を呈したものの、最近は苦戦を強いられているという。
マッサージの他に手コキまで付いてくる韓国エステは何とか生き延びているが、あくまでも健康マッサージだけの中国式や台湾式は、サービスの割に60分平均8千円と値段=同じでどこも閑古鳥らしい。
そんな中、ヌキところか女のコのほとんどが最後までヤラせてくれるエステを発見。
それも、韓国ではなく中国だ。
「女性も大歓迎」
とうたう店まであるほど健全さがウリの中国系エステで、本番OKは前代未聞である。
確かに、ヌキなしの店でも、極端に儲かっていない場合は顧客確保のため、基本システム以上のサービスもしてあげるように言われていると聞く。
フーゾク好きの僕は、以前から台湾エステでこっそり手でシゴイてもらったり、韓国式エステでフェラチオしてもらったりと、純情そうなアジア人エステシャンを必死で口説いてヌイてもらったものだ。
ところが、その店はさしたる努力もなく簡単に本番OKまるで、システム化されているかのような印象さえ受け取れるのである。
店の場所は、僕の職場がある新宿界隈の通り沿い。
まだまだヌキなしエステが至るところに点在する、ちょっとしたアジア系エステ地帯のー軒だ。
とはいえ、さして目立っているワケでなく、僕も駅から会社に行くまでに店の前を通るからたまたま知っていたくらいのもんだった。その店に初めて足を踏み入れたのは、去年の9月半ば頃。
前を通りかかると、ティッシュを配りながら「エステどーですかあ」と道行くオヤジ達に声をかけている25才くらいと思しき中国人のかわいいコか立っている。
エステの場合、この呼び込みがポイントで、彼女らにシステムを尋ねれば、事前にヌケるかヌケないかの判断がある程度できちゃうのだ。
「ねえねえ、ここって、あり?」
手でシコシコするポーズを見せながら聞いてみる。
ここでヌキが完全にダメな店のコだとハッキリと嫌な顔をするものだが、彼女はクスッと笑いながらこう答えた。
「あーはい。たいじょぶたいじょぶ」
中国系なので半分ダメ元で聞いてみたところがOKとは。そのコによれば、表向きはマッサージのみの6千円と8千円コースしかないのだが、ヌキを希望する客にはー万円の隠れコースもあるという。
さっそく店に入ると、週末の夜なのに客が全然入っていない。いたのは、フロントのオネーチャンだけだ。
「えっーと、ー万円のは・・」
「ああ、もしお客さんスキなら、あります」
僕は迷わずー万円コースを選び、カーテンで仕切られた奥の個室で待機。
現れたのは、目鼻立ちがスッとして肌もキレイな30才前後のエステティシャンだった。
まずは全裸になり、横になってマッサージ開始。首から肩、足腰と来て、いよいよ肝心の部分をシコシコ・・と、ここまではヌキありの韓国式と同じ。
がその後、彼女の上の服を脱がせ、ブラを取ろうとしても、何ら抵抗もない。結局、あれよあれよといっ間にインサートまで持ち込めてしまったのだ。
まあこれが偶然成功したのなら投稿するまでもないが、この後も計3人のコを口説いて2人成功、ー人が挿入直前にチップを要求してきたのだかり、お約束化しているのは間違いない。
不況下でリピーターを増やすための苦肉の策なのだろう。個人的には熱烈大歓迎なんだけど。

