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記事一覧

  • ブスと簡単にセックスする方法・おだてりゃエッチができる?セフレにするメリット・デメリット
    2018年12月05日セフレの作り方

    ブスはおだてりゃエッチができる?もしくは警戒心が強いのでオチにくいのかどっちだ男は美人が好きだ。合コンでも自然とカワイイ子を狙ってしまう。一番人気は敷居が高そうなので遠慮するとしても、せめて二番目の子を落とそうと躍起になる。しかしたいていの場合はあえなく

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  • 九州大分・福岡の露出・立ちんぼ・パンモロスポット
    2018年12月04日裏情報

    700年以上もの歴史を持つ祭りだ。参加者全員が締め込みと呼ばれるフンドシ姿での参加なので女性はほとんどいないが、若すぎる女の子たちは一切気にせず半ケツを出したまま無邪気に祭りを楽しんでいる。問題なのは、その姿を写真に収めようと全国から変態たちが集結しているこ

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  • 香川のおすすめホテヘル・デリヘル・ナンパスポット体験談
    2018年12月02日裏風俗・風俗体験談

    M男がこぞって通うさぬきの名ヘルス高松の名ヘルス店です。名店と呼ばれる所以は数あれど、ここでは自他ともに認めるドMなボクがプッシュする点をあげていきましょう。まず女の子と個室に入ったら即尺です。どこにでもあるのかもしれませんが、この店はSっ気のある嬢が多く、

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  • ノゾキの連中が愛用している!?赤外線暗視スコープ・暗闇撮影カメラ無音ビデオアプリにご注意
    2018年11月27日裏情報

    1、どんな暗闇でも覗ける暗視スコープだ。その手の商品としては間違いなく最強と言える。灯りのない山中の青姦でもカーセックスでもなんでも来いだ。米軍やNATO軍がコイツを使ってるというだけある。海外サイトでの正規販売は超高価だが、ヤフオクの中古なら35万ほどで

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  • ジャニーズにアイドル芸能界の乱交ってどこでやってるのだろうか?
    2018年11月24日裏情報

    週刊誌やスポーツ新聞で、時折、芸能人が開いた乱交パーティの模様が報じられる。その大半はテレビ局がタレントの接待用にセッティングしたもので、手荒に扱われた女性陣がマスコミにたれ込んだというケースが多い。しかし、表沙汰になった乱交など、芸能界においては氷山の

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  • 童貞クンとのママ活H体験
    2018年11月23日ママ活・女性用風俗

    もう一つ欲求不満の人妻が童貞オークションでジャニーズ系を買って会ってみた童貞オークション童貞を売りたい男と買いたい女がオークション形式で値を付け合うシステムはすぐ推測できます。しかし売りたい若者はともかく、買いたい女性なんているものかしら。女友達の顔を思

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  • ストリートナンパは仕草や表情など非言語情報に注力すればうまくいく
    2018年10月30日セフレの作り方

    彼女たちは、女である前に人の妻だ。匿名性に守られたネットならいざしらず、町中で声をかけてきた見知らぬ男にやすやすと心を開くはずがない。「そう思うのは、人妻の心理がわかっていないからです。彼女たちは日常にドラマを求めてますから、ポイントさえ押さえれば難しい

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  • 生命保険の女性勧誘員は契約のために客と寝る?保険に入ると言って口説いてみた
    2018年10月28日突撃リポート

    テレビのワイドショーは連日、保険金サギの話題で盛り上がっていた。カレーがどうした毒がこうしたという流れの中、世間の耳目はある夫婦に集中したようだが、私はそんな動向にはどうにも興味が沸いてこなかった。それよりも、保険、保険と毎日のように耳にすることで、否応

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  • 団地妻がご近所の友人と援助交際!売春人妻グループのエッチ体験談
    2018年10月27日エッチ体験談

    私の住む静岡県×市の中心部に、S湖という小さな湖がある。静岡で湖と言えば、うなぎの養殖や競艇で全国的に名を知られる浜名湖を思い浮かべられるだろうが、S湖にはこれといった特徴など何もなく、私自身、幼少期に魚釣りに出かけた記憶があるくらいで、遊び場としての印

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  • 本物のタレントやモデル芸能人のいるVIPパパ活クラブ
    2018年10月27日援助交際・パパ活

    うちはクスリもオンナも、そんじょそこらじゃ手に入らないのばっかしだから、好きな人間は毎週でも来るよ。で、好きなクスリと吸引方法を言えばうちの人間がピッと差し出す。会員に医者がいるからクスリもどんなものでも揃うわけ。でも、シャブだなんてのは他でもできるから

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ブスと簡単にセックスする方法・おだてりゃエッチができる?セフレにするメリット・デメリット

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ブスはおだてりゃエッチができる?もしくは警戒心が強いのでオチにくいのかどっちだ

