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記事一覧

  • 2017年12月26日その他

    同種の掲示板が数多くある中、私がここを一番に推す理由はズバリ「ガセ情報がほとんどない」ことに尽きます。露出予告を真に受けて現場に急行、数時間待った挙げ句に誰も来ず─。こういったコトはよくありがちなのですが、この掲示板において、少なくとも私はそういった経験

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  • 2017年12月23日その他

    デリヘルを呼ぼうとネット検索をするとき、覆面調査なるサイトに、女の子の良し悪しなどの詳しいリポートが載っていて重宝している。 面接をして選ばれたフーゾク好き人間が覆面調査員となり、実際に店でサービスを受けて、女の子のサービスや対応を採点し、レポートとして

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  • 2017年12月18日裏風俗・風俗体験談

    「やっぱり、女の股を開かせるのは『キス』なんやないかな?」 はぁ。え? キス??「キスだけで濡れたみたいな話、よう聞くしな。『プレイ時間いっぱいいっぱいまでキスだけしてたら、本番ヤレるのか?』これでどうや!?」 ……と、いうわけで今回のテーマは「キスで本番

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  • 2017年12月04日突撃リポート

    動画共有サイトには、シロートのプライベートハメ撮り作品(一般的に個人撮影ものと呼ばれる)が数多く見受けられる。一口に個人撮影といっても、ネットにアップされる経緯は、撮影者が意図的に公開しているものや、何らかの理由でネットに流出してしまったものなどいろいろ

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  • 大阪の露出・青姦スポット・露出プレイ公園・カーセックススポットのエッチ体験談
    2017年11月26日野外露出

    まずは全裸ヌーディスト露出サークルのエロ漫画から公園天王寺公園、花博記念公園鶴見緑地、長居公園、信太山野外活動センター、野鳥園臨港緑地、深北緑地アメリ力村・ラブホ代わりにカップルたちがいちゃこく踊り場 大阪でおしゃれを楽しむ若者が集まるアメリ力村。その中

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  • 2017年11月23日野外露出

    【概略・全文は上記記事をお読みください】「ほら、もっと見せてあげなさい」最初はカーセックスにターゲットを絞った早くからカーセックスなんぞできるものなのか。共に調布へ。スタジアムは、人通りの少ない一帯だった。なるほどここならヤレるかもしれぬ。着きました。ゲ

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  • 2017年11月10日裏風俗・風俗体験談

    ※この記事は2000年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。僕は北海道の片田舎に住むとび職である。日給8千円で週5日ほど働き、手取りが18万円弱。実家住まいのため、家賃はかからないものの、趣味のスロットで散財、いつもピーピーしている。

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  • 2017年10月16日エッチ体験談

    アルコールを直接、脳に届ける新しい酒の飲み方がヤバイを追記しました女を酔わそうとする男恋人でも友達でもありえないデジタルビデオを買った帰り道、さっそくとばかりに町の風景を試し撮りしていると、新宿駅南口で人待ちをしているらしき男の姿が目にとまった。待ち合わ

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  • 神奈川・横浜・川崎の大人の遊び場エロスポット|洗体・ガールズバー体験ルポ
    2017年10月14日男の遊び場体験談

    読者の神奈川・横浜・川崎の洗体・ガールズバー体験ルポ1、都道420号線沿いにあるこのガラス張りのラーメン屋には、正式な屋号の他にもうひとつ呼び名がある。おっぱいラーメンだ。店をひとりで切り盛りする店主が元グラドルであり、本人もその巨乳乳を大いにウリにしている

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  • 2017年10月04日裏情報

    平たく言えばチン毛のカット屋だが、ここはもう何と言うか、あらゆる面で素晴らしいのひと言に尽きる。まず施術者はみな清楚系の若い女性で、モロだしのチンコにたじろぐことなく淡々と陰毛をカットしていくこれだけでも興奮度は相当なのにまだその先がある。アナル毛のカッ

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変態の隠れ家・露出予告掲示板コミュニティの内容がドエロい

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同種の掲示板が数多くある中、私がここを一番に推す理由はズバリ「ガセ情報がほとんどない」ことに尽きます。露出予告を真に受けて現場に急行、数時間待った挙げ句に誰も来ず─。こういったコトはよくありがちなのですが、この掲示板において、少なくとも私はそういった経験が一度もないのです。おそらく常連の露出カップルが多いこと、この掲示板の存在自体が比較的マイナーなので冷やかしの対象になりにくいことが、その理由なのではないでしょうか。

アダルト系SNS・sexiのオフ会専用コミュニティだ。変態の文字を冠するだけあり、内容はドエロとしか言いようがない。オフ会は二部構成になっており、一次会はカラオケやBBQなどを楽しみながらエロトークに花を咲かせる。状況によっては、女性陣の露出大会が行われることもあるが、いずれにせよ一次会はウォーミングアップの位置づけだ。真のお楽しみはやはり一次会終了後。気のあった女とホテルへシケ込むもよし、有志を募って乱交パーティを始めるもよし、とにかく男女とも100%セックス目的で参加してるため、射精せずに帰るなんてことは滅多にない。
しかも一次会の内容がある程度常識的なぶん、その後のエロ展開はよけいに非日常性を増す。ハプバーやカップル喫茶の予定調和に飽きた方はハマること請け合いだ。なお、本オフ会の開催は都内のみだ。地方住みの方は予定を調整してでも参加していただきたい。
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風俗サイトの覆面調査員になればデリヘル嬢のサービス内容は良くなるのか?