違法滞在の中国人女性だからやり逃げできる
私の中国人女性に対するアンピバレンツな性格は、中国エステの雇われ店長時代に培われたといっていい。
その店は、マッサージ嬢全員が大陸系中国人で、彼女らはことあるたびに私に無理難題を持ちかけてきた。
ビザ、金、家族。
とにかく困っているから何とかしてくれないかと相談してくるのだ。
以前に雇われ店長を勤めていた日本人クラブでも、女の子からの相談はよく受けた。
さすがにビザうんぬんはないにしろ、金や男に関する心配は彼女らほとんどに共通する悩みだったよつに思う。ただそのときは苦痛を感じることはなかった。
相談に乗ることイコール男女の感情を抱かれることでもあったのか、立場を利用して肉体をちょうだいすることもしばしばだったからだ。
それか中国人とくればせっかく問題を解決してやっても、肉体どころか「お礼に食事でも」と誘われることすらない。店長なんだから店の子が困れば助けて当然、と思っているようなのだ。
なんでこいつらは仲良くなってくれないのかという悔しさと、お前らみたいに冷たい連中とは付き合いたくないという憤り。
この相反する感情が、後に私をある悪巧みへ導くこととなる。それは、中国人向けの新聞に求人広告を打ち、応募してきた女をダマして食ってしまおうというおいしいっ作戦である。
今や中国系新聞の広告は、大半「マッサージ嬢募集」。
しかも月収100万だ200万だと、書かれた待遇のデタラメさはまさに風俗求人誌のそれと同じだ。要するに新聞といえど広告チェックは甘々なのである。
私は、某紙に「ー日10万以上稼げる」という内容の広告を打ち、携帯番号を記載。彼女らかり連絡が来れば、売春クラブであることを説明した後に「講習」の必要性を説いて、そのまま一発ヤッてしまうことにした。
もちろんクラブなんて実在しないから、ヤリ逃げである。この方法で私は、現在までに2人の中人女性をモノにした。
応募そのものは10人弱あったが、他はみんな売春と聞いて引いてしまったのだ。逆に言えば、彼女らの意識では売春OKならば講習もOKということだ。
普通に考えればわかるように、日本にいる中人女性は、仕事の違法性が高ければ高いほど不法滞在者である率が高い。
したがってー日10万円の売春クラブに応募してくる女もまたスネに傷のあること確実で、ヤリ逃げされても警察に駆け込むことができないという事情を持っている。
というか、売春うんぬんで警察に頼る危険性ぐらい、彼女らも理解の上だろう。

中国エステ嬢の親にプレゼントして肉体関係へ
プレイしない作戦は新人風俗嬢にこそ効く
新人風俗嬢たちは、オッサンたちのチンコをシャブらされ精神的に凹んでいることが多い
新人風俗嬢にはものすごく響くんです
料金40分7千円(入会金、指名料込み)で××できると評判で、土日ともなると昼間から混んでいます。とはいえ、ここは単なるリーズナブルな風俗ではありません。
店のサービスレベルが総合的に高いのです。中国エステには、修正をかけまくった写真で客を引っかけるところが多いですが、そんなズルイことはしません。
女の子はみんな20代で粒揃い。しかも、ブレイ後には、スタッフが客からアンケートをとり、クレームが多い女はクビにしたりも。したたかな業者が多いなか、ここまで真っ当な店は珍しいでしょう。人気があるのもうなずけます。
2回目はナマ××
外人は苦手という方でも、この店ならソソられるのでは。料金は9500円(60分)。女の子のレベルも高い。とにかくサービスがよく、ほぼ確実に2回楽しめる。
さらにここの女たち、2回目は、「あなただけよ」と、ナマ×xを許す子が多いの何の。中には、中××までさせるムスメまでいる。たった1万円程度でこんなこと、日本人店ではありえない。だから連日、店は大盛況だ。ちなみに、同じ建物内の中国エステ「ふ●あ●」でも同じ状況が生まれている。
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アマゾン出品でエロ商品(アダルト商品)を売ってる女性に直接取り引きで会ってエッチ交渉・オークションで女性ナンパしてみた