男は美人が好きだ。合コンでも自然とカワイイ子を狙ってしまう。一番人気は敷居が高そうなので遠慮するとしても、せめて二番目の子を落とそうと躍起になる。しかしたいていの場合はあえなく撃沈し、帰り際ブツブツつぶやくことに。
(ちえっ、あっちのブサイクに行っときゃヤレたのに)確証はない。ないくせに誰もがそう考える。ヤレなかったのは美人を狙ったからであり、ブスなら簡単にオトせたはずだと。これ、当たっているのだろうか。
確かに美人にはライバル男性も多く、手こずりがちではある。気に入られよ、っと、必死で持ちLげ、笑わせ、優しくしても、振り向いてくれないことは多々あるものだ。しかし、だからといってライバルの少ないブスなら容易にヤラせてくれるものだろうか。本ルポは、この疑問を解消すべく、世間のブスの股間のユルさを検証するという、極めて倣慢な企画である。
何様のつもりなんだとお叱りを受けるやもしれぬ。そもそも、誰がそんなこと知りたいのかと疑問にも思われることだろう。ブスなんぞの行動に興味はないわいと。お断りしておく。当企画は、性的興奮ではなく、知的好奇心を満たすための実験と心得ていただきたい。
さらに付け加えるなら、結果如何では、我々オトコの今後の生き様にも影響してくる重要な実験だとも認識してほしい。彼女がいない、でもいざとなったらブスと付き合えばいいや。
結婚できない、でも切羽詰ればブスとお見合いすりやいいや。無意識のうちにそんな保険をかけた気になっている我々だが、実はブスもオチにくいとなれば、拠り所は消滅してしまうのである。一生独身かもしれないのである。俺もむろん、ブスにはまったく興味がない。
しかし30才の彼女ナシ独身男として、今後はブスも視野に入れねばならぬ日が来るだろうと薄々脅えている。そんな脅えすら、実は甘い幻想だったとすれば…。世の独身男性よ、以下の報告を心して読んでほしい。
まず俺の自己紹介から始めよう。先ほども書いたように30才独身で彼女はいない。見た目はフツーだと自分では思っているが、客観的に見れば平均以下かもしれぬ。たとえば出会い系サイトに顔写真を載せても、申し込みは1通も来ないほどだ。
とはいえ、まったく女に縁がないわけではなく、50点クラスの女性とは何度か付き合ったこともある。会話もそこそこいけるだろう。ただ、やはり80点以上の美人となると、てんで相手にされた記憶がない。本企画を思いついたのも、このあたりの経験則、美人は手強いという人間観に因るところが大きい。
さて、そんな俺がブスをオトす方法だが、ここはやはり徹底的におだてあげる作戦しかないだろう。美人だ、カワイイと誉められた経験のないブスは、おだてられればすいすい木に登るのではないか。単純ながら、もっとも効果的なはずだ。さらに実験材料となるブスの基準も設けておく。
俺の美的感覚では、一般的な感覚とそうズレてはいないと思う。今回のターゲットは、その物差しにおけるブスと限定する。ちょっとわかりにくかもしれないが、学年の最下位から数えて10位以内程度までとでもしておこうか。最初の獲物は、お見合いパーティで探すとしよう。過去にも何度か目撃した経験があるのだが、あの手のパーティではフリータイムのときに誰からも話しかけられない女性が必ずいる。いうまでもなく、容姿の劣る方方だ。元々が短時間で相手を見つける場である以上、男女共に第一印象で行動してしまうのは仕方ないことで、結果としてブスなお嬢さんたちは、会場の隅のほうで黙々とお菓子を頬張るしかないのである。そんな子に接近し、おだてればヤレるのか。余りモノ、すなわち会場の誰もが《器量悪し》と認めた女性なのだから、今回のテーマにも適任のはずだ。
平日夜。銀座で開かれたパーティ20人程度が参加していた。
比率は1対1でも、男は美人に集中するのが常なので、必ずや余る女が発生するはずである。回転寿司方式で対面を繰り返す中、すぐに狙いは定まった。番号札15番、28才のOLヨシコだ。他の女性陣がどれもそこそこの容姿なのに対し、彼女だけは明らかに野暮ったく見劣りがする。泉ピン子系か。序盤の1分ほどの強制的な対面タイムで俺はさっそく誉め上げた。
「最初から、君がいいなって思ったんだ」「え?」「すごいキレイだなと思って」「またまたあ、何も出ませんよ」「いや、ほんっと。他の子なんかぜんぜん興味ないし」「えー」まんざら悪い気もしないのだろう、彼女は照れくさそうに笑顔を浮かべる。よしよし。回転寿司の後はフリータイムに突入し、男たちが思い思いに散っていく。場が落ち着いたところで周囲を見渡せば、やは15番は一人きりだった。非情ものだ。さっと近づき、隣から話しける。
「良かったー。また話したかたんよ」「あ、ありがとうございます」
「ホントにタイプだからさ。
う絶対カップルになりたいと思ってるし」周囲の男女は趣味や休日の過ごし方などを語り合っているそんな悠長なことをしてる暇はない。パーティ終了まで、俺は徹底的に15番のみに接近し、その容姿や服装を称え続けた。果たして、「15番の彼女のお相手は……20番の男性ですー」なんとかカップル成立。そりゃそうだろう。この2時間、彼女はほとんど俺としかしゃべってなかったのだから。問題はむしろここからだ。
「じゃあ、お茶でも行こっか」「あ、でも・・」
友達と約束があって今日は時間が作れないというので、メアドを交換して別れることに。夜、メールが届いた。《さきほどはありがとうございました。カップルになれたってことは、お互い収穫ありってことかな(笑)。初めてああいうのに参加したので、1人きりになったときは穴があれば人りたい気持ちでしたーよろしくお願いします》脈ァリな内容である。次に会ったときは、おカラダ頂戴といきますか。ところがどっこい、来る日も来る日もアポが取れないのであった。週末は予定がある、平日は忙しい…。あの日のカップリングは一時の気の迷いだったのか。
ブスはブスでも、出会いを積極的に求めているブス、すなわち自分にも恋愛は可能だと考えているブスは、自らを安く見積もっていないのかもしれない。おだてられたぐらいでは、気分良くなりこそすれ、相手がタイプでなければすぐ見限ってしまうのだ。
このあたり、出会い系などでも同じことがいえるだろう。ならば次は、街頭でブス限定のナンパを試みよう。ちなみに過去の俺のナンパ成績は0勝。あえて美人を避け、青木さやかクラスを狙っているのに、このザマだ。ブスならなんとかなる…と思いたい。が、たとえ顔がひどくても、ミースカやブラ見せなど色っぽく着飾っている女は除外する。おそらくや彼女らには、その色気だけで近寄ってくる男がいることだろう。
よって、おだてられ慣れしているはずだし、ヤリ目的で遊ばれていても、逆に「私が遊んでやった」ぐらいに誤解している可能性もある。皆さんもよく見かけるだろう、生意気なブスを。ああいうのはパスだ。新宿。
いざ、地味めのブスを探してみても、そう見つかるものではない。おばちゃんならまだしも、20代以下の女はやはり、みんなそこそこの容姿をしているもんだ。高島屋付近で、ようやく服装がだらしなく、髪の毛ボサボサの明らかなブスを発見。声をかける。「こんにちわー。すごいタイプなんだけど」無視。かつて言われたことがないであろう最上級の言葉をかけたにも関わらず無視である。意外ゃ、苦戦は続いた。ブスにとってのナンパは、それが並日段起こりえないことだけに、必要以上に警戒するのかもしれない。エステのキャッチセールスだとでも思い込んでいるのだろう。夜8時過ぎ、女が立ち止まった。まるで田舎の男子のようなニキビ面は、この大都会で浮きまくっている。
「ごめんね、すごいカワイイんで思わず声をかけてしまって」
一瞬の笑みを俺は見逃さなかった。彼女、カワィイと言われ間違いなく喜んでいる。モスバーガーでお茶をしながら語ったところ、保険会社で働く彼女は29才。この顔で勧誘員はないだろ暗に詮索すればやはり事務職だとの答が返ってきた。
「ふーん、で、彼氏はいるの?こストレートな問いをぶつけると、探検隊はわざと怒った顔をしながら、おしぽりを投げつける格好をしてみせた。カワイイ子ならキュンとする仕草も、彼女がやれば悲しいほどに滑稽だ
「それにしてもカワイイよね、特に横顔が」
「そう?最近やせたからかな」そうですか。否定しませんか。
「すごいモテるでしょ」「モテないよ。出会いとかないし」
「マジでカワイイなあ。ドキドキしてくるよ」「上手いねえ」
だんだん照れる様子が見えてきた。顔も赤いし、鎖骨あたりの肌も上気している。酒も飲んでいないのに。「私、ァイスクリーム食べたい」いきなり彼女が口にした。これはチャンスだ。
「コンビニでおいしいやつ買って、俺の家で食べよっか」「ん」
あら、こんなに簡単についてくるものなのかいな。やっぱりブスってオチやすいのか?部屋に向かうタクシーでも、念を押すように誉めまくり、アイスを食べながらも髪型や服装まで、思いつく限りの言葉を並べてとことんおだてあげた。結局、生理中だからと本番は許されなかったが、彼女は丁寧なおしゃぶりで発射を見届けてくれたのだった。
ブプの欲情とはこういうものか
初のナンパ成功は、やはりさんざんおだてあげた賜物だろうと思うのだが、一方で彼女がたまたまスキモノだった可能性も否めない。念のためもう1人、試しておこう。
翌日、同じく新宿。タ方の時間帯に、80キロ超級のブスを捉えた。例えるなら、ドランクドラゴンの塚地。これはもう誰がどの角度から見ようと、ブスそのものだ。
「すごいカワイイから、お茶でもしたいなと思って」キョトンとした様子の彼女だったが、強引に手を引っ張ると、「ちょとだけなら」と一人前の台詞を吐きながら喫茶店までついてきた。
「かなりタイプだわ。今日見かけた中でいちばんカワイイもん」うっそー。お姉ちゃんは2人とも美人なのに、私だけブチャイクだしい」ブチャイクといういい方が、これまた一層ブチャイクに拍車をかけるわけだが、ともかく自分が明らかなブスだとはわかっているようだ。しかし俺はそれをパシっと否定してやる。
「そんなことないよ。ちょっと太ってるけど、カワイイつて。だから声かけたんだから」
さっそく目を輝かせてきた。
「ホントにー?そんなの言われたことない」そりゃ、ないだろっ。俺も口にしたそばから唇がムズムズしてくるぐらいだ。
「うん。カワイイっていうかチヤーミングっていうか。妹にしたいタイプっていうのかな」
ツカちゃんはパンパンに張ったほっぺを赤くしていう。
「ふーん、変わった趣味の人がいるなあ」
「変わってないよ。俺けっこう太いていうか、ぼっちゃりしてるけどカワイイっていうか、とにかくこういうタイプの子が好きだから」
しどろもどろになりつつも、誉めちぎる俺。当然ながら、彼女とセックスしたいなどとはこれっぽっちも思わない。勃起するかどうかも怪しいところだ。しかしこれはあくまで実験。己の性欲うんぬんに左右されてはならぬ。勇気を出して誘わねば
「どっか飲みに行く?俺の部屋でもいいし」
「えー、エッチィことしない?」
「しないしない。絶対しないって」
脅えるどころか、むしろハシャぎ気味に部屋へやってきた彼女は、勝手にベッドへ腰をかけた。ここで本来なら抱き寄せてキスなのだろうが、さすがにキツイので、一足飛びに進もう。
「興奮してきた。ほら」手を取って股間に触れさせると、ツカちゃん、急に目をトロンとさせる。
「ちゃんと触ってごらん」「……」ジッパーを下ろす音に続き、フンッフンッという鼻息が聞こえてくる。ブスの欲情シーンとはこういうものなのか。稚拙なフエラチオをさせながら、キツキツに締め上げられたブラジャーを外して大きな乳首をつまみあげると、彼女は獣のような雄たけびを上げた。
「んあっ、んあっー」
やはり、ブスはおだてりゃ木に登る。
「ブスは警戒心が強いので、かえってオチにくい」という説もたまに聞かれるが、それは男があまりにカッコイイ場合に限った話ではないか。人並みの男に対し「何か裏があるに違いない」とは、彼女らも思わないはずだ。これにて実験終了。ただ、こんな結論か出たところで、何をどう生かせば美人をモノにできるのかはさっぱりわからないところが、本実験の最大の弱点なのだが。
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九州大分・福岡の露出・立ちんぼ・パンモロスポット

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-30-57_No-00
700年以上もの歴史を持つ祭りだ。参加者全員が締め込みと呼ばれるフンドシ姿での参加なので女性はほとんどいないが、若すぎる女の子たちは一切気にせず半ケツを出したまま無邪気に祭りを楽しんでいる。問題なのは、その姿を写真に収めようと全国から変態たちが集結していることだ。
 この状況を地元のPTAが問題にし、原則関係者以外は撮影禁止とのお達しも出たが、マニアたちはなるべく目立たぬよう素早い動きでローアングル撮影をこなしているようだ。なんらかの対応が必要だろう。自由にエロ写真を投稿できる掲示板で、LINE掲示板や出会い系で知り合ったであろう素人女性から送られてきたエロ写メが充実している。それだけならば他にも充実したサイトはあるのかもしれないが、ここに集まる素人女性の写真はほとんどが若いコのものばかりだ。
 かなり若いコの使用済みナプキン写真、スカートをまくりあげた自撮り写真など。どれも大手のエロサイトではまず見つからないものばかり。こんな小さなサイトになぜこれほど多岐にわたる写真が集まるのか。いつも謎で仕方がない。
ポイントはバス車内で隣に誰が座るか。
女性が積極的な日帰りツアー
イケメン目当ての女性客をすぐそばのブサメンが口説き落とすというわけです
各踊り場でセックスしてる森影の階段
青姦や露出をナイトサファリ!たぶん日本一の変態スポット
クラブ帰りのスキあり女子が深夜のガストでいろいろ見せてくれます
ラブホ代わりにカップルが愛用するネカフェ
水着姿の女と肌が触れ合うエロエロイベント
『キレイ・安い・旨い』三拍子揃った名物エンコー女
20台以上のクルマがユサユサ揺れるカーセックスの聖地
ミニスカコーヒーレディがぞろぞろ階段を下りてくる
待ち合わせ場所の真ん前にある実に見やすいパンモロスポット
ペアでゴミ拾いしながら相手を見つけるボランティア活動
野外着替えが頻発する西日本の湘南
外から見えてないと勘違いする女子がローソファで大股開き
船着き場で観光女性を見つけ、屋形船を2時間貸し切り状態にする
携帯ショップでEカップ巨乳店員が谷間を見せつけてくる
泊まる金はないけど雰囲気だけ味わいたい観光ネエちゃんが大挙
360度、囲いがない究極の混浴
深夜の国道を全裸で疾走する露出ライダー
監視の目がないのでやりたい放題。露出マニアが集まる野湯
変態カップルの露出や輪姦プレイはいつもここでやってます
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香川のおすすめホテヘル・デリヘル・ナンパスポット体験談

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M男がこぞって通うさぬきの名ヘルス
高松の名ヘルス店です。名店と呼ばれる所以は数あれど、ここでは自他ともに認めるドMなボクがプッシュする点をあげていきましょう。まず女の子と個室に入ったら即尺です。
どこにでもあるのかもしれませんが、この店はSっ気のある嬢が多く、こっちの目を見て挑みかかるような視線を浴びせてきます
「何をなめてほしいの??」
なんていきなりの言葉責めは、もしかしたらマニュアル化されてるのかもしれませんが、客をしらけさせることのないちょうどいい塩梅で、プ口意識を感じられます。
シャワーを浴びてベッドに移ると、キス&チクビ紙め&フェラがはじまります。ここが独特なのは、常に言葉責めがついてまわることです。そういうコースがあるわけではないのに。M男が集まるわけです。さらに、通常料金にはないアナルなめをされながらの手コキまで繰りだしてきます。わざわざオプションで頼む人なんていないでしょうね。何も言わずにやってくれるんだから。これで30分6千円。なんだか申し訳なくなるくらいの安さです。