デリヘルを呼ぼうとネット検索をするとき、覆面調査なるサイトに、女の子の良し悪しなどの詳しいリポートが載っていて重宝している。
 面接をして選ばれたフーゾク好き人間が覆面調査員となり、実際に店でサービスを受けて、女の子のサービスや対応を採点し、レポートとして掲載するシステムだ。ミシュランガイドみたいな感じで。調査時のプレイ代やホテル代は持ちらしく、月に1度の給料日に安デリヘルを呼ぶだけの俺としては羨ましい限りだ。
 以前、そこのとあるレポートに妙な記述が載っていた。
︿単調なプレイの後、なあなあでフィニッシュしました﹀
 ん? なあなあ?
 調べてみれば、「あれよあれよとフィニッシュ」「大満足のフィニッシュ」など、他のレポートにもときどき曖昧な表現が見受けられる。そのどれもが軒並み点数が高いことから推測するに、おそらく本番できたことを意味する隠語であろう。
 しかし、それらリポートのコメント欄(サイト閲覧者が書くところ)の多くには『こんなブスに
90点っておかしくない?』などと書かれている。
つまり全員に本番させてるわけじゃなさそうなのだ。
 これを見てピンときた。調査員のヤツら、覆面とか言ってるけどその立場を嬢に明かしてるんじゃなかろうか。
「点数高くつけるからサービスしてよ」とでも言えば本番させる子だっているだろう。なんせこのサイトの存在は有名だし、高得点のレポートが載ったら指名客も増えると期待できるわけで。
 なるほど。ってことは、何の関係もないオレでも調査員のフリをすれば、あわよくば本番できちゃうんじゃね?
当たり前のように騎乗位で腰を沈め
 いざ決行といきたいところだが、覆面調査のフリってのはどうやればいいんだろう。
 覆面とある以上、普通は名乗らないはずだ。だとしたら素直に女の子に告白するくらいしか方法はないか。ざっくりした作戦のまま、給料日にデリヘルを呼ぶことにした。狙うのは適当に選んだ店の
ランキング嬢だ。写真では目にボカシが入ってるけど、黒髪スレンダーで非常にそそる。
「あの、これから●●ちゃんお願いしたいんですけど」
「はい! 1時間後ならいけますよ!」
「あ、じゃあお願いします」
「60分コースで2万1千円です!」
 …あ、そういえば覆面調査員は費用を持ってもらってるんだっけ。ってことは、領収書をもらっておいたほうが、信憑性があるのかもしれない。
「じゃあそれで。領収書をお願いしたいんですけど」
「…かしこまりました! 女の子に持たせますね!」
 なんだか妙な間だ。ボーイさん、オレが調査員だと邪推してくれた?
 1時間後、ホテルに女の子がやってきた。写真で見るよりポッチャリしてるけどカワイイじゃん。
 費用を払い、約束の領収書をもらう。あらかじめラブホの領収書ももらっておいて無造作にテーブルに置いておいたんだけど、勘違いしてくれたかな?
「お仕事帰りですか?」
「まあ、うん。●●ちゃんはこの仕事長いの?」
「半年くらいですかね〜」
 どのタイミングで言いだせばいいんだろ。やっぱりプレイが始まってからだろうか。
 シャワーを浴び、ベッドに寝転がる。彼女がチンコに舌を這わせたところで、ドキドキしながら切り出した。
「実はさ、オレ覆面調査やってるんだよね。お店の人にはナイショだよ?」
 彼女は目を丸くして黙っている。
「覆面調査って知ってる?」
「えー、ホントにそうだったんだ〜。さっき運転手さんから、もしかしてそうかもって言われたんだよね!」
「…そうなんだ、アハハ」
「すごーい。ねえ、今日のことも書くんですか?」
「うん、まあね。だからサービスしてくれたら嬉しいなぁ」
「点数とかつけるんですよね? がんばります!」
 やけにノリノリの彼女、濃厚なフェラの後に当たり前のように騎乗位で腰を沈めてきた。おまけに最後はゴックンまで。
「じゃあ点数は期待しててよ」
「よろしくね!」
 部屋を出る前にハグまでしてくる始末だ。すげえ、覆面調査すげえよ。いつもこんな歓待を受けてるってのか?
 見事な成功に気を良くしたオレは、翌月再び、別のデリヘルでチャレンジすることにした。同じように領収書を要求し、女の子を部屋で待つ。
 やってきた子に調査員よろしく性感帯や在籍年数などの質問をしていたところ(普通の調査員が聞くのかは知らないが)、
「もしかしてお兄さん、調査で来てる?」
 どうやらサイトで低い点数が付くと客がつかなくなり稼げないため、風俗嬢の間でも調査団のサイトはかなりチェックされているようだ。
 プレイがはじまって間もなく、彼女はチンコにゴムを被せ、またがりながらこう言った。
「点数、お願いしますね!」
 この方法で既に4回も本番できたが、オレが偽者とバレたことはない。
※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすために読み物としてお読みください。
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【エッチ実験】風俗嬢をキスで濡れさせたら本番SEXヤレるのか?

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「やっぱり、女の股を開かせるのは『キス』なんやないかな?」
 はぁ。え? キス??
「キスだけで濡れたみたいな話、よう聞くしな。『プレイ時間いっぱいいっぱいまでキスだけしてたら、本番ヤレるのか?』これでどうや!?」
 ……と、いうわけで今回のテーマは「キスで本番はデキるのか?」です。
まぁ、毎回毎回、編集長が急に言い出すヘビー級に狂った企画に比べたら、今回はとってもカジュアル。
でも、もしコレが成功したら、フーゾク本番界に新たな風が吹くことは間違いありません。さっそく検証してみましょう!

さて、プレイ時間、ずっとキスをし続ける。つまり、相手のオッパイを吸ったり、クンニもしない。そしてもちろんフェラとかもしてもらえない。
……考えてみるとコレ、キスをずっとし続けて、最後の5分とかで本番に挑戦して失敗したら……相当もったいなくないか?
それに、60分コースで入ったとして、55分キスし続けるわけだから、女のコのタイプをしっかり選ばなきゃいけないな。まず、キスが好きなコ。中には、フーゾク嬢のクセして「うち、キス苦手なんだよねー」とか「あ、今、口内炎なんでキス無理!」とか言い出すゴミクズ女がいたりしますからね。【好きなプレイ=キス】みたいなコを選ばなくちゃいけません。

……それと、ボク自身が55分キスをし続けられるくらいのカワイさは欲しいところです。
やっぱりブスと長時間のキスなんてゴメンですからね!と、いうわけで行ってみましょう。
とりあえず「キスが好き」「カワイイ」という、ふたつの条件で探してみます。
……はい、すぐに見つかりました! 新宿のデリヘル『S』のAちゃん(19歳)。プロフィールに「キスが大好きなので、たくさんしてね!」って書いてあります。

20分後。歌舞伎町のラブホに入り、『S』に電話を入れる。10分くらいで到着するという。なんか話が早いなー。
コンコン。さっそく来ました! 
扉を開くと、サイトに載っていたAちゃんが立っていました。黒髪ストレートのロリっぽいお顔です。カワイイ! このコなら2時間くらいキスし続けられるよ!
「よろしくおねがいしますぅ〜」
あ、ちょっとオタク系なしゃべり方です。
では、さっそく……。

腰をくっと抱き寄せ、キスする。「ん〜」と、こもった声を出すAちゃん。舌を思いっきりねじり込みます。すぐにその舌に応えてくるAちゃん。さすがキス好き!
1分ほど舌を絡め合うと、ちゅっぽんという音をさせながら、Aちゃん、パッと離れます。
「先にお店に電話しちゃいますねぇ〜。60分1万8000円ですぅ〜」
うーん、さすが「キスが大好き」というだけはある。なかなかの舌絡みっぷりでした。
でも「店に電話」というお仕事モードも忘れないところを見ると、キスで興奮して「挿れて!」みたいにはならないかもしれません。

「じゃあ、シャワーあびましょおぉ〜」
そう言って服を脱ごうとするAちゃんの手をつかんで、再びキス。
「ん〜〜、もぉ〜〜」と言いながら、再びヌメヌメと舌が入ってきます。
それから約8分ほどキスを続けると、パッと離れて、ボクの顔を見るAちゃん。
「キス、好きなんですかぁ?」
「うん、大好き」
「Aも大好きぃ〜。でも、おフロ入りましょぉ〜。なんか集中できないですぅ〜」
おフロに入らないと、キスに集中できない? なんだそれ? 
まぁ、ここらへんでシャワーを挟むのも悪くないか。シャワーを浴びながらだって、ずっとキスはできるんだから。ふたりして服を脱ぎ、シャワーへ。身体を洗ってもらいながらも、チュッチュとひっきりなしにキス。
「もぉ〜、すっごいキス魔ぁ〜」とAちゃんも満更でもないようだ。シャワーを浴びて、ベッドへ。すると、ベッドに腰掛けた瞬間、Aちゃんがボクのティンコをきゅうっと握った。そのままフェラの体勢に入る。

「ちょ、ちょっと待って! キスしよ?」
「え〜〜、キス、たくさんしてるじゃないですかぁ〜。おちんちん舐めたげますよぉ〜」
「いや、キスがしたいんだよ。とりあえずフェラはいいから」
あきらかに「え〜?」と怪しむ表情のAちゃん。無理抱き寄せ、ベッドの上に寝転んでキスを再開します。
もう、「フェラしたい」とか思わせないくらいにキスで濡らさなくちゃ! 
えい! えい!(舌を絡めながら)するとAちゃん、キスをしながら、なんとボクのティンコを手でコスリだしま
した。わーー! 手コキきちゃった! これ、なんか違わない??