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『アマゾン』は、出品者に対して身元を公開するように義務づけており、どの商品のページにもこんな欄がある。
【詳しい出品者情報】
・正式名称:○○○○
・住所:東京都△△△
業者であろうが、個人であろうが、名前と住所をきっちりさらしているのだ。そこでピンときた。アマゾンにはエロイ商品も売っているし、中には女の出品者もいるだろう。彼女ら女性出品者に、直接取引きを持ちかけ、会いに行くってのはどうだろう。エロいブツを処分したがってる女なんて隙がありそうだが。というわけでアマゾンを調べまくり、ターゲットの女性を探してみた。
 大人のおもちゃ、AV、セクシー下着——。思いつく限りのエロジャンルを漁ってみるが、明らかに女性とわかる出品者は見つからない。唯一、成果があったのは、“BLモノ”つまり美男子のホモセックスを描いた漫画だ。さすがオタク女が好むジャンルなだけに、出品者にもちらほら女性名が確認できる。その中から近場の4人に絞り、サイトのメッセージフォームから、古本買業者を装って直接取引を持ちかけてみた。
『ご相談です。まとまった数を買わせていただきたいのですが、アマゾンを通すと送料がかさむので。できれば直接取引でそちらにお伺いさせていただき、引き取らせてもらえればと思います』
200円程度の漫画を10冊ほどあなたから買いたいので、最寄りの喫茶店などで手渡ししてもらえないかという提案だ。果たして、オーケーの返事が1人からきた。さあどんな女なのやら。BLオナニーのしすぎで指がふやけてたりして。
当日。待ち合わせの駅前に、胸元の大きくあいたブラウスの熟女が立っていた。
「あ、どうも」
「すみません。わざわざ来てもらって」
ビッグダディの美奈子っぽい、地味顔だがどことなくスケベそうな雰囲気の女だ。悪くないかも。彼女が本の入った紙袋を出してきた。
「これなんですけど」
「はいはい。一応、パラパラっと確認させてもらいたいんで、そのへんの喫茶店にでも入りませんか?」「いいですよ」
喫茶店のカウンター席に並んで座り、紙袋から本を取り出す。さっそくページをペラペラペラ。ほー、男同士がえらいことになってますな。
「なかなかスゴイ内容ですね。こういうマンガが好きなんですか?」
「ははっ。そこはまあ突っ込まないでくださいよ」
彼女はニヤついている。もうちょっと攻めてみっか。男子同士のフェラのページを見せてみた。
「これとかスゴくないですか?」
「それくらいは普通ですよ」
「普通ですか? ということはこれくらいではドキドキしないと?」
「そうですね、って言わせないでくださいよ」
ノリがいいじゃん。
「じゃあどんなのがドキドキするんです?」
「それ聞く?」
お願いしますと本を渡すと、彼女はページをペラペラめくり、小柄な少年がバックでガンガンやられているシーンを開いた。
「たとえばこういうのとか。って何で言わせるのよ!」
うーん、さすがだ。「いやー、BLってのはなかなかなもんですね」
「はははっ」
「エロ話もいろいろ披露してもらって、ありがとうございます」
「それはまあ、そっちが聞くから」
「でも聞きたくなるんですよね、その胸元あたりからフェロモンがふわぁ〜と出てるし」
臭いをかぐように手をパタパタやって見せると、彼女がこちらの肩をポンポン叩く。
「ちょっと何やってるんですかぁ」
「最初からずっと気になってたんですよね、胸元。チラチラ見させてもらってたし」
「ホントに?」
彼女がブラウスの胸元をぐっと上げる。
「いやいや、下げたままにしてください」
「もー」
さあ、そろそろ勝負をかける時だ。なにせ買い取りのために2千円を投資してるのだから、もうちょい強引に攻めておきたい。
「何かもう気になってしょうがないですよ、その胸が。ちなみに何カップです?けっこう大きいですよね」
「普通ですって」
「そうなの?ちょっと見せてほしいな。けっこう大きいでしょ」
「ぜんぜんですって」
「お願い、少しだけ。見るだけだから!」
言ってみるものである。周囲をキョロキョロ見渡した彼女は、ブラジャーをちらっと下げてくれたのだ。そこには推定Fサイズのおっぱいが。マジで見せてくれるなんて!
しかし、そこまでだった。一気呵成に口説こうとしたが、ホテルへの誘いには乗ってこず、彼女は普通に帰っていった。ま、そもそも本を売りに来た相手なのだから当たり前だけど。
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最強の振動の女をいかせる電マ・ローター・潮吹きバイブ|アダルトグッズ口コミレビュー