香川のおすすめナンパスポット
高松駅、マリンタイムプラザ
高松・古馬場町周辺
高松シンボルタワー
瓦町駅周辺西口
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ノゾキの連中が愛用している!?赤外線暗視スコープ・暗闇撮影カメラ無音ビデオアプリにご注意

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1、どんな暗闇でも覗ける暗視スコープだ。その手の商品としては間違いなく最強と言える。灯りのない山中の青姦でもカーセックスでもなんでも来いだ。米軍やNATO軍がコイツを使ってるというだけある。海外サイトでの正規販売は超高価だが、ヤフオクの中古なら35万ほどで手に入る。
市販のデジタル一眼レフカメラの中で、もっとも暗闇に強いものだ。細かい解説は省くが、コイツの感度を示す「ISO409600」は他に類を見ない数値となっている。肉眼でかなり暗いなぁーというような場所でも撮影可能だ。たとえば変態が集まる真っ暗な公園でも成人映画館とかでも、普通にクッキリ撮れてしまう。買うには20万ほどかかるが、レンタル業者で借りれば2泊3日7千800円で済む。アンドロイドの無料の無音ビデオカメラは使い物にならないものばかりなので、使うならこれ。
撮影時のスマホ画面を設定できる(黒バックやウェブサイトの表示を選べる)ので、撮影していることが周囲にわかりにくく、リモコン撮影までできてしまう。一番売れている無料の無音ビデオアプリだ。
2、撮影アンドロイドの無料の無音ビデオカメラは使い物にならないものばかりなので、使うならこれ。撮影時のスマホ画面を設定できる(黒バックやウェブサイトの表示を選べる)ので、撮影して
いることが周囲にわかりにくく、リモコン撮影までできてしまう。一番売れている無料の無音ビデオアプリだ。撮影時のモニター画面を隠すこともできるし、背景を黒くしたり、ヤフーやらニュースサイトやらのウェブページに設定することもできる。
3、赤外線暗視スコープは数あれど、手軽に手に入れられる中で一番なのはこの商品だ。望遠5倍のレンズはスコープ型としては最高スペックで、暗闇で100メートル先の対象物でもしっかり確認できる。さらにビデオカメラなどに繋げば録画も可能ときた。これだけの性能で3万円台は安い(他のものは8万〜10万程度)。暗闇で100メートルも先のものを見る機会なんてない? またまた、ウソついちゃいけませんよ。カメラレンズの上から装着するだけで布が透けて見えるフィルターだが、これ以外は実用に耐えうる商品は売られていない。つまり買うならこれ一択。ただし透けて見えるにはいくつか条件がある。昼間、晴れた日で、距離は5メートル以内、布は黒か白で、しかも対象が動かないこと。なかなか厳しいが、みなさんがお考えのような目的には十分使えるだろう。携帯電話のレンズにかざしても効果は同じだ。
4、可視光を吸収し赤外線だけを透過するフィルターだ(発売元・富士フィルム)。つまりこのフィルターを適当な大きさに切って、スマホのカメラレンズに貼り付ければ、簡単に赤外線カメラの代用となるわけだ。さすがに厚手の布にはまったく歯が立たないものの、かなり薄めの生地なら、服の上からうっすらと下着が透けて見える。効果はバッチリだが、それだけにコイツで知らない女を写せば犯罪となる。悪用厳禁ってことでひとつよろしく。
※この記事は防犯、防衛のための知識としてお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
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ジャニーズにアイドル芸能界の乱交ってどこでやってるのだろうか?

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-30-57_No-00

週刊誌やスポーツ新聞で、時折、芸能人が開いた乱交パーティの模様が報じられる。その大半はテレビ局がタレントの接待用にセッティングしたもので、手荒に扱われた女性陣がマスコミにたれ込んだというケースが多い。しかし、表沙汰になった乱交など、芸能界においては氷山の一角に過ぎない。我々庶民のあずかり知らぬ場所では、それこそ連日連夜のごとく酒池肉林のサバトが繰り広げられているらしい。
「タレントに女を抱かせて、芸能界とパイプを持とうとする人間って多いんですよ。ちょっと名の売れた役者なら、向こうから乱交のチャンスがやってくる」(音楽プロダクション関係者)
では、彼らはいかなる場所で、いかなる乱交パーティを開くのか・流行りのスポットごとに、特徴を見ていこう。周囲にテレビ局や各国大使館が並ぶハイソな土地に建つこのホテルは、古くから多くの著名人に愛されてきた。政界のトップマゾヒストとして知られる彼は、ヒマをみては最上階のエグゼクティブフロアを貸し切り、六本木のSMクラブから馴染みの女王様を呼びつけていたという。
「元々、政界にはマゾが多いんですよ。元首相も、このホテルでこっそり遊んだと言われていますし」(芸能ライター)
芸能界イチのへビーユーザーとして名高いのが、事務所のタレントたち。若い性欲を発散させるため、マネージャーが定期的に乱交の場所として使うのだという。「かつて事務所の乱交パーティといえば、吉原のソープを貸し切るのが定番でした。そこへ、アイドルたちを詰め込んだ、デ力い送迎バスで乗り付けてたんだそうです」(同前)
が、そこまで派手な所行が長く続くはずもない。マスコミに隠しきれなくなってしまう。
「そこで選ばれたのが、当時、事務所の合宿所の隣に建っていたこのホテルだった、と。交通の便がいいので、一室を借り切ってデリヘルを呼んだ方が早いってことになったみたいですね」(同前)
セッティングは、全てマネージャーが行う。近場のデリヘルヘランダムに電話をかけ、まずは素性を明かさぬまま芸能人との仕事だ。口の堅い女の子を10入ほど寄越してくれとだけ注文するという。
「ただ参加を許されるのは、基本的に売れ筋のメンバーだけです。実際に呼び出されたデリヘル嬢の話じゃ、みんなプレイ前に『フェラは10分以上』だとか「乳首責めを中心に」とか、いちいち注文がうるさくて困ったそうですよ」(前出・芸能ライター)
高級な土地には、ギョーカイ御用達のクラブが多い。かつては六本木のクラブJカウンターにアイドルの卵が常駐「ミューズ」や「ルフト」などが若手俳優のナンパスポットとして名を馳せたが(現在はどちらも閉店)、いま最も熱いのはこのクラブLである。麻布の中心地からやや離れた貸しビルの地下。暗い通路を抜けた先のメタル製のドアを開くと、間接照明に照らされた空間が広がる。店内には常にモダンジャズが流れ、奥にはビリヤードやダーツの台。一見、なんの変哲もないクラブの一風景である。が、バーカウンターに座る6〜7人の女性たちを見れば、誰もが違和感を覚えるだろう・8頭身のボディをタイトなドレスで包んだモデル系、小柄ながらGカップはあろうかという巨乳を揺らすロリ娘。みな、トップアイドルと見まがうばかりの上玉なのだ。「芸能人にあてがうために、いつもモデルの卵やらレースクイーンを常駐させているんです。中には、現役のファッション誌モデルもいますよ・元は不動産屋だったオーナーが、客集めのためにスカウトマンを雇ってかき集めてきたんだそうです」(前出。芸能ライター)みな出現時間はバラバラで、深夜の3時ごろにブラリと踊りに来る者も少なくないという。グラブ遊びを卒業した年配タレントたちに、手頃な《逢い引き》の場として人気なのが、高級フィットネスクラブ。この「フィットネスF」は、某テレビ局のすぐ近くにあるため、仕事あがりに立ち寄る関係者でいつもすし詰め状態だという。「フィットネスクラブは、昔から芸能人がセフレを探す場として使われてきたんです。会員制なんで素人さんが来ませんからね。テレビ局が近くに移転してきて、一気に芸能人のサロンになった」(前出・芸能ライター)
こちらは裁判傍聴記・ジャニーズ系の男前でもわいせつ事件を起こしちゃう

わいせつ事件を傍聴したのだが、話が身近だし被告の個性つうもんが全面に出るからおもしろいのである。

気づくのは出会い系サイトを使った援助交際の隆盛ぶり。ますますお手軽な売買春が行われるようになってるようだ。時代を感じるなあ。

捕まる理由の大半は、16才以下の中・高生に手を出すパターン。弁護側は判で押したように「会うまで中学生とは知らなかうた」ことを強調し、被告も反省の色を見せる。
でもそれは無駄なドリョク。すぐにポロポロとぼろがでる。中学を買春したある保釈中の被告は、兄が証言台に立ち、今後の監督を確約。職場でも、社長が引き続き雇用すると太っ腹なところを見せたことだし、謙虚に反省だけしていればよかったのに、演技過剰が裏目に出た。終盤、立ち直る自信はあるのか?という女性検察官の質問に、涙を浮かべてこう答えたのだ。

「自信はあります。何が何でも立ち直ってみせますー」
やりすぎだった。検察官の顔はたちまち曇り、とてもそうは思えないと言い放った。なぜなら被告は中2のとき空き巣泥棒で捕まり、保護観察処分になった半月後、ゲームショップで大量のソフトやゲーム機を盗んだ前科があったのだ。
「当時も素直に反省している。でも、すぐにまた犯罪を犯した。そんな人がどうして自信があると言えるのですか」

そのうえ、意志の弱さを示す例として、かつて相撲部屋に入門したが3ケ月で逃げ出した過去まで持ち出す波状攻撃を繰り出す。そんなこと、事件との関係性に疑問ありだと思うが、このチャンスを待っていた裁判官は気にせず断言する。

「あなたは世の中のやっちゃいけないことについて理解していない」

この裁判官、どう見たって運悪く捕まったとしか思ってていないような被告にいい感情を抱いてなかうたのである。でも、まあこのまま流すかと思うていたところへ検察のツッコミ。ここぞとばかりに悪党扱いに切り替えたわけだ。これで執行猶予期間が1年は長くなるだろう。世の中、ツメが大事だ。

もっと手の込んだ犯罪もある。13才中学とセックスした40代おやじは、出会い系サイトで女性と偽り、女にメールを出しまくったた。何度かメール交換しながら、お金がいっぱいもらえるアルバイトがあると巧みに誘い、金持ちのおじさんと援助交際すればとお持ちかける。

説得できたら場所を決め、直前になると自分は忙しくて行けないので直接おじさんに行ってもらうと連絡。で、男に戻って少女と会い、ホテルへ直行するというわけだ。

もう、コイツの場合は強制わいせつの前科2犯だから確信犯。中・高生が大好きなのである。ま、13才がすでにセックス経験ありだということにも驚くが。しかも、セコイことにこの男、ビデオは撮るわ金は払わず逃げるわのケチケチぶりだった。それが原因で訴えられて御用である。

冴えない風貌を悪知恵でカバーする知能犯ならまだしも不払い男じゃなあ。悪知恵というても、凄いドリョクしてるのに金を払わないばかりにすぐ捕まってるし。つけた名前が《藤井マキ》ていうのもどうか。いいアイデアだと思ったんだろうけど、オレは同世代として恥ずかしいよ。

ジャニーズ系ひルックスでなぜ、そこまでやる?