とは言え、「手コキしなくていいよ」って言うのも野暮だし、さらに怪しまれますよ。くっそー、やっぱりシャワーに入るべきじゃなかった! 
お互いハダカだと、そりゃあ手コキにもなるわ。さらに手コキされながら、上に乗られます。
しかも、一瞬のスキを突かれ、唇をちゅぱっと離した瞬間、ボクの乳首をペロペロと舐めだしました。イカーーーン!これじゃあ、ただのプレイじゃないか!!!!!
「あ、乳首、大丈夫。それよりキスしよ?」
 じっとボクのことを見るAちゃん。
「……お兄さん、フェラとかそういうの苦手なんですかぁ?」
「いや、そう言うわけじゃないけど、Aちゃんカワイイから、キスしたいな〜って単純に思って」
「でも、私、フェラしたいし、っていうかずっとキスしてたから、唇が荒れてきちゃった……」
うわーー、マジか! 「唇荒れた発言」もはやここまでか!
ピピピピピピピピピ……。
タイマーのアラームが鳴る。なんと残り10分!うわー、思ったよりも時間が経っていました。

……なんか、「時間いっぱいキスをしたら……」っていう感じじゃなくなっちゃいました。
これじゃあ、なんか頑なにキスに執着する客ですよ。
しかもこの流れで「本番させて」みたいなこと言ったら、絶対に頭オカシイよ!
「ほら〜、もう時間ですよ。フェラします?」
う〜ん、どうするか? 
……っていうか、編集長が言っていたように、これだけキスをめっちゃしてたんなら、ムァンコも「キスで濡れた」って状態になってたりするのかしら。
ムァンコに手を伸ばして確認します。
「ん、痛いから!」

……うん、なんかカラッカラです。まったく濡れておりません。しかもなんかAちゃん、オタっぽいしゃべり方だったはずなのに、いつのまにか語尾の「ですぅ〜」みたいの無くなってるし!
……でも、一応言ってみようか。
顔に近づき、耳元で「入れていい?」と囁く。
「は? 無理ですね。それは」
さぁ、そんなわけでございまして、ノー射精でフィニッシュいたしました。
一番怖れていた展開になりました! 
こんにちは、町田足土です!今回の敗因をボクなりに考えてみました。

【シャワーを浴びてしまったこと】
キスだけで攻めるのならば、シャワーの必要はない。しかもハダカになってしまったら、手コキや乳首舐め攻撃も防げない。
【キスのテクニックが低い】
……なんというか、これに尽きる気がします。やっぱりキスがうまかったら、女のコも夢中になるわけで。
……というか、今回のことで自分が「キスを舐めてた」ということがよ〜くわかりました。
キスは、お互いの唇と唇、舌と舌。それらがぶつかり合い、お互い快感で相手を攻撃する、言ってみれば「格闘技」だったのです。
ノープランでリングに上がったボクが愚かだったのです。
そりゃあボッコボコにされるわ!PRIDE時代の髙田延彦だわ!
……と、いうわけで「女のコがその気になるキス」の仕方を学ぼうじゃありませんか!
ネットで「キス」「テクニック」といったキーワードで検索してみます。おぉ〜〜、けっこう引っかかるじゃないですか!どれどれ、どんなテクがあるのかしら……。
「キスの前にじっと見つめる」キスは雰囲気づくりから。まずは普通に話して、相手の顔や手をよく見て気持ちを盛り上げます。
「唇の3センチ手前で、3秒静止」ゆっくりと顔を近づけて、目線は口元。キスする、っていう瞬間に止める。この間です!
「いきなりディープはせず、だんだんと」
最初は触れるか触れないかくらいのキス。そして、だんだん激しくすることにより「興奮して求めてきてるんだ」と思わせられます。
……なんというか、本当に目からウロコとはこのことです! 
中学時代に『ホットドッグプレス』をむさぼり読んでいたことを思い出しました! 
こんなにも素晴らしい攻撃方法があったとは。
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素人のプライベートハメ撮り作品が流出した人妻がマックにいた

動画共有サイトには、シロートのプライベートハメ撮り作品(一般的に個人撮影ものと呼ばれる)が数多く見受けられる。一口に個人撮影といっても、ネットにアップされる経緯は、撮影者が意図的に公開しているものや、何らかの理由でネットに流出してしまったものなどいろいろだが、いずれにしろ、その生々しいエロさはプロが撮ったAVの比じゃない。最強のオカズだ。

今から半年前、自宅でいつものようにエロ動画サイトを眺めていたときのことだ。動画一覧の中に、ふと興味深いタイトルのサムネイルを見つけた。
個人撮影 マクドナルド店長と人妻店員の不倫ハメ撮り動画!
ほほう、どれどれ。
動画の内容はなかなか刺激的だった。マクドナルド店内のトイレで、勤務中の人妻が制服姿でバイブオナニーしたり、店長の自宅アパートでハメ撮りしたり。特に濃厚なのがフェラシーンで、自分でクリトリスをいじくりながらチンコにねっとり舌を這わす人妻のエロいことエロいこと。おまけに人妻の顔も局部も無修正のモロ出しってんだから、迷わず動画を『お気に入り』に登録したのは言うまでもない。だが、この動画に腰を抜かすほど驚愕したのは、そういう理由じゃない。実は舞台となったマクドナルドの所在地が作品中にはっきりと表示されており、しかもそこが俺の住む町からほど近いエリアだったのだ。マジかよ!
てことは、そのマックに行けば、あのエロくさい人妻と直接会えるワケ? それってめちゃくちゃ興奮できるシチュエーションじゃね?しゃべった直後にオナニーシーンを見る幸せ
冷静に考えれば、人妻の顔や店の場所が公になっている以上、すでに彼女が店を辞めている可能性は高い。しかし、ダメ元で件のマクドナルドへ足を運んだところ、何ということだろう。レジカウンターに彼女が立っているではないか! 
髪型は動画とやや違っているが、あのちょいとキツめな美人顔は見間違いようがない。ニコニコと元気に接客しているあたり、自分のワイセツ動画がネットに出回っているとは夢にも思ってなさそうだ。俺はレジに歩み寄った。
「いらっしゃいませ〜」
「えーと、ビッグマックとコーラください」
「かしこまりました」
あらためて彼女の顔を間近で観察する。顔の小じわや肌の質感から言って、30後半ってところだが、イイ女であることに変わりはない。いやあ、タマりませんなあ、その取り澄ました態度。本当はねっとりフェラが得意な淫乱ちゃんのくせに〜。
帰宅後、さっそく彼女の動画を見ながらシコりまくった。その気持ちよさ、半端ナシ。もともと動画の内容がエロいうえに、リアルな彼女にも接したことで、オカズとしての価値がグッと高まったわけだ。よーし、こうなったらもっともっと興奮できる状況を作り出すべし。
後日、ふたたびマックへ。前回同様、彼女の担当するレジで注文をしたあと、食い物を載せたトレーを持って店内の席に腰かけた。
 そのまま粘ること1時間、狙いどおり、布巾を手にした彼女がテーブルの清掃にあらわれた。ふふふ、おいでなすったな。
 彼女が隣りのテーブルにやって来たタイミングでさりげなく話かける。
「この店、いつも混んでますよね。大変でしょ?」
 すぐに、愛想のいい営業スマイルが返ってきた。
「あはは、そうですね。ショッピングモールの中にある店舗なので、お客さんの途絶える時間帯ってほとんどないんですよ」
「なるほどねえ。ま、頑張ってください」
「ありがとうございます」
 他愛ない会話ではあるが、彼女と個人的に話をしたという点では、単にレジでの形式的な注文のやり取りよりはずっと距離が縮まった気がした。
 さらに、空いたテーブルを拭いてまわる彼女の姿をジッと凝視する。手を動かすたびに、かすかに揺れる胸。やや大きくて、柔らかなカーブを描くケツのライン。それらをしっかりと網膜に焼き付けたところで、いざトイレに駆け込んだ。
 そして手にしたスマホで、例の動画を再生。画面には、マックの制服を着たまま下半身だけを露わにし、ツルツルに剃りあげたパイパンマンコに自らバイブを突っ込む彼女の姿が映し出されている。わき上がる快感にこらえきれず、小さく喘ぎ声を漏らして。
「あん、あん」
 先ほど直にしゃべったマック店員のオナニーシーンを、直後に堪能できるこの幸せ。世の中にこれ以上の喜びはあるだろうか?
「あ、あん、うう〜、イクイク!」俺も一緒にイク〜!
 いま現在も彼女は相変わらずマックで働いている。いずれ動画の存在が明るみになって店を辞める日は来るのだろうが、それまではこの与えられたチャンスを目一杯楽しむつもりだ。