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このバイブの特徴は細さにある。オレたち男からするとバイブは太いほどいいと思い込みがちだが、実際はさにあらず。細身な分、膣内でバイブの角度を自在に調整できるため、女の性感帯をピンポイント攻撃できるのだ。
また先端部が釣り針型にデザインされているのは、バイブを深く挿入した際、子宮口の奥を刺激するためだ。
加藤鷹センセイが奥裏Gスポットと呼んでいる部位でもあり、強力な電動スイングでもってここをグリグリやれば、たいていの女は失神するほどの絶頂を味わう。
いまアダルトグッズ業界ではGスポ圧迫系バイブの一大ブームが巻き起こり、数多く発売されています。中でもこのキャスパーキューティーは女性の支持を集め、売れに売れてるそうです。オナニーに使うと気持ちいい、というのが一番の理由ですが、実際プレイ中に使ってみると、別の効果が発揮されます。ものすごく簡単に潮吹きさせることができるんです。
えぐるようなヘッド形状のおかげか、軽くピストンしてあげるだけで、女の子も気持ちいいと乱れまくり、あっという間に潮が吹き出ます。手っ取り早く、確実に女をイカせるという点で、電マの右に出るエロ道具はない。
しかしその電マも種類別にみればやはり性能に優劣の差が出るのは当然で、ではその頂点に立つのは何なのかと言えば、答えはこのフェアリーブラックエクシードとなる。
現在、市場に出回るあらゆる電マの中でも最強の振動を誇り、どんな女でもものの数分で昇天させることができる。電マ慣れしているハズの女にすら「気持ち良すぎて怖い。発狂するとこだった」と言わせるパワーだ。
あのテンガが開発した女性向けのお洒落ローターで、いま爆発的に売れている。パッと見は和菓子のようで、実際、触ってみると大福みたいに柔らかい。こんなんで気持ちよくなれるのかと疑問に思うが、女の子にプレゼントすると大抵喜んでくれる。
プレイ中は、細い部分をクリ、大きい部分を膣に当ててブルブルさせるのが基本だが、デザインが可愛いと気分も上がるんだそうで、「可愛いくて気持ちいい」と評判がいい。
部屋に置いても罪悪感を感じないのもメリットなんだとか。
近ごろのオナホは吸引力だの摩擦力だの、むやみに亀頭に刺激を与えようとばかりするが、本当に気持ちのいいオナホはむしろその逆。
まったりと周囲にまとわりつくような低刺激にこそ、男は極上の快感を覚えるのだ。やたらと高速でしごぐ手コキ嬢よりも、ローションをヌチャヌチャと絡ませながらじっくり優しくストロークを加える手コキ嬢にこそ、我々は甘い吐息をもらす。
その理屈と同じだ。本商品はまさにその点を徹底追求して作られた究極のオナホである。昨年のアマゾンの売上げランキングで、知名度バツグンのテンガを抑え1位に輝いたのも決してまぐれではないのだ。従来品の欠点を解消した高性能ローションです。
つまり、
・乾きにくい(30分以上使い続けても持続)
・水で洗うとすぐにヌメリが落ち、テッシュでも簡単に拭き取れる
・粘性が適度なので、水で薄めることなくそのまま使える
・たっぷりの容量でも低価格(600円程度)
 
これだけ見てもかなり良さげなアイテムだということがわかると思いますが、肝心の使用感もバッチリです。水のような質感ながら、ねっとり具合もしっかりしているため、オナホに使えばどのローションよりもヒダヒダの感触を楽しめる。
もちろん、女といちゃいちゃローションプレイをする際も。いま現在、2つのメーカー(オカモトとサガミ)が同じ0.01ミリコンドームを販売している。いったいどっちを使えばより気持ちの良いセックスができるんだ? 
そもそも両者に差はあるのか。実験したところ、私とその周囲の人間はみな揃ってオカモトに軍配を上げた。
どちらのコンドームもポリウレタン製なのだが、実際に装着してみるとオカモトと比べてサガミはそのポリウレタンのゴワゴワ感がやや強いのだ。それが挿入後にも影響し、結果的にオカモトの心地よさに及ばなかったという次第だ。
射精時により強い快感を得たいなら、放出する精液の量を増やすのが手っ取り早い。精管を通る白い液体が多ければ多いほど気持ち良さは高まるのです。
精子量を増やすにはビール酵母や亜鉛がいいというのが定説ですが、実はもっと効果の高いサプリメントがあります。アルギニンという、人間が体内で精子を作るうえで大きな役割を果たしているアミノ酸の一種です。
こいつを飲めば近ごろ元気のないオッサンも朝立ちが復活し、セックスでもオナニーでもドバドバ精子が出るようになります。アマゾンで簡単に入手できますよ。
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オッパイぽろりプール・東京サマーランドドボン・ナガシマスパーランドフリーフォール・熊本ウルトラフォール