これまでの傍聴経験から、わいせつ事件で捕まるのは女にモテないタイプだと思っていた。でも、そうじゃなかった。人は見かけによらない。傍聴席に座っていると、やってきたのはジャニーズ系の男前。放っておいても女が寄ってきそうなやつだ。

ところが外見とは裏腹に、中学時代の強姦未遂を皮切りに、シンナー、窃盗など前科4犯のキャリア保持者。2年前に実刑もくらっている。今回は大胆にも新宿の雑踏で、大勢の人がいるなか、酔うぱらってナンパしそこねた女に殴る蹴るの暴行を加え、さらにブラジャーをはぎ取って胸をもみまくり、さらに押し倒そうとしたところを現行犯逮捕されたものだ。

そこまでしなくても、がんばったら女のひとりくらいゲットできそうなのに、実に不思議である。

「公衆の面前で下着をはずして強制わいせつ行為をする事件は、私も初めてだ」と、裁判官も戸惑いを隠せない。裁判官は興味シンシンだし、弁護側は酒の勢いだうたからこそ公衆の面前でやったと言えるし、検察は前利をタテに極悪非道ぶりを強調するだろう。さあ盛り上がるかー

被告は罪を認めており、弁護士にゆだねておとなしくしているのが得策だと思えた。言いたいことはあるだろう。でも、被告ばかり突う走る裁判では、それぞれのプロが腕を発揮できる見せ場がない。苦しくても、ここは辛抱する一手だ。ああ、でもやうちゃうんだなあ。なんだ「流れでやってしまいました」って。

「(ムショを)出てから5年以内なんで(自動的に実刑となる)入るしかないです」

なんてわかりきったことを言うんじゃないよ。それは弁護人の役目だろう。わかっていながらすぐに捕まる犯罪を犯したのは酒によって判断力がなかったからだ、と。ね、裁判官がわざわざそこを話題にしたのは伏線なんだよ。この裁判、動機の部分で駆け引きになるぞってサインなの。そこを軸として、少しでも短い刑期に着地させるのが彼らの仕事であり見せ場。ジャマしたらいかんよ。

検察にしても、被告がうなだれていればこそ攻めがいがあるというものなのに、そんな態度では持ち前のネチネチ感が出せないのである。

「そのときあなたはどうしても胸に触りたかったんだ。できればそれ以上のこともしたかうたんじゃないの」

と言わせてあげなきゃ仕事にならんだろう。傍聴人にとっては正義を振りかざす嫌みな検察のテクニックも聞き所なのだ。それにこの事件には、ふくらむ要素がある。事件当時、被告が居候していた友人が新宿の遊び人らしいのだ。過去の犯罪歴からシンナーやクスリのつながりがあったとしてもヘンではない。検察はそこについても質問を用意していたが、とりあえずムショに放り込むことを優先させることにしたようで、深くは追及しない。こうなったら弁護士はお手上げだ。裁判官も長引かせてもしょうがないと判断したらしく速攻判決ということになうた。検察の求刑2年に対し、1年6ケ月の言い渡し。

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童貞クンとのママ活H体験

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もう一つ欲求不満の人妻が童貞オークションでジャニーズ系を買って会ってみた
童貞オークション
童貞を売りたい男と買いたい女がオークション形式で値を付け合うシステムはすぐ推測できます。しかし売りたい若者はともかく、買いたい女性なんているものかしら。女友達の顔を思い浮かべてみても、お金を出してまで童貞クンとHしたいなんて人はいそうにありません。
(ありえないよね)そのまま忘れてしまえば話は終わっていたのでしょう。
しかしその夜テレビを見ていても皿を洗っていても、私の頭の中に、おかしな妄想が残り続けたのです。お姉さんが童貞クンに教えてあげながらのH。
戸惑いながらいろんなところを触ってくるのかしら。フェラなんてしてあげたらすぐにイッちゃいそうね。残念ながら私にはチェリーボーイとのH体験はありません。
初めての相手は年上の大人だったし、その後も遊び慣れた人とばかり付き合ってきました。結婚後もたまに合コンに出かけて不倫したことがありますが、相手は全員既婚男性で初々しさなど皆無。どこかでチェリーへの憧れがあったことは否定できません。
記載のURLへ飛んでみると、このサイト、出会い系と同じシステムのようです。童貞が出品して女が競り落とすだけでなく、女が希望金額を掲示板に書いて童貞が応募するパターンもあるのですから、まるまる出会い系と一緒。違うのはお金が発生するだけです。試しに少し覗いてみましょう。まずは「買いたい女性」
恵理25才モデル。うぶで力ワイイ男の子待ってます。希望金額3万円
麻衣子いっばい攻めてあげたいな。希望金額上限なし
みんな力ワイイ子ばかり。しかも希望金額とは童貞に払うお金のこと。どう考えてもありえません。やはり迷惑メールのサイトだけにタマシなんでしょうか。
一方の「売りたい男性」
ひろゆき。この歳まで体験できずにいます。希望金額0円から
すくる36才。女性に縁のない毎日でした。希望金額ー万円
こちらはなんだか切実そうな男だらけ。掲載の顔写真もムサ苦しいオタク顔ばかりです。36才の童貞にいったい誰がー万円も払うと思っているんでしよう。ただ不思議なのは、男性をダマしているにしては、入会金などがいっさいかからないです。ただのアドレス集めっそれとも。モノは試し。私もプロフを載せてみることにしました。
『39才ミキコ。人妻。ジャ二系のかわいい男の子と遊びたいな。希望金額5干円』
するとどうでしょう。下は16才から上は45才まで、買ってくださいメールが山のように届くのです。
好奇心とはおかしなもので、私の行動は止まりませんでした。メールをくれた二十歳のユウキ君に思わす返事してしまったのです。
〈ユウキ君はどんな顔してるのっ写真はあるっ〉
届いたのは国分太ークン似の写真でした。案外力ワイイんじゃないっ
〈お姉さんとどんなことしたいのっ〉
〈好きにしてもらっていいですよ。何も知らないので〉
〈おっばい触ったことは?〉
〈ないです〉
〈へ、そうなんだ〉メールするうちに、ユウキ君はあっさりOK。すぐにでも童貞を卒業したいようです。
何度かメールを交換し、9月の約束当日、わざわざ静岡から上京してきたユウキ君と落ち合うことになりました。「こんにちはミキコです」「あ、どうも…」
★本来なら、この後はレディコミのような激しい展開になるところでしょうが、期待ハズレですみません。服装がダサく、目を見てしゃべれず、話しかけなければずっと黙り込んでいるユウキ君とは、どうしてもHは無理。初々しいんじゃなくて、これじゃ無口なオタクです。
「ゴメン、私、生理来ちゃったんだ。ホントにゴメンね」
ロビーでお茶だけ飲んで帰ってしまった私を、彼は恨んでいるでしょうか。
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ストリートナンパは仕草や表情など非言語情報に注力すればうまくいく