真っ当な躾で育った娘の正座ヌードは美しい
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いついかなる場面でも自然と正座になれる、これこそが大和撫子のたしなみというものです。こういうことは大人になってからあれこれ言っても、まず無理なんです。親の躾(しつけ)がいかに大切かがわかりますね。バカ親の娘なんていつでもあぐらですから。あぐらかいてポテチ食ってますから。つまり写真のような光景を見られるのは、真っ当な躾で育った娘さんと一戦交えるときだけなのです。ワリキリではまず無理です。あぐらで「お金先にちょうだい」と言われちゃいます。美術館で出会ったいいとこのお嬢さんと、半年間お付き合いしてようやく結ばれたシーンを妄想しながら眺めてください。勃ってきたでしょ。
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大阪の露出・青姦スポット・露出プレイ公園・カーセックススポットのエッチ体験談

まずは全裸ヌーディスト露出サークルのエロ漫画から大阪の露出・青姦スポット・露出プレイ公園エロ漫画

公園
天王寺公園、花博記念公園鶴見緑地、長居公園、信太山野外活動センター、野鳥園臨港緑地、深北緑地

アメリ力村・ラブホ代わりにカップルたちがいちゃこく踊り場 
大阪でおしゃれを楽しむ若者が集まるアメリ力村。その中心に位置するランドマーク的なファッションビルは、タダでイチャイチャできる場所として有名だ。 
週末の夜になると、この施設の 東側階段の踊り場にホテル代のない若い力ップルたちが集まってくる。監視力メラの警告が貼ってあるが、実際には力メラなどどこにも見当たらないのでそれを知っている力ップルたちが繰り返しやってくるのだ。
乱交が行われていたとか夜明けには周辺がザーメン臭くなるとか数々の都市伝説もあるほどだ。

クラブのトイレ・階段の踊り場も野外セックスポイントに
難波のクラブは、週末ともなれば外国人客でひと際盛り上がるディスコだ。まさに不良外国人のたまり場と化しており、日本人客は1.2割程度。ブラジル人などの南米系が5割で、残りは口シアやルーマニアなどの外国人パブで働く東欧系の美女たちだ。
オープンはタ方過ぎだが‘最大のピークは翌朝7時ごろにんな時間帯にどこからともなく外国人が集まり、宴は昼の12時まで続く。ブラジル人も東欧系美女たちもお国柄か実にフランクだ。日本人男性が極端に少ないので、酒でも書ってやればホイホイと会話に乗ってくれる。
外国人パブにセコセコ通うよりも、ここでナンパしてたらふく飲ませたほうが効率はいい。とにかく連中の無軌道ぶりはすさまじく、トイレがヤリ部屋と化したため、男女一緒にトイレに入るのが禁止となったほど。常連客に聞いた話では、週末には同ビルの階段の踊り場でセックスする輩が絶えないらしい。

大阪の露出・青姦スポットのエロばな
1、地元では超有名な青姦スポットである。滅多に人が近寄らず、周囲からも死角となっているため、明るい時間帯ですらカップルがいちゃつきにやって来るのだ。特に、と~っても若い男女が。
ただし、バレてないと思ってるのは本人たちだけだ。実はこの場所、対岸に回ればカップルの様子が丸見えになるのだが、本来そこも滅多に人が来ない場所なのですっかり油断しているのだろう。実際は、対岸の物陰で覗きオヤジどもがジッと息を潜めているというのに。しかしここをセックス場所に使う若者は増える一方だ。つい先日も、酔っぱらった2組のカップルが、やる気満々の様子で土手へ降りていくところを目撃したばかりである。スポット周辺は高層マンションが建ち並ぶ地域でもあるので、これ以上風紀が乱れるようなら住人たちが行動に出るのは必至だ。いずれ、立ち入り禁止になっちゃうかも。 

2、ここはいわゆる複合スパ施設で、プールや温泉などの男女共用スペースは水着着用で入る。家族連れから何からでいつも激混みだ。そんななか、オレは毎週末(特に金曜、土曜)の夜に行くことにしている。なぜって、必ずと言っていいほど露出カップルに遭遇できるからだ。ジャグジーで急に水着ブラを外して見せつけるカップル、湯に浸かりながらもこっそり手コキしてる夫婦、サウナのドアを開けたらいきなりフェラしてたり、おまけに普通にパンパン音をたてながら立ちバックでハメてる人たちまでいるもんだから、そりゃあ驚くのなんのって。

3、以前に裏モノでとりあげられた漫画喫茶だ。ここがスゴイのは、個室でいちゃつくカップルがやけに多いこと。そもそも道頓堀のど真ん中という好立地のおかげもあって、クラブ帰りの男女客が多い。ちょっと酒が入ったカップルがセックスするのに最適なのだ。もう一つ、ノゾキ男にとって重宝されているのが店内の作りだ。個室のドアがガラス張りで中が丸見えで、さらに壁が低いので、上から顔を出して覗くことが可能なのだ。さらにさらに、店員の見回りは1時間に一回と決まっている。まるで覗いてくださいと言ってるようなもんだ。特に週末の夜中や朝方はカップルがたくさんいる。それに合わせてノゾキ男も店内をフラフラしている。クラブってのは基本的に未成年(20才未満)を入れないようにしている。入口で身分証明書を見せないといけないのだ。ここも他と同様に年齢確認をしているのだが、どういうわけかいるのだ。入ってはいけない20才未満や、それ以下の女の子も。
オレはここでしょっちゅうナンパしてるのだが、声をかけたらずいぶん若い女だったことは1度や2度じゃない。彼女ら、フツーに酒を飲んで大騒ぎをしてる。間違いが起こる可能性はなくはないので注意が必要だ。

4、完全無修正の裏DVDショップが密集しているエリアだ。作品の品揃えは時期や店舗によって違うので、複数のお店を並列にチェックする必要があるが、オリジナル盗撮作品や最新の女優モノなど、ラインナップは豊富だ。突然閉まったりする店もあるが、しばらくすればまた復活している不思議な一帯だ。