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オッパイぽろりプールNo.1
このウォータースライダーは、そのへんの滑り台とはちょっと違います。筒状のスライダーを滑り切ると、最後は高さ2メートルくらいから空中に放り出され、プールにドボン!想像してみて下さい。ハプニングが起こりそうでしょ? 実際、女のビキニズレをしょっちゅう見かけますよ。『ナガシマスパーランド』と言えば 流れるプールでのチカンが有名だ。しかし、ウォータースライダー『フリーフォール』付近にも、監視員がたくさんいることをご存じだろうか。理由は、スライダーが非常に急勾配なだけに水着女のポロリが頻発し、盗さつ魔が多いからだ。
うちの地元のこのウォータースライダー、高さ23メートル、最大傾斜60度、最高時速60キロ、「日本一の絶叫スライダー」と謳われています。実際、滑っている最中はほとんど真下に落ちているような感覚で、着水した衝撃もハンパじゃありません。女の子もビキニがズレまくってます。
東京一チャライ男女が集まるナンパ箱として有名だったクラブヴァニティが名前を変えてV2TOKYOになった。中身は同じだ。ほかのクラブに比べて出会い目的の女が圧倒的に多い。有名な箱なので、観光客や、初めてきたので馴染めない、みたいな雰囲気の子も結構いる。

エロ祭り
神戸まつり
毎年5月に開催されているお祭りで、メインのサンバパレードはテレビ中継されるほど大規模にやっている。サンバ自体も乳がこぼれそうだったり、股間の食い込みがえげつなかったりとそこそこエロいのだが、注目すべきはそれ以外のパレードに出てる女たちだ。 激しいダンスをしながらタンクトップから乳をはみ出させていたり、超絶ミニスカで踊る水商売連中、水着姿で練り歩く女子大生とかも。キメキメのサンバダンサーよりもこっちのほうが人気で、写真に収めようとオレみたいなオッサンたちが追いかけまくる状態だ。パレード終了後も女たちはその格好のままで屋台などにいたりする。目の保養にとどめておけばいいのだが、テンションがあがってしてしまう事件が起こったりもしている。色々とご注意を。

制服がスケベなパチンコ屋
大阪を中心に20店舗以上も展開するパチンコ店グループです。ここで働くお姉ちゃんたちはパチンカーにとにかく有名です。何せピチピチのヘソ出しタンクトップやら、胸をパックリ開いたレースクイーン風などと、実にけしからん格好をしてるんです。落ちたパチ玉でも拾ってもらえば、胸チラは拝めるわローライズからはみ出た半ケツは拝めるわで、台に集中できないレベル。おかげで大負けしてもついつい翌日には足を運んでしまう。まったく恐ろしいパチ屋があったもんです。

館内着がヤラしい健康ランド
ここは温泉ではなく、足湯にオレみたいなオジサンたちが集まります。狙いは館内着をはだけさせた女の子です。温泉に浸かってからムームー(館内着)に着替えて、足湯にやってくる女性が多いのですが、足を上げたり下げたりするせいで、股間部分がチラチラしまくるのです。パンチラ見えまくりの場所として有名なので、見られたくない女性は館内着ではなく私服をオススメしますよ。
でっかい健康ランドで、利用客も多い。おそらくオレみたいに、女を見に行ってるヤツらも多いことだろう。ここの女用館内着はどういうわけか、膝丈のワンピースだ。膝丈ワンピで仮眠していたり、膝丈ワンピで座敷でメシを食ってたりするので、かなりの高確率でパンチラが起こる。中には油断してノーパンの女もいたりして、神々しいアソコが丸見えになることまで。露出目的の変態カップルもよく利用している。
仮眠室が大変なことになっている。膝丈のムームーを着ている女子が大量に寝転がっているのだが、パンチラしまくりなのだ。中には本気で寝に入っていて、腹のあたりまではだけてる女もいる。
岩盤浴エリアも同じような状況だ。とにかく客が多いので、行けばパンチラ、マンチラを必ず目撃できる。毎週末見に来ては1週間の活力をいただいております。

名古屋では有名なナンパ箱です。男も女もソレ目的でやってくるので、店内の雰囲気は結構乱れてます。みんなガンガンに飲みながら踊って、深夜をまわるころには、いかにもな感じの連中がアチラコチラでチューしたり首に腕を回す感じでイチャこいたり、股間を合わせるようにして抱き合ってたり。
大阪には有名なクラブが沢山あって、ナンパに向いた箱の数も比較的多いと思う。俺がココが一番だと思うのは、箱が大きくて客がメチャクチャ多く、ナンパ目的のギャルばかりでレベルも高いからです。早い時間帯に盛り上がる箱なので、11時までに動きを決めた方がいいです。
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自称ご令嬢の大金持ち女子がママ活してくれるというので会ってみた|援助交際体験談