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彼女たちは、女である前に人の妻だ。匿名性に守られたネットならいざしらず、町中で声をかけてきた見知らぬ男にやすやすと心を開くはずがない。
「そう思うのは、人妻の心理がわかっていないからです。彼女たちは日常にドラマを求めてますから、ポイントさえ押さえれば難しい話じゃありません」
本職の不動産業をこなすかたわら、週3のぺースで街へ繰り出し、この5年で約250人もの人妻をモノにしてきたという。確かに、路上の敷居は高い。が、その一方、現場で好みの夕イブを選び、瞬時にアクセスできる方法は他にない。いったん割り切ってしまえば、これほど楽しいゲームはないのだと、氏は力説する。果たして、俳優の小野武彦によく似たこの中年男は、いかにしてストリートを宝の山に変えたのだろう。
「まず前提として、友人とナンバに行くのだけは止めてください。絶対に失敗しますから」友人と組んだところで獲物の分配でモメるのがオチ。特に人妻が相手の場合、答戒心を強くされるだけだ。服装は清潔感さえあれば何でもいいが、靴だけはクッションの効いたスニーカーが望ましい。氏のお薦めは、アニォダスの『フオーラムロー」なるバスケットシューズだ。
「とにかく路上ナンバは足を使いますんで。フォーラムローは底が厚いですし、デザインも真っ白で女性ウケがいいです」さらには、飾り物がついた腕時計は控え、口臭対策としてマウスウォッシュを携帯。最後に手持ちの万札を千円札に崩し、サイフの厚みを増やしておけば万全。セコい細工だが、これだけで成功率は格段に上がる。準備が整ったところで、狩り場のチョイスに移る。ここでは、池袋やお台場などの名所は避け、有楽町や銀座といった、少し高級な夕ーミナル駅の喫茶店を選ぶのが正解らしい。「土日に行けば、ヒマそうにしてる主婦がすぐに見つかりますよ。喫茶店なら、知り合いのプリして声をかければ、周りにも怪しまれませんから」一般に、人妻は生活圏内での出会いに対してガードが固い。自然、買い物時を狙うしかない、と吉田氏は言う。
「僕のイチオシは有楽町マリオンの地下です。あそこは買い物帰りの主婦が大量にたむろしてますから。地方の方は、大都市のターミナルを狙えばいいと思います」もう1つ、《病院の待合室》を使うのも手だ。待ち時間をもてあました主婦に近づき、こう切り出す。
「すいません。ちょっと電話をかけに行きたいので荷物見ててもらえますか?」
『トイレに行きたいので、呼ばれたら教えてもらえます?名前は吉田です』
いずれも、自然さを装いファーストコンタクトに持ちこむのがポイント。他にも免許更新所や役所など、待合室は全般的に打率が高いという。場所の次は夕lゲットの見極めだ。言わずもがな、いかに打ちやすい球を選ぶかが勝敗の分かれ目となる。ポイントは服と髪型だ。くすんだTシャツ、色合いの悪いコーディネート、クシの通っていないヘアスタイル…。これ全て当たりの兆候である。「見た目がアンバランスなのは、夫に構われてない証拠です。仲が良ければ、『ここがおかしい』って言ってくれるはずですから」他にも、すり減ったローヒールや異常な重のストラップやアクセサリーをつけたケータイなど、注目すべき点は多い。
「経験則では、アクセサリーが好きな女性は特に押しに弱いですね。寂しがり屋ばっかりで」標的を選んだところで、いよいよアプローチにかかる。喫茶店での出会いを例に解説しよう。第1ステップ、アイコンタクト。標的の近くでしばし茶をすすりつつ、目線が合った瞬間に微笑み&会釈を投げかける。不気味なようだが、少なからぬ主婦が笑顔を返してくるという。
「ここで笑顔が出れば、まず8割は会話をしてくれます。もちろん、相手が不審な表情を浮かべた場合でも、堂々と声をかけて構いませんよ」ファーストワードは、『忙しいところ大変すみません』でOK。あくまで誠実な口調を心がけ、チャラい印象を消すのがポイントだ。同様に、自己紹介も、身分詐称はせず、正直に本職を切り出すのがコツらしい。
「こんにちは。自営業をやってる吉田と申します。突然ですが、あなたが好みのタイプだったもので、ちょっとお話をしてみたくなりまして」相手が戸惑ったような表情を見せれば次のステップへ。
「大半は『はあ?』って感じのリアクションですよ。でも、それが普通ですから。ここからは、いかにくじけずに相手のガードを崩せるかが勝負です」
警戒心を解くにはライトなギャグが一番。氏の定番パターンを紹介しよう。
『いまは、なにをなさってたんですか?』
「待ち合わせです」
『え?誰を待ちぶせしてるんです?』
『違う違う。待ち合わせ』
『これからどこへ?』
「そろそろ帰ろうと思って」
「ずいぶん早いなぁ。終電まで、あと5時間もあるのに」
この程度で十分。爆笑を狙うよりは、女性側のツッコミを誘う方が重要だ。
「で、少し打ち解けたら、相手の名前と職業を間いて会話を膨らませていきます。『どんなお仕事なんですか?この名字だと、ご出身は○○ですか?』みたいな感じですね。後は電話番号をゲットするだけですが…」
ここで、道は二手に分かれる。時刻がまだ日中か宵の口なら、ひとまず電話番号を押さえ「すぐに連絡します」とだけ伝えて身を引くのが得策。逆に夜半過ぎなら、一気に居酒屋、ホテルのストレートコースを狙う方がよい。
「ただし、これで番号ゲットまでいく確率は40〜50%ほど。そこから、さらに飲みに繋がるのは30%ぐらいです。どんなにテクニックが上がっても、この割合だけは変わりませんね」前段でいったん獲物をリリースした場合は、再会の約束が第2ステップとなる。むろん、その日の内か翌日には連絡を入れるのが基本だ。
『さきほどはありがとうございました。よければ今度飲みに行きませんか?』ストレートに用件を打ち明け、少しでも祷膳されたらガチャ切りで次の番号へシフト。4人に1人が誘いに乗ってくれば上出来だ。待ち合わせ場所は、高級ホテルのロビーを選ぶ。非日常の世界に憧れがちな、人妻特有の心理を突く作戦だ。飲み場所は居酒屋で構わないが、「村さ来」や「魚民」クラスでは嫌な顔をされる可能性が大。店内では、主に聞き役に徹して夫との関係や休日の過ごし方をリサーチする。と同時に塩辛いつまみを頼んでノドの渇きを煽り、焼酎か白ワインをガンガン勧めていく。
「この段階では、会話のテクニックはさほど関係ありません。よく「相手の悩みを聞いてあげよう」とか『下ネタに持ち込もう』なんて言いますけど、路上で誘った場合はあまり意味がありません。どんなに会話が盛り上がっても、ヤレない女は絶対にヤレませんから。というか、会話慣れしてるぶんだけ、ナンバに対する免疫が高いと思った方がいい」逆に、話がチグハグなほどセックスに至る確率が高い。例えば、以前、氏が銀座で声をかけた主婦の場合。
『吉田さんも今日は買い物だったんですか?』
「うん。ネクタイだけ買ったんだけどね。安く売ってたから」
『そういえば、私もこないだ安い買い物したの。スーパーで白菜が100円!すごいでしよ』
結局、1時間ほど会話を続けても、彼女は決してファッションやアクセサリーの話題に触れなかったという。
「こういうタイプが一番モノになります。この時は、焼酎をガンガン勧めて、店を出た足でホテルまで行きましたから。他にも食事の仕方が汚い女とかね」最終ステップ、連れ出し。居酒屋内では情事を匂わすにとどめ、店を出て初めてラブホに誘うのがポイントだ。
「人妻って、衆人環視で誘うと急にガードが堅くなるんです。だから、ひとまず人目の着かない場所に行かなきゃなりません。次の店に行くブリをして路地裏を歩いてみたりね」
氏の場合はその前にもう1クッションを置く。会計後、エレベータ内や階段の踊り場に入った瞬間、おもむろに相手の耳に触れながらささやくのだ。
『このピアス可愛いね』
「え、そうかな」
「耳って気持ちよくない?」
ここで嫌がるそぶりがなければ、耳たぶを撫でつつ一気にキスまで進む。
「耳は重要なリトマス試験紙ですよ。ここを触らせてくれる女性なら、強引に出ても大丈夫です。もしキスの段階で断られた場合は、最低でも8回は迫ってください」
それでも拒まれたら、誠実な口調で説得にかかる。
「ごめん。理性が吹っ飛んじゃって。でも、君が魅力的だからどうにもならないんだよ。どんなに我慢しても、君を見てたらどうにもならないんだ」これでダメならキッパリ次行こう。
ナンパは仕草や表情など非言語情報にこそ真実が
人の発する言語がいかに空虚で、仕草や表情など非言語手段こそ真実であるかを、漫画や戯曲の作例を使って瞬時に説明してくれ、ニヤリとする。が面白かった。
〈相手の話を聞く時、女性の方がアイコンタクト(見つめ)の時間が長い。この女性の特性がわからないと、相手の発しているノンバーバル・メッセージ(非言語情報)を取り違えて『自分に好意を持
っているに違いなどと勝手に判断〉
女の非言語情報といえば、天才ナンパ師、日く「女性の話を聞くより、足の動きを見てます」・足をモゾモゾ動かしている女だったらゲット率は格段に上がるらしい。中学の国語教師そっくりで声をかげづらかったの「気がつかなかったでしょう。早く誘ってってサインしてたこと」
テレクラ探検初期のころ、人妻から言われた。喫茶店で、彼女が髪の毛を盛んに触って気を引いていたのを俺が気がつかずにダラダラ話をしていた、というのだ。
キスをしたまま、カメラをタイマーにセット、シャッターを押そうとすると、かたまった顔になって顔を離す。で、終わると「もっとしていいよ」と、にこやかに口をつけてくる。普通の女ならカメラを向けたら、笑うかVサインをつくる。なのにこの女は逆。
腰を抱き寄せてツーショットを撮っても、全然別の方向を見ている。だが、カメラの電源を切り、ズボンの上から女の手を下腹部に触らせると
「元気みたい、なめてあげる。フフ」と言って俺をソソらせる。どうなってんだ。
「写真いいっていったじゃない。約束違反だよ」
「…笑わないでね。実は…私が信奉してる宗教には・笑った写真を撮られると不幸が起こる、って教えがあるのね。だから…」
いかにも嘘っぽいが、しかたない。全裸ポーズを数枚撮って電源を切る。
「ウソじゃないの。半年前、母が心臓発作で亡くなったのよ。富士山で写真撮ったとき、大笑いしたのが原因だって」女は真顔だ。
「じゃあこうしよう。あと2枚撮らせて。アソコを開いたとこと、しているとこ」
「ウン、約束してね」
好きでこんなハゲ男と一緒にいるわけトゃないシャワーを浴び、開脚させてパチリ。乳房に軽いキスをした後、陰唇をかき分けてクニトリスに舌をつける。
「ヒャッ、もっと」女が自ら性器を拡げる。指マンしながらキスをすると甘い舌で応えてきた。「ねえ、寝て」言われたようにマグ口になると、俺の乳首から腹にかけて唾液をつかってサービスしてきた。ペニスをゆっくり吸われ、すぐに固くなった。女が尻を向けて俺の上にきて69の姿勢になる。尻肌は適度に柔らかく張りもよく、テレクラ系女としては抜群。それを開くと色づいた陰唇と赤ピンク色した臆が出現した。紅門はややシワが多く小さな豆痔が見える。腔の中に舌を入れる。と、それを合図に女の口がペニスを吸いあげた。
「もっと下もなめて」
ゆっくり紙めはじめた。お尻の穴も足を上げて尻を向ける。舌を紅門に感じた。
ナンパはゲームなり・ガールズ居酒屋も路上も数をこなせ
ナンパはゲームなり。
いろんなアプローチを読めば、そう納得せざるをえない。なるほど、相手にブツかうて偶然の出会いを演出するのも結構、チャットセックスのサイトを自分で立ち上げるのも十分アリだろう。しかし、こうした手のこんだナンパ記事を目にするたび、ある種のジレったさを感じてしまうのはオレだけだろうか。
仕掛けに凝り、ゲームで獲物を釣るのはオモシロイ。が、なるべくなら手間も時間も金もかけずに目的を達成したい。さっさとヤルことやって、あとはシゴトや遊びに時間を割きたい。それが男の本心なんじゃないのか。そこで考えた、いや脳味噌を空っぽにして編み出したのがこの方法である。
〈道行く女に片っ端から、一緒にホテルへ行こうと声をかけてみる〉
我ながらバカげた手だとは思う。女をナメ過ぎていると言われれば返す言葉がない。が、しかし、ハンバーガーをくう感覚で行きずりのセックスを楽しむ近頃のギャルどもを見ていると、案外ホイホイ付いてくるのではと思えてならないのだ。
ま、かというて昼間に試したんじゃ絶対ムリだろうから、やはり狙うは終電も過ぎれば勝算は出てくるはずだ。そんなわけで新宿歌舞伎町。自分の中の50点以上の女に手当たり次第アタックした。
「ねーねーどこ行くの?、これから一緒にホテルへ行かない?いいよね」
なるべく、イヤらしさを払拭した明るいさわやかに声をかける。が、オレはそこでかつて味わったことのない挫折を味わう。とにかくトークにならない、オハナシにならんのだ。相手の足をとめさせても、こっちが例のセリフを言うた瞬間、聞かなかったフリをしながらみな走り去っていく。
OL風、学生風にばかり絞ってみると、ほとんどがこのザマである。オレはアタック数20人を超えるころから方針を変え、お店帰りと思われるキャバ嬢、フーゾク嬢風のギャルを狙うことに。と、敵もさるもの、こちらもかなりきついリアクションが待うていた。
「ウゼーよ、ウゼー」「こいつバカじゃん(笑)」
どの女もこの世でもうとも醜い物体を見るような目。そして終電後のちょうど40人目にさしかかろうかというときだうた。
「オレと一緒に一晩明かそうよ、ホテル代出すからさ。いいでしょ?」
花+花(はなはな)のカワイクない方に似たその女は「やーだー」とニコニコ笑いながら足をとめた。「お金くれるんならいいけど、アタシ高いよー」「え?いくら」と思わず聞き返すオレ。
「バーカ、一生やってろ」
そんな捨てゼリフとともに、女はそそくさとタクシーの後部座席へ。結局その後も玉砕し続けたオレは、1人寂しくマンガ喫茶で朝を迎えたのだうた。声をかけた数、42人。そらみたことかと笑うなら笑え。が、ナンパにもっとも重要な声をかける勇気と断られてもめげないタフネスさを養うにはもってこいの修行と思えなくもない。でも、やうぱ二度とやらんわ、こんな修行。
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生命保険の女性勧誘員は契約のために客と寝る?保険に入ると言って口説いてみた