5、よくある水着着用の混浴露天温泉だが、ここ数年は多くの露出カップルが出現するスポットとしてマニアから注目を浴びている。特に変態系SNS「ナンネット」の関西在住ユーザーにはよく知られた存在だ。俺がここを気に入ってるのは、多くの客の中から変態カップルを見つけ出すのがとても容易だから。施設内で裸同然のマイクロビキニを着用していても店員に咎められないため、その手のカップルはたいてい過激な格好をしているのだ。で、アイコンタクトを送って彼らのあとをついて行くと、あとはご想像どおり。女が水着をズラして股間をチラ。フェラをジュボジュボ。場合によっちゃ合体シーンまで見せてくれたり、そこに参加させてもらったりというおなじみの展開が待っている。特に客の少ない平日は、過激水着の出現率が高い。

6、近くにラブホ街があるからか、露出カップルたちがやけに多い。彼ら、ナンネットなどの変態掲示板で露出予告をし、店内で見せつけているのだ。店の従業員にバレたのか、最近はたまに警官の姿を見かけるようになったけど、相変わらずの盛り上がりを見せている。いる。平日は夕方から深夜まで、休日に関しては一日中(決まった時間ではなく)だ。数人のグループで席に座り、ずっとくっちゃべってるヤツらで、妙に若く見える。彼女ら、それぞれが男客に声をかけてるわけではない。取り仕切ってる女(こいつも妙に若い)がいて、オッサンに声をかけているのだ。「あの子、2でどう?」などと。まるで管理売春ごっこをしてるというか。けしからん限りだ。

7、関東と関西にチェーン展開するビデオボックス唯一女性も入場できるビデオボックスだ。と言っても、あくまでAVを観賞するための男性向けの店なので、店内で女性客を見かけることはほとんどないが、東京店だけは、一部のマニアなカップルたちの間で有名だ。
お店はカップル用の部屋を用意しているわけではなく、1人につき一つの個室を案内されるシステム。その狭いフラットシート席に生見せ好きなカップル2人が入室し、鍵を掛けずにプレイしているのだ。
『私達のエッチを観てくれる人いませんか?○日の20時からプレイするので見に来てください』前持って露出予告掲示板に書かれたメッセージを見た俺のようなマニアたちが覗きにいくって流れだ。

8、漫画喫茶にやってくるカップルなんてものは、大抵、個室内でこそこそスケベなことをやらかすものだが、わけてもこの店は昔からそういう連中が断トツに多い。昼間だろうが夜中だろうが、通路を歩けばそこかしこから“やってる感”バリバリの音声が漏れ聞こえてくるのだから、はじめての人はきっと驚くはずだ。

9、風俗街という土地柄。何より、すぐご近所に超有名な出会いカフェがあるため、ホテル代わりに使う人間が必然的に集中するというわけだ。そのせいで、この店には常連の覗き魔がチラホラいる。ときどきしかここを利用しない俺ですら3、4人知っているくらいだから、実際はその倍以上いるのではないか。連中の手口はシンプルだ。この店に限らず名古屋の漫喫はすべて、条例によって個室に覗き窓の設置が義務づけられている。エロいことをするカップルは、ブランケットや上着をドアの上にかけて窓をふさぐのだが、そいつを通路側からチョイとずらすという寸法だ。

10、夜間、店の入口付近に、三十前後でショートカットの身なりの小汚い女が出没し始めた。オレも歌舞伎町で飲んでるときなんかに何度も見かけ、すぐにピンときたが、見るからに不潔そうなのでスルーしていた。
 しかしある晩、酔った勢いで交渉を持ちかけたところ、相手が言うのである。
「…そんな高くなくてもいいよ」
「じゃあ3千円で」
「…いいよ」
 こちらが呆気にとられていると、相手は「外でできるとこ知ってるけど」と言い、コンビニの向かいのビデオボックスの路地に入っていく。辿り着いたのは、2月末で閉店したセクキャバのビルだ。
「ここ、今誰もいないから。階段でできるんで」
 すごい場所を知ってるもんだ。何なんだこいつは。噂によるとこの女、誰に対しても3千円でヤラしているらしい。ただし、一度、コンビニに警察を呼ばれたりもしているそうなので、そのうちいなくなると思われる。




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生見せカップルやスワッピング相手も見つかるラブホテル・ネカフェ・公園巡りしてみた

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
「ほら、もっと見せてあげなさい」
最初はカーセックスにターゲットを絞った
早くからカーセックスなんぞできるものなのか。共に調布へ。スタジアムは、人通りの少ない一帯だった。なるほどここならヤレるかもしれぬ。着きました。ゲートをくぐるとだだっ広いスベースに5台ほどの車。およそー時間たっぷり拝見したところで、私たちは車を降りた。
まるでホームレスの集団レ〇プ
強い衝撃序受けた我々は、後日またカーセックス物件を探し、あちこちにレスをつけた。
ゆっくり席を立ち、通路へ。カーテンの隙間から覗くと、ソファに寝そべった男のイチモツを、尻を丸出しにした女がぺ口ぺロしゃぶっていた。ありがたいことに、男は足を使って力ーテンが閉じきらないようにしてくれている。背後の視線に気つかぬまま、女は白い尻と赤いマンコを突き出して率仕に励む。いい眺めだ。目を避けながら、通路を行ったり来たりするうち、いつのまにかカーテンの中では騎乗位が始まっていた。女に気つかれぬように覗かせるにはこの体位しかないのだろう。声を押し殺した女、ときおりきしむソファ。体位が限定されているのが残念だが、明るい蛍光灯の下、挿入部分がテラテラ光るのは感激モンだ。
同日午後10時ころ、量新のカキコミを発見。露力ラとは、力ラオケボックスで露出する遊びと見た。ぜひこ一緒させていただこう。待ち合わせ場所の新宿コマ前には、遊び人風の30代男と、やらしい体つきをしたミニス力の女(25才くらい?)が立っていた。セフレ関係ってとこか。
「こんにちは、よろしくね」「初めましてー。あの、僕ら初心者なんで、自分たちは露出できないかもしれないんですけど」「まあ、ノリ次第でいきましょう」
男はつかつかと力ラオケボックスへ引率し、ドリンクを注文するや、私の相方の肩へ手を回した。仕方あるまい、ここは従っておかねば。隣のミニス力女も積極的に股間をいじってくる。対抗して脱がせにかかると、自らブラをはずし、惜しげもなく胸をあらわにしてくれた。まだ飲み物も来てないというのに。「こういうの好きなの?」
この子、目つきがもうイッてるよ。ド級のMってやつか。「オナニーしてみて」「え・・」
脚を開き、パンティの隙間から惜しげもなく指を股間に出し入れする彼女です。
どうやらこの2人、ちかんで知り合ったというとんでもない。まったくいろんな人がいるもんです。全裸で手マン
次の注目はコレ。昼園で露出散歩した後、覗いてもらっていいですよ
指定された、江戸川区の公園ほ、デートカッブルもジョギソグのおっさんもいない
(トイレの近くに車とめてます・スタ―トします)
あわてて公園を周同しトイレを深す。あった、あの車か。中から男女が降りてきた・女はコート姿だ・年齢まではよくわからない・20メートルほどの距離、後を尾ける。
2人は公園中央のベンチにもどり、抱擁を開始した・隣のベンチに座る
尻を撫でていた男の手が、女のコートをたくし上げノ―パンだったのか
まもなく手マンのくちゆくちゆ音が夜の公園に響き始めた。
濡れております、この男かコートを脱がせにかかった
よもやと思ったが、中身は全裸だ。ブラもパンツ井身に付けぬスッボンボン。そんな格好で公園のど真ん中。露出ってそこまでするもんなのか。見ているこちらが緊張する。早くコートを着てくれよ。
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デリヘル運転手女の子とエッチで美味しい思いをした思い出