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10前後可能な方のみ
という破格の条件を提示している女がおりました。自称モデル、自称スレンダー。さてどんなのがやってくるのでしょう。当連載始まって以来の六本木待ち合わせに緊張しつつ、指定のオープンカフェに到着したところ、目深に帽子をかぶるソレっぽい女が座っていました。
なるほど、素晴らしいスタイルをしていますが、30 オーバーと思しきルックスを加味すると、10万はおろか2万でも躊躇してしまいます。いいとこイチゴーじゃないでしょうか。
「モデルやってるんですよね?」
「そう。ほら、ショーの写真。これ私です」
見せられた写真の女性は化粧が濃く、本人だとの確証はもてません。似てはいるのですが。
「いつもあの金額で会ってるんですか?」
「今まで3、4人かな。そのぐらいいただいたことありますよ」
とても信じがたいのですが、モデルという肩書きに弱いオヤジもいるのかもしれません。
「でもアタシ別に困ってるわけじゃないんで、安いお金でどうこうしようとまでは思わないんですよね」
困っていないならば10万円も欲さなくてもいいのにと思うのは、庶民の浅はかさでしょうか。このあたりのプライドはどうにもわかりません。ハナから10万など払う気のない私が、
「たとえば5千円で手でシコシコやってもらえないですかね?」
と提案したところ、彼女の表情は固まり、すぐさま立ち去ってしまいました。東京にはいろんな売春の形があるようです。
ゴールドカードで豪遊しようと誘ってくるお金持ち女性が出会い系にいました。パパとママに「御曹司と付き合いなさい」と言われ、それに反抗するためにパッと遊んでやろうということのようです。
すぐさまメールしたところ、次のような返事がありました。
〈楽しく仲良くできたらイイな。ねえねえ、2〜2・5を最初だけお願いしてもイイかな? ゴールドカード何枚も持ってるから、そしたらお返しに次会った時に欲しい物プレゼントしてあげるよ〉
矛盾という言葉は彼女のためにあるのかもしれません。ゴールドカードは何枚もあるけどとりあえず2万は欲しいというこの理屈を、いったいどう考えればいいのでしょう。騙されたフリでメールを続けたところ、
〈巣鴨まで来てくれる?〉
と、金持ちエリアとはとても言い難い、おばあちゃんの原宿を指定されました。いざ現場にやってきたのは、デコったガラケーを手にしたマスク女です。
「アノォ、サイトノ人デスカ?」 
いきなり中国人マッサージ女のような訛りが飛び出し、もう何がなにやらわからなくなってきました。
「カード、いっぱい持ってるんだっけ?」
「ハイ、ゴールドカード」
「すごいね、見たことないから、いま見てみたいな」
「アハハ、そんなモノ、持ち歩かナイ。危ないデス」
うまく逃げられました。
「最近は何か買ったの?」
「ゴールドカードで洋服とか、バッグ、いっぱい買ってマス」
「へえ、そのカバンも?」
「コレはスキな雑誌の付録」
なかなかキレのいいボケをかましてくれましたが、片言の中国人にツッコんでも仕方ないのでスルーしておきましょう。
「でもそんなにお金持ちなのにどうして売春なんかするの?」
「ああ、ハイ。ワタシ、自分のチカラで暮らしたいデス。だからガンバル」
もはや論理的な整合性はどこにもなく、でもこちらはハナからその矛盾を冷やかすつもりでしかなかったので、これ以上付き合う気はありません。彼女が連れ込もうとするボロラブホ「シャトーすがも」の前からジョギングでさようならしました。
野暮ったい顔の男は引き伸ばし写メで勝負せよ
どうせハメ撮りするなら立体映像のほうがオカズにしやすい3D映像撮
夢の中で女をコントロールできたらすごくないですか?
夢をコントロールすることができるこのアイマスク本当にこんな使い方をしてる人がいるそうですよ
壁の向こうのカップルシートの様子が手に取るように
これ、スマホに取り付けて映像を録画できるカメラらしい
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和歌山でエロい遊びが出来る大人のスポット勝浦温泉・アロチ・新内体験談ミテコにはご注意を