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テレビのワイドショーは連日、保険金サギの話題で盛り上がっていた。カレーがどうした毒がこうしたという流れの中、世間の耳目はある夫婦に集中したようだが、私はそんな動向にはどうにも興味が沸いてこなかった。それよりも、保険、保険と毎日のように耳にすることで、否応なく浮かんできたのはこんな神話だ。
「生命保険の女性勧誘員は契約のために客と寝る」
元生保レディの書いた暴露本などでもしばしば触れられているように、この噂はあまりにも有名である。聞くところによると、日本人成人男性の5分の4が加入済みだという生命保険。

数千万人も加入者がいれば、ひょっとすると読者の中には、すでに神話の存在を確認済みの方がいらっしゃるやもしれない。しかし、私はそのあたりのことがどうにもよくわからない。

というのも、フリーライターという仕事をしていると、求めてもしかたないとの思いから、安定した老後や不安のない老後といったことについてまったく考えが及ばなくなり、当然のことながら「将来を見据える」ことを目的とした保険というものにも縁遠くなるからだ。はたして生保レディの神話はどこまでホントなんだろう。

「そんなのしょっちゅうあることだよ」なのか、「そりゃないでしよ」なのか。そこで私は生命保険への加入を考えるフリをすることで、神話の真偽を問うてみることにした。強引に勧誘を迫る彼女らに渋い顔を見せ続ければ、最後の手段として肉体を提供せしめることができるのだろうか。

手始めに私は、知り合いであるところの現役生保レディに話を伺うことにした。なにせ保険のホの字も知らないのだから、知識を仕入れておかねば。保険そのものについての解説を受けた後、内部の人間はこの生保神話についてどんな認識を持っているのか尋ねてみると、彼女は笑いながら、噂としてはないこともないんですよ、と言う。

あのコの男にこびたようなしゃべり方は怪しい、どこそこの営業所にはテレクラで客を捕まえている子がいる。そんな噂はよく耳にするのだそうだ。部外者にしてみれば、なぜそこまでやる必要があるのか疑問に思ってしまうが、我々の想像以上に生保のノルマは厳しいらしく、特に多くの会社の締め日前はとにかく誰でもいいからというぐらいの駆け込み状態になるという。

過酷なノルマと、顧客の生保離れ。そこでは巧みな営業トークなど意味を持たず、効果を持つのは実の部分のみ。すなわち体だ。
「あくまでも噂ですけどね」笑う彼女だが、私が思うに、事態がまったく想像だにできないことなら噂は立たないはず。頻繁に噂になるというのは、周囲の女性たちにも「いざとなったらやむを得ない」と考えてしまう現実があるからではないだろうか。

彼女の言葉は神話の実在を証明していると考えていい。後は目の前で現場を押さえるだけだ。保険なんてのは強固に勧められて渋々契約してしまうのがパターン。

わざわざこちらから申し込むのはどうにもおかしいし、どうにも方法がないので、私は各生保会社に片っ端から連絡して説明を聞かせてもらうという名目で自宅に呼ぶ作戦をとることにした。調べたところ、国内の生保会社は数十社。そこから男性営業マンが多いという外資型生保(前述の生保レディの情報)を除き、順番に電話をかける。
水曜日当日。慣れない掃除を終え私は来客を待った。折り目正しいスーツ姿の男。気持ち悪いぐらいの笑顔だ。
「先日はお電話ありがとうございました。私、安田生命の〜」
用のないのがいちばん先に来てしまった。
「松本様はどういった種類の」
「いえいえ、まだなんにも考えてないんですよ」
話が長くなるとマズイので、ドアを後ろ手で開けたまま玄関口でパンフレットを受け取り、丁重にお引き取り願うことに。呼んでおいてそりゃないだろとも思うが、用がないのだからしょうがない。
午後1時。2人めの訪問者は明治生命のお姉さんだった。30代半ばだろうか。お世辞にもあまりキレイな方とは言えないが、男に来られるよりはマシである。門前払いすることはない。

招き入れると、彼女はいきなり機関銃のようにしゃべり始めた。貯蓄タイプがどうこう、掛け捨てがどうこうと専門用語が飛び交う。本来の目的は別のところにあるのだが、説明を受けたいと電話した以上、聞かないわけにはいかない。私はフンフンと領きながら耳を傾けた。

久本雅美のようなさばけた口調には、楯びてくるような印象はない。また、色目を使ってくるかどうか時折様子を伺ってみたが、チャキチャキと事務的に話を進めるだけで、そんな素振りもなし。

部屋に女性と2人きり、という状況に変わりないはずなのに、どうにも色っぽいムードになっていかないのはなぜだろう。まだ陽が高いせいなのか、あくまでもビジネスの場だからか。

結局私は、数十分の説明を受けた後、他社と比較検討の上で連絡すると結論づけた。嘘ではない。明治生命だけでは判断のしょうがないではないか。むろん、比較するのは保険内容ではないが・・・

午後3時、「お会いするのを楽しみに〜」との台詞を口にした日本生命から電話がかかってきた。今から参りますと言う。
「あの、それで2人で伺ってもよろしいですか」
「2人?」
「ええ、今、上の者と一緒におりまして……」
「まあ、いいですけど」
さすがにダメですとは言えまい。渋々承知することにした。やはり若い女性1人で男の部屋に上がるのは抵抗があるのだろうか。まもなくやってきたのはMさんと名乗る女性と、その上司。Mさんは20代前半だろうか、結構かわいい。上司の方は40代。こちらは
かなりバリバリやってる感じの女性だ。

2人並んで腰掛けた彼女らから、明治生命同様に小難しい解説が始まった。Mさんが説明を担当し、その様子を見ながら上司がうなずきつつフォローを入れる。まだ慣れない新入社員が先輩に付き添われているようなその様子は、まるで新人研修を見ているようである。ひと通りの説明が終わったころ、私事なんですがとの前置きの後、上司がこう切り出してきた。
「この月は生命保険月でして、ノルマが3倍なんです」
苦しい時期だからウチのかわいい営業部員をぜひ助けてやってくださいという意味らしい。同情を誘ってきたのか。今月が苦しい月だということはあらかじめ知っている。知っているからこそ今月行動に移したのだ。助けてほしけりや、それなりのものを提供してもらわないとね
「へえ、それでMさんはどれぐらい達成したの?」
意地悪な質問に「まだまだです」とうつむき加減に答えるMさん。見るからに押しの弱そうな彼女、この仕事は向いていないんじゃないかとさえ思えてくる。
「松本さんからの雷話は神の声に聞こえました」
わざわざ客から電話がかかってくるなんてことはないらしく、神の声というのも決して大げさな表現ではないようだ。マニュアルのおかげなのか、保険の説明に関してはさすがにしっかりしているが、ふと話が本線からハズれると、普通の女の子としての素顔が覗く。

そのあたりに突け込む余地ありと見た。とはいえさすがに2人で来られると、今ここで肉体関係に進展させるわけにもいかない。検討してみますと答えて、この場はお引き取り願った。明治生命が久本で、安田生命が男。

となればもう狙いは1人しかいない。日本生命のMさん。まだあどけない表情の残る彼女が、今回のターゲットだ。
はたして加入を渋るブリをし続ければ、色気作戦を仕掛けてくるのか。いくら若いとはいえ女ならば肉体が武器になることぐらい知っているはず。最初にこちらから電話をしておいて渋るというのも変な話ではあるが、まあ、こういう契約事において慎重になる心理はわかってくれるだろう。

数日後、Mさんより電話が入った。検討の結果を聞きたいのでまた訪問したいという。望むところだ。初回は顔見せ程度だったから本題に入れなかったが、次には何かしら展開があるに違いない。

もちろん検討の結果はこうだ。

「決定力がないんだよね」すぐにでも加入したいところなんだけど、もうひとつ魅力に欠ける。何か決定力があればいいんだけどな。Mさんとて立派な大人。

こう言えば何を意味しているか理解できるはず。ところが彼女はまたしてもあの上司を引き連れてやってきた。やはりいきなり襲われたりする事態を危倶しているのだろうか。何も私は襲おうとしているんじゃない。提供してくれるならいただきますという姿勢なのだ。
「福利厚生が整っているならいいんですけど、松本さんの場合、いざというときの保障がまったく何もない状態ですから」決定力不足を持ち出す私に対し、その意味するところもわからないまま、今の生活状態は危なっかしいと心配そうな表情を見せるMさん。
まったくそのとおり。

もし今入院でもしたら、目もあてられないことになるだろう。しかし、人の不安な部分を突くその勧誘方法は、あくまでも一般人に対してなら有効なのだろうが、こと、体目的の者にはまったく意味がない。

が、そんな企みを知るはずもない彼女は、あれやこれやと提案しながら、あくまでも保険を見直すことによって納得のいく形にしていこうという姿勢を保ち続けたまま。どうしてわかってくれないんだ。

私はあなたが胸元をはだけてくれれば印鑑を押すんだよ。ここまで読まれた読者の皆様は、なぜストレートに言わないのかと思われるかもしれない。なぜ無理矢理にでも誘ってしまわないのかと。もちろんその方が展開が早いことぐらい、私にもわかる。しかし、それではマズイのだ。