※この記事は2000年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。


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僕は北海道の片田舎に住むとび職である。日給8千円で週5日ほど働き、手取りが18万円弱。実家住まいのため、家賃はかからないものの、趣味のスロットで散財、いつもピーピーしている。女関係については、半年前に彼女と別れて以来、たまにススキノのへルスで体を癒す程度だ。
正直、刺激のない毎日ではある。だから、未だに信じられない3年前、18才の夏に過ごした嵐のような日々。あれは夢だったんだろうか…。


北海道南部。当時、僕は札幌の美容系の専門学校に通っていた。父は早くに死んだが、片親である母親との関係は良好。地元の友達だって大勢いる。彼女と呼べるオンナがいないことをのぞけば、まずまずの青春だ。しかし、どうにもテンションが上がらない。毎日が同じことの連続で、やることなすこと、すべてに飽き飽きだ。早い話が刺激を求めていたのだろう。きっかけは突然やってきた。
ある日、深夜1時ごろ、コンビニに出かけたときのことだ。愛車のハイラックスサーフを駐車場に車を止め、店に入ろうとしたとき、隣に駐車されたフルスモークのバンの後部座席から、ギャル系の女が意味ありげな視線をチラチラ送ってるのに気づいた。


何だろう。気にしつつもコンビニで立ち読みをし、車に戻ると、今度は女が車内から出てきて、僕の車の窓をコンコンと叩くではないか。ぎゃ、逆ナンだくさ!鼻の下を伸ばしながら勢いよく窓ガラスを下ろした僕に、彼女は想像もしないことばを口にした。
「オニーさん、ちょっとバイトしませんか?」
「は、はい?」
戸惑う間もなく、同じバンの中から、20代前半と思しき短パンに雪駄を突っかけたコワモテの男が出てきた。
「話があるから、ちょっとドアを開けてくんない?」
やベーー!何だか大変なことに巻き込まれちまうのかオレ。
このまま逃げるか?
逃げなかった。なぜか、魅入られたように扉を開けてしまった。刺激が欲しかったからか?
正直、このときの思考回路は自分でも理解できない。
「なに震えてるんだ?クスリでもキメてんだべか?」
男は、助手席に腰を下ろすなり、愛想良く笑った。


「実は俺、デリヘルを経営してるんだけど、いまちょうど、運転手を探しててるんだわ。ニーちゃんのこの車なら、女のコも大勢乗れるべ。車を持ち込みで、ドライバーをやってみねえか」
デリヘル運転手への誘いだった。仕事は週3,4日程度で、勤務時間は夕方6時から深夜0時まで。給料は1日1万円で、ガス代として別途5千円支給するという。週4働けば、月に16万以上になる計算だ。
「悪くねーベ?それに、ほら、さっきの女いたべ?アイツとかもヤラしてくれっから、な」
どんどん引き込まれていた。男の話がヤバければヤバいほど、体が熱くなった。平々凡々に生きてきた自分に、こんな誘いが来るなんて!
「じゃ、後でまた連絡するからよ」
その場で携帯番号を交換した。
これが、後にアニキと呼ぶ男との出会いだった。1週間後の夕方、学校を終えた後、ススキノにあるという男の事務所を車で訪ねた。数日間、考えてはみたが、刺激を欲しがる自分にウソは付けない。それにデリヘルの運転手なら、捕まることもないべ。ん?捕まるのか?
事務所は繁華街の裏サングラスをかけた20代前半の男と、奥の部屋にギャル系の女が3人。僕に声をかけたコもいた。