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読者の和歌山流サロン・デリヘル体験談
1、ソファベッドで本番に及ぶ和歌山流サロン
現在、大阪で働く地方出身の風俗嬢やキャバ嬢で、「高校時代から働いていた」という証言がもっと
も多い地域が、和歌山の新内、通称アロチと呼ばれるエリアだ。60分6000円前後で飲み放題のキャバやラウンジが人気で、街を歩けばミテコがいる店の噂がわんさか転がっている。
キャッチに聞いた店に行くと、本当に幼い顔をした一昔前のギャルっぽい子がゴロゴロ。会話の中で
学校の話もでてくるので、まず間違いないのだが、彼女たちは普通に酒も飲んでいる。まぁ、すごい街なのだ。

2、日本人のスナック嬢と3万円で
目立った風俗がない勝浦温泉では、スナック街で若い女を買うのが常識になっている。ガイジンではなく、日本人の子たちが買えるのだ店に入りボックス席に通されると、キャバ嬢風の女の子がついてくれる。
「旅行ですか?」「よく来るの」と普通では考えられない密着度でしなだれかかってくるので、気に入れば外へ連れ出すだけ。
連れ出し金額は2万円3万円だ。ちなみにお店の料金は飲み放題で3千円程度と考えていい。
一緒に店を出るのは御法度のようで、必ず男は駅前ロータリーなどで待機させられ、その後、私服に着替えた女の子と合流して、タクシーでラブホへGoの流れだ。
あくまで、スナック嬢との自由恋愛という建前なのだろう。
余談だが田舎のことなので、しっかり年齢確認をしているか定かじゃない。あまりに見た目が若い子は連れ出さないようにしましょう

3、出張で和歌山へ行ったときのこと。地元では有名な歓楽街呼び込みに声をかけられた。
「今日はお客さんツイてたなあーすっごく力ワイイ子が今いてるから、寄って行かへん」
20代前半の女の子とセックスできるとの説明を受け、のこのこ付いていくと、ユーロビートが鳴り響く薄暗い店内に案内された。
仕切られたソファベッドがいくつも並んでいる。しばらくすると本当に若い女の子が席にやってきた。ビールを飲みながら話を聞くと地元のフリーターらしい。間もなくチンポをおしぽりで消毒され、あれよあれよいう間に力ッポリとフェラチオ。
と思ったら、「じゃこれ着けるね」とゴムをかぶせられ、そのまま騎乗位で挿入してきた。本番アリなのかーアンアンと女の子が瑞いでも、決して盾貝が駆けつけることはなかった。
そういうシステムなんだろう

4、駅前大通りを500メートルほど西に進み、右に曲がったあたりにある数件のお店
クラブ慣れしていない連中も来るような初心者向けの大箱なのに、いつもドラッグ騒ぎで営業停止を食らっている有名クラブだ。
キャッシャー近くのトイレ前やロッ力ー前にはドラッグの売人がウロウロ。何度も逮捕者を出しているのに、いまだに客も店も懲りていないらしい。
最近は売人の扱うブツも脱法ドラッグがほとんどだが、いつだったかトイレのペーパーの芯の中から、途中まで吸ったハッパが出てきたこともあった。

5、アロチと言えば和歌山の歓楽街の代名詞です。
最大の特徴は大阪や神戸の大都市と違い、キャバクラやラウンジに高確率でお持ち帰りできる女の子が生息してること。
しかも、お客に金をせびらない実にしっかリとしたサービスなのです。店側が推奨しているのかアフターも簡単で、なんて脇が甘いんだ、と思えるほどガードがユルユルなのです。
もっとも、アフターで確実に成功を収めるにはちょっとしたテクニックが必要です。
値は張りますが、シャンバンを空けて女の子に優越感を与えてあげましょう

アロチはちっぽけな田舎の歓楽街:大金をバラまくお客は少ないので、遅くなったけど、誕生日祝いだ!なんて粋な飲み方をすれば若い女の子はキュンとなってくれます。
ただし気をつけないといけないのがミテコが混じってること。お店によっては8割がミテコなんてところもあります。ご注意を。
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