たとえば営業所から出てきた女性になりふり構わず声をかけて「ヤラせてくれたら保険に入る」とストレートに伝えればうまくいく可能性はある。たとえばいかにも軽そうな女性が現れるまで何人も何人も部屋に呼びつければ、いずれは目的を達せられるかもしれない。でも、それは神話とは呼べない。
それは、契約というモノで釣り上げる生保レディナンパだ。援助交際となんら変わりない。この神話は、彼女ら生保レディが普通に顧客を開拓していくなかで、最後の手段として自ら進んで肉体を提供してくるかどうかがポイントなのである。

つまりこの状況における私は待つしかないのだ。いつMさんが出してくるのかを。彼女は美人だから、男が何に弱いのか経験則で知っているはず。待てばアクションを期待できる女性だと言える。

ただ、問題はいつも上司を率いて2人でやってくる点だ。上司が横にいたんじゃ、こちらとしてもくだけた話をふれないし、彼女も”自らの力“を出すわけにいかないだろう。もし2人きりになれればきっかけぐらいはつかめるだろうに。

チャンスは意外と早くやってきた。別件の取材で日暮里にいたとき、「改めて説明させてほしい」とMさんから携帯に連絡が入ったのだ。しかも自宅へ帰る途中に寄りますとのこと。つまり今回は彼女1人で来るわけだ。

日暮里駅前の喫茶店、午後6時。収入が不安定で支払いが心配だという無理矢理作った不安材料を抱える私のために、Mさんは新しいプランを作って持ってきてくれた。死亡したときの保証が少ない代わりに保険料が安くなっているという。

もはやそんな次元の問題ではないことに、なぜ気つかないのだろう。なぜ飲みにでも行きましょうかと誘ってこないのだろう。私は話題をそらして、彼女の意識を我が目指す方向へと誘導していった。
「Mさん、若いのにしっかりしてますよね。僕はこういう方、好きなんですよ」
「え、そうですか。私なんて、ただの頑固者ですよ」
「でも、明るいしかわいいし、話していて気分がいいですね」
まあ、これはお世辞でもなんでもなくて、実際にそういう感じのコなわけだが、この場でのこの台詞の意図は、つまりあなたの魅力で私は落とせるんですよと知らしめること。

Mさん、鈍感だからここまで言ってあげないとわかってくれないのだ。すると彼女、これまでは上の者がいたから話せなかったんですけどと、唐突に自らのことを語り始めた。

生い立ち、学生時代、友人、家族、そしてなぜこの業界を職場に選んだのか。まだ出会ってわずかしか経っていないのに、いや、経っていないからこそなのか、私は彼女の話を興味深く聞いた。

そして、間くうちに、Mさんという女性の本当の姿、生保レディとは別の顔を知ることになる。保険業界に身を置きながらも、夜間学校に通って新たな目標にチャレンジしている。どんな世界だろうと負けるのは嫌な性格だ。大きな夢を持つ友人に囲まれて刺激を受けているetc…。

もう夜も遅い喫茶店で、Mさんは熱く語り続けた。時計の針はすでに夜の22時を回ろうとしている。保険契約の話はまったく前進せず、話題は彼女自身のことに終始している。いまどきの若い女性の意味もないガンバリズムには辞易する私も、上司の前では押しの弱さばかりが目立った彼女が、実にいきいきと話す姿を目の当たりにして、ほのかな好感を持ち始めた。なぜ彼女はこんなことを夢中になってしゃべるのかその真意がどこにあるのか、私は薄々気ついている。

誰だって、どうでもいい相手に対し自らのことをベラペラ話したりはしない。特に女性は、自身の真の姿を包み隠そうとするものだ。要するにこの展開は彼女が私に心を開き始めた証拠。このまま食事に流れアルコールが入れば、行くところまで行く。そういう状況なのだ。

そろそろ食事にでも行こうかと考える私だが、いつまで経ってもMさんの独白は終わらない。そして内容はあらぬ方向に展開する。彼女、入社したてのころ法人担当になり、いろんな会社を回らされたらしい。

生保レディと言えばおばちゃんが多い中、珍しく若い彼女は、行く先々でホステスのような扱いを受け、「ネエちゃん、こっち来い」だのなんのといったセクハラ発言を浴び、その心労が原因で体調を崩したのだそうだ。

「そこで考え直したんです。私は私のやりかたでやっていこうって」
こびるのでもなく、強引にでもなく、商品の魅力と欠点を同時に伝え、納得して加入してもらうことにしよう。それでダメならそれまでだし、嘘をついて成績を上げても目分のためにはならないから。私は男にこびたくない、確かに彼女はそう言った。セクハラ男は許さないとも言った。それは、この場の空気を察した彼女の意思表示のように聞こえた。

体を使って契約を取るなんてもってのほかってことではないか。このままいくら引き延ばしても、色気作戦は出てこないということじゃないか。それにしてもなんてしっかりしたコなんだろう。仕事をきっちり自分のものとしていることがよくわかる。それに較べて私は何だ。保険にも入らず、フラフラとその日暮らしの生活をしている私は。
なぜ契約書に印鑑を押してしまったのか、その理由は本人でさえもよくわからない。神話を確かめるために始めた一連の行動は、気づかぬうちにMさんぺースの結果に終わってしまったのだ。やはりもっと多くの生保レディを呼んでみるべきだったのだろうか。
振り返れば、彼女1人にターゲットを絞った時点で、私は自分の好みを反映させていたようにも思える。どうせ抱くならかわいい子のほうがいいと。完敗だ。今回は相手が悪かっただけなのか、誰でもこんなものなのか、神話の存在は確かめられぬままである。
でも後悔はしまい。保険料がアップする前に入ったおかげで安く済んだのだし、掛け捨ての少ないタイプだから貯金しているようなもの。老後も安心である。自分の将来は自分で守るしかないのだ。
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団地妻がご近所の友人と援助交際!売春人妻グループのエッチ体験談

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私の住む静岡県×市の中心部に、S湖という小さな湖がある。
静岡で湖と言えば、うなぎの養殖や競艇で全国的に名を知られる浜名湖を思い浮かべられるだろうが、S湖にはこれといった特徴など何もなく、私自身、幼少期に魚釣りに出かけた記憶があるくらいで、遊び場としての印象は薄い。
今回の舞台となるのは、そのS湖のそばに建つS団地という名の県営集合住宅である。全別棟ほどのそれぞれにおよそ50組の世帯が入居し、市内でも3本の指に入るであろう規模のこのS団地で、何やら妙な現象が起きているのだ。
さて、舞台の説明はこれぐらいにして、事の発端に話を移すことにしよう。
今から1カ月ほど前の今年5月、酒の席でのこと。私の友人が「知り合いにこんな奴がいるんだ」と口唾を飛ばしながら語った話に登場したのが、桑原(仮名)氏なる人物である。
その桑原氏、伝言ダイヤルだかテレクラだかで知り合った1人の人妻と定期的に援助交際をしているらしいのだが、なんとその女性とは、いつも旦那のいない隙を見計らって彼女の自宅で密会しているという。
「いつも夫婦の使っている寝室でヤるのが興奮するんだって」
悪趣味ではあるものの、その気持ちはよくわかる。間男の喜びとは決して肉体的悦楽の享受にあるのではなく、他人の女をこっそり拝借するスリルの中にある。ましてそれが、夫婦が性生活を営んでいる現場ならば?悦びもひとしおであろう。

そう、ここまではまだそれほど驚くような内容ではなかったのだ。1人の器用な男と1人のふしだらな女の密会ぐらいは、全国どこの地方にだって転がっている。私が仰天したのは、友人がさらに次のような奇異な話を始めたからだ。なんでもその奥さん、桑原氏との交際はありがたいが自宅に電話をかけられるのは困るという理由で、次のような決め事を定めているというのだ。

会える日はベランダに黄色いハンカチを干しておく

突っ込むのはまだ待ってほしい。私も思わず吹き出してしまうのをこらえていたのだ。説明は続く。黄色いハンカチを合図に逢瀬を楽しんでいた奥さん、どうやら団地内に住む主婦仲間に、その割のいい小遺い稼ぎを教えてしまったらしい。蟻の穴から決壊するダムのごとく、団地内には援助交際主婦がゾロゾロと増えだし、さらにみな同じ方伝で、客との連絡を取り合った結果、その団地のベランダにはあちこちで黄色いハンカチがはためいているというのだ。

「何それ。嘘じゃないの」「いやホントらしいよ。知ってるでしょ、あそこの湖のそば」半分酔っぱらった友人は言う。そうその団地こそが、湖畔に建つ団地なのである。まあ、常識的に考えれば、そんなことはないだろう。ただ、話の中で気になったのは、彼女ら奥さん連中のしていることが単なる浮気ではなく援助交際、すなわち売春である点だ。「土地勘」のある私には、団地妻の売春は物珍しいことではない。経験上、ここ×市においては駅前即アポよりも郊外の人妻を陥落させるほうが数倍も容易で、実際に私もその恩恵に何度かあずかっている。

団地に限らず県営住宅は入居資格が定められているため、大富豪が暮らしている可能性はほぼゼロに近く、日々のお小遺いに貧窮する主婦層の存在は決して不思議ではないのだ。彼女らは、金さえもらえれば相手は誰でもいいとまでは思っていないだろうが、逆にこの人でなければ嫌だと頑なな態度を取るとも考えにくい。ならば、もしそこで、氏の黄色いハンカチの干してあるお宅に、私が突然訪ねていったらどうなるだろうか。いつもの相手が訪ねてきたとばかりに玄関に出れば、表に立っているのは見知らぬ男。不審がられこそすれ、事情を知る者として1万、2万を手渡せば、すんなりと応じてくれてもよさそうなものである。幸い、とい、っのもおかしいが、今年で私も30。そろそろ若い女性よりも、人妻の熟れた肉体に目が向き始めている年ごろではある。
駅から西に県道をおよそ2キロ団地はわずかに小高い台地の上に建っている。近くには小中学校やスイミングプールを始め、スーパーや美容院、ちょっとした食堂などもあり、環境的には申し分のない立地条件だ。