「こいつ、今日からドライバーやってもらう、みんなカワイがってやってな」
「よろしくお願いします!」
挨拶を終えると、アニキが仕事の説明を始めた。
店のシステムは、一般的なデリヘル同様、客の指定したホテルや自宅に女の子を送り届けるというものだ。風俗情報誌の「ヘブン」で客を募っており、料金は「オープン価格」で60分1万円。この事務所は、女の子の待機場所兼、男性客の電話を受け付ける場所だという。サングラスの男が電話番のようだ。
「わかってると思うけど、あそこにいる女3人がへルス嬢ね。あと、今日は来てないけど、ほかに2人いるから。おまえは、彼女らを車で客のところに送り迎えしてくれりやいい。簡単だろ?」
こうして、デリヘルドライバー生活が始まった。それなりに気合いも入れていた。が、すぐに僕は店のいい加減さにあきれてしまう。このアニキ、まったくもって商売気がないのだ。
例えば、客から電話があっても、気が乗らなければ、「いま忙しいんで」とガチャ切り。どころか、日がな女の子たちとシンナー遊びにうつつを抜かしている。デリヘル業をもっと真面目にってのもおかしな話だが、これはどうよ
働き始めて1週間、衝撃の事実が判明した。最初にコンビニで声をかけてきた女、メグに何気なく年齢を尋ねたところ、シレっと言うのだ。
「18だよ」
「へ、大人っぽいから全然、見えねえな」
平静を装ったものの、心臓バクバク。
「もともとデートクラブをやってて、最近、ヘルスに鞍替えしたのよ。私たち5人は、そのときのメンバーでスカウトされたんだ」
「。。。。」
「知ってると思うけど。アニキはヤクザだから。ただ、店は組には内緒のシノギらしいよ。バレたらあの人、命ないんじゃないかな」
返すことばは何もなかった。ヤバすぎ!
それでも、店を辞めようとは思わなかった。すでに、危ない世界への魅力に取り込まれていた。
1カ月後、新人が入店した。
Eカップの18才。アニキの計らいでなんと、その子の「講習」につき合わせてもらえることになった。ありがとうございます!
ラブホの部屋で最初にアニキが味見をし、その間、ドアの外で待つこと30分。いよいよ僕の番になった。でも、講習なんてどうやれば…まあ、どうにかなるくさ。
「僕はデリヘルドライバーをやってる者だから。客だと思って、しっかりサービスするように」
まずはイチモツをくわえさせながら、アソコを触ってみたら、めっちや濡れてるよ!
やっちまうか。システム上、本番は禁止だけど、どうせアニキだって…。僕は当然のように女の中に入り込み、白いモノを放出した。
これがきっかけで、スタメンの女たちとも遊びたくなってきた。デリヘルドライバーならチャンスはいくらでもある。
もっとも彼女ら、客から小遣いをもらい、のべつくまなしに本番をヤらせてるせいか、揃いもそろってビョーキ持ち。さすがに挿入はマズイ。そこで、店で女と2人っきりになったとき、おもむろにチンコをポロリと出してみた。
「なあ、ヒマだし、シャクってくれや-」
「…え〜」
「なんかムラムラしちまってさ-、いいしょ〜」
こんな調子で、スタメン5人のうち、4人と遊ぶことに成功した。僕はだんだん調子づいていた。
仕事を始めて3カ月、9月のある日、アニキの携帯がひっきりなしに鳴った。組の上の人間に謝ったり、下の人間を怒鳴りつけたり。仕事上でトラブルが起きたようだ。
電話が終わると、アニキは、僕と電話番のサングラスを車に乗せ、豊平川へ向かう。と、そこにはスモークの張った高級車がズラリと並び、同じ組の連中が、人ほど待っているではないか。
「ちょっとここで待ってろ」
男たちと何ごとか相談した後、アニキが、山根という20代のコワモテの男を連れ戻ってきた。聞けば、アニキは別の車に乗り、どこかに移動するので、僕とサングラスは山根の指示に従って動いて欲しいという。有無を言わせぬ態度だった。山根に指示されるまま、車を走らせ、石狩湾に到着。ここで初めて僕たちの仕事が告げられた。
「実はこの近くのカラオケボックスに、ある男がいるんだけどよ・今からソイツをラチリに行くから。おまえらも手伝え」
ら、拉致冗談じゃね-ぞ!なんて事が言えるわけがない。逆らえば、自分の立場が危くなるだけだ。
再び車を走らせ、カラオケボックスの駐車場へ・ターゲットの車を確認した後、一気に目的の部屋へ雪崩れ込んだ。
「おら-!」
中ではチンピラ風の男と若いギャルが2人で仲良くマイクを持っていた。まさか女と一緒だとは思わなかったが余裕はない。僕たちは3人ががかりで男に殴りかかった。3分もしないうちに、男は動かなくなった。女は完全に腰をぬかしている様子だ。ぐったりした男の体を持ち上げ、外に運び出す。途中、目を丸くするフロントの店員たちを、山根が一括した。
「見るんじゃねえ」
「。。。。。。」
「テメエら、もし警察にチクったら、こいつと同じ目にあわせるからな。わかったか、オラ!」この後、僕たちは、男の体をガムテープでぐるぐる巻きにしばりあげ、山に捨てた。そろそろ吐く息が白くなり始めた、秋口のことだった。
4カ月が過ぎたころから、だんだんアニキの態度が変わり始めた。それまで出勤は週3日だったのが、4日、5日、やがてほぼ毎日となり、勤務終わりも朝の3,4時のラストまでいるよう命じられた。給料も上がるどころか、下がる一方で、客が来なかったときなど「ヒマだったから」と5千円しか渡さない始末だ。
ふつふつと不満を募らせていたある日、決定的な事件が起きる。アニキの指示でトルエンを運ぶことになったときのことだ。
その日の昼間、僕はボーリング場の駐車場で、大口の取引先である組員に100万単位のブツを渡していた。ちなみに、車の助手席には、アンパンでラリった店の女を乗せていた。男がペットボトルに入ったトルエンのにおいを喚ぎ、品質を確認する。いつもと同じブツ。何の問題もないはず。と恩いきや、
「ニーちゃん、このトルエン、前に買ったのと臭いが違うな。混ぜ物で薄めてねえか?」
「え?…ぼく、ただ運んでこいって言われただけなんで、ちょっとわからないんすけど…」
「あ〜、ナメてんじやねえぞ、このヤロウ!」
男が見る見る間に顔を赤らめていく。2,3カ月前の自分ならビビリ切っていたに違いない。
が、このとき僕は我ながら驚くほど冷静に対処した。助手席の女を男に抱かせ、謝り倒した上、きっちり金まで受け取ったのだ。いつの間に、こんな度胸が付いたのか。
にしても、なぜこんなことに?
事務所に戻り、アニキにコトの経緯を告げると、
「やっぱりバレちまったか」
「バレちまったって、アニキ、やぱいブツだって知ってたんすか?もし女がいなかったら、シャレになりませんでしたよ!」
「いやあ、けどオマエ、よく売ったよ。これ特別報酬な」
悪ぴれる風もなく、アニキは2万を差し出してきた。危ない思いをさせておいて、自分はへうヘラ笑いやがって。これまで信用してたぶん、怒りの炎が燃えたぎる。
僕はまず、店の金に手をつけた。アニキは金の管理に甘く、テーブルにバサっと札束を置いたままにしたり、金庫に鍵をかけ忘れることもしばしば。失敬しても気づきやしまい。店に顔を出すたび1万、2万と抜くようになって1カ月、さすがのアニキも勘ぐりだした。
「この前、ここに置いてあった金だけどよ、オマエ、知られえか?」
「さあ。どうせまた××じゃないですか。アイツ、ホストにハマって金ないんでしよ。この前もアニキの金、盗んでたし」
僕の話を聞くや、アニキは××をボコボコにした。罪悪感はかけらもなかった。そろそろ限界に近づいていた。
足を踏み入れて半年、すでにアニキヘの信頼はなくなり、仕事にも魅力を感じなくなっていた。本業である美容学校に通う時間が削られるのも痛い。しかし、どうやって切り出せばいいのか。アニキの性格からして「辞めます」と言えば、鬼のような引止め工作に遭うのがオチだ。
年も押し迫ったある日の明け方、仕事を終え、自宅に戻ってきた僕は、一呼吸置いてから、アニキの携帯に電話をかけた。
「アニキ!家に帰ったら、おふくろが倒れてたんです!オレ、どうすればいいですか、教えてくださいよ、アニキぃ!」
ウチが片親なのは、アニキもよく知っている。つまり、面倒見る人間は僕しかいないのだ。
「え!」
「バカ野郎。オマエがしっかりしなきゃダメじゃねえか!病院だ、すぐに病院連れてってやれ!いいか、救急車を呼べ。わかったな」
「…グスッ、グスッ…わかりましたあ」
迫真の演技を終え、電話を置く。驚いたことに、頬には本物の涙が伝っていた。
翌日、再びアニキに連絡、あらかじめ用意しておいたセリフをかます。母を看病しなければいけなくなったんで、仕事を辞めさせてください。
「わかった。ちゃんと面倒みてやれよ。また元気になったら、うちで働いてくれな」
「はい、今までどうもありがとうございました」
あれから3年、店はどうなったのか。アニキは元気にしてるのか。今となっては知るすべもない。それにしても、あの半年は何だったのか。怒涛のような日々が、また訪れることはあるのだろうか。現在、僕は、美容師の道をあきらめ、日給8千円の土建屋であくせくと働いている。

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アルコールを直接、脳に届ける新しい酒の飲み方アルコール吸引がヤバイ

アルコールを直接、脳に届ける新しい酒の飲み方がヤバイを追記しました
女を酔わそうとする男

恋人でも友達でもありえない
デジタルビデオを買った帰り道、さっそくとばかりに町の風景を試し撮りしていると、新宿駅南口で人待ちをしているらしき男の姿が目にとまった。
待ち合わせのメッ力なので、違和感はないはず。
なのにどこかその姿が引っかかったのは、携帯の画面を見つめては、あっちを見たりこっちを見たりと、やけに落ち着きがないーせいだ。
友達や彼女を待ってるんだろうか。いや、あるいはひょっとして。
微かな期待を込め、ファインダー越しに様子を見つめる。
と、男の元に、おずおずと一近づいてくる女がー人。俺の期待は裏切られなかった。2人はまるで初対面かのように頭を下げた丁寧な挨拶をし、しかも微妙な距離をったまま歩き出したのだ。
どうですコレ。恋人同士じゃないでしょう。
かといって友達だったらあんな挨拶はしないはず。
てことはやっぱ、くっくっく、出会い系のアポーなんじゃんっ
確信はない。ないけれども追ってみよう。どうせヒマなんだし。
この男、ちゃんと食一えるんかなあ。フラれればオーモロイのに
他人事ながら緊張します・2人は居酒屋の前で立ち止まり、店内へ続く階段を下りていった。
やはり飲み屋でワンクッション置くのが定石か。追って俺も店内へ。腹も減ったことだし。てか、ヒマなだけだけど。力ウンターの隅に2人は座っていた。
3席ほど一空けてさりげなく着席する。
「かんばーい」「どうもー」
しゃべり声が聞こえてくる。どれどれ、どんなことしゃべってんのよ。
オジさんにも聞かせてチョーダイ。
「なんだ」「それは・・だね」
くそー、よく聞こえねーよ。
にしても、他人事ながら緊張するな。興奮するな。
どんなメールでここまで持ってきたんだろなあ。
笑い声あり、男の力説あり、ちょっとした沈黙あり。雰囲気的には、成功しそうだ。ときおり見える女の横顔が美しい。隣の芝生は青いもんだ。
男は立て続けにビールと力クテルのおかわりを繰り返した。しかも自分で飲まずに、女にばかり勧めている。飲ませてヤル。王道ですな。さらに女がトイレに立った隙に、飲みかけのグラスを店員に差し出し、「これ、もうちょっと強くしてあげてくれるっ」
あっばれだ。
神社の境内へ。いきなり青姦
かれこれ2時間は経ったろうか。2人が店を出るとすでに夜の9時を過ぎていた。お前たち飲みすぎじゃ。そこまで付き合ってる俺も俺だが。やっぱこの後はホテル直行なんかいの。今度はしっかり手もつないでるし。チクショー、うまいことやりよって。
が、向かう方向はホテル街ではない。はてっ町のはずれにある神社の境内へ入っていく2人。あ、青姦ですかー初対面で青姦ですかー
持つ手が震えてきた。こんなの撮影できちゃったら、どこの業者に売ればいいんでしょうか。2人は本殿で何やらお参りしたかと思えば、その直後、鳥居のふもとでいきなり抱き合い出した。まさかこんなとこで始めるのっ
周囲が静かなせいで、女の大きな声が聞こえてくる。男がボソボソ。
「ダメだってー」
男がボソボソ。
「そんなんじゃないよー」
ひひひ、どうやらホテル行きを拒まれているようですな。あんなに飲ませても、ヤレないときはヤレないもんです。早くあきらめなさい、青年。20分ほどじゃれあってから神社境内を出た2人は、駅の方向へ歩き出した。心なしか、足取りが重そうだ。
んっ女の様子がおかしい。フラフラと、道に倒れこむほどの酪酎状態になっているではないか。
神社ではなんともなかったのに、なぜ急にっこうなれば、ごっつあんだ。
男は女の手を取って、コンビ二で買い出しし、ラブホにゆっくりと入っていった。悔しい、さっさと帰ってマスでもかこう。
★よく、酔いを醒ますために散歩する人がいるが、下手に立ったままの状態だと、余計にアルコールが回るらしい。思えば、境内には石段やベンチもあったのに、あの男、ずっと立ったまま口説いてたもんな。しばらく止まってから再び歩いてフラフラにさせたとかっあいつ、実はかなり手練れの出会い系ナンパ師なのかも。勉強になりました。
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神奈川・横浜・川崎の大人の遊び場エロスポット|洗体・ガールズバー体験ルポ


読者の神奈川・横浜・川崎の洗体・ガールズバー体験ルポ
1、都道420号線沿いにあるこのガラス張りのラーメン屋には、正式な屋号の他にもうひとつ呼び名がある。おっぱいラーメンだ。店をひとりで切り盛りする店主が元グラドルであり、本人もその巨乳乳を大いにウリにしているかだ。
メニューの説明をする際は、ムギューと寄せた谷間を客に近づけて。あるいは湯切りの時にユサユサと揺らして。
くわえて客の帰り際に「またおっぱい目当てでで来たね!」なんてリップサービスまで。そりゃ連日満員にもなるっての。ちなみに肝心のラーメンは、青ネギがふんだんに入ったあっさりの塩味でなかなかイケます。

2、大半のデリヘルは、男2人でデリ嬢2人を呼べば、さすがに4Pは難しくても相互観賞プレイくらいなら応じてくれる。では、途中でパートナーをチェンジするスワッピングプレイはどうか。
微妙かも。ほとんどは断られるだろう。
そこで紹介するのは、このデリヘルの「2VS2スワッピングコース」。システムに組み込まれてるため、確実に目的を果たすことができる。コース代金はそこそこいい値段なので、1人目でヌキ、2人でもヌキ、再び交換してもう一発と、みっちり遊び倒したい

Tバックビキニで横に座ってくれるガールズバー
Tバックの極小水着での施術をウリにしているこのエステ店。どんな教育が施されているのかわからないが、彼女たちの淫語力は偏差値80を超えている。モッチモチの泡まみれチンポをさわさわしながら、「もうガッチガチにしちゃってどうするの?」とか「おっきくなっていいなんて言ってないんだけど~」とか、ツボを押さえまくった台詞を連発してくるのだ。
さらに、ズレまくった極小水着も気にせずマットプレイをする健気さ。乳首や股間がチンコにこすれる度に射精してしまうんじゃないかとヒヤヒヤそれがまた楽しい。

市内のカラオケボックスにピンクコンパニオンを派遣してくれる業者だ。わざわざ温泉宿に出かけなくとも、エロどんちゃん騒ぎが出来るのは、俺のようなストレス人間にとって非常にありがたい。なんせ相手はピンコパちゃんだ。ノリのいい曲でも入れれば、パンツ一丁になって乳を振り乱しながら盛りあげてくれる。
もちろんその乳をモミモミしちゃうくらいは余裕だし女のコによっては乳首チューチューだってアリだ。これで楽しくなかったらもう男として終わりである。ただしこのデリバリーサービス、客1人では利用できず、最低2人から。

横浜・日の出町近くの大岡川のリバーサイドは昔から外人やオカマの立ちんぼで有名だが去年ごろからちょっとした変化が起きている
女たちは台湾から来た出稼ぎ売春婦で日本で短期間働いてすぐに帰国するそうだ

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アンダーヘア・チン毛アナル毛のカット陰毛処理のできる床屋にいってみた

平たく言えばチン毛のカット屋だが、ここはもう何と言うか、あらゆる面で素晴らしいのひと言に尽きる。まず施術者はみな清楚系の若い女性で、モロだしのチンコにたじろぐことなく淡々と陰毛をカットしていく
これだけでも興奮度は相当なのにまだその先がある。アナル毛のカットだ。 
四つんばいの体勢で、肛門に生い茂った毛をチョキチョキされる際の心境をどう伝えればばよいのやら。羞恥心と快感感が交差する、何だかよくわからないあの恍惚感。さながら上質のSMプレイを受けてる感覚というか。日本広しといえども こんな不思議でエロチックな店は他にないだろう。

アナルを見せるバーも興奮

エッチなサービスの無い床屋でも女だらけだと興奮
床屋です。言っておきますが、パンツは見えませんし、乳房も見えません。なのに通ってしまうどうしてか?まず従業員が全員20~30代らしき女性です。そのような趣向の理髪店は他にもありますが、ここ制服が微エロです。
胸元のチャックがやや下がり気味なんんです。でも谷間なんぞは見えません。しかし待合室にお茶を持ってきてひざまずいてくれたときに、ほんの少しだけ谷間の入り口とも言うべき、ビミョーな部分が目に飛び込んできます。
床屋で、ですよ 続いて散髪椅子に座ったときにスリッパにはきかえるのですが、ここでも胸のビミョー部位が見えます。何度も言いますが、ここはただの床屋です。散髪中はミラー越しに会話するだけなので、例の部分には遭遇できませんが、普通の床屋がおっちゃんおばちゃんなのに比べれば、癒やされ感は段違いです。都心部で大枚をはたいてエロ騒ぎするのもいいですが 散髪という日常行為の中で確実に微エロを堪能できるのもまたいいもんですよ。
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