車で乗り付けた私は、道路に面した案内図の前でいったんストップ。見ると、団地は全部で23棟もあり、かなり広い。私は車に乗ったまま団地内に入り、ぐるりと1周してみることにした。お昼どきのせいか意外と人の姿は少なく、入り口付近で立ち話をしていた2人の奥さん以外には、洗車をしているあんちゃん1人だけだ。
いったい黄色いハンカチはどこに干してあるのだろうか。車を降りた私は、歩いて棟の裏手に回り、ベランダを見上げた。どの家庭も、久しぶりの好天気をこれ幸いとばかりに、布団や子供のシャツなどを所狭しと干している。洗濯物の色は白が中心で、黄色のハンカチがあればすぐにわかりそ、っである。ただ、現場に来て初めて気付いた問題は、仮に黄色いハンカチがあったとしても、その部屋の奥さんが例のグループの一員なのかどうかがわからない点だ。いくら目立つ印だとはいえ、それは部屋を知っている者にとってのみ通用するのであって、私には一般家庭の干す黄色いハンカチとの区別はつけようがない。ぶらぶらと歩きながら全棟を見回った結果、黄色のハンカチが干されていたベランダはゼロ。代わりと言ってはなんだが、黄色いタオルは5戸ほどの家庭で発見された。
「ははは、そうなんですか。なんなら僕の彼女を紹介しましょうか」

単独で行動するのはあまりに無謀かと、友人に桑原氏を紹介してもらった私がさっそく電話をかけてみると、彼は受話器の向こうで突然笑いだした。

「それで行ってこられたんですか。いや、あんなこと言わなきゃよかったな」私は桑原氏に、偵察に行ったところ黄色い洗濯物はたくさんあったがハンカチは見当たらなかったこと、せめて奥さんグループがどの部屋に住んでいるのかがわかればいいのだがといった話をした。

「タオルとかシャツなら結構あったんですよ」

「ははは、そうですか。それは間違いですよ、多分。いやね、ハンカチっていうか、黄色いものなら何でもいいんですよ」

桑原氏によれば、ハンカチというのはノリで一言ってしまっただけのことで、少なくとも彼のお相手、久美さん(仮名)はタオルを使っているのだそうだ。さらに、干しているという表現も厳密には間違っており、正確には、布団を干すときに使う布団ばさみでベランダの手すりに引っかけているか、場合によっては縛りつけているのだという。「連絡しておきましょうか。他にも援助やってるみたいだし、大丈夫だと思いますよ」え、でも・・電話ができないからこその合図じゃなかったのかと聞くと、どうやらそれも違うらしい。昼間なら旦那は不在なので電話するぶんには問題なく、むしろ目的は、連絡もなく突然男が訪ねてくるというシチュエーションを楽しんでいる彼女の遊びみたいなものなのだそうだ。

「僕的には問題ないんで、もしよければ紹介しますよ」
何度も好意を示してくれる桑原氏ではあるが、いくら援助とはいえ他人の交際している女性を紹介してもらうのは気が引ける。と、いったんは固辞した私であったが、夫婦の寝室でコトに及ぶ機会など今回を逃せばもう訪れないだろうと思い直し、お願いしますと頭を下げたのだった。
木曜の午後、教えられた△号棟に直行。部屋を知っている以上、わざわざ確認する必要はないのだが、裏手に回ってベランダを見ると、色鮮やかな黄色ではなく、どちらかと言えばオレンジに近い色のタオルが布団ばさみで留められている。

桑原氏が連絡をいれておいたからなのか、ずいぶんワザとらしい干され方だ。表に回ると、階下の郵便受け前スペースには、補助輸付き自転車や三輪車が無造作に押し込められている。久美の子供のものかもしれない。ドキドキしながら団地独特の狭く薄暗い階段を上って×階へ。そっとブザーを押す。返事はない。もつ1度。今度は中からハーイと声がした。心臓が鼓動を打つ。ガチャと重い音を立てて開いたドアから顔を覗かせたのは、なぜか頭に赤いリボンを付けたデップリ女。決して誉められたものではないが、玄関の奥に漂っ生活感が欲望をくすぐる。

「あ、あの、桑原さんに紹介してもらった・・

「はい、どうぞ」ためらうことなく久美は中へ招き入れる。広さは3DKだろうか。私は奥の畳の部屋に通された。

「汚いところで済みません」「いえいえ」流し台には洗い物があふれ、床には電話や電気スタンドなどが転がっている。とても客人の来ることを知っていたとは思えない散らかりようだ。座布団もないし、お茶も出してくれない。部屋のカーテンを閉めながら久美は、住まいはどこか、仕事は何か、車はどこに停めたのかと脈絡なく質問してくる。本当に知りたくて聞いているのでないことは、どれも適当なあいづちを打ってくることからもわかる。ロクに会話も交わさぬうちから、それじゃ布団敷きますねと、久美はさっそくの臨戦態勢である。なんだ、ここはマンヘルか。

「で、いくら払おうか」「同じでいいですよ」いつも桑原氏にもらっている1万5千円で構わないと久美は高いのか安いのかわからないまま私は汗でにじんだシャツを脱いだ。
テクニックには自信があると自ら豪語する彼女に簡単にイカされてしまった私は、約東のー万5千円を手渡し、ようやく彼女が出してくれたウーロン茶に口をつけた。

「なんか、こういうのは緊張するね」

「そう?」

「子供さんとか大丈夫?」「うん、今日は」

なぜ大丈夫なのかまではきけなかったが、とにかくもう少しゆっくりしてもいいみたいだ。団地妻のOKサインはベランダの黄色いハンカチ聞くと、久美はテレクラに頻繁に電話しているらしいが、去年の暮れあたりから市内のテレクラがなくなり始め、定期的に援助してくれる人を探していたところ、桑原氏を捕まえたのだという。

黄色いタオルのアイデアを誉めると、彼女は笑いながらベランダに出て、引っ張るようにして仕舞い込んだ。「これ、よっちゃん(桑原氏のこと)がハワイで買ってきたんだって」見ると、確かにタオルにはHAWAllと刺繍が施されている。どうでもいいことではあるが。

「この団地に他にも久美ちゃんみたいなことやってる人がいるって聞いたんだけど」「よっちゃんがいってたの?もー、ヤだわー」

嫌がりながらも、久美は別の棟に住む祐子(仮名)という女性の名を挙げた。彼女もまた知り合った男と定期的な関係を結んでいるのだとい、外に出て、教えられたA号棟ま
で歩いて行くと、×階のベランダに黄色いひものようなものがつりつけられている。あれがOKサインだろ、っか。

「ひもが見えたけど、あれがそうなのかな」「あった?行ってみます?」電話してあげようかと、せっかちに受話器を握る久美。何も見ずに慣れた手つきでプッシュできるのは、何度も連絡を取り入早っ仲の証拠か。私はいわれるまま×号室を訪れ、同じように1万5千円でよろしくお願った。

★話はこれで終わりである。久美にしろ祐子にしろ、ツテを頼っていなければどうにもならなかったかもしれない。しかし同時に、こんなあっけらかんとした奥さんたちの住む団地の存在に驚かれたのではないだろうか。しかも、祐子は名こそ挙げなかったが、団地内には2人以外にも同じようなことをしている奥さんが何人かいると証言した。全体から見れば微々たる数だとはいえ、その乱れようは興味深い。私は今もときどき車で団地を覗いてみるのだが、ベランダに色鮮やかな黄色が見えると何故かうれしくなって、思わずブレーキを踏んでしまうのである。

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本物のタレントやモデル芸能人のいるVIPパパ活クラブ

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うちはクスリもオンナも、そんじょそこらじゃ手に入らないのばっかしだから、好きな人間は毎週でも来るよ。で、好きなクスリと吸引方法を言えばうちの人間がピッと差し出す。
会員に医者がいるからクスリもどんなものでも揃うわけ。でも、シャブだなんてのは他でもできるから、みんなやるのは一番強いモルヒネだね。知ってる、モルヒネ
末期ガン患者の痛み止めに使われるクスリだから、マリファナだ、覚醒剤だってどころじゃない。注射したら、ぶっ飛んじゃうよ。みんなその辺は慎重な人種だから、自分なりの使用量ってのはよくわかってる。それに私もコトがあってからじゃ遅いんで、念のため少し薄めてあるしね。だからいまだ事故なしだ。凄いのはクスリだけじゃない。オンナもプロダクションに所属のタレントなんだから。でついうコたちがマジックミラーで仕切ってある部屋のソファに座ってて、自由に選べるようにしてあるわけ。ま、好きなヤツは2人や3人一緒に連れてってやってるけど、タ刊紙に広告出してるような乱交パーティじゃないから、ガツガツしたヤツなんかいない。静かに飲んだり話したりしながら紳士的なもんだよ。TBSの社員が男性タレントと乱交するのに女子大生使ってたっていうけど、そんなのいちばんヤバイでしょ。女子大生なんて自分の進退がかかってないんだから遅かれ早かれしゃべるだろうし、リスクの割に有り難くもなんともない。今の世金さえ出せばどんな学校の子だって寝られるんだから。エグゼクティブの連中は、そんなのもう散々やってきてるわけ。知ってる大物女優とかは別だろうけど、タレントの卵レベルだと、寝たいってVIPが話を持ってけばOKする事務所が結構あるんだよ。だからわざわざ金払って来る必要もない。
卵なんかじゃなくてテレビやグラビアでそこそこ活躍してるコたちを揃えてる。なんでそんなことができるかっていっと、プロダクションも本人も仕事がほしいわけ。番組やCMに出たいんだよ。うちの会員には1流企業のトップ連中がいるって言ったよね。だから、うちに来て相手して気に入られたら我が社が提供してる番組で使おうってなる。企業ってのはテレビ番組のスボンサーだから、幹部クラスが冨の子を出せっていえば現場は使わざるをえない。っていうか、会社の中でもそれぐらいの力がある人間しか会員にはしてないからさ。
よく、ドラマの脇役なんか出て注目された若手女優なんかが「原宿でスカウトされて」とか建前でキレイごと言ってるけどあんなのほとんどウソだって。弱小プロダクンョンはどこでも体使ってるよ。だって、抱かせれば確実に番組に出られる構図になってんだからさ。うーん、具体的に出すわけにはいかないけど、この前、スキャンダルで有名になった巨乳ちゃんいただろ。あれなんか幸運だったし、あとは急に売れっ子ばっかりになったセクシー系のプロダクションとかね。中には、そういう理由とは別にネタが好きで自分からすすんで来てる女優もいるし、小遺い稼ぎって場合もある。いくら金はやらなくていいっていっても、連中は見栄の張り合いだからやっちゃうんだ。だから仕事やるより愛人の方が金になるって囲われちゃうヤツもいるしな。
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